【一般】すこやかこども園空調設備改修工事
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【一般】すこやかこども園空調設備改修工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年7月30日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10300号建 設 工 事 名 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業すこやかこども園空調設備改修工事施工箇 所 掛川市 宮脇 地内 工 種 管工事工 期 令和8年2月27日 予定価格 (税込) 86,240,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(建築工事)実施要領による。工事概要規 模 空調設備更新 N=一式構造形式公告日 令和7年7月30日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年8月5日(火)資格の認定日 令和7年8月6日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年8月21日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく管工事に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、管工事のA等級、B等級又はC等級に格付されている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 管工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 平成22年度以降に静岡県又は県内市区町発注の空気調和設備工事を施工した実績を有すること。(4) 法第26条の規定に基づく管工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。(5) 管工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(管工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年8月7日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年8月19日(火)の午前9時から令和7年8月20日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年8月20日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
工事名称 令和7年度すこやかこども園管理運営事業すこやかこども園空調設備改修工事工事場所 掛川市 宮脇 地内[作成日]令和7年6月16日[工 期]令和8年2月27日[適 用]4週8休工事(通期)設 計 書掛 川 市工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式掛 川 市工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式電気設備工事1式建築工事1式計掛 川 市機械設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計掛 川 市電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計掛 川 市建築工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計掛 川 市機械設備工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計機械設備工事掛 川 市電気設備工事 科目別内訳 7名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事掛 川 市建築工事 科目別内訳 8名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事掛 川 市機械設備工事 中科目別内訳 9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考機械設備工事 空調設備工事1式機械設備工事 撤去工事1式計機械設備工事掛 川 市電気設備工事 中科目別内訳 10科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電気設備工事 高圧受変電設備工事1式電気設備工事 低圧幹線設備工事1式電気設備工事 動力設備工事1式電気設備工事 空調室内電源・電灯設備工事1式電気設備工事 自動火災報知設備工事1式電気設備工事 撤去工事1式計電気設備工事掛 川 市建築工事 中科目別内訳 11科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考建築工事 直接仮設工事1式建築工事 内装改修工事1式計建築工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考PAC-1:ビル用マ 冷房:45.0kW 暖房:50.0kWルチ室外機(付属 1品共) 組PAC-1a:ビル用マ 天カセ形:1方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 4コン他付属品共) 組PAC-1b:ビル用マ 天カセ形:1方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:2.2kW 暖房:2.5kW 1コン他付属品共) 組PAC-1c:ビル用マ 天カセ形:2方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-1d:ビル用マ 天カセ形:4方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-1e:ビル用マ 天カセコンパクト形:4方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-2:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機(付属 1品共) 組PAC-2a:ビル用マ 天井ビルトイン形ルチ室内機(リモ 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 2コン他付属品共) 組PAC-2b:ビル用マ 天井ビルトイン形ルチ室内機(リモ 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW 1コン他付属品共) 組PAC-2c:ビル用マ 天井埋込ダクト形ルチ室内機(リモ 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW 1コン他付属品共) 組PAC-2d:ビル用マ 天井ビルトイン形ルチ室内機(リモ 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 2コン他付属品共) 組PAC-3:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機(付属 1品共) 組PAC-3a:ビル用マ 天カセ形:1方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 2コン他付属品共) 組PAC-3b:ビル用マ 天カセ形:2方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-3c:ビル用マ 天カセ形:2方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-3d:ビル用マ 天カセ形:4方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 2コン他付属品共) 組PAC-3e:ビル用マ 天カセ形:4方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW 1コン他付属品共) 組PAC-3f:ビル用マ 天井ビルトイン形ルチ室内機(リモ 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-4:ビル用マ 冷房:45.0kW 暖房:50.0kWルチ室外機(防振 1架台、付属品共) 組PAC-4a:ビル用マ 天吊形ルチ室内機(リモ 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 1コン他付属品共) 組機械設備工事 機械設備工事 空調設備工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考PAC-4b:ビル用マ 天井埋込ダクト形ルチ室内機(リモ 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW 3コン他付属品共) 組PAC-5:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機(防振 1架台、付属品共) 組PAC-5a:ビル用マ 天吊形ルチ室内機(リモ 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 2コン他付属品共) 組PAC-5b:ビル用マ 天井埋込ダクト形ルチ室内機(リモ 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW 3コン他付属品共) 組PAC-6:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機(防振 1架台、付属品共) 組PAC-6a:ビル用マ 天カセ形:1方向吹出ルチ室内機(リモ 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-6b:ビル用マ 床置ダクト形ルチ室内機(リモ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kW 1コン他付属品共) 組PAC-7:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機(防振 1架台、
付属品共) 組PAC-7a:ビル用マ 天吊形ルチ室内機(リモ 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 3コン他付属品共) 組PAC-7b:ビル用マ 天井埋込ダクト形ルチ室内機(リモ 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1コン他付属品共) 組AC-2:空調機(リ 天カセ形:1方向吹出モコン他付属品共 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW 1) 組AC-3:空調機(リ 天カセ形:2方向吹出モコン他付属品共 冷房:4.0kW 暖房:4.5kW 1) 組AC-4:空調機(リ 厨房天吊形:ツイン同時モコン他付属品共 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 1) 組AC-5:空調機(リ 壁掛形モコン他付属品共 冷房:2.2kW 暖房:2.2kW 1) 組集中リモコン ON/OFFコントローラー3台室外機用鉄骨架台 C100×50×5×7.5×930L(溶融亜鉛メッキ仕上げ) 16か所吹出キャンバスダ 1360×178H-1200×2クト 00H×300L※両側フランジ+ 1保温施工 か所吹出キャンバスダ 1360×178H-1200×2クト 00H×150L※両側フランジ+ 2保温施工 か所吸込キャンバスダ 1346×320H-1300×4クト 00H×200L※両側フランジ+ 1保温施 か所吹出キャンバスダ 1253×484H-1132×4クト 84H×200L※両側フランジ+ 1保温施工 か所機械設備工事 機械設備工事 空調設備工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設吸込ダクト再 1050×340H(保温共)接続 8か所既設吹出ダクト再 1000×250H(保温共)接続 8か所既設吹出フレキダ 保温付:200φクト再接続 9か所冷媒用被覆銅管R1 12.7φ/6.4φ8m冷媒用被覆銅管R2 15.9φ/9.5φ15m冷媒用被覆銅管R3 19.1φ/9.5φ21m冷媒用被覆銅管R4 25.4φ/12.7φ2m冷媒用被覆銅管R5 31.8φ/15.9φ11m冷媒用被覆銅管R6 38.1φ/15.9φ8m冷媒用被覆銅管R9 19.1φ/12.7φ22m冷媒用被覆銅管R1 22.2φ/9.5φ0 10m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 37(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 30A塩化ビニル管 1(VP) m冷媒管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 16100A m冷媒管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 7125A m冷媒管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 カラー亜鉛鉄板 17100A m冷媒管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 1100A m排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 3725A m排水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 132A m制御配線 CVVS 1.25mm×2C9m機械設備工事 機械設備工事 空調設備工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管切断・接続費 R1:12.7φ/6.4φ9か所配管切断・接続費 R2:15.9φ/9.5φ16か所配管切断・接続費 R3:19.1φ/9.5φ17か所配管切断・接続費 R4:25.4φ/12.7φ3か所配管切断・接続費 R5:31.8φ/15.9φ1か所配管切断・接続費 R6:38.1φ/15.9φ8か所配管切断・接続費 R8:9.5φ/6.4φ1か所配管切断・接続費 樹脂管類:25A(保温有)41か所配管切断・接続費 樹脂管類:30A(保温有)1か所配管切断・接続費 樹脂管類:20A(保温無)1か所既設配線接続費( 室外機・室内機・集中リモコン取外し共) 55台外壁貫通処理 125A(100A)×175L2か所計機械設備工事 機械設備工事 空調設備工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考空調設備工事IPAC-1:ビル用マ 冷房:45.0kW 暖房:50.0kWルチ室外機撤去( 1付属品共) 組IPAC-1a:ビル用 天カセ形:1方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW(リモコン他付属品共)4組IPAC-1b:ビル用 天カセ形:1方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:2.2kW 暖房:2.5kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-1c:ビル用 天カセ形:2方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-1d:ビル用 天カセ形:4方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-1e:ビル用 天カセコンパクト形:4方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-2:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機撤去( 1付属品共) 組IPAC-2a:ビル用 天井ビルトイン形マルチ室内機撤去 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW(リモコン他付属品共)2組IPAC-2b:ビル用 天井ビルトイン形マルチ室内機撤去 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-2c:ビル用 天井埋込ダクト形マルチ室内機撤去 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-2d:ビル用 天井ビルトイン形マルチ室内機撤去 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW(リモコン他付属機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考品共)2組IPAC-3:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機撤去( 1付属品共) 組IPAC-3a:ビル用 天カセ形:1方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW(リモコン他付属品共)2組IPAC-3b:ビル用 天カセ形:2方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-3c:ビル用 天カセ形:2方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-3d:ビル用 天カセ形:4方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW(リモコン他付属品共)2組IPAC-3e:ビル用 天カセ形:4方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-3f:ビル用 天井ビルトイン形マルチ室内機撤去 冷房:7.1kW 暖房:8.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-4:ビル用マ 冷房:45.0kW 暖房:50.0kWルチ室外機撤去(防振架台、付属品共)1組IPAC-4a:ビル用 天吊形マルチ室内機撤去 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-4b:ビル用 天井埋込ダクト形マルチ室内機撤去 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW(リモコン他付属品共)3組機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考IPAC-5:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機撤去(防振架台、付属品共)1組IPAC-5a:ビル用 天吊形マルチ室内機撤去 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW(リモコン他付属品共)2組IPAC-5b:ビル用 天井埋込ダクト形マルチ室内機撤去 冷房:11.2kW 暖房:12.5kW(リモコン他付属品共)3組IPAC-6:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機撤去(防振架台、付属品共)1組IPAC-6a:ビル用 天カセ形:1方向吹出マルチ室内機撤去 冷房:3.6kW 暖房:4.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-6b:ビル用 床置ダクト形マルチ室内機撤去 冷房:56.0kW 暖房:63.0kW(リモコン他付属品共)1組IPAC-7:ビル用マ 冷房:56.0kW 暖房:63.0kWルチ室外機撤去(防振架台、
付属品共)1組IPAC-7a:ビル用 天吊形マルチ室内機撤去 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW(リモコン他付属品共)3組IPAC-7b:ビル用 天井埋込ダクト形マルチ室内機撤去 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW(リモコン他付属品共)1組氷蓄熱槽撤去(付 FRP製(有効2.9m3)属品共) 7組AC-2:空調機撤去 天カセ形:1方向吹出(リモコン他付属 冷房:4.0kW 暖房:4.8kW 1品共) 組機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AC-3:空調機撤去 天カセ形:2方向吹出(リモコン他付属 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW 1品共) 組AC-4:空調機撤去 厨房天吊形:ツイン同時(リモコン他付属 冷房:16.0kW 暖房:19.0kW 1品共) 組AC-5:空調機撤去 壁掛形(リモコン他付属 冷房:2.2kW 暖房:2.2kW 1品共) 組集中リモコン撤去 ON/OFFコントローラー3組AC-6:空調機撤去 再使用:天吊形(リモコン他付属 冷房:14.0kW 暖房:16.0kW 6品共) 組AC-6用ガードフェ 基礎共ンス撤去 4組既存空調機移送費 AC-6(天吊形:14.0kW)6組AC-7:空調機撤去 壁掛形(リモコン他付属 冷房:5.6kW 暖房:6.3kW 1品共) 組冷媒回収破壊処理 56.0 kW費(基本セットアップ料 7金含む) 台冷媒回収破壊処理 16.0 kW費(基本セットアップ料 1金含む) 台冷媒回収破壊処理 5.6 kW費(基本セットアップ料 4金含む) 台吹出接続ダクト: 1500-1200×200H×3撤去・処分費 00L(保温共) 1か所吸込キャンバスダ 1300×400H×200Lクト:撤去・処分 1費 か所吹出キャンバスダ 1132×484×200Lクト:撤去・処分 1費 か所吸込接続ダクト: 1050×340H(保温共)取外し・再使用 8か所吹出接続ダクト: 1000×250H(保温共)取外し・再使用 8か所吹出接続ダクト: 1200×200H(保温共)取外し・再使用 2か所吹出フレキダクト 保温付:200φ:取外し・再使用 9組冷媒用被覆銅管撤 12.7φ/6.4φ去R1 19m冷媒用被覆銅管撤 15.9φ/9.5φ去R2 78m機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考冷媒用被覆銅管撤 19.1φ/9.5φ去R3 23m冷媒用被覆銅管撤 25.4φ/12.7φ去R4 12m冷媒用被覆銅管撤 31.8φ/15.9φ去R5 36m冷媒用被覆銅管撤 38.1φ/15.9φ去R6 9m排水・硬質 屋内一般 20A塩化ビニル管 33(VP)撤去 m排水・硬質 屋内一般 25A塩化ビニル管 39(VP)撤去 m排水・硬質 屋内一般 30A塩化ビニル管 1(VP)撤去 m冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2100A 再使用しない m冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 44125A 再使用しない m冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 カラー亜鉛鉄板 15100A 再使用しない m冷媒管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 カラー亜鉛鉄板 35125A 再使用しない m保温撤去 屋内外露出 スリムダクト 100A19m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 520A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 3725A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 132A 再使用しない m配管切断処理費 R3:19.1φ/9.5φ2m既設開口部キャッ 屋内外:100A程度プ止め 8か所給水設備工事給水・塩ビ ねじ接合 屋外架空・暗渠ライニング鋼管 20A 27(SGP-VB)撤去 m給水・耐衝撃性 地中配管 20A塩ビ管(HIVP)撤去 6m機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市機械設備工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・耐衝撃性 地中配管 25A塩ビ管(HIVP)撤去 1m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2720A 再使用しない m仕切弁撤去 20A7個フレキシブルジョ 20A×300Lイント撤去 7個Yストレーナー撤 20A去 7個根切り(人力)1.7m3埋戻し 人 力 根切り土- 1.7m3配管切断処理費 鋼管類:20A(保温有)4か所配管切断処理費 樹脂管類:25A(保温無)1か所排水設備工事排水・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠 25A炭素鋼鋼管(白)撤 4去 m排水・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠 32A炭素鋼鋼管(白)撤 18去 m仕切弁撤去 32A7個廃材運搬費1式廃材処分費1式計機械設備工事 機械設備工事 撤去工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考変圧器(屋内) 油入 三相 6kV-210V 300kVA(60Hz用) 1JIS C 4304-2013 台高圧負荷開閉器 LBS7.2KV200A(励磁突入電流制御型)ヒューズ(G40A)共 1個高圧電流計 6.6kv・50/5A・CT共(角型)1個低圧電流計 1150V・1000/5A・CT共(角型)1個高圧進相コンデンサ 油入式 (L=6%用) 100kvar(60Hz用) 1台SC用高圧負荷開閉 LBSPF(G30A)器 3個高圧進相コンデンサ用 油入式 L=6% (100kvar用)直列リアクトル 1(60Hz用) 台開閉器(単体) 配線用ブレーカ 3PAC220V/460V 400AF - 1個耐圧試験費 更新高圧機器1式搬入費 単独搬入 3000kg以下1.6t搬入費 単独搬入 250㎏以下0.1t計電気設備工事 電気設備工事 高圧受変電設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考開閉器(単体) 配線用漏電ブレーカ 3P3EAC100-200V両用 125AF 35KA 2個開閉器(単体) 配線用漏電ブレーカ 3P3EAC100-200V両用 50AF 2.5KA 1個開閉器(単体) 配線用漏電ブレーカ 3P3EAC100-200V両用 50AF 2.5KA 2個開閉器(単体) 配線用ブレーカ 3PAC220V/460V 400AF - 1個空調機盤塗装費 屋外(P-1)1式空調機盤塗装費 R階(P-R)1式同上架台塗装費1式計電気設備工事 電気設備工事 低圧幹線設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ビニル電線(接地) IV5.5°×1 管内(ピットラック共)21mビニル電線(接地) IV8°×1 管内(ピットラック共)63mビニル電線(接地) IV8°×1 FEP内18mEM-CEケーブル 8mm2- 3C ピット・天井6mEM-CETケーブル 14mm2 ピット・天井15mEM-CETケーブル 22mm2 ピット・天井4mEM-CETケーブル 38mm2 ピット・天井9mEM-CETケーブル 22mm2 管内9mEM-CETケーブル 38mm2 管内20mEM-CETケーブル 22mm2 FEP内(PF・CD)9mEM-CETケーブル 38mm2 FEP内(PF・CD)10mEM-CETケーブル 22mm2 ラック3mEM-CETケーブル 38mm2 ラック21mCVケーブル再使用 3.5sq -4C 管内6mCVケーブル再使用 3.5sq -4C ピット天井5mCVケーブル再使用 5.5sq -4C 管内3mCVケーブル再使用 5.5sq -4C ピット天井3m硬質ビニル電線管 露出配管 54㎜(VE) 14m金属製 (50) エキスパンション用等可とう電線管(F) 17(ビニル被覆有) m波付硬質合成 (50)樹脂管(FEP)(難燃 18性) m電気設備工事 電気設備工事 動力設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防水プリカ再使用 24 露出5mケーブルラックカバー再使 W400×H100用 11m根切り
(人力)1.1m3埋戻し 人 力 根切り土- 2.5m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし0.1m3計電気設備工事 電気設備工事 動力設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考VVFケーブル再使用 1.6㎜ -2C ピット天井39mVVFケーブル再使用 1.6㎜ -3C ピット天井8mVVFケーブル再使用 2.0㎜ -3C ピット天井41m室外機再接続 2PE付40か所Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1(施工費) 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1(施工費) 3個Hf蛍光灯器具 埋込形 FHF 32W ×1(施工費) 4個照明器具再取付 FDL18W×1 ダウンライト1台照明器具再取付 FTL32W×1 ダウンライト6台アウトレットボックス再取付 11個計電気設備工事 電気設備工事 空調室内電源・電灯設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 27名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AEケーブル再使用 0.9mm -2C ピット天井11mアウトレットボックス再取付 6個スポット型感知器再 差動式2種取付 4個スポット型感知器再 定温式1種 防水型取付 2個計電気設備工事 電気設備工事 自動火災報知設備工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考3φトランス撤去 6.6kv・3φ200KVA(油入)再使用無し 1台高圧負荷開閉器撤 LBS7.2KV 200A ヒューズ(G30A)共去 再使用無し 1個高圧電流計撤去 6.6kv・40/5A・CT共(角型)再使用無し 1個低圧電流計撤去 1150v・750/5A・CT共(角型)再使用無し 1個コンデンサー撤去 SC3φ6.6kv・75kvar再使用無し 1台SC用高圧負荷開閉 LBSPF(G20A)器撤去 再使用無し 3個直列リアクトル撤去 SR3φ6.6kv・4.5kvar(6%)再使用無し 1台開閉器撤去 MCCB 3P400/250AT再使用無し 1個搬出費 単独搬出 3000kg以下1.2t搬出費 単独搬出 250㎏以下0.1tビニル電線撤去 IV5.5°×1 管内(ピットラック共)再使用無し 62mビニル電線撤去 IV8°×1 管内(ピットラック共)再使用無し 39mCVTケーブル撤去 38° 管内再使用無し 86mCVTケーブル撤去 38° ピット天井再使用無し 14m硬質ビニル電線管 (VE42,HIVE42) 再使用しない撤去 86mプルボックス撤去 □300×300 SUS製・WP再使用無し 5個空調機盤1撤去 壁掛屋外型再使用無し 1面空調機盤2撤去 壁掛屋外型再使用無し 1面開閉器撤去 ELCB 3P100/75AT再使用無し 2個開閉器撤去 ELCB 3P50/50AT再使用無し 1個電気設備工事 電気設備工事 撤去工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考開閉器撤去 ELCB 3P50/20AT再使用無し 2個開閉器撤去 MCCB 3P400/250AT再使用無し 1個ビニル電線撤去 IV8°×1 管内(ピットラック共)再使用無し 71mビニル電線撤去 IV8°×1 FEP内再使用無し 11mCVTケーブル撤去 22° 管内再使用無し 26mCVTケーブル撤去 22° ピット天井再使用無し 15mCVTケーブル撤去 22° ケーブルラック再使用無し 27mCVTケーブル撤去 22° FEP内再使用無し 11m600V CVケーブル撤去 5.5mm2- 4C 管内再使用しない 3m600V CVケーブル撤去 5.5mm2- 4C ピット・天井再使用しない 42m600V CVケーブル撤去 5.5mm2- 4C FEP内(PF・CD)再使用しない 4mEM-CEケーブル撤去 5.5°-4C 管内再使用無し 37mEM-CEケーブル撤去 5.5°-4C ピット天井再使用無し 5mEM-CEケーブル撤去 5.5°-4C PF内再使用無し 11m硬質ビニル電線管 (VE22,HIVE22) 再使用しない撤去 40m硬質ビニル電線管 (VE42,HIVE42) 再使用しない撤去 16m合成樹脂製可とう 22 再使用しない電線管 15(PF管、CD管)撤去 m電線管撤去 FEP50 地中再使用無し 11m防水プリカ撤去 50 露出再使用無し 4m防水プリカ撤去 63 露出再使用無し 3m電気設備工事 電気設備工事 撤去工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考CVケーブル撤去 3.5°-4C 管内再使用有り 3mCVケーブル撤去 3.5°-4C ピット天井再使用有り 2mCVケーブル撤去 5.5°-4C 管内再使用有り 2mCVケーブル撤去 5.5°-4C ピット天井再使用有り 1m防水プリカ撤去 24 露出再使用有り 5mケーブルラックカバー撤去 W400×H100再使用有り 11m根切り(人力)1.4m3埋戻し 人 力 根切り土- 1.4m3VVFケーブル撤去 1.6mm -2C ピット天井再使用有り 39mVVFケーブル撤去 1.6mm -3C ピット天井再使用有り 8mVVFケーブル撤去 2.0mm -3C ピット天井再使用有り 41m室外機取り外し 2PE付再使用有り 40か所蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1取外し 再使用する 1個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1取外し 再使用する 3個蛍光灯器具 埋込形 FL 40W ×1取外し 再使用する 4個白熱灯器具 埋込灯 再使用する取外し 1個白熱灯器具 埋込灯 再使用する取外し 6個アウトレットボックス撤去 再使用有り11個AEケーブル撤去 0.9mm -2C ピット天井再使用有り 11mアウトレットボックス撤去 再使用有り6個電気設備工事 電気設備工事 撤去工事掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット型感知器撤 差動式2種去 再使用有り 4個スポット型感知器撤 定温式1種 防水型去 再使用有り 2個産廃処分費 別紙 00-00011式計電気設備工事 電気設備工事 撤去工事掛 川 市建築工事 細目別内訳 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[一般仮設]養生95㎡整理整頓後片付け95㎡[仮設足場]くさび緊結式足場 建枠1200 手摺先行 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 23外部室外機置場昇降用 ㎡メッシュシート張り 防炎Ⅱ種 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 42㎡脚立足場 並列 賃料、
