2号9-107-14八本松飯田五丁目地区配水管布設工事
- 発注機関
- 東広島事務所広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年8月7日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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2号9-107-14八本松飯田五丁目地区配水管布設工事 [PDF/195KB]
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、広島県水道広域連合企業団契約規程第16条の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A、B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)ア電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 ア 管工事業に係る主任技術者の資格を有する者落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
公告の日から入札の日までの間のいずれかの日において、企業団又は東広島市の指名除外措置を受けていない者であること。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者完全電子案件:共通公告1(12)参照 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)7 最低制限価格管工事 イ 管工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円 (税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
(東広島市ホームページ掲載のものに準拠)9-107-0014PEP(EF)φ50 L=90.7m、排水管設置工 1式、給水分岐替工 N=1箇所東広島市八本松飯田五丁目契約日の翌日から令和8年2月26日まで 次に掲げる要件を全て満たしていること。
(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
7,630,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)管工事2号工事入札公告令和7年8月8日令和7年度 上水道拡張事業 八本松飯田五丁目地区配水管布設工事要(2) 広島県水道広域連合企業団(以下「企業団」という。)指定 給水装置工事事業者の指定広島県水道広域連合企業団東広島事務所長 中西康雄11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項14 問合せ先 広島県水道広域連合企業団 東広島事務所 業務課 (東広島市西条中央二丁目5番18号 電話 082-421-3661) 本案件入札に参加しようとする者は、広島県電子入札等システム(以下「電子入札等システム」という。)を利用して入札を 行うこと。
なお、システム障害等により、書面参加を希望する者は、東広島市電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申 請手続きを行うこと。
場 所 ・ 留 意 事 項令和7年8月18日期 間 ・ 期 日 等企業団ホームページ 及び 企業団東広島事務所掲示板に掲示する。
令和7年8月8日 公 告 日手 続 き 等令和7年9月2日回答書閲覧期間設計図書の閲覧入 札 期 間令和7年9月1日令和7年8月21日企業団ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
※契約締結は、企業団東広島事務所業務課で行う。
質問書(様式第7)により企業団東広島事務所工務課へ持参すること。
提出期間後の質問は受け付けない。
企業団ホームページに掲載する。
令和7年8月8日~13 留意事項 (1) 企業団東広島事務所の入札契約制度は、企業団契約規程附則第8項の規定により、東広島市の制度に準拠する。
(2) 本案件入札に参加する者は、上記9に規定しているとおり、東広島市の入札参加資格者名簿に登録された者であることを要 件とする。
(3) 本案件入札に係る提出資料の様式は、東広島市の入札契約制度に係る様式(東広島市ホームページ掲載のもの)を使用する ことができる。
この場合において「東広島市長」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所長」と読み替えるもの とする。
令和7年8月8日~(午前9時~午後5時)及び電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
※書面参加申請を行う場合は、入札2日目の午後3時までに企業団東広島事務所業務課へ提出すること。
開 札 日 時質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年9月2日※広島県水道広域連合企業団東広島事務所から東広島市へ、入札契約事務の一部を委託している。
よって、東広島市総務部契約 課(東広島市西条栄町8番29号 電話082-420-0930)から、本案件入札の提出資料の内容に関し確認等を行う場合がある。
電子入札室(東広島市役所本館4階)で行う。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月28日~ 午前9時5分令和7年9月3日
頁 1広島県水道広域連合企業団 東広島事務所令和7年度仕様書上水道拡張事業八本松飯田五丁目地区配水管布設工事東広島市八本松飯田五丁目 施 工 場 所位 置 図:工事場所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて13. 配管従事者の条件等第2章 工事材料1. 溶融スラグを利用した資材の使用2. 使用材料第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について3. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)(2) 購入土(搬入)(新材料)4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)(3) アスファルト殻(搬出)(4) 建設汚泥(搬出)5. 工事支障物件(1) 試掘調査6. その他(1) 部分使用(2) 給水要望事業(3) 工事中の安全確保(4) 施工時期及び施工時間の変更(5) 水圧試験(6) 工事の施工について【配水管】(7) 工事の施工について【給水管(水道用ポリエチレン二層管)】(8) 耐震補強金具の施工について(八本松飯田五丁目地区配水管布設工事)(9) 水道技術管理補助者検査について第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物(2) 出来形管理報告2. 品質管理(1) 品質管理報告第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 提出書類第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 水道編については広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき施工管理するものとする。
(2) 「広島県」とあるのは「広島県水道広域連合企業団東広島事務所」と読み替える。
(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(3) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(4) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(5) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(6) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(7) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(8) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(9) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(10)「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(11)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(12)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(13)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(14)その他適用しない。
5 提出書類 2 適用しない。
適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 33 1 21 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2)3 1 1 2 工程表特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 25 主要資材の購入 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
1- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。
前払金は請負代金の40%以内とする。
また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。
その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 直接工事費に係る作業終了後、速やかに、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 本工事は、所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第l編1-1-1-22第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。
なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。
(2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。
3 1 3 6 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
- 2 -(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。
また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 広島県水道広域連合企業団東広島事務所発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
- 3 -10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に 報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
- 4 - (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先へ の搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当 該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に 他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)13. 配管従事者の条件等1 水道配水用ポリエチレン管の配管従事者は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会(以下 「POLITEC」という。)による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習受講証」を有する者とし、 POLITECによる「水道配水用ポリエチレン配管施工講習受講証」の写しを提出すること。
- 5 -第2章 工事材料1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等につ いては、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグを利用した資材を優先的に使用すること。
溶融スラグ利用にあたっては「溶融スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利 用ガイドライン【品質編】、【運用編】」に準拠のこと。
2. 使用材料(1)一般土木資材及び配管材料等の使用材料の有効年月は下表のとおりとし監督職員の承認及び材 料確認を受けたものを使用すること。
なお、滑剤及び切管用補修剤についても提出すること。
※ 管明示テープについては、当該年度または、当該施工年度とし、統一して使用すること。
なお、上記により難い場合に、(公社)日本水道協会の検査合格後3年以内で保管状況の良好な材料であれば、監督職員の承認及び確認を受けて使用できるものとする。
(2)仕切弁・消火栓・空気弁・空気弁付消火栓のボックスについては、広島県水道広域連合企業団東 広島事務所認定の「東広島市型」とし、型式は広島県水道広域連合企業団東広島事務所に問い合 わせること。
調整リングの材質については、レジンコンクリート製(日水協検査品)を標準としているが、樹 脂製又は鋳鉄製によるものの使用についても承諾する。
(3)フランジ継手工は、緩み防止のため、ボルト、ナットにワッシャ(平座金)を取り付けること。
なお、フランジ継手材の材質については、以下のとおりとするが、原則RF-GF形とする。
・フランジ用パッキン(RF-RF)は、凸部付きパッキン(日水協検査品)とする。
・フランジ用パッキン(RF-GF)は、GF形ガスケット1号(JIS G 5527)とする。
・フランジ用ボルト、ナット及びワッシャは、SUS製とする。
なお、ボルト又はナットのねじ部 に焼き付き防止処理を施したものを使用しなければならない。
(4)仕切弁は原則、右回り開とするが黒瀬町内に設置する仕切弁についてのみ左回り開とする。
(5)不断水割T字管のI寸法の長さは、下記表の寸法を参考値として用いている。
品質基準に合格するものであれば、これによらなくてもよいものとする。
(6)ポリエチレンスリーブについては、本工事では日本水道協会認定品で設計しており、実際の使用 材料がこれによらない場合は事前に監督職員と協議を行うこと。
第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限施工内容 運搬作業時期 全工事期間時間 7:00~17:00施工方法・理由 小学校に近接しているため、登下校時間は工事用車両の通行に気を付けること。
2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から7日間(3人/日)を見込んでいる。
ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
配管材料 ポリエチレン管 同上管付属品 同上 ポリスリーブ・ロケーティングワイヤー・管明示テープ製品規格 I寸法(mm) 製品規格 I寸法(mm)一般土木資材 プレキャスト製品 同上種別 材料名 有効年月 備考弁・栓類 同上接合材 同上 ボルト・ナット・パッキン塩化ビニル管 同上不断水割丁字管(φ100×φ50VP用) 207ボックス類 同上- 6 -(2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
3. 盛土・埋戻土(1) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 30m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。
積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
(2) 購入土(搬入)(真砂土)本工事では、 22m3(ほぐし) の真砂土購入を見込んでいる。
4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) カワモトリサイクルセンター(所在地) 東広島市志和町内字塚土山10001(運搬距離) 7.2km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 7.7km を見込んでいる。
(3) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 7.2km を見込んでいる。
- 7 -(4) 建設汚泥(搬出)・舗装の切断作業時に発生する排水(汚泥)は、産業廃棄物として「廃棄物の処理及び清掃に 関する法律」に基づき、適正に処理しなければならない。
・舗装の切断作業時に発生する排水 0.3m3 は、建設汚泥として、汚泥の産業廃棄物処分業の中 間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出するものとする。
なお、搬出先は、 運搬費と受入費の合計が最も安価になる施設を見込んでおり、設計変更の対象としない。
また、運搬距離は 16.1km を見込んでいる。
・受注者は、舗装の切断作業時に発生した排水の委託処理に関する契約書の写しを提出するこ と。
また、工事完成後、速やかに本工事の工事名を記載して交付したマニュフェストの写しを 監督員に提出すること。
ただし、アスファルトコア採取の排水については、受注者において適 正に管理するものとし、提出は求めない。
・実施数量は、次の計算式又はマニュフェストの実績の少ない方で契約変更するものとする。
計算式 排水量V=0.023×t×L (t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))※舗装版の種類は、アスファルト及びコンクリートを問わない。
なお、適正な処理の実施に際して、排水を脱水処理することができる場合等は、協議の上、当該排水の運搬処理費の削除等について契約変更できるものとする。
5. 工事支障物件(1) 試掘調査1)試掘調査ア 受注者は、掘削影響範囲内の公益占用物件の埋設位置の確認のため、本工事の施工に先立ち、次のとおり試掘調査を行うものとする。
なお、詳細な掘削箇所及び掘削範囲については、監督職員と協議のうえ、決定するものとし、契約変更の対象とする。
イ 試掘調査は、原則人力施工とし、発生土等の運搬車積込み作業は、機械施工とする。
ウ 埋設位置、深さ等を確認するため、監督職員を経由して、公益占用物件所有者等に立会を求めるものとする。
2)調査計画書(試掘調査を含む。) 受注者は、事前に監督職員から提供のあった公益占用物件台帳等を基に、事前調査を実施し、公益占用物件の実態を把握するとともに、試掘調査の必要性を含め、監督職員と協議のうえ、掘削箇所及び調査方法等(安全管理等を含む。)を記載した試掘調査計画書を提出するものとする。
3)試掘調査報告書 受注者は、試掘調査実施後に埋設位置、深さ等を報告するものとし、公益占用物件に防護対策等の安全処置が必要となるときは、監督職員及び公益占用物件所有者等と協議し、その対策及び維持管理方法についても記載するものとする。
6. その他(1) 部分使用 本工事においては、通水試験(水圧試験)及び水道技術管理補助者の検査に合格後、部分的に使用したいので使用できる状態とすること。
(2) 給水要望事業 本工事は、給水要望に基づき配水管を布設するものである。
そのため、本工事で布設する配水管沿線の家屋へ工事着手前に給水工事の確認を行いその結果を監督職員へ提出すること。
なお、行き止まり管路については、給水要望の家屋から「給水申請書」が提出されてから工事に着手すること。
(3) 工事中の安全確保 地下埋設物等の調査結果、必要であれば監督職員と協議の上、試掘を行い、地下埋設物の位置等を確認すること。
試掘調査の結果、地下埋設物件等が支障となる場合は、対応方法について監督職員と協議すること。
試掘箇所(区間) 試堀箇所数 備 考Aルート起点 1 W=1.0m L=2.0m H=1.2m /箇所W=1.0m L=2.0m H=1.2m /箇所ANo.1+13.74 1 W=1.0m L=1.0m H=1.0m /箇所Bルート起点 1- 8 -(4) 施工時期及び施工時間の変更 休日・夜間作業届については、FAX・メール・工程会議等で、監督職員・請負者双方が、「作業日及び作業時間」「作業場所」「作業理由」「作業内容」について把握していれば、改めて提出しなくてよいものとする。
(5) 水圧試験 本工事において、監督職員が指示する期日までに以下の通水試験(水圧試験)を行い合格すること。
・水道配水用ポリエチレン管 管路の水圧を0.75MPaに上昇させ、5分間放置する。
5分間放置後、水圧を0.75MPaまで再加圧する。
再加圧後、すぐに水圧を0.50MPaまで減圧し、そのまま放置する。
放置してから、24時間後の水圧が0.30MPa以上であること(PEPの場合)・水道給水用高密度ポリエチレン管 融着接合が終了し、冷却時間経過後、水圧試験待ち時間が経過するまでは、通水してはいけない。
水圧試験待ち時間は、EF継手がφ30㎜未満で20分以上、φ30㎜以上φ50㎜以下で30分以上、EFサドル部で30分以上とする。
予圧として、管路の水圧を0.75MPaに昇圧して、3分以上保持する。
次に、管路の水圧を0.75MPaに昇圧させ、10分間放置する。
放置してから10分後の水圧が0.60MPa以上(圧力低下率内)であること。
(6) 工事の施工について【配水管】①工事着手前に近隣住民に工事の通知を行うこと。
また、施工にあたっては道路使用の許可条 件を遵守し、工事看板等の安全施設を設置すること。
②配水管と他の構造物との離隔は、布設の管種・口径に関わらず、管外面から地下埋設物外面 間の離隔を交差・並列ともに、離隔を30cm以上確保することとし、離隔を30cm以上確保で きない場合には、監督職員と協議すること。
③施工時に現場と設計に相違があることが判明した場合は、監督職員に報告し、指示を仰ぐこと。
また、設計変更が生じる場合は、監督職員と協議すること。
④床付面に岩石、コンクリート塊等の支障物が出た場合は床付面より10cm以上取り除き、砂 等に置き換えること。
⑤仮復旧は管布設後、当日中に施工すること。
⑥工事の施工範囲内に境界標等が設置されていないか事前調査を行い、その結果を現地調査報 告書に合わせて監督職員へ報告すること。
また、工事の施工により境界標等へ影響が生じる場 合は、その復元方法等を監督職員と協議すること。
⑦現場発生品は清掃及び切管部及び損傷部の補修をした後、監督職員の指示する場所に納品す ること。
⑧管埋設シートは、極力切断せずに埋設すること。
やむを得ず切断した場合は、1m以上重ね 合わせること。
⑨ポリエチレンスリーブは土中でのダクタイル鋳鉄管の腐食に対するものであるため、接続部 については継手部の凹凸等になじむようにたるませて確実に重ね合わせること。
(7) 工事の施工について【給水管(水道用ポリエチレン二層管)】①給水管分岐替工は広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定を受けている者で施工す ること。
②受注者は、広島県水道広域連合企業団東広島事務所が貸与する給水装置工事竣工図等により、現 地で既設止水栓の位置を確認、分岐替位置について検討し工事を行うこと。
③受注者は給水管分岐替工事施工前に、水道使用者へ対し、施工予定日、断水時間等を説明するこ と。
また、施工後においても水道使用者へ工事完了の通知を行うこと。
④受注者は、家屋、塀、立木、工作物等に影響を及ぼす可能性がある場合や既設構造物にクラック や破損等の異変がある場合は、着手前の状況を記録し、写真撮影等を行い記録しておくこと。
⑤受注者は、家屋、塀、立木、工作物等に影響を及ぼさないよう細心の注意をして施工すること。
⑥受注者は、現場状況により、家屋、塀、立木、工作物等に影響を及ぼす可能性がある場合や既設 構造物にクラックや破損等の異変がある場合は、着手前の状況を記録し、写真撮影等を行い記録 しておくこと。
