【電子入札】【電子契約】廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年8月7日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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【電子入札】【電子契約】廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
令和7年10月9日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第3課加藤 直美(外線:070-1274-8139 内線:803-40903 Eメール:kato.naomi@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和8年2月27日納 入(実 施)場 所 高速実験炉「常陽」契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和7年10月9日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年10月9日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年9月10日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0703C01442一 般 競 争 入 札 公 告令和7年8月8日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
入札参加資格要件等
廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検仕様書11. 概 要本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」と記す)大洗原子力工学研究所高速実験炉「常陽」における廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検に関するものである。
2. 一般仕様2.1 契約範囲(1) 制御盤、計装盤の点検 ・・・・・・・・・・・・・・ 13面(2) 計装品の点検(校正試験含む) ・・・・・・・・・・ 27ループ(3) 自動ダンパの点検 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 9台(4) 試験検査 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 一式(5) 図書の作成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 一式2.2 図 書(1) 提出図書図書名 提出時期 部数① 工程表 契約後速やかに 3部② 委任又は下請負届(機構指定様式)作業開始2週間前まで 一式(下請負等がある場合に提出のこと。)(2) 確認図書図書名 提出時期 部数① 作業要領書 作業着手前*1 *2 3部② 試験検査要領書 検査日の1週間前*1 3部(3) 作業着手に必要な書類図書名 提出時期 部数① 体制表 作業着手前*1 *2 1部② 作業着手手続書類一式 作業着手前*1 *2 1部(着手届、作業員名簿、一般安全チェックリスト等)(4) 完成図書図書名 提出時期 部数① 作業報告書 作業終了後速やかに 3部② 試験検査成績書 作業終了後速やかに 3部③ 実績工程 作業終了後速やかに 3部④ (2)の完成版 作業終了後速やかに 3部⑤ 試験検査用計器の校正成績書、トレーサビリティ体系図 作業終了後速やかに 3部⑥ 作業写真集 作業終了後速やかに 3部*1 変更があった場合は、その妥当性(作業方法、作業員の技量管理、安全対策等)を確認し、速やかに再提出すること。
*2 現場作業着手に必要な書類は原則として、作業着手の2週間前までに提出のこと。
2(5) 提出場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所高速実験炉部 高速炉第2課2.3 作業実施場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所高速実験炉「常陽」廃棄物処理建家2.4 納 期令和8年2月27日本作業は令和7年 10月中旬頃から開始予定としているが、詳細工程については原子力機構担当者と協議の上決定すること。
2.5 検収条件本仕様書の「3.技術仕様」に定める事項を完了したこと及び完成図書の完納をもって検収とする。
2.6 受注者工場立会検査無2.7 現場作業(1) 現場作業 有現場作業があるため、大洗原子力工学研究所が定める「安全管理仕様書」に従うこと。
周辺防護区域(「常陽」フェンス内)へ立入る際は、「常陽」警備所にて本人確認が行われるため、作業員は全員、顔写真入りの身分証明書(運転免許証、パスポート等の公的身分証明書)を携帯するか、または、顔写真入りの作業員名簿を作成し、予め提出すること。
(2) 核物質防護区域内作業 無(3) 放射線管理区域内作業 有放射線管理区域内作業があるため、大洗原子力工学研究所が定める(南地区)放射線安全取扱要領に従い、放射線業務従事者の指定申請を行うこと。
当該作業を開始する前に、受注者側作業員は、原子力機構が行う保安教育を受けること。
但し、放射線に関する知識は、受注者側で教育すること。
(4) ナトリウム取扱作業 無2.8 支給品(1) 放射線管理資材① 養生用シート・・・・・・・・・・1式② 養生用テープ・・・・・・・・・・1式③ 紙タオル・・・・・・・・・・・・1式④ タイベックスーツ・・・・・・・・1式⑤ ゴム手袋・・・・・・・・・・・・1式⑥ 紙マスク・・・・・・・・・・・・1式3(2) 電力等(既設取合点から以降は受注者の範囲)① 工事用電力 ・・・・・・・・・・・・・・・・1式(3) 交換対象機器① 自動ダンパ制御用電磁弁及び導管継手 ・・・・1式(4) その他協議により合意したもの ・・・・・・・・1式2.9 貸与品(1) 放射線防護具① 半面マスク ・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(2) 作業表示板・・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(3) 関連図面① 展開接続図 ・・・・・・・・・・・・・・・・・1式(4) その他協議により合意したもの ・・・・・・・・・1式2.10 受注者準備品(1) 試験検査用計器・・・・・・・・・・・・・・・・1式(2) 作業に使用する工具・・・・・・・・・・・・・・1式(3) その他協議により合意したもの・・・・・・・・・1式2.11 適用法規JIS,JEM,JEC等の公的規格2.12 検査員及び監督員検査員(1) 一般検査 管財担当課長監督員(1) 高速実験炉部 高速炉第2課 保守第1チーム2.13 作業員の力量(1) 現場責任者等教育修了者のうちから現場責任者を選任し、作業管理を行わせること。
なお、現場責任者は、自らの判断で作業員を兼務してはならない。
現場責任者が作業員を兼務する場合は、作業担当課長と協議すること。
