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高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事

発注機関
徳島県阿南市
所在地
徳島県 阿南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年7月23日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3295 水道部水道課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 7年 7月31日 (木) 9時45分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 免除内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 2,100,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年 7月28日令和 7年 7月30日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年 7月30日令和 7年 7月24日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(水) -15時00分からまで地区 令和 8年 1月16日 水道部水道課契約締結の翌日県内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事阿南市椿町高岸開 札 場 所機械器具設置(木)8時30分阿南市役所3階 307会議室(月) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(水)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 機 械 設 備 工 事特 記 仕 様 書第1章 総 則第1節 一 般第1条 適用範囲本仕様書は高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事に関する仕様を示すものである。第2条 準拠する規格1.工事は、工事請負契約書、設計書及び設計図面並びに本仕様書に基づいて施工するものとする。2.仕様の詳細は、特記仕様書によるものとし、特に記載のない事項については、下記の規格および法規等の最新版に基づくものとする。(1)水道施設設計指針(日本水道協会)(2)機械設備工事共通仕様書(建設大臣官房官庁営繕部)(3)日本工業規格(JIS)(4)日本水道協会規格(5)日本ダクタイル鉄管協会規格(6)電気設備技術基準(通商産業省令)(7)内線規定(四国電力)(8)電気用品取締法(9)労働安全衛生法(10)電気規格調査会標準規格(JEC)(11)日本電機工業会標準規格(JEM)(12)その他関連法令、条例及び規格第3条 官公庁署等への手続き1.関連諸官庁、電力会社等の手続きは、監督官の指示により受注者が行うものとする。2.受注者は工事に関連のある法令及び条例等を遵守して施工するものとする。3.手続きなどに要する費用は、全て受注者の負担とする。第4条 疑 義工事について疑義が生じた場合は、その都度速やかに監督官と協議し、受注者はその指示に従って施工するものとする。第5条 工事の変更現場の都合により必要がある場合は、監督官の承認を受けて工事の変更を行うものとする。工事の変更については、事前に速やかに監督官に連絡をして工程の遅延を招かぬように充分配慮し、その内容は監督官との充分な協議を経て決定するものとする。第6条 工事の手戻り工事が他業者との共同施工になる場合には、手戻り又は取り合い等に関するトラブルをおこさないように十分配慮し、施工に関して次の事項に注意するものとする。(1)建物や配管等に損傷を与えないよう配慮する。万一損傷した場合には、監督官の指示に従い同一材料をもって補修するものとする。(2)床、壁等に穴をあけ、あるいは、はつり工事を行う場合は、監督官の指示に従い施工後必ず補修するものとする。第7条 機械器具及び材料の選定工事に使用する機械器具及び材料は、指定製造業者の製品を用い、同種製品の同社部品は完全に互換性のあるものとする。第8条 既設との関連施工工事が既設の関連施工となる場合は、手戻り施工に要する費用及び既設の運転停止時間が最小になる方法について監督官、受注者及び既設の請負業者で充分な協議を行い、その方法は監督官にて決定されるものである。第2節 施工範囲第9条 施工範囲工事の施工範囲は、特記仕様書によるものとする。第10条 承認用図書の提出1.受注者は、本仕様書及び設計図書に基づいて承認用図書を提出するものとする。2.監督官は、受注者から提出された承認用図書を審査し、規定の期間内に一部を受注者に返却するものとする。3.承認用図書は下記項目とし、その詳細は特記仕様書に明記するものとする。(1)受注仕様書(2)施工図(3)工程表及び施工計画書(4)各種申請手続きに必要な書類第11条 打合せ協議1.監督官と受注者いずれかが必要と認めた場合は、打合せ協議を行うものとする。 打合せ協議の議事録は、受注者が責任をもって作成し、協議終了の後3日以内に速やかに必要部数を監督官に提出するものとする。2.打合せ協議は、工期を通じて間断なくもつことを原則とする。特に工場製作にかかる前の承認事項の審査に先立つ期間及び現地での工事を行う期間は、綿密な打合せ協議を行うものとする第12条 決定承認用図書の提出1.