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(7.8.19公告)令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業 伊勢宮排水ポンプ場燃料貯留槽改修工事

発注機関
長野県千曲市
所在地
長野県 千曲市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年8月18日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(7.8.19公告)令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業 伊勢宮排水ポンプ場燃料貯留槽改修工事(PDFファイル:271.6KB) 管契第5-59号( )を行う。 1.対象工事の概要等2.入札参加者の資格要件次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。 3.入札、開札の日時及び場所4.入札参加希望届の提出 不要(3)千曲市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止要綱(平成15年千曲市告示7号)同種工事施工実績(6)資本関係・人的関係にある会社等が本入札に参加しないこと。 (1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 その他(4)会社更生法又は民事再生法に基づく更正手続又は再生手続開始の申し立てがなされ 者であること。 開 札 場 所同上(入札終了後、直ちに行う。) 午前 9時00分現 場 代 理 人工種及び等級格付け千曲市内に入札参加資格者名簿に登載された主たる営業所(本社・本店等)を有している者であること。 社員であること。 令和7年 9月 4日千曲市内に主たる営業所(本社・本店等)を有し、令和7年5月1日現在において千曲市内での営業実績が2年以上ある者であること。 社員である所定の技術者を配置すること(入札日以前3か月以上の雇用関係にある者に限る)。 ただし、請負代金額が4,500万円(建築一式工事は9,000万円)以上となる場合は、技術者を専任で配置すること。 営 業 実 績千曲市 大字 屋代工 事 概 要令和7・8・9年度の千曲市建設工事入札参加資格者名簿に登載されていること。 入札参加資格の登録燃料貯留槽改修工 N=1式工 事 完 成 期 限令和8年 3月 13日 ( 日間)地 域 要 件土木一式工事の格付けがA級又はB級の者であること。 不要 に基づく入札参加停止の措置を受けている者(入札公告日から落札決定日までの間に(2)建設業法第28条その他関係法令等による営業停止の処分を受けていない者であること。 同要綱別表に規定する措置基準に該当することとなった者を含む。 )でないこと。 ている場合には、申請日において更正手続又は再生手続開始の決定がなされている入 札 日 時入 札 場 所千曲市役所 3階 302中会議室特定又は一般建設業の許可を有していること。 ただし、下請代金額の総額が5,000万円(建築一式工事は8,000万円)以上となる場合は、特定建設業許可を有していること。 配 置 技 術 者(5)有効な経営事項審査を有している者であること。 令和7年8月19日入札公告 千曲市長 小川 修一工 事 名令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業 伊勢宮排水ポンプ場燃料貯留槽改修工事次のとおり、入札 新事後審査型一般競争入札建 設 業 許 可工 事 場 所5.設計図書等の掲載 及び 質問回答6.入札事項等設計図書等の掲載積算内訳書の提出令和7年 8月 29日 午前11時令和7年 9月 2日 午後5時までに市ホームページ(公告文と同様の場所)に掲載する。 部 分 払 の 適 用提 出 方 法(4)最低制限価格未満で失格となった者や無効の入札をした者は、2回目以降の入札及び見積に参加できない。 可能(詳細は「11.積算疑義申立について」を参照。)質 問 へ の 回 答事後公表契約金額100万円以上の場合には有り(2)入札開始時に入札会場にいない者は、入札に参加できない。 最 低 制 限 価 格(3)代理人が入札に参加する場合は、必ず委任状を提出すること。 ※委任状及び委任状提出時の入札書の作成方法については、 入札・調達情報→建設工事等入札情報→設計図書等は市ホームページに掲載するので、必要部分をダウンロードすること。 1回目の入札の金額に対応した積算内訳書(該当する箇所は以下のとおり) 金抜き設計書の 土木工事費: 頁0-0003~頁0-0006 に対応する部分と 機械設備工事費:PDF 93/189枚目~ 95/189枚目 に対応する部分と 電気設備工事費:PDF116/189枚目~118/189枚目 に対応する部分必要 現場等を熟覧し、入札しなければならない。 FAX又はメールの方法により提出をする。 質 問 期 限積算内訳書の内容有り質 問 様 式専用の様式を使用すること。 様式は市ホームページよりダウンロードすること。 (市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))設計図書等に関する質 問 受 付千曲市役所 管財契約課 宛 FAX番号 :026-273-8787 メール :kankei@city.chikuma.lg.jp送 付 先(1)入札は関係法規ほか千曲市新事後審査型一般競争入札実施要領、千曲市建設工事等の積算疑義設定有り(事後公表)最低制限価格の算定方法については「7.最低制限価格の算定方法について」を参照すること。 入札と見積の回数入札回数は2回までとし、2回の入札で最低制限価格以上予定価格以下の入札がない場合は2回目の最低価格者と見積を2回まで行う。 入 札 保 証 金免除 手続に関する取扱要領、入札心得等の規定により行う。 入札参加者は、入札公告、入札心得及び契 約 の 保 証金銭的保証(千曲市財務規則124条第3項の規定による場合は免除する。)積算疑義申立の可否予 定 価 格前 払 の 適 用 様式集(工事・委託)→委任状作成方法を参照すること。 そ の 他(5)入札参加者が1者の場合でも入札を行う。 7.最低制限価格の算定方法について8.落札者の決定方法9.入札参加資格確認書類の提出及び工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知1 入札参加資格確認書類(1) 新事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書(2) 配置技術者調書 ・配置技術者として必要な資格の有無が確認できる書類(資格証等の写し)を添付すること。 (3) 現場代理人調書 (2)及び(3)について、技術者及び現場代理人の雇用関係が確認できるものを添付すること。 例)健康保険被保険者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書 監理技術者資格者証、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる書類(いずれも写し可)(4) 施工(業務委託)実績調書(入札参加者の資格要件として同種工事施工実績が必要な場合のみ提出)(5) 建設業許可の写し(6) 最新の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し2 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知10.公表用積算内訳書の公表について 必要な情報と併せて通知すること。 提出書類:公共工事における建設業法第20条の2第2項による通知書 上記(1)~(4)の様式は市ホームページからダウンロードし、専用の様式を使用すること。 (市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託)) 『最低制限価格の算定方法』(市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→入札制度の要領等)に記載の「工事(3)」により算出する。 なお、機械設備工事及び電気設備工事のそれぞれの直接工事費、共通仮設費、現場管理費、一般管理費の算出は以下のとおりとする。 ・直接工事費:金抜設計書内の機器費+直接工事費+設計技術費・共通仮設費:金抜設計書内の共通仮設費・現場管理費:金抜設計書内の現場管理費+据付(機器)間接費・一般管理費:金抜設計書内の一般管理費 記載の期日までに提出しなければならない。 (2)落札候補者は、入札参加資格確認申請書類(「9.入札参加資格確認書類」を参照。)を千曲市新事後審査型一般競争入札実施要領(5)落札候補者が入札参加資格要件を満たしていないときは、予定価格以下で応札した次の順位者(最低制限価格未満での 入札者を除く)に入札参加資格確認書類の提出を求めたうえ、審査を行い、入札参加資格要件を満たしている者1者が落札候補者が決定した場合には、入札実施日の午後1時から管財契約課窓口で公表用積算内訳書を公表する。 (3)落札候補者から提出された入札参加資格確認書類を審査し、入札参加資格要件を満たしているときは、当該落札候補者を 落札者として決定する。 確認できるまで順次行う。 (6)設計金額が1億5千万円以上の建設工事の場合は、議会の議決を必要とする契約に該当するため、落札者は建設工事請負仮契約を(4)落札者の決定は、入札参加資格確認書類の提出があった日の翌日(休日を除く。)までに行う。 発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が 締結する。 (1)予定価格以下で、最低の価格で入札した者(最低制限価格未満での入札者を除く)を、落札候補者として決定する。 11.積算疑義申立について入札日当日の午後1時 ~ 翌日の午後5時まで12.その他 問い合わせ先 管財契約課 契約係 TEL 026-273-1111(内線4124) FAX 026-273-8787 契約後に「2.入札参加者の資格要件」の資格要件を満たさない者であること等、入札参加資格確認書類に虚偽の記載等があったこと等、入札条件の違反等が判明した場合には、当該契約は解除する。 精査結果等の公表申立に対する回答及び精査結果については、市ホームページに掲載する。 (市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→積算疑義申立精査結果・回答)落札候補者決定後、以下のとおり積算疑義申立を受け付ける。 千曲市役所 4階 管財契約課 窓口 専用の様式(積算疑義申立書)に必要事項を記入し、持参提出する方法により行うものとする。 様式及び記入例は市ホームページからダウンロードすること。 (市ホームページ:入札・調達情報→建設工事等入札情報→様式集(工事・委託))申 立 が で き る 者応札者のみ(ただし、1回目の入札を辞退した者と落札候補者を除く。)申 立 期 間申 立 と し て取り扱わないもの(1)当該入札の応札者以外から提出されたもの(2)当該入札の落札候補者から提出されたもの(3)持参以外の方法で提出されたもの(4)申立期間終了後に提出されたもの(5)申立の対象となる建設工事等が特定できないもの(6)申立の内容が具体的でないもの、その他内容が特定できないもの(7)設計図書等で確認できるもの(8)入札公告における質問期間中に質問を行い確認すべきもの (設計書の数量と数量計算書等の数量の差異等)(9)前各号に掲げるもののほか、当該入札に直接関係がないもの申 立 方 法申 立 方 法提 出 先注 意 事 項(1)積算疑義申立書は記入例を参考に具体的に記載すること。 (2)申立時に、申立の根拠となる積算資料等を持参すること。 (3)公表用積算内訳書に基づき申立をすること。 令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事特記仕様書2総則§1 概要本工事は、伊勢宮排水ポンプ場の機器の改修工事を行うものである。 主要機器は下記のとおりである。 ・燃料貯留槽型 式:鋼製強化プラスチック製二重殻タンク(地下埋設式)仕 様:容量 18,000L(有効容量 16,000L)×1 基§2 適用本工事は、契約書、設計書、本特記仕様書、設計図、「公共建築工事標準仕様書(建設工事編)(令和4年度版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)及び機械設備工事一般仕様書(日本下水道事業団)、建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部)、建築工事標準詳細図(令和 4 年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)、機械設備標準仕様書及び機械設備工事施工指針等により据え付けを行うこと。§3 工事場所千曲市大字屋代4105-25§4 工事期限令和8年3月13 日§5 施工範囲本工事の施工範囲は、本特記仕様書に示す機器の据え付け及び機器に関連する躯体及び電気工事である。現地及び設計図を事前に調査し、本工事の変更に係わる事項が発生した場合は、速やかに監督員に報告し、協議しなければならない。3第2章 雨水ポンプ設備■燃料貯留槽1.使用目的燃料貯留槽は雨水ポンプ用エンジン及び自家発電設備用燃料を貯留するものである。2.仕 様項 目 仕 様 備 考(1) 型 式鋼製強化プラスチック製二重殻タンク(地下埋設式)(2) 容 量 18,000L危険物の規制に関する政令の容量(3) 有効容量 16,000L(4) 数 量 1基3-1 構造概要本タンクは、燃料油(A重油)を安全に貯蔵するためのものである。3-2 製作条件本タンクは、製作に当たっては消防法等関係法令に基づき行うものとする。機材及び施工に当たっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び同標準図に準拠する。 3-3 各部構造国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(機械設備工事編)」及び同標準図に準拠する。 3-4 保護装置油面の上限、下限にてフロート式油面計により警報ができるものとする。 外殻と内殻の間隙に設置する漏洩検知装置により警報ができるものとする。 3-5 試験・検査水圧試験値は70kPa以上とし、保持時間は10分間とする。 一般事項については、日本下水道事業団「機械設備工事一般仕様書」による。 43-6 据付け一般事項については、日本下水道事業団「機械設備工事一般仕様書」による。 3-7 燃料貯留槽標準付属品(1基につき)(1)フロート式油面計(現場指示、4~20mA 発信) 1 式(2)ハンドホール 1 式(3) 配管用フレキシブルチューブ(本体側配管含む) 1 式(4) 注油口(ローリーアース付、接地極含む(給油口とは別途設ける)) 1 式(5)漏油検知装置 1 式(6) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」で示された付属品 1 式4.特記事項・浸水影響を考慮し液面計及び給油口は地下タンク蓋の内部に設置すること。 ・地下タンク蓋は計画浸水深(GL+3.30)に耐えうる防水蓋とすること。 ・変換器(漏油検知装置)は地下タンク蓋の内部に設置できないため、浸水深以上の雨水排水ポンプ場2Fバルコニー壁に設置し、給油時に確認ができる箇所とする。 ・ 各配管には、必要に応じ架台、渡り歩廊、支持金具及び被覆工を施す。 ・配管、弁のための支持架台及び施設のための一部はつり工、孔部分の復旧工事は本工事に含む。 ・機能上必要な弁類一式を含む。 ・燃料供給管は躯体に新規開口を設けるため、耐震性能確保を考慮し、躯体貫通工事前に鉄筋探査を実施し、鉄筋を切らない位置で貫通させること。 ・漏水の恐れのある壁貫通部は防水構造とし、その施工方法は「機械設備工事一般仕様書」による。 ■電気設備1.現地試験及び総合試運転総合試運転は各設備・機器のプラントとしての機能を確認するものであって、監督員と十分協議を行い、「試運転計画書」を作成し提出すること。 なお、受注者は、単体試験(配管系統の気密試験、軸受けの給油確認、シー5ケンス試験、絶縁抵抗試験、保護装置の動作試験等)、組合せ試験(機器盤間の試験)が完了した後に総合試運転を実施するものとする。 実施内容は次のとおりである。 ①各設備及び各機器の実負荷運転、並びに自動運転の確認及び調整②維持管理担当職員に対する、各設備・各機器の運転操作、保安点検に関する方法等の基本的な指導③その他監督員と監理員との協議による事項④総合試運転完了時には「試運転実施報告書」を作成すること。 2.塗装(1)屋内盤①盤表面、盤内面、内部パネル、チャンネルベースは、メラニン樹脂焼付塗装(半つや仕上げ)以上の耐環境性を有する塗装(粉体(黛)塗装も可)とする。 ②ハンドル把手は、メラミン樹脂焼付塗装(半つや仕上げ)以上の耐環境性を有する「塗装(粉体(黛)塗装も可)の上、ポリウレタンクリアラッカーの透明仕上げもしくはアクリルクリアラッカー透明仕上げ、又は塩ビコーティングとする。 ただし、監視室等腐食性ガスが侵入する可能性の低い場所で採用する把手については製作者標準とする。 (2)屋外盤及び環境条件の悪い場所に設置する盤盤表面、盤内面、チャンネルベースは、ポリウレタン樹脂又はエポキシ樹脂の塗装(全つや仕上)、内部パネルはメラニン樹脂焼付塗装(半つや仕上げ)以上の耐環境性を有する塗装(粉(黛)塗装も可)とする。 ハンドル把手はメラニン樹脂焼付塗装(半つや仕上げ)以上の耐環境性を有する塗装(粉体(黛)塗装も可)の上、ポリウレタンクリアラッカーの透明仕上げもしくはアクリルクリアラッカー透明仕上げ、又は塩ビコーティングとする。 (3)塗装色①屋内盤及び屋外盤 5Y7/1②取付け計器類枠、COS・CS用ハンドル類 N1.5③非常用スイッチ(プル部) 7.5R4.5/14(4)塗装膜厚盤の内面及び外面 40[µm]以上6ただし、塩害地域の屋外盤の塗装膜厚は、下表による。 盤の材質 外面 内面SUS304 70[µm]以上 50[µm]以上鋼 板 80[µm]以上 60[µm]以上2.現場総括盤現場総括盤 機能増設 1 式1.機能増設内容地下貯留槽設備の移設・増設に伴い、指示計や補助継電器等を追加する。 記録計に信号を入力するとともに非常通報装置の調整を行う。 また、盤面には状態故障表示灯を追加し、監視操作を行う。 詳細は設計図を参照し、承諾図にて決定する。 