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25049東野地区浸水対策事業普通河川在屋川河川改修工事(2工区)

発注機関
広島県竹原市
所在地
広島県 竹原市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月7日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
25049東野地区浸水対策事業普通河川在屋川河川改修工事(2工区) 号7 年 8 月 8 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 日 間⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。 令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)竹原市公告第 166公告コンクリートブロック積 A=130m2小口止工 N=5箇所工事場所 竹原市東野町発注工事の種類 土木一式工事工事概要 工事延長 L=114m予定価格 【事前公表】 11,917,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度予定工期 契約締結日の翌日から 116認定が必要な業種等認定業種 土木一式工事資格等級 B・Cその他必要な事項 週休2日適用工事 受注者希望型入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和7・8年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。 元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 土木一式工事であるもの。 完成時期 平成22年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。 総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。 特定建設業の許可 -資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。 広建コンサルタンツ 株式会社施工場所等 公共工事等に限る。 配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。 人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。 その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 7 年 8 月 8 日 から7 年 8 月 31 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 7 年 8 月 21 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 7 年 8 月 25 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 7 年 9 月 1 日 午前9時から7 年 9 月 2 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 7 年 9 月 3 日 10 時 00 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。 なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (月)令和 (火)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。 ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (水) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市建設部 建設課 浸水対策係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7746 入札説明書1 案件名称東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限116日間6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ① とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。 令和 7 年度仕様書事業名:【河川】緊急自然災害防止対策事業工事場所: 竹原市東野町工事名:東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)工事概要: 工事延長 L=114mコンクリートブロック積 A=130m2小口止工 N=5箇所【添付書類】□特記仕様書□工事数量総括表□図面 等第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(令和7年6月)広島県※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査を省略する。 第3節 工事現場の現場環境改善費第4節 ※様式「休日取得計画表」は「広島県の調達情報HP>公共工事等の情報_様式集>建設工事関係_その他契約関係様式」に掲載している。 第5節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3第6節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 ) 週休2日適用工事https://www.city.takehara.lg.jp/material/files/group/4/syukyu2katekiyokouzi_zissiyoryo.pdf 本工事は、現場環境改善及び地域連携に資する経費に関して、設計計上を行っており、実施については土木工事共通仕様書1-1-3-10 工事現場の現場環境改善費等に従うこと。 本工事は、週休2日適用工事(受注者希望型)であり、「竹原市週休2日適用工事等実施要領(令和7年6月1日一部改正)」に従うこと。 なお、工事着手までに「休日取得計画表」を記載した施工計画書を監督職員に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着手日と工事完了日を計画表に明記するものとする。 ※竹原市週休2日適用工事等実施要領については、「竹原市の入札・契約」に掲載している。 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章施工条件第1節 工程1 関連する別途工事工事名 普通河川在屋川河川改修関連工事影響箇所 全工事区域他工事の内容 堤外護岸(右岸)改修、橋梁架替時期 第2四半期以降2 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物または添架物(水道管)NO.1付近調査時期 工事施工前に施設管理者の立ち会いのもと、施工方法等について協議を行うこと。 第2節 安全対策1 交通安全施設内容 現場出入口に立入防止措置を講じ、工事関係者以外の進入を防止すること。 期間 工事期間中第3節 工事用道路1 一般道路搬入経路 国道432号線→市道在屋9号線を想定している。 使用期間 工事期間中工事中・後の処置第4節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地)(指定処分(A))搬出場所 株式会社中国工業開発新庄残土処分場(竹原市新庄町字松ノ木39-1)2 関係機関・自治体との近接協議条件 堤内地における、耕作関係者と工事工程を調整し、円滑な事業進捗を図ること。 第3章その他 その他、本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 随時、清掃を行い、土砂等の持出しを抑制すること。 工事後においては、舗装欠損部等がある場合は補修を行い、監督員へ報告すること。 当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地に搬出するものとする。 また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。 工事現場における責任の自覚並びに、現場作業員及び一般住民から見た責任者の明確化のため、現場代理人は『現場代理人』と記載された腕章を見えやすい箇所に着用すること。 23.314.916.518.219.420.215.519.6405040403019.015.515.014.616.514.215.116.215.517.413.416.516.915.616.617.015.617.516.616.028.515.015.414.715.015.215.6育所大福地橋大福地橋在 屋在屋神社長善寺東野公民館東野小学校プール中央橋水の口橋屋屋川15.3 18.9位 置 図国道432号工事箇所延長L=114m市道在屋9号線15.3417.8218.0217.9517.2616.7916.0518.1218.1418.0217.7717.5817.6317.6116.3316.1918.0017.2317.1717.8416.0617.4715.7517.0417.2715.69 15.6017.1016.8814.8914.6814.7314.9415.8415.2815.18T3H=15.597T6H=14.991T4H=18.136KBM1H=17.819(T)在屋(二)幹1R5CoAsAsAs14.9915.0714.9015.0015.1514.9715.4615.5615.5616.2917.6716.3416.5316.2615.9615.7315.7915.6915.6515.4815.5215.6716.3615.58 15.5816.7316.7114.5014.7414.4414.8814.5314.5614.5514.7914.60(14.01)14.4616.6216.7616.8216.7216.8216.8915.6315.5614.9815.1215.01 14.9714.9514.8514.9714.8114.4814.4414.23(14.07)16.5115.1616.7215.3215.0316.0916.6915.4216.7316.7516.5615.30 