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2)契約第270号 (補)和合団地 C,E棟外壁改修ほか工事

発注機関
岐阜県大垣市
所在地
岐阜県 大垣市
カテゴリー
工事
公告日
2025年7月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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2)契約第270号 (補)和合団地 C,E棟外壁改修ほか工事 第1号様式(第5条関係)大垣市告示第 152 号令和7年7月28日 大垣市長 石 田 仁仕様書番号 工事担当課 建 築 課工 事 名工事場所 大垣市 開発町 地内工 期 契約の日から まで予定価格 (消費税及び地方消費税を含む)業 種建設業許可 建築工事業総合点数 800点以上年平均完成工事高 予定価格以上主任技術者または監理技術者その他期 間場 所設計図書等の閲覧特定建設業公告日から 開札日前日の16時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)大垣市ホームページ、電子入札システム※総合評定値(客観点数)及び主観点数の合計市内に本店を有する者施工実績ただし、大垣市内において営業年数が5年以上あり、かつ3年以上継続登録していること建築一式工事令和8年2月27日(9)前各号に掲げるもののほか、市長が対象工事ごとに特に必要と認めて定める要件を満たしていると認められる者。 (4)公告日から入札日までの間において、大垣市が行う契約及び交付する補助金等からの暴力団排除に関する措置要綱の規定による入札参加資格停止措置を受けていないこと。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申し立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)の決定を受けていること。 82,533,000円地域要件(6)民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項及び第2項の規定による民事再生手続開始の申し立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。 契約第 270 号(補)和合団地C,E棟外壁改修ほか工事(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。 総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札の実施について 【週休2日制工事】ただし、工事成績評定点が65点未満の場合は、施工実績と認めません。 入札参加に必要な資格及び条件工事概要(2)公告日の前日までに、大垣市業者選定要綱第9条に規定する有資格業者名簿に登録されている者で、対象工事に対応する業種区分について資格を有する者。 共通事項(3)公告日から入札日までの間において、大垣市入札参加資格停止等の措置要領の規定による資格停止を受けていない者。 (7)建設業法(昭和24年法律第100号)第8条各号の規定に該当しない者。 (8)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がない者。 過去10年以内で、元請として官公庁発注の40,000千円以上の建築一式工事の施工実績(JV含む)がある者。 建設業法第26条に定める技術者、かつ3年以上の建築一式工事の実務経験を有する技術者を配置できる者。 ・外装薄塗材E 291.0m2 ・外装薄塗材E 233.0m2・ベランダ防水 193.0m2 ・ベランダ防水 166.0m2・屋上防水 524.0m2C棟 E棟・アルカリ回復材塗布 138.0m2 ・アルカリ回復材塗布 8.0m2 ・防水型複層塗材E 1148.0m2 ・防水型複層塗材E 1158.0m21/2入札方法期 間提出書類期 間提出書類受付期間提出方法回 答期 間提出書類記入要領調査基準価格 有失格判断基準 有入札の辞退議会の議決 無現場説明会 無日 時 令和7年8月26日(火)場 所 大垣市役所 3階入札保証金 免除契約保証金 大垣市契約規則の規定による前 払 金 有(1)大垣市電子入札実施要綱第6条及び大垣市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。 (2)入札書と工事費内訳書の価格が相違する場合は、無効とする。 (1)本工事の入札は、総合評価落札方式により行い、総合評価で得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とする。 (5)評価値が最も高い者が2以上ある場合は、当該者にくじによって落札候補者を決定する。 入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。 参加申請受付落札者の決定設計図書等に関する質問技術審査資料受付入札書の受付入札の無効に関する事項支払条件開 札・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であると免税業者であるとを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。 ・予定価格を事前に公表したものにあっては、再度入札を行わない。 事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書(第2号様式)(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)令和7年8月4日(月)午後1時から 令和7年8月6日(水)正午まで電子メール(keiyakuka@city.ogaki.lg.jp)により提出することとし、その旨を電話連絡すること。 ※件名に仕様書番号、工事名、商号又は名称を明記のこと。 第6会議室午前9時以降(2)落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。 (3)落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)に、次に掲げる書類を総務部契約管財課まで持参すること。 ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2)(4)調査基準価格を下回った場合は、大垣市低入札価格調査制度実施要綱に基づき調査を行う。 (4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとす (4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとす (4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとす (4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとする。 (6)落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負金額の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定の日から契約を締結するまでに、別記様式(大垣市ホームページ参照)によって、大垣市に対して、その旨を当該事象の状況把握のため必要な情報と併せて通知すること。 (2)債務負担行為に係る契約(複数年度にわたる契約)の前払金については、当該会計年度の出来高予定額等に基づき算定し、各年度ごとに請求するものとする。 (3)失格判断基準を下回った場合は、無効とする。 (3)落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合等は、次順位者を落札候補者とする。 電子入札による入札令和7年7月28日(月)午後1時から 令和7年8月4日(月)正午までウ 同種工事施工実績(別紙3)エ 技術資料確認書(第2号様式)及び確認書記載の技術資料その他(5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の (5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の (5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の (5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。 「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。 「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。 「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。 また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。 また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。 また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。 また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。 令和7年7月28日(月)午後1時から 令和7年8月4日(月)正午まで技術資料提出書(第1号様式)及び提出書記載の添付資料(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)※参加申請書と併せて提出後日速やかにその質問者及び入札参加申請者に回答する。 その他(5)参照令和7年8月6日(水)午後1時から 令和7年8月25日(月)午後4時まで入札書、工事費内訳書(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)(1)この告示に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び大垣市契約規則等の定めるところによる。 入札に関する特記事項2/2 契 第 号大 垣 市設計書令 和 7 年 度270(補)和合団地 C,E棟外壁改修ほか工事大垣市 開発町ほか 地内 ①補償業務管理士(事業損失部門) 門 ①補償業務管理士(事業損失部 ) ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ③発注者が上記①、②の者と同等の知識及び能力を有する者と認めた者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ②家屋調査業務に関し、7年以上の実務経験を有する者 ※(一社)日本補償コンサルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規定第14条に基づく補償業務管理士登録台帳に登録されている者 ※(一社)日本補償コンサルタント協会の補償業務管理士研修及び検定試験実施規定第14条に基づく補償業務管理士登録台帳に登録されている者・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、次のいずれかの資格を有する者が行う。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 ・家屋調査は、用地調査等業務共通仕様書(岐阜県)を準用して実施すること。 