ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年8月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事
1鳴門市企業局公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6、地方公営企業法(昭和27年法律第292号)、地方公営企業法施行令(昭和27年政令第403号)の規定により、次のとおり公告する。令和7年8月6日鳴門市公営企業管理者 企業局長 近藤 伸幸1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事(2) 工 事 箇 所 鳴門市撫養町大桑島(3) 工 事 概 要 ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事既存建築物(ウズホール)のトイレ増築工事 一式既存建築物(ウズホール)と同一敷地内に設けるトイレの新築工事 一式電気設備工事 一式、サイン等の工事 一式(4) 工 事 期 間 契約締結日の翌日から令和8年2月20日まで(5) 設 計 金 額 34,990,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 34,990,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。)(8) そ の 他① この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。② この入札は、最低制限価格制度を適用する。③ この入札は、価格競争落札方式により執行する。④ この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱うこととする。⑤ その他、入札にあたっての留意事項を建設工事入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」)に示す。2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和7年8月6日(水)~令和7年8月22日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和7年8月6日(水)~令和7年8月22日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和7年8月7日(木)~令和7年8月14日(木)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和7年8月18日(月)~令和7年8月22日(金)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は書面によることとし、様式は任意とする。書面は持参又は郵送に2より提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。(2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和7年8月13日(水)午前8時30分~令和7年8月19日(火)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和7年8月20日(水)午前8時30分~令和7年8月22日(金)正午電子入札システム開札執行 令和7年8月22日(金)午後1時30分 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の建設工事入札参加資格業者名簿に鳴門市に主たる営業所を有する者として登載されている者であること。(2) 令和7年度における本市登録の建築一式工事の格付けが、特A又はAの者であること。(3) 当該工事の請負金額及び下請金額(総額)に応じて決定される要件を満たす技術者を当該工事に配置できること。なお、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。(4) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。また、入札書提出を行う際、(3)に規定する工事費内訳書を同時に提出しなければならない。(1) 確認資料次に掲げる書類を提出すること。作成方法等は、共通公告の3を参照すること。① 入札参加資格確認票(様式2)② 配置予定技術者の資格及び工事経験(様式4)③ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)確認資料②の配置予定技術者は、3人まで提出することができる。ただし、落札候補者として決定された場合は、記載技術者から配置するものとし、開札から落札決定までの間に配置予定技術者を当該工事に配置できなくなった者の入札は失格とする。なお、工事名称等及び工事概要等については記載する必要はない。また、落札候補者となった時点で、他の工事に従事している場合は、「工事完了誓約書」(別添様式)を提出することとする。3確認資料③は、本市の入札参加資格業者名簿に登載された業者のうち、資本関係又は人的関係に該当する全ての業者を記載すること。該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に〇をつけて提出すること。なお、資本関係又は人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。(2) 落札候補者として決定された者は、共通公告3に掲げる追加書類のうち必要なものを提出すること。なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。(3) 工事費内訳書工事費内訳書(任意様式)を提出すること。なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。(ア)入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る工事費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の工事費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。いずれの場合も、当該入札に係る「工事名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」を明記すること。(イ)作成した工事費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。(ウ)添付する工事費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に工事費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。(エ)提出した入札書記載の入札金額と工事費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。
5 契約等に関する事項(1) 請負金額100万円以上は、建設業退職金共済組合の掛金収納書を要する。(2) 請負金額500万円以上は、任意労災加入証明書を要する。6 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161)(2) 入札参加資格及び工事内容に関すること鳴門市撫養町大桑島字濘岩浜48-1鳴門市企業局ボートレース事業課 (電話 088-685-8111)
仕 様 書本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(建築工事編)、(電気設備工事編)並びに(機械設備工事編)に準拠完成するものとする。
折板葺アルミニウム笠木ALC外壁パネル鋼板パネル ・・・・地表面粗度区分風速(VO) ※・ ・・ 30Ⅰ Ⅱ適用基準等 2一般事項 1章 項目 特記事項1一 般 共 通 事 項工事概要 Ⅰ1建築工事仕様 Ⅱ共通仕様特記仕様1 21)2)3)特記事項は、 ・ 印のついたものを適用する。・ 印のつかない場合は、※ 印のついたものを適用する。・ と ※ 印のついた場合は、共に適用する。
項目は、番号に 印のついたものを適用する。
建築材料等 材料の品質等 6環境への配慮7 室内の空気中の化学物質濃度の測定測定対象物質ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3・0.08ppm)スチレン(濃度指針値 220μg/m3・0.05ppm)トルエン(濃度指針値 260μg/m3・0.07ppm)エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3・0.88ppm)キシレン(濃度指針値 870μg/m3・0.20ppm) ※※※※※測定する室等:( )採取方法:吸引方式又は拡散方式とし、拡散方式では8時間採取する。
測定結果等報告書の提出次の事項を記載した報告書を2部提出する。
完成時から測定日までの日数}日射進入状況、測定年月日・時間,窓の開閉状況、機械換気量、工事総揮発性有機化合物の測定 ・測定結果試料採取方法、測定方法、使用した測定機器・・ ・有機化合物測定仕様書による。
測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
試料採取時の状況{気温・湿度(室外・室内)、天候、風の状況、測定方法,測定物質及び測定か所等については、別図に定める総揮発性「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。
特別な材料の工法8建築基準法による風圧力等の指定91一 般 共 通 事 項5 電気保安技術者 適用する ※ 適用しない 1一 般 共 通 事 項工 事4業 地継 手 ※ アーク溶接継手又は建築基準法の規定に基づき認定された無溶接継手杭の施工法先端部形状杭打機の種類騒音・振動の測定場所打ちコンクリート杭地業コンクリートの種別掘削工法工法( 地盤改良床下防湿層ポリエチレンフィルム厚0.15㎜重ね幅縦横とも250㎜以上とし、地中梁がある場合は、250㎜のみ込みとする。
A種ポリスチレンフォーム3種b 厚25mm+砂30mm敷き込みとし、施工範囲は建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成17年度版)図7-01-1による。
土間スラブ(土間コン)下断熱材砂利地業・・ 閉塞平坦型 ・ 開放型(旧建築基準法第38条の規定に基づき認定された工法)ハンマーの種別パイルドライバー 三点支持式クローラークレーン ※ドロップハンマー ・ ※ 油圧パイルハンマー行う ・B種 ・ A種 ・・ アースドリル工法 ※ 安定液使用リバース工法オールケーシング工法 ・・孔内の水張り ※ 行う ・ 行わない) ・2 3 4 5 6鉄筋の種別工 事5鉄 筋1・・・ ・ 金属板葺粘土瓦葺ガラスブロックアルミニウムパネル適用工事 建築基準法の指定以下の該当工事鉄筋工事コンクリート工事該当する作業がある以下の職種(作業)のすべて鉄筋施工(鉄筋工事作業)型枠施工(型枠工事作業)コンクリート圧送(コンクリート圧送工事作業)とび(とび作業)適用工事種別 適用技能士検定職種(作業)鉄骨工事ブロックALCパネル工事防水工事ブロック建築(補強コンクリートブロック作業)ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)防水施工 アスファルト防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塗膜防水工事作業シーリング防水工事作業・・・・・・・ ・・・・石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事内装仕上施工(鋼製下地作業)左官作業サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)ガラス施工(ガラス工事作業)自動ドア施工(自動ドア施工作業)かわらぶき(かわらぶき作業)スレート施工(石綿スレート工事作業)建築板金(内外装板金作業)建築大工(大工工事作業)タイル張り(タイル張り作業)石材施工(石張り作業) ・・・・・・・・・・・カーテンウォール工事・ カーテンウォール施工・・ 金属製カーテンウォール工事作業PCカーテンウォール工事作業塗装工事 塗装(建築塗装作業) ・内装工事造園(造園工事作業) 植栽工事内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業鋼製下地工事作業ボード仕上工事作業カーテン工事作業・ ・・・・・規格名称鉄筋コンクリート用棒鋼種類の記号 径(㎜)SD295ASD345 D19以上※※※※溶接金網使用箇所( )鉄筋の継手D16以下2 3接合方法 径(㎜) 施工箇所※※重ね継手ガス圧接D16以下D19以上 梁、柱の主筋耐久上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さ4施工箇所等 表5.3.5の値に加える寸法(㎜)杭頭の補強柱の帯筋はり貫通孔の補強圧接完了後の抜取試験試験方法 ※ 超音波探傷試験6コ ン ク設計基準強度補強形式 ※ ・ M型 H3形以上 ・ MH型5 6 7 8 1リ | ト 工 事・ ・※242118レディーミクスコンクリート種別 ※ Ⅰ類スランプ 基礎、基礎梁、土間スラブ柱、梁、スラブ、壁※ 15cm※ 18cm打放し仕上げの種類2 3 4・ ・※A種B種C種5 セメントの種類Fc(N/mm2)種別適用箇所適用箇所工事名称特記事項に記載の ( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
1011 技能士設計GL(1.4.2)(1.4.1)(1.5.9)(8.4.3)(8.5.3)(13.2.3)(13.3.3)(13.4.3)(14.7.3)(16.13.5)(1.5.2)(4.3.6)(4.4.4)(4.3.2)(4.4.2)(表4.4.2)(図4.4.1)(4.4.3)(4.3.4)(4.3.5)(4.5.3)(表4.5.1)(4.5.4)(4.6.5)(4.6.5)(4.6.2~3)(5.2.1)(表5.2.1)(5.2.2)(5.3.4)(5.3.5)(別図1.1)(図1.1)(別図2.2)(図2.2)(別図7.1)(表7.1~7.3)(5.4.9)(6.1.4)(6.1.5)(表6.1.1)(6.2.3)(表6.2.1)(6.2.5)(表6.2.3)(6.3.2)・・・・工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、工事監理者に報告の上、指示に従うこと。
請負業者は、工事監理者と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。
・ ・※ 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。
特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの、又はこれらと同等のものとする。ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
※ ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。
・普通合板、複合フローリング等・パーティクルボード、MDF(中質繊維板)・クロス類・内装工事に使用する塗料及び接着剤:日本農林規格(JAS)F☆☆☆☆:日本農林規格(JAS)F☆☆☆☆:日本農林規格(JAS)F☆☆☆☆:化学物質等製品安全データ シート(MSDS)等にホルマリン 不使用が明示されたもの※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定試料採取及び測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか、拡散方式ではサンプラー製造所の定める仕様により行う。
※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については、施設管理者に依頼する。
※ 図示 ・ 現状平均地盤高・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配置する。
