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霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事

海上保安庁第一管区海上保安本部の入札公告「霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道小樽市です。 公告日は2025/07/29です。

発注機関
海上保安庁第一管区海上保安本部
所在地
北海道 小樽市
カテゴリー
工事
公告日
2025/07/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 1 一般競争入札に付する事項(1) 入札件名 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事(2) 工事概要 仕様書のとおり(3) 引渡期限(4) 施工場所 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所(5) 証明書等の受領期限 令和07年08月14日 16時00分(6) 入札書の受領期限 令和07年08月21日 16時00分(7) 開札日時及び場所 令和07年08月22日 11時00分北海道小樽市港町5番2号 小樽地方合同庁舎(5階)(8) 入札方法 2 競争に参加する者に必要な資格 下記のとおり一般競争入札に付します。 本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。 ⑤ 電子調達システムでは、入札参加者の利便性向上のため、電子くじ機能を実装している。 電子くじを行うには、入札者が任意で設定した000~999の数字が必要なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び 会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 ④ 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される 通知書は必ず確認すること。 いる者は、この限りでない。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から 指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。 公 告記① 本件は電子調達システムで実施するものとする。 ただし、電子調達システムにより がたい者は、当本部に紙入札参加願を提出し紙入札方式に代えるものとする。② 入札書には総価を記載するものとする。 令和7年7月30日支出負担行為担当官第一管区海上保安本部長 石崎 憲寛令和7年12月26日③ 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定 時間を大幅に超えるような事態になれば当本部から連絡する。 になるので、電子入札事業者は、電子調達システムで電子くじ番号を入力し、紙入札 事業者は、紙入札方式参加願に記載するものとする。 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得て① 資本関係 (イ) 親会社と子会社の関係にある場合 (ロ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ロ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札書類データ(証明書等) 【提出証明書等】(1) 電子入札参加者は、以下の証明書等を電子調達システムにより提出すること。 ① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写)※申請中の者はその旨を申し出ること。 ② 確認書③ 配置予定技術者調書 ④ 経営規模等評価通知書(写)① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写)※申請中の者はその旨を申し出ること。 ② 紙入札方式参加願 ③ 配置予定技術者調書④ 経営規模等評価通知書(写) 当管区本部ホームページ入札情報「各様式のダウンロード」に掲載している。 (3) 令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格(第一管区海上保安本部を希望した者に限※上記の各様式(競争参加資格結果通知書及び経営規模等評価通知書を除く。)は、 く。 )でないこと。 (2) 紙入札参加者は、以下の証明書等を持参又は郵送等により下記9へ提出すること。 る。 )において、「電気工事業」のA又はBに格付けされた者であること。 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社の一方が更正(4) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がないものを除取ることは、第一管区海上保安本部入札・見積者心得第4-3第2項の規定に抵触する ものではないことに留意すること。 (基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)4 入札保証金 免除 契約保証金 前 金 払 5 入札の無効 本部入札・見積者心得書その他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 6 落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 相当する金額を入札書に記載すること。 7 契約書作成の要否8 仕様書等の交付期間・交付場所 交付期間 公告の日から まで 交付場所 下記10に同じ9 契約及び入札に関する問い合わせ先第一管区海上保安本部 経理補給部 経理課 入札審査係電話 0134-27-0118 内線222310 仕様内容に関する問い合わせ先電話 0134-27-0118 内線2657以上公告する。 令和07年08月14日 16時00分あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に 本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第一管区海上保安(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者で免除要請求可 ( 請負代価が300万円以上の場合のみ。請負代価の4/10以内 )第一管区海上保安本部 交通部 整備課 令和7年度霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事仕様書第一管区海上保安本部第1章 工事概要1.1工事名称 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事1.2施工場所 (1) 霧多布港東防波堤灯台北海道厚岸郡浜中町(霧多布港東防波堤外端)北緯43-05-06 東経145-08-03(2)床潭港西防波堤灯台北海道厚岸郡厚岸町(床潭港西防波堤外端)北緯42-59-43 東経144-52-04(3)厚岸港南防波堤灯台北海道厚岸郡厚岸町(厚岸港南防波堤外端)北緯43-02-27 東経144-49-49(4)昆布森港第三南防波堤灯台北海道釧路郡釧路町(昆布森港第三南防波堤外端)北緯42-56-54 東経144-31-40(5)桂恋港南防波堤灯台北海道釧路市(桂恋港南防波堤外端)北緯42-56-40 東経144-26-45(6)知人礁灯標北海道釧路市(釧路埼灯台の南南西方約1.0キロメートル)北緯42-57-39 東経144-22-08(7)釧路港東区北防波堤南灯台北海道釧路市(釧路港東区北防波堤南端)北緯42-58-39 東経144-21-31(8)釧路港西区南防波堤西灯台北海道釧路市(釧路港西区南防波堤西端)北緯42-59-19 東経144-18-42(9)釧路白糠港南防波堤灯台北海道白糠郡白糠町(白糠港南防波堤外端)北緯42-57-04 東経144-05-05(10)厚内港突堤灯台北海道十勝郡浦幌町(厚内港突堤外端)北緯42-47-58 東経143-49-27(11)大樹港西防波堤灯台北海道広尾郡大樹町(大樹港西防波堤外端)北緯42-28-23 東経143-26-02(12)十勝港南防波堤灯台北海道広尾郡広尾町(十勝港南防波堤灯台外端)北緯42-18-08 東経143-20-50(13)音調津港東防波堤灯台北海道広尾郡広尾町(音調津港東防波堤外端)北緯42-13-38 東経143-19-161.3履行期限 令和7年12月19日1.4工事概要 機械設備工事 一式1.5管理事務所 事務所名:釧路海上保安部交通課所在地 :北海道釧路市南浜町5-9TEL :0154-21-55751.6工事関係連絡先事務所名:第一管区海上保安本部 交通部整備課所在地 :小樽市港町5-2 小樽地方合同庁舎4階TEL :0134-27-0118(内線2657)第2章 一般共通事項2.1適用事項 工事実施に際しては、設計図書に従い施工する。 2.2設計図書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明及び現場説明に対する質問回答書を含む。)をいう。 2.3疑義に対する協議設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、監督職員と協議する。 2.4現場の納まりなどの関係による協議現場の納まり、取り合いなどの関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合は、監督職員と協議する。 2.5官公署その他への手続き(1) 港則法適用海域において海上工事を施工する場合、「工事許可申請書」を管轄する海上保安部署へ提出し許可を受ける。 (2) 本工事において、交通船を使用する場合は、海上運送法の適用がなされた船舶、または、「自己の用に供する運送」として海上運送法の適用を要しない船舶とする。 (3) この他に工事の施工に必要な官公署その他の関係機関への手続は速やかに実施する。 