現場責任者等教育の受講が必要な場合は、受講希望日の2週間前までに受講申請を行うこと。
(2) 資格を必要とする作業では有資格者が実施すること。
また、免状等を携帯し、提示要求された場合にはそれに応じること。
2.14 グリーン購入法の推進(1) 本契約においてグリーン購入法に該当する環境物品が発生する場合は、調達基準を満足した物品を採用すること。
(2) 本仕様書に定める図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の適用対象であるため、当該基準を満たしたものであること。
2.15 化学物質排出把握管理促進法の推進(1) SDS 制度の対象となる化学物質(第一種指定化学物質及び第二種指定化学物質)を取扱う場合は、作業前にSDS(化学物質等安全データシート)を1部提出すること。
(2) 作業では、SDSを活用し取扱いに注意すること。
4(3) 作業終了後に、使用量、排出量を報告すること。
2.16 機密保持(1) 受注者は、この契約に関して知り得た情報を、第三者に開示、提供してはならない。
ただし、受注者が下請負人を使用する場合は、その者に対して機密の保てる措置を講じて必要な範囲内で開示することができる。
なお、あらかじめ書面により原子力機構の承認を受けた場合はこの限りではない。
(2) 受注者は、この契約の内容又は成果を発表し、公開し、又は他の目的に供しようとするときは、あらかじめ、書面により原子力機構の承認を得なければならない。
2.17 協 議本仕様書に記載されている事項及び記載なき事項について疑義が生じた場合は、別途原子力機構と協議のうえ決定するものとする。
2.18 その他(1) 新設品、交換品には、労働安全衛生法施行令で使用が禁止されている石綿を含有する製品は使用しないこと。
(2) 本作業で使用する電動機器及びエンジン機器は、あらかじめ外観点検や絶縁抵抗測定等の点検を実施し、異常のないことを確認した上で使用すること。
(3) 受注者は、環境保全に関する法規を遵守するとともに、省エネルギー、省資源、放射性廃棄物及びその他の廃棄物の低減に努めること。
(4) 受注者は、大洗原子力工学研究所構内に乗り入れる車両のアイドリングを禁止し、自動車排気ガスの低減に努めること。
(5) 受注者は、全ての下請業者に契約要求事項、設計図書、設計の背景、注意事項等を確実に周知徹底させること。
また、下請業者の作業内容を把握し、品質管理、作業管理、工程管理をはじめとするあらゆる点において、下請業者を使用したために生じる弊害を防止すること。
万一、弊害が生じた場合には、受注者の責任において処理すること。
(6) 現場作業の実施にあたっては、当日の作業内容について担当者と打合せを行い、TBM/KY を実施してから作業に着手すること。
TBM/KY記録は現場に掲示すること。
(7) 作業者は、作業区域を明確にするとともに、原子力機構の貸与する「作業表示板」「仮置表示板」を掲示すること。
また、必要に応じて作業区域に関係者以外の立入りを制限する等の安全対策を施すこと。
(8) 点検または試運転のための機器等の運転・切替・停止、電源の遮断・投入等の操作は、原子力機構が行うものとする。
(9) *大型特殊工具等を「常陽」周辺防護区域内に持ち込む場合(「常陽」警備所を通過して持ち込む場合等)は、「常陽」指定の申請書にてあらかじめ申請を行うこと(申請したもの以外は持ち込めない)。
*大型特殊工具等とは、以下のものを指す。
① 大型バール(長さが750㎜を超えるもの)② ボルトカッタ(電動、油圧)、せん断装置、ディスクグラインダ(ベビーサンダ)、セーバソー、バンドソー等③ コアドリル(直径100mm以上のもの)④ ホールソーとセットで持ち込む電動ドリル、充電式ドリル(キリとのセットの場合及び充電式ドライバは除く)⑤ 溶断装置(ガス、電気、プラズマ)5⑥ 液体燃料(危険物第4類に属し、数量が指定数量の1/20を超えるものに限る(自走のための車両の燃料タンク内のものは除く))⑦ 爆発物(火薬類、危険物第5類に属するもの、可燃性ガス(充填量が7m3以上のボンベ))⑧ 建設機械等(クレーン車、ブルドーザ、ホイールローダ、油圧ショベル(ユンボを含む)、エアーハンマ、ハンマードリル等)(10) 原子力機構が所有する天井クレーン、フォークリフト等を使用する場合、ボンベ設置・溶接機設置・火気使用・電源使用許可願、撮影許可申請を行う場合は、原則2週間前までに申請を行うこと。
(11) 本作業に使用する工具及び消耗品等の機器内等への置き忘れを防止するため、使用工具類リスト及び消耗品リスト等によって管理し、作業前後に員数を確認すること。
(12) 作業において、問題点又は不具合点が発見された場合は、速やかに原子力機構担当者に連絡すること。
なお、何らかの対応が必要と判断した場合は、原子力機構と協議の上、以下の措置をとること。
① 現地での対応の適否を原子力機構担当者と検討し、現地で対応可能なものは現地で、現地で対応不可能なものは工場等へ持ち帰り修復すること。
② 工場等、原子力機構外へ持ち出す場合は、原子力機構で規定されている「物品持出票」を提出し許可を受けること。
③ 問題点または不具合点については、その内容と対応を記録に残すこと。
(13) 試験検査は、JIS、JEM、JEC等の公的規格を適用し実施すること。
受注者の社内規格を適用する場合は、予め原子力機構の許可を得ること。
(14) 報告書には、以下を記載すること。
① 交換した部品等の名称、型式、数量、製造メーカを明記すること。
② 検査に使用した計器の名称、型式、計器校正の有効期限を記載すること。
また、報告書に、使用した計器のトレーサビリティ体系図及び校正成績書を添付すること。
③ 点検結果に対し、予防保全の観点からの総合的な検討・評価を行い、その内容を記載すること。
また、次回推奨する点検項目(交換部品含む)を記載すること。
(15) 試験検査用計器については、国家標準まで辿れるトレーサビリティ体系に基づき校正されたものを使用すること。
この際、トレーサビリティ体系上にある上位計器-下位計器の計測精度、校正有効期限等の関係に齟齬ないことを確認すること。
(16) 以下に従い写真を撮影し、作業報告書に添付すること。
① 一連の作業状況の写真② 原子力機構が指示した写真③ 不具合が生じた場合の状況写真④ 部品交換前後の対象部位及び部品の比較写真(17) 作業において発生した撤去品のうち、スクラップについては、鉄・非鉄に分別して原子力機構の指定する場所(大洗原子力工学研究所内)まで運搬すること。
スクラップ以外の撤去品については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づいて受注者が処分すること。
また、作業のために持ち込んだ不要資材及び作業残材については、受注者が全て持ち帰ること。
(18) 本作業で発生した放射性廃棄物については、原子力機構の定める「放射性廃棄物の区分方法」等に従って処理を行うこと。
また、廃棄物低減の観点から、管理区域内に不要な資材を持ち込まないこと。
(19) 受注者は、作業実施前に装置及び作業等の危険要因を評価するためのリスクアセスメントを実施す6ること。
SRA(簡易リスクアセスメント)及び DRA(詳細リスクアセスメント)の何れを実施するかは別途原子力機構と調整すること。
