【一般:総合評価】県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【一般:総合評価】県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年7月23日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10289号建 設 工 事 名 令和7年度 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事施行箇所 掛川市 大渕 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年1月20日 予定価格 (税込) 事後公表方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」 総合評価落札方式(簡易型Ⅱ)総合評価 [技術資料の提出]…技術資料の提出要請書による。週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 施工延長 L=342.6m側溝工 L=636.9m舗装工 A=1370㎡構造形式公告日 令和7年7月23日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年7月29日(火)資格の認定日 令和7年7月30日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年8月7日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級又はB等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が応札価格以上であること。(3) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(4) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (5)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(7) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(8) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(9) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(10)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる国、静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年7月31日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年8月5日(火)の午前9時から令和7年8月6日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年8月7日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。(6) 技術資料の提出技術資料の提出については別紙技術資料の提出要請書(簡易型Ⅱ(実績評価型)総合評価方式)に基づき提出すること。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。調査基準価格 採用:掛川市建設工事低入札価格調査実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。
(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
1技術資料の提出要請書(簡易型Ⅱ(実績評価型)総合評価方式)下記の建設工事について、入札に参加する意志がある場合、下記に掲げる要領により技術資料を作成し、提出してください。なお、入札に参加する意志について、意思表明書(様式-1)を令和7年7月29日(火)までに掛川市役所行政課契約検査係に提出してください。令和7年7月23日掛川市長 久保田 崇記1 工事の概要等(1) 工事名 令和7年度 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事(2) 工事場所 掛川市 大渕 地内(3) 工事内容 施工延長 L=342.6m側溝工 L=636.9m舗装工 A=1370㎡(4) 工期 令和8年1月20日まで(5) 資料 位置図、設計書、数量計算書、平面図、横断面図等(6) 落札方式 本工事においては、入札参加者の同種工事の経験や工事成績など、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式を適用する。(7) 上記(1)~(3)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連のある建設業者の入札は認めない。2 技術資料の内容(1) 提出する技術資料は以下のとおりとする。① 企業の施工実績等(様式-2)② 配置予定技術者の資格・工事経験等(様式-3)(2) 技術資料作成上の注意① 企業の施工実績等(様式-2)ア 施工実績は、平成22年度から技術資料提出期限までに完成し、引渡しが完了した掛川市発注の工事の中から、同種工事または類似工事の施工実績がある場合は、1件記載する。イ 共同企業体としての施工実績は、出資比率が20%以上のものに限定する。ウ 施工実績を確認する資料として、当該工事のCORINSの工事カルテ(CORINSへの登録がない場合は、契約図書の写し等)を添付すること。エ 施工実績として記載する工事の工事成績評価通知書(完成検査合格通知書)の写しを添付すること。オ 令和6年度以降に掛川市が実施する「優良工事等表彰」を受けている場合は、表彰状の写しを添付すること。カ ISO 9001、ISO 14001及びエコアクション21の認証を取得している場合は、認証取得を証する書類の写しを添付すること。また、平成22年度以降に ISO 9001 を活用した監督業務による工事を実施した企業は、ISO 9001 認証取得活用監督業務等承認通知書の写しを添付すること。キ 建設キャリアアップシステムの業者登録がある場合は、事業者登録完了のお知らせ2(はがき)、事業者登録完了メール、事業者ログイン画面のいずれかの写しを添付すること。ク 掛川市との災害協定「災害時における応急対策に関する協定書(組合含む)」に基づき令和2年度以降に活動実績がある場合は協定書の写し、出動要請書及び完了報告書の写しを添付すること。ケ 掛川市との災害協定が締結されている場合は、協定書の写しを添付すること。コ 静岡県に「静岡県交通基盤部総合評価落札方式における災害時事業継続計画」を申請し、適合の通知を受けている場合は、通知の写しを添付すること。サ 建設機械保有状況には、最新の経営規模等評価結果通知書に記載のある所有及びリース台数を記載し、同通知書の写しを添付すること。シ 令和6年度から技術資料提出日までに企業単独、若しくは所属する協会員として掛川市内における道路・河川・海岸・公園等の公共施設の美化活動や環境保全活動の実績がある場合には、公的機関又は町内会長等との協定書や証明書、感謝状、新聞記事、地域情報紙等の活動実績を証明できる資料を添付すること。また、建設業協会等が主催する活動については、協会員として参加したことを証明できる資料及び協会員であることがわかる資料を添付すること。なお、新聞記事や地域情報紙は、実施時期、実施内容及び会社名が証明できるものとする。ス 市内居住者(雇用後に市内居住者となったものを含む)を雇用し、技術資料提出日まで継続雇用され、以降も継続雇用の見込である、新卒者(学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条で定める中学校、高等学校、中等教育学校、短期大学、大学、大学院及び高等専門学校並びに第124条で定める高等専修学校及び専門学校を、令和5年度又は令和6年度に卒業したもの)もしくは新規雇用(令和6年4月1日以降の雇用)の雇用実績がある場合には、下記の根拠資料を添付すること。a.新卒者雇用の根拠書類・「卒業証書」の写し又は「卒業証明書」の写し・「健康保険被保険者証」の写し又は「雇用保険被保険者資格取得確認通知書」の写し・「住民票」の写し又は「運転免許証」の写しを提出すること。(住民票は、技術資料提出日が属する月の3ヶ月前の月初め1日以降に発行されたものの写し)b.新規雇用の根拠書類・「健康保険被保険者証」の写し又は「雇用保険被保険者資格取得確認通知書」の写し・「住民票」の写し又は「運転免許証」の写しを提出すること。(住民票は、技術資料提出日が属する月の3ヶ月前の月初め1日以降に発行されたものの写し)セ 障害者雇用優遇企業登録名簿(静岡県経済産業部)への登録のある場合には、障害者雇用企業審査結果通知書の写しを添付すること。ソ 静岡県次世代育成支援企業に認証されている場合は、静岡県次世代育成支援企業認証書の写しを添付すること。② 配置予定技術者の資格・工事経験等(様式-3)ア 配置を予定する主任(監理)技術者の氏名等を記載する。なお、技術資料提出時に配置予定技術者を特定できない場合は、資格要件を満たす複数の候補者を記載することができる。その場合、審査については、各候補者のうち資格等の評価が最も低い者で評価する。(複数の候補者を記載する場合は、様式-3を複写して使用する。)また、実際の施工についての技術資料に記載した配置予定技術者の変更は、病気、死亡、退職等に限る。イ 配置予定技術者の資格を証明する資料を添付すること。ウ 工事経験は、主任(監理)技術者又は監理技術者補佐として、平成22年度から技術資料提出期限までに完成し、引渡しが完了した工事のものを記載する。なお、同種工事として平成22年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長340m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績又は類似工事として平成223年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長170m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績を加算評価するので考慮すること。エ 工事経験で記載した工事の工事成績評価通知書(完成検査合格通知書)の写しを添付すること。