運搬費含む95㎡計建築工事 建築工事 直接仮設工事掛 川 市建築工事 細目別内訳 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(撤去)天井ボード撤去 化粧PBt9.5 LGS下地共29㎡天井ボード撤去 PBt9.5+岩綿吸音板t9 LGS下地共13㎡天井ボード撤去 ケイカル板t6 LGS下地共3㎡天井ボード撤去 PBt9.5+岩綿吸音板t9 LGS下地残し 4㎡(新設)天井LGS下地 19型 @22529㎡天井LGS下地 19型 @36013㎡天井LGS下地 19型 @3033㎡天井LGS開口補強 19型21m天井ボード張 化粧PBt9.529㎡天井ボード張 PBt9.5+岩綿吸音板t917㎡天井ボード張 ケイカル板t6目地突付3㎡EP塗 ケイカル板部3㎡(雨漏り部張替)岩綿吸音板張替 t9フラット22㎡岩綿吸音板張替 t12リブ12㎡産廃処分費 別紙 00-00021式計建築工事 建築工事 内装改修工事掛 川 市電気設備工事 別紙明細 34名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考産廃処分費 別紙 00-00011式運搬費 4tコンテナ車、6~8㎥片道25km程度 1式混合廃棄物Ⅰ 機器類・保温類1.32m3混合廃棄物Ⅱ 電線類0.24m3廃プラスチックⅡ その他0.26m3金属くず ステンレスくず158.2kg計電気設備工事 電気設備工事 撤去工事掛 川 市建築工事 別紙明細 35名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考産廃処分費 別紙 00-00021式運搬費 4tコンテナ車、6~8㎥片道25km程度 1式金属くず 鉄くず108kgボード類0.84m3計建築工事 建築工事 内装改修工事掛 川 市
author: 004392ctime: 2025/05/15 09:26:18mtime: 2025/05/15 09:33:10soft_label: JUST PDF 3title: リモート デスクトップ リダイレクト印刷ドキュメント
図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M表紙・図面目録00M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13縮 尺 図 面 名 称 図 番 縮 尺 図 面 名 称 図 番M-01表紙・図面目録 M-00施工条件特記仕様書1階全体平面図1/3001/3002階全体平面図R階全体平面図1/300M-14M-15M-16M-17M-18M-19M-20M-21M-22M-23M-24NON空調設備工事 撤去表②空調設備工事 撤去表①空調設備工事 配管系統図(改修前)令和7年度 すこやかこども園管理運営事業空調設備工事 新設機器表①空調設備工事 新設機器表①M-25M-26M-27 1/50空調設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修後)E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-141/4001/100空調設備工事 1階平面図①(改修前)1/1001/1001/100空調設備工事 1階平面図②(改修前)空調設備工事 1階平面図③(改修前)空調設備工事 1階平面図④(改修前)1/100 空調設備工事 2階平面図(改修前)1/501/50空調設備工事 1階室外機廻り平面詳細図(改修前)空調設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修前)1/50 空調電気設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修前)NON1/1001/1001/1001/1001/100空調設備工事 配管系統図(改修後)空調設備工事 1階平面図①(改修後)空調設備工事 1階平面図②(改修後)空調設備工事 1階平面図③(改修後)空調設備工事 1階平面図④(改修後)空調設備工事 2階平面図(改修後)1/50 空調設備工事 1階室外機廻り平面詳細図(改修後)1/1001/1001/1001/1001/1001/50空調電気設備工事 1階平面図①(改修後)空調電気設備工事 1階平面図②(改修後)空調電気設備工事 1階平面図③(改修後)空調電気設備工事 1階平面図④(改修後)空調電気設備工事 2階平面図(改修後)空調電気設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修後)配置図・案内図E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-071/1001/1001/1001/1001/100空調電気設備工事 1階平面図①(改修前)空調電気設備工事 1階平面図②(改修前)空調電気設備工事 1階平面図③(改修前)空調電気設備工事 1階平面図④(改修前)空調電気設備工事 2階平面図(改修前)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07機械設備工事特記仕様書 1/2機械設備工事特記仕様書 2/2電気設備工事特記仕様書 1/2電気設備工事特記仕様書 2/2建築工事改修特記仕様書 1/4建築工事改修特記仕様書 2/4建築工事改修特記仕様書 3/4建築工事改修特記仕様書 4/41階天井伏図2階天井伏図仮設計画図(参考図)1/3001/3001/400すこやかこども園空調設備改修工事すこやかこども園空調設備改修工事「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第(1) 内貼りを施すチャンバ-の表示寸法は外法を示す。
排出ガス対策等 ・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。
Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書郡 3 建物概要 4 工事科目(・印のあるもの)・排煙設備・衛生器具設備・屋内給水設備・屋外給水設備・屋外排水設備・給湯設備・消火設備・ガス設備・空気調和設備,換気設備・浄化槽設備・屋内排水設備構造 階数 延床面積(㎡) 備 考Ⅱ 仕様 ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、 (1) 質問回答書((2)~(5)に対するもの) (2) 現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面(5) 標準仕様書 (1) 項目は全て適用する。
4 特記仕様 ・建築工事標準詳細図 ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 次の優先順位により判定する。
・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・アスファルト・コンクリート 受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても、設 のではない。
注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するも・木材 鉄から成る建設資材・コンクリート及び・コンクリート特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設名称 所在地科目項 目 特 記 事 項一 般 事 項・撤去工事・さく井設備 計変更の対象としない。
処理センター」への登録(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報 産業廃棄物管理票監督職員と協議する。
環境性能等使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。
を監督職員に提出して承諾を受ける。
工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」 使用機材の選定基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与するこ規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
とを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について、契約図書に「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。「県産木材」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。「県産品」とは検査等機材(工事材料)の 使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
技能士・さく井施工(ハ゜ーカッション式さく井工事作業又はロータリー式さく井工事作業)・熱絶縁施工(保温保冷工事作業)・配管施工(建築配管作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業)地場産品・冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業)なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則とただし、別表1に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。
技能士は一級技能士の資格を有する者とする。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に建設副産物情報交換システム本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
また、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了して抽出検査とする。
1213141516171819監理事務所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工事用水電力等電気保安技術者敷地内につくることが ※ できる ・ できない 工事用仮設物( ・・)(3) 再資源化を図るもの ( ・ 塩ビ管・ 塩ビライニング鋼管)(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・・)(1) 引渡しを要するもの ( ・・)発生材の処理特定建設資材の再資源化等※ 設けない ・ 設ける(・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する) 6 7891011 要不要 ※・ の保温は分離する。
現場説明書による。
電子納品特記仕様書による。
貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し ) 貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成 の範囲で使用できる。
電子納品完成図書公共事業労務費調査に対する協力また、工期経過後においても同様とする。
(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な 協力をしなければならない。
指導の対象になった場合には、その実施に協力しなければならない。
(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を 作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している 現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
検査20212223 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 1 建設工事名(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負 工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を 含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設24また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
1法令その他この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。
官公署の検査を必要とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
2工事実績情報の登録受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事機械設備工事編 平成30年版」によるほか、監督職員の指示により撮影する。
の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック工事写真5とする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するもの施工図等の権利4全すること。 また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保る基本的事項を明らかにする。
事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関す務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下工事の一時中止3石綿含有建材の事前調査営繕工事写真撮影要領令和3年版及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 仕様書令和4年版による。
・建築物解体工事共通仕様書 2 標準図は以下の令和4年版による。
共 通 工 事日付図番 検図 ・・ 作図 ・・ 縮 尺図 名チャンバ- 4(2) 空気調和機の吸込側及び吐出側に接続するチャンバ-の板厚は、1.2mm 法ダクトの当該事項による。図示されたチャンバ-には、450×600の 点検口を設ける。
(3) 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバ-及びホッパ-は雨水の 滞留のないように施工する。
(口径80mm以上でフランジ付とし、機器ごとに煙道の直線部に設ける。)※ 設ける・設けない ばいじん量測定口 3ばい煙濃度計 2※ 設ける(図示による) ・設けない1 設計条件なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。
屋内露出 ※ 保温化粧ケース ・ 冷媒管保温外装10屋外露出 ・ 保温化粧ケース ※ ステンレス鋼板 ・ 2827耐震施工水槽類※ ベローズ型 ・ スリーブ型26(2)金属製露出管路※タイプ25を使用するものとする。
(1)合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 電線保護物類(※屋外 ※機械室等を除く屋内の見えがかり部 ・ )次の管路は塗装を行う。溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。
汚物用水中モーターポンプ電動機の極数は、( ※ 4極・ 6極 )とする。
衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないメカニカル形管継手( ※ 拡管式 ・ プレス式 ・)呼び径60SU以下のステンレス鋼管の継手は下記による。
25ポンプ試験を行う。アンカー24232221 ティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩建築材料等ステンレス鋼管継手鋼管用伸縮管継手絶縁継手・絶縁フランジ異種金属間の接合箇所に取り付ける。
原則として、再使用しない。やむを得ず再使用する場合は、引張強度の確認20 既存インサート及び ・ 行わない 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・求めない )土留め工法は、( ※ 軽量鋼矢板先行工法 ・ )とする。
現場での試験( ※ 行わない ・行う )改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を 非破壊検査1918凍結深度凍結深度( mm)以上とする。
17 配管埋設深さ( ※600mm ・ mm)以上とする。
一般敷地内では管の上端より( ※300mm ・mm)以上とし、構内道路は16施工区分関連する工事との 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場15 コンクリート圧縮強度試験14 配管施工時の土留め合は監督職員と協議する。
ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
屋外支持金物1 ※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ ・ 配管及びダクトの屋外支持金物ただし外面を樹脂等で被覆された鋼管は除く。
部は、防食用ビニールテープ巻き1/2重ね1回巻きとする。
保温を施さない鋼管類でコンクリート埋込み部及びコンクリート壁等の貫通 管の防食 5埋設標識テ-プ 4 ※ 設ける・ 設けない地中埋設標 3 ※ 設ける・ 設けない溶接部の検査 2なお、放射線透過検査の判定基準は監督職員との協議による。
6 建物導入部配管10養生9 亜鉛めっき以外の鉄面のさび止め塗装※鉛・クロムフリーさび止めペイント(JIS K 5674)8 保温工事・保温要( ・消火管 ・ )図面に特記のない場合の保温箇所は下記によるほか標準仕様書第2編による。
高 温 部※ ロックウ-ル 防火区画貫通部※ ロックウール〃 (給水管以外)※ グラスウール ・ ロックウール ※ ポリスチレンフォーム 一 般※ グラスウ-ル屋外、多湿箇所(給水管)7 弁類の開閉表示配管に設ける弁類には、開閉表示を( ※ 行う ・ 行わない)(土中埋設の弁類も同様)図面に特記のない場合の保温材は下記によるほか標準仕様書第2編による。
する。(可とう性を有する管種は除く)変位吸収方法について図面に特記なき場合は、スリークッションにより施工ポリエチレン管の異種管接続部における点検用桝(※設ける ・設けない)養生範囲( )養生方法( ): : :※別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。
・本工事で設置する。
A種 施工箇所面に枠組足場を設ける設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)における手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。
: :E種移動式足場を使用するD種仮設ゴンドラを使用するC種施工箇所面に単管本足場を設けるB種 施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける足場その他11※ 根切り土の中の良質土(ただし、コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)・ 山砂の類埋戻し土及び盛土 12( ・防音シート ・防音パネル ・・・ )標準仕様書第2編2.5.17の溶接部の非破壊検査の適用 ・ 要( )※ 不要※構内敷きならし 残土処分 13 受入条件( ) 搬出場所の名称及び所在地( ) 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出場所の受入を証明する資料を提出する。
・構内指示の場所にたい積・構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 ) 仮置場( ) 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。
空 気 調 和 設 備 ・ 換 気 設 備屋外冬期・夏期・温 度 (DB) 湿 度 (RH)%% 22 ℃ 26 ℃温 度 (DB)屋 内(調整目標値)湿 度 (RH)%%水槽類のオーバーフロー管及びドレン管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
(3)ケーブル配線の保護管は、標準仕様書(電気設備工事編)金属管配線、合成樹脂管配線の項による。
(4) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャップ等の安全措置を施すものとする。
締付け方式のアンカーを使用すること。
※配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、実績情報サーヒ゛ス(CORINS)に10営業日以内に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は完成時のみとする。
内部足場の種別 ※脚立、足場板等外部足場の種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 Aクラスを、AクラスのときはSクラスを適用する。
*防振支持する場合は、設備機器の応答倍率を考慮し、Bクラスのときは設置場所上層階・屋上階及び塔屋中間階地下階及び1階地下階及び1階に設置する水槽設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。
本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等・ 防災上重要な施 防災拠点等及び設・ 一般の施設 )とする。
防災上重要な施設クラス・ タンク類機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。
・ 無線室等の空調機類・ 防災機器・ ポンプ類S、Aクラス以外の機器等 BクラスAクラスSクラス・ 配管・ダクト・ ガス機器・ 空調機・ 冷却塔 ・ ・ 冷温水機 ・ 冷凍機 ・ ボイラ- ・ 熱源機器0.61.01.5 2.01.51.01.5 1.0 0.720.480.721.2Bクラス Aクラス Sクラス設備耐震クラス分類一般の施設・ 防災機器S、Aクラス以外の機器等・ タンク類・ ポンプ類・ ガス機器設備機器・配管等の支持、固定は別表2による。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する。
設備機器の設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の質量を乗したものとする。
以上とする。なお、製作及び取付は標準仕様書のアングルフランジ工( ※養生シート(※Ⅰ類 ・Ⅱ類) ・養生ネット ・ネット状養生シート(・Ⅰ類 ・Ⅱ類) )外部足場の防護シートによる養生 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パー 又は発散が極めて少ない材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材 料を使用する。
(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホル ムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少 ない材料を使用したものとする。
※ アルミニウム製・ 鋼製 5 吹出口・吸込口 復帰方式 ・ 遠隔・ (2) ピストンダンパ- 定格入力は DC24V 0.7A以下とする。
復帰方式 ・ 遠隔・ 操作方式 瞬時通電式又は電動式(DC24V 0.7A以下)(1) 防煙ダンパ- 6 ダンパ-低圧ダクト ・ コーナーボルト工法 7 矩形ダクトコーナーボルト工法は長辺の長さ1,500mm以下のダクトに適用する。
・ アングルフランジ工法 (・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)冷媒ガスはメーカー標準とする。8 冷媒ガス9 配管材料冷 媒 管 ※ 冷媒用断熱材被覆銅管冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VA)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)排 水 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニル管(VP)蒸 気 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管油 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 排水・通気用耐火二層管(屋内に限る)ブライン管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)耐火二層管は国土交通大臣認定及び(一財)日本消防設備安全センター性能評定に基づき、伸縮継手を設置すること。
塩化ビニル管は塩化ビニル管・継手協会発行の <建物排水通気用 硬質塩化伸縮継手を設置すること。
ビニル管・継手 技術資料(Q&A)>に記載されている設置基準に基づき、撤去する配管、ダクト等の保温は分離する。引渡しを要する配管、ダクト等・新築工事等工程※有建築設備工事作業内容 分別解体の方法(1)分別解体の方法対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。
※手作業・手作業・機械作業併用飲用水の水質の測定雑用水の水質の測定濃度測定化学物質の 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等につ いては、監督職員の指示による。
・水道法施行規則第56条第2項による検査項目 (臭気、味、色、色度、濁度、残留塩素)・建築物における衛生的環境の確保に関する法律第4条第3項による・水道法施行規則第10条による全項目及び残留塩素 28項目及び残留塩素 環境衛生管理基準による・建築物における衛生的環境の確保に関する法律に規定される建築物※ 不要 ・ 要※行わない ・行う(行う場合は下記3項目を選択) ・行う(行う場合は下記による) ※行わない4 5 6不要となった配管、ダクトの支持金物、吊りボルト及びアンカーボルト等は本工事にて撤去する。
使用する建設機械は排出カ゛ス対策及び低騒音型とする。
中間検査 ・対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事工事施工途中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。
1じんあいの測定室内気流及び温湿度の測定室内外空気の水量調整風量調整総合試運転調整 ※行う ・行わない ※行う ・行わない ※行う ・行わない ・行う ※行わない※行わない ・行う(行う場合は下記4項目を選択) 2 騒音の測定 ・行う ※行わない総 合 試 運 転 調 整 等については、原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。
※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
「静岡県地下埋設物の事故防止マニュアル」に基づき、事故防止対策を行うこと。
25地下埋設物の事故防止なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるもの104号)の通知の有無・通知を要しない(対象工事でない) ・通知を要する(対象工事である)「石綿障害予防規則の解説(令和2年10月28日厚生労働省労働基準局)」に基づき、対象となる場合は特定建築物石綿含有建材調査者が行う。
掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を機械設備工事特記仕様書(R7.4) 1/2M-01静岡県掛川市 2 建設工事場所 市 区建物(棟)名称 すこやかこども園 S造 2 2887.14 31.6 ℃1.3 ℃福田一級建築士事務所令和7年度 すこやかこども園管理運営事業令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 掛川 町 宮脇二丁目6番地の1すこやかこども園空調設備改修工事すこやかこども園空調設備改修工事・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)図番 作図 ・・ 検図 ・・ 日 付縮 尺図 名ステンレス材を酸洗いした場合、その廃液は産業廃棄物として適切に処理を行なうこと。
別表1・ 印の付いたものを適用する。
さく井 浄化槽 自動制御機器類 空気調和設備工事用機材 タンク類 ポンプ類 配管類・冷媒管 その他 給排水衛生設備工事用機材 弁類・リモート盤・中央監視盤・ヘッダー・冷却塔・空気調和機(AHU)・パッケージエアコン・仕切弁・バタフライ弁・逆止弁・緊急遮断弁・給水用ポンプ・空調用ポンプ・消火ポンプ・スリーブ(つば付鋼管)・スクリーン・ブロワー・動力盤、制御盤・FRP浄化槽・組立てマンホール・水栓・衛生器具・膨張水槽・貯湯槽・高架水槽・受水槽・冷温水管・排水管・給水管名称横引き配管などの支持左記のうち、ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)支持、固定標準仕様書標準仕様書ガイドライン*設備機器・配管等のガイドライン*標準仕様書 一般の施設防災上重要な施設施設分類別表2ガイドライン* とする防災拠点等防災上重要な機能を必要センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)設備機器・配管の支持、固定は、以下の図書を適用する。
蓋の鎖鉄製蓋 ※ 要 ・ 不要屋 外 排 水 設 備屋 外 給 水 設 備架 空 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) ・ 雑 排 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 1 配管材料屋 内 排 水 設 備桝類配管材料放流納付金※ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事)2 1 ※ 水道配水用ポリエチレン管(50A 以上)マンホールは組立式とする。蓋には汚水、雨水等の文字を入れる。
小口径桝(300mm):深さ2,500mm以下 小口径桝(200mm):深さ1,500mm以下雨水桝(ハ゛スケット付) 小口径桝(150mm):深さ1,200mm以下 小口径桝(300mm):深さ2,500mm以下 小口径桝(200mm):深さ1,500mm以下汚水桝 小口径桝(150mm(流入口径75mm以下に限る)):深さ1,000mm以下・ 以下による。(排水を接続する市町の指針、基準等がない場合)※ 排水を接続する市町の指針、基準等の規定による。桝の深さ 塩化ビニル製蓋 ・ 要 ※ 不要機械設備工事特記仕様書パネル落下防止措置を行う。
「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(静岡県)」による12天井カセット型空調屋内機にはパネル落下防止措置を行う。パネル落下防止措置11(静岡県)」による。
吊り機器類の振れ止めは、「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン防止措置機器類の落下排 煙 設 備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
4 排煙風量測定・ ワイヤー式・ 電気式( 遠隔復帰 ・ 要 ・不要 ) 3 排煙口開放装置・ 壁取付 (・ スリット形・)・ 天井取付 (・ スリット形・ パネル形 )2 排煙口の形式1ダクトフランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)配管材料量水器桝量水器1 2 3 4※ 貸与品・ 本工事(水道事業者の認定品)※ 水道事業者の規格・ 標準図形屋 内 給 水 設 備ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下 2 配管接合屋内一般 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) 1 配管材料給 湯 設 備配管保温外装21配管材料※ 一般配管用ステンレス鋼管・ 銅管(硬質M)・ 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管・ 保温付被覆銅管(保温14mm以上)屋外露出 ・ 合成樹脂製カバー屋内露出 ※ 合成樹脂製カバー ※ ステンレス鋼板 ・ 2 屋内消火栓箱※ 製造者標準仕様 ・ 標準図(P - )による。
ガ ス 設 備1 ガスの種類・ 都市ガスKcal/nm3・ 液化石油ガス24,000Kcal/nm32 配管材料屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ ガス用ポリエチレン管(PE)3 ガスメ-タ-※ 貸与品・ 本工事ガスボンベ転倒防止の鎖は本工事とする。
浄 化 槽 設 備1 処理方式合併処理 ・ 建築基準法施行令第35条の認定品による ・ 建設省告示第1292号による。第( )( 方式)2 処理能力処理対象人員 人処理水量m3/日3 本体構造・ コンクリ-ト製・ FRP製4 放流水質BODppm 以下5 配管材料・ 一般配管用ステンレス鋼管()・ 耐熱性硬質塩化ビニル管 ()・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ()6 土留め工法建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備 ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PB) ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PD)ダクト内清掃 ※ 行わない ・ 行う改修標準仕様書第3編2.2.7「既設ダクトの再利用」による。13※ 別途 ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事)そ の 他1上水道加入金 ・ 水道用ポリエチレン二層管(40A 以下)吊りボルトの規定長さが0.4m未満の場合は、設置状況に応じ適切な振れ止めを行うこと。
※ 亜鉛鉄板 ・ 普通鋼板(板厚 ※ 1.6 mm ・ mm)衛 生 器 具 設 備※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD)※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD)(40A 以下)地中埋設地中埋設※ ポリエチレン被覆鋼管(PLP・PLS)地中埋設消 火 設 備1配管材料 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG370VS 白管 sch40)※ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)地中埋設 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白管 sch40) ・ 原則としてハウジング形継手は使用しない。
屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)既存ダクトの再利用14ダクト保温の範囲掃除流し1排水口形式 ※ 目皿・ 鎖付き共栓洗浄水量2改修工事における大便器の洗浄水量の調整 調整を(※行う ・行わない)大便器の洗浄水量の調整は次のとおりとする。
新設の場合:6.5リットル、既存利用の場合:便器の仕様に合わせるその他4 ガス漏れ警報機外部出力端子( ※ 有 ・ 無 )緊急遮断弁5・ 設ける・ 設けない6フランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)配管接合 5 ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下水道配水用ポリエチレン管は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会が推奨する試験方法による。
水圧試験 7緊急遮断弁装置 6 駆 動 方 式 ※電気式 ・機械式水道配水用ポリエチレン管は電気融着接合とする外気取入ダクト(OA):保温する外気ダクト(EA):外壁から1m保温する給気ダクト(SA):保温する還気ダクト(RA):保温しない排煙ダクト(SM):保温しない ・ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)汚 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)通 気 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 排水・通気用耐火二層管配管施工(1)排水横主管に設ける90°曲管は原則として大曲管とする。2(2)排水縦管の下部曲がり管及び排水横枝管の水平曲がり管は大曲管とする。
3試験 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)45排水の通水試験は、桝への放流を確認し、報告書を作成すること。
