令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務
開札済
- 発注機関
- 兵庫県
- 所在地
- 兵庫県
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 委託・役務
- 公告日
- 2025年8月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- 2025年8月21日
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令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務
兵庫県/令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 兵庫県 Hyogo Prefecture 閲覧支援 情報を探す 災害・安全情報 情報を探す 検索の方法 キーワードから探す イベント募集 施設案内 よくある質問 相談窓口 目的から探す 目的から探す 閉じる 入札・公売情報 職員採用 パスポート 許認可手続き パブリックコメント オープンデータ 統計情報 県の概要 分類から探す 分類から探す 閉じる 防災・安心・安全 暮らし・教育 健康・医療・福祉 まちづくり・環境 しごと・産業 食・農林水産 地域・交流・観光 県政情報・統計(県政情報) 県政情報・統計(統計) 組織から探す 県民局・県民センター情報 記者発表 Foreign Language 閲覧支援メニュー 文字サイズ・色合い変更 音声読み上げ ふりがなON 災害関連情報 安心・安全情報 閉じる 閉じる 閉じる ホーム > 県政情報・統計(県政情報) > 各種手続・入札 > 入札・公売情報 > 入札公告/委託・役務 > 令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務 更新日:2025年8月12日ここから本文です。 令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務種別委託・役務発注機関環境部自然鳥獣共生課入札方法制限付き一般競争入札入札予定日2025年8月22日公示日2025年8月12日申込開始日2025年8月12日申込期限日2025年8月18日 入札公告様式 入札公告(PDF:174KB) 仕様書(PDF:402KB) 金抜き設計書(PDF:606KB) 入札申込書(ワード:35KB) お問い合わせ 部署名:環境部 自然鳥獣共生課電話:078-362-3274FAX:078-362-3069Eメール:shizenchoujuu@pref.hyogo.lg.jp page top 兵庫県庁 法人番号8000020280003 〒650-8567兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 電話番号:078-341-7711(代表) リンク・著作権・免責事項 個人情報の取扱いについて ウェブアクセシビリティ方針 サイトマップ 県庁までの交通案内 庁舎案内 Copyright © Hyogo Prefectural Government. All rights reserved.
入札公告令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務を次のとおり一般競争入札に付す。令和7年8月12日兵庫県契約担当者 齋藤 元彦1 入札に付する事項(1)業務名令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務(2)業務の内容別添仕様書のとおり(3)委託期間 契約締結の日から令和8年3月23日まで(4)入札方法上記(1)の業務について入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときには、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 入札参加資格(1)物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿に登録されている者又は登録されていない者で開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定されたものであること。(2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。(3)参加申込の期限日及び入札日において、県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていない者であること。(4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て(旧会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づくものを含む。)及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。(5)過去に、国又は地方公共団体等との間において同様の調査業務を行った実績のある者であること。(6)県内に本店もしくは支店を有する者であること。(7)銃猟及びわな猟の狩猟免許を有し、かつ、それぞれの猟法で捕獲実績のある者を有していること。