工事名称 工 名称 家屋調査 家屋調査仕 様 書(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 ・中間検査の実施は、「大垣市中間検査要綱」に基づき実施するもの。 なお、中間検査は、給付の対象としない。 中間検査 中間検査 シックハウス対策 シックハウス対策 ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定項目:ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、バラジクロロベンゼン ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする ・測定箇所:ヶ所 測定方法:試料採取方法、分析方法 パッシブ型(24時間)とする・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ ・ホルムアルデヒト及びVOCを発生させる又は含む材料をやむを得ず使用する場合は、ホルムアルデヒドについてはF☆☆☆☆、その他VOCにつ いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 いては出来る限り低含有量のものを使用すること。 また、施工前及び施工完了後に揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、文 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 部科学省が定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 品質確保 品質確保 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 ・受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 引き渡し 引き渡し ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 ・工事完成による引き渡しに当たっては、受注者は社内検査を行い、合格後、諸官公署、建築主の竣工検査を受け、必要書類、 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 物品と共に引き渡し、その後の適正な運用に協力する。 別途工事 別途工事 ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を ・密接に関連する次の別途工事とは、お互いに協力して施工するとともに、工事を円滑に進めることが出来るように調整連絡を 行うこと。 行うこと。 別途工事:なし 別途工事:なし 再資源化 再資源化 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 ・建設リサイクル法の規定が及ばない資材についても、同法の規定に準じて分別解体、再資源化に努めること。 隠蔽部の検査 隠蔽部の検査 廃棄物の処分 廃棄物の処分 施工図等 施工図等 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・次の工事については、その施工前に施工図を提出し、市監督員の承諾を受けること。 ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ ・埋戻し、コンクリート打設及び内外装の仕上げ等により工事部分が隠蔽となる部分については、市監督員の立ち会い・検査を受けるこ と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 と。 また、立会い・検査が困難な場合は、承諾を受けた後、施工前・施工中・施工後を写真等で確認できるようにすること。 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 また、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年 法律第137号)により収集・運搬・最終処分等、担当責任者別に受託契 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 約書を締結し、その写し、処分状況報告書(記録写真、処分書類等)及びCOBRISを提出すること。 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 ・解体及び解体材の処分にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)(以下、「 建設リサイクル法」という。)に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 建設リサイクル法」という。 )に準じ、分別解体、再資源化を図ること。 施工計画 施工計画 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 ・工事に先立ち、関係者と打ち合わせを行い、仮設を主とした施工計画を立案すること。 使用材料工法 使用材料工法・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・本工事に使用する建築材料等は、本図書に規定するもの又これらと同等のものとし、その場合は市監督員の承諾を受けること。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・建築工事共通仕様書又は建築改修工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品指定工法による。 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 ・使用材料の選定に当たっては、環境に優しい材料及びリサイクル商品(グリーン購入法)、エコマーク製品の使用、環境負荷を軽減する工法 を考慮すること。 を考慮すること。 保険等 保険等 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 ・第三者に損害を与えた場合及び工事目的物、工事材料に損害を被った場合の保証を目的とする損害保険、建設工事保険等に加 入すること。 入すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 ・受注者は災害公害及び危険防止のため、関係法規の定めるところに従い充分な策を講じ施工すること。 安全管理 安全管理 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 尚、必要があれば適切に足場・仮囲い・養生等を行うこと。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中発生した公害及び近隣よりの苦情に対しては、施工者の責任において対処する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・工事中は必要に応じて交通誘導員を置き、他への安全に期する。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 ・車両の出入りに際しては、土落とし等の対策を行うなど、周辺道路の汚損等が無いような対策をとること。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 汚損した場合は、直ちに清掃、修復を行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 ・工事の完成に必要な官公署等への手続は、費用を含め受注者の責任に於て行うこと。 官公署等への手続 官公署等への手続・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 ・工事の工程及び機器等の搬出入方法は、市監督員及び施設管理者との協議の上、施設の運営に支障の無いように進めること。 工程及び搬入 工程及び搬入・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 ・本工事施工前に現況調査を十分に行うこと。 尚、不明な点は市監督員との協議による。 事前調査 事前調査・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 ・本工事は、週休2日制工事(月単位・通期)とする。 ※「大垣市発注の週休2日制工事要領」参照 週休2日制工事 休 週 2日制工事体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 体工事共通仕様書」「建築工事標準詳細図」「工事写真の撮り方」(いずれも最新版)を使用する。 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共 本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築 建築工事標準仕様書(設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解 工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」「建築物解工事場所 工事場所工事概要 概 工事 要 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 外壁改修施工数量調査図(図番08,09,13の凡例記号を使用)※数量対比表を提出 凡例記号は発注図の記号を使うこと。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 ・外壁の全面について劣化部を補修及び仕上げ改修を行う。 また、屋上防水を絶縁断熱工法で改修する。 大垣市 開発町ほか 地内大垣市 開発町ほか 地内 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・本工事は、大垣市ワンデーレスポンス実施要領に基づくワンデーレスポンス実施対象工事とする。 ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット ・再生資源利用(促進)計画書(現場掲示様式)を、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 また、同計画をインターネット に公表するように努めること。 公 よう に 表する に努めること。 その他 の そ 他(既存鉄鋼部)) (既存鉄鋼部(未塗装既設VP配管等) VP ) (未塗装既設 配管等(塗装済既設VP配管等) VP ) (塗装済既設 配管等・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・汚れ付着物を除去し、研磨紙により既存塗膜面を研磨後、2回塗りを行う。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-2種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.3によりDP3級 [ポリウレタンエナメル塗装] C-1種に準ずる。 ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上) ・鋳鉄製のドレンは、ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料とする。 (エスケー化研㈱ ミラクNTエポ 同等品以上)・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・DP(耐候性塗装塗り)は、改修仕様 表7.8.1による。 