【一般】子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【一般】子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成 17年掛川市規則第 33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年8月 20日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第 10344号建 設 工 事 名 令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事施工箇 所 掛川市 三俣 地内 工 種 建築一式工事工 期 令和8年2月 27 日 予定価格 (税込) 38,302,000 円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(建築工事)実施要領による。工事概要規 模 旧議場改修工事 一式構造形式公告日 令和7年8月 20日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年8月 26日(火)資格の認定日 令和7年8月 27日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年9月4日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和 24年法律第100 号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく建築一式工事に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であり、公告日において静岡県掛川市内に法第3条第1項に規定する本社を有する者であること。(2) 建築一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の総合評点が700 点以上であること。(3) 平成22 年度以降で静岡県又は県内市区町発注の建築工事を施工した実績を有すること。(4) 法第26条の規定に基づく建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(5) 建築一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成 11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(建築一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年8月 28日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年9月2日(火)の午前9時から令和7年9月3日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年9月4日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号 0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成 19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。
閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第 234条第3項及び地方自治法施行令第 167 条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和 22年政令第 220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が 300 万円以上の場合に 10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額 300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額 300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の 10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の 10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が 5,000 万円以上の場合は4回以内。請負代金額が 2,000 万円以上 5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上 2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時 30分から午後5時までとする。(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号 0537-21-1133(直通)に照会すること。
現場位置図大東支所
掛川市設計書工事名称 令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事工事場所 掛川市 三俣 地内設計年月日 令和7年7月11日 工期 令和8年2月27日週休2日 4週8休(月単位)掛川市工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式掛川市建築工事 種目別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考庁舎1式計掛川市電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考庁舎1式計掛川市機械設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考庁舎1式計掛川市建築工事 科目別内訳 5庁舎名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式木1式金属1式建具1式内装1式塗装1式家具1式落下防止ネット1式解体1式発生材処理1式計掛川市電気設備工事 科目別内訳 6庁舎名 称 数 量 単位 金 額 備 考動力設備1式電灯設備1式弱電設備1式火災報知設備1式発生材処理1式計掛川市機械設備工事 科目別内訳 7庁舎名 称 数 量 単位 金 額 備 考旧議場改修工事1式便所改修工事1式計掛川市建築工事 細目別内訳 8庁舎 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し(内部改修) 複合改修191㎡養生(内部改修) 複合改修223㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 223㎡昇降足場 W2400(最上部安全手摺共)くさび緊結式足場 掛払い手間、損料、基本料共 111(手すり先行方式) ㎡養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類掛払い手間、損料、基本料共 259㎡内部仕上足場 脚立足場 3Fホール,会議室、書庫 4Fロビー 38.3階高4.0m以下 - ㎡内部仕上足場 脚立足場 学習コーナー、脱衣室、給湯室 31.9階高4.0m以下 - ㎡仮設材運搬 昇降用足場W2400(くさび緊結式足 111場)(手すり先行) ㎡仮設材運搬(内部仕上足場 70.2脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 259㎡計掛川市建築工事 細目別内訳 9庁舎 木 スロープ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考材料費 別紙 00-00031式スロープ壁 施工手間基礎パッキン、
笠木共 9.9釘金物共 ㎡スロープ床組 施工手間釘金物共 4.9㎡計掛川市建築工事 細目別内訳 10庁舎 木 その他名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考木製階段 ナラ集成材材工共 1か所計掛川市建築工事 細目別内訳 11庁舎 金属 軽量鉄骨下地名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @45021.3㎡軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300~500程度下地 2.7m軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 9.9㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート別途 38.4㎡天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共目地450角 3か所床点検口 屋内用 一般型貼物用 アルミ製枠アルミ目地 鍵無 600角 2か所計掛川市建築工事 細目別内訳 12庁舎 金属 金物類名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スロープ手摺 SUS 床付け L=5.9m程度材工共 HL 1か所スロープ手摺 SUS φ32 壁付け L=8.5m程度材工共 HL 1か所窓手摺 SUS φ32 壁付け L=2.0m程度材工共 HL 2か所階段柵・扉 鋼製 W1.1*H1.1程度材工共 1か所面台 SUS t1.5 W80 HL3.6m計掛川市建築工事 細目別内訳 13庁舎 金属 あと施工アンカー名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考樹脂アンカ- 床 呼び径 10 SD-29512本樹脂アンカ- 壁 呼び径 10 SD-2958本鉄筋探査費用(箇 電磁波レーダー方式所あたり調査費用 20) か所鉄筋探査費用(基 電磁波レーダー方式本料金) 1式計掛川市建築工事 細目別内訳 14庁舎 建具 鋼製軽量建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LSD-1 開き戸1か所LSD-2 開き戸1か所SF-1 三方枠1か所運搬費1式取付調整費1式計掛川市建築工事 細目別内訳 15庁舎 建具 パーティション名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考PT-1 ローパーティション1か所PT-2 ローパーティション1か所PT-3 ローパーティション1か所運搬費1式取付調整費1式計掛川市建築工事 細目別内訳 16庁舎 建具 ガラス名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下シーリング 清掃共 0.1㎡強化ガラス 厚さ 5㎜ 特寸 2.0㎡以下シーリング 清掃共 11.2㎡計掛川市建築工事 細目別内訳 17庁舎 建具 鍵改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考内締まり鍵2か所運搬費1式取付調整費1式計掛川市建築工事 細目別内訳 18庁舎 建具 トイレブース改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外開き用ロック2か所戸当たり2か所吊元側エッジ2か所ストライク側エッジ 2か所運搬費1式取付調整費1式計掛川市建築工事 細目別内訳 19庁舎 建具 その他名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考飛散防止フィルム 内貼り用41.7㎡ガラス一時撤去 3F片引き窓袖FIX再取付共 1か所窓障子一時撤去 4F縦軸回転窓再取付共 1か所計掛川市建築工事 細目別内訳 20庁舎 内装 スロープ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床下地合板張 構造用合板 12×910×18206.3㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 ビニル床シート一般床 熱溶接工法 - 6.3防滑使用 ㎡ビニル幅木 高さ6022.8m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 12.3張り(GB-R) - - ㎡壁ビニルクロス張り AA級12.3㎡計掛川市建築工事 細目別内訳 21庁舎 内装 床名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考セルフレベリング セメント系 厚1046.7㎡二重床下地 議場部分H150~550程度 99.2際根太共 ㎡二重床下地 階段部分H150~1000程度 2.2際根太共 ㎡フリーアクセスフロア H150~550程度37㎡床下地合板張 構造用合板 12×910×182093.1㎡ビニル床タイル 厚さ3.0 複層ビニル床タイルFT一般床 - 139㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT一般床 - 8.6㎡床タイルカーペット 総厚6.5 500角 1種ループパイル一般事務室用 37㎡置き畳 厚さ15.0 1畳タイプ7枚置き畳 厚さ15.0 半畳タイプ1枚ネオプレンゴム 18×1570.3m計掛川市建築工事 細目別内訳 22庁舎 内装 壁名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考塩ビ タックシート張り モルタル下地共0.8㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 31.8張り(GB-R) - - ㎡壁紙張り 壁 プラスチック程度 ボード面素地B種 接着剤 2種1号 98.2AA級 ㎡ビニル幅木 高さ606.4m計掛川市建築工事 細目別内訳 23庁舎 内装 天井名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井 ロックウール フラット内部用 厚12 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 38.4(DR) ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 9.9張り(GB-D) ㎡天井廻縁 アルミ製2m天井廻縁 塩化ビニル製13.8m計掛川市建築工事 細目別内訳 24庁舎 塗装名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考SOP塗り 亜鉛めっき鋼面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 24.7(糸幅600㎜程度) 下地RB種(塗替え面) mCL塗り 木部 工程B種 素地B種(R4年仕様) 11.4(糸幅300㎜以下) mCL塗り 木部 工程B種 素地B種(R4年仕様) 1.4㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 9.9m計掛川市建築工事 細目別内訳 25庁舎 家具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考K-1 7人用机材工共、コンセント接続共 1組K-2 棚家具移動、棚取付共 3組K-3 ローカウンター材工共 1台K-4 ロッカー材工共 1台K-5 下駄箱材工共 1台K-6 棚材工共 1組K-7 流し台 BL型 幅1200材工共 1台計掛川市建築工事 細目別内訳 26庁舎 落下防止ネット名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考落下防止ネット 防炎ポリエステル 2000T(1800D)15mm目合・角目 3.5㎡取付工事費 採寸、取付部品共1式運搬費1式計掛川市建築工事 細目別内訳 27庁舎 解体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カーペット撤去 集積、積込み共191㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ150~200㎜5.2mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力t150程度 1.6集積、積込み共 ㎡壁クロス撤去 集積、積込み共66.4㎡固定椅子撤去 集積、積込み共42か所固定机撤去 2席1組集積、積込み共 7か所固定机撤去 3席1組集積、積込み共 2か所固定机撤去 4席1組集積、積込み共 4か所固定机撤去 発言台集積、積込み共 1か所鋼製建具撤去 鋼製建具W1000H2000程度積込み共 1か所手摺撤去 SUS W1200、H800程度集積、積込み共 14か所天井合板・ボード 二重張り 石綿含有撤去 集積、積込み共 50.6㎡天井下地撤去 集積、
積込み共50.6㎡計掛川市建築工事 細目別内訳 28庁舎 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考とりこわし 4tコンテナ 6~8m3発生材運搬 1式計掛川市建築工事 細目別内訳 29庁舎 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考A-2 処分費コンクリート塊 0.2有筋 m3C-2 処分費混合廃棄物Ⅲ 11.1その他 m3E-1 処分費金属くず 214鉄くず kgE-2 処分費金属くず 243ステンレスくず kgG 処分費石綿含有廃棄物 1.1レベル3 m3計掛川市電気設備工事 細目別内訳 30庁舎 動力設備 動力分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ねじなし電線管 露出配管 31㎜(E) 10m電線管 ボンディング E31(ねじなし電線管) 1か所600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 10mEM-CEケーブル 3.5mm2- 3C 管内10m開閉器箱 ELCB3P 30AF× 1個(一般形) 1個既設分電盤改修 4M-21面計掛川市電気設備工事 細目別内訳 31庁舎 電灯設備 電灯分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 3m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 2個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 3付) 個600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 13ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 3ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF mワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×1 -(樹脂プレート付) - 1ネーム付 個ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×1 1P L 15A ×1(樹脂プレート付) - 1ネーム付 個LED照明器具 ALRS20-4-48 4個LED照明器具 BLSS9-2-30 1個LED照明器具 C流し元灯 1個LED照明器具 DLRS1-13 12個LED照明器具 LRS20-4-48再取付 8個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 32庁舎 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜(E) 5m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 1m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)8m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 4個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 4個金属製 中四角 深型 D54アウトレットボックス 6(カバー付)ボンド共 個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 1付) 個露出ボックス 1個用 E25 1方出金属製 14個600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 18ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 60ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 25ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 166ケーブル平形 EM-EEF mワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×1 1P L 15A ×1(樹脂プレート付) - 1ネーム付 個コンセント 連用形2P15A×2(樹脂プレート付) (一体形) 14125V 個コンセント 連用形2P15A×2(樹脂プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 4125V 個コンセント 連用形2P15A×1(樹脂プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 1125V 個露出コンセント 2P15A,125V 角形接地極付ダブルコンセン1個フロアコンセント アップコン形 2P15A×2 (125V)アルミダイカスト製 床部分プレート丸形 5個掛川市電気設備工事 細目別内訳 33庁舎 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考フロアコンセント アップコン形 2P15A+E (125V)アルミダイカスト製 床部分プレート丸形 1個既設分電盤改修 4L-21面金属短管貫通処理 (51)(壁・床共用) 2か所機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 63mmンドカッターによる 2配管用貫通口) か所鉄筋探査費用(基 電磁波レーダー方式本料金) 1式鉄筋探査費用(箇 電磁波レーダー方式所あたり調査費用 2) か所計掛川市電気設備工事 細目別内訳 34庁舎 電灯設備 電灯分岐撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 30mFPケーブル 2.0-2C 管内 再使用しない撤去 4mLED照明器具 天井埋込40形 再使用する取外し 8個蛍光灯器具 埋込形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 4個照明器具撤去 ダウンライト FDL27W再使用しない 16個非常用白熱灯器具 埋込形 JE9~30W,I40W撤去 再使用しない 2個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 35庁舎 電灯設備 コンセント分岐撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 335m埋込コンセント撤去 2P15A*2再使用しない 6個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 36庁舎 弱電設備 弱電設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 25m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)3m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1個金属製 中四角 深型 D54アウトレットボックス(カバー 2付) 個機器収納箱 屋内壁掛型 樹脂製1面EM-UTPケーブル CAT5E 4P 管内3mEM-UTPケーブル CAT5E 4P FEP内(PF・CD)15mEM同軸ケーブル EM-S-5C-FB ピット・天井5mEM同軸ケーブル EM-S-5C-FB FEP内(PF・CD)10m天井埋込スピーカー再取付 2個分配器 一般 屋内 SH-D21個コネクタ F型接栓2個情報用アウトレット モジュラージャック(RJ45) ×1
(樹脂製) 4個フロアコンセント 情報用1個フロアコンセント テレビケーブル取出用1個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 37庁舎 弱電設備 弱電設備撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考HPケーブル 1.2-2C 管内 再使用しない撤去 7m天井埋込スピーカー 再使用する取外し 2個カットリレー撤去 再使用しない1個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 38庁舎 弱電設備 議場用弱電設備撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V絶縁電線 1.2㎜ × 1本 再使用しない撤去 30m600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 15m同軸ケーブル 5C-2V 管内 再使用しない撤去 22mCPEVケーブル 0.65-7P 管内 再使用しない撤去 7m議場ビデオカメラ 撤 再使用しない去 2個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 39庁舎 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 4付) 個EM-AEケーブル 0.9 ㎜- 2Cピット・天井 3mEM-AEケーブル 0.9 ㎜- 4Cピット・天井 4mスポット形感知器 差動式 2種 露出1個スポット形感知器 定温式 1種 防水2個光電式煙感知器 2種 蓄積型 露出1個光電式スポット型感 2種知器 再取付 1個火災報知 P型1級立会検査 11工事計掛川市電気設備工事 細目別内訳 40庁舎 火災報知設備 自火報設備撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考差動式スポット型感 2種 再使用する知器 取外し 1個光電式スポット型感 2種 再使用しない知器 撤去 1個計掛川市電気設備工事 細目別内訳 41庁舎 発生材処理 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処理 別紙 00-00041式計掛川市機械設備工事 細目別内訳 42庁舎 旧議場改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シングルレバー ソフト混合栓 1個洗濯機用水栓 緊急止水弁付 横水栓1個洗濯機パン 800型 縦引きトラップ1個シャワーユニット 0812サイズ 据付費1式貯湯式電気温水器 EW-1 タンク99L 5kw1式給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 20(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 6(SGP-VB)改修 m給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 2020A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 620A m仕切弁 5K(ねじ・給水用) 20A(管端防食コア) 3個配管分岐 配管分岐 20A 保温有(鋼管類) 2か所排水・硬質ポリ 機械室・便所 25A塩化ビニル管 2(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 屋内一般 50A化ビニル耐火二層管 11(VP)改修 m青銅仕切弁 5K(ねじ) 25A1個間接排水口 25A1個配管分岐 配管分岐 25A 保温無(樹脂管類) 1か所配管分岐 配管分岐 50A 保温無(樹脂管類) 1か所掛川市機械設備工事 細目別内訳 43庁舎 旧議場改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給湯・耐熱性硬質 ねじ接合 屋内一般塩ビライニング鋼管 20A 22(管端防食)改修 m給湯・耐熱性硬質 ねじ接合 機械室・便所塩ビライニング鋼管 20A 4(管端防食)改修 m給湯管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 2220A m給湯管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 420A m自動エア抜弁 20A1個天井換気扇 FV-1 100φ×60m31台スパイラルダクト インサート有 100㎜(低圧ダクト) 12m軒天ベントキャップ ステンレス製 100φ2個スパイラルダクト保温 グラスウール 屋内隠ぺい,ダクトシャフト内(32K) アルミガラスクロス 100㎜ 2保温厚25 m機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 38㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 50㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 75㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 200㎜程度 125㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所鉄筋探査費用(基 電磁波レーダー方式本料金) 1式鉄筋探査費用(箇 電磁波レーダー方式所あたり調査費用 7) か所鉄筋探査費用(基 X線方式本料金) 1式/日鉄筋探査費用(箇 X線方式所あたり調査費用 3 20か所/日まで) か所掛川市機械設備工事 細目別内訳 44庁舎 旧議場改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処理 別紙 00-00051式計掛川市機械設備工事 細目別内訳 45庁舎 便所改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考和洋リモデル工法1式洋風大便器 フラッシュタンク リモデルタイプ 普通便座2組紙巻器移設 取外し再取付2個配管分岐 配管分岐 20A 保温無(鋼管類) 2か所発生材処理 別紙 00-00061式計掛川市建築工事 別紙明細 46庁舎 木 スロープ名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考材料費 別紙 00-00031式桧 土台、柱、まぐさ類90*90 42KD材 m桧 間柱類90*30 12KD材 m桧 根太類45*60 32KD材 mナラ集成材 笠木 24*12012m基礎パッキン12m計掛川市電気設備工事 別紙明細 47庁舎 発生材処理 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処理 別紙 00-00041式運搬費1式混合廃棄物Ⅰ 機器類・保温類0.17m3混合廃棄物Ⅱ 電線類0.02m3蛍光管3.28kg計掛川市機械設備工事 別紙明細 48庁舎 旧議場改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処理 別紙 00-00051式運搬費 4tコンテナ車、6~8m3、1台片道25㎞程度 1式コンクリート塊 無筋0.01m3計掛川市機械設備工事 別紙明細 49庁舎 便所改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処理 別紙 00-00061式運搬費 4tコンテナ車、6~8m3、1台片道25㎞程度 1式コンクリート塊 無筋0.05m3計掛川市共通仮設費(積上) 明細 50名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮囲い 設置費、撤去費、供用損料、基本料共 46.6仮囲鉄板 H=2.0m mクロスゲート W4.5m H2.0m掛払い、損料、基本料共 1か所仮囲い運搬 H=2.0m46.6mクロスゲート運搬 W4.5m H2.0m1か所ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 7日交通誘導警備員B7人交通誘導警備員に 警備員B要する費用 諸経費(警備会社が負担する 7法定福利費を含む)を含む 人計
掛川市週休2日推進工事(建築工事)特記仕様書1 発注方式本工事は、受注者が対象期間開始前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨を協議したうえで工事を実施する週休2日推進工事(受注者希望型)である。なお、通期の週休2日については、受注者は協議にかかわらず取り組むものとする。2 週休2日の考え方(1) 「月単位の週休2日」とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(2) 「通期の週休2日」とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。(3) 「対象期間」とは、工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。なお、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは含まない。(4) 「現場閉所」とは、巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。(5) 「現場休息」とは、分離発注工事(一つの工事現場で概ね同期間に施工される工事がある工事。以下同じ。)の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。(6) 「4週8休以上」とは、以下のとおりとする。ア 月単位の週休2日においては、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所(現場休息)日数の割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。
ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が 28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。なお、現場閉所(現場休息)日を原則として土曜日、日曜日としない場合においては、上記の「土曜日、日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。イ 通期の週休2日においては、対象期間内の現場閉所(現場休息)率が28.5%(8日/28 日)以上の水準に達する状態をいう。ウ 現場休息率の算出において、現場休息の日数には現場閉所の日数を含む。エ 降雨、降雪等による予定外の現場閉所(現場休息)日についても、現場閉所(現場休息)日数に含めるものとする。3 実施方法(1) 対象期間開始前受注者は月単位の週休2日の取り組み希望の有無を監督員に書面で報告する。対象期間を受発注者間協議により設定する。受注者は、「現場閉所(現場休息)予定日」を記載した実施工程表等を作成し、監督員の確認を得たうえで週休2日に取り組むものとする。分離発注工事の場合は、受注者間で協力し、工事の進捗に影響が出ないよう「現場閉所(現場休息)予定日」を調整したうえで、実施工程表等を作成する。(2) 対象期間中受注者は、監督員が現場閉所(現場休息)の状況(実績)を確認するために、実施工程表等に「現場閉所(現場休息)日」を記載し、必要な都度、監督員に提出するものとする。工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度実施工程表等を提出する。(3) 現場閉所(現場休息)率確認時監督員は、受注者が作成する「現場閉所(現場休息)日」が記載された実施工程表等により対象期間内の現場閉所(現場休息)率を算出し、現場閉所(現場休息率)確認書を作成し、受注者に交付する。4 工事間調整受注者は監督員、関連工事受注者その他関係者と協力し、一つの工事現場において、設備工事、内装工事等の後工程の適正な施工期間を考慮して、全体の工程に遅延が生じないように、各工事間の調整を適切に実施する。5 実施困難な場合の対応受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合は、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。6 費用の計上予定価格は、現場説明書等に記載の補正係数により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費。以下同じ。)を補正し作成している。発注者は、現場閉所(現場休息)の達成状況を確認し、その状況に応じた補正係数(1)又は(2)に変更し、通期の週休2日に満たない場合は補正係数を除し、請負代金額のうち労務費補正分を変更する。また、対象期間開始前に月単位の週休2日に取り組むことについて協議が整わなかった場合(受注者が月単位の週休2日の取組みを希望しない場合を含む)は、適切な時期に労務費の補正係数を(2)に変更する。なお、現場閉所(現場休息)の達成状況を確認した結果、通期の週休2日に満たない場合は補正係数を除し、請負代金額のうち労務費補正分を減額変更する。(1) 月単位の週休2日 補正係数1.04(2) 通期の週休2日 補正係数1.02
縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業NS(A1、A3) 表紙令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業NS(A1、A3) 表紙 A-00令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事(建築工事)図 番 図 名A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20建築工事改修特記仕様書1/9建築工事改修特記仕様書2/9建築工事改修特記仕様書3/9建築工事改修特記仕様書4/9建築工事改修特記仕様書5/9建築工事改修特記仕様書6/9建築工事改修特記仕様書7/9建築工事改修特記仕様書8/9建築工事改修特記仕様書9/9別表1/2別表2/2建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項施工条件特記仕様書案内図配置図1階平面図2階平面図3階平面図4階平面図断面図1図 番 図 名 図 番 図 名A-21A-31A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40断面図2仕上表1仕上表2現況 4階平面詳細図現況 断面詳細図1撤去 4階平面詳細図改修 4階平面詳細図現況 断面詳細図2撤去 断面詳細図1改修 断面詳細図1現況 展開図1撤去 断面詳細図2改修 断面詳細図2現況 展開図2撤去 展開図1改修 展開図1現況 3階天井伏図撤去 展開図2改修 展開図2現況 4階天井伏図撤去 3階天井伏図改修 3階天井伏図撤去 4階天井伏図改修 4階天井伏図建具表家具図部分詳細図A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47建築改修工事特記仕様書第1 工事概要 ○ 7 発生材の処理等 (1.3.12) ○ 13 材料の検査等 (1.4.4) ○ 17 地場産品1 工事名称 令和7年度 子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事 ※引渡しを要するもの (※無し ・ PCB含有物 ・ ・ ) 現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、次表に掲げる 静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を2 工事場所 掛川市 三俣地内 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・鉛含有物 ・ ・ ) 材料については監督員の検査を受ける。図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について3 敷地面積 ㎡ 処理方法 ※解体共通仕様書5.4.1による なお、監督員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
4 都市計画 〇都市計画区域内 ・準都市計画区域内 ・都市計画区域外 ・ 「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
〇線引 (・市街化区域 ・市街化調整区域 ) 〇非線引 ・ 「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
5 用途地域 〇第二種住居地域 ・現場において再利用を図るもの (・ ) 仮設工事 防水工事 塗装工事 「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
6 防火地域 ・防火地域 ・準防火地域 〇指定なし ・せっこうボード ・ ・防水材 ・塗料7 その他の ・風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ ・Ⅲ) ⅰ) 廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有するか又は、含有していない ・ ・断熱材、接着剤 ・ ○ 18 技能士 (1.7.2)地域・地区 ・風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s ことが確認できない場合は、各製造工場に問合せの上、適切に処理する。土工事 ・ シーリング材 ・ 一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別・垂直積雪量 ( m ⅱ) 石綿含有せっこうボード 9章による ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事・騒音規制法に基づく指定区域 (・1種 ・2種 ・3種 ・4種) ・その他の含有物質 ( ) 搬出先 ( ) ・ ・ ・ ビニル床シート 仮設工事 とび とび作業8 建物概要 ・特殊な建設副産物 ・ フロン ・ ハロン ・六フッ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ) ・ イオン化式感知器 ・ 石、タイル工事 ・ カーペット 鉄筋工事 鉄筋施工 鉄筋組立作業位置 (※ 図示 ・ ) 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 コンクリート工事 型枠施工 型枠工事作業大東支所 RC造4階 改修 ・砕石 ・取付金物 ・ フローリング コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業○ 8 産業廃棄物管理票 ※杭 ・ タイル ・畳 鉄骨工事 鉄工 構造物鉄工作業(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録 ・杭施工混和材 ・ タイル張付け用材料 ・せっこうボード コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 コンクリートブロック工事作業(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督員と協議する。・溶接材料 ・ ・壁紙 押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 エーエルシーパネル工事作業・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材 防水工事 防水施工 アスファルト防水工事作業9 工事内容 ○ 9 建設副産物情報交換システム ・地盤改良材 木工事 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工 ・ ・木材 ・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、同システムにより、 ・ ・集成材 ユニット、その他工事 合成ゴム系シート防水工事作業工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書 鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア 塩化ビニル系シート防水工事作業を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督員に提出する。※鉄筋 ・ ・可動間仕切 セメント系防水工事作業第2 仕様 ・溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース シーリング防水工事作業1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事 10 特定建設資材の処理 ・ スリーブ補強筋(既製品) ・長尺金属板 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書のうち、 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設 ・ ・折板 ・ 改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業○印を付けたものを適用する。工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施 ・ ・粘土瓦 排水工事 FRP防水工事作業・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。) について適切な措置を講ずることとする。コンクリート工事 ・とい ・排水管 石工事 石材施工 石張り作業・建築工事標準図(令和4年版)(以下「標準詳細図」という。) 工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、予定していた条件により難い場合は、監督員と協 ・型枠 ・ ・排水枡 タイル工事 タイル張り タイル張り作業・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)(以下「解体共通仕様書」という。) 議するものとする。・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ 木工事 建築大工 大工工事作業・ また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及 ※ コンクリート 金属工事 ・ 屋根及びとい工事 建築板金 内外装板金作業び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督員に報告する。・ セメント ・金属製品 舗装工事 スレート施工 スレート工事作業2 仕様書に用いられている用語を次のとおり読み替える。・分別解体等の方法(解体工事) ・骨材 ・軽量鉄骨天井下地 ・路床 金属工事 内装仕上施工 鋼製下地工事作業(1)「契約書」を「静岡県建設工事執行規則(昭和50年3月25日規則第16号)第11条の ・水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 建築板金 内外装板金作業静岡県建設工事請負契約約款(以下「約款」という。)」に読み替える。(1)建築設備、 建設設備、内装材の取り外し ※手作業 ・混和材 ・あと施工アンカー ・ アスファルト 左官工事 左官 左官作業(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・ コンクリート 建具工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業(3)「検査職員」を「検査技監」、「検査監」及び「検査員」に読み替える。併用の場合の理由( ) ・ ・ ・ ブロック系舗装材 ガラス施工 ガラス工事作業(2)屋根ふき材 屋根ふき材の取り外し ※手作業 鉄骨工事 左官工事 ・ 自動ドア施工 自動ドア施工作業3 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ※鋼材 ・ モルタル ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 金属製カーテンウォール工事作業なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。併用の場合の理由( ) ・高力ボルト、普通ボルト ・ セルフレベリング材 植栽工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業(3)外装材、 外装材、上部構造の取壊し ・手作業・機械作業の併用 ・ アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木 ガラス施工 ガラス工事作業4 本特記仕様書の表記 上部構造部材 ・有 ・無 ・ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 塗装工事 塗装 建築塗装作業(1)項目は、番号の前に○印の付いたものを適用する。