(空調ドレン排水を含む)4その他流しの床上部分の配管を硬質塩化ビニル管(VP)とする場合は監督職員と協議する。(フレキシブルジョイントによる接続は不可)耐火二層管は国土交通大臣認定及び(一財)日本消防設備安全センター性能評定に基づき、伸縮継手を設置すること。
伸縮継手を設置すること。
塩化ビニル管は塩化ビニル管・継手協会発行の <建物排水通気用 硬質塩化ビニル管・継手 技術資料(Q&A)>に記載されている設置基準に基づき、撤 去 工 事 また、法に規定するものの他、次の書類を監督職員に提出すること。
(1)冷媒の回収にあたっては、「フロン類の使用の合理化及び 行うこと。
管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って (ア)第一種フロン類充填回収業者登録通知書の写し回収2 家庭用エアコンの処分家庭用のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、本工事では撤去までとし、処分等については、施設管理者へ引き渡しを行う。
※ 無 ・ 有関係法令に従い、専門業者により適正に処理すること。吸収冷温水機等の吸収冷凍機、臭化リチウム水溶液等除去工事石綿含有建材の 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有し ている建築材料等の使用の有無について調査する。
測定箇所等は監督職員の指示による。
測定箇所等は監督職員の指示による。
石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 作業主任者の有資格者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、 労働者の指導等必要な措置を行うこと。
石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質3 4石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト)・ 配管用成形保温材分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所)事前調査※ 行う ・ 行わない石綿作業主任者 (イ)フロン類の処理に関する証明書(充填証明書、引取証明書等)・ 天井材・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理 を行い、必要に応じて官公庁等への届出を行うこと。
石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の 外壁面に対して、足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設 する際にも、石綿作業主任者を配置し、外壁面に対して 湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、 飛散防止措置を講ずること。
(2)行程管理票の様式は、監督職員の指示による。
1 ※ 無 ・ 有 冷媒(フロン系)のさ く 井 設 備・ 浅井戸 ・深井戸・ ロ-タリ-式 ・ パ-カッション式 ・ ダウンザホールハンマ式※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・ ※ ステンレス製巻線型 ・ ※ 連続測定・ スポット測定※ 行う(原水全項目) ・ 行わない1 2 3 4 5 6種別掘削方式ケ-シングストレ-ナ-電気検層水質検査*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針及び を適用する。
標準仕様書機械設備工事特記仕様書(R7.4) 2/2静岡県掛川市福田一級建築士事務所令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M-02※ 硬質塩化ビニル管(VP)舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。234567現地確認の上、既存に支障無き様施工する事。
改修が必要な物、支障が生じる部分がある場合は、監督員に確認を行い、それに従う事。
施設は工事中も使用を続ける為、計画、工程に十分注意する事。
工事内容は再度打ち合わせを行い、確認する事。
既存の冷媒配管・ダクトサイズ及び制御系統に支障が出るおそれがある為、更新機器は三菱電機製とする。
すこやかこども園空調設備改修工事 施工条件特記仕様書 M-03R7/5/30一級建築士登録 第190780号管理建築士 福田 光宏静岡県掛川市 福田一級建築士事務所施 工 条 件 特 記 仕 様 書下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。
「建設機械に関する技術指針」(平成3年10月8日 建設省経機発第247号)に基づき、指定された排出ガス対策型建設機械を使用すること。
づき、建設機械を使用すること。
「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」(昭和62年3.30建設省経機発第58号)に基指定部分 6工事の規模(範囲)及び工期について指定した部分がある場合他の工事の開始又は完了の時期により、 影響を受ける部分関連する工事内容明示事項 内容限される場合立のものがある場合協議成立見込時期地下埋設物等の移設が予定されている場合1工程関係明示が必要な場合関連工事との調整 1 2関係機関等との協議 3 4 5項目明示項目影響を受ける工事内容関連する工事の開始又は完了の時期当該工事の関係機関等との協議に未成 制約を受ける内容協議内容関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合影響を受ける部分影響を受ける内容地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査工事着手前に地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目調査期間作業不能日数 休日日数以外の作業不能日数当該工事の規模(範囲)当該工事の工期当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合施工時期、施工時間及び施工方法が制移設期間施工時期、時間の制限 制限される施工内容制限される施工方法17建設副産物関係1 2 38工事支障物件等地上、地下等における占用物件の有無る場合支障物件名 管理者名 支障物件の位置支障物件の移設時期 工事方法 防護支障物件名、管理者名等地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合工事内容工事期間9排水関係排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合排水工法 排水処理の方法 放流先予定される排水量 排水の水質基準 放流費用排水工法、排水処理の方法等施設の内容 水替・流入防止施設が必要な場合設置期間薬液注入を行う場合 設計条件 施工工法 材料種類施工範囲 削孔数量及び延長 注入量及び注入圧周辺環境調査の内容周辺環境に与える影響の調査が必要な場合11 薬液注入関係10設計条件、施工工法等工事支障物件協議 1排水処理 1水替・流入防止施設 2薬液注入 1 1及び占用物件等で工事支障物が存在す その他官有地等を使用させる場合場所・範囲時間・時期使用条件工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な場合2用地関係3公害関係仮用地等として官有地の提供公害防止(騒音、振動、粉塵、排出ガス等防止)1 1施工のための仮用地等として施工者に、復旧方法施工方法、建設機械・設備、作業時間工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲4安全対策関係指定の内容指定の期間防護施設の内容鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合落石、雪崩、土砂崩落に対する防護施設が必要な場合交通誘導員の配置を指定する場合配置時間延べ人数換気設備等の内容有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合制限がある場合使用中・使用後の処置内容搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査電波障害等に起因する事業損失防止調査2 3交通安全施設近接施工落石、雪崩、土砂崩落の防護施設交通誘導員の配置3 1 2 4有毒ガス及び酸素欠乏等の対策5一般道の使用 1交通安全施設等を指定する場合搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限される施工方法制限される作業時間帯制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯交通誘導警備員A8時~17時まで(8時間)8時~17時まで(8時間)交通誘導警備員B交通誘導警備員B交通誘導警備員A5工事用7 設備工事との調整完成時の各種検査までに、別途設備工事の試運転調整等を完了しなければならない場合試運転調整等の適正期間の確保設備の試運転調整等を行ううえで、支障のない状態まで完了していること支給材料及び貸与品がある場合 品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間近接協議に係る条件及び内容架設工法を指定する場合 施工方法施工条件支給品及び貸与品関連機関との近接協議架設工法23工法の内容新技術・新工法・特許工法を指定する場合部分使用を行う必要がある場合 部分使用箇所部分使用時期新技術・新工法・特許工法部分使用4 56仮設関係仮設(土留、足場等)引き継いで使用する場合仮設を他の工事に引き渡す場合及び 仮設の内容仮設の期間仮設の条件設計条件の内容 図示による。
仮設の設計条件を指定する場合適用道路関係明示事項 内容 明示が必要な場合適用項目明示項目仮道路を設置する場合 仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置仮道路 2検図 工事名 作図 日付 図番制限される施工時期・施工時間空調機撤去更新時、キュービクル改修時等施設管理者との協議による(休日・夜間作業等を含む)停電・断水時、
騒音・振動・粉塵が発生する工事等施設管理者より指定された日施設管理者との協議による○ ○ ○○○○施設管理者との協議による施設管理者との協議による施設管理者との協議による令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MN04S=1/400建築面積延床面積建ペイ率敷地面積防火指定用途地域敷地住所容積率第1種中高層住居専用地域㎡ ㎡ ㎡指定無し% ≦ 60%6,793.902,659.142,903.14% ≦ 150%39.1442.73静岡県掛川市宮脇二丁目6番地の1400060001055503560010525 4905025800 8650 1460045757002522525 475758.003.007.78道路境界線道路境界線道路境界線乳児棟幼児棟b 1ADEK114ba a 11 a 1市道18395 すこやか西線市道18393 すこやか南線延焼の恐れのある部分4000895010900 23550 1460020.0020.0060.36 63.0083.5751.3922.4023.962000200030005500 4000 14004000 10850 71504000敷地境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線 敷地境界線子育て支援センター乳児棟幼児棟道路中心線ABDF K延焼の恐れのある部分市道18396 すこやか東線建物②ステンレス吊輪(5ヶ所)点検用タラップ点検用タラップ83550 2200058050 255001b 114ab15ba 1120.0016175宮脇IC掛川バイパス●静岡銀行掛川東支店●掛川警察署●ミニストップ●掛川市立東中学校 案内図 NONSCALE 掛川バイパス県道415号線 県道415号線すこやかこども園配置図・案内図すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/300R7 5 30PSPSPS雑庫検収洗浄室事務室便所下処理室食品庫2才医務コーナー脱衣WC4才 4才 4才5才 5才 5才3才 3才 3才遊戯室廊下洗濯室押入デッキテラスEV園 庭押入押入廊下便所ワゴンプール廊下便所オープンスペースコーナーえほん教材庫3保育室2保育室テラス1保育室調理室搬入口便所 便所運 動 場テラス昇降口5才教材庫1保育室便所2保育室3保育室屋外倉庫舞 台1保育室2保育室3保育室教材庫廊下テラス屋外便所園 庭渡り廊下みんなの広場WC多目的ホール玄 関職員室US職員便所ポーチ(親子のサロン)2才保育室便所押入テラス乳児室ほふく室(1才)調乳沐浴乳児室ほふく室(0才)EVポーチ便所ホール保育室一時事務室相談室WC多目的倉庫(上部庇)床下倉庫H500上部防煙タレ壁上部トップライト3ヶ所スロープUU可動間仕切スロープDスロープU床下収納スロ|プUUスロ|プUUUUUU575 7150 40004000 14003250 1250 640075125125125 4200360075 35253925 360017523004850 492575 1502675752675 477515071258002300250020020757200 760042004100 410031005670 298075590030507524002700 75 7525 7600 76752900230019257575300017575175 175 1752600 1757675 76007575250075757575 20007575754575200 1757575 275207512525350146002700 17575757600 7525 7600 26253000207589501262575 2005650 895086502300 66508650490502580082002700 55508950625065507150 56508950180010900 1460090502500161753000 4500 2700 7525 7525 2700 760027007600 75252200049257675 752543250835502280076753600 8125105550475007750 7725 8150 625098256375356007000 5150a 9b10’ ’10bD’ D’b’ 1’2b b 1H’Fb 1b14b 15 b 13 b 1210b 9b b 8 7b b 6 b3b 511ba 4b4aa11EDABKJ’IGKJI HG’FDCABb 9 8b b 7 6b 4b 3b bb 21b2’ b 15 b 14 13b b 11 b 10 129a a 8 7a a 6 a a 3 a 2 a 1 5 a 10 11a15 22505500 2025 125075乳児棟幼児棟 幼児棟乳児棟界界 界界界界EXP.J EXP.J界界界界界界防防界界界界界界界界界LGS下地12.5tPB張+9.5t強化PB張(両面)(1時間耐火W1199号)(防火第184号)LGS下地12.5t+9.5tPB張(両面)… 界 壁… 防火壁界防凡 例令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M1階平面図N子育て支援センター機械室棟受水槽キュービクル上部防煙タレ壁H500上部防煙タレ壁H5001階全体平面図05すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/300R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MN避難用すべり台倉庫湯沸ロッカー室EV多目的室倉庫屋 根屋 根屋 根屋 根屋 根遊戯室上部オープンスペース上部雑庫便所EV倉庫DDD可動間仕切ステンレス上部屋根点検用ハッチタラップ2 a1a3aa 4b 1111a11a 9aa 10 a 8CDBABADa5a67aEFGIJ’KFG’H3b4b6bb78bb9b10 b 11 12b 13b 15 b 14 bb 1b2b3b5b67b4aJKIb10’b89bb ’10 10bb 1b2 b’1b2’6250 200 6375 751265010555028025 194757750 8125 360089501800 7150565075175146008950 565075 757549050 75751925 372525800 86508650 8200 89502300 6650 225083550 220007525 7600 767522800 432507675 7525 7600 2700 7525 752527002245098003560020010900 14600 89506250 2700 5550 90506550 25007000 5150 7725 815020450 4000 76007600 2625 7525250012502025207527002753600 39257575275175175175270017522800 1757600 7675 752528050 15200230030006375 3750 15853100 4200 3000720045007600乳児棟幼児棟乳児棟幼児棟2階平面図子育て支援センター会議室休憩室廊 下界LGS下地12.5tPB張+9.5t強化PB張(両面)(1時間耐火W1199号)(防火第184号)LGS下地12.5t+9.5tPB張(両面)… 界 壁… 防火壁界防凡 例062階全体平面図すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/300R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MNLGS下地12.5tPB張+9.5t強化PB張(両面)(1時間耐火W1199号)(防火第184号)LGS下地12.5t+9.5tPB張(両面)… 界 壁… 防火壁界防凡 例ソーラー設備用架台(30ヶ所)点検用タラップ点検用タラップステンレス吊輪
(5ヶ所)HBACDFG’IKJb1b 4 b 32’b b b 8 7b b 6 10 9b 12 11b4ab 13bb 14b 15 a 11BADEFGIKJ’1aa2a3a114ba56aa78aa 9 10aa 115 b23b6 bbb 71’bb 2b1’ 1b8bb’10555014600 10900 5650715089509050 625089502700752543250835507200 7600 228007525 7525 7600 7525 2700 7675 7675 7600220002700820025800490508650 5650 89508650 14600298089506650 2300356001055502802598252245012625 8125194757750 3600 8150 7725 5150 70003100 4500 3000 420022505670 4100 4100270028509756250 63756758008259751075107511755475975 655010753000475475475405 230675285 2854002125975 1,800 2,0752,0752,0752,075900900900 9008251,075 1,075975 1,1751,575800750設備用架台乳児棟幼児棟乳児棟幼児棟R階平面図07R階全体平面図すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M08空調設備工事 撤去表① 改修部分 改修内容 改修機器名称・仕様備 考箇所数撤 去 表改修部分 改修内容 改修機器名称・仕様備 考箇所数撤 去 表IPAC-1a(2F:多目的室)ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1冷房:7.1kW 暖房:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:110W重量:20kg天カセ形:4方向吹出コンパクトタイプ(三菱:PLFY-P71JM-C)ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)冷房:2.2kW 暖房:2.5kW天カセ形:1方向吹出(三菱:PMFY-P22BM-C)電源:1φ×200V 消費電力:35W1重量:14kgIPAC-1c(1F:支援センター相談室)(1F:一時保育室)IPAC-1dIPAC-1b(1F:支援センター事務室)※既設配管、配線は再利用とする。
撤去・処分重量:490kg1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機冷媒回収破壊処理共(1F:屋外機置場)IPAC-2(三菱:PUHY-P560IM-B)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:15.0kW1 1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
IPAC-2a(1F:乳児室ほふく室1才)ビル用マルチエアコン室内機冷房:7.1kW 暖房:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:110W撤去・処分(リモコンスイッチ共)4※既設配管、配線は再利用とする。
ビル用マルチエアコン室内機冷房:7.1kW 暖房:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:110W撤去・処分(リモコンスイッチ共)天カセ形:1方向吹出(三菱:PLFY-P71JM-C)重量:20kg※既設配管、配線は再利用とする。
2ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1天カセ形:2方向吹出(三菱:PLFY-P36MD-C)冷房:3.6kW 暖房:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:110W重量:25kg※既設配管、配線は再利用とする。
ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1天カセ形:2方向吹出(三菱:PLFY-P36MD-C)冷房:3.6kW 暖房:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:110W重量:25kg※既設配管、配線は再利用とする。
ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1※既設配管、配線は再利用とする。
天カセ形:2方向吹出(三菱:PLFY-P45MD-C)冷房:4.5kW 暖房:5.0kW電源:1φ×200V 消費電力:170W重量:33.5kgビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1天カセ形:4方向吹出(三菱:PLFY-P80AM-C)冷房:8.0kW 暖房:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:160W重量:24kg※既設配管、配線は再利用とする。
IPAC-1e(1F:支援センターホール)(2F:会議室)ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)天カセ形:4方向吹出(三菱:PLFY-P80AM-C)冷房:8.0kW 暖房:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:160W重量:24kg※既設配管、配線は再利用とする。
2IPAC-3fビル用マルチエアコン室内機2天井ビルトイン形(三菱:PDFY-P71M-C)冷房:7.1kW 暖房:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:180W重量:39kg 撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
ビル用マルチエアコン室内機天井ビルトイン形(三菱:PDFY-P71M-C)冷房:7.1kW 暖房:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:180W重量:39kg 撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
1天井ビルトイン形(三菱:PDFY-P112M-C)冷房:11.2kW 暖房:12.5kW電源:1φ×200V 消費電力:360W※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
重量:52kgビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1 1撤去・処分(保温共)吹出接続ダクト(1500-1200×200H×300L)※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
重量:52kgビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)2冷房:14.0kW 暖房:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:460W天井ビルトイン形(三菱:PDFY-P140M-C)吸込パネル・キャンバスを含む吸込パネル・キャンバスを含む2IPAC-2cIPAC-2b(1F:乳児室ほふく室0才)(1F:2才保育室)IPAC-2d(1F:玄関ホール)吸込パネル・キャンバスを含む取外し・再使用吹出接続フレキダクト(保温付:200φ)取外し・再使用3吹出接続フレキダクト(保温付:200φ)吸込パネル・キャンバスを含む冷房:45.0kW 暖房:50.0kW電源:3φ×200V 消費電力:13.2kW撤去・処分1重量:490kg(三菱:PUHY-P450IM-B)1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機冷媒回収破壊処理共(1F:屋外機置場)IPAC-11※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
冷房:45.0kW 暖房:50.0kW電源:3φ×200V 消費電力:13.2kW1重量:490kg(三菱:PUHY-P450IM-B)1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機冷媒回収破壊処理共1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
IPAC-4(RF:屋外機置場)撤去・処分(防振架台共)ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線は再利用とする。
天カセ形:4方向吹出(三菱:PLFY-P112AM-C)冷房:11.2kW 暖房:12.5kW電源:1φ×200V 消費電力:240W1重量:30kgIPAC-3d(1F:職員室)IPAC-3e(1F:職員室)IPAC-3aIPAC-3b(2F:会議室)IPAC-3c(2F:休憩室)IPAC-4b冷房:11.2kW 暖房:12.5kWビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-P112M-C)電源:1φ×200V 消費電力:490W1※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
重量:70kg1冷房:11.2kW 暖房:12.5kWビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-P112M-C)電源:1φ×200V 消費電力:490W※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
重量:70kg吸込接続ダクト(1050×340H)吹出接続ダクト(1000×250H) 吸込接続ダクト(1050×340H)吹出接続ダクト(1000×250H)撤去・処分重量:490kg1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機冷媒回収破壊処理共(1F:屋外機置場)(三菱:PUHY-P560IM-B)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:15.0kW1 1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
IPAC-3ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)1IPAC-4a(1F:3才保育室1)天吊形(三菱:PCFY-P80GM-C)冷房:8.0kW 暖房:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:150W重量:34kg※既設配管、配線、ブラケットは再利用とする。
(1F:5才保育室1)(1F:4才保育室1)(1F:4才保育室2)3 3 3天カセ形:1方向吹出(三菱:PMFY-P71EM-C)重量:35kg6取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)吹出接続ダクト(1200×200H)(2F:ロッカー室)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M 空調設備工事 撤去表②09改修部分 改修内容 改修機器名称・仕様備 考箇所数撤 去 表改修部分 改修内容 改修機器名称・仕様備 考箇所数撤 去 表AC-1(1F:厨房事務室)(1F:検収室)冷房:2.8kW 暖房:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:1100W天カセ形:1方向吹出(三菱:MLZ-RX2822AS)空冷ヒートポンプパッケージエアコン2改修済み(R6年)空冷ヒートポンプパッケージエアコンAC-2(1F:洗浄室)撤去・処分(リモコンスイッチ共)1天カセ形:2方向吹出(三菱:PLH-P40PG)冷房:4.0kW 暖房:4.8kW電源:3φ×200V 消費電力:1.71kW重量:51kg(外)重量:36kg(内)空冷ヒートポンプパッケージエアコン撤去・処分(リモコンスイッチ共)1重量:51kg(外)重量:36kg(内)AC-3天カセ形:2方向吹出(三菱:PLH-P45PG)冷房:4.5kW 暖房:5.0kW電源:3φ×200V 消費電力:1.90kW(1F:ワゴンプール)冷媒回収破壊処理共1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
冷媒回収破壊処理共1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
重量:490kg1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機冷媒回収破壊処理共 (三菱:PUHY-P560IM-B)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:15.0kW1 1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
IPAC-5(RF:屋外機置場)撤去・処分(防振架台共)ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)天吊形(三菱:PCFY-P80GM-C)冷房:8.0kW 暖房:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:150W重量:34kg※既設配管、配線、ブラケットは再利用とする。
IPAC-5a(1F:3才保育室2)(1F:3才保育室3)2(1F:5才保育室2)(1F:5才保育室3)重量:490kg1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機(三菱:PUHY-P560IM-B)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:15.0kW1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
(RF:屋外機置場)撤去・処分(防振架台共)IPAC-6ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線は再利用とする。
IPAC-6a(1F:遊戯室舞台)天カセ形:1方向吹出(三菱:PMFY-P36BM-C)冷房:3.6kW 暖房:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:37W重量:14kg1冷房:11.2kW 暖房:12.5kWビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-P112M-C)電源:1φ×200V 消費電力:490W※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
重量:70kg吸込接続ダクト(1050×340H)吹出接続ダクト(1000×250H)3 3 3ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)IPAC-5b(1F:4才保育室3)IPAC-6b(1F:遊戯室)※機器は2F:倉庫床置ダクト形(三菱:PFFY-P560DM-C)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:3.2kW1 1 1重量:268kg撤去・処分吸込キャンバスダクト(1300×400H×200L)吹出キャンバスダクト(1132×484×200L)撤去・処分重量:490kg1重量:560kg撤去・処分(周囲配管共)ビル用マルチエアコン室外機(三菱:PUHY-P560IM-B)冷房:56.0kW 暖房:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:15.0kW1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
(RF:屋外機置場)撤去・処分(防振架台共)IPAC-7ビル用マルチエアコン室内機撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線、ブラケットは再利用とする。
IPAC-7a冷房:14.0kW 暖房:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:240W天吊形(三菱:PCFY-P140GM-C)重量:43kg3(1F:オープンスペース)ビル用マルチエアコン室内機吸込接続ダクト(1050×340H)吹出接続ダクト(1000×250H)IPAC-7b(1F:えほんコーナー)天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-P140M-C)冷房:14.0kW 暖房:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:490W1 1撤去・処分(リモコンスイッチ共)※既設配管、配線、ダクトは再利用とする。
1重量:70kg冷媒回収破壊処理共1冷媒回収破壊処理共1空冷ヒートポンプパッケージエアコン撤去・処分(リモコンスイッチ共)1AC-4(1F:調理室)厨房用:ツイン同時(三菱:PCHX-P160HG)冷房:16.0kW 暖房:19.0kW電源:3φ×200V 消費電力:6.89kW重量:117kg(外)重量:41kg×2(内)冷媒回収破壊処理共1※既設配管、配線、基礎は再利用とする。
空冷ヒートポンプパッケージエアコンAC-6天吊形(三菱:PCZ-ERMP160KLT)冷房:14.0kW 暖房:16.0kW電源:3φ×200V 消費電力:5.85W撤去・再使用(リモコンスイッチ、基礎共) 重量:76kg(外)重量:38kg(内)(1F:4才保育室3)(1F:4才保育室2)(1F:5才保育室2)(1F:5才保育室3)(1F:乳児室ほふく室1才)(1F:2才保育室)6 4室外機用ガードフェンス撤去・処分(基礎共)冷媒回収破壊処理共1AC-5(1F:下処理室)壁掛形(東芝:RAS-2211RKS)冷房:2.2kW 暖房:2.2kW電源:1φ×100V 消費電力:510W重量:27kg(外)重量:11kg(内)空冷ヒートポンプパッケージエアコン1撤去・処分(リモコンスイッチ、基礎共)冷媒回収破壊処理共1(2F:会議室)壁掛形(ダイキン:SZAP63ABV)冷房:5.6kW 暖房:6.3kW電源:1φ×200V 消費電力:1560W重量:51kg(外)重量:13kg(内)※機器は掛川市指定場所へ返却とする※既設配管類は撤去処分とする。
