「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務の入札情報
- 発注機関
- 埼玉県さいたま市
- 所在地
- 埼玉県 さいたま市
- 公告日
- 2025年7月31日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務の入札情報
1さいたま市告示第1287号「(仮称)さいたま環境フェア 2025」会場設営等業務について、次のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。
令和7年8月1日さいたま市長 清 水 勇 人1 競争入札に付する事項⑴ 件名「(仮称)さいたま環境フェア 2025」会場設営等業務⑵ 履行場所さいたま新都心駅東西自由通路⑶ 業務概要仕様書のとおり⑷ 履行期間契約締結日から令和7年11月10日まで2 競争入札参加資格に関する事項本入札に参加を希望する者は、次の要件を全て満たしていなければならない。
⑴ 本入札の告示日において、令和7・8年度さいたま市競争入札参加資格者名簿(物品等)の業種表・営業品目一覧のうち、業務区分「催物、映画、広告、その他の業務」、営業品目「催物等」で登載され、かつ、市内に本店又は本市との契約権限を有する支店若しくは営業所を有している者であること。
⑵ 次のいずれにも該当しない者であること。
ア 特別な理由がある場合を除き、契約を締結する能力を有しない者、破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者及び暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者イ 施行令第167条の4第2項の規定により、さいたま市の一般競争入札に参加させないこととされた者⑶ 本入札の告示日から入札日までの間、さいたま市物品納入等及び委託業務業者入札参加停止要綱(平成19年さいたま市制定)による入札参加停止の措置又はさいたま市の締結する契約からの暴力団排除措置に関する要綱(平成13年さいたま市制定)による入札参加除外の措置を受けている期間がない者であること。
⑷ 入札日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、更生手続開始の決定がなされている者はこの限りでない。
⑸ 入札日において、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、再生手続開始の決定がなされている者はこの限りでない。
⑹ 過去2年間(令和5年度~令和6年度)において、イベントの会場設営に係る業務委託契約を国又は地方公共団体との間で締結し、誠実に履行した実績を2件以上有する者であること。
⑺ さいたま市内に本店又は支店、営業所を有する者であること。
3 入札説明書・仕様書等の交付2本入札に参加を希望する者に対し、入札説明書・仕様書等を交付するものとする。
⑴ 交付方法さいたま市ホームページからダウンロードhttps://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/006/003/p123377.html⑵ 交付期間告示の日から令和7年8月15日(金)午後4時まで4 競争入札参加申込兼資格確認申請書の提出本入札に参加を希望する者は、入札参加申込及び入札参加資格の確認審査(以下「確認審査」という。)の申請を行わなければならない。
名簿に登載されている者であっても、入札期日において確認審査を受けていない者は、入札に参加する資格を有しない。
⑴ 提出書類ア 競争入札参加申込兼資格確認申請書イ 2⑹の実績のわかる書類の写し(例:契約書の写し及び履行状況がわかる書類等)ウ 入札保証金免除申請書(入札保証金の免除を申請する場合に限る。)⑵ 受付場所さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市環境局環境共生部環境総務課⑶ 受付期間3⑵に同じ⑷ 提出方法持参又は郵送⑸ 郵送による場合の提出書類の到達期限及び送付先ア 到達期限令和7年8月15日(金)一般書留又は簡易書留、レターパックプラスにより提出すること。
イ 送付先4⑵に同じ5 競争入札参加資格確認結果通知書の交付確認審査終了後、競争入札参加資格確認結果通知書を交付するものとする。
⑴ 交付方法郵送⑵ 交付日令和7年8月21日(木)を目途に発送する。
6 競争入札参加資格の喪失本入札の参加資格を有する者が、次のいずれかに該当するときは、本入札に参加することができない。
⑴ 本告示に定める資格要件を満たさなくなったとき。
⑵ 競争入札参加申込兼資格確認申請書及び提出書類について、虚偽の記載をしたとき。