オ 記載した工事を確認できる資料として、CORINSの工事カルテ(CORINSへの登録がない場合は、契約書の写し、契約図面の写し、主任技術者等通知書等)の写しを添付すること。カ 共同企業体としての施工実績は、出資比率20%以上のものに限る。3 技術資料の提出方法技術資料は、次により提出するものとする。(1) 提出期限 公告日より令和7年7月29日(火)まで(2) 提出方法 原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。(3) 提出場所 掛川市長谷一丁目1番地の1 掛川市役所4階 行政課契約検査係4 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準各評価項目について下記の評価基準に基づき加点するものとする。① 企業の施工能力について評価項目 評価基準 配点 最大得点平成22年4月以降の同種類似工事の施工実績の有無同種工事(※1)の実績あり 1.01.0 類似工事(※1)の実績あり 0.5その他 0.0過去3か年度における工事成績評定の平均点(市の平均点以上を評価する)(※2)82点以上 3.03.078点以上82点未満 1.578点未満 0.0過去2か年度において64点以下の実績がある場合は得点を減点する。-1.0過去2か年度における優良工事等表彰(※3)市長表彰の実績あり 2.02.0表彰の実績なし 0.0品質管理・環境マネジメントシステムの取組状況(※4)ISO9001若しくはISO14001、又はエコアクション21の認証を取得している。1.02.0認証を取得していない。0.0平成22年度以降にISO9001を活用した監督業務による工事を実施した企業は更に加点する。1.0建設キャリアアップシステムの事業者登録実績の有無「事業者登録」の実績あり 0.50.5「事業者登録」の実績なし 0.0注)※1 同種工事は平成22年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長340m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績とする。なお、当該工事をJV(特定)で実施する場合は、代表構成員を評価対象と4する。類似工事は平成22年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長170m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績とする。なお、当該工事をJV(特定)で実施する場合は、代表構成員を評価対象とする。※2 工事成績の対象工事は、掛川市が発注した土木一式工事であり、過去3か年度の平均で評価する。なお、当該工事をJV(特定)で実施する場合は、各構成員の成績評定点の平均点とする。また、JV(特定)が受注した工事の成績評定点は、各構成員に同点数が付与される。※3 当該工事をJV(特定)で実施する場合は、各構成員を評価対象とする。※4 当該工事をJV(特定)で実施する場合は、各構成員を評価対象とする。注)JV(特定)工事の施工実績・表彰実績・取組実績は、各構成員を評価対象とする。② 配置予定技術者の能力について評価項目 評価基準 配点 最大得点技術者の資格 1級土木施工管理技士、又はこれと同等の資格2.02.02級土木施工管理技士(種別:土木) 1.0その他 0.0平成22年4月以降の主任(監理)技術者、監理技術者補佐の施工経験の有無同種工事(※5)の実績あり 2.02.0類似工事(※5)の実績あり 1.0その他 0.0注)※5 同種工事は平成22年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長340m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績とする。類似工事は平成22年度以降に掛川市が発注した工事で、工事延長170m以上の排水構造物を含む道路新設工事又は道路改良工事を元請として施工した実績とする。注)当該工事をJV(特定)で実施する場合は、代表構成員の配置予定技術者を評価対象とする。注)JV(特定)工事の施工経験は、各構成員を評価対象とする。③ 企業の社会性・信頼性について評価項目 評価基準 配点 最大得点過去5か年度の掛川市との災害協定等に基づく活動実績の有無災害協定の締結ありうち協定に基づく活動の実績あり1.53.0うち建設機械所有3台以上 1.0災害協定の締結のみあり 0.5災害協定の締結なし 0.0静岡県交通基盤部災害時事業継続計画審査による適合0.5前年度地域貢献活動実績の有無企業単独による活動の実績あり 1.01.0 協会等による活動への参加実績あり 0.5活動の実績なし 0.0労働福祉の状況 雇 新卒者雇用の実績あり 1.0 2.05用実績新規雇用の実績あり 0.5該当なし 0.0障害者雇用優遇企業登録名簿(静岡県経済産業部)に登録されている。0.5登録されていない。0.0静岡県次世代育成支援企業認証制度による認定0.5該当なし 0.0注)当該工事をJV(特定)で実施する場合は、各構成員を評価対象とする。(2) 総合評価の方法① 評価項目ごとの最低限の要求要件を満足する場合に標準点を与え、さらに技術資料の内容に応じ、加算点を与える。なお、標準点を 100点とし、加算点の最高点数を18.5点とする。したがって、上記 (1)「入札の評価に関する基準」によって得られた得点に18.5/185を乗じて加算点を算出する。(小数点以下第2位止め(第3位を四捨五入))② 総合評価は、標準点と加算点との合計を当該入札者の入札価格で除し、1,000,000を乗じて得た数値をもって行う。(小数点以下第4位止め(第5位を四捨五入))(3) 落札者の決定方法① 入札参加者は、価格及び技術資料をもって入札し、次の「ア」、「イ」の要件に該当する者のうち (2)「総合評価の方法」により得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者より当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは「ア」、「イ」の要件に該当する入札をした他の者のうち評価値の最も高い者を落札者とすることがある。ア 入札価格が予定価格(税抜)の制限の範囲内であること。イ 評価値が基準点( 100点)を予定価格(税抜)で除し、1,000,000を乗じた数値(小数点以下第4位止め(第5位を四捨五入))を下回らないこと。
② 上記①において、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、当該者にくじを引かせ落札者を決定する。5 入札手続等(1) 入札執行日時 令和7年8月7日(木)午前11時(2) 入札執行場所 電子入札室(3) 入札方法 電子入札システム6 留意事項(1) 技術資料の作成及び提出に要する費用は、提出者の負担とする。(2) 提出された技術資料は、技術審査及び指名審査以外に提出者に無断で使用することはない。(3) 技術資料に虚偽の記載をした者は、当該工事の指名業者としないとともに、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を行うこととする。また、資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに説明事項及び掛川市競争契約入札心得において示した条件等、入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合は、落札決定を取り消すものとする。(4) 同種工事又は類似工事の施工実績及び配置予定技術者の経験等については、記載する工事のCORINS(登録されていない場合は契約書(工事名、契約金額、工期、発注者、請負者の確6認できる部分))の写しを提出するものとする。ただし、CORINS等での記載内容で同種工事の施工実績及び配置予定技術者の経験等が不明な場合については、平面図、配置図、特記仕様書等を添付すること。(5) 提出された技術資料は、返却しない。7 その他(1) 契約手続等において使用する言語及び通貨は日本語及び日本通貨に限るものとする。(2) 照会窓口は、掛川市役所行政課契約検査係(電話0537-21-1133)とする。
位 置 図施 工 箇 所
( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事路線河川名建設工事箇所掛川市大渕地内建設工事金額工 期令和 8年 1月20日限り週休2日推進工事補正 (月単位の週休2日(合計))建設工事概要道路土工 1式舗装工 1式排水構造物工 1式歩掛・単価適用年度令和 7年 6月基本単価令和 7年 6月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG010‐57‐01‐01( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 道路新設式 1‐‐ 道路土工式 1‐‐‐ 掘削工式 1‐‐‐‐ 掘削m3 380SP 1号表‐‐‐ 盛土工式 1‐‐‐‐ 路床盛土m370流用土SP 2号表‐‐‐ 法面整形工式 1‐‐‐‐ 切土法面整形m230SP 3号表. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 盛土法面整形m270SP 4号表‐‐‐ 残土処理工式 1‐‐‐‐ 土砂等運搬m3 350同事業盛土工施工地へ運搬SP 5号表‐‐ 排水構造物工式 1‐‐‐ 作業土工式 1‐‐‐‐ 床掘りm390SP 6号表‐‐‐‐ 埋戻しm340SP 7号表‐‐‐‐ 基面整正m2 319SP 8号表‐‐‐ 側溝工式 1. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ L形側溝(300B)m 630SP 9号表‐‐‐‐ L形側溝(300C)m 7第 1号表M0002‐‐‐‐ 浸透桝工H=1.0m基 1第 2号表M0003‐‐‐‐ 横断排水工m 121第 3号表M0004‐‐ 防護柵工式 1‐‐‐ 防止柵工式 1‐‐‐‐ 転落防止柵(水平部)m42材料見積り第 4号表M0008‐‐‐‐ 転落防止柵(傾斜部)m25材料見積り第 6号表M0009‐‐‐‐ 格子ガードフェンス両開き門扉H1100×W4000箇所 1材料・設置手間見積り第 7号表M0011. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐ 標識工式 1‐‐‐ 小型標識工式 1‐‐‐‐ 注意喚起標識設置(単柱式)基 1材料見積り第 8号表M0007‐‐ 舗装工式 1‐‐‐ アスファルト舗装工式 1‐‐‐‐ 表層(歩道部)m2 1,370SP 17号表‐‐‐‐ 下層路盤(歩道部)m2 1,370SP 18号表‐‐‐‐ 止水テープL型止水テープ 3mm×30mm×25mmm 1,028見積り第 11号表M0001‐‐ 区画線工式 1. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 6 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 区画線工式 1‐‐‐‐ 区画線設置[溶融式手動] 実線 15cm塗布厚1.5mm 白m 680第 12号表‐‐ 構造物撤去工式 1‐‐‐ 構造物撤去工式 1‐‐‐‐ 防風垣撤去工処分含むm 540見積り第 13号表M0005‐‐‐‐ 防風工撤去工基60見積り第 14号表M0012‐‐‐‐ 防護柵(横断・転落防止柵)撤去工コンクリート建込 B・P式m34第 15号表‐‐‐‐ 舗装版切断m 4SP 19号表‐‐‐‐ アスファルト舗装版破砕・殻運搬処分m3 3第 16号表M0006. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 7 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要直接工事費計工種区分 No. 4 道路改良工事共通仮設費 (地域補正しない)式 1共通仮設費計純工事費計現場管理費 (地域補正しない)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1工事価格計. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課 8 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要消費税相当額式 1請負工事費. ... . ..( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0002金 円 10 m当りL形側溝(300C)第 1号表9 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要コンクリートm3 0.33 SP 10号表型枠m2 1.65 SP 11号表基礎砕石m2 5SP 12号表計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0003金 円 10 基当り浸透桝工H=1.0m 第 2号表10 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要床掘りm310SP 13号表埋戻しm310SP 14号表栗石5‐15cmm3 9.5 ロス率-0.05吸出し防止材設置m260ロス率含むSP 15号表計単価基1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0004金 円 10 m当り横断排水工第 3号表11 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要床掘りm3 1SP 13号表埋戻しm3 1SP 14号表栗石5‐15cmm3 0.5 ロス率-0.05浸透用単粒砕石5号 20‐13mmm3 0.81 ロス率+0.20吸出し防止材設置m214.4 ロス率含むSP 15号表計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0008金 円 100 m当り転落防止柵(水平部)第 4号表材料見積り12 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要転落防止柵(アルミ製)水平部H=1100 3段ビームm 100折れ部加工費箇所 1防護柵(横断・転落防止柵)設置工コンクリート建込 B・P式m 100第 5号表床掘りm330SP 13号表埋戻しm320SP 7号表コンクリートm3 2SP 10号表型枠m227SP 11号表基礎砕石m2 5SP 12号表1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0008第 4号表13 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 m当り防護柵(横断・転落防止柵)設置工コンクリート建込 B・P式 第 5号表14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要横断転落防止柵設置工(CO建込)ビーム式・パネル式、
支柱間隔3.0mm 1市場単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×〔加算率:S〕施工規模:100m未満%〔補正係数:K5〕支柱間隔 2m×補正後市場単価m 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0009金 円 100 m当り転落防止柵(傾斜部)第 6号表材料見積り15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要転落防止柵(アルミ製)傾斜部H=1100 3段ビームm 100折れ部加工費箇所 1防護柵(横断・転落防止柵)設置工コンクリート建込 B・P式m 100第 5号表床掘りm330SP 13号表埋戻しm320SP 7号表コンクリートm3 2SP 10号表型枠m227SP 11号表基礎砕石m2 5SP 12号表1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0009第 6号表16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0011金 円 1 箇所当り格子ガードフェンス両開き門扉H1100×W4000 第 7号表材料・設置手間見積り17 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要格子ガードフェンス両開き門扉H1100×W4000組 1土木一般世話役人1普通作業員人1諸経費%床掘りm3 4SP 13号表埋戻しm3 4SP 7号表コンクリートm3 0.5 SP 16号表型枠m2 4SP 11号表1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0011第 7号表18 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要基礎砕石m2 0.9 SP 12号表計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0007金 円 1 基当り注意喚起標識設置(単柱式)第 8号表材料見積り19 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要板(アルミ基板)H900×W600×2t 平リブ3段 シート(屋外高耐侯性ロイヤルS)封入反射式含む枚 1支柱(溶融亜鉛メッキSTK-400)φ76.3×2.8t×3600L本 1取付金具(アルミ合金製)φ76.3用Uバンド組 3道路標識設置工(標識柱・基礎 路側式)単柱式 φ76.3,メッキ品基 1市場単価を適用第 9号表道路標識設置工(標識板 案内以外)既製品基 1市場単価を適用第 10号表計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 基当り道路標識設置工(標識柱・基礎 路側式)単柱式 φ76.3,メッキ品第 9号表市場単価を適用20 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要道路標識設置工(建柱・基礎設置)単柱式 メッキ品柱径φ76.3基 1市場単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×加算率:S22基以下%補正後市場単価基 1諸雑費式 1 計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 基当り道路標識設置工(標識板 案内以外)既製品 第 10号表市場単価を適用21 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要道路標識設置工(標識板設置)既製品基 1市場単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×加算率:S22基以下%補正後市場単価基 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0001金 円 100 m当り止水テープL型止水テープ 3mm×30mm×25mm 第 11号表見積り22 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要L型止水テープ厚3mm 高30mm 底板長25mmm 102プライマー(L型止水テープ)切削断面用L 2.31 土木一般世話役人1普通作業員人1諸雑費%計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1000 m当り区画線設置[溶融式手動] 実線 15cm塗布厚1.5mm 白 第 12号表23 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要区画線工(区画線設置工 [溶融式(手動)]) 昼間単価供用区間 実線 15cm 時間的制約 無 機・労m 1,000標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m 1,000路面表示用塗料3種1号 JIS K 5665 溶融 ガラスビーズ含有量15‐18% 白 比重2.0kg 5702道路用塗料 ガラスビーズJIS R3301 0.106‐0.850mmkg252接着用プライマー区画線用 色‐ 比重0.9kg252軽油パトロール給油l402諸雑費%1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課第 12号表24 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計(合計金額対象外は除く) 単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0005金 円 100 m当り防風垣撤去工処分含む 第 13号表見積り25 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1普通作業員人1特殊作業員人1バックホウ(クローラ型)0.15m3日チェーンソー台 0.43 ダンプトラック2t積台 0.43 諸雑費%処分費m3 3.5 廃棄物回収コンテナ処分を想定1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0005第 13号表26 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0012金 円 1 基当り防風工撤去工第 14号表見積り27 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要普通作業員人バックホウ(クローラ型)0.15m3後方超小旋回日計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 m当り防護柵(横断・転落防止柵)撤去工コンクリート建込 B・P式 第 15号表28 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要横断転落防止柵撤去(CO建込)ビーム式・パネル式、
支柱間隔3.0mm 1市場単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×〔補正係数:K5〕支柱間隔 2m×補正後市場単価m 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 ) 土木防災課M0006金 円 1 m3当りアスファルト舗装版破砕・殻運搬処分第 16号表29 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要舗装版破砕積込(小規模土工)m220SP 20号表殻運搬m3 1SP 21号表処分費As塊m3 1(株)東豊興業寺部中間処分場 掛川市大坂字寺部8223-114計1,#等:諸経費等対象額( ) 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 土木防災課 30 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容掘削土質=土砂,施工方法=オープンカット,押土の有無=無し,障害の有無=無し,施工数量=5,000m3未満SP 1号表*土砂の種類=土砂(レキ質土)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------路床盛土施工幅員=4.0m以上,施工数量=20,000m3未満,障害の有無=無しSP 2号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------法面整形整形箇所=切土部,現場制約の有無=無し,土質=レキ質土、砂及び砂質土、粘性土SP 3号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------法面整形整形箇所=盛土部,法面締固めの有無=無し,現場制約の有無=無し,土質=レキ質土、砂及び砂質土、
