メインコンテンツにスキップ

令和7年度 磐田市学府バス運行業務委託

発注機関
静岡県磐田市
所在地
静岡県 磐田市
カテゴリー
役務
公告日
2025年8月19日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
令和7年度 磐田市学府バス運行業務委託 下記の業務委託について、一般競争入札を行いますので、磐田市契約規則(平成17年磐田市規則第32号)第8条の規定に基づき公告します。令和 7年 8月20日磐田市長 草地 博昭(公印省略)記1 入 札 執 行 者 磐田市長 草地 博昭2 入札に付する事項(1) 入札番号 教づ第87号(2) 件名 令和7年度 磐田市学府バス運行業務委託(3) 履行場所 仕様書のとおり(4) 業務内容 仕様書のとおり(5) 履行期間 令和7年10月1日から令和10年9月30日まで3 予定価格(税込み)当該入札において落札者が決定された後、速やかに公表するものとする。4 入札に参加する者に必要な資格に関する事項磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 磐田市物品製造等に係る入札参加停止等措置要綱(平成23年磐田市告示第55号)に基づく入札参加停止を受けている期間中でないこと。(3) 磐田市発注公共工事等に係る暴力団排除措置要綱(平成25年磐田市告示第72号)に基づく入札排除措置を受けている期間中でないこと。(4) 静岡県内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(5) (4)の営業所が、磐田市の物品製造等入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 令和7年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある63運送・梱包委託のうち04運行業務に登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てが成されている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てが成されている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。5 仕様書等の閲覧および貸出(1) 閲覧および貸出期間(データ取得)令和7年8月20日(水)から令和7年8月27日(水)まで(2) 閲覧および貸出場所以下の箇所にて閲覧および貸出しを行う。・市ホームページ(指定箇所よりダウンロードすること)6 入札参加資格の確認等(1) 本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。この場合において、参加資格の確認基準日は申請書の提出期限とする。ただし、提出期限までに申請書を提出しない者、または入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。①提出期間令和7年8月20日(水)から令和7年8月27日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(提出期間初日は午後1時30分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。)②提出場所磐田市教育部 学校づくり整備課 学府一体校グループ(連絡先:TEL 0538‐37‐2115、FAX 0538-36-3205)③提出方法本入札の参加希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書を使用し、必要事項を記載の上、申請書を①の提出期間内に、②の提出場所へ提出すること。(ファクシミリ、書留郵便等による提出でも可。)(2)入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認通知書(様式第2号)を令和7年8月29日(金)午後5時00分までにファクシミリで、本入札の参加希望者全員に通知する。本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を令和7年9月1日(月)午後5時00分までに(1)②の提出場所へ電話連絡を必ずすること。(3) (2)において入札参加資格無しと通知された者は、その資格無しの理由について令和7年9月2日(火)午後5時までに文書にて説明を求めることができるものとする。ただし、説明請求の文書を(1)②の場所へ提出すること。(4) (3)により説明を求められた場合、説明を求めてきた者に対し令和7年9月3日(水)午後5時までに文書にて回答をする。