※既設配管類は撤去処分とする。
空冷ヒートポンプパッケージエアコン1AC-7撤去・処分(リモコンスイッチ、架台共)(1F:職員室)ON/OFFコントローラー撤去・処分3※既設配管、配線は再利用とする。
※既設配線は再利用とする。
※既設配管、配線、ダクト、基礎は再利用とする。
取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)取外し・再使用(保温共)R氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)氷蓄熱槽(三菱:STY-P29C):FRP製(有効2.9m3)すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M空調設備工事 配管系統図(改修前)10職員室会議室 休憩室IPAC3bIPAC3cIPAC3eIPAC3dIPAC3d11.2 8.0 8.03.6 7.1 7.1RR RDDDDDD4,000 4,575 300RR5.6会議室 会議室IPAC3fIPAC3a4.5 7.1DDIPAC3aAC7オープンスペース えほんコーナーIPAC7bIPAC7aIPAC7aIPAC7a14.0 14.0 14.0 14.0RRDDDD4,000 300IPAC3乳児室(0才) 乳児室(1才) 乳児室(1才) 玄関ホール 玄関ホールIPAC2aIPAC2bIPAC2dIPAC2d7.1 11.2 14.0 14.0RRRDD DD7.1DIPAC2a2才保育室11.2DIPAC2cAC614.0R14.0RAC6RIPAC2一時保育室 ホール 相談室 事務室多目的室 多目的室 多目的室 多目的室IPAC IPAC IPAC IPACIPAC1eIPAC1dIPAC1cIPAC7.1 7.1 7.1 7.18.0 7.1 2.2 3.6RRRRRDDDDD D D DRIPAC12FLGL1FL2FLGL1FLR舞台IPAC6a3.6D56.0RDIPAC6b遊戯室RRR3才保育室 3 3才保育室 2IPAC5aIPAC5a11.2 8.0 8.0RRDDD5才保育室14.0IPAC5bAC6R3RIPAC5bAC6IPAC5bAC6R11.2D14.011.2D14.0IPAC7IPAC64才保育室 1 4才保育室 2IPAC4bIPAC4a11.2 11.2 8.0RDDDIPAC4bAC614.0RIPAC5IPAC45才保育室 1IPAC4b11.2D3才保育室 1 調理室 洗浄室 検収室 事務室AC4AC3AC2AC1AC1AC4AC2AC18.0 4.5 4.0 2.8 2.8RR R RDDDDD8.0D DワゴンプールAC3AC下処理室5R2.2AC1RR配 管 系 統 図廊 下注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示す5才保育室 234才保育室R※更新済 ※更新済※更新済 ※更新済ロッカー室1a 1a 1a 1a1bすこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MNS=1/100空調設備工事 1階平面図①(改修前)2300 2754100 665089507523007520752250 152980 752075 86505670755900 7582004100258004905086507600175 2400 27007525 2625253507600 760030001254200 1253250 6400EFGIJ’Kb’ 1b2b 3b5b67bb89 b床下倉庫テラスUテラス5才昇降口4才1保育室UU4才3保育室4才2保育室5才3保育室5才2保育室5才1保育室廊下上部トップライト3ヶ所事務室便所遊戯室運 動 場1階平面図11※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2CR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)DDDDDDDDDDRR RRR R R 4025402525R3R5R4R3R3R4R6,R4R3R350R3,25AC6IPAC7a×3台IPAC7bIPAC5bAC6AC6IPAC2020 20R4AC6R2R2IPAC4bR2*2(カラー鋼板)(カラー鋼板)5bR4(ガードフェンス)(ガードフェンス)(ガードフェンス)(ガードフェンス)2025PS洗浄室R3R3(カラー鋼板:共巻)※↑既設開口部キャップ止め(内外共)×2箇所※↓既設開口部キャップ止め(内外共)×2箇所40252525R3R3R3R32525注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとする200φX3200 φ,200NH200φφNH200φNH200φFDFDFDFDFDNH200φNH200FSFDFDNH200φ200φX3φ200φ200φFDFDFD200φX3NH200φFDFDFDNH200φFD教材庫FDFDFDFD25500X200φ,200IPAC5bNH200φ200φX3NH200φFS500X200便所便所500X200教材庫オープンスペース廊下床下収納えほんコーナー屋外倉庫(露出配管)(露出配管)×2台(二段設置)すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MS=1/100N1階平面図7600175 24003250 640076753525 75360075251752700 75 7600 7675b89 b 10bb 10’b12 b 13 14bb 15床下倉庫U調理室廊下園 庭スロ|プみんなの広場(上部庇)廊下上部トップライト3ヶ所PS可動間仕切3才1保育室3才2保育室3才3保育室便所デッキテラス便所教材庫屋外便所テラス渡り廊下5才昇降口7527008950625030502300555075250075 752500146007125655090501925 1400752000 75400010900550075KJIH’HG’F空調設備工事 1階平面図②(改修前)12DDDDDDR R RRRRRRRRR R R R25255025253250R6R4R3R1R9R2R625,R6R6,R9,R4R8,R82階倉庫天井2020R3R850R45才1保育室RR RDD40R2R2D40RIPAC5aIPAC4aIPAC5a舞 台R3, R8, R8, R6, R1, R1, R6, R6, R6RRRRRRRRR32 R6DRR2R9RR3RR搬入口下処理室便所便所40252525NH200NH200FS250φFDFDFDφ φ250φφ 200NH事務室FDNH200φAC1AC2IPAC4bAC1AC5AC4IPAC6aEVワゴンプールAC3φ 25025450X300500X200450X300洗浄室R1R4R6食品庫遊戯室R1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2C注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとするR1R325(SD)※更新済※更新済2525すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MS=1/1001階平面図空調設備工事 1階平面図③(改修前)137600175 2400 27003250 1250 640076753525 75360075251757600 76757b b89 b 10bb10’b12 b 13 14b園 庭スロ|プみんなの広場(上部庇)5才昇降口UUUスロ|プUU押入洗濯室テラス渡り廊下スロープ職員便所脱衣USWC多目的PS職員室ポーチ(親子のサロン)押入乳児室ほふく室(1才)WC沐浴調乳テラス園 庭7725 5150 7000 300098251055502006250126256375 757a a 6 a 511b4a a 3 a 2 a 1175乳児室ほふく室(0才)廊下5650752250 152980 75207549050865080075895014600ABDEFD’運 動 場N RRRRRRRRRDD2525252525,25R6R4R6R9R2R6R4R3RD25, R22525DR4RRR25IPAC3eIPAC3d×2台R4AC6R220NH300φ300φ1000X300R2RDR2RDD40,R4 25R2医務コーナー玄 関ホール2才保育室2才便所AC6300φ20R2(SD)(SD)IPAC2d×2台IPAC2cR3R3※↓既設開口部キャップ止め(内外共)×1箇所※↓既設開口部キャップ止め(内外共)×1箇所(天井内配管)(露出配管)廊下※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2Cリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとする注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MS=1/100N2025 12507520755650161751400752000 75400010900550075 71508950180075FD’DCBADスロープEVポーチ2300 2004575753600 8125 775011a a 10 9a250075251752700 7600b 12 b 13 14b 15園 庭押入洗濯室屋外便所テラス押入2才便所乳児室ほふく室(1才)テラス園 庭8150475007725 5150a 8 7a a 6 a 5200廊下子育て支援センター1階平面図空調設備工事 1階平面図④(改修前)14RRDDD50R6R4R3R2U倉庫WC多目的Uスロープ便所PS機械室棟受水槽キュービクル75b押入押入RRDD252540R6R1R4R2R6R5,32IPAC1dIPAC1eIPAC1bIPAC1cR3R4廊下保育室一時事務室相談室ホール雑庫沐浴WC調乳R2252525R12525R25R2R4, 40RDR2R6,R6,R5※平面詳細図参照※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2Cリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとする注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)FSFSIPAC2aIPAC2aIPAC2b乳児室ほふく室(0才)R4すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MS=1/100N空調設備工事 2階平面図(改修前)1585 3750 6375湯沸D雑庫倉庫200 6250 6375 751925 37255650 7514600ABD126503a 2a a 1屋 根屋 根多目的室D便所倉庫EV2500 175避難用すべり台3600 8125 775011a a 10 9a a 82300 20075 752025 12501800 2075 71505650 75 8950DCBA屋 根倉庫遊戯室上部EVD屋 根27555502500146009050655075I HG’F屋 根1757600 76758bb 9b10b10’b 114a7525屋 根2階平面図子育て支援センター15RRRRDD4040R1R1R440,R4RD20R2R1252525R9AC78950休憩室ロッカー室廊 下IPAC3aIPAC3fIPAC3a会議室25DIPAC3bIPAC3c25D25,R2RD※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2CR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとするRRRRDDD25 2525DGR9 R2R2R9R2R232RR6D(露出配管)(SD)R2IPAC1a×2台IPAC1a×2台R4,40RDX3NH200φ可動間仕切(1F)R225FDFDFD800X500900X450FD400X400MDIPAC6b※←↓既設開口部キャップ止め(内外共)×2箇所すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MN16空調設備工事 1階室外機廻り平面詳細図(改修前)a 9 a 11倉庫相談室事務室保育室一時受水槽園 庭機械室棟575 4000 71501400 4000 55007575 2000 75FD10900D’キュービクル発電機S=1/50RRRRR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示すIPAC2IPAC1IPAC3R5R5R6R5R5RRR6R6,R6,R52032252032252032251007575757520 20 25※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2Cリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとする既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)分岐部分で切断・キャップ止めとする給水管(屋外架空):SGP-VB給水管(地中配管):HIVP給水管保温(露出):ステンレスラッキング(GW)氷蓄熱槽 設備撤去表排水管:SGP-白GV:20A×3個フレキシブルジョイント:20A×300L×3個Yストレーナー:20A×3個GV(排水):32A×3個すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業MN空調設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修前)S=1/50176250 2700KJI8950767511b4ab’10b 10 9b75252532253225322532322020202025 32RRRRR5R5R6,R6,R8,R8R1R1,R3R6,R6R5R5AC1AC1AC2AC4AC37IPAC6IPAC4IPAC5IPAC鳩小屋R3, R8, R8, R6, R1, R1, R6, R6, R6RRRRRRRRRR1R2R3R4R5R6R7R8R9既設冷媒配管サイズ表15.9φ、 9.5φ19.1φ、 9.5φ25.4φ、12.7φ31.8φ、15.9φ38.1φ、15.9φ44.5φ、22.2φ 9.5φ、 6.4φ19.1φ、12.7φ12.7φ、 6.4φ (5.6未満)(5.6以上~11.2未満)(18.0以上~37.0未満)(37.0以上~53.0未満)(53.0以上~71.0未満)(71.0以上)注意事項※機器・器具類撤去に伴い、配管、保温材等も※×印は撤去箇所を示す※撤去部分は化粧プラグ・キャップ取付、 穴埋め補修等(化粧仕上げ)を行う事 撤去・処分する。(本工事)※廃材処分は本工事とする。
※=部分は切断箇所を示す※屋外保温:ステンレスラッキング(GW)冷媒管:冷媒用被覆銅管ドレン管:VP※隠蔽部保温:アルミガラス(GW)個別エアコン連絡配線:CVV2.0□-3Cビル用マルチ連絡配線:CVVS1.25□-2C集中リモコン配線:CVVS1.25□-2Cリモコン配線:CVV1.25□-2C※リモコン配線は取外し(再利用)のみとする既設配管等仕様表(明記無き部分は下記とする)給水管(屋外架空):SGP-VB給水管(地中配管):HIVP給水管保温(露出):ステンレスラッキング(GW)フレキシブルジョイント:20A×300L×4個Yストレーナー:20A×4個32氷蓄熱槽 設備撤去表排水管:SGP-白GV:20A×4個GV(排水):32A×4個※更新済 ※更新済消火用補給水槽冷媒管ラック 600X200 溶融亜鉛メッキ製(再利用)すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M 空調設備工事 機器表①18機器名称 No 数 設置場所機 器 仕 様 表機 器 仕 様 機器名称 No 数 設置場所機 器 仕 様 表機 器 仕 様PAC-1 空 調 機重量:185kg×21F:屋外機置場1冷房能力:45.0kW 暖房能力:50.0kW電源:3φ×200V 消費電力:12.9kW圧縮機:5.12kW×2 送風機:0.35kW×2空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP450DMG9-E)空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井ビルトイン形吸込パネル・キャンバスダクト、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事(三菱:PDFY-MP112GM)重量:52kgPAC-2d1F:玄関ホール冷房能力:14.0kW 暖房能力:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:410W吹出キャンバスダクト(1360×178H-1200×200H×150L) ※両側フランジ+保温施工2 2空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 1方向吹出PAC-1b(三菱:PMFY-MP22BM)冷房能力:2.2kW 暖房能力:2.5kW電源:1φ×200V 消費電力:35W1重量:18kg1F:支援センター事務室空 調 機1空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット・コンパクト形 4方向吹出電源:1φ×200V 消費電力:40W化粧パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事1F:支援センターホール重量:21kg(三菱:PLFY-MP71GM)冷房能力:7.1kW 暖房能力:8.0kWその他必要部材一式※既設コンクリート基礎へ設置空 調 機冷房能力:11.2kW 暖房能力:12.5kW1PAC-2c1F:2才保育室空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-MP112M)電源:1φ×200V 消費電力:300W重量:50kgワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事1 1既設吸込ダクト(1050×340H)再接続(保温共)既設吹出ダクト(1000×250H)再接続(保温共)空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井ビルトイン形吸込パネル・キャンバスダクト、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事PAC-2b(三菱:PDFY-MP112GM)冷房能力:11.2kW 暖房能力:12.5kW電源:1φ×200V 消費電力:270W1F:乳児室ほふく室0才1重量:52kg1吹出キャンバスダクト(1360×178H-1200×200H×300L) ※両側フランジ+保温施工空 調 機1F:屋外機置場1PAC-2空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP560DMG9)重量:197kg×2冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:18.0kW圧縮機:7.49kW×2 送風機:0.46kW×2アクティブフィルター、その他必要部材一式※既設コンクリート基礎へ設置空 調 機1F:屋外機置場1空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP560DMG9)重量:197kg×2冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:18.0kW圧縮機:7.49kW×2 送風機:0.46kW×2アクティブフィルター、その他必要部材一式※既設コンクリート基礎へ設置PAC-3PAC-1a 空 調 機(三菱:PMFY-MP71FM)冷房能力:7.1kW 暖房能力:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:100W2F:多目的室空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 1方向吹出重量:35kg4ワイド化粧パネル、ワイヤードリモコンスイッチ(2台):取付共本工事空 調 機(三菱:PMFY-MP71FM)冷房能力:7.1kW 暖房能力:8.0kW電源:1φ×200V 消費電力:100W空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 1方向吹出重量:35kgPAC-3a2F:会議室2ワイド化粧パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空 調 機1PAC-1c1F:支援センター相談室重量:28kg空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 2方向吹出(三菱:PLFY-MP36LM)冷房能力:3.6kW 暖房能力:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:30W昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空 調 機1重量:28kg空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 2方向吹出(三菱:PLFY-MP36LM)冷房能力:3.6kW 暖房能力:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:30W昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事PAC-3b空 調 機1重量:28kg空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 2方向吹出PAC-3c2F:休憩室(三菱:PLFY-MP45LM)冷房能力:4.5kW 暖房能力:5.0kW電源:1φ×200V 消費電力:40W空 調 機1PAC-1d(三菱:PLFY-MP80HM)冷房能力:8.0kW 暖房能力:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:40W重量:25kg1F:一時保育室空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 4方向吹出昇降パネル、
ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空 調 機(三菱:PLFY-MP80HM)冷房能力:8.0kW 暖房能力:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:40W重量:25kg空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 4方向吹出昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事PAC-3d1F:職員室2空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 4方向吹出昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事1F:職員室PAC-3e1(三菱:PLFY-MP112HM)冷房能力:11.2kW 暖房能力:12.5kW電源:1φ×200V 消費電力:70W重量:28kg空 調 機冷房能力:7.1kW 暖房能力:8.0kWPAC-2a空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井ビルトイン形重量:44kg(三菱:PDFY-MP71GM)電源:1φ×200V 消費電力:120W吸込パネル・キャンバスダクト、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事既設吹出用フレキダクト(保温付:200φ)再接続2 61F:乳児室ほふく室1才空 調 機冷房能力:7.1kW 暖房能力:8.0kW空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井ビルトイン形重量:44kg(三菱:PDFY-MP71GM)電源:1φ×200V 消費電力:120W吸込パネル・キャンバスダクト、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事既設吹出用フレキダクト(保温付:200φ)再接続PAC-3f2F:会議室1 3化粧パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事ワイド昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空 調 機重量:185kg×2冷房能力:45.0kW 暖房能力:50.0kW電源:3φ×200V 消費電力:12.9kW圧縮機:5.12kW×2 送風機:0.35kW×2PAC-4防振架台、その他必要部材一式1空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP450DMG9-E)RF:屋外機置場4室外機用鉄骨架台:C100×50×5×7.5×930L(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ※M10×4箇所固定※既設コンクリート基礎上部のH形鋼:125×125×6×8へ固定する空 調 機1昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事PAC-4a空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天吊形(三菱:PCFY-MP80KM)冷房能力:8.0kW 暖房能力:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:80W1F:3才保育室1重量:32kg※既設三角ブラケットへの固定に支障が無い事を確認の上、再利用するPAC-1e2F:ロッカー室すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業M 機器名称 No 数 設置場所機 器 仕 様 表機 器 仕 様 機器名称 No 数 設置場所機 器 仕 様 表機 器 仕 様空調設備工事 機器表②19空 調 機冷房能力:11.2kW 暖房能力:12.5kW空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-MP112M)電源:1φ×200V 消費電力:300Wワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事既設吸込ダクト(1050×340H)再接続(保温共)既設吹出ダクト(1000×250H)再接続(保温共)PAC-4b重量:50kg1F:5才保育室11F:4才保育室11F:4才保育室23 3 3空 調 機1空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP560DMG9)重量:197kg×2冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:18.0kW圧縮機:7.49kW×2 送風機:0.46kW×2PAC-5防振架台、アクティブフィルター、その他必要部材一式4室外機用鉄骨架台:C100×50×5×7.5×930L(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ※M10×4箇所固定※既設コンクリート基礎上部のH形鋼:125×125×6×8へ固定するRF:屋外機置場空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込カセット形 1方向吹出PAC-6a(三菱:PMFY-MP36BM)1冷房能力:3.6kW 暖房能力:4.0kW電源:1φ×200V 消費電力:37W1F:遊戯室舞台重量:18kg空 調 機 PAC-6b空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:床置ダクト形(三菱:PEFY-P560DMG9)冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:3.36kW後吸込ダクトフランジ、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事1 1 1重量:248kg1F:遊戯室※機器は2F:倉庫空 調 機1空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP560DMG9)重量:197kg×2冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:18.0kW圧縮機:7.49kW×2 送風機:0.46kW×2防振架台、アクティブフィルター、その他必要部材一式4室外機用鉄骨架台:C100×50×5×7.5×930L(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ※M10×4箇所固定※既設コンクリート基礎上部のH形鋼:125×125×6×8へ固定するRF:屋外機置場PAC-6空 調 機昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天吊形(三菱:PCFY-MP80KM)冷房能力:8.0kW 暖房能力:9.0kW電源:1φ×200V 消費電力:80WPAC-5a1F:3才保育室21F:3才保育室3重量:32kg2※既設三角ブラケットへの固定に支障が無い事を確認の上、再利用する空 調 機冷房能力:11.2kW 暖房能力:12.5kW空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込ダクト形(三菱:PEFY-MP112M)電源:1φ×200V 消費電力:300Wワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事既設吸込ダクト(1050×340H)再接続(保温共)既設吹出ダクト(1000×250H)再接続(保温共)重量:50kg3 3 3PAC-5b1F:4才保育室31F:5才保育室21F:5才保育室3化粧パネル、
ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室外機 (三菱:PUHY-RP560DMG9)重量:197kg×2冷房能力:56.0kW 暖房能力:63.0kW電源:3φ×200V 消費電力:18.0kW圧縮機:7.49kW×2 送風機:0.46kW×2防振架台、アクティブフィルター、その他必要部材一式4室外機用鉄骨架台:C100×50×5×7.5×930L(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ※M10×4箇所固定※既設コンクリート基礎上部のH形鋼:125×125×6×8へ固定するRF:屋外機置場PAC-71既設吸込ダクト(1050×340H)再接続(保温共)既設吹出ダクト(1000×250H)再接続(保温共)1 1空 調 機 AC-121F:厨房事務室1F:検収室改修済み(R6年)ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事重量:50kg(三菱:PEFY-MP140M)冷房能力:14.0kW 暖房能力:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:410W空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天井埋込ダクト形PAC-7b11F:えほんコーナー空 調 機空冷ヒ-トポンプ型エアコン ビル用マルチ室内機:天吊形※既設三角ブラケットへの固定に支障が無い事を確認の上、再利用するPAC-7a(三菱:PCFY-MP140KM)冷房能力:14.0kW 暖房能力:16.0kW電源:1φ×200V 消費電力:160W1F:オープンスペース3重量:38kg昇降パネル、ワイヤードリモコンスイッチ(1台):取付共本工事空 調 機1AC-2空冷ヒ-トポンプ型エアコン 天井埋込カセット形:1方向吹出 インバータータイプ1F:洗浄室重量:41kg(外)重量:28kg(内)(三菱:PLZ-ZRMP40L5)冷房能力:3.6kW(最大4.0) 暖房能力:4.0kW(最大5.2)ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事※室外機は既設C形鋼:100×50へ固定する電源:3φ×200V 消費電力:1.05kW圧縮機:0.6kW 送風機:0.05kW(内)、0.04kW(外)空 調 機1ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事※室外機は既設C形鋼:100×50へ固定するAC-41F:調理室空冷ヒ-トポンプ型エアコン 厨房天吊形:ツイン同時 インバータータイプ重量:99kg(外)重量:42kg(内)×2(三菱:PCZX-ZRMP160H5)冷房能力:14.0kW(最大16.0) 暖房能力:16.0kW(最大20.2)電源:3φ×200V 消費電力:4.33kW圧縮機:3.3kW 送風機:0.04kW(内)×2、0.06kW(外)×2空 調 機1ワイヤードリモコンスイッチ:取付共本工事※室外機は既設C形鋼:100×50へ固定するAC-3(三菱:PLZ-ZRMP45L5)冷房能力:4.0kW(最大4.5) 暖房能力:4.5kW(最大5.8)電源:3φ×200V 消費電力:1.35kW圧縮機:0.7kW 送風機:0.05kW(内)、0.04kW(外)重量:41kg(外)重量:32kg(内)1F:ワゴンプール重量:19kg(外)重量:13kg(内)(三菱:MSZ-BXV2225-W)冷房能力:2.2kW(最大2.8) 暖房能力:2.2kW(最大3.9)電源:1φ×100V 消費電力:655W圧縮機:600W 送風機:28W(内)、22W(外)室外機用コンクリート製スライドベース:500L(防振ゴム敷き)×2、ワイヤレスリモコンスイッチ:取付共本工事1空冷ヒ-トポンプ型エアコン 壁掛形:ハウジング・インバータータイプ1F:下処理室空 調 機 AC-5集中リモコンON/OFFコントローラー (三菱:PAC-YT40ANR-W1)3 2既設冷媒配管洗浄既設冷媒配管洗浄フラッシング洗浄:ビル用マルチ450系統フラッシング洗浄:ビル用マルチ560系統注意事項吹出キャンバスダクト(1253×484H-1132×484H×200L)※両側フランジ+保温施工吸込キャンバスダクト(1346×320H-1300×400H×200L)※両側フランジ+保温施工R既存の冷媒配管・ダクトサイズ及び制御系統に支障が出るおそれがある為、更新機器は三菱電機製とする。
土工事 (1) 管路を敷設する掘削床は平坦に突き固める。
(2) 埋戻し及び盛り土(○印があるもの) ※ 根切り土・ 持込み土() (3) 残土処分 ※ 構内敷きならし・ 構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )3養生日付 ・ 電灯設備(電灯幹線、電灯分岐、コンセント分岐) ・ 動力設備(動力幹線、動力分岐) ・ 電熱設備 ・ 雷保護設備 ・ 受変電設備 ・ 電力貯蔵設備(直流電源、交流無停電電源) ・ 構内情報通信網設備 ・ 構内交換設備 ・ 情報表示設備(出退・情報表示、電気時計) ・ 映像・音響設備 ・ 拡声設備 ・ 誘導支援設備(音声誘導装置、インターホン、トイレ呼出) ・ テレビ共同受信設備 ・ 監視カメラ設備 ・ 駐車場管制設備 ・ 防犯・入退室管理設備 ・ 火災報知設備(自動火災報知、自動閉鎖、非常警報、ガス漏れ) ・ 中央監視制御設備 ・ 屋外構内配電線路 ・ 屋外構内通信線路 ・ テレビ電波障害防除 ・ 昇降機設備 ・ 発電設備4 工事科目( ・ 印のあるもの) Ⅱ 仕 様 Ⅰ 工事概要2 建設工事場所3 建物概要 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 建築物解体工事共通仕様書 ・ 建築工事標準詳細図3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の優先順位により判定 する。
