令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)【機械器具設置工事A・B級(市内本店又は支店・営業所)】
- 発注機関
- 長野県伊那市
- 所在地
- 長野県 伊那市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)【機械器具設置工事A・B級(市内本店又は支店・営業所)】
令和7年伊那市公告第1-83号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和7年7月1日(令和7年7月)です。
入札回数は2回です。
令和7年 8月 5日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)(2) 工事場所 伊那市 西箕輪 大萱(3) 工事概要 機械計装設備等設置工事(緊急遮断弁設置、計装盤設置等)(4) 工 期 着手日から 約570日間(令和9年3月26日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「機械器具設置工事 A・B級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「機械器具設置工事業」を有していること。
ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、機械器具設置工事で総合評価値を有していること。
なお、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店又は支店・営業所であること。
(8)その他の参加資格要件伊那市内の支店・営業所については、入札参加資格申請書提出日から公告日まで、建設業法で定める専任技術者を上記(7)の支店・営業所に継続して配置していること。
3 入札手続等手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和7年 8月 5日(火)から令和7年 8月28日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和7年 8月 5日(火)から令和7年 8月28日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和7年 8月 5日(火)から令和7年 8月19日(火)午後5時まで10日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和7年 8月 6日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和7年 8月21日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和7年 8月22日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和7年 8月26日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和7年 8月 28日(木)午前 9時 20分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所303会議室(3階)公表用積算内訳書の閲覧令和7年 8月29日(金)午前9時~午後5時令和7年 9月 1日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和7年9月 1日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和7年9月 3日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。
6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。
(1) 回数は、1回とします。
(2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。
(3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。
(4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。
(5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。
