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水道施設非常用発電設備保守点検業務委託の入札者公募

発注機関
京都府精華町
所在地
京都府 精華町
カテゴリー
役務
公告日
2025年7月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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水道施設非常用発電設備保守点検業務委託の入札者公募 1一般競争入札の実施について下記のとおり一般競争入札を実施しますので、精華町契約規則第3条の2に基づき公告します。 令和7年7月23日精華町長 杉 浦 正 省記1.概要(1)業 務 名 水道施設非常用発電設備保守点検業務委託(2)業務内容 水道施設非常用発電設備の保安点検業務委託※詳細は、別紙仕様書のとおり(3)履行場所 京都府相楽郡精華町 地内(4)履行期間 令和7年10月1日から令和12年9月30日まで(5)契約区分 総価契約(6)発注担当課 上下水道部 経理営業課(7)入札方式 紙入札2.入札参加資格要件等(1)共通要件ア.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。 イ.本一般競争入札参加申請書(以下「入札参加申請書」という。)等の提出期限日から入札執行の日までの期間に、精華町又は京都府の指名停止措置を受けていないこと。 ウ.会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てをした者にあっては更生計画の認可がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てをした者にあっては再生計画の認可がなされている者であること。 エ.私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行っていない者であること。 オ.精華町暴力団排除条例(平成23年精華町条例第30号)第2条第4号に規定する暴力団員等でないこと。 カ.本公告に示した調達物品の仕様等を満たす物品を納入できることが認められる者2であること。 (2)個別要件ア.令和7・8年度精華町物品役務競争入札参加資格の「電機製品・機械器具」の登録事業者で、近畿2府4県内に本店又は支店、営業所等の営業拠点を有する者であること。 3.本契約締結の要件ア.落札者が入札執行日から本契約締結日までの期間において、精華町又は京都府の指名停止措置を受けた場合、又は落札者の不正行為等が発覚した場合については、本落札決定を取り消すものとする。 イ.この委託業務に係る契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3の規定に基づく長期継続契約であり、令和8年度以降の各年度における本契約に係る予算の削減等により、契約を解除する場合がある。 4.入札参加申請書等の作成及び提出等(1)入札参加申請書等の入手方法精華町ホームページからダウンロード若しくは下記により交付する。 ア.交付期間 令和7年7月23日(水)から令和7年8月1日(金)まで(開庁日の午前9時から午後5時まで。ただし、正午から午後1時を除く。また、令和7年8月1日(金)については午後3時までとする。)イ.交付場所 精華町上下水道部経理営業課(上下水道部事務所内)ウ.入手費用 無料(2)入札参加申請書等の作成(1)の方法により入手した入札参加申請書等をもって作成し、(3)で指定する期日内に提出すること。作成説明会は実施しない。 (3)入札参加申請書等の受付ア.受 付 日 令和7年7月31日(木)及び8月1日(金)イ.受付時間 午前9時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時を除く。)ウ.受付場所 精華町上下水道部経理営業課(上下水道部事務所内)エ.提出書類 以下の①~③ 各一部①一般競争入札参加申請書②入札参加申請書受付票③令和7・8年度物品役務競争入札参加資格審査申請受付書※電子申請サイトからダウンロードしたものオ.そ の 他 入札参加申請書等は持参することとし、郵送又はFAXによる提出は受け付けない。 5.入札の方法及び入札を執行する場所、日時等(1)入札方法本業務の入札参加者出席のもとで、入札書の提出により執行する。 3(2)入札日時予定令和7年8月25日(月)午前10時から(3)入札場所精華町上下水道部事務所 2階 会議室(4)入札条件ア.入札保証金 免除イ.契約保証金 免除ウ.最低制限価格 無エ.内訳書提出 必要オ.入札及び契約等の事務取扱については、精華町契約規則及び法令その他の定めるところにより行う。 カ.入札を辞退する場合は、入札開始時刻までに書面により経理営業課へ届け出ること。様式は任意とし、“辞退届”の表示、届出日、業務名、辞退理由、住所、社名、代表者名の記載、及び代表者印の押印があれば可とする。なお、事前に電話連絡のあった場合に限り郵送による届け出も可とする。(入札開始時刻までに必着のこと。)キ.入札会場への入場は、1社につき1名とし、出席者名簿と同じ番号の座席に着席すること。なお、代理人による入札は、委任状を提出すること。委任状の様式は、入札公告時に交付したもの又は準拠した様式とする。 ク.委任状は入札会場に持参の上、入札関係職員へ手渡しすること。 ケ.入札書の様式は、入札公告時に交付したもの又は準拠した様式とし、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。委任状を提出した場合は、入札書に記載する氏名・印は、委任状記載の受任者のものとする。 コ.入札金額の積算根拠を明確にするため、入札執行時において、落札候補者となった者から内訳書の提出を求める。内訳書の様式は任意とするが、業務名、社名、代表者名を記載し、代表者印を押印すること。また、参考資料として添付する金抜設計書内の本工事費内訳書の項目に一致させること。項目の名称についても同様に記載すること。 サ.入札金額は、内訳書の合計金額(消費税相当額を除く合計金額)に一致させること。なお、内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものではない。 シ. 入札書は封筒に入れ、入札日時及び場所にて入札関係職員の指示により、入札箱に投函すること。 ス.質問等については、入札公告時に交付した質問書により提出すること。 質問書の提出期限:令和7年8月20日(水)正午まで質 問 回 答 日:令和7年8月21日(木)午後5時までにFAXにて行う。 セ.本契約の履行に際し関係法令及び契約書を遵守すること。状況により調査を行う場合がある。 4(5)入札の無効及び失格に関する事項ア.入札に参加する資格のない者の行った入札イ.入札参加申請書等に虚偽の記載をした者や提出しなかった者の行った入札ウ.記名押印のない入札エ.金額、氏名、その他重要な部分の誤脱もしくは不明な入札書又は金額を訂正した入札書で入札した者の行った入札オ.内訳書の提出が必要な入札案件においては、開札の日時において有効な内訳書を提出しなかった入札カ.同じ入札に2以上の入札(他人の代理人としての入札を含む)をした者の行った入札キ.入札に関し不正の利益を得るための連合その他の不正行為をした者又はその疑いのある者の行った入札ク.入札関係職員の指示に従わない等入札の秩序を乱した者の行った入札ケ.その他、入札に関する条件に違反した者の行った入札6.