※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能士を配置する。
・ ・・プレボーリングの掘削深さ 掘削打撃併用工法杭先端予定レベルの上方 mのレベルまでオーガー径 杭径-50mm程度セメントミルク工法特定埋込杭工法※ 設ける※ 設ける・ 設けない・ 設けない※ 再生クラッシャラン ・ ( )※ ・ A種 ・ B種 ※ 図示※ H形※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種コンクリート用骨材の品質試験を実施する。(構造体コンクリートのみ)(アルカリシリカ反応試験(化学法)、密度試験、吸水率試験)コンクリート単位水量測定を実施する。
・ ・18cm ・・ Ⅱ類JIS G 3551規格品 線径6.0mm×網目100mm・ 引張り試験行わない ※完成図等 12完成写真 13分類※・カラー白黒サイズ※・・L撮影箇所数 部数・ 箇所枚※・※ ・ ・工事用アルバムA4版ポケット式程度フリーアルバム(台紙寸法323*270程度)提出様式2L六切り技能士を適用しないとした職種でも、1級、2級又は単一技能士の配置に努めること。
・・・・白焼二つ折製本(A2版、黒表紙金文字入)部 白焼二つ折製本(A3版、黒表紙金文字入)部 CD-R白焼二つ折製本(A1版、黒表紙金文字入)部部作成する ※1カバー文字入れ(印刷)普通コンクリート(JIS A 5308によるJIS表示許可工場の製造品)施工範囲施工図各工事の区分表による。
監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して設備工事との取合い1415 火災保険等 工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。
保険の種類 ※ 火災保険 建設工事保険 ※保険期間 工事着手から工事目的物引き渡しまで ※住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保責任16仮囲い 1作成しない ・ ・ あり(新築住宅の場合) ・ なし(新築住宅以外の場合)設ける ※仮囲いの位置及び延長は図示による。
・ 万能鋼板(H= m) ・ 波形鉄板(H= m) ・ 単管シート(H= m)シートゲート(H= ・ m ,W= m) * 箇所2仮 設 工 事サイン製作図のデータはAI及びPDFを挿入のこと。
2 工事場所3 用途地域等9 特記仕様書の範囲構造特記仕様書解体工事特記仕様書外構工事特記仕様書電気設備工事特記仕様書・・・・・・・・・植栽工事特記仕様書機械設備工事特記仕様書特記仕様書は、本特記仕様書のほか、以下の○印のもので構成する。
図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(最新版)」(以下「標準仕様書」という)による。
多雪地域の指定 ・ ・ 有 無・ ・ Ⅲ Ⅳ製本、電子データ共すべての図面(設計図、施工図、製作図)を綴じること。
334 主要用途6 工事の概要5 敷地面積入札要綱・特記仕様書による新事務所棟(各階2カ所)34・3電子データ(JWW、DXF、PDF)2内観(各室)(程度)外観4方向(昼・夜)・建設発生土の処理山留め2 3杭の種類リート杭地業既成コン 1記号 杭径(mm) 長さ(m)及び種別 設計支持力 セット数 備考試験杭本 杭(3.2.5)(3.3.1)(3.3.3)(4.3.2)(4.4.2)(4.3.2)構外に搬出し適切に処理する。
構外指示の場所に搬出する。
受入れ施設名・所在地(km)構内指示の場所に敷きならす。
構内指示の場所にたい積する。
・・ ・・ ・ プレストレストコンクリート杭(JIS規格品)・・ A種 ・ B種 ・ C種工 事4地 業護岸及び鉄道施設保護の為、山留壁を設置すること。・埋戻し及び盛土の種別種別 ・ A種 ※ B種 ・ ・ C種 D種C種の場合 建設発生土受入数量 m2発生場所1 (3.2.3)(表3.2.1) 3土 工 事危害防止交通誘導員工事監理者事務所工事表示板事業コスト表示板工事用水工事用電力工事用通路足場等 枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生有するものでなければならない。
労働省平成21年4月)」によるものとし、手すり、中さん、幅木の機能を2 3 4 5 6 7 8 910構内既存の施設構内既存の施設・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない(2.3.1)※設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する)・ ※ ※設置しない ・ ※・設置しないシート張り※ 配置する設ける(規模 m2程度 請負者事務所と同棟 ・ ・ 否) 可備品( )設置する 設置枚数 枚設置する 設置枚数 ※ 1枚 ・ 枚※ 指定しない・ 金網養生・ 配置しない・ 指定する(図示)1机x2・書棚x1・インターネット設備(LANまたはWi-fi)10・ 防音パネルその他の仮設 11・ 設けないボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事徳島県鳴門市撫養町大桑島準工業地域・既存建築物(ウズホール)のトイレ増築工事(EXP-Jで構造分離)・既存建築物(ウズホール)と同一敷地内に設けるトイレの新築工事・上記に関連する電気設備、サイン等の工事・ 発注者及び工事監理者用に、それぞれ設計図の二つ折り製本を作成する 部数は指示による年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日A-001特記仕様書(1)ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:1 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 Faxその他・2026年2月13日までに施工を完了し、同年2月18日までに芝生の復旧を行うこと。
別途工事・「ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち管工事」※監督職員又は工事監理者の指導もと、上記工事と連携を図り施工すること7 8・本工事で施工するウズホール用トイレは仮使用を予定している。
仮使用認定申請の手続きと、それに係る費用は本工事の請負費用に含む。
・2025年10月14日までは芝生広場の使用に影響のない作業のみ可能。
・レース開催中は来場客の使用を優先すること。
搬入時や必要に応じて交通誘導員の配置を行うこと。
・本工事で生じた掘削土は、場内の別のエリアに引きならしする。監督職員又は工事監理者と調整すること。
・芝生広場への進入は資材搬入時のみ可能。レース開催中は来場客の使用を優先すること。
0 1 23ÿ56789 ÿ 計算式AB 1.41 (-500-335)/2 -0.41750 -0.589BC 2.67 (-335-335)/2 -0.33500 -0.894CD 0.20 (-335+125)/2 -0.10500 -0.021DE 0.79 (125+605)/2 0.36500 0.288EF 10.49 (605+605)/2 0.60500 6.344FG 1.71 (605+95)/2 0.35000 0.597GH 1.96 (95-500)/2 -0.20250 -0.396HA 113.46 (-500-500)/2 -0.50000 -56.732合計 133 -51.403KBM±0を高さ算定の基準レベルに設定-51.403 ÷ 133 = -0.38742 改め -387ゆえに、平均地盤面の高さは、KBM-387高さ(m)平均地盤面算定表面積(m2) No. 周長(m)④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200④ トイレサインS=1/4(A4)200150 1507515015011275112200種 類 径 使用箇所 継手工法異形鉄筋( JIS G 3112 )高強度せん断補強筋丸 鋼 (JIS G 3112)溶接金網 (JIS G 3551)Ⅰ.構造設計概要1.建築物の構造内容2.使用建築材料表・使用構造材料一覧表3.地盤4.地業工事5.設備関係6.その他規格番号ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験堀 (支持層の確定)資料有り調査計画 資料有り調査計画 資料有り調査計画静的貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験標準貫入試験物理探査液状化判定PS検層杭 種 材 料 施 工 法 備 考□RC □PRC□PHC□鋼管□SC杭□H鋼□摩擦杭□□場所打ち コンクリート杭PRC(□Ⅰ種 □Ⅱ種 □Ⅲ種)PHC(□A種 □B種 □C種) □JIS□埋込み(セメントミルク工法)□打ち込み□オールケーシング □拡底杭□リバースサーキュレーション□アースドリル □ミニアース□BH □深礎 □手掴□機械堀□ □評定第 号年 月 日評定年 月 日第 号N/mm2N/mm2kg/m3kg/m3cm以下 スランプ杭径(mm) 設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 本 数 特 記 事 項セメント量単位水量鉄 筋 主筋 SDHOOP SDコンクリートFc Fq□ □ 材種□ SR235□■ 重ね継手 D16以下■ ガス圧接継手D19以上□ 溶接継手□ 機械式継手種 類 現 場 溶 接 備 考■ SS400□ STKR400■ BCR295□ SN400A■ SSC400■□ ■ SN490B,C□ SN400A,B,C□ □ SM400□ STKR490□ BCP235□ SM490B柱ダイヤフラム・BPL□ 有 ■ 無□ 有 ■無□ 有 ■ 無□ 有 ■ 無□ 有 ■ 無JIS G3101規 格 番 号 規 格 名 称 種 類 の 記 号JIS G3112 鉄筋コンクリート用棒鋼(幅止め筋)仕上げなし仕上げあり仕上げなし最小かぶり厚さ(mm)煙突等高熱を受ける部分屋 内屋 外基礎, 擁壁, 耐圧スラブ柱, 梁, スラブ, 壁擁壁, 耐圧スラブる部分土に接す土に接しない部分仕上げあり仕上げなしスラブ, 耐力壁以外の壁仕上げあり・建築設備の構造は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。
・煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート 造とすること。
・設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して 管径の3倍以上かつ5cm以上を原則とする。
・床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの 1/3 以下とし管の間隔を・特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。
・エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
であること。
・設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全 適切に支持されていること。
・諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
・各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
・必要に応じて記録写真を撮り保管すること。
・建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を 講ずること。
・建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、ボルト■ 高力ボルト□ 普通:F10T ■ 特殊:S10T 認定品( □M12 ■M16 □M20 □M22 □M24)□ 溶融亜鉛メッキ高力ボルトF8T■ 中ボルトM M□ SS400 M■ アンカーボルト〇使用箇所の詳細については別添図示とする。
□ 法第20条第二号 (□ RC造高さ20m超 □ S造4階建以上 □ 木造高さ13m超 □ 法第20条第一号 (高さ60m超)(1) 建築場所 徳島県鳴門市撫養町大桑島字北ノ浜8番2の一部、9番17、9番18 並びに大桑島寧岩濱48番の一部、48番11の一部、48番43の一部(3) 構造設計一級建築士の関与 □必要 ■必要としない □ その他) 参照して確認すること。
(4) 階数地下階地上 2階塔屋階(5) 主要用途トイレ(6) 増築計画□有()■無(7) 構造計算ルート X方向ルート 1 -( 1) Y方向ルート 1-( 1)(8) 鉄筋の継手及び定義 建築基準法施行令36条及び73条による仕様規定に準ずる事。
XY両方向共ルート 3 及び限界耐力計算の場合は、政令73条の仕様規定によ とができる。
注(3)構造設計一級建築士の関与が義務付けられる建築物については解説書等を □単位水量は185kg/m3以下、単位セメント量は270kg/m3以上とする。
(3) 鉄骨(2) 鉄筋 深さ GL-0.635m、支持層- 、長期許容支持力度 30kN/m2 注)上記表中の資料が有るものに○を記入する。
(1) 直接基礎 (1) 地盤調査資料と調査計画 □有 ( □敷地内 □近隣 ) □無 ( 調査計画 □有 □無 )試験堀 □有 □無 載荷試験 □有 □無 載荷試験 □有 □無 を参考とする。
(3) 杭基礎 支持層-杭仕様 □施工計画書承認 □杭施工結果報告書(2) 地盤改良 □浅層混合処理工法べた基礎 □深層混合処理工法布基礎試験杭 ( □有 □無 ) ( □打ち込み □載荷 □孔壁測定 ) 本鉄線の径は特記による。
(a) 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは下表による。ただし、柱及び梁の主筋にD29以上(c) 鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
1. *印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量2コンクリートの場合は、特記による。
34(注)5スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分の杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端からとする。
塩害を受けるおそれのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。
(2) 25mm (3) 隣り合う鉄筋の平均径の1.5倍(e) 鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する(f) 貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、(c) による。
鉄骨とのあきは (d) による。
(d) 鉄筋相互のあきは、下記のうち最大のもの以上とする。
ただし、特殊な鉄筋継手の場合のあきは、特記による。
(1) 粗骨材の最大寸法の1.25倍 を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。
鉄筋の末端部には、次の場合にフックをつける。
(1) 根巻き柱脚の主筋で末端部が頂部にあるもの。
(2) 杭基礎のベース筋。
(3) 帯筋、あばら筋及び幅止め筋。
なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。
(c) 鉄筋の重ね継手は、次による。
(b) 鉄筋の継手位置は、特記による。
(a) 鉄筋の継手は重ね継手、ガス圧接継手又は特殊な鉄筋継手とし、適用は特記による。
角度及び 90°折曲げ 90° 135° 180° 135°D D D D折 曲 げ 図 柱梁耐力壁1.鉄筋の材料3.鉄筋の最小かぶり厚さ及び間隔4.鉄筋の末端部5.鉄筋の継手帯筋柱かぶり厚さあばら筋梁かぶり厚さ基礎かぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さD あき間隔 風圧・地震力等に対して構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。