7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、有効期限前の健康保険証等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が5,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し(ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)(9) 建設業許可申請書別表又は別紙二(2)の写し【支店・営業所の場合】(10) 建設業許可申請書様式第八号(1)又は(2)の写し【支店・営業所の場合】8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、工事費内訳書の全範囲(全項目)です。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地 伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・片桐10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)〒396-8617 5伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和7年 8月28日(木)工 事 名 令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)工事場所 伊那市 西箕輪 大萱商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和7年 8月26日(火)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和7年 8月28日(木)工 事 名 令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)工事場所 伊那市 西箕輪 大萱商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印キリトリキリトリキリトリキリトリ
令和 7 年度 第 8 次整備事業大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)特 記 仕 様 書伊 那 市令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)目 次第1章 総 則 ··························· 1第2章 機械設備一般事項 ····················· 8第3章 電気設備一般事項 ···················· 11第4章 工事概要 ··························· 13第5章 機器仕様 ··························· 141第 1章 総 則1.適用範囲本仕様書は、【令和 7 年度 第 8 次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)】に関するもので各種検査、試運転調整及び各種手続き等を含めた一切に適用するものとする。
本仕様書に定めのない一般事項は、以下に定める仕様書等によるものとする。
以下の仕様書、設計図、設計書及び現場説明事項ならびに監督職員(以降、監督員と記す)の指示に従い、誠実に、完全な施工を定められた期間内に施工するものとする。
本仕様書に定めない事項については、以下最新のものを準用する。
土木工事共通仕様書(長野県土木部、建設技術センター)土木工事施工管理基準(長野県土木部、建設技術センター)水道工事標準仕様書 土木工事編(日本水道協会)水道工事標準仕様書 設備工事編(日本水道協会)公共建築工事標準仕様書 建築工事編(国土交通省営繕部)公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編(国土交通省営繕部)公共建築工事標準仕様書 電気設備工事編(国土交通省営繕部)JIS(日本工業規格)JEC(電気規格調査会標準規格)JEM(日本電機工業会標準規格)JCS(日本電線工業会標準規格)電気設備技術基準(経済産業省令)水道法消防法その他関係諸法規2.疑義等請負者は、設計図、仕様書及び設計書に関して疑義が生じた場合、すべて監督員の指示に従うこと。
このため、疑義等はあらかじめ契約前に質疑し、解決しておかなければならない。
また、設計図書類のいずれに記載なき事項でも、法規上及び機能上必要な事項は請負者の負担で施工しなければならない。
3.工事着手請負者は、契約締結後、施工計画書を必要部数、伊那市水道部に提出し、審査の結果、適正でない箇所があった場合は、協議のうえ訂正しなければならない。
(1)工事着手届(2)工事工程表(3)工事内訳明細書(4)現場代理人選任届及び経歴書(5)主任技術者選任届及び経歴書2(6)担当組織表(営業、設計、製作及び検査の組織で各担当者氏名、連絡先等を明記のこと)(7)下請負人等届(8)産業廃棄物処分計画書4.監督員発注者は工事契約の際に監督員を定め、請負者に通知する。
監督員の指示又は承諾は原則として書面により行う。
5.現場代理人現場代理人は工事現場に常駐し、現場運営管理の一切の事項を処理するもので、かつて類似の工事の実務経験を有するものとする。
現場代理人は原則、工事途中での交代は認めない。