2.6現場代理人及び主任技術者(1) 現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定する現場代理人及び主任技術者をいう。 (2) 現場代理人及び主任技術者は、経歴書を監督職員に提出する。 2.7工事現場の安全衛生管理(1) 工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法令に従いこれを行う。 (2) 工事現場において、常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行うなど事故の防止に努める。 2.8災害及び公害の防止工事施工に伴う災害の防止は、関係法令に従い適切に処理するとともに、次の事項を守らなければならない。 (1) 第三者に災害を及ぼしてはならない。 (2) 公害の防止に努める。 (3) 善良な管理者の注意をもってしても、なお災害又は、公害の発生する恐れがある場合の処置については、監督職員と協議する。 2.9臨機の処置 災害又は、公害が発生した場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。 2.10養生 在来部分、施工済み部分、未使用材料などで汚染又は、損傷の恐れのあるものは、適正な方法で養生を行う。 2.11実施工程表 契約後、速やかに実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。 2.12施工計画書 監督職員の指示により、施工計画書の作成を求められたときは、速やかに作成し、監督職員に提出し、承諾を受ける。 2.13施工図、原寸図、見本等施工図、原寸図、見本等は、必要に応じて速やかに監督職員に提出し、承諾を受ける。 2.14職方への指示 実施工程表、施工計画書、施工図、原寸図、見本等は関係する職方に周知徹底させる。 2.15材料 (1) 材料は新品とし、監督職員の検査を受けて合格したもの又は、2.17(2)により使用承諾を受けたものとする。 (2) 材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。 設計図書により「JIS(日本産業規格)の規格品」と指定された材料はJISマークの表示のあるもの又は、JISの規格証明書の添付されたものとする。 (3) 調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出し、承諾を受ける。 2.16材料搬入の報告材料の搬入ごとに、その材料が設計図書に定められた条件に適合することを確認し、必要に応じ証明となる資料を添えて、監督職員に報告する。 2.17材料の検査 (1) 監督職員の検査は、材料種別ごとに行う。 ただし、簡易な材料については、検査を省略することができる。 (2) 合格した材料と同じ種別の材料は、監督職員が特に指示する材料を除き、以後の使用を承諾されたものとする。 2.18材料検査に伴う試験(1) 試験は、次の場合に行う。 (a) 設計図書に定められた場合。 (b) 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合。 (2) 供試体は、監督職員の承諾を受けて製作する。 (3) 試験は、公的試験所、その他の試験所、工事現場など適正な場所で行うものとし、その決定にあたっては、監督職員の承諾を受ける。 (4) 試験を完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。 2.19施工 施工は、設計図書及び監督職員の承諾を受けた実施工程表、施工計画書、施工図、原寸図などに従って行う。 2.20技能士 技能士は、職業能力開発促進法による一級技能士又は単一等級の資格を有する者とし、資格を証明する資料を監督職員に提示する。 2.21施工の検査 監督職員の検査は、次の場合に行う。 ただし、これによることが困難な場合は、別に指示する。 (1) 設計図書に定められた場合(2) 監督職員の指示した工程に達した場合2.22施工の立会い 施工の立会いは、次の場合に行う。 (1) 設計図書に定められた場合(2) 監督職員が特に指示する場合(3) 監督職員等の工事発注者側が現場立会いに交通船が必要な場合は、2.5(2)の届出をしている船舶を使用する。 2.23施工に伴う試験施工に伴う試験は、次の場合に行う。 (1) 設計図書に定められた場合(2) 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合2.24後片付け 工事完成に際しては、建築物の内外の後片付け及び清掃を行う。 2.25工事報告 工事の進捗、材料の搬入・搬出、作業員の作業、気象条件などを記載した報告書を、原則として、毎週作成し、監督職員に提出する。 2.26工事写真 (1) 工事工程写真及び完成写真の撮影及び写真の整理方法等詳細は「工事写真の撮り方」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。 (2) 工事写真の撮影用具は、デジタルカメラとする。 なお、使用するカメラ仕様は「工事写真の撮り方」による。 (3) 工事工程写真及び完成写真は、原則として、各1部ずつ監督職員に提出する。 2.27竣工検査 (1) 現場代理人は、竣工検査に立ち会い、検査又は試験の結果、当該目的物が完成されていない場合は、検査職員の指示に従い、請負人の負担において適切な措置を講じなければならない。 (2) 検査職員等の工事発注者側が現場検査に交通船等が必要な場合は2.5(2)の届出をしている船舶とする。 2.28官給品 官給品について、現場代理人又は主任技術者は次の措置を行う。 (1) 官給品の引き渡しを受ける際には、事前にその旨を関係する施設管理者へ連絡する。 (2) 官給品の引き渡しを受ける際には現場に立会い、品目及び受領数量を明らかにした「物品受領通知書」を監督職員に提出する。 (3) 官給品の保管場所及び保管方法について監督職員より指示を受けた場合には、必要な措置を講ずる。 (4) 官給品の使用が終了した際には、品目、使用数量及び残余数量を明らかにした「官給物品精算書」を監督職員に提出する。 2.29撤去品 撤去品について、現場代理人又は主任技術者は次の措置を行う。 (1) 撤去品の保管場所及び保管方法について監督職員より指示を受けた場合には、必要な措置を講ずる。 (2) 撤去品の引き渡しを行う際には、事前にその旨を関係する施設管理者へ連絡する。 (3) 撤去品を引き渡す際には現場に立会い、品目及び数量を明らかにした「撤去品等発生通知書」(請負業者で保管する期間がある場合は「預かり書」も含む。)を監督職員に提出する。 2.30発生材の処理 監督職員が特に指示するものを除き、発生材はすべて構外に搬出し、請負業者の責任において関係法令等に従い適切に処分する。 2.31非常の処置 (1) 工事の施工において、当庁の業務に支障をきたしてはならない。 (2) 工事施工のため、やむを得ず当庁の業務に支障をきたす恐れのある場合は、必ず事前に監督職員に連絡し、その指示を得て施工する。 2.32異常現象への対応請負者は、施工中における異常現象等に対する安全確保のため、次に示す事項など必要な措置を講じる。 (1) 天災等に対しては、天気予報等に注意を払い、常に災害を最小限に食い止めるための防災体制を確立しておく。 (2) 作業時に危険を予知した場合は、直ちに作業を中止し、作業員を安全な場所に避難させる。 (3) 災害及び事故が発生した場合は、人命の安全確保を優先するとともに、二次災害の防止に努め、その経緯を監督職員に報告する。 2.33安全対策 第一管区海上保安本部が運用している海の安全情報・緊急情報の配信サービス等を活用し、津波、気象及び海上の各警報等について、迅速な情報入手に努める。 (参考:海の安全情報・緊急情報の配信サービス 配信登録ページ)https://www7.kaiho.mlit.go.jp/micsmail/reg/touroku.htmlPC・スマートホン※迷惑メール対策機能をご利用中の方は、ドメイン指定受信設定に「mics.kaiho.mlit.go.jp」を追加してください。 第3章 特記仕様本仕様書に記載されていない事項や詳細については、工事一般共通事項又は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」によるものとする。 3.1一般事項 (1) 灯台施設の鍵を借用する必要がある場合、管理事務所に借用書を提出する。 (2) 撤去品の廃棄処分は、指示あるものを除き、請負者の責任において適法処分とし、マニフェスト等の処分を確認出来る書面を監督職員に提出する。 (3) 交換等作業前に太陽電池モジュールを遮光する。 (4) 新設したケーブルには、線名札を設ける。 (5) 撤去機器及び設置機器類は次のとおり。 撤去機器類No 品目 規格 数量 備考1 LED灯器 Ⅴ型緑 1個 厚内港突堤灯台2 LED灯器 Ⅲ型白 1個 知人礁灯標3 LED灯器 Ⅲ型緑 2個 霧多布港東防波堤灯台十勝港南防波堤灯台4 LED灯器 Ⅲ型赤 1個 厚岸港南防波堤灯台5 LED灯器 Ⅱ型緑 3個 釧路港東区北防波堤南灯台大樹港西防波堤灯台音調津港東防波堤灯台6 LED灯器 Ⅱ型赤 5個 床潭港西防波堤灯台昆布森港第三南防波堤灯台桂恋港南防波堤灯台釧路港西区南防波堤西灯台釧路白糠港南防波堤灯台7 蓄電池台 SUS304 1個 霧多布港東防波堤灯台8 太陽電池架 9.9W 2個 床潭港西防波堤灯台大樹港西防波堤灯台9 スペーサー SUS304 1個 霧多布港東防波堤灯台設置機器類(官給品)No 品目 規格 数量 備考1 LED灯器 Ⅴ型緑 1個 厚内港突堤灯台2 LED灯器 Ⅲ型白 1個 知人礁灯標3 LED灯器 Ⅲ型緑 4個 霧多布港東防波堤灯台十勝港南防波堤灯台大樹港西防波堤灯台音調津港東防波堤灯台4 LED灯器 Ⅲ型赤 6個 床潭港西防波堤灯台厚岸港南防波堤灯台昆布森港第三南防波堤灯台桂恋港南防波堤灯台釧路港西区南防波堤西灯台釧路白糠港南防波堤灯台5 LED灯器 Ⅱ型緑 1個 釧路港東区北防波堤南灯台6 太陽電池架 19W 2個 床潭港西防波堤灯台大樹港西防波堤灯台官給するLED灯器及び太陽電池架は、釧路埼灯台にて引き渡す。 そのほかの諸用品はすべて請負者において準備する。 