日永浄化センターほか第2期包括的民間委託発注支援業務委託
- 発注機関
- 三重県四日市市
- 所在地
- 三重県 四日市市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年8月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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日永浄化センターほか第2期包括的民間委託発注支援業務委託
四日市市上下水道局公告(No. D006)下記の委託業務について、次のとおり条件付一般競争入札を行うので、四日市市上下水道局契約施行規定第2条で準用する四日市市契約施行規則(昭和39年四日市市規則第12号)第23条の規定に基づき公告する。
令和7年8月4日四日市市上下水道事業管理者 伴 光1 一般競争入札に付する事項(1) 業 務 名 日永浄化センターほか第2期包括的民間委託発注支援業務委託(2) 業務場所 四日市市内一円(3) 業務概要 資料収集・整理、維持管理状況の分析、第2期包括の事業スキームの検討、ストックマネジメント計画策定業務の導入検討、今後の実施スケジュールの作成、要求水準事項、法的制約等及びリスク分担の検討、発注資料等の作成、民間事業者へのヒアリング等、第2期包括の導入効果等の分析、事業説明の支援、第2期包括の受託者選定方式の検討、受託者選定審査委員会運営支援、報告書の作成、引継ぎ業務支援、設計協議(打合せ)(4) 委託期間 契約の日から令和9年2月26日まで2 参加資格に関する事項一般競争入札に参加できる者は、次に掲げる事項のすべてに該当するものとする。
(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 4 の規定に該当しない者(2) 入札の公告の日において四日市市入札参加資格者名簿(物品・業務委託)の「業務委託」又は四日市市請負工事入札参加資格者名簿の「土木関係コンサルタント」に登録されている者(3) 本業務期間中に以下の技術者を配置できる者・管理技術者 上下水道部門(下水道)の技術士・照査技術者 上下水道部門(下水道)の技術士(4) 国、地方公共団体、公共法人及び国土交通省令で定める法人が発注し、平成27年度以降に完了した「下水道事業に関する PFI 又は PPP(包括民間委託を含む)に関する検討」又は「同発注者支援」の業務委託を元請(単独又は共同企業体の構成員(出資比率20%以上のものに限る))として行った実績を有する者(5) 入札の公告の日から入札の日までの間、市から入札参加資格停止の措置を受けている期間がない者(6) 入札の公告の日から入札の日までの間、四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成 20 年四日市市告示第 28 号)に基づく排除措置を受けている期間がない者(7) 手形交換所による取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者(8) その他関係法令、規則等に違反していない者3 入札参加資格確認申請書受付入札への参加希望者は、次の書類を郵送または直接持参により提出すること。
(1)業務委託等一般競争入札参加資格確認申請書〔様式1〕(2)企業の業務実績書〔様式2〕(3)証明書類・配置予定の技術者等については、直接的かつ恒常的(3ヵ月以上)な雇用関係が必要。
「資格を証する書類(合格証書等)の写し」「常勤職員であることを証する書類(雇用保険、社会保険等)の写し」を添付すること。
ただし、市内業者で本市技術者名簿に登載された者は添付を省略できる。
・上記(2)の「業務内容が確認できる仕様書・図面等」と、上記業務に関する次の書類のいずれかを添付し、提出すること。
