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緑丘小学校グラウンド改修工事 別表

北海道帯広市の入札公告「緑丘小学校グラウンド改修工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2025/07/27です。

発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2025/07/27
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
緑丘小学校グラウンド改修工事 別表 (PDF 117.5KB) 別表(帯広市告示第 194 号)1 工事番号 12 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 51,997,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 株式会社中央エンジニア提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共の土木一式工事の元請としての実績があること。 ※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和7年12月10日まで単体施工土木一式工事A等級グラウンド・コート舗装工 9,290㎡、敷地造成工一式、構造物撤去工一式、雨水排水設備工一式、舗装復旧工一式、グラウンド・コート舗装工一式、グラウンド・コート施設整備工一式緑丘小学校グラウンド改修工事西14条南16丁目9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。 土木課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。  契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。) 設 計 図 書(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)令和 7 年度緑 丘 小 学 校 グ ラ ウ ン ド 改 修 工 事北海道帯広市第1回設計変更特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書2025.06北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 土 木 課 )コンクリート構造物のひび割れ調査票1日未満で完了する作業の積算について区画線復旧後の交通開放すき取り土の再利用植生工に係る土質・土壌試験施工歩掛について塗膜の剥離等作業にかかる取扱について週休2日工事の実施についてその他様 式 ・施工計画書 ・維持管理物件路線(事業)別調書・工事看板記載仕様 ・橋梁補修台帳・工事施工協議簿 ・街路灯調査票・履行報告書 ・点検記録票(総括表)道路照明施設・境界杭立会確認書一覧表 ・点検記録票(総括表)道路標識・境界杭立会確認書 ・技能士活用状況報告書・段階確認願 ・社内完成検査報告書・共同企業体編成表 ・借受書・工事材料品質確認願 ・返納書・再生骨材の出荷確認について ・建築物等立会確認書・現場発生品調書 ・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表・建設発生土受入契約書 ・施工体制報告書・発生土受入証明書 ・・再資源化等報告書 ・立会願・再生資源利用促進計画の作成に伴う ・塗装記録表確認結果票 ・施工実績・土壌汚染対策法等手続の確認フロー・指定機械一覧・排出ガス対策型建設機械を使用で技能士の活用について きない理由書成果品等の貸与 ・送電線路付近工事協議書除雪工 ・維持管理物件一覧表工事成果品収納箱目 次2 土木工事積算基準等39389534 参考図積算情報安全訓練等の報告10交通規制及び安全対策6 施工条件の明示44現場環境改善費ついて5法定外の労災保険の付保について5243 1 適用3 概数7 施工計画書の作成8電子媒体 13工事図面・工事写真の電子化 12段階確認事項 11用地境界標(杭)の取り扱い454620完成届 16路面桝等の施工アスファルト乳剤再生アスファルト混合物 1817共同企業体編成表 14工事材料品質確認願 15伐採枝・幹材搬入伝票474849504134歩道の一般的構造資材納入伝票植栽植生工3028292726工事支障物件 2419建設副産物(建設発生土)コンクリート再生骨材22 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)21425140工事保険の加入について3732333536地上地下の既設公共施設の被害防止について31雨水桝の位置表示25 工事現場発生品大型標識北海道循環資源利用促進税について照明灯石綿障害予防規則について街路灯調査票各種台帳23 特定建設資材廃棄物の処理について適用 本工事は、北海道建設部監修『土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。 また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠すること。 その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。 また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。 なお、照明工については、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修『電気設備工事共通仕様書(最新版)』及び(社)日本電気協会内線規程専門部会『内線規程(最新版)』に基づき施工するものとする。 そのほか、帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則、帯広市道路移動等円滑化基準条例、帯広市道路標識寸法規則に基づくこと。 土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。 (2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。 ①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。 ②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。 ③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。 (3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。 概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。 (2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。 (3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。 (4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。 (5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。 (6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。 (7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。 計測した写真を提出し協議すること。 2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。 3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により換 算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。 1 2 3 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を算出する。 舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。 撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議すること。 ②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。 処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。 産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。 参考図 参考図として示した図面は、発注者が想定した工法、材料等を示したものであり、これに示されている事項については、受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等により、これにより難い場合は必要に応じて監督員と協議すること。 なお、設計上過大な計画に対して変更するものではないことに留意すること。 積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。 (1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には、準備期間(30日)、後片付け期間(25日)のほか雨天、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。 施工条件の明示施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。 (2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。 設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。 (3) 施工計画書を提出し、確認を受けるまで工事に着手(物理的な行為)してはならない(測量、調査は除く)。 ただし、工事監督員の承諾を得た場合は、この限りではない。 (4) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。 (掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(5) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。 また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。 (6) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。 4 5積算基準日 7 7 28積 算 工 期 7 8 26 7 12 106 7(7) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。 (8) 道路・河川等の公共用地の状況を記載し、道路施設等を道路区域等の用地から超えて民地等に築造しないための施工上の留意事項も併せて記載すること。 (9) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。 交通規制及び安全対策 本工事は、下記の道路交通法で施工するものとする。 下記の期間及び区間は最大限を示したものであり、施工にあたっては必要最小限に留めるよう努めなければならない。 (1) :歩道一時通行止め ・ 片側交互通行 ・ 車道幅員減少 ・ 歩道幅員減少 ・ 土砂等搬入車の誘導(2)配置人数( 1 )人配置 交代要員( 人)市街地(人口集中地区及び準人口集中地区)及び公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場においては、警備業法による交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を最低1人以上配置することとし、施工計画書に警備業法(警備員名簿は、警備業法第45条、同法施行規則第66条第1項の要件に沿ったものとする。)・ 地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議す こと。 ・ 次により、施工計画書の交通管理項目に交通誘導警備員の配置を含めた交通処理計画を記載すること。 1 現地の交通状況などを確認の上、交通処理計画を作成すること。 2 交通管理者への許可申請等において、交通処理計画の変更を求められた場合には、工事監督員と協議すること。 3 毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通などに支障がないよう安全対策を講じること。 (3) 工事看板工事看板は、「道路工事現場における標示施設等の設置基準」(昭和37年8月30日道発第372号建設省道路局長通達)に基づき標示するものとし、工事終了日、工事時間帯等を表示すること。 安全訓練等の報告 『共通仕様書』1-1-1-33に従い実施された安全・訓練等の状況を、開催毎の写真、出席者名簿(署名入り等)等を報告書に添付し提出すること。 安全訓練の他に、災害防止協議会、安全パトロールの実施状況を添付し提出すること。 KY活動や機材の点検記録等は提出を求めないが、社内で保管すること。 用地境界標(杭)の取り扱い(1) 用地境界標(杭)とは、道路敷地界(国土交通省・北海道・帯広市)のみならず、民地界その他すべての境界標(杭)のことをいう。 (2) 受注者は工事着手前に現地調査を行い、測量時の境界杭立会確認書を基に用地境界標(杭)を確認し報告すること。 また、工事中に杭が新たに確認できた場合は、受注者は土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書を自ら作成すること。 8規 制 の 方 法交通誘導警備員による警備員名簿及び交通誘導警備検定合格書(いずれも写し)を添付すること。 910(3) 受注者は工事完成時に土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書にその内容を記入すること。 (4) 用地境界標(杭)を工事施工に起因して移設・損傷・紛失した場合は、受注者の責任で復元するものとするが、その作業は有資格者により行うものとし、工事監督員の承諾を得ること。 段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。 また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。 ・起工測量を行った時点。 (丁張検査)工事図面・工事写真の電子化(1) 工事図面①記録図面の作成は出来形図と同様とし、撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。 また、工事監督員が必要とする図面を作成すること。 ②記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。 ③PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。 文字化けなどが無いよう確認し記録すること。 ④電子媒体索引簿(別紙様式)を作成し、媒体とともに提出すること。 (2) 工事写真①工事写真は、デジタルカメラで撮影した全ての電子データをJPEG形式で保存し、各工種ごとにフォルダ整理すること。 必要に応じ説明文をテキスト形式(TXT)で、説明図等をビットマップ形式(BMP)で作成し、該当する写真フォルダに格納する。 写真枚数が多くなる場合には、サブフォルダを作成するなど工夫し管理すること。 ②有効画素数は300万画素程度とし、1,000万画素以上の機種については、高画質でパソコンへの負荷が大きいため、カメラの画質を300万画素程度に設定すること。 ③写真の編集については原則認めないが、明るさ補正や回転・パノラマ・つなぎ写真等は行っても良い。 ただし、ファイル名の後ろに補正したことと補正内容を記載すること。 ④その他不可視部(配筋・基礎部等)の写真は、施工状況が判断できるよう適切な枚数を格納すること。 電子媒体 電子媒体について、次に留意し提出すること。 ①記録媒体はDVDを基本とする。 ②記録内容は、工事図面及び工事写真とする。 ③媒体表面に、北海道建設部制定の『情報共有・電子納品運用ガイドライン【工事編】』7.12.5.電子媒体等の表記に基づき記入すること。 共同企業体編成表 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内(着工届に添付)に共同企業体編成表作成のうえ工事監督員に提出すること。 (別紙「共同企業体編成表」を参照のこと)11121314工事材料品質確認願 『共通仕様書』1-2-2-1により、JISマーク表示品以外の資材について工事材料品質確認願を提出すること。 なお、セメントコンクリート製品一般、アスファルト混合物、路盤材(切込砂利、コンクリート再生骨材)の試験成績表等については、以下に挙げる取扱団体から発注者へ年度当初に一括提出されるので、添付は省略する。 取 扱 団 体コンクリート二次製品 十勝管内コンクリート二次製品協同組合アスファルト混合物 北海道舗装事業協会 帯広地区委員会路盤材(切込砂利) 十勝骨材共販協同組合路盤材(コンクリート再生骨材) 十勝再生骨材販売協同組合完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。 なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。 路面桝等の施工(1) 路面桝等、トラフ、基礎ブロックの施工について①桝・トラフの施工は舗装勾配に合わせて施工すること。 ②舗装完成時に舗装面より桝等がいかなる場合も突出してはいけない。 ③すりつけ勾配は5%以下を標準とし、路肩内に納めること。 ④取付管の接合部には、特殊接合剤を使用すること。 ⑤宅地への乗り入れ箇所が変更となることにより路面桝が低下縁石部に設置することになった場合は工事監督員と協議すること。 (2) 路面桝の施工について①路面桝頂部が舗装面より20mm以上下がるように設置すること。 これによりがたい場合は、工事監督員と協議すること。 ②桝をかさ上げする場合は、指定の製品を使用すること。 悪い例5%以下 5%以下すりつけ長5%以下1617横断図 すりつけ例 平面図 すりつけ長5%以下15資 材 名 特記事項(3) 既設下水道用マンホールについて①マンホール蓋受枠頂部が周辺の舗装面より20mm以上下がるように高さを調整すること。 なお、測定は道路の縦断、横断方向を水糸等で4点測定し、測定値のいずれかが許容範囲を超える場合は、高さを再調整すること。 ②舗装のすりつけ長は、マンホール受枠部から300mmを標準とする。 ③マンホールの高さ調整を無収縮モルタルで調整する場合は、調整高さは40㎜までとする。 再生アスファルト混合物(1) 本工事では再生アスファルト混合物を下表に示す再生骨材混入率に基づいて施工すること。 また、再生アスファルト混合物に関する事項は、アスファルト舗装再生利用ガイドライン、プラント再生舗装技術指針等に従うものとする。 (2) 配合率50%再生アスファルト混合物については11月末日までの施工とし、12月1日以降に舗設する場合は新材を使用すること。 (3) 密粒度アスコンの使用は10月末日までとし、11月1日以降は、原則、細粒度アスコンまたは細粒度ギャップアスコンを使用するものとする。 ただし、他工事との調整等により、当初想定していた舗設時期が変更となる場合、使用する合材について監督員と協議すること。 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤の散布量について、タックコートの場合 43ℓ/100㎡、プライムコートの場合126ℓ/100㎡を標準使用量とする。 コンクリート再生骨材セメントコンクリート再生骨材を使用する場合は下記によるものとする。 ただし、これにより難い場合は、工事監督員と協議のこと。 1920混入率(%) 50 50 50 50 50 50 50 50アスファルト安定処理(車道) ギャップアスコン ギャップアスコン アスコン (車道) (歩道) (歩道)18再生混合物細粒度アスコン 細粒度 密粒度 密粒度粗粒度アスコンアスファルト安定処理 細粒度アスコン本工事で使用するコンクリート再生骨材は下記の再資源化施設を想定している。 下記の再資源化施設を使用する場合、工期開始時に供給が不可能な場合は、別紙再生骨材の出荷確認様式で再資源化施設より回答を受け工事監督員と協議すること。 建設副産物(建設発生土)(1) 本工事の建設発生土は下記を想定している。 依田受入地 月 日(幕別町字依田243番地3) m3 L= ㎞ 月 日北2線受入地 月 日(芽室町西士狩北2線59番地1) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地①(帯広市清川町東2線97番地1,2,3)(帯広市清川町東2線99番地2,3) 月 日(帯広市清川町東2線84番地1,2,3) m3 L= ㎞ 月 日清川受入地② 月 日m3 L= ㎞ 月 日中島東5線受入地 月 日(帯広市中島町東5線96番地9) m3 L= ㎞ 月 日稲田町受入地 月 日(帯広市稲田町9-1,川西町基線99) m3 L= ㎞ 月 日岩内受入地 月 日(帯広市岩内町東1線7番地1) m3 L= km 月 日その外月 日m3 L= km 月 日↑ 本工事該当箇所○印(2) 搬入に先立ち受入先と受入契約を締結すること。 (建設発生土受入契約書参照)(3) ①搬入に先立ち、発注者及び受入先に土質試験表を必要に応じ提出すること。 ②土質試験項目は最適含水比及び粒度分布等を試験し結果を提出するものとする。 (4) 搬入土内に、コンクリート廃材・アスファルト廃材・ゴミ等を混入させないこと。 なお、混入が認められた場合は混入物を撤去することはもとより、今後受入を禁止される場合があるので厳守すること。 (5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。 なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。 また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、5年間保存すること。 なお、再生資源利用(促進)計画書(COBRIS)等)により作成すること。 これにより難い場合、監督員と別途協議すること。 (6) 搬入路について砂利等が必要な場合は適宜敷均し補充すること。 ~有 ・ 無有 ・ 無~ ~有 ・ 無~有 ・ 無~有 ・ 無~(帯広市清川町東2線99番地1,6,7,8) 有 ・ 無~有 ・ 無所 在 地 搬入予定土量 運搬距離 敷均しの有無 受入期間 使用路線名~有 ・ 無再資源化施設 所在地 備 考21(7) 搬入期間中に道路を汚損した場合は道路清掃人を配置し清掃を行うこと。 また、清掃人には会社名を明示した腕章を着用させること。 (8) 工事完成時に下記の写真を提出すること。 ①搬入前後の比較ができる写真。 ②搬入土の土質が確認できる写真。 ③道路清掃人及び清掃状況が確認できる写真。 ④敷均しが必要な場合、敷均し状況が確認できる写真。 (9) 搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。 (10) 搬入完了後、受入者より建設発生土受入証明書を提出してもらい、工事監督員の確認を受けること。 (11) 再生資源利用計画書提出後に必ず工事監督員への説明を行うこと。 (12) 再生資源利用計画書の実施結果について、工事監督員から請求があった場合は報告を行うこと。 (13) 再生資源利用計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げるとともに、インターネット上での公表に可能な限り努めること。 (14) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、確認結果票を作成し工事監督員へ提出、説明のうえ工事現場の公衆が見やすい場所に掲げるとともに、工事完成日から5年間保存すること。 (15) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、再生資源利用促進計画書及び、確認結果票を運送業者へ通知すること。 (16) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、搬出後速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、搬出先が再生資源利用促進計画書と一致するか確認するとともに、受領書又はその写しを工事完成日から5年間保存すること。 (電子データによる保存も可能)(17) 合計で500㎥以上の建設発生土を他の建設工事やストックヤードから搬入する場合、搬入元に受領書を交付すること。 また、搬入する建設発生土が500㎥未満であっても受領書の請求があれば交付すること。 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。 】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。 (2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。 (3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。 (4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。 なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。 また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1 年間保存すること。 なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。 これにより難い場合、監督員と別途協議すること。 (6) 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、産業廃棄物管理票(紙マニフェスト)または電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確かめるとともに工事監督員に提示すること。 また、交付した産業廃棄物管理票は5年間保存すること。 なお、工事完成後は産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出することとし、産業廃棄物管理票のA票とE票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。 (7) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。 また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。 22(8) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。 ② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。 (9) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。 ① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(10) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。 (11) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。 (12) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。 (13) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。 特定建設資材廃棄物の処理について(1) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事である。 (2) 建設リサイクル法に係る特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルトコンクリート)を用いた工作物の解体においては、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律施行規則」に定められた方法により分別解体等を実施すること。 (3) 分別解体等を実施する者(下請け含む)は、建設業法の土木工事業、建築工事業、とび・土工工事業に係る第3条第1項の許可を受けけた者か、解体工事業登録を受けた者が施工すること。 また、解体工事業登録を受けた者が分別解体等を実施する場合は、分別解体等を実施する場所において解体工事業に係る登録等に関する省令に定められた解体工事業者登録票を掲示し、解体工事登録者が選任した建設リサイクル法に規定される技術管理者に、その分別解体等の監督をさせなければならない。 (4) 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出のうえ、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事受注後すみやかに工事監督員に提出すること。 (6) 実施状況を把握し、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成して、工事完成後工事監督員に提出出するとともに、1年間保存すること。 なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。 これにより難い場合、監督員と別途協議すること。 (7) 産業廃棄物管理票(紙マニフェスト)または電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確かめるとともに工事監督員に提示すること。 また、交付した産業廃棄物管理票は5年間保存すること。 なお、工事完成後は産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出することとし、産業廃棄物管理票のA票とE票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。 (8) 工事写真には、処理業者名(処分場名の看板等)が判りかつ、搬入状況も判る写真を貼付すること。 (9) 本設計図書において発生しないものとしている種類の特定建設資材廃棄物であっても、受注者の都合により実際に発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、建設リサイクル法第13条及び分別解体等省令第4条に基づく協議書の別記様式を準用し、「4 再資源化等をするための施設の名称及び所在地」欄に必要事項を記載して、工事監督員の確認を受けること。 23工事支障物件(1) 本工事区間内の支障物件は下表のとおりである。 受注者は下記協議状況に係わらず必ず各管理者と当該物件の取り扱いについて協議し、適正な処理に努めること。 ↑ 本工事該当箇所○印消火栓帯広市上下水道部水道課消防本部協議済・協議中ガス管 帯広ガス㈱ 協議済・協議中信号柱規制看板北海道公安委員会 協議済・協議中下水道公共桝 帯広市上下水道部下水道課 協議済・協議中水道管 帯広市上下水道部水道課 協議済・協議中電話柱東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中地下埋設ケーブル東日本電信電話㈱北海道東支店協議済・協議中24支障物件等 管理者 管理者との協議状況 工 事 方 法 等 備 考電柱 北海道電力ネットワーク㈱ 協議済・協議中(2) 本工事区間内の下記物件については、本工事において調整・移設等を行うこと。 ↑ 本工事該当箇所○印工事現場発生品 本工事現場発生品の取り扱いを下記に示す。 ここに示していないもので現場より発生したものは、工事監督員と協議のうえ適正な処理を行うこと。 なお、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合は、現場発生品調書を提出すること。 25発 生 品 名 規 格 ・ 寸 法 発生予定量 再使用量 残 量 残 量 の 取 り 扱 い 方 法バックネット支柱φ34mm×2mm胴縁25mm×3mm金網φ4mm×50mm0.18t 0 0.18t 道路維持課ヤードへ運搬帯広市公共基準点 一時撤去 ・ 移転 箇所水道弁筐 高さ調整 箇所物 件 内容 数 量下水道マンホール 高さ調整 箇所下水道公共桝高さ調整 箇所移設 箇所雨水桝の位置表示 本工事で設置した雨水桝は、冬期の堆雪時に位置が判るよう最寄りの電柱等に位置を明示したシールを貼付すること。 表示方法は下記のとおり。 境界縁石電柱等歩車道縁石雨水桝 雨水桝 雨水桝 雨水桝表示シール1.80m~1.60m雨水桝 歩車道縁石<雨水桝表示シール記載注意事項>道路工事・下水道工事・側溝整備工事等における雨水桝新設に適用。 雨水桝の位置を確認するための雨水桝表示シールを最寄りの電柱・街路灯等に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、車道側の高さ1.6m~1.8mの位置に貼り付ける。 雨水桝表示シールは、貼り付けた電柱等と雨水桝の距離を記載する。 雨水桝表示シールの左右は、車道側から電柱等に向かった向きで記載する。 2枚目 雨水桝表示シールの文字は、テプラ等の黒文字、19~38pt程度の大きさで記載する。 電柱等が片側にしかない場合、雨水桝表示シールには、左○○.○m 向○○.○mと記載する。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等の写真を工事写真に添付すること。 雨水枡表示シールを貼り付けた電柱等を出来形図にて表記すること。 ※ シールは帯広市型雨水桝表示シールとする。 左 12.3 M右 25.6 M左 12.3 向9.0 M26電柱等●↑左 12.3m 右 14.5m右 25.6m<帯広市型雨水桝表示シール>右 14.5 M9.0m5.0c8.5cm植栽(1) 植替義務(枯補償)① 新植樹木又は新植地被植物(地表面を覆う目的をもって植栽される芝類、笹類の永年性植物)の植栽樹木等が工事完了引渡し後1年以内に植栽した時の状態で枯死又は形姿不良(枯枝が樹冠部の概ね2/3以上となった場合、または、通直な主幹をもつ樹木については、樹高の概ね1/3以上の主幹が枯れた場合をいい、確実に同様の状態となると想定されるものを含む。)となった場合には、受注者は当初植栽した樹木等と同等またはそれ以上の規格のものに植替えるものとする。 ただし、暴風・豪雨・洪水・高潮・地震・地すべり・落盤・火災・騒乱・暴動等の天災などにより流失・折損・倒木した場合は、この限りではない。 植替え時期については発注者と協議するものとする。 ② 本工事において植栽する樹木等の規格等を下表に示す。 (2) 土壌改良材の使用基準① 客土に混入する土壌改良材は、客土1m3当たり道路植樹用で20㎏の使用、公園植樹用で100㎏の使用を標準とする。 ② 土壌改良材は、泥炭系・木肥系または同等品以上とする。 ③ 客土と土壌改良材は、十分攪拌し均一に混入して使用する。 (3) その他の条件① 樹木の植え付け後は、活着まで定期的に見回りを行い十分な灌水を行うこと。 ② 植栽樹木が容易に確認できるように番号等を付けること。 (4) 道路植樹工の根鉢・植穴寸法及び客土量・土壌改良材使用量①北海道建設部「土木工事積算基準」に準拠すること。 要 ・ 不要 購入 ・ 支給購入 ・ 支給購入 ・ 支給要 ・ 不要購入 ・ 支給 要 ・ 不要要 ・ 不要購入 ・ 支給 要 ・ 不要27樹木等名樹木規格・寸法樹木等購入・支給 支柱形式 マルチング材H C W植生工 種子散布工(1) 栽培芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 植生状態は、植生面から10m離れると、全体が緑に見え、植被率が80%以上であり、植生面に1m四方以上の裸地が無いこと。 また、草丈が15cm以上であること。 ③ 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 (2) 公園芝タイプの種子選定と配合については、共通仕様書に準拠すること。 ① 出来形図に測定箇所の施工範囲、実測値(三斜の延長)を記入し、三斜法による求積計算を添付すること。 ただし、工事監督員と協議のうえ、CAD計測によるものとしても良い。 ② 施工管理の判定基準は、発芽状況を測定し写真を添付した測定結果を工事監督員に提出するものとする。 なお、測定数は工事監督員と協議し発芽状況の疎な部分で行うものとし、必要な発芽密度は、10㎝×10㎝の範囲で育成本数50本以上を標準とする。 ③ 工期内に発芽状況の確認ができない場合は、工事監督員の指定した時期までに上記測定結果を提出するものとする。 張芝工(1) 工事で使用する生芝の種類、施工方法及び管理については共通仕様書に準拠すること。 工程関係(1) 施工前に工程作成を行い、設計図書で条件明示された選定方法が、帯広の気象データ(平均値)に基づく施工完了期限までに施工可能か確認した上で、施工計画書に明記すること。 また、施工時期が当初工程より遅延する恐れが生じた場合には、工事監督員と協議すること。 照明灯(1) ポールに取り付ける表示板の灯柱番号は、工事監督員の指示を受けること。 (2) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (3) 照明灯の点灯は、北電の竣工検査終了後直ちに行うこと。 (4) 工事完成時に、北電に申請した書類(電気工事届・竣工調査票・電気使用申込書)及び点灯の状況が判る写真を、完成届とともに提出すること。 (5) 工事完成時に、「点検記録票(総括票)道路照明施設」を提出すること。 30 大型標識(1) ボルトナットの締付け後、防錆塗料が剥離した場合は、必ず防錆処理を行うこと。 (2) 工事完了時に、「点検記録票(総括票)道路標識」を提出すること。 2829歩道の一般的構造 歩道面に設ける勾配は、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合を除き、車いす使用者等の円滑な通行を考慮して以下のとおりとする。 (1) 歩道の縦断勾配は5%以下とする。 ただし、沿道の状況等によりやむを得ない場合には、8%以下とすることができる。 (2) 歩道の横断勾配は2%を標準とする。 (3) 縦断勾配を設けることにより雨水等を適切に排水できる箇所には、横断勾配は設けないことができる。 (4) やむを得ない理由により、上記(1)~(3)が図れない場合は、工事監督員と十分に協議すること。 地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。 (1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。 確認結果は工事監督員に報告すること。 (2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。 工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。 (3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。 なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。 (4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。 (5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。 (6) NTT通信設備工事着工前に、東日本電信電話㈱ 北海道東支店と打合せを行うこと。 工事看板に協議済みシールを添付すること。 3132 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)配電部 配電グループ〒080-8660 帯広市西5条南7丁目2-1TEL(0155)-24-6585FAX(0155)-23-5232発注者③工事発注 北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当①社外工事情報事前収集②打合せ内容通知(社外工事受付協議) ㈱NTTME 通信インフラデザイン部土・日・祝日・夜間に送電線事故及び異常気象等による緊急 作業が生じた時の連絡先TEL(0155)-31-0241⑥着工工事現場〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目受注者 2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677⑥着工発注者受注者④協議報告①工事発注⑤着工承認②工事方法等事前打合せ③送電線付近工事協議書発行工事現場④工事方法等事前打合せ現場立会掘削工事による立会TEL(0120)-44-4310各種台帳 工事完成時において、橋梁補修工事等の場合は「橋梁補修台帳」を、植栽工等の場合は「維持管理物件一覧表・維持管理物件路線(事業)別調書」を作成し、電子媒体により提出すること。 街路灯調査票(1) 照明灯の新設、移設がある場合は、工事完成書類提出時に「街路灯調査票」と「街路灯写真」を作成し、電子媒体により提出すること。 (2) 新設の場合は、「街路灯調査票」に記載すること。 また、「街路灯写真」及び見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (3) 移設の場合は、「街路灯調査票」に変更となる電線引込柱番号等に留意して記載し、調査票の右上に「移設」と記載すること。 また、見取り図(灯柱番号を記入)を添付して提出すること。 (4) 写真撮影について①デジタルカメラの右側を下にして、全て縦長で撮影すること。 ②全ての街路灯と分電盤について、全景を1基につき1枚撮影すること。 なお、全景は最下部まで撮影すること。 ③写真ファイル名は、「灯柱番号jpg」とする。 (灯柱番号が「帯土○○-□」であれば、その写真ファイル名は、「帯土○○-□.jpg」とする。)④拡大写真を撮影した場合、そのファイル名の後部に(1)(2)を付けること。 (灯柱番号が「帯土○○-□」の拡大写真ファイル名は、「帯土○○-□(1).jpg」とする。 )資材納入伝票 生コンクリート、路盤用骨材(切込砂利、砕石、砂、再生骨材等)及び採取土などの納入伝票は、工事監督員の確認のうえ全て受注者において保管すること。 また、完了検査時には持参し検査員の求めに応じて速やかに提出できるようにしておくこと。 なお、資材納入伝票の保存期間は5年間とする。 北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。 石綿障害予防規則について 石綿障害予防規則に基づき、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、解体等の作業における防護具の装着、湿潤を保つ措置を行う作業等の費用については、当初積算では計上していないため、工事監督員と協議のうえ設計変更とする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更する。 工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。 363738333435(1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。 (土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。 (請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。 (2) 保険等の金額① 請負代金以上。 (3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。 (2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。 (3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。 成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。 除雪工(1) 現場内に堆雪ヤードが無く現場外への排雪が必要となる場合は、工事監督員と協議のうえ搬出すること。 (2) 搬入前に工事監督員と、搬入時期、数量の確認方法について協議し、変更があった場合には直ちに報告すること。 394041搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。 工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱は、プラスチック製 幅420×高さ300×長さ780㎜を使用すること。 ※但し、成果品が少ない時は工事監督員と協議の上、これより小さい箱を使用しても良い。 (2) 収納箱の色は、単独-青、道路局・都市局-赤 とし、その他の工事については工事監督員の指示に従うこと。 (3) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。 現場環境改善費について(1) 現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施することを目的とする。 (2) 現場環境改善の実施内容については、次のとおりとする。 ①次の[別表]より、実施する項目を選択する。 ②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。 4243施工者 .※ 箱数を記入2 - 1総箱数 当該箱番工 期.令 和 年 月 日 ~ 令 和 年 月 日道 路 局○ ○ 局緑 ↑ 本工事該当○印○ 白 単 独ピンクは着色部都 市 局工事名.令和 ○ 年度 着色指定工 事 成 果 品青 災害復旧8㎜8㎜8㎜8㎜290㎜156㎜35353535[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 3.避暑(熱中症予防)・防寒対策1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献(3) 工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。 本工事の受注者は、下記に従い、「法定外の労災保険」に付さなければならない。 (1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に法定労災保険の保険給付に上乗せして雇用者が従業員等又は、その遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。 (2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着手の前に「法定外労災保険」を締結すること。 (3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写しもしくは加入証明書の原本または写しを、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 (4) 契約書23条に基づき本請負工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険期間外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を、工事監督員へ提出しなければならない。 (5) 本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無の契約内容は問わず、保険契約の事実のみ求めるものとする。 45 コンクリート構造物のひび割れ調査票本工事において、工事完成前にひび割れの発生が確認された場合は、発生状況の調査を行い工事完成時に、ひび割れ調査票を作成し、工事監督員に提出すること。 ひび割れ調査票の作成に当たっては、工事監督員と協議を行い作成すること。 実施する項目(率計上)44 法定外の労災保険の付保について営繕関係安全関係地域連携計上費目仮設備関係46 (1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。 47 区画線復旧後の交通開放作業の実施において消去した区画線は、1日の工程終了時に復旧を行い交通開放すること。 なお、復旧工法については工事監督員と協議すること。 48 すき取り土の再利用北海道建設部「すき取り土再利用暫定基準」に準拠すること。 植生工に係る土質・土壌試験北海道建設部土木工事共通仕様書で植生工施工前に実施することとしている、土質・土壌試験の試験方法や試験基準については、次によること。 (1) 土の粒度試験 試験方法は、JIS A 1204 土の粒度試験方法による。 試験基準は、土質ごとに1箇所とする。 ただし、他の工種で試験を実施している場合は省略することができる。 (2) レキ含有量 試験方法は、目視による。 試験基準は、土質ごと1,000m2につき1箇所とする。 ただし、土質ごとの施工面積が1,000m2未満の場合は、土質ごとに最低1箇所とする。 (3) 土壌硬度、有機含有量、土壌酸度(PH)、リン酸吸収力 試験方法は、土壌及び作物栄養の診断基準(北海道立中央農業試験場、北海道農政部農業改良課)及び肥料分析法(農林水産省農業環境技術研究所)、またはこれらと同等の試験方法による。 試験基準は、土質ごと1,000m2につき1箇所とする。 ただし、土質ごとの施工面積が1,000m2未満の場合は、土質ごとに最低1箇所とする。 1日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。 49施工歩掛について下記の工種の施工歩掛については、見積りにより策定した歩掛であることから、受注者から希望がある場合は、工事着手前に工事監督員立会いのうえ試験施工を行い歩掛の妥当性を検証すること。 試験施工の結果から、当り単価が2割以上、又は直接工事費で200万円以上かい離した場合は、設計変更で処理することとし、設計変更の有無にかかわらず工事全体で歩掛の妥当性を検証すること。 なお、時間又は日当たり機械運転費については設計変更の対象としない。 対象工種: バックネット撤去工、表層土混合工、表面処理工、バックネット設置工、ピッチャープレート設置工、ホームベース設置工、フィールドマーク設置工、ポイント杭設置工(1)試験施工による確認事項①施工量:各1式、各1箇所②施工日数③作業人員(8時間換算日数)(2)実績報告試験施工を行った場合は、設計変更の有無に関わらず、工事全体での実績を報告すること。 ①施工日数②作業人員(8時間換算日数)塗膜の剥離等作業にかかる取扱いについて(1)塗膜に含まれる鉛等有害物質の含有量を事前に委託業務で調査していない場合①既存構造物の塗膜には、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、受注後、速やかに塗膜に含まれる鉛化合物、クロム及びPCBについて含有量試験を行うこと。 ②塗膜を採取する際は、鉛等有害物質の含有が懸念されるため、「鉛中毒予防規則」と「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。 ③塗膜含有量調査の結果、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、当工事における廃棄物処理方法を決定するために、溶出試験が必要となる。 そのため、塗膜中に鉛等有害物質の含有が確認された場合、溶出試験が必要となるため、工事監督員と協議すること。 ④塗膜含有量調査の結果、塗膜中にPCBが確認された場合、作業方法等の見直しが必要となるので、工事監督員と協議すること。 また、剥がした塗膜及び研削材については、廃棄物処分場には持ち込めないため、保管場所等について工事監督員と協議すること。 任者」と「特定化学物質作業主任者」の両者を配置し、適切に作業を行うこと。 (2)塗膜に含まれる鉛化合物を委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質の鉛化合物が含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離等作業を行う際は、「鉛中毒予防規則」に基づき、「鉛作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 (3)塗膜に含まれるクロムの含有が重量比1%以上であることを委託業務で事前に確認している場合既存構造物の塗膜には、有害物質のクロムが含まれていることが確認されている。 そのため、塗膜の剥離作業等を行う際は、「特定化学物質障害予防規則」に基づき、「特定化学物質作業主任者」を配置し、適切に作業すること。 5051(4)産業廃棄物の取り扱いについて①鉛化合物を含む塗膜及び研削材については、産業廃棄物処分場への搬入を計画しているが、溶出試験の結果、鉛の溶出量が0.3mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果、鉛の溶出量が0.3mg/ℓ以上の場合は、監督員と協議すること。 ②クロムを含む塗膜及び研削材については、産業廃棄物処分場への搬入を計画しているが、クロムの溶出量が1.5mg/ℓ以上の場合、特別管理産業廃棄物に区分されるため、受入れ可能である廃棄物処理場に持ち込まなければならない。 そのため、溶出試験の結果、クロムの溶出量が1.5mg/ℓ以上の場合は、工事監督員と協議すること。 (5)PCB検出試験について「○○橋」について、事前に委託業務にて確認を行っているが、旧基準による含有量試験にて行ったものであるため、受注者は工事着手後、速やかに調査を行うこと。 調査の結果、塗膜中にPCBが確認された場合は、作業方法の見直しが必要となるので、工事監督員と協議すること。 週休2日工事の実施について(1)本工事は、「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 (2)受注者は、月単位の週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。 (3)月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。 通期の週休2日とは、対象期間の現場閉所率が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (8)受注者が月単位の週休2日による施工を希望しない場合又は現場閉所の達成状況の結果、月単位の週休2日に満たない場合は、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率及び現場管理費率の補正について、通期の週休2日の補正係数に変更するものとし、通期の週休2日に満たないものは、補正係数を乗じない。 また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。 なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。 (9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10)週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (11)その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 52その他(1) 施工箇所に建築物等が近接している場合は、所有者と起工測量時に建築物等の状況を確認し、立会確認書を作成すること。 (2) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。 (3) ひび割れ補修工施工前に、ひび割れの状況(寸法)について写真撮影し協議すること。 数量を確定させない限り施工を行ってはならない。 53帯広市長 米沢則寿 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要船舶・機械6.主要資材7.施工方法8.施工管理計画9.安全管理10 緊急時の体制及び対応11.交通管理12.環境対策13.現場作業環境の整備14.再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法15.社内検査16.法定休日・所定休日17.その他課 長 課長補佐 係 長 係 係監督員職氏名施 工 計 画 書令和 年 月 日受注者 住所氏名工 事 名 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。 上記工事について、施工計画書を受理しました。 令和 年 月 日注 : 現場に施工業者の工事作業所及び現場代理人詰所等がない場合は、施工会社のみの記載とする。 詳細は、北海道建設部土木工事共通仕様書による。 市街地については1/2サイズも設置可能とする。 施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇0155-65-4183(直通)発注者 帯広市都市環境部土木課電 話 0155-24-4111(代表)お 願 い係員にお申し出下さい。 工事のためご迷惑をお掛けしますが、よろしくなお、お気付きの点は工事看板記載仕様御協力願います。 施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇ご迷惑をおかけします小学校グラウンドを改修しています。 令 和 〇 年 〇 月 〇 日 ま で時間帯 〇〇:〇〇~〇〇:〇〇発注者 帯広市都市環境部土木課電 話 0155-24-4111(代表)0155-65-4183(直通)市道〇〇線舗装新設工事工事名を標示する【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について部長 室長 課長 課長補佐 係長 係 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について千円 千円 千円課長 課長補佐 係長 係 監督員 主任技術者 現場代理人注:該当する□に✓を記入すること。 「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。 土木課確認欄受注者確認欄請負代金額(当初)今回の変更による増減見込額累計増減見込額 合計見込額 備考千円令和 年 月 日令 和 年 月 日決裁欄令和 年 月 日工 事 施 工 協 議 簿(第回)工 事 名件名内容指示、了解しました。 承諾願います。 協議、 提出、 報告 します。 しない。 する。 ただし、詳細については別途指示する。 特記事項工事内容の変更の対象と特記事項協議、 通知、 受理 する。 承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。 特記事項課長 課長補佐 係長 係 係令和 年 月 日 から まで予定工程 %( )は工程変更後(作成上の注意)3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。 4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。 (記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。 2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。 月 別 実施工程 %日 付 令和 年 月 日 ( 月分)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日境界杭立会確認書一覧表地 番 所 在 地 所 有 者 名 所 有 者 住 所 電 話 番 号帯広市が施工する市道○○・○号線の工事に関係する下記記載の土地の境界杭の有無について、現地立会いのうえ確認しました。 工事完成時の確認 令和○○年○○月○○日 立会者氏名 帯広 太郎 ㊞立会時写真(できれば立会者が入っているもの)立会時写真(できれば立会者が入っているもの)工事業者立会者 ○○ ○○ 工事業者立会者 ○○ ○○平面図(杭の有無がわかるように) 平面図(杭の有無がわかるように)工事実施会社名 ○○○○株式会社 工事実施会社名 ○○○○株式会社住 所 ○○市西○○条○○丁目○○ー○ 住 所 ○○市西○○条○○丁目○○ー○工 事 着 工 時 工 事 終 了 時立会年月日 令和○○年○月○○日 立会年月日 令和○○年○月○○日有 ( 本)無 ( 本)( 本)無 ( 本)有 有 ( 本)無 ( 本)( 1本)帯広 太郎 帯広 太郎 無 ( 1本)有2-1帯広市○○○町南○線○○-○○ 帯広市西○○条北○丁目本人公 簿 立 会 人地番 土地所有者住所・氏名 住所・氏名 印所有者との関係境界杭の有無(本数)境 界 杭 立 会 確 認 書土 地 の 所 在 帯広市西○○条北○丁目 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。 監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。 □いない。 □詳細については、別途指示する。 監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 (作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。 令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名細 目 等 品 質 規 格 区 域 等 数量等 呼 称 備 考記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日 (受注者名)段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。 現場代理人令和 年 月 日工 務 係 事 務 係氏 名 会 社 名 氏 名 会 社 名氏 名 会 社 名 氏 名 会 社 名共 同 企 業 体 工 事 事 務 所所長○○(○○建設株式会社)工務長○○(○○建設株式会社) 事務長○○(○○建設株式会社)工 務 主 任 ( 班 長 ) 事 務 主 任 ( 班 長 )別 紙○○共同企業体編成表委員長○○○○(○○建設株式会社)共 同 企 業 体 運 営 委 員 会 委 員○○○○(○○建設株式会社)○○○○(○○建設株式会社)令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様令和 年 月 日 上記工事について、工事材料の品質規格証明書を別紙のとおり提出しますので、ご確認願います。 上記工事について、工事材料の品質規格を確認しました。 監督員職氏名課 長 課長補佐 係 長 係 係工事名工 事 材 料 品 質 確 認 願受注者 住所氏名帯広市長様受注者 工事によって生じた現場発生品について、下記のとおり引き渡します。 現場発生品の内容 (引渡場所が設計図書に記載されていない場合)現場発生品(品名等)の引渡場所について、上記のとおり指示する。 監督員職氏名(主旨) 本様式は、受注者が工事監督員に現場発生品を引き渡す場合に提出するものである。 注 引渡場所が設計図書に記載されていない場合は、工事監督員の指示によること。 記工 事 名引渡希望時期品 名 品 質 規 格 数 量 単 位 引 渡 場 所現 場 発 生 品 調 書令 和 年 月 日米 沢 則 寿住 所氏 名(様式7)帯広市長 米沢則寿 様1 工事の名称2 工事の場所3 再資源化等が完了した年月日4 再資源化等をした施設の名称及び所在地5 特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円6 再生資源利用実施書(様式1)7 再生資源利用促進実施書(様式2)別紙のとおり別紙のとおり特定建設資材廃棄物の種類 施 設 の 名 称 所 在 地再 資 源 化 等 報 告 書令和 年 月 日受注者 住所氏名 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記令和 年 月 日再生資源利用促進計画の作成に伴う確認結果票元請建設工事事業者等作成・更新年月日 工事責任者土砂の搬出に係わる土壌汚染対策法等の手続確認結果結果区分建設発生土の搬出先確認結果No 確認結果 詳細令和5年5月版工事名工区等 確認結果注) 結果区分が①の場合には、建設発生土ではなく汚染土としての取扱いとなる搬出先名称(備 考)【補足事項】・フローのうち該当する箇所(Yes又はNo)を赤色に着色ください。 ・本フローは確認結果票とともに記録・保存してください。 ・詳細は「確認結果票作成に当たっての解説(土壌汚染対策法等の手続確認編)」を参照ください。 ・STEP1は工事全体の手続確認であり、工区別の手続確認はSTEP2にて実施するため、工区によって手続確認結果が異なることがあります。 土壌汚染対策法等手続の確認フロー(市道〇〇線舗装新設工事)結果区分 確認結果STEP2敷地内の区域状況・搬出届出の確認NO 工事敷地内に要措置区域等が存在するか?YESNO 要措置区域等内で形質変更を行うものか?YESNO 要措置区域等内の土壌の搬出を行うものか?YESNO 法第16条の届出を行っているか?都道府県等の条例の確認土対法結果区分→②(対象外)土対法結果区分→①(届出済)届出を実施する届出完了後条例に基づく独自の搬出規制等があり、該当するか?YESNONO届出を実施する条例結果区分→②(対象外)条例結果区分→①(届出済)届出完了後STEP1工事着手前の届出・調査の確認YES以下のいずれかに該当するか?(1)一定規模(原則3,000m2、(2)を除く工場等における土地では900m2)以上の土地の形質変更(2)工場等で土壌汚染の調査が猶予されている土地における900m2以上の土地の形質変更NOYESNO 法第4条第1項または法第3条第7項の届出済みか?YES届出の結果、土壌調査が必要と判断されたか?YESNO 調査の結果、基準に適合したか?届出を実施する基準不適合範囲は区域指定を受ける都道府県等の条例の確認NO届出完了後条例に基づく独自の形質変更要件、区域指定制度等があり、該当するか?YESNO 条例に基づく届出を行っているか?STEP1終了→STEP2へNO届出を実施する届出完了後YESYESYES条例に基づく届出を行っているか?STEP2終了・土対法①→条例① 結果区分:①(届出済)・土対法①→条例② 結果区分:①(届出済)・土対法②→条例① 結果区分:①(届出済)・土対法②→条例② 結果区分:②(搬出可能)〈施工計画書例〉路盤工締固め第○次基準排対指 定 機 械 一 覧機 種 規 格 台 数 使 用 工 種排出ガス対策メーカー(記入例) (記入例)岩盤掘削 浄化装置付法面整形 非排対土砂掘削〈理由書例〉令和 年 月 日(監督員) 様(受注者名)今後の使用方針(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場に追加されしだい、装着する予定当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場にないため(例) 資金調達が出来次第、排出ガス浄化装置を設置する予定(1年後を予定)機 械 名 規 格(例) 自社持機械を使用し、排出ガス浄化装置を装着するには資金不足のため今後の使用方針機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書工 事 名現場代理人名発行 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(電圧 kV)担当者(施工側) 北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店(北電側)《終了確認》 《協議確認》協議内容各 長 担 当 各 長 担 当 協議者TEL発 注 元 TEL協議出席者協 議 場 所氏 名 配電部配電グループ 0155-24-6585施工会社名 工事担当者連 絡 先事業所 TEL 現場事務所送電線路付近工事協議書工 事 件 名 打 合 せ 日工 期現 場 住 所送 電 線 名 支持物 N o別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 0人 人 人 人 人 14 上記以外の工種人人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工(注) 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装(注)人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園(注) 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工人 人 人人 0 人 人 人4 鉄筋施工 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 コンクリート圧送施工(注)人 人 人人人 0 人2コンクリート工型枠施工人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿受注者別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種人○ 例) 建築配管 ○ 2人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人 0 人 人 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人人人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。 留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。 提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 1 人 13 人 21 人 0 人 4 人 3人合 計 10人 0 人 0 人 6 人 0 人 0 14 上記以外の工種人○ ×人 人 0人 6人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人 人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井0 人 0 人 0 人人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 2 人 1 人 10 人 0 人 人 0 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0人 人 0 人 5人 人 0 人 0 人 4 人 0 人 2 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 0 人 0 人 0人 2人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 51 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技能士検定職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。 設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は削除しない)※1合計の人数が合っているか確認してください技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください立会人氏名社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。 検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。 工 事 名 市道○○線道路整備工事借 受 場 所 帯広市都市環境部土木室土木課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条に基づき、借受品に含まれる個人情報が、借受者以外の第 三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。 ・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。 ・借受品の転貸は絶対にしないこと。 上記の図書等の貸出しについて確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 借 受 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。 工 事 名 市道○○線道路整備工事返 納 場 所 帯広市都市環境部土木室土木課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量上記の図書等の返納について確認しました。 令和 年 月 日監督員職氏名 返 納 書品 目 品質・規格・性能帯広市が施工する市道○○線道路整備工事に関係する下記記載の建築物等の状況について、現地立会いのうえ確認しました。 帯広市○○条○○丁目○○番地家屋 物置 塀 擁壁 その他 ( )住 所氏 名所有者との関係 本 人工事完成時の確認 令和○○年○○月○○日 立会者氏名 ○○ ○○ ㊞平面図(建築物等の有無がわかるように) 平面図(建築物等の有無がわかるように)立会時写真(できれば立会者が入っているもの) 立会時写真(できれば立会者が入っているもの)住 所 帯広市○○条○○丁目○○番地 住 所 帯広市○○条○○丁目○○番地工事業者立会者 ○○ ○○ 工事業者立会者 ○○ ○○立会年月日 令和○○年○月○○日 立会年月日 令和○○年○月○○日工事実施会社名 ○○○○株式会社 工事実施会社名 ○○○○株式会社建 築 物 等 立 会 確 認 書建 築 物 等 の 所 在建 築 物 等 の 種 類立 会 人工 事 着 工 時 工 事 終 了 時差 -9.00 t 0%実 施 数 量 ( 合 計 ) 0.00 t設 計 数 量 ( 合 計 ) 9.00 t1 R1.10.31㈱○○興業1234 10t □□工業 10.00 t 10.00 t○△番号 搬出日運搬業者名 運搬車両 搬出先処分量 累計処分量 備考運転者名 車両番号 積載可能重量 (処分業者名)令和 年 月 日産業廃棄物管理票 (マニフェスト) 総括表受注者 住 所氏 名産廃種類: 工事名:年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。 施 工 体 制 報 告 書工 事 名米 沢 則 寿令和係 課 長 課長補佐 係長 係様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。 (主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 監督員職氏名令和 年 月 日項 目 内 容希 望 日 時現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。 工 事 名(受注者名)令和 年 月 日 監督員 令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様会社名担当責任者TELFAX1 試験施工結果(1)施工労務職 種工種名土木一般世話役特殊作業員 普通作業員(注)作業人員は、8時間/人として換算すること。 (2)施工機械2 施工結果(全工事量)(1)施工労務職 種工種名土木一般世話役特殊作業員 普通作業員(注)作業人員は、8時間/人として換算すること。 (2)施工機械運 転 時 間 規 格 工 種 名 機 械 名施工量施工日数日当たり施工量作業人員工 種 名 機 械 名 規 格 運 転 時 間施 工 実 績施工量施工日数日当たり施工量作業人員位 置 図位置図緑丘小学校グラウンド概数として扱う数量一覧表概数        0.01概数当初バックネット公園緑地整備・改修 殻処分式概数として扱う数量一覧表 構造物撤去工t 式 式        0.01 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別工事区分概数概数概数基盤整備25-18-A0-0051-0緑丘小学校グラウンド改修工事tコンクリート殻(無筋)        0.18 式        1 概数   殻運搬 殻運搬t 数量増減 運搬処理工単位 規格 今回数量工事名 殻処分        1基盤整備概数 ゴムくず処分        0.01アスファルト殻m3概数式        0.01 m3共通仮設        1 コンクリート殻(無筋) - 1 - 廃プラスチック処分        1        1摘要        0.01アスファルト殻m3        1        1 汚泥処分 現場発生品運搬 m3t事業区分前回数量 t概数当初 公園緑地整備・改修概数として扱う数量一覧表 準備費概数 立木・伐開物・伐根物運搬費式すき取り物        6.7工事区分・工種・種別・細別工事区分m3概数        4.3概数25-18-A0-0051-0緑丘小学校グラウンド改修工事         2.4 概数 立木・伐開物・伐根物処分費t        56.7数量増減        3.6共通仮設費単位t 規格 今回数量工事名- 2 -        1枝材概数根 立木・伐開物・伐根物運搬費 t概数t 立木積込み        3.6摘要すき取り物 立木・伐開物・伐根物運搬費t        71幹材根 事業区分前回数量 立木・伐開物・伐根物処分費 立木・伐開物・伐根物運搬費工 事 数 量 総 括 表工事名25-18-A0-0051-0                    帯広市都市環境部土木室土木課工 事 数 量 総 括 表緑丘小学校グラウンド改修工事 - 1 -工事数量総括表m3       300式数量(今回)4.0m以上工事数量総括表      180        1 m3 公園緑地整備・改修土砂オープンカット無し無し5,000m3 式単位 未満 路体(築堤)盛土         1数量の増減基盤整備  掘削工<        1   m3当たり> 工事区分・工種・種別・細別25-18-A0-0051-0規格         1 m3m3基盤整備 路体(築堤)盛土( 当 初 )    路体盛土【流用土Ⅰ】      470        1工事区分        1】【タイヤ損耗費|10t積級式 ・ディーゼル]|10t積級 数量(前回)          1m3   盛土工<        1   m3当たり>4.0m以上        1        1.33事業区分   掘削【流用土Ⅰ】m3植土 m3土砂等運搬掘削 m3         1緑丘小学校グラウンド改修工事- 1 -        1.11 数量   路体盛土【購入土】単位摘要         1式 構造物撤去工 工事名   作業土工現場条件 敷地造成工【ダンプトラック[オンロード 良好 供用日 】 式<        1   m3当たり>式   数量(今回)   (床掘り) 式  個工事数量総括表m3        1    バックネット基礎撤去   殻運搬小規模バックネット撤去工 公園緑地整備・改修基<        1   m3当たり>        6   単位<        1   m3当たり>           1<        1   基当たり>数量の増減式        1   (埋戻し)  工事区分・工種・種別・細別【タイヤ損耗費|2~3t積級25-18-A0-0051-0規格   (        4)        1アスファルト殻            1(        5)m2基礎ブロック設置工   舗装版破砕 m3基盤整備        0.2        0.01         1・ディーゼル]|2t積級 】( 当 初 ) 工事区分        1 (m3)式  バックネット撤去工 床掘り数量(前回)舗装版切断 m   バックネット撤去基          1- 2 -        1小規模        1基事業区分 埋戻し m2<        1   m3当たり>  良好 供用日 】<        1   基当たり>        1アスファルト舗装版 【ダンプトラック[オンロード緑丘小学校グラウンド改修工事        1m<        1   m2当たり>m3     舗装版破砕数量 単位  運搬処理工摘要    舗装版切断  構造物取壊し工 m3工事名(m3) 現場条件 アスファルト舗装版 <        1   m当たり> 殻運搬  数量(今回)      殻処分一般貨物自動車運賃<        1   m3当たり>工事数量総括表産業廃棄物中間処理料金m3産業廃棄物中間処理料金殻運搬 大型ブロック 】      汚泥処分公園緑地整備・改修<        1   m3当たり>        ゴムくず運搬 <        1   t当たり> 単位 tt処分費(t)数量の増減        1        1 - 3 -一般貨物自動車運賃<        1   m3当たり> 工事区分・工種・種別・細別        2.15 25-18-A0-0051-0規格     m3        2.35t<        1   t当たり>回      基盤整備 良好 供用日 】        1 <        1   t当たり>】【タイヤ損耗費|10t積級        1( 当 初 ) コンクリート殻(無筋)        1   廃プラ運搬工事区分 アスファルト殻~50cm程度の大きさ 】 台数量(前回)        1【アスファルト塊受入費|30  m3    殻処分        1<        1   回当たり>t        0.01        1 t 事業区分        0.01t 処分費(t)        1        1        0.01    t   殻運搬    廃プラスチック処分t  コンクリート殻 (無筋)【ダンプトラック[オンロード回緑丘小学校グラウンド改修工事現場発生品及び支給品運搬【コンクリート塊受入費|無筋m3   数量 単位摘要 <        1   回当たり>工事名  現場条件    現場発生品運搬  産業廃棄物中間処理料金t  産業廃棄物中間処理料金        1・ディーゼル]|10t積級    tバックネット台         1        0.18- 4 -式  作業土工数量(今回) m 有孔管 耐圧強度2100N/m以暗渠排水管 m以上 可とう性450mm/20N以上工事数量総括表   ゴムくず処分 雨水排水設備工 上 可とう性100mm/50N以上         1  管渠工公園緑地整備・改修 <        1   m3当たり>            1単位式吸水渠φ75 有孔 数量の増減(m3)  工事区分・工種・種別・細別(       20)25-18-A0-0051-0規格 <        1   m当たり>床掘り   暗渠排水管 暗渠排水管m3   小規模      101   暗渠排水管【合成樹脂管|波状管 φ150m 長さ4m/本】集水渠φ150 有孔長さ4m/本導水用にも適用可】 基盤整備t        1   t 産業廃棄物中間処理料金         1   (床掘り)( 当 初 ) 工事区分数量(前回)        0.01t80mm 有孔管 耐圧強度1800N/ m3 埋戻し        1  事業区分         1(m3)         838【合成樹脂管|波状管 φ75~式        1<        1   m当たり> 緑丘小学校グラウンド改修工事        1産業廃棄物中間処理料金数量 単位小規模摘要施設整備式m工事名   m現場条件   (埋戻し)        1m<        1   t当たり>        1m (      140)<        1   m3当たり> 数量(今回) <        1   m2当たり><        1   m3当たり>工事数量総括表上 可とう性35mm/50N以上 長      1,120m3公園緑地整備・改修       76         9   単位    吸出し防止材】 フィルター材式数量の増減   ます接続工さ4m/本導水用にも適用可】工事区分・工種・種別・細別 25-18-A0-0051-0規格m2 m3<        1   箇所当たり>          1 m2   粒度調整砂利   集水桝・マンホール工        1 【合成樹脂管|波状管 φ200m( 当 初 )【土木安定シート|不織布 引張強度490N/5㎝以上級 】        1工事区分m m   暗渠排水管箇所<        1   m当たり>数量(前回)        1 箇所吸出し防止材設置事業区分  ます接続工施設整備連絡渠φ200 無孔緑丘小学校グラウンド改修工事        7 数量【粒度調整砂利|5~15㎜ 単位摘要 - 5 -工事名 現場条件 暗渠排水管        1m 無孔管 耐圧強度2300N/m以  式数量(今回)   アスファルト舗装工基ゴミ除去装置工事数量総括表フィルター材    個 <        1   箇所当たり> 浸透桝公園緑地整備・改修】【土木安定シート|不織布      式 プレキャスト集水桝単位  中間桝吸出し防止材設置数量の増減        1  工事区分・工種・種別・細別 25-18-A0-0051-0規格      浸透桝 EM-1(A)鋼製蓋E-450  m3 プレキャスト集水桝           1         2 舗装復旧工         1  【粒度調整砂利|5~40㎜         1浸透桝安定版桝蓋( 当 初 )工事区分プレキャスト集水桝浸透桝底版        1   数量(前回)m2        1 基    プレキャスト集水桝         1        1- 6 -事業区分引張強度490N/5㎝以上級 】       21.1         1箇所施設整備基 個          1個        1緑丘小学校グラウンド改修工事数量 単位摘要 基工事名  個現場条件           1        5.7枚 個m2数量(今回)    工事数量総括表      100   凍上抑制層(歩道部) 公園緑地整備・改修            50切込砂利0~40mm級100mm単位        1m2   下層路盤(歩道部) 数量の増減         0.2   不陸整正<        1   m2当たり><        1   m2当たり>工事区分・工種・種別・細別25-18-A0-0051-0m2規格 m2        0.2式- 7 -m2切込砂利0~80mm級170mm<      100   m2当たり>    下層路盤(歩道部) m2 【再生細粒度アスファルト混合     9,290        1( 当 初 )【切込砂利|0~80㎜ 】 工事区分  グラウンド・コート用舗装工m2式        1数量(前回)m2m2    表層(歩道部)<        1   m2当たり>    下層路盤(歩道部)事業区分        1グラウンド・コート整備   表層土混合       100          0.2  グラウンド・コート舗装工土質改良剤施設整備        1 緑丘小学校グラウンド改修工事        1    9,290kg再生細粒度アスコン30mm   改良剤散布不陸整正数量 単位【切込砂利|0~40㎜ 】摘要配合率50%  歩道用 】表層(歩道部)表層土混合m2工事名 物|As量7.5~9.5%  式現場条件 <        1   m2当たり>        1m2   m3  式数量(今回) 工事数量総括表        5.06 式         1.39埋戻し 公園緑地整備・改修    表面処理工    単位<        1   m3当たり>式 表層安定剤散布1400×900×1100 (       50)m2バックネット組立・設置数量の増減(m3)<      100   m2当たり>工事区分・工種・種別・細別【生コンクリート  混合B種|25-18-A0-0051-0規格 <        1   基当たり> 基 型枠        1  作業土工 砂散布         1.76 m2   バックネット小規模グラウンド・コート整備      100   ( 当 初 )工事区分 0~80㎜ 】 床掘り    (床掘り)数量(前回)m2    9,290        1m2C-4  18-5-40 】【切込砂利|   m3     (埋戻し)         1基礎砕石コンクリート事業区分        1m3         1 基 基H=8.0m W=12.0m 基 グラウンド・コート施設整備工緑丘小学校グラウンド改修工事小規模  数量   バックネット基礎単位摘要 m2        1         1 <        1   基当たり>工事名      100(m3)(       40) 現場条件   バックネット工        7   バックネット設置 - 8 -        1<        1   m3当たり> 数量(今回)  工事数量総括表枚枚    箇所   公園緑地整備・改修      フィールドマーク 単位 ホームベース箇所     <       10   箇所当たり>フィールドマークL型数量の増減       10 箇所  工事区分・工種・種別・細別 25-18-A0-0051-0規格フィールドマーク設置工フィールドマーク丸型  競技施設工        3ピッチャープレート設置工フィールドマークL型   ホームベース式       10         4             1箇所ピッチャープレートグラウンド・コート整備  フィールドマーク設置工 <        1   枚当たり>( 当 初 )フィールドマークT型        1工事区分箇所        1        1<       10   箇所当たり>        1数量(前回)  スポーツポイント工 <       10   箇所当たり><        1   枚当たり>枚  事業区分       10 フィールドマーク丸型  ホームベース設置工フィールドマーク設置工   ピッチャープレート箇所 - 9 -       10  個 個 緑丘小学校グラウンド改修工事        1枚   フィールドマーク   フィールドマーク   数量 単位摘要        10式フィールドマークT型工事名現場条件        10枚 個        1        1       14 枚   式数量(今回) 仮設工  立木切倒し・枝払切揃え、立木集積<        1   本当たり>工事数量総括表ポイント杭式  準備費 個 公園緑地整備・改修箇所本 単位式   (立木切倒し・枝払い切揃え   式数量の増減   交通誘導警備員工事区分・工種・種別・細別<        1   t当たり>25-18-A0-0051-0       30規格 人日直接工事費         1式  ポイント杭設置工グラウンド・コート整備(        2)  共通仮設費- 10 -   (立木積込み)  ( 当 初 )<        1   人日当たり>        1工事区分       10 数量(前回)        1<       10   箇所当たり>交通誘導警備員A        1   ポイント杭事業区分        1        8   、立木集積)         1       10共通仮設 t箇所緑丘小学校グラウンド改修工事(本) 人日数量 単位立木積込摘要        1  式(t)工事名 現場条件         1  交通管理工        1(        6.7)   数量(今回)  t(       56.7)工事数量総括表   (立木・伐開物・伐根物処分産業廃棄物一般廃棄物処理料金工事原価<        1   t当たり> (        4.3) 根    費) 数量の増減式工事区分・工種・種別・細別 規格(        2.4) 式 t工事区分 数量(前回) 立木、伐開物、抜根物等運搬立木、伐開物、抜根物等運搬        1すき取り物幹材   (立木・伐開物・伐根物処分 (        3.6)根式           1        1        1すき取り物 <        1   t当たり>t摘要(m3)工事名   <        1   t当たり>現場条件産業廃棄物一般廃棄物処理料金   (t)   (立木・伐開物・伐根物運搬(t)公園緑地整備・改修   単位 式(       71)純工事費        1<        1   m3当たり> 25-18-A0-0051-0t   現場環境改善費(率計上)   (立木・伐開物・伐根物運搬式           1   (立木・伐開物・伐根物運搬        1t( 当 初 ) <        1   t当たり> (        3.6)        1 立木、伐開物、抜根物等運搬(t)(t)        1<        1   t当たり>事業区分空m3 共通仮設費(率計上)- 11 -立木、伐開物、抜根物等運搬 現場管理費共通仮設費緑丘小学校グラウンド改修工事   費)   数量   費)単位   費)        1枝材        1      (立木・伐開物・伐根物運搬   費)   費)(t)数量(今回)消費税相当額工事数量総括表数量の増減式工事区分・工種・種別・細別 規格 工事区分        1数量(前回)摘要工事名工事価格        1現場条件 一般管理費等- 12 -式        1公園緑地整備・改修単位25-18-A0-0051-0( 当 初 )        1式事業区分共通仮設費緑丘小学校グラウンド改修工事数量 単位式工事費計鏡(金抜き指定)  2025年度施行25-18-A0-0051-0- 1 -                    緑丘小学校グラウンド改修工事 実施設計書見積用本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。 摘要 単価25-18-A0-0051-0h 参考資料(1)式基       1 スケット型]単規ZS7H10210 割増対象賃金比0.775h金額二省労務単価       3歩掛適用年月       1R0101単-108号管理費区分 無称単位人管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比0.828二省労務単価諸雑費高所作業車[トラック 架装・伸縮ブーム・バベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t管理費区分 無価作業床高9.7m 積載荷重200kg  定員2名単-109号管理費区分 無管理費区分 無Z1格ZZ1【見積策定歩掛】人 人普通作業員土木一般世話役二省労務単価R0102数       1 割増対象賃金比0.769トラック[クレーン装置付]名称- 62 -管理費区分 無%径18インチ単-62号 普通作業員20250728舗装版切断 特殊作業員規格/条件1.000-00000020 コンクリートカッタ[バキューム式(超低 2号量R0125 土木一般世話役単価 労務構成比率単Z006704001位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56c ガソリン- 63 -摘要25-18-A0-0051-0標準単価 機械構成比率  割増対象賃金比0.769 割増対象賃金比0.775 割増対象賃金比0.828標準単価 コンクリートカッタ(ブレード)%管理費区分 無M001161013単Z006540009規管理費区分 無二省労務単価%アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用構成比率管理費区分 無% 騒音型)]刊行物単価参考資料(1)(施工パッケージ)% 材料構成比率歩掛適用年月%称単位管理費区分 無単価適用年月名m%R0101価管理費区分 無管理費区分 無格%m刊行物単価数CB430510R0102       1二省労務単価名称レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202単-63号%- 64 - 普通作業員20250728規格/条件1.000-00000020量単価 労務構成比率単 位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 型]標準単価 ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず 割増対象賃金比0.828 運転手(特殊)標準単価m2%舗装版破砕CB430310単規管理費区分 無二省労務単価適用 リース置場渡し管理費区分 無%構成比率管理費区分 無刊行物単価 土木一般世話役L001010012参考資料(1)(施工パッケージ)アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全ての費用% 材料構成比率歩掛適用年月 軽油% 割増対象賃金比0.775称単位単価適用年月名%刊行物単価 機械構成比率R0114山積0.45m3(平積0.35m3) 排出価管理費区分 無管理費区分 無格%R0125数R0102Z006702002       1 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回二省労務単価名称 ミニローリー渡し 割増対象賃金比0.778単-64号 ミニローリー渡し20250728規格/条件1.000-00000020 【タイヤ損耗費】量R0115単価 労務構成比率単 位m3%20250728労務調整-超過-規制2t積級 CB227010二省労務単価Z006702002摘要【2~3t積級 良好 供用日】25-18-A0-0051-0 軽油M000301001標準単価 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 標準単価単規管理費区分 無%構成比率刊行物単価刊行物単価 機械構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%称単位 材料構成比率舗装版破砕 機械積込(小規模土工) 有り 5.0km以下 全ての費用単価適用年月名 殻運搬% 運転手(一般)価管理費区分 無管理費区分 無- 65 -格 ]% 割増対象賃金比0.793数       1名称単-65号 ミニローリー渡し20250728規格/条件1.000-00000020 【タイヤ損耗費】量R0115単価 労務構成比率単 位m3%コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 有り 5.7km以下 全ての費用20250728労務調整-超過-規制 CB227010二省労務単価Z006702002摘要25-18-A0-0051-0 軽油標準単価 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 標準単価単規管理費区分 無%構成比率- 66 -刊行物単価刊行物単価 機械構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%称単位 材料構成比率単価適用年月名 殻運搬%M000301005 運転手(一般)価管理費区分 無管理費区分 無格 ]% 割増対象賃金比0.79310t積級【10t積級 良好 供用日】数       1名称単-66号20250728規格/条件1.000-00000020アスファルト塊受入費量単 位20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0単価- 67 -     100 計参考資料(1)30~50cm程度の大きさt単規金額地方資材単価t歩掛適用年月WB020052称単位単価適用年月名価ZKD4001000格管理費区分 T数     100名称処分費(t)20250728- 68 -規格/条件1.000-00000020単-67号量ZKD4003000単 位20250728労務調整-超過-規制数量 無筋 大型ブロック摘要 単価25-18-A0-0051-0単価     100 計参考資料(1)t単規コンクリート塊受入費金額地方資材単価t歩掛適用年月WB020052称単位単価適用年月名価格管理費区分 T数     100名称処分費(t)% 割増対象賃金比0.76920250728CB010410規格/条件 ミニローリー渡し1.000-00000020単-68号量単価 労務構成比率単 位%20250728 軽油労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要Z00670200225-18-A0-0051-0クレーン装置付2t級、吊能力2.9t 有り 5.0km以下 材料構成比率標準単価  機械構成比率標準単価M000302010 特殊作業員単規管理費区分 無刊行物単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.778t参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名% トラック[クレーン装置付]価格- 69 -R0114%刊行物単価ベーストラック2t積 吊能力2.9t数       1現場発生品及び支給品運搬二省労務単価名称R0101%20250728土砂 上記以外(小規模) 全ての費用規格/条件 ミニローリー渡し1.000-00000020R0102単-69号M000202096量- 70 -単価 労務構成比率単 位m3%20250728 軽油労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要Z00670200225-18-A0-0051-0 普通作業員 材料構成比率標準単価  機械構成比率標準単価 割増対象賃金比0.828単規管理費区分 無刊行物単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名% ]CB210030価格R0114%刊行物単価数       1床掘り二省労務単価 バックホウ(クローラ)[後方超小旋回型名称排ガス型(第2次) 山積0.28m3% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020R0102 2号量刊行物単価単価M000806001 労務構成比率 運転手(特殊)単Z006704001刊行物単価上記以外(小規模) 土砂 全ての費用 位m3 普通作業員 ]%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828 ガソリン摘要25-18-A0-0051-0CB210410標準単価 機械構成比率M000202096 標準単価 特殊作業員%管理費区分 無質量60~80kg単規管理費区分 無二省労務単価%構成比率管理費区分 無%刊行物単価参考資料(1) (施工パッケージ)% 材料構成比率歩掛適用年月 軽油- 71 -埋戻し%称単位 バックホウ(クローラ)[後方超小旋回型管理費区分 無単価適用年月名%単-70号排ガス型(第2次) 山積0.28m3%価管理費区分 無管理費区分 無格%刊行物単価R0114数 割増対象賃金比0.778Z006702002       1 ランマ二省労務単価名称レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202管理費区分 無 ミニローリー渡しR010120250728規格/条件1.000-00000020R0102量R0125CB222770 