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市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕にかかる一般競争入札について

発注機関
千葉県市川市
所在地
千葉県 市川市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年8月18日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕にかかる一般競争入札について 市川第20250812‐0038号令和7年8月19日一般競争入札の実施について市川市長 田中 甲下記のとおり入札を実施しますので公告します。参加を希望する場合には、「市川市一般競争入札参加申請書」に関係書類を添付のうえ提出してください。記1.件 名 市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕2.施行場所 市川市大町284番地13.施行期間 令和7年9月19日から令和8年1月30日まで4.概 要 別紙仕様書のとおり5.入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札参加申請日(以下「申請日」という。)現在において、 以下の要件を満たすものとする。(1)市川市入札参加業者適格者名簿(建設工事)の申請工種名「土木一式工事」に登録している者(2)市川市内に本店を有する者(3)建設業法第26条第1項又は第2項の規定に基づき、技術者を本修繕に適正に配置できる者(4)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当する者のほか、次の各号のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとするア 手形交換所による取引停止処分を受けてから2年間を経過しない者又は本件の入札執行日前6か月以内に手形、小切手を不渡りした者イ 会社更生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの更生手続き開始決定がなされていない者ウ 民事再生法の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの再生手続き開始決定がなされていない者エ この公告日から入札執行日までの間において、市川市から競争参加資格停止又は競争参加資格除外の措置を受けている者オ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、当該状態が継続している者カ 中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条各号に規定する中小企業等協同組合にあたる者(以下「組合」という。)が入札参加申請をした場合における当該組合の理事が所属する他の法人若しくは個人キ 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者ク 市川市建設工事等請負業者等競争参加資格停止基準(昭和50年12月13日施行)別表第1及び別表第2に掲げる措置要件のいずれかに該当する事実の発生が判明し、当該事実により適正な契約履行の確保が困難となるおそれがあると認められる者6.入札参加申請及び資格の確認入札に参加を希望する者は、次のとおり申請をし、入札参加資格の確認を受けなければならない。(1)申請期間 令和7年8月19日(火)から令和7年8月26日(火)まで(月曜日を除く。)(2)申請時間 午前9時から午後5時まで(ただし、最終日のみ正午まで)(3)担当課 市川市 経済観光部 動植物園課(所在地) 市川市大町284番地1 市川市動植物園管理棟1階(電 話) 047-338-1960(4)提出方法 上記(3)の担当課に持参による提出のみとする。(5)提出書類ア 「市川市一般競争入札参加申請書」(指定用紙。以下「申請書」という。)イ 誓約書(指定用紙)ウ 協同組合が申請するときは、当該協同組合の定款(写し)及び組合員・組合役員が記載された「事業協同組合・役員・組合員名簿」(指定用紙)を提出すること(中小企業等協同組合法に定める協同組合でない法人は、提出不要。)。また、協同組合が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、新たに当該協同組合の理事会の構成員となった者がいる場合は、当該協同組合の理事会の構成員の入札参加資格は無効となるので、申請日以降に定款又は「事業協同組合・役員・組合員名簿」に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。エ 有限責任事業組合(LLP)が申請するときは、当該有限責任事業組合契約の契約書(写し)を提出すること。また、有限責任事業組合(LLP)が申請した場合において、申請日から入札の執行の日までの間に、当該有限責任事業組合の契約に変更がある場合は、直ちに上記(3)の担当課に申し出をし、指示された書類を提出すること。オ 市川市入札参加業者適格者名簿(建設工事)において、「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者に該当する他の名簿登載者がいる場合は、特定関係調書(指定用紙)※ 申請書等には申請日現在における申請者の現況(住所・商号又は名称・代表者等)を記載すること。※ 申請書等の記載事項(現況)が市川市入札参加業者適格者名簿と異なる場合、又は申請日から入札日までの間に住所・商号又は名称・代表者等が変更した場合は、その旨を直ちに上記(3)の担当課に連絡した上で、ちば電子調達システムで作成した入札参加資格審査申請書記載事項変更届の写し及び使用印鑑届兼委任状の写しを入札開始時刻までに提出すること。※ 指定用紙は市川市ホームページからダウンロードすること。(6)入札参加資格の有無ア 入札参加資格が「無し」と確認された者には、令和7年9月2日(火)午後5時までに電話連絡し、後日その理由書を送付する。イ 入札参加資格が「有り」と確認された者には、令和7年9月2日(火)午後5時までに「一般競争入札参加資格者証」(以下、「参加資格者証」という。)を電子メールで送信する。なお電子メール受信後は、受信確認メールを送信元へ返信すること。