○契約履行証明(発注者が発行したもの)○委託業務完了認定書の写し(発注者が発行したもの)○完了登録されたテクリス登録内容確認書(業務実績)の写し○契約書の写し(※契約書の写しの場合は、当該業務委託の委託料が支払われたことがわかる部分の写しなど、業務の完了が確認できるものを併せて添付すること。)受付期間:令和7年8月26日(火)午後3時まで(郵送の場合は必着とする。)提出場所:〒510-0076 四日市市堀木一丁目3番18号四日市市上下水道局 2階 管理部総務課仕様書に対する質問は、令和7年8月26日(火)午後3時までに書面により申し出ることができる。
なお、回答は令和7年8月28日(木)までに、四日市市上下水道局管理部総務課及び四日市市上下水道局ホームページ「入札情報」の「質問回答書」において供覧する。
4 参加資格の決定参加資格がないと認められた者は、令和7年8月28日(木)に電話により連絡する。
参加資格のある者には連絡しない。
なお、参加資格がないと認められた者は、令和7年8月29日(金)午後3時までに書面により理由の説明を求めることができる。
上記により求められた説明については、令和7年9月1日(月)までに書面で回答する。
5 入札保証金及び契約保証金入札保証金及び契約保証金は免除する。
6 入札の執行日時:令和7年9月4日(木) 午前9時20分場所:四日市市上下水道局3階 入札室7 入札条件様 式:入札書(四日市市上下水道局指定様式)※入札書・辞退届の様式は、四日市市上下水道局 HP 入札情報の「書式ダウンロード」よりダウンロードすること。
記載条件:落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
再度入札:開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、再度入札を行う。
再度入札の回数は、原則として一回を限度とする。
入札方法:本件は、郵便入札で行う。
下記到着期限までに、入札書を下記送付先まで郵送すること。
8 郵便入札について(1) 入札書の送付先〒510-0076 四日市市堀木一丁目3番18号四日市市上下水道局 管理部総務課行(2) 郵送方法特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵便のいずれかで郵送すること。
(3) 入札書の到着期限令和7年8月26日(火)から令和7年9月1日(月)まで(必着)期日までに届かなかった場合は、無効とする。
(4) 郵便封筒記載事項封筒には、入札日・入札時間・件名・入札者(住所・氏名)を漏れなく記入のうえ、「入札書在中」と表示すること。
封筒に必要事項の記載がないことにより、入札者及び入札件名の特定がし難いものは、無効とする。
9 入札の無効次の各号に掲げる入札は無効とする。
(1) 入札に参加する資格を有しない者のした入札。
(2) 同一事項に対し入札者及びその代理人がともに入札したとき若しくは1人で同一事項に対し金額の異なった2以上の入札をしたとき。
(3) 金額、氏名その他入札に関する要件を確認し難いとき、又は押印のない入札。
(4) 入札者が協定して行った入札。
(5) 入札に際して不正の行為があった入札。
(6) 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札。
(7) 金額の表示を改ざんし、又は訂正した入札及び入札の日付を誤り、又はその記載のない入札。
(8) 再度の入札の入札書に、それまでの最低入札金額と同額以上の金額が記載された入札。
(9) 前各号に定めるもののほか、あらかじめ指示した条件に違反した入札。
10 予定価格本業務委託の予定価格の事前公表は行わない。
11 最低制限価格本業務委託の最低制限価格は設けない。
12 その他(1) 談合情報があったときは、入札を中止するか、又は入札の直前にくじを行い、入札に参加できる者の数を減ずることがある。
(2) この公告で定めるもののほか、本件入札の実施については、四日市市業務委託等条件付一般競争入札実施要綱(平成22年四日市市告示第379号)及び入札参加者心得(平成19年10月1日制定)の定めるところによる。
