令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事
- 発注機関
- 宮城県東松島市
- 所在地
- 宮城県 東松島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事
東松島市長 渥 美 巖 1 制限付き一般競争入札に付する事項工 事 名 令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事工事場所 東松島市赤井字有明 地内工事期間 契約締結日の翌日~工事内容前金払(契約金額の40%以内・契約金額が300万円未満の時は行わない)中間前金払(契約金額の20%以内・契約金額が500万円未満、工期が100日以下の時は行わない)部分払及び完成払本事業を円滑に遂行できる、安定的かつ健全な財務能力を有していること。
地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
東松島市建設工事競争入札参加資格承認のある者で、次の事項に該当する者①東松島市内に本社(本店)を有すること。
② ③ ④ 東松島市の指名停止を受けている期間中でないこと。
東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)、東松島市契約に関する暴力団等排除措置要綱(平成20年東松島市訓令甲第50号)、東松島市建設工事指名競争等入札参加者資格基準(平成17年東松島市訓令甲第208号)及び東松島市競争契約入札心得(平成17年東松島市訓令甲第173号)並びに仕様書、図面等については、設計図書等閲覧場所において閲覧できる。
(5)(6) 東松島市契約に関する暴力団排除要綱の別表1に該当していないこと。
(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 契約条項等「土木工事業」に係る一般建設業許可を受けている者。
建設業法第27条の23第1項に規定する土木一式工事に関わる最新の経営事項審査の総合評定値が800点以上である者。
国又は地方公共団体発注の土木一式工事を施工した実績を持つ、主任技術者又は監理技術者(入札参加業者と3ヶ月以上の直接的な雇用関係にある者)を配置できる者。
(ただし、公共職業安定所(ハローワーク)を通じた新規雇用である場合は、3ヶ月未満の雇用であっても可とする。
この場合、ハローワークが発行する紹介状の写しを添付のこと。
)(4) 平成27年度以降に、国又は地方公共団体発注の3,000万円以上(税込)の土木一式工事を、元請けとして完成させた実績(共同企業体の代表者としての受注を含む。)があること。
入札参加者は、次の参加資格要件を満たす企業とし、共同企業体を除くものとする。
(1)(2)(3)2 入札参加資格(3) 令和8年1月9日(4) 施工延長 L=180m 幅員 W=5.75m道路土工 掘削 V=90m3 路床盛土 V=210m3地盤改良工 安定処理(t=1000) A=250m2擁壁工 プレキャスト擁壁(H1500×L2000) L=100mアスファルト舗装工 下層路盤(RC-40 t=25cm) A=603m2 表層(再生密粒度アスコン(20F) t=5cm) A=595m2防護柵工 ガードレール(Gr-C-2B) L=20m ガードレール(Gr-C-4E) L=104m仮設工 地下水低下工 N=1式東松島市公告第 69号入 札 公 告 制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令 和 7 年 8 月 8 日(1)(2)(5)支払方法4 入札参加の申し込み提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 からまで5 落札候補者決定後の手続きについて提出書類①事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書②上記①に記された工事実績調書等の関係書類提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 正午まで6 入札参加資格の確認について入札参加資格についての審査結果は、書面にて通知する。
入札参加資格有資格者と認められなかった者は、その理由について書面で問い合わせることができる。
7 設計図書等の閲覧対象工事に係る仕様書、図面等を閲覧に供する。
閲覧期間及び時間 午前9時30分から午後4時30分まで閲覧の場所 ア東松島市ホームページイ複写店※市役所1階閲覧室での設計図書の閲覧は令和7年度から廃止しています。
なお、質疑書に対する回答書はホームページにて随時、閲覧に供する。
① 質疑の受付期間 令和7年8月19日(火)午後1時00分まで② 回答書の閲覧期間 設計図書等の閲覧期間と同じ(回答については随時ホームページにおいて行う)設計図書等の複写場所 ㈱コアシステム 石巻市大街道西一丁目2-51℡95-6283閲覧期間中、上記の場所において設計図書等の複写を有料にて購入することができる。
(土曜日、日曜日、祝日を除く毎日の午前9時00分から午後5時00分まで)8 入札執行の日時及び場所 日 時 午前9時30分 場 所 東松島市役所 301会議室(3階)9 入札保証金 入札保証金は免除する。
10 最低制限価格 本公告の工事については、契約の内容に適合した履行を確保するために最低制限価格を設定する。
11 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札 入札後、落札決定までの間に入札参加資格を喪失した場合は無効とする。
入札者名(代理人入札の場合の代理人名)の無いもの、金額訂正をした入札書 提出された工事内訳書の合計金額と入札書の金額が一致しないもの。
(4)(4)令和7年8月26日(1)(2)(3)(1) 令和7年8月8日令和7年8月25日(2)(3)設計図書等に質疑がある場合は、電子メール(word形式)にて受け付ける。
Emailアドレス:keiyaku @ city.higashimatsushima.miyagi.jp(電話による問い合わせは行わない。)(1)(2)(3) 令和7年8月27日(1)(2)(3) 令和7年8月8日令和7年8月18日上記提出先に申請書を持参すること。
(土曜日、日曜日、祝日及び12/29~1/3を除く午前9時00分から午後4時30分まで。ただし、正午から午後1時までを除く。) 落札者について、入札後の落札決定を保留(以下「落札候補者」という)とし、入札参加資格審査による確認をもって落札者とする。
なお、落札候補者となった者は、次に掲げる書類を1部提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。
(1) 提出書類 入札参加を希望する者は、事後審査型制限付一般競争入札参加申請書を提出すること。
(2)12 入札方法等予定価格については、東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)により設定する。
入札書及び委任状はA4サイズとし、東松島市の様式を使用するものとする。
入札の回数は、3回を限度とする。
各人の入札のうち最低制限価格以上予定価格以下の範囲で最低の価格の入札をした者を落札者とする。
ただし、最低制限価格より低い価格を入札した者は、再度の入札に参加することができない。
郵送及び電報並びにファクシミリによる入札は認めない。
代理人をもって入札をする場合は、必ず委任状を持参のうえ提出すること。
13 入札の中止入札の執行は、東松島市の都合により、入札(開札)日時を延期し、又は取りやめることがある。