ウ 協同組合が申請する場合において、当該協同組合の理事会の構成員である者が交付を受けた上記イの参加資格者証は無効となり、資格は無かったものとする。7.質疑について(1)入札に関して質疑がある場合は、市指定の質疑書に質疑内容を記入のうえ、6.(3)の担当課宛てに電子メールにて提出すること。提出が確認された場合は提出に対しての受領メールを送信する。受領メールがない場合は、質疑が提出されていないものとして取り扱うものとする。なお、質疑がない場合は提出しないものとする。(質疑書は市川市ホームページからダウンロードすること。)ア 質疑提出期間 6.(1)の申請期間と同期間(ただし、最終日は正午まで)イ 質疑提出電子メールアドレス doshokubutsu@city.ichikawa.lg.jpウ 質疑回答日 6.(6)イに規定する参加資格者証の送信期限と同日時(2)質疑に対する回答は電子メールで行う。なお、質疑及び回答の全部を、参加資格者証の交付を受けた者全員に対し電子メールで行う。 8.入札日時及び場所(1) 日時 令和7年9月11日(木)午前10時00分から(2) 場所 市川市大町284番地1 市川市動植物園 管理棟1階 会議室9.入札保証金 免除10.支払条件(1)前金払 無(2)部分払 無(3)概算払 無(4)その他 支払時期は、すべての業務が完了し、検査合格後、受託者から適切な支払請求を受けた日から30日以内に契約金額の全額を支払う。11.地方自治法施行令第167条の10第2項の規定を適用する最低制限価格の設定 無12.内訳書の提出 有(入札時に提出すること。なお、入札直後に行う再度の入札では不要とする。)13.入札金額の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。14.その他の入札必要事項(1)入札に際し、内訳書を提出すること。(2)入札前に必ず所定の参加資格者証を提示すること。(3)代理人又は復代理人(以下「代理人等」という。)により入札する場合は、入札前に委任状を提出すること。なお、委任状及び入札書には、本人及び代理人等が記名、押印すること。(4)一旦提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることはできない。(5)予定価格以内の入札をした者(最低制限価格が設定されているときは、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の入札をした者)がないときは、直ちに、再度の入札を1回だけ行う。参加資格者証の交付を受けた者が1人である場合又は再度の入札者が1人となった場合においても同様とする。(6)予定価格以内の最低価格の入札をした者を落札者とする。ただし、最低制限価格が設定されているときは、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。また、最低制限価格を下回った申込みをした者は落札者とせず失格とし、前号に定める再度の入札に参加できない。(7)落札者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじにより落札者を決定する。15.入札の取りやめ等入札参加者が連合し又は不穏の行動をなす等の場合において入札を公正に執行することができないと認められるとき又は本市の都合により、入札を延期し若しくは取りやめる場合がある。この場合において、入札参加者は異議を申し立てることができない。16.入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。また、無効の入札をした者は、入札後直ちに行う再度の入札には参加できない。(1) 虚偽又は現況と異なる記載による入札参加申請を行い、入札参加資格を得た者による入札(2) 入札に参加する資格を有しない者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 明らかに連合によると認められる入札(5) 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札(6) 郵便、信書便、電報、電話、電子メール又はファックスその他の電気通信(電気通信事業法第2条第1号に規定する電気通信をいう。)による入札(7) 内訳書の提出を条件とされている入札において内訳書の提出がない者のした入札(8) 以下のいずれかに該当する入札書による入札・記名押印のない入札書・入札金額を訂正した入札書・入札金額が0円、マイナスの金額又は一定の金額をもって価格を表示しない入札書・要領を知得することができない入札書・鉛筆や消せるボールペン等の訂正可能な筆記具で記載された入札書・代表者印又は代理人印がスタンプ式の印鑑による押印である入札書(9) その他入札に関する条件に違反した入札17.契約保証金契約金額の100分の10以上の額(現金又は市が定めた有価証券とする。)を納付する。 ただし、市川市財務規則第117条第3項各号のいずれかに該当するときは、これを免除する。18.契約条件等(1)落札者は落札決定後、速やかに契約締結すること。(2)落札者は、落札によって得た権利義務を、第三者に譲渡してはならない。(3)契約金額は、入札書に記載された金額(税抜)に消費税及び地方消費税相当額を加えた額(1円未満は切り捨て)とする。(4)落札決定後契約締結までの間に、落札者が5.に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合又は落札者の入札が16.に規定する入札の無効に該当することが判明した場合は、契約を締結しないことができるものとする。(5)協同組合及び当該協同組合の理事会の構成員が入札で競合し、当該入札の結果、協同組合又は当該協同組合の理事会の構成員が契約を締結したときは、当該契約は解除となり、損害賠償等の対象となる。19.その他(1)提出された入札参加資格確認資料は返却しない。(2) 「一般競争入札参加資格者証」を受領後に入札を辞退するときは、入札辞退届又はその旨を明記した書類を6.(3)の担当課に提出すること。なお、入札を辞退した者は、これを理由として以後の入札等について不利益な取扱いを受けることはない。20.問い合わせ先市川市 経済観光部 動植物園課 電話047-338-1960 施設修繕仕様書1.