伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事
- 発注機関
- 厚生労働省佐賀労働局
- 所在地
- 佐賀県 佐賀市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月13日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事
入 札 公 告次のとおり、一般競争入札に付します。令和7年8月14日支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 和田 雅弘◎調達機関番号 017 ◎所在地番号411 競争入札に付する事項(1)工事名 伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事(2)工事場所 伊万里労働基準監督署 伊万里市立花町大尾1891-64(3)工事内容 仕様書等による(4)履行期限 契約締結の翌日から令和7年12月19日(金)まで(5)入札方法 入札金額は総価を記載すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和7・8年度厚生労働省競争参加資格において、資格区分「建設工事」、工種区分「建築一式」または「建具」で「C」又は「D」等級に格付けされ、九州・沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者または民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(3)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。①配置予定の監理技術者にあたっては、監理技術者資格認定証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずるものであり、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。②配置予定の主任技術者にあたっては、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。(6) 一般競争参加資格申込書及び一般競争入札参加資格確認資料の提出期限の日から開札の時までの期間に『厚生労働省大臣官房会計課長』から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。(7) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、厚生労働省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(8) 次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間、(下記の⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)③船員保険 ④国民年金 ⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険(9) 過去1年以内に厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。(10) 予決令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。3 入札関係書類(1) 配布期間、場所及び方法配布:本公告日から令和7年9月5日(金)までの開庁日 9時から17時まで場所:佐賀第2合同庁舎4階(佐賀市駅前中央3丁目3番20号)佐賀労働局総務部総務課(担当 会計第二係 安藤) 電話番号0952-32-7155仕様書等については、HP掲載とするため、ダウンロードした場合は入札関係書類受領書を提出すること。(2) 一般競争入札参加申込書等(証明書等)の提出方法・電子調達システムにより令和7年9月5日(金)12時00分までに提出すること。・紙入札の場合の提出 上記3(1)へ郵送(書留郵便に限る)又は持参すること。提出期限 令和7年9月5日(金)12時00分(3) 入札書の提出方法・電子調達システムにより令和7年9月9日(火)13時30分までに提出すること。・紙入札の場合の提出 上記3(1)へ郵送(書留郵便に限る)又は持参すること。提出期限 令和7年9月9日(火)14時00分4 開札日時及び場所開札日時 令和7年9月9日(火) 14時15分開札場所 佐賀労働局 雇用均等室相談室2佐賀第2合同庁舎6階(佐賀市駅前中央3丁目3番20号)5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る(2) 入札保証金及び契約保証金入札保証金 免除契約保証金 免除(3) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札説明書の「無効入札」に該当する入札書は無効とする。(4) 契約書作成の要否 要(5) 落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて定めた予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱す恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(6) 配置予定主任技術者等の確認落札者決定後、工事請負関係届出書等により配置予定の主任技術者等の違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は届出の差替えは認められない。(7) 入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、本告示に示した業務が履行できることを証明する書類を指定する期日までに提出しなければならない。また、入札者は、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められた場合は、これに応じなければならない。(8) その他 詳細は入札説明書による。入 札 説 明 書佐賀労働局伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事に係る入札公告に基づく一般競争入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 公告日 令和7年8月14日2 契約担当官等支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 和田雅弘3 工事概要「仕様書」等のとおり4 競争参加資格について(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和7・8年度厚生労働省競争参加資格において、資格区分「建設工事」、工種区分「建築一式」または「建具」で「C」又は「D」等級に格付けされている者。
(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者または民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(3)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。①配置予定の監理技術者にあたっては、監理技術者資格認定証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずるものであり、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。②配置予定の主任技術者にあたっては、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。(6) 一般競争参加資格申込書及び一般競争入札参加資格確認資料の提出期限の日から開札の時までの期間に『厚生労働省大臣官房会計課長』から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。(7) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、厚生労働省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(8) 次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間、(下記の⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)③船員保険 ④国民年金 ⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険各保険料のうち、⑤及び⑥については、当該年度当該年度における年度更新手続きを完了すべき日が未到来の場合は前年度および前々年度、年度更新手続きを完了すべき日以降の場合は当該年度および前年度について保険料の滞納がないこと。(分納が認められているものについては、納付期限が到来しているものに限る)(9) 過去1年以内に厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。(10) 予決令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。5 一般競争入札参加申込書等(証明書等)の提出について参加希望する者は、競争参加資格を有することを証明するために申込書及び資料を期限までに提出し、支出負担行為担当官から競争資格の有無について確認を受けなければならない。(1)提出期限 令和7年9月5日(金)(2)提出書類及び方法① 共通提出書類:一般競争入札参加申込書、一般競争参加資格結果通知書(写)、直近2年間の社会保険、労働保険の保険料の納入が証明できる書類(領収書の写しで可)、誓約書、自己申告書。② 電子調達システムによる場合提出方法:電子データ化したものを電子調達システムにより送信すること。③ 紙入札による場合上記①の提出書類のほか、「電子調達システム案件の紙入札方式での参加について」(別紙1)提出場所:佐賀市駅前中央3丁目3番20号 佐賀第二合同庁舎4階佐賀労働局総務部総務課(担当:会計第二係 安藤)電話番号:0952-32-7155提出方法:持参又は郵送(書留郵便に限る)により提出すること。※資料等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。※一旦受領した書類は返却しない。※一旦受領した書類の差し替え及び再提出は認めない。※契約担当官は提出された書類を競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用することはない。