この場合、入札参加者は異議を申し立てることはできない。
東松島市建設工事執行規則第22条及び第23条による。
15 工事費内訳書の提出について設計図書(いわゆる金抜き設計書)をもとに積算を行った工事費内訳書を入札日に提出すること。
提出する工事費内訳書の合計額(消費税及び地方消費税相当額を除く)は入札額と一致すること。
工事費内訳書の提出がない場合、入札に参加できないものとする。
工事費内訳書の様式は自由であるが、工事名、商号又は名称を明記すること。
提出を受けた工事費内訳書は、返却しない。
16 その他 本工事は、週休2日モデル工事(発注者指定型) である。
東松島市 総務部 財政課 管財契約係 (℡0225-82-1111 内線1226・1227 FAX0225-82-8143)(1) 対象(2) 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
問い合わせ先 東松島市建設工事執行規則第23条第1号及び第2号による場合は、天災等特別の場合を除き、いかなる場合においても履行保証できる約款等であること。
(1)(2)(3)(4)(5)(12) 1億5千万円以上の請負契約予定金額の場合は、東松島市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年東松島市条例第45号)の規定により議会の議決を経るまでは仮契約となり、議会の議決日をもって本契約とする。
(13) その他入札及び契約については、すべて東松島市建設工事執行規則及び東松島市競争入札心得によること。
14 契約保証金(8)質問回答書は質問が無い場合には入札日に提出すること。
(9)(10) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。
(11) 落札決定した事業者は消費税法に規定する課税事業者であるか、免税事業者であるかを、契約書作成前に届け出ること。
上記の入札結果、落札候補者が決定しなかった場合は最低入札者から見積書を徴し、随意契約により契約を締結することができる。
ただし、初度及び再度の入札において最低制限価格より低い価格の入札をした者は、随意契約の相手方となることができない。
(6)(7) 入札会場においては、厳正かつ静粛に行うものとし、入札者以外の者が入場する場合は、執行者に許可を得るものとする。
(1)(2)(3)(4)(5)
様式第4号(第6条関係) 整理番号 事後審査型制限付一般競争入札参加申請書年 月 日 東松島市長 様申請人住所商号又は名称 電話番号 氏名 工事名 令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事 東松島市が行う標記工事の制限付一般競争入札に参加したいので、入札公告で示された入札参加資格を有することを誓約し、入札参加を申請します。
この申請書に関する担当者 氏名連絡先 電話( ) −
質 疑 応 答 書令和 年 月 日東松島市長 様商号又は名称代表者 工事名令和7年度社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事番号質 問 事 項回 答 事 項注意事項 ・質疑のない場合は、質疑なしと明記し、入札時に提出すること。
・質疑受付期限 令和7年8月19日(火)午後1時まで
自 至 別紙のとおり- 日間令和8年1月9日施工方法 請 負そ の 他宮城県東松島市工 事 概 要工 事 仕 様 書工 事 名 令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事施工箇所 東松島市赤井字有明 地内工 期契約締結日 の 翌日施工延長 L= m W= m道路土工 掘削 V= m3路床盛土 V= m3地盤改良工 安定処理 (t=1000) A= m2擁壁工 プレキャスト擁壁 (H1500×L2000) L= mアスファルト舗装工 下層路盤 (RC-40 t=25cm) A= m2表層 (再生密粒度アスコン(20F) t=5cm) A= m2防護柵工 ガードレール (Gr-C-2B) L= mガードレール (Gr-C-4E) L= m仮設工 地下水低下工 N= 式90250180.0595工事概要5.75120104210603100位 置 図施工箇所事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分する場所東松島市野蒜字洲崎地内残土置き場 運搬,整地(受入地処理)まで9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 専任特例の適用を受ける技術者の配置8 排水工関係地下水低下工(ウェルポイント)の実施本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
各関係法令、条例による。
2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用警察(交通管理者)との協議未成立。
ただし、通行止めを実施する場合に限る。
上記機関との協議結果による。
契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものを準拠するが、配置にあたっては財政課管材契約係に確認した上で必要な手続きを行うこととする。
1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の宮城県出納局契約課ホームページを参照すること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。
3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。
なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。
ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。
積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
- 特 記 仕 様 書 -用途廃止された水道管の存置。
必要に応じて、埋設位置を確認の上、施工すること。
監督職員と協議を行い施工すること。
令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限監督職員と協議を行い施工すること。
(2) 占用埋設物との近接工事による監督職員と協議を行い施工すること。
監督職員と協議を行い施工すること。
施 工 条 件 明 示 書警察協議の回答及び保安施設設置計画書による。
内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目 施 工 方 法宮城県東松島市 工事番号7 安全対策関係工事名監督職員と協議を行い施工すること。
14.5 km処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】(1)設計変更の手続きについて本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( 測量及び設計成果品一式、過年度工事成果品 )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 kmアスファルト塊 ㈱木村土建 エコランドキムラ 再資源化処理 6.6 kmkm建設発生木材 km(3) 再生材の利用種類・数量 再生密粒度アスコン(20F)、再生クラッシャーランRC-40工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件19 週休2日工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