番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(1)NONE16平 面 壁壁柱かぶり厚さa 部かぶり厚さ柱かぶり厚さかぶり厚さ帯筋aかぶり厚さあばら筋a増打梁かぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さ基礎かぶり厚さ増打打継ぎ躯体面躯体面径 D10 D13 D16 D19D32D29 D25 D22記 号・記 号符 号内 容 ※印の説明及び注意事項F※※1C※2※1G※2CG※※1B※2CB※※1W※2※1S※2※3※1K※2CB※(※)STPHOOPS.HOOP幅止筋組立筋フーチング断面種別 ※柱断面種別大梁断面種別片持大梁断面種別小梁断面種別片持小梁断面種別壁配筋種別床版配筋種別階段の配筋種別※ ※ ※あばら筋、スターラップ帯筋、帯鉄筋、フープスパイラル筋、らせん筋幅止め筋組立て筋床用積載荷重 積載荷重の値梁、基礎梁、小梁柱 柱柱、梁、壁床版、底版打ち増し範囲コンクリートブロック壁梁・床版の上がり下がり応じた凡例により表示※2※1番号※1※2X方向1,2,3‐‐‐‐Y方向A,B,C‐‐‐‐※1※2番号、階別区分はしない番号、階別区分はしない地中小梁を除く※1※2※1※2※3※1※2壁厚(cm)(kN/m )かぶり厚さ部 位四隅の主筋上下階の柱断面が異なる場合柱帯筋(HOOP)あばら筋(STP)梁 杭独立フーチング基礎の底盤筋基 礎煙突の鉄筋幅止め筋2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部重ね継手継手方式圧接継手最上階の柱頭部下階の柱主筋を1)1)引き通すことができない柱頭部末端部 1)末端部1)1)末端部末端部 1)備 考4.1図の 印4.1図の 印8.2図参照3.1表参照場合を含む壁の一部となる8.1図参照9.1図参照11.1図参照20.1図参照折 曲 げ 図角度曲げ折曲げ内法直径(D)使 用 箇 所柱、梁の主筋杭基礎のベース筋D16以上の鉄筋D13以下の鉄筋あばら筋、帯筋、スパイラル筋180°135°D16以下 ~D38D194d以上 3d以上3d以上 4d以上4d以上 3d以上4d以上 3d以上135°90°90°dD4d以上Dd6d以上8d以上dDd4d以上Dd4d以上D幅止め筋90°135°SD295SD345(注)1.片持スラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フック又は135°フックを 用いる場合は、余長を4d以上とする。 構造部分の種別塩害区分床、耐力壁以外の壁柱、梁、耐力壁底版柱、梁、床、壁底版、基礎接する部分土、水に一 般煙突等高熱を受ける部分 606040404030 4050505070701:打継目地部分は目地底より最小かぶり厚さを確保する。 2:杭基礎の場合の最小かぶり厚さは、杭天端からとし、「21 杭基礎の補強」を参照。 3:仕上なしの場合を標準とする。 間隔異形鉄筋D Dd:鉄筋直径(呼び名)(注)D:鉄筋の最外径aあき鉄筋径 最外径D鉄筋径鉄筋相互のあき:a最小鉄筋芯間隔a+D鉄筋径×1.5(3) (2)最小あき 粗骨材径×1.25(1)(mm)dD10D13D16D19D22D25D291114182125283315mm20mm24mm29mm33mm38mm44mm43mm46mm50mm53mm58mm66mm77mm25mm32mm粗骨材最大径25mmの場合種 別砂利または砕石捨てコンクリート厚さ(mm)※ 60※ 50ガス圧接鉄筋の種類鉄筋の継手径 種 別SD 295SD 345重ね継手機械式継手下記以外※D19以上※D16以下※ 図示による。 設計基準鉄筋注1:無筋コンクリートには捨てコンクリートを含む。 地上分 類 コンクリート種別基礎、基礎梁地下※普通コンクリート無筋コンクリート※24 ※15※24 ※18※普通ポルトランドセメント※ 普通ポルトランドセメント※普通ポルトランドセメント※18(N/mm )強 度スランプ(cm)セメントの種類コンクリート1)建築工事特記仕様書2)建築工事一般仕様書3)公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部(別紙による。)(令和 4 年版)(令和 4 年版)一般には基準FLよりの+、-に階数その階の番号階数,地中大梁はFとするその階の番号地中小梁のみFとする。 階別区分はしないE:耐震壁,K:階段壁D:土圧、水圧を受ける壁壁厚(cm)階別区分はしない片持床版のみCとする床版厚(cm)配筋種別(英大文字)階別区分はしないA:片持床版形B:二辺固定床版形配筋種別(数字)階別区分はしないシーリングかぶり厚さあばら筋T形及びL形の梁の構 造 細 目 共 通 図特記事項 12 共通事項 3 鉄筋の折曲げ加工 鉄筋のかぶり及び間隔 5異形鉄筋の末端部 41.1 適用範囲1.2 鉄筋の仕様1.3 コンクリートの仕様 1.4 砕石及び捨てコンクリート4.1 フックを設ける位置5.3 鉄筋相互のあき及び間隔5.2 最小かぶり厚さ2.1 記号及び符号 5.1 かぶり厚さ2.2 一般注意事項(1)本構造細目共通図は下水道施設における処理場、ポンプ場の建築構造物に適用する。 これらに相違がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。 (2)図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、下記に基づくものとし、(3)項目は、・ 印のついたものを適用する。 ・ 印のない場合は、※ 印のあるものを 適用する。 ・ 印と ※ 印のある場合は、共に適用する。 鉄筋の種類及び継手は、別紙建築工事特記仕様書又は建築改修工事特記仕様書による。 1.1表 鉄筋の種類及び継手 コンクリートの仕様は、別紙建築工事特記仕様書又は建築改修工事特記仕様書による。 1.2表 コンクリートの仕様 砕石及び捨てコンクリートの厚さは、特記がなければ1.3表による。 1.3表 砕石及び捨てコンクリートの仕様変更の必要を生じた場合は、監督職員と協議すること。 (1)設計図は監督職員の承諾を得なければ変更してはならない。 2.2表 一般凡例2.1表 鉄筋の断面表示 設計図中で使用する記号及び符号は、2.1表及び2.2表を標準とする。 鉄筋の折曲げ加工は、3.1表及び3.2表を標準とする。 (1)Dは、折曲げ内法直径を示す。 (2)dは、鉄筋直径(呼び名)を示す。 3.1表 鉄筋の折曲げ形状及び寸法(末端部)異形鉄筋の末端部には、4.1表によりフックを設ける。 4.1表 フックを設ける位置までの距離(5.1図)をいう。 かぶり厚さとは、一番外側の鉄筋(幅止め筋、組立筋を除く)の外面から躯体面鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上を確保し、最小かぶり厚さに許容施工誤差10mmを加えた厚さ以内に納めるものとする。 5.1図 鉄筋のかぶり厚さ最小かぶり厚さは、5.1表による。 (1)床版、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。 (2)柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上として最小かぶり厚さを定める。 (3)溶接金網にも適用する。 5.1表 鉄筋の最小かぶり厚さ(mm) 鉄筋相互のあきは、下記の最大値のもの以上とする。 ただし、機械式継手及び溶接継手の(2)最小のあき25mm(1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 場合のあきは図面による。 (3)隣り合う鉄筋の平均径(呼び名の数値)の1.5倍5.2図 鉄筋相互のあき及び間隔5.2表 鉄筋径と鉄筋間隔の関係一覧4.1図 異形鉄筋の末端部※ 通常の施工の場合必要とする場合・ 塩害対策を< 令和4年版 >22※普通コンクリート※普通コンクリート ※15※D19以上、D29以下の柱、梁主筋AWSCJ(第5版)-064-005※本図面は(一社)全国上下水道コンサルタント協会が著作権を有するものである。 使用にあたっては、上記協会への使用願いの提出と、配布番号の記載が必要である。 枠外右下の【協会員番号】と【配布番号】の記載が無い図面は無効とする。 伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(2)NONE26L L(重ね継手)中 間 部(柱頭又は柱脚部)末 端 部柱幅(mm) での折曲げは行わない。 5.フックあり定着の場合は、6.2図(イ)に示すようにフック部分bを含まない。 また、中間部≦1200≦1100≦1000≦900≦800≦700≦500≦600D13 @100D13 @125パネルゾーン (片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。)SD295SD34515d15d15d20d 24,273015d15d15d15d 24,2730SD345SD29520d25d25d30d35d30d35d 40d3024,2720d30d30d 35d35d20d20d 25d25d― 10d3024,27150mm以上かつ10dスラブ 小梁Lフックなし フックありスラブ 小梁L L設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の6.3表 鉄筋の投影定着長さ6.2図 定着の方法・スラブの梁内定着においては、原則として梁幅の1/2倍以上・梁主筋の柱内定着においては、原則として柱せいの3/4倍以上 6.3表に示す長さをのみ込ませる。 に示すフックなし定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを 鉄筋の定着長さLが、6.2表のフックあり定着の長さを確保できない場合は、全長を6.2表 なお、(ロ)折曲げ定着の梁主筋の柱内折曲げ定着において、仕口内に縦に折曲げて定着する 定着の方法は6.2図による。 6.2表 鉄筋の定着の長さ(1) 鉄筋の定着の長さは、6.2表による。 8.2図 上下の柱断面が異なる柱主筋の折曲げ及び定着(3)スパイラル筋の継手及び定着6.3図 溶接金網の継手及び定着要領(2)溶接金網の継手及び定着は、6.3図による。 6.4図 スパイラル筋の継手及び定着要領9.2 帯筋の割付け9.1 帯筋の形状8.1 一般事項6.2 隣り合う継手の位置及び定着6.1 継手及び定着全長梁主筋の柱内曲げ定着フックなし定着の長さ定着(スラブの場合)鉄筋定着(壁の場合)鉄筋一節半以上かつ継手の重ね長さ一節半以上かつ150mm以上重ね継手小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着余長定着起点L(ロ)折曲げ定着 (イ)直線定着フックありbL定着起点の添巻≧6d≧6d50ddddd≧6d50dFc(N/mm )Fc(N/mm )※1.5P 、1.5P のピッチは150mm以下とする。 1.5巻以上柱、梁の交差部の配筋例(0.2%確保) なお、片持小梁及び片持スラブの場合は、20d及び10dを25d以上とする。 L L 2.L :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さL (ただし、梁幅の1/2倍以上)L (注)1.L :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ちスラブを含む。)L 、L 又はLL 、L 又はLL (ただし、柱せいの3/4倍以上) 3.L :小梁及びスラブの下端の直線定着の長さ(基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く) 4.L :小梁の下端筋のフックあり定着の長さ(注)1.L 、L :2.以外の直線定着の長さ及びフックありの長さ 2.L 、L :割裂破壊の恐れのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ (注)1.L 、L は、6.3表の鉄筋の投影定着長さを示し、下記条件を満たすものとする。 6.1.1 鉄筋の重ね継手(2)径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 (1)鉄筋の重ね継手の長さは、6.1表による。 6.1.2 継手の特記事項(1) 継手は、極力応力の小さい位置に設ける。 6.1.3 鉄筋の定着6.1.4 定着の方法フックなしの場合フック有りの場合接重6.4表 隣り合う継手の位置 スラブ筋でD16以下の場合を除く。 (1)隣り合う継ぎ手の位置は、6.4表により、a寸法を守ること。 ただし、壁の場合及びaLL(5)※鉄筋のカットオフの位置及び長さは図面による。 3/4h (h は柱の内法高さ)以下とする。 (3)上下の柱断面が異なる場合の柱主筋の折曲げ及び定着は、8.2図による。 8.1図 柱主筋の継手、定着及び余長が多い場合柱脚の鉄筋が多い場合下階の鉄筋が多い場合上階の鉄筋が多い場合柱頭の鉄筋かぶり厚さ定着継手かつ15d かつ15d≧150mm≧150mmhhh /2+15dLLLL 以上h(2)柱頭定着長さL が確保出来ない場合は、図面による。 (1)継手長さはL とし、定着及び余長は、8.1図による。 6差し筋差し筋直交梁位置ba1DaD>bD16a≦a D16 DaDa≦かつ15dかつ15dL 以上L 以上a:上下の柱幅の差(a≦150)b:かぶり厚さD:梁のせい9.1図 帯筋組立の形 場合は10d以上とし、組立前に行う。 (b)H形の135゜曲げのフックが困難な場合は、W-Ⅰ形とする。 (a)H形を標準とする。 (1)帯筋の形状は、9.1図とし、種別は図面による。 図面になければ下記による。 (ロ)L(イ)(ロ)≧6d(イ)≧6d≧6dP@ P@LLL≧8d(ニ) (ハ) (ロ) (イ)≧6d・丸形≧40d(ロ) (イ) (ハ)・W-Ⅰ形(溶接を行う)・H形d・SP形(スパイラル筋) (c)溶接する場合の溶接長さLは、両面フレア溶接の場合は5d以上、片面フレア溶接の (d)SP形において、柱頭及び柱脚の端部は、1.5巻以上の添巻きを行う。 (3)柱、梁の交差部(パネルゾーン)の帯筋のせん断補強比は、0.2%以上を確保し、(2)帯筋の割付けは、9.2図による。 ただし、図面にある場合はそれによる。 (1)フック及び継手の位置は交互とする。 補強筋間隔 ≦ 1.5Pとする。 9.2図 帯筋の割付け余長全長500以上かつ1500以下500以上かつ1500以下≦3/4・h≦3/4・hh /2+15daa≧400mmaaLLL La≧0.5La=0.5La=0.5LaLLLLLL30d25d 35d40d3024,27SD345SD29530 35d 25d25d 35d 24,27(フックあり) (フックなし)設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の6.1図6.1表 鉄筋の重ね継手の長さLFc(N/mm )L LL (注)1.L 、L :フックなし重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 2.フックありの場合のL は、6.1図に示すようにフック部分Lを含まない。 (3)主筋及び耐震壁の鉄筋の重ね継手の長さは40dとする。 ただし、SD390、SD490 を使用する場合は特記による。 ・小梁主筋の大梁内定着においては、原則として大梁幅の1/2倍以上≧6d150mm以上2@以下帯筋2@ P重ねる。 1@以下梁面より割付ける。 1P@1@以下0.2%以上、0.2%以上、0.2%以上、かつ1.5Pかつ1.5Pかつ1.5P一般の場合上下の柱断面寸法が異なる場合、帯筋は、一般の帯筋より1サイズ太い鉄筋または同径のものを2本6 鉄筋の継手及び定着7 (欠番)8 柱筋の継手及び定着9 帯筋D10 @125D10 @100D10 @100D13 @150D13 @125D13 @100a≧0.5L21 1h1 1h1h1h21 231h 2h3h1 1h2 2h33ha b1 2 3a1h 2h 3hb2a bab1h1h1h 1h1h 1h1111113 1210 01200000202202221 2ね 継 手圧 継 手P@ P@※※(4)柱の継手及び圧接中心位置は、梁上端から500mm以上、1500mm以下かつAWSCJ(第5版)-064-005令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(3)NONE3612.1 基礎梁主筋の継手、定着及び余長11.1 一般事項11.2 あばら筋組立の形及びフックの位置11.3 あばら筋の割付け11.4 腹筋及び幅止め筋10.5 鉛直段差(e)のある場合10.4 水平段差のある場合10.2 ハンチのない場合 a.梁主筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことただし、やむ得ず梁内に定着する場合は、10.1図による。 b.梁主筋を、柱内に折曲げて定着する場合は次による。 なお、定着の方法は、6.1.4による。 上端筋:曲げ下ろす。 下端筋:原則として曲げ上げる。 c.段違い梁は10.2図による。 10.1図 梁主筋の梁内定着10.3図 大梁の重ね継手、定着及び余長10.7図 鉛直段差梁(その1)10.5図 ハンチのある大梁の定着及び余長(一般階)10.4図 ハンチのある大梁の定着及び余長(最上階)10.2図 段違い梁下端筋(1)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 (4)幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1000mmピッチ程度とする。 (3)土圧、水圧を受ける梁は、図面による。 a.(イ)の場合は交互とする。 以上の場合に適用する事ができる。 (基礎梁)(2)フックの位置b.床版が両側に付く場合は、(ロ)~(ニ)a.床版が片側に付く場合は、(ロ)又は(ハ)(1)形は、11.1図(イ)を標準とする。 10.6図 大梁の定着及び余長(水平段差のある場合)が出来ない場合は、b.により柱内に定着することができる。 (2)壁梁の場合、腹筋の定着長さ及び継手長さは、L とする。 上端筋最上階一般階b.(ロ)の場合 床版が片側に付く場合は床版の付く側。 床板が両側に付く場合は交互。 c.(ハ)の場合は床版の付く側を90゜折曲げ、8d確保する。 