受注者は、監督官から返却のあった承認用図書の返却後14日以内に決定承認用図書を監督官に提出するものとする。2.承認用図書に監督官の指示による訂正又は補足事項がある場合は、その修正を行ったものを決定承認図書として提出するものとする。3.決定承認図書は、原則として監督官が返却した全ての承認用図書について必要であり、監督官から指示された場合にはその一部を除くことができる。第13条 塗装1.機器類の塗装は、耐食性の大きい合成樹脂塗料を使用し、充分な防錆処理を行い、仕上げ塗装は2回以上行うものとする。2.仕上げ色は、JEM等の標準規格に準ずること。但し、色調や種類については予め監督官の承認を受け、監督官から標準以外の指定がある場合にはそれに従うものとする。第14条 検査及び試験1.監督官にて、工事に関する検査及び試験をされ、これに要する試験設備及び費用は全て受注者の負担とする。2.検査及び試験は、原則として試験設備、試験方法及び検査の実施要領等について監督官の承認を受けた後に行うものとする。3.検査及び試験が終了した場合、受注者は速やかに試験成績書等の監督官から指示された報告書を提出し、様式及び部数は監督官の指示に従うものとする。4.検査及び試験において、所定の成績又は成果が得られなかった場合は、再検査又は再試験を行うものとする。5.検査及び試験は、下記各号とし、詳細は特記仕様書に明記するものとする。(1)受注仕様書工事に使用する主要な機器及び材料は、工場製作が完了した後工場において監督官による受入試験及び検査が行われるものとする。(2)資材検査又は試験工場試験の対象とならない機器及び材料は、現場搬入時、検査又は試験が行われ、これに合格した資材のみ工事に使用するものとする。(3)中間検査工場試験の対象とならない機器及び材料は、現場搬入時、検査又は試験が行われ、これに合格した資材のみ工事に使用するものとする。(4)予備試験竣工検査に先立って予備試験を行うものとする。予備試験とは本来竣工検査の一部である重要な試験の中で多大の時間を要するものについて、竣工期日内に行う試験であり、その詳細は特記仕様書に明記するものとする。(5)竣工検査工事が完了したあと監督官により竣工検査が行われるものとする。(6)官庁立会試験関係法令等に定められた検査及び試験は、監督官の指示により受注者が全ての手続きを行って、これにあたるものとする。(7)受入検査受入検査とは、予備試験、竣工検査及び官庁立会試験であり、これら全ての検査及び試験に合格したものをもって受入検査に合格したものとする。第15条 機材の運搬及び保管1.工場試験に合格した機器及び工事資材の運搬は、堅固に梱包荷造りし、工程に支障をきたさぬよう順序よく発送するものとする。2.これらの機器及び材料の保管は、工事期間中受注者が責任をもち、充分な監理のもとに行うものとする。3.搬入については、形状寸法の制限によるトラブル等が発生しやすいので、受注者は事前に計画表又は予定表を提出して監督官の指示を受けるものとする。搬入中、誤って搬入路又は搬入口を損傷した場合は、受注者の責任において補修をするものとする。第16条 提出図書受注者は、工事に関する下記事項の図書を監督官に提出するものとする。(1)工事写真工事の主要箇所及び監督官から指示される場所の写真を作成し、アルバムに集録又は製本して竣工検査の前までに提出するものとする。原則として施工前、施工中、施工後の状況を工事名、日時、作業内容の必要事項を明示して撮影するものとする。必要ならば箱尺等を使用して寸法の判別ができるようにするものとする。(2)各機器の試験成績表主要機器の試験成績表は、承認用図書、予備試験計画書又は打合せ協議用資料として工事の各過程で提出するものとする。(3)打合せ議事録(4)工事日報(5)完成図書決定承認図書、各種試験成績表及び監督官から指示される図面、資材を項目別にまとめ、目次、見出し及び索引を付し、使いやすい形に製本し、竣工検査後延滞なく提出するものとする。又、完成図書一冊分の厚さは6㎝以内とし、編集の都合等でそれをこえる場合は監督官の承認を受けた後に製本するものとする。(6)その他、監督官が指示するもの第17条 竣工及び引渡し1.竣工期限は特記仕様書によるものとする。2.引渡し期日は、監督官の受入検査及び検収が完了したときとする。第18条 保証期間1.工事の保証期間は、引渡し期日から2カ年とする。保証期間中の故障及びトラブルは全て受注者が責任をもって修繕又は対処するものとする。2.保証期間終了後の故障についても、受注者が納入した機材及び工事施工の方法に起因することが明らかな場合は前項と同様とする。3.本条第1項及び第2項の保証費用は、全て受注者の負担とする。4.保証期間終了後の経年変化等の原因で発生した故障について、監督官から修繕依頼があれば、受注者は直ちに修繕に手配等の対応をするものとする。第3節 安全衛生第19条 安全衛生工事現場の保安及び衛生について、受注者は充分な注意を払い、かつ当該法令、規則等を遵守するものとする。第20条 現場代理人現場代理人は、工事現場に常駐して監督官の指示を受け、工事現場の取り締まり及び工事に関する一切の業務を処理するものとする。第21条 資格工事に従事するものは、充分な知識と技術を有するものとする。第22条 工事日報1.現場代理人は、工事日報を作成し監督官にその写しを提出するものとする。2.工事日報は、監督官の様式に定められたものを使用するものとする。3.現場代理人は、工事現場の管理を充分にする為に監督官から指示される報告書を作成して提出するものとする。第23条 労働者の安全1.労働者の安全及び災害予防の為に、監督官と受注者は充分な協議を行いこれにあたるものとする。2.工事現場における労働者の安全及び災害防止については、現場代理人が管理しその任にあたるものとする。