6 入札書等の提出について入札書に記載する金額は、当該仕様書の内容のすべてを履行するに当たって必要となる諸費用全てとする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額をもって落札金額とするため、課税業者か免税業者かに関わらず、見積した金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。以下に示す場所に指定した書類を期限までに提出しなければ入札を無効とする。なお、電子調達システムにより応札する場合は、通信状況により提出期限内に入札書が到着しない場合があるので、余裕をもって行うこと。(1)提出期限① 電子調達システムによる場合令和7年9月9日(火)13時30分② 紙入札による場合令和7年9月9日(火)14時00分(2)提出書類及び提出方法①電子調達システムによる場合提出書類:入札金額内訳書 委任状(該当者のみ)提出方法:入札金額は電子調達システムにより送信することとし、「入札金額内訳書」等については、PDF化したものを添付すること。②紙入札による場合提出書類:入札書及び入札金額内訳書 委任状(該当者のみ)提出場所:佐賀市駅前中央3丁目3番20号 佐賀第二合同庁舎4階佐賀労働局総務部総務課(担当:会計第二係 安藤)電話番号:0952-32-7155提出方法:持参又は郵送(書留郵便に限る)により提出すること。※入札書には入札金額内訳書を添付(ホッチキス止め)の上、封筒に入れ封印し、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)、宛名(支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長)「及び「令和年 月 日開札[入札案件名]を記入すること。※郵送(書留郵便)により提出する場合は、二重封筒とし表封筒に「令和 年 月 日開札[入札件名]の入札書在中の旨記載し、中封筒には上記と同様に氏名等を記入すること。(3)代理人による入札①代理人が入札する場合は、委任の手続きを行うこと。②代理人が紙により入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示、及び当該代理人の氏名を記入した、入札書の提出期限までに「委任状」を提出すること。③入札者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。(4)人権尊重への取り組み入札参加者は、入札書の提出(GEPSの電子入札機能により入札した場合を含む)をもって「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることに成約したものとする。7 入札の無効次に各号のいずれかに該当する入札は無効とする。
① 参加する資格を有しないものによる入札② 当該競争入札について不正行為を行ったものによる入札③ 書面による入札において記名を欠く入札④ 入札書の金額及び記名について誤脱及び判読不可能なものがある入札⑤ 入札金額の記載を訂正した入札⑥ 入札書に単価、数量及び総額を記載することを求めた場合の入札書に計算誤りがある入札⑦ 1人で2以上の入札をしたものによる入札⑧ 代理人でその資格のない者による入札⑨ 支出負担行為担当官が要求する書類等を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった者による入札⑩ 前各号に掲げるもののほか競争の条件に違反したものによる入札8 入札の延期等入札参加者及びこれに関連する者が、共謀結託その他の不正行為を行い、または行おうとしていると認めるとき、また、入札条件の変更その他必要と認められるときは、入札を延期、若しくは取りやめることができる。9 開札(1)開札の場所及び日時開札日時 令和7年9月9日(火) 14時15分開札場所 佐賀労働局 雇用均等室相談室2佐賀第2合同庁舎6階(佐賀市駅前中央3丁目3番20号)(2)再度入札開札をした場合において、入札者又はその代理人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは再度の入札を行う。なお、電子調達システムにおいては、再入札通知書に示す時刻までに再度の入札を行う。10 入札の辞退(1) 入札を辞退する時は入札執行前までに入札辞退届を支出負担行為担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。)にて提出する。(2) 入札を辞退したものは、これを理由として以後の入札等について不利益な取り扱いを受けるものではない。11 落札者の決定方法最低価格落札方式とする。(1)予決令第79条の規定に基づいて定めた予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱す恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(2)落札者となるべき者が二人以上あるときは、電子調達システムによる電子くじを実施することにより、落札者を決定するものとする。(3)落札者が決定したときは、入札者にその氏名(法人の場合にはその名称)及び金額を口頭及び電子調達システムにより通知するものとする。12 落札決定の取消し落札決定後であっても、入札に関して共謀結託その他の事由により正当な入札でないことが判明したときは、落札決定を取り消すことがある。13 代金の支払い(1)当方による検査に合格しなければ代金は支払わない。(2)代金の請求は、契約内容が全て履行された後、遅滞なく行うこと。(3)請求書の宛名は「官署支出官佐賀労働局長」とし、振込先金融機関等を表示すること。(4)当方の支払いは適正な請求書を受理後、40日以内に指定された金融機関に振り込むこととする。14 入札結果(契約情報)の公表電子調達システムにより執行した案件については入札結果を落札者の商号又は名称及び入札価格等を同システムに定める手続き従い公表することとする。一定の条件を満たす案件については、入札件名、契約業者及び契約金額等を佐賀労働局ホームページ等に公表する。15 障害発生時及び電子調達システム操作等の問い合わせ先障害発生時及び電子調達システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。・ヘルプデスク 0570-000-683 (IP電話等をご利用の場合 03-4332-7803)・ホームページ https://www.geps.go.jp/ただし、申請書類、応札の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合には、6(2)に連絡すること。仕 様 書1 件名伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事2 工事場所伊万里労働基準監督署 伊万里市立花町大尾1891-643 履行期限契約締結の翌日から令和7年12月19日(金)まで作業時間は原則として午前8時半から17時とする。来庁者の利用に不都合が生じる場合など、執務に影響がある場合は閉庁日(土、日、祝日)に作業を実施すること。具体的なスケジュールについては、現地担当者と打ち合わせの上、決定する。4 工事内容(別紙特記仕様書参照)・玄関庇軒天改修工事・玄関庇防水改修工事・玄関建具改修工事5 留意事項(1) 金額には、工事に係る材料費(消耗品等含む)、運搬費、廃棄費、養生費、清掃費、諸経費一切の費用を含めること。(2) 原則見積のための現地調査を行うものとする。伊万里労働基準監督署 0955-23-4155 に連絡の上、同担当者(下記6(1))の都合がつく開庁時間帯に訪問すること。(3) 受注者は、関係官公庁等に対する諸手続きが必要な場合は、速やかに行うこと。費用は、受注者の負担とする。(4) 作業は、職員、来庁者の妨げとならないよう安全確保のための対策を講じること。また、近隣住民等の迷惑にならないよう言動・行動及び騒音等については充分配慮して行うこと。(5) 労働基準法、労働安全衛生法、その他関係法令を遵守し行うこと。(6) 作業に必要となる場合、庁舎の電気及び水道の使用を許可する。(7) 施工に際しては、養生を十分に行い、片付け、清掃を励行すること。(8) 施工には、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)及び公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)の内容を順守すること。(9) 工事に際して、建物及び工作物を破損、汚損したときには、速やかに請負者の責任において復旧すること。(10) その他、本仕様に定めのない事項及び疑義が生じた場合は、その都度協議して解決するものとする。6 担当(1)現地担当伊万里労働基準監督署 監督・安衛課長 東嶋伊万里市立花町大尾1891-64電話 0955-23-4155(2)契約担当佐賀労働局総務部総務課 会計第二係 安藤佐賀市駅前中央3丁目3-20電話 0952-32-71557 代金の請求及び支払について(1) 当方の検査職員による検査に合格しなければ代金は支払わない。(2) 当局の支払いは、適法な請求書を受理後、40日以内に指定された金融機関へ振り込むこととする。(3) 請求書の作成については、以下のとおりとすること。宛名:官署支出官 佐賀労働局長代金の振込先として請求書に次の事項を記載すること。金融機関名、支店名、預貯金種別、口座番号、口座名(カナ、漢字)8 その他(1) 施工完了の日から2年以内に発見された瑕疵に係る修理又は取替の諸費用は施工業者が負担すること。