ただし、過去に同様の作業を実施した際にリスクアセスメントを実施した場合等、原子力機構が必要ないと判断した場合は、リスクアセスメントを実施しなくてよい。
(20) 分解、組立、試験検査の各段階において材料の選定、識別、保管、機器内部への異物混入防止等の方法及び必要な対策を定めて適切に管理すること。
また、系統の識別の方法及び必要な対策を定めて適切に管理すること。
(21) 火気等を使用する場合は、以下の事項を要領書に記載し遵守すること。
(火気使用作業は、ガスバーナ、グラインダー、溶接機、ヒータ、電気機器等を使用することである。)・火気使用工事届出書に記載した注意事項を厳守すること。
・要領書の手順に火気の使用と使用する場所の安全対策を明記すること。
・火気と可燃性溶剤等を同一作業エリア内で同時に使用することを厳禁とすること。
・火気使用作業の要領(手順)に、火気使用、作業内容、「溶接・溶断等火気使用作業時の点検・確認票」による確認(ホールドポイント)をすることを明記する。
また、要領書に「溶接・溶断等火気使用作業時の点検・確認票」を添付すること。
・火気使用前に「可燃物が無いこと」を確認すること。
また、同一作業エリア内に可燃性溶剤(有機溶剤、スプレー類など)等、火気と離れていても引火する可能性のある可燃物が使用されていないことを確認すること。
・火気使用前に可燃性溶剤等が当日使用されている場合は、可燃性ガス検知器等で滞留がないことを確認すること。
滞留がある場合は、無くなるまで換気等を実施すること。
・火気を使用する場合は、火気使用表示、作業エリア内の全作業員に周知すること。
・火気使用時に同一作業エリアに可燃物、可燃性溶剤等を保管する場合は、防炎シート、スパッタシート等で覆い作業場所から離すこと。
(22) 可燃性溶剤等を使用する場合は、以下の事項を要領書に記載し遵守すること。
(可燃性溶剤等とは、危険物、有機溶剤、有機塗装、スプレー類、潤滑油、制御油、燃料油、LPG等である。)・要領書の手順に可燃性溶剤等の使用が分かる様に記載すること。
・防火対策(消火器の位置の確認)を徹底すること。
・可燃性溶剤等の危険有害要因として取り上げること。
・噴霧した溶剤等を滞留させない、滞留しやすい場所を避ける、換気を行うこと。
・周囲に火気等がないことを確認すること。
・スプレー類について、噴射角が広いなど必要以上に噴射していないか、漏れがないか、作業員の指に液が付着しやすくないかの観点から使用前点検を行うこと。
・持ち込む可燃性溶剤等の名称、種類、量等を要領書へ記載すること。
(現場への持ち込み量は最小限の持込とし、無くなったら補充することとする。)(23) 公的規格が定められていない材料を使用する場合は、下記の事項を行うこと。
① 公的規格が定められていない材料について、材料メーカでの材料証明書発行に当たり、材料メーカの品質管理部門等が確認したことを受注者が確認すること。
② 公的規格が定められていない材料で直接性能確認ができないものについては、必要に応じ、受注者7が元データの確認を行うこと。
(24) 受注者は、検収の日から1年間は、文書の保管を検索し易いように整理して保管場所を決め、常にその所在を明確にしておくこと。
(25) 文書を変更した場合は、旧文書の誤用を防止するよう適切に管理すること。
(26) 本件に関し品質保証監査が行われ、資料の提示等、品質保証監査に協力を求められた場合は、協力すること。
(27) 受注者は、調達後における保安に関する維持(取扱の注意事項等)又は運用(混載禁止等)に必要な技術情報を提供すること。
2.19 受注者の責務受注者は、本仕様書及びその他の付属文書等に定めるところに従い、本仕様書に定める受注者の責務を誠実に遂行すること。
2.20 個人情報の保護本契約で得られた個人情報は、本契約以外の目的に使用しない。
83. 技術仕様3.1 概 要本作業は、廃棄物処理建家空調換気設備計装品類の点検を実施し、当該設備の健全性を維持するためのものであり、本技術仕様はその点検範囲と内容を示すものである。
3.2 点検対象機器(1) 制御盤、計装盤・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13面制御盤、計装盤の一覧表を別表-1に示す。
(2) 計装品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27ループ計装品の一覧表を別表-2に、各計器の設定値を別表-3に示す。
(3) 自動ダンパ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9台自動ダンパの一覧表を別表-4に示す。
3.3 点検作業範囲廃棄物処理建家空調換気設備の制御機器及び付属機器の点検を実施し、その後3.5項に示す試験検査にて各機器の機能が健全であることを確認する。
以下に各点検対象機器の点検範囲を示す。
(1) 制御盤、計装盤の点検① 外観目視点検及び清掃② 警報装置の作動確認(2) 計装品の点検① 計装品の点検清掃② 計装品の校正試験(3) 自動ダンパの点検① 制御用電磁弁の交換② 外観目視点検及び清掃(4) 試験検査試験検査の範囲については、3.5項を参照のこと。
3.4 点検内容下記に点検作業の内容を示す。
点検作業の結果は点検報告書に記載し、提出すること。
また、点検期間中に発見された不具合のうち、軽微なものについては本期間中に処置することとし、その他については、別途原子力機構担当者と協議の上、処置を決定する。
(1) 制御盤、計装盤の点検① 外観目視点検及び清掃a. 制御盤、計装盤の内外について外観目視点検及び清掃を行うこと。
b. 各盤内取付機器、配線、端子台、メータ類、ランプ類について損傷、変色、異音の発生、端子部ネジの緩み、線番の脱落の有無等異常がないことを確認すること。
c. 警報装置のランプ類について損傷、変色、異音の発生がなく、表示が明瞭であることを確認すること。
② 警報装置の作動確認各警報装置が作動することを警報設定器への模擬入力により確認すること。
9(2) 計装品の点検① 計装品の点検清掃計装品(計器)の外観について点検及び清掃を行うこと。
② 計装品の校正試験3.5項(2)に示す試験検査方法により校正試験を実施すること。
(3) 自動ダンパの点検① 制御用電磁弁の交換自動ダンパ(別表-4に示すVAVを除く計8台)について開閉制御用の電磁弁(計9台)を機構支給品と交換すること。
電磁弁交換に必要となる継手も機構支給とする。
なお、交換した電磁弁への配線は、既設ケーブルを流用すること。
ただし、既設ケーブルが流用できない場合は、既設(難燃性)と同等のものを受注者が準備し、配線し直すこと。
配線時のケーブル端末処理は、ケーブルサイズに合致したR型絶縁被覆付圧着端子またはR型裸圧着端子と絶縁キャップを使用し、ケーブル端子の交換が必要となった場合は、受注者にて準備し、交換すること。
また、高所にある電磁弁の交換については、現場調査を実施したうえで、足場の設置等、安全に作業ができるよう計画したうえで実施すること。
② 外観目視点検及び清掃自動ダンパについて外観目視点検及び清掃を行うこと。
3.5 試験検査各機器の点検終了後、次に示す試験検査を原子力機構の立会の下に実施し、異常がないことを確認する。
なお、検査記録については、原子力機構様式の試験検査記録表並びに試験検査成績書に記載すること。
