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(RE-08948)計算機・遠隔実験棟冷水循環設備空冷冷専チラードレンパン等交換作業【掲載期間:2025-7-29~2025-8-25】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門六ヶ所核融合研究所
所在地
青森県 六ヶ所村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年7月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-08948)計算機・遠隔実験棟冷水循環設備空冷冷専チラードレンパン等交換作業【掲載期間:2025-7-29~2025-8-25】 公告期間: ~ ( )1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び技術審査資料の提出期限入札書の提出期限(4)令和7年8月26日 (火) 12時00分(5)nyuusatsu_rokkasho@qst.go.jp国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166R07RE-08948(1)(3)(月)TEL FAX 0175-71-650112時00分令和7年8月25日E-mail:令和 7 年 9 月 3 日 (水)実 施 し な い国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所〒039-3212(1)(2)令和7年7月29日六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166計算機・遠隔実験棟冷水循環設備空冷冷専チラードレンパン等交換作業令和7年12月26日鈴木 秀太郎件 名内 容記履行期限(2)(4)(3)下記のとおり一般競争入札に付します。 入札公告(郵便入札)請負 R7.7.29管理部経理・契約課管理部長 松田 好広0175-71-6541履行場所R7.8.25開札の日時及び場所3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 中に当機構ホームページにおいて掲載する。 以上 公告する。 本件以外にも、当機構ホームページの調達情報において、今後の「調達予定情報」を掲載しておりますのでご確認下さい。 (URL : https://www.qst.go.jp/site/procurement/ )(6)15時00分上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は令和 7 年 8 月 8 日 (金)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)本入札に関して質問がある場合には(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 令和 7 年 8 月 5 日 (火) 11:00までに国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (1) この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3) その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (2)技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)管理研究棟令和 7 年 9 月 3 日 (水)開札時の立会いは不要とし、開札結果は別途通知する。開札の結果、落札者がなかった場合には再度の入札書の提出期限及び開札日時について別途通知する。 (5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 計算機・遠隔実験棟冷水循環設備空冷冷専チラードレンパン等交換作業仕様書令和7年7月国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所管理部 工務課- 1 -1.件名計算機・遠隔実験棟冷水循環設備空冷冷専チラードレンパン等交換作業2.目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)では、フュージョンエネルギーの早期実現と産業化に向け、スパコンや大規模ストレージ等の各種設備の安定な運転に必要な冷却設備等の整備・更新を進めている。本件は、計算機・遠隔実験棟に設置している冷水循環設備の屋外空冷冷専チラーの装置部品の更新を実施するものである。3.納期令和7年12月26日4.作業予定日時受注後、QST監督職員との協議による。なお、原則として作業日及び時間帯は、土曜、日曜、祝日及びQSTの定める休日を除く9:00~17:30とする。5.作業実施場所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166QST 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所計算機・遠隔実験棟 屋外6.業務内容(1) 対象設備(添付-1参照)ア. 