(4)基礎、 基礎、基礎ぐいの取壊し ・手作業・機械作業の併用 ・ デッキプレート ・ ・支柱材 内装工事 内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。基礎ぐい ・有 ・無 ・溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤 カーペット系床仕上げ工事作業○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。(5)その他 その他の取壊し ・手作業・機械作業の併用 ・耐火被覆材 建具工事 ・ ボード仕上げ工事作業○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。( ) ・有 ・無 ・溶融亜鉛めっき ・ アルミ製、鋼製建具 ・ 表装 壁装作業(3)特記事項に記載の( . . )の表示番号は、「標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。・ ・木製建具 排水工事 配管 建築配管作業(4)[G] 印は「静岡県環境物品等の推進に関する基本方針」の公共工事に関わる特定調達品目を示す。・分別解体等の方法(新築、修繕、模様替え工事) ・ ・建具用金物 舗装工事 路面表示施工 溶解ペイントハンドマーカー工事作業(5)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置を コンクリートブロック他工事 ・ ガラス 加熱ペイントマシンマーカー工事作業とるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。(1)造成等 造成等の工事 ※手作業 ・ コンクリートブロック ・ シャッター 植栽工事 造園 造園工事作業上記事実が発生した場合は、約款第26条(臨機の措置)の規定による。・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・ ALCパネル ・ 配置できない場合は、監督員の承諾を得ること。
第3 適用基準等 (4)屋根 屋根の工事 ※手作業 監督員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク表示のあ 測定対象室及び測定箇所数※ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部(令和5年版)) ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 る材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督員の承諾を受けた場合は、設計図書 測定対象室 ※全ての居室、常時換気しない書庫、倉庫 ・図示・ (5)建築設備、 建築設備、内装等の工事 ※手作業 に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。測定箇所数 :内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用(6)その他 その他の工事 ※手作業 ○ 14 調査のための破壊部分の補修( ) ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 補修方法 ※現状復旧 ・図示 使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想される複数の室については、監督員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。
・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ○ 15 石綿含有建材の調査 (1.5.1) 測定方法 ※ パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万 測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン1章 各章共通事項 ・ コンクリート 円以上であるもの及び建築物の解体工事で解体部分の床面積が80㎡以上であるものについては、○ 1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) ・ コンクリート及び鉄から 原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督員へ提出 ホルムアルデヒド 0.08ppm( 100μg/m3)受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に登録 成る建設資材 すること。トルエン 0.07ppm( 260μg/m3)すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前 ・木材 ※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。キシレン 0.05ppm( 200μg/m3)の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。・ アスファルト、コンクリート エチルベンゼン 0.88ppm(3、800μg/m3)通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示し 調査範囲 ※図示 ・ スチレン 0.05ppm( 220μg/m3)○ 2 工事の一時中止 (1.1.9) た場合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象 既存の設計図書 ・有 ・無 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・※静岡県設計変更ガイドライン(建築・建築設備工事編)に定めるところによる。としない。石綿含有建材の調査報告書の貸与 ・有 ・無 測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に 調査方法 ・定性分析 ・定量分析 測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局所的関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。なお、基本計 ○ 11 環境への配慮 (1.4.1) 分析による石綿含有建材の調査 な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則として24時画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを満たす 分析対象:アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関 ものとする。分析方法(サンプル数:3サンプル/箇所) 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
する基本的事項を明らかにする。ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建 材料名 定性分析(JISA1481-2) 定量分析(JISA1481-3) 測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完了した年月また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチ ・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : ) 日等を記載すること。
レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分 ・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )○ 3 施工図等の取扱い (1.2.3) に応じた材料を使用する。・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : ) ○ 20 検査施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : ) 中間検査 ※対象工事 (実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) 採取箇所 ・図示 ・○ 4 設備工事との取合い (1.2.3) が添加されていない材料を使用する。○ 21 完成時の提出図書 (1.9.1)施工範囲 ・図示 ・ エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド ※現場説明書による。
施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける。及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。○ 16 埋設配管・配線および鉄筋調査あと施工アンカー工事 22 設計GL○ 5 施工条件 (1.3.5) ○ 12 材料の品質等 (1.4.2) 6章および8章による 設計GL ※ ・工事用車両の駐車場所 ・図示 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する コア抜き、はつり工事等資機材置場 ・図示 ものとする。※既存資料調査 ○ 23 既存部の汚損等(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場 ・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。
6 シーリング材の調査及び撤去 合は監督員の承諾を受ける。配管 ・配線等の位置の墨出を行う・第一次判定(シーリング材種の判定) (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。範囲 ○ 24 事故報告日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプリングを送付し、材種の判定を行う。※図示による ・ 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を監督員に速判定結果については、監督員に速やかに報告する。・放射線透過試験 やかに提出すること。
サンプリング採取箇所 ※監督員との協議による ・図示 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める採取箇所数 ※監督員との協議による ・箇所 ところによるほか、次による。○ 25 異常気象時の報告採取方法は「PCB含有判定シーリング材サンプル採取マニュアル(日本シーリング材工業会)」を参考にすること。1) 作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの 異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やかとし、資格を証明する資料を監督員に提出する。に監督員に報告する。
・第二次判定 (・ PCB含有量の判定 ・ アスベスト含有量判定 ) 2) 放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、含有量の分析を行う。なお、分析サンプルの四周は除去 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
し、採取部の内部(大気にさらされていない部分)を取り出して分析する。判定結果については、監督 3) 露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
員に速やかに報告する。4) 付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。
サンプリング採取箇所 ( ) 採取箇所数 ( ) 5) 躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
撮影枚数 枚撤去方法 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・石綿含有成形板の除去に準じる撤去範囲 ※図示 ・作図旧議場改修工事一式1381.52 5258.7工程ごとの作業内容及び解体方法 工程ごとの作業内容及び解体方法9A-01掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築工事改修特記仕様書(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事1 /特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 所在地対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)検図 日付 建設工事名 図番200<A≦500 500<A測定箇所数 1 2 3 4工程 作業内容 分別解体等の方法室の床面積A(m2) A≦50 50<A≦200建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 備考工程 作業内容 分別解体等の方法材料名称) 工事種目 技能検定職種 技能検定作業○ 26 公共事業労務費調査に対する協力 ○ 7 工事用水 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 8 合成高分子ルーフィング防水 (3.5.2~4)(表3.5.1~3)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に 構内既存の施設 ・利用できない ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 新設防水層の種別掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。・利用できる( ※有償 ・無償 ※利用可能口径 φ 本) ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その ○ 8 工事用電力 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用実施に協力しなければならない。構内既存の施設 ・利用できない 材料による区分 ※ R種 ・ P0S ・ S-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・ ・利用できる( ※有償 ・無償 ※利用可能電力 W 回路) 厚さ ( ) mm以上 ・ ・ する ・設ける保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・設けない(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部 種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 改修用ドレンに係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。脱気装置 ・ 個 ・ S4S ・ S-F2 ・適用 ・設ける屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 する ・設けない27 建設発生土の処理 [3.2.5] ※図示 ・ ・ S-M1 ・ ・ ・適用・場外指定場所に搬出し、監督員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。・ ・ する搬出場所 ( )受入条件 ( ) 屋内防水搬出距離 ( ) 工法 種別 施工箇所 保護層 ・ S-M2 ・適用仮置き場 ( ) 3章 防水改修工事 ・ P1E ・ E-1 ・設ける ( ※図示 ・ ) するなお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者は作成した施工計画や実施 1 施工数量調査 (1.6.2、3) ・ P2E ・ E-2 ・設けない ・ S3S ・ S-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果を監督員と協議する。施工計画の作成時には、 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ・ ・ する ・設ける工事現場から50kmの範囲内に建設発生土を利用する他の建設工事があるか静岡県建設発生土マッチングアプ 調査方法 ・図示 押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・設けないリシツテム等により検討を行い、利用先がある場合はこちらを優先とする。また、確認の結果、受入条件 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 屋上排水溝 ※図示 ・等の変更により搬出が困難な場合は、近隣の受入先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる 調査報告書 提出部数 ・ 2部 ・ ・ S-F2 ・適用資料を監督員に提出する。監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等 7 改質アスファルトシート防水 (3.4.2、3) するを指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。2 降雨等に対する養生方法(とい共) (3.1.3) 屋根露出防水(既存) ・ M4S ・ S-M1 ・ ・ ・適用 脱気装置土壌汚染のおそれ ・無 ・有 ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・ 新設防水層の種別 ・ ・ する ・設ける該当有害物質: ・設けない分析調査 ・無 ・有 3 既存防水の処理 (3.1.4)(3.2.3、4、6)物質の種類 ・既存保護層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・ S-M2 ・適用・クロロエチレン ・ベンゼン ・チオベンカルブ ・既存防水層の撤去 範囲 ・図示 ・ する・四塩化炭素 ・カドミウム及びその化合物 ・チウラム ・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 (・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X ) ・ S3SI ・ SI-F1 ・ ・ ・適用 脱気装置・ 1,2-ジクロロエタン ・六価クロム化合物 ・ポリ塩化ビフェニル ・ ・ する ・設ける・ 1,1-ジクロロエチレン ・シアン化合物 ・有機リン化合物(パラチオン、メ 4 既存下地の処理 (3.2.6) ・ M4AS ・ AS-T1 ・ ・ ・設けない・ 1,2-ジクロロエチレン ・水銀及びその化合物 チルパラチオン、メチルジメトン 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ ・ AS-T2 ・ ・ (種類) 改修用ドレン・ 1,3-ジクロロプロペン ・セレン及びその化合物 及びEPNに限る。以下同じ。
) P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ・ AS-J2 ・ SI-F2 ・ ・適用 ・設ける・ジクロロメタン ・鉛及びその化合物 ・銅 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による (厚さ) する ・設けない・テトラクロロエチレン ・ひ素及びその化合物 ・ 1,4-ジオキサン 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部 ・ M3AS ・ AS-T3 ・ ・ 脱気装置 ・ 25mm ・ 50mm・ 1,1,1-トリクロロエタン ・ふっ素及びその化合物 ・ダイオキシン類 及び防水層末端部の納まり部の処理 ・ AS-T4 ・ ・ ・設ける ・・ 1,1,2-トリクロロエタン ・ほう素及びその化合物 ・図示 ※監職員と協議する ・ AS-J1 ・設けない ・ SI-M1 ・ ・ ・適用・トリクロロエチレン ・シマジン 改修用ドレン ・ ・ する・場内指定場所に敷き均し 5 試験 ・設ける・図示 ・ ・施工完了後の満水試験 ・設けない (種類)・場内指定場所に堆積 (アスファルト防水、改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水、塗膜防水の場合) ・ P0AS ・ AS-T3 ・ ・ 脱気装置 ・ SI-M2 ・ ・適用・図示 ・ ・ AS-T4 ・ ・ ・設ける (厚さ) する6 アスファルト防水 (3.3.2~5) ・ AS-J1 ・設けない ・ 25mm ・ 50mm改修工法 種別 施工箇所 断熱材[G] 絶縁用シート ・ AS-J3 改修用ドレン ・2章 仮設工事 ・ P2A ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム ・設ける ・ S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・歩行仕様1 足場その他 (2.1.3)(2.2.1)(表2.2.1) ・ A-2 厚さ0.15mm以上 ・設けない ・ S-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルムの設置内部足場の種別 ※脚立、足場板等 ・ ・ A-3 又はフラットヤーンクロス ・ M3ASI ・ ASI-T1 ・ ・ 脱気装置外部足場の種別 ・枠組足場 ・くさび緊結式足場 ・単管本足場 ・ P1B ・ B-1 70kg/㎡程度 ・ ASI-J1 ・ ・ ・設ける 屋内防水・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・ ・ B-2 ・ ・設けない 保護層手すり先行足場の設置 ※行う ・行わない ・ B-3 改修用ドレン 平場のモルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(2)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドライン」 ・ P2A1 ・ AI-1 (種類) ※ フラットヤーンクロス70g/m2程度 (種類) ・設ける ・ S-C1 ※ 7mm以下(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、 ・ AI-2 JISA9521に基づく押出法ポリスチレン ・ ・ ・設けない ・ P1S中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足場の ・ AI-3 フォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (厚さ) 防湿層 床塗りの場合の床の目地組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(厚さ) ・ ・設ける 目地割り (・ ※ 2㎡程度(最大目地間隔3m程度))屋根面からの墜落事故防止対策として、必要に応じて、JIS A8971(屋根工事用足場及び施工方法)に基 ・ P1B1 ・ BI-1 ・ ・設けない 目地の種類(・ ※押し目地 )づき、建方作業台や墜落防護さく等を設置する。・ BI-2 ・ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ルーフィングシートの種類及び厚さ・外部足場の防護シートによる養生 ・ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による・養生ネット ・養生シート (・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) ・ ネット状養生シート (・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※ R種 ・ JIS A 6008に基づく種類及び厚さ騒音・粉じん等の対策 ・防音シート ・防音パネル ・ ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 厚さ ( ) mm以上 種類 ・設置範囲 ・図示 ・ ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 厚さ ・ mm以上用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・2 材料、撤去材等の運搬 (2.2.1)(表2.2.1) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 固定金具の材質及び寸法形状種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 材料による区分 ※ R種 ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂をC種 利用可能なエレベーター ( ・図示による ・ ) 厚さ ( ) mm以上 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 積層加工したものD種 利用可能な階段 ( ・図示による ・ ) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 材料による区分 ※ R種 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量3 既存部分の養生 (2.3.1) ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 厚さ ( ) mm以上 種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様による・既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等 ・ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様による ・ 個・既存家具、既存設備等の養生方法 ※ ビニルシート等 ・ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・工事用通路の養生方法 ※ ビニルシート等 ・ 材料による区分 ※ R種 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ※図示 厚さ ( ) mm以上 ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・図示による ・・既存ブラインド、カーテン等の養生 ※図示 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ・ プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、 床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
材料による区分 ※ R種 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け立上り部の保護工法 厚さ ( ) mm以上 1章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法4 仮設間仕切り (2.3.2) ・乾式保護材 (品質、性能、試験方法)建築材料等品質性能表による 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 窯業系パネルⅠ類 ( 厚さ (mm) 幅 (mm) ) ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 9 塗膜防水 (3.6.2、3)仮設間仕切りの種別と材質等 ・れんが押え ( ※ JIS R 1250 ・ ) ・ 新設防水層の種別種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填 ・コンクリート押え 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ A種 ・せっこうボード ・無し グラスウール32K厚さ50mm以上 ・モルタル押え(屋内) 種類 ※改質アスファルトシート製造所の指定種類 ・ ・片面 設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定 ・ 個厚さ ・ ※ 9.5mm 屋根露出防水 ・ P0X ※ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける・ B種 ・合板 ・絶縁断熱工法の防湿用シートの設置 ・ X-2 ・ ・ ・設けない種類 ・ ・ X-1H 改修用ドレン ・設ける厚さ ・ ※ 9mm ・ X-2H ・設けない・ C種 防炎シート ・ M4C ・ C-1 ・ ・ ・ ・ L4X ・ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける仮設間仕切りに設ける扉の材質等 ・ C-2 ・ ・ ※ X-2 ・ ・ ・設けない材質 仕上げ 塗装 設置箇所 ・ C-3 ・ X-1H※木製 ※合板張り程度 ・ ・無し ・ 箇所 ・ C-4 ・ X-2H・ ・ ・片面 ・図示 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量・ M3D ・ D-1 ・ ・ ・ 脱気装置 種類 ・ ※主材料の製造所の仕様による5 監督員事務所 (2.4.1) ・ P0D ・ D-2 ・ ・ ・設ける ・脱気装置の種類: 、設置数量 個/㎡ 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様による規模、仕様 ・ 10㎡程度 ・既存建物利用 ・ ・設けない備品等(標準仕様書によるほか下記による) 改修用ドレン・机 ・椅子 ・ ゴム長靴 ・雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー ・設ける以上は監督員 人分 ・設けない ・ P1Y ※ Y-2 ・ ・設ける・書籍 ・白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器 ・ P0DI ・ DI-1 改修標準仕様書 ・ ・ ・ 脱気装置 ・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: ) ・ N3DI ・ DI-2 3.3.2(9) ・ ・ ・設ける ・ P2Y ※ Y-2 ・ ・設ける以上は各1ヶ ・ N4DI (種類) ・設けない ・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない改修用ドレン6 監理事務所 (厚さ) ・設ける規模、
仕様 ・ 10㎡程度 ・既存建物利用 ・ ・ ・設けない備品等 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・机 ・椅子 ・ ゴム長靴 ・雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・ 更衣ロッカー ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による以上は 人分 ・ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・書籍 ・白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: ) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用以上は各1ヶ 材料による区分 ※ R種厚さ ( ) mm以上作図図示図示 ・図示図示掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築工事改修特記仕様書(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事2 /・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による製造所の仕様による製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による工法 種別施工箇所工程数及び各工程の使用量 保護層備考・工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考製造所の仕様による製造所の仕様による・改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による・改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(b)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による・改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考種類 使用量図番9A-02検図 日付 建設工事名アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による種類 使用量種類 使用量種類 使用量種類 使用量ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による種別 施工箇所工法 種別施工箇所仕上げ塗料高日射反射率防水の適用[G]ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による10 シーリング (3.1.4)(3.7.2~8) 4-1章 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修) 4-3章 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修) ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りシーリング改修工法の種類 1 ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.2.4~8) 1 既存タイル張りの撤去 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・・ シーリング充填工法 ・樹脂注入工法(ひび割れ幅0.2以上~1.0mm以下の場合に適用) ・行う (※外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ) ・行わない タイル張りの工法・ シーリング再充填工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付モルタルまで ・ タイルのみ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・拡幅シーリング再充填工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※ 200~300 ・ 130 ユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り・ ブリッジ工法 ・ ボンドブレーカー張り ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 撤去後の処置 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・ エッジング材張り ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 ・ 100~200 ・ 70 ・ 「4-1.1ひび割れ部改修工法」の後、「4-3.3欠損部改修」を行う。
・ A種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ※プリント ・設けない ( 設置個所 ・建具表による ・ )・ B種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・ポリエステル化粧合板 管理用シャッターのシャッターケース・ C種 ( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・メラミン化粧合板 ・設ける ・設けない防音ドア・防音サッシ ・ スラット及びシャッターケース用鋼板遮音性の等級 ( ・ T-1 ・ T-2 ) 接着の程度( ・ 1種 ・ 2種 ) 鋼板の種類( 建具符号 ・建具表による ・ ) ・ MDF[G] ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドア・断熱サッシ[G] ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯)断熱性の等級 ( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 ) めっきの付着量( 建具符号 ・建具表による ・ ) 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ※ Z12またはF12外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・引戸の召合わせかまちのいんろう付きの適用 ・・ ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質枠の見込み寸法 ・かまち戸 樹種 ( ) 鏡板樹種 ( ) ステンレス鋼板・建具表による 見込み寸法 ※ 36mm ・建具表による ※ SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ ・ふすま 張りの種別 (・Ⅰ形 ・Ⅱ型 ) ・材料 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度ガラス ※複層ガラス ・ 縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 16 軽量シャッター (5.12.2~4)ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・ 見込み寸法 ※ 19.5mm ・建具表による 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)形状及び仕上げ ・戸ぶすま 表面板の仕上 ・建具表による 耐風圧強度( ) Pa表面色 ・標準色 ・特注色 見込み寸法 ※ 30mm ・建具表による 安全装置工法 ・紙張り障子 見込み寸法 ※ 30mm ・建具表による 電動シャッターの障害物感知装置 ( 設置個所 ・建具表による ・ )水切り板、ぜん板 ※図示による スラットの材質の種類 ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)枠、くつずりの材料 ・建具表による めっきの付着量( ※ Z06またはF06 ・ )・ JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量( ※ AZ90 ・ )スラットの形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形作図ガイドレールの材料種類 性能等掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築工事改修特記仕様書(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事4 / 9A-04検図 日付 建設工事名 図番種類 材種 線径 網目記号内貼り用 外貼り用建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)呼び寸法(mm) 厚さ(mm) 色調 目地幅(mm) 伸縮調整目地位置(mm) 防火性能・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ ・・セクション材料による区分耐風圧性能の区分 開閉方式による区分収納形式による区分6章 内装改修工事 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・ MDF[G] 18 特殊機能床 (6.8.2)〇 1 改修範囲 (6.1.3) ・帯電防止床シート既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 種類 ( ) 性能 ( )※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 化粧薄板: ※ 15%以下 ・有 ・無 厚さ ( mm )天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 芯材: ・ ・帯電防止床タイル※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 種類 ( ) 性能 ( )既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 寸法 ( × ) 厚さ ( mm )※既存のまま ・図示 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・視覚障害者用床タイル9 接合具等 (6.5.3) 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による〇 2 既存床の撤去及び下地補修 (6.2.2) 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち 種類 ( ) 形状 ( )ビニル床シート等の除去 ・仕上材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも ( ・図示 ・除去範囲全て ) 化粧薄板: ※ 15%以下 ・有 ・釘頭埋め木 ・耐動荷重性床シート合成樹脂塗床材の除去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 芯材: ・ ・無 ・つぶし頭釘打ち 種類 ( ) 厚さ ( mm )既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による ・釘頭現し ・防滑性床シート改修後の床の清掃 諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 種類 ( ) 厚さ ( mm )※図示 7 造作用単板積層材[G] (6.5.2) (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) ・防滑性床タイル・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ・ ( 形状: 寸法: 材質: ) 種類 ( ) 寸法 ( × )〇 3 既存壁の撤去及び下地補修 (6.3.2) 厚さ ( mm )間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 〇 10 接着剤 (6.5.3、4)・ ・適用する ・有 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F✩✩✩✩ ・ 19 ビニル幅木 (6.8.2)※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示 ) ・適用しない ・無 材質 ・硬質 ・軟質11 防腐・防蟻処理 (6.5.5) 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100〇 4 施工一般 (6.5.2) ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 厚さ ※ 1.5mm以上 ・材料のホルムアルデヒド放散量 ※ F✩✩✩✩又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による 適用部位:( )・ JAS 0701以外の造作用単板積層材 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 20 ゴム床タイル (6.8.2)〇 5 製材[G] (6.5.2) 種類 ・単層品 ・積層品県産木材の適用がない場合でも可能な範囲で県産木材の使用に努めること ・ K2 ・ K3 ・ K4 色柄 ( )報告:静岡県産材証明制度の「県産材販売管理票」により報告すること ※ 14%以下 ・適用する ・有 ・ K2 ・ K3 ・ K4 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0・適用しない ・無 ・ K2 ・ K3 ・ K4 寸法(mm) ( )・ JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 21 カーペット敷き (6.9.2、3)(表6.9.1)・織じゅうたんスロープ 桧 ※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 ・ JAS 3079に基づく直交集成板 [G] ※薬剤の製造所の仕様による ※ JIS K 1571に適合又は同等品※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 ・ ・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 ・ ・ ダブルフェースカーペット ・ ループパイル・有 ・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・無 色柄 ※模様の無い無地 ・・ JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・薬剤の接着材への混入による防腐、