(2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。
なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
(2)工事書類の簡素化の試行について内 容本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事12.82%1.52%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事施 行 方 法 条 件4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
東日本大震災に伴う特例制度(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事実績情報システム(コリンズ)登録(2) 第三者の安全確保(3) 工事の周知(4) 苦情・要望等(5) 現場内の管理(6) 過積載の防止(7) 事前測量及び設計図書と現地調査の相違(8) 建設リサイクル法対象工事について(9) 占用埋設物の事前確認について(1) その他(2) 交通誘導員(3) 班編成について(4) 実施工程について(5) 購入土(山砂)(6) 地盤改良工について(7) 地下水低下工について(8) CBR試験ダンプトラック等で資材を運搬する際,過積載防止対策についての計画を施工計画書に記載すること(運転する車輌の主要諸元,ナンバー,過積載防止についての具体的な内容等)。
1.受注者は工事着手に先立ち事前測量を実施し,その成果をまとめ監督職員に資料を提出し承認を得ること。
2.着手前調査において,本設計書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。
請負代金額が500万円以上の場合は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び行程表を作成し,提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
工事区域内の構造物等の近接箇所については,事前に試掘掘削を行い埋設位置の確認を行うこと。
現況路床部のCBR値を確認するため、室内CBR試験を実施するものとしている。
室内CBR試験結果が設計CBR値に至らない場合、路床置換又は路床改良の施工が必要となるため、試験結果に基づき監督職員と協議を実施すること。
地質調査結果より、地下水位高をL擁壁基礎部の安定処理範囲と想定しているため、ウェルポイント設置期間は安定処理の施工期間を対象に積算している。
なお、施工にあたっては、地下水位高を確認すること。
施工時期などを考慮し実施工程を組むこと。
なお、参考資料の全体工程表は、週休2日を考慮した工期設定を行うためものであり、実施工程を組む際に制約されるものではない。
路床盛土における購入土(山砂)は、民間土取り場からの購入にて積算している。
購入土(山砂)単価は、土取り場受け渡し価格であるため、土取り場から現場までの運搬費を計上している。
本工事において,施工していく上で疑義が生じた際は速やかに監督員へ報告すること。
参考資料の全体工程表は、週休2日を考慮した日数算出により工程を作成しているものである。
日数算出にあたっては、全て1班編成の施工として日数算出している。
L型擁壁基礎部の安定処理については、セメント添加量を50kg/m3の想定で積算している。
なお、セメント添加量の決定にあたっては、セメント安定処理配合試験を実施した上で添加量を決定する。
請負者は,工事請負代金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し登録申請を行うこと。
1 一般事項一般の用に供する敷地の工事については利用者の安全に配慮すること。
また,現場内に第三者が侵入しないよう,施工区域を明確にし,必要な措置を講じること。
特 記 事 項現場内の管理を徹底し,事故を未然に防止すること。
2 その他住民からの苦情・要望があった場合には,速やかに監督職員に報告し対応等について監督職員の指示を受けること。
工事着手前に,近隣住民及び関係者と十分調整を図り,円滑に施工出来るよう努めること。
工事着手後速やかに,現地に工事予告看板を設置すると共に,近隣住民へ工事案内等を配布するなど工事の周知に努めること。
また,工事案内等を配布する際は監督員に提出してから行うこと。
交通規制が必要となる道路上での作業時に配置するものとしている。
施工箇所に2名配置として必要人数を積算している。
工 事 名 : 令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事工 期 : 2025/09/08~2026/01/09 (124日)【全体工程表】9/8 9/28 10/18 11/7 11/27 12/17 1/6 1/261 21 41 61 81 101 121 141準備工道路土工地盤改良工擁壁工構造物撤去工舗装工防護柵工区画線工道路付属施設工仮設工後片付け工「バーチャートは、土日、祝日期間を控除して表示されますが、これらの抑制期間は雨休率に含まれていますので注意願います。」【参考資料】10118 9 6 7 4 5 2 3№ 工種1準備工_40日1 40道路土工(盛土)_9日72 80道路土工(掘削)_1日88 88地盤改良工_4日47 50擁壁工_2日41 42擁壁工_18日54 71擁壁工(防草コンクリート)_4日81 84構造物撤去工_3日85 87舗装工_4日89 92防護柵工_3日93 95区画線工_1日97 97道路付属施設工_1日96 96仮設工(ウェルポイント設置)_4日43 46仮設工(ウェルポイント撤去)_3日51 53後片付け工_20日98 12312/29〜1/3(6日):年末年始休暇1/9- 1 -単 価 表※単価表は参考図書とする■■■■■■■■
東 松 島 市令和7年度 社総交事業赤井堀西4号線改良舗装工事設 計 図 面【 実 施 】図 面 名 縮 尺 葉 数 図 面 名 縮 尺 葉 数1 平面図 1:500 12 縦断図H=1:100V=1:100013 標準横断図 1:25 14 ~ 5 横断図(1/2)~(2/2) 1:100 26 第4号擁壁工 図示 17 撤去工平面図 1:500 1令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事図 面 目 録図面番号 図面番号NO.1+7.5NO.0+6.2第1号擁壁工H=2000~2250 L=20.9m第2号擁壁工S=1:500 平 面 図NO.0NO.1+16.25七反谷地東西64号線市道 赤井堀西4号線 L=713.6m第1号取付工NO.0NO.1+8.0ガードレール L=28.0mNO.3+7.0ガードレール L=522.0m第1号乗入工第4号擁壁工 H=1750~1000 L=327.3m第1号接続桝工NO.6+2.0600×600×600NO.6+0.6NO.2+19.6L=9.8mNO.3+9.3NO.3+9.3NO.4+10.0NO.3+18.0第3号擁壁工H=1250~1500 L=12.0mVS-300×300 L=20.7mNO.3+13.5IP.2EC.1NO.1BC.1 NO.0NO.2 BC.3EC.3BC.4NO.3SP.1SP.3IP.3IP.1SP.4IP.4EC.4NO.4 NO.18+10.00NO.5 +10.00 NO.6 NO.7 NO.8 NO.9 NO.10 NO.11 