(上水第07008号)野市町みどり野給水管布設替工事(1工区)【8月20日公告】
- 発注機関
- 高知県香南市
- 所在地
- 高知県 香南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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(上水第07008号)野市町みどり野給水管布設替工事(1工区)【8月20日公告】
公告電子契約香南市長 濱田 豪太(4) 工 事 概 要 配水管布設 HPPEφ150 L=127.1m配水管布設 HPPEφ100 L=51.0m配水管布設 HPPEφ75 L=131.3m配水管布設 HPPEφ50 L=2.7m配水管布設 外層付HPPEφ100 L=3.5m消火栓 2基給水戸数 19戸(7) 最低制限価格(5) 予 定 工 期 令和7年9月12日 ~ 令和8年2月8日(150日)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(11) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後に入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(10) 契 約 種 別(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
「香南市週休2日制モデル工事実施要領」適用2 入札参加資格(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)上水第07008号(2) 工 事 名 野市町みどり野給水管布設替工事(1工区)(3) 工 事 場 所 香南市野市町みどり野工 事 番 号 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
令和7年8月20日1 入札に付する事項ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。
(1)(6) 予 定 価 格 事後公表書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表)(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、水道施設工事のランクがA又はBに格付けされている者。ただし、野市・吉川地区の緊急水道当番届出者に限る。
けた者については、この限りではない。
この公告の日から 令和7年8月27日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなけ入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子bid@city.kochi-konan.lg.jp6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時メールアドレス00分まで)とする。
(2) 入札方法の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 水道施設工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受ればならない。
(2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。
4 入札参加資格の喪失申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加するこ但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(1) 受付期間とができない。
5 設計図書の閲覧令和7年8月27日(水) 17時00分まで(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に供する。
(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。
(4) 回答期限 令和7年8月29日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年9月1日(月)から令和7年9月3日(水)までファイルを添付すること。
8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年9月4日(木)9時10分金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法と(5) 疑義の申立方法(2) 閲覧場所(3) 閲覧の申請方法令和7年9月4日(木)13時00分から令和7年9月8日(月)16時00分まで(土日祝除く)ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。
香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。
(1) 閲覧申請期間する。
令和7年9月4日(木)13時00分から令和7年9月10日(水)16時00分まで(土日祝除く)ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了を(4) 疑義の申立期間 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)から資格審査の提出期限について別途連絡する。
各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立11 落札候補者の決定方法(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。
(2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審もって疑義の申立期間を終了とする。
積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。
疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。
査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年9月9日(火)16時00分までただし、積算疑義の申立てがあったときは、疑義の結果の公表後に契約管財課12 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
別に定めるところによる。
扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15)に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) の登録を義務付ける。
(13)免除する。
15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
14 入札保証金落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ16 その他(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4)工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。
して、指名停止措置を行うことがある。
(9)なることがあります。
この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(16) この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更に落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該
P. 1香南市(金抜)上水 第07008号野市町みどり野給水管布設替工事(1工区) 実施設計書作業区分 請負工事日数 150 日金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。
令和 7年 7月30日 積算単価適用P. 2工事概要 起工又は変更理由 配水管布設 HPPEφ150 L=127.1m 配水管布設 HPPEφ100 L=51.0m 配水管布設 HPPEφ75 L=131.3m 配水管布設 HPPEφ50 L=2.7m 配水管布設 外層付HPPEφ100 L=3.5m 消火栓=2基 給水戸数=19戸FROM TO整理番号 - -図面番号 - - 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。
但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 業振興課のページに掲載しているので参考にすること。
1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。
便覧等は改訂された最新のものとする。なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。
1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。
なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。
る法令に照らして合法なものを使用することとする。第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。
注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq第4条 木製型枠の使用 載)とする。
1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。)をいう。また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。
高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。
(https://www.pref.kochi.lg.jp/doc/housin-keikaku/)林業振興・環境部木材産 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。)をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。
ること。ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。
P. 4 オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。
特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。
その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。
