メインコンテンツにスキップ

【電子入札】【電子契約】クオリティ計装設備の点検等作業

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年7月31日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】クオリティ計装設備の点検等作業 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和7年9月30日 13時15分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課渡邊 梓(外線:080-7956-4865 内線:803-41044 Eメール:watanabe.azusa@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年2月27日納 入(実 施)場 所 地層処分放射化学研究施設契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和7年9月30日 13時15分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和7年9月30日 13時15分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年9月2日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 クオリティ計装設備の点検等作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0702C03397一 般 競 争 入 札 公 告令和7年8月1日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件・当該作業における知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。 ・原子力関連施設における管理区域作業に要求される知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 1クオリティ計装設備の点検等作業仕様書2Ⅰ.一般仕様1.件名クオリティ計装設備の点検等作業2.目的本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)核燃料サイクル工学研究所 地層処分放射化学研究施設(以下「クオリティ」という)に設置されている給排気設備等の各種計測制御機器の性能を常に正常な状態に維持・管理するために点検/調整/校正等を行うことを目的とする。 3.契約範囲計装設備の点検整備等作業(1)計器点検作業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一式(2)作動試験作業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一式(3)不具合箇所の補修及び調整等・・・・・・・・・・・・・一式(4)交換対象機器の購入及び交換・・・・・・・・・・・・・一式4.購入品仕様既設交換対象機器の型式・仕様等を以下に示す。 (1)差圧伝送器・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1台製造会社:横河電機型 式:EJA110-DLS2B-30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Z 相当品仕 様:電源DC24V、出力4-20mADCレンジ-1471~0Pa(-150~0㎜H2O)5.作業場所茨城県那珂郡東海村大字村松4の33国立研究開発法人日本原子力研究開発機構核燃料サイクル工学研究所BE資源・処分システム開発部 核種移行研究グループ地層処分放射化学研究施設(クオリティ) 管理区域/非管理区域6.納期令和8年2月27日(作業日は別途協議)37.検収条件(1)「Ⅰ.一般仕様 13.提出図書」の確認並びに原子力機構が仕様書に定める業務が実施され、「Ⅱ.技術仕様 4.作業内容」に定める作業が完了したと認めた時をもって検収とする。 (2)第5項に示す納入場所に納入後、員数検査、外観検査の合格をもって検収とする。 8.支給品等(1)支給品1)支給品①本作業に必要な電気、水等のユーティリティ2)貸与品なし9.グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 (2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。 10.保 証検収後1年以内に受注者の責任において不具合が生じた場合は、無償にて速やかに修理、交換等を行うこと。 11.協 議本仕様書に記載なき事項並びに本仕様書の内容に疑義が生じた場合及び本仕様書の内容に変更が生じた場合は、原子力機構と受注者が協議、その措置を決定し、議事録の相互確認を行う。 なお当該議事録の扱いは本仕様書と同等のものとする。 12.不適合の処置受注者は、点検作業及び製作等の過程や検査、試験等において発生又は発見された不具合(不適合)について、その概要及び処置案等を速やかに報告書にて報告すること。 この処置案については、原子力機構の確認を受け、処置後にその結果を報告すること。 また、発生した不適合の種類、原因及び影響の度合いによっては、上記の処置案に再発防止策を含めること。 413.提出図書原子力機構に提出すべき図書は、下表のとおりとする。 表-1 提出図書一覧※1 提出部数には、返却部数を含むものとする。 ※2 作業要領書には、本作業の概要から具体的な作業手順書(適用範囲、作業場所、作業中断等を含む)を記述し、なお且つ、本作業に必要とする「使用機器、物品名」及び受注者の「保安上の措置(連絡・通報体制等)」並びに「異常時の措置(応急措置等)」を含むものとする。 ※3 労働安全衛生法第28条の2に基づく、危険性又は有害性等の調査(リスクアセスメント)を実施したワークシートを提出すること。 ※4 器材等リストは、器材名・器材番号・使用目的・員数が確認できるものとする。 なお、対象物は管理区域内作業に必要な器材とする。 ※5 要確認の図書は、原子力機構の確認を得るものとする。 № 図 書 名 部 数 提 出 期 限 確認※5 備 考1 工程表 2※1 契約締結後速やかに 要2核燃料物質使用施設立入制限区域 臨時立入許可申請書1 作業開始10日前 ―3委任又は下請負等の承認について1 作業開始21日前 ― 下請負等がある場合4 作業計画書 1 作業開始21日前 ―5 作業等安全組織・責任者届 1 作業開始21日前 ―6 作業者名簿 1 作業開始21日前 ― 資格証明含む7 作業要領書※2 2※1 作業開始21日前 要 作業手順含む8 安全衛生チェックリスト 1 作業開始21日前 ―9 ワークシート※3 1 作業開始21日前 ― 原子力機構様式10 作業報告書 1 作業終了後速やかに 要11 器材等リスト※4 1 作業開始21日前 ―12 打合せ議事録 必要数 打合せ後速やかに 要 要求に応じて13 その他 必要数 その都度 協議514.