16.5715.5316.9215.5515.6214.8914.1114.8314.0613.89H=16.436I.1(E)北部連絡66(T)在屋(二)幹1R3車庫HP300(T)在屋(二)幹1R2HP35015.50VP30015.43(E)ホクブレンラク65左1(T)在屋(二)幹1R看板ゴミ置場15.9115.0414.9214.5614.9015.5615.5614.31 14.6514.8915.5016.2416.7816.5716.4615.3016.2714.8714.7014.7314.9915.1814.9515.0915.9916.4515.9316.5215.8516.21 16.3616.3215.1716.3415.9215.8516.2916.2616.0716.3516.3716.4216.3416.2716.2616.2017.3317.3015.0315.2615.3414.2514.6615.5615.8615.5315.3315.37 15.3515.4015.2814.8514.8414.8914.8114.8014.7514.7814.7814.6514.4614.0913.5914.1213.6713.9514.8515.0814.0215.1616.2814.3214.3514.3015.38 15.4215.3115.3513.5414.2114.2914.4114.5514.2216.4016.3514.8414.7514.8914.7914.8114.7314.7915.0814.8715.0214.5613.8414.0814.3113.4913.8413.8913.5613.1812.9513.6813.7613.72 13.7213.7313.4813.8613.7313.7312.9413.8313.4712.8313.0912.9312.8812.9314.1114.1813.3812.9813.0213.0213.2513.1813.0713.0413.3013.8013.1915.8615.7815.5815.8015.7515.1115.6314.9613.3513.0814.1315.0715.8715.3315.2815.8114.9815.6615.3215.9115.3715.2615.39 15.1014.4515.3014.5415.3115.2915.4715.3016.1815.9815.9915.3515.2415.2815.3015.2815.2715.2415.2515.24納骨CoCoCoCoWCHP300VP200(E)北部連絡64(T)在屋(二)幹1R3L2AsAsAsAs(E)ホクブレンラク65(T)在屋(二)幹1R3L1(E)北部連絡67(T)在屋(二)幹1R1T7H=14.303KBM.I-6H=14.202案内板HP300Co T2H=13.676AsAs車庫T5H=16.70614.3514.4814.94T1H=15.64713.2513.3213.6013.4715.1815.6113.1113.3513.9513.8013.8514.2116.7014.9313.74AsAsAs在屋川S=1:50015.69(13.15)13.2111.6916.3215.6212.80T大福寺(二)幹7R213.0815.2715.2413.7313.38I.213.4413.22I.513.3911.7213.3716.18(12.30)13.6513.4515.1815.1713.26E北部幹53H113.1313.3915.0111.8015.7416.0712.8813.2215.1812.6311.8615.6313.01H=16.27213.5315.3013.1913.5416.2914.7616.0013.27AS15.8315.9012.93BOX12.5613.1213.8812.8112.2916.1213.9913.2013.7015.2212.4912.35H=13.389CPΦ25016.00AS12.543500×350013.3711.8915.3916.3413.13(12.36)16.34H=13.56311.9013.7216.32HPΦ15012.56(13.21)AS12.1811.6315.6513.2516.1913.0213.1612.2213.06I.313.5713.6616.32H=16.34713.38(13.21)13.39HPΦ30013.26AS12.0112.8416.1613.44在屋川16.41(12.36)13.1813.1013.2114.8913.5014.0515.9313.36HPΦ20013.4011.72AS16.2514.57CO13.2513.0915.1516.3814.5411.6916.2213.72FPΦ35016.2816.0515.6512.9413.0315.2115.1213.1814.4713.7711.8812.4315.6116.1412.7613.3315.1715.3315.3612.3115.6815.6112.9412.32VUΦ20013.6913.0913.53CO13.3215.33(12.89)13.1112.9913.2212.2716.1513.15I.413.4613.2315.2913.17(13.06)13.39VUΦ25013.42KBM.I-715.8213.73CO12.5913.1815.3413.2213.14(12.98)13.1216.2715.25(12.77)12.3513.6616.36H=15.912(12.86)(13.23)15.34(12.07)11.5715.5116.4113.1912.40(11.73)16.1713.6116.2016.3713.4013.4116.0115.4316.3315.7712.92HPΦ30011.6612.6915.3913.6115.3416.2612.6613.4413.19(12.01)13.5616.1616.2113.3913.4411.61E北部幹53H216.43(12.26)15.3413.2015.1014.7014.7414.8014.7814.6714.6814.7014.8114.7714.7214.7214.67IP.1IA = 23-23-20R = 60TL = 12.419CL = 24.493SL = 1.272IP.2IA = 37-08-43R = 50TL = 16.800CL = 32.415SL = 2.747IP.3IA = 11-52-27R = 80TL = 8.319CL = 16.579SL = 0.431IP.4IA = 36-09-10R = 55TL = 17.952CL = 34.704SL = 2.856IP.1IA = 16-05-32R = 60TL = 8.482CL = 16.852SL = 0.597IP.2IA = 13-51-42R = 60TL = 7.294CL = 14.516SL = 0.44212 3412賀茂川※図面2-5は範囲外のため省略L=5.2H床固HAs長善寺在屋神社止C止井止F制仕CE仕下SSSSSSX=-180400 X=-180400X=-180450 X=-180450X=-180500 X=-180500X=-180550 X=-180550X=-180600 X=-180600Y=66100 Y=66100Y=66050 Y=66050Y=66000 Y=66000Y=65950 Y=65950Y=65900 Y=65900Y=65850 Y=65850Y=65800 Y=65800Y=65750 Y=65750東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区) 工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号 1:500平 面 図1 17竹 原 市令和 7 年 7 月IP.1IP.2IP.3IP.4NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12R=60BC.1NO.2+14.799EC.1NO.3+19.292R=60R=50NO.4+13.593BC.2R=50NO.6+6.008EC.2R=80BC.3NO.7+6.641EC.3NO.8+3.220R=80R=55NO.8+14.618BC.4R=55NO.10+9.322EC.4IP.1IP.2NO.0NO.1NO.2+10.00NO.3NO.4R=60BC.1NO.0+13.167EC.1NO.1+10.019R=60R=60BC.2NO.2+15.174EC.2NO.3+9.690R=60SP.1SP.2SP.3SP.4SP.1SP.2i=6%i=6%i=6%17.219i=1/6716.77417.35817.27016.300i=18%16.30017.400i=12%車庫宅地FH=16.30i=1/67i=6%i=6%16.29715.68315.097i=1/35015.68315.68315.98115.29016.297i=25%FH=17.400i=25%i=25%16.842i=6%14.8015.942※)ブロック積護岸,もたれ式コンクリート護岸は、断面計画(粗度係数)により決定。 Bor.No.2Bor.No.1L=11.73号ブロック積擁壁3号ブロック積擁壁5号小口止工8号小口止工3号ブロック積擁壁L=12.4L=18.510号小口止工9号小口止工3号ブロック積擁壁L=21.16号小口止工2工区 施工範囲NO.7EC.2NO.112.518DL=5.00010.0015.00平面線形曲 率 図測 点単 距 離追加距離現況河床高計画河床高河床勾配NO.0NO.1NO.2BC.1NO.3SP.1EC.1NO.4BC.2NO.5SP.2NO.6EC.2NO.7BC.3SP.3NO.8EC.3BC.4NO.9SP.4NO.10EC.4NO.11NO.120.00020.00020.00014.7995.2017.04612.2460.70813.5936.4079.80110.1996.00813.9926.6418.2905.0693.22011.3985.38211.9708.0309.32210.67820.0000.00020.00040.00054.79960.00067.04679.29280.00093.593100.000109.801120.000126.008140.000146.641154.931160.000163.220174.618180.000191.970200.000209.322220.000240.00011.8612.8713.2513.2513.2913.3313.5213.5313.3113.3213.7013.9514.0414.1214.2914.3714.6314.5914.9914.9414.8014.8515.0215.1015.28V=1:100H=1:50020.00IP.1IA= 23-23-20.17R = 60.000CL= 24.493TL= 12.419SL= 1.272IP.2IA= 