2号7-107-174交通安全施設整備工事(防護柵等)
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月12日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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2号7-107-174交通安全施設整備工事(防護柵等)(PDFファイル:200.1KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 道路維持修繕事業 交通安全施設整備工事(防護柵等)東広島市西条町、八本松町、高屋町令和7年8月13日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種16,106,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格イ ア 上記アに加え、東広島市西条町、八本松町、高屋町(昭和49年4月20日前の西条町、八本松町、高屋町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照とび・土工・コンクリート工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
とび・土工・コンクリート工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 道路付属物設置工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0174【防護柵工】 L=370m【道路反射鏡設置工】 N=36箇所(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア とび・土工工事業に係る主任技術者の資格を有する者12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年8月27日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年8月19日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年8月21日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年9月2日令和7年9月1日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年8月13日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年8月13日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年9月1日 午前9時45分令和7年8月13日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年8月29日質問書(様式第7)により建設部維持課へ持参すること。
事 後 審 査
頁 1東広島市令和7年度道路維持修繕事業交通安全施設整備工事(防護柵等)仕様書施 工 場 所 東広島市西条町、八本松町、高屋町【西条町】防1御薗宇不認定道路転落防止柵 コンクリート建込L=50m【西条町】防2吉行10号線ガードレール 15m【西条町】防3西条12号線フェンス(目隠し) 30m【西条町】鏡1吉行3号線道路反射鏡φ800 電柱供架 2面【西条町】鏡2土与丸五丁目不認定道路道路反射鏡φ800 1基(1面) コンクリート基礎【西条町】鏡3助実中央線道路反射鏡φ800 1基(1面) コンクリート基礎【西条町】鏡4道路反射鏡φ800 一面鏡、直柱 コンクリート基礎鏡4寺家北11号線鏡5寺家南11号線鏡6寺家南11号線鏡5道路反射鏡φ800 一面鏡、電柱鏡6道路反射鏡φ800 二面鏡、曲柱 コンクリート基礎【西条町】鏡7塚の垰板橋線鏡7道路反射鏡φ800 二面鏡、曲柱 コンクリート基礎【西条町】鏡10東広島駅前5号線道路反射鏡φ800 二面鏡 N=1基 コンクリート基礎鏡8東広島駅前7号線道路反射鏡φ800 一面鏡 N=1基コンクリート基礎鏡9東広島駅前7号線道路反射鏡φ800 一面鏡 N=3基 コンクリート基礎【八本松町】防1中組14号線転落防止柵 Co 50m【八本松町】防2米満西7号線転落防止柵 土中 15m【八本松町】防3寺家正力線転落防止柵 Co 100m1【八本松町】防4正力東4号線ガードレール 土中 50m【八本松町】鏡1馬場台4号線道路反射鏡φ800 一面鏡コンクリート基礎【八本松町】鏡2上組3号線道路反射鏡φ800 一面コンクリート基礎【八本松町】鏡3宗吉不認定道路道路反射鏡φ800 電柱供架 1面 2基【八本松町】鏡4中組4号線道路反射鏡φ800 2面 1基【八本松町】鏡5上組不認定道路1道路反射鏡φ800 電柱供架 1面 1基【八本松町】鏡6中組不認定道路1道路反射鏡φ800 電柱供架 1面 1基【八本松町】鏡7上組不認定道路2道路反射鏡φ800 電柱供架 1面 1基【八本松町】鏡9八本松9号線道路反射鏡φ800 1面 1基 Co基礎鏡8八本松9号線道路反射鏡φ800 電柱供架 1面 1基【高屋町】防1杵原入野線転落防止柵25m防2下堀貞重線転落防止柵25m【高屋町】防4造賀東3号線ガードレール20m防3高屋西3号線ガードレール支柱取り替え1本【高屋町】防5里道ガードレール20m【高屋町】鏡1杵原23号線道路反射鏡φ800 一面鏡 電柱共架【高屋町】鏡2造賀西10号線カーブミラー取り替え1枚鏡3高屋堀22号線カーブミラー設置1枚特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 履行報告5. 官公庁等への手続き等6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について9. 法定外の労災保険の付保10. 週休2日適用工事等11. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) コンクリート殻(無筋)(搬出)第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 事前調査5. 道路反射鏡(令和7年度 道路維持修繕事業 交通安全施設整備工事(防護柵等))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 141 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書1 1 3施工管理 1 適用しない。