特記事項(1)受注者は原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術及び高い信頼性を社会的にもとめられることを認識し、原子力機構の規定等を遵し安全性に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。 (2)受注者は業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他のすべての資料及び情報を原子力機構の施設外に持ち出して発表もしくは公開し、または特定の第三者に対価を受け、もしくは無償で提供することはできない。 ただし、あらかじめ書面により原子力機構の承認を受けた場合はこの限りではない。 (3)受注者は異常事態等が発生した場合、原子力機構の指示に従い行動するものとする。 また、契約に基づく作業等を起因として異常事態等が発生した場合、受注者がその原因分析や対策検討を行い、主体的に改善するとともに、結果について原子力機構の確認を受けること。 15.検査員及び監督員検査員一般検査・管財担当課長監督員BE資源・処分システム開発部 核種移行研究グループチームリーダー16.受注者の責任受注者が下請業者を使用する場合は、あらかじめ「委任又は下請負等の承認について」を原子力機構に提出すること。 なお、下請業者として不適当と認められるときは、当該業者の変更を請求することある。 また、本作業において発生した不具合や損傷については、下請業者(材料等の購入先、労務の提出先含む)が負うべき責任といえども、原子力機構に対する責任の所在は、すべて受注者にあるものとする。 6Ⅱ.技術仕様1.一般事項(1)受注者は、原子力機構に納入する範囲について必要な業務に対し全責任を負い、原子力機構が意図するところに合致したものを指定の期日までに引き渡すこと。 (2)受注者は、作業要領書に従い、安全対策等の諸般の準備を行い作業すること。 (3)受注者は、原子力機構において認定された現場責任者を現地作業期間中の全工程にわたり常駐させて安全確保に努めること。 (4)本契約において対象となる設備、物品の維持又は運用は必要な情報(保安に係わるものに限る)について提供すること。 (5)受注者は、火災等の事故及び災害の防止に努めること。 2.適用法規、規格等(1)関係法令① 労働基準法② 労働安全衛生法③ 電気事業法(2)規格、基準類① 日本産業規格(JIS)(3)核燃料サイクル工学研究所規則等① 核燃料サイクル工学研究所規則集② 核燃料サイクル工学研究所共通安全作業基準及び要領③ 安全作業基準等④ クオリティ安全作業基準等⑤ その他の関係基準等3.作業に必要な資格第一種電気工事士又は第二種電気工事士の資格を有すること。 74.作業内容4.1 計装設備の点検整備等作業(1)点検対象機器の仕様負圧指示調節計の仕様を表-1に、排気風量指示調節計の仕様を表-2に、液面指示警報計の仕様を表-3に、負圧指示警報計の仕様を表-4に、温度指示警報計の仕様を表-5に、負圧調節ダンパの仕様を表-6に、排気風量調節ダンパの仕様を表-7に、差圧伝送器の仕様を表-8に、風量伝送器の仕様を表-9に、液廃系差圧伝送器の仕様を表-10に、液廃系ディストリビュータの仕様を表-11に、液廃系警報設定器の仕様を表-12に、GB系差圧伝送器の仕様を表-13に、大気GB各機器仕様を表-14に、ディストリビュータ関係の仕様を表-15に示す。 (2)計器点検作業イ)各計器の内外部における、損傷等の有無を目視点検する。 ロ)各機器の配管、配線端子の締付け状態を触手により確認する。 ハ)各計器へ模擬信号を印加して、性能及び精度を検査する。 ※GB系を除く、(3)作動試験作業 イ)計器のループ試験において、性能及び制度が低下していた場合のみ、検査・調整を行う。 ニ)その他必要に応じて、端子増締め、不具合箇所の補修等を行う。 (3)作動試験作業イ)計器のループ試験・ 差圧伝送器に模擬信号を印加して、該当する計器の出力値を基準値と比較検査する。 ロ)負圧調節ダンパの作動確認・ループにて負圧指示調節計の指示通りに負圧調節ダンパ開度が作動することを比較確認する。 ハ)排気風量調節ダンパの作動確認・ループにて排気風量指示調節計の指示通りに排気風量調節ダンパ開度が作動することを比較確認する。 (4)不具合箇所の補修及び調整等(3)作動試験作業 イ)~ハ)において不具合等が確認された場合は、必要に応じて、それぞれの不具合箇所の補修及び調整を行うこと。 なお、不具合箇所の補修及び調整を実施するにあたっては、原子力機構と受注者とが協議、その措置を決定するものとする。 (5)対象機器の交換表-16に示す既設機器と同等の性能を有する機器を購入し、既設機器との交換を行う。 85.放射線業務従事者について本施設の管理区域はRI施設のため放射線業務従事者は以下の手続を行うこと。 (1)放射線管理手帳の提出(2)放射性同位元素等規制法施行規則第22条に基づく健康診断結果の写しを提出(健康診断結果の有効期限は6ヶ月以内のものとする)(3)作業員の身分確認及び公的身分証明書の写しを提出(4)特別教育修了届の提出※1(5)RIの教育※2放射性同位元素等規制法施行規則21条の2(RI教育)教育項目 教育時間イ)放射線の人体に与える影響 30分以上ロ)放射線同位元素等の取扱い 1時間以上ハ)放射線障害の防止に関する法令及び放射線障害予防規程 30分以上(6)個人線量管理システムの入力(7)ホールボディカウンター(8)マスクマンテスト※1 指名申請時1年以内に電離放射線障害予防規則第52条の6に基づく特別教育を受けた者は、RI教育のイ)ロ)を省略できることから、特別教育終了届を提出すること。 ※2 RI教育については、原則原子力機構側にて上記の教育項目を実施する。 6.異常時の措置(1)受注者は、本作業の実施にあたり、安全確保が困難と判断した場合は速やかに作業を中断する等、作業員の安全確保に努めるとともに、原子力機構の担当者に連絡すること。 (2)受注者は、作業区域において、万一作業員が被災した場合は作業員の救護を最優先で実施するとともに、直ちに現場の応急処置を行い、原子力機構担当者に連絡すること。 97.作業上の注意事項作業に際して受注者は、作業要領書などを遵守するとともに、作業担当者の指示に従い、以下の項目について遵守すること。 (1)作業に先立ち、作業手順を確認し、KYを実施すること。 (2)管理区域に器材等を搬入する際は、器材等リスト記載されているものであることを作業立会者が確認したのち搬入すること。 (3)火災及び負傷の事故を起こさないよう万全の対策を講じること。 (4)作業終了後は、作業場所の清掃、整理整頓を行うこと。 (5)廃材は、受注者の責任により処分すること。 (管理区域内の廃材は除く。 )-以上-別添表-1 負圧指示調節計の仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数 備 考1 dPIC-201 汚染検査室差圧指示調節計型 式:KAM211レンジ:0~-98.1Pa山 武 監視室 1 設定値:-29.4Pa2 dPIC-106 冷水冷却器室差圧指示調節計型 式:KAM211レンジ:0~-98.1Pa山 武 監視室 1 設定値:-58.8Pa3 dPIC-104 分析室差圧指示調節計型 式:SC110レンジ:0~-200Paエムシステム技研監視室 1 設定値:-75Pa4 dPIC-101 試験室(1)差圧指示調節計型 式:SC110レンジ:0~-200Paエムシステム技研監視室 1 設定値:-75Pa5 dPIC-102 試験室(2)差圧指示調節計型 式:KAM211レンジ:0~-196.1Pa山 武 監視室 1 設定値:-68.6Pa6 dPIC-103 試験室(3)差圧指示調節計型 式:KAM211レンジ:0~-196.1Pa山 武 監視室 1 設定値:-78.5Pa7 dPIC-105 測定室差圧指示調節計型 式:KAM211レンジ:0~-196.1Pa山 武 監視室 1 設定値:-68.6Pa8 dPIC-B105 排風機室差圧指示調節計型 式:SC110レンジ:0~-200Paエムシステム技研監視室 1 設定値:-70Pa表-2 排気風量指示調節計の仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数 備 考1 FIC-F13 GB排気系排気風量指示調節計型 式:SC110レンジ:0~150×10m3/hエムシステム技研監視室 1設定値:101×10m3/h2 FIC-F14 フード排気系排気風量指示調節計型 式:SC110レンジ:0~20×1000/hエムシステム技研監視室 1設定値:101×10m3/h表-3 液面指示警報計の仕様設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 LIA+10 V10系液面指示警報計型 式:NRE-152Hレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(2) 12 LIA+11 V11系液面指示警報計型 式:NRE-152Hレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(2) 13 LIA+20 V20系液面指示警報計型 式:NRE-152Hレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(2) 14 LISW+30 V30系液面指示警報計型 式:NRE-152HLレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(1) 15 LISW+40 V40系液面指示警報計型 式:NRE-152HLレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(1) 16 LISW+41 V41系液面指示警報計型 式:NRE-152HLレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(1) 17 LIA+50 V50系液面指示警報計型 式:NRE-152Hレンジ:0 ~ 100 %鶴賀電機 廃液貯蔵室(3) 1表-4 負圧指示警報計の仕様(1/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 PIA-203 GC-12系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 12 PIA-103 GC-12系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 13 PIA-203 GC-13系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 14 PIA-103 GC-13系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 15 PIA-203 GC-14系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 16 PIA-103 GC-14系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 17 PIA-203 GC-15系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 18 PIA-103 GC-15系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 19 PIA-203 GC-16系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 110 PIA-103 GC-16系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 111 PIA-203 GC-17系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 112 PIA-103 GC-17系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 113 PIA-203 GC-18系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 114 PIA-103 GC-18系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 1表-4 負圧指示警報計の仕様(2/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数15 PIA-203 GC-19系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 116 PIA-103 GC-19系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 117 PIA-203 GC-20系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 118 PIA-103 GC-20系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 119 PIA-203 GC-21系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 120 PIA-103 GC-21系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 121 PIA-203 GC-24系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 122 PIA-103 GC-24系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 123 PIA-203 GC-25系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa (-150~0mmH2O)横河電機 分析室 124 PIA-103 GC-25系負圧指示警報計型 式:UM-330-2レンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 1表-5 温度指示警報計の仕様(1/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 TIA-201 GC-12系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 12 TIA-101 GC-12系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 13 TIA-201 GC-13系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 14 TIA-101 GC-13系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 15 TIA-201 GC-14系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 16 TIA-101 GC-14系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 17 TIA-201 GC-15系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 18 TIA-101 GC-15系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 19 TIA-201 GC-16系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 110 TIA-101 GC-16系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 111 TIA-201 GC-17系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 112 TIA-101 GC-17系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 113 TIA-201 GC-18系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 114 TIA-101 GC-18系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 1表-5 温度指示警報計の仕様(2/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数15 TIA-201 GC-19系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 116 TIA-101 GC-19系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 117 TIA-201 GC-20系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 118 TIA-101 GC-20系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 119 TIA-201 GC-21系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 120 TIA-101 GC-21系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 試験室(1) 121 TIA-201 GC-24系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 分析室 122 TIA-101 GC-24系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 分析室 123 TIA-201 GC-25系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 分析室 124 TIA-101 GC-25系温度指示警報計型 式:UM-330-0レンジ:0~100 ℃横河電機 分析室 1表-6 負圧調節ダンパの仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数空気損失時のダンパ動作1 dPCV-101 試験室(1)差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-80 河辺工業 試験室(1) 1 FO2 dPCV-102 試験室(2)差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-63 河辺工業 試験室(2) 1 FO3 dPCV-103 試験室(3)差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-63 河辺工業 試験室(3) 1 FO4 dPCV-104 分析室差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-80 河辺工業 分 析 室 1 FO5 dPCV-105 測定室差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-63 河辺工業 測定室 1 FC6 dPCV-B105 排風機室差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-100 河辺工業 給気室 1 FC7 dPCV-106 冷水冷却器室差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-63 河辺工業 1 階 廊 下 1 FC8 dPCV-201 汚染検査室差圧調節ダンパ 型式:MD,操作器具:TA-63 河辺工業 2階廊下 1 FC表-7 排気風量調節ダンパの仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数空気損失時のダンパ動作1 FCV-F13 