37-08-43.03R = 50.000CL= 32.415TL= 16.800SL= 2.747IP.3IA= 11-52-26.55R = 80.000CL= 16.579TL= 8.319SL= 0.431IP.4IA= 36-09-09.55R = 55.000CL= 34.704TL= 17.952SL= 2.856右岸堤防高左岸堤防高最深河床高L=240.000i=1/6715.28211.70011.70011.99912.29712.59612.70112.88312.89413.09713.19313.49113.79013.88914.01214.08814.13614.30614.38714.56514.68514.82414.98415.282右岸堤防高左岸堤防高16.29715.68315.68315.09715.31815.39615.50115.68315.68815.77415.81515.87815.94216.30016.30016.40515.68315.68315.68315.68315.68815.77415.81515.87815.94216.29715.98115.78117.40017.27016.30016.77417.35817.21916.82017.11816.92517.34216.906 16.90616.84216.98717.16517.28517.42417.46513.33913.581東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(1工区) 工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号H=1:500河川縦断面図6 17竹 原 市V=1:100※)地形は、三次元点群測量から作成したものである。 令和 7 年 7 月i=6.0%i=6.0%FH=16.297i=1/67i=1/350FH=12.350FH=12.395FH=12.437FH=12.452左岸水路河床高計画高水位計画高水位市道NO.2+0.537FH=17.403i=12.0%i=6.0%i=6.0%i=6.0%FH=16.300(宅地)0.5000.4000.4000.600FH=15.6831.6000.6001.8000.6001.8000.6000.800(3.00)(0.60) (0.60)(4.20)H.W.LH.W.L1.800 0.6000.4001.6002.7637.12550010001:0.5盛土掘削埋戻東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)河川標準横断図図 示事業者名会社名工事名図面名作成年月日縮 尺 図面番号 17 7竹 原 市SP.2 付近ブロック積擁壁護岸部コンクリート側壁護岸部NO.7 付近令和 7 年 7 月30001016953175001000101615010050H.W.LFH=16.3003000121297167500100016002510910100420027101600303014301600 600H.W.L1800253973927392001800 600FH=15.878管理道(市道)管理道L'(SE) 法面整形(礫質土)L' 法面整形(盛土)L1FH=16.820管理道(市道)管理道(余裕高)FH=15.878(余裕高)法面保護※)ブロック積護岸,もたれ式コンクリート護岸は、断面計画(粗度係数)により決定。 標 準 横 断 図S=1:50S=1:10舗装構成図取付道舗装(アスファルト)As1:0.41:2.0SH:ブロック積擁壁SH:ブロック積護岸底張りコンクリートコンクリート取壊し(体積)H コンクリート擁壁E(SE)C(Co)床掘(礫質土)アスファルト舗装取壊し(延長)種 別凡 例C(As)記 号W≧4.0m2.5≦W<4.0mW<2.5m abc盛土施工幅区分C(SE)B1 堤体盛土SH ブロック積擁壁G 裏込め砕石表層工(再生密粒度アスコン)t=5cm路盤工(再生粒度調整砕石RM-30)t=10cmプライムコート(PK-3 1.2l/m2)1:0.41:0.41:0.41:0.21:0.2H:もたれ式コンクリート護岸H:もたれ式コンクリート護岸C(Co):コンクリート取壊し底張りコンクリートE(SE)=床掘(礫質土)Fu(D)=埋戻(D)E(SE)=床掘(礫質土)Fu(C)=埋戻(C)1:0.4掘削 小規模(礫質土)埋戻(小規模) FuSH:ブロック積護岸C(Co):コンクリート取壊しSH:ブロック積擁壁E(SE)=床掘(礫質土)Fu(D)=埋戻(D)1:0.4N0.1D= 20.000GH=12.87FH=DL=10.000DL=10.000N0.2D= 14.799GH=13.25FH=DL=10.000BC.1D= 5.201GH=13.25FH=DL=10.000NO.3D= 7.046GH=13.29FH=DL=10.000SP.1D= 12.246GH=13.33FH=DL=10.000EC.1D= 14.301GH=13.52FH=東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区) 工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号河川横断面図(1/4)8 17竹 原 市1:100※)地形は、三次元点群測量から作成したものである。 令和 7 年 7 月CoFH=16.29711.99912.29712.51812.88312.70112.596FH=12.395FH=12.437FH=12.452FH=15.683FH=15.097FH=15.683FH=15.318FH=15.683FH=15.683FH=15.683FH=15.396FH=15.501FH=15.683FH=15.781※)ブロック積護岸,もたれ式コンクリート護岸は、断面計画(粗度係数)により決定。(暫定法面)(暫定法面)H.W.LH.W.LH.W.LH.W.LH.W.L3.00 11.54 3.002.402.153.001.6910.597.503.002.000.801.802.801.001.403.001.5810.487.503.001.002.000.801.802.801.001.403.001.5410.447.503.001.802.801.001.403.001.4910.397.501.001.802.801.001.403.001.4010.307.501.001.802.801.001.401.803.391.590.203.000.203.000.203.000.203.000.203.000.201.002.001.80 3.171.371.803.091.29 1.802.981.18 1.802.801.00H.W.L1.89 7.504.501.803.781.98(暫定法面)1:1.21:1.21:1.21:0.31:0.31:0.31:0.31:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:2.01:2.01:1.51:1.51:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.51:0.41:2.01:2.01:2.0L1 = 0.3L' = 0.3L=1.63号天端コンクリート3号ブロック積擁壁G = 0.0SH3= 0.20L'(SE)= 0.02号基礎工1.1 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=2.4 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=G = 0.5SH3= 1.60L'(SE)= 1.1L=8.63号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工3号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工G = 0.5SH3= 1.60L'(SE)= 1.1G = 0.0SH3= 0.20L'(SE)= 0.01.1 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=G = 0.1SH3= 0.60L'(SE)= 0.31.4 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=3号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工1.9 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=G = 0.3SH3= 1.10L'(SE)= 0.8G = 0.8SH3= 2.30L'(SE)= 1.2G = 0.2SH3= 1.00L'(SE)= 0.32.1 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=0.8 E(SE)=0.5 Fu(D)=0.7 K(SE)=L=1.03号天端コンクリート3号ブロック積擁壁G = 0.3SH3= 1.20L'(SE)= 0.92号基礎工L=3.03号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工G = 0.0SH3= 0.20L'(SE)= 0.03号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工L=4.6G = 1.2SH3= 3.10L'(SE)= 1.23号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工L=3.03号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工G = 0.3SH3= 1.10L'(SE)= 0.8L=7.03号天端コンクリート3号ブロック積擁壁G = 1.1SH3= 2.90L'(SE)= 2.62号基礎工3号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工L=2.41.12.90L'(SE)= 2.61.9 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=3.3 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=L=9.75号小口止工G =SH3=土工同断面土工同断面L=1.510号小口止工L=5.6L=4.39号小口止工AsCoAsCoAsDL=10.000BC.2D= 6.407GH=13.31FH=DL=10.000N0.5D= 9.801GH=13.32FH=DL=10.000SP.2D= 10.199GH=13.70FH=DL=10.000NO.6D= 6.008GH=13.95FH=DL=10.000EC.2D= 13.992GH=14.04FH=NO.7D= 6.641DL=10.000GH=14.12FH=東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)※図面10-13は対象範囲外のため省略工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号河川横断面図(2/4)9 17竹 原 市1:100※)地形は、三次元点群測量から作成したものである。 