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【郵送入札】企業告示第59号 酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託(8月19日公告、9月4日開札)

発注機関
山形県酒田市
所在地
山形県 酒田市
カテゴリー
役務
公告日
2025年8月18日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【郵送入札】企業告示第59号 酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託(8月19日公告、9月4日開札) 59 号酒田市長 矢 口 明 子 1.入札に付する事項(1) 酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託(2) 履行場所 酒田市東泉町二丁目地内ほか(3) 内容 別添仕様書等による(4) 委託期間 契約の日から令和8年3月25日まで(5) 入札方法 総価により行う。 2.入札参加者の資格 次に掲げる要件をすべて満たす者であること。 (1) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。 (2) 酒田市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けていないこと。 (3)(4)(5)(6)3.入札参加資格確認申請(1) 申請期間(土日祝日を除く、午前8時30分から午後5時まで。ただし、申請最終日は正午まで。)(2) 申請場所 酒田市上下水道部管理課(市役所2階 契約検査課内)酒田市本町二丁目2番45号(電話 0234-26-5708)(3) 申請書及び ① 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式1号)添付書類 ② 同上申請書の写し(受領証用)③ 2.(6)の内容を証する書類の写し⇒令和7年8月19日(火)から 令和7年8月27日(水)正午まで(必着)①入札に参加を希望する者は、申請書類を持参または郵送し、入札参加資格確認の審査を受けなければならない(ファクシミリ不可)。 ②郵送による申請の場合は、返信用封筒(宛先を記入し、切手を貼る)を同封すること。 ③入札参加資格の審査は、申請書の提出期限日を基準日とする。 資格確認結果は、令和7年8月28日(木)までに通知します。 申請したにもかかわらず万一通知が届かない場合は令和7年8月29日(金)正午までに連絡ください。 国土交通省建設コンサルタント登録規程「下水道部門」の登録業者であること。 (5)の説明⇒本社に関しては、山形県内に本社を有することが、営業所等に関しては、本社より入札に係る権限の委任が書面による委任状によってなされ、その内容が、本告示日の前日までに令和7・8年度の指名競争入札参加者登録簿に登載されていることをいう。 件名入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 なお、落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。 (1)の説明⇒法的な禁止措置を受けていないものをいう。 (2)の説明⇒入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書の提出期限日)から入札日までの期間中のいずれの日においても指名停止を受けていないことをいう。 本公告日の前日までに、酒田市契約規則(平成17年11月1日規則第58号)第27条第3項に規定する競争入札参加者登録簿において、建設コンサルタントに登載されていること。 (3)の説明⇒令和7・8年度酒田市競争入札(見積)参加資格審査申請書を提出する際に、希望する業種に上記の業種を希望し、その内容が、本告示日の前日までに令和7・8年度の指名競争入札参加者登録簿に登載されていることをいう。 本告示日から入札参加資格確認申請書の提出期限の日までの間に、入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)参照)山形県内に本社又は営業所等を有すること。 ただし、営業所等に関しては本社より入札に係る権限の委任を受けていること。 酒田市企業告示第入 札 公 告 郵送 条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び酒田市契約規則(平成17年規則第58号)第19条の規定に基づき公告する。 令和7年8月19日記(4) 留意事項 ※※※ 本告示で指定された期日までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は本入札に参加することができない。 ※4.入札条件、入札説明書及び仕様書等の閲覧期間及び場所(1) 閲覧期間(2) 閲覧場所5.仕様書に関する質問等(1) 質問方法(2) 回答方法(配達指定日)7.開札の日時、場所(1) 開札日時 令和7年9月4日(木) 午前9時00分(2) 開札場所 201会議室(市役所2階)8.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除9.その他(1) 入札の無効(2) 申請書類等(3) 契約書作成(4) 入札の説明(5) 担当部局等 ① (FAX0234-26-5738)② (FAX 0234-22-2701) 酒田市上下水道部工務課 酒田市末広町14番14号 (電 話 0234-22-1854)入札の説明については「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」及び「入札条件」によるものとする。 (必ず熟読すること。)条件付き一般競争入札についての「入札参加資格確認申請書」、「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」、郵送入札ついての「郵送入札実施要領」は、酒田市のホームページに掲載されています。 