防蟻処理 パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・ A種 ・ B種 ・ C種 )適用部位:( ) 帯電性 ・適用する ・適用しない・合板等の加圧注入処理等の適用 織りじゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・見掛面 ※上小節 ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 適用部位: ( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種1号 呼び厚さ 8mm・・見掛面以外 ※小節以上 ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 8 合板等 (6.5.2) 〇 12 内部間仕切軸組及び床組み (6.5.6) ・ タフテッドカーペット・ ・ JAS 0360に基づく構造用パネル 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・桧※ 2級 ※ A種 ・ B種 ・ ・有・無 ・「合板の日本農林規格」による普通合板[G] 床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 ・ ・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※全面接着工法 ・適用する・ ループパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法13 窓、出入り口その他 (6.5.7) ・ カット、ループ併用 ・ ・適用しない・ JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ※ 5.5 ※ 1類 広葉樹 ・有 ・有 ・有 ・有 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) タフテッドカーペット用接着剤のホルム放散量 ※ F☆☆☆☆・ ・ 2類 ※ 2等以上 ・ 1等 ・無 ・無 ・無 ・無 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第212号 呼び厚さ8mm ・・※ 1等 ・ ※ 10%以下 ・有・無 針葉樹 〇 14 軽量鉄骨天井下地 (6.6.2~4) ・ タイルカーペット・ A種 ・ B種 ・ ※ C-D以上 ・ 特定天井 ・有(仕様、位置は図示による )・適用しない※ 1等 ・ ※ 10%以下 ・有・無 野縁等の種類 屋外 (※ 25形 ・ 19形 ) ※ ループパイル ※第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ A種 ・ B種 ・ 屋内 (※ 19形 ・ 25形 ) ・第二種 ・ ・・「合板の日本農林規格」による構造用合板[G] 屋外の形式及び寸法 ・ カットパイル ・第一種 ※ 500×500 ※ 6.5野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ ・第二種 ・ ・・ JAS 1083(製材)以外の製材 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・ カット、ループ併用 ・第一種 ※ 500×500 ※ 6.5※ 2級以上 ※ 1類 ※ C-D以上 ※ 12 ・適用する ・適用する ・有 野縁の間隔 ・図示 ・ ・第二種 ・ ・・ 1級 ・特類 ・ ・ ・適用しない ( ) ・無 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 ・適用しない 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・造作材の場合 ・適用しない ・ B種 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・※ A種 ・ B種 ・あと施工アンカーの引抜き試験 見切り、押え金物 材質 ( ) 種類 ( )( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板[G] ( 試験箇所数: 箇所 ) ※屋内の場合、当該階において3箇所 形状等 ※図示造作材の場合 ・適用しない ・ B種 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等※ A種 ・ B種 の単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 22 合成樹脂塗床 (6.10.2、3)( ) ・適用する ※ A種 ・有・無 ・ 1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 ・ ( N ) 種別 施工箇所 工法 仕上の種類造作材の場合 ・適用しない ・ B種 ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・監督員と協議による ・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ※ A種 ・ B種 ・ 1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・監督員と協議による 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・防滑仕上げ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ ・つや消し仕上げ・ 1類 ・特類 ・有 ・無・有 ・無 補強方法 ※図示 ・ ・厚膜型塗床材 ・薄膜流しのべ 工法 ・平滑仕上げ6 造作用集成材[G] エポキシ樹脂系塗床 ・厚膜流しのべ工法 ・防滑仕上げ・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 〇 15 軽量鉄骨壁下地 (6.7.3、4)(表6.7.1) ・樹脂モルタル工法スタッド、ランナーの種類 ・薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ※ 1等 ・ 2等 ・有 ・無 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板[G] ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた酒類 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F✩✩✩✩※ 1等 ・ 2等 ・有 ・無 ・※ 1等 ・ 2等 ・有 ・無 スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・ 23 フローリング張り (6.11.2~6)・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修標準仕様書6.7.4(5)による ・図示 フローリングのホルムアルデヒドの放散量 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ F✩✩✩✩・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 〇 16 ビニル床シート[G] (6.8.2、3)・単層フローリング(フローリングボード1等)・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 ※ FS(複層ビニル床シート) ・無地 ※ 2.0 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・接着工法化粧薄板: ※ 1等 ・有 ・無 ・ ・ マーブル柄 ・ 樹種 ※なら ・芯材: ・ 2等 ・柄物 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない化粧薄板: ※ 1等 ・有 ・無 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板[G] 接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ・単層フローリング(フローリングブロック1等)芯材: ・ 2等 樹種 ※なら ・化粧薄板: ※ 1等 ・有 ・無 〇 17 ビニル床タイル張り[G] (6.8.2) 厚さ ・ 大きさ ・芯材: ・ 2等 ・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない※ KT(コンポジションビニル床タイル) ・無地 ・ 300×300 ・ 2.0 ・複合フローリング・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 ・柄物 ・ 450×450 工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り ) ・接着工法・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・ 樹種 ※なら ・・ 1類 ・ 2類 ・有 ・無 ・ TT(単層ビニル床タイル) ・無地 ・ 300×300 ・ 2.0 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種・柄物 ・ 450×450 ・ 2.5 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない化粧薄板: ・有 ・無 ・ ・ 3.0芯材: ・ パーティクルボード[G] ・ FT(複層ビニル床タイル) ・無地 ・ 300×300 ※ 2.0 木目 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・化粧薄板: ・有 ・無 ・柄物 ・ 450×450 ・ 3.0 現場塗装仕上げ ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、
ワックス塗り・生地のままワックス塗り芯材: ・ 150×900化粧薄板: ・有 ・無 ※ 13タイプ ※ P又はM ※ 15 ・ FOA(置敷きビニル床タイル) ・無地 ・ 500×500 ・ 4.0 24 畳敷き (6.12.2)芯材: ・ ・ ・ ・柄物 ・ ・ 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(畳床KT- ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・ K ・ N )※ 13タイプ ※ P又はM ※ 15 ・ FOB(薄型置敷きビニル床タイル) ・無地 ・ ・ 下地の種類 ・標準仕様書様12.6.1による床組み・ ・ ・ ・柄物 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン[G])・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散がきわめて少ない材料を使用したものとする。
・ プラスティックオーバーレイ(DO) ・・塗装(DC) 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 除去工法・ ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ・・・・・・ ※ B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・集じん装置併用手工具ケレン工法・ フラットタイプ ・ 9 (不燃) ・ 12(不燃) ・ ・・・・・・ ・ ・集じん装置付高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・凹凸タイプ ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・集じん措置付超高圧水洗工法(100MPa以上)・ ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・ 25 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ・高日射反射率塗料塗り[G] ・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用含む)・ グラスウール吸音ボード(32K) ・ 25(ガラスクロス包み) 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・剥離剤併用手工具ケレン工法・せっこうボード(GB-R) ※ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 〇 29 セルフレベリング材塗り (6.17.2、3) ・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa 程度)・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ 12.5 ( ・不燃 ・準不燃 ) 塗厚 ( 10 ) mm 規格番号 規格名称 種類 等級 ・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa 以上)・強化せっこうボード(GB-F) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 塗料塗り JISK5675 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の仕様による ・剥離剤併用超音波ケレン工法・化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅 440mm程度 7章 塗装改修工事 ・集じん装置付ディスクグラインダーケレン工法模様 ( ・柾目 ・板目 ) 専用下地有 〇 1 材料 (7.1.3) 上記工法によらない場合は、監督員と協議の上、承諾を得ること・ トラバーチン模様 9.5(準不燃) 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・せっこうラスボード(GB-L) ・ 9.5 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・適用する ( 着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 ) 養生方法 ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・次の箇所を除き防火材料とする (箇所 : ) ・適用しない 除去工法の試験施工 ・行う ・行わない・化粧無(下地張り用) ・ 9.5 ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・化粧有(トラバーチン模様) 〇 2 下地調整 (7.2.1~7) ・適用する ・埋立処分(管理型最終処分場)合板類 RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・適用しない ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)種類等 厚さ(mm)、規格等 ・図示 オイルステン塗りの工程等 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示・普通合板 ・既存錆止め塗料の除去 鉛含有分析 分析方法 : ( ) ・表板の樹種名 ( ) ※図示による 箇所 : ( 箇所) 2 石綿含有建材の除去工事等に係る官公庁等への届出板面品質 ( ) ・ 除去方法:鉛作業主任者を選任し、湿式により除去すること。9章 環境配慮改修工事 ・労働安全衛生法に基づく届出防虫処理 ・行う 〇 1 石綿含有建材の除去工事 (9.1.1、3~6) ・石綿障害予防規則に基づく届出・行わない 下地調整 ・石綿粉じん濃度測定 ・大気汚染防止法に基づく届出・天然木化粧合板 測定室 ( )化粧板の樹種名 ( ) ※図示による 成形板の除去の際は、原則として粉じん濃度測定を実施しない。3 断熱アスファルト防水改修工事 (9.2.2~3)防虫処理 ・行う ・ 木部 ※不透明塗料塗りの 改修特記仕様書3章による・行わない 場合はRB種 アスベスト粉塵濃度測定の測定時期、場所、及び測定点・特殊加工化粧合板 鉄鋼面 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 備考 4 外断熱改修工事[G] (9.2.1~4)化粧加工の方法 ・ オーバーレイ 亜鉛めっき鋼面 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ 処理作業前 測定1 処理作業室内 計( )点 (注)1 断熱材・ プリント ※図示による 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 測定2 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 種類 厚さ(mm)・塗装 ・ モルタル面、せっこうプラスター面 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・行う ・行わない ・ 処理作業中 測定3 処理作業室内 計( )点 (注)1 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材表面性能 ・ コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・行う ・行わない 測定4 セキュリティーゾーン入口 計( )点 - ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ・保温板(2種b)防虫処理 ・行う 押出成形セメント板面 ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・行う ・行わない ・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/sec以下の - ・保温板(3種b)・行わない コンクリート面(DP) ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種 ・行う ・行わない 位置 計( )点 ・せっこうボード面、その他ボード面 ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 ・ 測定6 処理作業室外 計( )点 ・ A種硬質ウレタンフォーム保温材天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による ・施工区画周辺 ・ フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)合板類の張付け ・ A種 ※ B種 〇 3 素地ごしらえ (7.3.2~7) ・敷地境界 - ・ ロックウールせっこうボードの目地工法等 ・ 処理作業後 測定7 処理作業室内 計( )点 - ・ グラスウール目地工法の種類 ※改修仕上表による 不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種 (シート養生中) 施工箇所 ・図示 ・突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ 透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※ B種 ・ 処理作業後、 測定8 処理作業室内 計( )点 (注)1 ホルムアルデヒド放散量 ※ F✩✩✩✩ ・鉄鋼面(DP以外) ・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ シート撤去後26 壁紙張り (6.14.2、3) 鉄鋼面(DP) ・ A種 ※ B種 ・ C種 1週間以降 測定9 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 外装材ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ 亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種 注1 各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点、300m2以下までは3点とする。種類 防火性能 備考壁紙の種類 防火種別 備考 モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種 300m2を超えるものは、監督員と協議する。
・紙 繊維 塩化ビニル プラスチック 無機質 その他 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・ A種 ・ B種 石綿粉塵濃度測定方法 鋼材 改修特記仕様書第8章8-3鉄骨工事 ・鋼材による・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 コンクリート面(DPのみ) ・ A種 ※ B種 ・自動測定器による測定 笠木 改修特記仕様書第3章 ・ アルミニウム製笠木による・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 目地:継目処理工法 ※ A種 ・ B種 測定名称 測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃 ・難燃 目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※ B種 ・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測 既存外壁の処置モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種 ・測定5 定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なしコンクリート、ALC面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種 4 錆止め塗料塗り (7.4.2、3) 下地面の清掃 ・行う ・行わないせっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種 錆止め塗料塗りの種別 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による工法27 モルタル塗り (6.15.3、5、6) 鉄鋼面 SOP 塗替え ※ A種 ※ C種 ・測定4 25 5 30 1章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法モルタル ・現場調合材料 (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ※ A種 ※ A種 ・測定5 不陸等の下地調整 ・・既調合材料 新規見え隠れ ※ A種 ※ B種 ・測定 47 10 120 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・・既製目地材 (施工箇所 : ) EP-G 塗替え ・ A種 ※ B種 ※ C種 ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・(形状 :※図示による ) (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ・ A種 ※ B種 ※ A種 ・測定 47 10 240 通気層の有無 ・あり ( mm ) ・なし・床目地 (目地の種類 :※押し目地 ・ ) 新規見え隠れ ・ A種 ※ B種 ※ B種 ・ 外装材の外壁への取付け ・図示 ・(目地割り :※ 2㎡程度 ・ ) DP ・ A種(下地調整RA種) ・測定 笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章アルミニウム製笠木による(最大目地間隔 :※ 3m程度 ・ ) (工程の種別は表7.4.4) ・ B種(下地調整RB種) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示による ・ C種(下地調整RC種)新規 7.4.2(1)(イ)(a)による ・ A種 石綿作業主任者亜鉛 SOP 塗替え ※ A種 ・ B種 ※ C種 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格者の内から選任し、めっき (工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※ A種 ・ B種 ※ A種 法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 : 12 ブラインド (20.2.14) 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。
・断熱材後張り工法 帯電防止性能 ・評価値(U)≧0.6以上 ・評価値(U)≧1.2以上 形状 ※図示断熱材 JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材 感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×10^6Ω種類 ・ (品質・性能、試験方法は別表による) ・横形 ・電動 - 24 旗竿厚さ(mm) ・ ・手動 ※ ギヤ式 ※ アルミニウム合金製[G] ※ 25 ※鋼製 ※図示・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル 2 可動間仕切 (20.2.3) ・ コード式 ・ ・ ・ ・ ・ アルミニウム合金製 ・ テーパー式 ・ ハンドル式 ・埋込式材質 ・ ・操作棒式 ・ ・同一断面式 ・ ロープ式 ・ ベース式厚さ ・ ・縦形 ・電動 - ・ バンド式・張り付け工法 ・ スタッド式(内臓) ・ メラミン樹脂焼付又は ・ 0 ・ 12 ・不燃 ・手動 ※ 1本操作コード式 ・ アルミスラット ・ 80 ・ アルミニウム合金製 ※図示断熱材の張り付け工法 ・ スタッド式(露出) アクリル樹脂焼付 ・ 20 ・ 28 ・ 2本操作コード式 ・ クロススラット ・ 100 ・ ・ 25 旗竿受金物断熱材へのボードの張り付け工法 ・ スタッドパネル式 ・壁紙張り ・ 36 縦型ブラインドのスラットの材質 ・ ステンレス製(SUS304) ・・ パネル式 ・ アルミスラット 焼付け塗装仕上げ6 屋上緑化改修工事[G] (9.4.2~4) パネル内に取付ける建具 ・あり ・ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 26 車止めさく植栽基盤及び材料 ※図示 ・ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は[G]とする。
・屋上緑化軽量システム ・なし ・上下式鎖内蔵式 ・標準品 ・ ステンレス製 ・ ・ GL+700芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ パネル内に取り付ける家具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対 13 ロールスクリーン (20.2.15) ・ スプリング式 ・ ・ ・見切り材、舗装材、排水管、マルチング材等 ※図示 ・ 応する材質とする。・(品質・性能・試験方法)別表による 表面仕上げ材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。・ スプリング式 ・ ガラス繊維製 ※製造所の仕様 ・図示 ・パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※ F☆☆☆☆ ・ コード式 ・合成、天然繊維製 27 フェンス工法 建築基準法に基づき定まる (※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 ) 倍の風圧力に対応した工法 ・電動式 ・木製 フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・ アルミフェンスかん水装置 ・設置する (種類 :・ ・ ) ・設置しない 3 移動間仕切 (20.2.4) スクリーンの仕様 高さ ・図示既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 消防法で定める防炎性能の表示があるもの新植した芝及び地被類の枯保障の期間 ※引渡しの日から1年 ・ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は[G]とする。28 プレキャストコンクリート (20.3.3)(20.3.4)コンクリートの設計基準強度7 透水性アスファルト舗装改修工事 (9.5.2~5、9) ・平行方向移動式 ・手動式 ・ プッシュ式 ・鋼板 ・焼付塗装 ・ 36未満 14 カーテン (20.2.16) ※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度適用範囲:歩道 ・二方向移動式 ・電動式 ・ ハンドル式 ・ ・壁紙張り ・ 36以上 ・図示既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ ・部分電動式 ・ ・ 配筋路床 パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。・ シングル ・片引き ・手引き ・ フランスひだ ・図示 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出する路床の材料 ハンガーレールの取付け下地の補強 ・ ダブル ・引分け ・ひも引き ・箱ひだ、片ひだ ・図示種別 材料 厚さ(mm) ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する ・電動 ・ プレーンひだ 取付け方法・盛土 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・図示 ・図示 生地の仕様 ※図示・建設汚泥から再生した処理土[G} ・ パネルをランナに取り付ける部品 消防法で定める防炎性能の表示があるもの・凍上抑制層 ・再生クラッシャラン[G] ・ クラッシャラン ・図示 ※ ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は[G]とする。29 間知石及びコンクリート間知ブロック積み・切込み砂利 ・ ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) ハンガーレール及びランナ ・間知石 ・花こう岩・ ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上 15 カーテンレール (20.2.16) ・凝灰岩・ フィルター層 ・砂 ・図示 支障のないもの 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出成型材 ・ コンクリート間知ブロック ・ A・ ・ ・ ・ ステンレス製 ・ B(品質・性能は別表による) 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 積み方 ※谷積み ・布積み凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない 仕上げ ※ アルマイト ・ 目塗り ・図示4 トイレブース (20.2.5) 形状 ※角形 ・ 伸縮調整目地・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 材種 ・図示安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 16 ブラインドボックス及びカーテンボックス 厚さ ・図示路床安定処理用添加材料 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・幅木タイプ ・製造所の仕様による 溝型x深さ(mm) ・ 90x150 ・ 120x80 ・ 120x150 ・ 150x80 ・図示種類 ・普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種[G] ・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ アルミニウム製 材種 ・集成材 30 鋼製書架及び物品棚・生石灰 (・特号 ・ 1号 )・消石灰 (・特号 ・ 1号 ) ・ ・ ステンレス製 仕上げ :添加量 kg/mm3 ( 目標CBR ・ 3以上 ・ ) (品質・性能、試験方法は別表による) ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) ・鋼製書架 JIS S 1039の規格による ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種目標CBRを満足する添加量の確認方法 標準仕様書14.2.1による種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・鋼製物品棚 ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種・安定処理土のCBR試験 ・ 〇 5 手すり (20.2.6) 色合い ・標準色 : ・特注色 :・ ジオテキスタイル 材料の種類及び仕上げ ・鋼製 31 屋内掲示板単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ ・ SUS304 仕上げ : 枠の材質 ※ アルミニウム製 ・厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 表面処理 ※ HL程度 ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・引張強さ ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき 〇 17 天井点検口透水係数 ・ 1.5×10-1cm/sec以上 ・ 表面処理(標準仕様書表14.2.2による種別) ・ 種 32 洗面カウンター・ アルミニウム ※ アルミニウム製 ・ 450×450 ・一般形 ・屋内外用 ・額縁タイプ ・額縁タイプ 材種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・試験 表面処理(標準仕様書表14.2.1による種別) ・ 種 ・ ・ 600×600 ・屋内用 ・目地タイプ ・目地タイプ 奥行き(mm) ・約450 ・約600路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 色合等 ・標準色 : ・特注色 : ・気密形現場CBR試験 ・行う ・行わない 手すりの握り部分 (品質・性能、試験方法は別表による) 33 防煙垂れ壁路床締固め度の試験 ・行う ・行わない ・固定式・集成材 ・ クリアラッカー ・ 35程度 18 床点検口路盤 材種 : ・ ・ 45程度 ※網入り磨き板ガラス ※ 6.8 ※ 500 アルミ製枠付き厚さ ・図示 ・ ・ ・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・一般形 ・屋内外用 ・鍵付き ・線入り磨き板ガラス ・ ・材料 ・ クラッシャラン ・粒度調整砕石 ・再生クラッシャラン[G] ・ ビニル製ハンドレール ・ 35程度 ・ ステンレス製 ・ 600×600 ・密閉形 ・屋内用 ・可動式・再生粒度調整砕石[G] ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ[G] ・ 45程度 ・鋼製 ・・粒度調整鉄鋼スラグ[G] ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ[G] ・ 密閉形とはボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・垂直降下式(巻取り型) ・不燃布(不燃認定品) ・ 500 ガイドレール(品質・性能、試験方法は別表とする) ・ 800 ※固定式(壁埋込型)舗装の構成 ・図示 ・ 6 階段滑り止め (20.2.7) ・ ・可動式(天井収納型)開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 材種 ・ ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・ アルミニウム製押出型材 ・ 19 耐震スリット ・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ・ 500 表面仕上げ舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 形状 ※ タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂) ・ タイヤレス型 ・ 800 ※天井材張り端部の形状 ・ フラットエンドあり ・ フラットエンドなし ・垂直 ・ 25 ・完全(全貫通型) ・耐火型 ・有り ・寸法(幅) ・ 35mm程度 ・ 40mm程度 ・ 50mm程度 ・ ・ ・非耐火型 ・無し 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・水平 ・ 25・ 34 屋外掲示板7 黒板及びホワイトボード (20.2.9) 目地 照明器具 ※有り ・無し・黒板 施錠 ※有り ・無し区分 ※焼き付け 目地材 ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) 製造所 ・種類 ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ ・ ・ シーリング材(内外共)色 ※緑 ・ 目地寸法 ・ スリット幅×深さ10 ・ スリット幅×深さ10 35 収納家具・ ホワイトボード ・ ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による 材質、形状、寸法 ※図示8 鏡 (20.2.10)取付箇所 : 20 止水板寸法(mm) ・図示 ・ 形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式厚さ(mm) ※ 5 ・ 施工箇所 ・図示9 表示 (20.2.11) 21 エキスパンションジョイント金物衝突防止表示 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。
鉄線の形状等 不合格となった場合の措置 ・ 圧縮強度 ( ) (2) 単位水量の上限値は、共通仕様書6.3.2(イ)(c)による。
種類 種類の記号 鉄線の形状、網目、寸法、鉄線の径(㎜) 適用箇所 フロー値 ( ) (3) 単位水量の管理目標値は次のとおりとして、施工する。
・溶接金網 9 割裂補強筋 (8.21.6)(8.22.7) 1) 測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/㎥の範囲にある場合・鉄筋格子 形状 ・スパイラル筋 ・ 8 暑中コンクリート (8.10.2) は、そのまま施工する。
種類の記号 ・ SR235またはSWM-P ・ 構造体強度補正値(S) ※ 6N/mm2 2) 測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/㎥の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査する3 鉄筋の継手 (8.3.4、8.4.2、3) 呼び径、曲げ直径、ピッチ ・図示による とともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。その後設計値±15kg/㎥以鉄筋の継手の方法等 9 マスコンクリート [6.13.1、2] 内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
部位 継手方法 呼び径(mm) 適用箇所 ※図示による ・ 3) 設計値±20kg/㎥を超える場合は、生コンを打ち込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査すると柱、梁の主筋 ・ ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 セメントの種類 ・中庸熱ポルトランドセメント ・普通ポルトランドセメント ともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg耐力壁の鉄筋 ・重ね継手 ・ ・低熱ポルトランドセメント ・ シリカセメント /㎥以内であることを確認する。さらに、設計値±15kg/㎥以内で安定するまで、運搬車の3台毎にその他の鉄筋 ( ) ・重ね継手 ・ ・高炉セメントB種[G] ・ 1回、単位水量の測定を行う。
・ フライアッシュセメントB種[G] 4) 3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
継手位置 ※図示による (4) 単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ ※図示による ・混和材 温度等)と写真により提出する。
耐力壁の重ね継手の長さ ※図示による 混和材の種類 ※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による (5) 単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法・ による。