3.労働基準法による労働安全衛生規則等をよく遵守し、特に作業にあたっては安全帽及び命綱等の安全実施を行うものとする。 第24条 公害及び災害の防止1.現場代理人は、公害及び環境汚染等の防止の為に関係法令を遵守し、工事資材の整頓及び現場の清掃に万全を期すとともに、特に下記事項を遵守するものとする。(1)第三者に災害を及ぼさないようにすること。(2)公害の防止に努めること。(3)善良な管理者の注意をもってしても、尚公害又は災害の恐れがある場合には、その処置について監督者と協議するものとする。2.工事現場における風水害、火災及び盗難の発生は、充分な注意をはらいこれを未然に防止するものとする。3.公害又は、災害が発生した場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督官に報告するものとする。第4節 仮設工事第25条 仮設物1.受注者は、監督官の承認を得て現場詰所、材料置場及び便所などの仮設物を設置するものとする。それに必要な用地を貸与する。2.火気を使用する場所及び引火性材料の貯蔵所等を仮設する場合は、建築物、構造物の及び他の仮設物から離れた場所を選び、法令等の定めるところに従って防火構造又は不燃材料で覆うなどし、消火器を設置するものとする。3.工事用足場等は、堅牢安全な構造とし、維持に細心の注意を払うものとする。4.工事資材は、その品質及び性質を劣下させないような構造の置場に収納するものとする。5.仮設物が、関連工事の進歩に支障があると監督員が認めた場合には、移設は又は撤去を求めることがある。第26条 工事用水、電力及び電話工事用の水、電力及び電話は、受注者が手続きして用意する。これらの使用料金は受注者の負担とする。但し、試運転調整時にはこの限りではない。第27条 既存設備の貸与1.工事に関連のある既存設備は、監督官が必要と認めた場合には無償で貸与されるものとする。2.これらの設備の使用後の手入れ及び塗装の手直し等は、受注者がこれを行い、使用中の事故及び損傷については受注者の責任とする。第28条 発生材の処理受注者は、工事施工に伴う既存設備の解体、その他により生じた発生材を整理し、その調書とともに監督官に引渡すものとする。第29条 後片づけ受注者は、工事終了後速やかに仮設物の撤去を行い、後片づけ及び清掃を行うものとする。第2章 ポンプ設備等仕様第1節 一 般第30条 施工範囲施工範囲は下記の通りとする。ポンプ更新工事 1式第2節 機械設備第31条 送水ポンプ1.形 式 渦巻ポンプ2.口 方 向 水平吸込×鉛直吐出3.口 径 φ32 mm(吸込)10K、φ32 mm(吐出)10K4.吐 出 量 21L/min5.全 揚 程 36m6.回 転 数 3470min-17.水 質 上水8.電動機出力 1.5kW9.台 数 2台10.材 質 ケーシング SUS304相当、同等品羽根車 SUS304相当、同等品主軸 SUS304相当、同等品単独ベース SUS304相当、同等品11.付 属 品 ガスケット 1式その他必要なもの 1式第32条 急閉式逆止弁1.形 式 フランジ形(JIS10K)2.口 径 40A3.台 数 2台4.材 質 弁箱 FC200、ナイロンコーティング、同等品弁体 SUS304、同等品 担当係員市 長副 市 長政 策 監主 幹部 長21207-07-206-07-0001-0021 下記工事 設 計送水ポンプ更新1式決裁条件工事施行方 法請 負回 議課 長設 計 書起案 決裁 号 第1:上水道建設改良費4:送水設備費104:資本的支出課長補佐主査・係長工事概要上記の内訳款支出科目項起業理由節工事日数 日間事 業 名工 事 名工事箇所 工事番号阿南市椿町高岸 阿南市上水道建設改良事業 変更設計金額工事価格高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事工事価格消費税等相当額目 当初実施額 の内容についてご承認ください。 18:送水施設費設 計 金 額上記の内訳消費税等相当額 区分費目 認可決定額 高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要構造物工事(浄水場等)011 式明 1 号送水ポンプ購入費1 式明 2 号管材費1 式明 3 号労務費1 式明 4 号複合1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計阿南市1高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事第 1 号 明細書 送水ポンプ購入費1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要渦巻ポンプ SUS製 単独ベース ガスケット21L/min×H36m×1.5kw 2 台計阿南市2高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事第 2 号 明細書 管材費1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要SUS2F片落曲管 10KF40A×L470×90°×32A×L210 2 個SUS2F片落管 10KF40A×32A×L162 2 個SUS2F曲管 10KF40A×L435×90°×L160 1 個フランジ継手材 10K RF40A 13 組フランジ継手材 10K RF32A 4 組急閉式逆止弁 NC 10KF40A 2 基計阿南市3高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事第 3 号 明細書 