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8月7日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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8月7日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事 鶴岡市上下水道事業公告第44号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和7 年 8 月 7 日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市上下水道部2階大会議室(2)日 時 令和7 年 8 月 29日(金)午前9 時2 競争入札に付する事項(1)工事名 鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事(2)工事場所 鶴岡市 宝田一丁目 地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和7 年 8 月 22日(金)午前10時まで②回 答 令和7 年 8 月 25日(月)午後 4時から(4)工 期 令和7 年 9月 8日(月)から令和8 年 3 月 25日(水)まで(5)予定価格 40,360,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市上下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 8月 27 日(水)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書2部を、鶴岡市上下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。 経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/suido/suido_nyusatsu/hendo.files/hendou.pdf)(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休2 日確保工事実施要領」を参照ください。(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)8 問い合わせ先 鶴岡市上下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10号 FAX 22-9690 鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事設計書工 事 番 号 施 工 年 度 令和7年度工 事 名 称 鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事工 事 場 所 鶴岡市宝田一丁目地内施 工 主設 計 区 分路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名 上下水道部雨水事務室積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要施工延長 L=124.8m鉄筋コンクリート水路 B2800-H1200 L=124.8mアスファルト舗装 A=114m2転落防止柵(新設・撤去再設置) L=124m照 査 設 計本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 下水道工事(2)場所区分:市街地(DID補正) 週休2日 労務費 1.04月 単 位 機械賃料 1.02土工 式 1床掘り 式 1 第 1号明細書埋戻し式 1 第 2号明細書土材料 良質土式 1 第 3号明細書法面整形 式 1 第 4号明細書土砂等運搬式 1 第 5号明細書排水構造物工 式 1基面整生 式 1 第 6号明細書基礎砕石式 1 第 7号明細書型枠 均しコンクリート 式 1 第 8号明細書コンクリート 均しコンクリート式 1 第 9号明細書鉄筋コンクリート水路式 1 第 10号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要舗装工 式 1表層式 1 第 11号明細書上層路盤 式 1 第 12号明細書下層路盤式 1 第 13号明細書不陸整生式 1 第 14号明細書安全施設工 式 1転落防止柵新設式 1 第 15号明細書転落防止柵撤去再設置 式 1 第 16号明細書構造物撤去工 式 1舗装版切断式 1 第 17号明細書舗装版破砕 式 1 第 18号明細書殻運搬処理 アスファルト式 1 第 19号明細書濁水運搬処理式 1 第 20号明細書本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要コンクリート取壊し 式 1 第 21号明細書殻運搬処理 コンクリート式 1 第 22号明細書仮設工 式 1敷鉄板式 1 第 23号明細書締切排水工式 1 第 24号明細書安全管理工 式 1 第 25号明細書直接工事費計共通仮設費計運搬費 式 1 第 7号内訳書共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1純工事費現場管理費 式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 内訳書運搬費1式当たり仮設材運搬 敷鉄板 式 1 第 26号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書床掘り1式当たり床掘り 670 第 1号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書埋戻し1式当たり埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 480 第 2号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書土材料良質土1式当たり再利用土砂 CBR≧12%,庄内 40計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書法面整形1式当たり法面整形 盛土部、無し ㎡ 50 第 3号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書土砂等運搬1式当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 190 第 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書基面整生1式当たり基面整生 ㎡ 450 第 5号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書基礎砕石1式当たり基礎砕石 12.5cmを超え17.5cm以下 ㎡ 450 第 6号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書型枠均しコンクリート1式当たり型枠 一般型枠、均しコンクリート ㎡ 25 第 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書コンクリート均しコンクリート1式当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設 45 第 8号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書鉄筋コンクリート水路1式当たり鉄筋コンクリート大型水路設置 