設置機器類(製作品)No 品目 規格 数量 備考1 蓄電池台 SUS304 1個 霧多布港東防波堤灯台2 太陽電池架台 SUS304 2個 床潭港西防波堤灯台大樹港西防波堤灯台3 スペーサー SUS304 4個 霧多布港東防波堤灯台釧路港西区南防波堤西灯台厚内港突堤灯台十勝港南防波堤灯台4 灯器取付板 SUS304 1個 厚岸港南防波堤灯台3.2LED灯器交換 (1) 既設LED灯器を官給するLED灯器に交換し、配線交換(調達)する。 (2) 電圧測定及び灯台の点灯確認を行う。 (3) 撤去したLED灯器の内、厚岸港南防波堤灯台・釧路港東区北防波堤南灯台・釧路白糠港南防波堤灯台分は管理事務所へ引き渡し、その他は廃棄処分とする。 3.3蓄電池架台製作・交換(1) 図示のとおり蓄電池台を製作する。 (2) 既設の蓄電池台を撤去し、製作した蓄電池台を設置し、樹脂系あと施工アンカー(M8)にて固定する。 また、蓄電池を結束バンドで蓄電池台に固定する。 (3) 既設蓄電池の撤去跡を補修する。 (4) 撤去した蓄電池台は廃棄処分とする。 3.4太陽電池架交換 (1) 図示のとおり、太陽電池架台を製作する。 (2) 既設の太陽電池架台及び太陽電池架を撤去し、製作した太陽電池架台及び官給する太陽電池架を設置する。 (3) 太陽電池架の電圧確認を行う。 撤去した太陽電池架及び太陽電池架台は廃棄処分とする。 3.5スペーサー製作・設置(1) 図示のとおりスペーサー及びゴムパッキンを製作する。 (2) 図示のとおり既設の灯器台に設置し、ボルトにて固定する。 3.6灯器取付板製作・交換(1) 図示のとおり灯器取付板を製作する。 (2) 既設の灯器取付板を取り外し、図示のとおり製作した灯器取付板を取り付ける。 (3) 撤去した灯器取付板は廃棄処分とする。 3.7夜間消灯の防止灯火の点灯の妨げとなる作業は必ず日中に行い、作業終了後は灯火が正常に点灯することを確認し、原則業務の休止は行わない。 ただし、やむを得ない事由により業務休止が必要となった場合には監督職員と協議する。 3.8灯火の点灯確認作業完了後、離台する際に灯火が正常に点灯することを必ず確認する。 霧多布港東防波堤灯台(灯質:Fl G 4s(単せん緑光、毎4秒に1せん光))床潭港西防波堤灯台(灯質:Iso R 4s(等明暗赤光、明2秒暗2秒))厚岸港南防波堤灯台(灯質:Fl(2) R 6s(群せん赤光、毎6秒に2せん光))昆布森港第三南防波堤灯台(灯質:Fl(2) R 6s(群せん赤光、毎6秒に2せん光))桂恋港南防波堤灯台(灯質:Fl R 3s(単せん赤光、毎3秒に1せん光))知人礁灯標(灯質:Q(6)+LFL15s(群急閃白光、毎15秒に6急閃光と1長閃光))釧路港東区北防波堤南灯台(灯質:Fl(2) G 6s(群せん緑光、毎6秒に2せん光))釧路港西区南防波堤西灯台(灯質:Fl R 3s(単せん赤光、毎3秒に1せん光))釧路白糠港南防波堤灯台(灯質:F Fl R 4s(連成不動単せん赤光、毎4秒に1せん光))厚内港突堤灯台(灯質:Fl G 3s(単せん緑光、毎3秒に1せん光))大樹港西防波堤灯台(灯質:Iso G 4s(等明暗緑光、明2秒暗2秒))十勝港南防波堤灯台(灯質:Fl G 4s(単せん緑光、毎4秒に1せん光))音調津港東防波堤灯台(灯質:Fl(2) G 6s(群せん緑光、毎6秒に2せん光))図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)位 置 図1浦河広尾北海道紋別留萌羅臼網走根室釧路室蘭苫小牧札幌小樽瀬棚江差函館稚内利尻島礼文島位置図令和7年度 令和7年4月霧多布港東防波堤灯台床潭港西防波堤灯台厚岸港南防波堤灯台昆布森港第三南防波堤灯台桂恋港南防波堤灯台知人礁灯標釧路港西区南防波堤西灯台釧路港東区北防波堤南灯台十勝港南防波堤灯台音調津港東防波堤灯台大樹港西防波堤灯台厚内港突堤灯台釧路白糠港南防波堤灯台霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 208,000灯火中心3太陽電池装置配電盤 12V型蓄電池SUS304 蓄電池架台9.9W 46 5 7スペーサー図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)配線系統図1 LED灯器2 灯器台記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考既設官給 設置 Ⅲ型緑 Ⅲ型緑付近見取図 S=1/NON2機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/60既設LED灯器(Ⅲ型緑)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型緑)に交換する。 スペーサーを製作・設置する。 7 SUS304 蓄電池架台詳細は別紙のとおり製作 設置太陽電池架 太陽電池架樹脂系あと施工アンカー(M8)×4で固定黒凡例交換機器等既設機器等踊り場【既設】VVR3.5sq-2C+ -負 荷+太陽電池架白-黒白白+白++-蓄 電 池黒-黒配電盤-LED灯器(Ⅲ型 緑) (B型 9.9W)太陽電池架【既設】【既設】蓄電池【既設】太陽電池装置【交換】【交換】EM-CE3.5sq-2C管制器室【既設】2PNCT5.5sq-1C×2 【既設】プルボックス1 2【交換】保護管(PFD28)※ステンレスサドルにて固定(@500)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 平成18年製 令和7年製地上~頂部 9,052(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-121,0001,000 8,000⑤ ⑤地上~灯火 9,0001,160 800 50 50120 1202,2002,30050 4502001,8002,300200 50 50S(真南方向)9°600④①②③700S(真南方向)9°600700④①②③2,0001,160 800 50 50120 1202,2002,30050 4502001,8002,30020050 502,000霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20【設置】LED灯器(Ⅲ型緑)図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)令和7年度(霧多布港東防波堤灯台)令和7年4月付属のゴムパッキン(t=3)を設置【既設】灯器台製作したゴムパッキン(t=3)を設置【製作】スペーサー調達するボルトナット4組で固定SUS304 M16×50、W、SW灯器取付図 S=1/53付属のボルトナット4組で固定SUS304 M16×80、W、SW1501204501,000280灯火中心※受光部が北向きとなるよう設置スペーサー製作図 S=1/5・仕上げは面取り仕上げとする。 ・下図のゴムパッキンを1枚製作する。 ・塗装は、焼付塗装・フッ素樹脂塗装・部材の溶接は隅肉全周溶接とする。 ・材質は全てSUS304とする。 蓄電池台製作図 S=1/1050 50ネオプレンコム t3×巾404004-10キリL4×50×50FB4×50115 30022 22 30 30 200160 50 50 300456 修正マンセル値 白色N9.5とする。 (単位:mm)蓄電池型式MSE-50-12備 考(1個用)高さ190 128幅 長さ363・材料の仕上げは酸洗い仕上げとする。 ・材質はステンレス(SUS304)とする。 ・部材の溶接は隅肉全周溶接とする。 L4×50×50灯器取付図、スペーサー製作図、蓄電池台製作図スペーサー平面図(下面)PL 6t90度4-φ1890度4-φ18ゴムパッキン製作図ネオプレンゴム 3㎜厚φ190 (ボルト穴ピッチ)φ120 (中央開口部)φ300φ120 (中央開口部)φ300φ190 (ボルト穴ピッチ)スペーサー平面図(上面)4-φ18PL 6t90度6φ120φ300P.C.D 190ステンレス鋼管外径:φ139.8、t=56φ120P.C.D 246φ2901173010スペーサー側面図10(125A、20S)30φ120 (中央開口部)φ290φ246 (ボルト穴ピッチ)霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20地上~灯火 8,100図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考Ⅲ型赤機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/60付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架白黒白白+白+-蓄 電 池黒-黒配電盤-(Ⅲ型 赤)【交換】LED灯器【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給【交換】EM-CE3.5sq-2C【既設】2PNCT5.5sq×2令和7年度+太陽電池架【交換】VVR3.5sq-2C(付属品)【交換】-(B型 19W)Ⅱ型赤 平成20年製 令和7年製19W太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池4 5 6撤去 廃棄太陽電池架台 SUS304 設置 製作 4 5 6撤去 廃棄9.9W太陽電池架台既設電線管(VE36)②800 700①灯火中心⑤⑥700①②2,0007007001,1001,100 750 200③④⑤⑥地上~頂部 8,1737,000 1,100地上~灯火 8,100GL水面~灯火 11,430既設電線管(VE36)②800 700①灯火中心⑤⑥700①②2,0007007001,1001,100 750 200③④⑤⑥7,0001,100GL水面~灯火 11,430既設LED灯器(Ⅱ型赤)を撤去し、4設置 官給1 2(床潭港西防波堤灯台)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 太陽電池架 太陽電池架官給するLED灯器(Ⅲ型赤)を設置する。 既設太陽電池架及び太陽電池架台を撤去し、官給する太陽電池架及び製作する太陽電池架台に交換する。 