日永浄化センターほか第2期包括的民間委託発注支援業務委託特記仕様書令和7-8年度四日市市上下水道局日永浄化センターほか第2期包括的民間委託発注支援業務委託特記仕様書第1節 共通事項1.業務の目的本業務は、現在本市が契約している「日永浄化センターほか42施設維持管理包括的民間委託」(以下「第1期包括」という。)の業務期間が令和8年度末をもって終了する予定であることに伴い、令和9年度から令和13年度までを業務期間(予定)とする「日永浄化センターほか第2期包括的民間委託(仮称)」(以下「第2期包括」という。)における業務範囲や業務内容の検討、委託費の積算、第2期包括の受託者選定などの業務開始に至るまでの支援業務を行うことを目的とする。
2.費用の負担本業務における資料の収集・調査などに伴う必要な費用は、本仕様書に明記のないものであっても、第2期包括の業務開始までに必要なすべてのものは原則として受託者の負担とする。
3.法令等の遵守受託者は、業務の実施に当り、関連する法令等を遵守しなければならない。
4.中立性の堅持受託者は、常にコンサルタントとしての中立性を保持するように努めなければならない。
5.秘密の保持受託者は、業務の処理上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
6.公益確保の義務受託者は、業務を行うに当たっては公共の安全、環境の保全、その他の公益を害することのないように努めなければならない。
7.提出書類受託者は、業務の着手及び完了に当たって委託者の契約約款に定めるものの他、下記の書類を提出しなければならない。
(1)着手届(2)工程表(3)管理技術者届(4)業務計画書(5)部分完了届(令和7年度末)(6)完了届(7)成果品(第3節第16項記載のもの)業務計画書は、工程表、業務担当割、担当者連絡先、品質管理体制、緊急連絡体制、協議が想定される関係官公庁等も記載をすること。
8.管理技術者及び技術者(1)管理技術者は、上下水道部門技術士(下水道)とし、業務の全般にわたり技術的管理を行わなければならない。
(2)照査技術者は、上下水道部門技術士(下水道)とし、業務の全般にわたり技術的照査を行わなければならない。
(3)受託者は、業務の円滑な進捗を図るため、十分な数の技術者を配置しなければならない。
(4)本業務着手時、成果品納入時(成果品案の打合せ時を含む)、第1期包括と第2期包括の業務引継ぎ時及び本業務の区切りにおける中間協議等には、管理技術者が出席するものとする。
9.工程管理受託者は、工程に変更が生じた場合には、速やかに変更工程表を提出し、協議しなければならない。
10.関係官公庁等との協議受託者は、関係官公庁等との協議を必要とするとき又は協議を受けたときは、誠意をもってこれに当り、この内容の協議書及び協議記録等を作成し遅滞なく報告しなければならない。
また、あらかじめ想定される協議を整理し委託者へ報告すること。
関係官公庁等と委託者の協議には原則出席し、委託者へ協議内容の記録を提出すること。
関係官公庁等との連絡調整も受託者が主体となって行い目的達成に必要な会議等を開くこと。
11.成果品の審査(1)受託者は、業務完了時に委託者の成果品審査を受けなければならない。
(2)成果品の審査において、訂正を指示された箇所は、ただちに訂正しなければならない。
(3)業務完了後において、明らかに受託者の責めに伴う業務の瑕疵が発見された場合、受託者はただちに当該業務の修正を行わなければならない。
12.引渡し業務の審査に合格後、本仕様書に指定された提出図書一式を納品し、委託者の検査員の検査をもって、業務完了とする。
13.支払方法委託料の支払いは、本仕様書に定められている業務内容に基づいた報告書を確認し、部分払の回数1回以内及び業務完了払いとする。
なお、年度毎に業務委託部分完了届を提出すること。
14.疑義の解釈本仕様書に定める事項について、疑義を生じた場合又は本仕様書に定めのない事項については、委託者、受託者の協議によるものとする。
