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【一般】高橋2橋梁補修工事

発注機関
静岡県掛川市
所在地
静岡県 掛川市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月19日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【一般】高橋2橋梁補修工事 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年8月20日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10364号建 設 工 事 名 令和7年度 道路橋梁維持事業高橋2橋梁補修工事施行箇所 掛川市 中 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年1月23日 予定価格 (税込) 15,169,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 塗替え塗装工 A=72.0㎡構造形式公告日 令和7年8月20日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年8月26日(火)資格の認定日 令和7年8月27日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年9月4日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級、B等級又はC等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 一級河川又は二級河川で橋梁工を元請として施工した実績(単独又は共同企業体の代表構成員としての実績に限る。)を有すること。ただし、共同企業体の構成員としての実績は、出資比率30パーセント以上で施工した場合のものに限る。(4) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(5) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年8月28日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年9月2日(火)の午前9時から令和7年9月3日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年9月4日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。 (10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。 今回補修箇所位置図掛川市 中 地内 ( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事路線河川名市道35号線建設工事箇所掛川市 中 地内建設工事金額工 期令和 8年 1月23日限り週休2日推進工事補正 (月単位の週休2日(合計))建設工事概要橋梁補修工 1式塗替え塗装工 72m2歩掛・単価適用年度令和 7年 7月基本単価令和 7年 7月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG190‐14‐20‐02( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 道路修繕式 1‐‐ 橋梁補修工式 1‐‐‐ 塗替え塗装工m272‐‐‐‐ 素地調整(1種ケレン)循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応m272見積り第 1号表M0001‐‐‐‐ 研削材(グリッド)及びケレンかす(場内集積・選別・積込)m272見積り第 2号表M0002‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm272第 3号表‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm272第 4号表‐‐‐‐ 塗替塗装 中塗りm272第 5号表. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 塗替塗装 上塗りm272第 6号表‐‐‐‐ 鉛対応環境対策資機材式 1見積り第 7号表M0007‐‐‐‐ 鉛対応安全衛生保護具式 1見積り第 8号表M0006‐‐‐‐ 塗膜くず等運搬処分費式 1見積り第 9号表M0012‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ 仮設工式 1‐‐‐‐ 吊足場(足場)TYPEA3m250第 11号表M0008‐‐‐‐ 足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張、ブラスト養生シート工)m259第 13号表M0009‐‐‐‐ 足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張防護工)m2 6第 19号表M0016. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 交通誘導員工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1第 20号表直接工事費計工種区分 No. 8 鋼橋架設工事共通仮設費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1共通仮設費計純工事費計現場管理費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1工事原価計. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1塗膜分析調査式 1第 21号表M0011工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. .. .....( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0001金 円 1000 m2当り素地調整(1種ケレン)循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応第 1号表見積り6 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要労務費コメント行橋りょう世話役人1橋りょう塗装工人1機械経費コメント行循環式ブラストマシーン賃料2ノズルタイプ台/日14.7 ブラストノズル・ブラストホース賃料台/日14.7 循環式ブラストマシーン整備料低濃度PCB・鉛特別整備費式 1空気圧縮機[可搬式・E駆動・スクリュ(超低騒)・排対(2次)]吐出量19.4m3/min吐出圧力0.7MPa時、日換算供用日(損料表15欄)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0001第 1号表7 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要発動発電機[ディーゼルエンジン駆動(超低騒)・排対型(2次)]定格容量(50/60Hz)100/125kVA時、日換算供用日(損料表15欄)トラック[普通型]4‐4.5t積時、日換算供用日(損料表15欄)材料費コメント行研削材損料スチールグリッドm2 1,000軽油パトロール給油L 4,234諸雑費コメント行諸雑費%合計コメント行1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0001第 