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根釧西部森林管理署 真竜・標茶森林事務所 屋根・外壁改修工事(電子入札対象案件)

林野庁北海道森林管理局の入札公告「根釧西部森林管理署 真竜・標茶森林事務所 屋根・外壁改修工事(電子入札対象案件)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道札幌市です。 公告日は2025/08/12です。

発注機関
林野庁北海道森林管理局
所在地
北海道 札幌市
カテゴリー
工事
公告日
2025/08/12
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
根釧西部森林管理署 真竜・標茶森林事務所 屋根・外壁改修工事(電子入札対象案件) - 1 -入 札 公 告下記のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。令和7年8月13日分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂1 工事概要等(1) 工 事 名 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事(電子入札対象案件)(2) 工事場所 北海道川上郡標茶町川上10丁目35番7(3) 工事内容 森林事務所の屋根・外壁改修工事(入札説明書及び工事仕様書による。)(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年1月22日まで(5) 本工事の入札は、適正かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案書等を求め、当該技術提案等に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)により行う。(6) 本工事の入札は、入札を電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。(7) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12 年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(8) 本工事は、「大気汚染防止法」(令和2年法律第39号による改正)及び石綿障害予防規則(令和二年厚生労働省令第百三十四号による改正)に基づき、施工業者(元請業者等)が、都道府県、労働基準監督署と自治体(自治体への報告は大気汚染防止法に基づくもの)に対して、事前調査結果の報告が義務付けられた工事である。(9) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して、総合評価における加点を行う工事である。2 競争参加資格本競争入札は、次に掲げる全ての条件に合致する者を入札参加資格の有資格者とする。(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和7・8年度の北海道森林管理局における建設工事に係る競争参加資格のうち、「建築一式工事」の等級がC又はDの認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。- 2 -(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(経常建設共同企業体が同種工事を施工した場合における構成員の実績については、出資比率が 20%以上である構成員に限り、当該実績を当該構成員の実績として認める。)。なお、当該実績が森林管理局長等(林野庁長官、森林技術総合研修所所長、森林管理局長、森林管理(支)署長、森林管理事務所長、治山センター所長、及び総合治山事業所長をいう。以下同じ。)が発注した工事のうち、入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、「林野庁工事成績評定要領」(平成10年3月31日付け10林野管第31号 林野庁長官通知)第4の3に規定する工事成績表の評定点(以下「評定点」という。)が65点未満のものは実績として認められない。経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち1社が上記の基準を満たす施工実績を有することとする。同種工事:北海道において建築一式工事(新築工事、改修工事、外壁・屋根工事等)の施工実績を有する者。(5) 当該工事に係る簡易な施工計画(以下「技術提案書」という。)の提案内容が適正であること。(6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第100号)に基づき当該工事に配置できること。ただし、建設業法第26条第3項に該当しない場合は、専任の義務は有しない。① 1級若しくは2級建築施工管理技術士又はこれと同等以上の資格を有するものであること。なお、「同等以上の資格を有する者」とは、2級建築士以上の資格を有する者をいう。② 監理技術者にあっては、上記①に定める資格のうち1級以上の国家資格を有する者であって、かつ監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。③ 配置予定技術者については、申請書及び資料提出日前の3ヶ月以上継続して雇用している者であること。(7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限から開札の時までの期間に、北海道森林管理局長から「工事請負約指名停止等措置要領制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。(8) 北海道森林管理局管内の森林管理(支)署長が発注した同種工事で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までの3年間に完成・引き渡された工事の実績がある場合においては、当該工事に係る評定点の平均が65点以上であること。(工事成績評定を実施した工事である場合)(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(入札説明書参照)。(10) 農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成19年12月7日付け経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(11) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、北海道森林管理局管内(北海道内)に所在すること。 また、経常建設共同企業体として申請書及び資料を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、上記区域内であること。- 3 -(12) 以下の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出3 競争参加資格の確認等(1) 技術提案書等の提出本競争の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、技術提案書等を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。(2) 技術提案書等の提出期間、場所及び方法① 提出期間:令和7年8月14日から令和7年8月27日の9時から17時(12時から13時までを除く。)まで。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く。② 提 出 先:根釧西部森林管理署 総務グループ電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp③ そ の 他:提出は、電子入札システムを用いて提出すること。詳細は入札説明書による者とし、郵送または FAX によるものは受け付けない。ただし、承諾を得て紙入札による場合は上記②に示す場所に持参すること。(3) 上記(2)の①に規定する期限までに提出しない者又は提出した技術提案書等に不備のある者又は競争参加資格がないと認められた者は本競争入札に参加できない。4 総合評価落札方式(簡易型)に関する事項(1) 簡易型総合評価落札方式の仕組み本工事の簡易型総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式とする。① 入札説明書に示された競争参加資格を満たしている場合に、標準点100点を付与する。② 上記2の(5)の技術提案書、上記3の(1)の資料で示された実績等により最大30点の加算点を与える。③ 得られた標準点と加算点の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件及び評価項目ごとの評価に関する基準等については、入札説明書において明記する。(2) 評価項目の指針となる事項① 企業に関する項目A 指定工種の工事成績B 指定工種の施工に関する表彰実績C 地域への貢献活動D 地域精通度E 同種工事の施工実績F ISO認証取得G ワーク・ライフ・バランス等の推進、H 賃上げ実施の取組② 配置予定技術者に関する項目A 指定工種の配置予定技術者の保有資格B 同種工事の配置予定技術者の従事経験- 4 -C 指定工種の配置予定技術者の工事成績D 指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績③ 簡易な施工計画に関する項目A 施工計画に対する提案B 工程管理に対する提案C 発注者が指定した課題への対応D 品質管理に対する提案(3) 加算点加算点は、上記(2)のアの項目で最大12点、イの項目で最大6点、ウの項目で最大14点の計32点とする。ただし、評価点の満点が 30 点を超えることから、得られた評価点に 30/32 を乗じた数値を加算点として与える。(4) 落札者の決定の方法入札参加者は価格、技術提案書等をもって入札する。標準点に加算点を加えた点数をその入札価格で除して評価値(評価値={(標準点+加算点)/(入札価格)})を算出し、次の条件を満たした者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格では当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値が最も高い者を落札者とすることがある。① 入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。② 評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値「基準評価値」を下回らないこと。5 入札手続等(1) 担当部局〒085-0825 北海道釧路市千歳町6番11号根釧西部森林管理署 総務グループ電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法① 交付期間:令和7年8月14日から令和7年9月16日まで(休日を除く。)の9時から17時(12時から13時を除く。)まで。② 場 所:〒085-0825 北海道釧路市千歳町6番11号根釧西部森林管理署 総務グループ電話:0154-41-7126③ 方 法:原則として、インターネットを利用する方法により交付するものとする。 https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/ippan.html(3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は、電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札による入札書を持参すること。郵送等による提出は認めない。① 電子入札システムによる場合入札開始日時 令和7年9月11日9時00分入札締切日時 令和7年9月17日10時00分② 紙入札方式により持参する場合の締め切りは、令和7年9月17日9時45分までに根釧西部森林管理署会議室へ持参の上、入札すること。③ 開札は、令和7年9月17日10時00分に根釧西部森林管理署会議室にて行う。- 5 -④ 紙入札による競争入札の執行に当たっては、分任支出行為担当官により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を持参すること。6 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本銀行釧路支店)ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金の納付に代えることができる。ア 利付き国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行札幌東代理店)イ 金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証会社をいう。)の保証(取扱官庁 根釧西部森林管理署)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。なお、電子証書等(電磁的記録により発行された保証証書等をいう。)