・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (1) 質疑回答書((2)~(5)に対するもの) (2)現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面 (5) 標準仕様書4 特記仕様 (1) 項目は全て適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
特記事項 項目 科目一 般 事 項とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。官公署の検査を必要1 法令その他産業廃棄物管理票構造 階数 備 考 による。
する。また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかに職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現提出し、承諾を受けるものとする。なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に工事の一時中止施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。施工図等の権利工 事 写 真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真ほか、監督職員の指示により撮影する。
撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による監理事務所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工事用水電力等工事用仮設物敷地内につくることが ※ できる ・ できない最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者発生材の処理1 建設工事名3456789101112 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)照明器具安定器にPCBが使用されている場合は、安定器を本体より分離し保管ボックス(鋼板製)に収納して建物管理者に引き渡す。また、変圧器・コンデンサ等を廃棄しようとする場PCB廃棄物として保管受皿に入れ指定された場所に保管する。
合は、PCB混入の可能性の有無について確認し、混入の可能性が判定・確認できない場合は、(財)日本産業廃棄物処理振興センター( http://www.jwnet.or.jp )が運営する「情報処理セこれにより難い場合は監督職員と協議する。
の再資源化等特定建設資材建設副産物情報交換システムまた、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
1314本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
(3) 再資源化を図るもの ( ・ 蛍光ランプ ・ 白熱灯 ・ HID灯 )(4) 発生材保管、集積場所が必要なもの( )※ 設けない ・ 設ける( ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に新設する )建設廃棄物の処理にあたっては建設廃棄物処理計画書を提出すること。
E種 : 移動式足場を使用するD種 : 仮設ゴンドラを使用するける手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。
設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)におC種 : 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 : 施工箇所面にくさび緊結式足場を設けるA種 : 施工箇所面に枠組足場を設ける・ 本工事で設置する。
足場その他 2仮設備 1共 通 工 事※ 別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。
内部足場の種別 ※ 脚立、足場板等 ・ 外部足場の防護シートによる養生 ・ 防音シート ・ 防音パネル ・・) ・ ネット状養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )仮設備項目( ・ 受変電 ・ 発電・ )仮設備期間( ・ 図示・ )電気設備工事特記仕様書図番 作図 ・・ 検図 ・・ 縮 尺図 名1/2「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)の通知の有無・ 通知を要しない(対象工事でない) ・ 通知を要する(対象工事である)電気保安技術者の選定については、標準仕様書のほか監督職員が認める者とする。
2工事実績情報の登録 受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サーヒ゛ス営繕工事写真撮影要領令和3年版及び ・ 電気自動車用充電設備44(1) 引渡しを要するもの ( ・ PCB使用機器 )(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ 水銀灯 ・ 蓄電池 )(4) 盤類の塗色は次による。
(3) 屋外用の盤類は水が浸入しない構造とし、計器窓は網入りガラスとする。
(2) 蝶番は、寸法・重量等を考慮した丈夫なものとし十分な耐久性を保つ構造とする。
は扉は原則として両開きとする。
(1) 扉の幅が、端子盤及び機器収納箱にあっては600mm、制御盤にあっては800mmをこえる場合標準仕様書によるほか次による。
配電盤等分電盤、制御盤、 ※ マンセル 2.5Y9/1 ・ 塗色なし ・ 指定色( )(5) 屋外形の開閉器箱及びプルボックスは、次による。
(6) OA盤の端子盤部に通気口又は冷却ファンを設ける。仕様はメーカー仕様に準ずる。
プルボックス: ・ 鋼製 ・ 樹脂製 ※ ステンレス製 ・ 図示による改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を非破壊検査 ※ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行わないコンクリ-ト工事 コンクリ-ト圧縮強度試験 現場での試験 ( ※ 行わない ・ 行う ) 工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・ 求めない )(1) 接地工事の接地抵抗は、原則として規定値の90パ-セント以下の値とする。
接地工事(2) 板状の接地極は 900mm×900mm、厚さ1.5mm以上の厚板とし、管状又は棒状の接地極は銅又 は銅被覆鋼製接地棒もしくは炭素鋼棒とする。
(3) その他、図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。
関連する工事との 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議施工区分する。
機器等の取付高さ 図面に特記なき場合は、表2「機器標準取付高さ」を標準とし、監督職員との協議の上決定する。
耐震施工98765 搬出場所の名称及び所在地( ) 受入条件( ) する。
2 標準図は以下の令和 年版による。
1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の仕様書(令和 年版) 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ提出場所の受入を証明する資料を提出 開閉器箱: ※ 鋼製 ・ 樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 図示によるンター」の登録(電子マニフェスト)により行うこと。
仮置場( ) 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象 としない。
・ 構内指示の場所に堆積(CORINS)に10営業日以内に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。
なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。
養生範囲( ※図示による・ )養生方法( ※図示による・ )設備耐震クラス分類設置場所SクラスAクラス Bクラス上層階・屋上階及び塔屋2.0 1.5 1.2中間階 1.5 1.0 0.72地下階及び1階 1.0 0.6 0.48設備機器の設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の重量を乗じたものとする。設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。
AクラスのときはSクラスを適用する。
※防振支持する場合は、設備機器の応答倍率を考慮し、BクラスのときはAクラスを本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等 ・防災上重要な施設 ・一般の施設 )とする。
防災拠点等及びクラス一般の施設防災上重要な施設・ 受変電設備 ・ ・ 発電設備・ 非常用蓄電池設備・ 交換機、無線装置等Sクラス・ 防災用情報通信設備・ アンテナ、統制台等・ ・ 電話設備 ・ 受変電設備・ 中央監視設備 ・ 発電設備・ 非常放送設備 ・ 非常蓄電池設備・ 幹線設備(盤類を含む) ・ 電話設備 Aクラス・ 非常放送設備Bクラス S、Aクラス以外の機器等 S、Aクラス以外の機器等機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。
設備機器・配管等の支持、固定は、表3「耐震施工の基準」による。
ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
あと施工アンカーの引き抜き試験 ・ 行う ※ 行わない配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、締付け方式のアンカーを使用すること。
1011特記なき電柱の、腕金、がいし、支線その他の装柱材は、電力会社仕様による。
(1) ハンドホ-ルの蓋架空電線電力・電話の引込み 電力及び電話線引込線の引留方法、位置については電力会社及び電気通信事業者と打合わせの最上階の埋込配管 最上階の天井スラブへの埋込み配管は、原則として避けるものとする。
位 置 ボ ッ ク ス 等 ケ-ブル送り配線となる天井埋込照明器具、スピ-カ及び感知器の位置ボックスは不要とする。
防護柵屋外キュービクルの周囲に防護柵を設置する場合は、高さ1.8m以上とする。
建築工事に含まれる場合には協議を要する。
地中電線(2) 地中配線の埋設深さ等 地中配線で特記なき埋設深さは0.6m以上とする。
地中配線路の鉄蓋には、破壊荷重と次の事項を鋳込みとする。
ア 建物及びハンドホールへの引込口及び引出口付近 イ 地中線路の曲折箇所 ウ 直線部分では30mごとに1個(30mに満たない場合はその中間に1個) エ 道路横断箇所次の箇所には原則として埋設標を設ける。
自立型アンテナマストのベースアンカー自立型アンテナマスト及び自立型避雷設備等のベ-スプレ-トのアンカ-ボルトの設置間隔は500mmを標準とする。
(3)上監督職員との協議により施工する。また、外線工事負担金などの調査報告を監督職員に対し速やかに行う。申請書類作成を行い、申請手続に要する費用は受注者の負担とする。
・地中配線路の用途(「電気」、「通信」等)電線保護物類 電力用位置ボックス類は、合成樹脂製又は鋼製とする。鋼板製とした場合は管内に接地線を(2) 金属製露出管路(4) 弱電設備の管の敷設 する。ただし、通線及び管内の電線の引き替えが容易に行えるように施工する場合はこの(3) ケ-ブル配線の保護管は、標準仕様書金属管配線、合成樹脂管配線の項による。
次の管路は、塗装を行う。ただし、溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。
照明用ポール 照明用ポールは、次による。
・ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチが内蔵できるものとする。
※ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチを設ける。仕様についてはメーカー仕様に準ず る。
配線器具(1) スイッチは原則としてネ-ム付きとし、器具の場所を表示する。
※ 新金属・ ステンレス・ 合成樹脂(3) フロアプレ-トは水平高低調整付(空転防止形または工具締付形)とする。
※ アルミ製 ・ 黄銅製(4)発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。
(2) フラッシュプレ-ト(1) 合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 ( ※ 屋外 ※ 配線室を除く屋内で見えがかり部分 ・ ) タイプ25を使用するものとする。
付加し、当該ボックスにボンディングを施すものとする。
ケ-ブルを収容する管路の1区間の屈曲箇所は3箇所以内で曲げ角度の合計は180°以内と 限りでない。
ップ等の安全措置を施すものとする。
(5) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャ(5) コンセントには回路番号を表示する。
屋 外 の 支 持 金 物 電線管等の屋外支持金物は、原則として次による。
※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ機 器 姿 図 姿図の形状及び寸法は概略を示す。
ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
24232221201918171615141312電線類6kV EM-CE,CETケーブルは次による。
※E-Eタイプ(外部半導電層が押出成形) ・E-Tタイプ(外部半導電層がテープ巻き)外部足場の種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ・ 養生ネット ※ 養生シート( ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )機材の検査等環境性能等 使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。
工程・ 新築工事等作業内容建築設備工事※ 有分別解体の方法特定建設資材廃棄物の種類・ コンクリート・ コンクリート及び 鉄から成る建設資材・ 木材・ アスファルト・コンクリート再資源化等をする施設名称 所在地注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するものではない。
受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても設計変更の対象としない。
15工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」を監督職員に提出 使用機材の選定「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与することを目的とする。
地場産品の優先使用に努めること。
受注者は、工事に使用する建設資材等について、契約図書に規定する品質が規格値を満足したただし、別表に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。
なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則として抽出検査とする。
使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。排出ガス対策等地場産品16171819検査(1) 分別解体の方法して承諾を受けること。
20対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。
※ 手作業・ 手作業・機械作業併用(2) 特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設中間検査 ・ 対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・ 対象外工事また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
工事施工中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。
貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。
貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し )電子納品特記仕様書による。
完成図書電子納品公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。
(1) 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならな い。
(2) 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場 合には、その実施に協力しなければならない。
(3) 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わ なければならない。
(4) 対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下 ければならない。
請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな212223現場説明書による。
24 石綿含有建材の事前調査「静岡県地下埋設物の事故防止マニュアル」に基づき、事故防止対策を行うこと。
なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるものについては、※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。
地下埋設物の事故防止25特定建築物石綿含有建材調査者が石綿含有建材の事前調査を行う。
電気設備工事特記仕様書不要となった配管の支持金物、吊りボルト及びアンカーボルト等は本工事にて撤去する。
「石綿障害予防規則の解説(令和2年10月28日厚生労働省労働基準局)」に基づき、対象となる場合は、(R7.4)延床面積(m2)E-01福田一級建築士事務所静岡県掛川市掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止建物(棟)名称 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 掛川 市 区 宮脇二丁目6番地の1 郡 町すこやかこども園 S造 2 2887.14令和7年度 すこやかこども園管理運営事業すこやかこども園空調設備改修工事すこやかこども園空調設備改修工事・ 撤去前に内容物(発電設備燃料等)の回収を要する機器、配管等の処置() 撤去 1・ 撤去後の補修、復旧( )石綿含有建材の除去工事 2 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している建築材料等の使 用の有無について調査する。
分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格撤 去 工 事石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト )・ 天井材・ 事前調査※ 行う・ 行わない石綿作業主任者 じて官公庁等への届出を行うこと。
撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理を行い、必要に応 ・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の外壁面に対して、 足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設する際にも、石綿作業主任者を配置し、 外壁面に対して湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、 飛散防止措置を講ずること。
測定箇所等は監督職員の指示による。
測定箇所等は監督職員の指示による。
電気設備工事特記仕様書図 名縮 尺日 付図番 作図 ・・ 検図 ・・ 電気設備工事特記仕様書 2/2・ 印の付いたものを適用する。
注2)図中に記載がある場合は、それを優先する。
防災上重要な機能を必要とする防災拠点等設備機器・配管等の施設分類標準仕様書標準仕様書標準仕様書一般の施設防災上重要な施設設備機器・配管等の支持、固定は、以下の図書を適用する。
ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)横引き配管などの支持左記のうち、*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針を適用する。
センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)支持、固定表1 接地極一覧表注1)EBでD=14の場合はL=1500とし、W=40の場合はL=1200、W=30の場合はL=900とする。
表2 機器標準取付高さ表3 耐震施工の基準名 称別表建築材料等化学物質の濃度測定本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の (1) から (4) を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用(3) 接着材は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 する。
有しない難揮発性の可塑材を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデ ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用し たものとする。
・ 要 ※ 不要測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等については、監督職員の指示による。
設備機器容量製作前に監督職員と協議し、指示を受けること。
本工事及び関連工事において設備機器容量等が相違する場合は、関連する設備の施工及び機器282726照度測定※測定する ・測定しない測定箇所等は監督職員の指示による照明器具を新設、改修した部屋の照度25・監視制御装置・防犯・入退室管理装置・駐車場管制装置・監視カメラ装置・テレビ共同受信設備・誘導支援装置・映像・音響装置・情報表示装置・構内交換装置・構内情報通信網装置・風力発電装置・太陽光発電装置・熱併給発電装置・燃料電池発電装置・マイクロガスタービン発電装置・ガスエンジン発電装置・ディーゼル発電装置・交流無停電電源装置(UPS)・直流電源装置・特別高圧機器類・高圧機器類・電熱装置・照明器具電力・発電設備工事1 防災用照明器具 建築基準法の規定による非常用照明器具は次による。( ○で囲むもの ) ・ 電池内蔵形 ・ 電源別置形( ・ バッテリ- ・ 発電機 )金属管配線において、電動機容量7.5 KW以下は金属管を接地線とする。
23受変電設備(一般社団法人日本電機工業協会)における耐震機能クラス1とする。
受変電キュービクル本体の耐震性は、JEM-TR144「配電盤・制御盤の耐震設計指針2003年版」4 雷保護設備主燃料槽は満油渡しとする。主燃料槽 56太陽電池アレイ用支持物の荷重計算は、JIS C 8955:2011「太陽電池アレイ用支持物設計標準」による。
太陽光発電システムの用途※ 極めて重要な太陽光発電システム ・ 通常の太陽光発電システム(1) 保護レベル ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ※ Ⅳ(2) 受雷部システムの配置 ・ 保護角法 ・ 回転球体法 ・ メッシュ法太陽光発電設備電動機等の接地1通 信 ・ 情 報 設 備 工 事構内情報通信網設備 学校については校内LAN工事特記仕様書による。
有効なガラリ等を備えたものとする。
ブ-スタ-を収容する収納箱は、露出コンセント(2P15A 2口)を内蔵し、扉には放熱に(1) テレビ機器収容箱(2) アンテナマスト ・ 自立形 ・ 壁面形2 テレビ共同受信装置・ 標準図のAの寸法 ( )mmそ の 他防 災 設 備 工 事1 (1) 受信機複合盤の場合は図示する。
(4) 機器収納箱 ・ 埋込形 ・ 露出形 ・ 消火栓箱組込形(5) 消火栓ポンプ始動用表示灯 ・ 専用 ※ 火報と兼用自動火災報知装置 ・ R型 ・ P型 ()級 ()回路(3) 発信機 ・ R型 ・ P型 ()級 ()形 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(2) 副受信機表示窓数 ( )窓 ( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(1) 連動制御器 ( )回線(複合盤の場合は図示する。) ア 作動方式 ・ 多回線順次作動 ・ 単独作動(2) 動作仕様 イ 防煙ダンパ ・ 手動復帰 ・ 遠方復帰2 自動閉鎖装置非常警報装置3(1) 非常警報装置 ・ 埋込形 ・ 露出形(2) 起動装置(押しボタン)・ 埋込形 ・ 露出形(1) 受信機 ( )回線 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(3) 中継器 確認表示灯・ あり・ なしガス漏れ火災警報装置 4(2) 検知器 ・ 都市ガス ・ 液化ガス 電 源 ・ AC100V・ DC24V複合盤の場合は図示する舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。
(R7.4)E-02静岡県掛川市福田一級建築士事務所接地の種類共 同 接 地共 同 接 地・ A 種・ B 種・ B 種・ C 種・ D 種雷 保 護 用高圧避雷器低圧避雷器交 換 機 用通 信 機 器 用通 信 機 器 用DtE EAttE ELLLHE ELAEDCBBA A・C・D A・B・C・DE EEE E E記 号接地抵抗Ω以下 10Ω以下 10Ω以下Ω以下37.5~75Ω以下 10Ω以下Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 100Ω以下EB(D=10又はW=30)×1EB(D=10又はW=30)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組又はEP×0.6-2EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=30)×3連 EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組EB(D=14又はW=40)×3連- 組接地極の規格・数量 100Ω以下EB(D=10又はW=30)×1ELCBE・ D 種 100Ω以下 EB(D=10又はW=30)×1等 電 位 接 地Ω以下測 定 用構 造 体 接 地oE 100Ω以下Ω以下名称取引用計器引込開閉器電力共通測定地上~窓中心地上~中心床上~中心1,500(上端1,900以下)1,800~2,2001,800~2,000取付高さ(mm)分電盤スイッチ電 灯人感センサ用切替スイッチ床上~中心床上~中心1,8001,100400200床上~中心床上~中心(一般)(和室)(台上)(土間)(外壁・屋外)コ ン セ ン ト台上~中心床上~中心地上~中心800500 150~200(一般)(踊場)(鏡上)ブ ラ ケ ッ ト床上~中心床上~中心鏡上端~中心1502,000~2,5002,100~2,3001,500床上~中心(上端1,900以下)壁掛制御盤床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心(和室)アウトレット壁付動 力 電 話室内端子盤集合保安器箱操作スイッチ手元開閉器(一般)1,5001,3003002004002001,500(上端1,900以下)床上~中心床上~中心床上~中心 壁付アッテネータ壁掛形スピーカ子時計壁付形親時計天井高×0.9天井高×0.91,100備 考3.表は原則とし、施工前に監督職員の承諾を受ける。
と十分協議する。
ホール・上級室・会議室)の取付位置は、監督職員2.意匠に関係する部分(正面玄関・玄関ホール・EV1.天井高 3,000以上の場合は、監督職員と協議する。
注)LPガス用検知器表示灯火 災 報 知ベル機器収容箱・受信器受信器・副受信器床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端3002,1002,300 800~1,500 800~1,500テ レ ビ 共 同 受 信直列ユニット(和室)直列ユニット(一般)機器収容箱天井下~上端床上~中心床上~中心2004002001,800900又は4002004001,100床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心復帰釦押し釦(トイレ呼出用)壁付アウトレット(和室)壁付アウトレット(一般)壁付インターホン誘 導 支 援床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心測定取付高さ(mm)天井高×0.91,1002,3001,100壁付押し釦(一般)ヘ゛ル・フ゛サ゛ー・チャイム壁付発信器表示盤名称表 示時 計 ・ 拡 声令和7年度 すこやかこども園管理運営事業・配電盤、分電盤、制御盤、警報盤等※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
※ 負荷開閉器LBS(エネセ-バ-励磁突入電流制御型開閉器)は電力会社申請時に協議の上決定とする。
すこやかこども園空調設備改修工事2300 2754100 665089507523007520752250 152980 752075 86505670755900 7582004100258004905086507600175 2400 27007525 2625253507600 760030001254200 1253250 6400EFGIJ’Kb’ 1b2b 3b5b67bb89 b屋外倉庫教材庫床下倉庫テラスオープンスペースU廊下床下収納テラス便所5才昇降口4才1保育室便所UU4才3保育室4才2保育室コーナーえほん5才3保育室教材庫5才2保育室5才1保育室廊下上部トップライト3ヶ所PS事務室便所遊戯室洗浄室運 動 場1階平面図工事名称図面名称制作年月日縮尺年月日承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/100EPBPBPBPB空調機盤2撤去空調機盤1撤去W500×H600×D150全て撤去全て撤去全て撤去全て撤去CV5.5゜-4C(PF22)露出CV5.5゜-4C(VE22)-(PF22)露出全て撤去全て撤去空調電気設備工事 1階平面図①(改修前)03PF管-空調ラッキングに接続(冷媒管共巻)CV5.5゜-4C×2(冷媒管共巻)以降空調電気設備平面図②(改修前)E-04参照CVT38゜E5.5゜(VE42)露出全て撤去NPB図中明記無きは下記の通りとする※注意事項PB300×300×300(SUS製防水型)撤去※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
MCCB3P100A既設空調機 既設空調機予備スペ-ス 予備スペ-スCVT38゜ (撤去)3φ3W210VELCB3P30A ELCB3P30A空 調 機 盤 2※ 空調機盤2撤去MCCB3P100A既設空調機 既設空調機予備スペ-ス 予備スペ-ス空 調 機 盤 1※ 空調機盤1撤去CVT38゜ (撤去)3φ3W210VELCB3P30A ELCB3P30ACVT38゜E8゜(VE42)露出W500×H600×D150すこやかこども園空調設備改修工事N1階平面図7600175 24003250 640076753525 75360075251752700 75 7600 7675b89 b 10bb 10’b12 b 13 14bb 15U搬入口洗浄室調理室廊下園 庭スロ|プみんなの広場(上部庇)遊戯室5才1保育室廊下上部トップライト3ヶ所PS事務室便所下処理室EV便所可動間仕切舞 台3才2保育室3才3保育室便所デッキテラス便所教材庫屋外便所テラス渡り廊下5才昇降口7527008950625030502300555075250075 752500146007125655090501925 1400752000 75400010900550075KJIH’HG’F工事名称図面名称制作年月日年月日縮尺承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/100E床下倉庫PB検収ワゴンプール既設調理室電灯動力分電盤(LP-1)全て撤去CVT38゜E8゜(VE42)露出空調電気設備工事 1階平面図②(改修前)空調機盤1への配線(CVT38゜E8゜)を取外し撤去する点検口点検口EPS全て撤去CVT38゜E8゜ころがし隠蔽1保育室3才PB図中明記無きは下記の通りとする※注意事項PB300×300×300(SUS製防水型)撤去※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
CVT60゜E14゜(FEP65)P-R(P-3)(現況のまま)CVT60゜E14゜P-R(P-3)ころがし隠蔽(現況のまま)CVT150゜(FEP80)P-R(EP-1)(現況のまま)CVT150゜P-R(EP-1)ころがし隠蔽(現況のまま)点検口食品庫点検口点検口点検口点検口点検口04以降空調電気設備平面図①(改修前)E-03参照以降空調電気設備平面図③(改修前)E-05参照以降R階平面詳細図(改修前)E-08参照すこやかこども園空調設備改修工事1階平面図7600175 2400 27003250 1250 640076753525 75360075251757600 76757b b89 b 10bb10’b12 14bみんなの広場(上部庇)5才昇降口UUU玄 関スロ|プUU2才保育室押入洗濯室テラス渡り廊下スロープホール職員便所脱衣USWC多目的PS職員室医務コーナーポーチ(親子のサロン)押入2才便所乳児室ほふく室(1才)WC沐浴調乳テラス園 庭7725 5150 7000 300098251055502006250126256375 757a a 6 a 511b4a a 3 a 2 a 1175乳児室ほふく室(0才)廊下5650752250 152980 75207549050865080075895014600ABDEFD’運 動 場制作年月日年月日縮尺承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番工事名称図面名称R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/100E空調電気設備工事 1階平面図③(改修前)全て撤去屋根上空調機用配線配管全て撤去PB図中明記無きは下記の通りとする※注意事項PB300×300×300(SUS製防水型)撤去※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