土木一般世話役単価 労務構成比率単 位 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828暗渠排水管単-71号摘要25-18-A0-0051-0据付 波状管及び網状管 50~150mm 要 全ての費用 材料構成比率標準単価- 72 -m以上 可とう性450mm/20N以上 長さ4m/本  割増対象賃金比0.775波状管 φ75~80mm 有孔管 耐圧強度1800N/標準単価道建設部策定単価単規管理費区分 無構成比率管理費区分 無参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位単価適用年月名%価格%m数       1 合成樹脂管 ZAB6700000二省労務単価名称20250728規格/条件1.000-00000020R0102量R0125CB222770 土木一般世話役単価 労務構成比率単ZAB6702000- 73 -位 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828暗渠排水管単-72号摘要25-18-A0-0051-0据付 波状管及び網状管 50~150mm 要 全ての費用 材料構成比率標準単価にも適用可  割増対象賃金比0.775標準単価道建設部策定単価単規管理費区分 無波状管 φ150mm 有孔管 耐圧強度2100N/m以構成比率管理費区分 無参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位単価適用年月名%上 可とう性100mm/50N以上 長さ4m/本導水用価格%m数       1 合成樹脂管二省労務単価名称20250728規格/条件1.000-00000020R0102量R0125CB222770 土木一般世話役単価 労務構成比率単 位 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828暗渠排水管摘要25-18-A0-0051-0 材料構成比率標準単価据付 波状管及び網状管 200~400mm 要 全ての費用にも適用可波状管 φ200mm 無孔管 耐圧強度2300N/m以  割増対象賃金比0.775標準単価道建設部策定単価単規管理費区分 無構成比率管理費区分 無上 可とう性35mm/50N以上 長さ4m/本導水用参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位単価適用年月名%単-73号価格ZAB6408000%m数       1 合成樹脂管- 74 -二省労務単価名称% 割増対象賃金比0.76920250728 機械構成比率規格/条件5~15㎜1.000-00000020R0102量R0125CB222780 土木一般世話役単価 労務構成比率 運転手(特殊)単M000202028刊行物単価位m3Z006702002 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828ZKD0011000摘要25-18-A0-0051-0 材料構成比率標準単価二省労務単価  割増対象賃金比0.775標準単価フィルター材 特殊作業員%単 ミニローリー渡し規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無% バックホウ(クローラ)[標準]構成比率管理費区分 無%参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位- 75 -管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価%価単-74号管理費区分 無格R0101各種 全ての費用地方資材単価%排ガス型(第1次) 山積0.45m3 軽油R0114数 割増対象賃金比0.778       1二省労務単価名称管理費区分 無 粒度調整砂利20250728規格/条件1.000-00000020R0102量R0125 土木一般世話役単価 労務構成比率単 位 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A0-0051-0単-75号 土木安定シート 材料構成比率標準単価  割増対象賃金比0.775標準単価m2道建設部策定単価- 76 -単規管理費区分 無吸出し防止材設置構成比率管理費区分 無参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位単価適用年月名%価ZAB1314000格CB224720%不織布 引張強度490N/5㎝以上級数       1二省労務単価名称Z120250728       0.065規格/条件1.000-00000020量 割増対象賃金比0.769普通作業員DGD10850箇所単 位20250728- 77 -労務調整-超過-規制計数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0単-76号特殊作業員 式参考資料(1)単価単規金額二省労務単価歩掛適用年月R0101       1称単位人管理費区分 無単価適用年月名 ます接続工諸雑費(まるめ) ZS3000004管理費区分 無価R0102Z1 割増対象賃金比0.828格       0.065人ZZ1二省労務単価数       1名称管理費区分 無% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020 機能付き]据付 600kgを超え800kg以下 無し 全ての費用R0102L001010008量刊行物単価単価 労務構成比率単 位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 普通作業員 バックホウ(クローラ)[標準・クレーンによらず適用 クレーン建設業者置場渡し 材料構成比率標準単価 機械構成比率二省労務単価プレキャスト集水桝 基 土木一般世話役山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t 軽油標準単価 割増対象賃金比0.828 特殊作業員%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775% 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名%- 78 -価単-77号管理費区分 無格R0101CB222800Z006702002R0114%刊行物単価数       1 ミニローリー渡し二省労務単価名称R0125% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020 機能付き]据付 600kgを超え800kg以下 無し 全ての費用R0102L001010008量刊行物単価単価 労務構成比率単 位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 普通作業員 バックホウ(クローラ)[標準・クレーンによらず適用 クレーン建設業者置場渡し 材料構成比率標準単価 機械構成比率二省労務単価プレキャスト集水桝 基 土木一般世話役山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t 軽油標準単価 割増対象賃金比0.828 特殊作業員%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価 運転手(特殊)%- 79 -構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775% 割増対象賃金比0.778参考資料(1) (施工パッケージ)%歩掛適用年月%吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名%価管理費区分 無格R0101単-78号 CB222800Z006702002R0114%刊行物単価数       1 ミニローリー渡し二省労務単価名称R0125% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020 機能付き]R0102L001010008量刊行物単価単価 労務構成比率単 位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要据付 200kgを超え400kg以下 無し 全ての費用25-18-A0-0051-0 普通作業員 バックホウ(クローラ)[標準・クレーンによらず適用 クレーン建設業者置場渡し単-79号 材料構成比率標準単価 機械構成比率二省労務単価プレキャスト集水桝 基 土木一般世話役山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t 軽油標準単価 割増対象賃金比0.828 特殊作業員%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775% 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名- 80 -%価管理費区分 無格R0101CB222800Z006702002R0114%刊行物単価数       1 ミニローリー渡し二省労務単価名称R0125% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020 機能付き]R0102L001010008量刊行物単価単価据付 50kg以上80kg以下 無し 全ての費用 労務構成比率単 位%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 普通作業員 バックホウ(クローラ)[標準・クレーンによらず適用 クレーン建設業者置場渡し 材料構成比率標準単価 機械構成比率二省労務単価プレキャスト集水桝 基 土木一般世話役山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t 軽油- 81 -標準単価 割増対象賃金比0.828 特殊作業員%管理費区分 無単単-80号規管理費区分 無二省労務単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775% 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名%価管理費区分 無格R0101CB222800Z006702002R0114%刊行物単価数       1 ミニローリー渡し二省労務単価名称R0125% 割増対象賃金比0.76920250728 機械構成比率規格/条件1.000-00000020R0102量R0125CB222780 土木一般世話役単価 労務構成比率 運転手(特殊)単M000202028刊行物単価位m3Z006702002 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A0-0051-0 材料構成比率標準単価二省労務単価  割増対象賃金比0.7755~40㎜標準単価フィルター材 特殊作業員%単 ミニローリー渡し規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無% バックホウ(クローラ)[標準]単-81号構成比率管理費区分 無%参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価%価管理費区分 無格R0101- 82 -各種 全ての費用地方資材単価%排ガス型(第1次) 山積0.45m3 軽油R0114数 割増対象賃金比0.778ZKD0015000       1二省労務単価名称管理費区分 無 粒度調整砂利20250728規格/条件1.000-00000020R0102- 83 -量R0125 土木一般世話役単価 労務構成比率単 位 普通作業員%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A0-0051-0 土木安定シート 材料構成比率標準単価  割増対象賃金比0.775標準単価m2道建設部策定単価単規管理費区分 無吸出し防止材設置単-82号構成比率管理費区分 無参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位単価適用年月名%価ZAB1314000格CB224720%不織布 引張強度490N/5㎝以上級数       1二省労務単価名称%20250728 切込砂利 割増対象賃金比0.769規格/条件1.000-00000020R0102量刊行物単価単価 労務構成比率単刊行物単価170mm 1層施工 路盤材(各種) 全ての費用 特殊作業員位 普通作業員%超低騒音型によらず適用 リース置場渡し20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A0-0051-00~80㎜- 84 -標準単価 機械構成比率 ZKD0006000 軽油 運転手(特殊)標準単価m2%管理費区分 無単規管理費区分 無二省労務単価単-83号%構成比率管理費区分 無%適用 リース置場渡し運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低・参考資料(1)(施工パッケージ)下層路盤(歩道部)% 材料構成比率歩掛適用年月%称 振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]単位管理費区分 無単価適用年月名山積0.11m3(平積0.08m3) 排出%R0114%価管理費区分 無管理費区分 無 小型バックホウ(クローラ)[標準]格Z006702002L001011002%R0101L001070011刊行物単価数       1 ミニローリー渡しCB410031二省労務単価名称地方資材単価管理費区分 無 割増対象賃金比0.778ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず%20250728 切込砂利 割増対象賃金比0.769規格/条件1.000-00000020R0102量0~40㎜刊行物単価単価 労務構成比率単刊行物単価 特殊作業員位 普通作業員%超低騒音型によらず適用 リース置場渡し20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要100mm 1層施工 路盤材(各種) 全ての費用25-18-A0-0051-0標準単価 機械構成比率  軽油 運転手(特殊)標準単価m2%管理費区分 無単ZKD0005000規管理費区分 無二省労務単価単-84号%構成比率管理費区分 無%適用 リース置場渡し運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低・- 85 -参考資料(1)(施工パッケージ)下層路盤(歩道部)% 材料構成比率歩掛適用年月%称 振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]単位管理費区分 無単価適用年月名山積0.11m3(平積0.08m3) 排出%R0114%価管理費区分 無管理費区分 無 小型バックホウ(クローラ)[標準]格Z006702002L001011002%R0101L001070011刊行物単価数       1 ミニローリー渡しCB410031二省労務単価名称地方資材単価管理費区分 無 割増対象賃金比0.778ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず%20250728 アスファルト乳剤 特殊作業員 再生細粒度アスファルト混合物規格/条件1.000-00000020R0102量刊行物単価単価 労務構成比率単 位%1.4m未満(仕上厚50mm以下) 30mm 各種 (2.10以上2.20t/m3未満) プライムコート PK-3全ての費用20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価PK-3 プライムコート用 ガソリン摘要As量7.5~9.5% 配合率50%  歩道25-18-A0-0051-0 普通作業員標準単価  機械構成比率 割増対象賃金比0.769 土木一般世話役ZKD0806500標準単価 割増対象賃金比0.828m2 軽油%管理費区分 無単規CB410261Z006704001管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無Z006702002単-85号%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775%参考資料(1)(施工パッケージ)% 材料構成比率歩掛適用年月%称単位管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価R0101%価管理費区分 無 用管理費区分 無格 2号% ミニローリー渡しZ004130002刊行物単価数- 86 -       1二省労務単価レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202名称地方資材単価表層(歩道部)R012520250728規格/条件1.000-00000020量- 87 -単価運転質量0.5~0.6t単 位 1.4m未満(仕上厚50mm以下) 30mm 各種(2.10以上2.20t/m3未満) プライムコート PK-3全ての費用20250728機械質量40~60kg労務調整-超過-規制 摘要25-18-A0-0051-0M000804001 振動コンパクタ[前進型] 刊行物単価標準単価%管理費区分 無 m2単規CB410261 単-85号刊行物単価構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月M000807001称単位管理費区分 無単価適用年月名価格% 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]数       1名称表層(歩道部)ZZ120250728規格/条件1.000-00000020量単 位20250728ZS7H10210労務調整-超過-規制数量 Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 式- 92 -20250728規格/条件1.000-00000020量単       1位20250728労務調整-超過-規制数量       0.15ZKD0084000諸雑費 摘要 単価25-18-A0-0051-0ZS7H10210WYB00437 割増対象賃金比0.828砂     100 参考資料(1)管理費区分 無       0.3単価洗い砂単規金額二省労務単価ZZ1地方資材単価歩掛適用年月普通作業員称単位管理費区分 無単価適用年月名m2価Z1格【見積策定歩掛】m3人数単-89号名称R0102計砂散布管理費区分 無式20250728WYB00438【見積策定単価】規格/条件1.000-00000020kg表層安定剤量     120単       1位WYB0043920250728労務調整-超過-規制数量諸雑費 摘要単-90号単価25-18-A0-0051-0Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 ZS7H10210 割増対象賃金比0.828     100 参考資料(1)管理費区分 無単価       0.3- 93 -単規表層安定剤散布金額二省労務単価ZZ1歩掛適用年月普通作業員称単位管理費区分 無単価適用年月名m2価主成分:塩化マグネシウムZ1格【見積策定歩掛】人数名称R0102計管理費区分 無%20250728土砂 上記以外(小規模) 全ての費用規格/条件 ミニローリー渡し1.000-00000020R0102M000202096量単価 労務構成比率単 位m3%20250728 軽油労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要Z00670200225-18-A0-0051-0 普通作業員 材料構成比率標準単価  機械構成比率標準単価 割増対象賃金比0.828単- 94 -規管理費区分 無刊行物単価 運転手(特殊)%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名% ]CB210030 単-91号価格R0114%刊行物単価数       1床掘り二省労務単価 バックホウ(クローラ)[後方超小旋回型名称排ガス型(第2次) 山積0.28m3% 割増対象賃金比0.76920250728規格/条件1.000-00000020R0102 2号量刊行物単価単価M000806001 労務構成比率 運転手(特殊)単Z006704001刊行物単価上記以外(小規模) 土砂 全ての費用 位m3 普通作業員 ]%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価 割増対象賃金比0.828 ガソリン摘要25-18-A0-0051-0CB210410標準単価 機械構成比率M000202096 標準単価 特殊作業員%管理費区分 無質量60~80kg単規管理費区分 無二省労務単価%構成比率管理費区分 無%刊行物単価参考資料(1)(施工パッケージ)% 材料構成比率歩掛適用年月 軽油埋戻し%称単位 バックホウ(クローラ)[後方超小旋回型管理費区分 無単価適用年月名%排ガス型(第2次) 山積0.28m3%単-92号価- 95 -管理費区分 無管理費区分 無格%刊行物単価R0114数 割増対象賃金比0.778Z006702002       1 ランマ二省労務単価名称レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202管理費区分 無 ミニローリー渡しR010120250728型枠- 96 -規格/条件1.000-00000020R0102量単価 労務構成比率単 位%20250728単-93号労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 普通作業員標準単価  土木一般世話役標準単価 割増対象賃金比0.828m2R0133単規管理費区分 無二省労務単価一般型枠 鉄筋・無筋構造物構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位CB240210単価適用年月名% 型わく工価管理費区分 無格 割増対象賃金比0.898%数       1二省労務単価名称R0125%無筋・鉄筋構造物 バックホウ(クレーン機能付)打設 各種 一般養生 全ての費用20250728CB240010 機械構成比率 特殊作業員規格/条件1.000-00000020 運転手(特殊)R0102ZKD1004000L001010004量 生コンクリート  混合B種単価 労務構成比率単刊行物単価R0114位m3Z006702002%20250728労務調整-超過-規制 二省労務単価摘要25-18-A0-0051-0 普通作業員- 97 - 材料構成比率標準単価二省労務単価C-4  18-5-40  割増対象賃金比0.769よらず適用 クレーン建設業者置場渡し 土木一般世話役単-94号標準単価 割増対象賃金比0.828山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊%単 ミニローリー渡し規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無 バックホウ(クローラ)[標準・クレーン%構成比率管理費区分 無 割増対象賃金比0.775%参考資料(1)(施工パッケージ)% 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月%管理費区分 無称単位管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型にR0101%価管理費区分 無格コンクリート地方資材単価% 軽油数       1二省労務単価名称管理費区分 無R0125 機能付き]% 切込砂利 リース置場渡し 割増対象賃金比0.76920250728 機械構成比率規格/条件1.000-00000020R0102山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス0~80㎜量単価 労務構成比率 運転手(特殊)単L001010007刊行物単価位Z006702002 普通作業員%20250728単-95号労務調整-超過-規制 土木一般世話役17.5cmを超え20.0cm以下 砕石(各種) 全ての費用 二省労務単価 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A0-0051-0CB221110対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用 材料構成比率標準単価二省労務単価 標準単価m2 特殊作業員%単 ミニローリー渡し規管理費区分 無二省労務単価管理費区分 無% バックホウ(クローラ)[標準]- 98 -構成比率管理費区分 無%参考資料(1)(施工パッケージ)%歩掛適用年月%管理費区分 無称単位ZKD0006000 割増対象賃金比0.775管理費区分 無単価適用年月名%刊行物単価%R0125価管理費区分 無格基礎砕石地方資材単価% 軽油R0114数 割増対象賃金比0.778       1二省労務単価名称管理費区分 無R0101R0125Z120250728特殊作業員規格/条件1.000-00000020量Z1      96単価単 位単-111号計20250728       1労務調整-超過-規制数量      16       32Z1の合計金額に20%を乗じた金額を算出する。 