地上~頂部 8,152厚 岸 郡 厚 岸 町 床 潭床 潭 港床潭港西防波堤灯台(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12令和7年4月 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20製作図:図番20③④ ③④図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)配線系統図付近見取図 S=NON1 LED灯器2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池SUS304 蓄電池架台4 5 61 LED灯器2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池SUS304 蓄電池架台4 5 6 既設 既設Ⅲ型赤 Ⅲ型赤設置 官給既設LED灯器(Ⅲ型赤)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型赤)に交換する。 令和7年度 令和7年4月厚岸港南防波堤灯台※船舶を使用する。 N平成16年製一部撤去 既設19W令和7年製製作 詳細は別図のとおり19W灯器取付板を製作・設置する。 管制器室凡例交換機器等既設機器等踊り場+ -負 荷+太陽電池架白黒 白+白++-蓄 電 池黒-黒配電盤-太陽電池架【既設】【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池【交換】EM-CE3.5sq-2C灯室白 黒-(B型 19W)【既設】EM-CE5.5sq-1C×2【既設】VVR3.5sq-2C1 2【交換】LED灯器(Ⅲ型 赤)(厚岸港南防波堤灯台)改修太陽電池架 太陽電池架※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 付近見取図、機器配置図、配線系統図(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/608,500地上~灯火 10,200地上~頂部 11,270平均水面~灯火 13,940①②③④⑤⑥⑤⑥④8,500地上~灯火 10,200地上~頂部 11,270平均水面~灯火 13,940①②③④⑤⑥⑤⑥④①②③①②③7001,200250 2501,400 150 1501,7003,300250 750 1,550 250 350 7003,9501,5002,600550 5507001,200250 2501,400 150 1501,7003,300250 750 1,550 250 350 7003,9501,5002,600550 550霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 5引渡図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)令和7年度 令和7年4月灯器取付板(A)用穴4-18φキリSUS304 PL5t酸洗い仕上げP.C.D246P.C.D370φ430P.C.D370φ430灯器取付板(A) 製作図 灯器取付板(B)製作図4-18φキリLED灯器取付用穴φ15045度45度P.C.D308灯器取付板(B)用穴4-18φキリ4-20φキリ既設レンズ台取付用穴酸洗い仕上げSUS304 PL5tφ150灯器取付板製作図 S=1/54-18φ灯器取付板(B)灯器取付板(A)557137118P.C.D246φ150W、SWを使用し、4箇所で取付ける。 ※1 LED灯器取付板へのLED灯器の取付は、付属六角ボルトナット(SUS304 M16×85)、※1LED灯器取付板(B)(SUS304 PL5t)LED灯器取付板(A)(SUS304 PL5t)既設レンズ台210495150 300灯火中心ナット4個を使用し4箇所で行う。 ※2 灯器取付板(A)と灯器取付板(B)の取付は、六角ボルト(SUS304 M16×110)、ナット4個を使用し4箇所で行う。 ※1 既設レンズ台と灯器取付板(A)の取付は、六角ボルト(SUS304 M16×75)、灯器取付板取付図 S=1/5LED灯器取付図 S=1/10灯器取付板製作図、灯器取付板取付図、LED灯器取付図LED灯器(Ⅱ型・Ⅲ型)P.C.D308φ430P.C.D370φ356(既設レンズ台)(厚岸港南防波堤灯台)霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 6 204 4 撤去 廃棄太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池5 65 6図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考Ⅲ型赤機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/60付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架黒白白+白+-蓄 電 池黒-配電盤-【交換】LED灯器【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給【既設】2PNCT5.5sq×2令和7年度Ⅱ型赤 令和7年製9.9W昆布森港第三南防波堤灯台官給するLED灯器(Ⅲ型赤)を設置する。 既設LED灯器(Ⅱ型赤)を撤去し、エントランスキャップ VE22 エントランスキャップ VE22 設置 調達【既設】CV2.0sq-1C×2【交換】EM-CE3.5sq-2Cエントランスキャップ【交換】(VE22)白 黒+太陽電池架-(B型 9.9W)9.9W令和7年4月番号【既設】平成21年製1 2(昆布森港第三南防波堤灯台)太陽電池架 太陽電池架(Ⅲ型 赤)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 既設(MSE-100-6×2)MSE-100-6×2 MSE-100-6×2既設電線管(VE36)②①灯火中心⑤7001,1001,100 750 200⑤地上~頂部 8,1737,000 1,100地上~灯火 8,100GL⑥⑥+8.1水面~灯火 15,400既設電線管(VE36)②①灯火中心⑤7001,1001,100 750 200⑤7,000 1,100地上~灯火 8,100GL⑥⑥+8.1水面~灯火 15,400地上~頂部 8,152M.S.L +0.8 M.S.L +0.8700①②2,000700③④700①②2,000700③④霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 7 20③④ ③④図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図踊り場付近見取図 S=NON1 LED灯器2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池4 51 LED灯器2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考12V型 既設既設 蓄電池4 5Ⅲ型赤【既設】VVR3.5sq-2C+ -負 荷+太陽電池架白黒 白+白+-蓄 電 池黒-黒配電盤-太陽電池架【既設】【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給【交換】EM-CE3.5sq-2C灯室白 黒官給するLED灯器(Ⅲ型赤)に交換する。 令和7年度 令和7年4月廃棄既設令和7年製-【既設】EM-CE5.5sq-1C×2Ⅱ型赤 平成22年製9.9W既設既設LED灯器(Ⅱ型赤)を撤去し、9.9W桂恋港N桂恋港南防波堤灯台(桂恋港南防波堤灯台)1 2【交換】LED灯器(Ⅲ型 赤)+(B型 9.9W)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 太陽電池架太陽電池装置配電盤太陽電池架付近見取図、機器配置図、配線系統図(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/608,500地上~灯火 10,200地上~頂部 11,270①②④⑤④+4.0平均水面~灯火 13,400③⑤8,500地上~灯火 10,200地上~頂部 11,270①②④+4.0平均水面~灯火 13,400③⑤M.S.L +0.8 M.S.L +0.8400 900 650 250 300 9003,400①②③2,6001,400200 200400 400④⑤400 900 650 250 300 9003,400①②③2,6001,400200 200400 4003,3001,7001,4001,4001,7003,300霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 8図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架黒白白+白+-蓄 電 池黒-配電盤-【交換】LED灯器【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池【既設】2PNCT5.5sq×2令和7年度【交換】EM-CE3.5sq-2C白 黒+太陽電池架-令和7年4月番号【既設】釧路港知人礁釧路市鳥取南1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考設置 官給 令和7年製太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池4 54 5機器配置図(改修前) S=1/100Ⅲ型白 平成21年製44W 既設Ⅲ型白44W(B型 44W)【既設】CV3.5sq-2C(知人礁灯標)機器配置図(改修後) S=1/100知人礁灯標既設LED灯器(Ⅲ型白)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型白)を設置する。 ※船舶を使用する1 2(Ⅲ型 白)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 太陽電池架 太陽電池架(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12既設176W用架台に44W1枚 既設176W用架台に44W1枚+2.80①②GLM.S.L +0.78③ ④⑤灯火中心+2.80①②GLM.S.L +0.78灯火中心地上~灯火 13,000地上~頂部 13,073地上~灯火 13,000水面~灯火 15,020地上~頂部 13,052水面~灯火 15,0204,700 4,7001,700 9506503,3001,3003,000③ ④⑤1,700 950 6503,3001,3003,000霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 9踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等+ -負 荷+太陽電池架白黒 白+白+-蓄 電 池黒-黒配電盤-【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池【交換】EM-CE3.5sq-2C【既設】2PNCT5.5sq×2【交換】保護管(PFD22)+太陽電池架-(B型 9.9W)【既設】【既設】VVR3.5sq-2C図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)配線系統図付近見取図 S=1/NON付近見取図、機器配置図、配線系統図令和7年度釧 路 港 (重要)東 区南 防波堤西 区1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 1 LED灯器既設 2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考機器配置図(改修後) S=1/60設置 官給 令和7年製9.9W機器配置図(改修前) S=1/60Ⅱ型緑 平成21年製既設既設 蓄電池 既設 蓄電池 5 59.9W太陽電池装置配電盤 12V型 既設 太陽電池装置配電盤 12V型 既設 4 4Ⅱ型緑令和7年4月白 黒灯室踊り場1 2【交換】(Ⅱ型 緑)LED灯器(釧路港東区北防波堤南灯台)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 太陽電池架 太陽電池架(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12②①地上~灯火 10,000地上~頂部 11,410水面~灯火 12,440③GL④⑤②①地上~灯火 10,000地上~頂部 11,410水面~灯火 12,440③GL④⑤官給するLED灯器(Ⅱ型緑)を設置する。 既設LED灯器(Ⅱ型緑)を撤去し、①②③2,9003,2001,750 2,130④⑤2,5503,150①②③2,9003,2001,750 2,130④⑤2,5503,150釧路港東区北防波堤南灯台※船舶を使用する霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 10引渡図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)配線系統図付近見取図 S=1/NON付近見取図、機器配置図、配線系統図令和7年度 令和7年4月1 LED灯器記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考設置 官給 令和7年製既設既設 蓄電池 3 既設既設 蓄電池2 34Ⅲ型赤19W平成16年製2 スペーサー SUS304 設置 製作 詳細は別図のとおり19WⅢ型赤釧路港西区南防波堤西灯台- +【交換】 【既設】【既設】VVR3.5sq-2CLED灯器(Ⅲ型赤)凡例交換機器等既設機器等※船舶を使用する1 2 3 4 5 6【既設】EM-IE8sq-1c筐体アース線【交換】2PNCT3.5sq-2C太陽電池架(19W)※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 【既設】 太陽電池架太陽電池架蓄電池(MSE-50-12)1個MSE-50-12MSE-50-12機器配置図(改修前) S=1/50 機器配置図(改修後) S=1/50灯火中心GL①地上~灯火 9,620地上~頂部 9,834水面~灯火 15,050③灯火中心GL地上~灯火 9,620水面~灯火 15,050①④②地上~頂部 9,672既設LED灯器(Ⅲ型赤)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型赤)を設置する。 スペーサーを製作・設置する。 ②①③③①②④7002,0007002,000(釧路港西区南防波堤西灯台)霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 11② ③図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)令和7年度 令和7年4月・部材の溶接は隅肉全周溶接とする。 ・仕上げは面取り仕上げとする。 スペーサー平面図(下面)スペーサー平面図(上面)4-φ18PL 6t90度PL 6t90度φ290φ246 (ボルト穴ピッチ)φ120 (中央開口部)4-φ18φ190 (ボルト穴ピッチ)φ300φ120 (中央開口部)6φ120φ300P.C.D 190スペーサー側面図90度φ120 (中央開口部)4-φ18φ190 (ボルト穴ピッチ)φ300ゴムパッキン製作図ネオプレンゴム 3㎜厚・下図のゴムパッキンを1枚製作する。 ・塗装は、焼付塗装・フッ素樹脂塗装灯器取付図、スペーサー製作図スペーサー製作図 S=1/5674ステンレス鋼管外径:φ139.8、t=5(125A、20S)φ120P.C.D 246φ2902020 修正マンセル値 赤色7.5R4/14とする。 (釧路港西区南防波堤西灯台)・材質は全てSUS304とする。 灯器取付図 S=1/5(MSE-50-12)【製作】スペーサーSUS304 M16×50、W、SWSUS304 M16×80、W、SW付属のボルトナット4組で固定【製作】ゴムパッキン【既設】蓄電池調達するボルトナット4組で固定770771,127灯火中心踊り場【設置】LED灯器(Ⅲ型赤)※受光部が北向きとなるよう設置280φ50φ190φ18×4580【既設】電池固定金物霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20 126801,150図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)配線系統図付近見取図 S=1/NON付近見取図、機器配置図、配線系統図令和7年度 令和7年4月白糠駅白糠港釧路白糠港南防波堤灯台1 LED灯器2 灯器台記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 1 LED灯器既設 2 灯器台記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考官給 設置機器配置図(改修前) S=1/60 機器配置図(改修後) S=1/60既設太陽電池装置配電盤 12V型蓄電池9.9W既設既設既設既設9.9W蓄電池12V型 太陽電池装置配電盤既設既設Ⅲ型赤 Ⅲ型赤地上~頂部 11,120水面~灯火 13,200+4.0地上~灯火 10,000灯火中心地上~頂部 11,120水面~灯火 13,200+4.0地上~灯火 10,100灯火中心管制器室凡例交換機器等既設機器等踊り場【既設】VVR3.5sq-2C+ -負 荷+太陽電池架白黒 白+白++-蓄 電 池黒-黒配電盤-太陽電池架【既設】【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池【交換】EM-CE3.5sq-2C灯室白 黒-【既設】EM-CE5.5sq-1C×2(B型 9.9W)①②34 5③3 4 5④⑤①②③④⑤既設LED灯器(Ⅲ型赤)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型赤)に交換する。 1 2(釧路白糠港南防波堤灯台)【交換】LED灯器(Ⅲ型 赤)平成22年製 令和7年製太陽電池架 太陽電池架※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 番号(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12灯室・踊場平面図①②③管制器室平面図④⑤1,4001,7003,5003,400400 200 2,200 200 4007001,5006801,150灯室・踊場平面図①②③管制器室平面図④⑤1,4001,7003,5003,400400 200 2,200 200 4007001,500M.S.L +0.9 M.S.L +0.9灯塔断面図 灯塔断面図13 20 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事引渡③図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架黒白白+白+-蓄 電 池黒-配電盤-【交換】LED灯器【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給令和7年度令和7年製【交換】EM-CE3.5sq-2C白 黒太陽電池架-令和7年4月番号【既設】灯火中心機器配置図(改修前) S=1/50 機器配置図(改修後) S=1/50Ⅴ型緑44W既設 蓄電池 既設 蓄電池既設太陽電池装置配電盤 12V型 既設 太陽電池装置配電盤 12V型 既設平成14年製既設LED灯器(Ⅴ型緑)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅴ型緑)を設置する。 スペーサーを製作・設置する。 ①②④⑤灯火中心①④⑤②4 54 5⑥6 スペーサー SUS304 製作 設置+(B型 44W)(Ⅴ型 緑)(厚内港突堤灯台)【既設】EM-CE5.5sq-1C×2【既設】VVR3.5sq-2C44WⅤ型緑1 2太陽電池架 太陽電池架※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 (MSE-100-6×2)MSE-100-6×2 MSE-100-6×2厚内港突堤灯台地上~灯火 8,298地上~頂部 8,585水面~灯火 12,4042,800水面~灯火 12,404地上~頂部 8,380地上~灯火 8,298①②④ ⑤7002,0007001,150600 550 550 750 7003,150③①②④ ⑤7002,0007001,150600 550 550 750 7003,1502,800霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 14 20③ ③図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)令和7年度 令和7年4月・部材の溶接は隅肉全周溶接とする。 ・仕上げは面取り仕上げとする。 ・下図のゴムパッキンを1枚製作する。 ・塗装は、焼付塗装・フッ素樹脂塗装 修正マンセル値 白色N9.5とする。 灯器取付図、スペーサー製作図スペーサー製作図 S=1/5スペーサー平面図(下面)スペーサー平面図(上面)PL 6tφ120 (中央開口部)610スペーサー側面図ゴムパッキン製作図P.C.D 246φ290φ350P.C.D 246ステンレス鋼管40(150A、20S)外径:φ165.2、t=5610 4040102374-φ18PL 6t90度φ290φ246 (ボルト穴ピッチ)φ120 (中央開口部)φ120φ12090度φ350φ246 (ボルト穴ピッチ)PL 6tφ120 (中央開口部)90度φ350φ246 (ボルト穴ピッチ)ネオプレンゴム 3㎜厚付属のゴムパッキン(t=3)を設置SUS304 M16×80、W、SW付属のボルトナット4組で固定灯器取付図 S=1/5【製作】ゴムパッキン(t=3)調達するボルトナット4組で固定(厚内港突堤灯台)【製作】スペーサー【既設】灯器台【設置】LED灯器(Ⅴ型緑)霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事300470240 2901,300灯火中心※受光部が北向きとなるよう設置・材質は全てSUS304とする。 4-φ22 4-φ22SUS304 M20×50、W、SW20 15図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架白黒白白+白+-蓄 電 池黒-黒配電盤-【交換】【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給【交換】EM-CE3.5sq-2C【既設】2PNCT5.5sq×2令和7年度+太陽電池架【交換】VVR3.5sq-2C(付属品)【交換】-(B型 19W)【交換】2PNCT3.5sq-2C平成20年製 令和7年製19W太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池太陽電池装置配電盤 12V型 既設既設 蓄電池4 5 6撤去 廃棄太陽電池架台 SUS304 設置 製作 4 5 6撤去 廃棄9.9W太陽電池架台西防波堤外防波堤東防波堤大樹漁港(第1種)浜大樹大樹港西防波堤灯台機器配置図(改修前) S=1/50灯火中心GL +5.5②①③④⑤⑥⑤⑥灯火中心GL +5.5②①③④③④⑤⑥Ⅱ型緑設置 官給既設LED灯器(Ⅱ型緑)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型緑)を設置する。 Ⅲ型緑LED灯器(Ⅲ型 緑)機器配置図(改修後) S=1/50令和7年4月(大樹港西防波堤灯台)1 2霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20太陽電池架 太陽電池架既設太陽電池架及び太陽電池架台を撤去し、官給する太陽電池架及び製作する太陽電池架台に交換する※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 16(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12M.S.L +0.9 M.S.L +0.97,000地上~灯火 8,100地上~頂部 8,173水面~灯火 12,7001,1001,100 7,000地上~灯火 8,100地上~頂部 8,152水面~灯火 12,7007001,1001,100 200③④7002,0007001,1001,100 200⑤⑥7002,000750 750製作図:図番20図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)配線系統図付近見取図 S=1/NON付近見取図、機器配置図、配線系統図令和7年度 令和7年4月1 LED灯器記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考設置 官給 令和7年製機器配置図(改修前) S=1/50既設既設 蓄電池 3 既設既設 蓄電池2 3419W 2 スペーサー SUS304 設置 製作 詳細は別図のとおり19W機器配置図(改修後) S=1/50- + 【既設】【既設】VVR3.5sq-2C凡例交換機器等既設機器等十 勝 港十勝港南防波堤灯台平成17年製GL地上~灯火 9,600地上~頂部 9,814水面~灯火 15,410①灯火中心② ③Ⅲ型緑 Ⅲ型緑【交換】2PNCT5.5sq-1C×2【交換】LED灯器(Ⅲ型緑)1 2 3 4 5 6霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20(十勝港南防波堤灯台)太陽電池架太陽電池架※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池※太陽電池架を接続する際はモジュール面をブルーシート等 で覆い、発電のないことを確認したうえで接続する。 【既設】太陽電池架(19W)17蓄電池(MSE-50-12)1個MSE-50-12MSE-50-12①③②7002,000GL地上~灯火 9,600水面~灯火 15,410①灯火中心②③ ④地上~頂部 9,652①②④③7002,000既設LED灯器(Ⅲ型緑)を撤去し、スペーサーを製作・設置する。 官給するLED灯器(Ⅲ型緑)を設置する。 図 示工事名称 縮尺 図名 番号 葉数(原図:A2)令和7年度 令和7年4月・部材の溶接は隅肉全周溶接とする。 ・仕上げは面取り仕上げとする。 スペーサー平面図(下面)スペーサー平面図(上面)4-φ18PL 6t90度PL 6t90度φ290φ246 (ボルト穴ピッチ)φ120 (中央開口部)4-φ18φ190 (ボルト穴ピッチ)φ300φ120 (中央開口部)6φ120φ300P.C.D 190スペーサー側面図90度φ120 (中央開口部)4-φ18φ190 (ボルト穴ピッチ)φ300ゴムパッキン製作図ネオプレンゴム 3㎜厚・下図のゴムパッキンを1枚製作する。 ・塗装は、焼付塗装・フッ素樹脂塗装灯器取付図、スペーサー製作図スペーサー製作図 S=1/5674ステンレス鋼管外径:φ139.8、t=5(125A、20S)φ120P.C.D 246φ2902020 修正マンセル値 赤色7.5R4/14とする。 (十勝港南防波堤灯台)霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20・材質は全てSUS304とする。 18【製作】スペーサーSUS304 M16×50、W、SW【製作】ゴムパッキン灯火中心SUS304 M16×80、W、SW付属のボルトナット4組で固定【既設】蓄電池調達するボルトナット4組で固定746772801,103※受光部が北向きとなるよう設置【設置】LED灯器(Ⅲ型緑) 灯器取付図 S=1/5【既設】電池固定金物(MSE-50-12)φ50φ190φ18×4580②①④⑤図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)黒踊り場管制器室※接続順序:蓄電池→太陽電池架→LED灯器(負荷)注意事項※取外順序:LED灯器(負荷)→太陽電池架→蓄電池凡例交換機器等既設機器等配線系統図付近見取図 S=1/NON1 LED灯器既設 2 灯器台3記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考撤去 廃棄 1 LED灯器既設 2 灯器台3 既設記号 機 器 名 規 格 等 摘 要 備 考付近見取図、機器配置図、配線系統図+ -負 荷+太陽電池架黒白白+白+-蓄 電 池黒-配電盤-【交換】LED灯器【既設】太陽電池装置【既設】蓄電池設置 官給令和7年度令和7年製【交換】EM-CE3.5sq-2C白 黒-9.9W令和7年4月番号【既設】機器配置図(改修前) S=1/50 機器配置図(改修後) S=1/50既設 蓄電池 既設 蓄電池既設太陽電池装置配電盤 12V型 既設 太陽電池装置配電盤 12V型 既設平成14年製4 54 5【既設】VVR3.5sq-2C音調津港東防波堤灯台⑤④①②+5.0 +5.0Ⅱ型緑9.9WⅢ型緑既設LED灯器(Ⅱ型緑)を撤去し、官給するLED灯器(Ⅲ型緑)を設置する。 (Ⅲ型 緑)+太陽電池架(B型 9.9W)【既設】EM-CE5.5sq-1C×21 2霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20(音調津港東防波堤灯台)太陽電池架 太陽電池架19(MSE-50-12)MSE-50-12 MSE-50-12M.S.L +0.85 M.S.L +0.85地上~頂部 9,385水面~灯火 13,310地上~灯火 9,160水面~灯火 13,287地上~頂部 9,189地上~灯火 9,137⑤⑥1,100 200 7507001,100①②③7002,000⑤⑥1,100 200 7507001,100③①②7002,000③ ③図 示工事名称 縮尺 図名 葉数(原図:A2)令和7年度 令和7年4月 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事 20APL-t6 SUS304L65×65×6 SUS304BL65×65×6 SUS304B’5017015140A’平面図 S=1/103035太陽電池架取付用穴キリ穴 4-φ2030355015PCD 250561PCD 621691440L65×65×6 SUS304PL-t3 SUS304Uボルト取付用穴B-B’断面図 S=1/10510PL-t6 SUS304PL-t6×65621R=900踊場中心~手摺70°※手摺り上下間隔が300㎜/350㎜のバージョンです。 (※1)(※2)※2:φ15内に溶接盛りのないこと。 B' B② 2425φ22A265352-φ202-φ135027256565相向い各1個取付アングル図 S=1/10部材 SUS304 L65×65×t6酸洗い仕上げ2-C10193812254-C5部材 SUS304 2個架台アーム図 S=1/10仕上・処理:溶接、サンダー仕上後、酸洗、1ZF注 記:太陽電池モジュール取付面及び側面(裏面は除く)の※1:φ35内に溶接盛りのないこと。 ※指示無き角軽く面取りする。 ※指示無き角軽く面取りする。 42.5 75 75 75 751575 75 42.55050 50 4-φ7①表面平仕上2528502850D部5029 D部18 15C部(3ヶ所)37.5 37.5 230 2304775351204-φ13(反対側含)(反対側含)C部(4ヶ所)215203502502502682182-φ16.5C部(7ヶ所)溶接による変色は、酸洗い仕上げとする。 ①:太陽電池モジュール取付ボルト穴②:ケーブル貫通金物取付穴(星和電機SCL-14A同等品取付)4-M18×50鳥よけ金物取付太陽電池架台(製作)太陽電池架(製作)太陽電池モジュール 19W(官給品)電線貫通金物(調達品)(撤去品を流用)UボルトM10部 材:SUS304 t=3 SUS304 L50×50×3太陽電池架製作図太陽電池架台取付図 S=1/10157.5C部詳細図 S=1:2指示無き部分の寸法公差はJIS B 0404-1-16級とする。 φ36φ12.512架台組立用カラー図 S=1/2部材 SUS304 2個2-M4ネジ7.5※指示無き角軽く面取りする。 (14ヶ所)B-B'断面図 S=1:429 291818D部詳細図 S=1:45050A矢視図外寸法 S=1:1050R2110 50UボルトM10 SUS304A-A’断面図 S=1/10350300140 PCD250L65×65×6 SUS304PL6t SUS304504406050M105030U字ボルト製作図 S=1/10太陽電池架台製作図 S=1/10・U字ボルトを4個製作する。 ・材質はSUS304とする。 25 50 50 50 85U字ボルト製作図太陽電池架台製作図、太陽電池架台取付図番号20(床潭港西防波堤灯台・大樹港西防波堤灯台)410374175 75PL-t6×65 SUS304PL-t6×65 SUS30465175キリ穴 φ12 8ケ所長穴 φ12×4 2ケ所 691 支出負担行為担当官第一管区海上保安本部長 石崎 憲寛1.一般競争に付する事項(1) 契約件名 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所機器改修工事(2) 工事概要 仕様書のとおり(3) 引渡期限(4) 施工場所 霧多布港東防波堤灯台ほか12箇所(5) 本案件は、証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、当局の承諾を得て紙入札方式とする。 2.競争に参加する者に必要な資格① 資本関係 (イ) 親会社と子会社の関係にある場合 (ロ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ロ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27号の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡をとることは、第一管区海上保安本部入札・見積者心得第4-3第2項の規定に抵触するものでは ないことに留意すること。 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がないものを除 く。)でないこと。 入札説明書第一管区海上保安本部の入札公告(令 和 7 年 7 月 30 日付)については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格(第一管区海上保安本部を希望した者に限 指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。 人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、この限りでない。 令和7年12月26日る。 )において、「電気工事業」のA又はBに格付けされた者であること。 (4) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。 (基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)13.入札、開札の時期及び場所、入札申込等(1) 入札申込 ① 電子調達システムによる入札参加申請書受付締切日時までに申請すること。 ② 紙入札方式参加申請書受付締切日時までに下記14に提出すること。 (2) 入札書及び工事費内訳書の受領期限 まで 紙入札による場合は、下記14に提出すること。 (3) 開札の日時及び場所 令和07年08月22日 11時00分 小樽地方合同庁舎5F 第一管区海上保安本部 経理補給部(4) 再度入札 当本部から連絡する。 (5) 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 国土交通省電子調達システム https://www.geps.go.jp/ 電子調達システムヘルプデスク TEL0570-014-8894. 入札書類データ(証明書等)【 提出証明書類 】(1) 電子入札参加者は、以下の証明書等を電子入札システムにより提出すること。 ① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写) ※申請中の者はその旨を申し出ること。 ② 確認書③ 配置予定技術者調書④ 経営規模等評価通知書(写)(2) 紙入札参加者は、以下の証明書等を持参又は郵送等により提出すること。 ① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写) ※申請中の者はその旨を申し出ること。 ② 紙入札方式参加願③ 配置予定技術者調書 ④ 経営規模等評価通知書(写)当管区本部ホームページ入札情報「各様式のダウンロード゙」に掲載している。 5.「工事費内訳書」の提出 する。 入札参加者は、第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応した工事費内訳書(任意様式)を提出しなければならない。 なお、提出した工事費内訳書について説明を求めることがあり、必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。 また、工事費内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効と第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、入札参加者全員が電子入札である場合、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される通知書は必ず確認すること。 なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定時間を大幅に超えるような事態になれば、※上記の各様式(競争参加資格結果通知書及び経営規模等評価通知書を除く。)は、 電子調達システム及び紙による提出ともに令和07年08月14日 16時00分下記4(2)の提出証明書類を電子調達システムにより令和07年08月14日 16時00分令和07年08月21日 16時00分2別表1 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)2 (1)(2)ていない場合3 (1)4 (1)(2)(3)(4)5 その他未提出又は不備がある場合6.仕様書等の交付期間・交付場所 交付期間 公告の日から 令和07年08月14日 16時00分 まで 交付場所 下記167.入札保証金、契約保証金及び前金払(1)入札保証金 免除(2)契約保証金(3)前金払8.入札書の提出方法(1) 電子調達システムによる場合① 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。 ② 入札書の記載事項 (電子認証[ICカード]を取得している者であること。)③ 入札書の提出 しなければならない。 について委任を受けている者(以下「受任者」という。)のICカードに限る。 た場合に限り認めるものとする。 (2) 紙入札による場合 14に提出するものとする。 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)記載すべき事項が欠けている場合添付すべきではない書類が添付されていた場合記載すべき事項に誤りがある場合内訳書の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たし他の工事の内訳書が添付されていた場合発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合内訳書とは無関係な書類である場合他の工事の内訳書である場合白紙である場合内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る。)内訳書が特定できない場合他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合① 入札書を直接に提出する場合は、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人のれている者(以下「代表者」という。)