を利用する際は、落札者は電子証書等閲覧サービス上にアップロードされた電子証書等を閲覧するために用いる契約情報及び認証情報を契約担当官等に提供し、契約担当官等は当該契約情報及び認証情報を用いて当該電子証書等を閲覧する。③ 予決令第86条に規定する調査を受けた者に係る契約保証金の額は10分の3以上とする。(3) 前金払前金払いの金額は、請負代金額の 10 分の4以内とする。ただし、予決令第 86 条に規定する調査を受けた者との契約に係る前金払いの金額は、請負代金額の10分の2以内とする。(4) 工事費内訳書の提出第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。紙入札方式の場合は、入札書とともに工事費内訳書(様式自由)を提出すること。なお、当該工事内訳書未提出の入札は無効とする。(5) 入札の無効① 本公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。② 無効の入札を行った者を落札者としたことが明らかとなった場合には、落札決定を取り消す。③ 分任支出行為担当官から競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札の時において上記2に掲げる資格がない場合は、競争参加資格のない者に該当する。④ 上記①の場合には、「工事請負契約指名停止等措置要領」第1条第1項の規定に基づく指名停止若しくは第10の規定に基づく書面又は口頭での警告又は注意の喚起を行うことがある。(6) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、CORINS(一般財団法人日本建設情報総合センターの工事実績情報システム)等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を締結しないことがある。なお、分任支出行為担当官によりやむを得ないものとして承認された場合の他は、配置予定監理技術者等の変更は認められない。(7) 契約書作成の要否 : 要(8) 関連情報を入手するための照会窓口は、上記5(2)-②に同じ。- 6 -(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3(2)及び(3)により申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において上記2(2) に掲げる資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(10) 申請書及び資料の内容のヒアリング申請書及び資料の内容についてのヒアリングは原則として行わない。なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する(11) 本案件は、技術提案書等の提出及び入札を電子入札システムで行うものであり、詳細については、「入札説明書及び電子入札システム運用基準(建設工事及び測量・設計コンサルタント等業務)」(平成16年7月29日付け16林政政第269号林野庁長官通知)による。(12) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成 19年農林水産省訓令第22号)第10条及び第11条にのっとり、第三者から以下の不当な働きかけを受けた場合は、これを拒否し、その内容(日時、相手方及び働きかけの内容)を記録し、同規定第9条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下、「委員会」という。)に報告し、委員会の調査分析において不当な働きかけと認められた場合には、当該委員会を設置している期間において閲覧及びホームページにより公表する。(不当な働きかけ)① 自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼② 指名競争入札において自らを指定すること又は他者を指名しないことの依頼③ 自らが受注すること又は他者に受注させないことの依頼④ 公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取⑤ 公表前における総合評価落札方式における技術点に関する情報聴取⑥ 公表前における発注予定に関する情報聴取⑦ 公表前における入札参加者に関する情報聴取⑧ その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(13) 詳細は入札説明書による。また、入札に参加を希望するものは、北海道森林管理局ホームページに掲載されている競争契約入札心得を熟知のうえ、入札に参加すること。掲載場所:北海道森林管理局>公売・入札情報>競争参加資格関係・入札参加者への注意事項等>資料7:北海道森林管理局競争契約入札心得(14) 本公告に記載のない事項については、北海道森林管理局競争契約入札心得による。お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。 詳しくは、北海道森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/keiyaku/contract.html)をご覧下さい。 - 1 -入 札 説 明 書根釧西部森林管理署に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 公告日:令和7年8月13日2 分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂北海道釧路市千歳町6番11号3 工事概要等(1) 工 事 名 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事(電子入札対象案件)(2) 工事場所 北海道川上郡標茶町川上10丁目35番7(3) 工事内容 森林事務所の屋根・外壁改修工事(別添工事仕様書、図面のとおり)(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年1月22日まで(5) 本工事の入札は、適切かつ円滑な実施を目的として、仕様に基づく簡易な施工計画に係る技術提案等を求め、当該技術提案等に基づき、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)により行う。(6) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (7) 本工事は、「大気汚染防止法」(令和2 年法律第39 号による改正)及び石綿障害予防規則(令和二年厚生労働省令第百三十四号による改正)に基づき、施工業者(元請業者等)が、都道府県、労働基準監督署と自治体(自治体への報告は大気汚染防止法に基づくもの)に対して、事前調査結果の報告が義務付けられた工事である。 (8) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。 (9) その他① 本工事の入札に係る競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)等の提出、入札等は、電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 この申請書の窓口及び受付時間は次のとおりである。 ・受付窓口:根釧西部森林管理署 総務グループ北海道釧路市千歳町6番11号電話:0154-41-7126・受付時間:9時から17時までとする。 ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く。 ② 電子入札システムで使用できるICカードは、一般競争(指名競争)入札参加者申請を- 2 -行い、承認された競争参加有資格者名で取得したICカードであって、農林水産省電子入札システムにおいて利用者登録を行ったものに限る。 4 競争参加資格本競争入札は、次に掲げる全ての条件に合致する者を競争参加資格の有資格者とする。 (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 令和7・8年度の北海道森林管理局における建設工事に係る競争参加資格のうち、「建築一式工事」の等級がC又はDの認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道森林管理局長が別に定める手続に基づく競争参加資格の再認定を受けていること。)。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記 (2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (4) 平成22年4月1日から令和7年3月31日までの15年間に元請けとして、以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、自社の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 なお、当該実績が森林管理局長等(林野庁長官、森林技術総合研修所長、森林管理署長、森林管理支署長、治山センター所長及び総合治山事業所長をいう。以下同じ)が発注した工事のうち、入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、「林野庁工事成績評定要領」(平成10年3月31日付け10林野管第31号林野庁長官通知)第4の3に規定する工事成績表の評定点(以下「評定点」という。)が 65 点未満であるものを除く。(工事成績評定を実施した工事である場合。)経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち1者が上記の基準を満たす施工実績を有すること。 同種工事:北海道において建築一式工事(新築工事、改修工事、外壁・屋根工事等)の施工実績を有する者。 (5) 当該工事に係る簡易な施工計画(以下「技術提案書」という。)の提案内容が適正であること。 (6) 次に掲げる基準をすべて満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第100号)に基づき当該工事に配置できること。ただし、建設業法第26条第3項の規定に該当しない工事については、専任の義務は有しない。 ① 1級若しくは2級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「同等以上の資格を有する者」とは、2級建築士以上の資格を有する者をいう。 ② 監理技術者にあっては、上記①に定める資格のうち1級以上の国家資格を有する者で- 3 -あって、かつ監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。 なお、「これに準ずる者」とは以下の者をいう。 ・平成16年2月29日以前に交付を受けた「監理技術者資格者証」を所持する者・平成16年2月29日以前に監理技術者講習を受講し、平成16年3月1日以降に監理技術者資格者証の交付を受けた者であって、「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習修了証」を所持する者③ 配置予定技術者については、資料提出日前に3ヶ月以上継続して雇用している者であること。 (7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、同種工事の施工実績等の競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)及び技術提案書(以下、「技術提案書等」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、北海道森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。 (8) 森林管理局長等が発注した同種工事で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までの3年間に完成・引き渡された工事の実績がある場合においては、当該工事に係る評定点の平均が65点以上であること。(工事成績評定を実施した工事である場合)(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。 ① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 (ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 (ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (10) 農林水産省発注工事等からの暴力団排除の推進について(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から、部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又は準ずるものとして農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (11) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所等が、北海道森林管理局管内に所在すること。 また、経常建設共同企業体として技術提案書等を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、上記区域内であること。 (12)以下の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 - 4 -① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出5 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、技術提案書等を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 上記4の(2)の認定を受けていない者も次に従い技術提案書等を提出することができる。この場合において、4の(1)及び(3)から(12)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4の(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において上記4の(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに技術提案書等を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 技術提案書等の提出は、以下により電子入札システムを用いて提出すること。ただし、紙入札方式の場合は持参すること。 ① 電子入札システムによる提出の場合ア 提出期間:令和7年8月 14 日から令和7年8月 27 日までの休日を除く毎日9時から17時まで。 イ 提出方法電子入札システム「技術資料」画面の添付資料フィールドに「競争参加資格確認申請書」(様式1)、「技術資料等」(様式-2号、2号の1、3号、3の1号、3の2号、4号、5号、6号、7号、8号)をそれぞれ添付し提出すること。 ただし、申請書及び資料のファイルの合計容量が 10MBを超える場合には、原則として電子メール(電子メールの送信容量は、1通につき 7MB以内とする。以 下同じ。)で提出すること(提出期限必着)。この場合、必要書類の一式を電子メールで送付するものとし、下記の内容を記載した書面(様式自由)を電子入札システムより、申請書及び資料として送信すること。 (ア) 電子メールで提出する旨の表示(イ) 書類の目録(ウ) 書類のページ数(エ) 送信年月日、会社名、担当者名及び電話番号電子メールの送付先は次のとおりとする。 根釧西部森林管理署 総務グループ電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp- 5 -ウ ファイル形式電子入札システムにより提出する資料は、以下のいずれかのファイル形式にて作成すること。 ・ Microsoft Word(Word2016形式以下)・ Microsoft Excel(Excel2016形式以下)・ その他のアプリケーションPDFファイル・ 画像ファイルJPEG形式又はGIF形式・ 圧縮ファイルLZH形式② 紙入札方式による提出の場合(ア) 受付期間:令和7年8月 14 日から令和7年8月 27 日までの休日を除く毎日9時から17時までとする。 (イ) 受付場所:〒085-0825 北海道釧路市千歳町6番11号根釧西部森林管理署 総務グループ(2) 申請書は、様式1により作成すること。 (3) 資料は、別添1「入札参加書類作成の手引き」の4頁「総合評価落札方式提出書類記載留意事項」を参照のうえ、様式-2号、2号の1、3号、3号の1、3号の2、4号、並びに簡易な施工計画A(様式-5号)、簡易な施工計画B(様式-6号)、簡易な施工計画C(様式-7号)及び簡易な施工計画D(様式-8号)により作成すること。 なお、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定技術者とすることは差し支えないもの とするが、他工事の落札者又は落札予定者となったことにより記載した配置予定技術者を配置することができなくなったときは、直ちに提出した技術提案書等の取下げ又は入札の辞退を行うこと。技術提案書等の取下げは、技術提案書等を電子入札システムにより提出した場合であっても、書面により行うこと。 他工事を落札したことにより、配置予定技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、「工事請負契約指名停止等措置要領」に基づく指名停止を行うことがある。 ただし、実際の施工に当たって、請負者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合において、発注者との協議により、主任技術者及び監理技術者を変更(15を参照)できるものとする。 (4) 技術提案書等の作成説明会技術提案書等の作成説明会は、原則として実施しない。 (5) (1)の期間内に技術提案書等の提出がない場合(必要書類の未提出等も含む。)又は技術提案書等の記載内容が適正と認められない場合は入札に参加できない。 なお、記載内容は、具体的な根拠を伴い、担保・確認ができるものとし、抽象的内容(丁寧に施工する等)の記載は認めない。 (6) 競争参加資格の確認は、技術提案書等の提出期限の日をもって行うものとし、参加資格の有無については令和7年9月1日までに通知する。 なお、通知において、参加資格「無」とした者に対しては、その理由を付して通知する。 (7) 技術提案書等の内容のヒアリング- 6 -技術提案書等のヒアリングについては、原則として実施しない。 (8) その他① 申請書及び資料の作成並びに提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ② 分任支出負担行為担当官は、提出された技術提案書等を競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 ③ 提出された技術資料等は返却しない。 ④ 提出期限以降における技術提案書等の差替え及び再提出は認めない。 ただし、配置予定の技術者に関し、やむを得ないものとして分任支出負担行為担当官が承認した場合においてはこの限りではない。 (9) 上記4(12)競争参加資格①から③までの届出の義務を履行しているか否かを確認するため、総合評定値通知書(建設業法施行規則(昭和24年建設省令第14号)第21条の4に規定するもので、申請日直近のもの)の写し等を提出すること。 6 競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、分任支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は任意)により説明を求めることができる。 ① 提出期限:令和7年9月10日 17時まで② 提 出 先:根釧西部森林管理署 総務グループ 電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp③ 提出方法:原則として電子メールによる(提出期限必着)。 (2) 分任支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和7年9月16日までに説明を求めた者に対し、書面により回答する。 (3) (1)の理由の説明を求める書面及び(2)の回答を行った書面の写しを次のとおり閲覧に供する方法により公表する。 ① 閲覧期間:令和7年9月17日から令和7年10月17日までの休日を除く毎日9時から17時まで。 ② 方 法: インターネットを利用して閲覧に供する方法により公表するものとする。 https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/ippan.html(4) (2)の回答書による説明に不服がある者は、分任支出負担行為担当官に対して、次に従い、書面(様式自由)により再苦情を申し立てることができる。 ① 提出期限:(2)の回答書を受け取った日から7日(休日を除く。)以内② 提出場所:(1)の②に同じ。 ③ 提出方法:原則として電子メールによる(提出期限必着)(5) 再苦情の申立てについては、北海道森林管理局入札監視委員会で審議する。 (6) 分任支出負担行為担当官は、再苦情の申立てがあった者に対し、(5)の入札監視委員会の審議結果を踏まえた上で、審議結果の報告を受けた日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に、次の内容を書面により回答する。 ① 申立てが認められないときは、再苦情の申立てに根拠が認められないと判断された理由- 7 -② 申立てが認められるときは、分任支出負担行為担当官が講じようとする措置の概要7 簡易型総合評価落札方式に関する事項(1) 簡易型総合評価落札方式の仕組み本工事の簡易型総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式とする。 ① 入札説明書に示された参加資格を満たしている場合に、標準点100点を付与する。 ② 技術提案の内容、資料等で示された実績等により最大32点の加算点を与える。 ただし、評価点の満点が30点を超えることから、得られた評価点に30/32を乗じた数値を加算点として与える。 ③ 評価値は、標準点と加算点を合計した得点を入札価格(単位は百万円。)で除して得た数値とする。 ④ 各入札参加者のうち評価値が最大の者を落札者として決定する。 ⑤ ④の決定に当たり、該当者の入札価格が調査基準価格を下回っていないこと及び該当者の評価値が評価基準値(標準点を本工事の予定価格で除した数値を「基準評価値」という。以下同じ。)を下回っていないことを条件とする。 (2) 評価項目及び評価指標(簡易型総合評価落札方式の場合)① 評価項目評価項目と評価指標は次に示すとおり。 (ア) 企業に関する項目指定工種の工事成績、指定工種の施工に関する表彰実績、地域への貢献活動、地域精通度、同種工事の施工実績、ISO認証取得の有無、ワーク・ライフ・バランス等の推進の取組、賃上げの実施を表明した企業の有無により評価する。 (イ) 配置予定技術者に関する項目指定工種の配置予定技術者の保有資格、同種工事の配置予定技術者の従事経験、指定工種の配置予定技術者の工事成績、指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績により評価する。 (ウ) 簡易な施工計画に関する事項「根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事」における簡易な施工計画に対する提案、工程管理の方法、及び発注者が指定した課題への対応方法、品質管理に対する提案の妥当性、工夫等により評価する。 ② 技術提案資料について、①の(ア)から(ウ)までの評価項目ごとに審査の上、それぞれの評価項目に付き得点を与え、その得点に30/32を乗じた数値の合計を加算点とする。 (3) 入札の評価に関する基準(簡易型総合評価落札方式の場合)別添1「入札参加書類作成の手引き」3.評価項目の(1)評価基準と加算点を参照。 (4) 落札者の決定方法① 入札参加者は、価格及び技術提案書等をもって入札し、次の条件を満たした者のうち、(1)により算出した「評価値」が最も高い者を落札者とする。 ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格では当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著- 8 -しく不適当であると認められるときは、入札価格が予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たして入札した他の者のうち、評価値が最も高い者を落札者とすることがある。 ア 入札価格が予定価格の制限範囲内であること。 イ 評価値が標準点(100点)を予定価格で除した数値(基準評価値)を下回らないこと。 ② ①において、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、該当者にくじを引かせて落札者を決める。 ただし、電子入札等で当該者が入札に立ち会わない場合及びくじを引かない者がある場合は、これに代わって入札執行事務に関係のない職員にくじを引かせ落札者を決定するものとする。 ③ 予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格が予決令第 85 条に基づく調査基準価格を下回る場合は、16 に示すとおり、予決令第 86 条の調査を行うものとし、調査の対象となる者はこれに協力しなければならない。 (5) 技術提案書に関する審査及び評価技術提案書の審査及び評価は、北海道森林管理局の技術審査会において行う。 (6) 評価内容の担保等① 入札時に提示された技術提案については、工事完成後において、その履行状況について検査を行う。 ② 工事の検査において、入札時に示された技術提案の内容をすべて満たしていることを確認できない場合は、この確認できなかった技術提案についての履行に係る部分は、工事完成後においても引き続き存続するものとする。 ③ 技術提案を適正と認めることにより、設計図書において施工方法等を指定しない部分の工事に関する受注者の責任が軽減されるものではない。 ④ 技術提案が履行できなかった場合で、再度の施工が困難である又は合理的でない場合は、契約金額の減額、損害賠償請求等を行う。 ⑤ 受注者の責により入札時に提示された技術提案の履行がなされなかった場合は、「林野庁工事成績評定要領」に基づき、履行されなかった技術提案の提案件数1件につき、工事成績評定点を3点減ずるものとする。 ⑥ 入札時に示された技術提案については、その後の工事において、その内容が一般的に使用されている状態となった場合、発注者は無償で使用できるものとする。ただし、工業所有権等の排他的権利を有するものはこの限りではない。 8 入札説明書に対する質問(1) この入札説明書に対する質問がある場合においては、次により提出すること。 ① 受領期間:令和7年8月14日から令和7年9月9日まで。 (持参する場合は、上記期間の休日を除く毎日9時から17時まで。)② 提 出 先:根釧西部森林管理署 総務グループ 電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp③ 提出方法:原則として電子メールによる。(様式自由)- 9 -(2) (1)の質問に対する回答は、書面(電子メール)により行う。 また、(1)の質問及び回答書の写しを令和7年9月11日から令和7年9月16日17時まで北海道森林管理局のホームページに掲載する方法により公表する。 9 入札及び開札の日時及び場所等(1) 電子入札システムによる場合入札開始日時 令和7年9月11日 9時00分入札締切日時 令和7年9月17日 10時00分(2) 持参による入札の場合は、令和7年9月17日9時45分までに根釧西部森林管理署へ持参のうえ、入札すること。この場合、分任支出負担行為担当官により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参すること。 (3) 開札は、令和7年9月17日10時00分に根釧西部森林管理署会議室にて行う。 10 入札方法等(1) 入札書は電子入札システムを用いて提出すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は入札書は紙により、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参すること。郵送等の持参以外の方法による提出は認めない。 (2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 11 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金:免除(2) 契約保証金:納付(保管金の取扱店 日本銀行釧路支店)。 ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金に代えることができる。 ① 利付き国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行札幌東代理店)。 ② 金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証会社をいう。)の保証(取扱官庁 根釧西部森林管理署)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。 なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上とする。 ただし、予決令第86条に規定する調査を受けた者に係る契約保証金については、国有林野事業工事請負契約約款第4条第2項中「10分の1」を「10分の3」に、第4項中「10分の1」を「10分の3」に読み替えるものとする。 - 10 -12 工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子入札システムにより提出すること。 工事費内訳書の様式は任意であるが、数量、単価、金額については、必ず記載すること。 ① 電子入札方式の場合ア 提出方法工事費内訳書をウに示すファイル形式にて作成し、工事費内訳書添付フィールドに工事費内訳書を添付し、入札書とともに送信すること。ただし工事費内訳書のファイルの容量が10MBを超える場合には、次のイによること。 イ 電子メールについて工事費内訳書のファイルの容量が10MBを超える場合には、工事費内訳書についてのみ原則として電子メールで提出すること(提出期限必着)。この場合には、工事費内訳書の一式を電子メールで送付するものとし、入札書の添付書類として、下記の内容を記載した書面(様式自由)を作成し、内訳書フィールドに添付し電子入札システムにより送信すること。 (ア) 電子メールで提出する旨の表示(イ) 書類の目録(ウ) 書類のページ数(エ) 送信年月日、会社名、担当者名及び電話番号提出先は次のとおりとする。 根釧西部森林管理署 総務グループ 電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jpウ ファイル形式電子入札システムにより工事費内訳書を提出する場合のファイル形式については、5の(1)の①のウと同じ形式で作成し、入札書添付欄に添付するものとする。 ② 紙入札方式での場合入札書とともに工事費内訳書を提出すること。 (2) 提出された工事費内訳書は返却しないものとする。 (3) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し、記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、分任支出負担行為担当官が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。 また、当該工事費内訳書未提出業者の入札を無効とする。 (4) 談合があると疑うに足りる事実があると認められた場合には、必要に応じ、工事費内訳書を公正取引委員会に提出するものとする。 13 開札開札は、電子入札システムにより行うこととし、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせて行うものとする。紙入札方式による場合にあっては、競争参加者又はその代理人が立ち会い、開札を行うものとする。 なお、競争参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職- 11 -員を立ち会わせ開札を行う。 14 入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、技術資料等に虚偽の記載をした者が行った入札並びに別冊入札者注意書において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効な入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、分任支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において上記4に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。 15 配置予定技術者の確認落札者決定後、「工事実績情報システム(CORINS)」等により配置予定の主任技術者又は監理技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を解除することがある。 なお、実際の工事にあたって請負者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合であって下記の何れかに該当するときは、発注者との協議により、配置する主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。 (1) 病休、退職、死亡、その他の分任支出負担行為担当官が認める事由による場合(2) 請負者の責によらない理由により工事が中止され、又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長された場合(3) 工場から工場以外の場所へ工事の現場が移行する時点(橋梁等工場製作を含む工事の場合)(4) 一つの契約工期が多年に及ぶ場合(大規模な工事の場合)いずれの場合であっても、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時期とするほか、配置する主任技術者及び監理技術者の資格及び工事経験は、交代日以降の工事内容に相応した資格及び工事経験で、契約関係図書に示す事項を満たすものとする。 16 調査基準価格を下回った場合の措置調査基準価格を下回る価格による入札が行われた場合は、落札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認めるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該工事の工期延期は行わない。 17 落札者とならなかった者に対する理由の説明(1) 落札者とならなかった者のうち、落札者の決定結果に対して不服のある者は、分任支出負担行為担当官に対して落札者とならなかった理由について、次に従い、書面(様式自由)により説明を求めることができる。 ① 提出期限:令和7年9月29日 17時まで② 提 出 先:根釧西部森林管理署 総務グループ 電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp③ 提出方法:原則として電子メールによる(提出期限必着)- 12 -(2) 分任支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和7年10月8日までに説明を求めた者に対し、書面により回答する。 (3) (1)の理由の説明を求める書面及び(2)の回答を行った書面の写しを次のとおり閲覧に供する方法により公表する。 ① 閲覧期間:令和7年10月9日から令和8年3月31日までの休日を除く毎日9時から17時まで。 ② 方法:インターネットを利用して閲覧に供する方法により公表するものとする。 https://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/ippan.html(4) (2)の回答書による説明に不服がある者は、分任支出負担行為担当官に対して、次に従い、書面(様式自由)により再苦情を申し立てることができる。 ① 提出期限:(2)の回答書を受け取った日から7日(休日を除く。)以内② 提出先:(1)の②に同じ。 ③ 提出方法:原則として電子メールによる(提出期限必着)。 (5) 再苦情の申立てについては、北海道森林管理局入札監視委員会で審議する。 (6) 分任支出負担行為担当官は、再苦情の申立てがあった者に対し、(5)の入札監視委員会の審議結果を踏まえた上で、審議結果の報告を受けた日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に、次の内容を書面により回答する。 ① 申立てが認められないときは、再苦情の申立てに根拠が認められないと判断された理② 申立てが認められるときは、分任支出負担行為担当官が講じようとする措置の概要18 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする(落札者が決定したときは、遅滞なく(7日を目安として分任支出負担行為担当官が定める期日までとする。なお、契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期間を考慮するものとする。)契約書の取りかわしをするものとする。)。 なお、国有林野事業工事請負契約約款については、本工事の公告日現在、北海道森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/)に掲載しているものとする。 19 支払条件(1) 前金払: 有(2) 中間前金払い及び部分払 中間前金払:無 ・ 部分払い:無ただし、低入札価格調査を受けた者に係る契約保証金及び受注者の解除権行使に伴う違約金の額については、国有林野事業工事請負契約約款(「国有林野事業の工事の請負契約に係る契約書について」(平成7年11月28日付け7林野管第161号林野庁長官通知)別添2の国有林野事業工事請負約款をいう。以下同じ。)第4条第2項中「10分の1」を「10分の3」に、第4項中「10分の1」を「10分の3」に、第46条第2項中「10分の1」を「10分の3」に読み替えるものとする。 また、この場合において、前金払については、国有林野事業工事請負契約約款第34条第1項中「10 分の4」を「10 分の2」に、第5項中「10分の4」を「10 分の2」に、「10分の6」を「10分の4」に、第6項及び第7項中「10分の5」を「10分の3」に、- 13 -「10分の6」を「10分の4」に、読み替えるものとする。 20 関連情報を入手するための照会窓口〒085-0825 北海道釧路市千歳町6番11号根釧西部森林管理署 総務グループ電話:0154-41-7126メールアドレス:h_konsenseibu@maff.go.jp21 火災保険付保証の要否: 否22 その他(1) 言語等:契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 技術提案書等に虚偽の記載をした場合においては、「工事請負契約指名停止措置要領」に基づく指名停止を行うことがある。 (3) 落札者は、5の(3)の資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。 (5の(3)のただし書きの場合を除く。)(4) 電子入札システムは土曜日、日曜日、祝日除く、9時から17時まで稼働している。 (5) 電子入札システムの操作手引き書システム操作上の手引き書としては、北海道森林管理局ホームページに掲載している「運用基準」及び農林水産省電子入札センターホームページに掲載しているマニュアルを参考とすること。 (6) 障害発生時及び電子入札システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。 システム操作、接続確認等の問い合わせ先農林水産省電子入札センターヘルプデスク受付時間:9時から16時(正午から13時までを除く)電話:048-254-6031FAX:048-254-6041e-mail: help@maff-ebic.go.jp(7) 入札参加希望者が電子入札システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認を行うこと。 (8) 第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時等については、発注者から指示する。この場合、発注者から再入札通知書を送信するので、パソコンの前で暫く待機すること。 なお、開札処理に時間を要する場合は、発注者から開札状況を電話等により連絡する。 (9) 本店等の所在地域本工事の手続きに際して本店、支店又は営業所の所在地として設定した地域は、入札公告に示した区域である。 (10) 標準仕様書等国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書」、「公共建築改修- 14 -工事標準仕様書」を参照すること。 (11) 競争参加資格等で求める「○年間」、「○年以内」は、会計年度(4月1日~3月31日)のことであり、競争参加資格確認資料等において「過去15年以内」、「過去3年間」等とあるものは、それぞれ「過去15年度以内」、「過去3年度の間」等と読み替える。 この場合、「過去15年度」とは、入札公告日の属する年度の前年度を起点として過去15年度の期間をいう。 (12) 一次下請契約等からの社会保険等未加入建設業者の排除等工事の施工のために下請契約を締結する場合、受注者は、原則として、社会保険等未加入建設業者を下請契約(受注者が直接契約締結するものに限る。)の相手方にはできない。 (13) 消費税率については、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて、引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。 (14) 入札者は「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。 (15) 調査基準価格等を下回った場合、入札書の提出後における事情聴取等に応じないなど調査に協力しないときは、入札心得に定める入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効にするとともに、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 (別紙様式1)紙入札方式参加承諾願1 発注工事(業務)名2 電子入札システムでの参加ができない理由(記入例:認証カードの発行手続が遅れているため(令和〇年×月△日カード取得予定) 等)上記のとおり、電子入札システムを利用することができないため、紙入札方式での参加を承諾いただきますようお願いします。 令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂 殿上記について承諾します。 令和 年 月 日殿分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂1別添1入札説明書補足資料根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事(簡易型総合評価落札方式)入札参加書類作成の手引き目 次頁○総合評価落札方式について2○ 評価項目及び採点基準(表-1) 3○ 総合評価落札方式提出書類記載留意事項 4~6○○競争参加資格確認申請書(様式-1号)同種工事の施工実績(様式-2号、2号の1)78~9○ 企業に関する項目(様式-3号) 10○ 地域への貢献活動の実績(様式-3号の1) 11○従業員への賃金引上げ計画の表明書(様式-3号の2)12~13○○配置予定主任(監理)技術者に関する項目(様式-4号)簡易な施工計画(様式-5号)1415○ 簡易な施工計画(様式-6号) 16○ 簡易な施工計画(様式-7号) 17○簡易な施工計画(様式-8号)18根釧西部森林管理署2総合評価落札方式について1.本資料の位置づけ本資料は、北海道森林管理局が発注する総合評価落札方式による営繕工事において、入札参加希望者が各種資料を作成するための手引きとして利用してください。2.提出書類の審査について(1)競争参加資格の審査入札参加希望者から提出された各種評価資料等について、入札公告及び入札説明書等に示す競争参加資格の要件を全て満たしているか(様式-2)、また、提出された施工計画の内容が適正であるかの審査を行う。競争参加資格が確認された入札参加者全てに標準点(100点)を与える。(2)総合評価について上記(1)により、また、本工事における評価項目について、提出された各種資料の内容を評価項目及び採点基準に基づき評価し、最高30点まで加算する。ただし、評価点の満点が 30 点を超えることから、得られた評価点に 30/32 を乗じた数値を加算点として与える。3.評価項目(1)評価基準と加算点本工事おける評価項目と項目毎の配点は、表-1による。(2)「簡易な施工計画に関する項目」の課題設定等本工事の「簡易な施工計画に関する項目」における考慮すべき施工条件及び課題は以下のとおりである。本工事における考慮すべき施工条件・条件1: 執務及び居住環境に配慮した施工計画・条件2:本工事において発注者が指定する課題・課題1: 執務エリア、敷地周辺への工事騒音・振動対策に関する提案・課題2: 資機材搬入時等における安全確保に関する提案4.落札者の決定(1)総合評価のしくみ総合評価は、標準点と加算点を合計した得点を入札価格(単位は百万円。)で除して得た数値(以下「評価値)という。)とする。評価値は、小数点第3位まで求めるものとし、小数点第4位以下は切り捨てることとする。計算方法は以下のとおりである。【参考】標準点+加算点=100点+加算点評価値=(標準点+加算点)/入札価格(単位:百万円)基準評価値=100点/予定価格(単位:百万円)(2)落札者の決定入札参加者は、次のア、イの要件に該当する者のうち(1)による評価値の最も高い提案者を落札者として決定する。また、評価値の最も高い者が2人以上いるときは、小数点第4位以下の値の多寡を持って決定する。なお、小数点第4位以下の得点も同点の場合は、当該入札に関係のない者にくじを引かせて落札者を決定する。ア 入札価格が、予定価格の制限の範囲内であること。イ 評価値が、基準評価値を下回らないこと。評価の詳細 様式 評価基準 配点80点以上 375点以上80点未満 270点以上75点未満 170点未満又はなし 0指定工種(※営繕工事)に係る優良工事表彰の受賞実績あり(注1) 1実績なし 0実績あり 1実績なし 0本社(本店)あり 1本社(本店)なし 0公共機関の施工実績あり 1民間発注等からの施工実績あり 0ISO9001及びISO14001を取得 2ISO9001又はISO14001のどちらかを取得 1なし 0認定を受けている 1認定を受けていない 0事業年度又は暦年において、対前年度又は前年比で給与等受給者一人当たりの平均受給額を3%以上増加させる旨、従業員に表明していること【大企業】事業年度又は暦年において、対前年度又は前年比で給与総額を1.5%以上増加させる旨、従業員に表明していること【中小企業等】上記内容に該当しない 0監理技術者資格者証の取得後10年以上経過。1配置予定技術者の保有資格が上記以外の者である。0主任技術者又は監理技術者としての従事経験あり。2上記以外の役職での従事経験あり。075点以上 265点以上75点未満 165点未満又はなし 0受賞実績あり 1受賞実績なし 0施工計画は適切であるとともに、優れた工夫が見られる(標準案より優れた提案が2項目以上ある)4施工計画は適切であるとともに、工夫が見られる(標準案より優れた提案が1項目ある) 2施工計画は適切である。(標準案又は標準案と同程度の内容) 0工程管理は適切であるとともに、優れた工夫が見られる(標準案より優れた提案が2項目以上ある)4工程管理は適切であるとともに、工夫が見られる(標準案より優れた提案が1項目ある) 2工程管理は適切である。(標準案又は標準案と同程度の内容) 0現地条件・工事条件を踏まえ、課題に適切に対応しているとともに、優れた工夫が見られる(標準案より優れた提案が2項目以上ある)3現地条件・工事条件を踏まえ、課題に適切に対応しているとともに、工夫が見られる(標準案より優れた提案が1項目ある)2現地条件・工事条件を踏まえ、課題に適切に対応している。(標準案又は標準案と同程度の内容)0現地条件・工事条件を踏まえ、適切であるとともに、優れた工夫が見られる(標準案より優れた提案が2項目以上ある)3現地条件・工事条件を踏まえ、適切であるとともに、工夫が見られる(標準案より優れた提案が1項目ある)2現地条件・工事条件を踏まえ、適切である。(標準案又は標準案と同程度の内容) 0得点合計03(注1 工事は工種により適宜選択する。)(注2 得られた評価点に30/32を乗じた数値を加算点として与える。)C4号A 5号内容の適切性及び工夫の有無8号発注者が指定した課題への対応内容の適切性及び工夫の有無/6B同種工事の配置予定技術者の従事経験(過去15年間)配置予定技術者の平成22年4月1日以降に完成・引渡した同種工事の従事経験 4号7号指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績令和2年4月1日以降の指定工種に係る優良工事技術者表彰の受賞実績提出された資料により、評価基準を満たしていることが確認されれば、配点欄の点数を加点する。 /14B工程管理に対する提案 内容の適切性及び工夫の有無6号4号D品質管理に対する提案D施工計画に対する提案(工程管理及び品質管理を除く。)内容の適切性及び工夫の有無HC指定工種の配置予定技術者の工事成績(過去3年間の平均点)主任技術者又は監理技術者として従事した工事(指定工種に限る。)の令和4年4月1日以降の工事成績評定点(平均点)A指定工種の配置予定技術者の保有資格配置予定技術者の資格取得後の経験年数えるぼし認定等の取得の有無3号E同種工事の施工実績(過去15年間)平成22年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、同種工事の施工実績3号表-1 評 価 項 目 及 び 採 点 基 準 ( 簡 易 型 )評価項目 得点A指定工種の工事成績(過去3年間の平均点)令和4年4月1日以降に完成した公共工事(※営繕工事)の工事成績評定点(平均点)3号評価分類/123号3号の2簡易な施工計画に関する項目配置予定技術者に関する項目企業に関する項目地域精通度DFISO認証取得CGウイア当該工事実施近隣地域内に本社(本店)を有している。 3号ISO認証取得3号B指定工種の施工に関する表彰実績(過去5年間)4号令和2年4月1日以降の優良工事表彰の受賞実績賃上げの実施を表明した企業等賃上げの実施の表明の有無3号地域への貢献活動(過去5年間)令和2年4月1日以降の近隣地域内の災害協定等に基づく活動実績又は企業としてのボランティア活動による表彰実績等3号3号の12ワーク・ライフ・バランス等の推進の取組4総合評価落札方式 提出書類 記載留意事項1.企業に関する項目についてA 指定工種の工事成績(様式-3号)① 令和4年4月1日以降(過去3年間)完成した公共工事(指定工種)の工事成績評点(過去3年間全ての工事の平均)が 70 点以上の場合に加点します。(発注者が発行した工事成績評定通知書の写しを添付する必要があります。)② 共同企業体(特定又は経常)での工事成績については、出資比率が20%以上の構成員全てを加点します。(その場合は、出資比率を確認できる資料を添付する必要があります。)B 指定工種の施工に関する表彰実績(様式-3号)① 令和2年4月1日以降(過去5年間)の入札公告及び入札説明書に定めた指定工種に係る優良工事表彰実績がある場合に加点します。② 共同企業体(特定又は経常)での表彰実績については、出資比率が20%以上の構成員全てを加点します。(その場合は、出資比率を確認できる資料を添付する必要があります。)③ 加点対象となる優良工事表彰は、公共工事(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)で規定するものに限ります。)を対象とします。(当該表彰状の写しを添付する必要があります。)C 地域への貢献活動(様式-3号、3号の1)① 令和2年4月1日以降(過去5年間)の近隣地域内の災害協定等に基づく活動実績、又は企業としてのボランティア活動による表彰がある場合に加点します。なお、従業員が個人的に行ったものは対象外とします。② 防災・災害復旧活動又はボランティア活動の実績については、表彰状の写し、実績証明書等により客観的に証明ができるものを対象とします。③ 3号の1様式の記載に当たっては、実施機関からの証明印が必要となります。ただし、活動実績の確認が可能な表彰状や実績証明書等の写しを添付する場合は、様式-3号の1に実施機関の証明印は必要ないものとします。