1号表8 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要合計式 12補正係数(50m2以上-100m2未満) 上記合計×1.5 1.5 計単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0002金 円 1000 m2当り研削材(グリッド)及びケレンかす(場内集積・選別・積込)第 2号表見積り9 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要労務費コメント行橋りょう塗装工人1機械経費コメント行トラック[クレーン装置付]ベーストラック4‐4.5t積吊能力2.9t時、 日換算供用日(損料表15欄)諸雑費コメント行諸雑費 軽油・大型土のう袋等 労務費×40%%合計コメント行合計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0002第 2号表10 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 3号表11 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 有機ジンクリッチ) 昼間単価スプレー 600×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 4号表12 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 変性エポキシ樹脂塗料) 昼間単価スプレー 240×2層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 中塗り第 5号表13 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 中塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 170×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 上塗り第 6号表14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 上塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 140×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0007金 円 1 式当り鉛対応環境対策資機材第 7号表見積り15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要※施工日数 5日(0.5ヶ月:22日/月にて算出)73m2×1.5(補正率)÷34m2/日×1.5(不稼働日)≒5日コメント行鉛対等集塵装置損料ダスミックFXN-VB160m3/min相当台・月 0.5 鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、パッキン本16エアーシャワー賃料KAS-P04型 相当台・月 0.5 エアーシャワー用1次フィルター枚 1エアーシャワー用HEPAフィルター枚 1クリーンルーム簡易セキュリティールーム 相当箇所 1真空掃除機賃料1台月 0.5 1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0007第 7号表16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要真空掃除機用1次フィルター枚 1掃除機用2次フィルター枚 1掃除機用HEPAフィルター個 1諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0006金 円 1 式当り鉛対応安全衛生保護具第 8号表見積り17 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要※施工日数 ブラスト工 73m2÷34m2/日×1.5(補正率)=3.3日≒4日コメント行※施工日数 回収工 73m2÷34m2/日=2.2日≒3日コメント行エコクリーン クールスーツ(上)3日1着使用/人着10エコクリーン クールスーツ(下)3日1着使用/人着10送気ユニット 接続共組 6定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む台 2エアーラインホースφ9 L=20m 6人分本 6エアーラインホースφ19 L=25m 定置ろ過筒2組分本 21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0006第 8号表18 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要防じんマスクタイプ RL2-2相当 6人分個 6防じんマスク用フィルター(交換用含む)4日2個組使用/人個12防護手袋1日2組使用/人組44防護長靴6人分足 6諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0012金 円 1 式当り塗膜くず等運搬処分費第 9号表見積り19 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要収集運搬費式 1現地積込作業費式 1現地取出作業費式 1特定有害物質汚泥処分費塗膜くず、養生シート等 処分先:株式会社太洋サービス式 1第 10号表M0013計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0013金 円 1 式当り特定有害物質汚泥処分費塗膜くず、養生シート等 処分先:株式会社太洋サービス 第 10号表20 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要基本処分料金式 1塗膜くずkg83計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0008金 円 1 m2当り吊足場(足場)TYPEA3第 11号表21 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要吊足場(TYPEA3)N=0.13.k1=1.1,k2=1.0m2 1第 12号表M0023計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0023金 円 1 m2当り吊足場(TYPEA3)N=0.13.k1=1.1,k2=1.0 第 12号表22 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0009金 円 1 m2当り足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張、 ブラスト養生シート工)第 13号表23 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要朝顔N=0.022,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 14号表M0017床面シート張N=0.007,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 15号表M0019板張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 16号表M0020シート張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 