ただし、(イ)によることが出来ない場合は、下記の方法によることが出来る。 (1)間隔が一様でハンチのない場合(2)間隔が一様でハンチのある場合11.2図 あばら筋の割付け(その1)(2)一般階の場合(1)最上階の場合断面平面11.1図 あばら筋組立の形及びフックの位置(3)梁の端部で間隔の異なる場合11.3図 あばら筋の割付け(その2)11.4図 あばら筋の割付け(その3)a) 腹筋及び幅止め筋(1)一般の梁600≦D<900 900≦D<1200 1200≦D≦150011.5図 腹筋及び幅止め筋(2)特殊な梁腹筋及び幅止め筋は、図面による。 (1)一般事項 (a)梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、 鉄筋の本数が異なる場合は柱内に定着する。 やむを得ず梁内に定着する場合は、 12.1図による。 12.1図 梁筋の基礎梁内への定着(2)独立基礎で基礎梁(スラブなどの上載荷重を受ける場合)の主筋の継手、DD梁柱梁梁梁柱二段筋D二段筋梁柱柱梁梁柱≧6d重ね継手とする場合 一般の場合(ホ) (ヘ)(ニ) (ハ) (ロ) (イ)d≧8d≧8d≧8d≧6dDP@≦P@DP@≦P@P@≦P@ ≦P@P@D≦P'@腹筋幅止め筋D柱梁 梁吊上げ筋は、一般のあばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同径のものを2本重ねたものとする。 継手長さ継手長さeeeP'@P@P'@10.1 大梁(基礎梁以外の大梁に限る)主筋の継手、定着及び余長10.3 ハンチのある場合20d(余長)20d(余長)2-D102-D102-D102-D102-D102-D10≧8dd.(ホ)(ヘ)の場合は梁の上下にスラブが付く場合でかつ、梁せいが1.5m (b)梁筋を柱内に定着する場合は10.1(1)bによる。 D≦10015d(余長) 15d(余長)15d(余長)20d(余長)≒30DLLLLLLLLa※LL /4L /4LLa※La※La※La※La※LLa※15d(余長)La※LL余長LL /4L /2L /4L余長LL余長LLa※LLLLLLL余長LL余長余長L余長余長L継手長さ余長LL余長(継手)15d(余長)15d(余長)L /4 L /2 L /4LL余長余長La※L /2L /4 L /4La※余長La※CLCLLa※15d(余長)15d(余長)LLa※La※LCLCLa※La※L /4La※CLCL10.8図 鉛直段差梁(その2)一般階柱梁eDLa※La※Le余長余長(2)e/D>1/6の場合(1)e/D≦1/6の場合余長LLa※余長余長LLL ※CLCLLa※LCL LCL /4L /4L /2LLC CL最上階梁柱DLa※LLa※eLe余長L余長 大梁主筋の継手及び定着の一般事項 水平段差のある場合余長10 大梁筋の継手及び定着11 梁のあばら筋、腹筋及び幅止め筋12 基礎梁及び底版の継手及び定着(3)連続基礎及びべた基礎の基礎梁(基礎梁の下方より地反力(杭反力)をガス圧接を例として示すL /4L /2LL /4LL /2L /4L /4余長余長LL20d(余長)継手長さ継手長さ15d(余長)L余長La※La※CLCLCLCLLa※12.2図 主筋の継手、定着及び余長(その1)ガス圧接を例として示す12.3図 主筋の継手、定着及び余長(その2)は継手を設けてもよい位置を示すは継手を設けてもよい位置を示す(注)1.継手中心位置は次による。 上端筋:中央L /2以内 下端筋:柱面より梁せい(D)以上離し、L /4を加えた範囲以内 2.4.異形鉄筋の末端部で定めた鉄筋には、フックを付ける。 3. 印は、継手及び余長を示す。 4.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 (注)1.4.異形鉄筋の末端部で定めた鉄筋には、フックを付ける。 2. 印は、継手及び余長を示す。 3.梁内定着の端部下端筋が接近するときは、 のように引き通すことができる。 4.破線は、梁内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の 数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 定着の長さは、10.3図に準ずる ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の 数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置から割付ける。 2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置及びハンチに切り替わる位置から割付ける。 2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置から割付ける。 2.図中のP@、P'@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 (注)1.図示のない事項は、10.1による。 2. 印は、継手及び余長位置を示す。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 (注)1.図示のない事項は、10.1による。 2. 印は、継手及び余長位置を示す。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 :柱芯LC22a220002222000022211112200001111222222121h≒300 020000222200 0000 00222000020L222 定着及び余長 受ける場合)の主筋の継手、定着及び余長 5.梁筋カットオフ位置及び余長は図面による。 5.梁筋カットオフ位置及び余長は図面による。 4.基礎梁内の主筋カットオフ位置及び余長は図面による。 4.基礎梁内の主筋カットオフ位置及び余長は図面による。 AWSCJ(第5版)-064-005令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(4)NONE4612.4 梁形を設けない場合の基礎底版(オイルタンク等)13.1 一般事項地中梁地中梁壁組立筋(1)定着の取り方は、壁の面からとする。 (a)交差部のスターラップを設ける場合は、図面による。 (4)柱幅<梁幅の場合12.4図 主筋の継手、定着及び余長(その3)(1)図面にない事項は大梁、梁のあばら筋、及び基礎梁の項に準ずる。 印は、継手及び余長を示す。 (2)(2)途中で配筋が変わる場合の定着は、12.2図のように壁組立筋配筋を曲げ通し筋とする。 (3)鉄骨造のBOX柱等が埋め込まれる場合の端部と中央部の断面の異なる場合12.5図 主筋の継手、定着及び余長(その4)12.6図 主筋の継手、定着及び余長(その5)10d以上かつ15dLa※L地中梁柱LLLLL鉄筋と鉄骨のあきは5.3による。 図面(又はL /4)地中梁D※-@200以内(※:鉄筋径は、図面による)D※-@200以内(※:鉄筋径は、図面による)10d以上 10d以上La※10d以上10d以上LL 以上 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 ※ Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。 14.3 壁開口部の補強(1)壁開口部の補強は、図面による。 補強筋の長さ及び位置は、14.3図を標準とする。 LLLL※:鉄筋径及び本数は、図面による14.3図 壁開口部の補強の定着長さ(2)開口部は柱及び梁に接する部分又は鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋出来る場合は、補強筋を省略することができる。 14.5 壁の打増し要領打増し部横筋はD10とし、間隔は壁横筋と同じ14.5図 壁の打増し補強配筋縦筋はD10とし、間隔は200mmLa14.4 壁の交差部及び端部a.交差部補強筋D※はD13以上、かつ壁主筋と同径とする。 14.2 耐震壁の開口14.1 一般事項(3)打増し部分に、壁及びスラブ等が取りつく場合は、壁及びスラブ筋等の定着長(1)一般壁配筋の重ね継手の長さはL とし、耐震壁の鉄筋の重ね継手の長さは(注)図中のP@は、図面の壁筋の間隔を示す(2)幅止め筋は、縦、横ともD10-@1000を標準とする。 断面P@床版梁壁柱主筋位置柱梁柱梁14.1図 壁の配筋LL≦P@P@≦P@主筋位置梁主筋位置≦P@≦P@主筋位置(2)先端に小梁がある場合a.上端筋は、先端小梁内に斜めに定着する。 c.先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。 b.先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。 LL小梁の終端部小梁が連続する場合LLLL小梁外端部片持梁先端小梁小梁連続端部片持梁筋片持梁筋折下げ折下げL片持梁L13.4図 片持梁主筋の定着 構造計算によって確認すること。 (1)耐震壁等の開口は、図面以外は設けてはならない。 (2)やむを得ず開口をあける場合は、H19国土交通省告示593号の規定を満足することを13.2 小 梁(1)連続小梁の場合13.2図 小梁主筋の継手、定着及び余長(その2) 3.図示のない事項は、10.1及び12.1に準ずる。 2.梁内の定着筋において梁せいが小さく垂直で余長がとれない場合、斜めにしてもよい。 (注)1. 印は、継手及び余長を示す。 ※ L の数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 13.3図 片持梁主筋の定着及び余長(先端に小梁のない場合)一般階15dbLLa2L/3LL※※ L をフックなしで定着 させる場合は25dとする。 13.3 片持梁筋の定着(1)先端に小梁のない場合a.先端の折曲げの長さbは、梁せいよりかぶり厚さを除いた長さとする。 b.梁筋を引き通さない場合は、取り合い部材に定着する。 ただし、柱に取り合う場合は、全数を引き通すことができる場合でも、上端筋は、2本以上を柱に定着する。 打増し補強筋は、14.5図による。 打増し厚さのaが50mm以上、200mm以下に適用する。 200mmを越える場合は、特記による。 コンセントボックス等を壁に埋め込む場合の補強は、特記によるほか、配管等での壁の 壁の交差部及び端部の交差部は、14.4図による。 b.壁の端部にU型鉄筋を使用する場合の径及び間隔は、壁筋と同径及び同間隔とする。 1-D※1-D※2-D※1-D※端部1-D※U型鉄筋交差部1-D※1-D※1-D※4-D※2-D※2-D※1-D※内壁の端部 外壁の端部2-D※14.4図 壁の交差部及び端部の配筋継手長さLL LLLLLLLL※壁構造の場合は、「壁構造配筋指針・同解説」(日本建築学会)に基づき図面≒45゜LL連続端連続端外端7L /12 L /4L /4L /2L /4L15d(余長)15d(余長) 15d(余長) 15d(余長)LLL /620d(余長)20d(余長)20d(余長)20d(余長) ※ L の数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 L /4 L /2L /4 L /4 L /2L /4L ※L (定着)L余長13.1図 小梁主筋の継手、定着及び余長(その1)(2)単独小梁の場合15d(余長)15d(余長)端部端部LLL /620d(余長)20d(余長)2L /3LL /6L /4L /2L /4LL ※LL ※余長下端筋上端筋≒45゜余長LL(頭つなぎ梁)先端小梁小梁及び片持梁の配筋要領14壁の配筋要領13≒45゜2222221 100 0 00002b23h00 000000b0 0 00 0002bb3h3h223b23h3h2222 2333221121111122 222 22222基礎底版筋を梁筋と読みかえる。 40dとする。 ただし、SD390,SD490を使用する場合は特記による。 また、定着の長さは、L とし、鉄筋の継手位置は、柱・梁部以外とする。 さには打増し部分は含まない。 (4)土圧及び水圧などを受ける壁の配筋は、図面による。 による。 2AWSCJ(第5版)-064-005令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(5)NONE5616.1図 柱の増し打ち補強配筋出隅部先端部補強筋配力筋主筋受け筋配力筋主筋受け筋D13D16※1主筋主筋※1主筋主筋※1b先端壁厚以上間隔に合わせる先端壁の縦筋の径及び梁のあばら筋あばら筋と同径・同材質・同ピッチあばら筋と同径・同材質・同ピッチ出隅部分の補強筋※垂れ壁のある場合 垂れ壁のない場合先端壁厚以上先端部補強筋補強筋:主筋※1 ※16-D※H5H4-D※H(1)出隅部の補強筋は図面により、配筋方法は、15.6図による。 (2)先端に小梁がなく壁が取り付く場合(1)片持スラブの配筋15.4図 片持スラブの配筋15.5図 先端に壁が付く場合の配筋15.6図 片持スラブ出隅部の補強配筋15.7図 出隅及び入隅部分の補強配筋15.8図 段差のある床版の補強配筋15.9図 床版開口部の補強配筋(2)増し打ち部分での鉄筋は、定着長さとして認めない。 ただし、躯体と一体打ちの場合は除く。 (4)増し打ち部分の主筋の定着、重ね長さは、梁の主筋による。 (5)梁の上下の増し打ちが途中で終わる場合(2)増し打ち部分での鉄筋は、定着長さとして認めない。 ただし、躯体と一体打ちの場合は除く。 (4)増し打ち部分主筋の定着,重ね長さは、柱の主筋による。 (1)増し打ちコンクリートの補強は、16.1図による。 16.3図 梁の上下の増し打ち配筋補強(途中で終わる場合)(6)梁の側面の増し打ちが途中で終わる場合16.4図 梁の側面の増し打ち補強配筋(途中で終わる場合)18.1図 片持スラブ形階段配筋の定着(2)階段主筋は、壁の中心線を越えてから縦に曲げ下ろす。 (1)壁配筋は、図面による。 16.2図 梁の増し打ち補強配筋15.6 床版開口部の補強15.5 段差床版の補強15.4 地上部最上階の屋根床版15.3 片持ちスラブ出隅部の補強配筋15.1 一般事項15.2 片持スラブ16.1 柱16.2 梁18.1 階段の配筋要領(1)鉄筋の継手長さは、L とする。 (3)増し打ち部分のあばら筋の定着長さは、L 以上とする。 (2)定着長さ及び受け筋は、15.1図による。 ただし、引き通すことができない場合は、15.2図、15.3図により梁内に定着する。 (3)基礎梁と床版を一体打ちとしないで、打ち継ぎを設ける場合の補強は図面による。 (2)出隅受け部分(図のハッチ部分)の配筋は、図面による。 (1)出隅及び入隅部分には、15.7図により、補強筋(溶接金網)を上端筋の下側に配筋する。 (2)陸屋根、勾配屋根共通とする。 小梁を設ける事を原則とする。 (1)開口の最大径≦700の場合は、開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、隅角部には、斜め方向に主筋径以上の鉄筋2本を上下筋の内側に配筋する。 (15.9図)開口の最大径>700の場合は図面による。 (2)床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋できる場合は、補強筋を省略することができる。 D16-300@以内a<70mmの場合、補強は行わない。 200㎜<aの場合は、図面による。 D16-300@以内D16-300@以内2-D13100以下2-D132-D13D13(L≦1000)D16(L>1000)D16-300@以内ただし、a<70mmの場合、補強は行わない。 200㎜<aの場合は、図面による。 L(3)増し打ち部分の帯筋の定着長さは、L 以上とする。 Ln( /2)本LLL2.柱又は梁にL を定着するLL受け筋(D13)受け筋(D13)受け筋(D13)100以下一般スラブ配力筋PH・吹抜け等φ6@100(1500角)溶接金網LL本梁のあばら筋aLLaLaLaaLaLaaL≧LaLa≧LL余長LL≦600CLLC:壁芯25d受け筋(D13)L(D13)受け筋L余長L余長15.3図 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その3)15.1図 15.2図スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その1)スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その2)L ※L ※b※b※ 同一床版に段差がある場合、15.8図の補強を行う。 ただし、H>150の場合は、(1)増し打ちコンクリートの補強は、16.2図による。 主筋D16-300@以内※1主筋D16-300@以内L350LLL2-D13100以下床の配筋要領 柱及び梁の増し打ち要領 16 18階段の配筋要領 15補強筋:D16出隅部分の補強筋(注)b ≧b とする出隅受け部分(注)1.b ≧b とするLb /2LLLLLb /2Lbbbb※ L の数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 ※ L の数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 出隅部分の一般スラブ配力筋補強配筋出隅部分の主筋補強配筋※ 先端の折り曲げ長さbは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。 D※:鉄筋径は、図面による。 ※:鉄筋径は、図面による※1.帯筋と同径・同材質・同ピッチとする。 70≦a≦200 70≦a 、a ≦200※1.あばら筋と同径・同材質・同ピッチとする。 70≦a≦200 70≦a 、a ≦20070≦a≦200 70≦a≦200H≦7070<H≦15012L3L2L3bb2b3L ※ bL23b2L2L2L22113131 13121 221122211111222 122212222222211 2222222232本nn( /2)本1nb /21b /2 1b /211AWSCJ(第5版)-064-005令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場構造細目共通図(6)NONE6621.2 基礎接合部の補強19.1 斜め柱・斜め梁の取り合い19.2 梁と床版の取り合い19.3 円柱の取り合い20.2 基礎接合部の補強配筋21.1 杭基礎の配筋3-D16梁幅0<D≦200 200<D≦1000梁幅D:梁せい梁梁梁増し打ち補強筋基礎梁あばら筋と同径・同間隔D梁(1)※印の鉄筋は、同径以上とし、かつダブル巻きとする。 