2025000620下浦幾世橋線外法面対策工事
- 発注機関
- 福島県南相馬氏
- 所在地
- 福島県 南相馬氏
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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2025000620下浦幾世橋線外法面対策工事
公告第107号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。
令和7年8月8日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20250006202 工 事 名 下浦幾世橋線外法面対策工事3 工 事 場 所 南相馬市小高区下浦地内外4 工 事 種 類 土木工事5 工 事 概 要 1工区 (下浦幾世橋線)L=189.5m土工 N=1式 切土法面仕上工 A=1,304.0㎡モルタル吹付工 A=1,304.0㎡ 樹木伐採工 N=1式雑工 N=1式 交通安全施設工 N=1式2工区 (浦尻川房線)L=562.4m土工 N=1式 切土法面仕上工 A=1,124.8㎡モルタル吹付工 A=1,124.8㎡ 樹木伐採工 N=1式交通安全施設工 N=1式6 議決の要否 否7 工 期 契約日の翌日から「令和8年3月13日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。
10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。
ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。
(1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(土木工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置することができること。
ただし、下請契約の請負代金額の合計が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。
(いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける土木一式工事の総合点数が1,000点以上であること。
11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。
(2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類(3)提出期間令和7年8月8日(金)から令和7年8月22日(金)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。
(6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和7年8月26日(火)までに電子メールにより通知する。
(7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。
12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。
①提出期限令和7年8月27日(水)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。
(2)市長は、説明を求められたときは、令和7年8月29日(金)までに電子メールにより回答する。
13 設計図書等の閲覧令和7年8月8日(金)から令和7年8月29日(金)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。
14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。
なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。
※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。
②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和7年8月27日(水)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。
なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和7年8月29日(金)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。
15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。
※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。
入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。
②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。
なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。
・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。
③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。
16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和7年9月1日(月)午前9時②入札場所南相馬市役所 本庁舎3階 第一会議室17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。
②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。
18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。
③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。
19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。
20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。
ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。
③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。
ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。
なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。
21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。
22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。
②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。