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限(ロ) 電子入札に利用することができるICカードは、競争参加資格認定通知書に記載さなお、受任者による電子入札の利用は、下記(3)の基準による年間委任状が提出され免除請求可 ( 請負代価が300万円以上の場合のみ。請負代価の4/10以内 )(イ) 入札書は、電子調達システムにより、当該入札書受領期限までに到達するよう提出場合はその名称又は商号)及び「開札年月日〔調達件名〕入札書在中」と記載し下記内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(イ) 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。 (ロ) 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価(税抜き)にて入札に付す。 (ハ) 入札書は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。 3② 郵便(記録郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「入札書在中」受領期限までに送付しなければならない。 ③ 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。 (3) 期間委任状① 提出の相手方 発注者(支出負担行為担当官 第一管区海上保安本部長)あて提出するものとする。 ② 提出時期における提出は認めない。 ③ 期間委任状の内容 ない。 (ロ) 電子入札においては、復代理人は認めない。 (ハ) 委任期間は当該年度内を限度とする。 (ニ) 代表者及び受任者の記名・押印がされた委任状(書面)の提出とする。 (ホ) 原則として個別案件における委任は認めない。 9.入札の無効 ICカードを不正に使用した入札は無効とする。 10.注意事項 ので注意すること。 11.開札 立ち会わせて、これを行う。 には、別途指定する日時に再度入札を行う。 応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。 (4) 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。 事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。 (イ) 入札、見積についての権限及び契約締結について権限が委任されていなければなら当該発注者における最初の入札参加手続き前までに提出するものとし、入札手続途中調達件名〕」をそれぞれ記載し、直接に提出する場合と同様に、下記14宛に入札書のの旨を、中封筒の封皮には氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「開札年月日〔ときは、再度入札を行なう。 この場合において、入札者等及びその代理人のすべてが(2) 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がない(1) 開札の際、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を(5) 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない(3) 入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに紙入札方式で立ち会いしているときは、引続き入札を行う。 電子入札システム及び郵送該当する場合を除き、有効な入札書として取り扱うものとする。 したがって入札金額の誤記 入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。 また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられるによる入札を行った者がある場合、その他契約担当官等がやむを得ないと認めた場合等で示した入札に関する条件に違反した入札及び電子調達システムを利用する者においてはついては、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(入札等の無効に関する事項)各号に電子調達システムにより提出された入札書及び書面により入札箱に投函された入札書に本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書、入札説明書、仕様書412.落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 金額を入札書に記載すること。 13.契約書作成の要否 要14.契約条項等を示す場所 北海道小樽市港町5番2号 第一管区海上保安本部 経理補給部 経理課 入札審査係電話 0134-27-0118 内線2223 15.契約及び入札に関する問い合わせ先 上記14に同じ16.仕様内容に関する問い合わせ先 第一管区海上保安本部 交通部 整備課電話 0134-27-0118 内線265717.談合等不正行為があった場合の違約金等 内に支払わなければならない。 が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。 ) 違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。 たものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。 第1号若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 ればならない。 があった場合には、変更後の契約額)の10分の1に相当する額を違約金として指定する期間(1) 次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、契約額(この契約締結後、契約額の変更をする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を支払わなけ(2) 前項の違約金を指定する期間内に支払わないときは、当該期間を経過した日から支払い又は排除措置命令」という。 )において、この契約に関し、独占禁止法第3条の規定に② 納付命令又は独占禁止法第7条の規定に基づく排除措置命令(次号において「納付命令「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金の納付命令(以下54号。以下「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反したことにより、公正取引委① この契約に関し、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第④ この契約に関し、刑法(明治40年法律第45号)第96条の3又は独占禁止法第89条第1項である当該違反する行為の実行期間を除く。 )に入札(見積書の提出を含む。)が行われ納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎この契約が当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対してとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、③ 納付命令又は排除措置命令により、独占禁止法第3条の規定に違反する行為があった価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがある価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札(2) 予算決算及び会計法第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低のあるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者で額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた(3) 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 価格をもって入札した他の者から上記方法をもって落札者を決定することがある。 るおそれがあって著しく不適当であるとみとめられるときは、予定価格の制限の範囲内のと認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととな518.その他(1) 配置予定技術者の確認 場合、契約を結ばないことがある。 (2) CORINSへの登録 カルテ」の登録が必要。 (3) 建設業退職金共済制度(4) 施工体制台帳 下請契約を締結した場合においては、作成した「施工体制台帳の写し」を提出すること。 また、必要に応じ添付書類の写しの提出を求めることがあるので応じること。 工事契約を締結した場合においては、「建退共制度の発注者用掛金収納書」を提出する こと。 提出できない場合は、理由書を提出すること。 請負金額が500万円以上の場合、工事実績情報サービス(CORINS)に基づく「工事落札者決定後CORINS等により配置予定の技術者の専任制違反の事実が確認された6

海上保安庁第一管区海上保安本部の他の入札公告

北海道の工事の入札公告

案件名公告日
新鵡川地区川東幹線用水路米原10線中流工区工事2026/04/01
新鵡川地区川東幹線用水路花岡中流工区工事2026/04/01
エルム高原施設改修工事(家族旅行村管理棟 高圧引込ケーブル)に係る制限付一般競争入札の告示について2026/04/01
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二風谷ダム親水護岸整備外工事2026/04/01
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