NO.12 NO.13 NO.14 NO.15 NO.16 NO.17R=110R=110R=110R=110R=110R=5R=4R=5R=5+3.00R=11082°90°仕空物置2.352.272.32E.16金 属 鋲TP=2.514仮BM.3A.1有明163号線有明163号線有明156号線有明166号線有明165号線有明164号線1.321.29アパート(As)GfGpGp(As)(As)(G)久保土支線17久保土支線16量水器 排仕GfGp(花)GpGp落300仕GrGrGr仕仕自由勾配側溝300型(As)Gr Gf下下 下下下下仕仕仕仕 仕自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型自由勾配側溝300型FC水ASカーブASカーブASカーブGp自由勾配側溝300型母屋物置Gr(G)市道 赤井堀西4号線有 明(As)GpGpGf0.80.790.791.241.250.761.21 0.770.771.220.750.741.170.721.190.740.700.721.140.710.691.160.620.630.790.781.071.080.620.630.460.430.360.810.360.370.871.95 1.971.041.231.922.00 1.992.061.93 1.962.282.471.071.150.470.892.01 1.99 1.96 1.982.032.482.342.472.382.131.861.502.341.981.422.421.562.222.552.062.360.260.29-0.24 -0.14-0.13 -0.10 -0.09 -0.14赤 井 堀水管橋E.16X=-173800X=-173700Y=35900X=-173400Y=36100X=-173500X=-173600X=-173700Y=36200Y=36200Y=36100X=-173800Y=36000X=-173600X=-173500A.2B.1B.2 B.3 B.4 B.5 B.6赤井堀西4号線(新川前側) 新川踏切45K295M石巻方JR仙石線仙台方久保土橋赤井堀 赤井堀七反谷地線22久保土支線16-A七反谷地線20久保土支線17-B西2七反谷地21七反谷地東西64号線久保土支線17-B西2北1有明163号線工事番号施工地名号位置設計年度図番1 : 500市道 赤井堀西4号線東松島市赤井字有明 地内東 松 島 市NO.0 ~ NO.18平 面 図NO.18+0.0NO.9+0.0NO.18+0.0NO.13+0.0第4号擁壁工 H=1500m L=100.0m令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事施工延長 L=180.0m 幅員 W=5.75mガードレール(Gr-C-4E) L=104.0mNO.13+19.0NO.8+15.0令和7年度 社総交事業NO.4+10.0VS-300×300 L=31.55mガードレール(Gr-C-2B) L=20.0mNO.12+19.0視線誘導標(防護柵取付用) N=2本溶融式区画線 外側線(w=15cm) L=100.0m溶融式区画線 外側線(w=15cm) L=100.0mNO.18+0.0NO.9+0.0アスファルト舗装工 表層(再生密粒度アスコン(20F),t=5cm) A=594.5m2 下層路盤(RC-40,t=25cm) A=602.8m2NO.14+0.0NO.13+19.01 / 7NO.9+0.0NO.14+0.0実 施NO.9+0.0NO.18+0.0令和7年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事施工延長 L=180.0m 幅員 W=5.75m10,000 15,403 10,000 10,000 10,000 5,000 10,000 10,000 10,000 5,000 11,209L=10.0m L=10.0m L=10.0m L=10.0m L=10.0m L=10.0m令和7年度 社総交事業実 施4000 500 125057502.00%2.00%表 層 :再生密粒度アスコン(20F) t= 5cm下層路盤:RC-40 t=25cm安定処理車道外側線 車道外側線ガードレール(L型擁壁設置区間)路床盛土埋戻しC埋戻しDプレキャストL型擁壁防草コンクリート標 準 横 断 図 S=1:25ガードレール基礎付500簡易排水工RC-40止水コンクリート18-8-40-60% t=50Gr-C-2BガードレールGr-C-4E18-8-40-60% t=100基礎砕石RC-40 t=100基礎コンクリート18-8-40-60% t=100500500透水シート t=101000現道部 拡幅部設 計 速 度道 路 区 分交 通 量 区 分設 計 C B R設 計 凍 結 深 30(㎝)第3種第5級 30(㎞/h)N1 交 通6設 計 条 件工 事 名図 面 名縮 尺設 計 者工事番号施工地名号位置設計年度図番路 線 名1 : 25市道 赤井堀西4号線地内東 松 島 市標 準 横 断 図東松島市赤井字有明令和7年度 社総交事業実 施3 / 7令和7年度 社総交事業NO.8 ~ NO.15 横 断 図(1/2) 横 断 図(1/2)4000500125057505004000500125057505001500 1750 60022009002400840880328033102.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%KDIPφ100KDIPφ10040005001250575050040005001250575050040005001250575050040005001250575050040005001250575050040005001250575050015001500150015001500 15009002400900240010002500100025001000250010002500750780820820730720FH=GH=FH=GH=TP=-2.00TP=-2.00FH=GH=FH=GH=FH=GH=FH=GH=TP=-2.00TP=-2.00TP=-2.00TP=-2.00NO.101.96NO.111.98NO.121.96NO.131.97NO.141.96NO.151.962.0442.0472.0502.0532.0562.059KDIPφ350DP=1.57KDIPφ350DP=1.51KDIPφ350DP=1.49KDIPφ350RRVPφ50DP=1.54KDIPφ350DP=1.52RRVPφ50RRVPφ50KDIPφ350RRVPφ50DP=1.46掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.7路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土 (t=900)(t=900)(t=1000)2.4(t=1000) 2.50.7(t=1000) 2.50.7 2.4(t=1000) 2.5 2.20.30.32.20.30.32.20.30.33.203.183.182.572.592.62防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート 0.750.730.722.4320031803180318031603130CBR=1.0CBR=20(仮定) 盛土・砕石シルト質細砂(盛土)AsBAcBAsAcBAsAcBAsAcBAsAcBAsAc安定処理安定処理安定処理安定処理安定処理安定処理 安定処理安定処理59902405990240599024059902405990240599024059902405990240---(現道部)掘 削 0.1 (拡幅部)下層路盤 3.18 (現道部)(拡幅部)掘 削 0.1下層路盤 3.13(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)掘 削 0.1下層路盤 3.16(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)414041704130416041704190 42404210実 施工事番号施工地名号位置設計年度図番地内1 : 100市道 赤井堀西4号線東松島市赤井字有明東 松 島 市S=1:100NO.16 ~ NO.19 横 断 図(2/2) 横 断 図