労務費1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要施 1 号鋼管小口径管(人力)撤去工 再利用有呼び径40mm 3.1 m施 2 号鋼管小口径管(人力)撤去工 再利用無呼び径40mm 1 m施 3 号フランジ継手 撤去 再使用有呼び径65mm以下 10 口施 4 号フランジ継手 撤去 再使用無呼び径65mm以下 6 口施 5 号鋼管小口径管布設(人力)据付工呼び径40mm 5.3 m施 6 号フランジ継手呼び径65mm以下 17 口機械設備据付工1 人工普通作業員人設備機械工人計阿南市4高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事第 4 号 明細書 複合1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要P 1 号コンクリート 人力打設無筋・鉄筋構造物 24-12-25(高) 小型 0.1 m3P 2 号型枠一般型枠 鉄筋・無筋構造物 0.5 m2鉄筋コンクリート用棒鋼SD345 D13 0.003 t鉄筋工 加工・組立一般構造物 0.003 tあと施工アンカー工事 金属拡張 【材工共】スリーブ打込式 差筋アンカー鉄筋径D13 下向打 12 本床コンクリートじか押え(市場)金ごて 直均し仕上げ 薄張物下地程度 a種 0.5 m2計阿南市5高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P67第 1 号 施工単価表 鋼管小口径管(人力)撤去工 再利用有 呼び径40mm10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人計単位当たり阿南市6高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P67第 2 号 施工単価表 鋼管小口径管(人力)撤去工 再利用無 呼び径40mm10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人計単位当たり阿南市7高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P56第 3 号 施工単価表 フランジ継手 撤去 再使用有 呼び径65mm以下1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり阿南市8高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P56第 4 号 施工単価表 フランジ継手 撤去 再使用無 呼び径65mm以下1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり阿南市9高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P67第 5 号 施工単価表 鋼管小口径管布設(人力)据付工 呼び径40mm10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人計単位当たり阿南市10高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 水道事業実務必携 P56第 6 号 施工単価表 フランジ継手 呼び径65mm以下1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり阿南市11高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 基準書 Ⅱ-4-①-1第 1 号 施工パッケージ コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(高) 小型1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価積算地区単価明細単価番号摘 要【労務】普通作業員特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】生コンクリート24-12-25(20) 高炉 W/C≦55%【端数調整】[条件][J1] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物 [J9] = 3 打設工法 人力打設[N1] = 23 コンクリート規格 24-12-25(高) [J5] = 2 養生工の種類 一般養生[J7] = 1 現場内小運搬の有無 有り [JB] = 1 費用の内訳 全ての費用[N2] = 3 生コン小型車割増区分 小型車割増2~3t車 [N3] = 1 生コン悪路割増区分 悪路割増無し阿南市12高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 基準書 Ⅱ-4-②-1第 2 号 施工パッケージ 型枠 一般型枠 鉄筋・無筋構造物1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価積算地区単価明細単価番号摘 要【労務】型わく工普通作業員土木一般世話役その他(労務)【端数調整】[条件][J1] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J2] = 1 構造物の種類 鉄筋・無筋構造物阿南市13諸経費情報高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事 工 事 名諸 経 