③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。
④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。
⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。
⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。
⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。
23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
土工 N=1式 切土法面仕上工 A=1,124.8㎡モルタル吹付工 A=1,124.8㎡樹木伐採工 N=1式 交通安全施設工 N=1式当初請負当初設計変更請負変更設計南相馬市~工事等設計書~起工月 令和 7 年 7 月工事概要1工区 (下浦幾世橋線)L=189.5m 土工 N=1式契約番号 2025000620 切土法面仕上工 A=1,304.0㎡モルタル吹付工 A=1,304.0㎡路線名 市道下浦幾世橋線 外樹木伐採工 N=1式雑工 N=1式工事等名 下浦幾世橋線外法面対策工事 交通安全施設工 N=1式2工区 (浦尻川房線)L=562.4m工事等場所 南相馬市 小高区下浦 地内外総工事費仕様概要1.設計図書及び福島県建設技術協会共通仕様書(工事・業務委託編)に準ずる。
2.詳細は係員の指示による。
工 事 費 総 括 表費 目 金 額 工 事 価 格 消費税相当額 摘 要本工事費附帯工事費測量及び試験費用地費及び補償費機械器具費営繕費工事雑費工事費事務費事業費)金 額 ( 円 )㊞ 代表者名※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。
住 所業者名直接工事費諸 経 費工事費計(税抜き)樹木伐採工交通安全施設工2工区(浦尻川房線)道路土工法面工樹木伐採工雑工交通安全施設工1工区(下浦幾世橋線)道路土工法面工種 別 備 考下浦幾世橋線外法面対策工事工 事 費 内 訳 書契約番号( 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には のチェック表示をしております。
工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)下浦幾世橋線外法面対策工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。
ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。
算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%南相馬市小高区位置図【2工区】浦尻・川房線【1工区】下浦・幾世橋線下浦幾世橋線外法面対策工事 位置図※「令和6年10月1日積算基準書Ⅰ-10-①-1」による●工事名下浦幾世橋線外法面対策工事●金額確定の方法・「共通仮設費」と「現場管理費」は、工区ごとに算出した経費の合計(Σ①~②)を採用する。
・「一般管理費」は、各工区をまとめて積算した場合(一括積算)の一般管理費を採用する。
・「工事看板」は、工区ごとに必要数を計上。
●諸経費算出と確定金額下浦幾世橋線 浦尻川房線 全体① ② (一括積算)直接工事費共通仮設費 ※Σ①~②(看板有無) 1基 1基 2基 2基現場管理費 ※Σ①~②一般管理費 ※全体で算出工事価格(まるめ)消費税相当額工事費計※赤太枠を【確定積算書】の諸経費として採用確定積算書(総括情報表)工事箇所 確定金額K3182K3183K3184K34873493 K3494K3500 3501 K3502K3598 K3551K3615 K3617K3618K3619K3620 K3621K3622K3627 K3628K36293630K3631K36323143K3680K3681S1963142K3664K3663K3668K3662K3661K3660K3659K3802K3801K3800K3550K3549 K3509K5403K5402S19520516-316-416-517635147-434147-313水242-1236-3242-2256-3262-5236-5236-6263-1262-1262-3262-4256-2217-18260-2236-4263-356-256-183-210320-220-121-1236-1182219-219-120-220620-19111023-197172-1174-3174-125-225-1175-126-4173-1171-219924-124-220723-322-21822-1171-1173-226-126-326-516-216-127-127-214950-28514820020-310284-184-221-283-182818057 54217-3道水173-391213172829-129-23031-131-333-133-1136-136-340146-1146-2147-1150151166167177-1177-3178-1178-317920337-1172-236-424.405.832.166.853.9310.9615.832.2314.5311.039.085.1714.796.167.4812.213.787.443.525.936.333.241.342.948.137.672.843.804.255.598.182.9517.6011.5118.0012.0014.2316.0620.30C9 C23C25C27C32C33C54C55C56C57P1P2P4P5P6P7P8P39P47LNO.0LNO.1LNO.2LNO.3LNO.4LNO.5LNO.6LNO.7LNO.8LNO.9LNO.10LNO.11 LNO.12 LNO.13 LNO.14 LNO.15LNO.16LNO.17LNO.18LNO.19 LNO.20 LNO.21RNO.0 RNO.1RNO.2RNO.3RNO.4RNO.5RNO.6Z4821-337-3令和 年度 工事番号 第 号工事平 面 図縮尺測量設計年 月 日年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:500R7 6 株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 下浦字坂下地内外 小高区R7 5 株式会社 日建モルタル吹付工(H>5.0m)A=215.8m2A=303.9m2モルタル吹付工(H>5.0m)シールコンクリート工(t=10㎝)A= 47.5m2A= 87.9m2モルタル吹付工(H<5.0m)A=754.4m2モルタル吹付工(H<5.0m)A=157.8m2シールコンクリート工(t=10㎝)下浦・幾世橋8 1L=159.5mL=30.0m平 面 図S=1:500南相馬市小高区下浦字坂下地内外As岩土砂令和 年度 工事番号 第 号工事縮尺測量設計 年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:50株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 小高区標 準 