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2025000679泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事

発注機関
福島県南相馬氏
所在地
福島県 南相馬氏
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月7日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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2025000679泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事 公告第108号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。 令和7年8月8日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20250006792 工 事 名 泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事3 工 事 場 所 南相馬市原町区泉字寺家前地内4 工 事 種 類 土木工事5 工 事 概 要 園内施設整備造園工 1式園路広場工 A=381.7m2施設工 1式植栽工 1式給水設備工 1式電気設備工 1式6 議決の要否 否7 工 期 契約日の翌日から「令和8年3月13日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。 10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。 ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。 (1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(土木工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置することができること。 ただし、下請契約の請負代金額の合計が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。 (いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける土木一式工事の総合点数が1,000点以上であること。 11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。 (2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類(3)提出期間令和7年8月8日(金)から令和7年8月22日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。 (6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和7年8月26日(火)までに電子メールにより通知する。 (7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。 12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。 ①提出期限令和7年8月27日(水)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。 (2)市長は、説明を求められたときは、令和7年8月29日(金)までに電子メールにより回答する。 13 設計図書等の閲覧令和7年8月8日(金)から令和7年8月29日(金)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。 14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。 なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。 ※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。 ②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和7年8月27日(水)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。 なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和7年8月29日(金)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。 15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。 ※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。 入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。 ②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。 なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。 ・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。 ・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。 ・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。 ③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。 16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和7年9月1日(月)午前9時②入札場所南相馬市役所 本庁舎3階 第一会議室17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。 ②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。 ③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。 18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。 ②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。 ③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。 19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。 20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。 ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。 ③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。 ④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。 ⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。 ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。 なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。 21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。 22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。 ②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。 ③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。 ④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。 ⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。 ⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。 ⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。 ⑧本件は、補助金等の交付決定を前提としており、交付決定に至らない場合においては、入札を中止又は延期する場合がある。 