(1) 外観検査① 制御盤、計装盤(付属機器を含む)の外観検査盤、取付機器、配線及び端子等に損傷、変色、剥離及び変形等がないことを目視により確認すること。
② 計装品類の外観検査機能上有害な損傷、変形、劣化、脱落、汚損及び緩みがないこと、計器設置、据付状態が良好であること、他の機器との干渉がないことを目視により確認すること。
③ 自動ダンパの外観検査機能上有害な損傷、腐食、変形等がないことを目視により確認すること。
また、交換した電磁弁の取付け状態、ケーブル及び導管の接続状態に問題の無いことを目視により確認すること。
(2) 計装品の校正試験別表-2に示す計装品の校正試験を行うこと。
尚、添付図-1及び添付図-2に試験対象の計装図及び結線図を示し、また別表-3に各計器の設定値を示す。
① 模擬入力は、原則25%ステップ毎の入力(0%,25%,50%,75%,100%)に対する上昇、下降時のデータを採取記録し、計器の出力値または指示値がループ精度範囲内であることを確認する。
試験時は調整前データを記録後、2回以上実施し再現性を確認すること。
尚、調整前データが計装ループの精度内である時は、調整は不要であるが精度外であった場合は、各計器につて単品校正試験を実施し、また各計器が精度内でも誤差の大きい場合は、調整等を図り調整後のデータを記録すること。
(各計器の精度は、別表-2に示す仕様による)なお、校正点25%ステップ毎のデータ採取(指示読み取り)が容易でない場合は、原子力機構担当者と協議し校正点の変更を行うこと。
10② 警報機能を有するものは、警報設定器の作動値が計器の仕様精度範囲内であることを確認すること。
AC210V 13 監視制御電源切替盤 794-8 制御盤 W-401EF-3C12 動力制御盤 M-2A-08 794-8 動力盤 W-401 AC210V11 動力制御盤 M-2A-05 794-5 動力盤 W-401 AC210V10 動力制御盤 M-2A-03 794-3 動力盤 W-401 AC210VEF-9B9 換気空調設備計装盤 CP-1 786 計装盤 W-4018 動力制御盤 M-1C-B 798 動力盤 W-305B AC210VEF-77 動力制御盤 M-1C-A 797 動力盤 W-305A AC210V EF-9A6 動力制御盤 M-1B 796 動力盤 W-306 AC210V5 動力制御盤 M-3 795 動力盤 W-501 AC210VSF-5,EF-5,EF-64 換気空調設備計装盤 CP-2 787 計装盤 W-501AC210V3 動力制御盤 M-2B 動力盤 W-402 AC210V2 換気空調設備計装盤 CP-3 788 計装盤 W-402備 考1 換気空調設備監視盤 785 動力盤 W-403負 荷 リ ス ト 注1)AC210V№ 盤 名 称 盤 № 区 分 設置場所整理 ループ№ №給気ファン 管理区域給気系統 JTD210-E1Q-00000 測定範囲:0~1000Pa(-1000~+1000) 出力:4~20mADC バイパス 電子式差圧発信器 -W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:RC1/2制御系統 (山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X (山武ハネウエル))管理区域給気系統 SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~1000Pa #787 差圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-2J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #787(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-2管理区域給気系統 SIA2CRF12XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~1.000KPa LED指示色:赤 #785 差圧指示計 (山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤管理区域給気系自動ダ IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPaンパ電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)分析室・サンプリングエリア間 EJX120J-DES2G 測定範囲:0~100Pa(サンプリングエリア基準) 出力:4~20mADC 電子式差圧発信器 -2A0N 精度:±0.49% 電源:DC24V 圧力接続口:RC1/2(横河) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X (山武ハネウエル))分析室・サンプリングエリア間 SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~100Pa #787 差圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-2J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #787(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-2(電源トランスTag №:ES-S2 型式AT72-J1 入力:AC200V)分析室・サンプリングエリア間 SIA2CRF11XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~100Pa LED指示色:赤 #785差圧指示計 (山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤STU2-0#10型 ユニットサイズ:10 口径:320×470 ON信号:1030~1480CMH(風量)OFF信号時:全開 電源:AC24V 入力:4~20mA(新晃工業㈱) (電源トランス 型式:AT72-J1 入力:AC200V)特 記100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χアイソレータモジュール W-5019 DPI-S2 W-40310 VAV 可変風量装置サンプリングエリア6 DPT-S2サンプリングエリア27 DPIC-S2 W-5018 I/I-S2W-5014 DPI-SF-1 W-4035 PABD-SF-1 W-5011 DPT-SF-1 W-50112 DPIC-SF-1 W-5013 I/I-SF-1 アイソレータモジュール 別表-2(1/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №固化処理室 固化処理室B・固体廃棄物B JTD210-E1Q 測定範囲:0~1000Pa(-1000~+1000Pa) 出力:4~20mADC 系統 貯蔵間電子式 -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:Rc1/2(その1) 差圧発信器 (山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))固化処理室B・固体廃棄物B SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~1000Pa #786貯蔵庫B間差圧指示計調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-1アイソレータモジュール J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-1固化処理室B・固体廃棄物B SIA2CRF12XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~1.000kPa (LED指示色:赤) #785 貯蔵庫B間差圧指示計 (山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤固化処理室B排気自動 IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPa ダンパ電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)固化処理室B JTD210-E1Q 測定範囲:-300~+300Pa 出力:4~20mADC 電子式差圧発信器 -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:Rc1/2(山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))固化処理室B SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:-300~+300Pa #786負圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-1J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-11911-2-4 入力:4~20mADC 指示範囲:-0.3~+0.3kPa (LED指示色:赤) #785(山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤固化処理室B排気自動 IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPa ダンパ電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)固体廃棄物B貯蔵庫B 3000MR-1.5kPa 入力:0~1.5kPa 接点数:上限1C,下限1C給気フィルタ差圧指示計 (ドワイヤー) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ11 DPIS-FU10 W-205512 DPA-FU10 警報表示器 W-403W-4019 DPI-101 固化処理室B負圧指示計 W-40310 PABD-101 W-2056 DPT-101 W-20547 DPIC-101 W-4018 I/I-101 アイソレータモジュール4 DPI-100 W-4035 PABD-100 W-2051 DPT-100 W-20532 DPIC-100 W-4013 I/I-100 W-401 別表-2
(2/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №固化処理室 固体廃棄物B貯蔵庫B 3300MR-2.0kPa 入力:-1.0~+1.0kPa 接点数:上限1C,下限1C 系統 負圧指示計 (ドワイヤー) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)(その2) 警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第1系統 排気第1系統フィルタ 3000MR-1.5kPa 入力:0~+1.5kPa 接点数:上限1C,下限1C建家負圧 差圧指示計 (ドワイヤー) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)監視系統 警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785(その1) 監視盤排気第1系統電子式 JTD215-E1Q 測定範囲:0~2000Pa 出力:4~20mADC 差圧発信器 -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:1/2"NPT(メス) (山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))排気第1系統 SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa #786差圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-1アイソレータモジュール J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-1排気第1系統差圧指示計 SIA2CRF22XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa (LED指示色:赤) #785(山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤排気第1系統自動ダンパ IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPa 電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)排気第1系統排風機A 1910-10 入力:747~2740Pa 警報接点出力 差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第1系統排風機B 1910-10 入力:74.7~2740Pa 警報接点出力 差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ10 DPS-EF-1B W-4011011 DPA-EF-1B W-4038 DPS-EF-1A W-40199 DPA-EF-1A W-4036 DPI-FU-1 W-4037 PABD-FU1 W-4013 DPT-FU-1 W-40184 DPIC-FU-1 W-4015 I/I-FU-1 W-4011 DPIS-FU-1 W-40172 DPA-FU1 W-40313 DPIS-102 W-205614 DPA-102 W-403 別表-2(3/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №排気第3系統 排気第3系統 JTD215-E1Q 測定範囲:0~2000Pa(-1000~+1000Pa) 出力:4~20mADC 建家負圧 電子式差圧発信器 -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:Rc1/2監視系統 (山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))(その1) 排気第3系統 SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa #786差圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-1アイソレータモジュール J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786(山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-1排気第3系統差圧指示計 SIA2CRF22XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa (LED指示色:赤) #785(山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤排気第3系統自動ダンパ IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPa 電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)排気第3系統 3300MR-1.5kPa 入力:0~1.5kPa 接点数:上限1C,下限1C フィルタ差圧指示計 (ドワイヤー) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第3系統 1910-10 入力:747~2740Pa 警報接点出力 排風機A差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第3系統 1910-10 入力:747~2740Pa 警報接点出力 排風機B差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ10 DPS-EF-3B W-4011411 DPA-EF-3B W-4038 DPS-EF-3A W-401139 DPA-EF-3A W-4036 DPIS-FU-3 W-401127 DPA-FU-3 W-4034 DPI-FU-3 W-4035 PABD-FU-3 W-4011 DPT-FU-3 W-401112 DPIC-FU-3 W-4013 I/I-FU-3 W-401 別表-2(4/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №排気第3系統 排気第3系統 1910-10 入力:747~2740Pa 警報接点出力建家負圧 排風機C差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa監視系統 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)(その2) 警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤1階管理区域負圧指示計 3300MR-400Pa 入力:-200~+200Pa 接点数:上限1C,下限1C(山武ハネウエル) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤2階管理区域負圧指示計 3300MR-400Pa 入力:-200~+200Pa 接点数:上限1C,下限1C(山武ハネウエル) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤地下2階管理区域 3300MR-400Pa 入力:-200~+200Pa 接点数:上限1C,下限1C 負圧指示計 (山武ハネウエル) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤地下1階管理区域 3300MR-400Pa 入力:-200~+200Pa 接点数:上限1C,下限1C サンプリング 負圧指示計 (山武ハネウエル) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス) エリア警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第2系統 排気第2系統 JTD215-E1Q 測定範囲:0~2000Pa(-1000~+1000Pa) 出力:4~20mADC 建家負圧 電子式差圧発信器 -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:Rc1/2監視系統 (山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))
(その1) 排気第2系統 SDC40A5G1AS040D0 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa #786差圧指示調節計 (山武ハネウエル) 精度:指示・設定精度±0.1%FS±1U CP-1特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ1 DPT-FU-2 W-401202 DPIC-FU-2 W-40120 DPIS-2011921 DPA-201 W-40318 DPIS-200 W-1091819 DPA-200 W-40316 DPIS-203 W-4011717 DPA-203 W-40314 DPIS-202 W-3021615 DPA-202 W-40312 DPS-EF-3C W-4011513 DPA-EF-3C W-403 別表-2(5/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №排気第2系統 アイソレータモジュール J-SIP50-22 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786建家負圧 (山武ハネウエル) 精度:演算精度±0.25%FS 電源:DC24V CP-1監視系統 排気第2系統差圧指示計 SIA2CRF22XD 入力:4~20mADC 指示範囲:0~2000Pa (LED指示色:赤) #785(その2) (山武ハネウエル) 精度:指示精度±(1%FS+1digit) 電源電圧:AC210V 監視盤排気第2系統自動ダンパ IP-600-03 入力:4~20mADC 供給空気圧:0.14~0.69MPa 電-空ポジショナ (SMC㈱) ストローク:10~85mm(標準)排気第2系統 3300MR-1.5kPa 入力:0~1.5kPa 接点数:上限1C,下限1C フィルタ差圧指示計 (山田㈱) 精度:±2%FS 電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NTP(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第2系統 1910-10 入力:349~1360Pa 警報接点出力 排風機A差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気第2系統 1910-10 入力:349~1360Pa 