3 1 1 2 工程表適用しない。
3 1 2 2 工程表- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
5. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
- 2 -6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
- 3 -8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
9. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
10. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
11. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
- 4 -5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
- 5 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から27人を見込んでいる。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
2. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント(所在地) 竹原市田万里町字西小寺11358(運搬距離) 8.4km(2) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 7.9km を見込んでいる。
その他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要- 6 -第4章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物 本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和6年8月)」に基づいて実施しなければならない。
第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 事前調査 受注者は、施工前に現地調査を行い、施工数量を作成し事前に監督職員に提出すること。
5. 道路反射鏡 道路反射鏡の新設については、別紙1のカーブミラー台帳整理要網に基づき台帳の整理を行い、 電子データ及び、書面にて提出を行うこと。
- 7 -別紙11、 設置場所については・・・ 町・大字まで記入する2、 設置年については・・・・・ シール等で確認できたものを記入する。不明なものは「不明」と記入3、 ミラーについては・・・・・・ それぞれの欄の対応したものに○しるしを記入4、 支柱・基礎他についても同様に○しるしを記入する。
5、 移設・修繕を行った場合は、修繕履歴に日付及び修繕内容を記入し、写真整理を行う。
6、 撤去を行った場合は工事写真での整理を行うので、日付及び位置図の提出を行う。
※写真については、デジタルカメラで撮影し、プレート番号で整理すること。方向は横とする。
東広島市カーブミラー台帳整理要領シ0001 ハ0001通常の場合通常の場合東広島市カーブミラー台帳の整理方法カーブミラー写真の写し方電柱供架の場合電柱供架の場合カーブミラー番号プレートの設置位置H=1500電柱供架金具に設置することサ令和 年- -- -- - -- -- -直 柱移 設撤 去修 繕 内 容 年月日年月日1000mmシングル ダブルカーブミラー番号電柱供架西条町・・・・サ高屋町・・・・タ八本松町・・・ハ志和町・・・・シ支 柱76.3mm 89.1mm※写真は正面から全景が写るよう写す。
曲 柱修繕履歴西条町基 礎 コンクリート基礎 削 孔設置年ミ ラ ー800mm0001写 真カーブミラー設置場所栄町 東広島市位 置 図0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路維持 1 式 レベル1 道路土工 1 式 レベル2 残土処理工 1 式 レベル3 防護柵工 1 式 レベル2 防止柵工 1 式 レベル3 目かくしフェンス 20 m レベル4 ガードレール - 塗装品_Gr-C-2B 20 m レベル4 ガードレール - 塗装品_Gr-C-4E 55 m レベル4 転落(横断)防止柵 ビーム式・パネル式 [規]50m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 5 m レベル4 転落(横断)防止柵 ビーム式・パネル式 [規]100m以上転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 270 m レベル4 コンクリート削孔 転落防止柵用 115 孔 レベル4 道路反射鏡設置工 1 式 レベル3 建柱及び1面鏡取付 一面橋建柱及び鏡取付 17 基 レベル4 建柱及び2面鏡取付 二面橋建柱及び鏡取付 5 基 レベル4 1面鏡電柱取付 一面橋鏡取付 12 基 レベル4 2面鏡電柱取付 二面橋鏡取付 2 基 レベル4 丸鏡体 径φ800×厚0.9~1.0mmステンレス 28 面 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 支柱 径φ76.3×厚3.2×長3600m静電紛体塗装,STK400 10 組 レベル4 支柱 径φ89.1×厚3.2×長4400m静電紛体塗装,STK400 4 組 レベル4 電柱取付金具 1面鏡 12 組 レベル4 電柱取付金具 2面鏡 2 組 レベル4 曲げ加工 φ76.3mm 1 本 レベル4 曲げ加工 φ89.1mm 4 本 レベル4 補助器具 二面取付用 5 組 レベル4 注意板 高600×幅180×厚2.0mm,全面反射アルミ板 15 組 レベル4 床掘 3 m3 レベル4 コンクリート基礎 18-8-40BB 10 箇所 レベル4 コンクリート基礎 18-8-40BB 3 箇所 レベル4 コンクリート削孔 道路反射鏡用 1 孔 レベル4 カーブミラー撤去 1面鏡鏡・支柱撤去 4 基 レベル4 カーブミラー撤去 1面鏡鏡撤去 3 基 