第2節 業務一般1.一般的事項(1)業務の実施に当って、受託者は監督員と密接な連絡を取り、その連絡事項をその都度記録し、打合せの際、相互に確認しなければならない。
(2)本業務着手時及び検討業務の主要な区切りにおいて、委託者と受託者は打ち合わせを行うものとし、その結果を記録し、相互に確認しなければならない。
2.業務上の疑義業務上疑義の生じた場合は、監督員と協議の上、これらの解決に当らなければならない。
3.業務の資料本業務の根拠、資料等はすべて明確にし、整理して提出しなければならない。
4.参考文献の明記業務に文献、その他の資料を引用した場合は、その文献、資料名、該当頁等を明記しなければならない。
5.現地調査受託者は、現地を踏査し、下記事項について確認しておかなければならない。
地形、関連管渠等の位置、形状、管低高、放流先の状況、その他(用地境界、周囲の状況、排水の状況、連絡道路、水道、ガス、電気の経路等)の検討に必要な事項第3節 業務内容1.資料収集・整理関係法令、関係施策、委託内容、施設・設備情報、運転・保全・水質情報、施設整備・更新情報、維持管理コスト情報、保守点検の内容、四日市市上下水道局の委託仕様書や約款、第2期包括の受託者選定に関する要綱や様式のほか、他都市における事例等、第2期包括の発注に必要となる最新の資料を収集・整理する。
2.維持管理状況の分析現在の維持管理体制、運転管理・保守点検状況、修繕の状況、ユーティリティ(及び消耗品)の使用量、費用削減効果等を分析し、今後、第5節に示す対象施設の維持管理を行うにあたっての課題や対応策について検討し、整理する。
3.第2期包括に係る事業説明の支援受託者は委託者と連携して四日市市内部及び外部への事業説明用資料の作成を行い、委託者の事業説明を補助者として支援すること。
4.第2期包括の事業スキームの検討第5節に示す対象施設の維持管理業務にて第2期包括を実施するにあたっての基本条件(業務範囲、要求水準、契約年数等)や課題を整理し、適切な事業スキームを検討する。
特に、令和7年度に四日市市上下水道局が策定する下水道ストックマネジメント計画の内容を考慮し、ストックマネジメント計画との連携を可能とした事業スキームを検討すること。
5.ストックマネジメント計画策定業務の導入検討第2期包括の業務範囲にストックマネジメント計画策定業務を含むことについての検討を行う。
検討に当たっては、現在本市で利用しているAMDB(アセットマネジメントデータベース)との連携、または新システムの利用との比較(ランニングコストを含めたコスト比較やシステムの性能比較等)を行うこと。
6.民間事業者へのヒアリング等第1期包括の受託者や近隣の公共団体で包括的民間委託を受託している民間事業者等に対して、必要に応じてヒアリング等を実施し、事業スキームに対する意向調査を行うこと。
なお、ヒアリング等を実施する企業に関しては、委託者に選定根拠を示したうえで委託者の承諾を得ること。
7.第2期包括の導入効果等の分析第1期包括から第2期包括へ移行することに伴う維持管理費の縮減効果やサービス水準の向上効果等の導入効果を整理・分析すること。
8.第2期包括の受託者選定審査委員会運営支援本市の実情を踏まえ、包括的な維持管理業務の実施能力を有する民間事業者を適切に選定でき、かつ、競争性及び透明性の確保、コスト縮減、サービス水準の維持向上が実現できる第2期包括の受託者選定方式について検討すること。
委託方針の決定から第2期包括の受託者選定までに開催を予定する、市職員や学識経験者などにより構成された第2期包括の受託者選定審査委員会(第2期包括の受託者選定方式についての検討は行うこと)の資料作成を支援する。
第2期包括の受託者選定審査委員会資料作成の支援のほか、事務局の補佐として委員会に出席するとともに、第2期包括の受託候補者から提出された企画提案書の審査委員への説明用資料の作成、審査講評の整理等、選定手続き及び選定審査委員会運営全般に亘って支援を行う。