粘性土SP 4号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------土砂等運搬土砂等発生現場=標準,積込機種・規格=バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土質=土砂(岩塊・玉石混り土含む)SP 5号表,DID区間の有無=無し,運搬距離=1.5km以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------床掘り土質=土砂,施工方法=平均施工幅1m以上2m未満,土留方式の種類=無し,障害の有無=無しSP 6号表*土砂の種類=土砂(レキ質土)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------埋戻し施工方法=最大埋戻幅1m未満SP 7号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------基面整正基面整正=基面整正SP 8号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------プレキャストL形側溝(製品長0.6m/個)作業区分=据付,基礎砕石の有無=有り,L形側溝の種類=L形側溝 選択SP 9号表&L型側溝規格=鉄筋コンクリートL形 300B----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------コンクリート構造物種別=小型構造物,打設工法=人力打設,コンクリート規格=コンクリート規格 選択,養生工の種類=一般養生,現場内SP 10号表小運搬の有無=有り&コンクリート規格=18‐8‐25(20)‐BB W/C 60%以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------( ) 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 土木防災課 31 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容型枠型枠の種類=一般型枠,構造物の種類=小型構造物SP 11号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------基礎砕石砕石の厚さ=7.5cmを超え12.5cm以下,砕石=砕石の種類 選択SP 12号表&砕石規格=再生クラシャーラン(RC‐40)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------床掘り土質=土砂,施工方法=上記以外(小規模)SP 13号表*土砂の種類=土砂(レキ質土)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------埋戻し施工方法=現場制約あり,土質=岩塊・玉石,締固めの有無=無しSP 14号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------吸出し防止材設置吸出し防止材設置=吸出し防止材設置SP 15号表&吸出防止材規格=吸出防止材 厚10mm 2.0KN/m----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------コンクリート構造物種別=小型構造物,打設工法=人力打設,コンクリート規格=コンクリート規格 選択,養生工の種類=一般養生,現場内SP 16号表小運搬の有無=無し&コンクリート規格=18‐8‐25(20)‐BB W/C 60%以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------表層(歩道部)平均幅員=1.4m以上,材料=細粒度アスコン 選択,瀝青材料種類=プライムコート 選択SP 17号表&アスコン規格=再生細粒度アスコン(13) A配合,*1層当り平均仕上り厚=30mm,&瀝青材料規格=プライムコート PK‐3----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------下層路盤(歩道部)施工区分=1層施工,材料=路盤材 選択SP 18号表*全仕上り厚=100mm,&路盤材規格=再生下層路盤材 40‐0----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版切断舗装版種別=アスファルト舗装版,アスファルト舗装版厚=15cm以下SP 19号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------( ) 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 土木防災課 32 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容舗装版破砕積込(小規模土工)舗装版破砕積込(小規模土工)=舗装版破砕積込(小規模土工)SP 20号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------殻運搬殻発生作業=舗装版破砕,積込工法区分=機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下),DID区間の有無=無し,運搬距SP 21号表離(km)=6.5km以下( ) 37‐KG010‐57‐01‐01‐01‐00 土木防災課工 期 算 定 一 覧 表33項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 40日0日 20日工期(合計)作業所要日数 171日 111日頁1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:格子ガードフェンス規格: 両開き門扉H1100×W4000摘要: 材料・設置手間見積り1 箇所当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要格子ガードフェンス両開き門扉H1100×W4000組 1土木一般世話役人 1普通作業員人 2.5 諸経費%15床掘りm3 42 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:格子ガードフェンス規格: 両開き門扉H1100×W4000摘要: 材料・設置手間見積り1 箇所当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要埋戻しm3 4コンクリートm3 0.5 型枠m2 4基礎砕石m2 0.9 3 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:止水テープ規格: L型止水テープ 3mm×30mm×25mm摘要: 見積り100 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要L型止水テープ厚3mm 高30mm 底板長25mmm 102プライマー(L型止水テープ)切削断面用L 2.31 土木一般世話役人 0.25 普通作業員人 0.75 諸雑費%204 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:防風垣撤去工規格: 処分含む摘要: 見積り100 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要土木一般世話役人 0.83 普通作業員人 4.59 特殊作業員人 1.27 バックホウ(クローラ型)0.15m3日 0.86 チェーンソー台 0.43 5 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:防風垣撤去工規格: 処分含む摘要: 見積り100 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要ダンプトラック2t積台 0.43 諸雑費%10処分費m3 3.5 廃棄物回収コンテナ処分を想定6 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事建設工事箇所:掛川市大渕地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:防風工撤去工規格:摘要: 見積り1 基当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要普通作業員人 0.06 バックホウ(クローラ型)0.15m3後方超小旋回日 0.03
令和7年度 海岸防災林強化事業 県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事 特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」( 以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。3. 本工事は「掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)」に基づく週休2日推進工事である。4. 落札者は入札後、契約書作成までの間に次の内容を決定し、下記の事項を記載した書面を契約担当者へ提出すること。(法第13条及び同省令第4条)① 分別解体等の方法② 解体工事に要する費用③ 特定建設資材廃棄物の再資源化等をするための施設の名称及び所在地④ 特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用5. 前項の書面提出前に、法第12条第1項の規定による説明を入札終了後、所定の説明様式により担当者に説明し了承を得るものとする。6. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。7. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。8. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。9. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。10. 工事でアスファルト殻及びコンクリート殻が発生した場合は、監督員との協議のうえ指定した処分先に運搬処理すること。なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。11.建設発生土については、盛土等への流用の可否を確認したうえ、受け入れ先との調整を行い適切な処理を行うこと。12.工事の進捗率が 50%程度まで進んだときに中間検査を要請すること。13.その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。(年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間を除く。)(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。(巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。)(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、週休2日の状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。第5条 工事成績における評価工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。(評定点は、合計で100点を超えないものとする。)(1) 月単位の週休2日の場合は、2点を加点する。(2) 通期の週休2日の場合は、1点を加点する。第6条 達成証明規定の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。
