【入札公告】綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託
- 発注機関
- 岩手県
- 所在地
- 岩手県
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年8月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
【入札公告】綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託
id="page" role="main"> 【入札公告】綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託 ページ番号1089381 更新日令和7年8月6日 印刷 大きな文字で印刷 条件付一般競争入札公告令和7年8月6日 沿岸広域振興局長 小國 大作1 業務概要 (1) 業 務 名 綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託 (2) 業務対象地域 大船渡市三陸町綾里字港地内ほか (3) 業務内容 遠隔自動化電源設備診断整備 1式 (4) 委託予定期間 令和8年3月16日まで2 入札等の予定日及び場所 入札予定日時及び場所 令和7年9月4日 午前11時00分 大船渡地区合同庁舎 4階第3会議室3 入札参加資格 次の全てを満たす者であること。 なお、(4)に示す入札参加者資格については、岩手県警察本部に照会する場合がある。(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2)消費税及び岩手県県税条例(昭和29年岩手県条例22号)第3条に掲げる税目(岩手県内に本店又は営業所を有する場合)に滞納がないこと。(3)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者若しくは再生手続開始の申立てがなされている者又は会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てをしている者若しくは更正手続き開始の申立てがなされている者でないこと。(4)役員等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 (5) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から県営建設工事に係る指名停止等措置基準(平成7年2月9日建振第281 号)、建設関連業務に係る指名停止等措置基準(平成18 年6月6日建技第141 号)などに基づく指名停止又は文書警告に伴う非指名を受けている者でないこと。(6)岩手県から措置基準に基づく文書警告に伴う非指名の措置を受けている場合は、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。また、入札書提出日から落札決定の日までの間に措置基準に基づく文書警告に伴う非指名の措置を受けていないこと。(7)過去15年以内に、国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する保守点検業務又は水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する工事において受注実績を有する者であること。4 入札保証金(1)入札に参加しようとする者は、入札金額の100分の110に相当する金額の100分の3以上の金額を岩手県会計管理者に納付しなければならない。 ただし、入札参加者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。(2)入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。 ただし、落札者については、契約締結後において還付する。(3)入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。5 入札説明書の配付 別添のとおりとする。6 入札参加資格審査申請書の受付期限及び提出方法 別添入札参加資格審査申請書(様式1)を令和7年8月27日(水曜)午後5時までに沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センターに提出すること。7 設計図書及び契約条項の閲覧 設計書(金抜き)、特記仕様書等は、別添のとおりとする。8 質問書の受付及び回答方法 設計図書等に対して質問がある場合は、書面(様式任意。ファクスによる提出可)により令和7年8月27日(水曜)午後5時までに、11に示す照会先に提出すること。また、回答は、入札参加者に対し令和7年8月29日(金曜)午後5時までにファクスによる送信により行う。9 入札の方法 (1) 入札書は、2の日時及び場所に持参して提出すること。 (2) 入札に関する詳細は、条件付一般競争入札心得によること。10 その他 (1) 入札参加資格審査申請書及び確認書類に虚偽の記載をした者に対しては、建設関連業務に係る指名停止等措置基準に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。 (2) 入札参加資格を満たしている者であっても、不正又は不誠実な行為があった場合、経営状況が著しく不健全であると認められる場合又は受注の重複等により管理技術者による業務の遂行が困難と認められる場合等にあっては、参加資格を認めないことがある。 (3) 入札参加に要する費用は、入札参加希望者の負担とし、本業務の入札が中止された場合であってもその補償を請求することができないものとする。 (4) その他詳細については入札説明書に示すとおりとする。11 照会先 〒022-8502 岩手県大船渡市猪川町字前田6-1 大船渡地区合同庁舎4階 岩手県沿岸広域振興局水産部 大船渡水産振興センター 漁港漁村課 電話番号 0192-22-9386 ファクス番号 0192-21-1229 添付ファイル 01 入札公告 (PDF 111.0KB) 02 入札説明書 (PDF 120.1KB) 03 入札心得 (PDF 106.0KB) 04-1 申請書様式 (Word 23.7KB) 04-2 入札参加資格確認調書 (Excel 41.5KB) 05 入札時(見積)積算参考資料 (PDF 366.2KB) 06-1 契約書(案) (PDF 64.7KB) 06-2 契約書(案)【別記】 (PDF 224.0KB) 07 特記仕様書 (PDF 349.4KB) 08 設計書 (PDF 107.2KB) 09 位置図 (PDF 1.7MB) 10 図面 (PDF 1.8MB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。 このページに関するお問い合わせ沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センター 漁港漁村課 管理計画チーム〒022-8502 岩手県大船渡市猪川町字前田6-1電話番号:0192-22-9386(内線番号:232) ファクス番号:0192-21-1229 お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
条件付一般競争入札公告令和7年8月6日沿岸広域振興局長 小國 大作1 業務概要(1) 業 務 名 綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託(2) 業務対象地域 大船渡市三陸町綾里字港地内ほか(3) 業 務 内 容 遠隔自動化電源設備診断整備 1式(4) 委託予定期間 令和8年3月16日まで2 入札等の予定日及び場所入札予定日時及び場所 令和7年9月4日 午前11時00分大船渡地区合同庁舎 4階第3会議室3 入札参加資格次の全てを満たす者であること。なお、(4)に示す入札参加者資格については、岩手県警察本部に照会する場合がある。(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2)消費税及び岩手県県税条例(昭和29年岩手県条例22号)第3条に掲げる税目(岩手県内に本店又は営業所を有する場合)に滞納がないこと。(3)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしている者若しくは再生手続開始の申立てがなされている者又は会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てをしている者若しくは更正手続き開始の申立てがなされている者でないこと。(4)役員等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77 号)第2条第6号に規定する暴力団員又は同条第2号に規定する暴力団若しくは同条第6号に規 定する暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。(5) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から県営建設工事に係る指名停止等措置基準(平成7年2月9日建振第281 号)、建設関連業務に係る指名停止等措置基準(平成18 年6月6日建技第141 号)などに基づく指名停止又は文書警告に伴う非指名を受けている者でないこと。(6)岩手県から措置基準に基づく文書警告に伴う非指名の措置を受けている場合は、入札書提出日現在において措置を受けた日から1月を経過していること。また、入札書提出日から落札決定の日までの間に措置基準に基づく文書警告に伴う非指名の措置を受けていないこと。(7)過去15年以内に、国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する保守点検業務又は水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する工事において受注実績を有する者であること。4 入札保証金(1)入札に参加しようとする者は、入札金額の100分の110に相当する金額の100分の3以上の金額を岩手県会計管理者に納付しなければならない。ただし、入札参加者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。(2)入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。ただし、落札者については、契約締結後において還付する。(3)入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。5 入札説明書の配付別添のとおりとする。6 入札参加資格審査申請書の受付期限及び提出方法別添入札参加資格審査申請書(様式1)を令和7年8月27日(水曜)午後5時までに沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センターに提出すること。7 設計図書及び契約条項の閲覧設計書(金抜き)、特記仕様書等は、別添のとおりとする。8 質問書の受付及び回答方法設計図書等に対して質問がある場合は、書面(様式任意。ファックスによる提出可)により令和7年8月27日(水曜)午後5時までに、11に示す照会先に提出すること。また、回答は、入札参加者に対し令和7年8月29日(金曜)午後5時までにファックスによる送信により行う。9 入札の方法(1) 入札書は、2の日時及び場所に持参して提出すること。(2) 入札に関する詳細は、条件付一般競争入札心得によること。10 その他(1) 入札参加資格審査申請書及び確認書類に虚偽の記載をした者に対しては、建設関連業務に係る指名停止等措置基準に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。(2) 入札参加資格を満たしている者であっても、不正又は不誠実な行為があった場合、経営状況が著しく不健全であると認められる場合又は受注の重複等により管理技術者による業務の遂行が困難と認められる場合等にあっては、参加資格を認めないことがある。(3) 入札参加に要する費用は、入札参加希望者の負担とし、本業務の入札が中止された場合であってもその補償を請求することができないものとする。(4) その他詳細については入札説明書に示すとおりとする。11 照会先〒022-8502 岩手県大船渡市猪川町字前田6-1 大船渡地区合同庁舎4階岩手県沿岸広域振興局水産部 大船渡水産振興センター 漁港漁村課電話番号 0192-22-9386 ファックス番号 0192-21-1229
入 札 説 明 書業務名 綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託岩手県沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センター入札説明書この入札説明書は、本県が発注する委託業務契約に関し、条件付一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 委託業務内容(1) 業務名綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託(2) 業務の仕様その他明細別紙「令和7年度 綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託特記仕様書」による(3) 委託予定期間令和8年3月16日まで(4) 業務対象地域大船渡市三陸町綾里字港地内ほか2 入札参加資格条件付一般競争入札公告の3に定める事項を具備していること。3 入札参加者に求められる事項(1)入札参加者は、入札参加者資格を証明するものとして、次の書類を令和7年8月27日(水曜)までの閉庁日を除く午前8時30分から午後5時までに15(2)の場所に提出しなければならない。また、入札参加者は、提出した書類について沿岸広域振興局長から説明を求められた場合には、説明をしなければならない。なお、当該書類の補足又は補正は、入札参加希望者から申出があり、かつ、受付期限までに補足又は補正が可能なものに限り認める。ア 入札参加資格審査申請書(別紙「様式1」)イ 消費税の納税証明書(税務署が発行する「その3の2」又は「その3の3」をいう。)の写しウ 納税証明書(申請書を提出する日の属する年の直前1年間に岩手県に納付した岩手県県税条例(昭和29年岩手県条例第 22号)第3条に掲げる税目の納税証明書(様式第111号イ)の写しエ 資本関係・人的関係に関する届出書(別紙「様式2」)オ 入札参加資格確認調書※次の書類を添付のうえ提出すること過去15年以内に、国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する保守点検業務又は水門・陸閘自動閉鎖システム若しくは電気通信設備に関する工事において受注実績を有することを証するもの。(2) 入札参加者は、本説明書(仕様書を含む。以下「説明書等」という。)を踏まえて、入札しなければならない。4 資本関係等のある会社の参加制限次のいずれかに該当する関係がある複数の者は、入札に重複して入札参加資格審査申請書を提出することができない。なお、これらの関係にある複数の者から申請があった場合は、その全ての者の入札参加を認めないものとする。(1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。以下同じ。)又は子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続き中の会社(以下「更生会社等」という。)である場合を除く。ア 親会社(会社法第2条第4号の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係にある場合イ 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合(2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、アについては、会社の一方が更生会社等である場合を除く。ア 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合イ 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を現に兼ねている場合(3) 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する中小企業等協同組合とその組合員又は会員の場合(4) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記(1)から(3)と同視し得る関係があると認められる場合(5) 入札参加希望者が(1)から(4)の制限に対応することを目的に連絡を取ることは、公正な入札の確保に抵触するものではない。5 入札の方法等(1) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載するものとする。(2) 郵送、電報及び電送その他の方法による入札は認めない。(3) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。なお、金額の訂正はすることができない。また、その提出した入札書の引き換え、変更又は取消しをすることができない。(4) 入札手続きに使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。6 代理入札に関する事項代理人に入札に関する行為をさせようとする者は、入札書の提出の際に委任状を提出しなければならない。7 入札書記載事項(1) 入札年月日(2) 頭書に「入札書」である旨記載(3) 入札金額(4) 入札件名(5) 宛て名(「沿岸広域振興局長」とする)(6) 入札参加者住所・氏名・印(委任された者が入札を行う場合は、委任者住所・氏名、受任者氏名・印(頭書に「上記代理人」と記載))8 入札及び開札の日時及び場所等令和7年9月4日(木曜)午前11時00分 大船渡地区合同庁舎 4階第3会議室(1) 入札場には入札参加者又はその代理人並びに入札執行職員及び立会い職員以外の者は入場することができない。(2) 入札参加者又はその代理人は、入札時刻後においては、入札場に入場することができない。(3) 入札参加者又はその代理人が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者又はその代理人を入札場から退去させ、又は入札を延期し、若しくは取りやめることがある。9 入札保証金に関する事項(1) 入札に参加しようとする者(以下「入札参加希望者」という。)は、入札金額の100分の110に相当する金額の100分の3以上の金額を岩手県会計管理者に納付しなければならない。ただし、入札参加希望者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。(2) 入札保証金は、開札(再度入札の開札を含む。)終了後請求書の提出を受け、当該入札参加者又はその代理人に還付する。ただし、落札者については、契約締結後において還付する。(3) 入札保証金は、落札者が契約を締結しないときは岩手県に帰属する。
10 入札への参加(1) 3(1)により提出された書類を審査した結果、参加者資格を満たすと認められた者に限り、入札に参加できるものとする。(2) 提出書類の審査結果は、令和7年8月29日(金曜)午後5時までにファックスにより通知する。11 入札の無効次のいずれかの項に該当する入札は無効とする。(1) 条件付一般競争入札に参加する資格のない者のした入札(2) 委任状の提出がなされていない代理人のした入札(3) 同一入札参加者又は代理人からの2つ以上の入札(4) 入札参加者又はその代理人が同時に他の入札参加者の代理をした入札(5) 誤字、脱字等により必要事項が確認できない入札(6) 金額を訂正した入札(7) 記名押印のない入札(8) 明らかに連合によると認められる入札(9) 他の入札参加者の入札参加資格を妨害する行為又は入札事務担当職員の職務執行を妨害する行為を行った者の入札12 落札者の決定方法等に関する事項(1) 開札は、入札終了後直ちに、入札を行った場所で行うものとする。(2) 開札の結果、予定価格の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札者と決定するものとする。(3) 落札となるべき同価格の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。(4) (3)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、当該者に代わって入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。(5) 落札者が契約者の指定する期日に契約を締結しないときは、落札を取消すことがある。13 再度入札に関する事項(1) 初度の入札において落札者がいない場合は、2回を限度とし、直ちに再度入札に付する。(2) 初度の入札に参加しない者は、再度入札に加わることができない。また、8(3)により、入札場から退去させられた者も同様とする。14 契約に関する事項(1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 契約保証金は、契約金額の10分の1以上の額とする。ただし、会計規則第112条各号のいずれかに該当する場合は契約保証金の全部又は一部を免除する。(3) 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。(4) 契約の条項は別添契約書案のとおりとする。(5) 落札者の決定後、契約書を作成し契約が確定するまでの間において、当該落札者が入札公告又は入札説明書に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合又は満たさないことが判明した場合は、契約を締結しない。15 その他(1) 入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、すべて当該入札参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。(2) 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地〒022-8502 岩手県大船渡市猪川町字前田6-1 大船渡地区合同庁舎4階岩手県沿岸広域振興局水産部 大船渡水産振興センター 漁港漁村課電話番号 0192-22-9386 ファックス番号 0192-21-1229
令和7年度綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託特記仕様書第1条(適用範囲)本仕様書は、沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センターで発注する綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託(以下「本業務」という。)に適用するものとする。なお、この案件は、重点監理委託業務となる。第2条(目的)本業務は、沿岸広域振興局水産部大船渡水産振興センター所管綾里漁港海岸において、令和7年 2月26日に岩手県大船渡市で発生した林野火災に伴い、綾里漁港海岸地域の長時間停電時において、水門・陸閘の遠隔自動化システムの非常電源設備にて災害時の対応措置を行ったものである。
対応措置として、当センター所管である綾里漁港海岸の発電設備を構成している機器の各部材には、始動・停止の繰り返し、軽負荷運転等により各種ストレスがかかっている。そのストレスにより、各部材、部位の機能が低下し、ストレスが許容範囲を超えると劣化現象として表れ、更に進展し、故障・事故に至らしめる可能性があることから、故障、事故という現象を起こす前に状況を把握し、対策を講じる必要があり、且つ、今後の維持管理として水門・陸閘の遠隔自動化システムにて確実なシステム動作が必須であることから、「綾里漁港海岸津波・高潮対策(遠隔自動化電気設備)工事」を踏まえ、綾里漁港海岸被制御所に設置されている電源設備について診断整備を行うものである。受注者は、遠隔自動化システムの電源設備が対象となることから、システム停止時間を最小限とした電源設備の切替えを行うものとし、支障が予測される機器・部位・部品の診断を適切に行うものとする。設備の劣化状況に応じて、監督職員及び重点監理と調整協議のうえ、延命化対策を行うものとし、正常な機能の維持を図ることを目的とする。第3条(業務内容)本業務の業務内容は、第6条にあげる対象機器について、別紙1「点検整備表」にあげるE点検を実施するものとする。各施設の詳細内容は、添付図面(施設配置図、単線結線図、配管配線系統図、機器配置図)を参照のこと。また、施設毎のデータを判定基準値と比較し機器の状態を所見にとりまとめると共に、完成図書又は過去の点検データと比較をし、現状の機器機能の変化傾向について報告書にとりまとめる。過去の点検実施結果については、受託者へ貸与するものを基本とするが、自家発電設備の点検は運用後実施されていない。第4条(業務期間)本業務における履行期間は令和8年3月16日までとする。なお、履行期間には、作業日数・準備日数・後片付け日数のほか休業務日(土曜日・日曜日・祝祭日・天候による休業務日・連休等)を含むものである。第5条(業務位置)1 綾里漁港海岸被制御所(大船渡市三陸町綾里港地内ほか)(1) 田浜地区(2) 石浜地区(3) 港地区※上記箇所の遠隔自動化電気設備工事及び林野火災時の電源設備稼働状況等詳細内容については、完成図書を貸与するものとする。1第6条(業務実施対象機器)1 田浜地区(1) 引込開閉器盤(2) 分電盤(3) 入出力中継装置(4) 自家発電装置(20kVA)型番AP35C(原動機、発電機)(交換部品)61品目※別紙2_交換部品表を参照のこと。2 石浜地区(1) 引込開閉器盤(2) 分電盤(3) 入出力中継装置(4) 自家発電装置(20kVA)型番AP35C(原動機、発電機)(交換部品)61品目※別紙2_交換部品表を参照のこと。3 港地区(1) 引込開閉器盤(2) 電源切替盤(3) 分電盤(4) 入出力中継装置(5) 自家発電装置(50kVA)型番AP65C※左岸操作室設置の動力用自家発電装置は対象外とする。(原動機、発電機)(交換部品)65品目※別紙2_交換部品表を参照のこと。第7条(準拠基準)本業務は、本仕様書のほか次に示す基準及び規格に準拠し実施するものとする。1 土木工事共通仕様書 岩手県2 電気設備共通仕様書 岩手県3 日本産業規格(JIS)4 日本電機工業会標準規格(JEM)5 電気規格調査会規格(JEC)6 電気設備に関する技術基準に定める省令(国土交通省)7 内線規定8 電気通信施設点検業務共通仕様書(案)(国土交通省)9 電気通信施設点検基準(案)(国土交通省)10 津波・高潮対策における水門・陸閘等管理システムガイドライン(Ver.3.1)11 遠隔監視操作設計マニュアル(岩手県県土整備部河川課)12 水門・陸閘自動閉鎖システム 機械設備・安全周知設備・非常用発電機とのインターフェ-ス仕様書13 電気通信施設点検基準(案)(令和7年3月)14 その他、関係法令規則第8条(業務項目及び内容)1 診断整備とは、次の各号にあげる業務項目及び業務内容をいう。(1) 業務計画2本業務において、受注者による業務計画内容を発注者、重点監理、受注者の3者調整協議を行うものとする。(2) 仮設電源計画実施にあたり、計画書を作成のうえ、切替後、必ず試運転調整を行い、問題無いことを確認したうえで適切に対応すること。1) 仮設設置、既設解体確認及び仮設起動確認調整2) 既設発電機分解搬出3) 診断整備交換部品については、原則、メーカー純正品を使用すること。その他については、JIS等の規格品を優先して使用すること。また、作業を進めるにあたって、その他設置部品が必要となった場合、必要に応じて監督職員と協議のうえ、決定するものとし、変更の対象とする。4) 上記整備によるダミー負荷試験5) 現地搬入据付、復旧整備、運転確認(3) 発電設備搬出入計画1) 既設発電機搬出計画書2) 仮設発電機搬入搬出計画書(4) 既設発電設備及び仮設発電設備搬出入事前に監督職員と協議を行い、搬出入日及び搬出入経路を決定すること。また、騒音・振動が発生する作業は、監督職員とのスケジュール調整等を必ず行うこと。なお、港地区については、建築工事にて実施した綾里水門上屋屋根部より、高所作業車(ラフタークレーン70t等)にて屋根脱着による搬出入となる。1) 仮設発電機3φ3W 50Hz 200V2) 仮設発電機自動始動盤付(本体搭載,充電器,自動起動,停止回路,故障一括回路内蔵)3) 仮設発電機用ノイズソーバー(遮音板)4) 仮設発電機用自動始動盤製作調整5) 電源設備への電源切替え(既設発電機から仮設発電機への切替え等)6) 現地配線工※港地区において、自家発電装置整備後上屋屋根部より搬入する際、上屋建築構造への影響がきたすことが無いよう実施すること。(ボルト締付、雨水侵入等)(5) 現地配管工1) 既設発電設備の搬入搬出に伴う、断熱撤去及び復旧(6) 発電設備単体試験調整必ず監督職員立会いのもと試運転調整を行い、問題無いことを確認のこと。試験状況にて対象外装置等の整備が必要となった場合、必要に応じて監督職員と協議のうえ、決定するものとし、変更の対象とする。(7) 発電設備診断整備調査書類1) 単体試験要領書2) 試験結果報告書(8) 電源設備診断調査機器の状態を充分に把握し、今後の更新時までの機能維持を目的とした診断調査を行うものとする。1) 調査報告書(9) 電源設備接続調整仮設発電機設置に伴い、電源設備への切替え調整を行うものとする。(10) インターフェース試験必ず監督職員及び重点監理立会いのもと試運転調整を行い、問題無いことを確認したうえで引き渡しのこと。その他設置部品が必要となった場合、必要に応じて監督職員と協議のうえ、決定するものとし、変更の対象とする。
1) 試験要領書32) 試験結果報告書2 業務の実施にあたり必要とする機器、器具及び消耗品は、受注者の負担とする。3 資格等を必要とする作業は、当該資格を有するものに行わせ、資格証の写しを提出するものとする。(自家発電設備等)4 校正を必要とする各種測定器については、定期的に校正されたものを使用し、報告書内書類として校正証明書を提出するものとする。なお、点検に要する計測機器及び分解調整用の工具類は、受注者の責任と費用負担で準備しなければならない。ただし、備え付けの特殊工具等については、監督職員の承諾を得て使用できるものとする。第9条(業務実施計画)1 受注者は診断整備に先立ち、事前に各設備の設置目的、使用環境、周辺状況、過去の故障・修理・改造・点検の履歴等、点検に必要な設備特性を考慮のうえ、業務実施計画を作成し、監督職員の承認を得るものとする。2 診断整備は原則として、平日の午前8時から午後5時までの間に行うものとする。但し、遠隔自動化システムへ影響する場合は、監督職員と協議のうえ、午前9時の一斉折り返し試験終了後に、実施するものとする。3 時間外又は土曜日・日曜日・祝日に点検を行う場合は、あらかじめ監督職員の承認を得るものとする。4 診断整備に当たっては、緊急時の水門・陸閘機械設備操作に支障のないように行うものとする。5 受注者は、業務の実施に伴い、遠隔自動化電気設備及び安全周知設備(又は施設設備)の運転・操作を行う場合は、事前に監督職員へ連絡するものとする。なお、運転・操作終了時又は緊急時においては、設備を所定の状態に戻すこととする。ただし、点検前の状態に戻すことが設備の安全上・機能上好ましくない場合は、監督職員と協議するものとする。6 受注者は、誤操作を防止するため、操作責任者を定め、操作責任者指示に従い操作を行うものとする。また、診断整備中は、本業務対象の被制御所に「点検中」等の表示板等を掲げるものとし、充分に調整のうえ、事故防止を行うものとする。遠方監視操作制御設備等がある関係機関(統制局、制御局)については、監督職員が事前調整を行うことから調整に必要な書類を提出のこと。7 受注者は、主たる電源ブレーカや運転操作を行う場合(特に電源切替時)は、あらかじめ操作を行う前に、対象回路及び操作内容を図面等に記載した書類と共に事前に監督職員へ提出し、承諾を得たうえで実施するものとする。操作終了時は、操作前の所定の位置に戻すとともに監督職員へ報告するものとする。第10条(不測の事態への対応)受注者は、診断整備対象機器以外に不具合を発見した場合は、必要な措置を講ずるほか原因究明に協力するものとし、必要に応じて再発防止のための助言、精密検査等を実施するものとする。なお、上記に係る費用については、監督職員と協議のうえ、必要に応じて設計変更の対象とする。第11条(安全対策)受注者は、作業員に対する安全管理の教育及び必要な安全対策を講じ、診断整備中の事故が生じないよう安全管理を徹底すること。第12条(調整および整備)1 診断整備においては、作業場所に建設機械を配置する場合は、関係法令を遵守し作業性、安全性に十分留意し配置するものとする。2 診断整備は、設備機器ごとに異常の有無を確認するものとする。なお、異常があった場合は、その異常の原因を把握し監督職員に報告するものとする。3 診断整備中、早急に修理又は改善を要する不良、不具合箇所を発見した場合は、速やかに監督職4員に報告するものとする。4 診断整備においては、当該遠隔自動化設備(又は施設)の機能面及び安全面の確認を行うものとし、改善対策が必要と思われる場合は、業務報告書にて監督職員に報告するものとする。第13条(関連設備保守点検との調整)診断整備の実施に当たっては、日時、実施施設箇所等、別途発注する関連設備(電気及び機械設備)保守点検に支障がないよう、調整を行ったうえで実施するものとする。第14条(部品交換等を含む整備)点検の結果、設備の不具合等による機器の取替等を早急に実施する必要が認められた場合は、資料を作成し監督職員と協議するものとする。修理に要する費用は、両者で協議を行い、本業務の変更契約により措置するものとする。第15条(診断整備報告)受注者は、以下の内容について診断整備報告書に取りまとめのうえ、A4版1部及び電子媒体1部を提出するものとする。1 診断整備結果の概要2 診断整備結果による所見3 診断整備記録及びデータ類バッテリー等の交換が必要な部品は、交換推奨時期・型式・個数等、購入にあたって必要な仕様を記載すること。4 診断整備作業状況(高所作業車使用時も含む)及び不具合状況等の写真写真は、点検施設(被制御所)の全景、点検対象機器、点検状況、交換部品が分かるように撮影すること。(工場内による整備作業及び部品交換作業状況も適宜撮影すること。)また、被制御所は複数あることから、施設名案内板等箇所が分かるように撮影すること。5 整備・補修・部品交換の必要箇所とその具体的内容(概算費用を含む)6 その他必要と認められる事項第16条(発生品及び撤去品の処分)発生品及び撤去品は、適正に処分するものとする。第17条(その他)1 本仕様書に記載されていない事項が生じた場合、または本業務における疑義が生じた場合は、監督職員と協議を行うものとする。2 原則として旅費交通費は、設計変更の対象としない。ただし、業務内容に変更があった場合はこの限りではない。5A点検 : D点検 : 2 年 毎B点検 : E点検 : 4 年 毎C点検 : F点検 : 8 年 毎ABCDE F1 ○※○○○ ○2 ○※○○○ ○3 ○※○○○ ○4 ○※○○○ ○5 ○※○○○ ○6 ○※○○○ ○7 ○※○○○ ○8 ○※○○○ ○9 ○※○○○ ○10 ○※○○○ ○設備 11 ○※○○○ ○12 ○※○○○ ○13 ○※○○○ ○14 ○※○○○ ○15 ○※○○○ ○16 ○※○○○ ○17 ○※○○○ ○19 ○※○○○ ○23 ○※○○○ ○24 ○※○○○ ○25 ○※○○○ ○26 ○※○○○ ○27 ※○○○ ○28 ※○○○ ○29 ※○○○ ○30 ○※○○○ ○設備 31 ○※○○○ ○32 ※○○○ ○33 ※○○○ ○34 ※○○○ ○35 ○※○○○ ○36 ○※○○○ ○37 ○※○○○ ○38 ○※○○○ ○※本資料は、製作及び納品メーカによる規定資料である点検整備工事は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」にて報告をすること。
1 年 毎接地 接地線の変形、接続部の損傷有無点検耐震措置 39 アンカーボルト、防振装置、可とう管継手等 ○※○○配管 変形、損傷、漏れ等の有無点検予備品等 予備品及び回路図等の備付状況点検機能点検自家発電装置 潤滑油の種類及び量の確認6ABCDE F作動点検40 ○※○○○ ○41 ○ ○42 ※○○ ○43 ※○○ ○44 ※○○ ○45 ※○○ ○46 ※○○ ○47 ※○○ ○48 ※○○ ○49 ※○○ ○50 ※○○ ○51 ○○○○○ ○52 ○ ○ ○53 ○ ○ ○54 ○55 ○ ○ ○56 ○ ○57 ○○○ ○58 ○○○ ○59 ○○○○○ ○60 ○○○○○ ○61 ○ ○62 ○○○○○ ○63 ○64 ○○○ ○65 ○○○○○ ○66 ○ ○67 ○○○○○ ○68 ○○○○○ ○69 ○○○ ○70 ○○○○ ○71 ○○○○○ ○72 ○ ○73 ○74 ○ ○ ○75 ○76 ○○○○○ ○77 ○○○○○ ○78 ○○○○○ ○79 ○○○○○ ○※本資料は、製作及び納品メーカによる規定資料である状況及び処置記録結果記号良好:○ 調整:△ 交換:●不適合:× 該当無:/結果自家発電装置 タイムスケジュール及びシーケンス通りに、自動始動及び自動停止作動が完了するか否か点検区分点検項目№総合点検接地抵抗 抵抗値を測定し適正であるか否かを確認する絶縁抵抗 〃始動用蓄電池設備 蓄電池設備の総合点検に準ずる始動用空気圧縮設備 容量及び機能を点検始動補助装置 確実に作動するか否かを点検保安装置 作動値が設定通りか否か点検調速機 確実に作動するか否か確認する負荷運転 正常な運転状況であるか否か点検排気背圧を計測し適否を点検換気(吸気及び排気)の良否点検燃料系統燃料噴射ポンプ ラック目盛位置・摺動点検噴射時期及び調整ネジ弛み点検プランジャーの漏れ確認分解点検燃料噴射弁 噴射圧力・噴霧状況点検調整分解掃除燃料油コシ器 ドレン抜き(及びブローオフ掃除)分解掃除燃料タンク外観目視点検(錆・損傷の有無)沈殿物・水分の排出燃料灯油中の添加剤有無フィードポンプ フィードポンプの分解点検移送ポンプ 燃料移送ポンプの作動注)点検種別欄の※印作業項目は、消防法で定められている点検項目である。
ガバナ 油量点検(集合型)燃料噴射ポンプ油量点検過給機 油量点検(タービン側・ブロワー側ともに油面計白線まで)潤滑油系統潤滑油ポンプ 主要部分の分解点検機関潤滑油 汚れ点検油量点検(検油棒上部目盛迄)弁腕注油ポンプ 分解点検弁腕注油タンク発電機 軸受部油量点検点 検 部 作 業 項 目 点 検 種 別圧力(水圧or油圧)テスト分解点検掃除自動始動用プライミング装置ピストンポンプ分解点検モーターポンプ分解点検汚れ点検(含燃料稀釈)油量点検潤滑油コシ器 分解点検ドレン抜き潤滑油冷却器7ABCDE F80 ○ ○81 ○82 ○○○○○ ○83 ○○○○ ○84 ○○○ ○85 ○○○○ ○86 ○○○○ ○87 ○○○○ ○88 ○○○ ○89 ○○○ ○90 ○○○ ○91 ○○○ ○92 ○○○ ○93 ○○○ ○94 ○○○ ○95 ○ ○ ○96 ○○○○○ ○97 ○○○ ○98 ○ ○ ○99 ○○○○○ ○100101 ○ ○102 ○○○ ○103 ○ ○104 ○○○○ ○105 ○○○ ○106 ○107 ○108 ○109 ○110 ○111 ○ ○112 ○113 ○114 ○115 ○116 ○117 ○118 ○119 ○○○ ○120 ○121 ○○○ ○122 ○○○○○ ○123点 検 種 別 区分点検項目№点 検 部※本資料は、製作及び納品メーカによる規定資料である状況及び処置記録結果記号良好:○ 調整:△ 交換:●不適合:× 該当無:/結果冷却水系統冷却水ポンプ メカニカルシールまたはグランドパッキン交換主要部分解点検冷却水ヒータ 断線・接点等の点検温調弁 作動確認分解・点検汲上ポンプ 汲上ポンプ作動・水モレ点検減圧水槽 内部点検作 業 項 目給水弁の作動確認始動空気系統始動弁 弁座スリ合せ、バネ点検始動空気分配弁 点検自動始動用塞止弁 分解・点検始動空気減圧弁 ダイヤフラム点検始動、停止電磁弁 点検手動用三方弁 分解・点検制限用並びに停止エアーピストン分解・点検停止ソレノイド 絶縁抵抗の測定、コイル導通テスト空気槽(含ドレンセパレーター)空気槽配管モレ点検、ドレン抜き安全弁の作動確認(調整形のみ)安全弁の分解点検コンプレッサー コンプレッサーの作動確認分解点検弁シ装 リ置ンダ ーヘッドシリンダヘッド 燃料室のカーボン掃除吸排気弁 弁調整(弁頭スキマ)吸排気弁点検スリ合せ弁バネ・バネ受点検カム軸 カム・タペットローラー点検往復運動部ピストン ピストン抜出しカーボン掃除ピストンリング、オイルリングの点検・リング溝の点検ピストンピン・ピストンピン孔点検ピストンピンメタル点検連接棒 クランクピンメタル点検連接棒ボルト点検シリンダライナ シリンダライナ内径計測(絞りチェック)ライナ抜出しパッキン、ゴムリング交換水ジャケット部清掃、防錆塗装クランク軸主軸受 主軸受メタル点検主軸受ボルトゆるみ点検クランク軸 ピン・ジャーナル点検ハズミ車側クランク歯車締付ボルト点検バランスウェイトボルト点検デフレクション計測歯車 タイミングギャー他ギャー当り背隙点検注)点検種別欄の※印作業項目は、消防法で定められている点検項目である。
調速装置調速リンク 点検調整注油および摺動点検ガバナ(機械・油圧)分解点検又は洗浄8ABCDE F124 ○○○ ○125 ○126 ○127 ○○○○○ ○128 ○ ○129 ○130 ○○○○○ ○131 ○○○○○ ○132 ○○○○○ ○133 ○○○○○ ○134 ○○○ ○135 ○○○ ○136 ○○○ ○137 ○○○ ○138 ○○○ ○139 ○○○ ○140 ○○○ ○141 ○○○ ○142 ○○○ ○143 ○○○ ○144 ○○○ ○145 ○○○ ○146 ○○○ ○147 ○○○○○ ○148 ○○○○○ ○149 ○○○○○ ○150 ○ ○ ○151 ○○○○○ ○152 ○ ○ ○153 ○ ○ ○154 ○ ○155 ○○○○○ ○156 ○○○ ○157 ○○○ ○158 ○○○ ○159 ○○○○○ ○160 ○○○ ○161 ○○○ ○162 ○○○○○ ○163 ○ ○164 ○○○○ ○165 ○○○ ○166 ○○○ ○167 ○○○ ○168 ○○○○ ○※本資料は、製作及び納品メーカによる規定資料である結果過給系統過給機 ブロワーフィルター洗浄分解掃除水圧テスト(分解の上)空気冷却器 外観目視点検錆・損傷の有無圧力テスト分解点検掃除点 検 部 作 業 項 目 点 検 種 別 区分点検項目№油圧低下スイッチ ターミナルの増締確認調整動作値の確認調整冷却水温度スイッチ状況及び処置記録結果記号良好:○ 調整:△ 交換:●不適合:× 該当無:/タンクヘッド圧力を指しているか燃料油圧力計 〃断水継電器 配線ターミナル増締動作値の確認調整ターミナルの増締動作値の確認調整潤滑油温度スイッチ 配線ターミナル増締動作値の確認調整燃料フロートスイッチ配線ターミナル増締動作値の確認調整スピードリレーまたはスイッチ配線ターミナル増締動作値の確認調整セルモーター 接点・ブラシ等の点検発電機 発電機ブラシの汚れ摩耗点検スリップリング当り点検(含錆汚れ)軸受油カキリング点検配電盤 遮断器絶縁油点検計器の点検保護継電器の動作試験ラジエーター関係冷却水入替及び清掃コアーの掃除、ゴムホース交換ファンの羽根取付鋲に弛み点検ファンベルトゆるみ点検スパイダー谷底部点検煙導 背圧測定消音器のドレン抜き軸継手 外観点検ゴム継手のゴムの点検注)点検種別欄の※印作業項目は、消防法で定められている点検項目である。
中間軸受 潤滑油の汚れ・油量点検軸受メタルの点検クラッチ潤滑油の汚れ・油量点検潤滑油の交換ガイドブッシュ部へのグリス補充各部締付ボルトの点検作動確認その他・附属装置回転計 機関停止中指針が零を指しているか潤滑油・弁腕油圧力計 〃冷却水圧力計91/6数 量 単位 備 考1-1 1 個-2 14 個-3 1 個-4 1 個-5 1 個-6 1 個-7 1 個-8 3 個-9 3 個-10 バルブ(キュウキ) 3 個-11 3 個-12 3 個-13 1 個-14 1 個-15 1 個-16 1 個-17 1 個-18 1 個-19 1 個-20 1 個-21 3 個-22 メタルCMP(クランクピン) 3 個-23 6 個-24 1 個-25 1 個-26 1 個-27 1 個-28 2 個-29 1 個-30 1 個-31 2 個-32 2 個-33 1 個-34 1 個-35 1 個-36 1 個-37 1 個自家発電装置交換部品費(田浜地区)シールワッシャー(コマル、ニトリル8) 潤滑油パイプ用ガスケット(サーモスタットカバー)ガスケット(サーモスタット)ガスケット(レイキャクスイポンプ)Oリング(G30)以下次葉ガスケット(ジュンカツポンプ)パッキン(マル 10×1.0)Oリング(4DP16.0)ツギテ(ジュンカツユモドシカン)ホースクリップ(22)シールワッシャー(コマル、ニトリル10)ガスケット(タービン)リングSET(ピストン)ボルト(コネクティングロッド)フィルタCMP(LO D80×80L)Oリングガスケット(オイルキュウニュウカン)ホースクリップ(70)ガスケット(エアヒータ)ガスケット(キュウキマニホールド)ホースクリップ(54)ガスケット(ハイキマニホールド)ガスケット(タービンデグチ)Oリング(1AP32.0) ボンネット用Oリング(1AP12.0)シール(バルブステム)シート(ノズル)プロテクタ(ノズル)ホース(キュウキB)交換部品表 名 称ガスケット(シリンダヘッド)ボルト(シリンダヘッド)シール(オイル)Oリング(1AP32.0) ギヤケース用Oリング(1AS24.0)シール(オイル)別紙 2102/6数 量 単位 備 考-38 1 個-39 1 個-40 1 個-41 2 個-42 1 個-43 2 個-44 4 個-45 1 個-46 3 個-47 ノズルCMP 3 個-48 3 個-49 6 個-50 2 個-51 2 個-52 1 個-53 1 個-54 1 個-55 1 個-56 1 個-57 1 個-58 ホースクリップ(60) 3 個-59 1 個-60 8 L-61 2 L前葉より機関潤滑油(10W-30)機関冷却水(原液)Oリング(LOポンプフタ)フィルタ(ネンリョウ)ガスケット(エキジョウ 150G)ガスケット(ボンネット)ホースクリップ(48)ポンプCMP(CW LOW)スプリング(ノズル)シムSETシールワッシャー(コマル、ニトリル6)シールワッシャー(コマル、ニトリル8) 燃料戻り管用シールワッシャー(コマル、ニトリル14)フィルタ(ネンリョウ 100メッシュ)ホース(レイキャクスイA)ハイプ(ミズヌキA)ホース(ミズヌキ L=1500)クランプ(ホース マル 11.5) エンジン水抜きホース用クランプ(ホース マル 11.5) ラジエータードレンホース用ガスケット名 称Vベルト(コグトクA38)ホース(レイキャクスイB)別紙 2交換部品表 113/6数 量 単位 備 考2-1 1 個-2 14 個-3 1 個-4 1 個-5 1 個-6 1 個-7 1 個-8 3 個-9 3 個-10 バルブ(キュウキ) 3 個-11 3 個-12 3 個-13 1 個-14 1 個-15 1 個-16 1 個-17 1 個-18 1 個-19 1 個-20 1 個-21 3 個-22 メタルCMP(クランクピン) 3 個-23 6 個-24 1 個-25 1 個-26 1 個-27 1 個-28 2 個-29 1 個-30 1 個-31 2 個-32 2 個-33 1 個-34 1 個-35 1 個-36 1 個-37 1 個名 称自家発電装置交換部品費(石浜地区)ガスケット(シリンダヘッド)ボルト(シリンダヘッド)シール(オイル)Oリング(1AP32.0) ギヤケース用Oリング(1AS24.0)シール(オイル)Oリング(1AP32.0) ボンネット用Oリング(1AP12.0)シール(バルブステム)シート(ノズル)プロテクタ(ノズル)ホース(キュウキB)ホースクリップ(70)ガスケット(エアヒータ)ガスケット(キュウキマニホールド)ホースクリップ(54)ガスケット(ハイキマニホールド)ガスケット(タービンデグチ)Oリング(4DP16.0)ツギテ(ジュンカツユモドシカン)ホースクリップ(22)シールワッシャー(コマル、ニトリル10)ガスケット(タービン)リングSET(ピストン)ボルト(コネクティングロッド)フィルタCMP(LO D80×80L)Oリングガスケット(オイルキュウニュウカン)シールワッシャー(コマル、ニトリル8) 潤滑油パイプ用ガスケット(サーモスタットカバー)ガスケット(サーモスタット)ガスケット(レイキャクスイポンプ)Oリング(G30)以下次葉別紙 2交換部品表 ガスケット(ジュンカツポンプ)パッキン(マル 10×1.0)124/6数 量 単位 備 考-38 1 個-39 1 個-40 1 個-41 2 個-42 1 個-43 2 個-44 4 個-45 1 個-46 3 個-47 ノズルCMP 3 個-48 3 個-49 6 個-50 2 個-51 2 個-52 1 個-53 1 個-54 1 個-55 1 個-56 1 個-57 1 個-58 ホースクリップ(60) 3 個-59 1 個-60 8 L-61 2 LポンプCMP(CW LOW)機関潤滑油(10W-30)機関冷却水(原液)名 称前葉より交換部品表 Vベルト(コグトクA38)ホース(レイキャクスイB)ホース(レイキャクスイA)ハイプ(ミズヌキA)ホース(ミズヌキ L=1500)クランプ(ホース マル 11.5) エンジン水抜きホース用クランプ(ホース マル 11.5) ラジエータードレンホース用ガスケットスプリング(ノズル)シムSETシールワッシャー(コマル、ニトリル6)ガスケット(ボンネット)ホースクリップ(48)シールワッシャー(コマル、ニトリル8) 燃料戻り管用シールワッシャー(コマル、
ニトリル14)フィルタ(ネンリョウ 100メッシュ)Oリング(LOポンプフタ)フィルタ(ネンリョウ)ガスケット(エキジョウ 150G)別紙 2135/6数 量 単位 備 考3-1 1 個-2 18 個-3 1 個-4 1 個-5 1 個-6 1 個-7 1 個-8 1 個-9 1 個-10 Oリング(1AS24.0) 1 個-11 1 個-12 1 個-13 4 個-14 1 個-15 8 個-16 4 個-17 4 個-18 4 個-19 8 個-20 8 個-21 1 個-22 ホースクリップ(54) 2 個-23 1 個-24 1 個-25 1 個-26 1 個-27 1 個-28 1 個-29 4 個-30 4 個-31 8 個-32 1 個-33 1 個-34 1 個-35 1 個-36 1 個-37 1 個Oリング 潤滑油クーラー用(下側)Oリング(4CP18.0) 潤滑油吸入管用フィルタ(LO D80×100)Oリング(4DP18.0) 潤滑油戻り管用ホース(オイルモドシ)以下次葉ガスケット(タービンイリグチ)ガスケット(タービンデグチ)リングSET(ピストン)メタルCMP(クランクピン)ボルト(コネクティングロッド)Oリング 潤滑油クーラー用(上側)バルブ(ハイキ)ジョイント(ゴムA)ガスケット(キュウキマニホールド)ガスケット(エアヒータ) 吸気ベンド間座用(タービン側)ガスケット(エアヒータ) 吸気ベンド間座用(吸気マニホールド側)ガスケット(ハイキマニホールド)Oリング(1AP32.0) ボンネット用シール(バルブシステム)Oリング(1AP12.0) 燃料噴射ノズル用シート(ノズル)プロテクタ(ノズル)バルブ(キュウキ)Oリング(P20)シール(オイルギヤケース)Oリング(1AG85.0)シール(オイルホイルガワ)ガスケット(ボンネット)Oリング(1AP12.0) ボンネット用ガスケット(シリンダヘッド)ボルト(シリンダヘッド)Oリング(1AP11.0)Oリング(1AP32.0) ギヤケース用Oリング(1A3075)Oリング(P14)名 称自家発電装置交換部品費(港地区)別紙 2交換部品表 146/6数 量 単位 備 考-38 2 個-39 4 個-40 2 個-41 1 個-42 1 個-43 1 個-44 1 個-45 1 個-46 1 個-47 パイプ(レイキャクスイA) 1 個-48 1 個-49 4 個-50 4 個-51 4 個-52 4 個-53 2 個-54 2 個-55 1 個-56 4 個-57 2 個-58 フィルタ(ネンリョウ) 1 個-59 1 個-60 2 個-61 1 個-62 1 個-63 3 個-64 14 L-65 3 Lホースクリップ(60)機関潤滑油(10W-30#)機関冷却水(原液)シールワッシャー(コマル12) 燃料パイプ用シールワッシャー(コマル、ニトリル14)エレメント(FOユスイブンリキ)シールワッシャー(コマル12) 燃料噴射ポンプ用ホース(レイキャクスイB)ガスケット(エキジョウ150G)ノズルCMP(ネンリョウフンシャ)スプリング(ノズル)シムSETパッキン(マル 8×1.0) 燃料戻り管用シールワッシャー(コマル、ニトリル8)シールワッシャー(コマル、ニトリル6)ガスケット(サーモスタットカバー)ガスケット(サーモスタット)ガスケット(サーモケース)ガスケット(レイキャクスイポンプ)ホースクリップ(48)シール(パイプ)ホースクリップ(25)パッキン(マル 10×1.0)パッキン(マル 8×1.0) 潤滑油パイプ用Vベルト(コグ+トク B47H)ポンプCMP(CW LOW)名 称前葉より別紙 2交換部品表 15
総括主査 調 査 課 長 精 算令和 7 年度綾里漁港海岸被制御所綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託 上段:原設計 下段:変更設計委託期間 まで 付与 日単位式単価適用年月 2025年8月業 務 の 概 要歩掛適用年月 2025年8月労務単価割増率 無し1遠隔自動化電源設備診断整備令和8年3月16日 名 称 数量 摘要河川路線名円也総括主査 設 計業務委託設計書業 務 名業務箇所名 大船渡市三陸町綾里字港地内ほか大船渡水産振興センター業務番号:2025-4504-hk24-01式1式1式1式1摘要遠隔自動化電源設備診断整備費業務価格消費税等相当額業務費計総括表費目 単位 数量 単価 金額大船渡水産振興センター業務番号:2025-4504-hk24-01規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減工事区分・工種・種別・細別業務区分 電源施設点検 綾里漁港海岸遠隔自動化電源設備診断整備業務委託 田浜地区被制御所摘要式 1数量総括表直接費計諸経費業務価格 港地区被制御所電源施設点検 直接費 労務費+材料費 石浜地区被制御所業務名式 式 式 式 式1111111式 式 式1大船渡水産振興センター
author: moritctime: 2025/07/27 12:04:56software: PScript5.dll Version 5.2.2mtime: 2025/07/27 12:04:56soft_label: Acrobat Distiller 25.0 (Windows)title: 添付図面.xbd