ただし、説明を求められた後、入札参加資格有りと判断された者については、令和7年9月4日(木)午後5時までに文書で入札参加資格確認通知書を交付する。(5)その他①申請書の作成および申込みに係る費用は、提出者の負担とする。②申請書に用いる言語は、日本語とする。③入札執行者は、提出された申請書を入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。④提出期限後における申請書の差し替えおよび再提出は認めない。⑤提出された申請書は、返却しない。⑥提出された申請書は、公表しない。7 仕様書等に対する質問(1) 本公告文および仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い質問(回答)書により説明要求すること。①提出方法文書により7(1)③の受付場所へ提出すること。なお、質問(回答)書は、市ホームページに掲載される指定の様式を使用すること。②受付期間令和7年8月20日(水)から令和7年8月27日(水)(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(受付期間初日は午後1時30分から、受付期間最終日は午後3時00分まで受付できるものとする。)③受付場所磐田市教育部 学校づくり整備課 学府一体校グループ(2) (1)の質問に対する回答書は、当該入札参加資格を有する者全員へ次によりファクシミリで送信する。①回答期日令和7年9月1日(月)午前8時30分から正午までの時間帯②送信元磐田市教育部 学校づくり整備課 学府一体校グループ③当該入札参加資格を有する者は、回答書をファクシミリで受信後速やかに受信した旨を送信元へ必ず連絡すること。(連絡先:0538‐37‐2115)8 入札方法、入札執行の日時および場所等(1) 入札日および入札執行開始時間令和7年9月9日(火)午後2時ただし、入札者全員が上記時間前に入札会場に集合し、かつ、全員が了解した場合、上記の入札執行開始時間前に入札執行ができるものとする。(2) 入札および開札の場所磐田市国府台3番地1 磐田市役所 西庁舎 3階 304・305会議室(3) 調査基準価格及び最低制限価格の有無無(4) 入札方法に係る事項①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。※入札金額は、委託期間3年分の総額を記入して下さい。(税抜きの金額を入札書に記載すること。)②入札執行回数は、2回を限度とする。(再入札の場合がありますので、入札書及び内訳書は余分に用意願います。 )③電子メール、ファクシミリ、郵送等による入札は認めない④代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。⑤入札執行に当たっては、入札参加資格確認通知書(写しでも可)を持参すること。⑥入札執行開始時間までに入札会場に入場しない場合は、失格とする。⑦各入札参加有資格者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。⑧入札に参加しようとする者が1人の場合においても、入札を執行する。9 開札開札は、8(2)に掲げる場所において、入札書提出後直ちに、入札者またはその代理人を立ち合わせて行う。ただし、入札者またはその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。10 入札の無効本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者並びに虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を確認された者であっても、その資格の確認後から入札時点において、4に掲げる資格がなくなった者のした入札は無効とする。11 入札心得を示す場所磐田市ホームページ12 落札者の決定方法地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第3項および地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の10第1項の規定により予定価格以下で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。13 入札保証金および契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 前払金 無14 契約書の作成契約の締結に当っては、契約書を作成しなければならない。15 その他(1) 入札参加者は、入札心得を熟読し、遵守すること。(2) 契約手続きにおいて使用する言語および通貨は、日本語および日本国通貨に限る。(3) 本契約の履行に用いる計量単位は、仕様書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51条)の定めるところによる。