修繕名 市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕2.契約期間 令和7年9月19日から令和8年1月30日まで3.修繕場所 市川市大町284番地14.概 要 本修繕は動物福祉の向上及び行動展示の 1 つとして、リスザル等の展示施設(放飼場)を設置するもの。5.修繕数量名 称 規 格 単位 数量 備 考平板撤去 300×300×60 ㎡64.5 一部再利用縁石撤去120×100×600 m 30.3 一部再利用手摺柵撤去 H=800 m 1.9フェンス撤去 H=1800 m 4L型側溝撤去 250A型 m 5.4共有放飼場 か所 1連絡通路1 H=520 W=420 か所 1連絡通路2 H=370 W=370 か所 1連絡通路3 H=670 W=420 か所か所1階段 か所 1手摺 H=800 か所 1Co舗装1 t=100 か所 1Co舗装2 t=100 か所 1平板舗装 300×300×60 ㎡ 56.8 平板再利用片開き門扉 H=800 W=1000 基 1 柱 H=1000フェンス H=800 m 0.7 柱 H=1000両開き門扉 H=1800 W=4000 基 1L型側溝 250A型 乗り入れ用 m 5.4名 称 規 格 単位 数量 備 考Co縁石 120×100×600 m 12.4 縁石再利用連絡扉 H=1300 W=600 か所 1給水管 VP20 m 40散水栓 か所 1電気配線 DV2.6×3C、CV5.5□×3C m 23屋外防水電源 2口 か所 1ケヤキ移植 C=1.13 本 1 八ツ掛支柱ユリノキ伐採・抜根 C=1.88 本 1 ILB舗装復旧含むスダジイ植栽 H=3.0 C=0.15 W=0.7 本 1 二脚鳥居(添木付)イロハモミジ植栽 H=3.0 C=0.18 W=1.5 本 1 二脚鳥居(添木付)※作業日時は原則として 平日の9時~16時30分までとし、土日祝日及び年末年始は休止日とする。なお、工程上やむを得ない場合は音の出ない作業について、監督職員と事前に協議のうえ変更することが出来るものとする。※原則として、資材の搬入は休園日もしくは営業開始前(午前 9 時 30分)までに行うこと。※使用資材は日本工業規格(JIS)の適用規格とする。※異形鉄筋はSD345とする。※発生材は場外処分とするが、発生土については放飼場内に再利用すること。※作業の内容及び土日祝日等利用者の多い日については、必要に応じて誘導員を配置すること。6.修繕内容〇平板撤去ア)平板は再利用するため、傷つかないように取り外しを行うこと。イ)取り外した平板の仮置き場は第2駐車場内とする。ウ)既設路盤材及び余った平板は場外搬出処分とする。エ)発生土は第2駐車場内に仮置きし、礫を取り除いた後に放飼場に再利用すること。〇縁石撤去ア)縁石は再利用するため、傷つかないように取り外しを行うこと。イ)取り外した縁石の仮置き場は第2駐車場内とする。ウ)既設路盤材及び余った縁石は場外搬出処分とする。エ)発生土は第2駐車場内に仮置きし、礫を取り除いた後に放飼場に再利用すること。〇手摺柵撤去ア)サンダー等を用いて既存手摺柵のビームの切断を行うこと。イ)切断した個所は鉄板等を溶接してキャップ留めを行うこと。なお、溶接後は後処理を行い施設利用者の指や洋服等に引っかからないようにすること。ウ)既存柵と近似色をキャップ留めにタッチアップすること。エ)撤去した手摺は場外搬出処分とする。〇フェンス撤去ア)既存のフェンス、基礎コンクリート等を撤去すること。イ)発生材は場外搬出処分とすること。〇L型側溝撤去ア)アスファルト舗装面が傷まないように取り外しを行うこと。イ)既設路盤材及びL型側溝は場外搬出処分とすること。ウ)発生土は第2駐車場内に仮置きし、礫を取り除いた後に放飼場に再利用すること。〇共有放飼場ア)発生土は第 2 駐車場に仮置きし、基礎完了後に埋戻しに利用すること。なお、放飼場内の埋め戻しについては礫を取り除いて搬入すること。イ)路床面の改良材はセメント系とし、使用料は 50 ㎏/㎥とする。なお、改良後は十分に締め固めを行うこと。ウ)放飼場内は透水性が必要なため、改良範囲に十分注意すること。エ)基礎コンクリート打ち継ぎ面において、レイタンス除去を徹底すること。オ)基礎コンクリート外周部は、化粧型枠によるコンクリート打ちっぱなし仕上げとすること。カ)隅角部には目地を設けること。キ)柱、梁については溶接による接合とする。ク)柱、梁の溶接後、端部に開放部がある場合は鉄板等を溶接して、開放部が無いようにすること。なお、溶接完了後に溶接面の後処理(スラグ除去等)を行うこと。ケ)放飼場の柱についてはCo基礎仕上がり面から 100 ㎜下がったところまで塗装を行うこと。コ)原則として、柱とアングルについては錆止め(エポキシ樹脂系)、下塗り(超低汚染型、弱溶剤形)、上塗り(超低汚染型、弱溶剤形)を用いて焦げ茶色系の塗装を行うこと。なお、動物及び人体への刺激臭等がより少なく安全な塗料材がある場合は、監督職員と協議を行い材料の変更を行うこと。又、事前に色見本を監督職員に提出し、塗装色を決定すること。なお、原則としてステンレス製品はボルトナットを除き、塗装は行わないものとする。サ)塗装後は十分な乾燥時間をとり、色むらや耐久性が落ちないように注意すること。シ)アクリルはキャスト板の透明色とすること。ス)アクリル板が傷つかないようアクリル板と接するアングル、フラットバー面には、幅10㎜、厚さ1㎜程度のゴム板を挟み込んでからボルトナットで固定すること。セ)アクリル板裏に設置する可動式網パネルについては、外周をフラットバーにて挟み込み、フラットバーの 4 隅は溶接にて固定すること。また、溶接後は溶接面の後処理を行って腐食が起きないようにすること。ソ)ボルトナットの締め付けについては、ネジ山をつぶさないよう適切な締め付けトルクで行うこと。タ)放飼場入口扉(2か所)についてはスライド錠とし、扉の表裏両方から施錠できるような構造にすること。チ)放飼場完了後、南京錠(№73)、SUSリングキャッチ、綿ロープ、監視カメラを用意すること。なお、各種の設置は発注者が行うものとする。〇連絡通路1、3ア)原則として、材料はステンレス製HL仕上げとすること。イ)放飼場側の扉面はステンレスパネルとし、放飼場内外のサルの手足が触れ合えないようにすること。なお、パネルと外周アングルは溶接接合とする。ウ)既存檻側の扉面はステンレス製溶接金網φ3.2×150×30とすること。エ)既存檻のパネルは鋼線の根元で切断を行い、残った鋼線の先端をサンダー等で研磨すると同時に、切断箇所が連絡通路内に入らないようにすること。