m 124.8 第 9号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書表層1式当たり表層 ㎡ 114 第 10号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書上層路盤1式当たり上層路盤 ㎡ 43 第 11号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書下層路盤1式当たり下層路盤 ㎡ 43 第 12号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書不陸整生1式当たり不陸整正 有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 36 第 13号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書転落防止柵新設1式当たり横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 54 第 14号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書転落防止柵撤去再設置1式当たり横断・転落防止柵撤去工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 70 第 15号単価表横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 70 第 16号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 明細書舗装版切断1式当たり舗装版切断 m 62 第 17号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 明細書舗装版破砕1式当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 114 第 18号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 明細書殻運搬処理アスファルト1式当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、有り、19 5 第 19号単価表アスファルト塊処分費 50×50×20㎝以下 5計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 明細書濁水運搬処理1式当たり濁水運搬 24.0km以下 1 第 20号単価表舗装版切断 濁水処理費 m3 0.06計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 明細書コンクリート取壊し1式当たり構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 4 第 21号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 明細書殻運搬処理コンクリート1式当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、有り、 8.0km以下 4 第 22号単価表コンクリート塊処分費 無筋 4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 明細書敷鉄板1式当たり敷鉄板設置撤去工 ㎡ 717 第 23号単価表敷鉄板賃料 枚 60 第 24号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 明細書締切排水工1式当たりポンプ設置・撤去 箇所 1 第 25号単価表ポンプ運転工(作業時) 0≦排水量<40 /h 日 66 第 26号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 明細書安全管理工1式当たり交通誘導警備員B 人計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 明細書仮設材運搬敷鉄板1式当たり仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 96.24 第 27号単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離10㎞まで、片道 t 96.24 第 28号単価表計- 1 -鶴岡市上下水道部雨水事務室土木工事特記仕様書鶴岡市公共下水道事業雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 6 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(下水道工事)とする。- 2 -1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-6. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-7. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-8. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-9. 官民境界- 3 -工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-10. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-11. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-12. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。 【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の 公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。なお、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。8. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。- 5 -1-13. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-14. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第 3 項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-15. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)雨水排水路工事工事内容の説明 (例)大きなコンクリート水路に変えて流れやすくします1-16. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、車両通行止めにより施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通誘導員の配置計画は、交通管理者との協議によるものとする。1-17. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が 生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-18. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-19. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。- 6 -2.工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6 日)夏季休暇(3 日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWBGT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-20. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。 II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-21. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-22. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。- 7 -2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-23. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性 確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することと する。 下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上- 10 -Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザ Microsoft Edge、Google Chromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。 詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。- 11 -(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-28. 週休2日確保工事について1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事(月単位)である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、確保工事を実施する場合は工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は右図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-29. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-30. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。- 12 -第2章 土 工2-1. 残土受入地受注後、土砂運搬工着手までに発注者が搬出先を決定する。運搬距離及び処分費については、協議するものとする。なお、発注時の運搬距離は2.3kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要均しコンクリート ② 18N/mm2 18-8-40第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。- 13 -第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 80㎜以下 基礎砕石〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As13F 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B 種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等- 14 -砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 再利用土 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。 また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。- 15 -2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.4 L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実、6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。現 場 説 明 事 項 書鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。そのため、明示された条件に変更が生じた場合は、契約書の関連する条項に基づき、適切に対応するものである。また、明示されない施工条件、明示事項が不明確な施工条件についても、契約書の関連する条項にもとづき受注者と発注者とが協議できるものである。2.自主施工の原則について施工の明示については、施工方法、機械施設等の仮設、その他目的物を完成するために必要な一切の手段等については、自主施工の原則(契約書第1条第3項)に基づき、施工者の創意工夫を損なわないよう留意している。そのため、設計図書の他に提示する「参考図」及び「参考資料」、「歩掛」は、現場説明参加 業者の迅速な見積もりに対しての一資料であり、請負契約上は拘束力を生じさせるものではないことに留意すること。[ 工事の施工関係 ]1. 新設する水路の上下流側の端部処理について、対応方法等を別途協議します。2. 残土運搬先は鶴岡西工業団地(仮称)造成地を予定していますが、条件に変更があった場合は、対応方法について別途協議します。[ 工事支障物件関係 ]1.工事の施工にあたり支障物件等が生じた場合は、対応方法について別途協議します。2.工事現場内の立木伐採、運搬、集積等については当初計上しておりません。必要により対応方法等を別途協議の上、設計変更の対象とします。[ 安全対策関係 ]1.工事期間中の交通整理として80名を計上しています。なお、交通管理者等との協議により条件に変更があった場合は、対応方法について別途協議します。[ 公害関係 ]1.本工事で必要となる騒音、振動、粉塵等に対する調査及び対策に関しては当初計上しておりません。調査及び対策方法等を別途協議の上、設計変更の対象とします。 (1/2)土工床掘り埋戻し土材料法面整形土砂等運搬排水構造物工基面整生基礎砕石基礎型枠基礎コンクリート鉄筋コンクリート水路舗装工表層上層路盤 下層路盤不陸整正m3m2m3m良質土盛土190数 量 総 括 表区分 当初m3480m250摘 要m3670工事区分・工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量40m2114m2450124.8m345再生密粒度As(13F)t=4㎝M-40平均t=2㎝m2RC-40t=20㎝43m243RC-80t=15㎝m2450m22518N-8-40B2800-H1200036M-40t=8㎝(2/2)数 量 総 括 表区分 当初摘 要 工事区分・工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量安全施設工転落防止柵新設転落防止柵撤去再設置 構造物撤去工舗装版切断舗装版破砕運搬処理濁水運搬処理コンクリート構造物取壊し運搬処理仮設工敷鉄板締切排水工安全管理工共通仮設費運搬費m仮設材運搬154式 mAs切断As殻無筋Co殻m37062m3式1 1m3式m34114 4m30.06式5m1図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施建物AsAsAsAsHPφ600小屋AsA-019市道二中前線AsGBOX.CB2500-H100013.44As 建物HMA-015市道茅原3号線AsM建物M13.61Co建物Co建物As庭Co建物建物庭G建物鶴岡第二中学校グランドM庭M建物M建物建物建物T5T6T7T8T910A1415.6014.7614.5815.6413.7213.95H13.6314.0913.7713.6113.2013.9613.6013.7813.96As15.7614.2514.2814.1613.6714.1213.7714.0513.7413.70建物14.3213.75建物14.0413.9813.5014.0515.8515.0715.6414.0513.6514.1413.6513.6314.2214.2613.8113.1313.9113.9113.7914.0515.4214.4015.6013.9014.2014.1014.0813.5913.7614.3913.4613.7413.9213.8213.5614.1415.3315.2815.7914.2613.8913.7214.0813.9113.8113.7614.2114.2113.9513.8213.7113.6814.1315.5814.22B500B300B500BOX.CB2500-H1100HPφ700B500B500BOX.CB2000-H1500B500制制制制制止制仕MMMGHANO.0+3.4ANO.0AEPAIP.7ANO.13AIP.1AIP.6ANO.12AIP.5AIP.4ANO.11AIP.3AIP.2ANO.10+7.7ANO.5ANO.10ANO.4ANO.9ANO.3ANO.8ANO.2ANO.7ANO.1ANO.6R1-KBM.1H=14.173mH30-KBM.1H=14.108mS=1/500平 面 図R4-KBM.1H=14.235mM(駐)(駐)(駐)(駐)(駐)AsAsR4NO.2G制G200AFCDW150VPW250DIPG150AFCDW150DIPSHP450G200AFCDSHP700G150APEG150AFCDD.P2.6~2.7W100DIPH=不明W250DIPW150DIPM10962001117811791179-A10761180109310951072106911761071117010731299底 1 0 . 4 8底 1 0 . 2 8SHP7002-120市道工業団地茅原線AIP.1AIP.2AIP.3AIP.4AIP.5AIP.6AIP.7・11.940・11.940・12.660・12.084底 1 0 . 4 1底 1 0 . 2 7底 1 0 . 4 3底 1 0 . 5 03.40012.409.899ANO.2160.000AIP.716.60012.3520.0000.000AIP.2170.101ANO.1113.75213.717.7003.400ANO.3IA=20-25-16180.000ANO.126.24812.487.033DL= 5.00020.000ANO.4IA=11-10-39200.000ANO.1314.1416.50712.505.26733.752AIP.3IA=17-47-04207.700AEP13.943.49312.9120.000IA=11-28-0140.000ANO.5IA=21-21-40214.73313.9820.00012.7920.00056.507AIP.4IA=2-08-54220.00014.109.31412.4117.62660.000ANO.6IP.3240.00012.6410.68612.47IA=2-15-2980.000AIP.5IP.1260.00012.622.21412.4789.314ANO.7IP.6277.62612.5717.78612.52IP.2100.000ANO.8IP.412.457.27312.52ANO.0102.214AIP.612.3812.72710.00012.47ANO.0+3.40120.000ANO.9IP.712.7220.00015.000ANO.1IP.5127.273ANO.100.00012.4410.10120.000AIP.1140.000ANO.10+7.701:5001:100H=1/500断 面 図V=1/100流出B2000×H1000(右岸)敷高12.67敷高12.98流入B500×H800(右岸)敷高12.60流出B1000×H670(左岸)敷高13.37流入塩ビφ50(右岸)敷高13.36流入塩ビφ100(右岸)敷高12.93流入HPφ400(右岸)敷高13.03流入φ200(右岸)敷高12.67流出HPφ600(左岸)機能なし敷高12.70流入B400×H700(右岸)道路横断工 BOX.C B2500-H1100 L=45.8mBOX敷高12.65単 距 離計 画 高地 盤 高勾 配追加距離切 盛曲 線測 点L=233.300mi=1.34‰10土質0.80区分71.0020深度9N値H5B-15.00TP=14.10mDep=5.00m401.500.50図80砂柱状砂50砂質シ(m)ルト10砂3.0030盛土 0 10 20 30 40 50N値686828164 494 47248一般国道112号H15B-2H=13.672002国道112号至酒田至山形12981094電力柱 宝田線10電話柱 本田11左9右1電力柱 上畑線10電力柱 上畑線9電力柱 上畑線8-A電力柱 上畑線8東1電力柱 上畑線8(電話 本田11左9右5左5)電力柱 錦町線1-A南6(電話 本田11左9右5左6)電力柱 錦町線1-A南7(電話 本田11左9右5左7)電力柱 錦町線1-A南8(電話 本田11左9右5左8)3000×20005.050 12.68 ANO.0-5.05 5.050 12.084L形水路2500-1000i=1.20‰電力柱 宝田線9東1(電話 不明)電話柱 中工団四10電力柱 宝田線9-A(電話 本田11左10)電力柱 宝田線8-A(電話 本田11左9右1)電話柱 本田11左9電力柱 道形線7南9H=11.940集水桝H=12.670 H=12.640FH=12.08412.14712.14712.460L=44.586mi=1.42‰下水道管(Φ450)上水道管(Φ150)ガス管(Φ200)上水道管(Φ150)NTT高圧線アンテナH1.80のフェンス雑木雑木雑木桜桜桜 桜桜桜桜桜H5B-11094-A1291DIP.212.25112.26112.27812.30512.09212.31812.09712.33212.12012.35912.13912.36912.14712.37812.16612.38512.17112.41212.19812.43912.21012.47012.22512.22812.0850.150.091.430.182.050.181.840.581.860.431.960.040.490.090.450.090.400.110.250.080.170.000.500.210.60AIP.23Ac1As2Ac1As3As1BB土質区分20深度N値40図0柱状50(m)10 30盛土0.50 0.506.00砂質シルト3157103.00混り砂シルト15R4NO.2TP=13.52mDep=5.25m砂4.501073 1075 ~10941073 1075 ~1094縦 断 面 基 準 CLDIP.3A-019市道二中前線SM-B800-L800-H1000石碑石碑祠松AIP.231301-1B400L=282.70mB2800-H1200 L=230.21m L=3.00m L=2.70mL=2.50mL=2.20m L=7.39m