表1 鉄 筋表3 かぶり厚さ表4 鉄筋の折曲げ鉄筋は表1 により、種類の記号は特記による。
(b) 柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶりの厚さは、最小かぶり厚さに 10mmを加えた数値を標準とする。
有効でない仕上げのものを除く。
ものとし、仕上塗材、吹付け又は塗装等の鉄筋の耐久上「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのある表2 鉄 筋 記 号鉄筋径 異形鉄筋表 示 記 号D13 D16 D19 D22 D25 D29 D322.鉄筋の表示記号20303030304040406060**D10SR295 SR235aaフックありの場合フックなしの場合圧接継手の場合機械式継手の場合重 ね 継 手a aba ≧ 400mma は、400mm以上、かつ、( b+40 )mm以上圧接継手カップラー321. (注)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
L1L1a = 0.5 L1図5.1 フックありの場合の重ね継手の長さ (2) (1)以外の鉄筋の重ね継手の長さは、表5.1による。
(1) 主筋及び耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。特記がなければ、大きい値とする。
40d(軽量コンクリートの場合は50d)と表5.1の重ね継手長さのうちなお、先組工法等で、柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、特記による。
(3) 隣り合う継手の位置は、表5.2による。ただし、壁の場合及びスラブ筋でD16以下の場合は除く。
表5.1 鉄筋の重ね継手の長さ表5.2 隣合う継手の位置構 造 部 分 の 種 別2124, 2730, 33, 36182124, 2730, 33, 362124, 2730, 33, 36SD390SD34518 45d40d35d35d50d45d40d35d50d45d40d35d30d25d25d35d30d30d25d35d35d30d(Fc)(N/mm2)鉄筋の種類L1(フックなし)コンクリートの設計基準強度SD345D16以下3d以上3d以上3d以上DDは、鉄筋の最大外径3d以上L1h(フックあり)L1、L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さフックありの場合のL1hは、図5.1に示すようにフック部分 を含まない。
L1hL1hL1ha = 0.5 L1hL1ha ≧ 0.5 L1h捨コンクリートかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。
Dd4d以上Dd6d以上dD8d以上4d以上DdDd4d以上L1a ≧ 0.5 L1aaL1hL1鉄骨構造標準図 7-1 (基礎配筋標準図) Ⅱ.配筋標準図・本構造配筋標準図は、設計者の責任において使用すること。
■普通■普通設計基準強度 品質基準強度 スランプcm Fq=N/mm2 Fc=N/mm2種 類 種 類 適 用 箇 所■ SD295■ SD345□ SD390□■ ABR400 M16□ ABR490 M□ ABM400 M□ ABM490 M□ 大臣認定柱脚(メーカー仕様による)Φ= L= mm 使用箇所( □ 柱 □ 大梁 □小梁 )Φ= L= mm 使用箇所( □ 柱 □ 大梁 □小梁 )□ 頭付きスタッドボルトSD295 SD345 SD390SD390D19~D385d以上5d以上5d以上5d以上SD295(2) 工事種別□新築 ■増築 □増改築 □改築SD295(1) コンクリート( レディーミクストコンクリート JIS Q 1001, JIS Q 1011, JIS A 5308 )溶接金網は JIS G3551(溶接金網及び鉄筋格子)により、網目の形状、寸法及び一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会□ 大臣認定番号 注)「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針;日本建築センター2018」鋼材 □SS400 □STK400 らずJASS(2018)、鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC基準2018とするこスクリューウエイト試験土間コン・捨てコン 1821D10・D13・D16 基礎MSTL-0141使 用 箇 所大梁、小梁 ・片持梁JIS G3136深さ GL-m 長期許容支持力度 kN/m2 ■ベタ基礎 □布基礎 □独立基礎基礎・基礎梁・スラブ 1815訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-1鉄骨構造標準図(7-1)(ウズホールWC)D19 基礎STKR400 間柱 JIS G3466胴縁 JIS G3350 大臣認定による既製品を使用する場合は、すべて認定内容による。
フープ筋2-D13 主筋は柱頭フック付き23456781/3 d の範囲に設けてはならない。
孔の中心位置の限度は、柱及び直交する梁(小梁)の面から原則として 1.5 D( D は梁せい)以上離す。ただし、基礎梁、壁付帯梁は除く。
孔が並列する場合の中心間隔は、孔の径の平均値の3倍以上とする。
縦筋及び上下縦筋は、あばら筋の形に配筋する。
補強筋は、主筋の内側とする。また、鉄筋の定着長さは図11.2による。
910溶接金網の余長は1格子以上とし、突出しは10mm以上とする。
溶接金網の貫通孔部分には、鉄筋1-13Φのリング筋を取り付ける。
孔の上下方向の位置は、梁せい中心付近とし、梁中央部下端は、梁下端より孔の径が梁せいの 1/10 以下、かつ、150mm未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。
孔の径は、梁せいの 1/3 以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。
なお、リング筋は、溶接金網に4箇所以上溶接する。
8.基礎梁6.鉄筋の定着3456フックあり定着の場合は、図6.1に示すようにフック部分 を含まない。
また中間部での折り曲げは行わない。
軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
(c) 定着の方法は、図6.1による。
なお、仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さ L が、表6.1の フックあり定着の長さを確保できない場合は、全長を表6.1に示す直線 長さを表6.2に示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則と(注)132La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さLb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
(基礎梁、片持ち梁及びスラブを含む。) (片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。)A. 杭基礎の場合 特記による。特記がなければB形とする。
なお、中詰めコンクリートは、基礎のコンクリートと同じ調合のコンクリートを 使用する。
下図以外の場合は、特記による。
(a) 柱に取り付ける梁の引張り鉄筋の定着の長さは、特記による。
特記がなければ、40d(軽量コンクリートの場合は50d)表6.1 の定着長さのうち大きい値とする。
(b) (a) 以外の鉄筋の定着の長さは、表6.1による。
(注)12表6.1 鉄筋の定着の長さ あり定着の長さ 及びこれを受ける小梁は除く。
表6.2 投影定着長さA. 一般事項 ② 上端筋:曲げ降ろす。
④ 定着の方法は、6、(c) による。
③ 下端筋:曲げ上げる。ただし、やむを得ない場合は、監督員の承諾を 受けて、曲げ降ろすことができる。
C. 独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長(耐圧スラブが付く場合は D.による)D. 連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長E. 基礎接合部の補強9.基礎柱10.土間コンクリートの補強11.梁貫通孔補強斜め筋 縦 筋 横 筋 縦筋 上下 配 筋 図配 筋な し な しな し4-2-D134-2-D164-2-D164-2-D194-2-D22H 1H 2H 3H 5H 6H 72-2-D132-2-D13 2-2-D13 2-2-D132-2-D13 4-2-D13 3-2-D13フレア溶接の場合は10d以上とする。
A. 土間コンクリートの補強 土間コンクリートの補強筋は、特記による。
なお、基礎梁との接合部は、図10.1による。
(注)は、一般部分のあばら筋を示す。
帯筋150 150 150L2≒30 ≒30D≦P@1. 梁貫通孔補強筋の名称などは図11.1による。
図11.1図11.2土間コンクリート補強筋重ね継手土間コンクリート補強筋ートの鉄筋径及び間隔に合わせる補強筋の鉄筋径及び間隔に合わせる。
La * La *La *余長継手長さ 15d(余長) 15d(余長)L2L0L0/4 L0/4 L0/2継手長さ 20d(余長)20d(余長)La *余長L2 L2L2余長 余長La * La *La *20d(余長)15d(余長)継手長さ余長L0/4 L0/4 L0/2 L2 L2L0余長余長L2L2図8.3図8.5図8.6土間コンクリート上縦筋縦筋あばら筋下縦筋上縦筋あばら筋縦筋横筋斜め筋下縦筋斜め筋横筋土間コンクリ図10.1図8.42-2-D13 既製コンクリート杭の杭頭補強の方法は、図7.1のA形又はB形とし、適用は2124, 2730, 33, 36182124, 2730, 33, 362124, 2730, 33, 36SD390設計基準強度(Fc)(N/mm2)鉄筋の18フックなし フックあり小梁 小梁 スラブ スラブ20d 10d -10dかつ150mm以上L1 L2L345d35d35d50d45d40d35d50d45d40d35d30d25d25d35d30d30d25d35d35d30d40d35d30d30d40d35d35d30d40d40d35d30d25d20d20d30d25d25d20d30d30d25dコンクリートの40dコンクリートの(Fc) (N/mm2)鉄筋の種類設計基準強度182124, 2730, 33, 361821SD34524, 2730, 33, 362124, 27 SD39030, 33, 36Lb20d 15d15d 15d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d20d 15d15d 15d20d 20d20d 20d20d 15d種 別H 4D13-300@縦横杭径の1.5倍15d中詰めコンクリート補強筋100基礎筋〈A型〉 〈B型〉15d杭径D13-300@縦横中詰めコンクリート基礎筋底盤補強筋 D13-200@縦横基礎筋 2.中詰めコンクリート補強筋は、フックをつけない(注)1.中詰めコンクリート補強筋は、次による。
・杭径300Φ 以下・杭径350~400Φ・杭径450~600Φ・帯筋 D10-100@4-D136-D138-D13B. 独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長梁 梁柱図8.1L2余長 余長継手長さ余長 余長La * La *≧100La * La *図8.215d(余長)L2 L2L0L0/2 L0/4 L0/4 L2 L2L2L1杭径杭径L2B. 直接基礎(独立基礎)の場合の配筋は、図7.2による。
C. 直接基礎(連続基礎)の場合の配筋は、図7.3による。
基礎筋基礎梁あばら筋基礎梁主筋連続基礎配力筋連続基礎主筋▽GL図7.2 図7.3図7.1P@F. あばら筋の割り付け 2.図中の P@ は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
2.破線は、柱内定着の場合を示す。
3.Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。
露出柱脚L1h L2hL3hL1、L1h:(b) 以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さL2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着長さ及びフックL3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着長さ。ただし、基礎耐圧スラブL3h:小梁の下端筋のフックあり定着の長さLaL1、L2 又は L3* (a), (b) の長さを全長で確保する フックなし梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さL1 又は L2Lb*LフックありL(イ)直線定着 (ロ)折り曲げ定着図6.1 定着の方法小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ▽ 定着起点▽ 定着起点余長余長(イ) (ロ) (イ)② W-I形 ① H形d≧6dLL2L2梁幅0<D≦200梁幅200<D≦1,000L2DL2h *3-D16L2L23-D16L2h : *D根巻き柱脚150柱頭 補強HOOP(設計図による)継手長さL1L1L1L1L1L1L2 D13L2 L2D13 L1L2L2L2aL2a ≦ 300mm(注)1. 印は、継手及び余長を示す。
継手長さ基礎梁あばら筋と同径・同間隔 して、柱せいの 3/4 倍以上)をのみ込ませる。
定着の長さとし、かつ、余長を 8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着 ① 梁主筋ののみ込み長さは、柱せいの 3/4 以上とする。
L1h、L2h 又は L3hLa(ただし、柱せいの3/4倍以上)a7.基礎 (1) 梁筋は、原則として柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は、図8.1による。
(2) 梁筋を柱内に定着する場合は次による。
(1) H形とする。
(2) H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W-I形とする。
(3) 溶接する場合の溶接長さLは両面フレア溶接の場合は5d以上、片面(1) H形配筋鉄骨構造標準図 7-2 (基礎配筋標準図)SD345SD295種類SD295cL11.溶接金網の割付け始点は、横筋ではあばら筋の下側とし、縦筋では貫通孔の中心とする。
(注) 溶接は、鉄筋の組立て前に行う(注)1.L2hを確保できない場合は、6.(c)によることができる。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
(注)採用する配筋については、特記による。
一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-2鉄骨構造標準図(7-2)(ウズホールWC)板突合せ継手t≦19 は b≧35 、 22≦ t ≦36 は b≧50とする。
自動溶接 手溶接、半自動溶接且つ、自動溶接ではt1=3.2、4.5については片面溶接n1=n2=0.4t1a,c,e 同差 n1 n2 -0~+3許容誤差終始端は、まわし溶接を行う。
T継手(カバーPL付)T継手(柱巾大)仕口フランジ突合せ継手 の許容誤差寸法を示す。
・ 本図中、各溝の下段、左側はルート間隔、右側はルート面・ スカーラップ・ T継手、角継手には補強すみ肉を行う。