(2) 本契約で知り得た事項は守秘義務を厳守し、情報の漏洩防止対策に万全を期すこと。(3) 落札者は、仕様書等の不明を理由として、異議を申し立てることはできない。(4) 仕様書は概要を示すものであるため、主たる工事に基づき生じる付随工事等の本仕様書に記載のない事項は、現地での確認及び調査に基づき、入札日の前日までに必ず解決し、入札金額に反映させること。(5) 契約締結時には、下記の資料を提出すること。・工事着工届書(様式は任意) 1部・仕様書に基づく工程表(様式は任意) 1部・現場代理人等通知書及び経歴書 1部(6) 工事完成時には、以下の資料を提出すること。・工事完了届(様式は任意) 1部・施工前、施行中、施工後の各写真及び材料写真 1部・その他、発注者が必要と認める書類(7) 再委託の要件については、別紙のとおりとする。(別紙)再委託についての要件第1 再委託について(1) 契約に係る事務又は事業の全部を一括して第三者(受託者の子会社(会社法第2条第3号に規定する子会社をいう。)をふくむ。)に委託することはできない。(2) 委託業務における総合的な企画及び判断並びに業務遂行管理部分は、再委託してはならない。(3) 再委託する場合には、「再委託に係る承認申請書」を提出し、支出負担行為担当官の承認を受けなければならない。(4) 委託業務の一部を再委託するときは、再委託した業務に伴う当該第三者(以下「再委託者」という。)の行為について、すべての責任を負うものとする。(5) 委託業務の一部を再委託するときは、この契約を遵守するために必要な事項について、再委託者と約定しなければならない。第2 再委託先の変更落札者は、再委託先を変更する場合、当該再委託額が50万円未満の場合を除き、再委託に係る変更承認申請書を支出負担行為担当官に提出し、その承認を受けなければならない。第3 履行体制(1) 落札者は、再委託の相手方からさらに第三者に委託が行われる場合には、当該第三者の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲を記載した履行体制図を発注者に提出しなければならない。(2) 落札者は、履行体制図に変更があるときは、速やかに履行体制図変更届出書を発注者に届け出なければならない。ただし、次のいずれかに該当する場合については、届出を要しない。・受託業務の実施に参加する事業者(以下「事業参加者」という。)の名称のみの変更の場合。・事業参加者の住所の変更のみの場合。・契約金額の変更のみの場合。(3)前項の場合において、発注者は本契約の適正な履行の確保のため必要があると認めたときは、落札者に対して変更の理由等の説明を求めることができる。図面目録仕 様 書A1伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局表紙,図面目録図面番号 図 面 名 称 縮尺改修工事特記仕様書(その1) - -改修工事特記仕様書(その2) -改修工事特記仕様書(その3) - - 改修工事特記仕様書(その4)付近見取図・位置図・工事概要 1/100表紙,図面目録玄関廻り改修図(改修前)(改修後) 1/50,101/100 仮設計画図(参考) A100A 1A 2A 3A 4A 5A 6A 77佐賀県伊万里市立花町1891-64改修工事特記仕様書(その1)伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局A273.工事種目2.敷地面積改修工事設計図4.指定部分・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日特 記 事 項・ 材料の品質等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
3) 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
・ 環境への配慮(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用す る。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
○○(1.4.2)[1.4.2]5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクル 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 次の①から④を満たすものとする。
1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの(1.4.1)[1.4.1]② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
・風圧力・積雪荷重 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 する。
とする。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
4) 本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に 提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③ 安定的な供給が可能であること。④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 る。
の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
(建築工事編)令和4年版(以下「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和 4年版○○ ○1各章共通事項章・ 適用区分・ ・4) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 降雨等に対する養生 [3.1.3] ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による 方法(とい共)・ 既存防水の処理 [3.1.4] [3.2.3、4、6] 既存保護層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ )既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・ 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ・ アスファルト防水 [3.3.2~5] 屋根保護防水(既存)新設防水層の種別・行わない・行わない・ 施工数量調査 [1.6.2、3]調査方法調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )調査範囲・・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)・行わない設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理・図示による※監督職員と協議する※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・ (以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。
・建築工事標準詳細図(令和 4年版)(以下「標準詳細図」という。) ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・ 化学物質の濃度測定測定対象室測定箇所数着工前の測定(1.5.9)[1.7.9]・ 埋設配管・配線および・ 放射線透過試験労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、次による。
1) 作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。
2) 放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
3) 露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
4) 付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。
5) 躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査配管 ・配線等の位置の墨出を行う範囲 鉄筋調査あと施工アンカー工事6章および8章によるコア抜き、はつり工事等※既存資料調査ゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
3) 測定方法は、現場説明書による。
4) 測定結果の報告は、現場説明書による。
2) 測定対象室及び測定箇所数等は下記による。
1) 施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベン・ 騒音・粉じん等の対策 [2.1.3] ・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲・図示による ・仮設間仕切りの種別と材質等種別・ 仮設間仕切り [2.3.2][表 2.3.1][2.3.1]仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等・ 既存部分の養生 養生方法等・既存部分・既存家具、既存設備等・既存ブラインド、カーテン等保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )・設置する・ 足場等 [2.2.1][表 2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの外部足場防護シート・設置しない・設置しない部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上床タイル張り ※水下 60mm以上新設防水層の種別屋根露出防水(既存)立上り部の保護工法窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm))防水層の種別絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による ・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類設置数量改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による用途による区分 ・材料による区分 ※R種改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の※アスファルトルーフィング類の製造所の・・( )個改修工法 種別屋内防水施工箇所・P1E厚さ ( )mm以上用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上用途による区分 ・材料による区分 ※R種 ・ ・Ⅱ.建築改修工事仕様・行う ・行わない・図示による ・・図示による ・※図示による ・2仮設工事・設置する・設置しない(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )内部足場(※脚立、足場板等 ・ )養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )養生方法(※ビニルシート等 ・ )養生方法(・ビニルシート等 ・ ) ・図示による ・・図示による ・仕上げ(厚さmm) 塗装 充填・A種・せっこうボード種類(・ )厚さ(・ mm ※9.5mm )・合板 材種(・ )厚さ(・ mm ※9mm )・・B種グラスウール・無し・片面・厚さ mm※C種 防炎シート材質 仕上げ 塗装 設置箇所※木製・※合板張り程度・・無し・片面・ か所・図示による3防水改修工事・図示による ・・行う(範囲 ・図示による ・ )既存防水層の撤去・図示による ・※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上※フラットヤーンクロス・ ・新設種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AⅠ-1・AⅠ-2・AⅠ-3・BⅠ-1 ※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチ(種類)(厚さ)(mm) レンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・ 70g/㎡程度改修工法・P2A・P1B・P2AⅠ・P1BⅠ・BⅠ-2工法 種別施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・C-1・C-2・C-3・C-4・D-1・D-2・DI-1・DI-2仕様・仕様・適用 する・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) ・(厚さ)(mm) ・・P2E・E-1・E-2・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・ 施工条件 (1.3.5)[1.3.5] ・施工順序( )・工事用車両の駐車場及び資機材の置き場所・ 石綿含有建材の調査 調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