令和 7 年 7 月13.09713.19313.33913.58113.491FH=15.774 FH=15.774FH=15.815 FH=15.815FH=15.878 FH=15.878FH=15.942 FH=15.942FH=15.98113.790FH=16.820※)ブロック積護岸,もたれ式コンクリート護岸は、断面計画(粗度係数)により決定。 H.W.LH.W.LH.W.LH.W.LH.W.LFH=16.3003.001.079.647.501.001.802.680.881.073.001.059.607.501.001.802.620.821.053.001.029.537.501.001.802.540.741.023.000.989.467.501.001.802.450.650.983.000.969.557.501.001.802.720.921.090.202.922.602.880.202.820.202.740.202.650.20H.W.LFH=16.3003.001.219.727.501.602.510.911.000.202.711.603.031.431.001:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:2.01:2.01:2.01:0.41:0.51:0.21:0.21:0.51:0.51:0.41:0.41:0.41:0.21:0.2G = 1.2SH3= 3.10L'(SE)= 2.8G = 1.3SH3= 3.20L'(SE)= 2.6G = 0.4SH3= 1.50L'(SE)= 0.0G = 0.5SH3= 1.60L'(SE)= 0.31.3 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=1.9 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=1.1 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=2.0 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=3号天端コンクリートL=8.03号ブロック積擁壁2号基礎工3号天端コンクリートL=7.03号ブロック積擁壁2号基礎工3号天端コンクリートL=1.63号ブロック積擁壁2号基礎工G = 1.3SH3= 3.30L'(SE)= 2.63号天端コンクリート3号ブロック積擁壁2号基礎工L=8.36号小口止工L=4.88号小口止工土工同断面作業土工L=5.1G = 0.7SH3= 2.10L'(SE)= 0.01.0 E(SE)=0.7 Fu(D)=0.7 K(SE)=1:0.5300350150裏込砕石積ブロック(RC-40)(控え35cm)裏込コンクリート1:0.43号基礎工裏込砕石積ブロック(RC-40)(控え35cm)1:0.41号基礎工 1:0.53003501:0.4(控え35cm)(RC-40)2号基礎工1:0.4(控え35cm)(RC-40)1号基礎工 1:n1:(n-0.1)350100100 100 550750100350100150250100100 430630100100350100H≦5000350吸出防止材 吸出防止材H≦50002501001001:0.4727100700100737 7101081041081128941009041081123001503501:0.4100520720100 100300100100100350H≦3000SH1:0.4808100818108104300100350吸出防止材H≦3000SH300350350300350300400100100H250300100300350100300 B1h1B3h1 h2B2 100h2H H東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)※図面15は対象範囲外のため省略3号基礎工S=1:201号基礎工S=1:202号ブロック積擁壁S=1:501:0.51号天端コンクリートS=1:201:0.52号基礎工S=1:202号天端コンクリートS=1:203号天端コンクリートS=1:204号天端コンクリートS=1:201号ブロック積擁壁S=1:503号ブロック積擁壁S=1:504号ブロック積擁壁S=1:50工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号 図示構造図(3/3)14 17竹 原 市1:0.5嵩上コンクリートS=1:20令和 7 年 7 月小口止工S=1:5010m当り 数 量 表 10m当り 数 量 表数 量 表 数 量 表 数 量 表数 量 表 10m当り数 量 表1ヶ所当り 数 量 表- 8号小口止工6号小口止工 0.4 3.420 3.020 0.400 -0.4 1.880 0.400 0.808 0.956 0.936 0.511- 7.236 0.932 1.068 1.088 0.808 0.400 2.800 3.200 0.4 5号小口止工4.006- 0.4 0.400 0.808 10号小口止工- 9号小口止工 0.4 1.5301.0401.4800.400 1.1300.6400.808 0.9210.8720.9610.9120.4160.2783.2552.1790.808 1.110 1.150 1.014 7.856数 量コンクリート型 枠基 礎 砕 石m2m2m3名 称 規 格 単位 数 量コンクリート型 枠基 礎 砕 石m2m2m3名 称 規 格 単位種 別コンクリート型 枠単位 規 格m2数 量σck=18N/mm2 0.7052.12010m当りm3小型構造物種 別コンクリート型 枠単位 規 格m2数 量σck=18N/mm2 0.7322.20010m当りm3小型構造物種 別コンクリート型 枠単位 規 格m2数 量σck=18N/mm2 0.8992.20010m当りm3小型構造物型 枠基 礎 砕 石m2m2規 格 名 称コンクリート単位m3数 量種 別コンクリート型 枠単位 規 格m2数 量σck=18N/mm2 0.8132.12010m当りm3小型構造物RC-40σ =18N/mm 282RC-40σ =18N/mm 282RC-40σ =18N/mm 2821号小口止工名 称2号小口止工3号小口止工4号小口止工7号小口止工n H(m) h1(m) h2(m) B1(m) B2(m) B3(m) コンクリート(m3) 一般型枠(m2)0.5 4.660 4.210 0.450 0.894 1.315 1.235 1.574 10.6270.4 3.000 2.600 0.400 0.808 1.068 1.048 0.865 5.8840.5 4.720 4.370 0.350 0.727 1.164 1.124 1.365 9.2040.4 3.250 2.900 0.350 0.700 0.990 0.985 0.844 5.7320.5 2.940 2.590 0.350 0.839 1.098 1.058 0.871 6.780化粧型枠(m2)1.4140.8401.4660.937-1.3604.5007.5000.8303.5006.3004.0007.2001.140水抜パイプ(VUφ150,1ヶ所/7m ) 2(σck=18N/mm ) 2胴込コンクリート(σck=18N/mm ) 2水抜パイプ(VUφ150,1ヶ所/7m ) 2胴込コンクリート(σck=18N/mm ) 2調整コンクリート(σck=18N/mm ) 24号天端コンクリート(σck=18N/mm ) 2調整コンクリート(σck=18N/mm ) 22号天端コンクリート(σck=18N/mm ) 2天端コンクリートσck=18N/mm2天端コンクリートσck=18N/mm2天端コンクリートσck=18N/mm2積ブロック裏込コンクリート裏込砕石胴込コンクリート(σck=18N/mm ) 2水抜パイプ(VUΦ150,1ヶ所/7m ) 2(σck=18N/mm ) 2天端コンクリートσck=18N/mm2調整コンクリート(σck=18N/mm ) 23号天端コンクリート(σck=18N/mm ) 2積ブロック裏込コンクリート裏込砕石胴込コンクリート(σck=18N/mm ) 2(σck=18N/mm ) 2調整コンクリート(σck=18N/mm ) 21号天端コンクリート(σck=18N/mm ) 2コンクリートσck=18N/mm2※)河川護岸の場合、水抜きパイプは設置しない。※)河川護岸の場合、水抜きパイプは設置しない。※)河川護岸の場合、水抜きパイプは設置しない。 