EM-CET60゜E14゜(既設配管)埋設園 庭既設ハンドホ-ル(現況のまま)スロ-プCVT60゜E14゜(FEP65)P-R(P-3)(現況のまま)b 13NEM-CE5.5゜-4C(PF22)露出EM-CE5.5゜-4C(露出)2次側配線と配管は全て撤去とする電線ケ-ブル共現況のまま電線ケ-ブル・電線管共現況のままEM-CET60゜E14゜(FEP50)埋設CVT150゜(FEP80)P-R(EP-1)(現況のまま)05空調機盤と1次側配線は残置とし以降空調電気設備平面図②(改修前)E-04参照以降空調電気設備平面図④(改修前)E-06参照廊下EM-CE5.5゜-4C(PF22)露出EM-CE5.5゜-4C(VE22)露出全て撤去全て撤去すこやかこども園空調設備改修工事UWC多目的Uホールスロープ便所Dスロープ保育室一時事務室PSEVポーチ園 庭押入洗濯室押入屋外便所テラス押入2才便所乳児室ほふく室(1才)WC沐浴調乳乳児室ほふく室(0才)押入雑庫テラス園 庭廊下廊下子育て支援センター工事名称図面名称制作年月日縮尺年月日承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番令和7年度 すこやかこども園管理運営事業R7 5 30S=1/100E受水槽空調電気設備工事 1階平面図④(改修前)機械室棟7525 2700 75 7600175b 12 b 13 14bb 15全て撤去CVT22゜E8゜(防水プリカ54)露出全て撤去CVT22゜E8゜(FEP50)埋設-(VE42)立上露出WHM既設浄化槽別途制御盤(現況のまま)IPAC-1IPAC-2IPAC-3EM-CET60゜E14゜(既設配管)埋設既設ハンドホ-ル(現況のまま)倉庫相談室CVT150゜(FEP80)R階空調盤P-R(EP-1)CVT60゜E14゜(FEP65)P-R(P-3)(現況のまま)既設ケ-ブル流用(現況のまま)CVT150゜(FEP80)P-R(EP-1)(現況のまま)既設電線ケ-ブル現況のままCVT100゜E14゜(FEP80)埋設既設流用(現況のまま)ND16175 10900 8950FCBAD’電力量計付属ケ-ブル(現況のまま)高圧受電電力量計(現況のまま)空調機盤(P-1)内改修改修内容は下記盤図参照2000 75 5650 75 7150 180075 2075 751400 4000 2025 125075550011a a 10 9a a 8 7a a 6 a 51階平面図47500753600 8125 7750 8150 7725 515020025002300 200ELCB3P100/100AT※ 改修開閉器類は再確認の上決定とする※ 盤外側塗装補修とするCVT100゜(現況のまま)MCCB3P200/200AT(現況のまま)空調機 空調機 (IPAC-1)空調機 10.7KWELCB3P100/75AT(IPAC-2)(IPAC-3) 予備スペ-スKW13.31KW13.31KWELCB3P100/100AT(現況のまま)(現況のまま)3φ3W210V(QBより)空 調 機 盤 P-1既設キュ-ビクル改修工事下記改修工事リスト参照06以降空調電気設備平面図③(改修前)E-05参照既設改修リスト・注意事項高圧受変電設備工事改修リスト1.既設3φTr200KVAを新設Tr300KVAに取り替える。
3.上記変更に伴う低圧側電流計750/5A+2CTを新設電流計1000/5A+2CTに取り替える。
4.上記変更に伴う高圧側電流計40/5A+2CTを新設電流計50/5A+2CTに取り替える。
5.既設3φSC75Kvarを新設SC100Kvarに取り替える。
7.SC変更に伴う直列リアクトルSR3φ4.5Kvar(6%)を新設SR3φ6.0Kvar (6%)に取り替える。
取り替える。
8.既設MCCB3P400/250AT(P-R(EP-1))を新設MCCB3P400/300ATに6.SC変更に伴うLBS3-PF(G20A)を新設3-PF(G30A)に取り替える。
2.上記変更に伴うLBS7.2KV200A3-PF(G30A)を新設LBS(励磁突入電流制御型図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
塗装補修参考寸法1. 空調盤(P-1)参考寸法(W500×H800×D200)※ 負荷開閉器LBS(エネセ-バ-励磁突入電流制御型開閉器)は電力会社申請時に協議の上決定とする。
開閉器)7.2KV200A3-PF(G40A)に取り替える。※停復電制御共すこやかこども園空調設備改修工事N1585 3750 6375可動間仕切会議室廊 下湯沸D休憩室雑庫ロッカー室倉庫200 6250 6375 751925 37255650 75 895014600ABD126502a a 1屋 根倉庫遊戯室上部EVD屋 根27555502500146009050655075I HG’F屋 根1757600 76758bb 9b10b 114a7525屋 根工事名称図面名称制作年月日縮尺年月日承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番ER7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/100空調電気設備工事 2階平面図(改修前)2階平面図3aa 49825 175多目的室D便所倉庫EV2500 1753600 8125 775011a a 10 9a a 82300 20075 752025 12501800 2075 71505650 75 8950DCBA屋 根子育て支援センター避難用すべり台全て撤去EM-CE5.5゜-4C露出ころがしPB図中明記無きは下記の通りとする※注意事項PB300×300×300(SUS製防水型)撤去※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
立上げ(≒2.0m)立上げ(≒2.0m)EM-CE5.5゜-4C(VE22)露出全て撤去屋 根EXP.JEM-CE5.5゜-4C(VE22)露出全て撤去全て撤去EM-CE5.5゜-4C(PF22)露出07空調換気別途制御盤(現況のまま)10’bCVT60゜E14゜P-R(P-3)(EPS内)現況のままCVT150゜P-R(EP-1)(EPS内露出)現況のままCV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のままCVT60゜E14゜P-R(P-3)(EPS内)現況のままCVT150゜P-R(EP-1)(EPS内露出)現況のままCV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のまま以降R階平面詳細図(改修前)E-08参照以降空調電気設備平面図②(改修前)E-04参照すこやかこども園空調設備改修工事工事名称図面名称制作年月日縮尺年月日承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/50E空調電気設備工事R階室外機廻り平面詳細図(改修前)6250 2700KJI8950IPAC-4IPAC-5IPAC-6IPAC-71432AC-2 AC-3 AC-4CV3.5゜-4C(VE22)露出現況のまま撤去再使用CV5.5゜-4C空調機更新後再接続CV3.5゜-4C空調機更新後再接続現況のままCV5.5゜-4C(VE22)露出CVT22゜E8゜×2(ケ-フ゛ルラック)ケ-ブル・電線のみ撤去空調盤更新後再接続CV3.5゜-4C×2全て撤去CVT22゜E8゜(VE42)露出CV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のままCV5.5゜-4C (防水プリカ50)撤去再使用CVT60゜E14゜(防水プリカ83)現況のまま(P-3)767511b4ab’10b 10 9b7525CV3.5゜-4C×2(ケ-ブルラック)CV5.5゜-4C (ケ-ブルラック)現況のままケ-ブル・電線のみ撤去CVT22゜E8゜×2(ケ-フ゛ルラック)CVT60゜E14゜P-R(P-3)(EPS内)現況のまま全て撤去CVT22゜E8゜×2(防水プリカ63)露出N3φ3W210V(QBより)3φ3W210V(QBより)CVT150゜P-R(EP-1)(EPS内露出)現況のまま空調盤鉄骨架台共塗装改修/250AT撤去MCCB3P400 MCCB3P125/125AT現況のままCVT150゜ CVT60゜空 調 分 電 盤 P-R※ 改修開閉器類は再確認の上決定とする※ 盤内外・支持架台共塗装補修とする空調分電盤P-R(EP-1内改修)・P-3内改修)盤・支持架台共塗装補修。盤改修・塗装補修の詳細は上記参照CVT150゜(防水フ゜リカ83)既設現況のまま撤去再使用撤去再使用ELCB3P100/75ATELCB3P100/100AT ELCB3P100/100ATELCB3P100/100AT1234P-R(EP-1)756MCCBELCB3P100AF空調機 (AC-4)空調機 空調機 (AC-3)(AC-2) 空調換気制御盤6.1KWELCB3P50/50ATELCB3P50/20ATELCB3P50/20AT予備スペ-ス 予 備KVA KVAMCCB3P100/75ATMCCB3P100/75ATP-R(P-3)空調機 空調機 (IPAC-7)(IPAC-5) 空調機 空調機 (IPAC-6)(IPAC-4)13.31KW 13.31KW13.31KW 10.70KW(現況のまま)(現況のまま)(現況のまま)1.71KW1.90KW(現況のまま)(現況のまま)4.92KW図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
塗装補修参考寸法2. 盤Lアングル支持架台参考寸法(W1900×H300×D320)1. 盤参考寸法W(700+600+600)×H(1000+50)×D350※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 空調機(AC-2/AC-3/AC-4)更新箇所の配線配管は、一時取外し、更新後再接続とする。
現況のまま 現況のまま(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(再)(再)(再)(再)(P-3)P-RP-R(EP-1)(EP-1)08CV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のまま※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ ケ-ブルラックカバ-は一時取外し、新規配線完了後再取付とする。
(防水フ゜リカ24)空調機更新後再接続すこやかこども園空調設備改修工事N2300 2754100 665089507523007520752250 152980 752075 86505670755900 7582004100258004905086507600175 2400 27007525 2625253507600 760030001254200 1253250 6400EFGIJ’Kb’ 1b2b 3b5b67bb89 b屋外倉庫床下倉庫テラスオープンスペースU廊下床下収納テラス便所5才昇降口4才1保育室便所UU34才2保育室コーナーえほん5才3保育室5才2保育室5才1保育室廊下上部トップライト3ヶ所PS事務室便所遊戯室洗浄室運 動 場1階平面図教材庫工事名称図面名称制作年月日年月日縮尺承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番令和7年度 すこやかこども園管理運営事業R7 5 30S=1/100E(PAC-5b)(PAC-7a)×3台(PAC-4b)図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
(再)火報差動式スポット型感知器2種(撤去再取付)(PAC-7b)(再)(再)(PAC-5b)(再)(D2・直付型)FHF32W×1(撤去再取付)(D2・直付型)FHF32W×1(撤去再取付)(D2・直付型)FHF32W×1(撤去再取付)教材庫(再)(再)(C2・埋込型)FHF32W×1(撤去再取付)(C2・埋込型)FHF32W×1(撤去再取付)※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新に伴い、一時撤去再取付機器類と共に天井裏ボックス等も、一時撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新箇所で、ファン電源必要な機器の配線は、一時取外し、更新後再接続とする。
(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
空調電気設備工事 1階平面図①(改修後)09保育室4才(PAC-4b)すこやかこども園空調設備改修工事N1階平面図7600175 24003250 640076753525 75360075251752700 75 7600 7675b89 b 10bb 10’b12 b 13 14bb 15床下倉庫U洗浄室調理室廊下園 庭スロ|プみんなの広場(上部庇)遊戯室5才1保育室廊下上部トップライト3ヶ所PS便所EV便所可動間仕切舞 台3才1保育室3才2保育室3才3保育室便所デッキテラス便所教材庫屋外便所テラス渡り廊下5才昇降口7527008950625030502300555075250075 752500146007125655090501925 1400752000 75400010900550075KJIH’HG’F食品庫事務室搬入口検収下処理室ワゴンプール図面名称工事名称 制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/100R7 5 30年月日E(PAC-4b)(PAC-4a)(PAC-5a)(PAC-5a)(AC-1)(AC-1)(AC-5)(AC-2)(AC-3)(AC-4)×2台(D3・直付型)Fl20W×1(撤去再取付)火報差動式スポット型感知器2種(撤去再取付)(再)図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新に伴い、一時撤去再取付機器類と共に天井裏ボックス等も、一時撤去再取付とする。
※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等は、全て本工事とする。
※ 空調室内機更新箇所で、ファン電源必要な機器の配線は、一時取外し、更新後再接続とする。
(再)(再)(再)(再)(再)(再)(PAC-6a)(再)(再)(再)(再)※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
10空調電気設備工事 1階平面図②(改修後)(更新済み)(更新済み)すこやかこども園空調設備改修工事1階平面図7600175 2400 27003250 1250 640076753525 75360075251757600 76757b b89 b 10bb10’b12 b 13 14b園 庭スロ|プみんなの広場(上部庇)5才昇降口UUU玄 関スロ|プUU2才保育室押入洗濯室テラス渡り廊下スロープホール職員便所脱衣USWC多目的PS職員室医務コーナーポーチ(親子のサロン)押入廊下乳児室ほふく室(1才)WCテラス園 庭7725 5150 7000 300098251055502006250126256375 757a a 6 a 511b4a a 3 a 2 a 1175乳児室ほふく室(0才)廊下5650752250 152980 75207549050865080075895014600ABDEFD’運 動 場N沐浴調乳2才RRR図面名称工事名称縮尺制作年月日年月日承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番S=1/100R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業E(PAC-3d)×2台(PAC-3e)(PAC-2d)×2台(PAC-2c)便所火報差動式スポット型感知器2種(撤去再取付)(E5・ダウン)FTL32W×1(撤去再取付)×4台(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新に伴い、一時撤去再取付機器類と共に天井裏ボックス等も、一時撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新箇所で、ファン電源必要な機器の配線は、一時取外し、更新後再接続とする。
※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
11空調電気設備工事 1階平面図③(改修後)すこやかこども園空調設備改修工事U倉庫WC多目的Uスロープ便所Dスロープ保育室一時PSEVポーチ受水槽2300 2003600 8125 775011a a 10 9a250075251752700 75 7600b 12 b 13 14bb 15園 庭押入洗濯室押入屋外便所テラス押入2才便所乳児室ほふく室(1才)乳児室ほふく室(0才)押入雑庫テラス園 庭8150475007725 5150a 8 7a a 6 a 5200廊下廊下子育て支援センター1階平面図沐浴調乳ホール相談室事務室工事名称図面名称年月日制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番E30 5 R7S=1/100令和7年度 すこやかこども園管理運営事業(PAC-2b)(PAC-1b)(PAC-2a)(PAC-2a)(PAC-1e)(PAC-1c)(PAC-1d)(PAC-2)(PAC-3)空調機盤(P-1)内改修改修内容は下記盤図参照既設キュ-ビクル改修工事下記改修工事リスト参照D’N16175 10900 8950FDCBA5650 2000 75 75 7150 18002075 75 752025 1250 1400 4000 550075WC(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(C2・埋込型)FHF32W×1(撤去再取付)(C2・埋込型)FHF32W×1(撤去再取付)(E2・ダウン)FDL18W×1(撤去再取付)火報差動式スポット型感知器2種(撤去再取付)火報定温式スポット型感知器1種防水型(撤去再取付)火報定温式スポット型感知器1種防水型(撤去再取付)(既設ハンドホ-ル)(既設ハンドホ-ル)75ELCB3P100/100AT※ 改修開閉器類は再確認の上決定とする※ 盤外側塗装補修とするCVT100゜(現況のまま)MCCB3P200/200AT(現況のまま)空調機 空調機 空調機 予備スペ-スKWELCB3P100/100AT(現況のまま)(現況のまま)3φ3W210V(QBより)ELCB3P100/60AT(PAC-1)12.9KW(PAC-2)18.0KW(PAC-3)18.0KW(新設)既設空調機盤 P-1既設埋設配管(改修前図面③)参照既設埋設配管(改修前図面③)参照新設新設機械室棟新設EM-CET22゜E8゜(防水プリカ50)露出新設EM-CET38゜E8゜(防水プリカ50)露出新設EM-CET22゜E8゜(FEP50)埋設-(VE54)立上露出新設EM-CET38゜E8゜(FEP50)埋設-(VE54)立上露出EM-CET14゜E5.5゜(冷媒管共巻配線)EM-CE8゜-3CE5.5゜(冷媒管共巻配線)(PAC-1)WHM既設高圧受電電力量計12空調電気設備工事 1階平面図④(改修後)以降空調電気設備平面図③(改修前)E-05参照既設改修リスト・注意事項高圧受変電設備工事改修リスト1.既設3φTr200KVAを新設Tr300KVAに取り替える。
3.上記変更に伴う低圧側電流計750/5A+2CTを新設電流計1000/5A+2CTに取り替える。
4.上記変更に伴う高圧側電流計40/5A+2CTを新設電流計50/5A+2CTに取り替える。
5.既設3φSC75Kvarを新設SC100Kvarに取り替える。
6.SC変更に伴うLBSPF(G20A)を新設PF(G30A)に取り替える。
7.SC変更に伴う直列リアクトルSR3φ4.5Kvar(6%)を新設SR3φ6.0Kvar (6%)に取り替える。
8.既設MCCB3P400/250AT(P-R(EP-1))を新設MCCB3P400/300ATに 取り替える。
2.上記変更に伴うLBS7.2KV200A3-PF(G30A)を新設LBS(励磁突入電流制御型図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
塗装補修参考寸法1. 空調盤(P-1)参考寸法(W500×H800×D200)※ 空調室内機更新に伴い、一時撤去再取付機器類と共に天井裏ボックス等も、一時撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新箇所で、ファン電源必要な機器の配線は、一時取外し、更新後再接続とする。
※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
※ 負荷開閉器LBS(エネセ-バ-励磁突入電流制御型開閉器)は電力会社申請時に協議の上決定とする。
開閉器)7.2KV200A3-PF(G40A)に取り替える。※停復電制御共すこやかこども園空調設備改修工事N1585 3750 6375可動間仕切会議室廊 下湯沸D雑庫倉庫200 6250 6375 751925 37255650 75 895014600ABD126503a 2a a 1屋 根屋 根多目的室D便所倉庫EV2500 175避難用すべり台3600 8125 775011a a 10 9a a 82300 20075 752025 12501800 2075 71505650 75 8950DCBA屋 根倉庫遊戯室上部EVD屋 根27555502500146009050655075I HG’F屋 根1757600 76758bb 9b10b10’b 114a7525屋 根2階平面図子育て支援センター休憩室ロッカー室工事名称図面名称制作年月日 承認印 設計 製図 検印縮尺年月日福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番ES=1/100R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業(PAC-3b)(PAC-3c)(PAC-3a)(PAC-3a)(PAC-3f)(PAC-1a)×2台(PAC-6b)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)(再)空調電気設備工事 2階平面図(改修後)(E1・ダウン)FTL32W×1(撤去再取付)×2台図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新に伴い、一時撤去再取付機器類と共に天井裏ボックス等も、一時撤去再取付とする。
※ 空調室内機更新箇所で、ファン電源必要な機器の配線は、一時取外し、更新後再接続とする。
※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
13(PAC-1a)×2台すこやかこども園空調設備改修工事N福田光宏一級建築士 登録番号 190780静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247図 番承認印 設計 製図 検印縮尺制作年月日年月日図面名称工事名称令和7年度 すこやかこども園管理運営事業R7 5 30S=1/50E6250 2700KJI8950767511b4ab’ 10b 10 9b7525AC-3 AC-4撤去再使用CV5.5゜-4C空調機更新後再接続CV3.5゜-4C空調機更新後再接続CV3.5゜-4C×2CV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のままCV5.5゜-4C (防水プリカ50)撤去再使用CVT60゜E14゜(防水プリカ83)現況のまま(P-3)CV3.5゜-4C×2(ケ-ブルラック)CV5.5゜-4C (ケ-ブルラック)現況のままCVT60゜E14゜P-R(P-3)(EPS内)現況のままCVT150゜P-R(EP-1)(EPS内露出)現況のまま空調盤鉄骨架台共塗装改修空調分電盤P-R(EP-1内改修)・P-3内改修)盤・支持架台共塗装補修。盤改修・塗装補修の詳細は上記参照CVT150゜(防水フ゜リカ83)既設現況のまま撤去再使用撤去再使用空調分電盤(P-R)P-3改修後再接続CV5.5゜-4C(VE22)露出CV3.5゜-4C(VE22)露出現況のまま現況のままPAC-6PAC-43φ3W210V(QBより)3φ3W210V(QBより)MCCB3P400 MCCB3P125/125AT現況のままCVT150゜ CVT60゜空 調 分 電 盤 P-R※ 改修開閉器類は再確認の上決定とする※ 盤内外・支持架台共塗装補修とするELCB3P100/100AT ELCB3P100/100ATELCB3P100/100AT1234P-R(EP-1)756MCCBELCB3P100AF空調機 (AC-4)空調機 空調機 (AC-3)(AC-2) 空調換気制御盤6.1KW予備スペ-ス 予 備KVA KVAMCCB3P100/75ATMCCB3P100/75ATP-R(P-3)空調機 空調機 (IPAC-7)(IPAC-5) 空調機 空調機 (IPAC-6)(IPAC-4)(現況のまま)(現況のまま)(現況のまま)(現況のまま)(現況のまま)/300AT新設現況のまま 現況のままELCB3P100/60AT18.0KW 18.0KW18.0KW 12.9KWELCB3P50/30AT ELCB3P50/15ATELCB3P50/15AT(新設)(新設)(新設)(新設)4.33KW 1.35KW1.05KW図中明記無きは下記の通りとする※注意事項※ 図中破線は全て既設現況のままとする。
※ 図中×は全て撤去とする。
塗装補修参考寸法2. 盤Lアングル支持架台参考寸法(W1900×H300×D320)1. 盤参考寸法W(700+600+600)×H(1000+50)×D350※ 図中明記無くとも、必要と思われる配線配管機器等の改修も、全て本工事とする。
※ 本改修更新工事は、既設建物並びに既設設備等に支障を来す事の無い様施工する事。
※ 図中撤去明記有る配線配管及び電気設備機器類は、全て撤去する事。
※ 上記配線配管及び電気設備機器類撤去跡は、補修を施す事。
※ 図中(再)は全て撤去再取付とする。
(再)(再)(再)(再)※ 空調機(AC-2/AC-3/AC-4)更新箇所の配線配管は、一時取外し、更新後再接続とする。
(P-3)P-RP-R(EP-1)(EP-1)新設12EM-CET38゜E8゜(防水プリカ50)露出×2PAC-72新設新設1 2 41 2 44765PAC-5新設EM-CET22゜E8゜(防水プリカ50)露出EM-CET38゜E8゜(防水プリカ50)露出3 4EM-CET22゜E8゜(既設ケ-ブルラック)EM-CET38゜E8゜(既設ケ-ブルラック)3 4AC-2AC-1 AC-1EM-CET14゜E5.5゜(冷媒管共巻)EM-CE8゜-3CE5.5゜(冷媒管共巻)3EM-CET38゜E8゜×2(既設ケ-フ゛ルラック)新設EM-CET38゜E8゜(VE54)-(防水プリカ50)新設33EM-CET22゜E8゜(VE54)-(防水プリカ50)新設新設11 214空調電気設備工事 R階室外機廻り平面詳細図(改修後)CV8゜-3CE5.5゜(空調換気制御盤)現況のまま(防水フ゜リカ24)空調機更新後再接続すこやかこども園空調設備改修工事建築改修工事特記仕様書第1 工事概要〇7 発生材の処理等 (1.3.12) 〇13 材料の検査等17 技能士 (1.7.2)1 工事名称 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事 次の物品は、PCBの混入が疑われるため、専門の分析機関に依頼し、その有無を確認する。
現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、下表一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別2 工事場所 掛川市 宮脇 地内 ・昭和47年以前の建築物:ポリサルファイド系シーリングに掲げ材料については監督職員の検査を受ける。工事種目 技能検定職種 技能検定作業3 敷地面積 6793.90 ㎡なお、監督職員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。仮設工事 とび ・とび作業4 都市計画 〇都市計画区域内 ・準都市計画区域内 ・都市計画区域外 ・引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ・ ・ )また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。鉄筋工事 鉄筋施工 ・鉄筋組立作業・線引 (・市街化区域 ・市街化調整区域 ) 〇非線引 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・鉛含有物 ・ ・ )コンクリート工事 型枠施工 ・型枠工事作業5 用途地域 〇第1種中高層住居専用地域 ・現場において再利用を図るもの (・ )仮設工事 防水工事 塗装工事 コンクリート圧送施工 ・コンクリート圧送工事作業6 防火地域 ・防火地域 ・ 準防火地域 〇指定なし ・せっこうボード・ ・防水材 ・塗料 鉄骨工事 鉄工 ・構造物鉄工作業7 その他の 〇風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ 〇Ⅲ)ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有するか又は、含有していない・ ・断熱材、接着剤 ・ コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業地域・地区 〇風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s ことが確認できない場合は、各製造工場に問合せの上、適切に処理する。
土工事 ・シーリング材 ・ 押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業・積雪荷重 H12建設省告示1455号における区域 別表 (※ 24 ・ )ⅱ)石綿含有せっこうボード9章による ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業〇騒音規制法に基づく指定区域 ( ・1種 〇2種 ・3種 ・4種)・その他の含有物質 ( )搬出先 ( )・ ・ ・ビニル床シート・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・特殊な建設副産物 ・ フロン ・ ハロン ・六フッ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ)・イオン化式感知器 ・ 石、タイル工事 ・ カーペット ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業8 建物概要位置(※図示・) 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 ・合成ゴム系シート防水工事作業・砕石 ・取付金物 ・ フローリング・塩化ビニル系シート防水工事作業改修〇8 産業廃棄物管理票※杭 ・ タイル ・畳 ・セメント系防水工事作業(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録・杭施工混和材 ・タイル張付け用材料〇せっこうボード ・シーリング防水工事作業(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督職員と協議する。
・溶接材料 ・ ・壁紙 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材 ・FRP防水工事作業〇9 建設副産物情報交換システム・地盤改良材 木工事 ・ 石工事 石材施工 ・石張り作業9 工事内容 本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、・ ・木材 ・ タイル工事 タイル張り ・タイル張り作業空調設備改修工事 工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、同システムに・ ・集成材 ユニット、その他工事 木工事 建築大工 ・大工工事作業より、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア 屋根及びとい工事 建築板金 ・内外装板金作業証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
※鉄筋 ・ ・可動間仕切 スレート施工 ・スレート工事作業・溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース 金属工事 内装仕上施工 ・鋼製下地工事作業〇10 特定建設資材の再資源化等・スリーブ補強筋(既製品) ・長尺金属板 ・ 建築板金 ・内外装板金作業第2 仕様本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設・ ・折板 ・ 左官工事 左官 ・左官作業1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施・ ・粘土瓦 排水工事 建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)によるほか、 について適切な措置を講ずる。
コンクリート工事 ・とい ・排水管 ガラス施工 ・ガラス工事作業下記仕様書のうち、○印を付いたものを適用する。ただし、工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、工事契約時に予定していた条件により・型枠 ・ ・排水枡 自動ドア施工 ・自動ドア施工作業・土木工事共通仕様書 難い場合は、監督職員と協議する。
・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業〇建築工事標準図(令和4年版)(以下、標準詳細図という。) また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称※ コンクリート 金属工事 ・ サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
・ セメント ・金属製品 舗装工事 ガラス施工 ・ガラス工事作業〇「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)令和4年度版」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・骨材〇軽量鉄骨天井下地 ・路床 塗装工事 塗装 ・建築塗装作業標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)による。(以下「改修標準仕様書」という。) 〇分別解体の方法・水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 内装工事 内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上げ工事作業〇営繕工事写真撮影要領(令和3年版)、工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法 ・混和材 ・あと施工アンカー ・ アスファルト ・カーペット系床仕上げ工事作業解体工事編(平成30年版)新営、増築、 (1)造成等、基礎ぐい 左記の工事 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ ・ ・ コンクリート ・ボード仕上げ工事作業2 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記を適用する。改修工事 (2)基礎 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ ・ ・ブロック系舗装材 表装 ・壁装作業なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。(3)上部構造部分・外装 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用鉄骨工事 左官工事 ・ 排水工事 配管 ・建築配管作業3 設計図の内容に明記がない場合、又は相違ある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の (4)屋根 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用※鋼材 ・ モルタル ・ 舗装工事 路面表示施工 ・溶解ペイントハンドマーカー工事作業優先順位により判定する。(5)建築設備・内装等 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・高力ボルト、普通ボルト ・ セルフレベリング材 植栽工事 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業(1)質問回答書((2)から(5)までに対するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (6)その他( ) ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木 植栽工事 造園 ・造園工事作業(4)別冊の図面 (5)標準仕様書・改修標準仕様書・ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 なお、県内に一級技能士が少ない作業職種は、予め監督職員と協議することができる。