オ)固定ボルトは袋とじとし、ボルトは通路外に向けて固定すること。カ)南京錠(№73)、SUSリングキャッチD6を用意すること。なお、南京錠及びSUSリングキャッチの設置は発注者が行うものとする。〇連絡通路2ア)原則として、材料はステンレス製HL仕上げとすること。イ)放飼場側の扉面はステンレスパネルとし、放飼場内外のサルの手足が触れ合えないようにすること。なお、パネルと外周アングルは溶接接合とする。 ウ)既存檻側の扉面はステンレス製溶接金網φ3.2×150×30とすること。エ)既存檻のパネルは鋼線の根元で切断を行い、残った鋼線の先端をサンダー等で研磨すると同時に、切断箇所が連絡通路内に入らないようにすること。オ)固定ボルトは袋とじとし、ボルトは通路外に向けて固定すること。カ)封鎖扉の吊り下げワイヤーを上下する固定滑車は、ワイヤーが外れにくい構造の物を使用すること。キ)南京錠(№73)、SUSリングキャッチD6を用意すること。なお、南京錠及びSUSリングキャッチの設置は発注者が行うものとする。〇階段ア)踏み面の水勾配は2%とする。イ)踏み面表面は周囲の縁取りを金ゴテ仕上げ、内側を刷毛引き仕上げとすること。〇手摺ア)高さ、通りに注意して柱及びビームを設置すること。イ)手摺の下段先端部が階段より飛び出さないように注意すること。〇Co舗装1、2ア)原則として表面の水勾配は1%とし、放飼場中央から外周に向かって設けること。イ)放飼場基礎との接触部(2面)に樹脂発泡体目地を設けること。ウ)表面は金ゴテ仕上げとする。〇平板舗装ア)路盤材を十分に締め固めること。イ)水勾配に注意しながら、平板(再利用品)を敷きならべること。ウ)目地砂を充填した後、再度の締固めを行って沈下した目地砂を補充すること。〇片開き門扉ア)柱についてはH=1000用の柱を用いて、パネルの設置高さを高くすること。イ)扉は既存檻に向かって開くものとすること。ウ)門扉の色はダークブラウンとする。エ)南京錠(№73)を用意すること。なお、南京錠の設置は発注者が行うものとする。〇フェンスア)柱についてはH=1000用の柱を用いて、パネルの設置高さを高くすること。イ)高さ、通りに注意してフェンスを設置すること。ウ)フェンスの色はダークブラウンとする。〇両開き門扉ア)高さ、通りに注意してフェンスを設置すること。イ)扉は外周道路に向かって開くものとする。ウ)門扉は表裏両面から施錠できるようにすること。エ)門扉の色はダークブラウンとする。オ)南京錠(№73)を用意すること。なお、南京錠の設置は発注者が行うものとする。〇L型側溝ア)外周道路に合わせて乗り入れ用ブロックを設置すること。なお、既存L型側溝との擦り付けは1本擦り付けブロックにて行うこと。イ)モルタルを用いて目地詰め及び、ブロック背面の固定を行うこと。〇Co縁石ア)高さ、通りに注意してブロック(再利用品)を設置すること。イ)モルタルを用いて目地詰め及び、ブロック両サイドの固定を行うこと。〇連絡扉ア)連絡扉の寸法に合わせて既存檻のパネルを切断すること。イ)既存檻のパネルは鋼線の根元で切断を行い、残った鋼線の先端をサンダー等で研磨すると同時に、切断箇所が連絡扉内に入らないようにすること。ウ)連絡扉の溶接金網については、外周をフラットバーにて挟み込み、フラットバーの4隅は溶接にて固定すること。また、溶接後は溶接面の後処理を行って腐食が起きないようにすること。エ)既設檻の切断部をフラットバーにて挟み込むこと。オ)南京錠(№73)を用意すること。なお、南京錠の設置は発注者が行うものとする。〇給水管ア)サル舎内の既存水道管よりチーズを使って分岐を行うこと。イ)給水管(VP20)を壁面に沿って設置し、止水用ゲートバルブを設けること。ウ)屋外へは、サル舎の壁をコア削孔し水道管を通すこと。なお、コア径は必要最小限に留めること。エ)屋外露出部については保温材を巻き付け、凍結防止に努めること。オ)散水栓手前に止水栓ハンドホール、止水栓を設けること。〇散水栓ア)散水栓ボックスはポリプロピレン製とすること。イ)散水栓ボックスについては、周囲の平板舗装面と散水栓ボックスとの段差が生じないように誠意すること。ウ)散水栓は自動継手散水栓とすること。〇電気配線ア)既存電源から分岐を行い、電源ボックス下面の水抜き孔を利用して配線を行うこと。イ)サル舎壁面を削孔しホールインアンカー及びアイナットを取り付けること。ウ)放飼場の柱に通しボルト及びアイナットを取り付けること。エ)原則として配線は DV 線と CV 線を用いること。なお、DV 線と CV 線の接続が外れないように注意して取り付けを行うこと。〇屋外防水電源ア)防水電源は2口とする。イ)原則として、屋外防水電源の設置高さについてはCo舗装面+200㎜とするが、設置前に監督職員に確認すること。〇ケヤキ移植ア)根の張り具合を確認し根鉢径、根鉢高さについてはできる限り大きくすること。イ)植付け後の活着が良くなるように、剪定及び幹巻きを行うこと。ウ)移植先はなかよし広場脇(運搬距離約140m)とし、木の向き(表裏)については監督職員に確認してから植付けを行うこと。エ)植付け後、八ツ掛支柱を設置すること。なお、支柱形状については、国土交通省土木工事標準設計図集【平成15年東北地方整備局版】樹木支柱〈八ツ掛(丸太)〉②公園植栽工とする。オ)検査終了後から 1年以内に主たる幹、葉張りの 1/3 以上が枯れた場合は、請負者の責において速やかにケヤキの伐採、抜根を行うこと。なお、撤去時期については発注者と協議し、動植物園休園日に行うこと。〇ユリノキ伐採・抜根ア)伐採、抜根は休園日に行うこと。イ)植樹ブロックは再利用するため、注意して取り外すこと。ウ)抜根後、周囲の水勾配に合わせて植樹及び、周囲のILB舗装を据えなおすこと。〇スダジイ、イロハモミジ植栽ア)樹木はキズ、病気の無い1本仕立てとすること。イ)植付け時の枝抜きは最小限に留めること。ウ)植付け後、二脚鳥居支柱を設置すること。なお、支柱形状については、国土交通省土木工事標準設計図集【平成15年東北地方整備局版】樹木支柱〈二脚支柱(添木付)〉公園植栽工とする。エ)検査終了後から 1年以内に主たる幹、葉張りの 1/3 以上が枯れた場合は、請負者の責において速やかに当該樹種の植替えを行うこと。なお、植栽時期については発注者と協議し、動植物園休園日に行うこと。