[1.5.1]・分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライトサンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所・図示による ・又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度改修 新設※アスファルトルーフィング類の製造所の指定※アスファルトルーフィング類の製造所の指定特 記 仕 様 書1.工事場所Ⅰ.工事概要 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(35)貸与資料( )・図示による ・全周既存部分の破壊を行った場合の補修方法・図示による ・打診棒による(手の届く範囲)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度保護層 ・設ける(※図示による ・ )屋上排水溝・設けない・ ※図示による ・E-1の工程3を行う部位※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位・(2)改修内容・M4C(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(3) 本特記仕様書の表記立案提示し、監督職員の承諾を得て着手・施工するものとし、請負業者の都合による施工は認めない。
1) 作業時間は原則として、午前8時30分から午後5時00分とする。
(5) 記載内容以外については監督職員と協議の上施工すること。 1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。
・図示事務庁舎(4) 本工事は諫早税務署庁舎としての機能を休止させることなく行うものであるため、次の条件により工程計画を 風速(Vo=34m/s) 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(1)手すり据置方式 又は(2)手すり先行専用足場方式により行う。
玄関庇軒天改修工事玄関庇防水改修工事玄関建具改修工事1269.75㎡(1) 事務庁舎 鉄筋コンクリート造 2階建 延床面積:816.76㎡3)上記時間外に作業実施の必要がある場合は事前に発注者へ承諾を受けて実施する事。
4)作業員は工事関係者と解るように腕章等を着用する事。
5)施行体制台帳を作成し、写しを提出する事。
6)着工に先立ち、請負業者が施工計画書及び完成までの工程表を作成し、税務署の行事等との調整を行った上で、了解を得て施工する事。
(6) ウィークリースタンスの実施本業務は、受発注者間の相互において労働環境の改善に関する取り組みを行い、労働環境の改善に努め、取組内容については、以下に示す項目を参考として受発注間にて調整のうえ実施するものとする。
1) 月曜日は依頼の期限日としない。
2)金曜日は依頼しない。
3)17時以降の打合せは行わない。
(7) 本工事は、令和6年3月22日付国会公契第37号ほか3課共同「営繕工事における週休2日促進工事の実施について(改定)」における、発注者が月単位の週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式)である。
2) 著しい騒音が発生する、来庁者の利用に不都合が生じる場合等、執務に影響がある場合は閉庁日(土・日・祝日) 作業を実施する事。
G□□G□G□GA3改修工事特記仕様書(その2)伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局7・ 改質アスファルト シート防水 新設防水層の種別[3.4.2、3] ルーフィングシート 防水・ 合成高分子系 新設防水層の種別 [3.5.2~4] [表3.5.1~3]絶縁用シートの材質・ 塗膜防水 [3.6.2、3]といその他の材種 ・ とい [3.8.2、3]シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所・ シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
シーリング材の目地寸法・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り エッジング材張り・配管用鋼管防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法鋼管製といの防露巻きルーフドレンの取付け既存笠木等の撤去下地補修の工法板材折曲げ形の笠木の取付方法・絶縁断熱工法の防湿用シート・ ・図示による※改修標準仕様書3.7.3(1)による接着性試験※簡易接着性試験とい受金物材種形状※25×4.5以上(とい径100を超えるもの)取付け間隔足金物多雪地域※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填する屋根露出防水(既存)・設置する・設置しない新設防水層の種別 ルーフドレンの種類及び呼び※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ※市販品(とい径100以下)材種形状取付け間隔※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)※市販品・ 施工数量調査 調査範囲 [1.6.2、3]錆汁の流出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び調査内容表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面にモルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部のコンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
形状寸法等を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法・ ひび割れ部改修工法 ・ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.2.4、5、6、7]注入状況の確認方法抜取り個数抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・シール工法シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による屋内防水1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは 両面に樹脂を積層加工したもの防水層の種別機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・設置する ・設置しない※非歩行仕様平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割目地の種類ウレタンゴム系塗膜防水 X-1の脱気装置の種類及び設置数量・※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・厚さ ・ mm以上接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量厚さ ( )mm以上用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上用途による区分 ・材料による区分 ※R種立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定・・軽歩行仕様種別 施工箇所平場の保護層・※7mm以下・・P1S※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度・ ※押し目地・種類※ルーフィングシートの製造所の仕様・・行わない種類※主材料の製造所の仕様・・ アルミニウム製笠木 [3.9.2、