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 運搬処理工 1 式 レベル3 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通誘導警備員 27 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**直柱(参考図)500正 面 図 側 面 図7 7コンクリート(18-8-40BB)注意板(全面反射)バックプレート取付金具(φ16×300)東広島市7 75002,500400 600鋼管(下地亜鉛めっき+静電紛体塗装)表示シールアンカーバー路盤紙500(ステンレス)鏡体G.L. G.L. G.L350R300180×600×1.0○-0000台帳番号径・深さ縦・横・深さ径・厚み・長さ径・厚み・長さコンクリート基礎電柱供架金具支 柱基礎φ76.3×3.2×4000㎜500×500×900mmφ110×400㎜φ89.1×3.2×4400㎜φ89.1×3.2×300㎜500×500×1200mmφ120×500㎜800S 800W(600W) (1000S)削孔φ76.3×2.8×260㎜400・500削孔φ110mm×400mmφ120mm×500mmG.L削孔基礎側 面 図(曲柱)コンクリート基礎曲げ支柱(参考図)1000Wφ101.6×4.2×4800㎜500×500×1500mm900・1200・1500900・1200・1500φ800φ76.3×3.2×4000㎜φ89.1×3.2×4400㎜φ101.6×4.2×4800㎜令和○○年度
40・50 240φ76.3×t2.8φ89.1×t3.2260・300400・500155530100100フックボルト25・40t1.6 取付バンド詳細図 電柱供架金具(参考図)鏡面径φ1000種 別図番1構造図(カーブミラー)東広島市内一円(参考図)交通安全施設整備工事(防護柵等)4令和7年度 道路維持修繕事業350バックプレート取付金具7 7R300G.L500900・1200・1500工事箇所東広島市建設部維持課4000G.Lレ-ルφ114.3x4.5巻袖レ-ル500 4000140021002.350350100600170 160330350ブラケット取付用ボルトブラケットレ-ル継合用ボルト350170 4000 1604330レ-ル正面図レ-ル継合詳細3004.531S=1/10ブラケット70S=1/10巻袖レ-ルt=2.3500 160660356200150351316φ403.2M20145M16S=1/5レ-ル継合用ボルトS=1/5ブラケット取付用ボルトφ403.2 13 8 35ガードレールGr-C-4E8314002100350100600工事箇所種 別図 番東広島市建設部維持課東広島市内一円構造図(ガードレール)2(参考図)交通安全施設整備工事(防護柵等)4400350600100G.Lレ-ルφ114.3x4.5200020004000 500 4000巻袖レ-ル170 16043302000 20002.350 170 160330350ブラケット取付用ボルトブラケットレ-ル継合用ボルトレ-ル継合詳細85350レ-ル正面図7035060010040011001100モルタル充填砂ガードレールGr-C-2B、Gr-C-2BS令和7年度 道路維持修繕事業1100転落防止柵3000 3000φ60.5×3.2 φ60.5×3.2φ42.7×2.3土中用(E)1100269 270 270 270 5012002329基礎ブロック用(C)50 270 270 270 269 45015791100□30050270 270270200269269 270 2702701329110050コンクリ-ト建込用(W)水路壁取付用横断防止柵3000 3000φ42.7×2.38002702702401050200800270270240800270270240基礎ブロック用(C) 土中用(E)□300400125010001850φ60.5×3.2 φ60.5×3.23000角根BNM12×83(W付)角根BNM12×65(W付)3000φ60.5×3.2φ42.7×2.3角根BNM12×65(W付)中間ジョイントB1210060φ60.5×3.260上部下部2-ホ-クアンカ-625130180下部のみ25S=1/4コンクリ-ト強度2σck=18N/mm主柱取付図水路壁取付用コンクリ-ト建込用(W)袖パイプ中間部取付図モルタル充填モルタル充填φ42.7×2.3(袖部)500(300)工事箇所種 別図 番東広島市建設部維持課東広島市内一円(参考図)構造図(転落防止柵)3交通安全施設整備工事(防護柵等)4令和7年度 道路維持修繕事業(参考図)令和7年度 道路維持修繕事業交通安全施設整備工事(防護柵等)図 番種 別4工事箇所東広島市内一円東広島市建設部維持課構造図(目かくしフェンス)417609622350760 362000 2000づく風圧力に依る。
候性樹脂粉体塗装とする。但し、ボルト・ナットは溶融外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐基礎条件・・・長期許容地耐力 98kN/㎡(10t/㎡)亜鉛めっきの上防錆着色処理とする。
設計荷重・・・昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基備考1.設計条件1052S=1:2XAブラインドt=0.6胴縁断面図S=1:1371.635φ50.8パネル取付図2000[ナットはUナット]PL 3.2角根BN M8×65(W付)2000[ナットはUナット]角根BN M8×30(W付)S=1:32-縦枠 t=0.8 2-中間縦枠 t=0.8(補強入り)φ50.8×2.3[STK500]φ50.8×2.3(補強入り)[STK500]胴縁 t=1.6〔SGMH490準拠〕胴縁 t=1.6(水抜穴付)〔SGMH490準拠〕GL+0m750400 □XAブラインドXAブラインドt=0.6t=0.6目かくしフェンス XW-1800-M S=1:20(昭和57年改正の建築基準法・同施行令に基づく風圧力 GL+0m に依る)(参考図)令和7年度 道路維持修繕事業交通安全施設整備工事(防護柵等)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。
2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。