4 鉄筋の定着 (8.3.4) ・混和剤鉄筋の定着長さ ・図示による 混和剤の種類 ※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による・機械式定着工法 ・適用箇所 ・図示による スランプ ※ 15cm ・種類 ・摩擦圧接接合 ・篏合グラウト固定 構造体強度補正値 ※標準仕様書6.13.1による ・・螺合グラウト固定 ・工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法とする 10 無筋コンクリート (8.11.1)必要定着長さ ※評定等の評価内容による コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・補強筋形状 ※評定等の評価内容によるかぶり厚さ ※評定等の評価内容による品質確認 ※評定等の評価内容による ※ 18 ※ 15又は18 ・普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・図示検査 ※評定等の評価内容による ・ ・ シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種[G]5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む) (8.3.5) ・ フライアッシュセメントB種[G]最小かぶり厚さ ・図示による軽量コンクリートを適用する場合 ・有り 適用箇所 ( ) 11 流動化コンクリート [6.15.1]・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) mm 適用箇所 ・図示による ・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等)・有り 適用箇所 ( ) 12 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継目地 [6.6.4][6.8.1]・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) mm 打継ぎの位置 ・図示による目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による6 圧接完了後の試験 (8.3.8) ひび割れ誘発目地の間隔、位置、形状、寸法 ※図示による超音波探傷試験 ※行う(全圧接部)13 構造体コンクリートの仕上り (8.1.4)合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種別 適用箇所・ A種・ B種・ C種コンクリート仕上りの平たんさ種別 適用箇所・ a種・ b種・ c種14 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (8.7.8)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 20mm ・・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・ 10mm ・ 20mm ・作図掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築工事特記仕様書(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事8 /図番9A-082421設計基準強度(N/mm2) スランプ 気乾単位容積質量(t/㎥) 種類 適用箇所検図 日付 建設工事名設計基準強度(N/mm2)スランプ セメントの種類 適用箇所設計基準強度(N/mm2) スランプ 気乾単位容積質量(t/㎥) 適用箇所8-3 鉄骨工事 15 溶接部の試験 22 連続繊維シート (8.2.13)(8.24.6)1 鉄骨の製作工場 (8.1.5) 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法 (8.15.12) 連続繊維の材料※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による ・炭素繊維同等以上の能力のある工場 ・抜き取り検査① ・ アラミド繊維( )グレード以上 ※抜き取り検査② ・・監督員の承諾する製作工場 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 引張強度(含浸硬化後)2 鉄骨製作工場における施工管理技術者 (8.1.6) ・ JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み溶接部の ・ ( ) N/mm2 ・※配置する ・配置しない 外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。外観試験の不具合箇所は、 ヤング係数(含浸硬化後)すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する ・ ( ) N/mm2 ・3 鋼材 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験種類等 (8.2.8) ・工場溶接の場合 ・下地処理種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規格 ※全数 ・ひび割れ部改修・ JIS規格による ・ ・工場現場溶接の場合 範囲 ・図示による ( ) ・・ JIS規格による ・ ※全数 工法の種類 ・・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ4 高力ボルト (8.2.9)(8.13.2)(8.14.2) 16 錆止め塗装 [7.3.3](8.17.2、4) ・図示による ( ) ・ボルトの種類 ・ トルシア形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト 塗料の範囲 連続繊維補強材の強度試験ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・図示による ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による ・ ・引張強度試験摩擦面の処理方法 ・改修標準仕様書8.14.2(1)による ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※改修標準仕様書8.17.2(1)(ア)~(オ)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)によるすべり試験の実施 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・図示による ・すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した 塗料の種別 試験数量対比試験片で行うこと。・下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による ・図示による ( ) ・・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 ・付着強度試験5 普通ボルト (8.13.2)[7.2.3] ※ A種 ・ ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)によるボルト及びナットの材料 ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ・ 試験数量ボルトの規格はJIS B 1180とする。・図示による ( ) ・ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。17 耐火被覆 (8.18.2~8) 23 仕上げ (8.24.7)ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 種類、材料、工法等 補強工事後の仕上げボルトの径の値以下とする。ナットの規格はJIS B 1181とする。種別 材料、工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分) ・図示による ( ) ・ナットの種類は六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
・耐火材吹付け ・乾式吹付けロックウール ・・ ・半乾式吹付けロックウール ・ 24 耐震スリットの方式、幅及び深さ (8.25.2)座金 ※ JIS B 1256による ・ ・湿式ロックウール ・ 方式 ・完全 ・部分ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示による ・ ・ ・ 幅及び深さ ・図示による ( ) ・母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 ※ねじの呼び径+1.0mm ・ ・耐火板張り ・繊維混入けい酸カルシウム板 ・ 設置個所 ・図示による ( ) ・・ ・6 溶融亜鉛めっき高力ボルト (8.13.2)(8.14.2)(8.20.5) ・耐火材巻付け ・高断熱ロックウール ・ 25 耐震スリットの施工前の埋込み配管等の探査 (8.12.4)ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・ 部分撤去部の埋込み配管等の探査方法摩擦面の処理方法 ・ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・ ・ ラス張りモルタル塗り ・ ・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う・すべり試験の実施 ・耐火塗料 ・ ・ ・はつりだしによる・すべり係数試験・すべり耐力試験 18 アンカーボルトの設置等 [7.10.3] 26 耐震スリット充填材の挿入及び周囲補修等 (8.25.2)すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.20.5(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による ・ ・耐火材本試験で作成した対比試験片で行うこと。構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による ・ 使用箇所及び仕様 ・図示による ( ) ・建方用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による ・ ・遮音材7 アンカーボルト [7.2.4][7.3.2] 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 ・ A種 ・ B種 使用箇所及び仕様 ・図示による ( ) ・・構造用アンカーボルト 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 厚さ ・ 撤去部の補修種類 ・図示 ・ ABR400 ・ ABR490 種別 ※ A種 ・ B種 ※撤去材と同一材で補修・建方用アンカーボルト ・種類 ・ SS400 19 鉄骨ブレース設置後の仕上げ (8.22.9)アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書7.2.3による ・図示による 27 埋戻し及び盛土 (8.28.3)・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト 材料及び工法適用箇所 ・図示 ( ) 20 あと施工アンカー (8.2.4) ・材料 ( ) 工法 ( )種類 ・ SS400 材料等 ※改修標準仕様書表8.28.1によるアンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書7.2.3による ・金属系アンカー ・ A種 適用場所 ( )ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・図示による ・引張耐力 ( ) kN ・図示による ・ B種 適用場所 ( )(構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1縁端距離及びボルト間隔) ・せん断耐力 ( ) kN ・図示による ・ C種 適用場所 ( ) 土質 ( ) 受渡場所 ( )アンカー本体の径及び埋込み長さ ・ D種 適用場所 ( )8 溶接材料 (8.2.10) ・図示による ( ) ・ (品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)溶接材料 ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による。セット方式 ※本体打込み式改良型 ・接合筋の種類、径、長さ 28 杭地業 (8.2.15)(8.28.4)[4.3.8]9 スタッド (8.2.11) ・図示による ( ) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) ・図示による ( ) ・呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所 ・性能確認試験 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による ( ) ・・ 16 試験方法及び試験数 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・ 19 ・図示による ( ) ・図示による ( ) ・・ 22 ・接着系アンカー ・杭の継手の個所数、材料、工法等・引張耐力 ( ) kN ・図示による ・図示による ( ) ・・せん断耐力 ( ) kN ・図示による ・杭の溶接接手10 製作精度 (8.13.3) アンカーの種類 ※ カプセル方式回転打撃式 ・ 技能資格者の技量 ・図示による ( ) ・鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 接着剤の品質 ・有機系 ・無機系 溶接部の確認 ・図示による ( ) ・通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※ H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンカー筋の径及び埋込み長さ ・図示による ・杭頭の処理アンダーカットの寸法 ※ H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ アンカー筋の種類 ・ ・処理しない食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・図示による ・処理する・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・性能確認試験 処理方法(切断にともなう補強方法含む)・ 試験方法及び試験数 ・図示による ・図示による ( ) ・・杭頭の中詰め材料11 仮組 (8.13.10) 穿孔 (8.12.14) ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・仮組を行う範囲 ・図示による ・ 埋込み配管等の探査方法 杭の精度・鉄筋探知機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う 水平方法の位置ずれ12 溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験 (8.15.3) ・はつり出しによる ・杭径の1/4かつ100mm以下試験の要領 ・図示による ・ ・評定等の評価内容による・13 溶接施工 (8.15.4、7) 施工確認試験 (8.12.7) 建て込み時の杭の鉛直度開先の形状 ・図示による ・ 試験方法 ・ 1/100以内鋼製エンドタブを切断する部分 ※引張試験機による引張試験 ・評定等の評価内容による切断する箇所 ・図示による ・ 確認強度 ・図示による ・切断範囲 ・ エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線上に切断する。・ 記録する施工状況等なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する ・図示による ( ) ・・ 21 柱底均しモルタル及びグラウト材 (8.2.12)切断面の仕上げ ・改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による ・ 柱底均しモルタル ※無収縮モルタル 29 砂利地業 (8.2.15)(8.28.4)スカラップの形状 ・図示による ・ グラウト材 材料[G] ・再生クラッシャラン固形エンドタブの使用 無収縮グラウト材の材質等 ・切込砂利又は切込砕石固形エンドタブを使用する場合は、鉄骨製作工場に十分な実績があり、AW検定協会による代替エンドタブ 混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。砂利厚さ ※ 60mm技量認定資格者又は日本エンドタブ協会の実施する施工講習終了者(溶接技能者 A級以上)が施工する セメント JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。・こととし、監督員の承諾を受けること。砂 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。30 捨てコンクリート地業 (8.2.15)(8.28.4)低応力高サイクル疲労をうける部位 ・有り 捨てコンクリートの厚さ ※ 50mm ・位置 ※図示 ・ 無収縮グラウト材の品質及び試験方法 コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・コンシステンシー Jロートによる下流時間 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ・14 入熱、パス間温度の溶接条件 練混ぜ完了から3分以内の値:8±2秒 スランプ ※ 15cm又は18cm ・鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・図示による (8.15.7)(8.15.10) ブリージング 練混ぜ2時間後のブリージング率:2.0%以下適用箇所 ・図示による 凝結時間 凝結開始時間:1時間以上・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 終結時間:10時間以内無収縮性 材齢 7日 収縮しない圧縮強度 材齢 3日 20.0N/mm2以上材齢 28日 40.0N/mm2以上塩化物量 0.30kg/m3以下1) NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。
2) 塩化物量の試験は、JIS A1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
作図掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築工事特記仕様書(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事9 /検図 日付 建設工事名 図番9A-09別表 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 防水材イ) 適用タイルが「モザイクタイル」の場合 1) デッドボルトの押込み強度試験(10kN以上)を行なった後、荷重を除いたときのデッド(試験体の作製) ボルトの出寸法は8 ㎜以上である。品質・性能乾式保護材 JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1に規定す 2) デッドボルトの側圧強度試験(10kN)の荷重を加えたとき、加圧板がデッドボルトを通る普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直 過しない。防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤品質・性能 ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」 3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 混合割合 セメント重量の5%以下に規定するタイルで押出又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm 態(デッドボルトの突出量が8mm未満)にならない。凝結及び安定性 凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内×300mm)」を圧着する。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 安定性 収縮性、膨張性のひび割れ及びそりが無いこと。
寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。態(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならない。曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの比:出荷時の含水率 出荷時において10%以下 - (試験方法) 5) (シリンダー本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 曲げ強度費及び圧縮強度比 70%以上外観 割れ、貫通、き裂がない。欠け、ねじれ、そり、異物の混入、 JIS A 6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をダイヤモンドカッター 1.5mm以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:汚れ、はく離など使用上支障がない。を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製ア 又はストライクの強度と同等以上の強度を持つものする。吸水比 95%以下曲げ強さ・曲げモーメ 標準時 550N・cm以上 450 N・cm以上 300N・cm以上 タッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。なお、接着強さの測定箇所は、 1) ラッチボルトの側圧強度試験(4kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及び 透水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:ント(スパン40cmにおけ 凍結融解 400N・cm以上 320 N・cm以上 250N・cm以上 試験体の中からまんべんなく5箇所を選び、抜き取る。また、試験後の部材破断位置の表示を下記の ハンドル操作及びラッチングに支障がない。吸水比 80%以下る単位幅1cmあたり 完了時 (300) (200) (300) 中から選び明記する。2) レバーハンドルのねじり強度試験(3.5kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、の曲げモーメント) (試験サイクル数) T :タイルの母材破断 ハンドルが操作に支障がない。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が 試験方法吸水率(%) 20以下 20以下 1以下 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。JIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による。
吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下 M :既調合モルタルの母材破断 3) 握り玉のねじり強度試験(3kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正 ただし、透水試験における水圧は、3.0×105Paとし1時間行う。
難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 常に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さ耐凍結融解性能 300サイクル後、著し 200サイクル後、著し 300サイクル後、著し G :下地板の母材破断 れ、かつ、施解錠操作に支障がない。現場発泡断熱材い割れ、剥離がなく、 い割れ、剥離がなく、 い割れ、剥離がなく、 ロ) 適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 4) ハンドルの引張強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し外観上の異常がない 外観上の異常がない 外観上の異常がない (試験体の作製) ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 品質・性能こと。こと。こと。JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面 施解錠操作に支障がない。
(明らかに吸水しない をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ7mmにな 5) ハンドルの垂直荷重強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作 難燃性 下記のいずれかによっていることと認められるものは るように塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミックタイル」に規定するタイルで押出またはプレス 動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、施 (1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」に規定する難燃2級表面加熱試耐凍結融解試験を省 成形による施ゆうの「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。解錠操作に支障がない。験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
略できる。) その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。1) 鍵数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試験)に適合し耐衝撃性能 質量1,000gのなす形 質量500gのなす形お 質量500gのなす形お (試験方法) セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。ていること。
おもりを高さ1.0mか もりを高さ1.0mから もりを高さ1.0mから 「モザイクタイル」の場合と同様に行う。2) 同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6 本タンブラーにおいては、 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)にら試験体の弱点部に 試験体の弱点部に落 試験体の弱点部に落 (5) 接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 キーの同一刻みは、最大2連続までとしていること。適合していること。
落として、裏面に達 として、裏面に達す として、裏面に達す (試験体の作成) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。(1)総発熱量が8MJ/㎡以下であること。
する穴があかないこ る穴があかないこと。る穴があかないこと。「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)接着強さ(標準時)の試験方法の (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
と。残留変形量が1/100 「試験体」と同様とする。クローザー類 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/㎡を超えないこと。
以下 (温冷繰返し試験)剛性(E×I)スパン40cm幅30cmの中 - - 80,000N・cm2以上 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909「建築用仕上塗材」に規 品質・性能 試験方法央曲げ時に荷重720Nの時、たわ 定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。(1)吹付け硬質ウレタンフォーム原液の粘度試験み4mm以下となる剛性 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時間冷 JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。
却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返し (2)発泡品試験試験方法 た後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。イ) 試料の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.1による。
(1)寸法の試験方法 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法) 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上 ロ) 試料の状態調節は、JIS A 9526に規定する6.2.2による。
(厚さ) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上 ハ) 試料片の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.3による。
供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均値を求めてパ 標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行う。15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上 ニ) 試験場所は、JIS A 9526に規定する6.2.4による。
ネルの厚さとする。なお、温冷繰返し後の接着強さは、抜取った試験片5箇所ともすべて 0.40 N/mm2以上を確保しているこ 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上 ホ) 圧縮強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.5による。
(幅) と。35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上 ヘ) 熱伝導率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.6による。
供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」に規定する目 (6) 長さ変化率の試験方法 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 ト) 接着強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.7による。
量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する目量が1mmの1級直尺を用 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」に規定する9.9長さ変 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉 チ) 透湿率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.8による。
いて測定する。化率に準ずる。(0°)までの時間を5~8秒に調整できること。(3) 難燃性試験は、JIS A 1321 に規定する表面試験及び発熱性試験による。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は3号試験体と (7) 曲げ強さの試験方法 緩衝油の流動点は、JIS K 2269「原油及び石油製品の流動 イ) 難燃性の試験については、JIS A 1321 に規定する試験方法に準じる。
する。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は試験体の表面からスパン JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11 曲げ強さ試験に準ずる。点並びに石油製品曇り点試験方法」により測定し、-15℃ ロ) 発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価に使用してい中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定す破壊時の中央部のたわみ量につ 試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。以下であること。る試験方法に準じる。
いて、変位計を用いて測定する。60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下測定項目については、凍結融前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目にわたって測定する。既調合目地材 ただし、コンシールド フリーアクセスフロア(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3分間で予 型は200N・m以下 性能想最大荷重に達する程度とする。品質・性能 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上 標準仕様書表20.2.2によるほか以下による。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。(1)耐震性能(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。保水率 30.0%以上 ドア開扉方向に - - イ) 固定台試験による耐震性能(設計床高さ H=300mmを超え、600mm以下の場合)(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40 mm×長さ160 mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、その温度を60 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 荷重60N/㎡ を開±3℃に保ち24時間経過した後、取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試薬)」に規定する塩化カル 吸水量 50g以下 扉50°から負荷す ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき若しくは 水平荷重の1/2が下記のシウム又はJIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿したデシケータに入 単位容積質量 1.80kg/L以上 る。バックチェック開始 コンクリート接着面が剥離したとき <適用地震時水平力>以上れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が140 mmになるように標線を刻む。角度(70~85°)か ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記のその後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とす 試験方法 ら更に20°まで開 <適用地震時水平力>以上る。次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温 (1) 試験の条件 く間の時間は0.8 ③適用地震時水平力(0.6G又は1.0G)を加力した時の 構造床面からの高さの1/50以下の水中に浸せきする。試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具などを、 秒以上としている 支柱頂部の変位24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間の長 予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。こと。<適用地震時水平力>さ(L2)を測る。(2) 試料の調整 開扉90°の位置か - - 3,000N 0.6Gタイプ吸水による長さ変化率((ΔL)は、次式によって求める。正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算 らディレードアクション解 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6(ΔL)= (L2 - L1)/ L1 ×100 ΔL :給水による長さ変化率(%) して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。除角度までの時間 3,000N 1.0GタイプL1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに が10秒以上確保で 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって行う。 用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。き、また、その時 5,000N 0.6Gタイプ100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パネルⅡ類は200 (3) 保水性(ろ紙法) 間の調整が可能で 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6サイクルまでとする。)凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ あること。5,000N 1.0Gタイプ℃清水中に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で2時間の凍結、 5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 A ろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真 - - ±3mm以内 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.020±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑 ロ) 振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ)(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に準じて行う。に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部にな 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動しない。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。るようにして静置する。10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直 初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して (2)歩行感試験体の大きさは、4号(長さ400 mm,幅300 mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもりとし、記号 角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。いること。いること。いること。通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水平に置き、おもりを試験 試験は3回実施し、その 平均値を用いて次式により保水率を求める。耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 (3)メンテナンス性体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、裏面に達する穴の「有・無」を確認す 保水率(%) = 50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) 初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
る。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定する。(4) 単位容積質量 いること。いること。いること。構造、形状は配線の変更及び増設に対して支障がないこと。
(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
既調合モルタル 求める。耐久試験後も上記 - - 試験方法(5) 長さ変化率 初期値を満足して (1)耐震性能品質・性能 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の 7.8 長さ変化率試験に従って行う。いること。イ) 設計床高さ≦300mmの場合(6) 吸水量 耐久試験後も上記 - - 試験体ユニット1000mm×2500mm程度保水率 70.0%以上 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時 初期値を満足して 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg単位容積質量 1.80kg/L以上 間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値で示す。いること。加振 0.6G:所定加速度600cm/S2 1.0G:所定加速度1000cm/S2接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 - - 耐久試験後 ロ) 300mm<設計床高さ≦600mmの場合温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 錠前類 ±6mm以内 ① 固定台による耐震性能試験長さ変化率 0.20%以下 20万回 10万回 30万回 1) 支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験曲げ強さ 4.00N/mm2以上 【シリンダー箱錠及びシリンダー本締り錠】 方法-2による。
品質・性能 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。2) 原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-1はパネル連結設置(B試験方法 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。タイプ)に適用するものとする。
(1)試料の調製 鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構 Grade1を選定する場合は、図示による。② 試験方法-1製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する 築できるものとする。1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した支柱の頂部に材料と練り混ぜ水を計算して用意する。1) (シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドル 試験方法 対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばち での開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。(1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロー ザ及び 支柱頂部の変形量を測定する。
に用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転 ヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2) 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。
(2)保水率の試験方法 トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダー本締り錠のみ)シ (2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、6番手は ③ 試験方法-2JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定するみがき板ガラス(縦150mm、横150mm、厚 リンダー単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダーだけの回転トルクが10N・cm以下 120㎏とする。1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した数ユニットのさ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、その中央部に真 とする。支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力までちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製した試料を金べら分が上 3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転ト 加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対で平滑に詰込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部部に ルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態を維持でき して最も不利な方向とする。
なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれ る。2) 最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。
に直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用 4) キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する力(N) また、800mm×800mmの荷重板に1920N(3,000N/1m2相当)、3,200N(5,000N/1m2相当)を1箇所設けいて次式により保水率を求める。は10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダーが回転でき、かつ、1箇所1段差 る。試験体数は、1セットとする。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) 浅い刻みをもつ異なるキーでは、シリンダーが回転しないこと。④ 零点補正及び測定記録(3)単位容積質量の試験方法 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力しJIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。た後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。また、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
作図外力に対する性能使用扉の質量に対する性能(シリンダー箱錠のみ)初期値閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有する機種のみ適用)ディレードアクション性能(秒)ディレードアクション解除角度(60~70°)(ディレードアクション機能を有する機種のみ適用)耐久性使用頻度による性能項目分類・規格窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様)窯業系パネルⅡ類(一般的な仕様)金属複合板鍵性能試験項目①ドアクローザ②ヒンジクローザー③フロアヒンジ番手閉じ速度温度依存性ストップ力ストップ入力ストップ解除力戸の閉鎖位置(中心吊り込み両自由のみに適用)項目 品質・性能検図 日付 建設工事名 図番繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)繰返し開閉後のディレードアクション性能(秒)繰返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)耐久性の試験回数(繰返し開閉回数)Grade2掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号別表(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事1 / 2456品質・性能項目 性能繰返し開閉後の閉じ速度(秒)A-10繰返し開閉後の閉じモーメント(N・m)Grade2繰返し開閉後の効率(%)Grade2(N・m) (%) (N・m) (%) (N・m) (%)123項目 品質・性能項目 品質・性能閉じモーメント 効率 閉じモーメント 効率 閉じモーメント 効率ハ) 共通事項 試験方法 【ステンレス製グレーチング】 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3試験に使用する表面仕上材 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性の種類:タイルカーペット 繊維素材:ナイロン100 % (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。メインバー、クロスバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼 あるものであること。