3] 種類 表面処理色合等 ・標準色( ) ・特注色( )笠木の固定金具の工法等1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形)種別( )種・AS-T3・適用 する ・P0AS脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-TI・適用 する・M4ASI脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・ASI-JI 防湿層・設ける・設けない改修標準仕様書3.4.2(種類) ・(厚さ)(mm) ・(3)(ウ)・・改質アスファルトルーフィング類の製造※改質アスファルトルーフィング類の製造施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・AS-T1・AS-T2所の仕様・所の仕様・適用 する・AS-J2・AS-T3・AS-T4・適用 する・AS-J1・M4AS・M3AS脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない※発泡ポリエチレンシート・仕上塗料種類 使用量施工箇所高日射反射備考率防水 ・主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない※主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・・適用する・適用する・P0X※X-1・X-2・X-1H・X-1※X-2・X-1H新設防水層の種別 施工箇所 保護層 工程数及び各工程の使用量・P1Y・P2Y※Y-2・ ※Y-2・※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様・・設ける・設けない・設ける・設けない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所 シーリング材の種類(記号)・引張接着性試験・硬質ポリ塩化ビニル管・ルーフドレン・・ ・ ※改修標準仕様書3.8.2による・ ・ ・ ※改修標準仕様書3.8.2による・・適用する ・適用しない・図示による ・※改修標準仕様書表3.8.4による・種別 呼び・ろく屋根用たて形Ⅰ型・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用※ねじ込み式※ねじ込み式※ねじ込み式・80 ・100 ・125 ・150・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅( )mm 板厚(※2.0mm ・ mm)・行う(範囲 ・図示による ・ )・行わない※図示による ・※図示による ・・外壁改修範囲・図示による・図示による ・調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・ ・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・ ・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・ ・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・ ※図示による ・※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・可とう性エポキシ樹脂工法 種別改修 新設工法 種別改修 新設・X-2H・ ・X-2H・工法 種別改修 新設仕上げを行わない施工箇所・バルコニー用 ※ねじ込み式施工箇所・差し込み式・差し込み式・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100たてどい受金物の取付け※図示による ・・M3ASI・P0ASI種別保護モルタル塗厚立上り部の保護モルタル塗厚・S-C1※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量・( )個・ルーフィングシー トの製造所 の仕様施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・S-F1・・適用 する・S4S・S-M1・S-M2・P0S※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・・適用 する・適用 する・適用 する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・ルーフィングシー トの製造所 の仕様・S-F1・・適用 する・S3S※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・脱気装置・設ける・設けない・プレキャスト コンクリート 下地・・S-F2・適用 する・ルーフィングシー トの製造所 の仕様・S-M1・・適用 する・S-M2・M4S※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・・適用 する脱気装置・設ける・設けない工法 種別改修 新設・プレキャスト コンクリート 下地・・ルーフィングシー トの製造所 の仕様・※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・・ルーフィングシー トの製造所 の仕様・SI-F1・・適用 する・S3SI※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・脱気装置・設ける・設けない・SI-F2・適用 する改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・ ・25 ・503.5.2(3)(エ)(b) する・SI-M2・適用 する・適用改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm)3.5.2(3)(エ)(a)・プレキャスト コンクリート 下地・ ・プレキャスト コンクリート・・P0SI・M4SI・S4SI・ルーフィングシー トの製造所 の仕様・※ルーフィングシー トの製造所 の仕様・改修用ドレン・設ける・設けない※ルーフィングシートの製造所の仕様設置数量・( )個※主材料の製造所の仕様設置数量・( )個・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )4外壁改修工事(共通事項)4-1外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁・図示による ・・ 欠損部改修工法・エポキシ樹脂モルタル・充填工法 [4.1.4][4.2.4、7]・ポリマーセメントモルタル・・ ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.5、6、7、8]4-2外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・ ・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・ ・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・ ・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法注入状況の確認方法抜取り個数抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・ ※図示による ・※1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・シール工法シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
・・可とう性エポキシ樹脂・ 欠損部改修工法 ・充填工法 ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置[4.1.4][4.3.9、10]・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )・エポキシ樹脂モルタル・使用する(形状 ・図示による ・ ) ※図示による ・・SI-M1 ・15・25 ・50・S-F2 下地立上り平場・S4Xサッシ廻り庇廻りMS-2MS-2□G □G□G □G □GA4改修工事特記仕様書(その3)伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局7・ ・ ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピンの材質モルタル塗替え工法用材料・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・ ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5、6]・タイル張替え工法・ 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.4.5、7、8]接着剤の種類・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.4.2による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンの材質アンカーピンの材質・ ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・ 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法[4.1.4][4.4.5、16]伸縮調整目地の位置及び寸法シーリングは、改修特記仕様書第3章 防水改修工事による。
・ タイルの形状、寸法等 [4.4.5、8]・ 既存塗膜等の除去 下地処理及び下地調整[4.5.4]・ 下地調整塗材 ※下地調整塗材・ポリマーセメントモルタル[4.5.2]・ 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1] 新規仕上塗材の種類[4.1.5][4.6.2][表4.6.1]・ 外壁用塗膜防水材塗り 仕上げの形状仕上塗料の耐候性下地挙動緩衝材の適用吹付け工法の模様材の種類外壁用仕上塗料の種類既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。