契約に関する事務を担当する部局 酒田市上下水道部管理課(市役所2階 契約検査課内) 酒田市本町二丁目2番45号(電 話0234-26-5708)仕様書に関する事務を担当する部局本入札に参加しようとする者が仕様書に関し質問がある場合は、酒田市上下水道部管理課(契約検査課内)に「質問書」(別紙様式4号)によりファクシミリで入札参加資格が無いと認められた者は、任意の書面により契約検査課長に対してその理由の説明を通知日の翌日(土日祝日を除く)の正午までに書面により求めることができる。 (郵送及びファクシミリ不可。)この場合、説明を求めた者に対して2日以内(土日祝日を除く)に書面により回答する。 令和7年8月19日(火)から 令和7年9月3日(水)正午までこの契約においては、契約書の作成を必要とする。 ◎酒田市のホームページからダウンロード(1)による質問に対する回答は、質問者及び入札参加資格確認申請者全員にファクシミリにより行う。 6. 入札書の送達 令和 7 年 9 月 3 日 ( 水 )入札に参加する者に必要な資格の無い者のした入札、入札に関する条件に違反した入札、その他酒田市契約規則第17条の規定に該当する入札は無効とする。 本入札は、「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」に基づき実施する。 条件付き一般競争入札についての関係書式「入札参加資格確認申請書」、「入札書」、「委任状」、「質問書」等は、酒田市のホームページからダウンロードするものとする。 令和7年8月26日(火)正午まで提出すること(℡不可)申請期限日以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。 申請書等の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。 酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託特 記 仕 様 書(実施)酒田市上下水道部1 共通仕様書の適用本業務の履行に当たっては、本特記仕様書のほか、山形県県土整備部制定「設計業務等共通仕様書(令和6年10月版)」(以下、「共通仕様書」という。)に基づき実施しなければならない。 仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。 ※ 共通仕様書は、以下ホームページで参照できる。 山形県のホームページ (http://www.pref.yamagata.jp)→ 組織別ページ→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(委託業務)2 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。 第1章 総 則第1条 業務名称酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託第2条 履行場所酒田市東泉町二丁目地内ほか第3条 委託期間契約締結日から令和8年3月25日まで第4条 適用の範囲本特記仕様書は、酒田市長(以下、「発注者」という。)が発注する「酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託」(以下、「本業務」という。)に適用する。 第5条 業務内容本業務内容は、以下のとおりとする。 本業務は、「酒田市下水道ストックマネジメント計画(終末処理場・ポンプ場編)令和7年3月改定」における個別施設の改築計画を策定する業務である。 第6条 受発注者の責務受発注者の責務は、共通仕様書第1103条に定めるものに加え、以下のとおりとする。 1 本業務を履行するにあたり、受注者はその技術を駆使して確実・詳細・丁寧に行い、成果は所定の条件を満足しなければならない。 なお、受注者は本特記仕様書に明記していない事項であっても業務上必要と思われるものについては、責任をもって充足、調整等を行うこと。 2 受注者は、業務内容の変更において、調査職員から不適切な指示等があった場合は、発注者に対し書面で報告ができるものとする。 3 発注者は、前項の報告を受けた場合は、5日以内(休日等を含む)に受注者と協議し適切な措置を講じなければならない。 第7条 管理技術者に対する要件1 管理技術者については、技術士(総合技術監理部門又は上下水道部門(下水道))の資格を有する者であること。 2 管理技術者等の通知の際には、資格、雇用関係(契約日以前に3か月以上)等が証明できる書類を提出すること。 第8条 照査技術者に対する要件1 照査技術者については、技術士(総合技術監理部門又は上下水道部門(下水道))の資格を有する者とする。 2 照査技術者等の通知の際には、資格、雇用関係(契約日以前に3か月以上)等が証明できる書類を提出すること。 第9条 照査技術者の配置及び照査照査技術者の配置及び照査の実施は、共通仕様書第1108条に定めるものに加え、以下のとおりとする。 1 共通仕様書第1108条第2項(3)でいう照査計画の策定にあたっては、照査の方法、事項について調査職員と協議の上作成するものとする。 2 照査技術者は、本特記仕様書に定める又は調査職員の指示する業務の節目毎にその成果の確認を行うとともに、成果の内容については、受注者の責において照査技術者自身による照査を行わなければならない。 第10条 照査技術者による報告照査技術者は、調査職員の指示する業務の節目及び業務が完了したときは、設計業務等共通仕様書第1108条第2項(6)に規定する照査報告書をとりまとめ、管理技術者を通じて発注者へ提出しなければならない。 第11条 配置技術者の確認1 受注者は、業務計画書(共通仕様書第1112条)の業務組織計画に配置技術者の立場・役割を明確に記載するものとする。 なお、変更業務計画書において、業務組織計画を変更する際も同様とする。 2 テクリスに登録できる技術者については、以下のとおりとする。 ① 業務打合せ(電話等打合せを含む)において、調査職員と業務に関する報告、連絡、調整等を行い、本業務に携わっていることが明確な技術者② 現地作業が主となる技術者においては、現地作業を実施していることを写真等で確認できる者3 発注者は、業務計画書に記載された配置技術者のいずれかが本業務に従事していないことが明らかとなった場合、指名停止等の措置を講ずることがある。 