南京錠等数量表場 所 南京錠リングキャッチD6リングキャッチD9綿ロープφ12監視カメラ共有放飼場 20 20 30 100 2連絡通路1 3 7 0 0 0連絡通路2 4 8 0 0 0連絡通路3 3 8 0 0 0片開き門扉 1 0 0 0 0両開き門扉 1 0 0 0 0連絡扉 1 1 0 0 0合 計 33個 44個 30個 100m 2台※南京錠はアルファ 1000-40 №73とする。※リングキャッチはステンレス製のナットによる開閉式とする。※綿ロープの材質は天然素材とする。※監視カメラについては、アルタクラッセ ALT-6969H(SDカード128GB含む)同等品以上とする。 7.案内図共有放飼場移植先資材仮置き場8.仮設施設(1)作業範囲はプラスチックフェンスバリケード等を用いて囲い、工事期間中に来園者が作業範囲内に立ち入らないようにすること。また、バリケード等のコーナー部の養生等を行って、来園者(特に子供たち)への配慮を行うこと。(2)来園者がカワウソを見られる通路幅を残して、バリケード等を設置すること。(3)さるのストレスを軽減するため、放飼場との間に目隠しネットを設置すること。9.そ の 他(1)期間中、屋外園灯の LED 改修工事が始まるため工程を調整すること。また、仮囲い設置後はLED改修業者の作業開始前までに、奥のフェンス撤去を行って車両が入れるようにすること。(2)修繕完了後、速やかに完成届並びに工事写真等の成果品を提出し、市川市の検査を受けること。なお、本修繕により発生した廃棄物は場外搬出処分とし、請負者の責任において適正に処分を行いその根拠を提示すること。(3)本仕様書に定める事項および記載のない事項については、千葉県土木工事共通仕様書を遵守し、疑義が生じた場合については監督職員と協議して決定するものとする。 事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課エリマキキツネザルマンドリルリスザルコツメカワウソケヤキ移植平板撤去 縁石撤去 縁石撤去940045001280560020780107005500162007001500220010006009001600撤去平面図 S=1/50タヌキ撤去平面図S=1/50令和7年度ケヤキ工 種規 格(㎜)単位数 量平板撤去 縁石撤去300×300×60120×100×600㎡備 考1900手摺柵撤去手摺柵撤去m600一部再復旧一部再復旧2000フェンス撤去縁石撤去 平板撤去 40006000900フェンス撤去H=800H=1800m280064.530.31.94.05400L型側溝撤去L型側溝撤去250A型5.4mm撤去数量表全14葉の内1号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課エリマキキツネザル マンドリルリスザルタヌキコツメカワウソ施設平面図 S=1/50施設平面図S=1/50令和7年度ケヤキ水工 種規 格単位 数 量備 考施設数量表共有放飼場連絡通路1連絡通路2連絡通路3階段平板舗装 平板再利用片開き門扉H=800 W=1000柱 H=1000フェンスH=800柱 H=1000300×300×60H=520 W=420H=370 W=370H=670 W=420Co舗装1t=100か所か所か所か所か所か所㎡基 m共有放飼場連絡通路1連絡通路2連絡通路3階段Co舗装1平板舗装片開き門扉フェンス散水栓屋外防水電源スダジイ植栽 N=1本両開き門扉L型側溝Co縁石Co縁石平板舗装平板舗装Co縁石L=7.1mN=1か所N=1基N=1か所N=1か所N=1か所N=1か所N=1か所N=1か所N=1か所N=1基L=5.4mL=1.1mL=1.7mA=9.8㎡A=3.6㎡A=43.4㎡L=0.7m111 111156.80.7Co舗装2t=100か所1Co舗装2N=1か所手摺N=1か所工 種規 格単位 数 量備 考施設数量表散水栓屋外防水電源2口スダジイ植栽H=3.0 C=0.15 W=0.7両開き門扉L型側溝H=1800 W=4000250A型 乗り入れ用か所か所本基mCo縁石縁石再利用m11115.412.4手摺H=800か所1ケヤキ給水管VP20m40電気配線m23DV2.6×3C、CV5.5□×3C連絡扉N=1か所連絡扉H=1300 W=600か所1イロハモミジ植栽H=3.0 C=0.18 W=1.5本1イロハモミジ植栽 N=1本ケヤキ移植ユリノキ伐採・抜根C=1.88本本ILB舗装復旧含む11C=1.13二脚鳥居(添木付)二脚鳥居(添木付)八ツ掛支柱全14葉の内2号120×100×6005%電気配線 L=23mCo縁石L=2.5m事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課平面図 S=1/50平面図、立面図、側面図S=1/50令和7年度立面図 S=1/50側面図 S=1/50650200250501503005050200▽GL42601020100100100100346010010010010010010010010010010010010010010034601018030050501118050501002020202042906502002505015020050501002020202042906502002505015020050501002020202042903005050446010201001001001001001001001001001001018010020205034601190100100100366018094010010010701020501001002340100100100100100100100 1003660側面図 S=1/50103803660250250250250124010044601098042601038010201020 102010201020102010201020102010201020102010201020102010201020 1020 1020102010201020520670100010005008005840298050086060004203704205004702250ケヤキ2400600610100100100539050505050650全14葉の内3号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課平面図 S=1/30放飼場基礎断面図S=1/10、S=1/30令和7年度50068132300200▽GL⑥ D13 160@4=640 67 