東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)※図面17は対象範囲外のため省略コンクリート擁壁・ブロック積擁壁展開図S=1:100工事名作成年月日縮 尺図面名事業者名会社名図面番号 1:100擁壁展開図(2/3)16 17竹 原 市令和 7 年 7 月1.6FH=15.68311.78.6 1.5FH=15.683 FH=15.6832.412.47.0 3.0 3.0 4.6 1.06.6 1.6 7.0 8.01.810.11.97.15.7 1.43.22.35.26.915.68.73.00.150.300.300.300.500.300.100.300.10FH=16.3000.300.100.300.100.300.100.300.104.7 2.20.93.9 1.8FH=15.2901.2 5.2FH=15.2900.34.820.614.00.3 21.4[SL=2.40][SL=2.10][SL=1.60][SL=3.20][SL=3.30][SL=3.10][SL=1.10][SL=1.20][SL=3.10][SL=2.30][SL=0.20][SL=1.00][SL=2.90][SL=2.90][SL=0.20][SL=1.60][SL=1.60][SL=0.20][SL=1.50][SL=1.10][SL=0.60]0.3 0.3 0.35.6 4.318.5i=6.0%3号ブロック積擁壁(裏コン10cm)右岸堤内i=25.0%i=25.0%3号ブロック積擁壁(裏コン10cm)右岸堤内3号ブロック積擁壁(裏コン10cm)右岸堤内i=6.0%i=18.0%3号コンクリート擁壁(SGW42)左岸堤内3号コンクリート擁壁(SGW42)左岸堤内i=12.0%i=12.0%中原宅車庫3号コンクリート擁壁(SGW42)左岸堤内1号コンクリート擁壁(GW15)左岸中原宅車庫1号コンクリート擁壁(GW15)左岸中原宅車庫1:0.41:0.41:0.41:0.41:0.41:0.43号天端コンクリート3号天端コンクリート3号天端コンクリート 3号天端コンクリート2号基礎工2号基礎工2号基礎工2号基礎工FH=15.683 FH=15.781FH=15.815FH=15.981FH=17.219FH=15.942FH=16.300FH=17.400 FH=17.400 FH=17.400FH=17.000FH=15.683 FH=15.683FH=13.783FH=16.300 FH=16.405FH=16.297中原宅車庫FH=17.400中原宅車庫FH=15.290FH=15.931FH=16.300FH=15.290i=18.9%5号小口止工(H=3.20)6号小口止工(H=3.42)8号小口止工3号ブロック積擁壁(裏コン10cm)右岸堤内3号ブロック積擁壁(裏コン10cm)右岸堤内(H=1.88)9号小口止工 10号小口止工(H=1.53) (H=1.04)DL= 10.00DL= 10.00DL= 10.00DL= 10.00DL= 10.00DL= 10.00NO.1SP.1NO.3BC.1SP.1BC.3NO.7EC.2NO.5SP.2NO.6NO.6EC.2BC.3SP.3NO.2+10.0SP.3EC.2 令和 7 年度参 考図書事業名:【河川】緊急自然災害防止対策事業工事場所: 竹原市東野町工事名:東野地区浸水対策事業 普通河川在屋川河川改修工事(2工区)建設リサイクル法12条13条 対象外【添付書類】□総括情報表□工事費内訳表 施工単価表□数量計算書□参考図 等東野地区 河川 数 量 総 括 表工 種 種 別 細 目 単位計算過程の数値 設計計上数値 摘 要河川改修河川土工法面整形工ブロック背面 礫質土 m2 89.7 90 計第13-2表残土処理工作業残土処分 礫質土 m3 74.2 70 計第 1表ブロック積工作業土工床 掘 礫質土 m3 123.3 120 計第 6表埋 戻 埋戻種別(D) 〃 44.2 40 〃基面整正 礫質土(床掘に含む) m2 45.8 50 〃3号ブロック積擁壁(1:0.4)ブロック積 控え35cm裏コン10cm m2 129.7 130 計第13-2表裏込砕石 m3 45.6 46 〃3号天端コンクリート m 64.0 64 計第13-3表コンクリート m3 5.2 5 〃2号基礎工 m 64.0 64 計第13-4表コンクリート m3 7.3 7 〃小口止工5号小口止工 コンクリート(無筋) m3 0.9 0.9 計第11表一般型枠 m2 7.2 7 〃6号小口止工 コンクリート(無筋) m3 1.0 1.0 〃一般型枠 m2 7.9 8 〃8号小口止工 コンクリート(無筋) m3 0.5 0.5 〃一般型枠 m2 4.0 4 〃9号小口止工 コンクリート(無筋) m3 0.4 0.4 〃一般型枠 m2 3.3 3 〃10号小口止工 コンクリート(無筋) m3 0.3 0.3 〃一般型枠 m2 2.2 2 〃計第 1 表 土 量 配 分 表工 種 種 別 細 目 記号 単位 地山の立積 変化率盛土換算土量土 工掘 削片 切 礫質土 C1(SE) m3 0.0 0.9 0.00.0 0.0コンクリート取り壊し C(Co) 〃 0.0 1.25 0.0アスファルト取壊しt=5cm C(As) m2 0.0* 0.05 m3 0.0 1.15 0.0盛 土堤体盛土 W<2.5m Ba m3 0.02.5≦W4.0m Bc 〃 0.0合計 0.0護岸工作業土工床 掘 礫質土 E(SE) m3 0.0 0.9 0.00.0 0.0埋 戻 埋戻種別(C) Fu(C) 〃 0.0埋 戻 埋戻種別(D) Fu(D) 〃 0.0ブロック積工作業土工床 掘 礫質土 E(SE) m3 123.3 0.9 111.044.2 66.8埋 戻 埋戻種別(D) Fu(D) 〃 44.2場所打擁壁工作業土工床 掘 礫質土 E(SE) m3 0.0 0.9 0.00.0 0.0埋 戻 埋戻種別(D) Fu(D) 〃 0.0残土処分残土処分 礫質土 m3 74.2 0.9 66.8コンクリートガラ処分 〃 0.0 1.25 0.0* 2.35 t 0.0アスファルトガラ処分 m3 0.0 1.15 0.0* 2.30 t 0.0流用計画計 第 6 表 作業土工(ブロック積工)測 点 距 離 E(SE) 平 均 立 積 Fu(D) 平 均 立 積 K(SE) 平 均 平 積(右岸堤内)1.1 0.7 0.71.5 2.4 1.75 2.6 0.7 0.70 1.1 0.7 0.70 1.1NO.1 8.6 2.4 2.40 20.6 0.7 0.70 6.0 0.7 0.70 6.01.6 1.1 1.75 2.8 0.7 0.70 1.1 0.7 0.70 1.1BC.1 1.4 0.7 0.7NO.3 5.9 1.9 1.65 9.7 0.7 0.70 4.1 0.7 0.70 4.1SP.1 8.6 2.1 2.00 17.2 0.7 0.70 6.0 0.7 0.70 6.04.6 1.9 2.00 9.2 0.7 0.70 3.2 0.7 0.70 3.20.8 0.5 0.7SP.1 3.0 0.8 0.80 2.4 0.5 0.50 1.5 0.7 0.70 2.19.7 3.3 2.05 19.9 0.7 0.60 5.8 0.7 0.70 6.8NO.5 1.9 0.7 0.7SP.2 8.3 2.0 1.95 16.2 0.7 0.70 5.8 0.7 0.70 5.87.0 2.0 2.00 14.0 0.7 0.70 4.9 0.7 0.70 4.9NO.6 1.6 1.3 1.65 2.6 0.7 0.70 1.1 0.7 0.70 1.1EC.2-0.3 5.1 1.1 1.20 6.1 0.7 0.70 3.6 0.7 0.70 3.6合 計 123.3 44.2 45.8計 算 書床掘(礫質土) 埋戻(D) 基面整正(礫質土)計 第13-2 表 3号ブロック積擁壁測 点 距 離 SH 平 均 平 積 G 平 均 立 積 l' 平 均 平 積(右岸堤内)0.20 0.0 0.01.5 1.60 0.90 1.4 0.5 0.25 0.4 1.1 0.55 0.8 1.5NO.1 8.6 1.60 1.60 13.8 0.5 0.50 4.3 1.1 1.10 9.5 8.61.6 0.20 0.90 1.4 0.0 0.25 0.4 0.0 0.55 0.9 1.6BC.1 0.60 0.1 0.3NO.3 5.6 1.10 0.85 4.8 0.3 0.20 1.1 0.8 0.55 3.2 5.6※法面整形のみ5.9mで計上1.0 1.20 1.15 1.2 0.3 0.30 0.3 0.9 0.85 0.9 1.04.6 3.10 2.15 9.9 1.2 0.75 3.5 1.2 1.05 4.8 4.6SP.1 3.0 2.30 2.70 8.1 0.8 1.00 3.0 1.2 1.20 3.6 3.04.3 1.10 1.70 7.3 0.3 0.55 2.4 0.8 1.00 4.6 4.3※法面整形のみ4.6mで計上0.20 0.0 0.0SP.1 3.0 1.00 0.60 1.8 0.2 0.10 0.3 0.3 0.15 0.5 3.07.0 2.90 1.95 13.7 1.1 0.65 4.6 2.6 1.45 10.2 7.02.4 2.90 2.90 7.0 1.1 1.10 2.6 2.6 2.60 7.0 2.4※法面整形のみ2.7mで計上NO.5 3.10 1.2 2.8SP.2 8.0 3.20 3.15 25.2 1.3 1.25 10.0 2.6 2.70 22.4 8.0※法面整形のみ8.3mで計上7.0 3.30 3.25 22.8 1.3 1.30 9.1 2.6 2.60 18.2 7.0NO.6 1.6 1.60 2.45 3.9 0.5 0.90 1.4 0.3 1.45 2.3 1.6EC.2 4.8 1.50 1.55 7.4 0.4 0.45 2.2 0.0 0.15 0.8 4.8※法面整形のみ5.1mで計上合 計 64.0 129.7 45.6 89.7 64.03号天端Co 64.0 ブロック積合計 89.7計 算 書ブロック積 裏込砕石 法面整形(礫質土)2号基礎工3号天端コンクリート 計第13-3表L= 64.0 m10m当り名 称 規 格 算 式 延長・ヶ所 数 量コンクリート (0.808+0.818)/2*0.10*10.0=0.813 0.813 m3 64.0 m 5.2 m3型 枠 (0.108+0.104)*10.0= 2.120 2.120 m2 64.0 m 13.6 m2単位当り数量2号基礎工 計第13-4表L= 64.0 m10m当り名 称 規 格 算 式 延長・ヶ所 数 量コンクリート 広島県制定土木構造物標準設計図集より 1.140 m3 64.0 m 7.3 m3型 枠 〃 4.000 m2 64.0 m 25.6 m2基礎砕石 RC-40 t=100 〃 7.200 m2 64.0 m 46.1 m2単位当り数量Co 一般型枠 化粧型枠小口止工(左岸) (m3) (m2) (m2)0.932 7.236 小型構造物1.014 7.856 無筋構造物0.511 4.006 小型構造物0.416 3.255 小型構造物0.278 2.179 小型構造物3.2 24.5 0.0計第 11 表 小口止工 護 岸 調 書5号小口止工 SP.1+9.4付近6号小口止工 NO.58号小口止工 EC.29号小口止工 SP.1+4.3付近10号小口止工 BC.1合計東野地区 河川工 種 種 別 細 目 単位 数量 日標準作業量 日 数河川改修河川土工法面整形工ブロック背面 礫質土 m2 89.7 140.0 0.6残土処理工作業残土処分 礫質土 ダンプ10t m3 74.2 40.0 1.9ブロック積工作業土工床 掘 礫質土 m3 123.3 32.0 3.9埋 戻 埋戻種別(D) 〃 44.2 40.0 1.1基面整正 礫質土(床掘に含む) m2 45.8 - -3号ブロック積擁壁(1:0.4)ブロック積 控え35cm裏コン10cm m2 129.7 10.0 13.0裏込砕石 m3 45.6 - -3号天端コンクリート m 64.0コンクリート m3 5.2 3.5 1.52号基礎工 m 64.0コンクリート m3 7.3 3.5 2.1小口止工現場打ち小口止工 コンクリート m3 3.1 2.4 1.3小計(日) 25【積上げ工期】積上工事日数工期=準備期間(40)+積上日数(25.4)+不稼働日数(25.4*0.7)+後片付け期間(20)+検査期間(13)  =40+25.4+17.8+20+13=116.2≒116日                                         総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 50 竹原市                                  00-07.07.