I≧10S 且つ I≧40㎜P≧I +10t1K型すみ肉溶接特記事項K型突合せ8 7t1 S1 表3.24.5 手・半自動・自動4.566 69 712916121914-1 +2 -2 +0 -0 +2 -2 +0 -0 +3 -3 +0 -0 +2 -2 +0 -0 +3 -3 +0-1 +2 -2 +0 -1 +2 -2 +0 -0 +2 -2 +0断続すみ肉溶接 1-3 1-2 すみ肉溶接 11-4 重ねすみ肉溶接 レ型突合せ 2 3 レ型突合せ 4V型突合せ V型突合せ レ型突合せ 6 I型突合せ 5板厚(㎜) 鋼材の記号 溶接法SM570 SM400BBCP295 BCP235 BCR295SN490B・C SN400B・CSN400B・C6~506~456~456~386~326~252.3~6S GNGM M MSN490B・C SN400B・C SM520BSM400ASM490ASN490B・C SN400B・C SM490BSTK490 STKR400 SM490YA SS400STK490 STK400 STKR400 SSC400 SS400SM400C・SM520C1~560°45°~55°45°60°2裏はつり60°2IPI-PS SSS SSt2t1t11~325以上裏はつり25222522252222256912161922251~535°1~545°~55°45°t1≧1921~375以上32ae60°cn n n n裏はつりF16129669121619691216192225191~5 1~51~545°835°3FB9×2560~2SS St1 < t2t2t1t121~3735°脚長eac4.5≧t1MF=両面SF=片面25221916126912691216192225柱角形鋼管の場合 柱H形鋼の場合1 2 1 1-21 1-222 1 22232 25 32 25405溶接後切断する5tb btb エンドタブtb100bt5b切断線B AD C Cカーブをつけるr=10r=35裏あて金エンドタブ5又は FB6×25裏あて金 13×1366SSSSSt15t1以上、構造図指定鉄骨構造標準図 7-3 (溶接A)2 21 片面溶接B 裏あて金X X形K K形レ レ形Ⅴ Ⅴ形I I形B 突合せ継ぎ手L 角継ぎ手T T継ぎ手F すみ肉溶接P 部分溶け込み溶接C 突合せ溶接S サブマージアーク自動溶接G ガスシールドアーク半自動溶接NG ノンガスシールドアーク半自動溶接M アーク手溶接 (例)MC-TL-B1=アーク手溶接突合せ-レ形T継ぎ手-裏あて金付き片面溶接 手溶接における姿勢は、特記あるものを除き、1. 使用板厚は半自動、自動溶接の場合は6㎜以上とする。
2. 手溶接において、1層目の溶接を行う棒径は4㎜以下とする。
3. 寸法の許容誤差で図示したもの以外は、下記による。
a 開先角度は、-3°~+5°とする。
b 裏あて金のすきまは0とし許容誤差は、-0~+1とする。
c 重ね継ぎ手のすきまは0とし許容誤差は、-0~+2とする。
d グループ溶接部の相互の目違いは0とし、許容誤差は、 -1~+1とする。
e 突き合わせ溶接及び部分溶け込み溶接の余盛の高さは、 特記なき場合は、右記詳細図によるものとする。
・ スチール製エンドタブに替えてフラックスタブ・セラミックスタブを 監督員の承諾を得て使用する事ができる。
Sは1表による。
許容誤差隙間e -0~+2㎜ S,a,cは1(すみ肉溶接)に同じ隙間eサイズS余盛c-0~+5、ただしeが2㎜をこえる場合はサイズをeだけ増加する。2㎜をこえるすき間は全長にあってはならない。
-0~+3、ただし溶接の長さの10%以内については-0~1Sを認める。
-0~+(0.1S+1)、ただし溶接長さの10%以内については-0.07Sを認める。
M CNGCG C-TL-B1-TL-B1M CNGC-TL-2G C-TL-2M CNGC-TK-2G C-TK-2M C-L1-B1NGCG C-L1-B1M C-LL-B1NGCG C-LL-B1M C-LV-B1NGCG C-LV-B1M C-LV-2NGCG C-LV-21. 本標準図は「溶接工作基準・同解説、Ⅰアーク溶接、Ⅳサブマージアーク自動溶接、Ⅳガスシールド半自動溶接:日本建築学会」に従い、工場溶接を行う場合に適用する。
2. 特に設計者の指示がある場合はそれに従う。
3. 本図によらない場合は、設計者の承認を受ける。
4. 本構造標準図は、設計者の責任において使用すること。
5 その他4 溶接姿勢1 適用範囲2 適用鋼材3 適用溶接法と記号6 仕口部溶接図示例7 エンドタブ、裏あて金、補強隅肉、スカーラップ ・ 突合わせ溶接の両端にはエンドタブを取付け、アークの開始 および終了点とする。 寸法は下図による。
・ 裏あて金の厚さは、母材の厚さ6㎜の場合6㎜、25㎜までは9mm、 25㎜以上は12㎜とする。
予熱は、鉄骨工事技術指針に従い行うものとする。技術指針に該当しない鋼材については、必要な試験を行った上、適切な熱管理のもとで準用してよい。
2 両面溶接 МC,NGC,GC,は、表はつりをする。
F 下向姿勢H 水平又は、横向姿勢V 立向姿勢O 上向姿勢 原則として下向とする。
梁フランジT継手(柱梁同巾)裏あて金グラインダー仕上げカバーPLt t t n n n n一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-3鉄骨構造標準図(7-3)(ウズホールWC)1. 許容耐力設計において、存在応力が本標準図の許容耐力以内である事を確認すること。
2. 本標準図は保有耐力接合を示す標準図である。
3. 孔径はボルト軸径+2㎜以内とする。
4. 鋼材の材質は SS400、SN400A・B・Cとする。
5. 高力ボルトは S10T、F10Tとする。
6. 亜鉛メッキを施した場合には本表は使用できない。
7. 大梁の内法長さが本表に示す最小長さ以下の場合せん断耐力が不足するため本表は使用できない。
8. 別途設計をした場合本標準図は使用しなくても良い。
9. 継手部添板の切断はガス手動切断・シャー切断をしてはならない。
H-250×125×6×9H-340×250×9×14 H-294×200×8×12 H-244×175×7×11 H-194×150×6×9 H-500×200×10×16H-450×200×9×14 H-350×175×7×11 H-300×150×6.5×9H-800×300×14×26 H-700×300×13×24 H-588×300×12×20 H-488×300×11×18 H-440×300×11×18 H-390×300×10×16H-600×200×11×17H型鋼標準接合部特記事項909040404040401040104010401040404040353560 6040404040120150454560354060909012040 150 4040354035130130105105359040404040120120120101040401075252540 6040 60 6040404060 60 401201040 60 4080908075 25 25120 40 40120120120120120604040104040104040353540404515035406040 150 40 35 35100100356040406060404060404010401040701040104010401090303060404090303040403535604040404045150409060609090 30 30602727609040 150 4030 303512412440403535357060607050 150 504040120 40 406010510540 3560130130150 40 40 3535356040406060404040406010104010404010404060 60 40 4050504040353540404045601201501501040 4040 401087606087120 40 40606060120 40 4011011040 356011011040 150 40 35 353560404060604040606060404045104010401040104040406060 4040404040353560604040401201201501040 401040 4040 3585909085105 35 356052526010540 150 40353535351141144040356040409090404060404010104010104010404010353560 4040 403535404035356040 4040404045105105150鉄骨構造標準図 7-4 (接合部) H-400×200×8×136205301701103001219192 4 2M22 2040530530170110300919192 4 440440110300 1216 42 M22 32 440440320 1701103001212122 4M22440 110300 122長さ 幅 厚さ 数量 径 長さ 幅 厚さ 数量 径 長さ 幅 厚さ 数量 径 長さ 幅 厚さ 数量 径 長さ 幅 厚さ 数量 径ウェブフランジ母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルトウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルト長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品ウェブフランジウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品ウェブフランジ長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルト長さ 幅 厚さ 数量 径母材と同等品 高力ボルト使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ使用可能な梁の最小長さ高力ボルト使用可能な梁の最小長さ高力ボルト使用可能な梁の最小長さ使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ使用可能な梁の最小長さ 使用可能な梁の最小長さ0.80m 0.97m 1.25m 1.52m 1.56m1.57m 1.46m 1.17m 1.36m 1.65m1.98m 2.33m 2.27m 2.52m 2.95m 3.01m 530(㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本)(㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本)(㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本) (㎜) (㎜) (㎜) (枚) (㎜) (本)ウェブフランジ24 M16 2 12 125 4108 M16 2 6 290 17016 M16 2 9 150 290290 60 96 M16 2 6 170 20016 M20 2 9 175 290290 70 9 46 M20 2 170 26024 M208 M202 9 200 4104 9 80 4102 9 170 26024 M20 2 12 200 410410 80 12 410 M20 2 9 170 32024 M20 2 12 200 410410 80 12 410 M20 2 9 170 32024 M20 2 12 200 410410 80 12 416 M20 2 9 290 44016 2 9 150 2904 9 60 2904 2 6 230 140 140 170 9 2 M20 416 M20 2 9 175 2904 9 70 29024 M20 2 9 200 410410200801709 94 2 M20 432 M20 2 12 250 5304 12 100 53012 M20 2 9 290 20024 M22 2 12 300 350350 110 12 48 M22 2 9 170 26032 M22 24 129 170 320 10 M22440 32 M22 210 14 M22 2 9 170 440 18 M22M22 40 2 M2265604M16M160.95m全数量 全数量 全数量 全数量 全数量全数量 全数量 全数量 全数量 全数量 全数量全数量 全数量 全数量 全数量 全数量 全数量一般社団法人 徳島県建築士事務所協会 2022.4.1 訂訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-4鉄骨構造標準図(7-4)(ウズホールWC)150×8090×14090×14090×14090×14090×20090×26090×26090×32090×38090×38090×44090×44090×56090×56090×68090×68090×74090×740150×80150×80150×80150×80150×80150×80150×80150×8090×14090×14090×20090×20090×20090×20090×20090×20090×26090×26090×32090×32090×32090×32090×38090×38090×5002-M16 6.0 60×1 BJ51 6.0 60×1BJ02 2-M16 9.0 60×1 BJ52 9.0 60×12-M16 6.0 60×1 BJ53 6.0 60×1BJ04 2-M16 9.0 60×1 BJ54 9.0BJ05 2-M16 6.0 60×1 BJ55 6.0BJ06 2-M16 9.0 60×1 BJ56 9.0BJ07 2-M16 6.0 60×1 BJ57 9.02-M16 9.0 60×1 BJ58 9.0 BJ08BJ09 2-M16 6.0 60×1 BJ59 12.0BJ10 2-M16 9.0 60×1 BJ60 12.0BJ11 3-M16 6.0 60×2 BJ61 12.0BJ12 3-M16 9.0 60×2 BJ62 12.0BJ13 3-M16 6.0 60×2 BJ63 12.0BJ14 3-M16 9.0 60×2 BJ64 12.0BJ15 3-M20 9.0 60×2 BJ65 16.0BJ16 3-M20 9.0 60×2 BJ66 16.0BJ17 4-M20 9.0 60×3 BJ67 16.0BJ18 4-M20 9.0 60×3 BJ68 16.0BJ19 5-M20 9.0 60×4 BJ69 19.0BJ20 5-M20 9.0 60×4 BJ70 19.0BJ21 5-M20 9.0 60×4BJ22 5-M20 12.0 60×4BJ23 6-M20 12.0 60×5BJ24 6-M20 12.0 60×5BJ25 8-M20 12.0 60×7HTB G.P記号t A×B P×n A×B t N×径5-M224-M224-M203-M202-M202-M202-M162-M162-M162-M16N×径7-M227-M226-M226-M229-M229-M2211-M2211-M2212-M2212-M22 60×1160×1160×1060×1060×860×860×660×660×560×560×460×360×360×260×160×160×1150×80 BJ01P×n記号 大梁 (G) 中幅シリーズ 小梁 (B)G.P HTB大梁 (G) 細幅シリーズ 小梁
(B) タイプH-125×60×6×8H-150×75×5×7H-175×90×5×8H-200×100×5.5×8H-248×124×5×8H-250×125×6×9H-298×149×5.5×8H-300×150×6.5×9H-346×174×6×9H-350×175×7×11H-396×199×7×11H-400×200×8×13H-446×199×8×12H-450×200×9×14H-496×199×9×14H-500×200×10×16H-600×200×11×17H-390×300×10×13H-792×300×14×22H-244×175×7×11H-294×200×8×12H-340×250×9×14H-440×300×11×18H-482×300×11×15H-488×300×11×18H-588×300×13×20H-582×300×12×17H-692×300×13×20H-700×300×13×24H-800×300×14×26H-890×299×15×23H-900×300×16×28H-194×150×6×9H-148×100×6×9 H-100×50×5×7Aタ イ プ タ イ プBタ イ プCタ イ プDタ イ プE10 40 1040 4040 10 40 40 10 40 40G B G B G BGBA A ABAG BHP×nLhH-194×150 以上の場合H-200×100H-148×100 以下の場合H-175×90H-194×150 以上の場合H-200×100b材取付はA-Eによる。