(2/2)2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%2.00%KDIPφ100 KDIPφ754000500125057505004000500125057505004000500125057505004000500125057505001500 1500 150015001000250010002500100011002600700680 640650FH=GH=FH=GH=FH=GH=FH=GH=TP=-2.00TP=-2.00TP=-2.00TP=-2.00NO.161.99NO.171.97NO.182.00NO.191.992.0622.0652.0682.071KDIPφ350RRVPφ50DP=1.51KDIPφ350DP=1.55KDIPφ350DP=1.53KDIPφ350DP=1.59掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD路外盛土掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土2.5(t=1000) 2.50.7 2.52.5 (t=1000)2.5(t=1000) 2.5(t=1100)2.20.32.20.32.20.32.642.712.69防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート防草コンクリート0.700.680.650.40.30.43110304030603140BAsAcBAsAcBAsAcBAsAc安定処理安定処理安定処理安定処理5990240599024059902405990240令和7年度 社総交事業2.00%2.00%400050012505750500150011002600650FH=GH=TP=-2.00NO.182.002.068KDIPφ350DP=1.53掘 削路床盛土路体盛土--道 路 土 工--盛土法面整形種子散布表 層下層路盤路肩盛土 -5.75舗 装 工床 掘 り安定処理埋戻しC埋戻しD0.8路外盛土2.6(t=1100) 2.6 2.20.32.69防草コンクリート 0.650.43060BAsAc 安定処理59902405.752.6125000.82.22.92.60.30.640.4下層路盤 3.11掘 削 0.1(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)掘 削 0.1下層路盤 3.04(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)掘 削 0.1下層路盤 3.06(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)掘 削 0.1下層路盤 3.06(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)下層路盤 3.14掘 削 0.1(現道部)(拡幅部)(現道部)(拡幅部)41804100407040704100実 施プレキャストL型擁壁 H=1,750ガードレール基礎付基礎コンクリート t=10018-8-40-60%基礎砕石(RC-40) t=1002000 1250175010060016502200500以上2000 125015001500900~11001002400~2600500500500以上第4号擁壁工 H=1750~1000 L=327.3m500500プレキャストL型擁壁 H=1,500ガードレール基礎付基礎砕石(RC-40) t=100令和7年度 社総交事業B=2,400 B=2,500 B=2,600 B=2,20018,000 11,30010001600100100011009001000120,000 28,000 18,000208,000第4号擁壁工 H=1750~1000 L=327.3m60,000 88,00088,0002,000H=150017501500600100100900150010011001250 1300100第4号擁壁工 H=1500 L=100.0mガードレール(Gr-C-2B) L=20.0m2,000B=2,000第4号擁壁工 H=1500 L=100.0m18-8-40-60%18-8-40-60%基礎コンクリート t=10018-8-40-60%透水シート t=10 透水シート t=10320420 4202403602000 2000擁壁詳細断面図3202.00%TP=-2.00AcAsBH=1,2502%程度安定処理1 : 0.52,000 1,2501,2501001,300500以上2,7001,400TP=-2.00Ac2.00%H=1,000BAs2%程度2,000 1,2501,3001,000500以上100ガードレールGr-C-2BガードレールGr-C-2B200500基礎コンクリート t=10018-8-40-60%プレキャストL型擁壁 H=1,250ガードレール基礎付ガードレールGr-C-2B18-8-40-60%透水シート t=10基礎砕石(RC-40) t=100ガードレールGr-C-2BプレキャストL型擁壁 H=1,000ガードレール基礎付透水シート t=10基礎砕石(RC-40) t=1003,000基礎コンクリート t=10018-8-40-60%11,300実 施S=1:500NO.0NO.1+1625七反谷地東西64号線市道 赤井堀西4号線 L=713.6m第1号取付工撤去工平面図EC.1NO.1BC.1 NO.0NO.2 BC.3EC.3BC.4NO.3SP.1SP.3IP.3IP.1SP.4IP.4EC.4NO.4 NO.18+10.00NO.5 +10.00 NO.6 +3.00 NO.7 NO.8 NO.9 NO.10 NO.11 NO.12 NO.13 NO.14 NO.15 NO.16 NO.17R=110R=110R=110R=110R=110R=110R=5R=4R=5R=5IP.290°82°仕空物置2.352.272.32E.16金 属 鋲TP=2.514仮BM.3A.1有明163号線有明163号線有明163号線有明156号線有明166号線有明165号線有明164号線1.321.29アパート(As)GfGpGp(As)(As)(G)久保土支線17久保土支線16量水器 排仕GfGp(花)GpGp落300仕GrGrGr仕仕自由勾配側溝300型(As)Gr Gf下下 下下下下仕仕仕仕 仕自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型 自由勾配側溝300型自由勾配側溝300型FC水ASカーブASカーブASカーブGp自由勾配側溝300型母屋物置Gr(G)市道 赤井堀西4号線有 明(As)GpGpGf0.80.790.791.241.250.761.21 