(4) 本契約の期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによる。(5) 本契約は、日本国の法令に準拠する。(6) 本入札における適用仕様書は、別添仕様書とする。(7) 磐田市制限付き一般競争入札実施要綱第4条第2項に基づき、入札説明書の交付は行わない。(8) その他詳細不明の点については、磐田市教育部 学校づくり整備課 学府一体校グループ(〒438-8650 静岡県磐田市国府台3番地1 電話番号0538‐37‐2115)に照会すること。 1運行業務委託仕様書 2台 (豊岡北小)1 業務の名称磐田市学府バス運行業務委託 (豊岡北小 向陽学府)共通仕様2 委託期間令和7年10月1日から令和10年9月30日まで (豊岡北小 向陽学府)共通仕様3 委託業務内容(豊岡北小 向陽学府)共通仕様(1) 磐田市学府バスの運行 ※「6 運行の内容」参照(2) 運転士の提供(3) 車検、定期点検を含む管理車両の整備及び修理全般(4) 燃料、油脂等の購入と給油(5) 事故処理に関する事項全般 ※「9 緊急時の対応」参照(6) 自動車保険(任意保険)に関する全般(7) 使用車両を管理するにあたっての事務の諸手続き(8) その他管理車両の管理、整備に関する事項等(9) 乗降システムの管理運営に関する事項等4 利用者(1) 通学:磐田市立豊岡北小学校のバス通学対象児童(2) 校外学習等:磐田市の児童、生徒及び関係者(3) 部活動:磐田市の生徒及び関係者5 使用車両車名 型式初年度登録年月日駐車場所2号車磐田市学府バス(29人乗り)日野リエッセ SDG-XZB50M 平成26年6月 豊岡支所3号車磐田市学府バス(33人乗り)三菱ローザ TPG-BE640J 平成27年3月 豊岡支所6 運行の内容(1) 通学運行(2ルート) 対象:2号車・3号車①運行経路・発車時刻・乗降場所は「令和7年度 豊岡北小学校通学バスルート」のとおり。(運行ルートは毎年度変更の可能性あり)②運行日、運行時刻は学校の計画による。※新年度登校日については、決まり次第通知する。※下校時刻と運行回数については、毎月の月末に次の月の予定を学校もしくは学校づくり整備課から通知する。③登校時(7時~8時)2台 各1ルート 計2便④下校時(11時30分~18時)2台 各1ルート 計2便~6便⑤運行日数は200~220日とする。※令和7年度 授業日数は201日であり、台風等の休暇や夏季休業・春季休業中の登校を考慮し、日数に幅を持たせてある。※土曜・日曜の登校日のほか運動会、学校公開日等の利用もありうる。2(2) 校外学習等(豊岡北小 向陽学府)共通仕様◇令和7年度まで対象:1~7号車 ◆令和8年度以降対象1~10号車(9:15~12:00)年間1000日(令和7年度は6カ月間で360日、令和10年度は6カ月間で550日)の校外学習の輸送を行う。範囲は大井川以西の県西部地区を原則とする。運行計画については、2週間前までに学校づくり整備課より通知する。(3) 部活動 (豊岡北小 向陽学府)共通仕様◇令和7年度まで対象:1~7号車 ◆令和8年度以降対象1~10号車(9:15~12:00)年間600日(令和7年度は6カ月間で250日、令和10年度は6カ月間で300日)の放課後や休日等において、部活動の練習試合や大会等の送迎を行う。範囲は大井川以西の県西部地区を原則とする。運転手の拘束時間は1日最長で 12 時間程度(休日の場合)とする。運行計画については、2週間前までに学校づくり整備課より通知する。(4) その他ア (2)校外学習等と(3)部活動のそれぞれの日数を超えた場合は、それぞれ100日(令和7・10年度は、6カ月間で50日)の範囲内で相互補完するものとする。100日(50日)を超えた場合は、別途協議するものとする。イ (2)校外学習等と(3)部活動のそれぞれの総枠1600日(令和7年度は総枠610日、令和10年度は総枠850日)を超えた場合は、別途協議するものとする。ウ (1)通学運行が180日未満(令和7および10年度は、6カ月間で87日未満)となった場合は、燃料費について精算するものとする。エ (2)校外学習等と(3)部活動のそれぞれの総枠1440日未満(令和7年度は、6カ月間で総枠549日未満、令和10年度は6カ月間で765日未満)となった場合は、燃料費について精算するものとする。7 委託料委託料は、以下(1)から(8)を含むものとする。(1) 運転士人件費(2) 燃料費(3) 油脂費(4) 車両修繕費(5) 自動車検査登録制度に必要な費用(6) 自動車保険(任意保険)料(7) その他業務に必要な経費、消費税等(8) 誤乗車を防止するために必要な端末機器及び人件費等※自動車重量税、自動車賠償責任保険、自動車税は委託料に含まない。