- 9 -⑦給水管分岐替工の写真管理(給水管布設完了、本管分岐位置、水圧試験、切片確認、コア挿入前 後(DIPの場合)、防食フィルム取付完了)については全箇所行うこと。
また、給水管布設状況、 穿孔状況、土工事一連写真については10箇所に1箇所の割合で撮影すること。
⑧給水管洗管状況は5箇所に1箇所の割合で写真撮影を行い、その他は広島県水道広域連合企業団 東広島事務所が定める「給水管分岐替工チェックリスト」により確認を行うこと。
⑨給水管分岐替工の水圧試験は、給水装置の分岐位置から新設する給水管を含めて行うこと。
⑩給水管分岐替において、分岐替え作業後、量水器を取外して十分洗管し、濁り・切粉・ゴミが無 いことを確認すること。
また出水不足等の苦情があった場合は、受注者の責により速やかに対応 すること。
(8) 耐震補強金具の施工について ①準備 取り付け前には、取り付け部分の砂・錆を落とし清掃を行い、フランジ部が健全であること を確認すること。
②取り付け 取付方法については、施工手順や締付トルク等について施工計画書に記載し、監督職員の承 諾を得てから施工すること。
③チェックシートによる品質管理 受注者は、フランジ耐震補強金具取付にあたり、チェックシートを作成し、施工管理するこ と。
チェックシート(チェック項目)については、監督職員の承諾を得ること。
(9) 水道技術管理補助者検査について①給水管分岐替工等で、管路の部分使用(配水開始)をする場合、原則として事前に通水試験 (水圧試験)及び水道技術管理補助者検査に合格すること。
②設計図書以外の給水分岐工事に着手する際は、原則として事前に通水試験(水圧試験)及び 水道技術管理補助者検査に合格すること。
③工事が完成した時は、水道技術管理補助者による検査を受検すること。
第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物 本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。
なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和6年8月)」に基づいて実施しなければならない。
(2) 出来形管理報告 広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、出来形管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、出来形数量対比図表を提出すること。
2. 品質管理(1) 品質管理報告 広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」及び「広島県水道広域連合企業団東広島事務所出来形・品質管理基準及び規格値」に基づき、品質管理を行い、現場作業の完了後、速やかに品質管理図表、各種試験成績図表を提出すること。
道路面に天端が接する構造物(コンクリートブロック工、コンクリート擁壁工、側溝工等)基準高さ▽ ±30 測点間隔につき1箇所工 種 測定項目 規格値 測定基準 測定箇所 摘 要- 10 -第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳を1部提出する。
耐震補強継手工の写真管理に関する工種・撮影項目・撮影頻度等は次のとおりとする。
(区分) (工種) (撮影項目・頻度) フランジ耐震補強金具取付工-取付前清掃状況・・・全箇所 フランジ耐震補強金具取付工-取付前清掃完了・・・全箇所 フランジ耐震補強金具取付工-フランジ耐震補強金具取付状況・・・全箇所 フランジ耐震補強金具取付工-トルクレンチ締付状況・・・10箇所に1箇所 フランジ耐震補強金具取付工-ボルトナット交換状況・・・全箇所 フランジ耐震補強金具取付工-フランジ耐震補強金具取付完了・・・全箇所 フランジ耐震補強金具取付工-ポリスリーブ被覆工・・・全箇所 ※全ての継手について、構造物からの離れ及び深さ等が明確となるように継手位置を撮影すること。
※土工関連写真と本管布設位置及び、耐震補強金具取付関連写真は分冊し、現場作業が完了後、 速やかに提出すること。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 提出書類 水路の土砂撤去に際しては、既設構造物に損傷を与えないよう注意して施工すること。
また、既 (1)第1編 1-1-1-2 第15~21項については、工事打合せ簿で行うものとする。
設構造物の状況について監督職員の確認を受けること。
(2)工事日報は広島県水道広域連合企業団東広島事務所仕様とし、週ごとに施工した部分を翌週に 提出すること。
工事日報の提出にあたっては、施工部分の継手チェックシートを添付すること。
なお、工事日報及び継手チェックシートには任意のNoを設け相互にリンクさせること。
(3)最初の測点で撮影した土工及び管布設工の写真を仮工事写真として施工後、速やかに提出し、 監督職員の確認を受けること。
(4)納品書(写し)又は出荷証明書(原本)は集計表を添付して提出すること。
(5)広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」に基づき、 出来形管理並びに品質管理を行い、現場作業の完了後、速やかに出来形管理図表、出来形数量 対比図表、品質管理図表、各種試験成績図表を提出すること。
また、横断図には占用位置として 、官民境界又は構造物からの離隔を記入すること。
(6)竣工図は工事日報とあわせて、順次作成を行い現場作業が完了後、速やかに提出すること。
な お、横断図は測点ごとに作成し、延長が50m未満の場合は、監督職員が指示する箇所において作 成すること。
(7)工事写真は広島県水道広域連合企業団東広島事務所の定める「請負工事における施工管理基準」 に基づいて写真管理を行い、現場作業が完了後、速やかに提出すること。
なお、土工関連写真と 本管布設位置及び管布設関連写真は分冊として提出すること。
- 11 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路(水道) 1 式 レベル1 φ50管布設工(PEP) 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 180 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 55 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤 仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 55 m2 レベル4 上層路盤 仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 55 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 3 m3 レベル4 発生土処理 バックホウ排出対策型建設発生土 1 式 レベル4 伏越工及び土留工 1 式 レベル3 伏越工 1 式 レベル4 舗装本復旧工【PEPφ50】 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 110 m レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 舗装本復旧工【仮復旧部】 再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 61 m2 レベル4 舗装本復旧工【影響部】 再生密粒AS、
t=5㎝AS(2.35) 45 m2 レベル4 アスファルト殻処分費 再資源化施設 4 m3 レベル4 残土受入費 1 m3 レベル4 φ50管布設工(PEP) 1 式 レベル3 水道配水用ポリエチレン管(EF受口付直管) PEP φ50×5000 18 本 レベル4 EF片受ベンド PEP φ50×45° 11 個 レベル4 EFベンド PEP φ50×45° 7 個 レベル4 水道配水用ポリエチレン管継手 PE挿し口付鋳鉄製フランジ短管7.5K GF形 φ50 2 個 レベル4 管明示粘着テープ 巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 91.4 m レベル4 ポリエチレン管据付工 φ50 89.3 m レベル4 ポリエチレン管(融着接合)継手工 φ50 43 口 レベル4 ポリエチレン管切断 φ50 11 口 レベル4 仕切弁設置工 50-PE両フランジ-1.2(耐震補強金具含む)不断水割丁字管設置含む 2 箇所 レベル4 仕切弁設置工 50-PE両挿-0.8 2 箇所 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50【材工共】 4.0 m レベル4 管埋設シート工 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 90.7 m レベル4 ロケーティングワイヤー設置工 被覆外径φ4.4㎜【材工共】 91.4 m レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 φ50排水管設置工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 2 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 1 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤 仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 1 m2 レベル4 上層路盤 仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 1 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 0.03 m3 レベル4 発生土処理 バックホウ排出対策型建設発生土 1 式 レベル4 φ50排水管布設工 1 式 レベル3 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP-TS φ50 13.9 m レベル4 HIエルボ HIVPφ50 9 個 レベル4 HIソケット φ50(TS) 2 個 レベル4 メカニカルソケット(インナーコアなし) φ50_PEP×塩ビインナーコア無し 2 個 レベル4 管明示粘着テープ 巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 13.9 m レベル4 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 塩ビ管据付工 φ50 13.9 m レベル4 塩ビ管(TS)継手工 φ50 20 口 レベル4 硬質塩化ビニル管切断 φ50 9 口 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形)) VPφ50 2 口 レベル4 ポリエチレン管
(メカニカル継手)布設 φ50 2 口 レベル4 管埋設シート工 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 11.6 m レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50【材工共】 2.0 m レベル4 ロケーティングワイヤー設置工 被覆外径φ4.4㎜【材工共】 13.9 m レベル4 コンクリート等取り壊し復旧工 2 箇所 レベル4 給水分岐替工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 17 m レベル4 舗装版切断 コンクリート舗装版 3 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 5 m2 レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下コンクリート舗装版 1 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 下層路盤 仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 5 m2 レベル4 上層路盤 仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 5 m2 レベル4 上層路盤 仕上り厚10cm,施工幅 1.8m未満RC-30 1 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 0.2 m3 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型Co 0.1 m3 レベル4 発生土処理 バックホウ排出対策型建設発生土 1 式 レベル4 舗装本復旧工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 12 m レベル4 舗装本復旧工【仮復旧部】 再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 5 m2 レベル4 舗装本復旧工【影響部】 再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 2 m2 レベル4 舗装本復旧工 18N,t=10㎝18-8-40BB 1 m2 レベル4 アスファルト殻処分費 再資源化施設 0.3 m3 レベル4 残土受入費 0.1 m3 レベル4 給水分岐替工 1 式 レベル3 水道用ポリエチレン二層管 PE50 1種φ25 9.4 m レベル4 ボール式サドル分水栓 PEP用(鋳鉄製、分止水栓用ソケット付)φ50×φ25 1 組 レベル4 PE用エルボ(砲金製) φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、コア含む 6 個 レベル4 0 0006 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 PE用ソケット(砲金製) φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、
コア含む 1 個 レベル4 PEキャップ φ25パイプエンド 3 個 レベル4 分水栓用閉栓キャップ φ25 1 個 レベル4 ポリエチレン管据付工 φ25 9.4 m レベル4 サドル分水栓設置工 ポリエチレン管 φ50給水管 φ25 1 箇所 レベル4 ポリエチレン管継手工 φ25 17 口 レベル4 小口径管ねじ込み接合 φ25 1 口 レベル4 ポリエチレン管切断 φ25 8 口 レベル4 止水栓設置工 25-両挿-0.4PE挿し口付ボール止水栓(JIS外径準拠) 1 箇所 レベル4 管埋設シート工 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 9.0 m レベル4 ロケーティングワイヤー設置工 被覆外径φ4.4㎜【材工共】 9.4 m レベル4 給水洗管工 φ25 1 箇所 レベル4 止水栓撤去工 φ25 1 箇所 レベル4 舗装版切断排水 1 式 レベル2 舗装版切断排水 1 式 レベル3 舗装版切断排水処理 舗装版切断排水 0.3 m3 レベル4 交通管理工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 0 0007 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通誘導警備員 21 人 レベル4 直接工事費 準備費 準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費(試掘工) 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版 16 m レベル4 舗装版破砕 舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 5 m2 レベル4 管路掘削 バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 真砂詰工 B<1.0バックホウ 排出対策型 1 式 レベル4 管路埋戻 バックホウ排出対策型購入土 1 式 レベル4 下層路盤 仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 5 m2 レベル4 上層路盤 仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 5 m2 レベル4 仮復旧 t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 式 レベル4 殻運搬処理 バックホウ排出対策型As 0.3 m3 レベル4 発生土処理 バックホウ排出対策型建設発生土 1 式 レベル4 技術管理費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2 技術管理費 1 式 レベル3 0 0008 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 通水試験 φ50 給水車不要 1 式 レベル4 通水試験 φ25 給水車不要 1 式 レベル4 共通仮設費率分額共通仮設費計 純工事費現場管理費 工事原価一般管理費 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 工 事 内 容口 径 管 種 延 長 備 考 名 称工 種種 別工 事 箇 所尺 縮1/2500 図 面 番 号S=1/2500 位 置 図広島県水道広域連合企業団 東広島事務所PEP(EF) 50mm 管布設工事(八本松飯田五丁目地区)東広島市八本松飯田五丁目BルートAルートPEP(EF)φ50 L=11.5mPEP(EF)φ50 L=79.2m90.7m270260270280290330254.7257.9261.6293.4265.0277.5274.8277.0280.2293.0288.3294.1299.0287.0281.8 279.0267.9269.0267.4278.2261.5266.3255.8264.2269.7262.7272.2279.3260.1255.6259.6276.5294.4273.6272.1262.3266.8266.7268.5270.5272.1276.7281.6293.2297.4274.6269.0266.8269.7276.4277.8272.6271.6274.4272.5280.4266.7283.7260.3八本松飯田五丁目八本松飯田九丁目八本松飯田四丁目八本松飯田三丁目飯田橋小林寺流錬心館東興建設広島工場カガツ池吉田池ホリタ池虹 ヶ 丘 団 地川 上 団 地(工事中)W WWWWWWWWWWWWWWWWW280290250250260253.3253.8253.3253.8253.0250.8253.2256.2243.6248.4246.8347.1255.7249.8251.4247.4247.5248.4250.3247.8249.9249.2249.8249.7248.3249.1246.8247.2248.2248.2246.8251.6262.6263.8254.4257.5264.7252.6252.0252.5249.7250.2250.8253.6251.8259.2259.4253.7251.8252.9254.4259.2303.3306.8294.6301.5246.1254.3261.4249.2250.3258.4260.1256.4261.2258.8246.4243.6245.9247.4244.2246.7248.8250.1252.4253.6251.6254.6261.0260.7261.0261.9262.0260.3262.3260.4261.4261.3258.6260.0258.5265.2261.6 266.0260.6262.2257.2261.3262.7264.0261.8262.3258.6258.2253.7251.9255.6252.0251.1253.2252.8250.5248.8249.5249.6251.1249.0247.5252.4246.6255.1 八本松飯田九丁目八本松飯田三丁目八本松飯田四丁目八本松飯田八丁目八本松飯田六丁目八本松飯田二丁目八本松飯田七丁目飯 田上 組・八本松線磯 松 池大 正 池東広島市 川上支店シャープ通信システム事業本部広島工場妙徳保育園中国精螺東広島会館平安祭典ーリンテックス広島ダイクレ広島工場ーシャ プ体育館JA広島中央音 戸 工 作 所音 戸 工 作 所中租集会所川上神社高千穂寮音戸工作所川上公民館橋野ハーネス臼井国際産業大蔵神社八本松シティーコーポ日成電機製作所妙徳寺駐車場駐車場磯松天龍寺墓苑市営磯松西住宅市営石道住宅八 本 松 市 尻 団 地ーニチエ ハイツ公園(工事中)(工事中)