0.770.771.220.750.741.170.721.190.740.700.721.140.710.691.160.620.630.790.781.071.080.620.630.460.430.360.810.360.370.871.95 1.971.041.231.922.00 1.992.061.93 1.962.282.471.071.150.470.892.01 1.99 1.96 1.982.032.482.342.472.382.131.861.502.341.981.422.421.562.222.552.062.360.260.29-0.24 -0.14-0.13 -0.10 -0.09 -0.14赤 井 堀水管橋E.16X=-173800X=-173700Y=35900X=-173400Y=36100X=-173500X=-173600X=-173700Y=36200Y=36200Y=36100X=-173800Y=36000X=-173600X=-173500A.2B.1B.2 B.3 B.4 B.5 B.6赤井堀西4号線(新川前側) 新川踏切45K295M石巻方JR仙石線久保土橋赤井堀 赤井堀七反谷地線22久保土支線16-A七反谷地線20久保土支線17-B西2七反谷地21久保土支線17-B西2北1七反谷地東西64号線仙台方NO.9+0.0舗装版切断 L=4.2m 舗装版破砕 A=416.8m2NO.9+0.0NO.14+0.0号位置設計年度図番1 : 500市道 赤井堀西4号線東松島市赤井字有明 地内東 松 島 市NO.0 ~ NO.18撤去工平面図工事番号施工地名令和7年度 社総交事業7 / 7NO.14+0.0舗装版切断 L=4.2m 実 施
令和7年度 社総交事業赤井堀西4号線改良舗装工事数量計算書【 実 施 】参考図書東 松 島 市1. 数量総括表 ・・・・・・・・・・・・・・ 12. 道路土工 ・・・・・・・・・・・・・・ 53. 擁壁工 ・・・・・・・・・・・・・・ 94. 舗装工 ・・・・・・・・・・・・・・ 135. 防護柵工 ・・・・・・・・・・・・・・ 176. 区画線工 ・・・・・・・・・・・・・・ 207. 道路付属施設工 ・・・・・・・・・・・・・・ 238. 構造物撤去工 ・・・・・・・・・・・・・・ 269. 仮設工 ・・・・・・・・・・・・・・ 30目 次1. 数量総括表1(1/2)道路改良道路土工掘削工掘削 土質:土砂,施工方法:オープンカットm3 88.0 90路床盛土工路床盛土 施工幅員:2.5m未満m3 206.2 210土砂等運搬 土質:購入土(山砂)m3 53.8 50 土工収支表より土材料 土質:購入土(山砂)m3 64.6 60 〃 残土処理工整地 残土受入れ地での処理m3 88.0 90 土工収支表より土砂等運搬 土質:土砂m3 88.0 90 〃 地盤改良工路床安定処理工安定処理 混合深さ:1m以下固化材100m2当り使用量:7.0t/100m2 m2 250.0 250擁壁工作業土工床掘り 土質:土砂m3 245.0 250埋戻し 土質:土砂 (1.0m≦W<4.0m)m3 30.0 30埋戻し 土質:土砂 (W<1.0m)m3 33.0 30プレキャスト擁壁工プレキャスト擁壁 擁壁規格:プレキャストL型擁壁(H1500×L2000)ガードレール基礎付 m 100.0 100簡易排水工箇所 100 100フィルター材 RC-40 m3 12.5 100箇所当りコンクリート 止水コンクリート m3 1.3 〃 型枠 m2 7.5 〃 防草コンクリート コンクリート規格:18-8-40-60%,t=100mm基礎砕石:RC-40,t=100mm m2 70.6 71コンクリート打設工 m2 1.0 1m2当り養生工 m2 1.0 〃 基礎砕石 m2 1.0 〃 構造物撤去工構造物取壊し工舗装版切断 種別:アスファルト舗装版,舗装版厚:15cm以下m 8.4 8舗装版破砕 種別:アスファルト舗装版,舗装版厚:5cmm2 416.8 420運搬処理工殻運搬 殻種別:アスファルト殻m3 20.8 21殻処分 殻種別:アスファルト殻m3 20.8 21数 量 総 括 表 【 補助費 】工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 計上数量 記事2(2/2) 数 量 総 括 表 【 補助費 】工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 計上数量 記事舗装舗装工アスファルト舗装工下層路盤(車道・路肩部) 路盤材種類:RC-40,仕上り厚:250mmm2 602.8 603表層(車道・路肩部) 材料種類:再生密粒度アスコン(20F),舗装厚:50mmm2 594.5 595防護柵工路側防護柵工ガードレール ガードレール規格:塗装品 Gr-C-2Bm 20.0 20ガードレール ガードレール規格:塗装品 Gr-C-4Em 104.0 104区画線工区画線工溶融式区画線 区分:溶融式手動,規格・仕様区分:実線 15cmm 200.0 200道路付属施設工道路付属物工視線誘導標 規格:両面反射φ100以下施工区分:防護柵取付 本 2 2仮設工地下水低下工ウェルポイント式 1 1ウェルポイント設置・撤去 本 50 1式当りウェルポイントポンプ設置・撤去 組 1 〃 ウェルポイント運転管理 式 1 〃 ウェルポイント工損料 式 1 〃 ジェット装置損料 式 1 〃 発動発電機運転 式 1 〃 交通管理工交通誘導警備員式 1 1共通仮設共通仮設費技術管理費土質等試験費式 1 1セメント安定処理配合試験式 1 1六価クロム溶出試験検体 1 1CBR試験試料 3 3現場環境改善費現場環境改善費(率計上)式 1 13【補助費】位置 掘削土量 変化率締固後土量盛土量 変化率 必要土量 地山換算 運用掘削床掘盛土埋戻購入 運搬(道路土工)掘削工 掘削 オープン 土砂 88.0 0.90 79.2 88.0 90計 88.0 79.2 0.0 0.0 88.0 残土処理 90(道路土工)盛土工 路床盛土 W<2.5m 206.2 1.11 228.9 (228.9) 210(擁壁工)作業土工 床掘り 標準 土砂 245.0 0.90 220.5 245.0 250埋戻し 1.0m≦W<4.0m 30.0 1.11 33.3 (33.3) 30埋戻し W<1.0m 33.0 1.11 36.6 (36.6) 30不足土計 245.0 220.5 269.2 298.8 (53.8) 245-298.8(道路土工) (地山土量) (ほぐし土量) (設計数量)盛土工 土材料 購入土(山砂) (53.8) 1.20 (64.6) 64.6 ほぐし土量 60(地山土量) (地山土量) (設計数量)土砂等運搬 購入土(山砂) (53.8) 1.00 (53.8) 53.8 地山土量 50作業工程不一致のため、