現場閉所計画表 ( 当初 ・ 変更 )【別紙2】月日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画○ :× :※現場閉所率(小数点第2位切捨て)=(現場閉所日数/対象期間日数)×100月単位の合否建設工事名: 年度 工事工 期: 年 月 日 ~ 年 月 日月○計対象期間日数行事等月○計対象期間日数行事等月○計対象期間日数行事等月○計対象期間日数行事等月○計対象期間日数行事等凡例 休工日数 日休工日 対象期間日数 日対象外 現場閉所率 %週休2日補正 月単位(4週8休以上)適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容最低制限価格設定工事低入札価格調査対象工事2 低入札工事における技術者 補助技術者を配置する場合 補助技術者の資格影響を受ける部分影響を受ける工事内容関連する工事内容関連する工事の開始又は完了の時期制限される施工内容制限される施工時期、施工時間制限される施工方法制約を受ける内容協議内容協議成立見込時期影響を受ける部分影響を受ける内容調査項目調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合移設期間場所・範囲処理の見込み時期2 工事用地等の復旧 工事用地等の使用終了後の復旧内容場所・範囲時期・機関使用条件・復旧方法場所・範囲時間・時期使用条件復旧方法場所・範囲処理方法1 公害防止 (騒音、振動、粉塵、排○工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な施工方法、建設機械・設備、作業時間低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規定及び排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定される建設機械・設備を使用するものとする。
配置時間 交通誘導警備員A: 交通誘導警備員B:6 有毒ガス及び酸素欠乏等の対策有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合換気設備等の内容7高所作業高所作業で落下・墜落等対策を指定する場合指定の内容A契約関係1 3 2鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合明示項目交通誘導警備員の配置入札契約に係る事項電波障害等に起因する事業損失防止調査交通安全施設土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査立木伐採を行う必要がある場合工事用仮設道路・資機材置き場用の用地を借地させる場合施工のための仮用地等として施工者に、官有地等を使用させる場合電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合借地騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査工事用地等に未処理部分がある場合 工事用地等の未処理部分 1施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合関連工事との調整当該工事の関係機関等との協議に未成立のものがある場合工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要を必要とする場合関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合B工程関係1 2 3 4施工時期、時間の制限関係機関等との協議他の工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合3 2 近接施工1 5 交通誘導警備員の配置を指定する場合D環境対策関係E安全対策関係施 工 条 件 明 示 事 項下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。
なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。
交通安全施設等を指定する場合C用地関係5 立木伐採4 仮用地等として官有地の提供適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容 明示項目制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置(存置又は撤去)仮設道路の維持補修が必要である場合 内容仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備の構造、施工方法、施工範囲仮設の設計条件を指定する場合 設計条件の内容水替・流入防止施設が必要な場合 内容、期間受入場所及び仮置き場所までの距離 設計書による。
処分又は保管条件現場内利用の内容減量化の内容協議の進捗状況工事内容工事期間周辺環境に与える影響の調査が必要な場合周辺環境調査の内容対象工種 全行程の50%程度に達した時点の工種または構造物の不可視部分検査項目 共通仕様書施工管理基準の測定項目と同じ。
時期 1回/施工中対象となる材料時期3 工事用資機材の保管及び仮置き工事用資機材の保管及び仮置きが必要な場合保管及び仮置き場所、期間、保管方法等4 工事現場発生品 工事現場発生品がある場合品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間6 関連機関との近接協議 近接協議に係る条件及び内容施工方法施工条件工事用水を指定する場合 工事用水の内容工事電力を指定する場合 工事電力の内容9 新技術・新工法・特許工法 新技術・新工法・特許工法を指定する場合 工法の内容部分使用箇所部分使用時期11 契約後VE 予定価格1千万円以上の工事の場合契約後VE提案対象工事への該当12共通仕様書に記載のない施工方法を指定する場合指定内容13施工管理基準に記載のない施工管理(出来型、品質、写真管理)を指定する場合指定内容14景観に配慮し、構造物の色彩やデザイン等を指定する場合指定内容 景観配慮チェックシートによる。
支障物件名、管理者名、位置、移設時期、工事方法、防護等仮設 (仮土留、仮橋、足場等)1 2 2地上、地下等における占用物件の有無及び占用物件等で工事支障物が存在する場合監督員による材料検査の対象となる場合Kその他中間検査 1 810 部分使用その他5 2 材料検査1 薬液注入1 3建設発生土が発生する場合現場内での再利用又は減量化が必要な場合 搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合仮設道路を設置する場合G仮設関係建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理架設工法を指定する場合 7部分使用を行う必要がある場合工事用水、電力架設工法処理方法、処理場所等の処理条件仮道路受入場所、距離等の処理条件地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合設計条件、施工工法等J薬液注入関係薬液注入を行う場合H建設副産物関係I工事支障物件等○建設発生土の搬出【地下埋設物確認の場合】静岡県 地下埋設物の事故防止マニュアルに基づき、【別紙】埋設物件確認書(マニュアルP.9)へ埋設物管理者から聞き取った内容記載し提出する。また、「6.チェックリスト(受注者用)」も提出する。
再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。
1 仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合1 一般道の使用支給材料及び貸与品がある場合建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合工事支障物件協議検査員による中間検査の対象となる場合○支給品及び貸与品F工事用道路関係
2NO.5810.56T110.49T29.06T204.94T215.29T227.16T2310.75T2410.41T337.14T348.4110.11T35T3610.618.908.684.832.854.034.120.664.0710.5610.3910.419.349.334.043.473.394.613.539.078.982.983.083.022.992.662.092.213.926.2610.1610.0610.039.618.389.329.7911.119.777.388.8110.829.115.569.208.778.619.388.978.507.838.337.535.213.084.836.265.547.355.967.879.324.556.102.695.335.135.435.553.634.365.225.164.933.933.123.133.793.704.393.973.193.302.102.107.577.216.716.887.731.321.491.998.387.046.087.618.398.599.637.581.349.908.148.489.129.459.4010.005.163.574.912.522.471NO70+50.001NO711NO71+50.001NO721IP121NO73T32SOSNO.9SOSNO.10SOSNO.8R=50m9.56 9.039.068.998.848.519.1712.0014.2214.2414.2714.2614.25 14.24 14.22EPIP-2BC4R= ∞ R=50.0EPR= ∞ BC2R=50.0R= ∞ NO.16NO.12NO.8NO.9NO.10NO.11NO.4NO.5NO.6NO.7IP-3NO.3NO.2NO.1IP-1BPR= ∞ R=50.0R= ∞ gggg白砂橋美 幸 工 業ASASASgggCOCOggg大須賀海岸ジャカゴジャカゴジャカゴジャカゴジャカゴ10105510510CO2IP112IP12BC3R= ∞ R=60.0EC3R=60mNO70+42.40NO70+74.00R=30mSNO72+25.002NO722NO72+0.102NO72+50.002NO72+50.502NO72+82.10NO.0BPIP-4EC4L=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5mL=0.5m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1m横断排水工L=10.1mL=0.5mNO71+11.50NO71+50.00NO71+61.60R= ∞ R=30.0R=30.0R= ∞ EC2R= ∞ R=60.0NO.13NO.14NO.15NO.17EC1∞ BC1R=50.0R= NO.17+2.62L=0.5mBP(NO.0)NO.3+0.96NO.3+1.96NO.7+0.99NO.7+1.49NO.9+1.43NO.9+1.93NO.11+1.38NO.13+1.35NO.13+1.85NO.15+0.55NO.15+1.05NO.17+0.55NO.17+1.05NO.11+1.88BP(NO.0)NO.17+0.55NO.17+1.05NO.15+0.55NO.15+1.05NO.13+1.35NO.13+1.85NO.11+1.38NO.11+1.88NO.9+1.93NO.9+1.43NO.7+1.49NO.7+0.99L=1.0m転落防止柵工N=1基注意喚起標識設置NO.7+1.79NO.3+9.75(NO.17+2.62)EPEP(NO.17+2.62)AST326.701NO72+50.00NO.0+0.00NO.0+10.52NO.1+1.58NO.1+13.75NO.3+12.92NO.7+5.82NO.7+17.03NO.14+3.58NO.14+14.55NO.3+1.47浸透桝設置L型側溝300B L=78.2mL型側溝300CL型側溝300B L=39.5m300CL型側溝L型側溝300B