(工事中)WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW253.3271.2257.3261.2281.0263.7282.7264.9269.8碇神社清滝川247.4258.0243.7254.5254.8253.0246.0255.5257.4252.5253.0八本松飯田三丁目八本松飯田二丁目主要地方道東広島・八本松線県道造賀・八本松線広島段ボール広島キョードーマツダ八本松社宅東広島市立磯松中学校八 本 松 製 作 所富 士 機 械 工 業広島工場今仙電機製作所第 二 池駐車場WW八本松飯田五丁目川上小学校東広島市立4 1八本松飯田五丁目地区配水管布設工事位置図令和7年度 上水道拡張事業270甲-1,073既設配水管 VP(RR)φ100 H=1.2AEPAIP.5AIP.7BNO.0BEPAIP.2AIP.1AIP.4AIP.3横断側溝 300×330BNO. 0+ 0.80~1.35既設配水管 VPφ100 H=1.2ANO. 0+ 2.94下水 VUφ200 H=1.34横断側溝 300×630HPφ300 H=0.98AIP.6ANO.1ANO.0工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所東広島市八本松飯田五丁目既設配水管 VPφ100 H=1.2ANO. 0+ 2.94S=1/100 A-1詳細図ANO. 0+17.94ANO. 0+41.44ANO. 0+ 43.49~44.44ANO. 1+13.74下水取付管 φ150 H=1.70平 面 図 S=1/300図示(2,460)2,302A-3詳細図9,453甲-4,403B詳細図1,367(1,533)680PEP(EF) φ50 BルートL=11.500m(11.666m)6802,652(2,810)車-A1-50-1.2L=1.397mA-2詳細図仕切弁設置工(50-PE両挿-0.8)ANO. 0仕切弁設置工(50-PE両挿-0.8)BNO. 0+11.160HB 片受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)直 1本ANO. 0+ 3.5203,520(3,686)A-1詳細図13,349直 7本甲+3,089直 2本 直 2本甲-3,569AルートA-1詳細図A-2詳細図A-3詳細図B詳細図ANO. 0+39.240ANO. 1+12.589ANO. 1+14.891ANO. 0+49.240ANO. 1+28.90035,720乙-260AEP(ANO. 1+29.240)BEP(BNO. 0+11.500)470270270400(566)566乙-346VB 片受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)ANO. 0+ 0.857ANO. 0+ 1.127ANO. 0+ 2.067340ANO. 0+ 3.4101,343800 4001,200207 180シーバー弁付VP用 φ100×φ50不断水割丁字管 SF型(GF形)ANO. 0HB 両受φ50×45゚(EF)110ANO. 0+ 3.5203,520(3,686)HB 片受φ50×45゚(EF)ソフトシール仕切弁 φ50継ぎ足しキー L=700PE挿し口付フランジ短管 φ50(GF形)仕切弁ボックス H=1.05フランジ耐震補強金具 φ50 n=2(離脱防止性能3DkN)詳細図排水管(1)詳細図 排水管(2)詳細図ANO. 0+45.321ANO. 0+42.669ANO. 13,429甲-3,2693,919甲-3,809PEP(EF)φ50 L=79.240m(79.722m)車-A1-50-0.8 L=77.843m13,669261.9大正池川 上 小 学 校261.2N設計水圧フランジ 7.5K仕様S=1/100 A-2詳細図横断側溝 300×630ANO. 0+ 43.49~44.442,000伏越工160 110270270191(270)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)1919918003402,652(2,810)191(270)乙-1,780ANO. 0+45.321ANO. 0+42.669ANO. 1+13.74HPφ300 H=0.98S=1/100 A-3詳細図ANO. 1+14.891(2,460)2,302310609800191上越工270270VB 両受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)乙-1,480191(270) (270)191110 110 1,700ANO. 1+12.589BNO. 0+ 1.367BNO. 0車-A1-50-0.8L=0.493m車-A1-50-1.2L=0.857m L=10.150m車-A1'-50-0.8・復旧工B詳細図 S=1/100430150 650800HIエルボφ50(TS)10,150(10,800)構造物取壊し300500 500700800100(1,000)HIVP(TS)φ50L=1.300m(2.000m)車-A1-50-0.8L=0.800mAEP(ANO. 1+29.240)(コアなし)HIエルボφ50(TS)メカニカルソケットφ50(PEP×VP)HIエルボφ50(TS) n=2構造物取壊し・復旧工300BEP(BNO. 0+11.500)HIエルボφ50(TS)メカニカルソケットφ50(PEP×VP)(コアなし)360HIVP(TS)φ50 L=11.240m(11.890m)S=1/100 排水管(1)詳細図 排水管(2)詳細図 S=1/100HIソケットφ50(TS) n=2HIエルボφ50(TS) n=2HIエルボφ50(TS)排水管は容易に採水できるように側溝の構造が許す限り高位、かつ設置すること側溝蓋設置箇所の端部に寄せHIエルボφ50(TS)シーバー弁付VP用 φ100×φ50不断水割丁字管 SF型(GF形)横断側溝 300×330BNO. 0+ 0.80~1.35470207566乙-346400(566)180800 4001,200110VB 両受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)1,367(1,533)BNO. 0BNO. 0+ 1.367PE挿し口付フランジ短管 φ50(GF形)フランジ補強金具(3DkN) φ50 n=2ソフトシール仕切弁 φ50継ぎ足しキー L=700仕切弁ボックス H=1.05設置すること側溝の構造が許す限り高位に排水管は容易に採水できるように車-A1'-50-0.8 L=0.300m0.69MPa PEP平面図八本松飯田五丁目地区配水管布設工事2 4令和7年度 上水道拡張事業試掘工No.1試掘工No.2試掘工No.3管埋設シ-ト800工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図示標準床掘断面図 S=1/20ANO.0ANO.0+20.00ANO.1フラットパネル(AS)800PEP(EF) φ50管埋設シ-トPEP(EF) φ50800(AS)管埋設シ-ト下水 VU φ200下水 VU φ200(AS)1,200PEP(EF) φ50 管埋設シ-ト3,110 6403,7501,100 3,0704,170(AS)AEP(ANO.1+29.24)PEP(EF) φ50800管埋設シ-ト(AS)HP φ3003,5002,900 600S=1/100 横 断 図BルートBNO.0BNO.0+7.00BEP(BNO.0+11.50)(AS)1,200PEP(EF) φ50 管埋設シ-ト(AS)3,5306503,530640AルートPEP(EF) φ50(配水管)下水 VU φ200管埋設シ-ト(排水管)HIVP(TS) φ502,530360(AS)下水 VU φ200管埋設シ-ト800PEP(EF) φ50(配水管) 管埋設シ-ト(排水管)HIVP(TS) φ503602,520横断図・標準床掘断面図八本松飯田五丁目地区配水管布設工事東広島市八本松飯田五丁目令和7年度 上水道拡張事業3 4H3真砂土(路盤下)管埋設シ-ト購入土H1HH2再生密粒As t=5cm100 150再生粒調砕石(RM-30) t=10cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm50再生密粒As t=3cm150再生切込砕石(RC-40) t=15cm再生粒調砕石(RM-30) t=12cm120 30仮復旧 本復旧車-A1-D-HBB+200以上φD仮復旧 本復旧30 120再生粒調砕石(RM-30) t=12cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm150再生密粒As t=3cm 再生密粒As t=5cm100 150再生粒調砕石(RM-30) t=10cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm50145 360 145購入土真砂土(路盤下)管埋設シ-ト(路盤下)管埋設シ-ト車-A1'-50-0.8φ50 φ50D 記 号5050車-A1- 50-0.8車-A1- 50-1.2D 記 号50 車-A1'- 50-0.8H1HH2 H3BB+200以上H3 H2 H1 H 備 考300 260 860 800260 1260 700 1200H3 H2 H1 H 備 考300 260 860 800S=FREEG.L官民境界既設給水管φ25HPφ150 H=0.90工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所東広島市八本松飯田五丁目図示S=1/100(Bルート)既設配水管 VPφ100 給水管平面図 給水管分岐替工参考図給水管平面図・給水管分岐替工参考図給水管床掘標準断面図VUφ200 H=1.00下水下水 VUφ200HPφ150M2.50(2.70)5.00(5.20)400 200止水栓ボックス H=0.4用1.00 0.50車-A1-25-0.6 L=7.00m 民-Co-25-0.4 L=1.50m270370車-A1-25-0.6 L=1.00mHIVP(TS)φ50 H=0.80排水管新設配水管 φ50G.L.200600800本管土被り車-A1-25-0.8L=0.50m170(分水栓用閉栓キャップ φ25)分水栓用閉栓キャップで閉栓すること*試掘の上、PEキャップ又はPEエルボφ25 n=2ボール止水栓(甲形)φ25PEエルボφ25 n=2鋳鉄サドル付分水栓(ボール式) φ50×φ25PEP用 分止水栓用ソケット付PEエルボφ25PEソケットφ25水道用ポリエチレン二層管(黒ポリ)φ25 L=9.00m(9.40m)PEエルボφ251次、
2次側:分・止水栓用ソケット1.50 7.001.50民-Co-25-0.47.00車-A1-25-0.60.500.50土工延長 備 考7.90 7.507.90 7.50 0.40車-A1-25-0.8 (m) (m)管埋設シート ロケーティングワイヤーH1 H0.80H=400既設止水栓BOX撤去1 11 1φ25既設止水栓撤去止水栓設置工2次側:分・止水栓用ソケット1次側:分・止水栓用ソケットφ251 1(樹脂製)止水栓BOX1 1φ25閉栓キャップ分・止水栓用継手31 6 6(9.40) 9.00 1(9.40) 9.001※PE金属継手は、耐震性能強化型(WSA規格)を使用すること。
内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 本工事は広島県制定『土木工事共通仕様書』の規定のほか広島県水道広域連合企業団制定『広島県水道広域連合企業団 設計・施工指針(施工指針編)』同 『広島県水道広域連合企業団 設計・施工指針(配管標準図集)』同 『土工断面工事写真撮影例』同 『立会・段階確認項目一覧表』 に基づいて実施することとしておりますので、これらの入手もお願いいたします。
入手先:広島県水道広域連合企業団ホームページよりダウンロードできます事業者の皆様 /東広島事務所/広島県水道広域連合企業団 東広島事務所 設計・施工指針(広島県水道広域連合企業団 工務課でもCDを貸し出ししております。)4 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土カワモトリサイクルセンター東広島市志和町内字塚土山10001 7.2km・当該工事により発生するAs殻、Co殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離As殻安芸アスコン㈱瀬野川合材工場広島市安芸区上瀬野甲1-2 7.2kmCo殻 ㈱スナダ 東広島市志和町七条椛坂10488-160 7.7km・当該工事により発生する建設汚泥は、汚泥の産業廃棄物処分業の中間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出するものとする。
搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設汚泥 ㈲トラスト 東広島市西条町上三永348-14 16.1km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市 00-07.06.01(0)N 水道(R02.01~) 諸経費工種 ICT補正区分 施工地域補正区分週休補正区分 復興補正区分 現場環境改善費区分 緊急工事区分 積雪寒冷地区分 契約保証区分 前払金支出割合区分 01 開削及小口径推進工事等 00 補正なし03 一般交通影響あり② 09 閉所型・月単位 00 補正なし00 率分額計上しない00 通常工事 0% 00 補正なし01 金銭的保証(0.04%) 00 補正なし 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X2000 管路(水道) 1 式 Y1K01 レベル1 φ50管布設工(PEP) 1 式 Y2999 レベル2 管路土工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版 180 m Y4999 レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 180 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 55 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 55 m2 SQ004 00 単第0 -0002 表 管路掘削バックホウ 排出対策型 46 m3 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 46 m3 SQ005 00 単第0 -0004 表 真砂詰工B<1.0バックホウ 排出対策型 14 m3 Y4999 レベル4 真砂詰工(管上20㎝迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 14 m3 VSW101013 00 単第0 -0005 表 管路埋戻バックホウ排出対策型購入土 17 m3 Y4999 レベル4 埋戻工(管上20㎝~路床天迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 17 m3 VSW111013 00 単第0 -0008 表 下層路盤仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 55 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚15cm 55 m2 SQZ10 00 単第0 -0009 表 上層路盤仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 55 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚12cm 55 m2 SQZ10 00 単第0 -0011 表 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮復旧t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 55 m2 Y4999 レベル4 アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚3cm締固め後密度 2.35t/m3 55 m2 SQ000017 00 単第0 -0012 表 殻運搬処理バックホウ排出対策型As 3 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(舗装版)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)As 3 m3 VSW608014 00 単第0 -0015 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 投棄料アスファルト殻(密度2.35t/m3)安芸アスコン㈱ 3 m3 F2000 00 発生土処理バックホウ排出対策型建設発生土 46 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(残土)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)砂質土 46 m3 VSW605013 00 単第0 -0020 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 46 m3 F1000 00 伏越工及び土留工 1 式 Y3999 レベル3 伏越工 2.0 m Y4999 レベル4 伏越工 2.0 m VSW001 00 単第0 -0024 表 舗装本復旧工【PEPφ50】 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版 110 m Y4999 レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 110 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 舗装本復旧工【仮復旧部】再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 61 m2 Y4999 レベル4 舗装本復旧工【仮復旧部】再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコートAs(2.35) 61 m2 VSW2020133 00 単第0 -0026 表 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装本復旧工【影響部】再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 45 m2 Y4999 レベル4 舗装本復旧工【影響部】再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコートAs(2.35) 45 m2 VSW2020134 00 単第0 -0029 表 アスファルト殻処分費再資源化施設 4 m3 Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 投棄料アスファルト殻(密度2.35t/m3)安芸アスコン㈱ 4 m3 F2000 00 残土受入費 1 m3 Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 1 m3 F1000 00 φ50管布設工(PEP) 1 式 Y3999 レベル3 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道配水用ポリエチレン管(EF受口付直管)PEP φ50×5000 18 本 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管EF受口付直管 片受タイプφ50×5.0M 18 本 TQ000123 00 EF片受ベンドPEP φ50×45° 11 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 片受タイプφ50 11 個 TQ000193 00 EFベンドPEP φ50×45° 7 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手EF45°ベンド 両受タイプφ50 7 個 TQ000153 00 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道配水用ポリエチレン管継手PE挿し口付鋳鉄製フランジ短管7.5K GF形 φ50 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道配水用ポリエチレン管継手PE挿し口付鋳鉄製フランジ短管7.5K GF形 φ50 ガスケット含む 2 個 THSFA003154 00 管明示粘着テープ巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 91.4 m Y4999 レベル4 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 91.4 m TQ100001 00 ポリエチレン管据付工φ50 89.3 m Y4999 レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 50㎜ 89.3 m SQ105 00 単第0 -0030 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工φ50 43 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管(融着接合)継手工φ50 43 口 VPE10050 00 単第0 -0031 表 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管切断φ50 11 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管切断呼び径 50mm 11 口 SQ110 00 単第0 -0033 表 仕切弁設置工50-PE両フランジ-1.2(耐震補強金具含む)不断水割丁字管設置含む 2 箇所 Y4999 レベル4 不断水穿孔工φ100×φ50 2 箇所 VSQ5001001 00 単第0 -0034 表 仕切弁設置工50-PE両フランジ-1.2東広島市型 2 箇所 VSW72005031 00 単第0 -0036 表 仕切弁BOX設置工【材工共】口径 φ50,土被り 1.20,高さ 1.05東広島市型 2 箇所 VSB1000503 00 単第0 -0040 表 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 仕切弁設置工(管材費)50-PE両フランジ-1.2東広島市型 2 箇所 VSW72005032 00 単第0 -0041 表 仕切弁設置工50-PE両挿-0.8 2 箇所 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仕切弁設置工50-PE両挿-0.8東広島市型 2 箇所 VSW72005011 00 単第0 -0042 表 仕切弁BOX設置工【材工共】口径 φ50,土被り 0.80,高さ 0.65東広島市型 2 箇所 VSB1000501 00 単第0 -0043 表 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 仕切弁設置工
(管材費)50-PE両挿-0.8東広島市型 2 箇所 VSW72005012 00 単第0 -0044 表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 4.0 m Y4999 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 4.0 m VSE400050 00 単第0 -0045 表 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 90.7 m Y4999 レベル4 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 90.7 m VSE500 00 単第0 -0046 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 91.4 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4mm【材工共】 91.4 m VSE700 00 単第0 -0048 表 φ50排水管設置工 1 式 Y2999 レベル2 管路土工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版 2 m Y4999 レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 2 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 1 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 1 m2 SQ004 00 単第0 -0002 表 管路掘削バックホウ 排出対策型 1 m3 Y4999 レベル4 管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 1 m3 SQ005 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考真砂詰工B<1.0バックホウ 排出対策型 0.2 m3 Y4999 レベル4 真砂詰工(管上20㎝迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 0.2 m3 VSW101013 00 単第0 -0005 表 管路埋戻バックホウ排出対策型購入土 0.2 m3 Y4999 レベル4 埋戻工(管上20㎝~路床天迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 0.2 m3 VSW111013 00 単第0 -0008 表 下層路盤仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 1 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚15cm 1 m2 SQZ10 00 単第0 -0009 表 上層路盤仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 1 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚12cm 1 m2 SQZ10 00 単第0 -0011 表 仮復旧t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 1 m2 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚3cm締固め後密度 2.35t/m3 1 m2 SQ000017 00 単第0 -0012 表 殻運搬処理バックホウ排出対策型As 0.03 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(舗装版)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)As 0.03 m3 VSW608014 00 単第0 -0015 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 1 m3 F1000 00 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考φ50排水管布設工 1 式 Y3999 レベル3 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50 13.9 m Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIVP-TS φ50 13.9 m F0003 00 HIエルボHIVPφ50 9 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手90°エルボ HITS継手 φ50 9 個 TQ001697 00 HIソケットφ50(TS) 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 本工事費 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道用硬質ポリ塩化ビニル管継手ソケット HITS継手 φ50 2 個 TQ001647 00 メカニカルソケット(インナーコアなし)φ50_PEP×塩ビインナーコア無し 2 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 メカニカルソケットφ50PEP×塩ビ インナーコア無し 排水管用 2 個 THSFA002337 00 管明示粘着テープ巾5㎝×20m t=0.20㎜程度地色:青色,文字色:白色,施工年度明示 13.9 m Y4999 レベル4 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 13.9 m TQ100001 00 塩ビ管据付工φ50 13.9 m Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管据付工呼び径 50㎜ 13.9 m SQ100 00 単第0 -0049 表 塩ビ管(TS)継手工φ50 20 口 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0016 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考硬質塩化ビニル管継手工呼び径 50㎜TS継手 20 口 SQ101 00 単第0 -0050 表 硬質塩化ビニル管切断φ50 9 口 Y4999 レベル4 硬質塩化ビニル管切断呼び径 50mm 9 口 SQ110 00 単第0 -0051 表 鋳鉄継手工(メカニカル形))VPφ50 2 口 Y4999 レベル4 鋳鉄継手工(メカニカル形)φ50-φ100メカニカルソケット等 2 口 VSE10101 00 単第0 -0052 表 ポリエチレン管(メカニカル継手)布設φ50 2 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管