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            01  河川工事00  補正なし                00  補正なし                00  補正なし        00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      築堤・護岸         1                   式    Y1A01      レベル1 河川土工         1                   式    Y1A0101    レベル2 法面整形工         1                   式    Y1A010106  レベル3 法面整形(切土部)【現場制約無,砂質土】        90                   m2    Y1A01010601レベル4 法面整形切土部  現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土        90         m2    SPK24040025 00          単第0 -0001  表   残土処理工         1                   式    Y1A010108  レベル3 土砂等運搬【土砂】        70                   m3    Y1A01010802レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離1.0km以下(0.2km超)        70         m3    SPK24040002 00          単第0 -0002  表                             本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考残土等処分        70                   m3    Y1A01010803レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      投棄料        70         m3    T9003       00         法覆護岸工         1                   式    Y1A0107    レベル2 作業土工         1                   式    Y1A010701  レベル3 床掘り【土砂】       120                   m3    Y1A01070102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)       120         m3    SPK24040015 00          単第0 -0003  表   埋戻し【土砂】        40                   m3    Y1A01070103レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模)        40         m3    SPK24040020 00          単第0 -0004  表                             本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考Coブロック工(Coブロック積)         1                   式    Y1A010703  レベル3 コンクリートブロック基礎【18N,底幅520,高さ300】        64                    m    Y1A01070301レベル4 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石有り         7         m3    SPK24040049 00          単第0 -0005  表   コンクリートブロック積【滑面ブロック】       130                   m2    Y1A01070305レベル4 コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB       130         m2    SDT00039    00          単第0 -0006  表   胴込・裏込材(砕石)【RC-40】        46                   m3    Y1A01070308レベル4 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40        46         m3    SPK24040045 00          単第0 -0007  表   天端コンクリート【18N】         5                   m3    Y1A01070313レベル4 現場打天端コンクリート18-8-25(20)BB一般養生         5         m3    SPK24040052 00          単第0 -0008  表                             本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考小口止コンクリート【18N】         3.1                 m3    Y1A01070314レベル4 (5号)現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生         0.9       m3    SPK24040050 00          単第0 -0009  表   (6号)現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生         1.0       m3    SPK24040050 00          単第0 -0010  表   (8号)現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生         0.5       m3    SPK24040050 00          単第0 -0011  表   (9号)現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生         0.4       m3    SPK24040050 00          単第0 -0012  表   (10号)現場打小口止コンクリート18-8-40BB一般養生         0.3       m3    SPK24040050 00          単第0 -0013  表   **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0008       874.32000   9.71%  80.61%   9.68%   0.00%法面整形 SPK24040025     単第0 -0001  表    切土部  現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018  KTPT00018     9.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    38.29%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    22.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    19.83%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     9.68%積算単価 積算単価 EP001             A=2          切土部                                   C=2          現場制約無し                            D=2          レキ質土,砂及び砂質土,粘性土             E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0009       883.23000  24.45%  63.42%  12.13%   0.00%土砂等運搬 SPK24040002     単第0 -0002  表    小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し  距離1.0km以下(0.2km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1  24.45%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    63.