パイル携帯:ループパイル パイル長:3.0mm~4.0mm (2)吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定 板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0mm~7.0mm しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井 JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁単位質量:4.0㎏/㎡~6.0㎏/㎡ 人体耐電圧:2KV以下 点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G4304、JIS G 4305に規定する シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
(3)野縁の種類は19形とし、仕上材はせっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」に規定 SUS430J1L移動間仕切り するGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。エンドバー、サイドバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼 試験方法(4)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、 (1)排水層の耐荷重性能標準仕様書20.2.4によるほか以下による。(3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス イ) 3×104N/㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形破壊の起きな品質等 鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、JIS G 4305に規定する いことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。保水層を有する場合は保(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A 6512「可 床点検口 SUS430J1L及び JIS G 4317「熱間成形ステンレス鋼軽鋼」JIS G 4320 水層も対象とする。
動間仕切」に規定する表9 材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさない 「冷間成形ステンレス鋼軽鋼」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、 ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下ともの又は防食処理を施したものとする。品質・性能 JIS G 4305に規定するSUS430J1L する。
(2)外観は、JIS A 6512に規定する 5.要求事項a)~c) による。受け枠用アングル材 JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320に規定する SUS304性能 受け枠材 アルミニウム及 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規 又は JIS G 4305 に規定するSUS430J1L トップライト(1)パネルの操作性 蓋枠材 びアルミニウム 定するA6063S-T5 アンカー JIS G 3101に規定する SS400の類とし、塩害の多い地区は塩害に対するパネル操作の初動力は98 N 以下とする。合金押出形材 (表面処理) 防錆処理を行っているもの 品質・性能等(2)パネル圧着装置の耐久性 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複 HL又は表面仕上げは、No.2B程度とする。
パネル圧着装置の固定・解除は、7,500 回の繰返し耐久試験において異常がないものとする。合被膜」に規定する B 又は JIS H 8601「アルミニウム及びアルミ (1)組立て加工 付帯品 水切、結露受、額縁等が必要に応じて取り付けられること。
(3)耐衝撃性 ニウム合金の陽極酸化皮膜」に規定する AA15 イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。アルミニウム合金の 材質 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」パネル圧着装置の耐久試験後、質量50㎏における衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく、 ステンレス鋼製 JIS G 4305「冷間圧延ステンレ JIS G 4305に規定する SUS430 ロ) 平坦性は、変形がなく据付けに支障がないものとする。押出形材 に規定するものとする。
表面の割れ、はがれのないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても 鋼板及び鋼帯」に規定する (目地ともの場合の表面仕上) ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。表面処理 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化圧接装置の調整で元に戻せるものとする。SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 HL又はNo.2B仕上げ程度 (2)耐荷重性能 塗装複合被膜」に規定する種類 Bとする。
(4)レールの耐久性 (目地ともの場合の表面仕上) 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。ステンレス鋼板 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するレールは普通パネルで吊り車2個が通過する部分を1m以上とし、吊り車の通過回数30,000回以上で異常 HL又はNo.2B仕上げ程度 SUS304 及びSUS430J1L とする。
のないものとする 鋼製 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 荷重試験 副資材 アルミ 材質 JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条」(5)吊り車の耐久性 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類 設計荷重は以下のとおりとする ニウム板 に規定するものとする。
吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。にメラミン樹種焼付塗装若しく 厚さ 枠・かまち等に用いる場合は、1.5mm以上とする。
(6)ランナーの引張強度 は、標準仕様書表18.3.1及び表 車道 T-20 78.5 109.8 20×50 表面処理 JIS H 8602に規定する種類のBとする。
引張り試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値以 18.3.2の錆止め塗料塗り等の防 T-14 54.9 76.9 20×50 鋼板等 材質 補強材、力骨、アンカー等は、亜鉛めっきなどの接触腐食の上の強度があるものとする。錆処理を行ったもの T-6 23.5 33.0 20×24 防止処置を行ったもの、又はアルミニウム合金製とする。
(7)吊りボルトの引張強度 二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定する FC150、FC200 T-2 7.8 11.0 20×16 ステンレス 材質 JIS G 4305に規定する SUS304 及び SUS430J1Lとする。
一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。目地材 黄銅 JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定する C2600、 歩道 4,903N/m2(500kgf/m2)の等分布荷重 鋼板 表面仕上げ No.2B又はHLとする。
(8)遮音性能 C2720、C2801 (1)試験体 合成樹脂系成形材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。
遮音性試験はJIS A 6512に規定する 8.2 遮音性試験により、試験方法は JIS A 1416「実験室における JIS H 3250「銅及び銅合金の棒」の C3602、C3604 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を 気密材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。
建築部材の空気音遮断性能の測定方法」による。性能は、中心周波数500Hzについての透過損失とし、 ステンレス JIS G 4305に規定する SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 また 行う。小ねじ類 ステンレス製とする。
36dB以上を遮音タイプ、36dB未満を一般タイプとする。JIS G 4308「ステンレス鋼線材」に規定する SUS304 イ) 溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 製品の寸法許容差 寸法部位 寸法 許容差 相対する辺寸法の差(9)ホルムアルデヒド等 底板材 ステンレス鋼板 JIS G 4305に規定する SUS304、 JIS G 4305に規定する SUS304 歩道用 1体 及び相対する 枠の内法寸法 2.0m未満 ±1.5mmJIS A 6512「可動間仕切」7.材料による。コーナーピース SUS430J1L、SUS443J1 また 側溝用 T-20~T-2のうち1体 辺寸法の差 高さ及び幅 2.0m以上3.5m未満 ±2.0mm底板補強材 JIS G 4308に規定する SUS304 ロ) U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 枠の相対する 2.0m未満 2mm以下トイレブース アルミニウム板 JIS H 4000「アルミニウム及び - 歩道用 1体 辺寸法の差 2.0m以上3.5m未満 3mm以下アルミニウム合金の板及び条」 (2)試験体への加力 枠の見込み寸法 120mm未満 ±1.0mm標準仕様書20.2.5によるほか以下による。に規定するA1100P-H24 表面処 イ) 設計荷重を基準として、一方向繰返し加力を行う。加力速度は、原則として4,903N/s(0.5tf/秒) 耐風圧性 耐風圧等級 S-5 S-6 S-7品質・性能 理:陽極酸化塗装複 合被膜 とする。耐風圧区分 2,400Pa 2,800Pa 3,600Pa(1)付属金物 JIS H 8601 に規定する ロ) 繰返し加力は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、 1) 加圧中破損のないこと。
AA15 JIS H 8602 に規定する B 溶接部のはずれ等異常の有無について確認する。2) 無目・方立がある場合は、そのたわみ率が1/150以下であること。
ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。鋼材 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 3) 除圧後、枠及び戸の部材、金具、その他に機能上支障がないこと。
ラッチセット 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類に 屋上緑化システム 気密性 気密性による等級 A-4戸当り 腐蝕の恐れのある材料は、防錆処理を施してあるものとする。メラミン樹種焼付塗装若しく 気密等級線 A-4等級線戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質とする。は、標準仕様書表18.3.1及び 【屋上緑化システム(板状成形品タイプ)】 通気量が JIS A 4706「サッシ」の図-1に規定する気密等級線以下とすること。
(2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.要求事項 b)による。表18.3.2の錆止め塗料塗り等の 品質・性能 水密性 水密性による等級 W-5(3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 防錆処理を行ったもの サッシ前後の圧力差 500Paパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラ 透水フィルターの材質及び透 材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。透水性能はそ 加圧中に JIS A 1517「建具の水密性試験方法」に規定する枠外への流れ出し、バー、エチレンプロピレン等外枠の材質、形状に適した弾力性、密 水性能試験専用土壌を用いた の週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾 しぶき、吹き出し、あふれ出しの状況が発生しないこと。
メラミン樹脂系化 JIS K 6903「熱硬化性樹脂高 JAS A 4702「ドアセッ 着性を有するもの 定水位透水試験での透水係数 向を確認できること。耐火性能 建築基準法施行令第107条による屋根の30分耐火構造とする。
粧板及びメラミン 圧化粧板」に規定する表6品 ト」9.4 開閉繰返し試験 アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの (cm/S)の時間変化 (1)枠部材の接合は、強固で、見え掛り箇所(ねじを含む)は平滑であること。
樹脂系単一材 質の耐汚染性(C法)を満足し によるスイングドア 取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステン 透水、排水層等構成材の主要 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること (2)枠には、必要に応じて付属部品を取り付けるための補強が施されていること。
ていること。又はこれと同等 (開閉回数10万回)を満足 レス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの合成樹脂製 材質 (保水層を有する場合は、保水層共) (3)補強に用いる場合には接触腐食を起こさないよう処置してあること。
の性能を有するものであるこ すること及び試験終了時 は、ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で表面を被覆し、衝 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え流 (4)組立ては、形状寸法、取合い等を正確に行い、特に雨仕舞い及び開閉具合(開閉機構のある製品に限る)と。点で構造金物、固定金具 撃による変形・割れが生じない構造のもの 出しない構造をもつこと。に注意してあること。
等に緩みがないこと。錠 黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類のもの 排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 (5)枠、水切り板等のアンカー間隔は、製品に適したものとし、両端から逃げた位置から間隔500mm以下に低圧メラミン樹脂 下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、化粧MDF (1)許容差 耐荷重性能 最大有効土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ 取り付けること。
系化粧板 及び化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合し イ) 受け枠基準寸法 600mm角程度まで 排水層の許容圧縮強度 3×104N/㎡の載荷重で破損・有害な変形のないこと。(6)雨水の浸入の恐れがある接合部には、その箇所に相応したシーリング材又は止水材を用いて止水処理ていること。ロ) 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。を行うこと。
ポリエステル樹脂 JAS「合板の農林規格」第9条 JAS「合板の農林規格」 ハ) 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して (7)ガラス溝の寸法・形状等は製造所の仕様による。
系加工化粧合板 (特殊加工化粧合板の規格)に 第9条(特殊加工化粧合 ニ) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 3年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久規定する耐汚染性B試験を満 板の規格)に規定する (2)蓋の耐荷重性能 性のあるもの。試験方法足していること。引っかき硬度B試験を満 イ) 加圧する荷重値 Pn=1,000N 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中 (1)耐風圧性については JIS A 1515「建具の耐風圧性試験方法」足していること。ロ) 蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 及び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート (2)気密性 については JIS A 1516「建具の気密性試験方法」ハ) 受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとす (3)水密性 については JIS A 1517「建具の水密性試験方法」ポリエステル樹脂 JIS A 5905「繊維板」に規定する表18の化粧MDFの品質に ニ) 破壊荷重が、加圧荷重値 Pnの2倍以上 る。(4)断熱性 については JIS A 1492「出窓及び天窓の断熱性試験方法」系化粧MDF 適合していること。試験方法 ※2006(平成18)以前の評価については、JIS A 4710「建具の断熱性試験方法」も可とする。
ポリエステル樹脂 JIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化 (1)耐荷重試験 試験方法系化粧パーティクル粧パーティクルボードの品質に適合していること。イ) 張物用とし、600mm角程度とする。(1)透水フィルタの透水性能 ポリマーセメントモルタルボード ロ) 枠見込みは、40mm以下とする。イ) JIS A 1218「土の透水試験方法」に規定する定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの試験方法 (2)試験 透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JIS A5308「レディミクスト 性能(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」の規定による。イ) 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。コンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80mmの試(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2の規定による。ロ) 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。験容器に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体) だれ 下がり量(mm) 5以内ハ) 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局荷重) ロ) 常温で1日置いた後、上部より給水する。給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイクル 表面の状態 ひび割れの発生がないこと。
天井点検口 まで加圧する。を繰り返す。週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水量を計 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上(3) 測定 量し、透水係数を算出する。なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃ 湿度60±5%とする。圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上品質・性能 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について、1,000N ハ) 水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。接着強さ(N/mm2) 標準条件 1.0以上(1)内外枠の材質は、アルミニウム製とする。まで3回繰返し、荷重ごとに記録。また、終局荷重を記録する。ニ) 各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数 特殊条件 湿潤時 0.8以上(イ)JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定する A6063S-5 又は同等の性能 値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合 低温時 0.5以上を有するものとする。グレーチング 格とする。透水性 表面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
(ロ)表面処理は、JIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化被膜」に規定するAA6又は ホ) 試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その その他 1) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
同等の性能を有するものとする。品質・性能等 後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。2) 高分子エマルションは、常温常湿において製造後6か月保存(2)外枠及び内枠のコーナーピース 【鋼製グレーチング>】 (2)排水層の耐荷重 しても、変質しないこと。
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。イ) 最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×104 N /㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、(3)外枠の取付け金物 メインバー、サイドバー JIS G 3101「一般構造用圧延鋼材」に規定する SS400 排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。又その時の圧縮応力に対する歪 試験方法(イ)吊り金具 及びエンドプレート み(%)を測定する。保水層を有する場合は保水層も対象とする。(1)だれの試験方法は、JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N300の表面鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。クロスバー JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3505「軟鋼線材」に規定す ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下とす をワイヤブラシ等で清浄し、その上に厚さ10mm、幅100mm、長さ50mmの寸法にポリマーセメントモル(ロ)吊り金具取付けボルト るSWRM る。タルを塗り付け、塗り付け開始から5分後に平らにおかれていた平板を直角に立て起し、そのままの状鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。受け枠用アングル材 JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3132「鋼管用熱間圧延炭素 態で静置する。24時間後のポリマーセメントモルタルの変形状態を観測し、その形状の以上の有無とだ(4)内枠の仕上材留付金物 鋼鋼帯」に規定する SPHT 【屋上緑化軽量システム】 れ長さを測定する。
アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類及びこれらと同等以上の品質並びに 溶融亜鉛めっき膜厚 JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する (2)曲げ強さ、圧縮強さの試験方法は、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に規定する仕上げ材を固定する性能を有するものとする。HDZT 56/56μm (旧2種40 HDZ 40)以上 品質・性能 7.3による。
(5)寸法の許容差(枠の許容差) HDZT 70/70μm (旧2種50 HDZ 50)以上 (3)接着強さの試験方法は、JIS A 5371に規定する普通平板 N300の表面をワイヤブラシ等を用いて清浄し、枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料 透水、排水層等構成材の 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。その上に厚さ10mmになるようポリマーセメントモルタルを塗り、14日間経過した後にその上面に縦40mm、外枠と内枠のクリアランス(片側) 2.0mm以内 (1)組立て加工 主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) 横40mm、厚さ10mmの鉄片を張り付けて単軸引張りを加える。最大荷重(P)を断面積(A)で除し、接着強さ(6)耐久性能(繰り返し開閉試験) イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を を求める。
(イ)繰返し試験後の内蓋の垂れ下がりが、50回、100回、300回で、0.5mm以内とする。ロ) 平たん性は変形が無く据え付けに支障がないものとする。流出させない構造であること。(4)透水性試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に規定する8.6に定める方法による。
(ロ)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を流出しな (5)接着耐久性試験(温冷繰返し後)は、JIS A 1171に規定する7.5による。
(2)耐荷重性能 い構造であること。(6)透水量試験は、JIS A 6916「建築用下地調整塗材」に規定する7.15による。
設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 (7)吸水量試験は、JIS A 1171に規定する7.6による。
耐荷重性能 3×104N/㎡以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。(8)長さ変化率試験は、JIS A 1171に規定する7.8による。
排水層の許容圧縮強度 また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。(9)試験室は、温度 20±2℃、湿度 60%以上とする。
作図項目 品質・性能/ 2A-11品質・性能項目 品質・性能項目 品質・性能検図 日付 建設工事名 図番項目掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号別表(R07.4)R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事2項目 品質・性能品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性 開閉耐久性項目部材名 材質 屋内外用 屋内用項目 品質・性能歩車道区分 荷重種別 側溝用(kN) 横断溝用(kN) 加圧面積(cm)項目 品質・性能建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 軽量鉄骨天井下地(緊結吊天井)範囲CW(メタル・Pca) ・図示CW工事 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)の取付方法、性能等 とおりとする。
地震力に対する安全性 1) 野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。
2) 野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。
設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ 3) 野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。
※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあるこ 4) 野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第との確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な 3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確 技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたもの※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 を使用する。なお、当該クリップは、 JIS A 6517 によらなくてもよいものとする。
(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。システム天井構造体の層間変形に対する追従性 ・システム天井※グリッドタイプ・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと 範囲・ 1/200 ・図示・ 耐震性層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
ALCパネル 設計用水平震度(KH) ※ 1.0 ・設計用鉛直震度(KV) ※ 0.5 ・外壁パネルの耐震性 構造体の層間変形角 ・ 1/100 ・ 1/200 ・地震力に対する安全性エキスパンションジョイント金物設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 ・アルミニウム製 階~ 階・ 50 (避難経路の床等) ・有り ・有り※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 ・ステンレス製 ・ # ・ 以上 : :(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値と ・ # (その他) ・無し ・無しする。・ ・ 以上・アルミニウム製 階~ 階・ 50 (避難経路の床等) ・有り ・有り構造体の層間変形に対する追従性 ・ステンレス製 ・ # ・ 以上 : :・ # (その他) ・無し ・無し・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと ・ ・ 以上・ 1/200 外部に設置するものは、防水型とする。
・ エキスパンションジョイントカバーには脱落防止措置を講ずる。
押出成形セメント板(ECP) 壁等に固定する家具外壁パネルの耐震性 固定方法 ・壁固定(図示)地震力に対する安全性 ・床固定(図示)設計用水平震度(KH) 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあ 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害※ 1.0 り、有害な残留ひずみが生じないこと。ただし、所定の応力度以内にあるこ な残留ひずみが生じないものとする。ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等との確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平残留ひずみが生じないことを確認する。なお、水平方向の地震力に対する確 方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力度とし、設計用鉛直震度(KV) 認は面内方向及び面外方向について行う。所定の応力度は、短期許容応力 短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定め※ 0.5 度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準 る指針等を含む。)が定める値による。
(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値と 設計用水平震度(KH) ※ 1.0 ・する。設計用鉛直震度(KV) ※ 0.5 ・構造体の層間変形に対する追従性・・ 1/100 左記の層間変形角に対して、脱落しないこと ・・ 1/200 ・・ ・AD,SD,LD、SSD ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる・軽量鉄骨壁下地等への補強RC壁に設置する特定室及び避難経路の扉 ・図示・耐震ドア ・面内変形追従性の等級 ・ ・建具符号 ・建具表による ・重量がある扉以下の設計用震度の地震力に対して、脱力が生じないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用水平震度(KH) ※ 1.0設計用鉛直震度(KV) ※ 0.5建具符号 ・建具表による ・ガラス構造体の層間変形に対する追従性以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じられないよう取り付けられているものとする。
構造体の層間変形角 ・ 1/100 ・ 1/200軽量鉄骨天井下地(特定天井)範囲・図示特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。
特定天井告示(平成25年国土交通省告示771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート:・ ・・ ・・ ・作図掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 R07/06/-令和7年度子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事1 /検図 日付 建設工事名材質 階区分建築物間のクリアランス(mm)変異追従量(mm)耐火性能 耐火性能 備考1A-12図番家具名称 設置場所 備考層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能室名 階 設計用水平震度(KH) 設計用鉛直震度(KV) クリアランス(mm)設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能指定部分 6 工事の規模(範囲)及び工期について指定した部分がある場合施 工 条 件 特 記 仕 様 書明示事項 内容 明示が必要な場合適用項目明示項目下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
他の工事の開始又は完了の時期により、 影響を受ける部分関連する工事内容明示事項 内容限される場合立のものがある場合協議成立見込時期地下埋設物等の移設が予定されている場合1工程関係明示が必要な場合関連工事との調整 1 2関係機関等との協議 3 4 5適用項目明示項目影響を受ける工事内容関連する工事の開始又は完了の時期当該工事の関係機関等との協議に未成 制約を受ける内容協議内容関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合影響を受ける部分影響を受ける内容地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査工事着手前に地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目調査期間作業不能日数 休日日数以外の作業不能日数当該工事の規模(範囲)当該工事の工期当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合施工時期、施工時間及び施工方法が制移設期間施工時期、時間の制限 制限される施工内容制限される施工時期・施工時間制限される施工方法検図 工事名 作図 日付施工条件特記仕様書図番17建設副産物関係1 2 38工事支障物件等地上、地下等における占用物件の有無る場合支障物件名 管理者名 支障物件の位置支障物件の移設時期 工事方法 防護支障物件名、管理者名等地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合工事内容工事期間9排水関係排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合排水工法 排水処理の方法 放流先予定される排水量 排水の水質基準 放流費用排水工法、排水処理の方法等施設の内容 水替・流入防止施設が必要な場合設置期間薬液注入を行う場合 設計条件 施工工法 材料種類施工範囲 削孔数量及び延長 注入量及び注入圧周辺環境調査の内容周辺環境に与える影響の調査が必要な場合11薬液注入関係10設計条件、施工工法等工事支障物件協議 1排水処理 1水替・流入防止施設 2薬液注入 1 1及び占用物件等で工事支障物が存在すその他仮道路を設置する場合 仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置仮道路 2 道路関係官有地等を使用させる場合場所・範囲時間・時期使用条件工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な場合2用地関係 3公害関係仮用地等として官有地の提供公害防止(騒音、振動、粉塵、排出ガス等防止)1 1施工のための仮用地等として施工者に、復旧方法施工方法、建設機械・設備、作業時間工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲4安全対策関係指定の内容指定の期間防護施設の内容鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合落石、雪崩、土砂崩落に対する防護施設が必要な場合交通誘導員の配置を指定する場合配置時間延べ人数換気設備等の内容有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合制限がある場合使用中・使用後の処置内容搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査電波障害等に起因する事業損失防止調査2 3交通安全施設近接施工落石、雪崩、土砂崩落の防護施設交通誘導員の配置3 1 2 4有毒ガス及び酸素欠乏等の対策5一般道の使用 1交通安全施設等を指定する場合搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限される施工方法制限される作業時間帯制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯○交通誘導警備員A8時~17時まで(8時間) 8時~17時まで(8時間) 交通誘導警備員B交通誘導警備員B交通誘導警備員A5工事用7 設備工事との調整 完成時の各種検査までに、別途設備工事の試運転調整等を完了しなければならない場合試運転調整等の適正期間の確保 設備の試運転調整等を行ううえで、支障のない状態まで完了していること支給材料及び貸与品がある場合 品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間近接協議に係る条件及び内容架設工法を指定する場合 施工方法施工条件支給品及び貸与品関連機関との近接協議架設工法23工法の内容新技術・新工法・特許工法を指定する場合部分使用を行う必要がある場合 部分使用箇所部分使用時期新技術・新工法・特許工法部分使用4 56仮設関係仮設(土留、足場等)引き継いで使用する場合仮設を他の工事に引き渡す場合及び 仮設の内容仮設の期間仮設の条件設計条件の内容 図示による。仮設の設計条件を指定する場合なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。
「建設機械に関する技術指針」(平成3年10月8日 建設省経機発第247号)に基づき、指定された排出ガス対策型建設機械を使用すること。
づき、建設機械を使用すること。
「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」(昭和62年3.30建設省経機発第58号)に基A-13 掛川市教育委員会 教育政策課 株式会社工設計一級建築士事務所管理建築士 伊藤鋼一郎一級建築士登録 第1611号R07/06/- 令和7年度 子ども第三の居場所事業 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業案内図1/2,500(A3)1/1,250(A1)工事場所:掛川市三俣620掛川市役所大東支所A-14国旗掲揚台駐車場スロープ引込柱7.027.17通路車止倉庫水道タンク車庫COエアコン室外機非常用発電機バルブF物置車庫大東支所バスのりば自転車置場WC駐車場時計看板NTT玄関テラス市民憲章池石看板貯水槽弁開閉警報盤看板NTTヘアサロンコバヤシ駐車場駐車場調整池空気口カーポート給油口空気口浄支柱引込柱駐車場 AS車止チェ-ン物置建設省▽隣地境界線▽隣地境界線△道路境界線5,0005,0002,7006,0006,000ホワイト急便県道 大東相良線7,8006,0306,8556,7306,7301,8501,330△道路境界線縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業コンビニエンスストア(仮称)大東交番※工事中1/300(A1)1/600(A3)配置図掛川市大東支所※仮設物の設置に当たり放射線防護施設の利用に支障が無いようにする事。
監督員と協議する事。
放射線防護施設A-15事務所昇降用足場W24006,730仮囲い鉄板H=2.0mコンテナコンテナクロスゲートW4.5m5.03.04.89.210.712.51.4改修建築物縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業PSEV身障者便所相談室(1)書庫(5)DSDS湯沸室(2)休憩室洗濯室犬 走 り42,50013,000 6,000 18,400 5,1006,500 6,500 6,000 4,000 8,4001,0002,100 3,000 1,800 2,400 4,200 4,300 5,700 3,200 1,800 1,000 5,500 5,500 1,0006,5005,500 1,0001,760 4,400 1,06012,0003,78013,0006,5005,500 1,0001,000H G F E D C B Aホールロビー廊下(2)植込No.1階段事務室(1)風除室(1)EVホール(2)女子WC男子WC居宅介護支援事業所共有相談室 共有相談室カンファレンスルーム風除室(2)書庫(6)2 00200 □400屋外機械スペース放射線防御ポンプ室620×620H20 0200 □4003,365 3,3656,7306,7306,730Y3Y2Y1X1 X22,300 48,6006,000 6,600 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0002 3 4 6 7 8 9 10 5 16,000 6,600 6,0001,850植 込10001/100(A1)1/200(A3)1階平面図 A-16縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)倉庫(7)書庫(7)倉庫(5)無線室 事務室(3)事務室(2)PSEV廊下(3)倉庫(8)待合(1)湯沸室DSEPSH G F E D C B A2 3 4 6 7 8 9 10 542,50013,000 6,000 18,400 5,1006,500 6,500 6,000 4,000 8,4002,300 48,6006,000 6,600 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00013,0001No.1階段 No.2階段EVホール(3)女子WC男子WC201会議室(旧助役室)応接室(旧町長室)202会議室(旧庁議室)203会議室2階平面図 A-17縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)3階平面図ミーティングルーム② 活動スペース①EVホール湯沸室便所女便所男印刷室書庫ミーティングルーム①空調機械室湯沸室D.S会議室(166.4㎡)活動スペース③ 電算室受付(46.5㎡) (41.7㎡) (39.6㎡)活動スペース②(52.6㎡) (161.5㎡) (50.1㎡)6,000 4,00023,5008,400 5,1006,000 6,000 6,000 6,00048,6006,000 6,000 6,600 6,0009 8 7 6 5 4 3 2 1ABCD EA-18改修範囲資材搬出入口(想定)縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)4階平面図4階防災倉庫 学校図書館支援室教育相談室小会議室便所男 便所女みどり教室便所身体者P.SD.S外国人支援室 空調機械室大会議室 会議室406 事務室倉庫(9)ロビー6,000 4,00023,5008,400 5,100E D C B A6,000 6,000 6,000 6,000 6,00048,6006,000 6,600 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 9傍聴席議場廊下 廊下A-19資材搬出入口(想定)改修範囲 傍聴ロビー※改修前平面図改修箇所縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)マシンハッチ廊下(6) 廊下(7)議場7,380 16,4751,530 5,850 200 4,300 3,700 3,700 3,700 875▽パラペット上端▽PH1FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FL▽B1FL48,6006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,600 6,000▽平均GL2,600 2,600トップライト1 3 2 4 5 6 7 8 95,600断面図1 A-20会議室 活動スペース①② ミーティングルーム②町民ホール6,500201会議室2,600事務室(2) 応接室 202会議室ロビー450居宅介護支援事業所3,000湯沸室(2)冷温水発生機室 書庫(2) 書庫(3) 書庫(4)みどり教室 大会議室 会議室406 事務室縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)3,700書庫(4)EV機械室相談室(1)倉庫(7)公害測定室倉庫(9)階段(5)75070032,00020,95019,50016,4757,3805,850 1,530200 4,300 3,700 3,700 3,900 5,500 6,500 5008755,100 18,4008,400 4,000 6,000A B C D EOH=6,200DS会議室 EVホール(4)風除室(1)町民ホールEVシャフト1,850 3,0001,300展望室バルコニー(6)6,500 4502,600 3,000 2,200 2,6002,600 5,6002,300EVホール(1)EVホール(2)EVホール(3)俸聴ロビー議場▽平均GL▽1FL▽2FL▽3FL▽4FL▽PH1FL▽パラペット上端▽PH1RFL▽パラペット上端▽トップライト上端▽PH2FL▽パラペット上端▽PHRFL