(メカニカル継手)布設呼び径 50mm 2 口 SQ000035 00 単第0 -0053 表 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 11.6 m Y4999 レベル4 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 11.6 m VSE500 00 単第0 -0046 表 本工事費 内訳表 0 0017 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 2.0 m Y4999 レベル4 ポリエチレンスリーブ被覆工φ50【材工共】 2.0 m VSE400050 00 単第0 -0045 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 13.9 m Y4999 レベル4 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4mm【材工共】 13.9 m VSE700 00 単第0 -0048 表 コンクリート等取り壊し復旧工 2 箇所 Y4999 レベル4 コンクリート等取り壊し復旧工コンクリート 150*150*100 2 箇所 VSW300 00 単第0 -0054 表 給水分岐替工 1 式 Y2999 レベル2 管路土工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版 17 m Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0018 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 17 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 舗装版切断コンクリート舗装版 3 m Y4999 レベル4 舗装版切断コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚15cm以下 3 m SPK24040306 00 単第0 -0057 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下アスファルト舗装版 5 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 5 m2 SQ004 00 単第0 -0002 表 舗装版破砕舗装厚 10cm以下コンクリート舗装版 1 m2 Y4999 レベル4 舗装版取壊し積込工コンクリート舗装 t=10cm 1 m2 V0000000007 00 単第0 -0058 表 管路掘削バックホウ 排出対策型 3 m3 Y4999 レベル4 管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 3 m3 SQ005 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0019 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考真砂詰工B<1.0バックホウ 排出対策型 1 m3 Y4999 レベル4 真砂詰工(管上20㎝迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 1 m3 VSW101013 00 単第0 -0005 表 管路埋戻バックホウ排出対策型購入土 1 m3 Y4999 レベル4 埋戻工(管上20㎝~路床天迄)B<1.0バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 1 m3 VSW111013 00 単第0 -0008 表 下層路盤仕上り厚15cm,施工幅 1.8m未満RC-40 5 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚15cm 5 m2 SQZ10 00 単第0 -0009 表 上層路盤仕上り厚12cm,施工幅 1.8m未満RM-30 5 m2 Y4999 レベル4 路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚12cm 5 m2 SQZ10 00 単第0 -0011 表 上層路盤仕上り厚10cm,施工幅 1.8m未満RC-30 1 m2 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0020 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考路盤工施工幅 1.8m未満一層仕上り厚10cm 1 m2 SQZ10 00 単第0 -0060 表 仮復旧t=3cm,プライムコートなし締固め後密度 2.35t/m3 5 m2 Y4999 レベル4 アスファルト舗装工
(人力)車道及び路肩 仕上厚3cm締固め後密度 2.35t/m3 5 m2 SQ000017 00 単第0 -0012 表 殻運搬処理バックホウ排出対策型As 0.2 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(舗装版)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)As 0.2 m3 VSW608014 00 単第0 -0015 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 投棄料コンクリート殻(密度2.35t/m3)㈱スナダ 0.1 m3 F000000100 00 発生土処理バックホウ排出対策型建設発生土 3 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(残土)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)砂質土 3 m3 VSW605013 00 単第0 -0020 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 3 m3 F1000 00 舗装本復旧工 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版 12 m Y4999 レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 12 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 本工事費 内訳表 0 0022 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装本復旧工【仮復旧部】再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 5 m2 Y4999 レベル4 舗装本復旧工【仮復旧部】再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコートAs(2.35) 5 m2 VSW2020133 00 単第0 -0026 表 舗装本復旧工【影響部】再生密粒AS、t=5㎝AS(2.35) 2 m2 Y4999 レベル4 舗装本復旧工【影響部】再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコートAs(2.35) 2 m2 VSW2020134 00 単第0 -0029 表 舗装本復旧工18N,t=10㎝18-8-40BB 1 m2 Y4999 レベル4 舗装本復旧工Co 18N_t=10cm 1 m2 V0000000009 00 単第0 -0063 表 アスファルト殻処分費再資源化施設 0.3 m3 Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 投棄料アスファルト殻(密度2.35t/m3)安芸アスコン㈱ 0.3 m3 F2000 00 本工事費 内訳表 0 0023 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考残土受入費 0.1 m3 Y4999 レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 0.1 m3 F1000 00 給水分岐替工 1 式 Y3999 レベル3 水道用ポリエチレン二層管PE50 1種φ25 9.4 m Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 水道用ポリエチレン二層管PE50 1種φ25 9.4 m THSFA002397 00 ボール式サドル分水栓PEP用(鋳鉄製、分止水栓用ソケット付)φ50×φ25 1 組 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 本工事費 内訳表 0 0024 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ボール式サドル分水栓PEP用(鋳鉄製、分止水栓用ソケット付)φ50×φ25 1 組 THSFA002589 00 PE用エルボ(砲金製)φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、コア含む 6 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 PE用エルボ(砲金製)φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、コア含む 6 個 F0004 00 PE用ソケット(砲金製)φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、コア含む 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 PE用ソケット(砲金製)φ25 JWWA B 116 WSA規格耐震性能強化型、
コア含む 1 個 F0005 00 PEキャップφ25パイプエンド 3 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 本工事費 内訳表 0 0025 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水道用ポリエチレン管金属継手パイプエンドφ25 3 個 THSFA002433 00 分水栓用閉栓キャップφ25 1 個 Y4999 レベル4 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 給水・配水分止水栓等材料分水栓用閉栓キャップφ25 1 個 THSFA002522 00 ポリエチレン管据付工φ25 9.4 m Y4999 レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 25㎜ 9.4 m SQ105 00 単第0 -0065 表 サドル分水栓設置工ポリエチレン管 φ50給水管 φ25 1 箇所 Y4999 レベル4 サドル分水栓建込みポリエチレン管 呼び径50mm配水管 25mm 1 箇所 SQ000039 00 単第0 -0066 表 ポリエチレン管継手工φ25 17 口 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0026 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管継手工呼び径 25㎜ 17 口 SQ106 00 単第0 -0067 表 小口径管ねじ込み接合φ25 1 口 Y4999 レベル4 小口径管ねじ込み接合呼び径 25mm 1 口 SQ000033 00 単第0 -0068 表 ポリエチレン管切断φ25 8 口 Y4999 レベル4 ポリエチレン管切断呼び径 25mm 8 口 SQ110 00 単第0 -0069 表 止水栓設置工25-両挿-0.4PE挿し口付ボール止水栓(JIS外径準拠) 1 箇所 Y4999 レベル4 止水栓設置工25-0.4ボール式止水栓(分止ソケット-分止ソケット) 1 箇所 VSW74002511 00 単第0 -0070 表 【管材費】共通仮設費[対象/2] ,現場管理費[対象/2]一般管理費[対象] #0042 止水栓設置工(管材費)25-0.4ボール式止水栓(分止ソケット-分止ソケット) 1 箇所 VSW74002512 00 単第0 -0072 表 本工事費 内訳表 0 0027 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 9.0 m Y4999 レベル4 管埋設シート工巾15㎝ 2倍折込式【材工共】地色:青,文字色:白 9.0 m VSE500 00 単第0 -0046 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 9.4 m Y4999 レベル4 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4mm【材工共】 9.4 m VSE700 00 単第0 -0048 表 給水洗管工φ25 1 箇所 Y4999 レベル4 給水洗管工φ25量水器取付・取外し 1 箇所 VQ000033 00 単第0 -0073 表 止水栓撤去工φ25 1 箇所 Y4999 レベル4 止水栓撤去止水栓口径:φ25㎜VP 1 箇所 VQ4522 00 単第0 -0074 表 舗装版切断排水 1 式 Y2999 レベル2 本工事費 内訳表 0 0028 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版切断排水 1 式 Y3999 レベル3 舗装版切断排水処理舗装版切断排水 0.3 m3 Y4999 レベル4 汚泥吸排車運搬 1 式 V000000100 00 単第0 -0075 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0047 投棄料アスファルト殻(密度2.35t/m3)安芸アスコン㈱ 0.3 m3 F2000 00 発生土処理バックホウ排出対策型建設発生土 6 m3 Y4999 レベル4 残土処理工(残土)バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3)砂質土 6 m3 VSW605013 00 単第0 -0020 表 【準備費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0047 本工事費 内訳表 0 0032 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費(受入地)カワモトリサイクルセンター 6 m3 F1000 00 技術管理費 Z0006 技術管理費 1 式 YZZ06 レベル2 技術管理費 1 式 YZZ06001 レベル3 通水試験φ50 給水車不要 1 式 Y4999 レベル4 通水試験管径:800㎜以下既設管で注水する 0.07 日 SQ400 00 単第0 -0077 表 通水試験φ25 給水車不要 1 式 Y4999 レベル4 通水試験(給水管)φ25 1 箇所 VQ106 00 単第0 -0078 表 共通仮設費率分額 計算情報……対象額………率……………対象額合計…処分費……… 本工事費 内訳表 0 0033 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費計 純工事費現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…処分費………工事原価一般管理費 計算情報……対象額………前払補正……率……………対象額合計…処分費………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額…一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0034 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.49%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.73%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0037舗装版取壊し積込工 SQ004 単第0 -0002 表 舗装厚 0cm超え10cm以下 100 m2 土木一般世話役 0.490 人 普通作業員 0.740 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 0.606 日 単第0-0003 表 100/165 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 舗装厚 0cm超え10cm以下 B=2 バックホウ山積0.13m3(平積0.10m3) C=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0038機-23,24_小型バックホウ運転 S9001 単第0 -0003 表 クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3) 排出ガス対策型2次基準 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 23.00 L 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3 1.78 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=23 軽油消費量 (L/日) C=1.78 機械損料数量 (供用日/日) D=5 クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3) E=1 F=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0039管路掘削 SQ005 単第0 -0004 表 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 100 m3 土木一般世話役 2.400 人 普通作業員 6.700 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 2.273 日 単第0-0003 表 100/44 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) B=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0040真砂詰工(管上20㎝迄) VSW101013 単第0 -0005 表 B<1.0 バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 1 m3 購入土砂(ほぐし)設計CBR20以上 1.33 m3 管路埋戻BH投入・タンパ締固めクローラ型山積0.13m3
(平積0.1m3) 1 m3 単第0-0006 表 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0041管路埋戻 SQ006 単第0 -0006 表 BH投入・タンパ締固め クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 100 m3 土木一般世話役 2.5 人 普通作業員 6.8 人 機-23,24_小型バックホウ運転クローラ[標準型]山積0.13m3(平積0.10m3)排出ガス対策型2次基準 1.538 日 単第0-0003 表 100/65 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 3 日 単第0-0007 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 BH投入・タンパ締固め B=1 材料別途計上 C=2 クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) D=3 排出ガス対策型2次基準 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0042タンパ運転 (賃料) S9000017 単第0 -0007 表 質量 60~80㎏ 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 5.00 L 特殊作業員 1.00 人 タンパ(ランマ)質量60~80kg 1.38 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=5 燃料消費量 (L/日) C=1.38 機械賃料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0043埋戻工(管上20㎝~路床天迄) VSW111013 単第0 -0008 表 B<1.0 バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 1 m3 再生土(ほぐし)設計CBR20以上 1.33 m3 管路埋戻BH投入・タンパ締固めクローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 1 m3 単第0-0006 表 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0044路盤工 SQZ10 単第0 -0009 表 施工幅 1.8m未満 一層仕上り厚15cm 100 m2 普通作業員 0.780 人 再生クラッシャラン40~0mm 19.050 m3 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 0.450 日 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 施工幅 1.8m未満 B=8 RC-40 C=15 一層仕上り厚 (cm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0045タンパ運転