L=39.5m300CL型側溝L型側溝300B L=39.5mL型側溝300CL型側溝300BL=38.2mL型側溝300CL型側溝300B L=39.5mL型側溝300CL型側溝300BL=1.6mL型側溝300BL=1.6m300CL型側溝L型側溝300B L=39.5m300CL型側溝L型側溝300B L=39.2m300CL型側溝L型側溝300B L=39.5m300CL型側溝L型側溝300B L=39.5m300CL型側溝L型側溝300B L=40.4m300CL型側溝側溝300BL=104.8mL型側溝300BL=49.4mNO.0+10.00NO.0+10.00二級河川東大谷川大渕地区計画平面図施工起点施工終点NO.3+5.00両開き門扉W4.0m N=1箇所L=67.2m施工延長L=342.6m舗装工 自転車道舗装 A=1,365.5m2300CL型側溝L型IA=74°48′ 13″R =30.000TL=22.938CL=39.167SL=7.765IP-2R =50.000TL=5.553CL=11.061-148446.665T34 -45494.824 -148409.217T33 -45581.556 -148383.451T32 -45620.280 -148332.094T6 -45412.966 -148373.595T7-45533.149 -148315.545T3 -45588.802 -148292.876T2 -45605.272 -148269.158T1 -45600.493 -148210.738T20 -45515.211 -148255.342T21 -45471.454-148321.7741NO71+50.00 -45453.891 -148300.1481NO72 -45498.972 -148278.5211NO72+50.00 -45544.053 -148256.8951IP12 -45573.166 -148242.9291NO73 -45590.042 -148248.3011NO73+50.00 -45637.686 -148263.4701NO74 -45685.329 -148278.6392NO70+50.00 -45374.831 -148407.7642IP11 -45423.266 -148399.4092NO71 -45441.791 -148390.5222NO71+50.00 -45486.872 -148368.8962NO72 -45531.953 -148347.2702NO72+50.00 -45577.034 -148325.6432IP12 -45606.147 -148311.6772NO.58 -45672.127 -148198.4411NO70+50.00 -45363.729 -148343.400R5OBC1R5OSP1R5ONO.1R5OEC1R5OBC2R5ONO.2R5OSP2R5ONO.3R5OEC2R5ONO.4R5ONO.5R5ONO.6R5ONO.7R5OBC3R5OSP3R5ONO.8R5OEC3R5ONO.9R5ONO.10R5ONO.11R5ONO.12R5ONO.13R5ONO.14R5OBC4R5OSP4R5OEC4R5ONO.15R5ONO.16R5ONO.17R5OBP -45604.377 -148239.966-45605.329 -148250.439-45606.133 -148255.908-45607.075 -148259.747-45607.535 -148261.255-45611.271 -148272.842-45612.557 -148278.945-45610.992 -148292.078-45608.087 -148298.061-45599.086 -148307.189-45593.151 -148311.052-45576.390 -148321.964-45559.629 -148332.876-45542.868 -148343.788-45537.992 -148346.962-45533.157 -148349.798-45528.078 -148352.170-45525.334 -148353.298-45506.837 -148360.905-45488.340 -148368.512-45469.844 -148376.119-45451.347 -148383.726-45432.850 -148391.333-45414.353 -148398.940-45411.038 -148400.303-45405.862 -148402.107-45400.520 -148403.333-45395.151 -148404.259-45375.442 -148407.659-45355.734 -148411.059R5OEP -45353.152 -148411.504R5OIP-1 -45605.831 -148255.969R5OIP-2 -45618.309 -148294.674R5OIP-3 -45533.279 -148350.031R5OIP-4 -45405.946 -148402.397-148277.696T22 -45423.897 -148292.546T23 -45382.077 -148313.276T24 -45336.947 -148351.8121NO71 -45408.810X:-148500X:-148500X:-148450X:-148450X:-148400X:-148400X:-148350X:-148350X:-148300X:-148300X:-148250X:-148250X:-148200X:-148200Y:-45750Y:-45750Y:-45700Y:-45700Y:-45650Y:-45650Y:-45600Y:-45600Y:-45550Y:-45550Y:-45500Y:-45500Y:-45450Y:-45450Y:-45400Y:-45400Y:-45350Y:-45350SL=0.307IP-1IA=12°40′31″X 座 標 Y 座 標 測 点 名座 標 一 覧 表X 座 標 Y 座 標 測 点 名座 標 一 覧 表X 座 標 Y 座 標 測 点 名座 標 一 覧 表T35 -45411.516IA=10°42′ 36″R =60.000TL=5.624CL=11.215SL=0.263IP-3IA=12°34′ 6″R =50.000TL=5.506CL=10.968SL=0.302IP-4-45352.937 -148404.377T5 -45473.045 -148344.680T4(水平部L=42.2m、
傾斜部L=25.0m)R =50.000TL=5.553CL=11.061SL=0.307IP-1IA=12°40′31″掛 川 市工 事 名工事箇所図面の種類葉中 図面番号設計年月日R・ ・ ・縮 尺測量年月日R・ ・ ・事務所名掛川市 大渕 地内計画平面図S=1:1000(A3)S=1: 500(A1)S=1:1000(A3)S=1: 500(A1)10 1年度 令和 7 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事縦断面図大渕地区勾 配計 画 高地 盤 高切 土盛 土追 加 距 離単 距 離測 点曲 率 図片 勾 配拡 幅15.0020.009.339.059.049.018.728.5610.1113.6514.2314.2514.2614.2714.2714.2614.2614.25NO.0SP1NO.1NO.2SP2NO.3NO.4NO.6NO.7NO.8NO.9NO.11NO.12NO.13NO.14L=10.515R=∞LC=11.061R=50.000L=12.175R=∞LC=39.167R=30.000L=73.836R=∞L=127.487R=∞ IP.1IA=12°40′31″CL=11.061TL=5.553SL=0.307IP.2IA=74°48′13″CL=39.167TL=22.938SL=7.765-2.00% 0.00m 0.00m14.2514.2514.2514.2414.22NO.14SP4NO.15NO.16R=∞LC=10.968R=50.000L=48.067R=∞IP.4IA=12°34′06″CL=10.968TL=5.506SL=0.30210.009.330 9.330 0.00 0.0016.05 16.0520.00 3.9520.00 40.0053.34 13.3460.00 6.6680.00120.00140.00160.0020.00 180.00200.00 20.00220.0020.00 240.00260.00280.009.07 289.07300.00 10.9320.00 320.00340.000.270.430.040.010.040.040.060.060.040.03+19.36NO.17+16.70+ 0.80+ 0.80+ 1.60+ 0.21+ 1.60+ 1.60+ 5.97+ 1.20+ 6.558.5814.22-2.00%0.00m 0.00m342.62 2.62 + 2.62+ 0.62+11.576.55 126.551.49201.4911.57251.578.4311.63+11.63271.638.370.6219.38320.6214.220.0614.270.0514.260.0314.26 0.0314.240.04(2IP11)(NO70+74.00)(NO71+11.50)(SNO72+25.00)NO.10+ 1.49(NO71+61.60)+ 2.68(NO70+42.40)SP3(2NO72)(2NO72+0.10)+11.3214.24 0.02 151.4214.24 0.02 11.320.10151.32+13.11(NO71+50.00)13.115.40214.6014.270.0211.41-5.00% 5.00%-2.00% 2.00%-2.00%-5.00% 5.00%-2.00% 2.00%-2.00%H=1:1000(A3)H=1: 500(A1)V=1:100(A1)V=1:200(A3)9.050 9.067L=16.050mi=1.74%i=0.32%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%i=0.30%L=24.770mL=15.630mL=21.080mL=18.930mL=18.610mL=17.760mL=21.440mL=15.900mL=24.110m13.99114.06414.01614.08114.02714.09214.03614.09314.02914.07714.00214.00013.99913.99914.05214.05314.01014.03714.03714.08314.08514.08514.06114.04414.04314.08414.08414.03614.03514.05714.07314.07314.02414.02414.051L=21.390mi=0.31%i=0.30%68.59 0.069.09L=57.600m8.88011.91 NO.5 100.00 20.00 0.010.01(2NO72+50.50)11.95+ 0.510.51100.51+ 8.59(EP SNO72+82.10)+ 8.958.5919.4914.0468.9818.9088.9298.9719.0369.87111.66511.71113.45813.93014.00914.03314.03214.05914.0698.99614.05814.056L=14.650mi=8.97%L=52.910m+ 2.28 8.51 8.90113.45施工延長 