19.1図 斜め柱・斜め梁の取り合い配筋19.2図 梁と床版の取り合い配筋(2)1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、またはダブル巻きとし@100以下とする。 (3)柱の取合い部における斜め梁のせん断補強筋中心間隔は、当該梁部材のせん断補強筋中心間隔p以下とする。 (1)中詰めコンクリートは、基礎のコンクリートと同じ調合のコンクリートを使用する。 (2)既製コンクリート杭以外の場合は、特記による。 L隅鉄筋D16D13@200HOOP基礎梁(図面による)フーチング19.3図 円柱の取り合い配筋20.1 直接基礎の配筋(1)独立基礎基礎筋基礎筋GL▽はかま筋A部詳細(2)連続基礎20.2図 連続基礎の配筋基礎梁主筋基礎梁あばら筋腹筋とかねてよいはかま筋連続基礎配力筋連続基礎主筋はかま筋A基礎筋はかま筋20.1図 独立基礎の配筋LDL ※D3-D16底版補強筋D13ー@200縦横杭径杭径15d基礎筋D13ー300@縦横基礎筋平面21.1図 杭基礎の配筋及び杭頭部の補強方法L※※1.5D1.5DppppLLLLpppppppp※※※※L3-D19D1.5D100梁:D柱:DLppp※DL大梁小梁小梁大梁L1.5DーD13@200LLL ※L柱:D柱:D柱:D 柱:DLLL※-D13@200LL15d 円柱と梁の取り合い増し打ち補強要領は、16.2による。 基礎接合部の補強は、20.2による。 L100L100LLLLLLL杭径の1.0倍L中詰めコンクリート勾配屋根の取り合い杭基礎の補強 211920基礎及び基礎梁の配筋b) 柱幅と斜材幅が異なる a) 柱幅と斜材(柱又は梁)幅が同一d) 柱頭で斜材となる上端筋は、連続筋とする。 c) 柱脚で斜材となるe) 梁が斜材となる上端筋は、連続筋とする。 柱筋はa),b)に倣う。 f) 斜め大梁に小梁が接する場合 g) 大梁に斜め小梁が接する場合3) 柱脚部の円柱と基礎との取合い1) 柱頭部で柱芯に梁が取り付く場合2) 柱頭部で柱外面に梁が取り付く場合Type AType B※L を確保できない場合は、標仕(5.3.4(e)(2))によることができる。 2122212112133213333233222h2222h2h22AWSCJ(第5版)-064-005令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事1現場説明事項・施工条件明示事項工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(建設部)(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(建設部)(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携(長野県)」、「建設工事設計変更ガイドライン(千曲市)」、「工事一時中止に係るガイドライン(長野県)(以下、「一時中止ガイドライン」という。 )」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。 「§1 現場説明事項」及び「§2 特記仕様書」は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。 §1 現場説明事項1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。 (2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料、及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。 また、契約後は貸与も可能である。 (3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。 (4) 新技術・新工法・特許工法の指定使用場所 工法 施工条件(5) 架設工法の指定架設工 施工方法 施工条件(6) 橋梁製作工橋梁の製作工(高欄、伸縮装置、支承等の付属施設を除く)については、自社工場において製作して管理を行うこと。 (7)週休2日工事①発注者指定型週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。 「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (参考)「週休2日工事実施要領」https://www.city.chikuma.lg.jp/soshiki/kanzaikeiyaku/nyusatsu_keiyaku/kensetu/osirase/8789.html②施工者希望型週休2日工事本工事は施工者希望型週休2日工事の対象工事である。 週休2日の実施を希望する場合は、「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。 ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。 また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 2(参考)「週休2日工事実施要領」https://www.city.chikuma.lg.jp/soshiki/kanzaikeiyaku/nyusatsu_keiyaku/kensetu/osirase/8789.html(8)歩掛条件(全・一部)工種について下記条件により積算を行っている。 本工事の積算に使用している積算基準は、下記のとおりである。 ・「令和6年10月1日以降に起工起案する工事等に適用する積算基準図書(長野県建設部)」・「令和6年10月1日以降に起工起案する工事等に適用する積算基準対照表(長野県建設部)」2 工期関係工期は令和8年3月13日までとする。 3 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。 制約事項 位置等 制約条件・内容出水期 全工区 既設燃料配管及び電気ケーブルの切り替えは11月1日以降とする(保安林解除申請・埋蔵文化財事前調査・自然公園法施行承認申請・工事自粛期間・JR近接工事等)(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。 関係機関等 協議事項 内容 時期千曲坂城消防本部 消防法協議 燃料貯留槽の増量に伴う申請 令和7年9月~10月(地元耕作者・地区・水路管理者・公共機関・ライフライン事業者・JR等)※なお、協議結果は施工計画書又は工事打合せ簿(様式任意)に記載し提出すること。 (3) 近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。 発注者 工事名 工期・工事内容等 影響箇所 備考工区 令和 年 月 日(4) 安全協議会当該工区においては、安全協議会を設立し工事連絡調整を行っているので、これに加盟し、事業全体の進捗調整に協力すること。 (5) 部分供用下記箇所(区間)については部分供用を予定しているので、これに合わせ工程を調整すること。 部分供用場所 時期 条件No ~ 令和 年 月 日から4 施工計画(1) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前に「施工計画書」を作成し提出すること。 3・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携(長野県)」を参考とすること。 ・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。 ・ 出水期に河道内で工事を行う場合は、治水上の安全を確保するための対策を施工計画書に明記し提出すること。 (長野県土木事業設計基準 第8編河川事業 8-参-2を参照)(2) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。 【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)※工事書類簡素化ガイドライン(R7.4適用)に基づき、施工体制台帳の添付書類として下請契約書写しを提出③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証※工事書類簡素化ガイドライン(R7.4適用)に基づき、現場代理人等通知書に添付した場合は提出不要注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付し、提出指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出ダンプ運搬(運搬のみ)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出立木の伐採(伐採のみ。伐根、集積、積込を含まない)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(3) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 千曲市道路河川課への「道路通行制限願」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」5 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地本工事に必要な用地のうち一部未買収地は下記のとおり。 買収次第発注者から通知をする予定。 未買収地位置 面積 特記事項(2) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)4本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。 なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。 支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期(3) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。 借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項・ 上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。 特に、「農地の一時転用」については、事前に長野地域振興局農業農村支援センター農業農村振興課・千曲市農業委員会等と調整をすること。 ・ 借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。 ・ 借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。 6 周辺環境保全関係(1) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 (別紙-2)(2) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。 また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。 (3) 過積載の防止・ 土木工事現場必携(長野県)が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。 ・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。 ・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。 ・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。 ・ 実施した過積載防止対策については、点検記録等を整理・保管し、監督員等に求められた際は、提示すること。 (4) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のない5よう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。 また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。 対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(5) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。 それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。 なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。 調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。 地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。 現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。 (COBRISで作成した場合は、実施書の提出は不要)・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 ・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。 (参考)「再生資源利用計画書等の提出について(長野県)」11https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/saiseishoigen.html(8) 処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。 11薬液注入関係(1) 薬液注入工調査地点・地下水位・地質等に著しい変動がある場合を除き、原則として設計変更しない。 〔観測井の本数〕ボーリング長(m)H= m H= m H= m H= m H= m H= m H= m設置本数 本 本 本 本 本 本 本撤去本数 本 本 本 本 本 本 本〔水質調査〕水質調査試験項目 分析回数 備考Ph 回過マンガン酸カリ消費量 回(2) 工事の留意事項及び施工計画書への記載特に下記について、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行うこと。 ・薬液注入プラントからの流出防止対策・プラント洗浄液の流出防止及び中和対策・路面からの流出防止対策以上の対策の具体的内容については、施工計画書に記載すること。 12品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。 (2) コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行うこと。 ・受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・訂正時は適宜登録をする。 ・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。 (3) 建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。 また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。 なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。 (4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。 ・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。 また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。 12②責任分界点からの品質管理受注者は、責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。 ③コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。 試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクストコンクリート納入書・レディーミクストコンクリート納入書は、監督員等の求めに応じて提示すること。 また、しゅん工検査時に提示すること。 ・レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。 ⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切におこなうこと。 (5) 管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、竣工書類に添付すること。 (6) 六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ):http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 試験名 対象工種名 検体数六価クロム溶出試験タンクリーチング試験なお、試験方法は、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 13ワンデーレスポンス(1) この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 (2) 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、回答が必要な期限を受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなどの回答を「その日のうち」にすること。 