(賃料) S9000017 単第0 -0010 表 質量 60~80㎏ 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 4.00 L 特殊作業員 1.00 人 タンパ(ランマ)質量60~80kg 1.61 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 運転労務数量 (人/日) B=4 燃料消費量 (L/日) C=1.61 機械賃料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0046路盤工 SQZ10 単第0 -0011 表 施工幅 1.8m未満 一層仕上り厚12cm 100 m2 普通作業員 0.780 人 再生粒度調整砕石30~0mm 15.240 m3 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 0.450 日 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 施工幅 1.8m未満 B=9 再生粒度調整砕石 (RM-30) C=12 一層仕上り厚 (cm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0047アスファルト舗装工(人力) SQ000017 単第0 -0012 表 車道及び路肩 仕上厚3cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 土木一般世話役 0.400 人 特殊作業員 0.800 人 普通作業員 1.600 人 再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(13) 7.544 t 機-23_振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t普通型 0.400 日 単第0-0013 表 振動コンパクタ運転質量40~60kg 0.800 日 単第0-0014 表 諸雑費 6 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=3 仕上厚 (cm) B=8 再生密粒度As混合物 (13) C=1 車道及び路肩 D=3 瀝青材料散布なし E=1 砂散布なし F=2 小型車割増あり G=1 普通型 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0048アスファルト舗装工
(人力) SQ000017 単第0 -0012 表 車道及び路肩 仕上厚3cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0049機-23_振動ローラ運転 S9000001 単第0 -0013 表 (舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t 普通型 1 日 特殊作業員 1 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 3.00 L 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6t 1.23 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 (舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t B=1 普通型 C=3 燃料消費量 (L/日) D=1.23 機械損料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0050振動コンパクタ運転 S9000003 単第0 -0014 表 質量40~60kg 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 5.00 L 特殊作業員 1.00 人 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg 1.40 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 質量40~60kg B=5 燃料消費量 (L/日) C=1.4 機械損料数量 (供用日/日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0051残土処理工(舗装版) VSW608014 単第0 -0015 表 バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) As 100 m3 発生土運搬費(2t積、4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 As塊・Co塊 (無筋) 100 m3 単第0-0016 表 積込(ルーズ)岩塊・玉石土量50,000m3未満 100 m3 単第0-0018 表 殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 100 m3 単第0-0019 表 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0052発生土運搬費(2t積、
4t積) SQ007 単第0 -0016 表 運搬距離0.5km DID区間有り 2t積 As塊・Co塊 (無筋) 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 0.650 日 単第0-0017 表 0.5*1.3 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 2t積 B=2 小型BH山積0.13m3(平積0.10m3) C=0.5 運搬距離(km) D=2 DID区間有り E=0 運搬日数 F=2 As塊・Co塊 (無筋) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0053ダンプトラック運転 S9050 単第0 -0017 表 オンロード・ディーゼル・2t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 21.00 L 運転手(一般) 1.00 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.29 供用日 タイヤ損耗費ダンプトラック 2t (良) 1.29 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 オンロード・ディーゼル・2t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=21 軽油消費量 (L/日) D=1.29 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0054 281.51000 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0018 表 岩塊・玉石 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=2 岩塊・玉石 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0055 3,512.00000 44.95% 38.97% 16.08% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0019 表 舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 44.95%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 38.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 16.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=3 機械積込
(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=2 DID区間有り D=42 運搬距離10.5km以下(6.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0056残土処理工(残土) VSW605013 単第0 -0020 表 バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) 砂質土 100 m3 発生土運搬費(2t積、4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 土砂 100 m3 単第0-0021 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 100 m3 単第0-0022 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離7.0km以下(6.0km超) 100 m3 単第0-0023 表 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0057発生土運搬費(2t積、
4t積) SQ007 単第0 -0021 表 運搬距離0.5km DID区間有り 2t積 土砂 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 0.500 日 単第0-0017 表 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 2t積 B=2 小型BH山積0.13m3(平積0.10m3) C=0.5 運搬距離(km) D=2 DID区間有り E=0 運搬日数 F=1 土砂 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0058 236.18000 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0022 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0059 1,360.20000 45.59% 39.52% 14.89% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0023 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間有り 距離7.0km以下(6.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 45.59%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 39.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.89%積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=2 DID区間有り E=22 距離7.0km以下
(6.0km超) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0060伏越工 VSW001 単第0 -0024 表 1 m 床掘り土砂 現場制約あり 0.35 m3 単第0-0025 表 *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0061 10,038.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0025 表 土砂 現場制約あり 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=6 現場制約あり E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0062舗装本復旧工【仮復旧部】 VSW2020133 単第0 -0026 表 再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコート As(2.35) 100 m2 アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚5cm締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 単第0-0027 表 不陸整正工施工幅 1.8m未満 100 m2 単第0-0028 表 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 100 m2 単第0-0002 表 発生土運搬費(2t積、4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 As塊・Co塊 (無筋) 3 m3 単第0-0016 表 積込(ルーズ)岩塊・玉石土量50,000m3未満 3 m3 単第0-0018 表 殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 3 m3 単第0-0019 表 管路掘削クローラ型山積0.13m3(平積0.1m3) 2 m3 単第0-0004 表 発生土運搬費(2t積、
4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 土砂 2 m3 単第0-0021 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 2 m3 単第0-0022 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間有り 距離7.0km以下(6.0km超) 2 m3 単第0-0023 表 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0063アスファルト舗装工(人力) SQ000017 単第0 -0027 表 車道及び路肩 仕上厚5cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 土木一般世話役 0.400 人 特殊作業員 0.800 人 普通作業員 1.600 人 再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(13) 12.573 t アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用 126 L 機-23_振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式_0.5~0.6t普通型 0.400 日 単第0-0013 表 振動コンパクタ運転質量40~60kg 0.800 日 単第0-0014 表 諸雑費 17 % #09 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=5 仕上厚 (cm) B=8 再生密粒度As混合物 (13) C=1 車道及び路肩 D=2 プライムコート E=1 砂散布なし F=2 小型車割増あり G=1 普通型 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0064アスファルト舗装工(人力) SQ000017 単第0 -0027 表 車道及び路肩 仕上厚5cm 締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0065不陸整正工 SQZ12 単第0 -0028 表 施工幅 1.8m未満 100 m2 普通作業員 0.520 人 タンパ運転
(賃料)質量 60~80㎏ 0.460 日 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 施工幅 1.8m未満 B=11 材料計上なし C=0 補足材整正厚 (cm) B=1~10時入力 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0066舗装本復旧工【影響部】 VSW2020134 単第0 -0029 表 再生密粒13、t=5㎝;人力、プライムコート As(2.35) 100 m2 アスファルト舗装工(人力)車道及び路肩 仕上厚5cm締固め後密度 2.35t/m3 100 m2 単第0-0027 表 不陸整正工施工幅 1.8m未満 100 m2 単第0-0028 表 舗装版取壊し積込工舗装厚 0cm超え10cm以下 100 m2 単第0-0002 表 発生土運搬費(2t積、
4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 As塊・Co塊 (無筋) 5 m3 単第0-0016 表 積込(ルーズ)岩塊・玉石土量50,000m3未満 5 m3 単第0-0018 表 殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離10.5km以下(6.0km超) 5 m3 単第0-0019 表 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0067ポリエチレン管据付工 SQ105 単第0 -0030 表 呼び径 50㎜ 10 m 配管工 0.10 人 普通作業員 0.18 人 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=6 呼び径 50㎜ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0068ポリエチレン管(融着接合)継手工 VPE10050 単第0 -0031 表 φ50 2 口 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径50mm2口継手 (標準) 1 箇所 単第0-0032 表 *** 合計 *** 2 口 *** 単位当たり *** 1 口 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0069ポリエチレン管(融着接合)継手工 SQ108 単第0 -0032 表 呼び径50mm 2口継手 (標準) 1 箇所 配管工 0.080 人 0.08*1 普通作業員 0.080 人 0.08*1 諸雑費 8.5 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=5 呼び径50mm B=1 2口継手
(標準) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0070ポリエチレン管切断 SQ110 単第0 -0033 表 呼び径 50mm 1 口 配管工 0.010 人 普通作業員 0.010 人 雑材料 1.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 ポリエチレン管切断 B=7 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0071不断水穿孔工 VSQ5001001 単第0 -0034 表 φ100×φ50 1 箇所 不断水連絡本管呼び径φ100×取出呼び径 φ50 1 箇所 単第0-0035 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0072不断水連絡 SQ058 単第0 -0035 表 本管呼び径φ100×取出呼び径 φ50 1 箇所 特殊作業員 0.220 人 配管工 0.580 人 普通作業員 1.340 人 不断水穿孔機械損料φ 50mm用 0.140 運転日 諸雑費 5.00 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=5 本管呼び径φ100×取出呼び径 φ50 B=3201000000 不断水穿孔機損料【登録単価CODE】(日) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0073仕切弁設置工 VSW72005031 単第0 -0036 表 50-PE両フランジ-1.2 東広島市型 1 箇所 仕切弁・空気弁・消火栓等材料継ぎ足しキー(反射板付 φ30)L=700 1 本 弁設置(人力施工)管径:φ50㎜ 1 基 単第0-0037 表 1種普通ふた(JISA5372)240330×45×600参考質量21kg 1 枚 フランジ耐震補強金具取付工φ 50(フランジ継手+フランジ耐震補強金具設置) 2 箇所 単第0-0038 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0074弁設置(人力施工) VSQ154 単第0 -0037 表 管径:φ50㎜ 1 基 配管工 0.03 人 普通作業員 0.15 人 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0075フランジ耐震補強金具取付工 VFH1000501 単第0 -0038 表 φ 50(フランジ継手+フランジ耐震補強金具設置 ) 1 箇所 フランジ継手工(フランジ継手+フランジ耐震補強呼び径:φ65㎜以下JWWA7.5K 1 口 単第0-0039 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0076フランジ継手工
(フランジ継手+フランジ耐震補強 SQ048 単第0 -0039 表 呼び径:φ65㎜以下 JWWA7.5K 1 口 配管工 0.085 人 0.05*1.7 普通作業員 0.085 人 0.05*1.7 雑材料 1 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 呼び径:φ65㎜以下 B=1 JWWA7.5K ( F12 ) C=2 鋳鉄管 D=1 接合 E=1.7 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0077仕切弁BOX設置工【材工共】 VSB1000503 単第0 -0040 表 口径 φ50,土被り 1.20,高さ 1.05 東広島市型 1 箇所 仕切弁用 鉄蓋φ250 円形1号東広島市形 1 組 レジンコンクリート製マンホールφ250 調整リングH=50 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ250 上部壁H=150 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ250 中間壁H=200 2 個 レジンコンクリート製マンホールφ350-φ250 下部壁H=300 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ550 底板H=40 1 個 普通作業員 0.12 人 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0078仕切弁設置工(管材費) VSW72005032 単第0 -0041 表 50-PE両フランジ-1.2 東広島市型 1 箇所 ソフトシール仕切弁 FCD製(7.5K)内ねじ 内面粉体管径 50mm 1 個 不断水割丁字管(塩ビ管用)F付 GF形 φ100×φ50シーバー弁付き 1 組 フランジ耐震補強金具φ50離脱防止性能3DkN 2 組 ボルトナット含むフランジ用ゴムパッキン(GF形1号)φ50SBR 1 枚 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0079仕切弁設置工 VSW72005011 単第0 -0042 表 50-PE両挿-0.8 東広島市型 1 箇所 仕切弁・空気弁・消火栓等材料継ぎ足しキー(反射板付 φ30)L=300 1 本 弁設置(人力施工)管径:φ50㎜ 1 基 単第0-0037 表 1種普通ふた