数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 その他 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
当該工事により発生するCo殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
(有)トラスト 東広島市西条町上三永348-14 7.9km Co殻(無筋構造物)所在地 運搬距離 施設の名称 種 別砂質土シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント竹原市田万里町字西小寺11358 8.4km参 考 図 書工 事 名 称 :種 別 所在地 運搬距離 施設の名称 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市 00-07.06.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 13 道路維持工事 00 補正なし 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路維持 1 式 Y1G01 レベル1 道路土工 1 式 Y1G0102 レベル2 残土処理工 1 式 Y1G010210 レベル3 土砂等運搬土砂 3 m3 Y1G01021002レベル4 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離10.0km以下(7.5km超) 3 m3 SPK24040002 00 単第0 -0001 表 残土等処分 3 m3 Y1G01021003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 残土処分 3 m3 F0000000004 00 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵工 1 式 Y1G0105 レベル2 防止柵工 1 式 Y1G010502 レベル3 目かくしフェンス 20 m Y4999 レベル4 金網・支柱(立入防止柵)基礎ブロック支柱間隔2m 20 m SPK24040252 00 単第0 -0002 表 目かくしフェンスXW-M 20 m F0000000003 00 ガードレール- 塗装品_Gr-C-2B 20 m Y1G01050101レベル4 防護柵設置工(Gr) コンクリート建込- 塗装品_Gr-C-2B[規]21m未満 20 m SS000123 00 単第0 -0003 表 ガードレール- 塗装品_Gr-C-4E 55 m Y1G01050101レベル4 防護柵設置工(Gr) 土中建込- 塗装品_Gr-C-4E[規]50m以上100m未満 55 m SS000121 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考転落(横断)防止柵ビーム式・パネル式 [規]50m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 5 m Y1G01050205レベル4 横断・転落防止柵 土中建込ビーム式・パネル式 [規]50m未満転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 5 m SS000141 00 単第0 -0005 表 転落(横断)防止柵ビーム式・パネル式 [規]100m以上転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 270 m Y1G01050205レベル4 横断・転落防止柵 コンクリート建込ビーム式・パネル式 [規]100m以上転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 270 m SS000145 00 単第0 -0006 表 コンクリート削孔転落防止柵用 115 孔 Y4999 レベル4 コンクリート削孔
(コンクリート穿孔機)削孔径90mm以上100mm未満削孔深さ50mm以上200mm未満 115 孔 SPK24040120 00 単第0 -0007 表 道路反射鏡設置工 1 式 Y3999 レベル3 建柱及び1面鏡取付一面橋建柱及び鏡取付 17 基 Y4999 レベル4 道路反射鏡設置工一面鏡建柱及び鏡取付 17 基 S2080 00 単第0 -0008 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考建柱及び2面鏡取付二面橋建柱及び鏡取付 5 基 Y4999 レベル4 道路反射鏡設置工二面鏡建柱及び鏡取付 5 基 S2080 00 単第0 -0009 表 1面鏡電柱取付一面橋鏡取付 12 基 Y4999 レベル4 道路反射鏡設置工一面鏡鏡取付 12 基 S2080 00 単第0 -0010 表 2面鏡電柱取付二面橋鏡取付 2 基 Y4999 レベル4 道路反射鏡設置工二面鏡鏡取付 2 基 S2080 00 単第0 -0011 表 丸鏡体径φ800×厚0.9~1.0mmステンレス 28 面 Y4999 レベル4 丸鏡体径φ800×厚0.9~1.0mmステンレス 28 面 TH005130 00 支柱径φ76.3×厚3.2×長3600m静電紛体塗装,STK400 10 組 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考支柱径φ76.3×厚3.2×長3600m静電紛体塗装,STK400 10 組 TH005154 00 支柱径φ89.1×厚3.2×長4400m静電紛体塗装,STK400 4 組 Y4999 レベル4 支柱径φ89.1×厚3.2×長4400m静電紛体塗装,STK400 4 組 TH005158 00 電柱取付金具1面鏡 12 組 Y4999 レベル4 電柱取付金具1面鏡 12 組 F0000000001 00 電柱取付金具2面鏡 2 組 Y4999 レベル4 電柱取付金具1面鏡 2 組 F0000000002 00 曲げ加工φ76.3mm 1 本 Y4999 レベル4 支柱曲げ加工費,φ76.3mm 1 本 TH005170 00 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考曲げ加工φ89.1mm 4 本 Y4999 レベル4 支柱曲げ加工費,φ89.1mm 4 本 TH005172 00 補助器具二面取付用 5 組 Y4999 レベル4 補助金具二面取付用 5 組 