(8)鳥獣プロデータバンク制度の「鳥獣保護管理プランナー」または「鳥獣保護管理調査コーディネーター」の資格のある者を有していること。3 入札の参加申込及び入札の方法等(1)本業務の入札参加を希望する者は、入札参加申込書(様式1号)を次に定めるところにより提出すること。(1)提出期間令和7年8月12日(火)から8月18日(月)まで(土・日曜日を除く)午前9時から午後5時まで(12:00~13:00を除く。)(2)提出場所〒650-8567 兵庫県神戸市中央区下山手通5-10-1兵庫県環境部自然鳥獣共生課 担当 音無電話(078)341-7711(内線74700)(2)参加申込の期間、契約条項を示す期間令和7年8月12日(火)から8月18日(月)の午前9時から午後5時まで(但し、土曜日、日曜日、祝日及び12時00分から13時00分までを除く。)(3)入札・開札の日時及び場所令和7年8月22日(金) 14時00分兵庫県庁1号館1階入札室(4)入札書の受領期限(3)の入札・開札日時及び場所に直接入札書を提出すること。4 その他(1)入札保証金契約希望金額(入札書記載金額の100分の110)の100分の5以上の額の入札保証金の納入を求める場合がある。(2)契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を契約締結日までに納入しなければならない。ただし、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合は、その保険証書を契約保証金に代えて提出すること。(3)入札に関する条件ア 入札書は、所定の場所に所定の日時までに持参すること。イ 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。ウ 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。エ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。オ 入札書に入札金額並びに入札者の記名及び押印があり、入札内容が分明であること。カ 代理人が入札をする場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。キ 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。ク 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。(ア)初度の入札に参加して有効な入札をした者(イ)初度の入札において、アからキまでの条件に違反し無効となった入札者のうち、ア、ウ又はエに違反し無効となったもの以外の者(4)入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札、申込書又は関係書類に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。(5)落札者の決定方法本仕様書で示した業務内容を施行できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31条)第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。(6)契約の締結ア 委託契約の締結にあたっては、落札決定の日から7日以内に、契約書を提出すること。イ 落札決定後、契約締結までに間に落札した者が入札参加の資格制限又は指名停止を受けた場合は、契約を締結しない。(7)支払条件は、次のとおりとする。ア 前金払 無イ 部分払 無5 仕様書等に関する質問(1)仕様書等に関して疑問がある場合は、次により文書、電子メール又はファックス(様式2号)で質問すること。ただし、一般競争入札参加申込のあった者のうち、入札資格のあった者からの質問のみ回答する。ア 提出期間 令和7年8月12日(火)から8月18日(月)まで、毎日午前9 時から午後5時まで(但し、土曜日、日曜日、祝日及び12時00分から13時00分までを除く。)イ 提出場所 上記3(1)に同じ。(2)回答書は、令和7年8月21日(木)までに文書、電子メール又はファックスで通知する。
令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務仕様書1 業務名:令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務2 履行期限:令和8年3月23日3 目的本業務は、シカの生息密度が高く、有害鳥獣捕獲等による捕獲が実施されていない地域において、当該事業による捕獲が効果的・効率的に実施できる区域を選定するための調査及び捕獲のための実施計画策定業務を行う。4 対象指定管理鳥獣 ニホンジカ5 業務内容(1)調査対象区域① 新温泉町② 香美町(2)調査内容① 捕獲方法、捕獲地点ア 危険要因調査調査対象区域のうち、シカの生息密度が高く、有害鳥獣捕獲等による捕獲が実施されていない地域及び林業関係者等による森林の利用状況を調査し、安全に捕獲ができる区域を明らかにする。【具体的な調査内容】・シカの生息密度が高く、有害鳥獣捕獲等による捕獲が実施されていない地域の調査。・森林組合等に問い合せるなどにより区域内での森林施業の計画を調査。イ シカの生息状況調査「ア 危険要因調査」により安全に捕獲ができる区域において、現地踏査等により、シカの痕跡や利用環境を調査する。