[4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1][5.1.3]・ 防犯建物部品 [5.1.7][5.1.5]新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方新規建具周囲の補修工法及び範囲・ 防火戸 [5.1.4] ・指定する 適用箇所(・建具表による ・ )・指定しない・適用する(・建具表による ・ )・適用しない [5.2.2~5][表 5.2.2] [5.2.2][5.3.2~5]建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動・連動させる 適用箇所(・建具表による ・ )・連動させない[5.2.3、5.3.3]注入工法用材料・外装タイル・ユニットタイル工法・ マスチック塗材塗り・A種 ・B種・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・ アルミニウム製建具・ 見本の製作等・ 網戸等外部に面する建具の種別 遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )・ 樹脂製建具建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない性能値等・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具 屋内の建具結露水の処理方法水切り板、ぜん板性能値等耐風圧性の等級(・ )気密性の等級 (・ )水密性の等級 (・ )・A種(建具符号 ・建具表による ・)ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI種別(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ材料形状及び仕上げ工法材料ガラス※複層ガラス形状及び仕上げ表面色工法水切り板、ぜん板種類(呼び名) 工法・種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料・ ・上塗り・適用する・適用する・ ・種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料 耐候性 上塗材の種類溶媒※耐候形 ※水系 3種・ ・ ・樹脂 ※アクリル系 ・外観 ※つやあり ・メタリック ・・ ・ ・ ・ ・ ・種別・表面処理種別・BB-1 ・BB-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色・BC-1 ・BC-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色・水貯め式 ・排水式※図示による ・種類 材質 線径 網目・防虫網※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm外部に面する建具の種別 ・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・A種(建具符号 ・建具表による ・)遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ(建具符号:・建具表による ・ )・ ・標準色 ・特注色※図示による ・・ 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]工法の種類アンカーピンの本数注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※12・※20・・充填工法・モルタル塗替え工法※12・※20・※9・ ※9・※16・ ※16・ - - - - - - - - - -既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置・既調合材料( )・使用する(形状 ・図示による ・ ) ※図示による ・4-3外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・ ・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・ ・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・ ・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法注入状況の確認方法 抜取り個数 抜取り部の補修方法※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・ ・図示による ・※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・・ 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15]工法の種類アンカーピンの本数注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法・ ・※25・※12・※20・・タイル部分張り替え工法・タイル張り替え工法※12・※20・※9・ ー※16・ - - - - - - - - - - ー・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※9・※16・・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法接着剤の種類・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.5.1による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による)・ ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・外装タイル・ユニットタイル※ポリウレタン系 ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・・図示による ・試験張り標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
見本焼き(mm)備考形状/寸法標準うわぐすり施ゆう役物無ゆう色特注吸水率による区分 再生材料の適用 有 無耐滑有 無 り性 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施工箇所耐凍害性・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない4-4外壁改修工事 塗り仕上げ外壁工法 処理範囲 下地面の補修※既存仕上げ面全体・図示による・ひび割れ部改修・浮き部改修工法・サンダー工法※既存仕上げ面全体・図示による・高圧水洗工法※既存仕上げ面全体・図示による※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面・塗膜はく離剤工法・水洗い工法・図示による・欠損部改修工法・可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料 耐候性 上塗材の種類・耐候形 1種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・適用する・ (・所要量 (kg/㎡))・ (・所要量 (kg/㎡))5建具改修工事・ 改修工法建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 ・ ・建具表による ・ ・ - ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・建具表による ・・建具表による ・・建具表による ・・建具表による ・・建具表による ・・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部※図示による ・※図示による ・・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s)長さ変化量(%)(収縮)引張接着性(N/?)(材齢28日)曲げ性能(N/?)(材齢28日)吸水性(%)(72時間)耐久性(N/?)(劣化曲げ強さ)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 5.0以上 15以下保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00タイルの形状、寸法等防火材料・ ・仕上げの形状溶媒 ・樹脂 ・外観 ・・耐候形 2種・耐候形 3種・適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
・ ・ ・建具表による ・ ・木製建具枠の見込み寸法(・建具表による ・ )ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・外部に面する建具の日射熱取得性の等級枠の見込み寸法 ・建具表による ・ ・ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL・充填工法用材料・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル 工法・防水形複層塗材E・防水形外装薄塗材E ゆず肌 ローラー塗り□G□G□GA5改修工事特記仕様書(その4)伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局7[9.5.2~5、9]・生石灰(・特号 ・1号)添加量種類・路床安定処理 舗装改修工事・ 透水性アスファルト路床の材料路床既存舗装の撤去及び再利用・ジオテキスタイル 単位面積質量厚さ(mm)引張強さ試験路床土の支持力比(CBR)試験路床締固め度の試験路盤の厚さ路盤開粒度アスファルト混合物等の抽出試験舗装の平たん性適用範囲:歩道透水係数-1・高炉セメントB種目標CBRを満足する添加量の確認方法・安定処理土のCBR試験現場CBR試験・粒度調整鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグ路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別)・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・粒度調整砕石・クラッシャラン・再生粒度調整砕石・再生クラッシャラン舗装の構成路床安定処理用添加材料安定処理の方法※図示による ・種別 材料 厚さ(mm)・盛土・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・砂・ ・砂・・凍上抑制層・フィルター層・図示による・ ・図示による・ ・図示による・・適用する ・適用しない・置き換え工法・安定処理工法・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種・消石灰(・特号 ・1号)・ kg/? (目標CBR ・3以上 ・ )・・60g/㎡以上 ・・0.5~1.0 ・ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・・1.5×10 cm/sec以上 ・・行う ・行わない ・行う ・行わない・行う ・行わない・図示による ・・図示による ・・行う ・行わない※著しい不陸がないもの・(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない [7.2.1~7]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量・ 下地調整※F☆☆☆☆ ・防火材料 ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: )[7.1.3]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す下地調整既存錆止め塗料の鉛含有量調査・行う( 箇所)・行わない[7.4.2、3] 錆止め塗料塗りの種別※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。