ただし監督員が認めた場合は、この限りではない。
6.主任技術者(又は監理技術者)主任技術者(又は監理技術者)は、改修工事の遂行に必要、かつ十分な技術的専門知識を有し、かつて類似工事の主任技術者としての実務経験を有するものとする。
主任技術者(又は監理技術者)は原則、工事途中での交代は認めない。
ただし監督員が認めた場合は、この限りではない。
7.設計図書の照査・疑義請負者は、工事の施工にあたり、事前に設計図書と現地状況を確認し、設計図書や現地状況に関して疑義が生じた場合は、その旨を監督員に通知し、確認を請求すること。
請負者がこれらの確認を請求した場合、又は監督員が確認事項を発見した場合は、請負者立ち会いのもとで監督員が調査を行うものとする。
監督員は、請負者の意見を聞き、調査の結果をとりまとめ、その結果を請負者に通知する。
8.施工計画書請負者は、工事の着手に先立ち、総合仮設を含めた工事の全般的な進め方や、主要工事の施工方法、品質目標と管理方針、重要管理事項等の大要を定めた総合施工計画書を作成し、監督員に提出、承諾を受けること。
総合施工計画書とは別に必要に応じて工種別の施工計画書を作成し、施工要領書は施工計画書の資料として提出すること。
9.施工体制台帳・施工体系図建設業法第 24条の 7 の規程に該当する場合は、施工体制台帳及び施工体系図を作成すること。
また、下請負契約の請負金額に関わらず、国土交通省令に従って、施工体系図を作成すること。
310.工事下請届請負者は、当該工事に着手する前に工事下請届を提出すること。
一括下請負は、建設業法第 22条により禁止する。
11.各種手続請負者は、本工事の施工に当り関係諸官庁や電力会社等に対する届出、手続、検査等に関する一切の処理をしなければならない。
これらの諸手続に必要な経費はすべて請負者の負担とする。
12.承諾申請図書請負者は、工事に着手する前に設計図書、協議、現地調査結果等に基づき、機器製作仕様書、機器図、施工図、使用材料図面、カタログ、計算書類等の承諾申請図書を作成し、監督員に提出する。
承諾申請図書の承認返却後でなければ製作、施工に着手してはならない。
承諾申請図書は、使用する材料が設計図書に定める品質、性能を有することの証明となる資料を提出すること。
工事に使用する材料は設計図書に明示した場合を除き、標準仕様書に適合したもの、又は中等の品質(均衡を得た品質)を有するものを選定する。
中等の品質の製品選定にあたっては、性能、金額を考慮した上で設計意図と合致する資材を選定し、監督員の承諾を得ること。
13.協議及び議事録の提出請負者は契約締結後、主任技術者、現場代理人、担当技術者を派遣し、監督員と仕様書、図面に基づき詳細な協議を行わなければならない。
協議は工事の進行に伴い継続的に行い、協議終了後は、都度議事録を提出し監督員の承諾を得ること。
14.費用の負担(1)材料及び工事の検査並びに工事施工に伴う測量調査、試験、試掘、諸手続きに必要な費用は請負者の負担とする。
(2)設計価格の改正は行わない。
ただし、大幅な物価変更があったときは、協議による。
15.特許権等本工事で使用する設備のうち特許権、実用新案権、意匠権等の登録もしくは出願公告中のものを採用する場合、権利の実施権設定等の手続きはすべて請負者の責任において処理すること。
16.現場管理(1)請負者は、本特記仕様書等を現場責任者に十分理解させ、監督員の指示に従って完全に施工しなければならない。
(2)請負者は、使用資器材の品質、及び規格を証明する図書を監督員に提出して検査検収及び立会い検査等を受けなければならない。
また、使用材料は、すべて製品の内容、品質、4構造、カタログ等の資料を揃えて監督員の承認を受けるものとする。
(3)請負者は、常に工事の進捗状況について注意し、施工計画書の工事工程と実績を検討して、工事の円滑な進行を計らなければならない。
(4)請負者は、工事着工に先立ち、現場付近居住者に対し監督員と十分協議の上、工事施工についての説明を行い十分な協力を得られるように努めなければならない。
また、苦情等があった場合は速やかに対応し、監督員に報告する体制を整えること。
(5)請負者は、現場事務所、宿舎、材料置場、機械据付場所等の位置及び形状等を明らかにする書類を監督員に提出して承認を受け、工事に支障のないよう確保しなければならない。
(6)請負者は、本工事に伴う騒音振動の発生を出来る限り防止すると共に、技術的に対策を講じなければならない。
(7)請負者は、各管理者により、防火、衛生上の取締りを厳重にし、周知対策を十分に考慮しなければならない。
また、材料置場及び工事現場等は常に整理整頓し、労働安全を第一にすると共に盗難防止も請負者の債務として対処しなければならない。
(8)請負者は、第三者等に損傷を与えた場合、いかなる場合も請負者の債務として対処し、これに要する費用をすべて負担するものとする。
(9)現場工事において、施設を運転しながら施工を行う場合は、毎日の工事の始めと終了の際は監督員に説明し、承認を得たのち施工すること。