また、受注者は計画工程表の提出にあたり、工事の進捗状況等を把握できる工程管理の方法について、監督職員と協議をおこなうこと。 14その他(1) 各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-18に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、請負者は協力すること。 ①公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成すると共に、賃金台13帳を調整・保存する等、雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。 また、工事の一部を下請負契約する場合、当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。 ②諸経費動向調査③施工合理化調査(歩掛実態調査)④施工形態動向調査調査対象になった工種には、発注者から通知すると共に、技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。 (2) 構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。 (3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。 ② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ③ 不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。 ④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。 (4) 遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。 (5) しゅん工検査における複数検査員及び複数日検査への協力しゅん工検査において、検査補助員を配する検査あるいは複数日の検査となる場合は、検査に協力すること。 (6) 抜き打ち検査建設工事の抜き打ち検査が実施された場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。 (7) 指導監査施工途中において指導監査を実施する場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。 (8) 不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 県庁税務課及び各県税事務所がおこなう燃料の抜き取り調査等に協力すること。 (9) 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより、監督員の確認を受けなければならない。 15注意事項(1) 変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、次式により算出する。 (変更請負額(税抜))=(変更設計額(税抜))×(請負額(税抜))/(設計額(税抜))(万円未満切捨て)(2)工事書類簡素化ガイドライン共通仕様書 1-1-1-27 に定める工事しゅん工書類に関して簡素化出来るものについては、「工事書類簡素化ガイドライン」によることとする。 (3) 電子納品電子納品にあたっては、「電子納品に係る実施要領(千曲市)」によるものとする。 16創意工夫・社会性に関する実施状況の提出について14受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。 なお、用紙サイズはA4版とする。 17工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。 (2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。 決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに 1 内容ずつ(いずれか 1 費目のみ 2 内容)の合計 5 つの内容を選択することとする。 ② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。 (3)工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。 (4)本工事は、「建設工事における「快適トイレ」設置の試行要領(長野県建設部)」を適用する工事です。 18質問回答について公告文を参照すること。 19設計表示数位適用する設計表示数位は、長野県が適用している国土交通省「土木工事数量算出要領(案)」の最新版に準拠している。 §2 特記仕様書(1)採用単価に関する情報別添「資材単価等について」、「刊行物単価等」を添付しています。 (2)施工計画について現道通行止めによる沿線住民への影響を小さくできるように配慮すること。 (3)出水期における施工について出水期(6月1日~10月31日)における施工については、出水時の排水ポンプ場の操作職員の出動及び燃料供給用のローリー車の通行が可能なように施工ヤードとすること。 (4)構造物撤去について既設構造物撤去時には、その構造物の寸法及び材質を記録し、適切に撤去及び処分を行うこと。 (5)工種の追加について現場再精査等により、新たな工種が必要となった場合には、発注者と協議の上、施工範囲または設計数量の変更、工種の追加を行う場合があります。 15(別紙-1)創意工夫・社会性に関する実施状況工事名 令和○○年度 ○○ 工事 請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容(説明資料の実施内容を複写)□創意工夫 □施工 (例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質 (例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他項目数項目□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他項目数項目実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。 ※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。 16創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。 【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。 2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。 3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。 4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。 「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。 17(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、平成7年度建設技術評価制度募集課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 (表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 (閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。)18(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。 (2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。 なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。 ・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。 ・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。 四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1ヶ月以内に発注者に提出すること。 電子申請方式の場合は、退職金ポイントの購入時に発行される掛金収納書を、工事契約締結後40日以内に発注者へ提出すること。 なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 19四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 (5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。 二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。 六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 (6)不法無線局及び違法無線局対策について受注者は、電波法令を遵守し、不法無線局(不法アマチュア局、外国製無線機など)及び無線局の違法な運用(アマチュア局を使用した業務連絡など)を行ってはならない。 20(別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1(目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条(3)により、県産土木用材産地証明書(以下証明書という)を発行するための基準を示すものである。 2(発行対象者)(1)長野県県産間伐材供給センター協議会(以下供給センターという)を構成する者及びその構成員。 (2)供給センターの認めた者。 3(発行者)証明書の発行は、次の地区協議会が行う。 証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、次の書類を提出する。 (発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747(東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1)証明書発行申請書(様式1)(2)素材丸太にあっては、その生産者の、加工品にあってはその加工製造業者の「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、(様式2)とする。 5(申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。 ② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。 21(様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月 日県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。 記工事名:令和 年度 工事 線 市 字発注者:長野県 事務所長品 種:県産からまつ間伐材使用2.0m×8~12cm 皮むき丸太 500本製造者:製造日: 令和 年 月 日添付書類: 出荷証明書その他:22(様式2)県 産 土 木 用 材 産 地 証 明 書様令和 年 月 日長野県岡田町30-16県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。 記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種規格・仕様数 量23令和 年 月 日千曲市長 様県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)工事名本工事において県内産を使用しない材料は、以下のとおりです。 ※報告が必要な資材を「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」に限定します。 ※「県内産」とは、県内企業が「生産」した製品とします。 ※県内産資材を使用しない理由には、「工事予定期間に製品の納入が困難」「大規模災害の発生により製造が間に合わない」「構造的に使用ができる製品がない」などの具体的な内容を記載してください。 資材名 規格 使用数量製造者名・製造工場名・購入先等(県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由24(別紙-6)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携25電子納品に係る実施要領(令和6年5月1日制定)(目的)第1 この要領は、千曲市の建設工事及び建設工事に係る測量設計業務等(以下、「工事等」という。)における電子納品を進めるための実施方法等を定め、公共工事におけるCALS/ECの推進を図ることを目的とする。 (電子納品の定義)第2 「電子納品」とは、調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子データで納品することで、業務の次段階における活用を容易にし、品質の向上や業務の効率化を図ることをいう。 ここでいう電子データとは、各電子納品要領(案)等に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 (対象工事等)第3 原則として全ての工事等を対象とする。 ただし、発注者が不要と認めた場合はこの限りでない。 (対象成果品)第4 電子納品の対象となる成果品は、次に規定される成果品とする。 ・土木工事共通仕様書(施工管理基準、写真管理基準等を含む)・測量業務共通仕様書・地質・土質調査共通仕様書・設計業務共通仕様書・用地調査等共通仕様書(第3章~第3章の7に該当するもの)(経費の取り扱い)第5 電子納品の作成に係る経費の取り扱いは以下のとおりとする。 なお、第11で規定する成果品の提出部数によらない場合は、特記仕様書に明示するほか、別途、必要経費を考慮するものとする。 1)工事:共通仮設費率に含まれるものとする。 2)業務:各分野の積算基準で定める「電子成果品作成費」を計上するものとする。 (要領・基準)第6 千曲市の電子納品は、特に記載のない限り国土交通省の電子納品要領及び関連基準(以下「要領・基準類」という。)を準用する。 【別記】(運用に関する手引き)第7 千曲市の電子納品に関する下記事項等の運用については、別に定める「運用の手引き」による。 【別記】これに定めのない事項については、国土交通省の「電子納品等運用ガイドライン[土木工事編]、電子納品運用ガイドライン [業務編]」に準じて受発注者間で協議して定めることとする。 ・要領・基準類の千曲市での読み替え・受発注者間で協議確認する際に使用する「チェックシート」・電子納品対象書類の範囲26・電子ファイルのアプリケーションソフト、バージョン・施工中の書類の取り扱い・電子成果品の保管管理・千曲市工事では、完成図面(100%出来形展開図等)、工事写真を電子納品の対象とし、原則1枚の納品媒体に格納することとします。 格納された各データは、1つの工事管理ファイル (index_c.xml、 index_d.xml)により管理されるものとします。 (協議確認事項)第8 電子納品の実施にあたり、受発注者間で協議・確認すべき内容をチェックシートにより行う。 ○事前協議工事等の着手時に、期間中の電子納品に関する疑問を解消し円滑に電子納品を実施するため、「事前協議チェックシート」を用いて受発注者間で電子納品の対象書類やファイル形式について協議。 (納品媒体)第9 納品する電子媒体は基本的にCD-RもしくはDVD-Rとする。 CD-Rの論理ファイルフォーマット形式はJoliet※とし、DVD-Rの論理ファイルフォーマット形式は、UDF(UDF Bridge)とする。 なお、中途における情報のやり取りについては、受発注者協議の上、他の電子媒体を認めることとする。 (納品物のチェック)第10 受注者は、電子成果物を納品する前に、必ず国土交通省から提供される最新版の「電子納品チェックシステム」によりチェックを行い、エラーを解消させることとする。 また、ウィルスチェックを行い、ウィルスが検出されないことを確認することとする。 (工事等完成図書の提出部数)第11 建設工事電子データにより納品する成果品については、電子データを格納した電子媒体をもって原図・原稿及び製本に代えるものとし、提出部数は以下のとおりとする。 ①工事完成図書電子納品対象書類 電子媒体(CD-R・DVD-R) 2部(正・副)紙媒体 工事写真のうち「着手前・完成」 1部(その他協議による)上記以外 紙媒体 1部②業務完成図書書類 電子媒体(CD-R・DVD-R) 2部(正・副)紙媒体 1部・電子媒体ラベルへの記載項目のうち、工事等名称については、路河川名及び市町村名、字名を含むのものとする。 (電子納品の検査)第12 電子成果品の書類検査は、電子データで検査することを原則とし、必要がある場合に限り紙での出力により対応する。 検査に必要な機器の準備は、原則として受注者が行う。 機器の操作は、受注者が主に行い、発注者は操作補助を行う。 (適用)第13 この要領は、令和6年5月1日以降に入札公告を行う工事等から適用する。 27※ Joliet(ジョリエット)マイクロソフト社が設計した、ISO9660の拡張規格であり、1文字2バイトで表現するUnicodeを採用し、128 バイト(64 文字)までの長いファイル名に対応しています。 流通しているほとんどのOSが対応しており、Joliet を利用できないシステムでも ISO 9660 レベル1 として読み込めるようになっていることから、ワープロソフト等で一般的になった 4 文字の拡張子に対応するため、電子納品に関する要領・基準での標準として採用しました。 (国土交通省電子納品運用ガイドラインによる)28【別記】千曲市が準用する「要領・基準類」及び「運用に関する手引き」等(令和7年5月8日現在)○国土交通省「要領・基準類」は以下のとおり。 