(提出後、審査において添付資料が不明瞭と認められた場合には、実施機関の証明印のある様式-3号の1の再提出を求めます。)D 地域精通度(様式-3号)当該工事実施近隣地域内(都道府県内)に本社(本店)を有している場合に加点します。E 同種工事の施工実績(様式-3号)① 平成22年4月1日以降(過去15年間)に、元請けとして完成・引渡しが完了した入札公告及び入札説明書に定めた同種工事の元請けとしての施工実績が、公共機関である場合に加点します。② 同種工事の施工実績が共同企業体の構成員としての実績である場合は、出資比率が20%以上で、出資比率を確認できる書類を併せて提出できる場合のものに限ります。③ 同種工事の施工実績について、工事の概要等の把握に必要と判断される最少限の図面等を添付するとともに、実績証明のためCORINSの写し又は契約書の写し(契約条項は不要)を添付する必要があります。F ISOの認証取得(様式-3号)① 開札時点で有効なISO9001又はISO14001の認証を取得している場合に加点します。(認証登録証(有効期限内のものに限る。)及び登録範囲が確認できる付属書等の写しを添付する必要があります。)② 入札参加希望者が共同企業体の場合、構成員がISOを取得していても加点の対象とはなりません。5G ワーク・ライフ・バランス等の推進の取組① 女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定企業」の申請に係る一般事業主行動計画の策定状況。② 次世代法に基づく「トライくるみん認定企業」「くるみん認定企業」、「プラチナくるみん認定企業」の認定等の状況。③ 若者雇用促進法に基づく「ユースエール認定企業」の認定の状況、過去3年間に若手(35歳未満)の新規雇用があり、公告の日まで雇用が継続している場合又はインターンシップの受入れや合同説明会への出席、各種資格取得支援等若手の技術の確保・育成の取組について、その認定・取組の有無を記載する。H 賃上げの実施を表明した企業等(様式-3号の2)○賃上げ実施のの表明の方法について評価項目「賃上げの実施を表明した企業等」で加点を希望する入札参加者は、様式-3号の2の「従業員への賃金引上げ計画の表明書」を添付する必要があります。表明書については、内容に異動がない場合に限り、当該年度における初参加の入札へ提出した当該資料の写しの提出をもって代えることができる。また、中小企業等については、表明書とあわせて直近の事業年度の「法人税申告書別表1」を提出すること。○賃上げ実施の確認本項目で加点を受けた契約の相手方に対しては、契約の相手方が提出した表明書により表明した率の賃上げを実施したかどうか、契約の相手方の事業年度が終了した後、契約担当官等が確認を行うため、別紙2の1又は別紙2の2の「従業員への賃金引上げ実績整理表」とその添付書類として「法人事業概況説明書」(別紙3)又は「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」(別紙4)の提出を求める。具体的には、事業年度単位での賃上げを表名した場合においては、賃上げを表名した年度とその前年度の「法人事業概況説明書」(別紙3)の「10主要科目」のうち「労務費」、「役員報酬」及び「従業員給料」の合計額」(以下「合計額」という。)を「4期末従業員等の状況」のうち「計」で除した金額を比較することにより行うこととする。事業年度単位での賃上げを表明した契約の相手方は、上記の資料を決算日(別紙1に記載の事業年度の末日)の翌日から起算して2ヶ月以内に契約担当官等に提出すること。中小企業等にあっては、上記の比較をすべき金額は別紙3の「合計額」とする。また、暦年単位での賃上げを表明した場合は、「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」(別紙4)の「1給与所得の源泉徴収票合計表(375)」のⒶ俸給、給与、賞与等の総額」の「支払金額」を「人員」で除した金額により比較することとする。暦年単位での賃上げを表 明した契約の相手方は、上記の資料を翌年の1月末までに規約担当官等に提出すること。中小企業等にあっては、上記の比較をすべき金額は別紙4の「支払金額」とする。 上記書類により賃上げ実績が確認できない場合であっても、税理士、公認会計士等の第三者により、上記基準と同等の賃上げ実績を確認することができる書類であると認められる書類等が提出された場合には、当該書類をもって上記書類に代えることができる。なお、上記の確認を行った結果、契約の相手方の賃上げが賃上げ基準に達していない場合若しくは本制度の趣旨を意図的に逸脱していると判断された場合又は上記の書類等が提出されない場合であって、契約担当官等が通知する減点措置の開始の日から1年間、当該契約相手が別途総合評価落札方式による入札に参加する場合には、減点を行う。共同企業体の場合に、実績確認において構成員の一部又は全部の者が未達成となった場合、その後の減点措置は当該共同企業体、未達成となった構成員である企業及び未達成となった企業を構成員に含む共同企業体に対して行う。減点の割合は、当該入札における加点に1点を加えた点を減点するものとする。なお、その結果、加点に係る得点の合計がマイナスとなった場合には加算点を0点とみなす。62.配置予定技術者に関する項目についてA 指定工種の配置予定技術者の保有資格(様式-4号)① 配置予定技術者が監理技術者資格者証を有し、その資格者証の取得後10年以上の経験がある場合に加点します。② 配置予定技術者として複数の候補を記載した場合には、低位の者で採点を行います。B 同種工事の配置予定技術者の従事経験(様式-4号)① 配置予定技術者の平成22年4月1日以降(過去15年間)の同種工事への従事経験が、主任技術者又は監理技術者として中心的な立場で従事し、その内容が確認できた場合に加点します。② 監理技術者資格者証により直接的かつ恒常的な雇用関係が明確に判断できない場合には、健康保険被保険者証の写しを添付する必要があります。③ 配置予定技術者として複数の候補を記載した場合は、低位の者で採点を行います。C 指定工種の配置予定技術者の工事成績(様式-4号)① 令和4年4月1日以降(過去3年間)に、主任技術者又は監理技術者として従事した公共工事(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12 年法律第 127 号)で規定するものに限ります。)の工事成績評点(過去3カ年間全ての工事の平均)が 65 点以上の場合に加点します。なお、公共工事発注機関が発行した工事成績評定通知書の写し及び配置予定技術者が当該工事に従事したことを証明するためCORINS登録の写しを添付する必要があります。② 配置予定技術者として複数の候補を記載した場合は、低位の者で採点を行います。D 指定工種の配置予定技術者に係る表彰実績(様式-4号)① 令和2年4月1日以降(過去5年間)の当該発注業種に係る優良工事技術者表彰の受賞実績がある場合が加点対象になります。(発注機関が発行した優良工事技術者表彰状の写しを添付する必要があります。)② 配置予定技術者として複数の候補を記載した場合は、低位の者で採点を行います。3.簡易な施工計画に関する項目についてA 施工計画に対する提案(工程管理及び品質管理を除く)(様式-5号)提出された施工計画が本工事における考慮すべき施工条件等を踏まえ適切であること。標準案(設計図書及び公共建築工事仕様書等によるもの。)と比較して、工夫が見られる場合に加点します。【採点基準】(表-1評価項目及び採点基準(簡易型)による)B 工程管理に対する提案(様式-6号)提出された工程管理が、期限内の工期設定で工程上重要な項目が記載されており適切であること。標準案と比較して、工程の設定に工夫が見られる場合に加点します。【採点基準】(表-1評価項目及び採点基準(簡易型)による)C 発注者が指定した課題への対応(様式-7号)発注者が指定した課題に対して適切に対応していること。標準案と比較して、環境、地域特性等の現地条件、工事条件を踏まえた工夫が見られる場合に加点します。【採点基準】(表-1評価項目及び採点基準(簡易型)による)D 品質管理に対する提案(様式-8号)発注者が指定した部材・工法等の品質の確認方法、管理方法が、環境、地域特性等の現地条件、工事条件を踏まえ適切であること。標準案と比較して、工夫が見られる場合に加点します。【採点基準】(表-1評価項目及び採点基準(簡易型)による)(様式-1号)競争参加資格確認申請書令和 年 月 日分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 殿住所商号又は名称代表者名令和 年 月 日付けで入札公告のありました根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事に係る競争参加資格について、確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 記1 入札公告の記の2の(2)に定める競争参加資格を有する「資格確認通知書」の写し2 入札公告の記の2の(4)に定める施工実績を記載した書面3 入札公告の記の2の(6)に定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面4 入札公告の記の4の(2)の①、②に定める加算点を付与するのに必要な事項を記載した書面5 入札公告の記の4の(2)の③に定める施工計画を記載した書面6 その他(入札公告の記の2の(12)に定める健康保険法等の各種保険の加入実績を証明する書類(総合評定値通知書の写し等)ほか)【申請内容問い合わせ先】部署名担当者連絡先 電話: メールアドレス:7根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事○等級 登録番号 ○○○○指 定 工 種工 事 名 称 等発 注 機 関 名施 工 場 所請 負 代 金 額工 期受 注 形 態 等CORINS登録の有無添 付 資 料※1:注1:注2:注3:注4:注5:注6:(様式-2号)同種工事の施工実績(企業)(※入札説明書、4の(4)に規定する競争参加資格の要件)工 事 名:会 社 名:登 録 番 号 ※1 建築一式同種工事の要件について①平成22年4月1日以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、次の同種工事の施工実績を有すること。ただし、経常建設共同企業体にあっては、構成員のうち1社が同種工事の施工実績を有することとする。 ②同種工事とは、以下のアからオの要件を満たす新築工事の施工実績とする。なお、評定点が65点未満のものを除くこと。 同種工事の要件 施工実績の内容ア:北海道内において建築一式工事(新築工事、改修工事、外壁・屋根工事等)の施工実施 ア : -イ: - イ : -ウ: - ウ : -エ: - エ : -※ ア~エは同一工事とする。 ※ ア~エは同一工事である。 同種工事の工事名称等○○一式工事○○○○○工事○○○○○北海道○○市○○町○○○○○,○○○円自 平成 年 月 日 至 令和 年 月 日 迄単体/○○・○○・○○JV(出資比率○○%)・有(CORINS登録番号 ) ・無工 事 概 要同種工事の発注機関の優先順位は、①公共機関、②民間とする。 「会社名」の欄は、共同企業体で入札を希望する場合は、出資比率及び該当する構成員名も記載するとともに、出資比率を証明する書類を添付すること。 登録番号欄には、北海道森林管理局における対象工事種別に係る令和5・6年度一般競争(指名競争)参加資格(※最新年度)を付与されている有資格者の登録番号を記載すること。 記載欄の明示は記入例である。「 ・ 」については該当項目に○を付すこと。 共同企業体で入札参加を希望する場合は、当該共同企業体としての実績、又は出資比率が20%以上の構成員、いずれかの実績を記載すること。 同種工事の施工実績が多数の場合は、最大2件まで記載することができるが、それぞれ別葉とすること。 工事の概要等の把握に必要と判断される最少限の図面等を添付するとともに、CORINSの写し又は契約書の写し(契約条項は不要)を添付すること。 8根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事氏 名: 資 格:工 事 名発 注 機 関 名工 期従 事 役 職本工事と重複する場合の対処処置C O R I N S 登 録注1:注2:主任技術者、監理(主任)技術者、その他○○○○○工事「会社名」の欄は、共同企業体で入札を希望する場合は、出資比率及び該当する構成員名も記載するとともに、出資比率を証明する書類を添付すること。 配置予定技術者の保有資格 ○○ ○○ ○○○士記載欄の明示は記入例である。「・」については該当項目に○を付すこと。 ・有(CORINS登録番号 ) ・無申請時現在の他工事の従事状況(例)本工事に着手する前の○年○月には、完成予定であるため、本工事に従事することは可能である。 ○○○○○自 令和 年 月 日 ~ 至 令和 年 月 日 迄工 事 名:(様式-2号の1)同種工事の施工実績(配置予定技術者)(※入札説明書、4の(6)に規定する競争参加資格の要件)会 社 名:9(用紙A4)根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事令和4年4月1日以降に完成した公共工事の平均点工事名称工 期 平成○○年○○月○○日 ~ 令和○○年○○月○○日 点数 00点工事名称工 期 平成○○年○○月○○日 ~ 令和○○年○○月○○日 点数 00点[表彰名・工事名](表彰者・年月日)・有 ・無「有」の場合は、 様式-3号の1により提出する。 ・有 ・無指定工種等工 事 名 称発注機関名施 工 場 所請負代金額工 期 平成 年 月 日 ~ 令和 年 月 日受注形態等CORINS登録の有無工 事 内 容ISO9001ISO14001G H※1注1:注2:注3:注4:注4:注5:地域への貢献E(※1)平成22年4月1日以降の同種工事の施工実績E、施工実績については、入札説明書、4の(4)に規定する競争参加資格の要件(様式-2号)と同様の場合は記載しなくてもよい。 F○○○○○北海道○○市○○町指定工種の施工に関する表彰の実績BC D 地域精通度当該工事実施近隣地域内(道内)に本社(本店)を有している。 令和2年4月1日以降の近隣地域内の災害協定等に基づく活動実績、又はボランティア活動による表彰実績等(様式-3号)企業に関する項目工 事 名 :会 社 名 :(優良工事等表彰・○○○○○工事) 注4(○○局長・令和○○年○○月○○日)・ 80点以上 ・ 75点以上80点未満 ・ 70点以上75点未満 ・ 70点未満又はなしA指定工種の工事成績迄・有(CORINS登録番号 ) ・ 無単体/○○・○○・○○JV(出資比率○○%)○○○○工事○○○○工事本様式に収まらない場合は別葉とする。 000,000,000円施工に関する「表彰」については令和2年4月1日以降(※過去5年間)に完成した工事に限る。また、当該表彰状の写しを添付すること。 共同企業体の場合は、当該共同企業体として、又は出資比率が20%以上の構成員いずれか1社の実績を記載すること。 「ISO認証取得」欄は、該当する場合のみ記載することとし、ISOの認証登録証の写しを添付すること。(有効期限内のものに限る。)賃上げの実施表明の有無・平成22年4月1日以降に完成した、公共機関が発注した同種工事の元請けとしての施工実績がある。 ・同上、上記以外(民間発注等)が発注した同種工事の元請けとしての施工実績がある。 ○○一式工事施工実績・○○○○○工事・様式-2号の1と同様(以下記載不要)※1・無 ・有「有」の場合は、 様式-3号の2により提出する。 ISO認証取得・無 ・有 (登録日、有効期限) 登録番号・無 ・有 (登録日、有効期限) 登録番号記載欄の明示は記入例である。 ワーク・ライフ・バランスの欄については、取得した認定名を記載することとし、当該認定を証明する写しを添付すること。 ・無 ・有 (認定名:○○○○○認定)ワーク・ライフ・バランス等の推進の取組記載事項が確認できる書類の写しを添付すること。 10(用紙A4)根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事平成○○年○○月○○日 ~ 令和○○年○○月○○日(○○日間)上記内容に相違ないことを証明します。 令和○○年○○月○○日証明者(実施機関)注1:注2:注3:(様式-3号の1)地域への貢献活動の実績工事名:会社名:「企業としてのボランティア活動による表彰実績」で、表彰状の写しを添付する場合は、証明者(実施機関)の証明印は不要とする。 活動の種類□ 災害協定に基づく防災・災害復旧の活動実績□ 企業としてのボランティア活動による表彰実績(該当箇所を■にする。)活動の内容(具体的に記入)活 動 期 間活 動 場 所 北海道○○市○○町印「災害協定に基づく防災・災害復旧の活動実績」は、令和2年4月1日以降(※過去5年間)の近隣地域内の災害時における建設業者の防災活動等について定めた建設関係団体と地方公共団体との間の協定に基づき活動した実績について記入すること。 「企業としてのボランティア活動による表彰実績」は、地方公共団体に災害対策本部が設置され、同本部の要請に応じて、災害ボランティアとして参加し、表彰を受けた事例について記載すること。 11【大企業用】 当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和 ○年1月1日から令和○年12月31日))において、給与等受給者一人当たりの平均受給額を対前年度 の平均受給額を対前年度(又は対前年比)増加率3%以上とすることを表明いたします。 令和○年○月○日株式会社○○住所:○○代表者氏名 ○○上記の内容について、我々従業員は、令和○年○月○日に、○○という方法によって、 代表者より表明を受けました。 令和○年○月○日 株式会社○○令和○○年○○月○○日 従業員代表 氏名 ○○ ○○ 印給与又は経理担当者 氏名 ○○ ○○ 印 (留意事項) (様式-3号の2)従業員への賃金引上げ計画の表明書 1 この「従業員への賃金引上げ計画の表明書」は大企業と中小企業等で記載内容が異なります。 貴社がどちらに該当するかは、以下により判断いだき、いずれかの記載をしてください。 大企業:中小企業等以外の者をいう。 中小企業等:法人税法第66条第2項又は第3項に該当する者をいう。 ただし、同条第6項に該当する者は除く。 2 事業年度により賃上げを表明した場合には、当該事業年度の「法人事業概況説明書」を当該事業年度終了月の 翌々月末までに契約担当官等に提出してください。 なお、法人事業概況説明書を作成しない者においては、税務申告のために作成する類似の書類(事業活動収支 計算書)等の賃金支払額を確認できる 書類を提出して下さい。 3 暦年により賃上げを表明した場合においては、当該年の「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」を翌年の1月末までに契約担当官等に提出して下さい。 4 上記2若しくは3の提出書類を確認し、表明書に記載した賃上げを実行していない場合、本制度の趣旨を意図的に 逸脱していると判断された場合又は上記2若しくは3の確認書類を期限までに提出していない場合においては、当該 事実が判明した以降の総合評価落札方式による入札に参加する場合、加算点又は技術点を減点するものとします。 5 上記4による減点措置については、減点措置開始日から1年間に入札公告が行われる調達に参加する場合に行 われることとなる。ただし、減点事由の判明の時期により減点措置開始時期が異なるため、減点措置開始時に当該 事由を確認した契約担当官等から適宜の方法で通知します。 12【中小企業等用】 当社は、○年度(令和○年○月○日から令和○年○月○日までの当社事業年度)(又は○年(令和 ○年1月1日から令和○年12月31日))において、給与総額を対前年度(又は対前年)増加率1.5% 以上とすることを表明いたします。 令和○年○月○日株式会社○○住所:○○代表者氏名 ○○上記の内容について、我々従業員は、令和○年○月○日に、○○という方法によって、 代表者より表明を受けました。 令和○年○月○日 株式会社○○令和○○年○○月○○日 従業員代表 氏名 ○○ ○○ 印給与又は経理担当者 氏名 ○○ ○○ 印 (留意事項) 1 この「従業員への賃金引上げ計画の表明書」は大企業と中小企業等で記載内容が異なります。 貴社がどちらに該当するかは、以下により判断いだき、いずれかの記載をしてください。 大企業:中小企業等以外の者をいう。 中小企業等:法人税法第66条第2項又は第3項に該当する者をいう。 ただし、同条第6項に該当する者は除く。 2 事業年度により賃上げを表明した場合には、当該事業年度の「法人事業概況説明書」を当該事業年度終了月の 翌々月末までに契約担当官等に提出してください。 なお、法人事業概況説明書を作成しない者においては、税務申告のために作成する類似の書類(事業活動収支 計算書)等の賃金支払額を確認できる 書類を提出して下さい。 3 暦年により賃上げを表明した場合においては、当該年の「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」を翌年の1月末までに契約担当官等に提出して下さい。 4 上記2若しくは3の提出書類を確認し、表明書に記載した賃上げを実行していない場合、本制度の趣旨を意図的に 逸脱していると判断された場合又は上記2若しくは3の確認書類を期限までに提出していない場合においては、当該 事実が判明した以降の総合評価落札方式による入札に参加する場合、加算点又は技術点を減点するものとします。 5 上記4による減点措置については、減点措置開始日から1年間に入札公告が行われる調達に参加する場合に行 われることとなる。ただし、減点事由の判明の時期により減点措置開始時期が異なるため、減点措置開始時に当該 事由を確認した契約担当官等から適宜の方法で通知します。 (様式-3号の2)従業員への賃金引上げ計画の表明書 13(様式-4号) (用紙A4)工 事 名 : 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事会 社 名 :氏名:○○○○ 資格:○○技術者○○大学 ○○学部 ○○年卒業○級建築士(取得年月日、登録番号)○級建築施工管理技士(取得年月日、登録番号)監理技術者資格者証(交付年月日、登録番号)監理技術者講習修了証(修了年月日、登録番号)・10年以上・10年未満○○一式工事・○○○○○工事 ○○○○○北海道○○市○○町○○○,○○○,○○○円平成○年○月○日 ~ 平成○年○月○日現場代理人 ・ 主任技術者 ・ 監理技術者 ・ 工事主任等単体 / ○○・○○JV(出資比率○○%)・有(CORINS登録番号 ) ・ 無・ 75点以上 ・ 65点以上75点未満 ・ 65点未満又はなし○○○○工事(CORINS登録番号)令和○年○月○日~令和○年○月○日点数 ○○点○○○○工事(CORINS登録番号)令和○年○月○日~令和○年○月○日点数 ○○点[優良工事技術者表彰・○○○○○工事(○○局長・令和 年 月 日)※1:注1:注2:注3:注4:注5:注6:注7:注8:注9:配置予定技術者に関する項目法令による資格・免許監理技術者資格者証取得後の経験年数氏 名 ・ 資 格A保有資格最 終 学 歴B(※1)従事経験指 定 工 種工 事 名 称発 注 機 関 名施 工 場 所請 負 代 金 額工 期従 事 役 職受 注 形 態 等CORINS 登録の 有無工 事 内 容添 付 資 料C工事成績令和4年4月1日以降に完成した公共工事の平均点工事名称等工期・点数工事名称等工期・点数D[表彰名・工事名](表彰者・年月日)B配置予定技術者の従事経験については、平成22年4月1日以降(※過去15年間)に完成・引渡ししたものに限る。また、入札説明書、4の(6)の③に規定する競争参加資格の要件(様式-2号の1)と同様の場合は記載しなくてもよい。 記載欄の明示は記入例である。「・」については該当項目に○を付すこと。 「表彰の実績」欄は、令和2年4月1日以降(※過去5年間)に完成した工事で該当する場合のみ記載することとし、優良工事技術者表彰状の写しを添付すること。 「指定工種の配置予定技術者の工事成績」欄は、令和4年4月1日以降(※過去3年間)に完成した工事で該当する場合のみ記載することとし、公共工事発注機関が発行した工事成績評定通知書の写し及び当該工事に従事したことを確認するためCORINSの写しを添付する必要がある。 配置予定技術者候補が複数名いる場合は、各技術者ごとに別葉で作成すること。 「法令による資格・免許」欄は、配置予定技術者の所有資格が確認できる資料の写しを添付すること。 監理技術者資格者証により直接的かつ恒常的な雇用関係が明確に判断出来ない場合には、健康保険被保険者証の写しを添付すること。 共同企業体の場合における「配置予定技術者の施工経験」については、構成員のいずれか1社の配置予定技術者について記載することとし、他の構成員は記載を必要としない。 「会社名」の欄は、共同企業体の場合は、該当する構成員名も記載すること。 「従事役職」欄は、配置予定技術者に係る従事役職について確認できる資料の写しを添付すること。 表彰実績14(用紙A4)□ □ ※該当箇所を■にする。 標記については、標準案に基づき施工します。 項 目本工事における考慮すべき施工条件条件1: 執務、及び居住環境に配慮した施工計画 【標準案】標準仕様書、特記仕様書及び設計図による。 条件2: -具体的な提案内容会社名:標記の技術提案については以下のとおり提案します。本提案書が認められた場合には、本提案書に基づき施工します。認められない場合には、標準案に基づき施工します。 (様式-5号)簡易な施工計画A 施工計画に対する提案(工程管理及び品質管理を除く)根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事 工事名:15(様式-6号) (用紙A4横)□ □工事名:会社名:.20標記については標準案のとおり施工します。 ※該当箇所を■にする。 月備 考概 略 工 程 表月 月10 . .20月10 . .20月10 . .20月 月10 . .20 10 . .20月 月10 . .20 10 . .20 工程管理にかかわる 技術的所見 本工事における 考慮すべき施工条件条件1: 執務、及び居住環境に配慮した施工計画 【標準案】標準仕様書、特記仕様書及び設計図による。 条件2: -10 . .20 10 . 10簡易な施工計画B 工程管理に対する提案根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事工事種目月.20標記の技術提案については以下のとおり提案します。本提案書が認められた場合には本提案書に基づき施工します。認められない場合は標準案に基づき施工します。 16(用紙A4)□ □ ※該当箇所を■にする。 【標準案】 関係法令に基づき、敷地内又森林事務所内への資機材搬入時等における職員、作業者等への安全確保のための対策を講じる。 項 目 具体的な提案内容発注者が指定した課 題【標準案】 騒音や振動の発生する作業については、執務に支障を与えないよう軽減措置を講じる。 