に記載し監督職員の確認を得ること。① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、「香南市週休2日制モデル工事実施要領」における対象工事とする。
注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 詳細については、下記ホームページに掲載する同要領を参照すること。
納めること。 香南市ホームページ「入札・契約」 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。
注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。第11条 「週休2日制モデル工事」の実施について(受注者希望型)第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 第12条 工事施工中の情報共有システムの活用について(■■■■■型) 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 1 本工事は、監督職員及び受注者の間で受け渡される書類を電子的に交換・共有する 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 ことにより業務の効率化を図る情報共有システム活用の■■■■■型工事である。
第7条 個人情報の保護 (https://www.city.kochi-konan.lg.jp/sangyo_machizukuri/5067.html) 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 受注者希望型にあっては、発注時における労務費等の補正は実施せず、現場閉所の 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。 達成状況に応じて当該補正分を増額して変更契約を行うものとする。
砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。2 システムを活用する際、受注者は、サービス提供者と次の内容を含めた契約を締結 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の するものとする。
利益を不当に害することのないようにすること。 (1)情報共有システムに関する障害を適正に処理、解決できる体制を整える旨 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する 発注者指定型にあっては、情報共有システムの活用を義務付ける工事であり、受注者 ことのないようにすること。 希望型は契約後、受発注者間の協議により活用を決定する工事である。なお、詳細に 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 ついては、「情報共有システム運用ガイドライン(案)高知県」によること。
6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 (2)サービス提供者が善良なる管理者の注意をもってしても防御し得ない不正アク第9条 軽油単価の適正な運用 セス等により、情報漏洩、データ破壊、システム停止等があった場合、速やかに 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 受注者に連絡を行い適正な処置を行う旨P. 5特 記 仕 様 書 (3)(2)の場合において、サービス提供者に重大な管理瑕疵があると監督職員も ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) 3 受注者は、監督職員から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うた 【推奨する仕様、付属品】 めアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ⑫室内寸法900×900mm 以上(面積ではない)第13条 中間検査の実施について ⑬擬音装置(機能を含む) しくは受注者が判断した場合、又は復旧もしくは処理対応が不適切な場合には、 ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレ必ず設置) 受注者はサービス提供者と協議のうえ情報共有システムの利用を停止することが ⑩鏡と手洗器 できる旨 ⑪便座除菌クリーナー等の衛生用品 ア 当初請負対象金額5,000万円以上の工事を原則とする。 ⑰小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) イ 新工法、新材料等を使用した工事、又は特殊工事等の場合とする。 3 確認方法 ウ 維持補修、除草、植栽管理等の単純工事は除くことができるものとする。 受注者は、快適トイレ設置にあたり、上記2の内容を満たす快適トイレであること1 高知県建設工事検査要領第4条2項の規定により、次に定める工事は中間検査を ⑭着替え台(フィッティングボード等) 実施するものとする。 ⑮フラッパー機能の多重化 (1)中間検査対象範囲 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備1 対象工事 快適トイレに要する費用は、対象工事については当初から計上しており、基数・設 土木部が発注する請負対象金額(税込)が1千万円以上の工事(災害復旧を除く) 置期間は設計図書に記載のとおり予定しているが、実際に現場に快適トイレを設置し を対象とする。なお、1千万円未満の工事であっても受注者の希望により対象工事と た基数・期間として設計変更を行うものとする。また、受注者の希望により設置する なお、検査回数及び時期については、施工計画打合せ時に受発注者間で協議 を示す書類を工事に関する確認票に添付し、規格・基数等の詳細を監督職員へ提出す すること。 ることとする。
第14条 現場環境改善(快適トイレの設置) 4 快適トイレに要する費用 ⑫~⑰の項目については、満たしていれば、より快適に使用できると思われる項目 また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基/工事(施工箇所)※ であり、必須ではない。 より多く設置する場合については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上は 【快適トイレに求める機能】 行わない。
することができる。 場合は、監督職員と協議のうえ設計変更の対象とする。
2 内容 なお、計上数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事(施工箇所)※までとす 受注者は、以下の①~⑪の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 る。
④容易に開かない施錠機能 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。
⑤照明設備 第15条 標示板の設置 ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上とする) 1 高知県建設工事共通仕様書第1編1-1-23施工管理に規定する標示板の設置に ①洋式便座 ※「施工箇所が点在する工事の積算」適用工事については、「工事」を「施工箇所 ②水洗機能(し尿処理装置付きを含む) 」に読み替え、個々の施工箇所で計上できるものとする。
③臭い逆流防止機能 5 その他 【付属品として備えるもの】 あたっては、本工事が「国土強靱化対策工事」である場合は、その旨を明示するも ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 のとする。掲示方法の詳細については、「防災・減災、国土強靱化のための加速化特 記 仕 様 書 対策に係る標示施設の設置について」(令和3年6月23日付け3高技管第92号通知) 第20条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る 等を参考とすること。なお、 本工事が「国土強靱化対策工事」に該当するかは、 事前確認及び受領書について 施工計画打合せ等の際に監督職員に確認すること。 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上のP. 6 クリー・スタンス対象工事である。なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 ・スタンス実施要領によるものとする。 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をCOBRISにより作成し第16条 ウィークリー・スタンスについて 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 「COBRIS」という。)により作成し、施工計画書と併せて提出しなければならない。
500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 の工事実績データを登録しなければならない。 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。
制定について」参照) 、施工計画書と併せて提出しなければならない。
第17条 工事実績データ作成、登録 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-6に基づき、受注者は工事請負金額 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の なければならない。また、本工事の工期経過後においても、同様とする。 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生 2 調査票等を提出した事業所を高知県が事後に訪問して行う調査・指導の対象に受 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理 注者がなった場合、受注者は、その実施に協力しなければならない。また、本工事 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す第18条 公共事業労務費調査に対する協力 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない 1 本工事が高知県の実施する公共事業労務費調査の対象工事になった場合は、受注 。また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 者は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わ げること。
・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行ってお 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。