【具体的な調査内容】a 「くくりわな」による捕獲を想定した獣道の利用状況の調査(2)アで抽出した区域のうち、令和6年度までの指定管理鳥獣捕獲等事業においてくくりわなによる捕獲を実施していない区域で実施する。くくりわなによる捕獲に精通した者が、くくりわなによる捕獲に適した獣道を20か所以上(林道等に車を1回停車した場所を1か所とする)選定する。b 「巻狩り」を想定した銃猟実施区域の選定(2)アで抽出した区域のうち、令和6年度までの指定管理鳥獣捕獲等事業において巻狩りを実施していない区域で実施する。巻狩りによる捕獲に精通した者が、巻狩りによる捕獲を効果的に実施できる捕獲区域を4区域選定する。c カメラトラップによるシカの生息動向の調査シカの生息動向をモニタリングするため、令和6年度までに指定管理鳥獣捕獲等事業が実施される3区域の主要な尾根上に自動撮影カメラを計30台設置し、8月から10月までのうち63日間、撮影を実施する。自動撮影カメラは受託者が準備すること。また、自動撮影カメラの設置方法及びデータ収集並びに分析方法に関する詳細は、発注者と協議して決定すること。ウ 捕獲方法、捕獲地点の検討ア及びイの結果より、安全で効率的な捕獲方法、捕獲地点を検討する。② 地元調整の準備事業実施に際して、調整が必要な機関・集落等に対して事業の概要を説明しリストを作成する。③ 捕獲個体の処分にかかる準備捕獲個体は、殺処分後、処理加工施設への搬入または埋設による処理を想定している。捕獲個体の受け入れが可能な処理加工施設のリストを作成し、受け入れ条件を整理する。また、対象区域内で埋設穴の掘削が可能な場所を抽出し、調整が必要な機関等のリストを作成する。(3)実施計画(案)の策定法第14条の2第2項で定める実施計画の内容は以下のとおり。① 指定管理鳥獣の種類② 指定管理鳥獣捕獲等事業の実施期間③ 指定管理鳥獣捕獲等事業の実施区域④ 指定管理鳥獣捕獲等事業の目標⑤ 指定管理鳥獣捕獲等事業の内容⑥ 指定管理鳥獣捕獲等事業の実施体制⑦ 住民の安全を確保し、又は指定区域の静穏を保持するために必要な事項⑧ その他指定管理鳥獣捕獲等事業を実施するために必要な事項(4)事業評価項目の調査指定管理鳥獣捕獲等事業の事業効果を評価するために、令和6年度までに選定された調査地点の下層植生被度を記録する。調査地点数は合計15地点であり、位置情報は発注者から提供する。6 打ち合わせ協議業務の着手前、実施計画書作成の前において、打ち合わせ協議を行うものとする。なお、当該業務にかかる協議・打合わせ等については、内容をとりまとめて、打合せ簿(別添参考様式1参照)にて提出すること。7 成果品調査結果について取りまとめ、電子データ及びチューブファイル等に製本したものを提出すること。また、調査の結果を市町等関係機関へ報告するための概要書を2月上旬までに作成し、発注者とともに年度内に関係市町へ説明すること。8 その他契約書の個人情報取扱特記事項第10に定める「個人情報の取扱いの責任者及び事務従事者の管理体制・実施体制」の報告は別添参考様式2にて提出すること。(別添参考様式1)委 託 業 務 打 合 簿発 議 者 ■ 委託者 □ 受託者 発議年月日 令和発議項目 ■指示 □ 協議 □通知 □承諾 □提出 □報告 □届出 □ その他( )発議表題(内容)添付図 葉、その他添付図書処理・回答委託者上記について □指示・□承諾・□協議・□通知・□受理□その他( )令和します。年月日受託者上記について □了解・□協議・□提出・□報告・□届出□その他( )令和します。年月日(別添参考様式2)兵庫県自然鳥獣共生課長様個人情報の取扱いに係る責任体制等報告書年 月 日付け(契約番号・契約名)による事務を処理するため、個人情報の責任体制等を下記のとおり報告します。記1 責任体制個 人 情 報取扱責任者(所属・役職) (氏名)事務従事者 (所属・役職) (氏名)(所属・役職) (氏名)(所属・役職) (氏名)(所属・役職) (氏名)情報の保管場所情報の保管方法セキュリティ対策情報の持出 有 ・ 無(持出理由)個人情報保護に関する教育計画2 事故発生時の連絡体制(別紙)年 月 日住 所会社名代表者名電話番号電子メールアドレス【個人情報取扱特記事項:第10関係】(別紙) 事故発生時の報告連絡体制※上司等と取扱責任者が同一の場合は記載不要適宜修正のこと【個人情報取扱事務従事者の役割】○ 漏えい等の発生・兆候を把握した場合は、直ちに上司、取扱責任者、利用責任者に報告○ 取扱責任者等の指示を受け、対応【取扱責任者の役割】○ 兵庫県環境部自然鳥獣共生課への報告○ 漏えいの停止、情報の改修(誤送付先からの回収、紛失書類の捜索等)○ 事実の把握○ 警察への被害届(侵害事件の場合)○ 情報漏えい等のあった本人等への連絡、謝罪○ 再発防止策など今後の対応の検討○ 再発防止策の実施兵庫県自然鳥獣共生課TEL【取扱責任者】(所属)(役職)(氏名)TEL【個人情報等取扱事務従事者の上司等】(所属)(役職)(氏名)TEL【個人情報取扱事務従事者】①(所属)(役職)(氏名)TEL②(所属)(役職)(氏名)TEL③(所属)(役職)(氏名)TEL④(所属)(役職)(氏名)TEL記載例