もし、監督員が施設運用に支障があると判断した場合は、必要な仮設工事、もしくは夜間作業等、監督員の指示する時間、工法によって施工しなければならない。
(10)施工区域以外の施設内に立入りや、既存施設備に触れてはならない。
17.安全、衛生管理請負者は施工計画書において労働安全衛生法及び関連法規に基づき、安全、衛生対策等を明確にし、請負者の責任と負担で実施すること。
場外施設の場合、近隣の住民や通行人の安全についても責任を持ち、特に風邪を引くなど体調の悪い作業員は工事に従事させてはならない。
作業者には水道法第21条に基づく健康診断を受診させ、結果を監督員に報告すること。
内容は次の 4項目とする。
赤痢菌、サルモネラ菌、病原性大腸菌、腸チフス・パラチフス。
18.水質汚濁の防止本工事の施工にあたり、本工事は水道用水を供給する施設で行うことの認識を持ち、衛生的見地から十分注意を払うとともに、水質を汚染、汚濁する行為をしてはならない。
19.環境配慮建設工事に伴う騒音振動対策技術指針、関連法令及び仕様書の規程を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等に配慮し、工事の実施を心がけること。
20.工事用の電力及び水工事用の電力及び水については、請負者が準備するものとし、必要な移動用発電装置や仮5設物は請負者の負担で設置しなければならない。
21.発生材料工事現場で発生する有価物で監督員の指示するものは、請負者の負担において清掃、整備のうえ包装し、名称記入のうえ指示する場所へ納入しなければならない。
また残土、コンクリートガラ等の発生材は請負者の責任において処分し、適切な処理を行ったことを証明する書類を提出すること。
22.資材の管理本工事竣工までの機器及び材料等の保管管理責任は請負者によるものとする。
23.既設物の破損等工事中に既存の構造物、道路、機器、その他を損傷した場合、請負者の負担で速やかに復旧もしくは新品と取替えなければならない。
24.工事日報請負者は工事予定、作業内容、監督員との協議及び指示事項等を記した工事日報及び月報を作成し、監督員に提出すること。
25.工事および完成写真の撮影請負者は工事過程及び完成時の状況を示す写真を撮影し、簡単なコメントを記載して工種ごと工程順に整理した写真帳を提出すること。
工事写真の撮影には、デジタルカメラを使用すること。
(1)着工前の現状写真(2)工場での機器製作、組立、塗装工程、工場検査の状況写真(3)現場搬入、据付および検査の状況写真(4)工事写真(特に施工後容易に確認出来ない埋設及び隠蔽箇所等)(5)完成写真(6)その他必要な箇所および監督員の指示する写真26.請負者の検査(1)請負者は中間検査、完成検査等、各種検査を受検可能になった時点で直ちに監督員に通知し、検査員又は監督員の検査を受けなければならない。
(2)監督員は、検査の必要が生じた場合または検査の依頼を受けた場合、検査を行う日時を請負者に通知する。
(3)請負者は、検査員または監督員の行う検査に立会い、また協力しなければならない。
この検査に請負者が立会わない場合は、請負者はこの検査の結果に異議を申し立てる事ができない。
(4)検査の偽に変質、変形、消耗または損傷したことによる損失は、全て請負者の負担とす6る。
(5)各検査に合格しない場合は、監督員の指示に従い、工事の全部又は一部につき直ちに手直し、改造又は再施工し再検査を受けなければならない。
27.工事完成届・工事指定部分完成届本工事の試運転調整が完了後、全施工区域の後片付け、清掃などの一切の整備が終了した時点で、直ちに工事完成届を工期内に監督員に提出すること。
完成届の提出にあたっては、すべての工事が完了していること、すべての工事関係書類(下記)の提出が完了していること、最終契約変更を発注者と締結していること、社内完成検査報告書を提出していることを前提とする。
※完成届提出時に必要な工事関係書類① 施工計画書② 工事記録写真③ 工場検査成績書④ 現場検査成績書⑤ 完成図書類⑥ 工事日報及び打合わせ議事録⑦ 各種届出書類控⑧ その他必要品28.完成検査(1)工事一式書類の提出後、担当課検査員による完成検査を行う。
検査には現場代理人、主任技術者又は監理技術者が立会い、必要な機材、人員を整え、円滑に検査の実施ができるよう配慮しなければならない。
(2)現場代理人、主任技術者又は監理技術者の双方が欠席した場合は、原則として検査を中止する。
(3)検査のために変質、変形、消耗または損傷したことによる損失の補填は、請負者の負担とする。
(4)各検査に合格しない場合は、監督員の指示に従い、工事の全部又は一部について直ちに改造又は再施工し、再検査を受け、合格しなければならない。
29.運転指導本施設の運転開始に先立ち、必要に応じて運転指導員を現地に派遣し、本設備の取扱いについて実地指導を行なうものとする。
実地指導中に局職員の取扱いに誤りが生じ、故障その他の事故発生の原因となった場合、請負人の責任によって復旧を命ずることがある。
30.完成図書の提出施設引渡しの際、完成図書として下記の書類を提出する。