かなければならない。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 4 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下 を経過する日まで保存すること。
の工期経過後においても、同様とする。 ことを確認する。なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示するこ 3 公共事業労務費調査の対象工事になった場合に正確な調査票等の提出が行えるよ と。
う、受注者は、労働基準法等に従って就労規則を作成するとともに賃金台帳を調製 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、 1 本工事が高知県の実施する施工形態動向調査等の対象工事となった場合は、受注者 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。)に は、調査票等に必要事項を正確に記入し高知県に提出する等、必要な協力を行わなけ ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。)を遵守し ればならない。なお、調査費用は設計変更により計上することとする。 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前3項と (参考)COBRISについては、建設副産物情報センターのホームページ 同様の義務を負う旨を定めなければならない。 (http://www.recycle.jacic.or.jp)より、利用申請等を行うことができる。
第19条 施工形態動向調査等に対する協力 第21条 産業廃棄物管理票等の提出 ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 (代表写真) ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量をP. 7特 記 仕 様 書 い。また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。
2票の確認を受けなければならない。また、最終処分終了後すみやかにE票の確認・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) を受けなければならない。なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 は、監督職員と別途協議するものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報 確定する。
告しなければならない。この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。
するものとする。 (全車写真) (作業内容)②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ第22条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 以下により確認する。
本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と荷姿、④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。
運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(各積載 (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。))①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 真撮影をする。(全車写真) (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ うち、いずれかの方法により確定する。 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。
③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 (全車写真) から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。
他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 真撮影をする。(全車写真) 測定による設計数量の確定をする。 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出P. 8 バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(代表写真) を実施することとする。
③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を 1 対象機器の導入 提示する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ特 記 仕 様 書 する。ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。) 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の1から4の全て第24条 工事完成図書の記録方法(電子納品) 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C 1 本工事における工事完成図書の記録方法については、電子納品に関する基本方針 RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載 (平成23年6月24日付け23高建管第610号)に基づき実施すること。 している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に第23条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等 ェア等(以下、「使用機器」という。)については、高知県建設工事技術管理要綱 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 を定めるものとする。 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認( ただし、草刈り・清掃・除雪に関する業務(路河川等の維持管理業務を含む)、崩 を参照すること。ただし、使用機器を限定するものではない。
土の取り除き工事、特に緊急を要する応急工事、競争入札によらない維持修繕工事 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 については、受注者が記録方法(電子納品か紙納品)を選択することができる。 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 基本方針本文 、本工事での使用機器について提示するものとする。
公共事業にかかる委託業務の成果品及び請負工事の工事完成図書の記録方法につい なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing ては、電子納品運用に関するガイドライン(委託業務編・工事編)を適用する。 /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」 管理課のページを参照すること。 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
(https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い第25条 電子納品で提出されたデジタル写真 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) なお、工損及び物件調査業務、個人・NPO等に委託する業務、事業主管課が別途 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入 定めたものは適用外とする。 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。
2 電子納品運用に関するガイドラインについては、高知県ホームページの技術 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 あっても書面による事実確認を行うものとする。 ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に第26条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 は該当しない。
デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 1 電子納品により引渡しを受けた工事完成図書のデジタル写真については、 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 無断編集等についての調査を行うことがある。 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 なお、調査した結果、無断編集の疑いのあるものについては、検査及び引渡し後で に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、 情報電子化写真」という。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。な 工事写真の改ざん防止を図るものである。 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.htmlP. 9特 記 仕 様 書 )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ できるものとする。
がある。 機 種第27条 施工管理 ・バックホウ 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の ・トラクタショベル(車輪式) ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 するものとする。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること の際に施工状況写真に格納すること。
ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ (2)区分:○○○○○○○○○○ イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 ・ブルドーザ 験を行うものとする。 ・発動発電機(可搬式) (1)区分:○○○○○○○○○○ ・空気圧縮機(可搬式) 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 機械に限る。
ア 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 イ 試験項目・試験方法:○○○○○○○○○○・JIS○○○○ 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)第28条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして の他職種の者を従事させてはならない。
届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 ては、この限りでない。
交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 第29条 交通誘導警備員の配置 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117 策型建設機械を使用するものとする。なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。また、請負金額 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。
(税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 1人以上配置することとする。
新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 必要はない。
特 記 仕 様 書 また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 1 本工事は熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事である。実施にあたって 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが は下記のホームページを参照すること。
できることとする。なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員 高知県土木部技術管理課ホームページP. 10 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び 「専任特例2号による監理技術者」という。)の配置を行う場合は以下の(1)~ 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警 (12)の要件を全て満たさなければならない。
備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請 (1)兼務する工事が社会機能の維持に不可欠な工事(維持委託業務等を含む。)でな 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/170601/) 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ 第34条 監理技術者等 り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 1 本工事において、建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者(以下、 5 交通誘導警備員の高齢化、就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場 でであること。
合において、交通誘導警備員の代替えとして映像解析AI等による交通誘導システム (4) 専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、専任特例2号による監理 (以下、交通誘導システム等)の使用を可能とする。 技術者として職務を適正に遂行できる範囲内にあること。具体的には、工事現場の 求を行うこと。 いこと。(例:24 時間体制で応急処置作業や巡回パトロール等が必要な工事等) ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出で (2) 低入札価格調査制度の調査対象工事でないこと。
きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 (3) 同一の専任特例2号による監理技術者が配置できる工事の数は、同時に2件ま第30条 成績評定の公表 (6) 専任特例2号による監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の 1 「高知県建設工事成績評定要綱【R3年7月1日版】(令和3年7月1日以降 巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。
契約する工事に適用)」で、成績評定を行なった場合は、「工事成績評定について (7) 専任特例2号による監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体 交通誘導システムの使用を希望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約 相互の距離が 10km程度以内の近接した場所であること。
変更)に基づき、複数社から徴収した「交通誘導警備員の配置に関する確認書」及 (5)専任特例2号による監理技術者が兼務できる工事は、高知県発注工事以外(公共 び交通誘導システム等の見積書を付して協議を行うこと。 工事に限る。)でも可能とする。
第31条 設計図書の変更 (9) 監理技術者補佐は、主任技術者の要件を満たしている者のうち、1級施工管理 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 技士補を有する者又は1級施工管理技士等により監理技術者の資格を有する者であ から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-14から ること。なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目 (通知)」及び「項目別評定点」を公表することとする。 制であること。
詳しくは、高知県ホームページ技術管理課ページに掲載している、同要綱(第9条 (8) 建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者の職務を補佐する者(以 )を確認すること。 下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
第32条 法定外の労災保険の付保 (11) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (12) 兼務する工事の発注者に本工事との兼務について承諾を得ること。
第33条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行について 2 本工事の監理技術者が専任特例2号による監理技術者として兼務することとなる場 1-1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに は、専任特例2号による監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (10) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的(3ヶ月以上)な雇用関係にあ (高知県土木部))」によることとする。 ること。
いについて」(令和5年3月 14 日付け4高土政第 1343 号土木部長通知 最終改正 :令和7年1月 23 日付け6高土政第 1196 号)に規定する別記様式1、別記様式2 及び1の(1)~(12)の事項について確認できる書類を「現場代理人・技術者届」P. 11特 記 仕 様 書 合、「建設業法第26条第3項第2号に規定する監理技術者及び監理技術者補佐の取扱 うこと。第35条 工期 工期には、実働日数、雨天日、準備期間、後片付け期間及びその他作業不能日が含 に添付し、提出すること。 3 本工事において、専任特例2号による監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う 場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行 を得なかった場合は、受注者は発注者へ工期の延長変更を請求することができる。 (港湾工事及び港湾海岸工事を除く) ※猛暑日とは、8時から 17 時までのWBGT値が 31 以上の時間を足し合わせた まれる。 また、工期に猛暑日を含むと想定される工事には、猛暑日日数9日が工期に含まれ ている。なお、実際の猛暑日日数が9日から大きく乖離し、かつ、作業を休止せざる 土木部が発注する土木工事標準積算基準書に基づき積算する工事において、現場環 境の改善を図るため、熱中症対策・防寒対策を実施する場合は、施設・設備の種類や 規模、設置期間及び概算費用等について、事前に協議を行うこと。日数(休日を除く)とする。WBGT値は、環境省熱中症予防情報サイトに掲載されている観測データによる。第36条 現場環境改善費 なお、協議により認められた費用については、設計変更の対象とする。明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限・・・・・無P. 12施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号5.その他・・・・・無【用地関係】3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無1.工事用地等の未処理部分・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 132.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無P. 14施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無3.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無P. 151.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号明示事項(説明書)【仮設備関係】 運搬距離23.1㎞ その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定している。
搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。