TH005144 00 注意板高600×幅180×厚2.0mm,全面反射アルミ板 15 組 Y4999 レベル4 注意板高600×幅180×厚2.0mm,全面反射アルミ板 15 組 TH005146 00 床掘 3 m3 Y4999 レベル4 床掘り土砂 現場制約あり 3 m3 SPK24040015 00 単第0 -0012 表 コンクリート基礎18-8-40BB 10 箇所 Y4999 レベル4 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考道路反射鏡設置工(コンクリート基礎)500×500×900 10 箇所 V0000000001 00 単第0 -0013 表 コンクリート基礎18-8-40BB 3 箇所 Y4999 レベル4 道路反射鏡設置工(コンクリート基礎)500×500×1200 3 箇所 V0000000002 00 単第0 -0015 表 コンクリート削孔道路反射鏡用 1 孔 Y4999 レベル4 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径110mm以上128mm未満削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔 SPK24040120 00 単第0 -0016 表 カーブミラー撤去1面鏡鏡・支柱撤去 4 基 Y4999 レベル4 カーブミラー撤去工鏡、
支柱撤去1面鏡 4 基 V0000000003 00 単第0 -0017 表 カーブミラー撤去1面鏡鏡撤去 3 基 Y4999 レベル4 カーブミラー撤去工鏡、支柱撤去1面鏡 3 基 V0000000004 00 単第0 -0018 表 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物撤去工 1 式 Y1G0124 レベル2 運搬処理工 1 式 Y1G012416 レベル3 殻運搬Co殻 1 m3 Y1G01241601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 1 m3 SPK24040151 00 単第0 -0019 表 殻処分Co殻 3 t Y1G01241602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 殻処分(有)トラスト 3 t F0000000005 00 仮設工 1 式 Y1G0126 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G012621 レベル3 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員 27 人 Y1G01262101レベル4 交通誘導警備員B 27 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価** 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 2,826.30000 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0001 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離10.0km以下(7.5km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=39 距離10.0km以下(7.5km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 3,279.20000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%金網・支柱(立入防止柵) SPK24040252 単第0 -0002 表 基礎ブロック 支柱間隔2m 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 90.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.81%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 基礎ブロック C=2 支柱間隔2m D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014防護柵設置工
(Gr) コンクリート建込 SS000123 単第0 -0003 表 - 塗装品_Gr-C-2B [規]21m未満 1 m 標準型【材工共】コンクリート建込・塗装品(白色)Gr-C-2B 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-2B C=3 [規]21m未満 E=1 - F=1 - G=1 - H=1 - I=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015防護柵設置工(Gr) 土中建込 SS000121 単第0 -0004 表 - 塗装品_Gr-C-4E [規]50m以上100m未満 1 m 標準型【材工共】土中建込・塗装品(白色)Gr-C-4E 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 - B=3 塗装品_Gr-C-4E C=2 [規]50m以上100m未満 E=1 - F=1 - G=1 - H=1 - I=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016横断・転落防止柵 土中建込 SS000141 単第0 -0005 表 ビーム式・パネル式 [規]50m未満 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 1 m 設置【手間のみ】土中建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m) 1.000 m 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000土中建込 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=8 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 C=3 [規]50m未満 E=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017横断・転落防止柵 コンクリート建込 SS000145 単第0 -0006 表 ビーム式・パネル式 [規]100m以上 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 1 m 設置【手間のみ】コンクリート建込ビーム式・パネル式