23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp 当初請負当初設計変更請負変更設計南相馬市 原町区泉字宮前 地内工事概要南相馬市~工事等設計書~令和 7 年 7 月 造園工 1式 園路広場工 A=381.7m2 植栽工 1式総工事費 施設工 1式起工月路線名用地費及び補償費工 事 費 総 括 表金 額 費 目 消費税相当額 摘 要工事等名契約番号 2025000679附帯工事費本工事費測量及び試験費営繕費機械器具費事業費仕様概要工事雑費事務費工事費2.詳細は係員の指示によること 電気設備工 1式1.設計図書・特記仕様書及び福島県土木 工事共通仕様書に準じ入念に施工のこと工 事 価 格工事等場所泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事園内施設整備 給水設備工 1式2025000679 )金 額 ( 円 )㊞泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事工 事 費 内 訳 書契約番号(造園工園路広場工種 別 備 考施設工植栽工給水設備工電気設備工直接工事費諸 経 費工事費計(税抜き)代表者名※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。 住 所業者名 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。 ※該当工事には のチェック表示をしております。 工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。 ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。 算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、 労務費 等) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%工事箇所位置図泉官衙遺跡工種 細別 規格 数式 単位 数量 摘要造成工盛土 芝張用盛土 t100 (81.7+91.1+160.3+1094.5+519.5)*0.1 m3 194.7 良質土作業土工発生土(ズリ土) 作業土工集計表より m3 179.7 ズリ土購入土 良質土 ほぐし土 芝張用盛土*1.33 m3 259.0 普通土変化率発生土運搬・仮置 岩ズリ ほぐし土 作業土工発生土*1.2 m3 215.7園路広場工硬質土系舗装A カラー 園路 t400 381.7 m2 381.7硬質土系舗装A カラー 遺構表示 t400 表層t100 10.8 m2 10.8硬質土系舗装B カラー 遺構表示 t400 表層t70 130.7+132.9+132.3+148.2 m2 544.1硬質土系舗装B 特色 遺構表示 t400 表層t70 51.1 m2 51.1硬質土系舗装C カラー 園路 t250 表層t50 154.5 m2 154.5軟質土系舗装 園路 t200 31.4+79.7+76.3+31.8 m2 219.2舗装止 杉板 h100 65.1+47.1+41.1+38.5+61.3+109.3 m 362.4舗装止 杉板 h70 55.2+26.0+31.6+81.4+62.4 m 256.6舗装止 杉板 h50 25.0+21.1 m 46.1見切り材 スリムエッジ 23.4+23.4+22.5+24.2 m 93.5礫敷舗装 一般部 河原礫舗装 1,512.9 m2 1,512.9 1512.9*0.04*1.33=80.5m3縁石A W150/170×H200×L600 13.3 m 13.3縁石A 車両進入部 W160/170×H200/100×L600 10.5 m 10.5縁石A 一段切下げ部 W150/170×H100×L600 0.6×2 m 1.2地先境界縁石 120×120×120 7.6 m 7.6東側 舗装ニート仕上げ 8.9 m2 8.9吸出し防止材設置(礫敷舗装内集水桝上) 合繊不織布t10 0.64+0.64 m2 1.28作業土工 床掘 161.7 m3 161.7作業土工 埋戻し 0.3 m3 0.3史跡公園園内施設整備工事 数量総括表工種 細別 規格 数式 単位 数量 摘要史跡公園園内施設整備工事 数量総括表施設工正殿 柱位置表示コンクリート擬石 φ420×H200 12.0 基 12.0正殿 柱位置表示コンクリート擬石 φ270×H200 20.0 基 20.0北殿・正殿・東殿 柱跡表示擬木 φ300×H400 12+13+13 基 38.0北殿・正殿・東殿 柱跡表示擬石 φ300×H200 6+7+7 基 20.0西殿 西側スロープ W2400×L2400 1.0 箇所 1.0西殿 東側スロープ W2400×L3100 1.0 箇所 1.0標識 300×300×2400 1.0 基 1.0車止め A(園路内) φ200/120×H450 6.0 基 6.0車止め B φ220×H470 5.0 基 5.0プラ杭 450×45角 5+4 基 9.0作業土工 床掘 0.9 m3 0.9作業土工 埋戻し 0.2 m3 0.2植栽工植栽帯盛土A 10.3+24.6+9.7 m 44.6植栽帯盛土A-2 14.3+14.0 m 28.3植栽帯盛土B 25.4-調整部7.27 m 18.1植栽帯盛土B調整部 7.27 m 7.3ヤマツツジ H1.0×W0.5 (10+24.4+25.1+9.5)*2 本 138.0 2本/mマサキ H1.2×W0.3×L16.6 16.6*2 本 34.0 2本/m改良材 ピートモス 植栽改良材計算書より kg 151.4改良材 バーク堆肥 植栽改良材計算書より kg 292.4生垣形支柱 H1.0m内外 (10+24.4+25.1+9.5)+16.6 m 86.0芝張り 野芝全面 81.7+91.1+160.3+1094.5+519.5 m2 1,947.1作業土工 床掘 15.3 m3 15.3作業土工 埋戻し 37.4 m3 37.4盛土材 良質土 37.4*1.33 m3 49.7工種 細別 規格 数式 単位 数量 摘要史跡公園園内施設整備工事 数量総括表給水設備工水道用ポリエチレン管 油脂浸透防止対策済 50A 11.2+0.8 m 12.0水道用ポリエチレン管 油脂浸透防止対策済 25A 12.8 m 12.8水道用ポリエチレン管 油脂浸透防止対策済 20A 1+1+2 m 4.0管路土工 クリンカアッシュ埋戻し 12.8 m 12.8埋設標識テープ 150幅 12.8 m 12.8屋外消火栓(総合型) 水道直結型 1.0 基 1.0止水栓 10K 25A 弁きょう共 1.0 基 1.0量水器ボックス 25A 1.0 基 1.0散水栓ボックス WB・20A 水抜き水栓・枡共 4.0 基 4.0水抜栓 (止水栓位置) 一般形 25A 0.3m 枡共 1.0 基 1.0水抜栓 (水飲み位置) 一般形 20A 0.3m 桝共 1.0 基 1.0キャップ止 水飲み予定位置 1.0 口 1.0作業土工 床掘 3.6 m3 3.6作業土工 埋戻し 1.2 m3 1.2電気設備工鋼管ポール柱 L7.4m(地上H6.16m) 1.0 基 1.0引込開閉器盤(屋外形) MCCB3P 100AF× 1個 1.0 基 1.0合成樹脂製可とう電線管 (PF単層) 隠ぺい・埋込配管 16㎜ 3.0 m 3.0600V二種ビニル絶縁電線(HIV)(PF管内) 5.5mm2 4.0 m 4.0ハンドホール内セパレーター用塩ビプルボックス VP:250×250×100 5.0 個 5.0接地極(銅覆鋼棒打込式) 14φ×1.5m~3連 1.0 箇所 1.0接地極埋設標 金属製 1.0 枚 1.0EM-CETケーブル 38mm2 FEP内(PF・CD) 2+48+22.6+11.8+4(HH~南殿)+1.5(南殿内)+1(立上) m 90.9 引込柱~建築内分電盤までEM-HPケーブル 1.2 ㎜-5P FEP内(PF・CD) 11.8+11.6+23+4(HH~南殿)+1.5(南殿内)+1(立上) m 52.9 消火栓~建築内分電盤まで作業土工 床掘 1.5 m3 1.5作業土工 埋戻し 1.2 m3 1.2■ 作業土工集計表土 量 土 量 土 量■園路広場工硬質土系舗装A m2 381.7 0.300 114.510 0.300 ズリ土 114.510硬質土系舗装C m2 154.5 0.150 23.175 0.150 ズリ土 23.175軟質土系舗装 m2 219.2 0.100 21.920 0.100 ズリ土 21.920縁石A m 13.3 0.071 0.947 0.011 0.142 0.059 ズリ土 0.789縁石A 車両進入部 m 10.5 0.071 0.748 0.011 0.112 0.059 ズリ土 0.623縁石A 一段切下げ部 m 1.2 0.071 0.085 0.011 0.013 0.059 ズリ土 0.071地先境界縁石 m 7.6 0.038 0.285 0.004 0.027 0.034 ズリ土 0.255小計 161.670 0.294 161.343■施設工西殿 東側スロープ 箇所 1.0 0.909 0.909 0.227 0.227 0.656 ズリ土 0.656車止め A(園路内) 基 6.0 0.004 0.022 0.000 0.004 ズリ土 0.022小計 0.931 