盛土・埋戻しへの流用不可土 工 収 支 表土質・工法 [区分]・工法掘削・床掘等 盛土・埋戻し等 残土・(不足土) 設計計上42. 道路土工5種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考掘削工 掘削 土砂 オープンカット m3 88.0路床盛土工 路床盛土 土砂 B<2.5m m3 206.2 B:盛土施工幅道路土工 数量集計表No.9 ~ No.18 L=180.0m6名 称掘削工掘 削 (土量計算書より)(現道部) (拡幅部)78.0 + 10.0 = 88.0 m3盛土工路床盛土(B<2.5m) (土量計算書より) = 220.0 m3簡易排水工 (第4号擁壁工)(控除)No.13 ~ No.18 L= 100.0 m(擁壁延長) (m/本) (箇所/本)100.0 ÷ 2.0 × 2 = 100 箇所(幅) (厚さ) (奥行) (箇所数)0.50 × 0.55 × 0.50 × 100.0 = -13.8 m3合計 = 206.2 m3道路土工 数量計算書数 量 算 式No.9 ~ No.18 L=180.0m7土 量 計 算 書A-1断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積NO.9 0.000 0.9 - - - - - - - - - - -NO.10 20.000 0.8 0.85 17.0 - - - - - - - - -NO.11 20.000 0.8 0.80 16.0 - - - - - - - - -NO.12 20.000 0.7 0.75 15.0 - - - - - - - - -NO.13 20.000 0.8 0.75 15.0 0.1 - - 2.2 - - - - -NO.14 20.000 0.7 0.75 15.0 0.1 0.10 2.0 2.2 2.20 44.0 - - -NO.15 20.000 - - - 0.1 0.10 2.0 2.2 2.20 44.0 - - -NO.16 20.000 - - - 0.1 0.10 2.0 2.2 2.20 44.0 - - -NO.17 20.000 - - - 0.1 0.10 2.0 2.2 2.20 44.0 - - -NO.18 20.000 - - - 0.1 0.10 2.0 2.2 2.20 44.0 - - -NO.19 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.20 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 + 3.400 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 + 10.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.22 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.23 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 + 1.500 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 + 11.500 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.25 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.25 + 14.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.26 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.26 + 10.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.27 0.000 - - - - - - - - - - - -BC.5 0.000 - - - - - - - - - - - -小 計 180.000 78.0 10.0 220.0 -測 点 距 離 備 考掘削(現道部) 掘削(拡幅部) 路床盛土(B<2.5m ) 路床盛土(2.5m≦B<4.0m)83. 擁壁工9種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考作業土工 床掘り 土砂 標準 m3 245.0 W:平均施工幅埋戻し 発生土埋戻し種別C(1.0m≦W1<4.0m) m3 30.0W1:最大埋戻し幅W2:最小埋戻し幅埋戻し 発生土埋戻し種別D(W1<1.0m) m3 33.0W1:最大埋戻し幅W2:最小埋戻し幅安定処理工 安定処理(H=1.0m)セメント系固化材7.00t/100m2 構造物基礎 m2 250.0 50kg/m3プレキャスト擁壁工プレキャストL型擁壁ガードレール基礎付H=1500 1.0m<h≦2.0m m 100.0 h:ブロック高さ張りコンクリート工 防草コンクリート18-8-40-60%t=10cm m2 70.6基礎砕石RC-40t=10cm m2 70.6簡易排水工 簡易排水工 箇所 100フィルター材RC-40500×500×500 m3 12.5止水コンクリート18-8-40-60%t=50 m3 1.3型枠 m2 7.5第4号擁壁工 数量集計表No.13 ~ No.18 L=100.0m10名 称作業土工床掘り (土量計算書より) = 245.0 m3埋戻しC (土量計算書より) = 30.0 m3埋戻しD (土量計算書より) = 33.0 m3地盤改良工(改良幅) (擁壁延長)H=1.0m 2.50 × 100.0 = 250.0 m2(kg/m3) (m2) (改良厚) (割増率)固化材100m2使用量 50 × 100 × 1.00 × 1.40/ 1000 = 7.00 tプレキャスト擁壁工プレキャストL型擁壁H=1500 NO.13 ~ NO.18 = 100.0 m (参考数量) (基礎Co幅) (基礎Co厚) (基礎延長)基礎コンクリート 1.50 × 0.10 × 100.00 = 15.0 m3(基礎Co厚) (枚数) (基礎延長)基礎型枠 0.10 × 2 × 100.00 = 20.0 m2張りコンクリート工防草コンクリート (土量計算書より) = 70.6 m2基礎砕石 RC-40 (土量計算書より) = 70.6 m2(擁壁延長) (m/本) (箇所/本)簡易排水工 100.0 ÷ 2.0 × 2 = 100 箇所(幅) (厚さ) (奥行) (箇所数)RC-40 0.50 × 0.50 × 0.50 × 100 = 12.5 m3(幅) (厚さ) (奥行) (箇所数)止水コンクリート 0.50 × 0.05 × 0.50 × 100 = 1.3 m2t=50(幅) (厚さ) (枚数) (箇所数)型枠 0.50 × 0.05 × 3 × 100 = 7.5 m2(参考数量) (高さ) (幅) (箇所数)透水シート t=10 0.30 × 0.30 × 100 = 9.0 m2(吸出し防止材)第4号擁壁工 数量計算書数 量 算 式No.13 ~ No.18 L=100.0m11土 量 計 算 書A-1断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積NO.13 0.000 2.4 - - 0.3 - - 0.3 - - 0.75 - -NO.14 20.000 2.4 2.40 48.0 0.3 0.30 6.0 0.3 0.30 6.0 0.73 0.740 14.80NO.15 20.000 2.4 2.40 48.0 0.3 0.30 6.0 0.3 0.30 6.0 0.72 0.725 14.50NO.16 20.000 2.5 2.45 49.0 0.3 0.30 6.0 0.4 0.35 7.0 0.70 0.710 14.20NO.17 20.000 2.5 2.50 50.0 0.3 0.30 6.0 0.3 0.35 7.0 0.68 0.690 13.80NO.18 20.000 2.5 2.50 50.0 0.3 0.30 6.0 0.4 0.35 7.0 0.65 0.665 13.30合 計 100.000 245.0 30.0 33.0 70.6測 点 距 離 備 考床掘り 埋戻しC 埋戻しD防草コンクリート124.