摘要 単価25-18-A0-0051-0h 参考資料(1)式基       8バックネット組立・設置 スケット型]WYB00450単規      64ZS7H10210 割増対象賃金比0.775h金額二省労務単価歩掛適用年月R0101管理費区分 無称単位人管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比0.828二省労務単価諸雑費高所作業車[トラック 架装・伸縮ブーム・バベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t管理費区分 無価作業床高9.7m 積載荷重200kg  定員2名管理費区分 無管理費区分 無Z1格ZZ1【見積策定歩掛】人 人普通作業員- 99 -土木一般世話役二省労務単価R0102数WYB00399単-112号       1 割増対象賃金比0.769トラック[クレーン装置付]名称WYB00449単-96号管理費区分 無R0125Z120250728特殊作業員規格/条件1.000-00000020WYB00415量ピッチャープレート設置工単 位Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 20250728単-97号労務調整-超過-規制計数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費       0.2 式参考資料(1)枚単価単規 割増対象賃金比0.775金額二省労務単価        0.2ZS7H10210歩掛適用年月       1R0101称単位人管理費区分 無単価適用年月名管理費区分 無価Z1格- 100 -【見積策定歩掛】人土木一般世話役ZZ1二省労務単価数       1 割増対象賃金比0.769名称管理費区分 無R0125Z120250728特殊作業員規格/条件1.000-00000020量単 位Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 20250728労務調整-超過-規制計数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費       0.2 式参考資料(1)枚単-98号単価単規 割増対象賃金比0.775金額- 101 -二省労務単価        0.2ZS7H10210歩掛適用年月       1R0101称ホームベース設置工単位人管理費区分 無単価適用年月名WYB00416管理費区分 無価Z1格【見積策定歩掛】人土木一般世話役ZZ1二省労務単価数       1 割増対象賃金比0.769名称管理費区分 無ZZ120250728規格/条件1.000-00000020量箇所- 102 -単 位20250728ZS7H10210単-99号労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0WYB00378 割増対象賃金比0.828フィールドマーク設置工単価 参考資料(1)      10単規       0.5金額二省労務単価歩掛適用年月諸雑費普通作業員称単位管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 価Z1格       1【見積策定歩掛】人数計式名称R0102管理費区分 無ZZ120250728規格/条件1.000-00000020単-100号量箇所単 位20250728ZS7H10210労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0 割増対象賃金比0.828フィールドマーク設置工単価 参考資料(1)      10単規       0.5金額二省労務単価歩掛適用年月諸雑費普通作業員称単位WYB00380管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 価Z1格       1【見積策定歩掛】人- 103 -数計式名称R0102管理費区分 無ZZ120250728規格/条件1.000-00000020単-101号量WYB00382箇所単 位20250728ZS7H10210労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0 割増対象賃金比0.828フィールドマーク設置工単価 参考資料(1)      10単規       0.5金額二省労務単価- 104 -歩掛適用年月諸雑費普通作業員称単位管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 価Z1格       1【見積策定歩掛】人数計式名称R0102管理費区分 無ZZ120250728単-102号規格/条件1.000-00000020量箇所単 位20250728ZS7H10210労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0 割増対象賃金比0.828単価 参考資料(1)WYB00384      10- 105 -単規ポイント杭設置工金額二省労務単価        0.2歩掛適用年月諸雑費普通作業員称単位管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 価Z1格       1【見積策定歩掛】人数計式名称R0102管理費区分 無ZZ1単-103号20250728規格/条件1.000-00000020WB010211量単ZS3000004位20250728労務調整-超過-規制数量- 106 - 交通誘導警備員A摘要 単価25-18-A0-0051-0交通誘導警備員A諸雑費(まるめ)単価 参考資料(1)       1単規R0803金額二省労務単価歩掛適用年月称単位 割増対象賃金比0.860管理費区分 無単価適用年月名価Z1格       1人数人日計       1式名称管理費区分 無立木切倒し・枝払切揃え、立木集積R0125Z1単-104号20250728特殊作業員規格/条件1.000-00000020時間      11.082量Z1単価諸雑費(率+まるめ)単時間本位規格区分=山積0.5m3級 (平積0.4m3):機械単-113号計20250728       1労務調整-超過-規制数量 20cm以上 2本 1以外摘要 単価25-18-A0-0051-0Z1の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。 出ガス対策型(2011年規制):     100 参考資料(1)式バックホウ運転費単開口幅1700~2000爪幅400~750規M000291001刊行物単価 割増対象賃金比0.775金額二省労務単価mm歩掛適用年月R0101管理費区分 無称単位DX022400人管理費区分 無     258.58単価適用年月名 割増対象賃金比0.828ZS8000004二省労務単価損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排      24.011管理費区分 無価管理費区分 無管理費区分 無Z1格     258.58ZZ1人 人普通作業員土木一般世話役二省労務単価掴み装置R0102数- 107 - 割増対象賃金比0.769名称      29.552DX090600管理費区分 無R0125Z1単-105号20250728単-114号規格/条件1.000-00000020量立木積込Z1DX022400単 位       1.5320250728労務調整-超過-規制数量 時間摘要 単価25-18-A0-0051-0 掴み装置参考資料(1)       1.53損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排バックホウ運転費開口幅1700~2000爪幅400~750      10規格区分=山積0.5m3級 (平積0.4m3):機械単時間規計 割増対象賃金比0.775       1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価歩掛適用年月称DX090700単位ZZ1mm- 108 -管理費区分 無単価適用年月名式刊行物単価管理費区分 無価管理費区分 無Z1格ZS3000004人出ガス対策型(2011年規制):土木一般世話役       0.45数単価M000291001名称t管理費区分 無単-106号ZZ120250728規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004立木、伐開物、抜根物等運搬位20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0- 109 -諸雑費(まるめ)単価DX023000 参考資料(1)DX090800:      10ダンプトラック=10t積級:機械損料補正単規=補正なし(土砂等):タイヤ損耗費=良好金額       4.5歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名ダンプトラック運転価Z1格       1単-115号数計時間式名称t管理費区分 無9.5km以下 良好単-107号ZZ120250728       6.5規格/条件1.000-00000020量単ZS3000004立木、伐開物、 抜根物等運搬位20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費(まるめ)単価DX023000 参考資料(1)DX090800:20.0km以下 良好      10ダンプトラック=10t積級:機械損料補正単規=補正なし(土砂等):タイヤ損耗費=良好- 110 -金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名ダンプトラック運転価Z1格       1単-115号数計時間式名称t管理費区分 無ZZ1Z1単-108号20250728R0115軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バ       1単管理費区分 無参考資料(2)位20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費(まるめ) ミニローリー渡し 割増対象賃金比0.793スケット型] L単作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名規計金額二省労務単価式       0.2N0023歩掛適用年月       1h称単位WYB00447運転手(一般)管理費区分 無       3.6単価適用年月名- 111 -管理費区分 無価hZ1格作業床高9.7m 積載荷重200kg  定員2名人高所作業車[トラック 架装・伸縮ブーム・バ スケット型]数単価       1ZS3000004名称管理費区分 無ZZ1Z1トラック[クレーン装置付]単-109号- 112 -20250728WYB00448軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t       1単管理費区分 無参考資料(2)位運転手(特殊)20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費(まるめ) ミニローリー渡し L単規計金額二省労務単価式 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月       1h称トラック[クレーン装置付]単位管理費区分 無単価適用年月名管理費区分 無価hZ1格人       5.3       0.17ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t数N0024単価R0114       1ZS3000004名称管理費区分 無Z00670200220250728規格/条件1.000-00000020Z1L量単       1参考資料(2)位運転手(特殊)N002620250728労務調整-超過-規制数量管理費区分 無 摘要 単価25-18-A0-0051-0- 113 -管理費区分 無計 管理費区分 無Z1単規h金額刊行物単価二省労務単価        0.2 割増対象賃金比0.7781t級四輪駆動 11kW級(15Ps) トラクタ歩掛適用年月称単位諸雑費(まるめ)管理費区分 無 ミニローリー渡し単価適用年月名 トラクタ       1WYB00441価h格       1.3軽油単-110号人 式単価ZS3000004数R0114       1ZZ1名称ZZ1Z120250728R0115軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バ       1単管理費区分 無参考資料(2)位20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費(まるめ) ミニローリー渡し 割増対象賃金比0.793WYB00449スケット型] L単作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名規計金額二省労務単価式       0.2- 114 -N0023歩掛適用年月       1h称単位運転手(一般)管理費区分 無       3.6単価適用年月名管理費区分 無価hZ1格作業床高9.7m 積載荷重200kg  定員2名単-111号人高所作業車[トラック 架装・伸縮ブーム・バ スケット型]数単価       1ZS3000004名称管理費区分 無ZZ1Z1トラック[クレーン装置付]20250728軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t       1単管理費区分 無参考資料(2)位運転手(特殊)20250728労務調整-超過-規制数量 摘要 単価25-18-A0-0051-0諸雑費(まるめ)単-112号 ミニローリー渡し L単規計金額二省労務単価式 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月       1h称トラック[クレーン装置付]単位管理費区分 無単価適用年月名管理費区分 無価hZ1格WYB00450- 115 -人       5.3       0.17ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t数N0024単価R0114       1ZS3000004名称管理費区分 無ZZ1Z120250728軽油 Z006702002- 116 -規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価       1単管理費区分 無参考資料(2)位運転手(特殊)20250728労務調整-超過-規制数量DX022400 時間MA00202070摘要単-113号単価25-18-A0-0051-0山積0.5m3級 (平積0.4m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(2011年規制)時間諸雑費(まるめ)      11 ミニローリー渡し L単バックホウ運転費規計金額二省労務単価式 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月       1称単位管理費区分 無単価適用年月名排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3管理費区分 無価Z1格人       0.17数バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]単価R0114       1ZS3000004名称管理費区分 無ZZ1Z120250728軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020Z1量刊行物単価       1単管理費区分 無参考資料(2)位運転手(特殊)20250728労務調整-超過-規制数量DX022400 時間MA00202070摘要 単価25-18-A0-0051-0山積0.5m3級 (平積0.4m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(2011年規制)時間諸雑費(まるめ)      11 ミニローリー渡し - 117 -L単バックホウ運転費規計金額二省労務単価式 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月       1称単位管理費区分 無単価適用年月名単-114号排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3管理費区分 無価Z1格人       0.17数バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]単価R0114       1ZS3000004名称管理費区分 無Z1管理費区分 無20250728DX023000R0115軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020時間量Z1刊行物単価       1単参考資料(2)位単価式20250728労務調整-超過-規制数量 時間摘要 単価25-18-A0-0051-0Z010020102時間計10t積級 補正なし(土砂等) 良好 ミニローリー渡し 割増対象賃金比0.793 ダンプトラック運転ZZ1      9.8L諸雑費(まるめ)単10t積級 良好規       1金額二省労務単価刊行物単価タイヤ損耗費10t積級歩掛適用年月ZS3000004       1称単位運転手(一般)管理費区分 無単価適用年月名- 118 -単-115号Z1刊行物単価管理費区分 無価管理費区分 無Z1格M000301005人       0.17ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]数       1名称管理費区分 無登録単価<データ無し>名称 登録月                                        規格 登録年度登録単価<データ無し>25-18-A0-0051-0緑丘小学校グラウンド改修工事コード 単価工事名- 1 -備考 単位個人用損料日プラットフォーム型 9.9m× 1000kg持込N000520232024 3 8農用トラクタ(乗用・ホイール型) 2 8持込9.7m 200kg 2名日2024名称 5持込型)高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケットN0001持込N0006 5登録年度日持込トラック[クレーン装置付]2023持込工事番号 工事名日N0002 8規格N0009 3農用トラクタ(乗用・ホイール型)区分切断機 (発電機含む)日2024N0008農用トラクタ(乗用・ホイール型)高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケット 8登録月9.7m 200kg 2名四輪駆動 22kW級(30Ps)20232023N00072024型)持込20249.7m 200kg 2名コード個人用損料 2                                        持込2024 日N0008日ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t持込持込 825-18-A0-0051-0備考日時間2024 5 5持込日緑丘小学校グラウンド改修工事持込 N0009四輪駆動 22kW級(30Ps)20242023ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t切断機(発電機含む)時間持込日持込単価高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケット高所作業車[トラック 架装・垂直昇降]切断機(発電機含む)損料10t積 2.9t吊 トラック(クレーン装置付)N0007ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t トラック[クレーン装置付]2024N0009- 1 -N0003 式N0004持込  5 2 3N0011トラック[クレーン装置付]2024N00082024N0007型)時間単位四輪駆動 22kW級(30Ps)持込ベーストラック3~3.5t積 吊能力2.9持込 7ベーストラック3~3.5t積 吊能力2.9 6N0016ベーストラック3~3.5t積 吊能力2.9 3N0016時間N0019 トラック[クレーン装置付]N0018 3日油圧伸縮ジブ型・排出ガス対策型(第1次基準値)10 8 20249.7m 200kg 2名持込型)N0017N00132024トラック[クレーン装置付]日N0016型)型] 3名称N0020持込N0019持込油圧伸縮ジブ型・排出ガス対策型(第1次基準値)10油圧伸縮ジブ型・排出ガス対策型(第1次基準値)10t吊登録年度持込持込- 2 -工事番号ラフテレーンクレーンN0012工事名 6規格高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケットN0013区分ラフテレーンクレーン 2024 3高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット2024時間油圧伸縮ジブ型・排出ガス対策型(第1次基準値)10登録月9.7m 200kg 2名時間N0015 6四輪駆動 11kW級(15Ps)持込2024 2型]コード個人用損料 3ラフテレーンクレーンt吊2024                                        高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケット持込2024 8日20242025t吊日2025日持込持込25-18-A0-0051-0備考ラフテレーンクレーン日四輪駆動 11kW級(15Ps)2024 3持込日緑丘小学校グラウンド改修工事持込型)2024持込 9.7m 200kg 2名日持込単価N0019高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケット時間N0020作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名 高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット2025N0014N0013高所作業車(トラック架装・伸縮ブーム・バスケット2025持込農用トラクタ(乗用・ホイール型)トラクタ9.7m 200kg 2名四輪駆動 11kW級(15Ps)作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名 3 32024トラクタ時型) 7t吊単位トラック[クレーン装置付]2025日持込四輪駆動 11kW級(15Ps)N0025持込h高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット  3N0020持込作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名 高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケットトラクタ  6日 3名称持込ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t持込N0026N0023高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット登録年度持込h トラック[クレーン装置付] 7ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9tN0024工事番号 7高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット四輪駆動 11kW級(15Ps)N0026工事名型]hトラクタ 6規格 3区分2024 3 2024h N00242025登録月h作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名持込N00212024hコード型]高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム・バスケット個人用損料作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名                                        N0022 2024型]2025 h作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名 持込持込- 3 -25-18-A0-0051-0備考 6 2025四輪駆動 11kW級(15Ps)2024 3N0023持込緑丘小学校グラウンド改修工事持込N00232024 3四輪駆動 11kW級(15Ps)作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名持込型]日単価2025トラクタN0026 7ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t トラック[クレーン装置付] N002420252025持込型]トラクタ 四輪駆動 11kW級(15Ps) hトラック[クレーン装置付]トラクタh 7単位2025日持込建設リサイクル法に関する解体工事費用調書(アスファルト)        1200kg<W≦500kg 撤去(仮据付)金額建設リサイクル法に関する解体工事費用調書単価 規格/条件解体費 舗装版切断ての費用DX211800(アスファルト)単位解体費計(コンクリート)解体費m単-60号解体費舗装版破砕(コンクリート)CB430510(木材)        0.2名称m225-18-A0-0051-0- 1 -アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用単-63号摘要基礎ブロック設置工単-62号解体費計(木材)個費用区分CB430310アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全解体費計        6解体費計数量建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書(コンクリート)処分費(t)殻運搬金額WB020052.0km以下処分費計単-65号運搬費単価 規格/条件CB227010 (アスファルト)単-66号単位(コンクリート)処分費(t) 単-67号舗装版破砕 機械積込(小規模土工) 有り 5         0.01        1(木材)(コンクリート)CB227010        2.35m3運搬費計(コンクリート)建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書t名称25-18-A0-0051-0- 1 -(アスファルト)有りm3運搬費計摘要        0.021運搬費(アスファルト)(木材)費用区分t処分費処分費WB020052運搬費単-64号コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 運搬費計殻運搬数量(木材)循環税相当額(アスファルト)金額循環税相当額計処分費計単価 規格/条件(コンクリート)(アスファルト) 単位- 2 -循環税相当額計循環税相当額(木材)(木材)建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書再資源化費用計名称25-18-A0-0051-0処分費計摘要(コンクリート)(アスファルト)(木材)費用区分処分費循環税相当額循環税相当額計数量集計リスト(機械損料)工事区分M001161013補正有り機械損料         2.939ーゼル]供用日トラック[クレーン装置付]規格グリーン排ガス型(第1次) 山積0.45m3質量60~80kg供用日(超低騒音型)]コンクリートカッタ[バキューム式         1排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.