0.227 0.678■植栽工植栽帯盛土A m 44.6 0.298 13.269 0.518 23.081 0.298 ズリ土 13.269植栽帯盛土A-2 m 28.3 - 0.185 5.236 0.000植栽帯盛土B m 18.1 0.110 1.994 0.470 8.521 0.110 ズリ土 1.994植栽帯盛土B調整部 m 7.3 0.000 0.081 0.591 0.000小計 15.263 37.429 15.263■給水設備工管路土工 基 12.8 0.205 2.627 0.040 0.512 0.161 ズリ土 2.057屋外消火栓 基 1.0 0.588 0.588 0.396 0.396 0.148 ズリ土 0.148散水栓ボックス 基 4.0 0.072 0.288 0.055 0.222 0.010 ズリ土 0.042水抜栓 (水飲み位置) 基 1.0 0.068 0.068 0.051 0.051 0.011 ズリ土 0.011小計 3.571 1.181 2.258■電気設備工鋼管ポール柱 基 1.0 1.539 1.539 1.242 1.242 0.159 ズリ土 0.159小計 1.539 1.242 0.159計 182.974 40.373 179.701工種 単位 数 量土工残土(不足土)床掘 埋戻単位当 単位当 単位当■植栽客土集計表(㎝) (㎝) (㎝) (本) 単位当り 数量 単位当り 数量中低木用(樹高cm)30 未満 15 8 29 0.015 0.000 0.001 0.00030 以上 50 未満 17 10 33 0.022 0.000 0.002 0.00050 以上 80 未満 20 12 37 0.030 0.000 0.004 0.00080 以上 100 未満 22 13 41 0.040 0.000 0.005 0.000100 以上 150 未満 26 16 46 172 0.057 9.804 0.008 1.376150 以上 200 未満 30 19 54 0.090 0.000 0.013 0.000200 以上 250 未満 35 23 61 0.133 0.000 0.022 0.000250 以上 300 未満 40 26 69 0.188 0.000 0.032 0.000高木(幹周cm)10 以上 15 未満 38 28 75 0.14 0.000 0.028 0.000計 172 残土量 9.804 1.376客土量 9.804 - 1.376 = 8.428□改良材 単位当りピートモス バーク堆肥 ピートモスバーク堆肥(m3) (m3) (m3) (㎏) (㎏) (㎏) (㎏)中低木用30 未満 0.015 0.014 0.001 0.29 0.55 0.00 0.030 以上 50 未満 0.022 0.020 0.002 0.42 0.8 0.00 0.050 以上 80 未満 0.030 0.026 0.004 0.55 1.1 0.00 0.080 以上 100 未満 0.040 0.035 0.005 0.75 1.5 0.00 0.0100 以上 150 未満 0.057 0.049 0.008 0.88 1.7 151.36 292.4150 以上 200 未満 0.090 0.077 0.013 1.2 2.4 0.00 0.0200 以上 250 未満 0.133 0.111 0.022 1.5 3.0 0.00 0.0250 以上 300 未満 0.188 0.156 0.032 1.9 3.7 0.00 0.0高木用10 以上 15 未満 0.14 0.112 0.028 2.5 4.9 0.00 0.0計 151.36 292.4植穴容量幹周掘削(撹拌)埋戻 (掘削-鉢容量)鉢容量改良材 改良材集計鉢径 鉢の深さ 植穴径 数量鉢容量(m3) (m3)材 料 計 算 書植栽帯盛土A 110 m 当 り名 称 単位 数 量良質土盛土(1.2+0.5)/2*0.35*10 2.975 m31.2*0.1*10 1.200 m3(1.2+0.8)/2*0.1*10 1.000 m3計 5.175 m3 5.175床掘ズリ土 (1.2+0.5)/2*0.35*10 2.975 m3 2.975残土ズリ土 (1.2+0.5)/2*0.35*10 2.975 m3 2.975芝張野芝 0.22*2*10 4.400 m2 4.400算式根拠となる構造図算式180再生砕石RC-40~0防草シート見切材4040 10050012001:21:2100 350 100800植栽盛土植栽盛土<岩ズリ盛土>1:11:1河原礫 長径30-60内外 t40砕石C30-0 t40(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(既設)芝張り芝張り植栽帯盛土A-2 210 m 当 り名 称 単位 数 量良質土盛土1.2*0.1*10 1.200 m3(1.2+0.8)/2*0.1*10 1.000 m3-0.14*0.25*10 -0.35 m3計 1.850 m3 1.850芝張野芝 0.5*2*10 10.000 m2 10.000算式根拠となる構造図算式河原礫 長径30-60内外 t40砕石C30-0 t40180再生砕石RC-40~0防草シート見切材404010012001:21:2100 100800植栽盛土<岩ズリ盛土>(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(既設)250140別途建築工事芝張芝張植栽帯盛土B 310 m 当 り名 称 単位 数 量良質土盛土(1.2+1)/2*0.1*10 1.100 m31.2*0.1*10 1.200 m3(1.2+0.4)/2*0.3*10 2.400 m3計 4.700 m3 4.700床掘ズリ土 (1.2+1)/2*0.1*10 1.100 m3 1.100残土ズリ土 (1.2+1)/2*0.1*10 1.100 m3 1.100芝張野芝 0.5*2*10 10.000 m2 10.000算式算式根拠となる構造図河原礫 長径30-60内外 t40砕石C30-0 t40180再生砕石RC-40~0防草シート見切材40 40 10010001200(1:1.33)100 100 300400植栽盛土植栽盛土<岩ズリ盛土>1:11:1(1:1.33)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(今回工事)(既設)(今回工事)芝張り 芝張り植栽帯盛土B 調整部 410 m 当 り名 称 単位 数 量盛土 CAD計測0.081*10 0.810 m3 0.810植栽土のう0.3*10 3.000 m2 3.000盛土材0.081*10 0.810 m3 0.810芝張野芝 0.42*2*10 8.400 m2 8.400算式算式根拠となる構造図300300低木H0.6測量中心植生土のう水路管理幅200 400600300植栽盛土0.081m2硬質土系舗装A 5100 m2 当 り名 称 単位 数 量床掘100*0.3 30.000 m2 30.000砂層t150 100 100.000 m2 100.000路盤RC40-0 t150 100 100.000 m2 100.000硬質土系舗装t100 100 100.000 m2 100.000残土100*0.3 30.000 m2 30.000算式根拠となる構造図算式砂100 150 150400再生砕石RC-40~0( 路 床 )現況GL舗装止スギ板(特1等)t15 H100切目地仕様高炉スラグ系透水土質舗装(カラーサンド同等品・サンドベージュ)硬質土系舗装B 6100 m2 当 り名 称 単位 数 量基面整正100 100.000 m2 100.000砂層t150 100 100.000 m2 100.000路盤RC40-0 t180 100 100.000 m2 100.000硬質土系舗装t70 100 100.000 m2 100.000算式根拠となる構造図算式切目地仕様砂70 180 150400再生砕石RC-40~0( 路 床 )舗装止スギ板(特1等)t15 H70高炉スラグ系透水土質舗装(カラーサンド同等品・ライトブラウン又はこげ茶)(既設)今回工事基面整正硬質土系舗装C 7100 m2 当 り名 称 単位 数 量床掘100*0.15 15.000 m2 15.000砂層t150 100 100.000 m2 100.000路盤RC40-0 t150 100 100.000 m2 100.000硬質土系舗装t50 100 100.000 m2 100.000残土100*0.15 15.000 m2 15.000算式根拠となる構造図算式砂50100250再生砕石RC-40~0( 路 床 )現況GL舗装止スギ板(特1等)t15 H50切目地仕様高炉スラグ系透水土質舗装(カラーサンド同等品・サンドベージュ)100100軟質土系舗装 8100 m2 当 り 仕上り-100まで盛土済名 称 単位 数 量床掘100*0.1 10.000 m2 10.000再生下層路盤材 RC-40,t100100 100.000 m2 100.000山土・撹拌0.1*100*1.33 13.300 m3 13.300中性固化材0.1*100*120/1000 1.200 t 1.200埋戻0.1*100 10.000 m3 10.000塩化カルシウム1.2*100/1000 