17号表M0021ブラスト用養生シート工N=0.015,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 18号表M0022計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0017金 円 1 m2当り朝顔N=0.022,k1=1.1,k2=1.0 第 14号表24 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0019金 円 1 m2当り床面シート張N=0.007,k1=1.1,k2=1.0 第 15号表25 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0020金 円 1 m2当り板張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0 第 16号表26 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0021金 円 1 m2当りシート張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0 第 17号表27 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0022金 円 1 m2当りブラスト用養生シート工N=0.015,k1=1.1,k2=1.0 第 18号表28 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要損料係数ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人2諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0016金 円 1 m2当り足場防護工(朝顔、板張防護工、シート張防護工、床面シート張防護工)第 19号表29 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要朝顔N=0.022,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 14号表M0017床面シート張N=0.007,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 15号表M0019板張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 16号表M0020シート張防護工N=0.004,k1=1.1,k2=1.0m2 1第 17号表M0021計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 式当り交通誘導警備員第 20号表30 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人105日、2人 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0011金 円 1 式当り塗膜分析調査第 21号表31 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要溶出液作成料検体 1鉛検体 1六価クロム検体 1PCB検体 1水銀検体 1カドミウム検体 1ヒ素検体 1シアン化合物検体 11,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 ) 維持管理課M0011第 21号表32 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要水素イオン濃度検体 1計1,#等:諸経費等対象額( ) 37‐KG190‐14‐20‐02‐01‐00 維持管理課工 期 算 定 一 覧 表33項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 70日0日 20日工期(合計)作業所要日数 104日 14日頁1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要労務費コメント行橋りょう世話役人14.7 橋りょう塗装工人 117.6 機械経費コメント行循環式ブラストマシーン賃料2ノズルタイプ台/日14.7 2 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要ブラストノズル・ブラストホース賃料台/日14.7 循環式ブラストマシーン整備料低濃度PCB・鉛特別整備費式 1空気圧縮機[可搬式・E駆動・スクリュ(超低騒)・排対(2次)]吐出量19.4m3/min吐出圧力0.7MPa時、日14.7 発動発電機[ディーゼルエンジン駆動(超低騒)・排対型(2次)]定格容量(50/60Hz)100/125kVA時、日14.7 トラック[普通型]4‐4.5t積時、日29.4 3 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要材料費コメント行研削材損料スチールグリッドm2 1,000軽油パトロール給油L 4,234諸雑費コメント行諸雑費% 54 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式ブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要合計コメント行合計式 1補正係数(50m2以上-100m2未満) 上記合計×1.5 1.5 5 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:研削材(グリッド)及びケレンかす(場内集積・選別・積込)規格:摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要労務費コメント行橋りょう塗装工人58.8 機械経費コメント行トラック[クレーン装置付]ベーストラック4‐4.5t積吊能力2.9t時、日14.7 諸雑費コメント行6 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:研削材(グリッド)及びケレンかす(場内集積・選別・積込)規格:摘要: 見積り1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要諸雑費 軽油・大型土のう袋等 労務費×40%%40合計コメント行合計7 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応環境対策資機材規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要※施工日数 5日(0.5ヶ月:22日/月にて算出)73m2×1.5(補正率)÷34m2/日×1.5(不稼働日)≒5日コメント行鉛対等集塵装置損料ダスミックFXN-VB160m3/min相当台・月 0.5 鉛対応集塵機用カートリッジフィルタ、パッキン本16エアーシャワー賃料KAS-P04型 相当台・月 0.5 エアーシャワー用1次フィルター枚 18 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応環境対策資機材規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要エアーシャワー用HEPAフィルター枚 1クリーンルーム簡易セキュリティールーム 相当箇所 1真空掃除機賃料1台月 0.5 真空掃除機用1次フィルター枚 1掃除機用2次フィルター枚 19 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応環境対策資機材規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要掃除機用HEPAフィルター個 