要領・基準・工事完成図書の電子納品等要領 令和5年3月・土木設計業務等の電子納品要領 令和6年3月・CAD製図基準 平成29年3月・デジタル写真管理情報基準 令和5年3月・測量成果電子納品要領 令和6年3月・地質・土質調査成果電子納品要領 平成28年10月ガイドライン類・電子納品等運用ガイドライン【土木工事編】 令和6年3月・電子納品運用ガイドライン【業務編】 令和6年3月・CAD製図基準に関する運用ガイドライン 平成29年3月・電子納品運用ガイドライン【測量編】 令和6年3月・電子納品運用ガイドライン【地質・土質調査編】 平成30年3月○納品時に使用するチェックシステムは以下のとおり。 ・国土交通省から提供される電子納品チェックシステムの最新版・OCFの「SXF確認機能検定」に合格したソフトウェア(CAD製図基準に基づいて作成された図面を見る場合)〇千曲市工事では、完成図面(100%出来形展開図等)、工事写真を電子納品の対象とし、原則1枚の納品媒体に格納することとします。 格納された各データは、1つの工事管理ファイル(index_c.xml、index_d.xml)により管理されるものとします。 <参考資料> 国土交通省「電子納品に関する要領・基準 要領・基準一覧表」https://www.cals-ed.go.jp/cri_point/ 国土交通省「電子納品に関する要領・基準 ガイドライン一覧表」http://www.cals-ed.go.jp/cri_guideline/ 国土交通省「電子納品に関する要領・基準 電子納品チェックシステム」http://www.cals-ed.go.jp/edc_download/29建設工事における「快適トイレ」設置の試行要領千曲市(令和4年11月1日制定)1 目的建設現場を働きやすい環境とする取組の一環として、男女ともに快適に使用できる仮設トイレ(以下、「快適トイレ」という。)を導入し、現場環境の改善を図ることを目的とする。 2 試行対象○対象工事千曲市が発注する建設工事(建築工事は除く)○対象金額全ての工事 → 受注者の希望により実施3 快適トイレの仕様受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 (12)~(17)については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める機能】(1)洋式便器(2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3)臭い逆流防止機能(4)容易に開かない施錠機能(5)照明設備(6)衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする【付属品として備えるもの】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8)入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)(9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10) 鏡と手洗器(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品【推奨する仕様、付属品】(12) 室内寸法900×900mm以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調節が可能な設備30(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)4 実施方法・受注者は、快適トイレを設置する場合、様式-1「快適トイレチェックシート」に必要事項を記入し、パンフレット等の資料とともに監督員に工事打合せ簿にて提出するものとする。 ・現場付近に個別にトイレを設置する場合に適用する(現場事務所内にあるトイレには適用しない。)・標準仕様を満たすトイレを男女別で各 1 台設置することを標準とする(女性が現場にいない場合は、この限りではない)・「快適トイレとして活用するために備える付属品」については、受注者は必ず備えるものとする。 備えていないトイレは、快適トイレとしては扱わないこととする。 ・原則として、試行対象工事に適用するが、市場に全現場に相当するトイレが流通していないと想定されることから、当初は金額を計上せず、導入できた工事について変更契約時に計上する方法とする。 ・ただし、快適トイレの流通の関係上、仕様を満たすトイレを手配できない場合は、監督員と協議のうえ、快適トイレを導入しないものとする。 5 積算について・快適トイレの費用は、51,000円/基・月を上限に「積算上の差額」※を計上するものとし、男女別で1台ずつ計2台まで計上できるものとする(102,000円/2基・月が上限)※「積算上の差額」とは、実際にかかった費用から10,000円(従来品)を引いた額・計上費用は、「積算上の差額」と「51,000円/基・月」を比較し、どちらか安い方の費用を共通仮設費(営繕費)に計上するものとする。 ・ハウス型等の男女別トイレが一体型となっている場合、男女別の入口になっている場合に限り、1ハウスで102,000円/基・月上限まで計上可能とする。 ・積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)の対象(1項目)としてよい。 6 その他・従来行ってきた「女性用トイレ」を現場に設置する場合は、原則として快適トイレを設置するものとする。 なお、快適トイレが手配できないなどの理由によりこれによりがたい場合は、受発注者協議のうえ決定する。 ・災害時に避難所で使用する快適トイレが不足する場合は、避難所へ優先配備できるよう、可能な範囲で協力するものとする。 31【具体的な計上方法例】① 実際に導入した快適トイレ費用 70,000円/基・月の場合(積算上の差額 60,000円)積算で計上する費用:51,000円/基・月② 実際に導入した快適トイレ費用 40,000円/基・月の場合(積算上の差額 30,000円)積算で計上する費用:30,000円/基・月③ 実際に導入した快適トイレ費用男女一体型ハウス 100,000円/基・月の場合(積算上の差額 90,000円)積算で計上する費用:90,000円/基・月④ 実際に導入した快適トイレ費用男女一体型ハウス 200,000円/基・月の場合(積算上の差額 190,000円)積算で計上する費用:102,000円/基・月7 適用本試行要領は、令和4年11月1日以降に起工起案する工事から適用する。 32路盤・基礎材料 生コンクリート飯山陸送㈱松代工場㈱信越建商高山工場藤森砕石㈱高山工場上 田 生コン ㈱㈱ シ ナノ生コン 上 田 工 場粒調砕石 25mm ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 21-8-20N (W/C=60以下) ◎粒調砕石 40mm ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 21-8-25N (W/C=60以下) ◎クラッシャーラン 25mm ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 21-8-40N (W/C=60以下) ◎ ◎クラッシャーラン 40mm ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 24-8-20N (W/C=60以下) ◎24-8-40N (W/C=60以下) ◎21-8-20BB (W/C=60以下) ◎21-8-25BB (W/C=60以下) ◎ ◎21-8-40BB (W/C=60以下) ◎ ◎ ◎24-8-20BB (W/C=60以下) ◎24-8-40BB (W/C=60以下) ◎24-8-20N (W/C=55以下) ◎24-8-25N (W/C=55以下) ◎24-8-40N (W/C=55以下) ◎ ◎24-12-20N (W/C=55以下) ◎粗粒度As(20) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 24-12-25N (W/C=55以下) ◎密粒度As(20) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 24-12-40N (W/C=55以下) ◎ ◎密粒度As(13) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 27-8-20N (W/C=55以下) ◎細粒度As(13) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 27-8-40N (W/C=55以下) ◎密粒度As(20F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 27-12-20N (W/C=55以下) ◎密粒度As(13F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 27-12-40N (W/C=55以下) ◎細粒度As(13F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 24-8-20BB (W/C=55以下) ◎開粒度As(13) ◎ ◎ ◎ ◎ 24-8-25BB (W/C=55以下) ◎ ◎加熱安定処理材 ◎ 24-8-40BB (W/C=55以下) ◎ ◎ ◎改質Ⅱ型密粒度As(20F) ◎ ◎ 24-12-20BB (W/C=55以下) ◎改質Ⅱ型密粒度As(13F) ◎ ◎ 24-12-25BB (W/C=55以下) ◎ ◎24-12-40BB (W/C=55以下) ◎ ◎ ◎27-8-20BB (W/C=55以下) ◎27-8-40BB (W/C=55以下) ◎27-12-20BB (W/C=55以下) ◎27-12-40BB (W/C=55以下) ◎捨-8-40N ◎ ◎粗粒度As(20) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ 捨-8-40BB ◎ ◎密粒度As(20) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎密粒度As(13) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎細粒度As(13) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎密粒度As(20F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎密粒度As(13F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎細粒度As(13F) ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎加熱安定処理材 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎※再生材混入率30% ※生コンクリートの使用にあたっては、一括承認されている場合でも施工計画書に「配合計画書」を添付してください。 加熱アスファルト(再生材) (R7.4~R8.3)高 沢 産 業 ㈱更 埴 工 場高 沢 産 業 ㈱長 野 工 場㈱本 久長野工場㈱本 久上田工場しな のア スコン ㈱塩 沢アスコン加熱アスファルト(新材) (R7.4~R8.3)高 沢産 業㈱更埴 工 場高 沢産 業㈱長野 工 場㈱本 久長野工場㈱本 久上田工場しな のア スコン ㈱塩 沢アスコン信州生コン㈱㈲柳沢建材上 小 生 コ ン事業協同組合材料の一括承認一覧表 材料承認願を施工計画書に記載することにより省略できるもの:市土木工事(国補・市単共) 令和7年4月 千曲市役所(R7.4~R8.3)中部興業㈲北 信 地 区砕石協同組合 長埴石産㈱㈱S HIOS AWA(R7.4~R8.3)33各生コン工場の工場適用配合は次の通りです。 (指定規格と製品規格が異なるもの、 同等品)信州生コン シナノ生コン指定 工場適用配合18-8-25BB (W/C=60%以下)18-8-40BB (W/C=60%以下)柳沢建材指定18-8-25N (W/C=60%以下)18-8-40N (W/C=60%以下)18-8-25BB (W/C=60%以下)18-8-40BB (W/C=60%以下)上田生コン指定18-8-25(20)N (W/C=60%以下)21-8-25(20)N (W/C=60%以下)18-8-40N (W/C=60%以下)21-8-40N (W/C=60%以下)18-8-25(20)N (W/C=55%以下)21-8-25(20)N (W/C=55%以下)24-8-25(20)N (W/C=55%以下)18-8-40N (W/C=55%以下)21-8-40N (W/C=55%以下)24-8-40N (W/C=55%以下)18-8-25(20)BB (W/C=60%以下)21-8-25(20)BB (W/C=60%以下)18-8-40BB (W/C=60%以下)21-8-40BB (W/C=60%以下)18-8-25()20BB (W/C=55%以下)21-8-25(20)BB (W/C=55%以下)24-8-25(20)BB (W/C=55%以下)18-8-40BB (W/C=55%以下)21-8-40BB (W/C=55%以下)24-8-40BB (W/C=55%以下)18-12-25(20)N (W/C=55%以下)21-12-25(20)N (W/C=55%以下)24-12-25(20)N (W/C=55%以下)18-12-40N (W/C=55%以下)21-12-40N (W/C=55%以下)24-12-40N (W/C=55%以下)18-12-25(20)BB (W/C=55%以下)21-12-25(20)BB (W/C=55%以下)24-12-25(20)BB (W/C=55%以下)18-12-40BB (W/C=55%以下)21-12-40BB (W/C=55%以下)24-12-40BB (W/C=55%以下)24-12-40BB (W/C=55%以下)27-12-40BB (W/C=55%以下)18-12-25(20)BB (W/C=55%以下)27-12-20BB21-12-25(20)BB (W/C=55%以下)24-12-20BB24-12-25(20)BB (W/C=55%以下)27-12-25(20)BB (W/C=55%以下)18-12-40BB (W/C=55%以下)27-12-40BB24-12-40BB21-12-40BB (W/C=55%以下)21-12-25(20)N (W/C=55%以下)24-12-25(20)N (W/C=55%以下)27-12-25(20)N (W/C=55%以下)24-12-20N18-12-40N (W/C=55%以下)27-12-40N21-12-40N (W/C=55%以下)24-12-40N (W/C=55%以下)24-12-40N27-12-40N (W/C=55%以下)21-8-40BB18-8-40BB (W/C=55%以下)27-8-40BB21-8-40BB (W/C=55%以下)24-8-20BB24-8-40BB (W/C=55%以下)27-8-40BB (W/C=55%以下)18-12-25(20)N (W/C=55%以下)27-12-20N24-8-40BB24-8-25(20)BB (W/C=55%以下)27-8-25(20)BB (W/C=55%以下)18-8-40BB (W/C=60%以下)24-8-40BB21-8-20BB21-8-40BB (W/C=60%以下)24-8-40BB (W/C=60%以下)21-8-40N18-8-25(20)BB (W/C=60%以下)24-8-20BB 21-8-25(20)BB (W/C=60%以下)24-8-20N24-8-25(20)BB (W/C=60%以下)18-8-25(20)BB (W/C=55%以下)27-8-20BB21-8-25(20)BB (W/C=55%以下)24-8-40N18-8-40N (W/C=55%以下)27-8-40N工場適用配合 21-8-40N (W/C=55%以下)21-8-20N24-8-40N (W/C=55%以下)27-8-40N (W/C=55%以下)21-8-25BB 18-8-40N (W/C=60%以下)24-8-40N 21-8-40BB 21-8-40N (W/C=60%以下)24-8-40N (W/C=60%以下)24-8-25(20)N (W/C=60%以下)18-8-25(20)N (W/C=55%以下)27-8-20N工場適用配合 21-8-25(20)N (W/C=55%以下)21-8-25N 24-8-25(20)N (W/C=55%以下)21-8-40N 27-8-25(20)N (W/C=55%以下)工場適用配合 指定21-8-25BB 18-8-25(20)N (W/C=60%以下)24-8-20N 21-8-40BB 21-8-25(20)N (W/C=60%以下)356.00肥肥肥肥肥肥356.40356.20353.40356.40355.94355.90356.37機械(ビ)(ビ)356.09356.45356.21353.08352.99352.15357.50357.42357.15357.4479.75K360.165360.17354.91355.55355.50352.80356.20-20.0-15.0-10.0-5.05.010.015.020.0T-2356.24360.19-22.0-11.00.04.512.521.030.040.0356.20T-1358.23360.170.0356.08+356.93+356.93356.1960.070.080.030.0K-2T-5356.17356.14356.73358.02356.38K-3T-6356.47θ356.15X3X4X2X1X5Y3Y2Y1T-3356.15355.94T-4T-7352.81EJ+356.20法尻+356.20EJEJ356.75355.18全 体 平 面 図 S=1/250A = 1-42-08IP . 1IA = 80-26-34IP . 