また、受注者の都合により搬出先を変更する場合は、発注者の 承諾を得ること。
【建設副産物関係】1.建設発生土の搬出・・・・・有(1)搬出先の名称 (有)山中組 搬出先の所在地 香美市香北町永野2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無明示事項(説明書)3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村 処理方法(指定) 再資源化P. 16施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限・・・・・無2.第三者に被害を及ぼすことの懸念・・・・・無 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。
【公害対策関係】【工事支障物件関係】1.地上、地下等の支障物件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号明示事項(説明書)P. 17【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無3.支給資材及び貸与品1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無P. 18施 工 条 件 明 示 書工事番号 上水 第07008号4.工事用電力等の指定5.交通誘導警備員の配置(1)工事期間中の安全確保のため、交通誘導警備員の配置人数は下記を予定している。
交通誘導警備員A ○○ 人明示事項(説明書)(1)品名(品質、規格、性能)、数量 設計書明細表のとおり(積水科学工業) 引渡し場所 香南市役所南倉庫 引渡し期間 後日協議 交通誘導警備員B 141 人 なお、交通誘導警備員の配置については、事前に監督職員と協議すること。
6.その他・・・・・無P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費水道管路管路工(開削)配水管布設工事明細表 第1号式 1管材費材料費明細表 第2号式 1明細表 第3号式 1労務費土工費明細表 第4号式 1消火栓設置工事P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要管材費明細表 第5号式 1明細表 第6号式 1材料費労務費明細表 第7号式 1明細表 第8号式 1土工費給水管布設工事明細表 第9号式 1管材費労務費明細表 第10号式 1明細表 第11号式 1土工費安全費明細表 第12号式 1労務費P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要直接工事費計共通仮設費積上分運搬費 明細表 第13号式 1明細表 第14号式 1技術管理費共通仮設費率分式 1共通仮設費計純工事費式 1現場管理費現場管理費工事原価P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般管理費等式 1工事価格消費税等相当額請負工事費摘 要水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ50m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 23明細表 第 1号 明細表管材費φ50個 12.1EF ソケット個 1PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ50(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装EF ベンド両受 φ50×90゚個 1m 115水道配水用ポリエチレン管 (m)EF受口付 φ75メカポリ小曲管φ50×90゚ ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 個 1個 15EF ソケットφ75水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ75m 13.7個 8PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ75(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装EF チーズ両受 φ75×φ75個 2摘 要EF キャップφ75個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 24明細表 第 1号 明細表管材費φ75 50Aプラグ付内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 21メカポリキャップ個 1メカポリ小曲管φ75×90゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付メカポリ小曲管φ75×45゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 2個 1割T字管フランジ型ビニル管用 φ75×φ75ダクタイル製 通水部粉体塗装 SUSボルト仕様メカポリ小曲管φ75×90゚ ポリエチレン管×塩ビ管内外面エポキシ樹脂粉体塗装・材質:鋳鉄製 離脱防止金具付 個 3個 1フランジ形ソフトシール仕切弁φ75(7.5K) RF内ねじ、開度計付メカポリF付短管φ75内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 1m 20水道配水用ポリエチレン管 (m)EF受口付 φ100M形D栓塩ビ管・鋼管用・ポリ管・SUS管用 φ75内外面エポキシ樹脂粉体塗装、離脱防止金具を含まない 個 1摘 要水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ100m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 25明細表 第 1号 明細表管材費φ100個 725.1EF ソケット個 1EF チーズ両受 φ100×φ75EF チーズ両受 φ100×φ50個 1個 3EF ベンド両受 φ100×45゚EF チーズ両受 φ100×φ100個 1個 1EF ベンド片受 φ100×90゚EF ベンド両受 φ100×90゚個 6個 1メカポリ小曲管φ100×90゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ100(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 個 4摘 要メカ型曲管(HPPE×VP)φ100×90゚個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 1号 明細表管材費φ100×5.00本 11外層付水道配水用ポリエチレン管個 2外層付EFベンド両受型 φ100×45゚外層付フランジ付EFチーズφ100×75両受型 GF形 個 1組 1フランジ接合付属品φ75GF形-7.5K SUS304 ナット焼付防止処理不凍急排型空気弁φ75 フランジ25(7.5K) SUS304 基 1m 38.5水道配水用ポリエチレン管 (m)プレーンエンド φ150水道配水用ポリエチレン管 (m)EF受口付 φ150m 80個 6EF ソケットφ150EF ソケットφ150個 5摘 要EF ベンド両受 φ150×45゚個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 1号 明細表管材費両受 φ150×90゚個 23EF ベンド個 4EF チーズ両受 φ150×φ75EF ベンド片受 φ150×45゚個 1個 1EF チーズ両受 φ150×φ150EF チーズ両受 φ150×φ100個 1個 2PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ150(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装PE挿し口付鋳鉄製T字管φ150×φ75GF 7.5k(内外面エポキシ樹脂粉体塗装、ガスケット付) 個 2個 1メカポリPPジョイントφ150内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 ポリエチレン管×ポリエチレン管PE挿し口付ソフトシール仕切弁φ150(7.5K) 開度計付内外面エポキシ樹脂粉体塗装 個 3摘 要メカポリキャップφ150 50Aプラグ付内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 1号 明細表管材費φ150×90゚内外面エポキシ樹脂粉体塗装・離脱防止金具付 個 11メカポリ小曲管1 式当りメカ型曲管(HPPE×DIP)φ150×90゚個 1摘 要仕切弁ボックスφ50用 d=600用組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 2号 明細表材料費φ75用 d=600用組 91仕切弁ボックス組 5仕切弁ボックスφ150用 d=600用仕切弁ボックスφ100用 d=600用組 41 式当り管受金具φ100用組 2摘 要据付工φ50mmm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 3号 明細表労務費φ75mmm 131.32.7据付工m 127.1据付工φ150mm据付工φ100mmm 54.5口 11ポリエチレン管切断φ75mmポリエチレン管切断φ50mm口 1口 17ポリエチレン管切断φ150mmポリエチレン管切断φ100mm口 19箇所 2継手工φ50mm ,1口継手/箇所ポリエチレン管切断φ150mm口 1摘 要継手工φ50mm ,2口継手/箇所箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 3号 明細表労務費φ75mm ,1口継手/箇所箇所 231継手工箇所 27継手工φ100mm ,1口継手/箇所継手工φ75mm ,2口継手/箇所箇所 17箇所 39継手工φ150mm ,1口継手/箇所継手工φ100mm ,2口継手/箇所箇所 11口 1メカニカル継手工φ50mm継手工φ150mm ,2口継手/箇所箇所 11口 3メカニカル継手工φ100mmメカニカル継手工φ75mm口 11摘 要メカニカル継手工φ150mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 3号 明細表労務費φ75mm以下口 16メカニカル継手口 1メカニカル継手φ100mmメカニカル継手φ75mm以下口 4口 1鋳鉄管継手取外し(K形・SⅡ形・S形)K形 ,φ75mm以下メカニカル継手φ150mm口 1口 2硬質塩化ビニル管切断φ50mmフランジ継手JWWA 7.5K ,φ75(80)mm口 2口 2硬質塩化ビニル管切断φ100mm硬質塩化ビニル管切断φ75mm口 8摘 要鋳鉄管切断φ150mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P.