(水下スラブ上端)▽B1FL101043.5断面図2 A-21改修箇所縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業NS(A1、A3) A-22 仕上表1改修後改修前会議室2600 塩ビ VAT厚9化粧RB2600 アルミ厚12RBVB 60 M EP-ⅡV VB 60 M VC-1V VB 60 VC-1 2600 アルミ厚12RBPBM(既存のまま)内部仕上表階数 室 名 床巾 木 天 井備 考廻縁 天井高 仕上げ 仕上げ 下地 高さ 仕上げ3階改修後改修前改修後改修前2600 塩ビ VAT厚9化粧RBVB 60 M EP-Ⅱ(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)2600 アルミ厚12RBV VB 60 M VC-1(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)V VB 60 VC-1 2600 アルミ厚12RB PBM(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)EVホール書庫壁一部新設(LGS下地共)(LGS下地共)一部撤去(LGS下地共)一部新設一部撤去(LGS下地共)一部新設(LGS下地共)一部撤去(LGS下地共) 一部撤去一部新設天井点検口新設一部撤去一部新設天井点検口新設一部撤去一部新設天井点検口新設OP 油性調合ペイントSOP 合成樹脂調合ペイントFE フタル酸エネメル塗CL クリヤラッカー塗LE ラッカーエナメル塗VE 塩化ビニルエナメル塗EP-Ⅰ 合成樹脂エマルジョンペイント(外部用)EP-Ⅱ 合成樹脂エマルジョンペイント(内部用)XE-Ⅱ 二液型エポキシ樹脂エナメル塗ML メラミン樹脂焼付A-BE 焼付アクリルエナメル塗RE-T 複層模様吹付材(反応型合成樹脂エメルジョン系)E-T 複層模様吹付材(合成樹脂エメルジョン系)R 合成樹脂エマルジョン砂壁状吹付材SRU-U 合成樹脂系塗料(ウレタン系)SRF-E 合成樹脂系塗料(エポキシ系)A塗床 アクリル系塗床材仕上NPC ニードルペンチカーペットPB 石膏ボード(JIS-A-6901)化粧PB 化粧石膏ボード(JIS-A-6911)A-CB(F) 石綿セメントフレキシブル板A-CB 石綿セメント平板A-CB(C) 石綿ケイ酸カルシウム板RB 岩綿吸音板 RB(F) 岩綿吸音板(リブ付)SL セルフレベラー VAT 厚さ2 ビニールアスベストタイルRP 連続押出しフォームポリスチレン板F-CB 木毛セメント板V 厚2 ビニル床タイルVS 厚2.5 ビニル床シート(長尺)VS(IN) 塩ビ系メカニカルエンボスシートVC 壁紙張り(裂地・ビニル・無機質等)VB ビニル巾木MB モルタル金ゴテ巾木WB 木巾木SVT 半磁器タイルRW ロックウール吸音材GW グラスウール吸音材Ca 不定形弾性シーリング材GRC ガラス繊維強化セメント成形板FB フラットバーHL ヘアライン仕上PL 鋼板(M) モルタル下地(PB) 厚9+12 石膏ボード下地(PB-GL) 厚12石膏ボードGL工法下地(L) 軽鉄下地(W) 木造下地VT(特) 特焼磁器タイル厚12PB 不燃 第1003号A-CB(F) 不燃 第1001号A-CB(C) 不燃 第1001号厚12、15、RB 厚19RB(F) 不燃 第1021号GW 不燃 第1031号化粧PB 不燃 第1003号VC-1(無機質壁紙1級) 不燃壁紙材料 第0005号モルタル下地 厚12PB下地厚9化粧PB 準不燃 第2005号F-CB 準不燃 第2031号VC-2 準不燃壁紙材料 第0003号モルタル下地 厚12PB下地厚9PB 準不燃 第2001号不燃 認定番号 準不燃 認定番号略記号仕上材料 認定番号壁リスト姿図下地充填下張り仕上LGSW65― t12mmPB(片面)VC(片面)LGSW65― t12mmPB(両面)VC(両面)その他LGSW65― t12mmPB(片面)VC(片面)SUS面台W65A W65B W65C12 65 12 65 12 12 65符号縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業NS(A1、A3)階数 室 名 床巾 木 天 井備 考廻縁 天井高 仕上げ 仕上げ 下地 高さ 仕上げ内部仕上表A-23壁仕上表2改修前 6000 アルミ 仕上 7mm ウィルトンカーペット7mm 有孔フェルト下地100 M 厚15 結晶化硝子 厚12RB 厚15 結晶化硝子VC-26000 アルミ 100 M 厚12RB(既存のまま) (既存のまま)モルタル金ゴテ下地硬質塩ビタックシート貼 (既存のまま)一部撤去一部撤去家具 撤去カメラ 撤去(電気設備工事)議場(旧議場)改修後一部撤去(下地共)スロープ、家具 新設多目的コーナー二重床下地(パーティクルボード下地)t12mm合板下地t3mm複層ビニル床タイル新設7mm 有孔フェルト下地 仕上 7mm ウィルトンカーペット一部既存のままVB厚15 結晶化硝子(既存のまま)60厚15 結晶化硝子、VC-2(既存のまま)やすらぎコーナーVC-2厚15 結晶化硝子 厚12RB 厚15 結晶化硝子 M 1007mm 有孔フェルト下地仕上 7mm ウィルトンカーペット アルミ 6000 改修前(旧議場)休憩スペース(旧議場)改修後改修後事務スペース,打合せコーナー二重床下地(パーティクルボード下地)t12mm合板下地t3mm複層ビニル床タイル、置き畳厚15 結晶化硝子(既存のまま)100(既存のまま)M 厚15 結晶化硝子、VC-2(既存のまま)6000 アルミ 厚12RB(既存のまま) (既存のまま)パーティション新設ローカウンター、パーティション、
ロッカー新設改修後改修前 2800 アルミ 60 M 厚12RB VC-2 VBブラインドボックス:厚1.6鋼板ML手すり:ステンレス フラットバー2800 アルミ 60 M 厚12RB VC-2 VBブラインドボックス:厚1.6鋼板ML手すり:ステンレス フラットバー(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)t3mm複層ビニル床タイルセルレベリング下地新設一部撤去一部新設一部撤去家具 撤去塗装学習コーナー兼食事コーナー(旧傍聴席)改修後改修後2600 VB 60PBMVC-1(既存のまま)2600 VB 60PBMVC-1(既存のまま)- - - - - - - -2600 アルミ VB 60PBM厚12RB(既存のまま)厚9化粧PB厚9化粧PB塩ビ塩ビ一部LGS下地t12mmPB下張り新設一部VC-1新設改修後改修後給湯室脱衣室(旧廊下)(旧廊下)新設二重床下地(パーティクルボード下地)t12mm合板下地t12mm合板下地t2mmコンポジションビニル床タイル新設二重床下地(パーティクルボード下地)t12mm合板下地t12mm合板下地t2mmコンポジションビニル床タイル(旧廊下)ユニットシャワー倉庫(旧廊下)新設新設一部新設一部新設 (LGS下地共)(LGS下地共) 一部新設一部新設SUS面台新設流し台 BL型L=1200新設間仕切り壁新設SUS面台新設ユニットシャワー設置廊下(6) 改修前 2600 アルミ VB 60PBMVC-1厚12RB(LGS下地共)一部撤去一部撤去改修後改修前改修後改修前VS VB 60 PB-GL VC-1 段裏:コンクリート打放しVE - -最上部:厚9化粧PBVS VB 60 PB-GL VC-1 段裏:コンクリート打放しVE - -最上部:厚9化粧PBVS VB 60 PB VC-1厚12RB2600 アルミVS VB 60 PB VC-1厚12RB2600 アルミ廊下(7)空調機械室(3)改修後改修前改修後改修前2600 アルミ VB 60PBMVC-1 厚12RB手すり ステンレス製2600 アルミ VB 60PBMVC-1 厚12RB手すり ステンレス製(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)モルタル金ゴテA塗床MB 100 - コンクリート打のまま(H=1800まで)厚さ25GWネット押え(H=1800以上)厚さ25GWネット押え - -モルタル金ゴテA塗床 MB 100 -コンクリート打のまま(H=1800まで)厚さ25GWネット押え(H=1800以上)厚さ25GWネット押え - -(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)倉庫2改修後改修前 2800 アルミ 仕上 7mm ウィルトンカーペット8mm 有孔フェルト下地60 M 厚12RB VC-2 VB2800 アルミ 60 M 厚12RB VC-2 VB(既存のまま) (既存のまま)外国人支援室階段(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)撤去(下地共)新設撤去新設一部新設撤去新設新設電気温水器設置(機械設備工事)腰扉新設転落防止ネット新設一部撤去(LGS下地共)一部新設(LGS下地共)新設二重床下地(パーティクルボード下地)t12mm合板下地t12mm合板下地t2mmコンポジションビニル床タイル4階(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) (既存のまま)新設6mm ナイロンコントラクトカーペット撤去一部撤去(下地共)6mm ナイロンコントラクトカーペット(既存のまま)6mm ナイロンコントラクトカーペット6mm ナイロンコントラクトカーペット(既存のまま)6mm ナイロンコントラクトカーペット新設タイルカーペットフリーアクセスフロア下地厚15 結晶化硝子(既存のまま)VB 601006000 アルミ M 厚12RB(既存のまま) (既存のまま)厚15 結晶化硝子、VC-2厚12PB下地VC t12mm合板下地t2.5mmビニル床シート(防滑仕様)厚12PB下地VC縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50 (A1)現 況2,200 1,500 2,300 400 2,000 2,000 450 1,100200 200150602525501458501,7001,3001,100 1,9001,800 1,8001804025245 1452,20080030251202525651502401,0001,07064012060900ガス台流し台点検口375 883 1,500 868 375 1,640950 1,90037525180170150251,500 900 1,750700 1,0502501,200 1,0509001,200 1,700 1,500 1,500 2,50060120FL+450 FL+300 FL+150FL+150 FL+1050 FL±0 FL+900FL±0FL±0FL±0FL±0FL+450 FL+300 FL+150FL+180 FL+360 FL+540 FL+1000235FL±0FL+10001,200 1,050 950便所(5)(女)DS身障者便所空調機械室(3)倉庫(9)No.1 階段PS議会ロビー廊下(7)便所(5)(男)DS廊下(6)傍聴席給湯室議場議会事務局EVDSDS1,200 3,080125 100 100150 150500 700 500 500 500 700 700550 550 150 5501,3602551804,0008,400 5,100 2,600D C B A18,6006,6006,000 6,000400 2,5456,0001106 7 8 9FL±0NO.7 階段21151031500 110傍聴ロビー4階平面詳細図現況AD BC展開方向A-24カメラ 撤去縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50 (A1)撤 去流し台点検口15025ガス台37525180 170700 2,300 3,000 3,950 2,650 700 2,300 3,000 3,950 2,650FL+900200 20023515060251802550255 1452508501,8001,8001804025245 1452,20080030251202525651502401,0001,07064012060125 1,200 100 3,080 100375 883 1,500 868 3751,050 7001,750 900 1,5002501,900 9501,200 1,700 1,500 1,500 2,500110 500スロープ上部 吊戸棚三方枠:スチール@1.6SOP1,900 1,100 1,300 1,700FL±01,200 1,050900150 550 150 550 150 5501,200 1,050 9501,360FL+1050 FL±0 FL+150FL±0FL±0FL±0FL±0 FL+360 FL+180 FL+540 FL+100060120FL+450 FL+150 FL+300FL+450 FL+300 FL+150FL+1000A1 31015 21PS身障者便所傍聴ロビーDS DSNo.1 階段倉庫(9)議会ロビー空調機械室(3)廊下(7)便所(5)(女)DS廊下(6)給湯室DS傍聴席議場議会事務局EV2,200 1,500 2,300 400 2,000 2,000 450 1,1004,000 8,400 5,100 2,600D C B A18,600 6,0002,545 400 6,000 6,600 6,0009 8 7 6NO.7 階段FL±0500 700 700 500 500 700 500900便所(5)(男)4階平面詳細図撤去カメラ 撤去(電気設備工事)壁 クロス撤去特記なき限り議場内造作家具 撤去(机・椅子)腰壁 撤去(電気設備工事)腰壁 撤去上部クロス撤去SD14A上部クロス撤去開き戸上部 コンクリート撤去開き戸 撤去開き戸 撤去SD14SD13凡例床絨毯撤去処分(一時撤去改修後再取付)机3台棚へ改修議長席椅子机残置AD BC展開方向手摺撤去14箇所A-25既は既存部を示す。
1,0005,0003,000外国人支援室A天井点検口A-43アルミ廻し縁アルミ廻し縁塩ビ廻し縁アルミ廻し縁縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)4階天井伏図改 修4階防災倉庫 学校図書館支援室教育相談室小会議室便所男 便所女みどり教室便所身体者P.SD.S空調機械室大会議室 会議室406 事務室倉庫(9)ロビー6,000 4,00023,5008,400 5,100E D C B A6,000 6,000 6,000 6,000 6,00048,6006,000 6,600 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 9傍聴ロビー廊下アルミルーバー25*25*25t3アクリル板アルミルーバー25*25*25t3アクリル板議場傍聴席アルミルーバー90*90*90ブラインドボックス:t1.6鋼板AA AA A A AA ADEEEEE EEEEA AAACA AAAA2,500 1,600 1,000 3,300倉庫CH=2600CH=2600(現況と同様)(現況と同様)(現況+350)CH=2400※床レベル変更A ACH=2400(現況+350)※床レベル変更1,0005,000外国人支援室A3,000ユニットシャワー新設天井新設(仕上、LGS下地共)給湯室脱衣室CC記号A B C Dt19RBt9化粧PB天井仕上t25GWネット押えアルミ押出型材コンクリート打放しVE E Ft12RB(t9PB下張)天井点検口A-44アルミ廻し縁アルミ廻し縁塩ビ廻し縁アルミ廻し縁4,465縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業建具表 1/50(A1)1/100(A3)姿 図符号 見込数 量使用 箇所形 式備 考姿 図符号 見込数 量使用 箇所形 式備 考硝 子材質 材種姿 図符号 見込数 量使用 箇所形 式備 考硝 子材質 材種8002,000開き戸硝 子材質 材種三方枠:t1.6溶融亜鉛メッキ鋼板 防錆塗装 下枠:t1.5SUS HL扉:t0.6溶融亜鉛メッキ鋼板 防錆塗装 芯材:ハニカム1 倉庫28002,000開き戸扉:t0.6溶融亜鉛メッキ鋼板 防錆塗装 芯材:ハニカム1 三方枠:t1.6溶融亜鉛メッキ鋼板 防錆塗装 下枠:t1.5SUS HL1LSD LSD2 1SF脱衣室扉36 枠105 扉36 枠105レバーハンドル、シリンダー錠、ドアクローザー、丁番、戸当り、ガラリ レバーハンドル、シリンダー錠、ドアクローザー、丁番、戸当り、ガラリ260給湯室1 三方枠t1.6溶融亜鉛メッキ鋼板 焼付塗装1,4502,0001 打合せコーナーPT1ローパーティションアルミニウム合金押出形材塗装仕上パネル50 ドア324,45090°1PTローパーティションアルミニウム合金押出形材塗装仕上パネル5021PTローパーティションアルミニウム合金押出形材塗装仕上パネル503休憩スペース 休憩スペース1,9401,9402,5001,2501,400鍵 新設1AW1 学習コーナー兼食事コーナー縦軸回転窓+はめ殺し窓※鍵新設、飛散防止フィルム貼り1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,350FIX1,400鍵 新設 斜線部:飛散防止フィルム貼りt5.0強化ガラス+飛散防止フィルム貼り(目隠しフィルム)t4.0型板ガラス(100*700)1,9403,400A-45安定脚家具図縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業角コーナー角コーナーR付アルミエッジ照明(別途)裏面:バッカー貼 t0.8ポストフォーム加工メラミン化粧板 t0.8(ABS樹脂製)セーフティカバー27L台輪(ABS樹脂製)セーフティエッジ t2(ABS樹脂製)樹脂エッジ t0.45(ABS樹脂製)打込式硬質耐候性樹脂エッジACコンセント配線孔キャップUSBポート×1ACコンセント×1手摺(建築工事)スロープ設置木口樹脂エッジ貼配線用穴FIX拡大図※ニ又タッカー・・・各接合部2箇所止め40±540±5 40±540@600以内フラッシュ構造(片面:裏桟)40±5@600以内 @600以内@600以内4090 4090※桟の巾・・・・・・40mm±5※ピッチ(@)・・・ 縦、
横600mm以内t20 メラミン化粧板 t1.0 木口:メラミン化粧板20 960 20t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)t20 メラミン化粧板 t1.0 木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)天板K-6 K-6K-3,5本体・棚板棚 板K-5,6K-5K-1,5,6R9400R10000台輪角部天 板棚板・側板R8R1220側板見付7272745R2R824202520t20 ポリエステル樹脂板 F☆☆☆☆ 木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂製)t20 メラミン化粧板 t0.8 ポストフォーム加工(PB芯 F☆☆☆☆) 天 板ポリエステル樹脂板 F☆☆☆☆樹脂エッジ t0.45貼リ (ABS樹脂製)ポリエステル樹脂板 F☆☆☆☆硬質耐候性樹脂エッジ (ABS樹脂製)ポリエステル樹脂板 F☆☆☆☆ゼロホルマリン接着剤使用 酢酸ビニル樹脂系エマルジョン形接着剤(F☆☆☆☆)ベタ芯を使用する箇所はファルカタ集成材とするt20 ポリエステル樹脂板 F☆☆☆☆ 木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)本体側板見付幕 板本体見付台 輪棚 板木 材内 装接 着 剤外 装9015070 20700(照明用)(照明用)(1244.7)(6842.5)(7279.2)1063.8〃〃1000〃〃1063.8〃〃1000〃〃〃背面姿図4-R30100 24 30700550100 24 30700550R3R15FIX765 24 7654F 事務スペース 1台84 30 2686540 2146スロープ5502800220024 24 24 520R3R15B断面 A断面B A25 25160 190515320193.7590025179030 1670 905.3 1.5 2026.84F 多目的コーナー 3組〃600K-1.机(7人用)4F 事務スペース 1台4F 学習コーナー兼食事コーナー 1組4F 多目的コーナー 1組20 20 36620 25 20 25500202010013001200151.5201002020 20 570265 27035020 271.5 271.52010010004F メインエントランス 1台1/30(A1)1/60(A3)4F 給湯室 1台 K-5.下駄箱 K-6.棚K-3.ローカウンター K-4.ロッカーK-7.流し台 ※BL認定品背 板底 板SUS430材 質 ・ 仕 様 名 称側 板中 束低圧メラミン化粧Ptb低圧メラミン化粧PtbFF化粧MDF+PtbFF化粧PtbFF化粧Ptbトップ、シンク補助幕板t20 メラミン化粧板 ポストフォーム加工 作業天板角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)木口:t2 セーフティエッジ (ABS樹脂)t20 ポリエステル樹脂板 棚 板材 質・仕 様内 装外 装側板見付名 称台 輪見 付 t2 セーフティエッジ (ABS樹脂)t20 ポリエステル樹脂板ポリエステル樹脂板ポリエステル樹脂板硬質耐候性樹脂エッジ(ABS樹脂)t20 ポリエステル樹脂板(ベタ芯)木口:樹脂エッジ(ABS樹脂)天 板木口:R付アルミエッジ(品名ライン付)角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)ポリエステル樹脂板 台 輪樹脂エッジ(ABS樹脂)(底板)R付アルミエッジ(品名ライン付)見 付木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)名 称 材 質・仕 様ポリエステル樹脂板内 装外 装ポリエステル樹脂板上足棚板 t20 ポリエステル樹脂板下足棚板 t20 メラミン化粧板木口:メラミン化粧板名 称 材 質・仕 様W900×D310×t20 メラミン化粧板 4枚 新規棚板1個棚 板配線孔キャップ(ABS樹脂) S100-50BE木口:樹脂エッジ(ABS樹脂)ポリエステル樹脂板材 質・仕 様樹脂エッジ(ABS樹脂)ポリエステル樹脂板ポリエステル樹脂板ポリエステル樹脂板名 称天 板外 装内 装台 輪見 付その他その他 φ19ハンガーパイプ、フック網棚クロメートメッキ 棚 板開 戸 スチール 焼付塗装(通気口付)スチール 焼付塗装鏡、傘立(PP樹脂)、水滴受(PP樹脂)名札入(ABS樹脂)、タオル掛(ABS樹脂)シリンダー錠付取手材 質・仕 様 名 称本 体木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)t20 ポリエステル樹脂板 幕 板t2 セーフティエッジ(ABS樹脂) 側板見付ポリエステル樹脂板ポリエステル樹脂板木口:t2 セーフティエッジ(ABS樹脂)t20 メラミン化粧板 (ベタ芯)配線孔キャップ LS50S-S型 7個 その他(照明用)1口コンセント(15A125V AC) 7個 コンセント(卓上) 7個材 質・仕 様 名 称天 板外 装内 装USBコンセント 1ポート(2.4A)1口コンセント(15A125V AC) 7個 コンセント800800 90890525520 620 601,2001,200990 210550525 25排水接続は機械設備工事K-2.棚 ※既存机を棚へ改修31050 900600既存机新規棚板900 9001860既存机既存机新規棚板その他 ※単色又は木目とする※共通仕様及び詳細図は参考仕様とする。採用メーカーの仕様に準ずる。
※参考図※参考図※参考図※参考図※参考図※参考図 ※参考図共 通 仕 様 表(参考仕様)417 4171778 1341 13414,460A-46t20 メラミン化粧板 (ベタ芯)縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業部分詳細図1/50(A3)1/25(A1)5,890根太掛け:45*60根太:45*60@300間柱:90*30@450既存壁小口:モルタル金ゴテ下地硬質塩ビタックシート貼貫通ボルト締め2-M10既存壁小口:モルタル金ゴテ下地硬質塩ビタックシート貼間柱:90*30@450根太掛け:45*60根太:45*60@300土台:90*90 基礎パッキン800460まぐさ:90*90土台:90*90 基礎パッキンまぐさ:90*90460100800柱:90*90既存段差位置合せ5,890SUS手摺800根太:45*60@300有効基礎パッキン1,100860980貫通ボルト締め2-M10床:t12mm合板下地t3mm複層ビニル床タイル(防滑仕様)スロープ詳細図階段詳細図5,5205,5201/12900900300 300既存壁小口:モルタル金ゴテ下地硬質塩ビタックシート貼460153.33153.33153.33300 300階段柵・扉詳細図1,1009001,1001,1009001,0801,080鉄部SOP仕上□-60*60*3.2□-60*30*3.2@200レバーハンドル、シリンダー錠丁番あと施工アンカーM10あと施行アンカーM10 あと施行アンカーM10あと施行アンカーM10床:t12mm合板下地t2.5mmビニル床シート(防滑仕様)壁:t12.5PB下地ビニルクロス張り(両面共)壁:t12.5PB下地ビニルクロス張り巾木:塩ビH=60 巾木:塩ビH=60755巾木:塩ビH=60(両側共)柱:90*90※あと施行アンカー施工にあたり鉄筋探査を行う事。
笠木:ナラ集成材24*120 CL塗笠木:ナラ集成材24*120 CL塗笠木:ナラ集成材24*120 CL塗ササラ桁:t30ナラ集成材 CL塗踏板、蹴込板:t30ナラ集成材 CL塗SUS FB-9*65SUS FB-9*65@900SUS φ32*1.5SUS FB-9*65SUS FB-9*65@900SUS φ32*1.5FB-9*100A-47※あと施行アンカー施工にあたり鉄筋探査を行う事。
縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業電気設備 図面目録 E-00 1/NS(A1)1/NS(A3)図 番 図 名E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-153階 電灯設備図3階 自火報設備図3階 弱電設備図4階 コンセント設備図 現況4階 弱電設備図 改修後4階 弱電設備図 現況4階 電灯設備図 現況4階 自火報設備図 現況4階 自火報設備図 改修後4階 議場弱電設備図 現況4階 電灯設備図 改修後分電盤図(現況・改修後)・照明器具姿図電気設備工事特記仕様書1/2電気設備工事特記仕様書2/24階 動力設備・コンセント設備図 改修後子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業(電気設備工事)電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書 Ⅰ 工事概要2 建設工事場所1 建設工事名 郡町3 建物概要建物(棟)名称 構造 階数 延床面積(m2) 備 考 市区 地内 ・ 電灯設備(電灯幹線、電灯分岐、コンセント分岐) ・ 動力設備(動力幹線、動力分岐) ・ 電熱設備 ・ 雷保護設備 ・ 受変電設備 ・ 電力貯蔵設備(直流電源、交流無停電電源) ・ 構内情報通信網設備 ・ 構内交換設備 ・ 情報表示設備(出退・情報表示、電気時計) ・ 映像・音響設備 ・ 拡声設備 ・ 誘導支援設備(音声誘導装置、インターホン、トイレ呼出) ・ テレビ共同受信設備 ・ 監視カメラ設備 ・ 駐車場管制設備 ・ 防犯・入退室管理設備 ・ 火災報知設備(自動火災報知、自動閉鎖、非常警報、ガス漏れ) ・ 中央監視制御設備 ・ 屋外構内配電線路 ・ 屋外構内通信線路 ・ テレビ電波障害防除 ・ 昇降機設備 ・ 発電設備4 工事科目( ・ 印のあるもの) Ⅱ 仕 様 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 建築物解体工事共通仕様書 ・ 建築工事標準詳細図3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の優先順位により判定 する。
・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)4 特記仕様 (1) 項目は全て適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
特 記 事 項 項 目 科目一 般 事 項とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。官公署の検査を必要 1 法 令 そ の 他 による。
する。また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかに職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現提出し、承諾を受けるものとする。なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に工 事 の 一 時 中 止施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。施 工 図 等 の 権 利工 事 写 真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真ほか、監督職員の指示により撮影する。
撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による監 理 事 務 所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工 事 用 水 電 力 等工 事 用 仮 設 物 敷地内につくることが ※ できる ・ できない最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。電 気 工 事 士電 気 保 安 技 術 者発 生 材 の 処 理34567891011 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)照明器具安定器にPCBが使用されている場合は、安定器を本体より分離し保管ボックス(鋼板製)に収納して建物管理者に引き渡す。また、変圧器・コンデンサ等を廃棄しようとする場PCB廃棄物として保管受皿に入れ指定された場所に保管する。
合は、PCB混入の可能性の有無について確認し、混入の可能性が判定・確認できない場合は、(3) 再資源化を図るもの ( ・ 蛍光ランプ ・ 白熱灯 ・ HID灯 )(4) 発生材保管、集積場所が必要なもの( )※ 設けない ・ 設ける( ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に新設する )建設廃棄物の処理にあたっては建設廃棄物処理計画書を提出すること。
電気保安技術者の選定については、標準仕様書のほか監督職員が認める者とする。
2 工事実績情報の登録 受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス営繕工事写真撮影要領令和3年版及び ・ 電気自動車用充電設備44(1) 引渡しを要するもの ( ・ PCB使用機器 )(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ 水銀灯 ・ 蓄電池 )2 標準図は以下の令和 年版による。
1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の仕様書(令和 年版)(CORINS)に10営業日以内に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。
なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。
機 材 の 検 査 等産 業 廃 棄 物 管 理 票 12 (財)日本産業廃棄物処理振興センター( http://www.jwnet.or.jp )が運営する「情報処理セこれにより難い場合は監督職員と協議する。
環 境 性 能 等 使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。
工程・ 新築工事等作業内容建築設備工事※ 有分別解体の方法特定建設資材廃棄物の種類・ コンクリート・ コンクリート及び 鉄から成る建設資材・ 木材・ アスファルト・コンクリート ・・ ・ ・再資源化等をする施設名称 所在地・ ・ ・ ・注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するものではない。
受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても設計変更の対象としない。
の 再 資 源 化 等特 定 建 設 資 材建 設 副 産 物 情 報交 換 シ ス テ ムまた、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
131415工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」を監督職員に提出 使 用 機 材 の 選 定「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与することを目的とする。
地場産品の優先使用に努めること。
受注者は、工事に使用する建設資材等について、契約図書に規定する品質が規格値を満足したただし、別表に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。
なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則として抽出検査とする。
使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。排 出 ガ ス 対 策 等地 場 産 品16171819検 査貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。
貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し )電子納品特記仕様書による。
完 成 図 書電 子 納 品公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。
本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
(1) 分別解体の方法して承諾を受けること。
(1) 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならな い。
(2) 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場 合には、その実施に協力しなければならない。
(3) 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わ なければならない。
(4) 対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下 ければならない。
請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな20212223「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)の通知の有無対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。
・ 通知を要しない(対象工事でない) ・ 通知を要する(対象工事である)※ 手作業・ 手作業・機械作業併用(2) 特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設中間検査 ・ 対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・ 対象外工事24また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
工事施工中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。
石綿含有建材の事前調査ンター」の登録(電子マニフェスト)により行うこと。
特定建築物石綿含有建材調査者は石綿含有建材の事前調査を行う。
なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるものについては、※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。
地下埋設物の事故防止 25 「静岡県地下埋設物の事故防止マニュアル」に基づき、事故防止対策を行うこと。
設備機器・配管等の支持、固定は、表3「耐震施工の基準」による。
ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
あと施工アンカーの引き抜き試験 ・ 行う ※ 行わない配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、締付け方式のアンカーを使用すること。
S、Aクラス以外の機器等 S、Aクラス以外の機器等 Bクラス日付図番作図・・検図・・縮尺図名 1/2 電気設備工事特記仕様書・ 受変電設備・ 発電設備・ 非常蓄電池設備・ 電話設備・ 非常放送設備・・ 電話設備・ 中央監視設備・ 非常放送設備・ 幹線設備(盤類を含む)・Aクラス・ 発電設備・ 非常用蓄電池設備・ 交換機、無線装置等Sクラス・ 防災用情報通信設備・ アンテナ、統制台等・・ 受変電設備 ・・ ・一 般 の 施 設防災拠点等及び防災上重要な施設クラスAクラスのときはSクラスを適用する。
※防振支持する場合は、設備機器の応答倍率を考慮し、BクラスのときはAクラスを本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等 ・防災上重要な施設 ・一般の施設 )とする。
機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。
Bクラス1.20.720.48Aクラス1.51.00.6 1.01.52.0Sクラス設備耐震クラス分類設 置 場 所上層階・屋上階及び塔屋中 間 階地 下 階 及 び 1 階標準仕様書によるほか次による。土 工 事 (1) 管路を敷設する掘削床は平坦に突き固める。
(2) 埋戻し及び盛り土(○印があるもの) ※ 根切り土・ 持込み土() (3) 残土処分 ※ 構内敷きならし・ 構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )養 生 ・ 防音シート ・ 防音パネル ・ ・) ・ ネット状養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )コ ン ク リ - ト 工 事 コンクリ-ト圧縮強度試験 現場での試験 ( ※ 行わない ・ 行う ) 工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・ 求めない )(1) 接地工事の接地抵抗は、原則として規定値の90パ-セント以下の値とする。
接 地 工 事(2) 板状の接地極は 900mm×900mm、厚さ1.5mm以上の厚板とし、管状又は棒状の接地極は銅又 は銅被覆鋼製接地棒もしくは炭素鋼棒とする。
(3) その他、図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。
関 連 す る 工 事 と の 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議施 工 区 分 する。
機 器 等 の 取 付 高 さ 図面に特記なき場合は、表2「機器標準取付高さ」を標準とし、監督職員との協議の上決定する。
耐 震 施 工 搬出場所の名称及び所在地( ) 受入条件( ) する。
場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ提出場所の受入を証明する資料を提出 仮置場( ) 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象 としない。
・ 構内指示の場所に堆積養生範囲( ※図示による・ )養生方法( ※図示による・ )設備機器の設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の重量を乗じたものとする。設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。
・ 養生ネット ※ 養生シート( ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )E種 : 移動式足場を使用するD種 : 仮設ゴンドラを使用するける手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。
設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)におC種 : 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 : 施工箇所面にくさび緊結式足場を設けるA種 : 施工箇所面に枠組足場を設ける・ 本工事で設置する。
※ 別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。
内部足場の種別 ※ 脚立、足場板等 ・ 仮設備項目( ・ 受変電 ・ 発電・ )仮設備期間( ・ 図示・ )外部足場の種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 外部足場の防護シートによる養生足 場 そ の 他 2仮 設 備 1共 通 工 事配 電 盤 等分 電 盤 、 制 御 盤 、非 破 壊 検 査 1011141312 電 線 類(4) 盤類の塗色は次による。
(3) 屋外用の盤類は水が浸入しない構造とし、計器窓は網入りガラスとする。
(2) 蝶番は、寸法・重量等を考慮した丈夫なものとし十分な耐久性を保つ構造とする。
は扉は原則として両開きとする。
(1) 扉の幅が、端子盤及び機器収納箱にあっては600mm、制御盤にあっては800mmをこえる場合標準仕様書によるほか次による。
※ マンセル 2.5Y9/1 ・ 塗色なし (5) 屋外形の開閉器箱及びプルボックスは、次による。
(6) OA盤の端子盤部に通気口又は冷却ファンを設ける。仕様はメーカー仕様に準ずる。
プルボックス: ・ 鋼製 ・ 樹脂製 ※ ステンレス製 ・ 図示による ・ 行わない 開閉器箱: ※ 鋼製 ・ 樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 図示による6kV EM-CE,CETケーブルは次による。
※E-Eタイプ(外部半導電層が押出成形) ・E-Tタイプ(外部半導電層がテープ巻き)改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を ※ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 指定色( )特記なき電柱の、腕金、がいし、支線その他の装柱材は、電力会社仕様による。
電力及び電話線引込線の引留方法、位置については電力会社及び電気通信事業者と打合わせの上監督職員との協議により施工する。また、外線工事負担金などの調査報告を監督職員に対し架 空 電 線電力・電話の引込み(1) ハンドホ-ルの蓋 地 中 電 線(2) 地中配線の埋設深さ等 地中配線で特記なき埋設深さは0.6m以上とする。
地中配線路の鉄蓋には、破壊荷重と次の事項を鋳込みとする。
ア 建物及びハンドホールへの引込口及び引出口付近 イ 地中線路の曲折箇所 ウ 直線部分では30mごとに1個(30mに満たない場合はその中間に1個) エ 道路横断箇所次の箇所には原則として埋設標を設ける。
自立型アンテナマストの ベ ー ス ア ン カ ー自立型アンテナマスト及び自立型避雷設備等のベ-スプレ-トのアンカ-ボルトの設置間隔は500mmを標準とする。
(3) ・地中配線路の用途(「電気」、「通信」等)電 線 保 護 物 類 電力用位置ボックス類は、合成樹脂製又は鋼製とする。鋼板製とした場合は管内に接地線を(2) 金属製露出管路(4) 弱電設備の管の敷設 する。ただし、通線及び管内の電線の引き替えが容易に行えるように施工する場合はこの(3) ケ-ブル配線の保護管は、標準仕様書金属管配線、合成樹脂管配線の項による。
次の管路は、塗装を行う。ただし、溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。
照 明 用 ポ ー ル 照明用ポールは、次による。
・ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチが内蔵できるものとする。
※ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチを設ける。仕様についてはメーカー仕様に準ず る。