また、配置技術者以外がテクリスへ登録された場合についても、同様とする。 第12条 テクリスについて受注者はテクリスにおける「登録のための確認のお願い」の提出方法について、「メール送信による提出」を選択し、調査職員から確認を受けるものとする。 なお、「登録内容確認書」については、テクリスから受注者にメールが送信されるため、受注者からの提示は不要とする。 第13条 打合せ等本業務に係る発注者と受注者の打合せは、業務着手時、中間(1回)、完了時の計3回とし、全ての打合せに管理技術者が立ち会うものとする。 なお打合せの2日前までに、打合せ時に使用する資料については調査職員に提出するものとする。 なお、打合せ等は、共通仕様書第1111条第2項に定めるものに加え、以下のとおりとする。 1 打合せ記録簿については、受発注者間で相互に確認するものとする。 また、打合せ記録簿は、一覧表を作成し、要旨、指示、協議等の内容が分かるようにすること。 併せて、打合せ記録簿及び打合せ記録簿一覧表は成果報告書に一括して綴り込むものとする。 2 中間打合せは、調査職員と協議の上、打合せの回数を変更できるものとする。 なお、打合せ回数は対面またはWEBで実施した回数とし、電話や電子メール等による打合せは、それのみでは回数として数えないものとする。 第14条 業務計画書1 業務計画書は、共通仕様書第1112条に定めるほか、共通仕様書参考資料の「業務計画書作成要領(案)」により作成するものとし、当初打合せ後、速やかに提出するものとする。 2 受注者は、共通仕様書参考資料の「業務工程表」を参考に、業務工程表(エクセル形式)を作成し、業務計画書とともに提出するものとする。 また、作成した業務工程表は受発注者間で共有し、変更があればその都度更新し、情報共有するものとする。 第15条 資料の貸与本業務を遂行するにあたって必要となる資料については、調査職員と協議を行い貸与するものとする。 なお、貸与した資料の取扱いについては十分注意し、業務完了後は遅延なく返却するものとする。 第16条 関係機関との調整・協議受注者は、関係機関との協議を必要とするとき又は協議を受けたときは、誠意をもってこれに当たり、この内容を遅滞なく報告しなければならない。 第17条 再委託受注者は、共通仕様書に規定する主たる部分の業務を第三者へ再委託することはできないものとする。 ただし、発注者の承諾を得た場合には軽微な部分の業務について再委託できるものとする。 第18条 情報セキュリティ1 受注者は、本業務の各種情報の取扱いに関し、適切な流出防止策を講じなければならない。 2 本業務に係るデータ等(受注者が作成したものを含む。)は、個人(本業務の従事者を含む。)所有のパーソナルコンピュータ等で持ち運び、作成し、又は編集してはならない。 第19条 成果物の提出1 受注者は、業務が完了したときは、成果物を完了通知書とともに提出し、完了検査を受けるものとする。 2 成果物の提出部数は、紙及び電子データで2部ずつとする。 電子データは報告書データをCD-Rに保存する程度で良い。 報告書のとりまとめはPDFファイルで行い、報告書の各ページ、報告書の添付資料、参考資料はWord、Excel、CADなど編集が可能なファイルで提出する。 また、基準等で特に記載の無い項目等については、調査職員と打合せのうえ決定する。 第20条 契約不適合責任1 発注者が当該目的物の引渡しを受けた後において、目的物に本契約内容に適合しないものがあることが発見されたときは、受注者に対して相当の期間を定めてその本契約内容に適合しないものの修補を請求し、又は修補に代え若しくは修補とともに損害の賠償を請求できるものとし、受注者が負うべき責任は、検査に合格したことをもって逃れるものではない。 2 本契約内容に適合しないものの修補又は損害賠償の請求は、目的物の引渡しから2年以内に行わなければならない。 ただし、目的物の本契約内容に適合しないものが受注者の故意又は重大な過失により生じた場合には、請求できる期間は、引渡しを受けた日から10年とする。 3 発注者が成果物の引渡しの際に本契約内容に適合しないものがあることを知ったときは、その旨を直ちに受注者に通知しなければ、当該契約内容に適合しないものの修補又は損害賠償の請求をすることができないものとする。 ただし、受注者が本契約内容に適合しないものがあることを知っていたときはこの限りではない。 第21条 書面による変更契約の手続き業務の変更の際、打合せ記録簿等の書面による調査職員の指示等がないものについては、契約の対象としない。 第22条 委託料の支払い受注者は、発注者が行う検査に合格したときには、発注者に対し委託料の請求書を提出するものとし、発注者は正当な請求書を受け取った日から30日以内に委託料を支払うものとする。 第23条 保険加入受注者は共通仕様書第1139条に示されている保険に加入している旨を業務計画書に明示すること。 ただし、調査職員からの請求があった場合は、保険加入を証明する書類を提示しなければならない。 第24条 ウィークリースタンス等の推進本業務は、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について業務着手前に受発注者間で共有し、業務を進めていくこととする。 1 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。 2 作業依頼の配慮① 作業内容に見合った作業期間を確保する。 ② 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。 ③ 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。 3 ワンデーレスポンスの再徹底① 問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。 4 電子メール等の活用の再徹底等① 受発注者間の連絡は、電子メール等の活用を徹底する。 ② 電子メールは、担当者間だけのやり取りとならないよう、発注者の副担当や管理技術者をあて先に含めて送付し、協議等の内容を共有するものとする。 