33明細表 第 3号 明細表労務費設置 ,φ50mm基 12仕切弁 バタフライ弁設置・撤去基 4仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ100mm仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ75mm基 9箇所 1不断水連絡本管φ75mm*取出φ75mm仕切弁 バタフライ弁設置・撤去設置 ,φ150mm基 5組 9仕切弁ボックス設置工φ75用 d=600用仕切弁ボックス設置工φ50用 d=600用組 1組 5仕切弁ボックス設置工φ150用 d=600用仕切弁ボックス設置工φ100用 d=600用組 4摘 要空気弁設置・撤去設置 ,φ13mm~φ25mm基名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 3号 明細表労務費曲管 ,φ75mm箇所 11硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆箇所 2硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ100mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ75mm箇所 6箇所 1硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ150mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆曲管 ,φ150mm箇所 2箇所 1硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ150mm硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆フランジ短管ドレッサージョイント ,φ75mm箇所 2m 0.7ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープ硬質塩化ビニル管用鋳鉄異形管被覆T字管 ,φ75mm箇所 1摘 要ポリエチレンスリーブ被覆φ75mm以下 ,粘着テープm名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 3号 明細表労務費φ100mm ,粘着テープm 3.45.6ポリエチレンスリーブ被覆m 3.4管明示テープφ50mm ,天端明示:有ポリエチレンスリーブ被覆φ150mm ,粘着テープm 3m 54.7管明示テープφ100mm ,天端明示:有管明示テープφ75mm ,天端明示:有m 137.9m 325.1管明示シート管明示テープφ150mm ,天端明示:有m 132.1m 3区画線設置(停止線)W450(白)区画線設置W150(白)m 9摘 要区画線設置(横断歩道)W450(白)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 3号 明細表労務費止まれ「止まれ」(白)ヶ所 214道路標示復旧本 2管受金具設置工 建築コスト情報2025 7月夏 P274芯棒打込み式(M12×70)横向打道路標示復旧「ゾーン30」(緑)箇所 1ヶ所 14既設仕切弁ボックス蓋撤去工コンクリート削孔削孔径100mm以上110mm未満 ,削孔深さ200mm以上400mm以下孔 1箇所 2小口径管切断φ100mm撤去管吊上げ積込み(鋼管)φ100mmm 2.4㎡ 2型枠一般型枠 ,鉄筋・無筋構造物構造物とりこわし無筋構造物m3 0.3摘 要コンクリート無筋・鉄筋構造物 ,18-8-40(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 3号 明細表労務費As塊・Co塊(無筋)m3 0.30.3ダンプトラック運搬1 式当り処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 0.3摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 4号 明細表土工費アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 198680舗装版破砕m3 67小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土構造物とりこわし無筋構造物m3 88m3 72管路埋戻再生砕石 RC-40管路埋戻再生砂m3 60㎡ 196路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚110 mm,再生粒調砕石 RM-30路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 4m3 10ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)㎡ 196摘 要処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 4号 明細表土工費As塊・Co塊(無筋)m3 8810ダンプトラック運搬m3 67ダンプトラック運搬土砂処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 88m 550舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)残土処分費m3 67m3 2小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 378m3 17処分料再資源化施設(As)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 17摘 要ダンプトラック運搬土砂m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 4号 明細表土工費m3 22残土処分費㎡ 378アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡ 378m 2土留工d=2.5 W=900表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(仕上厚50mm以下) ,50 mm,再生密粒度アスコン(13) ,プライムコート PK-3 ,しない(全ての費用) ,小型車加算無し ,夜間割増無し ,溶融スラグ無し ㎡ 31 式当り摘 要単口消火栓SUS製 φ75 補修弁無個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 5号 明細表管材費φ75×100H・7.5kボール・キャップ式 FCD 内外面粉体塗装 個 22補修弁組 2フランジ接合付属品φ75RF-7.5 SUS304 ナット焼付防止処理フランジ接合付属品φ75GF形-7.5K SUS304 ナット焼付防止処理 組 21 式当り摘 要消火栓ボックス(丸型)組名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 6号 明細表材料費21 式当り摘 要消火栓設置・撤去設置 ,地下式 ,単口箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 7号 明細表労務費JWWA 7.5K ,φ75(80)mm口 22フランジ継手箇所 2区画線(黄色)消火栓標示線(W=0.15 L=3.14)消火栓ボックス設置工組 21 式当り鉄蓋設置・撤去撤去 ,角形 1号(500×400)個 2摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 8号 明細表土工費アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 0.76舗装版破砕m3 0.1管路埋戻再生砕石 RC-40構造物とりこわし無筋構造物m3 0.07m3 0.03処分料再資源化施設(As)再生骨材-41路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 1m3 0.07処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 0.03㎡ 1アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3 0.07摘 要1 式当り名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 8号 明細表土工費摘 要サドル分水栓水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ150×20個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P.