L=342.6mEP(NO.17+2.617)BP(NO.0)DL=5.00NO.7+1.20既設浸透桝既設浸透桝既設浸透桝既設浸透桝既設浸透桝既設浸透桝NO.9+1.60NO.11+1.60NO.13+1.60NO.15+0.80NO.17+0.80VCL=10mVCR=680my=0.017m施工起点施工起点VCL=10my=0.008mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10my=0.008mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10my=0.008mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10my=0.008mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669mVCL=10mVCR=1669my=-0.008my=-0.008my=0.007my=-0.008my=-0.008my=-0.007my=0.008mVCL=10my=-0.116mVCR=108mVCL=10mVCR=108my=0.114m令和 年度 7 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事掛 川 市工 事 名工事箇所図面の種類葉中 図面番号設計年月日R・ ・ ・縮 尺測量年月日R・ ・ ・事務所名掛川市 大渕 地内縦断面図V=1:100(A1)1: 200(A3)H=1:500(A1)1:1000(A3)V=1:100(A1)H=1:500(A1)V=1: 200(A3)H=1:1000(A3)10 2LC=11.215R=60.000IP.3IA=10°42′36″TL=5.624SL=0.263標準横断面図土工定規図DL=10.00凡 例掘削 C01B01 盛土E01 床掘掛 川 市工 事 名工事箇所図面の種類葉中 図面番号設計年月日R・ ・ ・縮 尺測量年月日R・ ・ ・事務所名標準横断面図・土工定規図GH=14.27GH=14.27NO.10+13.11(NO71+50.00)(NO71+50.00)NO.10+13.11DL=10.00FH=14.061FH=14.061管理区域界管理区域界4,000 500 5005,000舗装幅1,500 1,500500 3,000 5002.00% 2.00%表 層 (再生細粒度As(13)) t= 3cm路 盤 (再生下層路盤材 40-0)t=10cmL型側溝300B L型側溝300BC01:掘 削E01:床 掘 E01:床 掘基面整正 基面整正R01:埋戻し R01:埋戻しCL1 切土法面整形埋戻し R01竹すH=1.8mL型止水テープ3×30×25L型止水テープ3×30×25竹すH=1.8mKL 基面整正BL1 盛土法面整形掛川市 大渕 地内S=1:100(A3)S=1: 50(A1)S=1: 50(A1)S=1:100(A3)S=1: 50(A1)S=1:100(A3)10 3県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事年度 7 令和 海岸防災林強化事業R R事 務 所 名測量年月日 設計年月日縮 尺 図面番号 葉中工 事 名工 事 箇 所図面の種類・ ・ ・ ・ ・ ・掛 川 市掛川市 大渕 地内S=1:200(A3)S=1:100(A1)S=1:200(A3)S=1:100(A1)1:1.81:1.84,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5004,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 500C01B01 0.0E01R01(2NO72+82.10)0.20.41.1NO.3+8.59C01B01E01R01掘削盛土床掘埋戻しB01E01R010.02.10.00.0KL 基面整正KL 1.2KL 1.2CL1 切土法面整形BL1 盛土法面整形0.0 CL1BL1 1.90.0 BL1CL1 0.2NO.3+2.28DL=0.00(2NO72+82.10)NO.3+8.59DL=0.00NO.3+2.28GH=8.51FH=8.901GH=9.09FH=8.981凡 例C01横断面図 3-110 4横断面図 3-15.00%5.00%5.00%5.00%令和 7 年度 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事R R事 務 所 名測量年月日 設計年月日縮 尺 図面番号 葉中工 事 名工 事 箇 所図面の種類・ ・ ・ ・ ・ ・掛 川 市掛川市 大渕 地内S=1:100(A1)S=1:200(A3)S=1:100(A1)S=1:200(A3)1:1.21:1.21:1.21:1.21:1.21:1.2GH=14.22GH=11.95DL=0.00DL=0.00DL=0.00(2NO72+50.50)(SNO72+25.00)NO.5+0.51NO.6+6.55GH=14.24NO.7+11.32(NO72+0.10)FH=14.032FH=11.711FH=13.930C01B01E01R01掘削盛土床掘埋戻し凡 例0.4C01B01 0.00.2B01横断面図 3-2横断面図 3-210 5(2NO72+50.50)CL11.50.20.3NO.5+0.51NO.6+6.55NO.7+11.32KL 1.2KL 1.2KL 基面整正KL 1.2BL1 盛土法面整形BL1 0.0BL1 0.0BL1 0.00.0E01R010.4(NO72+0.10)E01R010.41.40.20.11.80.4C01C01B01 0.0E01R012.00% 2.00%2.00% 2.00%2.00% 2.00%(SNO72+25.00)CL1CL1CL1 切土法面整形4,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5004,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5004,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 500令和 7 年度 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事GH=14.26DL=0.00GH=14.27DL=0.00GH=14.27DL=0.00(NO71+61.60)NO.10+1.49(NO71+50.00)NO.10+13.11(NO71+11.50)NO.12+11.57FH=14.061FH=14.085FH=14.058▽海岸保全区域界掛 川 市掛川市 大渕 地内R R事 務 所 名測量年月日 設計年月日縮 尺 図面番号 葉中工 事 名工 事 箇 所図面の種類・ ・ ・ ・ ・ ・S=1:100(A1)S=1:200(A3)S=1:200(A3)S=1:100(A1)C01B01E01R01掘削盛土床掘埋戻し凡 例0.02.00% 2.00%0.4C01B01E01R01E01R010.4CL10.2(NO71+50.00)(NO71+61.60)1.30.01.40.01.20.10.0(NO71+11.50)NO.10+1.49NO.10+13.11NO.12+11.57KL 1.2KL 基面整正KL 1.2KL 1.20.00.00.0BL1 盛土法面整形BL1BL1BL10.02.00% 2.00%4,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5004,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5004,000 500 5005,0001,500 1,500500 3,000 5002.00% 2.00%CL1CL1 切土法面整形C01B01 0.0E01R010.4CL10.2NO.17+2.62(NO70+20.40)EPC01B01横断面図 3-3横断面図 3-310 6令和 7 年度 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事5.0%2.0%工 事 箇 所図面の種類図面番号 葉中 縮 尺事 務 所 名設計年月日 測量年月日 ・ ・ ・ ・ ・ ・掛 川 市工 事 名R R図 示排水路工 詳細図0.3×0.3×0.5平面図W1.0×L1.0×H1.0平面図正面図側面図舗装床掘栗石 5~15㎝ 規 格 数 量 名 称 単位1.2 m3m3備 考吸出防止材 15.4 m2(0.50+0.30+0.32+0.32)××1.07×10.0=15.4m3 単粒砕石(0.4+0.3)/2×0.15×10×0.95=0.500.505号13~20㎜(0.5+0.4)/2×0.15×10×1.20=0.810.81ヤシ厚10㎜(0.5+0.3)/2×0.3×10=1.2横断排水工S=1:20(A3)S=1:10
(A1)排水路工 詳細図横断排水工 詳細図10箇所当り 浸透桝(H=1.0mタイプ)数量表10.0m当り 横断排水工(栗石)数量表300BS=1:20(A3)S=1:10(A1)SL=0.32300300500150 150400栗石吸出防止材単粒砕石300横断排水工500浸透桝工 詳細図1.00栗石吸出防止剤m3 割栗石 20cm内外m2 64.20 吸出防止剤栗 石厚10mm 9.8kN/m名 称 単位 数 量 摘 要 計 算 式1.001.00×0.95×10 9.50掛川市 大渕 地内m2※注)1.L型側溝はJIS A 5372およびJIS A 5372準用品とする。
400m3個 165 100÷0.605L型側溝300C(現場打ち) 数量表0.50×0.02×100.0060.00 0.60×100.00 m215560020100 10050065規 格プレキャストL型側溝300数 量 単位 算 式S=1:20(A1)S=1:40(A3)基礎材 RC-40 t=10cm敷モルタル90 100摘 要 数 量 単位10m当りコンクリート型 枠 小構造物m3m2基礎材 RC-40 t=10cmJIS A 5372100 400500300 100断面図L型側溝(300B) L型側溝(300C) L型側溝(300B)L型側溝(300B) L型側溝(300B)L型側溝(300C)(0.065+0.100)/2×0.400×10.00(0.065+0.100)×10.000.500×10.000.331.655.00名 称L型側溝 詳細図名 称 規 格 算 式1.00栗石吸出防止剤1.001.00×1.00×6×1.07×10県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事海岸防災林強化事業 年度 7 令和IP-4IP-2IP-3IP-1NO.0NO.6NO.7NO.15NO.16EPBC1EC1BC2EC2BC3EC3NO.3BPNO.1NO.2NO.4NO.5NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14BC4EC4BPNO.17R=60mR=30mR=50m20,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,00020,0001817 16 151413121110987652,6174,0004232IP112IP12NO70+42.40NO70+74.00NO71+11.50NO71+61.60SNO72+25.002NO722NO72+0.10NO71+50.002NO72+50.002NO72+50.502NO72+82.10掛 川 市工 事 名工事箇所図面の種類葉中 図面番号設計年月日R・ ・ ・縮 尺測量年月日R・ ・ ・事務所名舗装展開図掛川市 大渕 地内S=1:1000(A3)S=1: 500(A1)NO.0NO.17+2.617EPNO.17+2.617舗装展開図区画線工 