4 本特記仕様書の表記 工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法・ デッキプレート ・ ・支柱材(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。解体工事 (1)建築設備、内装材等 左記の取り外し 手作業・溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤18 室内空気中の化学物質の濃度測定 (1.7.9)(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2)屋根ふき材 手作業・耐火被覆材 建具工事 ・測定対象室及び測定箇所数○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。(3)外装材、上部構造部分 左記の取り壊し 手作業・機械作業の併用・溶融亜鉛めっき ・アルミ製、鋼製建具 ・測定対象室 ※全ての居室、常時換気しない書庫、倉庫 ・図示○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。(4)基礎、基礎ぐい 手作業・機械作業の併用・ ・木製建具測定箇所数 ( )箇所(3)特記事項に記載の( . . )及び[ . .]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」及び「標準仕 (5)その他( ) 手作業・機械作業の併用・ ・建具用金物室の床面積A(m2)様書」の 当該項目、当該図又は当該表を示す。
コンクリートブロック他工事 ・ ガラス測定箇所数(4)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設・ コンクリートブロック ・ シャッター使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想される複措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所在地・ ALCパネル ・数の室については、監督職員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。
上記事実が発生した場合は、掛川市建設工事請負契約約款第26条(臨機の措置)の規定による。・コンクリート・押出成形セメント板 ・測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法(5)[G] 印は「静岡県環境物品等の推進に関する基本方針」(以下「基本方針」という。)の公共工事に関わる ・鉄及びコンクリートから成る建設資材・ カーテンウォール工事・厚生労働省の標準法特定調達品目を示す。・アスファルト、コンクリート ・ ・測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している ・建設発生木材・ ・場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守監督職員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク0.08ppm( 100μg/m3)(1.1.13)の規定を優先する。通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示した場表示のある材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督職員の承諾を受けた場0.07ppm( 260μg/m3)合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。
合は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。
0.05ppm( 200μg/m3)第3 電子納品等0.88ppm(3、800μg/m3)1 納品の仕様等は「静岡県営繕事業に係る情報共有・電子納品運用ガイドライン」による。〇11 環境への配慮 (1.4.1) 〇14 調査のための破壊部分の補修 0.05ppm( 220μg/m3)2 貸与する設計図CADデータの有無 ※有り ・ 無し (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを 補修方法 ※現状復旧 ・図示3 貸与するCADデータの使用範囲 満たすものとする。社会福祉施設においては、パラジクロロベンゼンの測定要否を監督職員と協議すること。
当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 15 石綿含有建材の調査 (1.5.1) 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
1章 各章共通事項発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じ円以上であるもの及び建築物の解体工事で解体部分の床面積が80㎡以上であるものについては、測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局所的〇1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) た材料を使用する。
原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則として24時受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS) イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
出すること。
間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。が添加されていない材料を使用する。測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完了した年月エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド調査範囲 ※図示 ・日等を記載すること。
〇2 工事の一時中止 (1.1.9) 及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
既存の設計図書 ・有 ・無掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中にお (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のア又はイに該当する 石綿含有建材の調査報告書の貸与・有 ・無〇19 施工図等の取扱いける工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものと 材料を指し、同区分「第三種」とは次のウ又はエに該当する材料を指す。
調査方法 ・定性分析 ・定量分析施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
する。ア 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外分析による石綿含有建材の調査なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械 の材料分析対象:アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト20 設備工事との取合い器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・ イ 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料分析方法(サンプル数:3サンプル/箇所)施工範囲 ※工事区分表による ・管理に関する基本的事項を明らかにする。ウ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料材料名 定性分析(JISA1481-2) 定量分析(JISA1481-3)施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。エ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )〇21 検査〇3 総合施工計画書 (1.2.2) 〇12 材料の品質等 (1.4.2)・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )中間検査 ※対象工事 (実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事総合施工計画書(総合仮設計画を含む)を提出すること (1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )ものとする。
採取箇所 ・図示 ・〇22 完成時の提出図書 (1.9.1~1.9.3)(表1.9.1)〇4 各工事の施工計画 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 ※現場説明書による。
〇仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事 ・建具改修工事 は監督職員の承諾を受ける。〇16 地場産品・内装改修工事 ・塗装改修工事 ・耐震改修工事 (3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を 〇23 重機類・吹付けアスベストの除去及び封じ込め工事 ・解体工事(4) 本工事に使用する材料のうち(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たす図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について ※低騒音型 ( ) ・低振動型 ( ) ・指定無しものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
〇5 施工条件 (1.3.5)諾を受ける、ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。〇24 設計GL工事用車両の駐車場所 〇施設担当者との打合せによる①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。設計GL ※図示資機材置場 〇施設担当者との打合せによる②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
③安定的な供給が可能であること。
〇25 既存部の汚損等6 シーリング材の調査及び撤去④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。
・第一次判定(シーリング材種の判定)⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプリングを送付し、材種の判定を行う。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
〇26 事故報告判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職サンプリング採取箇所 ※監督職員との協議による ・図示・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上り部)員に速やかに提出すること。また建設工事事故報告データベースに登録すること。
採取箇所数 ※監督職員との協議による ・ 箇所・既調合モルタル(タイル工事用) ・既調合目地材 ・ ルーフドレイン ・吸水調整材採取方法は「PCB含有判定シーリング材サンプル採取マニュアル(日本シーリング材工業会)」を参考にすること。
・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構 ・自閉式上吊り引き戸機構(手動開き式)〇27 異常気象時の報告・重量シャッター ・軽量シャッター ・ オーバーヘッドドア ・防水剤異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やか・第二次判定 (・PCB含有量の判定 ・アスベスト含有量判定 )・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く) ・ フリーアクセスフロア ・可動間仕切りに監督職員に報告する。
専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、含有量の分析を行う。なお、分析サンプルの四周は除去・移動間仕切り ・ トイレブース ・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口し、採取部の内部(大気にさらされていない部分)を取り出して分析する。判定結果については、監督・ グレーチング ・屋上緑化用システム ・ トップライト ・エポキシ樹脂〇28 工事保証職員に速やかに報告する。
・ ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた建物竣工引渡し後10年以内において工事不良のため、生じたと認められる損害は、請負者の負担にて、サンプリング採取箇所 ( ) 採取箇所数 ( )敏速丁寧に復旧する。
撤去方法・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・石綿含有成形板の除去に準じる撤去範囲 ※図示 ・作図材料名称建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 建設年度 備考A≦5032S造・2階 2659.14㎡ 2903.14㎡H14すこやかこども園図番50<A≦200 200<A≦500 500<A1234対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)ホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレン建設工事名4 掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/5/30 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事1/検図 日付A-01〇29 公共事業労務費調査に対する協力3章 防水改修工事屋内防水 8 合成高分子ルーフィング防水 (3.5.2~4)(表3.5.1~3)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に 1 施工数量調査(1.6.2、3) 工法種別施工箇所 保護層 新設防水層の種別掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲・ P1E ・ E-1 ・設ける ( ※図示 ・ )(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。調査方法 ・図示・ P2E ・ E-2 ・設けない(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・実施に協力しなければならない。調査報告書 提出部数 ・2部 ・押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・ P0S ・ S-F1・・・適用脱気装置(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・屋上排水溝 ※図示 ・・・する・設ける保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。2 降雨等に対する養生方法(とい共) (3.1.3)・設けない(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部 ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・7 改質アスファルトシート防水 (3.4.2、3) 改修用ドレンに係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
屋根露出防水(既存) ・ S4S ・ S-F2・適用・設ける3 既存防水の処理(3.1.4)(3.2.3、4、6) 新設防水層の種別する・設けない30 建設発生土の処理 [3.2.5]・既存保護層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・ S-M1・・・適用・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。
・既存防水層の撤去 範囲 ・図示 ・・・する搬出場所 ( )・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X )受入条件 ( )・ M4AS ・ AS-T1・・仮置き場 ( ) 4 既存下地の処理(3.2.6) ・ AS-T2・・・ S-M2・適用土壌汚染のおそれ ・無 ・ 有 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・・ AS-J2する分析調査 ・無 ・ 有 該当有害物質 ()P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理・ S3S ・ S-F1・・・適用脱気装置調査対象 ※静岡県盛土等の規則に関する条例施行規則 別表第1の29物質※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・ M3AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける・場内指定場所に敷き均し ( ・図示 ・ ) 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部・ AS-T4・・・設ける ・設けない・場内指定場所に堆積 ( ・図示 ・ ) 及び防水層末端部の納まり部の処理・ AS-J1 ・設けない静岡県建設発生土マッチングシステム等により他工事現場との調整を行うこと ・図示 ※監督職員と協議する 改修用ドレン ・ S-F2・適用なお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。
・設けるする5 試験 ・設けない ・ M4S ・ S-M1・・・適用脱気装置2章 仮設工事・施工完了後の満水試験 ・ P0AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける〇1 足場その他 (2.1.3)(2.2.1)(表2.2.1)(アスファルト防水、改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水、塗膜防水の場合) ・ AS-T4・・・設ける ・設けない内部足場の種別 ・脚立、足場板等 ・・ AS-J1 ・設けない外部足場の種別 ・枠組足場 〇くさび緊結式足場 ・単管本足場6 アスファルト防水 (3.3.2~5) ・ AS-J3 改修用ドレン ・ S-M2・適用・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・ 改修工法 種別 施工箇所 断熱材[G] 絶縁用シート ・設けるする手すり先行足場の設置 ※行う ・行わない ・ P2A ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム・設けない ・ S3SI ・ SI-F1・・・適用脱気装置工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(b)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドライン」 ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ M3ASI ・ ASI-T1・・脱気装置・・する・設ける(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、 ・ A-3 又はフラットヤーンクロス・ ASI-J1・・・設ける ・設けない中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足場の ・ P1B ・ B-1 70kg/㎡程度・設けない (種類) 改修用ドレン組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。・ B-2 ・改修用ドレン ・ SI-F2 ・・適用・設ける屋根面からの墜落事故防止対策として、必要に応じて、JIS A8971(屋根工事用足場及び施工方法)に基 ・ B-3(種類) ・設ける (厚さ)する・設けないづき、建方作業台や墜落防護さく等を設置する。・ P2A1 ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス70g/m2程度 ・・設けない ・ 25mm ・ 50mm〇外部足場の防護シートによる養生 ・ AI-2 JISA9521に基づく押出法ポリスチレン ・ (厚さ)防湿層 ・・養生ネット ・養生シート (・ Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) 〇ネット状養生シート (・Ⅰ類 〇Ⅱ類 ) ・ AI-3 フォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・・設ける ・ SI-M1・・・適用騒音・粉じん等の対策・防音シート ・防音パネル ・ (厚さ)・設けない・・する設置範囲 ・図示 ・ ・ P1B1 ・ BI-1 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ BI-2 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による (種類)〇2 材料、撤去材等の運搬 (2.2.1)(表2.2.1) ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ SI-M2 ・・適用種別 ・A種 〇B種 ・ C種 ・D種 ・E種 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用(厚さ)するC種 利用可能なエレベーター ( ・図示による ・ )※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ 25mm ・ 50mmD種 利用可能な階段 ( ・図示による ・ )・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種・用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・歩行仕様〇3 既存部分の養生 (2.3.1) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・S-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルムの設置・既存部分の養生方法 ※ビニルシート、合板等 ・材料による区分 ※R種 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・厚さ ( ) mm以上 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 屋内防水・工事用通路の養生方法 ※ビニルシート等 ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ保護層・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ※図示※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用平場のモルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚・既存ブラインド、カーテン等の養生 ※図示・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・ S-C1 ※7mm以下既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 材料による区分 ※R種 ・ P1S受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上床塗りの場合の床の目地材料による区分 ※R種目地割り (・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度))4 仮設間仕切り (2.3.2) 厚さ ( ) mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ目地の種類(・ ※押し目地 )仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ルーフィングシートの種類及び厚さ仮設間仕切りの種別と材質等床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・A種 ・せっこうボード・無し グラスウール32K厚さ50mm以上立上り部の保護工法 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・種類 ・・片面・乾式保護材 (品質、性能、試験方法)建築材料等品質性能表による 材料による区分 ※R種 厚さ・ mm以上厚さ ・ ※ 9.5mm窯業系パネルⅠ類 ( 厚さ (mm) 幅 (mm) ) 厚さ ( ) mm以上絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・・B種 ・合板・れんが押え ( ※ JIS R 1250 ・ ) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法固定金具の材質及び寸法形状種類 ・・コンクリート押え※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を厚さ ・ ※ 9mm・モルタル押え(屋内) ・積層加工したもの・C種 防炎シート 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・仮設間仕切りに設ける扉の材質等屋根露出防水種類 ※改質アスファルトシート製造所の指定 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 材質 仕上げ 塗装 設置箇所 設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による※木製 ※合板張り程度 ・ ・無し ・ 箇所 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による・個・・ ・片面・図示 ・絶縁断熱工法の防湿用シートの設置・ M4C ・ C-1 ・ ・・・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理5 監督職員事務所 (2.4.1) ・ C-2 ・ ・・図示による ・規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ C-3 ・プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)備品等(標準仕様書によるほか下記による)・ C-4・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け以上は監督職員 人分・ M3D ・ D-1 ・ ・・ 脱気装置 1章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器・ P0D ・ D-2 ・ ・・設ける・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: ) ・設けない 9 塗膜防水 (3.6.2、3)以上は各1ヶ 改修用ドレン 新設防水層の種別・設ける6 監理事務所・設けない規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ P0DI ・ DI-1 改修標準仕様書 ・ ・・ 脱気装置備品等・ N3DI ・ DI-2 3.3.2(9) ・ ・・設ける ・ P0X ※ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー・ N4DI (種類)・設けない ・ X-2 ・ ・ ・設けない以上は 人分 改修用ドレン ・ X-1H 改修用ドレン ・設ける・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器(厚さ)・設ける ・ X-2H ・設けない・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: )・・設けない・L4X ・ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける以上は各1ヶ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・ X-2 ・ ・ ・設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・ X-1H 改修用ドレン ・設ける〇7 工事用水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ X-2H ・設けない構内既存の施設 ・利用できない 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量〇利用できる ※有償 ・無償 〇協議による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・ ※主材料の製造所の仕様による材料による区分 ※R種 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様による〇8 工事用電力 厚さ ( ) mm以上構内既存の施設 ・利用できない 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ〇利用できる ※有償 ・無償 〇協議による ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ P1Y ※ Y-2 ・ ・設ける用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ P2Y ※ Y-2 ・ ・設ける材料による区分 ※R種・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない厚さ ( ) mm以上屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定脱気装置 ・ 個屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、
ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示 ・作図備考ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による・種類 使用量種類 使用量種類 使用量種類 使用量ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(b)改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による種別 施工箇所工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による工法 種別施工箇所仕上げ塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による工法 種別施工箇所工程数及び各工程の使用量 保護層掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/5/30 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事2/4A-02検図 日付 建設工事名 図番図示図示・図示図示6章 内装改修工事・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・ MDF[G] 18 特殊機能床 (6.8.2)〇1 改修範囲 (6.1.3)・帯電防止床シート既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲種類 ( ) 性能 ( )※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示化粧薄板: ※15%以下・有 ・無厚さ ( mm )天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲芯材: ・ ・帯電防止床タイル※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない種類 ( ) 性能 ( )既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修寸法 ( × ) 厚さ ( mm )※既存のまま ・図示・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・視覚障害者用床タイル9 接合具等 (6.5.3)視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による2 既存床の撤去及び下地補修 (6.2.2) 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち 種類 ( ) 形状 ( )ビニル床シート等の除去 ・仕上材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも ( ・図示 ・除去範囲全て )化粧薄板: ※15%以下・有 ・釘頭埋め木 ・耐動荷重性床シート合成樹脂塗床材の除去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法芯材: ・・無 ・つぶし頭釘打ち 種類 ( ) 厚さ ( mm )既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・釘頭現し ・防滑性床シート改修後の床の清掃 諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物種類 ( ) 厚さ ( mm )※図示7 造作用単板積層材[G] (6.5.2) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ・防滑性床タイル・JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ ( 形状: 寸法: 材質: )種類 ( ) 寸法 ( × )3 既存壁の撤去及び下地補修 (6.3.2)厚さ ( mm )間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 10 接着剤 (6.5.3、4)・ ・適用する ・有 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・ 19 ビニル幅木 (6.8.2)※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示 ) ・適用しない ・無 材質 ・硬質 ・軟質11 防腐・防蟻処理(6.5.5)高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100〇4 施工一般 (6.5.2) 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材厚さ ※1.5mm以上 ・材料のホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 適用部位:( )・JAS 0701以外の造作用単板積層材 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理20 ゴム床タイル (6.8.2)5 製材[G] (6.5.2) 種類 ・単層品 ・積層品県内産木材の適用がない場合でも可能な範囲で県内産木材・市販品・K2 ・K3 ・K4色柄 ( )報告:静岡県産材証明制度の「県産材販売管理票」により報告すること※14%以下 ・適用する・有・K2 ・K3 ・K4厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0・合法的に生産された木材を使用すること。