その他(1)入札参加申請書等の提出により、直ちに入札参加資格を有するものではない。参加資格の有無については、申請内容を精査した上で後日書面にて通知する。 (令和7年8月18日予定)(2)入札参加申請書等の作成に要する費用は、申請者の負担とする。 (3)提出された資料は、返却しない。 (4)入札参加申請書に虚偽の記載をした場合には、当該の入札参加資格業者としないとともに、精華町の指名停止措置を行うことがある。 (5)入札会場では、静粛を保ち、私語を慎むこと。また、入札会が開始されてから終了までの間は、原則として入札会場の出入りを禁止する。 (6)入札参加申請締切日において、入札参加者が1社のみの場合は入札を取り止める。 (問い合わせ先)精華町 上下水道部 経理営業課電話番号 (0774)94-2049FAX番号 (0774)93-1243メールアドレス keirieigyo@town.seika.lg.jp 入札書委任状入 札 書,金 額(単位:円),業務名,水道施設非常用発電設備保守点検業務委託,※ 上記金額は1枚あたりの単価です。,※ 上記金額には消費税及び地方消費税は含まれません。,※ 委任状を提出される場合、下記の氏名及び印鑑は委任状記載の, 受任者と同一のものとしてください。,※ 入札書は封筒に入れ、入札日時及び場所にて入札関係職員の, 指示により、入札箱に投函してください。,入札条件を承諾の上、上記の通り入札します。,令和 年 月 日,所在地,商号又は名称,氏 名,印,精 華 町 長 様,入札会当日の日付をご記入ください。,参加申請書に記載の所在地、名称、職氏名をご記入いただき、捺印ください。 ただし、代理人が入札する場合は、委任状記載の受任者氏名及び印鑑となります。,"(記入例) ¥○○○,○○○- ・先頭に¥を必ずご記入ください。 ・税抜額をご記入ください。",委 任 状, ,令和,年,月,日,精華町長 様,委任者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,印,私は、下記の者を代理人と定め下記業務の入札に関する一切の権限を委任します。,記,業務名,水道施設非常用発電設備保守点検業務委託,受任者氏名,印,委任期間,令和,年,月,日限,※委任状を提出される場合、入札書に記載される氏名及び印鑑は上記受任者と同一の,ものとしてください。, ,※委任状は入札会場に持参の上、入札関係職員へ手渡ししてください。,入札会当日の日付をご記入ください。,参加申請書に記載の所在地、名称、職氏名をご記入いただき、捺印ください。,受任者(委任される者)の氏名及び印鑑,入札会当日の日付をご記入ください。, 水道施設非常用発電設備保守点検業務委託 仕様書1.委託業務名水道施設非常用発電設備保守点検業務委託2.業務目的精華町内の水道施設における非常用発電設備の点検を実施し、設備の性能を保持すると共に機能の保持に努める。 また緊急時に非常用発電設備に不具合が生じた場合は、別途直ちに調査・対応を行うものとする。 3.対象施設① 祝園受水場・6MHL-UT ディーゼルエンジン 750PS1200RPM 600kVA 6600V② 桜が丘配水地・4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン 56PS3600RPM 45kVA 220V③ 華の塔配水池・6LYL-DTA ディーゼルエンジン 180PS1800RPM 150kVA 220V④ 北稲浄水場・UD63-5-N ディーゼルエンジン 180PS1800RPM 150kVA 220V⑤ 旭第一浄水場・3T90L ディーゼルエンジン 40PS3000RPM 30kVA 220V⑥ 旭第二浄水場・3TNE78A-GH ディーゼルエンジン 32.9PS3600RPM 20kVA 220V⑦ 植田受水場・AT360S ガスタービンエンジン1800RPM 300kVA 440V4.業務内容(1)ディーゼルエンジン 1回/年(仕様書に基づき下記点検のいずれか)・C点検・D点検・E点検・潤滑油及びクーラント液の交換(令和8年度及び10年度。北稲浄水場のみ)※詳細は別添「点検整備工事標準仕様書(非常用ディーゼル機関)」に記載点検整備仕様書の内容のうち、機種によって該当しない項目がある場合は作業から除く(2)ガスタービンエンジン 1回/年(仕様書に基づき下記点検のいずれか)・B点検・C点検・D点検※詳細は別添「点検整備工事標準仕様書(非常用ガスタービン機関)」に記載点検整備仕様書の内容のうち、機種によって該当しない項目がある場合は作業から除く(3)緊急時対応(別途契約)・緊急時の点検(原因究明など)5.業務委託期間令和7年10月1日 から 令和12年9月30日6.鍵の取扱い各点検実施に際し、その都度施設の鍵を貸し与える。その際は厳重な取扱いを行うこと。仮に紛失した場合は直ちに連絡するものとし、鍵の付け替えに伴う一切の経費を負担すること。 7.提出書類(1) 受注者は点検を行った後に報告書および点検中の状況を示す写真(カラー印刷)を提出すること。なお、書式については監督職員の指示に従うこと。 (2) 受注者は点検を行った後にダイジェスト版としての点検中の状況を示す写真(カラー印刷)を提出すること。なお、書式については監督職員の指示に従うこと。 (3) その他監督職員が必要とする書類について、その都度提出すること。 8.その他(1) 非常用発電設備の試運転等を行う際、施設の運転に支障をきたす可能性がある場合は、必ず担当する監督職員に連絡し立会いの上行うこと。 (2) 緊急時・故障時は直ちに技術者を派遣し、監督職員に状況連絡を行った上で、指示を受け迅速に機能回復に努めること。なお、緊急対応に伴う出動費等は別途協議にて進め、設計金額にて契約する。 (3) 保守点検業務を行う上で必要となる消耗品等については受注者の負担とする。 (4) 点検業務中の受注者の責任に帰する事故及び機器の不具合については、発注者から指示を受けた上で、受注者の責任・負担により直ちに処置すること。 (5) 水道施設は稼働中であるため、施設の運転に支障がないように業務を行うこと。 (6) 水道施設に立入る作業員について、水道法第21条第1項の規定に基づく赤痢菌・サルモネラ菌・O-157の検査を事前に行い、その結果を6ヶ月毎に提出しなければならない。 (7) 支払いは原則年度毎とし、年度毎の支払い金額は契約金額を各年度の作業内訳に応じて分割し、算出した金額とする。 Y-1-L-1-00 改訂 2点 検 整 備 工 事 仕 様 書非常用ディーゼル機関(自家発電設備・ポンプ駆動)機種によっては該当しない項目もありますA及びB点検を含むA、B、C及びD点検を含むA、B、C、D及びE点検を含むA、B及びC点検含む注)毎日、2週間、1ヶ月点検は客先で実施していただきます。 -2-D点検 2年毎E点検 4年毎F点検その他点検整備表参照ピストン抜出し点検掃除(全気筒)、シリンダライナ内径計測(全気筒)8年毎過給機・空気冷却器分解掃除・水圧テスト燃料噴射ポンプ分解点検 始動弁点検スリ合せその他点検整備表参照ロッドボルト・メタル点検、主軸受ボルト点検シリンダライナパッキン新替(全気筒)、主軸受メタル点検ピストンピンメタル点検、クランクピン・ジャーナル点検タイミングギヤ点検、冷却水ポンプ・潤滑油ポンプ分解点検燃料噴射時期・噴射弁噴霧点検調整、機関潤滑油交換(別途)始動空気減圧弁・停止電磁弁点検、燃料噴射弁分解点検始動空気減圧弁ダイヤフラム点検、その他点検整備表参照燃料フィードポンプ・弁腕注油ポンプ分解点検、ラジエータコアの掃除シリンダヘッド・全気筒分解点検・整備、吸排気弁擦合わせ遮断器絶縁油点検・ゴムホース点検、潤滑油冷却器・空気冷却器圧力テストC点検 1年毎制御盤計器の点検、接地・絶縁抵抗測定、クランクデフレクション計測、機測リレー・スイッチ作動確認及び配線ターミナル増締、空気槽安全弁作動確認セルモータブラシ点検、吸排気弁弁頭スキマ調整、燃料・潤滑油コシ器分解清掃カムタペットローラ点検、ガバナリンク点検調整、自動始動塞止弁弁体交換分配弁・始動弁分解点検、過給機フィルタ清掃、弁腕油・コンプレッサ油交換、その他点検整備表参照A点検 3ヶ月毎周囲・外観状況 始動・運転・停止状況の点検、無負荷運転、主要部水・油・ガス・空気モレ点検、冷却水・燃料油・潤滑油量確認計器類指示確認、コンプレッサ作動確認 発電機スリップリング・油カキリング・ブラシの点検 その他点検整備表参照2. 