単価供用日10t積級         3.645 供用日ダンプトラック[オンロード・ディ供用日M000202090式工事名集計区分湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56公園緑地整備・改修刊行物単価補正有りその他(機械)バックホウ(クローラ)[後方超小刊行物単価排ガス型 (第2次) 山積0.28m3 補正有りランマ供用日旋回型]M000202028ーゼル]M000301001         1.268        11.769刊行物単価単位刊行物単価供用日・超低騒音型]数量 金額M000302010補正有り25-18-A0-0051-0刊行物単価2t積級 補正有り補正有り刊行物単価供用日当 初8m3補正有りMM000001集計リスト(機械損料)M000202096         0.008        12.232コード         0.005補正有りダンプトラック[オンロード・ディM000301005名称バックホウ(クローラ型)[標準型         0.001ベーストラック2t積 吊能力2.9t- 1 -補正有り摘要cm緑丘小学校グラウンド改修工事M000806001バックホウ(クローラ)[標準]刊行物単価工事区分機械損料時間規格ブレード幅3.1m供用日単価供用日策型(第2次)]         0 運転質量10t 締固め幅2.1m運転質量0.5~0.6tM000301005排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3振動ローラ(舗装用)[ハンドガイ工事名集計区分- 2 -時間10t積級公園緑地整備・改修補正有り         6.195刊行物単価M000804001補正有り 供用日         0ーゼル]M000807001M000291001策型(第2次)]MA00202070         7.294ロードローラ[マカダム・排ガス対バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]単位刊行物単価時間数量 金額        30.869補正有り25-18-A0-0051-0掴み装置M000701015補正有りモータグレーダ[土工用・排ガス対補正有りグリーン刊行物単価振動コンパクタ[前進型]供用日刊行物単価0mm当 初補正有り集計リスト(機械損料)         6.196コード         7.596開口幅1700~2000爪幅400~75補正有りダンプトラック[オンロード・ディ名称M000801009摘要緑丘小学校グラウンド改修工事ド式]機械質量40~60kg工事区分高所作業車[トラック架装・伸縮ブ機械損料トラック[クレーン装置付]規格h四輪駆動 11kW級(15Ps)単価 トラクタ N0026作業床高9.7m 積載荷重200kg 定員2名工事名集計区分公園緑地整備・改修h       104h N0023N0024単位 数量 金額- 3 -25-18-A0-0051-0ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t当 初集計リスト(機械損料)コード 名称        32.312摘要緑丘小学校グラウンド改修工事        72ーム・バスケット型]集計リスト(賃料)刊行物単価工事区分         7.46補正有り規格日 運転質量11~12t 排出ガス対策型基準らず適用 リース置場渡しシングルドラム型]単価         0.002バックホウ(クローラ型)[後方超]          0.06ブルドーザ[湿地]型によらず適用 クレーン建設業者置場渡し置場渡し・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し日         0工事名運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低集計区分らず適用 リース置場渡しt吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒         0.863公園緑地整備・改修刊行物単価補正有りバックホウ(クローラ)[標準・ク         1.064刊行物単価補正有り]集計リスト(賃料)日振動ローラ(土工用)[フラット・日L001071001吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音日 日刊行物単価出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によL001010004L001120001L001010012単位刊行物単価し運転質量8~20t 排出ガス対策型基準値及び出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によトラッククレーン[油圧伸縮ジブ型刊行物単価数量 金額補正有り25-18-A0-0051-07t級 排出ガス対策型基準値及び低・超低刊行物単価バックホウ(クローラ)[標準・ク日 日賃料補正有りレーン機能付き]         1.194補正有り山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t刊行物単価小型バックホウ(クローラ)[標準刊行物単価L001060003当 初値及び低・超低騒音型によらず適用 リース補正有りL001005006振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡山積0.11m3(平積0.08m3) 排         3.346L001010008コード小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3) 排補正有り名称タイヤローラ[普通型]山積0.28m3(平積0.2m3)1.7騒音型によらず適用 リース置場渡し音型によらず適用 クレーン建設業者置場渡し         0.001- 1 -L001011002補正有り摘要L001070011レーン機能付き]日緑丘小学校グラウンド改修工事4.9t吊 リース置場渡し刊行物単価工事区分規格 単価 工事名集計区分- 2 -公園緑地整備・改修L001010007集計リスト(賃料)山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガ 日単位 数量 金額25-18-A0-0051-0賃料適用 リース置場渡しス対策型基準値及び低・超低騒音型によらずバックホウ(クローラ)[標準]         0.093当 初コード補正有り名称 摘要緑丘小学校グラウンド改修工事集計リスト(労務)工事区分        46.123補正有り規格 割増対象賃金比0.793人土木一般世話役         1 割増対象賃金比0.898単価二省労務単価R0125型わく工R0115         5.563 人 人 式工事名集計区分R0133公園緑地整備・改修        35.466補正有り二省労務単価運転手(一般)二省労務単価R0114交通誘導警備員A二省労務単価 割増対象賃金比0.828補正有り普通作業員特殊作業員 割増対象賃金比0.778人         8その他(労務)単位 数量 金額 割増対象賃金比0.775補正有り25-18-A0-0051-0人RR000001補正有り運転手(特殊)補正有り二省労務単価 割増対象賃金比0.860当 初二省労務単価二省労務単価補正有り       131.687        53.396労務R0803コード        19.132R0101R0102補正有り名称人- 1 - 割増対象賃金比0.769摘要集計リスト(労務)緑丘小学校グラウンド改修工事人工事区分規格 単価 工事名集計区分- 2 -公園緑地整備・改修単位 数量 金額25-18-A0-0051-0当 初労務コード 名称 摘要集計リスト(労務)緑丘小学校グラウンド改修工事集計リスト(材料)刊行物単価工事区分レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22枚線西32-1外tコンクリートカッタ(ブレード)規格         0.021     3,198.56地方資材単価        14.476単価ZKD2014800         0.002ZKD4001000          2.35諸雑費植土02 2号諸雑費(まるめ)工事名集計区分公園緑地整備・改修赤土 (フルイ)普通土 帯広市空港南町南11刊行物単価Z006540009ZZ000001ZS3000004地方資材単価式m3無筋 大型ブロック         1軽油 LZKD4003000アスファルト塊受入費式         1単位コンクリート塊受入費30~50cm程度の大きさ数量 金額Z006704001       625.125-18-A0-0051-0ガソリン集計リスト(材料)刊行物単価当 初L地方資材単価コード材料Z006702002径18インチその他(材料)名称t 式- 1 -摘要         1緑丘小学校グラウンド改修工事ZS7H10210 ミニローリー渡し工事区分ゴムくず t循環税相当額 廃プラスチック類 規格産業廃棄物中間処理料金産業廃棄物中間処理料金循環税相当額 ゴムくず 機性汚泥 単価本以上 可とう性100mm/50N以上 長さ4m/本導 ZAE3000100道建設部策定単価循環税相当額 汚泥 含水率85%以上(計工事名集計区分- 2 -ZAB6700000ZKD5652000公園緑地整備・改修       104.038地方資材単価m産業廃棄物中間処理料金合成樹脂管汚泥 含水率85%以上(計量費含む) 無産業廃棄物中間処理料金地方資材単価         0.01t tZKD5605800ZAB6702000合成樹脂管         0.008産業廃棄物中間処理料金一般貨物自動車運賃廃プラスチック類 1m以下 単位道建設部策定単価数量         0.01金額m25-18-A0-0051-0         0.009水用にも適用可         2t波状管 φ150mm 有孔管 耐圧強度2100N/mtZKD5652100集計リスト(材料)当 初地方資材単価ZKD5652900N/m以上 可とう性450mm/20N以上 長さ4m/コード量費含む) 無機性汚泥 ZKD5605900材料地方資材単価t         0.01名称小型車(2tクラス) 10kmまで       862.547その他単価台摘要         0.01緑丘小学校グラウンド改修工事地方資材単価産業廃棄物中間処理料金波状管 φ75~80mm 有孔管 耐圧強度1800ZKD5652800地方資材単価工事区分合成樹脂管ZAB1314000浸透桝安定版規格Ⅰ型A 840×840×900mm 参考質量764kg/個 個地方資材単価ZKD0015000ZAB3583000単価道建設部策定単価個 kg/個     1,255.175道建設部策定単価         2参考質量 64kg/個工事名集計区分ZKD0011000公園緑地整備・改修道産材浸透桝地方資材単価個ゴミ除去装置         2        13.6741100×1100×100/150  Ⅰ型(A)840×840×10m3個ZAB4056000土木安定シート        10.179580×580×100  Ⅰ型(A)840×840×1000用 不織布 引張強度490N/5㎝以上級道産材波状管 φ200mm 無孔管 耐圧強度2300N/mⅠ型(A)  840× 840×1000mm 参考質量 690浸透桝底版m2道産材開発Ⅰ(A)中間部用単位道建設部策定単価水用にも適用可数量 金額- 3 -25-18-A0-0051-0        91.16600用 参考質量240kg/個m35~15㎜道建設部策定単価ZKD2610500         25~40㎜ 粒度調整砂利集計リスト(材料)当 初地方資材単価以上 可とう性35mm/50N以上 長さ4m/本導ZAB3578000道建設部策定単価中間桝個道建設部策定単価コード材料道産材名称ZAB6408000摘要ZAB3585000緑丘小学校グラウンド改修工事粒度調整砂利         2m         2- 4 -工事区分        30.858m3諸雑費(率+まるめ)         0.025規格グリーン 道用         0.243LZS8000004         0.042単価再生細粒度アスファルト混合物          2.956アスファルト乳剤工事名集計区分タイヤ損耗費公園緑地整備・改修地方資材単価地方資材単価砂地方資材単価m3m3切込砂利ZKD0006000m3        10.420~80㎜         0.014生コンクリート  混合B種m3ZKD0005000PK-3 プライムコート用切込砂利単位刊行物単価10t積級 良好数量 金額ZKD100400025-18-A0-0051-0刊行物単価Z010020102        27.87C-4  18-5-40As量7.5~9.5% 配合率50%  歩集計リスト(材料)0~40㎜当 初地方資材単価時間0~80㎜         1コード材料地方資材単価名称t ZKD0806500式摘要切込砂利洗い砂緑丘小学校グラウンド改修工事ZKD0006000ZKD0084000地方資材単価Z004130002工事区分等 規格空m3ZKD5826600単価          3.6スキ取り物 ボサ類 工事名集計区分公園緑地整備・改修地方資材単価- 5 -tZKD5831600単位 数量 金額25-18-A0-0051-0産業廃棄物一般廃棄物処理料金集計リスト(材料)当 初産業廃棄物一般廃棄物処理料金枝・抜根等(玉石・土砂等混入なし) 伐根コード材料名称        71摘要緑丘小学校グラウンド改修工事地方資材単価集計リスト(その他)工事区分規格 単価 式工事名集計区分公園緑地整備・改修         1単位 数量 金額25-18-A0-0051-0その他当 初コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要緑丘小学校グラウンド改修工事諸雑費【見積策定単価】工事区分フィールドマークL型         2枚【見積策定単価】枚規格個kg         1単価ゴム厚4cm プラ台6cm個 桝蓋工事名集計区分- 2 -公園緑地整備・改修主成分:塩化マグネシウム【見積策定単価】フィールドマーク丸型ホームベース【見積策定単価】個 基 枚【見積策定単価】         1H=8.0m W=12.0mゴム厚4cm プラ台6cm        14単位W=50 L=100 合成樹脂製数量フィールドマークT型金額25-18-A0-0051-0×61その他φ=50 合成樹脂製【見積策定単価】土質改良剤バックネット【見積策定単価】当 初鋼製 Ⅰ型A中間桝用 細目 T-14 710×710         4kg【見積策定単価】コード    11,148ピッチャープレート名称集計リスト(その他)摘要         1         3表層安定剤緑丘小学校グラウンド改修工事     4,645W=50 L=150 L=150 合成樹脂製【見積策定単価】工事区分        30規格 単価 工事名集計区分公園緑地整備・改修釘:ポロカーボネイト ロープ:ポリエチレン製φ6 ポイント杭単位 数量 金額- 3 -25-18-A0-0051-0その他個当 初【見積策定単価】コード 名称集計リスト(その他)摘要緑丘小学校グラウンド改修工事集計リスト(管理費区分別)管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管m3        0.01公園緑地整備・改修工事名大型ブロック 】        0.01【コンクリート塊受入費|無筋 m3t工事区分立木・伐開物・伐根物処分費集計リスト (管理費区分別)        71ゴムくず処分t管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循廃プラスチック処分管理費区分 1当初アスファルト殻凡 例汚泥処分殻処分管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対 管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対m3規格管理費区分 P基盤整備        1管理費区分 5:一般管理費等対象        0.01管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を 管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 7        0.01管理費区分 T        3.625-18-A0-0051-0【アスファルト塊受入費|30~立木・伐開物・伐根物処分費t根 数量すき取り物 単位コンクリート殻(無筋)管理費区分 5t管理費区分 250cm程度の大きさ 】- 1 -緑丘小学校グラウンド改修工事管理費区分 9事業区分殻処分細別名称管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管公園緑地整備・改修工事名工事区分集計リスト(管理費区分別) 管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循- 2 -管理費区分 1当初凡 例管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対 管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対規格管理費区分 P管理費区分 5:一般管理費等対象管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を 管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 7管理費区分 T25-18-A0-0051-0数量 単位 管理費区分 5 管理費区分 2緑丘小学校グラウンド改修工事管理費区分 9共通仮設費事業区分細別名称 法定福利費概算額法定福利費概算額  3(22)÷(21)製作原価法定福利費概算額一般管理費等に占める法定福利費 27(8)×(9)業務委託料公園工事 11【機械設備工事】(10)+(26)(14) (12)+(15)+(19)設計技術費対象額に占める法定福利費の割合 (17)÷(16) 15VE管理費・スライド足切額等法定福利費の割合据付工事原価設計技術費対象額工事価格法定福利費概算額(24)×(23)工事原価 10設計技術費対象額に占める法定福利費主たる工種その他費目  2【合 計】(4)+(5)+(6)+(7)  4据付工事原価に占める法定福利費 (12)×(13)工場製作原価 26 (14)+(20)+(25)機器単体費25-18-A0-0051-0主たる工種 12 23 一般管理費等対象額に占める法定福利費の割合(19)×(18)一般管理費等対象額に占める法定福利費法定福利費概算額 25電気設備工事のみ機械設備の場合は製作原価 17一般管理費等設計技術費に占める法定福利費電気設備工事のみ(12)+(15) 14(2)-(3) 20  7(14)+(20) 21 22 13 19非対象額計(-) 16【機械設備以外の工事】- 1 -  6  8  1 24据付工事原価に占める法定福利費の割合  9対象額  5設計技術費 18図 面45.645.745.845.545.40.4%0.3%0.3%100 89 100289φ75mm透水シート(不織布)(引張強度490N/5cm以上)波付加工管(有孔)計画高100砂・表層安定剤改良土 t=50流用土及び購入土 t=5050 50グラウンド造成区域標準断面図1:10グラウンド摺り付け区域標準断面図計画高 0.3%1:30改良土t=50流用土及び購入土t=50地盤高A1 A2A3A4 A5A6A7※面積はCAD計測によるトラクタでの混合が困難な区域摺り付け区域(892.71m2)摺付区域造成区域造成区域(8,394.62m2)雨雨φ300mmHPφ900mm HPφ900mm雨HPφ700mmHPφ900mm倉庫倉庫倉庫ネットフェンス階段既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンスインターロッキング桝児童保育センター第2緑ヶ丘 G AsAsジャングルジムMH MHMH雲梯鉄棒砂場ブランコトイレライトライト看板ライト電柱ライト電柱MHMH水道施設水飲み場AsAs木 木 木木MH防火水槽防火水槽木 木木木木木桝散水緊急貯水槽50A144T14T2H=46.13450A14街区基準点②グラウンドの造成区域と摺り付け区域に土質改良材を散布後、表層土の厚さ50mm程度で混合を行い改良土とする。 ①暗渠の透水シートの天端から50mmを流用土および購入土③混合後、敷均し・転圧を行う。 ※摺付区域については、トラクタでの混合が難しい場合、改良土を現地盤に敷均し、摺り付けること。 ※土質改良材は100m2あたり50kg、砂は100m2あたり0.3m3、表層安定剤は100m2あたり120kgを混合および散布すること。 で造成し、更に計画高までの50mmを購入土で造成する。 