671,000505050501,20010010010020067481352505015080③ 160@5=8008501,100A-A 断面 S=1/10200AABB40016468300300▽GL⑥ 13 160@4=64067 671,000505050501,20010010020067481352505015080⑨ D13 160@5=8008501,100B-B 断面 S=1/102006810093④ D13 160@4=640650650③ D13② D16⑤ D13⑥ D13⑦ D13BB 24-12-25BB 18-8-25RC - 40土壌改良① D16④ D13④ D13⑤ D13⑥ D13⑧ D13丸鋼 L=400 φ13 N=210%10%CCGLC-C 断面 S=1/1080③ D13 160@5=80048② D16、⑤ D13、⑦ D13 160@68⑨ D13⑦ D13⑤ D13⑥ D13⑤ D13202093④ D13 160@4=640手摺支柱※異形棒鋼はSD345とする。 45050150200200250角パイプ 100×50 t=3.2260750全14葉の内4号※改良材はセメント系とし、添加量は50㎏/m3とする。 角パイプ 100×100 t=3.2事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課底板 配筋図S=1/20令和7年度① D16① D16② D16⑤ D13⑥ D13 ⑨ D13④ D13⑦ D13⑧ D13⑩ D13角パイプ 100×100×3.26767143143160@66=10,56010,9806767143143160@24=3,8404,2608714314367160@64=10,24010,6806767143160@4=640831,0006767143143160@17=2,7203,140120① D16② D16底板 配筋図 S=1/20③ D13③ D13⑤ D13④ D13※異形棒鋼はSD345とする。 全14葉の内5号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課放飼場外周パネルS=1/20令和7年度正面図側面図角パイプ □100 t=3.2角パイプ 100×50 t=3.2SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS 溶接金網 φ3.2 30×150アクリル板 t=8アクリル板 1000×2000×8SUSボルト M6 袋ナットアングル 3×40×40アングル 3×40×40フラットバー 3×32アングル 20×20×100 t=3SUS重量用平蝶番 50×50※SUSは304、HL仕上げとする100100102010040194040504095432954405099499420202020背面図1001001020100101936425030303020202020101020001930401000101030SUS溶接金網 φ3.2 30×150角パイプ 100×50 t=3.2フラットバー 3×32SUS丸棒取手 φ9SUS重量用平蝶番 50×50角パイプ 100×50 t=3.2SUS角パイプ 100×50 t=3.2130SUSストロングラッチ 45204528正面図側面図角パイプ □100 t=3.2角パイプ 100×50 t=3.2SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS 溶接金網 φ3.2 30×150SUSボルト M6 袋ナットSUSアングル 3×40×40アングル 3×40×40※SUSは304、HL仕上げとする1001001020100401940405040405020202020背面図1001001020100321936325032 322020202019364032SUS溶接金網 φ3.2 30×150角パイプ 100×50 t=3.2フラットバー 3×32角パイプ 100×50 t=3.2角パイプ 100×50 t=3.2SUS溶接金網 φ3.2 30×1501940基礎コンクリート基礎コンクリート50100701007010050100SUS パンチングメタルφ5×P8×t2SUS パンチングメタルφ5×P8×70 t23010SUS丸棒取手 φ9SUSフラットバー 1.5×303210101010外周パネル詳細図(アクリル板あり) S=1/20外周パネル詳細図(アクリル板なし) S=1/20全14葉の内6号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課連絡通路1S=1/20、S=1/10令和7年度放飼場取付表面 放飼場取付裏面連絡通路側面図SUSアングル 6×40×80SUSアングル 5×40×80SUSドアハンガー 2号SUSアングル 1.5×40×40SUSプレート 500×570×1SUS角パイプ 50×50 t=2SUSアングル 6×40×80SUS丸棒 φ10 L=1140SUSハンガーユニットD 3型500SUSストロングラッチ 45SUS丸棒取手 φ9SUSアングル 1.5×30×30SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS蝶番 0.8×38×26.5SUSフラットバー 1×30SUSボルト M6 袋ナットSUSドアハンガー 2号SUSアングル 6×40×80SUSアングル 1.5×40×40SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUSフラットバー 1.5×75SUSアングル6×40×80SUS角パイプ 50×50 t=2SUSアングル 6×40×80SUS丸棒 φ10 L=1140連絡通路500504205010208050520504080504044040405080505201050805040440403050530SUSリングキャッチ D6SUSワイヤー φ5SUSワイヤー φ3 2本SUSワイヤークリップSUSワイヤークリップSUSリングキャッチ D6連絡通路連絡通路連絡通路既設柵取付表面 既設柵取付裏面SUS溶接金網φ3.2 30×150アングル3×40×4080505205040570405042050480440303046052050030 30SUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル1.5×30×30点検扉420520通路断面図 S=1/10SUSアングルSUS溶接金網1.5×30×30φ3.2 30×150SUSストロングラッチ 45SUSフラットバー 1×30SUS丸棒取手 φ9500SUS Oリング 5×40SUSボルト M5 袋ナットSUSフラットバー 1×203010連絡通路1 S=1/20全14葉の内7号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課連絡通路2S=1/20、S=1/10令和7年度放飼場取付表面 放飼場取付裏面連絡通路側面図SUSアングルSUSアングルSUSドアハンガー 2号SUSアングルSUSプレートSUS角パイプ SUSアングル SUS丸棒 SUSハンガー連絡通路50370504301020420805037040508050290305080503703050SUSワイヤー φ5SUSワイヤークリップSUSリングキャッチ D6連絡通路SUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル6×40×80SUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル1.5×30×30点検扉370370通路断面図 S=1/10SUSアングルSUS溶接金網1.5×30×30φ3.2 30×150 1×20SUS丸棒取手 φ96×40×80450×420×11.5×40×40404050370504040470SUSボルト SUS Oリング 5×40SUSワイヤー φ3 2本6×40×80SUSストロングSUS丸棒取手 φ9ラッチ 4511903701560370490860SUSボルト M6 袋ナットSUSフラットバー 1×3050×50 t=26×40×80φ10 L=1140ユニットD 3型SUS蝶番0.8×38×26.5SUSボルト M6袋ナットSUSボルト M5袋ナットSUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル 1.5×30×30SUSフラットバー 1×30SUS固定滑車縦型一体型×2SUSワイヤー φ2 L=2100SUS単線上レール5・6×1000SUS Oリング 5×40SUSフラットバー 1.5×60連絡通路SUSアングル1.5×30×30SUSボルト M6袋ナット10530 303703703030既設柵取付表面 既設柵取付裏面SUSフラットバー 3×30連絡通路50030304403030310370SUSストロングラッチ 45SUSフラットバーM5 袋ナット190100037015601.5 21.53.215.515.537020 20345100020 20960SUS単線上レール5・6×1000 1×20SUSフラットバーSUS溶接金網φ3.2 30×150SUSワイヤーφ2 L=2100SUS Oリング 5×40封鎖扉レール S=1/10封鎖扉 S=1/10SUSアングル 1.5×30×3023.21010連絡通路2 S=1/20全14葉の内8号溶接事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課連絡通路3S=1/20、S=1/10令和7年度放飼場取付表面 放飼場取付裏面連絡通路側面図SUSアングルSUSアングル 6×40×80SUSドアハンガー 2号SUSアングルSUSプレートSUS角パイプ 50×50 t=2SUSアングル 6×40×80SUS丸棒 φ10 L=1140SUSハンガーユニットD 3型500SUSストロングSUS丸棒取手 φ9SUSアングル 1.5×30×30SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS蝶番 0.8×38×26.5SUSフラットバー 1×30SUSボルト M6 袋ナットSUSアングルφ3.2 30×150SUSフラットバー 1.5×75SUSアングル6×40×80SUS角パイプ 50×50 t=2SUSアングル 6×40×80SUS丸棒 φ10 L=1100連絡通路50420505001020720805067040508050590305080506703050530SUSワイヤー φ5SUSワイヤー φ3 2本SUSワイヤークリップSUSワイヤークリップSUSリングキャッチ D6連絡通路連絡通路連絡通路既設柵取付表面 既設柵取付裏面SUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル6×40×80805067050407204050420504804403030 61067050030 30SUS溶接金網φ3.2 30×150SUSアングル1.5×30×30点検扉420670通路断面図 S=1/10SUSアングルSUS溶接金網1.5×30×30φ3.2 30×150SUSストロングラッチ 45SUSフラットバー 1×20SUS丸棒取手 φ9500SUSフラットバー1×306×40×80510×720×11.5×40×40SUS Oリング 5×40ラッチ 45SUSドアハンガー2号SUSアングル 6×40×801.5×40×40SUS溶接金網40405042050404042067080SUSアングル1.5×40×40SUSボルト M5 袋ナット1010連絡通路3 S=1/20全14葉の内9号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課放飼場入口扉、連絡通路踊り場S=1/5、S=1/10令和7年度103030301030101002120935935□100□100102010103030940SUSフラットバー 3×30SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS丸棒取手 φ9SUS施錠装置 φ15×350放飼場入口扉 S=1/10アングル 3×100×50連絡通路1005395400連絡通路踊り場 S=1/5SUSアングル 3×40×40SUS補強プレート t=5SUS超低頭ボルト M5SUSボルト M6 袋ナットSUS溶接金網 φ3.2 30×150SUSフラットバー 3×40※踊り場の幅はW=1000とする。 