7 入札手続等⑴ 入札方法総価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の310に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑵ 入札の日時及び場所ア 日時令和7年8月27日(水)9時20分イ 場所さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市役所ときわ会館3階第2会議室⑶ 入札保証金見積もった金額の100分の5以上を納付すること。
ただし、さいたま市契約規則(平成13年さいたま市規則第66号。以下「契約規則」という。)第9条の規定に該当する場合は、免除とする。
⑷ 開札の日時及び場所ア 日時令和7年8月27日(水)入札終了後、直ちに行う。
イ 場所7⑵イに同じ⑸ 最低制限価格設定しない。
⑹ 落札者の決定方法契約規則第11条第1項及び第2項の規定に基づいて作成した予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った者のうち、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑺ 入札の無効契約規則第13条の規定において無効と定める入札は、これを無効とする。
⑻ 入札事務を担当する課さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市環境局環境共生部環境総務課電話 048(829)1323 FAX 048(829)19918 契約手続等⑴ 契約保証金契約金額(総額)の100分の10以上を納付すること。
ただし、契約規則第30条の規定に該当する場合は、免除とする。
⑵ 契約書作成の要否要⑶ 議決の要否否9 その他⑴ 提出された競争入札参加申込兼資格確認申請書等は、返却しない。
⑵ この契約において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
4⑶ 契約条項等は、さいたま市ホームページにおいて閲覧できる。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/009/index.html⑷ 詳細は、入札説明書による。
- 1 -入 札 説 明 書令和7年8月1日さいたま市告示第1287号(以下「告示第1287号」という。)により公告した「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務の入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 件名「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務2 仕様に関する質問方法本入札の業務等に質問のある場合は、市所定の様式(質問書)を用い、以下のとおり提出すること。
なお、所定の様式(質問書)については、さいたま市ホームページからダウンロードすること。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/006/003/p123377.html(1)提出先さいたま市環境局環境共生部環境総務課電話:048(829)1325電子メール:kankyosomu@city.saitama.lg.jp(2) 提出方法質問は所定の様式(質問書)を用い、電子メールに添付して2⑴に記載の電子メールアドレスに送信すること。
また、電子メールのタイトルは以下のとおりとし、電子メール送信後、2⑴の電話に到達確認の連絡をすること。
『【質問】「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務』(3) 受付期間告示日から令和7年8月8日(金)正午まで(4) 質問への回答令和7年8月13日(水)までに、全ての質問と回答を市ホームページにて公開する。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/006/003/p123377.html(5) 再質問実施しない。
3 競争入札参加申込兼資格確認申請書の提出本入札に参加を希望する者は、入札参加の申込み及び入札参加資格の確認審査(以下「確認審査」という。)の申請を行わなければならない。
(1) 申請の受理明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、競争入札参加申込兼資格確認申請書を受理しない。
(2) 提出書類について告示第1287号4⑴のとおり- 2 -(3) 競争入札参加資格確認申請書等の取扱い市は提出された競争入札参加資格確認申請書等を確認審査以外には、入札参加者に無断で使用しない。
また、提出された競争入札参加資格確認申請書等は返却しない。
なお、提出された競争入札参加資格確認申請書等の変更、差替え及び再提出は認めない。