(JISA5372)240330×45×600参考質量21kg 1 枚 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0080仕切弁BOX設置工【材工共】 VSB1000501 単第0 -0043 表 口径 φ50,土被り 0.80,高さ 0.65 東広島市型 1 箇所 仕切弁用 鉄蓋φ250 円形1号東広島市形 1 組 レジンコンクリート製マンホールφ250 調整リングH=50 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ250 上部壁H=150 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ350-φ250 下部壁H=300 1 個 レジンコンクリート製マンホールφ550 底板H=40 1 個 普通作業員 0.1 人 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0081仕切弁設置工(管材費) VSW72005012 単第0 -0044 表 50-PE両挿-0.8 東広島市型 1 箇所 仕切弁・空気弁・消火栓等材料ソフトシール仕切弁(PEP用 両挿 浅埋対応型)φ50 1 基 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0082ポリエチレンスリーブ被覆工 VSE400050 単第0 -0045 表 φ50【材工共】 100 m 配管工 0.25 人 普通作業員 0.25 人 ポリエチレンスリーブφ50日本水道協会認証品 137.5 m 管明示テープ幅 50㎜ 長さ20m青地白文字 西暦表示 2.6 m *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0083管埋設シート工 VSE500 単第0 -0046 表 巾15㎝ 2倍折込式【材工共】 地色:青,文字色:白 100 m 管埋設シート巾15cm 2倍折込式地色:青色、
文字色:白色 100 m 管明示シート工(青地,白文字) 100 m 単第0-0047 表 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0084管明示シート工(青地,白文字) SQ061 単第0 -0047 表 100 m 普通作業員 0.400 人 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m A=1 1条 B=1 別途計上 C=1 水道用 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0085ロケーティングワイヤー設置工 VSE700 単第0 -0048 表 被覆外径φ4.4mm【材工共】 100 m ロケーティングワイヤー被覆外径φ4.4mm 110 m 普通作業員 0.1 人 *** 合計 *** 100 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0086硬質塩化ビニル管据付工 SQ100 単第0 -0049 表 呼び径 50㎜ 10 m 配管工 0.100 人 0.1*1 普通作業員 0.180 人 0.18*1 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=7 呼び径 50㎜ B=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0087硬質塩化ビニル管継手工 SQ101 単第0 -0050 表 呼び径 50㎜ TS継手 1 口 配管工 0.020 人 0.02*1 普通作業員 0.020 人 0.02*1 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=7 呼び径 50㎜ B=1 TS継手 C=0 割増係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0088硬質塩化ビニル管切断 SQ110 単第0 -0051 表 呼び径 50mm 1 口 配管工 0.010 人 普通作業員 0.010 人 雑材料 1.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 硬質塩化ビニル管切断 B=7 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0089鋳鉄継手工
(メカニカル形) VSE10101 単第0 -0052 表 φ50-φ100 メカニカルソケット等 1 口 配管工 0.05 人 普通作業員 0.05 人 雑材料 1 % #01 *** 単位当たり *** 1 口 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0090ポリエチレン管(メカニカル継手)布設 SQ000035 単第0 -0053 表 呼び径 50mm 1 口 配管工 0.040 人 普通作業員 0.040 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=1 呼び径 50mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0091コンクリート等取り壊し復旧工 VSW300 単第0 -0054 表 コンクリート 150*150*100 1 箇所 構造物とりこわし工(無筋構造物)人力施工 0.002 m3 単第0-0055 表 モルタル練普通 0.002 m3 単第0-0056 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0092構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0055 表 人力施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0093 94,888.00000 0.00% 83.30% 16.70% 0.00%モルタル練 SPK24040154 単第0 -0056 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 55.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.71%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 11.28%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.42%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0094 1,222.00000 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0057 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式
(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 9.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 16.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.17%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.58%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 33.48%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.45%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0095 1,222.00000 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0057 表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=2 コンクリート舗装版 C=1 コンクリート舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0096舗装版取壊し積込工 V0000000007 単第0 -0058 表 コンクリート舗装 t=10cm 1 m2 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工 0.10 m3 単第0-0059 表 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0097構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0059 表 機械施工 1 m3 昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0098路盤工 SQZ10 単第0 -0060 表 施工幅 1.8m未満 一層仕上り厚10cm 100 m2 普通作業員 0.780 人 再生クラッシャラン30~0mm 12.700 m3 タンパ運転 (賃料)質量 60~80㎏ 0.450 日 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 施工幅 1.8m未満 B=7 RC-30 C=10 一層仕上り厚
(cm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0099残土処理工(舗装版) VSW608013 単第0 -0061 表 バックホウ 排出対策型;BH 0.13m3(平積0.10m3) Co 100 m3 発生土運搬費(2t積、
4t積)運搬距離0.5km DID区間有り2t積 As塊・Co塊 (無筋) 100 m3 単第0-0016 表 積込(ルーズ)岩塊・玉石土量50,000m3未満 100 m3 単第0-0018 表 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 100 m3 単第0-0062 表 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0100 1,684.90000 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0062 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=34 運搬距離8.0km以下(5.7km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0101舗装本復旧工 V0000000009 単第0 -0063 表 Co 18N_t=10cm 100 m2 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 10 m3 単第0-0064 表 路盤紙クラフト紙系 100 m2 *** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0102 28,051.00000 0.00% 29.40% 70.60% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0064 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 70.60%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=2 小型車割増有 K=1 -
(全ての費用)
施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0103ポリエチレン管据付工 SQ105 単第0 -0065 表 呼び径 25㎜ 10 m 配管工 0.07 人 普通作業員 0.12 人 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m A=3 呼び径 25㎜ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0104サドル分水栓建込み SQ000039 単第0 -0066 表 ポリエチレン管 呼び径50mm 配水管 25mm 1 箇所 配管工 0.060 人 普通作業員 0.060 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=17 ポリエチレン管 呼び径50mm B=3 配水管 25mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0105ポリエチレン管継手工 SQ106 単第0 -0067 表 呼び径 25㎜ 1 口 配管工 0.020 人 普通作業員 0.020 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 口 A=3 呼び径 25㎜ 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0106小口径管ねじ込み接合 SQ000033 単第0 -0068 表 呼び径 25mm 2 口 配管工 0.020 人 普通作業員 0.040 人 諸雑費 3 % #09 *** 合計 *** 2 口 *** 単位当たり *** 1 口 A=3 呼び径 25mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0107ポリエチレン管切断 SQ110 単第0 -0069 表 呼び径 25mm 1 口 配管工 0.010 人 普通作業員 0.010 人 雑材料 1.000 % #06 *** 単位当たり *** 1 口 A=2 ポリエチレン管切断 B=4 呼び径 25mm 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0108止水栓設置工 VSW74002511 単第0 -0070 表
25-0.4 ボール式止水栓(分止ソケット-分止ソケット) 1 箇所 給水・配水分止水栓等材料レンガ 2 個 止水栓ボックス樹脂製H=400 (FCD枠付蓋)市章入 1 個 止水栓取付止水栓口径:φ25㎜PP用 1 箇所 単第0-0071 表 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0109止水栓取付 SQ452 単第0 -0071 表 止水栓口径:φ25㎜ PP用 1 箇所 配管工 0.060 人 普通作業員 0.040 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 A=3 止水栓口径:φ25㎜ B=4 PP用 C=1 筐・止水栓とも 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0110止水栓設置工(管材費) VSW74002512 単第0 -0072 表 25-0.4 ボール式止水栓(分止ソケット-分止ソケット) 1 箇所 給水・配水分止水栓等材料ボール式止水栓(分止ソケット-分止ソケット)φ25 1 基 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0111給水洗管工 VQ000033 単第0 -0073 表 φ25 量水器取付・取外し 1 箇所 配管工 0.02 人 普通作業員 0.04 人 諸雑費 3 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0112止水栓撤去 VQ4522 単第0 -0074 表 止水栓口径:φ25㎜ VP 1 箇所 配管工 0.036 人 普通作業員 0.024 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0113汚泥吸排車運搬 V000000100 単第0 -0075 表 1 式 汚泥吸排車運転積載質量3.1~3.5t 吸入管径75mm 0.12 日 単第0-0076 表 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0114汚泥吸排車運転 V9999 単第0 -0076 表 積載質量3.1~3.5t 吸入管径75mm 1 日 運転手
(一般) 1 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 48.2 L 汚泥吸排車トラック架装型積載質量3.1~3.5t吸入管径φ75mm 1.33 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0115通水試験 SQ400 単第0 -0077 表 管径:800㎜以下 既設管で注水する 1 日 配管工 3.0 人 普通作業員 3.0 人 諸雑費 20 % #01 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 既設管で注水する B=0 歩掛補正係数 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0116通水試験(給水管) VQ106 単第0 -0078 表 φ25 1 箇所 配管工 0.02 人 普通作業員 0.02 人 諸雑費 1 % #09 *** 単位当たり *** 1 箇所 八本松飯田五丁目地区配水管布設工事数 量 計 算 書広島県水道広域連合企業団東 広 島 事 務 所令和7年度 上水道拡張事業1.PEP(EF)φ50PEP(EF)φ50㎜配水管 土工 土工延長集計表Aルート Bルート車-A1-50-0.8 77.843 + 0.493Aルート Bルート車-A1-50-1.2 1.397 + 0.857Bルート車-A1'-50-0.8 10.150種 別 規 格 延長計 算 式全面真砂土入替10.15078.336全面真砂土入替全面真砂土入替計上値10.278.32.254 2.31m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量2.00 156.6 2.00 4.6 2.00 20.40.60 47.0 0.60 1.4 0.65 6.60.49 38.4 0.73 1.7 0.53 5.4管天20cm迄 0.15 11.7 0.15 0.3 0.16 1.6購入土 0.18 14.1 0.42 1.0 0.20 2.00.60 47.0 0.60 1.4 0.65 6.60.60 47.0 0.60 1.4 0.65 6.60.60 47.0 0.60 1.4 0.65 6.6( t ) ( 6)As (2.35t/m3) 0.03 2.3 0.03 0.1 0.03 0.3 m3 30.49 38.4 0.73 1.7 0.53 5.4A-2詳細図2.000A-3詳細図1.700伏越工 m 2.000m3m2真砂詰工m3埋 戻 工下層路盤仮 復 旧 密粒As t=3cm切込(RC-40) t=15cm m2単位床 掘 機 械 m3〃 土 砂 m3 45.5 462.0上越工 1.700 1.7m2m残土処理上層路盤 粒調(RM-30) t=12cm18055.0 5555.013.6 14破 砕 As t=5cm m2切 断 As t=5cm m設計数量 合計551755 55.0181.62.745.5 4655.0 5517.1PEP(EF)φ50㎜配水管 土工 土工集計表項目 タイプ別数量車-A1-50-1.2名 称 形状寸法車-A1'-50-0.8 車-A1-50-0.8L=10.2m L=78.3m L=2.3m試掘含む101.45 10.70土工集計表より 土工集計表より市道・車道,t=5cm 47.0+1.4(φ50)+0.5(排水管)+5.0(試掘)6.6(φ50)+0.2(排水管)本 復 旧 仮復旧部 = 53.90 = 6.80 60.70 61本復旧面積 仮復旧面積 本復旧面積 仮復旧面積市道・車道,t=5cm 92.31 - 53.90 13.46 - 6.80影 響 部 = 38.41 = 6.66 45.07 45アスファルト殻 t=3cm 61×0.03=仮復旧部 1.8残土 61×0.02=仮復旧部 1.2 1アスファルト殻,t=5cm 45×0.05=影 響 部 2.31.8+2.3=4.10 4 m3 アスファルト殻合計 4.10m3 1.20切 断 As t=5cm m 112.15 110m2m2 〃設計数量名 称 形状寸法車-A1-50合計数 量(舗装復旧図より) (舗装復旧図より)PEP(EF)φ50㎜配水管 土工 路面復旧工集計表項目 タイプ別数量単位車-A1'-50数 量 数 量 数 量 数 量 数 量数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×( 0.86 - 0.05 ) 0.49 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.26 - 1/4 × π × 0.06 0.15 m3埋戻 1.00 × 0.60 × 0.30 0.18 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.60 0.60 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.60 0.60 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.60 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.49 m3路面復旧工車 - A1 - 50 - 0.8購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×( 1.26 - 0.05 ) 0.73 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.26 - 1/4 × π × 0.06 0.15 m3埋戻 1.00 × 0.60 × 0.70 0.42 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.60 0.60 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.60 0.60 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.60 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.73 m3路面復旧工車 - A1 - 50 - 1.2購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.65 0.65 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.65 ×( 0.86 - 0.05 ) 0.53 m3管天20cm 0.65 × 0.26 - 1/4 × π × 0.06 2真砂詰 真砂土入替 - 1/4 × π × 0.06 2 0.16 m3埋戻 1.00 × 0.65 × 0.30 0.20 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.65 0.65 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.65 0.65 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.65 0.65 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.65 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.53 m3路面復旧工車 - A1' - 50 - 0.8購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式図 面 番 号工 種種 別工 事 箇 所尺 縮1/150舗装切断線広島県水道広域連合企業団 東広島事務所S=1/150(参考図)舗装復旧展開図舗装復旧展開図(参考図)ANO. 0ANO. 1ANO. 1+29.24ANO. 0+ 3.41ANO. 0+39.241 2 3 4 5 6 7 8BNO. 0BNO.