舗装工13種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考アスファルト舗装工(車道) 下層路盤 RC-40 t=25cm 車道 m2 602.8表 層再生密粒度アスコン(20F)t=5cm 車道 W>3.0m m2 594.5 W:施工幅舗 装 工 数量集計表No.9 ~ No.18 L=180.0m14名 称アスファルト舗装工下層路盤 単路部 (舗装計算書より)(現道部) (拡幅部)319.5 + 263.8 = 583.3 m2擁壁部 No.13 ~ No.18 = 100.0 m(擁壁延長) (幅)100.0 × 0.24 = 24.0 m2ガードレール (擁壁延長) (m/本) (箇所/本)基礎部控除 100.0 ÷ 2.0 × 1 = 50 箇所(m2/箇所) (箇所数)0.09 × 50 = -4.5 m21箇所当り (0.42+0.32)/2×0.24 ≒ 0.09 m2控除数量合計 602.8 m2表 層 単路部 (舗装計算書より) = 575.0 m2擁壁部 No.9 ~ No.14 = 100.0 m(擁壁延長) (幅)100.0 × 0.24 = 24.0 m2ガードレール (擁壁延長) (m/本) (箇所/本)基礎部控除 100.0 ÷ 2.0 × 1 = 50 箇所(m2/箇所) (箇所数)0.09 × 50 = -4.5 m21箇所当り (0.42+0.32)/2×0.24 ≒ 0.09 m2控除数量合計 594.5 m2舗 装 工 数量計算書数 量 算 式No.9 ~ No.18 L=180.0m15舗 装 計 算 書A-1断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積 断面 平均 立積NO.9 0.000 5.75 - - 3.31 - - - - - - - -NO.10 20.000 5.75 5.750 115.00 3.20 3.255 65.10 - - - - - -NO.11 20.000 5.75 5.750 115.00 3.18 3.190 63.80 - - - - - -NO.12 20.000 5.75 5.750 115.00 3.18 3.180 63.60 - - - - - -NO.13 20.000 5.75 5.750 115.00 3.18 3.180 63.60 2.57 - - - - -NO.14 20.000 5.75 5.750 115.00 3.16 3.170 63.40 2.59 2.580 51.60 - - -NO.15 20.000 - - - - - - 2.62 2.605 52.10 - - -NO.16 20.000 - - - - - - 2.64 2.630 52.60 - - -NO.17 20.000 - - - - - - 2.71 2.675 53.50 - - -NO.18 20.000 - - - - - - 2.69 2.700 54.00 - - -NO.19 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.20 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 + 3.400 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.21 + 10.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.22 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.23 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 + 1.500 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.24 + 11.500 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.25 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.25 + 14.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.26 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.26 + 10.000 0.000 - - - - - - - - - - - -NO.27 0.000 - - - - - - - - - - - -BC.5 0.000 - - - - - - - - - - - -小 計 180.000 575.0 319.5 263.8 -備 考表 層 下層路盤(現道部) 下層路盤(拡幅部) 路 肩 盛 土測 点 距 離165. 防護柵工17種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考路側防護柵工 ガードレール Gr-C-2B[構造物用] m 20.0Gr-C-4E[土中式] m 104.0防護柵工 数量集計表No.8+15.0 ~ No.13+19.0 L=104.0m18名 称路側防護柵工ガードレール構造物用 左 NO.12 + 19.00 ~ NO.13 + 19.00 = 20.0 mGr-C-2B土中式 右 NO.8 + 15.00 ~ NO.13 + 19.00 = 104.0 mGr-C-4E防護柵工 数量計算書数 量 算 式No.8+15.0 ~ No.13+19.0 L=104.0m196. 区画線工20種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考区画線工 溶融式区画線 車道外側線実線、白色、15cm m 200.0区画線工 数量集計表No.9 ~ No.14 L=100.0m21名 称溶融式画線車道外側線 左 NO.9 ~ NO.14 = 100.0 m右 NO.9 ~ NO.14 = 100.0 m合計 = 200.0 m区画線工 数量計算書数 量 算 式No.9 ~ No.14 L=100.0m227. 道路付属施設工23種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考道路付属物工 視線誘導標 両面反射φ100以下 防護柵取付用 本 2道路付属施設工 数量集計表No.9 ~ No.14 L=100.0m24名 称視線誘導標防護柵取付用 左~=本右 NO.10 ~ NO.12 = 2 本合計 2 本道路付属施設工 数量計算書数 量 算 式No.9 ~ No.14 L=100.0m258. 構造物撤去工26種 別 細 別 規 格 数 量 区 分 単位 数 量 備 考構造物取壊し工舗装版切断 t=5cm t≦15cm m 8.4舗装版破砕 アスファルト舗装版 t=5cm t≦10cm m2 416.8運搬処理工 殻運搬 アスファルト殻 m3 20.8殻処分 アスファルト殻 m3 20.8構造物撤去工 数量集計表No.9 ~ No.14 L=100.0m27名 称構造物取壊し工舗装版切断(t=5cm) NO.9 L= 4.17 = 4.2 mNO.14 L= 4.21 = 4.2 m合計 = 8.4 m舗装版破砕(t=5cm) (舗装計算書より) = 416.8 m2合計 = 416.8 m2運搬処理工アスファルト殻(舗装面積) (厚さ)殻処分 416.8 × 0.05 = 20.8 m3(舗装面積) (厚さ)殻運搬 416.8 × 0.05 = 20.8 m3構造物撤去工 数量計算書数 量 算 式No.9 ~ No.14 L=100.0m28舗 装 計 算 書A-1断面 平均 立積NO.9 0.000 4.17 - -NO.10 20.000 4.13 4.150 83.00NO.11 20.000 4.16 4.145 82.90NO.12 20.000 4.17 4.165 83.30NO.13 20.000 4.19 4.180 83.60NO.14 20.000 4.21 4.200 84.00NO.15 20.000 - - -NO.16 20.000 - - -NO.17 20.000 - - -NO.18 20.000 - - -NO.19 0.000 - - -NO.20 0.000 - - -NO.21 0.000 - - -NO.21 + 3.400 0.000 - - -NO.21 + 10.000 0.000 - - -NO.22 0.000 - - -NO.23 0.000 - - -NO.24 0.000 - - -NO.24 + 1.500 0.000 - - -NO.24 + 11.500 0.000 - - -NO.25 0.000 - - -NO.25 + 14.000 0.000 - - -NO.26 0.000 - - -NO.26 + 10.000 0.000 - - -NO.27 0.000 - - -BC.5 0.000 - - -小 計 180.000 416.8測 点 距 離 備 考舗 装 版 破 砕299. 仮設工30種 別 細 別 規 格 数量区分 単位 数 量 備 考地下水位低下工 ウェルポイント 設置・撤去 式 1ウェルポイント設置・撤去 本 50ウェルポイントポンプ設置・撤去 組 1仮設工 数量集計表No.13 ~ No.18 L=100.0m31名 称仮設工地下水位低下工(第4号擁壁工施工延長)設置延長 NO.13 ~ NO.18 = 100.0 m(ヘッダーライン)ウェルポイント設置・撤去 100.0 ÷ 2.00 m/本 = 50 本ウェルポイントポンプ設置・撤去 = 1 組仮設工 数量計算書数 量 算 式No.13 ~ No.18 L=100.0m32