GB排気系排気風量調節ダンパ 型式:700G-3G 巴バルブ 排風機室 1 FO2 FCV-F14 フード排気系排気風量調節ダンパ 型式:700G-3A 巴バルブ 排風機室 1 FO表-8 差 圧 伝 送 器 の 仕 様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 dPT-201 汚染検査室用差圧伝送器型 式:JTD210-E1Q-00000-W-XXレンジ:0 ~ - 98.1 Pa山 武 給気室 12 dPT-106 冷水冷却器室用差圧伝送器型 式:JTD210-E1Q-00000-W-XXレンジ:0 ~ - 98.1 Pa山 武 給気室 13 dPT-104 分 析 室 用 差 圧 伝 送 器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 14 dPT-101 試験室(1)用差圧伝送器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 15 dPT-102 試験室(2) 用差圧伝送器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 16 dPT-103 試験室 (3) 用差圧伝送器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 17 dPT-105 測 定 室 用 差 圧 伝 送 器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 18 dPT-B105 排風機室用差圧伝送器型 式:EJA120J-DES2G-210NDレンジ:0 ~ -196.1 Pa横河電機 給気室 1表-9 風 量 伝 送 器 の 仕 様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 FT-F13 GB排気系風量伝送器型 式:JTD210-E1Q-00000-W-XXレンジ:0 ~ - 98.1 Pa山 武 排風機室 12 FT-F14 フード排気系風量伝送器型 式:JTD210-E1Q-00000-W-XXレンジ:0 ~ - 98.1 Pa山 武 排風機室 1表-10 液廃系差圧伝送器の仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 LT10 V 1 0 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 24 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 12 LT11 V 1 1 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 24 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 13 LT20 V 2 0 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 14 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 14 LT30 V 3 0 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 17.2 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 15 LT40 V 4 0 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 22.2 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 16 LT41 V 4 1 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 22.2 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 17 LT50 V 5 0 系 差 圧 伝 送 器型 式:EJA110-DMS2B-20DD/M11レンジ:0 ~ 24 kPa横河電機 廃液貯蔵室(1) 1表-11 液廃系ディストリビュータの仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 LY10試験廃液及び管理区域内雑廃液貯槽液位測定用(1)型 式:SDBS-140*A 横河電機 廃液貯蔵室(2) 12 LY40試験廃液及び管理区域内雑廃液貯槽液位測定用(2)型 式:SDBS-140*A 横河電機 廃液貯蔵室(2) 1表-12 液廃系警報設定器の仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 LA+30 V30系警報設定器 型 式:MHKW-6-8A(設定値80%) 横河電機 廃液貯蔵室(2) 12 LA+40 V40系警報設定器 型 式:MHKW-6-8A(設定値80%) 横河電機 廃液貯蔵室(2) 13 LA+41 V41系警報設定器 型 式:MHKW-6-8A(設定値80%) 横河電機 廃液貯蔵室(2) 1表-13 GB系差圧伝送器の仕様(1/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 PX-203 GC-12系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 12 PX-103 GC-12系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 13 PX-203 GC-13系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 14 PX-103 GC-13系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 15 PX-203 GC-14系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 16 PX-103 GC-14系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 17 PX-203 GC-15系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 18 PX-103 GC-15系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 19 PX-203 GC-16系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 110 PX-103 