0+11.509 10 11 1213 14 1516東広島市八本松飯田五丁目八本松西六丁目地区ほか地区配水管布設工事1.043.41 35.83 5.20 4.80 0.76 10.00 19.24 0.900.800.800.801.001.501.001.001.040.801.001.501.501.00車-A1-500.801.35 5.65 4.50 0.550.801.261.251.26車-A1'-501.25車-A1-50車-A1-25(給水管)0.800.801.00 2.50 5.00車-A1-25(給水管)0.800.800.802.00車-A1(試掘工)1.201.20本復旧面積舗装切断車-A1As t=5cm車-A1-50(排水管含む)7 6 5 4 3 8 1 2 96.822.7335.8337.2610.404.164.804.800.761.1410.0015.0019.2419.240.900.902.701.08本復旧面積舗装切断車-A1As t=5cm車-A1-25(給水管)13 14 15 計本復旧面積舗装切断車-A1As t=5cm車-A1(試掘工)16 2.000.805.002.005.004.004.0012.006.80本復旧面積舗装切断 As t=5cm車-A1'-50(排水管含む)計計 10 11 125.657.124.505.650.550.69 車-A1'91.4586.3110.7013.462.40令和7年度 上水道拡張事業2.00車-A1(試掘工)1.201.2017計 17 184.00 2.002.401.201.20(試掘工)車-A11.00181.20 6.0010.001個当り名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考PEP(EF)片受直管 φ50× 5.050 5.050 11 55.550 1 5.050 本 18 60.600PEP(EF)(甲 切 管) 切管調書参照 (5) 14.809 (1) 4.403 本 (6) 19.212PEP(EF)(乙 切 管) 切管調書参照 (4) 3.866 (1) 0.346 本 (5) 4.212PEP(EF)片受ベンド φ50× 45° 0.270 11 2.970 個 11 2.970PEP(EF)両受ベンド φ50× 45° 0.220 5 1.100 2 0.440 個 7 1.540PE挿し口付 (GF形)フランジ短管 φ50 7.5k 0.360 1 0.360 1 0.360 個 2 0.720不断水割T字管 0.207 1 0.207 1 0.207 個 2 0.414ソフトシール仕切弁 φ50 7.5K 0.180 1 0.180 1 0.180 基 2 0.360継ぎ足しキー - 1 - 1 - 本 2 -仕切弁ボックス - 1 - 1 - 組 2 -仕切弁設置工 0.680 (1) 0.680 (1) 0.680 ヶ所 (2) 1.360延長計 79.722 11.666 91.388フランジ継手材 2 2 組 4フランジ耐震補強金具 2 2 組 4管明示テープ 79.722 11.666 m 91.4 91.388 91.388/20m=4.57巻ロケーティングロイヤー 79.722 11.666 m 91.4 91.388管埋設シート 79.240 11.500 m 90.7 90.740 90.740/50m=1.81巻ボックス高 H=1.0550-PE両挿-0.8L=700形 状φ50VP用 SF型(GF形)φ100×φ50 シーバー弁付φ50Bルート12 + 6(切管用) = 18本 φ50 PEP(EF) 材料集計表Aルート 計φ50 GF形 7.5K水平長管延長管延長φ50離脱防止性能3DkNSUS304 B.N. パッキン切管調書 (単位長: 5.05 m)No.
原管形式 管 種 切 管 内 容 甲切 計 残管 切断工 備 考1.073 0.346 0.260 1.7801 EF片受 PEP 1.073 0.346 0.260 1.780 3.459 1.591 43.269 1.4802 EF片受 PEP 3.269 1.480 4.749 0.301 23.8093 EF片受 PEP 3.809 3.809 1.241 13.0894 EF片受 PEP 3.089 3.089 1.961 13.5695 EF片受 PEP 3.569 3.569 1.481 14.403 0.3466 EF片受 PEP 4.403 0.346 4.749 0.301 2計 (直管計上 6本 ) 19.212 23.424 6.876 11有 効 長乙 切4.212名 称 単位 数 量PE挿し口付仕切弁 不断水割T字管 ソフトシール仕切弁ポリエチレン管据付工 m 89.3 91.388 - 0.680 × 2 -( 0.207 + 0.180 )× 2 = 89.254直管 片45° 両45°ポリエチレン管継手工 口 43 18 + 11 + 7 × 2 = 43ポリエチレン管切断工 ヶ所 11 ※切管調書より不断水割T字フランジ継手工 φ50 7.5k 口 2 4 - 2 = 2フランジ耐震補強金具取付工 ヶ所 4VP用 SF型不断水割T字管設置工 φ100× φ50 ヶ所 2 仕切弁設置含む仕切弁ボックス設置工 φ50 H=1.05 ヶ所 2 (材工共)ソフトシール仕切弁 PE挿し口付フランジ短管ポリスリーブ被覆工 m 4.0 ( 2 + 2 )× 1.0 m/ヶ所 =仕切弁設置工 ヶ所 2 (材工共)管明示テープ工 m 91.4ロケーティングワイヤー設置工 m 91.4管埋設シート工 m 90.7通水試験工 日 0.07 91.388 ÷ 1250 m / 日 =備 考 算 出 式 形 状φ50 (融着接合)φ50 (1口継手)φ50 PEP(EF) 布設工φ50 給水車なし継ぎ足しキー L=7004.000 φ500.07350-PE両挿-0.8φ50φ50 2.排水管 HIVP(TS)φ50HIVP(TS)φ50㎜ 排水管 土工 土工延長集計表排水管(1)車-A1-50-0.8 0.800排水管(2)車-A1'-50-0.8 0.300全面真砂土入替 0.800 0.8全面真砂土入替 0.300種 別 規 格 延長計0.3計上値 算 式1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量2.00 1.6 2.00 0.60.60 0.5 0.65 0.20.49 0.4 0.53 0.2管天20cm迄 0.15 0.1 0.16 0.05購入土 0.18 0.1 0.20 0.10.60 0.5 0.65 0.20.60 0.5 0.65 0.20.60 0.5 0.65 0.2( t ) (0.1)As (2.35t/m3) 0.03 0.02 0.03 0.01 m3 0.030.49 0.4 0.53 0.2密粒As t=3cm m2 1土 砂 m3残土処理 0.03〃 0.6 1仮 復 旧 0.7破 砕 m2 0.7 1床 掘 m3 0.6 1上層路盤 粒調(RM-30) t=12cm m2 0.7 1真砂詰工埋 戻 工切 断 As t=5cm m 2.2 2下層路盤 切込(RC-40) t=15cm m2 0.7 1As t=5cm機 械m30.2 0.20.2 m30.2合計 設計数量 単位HIVP(TS)φ50㎜ 排水管 土工 土工集計表項目 タイプ別数量車-A1-50-0.8名 称 形状寸法車-A1'-50-0.8L=0.3m L=0.8m数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×( 0.86 - 0.05 ) 0.49 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.26 - 1/4 × π × 0.06 0.15 m3埋戻 1.00 × 0.60 × 0.30 0.18 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.60 0.60 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.60 0.60 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.60 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.49 m3路面復旧工車 - A1 - 50 - 0.8購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.65 0.65 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.65 ×( 0.86 - 0.05 ) 0.53 m3管天20cm 0.65 × 0.26 - 1/4 × π × 0.06 2真砂詰 真砂土入替 - 1/4 × π × 0.06 2 0.16 m3埋戻 1.00 × 0.65 × 0.30 0.20 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.65 0.65 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.65 0.65 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.65 0.65 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.65 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.53 m3路面復旧工車 - A1' - 50 - 0.8購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考HIVP塩ビ管切管 (4) 2.000 (7) 11.890 m (11) 13.890HI TSエルボ - 4 - 5 - 個 9 -HI TSソケット - 2 - 個 2 -メカニカルソケット - 1 - 1 - 個 2 -延長計 2.000 11.890 13.890管明示テープ 2.000 11.890 m 13.9 13.890 13.890/20m=0.69巻ロケーティングロイヤー 2.000 11.890 m 13.9 13.890管埋設シート 0.800 10.810 m 11.6 11.610 11.610/50m=0.23巻材料集計表排水管(1)管延長φ50×φ50 コアなし PEP×VP 排水管φ50 HIVP(TS)φ50計形 状φ50φ50排水管(2)水平長管延長名 称 単位 数 量塩ビ管据付工 m 13.9 13.890エルボ ソケット ドレーン塩ビ管継手工 φ50 TS 口 20 ( 9 + 2 )× 2 - 2 = 20塩ビ管切断工 m 9ポリエチレン管 メカソケ(PEP側)メカニカル継手工 口 2 2塩ビ管 メカソケ(VP側)メカニカル継手工 口 2 2メカソケポリスリーブ被覆工 m 2.0 2 × 1.0 m/ヶ所 =管明示テープ工 m 13.9ロケーティングワイヤー設置工 m 13.9管埋設シート工 m 11.6構造物取壊し・復旧工 ヶ所 2排水管φ50 HIVP(TS) 布設工形 状 算 出 式 備 考PEP×VPφ50PEP×VPφ50φ50 2.000φ50φ503.給水管分岐替工給水管分岐替工 土工 土工延長集計表車-A1-25-0.6 1.000 + 7.000車-A1-25-0.8 0.500民-CO-25-0.4 1.500種 別 規 格 延長計8.000 全面真砂土入替全面真砂土入替計上値0.500 0.58.0全面真砂土入替 1.500 1.51m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量 1m当り 数量2.00 16.0 2.00 1.02.00 3.00.60 4.8 0.60 0.30.60 0.90.35 2.8 0.47 0.2 0.20 0.3管天20cm迄 0.14 1.1 0.14 0.1 0.14 0.2購入土 0.06 0.5 0.18 0.10.60 4.8 0.60 0.30.60 4.8 0.60 0.30.60 0.90.60 4.8 0.60 0.30.60 0.9( t ) ( 1)0.03 0.2 0.03 0.02 m3 0.2( t ) ( 0.2)0.06 0.1 m3 0.10.35 2.8 0.47 0.2 0.20 0.3設計数量車-A1-25-0.85 5給水管分岐替工 土工 土工集計表項目 タイプ別数量単位 合計民-CO-25-0.4L=8.0m L=0.5m L=1.5m名 称 形状寸法1床 掘 機 械 m3車-A1-25-0.6As t=5cm m2切 断 As t=5cm mコンクリート舗装工 0.9 Co t=10cm m21〃 土 砂17.0 17下層路盤 切込(RC-40) t=15cm m2破 砕 5 5.11切 断 Co t=10cm m 3.0 3m30.6 11.4埋 戻 工破 砕 Co t=10cm m20.9上層路盤 粒調(RM-30) t=12cm5.13.3 3真砂詰工 m35.1 m2As (2.35t/m3)0.1 Co (2.35t/m3) 〃5仮 復 旧 密粒As t=3cm m25.130.9 路 盤 切込(RC-30) t=10cm m21m33.3残土処理 0.212.00土工集計表より市道・車道,t=5cm本 復 旧 仮復旧部 5.10 5.10 5本復旧面積 仮復旧面積市道・車道,t=5cm 6.80 - 5.10影 響 部 = 1.70 1.70 2CO舗装 0.6×1.5=t=10cm 0.90 0.90 1アスファルト殻 t=3cm 5×0.03=仮復旧部 0.2残土 5×0.02=仮復旧部 0.1 0.1アスファルト殻,t=5cm 2×0.05=影 響 部 0.10.2+0.1=0.30 0.3 m3 アスファルト殻合計 0.30m2m3 0.10切 断 As t=5cm m 12.00 12m2m2 〃設計数量名 称 形状寸法車-A1-25合計数 量(舗装復旧図より) CO舗装工給水管分岐替工 土工 路面復旧工集計表項目 タイプ別数量単位数 量 数 量 数 量 数 量 数 量数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×( 0.63 - 0.05 ) 0.35 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.23 - 1/4 × π × 0.03 0.14 m3埋戻 1.00 × 0.60 × 0.10 0.06 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.60 0.60 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.60 0.60 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.60 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.35 m3路面復旧工車 - A1 - 25 - 0.6購入土別途計上土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×
( 0.83 - 0.05 ) 0.47 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.23 - 1/4 × π × 0.03 0.14 m3埋戻 1.00 × 0.60 × 0.30 0.18 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 0.60 0.60 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 0.60 0.60 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 0.60 × 0.05 0.03 m3〃 土 砂 0.47 m3路面復旧工土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位別途計上算 式車 - A1 - 25 - 0.8購入土数 量舗装切断 Co t=10cm 1.00 × 2 2.00 m舗装版取壊 Co t=10cm 1.00 × 0.60 0.60 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 0.60 ×( 0.43 - 0.10 ) 0.20 m3管天20cm 2真砂詰 真砂土入替 0.60 × 0.23 - 1/4 × π × 0.03 0.14 m3切込砕石路盤 t=10cm 1.00 × 0.60 0.60 m2コンクリート舗装工 Co t=10cm 1.00 × 0.60 0.60 m2残土処分 Coガラ 1.00 × 0.60 × 0.10 0.06 m3〃 土 砂 0.20 m3民 - CO - 25 - 0.4土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式1個当り名 称 材料延長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 数 量 布 設 長 単位 数 量 布 設 長 備 考PEP(EF) 黒ポリ水道用ポリエチレン2層管 9.400 m 9.400鋳鉄サドル付分水栓φ50×φ25 分止水栓用ソケット付 - 1 - 個 1 -PEエルボ - 6 - 個 6 -PEソケット - 1 - 個 1 -PE挿し口付 (甲型止水栓)ボール止水栓 φ25 - 1 - 個 1 -PEキャップ φ25 - 3 - 個 3 -分水栓用閉栓キャップ φ25 - 1 - 個 (1) -(樹脂製)止水栓ボックス - 1 - 個 1 -延長計 9.400 9.400m 0.000/20m=0.00巻ロケーティングロイヤー 9.400 m 9.4 9.400管埋設シート 9.000 m 9.0 9.000 9.000/50m=0.18巻普通レンガ - 1 - 個 1 -φ25 (WSA規格)H=400*試掘の上、