点 検 整 備 基 準 表点検間隔点検種別点検種別 (点検整備工事は本基準を元に次頁の点検整備表に従って実施致します)・・・(竣工後又F点検後)主たる項目・作業項目(詳細は点検整備表による) 備 考H / 月 H / 月 H / 月 H / 月1. 契約点検整備周期及び点検種別 (点検整備工事は下表によって実施いたします。)備 考実 施 時 期A点検B点検C点検D点検E点検F点検A点検含む B点検 6ヶ月毎バッテリ電解液点検、潤滑油汚れ点検、コシ器・タンクのドレン抜き、冷却水・燃料油汲み上げポンプ作動状況点検、吸排気弁バネ点検、その他点検整備表参照D点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎1 周囲の整理整頓、状況点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 障害物、各機器との保有距離2 区画、隔壁等の破損有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○3 水の浸透、漏れ等の有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○4 換気装置の機能点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○自然換気、強制換気の別5 照明設備及び機能点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○6 標識の表示状況の点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○7 表示の適否確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○8 変形、損傷、脱落、漏れ等の有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○9 ラジエータ、配管等の機能点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○10変形、損傷、腐食、及び駆動用Vベルトに緩み、損傷の有無点検○ ○ ○ ○ ○ ○11 潤滑油の種類及び油量の確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○規定の油脂12 変形、損傷、脱落、腐食、漏れ等の有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○13 蓄電池設備の機能点検に準ずる ○ ○ ○ ○ ○外 形 14 空気槽、圧縮機の変形等異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○空 気 槽 15 空気槽圧力の点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○空気槽容量 ㍑圧力 MPa潤 滑 油 類 16 潤滑油の種類及び油量の確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○17 周囲の整理整頓、状況点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○18 外形状で変形等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○19 外形状で変形等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○20 外形状で変形等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○21 各表示灯の点灯状況の確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○22 各表示灯の点灯状況の確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○23 開閉器及び遮断器の開閉機能確認 ○ ○ ○ ○ ○24 適正ヒューズの使用 ○ ○ ○ ○ ○25 各継電器の機能確認 ○ ○ ○ ○ ○26 確実に表示及び警報が動作するか否か確認 ○ ○ ○ ○ ○ ○-3-開 閉 器 ・ 遮 断 器ヒ ュ ー ズ 類継 電 器※始動用蓄電池設備 圧縮設備始動用空気始動装置表 示 灯機 器 点 検保 護 装 置制 御 装 置 自 家 発 電 装 置自 動 始 動 盤補 機 盤電 源 表 示 灯周 囲 の 状 況発 電 機 盤原 動 機・発 電 機冷却装置潤 滑 油 類その他の付属機器類ラジエータ配管等冷 却 フ ァ ン法令等に基づく一般点検整備表点検整備工事は下記点検項目に従って実施し、別表「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎 C点検・・・ 1 年 毎E点検C点検備 考 F点検区 分点 検 部 分 点 検 整 備 項 目(内容)点 検 種 別D点検A点検点検項目№B点検設 置 状 況表 示周 期 の 状 況区 画 等水 の 浸 透換 気照 明標 識D点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎27 設備を運転し、各計器の作動、指示値を点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 定格回転無負荷運転外 形 28 外形上で変形等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○燃 料 貯 蔵 庫 29 規定の燃料油量があるか点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○外 形 30 外形上で変形等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○水 量 31 規定の冷却水量があるか点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○周 囲 の 状 況 32可燃物が放置されていないか周囲の状況の点検○ ○ ○ ○ ○ ○外 形 33外形上で変形、損傷、支持金具の緩み等有無点検○ ○ ○ ○ ○ ○貫 通 部 34 貫通部の変形、損傷、脱落等の異常有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○35 変形、損傷、漏れ等の有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○36 