0.120 t 0.120残土100*0.1 10.000 m2 10.000算式算式根拠となる構造図塩化カルシウム散布1.2kg/m2100 100200盛土材+中性固化材120kg/m3(パルコート同等品)( 路 床 )再生砕石RC-40~0礫舗装舗装 一般部 9100 m2 当 り名 称 単位 数 量基面整正100 100.000 m2 100.000防草シート100 100.000 m2 100.000砕石路盤RC40-0 t100 100 100.000 m2 100.000砕石路盤C30-0 t40 100 100.000 m2 100.000礫敷長径30-60内外 t40 100 100.000 m2 100.000算式根拠となる構造図算式防草シート再生砕石RC40-0 t100砕石C30-0 t40河原礫 長径30-60内外 t4040 40100スリムエッジ(既設)今回工事縁石 A ・ 1段切下げ 1010 m 当 り名 称 単位 数 量床掘0.25*0.285*10 0.712 m3 0.712埋戻し(0.05*0.135+0.08*0.05)*10 0.107 m3 0.107残土床掘-埋戻し/0.9 0.593 m2 0.593基礎砕石RC40-0 t100 0.27*10 2.700 m2 2.700型枠0.1*2*10 2.000 m2 2.000基礎コンクリート18-8-25 0.22*0.1*10 0.220 m3 0.220モルタル1:03 0.22*0.015*10 0.033 m3 0.033縁石 AW150/170×H200×L600 10/0.6 16.666 個 16.666算式根拠となる構造図算式285120 100再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(18-3-25)50 200均しモルタル1:3(空練り)15030250コンクリートブロック 150/170×200×600h200 15縁石A 乗入(切下げ)部 1110 m 当 り名 称 単位 数 量床掘0.25*0.285*10 0.712 m3 0.712埋戻し(0.05*0.135+0.08*0.05)*10 0.107 m3 0.107残土床掘-埋戻し/0.9 0.593 m2 0.593基礎砕石RC40-0 t100 0.27*10 2.700 m2 2.700型枠0.1*2*10 2.000 m2 2.000基礎コンクリート18-8-25 0.22*0.1*10 0.220 m3 0.220モルタル1:3空練り 0.22*0.015*10 0.033 m3 0.033縁石 A 切下げW160/170×H100×L600 10/0.6 16.666 個 16.666算式根拠となる構造図算式285120 100再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(18-3-25)50 200均しモルタル1:3(空練り)16030250コンクリートブロック 160/170×100×600h100 15地先境界縁石 1210 m 当 り名 称 単位 数 量床掘り0.15*0.25*10 0.375 m3 0.375埋戻し0.03*0.12*10 0.036 m2 0.036残土処分床掘-埋戻し/0.9 0.335 m2 0.335再生クラッシャーラン基礎t100 RC-40 0.16*10 0.033 m2 0.033モルタル1:3(空練り) (0.16*0.03+0.03*0.03*1/2*2)*10 16.666 m3 16.666コンクリートブロック120×120×600 10/0.6 16.666 個 16.666算式算式根拠となる構造図12030100150地先境界縁石120×120基礎砕石 (RC40-0)モルタル1:3250正殿 柱位置表示コンクリート擬石 φ420 1310 基 当 り名 称 単位 数 量コンクリート擬石φ420×H200 10 10.000 基 10.000基礎砕石RC40-0 0.42*0.42*3.14/4*10 1.384 m2 1.384算式根拠となる構造図算式100 200上面茶系擬石ショット仕上げ上面茶系擬石ショット仕上げPCコンクリート基礎砕石 RC40-0 t100420φ420GL正殿 柱位置表示コンクリート擬石 φ270 1410 基 当 り名 称 単位 数 量コンクリート擬石φ270×H200 10 10.000 基 10.000基礎砕石RC40-0 0.27*0.27*3.14/4*10 0.572 m2 0.572算式根拠となる構造図算式100 200上面茶系擬石ショット仕上げ上面茶系擬石ショット仕上げPCコンクリート基礎砕石 RC40-0 t100270φ270北殿・東殿・西殿 柱位置表示コンクリート擬石 φ300 1510 基 当 り名 称 単位 数 量コンクリート擬石φ300×H200 10 10.000 基 10.000基礎砕石RC40-0 0.3*0.3*3.14/4*10 0.706 m2 0.706算式根拠となる構造図算式100 200上面茶系擬石ショット仕上げ上面茶系擬石ショット仕上げPCコンクリート基礎砕石 RC40-0 t100300φ300北殿・正殿・東殿 柱跡表示 1510 基 当 り名 称 単位 数 量掘削 盛土内 基礎砕石RC40-0 t100 0.7*0.7*10 4.900 m2 4.900型枠0.6*0.2*4*10 4.800 m2 4.800基礎コンクリート18-3-25 ((0.6*0.6)-(0.15*0.15*3.14))*0.2*10 0.578 m3 0.578PC擬木φ300×H700 10 10.000 基 10.000算式算式根拠となる構造図600×600200100400 400GL300PC擬木(杉肌・皮むき色) φ300基礎コンクリート18-3-25700×700基礎砕石RC40-0 t100100西殿 西側スロープ 1610 箇所 当 り名 称 単位 数 量掘削舗装t400内→掘削なし基礎砕石RC40-0 t100 2.5*2.4*10 60.000 m2 60.000均しコンクリート18-8-25 2.5*0.05*2.4*10 3.000 m3 3.000型枠0.2*(2.4*4)*10 19.200 m2 19.200コンクリート打設24-12-40 2.4*2.4*0.25*10 14.400 m3 14.400鉄筋 D16SD295 1.56kg/m (26*2.4+((0.25+2.4)*2+0.53)*2.4/0.2)*10 1323.600 m1323.6*1.56/1000 2.064 t 2.064薄層カラー舗装RPN301 2.4*2.4*10 57.600 m2 57.600耐候性塗料塗り(DP)A種 0.25/2*2.4*2*10 6.000 m2 6.000算式根拠となる構造図算式薄層カラー舗装RPN301D16@200 見掛り耐候性塗料塗り(DP)A種2400A'300 300コンクリート 24-12-40均しコンクリート 18-3-25基礎砕石 RC40-0 t=100柱表示φ3005.70 5.50 AB B'1/12▽5.70▽5.50150 2400240025050100250501002500コンクリート 24-12-40均しコンクリート 18-3-25基礎砕石 RC40-0 t=1002400西殿 東側スロープ 1710 箇所 当 り名 称 単位 数 量掘削0.284*(2.4+0.4*2)*10 9.088 m3 9.088埋戻0.284*(0.4*2)*10 2.272 m3 2.272残土ズリ土 掘削-埋戻/0.9 6.563 m3 6.563基礎砕石RC40-0 t100 2.5*3.1*10 77.500 m2 77.500均しコンクリート18-3-25 2.5*0.05*3.1*10 3.875 m3 3.875型枠(2.4+3.1)*2*0.25*10 27.500 m2 27.500基礎コンクリート24-12-40 2.4*3.1*0.25*10 18.600 m3 18.600鉄筋 D13SD295 1.56kg/m (26*3.1+((0.25+2.4)*2+0.53)*3.1/0.2)*10 1709.650 m1709.65*1.56/1000 2.667 t 2.667薄層カラー舗装RPN301 2.4*3.1*10 74.400 m2 74.400耐候性塗料塗り(DP)A種 0.25/2*3.1*2*10 7.750 m2 7.750算式根拠となる構造図算式5.70 5.45 1/12.4(8%) AB B'A'150 3100300 2400 30025050100コンクリート 24-12-40均しコンクリート 18-3-25基礎砕石 RC40-0 t=1003100▽5.70▽5.45250501002500コンクリート 24-12-40均しコンクリート 18-3-25基礎砕石 RC40-0 t=1002400薄層カラー舗装RPN301D16@200 見掛り耐候性塗料塗り(DP)A種柱表示φ300標識 1810 基 当 り名 称 単位 数 量掘削舗装t400内→なし m3 0.000基礎砕石RC40-0 t100 1.0*1.0*10 10.000 m2 10.000均しコンクリート18-3-25 1.0*1.0*0.05*10 0.500 m3 0.500型枠0.9*0.15*4*10 5.400 