また、第2期包括の受託候補者へのヒアリングは受託者が録音を行い、契約書の一部としての議事録作成を行うこと。
(委員会開催費用、委員報酬等は委託者が負担するものとする。)なお、社会の状況を考慮した結果、リモートにて第2期包括の受託者選定審査委員会を開催する場合は、受託者の負担において第2期包括の受託者選定審査委員会を開催する場を設けること。
※第2期包括の包括受託者選定審査委員会が開催されなかった場合、本項目は設計変更の対象とする。
9.要求水準事項の検討第2期包括の対象となる維持管理業務について、第2期包括の受託者が満たすべき業務の水準(要求水準)及び遵守すべき事項、罰則規定、報奨規定等について検討する。
10.法的制約等及びリスク分担の検討法制度上の課題・制約・リスクの確認、適用可能な補助制度等の支援措置、国や他公共団体の動向等について確認・整理を行う。
また、第2期包括において対象となる維持管理業務で発生するリスクを抽出し、第2期包括の委託者と受託者のリスク分担を検討する。
11.発注資料等の作成上記までの検討結果を踏まえ、業務範囲、業務内容、支払方法、要求水準書、リスク分担表、運転管理操作における各種業務の業務実施要領(保守点検業務や法定点検業務、メーカー点検業務、非常時業務、修繕業務、ユーティリティの調達・管理業務、運転操作監視業務等)、契約解除事由事項、損害賠償責任等が網羅された第2期包括の発注書類一式(契約書及び仕様書、金入り設計書等)を作成する。
併せて、第2期包括の受託者選定に必要な書類一式(募集実施要綱、企画提案書作成要領(様式含む)、評価基準、施設機能報告書等)を作成する。
なお、事業内容公表及び公告後の質問に対する回答案の作成や、発注書類の修正は本業務に含む。
12.今後の実施スケジュール第2期包括の業務開始までの今後の手続きについて検討し、第1期包括から第2期包括への移行を考慮したロードマップを作成する。
また、ロードマップの実現に向けて、解決すべき課題や必要となる手続き等について取りまとめ、解決方法や、手続き等に必要な書類を提出すること。
13.報告書の作成上記までの各種検討結果及び書類を含めた、第2期包括の事業者募集・選定及び契約に必要な書類等を作成し、報告書(議事録綴込み)として取りまとめる。
(検討結果に至った経緯について、参照議事録や資料などを明確にし、簡潔にまとめること。また、必要資料などについては報告書へ添付すること。)14.成果品本業務の成果品及び提出部数は、次のとおりとする。
・報告書(第3節第14項記載のもの) 2部・金入り設計書(積算根拠もつけること) 1部・第2期包括の受託者選定審査委員会資料(議事録綴込) 1部(第2期包括の受託候補者へのヒアリング時の録音データ及び第2期包括の受託候補者ヒアリングの議事録を含む)(※第2期包括の受託者選定審査委員会が開催されなかった場合、本項目は不要。)・第1期包括から第2期包括への移行ロードマップ 1部・打合せ議事録 1部・電子データ(編集可能なデータ及びPDFデータ)(CD-R) 1部第4節 個人情報取扱事項業務にあたっては、別紙の『個人情報取扱注意事項』を遵守すること。
第5節 第2期包括対象施設№ 施設名 所在地 下水道方式 能力等 備考1日永浄化センター第2系統 寿町2-8 合流処理場標準活性汚泥法35,300m3/日水処理は含まず、汚泥処理のみ日永浄化センター第3系統 大字日永1527-1 汚水処理場標準活性汚泥法32,400m3/日日永浄化センター第4系統 日永東二丁目1360 汚水処理場ステップ流入式多段硝化脱窒法24,400m3/日日永浄化センター焼却炉 寿町2-8 合流処理場 流動床炉:2炉30t/日×2炉(休止中)2 橋北ポンプ場 新浜町17-45 合流ポンプ場汚水 69.9m3/分雨水705.0m3/分3 納屋ポンプ場 浜町5-15 合流ポンプ場汚水 88.8m3/分雨水498.0m3/分4 阿瀬知ポンプ場 西末広町1-17 合流ポンプ場汚水 86.0m3/分雨水629.1m3/分5 