L>300 且つ 2×H40 P×nBP×n 40 4040 40P×n 40h/2 h/2h小梁接合部許容せん断耐力 許容せん断耐力 許容せん断耐力 許容せん断耐力 許容せん断耐力取付方法は、Bタイプ又はEタイプとする。
H-300×150H-294×200H-300×150H-346×174H-340×250H-350×175H-340×250H-396×199H-390×300H-390×300H-400×200H-446×199H-440×300H-450×200H-440×300H-496×199H-482×300H-500×200H-482×300H-600×200H-582×300H-298×149H-294×200H-294×200H-298×149H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-244×175H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-298×149H-244×175H-294×200H-300×150H-244×175H-294×200H-300×150H-294×200H-350×175H-340×250H-400×200H-390×300H-450×200H-440×300H-500×200H-482×300H-600×200H-582×300H-600×200H-582×300H-700×300H-692×300H-700×300H-692×300H-800×300H-792×300H-800×300H-792×300H-900×300H-890×300H-900×300H-890×300H-600×200H-582×300以上以下以下以下以下以下以下以上以下以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以下以上以下以上以下以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上以上許容せん断耐力[49.46][53.45][63.87][73.74][75.19][90.23][107.62][127.19][130.45][152.19][167.41][191.33][226.11][254.38][273.94][304.38][389.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][59.23][88.85][88.85][88.85][88.85][138.57][138.57][184.76][184.76][230.95][230.95][230.95][230.95][277.14][277.14][277.14][39.13][58.70][45.93][68.89][52.72][79.09][59.52][89.29][56.53][84.79][79.35][119.03][79.35][119.03][109.25][109.25][140.23][140.23][171.22][171.22][171.22][228.29][269.60][269.60][269.60][60.88][76.10][112.88][147.84][182.63][242.78][283.00][306.92][306.92][413.09][413.09][513.46][513.46][613.84][59.23][59.23][59.23][59.23][92.38][92.38][138.57][184.76][223.59][279.48][335.38][335.38][391.28][391.28][503.08][503.08][614.87][614.87][670.77][670.77][33.70][50.55][56.53][84.79][52.18][78.27][109.25][140.23][178.28][217.42][256.55][256.55][295.69][295.69][498.61][498.61][602.97][602.97][777.99][777.99]※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※ ※※ ※[30.80]※ ※ ※[805.89][755.52][613.84]鉄骨構造標準図 7-5耐力の単位:kN H-298×149注:1. 小梁に小梁(2次小梁)がつく場合は大梁 (G) を小梁と読みかえる。
2. 図中[ ]内の数値は参考許容せん断力とし※印は最低値を示す。
3. H-100×50、H-125×60、H-150×75、H-175×90、H-148×100の特記事項2. ガセットプレートの材質は、大梁と同じものとする。
3. 高力ボルトは S10T・F10Tとする。
4. 大梁の横補剛材として使用する場合は別途計算の上決定する必要がある。
7. ボルト孔明けは、ドリル明けとする。
8. 小梁のたわみ量は算定していません。
1. 鋼材の材質は SS400 SN400A・B・Cとする。
5. 本標準図は小梁の接合部を示すものであるが、別途設計を行う場合は本図を用いなくてよい。
6. 本標準図に記載されている耐力は参考値であって、本図を用いる場合は、耐力の確認を行うこと。
BJ03タイプ一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会D訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-5鉄骨構造標準図(7-5)(ウズホールWC)tc<28㎜の場合 e=25㎜tc≧28㎜の場合 e=30㎜かつ e>tdtcBe≧rとするr=35+r=10r=35+r=10径 20㎜以上梁材ガス抜き孔下階柱上階柱上部ダイヤフラム内ダイヤフラムtdtd tfe B eBG柱 板厚・ボルト数は最低量を示したものであり、組み立てる部材の重量を考慮して設計してください。
当仮設継ぎ手は、8.0×8.0スパンで4階までは可能である。
11580 3540 4047011580 3540 40200 70 20060 60 40 40 30 40 60 60 40BB80 3540 40115B内ダイヤフラム PL-12以上 PL-12以上HTB 6-M202PL-9120・E=100㎜未満の場合は、2段ダイヤフラム方式は採用しない。
Eガス抜き孔径 20㎜以上下部ダイヤフラム下階柱上階柱上部ダイヤフラム内ダイヤフラム内ダイヤフラムt tB柱頭部(ダイヤフラムに段差のない場合)詳細図・t>取り付く大梁フランジの最大厚さ+6mm を越える厚さかつ柱板厚以上。
・tは取り付く大梁フランジの最大厚さ+6mm を越える厚さかつ柱板厚以上。
鉄骨構造標準図 7-6 (角形鋼管柱仕口) 柱現場継ぎ手 詳細図 柱頭部(ダイヤフラムに段差のある場合)詳細図下部ダイヤフラム40・ダイヤフラムに使用する鋼板は、SN400C、SN490Cとする。
・ダイヤフラムに使用する鋼板は、SN400C、SN490Cとする。
Be B e 強度は、取り付く部材の最も優れた材質とする。
・内ダイヤフラムの厚さは、取り付く梁のフランジ厚さ以上で5. JIS規格等加工方法 工場製作 鋳造製ダイヤフラム使用材料 SS400 SN400 (B・C) SM490A SN490(B・C)4. ダイヤフラム等 ・在来工法 ・認定品( ) 露出柱脚の場合・露出柱脚 ・根巻柱脚 ・埋込柱脚c ベースプレート等b 製造方法SM400 SS400 SN400B SM490A SS490 SN490B・C3. 使用する鋼材の材質2. 次項に記載する鋼材を使用しない場合は、別途設計による。
特記事項冷間プレス成形角形鋼管 BCP235 (SN400BC)冷間プレス成形角形鋼管 BCP325 (SN490BC)冷間ロール成形角形鋼管 BCR295 (SN400B)熱間成形角形鋼管SHC400B/C (SN400級)熱間成形角形鋼管SHC490B/C (SN490級)冷間成形角形鋼管STKR400 STKR490a 角形鋼管柱材質熱間成形角形鋼管 建築センター評定品冷間成形角形鋼管 (STKR) JIS G 3466 小梁・間柱・根太母屋材SN400A SN490A SS400 ベースプレートSN400C SN490C 柱材・梁材・接合用板材SN400B SN490B SS400 小梁・間柱・根太母屋材SN400A SN490A SS400 ダイヤフラム・ベースプレート SN400C SN490C 柱材・梁材・接合用板材SN400B SN490B SS4009. 鋼材の使用区分について (参考)8. 溶接部は全て製作所(社内検査)におけるUT検査を行うこと。
7. STKR・BCP・BCRには互換性がないので注意すること。
・露出型固定柱脚は、メーカー毎で、剛性・強度が異なるため変更に際して注意すること。
・ベースプレートとコンクリートの空隙部は、特記なき限り無収縮グラウト注入とする。
・アンカーボルトの設置は、特記なき限りA種先付け工法とする。
・アンカーボルトの設置は、指定各社の施工基準に基づき正確に設置すること。
6. ベースプレート等の設置・鋼管柱とベースプレートとの接合は、各社の施工基準に基づき入念な施工を行うものとする。
・アンカーボルトの設置は、施工業者の責任施工とする。
a 角形鋼管柱を使用した鉄骨造架構b 角形鋼管柱を使用した鉄骨造架構1. 本標準図は、冷間(熱間)成形角形鋼管を柱として使用した場合の基準を示す。
角形鋼管柱・梁仕口 詳細図r 角形鋼管柱のすみr部半径一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会冷間ロール成形角形鋼管 (BCR) 国土交通大臣認定品冷間プレス成形角形鋼管 (BCP) 国土交通大臣認定品訂正図面NO整理NO設計NO 工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-6鉄骨構造標準図(7-6)(ウズホールWC)縮 尺1010(筋かい)7-7 鉄骨構造標準図梁30゜リブGPPLLB.平鋼、溝形鋼、山形鋼 筋違 すること。
製造メーカーの略号を刻印にて明示 4) ターンバックルボルトの羽子板部分に 3) 接合用高力ボルトは S10T及び F10T 2) ターンバックル胴 1) ターンバックルボルト 1) 使用鋼材 SS400・SN400A・B 2) 筋違端部板の面内力だけでは力が伝達 し、十分な力を伝達させる対策を講じ なければならない。
3) ガセットプレートの縁は第一ボルトの 位置から筋違の軸線の左右各30度の線 を切ってはならない。止むを得ずこれ を切る場合は偏心による複合応力度の 検討を行わなければならない。
さ 10S 以下は算入しない。
6) ガセットプレートの取付く部材厚はS 以上とする。
六角高力ボルトは F10T とする。
8) 特記なき寸法は㎜とする。
9) ガセットプレートを突合せ溶接とする 場合は詳細設計を行うものとする。
10) 柱梁とガセットプレートの接合部を変11) ブレースの付く柱脚では引抜力はアン カーボルトで、水平力及び偏心力は根 ものとする。止むを得ず実施出来ない アンカーボルトの設計を行わなければ ならない。
12) 本標準図に記載されていないものは 別途詳細設計を行うこと。
(床面ブレースもこれに準ずる) 壁面ブレース 丸 鋼(JISターンバックル筋かい)e2は、平鋼を使用した場合の値溝 形 鋼平 鋼山 形 鋼(シングル)山 形 鋼(ダブル並列)山 形 鋼(ダブル背中合わせ)L- 65× 65× 6L- 75× 75× 6L- 75× 75× 9L- 75× 75×12L- 90× 90× 7L- 90× 90×10L- 90× 90×13L-100×100× 7L-100×100×10L-100×100×13採 用p(mm)60606060606060606060e(mm)40404040404040404040S(mm)8 88 8 8 8 8 8溶接長 L(mm)TYPE①170202291361267389395303443438 239238168218211150197162117101TYPE② TYPE③117133178213166227238184254259採 用2L- 75× 75× 62L- 75× 75× 92L- 75× 75×122L- 90× 90× 72L- 90× 90×102L- 90× 90×13部 材2L- 65× 65× 62L-100×100×132L-100×100×102L-100×100× 7部 材p e S(mm) (mm) (mm)6060606060606060606040404040404040404040888888108810339溶接長 L(mm)TYPE① TYPE② TYPE③404581722533777789605885875186218307377283405415319459458202234323393299421435335475478ガセットプレートの種類 ガセットプレートの種類ガセットプレートの種類 ガセットプレートの種類ガセットプレートの種類TYPE① TYPE①ガセットプレートの種類TYPE② TYPE③ TYPE② TYPE③TYPE① TYPE② TYPE③ TYPE① TYPE② TYPE③TYPE② TYPE③TYPE1① TYPE②採 用溶接長 L(mm)TYPE① TYPE②161229290375472288327440557563 595583456353308488391306245177採 用TYPE① TYPE②溶接長 L(mm)309270232202218190159131142117TYPE③71 8383 9582 9896 112111 127125 141121 141136 156155 175175 1952L- 65× 65× 62L- 75× 75× 62L- 75× 75× 92L- 75× 75×122L- 90× 90× 72L- 90× 90×102L- 90× 90×132L-100×100× 72L-100×100×102L-100×100×13部 材 採 用p(mm) (mm)e S(mm) TYPE① TYPE② TYPE③溶接長 L(mm)6060606060606060606040404040404040404040 551216253286365285385487319436571456339507405305385306269232 8810101010101010106060606040404060606060406070702004540404545454555554015045採 用p e1(mm)e2(mm) (mm)Lb S(mm) TYPE① TYPE② TYPE③溶接長 L(mm)M12M14M16M18M20M22M24M27M30M33 55555050- - - - - - 35404550505550505555 50.045.045.037.537.532.532.525.025.019.0186229 135113 13315540505560758585909511066888101010101060 42 5464 44 5680 56 7280 56 72102 67 83101 71 91118 79 99152 96 116A.ターンバックル筋違 JIS A5540 JIS A 5542の規格品、性能評定品。
材質 SS400 (JIS G3101) JIS A 5541の規格品、性能評定品。
材質 SS400(JIS G3101), ST KM11A,12A,13A, 14A(JIS G3445) 種類 1種(割枠式 JIS記号:ST) 2種(パイプ式 JIS記号:PT) とする。
5) 筋かい端部の接合はせん断接合である。
種類 羽子板ボルトJIS記号:S部 材TYPE①S SS SS SS SSSSSS2S以上2S以上L2S以上2S以上LLL2L1LL1LL1L1LLL1L1L=L1+L2L2S以上LL2L2 L2L2BBBBBBppppeeeppppeeppppe部 材2[-150×75×6.5×102[-150×75×9×12.52[-200×90×8×13.52[-125×65×6× 82[-100×50×5× 7.5FB- 65× 6FB- 75× 6FB- 65× 9FB- 75× 9FB- 90× 9FB-100× 9FB- 90×12FB-100×12FB- 90×16FB-100×16部 材p(mm)60606060606060606060e40404040404040404040(mm)S(mm)66888810101010[- 100×50×5× 7.5[- 125×65×6× 8[- 150×75×6.5×10[- 150×75×9×12.5[- 200×90×8×13.5Beppee1e1pBLbe2e2aaAタイプM20以下BタイプM22以上a断面Sシングル タブル背中合わせSS2S以上2S以上2S以上L2S以上(mm)山 形 鋼溝 形 鋼平 鋼丸 鋼L=L1+L2L2 L=L1+L2S タブル並列L=L1+L2L=L1+L2 L=L1+L22S以上S 巻き鉄筋コンクリートによって処理する 場合は引抜力水平力及び偏心力に対する 更する場合は詳細設計を行うものとする。
4) 原則として梁は持出継手とし、ガセット プレートは梁心に合わせて溶接する。
止むを得ず偏心する場合は局部変形 防止の設計を行わなければならない。
5) すみ肉溶接の有効長さには、一辺の長 7) トルシア形高力ボルトは S10T または、 されない場合は、必ず水平あるいは 鉛直のスチフナーをもうけ変形を防止4735316895297299335988321062399(kN)21.028.738.648.160.674.787.7113.8139.3172.6引張耐力 gtxB厚x幅6× 606× 609× 709× 709× 8012× 8012× 9012× 9012×10012×110HTB1-M121-M161-M161-M201-M201-M222-M202-M202-M222-M22( F10T)引張耐力(kN)128.8153.5220.8274.7202.4295.4374.8230.0336.6415.79×1659×1209×1609×1259× 959× 9012×1609×1359×18512×180gtxB厚x幅HTB( F10T)5-M165-M165-MI65-M204-M205-M206-M204-M205-M206-M20gtxB厚x幅9×1659×19012×20512×25512×20512×27012×34012×22512×30512×385(kN)303.4359.9504.2655.3502.7692.8887.3568.6790.81009.7引張耐力( F10T)HTB5-M165-M165-M205-M204-M205-M207-M205-M206-M208-M20(kN)257.5306.9441.7549.4404.8590.8749.6459.9673.1831.4引張耐力 gtxB9×1609×1859×2509×3159×2409×33012×3209×2709×37012×355厚x幅 ( F10T)HTB6x2-M205x2-M204x2-M206x2-M205x2-M204x2-M205x2-M205x2-M165x2-M165x2-M16( F10T)HTB2-M162-M163-M163-M163-M203-M203-M204-M204-M205-M20gtxB厚x幅6× 656× 759× 659× 759× 909×10012× 9012×10012×11512×130 293.7256.1220.3192.0165.2144.1120.799.580.5(kN)66.4引張耐力(kN)219.4322.6415.5545.6692.8509.4743.21023.51311.71614.4引張耐力 gtxB19×40516×38016×30516×22012×20512×3009×3009×2409×1809×130厚x幅列1 1 2 1 1千鳥千鳥千鳥千鳥2HTB( F10T)5-M206-M208-M209-M2010-M205-M206-M208-M2010-M2012-M20(mm)S8888101013131316一般社団法人 2022.4.1 訂 徳島県建築士事務所協会〇訂正図面NO整理NO設計NO縮 尺工事名称図面名称承 認 作 成発 行東京都墨田区業平2-14-6ロータスビル3FTEL:03-3626-8284 FAX:03-3626-8289一級建築士 大臣登録第164276号 中野 和敏株式会社 歩デザイン 一級建築士事務所ボートレース鳴門ウズパーク拡張及び改修工事設計業務K-7鉄骨構造標準図(7-7)(ウズホールWC)年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-01ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事 株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏電気工事特記仕様書(1)建築板金 金属 ・ 内外装板金作業電気工事仕様書I. 工事名II. 工事箇所III. 建物概要IV. 工事種目VI. 特記仕様1(一般共通事項)V. 共通仕様付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類工事完成期日に14日を加えた期日とする. なお, 工事延伸した場合には保険の期間も延長する鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に,16. 受注者は, 本工事の一部を下請に付する場合には, 徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように て,「登録のための確認のお願い」を作成し,監督員の確認を受けたのちに,次に示す期間内に登録機関に登録しなければ 努めなければならない. なお, 請負対象工事額(設計金額)が1億円以上の工事については, 徳島県内に主たる営業所を有す るもの以外と下請契約する場合は, 県内営業所を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならないただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない. なお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよ14. 本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む. ))を請負額に応じて付定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。また、「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出することとする。なお、「建設リサイクル法 (8) 受注者は、建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特 (3) 受注者は, 請負金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合には, 県産木材を使用できな (4) 受注者は, 県産木材を使用する前に徳島県木材認証機構から発行される「産地認証」証明書の写しを監督員に提出しな (5) 県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は, 木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した書類を監督 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15 条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の5第1項に基づく変更の許可において同じ))で製造された再生砕石を原 (1) 受注者は, 工事標識, 指定仮設材及びコンクリート打設用型枠を使用する場合, 県産木材を使用しなければならない.
20. 受注者は, 本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という. )の発注の際には, 発注前に品質及び性能に関して 500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書21. 受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下「県内企業調達建材等」という. )を優先して使用 地下埋設物への影響が予想される場所では, 施工に先立ち, 原則として試掘を行い, 当該埋設物の種類, 位置(平面・深さ),24. 受注者は,工事の施工箇所及び周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置を含む)着手までに 受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さなければならな い.万一,損傷を与えた場合は,ただちに監督員に報告するとともに,施設の運営に支障がないよう受注者の負担でその都 しなければならない. また,県内企業調達資材等の別を施工計画書に記載するものとする.なお, 県内企業調達建材等以外 (1) 産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する. なお, 本工事に限る個別契約を処分許可業者と交わすこと.
建物名称 ボートレース鳴門ウズホールトイレ 構造建築基準法による延床面積(m2) 消防法施行令別表第1の区分階数電灯設備工事種目1. 本工事に必要な工事用電力, 水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む 官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う. なお, (監理指針 1.1.3)を参考とする 自家用電気工作物の保安規程( (1)本工事に関し定める (2)既存施設の保安規程を適用(増築等) ) 上記で(1)の場合の工事, 維持, 運用に関する保安業務 ( 本工事 ・ 別途 ) 本受電後引渡しまでの基本料金 ( 本工事 ・ 別途 )2. 工事写真はしゅん工, 着工前, 機材, 施工状況の順に写真帳に整理し, 提出する. しゅん工については, 工事目的物の状態 が, また, 機材, 施工状況等については, 不可視部分の出来形が写真で的確に確認できること. 国土交通大臣官房官庁営繕 部監修「営繕工事写真撮影要領」を参考とする工 事 概 要工事種目 技 能 検 定 作 業 技能検定職種左官建具製作左官サッシ施工・ 左官作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ガラス施工建具塗装 塗装 ・ 建築塗装作業内装仕上げ施工・ 表具作業 ・ 壁装作業 表装内装・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木製建具手加工作業 ・ 木製建具機械加工作業 ・ アルミ製室内建具製作作業・ 鋼製下地工事作業 ・ ボード仕上げ工事作業配管 配管 ・ 建築配管作業・ 造園工事作業 造園 植栽機械設備 冷凍空気調和機器施工・ 冷凍空気調和機器施工作業7. 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については, 工事着手前に資格者名簿を提出する8. 本工事のうち建築工事, 電気工事及び管工事について下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験を有した 者を選定すること9. 機器類は, 図示する形状又は配管などの取出し位置等により, 特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない11. 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は, 既成にならい補修する12. 他工事との取り合いは下表によるはり貫通部のスリーブ同上補強盤・便器等の箱入れ同上補強天井埋込個所の天井材の切込み工 事 項 目 建築工事 電気工事○ ○○ ○○ ○ ○管 工 事 空調工事 別途工事○ ○ ○13. 発生材の処理等は, 「発生材の処理等」(標仕 1.3.9)により行う運搬距離(km)処分費(税抜,円)単位処分許可業者の会社名(処分区分)種 類 優良所 在 地処 分 地備 考とする3. 完成図等 (1) 本工事は電子納品の対象工事である(注) 電子納品とは, 「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査, 設計, 工事などの各業務 段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう.
・竣工図の製本×3部(2つ折, 原図版) ・竣工図の電子データ(CD-R)×2部 ・保全に関する資料×1部 梁, スラブ等の構造体貫通の場合は, 施工方法について監督員の確認を受けた後に施工する特記仕様書及び図面に記載されていない事項は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工・コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材については, 50kmの範囲内にある木 材再資源化施設への搬出を原則とする ・上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない. また, この場合, 処分単価の見 積書を求め, 減額変更を行うことがある なお, 上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という. )に認定されているとき, 処 分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること. ただし, 諸般の事情により優良産廃処分業者以外の 処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること.
(注) 表中「優良」欄に丸印の入っている業者は, 「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者」であることを示す (2) 工事のしゅん工に際し, 次の図書, 資料を作成し, 監督員と協議の上, 提出する建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」による. なお, 本工事が建築工事又は機械設備工事を含む場合は, それぞれの工事に係る標準仕様書による. また, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「電気設備工事監理指針(令和4年版)」を参考事編)(令和4年版)」(ただし, 改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」)及び「公共仮設鉄筋4. 工事の着手に先立ち工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し, 監督員に提出する. また, 品質計画及び工種 別の施工計画書並びに施工図等を当該工事の施工に先立ち作成し, 監督員に提出する. 品質計画及び施工図等については, 監督員の承諾を受ける. (標仕 1.2.2, 1.2.3)品質管理は, 適切な時期に品質計画に基づき確認, 試験又は検査を行う. 結果が管理値を外れるなど疑義が生じた場合は, 品質計画にしたがって適切な処理を施す.
また, その原因を検討し, 再発防止のための必要な処置をとる. (標仕 1.3.4, 監理指針 1.3.4)5. 設計図書に疑義が生じたり, 現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたとき は, 「疑義に対する協議等」(標仕 1.1.8)による6. 技能士の適用 技能士の適用については, 次の技能検定作業 (以下「作業」という. ) のうち, 各工事毎に適用する作業を指定するものと する. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級又は二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明する資料を監督員に提出する こと. 技能士は適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業するとともに, 他の技能者に対して施工品質の向上を図るた ための作業指導を行うこと.