警報接点出力 排風機B差圧スイッチ (ドワイヤー) 精度:±3%FS (21℃) 耐圧:6865Pa電源:AC200V 圧力接続口:1/8"NPT(メス)警報表示器 KFE-27□7形 集合表示灯(DC24V) #785監視盤排気筒 排気筒風量検出器 MP750×600 常用範囲:12,700m3/H ダクトサイズ:750MM×600MM風量計測 (日本ケンブリッジフィルタ) (複合ピトー管センサ)系統 電子式差圧発信器 JTD215-EQ1 測定範囲:0~100Pa 出力:4~20mADC #786(その1) -00000-W-XX 精度:注1) 電源:DC24V 圧力接続口:Rc1/2 CP-1(山武ハネウエル) (マニホールド弁型式:KZ13-22A0-X(山武ハネウエル))特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ1 FE-100 W-501242 FT-100 W-40110 DPS-EF-2B W-4012311 DPA-EF-2B W-4038 DPS-EF-2A W-401229 DPA-EF-2A W-4036 DPIS-FU-2 W-401217 DPA-FU-2 W-4033 I/I-FU-2 W-40120 4 DPI-FU-2 W-4035 PABD-FU-2 W-401 別表-2(6/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称整理 ループ№ №排気筒 演算器 MY2V-AA-M 入力:4~20mADC 出力:4~20mADC #786風量計測 (エム・システム) 精度:±0.1%FS CP-1系統 排気筒風量指示記録計 SRF206AS001Y0 入力:4~20mADC(入力側に250Ω標準抵抗付加) #785(その2) (6打点形) 記録範囲:0~20,000m3/H 分解能:1mV(入力レンジにて可変) 監視盤(山武ハネウエル) 精度:表示精度±(0.2% of rdg+2digits) 注2)計装盤内 スイッチング S8FS-G10024C 入力:AC200V 出力:DC24V 容量:100W/4.5A #786制御機器パワーサプライ (オムロン) 電圧可変範囲:±5%(V,ADJにて) CP-1供給電源 スイッチング S8FS-G10024C 入力:AC200V 出力:DC24V 容量:100W/4.5A #787系統パワーサプライ (オムロン) 電圧可変範囲:±5%(V,ADJにて) CP-2スイッチング S82D-3024 入力:AC200V 出力:DC24V 容量:100W/14A #785パワーサプライ (オムロン) 電圧可変範囲:±5%(V,ADJにて) 監視盤特 記 100注1) 精度:± 〔 0.15 + ( 0.15 × ) 〕 % (校正レンジの上限値 ( UPV ) と下限値 ( LRV ) またはスパンの最も大きい方の値χ ( Pa ) に対するパーセント )χ注2) 記録精度は、
表示精度 + ( 記録フルスケールの ± 0.5% )3 W-403 271 ES-100 W-401 252 ES-200 W-501 263 FX-100 W-401244 FR-100 W-403 別表-2(7/7) 廃棄物処理建家 計装品一覧表制御系統名 Tag № 計 器 名 称 型番 仕 様 設置場所 盤名称別表-3(1/6) 警報表示内容及び警報設定値表 示 灯 名 称 故 障 内 容 設 定 値区域負圧低下2階管理区域 1. 扉の開放負圧異常 2. 差圧指示計の不良2階排気機械室(DPIS-203)区域負圧低下1階管理区域 1. 扉の開放負圧異常 2. 差圧指示計の不良1階ランドリー室 (DPIS-202)区域負圧低下地下1階管理区域 1. 扉の開放負圧異常 2. 差圧指示計の不良地下1階サンプリングエリア (DPIS-201)区域負圧低下地下2階管理区域 1. 扉の開放負圧異常 2. 差圧指示計の不良地下2階タンクヤード (DPIS-200)区域負圧低下固体廃棄物B貯蔵庫B 1. 扉の開放負圧異常 2. 差圧指示計の不良固化処理室B固体廃棄物B貯蔵庫B間負圧異常 (DPIC-100)フィルタの目詰まりによる差圧の増加 1. フィルタの目詰まり地下1階固化処理室 (DPIS-FU10)ファン前後差圧の低下排気第1系統排風機A 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF1A)ファン前後差圧の低下排気第1系統排風機B 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF1B)ファン前後差圧の低下排気第2系統排風機A 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF2A)ファン前後差圧の低下排気第2系統排風機B 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF2B)ファン前後差圧の低下排気第3系統排風機A 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF3A)ファン前後差圧の低下排気第3系統排風機B 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF3B)0.981kPa0.981kPa0.490kPa0.490kPa0.785kPa0.785kPa固体廃棄物B貯蔵庫B給気フィルタ差圧異常0.694kPa-50Pa-30Pa-30Pa-30Pa-30Pa別表-3(2/6) 警報表示内容及び警報設定値表 示 灯 名 称 故 障 内 容 設 定 値ファン前後差圧の低下排気第3系統排風機C 1. ファンのベルト切れ差圧異常 2. 導圧管バルブの誤操作2階排風機室 (DPS-EF3C)フィルタの目詰まりによる差圧の増加排気第1系統フィルタ 1. フィルタの目詰まり差圧異常2階排風機室 (DPIS-FU1)フィルタの目詰まりによる差圧の増加排気第2系統フィルタ 1. フィルタの目詰まり差圧異常2階排風機室 (DPIS-FU2)フィルタの目詰まりによる差圧の増加排気第3系統フィルタ 1. フィルタの目詰まり差圧異常2階排風機室 (DPIS-FU3)圧力タンクの圧力増加圧 縮 空 気 圧 力 735kPa(高)3階給気機械室 (PS-1-1)圧力タンクの圧力低下圧 縮 空 気 圧力 363kPa(低)3階給気機械室 (PS-1-2)圧力タンクの圧力増加圧 縮 空 気 圧 力 735kPa(高)3階給気機械室 (PS-2-1)圧力タンクの圧力低下圧 縮 空 気 圧 力 363kPa(低)3階給気機械室 (PS-2-2)過付荷(2階排風機機械室M-2Aより出力)排 風 機 ・ファン内への異物の混入故 障 ・電動機の不良・動力盤の故障等過付荷(2階排風機機械室M-2Aより出力)送 風 機 ・ファン内への異物の混入故 障 ・電動機の不良・動力盤の故障等シーケンサー内部の異常シ ー ケ ン サ ー故 障シーケンサーバッテリー電圧低下シ ー ケ ン サ ーバッテリー低下0.694kPa0.916kPa0.981kPa0.694kPa別表-3(3/6) 警報表示内容及び警報設定値表 示 灯 名 称 故 障 内 容 設 定 