製本形式等の詳細は協議による。
(1)各工区の完成図面及びデータ等7(2)付属品、予備品リスト(3)試験、検査成績書および各種保証書(4)各種官庁等手続き書類(5)機器取扱説明書(6)運転操作説明書(7)工事および完成写真(8)各種製造業者アフターサービス連絡一覧表(9)その他監督員の指示によるもの31. 週休2日制本工事は、週休2日対象工事としているため、週休2日となるよう現場閉所日を設定し、施工計画書に明示すること。
ただし、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、監督員と協議をして週休2日対象外とする作業と期間を決定するとともに、変更施工計画書に明示すること。
32.保証期間本設備工事の保証期間は完全に引き渡しが終了してから 1 年間とする。
この期間に発生する施設の不具合や要望事項に対しては、請負人は監督員と協議の上、原因調査や対処方法の検討を行うこと。
その結果、請負人の過失による不具合が認められた場合は、監督員の指示する期間内に無償で改造、補修または新品と取替え、試験、検査に合格しなければならない。
8第 2章 機械設備一般事項1.規 則本工事に使用する機器は、JIS,JEC,JEM 等の各規格に準拠するもので、本章の仕様によること。
2.付属品各機器の付属品は、特記仕様書に記載されているものを納入するほか、請負者において設備の運転上必要と認められるものは付属すること。
特記仕様書に記載されていない部品等にあっても 1 年以内に消耗すると思われるものについては 1ケ年分を供給しなければならない。
3.塗 装金属面の塗装仕様は以下を標準とし、詳細は監督員と協議の上決定する。
色調についても協議すること。
接水部 :1種ケレン、プライマー処理後水道用液状エポキシ樹脂塗料3回塗り以上気相部屋内:1種ケレン、プライマー処理後エポキシ樹脂系塗料3回塗り以上気相部屋外:1種ケレン、プライマー処理後ウレタン樹脂系塗料3回塗り以上購入品機器:メーカー標準を原則とするが、対応可能なものについては上記に準ずる。
ステンレス材、メッキ品、樹脂製品は無塗装とする。
4.電源周波数本地域は 60Hz地域につき、定格周波数は 60Hzとする。
5.荷造りおよび輸送荷造りは厳重に施し、必要に応じて防湿処理等を行い、適切な転倒防止の方法を講じること。
予備品は長期保存に適する梱包・保管方法を選択の上、外部には内容品名、数量を明記するとともに保管上の注意事項を付記するものとする。
6.防湿、防蝕処理湿気、水気の多い場所、腐蝕性ガス、可燃性ガスの発生する場所などに設置する機器は、使用環境に適した仕様、材質、塗装を選定すること。
7.凍結、結露防止凍結や結露によって施設使用上悪影響を与えることが予想される管路については、保温材やヒーターの施工を行うこと。
98.機器据付工事・据付工事は、工事設計書、本仕様書、設計図面に示すすべての機器の搬入・据付・配管・塗装の各工事及び試運転調整まで含むものとする。
工事施工に当たっては、各機器の目的を満たす機能を十分発揮できるよう努めること。
・機器据付に当たっては、必要に応じてライナー、グラウト等を使用し、位置、鉛直度、水平度を正確に出した上で強固に固定すること。
また、ベースプレート等はコーキングやグラウトで防水処理を行うこと。
・重量物の固定に使用するアンカーボルトは耐震検討を行った上でボルト径、定着方法を決定すること。
計算書を提出すること。
・耐震検討を行う機器の固定に後施工アンカーを使用する場合は、引き抜き荷重試験を行うこと。
・機器据付の詳細な位置の決定については、承諾申請図において明示し、監督員の承諾を受けること。
9.配管工事・配管支持架台は、使用する配管の口径、材質、配置を考慮した上で適切な箇所に配置し、たわみ、振動等が生じないようにすること。
・配管は支持架台に U ボルト、U バンド等を使用して確実に固定し、架台はアンカーポルトで構造物に強固に固定すること。
・躯体防水塗装面に後施工アンカーを施工する場合は、接着系アンカーを使用すること。
・フランジボルトは、均等かつ適正な締め付けを行い、漏水がないようにすること。
・ライニング管の施工に当たっては、ライニング面が損傷しないよう、取り扱いには細心の注意を払い、仮に損傷した場合は、交換又は適切な補修を行うこと。
・ステンレス管の施工に当たっては、もらい錆等が生じないよう保管方法に留意し、生じた場合は除去すること。
・配管支持架台の材質は原則として SUS304 又は SS400+亜鉛メッキとし、使用環境に適したものとする。
フランジ接合ボルトの材質は、原則として SUS304とし、パッキン類は EPDM 相当とする。
薬品配管等に使用するパッキンは、使用薬品に対して十分な耐食性を有すること。
・配管、弁類は取得可能なものについては水協検査品の使用を原則とする。
10.複合工事・配管壁貫通部のモルタル充填部や、機器レベル調整用のモルタルは、無収縮モルタルの使用を原則とする。