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    12.13%積算単価 積算単価 EP001             A=2          小規模                                   B=5          バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)         C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             F=5          距離1.0km以下(0.2km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     2,170.70000  19.87%  72.99%   7.14%   0.00%床掘り SPK24040015     単第0 -0003  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083    19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     7.14%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=5          上記以外(小規模)                        E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価 (東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011     3,871.10000   9.48%  86.47%   4.05%   0.00%埋戻し SPK24040020     単第0 -0004  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083     8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048  MTPT00048     0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.85%積算単価 積算単価 EP001             A=5          上記以外(小規模)                         B=1          土砂                                    D=1          -(全ての費用)                                                                   施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012     3,871.10000   9.48%  86.47%   4.05%   0.00%埋戻し SPK24040020     単第0 -0004  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013    76,045.00000   2.24%  68.05%  29.71%   0.00%現場打基礎コンクリート SPK24040049     単第0 -0005  表    18-8-40BB 基礎砕石有り        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.58%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018  KTPT00018     0.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    18.97%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    17.71%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    10.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.24%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    25.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.49%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0014    76,045.00000   2.24%  68.05%  29.71%   0.00%現場打基礎コンクリート SPK24040049     単第0 -0005  表    18-8-40BB 基礎砕石有り        1         m3    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=2          18-8-40BB                                C=1          基礎砕石有り                            D=1          一般養生・特殊養生 (練炭)                 E=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015コンクリートブロック積工(練積) SDT00039        単第0 -0006  表    滑面ブロック 18-8-40BB        1         m2    昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし       1.000      m2                                   コンクリート積みブロック-滑面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2       8.500      個                                   レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)       0.246      m3                                   レディーミクストコンクリート小型車割増        0.246      m3                                   レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)       0.112      m3                                   レディーミクストコンクリート小型車割増        0.112      m3                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m2    A=1          昼間施工                                 B=1          -                                       C=1          18-8-40BB                                E=2          小型車割増有                            F=1          18-8-40BB                                H=0.1        裏込コンクリートの厚さ(m)                I=1          滑面ブロック                             K=8.5        ブロックm2当り使用量(個/m2)             L=1          時間的制約なし                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0016コンクリートブロック積工(練積) SDT00039        単第0 -0006  表    滑面ブロック 18-8-40BB        1         m2                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017     6,906.50000   9.68%  66.52%  23.80%   0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK24040045     単第0 -0007  表    間知・平・連節・緑化ブロック RC-40        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     9.68%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    34.64%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.32%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    12.03%その他(労務) その他 (労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008  TTPT00008    19.63%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     4.17%積算単価 積算単価 EP001             A=1          間知・平・連節・緑化ブロック             B=1          RC-40                                                                           施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0018     6,906.50000   9.68%  66.52%  23.80%   0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK24040045     単第0 -0007  表    間知・平・連節・緑化ブロック RC-40        1         m3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0019    60,947.00000   2.63%  64.40%  32.97%   0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052     単第0 -0008  表    18-8-25(20)BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     2.63%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.70%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    15.