全14葉の内10号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課階段、手摺、平板舗装、Co舗装S=1/10、S=1/5令和7年度RC - 40BB 18-8-25BB 24-12-25溶接金網 D6 100×100250250250250 2501250Co舗装12%650130130130130130505050100平板舗装2%2%2%2%5050100200BB 24-12-25溶接金網 D6 100×100RC - 40※1%の水勾配を設けること。 300740300300250560850260GLφ60.5×2.3φ42.7×2.3190※手摺はHR-S8.5同等品とする。 230602015030033Co平板 300×300×60砂目地敷砂RC - 40※溶接金網は異形棒鋼とする。 ※Co平板は再利用品とする。 ※溶接金網は異形棒鋼とする。 ※階段の踏面表面は周囲を金ゴテ仕上げ、GL125125125125125555 5 5内側は刷毛引き仕上げとする。 階段 S=1/10Co舗装1,2 S=1/5手摺 S=1/10平板舗装 S=1/5全14葉の内11号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課両開き門扉、L型側溝、Co縁石S=1/5、S=1/20令和7年度舟形落し受付□60×30×1.6□60×30×1.6φ50.8×2.32-コ型PL2.3φ89.1×3.2φ89.1×3.2落しφ16開き方向60扉枠門柱664446開き方向門柱・扉枠位置関係図GL+0m蝶番φ38.1×2.3施錠装置ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線〔 〕(ハイテンション線)50≒φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)115≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す.□600100※両開き門扉はUN両開き門扉 H=1800-50×W4000同等品以上とする。 ※両開き門扉の色はダークブラウンとする。 105155350508020100150L型側溝(1種) 250A敷モルタルBB 18-8-25BB 18-8-25RC - 40RC - 40Co縁石(再利用品)敷モルタルRC - 40120505022010010030230W4000300×200200700500 18001740□500両開き門扉 S=1/20L型側溝 S=1/5Co縁石 S=1/5全14葉の内12号外周園路事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課片開き門扉、フェンスS=1/10令和7年度GL+0mφ60.5×2.3φ50.8×1.6戸当り付両面回転施錠蝶番開き方向41門柱53扉枠34門柱・扉枠位置関係図50≒φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)115≒ワイヤメッシュ図( )内は芯径を示す.ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線〔 〕(ハイテンション線)7701000230250※門扉はUN片開き門扉同等品以上とする。 ※門扉の支柱はH=1000用とする。 ※門扉の色はダークブラウンとする。 B AGL+0mパネル断面図 ワイヤメッシュ図50≒( )内は芯径を示す。 φ4.0(φ3.6)φ5.0(φ4.5)115≒φ50.8×1.6ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線〔 〕(ハイテンション線)70010007702301000フェンス片開き門扉※フェンスはUN-A800S-50同等品以上とする。 ※フェンスの支柱はH=1000用とする。 ※フェンスの色はダークブラウンとする。 500100□400450□280100□300200□180 □180片開き門扉 S=1/10フェンス S=1/10全14葉の内13号事業者名図面番号縮 尺図面名称工事場所工 事 名発注年度市川市大町284番地1市川市動植物園さる共有放飼場設置修繕市川市 経済観光部 動植物園課連絡扉、給水管、散水栓、電気配線、屋外防水電源、S=1/10、S=1/30、S=F令和7年度6003012069030280120301300SUSフラットバー 2×30SUSストロングラッチ 45SUS丸棒取手 φ9SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUS重量用平蝶番 50×50SUS重量用平蝶番 50×50SUSストロングラッチ 45SUS丸棒取手 φ9SUS溶接金網 φ3.2 30×150SUSフラットバー 2×30※既存の金網をカットした後に、連絡扉を設置すること。 既設給水管VP20チーズ分岐ゲートバルブVP20コア削孔止水栓散水栓※獣舎内の給水管から分岐をし、放飼場の角に散水ボックス、散水栓を設置すること。 SUS ホールインアンカー M10SUS アイナット M10CV5.5□×3CCV5.5□×3CDV2.6×3CSUS M10ボルトSUS アイナット M10屋外防雨コンセント2口※既存電源ボックスから分岐線、アースを取ること。 φ3200□5000(ILB舗装復旧範囲)ケヤキ移植、ユリノキ伐採・抜根15015030308015014050190RC - 40敷砂ILBブロック植樹ブロックAA部詳細※ユリノキを伐採・抜根した後に、ユリノキの根上がりの影響によるILB舗装を平坦に仕上げた後、ケヤキを植栽すること。 既存電源既存電源SUSフラットバー 2×30SUSボルト M5 袋ナット屋外保温材設置埋設100200300300埋設部巻砂発生材※屋外露出部の配管材については、凍結防止のための保温材を設置すること。 ▽GL※止水バルブボックスはVP150用とする。 連絡扉 S=1/10電気配線、屋外防水電源 S=Fケヤキ移植、ユリノキ伐採・抜根 S=1/30給水管、散水栓 S=F全14葉の内14号

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