2R=8TL = 6.766CL = 11.232SL = 2.4773φ 3W 210V 60Hz1φ 3W 210-105V 60Hz引込開閉器盤引込柱HH-6 900 x1300□HH-5 900 x1300□HH-4 900 x1300□HH-3 900 x1300□HH-2 900 x1300□600V CVT100□動力600V CVT 60□照明CPEV-S 09-3P 電話予備予備FEP125φFEP 30φFEP100φx2FEP 30φx2HH-1主任技術者主任技術者 測量会社調査会社千曲市 大字 屋代千 曲 市 役 所照査技術者管理技術者査設計会社照計 設全体平面図番1号22縮 尺S=1/250伊勢宮排水ポンプ場令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事24001863451817453101113149716212122020201419自 家 発 電 機ポンプ井吐 出 槽流入水路流入煙突PM*1へ(往き)電気機械*1より(戻り)(戻り)(往き)放流ゲート千曲川放流バイパス水路P PP PP(建築設備)(吐出槽へ)放流冷却水槽へドレン機械電気MP井水冷却水槽オーバーフロー床排水ピットへP P PP P井水ポンプ(建築工事)電気機械(往き)25A SGP50A SGPW50A SGPW32ASGPW25ASGP32A SGP100A SGPW80A SGPW100A SGPW32A SGPW50A SGPW50A SGPW20A32A SGPW80A SGPW32A SGPW32A SGPW80A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW80A SGPW80A SGPWSGPWSGPW80A80A20A SGP80A SGPW65A SUS65A SUS25A SGP200A SGP32A SGPW32A SGPW25A SUS25A SUS25A SUS25A SUS25A SUS32A SGPW32A SGPW25A SUS200A SGP125A SGP32A SGPW125A SGP50A SGPW20A SGP15A SGP25A SUS300A SGPW40A SGP32A SGPW32A SGPW40A SGP 40A SGP50A SGPW20A SGP40A SGP雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機流入ゲート流出ゲート始動空気槽始動空気槽オーバーフロー空気管(排気管)燃 料 油 管名 称 記 号凡 例冷却水管(ドレン管)電動機出力数量今回既設 全体備 考グリースポンプ型 式機器番号機器名称2 3 4 5 6 7 8 9 10 1電動機出力数量今回既設 全体備 考流入ゲート 雨水ポンプスクリュ-ポンプ雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機4サイクルディーゼル機関型 式機器番号機器名称11 12 13 14 15 16 17 18 19仕 様仕 様3伝達容量1.5kW 0.75kW-1ポンプ井排水ポンプ水中汚水ポンプ床排水ポンプ水中ポンプ粗目スクリーン 保守用吊上げ機鋼板製バースクリーン 手動式ギャードトロリ-付チェンブロックx6mφ80x0.5m /分33.7kW 1.5kWφ65x0.35m /分3設置角度60°x目巾200mmIビーム建築工事1 2 - 1 - 1 - 1-2(1) 2(1) 1 - 1燃料貯留槽 燃料移送ポンプ横軸歯車ポンプ燃料小出槽鋼板製角形タンク消音器鋼板製円筒形容量 16000 容量 490--1 - 10.4kW2(1) 2(1) --1 - 1- -電動ラック式鋼製ローラ-ゲート2500Wx2500H1.0kW1流出ゲート電動ラック式鋼製ローラ-ゲート3700Wx2500H0.75kW1φ2800x156m /分x5.5m2 2軸同芯形減速機1.5kW減速機初期用潤滑油ポンプ(320PS)2 2 2(320PS)エンジン初期用潤滑油ポンプ2500Wx3900H 10tonx7m(8m)(2.2kW)(自動除塵機設置可能)1 120減圧水槽容量 1.5m3-1減速機冷却水ポンプ横軸片吸込渦巻ポンプ3空気圧縮機立形2段空冷式始動空気槽鋼板製円筒形-2(1)容量 150エンジン冷却水ポンプ横軸片吸込渦巻ポンプφ80x0.6m /分32.2kW2(1)- -1 1No.1角落し吊上機手動式チェンブロック0.5tonx9mフック付架台共- -1 1No.2角落し吊上機自立形ジブクレーン0.5tonx8mジブ長さ3.7mギャードトロリー付チェンブロック3.7kW4(2)φ20x20 /分×3kg/cm270dB(A)以下1 1鋼板製角形タンク3(1) 2(1) - - 3(1) 1 - -仕 切 弁電 動 弁逆 止 弁三方口電動弁ウイングポンプ三 方 弁フロ-サイトボールタップ伸 縮 継 手温 度 計可 撓 管(耐水化改造)2連式 2連式1 2 24(2) 4(2) 2(1)236kW236kWx1000minx13.5mφ50x0.06m /分x21m1.5kW8.9m /hrx2.94MPa3x9mフローシート(更新)NONE千曲市 大字 屋代223管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社計 設査 照千 曲 市 役 所尺 縮号 番伊勢宮排水ポンプ場2121放流ゲート1 1 --通気管 32A SGP15燃料油戻り管 50A SGPLS 液 位 計 LS燃料管 40A SGP1.0kW鋼製強化プラスチック製二重殻タンク電動ラック式鋼製ローラ-ゲート2400Wx2500H2連式M20A20A地下埋設式防水蓋電動化改造令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事燃料貯留槽躯体Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y3Y2Y1Y3Y2Y1MMM階段室階段室DS3 F 平 面 図2 F 平 面 図廊下作業員控室吐出槽上部配管室冷却水槽吐出槽1 F 平 面 図M駐車場燃料移送ポンプ減速機冷却水ポンプ80A80A40A40A65A65A80Aエンジン冷却水ポンプ床排水ポンプ配管室上部排気逆止弁消音器200A50A300A32A32A SGPW32A80A100A50A80A80A80A減速機冷却水管32A SGPW床排水管80A SGPW32A SGP通気管燃料小出槽補機室搬入バルコニー20A SGP 燃料油管40A SGP燃料油戻り管15A SGP自家発注油管32A原動機室80A50A50A空気管25A SUS25A自家発電機室減圧水槽80A50A100A50A50A25A空気槽空気圧縮機25A SUSφ8×1t CUT原動機減速機粗目スクリーン角落し吊上機粗目スクリーン雨水ポンプ32A32A給油ユニットグリスポンプ80A80A50A32A200A200A空気圧縮機基礎減圧水槽基礎番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者233千曲市 大字 屋代S=1/100平面図 (更新)伊勢宮排水ポンプ場211.燃料油戻り管 50A SGP2.燃料油管 20A SGPウィングポンプ3.燃料管 40A SGP3A A AA A AB B B B B B3.燃料油戻り管 40A SGP4.燃料油管 20A SGP2.冷却水給水管 80A SGPW1.減圧水槽オーバーフロー管 100A SGPW2134C CD DC DC DC DC D今回20A20A4通気管 32A SGP燃料貯留槽1.燃料油戻り管 50A SGP2.燃料管 40A SGP3.通気管 32A SGP132E E燃料貯留槽令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事変換器ケーブルケーブルケーブル4300 430086006000 6000 4500 4500 13810 5100 8000479103050 2500 30504300 430086004300 43008600X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8200+356.400+356.200+352.500+351.100GL1 +356.200 GL1+355.650 GL21FL +355.800+358.800 2FL3FL +362.100+366.600 4FL+370.600 RCL1RCL2 +372.105駐車場吐出槽作業員控室 階段原動機室補機室ポンプ室電気室換気機械室流入ピットA - A 断 面 図80A80Aエンジン冷却水ポンプ自家発電機室50A200A200A50A80A100A80A32A40A配管室減圧水槽燃料小出槽原動機減速機グリスポンプ冷却水槽排気逆止弁消音器雨水ポンプ角落し吊上機粗目スクリーン保守用吊上機10tonエンジン冷却水ポンプ基礎減圧水槽基礎番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者234千曲市 大字 屋代S=1/100断面図(1)(更新)伊勢宮排水ポンプ場今回132A40A3242.燃料油戻り管 50A SGP3.燃料管 40A SGP4.通気管 32A SGP1.燃料油管 20A SGP令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事6000 6000 4500 4500 13810 5100 8000479101400 2500 12005100 159053000 3300 4500 4000 1505550番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者235千曲市 大字 屋代S=1/100伊勢宮排水ポンプ場断面図(2)(更新)φ8×1t CUT25A SUS空気圧縮機空気槽Y3 Y1 Y2B - B 断 面 図+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1 +370.6004FL +366.600+362.100 3FL2FL +358.800GL1 +356.200電気室搬入バルコニー補機室65A SUS床排水管空気圧縮機基礎80A50A消音器排気逆止弁原動機200A 200AD - D 断 面 図 C - C 断 面 図φ8×1t CUT25A SUS空気圧縮機空気槽減圧水槽オーバーフロー管100A SGPW80A SGPW床排水管減速機冷却水ポンプエンジン冷却水ポンプ床排水ポンプ65A300A32A32A32A32A80A80A65A80A80A10原動機室冷却水槽+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1 +370.6004FL +366.600+362.100 3FL2FL +358.800GL1 +356.200補機室電気室搬入バルコニー+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1 +370.6004FL +366.600+362.100 3FL2FL +358.800GL1 +356.2003.5Y3 Y1 Y2 Y3 Y1 Y2燃料移送ポンプウィングポンプ20A45765.冷却水給水管 80A SGPW6.冷却水給水管 50A SGPW7.減圧水槽オーバーフロー管 100A SGPW燃料貯留槽32.11.燃料油戻り管 50A SGP2.燃料管 40A SGP3.燃料管 20A SGP4.燃料油管 20A SGP1.燃料油戻り管 50A SGP2.燃料管 40A SGP2. 1. 2. 11.燃料油戻り管 50A SGP2.燃料管 40A SGPY32132.燃料管 40A SGP3.燃料油戻り管 50A SGP1.通気管 32A SGPE - E 断 面 図令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事ケーブル86004300 43004001505 4000 4500 3300 3000163051000400163051505 4000 4500 3300 30004001505 4000 4500 3300 30001630586004300 430086004300 4300GLGLラップルコンクリートラップルコンクリートB A1 3 4 2B A1 3 4 2A B1 2 3 4上部平面図 S=1/30YXYXφ750マンホール蓋 φ850マンホール蓋φ480マンホール蓋A A新設燃料貯留槽▽底版天端▽底版下端A-A 断面図 S=1/30B BB-B 断面図 S=1/30新設燃料貯留槽▽底版天端▽底版下端下部伏図 S=1/30伊勢宮排水ポンプ場燃料貯留槽S=1/306番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者千曲市 大字 屋代23平面図、断面図※ マンホール位置及びタンク受けの位置は機械工事と調整すること。 令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事注)3ディーゼル発電装置低圧受電盤接地系統図ED ET1 ET2(2P+2P)接地端子EC計装機器M200V計 装()低 圧機 器()IV 14IV 14LP-N動力負荷IE 22IE 22IV 100IV 100IE 5.5IE 5.5IV 60IV 60EDEC(計装)(低圧機器)コントロールセンタCC-1N補助継電器盤RY-1N KPN現場総括盤DCN直流電源盤IE 14買電負荷設備 買電負荷設備IE 5.5IE 5.5コントロールセンタCC-2N補助継電器盤RY-2N発電負荷設備 発電負荷設備IE 5.5注 記1IE 3.5IE 3.5IE 3.5ED ET1 ET2 EC計 装()低 圧機 器()IE 14IE 14IE 100IE 100電気室 自家発電機室千曲市 大字 屋代接地系統図伊勢宮排水ポンプ場S=NONE1423管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社計 設査 照千 曲 市 役 所尺 縮号 番は、機能増設を示す。 令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事AMM階段室DS補機室搬入バルコニー原動機室自家発電機室Y1Y2Y3X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y1Y2Y3X1 X2 X3 X4 X53階平面図(S=1/100)階段室換気機械室給気チャンバー電気室搬入バルコニー排気チャンバー原動機室上部ポンプ室上部181094階平面図(S=1/100)M10AN3.7No.1空気圧縮機M10BN3.7No.2空気圧縮機No.1雨水ポンプ現場操作盤(LCB-GC4AN)No.2雨水ポンプ現場操作盤(LCB-GC4BN)空気圧縮機現場操作盤(LCB-GC8N)燃料小出槽フロートスイッチ減圧水槽レベル計No.1エンジン冷却水弁No.1空気制御盤No.1エンジン初期潤滑油ポンプNo.1原動機制御盤 No.1減速機端子箱No.2エンジン冷却水弁No.2空気制御盤No.2エンジン初期潤滑油ポンプNo.2原動機制御盤No.2減速機端子箱M4A0.75M4B0.75No.2減速機潤滑油ポンプ M5A1.5No.1減速機潤滑油ポンプ M5A1.5M10A3.7No.1電動グリスポンプM10A3.7No.2電動グリスポンプP.BOX 250 x150(VE)□P.BOX 250 x150(VE)□P.BOX 250 x150(VE)□P.BOX 200 x100(VE)□P.BOX 200 x200(VEWP)□P.BOX 200 x100□P.BOX 250 x150(VE)□3階へケーブルラック(W200)LSLS2 345764階へ(VE)防火区画処理補修 防火区画処理 防火区画処理注 記1井戸ポンプ盤P.BOX 300x200(VE)□P.BOX 300x200(SUS,WP)□W400*D300W300*D200 W300*D200番号 名 称 記 号 備 考12 345 67低圧受電盤 LP-N電気室8 910接地端子盤E-TB照明分電盤L-1既 設動力分電盤P-1既 設直流電源盤現場総括盤(非常通報装置)買電負荷設備コントロールセンタ買電負荷設備補助継電器盤発電負荷設備コントロールセンタ発電負荷設備補助継電器盤DCNKPNRY-1NCC-1NRY-2NCC-2N機能増設既 設既 設番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者2315S=1/100伊勢宮排水ポンプ場3階,4階平面図千曲市 大字 屋代は機能増設を示す。 