回路、端末の変形、損傷等の有無点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○37 接地線の変形、接続部の損傷有無点検 ○ ○ ○ ○ ○38タイムスケジュール及びシーケンス通りに、自動始動動作が完了するか否か点検○ ○ ○ ○ ○ ○電圧確立時間普通型・長時間型・・・40秒以内即時普通・長時間型・・・10秒以内39 無負荷運転での各部点検性能チェック ○ ○ ○ ○ ○ 定格回転数で5~10分運転手 動 停 止 40 手動停止措置の機能点検 ○ ○ ○ ○ ○ 停止後、再始動しないこと自 動 停 止 41タイムスケジュール及びシーケンス通りに自動停止動作が完了するか否か点検○ ○ ○ ○ ○ ○42アンカーボルト、防震装置、可とう管継手等耐震措置が適正に行われ、かつこれ等に変形、損傷等がないかどうか点検○ ○ ○ ○ ○ ○43 予備品及び回路図等の備付状況点検 ○ ○ ○ ○ ○44 抵抗値を測定し適正であるか否かを確認する ○ ○ ○ ○ 他の法令による点検がされている場合は、その測定値とする45 抵抗値を測定し適正であるか否かを確認する ○ ○ ○ ○46 蓄電池設備の総合点検に準ずる ○ ○ ○ ○47 容量及び機能を点検 ○ ○ ○ ○48 確実に作動するか否か点検 ○ ○ ○ ○49 作動値が設定通りか否か点検 ○ ○ ○ ○50 正常な運転状況であるか否か点検 ○ ○ ○ ○51 換気(吸気及び排気)の良否点検 ○ ○ ○ ○切替性能52 常用運転・非常用運転の切替良否点検 ○ ○ ○ ○法令等に基づく一般点検整備表点 検 部 分燃 料容器等計 器 類区 分B点検C点検D点検点検項目№停止性能冷却水タンク排気筒結 線 接 続接 地始 動 性 能運 転 性 能備 考 F点検点 検 整 備 項 目(内容) E点検A点検点 検 種 別換 気耐 震 措 置予 備 品 等機器点検接 地 抵 抗絶 縁 抵 抗 始動装置※始動用蓄電池設備始動用空気圧縮設備配 管運 転 切 替 性 能総 合 点 検-4- A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎 C点検・・・ 1 年 毎始 動 補 助 装 置保 護 装 置負荷運転運 転 状 況D点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎53 噴射時期及び調整ネジ弛み点検 ○ ○ ○54 プランジャの漏れ確認 ○ ○ ○55 分解点検 ○56 噴射圧力・噴霧状況点検調整 ○ ○ ○57 分解掃除 ○ ○58 ドレン抜き(およびブローオフ掃除) ○ ○ ○ ○59 分解掃除 ○ ○ ○ ○60 沈殿物・水分の排出 ○ ○ ○ ○ ○ ○61 燃料灯油中の添加剤有無 ○ ○ ○ ○ ○ ○62 フィードポンプの分解点検 ○ ○63 燃料移送ポンプの作動 ○ ○ ○ ○ ○ ○64 主要部分の分解点検 ○65 汚れ点検 ○ ○ ○ ○66 油量点検(検油棒上部目盛迄) ○ ○ ○ ○ ○ ○67 分解点検 ○ ○68 汚れ点検(含燃料希釈) ○ ○ ○ ○ ○ ○69 油量点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○70 分解掃除 ○ ○ ○ ○71 ドレン抜き ○ ○ ○ ○ ○72 外観目視点検(錆・損傷の有無) ○ ○ ○ ○ ○ ○73 圧力(水圧or油圧)テスト ○ ○ 0.39MPa 30min74 分解点検清掃 ○75 ピストンポンプ分解点検 ○ ○ ○76 モータポンプ分解点検 ○77 油量点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 1年毎に交換(別途)78 油量点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 〃 〃79油量点検(タービン側・ブロア側ともに油面計白線まで)○ ○ ○ ○ ○ ○ 〃 〃80 軸受部油量点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○81 メカニカルシールまたはグランドパッキン交換 ○ ○82 主要部分解点検 ○点 検 種 別備 考 A点検B点検C点検D点検E点検-5-潤 滑 油 系 統移 送 ポ ン プ冷 却 水 ポ ン プ燃 料 系 統ガ バ ナ( 集 合 型 )燃料噴射ポンプ過 給 機区 分プライミング装置潤 滑 油 ポ ン プ機 関 潤 滑 油弁腕注油タンク燃 料 噴 射 弁燃 料 油 コ シ 器発 電 機弁腕注油ポンプ潤 滑 油 コ シ 器F点検燃料噴射ポンプ点 検 整 備 項 目(内容)点検項目№潤 滑 油冷 却 器燃 料 タ ン ク自 動 始 動 用フィードポンプ点 検 整 備 表 A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎 C点検・・・ 1 年 毎点 検 部 分D点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎83 断線・接点等の点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○2年毎又は通電4,000時間毎に交換(YAP.AP)(別途)84 作動確認 ○ ○ ○ ○ ○85 分解・点検 ○ ○ ○ ○86 汲上ポンプ作動・水モレ点検 ○ ○ ○ ○ ○87 内部点検 ○ ○ ○ ○ ○88 給水弁の作動確認 ○ ○ ○ ○ ○89 弁座スリ合せ、バネ点検 ○ ○ ○ ○90 点検 ○ ○ ○ ○全シリンダ始動位置にてスタート確認92 ダイヤフラム点検 ○ ○ ○ 組付け時シール剤塗布93 点検 ○ ○ ○94 分解・点検 ○ ○ ○ Oリング取替96 絶縁抵抗の測定、コイル電通テスト ○ ○ ○97 空気槽配管モレ点検、ドレン抜き ○ ○ ○ ○ ○ ○98 安全弁の分解点検 ○ ○ ○99 コンプレッサの作動確認(油量点検) ○ ○ ○ ○ ○ ○ 潤滑油交換1年毎100 分解点検 別途工事101 燃焼室のカーボン掃除 ○ ○ カラーチェック102 弁調整(弁頭スキマ) ○ ○ ○ ○103 吸排気弁点検スリ合せ ○ ○ コッタの当り状態確認104 弁バネ・バネ受点検 ○ ○ ○ ○ ○105 カム・タペットローラ点検 ○ ○ ○ ○ 注油量の確認106 ピストン抜出しカーボン掃除 ○FCDピストンはコーティング状況チェック、カラーチェック107 リング・リング溝の点検 ○108 ピストンピン・ピストンピン孔点検 ○109 ピストンピンメタル点検 ○110 クランクピンメタル点検 ○111 連接棒ボルト点検 ○ ○脱着3回目でボルト新替。 セレーション部はカラーチェックカ ム 軸 A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎点 検 整 備 表自 動 始 動 用E点検点検整備項目 (内容)区 分点検種別 C点検・・・ 1 年 毎始 動 弁始 動 空 気 分 配 弁汲 上 ポ ン プ冷 却 水 系 統 始 動 空 気 系 統分解・点検 91塞 止 弁備 考 C点検冷 却 水 ヒ ー タF点検D点検点 検 部点検項目№A点検B点検始 動 空 気 減 圧 弁始 動 、 停 止 電 磁 弁制 限 用 並 び にシ リ ン ダ ヘ ッ ド停 止 エ ア ピ ス ト ン手 動 用 三 方 弁-6-停 止 ソ レ ノ イ ド空 気 槽(含ドレンセパレータ)吸 排 気 弁シリンダヘッド弁装置往 復 運 動 部ピ ス ト ン連 接 棒○ ○Oリング取替 95 ○ ○温 調 弁コ ン プ レ ッ サ減 圧 水 槽○ ○高圧側弁本体(シートゴム製パッキン)交換分解・点検 ○D点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎112 シリンダライナ内径計測(絞りチェック) ○113ライナ抜出しパッキン、ゴムリング交換。