横 断 図年 月 日R7 6下浦字坂下地内外2.0%0.44~2.195.000下浦・幾世橋標 準 横 断 図S=1:50モルタル吹付工(H>5.0m)モルタル吹付工(H<5.0m)8 2バックホー掘削(H5m)目地材(エラスタイト)t=10㎜17.700LNO.618.000LNO.76.000LNO.87.500LNO.919.000LNO.1016.000LNO.11AsAs岩土砂As岩AsAsAs岩14.000令和 年度 工事番号 第 号工事縮尺測量設計 年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:100株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 小高区横 断 図株式会社 日建LNO.6~LNO.11R7 5 年 月 日R7 6下浦字坂下地内外2.0%2.0%2.0%2.0%2.0%1.321.591.281.632.2714.1413.2615.892.0%1.322.45市道1.191.025.000 5.0005.000(8.35)(5.79)(7.69)(5.57)(5.79)(10.10)5.0005.0005.0003.343.594.48下浦・幾世橋8 3道路境界道路境界道路境界道路境界道路境界道路境界人力併用機械掘削(H>5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削(H5m)バックホー掘削
(H5m)バックホー掘削(H5.0mH5.0mH5.0mH<5.0m8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 242526 27 28 29 30 31 32モルタル吹付工面積(H<5.0m) シールコンクリート工面積(t=10㎝)符号 計 算 式 計 符号 計 算 式 計8 ( 2.45 + 5.79 )×1/2× 4.47 18.42 ㎡ ( 1.32 + 1.32 )×1/2× 18.00 23.76 ㎡9 ( 5.79 + 5.79 )×1/2× 13.53 78.34 ㎡ 10 ( 1.32 + 1.59 )×1/2× 6.00 8.73 ㎡10 ( 5.79 + 5.57 )×1/2× 6.00 34.08 ㎡ ( 1.59 + 1.28 )×1/2× 7.50 10.76 ㎡11 ( 5.57 + 5.76 )×1/2× 5.11 28.95 ㎡ ( 1.19 + 1.63 )×1/2× 16.00 22.56 ㎡12 ( 5.76 + 2.27 )×1/2× 2.39 9.60 ㎡ 15 ( 1.63 + 1.87 )×1/2× 14.00 24.50 ㎡13 ( 1.02 + 5.60 )×1/2× 5.59 18.50 ㎡ 16 ( 1.87 + 1.29 )×1/2× 10.00 15.80 ㎡14 ( 5.60 + 5.79 )×1/2× 10.41 59.28 ㎡ 17 ( 1.29 + 1.36 )×1/2× 17.00 22.53 ㎡15 ( 5.79 + 5.47 )×1/2× 14.00 78.82 ㎡ 18 ( 1.36 + 1.37 )×1/2× 8.00 10.92 ㎡16 ( 5.47 + 5.80 )×1/2× 10.00 56.35 ㎡ ( 1.37 + 1.16 )×1/2× 26.00 32.89 ㎡17 ( 5.80 + 5.66 )×1/2× 17.00 97.41 ㎡ 21 ( 1.16 + 0.75 )×1/2× 1.00 0.96 ㎡18 ( 5.66 + 5.57 )×1/2× 8.00 44.92 ㎡ 22 ( 0.77 + 0.44 )×1/2× 2.00 1.21 ㎡19 ( 5.57 + 5.60 )×1/2× 7.79 43.51 ㎡ 23 ( 0.44 + 1.45 )×1/2× 16.00 15.12 ㎡20 ( 5.60 + 3.97 )×1/2× 18.21 87.13 ㎡ 24 ( 1.45 + 1.45 )×1/2× 18.00 26.10 ㎡21 3.97 ×1/2× 1.00 1.99 ㎡ 計 215.84 ㎡22 4.16 ×1/2× 2.00 4.16 ㎡23 ( 4.16 + 3.05 )×1/2× 16.00 57.68 ㎡24 ( 3.05 + 0.87 )×1/2× 18.00 35.28 ㎡計 754.42 ㎡モルタル吹付工面積(H>5.0m)符号 計 算 式 計9 10.10 ×1/2× 13.53 68.33 ㎡10 ( 10.10 + 7.69 )×1/2× 6.00 53.37 ㎡11 7.69 ×1/2× 5.11 19.65 ㎡14 8.35 ×1/2× 10.41 43.46 ㎡15 ( 8.35 + 3.07 )×1/2× 14.00 79.94 ㎡16 ( 3.07 + 1.29 )×1/2× 10.00 21.80 ㎡17 ( 1.29 + 0.05 )×1/2× 17.00 11.39 ㎡18 ( 0.05 + 0.73 )×1/2× 8.00 3.12 ㎡19 0.73 ×1/2× 7.79 2.84 ㎡計 303.90 ㎡モルタル吹付工面積(H>5.0m)モルタル吹付工面積(H<5.0m)シールコンクリート工面積(t=10㎝)符号 計 算 式 計符号 計 算 式 計符号 計 算 式 計27 2.04 ×1/2× 5.38 5.49 ㎡25 ( 0.68 + 5.39 )×1/2× 2.00 6.07 ㎡25 ( 1.21 + 1.21 )×1/2× 2.00 2.42 ㎡28 ( 2.04 + 6.21 )×1/2× 7.00 28.88 ㎡26 ( 5.39 + 5.62 )×1/2× 0.62 3.41 ㎡26 ( 1.21 + 1.21 )×1/2× 6.00 7.26 ㎡29 ( 6.21 + 5.95 )×1/2× 5.00 30.40 ㎡27 ( 5.62 + 5.55 )×1/2× 5.38 30.05 ㎡28 ( 1.21 + 1.33 )×1/2× 7.00 8.89 ㎡30 ( 5.95 + 3.27 )×1/2× 4.00 18.44 ㎡28 ( 5.55 + 5.68 )×1/2× 7.00 39.31 ㎡29 ( 1.33 + 2.19 )×1/2× 5.00 8.80 ㎡31 3.27 ×1/2× 2.87 4.69 ㎡29 ( 5.68 + 5.42 )×1/2× 5.00 27.75 ㎡30 ( 2.19 + 2.16 )×1/2× 4.00 8.70 ㎡計 87.90 ㎡30 ( 5.42 + 5.43 )×1/2× 4.00 21.70 ㎡( 2.16 + 1.65 )×1/2× 6.00 11.43 ㎡31 ( 5.43 + 5.84 )×1/2× 2.87 16.17 ㎡計 47.50 ㎡32 ( 5.84 + 2.71 )×1/2× 3.13 13.38 ㎡計 157.84 ㎡モルタル吹付工(H<5.0m) A=754.4m2モルタル吹付工(H<5.0m) A=157.8m2シールコンクリート工(t=10㎝)2731 3211 1213 1419 208 9LNo.6+4.47~LNo.15+7.79LNo.6~LNo.21 LNo.6~LNo.21 RNo.0~RNo.6RNo.1+0.62~RNo.5+2.87RNo.0~RNo.63.343.594.481.710.233.57下浦・幾世橋8 831.50 92.00 36.00L=30.0mL=31.5+92.0+36.0=159.5m令和 