衝撃緩和型畳表畳 ・ C1 ・ C2・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材※15%以下 ・・有 ・無※15%以下 ・・有 ・無※15%以下 ・・有 ・無県産木材の適用 ・適用する ・適用しない作図適用部材 保存処理性能区分適用部材 処理の方法 薬剤の種類織り方 パイル形状化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度パイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考パイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備考間伐材等の適用接着の程度 防虫処理間伐材等の適用防虫処理種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考図番4A-03表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分施工箇所 樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質含水率間伐材等の適用施工箇所 樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質含水率間伐材等の適用施工箇所 厚さ(mm)施工箇所 品名寸法(mm)表面の品質 防虫処理間伐材等の適用施工箇所 品名寸法(mm)表面の品質 含水率 防虫処理間伐材等の適用施工箇所 品名 強度等級 種別接着性能(使用環境)樹種寸法(mm)間伐材等の適用施工箇所 樹種寸法(mm)等級 形状 含水率保存処理間伐材等の適用施工箇所 樹種寸法(mm)等級 形状 含水率保存処理間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名接着の程度板面の品質防虫処理難燃処理防煙処理間伐材等の適用施工箇所 樹種寸法(mm)等級 形状 含水率保存処理間伐材等の適用施工箇所寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名施工箇所等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級防虫処理接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理施工箇所 品名 樹種 寸法(mm) 見付け材面数 見付け材面の品質 間伐材等の適用施工箇所 品名 樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面数見付け材面の品質間伐材等の適用施工箇所施工箇所 厚さ(mm)曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)施工箇所 樹種寸法(mm)見付け材面の品質含水率間伐材等の適用施工箇所 品名 樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質間伐材等の適用施工箇所表裏面の状態による区分施工箇所 寸法(mm)厚さ(mm)掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書(R05.1)2025/5/30 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事3/検図 日付 建設工事名〇25 せっこうボード、その他ボード及び合板張り (6.13.2、3) 28 タイル張り (6.16.2~4)〇5 塗装 (7.5.2~7.13.2) 石綿含有建材の処理MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 伸縮目地の位置工程 ・石綿含有吹付け材の除去合板のホルムアルデヒド放散量 ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと・図示・ )塗替え 新規 除去対象範囲 ※図示種類等厚さ(mm)、規格等床タイル以外 (・図示 ・ )・合成樹脂調合 木部(外部) ※B種 ・ ※A種 ・ 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・・木毛セメント板 ・硬質(HW) ※図示による ・ 15 ・ 20 ・ 25 伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章によるペイント塗り(SOP) 木部(内部) ※B種 ・ ※B種 ・ 除去した石綿含有吹付け材等飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化・中質(MW)・見本焼き (施工箇所: )塗料の種類 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)・普通(NW)・試験張り (範囲、仕様等は図示による)※1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※A種 ・ ※B種 ・ ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・木片セメント板 ・硬質(HF) ※図示による ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ 30亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※B種 ・ ※B種 ・・普通(NF) ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・クリアラッカー塗り(CL) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去〇けい酸カルシウム板(タイプ2) ※図示による 〇 6 ・ 8(着色塗料の種類: (着色塗料の種類: 除去対象範囲 ・図示普通ボード 0.8FK タイルの形状、寸法等) ) 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし・火山性ガラス質複層板 ※図示による・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化種類 ※図示による ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 ・A種 ※A種 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)・ ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ※図示による ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12上塗り等級 ・B種 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ ハードボード ・シリコンクリヤー塗 2回塗 ・1級 ・2級 ・3級 ・C種・スタンダードボード(無処理) ・ ・・・・・・・※メーカー仕様による 亜鉛めっき鋼面 ・A種 ※A種 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去・素地ハードボード ・ ・・・・・・・上塗り等級 ・B種 除去対象範囲 ・図示・未研磨板(RN) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・1級 ・2級 ・3級 ・C種 隔離養生(負圧不要)方法 ・図示・研磨板(RS) 既製調合モルタルは別表によるコンクリート面 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 足場 ・図示・内装用化粧ハードボード(DI) ※図示による ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において押出成形セメント板面 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・テンバードボード(処理) 所定の割合に配合した材料とする。
・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・素地ハードボード 既製調合目地材は別表による・つや有り合成樹脂 屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・・未研磨板(RN)エマルションペイント塗り 屋内鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種 ・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去・研磨板(RS) 壁タイル張りの工法 (EP-G) 屋内亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※A種 ・B種 除去対象範囲 ・図示・外装用化粧ハードボード(DE) 内装タイルコンクリート面等 ※B種 ・ ・A種 ※B種 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード・ インシュレーションボード ・密着張り〇合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ※B種 ※埋立処分(管理型最終処分場)・ A級インシュレーションボード(A-IB) ※図示による ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・改良圧着張り・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・天井仕上げ材 内装タイル以外のユニットタイル・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・埋立処分(安定型最終処分)・内装仕上げ材 ・マスク張り・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・単板張りパーティクルボード ・モザイクタイル張り・オイルステイン塗り(OS)・無研磨板(VN) ※図示による ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去・研磨板(VS) タイルの形状、寸法等つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード 対象仕上塗材 ・図示による ・・化粧パーティクルボード面)の塗替えの場合のしみ止め 除去対象範囲 ・全面撤去 ・外壁補修箇所等作業箇所のみ撤去 ・図示による・単板オーバーレイ(DV) ※図示による ・10(難燃) ・ 12(難燃)※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする外壁補修等作業は、足場アンカー設置、コア抜き、機器及び配管、配線器具類の固定等軽微な作業を示す。
・ プラスティックオーバーレイ(DO)・・塗装(DC)合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 除去工法〇ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ・・・・・・※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・集じん装置併用手工具ケレン工法〇 フラットタイプ 〇9 (不燃) ・12(不燃) ・ ・・・・・・・ ・集じん装置付高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・凹凸タイプ ・12(不燃) ・15(不燃) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・集じん措置付超高圧水洗工法(100MPa以上)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・ 25 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・高日射反射率塗料塗り[G] ・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用含む)・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・剥離剤併用手工具ケレン工法・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ・15(不燃)29 セルフレベリング材塗り (6.17.2、3) ・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa 程度)・シージングせっこうボード(GB-S) ・ 12.5 ( ・不燃 ・準不燃 )塗厚 ( ) mm 規格番号 規格名称 種類 等級 ・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa 以上)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃)塗料塗り JISK5675 2種 ・1級 ・2級 ・3級 塗料製造所の仕様による ・剥離剤併用超音波ケレン工法〇化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅 440mm程度7章 塗装改修工事・集じん装置付ディスクグラインダーケレン工法模様( ・柾目 ・板目 ) 専用下地有 〇1 材料 (7.1.3) 上記工法によらない場合は、監督職員と協議の上、承諾を得ること〇トラバーチン模様 9.5(準不燃)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用〇せっこうラスボード(GB-L) 〇 9.5防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・適用する ( 着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 ) 養生方法 ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・次の箇所を除き防火材料とする (箇所 : ) ・適用しない 除去工法の試験施工 ・行う ・行わない・化粧無(下地張り用) ・ 9.5ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・化粧有(トラバーチン模様)2 下地調整 (7.2.1~7) ・適用する ・埋立処分(管理型最終処分場)合板類RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・適用しない ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)種類等厚さ(mm)、規格等 ・図示 オイルステン塗りの工程等石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示・普通合板・既存錆止め塗料の除去 鉛含有分析 分析方法 :( ) ・表板の樹種名 ( ) ※図示による箇所 :( 箇所) 2 石綿含有建材の除去工事等に係る官公庁等への届出板面品質 ( ) ・除去方法:鉛作業主任者を選任し、湿式により除去すること。
9章 環境配慮改修工事・労働安全衛生法に基づく届出防虫処理 ・行う1 石綿含有建材の除去工事 (9.1.1、3~6) ・石綿障害予防規則に基づく届出・行わない下地調整 ・石綿粉じん濃度測定 ・大気汚染防止法に基づく届出・天然木化粧合板測定室 ( )化粧板の樹種名 ( ) ※図示による成形板の除去の際は、原則として粉じん濃度測定を実施しない。3 断熱アスファルト防水改修工事 (9.2.2~3)防虫処理 ・行う ・木部 ※不透明塗料塗りの 改修特記仕様書3章による・行わない場合はRB種 アスベスト粉塵濃度測定の測定時期、場所、及び測定点・特殊加工化粧合板鉄鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 備考 4 外断熱改修工事[G] (9.2.1~4)化粧加工の方法 ・ オーバーレイ亜鉛めっき鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 処理作業前 測定1 処理作業室内 計( )点 (注)1 断熱材・ プリント ※図示による亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ・RA種 ※RB種 ・RC種 測定2 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 種類 厚さ(mm)・塗装 ・モルタル面、せっこうプラスター面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない ・ 処理作業中 測定3 処理作業室内 計( )点 (注)1 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材表面性能 ・コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 測定4 セキュリティーゾーン入口 計( )点 - ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ・保温板(2種b)防虫処理 ・行う押出成形セメント板面 ・RA種〇RB種 ・RC種〇行う ・行わない ・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/sec以下の - ・保温板(3種b)・行わないコンクリート面(DP) ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 位置計( )点 ・せっこうボード面、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 測定6 処理作業室外 計( )点 ・A種硬質ウレタンフォーム保温材天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・施工区画周辺 ・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)合板類の張付け ・A種 ※ B種 〇3 素地ごしらえ (7.3.2~7) ・敷地境界 - ・ ロックウールせっこうボードの目地工法等・ 処理作業後 測定7 処理作業室内 計( )点 - ・ グラスウール目地工法の種類 ※改修仕上表による不透明塗料塗りの場合 ※A種 ・B種 (シート養生中) 施工箇所 ・図示 ・突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ ベベルエッジ ・スクェアエッジ透明塗料塗りの場合 ・A種 ※B種 ・ 処理作業後、 測定8 処理作業室内 計( )点 (注)1 ホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・鉄鋼面(DP以外) ・A種 ・B種 ※C種 ・ シート撤去後26 壁紙張り (6.14.2、3) 鉄鋼面(DP) ・A種 ※B種 ・C種 1週間以降 測定9 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 外装材ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種 注1 各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点、300m2以下までは3点とする。種類 防火性能 備考壁紙の種類 防火種別 備考 モルタル面及びプラスター面 ・A種 ※B種 300m2を超えるものは、監督職員と協議する。・紙繊維塩化ビニルプラスチック 無機質 その他 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・A種 ※B種・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・A種・B種 石綿粉塵濃度測定方法 鋼材 改修特記仕様書第8章8-3鉄骨工事 ・鋼材による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃コンクリート面(DPのみ) ・A種 ※B種・自動測定器による測定笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法 ※A種 ・B種 測定名称 測定方法・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法以外 ・A種 ※B種・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測既存外壁の処置モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種 ・測定5 定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なしコンクリート、ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種4 錆止め塗料塗り (7.4.2、3) 下地面の清掃 ・行う ・行わないせっこうボード面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種錆止め塗料塗りの種別・JIS K 3850-1に基づいた測定欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による工法27 モルタル塗り (6.15.3、5、6) 鉄鋼面 SOP 塗替え ※A種 ※C種・測定4 25 5 301章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法モルタル ・現場調合材料 (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ※A種 ※A種・測定5不陸等の下地調整 ・・既調合材料 新規見え隠れ ※A種 ※B種・測定 47 10 120断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・・既製目地材 (施工箇所 : ) EP-G 塗替え ・A種 ※B種 ※C種・外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・(形状 :※図示による ) (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ・A種 ※B種 ※A種・測定 47 10 240通気層の有無 ・あり ( mm ) ・なし・床目地 (目地の種類 :※押し目地 ・ ) 新規見え隠れ ・A種 ※B種 ※B種・外装材の外壁への取付け ・図示 ・(目地割り :※2㎡程度 ・ ) DP ・B種(下地調整RB種)・測定笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章アルミニウム製笠木による(最大目地間隔 :※3m程度 ・ ) (工程の種別は表7.4.4) ・C種(下地調整RC種)・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示による 新規 7.4.2(1)(イ)(a)による ・A種亜鉛 SOP 塗替え ※A種 ・B種 ※C種 石綿作業主任者めっき (工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※A種 ・B種 ※A種石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格者の内から選任し、鋼面 その他 ※B種 ※B種法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
EP-G 塗替え ※C種 ※C種(工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※C種 ※A種その他 ※C種 ※B種DP 塗替え ※B種 -(工程の種別は表7.4.6) 新規 ※B種 -作図・・・・・塗装の種類 塗装面施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性耐 滑 り 性備考Ⅰ 類Ⅱ 類・・・・・・・・・・素地面 塗装の種類 塗料の種別 工程の種別測定名称 メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)せっこうボード面及びその他ボード面図番4/4A-04Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性備考Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無吸 音 材 料工程塗付け量(kg/㎡)屋根用高日射反射率塗料下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修木部施工箇所・・・・・塗料その他下地面等 種別塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による新 規 新 規掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/5/30 令和7年度 すこやかこども園管理運営事業 すこやかこども園空調設備改修工事検図 日付 建設工事名繊 維 板パーティク ルボードせっこ う ボード図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/300R7 5 30A5500 4000 140015 75125125125 42003925 360023004850 492575 1502675752675 4775150712580023002500200207520257200 760042004100 410031005670 2980125075590030507529002300192575753000175752250175 175 1752600 1757575250075757575 200075757575200 1757575 27520751252535014600 75757600 7525 7600 26253000207589501262575 2005650 895086502300 66508650490502580082002700 55508950625065507150 56508950180010900 1460090502500161753000 4500 2700 7525 7525 2700 760027007600 75252200049257675 752543250835502280076753600 8125105550475007750 7725 8150 625098256375356007000 5150EV屋外倉庫4才保育室4才保育室1 3AC5才昇降口AAEコーナーえほん教材庫C5才保育室32保育室5才1保育室5才AAAC便所C便所CC廊下廊下オープンスペース便所搬入口事務室CC検収下処理室F洗浄室FF調理室EV遊戯室舞台可動間仕切4才保育室2A保育室A保育室 保育室A3才13才23才3CC便所 便所 便所CCCAAC教材庫屋外便所CFKIIIIIIテラステラスEEJA渡り廊下AテラスEXP.J EXP.JIKKIJIJ脱衣職員便所多目的WC倉庫C多目的WCC CACホール相談室事務室CC便所Cポーチ保育室一時A雑庫CAA押入ほふく室乳児室(0才)AWCCCほふく室乳児室(1才)押入押入押入AC C保育室2才AC 洗濯室テラスEEIJIJポーチLBB廊下 AA(親子のサロン)玄 関ホールACCCCC職員室C14b 3b 1b 10a 4b 9 8b b 7 6b 11 10 15 14 12 11a b b 13b b b b’b b22’b b’D’FEDKG ABJ’I17b b 6 b3b 5 b 2’bb 1 4a 9a a 8 7a a 6 a a 3 a 2 a 1 5 10b 11a11aCABD’DH’KJI HG’F幼児棟乳児棟子育て支援センター乳児棟幼児棟NA BCDE FGHIJKLLGS下地9.5t化粧PB張LGS下地9.5tPB張の上ビニールクロス貼9.5tPB張り(押入用)鉄骨裏面表し0.4tカラーステンレス折曲加工2.0tアルミ折曲加工(焼付塗装)5tアルミ張アルミスパンドレル(焼付塗装)IHH1階天井伏図教材庫CCH2700CH2400CH3000CH2400CH2700CH2400CH2500CH2400CH2400CH2500CH2400CH2700CH2700CH2700CH2400 CH2400 CH2400CH2400CH2400CH2400CH2700CH2700CH2400CH2700CH2500CH2400CH2425CH2500CH2500CH2500CH2500CH1800CH2500CH2200H500防煙タレ壁CH2500CH2500CH2500CH2425CH2400CH2425CH2500CH2500CH2400CH2425CH2515CH2515CH2200CH2500CH2410CH2500CH2700CH241034103410CH2550CH2550~ ~CH2550 ~ 3410CH2700CH2750 ~ 2780CH2750~ 2780CH2750~ 2780CH2750 3429 ~CH2750 ~ 3429CH2750 ~ 3429CH2700 ~ 3000CH24004493 ~ CH2800CH3132 ~ 44934493 ~ CH2800CH3385 ~ 3964CH2550CH2550 ~~ 337033703370 ~ CH2550CH2550 ~FCH2700食品庫2才便所CH2425C調乳CCH2800~ 4493ACH2425CH2400沐浴C 再利用する事とする。 ※設備関係は設備図参照の事 ・・・ 天井撤去復旧箇所を示す(LGS下地共) ※器具更新用 ・・・ 天井撤去復旧箇所を示す(LGS残し) ※冷媒管更新用・天井解体箇所に天井点検口が干渉する場合は、取外しの上・玄関ホール、離乳室、沐浴室、0才ほふく室前室は空調機開口となる為 LGS復旧時に開口補強を見込む事とする。
LGS下地9.5tPB捨張の上9t岩綿吸音板貼LGS下地9.5tPB捨張の上12t岩綿吸音板貼(リブ付)LGS下地6tケイカル板 V目地突付張り AEPLGS下地6tケイカル板 目透張 AEP1ワゴンプール26廊下 ACH2550~2710B1階天井伏図■ 空調機改修に伴う既存天井撤去復旧を行う ■ 天井雨漏りによるボード劣化部分の張替を行う(上張り部分のみ)1 2 3 4 512t岩綿吸音板貼(リブ)12t岩綿吸音板貼(リブ)12t岩綿吸音板貼(リブ)9t岩綿吸音板貼9t岩綿吸音板貼3㎡程度4㎡程度5㎡程度2㎡程度1㎡程度4㎡程度9t岩綿吸音板貼9t岩綿吸音板貼9t岩綿吸音板貼 6 7 86㎡程度2㎡程度34578令和7年度 すこやかこども園管理運営事業05ACすこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/300R7 5 30A子育て支援センター乳児棟幼児棟乳児棟幼児棟a13aa 411a 8CDBAa5a67aF3b 4b 6b b78b b910111213141b2b3b5b67b4aK10’b89b b ’ 10 10bb 1b 2 ’12’6250 200 6375 751265010555028025 194757750 8125 360089501800 71505650730075175146008950 565075 757549050 75751925 372525800 86508650 8200 89502300 6650 225083550 220007525 7600 767522800 432507675 7525 7600 2700 7525 752527002245098003560020016150117507510900 14600 89506250 2700 5550 90506550 25007000 5150 7725 815020450 4000 76007600 2625 752525001250202520759100425027002753600 39257575275175175175270017522800 1757600 7675 752528050 15200230030006375 3750 15853100 4200 30007200450076002a2階平面図9aKJ’IGFEDBAb11b10a11aJIHG’a 15bb b b b b b bb便所倉庫CCAA会議室AAA AA倉庫ロッカー室A休憩室C C雑庫湯沸CCCIJI多目的室3才保育室1JA AJ3才保育室2保育室 14才保育室 24才 4才保育室 3A AJJ J J~ CH4650 3740~ CH4650 3740倉庫ACCA遊戯室トップライト 3カ所廊下オープンスペースAB廊下3才保育室3保育室 保育室 保育室35才 5才 5才21~ CH4650 3740AA A AJJ J J2階天井伏図A B C D E F G H I J K LLGS下地9.5t化粧PB張LGS下地9.5tPB張の上ビニールクロス貼9.5tPB張り(押入用)鉄骨裏面表し0.4tカラーステンレス折曲加工2.0tアルミ折曲加工(焼付塗装)5tアルミ張アルミスパンドレル(焼付塗装)LGS下地9.5tPB捨張の上9t岩綿吸音板貼LGS下地9.5tPB捨張の上12t岩綿吸音板貼(リブ付)LGS下地6tケイカル板 V目地突付張り AEPLGS下地6tケイカル板 目透張 AEP4650 ~ CH37404650 ~ CH3740CH3740 ~ 46503422 ~ CH3655CH6933 ~ 3429CH6352 ~ 5157CH3052 ~ 1857CH26004329 ~ CH4650CH4250 3740 ~CH4650 ~ 4329CH4250 ~ 3740CH4650 4329 ~CH4250 ~ 37402970 ~ CH3700CH3700 ~ 29703427 ~ CH3332CH7000 ~ 6270CH3500 ~ 3023CH2525CH2525CH2500CH2500CH2510CH2510 CH2510 CH2330CH2400CH2510CH2510CH2510AACH2500 再利用する事とする。 ※設備関係は設備図参照の事・天井解体箇所に天井点検口が干渉する場合は、取外しの上・会議室は空調機開口となる為、LGS復旧時に 開口補強を見込む事とする。
■ 空調機改修に伴う既存天井撤去復旧を行う ・・・ 天井撤去復旧箇所を示す(LGS下地共) ※器具更新用■ 天井雨漏りによるボード劣化部分の張替を行う(上張り部分のみ)910119t岩綿吸音板貼9t岩綿吸音板貼9t岩綿吸音板貼4㎡程度2㎡程度1㎡程度11910令和7年度 すこやかこども園管理運営事業06すこやかこども園空調設備改修工事図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 5 30令和7年度 すこやかこども園管理運営事業S=1/400建築面積延床面積建ペイ率敷地面積防火指定用途地域敷地住所容積率第1種中高層住居専用地域㎡ ㎡ ㎡指定無し% ≦ 60%6,793.902,659.142,903.14% ≦ 150%39.1442.73静岡県掛川市宮脇二丁目6番地の1仮設計画図(参考図)A07N400060001055503560010525 4905025800 8650 1460045757002522525 475758.003.007.78道路境界線道路境界線道路境界線乳児棟幼児棟b 1ADEK114ba a 11 a 1市道18395 すこやか西線市道18393 すこやか南線延焼の恐れのある部分4000895010900 23550 1460020.0020.0060.36 63.0083.5722.4023.962000200030005500 4000 14004000 10850 71504000道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線 敷地境界線子育て支援センター乳児棟幼児棟道路中心線ABDF K延焼の恐れのある部分市道18396 すこやか東線建物②ステンレス吊輪(5ヶ所)点検用タラップ点検用タラップ83550 2200058050 255001b 114ab15ba 1120.0016175敷地境界線51.39外部昇降足場:くさび緊結式足場 1200枠・ 昇降足場設置箇所は施設管理者と協議の上、設置箇所を確定させること。
・ 園児等第三者が侵入する事の無いよう措置を行うこと。
・ 執務並行工事となる為、綿密に打ち合わせを行い第三者に配慮した工事計画とすること。
施設車両が通行できるよう配慮する事30001200ネット状養生シートⅡ種張りH=7.7mすこやかこども園空調設備改修工事