4 入札保証金の免除申請(1) 入札保証金の免除要件競争入札に参加しようとする者が、さいたま市契約規則(平成13年さいたま市規則第66号。
以下「契約規則」という。
)第9条第1項第1号又は第2号に該当する場合は、申請に基づき入札保証金の納付を免除する。
ア 第1号に該当 さいたま市を被保険者とする入札保証保険契約を、保険会社と締結した者。
なお、加入方法については、入札保証保険を取り扱っている損害保険会社等保険会社に問い合わせること。
また、保険会社での審査に時間を要する場合があるので、競争入札参加申込締切間際の加入には注意すること。
イ 第2号に該当 過去2年の間に国(独立行政法人を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらを全て誠実に履行した者。
(2) 入札保証金の免除申請入札保証金の免除を申請する場合は、入札保証金免除申請書に以下の書類を添付すること。
なお、入札保証金免除申請書の本文に適用号数を記入すること。
ア 4⑴アに該当する場合 入札保証保険証券イ 4⑴イに該当する場合 契約書の写し及び履行状況が分かる書類5 確認審査結果の交付(1) 競争入札参加資格確認結果通知書の交付確認審査終了後、告示第1287号5⑴のとおり、競争入札参加資格確認結果通知書を交付する。
なお、入札保証金の要否を併せて通知する。
通知書を受領後、直ちに通知書が到着した旨を2⑴に電子メールで連絡すること。
(2) 確認審査後の入札参加資格の取扱い入札参加資格を有する旨の通知を受けた者が、入札日において入札参加資格の要件をひとつでも満たさない場合及び提出書類に虚偽の記載をしていたことが判明した場合、入札参加資格がない者として入札への参加は認めない。
6 入札及び開札に関する事項入札参加資格を有する旨の通知を受けた者は、入札に参加することができる。
(1) 入札保証金の納付入札保証金が免除されなかった者は、入札保証金を納付していない場合、入札に参加できない。
ア 納付額見積もった金額(総額)の100分の5以上を納付すること。
ただし、契約規則第9条の規定に該当する場合は、免除とする。
- 3 -イ 納付期限 入札書提出時までウ 納付場所 さいたま市の指定する金融機関エ 納付方法 本市が交付した納付書による。
(2) 提出書類入札書は、表に「さいたま市長」と書いた封筒に入れて提出すること。
また、入札書等については、さいたま市ホームページからダウンロードすること。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/006/003/p123377.htmlア 委任状(代理人が出席する場合)イ 入札書落札者は「入札金額見積内訳書(様式任意)」を、後日提出すること。
ウ 所定の入札保証金若しくはこれに代わる担保の納付又は免除を証する書類(ア) 入札保証金を納付したとき 領収書の写し( イ ) 入札保証金に代わる担保を納付したとき 保管有価証券受領書の写し( ウ ) 入札保証保険契約を締結したとき 保険証券の写し( エ ) 入札保証金の免除決定を受けたとき 競争入札参加資格確認結果通知書の写し(3) 入札及び開札に関する注意事項入札及び開札に立ち会う者は、入札参加者又はその代理人とし、1名のみ入札場所へ入場できる。
なお、代理人が立ち会う場合は、入札に関する権限及び開札に関する権限の委任を受けなければならない。
(入札前に委任状を提出すること。)また、入札及び開札時には、必ず携帯電話の電源を切る。
入札参加者又はその代理人は、入札場所に入場するときは、競争入札参加資格確認結果通知書の提示を求めることがあるため、必ず持参すること。
(4) 最低制限価格設定しない。
(5) 落札者の決定方法予定価格の110分の100の価格の範囲内の価格をもって入札を行った者のうち最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とするため、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(6) 再度入札の実施初度入札において落札者がないときは、初度入札の開札結果発表後、当該入札場所において直ちに再度入札を行う。
再度入札に参加できる者は、初度入札に参加し、開札に立ち会った者とする。
ただし、初度入札において無効な入札を行った者は、再度入札に参加することができない。
再度入札の回数は、1回とする。
7 その他(1) 契約書作成に係る費用は、落札者の負担とする。
(2) 入札参加者は、本入札説明書及び規程類を熟読し、遵守すること。
1/4「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務仕様書1 件 名 「(仮称)さいたま環境フェア2025」会場設営等業務2 目 的多くの人々に環境に関心を持っていただくための機会の提供及び自主的な環境保全への取組の推進を図るため開催する「(仮称)さいたま環境フェア2025」において、専門性に基づいた円滑な会場設営、運営の補助等を行うことを目的とする。