L=32.50m第1号取付水路工BOX-B1500-H1100オープンシールド工法(Ⅲ型)タイプ②BOX-B1700-H1100落とし込み工法タイプ①第2号取付水路工分水工L=4.54m L=30.76mオープンシールド工法(Ⅲ型)タイプ②BOX-B1500-H1100落とし込み工法タイプ①BOX-B1700-H1100管渠工PK1-D600L=4.80mオープンシールド工法(Ⅲ型)タイプ②BOX-B1700-H1100L形水路B2500-H1000第2号集水桝工L=282.70mB2800-H1200 L=230.21m L=3.00m L=2.70m L=32.50m L=7.39L=2.50mL=2.20m転落防止柵新設 L=54.0mL形水路B2500-H1000第1号取付水路工落とし込み工法タイプ①第2号取付水路工分水工 L=4.54m L=30.76m落とし込み工法タイプ①管渠工PK1-D600第2号集水桝工12.470BOX-B1500-H1100オープンシールド工法(Ⅲ型)タイプ②BOX-B1500-H1100BOX-B1700-H1100SM-B800-L800-H1000L=4.80m1094-A1094-A1094-AL型側溝撤去再設置L=9.00m規制標識撤去再設置1基視線誘導標撤去再設置1基指示標識撤去再設置1基カーブミラー撤去再設置1基視線誘導標撤去再設置3基転落防止柵撤去再設置 L=70.0m※測量中心線と計画中心線が変更になっていることから、線形図(座標値記載)を参照すること。 撤去再設置L=6.00mB250-H250集水桝取付工6221 3 . 8 751 3 . 9 7 527 . 5 1 02 7 . 3 5 62 5 . 2 1 5H = 1 3 . 5H = 1 3 . 5DIP.4DIP.11平 面 図 ・ 縦 断 図令和7年度 施工延長L=124.8m令和7年度 施工延長L=124.8mANO.7+12.826ANO.13+17.626鉄筋コンクリート水路 B2800-H1200 L=124.8m図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施ANO.2~ANO.6DL=12.00用地境界用地境界1:0.51:0.5337035701200 1501002028001:3敷モルタル基礎コンクリート18N-8-40基礎砕石 RC-80設計CL 測量CL6242標 準 断 面 図標準断面図ANO.6~ANO.13+15.42AsDL=12.00用地境界用地境界1:0.51:0.5337035701200 150100201:3敷モルタル基礎コンクリート18N-8-40基礎砕石 RC-80測量CL 設計CLS=1:50上層路盤工 粒調砕石 M-40 t=8㎝下層路盤工 再生砕石 RC-40 t=20㎝表層工 再生密粒度アスコン(13F) t=4㎝良質土舗 装 断 面 図20040240S=1:50図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施ANO.7GH=13.71FH=12.278AsDL=12.00用地境界用地境界民地東向寺L -R2L -2.32.7 B17.1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R0.5 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BLCLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)627ANO.9GH=12.91FH=12.332AIP.6GH=12.50FH=12.318ANO.8GH=12.48FH=12.305AsAsAsDL=12.00DL=12.00DL=12.00用地境界用地境界L -R2L1.02.51.0 B15.7B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工CCLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)L -R2L -2.31.1 B15.5B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工CCLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)埋戻(盛土部)L -R2L -2.43.0 B16.9B3R1 -R --掘 削仮設盛土R0.3 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工CCLC1-B2C2-埋戻(流用土)R2 埋戻(良質土)10111324ANO.10GH=12.79FH=12.359As AsDL=12.00L -R2L -1.92.8 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.6CLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)655ANO.10+7.70GH=12.41FH=12.369FH=12.378AIP.7GH=12.47AsAsAsAsDL=12.00DL=12.00L -R2L0.42.90.5 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.0CLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)L -R2L -1.32.7 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C3.2CLC1-B2C2-R2 埋戻(良質土)電力柱3971613横 断 図151014742 葉 1横 断 図S=1:100-埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻工C図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施ANO.11GH=12.47FH=12.385AsAsDL=12.00用地境界用地境界L -R2L -3.00.5 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.1CLC1-B2C2-R2628182AsAsAsAsAsGH=12.47FH=12.460AEPGH=12.52FH=12.439ANO.13ANO.12GH=12.52FH=12.412DL=12.00DL=12.00DL=12.00用地境界用地境界用地境界用地境界L -R2L0.82.40.5 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.4CLC10.6B2C2-R2L -R2L0.61.60.6 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.0CLC11.0B2C2-R2L -R2L0.71.80.2 B1B3R1 -R --掘 削仮設盛土R - 盛土法面整形土羽土切土法面整形床 掘BL埋戻工C5.2CLC11.0B2C2-R2電力柱電力支柱2623414横 断 図510510410920920820830830473040802 葉 2横 断 図S=1:100埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(良質土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(良質土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(良質土)埋戻(盛土部)埋戻(流用土)埋戻(良質土)----図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施排水構造物工100 