46明細表 第 9号 明細表管材費水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ75×20個 171サドル分水栓個 36伸縮式ソケット(ストップリング付)分止水栓用PEP用、φ20 メーターパッキン付CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKX-BS同等品サドル分水栓水道配水ポリエチレン管用 鋳鉄製 ボール型 φ75×25個 1個 23伸縮式エルボ(ストップリング付)PEP用 φ20×90゚CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKXエルボ90゚同等品伸縮式ソケット(ストップリング付)分止水栓用PEP用、φ25 メーターパッキン付CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKX-BS同等品 個 2個 82インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ20PB3099伸縮式エルボ(ストップリング付)PEP用 φ25×90゚CV鋳鉄製 内外面エポキシ樹脂粉体塗装 SKXエルボ90゚同等品 個 1個 18副栓付伸縮止水栓アングル型 φ20インコア差込み(ワンタッチ式)継手用 樹脂製 φ25PB4099 個 4摘 要副栓付伸縮止水栓アングル型 φ25個名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 47明細表 第 9号 明細表管材費φ20個 181キャップHIm 74水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ20JIS K 6762キャップHIφ25個 11 式当り水道用ポリエチレン二層管1種軟質 φ25JIS K 6762 m 4摘 要サドル分水栓建込工φ20mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ150mm箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 48明細表 第 10号 明細表労務費φ20mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ75mm箇所 171サドル分水栓建込工m 74据付工φ20mmサドル分水栓建込工φ25mm ,ポリエチレン管(水道配水用) ,φ75mm箇所 1口 41ポリエチレン管切断φ20mm据付工φ25mmm 4口 82継手工φ20mmポリエチレン管切断φ25mm口 2口 18TS継手工φ20mm継手工φ25mm口 4摘 要TS継手工φ25mm口名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 49明細表 第 10号 明細表労務費φ20mm口 361硬質塩化ビニル管切断箇所 18止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ20mm硬質塩化ビニル管切断φ25mm口 21 式当り止水栓取付工止水栓のみ取付 ,PP用 ,φ25mm箇所 1摘 要舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 50明細表 第 11号 明細表土工費コンクリート舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)m 4785舗装版切断m3 13構造物とりこわし無筋構造物舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 26m3 9管路埋戻再生砂小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土m3 16m3 0.8管路埋戻流用土管路埋戻再生砕石 RC-40m3 13㎡ 26路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚110 mm,再生粒調砕石 RM-30路盤工施工幅 1.8m未満 ,仕上がり厚100 mm,再生粒調砕石 RM-30㎡ 14摘 要アスファルト舗装工舗装厚40 mm,車道及び路肩 ,再生粗粒度 ,プライムコート(PK-3)㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 51明細表 第 11号 明細表土工費As塊・Co塊(無筋)m3 126ダンプトラック運搬m3 13ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)処分料再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 1m3 15ダンプトラック運搬土砂処分料再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 13m 85舗装版切断アスファルト舗装版 ,15cm以下 ,しない(全ての費用)残土処分費m3 15m3 0.3小型バックホウ掘削積込礫質土・砂・砂質土・粘性土舗装版破砕アスファルト舗装版 ,障害無し ,騒音振動対策不要 ,15cm以下 ,積込作業有り ,しない(全ての費用) ㎡ 51摘 要ダンプトラック運搬As塊・Co塊(無筋)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 52明細表 第 11号 明細表土工費再資源化施設(As)再生骨材-41 m3 22処分料m3 0.3残土処分費ダンプトラック運搬土砂m3 0.3㎡ 51アスファルト舗装工舗装厚50 mm,車道及び路肩 ,再生密粒度T0P13 ,プライムコート(PK-3)不陸整正工施工幅 1.8m未満 ,補足材:無㎡ 511 式当りコンクリート無筋・鉄筋構造物 ,24-12-25(20)(高炉)W/C=55%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(2t車) m3 1.4摘 要交通誘導警備員交通誘導警備員B人名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 53明細表 第 12号 明細表労務費1 式当り摘 要仮設材等運搬(往路)t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 54明細表 第 13号 明細表運搬費t 0.70.7仮設材等運搬(復路)1 式当り摘 要通水試験既設管と連絡して給水車が不要日名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 55明細表 第 14号 明細表技術管理費0.631 式当り
P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要メカ型曲管(HPPE×VP) 明細表 第1号φ100×90゚ 個 57,460 管材費メカ型曲管(HPPE×DIP) 明細表 第1号φ150×90゚ 個 99,110 管材費管受金具 明細表 第2号φ100用 組 41,800 購入費残土処分費 明細表 第4号 ほかm3 2,800 処分費道路標示復旧「ゾーン30」(緑) 箇所 255,239再生砂m3 2,950水道配管工人 24,300