水ジャケット部掃除、防錆塗装○ 頸部カラーチェック114 主軸受メタル点検 ○ 台板式のみ115 主軸受ボルトゆるみ点検 ○116 ピン・ジャーナル点検 ○ ジャーナル点検は台板式のみ117 ハズミ車側クランク歯車締付ボルト点検 ○118 バランスウエイドボルト点検 ○119 デフレクション計測 ○ ○ ○ ○120 タイミングギヤ他ギヤ当り背隙点検 ○ 交換可能な場合121 点検調整 ○ ○ ○ ○122 注油および摺動点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○124 ブロアフィルタ洗浄 ○ ○ ○ ○125 分解清掃 ○126 水圧テスト(分解の上) ○ 0.39MPa 30min127 外観目視点検錆・損傷の有無 ○ ○ ○ ○ ○ ○128 圧力テスト ○ ○ 0.39MPa 30min129 分解点検掃除 ○130 機関停止中指針が零を指しているか ○ ○ ○ ○ ○ ○131 〃 ○ ○ ○ ○ ○ ○132 タンクヘッド圧力を指しているか ○ ○ ○ ○ ○ ○133 〃 ○ ○ ○ ○ ○ ○134 配線ターミナルの増締 ○ ○ ○ ○135 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○136 ターミナルの増締確認調整 ○ ○ ○ ○137 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○138 ターミナルの増締 ○ ○ ○ ○139 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○140 配線ターミナルの増締 ○ ○ ○ ○141 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○調 速 リ ン ク歯 車点 検 種 別備 考 A点検B点検C点検D点検E点検点検項目№点 検 整 備 項 目(内容) A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎 C点検・・・ 1 年 毎F点検区 分点 検 部 分点 検 整 備 表シ リ ン ダ ラ イ ナ往復運動部-7-分解点検又は洗浄 123(機械式・油圧式)そ の 他 ・ 付 属 装 置別途工事ク ラ ン ク 軸 調速装置 過 給 系 統断 水 ス イ ッ チ過 給 機空 気 冷 却 器燃 料 油 圧 力 計冷 却 水 圧 力 計主 軸 受ク ラ ン ク 軸回 転 計潤滑油・弁腕油圧力計ガ バ ナ冷却水温度スイッチ潤滑油温度スイッチ油 圧 低 下 ス イ ッ チD点検・・・2年毎E点検・・・4年毎 F点検・・・8年毎142 配線ターミナルの増締 ○ ○ ○ ○143 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○144 配線ターミナルの増締 ○ ○ ○ ○145 動作値の確認調整 ○ ○ ○ ○146 接点・ブラシ等の点検 ○ ○ ○ ○ F点検時に取り外し点検147 発電機ブラシの汚れ磨耗点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○148 スリップリング当り点検(含錆汚れ) ○ ○ ○ ○ ○ ○149 軸受油カキリング点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○150 遮断器絶縁油点検 ○ ○ ○151 計器の点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○152 保護継電器の動作確認 ○ ○ ○ ○ 動作値確認は別途154 コアの掃除、ゴムホース交換 ○ ○155 ファンの羽取付鋲に弛み点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○156 ファンベルトゆるみ点検 ○ ○ ○ ○157 スパイダ谷底部点検 ○ ○ ○ ○ 通水テスト158 背圧測定 ○ ○ ○ ○ 50%以上の負荷がかかる場合のみ159 消音器のドレン抜き ○ ○ ○ ○ ○ ○160 外観点検 ○ ○ ○ ○161 ゴム継手のゴム点検 ○ ○ ○ ○162 潤滑油の汚れ・油量点検 ○ ○ ○ ○ ○ ○163 軸受メタルの点検 ○ ○164 潤滑油の汚れ・油量点検 ○ ○ ○ ○ ○165 〃 の交換 ○ ○ ○ ○166 ガイドブッシュ部へのグリース補充 ○ ○ ○ ○167 各部締付ボルト点検 ○ ○ ○ ○リミットスイッチ付属の場合は作動確認168 作動確認 ○ ○ ○ ○ ○ 異音・発熱・異常振動の有無点 検 整 備 表 A点検・・・3ヶ月毎 B点検・・・6ヶ月毎 C点検・・・ 1 年 毎C点検D点検E点検F点検区 分点 検 部 分点検項目№点 検 整 備 項 目(内容)点 検 種 別備 考 A点検B点検不凍液の新替(別途) 冷却水入替及び清掃セ ル モ ー タそ の 他 ・ 付 属 装 置○ ○ 153燃料フ ロ ー ト ス イ ッ チス ピ ー ド リ レ ー又 は ス イ ッ チ-8-発 電 機制 御 盤ラ ジ エ ー タ 関 係煙 導軸 継 手中 間 軸 受ク ラ ッ チ○Y-1-T-1-01 改訂7殿点検整備工事標準仕様書(非常用ガスタービン)3 年 毎30 年 毎注.1) E点検の区分は、15年経過、起動回数1000回、運転時間1000時間のいずれか早い到達時期とすることを基本とします。 注.2) 点検の結果、異常が認められ簡易に整備修理ができない場合は別途追加整備とします。 注.3) 点検や運転に要する水、電気、燃料油、潤滑油脂類、交換用予備品などは、原則としてお客さまのご負担となります。また、模擬負荷運転は別途見積とします。 注.4) 法定点検の機器点検については6ヶ月毎、また総合点検については、1年毎に実施し報告することが義務付けられています。(平成14年3月12日の消防庁告示第二号による)注.5) 3~8頁「標準点検整備表」における部品交換に関する記載は、推奨する交換期間を示したものであり、部品の性能を保証する期間を示したものではありません。 AT270~AT2900形点検種別第2表 点 検 整 備 基 準 表D 点 検1 年 毎6 年 毎点検間隔C 点 検A 点 検 半 年 毎B 点 検E 点 検15年毎又は起動回数1,000回毎又は運転時間1,000時間毎設備更新を推奨いたします。 主たる項目・作業項目(詳細は次頁以降の点検整備周期および点検種別表、点検整備表による)パワーモジュールを交換、または工場に持ち帰り精密な点検調整、運転検査をおこないます。 パワーモジュール以外の機器は、D点検の実施、および燃料制御装置、補機類、制御盤を重点的に点検します。 外観点検、機器点検、および点火栓をはじめとする機関補機の作動点検を中心とした点検を行います。 A点検の他に燃焼器の分解点検、保守運転を行い総合点検を行います。 