PEキャップ又は分水栓用閉栓キャップで閉栓給水管分岐替工 材料集計表計ボール式形 状給水管分岐替工数量表φ25 (JIS外径準拠)φ25 (WSA規格)管延長水平長210×100×60名 称 単位 数 量ポリエチレン管据付工 m 9.4 9.400PEP用サドル分水栓設置工 ヶ所 190°エルボ ソケット PEキャップPE継手工 φ25 口 17 ( 6 + 1 )× 2 + 3 = 17分水栓用閉栓キャップねじ込み継手工 φ25 口 (1) 1ポリエチレン管切断工 φ25 口 8止水栓設置工 φ25 ヶ所 1止水栓ボックス設置工 ヶ所 1ロケーティングワイヤー設置工 m 9.4管埋設シート工 m 9.0既設止水栓撤去工 φ25 ヶ所 1 既設止水栓ボックス撤去含むメーター洗管工 φ25 ヶ所 1通水試験工 φ25 ヶ所 1量水器解体・取付給水管分岐替工 布設工φ50×φ25φ25(融着接合)H=400備 考 算 出 式 形 状4.準 備 工名 称 単位 数 量No.1 No.2試掘工 箇所 2 1 + 1No.3試掘工 箇所 1 1準備工備 考 形 状 算 出 式W=1.0 L=2.0 H=1.2W=1.0 L=1.0 H=1.0準備工 土工 土工延長集計表車-A1-1.2 2.000車-A1-1.0 1.000 全面真砂土入替種 別 規 格 箇所計 計上値全面真砂土入替 2.000 2.01.000 1.01箇所当り 数量 1箇所当り 数量 1箇所当り 数量 1箇所当り 数量 1箇所当り 数量6.00 12.0 4.00 4.02.00 4.0 1.00 1.02.30 4.6 0.95 1.0管天20cm迄 0.40 0.8購入土 1.40 2.8 0.70 0.72.00 4.0 1.00 1.02.00 4.0 1.00 1.02.00 4.0 1.00 1.0( t ) ( 0.7)0.10 0.2 0.05 0.1 m3 0.32.30 4.6 0.95 1.0m3m2真砂詰工5m33.5 埋 戻 工下層路盤仮 復 旧 密粒As t=3cm切込(RC-40) t=15cmAs (2.35t/m3)m2m2残土処理上層路盤 粒調(RM-30) t=12cm破 砕 As t=5cm m2切 断 As t=5cm m単位床 掘 機 械 m3 5.6 65.0〃 土 砂 m3 5.6 6 5 4 5 5.016.00.3165.0 55.00.8 1.0設計数量 合計準備工 土工 土工集計表項目 タイプ別数量車-A1-1.0名 称 形状寸法車-A1-1.22箇所 1箇所数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 + 2.00 × 2 6.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 2.00 2.00 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 2.00 ×( 1.20 - 0.05 ) 2.30 m3管天20cm真砂詰 真砂土入替 1.00 × 2.00 × 0.20 0.40 m3埋戻 1.00 × 2.00 × 0.70 1.40 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 2.00 2.00 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 2.00 2.00 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 2.00 2.00 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 2.00 × 0.05 0.10 m3〃 土 砂 2.30 m3路面復旧工購入土別途工事土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式(試掘工) 車 - A1 - 1.2数 量舗装切断 As t=5cm 1.00 × 2 + 1.00 × 2 4.00 m舗装版取壊 As t=5cm 1.00 × 1.00 1.00 m2機械掘削 レキ質土 1.00 × 1.00 ×( 1.00 - 0.05 ) 0.95 m3埋戻 1.00 × 1.00 × 0.70 0.70 m3切込砕石(RC-40)路盤 t=15cm 1.00 × 1.00 1.00 m2粒調砕石(RM-30)〃 t=12cm 1.00 × 1.00 1.00 m2密 粒仮復旧 As t=3cm 1.00 × 1.00 1.00 m2残土処分 Asガラ 1.00 × 1.00 × 0.05 0.05 m3〃 土 砂 0.95 m3路面復旧工車 - A1 - 1.0 (試掘工)購入土別途工事土 工 単 位 数 量 計 算 書(1m当り) 工種 細別1 m 当 り単位算 式270甲-1,073既設配水管 VP(RR)φ100 H=1.2AEPAIP.5AIP.7BNO.0BEPAIP.2AIP.1AIP.4AIP.3横断側溝 300×330BNO. 0+ 0.80~1.35既設配水管 VPφ100 H=1.2ANO. 0+ 2.94下水 VUφ200 H=1.34横断側溝 300×630HPφ300 H=0.98AIP.6ANO.1ANO.0工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所東広島市八本松飯田五丁目既設配水管 VPφ100 H=1.2ANO. 0+ 2.94S=1/100 A-1詳細図ANO. 0+17.94ANO. 0+41.44ANO. 0+ 43.49~44.44ANO. 1+13.74下水取付管 φ150 H=1.70平 面 図 S=1/300図示(2,460)2,302A-3詳細図9,453甲-4,403B詳細図1,367(1,533)680PEP(EF) φ50 BルートL=11.500m(11.666m)6802,652(2,810)車-A1-50-1.2L=1.397mA-2詳細図仕切弁設置工(50-PE両挿-0.8)ANO. 0仕切弁設置工(50-PE両挿-0.8)BNO. 0+11.160HB 片受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)直 1本ANO. 0+ 3.5203,520(3,686)A-1詳細図13,349直 7本甲+3,089直 2本 直 2本甲-3,569AルートA-1詳細図A-2詳細図A-3詳細図B詳細図ANO. 0+39.240ANO. 1+12.589ANO. 1+14.891ANO. 0+49.240ANO. 1+28.90035,720乙-260AEP(ANO. 1+29.240)BEP(BNO. 0+11.500)470270270400(566)566乙-346VB 片受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)HB 片受φ50×45゚(EF)ANO. 0+ 0.857ANO. 0+ 1.127ANO. 0+ 2.067340ANO. 0+ 3.4101,343800 4001,200207 180シーバー弁付VP用 φ100×φ50不断水割丁字管 SF型(GF形)ANO. 0HB 両受φ50×45゚(EF)110ANO. 0+ 3.5203,520(3,686)HB 片受φ50×45゚(EF)ソフトシール仕切弁 φ50継ぎ足しキー L=700PE挿し口付フランジ短管 φ50(GF形)仕切弁ボックス H=1.05フランジ耐震補強金具 φ50 n=2(離脱防止性能3DkN)詳細図排水管(1)詳細図 排水管(2)詳細図ANO. 0+45.321ANO. 0+42.669ANO. 13,429甲-3,2693,919甲-3,809PEP(EF)φ50 L=79.240m(79.722m)車-A1-50-0.8 L=77.843m13,669261.9大正池川 上 小 学 校261.2N設計水圧フランジ 7.5K仕様S=1/100 A-2詳細図横断側溝 300×630ANO. 0+ 43.49~44.442,000伏越工160 110270270191(270)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)1919918003402,652(2,810)191(270)乙-1,780ANO. 0+45.321ANO. 0+42.669ANO. 1+13.74HPφ300 H=0.98S=1/100 A-3詳細図ANO. 1+14.891(2,460)2,302310609800191上越工270270VB 両受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)VB 片受φ50×45゚(EF)乙-1,480191(270) (270)191110 110 1,700ANO. 1+12.589BNO. 0+ 1.367BNO. 0車-A1-50-0.8L=0.493m車-A1-50-1.2L=0.857m L=10.150m車-A1'-50-0.8・復旧工B詳細図 S=1/100430150 650800HIエルボφ50(TS)10,150(10,800)構造物取壊し300500 500700800100(1,000)HIVP(TS)φ50L=1.300m(2.000m)車-A1-50-0.8L=0.800mAEP(ANO. 1+29.240)(コアなし)HIエルボφ50(TS)メカニカルソケットφ50(PEP×VP)HIエルボφ50(TS) n=2構造物取壊し・復旧工300BEP(BNO. 0+11.500)HIエルボφ50(TS)メカニカルソケットφ50(PEP×VP)(コアなし)360HIVP(TS)φ50 L=11.240m(11.890m)S=1/100 排水管(1)詳細図 排水管(2)詳細図 S=1/100HIソケットφ50(TS) n=2HIエルボφ50(TS) n=2HIエルボφ50(TS)排水管は容易に採水できるように側溝の構造が許す限り高位、
かつ設置すること側溝蓋設置箇所の端部に寄せHIエルボφ50(TS)シーバー弁付VP用 φ100×φ50不断水割丁字管 SF型(GF形)横断側溝 300×330BNO. 0+ 0.80~1.35470207566乙-346400(566)180800 4001,200110VB 両受φ50×45゚(EF)VB 両受φ50×45゚(EF)1,367(1,533)BNO. 0BNO. 0+ 1.367PE挿し口付フランジ短管 φ50(GF形)フランジ補強金具(3DkN) φ50 n=2ソフトシール仕切弁 φ50継ぎ足しキー L=700仕切弁ボックス H=1.05設置すること側溝の構造が許す限り高位に排水管は容易に採水できるように車-A1'-50-0.8 L=0.300m0.69MPa PEP平面図八本松飯田五丁目地区配水管布設工事L=2.000m L=1.700m1 3令和7年度 上水道拡張事業積算参考図(W=1.0 L=2.0 H=1.2)(W=1.0 L=2.0 H=1.2)(W=1.0 L=1.0 H=1.0)試掘工No.1試掘工No.2試掘工No.3管埋設シ-ト800工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所図示標準床掘断面図 S=1/20ANO.0ANO.0+20.00ANO.1フラットパネル(AS)800PEP(EF) φ50管埋設シ-トPEP(EF) φ50800(AS)管埋設シ-ト下水 VU φ200下水 VU φ200(AS)1,200PEP(EF) φ50 管埋設シ-ト3,110 6403,7501,100 3,0704,170(AS)AEP(ANO.1+29.24)PEP(EF) φ50800管埋設シ-ト(AS)HP φ3003,5002,900 600S=1/100 横 断 図BルートBNO.0BNO.0+7.00BEP(BNO.0+11.50)(AS)1,200PEP(EF) φ50 管埋設シ-ト(AS)3,5306503,530640AルートPEP(EF) φ50(配水管)下水 VU φ200管埋設シ-ト(排水管)HIVP(TS) φ502,530360(AS)下水 VU φ200管埋設シ-ト800PEP(EF) φ50(配水管) 管埋設シ-ト(排水管)HIVP(TS) φ503602,520横断図・標準床掘断面図八本松飯田五丁目地区配水管布設工事東広島市八本松飯田五丁目令和7年度 上水道拡張事業H3真砂土(路盤下)管埋設シ-ト購入土H1HH2再生密粒As t=5cm100 150再生粒調砕石(RM-30) t=10cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm50再生密粒As t=3cm150再生切込砕石(RC-40) t=15cm再生粒調砕石(RM-30) t=12cm120 30仮復旧 本復旧車-A1-D-HBB+200以上φD仮復旧 本復旧30 120再生粒調砕石(RM-30) t=12cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm150再生密粒As t=3cm 再生密粒As t=5cm100 150再生粒調砕石(RM-30) t=10cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm50145 360 145購入土真砂土(路盤下)管埋設シ-ト(路盤下)管埋設シ-ト車-A1'-50-0.8φ50 φ50H1HH2 H3BB+200以上H3 H2 H1 H B D 備 考 記 号300 260 860 600 50 800260 600 50 1200 1260 700車-A1- 50-0.8車-A1- 50-1.2H3 H2 H1 H B D 備 考 記 号300 260 860 50 800 車-A1'- 50-0.8 650積算参考図2 3S=FREEG.L官民境界既設給水管φ25HPφ150 H=0.90工 事 箇 所種 別工 種尺図 面 番 号縮広島県水道広域連合企業団 東広島事務所東広島市八本松飯田五丁目図示S=1/100(Bルート)既設配水管 VPφ100 給水管平面図 給水管分岐替工参考図給水管平面図・給水管分岐替工参考図給水管床掘標準断面図VUφ200 H=1.00下水下水 VUφ200HPφ150M2.50(2.70)5.00(5.20)400 200止水栓ボックス H=0.4用1.00 0.50車-A1-25-0.6 L=7.00m 民-Co-25-0.4 L=1.50m270370車-A1-25-0.6 L=1.00mHIVP(TS)φ50 H=0.80排水管新設配水管 φ50G.L.200600800本管土被り車-A1-25-0.8L=0.50m170(分水栓用閉栓キャップ φ25)分水栓用閉栓キャップで閉栓すること*試掘の上、PEキャップ又はPEエルボφ25 n=2ボール止水栓(甲形)φ25PEエルボφ25 n=2鋳鉄サドル付分水栓(ボール式) φ50×φ25PEP用 分止水栓用ソケット付PEエルボφ25PEソケットφ25水道用ポリエチレン二層管(黒ポリ)φ25 L=9.00m(9.40m)PEエルボφ251次、2次側:分・止水栓用ソケット1.50 7.001.50民-Co-25-0.47.00車-A1-25-0.60.500.50土工延長 備 考7.90 7.507.90 7.50 0.40車-A1-25-0.8 (m) (m)管埋設シート ロケーティングワイヤーH1 H0.80H=400既設止水栓BOX撤去1 11 1φ25既設止水栓撤去止水栓設置工2次側:分・止水栓用ソケット1次側:分・止水栓用ソケットφ251 1(樹脂製)止水栓BOX1 1φ25閉栓キャップ分・止水栓用継手31 6 6(9.40) 9.00 1(9.40) 9.001※PE金属継手は、耐震性能強化型(WSA規格)を使用すること。
3 計(WSA規格) (WSA規格) (WSA規格)φ25 φ50×φ25(ボール式)鋳鉄サドル付分水栓給水管分岐替工数量表φ50本管口径1宅地NOソケットPE1φ25PEPEエルボ1φ25 φ251φ25既設止水栓撤去 φ25既設止水栓ボックス撤去PEパイプエンドPEパイプエンド φ25PEパイプエンド φ25PEパイプエンド φ25S=1/20 給水管床掘標準断面図 N積算参考図本復旧 仮復旧50再生切込砕石(RC-40) t=15cm再生粒調砕石(RM-30) t=10cm150 10030 120再生粒調砕石(RM-30) t=12cm再生切込砕石(RC-40) t=15cm150B+200以上 再生密粒As t=5cm 再生密粒As t=3cm管埋設シ-ト(路盤下)真砂土購入土BφDH2 H3車-A1-D-H100 100真砂土φ25再生切込砕石(RC-30) t=10cmCo t=10cm民-CO-25-0.4D 25記 号 H B600H3 H2 H1 備 考23025 600 車-A1-25-0.8 800 830 230 300車-A1-25-0.6 600 630 100D 25記 号 H B600H2 H1民-CO-25-0.4 400HHH1430H1H2200備 考B3 3令和7年度 上水道拡張事業八本松飯田五丁目地区配水管布設工事