3370 1003570280015010020 125 120018N-8-40基礎砕石 RC-80B2800-H1200S=1:15基礎コンクリート鉄筋コンクリート水路開水路工62105排 水 構 造 物 工図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施安 全 施 設 工転 落 防 止 柵Φ42.7×t2.3GLA-A 断面 B-B 断面Φ21.7×t1.9支 柱110095015017@148=25163000Φ34.0×t2.3(45) 137 137 (45)3000GLΦ60.5×t3.2支 柱 角根ボルトM12×90取付金具3000(2880)137 @148 1373000(2880)@148 (45) (45)格子パネル1100170430481148500A AB B頭部キャップ351702942.72942.735格子パネル支 柱Φ60.5×t3.2M12×90角根ボルト反射体取付金具114811004501598GL481148500Φ60.5×t3.2設 置 図支 柱 図取 付 部 詳 細 図 S=1:4S=1:15S=1:25300400基礎コンクリート 18N-8-40基礎砕石 RC-8010062286安 全 施 設 工図 番鶴岡市公共下水道事業工事名令和 7 年度鶴 岡 市事業名7 葉鶴岡市宝田一丁目地内 位 置図 示 縮 尺雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事実 施撤 去 取 壊 工建物AsAsAsAsHPφ600小屋AsA-019市道二中前線AsGBOX.CB2500-H100013.44As 建物HMA-015市道茅原3号線AsM建物M13.61Co建物Co建物As庭Co建物建物庭G建物鶴岡第二中学校グランドM庭M建物M建物建物建物T5T6T7T8T910A1415.6014.7614.5815.6413.7213.95H13.6314.0913.7713.6113.2013.9613.6013.7813.96As15.7614.2514.2814.1613.6714.1213.7714.0513.7413.70建物14.3213.75建物14.0413.9813.5014.0515.8515.0715.6414.0513.6514.1413.6513.6314.2214.2613.8113.1313.9113.9113.7914.0515.4214.4015.6013.9014.2014.1014.0813.5913.7614.3913.4613.7413.9213.8213.5614.1415.3315.2815.7914.2613.8913.7214.0813.9113.8113.7614.2114.2113.9513.8213.7113.6814.1315.5814.22B500B300B500BOX.CB2500-H1100HPφ700B500B500BOX.CB2000-H1500B500制制制制制止制仕MMMGHANO.0+3.4ANO.0AEPAIP.7ANO.13AIP.1AIP.6ANO.12AIP.5AIP.4ANO.11AIP.3AIP.2ANO.10+7.7ANO.5ANO.10ANO.4ANO.9ANO.3ANO.8ANO.2ANO.7ANO.1ANO.6R1-KBM.1H=14.173mH30-KBM.1H=14.108mS=1/500 平 面 図R4-KBM.1H=14.235mM(駐)(駐)(駐)(駐)(駐)AsAsR4NO.2G制G200AFCDW150VPW250DIPG150AFCDW150DIPSHP450G200AFCDSHP700G150APEG150AFCDD.P2.6~2.7W100DIPH=不明W250DIPW150DIPM200210962001117811791179-A10761180109310951072106911761071117010731299底 1 0 . 4 8底 1 0 . 2 8SHP7002-120市道工業団地茅原線AIP.1AIP.2AIP.3AIP.4AIP.5AIP.6AIP.7・11.940・11.940・12.660・12.084底 1 0 . 4 1底 1 0 . 2 7底 10 . 4 3底 1 0 . 5 0L形水路2500-1000i=1.20‰電力柱 宝田線9東1(電話 不明)電話柱 中工団四10電力柱 宝田線9-A(電話 本田11左10)電力柱 宝田線8-A(電話 本田11左9右1)電話柱 本田11左9電力柱 道形線7南9国道112号至酒田至山形12981094電力柱 宝田線10電話柱 本田11左9右1電力柱 上畑線10電力柱 上畑線9電力柱 上畑線8-A電力柱 上畑線8東1電力柱 上畑線8(電話 本田11左9右5左5)電力柱 錦町線1-A南6(電話 本田11左9右5左6)電力柱 錦町線1-A南7(電話 本田11左9右5左7)電力柱 錦町線1-A南8(電話 本田11左9右5左8)3000×2000NTT高圧線アンテナ路肩AIP.23H1.80のフェンス雑木雑木雑木桜桜桜 桜桜桜桜桜 針葉樹H5B-11291IPIPA-019市道二中前線石碑石碑祠松AIP.231301-1B4001094-A分水工L=2.70m1 1ANO.10+7.7200 1500 2001900200600 1500 6002700390 1500 60024902850200200 200200 2300 2002700200 12001400S=1:50倒伏ゲート6232平 面図1 - 1分水工IPIP7撤 去 取 壊 工 別 紙見 積 参 考 資 料工 事 名 鶴岡市公共下水道事業 雨水道形第1-1幹線1073~1074号新設工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではありません。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとします。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとします。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。 鶴岡市上下水道部雨水事務室名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表床掘り1 当たり床掘り 土砂、標準、無し、無し 1土質:土砂施工方法:標準土留方式の種類:無し障害の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満1 当たり埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 1施工方法:最大埋戻幅1m以上4m未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表法面整形盛土部、無し1㎡当たり法面整形 盛土部、無し ㎡ 1整形箇所:盛土部法面締固めの有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混1 当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:有り運搬距離:3.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表基面整生1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下1㎡当たり基礎砕石 12.5cmを超え17.5cm以下 ㎡ 1砕石の厚さ:12.5cmを超え17.5cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表型枠一般型枠、均しコンクリート1㎡当たり型枠 一般型枠、均しコンクリート ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:均しコンクリート計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表コンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設1 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、バックホウ(クレーン機能付)打設、18-8-40 1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:バックホウ(クレーン機能付)打設コンクリート規格:18-8-40(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表鉄筋コンクリート大型水路設置124.8m当たり鉄筋コンクリート大型水路機械据付 L=2000㎜ 2900超え3500㎏以下/個 m 118 第 29号単価表鉄筋コンクリート大型水路機械据付 L=1000㎜ 2500超え3500㎏以下/個 m 5 第 30号単価表鉄筋コンクリート大型水路機械据付 L=1000㎜ 1500超え2000㎏以下/個 m 1.8 第 31号単価表大型フリューム(Ⅱ種) B2800-H1200 L=2000 本 59大型フリューム(Ⅱ種) B2800-H1200 片斜切① 本 2大型フリューム(Ⅱ種) B2800-H1200 片斜切② 本 3計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表表層1㎡当たり表層(歩道部) 1.4m以上 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上1層当り平均仕上り厚:40㎜材料:再生密粒度アスコン13F瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表上層路盤1㎡当たり上層路盤(歩道部) 1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:80施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表下層路盤1㎡当たり下層路盤(歩道部) 1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:200施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表不陸整正有り、17mm以上21mm未満1㎡当たり不陸整正 有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用)ビーム式・パネル式 支柱間隔3m54m当たり横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 54歩道用横断防止用柵(縦格子型)C式P種 高さ1.1m 支柱間隔3m(茶系色)3.2×径60.5×長15 m 54転落防止用プレキャストブロック基礎(加算額) 40×40×55㎝使用時 個 19諸雑費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表横断・転落防止柵撤去工 (プレキャストCoブロック建込用)ビーム式・パネル式 支柱間隔3m1m当たり横断・転落防止柵撤去工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用)ビーム式・パネル式 支柱間隔3m1m当たり横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) ビーム式・パネル式 支柱間隔3m m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表舗装版切断1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、有り、19.5㎞以下1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、有り、19 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:有り運搬距離:19.5km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表濁水運搬24.0km以下1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、24.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:24.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要1 当たり構造物とりこわし工 昼間 無筋構造物 機械施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、有り、8.0km以下1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、有り、 8.0km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:有り運搬距離:8.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表敷鉄板設置撤去工100㎡当たり<設 置>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.152 第 1号運転費<撤 去>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.143 第 2号運転費諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表敷鉄板賃料1枚当たり敷鉄板(鋼板)賃料(1~90日) 22×1524×6096 日 80敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×6096 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表ポンプ設置・撤去1箇所当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付) 標準型 排出ガス対策型 日 0.5 第 3号運転費諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表ポンプ運転工(作業時)0≦排水量<40 /h1日当たり特殊作業員 人工事用水中ポンプ運転費(作業時排水) 普通型(潜水ポンプ) 日 1 第 4号運転費発動発電機運転費(作業時排水) ディーゼルエンジン駆動 排出ガス対策型 日 1 第 5号運転費諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離10㎞まで、片道1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計

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案件名公告日
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市道楯高東線配水管布設替工事(R7繰越)2026/02/04
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