常磐ポンプ場 曙町28-1 合流ポンプ場汚水 45.4m3/分雨水1548m3/分6 智積汚水中継ポンプ場 智積町3199-1 汚水ポンプ場 汚水 14.5m3/分7 高砂ポンプ場 尾上町20-4汚水ポンプ場雨水ポンプ場汚水 3.6m3/分雨水79.4m3/分8 中央ポンプ場 日永東1-3-1 汚水ポンプ場 汚水 61.0m3/分9 泊汚水中継ポンプ場 泊小柳町2-16 汚水ポンプ場 汚水 4.9m3/分10 釆女汚水中継ポンプ場 釆女町1846 汚水ポンプ場 汚水 6.0m3/分11 南部第1中継ポンプ場 松泉町1 汚水ポンプ場 汚水 6.7m3/分12 南部第2中継ポンプ場 宮東町2-60 汚水ポンプ場 汚水 6.0m3/分13 海山道汚水中継ポンプ場 海山道町3-117-2 汚水ポンプ場 汚水 5.1m3/分14 波木汚水中継ポンプ場 波木町字加登美880 汚水ポンプ場 汚水 3.5m3/分― 磯津中継ポンプ場 大字塩浜3053-2 汚水ポンプ場 汚水 2.5m3/分真空式下水道保守点検含まず15 朝日町ポンプ場 西末広町1-17 雨水ポンプ場 雨水688m3/分16 富田浜元地下ポンプ場 富田浜元町1760 雨水ポンプ場 雨水 9.0m3/分17 富田浜元第2地下ポンプ場 富田浜元町1761 雨水ポンプ場 雨水 20m3/分18 富田浜地下ポンプ場 富田浜町2266 雨水ポンプ場 雨水 20m3/分19 富田浜第2地下ポンプ場 富田浜町4-9 雨水ポンプ場 雨水 20m3/分20 茂福北村地下ポンプ場 南富田町33 雨水ポンプ場 雨水 25m3/分№ 施設名 所在地 下水道方式 能力等 備考21 三滝通第1地下ポンプ場 元新町6 雨水ポンプ場 雨水 57m3/分22 三滝通第2地下ポンプ場 諏訪町15 雨水ポンプ場 雨水 57m3/分23 本町地下ポンプ場 本町 雨水ポンプ場 雨水 24m3/分24 浜田地下ポンプ場 北浜田町 雨水ポンプ場 雨水 65m3/分25 八剣地下ポンプ場 赤堀3丁目 雨水ポンプ場 雨水 80m3/分26 新正地下ポンプ場 新正4丁目62-1 雨水ポンプ場 雨水 42m3/分27 大井の川地下ポンプ場 大井の川町1-3844-3 雨水ポンプ場 雨水 20m3/分28 塩浜地下道地下ポンプ場 馳出町1-53 雨水ポンプ場 雨水 1.0m3/分29 磯津第3地下ポンプ場 大字塩浜 雨水ポンプ場 雨水 4.0m3/分30 磯津第6地下ポンプ場 大字塩浜 雨水ポンプ場 雨水 4.5m3/分31 小倉新田地下ポンプ場 楠町小倉 雨水ポンプ場 雨水 5.0m3/分32 吉崎地下ポンプ場 楠町吉崎 雨水ポンプ場 雨水 10m3/分33富田浜元町28区画地下ポンプ場富田浜元町 雨水ポンプ場 雨水 14m3/分― 安島地下ポンプ場 安島二丁目5-3 雨水ポンプ場 雨水 50m3/分 保守点検含まず― 納屋運河地下ポンプ場 尾上町 雨水ポンプ場 雨水 50m3/分 保守点検含まず34 富田二丁目雨水調整池 富田二丁目 雨水貯留施設 貯量11,000m335 富田四丁目雨水調整池 富田四丁目 雨水貯留施設 貯量 654m336 別名六丁目雨水調整池 別名六丁目 雨水貯留施設 貯量 647m337 日永西一丁目雨水調整池 日永西一丁目 雨水貯留施設 貯量 845m338 諏訪公園雨水調整池 諏訪栄町22 雨水貯留施設 貯量20,400m339 阿瀬知雨水1号幹線施設 朝日町地内 雨水貯留施設 貯量14,200m340 中央通り貯留管排水施設 四日市市三栄町 雨水貯留施設 貯量 400m341 浜田通貯留管施設鵜の森一丁目・浜田町北浜田町・中浜田町九の城町・十七軒町昌栄町雨水貯留施設 貯量15,290m342水と緑のせせらぎ広場(下水道親水事業)東富田町富田一色町広場 ― 広場の景観管理業務43 橋北滞水池 新浜町 雨水貯留施設 貯量 800m344 納屋滞水池 浜町 雨水貯留施設 貯量 800m345 阿瀬知・常磐貯留管北浜田町・新正十七軒町雨水貯留施設 貯量 2,000m3