B点検の他に、起動装置、カップリングゴム、タービンロータ、吸排気温度センサなどについて重点的に点検を行います。 潤滑油の性状分析を行い、要すれば交換します。 C点検の他に、電気系統を重点的に点検します。 また、カップリングゴムを点検し、要すれば交換をします。 潤滑油を交換します。 E点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎30年設備更新1周囲の状況、区画、水の浸透、換気、照明、標識および表示等に点検上、操作上及び告示基準上問題はないか、換気口の開口部に問題はないか、または機械換気装置は正常に運転されるかを点検する。 ○ ○ ○ ○ ○告示:消防庁告示第二号(平成14年)2表面、扉及び内装等に変形損傷、腐食等の異常がないか点検する。○ ○ ○ ○ ○屋外仕様は雨水侵入がないかも点検する3吸気通路とパッケージ上面に異物のないことを確認する。○ ○ ○ ○ ○4エンジン本体及び付属機器に変形、損傷、脱落、腐食等の異常がないか点検する。○ ○ ○ ○ ○5ボルト・ナット等の緩みがないか点検し、必要があれば増締めする。○ ○ ○ ○ ○6燃料系統、潤滑油系統、起動空気系統に漏れがないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○7出力端子及び保護カバーに変形、腐食、緩み等異常のないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○8発電機巻線部及び導電部周囲に塵埃、油脂等による汚損がないかと乾燥状態等を目視点検する。○ ○ ○ ○ ○9コモンベッド上、減速機の基礎ボルト、カップリングの取付ボルト、発電機の基礎ボルト等に緩みがないことを点検し必要があれば増締めする。 ○ ○ ○ ○ ○10エンジン潤滑油量を点検し、必要があれば補油する。○ ○ ○ ○ ○補充分はお客様のご負担となります11発電機軸受グリスの充填状況を点検し、必要があれば充填する。○ ○ ○ ○ ○12手動にて起動し各種データを計測し、性能を点検、記録する。○ ○ ○ ○ ○保守点検銘板にしたがって点検を実施してください13手動にて停止し停止時間等を計測し、性能を点検、記録する。○ ○ ○ ○ ○保守点検銘板にしたがって点検を実施してください14 蓄電池、蓄電池盤の外観を点検する。○ ○ ○ ○ ○保守点検銘板にしたがって点検を実施してください15 電圧を測定する。(全体と各セル毎) ○ ○ ○ ○ ○16空気槽圧力を測定する。 (空気始動方式の場合) ○ ○ ○ ○ ○17蓄電池の各セルの液面及び比重を計測する。 (MSEは除く) ○ ○ ○ ○ ○18 端子の増締めを行う。○ ○ ○ ○ ○19蓄電池の充電装置を手動にして、均等、浮動の切替を行い点検する。(MSEは除く) ○ ○ ○ ○ ○充電電圧・電流値をよみとる20周囲の状況、外形、電源表示灯各スイッチ及び遮断器等に変形、損傷、焼損等、異常のないことを点検する。 ○ ○ ○ ○ ○21各コネクター類に緩みがないか点検し、必要があれば増締めする。○ ○ ○ ○ ○22制御用蓄電池電圧及び外形に異常のないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○23 手動にて遮断器の動作を確認する。○ ○ ○ ○ ○但し、他機器に影響を与える恐れがある場合は、別途協議の上決定する24補機用ブレーカの開閉機能が正常であることを点検する。○ ○ ○ ○ ○25各ヒューズ類の容量の確認、熔断の有無等を点検し、必要があれば補充する。○ ○ ○ ○ ○補充分はお客様のご負担となります26過電流、過電圧継電器を接点短絡させ、遮断器の表示、警報等の点検をする。○ ○ ○ ○ ○27軽故障、重故障の表示、警報を接点短絡により点検する。○ ○ ○ ○ ○28蓄電池の充電装置を手動にして均等、浮動の切替を行ない点検する。(MSEは除く) ○ ○ ○ ○ ○E点検発 電 装 置発 電 機AT270~AT2900形点検項目№C点検:3年毎D点検:6年毎A点検:半年毎B点検:1年毎法令等に基づく一般点検整備表 1/2備 考点検種別D点検機 器 点 検設 置 状 況自家発電装置区 分点 検 部ガスタービン制 御 装 置C点検点検整備項目 (内容)起 動 装 置パッケージA点検B点検E点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎29電圧を計測する。 蓄電池の液面、比重を計測する。(MSEは除く) ○ ○ ○ ○ ○30端子のゆるみを点検し、必要があれば増締めする。○ ○ ○ ○ ○31パッケージ内および発電機盤面の計器類に変形、損傷、著しい腐食等がなく、指示のゼロ点に異常のないことを点検し必要であれば調整する。 ○ ○ ○ ○ ○32燃料タンクに変形、損傷、漏れ等、異常がないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○33油量、レベル計に異常がなく、所定の燃料が使用されていることを点検する。○ ○ ○ ○ ○34A重油ヒータ装備仕様においては、ヒータ表面の洗浄とヒータの気密試験(50kPa)を行う。○ ○ ○ 別途工事とする35周囲の状況、外形上の変形、貫通部の漏れによる汚損等、異常のないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○36 ドレンバルブを開放し、内部の水分を抜き取る。○ ○ ○ ○37配管や諸弁に変形、損傷、支持金具のゆるみ、漏れ等がなく、操作上の誤り等がないことを点検する。 ○ ○ ○ ○ ○38主回路、補機回路、制御ケーブルコネクタに端子の緩みやひび等、異常がないか点検する。○ ○ ○ ○ ○39接地線の切断、接続部のボルトの緩み損傷等がないことを点検する。○ ○ ○ ○ ○40下記、機器の基礎ボルト、ナットに変形、損傷、緩み等異常のないことを点検し、必要があれば増締めする。 1.発電装置2.制御装置(盤関係)3.燃料タンク(含、架台)4.各伸縮管の接手部○ ○ ○ ○ ○41予備品等の使用状況及び補充について打合せをし必要があれば補充する。○ ○ ○ ○ ○補充分はお客さまのご負担となります421.「試験運転モード」にて起動し、所定のタイムスケジュール、シーケンス通り自動起動し、かつ40秒以内に起動動作が完了することを確認する。 2.無負荷で10~15分間運転し、漏油、異臭、不規則音、異常な振動等ないことを確認する。 3.運転中の点検終了後、運転モード切換スイッチを「自動」に切り換え、所定のタイムスケジュール、シーケンス通り自動停止動作が完了することを確認する。 ○ ○ ○ ○ ○3項は自動モードが設定されている場合です43ガスタービン発電装置用の単独接地でかつ、計測するのが簡易な場合のみ接地抵抗を測定し異常がないことを点検する。 ○ ○ ○ ○44主回路一括で絶縁抵抗を計測し、異常のないことを確認する。○ ○ ○ ○45起動時の蓄電池電圧降下を計測し、異常のないことを確認する。○ ○ ○ ○46各装置の検出部を実作動させ下記の保安装置等の作動が正常であることを点検する。 1.潤滑油圧力低下(実作動)2.排気温度上昇(模擬信号による)3.非常停止(実作動)4.