11.承諾申請図・機械設備工事では、請負者は詳細な現地調査等を行った上で、機器単品図や施工図を承諾申請図として提出し、製作・施工前に監督員の承諾を受けること。
・機械設備は特殊性が高く、請負者のノウハウが求められる部分である。
請負者は、設計図面通りに施工をすれば良いわけではなく、自社のノウハウを生かし、請負額が大きく変わら10ない範囲で、より良いと考えられるものであれば提案を行うこと。
また、本仕様書や設計図面に記載されていない事項であっても、専門的知見から施設運用上当然必要と考えられるものについては質疑事項として提案する対応をすること。
これを怠り、施設の運用に重大な支障が生じた場合は、請負者の負担において是正を命じる場合がある。
11第3章 電気設備一般事項1.規 則本工事に使用する機器は、JIS,JEC,JEM の各規格に準拠するもので、本章の仕様によること。
使用温度範囲 : 検出器 -10~60℃変換器 -20~80℃保護構造 : 検出部 IP67検出器表示部 : LCD (瞬時値・積算値)測定流速範囲 : 0~10m/s接 続 : JIS10KF接続相当付属品 : 信号ケーブル 2芯シールドキャブタイヤ励磁ケーブル 3芯キャブタイヤその他必要なもの2-2 配水池水位計方 式 : 投込式スパン : 0-3m出 力 : 4-20mADC電 源 : DC24Ⅴ精 度 : ±0.4%15使用温度範囲 : 接液部 0~50℃ハウジング -20~70℃表示部 : アナログメータケーブル : 2芯シールド補強入り中空ケーブル付属品 : 取付架台用フランジ短管(JIS5kF接続)その他必要なもの2-3 地震計形 式 : 3軸サーボ型加速度センサ感知電 源 : DC24V材 質 : アルミ合金鋳物(ケースカバー)接点出力 : 感震出力3点 リレ-出力1a定格レンジ : 2000Gal(X、Y、Z軸)感度精度 : 計測値 +2% ~ -2%アナログ出力 : 4~20mAカレントソース(参考)2-4 水位検知電極方 式 : MA型ケーブル付き水位電極取扱液 : 清水液 温 : 0~40℃導通抵抗 : 5kΩ以下電極棒材質 : 内部外部電極共SUS304ケーブル : ビニルキャブタイヤケーブル0.5sqケーブル長 : 10m絶縁体 : エポキシ樹脂その他必要なもの3.制御盤設備3-1 緊急遮断弁盤構 造 : 鋼板製屋外閉鎖自立形寸 法 : W700-D7000-H1900主な仕様 : 単相100Ⅴ受電緊急遮断弁制御回路電磁ブレーキ解放制御直流電源装置内蔵機器 : 地震計直流電源装置配線用遮断器ヒータ16盤内照明ファンその他必要なもの3-2 低区配水池計装盤構 造 : 鋼板製屋外閉鎖自立形寸 法 : W600-D600-H1900主な仕様 : 単相100Ⅴ受電計装機器制御回路テレメータ装置入出力回路緊急遮断弁信号入出力回路内蔵機器 : 電磁流量計変換器水位計信号電源大萱高区配水池間テレメータ配線用遮断器ヒータ盤内照明ファンその他必要なもの
位置図令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)⻄箕輪⼩学校⻄箕輪大萱低区配水池⻄箕輪中学校⻄箕輪⼩学童クラブ第8次整備事業実施設計図伊那市大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)図 面 目 録第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)図番 縮 尺 図番 図 面 名 称 縮 尺1 1:10,000(A1) 262 Free 273 1:10(A1) 284 1:10(A1) 295 1:50(A1) 306 1:100(A1) 317 1:30(A1) 328 1:30(A1) 339 3410 3511 3612 3713 3814 3915 4016 4117 4218 4319 4420 4521 4622 4723 4824 4925 50大 萱 低 区 配 水 池 緊 急 遮 断 弁 及 び配水流量計室配線図図 面 名 称位置図大萱低区配水池計装フローシート大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤図大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤単線結線図大萱低区配水池引込柱図大萱低区配水池場内配線図大萱低区配水池機器据付図N浄配工事箇所配工事箇所事業名位置図名称縮尺事業者1:10,000(A1)伊 那 市18第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)位置図S=1:10,000(A1)令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)送水ポンプ制御盤LI※大萱低区水位NTT専用回線NTT専用回線TM※LIFTLTTM※B大萱高区計装盤配水流量計LI FI 大萱低区計装盤φ300北割送配水流量計φ150FT大萱高区配水流量計FTφ200大萱低区送水流量計φ150FTFI FI FI流入電動弁制御※監視装置※ ※ ※ ※テレメータ盤(計装盤室)※ALIA FI警報アナログ値状態表示項目名称羽広PC配水池濁度計滅菌ポンプ制御盤FI FIC※ 記録計内表示テレスコープ制御盤(薬注室)CLILT大萱高区水位計※AP試料水ポンプM大萱低区配水池(既設)P P北割送水ポンプ18.5kw×2滅菌ポンプ残塩計CL流入電動弁φ100送水(流入)流量計FTM次亜貯留槽×2P緩速ろ過池×5TBテレスコープ弁5台塩素混和池0~4mTBI北割配水池水位計北割配水池0~3m北割配水池計装盤送水ポンプ制御北割配水池水位(旧薬注室)P※BLTEアンテナ クラウドWeb監視高区流量計計装盤TMLILTTM大萱低区水位計0~3mFIφ150FT緊急遮断弁 大萱低区配水流量計大萱低区配水池緊急遮断弁盤水位調整弁φ150 φ150ろ過流量 滅菌ポンプ運転・停止残留塩素高浄水濁度浄水濁度高 配水池水位高大萱高区配水池水位配水流量高羽広流入流量 テレスコープ弁故障 滅菌ポンプ故障 北割送配水流量浄水濁度低 残留塩素低大萱低区送水流量 大萱高区配水流量 残留塩素 コントローラ内部温度 北割停電低区停電 流入電動弁開・閉 監視装置電源断 1号北割送水ポンプ運転・停止 北割配水池配水流量配水池水位高 配水池水位高大萱低区配水池水位緊急遮断弁閉1号北割送水ポンプ故障配水池水位低 配水流量高 配水池水位低 配水池水位低2号北割送水ポンプ運転・停止 電池異常端末内部温度異常高 2号北割送水ポンプ故障配水流量高端末内部温度異常低 北割配水池水位 大萱低区配水流量大萱低区緊急遮断弁 拡張部通信異常 北割配水池テレメータ故障 大萱低区テレメータ故障事業名大萱低区配水池計装フローシート名 称縮 尺事業者Free伊 那 市28第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池計装フローシート S=Free令和7年度 第8次整備事業 大萱低区配水池更新工事(機械計装設備等設置)緊急遮断弁盤外形図 計装盤外形図凡例 記入文字 仕様010250×315×4t50×315×4t緊急遮断弁盤計装盤LI12銘板仕様記号電源集合表示灯FI緊急遮断弁全開PL1(W)PL2(G)1113LI FI12 13緊急遮断弁全閉(予備) (予備)PL3(R)PL4(R) PL6(O)PL5(R) PL7(R)PL8(O)PL9(O)PL10(O)50×315×4t故障12×40×2t計装盤配水流量名称 仕様配水池水位144×36〃縦型指示計(水位)縦型指示計(流量) 144×36低水位配水池 配水池高水位テレメータ(予備)(予備)COS緊急遮断弁PL3(R)銘板仕様0301名称緊急遮断弁PL1(W) PL2(G)PB03緊急遮断弁盤02電源集合表示灯全開 全閉COS セレクトスイッチPB 押し釦スイッチ復帰動作テスト/OFF-ON〃仕様φ30φ30解放地震検知ブレーキPL4(W) PL5(O) PL6(O)非常待機50×315×4t12×40×2t 02記号緊急遮断弁盤外形図 計装盤外形図計装盤 緊急遮断弁盤コンクリート基礎工 21-8-25均しコンクリート工基礎砕石工RC40~0 t=15cmコンクリート基礎工 21-8-25均しコンクリート工基礎砕石工RC40~0 t=15cmコンクリート基礎工 21-8-25均しコンクリート工基礎砕石工RC40~0 t=15cm100 2,100 100100 2,100 100100 1,000 100500 100600100 1,000 100 100 1,000 100150 100 500 100150 100 500 100600600事業名大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤図名 称縮 尺事業者1:10(A1)伊 那 市38第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤図 S=1:10(A1)150 100750750150 700 150200 600 400 700 200100 400 100(2@200)100 800 100100 150 1,600 150 100B1B4D13B2D13D13B3D13B4D13B1D13B2D13記号 形式B1L1 L2 L3 長さ(m)0.80 0.40 0.40 1.60B2 1.90 0.40 0.40 2.70B3 0.80 0.80B4 1.90 0.26 0.26 2.42本数 総長(m)22 6 2 635.2016.201.6014.52計(m) 69.00計(kg) 68.66 0.995kg/m鉄筋数量表(D13)組立筋 0.40 0.17 0.17 0.74 2 1.48組立筋 D1330AF/15ATELB-1 2P30mALAMCB-B 2P30AF/10AT 30AF/15ATMCB-C 2PMCB-D 2P10AF/5ATMCB-E 2P MCB-F 2P10AF/5AT30AF/15AT30mAMCB-A 