GC-16系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 111 PX-203 GC-17系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 112 PX-103 GC-17系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 113 PX-203 GC-18系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 114 PX-103 GC-18系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 1表-13 GB系差圧伝送器の仕様(2/2)※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数15 PX-203 GC-19系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 116 PX-103 GC-19系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 117 PX-203 GC-20系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 118 PX-103 GC-20系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室 (1) 119 PX-203 GC-21系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 120 PX-103 GC-21系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 試験室(1) 121 PX-203 GC-24系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 122 PX-103 GC-24系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 123 PX-203 GC-25系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 124 PX-103 GC-25系差圧伝送器型 式:EJA110 -DLS2B -30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Zレンジ:-1471~0 Pa(-150~0mmH2O)横河電機 分析室 1表-14 大気GB各機器仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数GT30~341 接点付温度計型式:TE66レンジ:0~100 ℃長野計器 分析室 52 差 圧 計型 式:W081レンジ:0~981(1000) Pa山本電機 分析室 53 負 圧 計型 式:W081レンジ:0~1000 Pa山本電機 分析室 54 負圧スイッチ型 式:MS65FLレンジ:98~588 Pa(10~60mmH2O)山本電機 分析室 5GT35~365 差 圧 計型 式:W081レンジ:0~1000 Pa山本電機 分析室 26 負 圧 計型 式:W081レンジ:0~981(1000) Pa山本電機 分析室 27 負圧スイッチ型 式:MS65Lレンジ:20~118 Pa(2~12mmH2O)山本電機 分析室 2GT378 接点付温度計型 式:TF4-10使用範囲温度:0~50 ℃キーエンス 試験室(3) 19 差 圧 計型 式:W081レンジ:0~981 Pa(0~100mmH2O)山本電機 試験室(3) 110 負 圧 計型 式:W081レンジ:0~981 Pa(1000) Pa山本電機 試験室(3) 111 負圧スイッチ型 式:MS65FLレンジ:20~118 Pa(2~12mmH2O)山本電機 試験室(3) 1GT3812 接点付温度計型 式:NB221レンジ:0~100 ℃チノー 試験室(3) 113 差 圧 計型 式:W081レンジ:0~1000(1k)Pa山本電機 試験室(3) 214 負 圧 計型 式:W081レンジ:0~1 kPa山本電機 試験室(3) 115 負圧スイッチ型 式:MS65Lレンジ:20~120 Pa山本電機 試験室(3) 1表-15 ディストリビュータ関係の仕様※設置場所 ゴシック体;管理区域 明朝体;非管理区域№ TAG № 機 器 名 称 機 器 仕 様 製造会社 ※設置場所 員数1 ES-101 試験室(1)ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 12 ES-102 試験室(2)ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 13 ES-103 試験室(3)ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 14 ES-104 分析室デ ィ ス ト リ ビ ュ ー タ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 15 ES-105 測定室デ ィ ス ト リ ビ ュ ー タ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 16 ES-B105 排風機室ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 17 ES-106 冷水冷却水器室ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 18 ES-201 汚染検査室ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 19 ES-F13 GB排気系ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 110 R/B-F13 GB排気系演算モ ジ ュ ー ル型 式:J-SCP80-224~20mA入出力横河電機 監視室 111 ES-F14 フード排気系ディストリビュータ型 式:J-SIP50-324~20mA入出力横河電機 監視室 112 R/B-F14 フード排気系演算モジュール型 式:J-SCP80-224~20mA入出力横河電機 監視室 1表-16 対象機器Tag番号 機器名称 既設機器の型式・仕様 数量18-PX203 差圧伝送器EJA110-DLS2B-30DC/K1/D4/Y/M11/T01/Z電源:DC24V、出力:4-20mADCレンジ:-1471~0Pa(-150~0㎜H2O)1

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています