阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(一般競争入札、入札日1月15日)新発田農村整備部
- 発注機関
- 新潟県
- 所在地
- 新潟県
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年12月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(一般競争入札、入札日1月15日)新発田農村整備部
window.dataLayer = window.dataLayer || []; function gtag(){dataLayer.push(arguments);} gtag('js', new Date()); gtag('config', 'G-T67HQ8668B'); 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(一般競争入札、入札日1月15日)新発田農村整備部 - 新潟県ホームページ @import url("/ssi/css/site.css"); (function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = 'https://connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&version=v3.0'; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);}(document, 'script', 'facebook-jssdk')); ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ 本文へ 初めての方へ 事業者の方へ Foreign Language 閲覧補助 文字サイズ 拡大 標準 背景色 白 黒 青 音声読み上げ 防災情報 <外部リンク> 分野別 健康・福祉 教育・子育て くらし・安全・環境 しごと・産業 まちづくり・地域づくり 観光・文化・スポーツ 県政情報 目的別 イベント 意見・委員募集 申請・手続 補助・助成・融資 資格・試験 統計情報 入札・発注・売却 よくある質問・相談窓口 組織別 現在の新潟 サイト内検索 Googleカスタム検索 詳細検索 ページ番号を入力 防災情報 <外部リンク> 行政手続きポータル 検索 メニュー 現在地 トップページ > 分類でさがす > 県政情報 > 県の仕事と組織・付属機関 > 新発田地域振興局農村整備部 > 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(一般競争入札、入札日1月15日)新発田農村整備部 新発田地域振興局農村整備部 本文 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(一般競争入札、入札日1月15日)新発田農村整備部 印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0074044 更新日:2025年12月22日更新 一般競争入札の実施について(公告) 地方自治法(昭和22年法律第67号)第 234条第1項の規定により、新潟県新発田地域振興局の発注する業務委託の請負について、次のとおり一般競争入札を実施する。 令和7年12月22日 新潟県新発田地域振興局長 坪川 孝子 1 入札に付する事項 (1)委 託 名 令和7年度 国営造成施設県管理事業 阿賀野川用水地区 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託 (2)委託場所 新潟県阿賀野市小松 地内 (3)委託概要 ゲート設備の点検整備 1式 (4)工 期 契約締結の日から令和8年3月19日まで (5)電子入札 本案件は、電子入札対象外案件であり、紙入札を行う。 2 入札の方法 制限付き一般競争入札 3 入札に関する必要事項を示す日時及び場所等 本ホームページにて公開するほか、次のとおり書面による掲示及び配布をする。 (1) 日 時 令和7年12月22日(月曜日)から令和8年1月14日(水曜日)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。 (2) 場 所 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係 4 参加資格の確認 (1) 参加資格確認申請書等の提出 ア 提出期間 令和7年12月23日(火曜日)から令和8年1月7日(水曜日)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。 イ 提出書類 参加資格確認申請書及び添付資料(別紙1のとおり。) ウ 提出方法 参加資格確認申請書及び添付資料を、次の提出場所に持参すること。 エ 提出場所 (住所) 〒957-8511 新潟県新発田市豊町3丁目3番地2号 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係 (2) 参加資格の確認結果通知 ア 参加資格の確認結果は、申請者にそれぞれ書面により通知する。 イ 参加資格が認められなかった者は、参加資格の確認結果に関する通知書に指定された日(郵送の場合は、当日消印)までの間、その理由の説明を書面(様式自由)により請求することができる。 5 入札及び開札の日時 (1) 入札日時 令和8年1月15日(木曜日) 午前10時00分 (2) 入札場所 〒957-8511 新潟県新発田市豊町3丁目3番地2号 新潟県新発田地域振興局 2階 入札室 (3) その他 ア 入札金額の記載 落札にあたり、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるとき、当該端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札に参加する者は、契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。 イ 入札回数 2回を限度とする。 6 競争参加資格 以下の要件を全て満たす者であること。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 本件委託に係る入札参加資格確認申請書を提出した日から本件委託の開札日までの間において新潟県知事から指名停止措置を受けた(指名停止期間の一部が属する場合を含む。)者でないこと。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。(ただし、更生手続開始の決定後、新たに入札参加資格審査を受けて入札参加資格者名簿に登載された者及び入札参加資格の再認定を受けた者を除く。) (4) 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。(ただし、再生手続開始の決定後、新たに入札参加資格審査を受けて入札参加資格者名簿に登載された者及び入札参加資格の再認定を受けた者を除く。) (5) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定に基づき、鋼構造物工事に関し、建設業の許可を受けていること。 (6) 建設業法第27 条の23 第1項の規定による経営に関する客観的な事項の審査を受け、同法第27条の29の規定による総合評定値の通知を受けていること。 (7) 新潟県建設工事入札参加資格審査規程(昭和58年新潟県告示第3296号)に基づく入札参加資格の審査(以下「入札参加資格審査」という。)を受け、鋼構造物工事に関し、令和6・7年度の入札参加資格者名簿に登載されていること。 (8) 新潟県内に営業所を有すること。 (9) 平成22年4月1日以降の契約で、元請け人として完成・引渡しが完了した工事で、次に掲げる基準を満たす施工実績を有すること。(共同企業体としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。) 国、地方公共団体またはこれに準ずる機関(旧公団、公社、事業団)が発注したゲート設備工事(補修工事を含む)又はゲート設備点検業務を元請人として受注した実績。 7 暴力団等の排除 (1) 誓約書 契約の締結に際しては、「暴力団等の排除に関する誓約書」を提出しなければならない。 (2) 不当介入に対する通報報告 契約の履行に当たり暴力団関係者から不当介入を受けた場合、警察及び発注者(新潟県)へ通報報告を行うこと。
詳細は県のホームページ(下記アドレス)による。 https://www.pref.niigata.lg.jp/kenminseikatsu/1353967278060.html 8 無効入札、落札者の決定、入札保証金・契約保証金 (1) 無効入札 入札に参加する者に必要な資格のない者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 (2) 落札者の決定 入札参加者のうち、入札金額が予定価格の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。 (3) 入札保証金及び契約保証金 ア 入札保証金 入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額の100分の5に相当する金額以上の金額とする。 なお、新潟県財務規則(昭和57年新潟県規則第10号)第43条第1号に該当する場合は免除する。 イ 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額とする。ただし、新潟県財務規則第44条第1号又は第2号に該当する場合は、免除する。 9 その他 (1) 設計図書の閲覧及び貸出 ア 場 所 新潟県のホームページ及び新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係 イ 日 時 書面による閲覧、貸出は令和7年12月22日(月曜日)から令和8年1月14日(水曜日)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。 (2) 設計図書その他入札に関する質問及びその回答 ア 質 問 (ア) 質問方法 質問事項を記載した書面を受付場所に持参又は電子メールにより送信等する方法による。(送信時には必ず電話で着信を確認すること。) (イ) 受付日時 令和7年12月23日(火曜日)から令和8年1月7日(水曜日)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで (ウ) 受付場所 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係 メールアドレス ngt111350@pref.niigata.lg.jp イ 回 答 新潟県のホームページにて令和8年1月9日(金曜日)午後5時までに公開するほか、次のとおり書面により掲示をする。 ウ 回答場所 新潟県新発田地域振興局 2階 設計書閲覧室前掲示板 (3) 参加資格確認申請書等の取扱い ア 参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 イ 提出された参加資格確認申請書等は、提出者に無断で使用しない。 ウ 提出された参加資格確認申請書等は、返却しない。 (4) 問い合わせ先は、以下のとおりとする。 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係 電話番号 0254−22−5105(直通) Fax番号 0254−26−7302 メールアドレス ngt111350@pref.niigata.lg.jp (5) その他 この公告に定めるもののほか、本件の入札及び請負契約の内容に関しては、新潟県財務規則その他関係法令の定めるところによる。 入札公告 [PDFファイル/128KB] 参加資格確認申請書 [Wordファイル/28KB] 参加資格確認申請書(添付資料) [Wordファイル/41KB] 質問書(参考様式) [Wordファイル/23KB] 単抜設計書、特記仕様書、図面等 [PDFファイル/3.43MB] 入札書 [Wordファイル/16KB] 委任状 [Wordファイル/18KB] 入札書・委任状(記入例) [Wordファイル/37KB] 契約書(案)、委託契約条項 [PDFファイル/357KB] 暴力団等の排除に関する誓約書 [Wordファイル/36KB] <外部リンク> PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) このページに関するお問い合わせ 新発田地域振興局 農村整備部 庶務課庶務係 〒957-8511 新発田市豊町3-3-2 Tel:0254-22-5105 Fax:0254-26-7302 メールでのお問い合わせはこちら document.write(' '); Tweet <外部リンク> !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); document.write(' '); 県公式SNS一覧へ 農村整備部について 農業農村整備事業の効果 ほ場整備 湛水防除 かんがい排水 ストックマネジメント 農道整備 地域用水環境整備 農業集落排水 パンフレット 水をめぐる歴史ガイド 水と大地の物語 新田開発のあゆみ(排水編) 県管理施設 新井郷川排水機場 阿賀野川頭首工 加治川頭首工 施設見学 総合評価方式の入札結果 土地改良区 このページを見ている人は こんなページも見ています 見つからないときは 新潟県庁 法人番号 5000020150002 〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1 電話番号:025-285-5511(代表) 8時30分から17時15分まで、土日・祝日・年末年始を除く 県庁へのアクセス 県庁舎のご案内 直通電話番号一覧 メンテナンス サイトマップ 免責事項 ガイドライン RSS配信について 個人情報の取扱い リンク集 ガイド ライン 個人情報 の取扱い 免責事項 RSS配信 について pcサイト表示 スマホサイト表示 <外部リンク> <外部リンク> Copyright © Niigata Prefectural Government. All Rights Reserved.
1/3一般競争入札の実施について(公告)令和7年12月22日新潟県新発田域振興局長 坪川 孝子地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、新潟県新発田地域振興局の発注する業務委託の請負について、次のとおり一般競争入札を実施する。記1 入札に付する事項(1) 委 託 名 令和7年度 国営造成施設県管理事業 阿賀野川用水地区 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託(2) 委託場所 新潟県阿賀野市小松 地内(3) 委託概要 ゲート設備の点検整備 1式(4) 工 期 契約締結の日から令和8年3月19日まで(5) 電子入札 本案件は、電子入札対象外案件であり、紙入札を行う。2 入札の方法制限付き一般競争入札3 入札に関する必要事項を示す日時及び場所等新潟県のホームページ(https://www.pref.niigata.lg.jp/site/shibata-noson/)にて公開するほか、次のとおり書面により掲示及び配布をする。(1) 日 時 令和7年12月22日(月)から令和8年1月14日(水)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。(2) 場 所 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係4 参加資格の確認(1) 参加資格確認申請書等の提出ア 提出期間令和7年12月23日(火)から令和8年1月7日(水)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。イ 提出書類参加資格確認申請書及び添付資料(別紙1のとおり。)ウ 提出方法参加資格確認申請書及び添付資料を、次の提出場所に持参すること。エ 提出場所(住所) 〒957-8511 新潟県新発田市豊町3丁目3番地2号新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係(2) 参加資格の確認結果通知ア 参加資格の確認結果は、申請者にそれぞれ書面により通知する。イ 参加資格が認められなかった者は、参加資格の確認結果に関する通知書に指定された日(郵送の場合は、当日消印)までの間、その理由の説明を書面(様式自由)により請求することができる。5 入札及び開札の日時(1) 入 札 日 時 令和8年1月15日(木)午前10時00分(2) 入 札 場 所 〒957-8511 新潟県新発田市豊町3丁目3番地2号新潟県新発田地域振興局 2階 入札室(3) そ の 他ア 入札金額の記載落札にあたり、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるとき、当該端数金額を切り捨てた額)をもって落札2/3価格とするので、入札に参加する者は、契約希望金額の110分の100に相当する額を入札書に記載すること。イ 入札回数2回を限度とする。6 競争参加資格以下の要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 本件委託に係る入札参加資格確認申請書を提出した日から本件委託の開札日までの間において新潟県知事から指名停止措置を受けた(指名停止期間の一部が属する場合を含む。)者でないこと。(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。(ただし、更生手続開始の決定後、新たに入札参加資格審査を受けて入札参加資格者名簿に登載された者及び入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)(4) 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申し立てがなされている者でないこと。(ただし、再生手続開始の決定後、新たに入札参加資格審査を受けて入札参加資格者名簿に登載された者及び入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)(5) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定に基づき、鋼構造物工事に関し、建設業の許可を受けていること。(6) 建設業法第27 条の23 第1項の規定による経営に関する客観的な事項の審査を受け、同法第27 条の29 の規定による総合評定値の通知を受けていること。(7) 新潟県建設工事入札参加資格審査規程(昭和58年新潟県告示第3296号)に基づく入札参加資格の審査(以下「入札参加資格審査」という。)を受け、鋼構造物工事に関し、令和6・7年度の入札参加資格者名簿に登載されていること。(8) 新潟県内に営業所を有すること。(9) 平成22年4月1日以降の契約で、元請け人として完成・引渡しが完了した工事で、次に掲げる基準を満たす施工実績を有すること。(共同企業体としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)国、地方公共団体またはこれに準ずる機関(旧公団、公社、事業団)が発注したゲート設備工事(補修工事を含む)又はゲート設備点検業務を元請人として受注した実績。7 暴力団等の排除(1) 誓約書契約の締結に際しては、「暴力団等の排除に関する誓約書」を提出しなければならない。(2) 不当介入に対する通報報告契約の履行に当たり暴力団関係者から不当介入を受けた場合、警察及び発注者(新潟県)へ通報報告を行うこと。詳細は県のホームページ(下記アドレス)による。http://www.pref.niigata.lg.jp/kenminseikatsu/1353967278060.html8 無効入札入札に参加する者に必要な資格のない者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。9 落札者の決定入札参加者のうち、入札金額が予定価格の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額の100分の5に相当する金額以上の金額とする。なお、新潟県財務規則(昭和57年新潟県規則第10号)第43条第1号に該当する場合は免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額とする。ただし、新潟県財務規則第44条第1号又は第2号に該当する場合は、免除する。11 その他(1) 設計図書の閲覧及び貸出ア 場 所3/3新潟県のホームページ及び新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係イ 日 時書面による閲覧、貸出は令和7年12月22日(月)から令和8年1月14日(水)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。)の各日の午前9時から午後4時まで。(2) 設計図書その他入札に関する質問及びその回答ア 質 問(ア) 質問方法 質問事項を記載した書面を受付場所に持参又は電子メールにより送信等する方法による。(送信時には必ず電話で着信を確認すること。)(イ) 受付日時 令和7年12月23日(水)から令和8年1月7日(水)まで(土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律第3条に規定する休日及び12月29日から翌年の1月3日までの日を除く。
)の各日の午前9時から午後4時まで。(ウ) 受付場所 新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係メールアドレス ngt111350@pref.niigata.lg.jpイ 回 答新潟県のホームページにて令和8年1月9日(金)午後5時までに公開するほか、次のとおり書面により掲示をする。ウ 回答場所新潟県新発田地域振興局 2階 設計書閲覧室前掲示板(3) 参加資格確認申請書等の取扱いア 参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。イ 提出された参加資格確認申請書等は、提出者に無断で使用しない。ウ 提出された参加資格確認申請書等は、返却しない。(4) 問い合わせ先は、以下のとおりとする。新潟県新発田地域振興局農村整備部庶務課庶務係電話番号 0254-22-5105(直通)FAX番号 0254-26-7302メールアドレス ngt111350@pref.niigata.lg.jp(5) その他この公告に定めるもののほか、本件の入札及び請負契約の内容に関しては、新潟県財務規則その他関係法令の定めるところによる。
阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託仕様書1 総則本仕様書は、国営造成施設県管理事業阿賀野川用水地区阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託に関し、新発田地域振興局長と締結した委託業務契約書に添付するものであり、本業務にあたっては、関係基準に準拠するほか本仕様書によるものとする。2 施工場所阿賀野市小松地内 阿賀野川頭首工3 業務概要(1) 点検対象施設(ア) 洪水吐きゲート(第1号~第5号) 5門(イ) 土砂吐きゲート 1門(ウ) 舟通しゲート 2門(エ) 取水ゲート(左岸3門、右岸4門) 7門(2) 点検内容(ア) 点検箇所は、別紙「ゲート点検明細表」による。(イ) 点検項目・内容は、別紙「点検・整備項目表」による。(ウ) 年点検の項目を対象とする。(エ) 点検時に行う軸受給油等の少量の油脂類の補給を含むものとする。4 提出書類本工事に伴う提出書類は、次のとおりとする。(1) 業務計画書(2) 報告書2部6 注意事項(1) 必要な養生を施し、既設設備に損傷等を与えないよう十分留意し作業を行うこと。なお、損傷を与えた場合は、直ちに県担当者に報告するとともに、受注者の責任において速やかに復旧すること。(2) 通常運転の元で点検整備・修繕するので、作業の引き渡しに際しては、頭首工管理者の指示に従うと共に十分注意して行うこと。(3)点検・整備終了後は、履行を待たずに通常運用を行う(4)現場発生材については、関係法令に基づき適切に処分すること。
第 1 洪 水 吐 ゲ ー ト 第 2 洪 水 吐 ゲ ー ト 第 3 洪 水 吐 ゲ ー ト形 式 シェル構造ローラゲート(溢流型) シェル構造ローラゲート(溢流型) シェル構造ローラゲート(溢流型)純 径 間 32.000m 32.000m 32.000m扉高(ゲート天端高) 5.500m(EL.+21.500m) 5.000m(EL.+21.500m) 4.000m(EL.+21.500m)ゲ ー ト 敷 高 EL.(+)16.000m EL.(+)16.500m EL.(+)17.500m扉 体 門 数 1門 1門 1門巻 上 荷 重 1200KN 1100KN 850KN巻 上 速 度 0.3m/min 0.3m/min 0.3m/min巻 上 方 式 1M2Dワイヤーロープウインチ式 1M2Dワイヤーロープウインチ式 1M2Dワイヤーロープウインチ式操 作 方 法 自動操作および機側/遠隔操作 自動操作および機側/遠隔操作 機側/遠隔操作操 作 室 標 高 EL.(+)36.600m EL.(+)36.600m EL.(+)36.600m平成14年 3月 平成16年 2月 平成15年 3月第 4 洪 水 吐 ゲ ー ト 第 5 洪 水 吐 ゲ ー ト形 式 鋼製溢流型自動倒伏ゲート 鋼製溢流型自動倒伏ゲート純 径 間 38.000m 38.000m扉高(ゲート天端高) 3.000m(EL.+21.500m) 3.000m(EL.+21.500m)ゲ ー ト 敷 高 EL.(+)18.500m EL.(+)18.500m扉 体 門 数 1門 1門油圧ユニッ トの油圧 7.54MPa 7.54MPa起 立 所 要 時 間 40min 40min開 閉 速 度 43mm/min(ラム速度) 43mm/min(ラム速度)ラ ム 内 径 D 510mm 510mmス ト ロ ー ク 1744mm 1744mm油 圧 筒 数 4本/門 4本/門巻 上 方 式 油圧ユニット 油圧ユニット操 作 方 法 機側/遠隔操作 機側/遠隔操作平成15年 3月 平成15年 3月土 砂 吐 ゲ ー ト 舟 通 し ゲ ー ト ( 上 流 ) 舟 通 し ゲ ー ト ( 下 流 )形 式 鋼製桁構造ローラゲート 鋼製桁構造ローラゲート 鋼製桁構造ローラゲート純 径 間 15.000m 6.000m 6.000m扉高(ゲート天端高) 5.500m(EL.+21.500m) 6.000m(EL.+22.000m) 6.000m(EL.+22.000m)ゲ ー ト 敷 高 EL.(+)16.000m EL.(+)16.500m EL.(+)16.500m扉 体 門 数 1門 1門 1門巻 上 荷 重 440KN 150KN 150KN巻 上 速 度 0.3m/min 3m/min 3m/min巻 上 方 式 1M1Dワイヤーロープウインチ式 1M1Dワイヤーロープウインチ式 1M1Dワイヤーロープウインチ式操 作 方 法 自動操作および機側/遠隔操作 自動操作および機側/遠隔操作 自動操作および機側/遠隔操作操 作 室 標 高 EL.(+)36.600m EL.(+)36.600m EL.(+)36.600m平成16年 2月 平成16年 2月 平成16年 2月主 要 仕 様納 入 年 月施 設 名 称主 要 仕 様施 設 名 称主 要 仕 様納 入 年 月施 設 名 称納 入 年 月阿賀野川頭首工 ゲート設備概要施設名 形式 水密方法 幅 高さ 重量 開閉速度 揚程 用途区分第1洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 5.50 100.513 t 0.3m/min 14.1 河川用等水門第2洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 5.00 90.270 t 0.3m/min 13.6 河川用等水門第3洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 4.00 67.897 t 0.3m/min 12.6 河川用等水門第4洪水吐ゲート 1門 油圧式転倒ゲート 三方ゴム水密 38.00 3.00 40.075 t 起立時間40分 3.0 河川用等水門第5洪水吐ゲート 1門 油圧式転倒ゲート 三方ゴム水密 38.00 3.00 40.075 t 起立時間40分 3.0 河川用等水門舟通しゲート 上下各1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 6.00 6.00 1門10.818 t 3.0m/min 14.1 河川用等水門土砂吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 15.00 5.50 32.453 t 0.3m/min 14.1 河川用等水門左岸取水ゲート 3門 電動式ラックゲート 四方ゴム水密 4.00 1.80 2.686 t 0.3m/min 2.0 樋門・用水路右岸取水ゲート 4門 電動式ラックゲート 四方ゴム水密 5.00 1.75 3.200 t 0.3m/min 1.7 樋門・用水路左岸補助ゲート 1門 油圧式フラップゲート 四方ゴム水密 4.65 2.40 3.900 t 0.3m/min 2.4 樋門・用水路右岸補助ゲート 1門 電動式ローラーゲート 四方ゴム水密 4.30 4.40 9.9 0.3m/min 4.3 樋門・用水路開閉機形式 種類 扉体面積(m2) 今回点検箇所 全般 扉 体 開閉装置 機側操作 確認運転 戸当たり 備考電動ワイヤーロープ 1M2D 176.00 ○ ○ ○ ○電動ワイヤーロープ 1M2D 160.00 ○ ○ ○ ○電動ワイヤーロープ 1M2D 128.00 ○ ○ ○ ○油圧式転倒 4シリンダ 114.00 ○ ○ ○ ○油圧式転倒 4シリンダ 114.00 ○ ○ ○ ○電動ワイヤーロープ 1M1D 36.00 ○ ○ ○ ○電動ワイヤーロープ 1M1D 82.50 ○ ○ ○ ○電動ラック 2本吊り 7.20 ○ ○ ○ ○電動ラック 2本吊り 8.75 ○ ○ ○ ○油圧フラップ式 2シリンダ 11.60電動ワイヤーロープ 1M2D 18.92舟通しゲート土砂吐ゲート左岸取水ゲート右岸取水ゲート左岸補助ゲート右岸補助ゲート第4洪水吐ゲート第5洪水吐ゲート今回点検内容◇阿賀野川頭首工 ゲート点検明細表施設名第1洪水吐ゲート第2洪水吐ゲート第3洪水吐ゲート施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表点検区分施工業者名致 X 清掃 W EA 測定 T HD 聴診 -※1 ※4管理運転点検E EE EE E- EH HS S- E- E- E- E,HE E- EH M ○S SH ME ME M- M- M ○- EH M ○S SH ME ME M- M- M ○- ED DH HS SE EE E- E- E内燃機関致動力部E装置区分点検部位※2 点検区分・方法点検項目 月点検年点検目視点検汚れE劣化-構造体構造全体 振動-異常音-致フレーム たわみ-変形-溶接部の割れ全般清掃状態外観 損傷E塗装 損傷-ボルト、ナット ゆるみ、脱落-損傷E腐食(孔食)-絶縁抵抗計にて測定を行い、1MΩ以上あること。
燃料油量E開閉速度-電磁制動機のすきま-振動-異常音-温度上昇-燃料劣化-絶縁抵抗-開閉速度-致予備電動機電磁制動機のすきま-始動性-振動-電流値-電圧値-異常音-漏油E冷却水量-測定値をグラフ化し管理基準値と比較確認する項目○大幅な変動がなく、定格電流値以下であること。
異常な温度上昇がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
ディスクのすき間が規定範囲にあること。
規定値以内であること。
絶縁抵抗計にて測定を行い、1MΩ以上あること。
作動時の定格電圧が、±10%以内であること。
大幅な変動がなく、定格電流値以下であること。
異常な温度上昇がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
腐食(孔食)がないこと。
損傷がないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
※4 傾向管理 ※3 点検結果の判定基準正常であり現在支障は生じていない。もしくは、通常の保全において十分な信頼性が確保できている。
現在、機器・部品の機能に支障は生じていないが、早急に対策を講じないと数年のうちに支障が生じる恐れがある。
現在、機器・部品の機能に支障が生じており、緊急に対応(修繕・取替・更新)が必要である。
摘 要割れがないこと。
変形がないこと。
たわみがないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
発錆、ふくれ、亀裂、剥離、変退色、白亜化がないこと。
損傷がないこと。
損傷がないこと。
× △ ○傾向管理判定は、農業水利施設の機能保全の手引き「頭首工(ゲート設備)」による。
規定内の量であること。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
油面計の規定内であること。
漏油がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
円滑に始動できること。
ディスクのすき間が規定範囲にあること。
適切な部分開度で測定し、規定値以内であること。
計測値で判定する。
計測値で判定する。
作業責任者点検実施日装置・機器の特性2 開閉装置2-1 ワイヤロープウインチ式開閉装置定期点検※3点検結果判定方法ひどい汚れ、油等の付着がないこと。
※1 装置・機器の特性致命的な影響のある機器・部品点検対象外指触目視増締分解 交換調整動作確認 SM C※2 点検・整備方法(( )書きは運転時実施)Ⅱ-12施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位※2 点検区分・方法点検項目 月点検年点検目視点検摘 要傾向管理装置・機器の特性定期点検※3点検結果判定方法- EE E- E- E- H- E- E- E- E致 D DD D- M- M- EE E- MD D- M- M- E- EE EE E- E- E- MH M ○S SH ME E- E- ES S- E- M- M ○E ED DH M ○S SH ME E- E動力伝達部 動力部致内燃機関制動部致エレメント目詰まり(汚れ)-Vベルトゆるみ-Vベルト損傷-排気管損傷-潤滑油劣化-冷却水劣化-潤滑油量Eバッテリ液量-バッテリ液比重-急降下閉鎖装置 作動状態- -ライニングの厚さ-電磁制動機 作動状態-ライニングのすきまドラムの損傷-制動部の清掃状態E絶縁抵抗-絶縁油量-絶縁油劣化-絶縁抵抗-致電動油圧押上式制動機 作動状態-ライニングのすきま-ライニングの厚さ-ストローク-ドラムの損傷-制動部の清掃状態E漏油Eひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
減速部致減速機 振動-異常音-温度上昇-漏油E潤滑油量-潤滑油劣化-致ドラムギヤピニオン中間ギヤ異常音-歯車の損傷・摩耗-歯当り-バックラッシ-給油状態E -温度上昇-漏油E作動状態-振動-異常音潤滑油量-切替装置致確実に作動し、瞬時に停止すること。
確実に作動すること。
比重が規定内であること。
液量が規定内であること。
断熱材、配管に損傷がないこと。
損傷がないこと。
適正な張りがあること。
目詰まり、ひどい汚れがないこと。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
ひどい濁りがないこと。
油面計の規定内であること。
ひどい汚れ、油等の付着がないこと。
損傷がないこと。
異常な摩耗、偏摩耗がないこと。
適正なすきまが確保されていること。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
絶縁抵抗計にて測定を行い、1MΩ以上であること。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
油面計の規定内であること。
漏油がないこと。
ひどい汚れ、油等の付着がないこと。
損傷がないこと。
適正なストロークが確保されていること。
異常な摩耗、偏摩耗がないこと。
適正なすきまが確保されていること。
確実に作動し、瞬時に停止すること。
絶縁抵抗計にて測定を行い、1MΩ以上であること。
異常振動がないこと。
スムーズに切換えられること。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
適正な範囲の数値であること。
適正な当りがあること。
損傷及び異常摩耗がないこと。
異常音がないこと。
油面計の規定内であること。
漏油がないこと。
異常な温度上昇がないこと。
油面計の規定内であること。
漏油がないこと。
異常な温度上昇がないこと。
異常音がないこと。
計測値で判定する。
計測値で判定する。
Ⅱ-13施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位※2 点検区分・方法点検項目 月点検年点検目視点検摘 要傾向管理装置・機器の特性定期点検※3点検結果判定方法致 - ED DH HS SE E- E- E- EE EH HS SH M- EH HS S- E- E- E- E- E- E致 - E,H- EE E- EE ED DE EE E- E- M- EE EE E- E- E- EE DE EE EE DE EE E動力伝達部 扉体駆動部致連動軸致たわみ軸継手(歯車形軸継手)(ローラチェーン軸継手)致ドラム軸致ワイヤロープ変形がないこと。
損傷がないこと。
設定値にて正常に作動すること。
変形がないこと。
設定値にて正常に作動すること。
損傷がないこと。
Hについては打診潤滑油-致手動装置 作動状態-振動-異常音-漏油E潤滑油量-潤滑油-切替装置変形-損傷-致軸受 振動-異常音-温度上昇-給油状態-振動-異常音-給油状態-致ドラム 変形-損傷-摩耗-変形-損傷-ドラムロープ端末 ゆるみ、脱落-致シーブ、軸、軸受 摩耗-損傷E腐食(孔食)-給油状態E回転状態-ごみ、異物の付着E変形E発錆-摩耗-素線切れ-給油状態E致直動形リミットスイッチ 作動状態-変形E損傷E変形E保護装置致ワイヤロープ端末調整装置ロックナットEソケット-ロープ長さ-給油状態-致制限開閉器(カウンタ式)(遊星歯車式)作動状態-損傷E損傷がないこと。
変形がないこと。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
損傷がないこと。
変形がないこと。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
異常振動がないこと。
異常音がないこと。
異常な温度上昇がないこと。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
異常振動がないこと。
異常音がないこと。
漏油がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
スムーズに切換えられ、手動操作が行えること。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
閉時にロープの緩みが、左右同一であること。
割ピンがはずれていないこと。
ゆるみがないこと。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
異常な素線切れがないこと。
異常な摩耗がないこと。
発錆がないこと。
線の不規則な飛び出し、部分的な籠状、キンク等がないこと。
ごみ、砂塵等がロープに付着していないこと。
正常に回転すること。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
腐食(孔食)がないこと。
損傷がないこと。
摩耗がないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
損傷がないこと。
変形がないこと。
ロープ溝部に異常な摩耗がないこと。
油面計の規定内であること。
Ⅱ-14施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位※2 点検区分・方法点検項目 月点検年点検目視点検摘 要傾向管理装置・機器の特性定期点検※3点検結果判定方法- D- EE D- EE E- D- E- E- E- EE E- D実揚程と指針表示が合致していること。
表示窓が透明で、視認に支障がないこと。
変形がないこと。
損傷がないこと。
漏油がないこと。
損傷がないこと。
適量で乳白色化していないこと。
作動すること。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
損傷がないこと。
適正な圧力が発生すること。
休止操作が円滑に行えること。
休止装置休止装置 作動状態-給油状態-開度計致機械式 作動状態-盤面の曇り-給油装置給油ポンプ 損傷E作動状態-油量-給油配管 変形-損傷-漏油-分配弁 損傷E作動状態-Ⅱ-15施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表点検区分施工業者名致 X 清掃 W EA 測定 T HD 聴診 -※1 ※4管理運転点検E EE EE E- EH HS S- E- E- E- E,HE E- EH HS SH ME ME M- M- M ○- ED DH HS SE EE E- E- E- EE E- E- E- H- E- E年点検目視点検汚れE装置・機器の特性劣化-ボルト、ナット ゆるみ、脱落-損傷E腐食(孔食)-損傷-2 開閉装置2-2 ラック式開閉装置E装置区分点検部位※2 点検区分・方法定期点検※1 装置・機器の特性致命的な影響のある機器・部品交換調整動作確認 SM C点検項目 月点検全般清掃状態外観 損傷E塗装構造体構造全体 振動-異常音-致フレーム たわみ-変形-溶接部の割れ燃料油量E致主電動機 振動-異常音-温度上昇-電流値-電圧値-絶縁抵抗-燃料劣化-冷却水量-冷却水劣化-致内燃機関動力部開閉速度-電磁制動機のすきま-始動性-振動-異常音-漏油EVベルトゆるみ-Vベルト損傷-排気管損傷-潤滑油量E潤滑油劣化-エレメント目詰まり(汚れ)-損傷がないこと。
損傷がないこと。
×判定方法ひどい汚れ、油等の付着がないこと。
円滑に始動できること。
ディスクのすき間が規定範囲にあること。
開閉速度が規定値内であること。
絶縁抵抗計にて測定を行い、1MΩ以上あること。
作動時の定格電圧が、±10%以内であること。
大幅な変動がなく、定格電流値以下であること。
測定値をグラフ化し管理基準値と比較確認する項目○割れがないこと。
変形がないこと。
たわみがないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
発錆、ふくれ、亀裂、剥離、変退色、白亜化がないこと。
異常な温度上昇がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
腐食(孔食)がないこと。
損傷がないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
※4 傾向管理 ※3 点検結果の判定基準正常であり現在支障は生じていない。もしくは、通常の保全において十分な信頼性が確保できている。
現在、機器・部品の機能に支障は生じていないが、早急に対策を講じないと数年のうちに支障が生じる恐れがある。
現在、機器・部品の機能に支障が生じており、緊急に対応(修繕・取替・更新)が必要である。
摘 要△ ○※3点検結果傾向管理目詰まり、ひどい汚れがないこと。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
油面計の規定内であること。
油面計の規定内であること。
ひどい濁りがないこと。
規定内の量であること。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
断熱材、配管に損傷がないこと。
損傷がないこと。
適正な張りがあること。
漏油がないこと。
異常音がないこと。
異常振動がないこと。
判定は、農業水利施設の機能保全の手引き「頭首工(ゲート設備)」による。
点検対象外指触目視増締分解※2 点検・整備方法(( )書きは運転時実施)計測値で判定する。
作業責任者点検実施日Hについては打診Ⅱ-16施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検年点検目視点検装置・機器の特性装置区分点検部位※2 点検区分・方法定期点検点検項目 月点検 判定方法 摘 要※3点検結果傾向管理- E- ED D- D- E- M ○- D- MH HS SH HE E- E- E致 D D- EE EH HS S- EE E- EE E- S致 - DE DE E致 E DE D- EE E- E制動部 動力部致内燃機関致手動装置 作動状態-操作力-バッテリ液量-バッテリ液比重-致遠心ブレーキ 外観-ライニングの厚さ-作動状態-自重降下速度の測定-減速部致減速機 振動-異常音-温度上昇-漏油E潤滑油量-潤滑油劣化-動力伝達部切替装置 作動状態-致連動軸 変形-損傷E致軸継手 振動-異常音-給油状態-リミットスイッチ 作動状態-扉体駆動部致ラックピン 摩耗E給油状態-致ラック棒 変形、損傷E異常音-過負荷防止機構 作動状態-致制限開閉器 作動状態-変形、損傷E中間振止中間振止 変形、損傷Eラック棒との干渉-ラック棒と干渉しないこと。
変形、損傷がないこと。
開度計機械式 作動状態-盤面の曇り-表示窓が透明で、視認に支障がないこと。
実揚程と指針表示が合致していること。
保護装置漏油がないこと。
異常な温度上昇がないこと。
異常音がないこと。
自重降下すること。
ライニング厚規定以上のこと。
発錆がないこと。
円滑に回転すること。
操作力が100N以下であること。
円滑に開閉操作ができること。
比重が規定内であること。
液量が規定内であること。
設定値で正常に作動すること。
変形、損傷がないこと。
設定値にて正常に作動すること。
正常に作動すること。
異常音がないこと。
変形、損傷がないこと。
ラックピンにグリースが付着していること。
開閉装置メーカの許容値以内であること。
異常音がないこと。
油が供給されていること。
油の劣化がないこと。
異常振動がないこと。
損傷がないこと。
変形がないこと。
円滑に切換ができること。
ひどい濁りがなく、乳白色化していないこと。
油面計の規定内であること。
異常振動がないこと。
6m/min以下または開閉装置の仕様とおりのこと。
計測値で判定する。
Ⅱ-17施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表点検区分施工業者名致 X 清掃 W EA 測定 T HD 聴診 -※1 ※4管理運転点検E EE EE EE E- E- S,HE EE EE E- E- E,HE E致 - M ○- E,HE EE E- E,H- SE EE EE E- EE EE EE EE E- EM M- E,H- S- M- M ○- M- M- M2 開閉装置2-4 油圧シリンダ式開閉装置油圧ユニット 装置区分点検部位※2 点検区分・方法定期点検月点検年点検目視点検汚れE塗装 損傷E劣化-油圧シリンダ致ピストンロッド スティックスリップ、ビビリ等の異常音、振動※1 装置・機器の特性致命的な影響のある機器・部品交換調整動作確認 SM C点検項目点検対象外指触目視増締分解※2 点検・整備方法(( )書きは運転時実施)装置・機器の特性ロッド部の発錆Eロッドパッキン部の油漏れE全般清掃状態外観 損傷E水滴の付着Eすべり面(メッキ)の損傷E -油漏れがないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
扉体のずれ落ち量が規定値以下であること。
曲がり-致ヘッドカバー、ピストンロッドカバーボルト・ナットの緩み、脱落-油漏れE油漏れがないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
目視で曲がりが生じていないこと。
ピストンロッドパッキン 扉体のずり落ち量(内部油漏れ)-致配管接続部 ボルト・ナットの緩み、脱落-油漏れE油圧ユニットの内外面 内外面の汚れE塗装の状態E銘板類の損傷-致油タンク 油圧ユニット設置床面E油タンク上面E油圧機器、配管E E水抜き-油温E油面致軸受部 給油状態Eボルト・ナットの緩み、脱落-回転状態-損傷E -軸受部の発熱-取付ボルトのゆるみ-軸受部の異常音電動機致絶縁抵抗-振動-電流値-電圧値-油漏れがないこと。
発錆がないこと。
損傷がないこと。
異常音、異常振動がないこと。
発錆、ふくれ、亀裂、剥離、変退色、白亜化がないこと。
損傷がないこと。
水滴が付着していないこと。
損傷がないこと。
×判定方法ひどい汚れ、油等の付着がないこと。
測定値をグラフ化し管理基準値と比較確認する項目○※4 傾向管理 ※3 点検結果の判定基準正常であり現在支障は生じていない。もしくは、通常の保全において十分な信頼性が確保できている。
現在、機器・部品の機能に支障は生じていないが、早急に対策を講じないと数年のうちに支障が生じる恐れがある。
現在、機器・部品の機能に支障が生じており、緊急に対応(修繕・取替・更新)が必要である。
摘 要△ ○傾向管理絶縁抵抗計にて測定を行い1MΩ以上。
通常の開閉運転による作動油の温度上昇が規定値以下であること。
油中に水分が混入していないこと。
油面計に印された正常な範囲にあること。
水滴、ほこりの付着がないこと。
損傷がないこと。
異常音がないこと。
ゆるみ、脱落がないこと。
古い油が排出されていること。
作動時の電圧降下が±10%以下であること。
設計圧力オンロード時の電流値が定格電流以下であること。
異常振動がないこと。
発熱が許容値以下であること。
異常音がないこと。
ゆるみがないこと。
油が垂れていないこと。
油溜りがないこと。
油溜りや油が滴下した形跡がないこと。
脱落、汚損がないこと。
発錆、ふくれ、亀裂、剥離、変退色、白亜化がないこと。
Hについては打診Hについては打診Hについては打診Hについては打診判定は、農業水利施設の機能保全の手引き「頭首工(ゲート設備)」による。
作業責任者点検実施日※3点検結果Ⅱ-20施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位※2 点検区分・方法定期点検月点検年点検目視点検点検項目装置・機器の特性判定方法 摘 要傾向管理※3点検結果- E- M ○E E,HS S- E,H- W- W- WD DS S- M ○- M ○E,H E,HD D- DD DE,D E,D- D- HS S- D- M- S- D- S- E- E- E,DE E- EE E- EE E- E致 E E油圧ユニット致油圧ポンプ 吐出圧力-電動機致端子箱の点検-開閉速度-致軸継手(チェーンカップリング)カバーの取付状態Eカップリングの異常音-カップリングの振動-給油状態-チェーンの取付状態-チェーンの異常摩耗の有無-異常音-振動-発熱-ポンプ取付ボルト、配管フランジ取付ボルトE切換時、あるいは切換後ソレノイド(電磁石)部分から異常音を生じないこと。
切換時、あるいは切換後ソレノイド(電磁石)部分が100℃以上の高温にならないこと。
電気的信号によりアキュームレータ回路の切換弁が正常に作動し、アキュームレータがon・off状態になること。
ポンプ起動後、一定時間経過の後、切換弁が正常に作動し、昇圧すること。
「開運転」、「閉運転」押釦により方向制御弁が正常に切替わること。
ゆるみが生じていないこと。
ポンプ表面温度と油圧ポンプ運転時の吸込み作動油との温度差が許容値以下であること。
致圧力調整弁 主回路リリーフ弁-油圧シリンダヘッド側回路リリーフ弁(または減圧弁)-昇圧しない、圧力が不安定で変動する、応答性が悪い、異常音、振動の発生等の不具合現象が発生しないこと。
ゲート運転中、油圧シリンダの閉側圧力がヘッド側リリーフ弁(または減圧弁)の設定圧力以上に昇圧しないこと。
閉側圧力が不安定で変動したり、異常音や振動の発生がないこと。
致方向制御弁 ゲート開閉方向制御弁-主回路リリーフ弁の切換弁(アンロード回路付の場合)-アキュームレータ回路切換弁(アキュームレータ付の場合)-発熱-異常音-致パイロットチェックバルブ運転時の開放状態-ゲート中間開度保持のずり落ち-チャタリング現象の有無-運転中、パイロットチェックバルブが開、閉を繰り返し(チャタリング現象)、激しい騒音、振動を伴う現象を生じないこと。
中間開度停止時のゲートずり落ち量が許容値以下であること。
規定の圧力値でバルブが正常に作動すること。
致流量調整弁 作動状態-設定目盛-設定目盛に変化がないこと。
開閉速度が規定の範囲に制御されており、大幅な変化が見られないこと。
致逆止弁 ポンプ吐出ライン-サクションライン-ゲート自重降下時サクションラインからの吸込みが正常であること。ポンプ運転による閉運転時サクションラインから油がタンクに戻らないこと。
バルブが正常に作動すること。
圧力計 内部の結露E指針の振れ-ポンプ圧力計-油圧シリンダ開側、閉側圧力計-致圧力スイッチ 作動状態-配管接続部からの油漏れE内部状態-端子接続部の締付けが十分で内部に結露、発錆等がないこと。
配管接続部からの油の漏れがないこと。
スイッチが設定圧力で正常に作動すること。
フィルタ サクションフィルタラインフィルタ-チェーン、チェーン歯車に異常摩耗が生じていないこと。
チェ-ンは確実に取付られていること。
カバー内にグリースが充填されていること。
異常振動がないこと。
取付ボルトにゆるみがないこと。
異常音がないこと。
開閉速度が規定値内であること。
端子接続部にゆるみがないこと。
端子箱内に結露、錆付き等がないこと。
Hについては打診運転中圧力計の針が激しく振れないこと。
零点表示の確認。
圧力計の内部に水滴の付着やくもりを生じていないこと。
異常振動がないこと。
異常音がないこと。
油圧ポンプオンロードにより規定圧力まで昇圧すること。
油圧ポンプオンロードにより正常にリリーフバルブ設定圧力を指示すること。
電気式検知のものについては、「フィルタ目詰まり」の表示ランプが点灯しないこと。
直読式のものについては、フィルタの目詰まりを示すインジケータの針が目詰まりゾーンに位置していないこと。
ゲート開閉運転時、油圧シリンダの開側、閉側圧力が従来の運転時に比較し、大きく変動しないこと。
Hについては打診Ⅱ-21施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位※2 点検区分・方法定期点検月点検年点検目視点検点検項目装置・機器の特性判定方法 摘 要傾向管理※3点検結果- ME E- DE E- W- D- E- ME EE EE EE EE EE,H E,H- DE,H E,HE EE E作動油 致 - ME DE EE E開度計 致 - E- E,HE HE HE EE E- H埋設部E E油圧ユニットエアブリーザ-油面検出スイッチ-アキュームレータ ガス漏れ-配管接続部からの漏れEアキュームレータへの圧油チャージ作動の確認-油タンク付属品 取付部油漏れE端子箱-絶縁抵抗-油圧配管致配管部 管継手部の漏油(フランジ、ニップル、ユニオンなど)E管溶接部の割れ(フランジ、ソケット管固定部など)E配管の割れE管汚れE塗装E致周辺 ピット内汚れEピット内水溜りE水たまりのないこと。
塵芥の堆積のないこと。
フレキシブルチューブの劣化Eバルブ不具合-固定部 管固定部のゆるみE配管の振動、ねじのゆるみなどがないこと。
ハンドルの回転などが正常であること。
表面劣化(割れなど)のないこと。
継手部に漏油のないこと。
端子箱の内部に水分やほこり等の付着がないこと。端子箱内面や結線部が錆付いていないこと。端子接続部にゆるみを生じていないこと。
検出スイッチの作動が正常であること。
油面検出部に付着物や発錆がないこと。
フィルタにごみつまり、発錆等がなく、清浄であること。
油面計取付部、ドレンバルブ、マンホール蓋取付部からの油漏れがないこと。
作動油 分析-保護装置致制限開閉器 作動状態-変形E損傷E油圧シリンダ架台アンカボルト ゆるみ-曲りE損傷E梁、桁 曲りE損傷E振動-アンカ部のコンクリート ひび、割れの有無E電気式開度計(直接検出式)開度指示-曲りなど変形がないこと。
き裂、割れ等の損傷などがないこと。
曲りなど変形がないこと。
き裂、割れ等の損傷などがないこと。
異常振動がないこと。
ひび、割れのないこと。
ねじのゆるみなどがないこと。
ゲート全閉時に開度表示が全閉を表示していること。
Hについては打診損傷がないこと。
変形がないこと。
設定値にて正常に作動すること。
色、粘度変化率、全酸化、水分、汚染度等が基準に定められた許容値を超えないこと。
管の汚れがないこと。
割れがないこと。
割れがないこと。
ウェスで清掃して、新たに油がにじみ出ないこと。
各電気機器、結線について絶縁抵抗試験を行い、規定値以上の抵抗値を有することを確認すること。
発錆、ふくれ、亀裂、剥離、変退色、白亜化がないこと。
アキュームレータ内の圧力低下信号により、ポンプが起動し、ア キュームレータに圧油が送り込まれ、所定の圧力まで上昇したら圧力信号によりポンプが停止すること。
配管接続部からの油の漏れがないこと。
ガス封入圧力が規定値にあること。またガス封入口付近からのガス漏れがないこと。
Hについては打診Ⅱ-22施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表点検区分施工業者名致 X 清掃 W EA 測定 T HD 聴診 -※1 ※4管理運転点検E EE E- E- E- M- E- E- E,H- SE EE E- EE ED DS D,S- D,ED D致 D DE E,HD DDD,S,ESD,H,SD DE E致 D Dタイマ致 E ED,E D,ED,E D,ED,E D,E- D開度指示計- E3 操作制御設備3-2 機側操作盤電磁接触器漏電継電器指示-0点確認-指示点検対象外指触目視増締分解 交換全般汚れ変色端子のゆるみ異常音破損塗装状態-内部乾燥状態-計器類 開閉器類致リレー類致 致スイッチ致押し釦スイッチ切換スイッチ表示灯表示灯配線用遮断器避雷器スペースヒータ(サーモスイッチ)補助リレー3Eリレーサーマルリレータイマ 設定値確認E作動テスト-作動テスト-ランプテストE指示-盤内蛍光灯開度指示計点灯,球切れ-設定値確認E作動テスト装置区分点検部位 点検項目 月点検※2 点検区分・方法装置・機器の特性作動テスト-ランプテストE作動テストE作動テスト-異常音- -作動テストE作動テストE異常音-接点-作動テスト-調整動作確認-S M電圧計清掃状況破損E絶縁抵抗-機器、計器類共通テストボタンを押して作動すること。
図面通りの設定値であること。
定期点検- - - Eテストボタンを押して作動すること。
異常音がないこと。
異常音,振動がないこと。
サーモスイッチの設定を変更し,外気温度でスイッチが入れば正常である。この状態でしばらく放置し動作を確認すること。
正常に点灯すること。
ヒューズが溶断していないこと。
ON/OFFが確実に行えること。
テストボタンを押して作動すること。
接点に変色がないこと。
接点溶着がないこと。
異常音,振動がないこと。
異状なく作動すること。
年点検目視点検E鋼板表面に塗装の剥れおよび腐食がないこと。
乾燥していること。
破損がないこと。
E※2 点検・整備方法(( )書きは運転時実施)電流計測定値をグラフ化し管理基準値と比較確認する項目○正常であり現在支障は生じていない。もしくは、通常の保全において十分な信頼性が確保できている。
○※4 傾向管理現在、機器・部品の機能に支障は生じていないが、早急に対策を講じないと数年のうちに支障が生じる恐れがある。
現在、機器・部品の機能に支障が生じており、緊急に対応(修繕・取替・更新)が必要である。
摘 要異常音がないこと。
端子のゆるみがないこと。
変色がないこと。
汚れがないこと。
絶縁抵抗計にて計測を行い,1MΩ以上であること。
破損がないこと。
施錠が完全であること。
傾向管理判定は、農業水利施設の機能保全の手引き「頭首工(ゲート設備)」による。
屋外設置の場合※3 点検結果の判定基準判定方法ひどい汚れ、ごみ等がないこと。盤全体※1 装置・機器の特性致命的な影響のある機器・部品的確に作動すること。
開,閉,停が的確に作動すること。
所定の設定値にセットされていること。
実際揚程(または発信器)と指示値が合致していること。
セルシン式は発信器の指示値に応動していること。
点灯すること。
点灯すること。
C差動時の定格電圧が,±10%以内であること。
ゲート停止時に0点を指していること。
大幅な変動がなく定格電流値以下であること。
× △作業責任者点検実施日※3点検結果Ⅱ-25施設機械設備点検・整備項目表Ⅱ 河川・水路用水門設備 点検・整備項目表※1 ※4管理運転点検装置区分点検部位 点検項目 月点検※2 点検区分・方法装置・機器の特性定期点検年点検目視点検摘 要傾向管理判定方法※3点検結果致 - M致 - E致 - D,E致 - D,E致 - D,E致 - D,E致 - D,E- E- E,H- E- E,H- E盤内配線致ゆるみ、脱落-ゆるみがないこと。
配管 配管状態-配線状態-端子のゆるみ-端子台 腐食-ひび割れ、腐食、止め具のゆるみ、脱落等がないこと。
アナログユニット 零点調整、スパン調整及び動作確認 (精度確認) -ネットワークユニット 通信テスト-作動テスト-内蔵電池 使用年数の確認-入力ユニット 作動テスト-電源端子部の電圧確認-配線・配管電源ユニット出力ユニットCPUユニット端子台取付ボルトPLC作動テスト-発錆がないこと。
断線がないこと。
ゆるみがないこと。
損傷がないこと。
断線していないこと。
「RUN」が点灯していること。
エラーランプが消灯していること。
通信状態が正常であること。
通信エラーランプが点灯していないこと。
校正器により測定し、±1.0%以内、F.S.以内であること。
ゲートを全閉~全開まで操作し、問題無く動作すること。
ゲートを全閉~全開まで操作し、問題無く動作すること。
交換推奨時期を超過していないこと。
メーカー推奨範囲以内であること。
Hについては打診Ⅱ-26令和7年度 阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託 位置図国土地理院地図を加工して作成阿賀野川頭首工設計単価に関する特別仕様書11月単価で積算を行っているが、契約後に12月単価に設計変更する。なお、特別単価調査及び見積りによって設定した単価については、設計変更の対象としない。
Page 1一般管理費点検・整備価格1 式消費税1 式点検・整備費1 式 ** 業務委託費 ** 内訳表費目 ・ 工種・施工名称など 数 量 単位 単価 金額 備 考点検・整備原価1 式1 式Page 2 「点検・整備原価合計」より「点検・整備原価+一般管理費」Page 2①+②①+② 点検整備間接費②樋門・用水路ゲート(内訳8,9)に係る率 ✕ 対象経費 1 点検・整備費単価 金額 費目 ・ 工種・施工名称など 数 量 単位 ** 業務委託費 ** 内訳表1 式備 考 直接労務費Page 4 「直接労務費合計」より1 式 共通仮設費計施工 第0-0010号内訳①河川用等水門(内訳1~7)に係る率 ✕ 対象経費 共通仮設費(派遣費) 現場管理費 共通仮設費(率分)式1 式①河川用等水門(内訳1~7)に係る率 ✕ 対象経費点検・整備原価合計1 式 ②樋門・用水路ゲート(内訳8,9)に係る率 ✕ 対象経費Page 3施工 第0-0003号内訳施工 第0-0005号内訳施工 第0-0006号内訳1 門 門 ** 業務委託費 ** 内訳表数 量 直接労務費内訳備 考 金額 単位 単価 費目 ・ 工種・施工名称など1施工 第0-0002号内訳施工 第0-0004号内訳施工 第0-0001号内訳門 第5洪水吐ゲート点検整備1 第2洪水吐ゲート点検整備1 第4洪水吐ゲート点検整備1 第1洪水吐ゲート点検整備門 第3洪水吐ゲート点検整備門 門土砂吐ゲート点検整備舟通しゲート点検整備2施工 第0-0007号内訳1 門4 門左岸取水ゲート点検整備3 門施工 第0-0008号内訳右岸取水ゲート点検整備施工 第0-0009号内訳Page 4備 考 金額 費目 ・ 工種・施工名称など 数 量 単位 単価 直接労務費合計 ** 業務委託費 ** 内訳表第1洪水吐ゲート点検整備費 Page 5施工 第0-0001号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317シェルローラゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表第2洪水吐ゲート点検整備費 Page 6施工 第0-0002号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317シェルローラゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表第3洪水吐ゲート点検整備費 Page 7施工 第0-0003号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317シェルローラゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表第4洪水吐ゲート点検整備費 Page 8施工 第0-0004号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317起伏ゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表第5洪水吐ゲート点検整備費 Page 9施工 第0-0005号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317起伏ゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表舟通しゲート点検整備費 Page 10施工 第0-0006号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317普通ローラゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表土砂吐ゲート点検整備費 Page 11施工 第0-0007号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317普通ローラゲート(河川用等水門)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表左岸取水ゲート点検整備費 Page 12施工 第0-0008号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317電動式(樋門・用水路ゲート)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表右岸取水ゲート点検整備費 Page 13施工 第0-0009号内訳1 門 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考点検整備工人RR0317電動式(樋門・用水路ゲート)補助材料%直接経費%(歩掛かりは少数第3位四捨五入第2位止まり)計施 工 内 訳 表派遣費 Page 14旅費 施工 第0-0010号内訳1 式 当 り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単位 単価 金額 備考ガソリン レギュラー lTZJ6704001ライトバン〔二輪駆動〕 乗車定員5名 排気量1.5L 時間MMJ2022001ライトバン〔二輪駆動〕 乗車定員5名 排気量1.5L 日MMJ2022001合計×工数 +00小計 1 式ライトバン運転時間 V = 22.9km × / km/h = →時間ガソリン消費量 W = 時間× ℓ/h= リットル 河川用等水門工期 点検整備工数 人 / 標準点検構成員 人/日 = 日樋門・水路用ゲート工期 点検整備工数人 /標準点検構成員 人/日 = 日 工期合計(工数) 日+ 日=日 ⇒日片道距離 22.9km施 工 内 訳 表施設名 形式 水密方法 幅 高さ 重量 開閉速度 揚程 用途区分 種類 扉体面積
(m2)【河川用等水門】第1洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 5.50 100.513 t 0.3m/min 14.1 河川用等水門 1M2D 176.00第2洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 5.00 90.270 t 0.3m/min 13.6 河川用等水門 1M2D 160.00第3洪水吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 32.00 4.00 67.897 t 0.3m/min 12.6 河川用等水門 1M2D 128.00第4洪水吐ゲート 1門 油圧式転倒ゲート 三方ゴム水密 38.00 3.00 40.075 t 起立時間40分 3.0 河川用等水門 4シリンダ 114.00第5洪水吐ゲート 1門 油圧式転倒ゲート 三方ゴム水密 38.00 3.00 40.075 t 起立時間40分 3.0 河川用等水門 4シリンダ 114.00舟通し水門 上下各1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 6.00 6.00 1門10.818 t 3.0m/min 14.1 河川用等水門 1M1D 36.00土砂吐ゲート 1門 電動式ローラーゲート 三方ゴム水密 15.00 5.50 32.453 t 0.3m/min 14.1 河川用等水門 1M1D 82.50左岸取水門 3門 電動式ラックゲート 四方ゴム水密 4.00 1.80 2.686 t 0.3m/min 2.0 樋門・用水路 2本吊り 7.20右岸取水門 4門 電動式ラックゲート 四方ゴム水密 5.00 1.75 3.200 t 0.3m/min 1.7 樋門・用水路 2本吊り 8.75標準点検構成人員 点検工数Y 合計 人/日 人/門① ② ③ ④=①*②*③ ⑤ ④*⑤【河川用等水門】Y=0.0033x+0.84 176.00 1 シェルローラゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0033x+0.84 160.00 1 シェルローラゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0033x+0.84 128.00 1 シェルローラゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0040x+0.40 114.00 1 起伏ゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0040x+0.40 114.00 1 起伏ゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0049x+0.37 36.00 2 普通ローラゲート ※p512 表-3・1・2Y=0.0049x+0.37 82.50 1 普通ローラゲート ※p512 表-3・1・2計 【点検構成員数5名】 ※ p512 表-3・2・1Y=0.28 3 樋門水路用ゲート 電動式<10㎡ ※p512 表-3・1・2Y=0.28 4 樋門水路用ゲート 電動式<10㎡ ※p512 表-3・1・2計 【点検構成員数4名】 ※ p512 表-3・2・1合計積算出典 : 令和7年度 土地改良工事積算基準(施設機械) 農林水産省舟通し水門土砂吐ゲート【樋門・用水路ゲート】左岸取水門右岸取水門確認運転第1洪水吐ゲート第2洪水吐ゲート第3洪水吐ゲート第4洪水吐ゲート第5洪水吐ゲートx 全般 扉体 戸当たり 開閉装置 機側操作電動ラック電動ラック※令和7年度土地改良工事積算基準(施設機械)のページ施設名標準点検日数 ※ p514 表-3・2・3 作業区分別日数比率 ※ p518 表-3・2・8、表-3・2・9門数 人工数備考式電動ワイヤーロープ (φ31.5mm×55m、φ11.2mm×70m)×2箇所電動ワイヤーロープ φ28.0mm×100m×2本【樋門・用水路ゲート】電動ワイヤーロープ φ37.5mm×150m×2本電動ワイヤーロープ φ33.5mm×146m×2本油圧式転倒油圧式転倒◇阿賀野川頭首工ゲート設備点検整備業務委託 積算内訳開閉機形式 ワイヤーロープ電動ワイヤーロープ φ40mm×155m×2本