1諸雑費式10 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応安全衛生保護具規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要※施工日数 ブラスト工 73m2÷34m2/日×1.5(補正率)=3.3日≒4日コメント行※施工日数 回収工 73m2÷34m2/日=2.2日≒3日コメント行エコクリーン クールスーツ(上)3日1着使用/人着10エコクリーン クールスーツ(下)3日1着使用/人着10送気ユニット 接続共組 611 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応安全衛生保護具規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む台 2エアーラインホースφ9 L=20m 6人分本 6エアーラインホースφ19 L=25m 定置ろ過筒2組分本 2防じんマスクタイプ RL2-2相当 6人分個 6防じんマスク用フィルター(交換用含む)4日2個組使用/人個1212 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋2橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市 中 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:鉛対応安全衛生保護具規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要防護手袋1日2組使用/人組44防護長靴6人分足 6諸雑費式 1 令和7年度 道路橋梁維持事業 高橋 2 橋梁補修工事特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。3. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。4. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。5. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。6. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。7. 工事で発生する塗膜くず及び養生シート等は、設計書等にて指定した処分先に運搬処理すること。なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。8. 工事進捗が50%程度に達した時点で、検査官の立会いのもと中間検査を実施する。9. その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。以上掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。(年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間を除く。)(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。(巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。)(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、週休2日の状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。第5条 工事成績における評価工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。(評定点は、合計で100点を超えないものとする。)(1) 月単位の週休2日の場合は、2点を加点する。(2) 通期の週休2日の場合は、1点を加点する。第6条 達成証明規定の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。 現場閉所計画表 ( 当初 ・ 変更 )【別紙2】月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画○ :× :※現場閉所率(小数点第2位切捨て)=(現場閉所日数/対象期間日数)×100月単位の合否建設工事名: 年度工事工 期: 年 月 日 ~ 年 月 日月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等凡例 休工日数 日休工日 対象期間日数 日対象外 現場閉所率 %週休2日補正 月単位(4週8休以上)工事関係書類電子化に関する特記仕様書(土木・水道工事)本工事は、受注者が希望する場合に、受発注者協議(別紙『情報共有・電子納品 事前協議チェックシート』)により、工事関係書類電子化を実施することができる。(定義及び目的)1 工事書類電子化とは、情報共有や電子納品により発注者及び受注者の間の情報を電子的に交換等することをいい、これにより業務効率化を実現することを目的とする。(利用システム)2 情報共有については、国土交通省の「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」を満たすASP方式の情報共有システムを利用するものとし、事前に受発注者間で協議し決定するものとする。(積算の取り扱い)3 情報共有システムの利用に要する費用は、共通仮設費率(技術管理費)に含まれるものとする。(運用)4 情報共有システムの利用及び電子納品に係る適用基準は、静岡県情報共有・電子納品運用ガイドラインに準じて実施するものとするが、これによりがたい場合は監督員と協議して別途運用するものとする。ただし、納品については電子媒体によるものとする。(工事成績)5 工事関係書類電子化を実施した場合は、「創意工夫」項目で1点加点する別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程作業内容分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(塗替え塗装工他)その他の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地塗膜くず、養生シート等 (株)太洋サービス 浜松市西区篠原町26745-1※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。③ 受入時間2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督職員と協議するものとする。適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容最低制限価格設定工事低入札価格調査対象工事2 低入札工事における技術者 補助技術者を配置する場合 補助技術者の資格影響を受ける部分影響を受ける工事内容関連する工事内容関連する工事の開始又は完了の時期制限される施工内容 工事全般制限される施工時期、施工時間 非出水期11月~5月に施工制限される施工方法 工事全般制約を受ける内容 工事全般協議内容 河川占用協議協議成立見込時期 9月許可見込み影響を受ける部分影響を受ける内容調査項目調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合移設期間場所・範囲処理の見込み時期2 工事用地等の復旧 工事用地等の使用終了後の復旧内容場所・範囲時期・機関使用条件・復旧方法場所・範囲時間・時期使用条件復旧方法場所・範囲処理方法1 公害防止 (騒音、振動、粉塵、排○工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な施工方法、建設機械・設備、作業時間低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規定及び排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定される建設機械・設備を使用するものとする。 