配 線 器 具 (1) スイッチは原則としてネ-ム付きとし、器具の場所を表示する。
※ 新金属・ ステンレス・ 合成樹脂(3) フロアプレ-トは水平高低調整付(空転防止形または工具締付形)とする。
※ アルミ製 ・ 黄銅製(4)発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。
(2) フラッシュプレ-ト(1) 合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 ( ※ 屋外 ※ 配線室を除く屋内で見えがかり部分 ・ ) タイプ25を使用するものとする。
付加し、当該ボックスにボンディングを施すものとする。
ケ-ブルを収容する管路の1区間の屈曲箇所は3箇所以内で曲げ角度の合計は180°以内と 限りでない。
ップ等の安全措置を施すものとする。
(5) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャ(5) コンセントには回路番号を表示する。
屋 外 の 支 持 金 物 電線管等の屋外支持金物は、原則として次による。
※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ機 器 姿 図 姿図の形状及び寸法は概略を示す。
ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
24232221201918171615 最 上 階 の 埋 込 配 管 最上階の天井スラブへの埋込み配管は、原則として避けるものとする。
位 置 ボ ッ ク ス 等 ケ-ブル送り配線となる天井埋込照明器具、スピ-カ及び感知器の位置ボックスは不要とする。
防 護 柵 屋外キュービクルの周囲に防護柵を設置する場合は、高さ1.8m以上とする。
建築工事に含まれる場合には協議を要する。
速やかに行う。申請書類作成を行い、申請手続に要する費用は受注者の負担とする。
建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止 (1) 質疑回答書((2)~(6)に対するもの)(2)現場説明書(R7.4)(3)設計書 (4)特記仕様書 (5) 図面 (6) 標準仕様書A3二つ折り製本2部提出RC令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事掛川4掛川市掛川市役所 大東支所株式会社 工設計R7.06.**令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事E-01 三俣掛川市教育委員会4398765(R7.4)・ 撤去前に内容物(発電設備燃料等)の回収を要する機器、配管等の処置( ) 撤 去 1・ 撤去後の補修、復旧( )石綿含有建材の除去工事 2 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している建築材料等の使 用の有無について調査する。
分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格撤 去 工 事石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト )・ 天井材・ 事前調査※ 行う・ 行わない石綿作業主任者 じて官公庁等への届出を行うこと。
撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理を行い、必要に応 ・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の外壁面に対して、 足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設する際にも、石綿作業主任者を配置し、 外壁面に対して湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、 飛散防止措置を講ずること。
測定箇所等は監督職員の指示による。
測定箇所等は監督職員の指示による。
電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書図名縮尺日付図番作図・・検図・・電気設備工事特記仕様書 2/2・ 印の付いたものを適用する。
接 地 の 種 類共 同 接 地共 同 接 地・ A 種・・ ・ B 種・ B 種・ C 種・ D 種雷 保 護 用 ・高 圧 避 雷 器低 圧 避 雷 器 ・・交 換 機 用通 信 機 器 用通 信 機 器 用測 定 用構 造 体 接 地等 電 位 接 地・・・・・・oDt EE Att E E E LLLH E E LAE DCBBAA・C・DA・B・C・D EEEEEE記 号 接 地 抵 抗Ω以下 10Ω以下 10Ω以下Ω以下37.5~75Ω以下 10Ω以下Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 100Ω以下 100Ω以下Ω以下Ω以下E B ( D = 1 0 又 は W = 3 0 ) × 1 E B ( D = 1 0 又 は W = 3 0 ) × 1 E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 2 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 2 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 2 組又 は E P × 0 . 6 - 2E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 連 - 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 2 組E B ( D = 1 4 又 は W = 3 0 ) × 3 連 E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 2 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 組E B ( D = 1 4 又 は W = 4 0 ) × 3 連 - 組接 地 極 の 規 格 ・ 数 量名 称取引用計器引込開閉器電力共通測 定地上~窓中心地上~中心床上~中心 1,500(上端1,900以下)1,800~2,2001,800~2,000取付高さ(mm)分電盤スイッチ電 灯人感センサ用切替スイッチ床上~中心床上~中心 1,8001,100400200床上~中心床上~中心(一般)(和室)(台上)(土間)(外壁・屋外)コ ン セ ン ト台上~中心床上~中心地上~中心 800500150~200(一般)(踊場)(鏡上)ブ ラ ケ ッ ト床上~中心床上~中心鏡上端~中心 1502,000~2,5002,100~2,3001,500 床上~中心(上端1,900以下)壁掛制御盤床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心(和室) アウトレット壁 付動 力 電 話室内端子盤集合保安器箱操作スイッチ手元開閉器(一般)1,5001,3003002004002001,500(上端1,900以下)床上~中心床上~中心床上~中心 壁付アッテネータ壁掛形スピーカ子時計壁付形親時計時 計 ・ 拡 声天井高×0.9天井高×0.91,100備 考3.表は原則とし、施工前に監督職員の承諾を受ける。
と十分協議する。
ホール・上級室・会議室)の取付位置は、監督職員2.意匠に関係する部分(正面玄関・玄関ホール・EV1.天井高 3,000以上の場合は、監督職員と協議する。
注)LPガス用検知器表示灯火災報知ベル機器収容箱・受信器受信器・副受信器 床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端 3002,1002,300800~1,500800~1,500テレビ共同受信直列ユニット(和室)直列ユニット(一般)機器収容箱 天井下~上端床上~中心床上~中心 2004002001,800900又は4002004001,100 床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 復帰釦押し釦(トイレ呼出用)壁付アウトレット(和室)壁付アウトレット(一般)壁付インターホン 誘 導 支 援床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心測 定 取付高さ(mm)天井高×0.91,1002,3001,100 壁付押し釦(一般)ベル・ブザー・チャイム壁付発信器表示盤名 称表 示注2)図中に記載がある場合は、それを優先する。
防災上重要な機能を必要とする防災拠点等設備機器・配管等の施設分類標準仕様書標準仕様書 標準仕様書一般の施設防災上重要な施設設備機器・配管等の支持、固定は、以下の図書を適用する。
ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)横引き配管などの支持左記のうち、*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針を適用する。
センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)支持、固定 100Ω以下 E B ( D = 1 0 又 は W = 3 0 ) × 1 ELCB E ・ D 種 100Ω以下 E B ( D = 1 0 又 は W = 3 0 ) × 1 表 1 接 地 極 一 覧 表注1)EBでD=14の場合はL=1500とし、W=40の場合はL=1200、W=30の場合はL=900とする。
表 2 機 器 標 準 取 付 高 さ表3 耐震施工の基準・・ ・配電盤、分電盤、制御盤、警報盤等名 称別表建 築 材 料 等化 学 物 質 の濃 度 測 定本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の (1) から (4) を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用(3) 接着材は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 する。
有しない難揮発性の可塑材を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデ ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用し たものとする。
・ 要 ※ 不要測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等については、監督職員の指示による。
設 備 機 器 容 量製作前に監督職員と協議し、指示を受けること。
本工事及び関連工事において設備機器容量等が相違する場合は、関連する設備の施工及び機器 282726照 度 測 定※測定する ・測定しない測定箇所等は監督職員の指示による照明器具を新設、改修した部屋の照度 25・監視制御装置・防犯・入退室管理装置・駐車場管制装置・監視カメラ装置・テレビ共同受信設備・誘導支援装置・映像・音響装置・情報表示装置・構内交換装置・構内情報通信網装置・風力発電装置・太陽光発電装置・熱併給発電装置・燃料電池発電装置・マイクロガスタービン発電装置・ガスエンジン発電装置・ディーゼル発電装置・交流無停電電源装置(UPS)・直流電源装置・特別高圧機器類・高圧機器類・電熱装置・照明器具電力・発電設備工事1 防 災 用 照 明 器 具 建築基準法の規定による非常用照明器具は次による。( ○で囲むもの ) ・ 電池内蔵形 ・ 電源別置形( ・ バッテリ- ・ 発電機 )金属管配線において、電動機容量7.5 KW以下は金属管を接地線とする。23 受 変 電 設 備(一般社団法人日本電機工業協会)における耐震機能クラス1とする。
受変電キュービクル本体の耐震性は、JEM-TR144「配電盤・制御盤の耐震設計指針2003年版」4 雷 保 護 設 備主燃料槽は満油渡しとする。主 燃 料 槽 56 太陽電池アレイ用支持物の荷重計算は、JIS C 8955:2011「太陽電池アレイ用支持物設計標準」による。
太陽光発電システムの用途※ 極めて重要な太陽光発電システム ・ 通常の太陽光発電システム(1) 保護レベル ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ※ Ⅳ(2) 受雷部システムの配置 ・ 保護角法 ・ 回転球体法 ・ メッシュ法太 陽 光 発 電 設 備電 動 機 等 の 接 地1通信・情報設備工事構内情報通信網設備 学校については校内LAN工事特記仕様書による。
有効なガラリ等を備えたものとする。
ブ-スタ-を収容する収納箱は、露出コンセント(2P15A 2口)を内蔵し、扉には放熱に(1) テレビ機器収容箱(2) アンテナマスト ・ 自立形 ・ 壁面形2 テレビ共同受信装置 ・ 標準図のAの寸法 ( )mmその他防 災 設 備 工 事1 (1) 受信機複合盤の場合は図示する。
(4) 機器収納箱 ・ 埋込形 ・ 露出形 ・ 消火栓箱組込形(5) 消火栓ポンプ始動用表示灯 ・ 専用 ※ 火報と兼用自 動 火 災 報 知 装 置 ・ R型 ・ P型 ()級 ()回路(3) 発信機 ・ R型 ・ P型 ()級 ()形 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(2) 副受信機表示窓数 ( )窓 ( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(1) 連動制御器 ( )回線(複合盤の場合は図示する。) ア 作動方式 ・ 多回線順次作動 ・ 単独作動(2) 動作仕様 イ 防煙ダンパ ・ 手動復帰 ・ 遠方復帰2 自 動 閉 鎖 装 置非 常 警 報 装 置 3 (1) 非常警報装置 ・ 埋込形 ・ 露出形(2) 起動装置(押しボタン) ・ 埋込形 ・ 露出形(1) 受信機 ( )回線 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(3) 中継器 確認表示灯 ・ あり・ なしガス漏れ火災警報装置 4(2) 検知器 ・ 都市ガス ・ 液化ガス 電 源 ・ AC100V・ DC24V複合盤の場合は図示する舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。
株式会社 工設計R7.06.**令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事E-02 掛川市教育委員会ミーティングルーム② 活動スペース①湯沸室便所女便所男印刷室書庫ミーティングルーム①空調機械室湯沸室D.S活動スペース③ 電算室受付活動スペース②EVホール会議室6,00016,000 4,00023,5008,400 5,100BCD EA6,000 6,000 6,00048,6005 4 3 26,000 6,600 6,0009 8 76,0006縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)3階 電灯設備図現 況E-03<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
1.6 × 21.6 × 31.6 × 41.6 × 51.6 × 61.6 × 72.0 × 22.0 × 4(19)(19)(19)(25)(25)(25)(25)(25)(25) FP2.0 - 2C1P15A×1 埋込タンブラスイッチ3W15A×1 埋込タンブラスイッチ電灯分電盤 壁埋込照明器具 非常兼用 天井埋込型 W300ランプ名称:LEDモジュール昼白色電圧:100~242 V器具光束:5200 lmLRS20-4-48消費電力:32.2 W天井埋込型 W300*〈凡例〉照明器具 天井埋込型 W300照明器具 FL40W-2 天井埋込型 W300LED40形LED40形5 62.073FLEDLEDF5FFFF F57 7 7 7 7 7 7 7 66FFF2.0AAA1 A★ ★333★3★★*★★ ★LED LEDLED LEDLED LEDLED LED3L-2廊下照明器具 1台既設照明器具撤去処分天井復旧後にLED照明器具新設注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:「*」知が記載された器具は撤去処分し、新設LED照明器具取付とする。
注3:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注4:破線で書かれたものは、残置を示す。
注5:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課監修 公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
便所女便所男書庫ミーティングルーム①空調機械室D.S活動スペース③活動スペース① 活動スペース②会議室印刷室ミーティングルーム②受付電算室湯沸室EVホール湯沸室6,00016,000 4,00023,5008,400 5,100BCD EA6,000 6,000 6,00048,6005 4 3 26,000 6,600 6,0009 8 76,0006縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)E-04 3階 自火報設備図現 況<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
(19) AE0.9 - 2C(19)(19)AE0.9 - 4CHP1.2 - 3C〈凡例〉差動式スポット型感知器 2種定温式スポット型感知器 1種 防水光電式スポット型 2種光電式スポット型 3種自動閉鎖装置機器収容箱 発信器・表示灯・ベル内蔵HPS SERHPHP0.9-5P(25)HP0.9-10P(31)HP0.9-10P(31)HP1.2-10P(31)HP1.2-10P(31)HP0.9-10P(31)6109SΩΩ ★Ω SERS注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注3:破線で書かれたものは、残置を示す。
便所女便所男空調機械室D.S活動スペース① 活動スペース②印刷室ミーティングルーム②電算室湯沸室EVホール湯沸室会議室ミーティングルーム① 活動スペース③受付 書庫6,00016,000 4,00023,5008,400 5,100BCD EA6,000 6,000 6,00048,6005 4 3 26,000 6,600 6,0009 8 76,0006現 況縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)E-05 3階 弱電設備図<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
(19) HP1.2 - 3C〈凡例〉壁掛スピーカーアッテネーター天井埋込スピーカー アッテネータ内蔵天井埋込スピーカー★3T-1注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注3:破線で書かれたものは、残置を示す。
縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業現 況改修後FreeE-06 分電盤図(現況・改修後)・照明器具姿図LRS1-13MCB2P20A MCB2P20AMCB2P20A MCB2P20AMCB2P20AMCB2P20A MCB2P20AELB2P20AELB2P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A電灯盤 4L-2屋内自立埋込型 鋼板製MCB3P225AF/150AT1φ3WIV60□×3ELB2P20AMCB2P20A MCB2P20A LEDベースライト 直付20形 W150LSS9-2-30ALRS20-4-48B LEDベースライト 天井埋込40形 W300一般タイプ、5200lmタイプ消費電力32.3W電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra83光束維持時間40000時間一般タイプ、3200lmタイプ消費電力20.6W電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra83光束維持時間40000時間 LEDダウンライト 150形器具光束:1580lm消費電力:11.3W電圧:100-242V5000K、Ra85、拡散タイプ光束維持時間40000時間埋込穴 Φ150D C LED流し元灯器具光束:500lm消費電力:11.5W電圧:100V5000K、Ra83光束維持時間40000時間プルスイッチ付LEDランプ取替可能4階給湯室:1台4階給湯室:1台 4階議会ロビー:8台4階倉庫:2台4階脱衣室:1台4階倉庫2:1台4階学習コーナー:1台3階ホール:1台4階外国人支援室:3台ELB2P20AMCB1P1E 30/20A ×15MCB2P1E 30/20A ×2MCB2P2E 30/20A ×7ELB2P2E 30/20A ×4ELB2P1E 30/20A ×2MCB2P20A MCB2P20AMCB2P20A MCB2P20AMCB2P20AMCB2P20A MCB2P20AELB2P20AELB2P20A ELB2P20AELB2P20AMCB2P20A MCB2P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A MCB1P20AMCB1P20A電灯盤 4L-2屋内自立埋込型 鋼板製MCB3P225AF/150AT1φ3WIV60□×3MCB1P1E 30/20A ×15MCB2P1E 30/20A ×2MCB2P2E 30/20A ×8ELB2P2E 30/20A ×4MCB2P20AELB2P20AA C E G 1 3 5 711131514B D F 2 4 6 81218便所 照明 議場 トップライト議場 トップライト議場照明 トラフ内周 内側議場照明 トラフ外周 外側 議場照明 トラフ外周 内側便所 洗面灯身障者便所 自動ドア傍聴ロビー・議長裏ブラケット 照明誘導灯議場東側 コンセント傍聴席照明リモコントランス傍聴ロビー・スロープ照明議場裏PH・倉庫 照明議場西側・傍聴ロビー コンセント議場屋根裏PH コンセント便所センサーFC用屋上 冷却水管理装置負荷不明 202403,0003,0003,3602,280 2,2802,280260 560360 780240 300400 450600200350300100議場照明 トラフ内周 外周ヨ ビ ***負荷不明 21 200 200ヨ ビ H ***A C E G 1 3 5 7 91113151714B D F 2 4 6 810121618便所 照明 議場 トップライト議場 トップライト議場照明 トラフ内周 内側議場照明 トラフ外周 外側 議場照明 トラフ外周 内側便所 洗面灯身障者便所 自動ドア傍聴ロビー・議長裏ブラケット 照明誘導灯議場東側 コンセント議場表示器議場ITV傍聴席照明リモコントランス傍聴ロビー・スロープ照明議場裏PH・倉庫 照明議場西側・傍聴ロビー コンセント議場屋根裏PH コンセント議場アンプ用便所センサーFC用議場 パネルヒーター議場 パネルヒーター屋上 冷却水管理装置19 議場 パネルヒーター負荷不明負荷不明 20212403,0003,0003,3602,280 2,2802,280260 560360 780240 300400 450400 3004001,4401,440600200350300100議場照明 トラフ内周 外周1,440200200計 13,640 計 13,520合計 27,160VAヨ ビ H ***200V 200V200V 200V200V 200V200V 200V200V 200V200V 200V200V 200V200V 200V名称変更→名称変更→ ←名称変更169 事務スペース 複合機800 電気ポット 22 23←名称変更ELB2P20A ELB2P20A新設→ ←新設フロアコンセント 10 800 2002個増設→名称変更→名称変更→名称変更→名称変更→←名称変更←名称変更名称変更→ 17名称変更→ 19 電子レンジ 1,000IH用コンセント 1,000洗濯機冷蔵庫・ユニットシャワー 3001,000計 13,280 計 13,560合計 26,840VA4階防災倉庫 学校図書館支援室教育相談室小会議室便所男 便所女みどり教室便所身体者P.SD.S空調機械室大会議室 会議室406傍聴ロビー議場廊下ロビー事務室傍聴席廊下外国人支援室倉庫(9)6,000 6,000 6,000 6,000 6,00048,6006,000 6,600 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 96,000 4,00023,5008,400 5,100ED C B A縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)4階 電灯設備図 平面図 現況 E-07現 況3W15A×1 埋込タンブラスイッチ電灯分電盤 壁埋込1P15A×1 埋込タンブラスイッチダウンライト FDL27W-1非常照明 IL40W 天井埋込型<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
1.6 × 21.6 × 31.6 × 4(19)(19)(25)2.0 × 2 (19)(25) FP2.0 - 2C〈凡例〉照明器具 FL40W-2 天井埋込型 W300照明器具 FL40W-2 天井直付型 W2203FFFFFFFFF133議場内照明器具残置※配線・スイッチ共35L3 34L-2注1:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注2:破線で書かれたものは、残置を示す。
注3:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課監修 公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
議会事務局DSDS休憩スペースやすらぎコーナー学習コーナー兼食事コーナー多目的コーナー打合せコーナー傍聴ロビーDS事務スペースメインエントランス廊下(7) 身障者便所便所(5)(女)PSEV倉庫(9)No.1 階段便所(5)(男)DS倉庫2倉庫給湯室給湯室 脱衣室空調機械室(3)外国人支援室議会ロビーユニットシャワーD C4,000B A8,400 5,100 2,600640076,00018,6006,60086,0009縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)改修後±0+10001 321 1510点検口ガス台流し台+1000800×1400700×1000900×900FL+1050+540+540H1200 H1200W65C W65C床:畳900×515棚N床:タイルカーペット一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号 一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号E-mail:takumi@takumise.com※既設コンクリート基礎4階 電灯設備図 改修後 E-08<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
EEF1.6-2C (コロガシ)EEF1.6-3C (コロガシ)〈凡例〉非常照明 IL40W 天井埋込型ダウンライト150形 φ150 照明器具D照明器具ALED20形 照明器具B 天井直付 W150LED40形 天井埋込型 W300埋込タンブラスイッチ1P15A×1 埋込タンブラスイッチ3W15A×1LED20形 流し元灯 照明器具Cユニットシャワー付属ブラケット埋込タンブラスイッチ 1P15A×1 PL付埋込タンブラスイッチ 1P15A×1+1P15A×1 PL付電灯分電盤 壁埋込換気扇(機械設備工事)3新設電気温水器(機械設備工事)FF FF135L3議場内照明器具 既設流用※配線・スイッチ共外国人支援室A議会ロビーD 8台 D倉庫2台 D脱衣室1台 BC1台1台給湯室D倉庫21台D 1台学習コーナー3 33台MM4L-2注1:コロガシ配線にあっても、壁内立下りはPF管保護とする。
注2:「M」印が記載されたものは1種金属線ぴボックスに取付を示す。
壁面立下り部分は1種金属線ぴ保護とする。
注3:「★」印が記載されたものは撤去品再取付を示す。
注4:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて新設とする。
注5:破線で書かれたものは、既設を示す。
注6:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
4,000 8,400 5,100 2,600400 2,54518,6006,6006,000 6,000D C B A987 6FL+450 FL+300 FL+150FL±0 FL+900FL±0FL±0FL+450 FL+300 FL+150FL+360 FL+540 FL+1000FL±0FL+1000FL±0NO.7 階段21151031500 110FL+1050FL+150 FL±0 FL±0 FL+180縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)現 況4階 コンセント設備図 現況 E-09(19)(25)〈凡例〉<注記・凡例>電灯分電盤 壁埋込埋込コンセント 2P15A 2口フロアコンセント 2P15A 2口床立上げコンセント 2P15A 2口2.0 × 22.0 × 6特記なき配管配線は、下記による。
22.02.010111617997619アンプ用ITV用表示器用パネルヒーターコントロールスイッチ★残時間表示機電源撤去※機器撤去処分は建築工事222222224L-2注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注3:破線で書かれたものは、残置を示す。
注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
DSやすらぎコーナー打合せコーナーDS身障者便所PSEVNo.1 階段便所(5)(男)多目的コーナー事務スペース便所(5)(女)DS給湯室議会事務局倉庫2倉庫給湯室議会ロビー傍聴ロビーメインエントランス廊下(7)学習コーナー兼食事コーナー休憩スペースユニットシャワー空調機械室(3)倉庫(9)脱衣室DS 既設 天井点検口D C4,000B A8,400 5,100 2,600640076,00018,6006,60086,0009±0+10001 321 1510ガス台流し台800×1400900×900+540900×515NFL+1050フローリング仕上げ+540点検口床:畳+1000※既設コンクリート基礎縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)改修後E-10 4階 動力設備・コンセント設備図 改修後<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
特記なき配線は天井コロガシ配線とする。
EEF2.0-2C (床下インペイ)(床下インペイ) EEF2.0-3C〈凡例〉電灯分電盤 壁埋込フロアコンセント 2P15A 2口埋込コンセント 2P15A 1口 E・ET付埋込コンセント 2P15A 2口 E・ET付フロアコンセント 2P15A E付プルボックス 鋼製 150*150*100露出ボックス 1個用 E25 1方出埋込コンセント 2P15A 2口埋込コンセント 2P15A 1口手元開閉器 屋内露出 ELB3P20A200V MCB3P225AF/150AT3φ3WCVT60□動力盤 4M-1屋内自立型 鋼板製既設動力盤 改修図2.0EET2EETES15120.75kW0.15kW0.15kW0.2kW0.2kW5.5kW5.5kW0.15kW0.15kW1.29kW1.29kWAC-5 排風機便所(4)排風機4階系統空調機空調機械室(3)送風機便所(3)排風機便所(5)排風機議場系統 空調機空調機械室(3)排風機小型空調機小型空調機便所(2)排風機 MCB3P15AMCB3P15AMCB3P15AMCB3P15AMCB3P15AMCB3P15AMCB3P15AMCB3P50AMCB3P50AMCB3P30AMCB3P30A2.4kW 冷却塔 MCB3P30A5.0kW 電気温水器 ELB3P20A合計 17.73kW↑電気温水器用 ELB3P20A 増設↓合計 22.73kW新設電気温水器(機械設備工事) 新設 天井点検口(建築工事) 新設 床下点検口(建築工事)コアー抜き補修簡易鉄筋探査コアー抜き補修簡易鉄筋探査2.02.02.02.02.02.02.0910691019 2216 17 19 22 23 HEEF2.0-3C × 6本機器収納箱内に露出コンセント取付2P15A 2口ピット内配線ピット内配線ピット内配線ピット内配線ピット内配線ピット内配線ピット内配線4L-2~議場※既設配管流用(25)7EEF2.0-3C × 5本16 17 19 22 23露出配管CE3.5□-3C・E1.6(E31)※機器電源コードを接続2316172222複合機用LAN機器収納箱パネルヒーターコントロールスイッチ2冷蔵庫用FL+1500電気ポット用FL+1300IH用FL+1300洗濯機用FL+1300MM M M MM電子レンジ用FL+1300手元照明用FL+300手元照明用FL+300★TV用床下既設配管立上げ222手元照明用FL+300手元照明用FL+300手元照明用FL+300手元照明用FL+300手元照明用FL+300S2EET EET2EET2EET2EETE22ユニットシャワー電源接続2 23P20A4L-24M-2分電盤内改修ELB3P3E20A 1個増設分電盤内改修ELB2P1E20A 2個増設※E-06参照※防火区画貫通処理は両側に不燃材1m以上突き出し 又は、国土交通大臣認定工法にて施工すること。
注1:コロガシ配線にあっても、壁内立下りはPF管保護とする。
注2:「M」印が記載されたものは1種金属線ぴボックスに取付を示す。
壁面立下り部分は1種金属線ぴ保護とする。
注3:「★」印が記載されたものは撤去品再取付を示す。
注4:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて新設とする。
注5:破線で書かれたものは、既設を示す。
注6:「◆」印が記載されたものは区画貫通処理を示す。
注7:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
便所男 便所女便所身体者P.SD.S大会議室 会議室406倉庫(9)傍聴席議場廊下 廊下外国人支援室 空調機械室4階防災倉庫 学校図書館支援室教育相談室小会議室傍聴ロビー事務室みどり教室ロビー6,000 6,000 6,000 6,000 6,00048,6006,000 6,600 6,0001 2 3 4 5 6 7 8 96,000 4,00023,5008,400 5,100ED C B A縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A1)1/200(A3)4階 弱電設備図 平面図 現況 E-11現 況HP1.2 - 2C (19)HP1.2 - 3C (19)<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
〈凡例〉壁掛スピーカー天井埋込スピーカー アッテネータ内蔵天井埋込スピーカーアッテネーターカットリレーHPHP4T-1へ4T-1へLANケーブルCat5e (天井隠蔽配線)既設配線流用リモートマイク CPEV1.2-15P (39)リモートマイク MVVS0.75-2C (19)カットリレー HP1.2-2C (19)テレビ(HE) U-5C (25)4T-1~議場端子盤HUB高セキュリティー用HUB校内LAN用HUB※LANコネクタ差込位置を変更 高セキュリティー用HUB↓ 校内LAN用HUBHUBRカットリレーR★4T-24T-1議場端子盤注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注3:破線で書かれたものは、残置を示す。
議会事務局DS給湯室倉庫ユニットシャワー脱衣室給湯室倉庫2DS休憩スペースやすらぎコーナー学習コーナー兼食事コーナー多目的コーナー打合せコーナーDS事務スペースメインエントランス身障者便所便所(5)(女)PSEV倉庫(9)No.1 階段便所(5)(男)DS廊下(7)空調機械室(3)議会ロビー傍聴ロビーD C4,000B A8,400 5,100 2,600640076,00018,6006,60086,0009±0+10001 321 1510既存腰壁点検口ガス台流し台+1000800×1400700×1000900×900FL+1050+540+540H1200 H1200W65C W65C床:畳900×515手元照明(人数分)棚メンテナンススペースN床:タイルカーペットフローリング仕上げ縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)改修後4階 弱電設備図 改修後 E-12〈凡例〉<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
EM-UTP0.5-4PEM-S-5C-FB(床下インペイ PF16)(床下インペイ PF16)フロアコンセント ケーブル取出し口フロアコンセント LAN用LAN HUB 5ポート (別途工事取付)無線LAN アクセスポイント (別途工事取付)L5CLHUB 新設 床下点検口(建築工事)既設配線流用LANケーブルCat5e (天井隠蔽配線)リモートマイク CPEV1.2-15P (39)リモートマイク MVVS0.75-2C (19)カットリレー HP1.2-2C (19)テレビ(HE) U-5C (25)4T-1~議場端子盤4T-1へ校内LAN用HUBへLLL5CLLL壁面立下げ部分 露出配線1種金属線ぴA型保護とする。
複合機用余長5m取出しLANケーブル成端処理※樹脂製ボックス内に 機器を納める露出コンセント2P15A2口取付校内LAN用HUBへ議場端子盤LAN中継アダプタ(既設) 新設2分配器テレビ用4T-1へ既設同軸ケーブル既設LANケーブル無線LANアクセスポイントHUB5ポートHUB機器収納箱 (参考寸法)※樹脂製 W400*H300*D120余長5m取出し同軸ケーブル成端処理★5C議場端子盤端子盤内・LAN中継アダプタより取出し・テレビ 2分配器新設注1:「★」印が記載されたものは撤去品再取付を示す。
注2:種金属線ぴ:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて新設とする。
注3:破線で書かれたものは、既設を示す。
注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
4,000 8,400 5,100 2,60040018,6006,6006,0006,000D C B A987 6縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)現 況4階 自火報設備図 現況 E-13FL+450 FL+300 FL+150FL+150 FL+1050 FL±0 FL+900FL±0FL±0FL±0FL±0FL+450 FL+300 FL+150FL+180 FL+360 FL+540FL±0FL+1000FL±0NO.7 階段21151031500 110FL+1000〈凡例〉差動式スポット型感知器 2種定温式スポット型感知器 1種 防水光電式スポット型 2種光電式スポット型 3種自動閉鎖装置機器収容箱 発信器・表示灯・ベル内蔵<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
(19) AE0.9 - 2C(19)(19)AE0.9 - 4CHP1.2 - 3CS SERHPHPSERΩS Ω SS注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
注1:「★」印が記載されたものは取外し・再使用を示す。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注3:破線で書かれたものは、残置を示す。
議会事務局DS給湯室DS休憩スペースやすらぎコーナー学習コーナー兼食事コーナー多目的コーナー打合せコーナー傍聴ロビーDS事務スペースメインエントランス廊下(7) 身障者便所便所(5)(女)PSEV倉庫(9)No.1 階段便所(5)(男)DSユニットシャワー倉庫給湯室倉庫2脱衣室空調機械室(3)議会ロビーD C4,000B A8,400 5,100 2,600640076,00018,6006,60086,0009±0+10001 321 1510点検口ガス台流し台+1000800×1400700×1000900×900FL+1050+540+540H1200 H1200W65C W65C床:畳フローリング仕上げ900×515メンテナンススペースN床:タイルカーペット縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)改修後E-14 4階 自火報設備図 改修後〈凡例〉差動式スポット型感知器 2種定温式スポット型感知器 1種 防水光電式スポット型 2種光電式スポット型 3種自動閉鎖装置機器収容箱 発信器・表示灯・ベル内蔵<注記・凡例>特記なき配管配線は、下記による。
EM-AE0.9 - 2CEM-AE0.9 - 4C(コロガシ)(コロガシ)S SERHPSERΩS Ω SS注1:コロガシ配線にあっても、壁内立下りはPF管保護とする。
注2:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて新設とする。
注3:破線で書かれたものは、既設を示す。
注4:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
4,000 8,400 5,100 2,600400 2,5456,00011018,6006,6006,000 6,000D C B A987 6FL+450 FL+300 FL+150FL+150 FL+900 FL±0 FL±0FL+450 FL+300 FL+150FL+180 FL+360 FL+540 FL+1000FL±0FL+1000FL±0NO.7 階段21151031500 110FL±0 FL+1050FL±0FL±0縮 尺NO設計 年 月 日 図面名 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.comR07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50(A1)現 況4階 議場弱電設備図 現況 E-15〈凡例〉端子盤 壁埋込天井埋込スピーカーカラービデオカメラモニターテレビマイクプレート集音マイクロホン議員席スピーカモニタープレートイヤホンジャックプレート録音ジャックプレート押釦スイッチプレートブザーITVM M E E R Bブザー 1.6 × 2 (19)天井スピーカ 1.2 × 4 (19)ITVカメラ 5C-2V × 2 (25)共聴出力 5C-2V (25)ITVコントロール CPEV0.65□-7P (31)5C-2V (25)CPEV0.65□-7P (31)5C-2V (25)MMMMMMMMMMMMMMMMMMMMM MMBMMEBコントロール卓ITVMMMEERB壁付け天井付け※議席に取付けられている機器は建築工事にて撤去 電気工事にて配線切離し及び端末処理4T-2注1:実線、一点鎖線で書かれたものは、すべて撤去・処分とする。
注2:破線で書かれたものは、残置を示す。
注3:その他の凡例は「国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課 監修公共建築設備工事標準図」(最新版)による。
縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業機械設備 図面目録1/NS (A1) M-001/NS (A3)令和7年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事(機械設備工事)図 名機械設備工特記仕様書 1/2 M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07機械設備工特記仕様書 2/2改修 衛生設備 衛生器具・機器表改修 衛生設備 4階平面詳細図改修 換気設備 4階平面詳細図改修 衛生設備 4階男女便所平面詳細図和洋リモデル工法 概要図 (参考図)図 番「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第(1) 内貼りを施すチャンバ-の表示寸法は外法を示す。
排 出 ガ ス 対 策 等 ・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。
Ⅰ 工事概要 2 建設工事場所 市区機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書郡 3 建物概要 4 工事科目(・印のあるもの)・排煙設備・衛生器具設備・屋内給水設備・屋外給水設備・屋外排水設備・給湯設備・消火設備・ガス設備・空気調和設備,換気設備・浄化槽設備・屋内排水設備構造 階数 延床面積(㎡) 備 考・Ⅱ 仕様 ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、 (1) 質問回答書((2)~(5)に対するもの) (2) 現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面 (5) 標準仕様書 (1) 項目は全て適用する。
4 特記仕様 ・建築工事標準詳細図 ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 次の優先順位により判定する。
・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・・アスファルト・コンクリート・ ・・ ・ 受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても、設 のではない。
注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するも・木材 鉄から成る建設資材・コンクリート及び・コンクリート特定建設資材廃棄物の種類・再資源化等をする施設名称・ ・所在地科目 項 目 特 記 事 項一 般 事 項・撤去工事・さく井設備 計変更の対象としない。
処理センター」への登録(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報 産 業 廃 棄 物 管 理 票監督職員と協議する。
環 境 性 能 等 使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。
を監督職員に提出して承諾を受ける。
工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」 使 用 機 材 の 選 定基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与するこ規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