数量集計表4.000 20.000数 量4.0004,0003,000110.000 40.00白・実線 W=15cm L=339.9m白・実線 W=15cm L=344.8m2.617 4.000 10.471330.47339.9+344.8 684.7図 示 10 8摘 要S=1:20(A3)80.00 10,00010,000舗装工 標準図S=1:10(A1) 20.000 80.00 4.000 20.000 80.00 表 層 工:再生細粒度As13t=10cm 下層路盤工:再生下層路盤材(RC-40)t= 3cm合 計 番号 道路幅(m) 中心距離(m) 面 積(m2) 摘 要4.0004.0004.0004.0004.0004.0004.0004.000 1 2 3 4 5 6 7 820.000 80.0020.000 80.0020.000 80.0020.000 80.0020.000 80.0020.000 80.0020.000 80.00 4.000 20.000 80.00 4.000 20.000 80.00 4.000 20.000 80.00 4.000 20.000 80.004.000 20.000 80.00 4.000 20.000 80.00 9101112131415161718工 種 規 格溶融式区画線白・実線15cm自転車道舗装A=35.00m2合計面積 1330.47+35.00=1365.47m2(3.50+4.00)/2×10.00単位(m)算 式令和 年度 7 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事注意喚起標識設置構造図(単柱式)取付金具詳細図転落防止柵工 詳細図2t名 称 材 質 規 格 数 量10m当り支柱横ビーム支柱キャップストッパーピンアルミニウム合金押出形材アルミニウム合金押出形材アルミニウム板材アルミニウム合金押出形材A6063S-T5A6063S-T5A1100P-H14A6063S-T5JIS H4100JIS H4100JIS H4000JIS H41006本6個6個15本基礎ブロック 6個 コンクリート基礎砕石 RC-40 0.30×0.30×0.10×6 0.05m3床掘埋戻し0.90×0.90×0.55×6 2.67m32.67-0.30×0.30×0.55×6 2.38m345 1,0801,1251,575□300W=2000(正面図) (側面図)3600アルミ基板H900×W6002000290070030090060020~25 角 R支柱 φ76.3×2.8t×3600L溶融亜鉛メッキ STK-400基礎コンクリートG.L砕石 RC-40500600500600モルタル鎮充G.L400(削孔の場合)取付金具1001,400 1,400800標識板(t=2mm)アルミ製UバンドBOLT M1040標識板(AL t=2mm)2 55BOLT M10φ76.3用AL UバンドアルミスライドチャンネルW=2000標識材料表1基当りH900×W600H900×W600 封入反射式φ76.3×2.8t×3600L-400 STK溶融亜鉛メッキアルミ合金製 φ76.3用 UバンドL500×W500×H700ロイヤルS屋外高耐候性アルミ基板×2t平リブ3段 1枚1枚1本3組名称 材 質 規格・寸法 数量1.40×1.40×0.80 1.57m31.57-0.60×0.60×0.10-0.50×0.50×0.701.36m30.36m2基礎コンクリート再生クラッシャーラン t=100mm RC-40小構造物 0.70×0.50×41.40m218-8-25BBシート埋戻し床掘基礎砕石同上型枠取付金具板支柱R R事 務 所 名測量年月日 設計年月日縮 尺 図面番号 葉中工 事 名工 事 箇 所図面の種類・ ・ ・ ・ ・ ・掛 川 市S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1: 5(A1)S=1:10(A3)図 示掛川市 大渕 地内門柱・扉枠位置関係図53扉枠門柱開き方向 55 35W40001100 700950名 称 材 質 規 格 数 量床掘埋戻し1箇所当り1.55×1.55×0.90×2 4.33m34.33-0.55×0.55×0.80×2-0.09 3.76m3門扉設計荷重・・・防護柵の設置基準・同解説の水平荷重390N/mが門柱のみに作用するものとする。
作用高さは設置面から1.1mとする。
設計条件備考本図門扉は施錠側180゜開き、施錠側落しとする。
本門扉は構造上、防護柵の設置基準・同解説のP種の強度には2.3.1.理とし、施錠装置、落し及びボルト・ナットは溶融亜鉛めっき高耐候性樹脂粉体塗装、ブレ-スは溶融亜鉛めっきの上着色処脂粉体塗装とする。但し、門柱及び扉枠は溶融亜鉛めっきの上外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐候性樹のみとする。
見合っていない。
1式基礎ブロック コンクリート 2個 0.55×0.55×0.80受台 コンクリート 0.30×0.20×0.20 0.012m3基礎砕石 RC-40 0.65×0.65×0.10×2 0.09m3同上型枠 小構造物 (0.30+0.20)×0.20×2 0.20m2450150付帯施設詳細図0.173m3蝶番φ89.1×3.2 φ89.1×3.2胴縁 t=1.6φ38.1×2.3施錠装置φ50.8×2.3 φ50.8×2.3@150φ21.7×1.6 胴縁 t=1.6(引付金具付)φ13 ブレ-ス舟形落し受付落しφ19開き方向1,550900650100100 45090010 9付帯施設詳細図両開き門扉 H1100×W4000格子ガ-ドフェンスS=1:20(A1)S=1:40(A3)基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡800□550300×200200受台県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事海岸防災林強化事業 年度 7 令和2NO.5810.56T110.49T29.06T204.94T215.29T227.16T2310.75T2410.41T337.14T348.4110.11T35T3610.618.908.684.832.854.034.120.664.0710.5610.3910.419.349.334.043.473.394.613.539.078.982.983.083.022.992.662.092.213.926.2610.1610.0610.039.618.389.329.7911.119.777.388.8110.829.115.569.208.778.619.388.978.507.838.337.535.213.084.836.265.547.355.967.879.324.556.102.695.335.135.435.553.634.365.225.164.933.933.123.133.793.704.393.973.193.302.102.107.577.216.716.887.731.321.491.998.387.046.087.618.398.599.637.581.349.908.148.489.129.459.4010.005.163.574.912.522.471NO70+50.001NO711NO71+50.001NO721IP121NO73+50.001NO74T32X:-148500X:-148500X:-148450X:-148450X:-148400X:-148400X:-148350X:-148350X:-148300X:-148300X:-148250X:-148250X:-148200X:-148200Y:-45750Y:-45750Y:-45700Y:-45700Y:-45650Y:-45650Y:-45600Y:-45600Y:-45550Y:-45550Y:-45500Y:-45500Y:-45450Y:-45450Y:-45400Y:-45400Y:-45350Y:-45350SOSNO.9SOSNO.10SOSNO.89.569.068.998.848.519.1712.0014.2214.2414.2714.2614.25 14.24 14.22IP-2BC4EPBC2NO.16NO.12NO.8NO.9NO.10NO.11NO.4NO.5NO.6NO.7IP-3NO.3NO.2NO.1IP-1X 座 標 Y 座 標 測 点 名座 標 一 覧 表T35 -45411.516 -148446.665T34 -45494.824 -148409.217T33 -45581.556 -148383.451T32 -45620.280 -148332.094T6 -45412.966 -148373.595T7 -45352.937 -148404.377T5 -45473.045 -148344.680T4 -45533.149 -148315.545T3 -45588.802 -148292.876T2 -45605.272 -148269.158T1 -45600.493 -148210.738T20 -45515.211 -148255.342T21 -45471.454 -148277.696T22 -45423.897 -148292.546T23 -45382.077 -148313.276T24 -45336.947 -148351.812X 座 標 Y 座 標 測 点 名座 標 一 覧 表1NO71 -45408.810 -148321.7741NO71+50.00 -45453.891 -148300.1481NO72 -45498.972 -148278.5211NO72+50.00 -45544.053 -148256.8951IP12 -45573.166 -148242.9291NO73 -45590.042 -148248.3011NO73+50.00 -45637.686 -148263.4701NO74 -45685.329 -148278.6392NO70+50.00 -45374.831 -148407.7642IP11 -45423.266 -148399.4092NO71 -45441.791 -148390.5222NO71+50.00 -45486.872 -148368.8962NO72 -45531.953 -148347.2702NO72+50.00 -45577.034 -148325.6432IP12 -45606.147 -148311.6772NO.58 -45672.127 -148198.4411NO70+50.00 -45363.729 -148343.400gggg白砂橋美 幸 工 業ASASASgggCOCO東大谷川ggg大須賀海岸ジャカゴジャカゴジャカゴジャカゴジャカゴ10105510510CO2IP112IP12BC3EC3NO.17+2.617NO70+42.40NO70+74.00SNO72+25.002NO722NO72+0.102NO72+50.002NO72+50.502NO72+82.10NO.0BP掛 川 市工 事 名工事箇所図面の種類葉中 図面番号設計年月日R・ ・ ・縮 尺測量年月日R・ ・ ・事務所名掛川市 大渕 地内IP-4EC4NO71+11.50NO71+50.00NO71+61.60大渕地区6.70NO.13EC2NO.14舗装版切断 L=3.5mT32NO.0転落防止柵撤去L=17×2=34m舗装版破砕 A=59m2NO.0+16.8撤去平面図大渕地区NO.15NO.17EC1BC11NO72+50.001NO7310 10AS撤去平面図9.03防風垣撤去工 L=540.0m(図上計測)防風工撤去工 N=60基S=1: 500(A1)S=1:1000(A3)S=1:1000(A3)S=1: 500(A1)令和 年度 7 海岸防災林強化事業県道浜松御前崎自転車道線(大渕地区)道路新設工事