配置時間 交通誘導警備員A: 交通誘導警備員B:8:30~17:006 有毒ガス及び酸素欠乏等の対策有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合換気設備等の内容7高所作業高所作業で落下・墜落等対策を指定する場合指定の内容施 工 条 件 明 示 事 項下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。 記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。 なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。 交通安全施設等を指定する場合C用地関係5 立木伐採4 仮用地等として官有地の提供○ ○当該工事の関係機関等との協議に未成立のものがある場合工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要を必要とする場合B工程関係1 2 3 4施工時期、時間の制限関係機関等との協議関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合他の工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合3 2 近接施工1 5 交通誘導警備員の配置を指定する場合D環境対策関係E安全対策関係騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査工事用地等に未処理部分がある場合 工事用地等の未処理部分 1施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合明示項目交通誘導警備員の配置入札契約に係る事項電波障害等に起因する事業損失防止調査交通安全施設土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査関連工事との調整借地A契約関係1 3 2鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合○立木伐採を行う必要がある場合工事用仮設道路・資機材置き場用の用地を借地させる場合施工のための仮用地等として施工者に、官有地等を使用させる場合電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容 明示項目制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置(存置又は撤去)仮設道路の維持補修が必要である場合 内容仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備の構造、施工方法、施工範囲仮設の設計条件を指定する場合 設計条件の内容水替・流入防止施設が必要な場合 内容、期間受入場所及び仮置き場所までの距離 設計書による。 処分又は保管条件現場内利用の内容減量化の内容協議の進捗状況工事内容工事期間周辺環境に与える影響の調査が必要な場合周辺環境調査の内容対象工種 全行程の50%程度に達した時点の工種または構造物の不可視部分検査項目 共通仕様書施工管理基準の測定項目による時期 協議による対象となる材料時期3 工事用資機材の保管及び仮置き工事用資機材の保管及び仮置きが必要な場合保管及び仮置き場所、期間、保管方法等4 工事現場発生品 工事現場発生品がある場合品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間6 関連機関との近接協議 近接協議に係る条件及び内容施工方法施工条件工事用水を指定する場合 工事用水の内容工事電力を指定する場合 工事電力の内容9 新技術・新工法・特許工法 新技術・新工法・特許工法を指定する場合 工法の内容部分使用箇所部分使用時期11 契約後VE 予定価格1千万円以上の工事の場合契約後VE提案対象工事への該当12共通仕様書に記載のない施工方法を指定する場合指定内容13施工管理基準に記載のない施工管理(出来型、品質、写真管理)を指定する場合指定内容14景観に配慮し、構造物の色彩やデザイン等を指定する場合指定内容 景観配慮チェックシートによる。 処理方法、処理場所等の処理条件仮道路受入場所、距離等の処理条件地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合設計条件、施工工法等監督員による材料検査の対象となる場合低濃度PCB無害化認定施設にて処分を行うこと。 設計は(株)太洋サービス(浜松市西区篠原町26745-1)を想定。 J薬液注入関係薬液注入を行う場合H建設副産物関係I工事支障物件等建設発生土の搬出【地下埋設物確認の場合】静岡県 地下埋設物の事故防止マニュアルに基づき、【別紙】埋設物件確認書(マニュアルP.9)へ埋設物管理者から聞き取った内容記載し提出する。また、「6.チェックリスト(受注者用)」も提出する。 再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。 1 仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合工事支障物件協議検査員による中間検査の対象となる場合G仮設関係建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理架設工法を指定する場合 7 架設工法1 一般道の使用支給材料及び貸与品がある場合○支給品及び貸与品F工事用道路関係仮設道路を設置する場合1 薬液注入1 3地上、地下等における占用物件の有無及び占用物件等で工事支障物が存在する場合Kその他中間検査 1 810 部分使用その他5 2 材料検査部分使用を行う必要がある場合工事用水、電力支障物件名、管理者名、位置、移設時期、工事方法、防護等仮設 (仮土留、仮橋、足場等)1 2 2○建設発生土が発生する場合現場内での再利用又は減量化が必要な場合○搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合 平面図掛川市 中S=1:250(1:500) S=1:250(1:500) S=1:250(1:500) S=1:250(1:500)注記 注記1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で 1) 本図は,地形図を用いて作成したものであるため,実測で ないことに留意すること. ないことに留意すること. ないことに留意すること. ないことに留意すること.工 事 名 工 事 名工 事 箇 所 工 事 箇 所図面の種類 図面の種類事 務 所 名 事 務 所 名縮 尺 縮 尺測量年月日: 測量年月日: 設計年月日: 設計年月日:図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 ( )内はA3版 ( )内はA3版掛川市 中 地内 掛川市 中 地内55高橋2橋梁補修工事 高橋2橋梁補修工事令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業掛川市役所 掛川市役所(一)亀惣川(一)亀惣川 S=1:250 S=1:250平面図 平面図11県道袋井小笠線県道袋井小笠線高橋 L=16455【高橋】 【高橋】側面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)平面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)下部工正面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)A1橋台 A2橋台(一)亀惣川 (一)亀惣川(一)亀惣川 (一)亀惣川(一)亀惣川 (一)亀惣川断面図 S=1:30(1:60) S=1:30(1:60) S=1:30(1:60) S=1:30(1:60)工 事 名 工 事 名工 事 箇 所 工 事 箇 所図面の種類 図面の種類事 務 所 名 事 務 所 名縮 尺 縮 尺測量年月日: 測量年月日: 設計年月日: 設計年月日:図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 ( )内はA3版 ( )内はA3版掛川市 中 地内 掛川市 中 地内55令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業高橋2橋梁補修工事 高橋2橋梁補修工事路 線 名 路 線 名鋼単純H桁橋 鋼単純H桁橋W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2) W=3.600m( 有効幅員3.000m + 地覆0.300m × 2)R=∞ R=∞市道35号線 市道35号線L=16.455m L=16.455m不明 不明コンクリート舗装 コンクリート舗装A1: 固定,A2: 可動( 推定) A1: 固定,A2: 可動( 推定) A1: 固定,A2: 可動( 推定) A1: 固定,A2: 可動( 推定) A1: 固定,A2: 可動( 推定) A1: 固定,A2: 可動( 推定)設計条件表(既設橋) 設計条件表(既設橋)設 計 速 度 設 計 速 度交 通 区 分 交 通 区 分計 画 交 通 量 計 画 交 通 量設 計 活 荷 重 設 計 活 荷 重形 式 形 式橋 長 橋 長支 間 長 支 間 長幅 員 幅 員平 面 線 形 平 面 線 形縦 断 線 形 縦 断 線 形横 断 線 形 横 断 線 形斜 角 斜 角舗 装 舗 装支 承 支 承支 承 条 件 支 承 条 件主 要 材 料 主 要 材 料上部工上部工上部工上部工下 部 工下 部 工躯 体 形 式 躯 体 形 式基 礎 形 式 基 礎 形 式使 用 材 料 使 用 材 料適 用 基 準 書 適 用 基 準 書桁 高 桁 高90°00′ 90°00′部 材 区 分 部 材 区 分 コ ン ク リ ー ト コ ン ク リ ー ト コ ン ク リ ー ト コ ン ク リ ー ト コ ン ク リ ー ト コ ン ク リ ー ト 鉄 筋 鉄 筋躯 体 躯 体基 礎 基 礎昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋) 昭和39年鋼道路橋設計示方書(1971年架橋)不明 不明H=0.585m H=0.585m簡易ゴム支承 簡易ゴム支承A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定) A1: 杭基礎( 推定) ,A2: 杭基礎( 推定)河 川 名 河 川 名 一級河川亀惣川 一級河川亀惣川L=16.400m L=16.400m 桁 長 桁 長L=15.900m L=15.900m不明 不明不明 不明A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定) A1: 重力式橋台( 推定) ,A2: 重力式橋台( 推定)不明 不明不明 不明不明 不明不明 不明不明 不明不明 不明不明 不明掛川市役所 掛川市役所至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線 至 中地内 至 中地内至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線至 中地内至 中地内添架管φ160 添架管φ160排水桝 排水桝コンクリート舗装厚 t=50mm(推定) コンクリート舗装厚 t=50mm(推定) コンクリート舗装厚 t=50mm(推定) コンクリート舗装厚 t=50mm(推定)床版厚 t=150mm(推定) 床版厚 t=150mm(推定) 床版厚 t=150mm(推定) 床版厚 t=150mm(推定) 添架管φ160 添架管φ160排水管φ110 排水管φ110 図 示 図 示高橋橋梁一般図 高橋橋梁一般図22高橋橋梁一般図3300 58535 20250 250300 3000 3003600360030 820A1橋台(F)A1橋台(F)A2橋台(M)A2橋台(M)2650 530090900300300 500300 500 300 500A1橋台(F)A1橋台(F)820▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6) ▽平水位=0.30m(現地調査時2022.6)290G1M F橋長 16455桁長 16400支間長 1590035 20250 250橋長 16455桁長 16400支間長 159001800 90090G2A2橋台(M)A2橋台 (M)1:2.01:2.01:2.01:2.0護岸 護岸360030 820護岸 護岸1470注記 注記1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの 1) 本図は,橋梁台帳および現況調査結果を基に作成したもの であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること. であるため,工事の際は必ず現地計測を実施すること.300 500※下部工形状は推定 ※下部工形状は推定1470▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m300 3000 300360020 545 20支点部 支点部 中間部 中間部80~100A2=40 A2=40A1=505853001800G2 G1950 290900 90080~100210(上水道管) (上水道管)L=650mm L=650mm【高橋】 【高橋】側面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)平面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)(一)亀惣川 (一)亀惣川断面図 S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50)補修一般図至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線 至 中地内 至 中地内至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線 至 中地内 至 中地内(一)亀惣川 (一)亀惣川工 事 名 工 事 名工 事 箇 所 工 事 箇 所図面の種類 図面の種類事 務 所 名 事 務 所 名縮 尺 縮 尺測量年月日: 測量年月日: 設計年月日: 設計年月日:図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 ( )内はA3版 ( )内はA3版掛川市 中 地内 掛川市 中 地内55令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業高橋2橋梁補修工事 高橋2橋梁補修工事掛川市役所 掛川市役所添架管φ160 添架管φ160 図 示 図 示補修一般図 補修一般図3335 20A1橋台(F)A1橋台(F)A2橋台(M)A2橋台(M)M F橋長 16455桁長 164001:2.01:2.01:2.01:2.0A1橋台(F)A1橋台(F)G135 20橋長 16455桁長 16400G2A2橋台(M)A2橋台(M)塗替え塗装 塗替え塗装 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える. 