m2 5.400基礎コンクリート18-3-25 0.9*0.9*0.15*10 1.215 m3 1.215台座1*10 10.000 基 10.000標柱1*10 10.000 基 10.000算式根拠となる構造図算式300X300100 50 15050350300 21002400800X800900X9001000X1000車止め A(園路内) 1910 基 当 り名 称 単位 数 量掘削 舗装t400内0.2*0.2*3.14*0.03*10 0.037 m3 0.037基礎砕石 φ400RC40-0 t100 0.2*0.2*3.14*10 1.256 m2 1.256均しモルタル φ2901:3空練 0.145*0.145*0.03*10 0.006 m3 0.006基礎ブロックBDN-290 1*10 10.000 基 10.000車止め擬石 φ120/200*H450 1*10 10.000 基 10.000残土ズリ土 0.2*0.2*3.14*0.03*10 0.037 m3 0.037算式算式根拠となる構造図200650150 50100 201630基礎砕石RC40-0 t100φ200300 100φ400φ29010G.L450擬石ビシャン仕上げ基礎ブロック BDN-290φ89.1×300φ76.3×t3.2×300打放し仕上げ打放し補修後トロ塗り均しモルタル(1:3 空練)中央部に要水抜穴車止め B 2010 基 当 り名 称 単位 数 量掘削舗装t400内→なし m3 0.000基礎砕石RC40-0 t50 0.4*0.4*10 1.600 m2 1.600型枠0.4*0.25*4*10 4.000 m2 4.000基礎コンクリート18-3-25 (0.4*0.4-0.065*0.065*3.14)*0.25*10 0.366 m3 0.366車止め1*10 10.000 基 10.000算式算式根拠となる構造図□40050基礎砕石RC40-0 t50基礎コンクリート 18-3-25300300G.L250φ130470+10-10t3.2管路土工 クリンカアッシュ埋戻し 2110 m 当 り名 称 単位 数 量床掘0.513*0.4*10 2.052 m3 2.052吸出し防止材t10 (0.4+0.413)*2*10 16.260 m2 16.260クリンカアッシュ1t/㎥ 0.413*0.4*10 1.652 t 1.652埋戻0.1*0.4*10 0.400 m3 0.400残土処分2.052-0.4/0.9 1.607 m3 1.607算式根拠となる構造図算式400413 100100 63 250埋設標識シートW150.2倍折込クリンカーアッシュ20A吸出し防止材(t=1cm)50A※水道用ポリエチレン溶剤浸透防止被覆管屋外消火栓(総合型) 水道直結型 2210 基 当 り名 称 単位 数 量床掘(1.5*0.5*0.1+(1.3+0.3*2)*(0.3+0.3*2)*0.3)*10 5.880 m3 5.880基礎砕石RC40-0 t100 1.5*0.5*0.1*10 0.750 m2 0.750型枠打放型枠 (1.3*0.4*2+0.3*0.4*2)*10 12.800 m2 12.800コンクリート打設18-8-25 1.3*0.3*0.4*10 1.560 m2 1.560屋外消火栓総合型 水道管直結 10 10.000 基 10.000埋戻((1.3+0.3*2)*(0.3+0.3*2)*0.3)*10-1.3*0.3*0.3*10 3.960 m3 3.960残土処分5.88-3.96/0.9 1.480 m3 1.480算式算式根拠となる構造図基礎コンクリート18-3-25基礎砕石 RC40-0 t100メーターボックス 231 基 当 り名 称 単位 数 量メーターボックス1.000 基 1.000逆止弁1.000 基 1.000止水栓1.000 基 1.000※ 土工は管路土工に含む算式算式根拠となる構造図散水栓(水抜付) 2410 基 当 り名 称 単位 数 量床掘0.3*0.3*0.8*10 0.720 m3 0.720埋戻し(0.3*0.3*0.8-0.27*0.17*0.15-0.13*0.1*0.13-0.2*0.2*0.2)*10 0.554 m3 0.554残土床掘-埋戻し/0.9 0.104 m3 0.104散水栓ボックス10 10.000 m3 10.000水抜き付き不凍水栓10 10.000 m3 10.000ドレイン桝セット10 10.000 m3 10.000算式根拠となる構造図算式800300 300270×170×H150200×200×H200130×100×H130水抜栓 2510 基 当 り名 称 単位 数 量床掘0.3*0.3*0.75*10 0.675 m3 0.675埋戻し VP125-外径144、 長400(0.3*0.3*0.75-0.13*0.1*0.13-0.2*0.2*0.2-0.144*0.144*3.14/4*0.4)*10 0.512 m3 0.512残土床掘-埋戻し/0.9 0.106 m3 0.106水抜き栓口径20㎜ 呼称長さ300㎜ 10 10.000 個 10.000VP1250.4*10 4.000 m 4.000ドレイン桝セット10 10.000 組 10.000バルブボックス10 10.000 個 10.000算式根拠となる構造図算式750300×300200×200×H200130×100×H130鋼管ポール柱 2610 本 当 り名 称 単位 数 量床掘(0.6+0.4*2)*(0.6+0.4*2)*3.14/4*10 15.386 m3 15.386鋼管柱L7.4m(地上H6.16m) 10 10.000 基 10.000型枠0.6*3.14*1.05*10 19.782 m2 19.782コンクリート打設18-3-25 0.6*0.6*3.14/4*1.05*10 2.967 m3 2.967埋戻15.386-2.967 12.419 m3 12.419残土処分15.386-12.419/0.9 1.587 m3 1.587算式根拠となる構造図算式(令和7年6月1日改正版)- 1 -特 記 仕 様 書(例)工 事 番 号:路線河川名:工 事 名: 泉官衙遺跡史跡公園園内施設整備工事工事施工箇所: 南相馬市原町区泉字宮前地内1 本工事の施工にあたっては、「共通仕様書 土木工事編(令和7年4月1日改正)」に基づき実施しなければならない。 2 本工事の施工にあたり、該当する項目は、☑としている箇所である。 ただし、以下については、全ての工事に該当する項目である。 ・第4章 情報共有システム・遠隔臨場・第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事・第6章 快適トイレの設置(災害復旧工事は除く)・第7章 週休2日確保モデル工事等・第8章 建設キャリアアップシステム活用工事・第9章 ふくしまME資格取得者の現場活用・第23章 法定外の労災保険の付保・第24章 異常気象時における現場状況の報告・第25章 再生資源利用計画書・第26章 再生資源利用促進計画書・第29章 その他3 第2章~第6章、第15章~第22章が適用される場合は、具体の内容を、福島県技術管理課ホームページに掲載しているので、必ず確認すること。 ※ 福島県ホームページ>組織でさがす>技術管理課>特記仕様書4 本特記仕様書は、共通仕様書に優先する。 5 設計図書として扱う図面は以下(別紙)のとおりとする。 図 面 名 図面番号 葉数 適 用図面リスト・案内図 1 1各種平面図 2~8 7詳細図 9~15 7電気設備機器姿図(参考図) 16 1給水設備姿図(参考図) 17 1計 全 17 葉(令和7年6月1日改正版)- 2 -6 以下(別紙)の図面は参考図とする。 図 面 名 図面番号 葉数 適 用計 全 葉7 本工事の施工にあたって、資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 8 設計図書に基づき監督員が受注者に指示した書面及び受注者が提出し監督員が承諾した書面は、設計図書とする。 9 設計変更に係る業務の円滑化を図るためのツールとして「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)※」(福島県土木部)を活用すること。 ※技術管理課ホームページ参照福島県南相馬市(令和7年6月1日改正版)- 3 -☑第1章 一般共通事項☐1 下記の規制区域に該当するため、監督員と協議のうえ、関係官公庁に対して緊密な連絡をとり、協調を保つものとする。 許可関係等がある場合には、監督員と協議のうえ、着手するものとする。 1)国有・民有保安林 ☐有 ・ ☐無2)鳥獣保護区域 ☐有 ・ ☐無3)国立・県立公園区域 ☐有 ・ ☐無4)鉄道近接区域 ☐有 ・ ☐無5)その他( ) ☐有 ・ ☐無☑2 施工区域内の地下埋設設備の確認について受注者は、当該工事を実施するにあたり、「建設工事公衆災害防止対策要綱 第5章埋設物(共通仕様書 土木工事編Ⅲ)」を遵守し、埋設物管理者に対し地下埋設物有無の確認の後に着手すること。 ☐3 福島県の絶滅のおそれのある野生生物の生息区域との関係 ☐有 ・ ☐無有の場合は、監督員と施工方法、施工時期、保護対策等について綿密な打合せを行うこと。 ☐4 河道掘削に伴う工事測量河道掘削工事にあたっての工事着手時の測量については、伐採、伐開除根、表土剥ぎ等を行った上で実施すること。 ☐第2章 フレックス工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる工事である。 ☐第3章 準備期間確保工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる工事である。 第4章 情報共有システム、遠隔臨場(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管 理課ホームページを参照のこと)情報共有システム及び遠隔臨場について、実施できない特段の理由等がある場合は、受発注者間の協議を行ったうえで実施の可否を決定する。 情報システム実施の可否にかかわらず、本工事の提出書類については、可能な範囲で電位媒体により納品を行うものとする。 情報共有システム実施は、南相馬市建設工事情報システム実施要領によること。 (令和7年6月1日改正版)- 4 -第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☐1 労働者確保に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合: %☐2 労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事」である。 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費、労働者宿舎の維持・補修に要する費用)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用、租税公課)の割合: %第6章 快適トイレの設置(本章は災害復旧工事を除くすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、快適トイレ設置の対象工事である。 設置の可否については、現場環境(工事期間、周辺環境、労働者配置状況等)を踏まえ、あらかじめ受発注者協議を行い、決定すること。 第7章 週休2日確保モデル工事等(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、「福島県土木部週休2日等工事試行要領」に定める工事のうち、☑としている箇所の対象工事である。 ☑「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」 ☐月単位 ☑通 期☐「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」 ☐月単位 ☐通 期☐「完全週休2日モデル工事(発注者指定型)」なお、「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」及び「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」において、受注者が「月単位の4週8休以上」を希望する場合、受発注者協議の上で変更することができる。 また、本試行対象外工事であっても、受注者が週休2日等の実施を希望する場合は、受発注者協議の上で対象とすることができる。 第8章 建設キャリアアップシステム活用工事(本章はすべての工事に該当する)1 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 2 受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 (※なお、実施要領は技術管理課ホームページ参照)(令和7年6月1日改正版)- 5 -第9章 ふくしまME(メンテナンスエキスパート)資格取得者の現場活用(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☑第10章 総 則☑1 施工計画書工程管理は バーチャート により行うものとする。 なお、施工計画書作成にあたっては、「施工計画書作成の手引き(土木工事編)」(技術管理課ホームページ参照)を参考にすることができる。 ☐2 工事用地等の使用☐1) 作業に係るヤードとして、別添「 図」による土地を使用すること。 (土地の使用は可能である。)☐2)使用にあたっての条件、制限等☑3 関連工事1)工 事 名:泉官衙遺跡郡庁院古代建物造営技術再現・復元工事2)路河川名: 線・筋3)施工箇所: 市・郡 町・村 大字 字 地内4)注意・指示事項:☐4 支給材料及び貸与品支給材料及び貸与品、またその引き渡し場所等については、下記のとおりとする。 支給品目: 数量:引渡時期:引渡場所:☐5 工事現場発生品1)工事現場発生品及びその引き渡し場所は、下記のとおりとする。 発生品目:引渡時期:引渡場所:2)従来施設の撤去により発生した は、 材料として再使用するものとし、使用にあたってはあらかじめ監督員の数量検査を受けなければならない。 ☐6 建設副産物処理☐1)下記の建設副産物は、現地において下記のとおりリサイクル処理するものとする。 建設副産物名 処理方法等 備考(令和7年6月1日改正版)- 6 -☐2)下記の建設副産物は、下記に示す方法で処理するものとする。 ただし、施設は指定するものではない。 建設副産物名 処理方法 積算上の施設※(再資源化・中間・最終)施設へ搬入(再資源化・中間・最終)施設へ搬入(再資源化・中間・最終)施設へ搬入※ 積算上の施設は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではなく、ここに明示した施設と異なる施設に処理する場合は、監督員の承諾を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 なお、受入拒否等により処理施設の条件が異なる場合は、その記録をもって設計協議の対象とする。 ☐3)金属くずについては、簡単に分別可能であり、明らかにスクラップとして売却処分できるものについては、協議の対象とする。 ☐7 中間検査に関すること1)以下の対象工事(工種)の「有」について中間検査を実施する。 毎月の履行報告時に実施予定時期を報告すること。 なお、①~④に複数該当する場合には、中間検査の回数について監督員と協議すること。 対象要件対象工事(工種)実施時期備考(具体的な工種等)①竣工検査時に確認困難な工事(工種)(足場、仮設を撤去すると現場に行けなくなる等。)☐有・☐無・対象工種が完成してから足場、仮設等を撤去するまでの間。 ②不可視部の工事(工種)で2)に示すもの☐有・☐無・不可視部の施工が完了、又は概ね完了した時。 ・鉄筋構造物については、配筋が完了、又は概ね完了した時。 2)に示す工事(工種)③工期が1年以上となる工事。 ☐有・☐無・協議による。 ④その他、発注者が必要とする工事(工種)☐有・☐無・製作、仮組みが完了した時。 ・その他、発注者の指示による。 3)に示す工事(工種)注1)監督員は、有無に○印を付けるとともに、備考に工種を記入すること。 また必要に応じ実施時期を修正すること。 2)②不可視部の工事(工種)とは次のものとする。 ☐杭基礎、☐場所打杭、☐深礎杭、☐ケーソン基礎、☐地盤改良☐捨石均し、☐被覆・根固め均し、☐井筒潜函基礎、☐山腹基礎床掘☐上層路盤(1,000m2以上の工事)☐現場打ちのボックスカルバート、擁壁(鉄筋Co)☐橋台・橋脚、☐現場制作PC橋、☐床版(令和7年6月1日改正版)- 7 -☐水門・樋門☐ブロック製作、ケーソン製作☐覆工Coの前段工事☐その他【 】3)④その他、発注者が必要とする工種(工事)とは次のものとする。 ☐桁の仮組立☐水門扉、☐可動堰、☐スノーシェッド、☐ポンプ施設、☐除塵機、☐桟橋☐堰堤(Co、盛土)☐堰(工場制作)、ラバーダム☐地盤変動等の影響が予想される掘削☐仮橋、路面覆工(一般交通に供し、指定仮設として設置されるもの)☐仮堤防(本堤防と同等の機能を求める仮堤防)☐その他【 】☐8 監督員による確認及び立会等監督員による検査及び立会は、共通仕様書によるもののほか下記のとおりとする。 検査及び確認事項 工種・箇所等 段階(確認時期) 備 考☐9 施工管理管理基準等については共通仕様書によるが、下記の工種については下記の規格値等で管理するものとする。 ☐1)出来形管理工 種 測定項目及び規格値 測定基準 測定箇所☐2)品質管理工種及び種別 試験項目及び試験方法 規格値 試験基準等☐3)写真管理工 種 撮影項目 撮影頻度 提出頻度☐ 10 コンクリートの圧縮強度試験「共通仕様書 土木工事編Ⅱ」の「品質管理基準及び規格値」における「1セメント・コンクリート」によるもののほか、下記の構造物に使用するセメント・コンクリートの圧縮強度試験のうち、材齢28日圧縮強度試験は公的試験機関で実施すること。 (令和7年6月1日改正版)- 8 -構造物名 コンクリートの品名等 摘 要☐ 11 用地取得及び支障物件☐1)工事区域内の用地確保(☐ 済 ・☐ 一部未了 )工事区域内に用地の確保が未了である場合は、監督員と緊密な連絡を保ち、解決に協力すること。 【用地取得見込時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☐2)工事支障物件: ☐有 ・ ☐無【支障物件移転予定時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☑ 12 工事の履行報告(工程会議)工事着工後、履行状況については、 月末 に監督員に提出すること。 