技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等, 県が指定した内容を記載した名札等により, 資格を明示するものとする なお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする○ 印 ・・・ 適用作業コンクリートとび鉄筋施工コンクリート圧送施工・ とび作業・ 鉄筋組立て作業・ コンクリート圧送工事作業型枠 型枠施工 ・ 型枠工事作業・ 構造物鉄工作業 鉄工 鉄骨・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業防水 防水施工タイル木 建築大工タイル張り ・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金かわらぶき屋根及びとい・ かわらぶき作業技能検定職種 工事種目 技 能 検 定 作 業 ・竣工図の電子データ(CD-R)は, CADデータ(SFC形式及びオリジナル形式)及びPDFデータとする (注) ・竣工図(製本, データ共)については, 必要な関係図面(原図, CADデータ等を貸与)を修正して作成すること使用する機材が, 設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料 (製作図,試験成績書を含む) を監督員に 提出する. (JISマーク等表示品を除く) (標仕 1.4.2) 上記の施工計画書には, 「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること・工事写真:写真帳(着手前, 竣工)×2部, 電子データ×2部・使用材料一覧表(4部(うち3部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ2部)督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等により確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事(電気)10. 既存のコンクリート床, 壁等の配管貫通部の穴開けは, 原則としてダイヤモンドカッターによる. (改修標仕 2.11.3)する法律第12条の規定を遵守すること(マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に建設発生土搬出調書(様式3)を提出しな法令に基づき,作業や手続きを行う. 家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理する ことければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.
(3) PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする (4) 空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係 (5) 受注者は, 工事で発生する産業廃棄物を保管する場合, 又は自ら運搬する場合においては, 廃棄物の処理及び清掃に関 (6) 受注者は, 建設副産物が排出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土調書, 産業廃棄物は産業廃棄物管理票 (2) 解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し,あれば監 ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること. 監督員へも結果を提出すること. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は、JIS A 1481-1によること. ・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき 事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される ・受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関す る判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事 において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄 物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員の確認を受けること. (7) 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という.)及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと. 工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アス ファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換シ ステム(以下「COBRIS」という.)により再生資源利用計画書を作成し,監督員の確認を受けること. ・受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること. ・受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告すること. ・受注者は,工事完了後速やかにCOBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出 すること. ・受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること. ・受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び 住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.に添付するそ の 他 (5)保 険 終 期 (4)また, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する請負金額相当額を付保する付保する時期及び金額 (3)17. 県内産資材の使用 なお,変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は,変更登録を省略することができる. 登録後は速やかに,登録機関が発行する「登録内容確認書」を監督員に提出する. なお,登録内容の変更は,請負代金額,工期,技術者等に変更が生じた場合に行うものとする. (3) 工事完成時 工事完成後10日以内 (1) 工事受注時契約締結後10日以内 (2) 登録内容の変更時 契約変更締結後10日以内 ならない.ただし,期間には,土曜日,日曜日,祝日等は含まない. 受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については,工事実績情報システム(コリンズ)に基づき,工事実績情報とし15. 工事実績情報の登録 (1) 受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければならない.
う努めるものとする.
(2) 付保除外工事(1)・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする。
19. 県内産再生砕石の原則使用18. 県産木材の使用県内産資材(次のいずれかに該当するもの) ① 材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品 ② 徳島県内の工場で加工, 製造された製品 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工, 製造した製品も県内産資材として取り扱う.
注1 部材, 部品が県外製品であっても, 県内の工場で加工, 製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う.
(2) 県産木材とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 次のものが該当する.
① 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材② ①以外においては, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材ければならない.
員へ提出しなければならない.
則として使用しなければならない.
注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材, 製品であること.
ただし, 特段の理由がある場合にはこの限りでない.
い理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければならない.
記載された施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない. (2) 受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材の別を施工計画書に記載するものとする.また,請負金額がに記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければならない.
22. 工事現場において, 現場代理人, 監理技術者, 主任技術者は確認のため, 名札を着用する 名札には現場代理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること23. 工事現場には工事標識を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること.
調査を行い「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから,工事着手すること. 規格, 構造等を確認しなければならない 度補修又は補償すること. を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を施工計画書に記載し,監督員の承諾を得なければならない.対 象 物 保する. (標準請負契約約款 第55条)トイレ設置にかかる電灯設備工事弱電設備工事 トイレ設置にかかる弱電設備工事電灯設備工事 トイレ設置にかかるコンセント設備工事徳島県鳴門市撫養町大桑島字北ノ浜8番1の一部、8番2の一部、8番5、8番6、9番1、9番11、9番17、9番18、9番21、9番22の一部及び9番24、9番25並びに字寧岩浜48番1、48番11及び48番43の各一部鉄骨造 地上1階#連絡先 電話番号 #連絡先 Fax年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-02ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事 株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏電気工事特記仕様書(2)1. 本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等のものとする. ただし, 同等の2. 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(3)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外部機関が発行する当初請負対象額3千万円未満3千万円以上5千万円未満5千万円以上1億円未満1億円以上一般入札工事--1回2回低入札工事1回2回2回3回備品等名称保管場所注意事項 ・中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することが出来る ものとする. ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる43. 次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施する44. 工事に影響のある範囲内の重要備品等( 有 ・ 無 )一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.後速やかに監督員と協議すること ・中間検査の実施時期は, 当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし, 契約締結(注) ・低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう なお, 洋式トイレとは, 和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと.
快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと.
受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デジタル工事写真 の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる. 対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について(県土整備部)」に 記載された全ての内容を適用することとする。
受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない.
45. 仮設トイレの洋式化46. デジタル工事写真の小黒板情報電子化 ない.
受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでは ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円未満の工事 ・当初請負対象金額(設計金額)5千万円以上の工事 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合, 設置する仮設トイレは, 「女性専用トイレ(快適トイレ)」とする 原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。
原則として「快適トイレ」を設置しなければならない. また,現場従事者に女性が含まれる場合は, ったときは, 直ちに提示しなければならない26. 受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指揮する者を定め,25. 受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む. ) 又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め, 監督員 に報告しなければならない.
指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を整備及び保管し, 監督員の請求があ (自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出すること て点検を行い, その記録を保管すること.
31. 受注者は, 休日・夜間に作業を行う時は, 事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出しなければならない32. 受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保するとともに工事現場30. 受注者は, 高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は, 墜落防止に留意し, 作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用し 国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場 合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施さ れた民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価さ れた排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議 するものとする. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理 人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年版)(建設大臣官房官庁営繕部監修)」によることとし, 施工は「建築設 (1) 本工事の建物分類は( 特定の施設 ・ 一般の施設 )であり, 地域係数は( 1.0 ・ 0.9 )とする (2) 設計用水平地震力は, 機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に, 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする. なお, 特記なき場合の設計用水平震度は次による 設計用標準水平震度 特定の施設 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器機 器 2.0 1.5 1.5 1.0上層階, 防振支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5屋上及び塔屋水 槽 類 2.0 1.5 1.5 1.0機 器 1.5 1.0 1.0 0.6中層階 防振支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6機 器 1.0 0.6 0.6 0.41階及び地下階 防振支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水 槽 類 1.5 1.0 1.0 0.6 (注) 上層階の定義は次のとおりとする 2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階 重要機器 ( ・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 交換機 ・ 直流電源装置 ・ UPS ・ 火災報知受信機 ・ 中央監視制御装置 ・ 構内情報通信網装置 ・ ) (3) 設計用鉛直地震力は, 設計水平地震力の1/2とし, 水平地震力と同時に働くものとする (4) 質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については, 機器製造者の指定する方法で確実に取付けを行うものとし, 特に計算を行わなくともよい対象機材 ( ・ 避雷針支持管 ・ テレビアンテナマスト ・ 風力発電装置 ・ 太陽電池アレイ ・ )対象機材 ( ・ ブロックマンホール及びハンドホール ・ 自家発電装置配管類支持材 ・ ケーブルラック支持材・ 垂直ケーブルの最終端支持材 ・ 照明用ポール ・ ) ( ・ 構外に搬出し適切に処理 土壌検査を本工事で( ・ 行う( 箇所) ・ 行わない ) ・ 構内敷きならし ・ 構内の指示場所に集積 ) なお, 民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によること.
・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出 )・塗料は, ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする 備耐震設計・施工指針(2014年版)(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による れていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない. なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場 」に基づき指定された建設機械を使用するものとする. 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番 等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする. ただし, 同規程に記載さ に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する. ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守す工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員、工事監理業務受注者とともに定期的に確認する工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について、監督員、工事監理業務受注者とともに、書面により確認することこと 立ち会い者を定め監督員の承認を受け,行うものとする.
るものとする29. 受注者はトラック(クレーン装置付)を使用する場合は, 上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報)33.上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを得ず行う場合は, 飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工を得ず行う場合は,飛来落下の危険 を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工手順について監督員の承諾を得たうえで,指定され た時間に行うこと.34. 本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)35. 本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成14.4.136. 耐震施工37. 各種荷重計算38. 強度計算39. 土工事の残土処分40. コンクリート工事41. 揮発性有機化合物を使用した材料の使用制限42. 設計変更箇所確認(設計事務所による工事監理がある場合に適用) 受変電盤基礎 ( ・ 強度試験 ( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出 ※強度試験の立会いについて, 試験を第三者機関で行う場合は, 現場代理人又は主任(監理)技術者が, JIS工場の場合は, 上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない. 特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与 納, ダンプトラックの荷台の下ろし等について, 走行前に複数の作業員により確認しなければならない えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない 担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所その他安全輸送27. 受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交通安全に関する28. 受注者は, 輸送経路等において, 上空施設への接触事故を防止するため, 重機回送時の高さ, 移動式クレーンのブームの格 における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認すること. また, 監督員から「資機材保管計画書」 する装置,ブームの高さを制限する装置等)付の車両を原則使用しなければならない.なお,使用できない場合は事前に監督 員と協議を行うこと. 製造者において試験方法を定めている項目については, 試験要領書を提出する21. 機材の検査に伴う試験については, 標仕 1.4.5により行う.22. 通信・情報設備の弱電流電線は絶縁抵抗測定を行う. (標仕 2.28.2)23. 自家用電気工作物の保安規程に基づき, 電気主任技術者による工事中の点検並びに工事完成時の検査を実施し, 成績書を提出する15. 地中管路の埋設深さは車両道路は 0.6m以上, それ以外は 0.3m以上とし, 高圧地中配線以外も埋設標識シートにより埋設標 候性を有するものとする4. カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う. なお, 屋外部分の表示はエッチングプレート等の耐3. フラッシュプレートの材質は新金属製とする2. 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する.(標仕 2.2.9, 2.12.4) 合に限る.)1. 最上階の天井配管は, 原則二重天井内のいんぺい施工とし, 屋上スラブへの埋め込みは行わない. (最上階が二重天井の場 屋内, 屋外及びピット内の支持金物等のうち, ステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製のものは, 原則塗装を行わない 屋外布設の厚鋼電線管は, めっき付着量が300g/m2のものを使用し, 塗装不要とする亜鉛めっき金属電線管はエッチングプライマー1種(JIS-K-5633)による化学処理を行った後調合ペイント2回塗りとする( ・ 一般居室,廊下等 ・ )14. 次の部分の露出する電線管, 支持金物, 架台等は塗装を行う (3) 屋外に使用するものはステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする.
用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする.
(2) 配管の吊り及び支持材の固定には, その自重に十分耐えうるアンカーを使用する. なお, 耐震支持に使用する躯体取付 行う. ( ・ 受変電設備 ・自家発電装置 ・太陽光発電設備(蓄電池を含む) ・配電盤 ) (1) 機器類の固定には, 金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し, 次の機器については, 施工後確認試験を13. あと施工アンカーボルトの選定については, 次による.