値非常用電源設備(A)自動非常用電源設備(B)自動非常用電源設備(A)手動非常用電源設備(B)手動非常用電源設備(A)起動非常用電源設備(B)起動非常用電源設備(A)軽故障非常用電源設備(B)軽故障非常用電源設備(A)重故障非常用電源設備(B)重故障商用系動力変圧器盤異 常商用系照明変圧器盤異 常非常系不足電圧検知 動 力 制 御 盤 ( M - 2 A ) よ り非常系ABC異常 〃商用停電 常 用 側 遮 断 器 よ り商用過電流 受 電 盤 よ り 商 用 系 動 力 変 圧 器 盤 よ り商 用 系 照 明 変 圧 器 盤 よ り〃 〃 〃 〃直流電源設備異常 直 流 電 源 設 備 よ り非 常 電 源 設 備 よ り〃 〃 〃 〃 〃別表-3(4/6) 自動機器設定記録機 器 名 称 名 称 測定範囲 設 定 値 パラメータ 備 考P: 40.0(%FS)外調機給気 I : 70.0(S)温度指示調節計 D: 0.0(S)P: 50.0(%FS)外調機給気 露点温度0.1℃ I : 90.0(S)湿度指示調節計 (10.0℃,50%) D: 0.0(S)P:150.0(%FS)管理区域給気系統 I : 60.0(S)差圧指示調節計 D: 0.0(S)P: 70.0(%FS)I : 60.0(S)D: 0.0(S)夏SP0:23.0℃ E1:3.0℃ E1: ℃冬SP1:23.0℃ HYS1:2.0℃ HYS2: ℃DIFF: 1.0℃正 動 作固体廃棄物B貯蔵庫B負圧指示計排気第1系統フィルタ差圧指示計0.747~2.74kPa 0.785kPa0.747~2.74kPa 0.785kPaP:129.2(%FS) 正動作 E1:50Pa0~1000Pa 294Pa I : 28.0(S) (E1:5.0mmH2O)警報D: 0.0(S) DIFF:9.8Pa(DIFF:1.0mmH2O)固化処理室B固体廃棄物B貯蔵庫B間差圧指示調節計DPIC-100排気第1系統排風機B差圧スイッチDPS-EF-1B 警 報排気第1系統排風機A差圧スイッチDPS-EF-1A 警 報DPIS-FU-1 0~1.5kPa 0.694kPa 警 報DPIS-102 -1.0~+1.0kPa 5%RH 逆 動 作固体廃棄物B貯蔵庫B給気フィルタ差圧指示計DPIS-FU10 0~1.5kPa 0.694kPa 警 報MIC-PAC-1 操作室湿度指示調節計 0~100%RH 40%RHTIC-PAC-1 操作室温度指示調節計 0~100℃分析測定室・サンプリングエリア間差圧指示調節計DPIC-S2 0~100Pa 19.6Pa 正 動 作DPIC-SF-1 0~1000Pa 765Pa 正 動 作MIC-AC-1 -20~+80℃DP 逆 動 作TIC-AC-1 -20~+80℃ 10.0℃ 逆 動 作別表-3(5/6) 自動機器設定記録機 器 名 称 名 称 測定範囲 設 定 値 パラメータ 備 考P: 72.0(%FS)固化処理室B I : 35.0(S)負圧指示調節計 D: 0.0(S)P: 70.0(%FS)排気第1系統 I : 82.0(S)差圧指示調節計 D: 0.0(S)P: 63.0(%FS)排気第3系統 I : 10.0(S)差圧指示調節計 D: 0.0
(S)警 報排気第3系統フィルタ 初期圧損時差圧指示計 指示値 519Pa(53.0mmH2O)0.747~2.74kPa 0.981kPa0.747~2.74kPa 0.981kPa0.747~2.74kPa 0.981kPa1階管理区域負圧指示計2階管理区域負圧指示計P: 50.0(%FS)排気第2系統 I : 82.0(S)差圧指示調節計 D: 0.0(S)排気第2系統フィルタ 0~1.5kPa 0.694kPa差圧指示計地下2階管理区域負圧指示計DPIS-FU-2 警 報DPIS-200 -200~+200Pa -30Pa 警 報DPIS-203 -200~+200Pa -30Pa 警 報DPIC-FU-2 0~2000Pa 147Pa排気第3系統排風機C差圧スイッチDPS-EF-3C 警 報DPIS-202 -200~+200Pa -30Pa 警 報排気第3系統排風機A差圧スイッチDPS-EF-3A 警 報排気第3系統排風機B差圧スイッチDPS-EF-3B 警 報DPIC-FU-3 0~2000Pa 534Pa 逆 動 作DPIS-FU-3 0~1.5kPa 0.916kPaDPIC-101 -300~+300Pa -108Pa 正 動 作DPIC-FU-1 0~2000Pa 569Pa 逆 動 作別表-3(6/6) 自動機器設定記録機 器 名 称 名 称 測定範囲 設 定 値 パラメータ 備 考地下1階管理区域負圧指示計 0.349~1.36kPa 0.490kPa0.349~1.36kPa 0.490kPa圧縮空気圧力 34.3~981kPa 735kPa DIFF:49kPa(高)圧縮空気圧力 34.3~981kPa 363kPa DIFF:49kPa(低)圧縮空気圧力 34.3~981kPa 294kPa DIFF:49kPa(停止)圧縮空気圧力 34.3~981kPa 735kPa DIFF:49kPa(高)圧縮空気圧力 34.3~981kPa 363kPa DIFF:49kPa(低)圧縮空気圧力 34.3~981kPa 294kPa DIFF:49kPa(停止)DG室(A)温度スイッチDG室(B)温度スイッチTS-EF-9B 20~60℃ 21℃20~60℃ 24℃TS-EF-9A 20~60℃ 23℃TS-EF-7 電気室温度スイッチPS-2-3PS-2-1 警 報PS-2-2 警 報PS-1-3PS-1-2 警 報警 報PS-1-1 警 報排気第2系統排風機B差圧スイッチDPS-EF-2B-200~+200Pa -30Pa 警 報排気第2系統排風機A差圧スイッチDPS-EF-2A 警 報DPIS-201 別表-4 廃棄物処理建家空調換気設備 自動ダンパ一覧表T a g T a g№ №固体廃棄物B貯蔵庫B 空気式自動 (※1)電磁弁交換給気自動ダンパ (比例) 員数:1台固化処理室B (※1)電磁弁交換排気自動ダンパ 員数:1台固化処理室B TA 空気式自動 (※1)電磁弁交換給気(換気)自動ダンパ 注1) (ON-OFF) 員数:1台固体廃棄物B貯蔵庫B (※1)電磁弁交換排気自動ダンパ 員数:1台排気第3系統 空気式自動 (※1)電磁弁交換自動ダンパ (比例) 員数:1台排気第2系統 (※1)電磁弁交換自動ダンパ 員数:1台排気第1系統 (※1)電磁弁交換自動ダンパ 員数:1台管理区域給気系 空気式自動 (※1)電磁弁交換(バイパス)自動ダンパ (比例) 員数:2台サンプリングエリア サンプリング給気可変風量装置 エリア特 記 注1) TAはトランスファ・エアーを示す。
(※1):ダンパ駆動用電磁弁を交換する。
9 VAV SF-1 電 動 320×4708 PABD-SF-1 750φ SF-1 W-5017 PABD-FU-1 〃 200φ 〃6 PABD-FU-2 〃 300φ 〃5 PABD-FU-3 700φ W-4014 BD-103 〃 200φ 〃BD-102 300φ 〃FU-102 PABD-101 〃 150φ 〃№ ダ ン パ 名 称 系 統 作動方法 ダンパサイズ 設置場所 ダ ン パ 名 称 系 統 作動方法 ダンパサイズ1 PABD-100 200φEF-1設置場所W-2053備考EF-1EF-1EF-3EF-2№