令和7年度指定管理鳥獣捕獲等事業実施計画策定業務金抜き設計書委 託 費 業 務 概 要当初金額 今回変更 増減額危険要因調査設 計 額 生息状況調査R7.7.1 4,985,200 捕獲方法・捕獲地点の検討基準適用 実施計画案の策定事業評価項目の調査請 負 額(0) (0) (0)執行方法 請負・委託 施工期限 R8.3.23(起工理由)兵庫県北部(香美町、新温泉町)地域において、指定管理鳥獣捕獲等事業による捕獲を実施するにあたり必要となる調査を実施する委託費内訳書費目 工種 細目 数量 単位 金額(円) 摘要直接費直接人件費打ち合わせ 1.0 式 115,400 代価表-1危険要因調査 ①道路網・地形・植生調査 1.0 式 99,900 代価表-2危険要因調査 ②林業関係者の施工計画調査 1.0 式 199,800 代価表-3危険要因調査 ③調査結果のとりまとめ 1.0 式 99,900 代価表-4生息状況調査 ①獣道利用状況調査 1.0 式 169,200 代価表-5生息状況調査 ②巻き狩りを想定した銃猟実施区域の選定1.0 式 119,200 代価表-6生息状況調査 ③カメラトラップによる生息密度調査 1.0 式 547,230 代価表-7捕獲方法、捕獲地点の検討 1.0 式 130,450 代価表-8地元調整の準備 1.0 式 194,000 代価表-9実施計画(案)の策定 1.0 式 230,800 代価表-10事業評価項目の調査 1.0 式 169,200 代価表-11捕獲個体の処分にかかる準備 1.0 式 133,100 代価表-12報告書の作成・関係市町への説明 1.0 式 230,100 代価表-13直接人件費 2,438,280直接人件費 計 2,438,000委託費内訳書費目 工種 細目 数量 単位 金額(円) 摘要直接経費旅費・交通費等 1.0 式 508,828 代価表-14直接経費 計 508,000直接原価 直接人件費+直接経費 2,946,000事前調査原価 2,946,000一般管理費 事前調査原価×35%/(1-35%) 1,586,308計 1,586,000事前調査費計 4,532,0004,532,000453,2004,985,200小計業務委託料消費税 10%代価表-1(直接人件費:打ち合わせ)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 1.0 人日 66,900 66,900 発注者(県)との打合せ0.5×2回技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 1.0 人日 48,500 48,500 発注者(県)との打合せ0.5×2回技師(C) 人日 40,300 0技術員 人日 36,100 0計 115,400代価表-2(直接人件費:危険要因調査 ①有害捕獲等が実施されていない地域の調査)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 1.0 人日 59,600 59,600技師(B) 人日 48,500 0技師(C) 1.0 人日 40,300 40,300技術員 人日 36,100 0計 99,900有害捕獲が実施されていない地域を市町役場や猟友会等へ調査代価表-3(直接人件費:危険要因調査 ②林業関係者の施工計画調査)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 2.0 人日 59,600 119,200技師(B) 人日 48,500 0技師(C) 2.0 人日 40,300 80,600技術員 人日 36,100 0計 199,800代価表-4(直接人件費:危険要因調査 ③調査結果のとりまとめ)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 1.0 人日 59,600 59,600技師(B) 人日 48,500 0技師(C) 1.0 人日 40,300 40,300技術員 人日 36,100 0計 99,900森林組合、農林機構、森林管理署への聴き取り調査①~②の調査結果のとりまとめ。
整理代価表-5(直接人件費:生息状況調査 ①獣道利用状況調査)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.0 人日 48,500 97,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 2.0 人日 36,100 72,200計 169,200代価表-6(直接人件費:生息状況調査 ②巻き狩りを想定した銃猟実施区域の選定)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 2.0 人日 59,600 119,200技師(B) 人日 48,500 0技師(C) 人日 40,300 0技術員 人日 36,100 0計 119,200獣道の利用状況を調査銃猟の実施区域を選定代価表-7(直接人件費:生息状況調査 ③カメラトラップによる生息密度調査)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.5 人日 48,500 121,250技師(C) 人日 40,300 0技術員 11.8 人日 36,100 425,980計 547,230代価表-8(直接人件費:捕獲方法、捕獲地点の検討 )用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 0.5 人日 66,900 33,450技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.0 人日 48,500 97,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 