点名称 X座標 Y座標 標高50A14 -120219.751 -87167.030 46.1344T1 -120335.268 -87078.713 48.1064T2 -120218.628 -87113.366 45.771点名称 X座標 Y座標A1 -120225.161 -87125.665A2 -120219.101 -87056.798A3 -120320.683 -87047.859A4 -120325.723 -87050.746A5 -120332.377 -87126.355A6 -120231.326 -87135.248A7 -120230.442 -87125.200株式会社 中央エンジニア年 度工 事 名図 面 名北海道帯広市1:300 図面番号 縮 尺計画平面図測量年月測量者名令和 6 年 9 月学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度1緑丘小学校グラウンド改修工事A1 A2A3A4 A5A6A7切 盛+0.106+0.123+0.151+0.157+0.166+0.151+0.117+0.074+0.067+0.016+0.072+0.145+0.160+0.125+0.147+0.134+0.094+0.066+0.103+0.144-0.021+0.049+0.112+0.126+0.127+0.136+0.131+0.137+0.106+0.027+0.092+0.027+0.068+0.090+0.095+0.123+0.140+0.130+0.106+0.076+0.047+0.087-0.020+0.013+0.039+0.066+0.094+0.081+0.072+0.062+0.060+0.083+0.054+0.052+0.007+0.029+0.037+0.055+0.021+0.021+0.030+0.027+0.015+0.027+0.011+0.023+0.032+0.045+0.022-0.009-0.007-0.016-0.043-0.059+0.023-0.061-0.049+0.011-0.030-0.051-0.066-0.114-0.088-0.177-0.040+0.081計画高45.58745.61545.64445.67245.70045.72945.75745.78545.81345.50245.53145.58745.61545.64445.67245.72945.75745.78545.55945.70045.47445.50245.55945.58745.61545.64445.67245.70045.72945.75745.53145.44645.47445.53145.55945.58745.61545.64445.67245.70045.72945.50245.41745.44645.50245.53145.55945.58745.61545.64445.67245.70045.47445.38945.41745.47445.50245.53145.55945.58745.61545.64445.67245.44645.36145.38945.44645.47445.50245.53145.55945.58745.61545.64445.41745.33345.36145.41745.44645.47445.50245.53145.55945.58745.38945.559地盤高凡 例45.39445.41045.42945.40645.47645.52545.56845.64545.64745.76445.70345.65845.60345.56645.54045.48045.42945.41445.39445.36645.350 45.33745.41045.41945.44545.46545.47645.53845.56645.58545.61745.657 45.61745.61245.58245.54345.50645.46545.46545.46345.42045.43345.437 45.41945.40645.41545.44145.46445.46445.47545.51445.56645.62445.682 45.73045.62345.56345.54145.50845.48845.46145.44745.43945.45345.495 45.48645.45945.45645.44245.45545.51945.52545.55645.59545.66345.719 45.74645.71145.64045.57845.53445.51545.49345.49245.48145.47845.486 45.48645.60745.52745.58045.57245.60745.83045.289 45.325 45.303 45.335 45.350 45.420 45.382 45.402 45.28945.51245.84047.12645.70945.74045.48645.60745.52745.58045.57245.60745.51246.001 46.53345.40245.84045.70945.74047.502 47.572 47.738 47.714 47.627 47.480 47.659 47.598 47.727 47.322 47.01746.63146.55646.56846.47946.42546.35546.22446.16345.56345.79745.28950A144T14T2H=46.13450A14街区基準点基準点成果表造成区域成果表B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100A0A10A20A30A40A50A60A70A80A90A100A110A120A0A10A20A30A40A50A60A70A80A90B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100A100A110A120点名称 X座標 Y座標 標高50A14 -120219.751 -87167.030 46.1344T1 -120335.268 -87078.713 48.1064T2 -120218.628 -87113.366 45.771点名称 X座標 Y座標A1 -120225.161 -87125.665A2 -120219.101 -87056.798A3 -120320.683 -87047.859A4 -120325.723 -87050.746A5 -120332.377 -87126.355A6 -120231.326 -87135.248A7 -120230.442 -87125.200工 事 名学 校 名 緑丘小学校緑丘小学校グラウンド改修工事株式会社 中央エンジニア年 度図 面 名北海道帯広市1:300 図面番号 縮 尺測量年月測量者名令和 6 年 9 月令 和 7 年 度2造成平面図摺付区域 摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域 摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域 摺付区域造成区域 造成区域造成区域 造成区域造成区域造成区域造成区域 造成区域造成区域 造成区域造成区域 造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域SP=11.800EL=45.610SP=91.018EL=45.386SP=91.018EL=45.499SP=11.800EL=45.723SP=11.800EL=45.837SP=89.235EL=45.978SP=91.018EL=45.584SP=11.800EL=45.808SP=11.800EL=45.695SP=91.018EL=45.471SP=11.800EL=45.582SP=91.018EL=45.358SP=21.885EL=45.489SP=91.018EL=45.330SP=11.800EL=45.667SP=91.018EL=45.443SP=11.800EL=45.780SP=91.018EL=45.556SP=91.018EL=45.527SP=11.800EL=45.752SP=91.018EL=45.415SP=11.800EL=45.639SP=91.282EL=45.789SP=92.733EL=45.450B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00A0A10A20A30A40A50A60A70A80A90A100A110A120B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100 B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100 B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100 B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B10040504050405040504050405040504050405040504050405040500.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%SP=91.177EL=45.550SP=91.095EL=45.553SP=91.023EL=45.718SP=91.210EL=45.620SP=92.399EL=45.491SP= 2.170EL=45.527SP= 2.170EL=45.580SP=91.231EL=45.498SP=92.288EL=45.413SP=93.405EL=45.543SP= 2.170EL=45.486SP= 2.170EL=45.512SP= 2.170EL=45.607SP=11.800EL=46.094SP=80.000EL=45.644 EL=45.607SP=-1.237EL=45.572SP=-1.2370.2%CA=3.3BA=0.0BA=0.7CA=1.6BA=1.8CA=1.0BA=5.2CA=1.5BA=4.8CA=0.9CA=0.6BA=4.1CA=0.6BA=3.5CA=1.8BA=0.5BA=2.8CA=1.7BA=3.1CA=1.8BA=3.5CA=2.8年 度工 事 名図 面 名学 校 名 緑 丘 小 学 校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事株式会社 中央エンジニア北海道帯広市縦 1: 200横 1:1000図面番号 縮 尺横断図( 1)測量年月測量者名令和 6 年 9 月3摺付区域摺付区域摺付区域摺付区域 摺付区域摺付区域摺付区域造成区域造成区域 造成区域造成区域造成区域造成区域 造成区域造成区域 造成区域造成区域 造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域造成区域SP= 5.463EL=45.470SP=112.205EL= 45.791EL=45.331SP= 5.463 SP=112.205EL= 45.678SP=112.205EL= 45.706EL=45.370SP= 5.463SP=10.764EL=45.533SP=112.205EL= 45.820SP= 5.463EL=45.377SP=112.205EL= 45.735EL=45.346SP= 5.463SP=108.901EL=45.612EL= 45.650SP=112.205EL=45.459SP= 5.463SP=112.205EL= 45.763EL=45.459SP= 5.463A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00DL=40.00B0B10B20B30B40B50B60B70B80B90B100DL=40.00A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A1204050A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A120A0 A10 A20 A30 A40 A50 A60 A70 A80 A90 A100 A110 A12040504050405040504050405040504050405040500.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%0.3%SP=112.884EL= 45.785SP=112.287EL= 45.800SP=112.915EL= 45.879SP=112.777EL= 45.784SP=112.978EL= 45.808SP=113.087EL= 45.781SP=109.582EL=45.991BA=0.0CA=0.0SP=14.533EL=45.361EL=45.333SP=14.533BA=0.0BA=0.0CA=0.2BA=0.0CA=0.3CA=0.4BA=0.0CA=0.4BA=0.0CA=0.4BA=0.0CA=0.6CA=0.5BA=0.09.07 5.776.579.07 4.419.07 6.179.07 5.839.07 5.55 9.07 5.961.36 9.07土工端部 土工端部土工端部 土工端部土工端部 土工端部土工端部 土工端部 土工端部 土工端部土工端部土工端部 土工端部土工端部 土工端部年 度工 事 名図 面 名学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度横断図 ( 2)緑丘小学校グラウンド改修工事株式会社 中央エンジニア北海道帯広市図面番号 縮 尺測量年月測量者名令和 6 年 9 月縦 1: 200横 1:10004年 度工 事 名図 面 名 排 水 計 画 図学 校 名 緑 丘 小 学 校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事暗渠管(吸水渠)暗渠管(集水渠)暗渠管(連絡渠)株式会社 中央エンジニア北海道帯広市図面番号 縮 尺測量年月測量者名令和 6 年 9 月図示 550 50改良土 t=50流用土及び購入土 t=50改良土 t=50流用土及び購入土 t=5050 50基準点成果表造成区域成果表 B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100A0A10A20A30A40A50A60A70A80A90A100A110A120A0A10A20A30A40A50A60A70A80A90B0 B10 B20 B30 B40 B50 B60 B70 B80 B90 B100A100A110A120φ300mmHPφ900mm HPφ900mmHPφ700mmHPφ900mm雨雨 雨50A144T14T2H=46.13450A14街区基準点点名称 X座標 Y座標 標高50A14 -120219.751 -87167.030 46.1344T1 -120335.268 -87078.713 48.1064T2 -120218.628 -87113.366 45.771点名称 X座標 Y座標A1 -120225.161 -87125.665A2 -120219.101 -87056.798A3 -120320.683 -87047.859A4 -120325.723 -87050.746A5 -120332.377 -87126.355A6 -120231.326 -87135.248A7 -120230.442 -87125.200L=77.00mL=77.00mL=77.00mL=77.00mL=77.00mL=77.00mL=77.00mL=68.30mφ75mmφ75mmφ75mmφ75mmφ75mmφ75mmφ75mmφ75mmφ150mmH1=45.798H2=45.516H1=45.770H2=45.488H1=45.741H2=45.459H1=45.713H2=45.431H1=45.685H2=45.403H1=45.656H2=45.374H1=45.600H2=45.318H1=45.574H1=45.580H3=45.219H1=45.552H3=45.191H1=45.523H3=45.162H1=45.495H3=45.134H1=45.467H3=45.106H1=45.439H3=45.078H1=45.382H3=45.021H1=45.300H3=44.939C2C3C4C5C6C7C9C11C12波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)H2=45.292 H2=45.018H2=45.100H2=45.157H2=45.185H2=45.213H2=45.241H2=45.270H2=45.29810000 10000 10000 10000 100001000L=76.70m φ75mm C10 波付加工管(有孔)H1=45.350H2=45.068H3=44.989H1=45.568H2=45.28610160 9840 9940 10060L=77.00m φ75mm C8 波付加工管(有孔)H1=45.626H2=45.344H2=45.126H1=45.408H3=45.047(L=11.34m)H1=45.599H2=45.310H3=45.238L=77.00m φ75mm C1 波付加工管(有孔)H1=45.817H2=45.5359690(L=89.55m)L=89.55+11.34=100.89m浸透桝A1 A2A3A4 A5A6A7C13 L=9.40m φ200mm 波付加工管(無孔) 浸透桝100 100 89 100289100 89 100289φ75mm透水シート(不織布)(引張強度490N/5cm以上)H2φ150mm100 172 100372100 172 100372透水シート(不織布)(引張強度490N/5cm以上)1:10連絡渠標準断面図(C13)波付加工管(有孔)波付加工管(有孔)計画高H1計画高H1100H3233100 233 100433φ200mm波付加工管(無孔)平均地盤高5903571:10吸水渠標準断面図(C1~C11)1:10集水渠標準断面図(C12)粗粒材(φ5~15mm)粗粒材(φ5~15mm)倉庫倉庫倉庫ネットフェンス階段既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンスインターロッキング桝児童保育センター第2緑ヶ丘 G AsAsジャングルジムMH MHMH雲梯鉄棒砂場ブランコトイレライトライト看板ライト電柱ライト電柱MHMH水道施設水飲み場AsAs木 木 木木MH防火水槽防火水槽木 木木木桝散水緊急貯水槽西十四条南16丁目西十三条南16丁目西十四条南15丁目西十三条南15丁目2帯広市1-35帯広市道路敷地西十四条南17丁目西十三条南17丁目45.645.745.845.545.40.4%0.3%0.3%雨水排水処理詳細図-1浸透桝使用骨材粒径材 質透水シート294N/5cm以上k=1.0×10 ㎝/sec以上 透水係数引張強度ポーラスコンクリート製13~20mm 浸透桝EM-1(A)S=1:20暗渠断面図1:20FLOWFLOWFLOW既設雨水桝断 面 図S=1:20φ300mmFLOWφ150mm透水シート(不織布)(引張強度490N/5cm以上)580×580×100吸出し防止材(不織布) 490N/5cm (引張強度以上)840×840×10001000×1000×100/1501:0.51:0.5I-A中間桝(φ5~40mm)置換材 ふるい砂利浸透桝EM-I(A)型安定板EM-I(A)型底板 EM-I(A)型鋼製蓋(細目・T=14t)710×710×61840×840×900ゴミ除去装置Ⅰ型A桝用計画高 EL=45.300EL=44.939EL=45.100EL=44.150下層路盤工(切込砂利φ0~40m/m級) t=10cm細粒度アスコン t= 3cm∑t=30cm凍上抑制層(切込砂利φ0~80m/m級) t=17cm波付加工管(有孔)EL=44.510L=9.40m120 600 120840180 120 600 120 18012002700500 10001500 20 10009501001721003721001721003722520550150 4009501100167790 340430 84010092036112041251590波付加工管(無孔)φ200mm波付加工管(有孔)φ150mm590EL=44.710波付加工管(無孔)1145側 面 図EL=45.018282粗粒材(φ5~15mm)粗粒材φ5~φ15mm合成樹脂管(無孔)φ200mm L=0.53m 既設雨水桝平 面 図S=1:20計画高地盤高 地盤高24701390141581株式会社 中央エンジニア年 度工 事 名図 面 名1:20 図面番号 縮 尺雨水排水処理詳細図測量年月測量者名令和 6 年 9 月学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事6敷地境界北海道帯広市平 面 図S=1:20鋼製蓋(細目・T=14t)710×710×61I-A中間桝840×840×9001206555120 6008406555120 12084060065556555連絡渠標準断面図1:20233φ200mm100433100 233波付加工管(無孔)590平均地盤高357吸出し防止材(不織布) 490N/5cm (引張強度以上)840×840×10001000×1000×100/1501:0.51:0.5I-A中間桝(φ5~40mm)置換材 ふるい砂利浸透桝EM-I(A)型安定板EM-I(A)型鋼製蓋(細目・T=14t)710×710×61S=1:20840×840×900ゴミ除去装置Ⅰ型A桝用計画高 EL=45.300120 600 120840180 120 600 120 18012002700500 10001500 20 10002520550150 40095011001677580×580×100底板 EM-I(A)型正 面 図100 1008928910089100289100波付加工管(有孔)φ75mmFLOW 波付加工管(有孔)φ75mm920粗粒材(φ5~15mm)粗粒材φ5~φ15mmφ300mmU400U400雨水桝I-AFLOWFLOWFLOW舗装切断L=0.34m433敷地境界から最低300mm離したところから波付加工管の曲がり始めとする。 ※ フィールドマークの上面外周がGLとT型 L型丸型設置図杭杭 :鋼棒本体:合成樹脂標石G' T型標石G T型角石C' T型角石C T型角石B' T型角石B T型標石E' T型標石E T型角石D T型角石A' T型角石A T型 礎石O丸型中心石M丸型礎石O'丸型 角石D' T型L型 L型L型 L型T型 T型配置平面図S=1:300拡大図S=1:30フィ-ルドマ-ク詳細図S=1:51250 125075001250 125075001250 1250750015050150505050100150150φ50105 202127501062年 度工 事 名学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事株式会社 中央エンジニア図 面 名北海道帯広市図示 図面番号 縮 尺配置平面図(陸上)測量年月測量者名令和 6 年 9 月813ピッチャープレート詳細図平 面 図 断 面 図平 面 図216432ホームベース詳細図断 面 図 ※ゴム製、台付き※ゴム製、台付き152216台G.L40 60台40 60G.L 610432 4326101st2nd 3rdPPHB少年野球1234 56 789 10 12111415 161718ポイント杭:30本HB192021222324252627282930杭(ポリカ-ボネ-ト)地中 アルミ合金ポイントロ-プ(ポリエチレン)φ6A A~A'断面A'5089350893750006500023000 3000 25405144914 1150012414514423000 91420862600025401600015001473900641900901130130130130250217 2010配置平面図S=1:300拡大図S=1:30ポイント杭詳細図S=1:10S=1:15 S=1:15年 度工 事 名図 面 名図示 図面番号 縮 尺配置平面図(少年野球)学 校 名 緑丘 小学 校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事9株式会社 中央エンジニア北海道帯広市測量年月測量者名令和 6 年 9 月S=1:40S=1:40 S=1:40S=1:6 S=1:6S=1:6 S=1:6S=1:4縦骨線φ6L-55x55x4孔ピッチ@200L-55x55x4孔ピッチ@200L-55x55x4孔ピッチ@200L-55x55x4孔ピッチ@200L-55x55x4孔ピッチ@200ひし形金網φ3.2x50mmC-GS3□-150x150x645°骨線φ4コーナー柱(47.5°)( )は、コーナー柱寸法A B CD□-150x150x620002000 2000 2000 200080002000135°135°2000 2000 2000 2000695 640 640 640 640 695 630 580 580 580 63050 39504000 30007000 1000700 8000100 900 1001100200 1100100 1400 1001600200 1100697697201414(1474)(727)(727)200 200200 200上 部中間・下部φ4L-55x55x4 M8x30M10x30M10x30(タップ)M8x20(タップ)縦骨線φ6M10x30M10x30(タップ)φ4M8x20(タップ)縦骨線φ622.5°M8x20(タップ)φ4L-55x55x4 M8x30□-150x150x6 □-150x150x6□-150x150x6 □-150x150x627.55527.511013582.527.511050 130 3021030 260 3032027.55527.5110142082.527.511082.527.511030 3060100 1002002530基礎砂利(0~80mm) 基礎砂利(0~80mm)コンクリートC-4平 面 図正 面 図 側 面 図A部詳細図 B部詳細図C部詳細図金網取付詳細図D部詳細図参考図株式会社 中央エンジニア北海道帯広市測量年月測量者名令和 6 年 9 月年 度工 事 名図 面 名図示 図面番号 縮 尺付帯施設詳細図学校名 緑丘小学校緑丘小学校グラウンド改修工事令 和 7 年 度10平 面 図S=1:300歩道舗装撤去拡大図S=1:20拡大図バックネット撤去立木伐採高さ: 15m樹種:松2本太さ:41cm(プラ t=60mm)(ゴム t=40mm)(プラ t=60mm)(ゴム t=40mm)ピッチャープレート 0.093m2ホームベース 0.14m2※面積はCAD計測によるバックネット木木倉庫倉庫倉庫ネットフェンス階段既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンス既設外周フェンスインターロッキング桝児童保育センター第2緑ヶ丘 G AsAsジャングルジムMH MHMH雲梯鉄棒砂場ブランコトイレライトライト看板ライト電柱ライト電柱MHMH水道施設水飲み場AsAs木 木 木木MH防火水槽防火水槽木 木木木桝散水緊急貯水槽φ300mmU400U400FLOWFLOWFLOW300雨水桝I-A舗装切断L=0.34m433敷地境界フェンス道路敷地FLOW波付加工管(無孔)φ200mm歩道舗装部歩道未舗装部学校敷地φ200mm L=0.53m 波付加工管(無孔)株式会社 中央エンジニア北海道帯広市測量者名年 度工 事 名図 面 名図示 図面番号 縮 尺測量年月 令和 6 年 9 月学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事既設構造物撤去図(1)11すきとり区域(2362.66m2) t=50mm菱形金網φ4.0mm×50mm胴 縁25mm×3.0mm支柱φ34mm×2.0mm(0.589kg/m)(4.074kg/m2)(1.58kg/m)胴 縁25mm×3.0mm(0.589kg/m)菱形金網φ4.0mm×50mm(4.074kg/m2)支柱φ34mm×2.0mm(1.58kg/m)300 500 3001100700300 500 3001100700支柱φ34mm×2.0mm(1.58kg/m)2.06m2胴 縁25mm×3.0mm(0.589kg/m)床掘面積(CAD計測)側 面 図平 面 図正 面 図7407401650 1650 165049501415 141528301415 14152830500700500500110011001650 1650 16504950110011006430740 740株式会社 中央エンジニア年 度工 事 名図 面 名1:40 図面番号 縮 尺既設構造物撤去図(BN)測量年月測量者名令和 6 年 9 月学 校 名 緑丘小学校令 和 7 年 度緑丘小学校グラウンド改修工事12北海道帯広市

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