過速度(実作動もしくは模擬信号)○ ○ ○ ○ ○A点検では各検出部を作動または短絡させ表示及び警報が正常であることを確認総 合 点 検耐 震 処 置接 地 抵 抗絶 縁 抵 抗起 動 装 置保 守 運 転予 備 品 等保 安 装 置配管及び諸弁制 御 装 置排気装置(消音器)機 器 点 検結 線 接 続接 地計 器 類燃 料 タ ン クAT270~AT2900形法令等に基づく一般点検整備表 2/2区 分点 検 部点検項目№C点検:3年毎D点検:6年毎A点検:半年毎30年設備更新B点検:1年毎備 考 点検整備項目 (内容) E点検A点検B点検C点検点検種別D点検E点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎30年設備更新運 転 状 況 47実負荷運転あるいは無負荷運転は、機関性能を安定化するために連続20分以上実施し各運転諸元を計測すると共に性能等に異常のないことを点検する。 ○ ○ ○ ○換 気 48連続運転中、発電機室及びパッケージ内の温度を計測することにより、給排気の換気状況が正常であることを点検する。 ○ ○ ○ ○49 取外し点検清掃 ○ ○ ○ ○50 エレメント交換 ○ ○ ○51 交換 ○52 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○53 カーボンブラシの点検 ○ 要すれば交換54 交換 ○55 断線・保温材の破損点検 ○ ○ ○ ○ ○ 6年毎に交換絶縁抵抗10MΩ以上のこと56 駆動軸点検 ○57 交換 ○58 着火流量(スタートフロー)計測 ○ ○ ○ ○59 工場整備または交換 ○ ○ 工場整備の場合は消耗品交換60 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○61 ピストン、ブッシュ洗浄点検 ○ 燃料漏れ無きこと62 交換 ○ ○ ラインフィルタ・逆止弁含む63 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○64 ピストン、ブッシュ洗浄点検 ○ 燃料漏れ無きこと65 交換 ○66 点検清掃 ○ ○ AT1200/1800のみ67 交換 ○ AT1200/1800のみ68 啓開圧力計測 ○ 要すれば交換69 交換 ○70 抜き出し外観点検 ○ ○ ○ ○ ○ カーボン付着無きこと71 分解洗浄 ○ ○ ○ ○ 燃料漏れ無きこと72 交換 ○ ○73 分解洗浄・カーボン落し ○ ○ ○ ○74 交換 ○ ○点検種別備 考 A点検B点検C点検D点検E点検AT270~AT2900形B点検:1年毎C点検:3年毎A点検:半年毎燃料配管ヒータ点検整備項目 (内容)燃料フィルタD点検:6年毎点 検 部負荷運転燃 料 系 統燃 料 噴 射 弁燃料ポンプ安全弁燃料噴射弁ノズル燃 料 調 量 弁フレキチューブ燃料ポンプ標準点検整備表 1/4フローデバイダ燃料噴射弁エアスワラ燃 料 遮 断 弁燃料逃し弁燃料フィードポンプ燃料第1フィルタ区 分点検項目№総合点検E点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎30年設備更新75 取外し点検清掃 ○ ○ ○76 交換 ○77 取外し点検清掃及び作動点検 ○ ○ ○ ○ ○ 作動点検はエキサイタとともに実施する78 交換 ○ ○79 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○ 点火栓とともに実施する80 交換 ○ ○81 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○82 交換 ○83 分解、清掃 ○84 エレメント交換 ○ ○ ○ 異物無きこと85 内部点検清掃 ○86 エレメント点検 ○ ○ ○87 エレメント交換 ○88 空気側清掃 ○ ○ ○ ○89 量の確認、分析、および交換 ○ ○ ○3年で必ず分析※要すれば交換6年毎およびE点検時に交換90 交換91 分解点検 ○92 芯振れ・面振れ点検 ○ ○ ○93 カップリングゴム外観点検 ○ ○ ○94 カップリングゴム分解交換防振系95 共通台床の振動計測による劣化点検 ○D点検においては振動計測値を参考とし、要すれば交換。 9年で交換推奨96 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○97 カーボンブラシ点検 ○98 ピニオンギヤ点検およびグリスアップ ○ ○ ○99 分解・点検 ○ ○100 交換 ○動粘度(40℃) 23.95~33.26mm2/S全酸化値2mgKOH/g以下水分 2000ppm以下汚染度(重量法) 10mg/100ml以下汚染度(計測法) NAS10等級以下D点検:6年毎 標準点検整備表 2/4AT270~AT2900形B点検:1年毎C点検:3年毎A点検:半年毎点検整備項目 (内容)区 分点検種別A点検B点検備 考 C点検D点検E点検9年毎に交換出力軸、カップリング潤滑油フィルタブリーザ潤滑油ストレーナエアアシストポンプ出口スイング逆止弁点 検 部点検項目№フレキチューブ潤 滑 油※潤滑油管理基準:スタータ9年毎に交換エ キ サ イ タエアアシストポンプおよびエアアシストポンプリレー起 動 系 統潤滑油クーラ潤 滑 油 系 統潤滑油ポンプ燃 料 系 統燃焼器ライナ点 火 栓軸 系防 振 ゴ ムE点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎30年設備更新101 点検 ○ ○ ○102 交換 ○103 点検 ○ ○ ○ ○ ○104 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○105 交換 ○ ○106 電圧、比重測定★ 液量点検★ ○ ○ ○ ○ メーカ基準に準ずる107 触媒栓交換★ ○ ○ メーカ基準に準ずる108 交換 ○ ○ メーカ基準に準ずる109 潤滑油量の確認 ○ ○ ○ ○ ○ 要すれば補充110 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○111 起動時のエア漏れの有無 ○ ○ ○112 ギヤの歯面の確認 ○ ○113 潤滑油量の確認 ○ ○ ○ ○ ○ 1年毎に交換114 作動点検 ○ ○ ○ ○ ○115 分解点検 別途工事116 アンローダ及びドレン分離器分解・清掃 別途工事117 動作確認 ○ ○ ○ ○118 ドレン抜き ○ ○ ○ ○ ○119 操作弁・安全弁の作動確認 ○ ○ ○ ○120 内部点検 ○121 分解・清掃 ○ ○122 ダイヤフラム・弁体交換 ○ ○123 リンケージの作動確認・グリスアップ ○ ○ ○ ○ ○124 交換 ○125 感温部の点検、継手増締め ○ ○126 交換 ○127 交換128 点検・清掃 ○ ○ ○ ○129 EAC-Rに交換130 点検・清掃 ○ ○ ○ ○131 TAC-Rに交換132 点検・清掃 ○ ○ ○ ○133 仕組交換点検種別備 考 A点検B点検C点検D点検E点検AT270~AT2900形B点検:1年毎C点検:3年毎A点検:半年毎D点検:6年毎 標準点検整備表 3/4点検項目№点検整備項目 (内容)区 分点 検 部油圧スイッチ 6年毎に交換調速機 制御系統空 気 槽空 気 減 圧 弁E A C - RE A C6年毎に交換T A C6年毎に交換潤滑油温度センサ、吸・排気温度センサおよび回転センサ油圧ガバナ・電子ガバナ・制御装置6年毎に交換エ ア モ ー タ起 動 系 統スタータスイッチ同期スイッチバッテリスイッチスタータリレー(補助リレー)蓄 電 池★MSEは除く空 気 始 動 系 統コンプレッサE点検:15年毎起動回数1,000回又は運転時間1,000時間毎30年設備更新134 点検・清掃 ○ ○ ○ ○135 仕組交換136 点検・清掃 ○ ○ ○ ○137 仕組交換138 出力電圧確認 ○ ○ ○ ○ ○139 交換140 ○ ○141 ○ ○142 ○ ○143 ○ ○144 ○ ○145 ○ ○146 ○ ○ ○No.146:AT900系はクイルシャフトサンギヤ歯車とする147 ○ ○ No.147:AT600系・AT900系のみ148 振動計測(タービンロータ1次振動) ○ ○ ○ ○ 無負荷20分後149 交換または工場整備 ○150 潤滑油吸入フィルタを含む内部点検清掃 ○151 ファイバースコープ等による健全性点検 ○ ○ ○152 工場整備 ○ 別途工事とする153 ドレン抜き ○ ○ ○ ○154 内部点検 ○ ○ ○155 外部点検(発錆、変形、亀裂など点検) ○ ○ ○156 コーキング部点検 ○ ○ ○ ○ ○ 屋外仕様157圧縮機圧力計、潤滑油圧力計、潤滑油温度計の交換○ ○158 充電無しで3回起動 ○ ○ ○ ○159 振動計測 ○ ○ ○ ○160 ○ ○ ○ ○161 ○ ○ ○ ○D点検:6年毎AT270~AT2900形B点検:1年毎C点検:3年毎A点検:半年毎点検種別備 考 A点検B点検C点検D点検E点検点検項目№点検整備項目 (内容)区 分点 検 部別途打合せによる総合試験起 動 容 量 試 験振 動 試 験機 関 性 能 試 験実 停 電 試 験標準点検整備表 4/4No.140:孔食有無点検を含むファイバースコープ等による健全性点検デ ィ フ ュ ー ザタービン・ノズルタービン・ロータスクロール及び取付ボルトヒートシールド及び取付ボルト圧 縮 イ ン ペ ラハイスピードピニオンベアリング動力発生伝達部パワーモジュール仕組み排 気 装 置(消音器)DCコンバータアルミ電解コンデンササージアブソーバ減 速 機 部そ の 他振 動 計 測潤滑油フィードパイプ(接合部)パッケージ(キュービクル)機 付 計 器 類12年毎に交換制 御 系 統T A C - R6年毎に交換T A C 26年毎に交換 *本設計書は参考資料であり、あくまで発注者の予定価格を算出するためのもので、何ら契約上の拘束力を生じるものではない。 工 事 番 号 工 事 名水道施設非常用発電設備保守点検業務委託施 工 箇 所 相楽郡精華町地内起 工 理 由課 長検算者設計者精華町水道施設に設置されている各非常用発電設備の保守点検整備を行うことで、故障等の事故を未然に防ぎ、停電等の非常時に確実に稼働するよう維持するため。 令和 7 年度 当初工 事 番 号 工 事 名水道施設非常用発電設備保守点検業務委託施 工 箇 所 相楽郡精華町地内工 種 数 量 摘 要非常用発電設備保守点検1 式設 計 概 要精華町工 事 設 計 書設 計 額 請 負 対 象 額 工 期円 円 令和12年09月30日限り請 負 額 精 算 額 今 回 支 払 額水道施設非常用発電設備保守点検業務委託費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額業務委託費 非常用発電機設備保守点検1 式保守点検1 式祝園受水場6MHL-UT ディーゼルエンジン1 式 仕 1 号桜が丘配水池4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン1 式 仕 2 号華の塔配水池6LYL-DTA ディーゼルエンジン1 式 仕 3 号北稲浄水場UD63-5-N ディーゼルエンジン1 式 仕 4 号旭第一浄水場3T90L ディーゼルエンジン1 式 仕 5 号旭第二浄水場3TNE78A-GH ディーゼルエンジン1 式 仕 6 号植田受水場AT360S ガスタービンエンジン1 式 仕 7 号直接人件費 直接物品費対象額1 式工内精華町本工事費内訳書明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 直接物品費1 式直接業務費1 式 業務管理費対象額1 式 業務管理費1 式業務原価1 式一般管理費等対象額1 式 一般管理費1 式業務価格消費税相当額業務委託費工内精華町本工事費内訳書明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 1 号 仕訳表 】祝園受水場 6MHL-UT ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額C点検6MHL-UT ディーゼルエンジン3 回D点検6MHL-UT ディーゼルエンジン2 回計単位当たり第 1 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 2 号 仕訳表 】桜が丘配水池 4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額C点検4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン2 回D点検4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン2 回E点検4TN82TL-RGN ディーゼルエンジン1 回計単位当たり第 2 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 3 号 仕訳表 】華の塔配水池 6LYL-DTA ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額C点検6LYL-DTA ディーゼルエンジン3 回D点検6LYL-DTA ディーゼルエンジン2 回計単位当たり第 3 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 4 号 仕訳表 】北稲浄水場 UD63-5-N ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額潤滑油補充UD63-5-N ディーゼルエンジン2 回計単位当たり第 4 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 5 号 仕訳表 】旭第一浄水場 3T90L ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額C点検3T90L ディーゼルエンジン2 回D点検3T90L ディーゼルエンジン3 回計単位当たり第 5 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 6 号 仕訳表 】旭第二浄水場 3TNE78A-GH ディーゼルエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額C点検3TNE78A-GH ディーゼルエンジン2 回D点検3TNE78A-GH ディーゼルエンジン3 回計単位当たり第 6 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準水道施設非常用発電設備保守点検業務委託【 第 7 号 仕訳表 】植田受水場 AT360S ガスタービンエンジン 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額B点検AT360S3 回C点検AT360S1 回D点検AT360S1 回計単位当たり第 7 号仕訳表精華町明細単価番号 基 準

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