7 年度施工延長 L=189.5m令和 年度 工事番号 第 号工事平 面 図縮尺測量設計年 月 日年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:500R7 6 株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 神山字鯖沢地内外 小高区R7 6 株式会社 日建浦尻・川房3 1136-2425-2136-29136-3027-227-11662322136-3116102-1328-428-228-126-226-12425-1136-22136-2132-132-3 28-329-329-132-229-216436-136-337-137-236-236-4119-7119-8102-213-113-212-112-21412-1112-312-10177169178186-1174171170173176172107-32-15-14-24-11796-2136-275-27-1140-47-23-13-223-2140-355-2136-268-18-319-117-117-219-220-220-120-3136-2513723-354-41-31-11-22-2119-2AZ1AZ2AZ3AZ4AZ5AZ6AZ7AZ8AZ9AZ10AZ11AZ12AZ13AZ14AZ15 AZ16AZ17AZ36AZ37AZ38AZ39AZ40AZ41AZ42AZ43AZ44AZ45AZ46AZ47AZ48TA8TA9TA10TA11TG5AZ96AZ97AZ99AZ100AZ101AZ102AZ103AZ104AZ105AZ106AZ107AZ109AZ110AZ111AZ112AZ113AZ114AZ115AZ11642.00(土羽法面.1)進入路17.10(土羽法面.2)モルタル吹付工12.4013.7028.4022.7015.00(土羽法面.3)8.00モルタル吹付工モルタル吹付工モルタル吹付工Co小型重力式擁壁コンクリート法枠工フトン籠(2段)法枠工法枠工CoCoフトン籠土羽法面.2モルタル吹付工2.00mCo土羽法面.1モルタル吹付工2.00m13.3090.50(コンクリート法枠工)A=42.00m×2.00m=84.00m2A=17.10m×2.00m=34.20m2A=90.50m×2.00m=181.00m2A=15.00m×2.00m=30.00m2モルタル吹付工A=84.00+34.20+181.00+30.00+795.60=1,124.80m2AS土羽法面.3モルタル吹付工2.00mCo法枠工コンクリート法枠工モルタル吹付工2.00m(鯖沢地区)平 面 図S=1:500南相馬市小高区神山字鯖沢地内外U字E=法枠道路曲道路曲フトン籠Sフトン籠E道路曲・縦排水道路曲道路曲法枠工S道路曲法枠E法枠工S道路曲・縦排水道路曲道路曲法枠工法面フトン籠進入路法面S法面E法面法面S法面S法面E法面E法面法枠工法枠工法枠工E法面SNO.9法面E進入路S進入路E擁壁S擁壁E法枠工進入路CBAABCDDEEFFGGA-A断面B-B断面C-C断面D-D断面E-E断面F-F断面G-G断面
32-229-216436-137-1102-439-1128-739-438-238-338-1128-541-541-241-641-339-5 39-339-24041-1102-1141-841-741-462-262-362-142-144-1128-6102-1046-145-1102-12128-345-345-446-316250-465-250-365-165-4124-568-1 68-368-4151-4151-1125-3160-1128-14124-268-250-150-2121-9121-8121-1102-8102-6119-9119-7102-7119-10119-11161-1119-6119-1119-8 119-2AZ13AZ14AZ15 AZ16AZ17AZ18AZ19AZ20AZ21AZ22AZ23AZ24AZ25AZ26AZ27AZ28AZ29AZ30AZ31AZ32AZ33AZ34AZ35AZ46AZ47AZ48AZ49AZ50令和 年度 工事番号 第 号工事平 面 図縮尺測量設計年 月 日年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:500R7 6 株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 神山字鯖沢地内外 小高区株式会社 日建浦尻・川房3 2コンクリート法枠工Co法枠工法枠工モルタル吹付工2.00m23.2015.0013.4028.4018.5013.2019.3034.7019.3037.6014.8018.2034.3029.7013.206.6021.5015.5021.40397.80(コンクリート法枠工)モルタル吹付工A=397.80m×2.00m=795.60m2モルタル吹付工(鯖沢地区)R7 6R7 6A=84.00+34.20+181.00+30.00+795.60=1,124.80m2法枠E法枠工S道路曲・縦排水道路曲道路曲道路曲道路曲道路曲道路曲道路曲道・縦排水道路曲道路曲道路曲道路曲道路・縦排水道路曲道路曲道路曲道路曲・縦排水道路曲終点道路曲法面S法面ENO.5法面法枠工法枠工法枠工法枠工法枠工平 面 図S=1:500南相馬市小高区神山字鯖沢地内外HHH-H断面法枠工法枠工ASCoASCoフトン籠ASCoASCo法枠工ASASCoAS法枠工法枠工令和 年度 工事番号 第 号工事縮尺測量設計年 月 日年 月 日図面全 葉の技術者技術者主 任管 理南 相 馬 市S=1:100株式会社 日建郡 線 町筋 南相馬市 大字 小高区標 準 断 面 図株式会社 日建ASCo小型重力式擁壁コンクリート法枠工フトン籠(2段)土羽法面.1土羽法面.2コンクリート法枠工土羽法面.3コンクリート法枠工モルタル吹付工2.00mモルタル吹付工2.00mモルタル吹付工2.00mモルタル吹付工2.00mモルタル吹付工2.00mL=27.20mL=43.30mL=53.20m L=90.50mL=17.10mL=42.00mL=397.80mL=15.00m3 3(鯖沢地区)神山字鯖沢地内外浦尻・川房R7 6R7 6A-A断面B-B断面C-C断面D-D断面E-E断面F-F断面G-G断面H-H断面令和 7 年度工事番号工 事 名 下浦幾世橋線外法面対策工事工事箇所 南相馬市小高区下浦字坂下地内 外数 量 総 括 表1工区(下浦・幾世橋線)工 種 種 別 細 目 単 位 数 量法面保護工土 工136.0 122.3+13.7=136.0m3掘削 m3136.0 122.3+13.7=136.0m3残土運搬 L=10.0km以下 m3136.0 122.3+13.7=136.0m3残土整地 m3切土法面仕上1,304.0 912.2+391.8=1304.0m2切土法面仕上 m2法 面 工1,304.0モルタル吹付工 (t=8㎝) m2樹木伐採工6.0樹木伐採 10cm未満 本4.0樹木伐採 10cm以上16cm未満 本4.0樹木伐採 16cm以上22cm未満 本4.0樹木伐採 22cm以上28cm未満 本1.0樹木伐採 28cm以上 本4.0伐木運搬 L=1.5km以下 m34.0伐木処分 m3雑 工263.3シールコンクリート工 (t=10㎝) m22.6目地材(エラスタイト) (t=10㎜) m226.3基 面 整 正 m2交通安全施設工84.0交通誘導員 人(215.8+47.5)×0.1=26.3m2215.8+47.5=263.3m2数 量 総 括 表備 考754.4+303.9+157.8+87.9=1304.0m226.3/10=2.63m2 路線名( 路線延長 L= 189.500 m )C1 m3C2 m3 人力併用機械掘削(H>5.0m) 13.7市道 下浦・幾世橋線バックホー床堀(H<5.0m) 122.3* * * *項目 No. 