3 履行期間 契約締結日から令和7年11月10日(月)まで4 開催日時・会場(1)日時 令和7年10月18日(土) 10:00~16:00(2)会場 さいたま新都心駅東西自由通路5 搬入・設営・撤去日時(1)搬入・設営 10月17日(金) 8:00~17:00(予定)(2)撤去 10月18日(土) 17:00~21:00(予定)6 業務内容(1)会場設営等①ブース、休憩所、本部の設営・撤去等ア ブース、休憩所、本部を別表のとおり設営する。
ブースの配置については、別紙1のとおりとし、各ブースの1ヶ所あたりの大きさは、別紙2のとおりとする。
イ ブースのバナー看板(別紙3参照)を作成し、各ブース正面のパラペット部分に掲示(別紙2参照)する。
バナー看板の大きさは、別表のとおりとする。
ウ ブース、休憩所、本部にそれぞれLED蛍光灯を設置する。
エ ブース、休憩所、本部にそれぞれ電源用コンセントを設置する。
オ 長机及び椅子を別表のとおり受託者が用意し、ブース等に配置する。
カ 展示パネルやポスター等をブースに掲示する際の資材(マジックテープ、フック、釘、画鋲等のブースに取り付けが可能なもの)を受託者において用意する。
キ ブース、本部について、ブース数の増加及びサイズの拡大はしないが、減少や規格等の変更が生じた場合には、別紙1「ブース配置図」及び別紙2「設営図」の変更等に応じること。
②案内看板の設置・撤去案内看板を作成し、指定の場所に掲示する。
案内看板の大きさは次のとおりとする。
(デザインイメージについては、別紙3参照)また、デザインが確定次第、データ(PDF形式)を市へ提出すること。
幅1,800mm×高さ900mm2/4③電源の確保①ウのLED蛍光灯、①エの電源用コンセントの電源については、会場内の分電盤を使用することとし、架空にて配線する。
④会場の安全管理等ア 資材等の搬入搬出時及び設営等作業時には、点字ブロックに資材等を置かないことや通行者の妨げとならないよう配慮し、作業範囲全体にカラーコーン、コーンバーを設置し、安全の確保を行う。
イ 設営物及び資材等の安全管理を行う。
ウ 設営物(各ブース、看板等)については、強風による倒壊等を防ぐため、ウエイト等による必要な補強を行う。
エ 設営終了後は、設営物をカラーコーン、コーンバー等で囲うとともに、安全確保に必要な人数の警備員を常時配置する。
警備員を配置する日時は、次のとおりとする。
(時間は予定)10月17日(金)17:00 ~ 18日(土)8:30警備終了後、警備日報を記録し、写しを市に提出すること。
⑤清掃作業等ア 設営、撤去作業等に伴う部材(釘、針金、木片、紙くずなど)が放置されることのないよう、会場内を清掃すること。
イ イベント終了後には、会場及び本業務で使用した施設・設備等を清掃し、原状に復すること。
(2)イベントロゴ・チラシ・ポスターデータ作成次の資料を作成し、9月26日(金)までに、完成品をデータ(PDF 形式)で、市へ提出する。
また、校正はそれぞれ3回程度とし、市担当者と協議のうえ、作成すること。
① イベントロゴイベントの認知度向上を図るために、親しみやすいロゴを作成する。
② チラシ①のイベントロゴを使用したイベント内容にふさわしいデザインのチラシを作成する。
なお、参考資料として昨年度チラシのデータを市よりPDFで提供する。
③ ポスター①のイベントロゴを使用したイベント内容にふさわしいデザインのポスターを作成する。
ポスターのデザインについては、②のチラシを、より人目を引くデザインに修正したものとする。
(3)動画作成今年度の開催状況をもとに、主に若年層に向けて、イベントの魅力を効果的に伝えることを目的とした広報用動画2本を以下のとおり作成し、完成品をデータ(MP4ファイル)で市へ提出する。
① 撮影イベント当日に各ブース及び会場全体の様子を動画にて撮影する。
なお、来場者の顔が特定できる場合は、広報向けに活用する可能性がある旨の承諾を得てから、撮影すること。
3/4② 編集市公式ホームページだけでなくSNS等、多様なプラットフォームで公表するため、①の動画をそれぞれの媒体特性に合わせて短縮版(15秒程度)・長尺版(3分程度)に簡易編集すること。
また、市のイメージアップにつながる明るく前向きなBGMを選定すること。
(4)資料作成次の資料を作成し、イベント終了後、完成品をデータ(PDF形式)で、市へ提出する。
①会場配置図②各ブース等設営図③各サインレイアウト(バナー看板等)④現場の実施状況写真(受託部分)⑤その他、市の指示するもの7 その他(1)落札者は、後日内訳書を提出すること。
(2)荒天等により開催当日のイベントを中止する場合は、事前準備等に要した経費分のみを支払うこととする。
(3)一部再委託について①本仕様書において、再委託を認める範囲は「6 業務内容」に規定する業務のうち、次のとおりとする。