・ 錆止め塗料塗り塗装の種類 工程の種別 塗料の種別鉄鋼面亜鉛7塗装改修工事・図示による・下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修※不透明塗料塗りの場合はRB種-※RB種 ・ -※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・行う木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル面及び・行わない※RB種 ・・行う コンクリート面(DP以外)、・行わない・RA種 ・RB種 ・行う押出成形セメント板面・行わない・RB種 ・RC種・行うコンクリート面(DP)・行わない※RB種 ・せっこうボード面及びALCパネル面その他ボード面・RC種塗替えSOPA種 ※C種 ・新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れA種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※C種 ・※A種 ・※B種 ・・ 素地ごしらえ (7.3.2~7)下地面等 種別木部※A種 ・B種鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及び※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種 その他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※B種 ・A種めっき鋼面素地面(工程の種別は表7.4.3)EP-G(工程の種別は表7.4.3)7.4.2(1)(イ)(b)による。
・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) DP(工程の種別は表7.4.4)塗替え新規7.4.2(1)(イ)(a)による。
・A種塗替えSOP※A種 ・B種 ※C種 ・※A種 ・B種※B種 ・C種 ・※A種 ・※B種 ・※C種 ・※A種 ・※B種 ・(工程の種別は表7.4.5)EP-G(工程の種別は表7.4.5)-DP(工程の種別は表7.4.6)塗替え新規-鋼製建具等その他新 規 塗替え鋼製建具等その他新 規C種 ・C種 ・B種 ・B種 ・・- - -せっこうプラスター面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書表7.2.2)[7.5.2~7.12.2]・・ 塗装亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)・合成樹脂調合ペ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗りエマルションペ・つや有合成樹脂イント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り塗装の種類 塗装面工程塗替え 新規木部屋外木部屋内鉄鋼面※B種 ・ ※A種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・A種 塗装の種類※1種 ※A種 ・ ※B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※B種 ・・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面・ -・ -・ ・B-1種 ・・A-1種 ・・C-1種 ・コンクリート面等 ※B種 ・屋内の木部 ※B種 ・ ※A種 ・屋内の鉄鋼面 ※B種 ・屋内の亜鉛めっき面 ※A種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・・A種 ・B種※B種 ・A種・木材保護塗料塗り(WP)・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種 ※B種 ・A種・工程規格番号塗料その他 塗付け量規格名称 種類 等級 (kg/㎡)JIS K 5675屋根用高日射 2種・1級塗料製造所の仕様による ・2級・3級反射率塗料・A種 イント塗り(SOP)・2種(着色塗料の種類:)※B種・A種(着色塗料の種類:)・オイルステイン塗り(OS)※RB種 ・RA種 ・RC種クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する・適用しないオイルステン塗りの工程等・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種塗料塗り・ 石綿含有建材の石綿粉じん濃度測定分析方法[9.1.1、3~6]アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象※石綿含有建材の事前調査採取箇所調査 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル測定時期、場所及び測定点 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
除去工事・9環境配慮改修工事材料名定性分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)定量分析方法(JIS A 1481-3)、(JIS A1481-4)または・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・図示による ・適用 測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)測定 1測定 2測定 3測定 4測定 5測定 6測定 7処理作業前処理作業中処理作業室内 ・計 点調査対象室外部の付近 ・計 点処理作業室内 ・計 点セキュリティーゾーン入口 ・計 点集じん・排気装置の排出口出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合)の位置処理作業室内・計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界・計 点処理作業後(シート養生中)・計 点 処理作業室内・計 点 処理作業室内測定 9測定 8 処理作業後(シート撤去後 1週間以降)・計 点 調査対象室外部の付近・・・・・・・・・(JIS A 1481-5)改修特記仕様書(その7)(その8)による 8測定方法石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲除去工法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設 )・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去除去対象範囲・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去除去対象範囲除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 断熱アスファルト 防水改修工事[9.2.2~3]除去工法除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)又は無害化処理施設・自動測定器による測定・JIS K 3850-1に基づいた測定石綿含有建材除去後の仕上げ工事除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去除去対象範囲除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・隔離養生(負圧不要)方法・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲除去した石綿含有仕上塗材の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去工法養生方法足場測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定 4・測定 5・測定 4 ・・測定 5・測定・・測定・・測定・2547475101030120240・図示による ・※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による・ ・図示による ・・破砕して除去 ・手ばらし・図示による ・ ・図示による ・・図示による ・・図示による ・・図示による ・・図示による ・・塗膜剥離工法・シートで覆い、他の建設副産物と区別して保管上塗り等級( 3 )級 (DP)改修工事特記仕様書3章による。
・ 材料□G□G□G□G□G□G□G□G□G13,10031,375付近見取図配置図 1/100道路道路駐車場道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線道路 庁 舎改修部分凡 例S:1 100 付近見取図・位置図・工事概要伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局A6改修建物(部分)を示す□ 工事概要7玄関庇軒天改修工事 玄関庇軒天 アルミスパンドレル【撤去】→アルミスパンドレル【新設】事務庁舎 玄関庇防水改修 塩ビシート防水 【既存のまま】→ウレタン塗膜防水工法 X-2(高靭性)【新設】玄関建具改修工事 玄関 SD-1 自動扉【撤去】→AD-自動扉【新設】NN ・・・今回工事対象建物(部分)を示す(8-21-2) (8-21-2)D-1D-1 D-1D-1改 修 前 改 修 後600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000300300600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000600 4,000300 4,000300300170 250255015135 350 100170 250255015135 350 100300 300200430200430ウレタン塗膜防水工法ウレタン塗膜防水通気緩衝工法脱気筒1か所凡 例新設部分を示す 伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局玄関廻り改修図(改修前)(改修後)撤去部分を示すS:1 50,10X-2(高靭性)7床:煉瓦舗装玄関ポーチ屋根合成高分子ルーフィングシート防水塩ビ製ドレンキャップφ60 2か所アルミt=2.0庇屋根伏図 1/50 -200×80×7.5×11H-200×100×5.5×8 -200×80×7.5×11 -200×80×7.5×11C=3.2×100×50×20H-200×100×5.5×8 P-12 L床:煉瓦舗装玄関ポーチ平面詳細図 1/50天井伏図 1/50 庇伏図 1/50庇屋根伏図 1/50軒天:アルミスパンドレルt=1.0 -200×80×7.5×11H-200×100×5.5×8 -200×80×7.5×11C=3.2×100×50×20H-200×100×5.5×8 P-12 L屋根改修用ドレンφ60 2か所 -200×80×7.5×11庇伏図 1/50鉄骨部:耐酸被服鋼板巻落し口:塩ビ製ドレンキャップφ60耐酸被覆鋼板t=0.8曲加工合成高分子ルーフィングシート防水水切金物(既製品)アルミt=2.0受金物:FB-4.5×50@450軒天:アルミスパンドレルt=1.0庇詳細図 1/10受金物:FB-4.5×50@450軒天:アルミスパンドレルt=1.0庇詳細図 1/10アルミt=2.0軒天:アルミスパンドレルt=1.0梁型:スチールPL-1.6落し口:塩ビ製ドレンキャップφ60配管をオーバーホール洗浄鉄部:研ま後錆止めSOP塗装 天井伏図 1/50玄関建具図 1/50 玄関建具図 1/50平面詳細図 1/50梁型:スチールPL-1.6断面詳細図 1/30梁型:スチールPL-1.6断面詳細図 1/30梁型:スチールPL-1.6アルミt=2.01SD 【既存のまま】【既存のまま】【撤去】1ドレンキャップ共【新設】【高圧水洗浄】10Mpa【高圧水洗浄】10Mpa【高圧水洗浄】10Mpa【新設】【既存のまま】【既存のまま】【既存のまま】【撤去】【既存のまま】【既存のまま】【既存のまま】【新設】【新設】鉄骨部:腐食有り【新設】【撤去】【撤去】【撤去】【撤去】【撤去】MS-2【新設】MS-2【新設】20×1010×1010×10【既存のまま】AD【撤去】 【新設】【仮撤去】 【復旧】MS-2【新設】【新設】【新設】鉄骨部:腐食有り→研ま後錆止めSOP塗装【新設】【新設】 【撤去】MS-2【新設】【復旧】 【仮撤去】【仮撤去】 【復旧】10×10MS-2【新設】10×10MS-2【新設】15×10T8T8 T8T8 T8TD8既存図改修図スチール SOP1ヶ所 1ヶ所AL 焼付塗装仕上形状、寸法記号 数量形式 見込材料 仕上形状、寸法記号 数量形式 見込材料 仕上1SD両開ドア 両袖FIX付2,400【撤去】1,80050 50900 9003,7001両開ドア 両袖FIX付カバー工法【新設】1,80050 50860 8603,6202,350ADA7くつふきマット くつふきマット煉瓦舗装カッター入床:磁器質タイル貼り300×300床:磁器質タイル貼り100×100カッター入押金物 押金物煉瓦舗装13,10031,375仮設リストW=0.9 × H=2.0m 鍵付(プラスチックフェンスH=1180すずらん灯片側 @2000 程度)通用口1/40 通行用フェンス 詳細図常時1名すずらん灯片側 @2000 程度W=6.0 × H=2.0m1シートゲート仮囲い(成形鋼板)111m26.2m通行用フェンス通行用フェンス枠組み本足場昇降足場通行用フェンスH=2.0mW=600工事中全期間(2週間)1,180道路道路道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線道路仮設計画図 1/100駐車場資材置場工事用車両 庁 舎改修部分記 号 数量 名 称 仕 様 設置期間交通誘導員凡 例S:1 100伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事佐賀労働局A100仮設計画図改修建物(部分)を示すN 一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書 下記の案件について、一般競争入札実施に関する公告を拝見し競争入札に参加したく、下記により申込致します。
記1 物件名 伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項について(1)令和7・8年度厚生労働省競争参加資格(九州沖縄地域、建設工事)における等級 「建築一般」 ()等級(2)仕様書に示す成果物等を支出負担行為担当官が指定する日時、場所に十分に納入することができる。
は い ・ いいえ(3)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない。
は い ・ いいえ(4)支出負担行為担当官から取引停止の措置を受けている期間中ではない。
は い ・ いいえ は い ・ いいえ ※( □:口座振替利用 (年度期分から利用している) ) 口座振替を利用している方は □欄 にチェックを入れて、カッコ内を記入してください)(6)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者である。
は い ・ いいえ(7)商法その他の法令の規定に違反して営業を行った者でない。
は い ・ いいえ は い ・ いいえ(9)入札説明書の交付を受けた者である。
は い ・ いいえ(10)暴力団等に該当しない者である。
は い ・ いいえ(11)入札業者情報(※紙入札業者のみ記載)1 2 〒3 氏 名4 役 職5 電話番号6 FAX番号7 所属名称8 氏 名9 所属住所等 〒10 電話番号11 FAX番号12 メールアドレス(任意)※漏れがないように記載すること。
令和 年 月 日支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 殿 印 「建具)」()等級(5)社会保険等(厚生年金保険・健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)・船員保険・国民年金・労働者災害 補償保険、および雇用保険をいう。)に加入し、該当する制度の保険料の滞納がない。
(8)資格審査申請書及びその添付書類の重要な事項又は事実について虚偽の記載をした者ではない。又、記載を しなかった者でない。
代表者氏名代表者 担当者事 業 所 名所 在 地 所在地 商号又は名称誓 約 書□ 私□ 当社は、下記1及び2のいずれにも該当しません。また、将来においても該当することはありません。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。また、当方の個人情報を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。)以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。)以下同じ)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者令和 年 月 日住所(又は所在地)社名及び代表者名※ 個人の場合は生年月日を記載すること。※ 法人の場合は役員の氏名及び生年月日が明らかとなる資料を添付すること。自己申告書下記の内容について誓約いたします。なお、この誓約書に虚偽があったことが判明した場合、又は報告すべき事項を報告しなかったことが判明した場合には、本契約を解除されるなど当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。記1 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中でないこと。2 過去1年以内に、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されていないこと。3 契約締結後、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合には、速やかに報告すること。4 事業の実施に当たっては、各種法令を遵守すること。5 前記1から4について、本契約について当社が再委託を行った場合の再委託先についても同様であること。令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 殿(フリガナ)氏 名( )( )( )( )( )( )( )( )( )( )( )( )(注)法人の場合、本様式には登記事項証明書に記載されている役員全員を記入してください。
役 員 等 名 簿 S年 月 日H S年 月 日H法人名:S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H S年 月 日H役 職 名 生年月日 備 考S年 月 日H S年 月 日H令和 年 月 日支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 和田 雅弘 殿住 所商号又は名称代表者氏名政府電子調達(調達システム)案件の紙入札方式での参加について貴部局発注の下記入札案件について、調達システムを利用して入札に参加できないので、紙入札方式での参加をいたします。記1 入札案件名伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事2 調達システムでの参加ができない理由(別紙1)(別紙2-1)入 札 書¥(消費税額を除く)ただし、伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事として物 件 名 規 格 数 量 単 価 金額 消費税 計「伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事」仕様書のとおり1式円円円円合 計円(この金額を記載すること)上記のとおり入札いたします。※入札金額内訳書(別紙2-2)を添付してください。令和 年 月 日住 所氏 名(代理人氏名 )支出負担行為担当官 佐賀労働局総務部長 殿(別紙3)委 任 状今般、都合により を代理人と定め、次の案件について下記の権限を委任します。案件名「伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事」権限内容 入札に関する一切の権限令和 年 月 日住 所氏 名(代理人氏名 )支出負担行為担当官 佐賀労働局総務部長 殿(別紙4)入札辞退届案件名:伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事上記について、入札申込みをしましたが、都合により入札を辞退します。令和 年 月 日住 所商号及び名称代表者氏名代 理 人支出負担行為担当官佐賀労働局総務部長 殿(別紙2-2)件 名工事費用円 円 円 円<注意> 1 上記金額には、消費税額及び地方消費税額を含めないでください。
2 入札金内訳書は必ず入札書に添付(同封)してください。(本様式は参考) 3 施設毎・作業内容(建物・建築設備)毎の内訳書も添付してください。(様式任意)住所商 号 又は 名 称代表取締役(又は代理人)工事概要入札金額入札金額内訳書伊万里労働基準監督署玄関軒天修繕工事ほか建築改修工事玄関庇軒天改修工事玄関庇防水改修工事玄関建具改修工事