項 目 名 単位 合 計 備 考* * * * 土 工 集 計 表No.1-1断 面平 均数 量断 面平 均数 量断 面平 均数 量LNO.0 0.000 0.0 0.0 0.0LNO.1 13.500 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.2 13.000 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.3 20.500 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.4 10.000 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.5 20.000 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.6 0.000 0.9 0.45 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.7 18.000 1.9 1.40 25.2 0.8 0.40 7.2 0.0 0.00 0.0LNO.8 6.000 1.2 1.55 9.3 0.2 0.50 3.0 0.0 0.00 0.0LNO.9 7.500 0.7 0.95 7.1 0.0 0.10 0.8 0.0 0.00 0.0LNO.10 0.000 0.3 0.50 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.11 16.000 0.6 0.45 7.2 0.1 0.05 0.8 0.0 0.00 0.0LNO.12 14.000 0.6 0.60 8.4 0.1 0.10 1.4 0.0 0.00 0.0小 計 61.500 57.2 13.2 0.0合 計 61.500 57.2 13.2 0.0土 量 計 算 書測 点 番 号距 離バックホー床堀(H<5.0m) 人力併用機械掘削(H>5.0m)土 量 計 算 書 No.1-2断 面平 均数 量断 面平 均数 量断 面平 均数 量LNO.13 10.000 0.2 0.40 4.0 0.0 0.05 0.5 0.0 0.00 0.0LNO.14 17.000 0.3 0.25 4.3 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.15 8.000 0.4 0.35 2.8 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.16 26.000 0.3 0.35 9.1 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.17 1.000 0.1 0.20 0.2 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.18 0.000 0.1 0.10 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.19 2.000 0.1 0.10 0.2 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.20 16.000 0.3 0.20 3.2 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0LNO.21 18.000 0.4 0.35 6.3 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.0 0.000 0.4 0.40 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.1 2.000 0.8 0.60 1.2 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.2 6.000 0.8 0.80 4.8 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.3 7.000 0.9 0.85 6.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0小 計 113.000 42.1 0.5 0.0合 計 174.500 99.3 13.7 0.0バックホー床堀(H<5.0m) 人力併用機械掘削(H>5.0m)距 離 測 点 番 号土 量 計 算 書 No.1-3断 面平 均数 量断 面平 均数 量断 面平 均数 量RNO.4 5.000 2.3 1.60 8.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.5 4.000 1.9 2.10 8.4 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0RNO.6 6.000 0.3 1.10 6.6 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0小 計 15.000 23.0 0.0 0.0合 計 189.500 122.3 13.7 0.0測 点 番 号バックホー床堀(H<5.0m) 人力併用機械掘削(H>5.0m)距 離工種 単位 数量 日当施工量本工事費法面保護工土工掘削工掘削 m3 136.0 49 2.8土砂等運搬 m3 136.0 32 4.3整地 m3 136 430 0.3切土法面仕上工切土法面整正工 m2 1304 120 10.9法面工モルタル吹付工 m2 1304 100 13.0樹木伐採工樹木伐採 本 19 10 1.9伐採運搬 m3 4 105 0.0伐採処分雑工シールコン工コンクリート打設 m3 26.3 8 3.3基面整正 m2 263.3 50 5.3合計41.7交通誘導員算出令和 7 年度工事番号工 事 名 下浦幾世橋線外法面対策工事工事箇所 南相馬市小高区神山字鯖沢地内 外数 量 総 括 表2工区(浦尻・川房線)(鯖沢地内)工 種 種 別 細 目 単 位 数 量法面保護工土 工33.7 1124.8×0.03=33.7m3掘削 m333.7 1124.8×0.03=33.7m3残土運搬 L=13.5km以下 m333.7 1124.8×0.03=33.7m3残土整地 m3切土法面仕上1,124.8切土法面仕上 m2法 面 工1,124.8モルタル吹付工 (t=8㎝) m2樹木伐採工15.0樹木伐採 10cm未満 本15.0樹木伐採 10cm以上16cm未満 本15.0樹木伐採 16cm以上22cm未満 本10.0樹木伐採 22cm以上28cm未満 本10.0樹木伐採 28cm以上 本16.0伐木運搬 L=7.0km以下 m316.0伐木処分 m3交通安全施設工交通誘導員 人 60.0数 量 総 括 表備 考976.6+148.2=1124.8m2 工種 単位 数量 日当施工量本工事費法面保護工土工掘削工掘削 m3 33.7 49 0.7土砂等運搬 m3 33.7 32 1.1整地 m3 33.7 430 0.1切土法面仕上工切土法面整正工 m2 1124.8 120 9.4法面工モルタル吹付工 m2 1124.8 100 11.2樹木伐採工樹木伐採 本 65 10 6.5伐採運搬 m3 16 105 0.2伐採処分合計29.1交通誘導員算出(令和7年6月1日改正版)- 1 -特 記 仕 様 書