5 留意事項緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を得る。 第25条 費用の負担業務の検査等に伴う必要な費用は、原則として受注者の負担とする。 第26条 疑義等本業務の遂行にあたり疑義等が生じた場合は速やかに調査職員と協議するものとする。 第2章 業務内容第1条 一般的事項受注者は、本業務の実施に当たり、地域社会の動向、上位計画、総合的効果等について十分な検討を加えるとともに問題点及び疑義等が生じたときは遅滞なく打合せを行うものとする。 第2条 図書作成基準等受注者は成果品の作成に当たっては、特に指示のない限り本特記仕様書に基づき、図書作成業務を行わなければならない。 第3条 業務計画等業務にあたっては、以下に留意し計画を行うこと。 1 受注者は、発注者より提供された資料、受注者が調査収集した資料及び関係者との打合せ結果等を十分検討した後、関係法令等を遵守し、下水道用設計標準歩掛表(令和7年度 第3巻 設計委託)の「標準業務内容」を参考に本業務を行うものとする。 2 受注者は、下水道法、水防法その他の関係法令に基づき、特記仕様書に定められていない項目で必要な業務がある場合は、あらかじめ発注者に対して協議を行うものとする。 第4条 業務の内容本業務の業務内容は、次の各号に掲げるとおりとする。 1 施設諸元(イ)処理場① 供用開始年月: 昭和54年10月② 名称:酒田市クリーンセンター③ 位置:酒田市東泉町二丁目地内④ 排除方式:一部合流式⑤ 計画能力:晴天日最大処理能力 22,700m3/日雨天日最大処理能力 128,300m3/日(ロ)ポンプ場① 供用開始年月:昭和47年7月② 名称:浜田中継ポンプ場③ 位置:酒田市浜田二丁目地内④ 排除方式:合流式⑤ 計画能力:汚水 0.3 m3/秒雨水 7.145m3/秒2 作業項目作業項目 作業内容1-1施設情報の収集・整理[改築・修繕に関する情報の収集・整理]経過年数、標準耐用年数、改築費用、健全度、運転及び水質記録等の収集整理1-2施設情報の作成収集材料から小分類単位の施設情報(施設台帳)を作成構造、形状寸法、形式、能力、台数、取得価格、設置年度その他の施設情報の電子データ化(データベース構築は含まず)1-3現地調査施設の目視等による概略確認2-1(基本方針)優先順位の検討関連計画を考慮した修繕・改築に関する優先順位を検討、設備群の優先順位を検討2-2(実施計画)対策範囲の検討設備の重要性や最適な改築シナリオの事業費を考慮した対策範囲の設定2-3(実施計画)改築方法の検討設備単位の対策検討、設備群としての総合的検討2-4(実施計画)実施時期と概算費用の検討各検討結果を踏まえ概ね5~7年程度の修繕・改築の実施時期を定め、概算費用を算出2-3を踏まえた改築計画の策定2-5(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ上記検討結果を改築計画としてとりまとめ3照査施設情報の収集・整理内容、修繕改築計画策定の検討内容、ストックマネジメント実施方針の内容等に関する照査4報告書作成収集資料、各種検討内容を整理し報告書を作成3 対象設備諸元対象設備は以下のとおりとする。 【酒田市クリーンセンター】○汚泥処理棟 汚泥処理設備-汚泥脱水設備、汚泥貯留設備、汚泥消化タンク設備、調質設備付帯設備-脱臭設備、配管類電気計装設備-受変電設備、制御電源及び計装用電源設備、負荷設備、監視制御設備○管理本館 電気計装設備-受変電設備、制御電源及び計装用電源設備、監視制御装置〇機械濃縮棟 電気計装設備-監視制御装置〇滅菌棟 電気計装設備-監視制御装置〇エアレーションタンク(合流) 電気計装設備-監視制御装置〇エアレーションタンク(分流) 電気計装設備-監視制御装置〇沈砂池ポンプ棟(分流) 電気計装設備-監視制御装置【浜田中継ポンプ場】〇浜田中継ポンプ場 ポンプ設備-雨水ポンプ設備電気計装設備-監視制御設備、計測設備、負荷設備、自家発電設備4 対象資産諸元対象資産は以下のとおりとする。 資産詳細は契約後に発注者から資料を提供する。 〇酒田市クリーンセンター(管理汚泥棟)機械設備 71資産 電気設備 28資産〇浜田中継ポンプ場関連機械設備 3資産 電気設備 35資産〇酒田市クリーンセンター(CRT監視制御装置)機械設備 0資産 電気設備 19資産※対象資産点数は、発注時点の参考数とする。 第5条 留意事項本業務の実施に当たっては、次の各号に掲げる事項に留意すること。 1 改築対象機器の点検・調査結果については、発注者にてとりまとめを行い、令和7年12月末頃受注者に対して資料提供を行う。 2 成果品は、県構想における「広域化・共同化計画」、酒田市公共下水道事業計画(酒田処理区)、酒田市下水道ストックマネジメント計画等の各種計画と整合を図ること。 3 成果品の作成に当たっては、参考文献、資料名を明記するとともに、引用の根拠などを明確にすること。 第6条 まとめと照査受注者は、業務計画書に基づき、作業項目における方針の確定並びに作業内容の照査を行わなければならない。 第3章 参考図書第1条 本業務は、次に掲げる最新版図書を参考にして行うものとする。 (1)下水道事業の手引(株式会社日本水道新聞社)(2)下水道計画の手引(一般財団法人全国建設研修センター)(3)持続的な汚水処理システム構築に向けた都道府県構想策定マニュアル(国土交通省、農林水産省、環境省)(4)流域別下水道整備総合計画調査指針と解説(国土交通省)(5)下水道施設計画・設計指針と解説(公益財団法人日本下水道協会)(6)下水道維持管理指針(公益財団法人日本下水道協会)(7)小規模下水道計画・設計・維持管理指針と解説(公益財団法人日本下水道協会)(8)下水道事業コスト構造改善プログラム(国土交通省)(9)下水道事業における費用効果分析マニュアル(国土交通省)(10)新都市計画の手続(公益財団法人都市計画協会)(11)都市計画運用指針(国土交通省)(12)下水道経営ハンドブック(公益社団法人日本下水道協会)(13)下水道事業のストックマネジメント実施に関するガイドライン(国土交通省)(14)新・事業計画のエッセンス(国土交通省)(15)広域化・共同化計画策定マニュアル(総務省、農林水産省、国土交通省、環境省)(16)雨天時浸入水対策ガイドライン(国土交通省) 酒田市上下水道部委 託 番 号 施 工 年 度 令和7年度委 託 名 称 酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託委 託 場 所 酒田市東泉町二丁目地内ほか施 工 主 酒田市設 計 区 分 実施設計路 線 名委 託 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 8年 3月 25日委 託 日 数 日部 課 名 上下水道部工務課積 算 担 当合 計 額委 託 価 格消費税相当額委託概要酒田市クリーンセンターストックマネジメント実施計画策定 一式浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定 一式検 算 者 設 計 者- 1 - 酒田市上下水道部委 託 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要委託費 委託費設計委託業務 1直接人件費(設計委託)- 酒田市クリーンセン 式 1 第 1号内訳書直接人件費(設計委託)- 浜田中継ポンプ場(式 1 第 2号内訳書直接人件費(設計委託)- 浜田中継ポンプ場(式 1 第 3号内訳書直接人件費(設計委託)- 全機場共通 式 1 第 4号内訳書直接経費(設計委託)事務用品費(設計委託) 式 1 第 5号内訳書旅費交通費(設計委託) 式 1 第 6号内訳書電子成果品作成費(設計委託)式 1直接原価(設計委託)間接原価(設計委託)式 1業務原価(設計委託)- 2 - 酒田市上下水道部委 託 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般管理費(設計委託) 式 1設計委託業務費計- 3 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 内訳書直接人件費(設計委託) - 酒田市クリーンセンター1式当たり施設情報の収集・整理 酒田市クリーンセンター 式 1 第 1号明細書修繕・改築計画の策定 酒田市クリーンセンター 式 1 第 2号明細書計- 4 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 内訳書直接人件費(設計委託) - 浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり施設情報の収集・整理 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 3号明細書修繕・改築計画の策定 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 4号明細書計- 5 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 内訳書直接人件費(設計委託) - 浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり施設情報の収集・整理 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 5号明細書修繕・改築計画の策定 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 6号明細書計- 6 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 内訳書直接人件費(設計委託) - 全機場共通1式当たり照査 式 1 第 7号明細書報告書作成 式 1 第 8号明細書設計協議 式 1 第 9号明細書計- 7 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 内訳書事務用品費(設計委託)1式当たり印刷製本費 式 1 第 10号明細書計- 8 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書施設情報の収集・整理酒田市クリーンセンター1式当たり施設情報収集・整理 酒田市クリーンセンター 式 1 第 1号単価表施設情報の作成 酒田市クリーンセンター 式 1 第 2号単価表現地調査 酒田市クリーンセンター 式 1 第 3号単価表計- 9 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書修繕・改築計画の策定酒田市クリーンセンター1式当たり(基本方針)優先順位の検討 酒田市クリーンセンター 式 1 第 4号単価表(実施計画)対策範囲の検討 酒田市クリーンセンター 式 1 第 5号単価表(実施計画)改築方法の検討 酒田市クリーンセンター 式 1 第 6号単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討 酒田市クリーンセンター 式 1 第 7号単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ 酒田市クリーンセンター 式 1 第 8号単価表計- 10 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書施設情報の収集・整理浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり施設情報収集・整理 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 9号単価表施設情報の作成 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 10号単価表現地調査 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 11号単価表計- 11 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書修繕・改築計画の策定浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり(基本方針)優先順位の検討 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 12号単価表(実施計画)対策範囲の検討 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 13号単価表(実施計画)改築方法の検討 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 14号単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 15号単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ 浜田中継ポンプ場(雨水) 式 1 第 16号単価表計- 12 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書施設情報の収集・整理浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり施設情報収集・整理 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 17号単価表施設情報の作成 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 18号単価表現地調査 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 19号単価表計- 13 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書修繕・改築計画の策定浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり(基本方針)優先順位の検討 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 20号単価表(実施計画)対策範囲の検討 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 21号単価表(実施計画)改築方法の検討 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 22号単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 23号単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ 浜田中継ポンプ場(汚水) 式 1 第 24号単価表計- 14 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書照査1式当たり照査 式 1 第 25号単価表計- 15 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書報告書作成1式当たり報告書作成 式 1 第 26号単価表計- 16 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書設計協議1式当たり着手時打合せ 回 1 第 27号単価表中間打合せ 回 1 第 28号単価表完了時打合せ 回 1 第 29号単価表計- 17 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書印刷製本費1式当たり印刷製本費 式 1計- 18 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表施設情報収集・整理酒田市クリーンセンター1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 19 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表施設情報の作成酒田市クリーンセンター1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 20 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表現地調査酒田市クリーンセンター1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師 (B) 人計- 21 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表(基本方針)優先順位の検討酒田市クリーンセンター1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 22 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表(実施計画)対策範囲の検討酒田市クリーンセンター1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 23 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表(実施計画)改築方法の検討酒田市クリーンセンター1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 24 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討酒田市クリーンセンター1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 25 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ酒田市クリーンセンター1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 26 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表施設情報収集・整理浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 