12. 屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製(SUS304)又は溶融亜鉛めっき製(HDZ35以上)とする11.PF管は波付一重管, タイプ-25とする て接地極埋設標を設ける10. ED接地極の材料はEBとしD=10, L=1,500とする. 接地極の埋設位置には, 屋外灯のポール等で埋設位置が明確な場合を除い9. 分電盤からの予備配管として, 分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる 面表示と多少相違させてよい8. 分電盤, 制御盤, 端子盤などの2次側以降の配線で, 配線経路, 電線太さ, 電線本数, 管径などは監督員との協議により図6. 屋外の金属製防水形プルボックスは, ( ステンレス製 ・ 鋼板製 )とし,( メラミン焼付塗装 ・ 溶融亜鉛めっき製 ・ 塗装を行わない )とする エッチングプレート等の耐候性を有するものとする なお, 屋外において直接外気に触れる場所(盤内, プルボックス内を除く. )及びマンホール・ハンドホール内の表示札等は イバ製等の表示札等を取付け, 回路の種別, 行先等を表示する. (標仕 2.2.10,2.12.5)5. 盤内, 幹線プルボックス内, ケーブルラック上の要所, マンホール・ハンドホール内, その他の要所には合成樹脂製, ファ示を行う 抗を測定する17. 改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は, 工事着手前及び工事完了後に既設配線の絶縁抵18. 分電盤等において, 外部から分岐回路の接地線を接続する端子又は銅帯は, 分岐回路の配線用遮断器等の負荷側近くに設け19. 太さ14mm2以上の電線をターミナルラグにより機器に接続する場合は, 増締確認の表示を行う. (標仕 2.1.2)20. ケーブルを集合して束ねる場合は, 許容電流について必要な補正を行い, 配線の太さに影響を与えない範囲で束ねる. (標16. 地中管路に耐候性のない管材を使用する場合は, 地上立ち上がり部で耐候性のある管材に接続すること.
VII. 特記仕様2(特記事項)7. スリーブ材料及び施工は, 標仕 2.9.1, 標準図 電力71~74, 監理指針 2.9.1, 2.1.12 による る.(標仕 1.7.4) なお, 単線接地線の接続にはセルフアップねじ等電線じか接続可能な端子とすることが望ましい 仕 2.10.4.5)VIII. 機材等 ものを使用する場合は, あらかじめ監督員の承諾を受ける 品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること.
(3) 製造又は施工の実績があり, その信頼性があること.
(2) 法令等で定めがある場合は, その許可, 認可, 認定又は免許を取得していること.
品目盤類高圧機器蓄電池交流無停電電源装置太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置鋳鉄製ふた(マンホールふた)機 材 名 ・ 注 記高圧交流遮断器, 高圧進相コンデンサ, 高圧限流ヒューズ, 高圧負荷開閉器分電盤(実験盤を含む), 制御盤, キュービクル式配電盤, 高圧スイッチギヤ(CW形, PW形)高圧変圧器(特定機器), 高圧避雷器据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池ベント形据置鉛蓄電池, 制御弁式据置鉛蓄電池300kVA以下のもの出力10kW以上のパワーコンディショナ及び系統連系保護装置(系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含む. ) ※太陽電池アレイ及び接続箱を除くLED照明器具 一般屋内用に限る なければならない. 特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材については,足場の上に仮置きせず,47. 受注者は,足場を設置する場合,組立解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じ また,強風,大雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること. 設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.
#連絡先 電話番号 #連絡先 Fax▽工事エリアライン側溝A側溝A・3.60水勾配1/3水勾配1/7.5ROKUタクシーウズホール6,000鉄骨造3階建てROKU単粒砕石側溝B・2.12水5,0003,000▽外壁間中心線3,000▽2,20010,10010,800 1,500MWC75 75 75100 1005020,100100100752050205020塩ビ桝(既設)に接続1005020目皿 D-50目皿 D-50目皿 D-507520205 67912131611ウズパ用WC配線ルート 関係者用トイレ配線ルート関係者用トイレMWC WWCSB 0-9型 2棟WWC10,5909,090屋根部分(破線)収納▽2,300点検桝点検桝ウズホールWC 電灯盤キュービクル、低圧電灯盤パネルに立上げし、既設ウズホールL-1用配線用遮断器の2次側に接続。
立上げ配線EM-CE14sq-3C,E5.5sq(HIVE28)、増設MCCB3P50A/50ATx1EM-CE3.5sq-3C,E2.0(FEP30)EM-CE5.5sq-3C,E2.0年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-03屋外電気設備ウズホール、関係者用トイレ 配置図ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:200 A3:1:100 A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 FaxPB1PB1PB2照明器具、コンセント、スイッチ、換気扇は本体付属、配線工事も施工済みPB2EM-CE14sq-3C,E5.5(FEP30)既設キュービクル200x200x100 WP・VE露出丸ボックス WP・VEPB1PB2リスト埋設表示杭プレハブタイプトイレユニット建築工事に電源接続2棟2ELB3P50AEM-CE14°-3C参考品番:BQWB85102(パナソニック)相当品参考寸法:扉なし H408×W250×D652865 3 16 4想定全負荷 9.6KVA121114001Φ3W200/100V電灯、他コンセント男子トイレ、他1711933920コンセント多機能トイレコンセント女子トイレコンセント女子トイレ(クリーンドライ用)ウズホールWC 電灯盤結線図 89 710 920トイレ呼出し表示盤電源コンセント男子トイレ(クリーンドライ用)200920コンセント通路コンセント多機能トイレ(クリーンドライ用)コンセント女子トイル電気温、他1005184TOTAL=9,601ET年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-04照明器具姿・電灯盤結線図ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事NON A3:NON A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 Fax1500ユニット交換形DL一般形東芝 LEKD153023N-LS9 相当品消費電力:11.1W(AC200V時)器具光束:1,550lm 固有エネルギー消費効率:139.6lm/W(AC200V時)相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83埋め込みサイズ:Φ100定格電圧:AC100V~242V寿命:40,000時間(光束維持率85%)1000ユニット交換形DL一般形東芝 LEKD103023N-LS9 相当品消費電力:7.9W(AC200V時)器具光束:1,030lm 固有エネルギー消費効率:130.3lm/W(AC200V時)相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83定格電圧:AC100V~242V寿命:40,000時間(光束維持率85%)照明器具姿A B推奨ランプ:LDM20SS・N/10/10組み合わせ時消費電力:10.0W(AC200V時)器具光束:810lm 固有エネルギー消費効率:81.0lm/W(AC200V時)天井・壁面兼用、縦向取付不可相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83定格電圧:AC100V~242VLEDブラケットランプ別売東芝 LEDB83013 相当品C44179 12 500 予備 500 予備WC外壁-ROKU棟外壁間距離6,000X2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y1 Y1X1X1C CA AB B収納多機能トイレ通路男性トイレ女性トイレExp-J9,9004,000 3,600167.5 167.51,760 1,710壁芯2,300壁芯既存壁芯1,645BY1X1X1スロープCA BX2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y110,80075▽外壁間中心線年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-05電灯設備ウズホール WC(1階平面図)ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:50 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 FaxSSSS S以降、キュービクルへS記 号凡 例電灯盤LEDダウンライト名 称 仕 様別図 照明器具姿図 参照LEDブラケットライト 別図 照明器具姿図 参照人感センサー切替スイッチ 照明、換気扇2連用(WTA1711W)人感センサー 人感センサー換気扇連動型(WTK2411K)別図 各盤単線結線図 参照SK特記なき配管配線は下記とする。02隠蔽部の配線立上げ・引下げは保護管に収容すること。01注 記SSSS 人感センサー 子器(WTK2911K)KKKS S2.0埋込スイッチ 1P15Ax1金属プレート付け1A 2多機能トイレC 1B 5男性トイレC 1B 6女性トイレC 2A 2通路地中EM-CE5.5sq-3C,E2.0ウズホールWC 電灯盤TMH=1500TM タイムスイッチ 電子式24時間式、10年間停電補償スイッチボックス取付タイプ(TB50). 03配線記号2.0二重天井内ころがし配線EM-EEF1.6mm-2CEM-EEF1.6mm-3CEM-EEF1.6mm-3C(1E)配線名称 保護管PF16PF22PF22EM-EEF2.0mm-3C(1E) PF22床隠ぺい配管配線スイッチ類は、監理者の承認を得て配置を決定すること。
人感センサー切替スイッチは、床から1,800程度の位置として誤操作防止に配慮すること400WC外壁-ROKU棟外壁間距離6,000X2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y1 Y1X1X1C CA AB B600収納多機能トイレ通路女性トイレアルミフェンスH900程度Exp-J Exp-J9,9004,000 3,600167.5 167.51,760 1,710壁芯2,300壁芯既存壁芯既存壁芯1,645BY1X1X1踊り場KBM-4001,490スロープ1/12スロープ1/12C CA A渡り廊下BX2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y110,80075▽外壁間中心線年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-06コンセント設備ウズホール WC(1階平面図)ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:50 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 FaxWPCETWPC凡 例シンボル 名称別図 各盤単線結線図 参照埋込コンセント 2P15Ax1ET付埋込コンセント 2P15Ax2、キー付き防水カバー付二重天井内ころがし配線特記なき配管配線は下記とする。01配線記号EM-EEF2.0mm-2CEM-EEF2.0mm-3C(1E)配線名称 保護管PF22PF22注 記ETETETETETETETETET ET ETETET ET234567 810自動水栓用自動水栓用クリーンドライ用ウズホールWC 電灯盤ETEM-IE2.0x2・E2.0 PF16クリーンドライ用自動水栓用床隠蔽配線電温用電温用電温用電温用x2自動水栓用x2ET ETETクリーンドライ用9男性トイレWC外壁-ROKU棟外壁間距離6,000W02X2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y1 Y1X1X1C CA AB B収納U字溝180多機能トイレ通路男性トイレ女性トイレExp-J Exp-J9,9004,000 3,600167.5 167.51,760 1,710壁芯2,300壁芯既存壁芯1,645BY1X1X11,490スロープ1/12スロープC CA ABX2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y3Y110,80075▽外壁間中心線年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-07弱電設備ウズホール WC(1階平面図)ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:50 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 FaxNN NRR R注 記配線記号二重天井内ころがし配線特記なき配管配線は下記とする。01配線名称 保護管EM-AE1.2-2C PF16床隠ぺい配管配線記 号凡 例緊急呼び出し押し釦表示灯名 称 仕 様トイレ呼出表示盤 3L復旧押し釦EM-AE1.2-3C PF16RNトイレ呼出し表示盤3Lイベントホール第一副審塔▽工事エリアラインダイナミックキャビン鳴門ボートレース場EM-HP1.2-3C電源カットリレーEM-HP1.2-3C非常放送EM-HP1.2-10P自火報EM-CPEE1.2-1P照明フル2線式リモコン※既設PS内電灯盤(1DL-1)リモコン回路に接続EM-CPEE1.2-1P 照明フル2線式リモコンEM-HP1.2-3CEM-HP1.2-3C非常放送電源カットリレー※既設PS内弱電用端子台に接続弱電用トラフレキ用(W150)EM-HP1.2-10P 自火報※既設埋設配管内(FEP100)に入線EM-HP1.2-10P 自火報※既設埋設配管内(FEP100)に入線EM-HP1.2-10P 自火報※既設埋設配管内(FEP100)に入線EM-HP1.2-10P 自火報2F廊下天井内コロガシ※既設埋設配管内(FEP30)に入線2F既設受信機EM-HP1.2-10P 自火報EM-HP1.2-10P 自火報※既設埋設配管内(FEP100)に入線年訂正備 考 作 成発 行承 認 工事名称図面名称 縮 尺 整理NO設計NO 図面NO 月 日E-08ボートレース鳴門ウズホールトイレ設置工事のうち建築工事1:500 A3:A3の200% A1:株式会社歩デザイン一級建築士事務所一級建築士 大臣登録第164276号 中野和敏#連絡先 電話番号 #連絡先 Fax 支障弱電設備移設図今回増築便所棟注記)1.細線表示は、既設配線をしめす。太線の位置に移設する工事は本工事である。
注記)2.配線取外しに際しては、既設接続を外すことなく配線移動すること。
PBPBPBトラフレキ用分岐ボックスは取り外し・再取付300x300x200程度増築土工事前に、Xマ-クの配線(トラフ共)地上置き取外し再取付配線取り外し・再取付取り外し・再取付