主桁,横桁,排水管の塗装面を素地調整(1種ケレン)した上,塗装を塗り替える.橋梁補修概要▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m ▽H.W.L=2.395m300 3000 300足場必要幅 3600585G2 G11800 900 900塗替え塗装(主桁,横桁,排水管)塗替え塗装(主桁,横桁,排水管)塗替え塗装(主桁,横桁)【高橋】 【高橋】側面図 S=1:50(1:100) S=1:50(1:100) S=1:50(1:100) S=1:50(1:100)平面図 S=1:50(1:100) S=1:50(1:100) S=1:50(1:100) S=1:50(1:100)(一)亀惣川 (一)亀惣川塗装面積数量表断面図 S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50)(支点部)(中間部)工 事 名 工 事 名工 事 箇 所 工 事 箇 所図面の種類 図面の種類事 務 所 名 事 務 所 名縮 尺 縮 尺測量年月日: 測量年月日: 設計年月日: 設計年月日:図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 ( )内はA3版 ( )内はA3版掛川市 中 地内 掛川市 中 地内55部材 部材 箇所 箇所寸法 寸法面数 面数NET NET員数 員数塗装面積 塗装面積備考 備考mm %% m2 m2主桁 主桁UFLG UFLG 0.300 0.300 ×× 16.400 16.400 11 22 9.84 9.84UFLG控除 UFLG控除 -0.012 -0.012 ×× 16.400 16.400 11 22 -0.39 -0.39 WEB厚 WEB厚WEB WEB 0.545 0.545 ×× 16.400 16.400 22 22 35.75 35.75LFLG LFLG 0.300 0.300 ×× 16.400 16.400 22 22 19.68 19.68LFLG控除 LFLG控除 -0.012 -0.012 ×× 16.400 16.400 11 22 -0.39 -0.39 WEB厚 WEB厚LFLG控除 LFLG控除 -0.300 -0.300 ×× 0.200 0.200 11 44 -0.24 -0.24 支承部 支承部V.STIFF V.STIFF 0.090 0.090 ×× 0.545 0.545 22 12 12 1.18 1.18端横桁 端横桁[[ 0.250 0.250 ×× 1.788 1.788 22 22 1.79 1.79〃〃 0.090 0.090 ×× 1.788 1.788 44 22 1.29 1.29[ 控除 [ 控除 -0.090 -0.090 ×× 0.250 0.250 22 44 -0.18 -0.18 補剛材部 補剛材部GussPL GussPL 0.190 0.190 ×× 0.470 0.470 22 0.89 0.89 44 0.64 0.64GussPL控除 1 GussPL控除 1 -0.190 -0.190 ×× 0.250 0.250 22 44 -0.38 -0.38 横桁部 横桁部GussPL控除 2 GussPL控除 2 -0.090 -0.090 ×× 0.220 0.220 22 44 -0.16 -0.16 補剛材部 補剛材部中間横桁 中間横桁[[ 0.250 0.250 ×× 1.788 1.788 22 22 1.79 1.79〃〃 0.090 0.090 ×× 1.788 1.788 44 22 1.29 1.29[ 控除 [ 控除 -0.090 -0.090 ×× 0.250 0.250 22 44 -0.18 -0.18 補剛材部 補剛材部ボルト ボルトH.T.B M22 H.T.B M22 2.570 2.570 ÷÷ 1000 1000 11 36 36 0.09 0.09 頭側 頭側H.T.B M22 H.T.B M22 4.130 4.130 ÷÷ 1000 1000 11 36 36 0.15 0.15 ナット側 ナット側排水管 排水管φ110 φ110 π × 0.110 ×0.650 π × 0.110 ×0.650 π × 0.110 ×0.650 π × 0.110 ×0.650 11 44 0.90 0.9072.47 72.47素地調整程度・塗料一般名称 素地調整程度・塗料一般名称 素地調整程度・塗料一般名称 素地調整程度・塗料一般名称素地調整 素地調整工 程 工 程下 塗 下 塗中 塗 中 塗上 塗 上 塗1種:循環式ブラスト 1種:循環式ブラスト(さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる) (さび,旧塗膜を完全に除去し,鋼材面を露出させる)有機ジンクリッチペイント 有機ジンクリッチペイント 有機ジンクリッチペイント 有機ジンクリッチペイント弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗使用量 使用量(g/㎡) (g/㎡)標準膜厚 標準膜厚(μm) (μm)-- --240 240600 600240 240170 170140 14075 7560 6060 6030 3025 25塗装塗替え仕様一覧表(Rc-Ⅰ塗装系)※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする ※素地調整(1種)は,除せい度Sa2 1/2相当とする合計 合計令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業高橋2橋梁補修工事 高橋2橋梁補修工事掛川市役所 掛川市役所添架管φ160 添架管φ160添架管φ160 添架管φ160中間横桁 中間横桁 図 示 図 示塗替え塗装構造図 塗替え塗装構造図44塗替え塗装構造図注記 注記1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している 1) 本図は現況調査時に簡易計測した寸法を基に作成している ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ため,施工前に現地を再計測した上,工事数量等に反映し ていただきたい. ていただきたい.2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である. 2) 塗装履歴が無いため,既存塗膜の塗装仕様は不明である.3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB 3) 含有量試験の結果,既存塗膜は基準値を超える鉛及びPCB を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 を含むため,作業員の安全や周辺環境に配慮し,粉塵対策 等を講じること. 等を講じること.4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 4) 施工前に既存塗膜の溶出試験を実施すること.溶出試験の 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 結果,既存塗膜に含まれる有害物質が基準値を超える場合, 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する. 