なお、休日の場合は、日程について監督員と協議すること。 また、協議様式は、監督員の指示によること。 ☐ 13 交通誘導員の配置交通誘導員は 各現場 に 配置する。 なお、詳細については施工計画書において監督員と協議すること。 ☑ 14 作業工程1) 全ての 作業は、 昼間 とし、時間帯は 8 時~ 17 時までとする。 2)作業工程における注意事項:3)現道の使用規制について現道は、 により本工事を施工するものとする。 4)工事を施工しない日 ☐ 有 ・ ☐ 無 年 月 日工事を施工しない時間帯 ☐ 有 ・ ☐ 無 : ~ :「工事を施工しない時間帯」は、☐ 工期全体 ☐ 上記「工事を施工しない日」 ☐ に適用する。 ☐ 15 仮設☐1)指定仮設の有無 ☐ 有 ・ ☐ 無☐2)指定仮設仮設物名 規格・寸法・構造 資料の有無 備考(令和7年6月1日改正版)- 9 -☐3)下記の仮設物は工事完了後も工事現場に存置すること。 仮設物名: 数量等:存置期間:☐ 16 工事における現場環境改善当該工事で実施する現場環境改善は、下表の計上費目別に指定する項目数を、実施する内容から選択して実施すること。 計 上費 目実施する項 目 数実 施 す る 内 容( 率 計 上 分 )現場環境改善(仮設備関係)( )① 用水・電力等の供給設備② 緑化・花壇③ ライトアップ施設④ 見学路及び椅子の設置⑤ 昇降設備の充実⑥ 環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)( )① 現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)② 労働者宿舎の快適化③ デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④ 現場休憩所の快適化⑤ 健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)( )① 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)② 盗難防止対策(警報器等)③ 避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携 ( )① 完成予想図② 工法説明図③ 工事工程表④ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑤ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑥ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑦ パンフレット・工法説明ビデオ⑧ 地域対策費(地域行事等の経費を含む)⑨ 社会貢献☑ 17 工事名標示板本工事には、県産木材を利用した工事名標示板を 1 基設置すること。 ☐ 18 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)本工事は、「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事であり、下記に示す工事について六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 なお、試験方法は、セメント及びセメント固化剤を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 (令和7年6月1日改正版)- 10 -(六価クロム溶出試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 配合設計段階 施工後段階検体 検体検体 検体検体 検体(タンクリーチング試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 検体数 備 考検体検体検体☑第11章 材 料☑1 設計図書に指示されていない工事材料は下記の仕様による。 ☐1)一般資材種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考※ 設計図書に規格等の明示のないものを記載する。 ☑2)再生材材料名 規格等 使用箇所 備考再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石クリンカアッシュ 管路埋戻し※ 再生骨材・再生アスファルト合材については、運搬距離40㎞の範囲までの再資源化施設についてストック量を調査し使用することとする。 これにおいても再生材が入手不可能であった場合は、発注者と受注者が協議を行った上で新材を使用することができるものとし、設計変更の対象とする。 ☐2 下記の工事材料については、受注者の責任においてその外観及び品質証明書等を照合して確認した資料、見本等を事前に監督員に提出し確認を受けること。 また、工事材料のうち試験を行わなければならない材料は下記のとおりとする。 種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )※ 備考欄で種別を選択する。 (試験のカッコ書きは試験方法を記入する)☐3 下記資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定(令和7年6月1日改正版)- 11 -的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合又は調達地域内からの購入である場合においても設計価格と乖離がある場合には、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。 資 材 名 規 格 調達地域等☑第12章 一 般 施 工☑1 建設発生土の処理☐1)他工事への流用: ☐ 有 ・ ☐ 無工事名: 路河川名:施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内運搬距離 ㎞☑2)搬出先受入場所: 南相馬市原町区泉字前向527運搬距離 1.2 ㎞なお、受注後、搬出場所や受け入れ費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。 協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。 搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。 ☐2 他工事からの流用土☐1)他工事からの流用: ☐ 有 ・ ☐ 無① 工事名: 路河川名:② 指定・施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内③ 運搬の有無: ☐ 有 ・ ☐ 無 ( km)④ 品 質:品質の確認試験( )については、 で実施する。 ☑3 購入土等☑1)購入土等の有無: ☑ 有 ・ ☐ 無☐2)購入土等の種類:☑購入土 ・ ☐岩ズリ ・ ☐その他( )☐3)購入土等がある場合は、受注者は施工計画書に購入先を記載して、監督員に提出する。 ☐4)購入土等が1工事あたり1,000m3以上の場合は、受注者は、工事で使用する購入土等を現場に搬入する前に、購入先の採取計画に関する認可書の写しを監督員に提出し、監督員の確認を受けなければならない。 (令和7年6月1日改正版)- 12 -☐4 建設汚泥(泥土)の処理☐1)汚泥(泥土)は、 による改良を行い、 として再利用する。 ☐2)改良目標は、国土交通省令の土質区分基準における とする。 ☐3)改良材料等の種類や添加量については設計図書によるものとするが、受注者は各種試験を行い改良目標が得られるような添加量を検討し、監督員と協議するものとする。 搬出先が県土木部の有償民間受入地の場合、受領書は「公共工事建設発生土の民間受入に関する試行要領」第 9 条の規定によるものとする。 (※試行要領は技術管理課ホームページ参照)4 受注者は、土壌汚染対策法の手続き状況を確認し、確認結果(確認結果の現場掲示例※技術管理課ホームページ参照)を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 ☐第27章 三者協議本工事は、三者協議会実施要領の対象工事である。 ☐第28章 国土強靭化事業の取組に関する広報本工事は国土強靭化事業の関連工事であるため、工事名標示板に「国土強靭化対策工事」の記載を行うこと。 記載方法については、下記を参照し監督員と協議すること。 (令和7年6月1日改正版)- 21 -※主な工種等の記載に加え、枠内の記載を行う。 ☑第29章 そ の 他(1)工事書類の簡素化について1.本工事は福島県土木部における「工事に関する提出書類の簡素化ガイドライン」に基づき実施するものとする。 2.これに定められていないものは、監督職員と協議するものとする。 (2)農地法許可手続について資材置場、現場事務所、残土捨場等に農地を転用する場合は、農地法の許可を得ること。 (3)建設リサイクル法関連落札者は、説明書(様式7(法12条第1項関係)及び別表)の提出・説明を速やかに行うこと。 契約後は法第 11 条の規定に基づき、再生資源利用[促進]計画書を作成の上 、COBRIS に登録し、発注者へ通知すること。 