(1)①のウ及びエ、③、④のエ /(2)/(3)②前号に規定する業務の再委託を行う場合は、業務内容一部委任通知書を市に提出すること。
(4)本仕様書に記載されていない事項、法令により義務付けられている事項及びその他の事項についても、軽微な変更など業務上当然に必要な事項として、業務の履行の範囲に含まれるものとする。
なお、疑義の生じた場合には、市と受託者で協議し取り決める。
4/4別表摘要 規格 数量 備考ブース ワークショップ用 W3000×D3000×H2400 8箇所 別紙1ブース番号①~⑧別紙2【1】クイズ・ゲーム用 W3000×D2000×H2400 4箇所 別紙1ブース番号⑨~⑫別紙2【2】本部横 W3000×D2000×H2400 1箇所 別紙1ブース番号⑲別紙2【4】本部 ドア付き W5500×D2000×H2400 1箇所 別紙2【4】休憩所 ドア付き W11880 × D1980 ×H24001箇所 別紙1ブース番号⑬~⑱別紙2【3】※休憩所の壁(パネルボード)の外側は展示用として使用。
展示パネル用掲示資材(画鋲、フック等)1式 仕様書6⑴①カ関係ブース用バナー看板 W1200×H300 19枚 仕様書6⑴①イ関係別紙3案内看板 W1800×H900 1枚 別紙3ブース用LEDライト 19箇所 各ブース1ヶ所ブース用コンセント 21箇所 各ブース(本部、休憩所含む)1ヶ所電源工事1式各ブース LED ライト、コンセント用長机(クロス付) W1800×D450 90台 ブース、案内所 他用W1500×D600 16台 別紙1ブース番号⑬~⑱別紙2【3】※展示ブース用椅子 160脚 ブース、案内所 他用床養生用シート 1式 別紙1ブース番号①~⑧のワークショップ用ブースの下に汚れを防止するためのシートを敷く。
カラーコーン 1式 仕様書6⑴④エ関係コーンバー 1式 仕様書6⑴④エ関係ミニ音響セット(有線マイク1本付)1式夜間警備1式17 日(金)17 時00 分~18日(土)8時30分さいたま新都心駅東西自由通路歩行者導線7.8m(タイル26枚分)「会場レイアウト(予定)」新都心駅 改札口歩行者導線2.7m(タイル9枚分)点字ブロックアリーナ方面コクーン方面 大型画面自由通路 屋根西端自由通路 屋根東端ピアノ本部休憩所別紙1「ブース配置図(案)」①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪ ⑫⑬ ⑭ ⑮⑯ ⑰ ⑱⑲9.0mタイル30枚分8.4m(タイル28枚分)屋根がある51m(タイル170枚分)52.5m(タイル175枚分)使用可能面積案内看板別紙2「展示用ブース設営図(案)」【1】ブース番号No,1~8 〔平面図(No,1~4)〕※No,5~8も同様の構図3000 3000〔立体図正面(No,1~2)〕※No,3~8も同様の構図60003000 3000パラペット支柱・立材ベース3000 3000〔立体図側面(No,1・3)〕※No,2、4~8も同様の構図60003000 3000パラペット2400支柱・立材ベース3000 30002400バナー看板 バナー看板仕切りパネルボード60006000仕切りパネルボードLEDベースパラペットフレーム(はり)ブース1区画フレーム(はり)2000程度仕切りパネルボード300300【2】ブース番号No,9~12 〔平面図〕〔立体図正面(No,9・10)〕※No,11・12も同様の構図パラペット支柱・立材ベース〔立体図側面(No,9・11)〕※No,10・12も同様の構図パラペット2400支柱・立材ベース24003000 300040006000仕切りパネルボード仕切りパネルボード2000 20002000 2000バナー看板 バナー看板パラペットブース1区画仕切りパネルボード2000程度3003003000 3000【3】ブース番号No,13~18、休憩所〔平面図〕 〔立体図正面(No,13~15)〕※No,16~18も同様の構図パラペット支柱・立材ベース〔立体図側面(No,15・18側)〕※No,16・17側はドアなし24002400バナー看板118801980パネルボードバナー看板2970バナー看板長机パネルボード長机ドア(1ヶ所)長机1台休憩所2970 2970長机パラペット↑正面↑←側面パネルボードベース1区画2970 2970 29703001980【4】⑲、本部 〔平面図〕3000 3000〔立体図正面〕6000支柱・立材ベース3000 3000〔立体図側面(本部側)〕 〔立体図側面(⑲側)〕20002400バナー看板パネルボード6000パネルボードLEDベースドアドアパネルボードベース2000 2000↑正面↑←側面(⑲側) 側面 →(本部側)パラペットパネルボードパラペット300■ブースのバナー看板作成例 仕様書該当部分:6(1)①イ■会場案内看板作成例 仕様書該当部分:6(1)②別紙3