空冷冷専チラーユニット(ア) 型式:RUA-TBP0903NKZGV-A(東芝キヤリア㈱)(2) 作業項目ア. ドレンパン交換作業(R-1-1-2、R-1-2-10、R-1-2-12)(ア) 部品交換a. ドレンパン(a) 仕様:30MHB430N114T21002、数量:3 組b. ドレンパンヒーター(a) 仕様:HT38AL56021、数量:6 組イ. ドレン配管交換作業(R-1-1-2、R-1-2-10、R-1-2-12)(ア) 部品交換a. ドレン配管(a) 仕様:炭素鋼鋼管(40A SGP白)、数量6 mb. 90度綱手(a) 仕様:40A 90度、数量:3個c. 45度綱手(a) 仕様:40A 45度、数量:3個d. 綱手(a) 仕様:40A ソケット、数量:3個(イ) 錆止め塗装ウ. 試験(R-1-1-2、R-1-2-10、R-1-2-12)(ア) 運転試験a. 試験内容は、ヒーター動作試験、機器動作試験とする。7.作業に必要な資格等(1) 下記の資格等のいずれかに準ずるものア. 特になし。- 2 -8.提出書類下表に示す書類を提出すること。提出後に変更の必要性が生じた場合は速やかに再提出することとし、確認が必要な書類は確認が終わるまで関連作業を中止するものとする。書 類 名 提出総数返却(内数) 確認*1 指定様式期 限総括責任者届従業員就業届再委託承諾願*2作業計画書*3安全衛生チェックリストリスクアセスメント実施報告書作業日報終了届*5作業報告書(作業写真含む) *6211211111(1)--(1)-----不要不要要要要要不要不要不要有有有有*4有有有無無契約後速やかに作業開始1営業日前その都度作業開始1週間前〃〃作業日ごと作業完了後速やかに〃*1 「確認」は次の方法で行う。QST監督職員は、確認が必要な書類を受領した際に、受注者に確認の期限日を連絡する。修正が必要であると判断した場合は、当該期限日までに修正を指示するものとする。*2 再委託がある場合に提出する。QST監督職員が確認後、書面にて回答する。*3 作業工程表(任意様式)と緊急時連絡体制表(指定様式)を添付する。*4 表紙は指定様式とし、本文は任意様式とする。*5 件名及び契約番号を記載すること。*6 作業写真は作業前・作業中・作業後・交換部品とする。作業中写真は作業項目を実施されていることが把握できるものとし、所見等がある場合は当該写真も添付すること。9.検査条件「8.提出書類」の確認及び本仕様書に定められた業務が実施されたことを、QST検査職員が認めたときをもって検査合格とする。10.支給品・貸与品・撤去品(1) 支給品ア. 作業用電力及び水:QST監督職員の指定する箇所に限り支給可(無償)(2) 貸与品ア. 作業用土地:QST監督職員の指定する箇所に限り貸与可(無償)イ. 竣工図書:1式(3) 撤去品ア. 「6.業務内容」内の交換後部品:1式11.取合作業特になし。12.特記事項(1) 本作業は、関係法令、規則を遵守し、以下の基準等(最新版)に準じて実施すること。ア. 労働基準法イ. 労働安全衛生法ウ. 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 諸規則エ. その他 関係法令等(2) 受注者はQSTが量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し、安全性に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。(3) 受注者は業務を実施することにより取得した当該作業に関するデータ、技術情報、成果その他の- 3 -全ての資料及び情報をQSTの施設外に持ち出して発表若しくは公開し、又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面によりQST監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。(4) 受注者は異常事態等が発生した場合、QST監督職員の指示に従い行動すること。(5) 受注者は火災・人身事故等が発生した場合、QSTの定める通報連絡基準に則り対応すること。(6) 構内は全面禁煙とする。(7) 交通法規を遵守することはもとより、作業現場周辺の交通に障害を与えないこと。万一生じた紛争は、受注者が自主的に解決するものとし、QSTは一切責任を負わない。(8) 作業に必要な機器類等は、受注者の責任において用意すること。(9) 撤去品の処分については、受注者の責任において適正に処分すること。(10)作業に起因する第三者の苦情及び損害復旧については、受注者の負担と責任により遅滞なく実施すること。(11)作業の際は、建物及び室内の器物等を毀損しないように注意すること。万一毀損した場合はQST監督職員の指示に従い、同等の材料にて復旧するものとする。以上の他、受注者の故意又は過失によりQST又は第三者に損害を与えた場合は、損害賠償等の措置を取ること。13.総括責任者受注者は本契約業務を履行するに当たり、受注者を代理して直接指揮命令する者として総括責任者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1) 受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2) 本契約業務履行に関するQST監督職員との連絡及び調整(3) 受注者の従事者の規律秩序の保持及びその他本契約業務の処理に関する事項14.グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用すること。(2) 本仕様に定める提出書類(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。15.協議本仕様書に記載されている事項及び記載のない事項について疑義が生じた場合は、QST監督職員と協議の上、その決定に従うものとする。以上

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