(支柱間隔3m) 1.000 m 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色2.3×φ42.7×3000Co建込 1.000 m 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m A=1 ビーム式・パネル式 B=8 転落防止柵-標準品-4段ビーム型,白色 D=1 [規]100m以上 E=1 - F=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 6,052.00000 2.82% 63.14% 34.04% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0007 表 削孔径90mm以上100mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔 コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093 MTPT00093 1.44%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042 KTPT00042 0.85%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 36.23%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.87%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.25%その他(労務) その他(労務) ER009 ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径110.0mm,一般用コンクリート削孔用φ110mmTTPC00235 TTPT00235 31.19%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.32% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 6,052.00000 2.82% 63.14% 34.04% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0007 表 削孔径90mm以上100mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔 その他(材料) その他
(材料)
EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 削孔径90mm以上100mm未満 B=1 削孔深さ50mm以上200mm未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020道路反射鏡設置工 S2080 単第0 -0008 表 一面鏡 建柱及び鏡取付 10 基 土木一般世話役 2.000 人 普通作業員 4.000 人 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 一面鏡 B=1 建柱+鏡取付 C=2 材料別途 E=2 材料別途 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021道路反射鏡設置工 S2080 単第0 -0009 表 二面鏡 建柱及び鏡取付 10 基 土木一般世話役 4.600 人 普通作業員 9.600 人 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり *** 1 基 A=2 二面鏡 B=1 建柱+鏡取付 C=2 材料別途 E=2 材料別途 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022道路反射鏡設置工 S2080 単第0 -0010 表 一面鏡 鏡取付 10 基 土木一般世話役 1.200 人 普通作業員 2.400 人 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり *** 1 基 A=1 一面鏡 B=3 鏡取付のみ C=2 材料別途 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023道路反射鏡設置工 S2080 単第0 -0011 表 二面鏡 鏡取付 10 基 土木一般世話役 3.200 人 普通作業員 6.700 人 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 基 *** 単位当たり ***
1 基 A=2 二面鏡 B=3 鏡取付のみ C=2 材料別途 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 10,038.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0012 表 土砂 現場制約あり 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=6 現場制約あり E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025道路反射鏡設置工(コンクリート基礎) V0000000001 単第0 -0013 表 500×500×900 1 箇所 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.225 m3 単第0-0014 表 路盤紙クラフト紙系 2.05 m2 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 28,051.00000 0.00% 29.40% 70.60% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0014 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 13.20%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.51%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 70.60%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027道路反射鏡設置工