上塗りは2級シリコンとする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・錆止め塗料は、改修仕様 表7.4.1によりEs種とし、種別は、改修仕様 表7.4.3によりC種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 ・下地調整は、改修仕様 表7.2.3によりRB種とする。 大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名設計年度 設計年度令和7年 令和7年図番 図番01 01 仕様書 仕様書 (補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か-- ・石綿含有建材 【なし】 石 建材 ・ 綿含有 【なし】・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 ・工事期間中は工事範囲を適切に区画すること。 また必要に応じて解体材・資材等の運搬経路を養生すること。 仮設工事 仮設工事・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保) ・施工中、住民の施設利用を考慮した仮設計画を立てること。 (通路確保)・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う ・解体工事はできる限り塵埃、騒音等の発生しにくい工法で施工すると共に、他の室への埃等の進入を防ぐために、養生を行う こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 こと。 また、解体により発生した廃材・ガラ等は、極力、リサイクルに努めること。 解体工事 解体工事・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・工事用水、電力は設置及び使用料金は受注者が負担のこと。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・年末から年始の工事休止期間中は、南面足場の養生シートを手繰り寄せ足場に固定すること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 ・階段室出入口周りは、適切に養生し、住民の動線を確保したうえで安全に配慮した仮設計画を立てること。 外壁改修工事事 外壁改修工・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・外壁改修範囲は全て仮設足場を設置(くさび緊結式足場 W900 手すり先行方式)とする。 ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること) ・施工前に壁面調査を行い、補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること)・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・「建設業退職者共済制度」に加入し、加入の標識を工事場所に掲示すること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・本工事の下請業務及び建設資材等の購入において市内業者を活用するように努めること。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・入札前に現場確認を行いたい場合は、大垣市総務部契約管財課契約グループにその旨電話連絡を行うこと。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・各仕様書にない工事関係様式については岐阜県建設工事共通仕様書に準拠すること。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・工事表示板(900×1200 トタンにカッティングシート貼り)を設置する。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。 ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む) ・工事作業員は工事期間中、工事関係者と判別できるよう腕章等を身につけること。 (受注者及び下請け含む)・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務等については、大垣市工事請負契約約款第7条の3の規定に依る。 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要 ・工事実績情報システム(CORINS)に登録すること。 ※請負代金500万円以上、登録前に監督員の確認要・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める ・本工事は、「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める 「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求める ものではない。 の い。 も ではな・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。 (巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや ・休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。(巡回パトロールや 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) 保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く) ・書面調査 書 ・ 面調査 ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・目視調査(建築物の着工日が平成18年9月1日以降である場合を除く。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) ・分析調査(書面調査及び目視調査により石綿含有の有無が把握できない場合。) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・同施行令・同施行規則等を遵守し、万全な安全・衛生体制を確保し、施工すること。 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 受注者は、大気汚染防止法・同施行令・同施行規則、労働安全衛生法・同施行令、労働安全規則、石綿障害予防規則及び廃 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 ・本工事は、工事範囲の既設建材にアスベスト含有がないことが明らかであるため、大気汚染防止法に基づく事前調査は、対 象外とする。 象 る。 外とす ・調査済結果確認 調 果確 ・ 査済結 認1)事前調査 事 1) 前調査 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 以下の項目について ・印の付いたものを適用する。 環境配慮工事 境 事 環 配慮工【外壁改修工事】 壁 事】 【外 改修工・モルタル浮き補修 タ 修 ・モル ル浮き補・外壁クラック補修 壁 修 ・外 クラック補・欠損部補修 損 ・欠 部補修・外壁シーリング打替え 壁゙打替 ・外 シーリンク え・アルカリ回復材塗布 カ 塗布 ・アル リ回復材・防水型複層塗材E 水 塗材 ・防 型複層 E・外装薄塗材E 装 E ・外 薄塗材・バルコニー防水(ウレタン塗膜防水) ル (ウレ 防 ・バ コニー防水 タン塗膜 水)【屋上防水改修工事】 上 修工 【屋 防水改 事】・改質アスファルト防水 質 ト防水 ・改 アスファル1,579m 1,579m138m2 138m21,148m2 1,148m2291m2 291m2193m2 193m2--【C棟】 【C棟】 【E棟】】 【E棟1,539m 1,539m8.0m2 8.0m21,158m2 1,158m2233m2 233m2166m2 166m2 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・既設PC版破損部分(剥落部分)は、取り除き、樹脂モルタルで補修すること。 ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去) ・下地調整は、改標仕 4.5.7より高圧水洗工法とする。 (既存塗膜の浮き部除去)・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下塗材、主材および上塗材は、飛散防止のため吹付け工法は行わない。 ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入) ・下地調整材は、改標仕 7.2.6よりセメント系下地調整材仕上塗材C-1とする。 (コテ塗り、刷毛塗り、浸透性防錆剤混入)・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。) ・外壁塗装は、改標仕 4.5.1(2)より防水形複層塗材Eとする。 (外壁面はゆず肌仕上げ、基礎部は模様なしとする。)・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。) ・上裏部塗装は、改標仕 4.5.1(1)により外装薄塗材Eとする。 (ゆず肌仕上げとする。)・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上) ・基礎部は、防水形複層塗材E塗布前にアルカリ性回復材を付与すること。 (エレホン化成工業㈱ アルカードKL 同等品以上)・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm以上1.0mm未満)は、改標仕 4.2.5(2)(ア)により自動式低圧エポキシ樹脂注入工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・ひび割れ部(巾「0.2mm未満)は、改標仕 4.2.7によりシール工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・モルタル浮き部は、改標仕 4.3.11によりアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法とする。 ・既存外壁塗装材にアスベストは含まれない。 装 ヘ ト れ ・既存外壁塗装材にアスベストは含まれない。 ・既存外壁塗装材にアスベストは含まれない。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・階段室内部の工事については、居住者への影響を考えて仮設設置から補修完了まで早急に行うこと。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・工事中は、入居者の安全に留意し、工事に起因する漏水等がないよう適切に養生すること。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 ・下地清掃(高圧水洗)等、飛散のおそれのある場合には十分に養生等を行うこと。 防水改修工事事 防水改修工・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水) ・工事完成後に防水の保証書(完成引渡し日から10年以上とする)を提出すること。 (バルコニー防水、屋上防水)・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地清掃(高圧水洗)を十分に行うこと。 (外壁シーリング打替え) 打 (外壁シーリング 替え)(屋上防水) (屋上防水)・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 ・打替え用のシーリング材は、ポリウレタン系(PU-2)とし、施工後、仕上塗材を塗付する。 (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) (㈱イーテック RS-30TS 又は 成瀬化学 NPG-X02-TS 同等品以上) 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 但し、別記屋根伏図の庇部分は(表3.4.1)AS-T2(トーチ工法)厚みは4mmとする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ・既設アンテナ架台の立上り及び平場部分のゴムアスファルト塗膜防水の工法は密着工法とする。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ※カラーサンプルを作成し監督員の承諾を受けること。 ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の ・壁面調査及びマーキングは、建築仕上げ改修施工管理技術者又は建築仕上診断技術者(ビルディングドクター〈非構造〉) の 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む) 資格を有する者が行うこと。 (壁面調査範囲は階段室内部を含む)・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・施工箇所報告書は、図番08,09,13の凡例と対比した調査図とすること。 ・調査済結果確認 調 果確 ・ 査済結 認 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 いては、特定建築物石綿含有建材調査者又は一定の実地経験を積んだ一般建築物石綿含有建材調査者が事前調査を行うこと。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ・調査者は以下のいずれかの資格を有する者とする。 ①特定建築物石綿含有建材調査者 ① 築物 特定建 石綿含有建材調査者 ②一般建築物石綿含有建材調査者 ② 築物 一般建 石綿含有建材調査者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ③令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者 ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ④一戸建て等石綿含有建材調査者(一戸建て住宅や共同住宅の住戸の内部のみ調査可能) ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 ※石綿含有みなし建材として積算している建材については、分析調査の結果により石綿の含有が認められない場合は、契約金 額の減額対象とする。 額 対象 の減額 とする。 ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ ※石綿含有建材の種類が多岐に亘るような大規模建築物又は改修等を繰り返しており石綿含有建材の特定が難しい建築物につ3)事前調査報告 事 報告 3) 前調査 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 岐阜県知事及び所轄労働基準監督署長へ報告を行うこと。 4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示 特 ん排 4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示 4)特定粉じん排出等作業にかかる掲示 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ 本工事が大気汚染防止法に規定する特定工事に該当するか否かについて、297mm×420mm以上の掲示板にて工事表示板と併せ て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 て掲示し、特定建築材料に関する事前調査結果等を記載すること。 2)事前調査資格者 事 資格 2) 前調査 者(C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査) (C棟:【外壁】既存外壁塗装材:令和元年9月調査、【屋上】既存アスファルト防水:令和7年6月調査)(E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) (E棟:【外壁】既存外壁塗装材:平成30年6月調査) ・石綿含有みなし建材【 シーリング 】 石 みな ・石綿含有みなし建材【 シーリング 】 ・石綿含有みなし建材【 シーリング 】・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・工法は改修工事標準仕様書(表3.4.3)ASI-T1(屋根露出防水絶縁断熱工法)とする。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・既設防水層撤去部については、即日中に下地調整(仮防水)を行いシート養生すること。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・防水工事に先立ち、下地のケレン・清掃を十分に行うこと。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ・断熱材は、改修工事標準仕様書(3.4.2 (3) (ウ))よりJIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材とする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ただし、硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に準ずるものとする。 厚みは25mmとする。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・シーリング材の種別は、通常ゴムアスファルト系シーリング材とし、変成シリコーン系(MS-2)使用部分については図面を参照すること。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 ・入居者の生活に支障をきたさないように行うこと。 (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ (各戸入居者のバルコニー使用停止期間については、事前に監督員及び自治会長と協議を行い、使用停止期間が長期とならないよ う努めること。) こ う努める と。 ) 塗装改修工事事 塗装改修工・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ) ・防水仕上材は高反射仕様とする。 (屋上のみ)・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・バルコニー部は、ウレタン塗膜防水は改修仕様書(表3.6.1)のX-2(密着工法)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 ・外壁塗装色については、「令和6年度(補)和合団地 A、B棟外壁改修工事」と同色(日塗工 19-60C)とする。 524m2 524m21.8m 1.8m114.0m 114.0m180箇所 180箇所129.0m 129.0m124箇所 124箇所A棟D棟E棟B棟簡二棟簡二棟簡二棟簡二棟植栽植栽植栽植栽C棟C棟駐車場A棟駐車場B棟駐車場8,000公園緑地通路受水槽ガス倉庫ガス倉庫受水槽自転車置場自転車置場物置物置自転車置場自転車置場自転車置場自転車置場植栽物置物置物置植栽開発津村1号線開発津村1号線仮設足場設置範囲 W900(仕様)ガードフェンス H=1800キャスターゲート W6000xH1800本工事関係者出入口本工事関係者動線住民動線施設利用者出入口【凡例】工事範囲(C棟 外壁改修、屋上防水改修)(E棟 外壁改修) ガードフェンス(H1800)を設置。 ※外壁周囲に設置。 足場周囲には、外部侵入防止として工事ヤード※足場、ガードフェンス設置は、住民動線に配慮した計画とすること。 ※工事による粉塵飛散が周辺駐車場等に支障がないように養生すること。 八 幡 神 社大島堤サイクリングロード和 合 公 園大 島 町和合団地 C棟和合団地 E棟道路境界線官民境界線官民境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線官民境界線隣地境界線隣地境界線E棟駐車場D棟駐車場水路植栽植栽植栽隣地境界線工事ヤード設計年度令和7年配置図兼仮設計画図 S:1/500付近見取図 S:FREEW EN SW EN S(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 工事名称 図名02 付近見取図・配置図兼仮設計画図-① ③ ④ ②モルタル浮き 狭幅部露筋・爆裂部 極小(50×50×10程度)外壁改修設計数量⑤ ⑥ ⑦C棟 E棟露筋・爆裂部 中(200×100×30程度)露筋・爆裂部 大(300×100×30程度)露筋・爆裂部 小(100×100×30程度)1箇所A B C一般外壁部外壁上裏部外壁基礎部- -D スロープ立上り部 -ひび割れ(巾0.2mm以上1.0mm未満)ひび割れ(巾0.2mm未満)1.8m107.0m6.5m97箇所25箇所28箇所30箇所0.0m121.0m8.3m103箇所7箇所13箇所※設計数量は、令和4年度D棟工事及び令和6年度B棟工事 外壁劣化調査図を基に1.2倍したもの。 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法○工 事 種 目下地調整材(C-1セメントフィラー塗布)は つ りケレン清 掃アルカリ回復材塗布防 錆 処 理1液型エポキシ樹脂プライマー塗布エポキシ樹脂モルタル充填※浸透性防錆材を混入下塗材(エポキシ系シーラー塗布)防水形複層塗材E塗布外装薄塗材E塗布高圧水洗穿孔① ② ③○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○④ ⑤ ⑥ ⑦○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※A.B.C,Dによる。 複層塗材E塗布シール工法○ ○ ○○ ○ ○ ○A○ ○ ○B C○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○ ○D○※ 施工の際に補修部分をマーキングし、監督員立会い確認後に作業を進めること。 (施工箇所報告書を提出すること)設計年度令和7年提 出 書 類 表項 目★ 着工届★ 現場代理人・(専任)主任技術者・監理技術者補佐届・(専任/特例)監理技術者届契 約 書 類着 工 時 ※(専任)主任技術者・監理技術者補佐届は、資格要件のわかる書類添付 ※(専任/特例)監理技術者は、監理技術者有資格者証の写しを添付 ※現場代理人届に直接的な雇用関係がわかる書類、その他の各届出書に直接3ヶ月雇用のわかる書類を添付(経歴書または健康保険証等の写し)★ 工程表(ネットワークと出来高予定を含む) ※契約後10日以内 請負代金内訳書 ※発注者が指示した場合に限る 約款第3条 各種工事保険証書の写し ※火災保険、建設工事保険 約款第58条完 成 時★ 完成届★ 出来形届書 ※支払いがある場合にその都度★ 請求書 完成写真(着工前・完成) ※トレーシングペーパー付(完成写真の方に色付け、撤去部分:青、新設部分:赤) 写真撮影方向を示す図面添付赤ファイル1 完成図2 施工図3 保証書・取扱説明書 ※保証書の保証開始日は、引渡し日(完成検査合格日)4 現況調査報告書(現場着手前の周辺道路、水路、境界構造物、KBM等を調査し、現況写真を添付)5 家屋調査報告書(事前、事後) ※別ファイル可1 完成写真(着工前・完成) ※トレーシングペーパーなし 工事写真 ・工種別写真(着工前・中・完成) ・安全管理状況写真 ・標識・掲示写真(建設業許可票、労災保険関係成立票、施工体系図、下請負人に対する通知、建退共制度事業主の現場標識、2 緊急時連絡票、作業主任者選任表示板、建基法による確認表板、解体工事業者登録票、石綿事前調査結果、 石綿使用した建築物の解体工事のお知らせ、再生資源利用促進計画書、工事表示板(W900*H1200)) ※全体および拡大写真 工程表3 ・全体工程表、実施工程表、月間工程表、週間工程表(休日、夜間作業届を兼ねる) 施工計画書4 ・総合施工計画書 ・工種別の施工計画書(施工要領書) 施工体制関係書類 ・施工体制台帳 ※県第18号様式 ・主任(監理)技術者の資格要件を証明する書面、雇用を証明する書面5 ・施工体系図 ※県第19号様式 ・契約書の写し(元請け、下請け全て) ・作業員名簿 ※県第18-2号様式 産業廃棄物関係書類 ※廃棄物処理法施行令第6条の26 ・産業廃棄物処理委託契約書(写し) ・処理業者(収集・運搬・処分)の許可証(写)完 成 成 果 品 書 類 ・中間・最終処分場までの運搬経路図、写真 ・産業廃棄物管理表(マニュフェストE票) ※掲示のみ 再生資源関係書類(COBRIS) ※請負代金100万円以上7 ・再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書 ・再生資源利用実施書、再生資源利用促進実施書 ※提示のみ 出来形管理8 ・月毎の工事履行報告書(出来形率、工程表、写真) ※補助工事または工期6ヶ月超の工事 ・工種別の出来形管理資料(出来形管理図、測定結果一覧表) 品質管理 ・工種別の品質管理資料(品質管理図、基準値対比表、写真)9 ※建物位置・高さ、杭芯ズレ、基礎寸法、鉄筋外観、鉄骨建起し、内装墨位置等 ・工種別の試験結果報告書 ※コンクリート強度試験、鉄筋(鉄骨)超音波探傷試験、塗膜厚測定試験、VOC環境測定試験 使用材料 ・材料承諾書(全ての材料)10 ※材料資料(メーカーカタログ、大臣認定書、JIS規格書、コンクリート配合計画書等) ※設計数量と計画数量の対比表 ・出荷証明書(メーカー出荷証明書、納品書、ミルシート等) 打合せ記録11 ・打合せ記録簿(定例会議、個別会議) ・設計図書の疑義による協議書および指示書 安全管理・安全教育 ・道路使用許可等の関係機関の許可書の写し12 ・使用機械・工具・車両等の点検等、過積載防止の記録簿 ※提示のみ ・安全教育実施報告書、安全巡視、TBM、KY等の実施記録、新規入場者教育の実施書 ※提示のみ 建設業退職金共済制度関係13 ・建設業退職金共済制度掛金収納書 ・建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表 ※提示のみ 工事保険関係14 ・火災保険、建設工事保険証券の写し(保険の範囲がわかる約款、カタログ等も添付) 工事特性・創意工夫・社会性等に関する実施活動15 ・実施状況報告書 ※実施した場合 ※工期短縮の工夫、品質向上の工夫、地域社会や住民に関する貢献等 各種法令等に基づく書面関係 ・解体工事等に係る調査結果説明書 (大気汚染防止法第18条の15第1項)16 ・特定粉じん排出等作業結果報告書 (大気汚染防止法第18条の23第1項) ・工事に必要な官公署等への届出書類 その他 ・監督員通知書17 ・工事検査報告書(社内検査、建築課検査) ・上述No.1~16以外の工事書類(提出書、報告書ほか)(1)上表の完成成果品書類欄の各書類は、原則、紙面で市指定の表紙(指示・承諾・協議・提出・報告書)を付して、2部(正・副)提出し、 決裁された1部(正)を完成成果品とすること。 (2)完成成果品書類の電子データは、完成時にまとめてCD又はDVD(本体共)にて提出すること。 ※CD・DVDは、完成成果品書類の赤ファイルに、2穴付き不織布ケース(サンワサプライ FCD-FRBD50W)で同梱すること。 ※最新のパターンファイルを適用したウイルスソフトでスキャンしたものに限る。 (3)完成成果品書類は、背幅伸縮ファイル(コクヨ フ-V90 サイズ:A4-S)に上表の赤ファイル、青(灰)ファイル別に綴り、市指定の表紙を貼ること。 (4)完成成果品書類のファイルが5冊を超える場合は、市指定の収納箱に入れて提出すること。 (5)★印の書類は、https://www.city.ogaki.lg.jp/0000007329.htmlに掲載。 灰ファイル(補助工事は青ファイル) R07.5~ ・休日取得計画工程表、休日取得実施書、週休2日制工事(現場閉所)報告書 等 (大垣市発注の週休2日制工事要領第4条)大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 工事名称 図名03 (補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 提出書類表・改修仕様①【北面】竪樋:VP100φ 7箇所 63.0m…DP塗装手摺格子:18箇所…脱着【南面】バルコニー通気管:VP50φ 6箇所 48.8m…DP塗装竪樋:VP100φ 7箇所 63.0m…DP塗装隔て板:計15箇所…脱着【西面】【東面】【階段室】階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所 23.2m…DP塗装外灯:1箇所 H4.5m程度…DP塗装PS建具:102.0m2…DP塗装階段柱・手摺枠:糸巾200 113.0m…DP塗装最上階換気口:100φ、150φ 18箇所…DP塗装換気口:150φ 18箇所…DP塗装給気口:120φ 18箇所…DP塗装エルボ換気口:100φ 36箇所…DP塗装バルコニー手摺パネル:54箇所(1.0m2/箇所)…DP塗装換気口:150φ 54箇所…DP塗装棟名サイン:□600程度…DP塗装棟名サイン:1箇所 □600程度…DP塗装設備配管:VP50φ、VP75φ、VP100φ 計15m…DP塗装階段手摺パネル:18枚(2.8m2/枚)…DP塗装玄関ドア(枠共※見え掛かり部のみ):18戸(1.6m2/戸)…DP塗装外壁目地:タテ PU-2 20*10…284.0m、外壁目地:ヨコ PU-2 30*10…193.0m外壁基礎取合:PU-2 20*10…96.6mバルコニー床×外壁取合:PU-2 20*10…154.0m庇×外壁取合:PU-2 20*10…50.4m手摺壁×外壁取合:PU-2 30*10…33.2m上裏目地(バルコニー裏共):PU-2 20*10…392.0mバルコニー床PCジョイント目地:PU-2 10*10…86.7m建具廻り:MS-2 10*10…224.0mPS扉廻り:MS-2 15*10…65.6mバルコニー手摺元:MS-2…126箇所バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所…ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所…ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料外壁目地:タテ PU-2 20*10…366.0m、外壁目地:ヨコ PU-2 30*10…521.0m手摺壁×外壁取合:PU-2 30*10…66.2m上裏目地(バルコニー裏共):PU-2 20*10…291.0m建具廻り:MS-2 10*10…294.0mバルコニー床PCジョイント目地:PU-2 10*10…59.2mバルコニー手摺元:MS-2…86箇所【北面】バルコニー手摺パネル:2箇所(1.7m2/箇所)…DP塗装換気口:150φ 30箇所…DP塗装手摺格子:12箇所…脱着【南面】隔て板:計15箇所…脱着【西面】【東面】【階段室】電気盤:1基(W600×H700×D200)、配管留金物:6箇所…DP塗装外灯:1箇所 H4.5m程度…DP塗装外灯:1箇所 H4.5m…DP塗装換気口:150φ 54箇所…DP塗装棟名サイン:□600程度…DP塗装棟名サイン:1箇所 □600程度…DP塗装設備配管:VP50φ、VP75φ、VP100φ 計15m…DP塗装BSアンテナ:3箇所…脱着バルコニー通気管:VP50φ 7.8m 6箇所 …DP塗装バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所)…DP塗装階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 7.3m 3箇所…DP塗装階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所…ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料階段手摺(鉄部骨のみ) DP塗装 3箇所階段柱 DP塗装 □40 16.6m 3箇所階段廻り手摺 φ34 12.5m 3箇所玄関ドア(枠共※見え掛かり部のみ):18戸(1.6m2/戸)…DP塗装PS建具:6.7m2 9箇所…DP塗装室外機:計12個…ジャッキアップ室外機:計14個…ジャッキアップ竪樋:VP75φ 8.3m 7箇所…DP塗装竪樋:VP75φ 7.8m 7箇所…DP塗装バルコニー落口:中継ドレン100φ 14箇所…ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料電気盤:1基(W600×H700×D200)、配管留金物:11箇所…DP塗装外灯:1箇所 H4.0m…DP塗装、配管留金物:4箇所…DP塗装既存シーリング(アスベストみなし含有)撤去…1579.0m 既存シーリング(アスベストみなし含有)撤去…1539.0m壁面設備等改修仕様(C棟)シーリング設計数量(C棟) シーリング設計数量(E棟)壁面設備等改修仕様(E棟)電気器具脱着設計数量(C棟)照明器具:逆富士 10W相当…9台照明器具:ウォールライト 20W相当…3台非常用照明器具:13形直付型…9台スイッチ:自動・手動切替…3個スイッチ3路…6個スイッチ4路…3個自動点滅器:EE…3個照明器具:ウォールライト 20W相当…3台電気器具脱着設計数量(E棟)非常用照明器具:13形直付型…9台照明器具:逆富士 10W相当…9台照明器具:1F居室入口 20W相当…6台非常ベル…6台コンセントボックス:防水型…6台自動点滅器:EE…3個スイッチ:自動・手動切替…3個スイッチ3路…6個スイッチ4路…3個スイッチ片切…6個設計年度令和7年大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 工事名称 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 04 改修仕様②A A´(18箇所 各戸すべて共通)計15箇所1701202010 150 1020120 モルタル目地 既設シーリング撤去 t20 防水モルタル ゴムアスグラスシート 溶融ゴムアスファルトシール改修:外装薄塗材E補強布 シーリング(PU-2):打替え【施工対象箇所】補強布を敷き、塗膜防水を行う。 既設:透湿形無機有機複合塗材既設:防水モルタル金ゴテ押え現況A-A´断面図改修A-A´断面図シーリング(PU-2)ウレタン塗膜防水(X-2)Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4X1 X1 X4 X4 X7 X7 X10 X10 X16 X16 X19 X19 X13 X138,400 1,2004,650 2,850 9008,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400洗面所 洗面所便所 便所玄関 玄関ホール ホール浴室 浴室就寝室(1) 室 就寝 (1)押入 押入 押入 押入就寝室(2) 室 就寝 (2)バルコニー コ バル ニー就寝室(3) 就寝室(3)台所 台所避難ハッチ(3階) 避難ハッチ(2階) 室外機:ジャッキアップ 計18個 バルコニージョイント部※詳細図参照避難ハッチ(2階) 避難ハッチ(3階)手摺格子:取外し復旧隔て板:取外し復旧既設改修周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共)周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共)既設改修吹付タイルRE防水型複層塗材E既設改修外壁改修範囲を示す。 PC板金ゴテ仕上バルコニー床既設改修SOP塗装既設改修鋳鉄製階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面)既設改修VE塗装DP塗装既設改修 DP塗装既設改修鋳鉄製バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面)VE塗装階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面)バルコニー通気管:VP50φ 6箇所(南面)竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面) 竪樋:VP100φ 7箇所(北面)+7箇所(南面)避難ハッチ:ステンレス製 □700 4箇所(南面)DP塗装ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料 ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工 ウレタン塗膜防水(X-2) ※ジョイント部は補強布施工【凡例】※C,E棟共通 【凡例】※C E棟共通1~3階平面図 S=1/200 1~3階平面図 S=1/20設計年度 設計年度令和7年 令和7年NN バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10 バルコニー ジョイント部詳細図 1/10大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か 05 05 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図 C棟 改修平面図、バルコニー ジョイント部詳細図既設改修 DP塗装竪樋:VP100φ 7箇所(北面)VE塗装既設改修樹脂製エルボ換気口:100φ 36箇所(北面)DP塗装大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名既設改修最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面) 最上階換気口:100φ、150φ 18箇所(北面)塩ビ既設改修階段室落口:中継ドレン50φ 6箇所(北面)鋳鉄製既設改修換気口:150φ 18箇所(北面)樹脂製AL3W400×H600ALW2W1500×H1300AL4既設 床下換気孔9,1851,0852,7002,700 2,700100Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z4既設改修 DP塗装SOP塗装階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面)既設改修樹脂製給気口:120φ 18箇所(北面)Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z41,085 2,700 2,700 2,700 100既設改修アルミ製棟名サイン:□600程度既設改修外壁防水型複層塗材E吹付タイル(RE)8,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400X10 10 X19 X19 X16 X16 X13 X13 X7 X7 X4 X4 X1 X1北立面図 1/200Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z41,0852,7002,7002,700 1009,185既設改修 DP塗装VE塗装竪樋:VP100φ 7箇所(南面)既設 床下換気孔既設改修バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面)鋳鉄製W1500×H1650ALW1既設改修樹脂製換気口:150φ 54箇所(南面)既設改修既設改修VE塗装DP塗装バルコニー通気管:VP50φ 6箇所(南面)X1 X1 X4 X4 X7 X7 X10 X10 X16 X16 X19 X19 X13 X138,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400南立面図 1/200Y4 Y4 Y1 Y11,000 8,400 1,200西立面図 1/2001,085 2,700 2,700 2,700Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z4既設改修 DP塗装鉄製電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所既設改修設備配管:VP50φ、VP75φ、VP100φVE塗装既設改修アルミ製棟名サイン:□600程度Y1 Y1 Y4 Y48,400 1,200 1,000既設改修階段室外壁防水型複層塗材E(見付共)吹付タイル(RE) 既設改修庇吹付タイル(RE)上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E既設改修窓庇吹付タイル(RE) 既設改修階段庇PC板 金ゴテ押えウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、 見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:防水型複層塗材E既設改修基礎コンクリート素地防水型複層塗材E(アルカリ回復材塗布)東立面図 1/200既設改修 DP塗装外灯:H4.5m程度鉄製アルミポリ複合板DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装DP塗装バルコニー手摺パネル:54箇所(1.0m2/箇所)DP塗装DP塗装DP塗装ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か設計年度 設計年度令和7年 令和7年C棟 立面図 C棟 立面図CC06 06W280×H15105,000【共通】 ※C,E棟共通 【共通】 ※C,E棟共通既設改修吹付RE複層塗材Eスロープ立上りウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜 ウレタン塗膜防水、上裏:外装薄塗材E、見付:ウレタン塗膜既設改修 DP塗装外灯:H4.0m程度VPφ20脱着Y2 Y2 Y4 Y4 Y3 Y3⑤⑤⑤⑤①①③①① ①①③③④④④④①① ①①④④④④④④⑤⑤④④③③④④①①①① ②②③③③③③③①①①①④④④④⑤⑤⑥⑥⑥⑥④④⑤⑤ ⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤⑤2,850 9003F階段室 3F階段室PS PSPS PSPS PS踊り場 踊り場踊り場 踊り場2F階段室 2F階段室1F階段室 1F階段室GL▽ GL▽既設改修アルミポリ複合版階段手摺パネル:18枚 2.8m2/枚DP塗装Y1 Y1Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z4②②①③③②② ③③①①①①③③②②①③③①①①①①①⑥⑥1,2002501,085 2,700 2,700 2,700100250 250 2501501501501,365 1,3658501,580バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー 居室 居室バルコニー バルコニー 居室 居室居室 居室凡 例 凡 例① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ① :塗装範囲(防水型複層塗材E)を示す。 ③ :塗装範囲(外装薄塗材E)を示す。 ③ :塗装範囲(外装薄塗材E)を す。 示④ :洗浄範囲(高圧水洗)を示す。 ④ :洗浄範囲(高圧水洗)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑥ :塗装範囲(防水型複層塗材E・アルカリ回復材塗布)を示す。 ⑤ :塗装範囲(DP塗装)を示す。 ⑤ :塗装範囲(DP塗装)を示す。 ※玄関ドア枠は見え掛かり部のみ ※玄関ドア枠は見え掛かり部のみY2 Y2Y3 Y3Y4 Y42,850 900250 250 250 250 250 250 2501,750PS PSUPDNPS建具既設改修ポリ塩化ビニル金属積層板既設改修鉄製DP塗装階段柱・手摺枠:糸巾200程度玄関ドア(枠共):18戸 1.6m2/戸DP塗装設計年度 設計年度令和7年 令和7年バルコニー断面図 1/50 階段室断面図 1/50階段室平面図 1/50NN大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 C棟 バルコニー断面図、階段断面図、階段室平面図 07 07大庇上裏2Fバルコニー上裏1Fバルコニー上裏X1 X4 X7 X10 X16 X19 X138,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400Y1 Y48,400 1,200 1,000Z0Z1Z2Z3Z41,085 2,700 2,700 2,700 1009,1851,085 2,700 2,700 2,700Z0Z1Z2Z3Z412 3 14 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 2126 28 27 29 30 32 33 31 34 35 36 37 38 39 40 41 424325 24 23 2245 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 6162 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 761441 2 3 41 23 4 7 5 689 1011121 23 南立面図 1/200 東立面図 1/200 凡 例モルタル浮きクラック0.2mm未満クラック0.2mm以上1.0mm未満欠損部 極小 50*50*10程度欠損部 小 100*100*30程度欠損部 中 200*100*30程度欠損部 大 300*100*30程度※令和6年度B棟外壁改修工事参考№ № № № №№№設計年度令和7年大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 工事名称 図名C棟外壁劣化図① (補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 08大庇上裏8,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400 1,000 8,400 1,200Z0Z1Z2Z3Z41,085 2,700 2,700 2,700 1009,1851,085 2,700 2,700 2,700Z0Z1Z2Z3Z4あ い う あ い う あ い うZ0Z1Z2Z3Z41,085 2,700 2,700 2,700 1009,185X10 X19 X16 X13 X7 X4 X1 Y4 Y11 1 211234567891011 121314 1516 1718 1920212223 24 25 26 27 28291 2 31112 31 245 6 789 10111415 182112 13 16 17 19 2022 23 24 252627281 23456123456124356123465 西立面図 1/200 北立面図 1/200 階段室①(東側) 1/200 階段室②(中央) 1/200 階段室③(西側) 1/200 欠損部 大 300*100*30程度欠損部 中 200*100*30程度欠損部 小 100*100*30程度欠損部 極小 50*50*10程度クラック0.2mm以上1.0mm未満クラック0.2mm未満モルタル浮き凡 例※令和6年度B棟外壁改修工事参考№ № №№№№ №設計年度令和7年大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 工事名称 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 C棟外壁劣化図② 09X0 X0 X3 X3 X6 X6 X9 X9 X12 X12 X15 X15 X18 X18Y2 Y2Y3 Y3Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4X0 X0 X3 X3 X6 X6 X9 X9 X12 X12 X15 X15 X18 X18Y1 Y1Y0 Y05箇所5箇所x2隔て板:取外し復旧隔て板:取外し復旧(3F) (3F) (3F) (3F)(2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F) (2F)) (2F6,975 2,850 6,975 6,975 2,850 6,975 6,975 2,850 6,9751階平面図 S=1/200 1階平面図 S=1/2008,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,400900 3,750 3,9001,3251,91575 1208,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,40050,4001,325 900 9003003,750 3,900550 550 550 550 550 550 550 5502、3階平面図 S=1/200 図 S / 0 2、3階平面 =1 209001,2003001,9006,975 2,850 6,975 6,975 2,850 6,975 6,975 2,850 6,9752,060 1,984 1,500PS PSポーチ ポーチ洗面所A 洗面所A 浴室A 浴室A洋室A 洋室Aホール ホールPS PS玄関 玄関押入A 押入A 押入B 押入B洋室BB 洋室 炊事室兼 室 炊事 兼食事室A 室 食事 A 和室A 和室A押入C 押入CPS PSスロープ スロープ集合 集合郵便受 郵便受押入A 押入A 押入BB 押入 押入C 押入C和室A 和室A洋室BB 洋室 炊事室兼 室 炊事 兼食事室A 室 食事 A玄関 玄関PS PSホール ホール洗濯機 洗濯機置場B 置場B浴室BB 浴室 洗面所B 洗面所B便所B 便所B押入入 押 バルコニーー バルコニUP UP UP UP和室C 和室Cスロープ スロープ スロープ スロープ スロープ スロープ スロープ スロープ スロープ スロープスロープ スロープ スロープ゚ スローフ スロープ フ スロー゚7箇所(南面) 7箇所(南面) 7箇所(南面) 7箇所(南面)7箇所(北面) 7箇所(北面)3箇所(北面) 3箇所(北面)ベランダ ベランダ ベランダ ベランダスロープ スロープスロープ スロープ スロープ スロープ和室A 和室A炊事室兼 室 炊事 兼食事室A 室 食事 A和室D 室 和 D収納D 収納D収納D 収納Dホール ホール便所CC 便所洗面所C 洗面所C洗濯機 洗濯機置場CC 置場浴室C 浴室CPS PS玄関 玄関押入CC 押入和室EE 和室PS PSUP UPDN DN(2F) (2F) (2F) (2F)7箇所(南面) 7箇所(南面)7箇所(南面) 7箇所(南面)2箇所(南面) ( 2箇所 南面)改修 改修7箇所(北面) 7箇所(北面)AA A´ A´3箇所(北面) ( 3箇所 北面)ベランダ ベランダベランダジョイント部:詳細図参照 部 詳 照 ベランダジョイント : 細図参手摺格子:取外し復旧(12箇所 各戸すべて共通)(2箇所)バルコニー手摺パネル:取外し復旧改修:タールエポキシ樹脂塗装 改修:タールエポキシ樹脂塗装鋳鉄ドレーン:75φ ト 鋳鉄゙レーン:75φ既設:コールタール焼付塗装 : 既設 コールタール焼付塗装改修:DP塗装 改修:DP塗装既設:VE塗装 既設:VE塗装竪樋:VP75φ 竪樋:VP75φ既設:VE塗装 既設:VE塗装改修:DP塗装 6箇所(南面) ) 改修:DP塗装 6箇所(南面排水管:VP50φφ 排水管:VP50改修:DP塗装 改修:DP塗装既設:VE塗装 既設:VE塗装竪樋:VP75φ 竪樋:VP75φ改修:DP塗装 改修:DP塗装既設:VE塗装 既設:VE塗装竪樋:亜鉛メッキ鋼管 50φ 竪樋:亜鉛メッキ鋼管 50φ既設:ベランダ床、スロープ床 床 プ 既設:ベランダ 、スロー 床既設:ベランダ床、スロープ床 既設:ベランダ床、 スロープ床竪樋:VP75φ : 竪樋 VP75φ既設:VE塗装 既設:VE塗装改修:タールエポキシ樹脂塗装 改修:タールエポキシ樹脂塗装鋳鉄ドレーン:75φ ト 鋳鉄゙レーン:75φ既設:コールタール焼付塗装 : 既設 コールタール焼付塗装避難ハッチ:ステンレス製 □700 レ 0 避難ハッチ:ステン ス製 □70既設:モルタル金ゴテ押え コ 既設:モルタル金゙テ押え改修:ウレタン塗膜防水 改修:ウレタン塗膜防水窓庇上部 窓庇上部改修:ウレタン塗膜防水 改修:ウレタン塗膜防水改修:DP塗装 改修:DP塗装既設:VE塗装 : 既設 VE塗装既設:VE塗装 : 既設 VE塗装改修:DP塗装 6箇所(南面) 改修:DP塗装 6箇所(南面)排水管:VP50φ 管 0φ 排水 :VP5改修:DP塗装 改修:DP塗装既設:VE塗装 既設:VE塗装竪樋:亜鉛メッキ鋼管 50φ 0 竪樋:亜鉛メッキ鋼管 5 φ既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共) 既設:周囲ポリウレタン系シーリング撤去 t=20 (床面、上裏共)改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共) 改修:周囲ポリウレタン系シーリング打ち t=20 (床面、上裏共)ベランダ床 ベランダ床竪樋:VP75φ 竪樋:VP75φ改修:DP塗装 改修:DP塗装改修:高圧水洗 改修:高圧水洗改修:高圧水洗 改修:高圧水洗設計年度 設計年度令和7年 令和7年NNNN大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 図名 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か 10 10 E棟 改修平面図 E棟 改修平面図鋳鉄製大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か2501,2001002,8002,8002,8008,850350 100Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z4既設窓2W1500×H17852,800 2,8002,8008,850350 100Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z4W1500×H1785既設窓2W1400×H1785既設窓52,850 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 2,85050,400X0 X0 X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X15 X15 X16 X16 X17 X17 X18 X12,850 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 2,85050,400X0 X0 X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X77 X8 X8 X9 X9 X10 X X11 X11 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X155 X16 X16 X17 X17 X18 X183502,800 2,8002,8001008,850Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z43502,800 2,8002,8008,850Z0 Z0Z1 Z1Z2 Z2Z3 Z3Z4 Z41,250 1,050 2,850 3,750 900 1,2008,550Y4 Y4 Y3 Y3 Y2 Y2 Y0 Y Y111,2501,050 2,850 3,750 9001,2008,550Y4 Y4 Y3 Y3 Y2 Y2 Y0 Y0 Y1 Y1250 250250 2502501,2001,2002501,200250設計年度 設計年度令和7年 令和7年E棟 立面図 E棟 立面図EE11 11既設改修 DP塗装VE塗装竪樋:VP75φ 7箇所(北面)既設改修アルミ製棟名サイン:□600程度DP塗装既設改修 DP塗装鉄製外灯:H4.5m程度既設改修 ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面) 階段室落口:中継ドレン50φ 3箇所(北面)既設窓4W2000×H1785 既設改修 DP塗装SOP塗装階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面) 階段室竪樋:亜鉛メッキ鋼管50φ 3箇所(北面)既設改修アルミポリ複合板DP塗装バルコニー手摺パネル:2箇所(1.7m2/箇所)既設窓3W1500×H1300既設窓1W400×H600DP塗装樹脂製改修既設換気口:150φ 30箇所(北面)既設改修 DP塗装竪樋:VP100φ 7箇所(北面)VE塗装既設改修アルミポリ複合板DP塗装バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所) バルコニー手摺パネル:38箇所(1.0m2/箇所)既設改修アルミ製棟名サイン:□600程度DP塗装既設改修設備配管:VP50φ、VP75φ、VP100φVE塗装DP塗装既設改修 DP塗装鉄製電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、配管留金物:6箇所 電気盤:W600×H700×D200、 配管留金物:6箇所既設改修VE塗装DP塗装バルコニー通気管:VP50φ 6箇所(南面)既設改修樹脂製換気口:150φ 54箇所(南面)DP塗装W1500×H1785既設窓2既設改修バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面) バルコニー落口:中継ドレン100φ 21箇所(南面)鋳鉄製ノンタール系変性エポキシ樹脂塗料南立面図 1/200 東立面図 1/200北立面図 1/200 西立面図 1/200既設改修 DP塗装VE塗装竪樋:VP100φ 7箇所(南面)DNUPPS1,250 3,9002,850① ①階段室平面詳細図 S=1/100改修A-A´断面図 S=1:1010120改修:外装薄塗材E10 15020ウレタン塗膜防水補強布 シーリング(PU-2):打替え12017020 防水モルタル既設:吹付RE ゴムアスグラスシート t=3.5 モルタル目地 既設ポリウレタン系シーリング撤去 t20現況A-A´断面図 S=1:10既設:防水モルタル金ゴテ押えベランダ ジョイント部詳細図既設:階段廻り手摺 塩ビ改修:塗装④(壁面設備等改修仕様表参照)シーリング(PU-2)既設改修ポリ塩化ビニル金属積層板玄関ドア(枠共):18戸 1.6m2/戸DP塗装PS建具:6.7m2 9箇所既設 鉄製改修 DP塗装350 2,800 2,800 2,800 100250 250 250745 1,785 120150745 1,785 120150745 1,785居室居室居室900 1,500150120350120270ベランダベランダベランダ350 2,800 2,800 2,800 100▽GLPSPSPS▽GL①③①②①③①②①③①④①①④②③③③③①① ①③④④④④④④④⑤ ⑤ ⑤① ①竪樋 DP塗装踊り場⑥凡 例 :目地(シーリングt20)撤去位置を示す。 ② :防水範囲(ウレタン塗膜防水)を示す。 ③ :塗装範囲(外装薄塗材E)を示す。 ④ :洗浄範囲(高圧水洗)を示す。 ⑤ :塗装範囲(DP塗装)を示す。 ⑥ :塗装範囲(複層塗材E)を示す。 :シーリング打ち替え箇所を示す。 2F階段室3F階段室1F階段室⑤ ⑤ ⑤⑤ ⑤⑤1,750 (250×7)500 3,400 1,0001,550250 1,450 9502,069 3,750 (250×15)9501,2001,999 1,750 1511,752 398 1,250Y2 Y4 Y0 Y1300 900階段室断面詳細図 S=1/50 ベランダ断面詳細図 S=1/50設計年度令和7年大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 設計監理 図名 工事名称(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 12階段平面詳細図、バルコニー床詳細図E棟 バルコニー断面詳細図、階段断面詳細図、281 243 5 6 7 891012 13 14 15 1618 19 17 20 21 22 2324 25 26 272930 31 32 33 343536 37 38 3940414243 44 45 46 47 48 49 50 51 52535456 55 57 58 59 6061 62 63 64 65 66 67 68 69 71 73 74 75 76 77 79 80 78 72 70111234567891011121314 15161820214041 42 52 5322 23 24 25 26 27 28 33 34 36 37 38 44 45 46 48 49 50 51 35 29 391747194332 3130125 6 8 9 10 12 11 7 4 31 213 1416 15121127 28173 418195 20 212962272330248 2526910311232 35 49108716252315 14221321262012 1119 18106917 1685432 17243502,800 2,800 2,800 1008,8501,250 1,050 2,850 3,750 900 1,2008,550東立面図 S=1/200Z0Z1Z2Z3Z4Y4 Y3 Y2 Y0Y12,800 2,800 2,8008,850350 1002,850 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 2,85050,400Z0Z1Z2Z3Z4X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X183502,800 2,800 2,800 1008,8501,2501,050 2,850 3,750 9001,2008,550西立面図 S=1/200Z0Z1Z2Z3Z4Y4 Y3 Y2 Y0Y12,800 2,800 2,8008,850350 1002,850 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 5,700 5,550 5,550 2,85050,400北立面図 S=1/200Z0Z1Z2Z3Z4X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18南立面図 S=1/200凡 例モルタル浮きクラック0.2mm未満クラック0.2mm以上1.0mm未満欠損部 極小 50*50*10程度欠損部 中 200*100*30程度欠損部 大 300*100*30程度欠損部 小 100*100*30程度※令和4年度D棟外壁改修工事参考№ № № № №№№設計年度令和7年大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 工事名称 図名(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 E棟 外壁劣化図 13残置50,400大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名8,400 8,400 8,400 8,400 8,400 8,400X1 X1 X4 X4 X7 X7 X10 X10 X16 X16 X19 X19 X13 X13Y1 Y11,200Y28,4004,650 2,850 900Y3 Y3Y4 Y41,000詳細図参照 詳細図参照既存アンテナ架台特記事項 特記事項・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300) ・PCジョイント部既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法(W300)・ 改修ドレン取替:90φ 14箇所・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・ その他箇所は、別図(各断面図)による。 ・既設脱気筒撤去:7箇所・SUS製新設脱気筒:6箇所取替改修ドレン 90φ既設アンテナ架台※詳細図参照鋼製ハッチ※詳細図参照8003,990 200 1304,320架台800×800 既設アンテナ詳細図 1/50A部・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法 ・既設防水層撤去 改質アスファルト防水:AS-T2工法アルミ押え金物・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法 ・ 特記なき部分は、既設防水層残置 改質アスファルト防水:ASI-T1工法シーリング 鋼製ハッチ詳細図 1/20φ560φ820230100φ82650 50既設タラップ既設アスファルト防水撤去シーリング撤去共A部拡大図 1/20 A部拡大図 1/20【共通事項】 共 項 【 通事 】下地の欠損部、支障のある浮き部については、ポリマーセメントモルタル補修すること。 非撤去部の防水層の浮き部や損傷箇所等については、切開、バーナー処理を行うこと。 ああああああああいい いい いい いい既設部と新設防水との取り合いは、シーリングで処理すること。 【凡例】 【凡例】防水改修① 改質アスファルト防水:ASI-T1工法② 改質アスファルト防水:AS-T2工法水勾配水勾配①①屋上平面図 1/200設計年度 設計年度令和7年 令和7年(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か 14 14 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図 C棟 防水改修工事 屋上平面図、既設アンテナ詳細図、鋼製ハッチ詳細図改修後 改修後φ560φ820①① ①①φ82650 50改修前 改修前既設SUS製ハッチ清掃既存ハッチ清掃・既設通気管③③③ ゴムアスファルト塗膜防水:密着工法 工法②②②② ②②③③改修前 改修前 あ-あ断面図 1/20大垣市都市計画部建築課A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L A R C H I T E C T U R E D I V I S I O N O G A K I C I T Y H A L L図番 図番 設計監理 設計監理 工事名称 事 工 名称 図名 図名12020250110GL+9.285m▼100アルミ押え金物 70*40撤去Y1 Y1Y4 Y412020250110GL+9.285m▼100アルミ押え金物 70*40150Y1 Y1Y4 Y4120250GL+9.285m▼X1 X1X19 X19400アルミ押え金物 70*40撤去新設120250GL+9.285m▼X1 X1X19 X19400アルミ押え金物 70*40新設①範囲 脱気筒詳細図 1/10 い-い断面図 1/20②② ②②①①11010新設アルミ押え金物防水端部シーリング(北側)1,000断熱材t=25(硬質ウレタンフォーム)新設アルミ押え金物断熱材t=25(硬質ウレタンフォーム)①①100100320320既設防水既存のまま既設脱気筒φ60 撤去【凡例】 【凡例】 防水改修:シーリング打ち(MS-2)【備考】 【備考】既設部と新設防水との取り合いは、シーリングで処理すること。 ② 改質アスファルト防水:AS-T2工法① 改質アスファルト防水:ASI-T1工法改修前 改修前改修後 改修後 改修後 改修後改修前 改修前B部 C部 B部拡大図 1/5 C部拡大図 1/5改修後 改修後②範囲②②②②①①②② ②②①①SUS製新設脱気筒 φ60防水端部シーリング②②断熱材t=25(硬質ウレタンフォーム)①範囲①①既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200 既設防水撤去範囲:(北側)1,000・(南側)1,200②範囲:(北側)1,000・(南側)1,200(南側)1,200 通気管詳細図 1/10(北側)1,000・(南側)1,200(北側)1,000・(南側)1,200①①設計年度 設計年度令和7年 令和7年(補)和合団地 C、E棟外壁改修ほか工事 (補) 合団地 、E棟 壁改修ほ 工事 和 C 外 か C棟 防水改修工事 部分詳細図 C棟 防水改修工事 部分詳細図 15 15①① ①①断熱材t=25(硬質ウレタンフォーム)③ ゴムアスファルト塗膜防水:密着工法③③ ③③150 150既設通気管 φ90 残置③③100

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