8 業務の報告以下の(1)から(6)について報告書を作成し提出することとする。(1) 責任者及び運転士の名簿及び連絡先(2) 運転士の免許証写し(3) 自動車保険の加入状況(4) 月ごとの通学運行の当月及び累計の運行日数、運行距離、運行回数(5) 月ごとの校外学習等運行の当月及び累計の運行日数、運行距離、運行回数(6) 月ごとの部活動運行の当月及び累計の運行日数、運行距離、運行回数(7) 運行前の酒気の有無チェック、健康チェック、車両点検、置き去り防止チェックの実施実績※(4)から(7)は、毎月の委託料請求時に合わせ、運行記録等を磐田市教育委員会学校づくり整備課に提出する。委託業務終了後(年度ごとと、契約終了後)は、委託業務実績報告書を速や3かに提出する。9 緊急時の対応(1) 天災、交通事故、その他やむを得ない理由により運行に支障が生じ、または生じるおそれがあるときは、「磐田市学府バス緊急時等の連絡体制」にしたがい迅速に対応すること。(2) 学校が諸事情により緊急的な授業等の短縮を行った場合、学校からの要請に基づき、迅速にバスの運行ができること。10 運行の中止台風、天災、その他受託者の責によらない事由により、運行区間の全部または一部が運行不能の場合は磐田市と協議の上、受託者は運行を中止することができるものとする。11 その他(1)児童生徒の乗車時、又は降車時の安全確保並びに乗車、降車人数の確認に努めること。必要に応じて学校と連絡をとり、児童生徒の乗り遅れがないように努めること。(2)本仕様書に記載されていない事項については、磐田市と受託者で誠意をもって協議し、決定するものとする。 4運行業務委託仕様書 8台 (向陽学府)「1 業務の名称 」「2 委託期間」「3 委託業務内容」 について運行業務委託仕様書 2台(豊岡北小)と共通仕様のため省略4 利用者(1) 通学:磐田市立向陽小学校向陽中学校のバス通学対象児童 ※令和8年4月より(2) 校外学習等:磐田市の児童、生徒及び関係者(3) 部活動:磐田市の生徒及び関係者5 使用車両車名 型式初年度登録年月日駐車場所1号車磐田市学府バス(29人乗り)三菱ローザProロングボディ 2RG-BE740G 令和4年7月 豊岡支所4号車磐田市学府バス(29人乗り)三菱ローザProロングボディ 2RG-BE740G 令和4年7月 豊田支所5号車磐田市学府バス(29人乗り)三菱ローザProロングボディ 2RG-BE740G 令和4年7月 豊田支所6号車磐田市学府バス(29人乗り)三菱ローザProロングボディ 2RG-BE740G 令和4年7月 iプラザ7号車磐田市学府バス(29人乗り)三菱ローザProロングボディ 2RG-BE740G 令和4年7月 竜洋支所8号車 ※新規磐田市学府バス(33人乗り)三菱ローザProスーパーロングボディ令和8年3月予定向陽学府9号車 ※新規磐田市学府バス(33人乗り)三菱ローザProスーパーロングボディ令和8年3月予定向陽学府10号車 ※新規磐田市学府バス(33人乗り)三菱ローザProスーパーロングボディ令和8年3月予定向陽学府1.4.5.6.7号車の駐車場所については令和8年度から向陽学府6 運行の内容(1) 通学運行(13ルート) 対象:1号車と4号車~10号車の計8台①運行経路・発車時刻・乗降場所は「【登校版】向陽学府通学バス路線」のとおり。(運行ルートは毎年度変更の可能性あり)②運行日、運行時刻は学校の計画による。※新年度登校日については、決まり次第通知する。※下校時刻と運行回数については、毎月の月末に次の月の予定を学校または学校づくり整備課より通知する。③登校時(7時~8時)8台 各2ルート 計16便④下校時(11時30分~18時)4~8台 各2ルート 計8便~16便内訳として「低学年、中高学年、高学年・中学生、中学生」⑤運行日数は200~220日とする。5※令和7年度の授業日数は201日であり、台風等の休暇や夏季休業・春季休業中の登校を考慮し、日数に幅をもたせてある。※土曜・日曜の登校日のほか運動会、学校公開日等の利用もありうる。以下「6 運行の内容 (2)校外学習等(3)部活動(4)その他」「7 委託料」「8 業務の報告」「9 緊急時の対応」「10 運行の中止」「11 その他」 について 運行業務委託仕様書 2台(豊岡北小)と共通仕様のため省略

静岡県磐田市の他の入札公告

静岡県の役務の入札公告

案件名公告日
【一般】水垂西山急傾斜地崩壊対策測量設計業務委託2026/03/09
【一般】下垂木地区事後評価業務委託2026/03/09
令和8年度 静岡県警察学校環境衛生管理及び空調設備点検業務委託 一式2026/03/09
検体検査委託業務(病理学的検査、遺伝子関連検査 等)2026/03/08
令和8年度一般定期健康診断業務委託2026/03/05
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています