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下鳥谷部橋橋梁補修工事

発注機関
青森県七戸町
所在地
青森県 七戸町
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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下鳥谷部橋橋梁補修工事 七戸町公告第44号七戸町長 田 嶋 邦 貴1 競争入札に付する事項2 競争入札に参加する者に必要な資格(1)(2)工事番号工 事 名工事場所・表面含侵工 N=24㎡ (足場工、鉛対応環境対策資材(クリーンルーム等)) (素地調整、下塗り2回、中塗り、上塗り)(6)(3)工 種・地覆取壊工 1式・橋梁塗装工 A=67㎡下鳥谷部橋橋梁補修工事上北郡七戸町字 下鳥谷部 地内土木一式工事契約書取り交わしの翌日から令和8年3月25日まで・断面修復工工 期工事概要第59号記(5)(4) あること。 ・橋梁用高欄工 L=27m 次の各号に該当することについて、あらかじめ、3に定めるところにより審査を受けた者で・金属パテ補修工 1式予定価格(税込み) (7) 左官工法 N=1構造物令和7年8月5日条件付き一般競争入札実施公告 下記の工事については、条件付き一般競争入札により契約を締結しますので、七戸町財務規則第129条の規定により公告します。 橋長 L=13.5m (W=4.3m)・運搬処理工 1式・仮設工 1式26,433,000円3 資格の審査1部青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4 七戸町役場 財政課ア 申請書の内容について、別途意見を聴取することがある。 イ 資格の審査結果については、申請者に対して、別に通知する。 ウ 2に定める資格を認められなかった者は、イの通知を受けた日の翌日から3日(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下、「休日」という。)を除く。 )以内に、書面をもって、その理由の説明を求めることができる。 エ 申請書の提出にかかる費用の負担は、入札参加希望者の負担とする。 オ申請書は、入札参加希望者に無断で他の用途に使用しない。 カ提出された申請書は返却しない。 4 設計図書の縦覧(1)(4)青森県建設工事の競争入札に参加する者の資格に関する規則(平成2年青森県規則第18号)年金保険又は船員保険をいう。 )に加入し、かつ、保険料の滞納がないこと。 期 間(3)一般競争入札に参加できない者でないこと。 第6条の規定により土木一式工事が特A級に決定されている者であること。 令和7年8月5日から令和7年8月27日までまでの間に、受けていない者であること。 提出場所 る資格を有することについて、次に従い、条件付き一般競争入札参加資格審査申請書(様式第(6)(日曜日、土曜日及び休日を除く。)(5)(1)(2)に基づく措置を、条件付き一般競争入札参加資格審査申請書の提出期限の日から開札の時七戸町建設業者等指名停止要領(平成17年12月1日実施。以下「指名停止要領」という。)七戸町内に本店を有すること。 政令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 場 所 七戸町役場 財政課令和7年8月20日 正午までに必着とする。 七戸町財務規則(平成17年規則第41号。以下「財務規則」という。)第127条の規定による労働保険(労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。)及び社会保険(健康保険及び厚生(2)(3)(1)提出部数 (2)法人税、消費税及び地方消費税の滞納がないこと。 (7)(4)そ の 他 2号。 以下「申請書」という。 )により、審査を受けなければならない。 提出期限(一般書留、簡易書留、特定記録のいずれかによる郵送、または持参による) 入札に参加しようとする者(以下「入札参加希望者」という。)は、あらかじめ、2に定めア イ設計図書に関して質疑がある場合は、 正午までに、書面(様式第6号)ウ設計図書は七戸町のホームページよりダウンロードできるようにしていますが、何らかの事情によりダウンロードができない場合は、データが入ったCDを貸し出しします。 5 現場説明 なし6 入札及び開札の日時及び場所7 入札執行回数 原則として1回を限度とする。 8 入札保証金 免除する9 契約保証金10 契約の締結落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約を締結するものとする。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 落札の決定後、当該入札に付する工事に係る請負契約の締結までの間において、当該落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、当該請負契約を締結しないことがある。 11 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者に決定する。 ただし、当該価格によっては契約の内容に適合した履行がされないおそれがあるとき、又は当該者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とすることがある。 (3) を締結したとき。 契約金額の10分の1(契約金額が200万円を超えない場合にあっては、100分の5)以上の契約イ 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約により財政課へ提出すること。 令和7年8月26日日 時ア 保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 場 所保証金を納付させ、又は当該契約保証金の納付に代わる担保を提供させるものとする。 ただし、次のいずれかに該当するときは、その納付を免除する。 そ の 他縦覧期間内に設計縦覧確認書(様式第5号)を財政課へ提出すること。 (1) 令和7年8月28日 (木)七戸町役場本庁舎 2階 第1・2会議室 (2)(2)(1)10時05分12 入札条件七戸町財務規則に定める入札者心得書を遵守すること。 入札参加者は、入札金額の内訳を明らかにした工事費内訳書(設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における内訳書)に規定する工事内容の数量及び金額を示したものをいう。 )を提出すること。 13 入札書記載金額等落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 入札書の余白に備考として次のように記載すること。 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。 14 その他入札の無効 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札、申請書に虚偽の事実の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 本件は、低入札価格調査制度対象工事である。 15 担当〒039-2792 青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課電話 0176-68-2117(直通) ファクシミリ 0176-68-2804(2)(2)(1)(1)(1)(2)様式第2号(第6条関係)年 月 日七戸町長 様印担当者氏名連絡先電話1 工事番号2 工 事 名3 工事場所4 経営事項審査の総合評定値点5 配置予定技術者代 表 者 氏 名住 所商号又は名称氏 名生 年 月 日(年齢)条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 条件付き一般競争入札への参加を希望しますので、その資格の審査について、関係書類を添えて主任技術者下記のとおり申請します。 記監理技術者年 月 日生 年 月 日生 ( 歳) ( 歳) 法令による資格等(資格取得年及び登録番号)項 目6 同種工事の施工実績□ 単 体□ 共同企業体(出資比率 %)添付書類1 直近年度の経営事項審査の総合評価値通知書の写し2 当該技術者の国家資格者証又は監理技術者証の写し3 同種工事の契約書の写し又は工事履行証明書4 当該技術者の健康保険証の写し5 直近期の労働保険料の領収書及び直前の社会保険料の領収書の写し6 直近期の法人税、消費税及び地方消費税の領収書の写し7 同種工事を共同企業体で施工した場合は、協定書の写し注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 名工 事 概 要受 注 形 態工 期契 約 金 額施 工 箇 所発 注 者 名様式第3号(第7条関係) 七財第 号年 月 日様七戸町長 印 貴社から申請のあった下記工事の条件付き一般競争入札参加資格の審査結果について、下記のとおり通知します。 1 第号2 3 令和 年 月 日4 有 ・ 無5 入札参加資格がないと認めた理由6 令和 年 月 日( ) 時まで入 札 公 告 日工 事 名不服申立期限入札参加資格工 事 番 号条件付き一般競争入札参加資格審査結果通知書記様式第4号(第7条関係)年 月 日七戸町長 様印 下記工事の入札参加資格審査結果に、不服を申し立てます。 1 2 3 不服のある事項及びその根拠注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 番 号工 事 名住 所商号又は名称代 表 者 氏 名条件付き一般競争入札参加資格審結果不服申立書記様式第5号(第9条関係)年 月 日七戸町長 様印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 第 号印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 記工 事 番 号工 事 名閲 覧 者 氏 名商号又は名称代 表 者 氏 名縦 覧 設 計 確 認 書様式第6号(第10条関係)年 月 日七戸町長 様印第 号 下記のとおり質問しますので回答ください。 ※質疑事項がある場合のみ、その旨記入し、公告に定める期日までに財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 代 表 者 氏 名工 事 名記質 疑 事 項 回 答 内 容工 事 番 号質 疑 応 答 書商号又は名称 内訳書 様式例,工事費内訳書,令和 年 月 日,商号又は名称,代表者氏名,受任者氏名, 印, 工事番号,第59号, 工事名,下鳥谷部橋橋梁補修工事, 積算担当者氏名,レベル1工事区分,レベル2工種,レベル3種別,レベル4・5細別・規格,単位,数量,金額(円),摘要,通し番号,レベル,≪本工事費≫施工数量 N= 1 橋,橋梁保全工事,2,1,式,1,橋梁付属物工,3,2,式,1,橋梁用高欄工,4,3,式,1,橋梁用高欄 ,5,4,m,27,橋梁補修工,6,2,式,1,橋梁地覆補修工,7,3,式,1,橋梁地覆とりこわし ,8,4,m3,1,断面修復工,9,3,式,1,左官工法 ,10,4,ポリマーセメントモルタル,構造物,1,表面処理工,11,3,式,1,表面含浸工,12,4,シラン系けい酸リチウムハイブリッド,m2,24,金属パテ補修工,13,3,式,1,金属パテ補修工,14,4,式,1,現場塗装工,15,2,式,1,橋梁塗装工,16,3,式,1,素地調整 ,17,4,塗膜剥離、1種ケレン,m2,67,下塗 ,18,4,有機ジンクリッチペイント,m2,67,下塗 ,19,4,弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層),m2,67,中塗 ,20,4,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用,m2,67,上塗 ,21,4,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料,m2,67,構造物撤去工,22,2,式,1,運搬処理工,23,3,式,1,殻運搬 ,24,4,無筋・鉄筋Co殻,m3,1,殻処分 ,25,4,無筋・鉄筋Co殻,m3,1,現場発生品運搬 ,26,4,スクラップ,t,1,橋梁足場等設置工,27,2,式,1,橋梁足場工,28,3,式,1,足場工,29,4,m2,60,仮設工,30,2,式,1,鉛対応環境対策工,31,3,式,1,鉛対応環境対策資機材,32,4,式,1,交通管理工,33,3,式,1,交通誘導警備員 ,34,4,人日,10,直接工事費,35,20,式,1,共通仮設,36,200,式,1,共通仮設費,37,2,式,1,安全費,38,3,式,1,鉛対応安全衛生保護具,39,4,式,1,現場環境改善費,40,3,式,1,現場環境改善費(率計上),41,式,1,共通仮設費(率計上),42,式,1,純工事費,43,式,1,現場管理費,44,210,式,1,工事原価,45,式,1,一般管理費等,46,220,式,1,工事価格,47,30,式,1,合計(消費税抜き),48,30,式,1,注1,記入は、設計図書に規定する工事内容に基づき行うこと。 (「値引き」等、県の積算項目にない項目は計上しないこと。),2,受任者氏名を自署する場合においては、押印を省略することができる。 ,3,合計(消費税抜き)が入札書の金額と一致するものであること。 , 令和 7 年度 工事番号 第 59 号注)工事価格の円滑な見積もりに資する資料であり、工事請負契約を拘束するものではない。 下鳥谷部橋橋梁補修工事参 考 資 料上北郡七戸町字下鳥谷部 地内積算参考資料(間接費補正一覧)単 価 使 用 年 月 2025年8月歩 掛 適 用 年 月 2025年8月 係 数 ラ ン ク 1基 準 適 用 年 月 2025年8月単 価 地 区 七戸町(旧七戸町)豪 雪 割 増 B地区労 務 単 価 割 増 率 0%現場環境改善費(率計上)市 街 地 補 正 市街地以外共通仮設費(率計上)主 た る 工 種12:橋梁保全工事施 工 地 域 等 補 正一般交通影響有り(2)-1 1.4除 雪 工 事 補 正未使用 1.00I C T 施 工 補 正補正なし 1.0週 休 2 日 補 正4週8休以上(通期) 1.02青森県 - 10 -積算参考資料(間接費補正一覧)現場管理費施 工 地 域 等 補 正一般交通影響有り(2)-1 1.2工 期 日 数0日間冬 期 日 数0日間積 雪 寒 冷 地 区 分4級地 1.20%施 工 時 期 補 正任意設定 0.84%緊 急 工 事 補 正補正なし 0.00%砂 防 ・ 地 滑 り 補 正補正なし 0.00%I C T 施 工 補 正補正なし 1.0週 休 2 日 補 正4週8休以上(通期) 1.03工 期 延 長 日 数0日間一般管理費前払金支出割合による補 正補正を行わない 1.00財 団 法 人 等 に よ る 補 正補正を行わない 1.00契 約 保 証 に 係 る 補 正 率金銭的保証 0.04%青森県 - 11 -設計内訳書(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要橋梁保全工事式 1橋梁付属物工式 1橋梁用高欄工式 1橋梁用高欄 m 27内 1号橋梁補修工式 1橋梁地覆補修工式 1橋梁地覆とりこわし m3 1内 2号断面修復工式 1左官工法 ポリマーセメントモルタル構造物 1内 3号表面処理工式 1表面含浸工 シラン系けい酸リチウムハイブリッドm2 24内 4号金属パテ補修工式 1金属パテ補修工式 1内 5号青森県 - 1 -設計内訳書(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要現場塗装工式 1橋梁塗装工式 1素地調整 塗膜剥離、1種ケレンm2 67内 6号下塗 有機ジンクリッチペイントm2 67内 7号下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)m2 67内 8号中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用m2 67内 9号上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料m2 67内 10号構造物撤去工式 1運搬処理工式 1殻運搬 無筋・鉄筋Co殻m3 1内 11号殻処分 無筋・鉄筋Co殻m3 1内 12号現場発生品運搬 スクラップt 1内 13号橋梁足場等設置工式 1青森県 - 2 -設計内訳書(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要橋梁足場工式 1足場工m2 60内 14号仮設工式 1鉛対応環境対策工式 1鉛対応環境対策資機材式 1内 15号交通管理工式 1交通誘導警備員 人日 10内 16号直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費式 1安全費式 1鉛対応安全衛生保護具式 1内 17号現場環境改善費式 1青森県 - 3 -設計内訳書(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税額及び地方消費税額式 1工事費計式 1青森県 - 4 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 1号橋梁用高欄 名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要高欄撤去CB224910 m 26.502-02-19管理費区分:0橋梁用高欄CB422740組立式m 26.804-02-06管理費区分:0コンクリート削孔(電動ハンマドリル)CB224410200mm以上400mm以下孔 3602-02-15φ28×250管理費区分:0コンクリート削孔(電動ハンマドリル)CB22441030mm以上200mm未満孔 3602-02-15φ24×130管理費区分:0ケミカルアンカー(樹脂カプセル)AP22ZZ99*01*01001 本 36管理費区分:0ケミカルアンカー(樹脂カプセル)AP20SZZ99*01*01002 本 36管理費区分:0スクラップH1ZZ99*01*04003 t 0.7管理費区分:9合計青森県 - 5 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 2号橋梁地覆とりこわし 名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要とりこわしCB431710全ての費用m3 0.604-03-12管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 3号左官工法 ポリマーセメントモルタル名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要断面修復工(左官工法)WB229210有り,0.1m3未満,0.03m3構造物 1単 1号 02-02-09管理費区分:0合計青森県 - 6 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 4号表面含浸工 シラン系けい酸リチウムハイブリッド名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要下地処理高圧洗浄ZZ99*01*02001 m2 24.4見積管理費区分:0含浸材塗布(手間)ZZ99*01*02002 m2 24.4管理費区分:0ドライプロテクト4kg/缶ZZ99*01*02003 缶 1管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 5号金属パテ補修工名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要金属パテ補修工式 1単 2号管理費区分:0合計青森県 - 7 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 6号素地調整 塗膜剥離、 1種ケレン名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要塗膜剥離剤塗布・塗膜除去WB820810無し,無し,鈑桁構造・箱桁構造,1kg/m2m2 67.1単 3号 06-01-97管理費区分:0廃材の回収・積込WB820820無し,無しm2 67.1単 4号 06-01-97管理費区分:0処分費発生材・研削材ZZ99*01*03001 kg 100.7管理費区分:T剥離剤及び塗膜かす運搬ZZ99*01*03002 台 1管理費区分:0循環式ブラスト工法m2 67.1単 5号管理費区分:0研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込m2 67.1単 6号管理費区分:0合計青森県 - 8 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 7号下塗 有機ジンクリッチペイント名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要塗替塗装WB821550下塗り,無し,無し,無し,有機ジンクリッチペイント(1層)スプレーm2 67.1単 7号 06-01-03管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 8号下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要塗替塗装WB821550下塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形変性エポキシ(2層)スプレーm2 67.1単 8号 06-01-03管理費区分:0合計青森県 - 9 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 9号中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要塗替塗装WB821550中塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー,淡彩m2 67.1単 9号 06-01-03管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 10号上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要塗替塗装WB821550上塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー,濃彩m2 67.1単 10号 06-01-03管理費区分:0合計青森県 - 10 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 11号殻運搬 無筋・鉄筋Co殻名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要殻運搬CB227010コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,10.9km以下,全ての費用 m3 0.0302-02-07管理費区分:0殻運搬CB227010コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,5.7km以下,全ての費用m3 0.602-02-07管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 12号殻処分 無筋・鉄筋Co殻名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要処分費無筋Co殻ZZ99*01*04001 t 0.1管理費区分:T処分費鉄筋Co殻ZZ99*01*04002 t 1.5管理費区分:T合計青森県 - 11 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 13号現場発生品運搬 スクラップ名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要現場発生品及び支給品運搬CB010410クレーン装置付2t級、吊能力2.9t,無し,17.0km以下t 0.701-02-02管理費区分:0現場発生品及び支給品積込・荷卸CB010420クレーン装置付2t級、吊能力2.9tt 0.701-02-03管理費区分:0合計青森県 - 12 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 14号足場工名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要吊足場(タイプA1)m2 58単 11号管理費区分:0床面シート張防護m2 58単 12号管理費区分:0朝顔(タイプB)m2 58単 13号管理費区分:0板張防護工(タイプB)m2 58単 14号管理費区分:0シート張防護工(タイプB)m2 58単 15号管理費区分:0湿式塗膜剥離剤工用養生シートm2 58単 16号管理費区分:0足場工WB252110単管足場,不要,標準(1.0)掛m2 14単 17号 02-04-01管理費区分:0防護工(床版補強工用)WB431380片側朝顔,板張防護,0.8月m2 25単 18号 04-03-10管理費区分:0防護工(床版補強工用)WB431380片側朝顔,シート張防護,0.8月m2 25単 19号 04-03-10管理費区分:0合計青森県 - 13 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 15号鉛対応環境対策資機材名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要鉛対応環境対策資機材式 1単 20号管理費区分:0合計一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 16号交通誘導警備員 名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要交通誘導警備員BR0804 人 10管理費区分:0合計青森県 - 14 -一式当り内訳書 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0内 17号鉛対応安全衛生保護具名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要鉛対応安全衛生保護具式 1単 21号管理費区分:0合計青森県 - 15 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 1号WB229210断面修復工(左官工法) 有り,0.1m3未満,0.03m3単位 構造物 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役R0125 人 2.3管理費区分:0特殊作業員R0101 人 3.8管理費区分:0普通作業員R0102 人 2.5管理費区分:0断面修復材(左官工法用)ポリマーセメントモルタルZ231214005 m3 0.035管理費区分:0諸雑費(率+まるめ)ZS8000004式 1管理費区分:0合計単価円/構造物青森県 - 16 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 2号金属パテ補修工単位 式 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう世話役R0124 人 1見積管理費区分:0橋りょう塗装工R0123 人 1管理費区分:0ラスタッフ(E)11101kg/セットZZ99*01*02004 セット 1管理費区分:0諸雑費(率)ZS7210100式 1労務費の%管理費区分:0合計青森県 - 17 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 3号WB820810塗膜剥離剤塗布・塗膜除去 無し,無し,鈑桁構造・箱桁構造,1kg/m2 単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要塗膜剥離剤塗布・塗膜除去 昼間鈑桁構造・箱桁構造 無Q001660049 m2 1管理費区分:0塗膜剥離剤インバイロワンY001477000001 kg 1.07管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 4号WB820820廃材の回収・積込 無し,無し単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要廃材の回収・積込 昼間無Q001661001 m2 1管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 18 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 5号循環式ブラスト工法単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要循環ブラスト工法施工規模(50m2以上100m2未満)m2 1.5単 22号補正率50%管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 6号研削材 (グリット)及びケレンかす回収・積込単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込施工規模(50m2以上100m2未満)m2 1.5単 23号補正率50%管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 19 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 7号WB821550塗替塗装 下塗り,無し,無し,無し,有機ジンクリッチペイント(1層)スプレー 単位 m2 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 下塗 昼 無有機ジンクリッチ(1層) スプレーQ001513019 m2 100管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 8号WB821550塗替塗装 下塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形変性エポキシ(2層)スプレー 単位 m2 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 下塗 昼 無弱溶剤形変性エポキシ(2層)スプレーQ001513007 m2 100管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 20 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 9号WB821550塗替塗装 中塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー,淡彩 単位 m2 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 中塗 昼 無弱溶剤形ふっ素用スプレー淡彩Q001515019 m2 100管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 10号WB821550塗替塗装 上塗り,無し,無し,無し,弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー,濃彩 単位 m2 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋梁塗装工 塗替塗装 上塗 昼 無弱溶剤形ふっ素スプレー濃彩Q001517025 m2 100管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 21 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 11号吊足場(タイプA1)単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.143R7橋梁架設工事の積算p.4-12、0.13×1.1管理費区分:0足場損料タイプA1ZZ99*01*05001 月・m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 12号床面シート張防護単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.008R7橋梁架設工事の積算p.4-12、0.007×1.1管理費区分:0足場損料床面シート防護工ZZ99*01*05002 月・m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 22 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 13号朝顔(タイプB)単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.024R7橋梁架設工事の積算p.4-12、0.022×1.1管理費区分:0足場損料タイプB(朝顔)ZZ99*01*05003 月・m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 14号板張防護工(タイプB)単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.02R7橋梁架設工事の積算p.4-12、0.018×1.1管理費区分:0足場損料タイプB(板張防護工)ZZ99*01*05004 月・m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 23 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 15号シート張防護工(タイプB)単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.004R7橋梁架設工事の積算p.4-12、0.004×1.1管理費区分:0足場損料タイプB(シート張防護工)ZZ99*01*05005 月・m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 16号湿式塗膜剥離剤工用養生シート単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.017R7橋梁架設工事の積算p.4-160、0.015×1.1管理費区分:0剥離剤工用養生シート損料(全損)ZZ99*01*05006 m2 0.8管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 24 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 17号WB252110足場工 単管足場,不要,標準(1.0)単位 掛m2 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要土木一般世話役R0125 人 1.9管理費区分:0とび工R0106 人 6.9管理費区分:0普通作業員R0102 人 1.8管理費区分:0ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型]25t吊L001130006 日 0.8管理費区分:0諸雑費(率+まるめ)ZS8000004式 1管理費区分:0合計単価円/掛m2青森県 - 25 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 18号WB431380防護工(床版補強工用) 片側朝顔,板張防護,0.8月単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.018管理費区分:0防護材損料Z004517001 月 0.4管理費区分:0合計単価円/m22次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 19号WB431380防護工(床版補強工用) 片側朝顔,シート張防護,0.8月単位 m2 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう特殊工R0122 人 0.004管理費区分:0シート張防護材損料Z004519001 月 0.4管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 26 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 20号鉛対応環境対策資機材単位 式 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要鉛対応集塵装置賃料ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当ZZ99*01*06001 台・月 0.5見積管理費区分:0鉛対応集塵機用(全損)カートリッジフィルタ、 パッキンZZ99*01*06002 本 16管理費区分:0エアーシャワー賃料KAS-P04型 相当ZZ99*01*06003 台・月 0.5管理費区分:0エアーシャワー用1次フィルターZZ99*01*06004 枚 1管理費区分:0エアーシャワー用HEPAフィルターZZ99*01*06005 枚 1管理費区分:0クリーンルーム(全損)簡易セキュリティールームZZ99*01*06006 箇所 1管理費区分:0真空掃除機賃料1台ZZ99*01*06007 月 0.5管理費区分:0真空掃除機用1次フィルターZZ99*01*06008 枚 1管理費区分:0掃除機用2次フィルターZZ99*01*06009 枚 1管理費区分:0掃除機用(全損)HEPAフィルターZZ99*01*06010 個 1管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計青森県 - 27 -2次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 21号鉛対応安全衛生保護具単位 式 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要エコクリーン クールスーツ (上)ZZ99*01*07001 着 18見積管理費区分:0エコクリーン クールスーツ (下)ZZ99*01*07002 着 18管理費区分:0送気ユニット 接続器共ZZ99*01*07003 組 9管理費区分:0定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含むZZ99*01*07004 台 4管理費区分:0エアーラインホースφ9 L=20mZZ99*01*07005 本 9管理費区分:0エアーラインホースφ19 L=25mZZ99*01*07006 本 4管理費区分:0防じんマスクタイプ RL2-2 相当ZZ99*01*07007 個 9管理費区分:0防じんマスク用フィルター(交換用含む)ZZ99*01*07008 個 36管理費区分:0防護手袋ZZ99*01*07009 組 108管理費区分:0防護長靴ZZ99*01*07010 足 9管理費区分:0諸雑費(まるめ)ZS3000004 式 1管理費区分:0合計青森県 - 28 -3次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 22号循環ブラスト工法施工規模(50m2以上100m2未満) 単位 m2 単位数量1,000単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう世話役R0124 人 14.7見積管理費区分:0橋りょう塗装工R0123 人 117.6管理費区分:0循環式ブラストマシーン賃料2ノズルタイプZZ99*01*03003 台/日 14.7管理費区分:0ブラストノズル・ブラストホース賃料ZZ99*01*03004 台/日 14.7管理費区分:0循環式ブラストマシーン整備料※鉛特別整備費ZZ99*01*03005 台/日 14.7管理費区分:0空気圧縮機可搬式・スクリュー・エンジン19.4m3/min(第2次排ガス)ZZ99*01*03006 台/日 14.7管理費区分:0発動発電機ディーゼル・定格容量100/125kVA(第2次排ガス)ZZ99*01*03007 台/日 14.7管理費区分:0トラック[普通型]4~4.5t積M000302004機械条件:供用 持込供用日 29.4管理費区分:0研削材賃料スチールグリッドZZ99*01*03008 m2 1,000管理費区分:0燃料費軽油日 14.7単 24号管理費区分:0諸雑費(率)ZS7210100式 1労務費の%管理費区分:0合計青森県 - 29 -3次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 22号循環ブラスト工法施工規模(50m2以上100m2未満) 単位 m2 単位数量1,000単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要単価円/m2青森県 - 30 -3次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 23号研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込施工規模(50m2以上100m2未満) 単位 m2 単位数量1,000単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要橋りょう塗装工R0123 人 58.8見積管理費区分:0トラック[クレーン装置付]ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9tM000302013機械条件:供用 持込供用日 14.7管理費区分:0諸雑費(率)ZS7210100式 1労務費の%管理費区分:0合計単価円/m2青森県 - 31 -4次単価表 単価使用年月 2025.08歩掛適用年月 2025.08労務調整係数 1.000-00000 0.0 0単 24号燃料費軽油 単位 日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要軽油Z006702002 L 288(22L+14L)×8h管理費区分:0合計単価円/日青森県 - 32 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要橋梁保全工事(0001) 式 1橋梁付属物工(0002) 式 1橋梁用高欄工(0003) 式 1橋梁用高欄 (0004) m 27オプション入力第0001号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)高欄撤去m 26.5CB224910管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁用高欄m 26.8J01 設置方法 組立式CB422740管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 33 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価補正 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)孔 36J01 削孔深さ 200mm以上400mm以下CB224410管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)孔 36J01 削孔深さ 30mm以上200mm未満CB224410管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ケミカルアンカー(樹脂カプセル)AP22 本 36ZZ99*01*01001管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ケミカルアンカー(樹脂カプセル)AP20S 本 36ZZ99*01*01002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 34 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価補正 スクラップH1 t 0.7ZZ99*01*04003管理費区分 9歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁補修工(0005) 式 1橋梁地覆補修工(0006) 式 1橋梁地覆とりこわし (0007) m3 1オプション入力第0002号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)とりこわしm3 0.6J01 費用の内訳 全ての費用CB431710管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 35 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要断面修復工(0008) 式 1左官工法 (0009) 構造物 1オプション入力第0003号内訳書単位数量 1 構造物管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)断面修復工(左官工法)構造物 1J01 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理の有無 有りJ02 1構造物当り修復延べ体積区分 0.1m3未満J03 1構造物当り修復延べ体積(実数) 0.03m3WB229210管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表面処理工(0010) 式 1オプション入力表面含浸工(0011) m2 24オプション入力第0004号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 36 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)下地処理高圧洗浄 m2 24.4ZZ99*01*02001管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 含浸材塗布(手間)m2 24.4ZZ99*01*02002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ドライプロテクト4kg/缶 缶 1ZZ99*01*02003管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 金属パテ補修工(0012) 式 1オプション入力金属パテ補修工(0013) 式 1オプション入力第0005号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 37 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)金属パテ補修工式 1オプション入力単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう世話役人 1諸雑費1:対象R0124管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう塗装工人 1諸雑費1:対象R0123管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ラスタッフ(E)11101kg/セット セット 1ZZ99*01*02004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 38 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=15.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場塗装工(0014) 式 1橋梁塗装工(0015) 式 1素地調整 (0016) m2 67オプション入力第0006号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)塗膜剥離剤塗布・塗膜除去m2 67.1J01 夜間作業の有無 無しJ02 時間的制約の有無 無しWB820810管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 39 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要J03 施工対象 鈑桁構造・箱桁構造J04 塗膜剥離剤1m2当り使用量(実数) 1kg/m2労調係数 1.000 00-00 0単価補正 廃材の回収・積込m2 67.1J01 夜間作業の有無 無しJ02 時間的制約の有無 無しWB820820管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 処分費発生材・研削材 kg 100.7ZZ99*01*03001管理費区分 T歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 剥離剤及び塗膜かす運搬台 1ZZ99*01*03002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 循環式ブラスト工法m2 67.1オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 40 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 循環ブラスト工法施工規模(50m2以上100m2未満) m2 1.5オプション入力単位数量 1,000 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう世話役人 14.7諸雑費1:対象R0124管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう塗装工人 117.6諸雑費1:対象R0123管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 循環式ブラストマシーン賃料2ノズルタイプ 台/日 14.7ZZ99*01*03003管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 41 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ブラストノズル・ブラストホース賃料台/日 14.7ZZ99*01*03004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 循環式ブラストマシーン整備料※鉛特別整備費 台/日 14.7ZZ99*01*03005管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 空気圧縮機可搬式・スクリュー・エンジン19.4m3/min(第2次排ガス) 台/日 14.7ZZ99*01*03006管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 発動発電機ディーゼル・定格容量100/125kVA(第2次排ガス) 台/日 14.7ZZ99*01*03007管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 42 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価補正 トラック[普通型]4~4.5t積 供用日 29.4K01 機械使用条件 供用 持込K02 岩石割増 岩石工の割増対象にしないK04 供用日当り運転時間 標準K06 交替制割増 無しK07 異常補正 補正無しK09 基礎価格補正 補正対象外K10 北海道・沖縄輸送補正 補正無しM000302004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 研削材賃料スチールグリッド m2 1,000ZZ99*01*03008管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 燃料費軽油 日 14.7オプション入力単位数量 1 日管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 軽油L 288Z006702002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 43 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=5.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込m2 67.1オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込施工規模(50m2以上100m2未満) m2 1.5オプション入力単位数量 1,000 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう塗装工人 58.8諸雑費1:対象R0123管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 44 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 トラック[クレーン装置付]ベーストラック4~4.5t積 吊能力2.9t 供用日 14.7K01 機械使用条件 供用 持込K02 岩石割増 岩石工の割増対象にしないK04 供用日当り運転時間 標準K06 交替制割増 無しK07 異常補正 補正無しK09 基礎価格補正 補正対象外K10 北海道・沖縄輸送補正 補正無しM000302013管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=40.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 下塗 (0017) m2 67オプション入力第0007号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)塗替塗装 WB821550青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 45 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要m2 67.1J01 作業区分 下塗りJ02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 素地調整区分または塗料区分 有機ジンクリッチペイント(1層)スプレー管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 下塗 (0018) m2 67オプション入力第0008号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)塗替塗装m2 67.1J01 作業区分 下塗りJ02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 素地調整区分または塗料区分 弱溶剤形変性エポキシ(2層)スプレーWB821550管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中塗 (0019) m2 67オプション入力第0009号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 46 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)塗替塗装m2 67.1J01 作業区分 中塗りJ02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 素地調整区分または塗料区分 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレーJ07 色彩 淡彩WB821550管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 上塗 (0020) m2 67オプション入力第0010号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)塗替塗装m2 67.1J01 作業区分 上塗りJ02 構造物別の補正係数 無しJ03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 素地調整区分または塗料区分 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレーJ07 色彩 濃彩WB821550管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 構造物撤去工(0021) 式 1運搬処理工(0022) 式 1青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 47 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要 殻運搬 (0023) m3 1オプション入力第0011号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)殻運搬m3 0.03J01 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわしJ02 積込工法区分 機械積込J03 DID区間の有無 無しJ04 運搬距離(km)(DID区間有無) 10.9km以下J13 費用の内訳 全ての費用CB227010管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻運搬m3 0.6J01 殻発生作業 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわしJ02 積込工法区分 機械積込J03 DID区間の有無 無しJ04 運搬距離(km)(DID区間有無) 5.7km以下J13 費用の内訳 全ての費用CB227010管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻処分 (0024) m3 1オプション入力第0012号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 48 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)処分費無筋Co殻 t 0.1ZZ99*01*04001管理費区分 T歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 処分費鉄筋Co殻 t 1.5ZZ99*01*04002管理費区分 T歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場発生品運搬 (0025) t 1オプション入力第0013号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)現場発生品及び支給品運搬t 0.7J01 トラック機種 クレーン装置付2t級、吊能力2.9tCB010410管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 49 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要J02 DID区間の有無 無しJ03 片道運搬距離(km)DID無 17.0km以下単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場発生品及び支給品積込・荷卸t 0.7J01 トラック機種 クレーン装置付2t級、吊能力2.9tCB010420管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁足場等設置工(0026) 式 1オプション入力橋梁足場工(0027) 式 1オプション入力足場工(0028) m2 60オプション入力第0014号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)吊足場(タイプA1)m2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 50 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.143R0122管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場損料タイプA1 月・m2 0.8ZZ99*01*05001管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 床面シート張防護m2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.008R0122管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 51 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場損料床面シート防護工 月・m2 0.8ZZ99*01*05002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 朝顔(タイプB)m2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.024R0122管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場損料タイプB(朝顔) 月・m2 0.8ZZ99*01*05003管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 52 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 板張防護工(タイプB)m2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.02R0122管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場損料タイプB(板張防護工) 月・m2 0.8ZZ99*01*05004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 シート張防護工(タイプB)m2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 53 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.004R0122管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場損料タイプB(シート張防護工) 月・m2 0.8ZZ99*01*05005管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 湿式塗膜剥離剤工用養生シートm2 58オプション入力単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう特殊工人 0.017R0122管理費区分 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 54 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 剥離剤工用養生シート損料(全損)m2 0.8ZZ99*01*05006管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 足場工掛m2 14J01 工法 単管足場J02 安全ネット 不要J03 ラフテレーンクレーン賃料補正 標準(1.0)WB252110管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護工(床版補強工用)m2 25J01 朝顔区分 片側朝顔J02 防護区分 板張防護J03 防護工架設供用月数 x2(実数) 0.8月WB431380管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護工(床版補強工用)m2 25J01 朝顔区分 片側朝顔WB431380管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 55 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要J02 防護区分 シート張防護J03 防護工架設供用月数 x2(実数) 0.8月単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 仮設工(0029) 式 1鉛対応環境対策工(0030) 式 1オプション入力鉛対応環境対策資機材(0031) 式 1オプション入力第0015号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)鉛対応環境対策資機材式 1オプション入力単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 鉛対応集塵装置賃料ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当 台・月 0.5ZZ99*01*06001管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 56 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 鉛対応集塵機用(全損)カートリッジフィルタ、パッキン 本 16ZZ99*01*06002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エアーシャワー賃料KAS-P04型 相当 台・月 0.5ZZ99*01*06003管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エアーシャワー用1次フィルター 枚 1ZZ99*01*06004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エアーシャワー用HEPAフィルター 枚 1ZZ99*01*06005管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 57 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 クリーンルーム(全損)簡易セキュリティールーム 箇所 1ZZ99*01*06006管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 真空掃除機賃料1台 月 0.5ZZ99*01*06007管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 真空掃除機用1次フィルター 枚 1ZZ99*01*06008管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 掃除機用2次フィルター 枚 1ZZ99*01*06009管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 58 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価補正 掃除機用(全損)HEPAフィルター 個 1ZZ99*01*06010管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(まるめ)式 1ZS3000004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 交通管理工(0032) 式 1交通誘導警備員 (0033) 人日 10オプション入力第0016号内訳書単位数量 1 人日管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)交通誘導警備員B R0804青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 59 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要人 10 管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 直接工事費(0034) 式 1共通仮設(0035) 式 1共通仮設費(0036) 式 1安全費(0037) 式 1鉛対応安全衛生保護具(0038) 式 1オプション入力第0017号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)鉛対応安全衛生保護具式 1オプション入力単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 60 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エコクリーン クールスーツ (上)着 18ZZ99*01*07001管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エコクリーン クールスーツ (下)着 18ZZ99*01*07002管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 送気ユニット 接続器共組 9ZZ99*01*07003管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む 台 4ZZ99*01*07004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 61 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エアーラインホースφ9 L=20m 本 9ZZ99*01*07005管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エアーラインホースφ19 L=25m 本 4ZZ99*01*07006管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防じんマスクタイプ RL2-2 相当 個 9ZZ99*01*07007管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防じんマスク用フィルター(交換用含む)個 36ZZ99*01*07008管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 62 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要単価補正 防護手袋組 108ZZ99*01*07009管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護長靴足 9ZZ99*01*07010管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(まるめ)式 1ZS3000004管理費区分 0歩 2025.08 単 2025.08単価地区 七戸町(旧七戸町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場環境改善費(0039) 式 1現場環境改善費(率計上)(0040) 式 1市街地補正 市街地以外青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 63 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要共通仮設費(率計上)(0041) 式 1主たる工種 12:橋梁保全工事施工地域等補正 一般交通影響有り(2)-1 1.4除雪工事補正未使用 1.00ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.02純工事費(0042) 式 1現場管理費(0043) 式 1施工地域等補正 一般交通影響有り(2)-1 1.2工期日数 0日間冬期日数 0日間積雪寒冷地区分 4級地 1.20%施工時期補正任意設定 0.84%緊急工事補正補正なし 0.00%砂防・地滑り補正 補正なし 0.00%ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.03工事原価(0044) 式 1一般管理費等(0045) 式 1前払金支出割合による補正 補正を行わない 1.00財団法人等による補正補正を行わない 1.00契約保証に係る補正率金銭的保証 0.04%工事価格(0046) 式 1消費税額及び地方消費税額青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 64 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回 摘要(0047) 式 1工事費計(0048) 式 1青森県 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 65 -第59号 登 録 単 価 決 定 根 拠 1/2異常値 取消線 最頻度 太字 縦覧用質量 丸め前 端数調整方法㎏ 建設物価 積算資料 平均価格 A B C D E 許容範囲 採用価格 単 価 丸め単位Y001388000001 橋梁用高欄(鋼製・ダクタイル製・アルミ製) その他一般資材C種防護柵 m 75,900 75,900 100円単位(切捨)Y001477000001 塗膜剥離剤 p.196 p.267 その他一般資材インバイロワン kg 10円単位(切捨)ZZ99*01*01001 ケミカルアンカー(樹脂カプセル) p.71 p.72 その他一般資材AP22 本 10円単位(切捨)ZZ99*01*01002 ケミカルアンカー(樹脂カプセル) その他一般資材AP20S 本 1,100 1,100 10円単位(切捨)ZZ99*01*02001 下地処理 その他一般資材高圧洗浄 m2 3,100 3,100 10円単位(切捨)ZZ99*01*02002 含浸材塗布(手間) その他一般資材m2 2,581 2,580 10円単位(切捨)ZZ99*01*02003 ドライプロテクト その他一般資材4kg/缶 缶 67,000 67,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*02004 ラスタッフ(E)1110 その他一般資材1kg/セット セット 49,400 49,400 100円単位(切捨)ZZ99*01*03001 処分費 その他一般資材発生材・研削材 kg 200 200 1円単位(切捨)ZZ99*01*03002 剥離剤及び塗膜かす運搬 その他一般資材台 90,000 90,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*03003 循環式ブラストマシーン賃料 その他一般資材2ノズルタイプ 台/日 227,154 227,100 100円単位(切捨)ZZ99*01*03004 ブラストノズル・ブラストホース賃料 その他一般資材台/日 10,710 10,700 100円単位(切捨)ZZ99*01*03005 循環式ブラストマシーン整備料 その他一般資材※鉛特別整備費 台/日 66,327 66,300 100円単位(切捨)ZZ99*01*03006 空気圧縮機 機械等損料表p.2-1-72 機械損料可搬式・スクリュー・エンジン19.4m3/min(第2次排ガス) 台/日 10,900 10,900 10,900 有効数字3桁(四捨五入)ZZ99*01*03007 発動発電機 機械等損料表p.2-1-80 機械損料ディーゼル・定格容量100/125kVA(第2次排ガス) 台/日 9,970 9,970 9,970 有効数字3桁(四捨五入)ZZ99*01*03008 研削材賃料 その他一般資材スチールグリッド m2 600 600 1円単位(切捨)ZZ99*01*04001 処分費 県廃棄物受入料金p.5 (非公表) その他一般資材無筋Co殻 t 800 800 800 1円単位(切捨)ZZ99*01*04002 処分費 県廃棄物受入料金p.5 (非公表) その他一般資材鉄筋Co殻 t 1,700 1,700 1,700 10円単位(切捨)ZZ99*01*04003 スクラップ p.795 その他一般資材H1 t 100円単位(低い金額)ZZ99*01*05001 足場損料 橋梁架設工事p.4-12 その他一般資材タイプA1 月・m2 425 425 425 1円単位(切捨)ZZ99*01*05002 足場損料 橋梁架設工事p.4-12 その他一般資材床面シート防護工 月・m2 79 79 79 1円単位(切捨)ZZ99*01*05003 足場損料 橋梁架設工事p.4-12 その他一般資材タイプB(朝顔) 月・m2 50 50 50 1円単位(切捨)ZZ99*01*05004 足場損料 橋梁架設工事p.4-12 その他一般資材タイプB(板張防護工) 月・m2 110 110 110 1円単位(切捨)ZZ99*01*05005 足場損料 橋梁架設工事p.4-12 その他一般資材タイプB(シート張防護工) 月・m2 42 42 42 1円単位(切捨)ZZ99*01*05006 剥離剤工用養生シート損料(全損) 橋梁架設工事p.4-160 その他一般資材m2 739 739 739 1円単位(切捨)ZZ99*01*06001 鉛対応集塵装置賃料 その他一般資材ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当 台・月 255,000 255,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*06002 鉛対応集塵機用(全損) その他一般資材カートリッジフィルタ、パッキン 本 18,980 18,900 100円単位(切捨)ZZ99*01*06003 エアーシャワー賃料 その他一般資材KAS-P04型 相当 台・月 153,000 153,000 100円単位(切捨)各種単価表等 備考 コード物価資料 2025/7月号単位 名称・規格 各種計算 決定価格見積価格第59号 登 録 単 価 決 定 根 拠 2/2異常値 取消線 最頻度 太字 縦覧用質量 丸め前 端数調整方法㎏ 建設物価 積算資料 平均価格 A B C D E 許容範囲 採用価格 単 価 丸め単位各種単価表等 備考 コード物価資料 2025/7月号単位 名称・規格 各種計算 決定価格見積価格ZZ99*01*06004 エアーシャワー用 その他一般資材1次フィルター 枚 5,750 5,750 10円単位(切捨)ZZ99*01*06005 エアーシャワー用 その他一般資材HEPAフィルター 枚 80,000 80,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*06006 クリーンルーム(全損) その他一般資材簡易セキュリティールーム 箇所 250,000 250,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*06007 真空掃除機賃料 その他一般資材1台 月 82,110 82,100 100円単位(切捨)ZZ99*01*06008 真空掃除機用 その他一般資材1次フィルター 枚 3,450 3,450 10円単位(切捨)ZZ99*01*06009 掃除機用 その他一般資材2次フィルター 枚 5,180 5,180 10円単位(切捨)ZZ99*01*06010 掃除機用(全損) その他一般資材HEPAフィルター 個 84,000 84,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*07001 エコクリーン クールスーツ (上) その他一般資材着 8,400 8,400 10円単位(切捨)ZZ99*01*07002 エコクリーン クールスーツ (下) その他一般資材着 7,900 7,900 10円単位(切捨)ZZ99*01*07003 送気ユニット 接続器共 その他一般資材組 15,000 15,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*07004 定置式ろ過筒(4人用) その他一般資材ろ過フィルター含む 台 50,000 50,000 100円単位(切捨)ZZ99*01*07005 エアーラインホース その他一般資材φ9 L=20m 本 6,900 6,900 10円単位(切捨)ZZ99*01*07006 エアーラインホース その他一般資材φ19 L=25m 本 43,700 43,700 100円単位(切捨)ZZ99*01*07007 防じんマスク その他一般資材タイプ RL2-2 相当 個 4,950 4,950 10円単位(切捨)ZZ99*01*07008 防じんマスク用フィルター(交換用含む) その他一般資材個 950 950 1円単位(切捨)ZZ99*01*07009 防護手袋 その他一般資材組 550 550 1円単位(切捨)ZZ99*01*07010 防護長靴 その他一般資材足 18,400 18,400 100円単位(切捨) 名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示 補修一般図平 面 図 S=1:30側 面 図 S=1:30断 面 図 S=1:301.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 注記有効幅員設 計 条 件橋 梁 名竣 工 年設計荷重桁 長斜 角平面線形下鳥谷部橋(しもとりやべばし)1969年3月(昭和44年)橋 長適用示方書橋面舗装単純鋼非合成H桁橋(HBB)躯体形式 重力式橋台下部工杭基礎(形式不明:橋歴版より) 基礎形式添 架 物上部工形式橋 格支 間 長中野川A1 A2A1 A2LC端部 中間部不明不明L=13.500mL=13.400mL=13.000mW=3.600m(全幅W=4.300m)80°R=∞コンクリート舗装(層厚不明)水道管φ250-1条,情報管φ100-3条道示(1964)〈昭和39年〉(竣工年次より推定)※現地計測より※現地計測より排水管、支承を含む地覆ブロック撤去工断面補修工、表面処理工排水管、支承を含む地覆ブロック撤去工断面補修工、表面処理工排水管、支承を含む下鳥谷部橋 補修一般図補修項目鋼部材再塗装工(Rc- 塗装系) 主桁表面処理工防護柵取替工、地覆ブロック撤去工断面修復工(左官工法)、表面処理工(表面含浸工)防護柵補修工地覆補修工I ※排水管、支承を含む 、金属パテ補修工(排水管)補修工法断面補修工、表面処理工地覆ブロック撤去工下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 1七戸町字下鳥谷部 地内1025 2250 1025430080°350 3600 350430050 桁長 13400 50橋長 13500200 支間長 13000 200350 3504300588 280 10001025 2250 10251403600φ114.350 桁長 13400 50200 支間長 13000 200橋長 13500主桁表面処理工防護柵補修工地覆補修工主桁表面処理工防護柵補修工 防護柵補修工地覆補修工 地覆補修工主桁表面処理工100 10001100金属パテ補修工名青 森 県工事番号下鳥谷部橋施工箇所図面番号七 戸 町河川第 59 号路線令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 2七戸町字下鳥谷部 地内縮尺 図示 現況一般図下鳥谷部橋 現況一般図平 面 図 S=1:30側 面 図 S=1:30 断 面 図 S=1:301.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 注記有効幅員設 計 条 件橋 梁 名竣 工 年設計荷重桁 長斜 角平面線形下鳥谷部橋(しもとりやべばし)1969年3月(昭和44年)橋 長適用示方書橋面舗装単純鋼非合成H桁橋(HBB)躯体形式 重力式橋台下部工杭基礎(形式不明:橋歴版より) 基礎形式添 架 物上部工形式橋 格支 間 長中野川A1 A2A1 A2LC端部 中間部不明不明L=13.500mL=13.400mL=13.000mW=3.600m(全幅W=4.300m)80°R=∞コンクリート舗装(層厚不明)水道管φ250-1条,情報管φ100-3条道示(1964)〈昭和39年〉(竣工年次より推定)※現地計測より※現地計測より80°1025 2250 10254300350 3600 350430050 桁長 13400 50橋長 13500200 支間長 13000 200350 3504300588 280 10001001025 2250 10251001403600φ114.350 桁長 13400 50200 支間長 13000 200橋長 135001030 980 980 980 980 980 980 1030 600 600 600 600 600 600 600 600 600名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示防護柵補修工図(その1)A2撤去防護柵詳細図 S=1:10A1端部 中間部撤去地覆ブロック詳細図 S=1:10S=1:30 平面図S=1:30 正面図防護柵撤去工下鳥谷部橋 防護柵補修工図(その1)150x200x5φ76.3x4.2x13260φ60.5x3.8x700φ48.6x3.5x12600φ89.1x4.2x13340φ42.7x3.5x12501250300x230x5φ60.5x3.8x755【撤去数量】〈防護柵〉2-φ76.3x4.2x132602-φ48.6x3.5x126004-φ60.5x3.8x70016-φ60.5x3.8x75516-φ42.7x3.5x12504-PL 150x200x516-PL 300x230x5〈地覆パイプ〉2-φ89.1x4.2x13340【撤去数量】〈地覆ブロック〉18-200x300x600注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 3七戸町字下鳥谷部 地内80°防護柵撤去延長 L=13260中段パイプ延長 L=12600地覆パイプ延長 L=13340撤去撤去800 7@1580=11060 800防護柵撤去延長 L=13260300 300800 7@1580=11060 800防護柵撤去延長 L=13260300 300ベースプレート(端部)既設レール部(上段パイプ)既設支柱(端部)既設ビーム部(中段パイプ)地覆パイプ部(中段パイプ)既設支柱補助パイプ300 7001000 280350ベースプレート(中間部)既設支柱(端部)755300200600200名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示防護柵補修工図(その2)主要横梁中心線アンカー中心線セットボルトM18×35継 手φ65×4.0×150標準継手部φ127×4.5×300継 手φ65×4.0×300◎ 鉄筋と干渉しない場合は、 基準ピッチとする。 継 手アンカーボルト M20×190穿孔径 φ24樹脂カプセル AP20Sアンカーボルト M22×310穿孔径 φ28樹脂カプセル AP22(基準ピッチ)高欄詳細図ベースプレート4-26×71長孔 前側ケミカルアンカーケミカルアンカー中野川(寸法線は主要横梁中心線上で実長を示す)A - A 矢視エンドキャップφ139.8X2.3エンドキャップφ76.3X2.3支柱 主要横梁φ139.8X3.5下段横梁φ76.3X2.8補助横梁φ76.3X2.8材 料 表品 名 寸 法 材 質 数 量 単重 重量 備 考支 柱 230X225 SS400 18 18.5 Kg/本 333主 要 横 梁 φ139.8X3.5X1995 STK400 4 11.8 Kg/m 94主 要 横 梁 φ139.8X3.5X1595 STK400 8 11.8 Kg/m 151主 要 横 梁 φ139.8X3.5X1477.5 STK400 4 11.8 Kg/m 70下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1995 STK400 8 5.08 Kg/m 81下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1595 STK400 16 5.08 Kg/m 130下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1477.5 STK400 8 5.08 Kg/m 60補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1995 STK400 4 5.08 Kg/m 41補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1595 STK400 8 5.08 Kg/m 65補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1477.5 STK400 4 5.08 Kg/m 30継 手 φ127X4.5X300 STK400 14 13.6 Kg/m 57継 手 φ65X4.0X300 STK400 28 6.02 Kg/m 51継 手 φ65X4.0X150 STK400 14 6.02 Kg/m 13エンドキャップ φ139.8X2.3 SPCC 4 0.35 Kg/コ 1エンドキャップ φ76.3X2.3 SPCC 12 0.19 Kg/コ 2セットボルト M18X35 (B,W,SW) 4.8以上 172 0.15 Kg/本 26アンカーボルト M22X310 (B,N,W,SW) 6.8以上 36 1.08 Kg/本 39アンカーボルト M20X190 (B,N,W,SW) 4.6以上 36 0.57 Kg/本 21Σ= 1265 kg高 欄 長 = 26800R 加 工 = 0勾 配 エ キ ス ト ラ = 0突 合 せ 加 工 = 0アンカー中心線主要横梁中心線A1 A2A A2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 注記平面図 S=1:503.本図面にて表面処理は、塗装仕様としている。 表面処理を変更する場合は、協議を行うこと。 4.支柱の製作勾配は、0%としている。 再度現地計測を行って確認すること。 5.橋梁用ビーム型防護柵は(一社)全国高欄協会にて認定された静荷重試験機により、性能確認された製品とする。 高欄取付図 S=1:20防護柵設置工下鳥谷部橋 防護柵補修工図(その2)S=1:10下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 4七戸町字下鳥谷部 地内165 1853501000 100300800130 2004515020032150703007080 70 8012530 230 9080 110 406060 1301925070225225110230807012540966160高欄長 134001000 500 2@1600=3200500 1000 2@1600=3200 2@2000=4000 2@1600=3200 1000 50013400500 1000 2@1600=3200 2@2000=4000 2@1600=3200 1000 500134004300350 3600 350150 200 200 15080°2@2000=4000150 200165 185350500497500503桁長 13400 50 50橋長 13500名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示地覆補修工図(その1):断面修復工A2LC端部中間部A1[500mmx100mmx50mm]1[500mmx75mmx50mm]2[300mmx100mmx50mm]6[300mmx75mmx50mm]7[600mmx100mmx50mm]4[600mmx200mmx50mm]5[500mmx150mmx50mm]8[200mmx180mmx50mm]3[400mmx180mmx50mm]9断面修復工下鳥谷部橋 地覆補修工図(その1)断面修復工〔左官工法〕コンクリートのはつり ・ 鉄筋の露出損傷部のコンクリートの欠損部に充填材を充填コンクリート面にプライマー塗布鉄筋の表面に防錆材塗布終 了養 生※鉄筋の発錆がある場合実施する。 鉄筋の錆落し ・ 清掃断面修復の施工フロー開 始10mm10mm カッター目地鉄筋腐食部鉄 筋防錆処理 断面修復防錆処理(防錆材)断面修復(下地処理材)断面修復(断面修復材) 場合は裏側まではつる。 ※鉄筋の発錆がある注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 3.コンクリートの脆弱部は確実にはつり落し、補修を行うこと。 はつりは最低50mm以上は行うこと。 はつり後の断面にひび割れが確認される数 量 寸 法 工 法左官工法断面修復工 数量表1(ポリマーセメントモルタル)箇 所2 3 4 5 6 7 8x m3x 0.050 =x m3x 0.050 =x m3x 0.050 =x m3x 0.050 =x m3x 0.050 =m3 =m3 =xm3 =x x地覆m3 = 9 0.050m30.03 計 =0.0500.0500.050x x x 場合は、ひび割れを補修した後、断面修復を行うこと。 0.5000.5000.2000.6000.6000.3000.3000.5000.4000.1000.0750.1800.1000.2000.1000.0750.1500.180 x x0.0030.0020.0020.0030.0060.0020.0010.0040.004※防護柵及び地覆ブロックは撤去するため、破線で表記。 4.表記箇所以外に損傷が確認された場合は、同様の補修を行うこと。 G1側側面図S=1:50平面図S=1:50G2側側面図S=1:50下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 5七戸町字下鳥谷部 地内80°350 3504300588 280 10001001025 2250 10251001403600φ114.3断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)180 845 180 845地覆延長 L=13400地覆延長 L=13400B A床 版地 覆名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示地覆補修工図(その2):表面含浸工A2LC端部中間部A1表面含浸材の施工仕様例工 程下地処理および清掃1 けい酸リチウム系シラン複合型表面含浸撥水材標準使用量(kg/m2)別途0.15 ローラー塗り、ハケ塗り施工方法 塗重ねの工程間隔-表面含浸工の施工フロー表面含浸工- -注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 3.表面含浸工を適応する場合、無色透明であり実施可否がコンクリート表面で4.表面含浸材の標準使用量や塗布日数は、施工部位、コンクリートの状態、 材料の性状等によって決めること。 判断できない為、「補修履歴板」等で実施日を明示すること。 5.表面含浸工の施工面は、乾燥状態で表面含浸材を塗布すること。 数 量 寸 法 工 法表面含浸工 地 覆表面含浸工 数量表箇 所m2 = A 12.194 (0.180+0.0.280+0.350+0.100)x13.400m2 = B 12.194m224.4 = 計(けい酸リチウム系シラン複合型表面含浸撥水材)(0.180+0.0.280+0.350+0.100)x13.400AB表面処理工下鳥谷部橋 地覆補修工図(その2)G1側側面図S=1:50平面図 S=1:50G2側側面図S=1:50※防護柵及び地覆ブロックは撤去するため、破線で表記。 開 始事 前 調 査仮 設 工表面含浸工(前処理)含浸工仮設工撤去および後片付け完了1 劣化部分除去2 断面修復工3 下地処理(高圧洗浄)1 施工前養生2 表面含浸材の施工3 養生含浸地覆断面図 S=1:5下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 6七戸町字下鳥谷部 地内280180表面含浸工 , 35010080°350 3504300588 280 10001001001403600180 845 180 845地覆延長 L=13400地覆延長 L=13400改質表面含浸工 表面含浸工 名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示主桁表面処理工図(その1) 側 面 図 S=1:50A1 A2施 工 手 順開 始事前調査・準備工素地調整乾燥してから行う。 終 了後片付工塗替え塗装作業・施工に先立ち、現地調査より現場状況を把握し施工計画を行い、下塗りまたは補修塗りを行う。 塗り重ねは、前工程の塗膜が十分・塗装は、スプレー塗りとする。 塗装は素地調整終了後、同日中に必ず するとともに、その廃棄は適切に行う。 ことが多いので、周辺の土壌や河川を汚さないように十分留意 素地調整によって生じた旧塗膜のケレンダストは、有害物を含んでいる・素地調整程度1種を行う。 腐食、発錆している部分の錆を除去するとともに、旧塗膜の活膜上の 併せて必要協議の手続きをする。 塗装工程 塗 料 名使用量塗装間隔(g/m)2素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1 種6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗Rc-I塗装系(スプレー) 素地調整は、塗膜剥離剤+ブラストとする。 付着物等も完全除去する。 ※1:原則はスプレー塗装とするが、発注者との協議の上で、はけ、ローラーに変更もできる。 ※2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。 ※3:ブラスト処理による除せい度ISO Sa 2 1/2とする。 注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 3.再塗装の色は監督職員と協議して決定すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 :鋼部材再塗装工※ エッジ部は膜厚が確保されにくいことから、一般部と同等の塗膜性能を確 保するため2R以上の面取りを行い、曲面仕上げとすること。 (上フランジ・下フランジエッジ部:6角を対象とする)また、曲面仕上げを行ったエッジ部は、以下に留意し先行塗装を行う。 R=2以上 1 各層での膜厚不足を回避するため、先行塗装は各層で行うこと。 2 先行塗装は一般部と同じ膜厚とする。 また、膜厚過多による硬化不良を 起こさないことに注意し、本塗りと同日施工でも構わないこととする。 下鳥谷部橋 主桁表面処理工(その1)S=1:50S=1:50S=1:50a ~ f c ~ d断 面 図S=1:20(下フランジ) (上フランジ)b ~ c(下フランジ) (下フランジ)a ~ b e ~ f,d ~ e,上フランジ平面図主 桁側 面 図下フランジ平面図エッジ部曲面仕上げabc def下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 7七戸町字下鳥谷部 地内50 桁長 13400 50200 支間長13000 200橋長 13500300桁長 L=134001-LFlgPL 200x20x3501-LFlgPL 200~300x20x5001-LFlgPL 300x20x117001-LFlgPL 200~300x20x5001-LFlgPL 200x20x350200桁長 L=13400588桁長 L=134003002003003001-UFlgPL 300x20x134001-WebPL 588x12x1340020 548 205881441214430020 548 2058820 548 2058820 548 2058894129420094~1441294~144200~30014412144300名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示主桁表面処理工図(その2)S=1:100S=1:100A1 A2G2G1平 面 図側 面 図内側外側LC LC端横桁 横 桁施 工 手 順開 始事前調査・準備工素地調整乾燥してから行う。 終 了後片付工塗替え塗装作業・施工に先立ち、現地調査より現場状況を把握し施工計画を行い、下塗りまたは補修塗りを行う。 塗り重ねは、前工程の塗膜が十分・塗装は、スプレー塗りとする。 塗装は素地調整終了後、同日中に必ず するとともに、その廃棄は適切に行う。 ことが多いので、周辺の土壌や河川を汚さないように十分留意 素地調整によって生じた旧塗膜のケレンダストは、有害物を含んでいる・素地調整程度1種を行う。 腐食、発錆している部分の錆を除去するとともに、旧塗膜の活膜上の 併せて必要協議の手続きをする。 塗装工程 塗 料 名使用量塗装間隔(g/m)2素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1 種6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗Rc-I塗装系(スプレー) 素地調整は、塗膜剥離剤+ブラストとする。 付着物等も完全除去する。 ※1:原則はスプレー塗装とするが、発注者との協議の上で、はけ、ローラーに変更もできる。 ※2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。 ※3:ブラスト処理による除せい度ISO Sa 2 1/2とする。 注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 3.再塗装の色は監督職員と協議して決定すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 :鋼部材再塗装工工 法 寸 法 箇 所端横桁数量2 [-250x90x9x13x2230横桁 2数量表鋼部材再塗装工PL 90x9x5488 4PL 90x9x548PL 200x9x230垂直補剛材添接板PL 113x14x800PL 113x14x800PL 300x10x800PL 450x9x490支点部[-250x90x9x13x2220BOLT M20BOLT M20BOLT M22BOLT M22BOLT M22中間部上フランジ部ウェブ部下フランジ部244124484724 248※()内は斜方向長を記載。 S=1:20S=1:10中間部 支点部下鳥谷部橋 主桁表面処理工(その2)横桁正 面 図 S=1:30横桁詳細図 S=1:10端横桁 横 桁垂直補剛材詳細図添接板詳細図上フランジ平面図(下面)ウェブ側面図下フランジ平面図(上面)(下面)下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 8七戸町字下鳥谷部 地内3800 9600桁長134003800 9600桁長134009600 3800桁長13400200 4498.4 4400.0 4101.6 2009600 3800桁長13400200 4498.4 4400.0 4101.6 2001025 2250 1025 1025 2250 10252196(2230)2502220250800800113 113490800800113 113800300450垂直補剛材13 225 132509 8190ガセットプレート48 230 250 20548垂直補剛材13 225 132509 8190149 25054814990 9054812 21923080 6862461325986 11420090149 250 14954815 81名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示主桁表面処理工図(その3)S=1:100A1 A2G2G1再塗装工,N=4再塗装工,N=2金属パテ補修工,N=1位 置 図:鋼部材再塗装工A1注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 3.再塗装の色は監督職員と協議して決定すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 施 工 手 順開 始事前調査・準備工素地調整乾燥してから行う。 終 了後片付工塗替え塗装作業・施工に先立ち、現地調査より現場状況を把握し施工計画を行い、下塗りまたは補修塗りを行う。 塗り重ねは、前工程の塗膜が十分・塗装は、スプレー塗りとする。 塗装は素地調整終了後、同日中に必ず するとともに、その廃棄は適切に行う。 ことが多いので、周辺の土壌や河川を汚さないように十分留意 素地調整によって生じた旧塗膜のケレンダストは、有害物を含んでいる・素地調整程度1種を行う。 腐食、発錆している部分の錆を除去するとともに、旧塗膜の活膜上の 併せて必要協議の手続きをする。 塗装工程 塗 料 名使用量塗装間隔(g/m)2素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1 種6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗Rc-I塗装系(スプレー) 素地調整は、塗膜剥離剤+ブラストとする。 付着物等も完全除去する。 ※1:原則はスプレー塗装とするが、発注者との協議の上で、はけ、ローラーに変更もできる。 ※2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。 ※3:ブラスト処理による除せい度ISO Sa 2 1/2とする。 :鋼部材再塗装工S=1:1020x20xt4.5S=1:10PL 100x9x4366PL 100x9x4366S=1:20A1S=1:10下鳥谷部橋 主桁表面処理工図(その3)側 面 図排水管詳細図側 面 図伸縮装置詳細図側 面 図 平 面 図※A1,A2橋台共通 ※A1,A2橋台共通金属パテ補修工 概略図※A2G1側鉄素地(メッシュテープ)※孔径の大きな箇所下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 9七戸町字下鳥谷部 地内桁長13400桁長13400排水管伸縮装置下面排水管50 桁長 L=13400橋長 L=135001004366φ114.3114.3 655.7770φ114.3114.3 655.7770金属パテ成形伸縮装置下面伸縮装置下面プラスチック系板材金属補修パテA=0.028m21A=0.008m22A=0.014m23A=0.050m24A=0.037m25A=0.024m26A=0.008m23A=0.014m22A=0.050m24 A=0.026m25A=0.024m26A=0.028m21名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示主桁表面処理工図(その4)S=1:100A1 A2G2G1再塗装工,N=4FM位 置 図注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 3.再塗装の色は監督職員と協議して決定すること。 1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 施 工 手 順開 始事前調査・準備工素地調整乾燥してから行う。 終 了後片付工塗替え塗装作業・施工に先立ち、現地調査より現場状況を把握し施工計画を行い、下塗りまたは補修塗りを行う。 塗り重ねは、前工程の塗膜が十分・塗装は、スプレー塗りとする。 塗装は素地調整終了後、同日中に必ず するとともに、その廃棄は適切に行う。 ことが多いので、周辺の土壌や河川を汚さないように十分留意 素地調整によって生じた旧塗膜のケレンダストは、有害物を含んでいる・素地調整程度1種を行う。 腐食、発錆している部分の錆を除去するとともに、旧塗膜の活膜上の 併せて必要協議の手続きをする。 塗装工程 塗 料 名使用量塗装間隔(g/m)2素地調整下 塗下 塗下 塗中 塗上 塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗1 種6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗Rc-I塗装系(スプレー) 素地調整は、塗膜剥離剤+ブラストとする。 付着物等も完全除去する。 ※1:原則はスプレー塗装とするが、発注者との協議の上で、はけ、ローラーに変更もできる。 ※2:現場の施工条件に応じて塗装間隔を別途取り決める場合もある。 ※3:ブラスト処理による除せい度ISO Sa 2 1/2とする。 S=1:5:鋼部材再塗装工下鳥谷部橋 主桁表面処理工図(その4)支承詳細図平 面 図正 面 図 側 面 図外 側 内 側下沓 上沓平 面 図正 面 図 側 面 図外 側 内 側下沓 上沓固定支承 可動支承下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 10七戸町字下鳥谷部 地内20 40 208080 3511518041080115 453560 80 602006020 40 208080 351151805 40410410458011535402025 802060 201804105 220 52305 220 5230鋼部材再塗装工60 80 6020060 2018060 80 6020045 220 453105 4060 80 602002205 40鋼部材再塗装工 鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工(上面控除)60 80 6020060 2018060 80 6020060 20180鋼部材再塗装工 鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工鋼部材再塗装工(上面控除)鋼部材再塗装工402025 802025455 4045桁長13400桁長13400支承名青 森 県工事番号施工箇所図面番号七 戸 町河川路線縮尺 図示下鳥谷部橋 施工計画図(案)平 面 図 S=1:50側 面 図 S=1:50断 面 図 S=1:50中野川A1A2A1 A2注記2.補修工事に当り、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 3.工事にあたり、仮設方法(本業務では吊り足場)などについて、現地の1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 状況を確認後、適する工法を選定し、関係諸機関と協議を行ってから 作業すること。 単管足場シート防護板張り防護LC吊足場シート防護養生設備工板張り防護断面補修工、表面処理工排水管、支承を含む断面補修工、表面処理工排水管、支承を含む施工計画図(案)補修項目主桁表面処理工防護柵補修工地覆補修工施工方法吊り足場吊り足場吊り足場補修工法鋼部材再塗装工(Rc- 塗装系)防護柵取替工、地覆ブロック撤去工断面修復工(左官工法)、表面処理工(表面含浸工)I ※排水管、支承を含む 、金属パテ補修工(排水管)下鳥谷部橋第 59 号令和 7 年度 橋梁補修 工事11 葉中 11七戸町字下鳥谷部 地内50 桁長 13400 50200 支間長 13000 200橋長 135001030 980 980 980 980 980 980 1030 600 600 600 600 600 600 600 600 60080°350 3600 350430050 桁長 13400 50橋長 13500200 支間長 13000 2005.6m2.3m1500 4300 150073001000通路3.3m2.1m350 35043001025 2250 1025360060015001300 588シート防護朝顔吊り足場延長L=13500吊り足場延長L=1350015007300吊足場防護柵補修工地覆補修工主桁表面処理工防護柵補修工 地覆補修工 主桁表面処理工吊足場クリーンルーム想定範囲 第59号計算数量 計上数量 計算数量 計上数量橋梁保全工事 式 1橋梁付属物工 式 1橋梁用高欄工 式 1橋梁用高欄 m 26.8 27CB224910 高欄撤去 m 26.5 26.5CB422740 橋梁用高欄 m 26.8 26.8 組立式CB224410 コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 孔 36.0 36 200mm以上400mm以下CB224410 コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 孔 36.0 36 30mm以上200mm未満ケミカルアンカー(樹脂カプセル) 本 36.0 36 AP22ケミカルアンカー(樹脂カプセル) 本 36.0 36 AP20Sスクラップ t 0.7 0.7 H1橋梁補修工 式 1橋梁地覆補修工 式 1橋梁地覆とりこわし m3 0.6 1CB431710 とりこわし m3 0.6 0.6断面修復工 式 1左官工法 ポリマーセメントモルタル 構造物 1.0 1断面修復工(左官工法) 構造物 1.0 1 防錆処理有り、0.03m3表面処理工 式 1表面含浸工 シラン系けい酸リチウムハイブリッド m2 24.4 24下地処理 m2 24.4 24.4 高圧洗浄含浸材塗布(手間) m2 24.4 24.4ドライプロテクト 缶 1.0 1金属パテ補修工 式 1金属パテ補修工 式 1.0 1金属パテ補修工 式 1.0 1 0.0001m3現場塗装工 式 1橋梁塗装工 式 1素地調整 塗膜剥離、1種ケレン m2 67.1 67塗膜剥離剤塗布・塗膜除去 m2 67.1 67.1 鈑桁構造・箱桁構造廃材の回収・積込 m2 67.1 67.1処分費 kg 100.7 100.7 発生材・研削材、67.1+33.6剥離剤及び塗膜かす運搬 台 1.0 1循環式ブラスト工法 m2 67.1 67.1研削材(グリット)及びケレンかす回収・積込 m2 67.1 67.1下塗 有機ジンクリッチペイント m2 67.1 67塗替塗装 m2 67.1 67.1 有機ジンクリッチペイント(1層)スプレー下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層) m2 67.1 67塗替塗装 m2 67.1 67.1 弱溶剤形変性エポキシ(2層)スプレー中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 m2 67.1 67塗替塗装 m2 67.1 67.1 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用 スプレー、淡彩上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 m2 67.1 67塗替塗装 m2 67.1 67.1 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 スプレー、濃彩構造物撤去工 式 1運搬処理工 式 1殻運搬 無筋・鉄筋Co殻 m3 0.6 1CB227010 殻運搬 m3 0.03 0.03 無筋Co殻、運搬距離 D=10.9km以下レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別当初数量摘要レベル4細別レベル5規格レベル6積算要素単位変更数量1 / 2第59号計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別当初数量摘要レベル4細別レベル5規格レベル6積算要素単位変更数量CB227010 殻運搬 m3 0.6 0.6 鉄筋Co殻、運搬距離 D=5.7km以下殻処分 無筋・鉄筋Co殻 m3 0.6 1処分費 t 0.1 0.1 無筋Co殻処分費 t 1.5 1.5 鉄筋Co殻現場発生品運搬 スクラップ t 0.7 1CB010410 現場発生品及び支給品運搬 t 0.7 0.7 運搬距離 D=17.0km以下CB010420 現場発生品及び支給品積込・荷卸 t 0.7 0.7橋梁足場等設置工 式 1橋梁足場工 式 1足場工 m2 58.1 60吊足場(タイプA1) m2 58.1 58 供用日数0.8ヶ月床面シート張防護 m2 58.1 58 〃朝顔(タイプB) m2 58.1 58 〃板張防護工(タイプB) m2 58.1 58 〃シート張防護工(タイプB) m2 58.1 58 〃湿式塗膜剥離剤工用養生シート m2 58.1 58足場工 掛m2 13.5 14 単管足場防護工(床版補強工用) m2 24.8 25 片側朝顔、板張防護、供用日数0.8ヶ月防護工(床版補強工用) m2 24.8 25 片側朝顔、シート防護、供用日数0.8ヶ月仮設工 式 1鉛対応環境対策工 式 1鉛対応環境対策資機材 式 1.0 1鉛対応環境対策資機材 式 1.0 1交通管理工 式 1交通誘導警備員 人日 10.0 10交通誘導警備員B 人 10.0 10共通仮設 式 1共通仮設費 式 1安全費 式 1鉛対応安全衛生保護具 式 1.0 1鉛対応安全衛生保護具 式 1.0 12 / 22. 防護柵補修工(1) 数量総括表工 種 摘 要C種防護柵Φ28×250Φ24×130ケミカルアンカー M22×310(樹脂カプセルAP22)ケミカルアンカー M20×190(樹脂カプセルAP20S)撤去重量 t 0.50孔 36コンクリート削孔防護柵補修工 防護柵取替工撤去延長 m 26.5本 36新設延長 m 26.8数 量 区 分 単 位 数 量孔 36本 36樹脂アンカー(2) 数量計算1.防護柵補修工1.防護柵取替工防護柵補修工図(その1)より 1)撤去延長L = × = 26.5 m 2)撤去重量①既設レール部(上段パイプ)[Φ76.3mm,t=4.2mm,7.47kg/m,L=13260mm]W = ××× =0. 20 t②既設ビーム部(中段パイプ)[Φ48.6mm,t=3.5mm,3.89kg/m,L=12600mm]W = ××× =0. 10 t③既設支柱補助パイプ[Φ42.7mm,t=3.5mm,3.38kg/m,L=1250mm]W = × ×× × = 0.07 t④既設支柱(端部部)[Φ60.5mm,t=3.8mm,5.31kg/m,L=700mm]W = × ×× × = 0.015 t ベースプレート(端部)[150mm×200mm,t=5mm,7850kg/m3]W = ×××××× =0. 005 t既設支柱(端部)+ベースプレート(端部) = 0.02 t⑤既設支柱(中間部)[Φ60.5mm,t=3.8mm,5.31kg/m,L=755mm]W = × ×× × = 0.064 tベースプレート(中間部)[300mm×230mm,t=5mm,7850kg/m3]W = ×××××× =0. 043 t既設支柱(中間部)+ベースプレート(中間部) = 0.11 t①~⑤より撤去重量 = 0.50 t7850 ㎏/m3 2箇所 0.001t/kg2箇所 0.001t/kg0.300 0.230 0.005 8 本7850 ㎏/m3 2箇所 0.001t/kg5.31 ㎏/m 0.755 8 本3.89 ㎏/m 12.600 2箇所 0.001t/kg2箇所 0.001t/kg3.38 ㎏/m 1.250 8 本2箇所 0.001t/kg5.31 ㎏/m 0.700 2 本0.150 0.200 0.005 2 本7.47 ㎏/m 13.260 2箇所2箇所0.001t/kg13.260G1、G2側G1、G2側G1、G2側G1、G2側G1、G2側G1、G2側G1、G2側G1、G2側 2)新設延長C種防護柵防護柵補修工図(その2)よりL = × = 26.8 m 3)コンクリート削孔Φ28×250N = × = 36 孔Φ24×130N = × = 36 孔 4)樹脂アンカーケミカルアンカー M22×310(樹脂カプセルAP22)N = 3)コンクリート削孔と同値 = 36 本ケミカルアンカー M20×190(樹脂カプセルAP20S)N = 3)コンクリート削孔と同値 = 36 本2箇所 18箇所13.400 2箇所2箇所 18箇所G1、 G2側ケ ミ カ ル ア ン カ ーケ ミ カ ル ア ン カ ー材料表品名 寸 法 材質 数量 単重 重量 備考支 柱 230X225 SS400 18 18.5 Kg/本 333主要横梁 φ139.8X3.5X1995 STK400 4 11.8 Kg/m 94主 要 横 梁 φ139.8X3.5X1595 STK400 8 11.8 Kg/m 151主 要 横 梁 φ139.8X3.5X1477.5 STK400 4 11.8 Kg/m 70下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1995 STK400 8 5.08 Kg/m 81下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1595 STK400 16 5.08 Kg/m 130下 段 横 梁 φ76.3X2.8X1477.5 STK400 8 5.08 Kg/m 60補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1995 STK400 4 5.08 Kg/m 41補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1595 STK400 8 5.08 Kg/m 65補 助 横 梁 φ76.3X2.8X1477.5 STK400 4 5.08 Kg/m 30継 手 φ127X4.5X300 STK400 14 13.6 Kg/m 57継 手 φ65X4.0X300 STK400 28 6.02 Kg/m 51継 手 φ65X4.0X150 STK400 14 6.02 Kg/m 13エンドキャップ φ139.8X2.3 SPCC 4 0.35 Kg/コ 1エンドキャップ φ76.3X2.3 SPCC 12 0.19 Kg/コ 2セットボルト M18X35 (B,W,SW) 4.8以上 172 0.15 Kg/本 26アンカーボルト M22X310 (B,N,W,SW) 6.8以上 36 1.08 Kg/本 39アンカーボルト M20X190 (B,N,W,SW) 4.6以上 36 0.57 Kg/本 21Σ= 1265 kg高 欄 長 = 26800R 加 工 = 0勾 配 エ キ ス ト ラ = 0突 合 せ 加 工 = 0◆重量算出参考資料SGP配管用炭素鋼管カタログより3. 地覆補修工(1) 数量総括表工 種 摘 要ポリマーセメント系エポキシ樹脂系高圧洗浄けい酸リチウム系シラン複合型表面含浸撥水材地覆ブロックパイプ 撤去工地覆ブロック撤去工m3t t0.581.450.23地覆撤去工地覆補修工 表面処理工下地処理 m2 24.4含浸材塗布m3 0.03コンクリートはつり m2 0.5m2 0.5数 量 区 分 単 位 数 量m2 24.4断面修復工(左官工法)断面修復材プライマー塗布(2) 数量計算1.地覆補修工1.断面修復工(左官工法)地覆補修工図(その1)より 1)断面修復材(ポリマーセメント系)数 量①×× =0. 003 m3②×× =0. 002 m3③×× =0. 002 m3④×× =0. 003 m3⑤×× =0. 006 m3⑥×× =0. 002 m3⑦×× =0. 001 m3⑧×× =0. 004 m3⑨×× =0. 004 m3第1径間 計 = 0.027 m3断面修復材 合計 = 0.03 m3 2)コンクリートはつり、プライマー塗布数 量① × = 0.05 m2② × = 0.04 m2③ × = 0.04 m2④ × = 0.06 m2⑤ × = 0.12 m2⑥ × = 0.03 m2⑦ × = 0.02 m2⑧ × = 0.08 m2⑨ × = 0.07 m2第1径間 計 = 0.51 m2コンクリートはつり、プライマー塗布 合計 = 0.5 m22.表面処理工地覆補修工図(その2)より 1)下地処理、含浸材塗布数 量Ⓐ ( +++)× =12.194 m2Ⓑ ( +++)× =12.194 m2第1径間 計 = 24.4 m2下地処理、含浸材塗布 合計 = 24.4 m20.5000.350 0.10013.4000.350 0.100寸 法0.180 0.2800.4000.50013.4000.280第1径間0.1000.100第1径間0.075左官工法地覆 第1径間地覆0.180箇所0.1500.3000.6000.100寸 法0.150 0.0500.050 0.3000.4000.1000.2000.0750.1800.300 0.0750.180 0.0500.3000.1000.2000.2000.5000.6000.100左官工法地覆0.0500.050 0.600工法 箇 所0.6000.0750.200 0.0500.500工法 箇 所 寸 法0.0500.0500.5000.180 0.0500.5000.1803.地覆ブロック撤去工防護柵補修工図(その1)より1)地覆ブロック撤去工V1= ××××=0. 65 m3地覆パイプ控除数量[φ89.1mm,t=4.2mm,8.79kg/m,L=13340mm]V2= × × / ×× × = 0.07 m3V= -- = 0.58 m3単位体積重量 2.50t/m3W = × = 1.45 t2)地覆パイプ[φ89.1mm,t=4.2mm,8.79kg/m,L=13.340mm]W = ××× =0. 23 t◆重量算出参考資料SGP配管用炭素鋼管カタログより0.200 0.600 0.300 9個 2箇所8.79 ㎏/m 13.340 2箇所0.0891 0.0891 π9個0.07 m3 0.65 m30.001t/kg2箇所0.600 4V2 V10.58 m3 2.50 t/m3G1、G2側4. 