塗膜カスは特別管理型産業廃棄物に該当する点に注意する.5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい 5) 橋梁下流側の添架管(水道管)は,地覆側面に添架されてい るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を るため,素地調整時の支障とはならないが,仮設足場等を 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること. 設置する際には,破損させないよう注意すること.35 20250 250A1橋台(F)A1橋台(F)A2橋台(M)A2橋台(M)300 500585橋長 16455桁長 16400支間長 15900300 500147065065020 545 202650 530090300 500 300 500G135 20250 250橋長 16455桁長 16400支間長 1590090G2A1橋台(F)A1橋台(F)A2橋台(M)A2橋台(M)300144 14412300144 1441290 90端横桁 1788中間横桁 1788中間横桁 1788端横桁 1788200 200300 3000 300360020 545 20585300G2 G1210(上水道管) (上水道管)9 232 9250144121443009012901788300 3000 300360020 545 20585300G2 G1210(上水道管) (上水道管)9 232 92501441214430012901788[-250× 90×1788 [-250× 90×1788 [-250× 90×1788 [-250× 90×1788[-250× 90×1788 [-250× 90×1788 [-250× 90×1788 [-250× 90×1788650190100220470添架管φ160 添架管φ160排水管φ110 排水管φ110端横桁 端横桁【高橋】 【高橋】側面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)平面図 S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120) S=1:60(1:120)(一)亀惣川 (一)亀惣川断面図 S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50) S=1:25(1:50)(一)亀惣川 (一)亀惣川工 事 名 工 事 名工 事 箇 所 工 事 箇 所図面の種類 図面の種類事 務 所 名 事 務 所 名縮 尺 縮 尺測量年月日: 測量年月日: 設計年月日: 設計年月日:図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 図面番号 葉中 ( )内はA3版 ( )内はA3版掛川市 中 地内 掛川市 中 地内55令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業高橋2橋梁補修工事 高橋2橋梁補修工事掛川市役所 掛川市役所至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線 至 中地内 至 中地内至 県道袋井小笠線 至 県道袋井小笠線 至 中地内 至 中地内添架管φ160 添架管φ160添架管φ160 添架管φ160ころばし ころばし おやご おやご 足場板 足場板 図 示 図 示55600M F1:2.01:2.01:2.01:2.03300足場必要幅 3600A1橋台(F)A1橋台(F)G135 20橋長 16455桁長 16400G2A2橋台(M)A2橋台(M)足場延長 16455▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962m35 20A1橋台(F)A1橋台(F)A2橋台(M)A2橋台(M)橋長 16455桁長 16400足場防護工 16455 足場防護工 16455 足場防護工 16455 足場防護工 16455吊り足場 13855 吊り足場 13855施工要領図(案)注記 注記1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している. 1) 本図は既存資料および現地調査結果をもとに作成している.2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. 2) 本図は参考図であり,施工方法を指定するものではない. ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との ただし,仮設構造物等に変更が生じる場合は,監督員との 協議の上,決定すること. 協議の上,決定すること. 協議の上,決定すること. 協議の上,決定すること.3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 3) 本図は「橋梁架設工事の積算」を参考に作図しているが, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 桁下面から足場板上面までの離隔は,作業性に配慮し, 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と 0.6mに設定している.なお,当該計画にて施工が困難と なる場合には,適宜変更すること. なる場合には,適宜変更すること. なる場合には,適宜変更すること. なる場合には,適宜変更すること.4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 4) 橋梁下流側の地覆側面に水道管が添架されているため, 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること. 施工時に破損させないよう注意すること.5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位(篭田橋 5) 施工時水位は非出水期(11~5月)の既往最高水位 (篭田橋 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 水位観測所)をもとに設定している.なお,施工時は最新 の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること. の水位記録にて施工時水位を再検討すること.仮設工数量表種 別 種 別 単位 単位 数 量 数 量 細 別 細 別 摘 要 摘 要 計 算 式 計 算 式足場工 足場工 mm22 吊り足場 吊り足場 22 13.855×3.600=49.878m 13.855×3.600=49.878m 13.855×3.600=49.878m 13.855×3.600=49.878m 49.88 49.8816.455×3.600=59.238m 16.455×3.600=59.238m 16.455×3.600=59.238m 16.455×3.600=59.238m22 mm22 59.24 59.24クリーンルーム クリーンルーム足場工 足場工 足場防護工 足場防護工mm22 0.900×6.600=5.94m 0.900×6.600=5.94m 0.900×6.600=5.94m 0.900×6.600=5.94m22 5.94 5.94300 3000 300足場必要幅 3600585G2 G1950 290(上水道管) (上水道管)600▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962m ▽非出水期最高水位=1.962mブラスト用養生シート ブラスト用養生シート 900 9009009006600 6600クリーンルーム クリーンルーム施工要領図 施工要領図【高橋】 【高橋】

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