とを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について、契約図書に「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。「県産木材」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。「県産品」とは検 査 等機材(工事材料)の 使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
技 能 士・さく井施工(パーカッション式さく井工事作業又はロータリー式さく井工事作業)・熱絶縁施工(保温保冷工事作業)・配管施工(建築配管作業) ・建築板金施工(ダクト板金作業)地 場 産 品・冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業)なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則とただし、別表1に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。
技能士は一級技能士の資格を有する者とする。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に建 設 副 産 物 情 報交 換 シ ス テ ム本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
また、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了して抽出検査とする。
1213141516171819監 理 事 務 所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工 事 用 水 電 力 等電 気 保 安 技 術 者敷地内につくることが ※ できる ・ できない 工 事 用 仮 設 物( ・ ・ )(3) 再資源化を図るもの ( ・ 塩ビ管・ 塩ビライニング鋼管)(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ ・ )(1) 引渡しを要するもの ( ・ ・ ) 発 生 材 の 処 理特 定 建 設 資 材 の再 資 源 化 等※ 設けない ・ 設ける(・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する) 6 7891011 要 不要 ※ ・の保温は分離する。
現場説明書による。
電子納品特記仕様書による。
貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し ) 貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成 の範囲で使用できる。
電 子 納 品完 成 図 書公共事業労務費調査に対する協力また、工期経過後においても同様とする。
(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な 協力をしなければならない。
指導の対象になった場合には、その実施に協力しなければならない。
(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を 作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している 現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
検 査 20212223 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 1 建設工事名(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負 工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を 含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設24また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
1 法 令 そ の 他 この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。
官公署の検査を必要とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
2 工事実績情報の登録 受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事機械設備工事編 平成30年版」によるほか、監督職員の指示により撮影する。
の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック工 事 写 真 5とする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するもの 施 工 図 等 の 権 利 4全すること。 また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保る基本的事項を明らかにする。
事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関す務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下静岡県建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を 工 事 の 一 時 中 止 3石綿含有建材の事前調査営繕工事写真撮影要領令和3年版及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 仕様書令和4年版による。
・建築物解体工事共通仕様書 2 標準図は以下の令和4年版による。
共 通 工 事日付図番検図 ・・作図 ・・縮尺図名チ ャ ン バ - 4(2) 空気調和機の吸込側及び吐出側に接続するチャンバ-の板厚は、1.2mm 法ダクトの当該事項による。図示されたチャンバ-には、450×600の 点検口を設ける。
(3) 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバ-及びホッパ-は雨水の 滞留のないように施工する。
(口径80mm以上でフランジ付とし、機器ごとに煙道の直線部に設ける。)※ 設ける・設けない ば い じ ん 量 測 定 口 3ば い 煙 濃 度 計 2 ※ 設ける(図示による) ・設けない1 設 計 条 件なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。
屋内露出 ※ 保温化粧ケース ・ 冷 媒 管 保 温 外 装 10屋外露出 ・ 保温化粧ケース ※ ステンレス鋼板 ・ 2827耐 震 施 工水 槽 類※ ベローズ型 ・ スリーブ型26(2)金属製露出管路※タイプ25を使用するものとする。
(1)合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 電 線 保 護 物 類(※屋外 ※機械室等を除く屋内の見えがかり部 ・ )次の管路は塗装を行う。溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。
汚物用水中モーターポンプ電動機の極数は、( ※ 4極・ 6極 )とする。
衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないメカニカル形管継手( ※ 拡管式 ・ プレス式 ・)呼び径60SU以下のステンレス鋼管の継手は下記による。
25 ポ ン プ試験を行う。アンカー24232221 ティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩建 築 材 料 等ステンレス鋼管継手鋼 管 用 伸 縮 管 継 手絶 縁 継 手・ 絶 縁 フ ラ ン ジ異種金属間の接合箇所に取り付ける。
原則として、再使用しない。やむを得ず再使用する場合は、引張強度の確認 20 既存インサート及び ・ 行わない壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・求めない )土留め工法は、( ※ 軽量鋼矢板先行工法 ・)とする。
現場での試験( ※ 行わない ・行う )改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を 非 破 壊 検 査 1918 凍 結 深 度 凍結深度( mm)以上とする。
17 配 管 埋 設 深 さ( ※600mm ・ mm)以上とする。
一般敷地内では管の上端より( ※300mm ・ mm)以上とし、構内道路は16施 工 区 分関 連 す る 工 事 と の 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場15 コ ン ク リ ー ト圧 縮 強 度 試 験14 配管施工時の土留め合は監督職員と協議する。
ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
屋 外 支 持 金 物 1 ※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ ・ 配管及びダクトの屋外支持金物ただし外面を樹脂等で被覆された鋼管は除く。
部は、防食用ビニールテープ巻き1/2重ね1回巻きとする。
保温を施さない鋼管類でコンクリート埋込み部及びコンクリート壁等の貫通 管 の 防 食 5埋 設 標 識 テ - プ 4 ※ 設ける・ 設けない地 中 埋 設 標 3 ※ 設ける・ 設けない溶 接 部 の 検 査 2なお、放射線透過検査の判定基準は監督職員との協議による。
6 建 物 導 入 部 配 管10 養 生9 亜 鉛 め っ き 以 外 の・ 鉄面のさび止め塗装※鉛・クロムフリーさび止めペイント(JIS K 5674)8 保 温 工 事・保温要( ・消火管 ・ )図面に特記のない場合の保温箇所は下記によるほか標準仕様書第2編による。
高 温 部※ ロックウ-ル 防火区画貫通部※ ロックウール 〃 (給水管以外)※ グラスウール ・ ロックウール ※ ポリスチレンフォーム 一 般※ グラスウ-ル屋外、多湿箇所(給水管)7 弁 類 の 開 閉 表 示 配管に設ける弁類には、開閉表示を( ※ 行う ・ 行わない)(土中埋設の弁類も同様)図面に特記のない場合の保温材は下記によるほか標準仕様書第2編による。
する。(可とう性を有する管種は除く)変位吸収方法について図面に特記なき場合は、スリークッションにより施工ポリエチレン管の異種管接続部における点検用桝(※設ける ・設けない)養生範囲( ) 養生方法( ): : :・※別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。
・本工事で設置する。
A種 施工箇所面に枠組足場を設ける設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)における手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。
: : E種 移動式足場を使用するD種 仮設ゴンドラを使用するC種 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 施工箇所面にくさび緊結式足場を設ける足 場 そ の 他 11※ 根切り土の中の良質土(ただし、コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)・ 山砂の類埋 戻 し 土 及 び 盛 土 12( ・防音シート ・防音パネル ・ ・ ・)標準仕様書第2編2.5.17の溶接部の非破壊検査の適用 ・ 要( )※ 不要※構内敷きならし 残 土 処 分 13受入条件()搬出場所の名称及び所在地() 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出場所の受入を証明する資料を提出する。
・構内指示の場所にたい積・構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )仮置場() 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。
空 気 調 和 設 備 ・ 換 気 設 備屋 外℃ ℃ 冬期・夏期・温 度 (DB) 湿 度 (RH)% % 22 ℃26 ℃温 度 (DB)屋 内(調整目標値)湿 度 (RH)% %水槽類のオーバーフロー管及びドレン管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
(3)ケーブル配線の保護管は、標準仕様書(電気設備工事編)金属管配線、合成樹脂管配線の項による。
(4) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャップ等の安全措置を施すものとする。
締付け方式のアンカーを使用すること。
※配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、実績情報サービス(CORINS)に10営業日以内に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は完成時のみとする。
内部足場の種別 ※脚立、足場板等外部足場の種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 Aクラスを、AクラスのときはSクラスを適用する。
*防振支持する場合は、設備機器の応答倍率を考慮し、Bクラスのときは設 置 場 所上層階・屋上階及び塔屋中 間 階地 下 階 及 び 1 階地 下 階 及 び 1 階に 設 置 す る 水 槽設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。
本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等・ 防災上重要な施 防災拠点等及び設・ 一般の施設 )とする。
防災上重要な施設クラス・ タンク類機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。
・ 無線室等の空調機類・ ・ 防災機器・ ポンプ類S、Aクラス以外の機器等 BクラスAクラスSクラス・ ・ 配管・ダクト・ ガス機器・ 空調機・ 冷却塔 ・ ・ 冷温水機 ・ 冷凍機 ・ ボイラ- ・ 熱源機器0.61.01.5 2.01.51.01.5 1.0 0.720.480.721.2Bクラス Aクラス Sクラス設備耐震クラス分類一 般 の 施 設・ 防災機器・ ・S、Aクラス以外の機器等・ タンク類・ ポンプ類・ ガス機器・ ・設備機器・配管等の支持、固定は別表2による。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議する。
設備機器の設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の質量を乗したものとする。
以上とする。なお、製作及び取付は標準仕様書のアングルフランジ工( ※養生シート(※Ⅰ類 ・Ⅱ類) ・養生ネット ・ネット状養生シート(・Ⅰ類 ・Ⅱ類) )外部足場の防護シートによる養生 機械設備工事特記仕様書( ) 1/2本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パー 又は発散が極めて少ない材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材 料を使用する。
(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホル ムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少 ない材料を使用したものとする。
※ アルミニウム製・ 鋼製 5 吹 出 口 ・ 吸 込 口 復帰方式 ・ 遠隔・ (2) ピストンダンパ- 定格入力は DC24V 0.7A以下とする。
復帰方式 ・ 遠隔・ 操作方式 瞬時通電式又は電動式(DC24V 0.7A以下)(1) 防煙ダンパ- 6 ダ ン パ -低圧ダクト ・ コーナーボルト工法 7 矩 形 ダ ク トコーナーボルト工法は長辺の長さ1,500mm以下のダクトに適用する。
・ アングルフランジ工法(・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法)冷媒ガスはメーカー標準とする。8 冷 媒 ガ ス9 配 管 材 料 冷 媒 管 ※ 冷媒用断熱材被覆銅管冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VA)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)排 水 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 硬質塩化ビニル管(VP)蒸 気 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管油 管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP) ・ 排水・通気用耐火二層管(屋内に限る)ブライン管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)耐火二層管は国土交通大臣認定及び(一財)日本消防設備安全センター性能評定に基づき、伸縮継手を設置すること。
塩化ビニル管は塩化ビニル管・継手協会発行の <建物排水通気用 硬質塩化伸縮継手を設置すること。
ビニル管・継手 技術資料(Q&A)>に記載されている設置基準に基づき、撤去する配管、ダクト等の保温は分離する。引渡しを要する配管、ダクト等・新築工事等工程※有建築設備工事作業内容 分別解体の方法(1)分別解体の方法対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。
※手作業・手作業・機械作業併用飲用水の水質の測定雑用水の水質の測定濃 度 測 定化 学 物 質 の 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等につ いては、監督職員の指示による。
・水道法施行規則第56条第2項による検査項目 (臭気、味、色、色度、濁度、残留塩素)・建築物における衛生的環境の確保に関する法律第4条第3項による・水道法施行規則第10条による全項目及び残留塩素 28項目及び残留塩素 環境衛生管理基準による・建築物における衛生的環境の確保に関する法律に規定される建築物※ 不要 ・ 要※行わない ・行う(行う場合は下記3項目を選択) ・行う(行う場合は下記による) ※行わない4 5 6R7.4不要となった配管、ダクトの支持金物、吊りボルト及びアンカーボルト等は本工事にて撤去する。
使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。
中間検査 ・対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事工事施工途中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。
受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。
1じんあいの測定室内気流及び温湿度の測定室内外空気の水量調整風量調整総合試運転調整 ※行う ・行わない ※行う ・行わない ※行う ・行わない ・行う ※行わない2 騒音の測定 ・行う ※行わない総 合 試 運 転 調 整 等については、原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。
※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
「静岡県地下埋設物の事故防止マニュアル」に基づき、事故防止対策を行うこと。25 地下埋設物の事故防止なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるもの104号)の通知の有無・通知を要しない(対象工事でない) ・通知を要する(対象工事である)「石綿障害予防規則の解説(令和2年10月28日厚生労働省労働基準局)」に基づき、対象となる場合は特定建築物石綿含有建材調査者が行う。
M-017 令和 年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和 年度 子ども第三の居場所事業 7子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事掛川 町 三俣 地内建物(棟)名称※行わない ・行う(行う場合は下記4項目を選択) 掛川市役所 大東支所 RC造 4掛川市教育委員会株式会社 工設計・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管(RS-VU)図番作図 ・・検図 ・・日付縮尺図名舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。
ステンレス材を酸洗いした場合、その廃液は産業廃棄物として適切に処理を行なうこと。
別表1・ 印の付いたものを適用する。
さく井 浄化槽 自動制御機器類 空気調和設備工事用機材 タンク類 ポンプ類 配管類・冷媒管 その他 給排水衛生設備工事用機材 弁類・ ・ ・ ・ ・ ・リモート盤・中央監視盤・ヘッダー・冷却塔・空気調和機(AHU)・パッケージエアコン・仕切弁・バタフライ弁・逆止弁・緊急遮断弁・ ・給水用ポンプ・空調用ポンプ・消火ポンプ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・スリーブ(つば付鋼管)・ ・ ・ ・スクリーン・ ・ブロワー・動力盤、制御盤・FRP浄化槽・ ・組立てマンホール・水栓・衛生器具・ ・ ・膨張水槽・貯湯槽・高架水槽・受水槽・冷温水管・排水管名 称横引き配管などの支持左記のうち、ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)支持、固定標準仕様書標準仕様書ガイドライン*設備機器・配管等のガイドライン*標準仕様書 一般の施設防災上重要な施設施設分類別表2ガイドライン* とする防災拠点等防災上重要な機能を必要センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)設備機器・配管の支持、固定は、以下の図書を適用する。
蓋の鎖鉄製蓋 ※ 要 ・ 不要屋 外 排 水 設 備屋 外 給 水 設 備架 空 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) ・ 雑 排 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 1 配 管 材 料屋 内 排 水 設 備桝 類配 管 材 料放 流 納 付 金※ 硬質塩化ビニル管(VU)※ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事)2 1 ※ 水道配水用ポリエチレン管(50A 以上)マンホールは組立式とする。蓋には汚水、雨水等の文字を入れる。
小口径桝(300mm):深さ2,500mm以下 小口径桝(200mm):深さ1,500mm以下雨水桝(バスケット付) 小口径桝(150mm):深さ1,200mm以下 小口径桝(300mm):深さ2,500mm以下 小口径桝(200mm):深さ1,500mm以下汚水桝 小口径桝(150mm(流入口径75mm以下に限る)):深さ1,000mm以下・ 以下による。(排水を接続する市町の指針、基準等がない場合)※ 排水を接続する市町の指針、基準等の規定による。桝 の 深 さ 塩化ビニル製蓋 ・ 要 ※ 不要2機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書パネル落下防止措置を行う。
「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(静岡県)」による12 天井カセット型空調屋内機にはパネル落下防止措置を行う。パネル落下防止措置11(静岡県)」による。
吊り機器類の振れ止めは、「防災拠点等における設備地震対策ガイドライン防 止 措 置機 器 類 の 落 下排 煙 設 備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
4 排 煙 風 量 測 定・ ワイヤー式・ 電気式( 遠隔復帰 ・ 要 ・不要 ) 3 排 煙 口 開 放 装 置・ 壁取付 (・ スリット形・ )・ 天井取付 (・ スリット形・ パネル形 ) 2 排 煙 口 の 形 式1 ダ ク トフランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)配 管 材 料量 水 器 桝量 水 器1 2 3 4※ 貸与品・ 本工事(水道事業者の認定品)※ 水道事業者の規格・ 標準図 形屋内給水設備ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下 2 配 管 接 合屋内一般 ※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VB) 1 配 管 材 料給 湯 設 備配 管 保 温 外 装 21 配 管 材 料 ※ 一般配管用ステンレス鋼管・ 銅管(硬質M)・ 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管・ 保温付被覆銅管(保温14mm以上)屋外露出 ・ 合成樹脂製カバー屋内露出 ※ 合成樹脂製カバー ※ ステンレス鋼板 ・ 2 屋 内 消 火 栓 箱 ※ 製造者標準仕様 ・ 標準図(P - )による。
ガ ス 設 備1 ガ ス の 種 類 ・ 都市ガス Kcal/nm3・ 液化石油ガス 24,000Kcal/nm32 配 管 材 料 屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ ガス用ポリエチレン管(PE)3 ガ ス メ - タ - ※ 貸与品・ 本工事ガスボンベ転倒防止の鎖は本工事とする。
浄 化 槽 設 備1 処 理 方 式 合併処理 ・ 建築基準法施行令第35条の認定品による ・ 建設省告示第1292号による。第( )( 方式)2 処 理 能 力 処理対象人員 人処理水量m3/日3 本 体 構 造 ・ コンクリ-ト製・ FRP製4 放 流 水 質 BODppm 以下5 配 管 材 料 ・ 一般配管用ステンレス鋼管()・ 耐熱性硬質塩化ビニル管 ()・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ()・6 土 留 め 工 法 ・建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備 ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PB) ・ 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(PD)ダクト内清掃 ※ 行わない ・ 行う改修標準仕様書第3編2.2.7「既設ダクトの再利用」による。13※ 別途 ※ 不要 ・ 要(・ 本工事)そ の 他1上 水 道 加 入 金 ・ 水道用ポリエチレン二層管(40A 以下)吊りボルトの規定長さが0.4m未満の場合は、設置状況に応じ適切な振れ止めを行うこと。
※ 亜鉛鉄板 ・ 普通鋼板(板厚 ※ 1.6 mm ・ mm)衛生器具設備※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD)※ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(VD)(40A 以下)地中埋設地中埋設※ ポリエチレン被覆鋼管(PLP・PLS) 地中埋設消 火 設 備1 配 管 材 料 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG370VS 白管 sch40)※ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS) 地中埋設 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370 白管 sch40) ・ 原則としてハウジング形継手は使用しない。
屋内一般 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白)既存ダクトの再利用14 ダクト保温の範囲掃 除 流 し 1 排水口形式 ※ 目皿・ 鎖付き共栓洗 浄 水 量 2 改修工事における大便器の洗浄水量の調整 調整を(※行う ・行わない)大便器の洗浄水量の調整は次のとおりとする。
新設の場合:6.5リットル、既存利用の場合:便器の仕様に合わせるそ の 他4 ガ ス 漏 れ 警 報 機 外部出力端子( ※ 有 ・ 無 )緊 急 遮 断 弁 5 ・ 設ける・ 設けない6フランジ接合 ※ 125A 以上 ・ A 以上 (FVB、FVDとする)配 管 接 合 5 ね じ 接 合 ※ 100A 以下 ・ A 以下水道配水用ポリエチレン管は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会が推奨する試験方法による。
水 圧 試 験 7緊 急 遮 断 弁 装 置 6 駆 動 方 式 ※電気式 ・機械式水道配水用ポリエチレン管は電気融着接合とする外気取入ダクト(OA):保温する外気ダクト(EA):外壁から1m保温する給気ダクト(SA):保温する還気ダクト(RA):保温しない排煙ダクト(SM):保温しない ・ 硬質塩化ビニル管(VP) ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)汚 水 ※ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水・通気用耐火二層管 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)通 気 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 排水・通気用耐火二層管配 管 施 工 (1)排水横主管に設ける90°曲管は原則として大曲管とする。2(2)排水縦管の下部曲がり管及び排水横枝管の水平曲がり管は大曲管とする。
3 試 験 ・ 硬質塩化ビニル管(VP)45排水の通水試験は、桝への放流を確認し、報告書を作成すること。
(空調ドレン排水を含む)4 そ の 他 流しの床上部分の配管を硬質塩化ビニル管(VP)とする場合は監督職員と協議する。(フレキシブルジョイントによる接続は不可)耐火二層管は国土交通大臣認定及び(一財)日本消防設備安全センター性能評定に基づき、伸縮継手を設置すること。
伸縮継手を設置すること。
塩化ビニル管は塩化ビニル管・継手協会発行の <建物排水通気用 硬質塩化ビニル管・継手 技術資料(Q&A)>に記載されている設置基準に基づき、撤 去 工 事 また、法に規定するものの他、次の書類を監督職員に提出すること。
(1)冷媒の回収にあたっては、「フロン類の使用の合理化及び 行うこと。
管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って (ア)第一種フロン類充填回収業者登録通知書の写し回 収2 家 庭 用 エ ア コ ン の処 分家庭用のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、本工事では撤去までとし、処分等については、施設管理者へ引き渡しを行う。
※ 無 ・ 有関係法令に従い、専門業者により適正に処理すること。吸 収 冷 温 水 機 等 の吸 収 冷 凍 機 、臭 化 リ チ ウ ム水 溶 液 等除 去 工 事石 綿 含 有 建 材 の 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有し ている建築材料等の使用の有無について調査する。
測定箇所等は監督職員の指示による。
測定箇所等は監督職員の指示による。
石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 作業主任者の有資格者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、 労働者の指導等必要な措置を行うこと。
石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質3 4石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト) ・ 配管用成形保温材分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所)事前調査※ 行う ・ 行わない石綿作業主任者 (イ)フロン類の処理に関する証明書(充填証明書、引取証明書等) ・ 天井材 ・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理 を行い、必要に応じて官公庁等への届出を行うこと。
石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の 外壁面に対して、足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設 する際にも、石綿作業主任者を配置し、外壁面に対して 湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、 飛散防止措置を講ずること。
(2)行程管理票の様式は、監督職員の指示による。
1 ※ 無 ・ 有 冷媒(フロン系)のさ く 井 設 備・ 浅井戸 ・深井戸・ ロ-タリ-式 ・ パ-カッション式 ・ ダウンザホールハンマ式※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・ ※ ステンレス製巻線型 ・※ 連続測定・ スポット測定※ 行う(原水全項目) ・ 行わない1 2 3 4 5 6種 別掘 削 方 式ケ - シ ン グス ト レ - ナ -電 気 検 層水 質 検 査機械設備工事特記仕様書( ) 2/2 R7.4*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針及び を適用する。標準仕様書M-027 令和 年度 子ども第三の居場所事業子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事・給水管掛川市教育委員会株式会社 工設計縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業 改修衛生設備 衛生器具・機器表M-03 1/NS (A1)1/NS (A3)衛生器具一覧表 ※衛生器具は汚れ防止対応品名 称 記 号シングルレバー混合水栓洗濯機用水栓 TW11GR 緊急止水弁付TKS05312J 混合水栓洗濯機パン PWP640N2W 洗濯機パン640サイズ 縦引きトラップPJ2009NWシャワーユニットミニキッチン0812サイズ 標準仕様 節水タイプシャワーヘッド 防カビ天井換気扇L=1200 (建築工事)※ 注記・ 器具品番は参考とする。(メーカーを指定するものでわない)但し、同等品以上を採用する事。
・ 表中記載品番は主要品番を示し、付属品等一切を本工事に含むものとする。
・ 器具、配管等、取付の際は、下地材(本工事)を施し、堅固に取付ける事。
・ 器具排水接続管は、塩ビ管による接続を基本とする。
・ 陶器は、防汚・抗菌仕様とする。
計1 11 1 1 14 階脱衣室給湯室ユニットシャワー付 属 品(参考:TOTO)JSV0812UL11(1) (1)記号 名称 機器仕様 台数φ・V KW電源階 室名設置場所機器一覧表備 考貯湯式電気温水器記号 名称 適用 設置階固定方法:床固定アスペクト比:4.5以下固定方法給湯器類の耐震固定EW-1 貯湯式電気温水器付属品:型 式:能 力:(参考) 小型ボイラー(貯湯量)99.0L (定格加熱能力)5.0kwウィークリータイマー、安全弁、逃し弁、減圧弁、排水金具他付属品一式1 3-200 5.0 4F 空調機械室(3)(日本イトミック ESFK-95UAP)1、 機器品番は参考とする。(メーカーを指定するものではない) 但し、同等品以上を採用すること。
※注記2、 業務用給湯器、ガス瞬間湯沸器の定格消費電力、定格燃料消費量はJIS S 2109の定格条件及び試験方法による。
3、 電気温水器の定格加熱能力及び定格消費電力はJIS C 9219の定格条件及び試験方法による。
4、 各関係官庁への申請を適切に行う事。
EW-1参考重量:160kg4階上層階 型式:床据置形設置型 M10x40(おねじ形あと施工アンカー)又は引張体力が3.6KN/本以上のもの3本以上にて固定する事事記 号給水管(上水)名 称 備 考 区 分 管 材 質屋内一般 配管材料一覧表 汚 水 管汚 水 管通 気 管雑 排 水 管雑 排 水 管屋内一般屋内一般屋内一般VP 硬質塩化ビニル管(125A以上VU)VP 硬質塩化ビニル管(125A以上VU)FDPSJIS-K-6741FDPSJIS-K-6741FDPS耐火二層管(内管VP)耐火二層管(内管VP)耐火二層管(内管VP)通 気 管 VP 硬質塩化ビニル管(125A以上VU) JIS-K-6741給湯管(上水) 屋内一般屋内一般屋内一般屋内一般SGP-VB 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K 116HTVP 水道用耐熱硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K 140縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50 (A1)改修衛生設備 4階平面詳細図M-04改 修※既設コンクリート基礎 ※既設コンクリート基礎65654F天井内4F天井内(4F天井内)(3F天井内)(3F天井内)(3F天井内)3F天井内3F天井内4F天井内4Fスラブ上コロガシ(50) (50)(50)(20)202020202020 505050床スラブコア抜き補修厚200程度 50mm鉄筋探査共既設排水管50Aへ接続壁躯体コア抜き補修厚200程度 38mm鉄筋探査共壁躯体コア抜き補修厚200程度 38mm鉄筋探査共~2か所既設給水管65Aへ接続4Fスラブ上コロガシ(既設) (既設)(既設)既設排水管50Aへ接続新設配管を示す既設配管を示す(存置)コア抜き箇所を示す凡 例2020床転がしGV25給水管 20EW-1 貯湯式電気温水器11台止水栓、バキュームブレーカ、減圧弁備 考安全弁、ストレーナー給湯管 20 1 1自動空気抜き弁排水管 25 止水栓間接排水口25AEW1床スラブコア抜き補修厚200程度 75mm鉄筋探査共床スラブコア抜き補修厚200程度 38mm鉄筋探査共既設給水管20Aへ接続 GVGVGVN±0+1000±01 321 1510点検口上部:吊戸棚ガス台流し台+1000+540+540700 2,300 3,000 3,950 2,65018,600400 6,000 6,600 6,0009 8 7 66,0002,5452,200 1,500 2,300 400 2,000 2,000 450 1,1004,000 8,400 5,100 2,600D C B ANo.1 階段PS議会ロビー傍聴ロビー給湯室廊下(7)議会事務局EV倉庫(9)DS身障者便所DSDSDS便所(5)(女)便所(5)(男)空調機械室(3)休憩スペース多目的コーナー打合せコーナー事務スペースやすらぎコーナー学習コーナー兼食事コーナーメインエントランスユニットシャワー 脱衣室 給湯室倉庫2倉庫縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50 (A1)改修換気設備 4階平面詳細図M-05改 修※既設コンクリート基礎 ※既設コンクリート基礎1FV FVEA100φEA100φ軒天VC壁躯体コア抜き補修厚200程度 125mm鉄筋探査共~2か所壁躯体コア抜き補修厚200程度 125mm鉄筋探査共~2か所シャワーユニット換気扇に接続記 号換気扇 FV-1換気機器一覧表 (新設)[注記]1) 機器静圧は施工条件に合わせて再度検討すること。
2) 電気容量は参考値とする。
3) コントローラーは、別途電気工事とする。
4) 換気扇・天井扇のON/OFFスイッチは電気工事付属品 :能力 :型式 :天井換気扇 低騒音形100φ×60m3/h×10PaSUS製軒天ベンドキャップ 台 数1設置場所給湯室備 考(参考品番)三菱電機VD-13ZVY7名 称 機器仕様φ・V1φ-100Vkw4.7w階 4室 名電 源N±0+1000±01 321 1510点検口上部:吊戸棚ガス台流し台+1000800×1400+540+540700 2,300 3,000 3,950 2,65018,600400 6,000 6,600 6,0009 8 7 66,0002,5452,200 1,500 2,300 400 2,000 2,000 450 1,1004,000 8,400 5,100 2,600D C B ANo.1 階段PS議会ロビー傍聴ロビー給湯室廊下(7)議会事務局EV倉庫(9)DS身障者便所DSDSDS便所(5)(女)便所(5)(男)空調機械室(3)休憩スペース多目的コーナー打合せコーナーロッカー 4人用事務スペースやすらぎコーナー学習コーナー兼食事コーナーメインエントランスユニットシャワー 脱衣室 給湯室倉庫倉庫2縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/100(A3)1/50 (A1)改修衛生設備 4階男女便所平面詳細図M-06改修後 改修前衛生器具一覧表名 称 記 号 計1付 属 品(参考:TOTO)和風大便器 C-750VF TV750C紙巻器 R-3840 移設再利用男子便所女子便所※ 注記・ 器具品番は参考とする。(メーカーを指定するものでわない)但し、同等品以上を採用する事。
・ 表中記載品番は主要品番を示し、付属品等一切を本工事に含むものとする。
・ 器具、配管等、取付の際は、下地材(本工事)を施し、堅固に取付ける事。
・ 器具排水接続管は、塩ビ管による接続を基本とする。
・ 陶器は、防汚・抗菌仕様とする。
4 階衛生器具一覧表名 称 記 号 計1付 属 品(参考:TOTO)紙巻器 R-3840 移設再利用男子便所女子便所※ 注記・ 器具品番は参考とする。(メーカーを指定するものでわない)但し、同等品以上を採用する事。
・ 表中記載品番は主要品番を示し、付属品等一切を本工事に含むものとする。
・ 器具、配管等、取付の際は、下地材(本工事)を施し、堅固に取付ける事。
・ 器具排水接続管は、塩ビ管による接続を基本とする。
・ 陶器は、防汚・抗菌仕様とする。
4 階1 11 2 2 洋風大便器 1 11 2 2※和洋リモデル工法にて改修する。
※排水、給水位置変更。
改修箇所改修箇所(改修前) (改修後) ※衛生器具は汚れ防止対応品※和洋リモデル工法にて改修する。
※排水、給水位置変更。
※紙巻器は移設再利用とする。
※トイレブース扉は、建築工事にて施工する。
※床面仕上げは、モルタル表面とする。
※和洋リモデル工法にて改修する。
※洋風便器取付※排水接続。給水止水栓取付、給水管接続。
※紙巻器は移設再利用とする。
※和洋リモデル工法にて改修する。
※現地調査、検討後、施工にあたる事。
CFS498BMLCT SP498BAYT TC3011,200 1,0501,200 1,050 950DS身障者便所PS700 2,300 3,0002,200 1,500 2,300便所(5)(女)便所(5)(男)4階男女便所平面図(改修前)700 2,300 3,0002,200 1,500 2,3004階男女便所平面図(改修後)PS身障者便所DS便所(5)(女)便所(5)(男)縮 尺NO設計 年 月 日 工事名株 式会 社袋井支店:静岡県 袋井市 下山梨2067-5T E L 090-7611-8312一級建築士事務所 静岡県知事登録 第8,098号管理建築士 伊藤銀哉 一級建築士 大臣登録 第353,610号本社:静岡県 掛川市 八坂434T E L 0537-27-0392一級建築士事務所 静岡県知事登録 第1,611号管理建築士 伊藤鋼一郎 一級建築士 大臣登録 第72,688号たくみ工設計E-mail:takumi@takumise.com図面名R07.06.- 子ども第三の居場所のための大東支所旧議場改修工事令和7年度 子ども第三の居場所事業1/NS (A1)1/NS (A3)M-07衛生設備 和洋リモデル工法概要図(参考図) 施工後の断面状況例(洋風便器CS464M、排水フランジHP430の場合)※:和洋リモデル工法の認定を受けた会社で施工する部材。
・和洋リモデル工法の基本設計検討の図面作成用として作成したものです。
・現場の状況や現場調査の結果により、実現場の状況は本資料と異なる場合があります。
・本資料で示している、既設の和風便器設置状況・給水立上げ状況、トイレブースの状況 および新設洋風便器の設置状況などは、個々の現場の状況を示すものではありません。
TOTO 和洋リモデル工法 概要図 ・和洋リモデル工法は、性能や品質を確保するために専用部材を使用し、所定の方法にて施工を行う工法です。
・工事期間が2日間であること ・1フロア工事が可能であること ・現場調査および施工は認定施工店にて実施すること・新設洋風便器はTOTO品としてください。VP75・VU75に対応する床排水便器が設置可能です。
ただし、フラッシュバルブ式洋風便器(CS464M系・CS465系)においては、 低圧形フラッシュバルブ(TV180系)との組合せは設置出来ません。
また、洋風便器の種類によっては、洗浄水量を便器標準洗浄水量よりも増やす必要があります。
・既設和風便器の外に新設洋風便器の排水を立上げる場合は、床厚みが180mm以上で、既設和風便器が支え台で 確実に支えられていることが必要となります。
・給水管切り替え・床仕上げ・新規洋風便器設置は在来工事での対応となり、和洋リモデル工法の範囲外となりますので、・上記のほか、現場調査の結果によっては、和洋リモデル工法での対応ができない場合があります。
この場合は、従来工法での対応となります。
・新設洋風便器のレイアウトに際しては、別紙制約にご注意ください。
和洋リモデル工法の採用にあたってのご注意・改修後のトイレ清掃は乾式清掃としてください。
・建築構造がRC構造・SRC構造の場合に対応可能です。S構造の場合は新設洋風便器の排水位置に制約があります。
・両用便器など既設和風便器の種類によっては、和洋リモデル工法では対応できない場合があります。
・和洋リモデル工法における標準工事 施工はTOTOが認定した会社(和洋リモデル工法 認定施工店)にご依頼ください。
認定施工店以外でも施工可能です。
※他社でも施工可能な場合は採用可能。
(参考図)和洋リモデル工法専用部材一覧専用排水管排水パッケージ1 排水心偏心量(可変)150~500mm排水パッケージ3 排水心偏心量(固定)100mm排水パッケージ4 排水心偏心量(固定)45mm排水パッケージ5 排水心偏心量(固定)0mm 専用充填材 (専用モルタル)モルタル流れ止めシート材専用シール材専用パッキン材※専用排水管は1ブースに付き1本使用します。
現場状況により使用しない部材があります。
12※和洋リモデル工法の専用部材の販売は対応できません。
認定施工店の施工対応となりますので、ご注意ください。
洋風便器のレイアウト例-1(和風便器と平行設置の場合)(洋風便器CS464M+ウォシュレットPの場合 S=1/10) 洋風便器のレイアウト例-2(和風便器と直角設置の場合)(洋風便器CS464M+ウォシュレットPの場合 S=1/10) 1 専用排水管※ 2 専用充填材※新設洋風便器新規床仕上げ材専用排水管偏心範囲既設和風便器排水管既設和風便器和風便器支え台