(コンクリート基礎) V0000000002 単第0 -0015 表 500×500×1200 1 箇所 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.3 m3 単第0-0014 表 路盤紙クラフト紙系 2.65 m2 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 6,612.90000 2.58% 57.77% 39.65% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0016 表 削孔径110mm以上128mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔 コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093 MTPT00093 1.32%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042 KTPT00042 0.78%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 33.15%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.80%その他(労務) その他(労務) ER009 ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径128.5mm,一般用コンクリート削孔用外径128.5mm,一般用コンクリート削孔用TTPC00260 TTPT00260 37.03%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.13% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 6,612.90000 2.58% 57.77% 39.65% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0016 表 削孔径110mm以上128mm未満 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=6 削孔径110mm以上128mm未満 B=1 削孔深さ50mm以上200mm未満 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030カーブミラー撤去工 V0000000003 単第0 -0017 表 鏡、支柱撤去 1面鏡 1 基 道路反射鏡設置工一面鏡建柱及び鏡取付 1 基 単第0-0008 表 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0031カーブミラー撤去工 V0000000004 単第0 -0018 表 鏡、
支柱撤去 1面鏡 1 基 道路反射鏡設置工一面鏡鏡取付 1 基 単第0-0010 表 *** 単位当たり *** 1 基 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 1,480.70000 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0019 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=34 運搬距離8.0km以下(5.7km超) E=1 -(全ての費用) 概要書目かくしフェンス 20 mガードレール(Gr-C-2B) 20 mガードレール(Gr-C-4E) 55 mガードパイプ(Gp-C-2B) 0 mコンクリート削孔(φ180未満) 0 孔コンクリート削孔(φ180未満) 0 孔転落防止柵(土中建込) 5 m転落防止柵(コンクリート建込) 270 mコンクリート削孔(φ90以上110未満) 115 孔道路反射鏡(1面鏡 建柱及び鏡取付) 17 基道路反射鏡(2面鏡 建柱及び鏡取付) 5 基道路反射鏡(電柱共架、1面鏡) 12 基道路反射鏡(電柱共架、
2面鏡) 2 基丸鏡体(φ800) 28 面丸鏡体(φ1000) 0 面支柱径(φ76.3×厚3.2×長3600m) 10 組支柱径(径φ89.1×厚3.2×長4400m) 4 組支柱径(径φ101.6×厚3.2×長4401m) 0 組曲げ加工(支柱径φ76.3) 1 本曲げ加工(支柱径φ89.1) 4 本注意板 15 組1面鏡用電柱取付金具 12 組2面鏡用電柱取付金具 2 組2面取付用補助金具 5 組コンクリート基礎(500×500×900) 10 箇所コンクリート基礎(500×500×1200) 3 箇所コンクリート削孔(φ110以上128未満) 1 孔カーブミラー撤去(支柱+鏡) 4 基カーブミラー撤去(鏡) 3 基視線誘導標φ100(土中建込) 0 本視線誘導標φ100(コンクリート建込) 0 本車線分離標φ80高さ650(穿孔式) 0 本車線分離標φ80高さ650(貼付) 0 本【合計】 設計数量 【鏡】 数量 シングル ダブル BPシングルBPダブル コン柱 土柱床掘 m3 3.15 0.0 床掘 3.15 m3 10 3 土運搬 0.000 m3 0埋戻し m3 0.00 0.0 埋戻し 0 土 0.000 m3土砂運搬 m3 3.26 0.0 土運搬 3.15 m3 10 3 CO運搬 0.000 m3 0残土 m3 3.26 0.0 残土 3.15 m3 CO塊 0.000 tCO運搬 m3 1.16 1.0 CO運搬 0.006 m3 0 1 舗装切断 mCO塊 t 2.72 3.0 CO塊 0.01 t 舗装破砕 m2舗装切断 m 0.00 0.0 舗装切断 0.0 m AS殻運搬 m3舗装破砕 m2 0.00 0.0 舗装破砕 0 m2 AS処理 