人日 36,100 0計 130,450尾根部の獣道にカメラトラップを設置し生息密度を調査生息状況調査の結果から、捕獲地点を選定し、各地点に適した捕獲方法を検討代価表-9(直接人件費:地元調整の準備)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 4.0 人日 48,500 194,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 人日 36,100 0計 194,000代価表-10(直接人件費:実施計画(案)の策定)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 2.0 人日 66,900 133,800技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.0 人日 48,500 97,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 人日 36,100 0普通作業員 人日 24,700 0計 230,800事業に際し調整が必要な関係機関との調整次年度実施計画の策定代価表-11(直接人件費:事業評価項目の調査)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 人日 66,900 0技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.0 人日 48,500 97,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 2.0 人日 36,100 72,200普通作業員 人日 24,700 0計 169,200代価表-12(直接人件費:捕獲個体の処分にかかる準備)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 人日 66,900 0技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 2.0 人日 48,500 97,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 1.0 人日 36,100 36,100普通作業員 人日 24,700 0計 133,100現地往復1回(掘削箇所の確認)下層植生の調査(15地点)代価表-13(直接人件費:関係市町への説明)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接人件費 主任技師 人日 66,900 0技師(A) 人日 59,600 0技師(B) 4.0 人日 48,500 194,000技師(C) 人日 40,300 0技術員 1.0 人日 36,100 36,100普通作業員 人日 24,700 0計 230,100代価表-14(直接経費:旅費交通費等)用途 種目 数量 単位 単価(円) 金額(円) 摘要直接経費 旅費・交通費 1.0 式 105,828 105,828センサーカメラ使用料 1,890 台日 100 189,000 30台×63日報告書作成費 1.0 式 214,000 214,000 ※'=(10-(0.5✕(人件費/1,000,000)))/100✕人件費計 508,828外業にかかる旅費交通費 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 普通作業員 計 1台当たり5人乗車による自動車台数生息状況調査 ①獣道利用状況調査 0 0 2 0 2 0 4 0.8 ≒ 1 台生息状況調査 ②巻き狩りを想定した銃猟実施区域の選定 0 2 0 0 0 0 2 0.4 ≒ 1 台生息状況調査 ③カメラトラップによる生息密度調査 0 0 2.50 0 11.80 0 14.3 2.86 ≒ 3 台報告書の作成・関係市町への説明 0 0 4 0 1 0 5 1 ≒ 1 台※距離生息状況調査 ①獣道利用状況調査 兵庫県庁から香美町役場新温泉町役場までの平均距離 (173+168)÷2≒171 km生息状況調査 ②巻き狩りを想定した銃猟実施区域の選定 兵庫県庁から香美町役場新温泉町役場までの平均距離 (173+168)÷2≒171 km生息状況調査 ③カメラトラップによる生息密度調査 兵庫県庁からカメラ設置3地区の平均距離 (147+168+173)≒163 km報告書の作成・関係市町への説明 兵庫県庁から香美町役場新温泉町役場までの平均距離 (173+168)÷2≒171 km外業にかかる旅費交通費 距離(片道)片道・往復円/km※1 台数 ①合計 高速道路(片道)※2 片道・往復台数 ②合計 ①+②計生息状況調査 ①獣道利用状況調査 171 往復 37 1 12,654 2,640 往復 1 5280 17,934生息状況調査 ②巻き狩りを想定した銃猟実施区域の選定 171 往復 37 1 12,654 2,640 往復 1 5280 17,934生息状況調査 ③カメラトラップによる生息密度調査 163 往復 37 3 36,186 2,640 往復 3 15840 52,026関係市町への説明 171 往復 37 1 12,654 2,640 往復 1 5280 17,934※1兵庫県旅費規程に基づく※2新神戸トンネルから山東までの金額 105,8282 22 22 22 2旅費交通費計