費 区 分 上水道 令和07年度工 種 区 分 構造物工事(浄水場等)単 価 適 用 年 月 日 令和07年06月01日公共単 価 地 区 阿南1機 損 適 用 年 月 日 令和06年 公共機械損料歩 掛 適 用 年 月 日 令和07年04月 上 水 道週 休 2 日 補 正 補正無し施工地域・施工場所 補正無し前払金支出割合区分 35%を超え40%以下契約保証に係る補正 契約保証に係る補正を行わない現 場 環 境 改 善 費 計上しないそ の 他 事 項 位置図施工箇所椿 町高岸加茂前楠木谷五郎丸椿小学校椿保育所 As排水管断面図排水管 φ75流入管 80ANNO.8NO.8+12.2MVPφ75VPφ50部 長課 長課 長 補 佐係 長係 員設計年月日 令和6年度 図 番事業名工事名図名設計阿南市上水道建設改良事業高岸ポンプ場平面図阿南市水道部縮尺1/5031高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事縮尺;1/50高岸ポンプ場平面図流入管断面図送水ポンプ更新縮尺;1/20BA-A断面図送水管 50A+150±0A流出管 40A流出管 40ABA送水管 50A流入管 80A送水ポンプ設備図(撤去)部 長課 長課 長 補 佐係 長係 員設計年月日 令和6年度 図 番事業名工事名図名設計阿南市上水道建設改良事業送水ポンプ設備図(撤去)阿南市水道部縮尺1/2032高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事2084508009009301697 947192162 125 153150 247 742175 12515050300 45035040A×32A 横軸片吸込多段ポンプ(撤去処分)手動仕切弁 40A-2基(撤去後、再使用)無水撃逆止弁 40A-2基(撤去処分)片落管 40A×32A-2基(撤去処分)40A×32A 横軸片吸込多段ポンプ(撤去処分)取付金具B-B断面図40A JIS10KF(SUS316)SUS329J4L-40Aラッパ型200 300500175 12515050300 450 125 25001125 1000 500700500575 272847160208手動仕切弁 40A両フランジエルボ 40A×160×208(撤去処分)40A×32A 横軸片吸込多段ポンプ(撤去処分)両フランジエルボ 40A×160×208(撤去処分)1602081800両フランジエルボ 40A×153×350(撤去後、再使用)162 125 153208両フランジエルボ 40A×350×947(撤去後、再使用)SUSフレキ 40A(撤去後、再使用)3フランジ丁字管 40A×350×153×450(撤去後、再使用)350 800 300 3501800350 450125 250375 160360360590590150150撤去処分撤去後、再使用凡例(概略手順例)①一時的に断水し、奥側のポンプのみ運転できる状態にする。 ②手前側の既設ポンプを撤去し、コンクリート架台を増し打ちする。 ③手前側の新設ポンプを設置する。 ④手前側の新設ポンプと奥側の既設ポンプの運転を切り替える。 ⑤奥側の既設ポンプを撤去し、コンクリート架台を増し打ちする。 ⑥奥側の新設ポンプを設置する。 ⑦2台のポンプを運転できるように接続する。 ※数回の断水が必要になるが、適宜仮設フランジ蓋等を設置して進めること。 BA-A断面図送水管 50A+150±0A流出管 40A流出管 40ABA送水管 50A流入管 80A部 長課 長課 長 補 佐係 長係 員設計年月日 令和6年度 図 番事業名工事名図名設計阿南市上水道建設改良事業送水ポンプ設備図(設置)阿南市水道部縮尺1/2033高岸ポンプ場送水ポンプ更新工事450800300400 1100750 600 500 600 5509009301697 947192162 125 153150 247 742175 12515050300 450350手動仕切弁 40A-2基(再使用)急閉式逆止弁 NC 40A-2基(更新)片落管 40A×32A-2個(更新)32A×32A ステンレス製渦巻ポンプ-2基(更新)取付金具B-B断面図40A JIS10KF(SUS316)SUS329J4L-40Aラッパ型200 300500175 12515050300 450 125 25001125 1000 500700500575470210 65435210 210162 125 153SUSフレキ 40A(再使用)3フランジ丁字管 40A×350×153×450(再使用)両フランジエルボ 40A×150×350(再使用)両フランジエルボ 40A×350×947(再使用)両フランジエルボ 40A×160×435(更新)350 275 490350 160510800 300 3501450470210800 300 350350 4504351885 350 765275 490115150 115470272847600 600400115115600増し打ちコンクリ-ト詳細図100 200 200 100600100 200 100400① 差し筋アンカー D13 L=200 N=6本② D13 N=1本② D13 N=1本① 差し筋アンカー D13 L=200 N=6本N=2箇所増し打ちコンクリ-ト N=2箇所縮尺;1/20送水ポンプ設備図(設置)更新再使用凡例162162両フランジ片落エルボ 40A×470×32A×210(更新)※納入するポンプ寸法に合わせて適宜調整すること

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