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.81%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     7.44%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPC00003  TTPT00003    31.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.55%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0020    60,947.00000   2.63%  64.40%  32.97%   0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052     単第0 -0008  表    18-8-25(20)BB 一般養生        1         m3    A=1          18-8-25(20)BB                            C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0021    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(5号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0009  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.98%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.09%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.94%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C (60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    28.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.03%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(5号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0009  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    A=2          18-8-40BB                                C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0023    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(6号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0010  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.98%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.09%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.94%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    28.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.03%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0024    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(6号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0010  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    A=2          18-8-40BB                                C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0025    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(8号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0011  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.98%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.09%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.94%その他(労務) その他 (労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    28.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.03%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0026    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(8号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0011  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    A=2          18-8-40BB                                C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0027    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(9号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0012  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.98%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.09%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.94%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    28.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.03%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0028    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(9号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0012  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    A=2          18-8-40BB                                C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0029    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(10号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0013  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型 (第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006  KTPT00006     1.98%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.09%型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    21.22%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.94%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010  TTPT00003    28.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.03%積算単価 積算単価 E9999                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0030    67,388.00000   1.98%  68.57%  29.45%   0.00%(10号)現場打小口止コンクリート SPK24040050     単第0 -0013  表    18-8-40BB 一般養生        1         m3    A=2          18-8-40BB                                C=1          一般養生                                D=2          小型車割増有

広島県竹原市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
2号7-107-343中島線シェルター整備工事2026/03/25
2号7-107-342武士郷曽線道路改良工事2026/03/25
牛田浄水場受変電設備取替等電気設備工事2026/03/23
出汐三丁目ほか配水管改良工事2026/03/23
【入札公告】令和8年度 県道・町道・林道等維持工事2026/03/18
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