番号 名 称 備 考自家発電機室212223ディーゼル発電装置減圧水槽 既 設燃料小出槽 既 設仕 様62.5kVA 210V 60Hz 85dB(A)241500L490L2524既 設既 設212223冷却水出口管冷却水入口管燃料戻り管SGPW 50ASGPW 50ASGP 15A燃料入口管 SGP 15A始動空気管 SGPG 25A既 設既 設既 設既 設既 設25発電機盤空気槽 既 設令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事変換器ボックスAφ50×200L×2コア抜きφ50×150L×2コア抜きP.BOX 200 x200(SUSWP)□86004300 4300479106000 6000 4500 4500 13810 5100 800086004300 43006000 6000 4500 45001880 1880NP0A VNP-1GFI名 称NP-0現場統括盤記 号 備 考自家発No.1雨水ポンプ流出ゲート記 号COS-1凡 例(手動-自動)(No.1-No.2)説 明切換スイッチ切換スイッチ動力切換MC流入ゲート開度燃料貯留槽液位照明切換MC冷却水槽温度COS-2CS-1CS-2(停止-運転) 制御スイッチ(閉-停止-開) 制御スイッチPB1PB2PB3-2-3-4-5-6-7-8-9-10-11-12-13-14記録計(ペーパーレス)-1No.2雨水ポンプ現場統括盤 (S=1/10)(KP-1)GFI停 電動 力故 障流入ゲート停 電照 明MCCB断200VMCCB断100V故 障CC-1N故 障CC-2N断計装電源液位低燃料小出槽液位高燃料小出槽故 障直流電源重故障発電機故 障流出ゲート故 障床排水ポンプNo.1故 障床排水ポンプNo.2故 障空気圧縮機No.1故 障空気圧縮機No.2故 障No.1燃料移送ポンプ買 電自家発SI-1操作可 準備完了SI-2操作可 準備完了SI-3運 転 停止中始動中予備操作可SI-4PLB1PB4NP-8 -9-10L Iz I-11L I-7 NP-6SI1 SI1H-2H-3 NP-1 -4 -5SI2SI3 SI3 SI4 SI4COS-1COS-3COS-2CS-1CS-1CS-1CS-2CS-2PLB1 PLB1 PLB1NP-14RPB1 PB1 PB1 PB1流入ゲート流出ゲート開度ポンプ井水位流出水路水位(非常停止) 引釦スイッチ(警報停止) 押釦スイッチ(フリッカ停止) 押釦スイッチ(表示復帰) 押釦スイッチ(ランプテスト) 押釦スイッチ重故障機関発電機軽故障機関発電機非常停止発電機故 障No.2燃料移送ポンプ圧力低空気槽液位低地下貯留槽重故障ポンプNo.1軽故障ポンプNo.1故 障冷却水ポンプエンジンNo.1故 障冷却水ポンプ減速機No.1水位高ポンプ井水位低ポンプ井重故障ポンプNo.2軽故障ポンプNo.2故 障冷却水ポンプエンジンNo.2故 障冷却水ポンプ減速機No.2水位高冷却水槽水位低冷却水槽故 障冷却水ポンプ減速機No.3水位高減圧水槽水位低減圧水槽水位高床排水ピット-12-13T Iz IL I故障井戸ポンプ冷却水用水位高流出水路COS-3番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者2316S=1/10伊勢宮排水ポンプ場現場統括盤外形図千曲市 大字 屋代全閉 全開COS-3(連動-自動) 切換スイッチポンプ故障初期潤滑油No.1エンジンポンプ故障初期潤滑油No.2エンジン故障潤滑油ポンプNo.1減速機故障潤滑油ポンプNo.2減速機漏油地下貯留槽予備予備予備予備令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事予備予備予備12000230005002350010000186345181745310111314971615212122020201419自 家 発 電 機ポンプ井吐 出 槽流入水路流入煙突PM*1へ(往き)電気機械*1より(戻り)(戻り)(往き)放流ゲート千曲川放流バイパス水路P PP PP(建築設備)(吐出槽へ)放流冷却水槽へドレン機械電気MP井水冷却水槽オーバーフロー床排水ピットへP P PP P井水ポンプ(建築工事)電気機械(往き)25A SGP50A SGPW50A SGPW32ASGPW25ASGP32A SGP100A SGPW80A SGPW100A SGPW32A SGPW50A SGPW50A SGPW燃料管 20A SGP燃料油戻り管 40A SGP燃料給油管 65A SGP32A SGPW80A SGPW32A SGPW32A SGPW80A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW32A SGPW80A SGPW80A SGPWSGPWSGPW80A80A20A SGP80A SGPW65A SUS65A SUS25A SGP200A SGP32A SGPW32A SGPW25A SUS25A SUS25A SUS25A SUS25A SUS32A SGPW32A SGPW25A SUS200A SGP125A SGP32A SGPW125A SGP50A SGPW20A SGP15A SGP25A SUS300A SGPW40A SGP32A SGPW32A SGPW40A SGP 40A SGP50A SGPW20A SGP40A SGP雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機流入ゲート流出ゲート始動空気槽始動空気槽オーバーフロー32A SGP空気管(排気管)燃 料 油 管名 称 記 号凡 例冷却水管(ドレン管)電動機出力数量今回既設 全体備 考グリースポンプ型 式機器番号機器名称2 3 4 5 6 7 8 9 10 1電動機出力数量今回既設 全体備 考流入ゲート 雨水ポンプスクリュ-ポンプ雨水ポンプ用減速機 雨水ポンプ用原動機4サイクルディーゼル機関型 式機器番号機器名称11 12 13 14 15 16 17 18 19仕 様仕 様3伝達容量1.5kW 0.75kW-1ポンプ井排水ポンプ水中汚水ポンプ床排水ポンプ水中ポンプ粗目スクリーン 保守用吊上げ機鋼板製バースクリーン 手動式ギャードトロリ-付チェンブロックx6mφ80x0.5m /分33.7kW 1.5kWφ65x0.35m /分3設置角度60°x目巾200mmIビーム建築工事1 2 - 1 - 1 - 1-2(1) 2(1) 1 - 1燃料貯留槽鋼板製屋内据置形燃料移送ポンプ横軸歯車ポンプ燃料小出槽鋼板製角形タンク消音器鋼板製円筒形容量 1700 容量 490--1 - 10.4kW2(1) 2(1) --1 - 1- -電動ラック式鋼製ローラ-ゲート2500Wx2500H0.75kW1流出ゲート電動ラック式鋼製ローラ-ゲート3700Wx2500H0.75kW1φ2800x156m /分x5.5m2 2軸同芯形減速機1.5kW減速機初期用潤滑油ポンプ(320PS)2 2 2(320PS)エンジン初期用潤滑油ポンプ2500Wx3900H 10tonx7m(8m)(2.2kW)(自動除塵機設置可能)1 120減圧水槽容量 1.5m3-1減速機冷却水ポンプ横軸片吸込渦巻ポンプ3空気圧縮機立形2段空冷式始動空気槽鋼板製円筒形-2(1)容量 150エンジン冷却水ポンプ横軸片吸込渦巻ポンプφ80x0.6m /分32.2kW2(1)- -1 1No.1角落し吊上機手動式チェンブロック0.5tonx9mフック付架台共- -1 1No.2角落し吊上機自立形ジブクレーン0.5tonx8mジブ長さ3.7mギャードトロリー付チェンブロック3.7kW4(2)φ20x20 /分×3kg/cm270dB(A)以下1 1鋼板製角形タンク3(1) 2(1) - - 3 (1) 1 - -仕 切 弁電 動 弁逆 止 弁三方口電動弁ウイングポンプ三 方 弁フロ-サイトボールタップ伸 縮 継 手温 度 計可 撓 管2連式 2連式1 2 24(2) 4(2) 2(1)236kW236kWx1000minx13.5mφ50x0.06m /分x21m1.5kW8.9m /hrx2.94MPa3x9mフローシート(撤去)NONE千曲市 大字 屋代1723管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社計 設査 照千 曲 市 役 所尺 縮号 番伊勢宮排水ポンプ場給油口ユニットボックス撤去撤去25A通気管2121放流ゲート1 1 --2400Wx2500H2連式手動式鋼製ローラ-ゲート20A撤去20A20A令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y3Y2Y1Y3Y2Y1MMM階段室階段室DS3 F 平 面 図2 F 平 面 図廊下作業員控室吐出槽上部配管室冷却水槽吐出槽1 F 平 面 図M駐車場燃料移送ポンプ減速機冷却水ポンプ80A80A40A40A65A65A80Aエンジン冷却水ポンプ床排水ポンプ配管室上部排気逆止弁消音器200A50A300A32A32A SGPW32A80A100A50A80A80A80A減速機冷却水管32A SGPW床排水管80A SGPW32A SGP通気管燃料小出槽補機室搬入バルコニー20A SGP燃料油管40A SGP燃料油戻り管15A SGP自家発注油管32A原動機室80A50A50A空気管 25A SUS25A自家発電機室減圧水槽80A50A100A50A50A25A空気槽空気圧縮機25A SUSφ8×1t CUT原動機減速機粗目スクリーン角落し吊上機粗目スクリーン雨水ポンプ32A32A給油ユニットグリスポンプ80A80A50A32A200A200A空気圧縮機基礎減圧水槽基礎番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者2318千曲市 大字 屋代S=1/100平面図(撤去)伊勢宮排水ポンプ場給油ユニットボックス燃料貯留槽(撤去)(撤去)2145. 61.燃料油戻り管 40A SGP(撤去)2.燃料油管 20A SGP(撤去)4.燃料油管 20A SGP(撤去)5.通気管 32A SGP(撤去)6.燃料給油管 65A SGP(撤去)ウィングポンプ3.ドレン管 25A SGP(撤去)3A A AA A AB B B B B B燃料貯留槽架台(撤去)3.燃料油戻り管 40A SGP4.燃料油管 20A SGP2.冷却水給水管 80A SGPW1.減圧水槽オーバーフロー管 100A SGPW2134C CD DC DC DC DC D撤去令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事4300 430086006000 6000 4500 4500 13810 5100 8000479103050 2500 30504300 430086004300 43008600X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8200+356.400+356.200+352.500+351.100GL1 +356.200 GL1+355.650 GL21FL +355.800+358.800 2FL3FL +362.100+366.600 4FL+370.600 RCL1RCL2 +372.105駐車場吐出槽作業員控室 階段原動機室補機室ポンプ室電気室換気機械室流入ピットA - A 断 面 図80A80Aエンジン冷却水ポンプ自家発電機室50A200A200A50A80A100A80A32A40A配管室減圧水槽燃料小出槽原動機減速機グリスポンプ冷却水槽排気逆止弁消音器雨水ポンプ角落し吊上機粗目スクリーン保守用吊上機10tonエンジン冷却水ポンプ基礎減圧水槽基礎番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者2319千曲市 大字 屋代S=1/100断面図(1)(撤去)伊勢宮排水ポンプ場燃料貯留槽(撤去)撤去燃料貯留槽架台(撤去)214564.燃料油戻り管 40A SGP(撤去)6.燃料給油管 65A SGP(撤去)1.燃料油管 20A SGP(撤去)2.燃料油管 20A SGP5.通気管 32A SGP(撤去)32A3.ドレン管 25A SGP(撤去)3令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事6000 6000 4500 4500 13810 5100 8000479101400 2500 12005100 159053000 3300 4500 4000 1505550番 号縮 尺千 曲 市 役 所照 査設 計設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者2320千曲市 大字 屋代S=1/100伊勢宮排水ポンプ場断面図(2)(撤去)φ8×1t CUT25A SUS空気圧縮機空気槽Y3 Y1 Y2B - B 断 面 図+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1 +370.6004FL +366.600+362.100 3FL2FL +358.800GL1 +356.200電気室搬入バルコニー補機室65A SUS 床排水管空気圧縮機基礎80A50A消音器排気逆止弁原動機200A 200AD - D 断 面 図 C - C 断 面 図φ8×1t CUT25A SUS空気圧縮機空気槽減圧水槽オーバーフロー管100A SGPW80A SGPW床排水管減速機冷却水ポンプエンジン冷却水ポンプ床排水ポンプ65A300A32A32A32A32A80A80A65A80A80A10原動機室冷却水槽+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1+370.6004FL +366.600+362.1003FL2FL+358.800GL1 +356.200補機室電気室搬入バルコニー+355.800 1FL+372.105 RCL2RCL1+370.6004FL +366.600+362.1003FL2FL+358.800GL1 +356.2003.5Y3 Y1 Y2 Y3 Y1 Y2給油ユニットボックス(撤去)燃料貯留槽(撤去)燃料貯留槽架台(撤去)燃料移送ポンプウィングポンプ20A132465871.ドレン管 25A SGP(撤去)4.燃料給油管 65A SGP(撤去)5.通気管 32A SGP(撤去)2.燃料油管 20A SGP3.燃料油管 20A SGP(撤去)6.冷却水給水管 80A SGPW7.冷却水給水管 50A SGPW8.減圧水槽オーバーフロー管 100A SGPW令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事86004300 43004001505 4000 4500 3300 3000163051000400163051505 4000 4500 3300 30004001505 4000 4500 3300 30001630586004300 430086004300 4300計 測 項 目数 量現 場記号 名 称発信器投込式水位計電極式水位計電磁流量計オリフィス流量計超音波式濃度計乗算器加算器流量液位濃度圧力開度溶存酸素濃度温度重量比率指示計調節計警報設定器記録計積算計ワンループコントローラ手動設定器FLD PZDoWT rICAR QOLHCフリクト式水位計UV 汚濁量計備 考凡例S設定器測定範囲回転数 N流 入ゲ ー ト開度雨水ポンプ(Ry)・低水位保護DEDE流入バイパス水路ポンプ井流入水路吐出 井放流千曲川MMP PP現場総 括 盤ZIZIx1/0/1x1/-1/10.75kWx1/-1/1流入ゲートx1/0/1粗目スクリーンφ80x0.5m /分x6mポンプ井排水ポンプLIx1/0/1ポ ンプ 井水位LAx3/0/3LI・水位多点検出による 台数制御運転流 出ゲ |ト開度流 出水路 水位0~2.6mZIZIx1/0/1LIx1/0/1LAx1/0/1冷 却水槽 温度0~100℃TILCB-GC7NTA燃料貯 留槽液 位0~1700LLIx1/-1/1LAx1/0/1R/Iディストリビュータ DIS変換器,中継箱既 設全 体今 回1011011011011-11101DIS DIS電気 室(KPN)x1/0/1 x1/0/1注 記1x1/0/1アレスタx1/0/1x1/0/1アイソレータ ISO3.7kWx1/0/13自家発電装置へ25A25A25A25A25A25A140Lx4(2)/0/4(2)空気槽19.3m /hrx30kg/cm空気圧縮機3.7kWx2(1)/0/2(1)3φ65x0.35m /分x8m床排水ポンプ1.5kWx2(1)/0/2(1)35P電極1.5kWx2/0/2電動グリースポンプφ2800x156m /分x5.5m(スクリューポンプ)x2/0/2雨水ポンプ3320PSx1000(4サイクルディーゼル機関)x2/0/2雨水ポンプ-10.75kWx1/0/1流出ゲート(建築設備)放流(吐出槽へ)ドレン井水オーバーフロー井水ポンプ(建築工事)32Aオーバーフロー100A冷却水槽32A雨水ポンプより自家発電装置よりP P80A床排水ピットへP P PP P雨水ポンプへ冷却水槽へ1.5m x1/0/1減圧水槽3自家発電装置へ80A雨水ポンプへφ40x0.06m /分x13m減速機冷却水ポンプ1.5kWx3(1)/0/3(1)3φ80x0.6m /分x12mエンジン冷却水ポンプ2.2kWx2(1)/0/2(1)365A40A給油ローリーより20A32AP P40A25A32A雨水ポンプへ20A15A自家発電装置へ燃料小出槽(490L)20A32A燃料貯留槽(1700L)φ20x20L/分x3kg/cm燃料移送ポンプ0.4kWx2(1)/0/2(1)22x1/-1/1(機)GC1R/I(機)x1/0/1GC4ANLCB-LIx1/0/1GC4BNLCB-x1/0/1GC2LCB- LCB-(機)防波管非常通報x1/0/1LI※1 ※2 ※3 ※4 ※5 ※6x1/0/1x1/0/1 x1/0/1Rx1/0/1※1~60~4m 0~2.6m0~8m1.5kWx2/0/2潤滑油ポンプ減速機初期用0.75kWx2/0/2潤滑油ポンプエンジン初期用HHRIx1/0/1RI抵抗電流変換器千曲市 大字 屋代計装フローシート伊勢宮排水ポンプ場S=NONE2123管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社計 設査 照千 曲 市 役 所尺 縮号 番(撤去)は撤去を示す。 IE 3.5IE 3.5IE 3.5ED ET1 ET2 EC計 装()低 圧機 器()IE 14IE 14IE 100IE 100電気室 自家発電機室千曲市 大字 屋代接地系統図(撤去)伊勢宮排水ポンプ場S=NONE2223管理技術者照査技術者主任技術者主任技術者 調査会社測量会社設計会社計 設査 照千 曲 市 役 所尺 縮号 番令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事2323千曲市 大字 屋代伊勢宮排水ポンプ場土工仮設図(参考図)S=1/100千 曲 市 役 所設計会社測量会社調査会社 主任技術者主任技術者照査技術者管理技術者設計照査番 号縮 尺令和7年度 防安 千曲市公共下水道事業伊勢宮排水ポンプ場 燃料貯留槽改修工事II型L=10000II型L=10000WL+351.950GL+356.200GL+349.800GL+346.700C CII型L=10000II型L=10000WL+351.950GL+356.200GL+349.800GL+346.700C CII型L=10000II型L=10000II型L=10000II型L=10000B BA A断面図A-A断面図B-B平面図C-C部材名土留め壁(鋼矢板)計寸法Ⅱ型単位m数量740.000単位質量48.0kg/m質量35.520t備考掘削面積掘削深さ水位土圧水圧地表面上載荷重切ばりの温度軸力安定計算断面計算9.800m × 4.300m349.800mWL+351.950m側圧係数法断面計算用土圧-10.00kN/m2-主要部材数量表設計条件 凡例鉄筋・型枠足場(H=6.4m)35.520t4250 2150 31009500100 9800 100100004250 2150 31009500100 4300 1004500100 9800 10010000100 4300 10045009,5004,000

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