主桁表面処理工(1) 数量集計表工 種有害物質含有廃棄物 kgm弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗(Rc-Ⅰ系) 67.167.1循環式ブラスト工法67.133.671.8摘 要1種ケレン有機ジンクリッチペイント(Rc-Ⅰ系)弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗(Rc-Ⅰ系)弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗(Rc-Ⅰ系)弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗(Rc-Ⅰ系)数量67.167.167.167.167.11.067.1160.8単位m2m2m2m2m2塗膜剥離剤散布鋼部材再塗装工m2m2m2kg台kg発生材処分数量区分素地調整防食下地下塗下塗中塗剥離剤及び塗膜かす回収・積込工研削材処分剥離剤及び塗膜かす運搬工エッジ部曲面仕上げm3 0.0001塗膜剝離剤使用量上塗研削材及びケレンかす回収・積込工 m2 67.1主桁表面処理工(排水装置・支承含む)金属パテ補修工補修量補修材料重量 kg 0.220(2) 数量計算1.主桁表面処理工鋼部材再塗装工1. 素地調整主桁【1径間当り】主桁表面処理工図(その1)より① 上フランジ下面(G1)1)フランジ幅300㎜( × - × ) = 3.859 m2上フランジ下面(G1) 計 = 3.859 m2上フランジ下面(G2)=上フランジ下面(G1) より上フランジ下面(G1,G2) 計 = 7.7 m2②ウェブ(G1)× × = 15.758 m2ウェブ(G1) 計 = 15.8 m2ウェブ(G2)=ウェブ(G1) よりウェブ(G1,G2) 計 = 31.6 m2③下フランジ上面(G1)1)[a-b間],[e-f間] フランジ幅200㎜区間( × - × )× = 0.132 m22)[b-c間],[d-e間] フランジ幅200㎜~300㎜区間(( + ) / 2 ×- × ) × = 0.238 m23)[c-d間] フランジ幅300㎜区間( ×-×)=3. 370 m21)~3)より下フランジ上面(G1) 計 = 3.740 m2下フランジ上面(G2)=下フランジ上面(G1) より下フランジ上面(G1,G2) 計 = 7.5 m2④下フランジ下面(G1)1)[a-b間],[e-f間] フランジ幅200㎜区間× × = 0.140 m22)[b-c間],[d-e間] フランジ幅200㎜~300㎜区間(( + ) / 2 × )× = 0.250 m23)[c-d間] フランジ幅300㎜区間× = 3.510 m21)~3)より下フランジ上面(G1) 計 = 3.900 m2下フランジ上面(G2)=下フランジ上面(G1) より下フランジ上面(G1,G2) 計 = 7.8 m2①~④より主桁 小計 = 54.6 m211.70011.7002 箇所0.200 0.300 0.5000.200 0.3500.5000.500 0.012 2 箇所0.0120.3000.200 2 箇所 0.0122 箇所0.200 0.30011.700 0.3000.588 13.400 2 面0.350 0.35013.400 13.400 0.012 0.300ウェブ接地面控除分ウェブ接地面控除分ウェブ接地面控除分ウェブ接地面控除分横桁主桁表面処理工図(その2)より① 端横桁( × + × +× ) × × = 3.755 m2( × × + × )× × = 0.017 m2② 横桁( × + ×+ × ) × × = 3.738 m2( × × + ×× × = 0.017 m2①、②より横桁 小計 = 7.5 m2垂直補剛材主桁表面処理工図(その2)より①支点部【PL90×9×548】××× =0. 789 m2××× =0. 039 m2【PL200×9×230】( + )× / 2× × = 0.100 m2(++)×× =0. 020 m2高力ボルト塗装面積(M20,N=24)/ × = 0.127 m2②中間部【PL90×9×548】××× =0. 395 m2××× =0. 020 m2高力ボルト塗装面積(M20,N=12)/ × = 0.063 m2①、 ②より垂直補剛材 小計 = 1.6 m2添接板【1径間当り】主桁表面処理工図(その2)より①上フランジ1) × × = 0.362 m2( × + × )× × = 0.102 m2高力ボルト塗装面積(M22,N=48)/ × = 0.123 m224本5.290 m22.570 m2 1000 本0.0140.800 4箇所0.0092 面 2箇所0.2308 箇所0.09048本0.009 4 箇所0.0090.0904 箇所0.080 0.2595.290 m22 箇所0.548 0.090 2面0.548 0.0090.113 2 箇所4 箇所1面 4箇所0.1130.5484箇所0.114 0.000 0.2192面0.0092 箇所0.081 2 箇所 2.2202箇所 0.225 0.0130.0812箇所0.2252.230 2 箇所2 箇所 0.090 2 箇所0.548 8 箇所2 面2 箇所1000 本2 箇所0.09012本0.8002面0.250 2 箇所0.2500.090 0.013 2箇所1000 本1面周長板厚板厚板厚断面積デザインデータブック_高力ボルトの質量及び塗装面積より露出部デザインデータブック_高力ボルトの質量及び塗装面積よりデザインデータブック_高力ボルトの質量及び塗装面積より断面積②ウェブ2) × × = 0.882 m2( × + × )× × = 0.068 m2 高力ボルト塗装面積(M22,N=72)/ × = 0.482 m2③下フランジ3) × × = 0.362 m2( × + × )× × = 0.102 m24) × × = 0.480 m2( × + × )× × = 0.044 m2高力ボルト塗装面積(M22,N=48)/ × = 0.322 m2①~③より添接板 小計 = 3.3 m2排水管主桁表面処理工図(その3)_排水管より① ( × × +× × / 2 ) × = 1.024 m2排水管 合計 = 1.0 m2伸縮装置下面主桁表面処理工図(その3)_伸縮装置より× × × = 0.873 m2伸縮装置下面 合計 = 0.9 m2固定支承主桁表面処理工図(その4)_固定支承より①×× =0. 112 m2②×× =0. 016 m2③×× =0. 028 m2④ × × = 0.100 m2⑤ × × = 0.148 m2⑥ × × = -0.048 m2①~⑥より固定支承 計 = 0.4 m272本0.009 4 箇所6.700 m2 48本 1000 本2 箇所1 面 2箇所0.008 1 面 2箇所0.028 2 面 2箇所2箇所0.0500.014 1 面0.037 2 面 2箇所0.024 1 面 2箇所0.300 2 箇所 0.8000.010 2 箇所0.1143 π0.11430.300 0.800 2箇所0.0142 箇所4 箇所4箇所 0.113 0.8000.450 2 箇所 0.4901000 本 6.700 m20.1143π0.113 2 箇所 0.8000.65574箇所2 箇所4箇所0.1000.450 0.4904.366 1面 2 箇所周長板厚周長CAD計測CAD計測CAD計測板厚周長板厚CAD計測CAD計測CAD計測上面控除デザインデータブック_高力ボルトの質量及び塗装面積よりデザインデータブック_高力ボルトの質量及び塗装面積より可動支承主桁表面処理工図(その4)_可動支承より①×× =0. 112 m2②×× =0. 028 m2③×× =0. 016 m2④ × × = 0.100 m2⑤ × × = 0.104 m2⑥ × × = -0.048 m2①~⑥より可動支承 計 = 0.3 m2上記計(固定支承、可動支承)より支承 小計 = 0.7 m2主桁控除①垂直補剛材接地面積(主桁ウェブ)主桁表面処理工図(その2)_垂直補剛材詳細図より支点部× × = 0.039 m2中間部× × = 0.020 m2垂直補剛材控除面積(主桁ウェブ) 計 = 0.06 m2②垂直補剛材接地面積(主桁上下フランジ)主桁表面処理工図(その2)_垂直補剛材詳細図より支点部××× =0. 013 m2中間部××× =0. 006 m2垂直補剛材控除面積(主桁上下フランジ) 計 = 0.02 m2③添接板接地面積(主桁上下フランジ、ウェブ)A = 添接板 ①上フランジ 1) から = 0.362 m2A = 添接板 ②ウェブ 2) から = 0.882 m2A = 添接板 ③下フランジ 3) から = 0.362 m2A = 添接板 ③下フランジ 4) から = 0.480 m2添接板接地面積(主桁上下フランジ、ウェブ) 計 = 2.1 m2①~③より主桁控除 小計 = 2.2 m20.009 2面 4箇所0.548 0.009 4箇所2面 8箇所0.009 8箇所0.0240.028 2 面 2箇所2 面 2箇所0.548 0.014 1 面 2箇所1 面 2箇所0.090 0.0090.090 0.0081 面 2箇所0.0260.050 1 面 2箇所板厚板厚板厚板厚CAD計測CAD計測CAD計測CAD計測CAD計測CAD計測上面控除横桁控除①垂直補剛材(支点部、中間部)接地面積下図より端部××× =0. 086 m2端部補剛PL設置箇所××× =0. 007 m2中間部××× =0. 081 m2垂直補剛材(支点部、中間部)接地面積 計 = 0.2 m2①より横桁控除 小計 = 0.2 m2垂直補剛材控除①横桁(支点部、中間部)接地面積A = 横桁控除_①垂直補剛材(支点部、中間部)接地面積_端部から = 0.086 m2横桁(支点部、中間部)接地面積 計 = 0.1 m2①より垂直補剛材控除 小計 = 0.1 m2主桁 - 主桁控除- = 52.4 m2横桁 - 横桁控除- = 7.3 m2垂直補剛材 - 垂直補剛材控除- = 1.5 m2添接板= 3.3 m2排水管= 1.0 m27.51.00.23.31.6 0.154.6 2.20.250 0.081 2箇所 2箇所0.200 0.009 2箇所0.250 0.086 2箇所 2箇所2箇所控除分控除分垂直補剛材詳細図中間部 支点部25081横桁及び垂直補剛材接触面積(控除)横桁及び垂直補剛材接触面積(控除)横桁とガセットプレート接触面積(控除)81 99086250200200250控除分伸縮装置(下面)= 0.9 m2支承= 0.7 m2 素地調整合計 = 67.1 m22.防食下地、下塗、中塗、上塗A = 素地調整と同じ数量 = 67.1 m23.塗膜剥離剤散布A = 素地調整と同じ数量 = 67.1 m2インバイロワン仕様量(1.0kg/m2,ロス率7%)V = × × = 71.8 kg4.研削材及びケレンかす回収・積込工A = 素地調整と同じ数量 = 67.1 m25.剥離剤及び塗膜かす回収・積込工A = 素地調整と同じ数量 = 67.1 m26.研削材処分× × = 33.6 kg7.発生材処分× × = 67.1 kg8.エッジ部局面仕上げ× × = 160.8 m2.金属パテ補修工主桁表面処理工図(その3)よりA = × = 0.0004 m2V = × = 0.0001 m3W = × = 0.220 kg13.400 m 6 箇所 2 主桁素地調整面積 0.5kg/m2素地調整面積 1kg/m267.1 m2 1.0067.1 m2 0.50.71.0 67.1 m2 1.070.0001 m3 2200 ㎏/m30.0045 0.0004 m20.02 0.020.95. 足場工(1) 数量集計表工 種 摘 要防護工:シート張り+板張防護防護工:シート張り+板張防護湿式塗膜剥離剤工用養生シート工 m2数 量 区 分 単位 数 量朝顔 m258.1掛m2吊足場13.5m2 24.8足場工単管足場防護工単管足場m2 58.158.1(2) 数量計算1.足場工施工要領図(参考図)(その1)より1)吊足場防護工:シート張り+板張防護A = × = 58.1 m22)朝顔防護工:シート張り+板張防護A = 吊足場面積と同値 = 58.1 m23)湿式塗膜剥離剤工用養生シート工A = 吊足場面積と同値 = 58.1 m24)単管足場A = ×( + ) = 13.5 掛m2防護工:シート張り+板張防護A = ×( + )+ ×( + )× 2 = 24.8 m2通路部概略平面図 通路部概略図※密閉構造とするため、 天端まで単管設置を想定13.500 4.3001.800 2.100 3.3002.500 2.1001.000 2.1003.3003.3001:1.5667 1800単管足場高2467⇒2500▽通路床防護工350502005.6m2.3m1000通路単管足場シート防護板張り防護3.3m2.1mクリーンルーム想定範囲6. 殻運搬処理工(1) 数量集計表工 種 摘 要単位体積重量 2.35t/m3単位体積重量 2.50t/m3単位体積重量 7.85t/m3積込回数 2t/回無筋コンクリート現場発生品運搬鉄筋コンクリートm3t0.581.45殻運搬処理工m3 0.03t 0.07殻運搬・処分t 0.7回 1数 量 区 分 単位 数 量鉄スクラップ(2) 数量計算1.殻運搬処理工1.殻運搬・処分1)無筋コンクリート※断面修復工(左官工法)_断面修復材と同様 = 0.03 m3無筋コンクリート 合計 = 0.03 m3単位体積重量 2.35t/m3W = × = 0.07 t2)鉄筋コンクリート※地覆ブロック撤去工と同様 = 0.58 m3鉄筋コンクリート 合計 = 0.58 m3単位体積重量 2.50t/m3W = ※地覆ブロック撤去工と同様 = 1.45 t3)鉄スクラップ①地覆ブロックパイプ(下段パイプ)W = ※地覆ブロック撤去工2)地覆パイプと同様 = 0.23 t②既設防護柵W = ※防護柵交換工_1)撤去重量と同様 = 0.50 t①~②より鉄スクラップ 合計 = 0.7 t4)現場発生品運搬積込回数 2t/回N = / = 1 回0.03 m3 2.35 t/m30.7 t 2 t/回7. 安全費(1) 数量集計表工 種 摘 要『令和5年度NETIS推奨技術』CB-190009-VE『令和5年度NETIS推奨技術』CB-190009-VEろ過フィルター含むφ9 L=20mφ19 L=25mタイプ RL2-2相当交換用含むダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当カートリッジフィルタ、パッキンカートリッジフィルタ、パッキンKAS-P04型 相当※数量は、参考見積より算出掃除機用HEPAフィルター 個 1真空掃除機用1次フィルター 枚 1掃除機用2次フィルター 枚 1クリーンルーム 箇所 1真空掃除機 月 0.5エアーシャワー用1次フィルター 枚 1エアーシャワー用HEPAフィルター 枚 1鉛対応集塵装置 台・月 0.5エアーシャワー 台・月 0.518送気ユニット 接続器共 組 9定置式ろ過筒(4人用) 台 4安全費仮設工(環境対策資機材)数 量 区 分 単位 数 量エコクリーンスーツ(上) 着 18エコクリーンスーツ(下) 着エアーラインホース 本 9エアーラインホース 本 4防じんマスク 個 9防じんマスク用フィルター 個 36防護手袋 組 108防護長靴 足 9鉛対応集塵機用 本 16(2) 数量計算1.安全費1.安全衛生保護具※施工日数は、稼働率1.7を考慮 1)エコクリーン クールスーツ(上)3日1着使用/人N = ×( / )× = 18 着 2)エコクリーン クールスーツ(下)N = 1)エコクリーン クールスーツ(上)と同様 = 18 着 3)送気ユニット 接続器共台/人N = × = 9 組 4)定置式ろ過筒台/4人N = ( + )/ = 4 台 5)エアーラインホース φ9 L=20m 本/人N = 3)送気ユニット 接続器共と同様 = 9本 6)エアーラインホース φ19 L=25m 本/4人N = 4)定置式ろ過筒と同様 = 4本 7)防じんマスクN = 3)送気ユニット 接続器共と同様 = 9個 8)防じんマスク用フィルター(交換用含む)4日2個組使用/人N = ×( / )× = 36個 9)防護手袋1日2組使用/人N = ×( / )× = 108組 10)防護長靴N = 3)送気ユニット 接続器共と同様 = 9足9個 6 日3 日 1 着9 人 6 日5050 1 日 2 組68合計4 日 2個ブラスト工・剥離工 管理・清掃67.1 研削材及びケレンかす回収・積込工9 人 6 日9 人 1 台67.167.167.1塗膜剥離工剥離剤及び塗膜かす回収・積込工素地調整工 68数量 工種 日当たり施工量 実施工日数1 1 2 2 3 3 2 2109 人 4 人 4 人ブラスト工・剥離工施工日数62.環境対策資機材※施工日数は、稼働率1.7を考慮 1)鉛対応集塵装置(最低0.5か月保障)ダスミックFXN-ⅧB160m3/min 相当N = / = 0.5 台・月 2)鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、パッキン16本/台※集塵機規格よりN = × = 16本 3)エアシャワーN = 1)鉛対応集塵装置(最低0.5か月保障)と同様 = 0.5 台・月 4)エアシャワー用1次フィルター N = = 1 枚 5)エアシャワー用HEPAフィルターN = = 1 枚 6)クリーンルームN = = 1箇所 7)真空掃除機N = 1)鉛対応集塵装置(最低0.5か月保障)と同様 = 0.5 台・月 8)真空掃除機用1次フィルターN = = 1 枚 9)真空掃除機用2次フィルターN = = 1 枚10)真空掃除機用HEPAフィルターN = = 1個2.00合計 1 2素地調整工 67.1 68 1 230 日工種 数量 日当たり施工量 実施工日数 施工日数1 台1 台1 台1 台1 台1 台1 台 16 本エアシャワー数量 工事数量総括表(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要橋梁保全工事式 1橋梁付属物工式 1橋梁用高欄工式 1橋梁用高欄 m 27橋梁補修工式 1橋梁地覆補修工式 1橋梁地覆とりこわし m3 1断面修復工式 1左官工法 ポリマーセメントモルタル構造物 1表面処理工式 1表面含浸工 シラン系けい酸リチウムハイブリッドm2 24青森県 - 1 -工事数量総括表(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要金属パテ補修工式 1金属パテ補修工式 1現場塗装工式 1橋梁塗装工式 1素地調整 塗膜剥離、1種ケレンm2 67下塗 有機ジンクリッチペイントm2 67下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)m2 67中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用m2 67上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料m2 67構造物撤去工式 1運搬処理工式 1青森県 - 2 -工事数量総括表(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要殻運搬 無筋・鉄筋Co殻m3 1殻処分 無筋・鉄筋Co殻m3 1現場発生品運搬 スクラップ式 1橋梁足場等設置工式 1橋梁足場工式 1足場工式 1仮設工式 1鉛対応環境対策工式 1鉛対応環境対策資機材式 1交通管理工式 1交通誘導警備員 式 1青森県 - 3 -工事数量総括表(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費式 1安全費式 1鉛対応安全衛生保護具式 1現場環境改善費式 1現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1青森県 - 4 -工事数量総括表(本01)工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要一般管理費等式 1工事価格式 1消費税額及び地方消費税額式 1工事費計式 1青森県 - 5 - 工事番号 第 号字 地内予定価格(消費税含む) ¥ 26,433,000 円¥ 24,030,000 円七戸町七 戸 町建設リサイクル法対象 建設工事電子縦覧対象工事令和 7 年度59下鳥谷部橋橋梁補修工事特記仕様書上北郡 下鳥谷部入札書比較価格下鳥谷部橋橋梁補修工事工期 令和 年 月 日 まで工事日数 日間日間日以内週休2日確保工事の実施方式 週休2日の確保に係る費用の計上*:発注後、実施内容を協議すること~~~~~~~ ~~ ~~ ~~~~~対象外この工事の工期は、猛暑日による作業の休止を考慮して設定している。 7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無地下埋設物・埋蔵文化財名称 管理者の名称 事前調査の時期 移設時期第1条 適用範囲本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 第2条 施工条件明示下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。 明示事項 内容1.工程関係 1.工事日数又は工期この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されているこの工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html3.影響を受ける他の工事及び制約の有無他工事の名称 発注者等名 影響を受ける箇所 期間5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無関連機関名称 協議内容 成立見込時期 制約箇所 制約内容実 工 期余裕期間留意事項この工事は、「余裕期間制度」を適用する。 受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 なお、現場着手日は共通仕様書に定める工事着手を行う日であり、やむを得ない事情がある場合を除き休日とすることができない。 契約締結の翌日から時間帯 工種 制約内容 その他✔4.施工時期・時間、施工方法制約の有無制約の要因 工種 時期 時間帯 制約の内容6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無関係機関名称 影響を受ける箇所 影響を受ける期間 影響を受ける内容8 3 25発注者指定型(現場閉所) 当初発注者指定型(交替制)2.週休2日の確保 本工事における週休2日確保工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、週休2日確保工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」による。 変更 計上している費用月単位の4週8休を想定した経費補正受注者希望型* ✔ 通期の4週8休を想定した経費補正発注者指定型(完全週休2日) 費用の計上を行っていない対象期間に含めない期間のうち、「設計図書において対象外としている期間」、「災害対応等、受注者の責によらない作業が行われいている期間」及び「その他、協議により対象外と認められる期間」は以下のとおりである。 有 無有 無有 無有 無有 無- 1 -対象工種及び費用の計上※作業土工(床掘)及び付帯構造物設置工は、他の工種と併用する場合に活用することができる。 3次元設計データの有無 施工に必要となる3次元設計データのうち、本工事で作成が必要な範囲アンケート調査への協力について 以下のいずれかに該当する場合は、ICT活用工事実施アンケートに回答すること。 回答時期は、現場作業完了後とする。 ・発注者指定型または受注者希望型の対象となっている場合 ・上記以外の工事において、受注者の希望によりICT活用工事を実施した場合アンケートは、以下のアドレスまたは右のQRコードから専用サイトにアクセスして回答すること。 https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=105912.BIM/CIMの活用~~~~~~~ ~ ~明示事項1.工事用地等の未処理部分の有無2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無復旧が必要な場所 復旧が必要な範囲 復旧条件 復旧完了予定日内容2.ICT及びBIM/CIMの活用付帯構造物設置工 -未処理の箇所 影響を受ける範囲 影響を受ける工種 取得見込時期3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無借地の場所 借地の面積 借地の期間 使用条件 復旧方法4.公害関係 1.公害防止に伴う制限の有無公害の種別 対象工種 内容 作業時期 その他鉛、PCB4.仮設ヤード指定の有無2.水替・流入防止施設の必要性の有無対象工種 場所 施工方法 施工期間等指定の場所 指定の面積素地調整 剥離剤による塗膜除去3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無対象工種 処理内容 処理条件 期間4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか懸念事項・範囲 調査の内容 調査の実施時期 報告書の有無復旧方法 使用条件 使用期間1.ICT施工の実施 本工事におけるICT活用工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、ICT活用工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「ICT活用工事実施要領」による。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html発注者指定型受注者希望型工種費用の計上当初 変更- - 土工(土工・土工(1,000m3未満)・小規模土工) -※ ※ 作業土工(床掘) -- - 法面工 -※ ※- - 擁壁工 -- - 地盤改良工 -- - 基礎工 -- - 河川浚渫工 -- - 舗装工 -- - コンクリート堰堤工 -上表において、発注者指定型及び受注者希望型のどちらにも✔がない場合でも、受注者が希望する場合は、協議のうえ受注者希望型と同様の取扱とする。 なお、総合評価落札方式(簡易型Ⅱ)においては、受注者希望型の欄に✓を付した工種を評価対象とする。 有3次元データは作成していないため、新たに作成する必要がある。 ✔ 無その他- - 舗装工(修繕) -- - 構造物工(橋梁上部、橋梁・橋台) -本工事におけるBIM/CIMの活用は、第6条に記載のとおり。 3.用地関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 2 -~ ~~ ~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~5.安全対策関係 1.交通安全施設等の指定の有無施設の種類 対象工種 設置期間 施設の内容等3.防護施設必要性の有無危険要因 施設の種類・名称 施設の規格 設置期間2.近接施工の有無 施設の名称 管理者 範囲 協議状況 条件・制限等の内容4.保安設備、保安要員配置の指定の有無保安設備・保安要員 対象工種 配置場所 規格・規模 設置期間及び時間帯交通誘導員 防護柵工、地覆工 工事区間前後 2人/日5.発破作業等制限の有無制限される範囲 制限の内容 制限される期間・時間 その他6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無危険要因 対象工種 施設の規格・規模1.指定仮設の有無2.仮設道路設置の有無設置場所 規格・構造 安全施設設置区間 安全施設の内容条件等1.搬入路としての一般道路指定の有無搬入経路 使用期間 使用時間帯 制限の内容使用中の管理の内容 使用後の補修の内容7.仮設備関係6.工事用道路関係2.部分指定仮設の有無仮設物の名称・規格 数量 設置期間維持補修の内容 工事終了後の処置3.他の工事への引渡しの有無仮設物の名称・規格 引渡し工事名 引渡し時期 条件等仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等5.構造及び施工方法指定の有無仮設物の名称 仮設物の規模 使用材料 施工方法引継ぎ時期 条件等4.引継ぎ使用の有無仮設物の名称 設置工事名 設置工事施工者 引継ぎ時確認事項6.設計条件指定の有無仮設物の名称 設計条件 その他明示事項 内容有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 3 -*搬出量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 *搬入量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 2.建設発生土の搬入本工事において使用する建設発生土の搬入は、以下のとおりである。 なお、搬入完了後、発生場所の管理者等に対し受領書を交付すること。 搬入元の情報名称等所在地管理者運搬距離その他条件8.建設副産物関係搬入する土砂土質区分搬入量(m3)*利用用途搬入時期その他法令等設計上の取扱い搬出時期その他条件搬出量(m3)*利用用途法規制等の有無盛土規制法該当の有無許可・届出許可番号等土地所有者等の同意土壌汚染対策法搬出先の情報名称等所在地管理者運搬距離1.建設発生土の搬出本工事において発生する建設発生土の搬出は、以下のとおりである。 なお、搬出作業完了後、搬出先の管理者等に対し受領書の交付を求めること。 搬出する土砂土質区分4.建設廃棄物の有無 下記の所在地にある処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。 実際に搬出先とする処分場については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 種別無筋Co殻鉄筋Co殻再生処理施設所在地七戸町七戸町運搬距離9.9km3.5km発生量0.1t1.5t明示事項 内容種別鉛・PCB含有塗装片、ケレンかす発生量 運搬距離0.1t 50.7km最終処分場所在地八戸市3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無種別 減量化の内容 再利用の方法 その他その他5.建設副産物の有無 下記の所在地にある処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。 実際に搬出先とする処理施設については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 その他7.産業廃棄物税計上の有無本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する6.再生資材利用の有無再生資材の名称 規格 使用箇所有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 4 -~ ~ ~11.その他~ ~ ~明示事項 内容9.工事支障物件等1.占用物件等の工事支障物件の有無支障物件名 管理者名 場所 協議の状況 移設時期工事方法 条件等2.占用物件工事との重複施工の有無占用物件名 管理者名 重複する工種 重複する期間 対応内容削孔数量 削孔延長 10.薬液注入関係1.薬液注入工事の有無設計条件 工法区分 材料種類 施工範囲注入量 注入圧 その他2.周辺環境影響調査の有無調査項目 採取地点 採取回数 報告書の有無2.工事現場発生品の有無品名 数量 引渡し場所 引渡し時期 運搬距離保管方法 積込・運搬方法1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無種類 数量 保管・仮置き場所 期間返納場所 3.支給材料及び貸与品の有無品名 数量 構造・規格等 引渡し場所使用目的・箇所 条件 引渡し時期 その他※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。 5.各種調査の有無 調査名称 内容 その他4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無工事番号 工事名 場所※共通仕様書に基づき協力すること支給材料貸与品有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 5 -~ ~ ~現場環境改善の実施について 現場環境改善費の計上方法発注者による実施内容の指定8.部分引渡しの有無指定部分 引渡し時期9.部分使用の有無 使用箇所 使用期間 その他明示事項 内容7.中間検査の有無 工種等 検査時期 その他6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無工種等 検査時期 その他足場使用工種 足場解体前11.その他当初 変更対象 ✔11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無材料名 工事段階 備考安全設備関係 無(任意)営繕設備関係 無(任意)地域連携 無(任意)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html10.工事現場の現場環境改善本工事における現場環境改善の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、現場環境改善の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「現場環境改善実施要領」による。 当初 変更備考13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無材料名 工事段階 備考12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無材料名 工事段階 備考16.地盤情報登録の有無本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。 詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ(https://ngic.or.jp/)参照のこと。 11.その他15.工事調整会議開催の有無工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。 14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無工種名 工事段階率計上 ✔対象外 積上げによる計上 -計上していない実施項目 指定の有無 指定する内容仮設備関係 無(任意)有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 6 -【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/nintei_recycle.html11.その他 - 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 資材名 規格 調達地域等11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督職員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。 ※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の環境政策課ホームページに掲載しています。 11.その他 - 18 1日未満で完了する作業の積算(1) 詳細については「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。 (2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。 (3) 下記などの1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。 ・通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合 ・「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合(4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。 実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。 営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。 3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。 4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。 本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 8.疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.htmlhttps://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html11.その他 - 20 労働者確保に要する間接費の設計変更1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。 - 7 -(2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。 ⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 ●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、変更時に計上するものとする。 11.その他 - 21 快適トイレの導入について(6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページをご覧ください。 (1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。 (4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 (5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。 https://www.mlit.go.jp/tec/kankyouseibi.html- 8 -(1) 植生工材料(参考)名称トールフェスクオーチャードグラスクリーピングレッドフェスクめどはぎよもぎやまはぎ肥料 高度化成ファイバー類(2) 河川景観に配慮したコンクリートブロック勾 配: 1 :設計流速: m/s(3) その他0.14 kg第3条 設計変更の手続設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-14から1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。 100m2 当り規格・寸法・材質 数量 単位 備考材料名 規格・寸法・材質 適用工種 備 考 本工事で使用する河川景観に配慮したブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督職員の承諾を得ること。 0.03 kg0.02 kg0.05 kg0.78 kg0.22 kg第4条 使用材料の品質規格等 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。 種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督職員の承諾を得ること。 NPK 15-15-15 18.00 kg24.00 kg- 9 - 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督職員の承諾を受けることとする。 第8条 資源有効利用促進法省令に基づく建設副産物の取扱いについて1 コブリス・プラスの活用2 建設発生土の搬出に係る事前確認3 再生資源利用(促進)計画書の作成4 再生資源利用(促進)計画書等の掲示5 建設発生土の運搬を行う者に対する通知6 建設発生土に係る受領書の交付7 再生資源利用(促進)実施書の作成8 作成書類の保管 全ての工事は、コブリス・プラスの登録対象工事であり、受注者は、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかにコブリス・プラスにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 受注者は、建設発生土を工事現場から搬出する場合、再生資源利用促進計画の作成に先立ち、工事現場における土壌汚染対策法等に基づく手続きの状況や、搬出先における盛土規制法等による規制の有無及び許可等について、法令等に基づき確認しなければならない。 また、確認結果は3の再生資源利用促進計画書に添付して提出するものとする。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書は、コブリス・プラスを使用して作成し、施工計画書にその写しを添付して提出するものとする。 なお、施工計画書の作成が不要な工事及び記載内容に変更が生じた場合は、工事打合簿に添付して提出するものとする。 受注者は、3において作成した再生資源利用(促進)計画書及び2において作成した確認結果票の写しを工事現場内の公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。 受注者は、建設発生土の搬出を他の者に委託しようとする場合、運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画書の内容及び3の確認結果を通知しなければならない。 建設発生土を搬出した工事の受注者は、建設発生土の搬出が完了したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督職員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。 また、建設発生土を受け入れた工事の受注者は、受領書の交付を求められた際は、受領書を交付しなければならない。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進実施書及び再生資源利用実施書は、コブリス・プラスを使用して作成し、監督職員に提出するものとする。 受注者は、6において受領した受領書及び7において作成した再生資源利用(促進)実施書を工事の完成日から5年間保管するものとする。 第7条 排出ガス対策型建設機械- 10 - <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekoutaisei.html <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/enkakurinjo.html <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html <整備企画課HP> https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html施工体制の自己点検遠隔臨場による施工検査等工事書類の標準化工事情報共有システムについて受注者は、共通仕様書第1編1-1-10「施工体制台帳」において提出が義務付けられている施工体制台帳について、「青森県県土整備部建設工事施工体制点検要領」に基づき施工体制の自己点検を実施し、施工体制台帳並びに確認・点検した第1号様式、第2号様式、第3号様式及び第4号様式を監督職員に提出するものとする。 第9条 その他の特記事項 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。 特記事項 特記事項の内容完成検査申請等 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督職員に報告のこと。 伐木・抜根材の有効利用伐木、除根等により発生した伐木・抜根材を有用物として、有効利用する一般の希望者へ提供するので、伐木・抜根材を樹種・部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、1m未満のものを含めて集積し、整然と保管すること。 伐木・抜根材の発生情報を各県土整備事務所のホームページから公表するので、樹種・部位別の個数、重量、引渡期間、引渡場所、現場代理人の連絡先等を監督職員へ速やかに報告し、保管状況写真を提出すること。 引渡期間を経過した伐木・抜根材は、再資源化処理場へ搬出するなど適正に処理すること。 青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。)受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。)法第18条第1項の規定による報告については、再資源化等が完了したとき、当該報告を監督職員に対して行うものとする。 青森県が管理する道路(道路法に基づく道路)について、新設・改築・維持・修繕の舗装工事を行う際は「舗装工事における工事記録作成要領」に基づき工事記録を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(作成要領や提出様式の電子データ)の提供を受けること。 石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議の上、設計変更で見込むものとする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。 暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 舗装工事における工事記録の作成「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について 受注者が建設キャリアアップシステムを利用する場合、利用に必要な費用の一部を計上する。 準備・後片付け期間を除く施工期間に毎週土曜日に行われる「週休2日制普及促進DAY」が含まれる全ての工事の受注者(現場代理人等)及び下請負人は回答に協力すること。 週休2日制普及促進DAYアンケートの提出https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/CCUS.html <整備企画課HP>建設キャリアアップシステムの活用https://forms.office.com/r/uUn9bnSZE8?origin=lprLink 【回答用URL】建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第12条第1項の規定について、説明書は契約時に契約事務担当職員に提出するものとする。 対策工事報告書の作成青森県橋梁アセットマネジメント運営マニュアル(案)に定める対策工事報告書(様式1,2,3)を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(提出様式の電子データ)の提供を受けること。 この工事では工事情報共有システムを利用することを原則とする。 なお、通信環境が確保できない場合など、工事情報共有システム利用基準で対象外とすることができる場合に該当するときは、監督職員とシステムの利用について協議すること。 工事情報共有システム利用基準受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。 低入札調査契約低入札価格調査制度により落札された場合は、契約から14日以内に法定福利費を明示した工事打合簿を監督員へ提出すること。 また、 施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。 本工事は、通信環境を構築できない場合を除き、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。 建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部法定外労災保険の契約石綿障害予防規則に基づく工事「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。 ただし、国様式の「工事名」欄には、「工事番号」と「工事名」を記載すること。 - 11 -青森県県土整備部発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。 1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。 4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについて1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。 ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。 (2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8cmを12cmと読み替える。 ※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。 2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。 スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。 ウィークリースタンスの推進について 本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 1.打ち合わせ時間の配慮打ち合わせは、勤務時間内におこなう。 2.資料作成依頼の配慮資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。 ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 - 12 -第10条 提出書類(1) 契約書に基づいて必ず提出する書類提出先建設管理課 1 部建設管理課 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(2) 契約書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先建設管理課 1 部建設管理課 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(3) 仕様書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部 部1 部監督職員 1 部(4) 仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部建設管理課 1 部工 事 履 行 報 告 書 毎月1回監督職員の指定する日 11条工 事 工 程 表 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条現場代理人等通知書 着 工 時 10条名称 提出期日 部数 条項 備考請 負 代 金 内 訳 書 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条 3条(A)(B)適用の場合現場代理人等変更通知書 必 要 の 都 度 10条請 求 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 32条名称 提出期日 部数 条項 備考毎月1部提出のこと完 成 届 工事完成の日から5日以内 31条引 渡 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 31条工 期 延 期 届 必 要 の 都 度 21条支 給 品 受 領 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条貸与品借用(返納)書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条材 料 確 認 書 必 要 の 都 度 13条確 認 ・ 立 会 依 頼 書 必 要 の 都 度 14条※1 請負金額1,000万円以上。 (ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)建設業退職者共済組合掛金収納書(発注者用)契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以 内第1編1-1-41火 薬 類 使 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-28 非火薬品(破砕薬)含む事 故 報 告 書 発 生 時 第1編1-1-30監督職員 工 事 写 真工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-19再生資源利用促進計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生資源利用実施書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19備考再生資源利用促進実施書 工 事 完 成 後 速 や か に工 事 打 合 簿 必 要 の 都 度 第1編1-1-7再生資源利用計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19名称 提出期日 部数 条項現 場 発 生 品 調 書 引 き 渡 し 時 第1編1-1-18施 工 体 制 台 帳施 工 体 系 図下請負契約締結後速やかに 第1編1-1-11名称 提出期日 部数 条項 備考施 工 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-5 ※1工事写真全部(CD-R)着工前・完成のみ施 工 管 理 図 表工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-24第1編1-1-19支 給 品 精 算 書工 事 完 成 時(完成前に精算可能な場合はその時点)第1編1-1-17- 13 - 様式例令和 年 月 日商号又は名称代表者氏名受任者氏名レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4・5細別・規格単位 数量 金額(円) 摘要橋梁保全工事式 1橋梁付属物工式 1橋梁用高欄工式 1橋梁用高欄 m 27橋梁補修工式 1橋梁地覆補修工式 1橋梁地覆とりこわし m3 1断面修復工式 1左官工法 ポリマーセメントモルタル構造物 1表面処理工式 1表面含浸工シラン系けい酸リチウムハイブリッドm2 24金属パテ補修工式 1金属パテ補修工式 1現場塗装工式 1橋梁塗装工式 1素地調整 塗膜剥離、1種ケレンm2 67下塗 有機ジンクリッチペイントm2 67下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)m2 67中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用m2 67上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料m2 670 0 0 0 0 0 0 0 0 工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事 積算担当者氏名≪本工事費≫施工数量 N= 1 橋0工事費内訳書 印 工事番号 第59号商号又は名称代表者氏名受任者氏名レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4・5細別・規格単位 数量 金額(円) 摘要 工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事 積算担当者氏名 印 工事番号 第59号構造物撤去工式 1運搬処理工式 1殻運搬 無筋・鉄筋Co殻m3 1殻処分 無筋・鉄筋Co殻m3 1現場発生品運搬 スクラップt 1橋梁足場等設置工式 1橋梁足場工式 1足場工m2 60仮設工式 1鉛対応環境対策工式 1鉛対応環境対策資機材式 1交通管理工式 1交通誘導警備員 人日 10直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費式 1安全費式 1鉛対応安全衛生保護具式 1現場環境改善費式 1現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 10 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0商号又は名称代表者氏名受任者氏名レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4・5細別・規格単位 数量 金額(円) 摘要 工事名 下鳥谷部橋橋梁補修工事 積算担当者氏名 印 工事番号 第59号工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1合計(消費税抜き)式 1注1 記入は、設計図書に規定する工事内容に基づき行うこと。 (「値引き」等、県の積算項目にない項目は計上しないこと。)2 受任者氏名を自署する場合においては、押印を省略することができる。 3 合計(消費税抜き)が入札書の金額と一致するものであること。 事務連絡参 加 者 各 位 七戸町財政課入札執行に関する補足説明について いつもお世話になっております。 今回執行の入札について若干の補足をしますのでご確認をお願いします。 ご不明な点は下記担当までご連絡ください。 1.縦覧設計確認書及び質疑応答書の提出について 縦覧設計確認書及び質疑応答書は、特記仕様書に定めのない場合は縦覧期間最終日の前日の正午までに財政課へ提出してください。 ただし、質疑応答書は、質疑がある場合のみ提出してください。 【提出方法】持参又は郵送等により提出してください。 ※ 前日までにFAXし、入札当日に原本持参でも可。 2.委任状の提出について 入札当日、代表者以外の方が入札に参加する場合は、委任状を持参ください。 3.入札書について 入札は、消費税抜きの金額を記入してください。 入札は、入札書を封筒に入れて入札箱へ投函します。 (封かんは、しない)4.内訳書の提出について 内訳書は、入札と同時の提出となります。 別紙「工事費等内訳書の取扱いについて」を熟読の上、内訳書提出の際には十分留意してください。 (内訳書の合計金額(税抜)と入札金額は一致しなければなりません。 )5.入札辞退について条件付き一般競争入札参加資格審査申請書を提出した後に、入札を辞退する場合は入札執行前までに辞退届(任意様式)を提出してください。 6.入札書等の様式について契約書及び約款の様式は、町ホームページに掲載しています。 http://www.town.shichinohe.lg.jp/jigyo/nyuusatsu/download/kensetsu.html『お問い合わせ先』〒039-2792青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課 豊川TEL 0176-68-2117 FAX 0176-68-2804E-mail naoki-toyokawa@town.shichinohe.lg.jp工事費等内訳書の取扱いについて七戸町役場 財政課 町が行う入札において、工事費内訳書または積算内訳書の提出を求めていますが、平成19年4月1日以降、その取扱いの一部を変更しました。 工事費等内訳書の提出に当たって、以下の事項に注意してください1 工事費等内訳書の内容 工事費等内訳書は、以下により作成してください。 (1) 商号又は名称、代表者氏名、入札案件名(工事(業務)番号、工事(業務)名)及び積算担当者氏名を記載の上、代表者印を押印してください。 委任を受けた者が入札する場合にあっては、代表者氏名のほか、受任者氏名を記載の上、受任者印を押印してください。 なお、氏名を自署する場合は、押印を省略することができます。 (2) 設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における種目別内訳書及び科目別内訳書、建築・営繕業務等にあっては、業務委託仕様書。以下同じ)に規定する工事(業務)内容の項目により、数量及び金額を記載したものとしてください。 (3) 「値引き」等の減額に係る項目は計上しないでください(「値引き」後の金額で積算するなど、設計図書に規定する工事(業務)内容の項目により記載してください。 )。 (4) 工事費等の内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と一致しなければなりません。 (5) 提出に当たっては、欠落、記載誤り、計算誤り等がないか、確認してください。 2 工事費等内訳書の取扱い 工事費等内訳書を提出しない場合、又は工事費等内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札者心得書第6条第6号の入札条件違反した入札に該当し、入札を無効としますので注意してください。 ① 入札案件名及び提出業者(入札参加者)名に誤りがある場合(ただし、軽微な誤記を除く。)② 設計図書に規定する工事(業務)内容の項目(工種、数量等)に基づいていない場合③ 数量又は金額が記載されていない場合④ 工事費等内訳書の合計金額(消費税抜き)が入札金額と一致していない場合(「値引き」等の処理(調整)による一致は認めない。 )⑤ 計算が整合していない場合⑥ その他工事費等内訳書の内容が著しく不適当と認められる場合3 その他(1)低入札価格調査制度対象工事における調査基準価格未満の入札があった場合など、調査の必要が生じた場合は、工事費内訳書の内容について説明を求める場合があります。 (2)工事費等内訳書の内容を確認した結果、談合等の不正行為があると疑うに足りる事実を得た場合は、入札を中止することがあります。 縦 覧 設 計 確 認 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様 商号又は名称 ○○株式会社 代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 記工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○閲 覧 者 氏 名 ○○○○ ○印 印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 質 疑 応 答 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様 商号又は名称 ○○株式会社 代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○ 下記のとおり質問しますので回答ください。 記質 疑 事 項回 答 内 容 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所 七戸町字森ノ上131-4商号及び名称 ○○株式会社代表者氏名 代表取締役 ○○○○ ○印委 任 状 今般、都合により ○○○○ ○印印 を代理人と定め下記の入札に対する一切の権限を委任します。 記工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所 七戸町字森ノ上131-4商号及び名称 ○○株式会社代表者氏名 代表取締役 ○○○○ ○印 印(代理人 ○○○○ ○印 印)入 札 書金 額百千円 (金額の前に¥を付すこと。)工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)である。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 設計書類を縦覧した方の氏名を記入し、押印(認印可)してください。 記 入 例(質疑がある場合のみ提出)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 質疑がある場合はその内容を記入してください。 記 入 例(代表者以外の方が入札に参加する場合)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 入札金額理(消費税抜き)を記入してください。 入札者心得書(競争入札の参加者の資格)第1条 競争入札には、当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者は、参加することができない。 2 競争入札に参加しようとする者は、次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、3年以内で町長が定める期間入札に参加することができない。 その者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者も、また同様とする。 ただし、特別な理由があると認められる場合は、この限りでない。 (1) 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 (2) 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 (3) 落札者が契約(仮契約)を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 (4) 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 (5) 正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 (6) この項(この号を除く。)の規定により競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用したとき。 (一般競争入札参加の申出)第2条 一般競争入札に参加しようとする者は、当該一般競争入札に係る公告において指定した期日までに、前条第1項に規定する者でないことを確認できる書類及び当該公告において指定した書類を添えて、契約担当者等にその旨を申し出なければならない。 (入札保証金)第3条 入札者は、入札書提出前に、見積る契約金額の100分の5以上の入札保証金を出納員又は分任出納員に納めなければならない。 ただし、入札保証金の納付を免除された場合は、この限りでない。 2 前項の入札保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供することによって、これに代えることができる。 (1) 政府の保証のある債券(2) 金融機関が振り出し、又は支払保証をした小切手(3) 銀行、株式会社商工組合中央金庫、農林中央金庫又は全国を地区とする信用金庫連合会の発行する債券(以下「金融債」という。)(4) その他町長が確実と認めた担保3 前項の担保の価値は、次の各号に掲げる担保について当該各号に掲げるところによる。 (1) 国債及び地方債 政府ニ納ムヘキ保証金其ノ他ノ担保ニ充用スル国債ノ価格ニ関スル件(明治41年勅令第287号)の規定及びその例による金額(2) 政府の保証のある債券及び金融債 額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは、発行価額)の8割に相当する金額(3) 金融機関が振り出し、又は支払保証した小切手、小切手の券面金額(4) その他町長が確実と認めた担保 別に定める額4 入札保証金(入札保証金の納付に代えて提供された担保を含む。以下この条において同じ。)は、開札が終った後に還付する。 ただし、落札者に対しては、契約(仮契約)を締結した後に還付する。 5 落札者は、入札保証金を契約保証金の一部又は全部に充当することができる。 6 落札者が契約を契約(仮契約)しないときは、入札保証金は町に帰属する。 (入札等)第4条 入札に参加する者は、仕様書、図面、契約書(仮契約書)案、現場等を熟覧の上、入札しなければならない。 この場合において、仕様書、図面、契約書案、現場等について疑点があるときは、関係職員の説明を求めることができる。 2 入札者は、入札書を封筒に封入の上、入札者の氏名を表記し、公告又は通知書に示した時刻までに、入札箱に入れなければならない。 3 入札者は、その提出した入札書を書換え、引換え又は撤回することができない。 4 入札者が代理人により入札する場合は、入札前に委任状を提出しなければならない。 5 入札者又はその代理人は、同一の入札において、他の入札者の代理人となることができない。 6 入札者は、契約担当者等から入札金額の内訳を記載した書面の提出又は提示を求められたときは、これに応じなければならない。 7 入札者は、郵便入札による場合は、公告又は通知書に示した提出期限までに、公告又は通知書に示した提出場所に到達するように入札書を提出しなければならない。 (入札の辞退)第4条の2 一般競争入札に参加する者及び指名業者(指名競争入札の参加者に指名した旨の通知を受けた者をいう。以下同じ。)は、当該入札の執行が完了するまでは、いつでも当該入札を辞退することができる。 2 指名業者が入札を辞退しようとするときは、当該入札を辞退する旨を明記した書類を契約担当者等に提出しなければならない。 3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 (公正な入札の確保)第4条の3 入札に参加する者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 2 入札に参加する者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札に参加する者と入札する金額又は入札の意志についていかなる相談も行わず、独自に入札する金額を定めなければならない。 3 入札に参加する者は、落札者の決定前に、他の入札に参加する者に対して入札する金額を開示してはならない。 (入札の中止等)第5条 不正の入札が行われるおそれがあると認めるときは、入札を中止し、又は入札期日を延期するものとする。 (無効の入札)第6条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札の参加資格のない者がした入札(2) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(3) 公正な価格の成立を害し、又は不正の利益を得るためにした連合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(4) 入札書の金額、氏名、印影若しくは重要な文字の誤脱若しくは識別し難い入札又は金額を訂正した入札(5) 入札保証金の納付を要する場合において、入札保証金を納付しない者又は入札保証金額の納付額が不足であるもののした入札(6) その他入札条件に違反した入札(同価入札の取扱い)第7条 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじで落札を定める。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員にくじを引かせる。 (契約保証金)第8条 落札者は、契約を締結するまでに、契約金額の100分の5(1件200万円を超える工事の請負契約にあっては、10分の1)以上の契約保証金を出納員又は分任出納員に納付しなければならない。 ただし、契約保証金の納付を免除されたときは、この限りでない。 2 前項の契約保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供させることによってこれに代えることができる。 (1) 第3条第2項第1号から第3号までに掲げる有価証券(2) 銀行若しくは町長が確実と認めた金融機関の保証又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証(3) その他町長が確実と認めた担保3 前項第2号の担保の価値は、その保証する金額とする。 4 第3条第3項の規定は、契約保証金についてこれを準用する。 (契約書の取り交わし)第9条 落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約書(仮契約書)を取り交わさなければならない。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 2 落札者が前項の期限(締結延期の承認を受けたときは、その期限)までに契約書(仮契約書)を取り交わさないときは、落札者としての地位を失うものとする。 (保証人)第10条 落札者は、契約(仮契約)を締結するときは、建設工事若しくは1件200万円を超えない製造の請負の場合又は物品の買入れの場合を除き、自己と同等以上の資格及び能力を有する保証人を立てなければならない。 (契約書(仮契約書)の提出部数)第11条 落札者は、契約書(仮契約書)を2通(保証人を置く場合は3通)契約担当者等に提出しなければならない。 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印契 約 保 証 金 免 除 申 請 書 に係る契約保証金を次の理由により免除してくださるよう申請します。 (理由)1.保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結している。 2.保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約を締結した。 3.過去2年の間に、国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を、次のように2回以上にわたって締結し、かつ、誠実に履行した。 契約結の相手方契 約 名契約金額契約年月日履行年月日備 考注1 保険会社との間に履行保証保険契約を締結している場合は、当該履行保証保険契約に係る保険証券を添付すること。 2 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約を締結している場合は、当該履行保証委託契約に基づく保険会社の履行保証証券を添付すること。 3 国又は他の地方公共団体との契約に係る実績については、その実績に係る証明書を添付すること。 4 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 縦 覧 設 計 確 認 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様商号又は名称代表者氏名 印 下記入札に係る設計書について、閲覧いたしました。 記業 務 番 号 第 号件 名 閲 覧 者 氏 名 印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 質 疑 応 答 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様商号又は名称代表者氏名 印業 務 番 号 第号件 名 下記のとおり質問しますので回答ください。 記質 疑 事 項回 答 内 容 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印(代理人 印)(代理人の場合は、委任状を提出すること)入 札 書金 額百千円(金額の頭部に¥印を付けてください。)工 事 番 号 第 号工 事 名 工 事 場 所 上北郡七戸町字備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)である。 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号又は名称代表者氏名 印委 任 状 今般、都合により 印 を代理人と定め下記の入札に対する一切の権限を委任します。 記業 務 番 号 第 号 件 名 業 務 場 所 上北郡七戸町字 令和 年 月 日 七戸町長 田 嶋 邦 貴 様住所商号及び名称代表者氏名 印入 札 辞 退 届 今般、都合により下記入札を辞退します。 記工事番号 第 号件 名 辞退理由

青森県七戸町の他の入札公告

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案件名公告日
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