(例)工 事 番 号:路線河川名: 下浦幾世橋外 線・筋工 事 名: 下浦幾世橋線外法面対策 工 事工事施工箇所: 南相馬市小高区下浦 地内外1 本工事の施工にあたっては、「共通仕様書 土木工事編(令和7年1月20日改正)」に基づき実施しなければならない。
2 本工事の施工にあたり、該当する項目は、☐としている箇所である。
ただし、以下については、全ての工事に該当する項目である。
・第4章 情報共有システム・遠隔臨場・第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事・第6章 快適トイレの設置(災害復旧工事は除く)・第7章 週休2日確保モデル工事等・第8章 建設キャリアアップシステム活用工事・第9章 ふくしまME資格取得者の現場活用・第23章 法定外の労災保険の付保・第24章 異常気象時における現場状況の報告・第25章 再生資源利用計画書・第26章 再生資源利用促進計画書・第29章 その他3 第2章~第6章、第15章~第22章が適用される場合は、具体の内容を、福島県技術管理課ホームページに掲載しているので、必ず確認すること。
※ 福島県ホームページ>組織でさがす>技術管理課>特記仕様書4 本特記仕様書は、共通仕様書に優先する。
5 設計図書として扱う図面は以下(別紙)のとおりとする。
図 面 名 図面番号 葉数 適 用平面図(1工区) 1 1標準横断図(1工区) 2 1横断図(1工区) 3-7 5モルタル吹付工展開図(1工区) 8 1平面図(2工区) 9 3計 全 葉 11(令和7年6月1日改正版)- 2 -6 以下(別紙)の図面は参考図とする。
図 面 名 図面番号 葉数 適 用計 全 葉7 本工事の施工にあたって、資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
8 設計図書に基づき監督員が受注者に指示した書面及び受注者が提出し監督員が承諾した書面は、設計図書とする。
9 設計変更に係る業務の円滑化を図るためのツールとして「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)※」(福島県土木部)を活用すること。
※技術管理課ホームページ参照南相馬市(令和7年6月1日改正版)- 3 -☐第1章 一般共通事項☐1 下記の規制区域に該当するため、監督員と協議のうえ、関係官公庁に対して緊密な連絡をとり、協調を保つものとする。
許可関係等がある場合には、監督員と協議のうえ、着手するものとする。
1)国有・民有保安林 ☐有 ・ ☐無2)鳥獣保護区域 ☐有 ・ ☐無3)国立・県立公園区域 ☐有 ・ ☐無4)鉄道近接区域 ☐有 ・ ☐無5)その他( ) ☐有 ・ ☐無☐2 施工区域内の地下埋設設備の確認について受注者は、当該工事を実施するにあたり、「建設工事公衆災害防止対策要綱 第5章埋設物(共通仕様書 土木工事編Ⅲ)」を遵守し、埋設物管理者に対し地下埋設物有無の確認の後に着手すること。
☐3 福島県の絶滅のおそれのある野生生物の生息区域との関係 ☐有 ・ ☐無有の場合は、監督員と施工方法、施工時期、保護対策等について綿密な打合せを行うこと。
☐4 河道掘削に伴う工事測量河道掘削工事にあたっての工事着手時の測量については、伐採、伐開除根、表土剥ぎ等を行った上で実施すること。
☐第2章 フレックス工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる工事である。
☐第3章 準備期間確保工事(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定できる工事である。
第4章 情報共有システム、遠隔臨場(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管 理課ホームページを参照のこと)情報共有システム及び遠隔臨場について、実施できない特段の理由等がある場合は、受発注者間の協議を行ったうえで実施の可否を決定する。
情報システム実施の可否にかかわらず、本工事の提出書類については、可能な範囲で電位媒体により納品を行うものとする。
情報共有システム実施は、南相馬市建設工事情報システム実施要領によること。
第5章 労働者確保に関する積算方法の試行工事(本章はすべての工事に該当する)(令和7年6月1日改正版)- 4 -(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☐1 労働者確保に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合: %☐2 労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事本工事は、「労働者確保及び労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事」である。
共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費、労働者宿舎の維持・補修に要する費用)の割合: %現場管理費(率分)に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用、租税公課)の割合: %第6章 快適トイレの設置(本章は災害復旧工事を除くすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、快適トイレ設置の対象工事である。
設置の可否については、現場環境(工事期間、周辺環境、労働者配置状況等)を踏まえ、あらかじめ受発注者協議を行い、決定すること。
第7章 週休2日確保モデル工事等(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)本工事は、「福島県土木部週休2日等工事試行要領」に定める工事のうち、☑としている箇所の対象工事である。
☑「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」 ☑月単位 ☐通 期☐「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」 ☐月単位 ☐通 期☐「完全週休2日モデル工事(発注者指定型)」なお、「週休2日確保モデル工事(発注者指定型)」及び「週休2日確保交替制工事(発注者指定型)」において、受注者が「月単位の4週8休以上」を希望する場合、受発注者協議の上で変更することができる。
また、本試行対象外工事であっても、受注者が週休2日等の実施を希望する場合は、受発注者協議の上で対象とすることができる。
第8章 建設キャリアアップシステム活用工事(本章はすべての工事に該当する)1 本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
2 受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
(※なお、実施要領は技術管理課ホームページ参照)(令和7年6月1日改正版)- 5 -第9章 ふくしまME(メンテナンスエキスパート)資格取得者の現場活用(本章はすべての工事に該当する)(詳細は技術管理課ホームページを参照のこと)☐第10章 総 則☑1 施工計画書工程管理は バーチャート により行うものとする。
なお、施工計画書作成にあたっては、「施工計画書作成の手引き(土木工事編)」(技術管理課ホームページ参照)を参考にすることができる。
☐2 工事用地等の使用☐1) 作業に係るヤードとして、別添「 図」による土地を使用すること。
(土地の使用は可能である。)☐2)使用にあたっての条件、制限等☐3 関連工事1)工 事 名:2)路河川名: 線・筋3)施工箇所: 市・郡 町・村 大字 字 地内4)注意・指示事項:☐4 支給材料及び貸与品支給材料及び貸与品、またその引き渡し場所等については、下記のとおりとする。
支給品目: 数量:引渡時期:引渡場所:☐5 工事現場発生品1)工事現場発生品及びその引き渡し場所は、下記のとおりとする。
発生品目:引渡時期:引渡場所:2)従来施設の撤去により発生した は、 材料として再使用するものとし、使用にあたってはあらかじめ監督員の数量検査を受けなければならない。
☐6 建設副産物処理☐1)下記の建設副産物は、現地において下記のとおりリサイクル処理するものとする。
建設副産物名 処理方法等 備考(令和7年6月1日改正版)- 6 -☐2)下記の建設副産物は、下記に示す方法で処理するものとする。
ただし、施設は指定するものではない。
建設副産物名 処理方法 積算上の施設※木くず (再資源化・中間・最終)施設へ搬入 双葉グリーン土木(再資源化・中間・最終)施設へ搬入(再資源化・中間・最終)施設へ搬入※ 積算上の施設は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではなく、ここに明示した施設と異なる施設に処理する場合は、監督員の承諾を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。
なお、受入拒否等により処理施設の条件が異なる場合は、その記録をもって設計協議の対象とする。
☐3)金属くずについては、簡単に分別可能であり、明らかにスクラップとして売却処分できるものについては、協議の対象とする。
☐7 中間検査に関すること1)以下の対象工事(工種)の「有」について中間検査を実施する。
毎月の履行報告時に実施予定時期を報告すること。
なお、①~④に複数該当する場合には、中間検査の回数について監督員と協議すること。
対象要件対象工事(工種)実施時期備考(具体的な工種等)①竣工検査時に確認困難な工事(工種)(足場、仮設を撤去すると現場に行けなくなる等。)☐有・☐無・対象工種が完成してから足場、仮設等を撤去するまでの間。
②不可視部の工事(工種)で2)に示すもの☐有・☐無・不可視部の施工が完了、又は概ね完了した時。
・鉄筋構造物については、配筋が完了、又は概ね完了した時。
2)に示す工事(工種)③工期が1年以上となる工事。
☐有・☐無・協議による。
④その他、発注者が必要とする工事(工種)☐有・☐無・製作、仮組みが完了した時。
・その他、発注者の指示による。
3)に示す工事(工種)注1)監督員は、有無に○印を付けるとともに、備考に工種を記入すること。
また必要に応じ実施時期を修正すること。
2)②不可視部の工事(工種)とは次のものとする。
☐杭基礎、☐場所打杭、☐深礎杭、☐ケーソン基礎、☐地盤改良☐捨石均し、☐被覆・根固め均し、☐井筒潜函基礎、☐山腹基礎床掘☐上層路盤(1,000m2以上の工事)☐現場打ちのボックスカルバート、擁壁(鉄筋Co)(令和7年6月1日改正版)- 7 -☐橋台・橋脚、☐現場制作PC橋、☐床版☐水門・樋門☐ブロック製作、ケーソン製作☐覆工Coの前段工事☐その他【 】3)④その他、発注者が必要とする工種(工事)とは次のものとする。
☐桁の仮組立☐水門扉、☐可動堰、☐スノーシェッド、☐ポンプ施設、☐除塵機、☐桟橋☐堰堤(Co、盛土)☐堰(工場制作)、ラバーダム☐地盤変動等の影響が予想される掘削☐仮橋、路面覆工(一般交通に供し、指定仮設として設置されるもの)☐仮堤防(本堤防と同等の機能を求める仮堤防)☐その他【 】☐8 監督員による確認及び立会等監督員による検査及び立会は、共通仕様書によるもののほか下記のとおりとする。
検査及び確認事項 工種・箇所等 段階(確認時期) 備 考☐9 施工管理管理基準等については共通仕様書によるが、下記の工種については下記の規格値等で管理するものとする。
☐1)出来形管理工 種 測定項目及び規格値 測定基準 測定箇所☐2)品質管理工種及び種別 試験項目及び試験方法 規格値 試験基準等☐3)写真管理工 種 撮影項目 撮影頻度 提出頻度☐ 10 コンクリートの圧縮強度試験「共通仕様書 土木工事編Ⅱ」の「品質管理基準及び規格値」における「1セメント・コンクリート」によるもののほか、下記の構造物に使用するセメント・コンクリート(令和7年6月1日改正版)- 8 -の圧縮強度試験のうち、材齢28日圧縮強度試験は公的試験機関で実施すること。
構造物名 コンクリートの品名等 摘 要☐ 11 用地取得及び支障物件☐1)工事区域内の用地確保(☐ 済 ・☐ 一部未了 )工事区域内に用地の確保が未了である場合は、監督員と緊密な連絡を保ち、解決に協力すること。
【用地取得見込時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☐2)工事支障物件: ☐有 ・ ☐無【支障物件移転予定時期】 年 月(☐上旬 ☐中旬 ☐下旬)☑ 12 工事の履行報告(工程会議)工事着工後、履行状況については、 翌日5日まで に監督員に提出すること。
なお、休日の場合は、日程について監督員と協議すること。
また、協議様式は、監督員の指示によること。
☑ 13 交通誘導員の配置交通誘導員は 施行箇所 に 2 人 配置する。
交替要員は 人 配置する。
なお、詳細については施工計画書において監督員と協議すること。
☑ 14 作業工程1) 全ての 作業は、 昼間作業 とし、時間帯は 8時 30分~ 17時までとする。
2)作業工程における注意事項:3)現道の使用規制について現道は、 片側交互通行 により本工事を施工するものとする。
4)工事を施工しない日 ☐ 有 ・ ☐ 無 年 月 日工事を施工しない時間帯 ☐ 有 ・ ☐ 無 : ~ :「工事を施工しない時間帯」は、☐ 工期全体 ☐ 上記「工事を施工しない日」 ☐ に適用する。
☐ 15 仮設☐1)指定仮設の有無 ☐ 有 ・ ☐ 無(令和7年6月1日改正版)- 9 -☐2)指定仮設仮設物名 規格・寸法・構造 資料の有無 備考☐3)下記の仮設物は工事完了後も工事現場に存置すること。
仮設物名: 数量等:存置期間:☐ 16 工事における現場環境改善当該工事で実施する現場環境改善は、下表の計上費目別に指定する項目数を、実施する内容から選択して実施すること。
計 上費 目実施する項 目 数実 施 す る 内 容( 率 計 上 分 )現場環境改善(仮設備関係)( )① 用水・電力等の供給設備② 緑化・花壇③ ライトアップ施設④ 見学路及び椅子の設置⑤ 昇降設備の充実⑥ 環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)( )① 現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)② 労働者宿舎の快適化③ デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④ 現場休憩所の快適化⑤ 健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)( )① 工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)② 盗難防止対策(警報器等)③ 避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携 ( )① 完成予想図② 工法説明図③ 工事工程表④ デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑤ 見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑥ 見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑦ パンフレット・工法説明ビデオ⑧ 地域対策費(地域行事等の経費を含む)⑨ 社会貢献☑ 17 工事名標示板本工事には、県産木材を利用した工事名標示板を 2 基設置すること。
☐ 18 六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)本工事は、「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事であり、下記に示す工事について六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
なお、試験方法は、セメント及びセメント固化剤を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領によるものとする。
(令和7年6月1日改正版)- 10 -また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
(六価クロム溶出試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 配合設計段階 施工後段階検体 検体検体 検体検体 検体(タンクリーチング試験対象工種及び検体数)工 種 工 法 検体数 備 考検体検体検体☐第11章 材 料☐1 設計図書に指示されていない工事材料は下記の仕様による。
☐1)一般資材種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考※ 設計図書に規格等の明示のないものを記載する。
☐2)再生材材料名 規格等 使用箇所 備考※ 再生骨材・再生アスファルト合材については、運搬距離40㎞の範囲までの再資源化施設についてストック量を調査し使用することとする。
これにおいても再生材が入手不可能であった場合は、発注者と受注者が協議を行った上で新材を使用することができるものとし、設計変更の対象とする。
☐2 下記の工事材料については、受注者の責任においてその外観及び品質証明書等を照合して確認した資料、見本等を事前に監督員に提出し確認を受けること。
また、工事材料のうち試験を行わなければならない材料は下記のとおりとする。
種別 材料名 記号等 品種・規格等 備考確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )確認資料・見本・試験( )※ 備考欄で種別を選択する。
(試験のカッコ書きは試験方法を記入する)(令和7年6月1日改正版)- 11 -☐3 下記資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合又は調達地域内からの購入である場合においても設計価格と乖離がある場合には、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。
資 材 名 規 格 調達地域等☑第12章 一 般 施 工☑1 建設発生土の処理☐1)他工事への流用: ☐ 有 ・ ☐ 無工事名: 路河川名:施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内運搬距離 ㎞☑2)搬出先受入場所: 南相馬市小高区塚原 地内運搬距離 13.5 ㎞ 以下なお、受注後、搬出場所や受け入れ費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
☐2 他工事からの流用土☐1)他工事からの流用: ☐ 有 ・ ☐ 無① 工事名: 路河川名:② 指定・施工場所: 市・郡 町・村 大字 字 地内③ 運搬の有無: ☐ 有 ・ ☐ 無 ( km)④ 品 質:品質の確認試験( )については、 で実施する。
☐3 購入土等☐1)購入土等の有無: ☐ 有 ・ ☐ 無☐2)購入土等の種類:☐購入土 ・ ☐岩ズリ ・ ☐その他( )☐3)購入土等がある場合は、受注者は施工計画書に購入先を記載して、監督員に提出する。
☐4)購入土等が1工事あたり1,000m3以上の場合は、受注者は、工事で使用する購入土等を現場に搬入する前に、購入先の採取計画に関する認可書の写しを監督員(令和7年6月1日改正版)- 12 -に提出し、監督員の確認を受けなければならない。
☐4 建設汚泥(泥土)の処理☐1)汚泥(泥土)は、 による改良を行い、 として再利用する。
☐2)改良目標は、国土交通省令の土質区分基準における とする。
☐3)改良材料等の種類や添加量については設計図書によるものとするが、受注者は各種試験を行い改良目標が得られるような添加量を検討し、監督員と協議するものとする。
搬出先が県土木部の有償民間受入地の場合、受領書は「公共工事建設発生土の民間受入に関する試行要領」第 9 条の規定によるものとする。
(※試行要領は技術管理課ホームページ参照)4 受注者は、土壌汚染対策法の手続き状況を確認し、確認結果(確認結果の現場掲示例※技術管理課ホームページ参照)を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
☑第27章 三者協議本工事は、三者協議会実施要領の対象工事である。
☑第28章 国土強靭化事業の取組に関する広報本工事は国土強靭化事業の関連工事であるため、工事名標示板に「国土強靭化対策工事」の記載を行うこと。
記載方法については、下記を参照し監督員と協議すること。
(令和7年6月1日改正版)- 21 -※主な工種等の記載に加え、枠内の記載を行う。
☐第29章 そ の 他(1)工事書類の簡素化について1.本工事は福島県土木部における「工事に関する提出書類の簡素化ガイドライン」に基づき実施するものとする。
2.これに定められていないものは、監督職員と協議するものとする。
3.樹木伐採工の施工範囲詳細については、監督職員と現場立会を行い確定させること。
照査技術者確認建設物価: № 0 7 月号積算資料: № 0 7 月号 管理技術者確認1 F1001 木くず処理 t2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122採用単価表(物価資料比較表)番号 登録番号 名 称 ・ 規 格 単位県単・特別調査・見積建設物価 積算資料 採 用 値 採用種別 掲載頁 規格・詳細記載項目 摘 要14採用単価表(物価資料比較表):採用単価表(物価資料)本体 金なし:1/1