2P30AF/30ATMCB-B 2P20AF/10ATLAELB-1 2P引込柱より受電1φ 2W 100V 60HzMCB-C 2P30AF/15ATPS10AF/5AT制御回路 盤内電灯 スペースヒータ FAN 直流電源装置 制御回路 スペースヒータ FAN 盤内電灯 テレメータ電源 直流電源回路計装盤 緊急遮断弁盤事業名大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤単線結線図名 称縮 尺事業者1:10(A1)伊 那 市48第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池計装盤及び緊急遮断弁盤単線結線図 S=1:10(A1)プルボックス 200×150 SUS(防水)プルボックス 200×150 SUS(防水)投込式水位計 SUS架台付水位検知電極投込式水位計 SUS架台付水位検知電極事業名大萱低区配水池機器据付図名 称縮 尺事業者1:50(A1)伊 那 市58第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池機器据付図 S=1:50(A1)100109 03040206 050708H単相100V 電力メータ ・遮断器内蔵屋外鋼板自立型H1900×W600×L60008備 考屋外用支線装具装柱金物含屋外装柱型 09060302200□×150 SUS 防水200□×250 SUS 防水3P 高水位、低水位警報用仕 様屋外鋼板自立型H1900×W700×L700計装盤プルボックスプルボックス引込開閉器盤01 引込柱水位検知電極プルボックス機器資材仕様保安器箱200□×150 SUS 防水NTT回線用投込式 スパン0~3m7-14-1.5名 称配水池水位計緊急遮断弁盤10070504品番CEE 5.5sq-4c、CPEV 1.2-2PCEES 2sq-4c、
CEE 2sq-3cFEP30FEP30×2電線管仕様 ケーブル仕様FEP30×2FEP30×2FEP30×2F2 24PE28×2ロケーション電線管・ケーブル仕様05-0603-0502-0306-0703-0402-0409-03CE 3.5sq-4、CEE 2sq-12c流量計専用ケーブル、流量計専用ケーブルCEE 2sq-8c給ステンレス配水池水位調整弁室緊急遮断弁及び配水流量計室既設配水池既設配水池 既設配水池既設配水池電気室06-08 CEE 2sq-3c F2 24CEES 2sq-3cCEES 2sq-4c、CEE 2sq-3c事業名大萱低区配水池場内配線図名 称縮 尺事業者1:100(A1)伊 那 市68第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池場内配線図 S=1:100(A1)備 考 品番 名 称 仕 様機器資材仕様D1D2D3D4配水流量計プルボックスプルボックス緊急遮断弁電線管仕様PE28×2PE28×1PE28×3D2-D3区 間電線管・ケーブル仕様専用ケーブル2本D1-D2D3-D4200A ウェイト式(手動巻上げ)150A 電磁式200□×250 SUS 防水カブセ200□×250 SUS 防水カブセ緊急遮断弁盤、計装盤へCEE2sq-8c流量計専用ケーブル,流量計専用ケーブル流量計専用ケーブル,流量計専用ケーブル,CEE2sq-8cケーブル仕様3298502504001,600 1,1001,1003008501,6001,1003003001,600300 3001,600300 300300 1,5006503002,200 3005,6002,6006503005,6005,600EL=836.20 EL=836.20EL=836.20 EL=836.20 EL=836.20 EL=836.20C-C断面図平面図D3D2D4D1B-B断面図A-A断面図A BCCA BM Aュ事業名大萱低区配水池緊急遮断弁及び配水流量計室配線図名 称縮 尺事業者1:30(A1)伊 那 市78第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池緊急遮断弁及び配水流量計室配線図 S=1:30(A1)玉碍子支線ガード電線管 PE-28(EER3.5sq-2C)1φ 2W 100V(中部電力柱より)電線管 VE-16計装盤へ電線管 FEP30(CE 3.5sq-2c)電線管 FEP30(CPEV 1.2-2p)支線ブロック1φ 2W 100V 60HzWH引込開閉器盤30AF/20ATMCB 2P大萱低区計装盤へ支線バンド支線NTT 専用回線保安器箱GLED根かせ引込開閉器箱引込柱 (7-19-4.3)電線管 PE-16(CPEV 1.2-2P)7,000300800引込開閉器盤単線結線図 引込開閉器盤外形図事業名大萱低区配水池引込柱図名 称縮 尺事業者1:30(A1)伊 那 市88第8次整備事業図 面図面番号大萱低区配水池更新工事(機械・電気計装設備)大萱低区配水池引込柱図 S=1:30(A1)