tASコア抜き m2 0.00 0.0 AS殻運搬 0.000 m3AS殻運搬 m3 0.00 0.0 AS処理 0.000 tAS処理 t 0.00 0.0【転落防止柵】 コン柱 土柱 【ガードレール・ガードパイプ】 コン柱 土柱土運搬 0.1 m3 - 15 土運搬 m3残土 0.1 m3 - 残土 m3CO運搬 0.15 m3 115 CO運搬 1.00 m3 80転落防止柵撤去 CO塊 0.34 t CO塊 2.36 tm(延長)鋼材1m当(t) 舗装切断 m - 舗装切断 mt 0.0095 舗装破砕 m2 - 舗装破砕 m2ASコア抜き ASコア抜き m2AS殻運搬 m3 - AS殻運搬 m3AS処理 t - AS処理 t【ラバーポール】 1本足土運搬 m3土 m3CO運搬 m3CO塊 t舗装切断 m舗装破砕 0.000 m2AS殻運搬 0.000 m3AS処理 0.000 t土工 数量【視線誘導標】番号 路線名Co削孔ASコア抜きCo削孔ASコア抜きCo削孔支柱(本)土柱用転落防止柵撤去(削孔・コン柱)備考曲 直 φ180 φ180 曲 直 φ180 φ180 直 曲 φ90 土中(m) 直 m1 御薗宇不認定道路 50 18 182 吉行10号線 15 43 西条12号線 20 15 15 目隠しフェンスH=2.0456789100 15 0 4 0 0 0 0 0 0 0 70 33 0 33 0 0 0 合計防護柵 数量表(西条町)ガードレール ガードパイプ 転落防止柵Gr-C-2B Gr-C-4E 支柱(本) Gp-C2-E 支柱(本) 支柱(本)Co建込 土柱 土柱 CO建込番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板 備考φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡鏡・支柱鏡削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 吉行3号線 2 1 1 12 土与丸五丁目不認定道路 1 1 1 1 13 助実中央線 1 1 1 1 14 寺家北11号線 1 1 1 15 寺家南11号線 1 1 1 16 寺家南11号線 2 1 1 1 1 1 17 塚の垰板橋線 2 1 1 1 18 東広島駅前7号線 1 1 1 19 東広島駅前7号線 3 3 3 310 東広島駅前5号線 1 1 1 1 1 1 115 0 11 0 7 0 0 0 0 0 3 3 1 4 8 4 2 2支柱計 10 S(直) 7 S(曲) 0 W(直) 0 W(曲) 3建柱取付 計 10S削孔 0S 基礎7 3 3W削孔 0W基礎3 1 1撤去ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみ建柱及び鏡取付カーブミラー設置 数量表(西条町)支柱 電柱添架器具合計S 6 基 W 2 基φ76.3(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)番号 路線名Co削孔ASコア抜きCo削孔ASコア抜きCo削孔支柱(本)土柱用転落防止柵撤去(削孔・コン柱)備考曲 直 φ180 φ180 曲 直 φ180 φ180 直 曲 φ90 土中(m) 直 m1 中組14号線 50 18 182 米満西7号線 15 53 寺家正力線 100 35 354 正力東4号線 400 40 0 0 0 0 0 0 0 0 0 150 53 0 53 15 5 0 合計Gr-C-2BCo建込支柱(本)CO建込転落防止柵Gp-C2-E 支柱(本)土柱ガードパイプ防護柵 数量表(八本松町)支柱(本) Gr-C-4E土柱ガードレール番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡鏡・支柱鏡削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 馬場台4号線 1 1 1 1 12 上組3号線 1 1 1 13 宗吉不認定道路 2 2 24 中組4号線 1 1 1 1 1 1 15 上組不認定道路1 1 1 16 中組不認定道路1 1 1 17 上組不認定道路2 1 1 18 八本松9号線 1 1 19 八本松9号線 1 1 1 110111213141516171819202110 0 4 0 2 0 1 0 0 1 0 6 1 1 9 1 2支柱計 4 S(直) 2 S(曲) 1 W(直) 0 W(曲) 1建柱取付 計 4S削孔 0S 基礎3 6 6W削孔 1W基礎0 1 1撤去 建柱及び鏡取付φ76.3(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみカーブミラー設置 数量表(八本松町)支柱 電柱添架器具合計S 6 基 W 2 基番号 路線名Co削孔ASコア抜きCo削孔ASコア抜きCo削孔支柱(本)土柱用転落防止柵撤去(削孔・コン柱)備考曲 直 φ180 φ180 曲 直 φ180 φ180 直 曲 φ90 土中(m) 直 m高屋1杵原入野線 25 10高屋2下堀貞重線 25 10高屋3高屋西3号線 1高屋4造賀東3号線 20高屋5里道 20 9 小谷保育園近く20 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 70 0 0 29 0 0 0 合計防護柵 数量表(高屋町)ガードレール ガードパイプ 転落防止柵Gr-C-2B Gr-C-4E 支柱(本) Gp-C2-E 支柱(本) 支柱(本)Co建込 土柱 土柱 CO建込番号 路線名 カーブミラーカーブミラー 注意板φ800 φ1000 φ76.3(曲) 1面用 2面用2面用補助器具1面鏡 2面鏡 鏡・支柱 鏡削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎 削孔 基礎1 杵原23号線 1 12 造賀西10号線 1 1 13 高屋堀22号 1 143 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 1支柱計 0 S(直) 0 S(曲) 0 W(直) 0 W(曲) 0 W(直) 0建柱取付 計 0S削孔 0S 基礎0 3 3W削孔 0W基礎0 0 0撤去カーブミラー設置 数量表(高屋町)電柱添架器具合計S 1 基 W 5 基建柱及び鏡取付φ76.3(直)支柱ダブル電柱添架Wミラー取付のみシングル電柱添架Sミラー取付のみφ101.6(直) φ89.1(直) φ89.1(曲)