工事完了時には、再生資源利用[促進]実施書をCOBRISへ登録、紙面提出を行うこと。 また、法第18条第1項の規定により、再資源化等報告書を発注者へ提出すること。 採用単価表(物価資料等比較表)(令和7年7月)1 F2001 カッター目地 m2 見積り 採用W=5mm、t=35mm2 F2002 目地充填 m2 見積り 採用舗装厚10cm用3 F1002 透水性高炉スラグ舗装 t100 m2 見積り 採用カラーサンド同等品 標準色4 T8392 フィルター材 m3 南相馬 採用クッション用材2500(K128)代入5 F1003 透水性高炉スラグ舗装 t70 m2 見積り 採用カラーサンド同等品 標準色6 F2003 カッター目地 m2 見積り 採用W=5mm t=25mm7 F2004 目地充填 m2 見積り 採用舗装厚7cm用8 F1004 透水性高炉スラグ舗装 t70 m2 見積り 採用カラーサンド同等品 特色9 F1005 透水性高炉スラグ舗装 t50 m2 見積り 採用カラーサンド同等品 特色10 F2005 カッター目地 m2 見積り 採用W=5mm t=15mm11 F2006 目地充填 m2 見積り 採用舗装厚5cm用12 F5001 中性固化材 t 仙台 採用木質パルプスラッジ灰系13 F3001 機械損料 日 採用 建設機械等損料算定表排出ガス対策型(第1次)・クローラ型 P5414 TS562 塩化カルシウム(25kg)/袋 t 仙台 採用15 F3002 機械損料 日 採用 建設機械等損料算定表トラック2t P6716 F2007 見切り材 m 全国 採用スリムエッジ17 F2008 防草シート m2 全国 採用不織布長繊維系 厚0.5mm程度18 F1006 礫敷舗装 礫材粒径調整 m3 見積り 採用バックホウによる分級19 F1007 礫敷設 m2 見積り 採用t40¥190¥66,300¥7,710¥390積算資料 採 用 値¥440¥9,170¥9,170¥220¥2,500番号 登録番号 名 称 ・ 規 格 単位県単・特別調査・見積建設物価 採用種別 掲載頁 規格・詳細記載項目 摘 要¥11,040¥230¥480¥11,900¥440¥3,850¥65,000¥400¥2,380¥7,280P128P530P338P451P392№1採用単価表(物価資料等比較表)(令和7年7月)積算資料 採 用 値 番号 登録番号 名 称 ・ 規 格 単位県単・特別調査・見積建設物価 採用種別 掲載頁 規格・詳細記載項目 摘 要20 F2010 歩車境界縁石 乗入 本 見積り 採用W160/170×H100×L60021 F2011 歩車境界縁石 1段切下げ 本 見積り 採用W150~160/170×H100~200×L60022 F4001 擬石コンクリート φ420×H200 個 見積り 採用上面茶系擬石ショット仕上げ23 F4002 設置費 個 見積り 採用φ420×H20024 F4003 擬石コンクリート φ270×H200 個 見積り 採用上面茶系擬石ショット仕上げ25 F4004 設置費 個 見積り 採用φ270×H20026 F4005 PC擬木 本 見積り 採用φ300×L700 PC擬木27 F4006 運搬費 本 見積り 採用PC擬木φ300×L70028 F4007 擬石コンクリート φ300×H200 個 見積り 採用上面茶系擬石ショット仕上げ29 F4008 設置費 個 見積り 採用φ300×H20030 F4009 素地ごしらえ m2 採用 建築コスト(仙台)コンクリート面 A種 P34231 F4010 耐候性塗料塗り m2 採用 建築コスト(仙台)DP A種 P34432 F4013 標識(設置費共) 基 見積り 採用300×300×2400 台石付き33 F4015 車止めA 基 見積り 採用テイキン TPN-002D 50kg34 F4016 基礎ブロック 基 見積り 採用テイキン BDN-290 48kg35 F4017 車止めB 基 見積り 採用テイキン 41.5kg36 F4018 プラ杭 基 見積り 採用450×45mm角37 F6001 ヤマツツジ 本 仙台 採用H1.0 W0.538 F6002 マサキ 本 仙台 採用H1.2 W0.339 F6003 ピートモス kg 仙台 採用B級 国産40 F6004 バーク堆肥 kg 仙台 採用樹皮¥2,730¥1,450¥2,070¥59,000¥4,500¥33,000¥2,500¥1,000,000¥57,400¥9,000¥79,000¥320¥2,100¥45,330¥9,500¥40,000¥2,800¥600¥1,360¥44¥27P555P555P566P566№2採用単価表(物価資料等比較表)(令和7年7月)積算資料 採 用 値 番号 登録番号 名 称 ・ 規 格 単位県単・特別調査・見積建設物価 採用種別 掲載頁 規格・詳細記載項目 摘 要41 F7001 水道用ポリエチレン管 50A EF継手 m 見積り 採用油脂浸透防止対策済42 F7002 水道用ポリエチレン管 25A EF継手 m 見積り 採用油脂浸透防止対策済43 F7003 水道用ポリエチレン管 20A EF継手 m 見積り 採用油脂浸透防止対策済44 F7004 SC低設総合型易操作性1号消火栓ユニット 基 見積り 採用ホース40m45 F7005 ベル 150φ防水 基 全国 採用46 F7006 発信機 基 全国 採用P型1級47 F7007 止水栓 個 東北 採用青銅製 ゲートバルブ 10K 25A48 F7008 弁きょう 個 東北 採用B5-149 F7009 量水器ボックス 個 東北 採用MB-1 25.1kg50 F7010 逆止弁 個 東北 採用青銅製チェッキバルブ 10K 25A51 F7011 散水栓ボックス 個 見積り 採用軽荷重用 鋳鉄製52 F7012 不凍式水栓柱セット 組 見積り 採用GTO-13 呼称0.3m53 F7013 ドレンマス 組 見積り 採用DMLS20054 F7014 水抜栓 個 見積り 採用25A 0.3m55 F7015 バルブボックス 個 見積り 採用B型 SSV-150B56 F7016 硬質ポリ塩化ビニル管 m 東北 採用VP125A57 F7017 水抜栓 個 見積り 採用20A 0.3m58 F7018 パイプエンド 個 全国 採用水道用ポリエチレン管金属継手 20A59 F8001 鋼管柱(引込柱) 本 見積り 採用上部柱 ⅮⅮR4241S・Q60 F8002 鋼管柱(引込柱) 本 見積り 採用下部柱 ⅮⅮH8541S・Q61 F8003 鋼管柱(引込柱) 本 見積り 採用附属品 ⅮⅮFC0374KS・KQ¥570¥3,060¥1,533,300¥6,690¥4,340¥6,840¥12,400¥17,800¥1,807¥21,340¥1,360¥131,000¥188,000¥72,500¥2,350¥840¥5,400¥27,700¥29,500¥3,700¥23,650P764P626P699P869P869P699P812P686№3採用単価表(物価資料等比較表)(令和7年7月)積算資料 採 用 値 番号 登録番号 名 称 ・ 規 格 単位県単・特別調査・見積建設物価 採用種別 掲載頁 規格・詳細記載項目 摘 要62 F8004 引込開閉器盤(屋外形) 個 見積り 採用MCCB3P 100AF×1個 DDB5313KA63 F8005 塩ビプルボックス 基 全国 採用ハンドホール内セパレーター用64 F8006 接地極(銅覆鋼棒打込式) 箇所 採用 建築コスト(仙台)14φ×1.5m~3連 P5665 F8007 接地極埋設標 枚 採用 建築コスト(仙台)金属製 設置抵抗測定共 P5666 F8008 合成樹脂製可とう電線管 m 採用 建築施工単価(仙台)(PF単層) P4667 F8009 EM-CET m 東北 採用38mm2 外径7.3mm68 F8010 600V二種ビニル絶縁 m 東北 採用5.5mm2 外径5mm69 F8011 EM-HPケーブル 外径10.5mm m 全国 採用1.2mm-5 PFEP内(PF・CD)70 F4019 ラフテレーンクレーン作業料 日 東北 採用 1H¥5,0004.9t吊71 F4020 鉄筋加工組立 t 採用 土木施工単価(福島)法面作業 P872 F4021 芝張 m2 採用 土木施工単価(福島)野芝 全面 法面 P10673 F8012 ブレーカ 個 全国 採用E100NF74 F2012 杉板 m3 福島 採用厚15 幅150~210 特一等75 F2013 杉板 m3 福島 採用厚15 幅90 特一等¥59,000¥1,840¥15,200¥60,000¥2,340¥147,000¥4,240¥14,100¥9,210¥610¥123¥469¥40,000¥77,050P242P242P712P285P717P659P648P553№4

福島県南相馬氏の他の入札公告

福島県の工事の入札公告

案件名公告日
小名浜港湾事務所庁舎アルミサッシ取替工事2026/03/17
令和8年度中間貯蔵施設工事に係る技術支援業務2026/03/16
産業交流館スプリンクラー設備更新工事2026/03/16
砂防(補助)工事(堰堤補強)2026/03/15
道路橋りょう維持(補助)工事(橋梁補修)総合評価(特別簡易型)2026/03/15
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