27 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表施設情報の作成浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 28 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表現地調査浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 29 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表(基本方針)優先順位の検討浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 30 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表(実施計画)対策範囲の検討浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 31 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表(実施計画)改築方法の検討浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 32 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 33 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ浜田中継ポンプ場(雨水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 34 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表施設情報収集・整理浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 35 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表施設情報の作成浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人技術員 人計- 36 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表現地調査浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 37 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表(基本方針)優先順位の検討浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 38 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表(実施計画)対策範囲の検討浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 39 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表(実施計画)改築方法の検討浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 40 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表(実施計画)実施時期と概算費用の検討浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人技師(C) 人計- 41 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ浜田中継ポンプ場(汚水)1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 42 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表照査1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人計- 43 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表報告書作成1式当たり理事・技師長 人主任技師 人技師(A) 人技師(B) 人計- 44 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表着手時打合せ1回当たり主任技師 人技師(A) 人計- 45 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表中間打合せ1回当たり技師(A) 人技師(B) 人計- 46 - 酒田市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表完了時打合せ1回当たり主任技師 人技師(A) 人計 [ 閲覧資料用 ]主任技術者理事・技師長主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計 備 考1 施設情報の収集・整理〇 〇 〇 〇 〇 〇 7.91〇 〇 〇 〇 〇 9.06〇 〇 〇 6.902 修繕・改築計画の策定〇 〇 〇 〇 7.18〇 〇 〇 〇 6.62〇 〇 〇 〇 〇 8.45〇 〇 〇 〇 〇 15.16〇 〇 〇 〇 7.75主任技術者理事・技師長主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計 備 考1 施設情報の収集・整理〇 〇 〇 〇 〇 〇 5.98〇 〇 〇 〇 〇 6.15〇 〇 〇 6.172 修繕・改築計画の策定〇 〇 〇 〇 4.11〇 〇 〇 〇 3.89〇 〇 〇 〇 〇 4.10〇 〇 〇 〇 〇 7.19〇 〇 〇 〇 5.14 ・(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ・施設情報の作成・現地調査・(実施計画)実施時期と概算費用の検討・(基本方針)優先順位の検討・(実施計画)対策範囲の検討・(実施計画)改築方法の検討・(基本方針)優先順位の検討・(実施計画)対策範囲の検討・(実施計画)改築方法の検討・(実施計画)実施時期と概算費用の検討・(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ・施設情報収集・整理■直接人件費 ― 浜田中継ポンプ場(雨水分)区 分酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務○採用した設計歩掛りは以下のとおり■直接人件費 ― 酒田市クリーンセンター・施設情報収集・整理・施設情報の作成・現地調査区 分1[ 閲覧資料用 ]主任技術者理事・技師長主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計 備 考1 施設情報の収集・整理〇 〇 〇 〇 〇 〇 2.53〇 〇 〇 〇 〇 2.61〇 〇 〇 2.622 修繕・改築計画の策定〇 〇 〇 〇 1.73〇 〇 〇 〇 1.65〇 〇 〇 〇 〇 1.73〇 〇 〇 〇 〇 3.05〇 〇 〇 〇 2.17主任技術者理事・技師長主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 計 備 考1 照査〇 〇 〇 2.742 報告書作成〇 〇 〇 〇 15.103 設計協議〇 〇 3.00〇 〇 4.00〇 〇 3.00・(実施計画)対策範囲の検討■直接人件費 ― 浜田中継ポンプ場(汚水分)区 分・(実施計画)改築方法の検討・(実施計画)実施時期と概算費用の検討・(実施計画)修繕・改築計画のとりまとめ・施設情報収集・整理・施設情報の作成・現地調査・(基本方針)優先順位の検討・完了時打合せ■直接人件費 ― 全機場共通区 分・照査・報告書作成・着手時打合せ・中間打合せ (1回)2 Ⅰ 年 月 日Ⅱ 年 月 日 以降適用Ⅲ Ⅳ日 日 日 日日 日 日 日日 日 日 日日 日 日 日日 日 日 日日 日 日 日Ⅴ電子成果品作成費(千円)=6.9Ⅹ^0.45Ⅹ:直接人件費(千円)(下水道用設計標準歩掛表 令和7年度 第3巻 設計委託 P.104より)※直接人件費及び直接経費の印刷製本費は、「山形県県土整備部積算基準及び設計単価等決定要領(令和5年4月1日以降認定伺から適用)」に基づき、徴収した見積書により歩掛を決定し、算定している。 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧明示項目7運転日数 日職種1/2日当職種 日数 職種 日数 職種宿泊費(滞在日額旅費)30日未満日数適用する設計業務等標準積算基準書必須入力 令和運搬費資機材運搬積算上の基地 片道所要時間 時間目的地Ⅵその他の積算条件本書に記載する「設計書(参考資料)」は、「単価表まで明示した実施設計書(参考資料)」を示す。 本書並びに設計書(参考資料)の有効期間は、この業務の入札日までとする。 本書に記載する以外の積算条件は、設計書(参考資料)に基づくものとし、設計書(参考資料)を閲覧に供していない場合は、本書のみが積算条件を明示するものである。 本書及び設計書(参考資料)は、発注者の積算条件を示すための資料であり、「入札参加者の自由な価格設定」及び「受注後の業務条件を拘束」するものではありません。 「冬期歩掛補正」の補正値については回答できません。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときには、受発注者が「協議」し、適切な措置を講ずるものとします。 原則として、明示事項については、誤謬または契約後の条件変更による場合を除き、変更は行いません。 明 示 事 項 ( 条件及び内容 )業務内容積算上の基地1冬期歩掛補正旅費交通費ほか片道所要時間令和6年10月1日以降適用の積算基準書より率計上(設計業務、直接人件費の0.63%)設計業務打合せ時間連絡車運転明示項目 チェック欄単価適用日 必須入力 令和 8目的地日数日鉄道運賃等職種宿泊費(普通旅費)職種 日数 職種 日数 職種 日数 職種チェック欄 明 示 事 項 ( 条件及び内容 )職種 職種 職種 職種 日数 日数 日数 日数職種日数 職種日数日数30日以上60日未満日数 日数 日数 職種 職種 職種職種 日数 職種 日数 職種 日数 往復旅行時間にかかる直接人件費6 1060日以上日数 日数 職種 職種 日数日数 職種1原則として、本書並びに設計書(参考資料)以外の積算条件に関する質問には回答できません。 特に、「設計単価等」の金額に関する質問には、回答できません。 「積算に関する条件明示書(設計業務編)」留意事項目 的 地交通手段積算上の基地経由地経由地運転日数無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有無 有◆打合せ回数・業務着手時 :1回・中間 :1回・成果品納入時:1回1/1 位置図図面番号令和7年度酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託位置図縮 尺縦S=1:F横発注者 酒田市上下水道部設計13浜田中継ポンプ場酒田市クリーンセンター業 務 箇 所酒田市クリーンセンター平面図図面番号令和7年度酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託平面図酒田市クリーンセンター縮 尺縦S=1:F横発注者酒田市上下水道部設計23管理本館滅菌棟エアレーションタンク(合流)機械濃縮棟沈砂池ポンプ棟(分流)エアレーションタンク(分流)汚泥処理棟工 事 箇 所浜田中継ポンプ場平面図浜田中継ポンプ場発注者酒田市上下水道部設計図面番号令和7年度酒田市クリーンセンター及び浜田中継ポンプ場ストックマネジメント実施計画策定業務委託平面図浜田中継ポンプ場縮 尺縦S=1:F横33

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