課題2: 資機材搬入時等における安全確保に関する提案(様式-7号)工事名:標記については、標準案に基づき施工します。 課題1: 執務エリア、敷地周辺への工事騒音・振動対策に関する提案簡易な施工計画C 発注者が指定した課題への対応根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事会社名:標記の技術提案については以下のとおり提案します。本提案書が認められた場合には、本提案書に基づき施工します。認められない場合には、標準案に基づき施工します。 17(用紙A4)□ □ ※該当箇所を■にする。 条件1:森林事務所改修に係る品質管理に関する提案 【標準案】標準仕様書、特記仕様書及び設計図による。本工事における考慮すべき施工条件D 品質管理に対する提案工事名:項 目標記については、標準案に基づき施工します。 標記の技術提案については以下のとおり提案します。本提案書が認められた場合には、本提案書に基づき施工します。認められない場合には、標準案に基づき施工します。 (様式-8号)具体的な提案内容条件2: その他施工上配慮すべき事項に関する提案 【標準案】標準仕様書、特記仕様書及び設計図による。 簡易な施工計画会社名:根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事18様式第5号(第4条)入 札 書令和 年 月 日分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂 殿(入札者)住 所商号又は名称代表者氏名(代理人)氏 名¥ただし、根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事の代金上記のとおり、入札公告、入札心得、仕様書を承知の上、入札します。(注意事項)1 金額は円単位とし、アラビア数字をもって明記すること。2 用紙の寸法は、日本工業規格A列4番とし、縦長に使用すること。 様式第6号(第4条)委 任 状代理人氏名上記の者を私の代理人と定め、下記権限を委任します。記1 入札年月日 令和7年 月 日2 件 名 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事3 入札に関する一切の件令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 殿工 事 請 負 契 約 書(案)1 工 事 名 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事2 工事場所 北海道川上郡標茶町川上10丁目35番73 工 期 契約締結日の翌日から令和8年1月22日まで4 請負代金額 金 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 金 円)5 契約保証金額 金 円6 調停人 選任しない7 前金払8 あっせん又は調停を行う建設工事紛争審査会〔 北海道 〕建設工事紛争審査会9 選択条項 別冊約款中選択される条項は次のとおりであるが、そのうち適用されるものは(○印)、削除されるものは(×印)である。適用削除の 区 分選 択 事 項選 択 条 項契約保証金の納付 第 4条第1項第1号契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供 第 4条第1項第2号銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社の保証 第 4条第1項第3号公共工事履行保証証券による保証 第 4条第1項第4号履行保証保険契約の締結 第 4条第1項第5号〔 〕主任技術者 第10条第1項第号〔 〕監理技術者× 支給材料及び貸与品 第15条前金払 第35条第1項× 中間前金払 第35条第3項~7項× 部分払 回以内 第38条× 部分払の対象となる工場製品 第38条× 国庫債務負担行為に係る契約の特則 第40条10 解体工事に要する費用等別紙1のとおり11 特約事項別紙2のとおり(工事仕様書、工事費内訳書、技術提案書)上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、本契約書及び北海道森林管理局ホームページに掲載している国有林野事業工事請負契約約款(本工事の公告日現在)によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。また、受注者が共同企業体を結成している場合には、受注者は、別紙の共同企業体協定書により契約書記載の工事を共同連帯して請け負う。本契約の証として本書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印の上、各自1通を保有する。令和 年 月 日発注者 (住 所) 北海道釧路市千歳町6番11号(氏 名) 分任支出負担行為担当官根釧西部森林管理署長 山本 茂 印受注者 (住 所)(氏 名) 印1 分別解体等の方法工 程手作業 有 無手作業 有 無手作業 有 無手作業 有 無手作業 有 無手作業 有 無円(税抜き)円(税抜き)分別解体等の方法建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様替)手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用屋根の工事建築設備・内装等の工事その他の工事作業内容①造成等②基礎・基礎 ぐい(注)分別解体等の方法については、該当がない場合は記載の必要はない。 2 解体工事に要する費用(直接工事費)(注)・解体工事の場合のみ記載する。 ・解体工事に伴う分別解体及び積込みに要する費用とする。 手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用手作業・機械作業の併用工程ごとの作業内容及び解体方法③上部構造部 分・外装④屋根⑤建築設備・ 内装等⑥その他()造成等の工事基礎・基礎ぐいの工事上部構造部分・外装の工事 ・仮設費及び運搬費は含まない。 3 再資源化等をするための施設の名称及び所在地建設資材廃棄物の種類施 設 の 名 称 所在地(注)運搬費を含む。 別紙1(注)建設現場において再資源化する場合については、記載不要。 4 再資源化等に要する費用(直接工事費)別紙2費 目 工 種 種 別 数量 金 額(円)仮設•撤去工事 1式屋根板金工事 1式塗装工事 1式外装工事 1式木工事 1式管設備工事 1式電気設備工事 1式直接工事費 計共通仮設費 1式現場管理費 1式一般管理費 1式共 通 費 計10%工 事 価 格 合 計消 費 税工 事 費 総 合 計共通費工 事 費 内 訳 書備 考直 接工事費工事名 :根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事 - 1 -工 事 仕 様 書1 工事概要(1) 工事名 根釧西部森林管理署真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事(2) 工事場所 北海道川上郡標茶町川上10丁目35番72 工事仕様(1) 共通仕様仕様書、内訳書、図面に記載されない事項については、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築木造工事標準仕様書」を基本とするほか、国土交通大臣官房官庁営繕部が制定又は監修した各標準仕様書とする。なお、上記適用基準は入札公告時における最新版とする。(2) 特記仕様一般共通事項共通事項・ 工事施工に当たり、建築基準法、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、消防法、道路交通法、電気事業法及びその他の関係法令等を遵守すること。・ 工事着手前に居住者に施工内容及び留意事項について、事前に周知すること。なお、内容は、事前に発注者の承諾を得ること。・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗を図ること。・この仕様書に明示されてない事項及び疑義のある事項は、監督職員と協議する。保険等・ 受注者は、契約約款に基づき雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定により、雇用者の形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなければならない。・ 受注者は、「労災保険関係成立」の標識を公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。・ 受注者は、労働者災害補償保険関係成立の証並びに、建設業退職金共済制度に加入した時には、その発注者用掛金収納書を工事請負契約締結後、発注者に提出しなければならない。- 2 -一般共通事項工事関係図書 ・ 施工に先立ち、施工計画書を作成し、発注者に提出すること。施工の写真管理材料・ 受注者は当該工事の施工にあたって、各種工事区分・施工前と施工後の写真撮影により管理し、発注者に提出すること。・ 工事に使用する材料が、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料を、監督職員に提出し承諾を受けること。施工中の居住環境及び敷地周辺への配慮・ 騒音が生じる施工は、行政機関の休日に関する法律に定める行政機関の休日は行わないこと。・ 敷地周辺への工事騒音・振動対策に努めること。その他・ 施工に当たって、既存設備及び構造物並びに既存埋設物等に損傷を与えないよう注意すること。万が一損傷を与えた場合は、受注者の責任において原状回復すること。・ 石綿の有無の事前調査については、発注者において調査済みであるため契約後に貸与する検査結果により、必要に応じ関係機関への手続きを行うこと。仮 設 工 事足場その他・ 枠組本足場を設ける場合は手すり先行足場とし、「手すり先行工法に関するガイドラインについて(厚生労働省平成21年4月)」によるものとする。・ 第3者及び作業者の安全確保のため、改修内容、関係法令に基づき災害防止について適切な措置を講ずること。監督事務所 ・ 設けない。工事用電力及び用水 ・ 受注者の負担とする。工種 細 目 単位 数量 摘 要仮設•撤去工事仮設工事足場設置・撤去 壁側 掛m2 475.0 手摺先行枠組足場足場設置・撤去 屋根上足場 掛m2 15.0 単管足場足場設置・撤去 南面玄関廻り 式 1.0 単管足場巾木 m2 475.0養生ネット m2 475.0安全手摺 m 72.8仮設材運搬費 式 1.0発生材処分費 式 1.0外部撤去工事屋根板金撤去 m2 112.0外壁撤去 木丸太 式 1.0外壁撤去 m2 422.0産業廃棄物処理撤去材分別・集積費 式 1.0廃材運搬・処理費 式 1.0 トラック運搬、最終処分屋根板金工事屋根フラットルーフ 平成ルーフt=0.35 m2 322.1アスファルトルーフィング m2 322.1長尺八ゼ防水テープ m 708.6破風・淀修め m 112.0棟修め m 3.0集煙小屋修め 箇所 2.0下屋壁取合雨コロ修め m 23.7現場成型及び荷揚費 式 1.0塗装工事軒天塗装 アクリル 2回塗り m2 114.0 材料費(塗料含む)+施工費外装工事気密テープ 巻 25.0サイディング t=16 光セラ 枚 352.0サイディング 同質出隅 L=455 本 70.0サイディング スターター 本 28.0サイディング 金具 ケース 35.0サイディング 補修液 ケース 3.0サイディング スペーサー ケース 3.0ハットジョイナー 本 180.0工事名:根釧西部森林管理署 真竜・標茶森林事務所屋根・外壁改修工事工 事 内 訳 書工種 細 目 単位 数量 摘 要ステンレス製スクリュー釘 kg 8.0サイディング施工費 m2 372.0コーキング工事 m 626.0アルミ水切 本 22.0アルミ水切 出入隅 ケ 8.0アルミ水切 ジョイント ケ 16.0アルミ水切 エンド ケ 12.0アルミ水切 施工費 式 1.0下地•断熱工事針葉樹合板 t=9 3x10 枚 152.0透湿防水シート 本 5.0気密テープ 巻 40.0グラスウール t=100 本 38.0下地施工費 ビス・釘等共 式 1.0木工事 製材 KD m3 1.2 下地及び補強施工費 式 1.0 釘及び金物費 式 1.0管設備工事ステン丸型セルフード 100mm 個 50.0セルフード交換費 個 50.0雑材消耗品 式 1.0運搬諸雑費 式 1.0電気設備工事外部引込線脱着 式 1.0メーター脱着 式 1.0雑材消耗品 式 1.01/10000~1/5000程度の市街図(現地周辺の建物状況が分かる図面)凡例等 庁舎名住所位 置 図根釧西部森林管理署 真竜・標茶合同森林事務所北海道川上郡標茶町川上10丁目35番7真竜・標茶森林事務所「電子国土Web」(国土地理院)(https://maps.gsi.go.jp)をもとに根釧西部森林管理署作成森林事務所西側①森林事務所西側②写真森林事務所正面森林事務所北側②森林事務所東側写真森林事務所北側①

林野庁北海道森林管理局の他の入札公告

北海道の工事の入札公告

案件名公告日
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一般国道36号苫小牧市元町横断歩道橋補修外一連工事2026/04/01
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