2.数 量 調 書【1工区】配水管:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表露出部詳細図A 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 平面図(管材費)水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ50 m 2.1 2.060EFソケット φ50 個 1.0 1.0EF両受ベンド φ50×90° 個 1.0 1.0PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50(開度計付) 基 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE×VP) φ50×90° 個 1.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 EF受口付 φ75 m 115.0 5.000 5.000 105.000水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ75 m 13.7 1.430 1.000 1.550 1.640 3.410 2.770 1.860EFソケット φ75 個 15.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 3.0 2.0EF両受チーズ φ75×φ75 個 2.0 1.0 1.0PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 基 8.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0 1.0EFキャップ φ75 個 1.0 1.0メカ形キャップ(HPPE) φ75 個 2.0 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE) φ75×45° 個 2.0 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE) φ75×90° 個 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE×VP) φ75×90° 個 3.0 1.0 1.0 1.0不断水割T字管F型 φ75×φ75 個 1.0 1.0メカ型フランジ短管(EF) φ75 個 1.0 1.0ソフトシール仕切弁(両F) φ75(開度計付) 基 1.0 1.0メカ形栓(VP) φ75 個 1.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 EF受口付 φ100 m 20.0 20.000水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ100 m 25.1 8.100 17.040EFソケット φ100 個 7.0 4.0 3.0EF両受チーズ φ100×φ50 個 1.0 1.0EF両受チーズ φ100×φ75 個 1.0 1.0EF両受チーズ φ100×φ100 個 1.0 1.0EF両受ベンド φ100×45° 個 3.0 3.0EF両受ベンド φ100×90° 個 6.0 6.0EF片受ベンド φ100×90° 個 1.0 1.0PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ100(開度計付) 基 4.0 2.0 2.0メカ形曲管(HPPE) φ100×90° 個 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE×VP) φ100×90° 個 1.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 外層付 φ100 本 1.0 1.000外層付EF両受フランジ付チーズ(GF) φ100×φ75 個 1.0 1.0外層付EF両受ベンド φ100×45° 個 2.0 2.0不凍急排型空気弁 φ25(SUS304、
7.5K) 基 1.0 1.0フランジ接合付属品 φ75 GF形-7.5K 組 1.0 1.0水道配水用ポリエチレン管 EF受口付 φ150 m 80.0 55.000 25.000水道配水用ポリエチレン管 プレーンエンド φ150 m 38.5 22.120 14.950 1.450EFソケット φ150 個 11.0 5.0 5.0 1.0EF両受ベンド φ150×45° 個 3.0 2.0 1.0EF両受ベンド φ150×90° 個 2.0 1.0 1.0EF片受ベンド φ150×45° 個 1.0 1.0EF両受チーズ φ150×φ75 個 4.0 4.0EF両受チーズ φ150×φ100 個 1.0 1.0EF両受チーズ φ150×φ150 個 1.0 1.0PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 個 2.0 1.0 1.0PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 基 5.0 2.0 2.0 1.0メカ形ドレッサー(HPPE) φ150 個 1.0 1.0メカ形キャップ(HPPE) φ150 個 1.0 1.0メカ形曲管(HPPE) φ150×90° 個 1.0 1.0名称 形状寸法単位合計配管詳細図1平面図分岐A-7 分岐A-2対 象 図 面既設管切断詳細図 分岐A-7-1 分岐C-3 既設管HIVP RRφ75接続部 A-1~A-8 A-8~A13+2.3m配管詳細図2平面図分岐D-2(外層付HPPE) 分岐D-8平面図配管詳細図3分岐D-3 分岐A-13 分岐D-2 A-11~D-3+2.0m A-5~C-3+1.8m数)配配水管:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表露出部詳細図A 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 平面図名称 形状寸法単位合計配管詳細図1平面図分岐A-7 分岐A-2対 象 図 面既設管切断詳細図 分岐A-7-1 分岐C-3 既設管HIVP RRφ75接続部 A-1~A-8 A-8~A13+2.3m配管詳細図2平面図分岐D-2(外層付HPPE) 分岐D-8平面図配管詳細図3分岐D-3 分岐A-13 分岐D-2 A-11~D-3+2.0m A-5~C-3+1.8mメカ形曲管(HPPE×DIP) φ150×90° 個 1.0 1.0(材料費)仕切弁ボックス φ50用 d=600用 組 1.0 1.0仕切弁ボックス φ75用 d=600用 組 9.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0 1.0仕切弁ボックス φ100用 d=600用 組 4.0 2.0 2.0仕切弁ボックス φ150用 d=600用 組 5.0 2.0 2.0 1.0管受金具 φ100用 組 2.0 2.0(労務費)ポリエチレン管布設工 φ50(融着接合(EF接合)) m 2.7 2.7ポリエチレン管布設工 φ75(融着接合(EF接合)) m 131.3 6.8 1.4 7.1 1.9 3.7 108.3 2.1ポリエチレン管布設工 φ100(融着接合(EF接合)) m 54.5 8.8 42.2 3.5ポリエチレン管布設工 φ150(融着接合(EF接合)) m 127.1 81.6 43.0 2.5ポリエチレン管切断 50mm 口 1.0 1.0ポリエチレン管切断 75mm 口 11.0 1.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0ポリエチレン管切断 100mm 口 19.0 5.0 12.0 2.0ポリエチレン管切断 150mm 口 17.0 8.0 7.0 2.0ポリエチレン管切断 既設管:150mm 口 1.0 1.0ポリエチレン管継手 φ50(融着接合(EF接合))1口 口 2.0 2.0ポリエチレン管継手 φ50(融着接合(EF接合))2口 口 1.0 1.0ポリエチレン管継手 φ75(融着接合(EF接合))1口 口 23.0 1.0 1.0 21.0ポリエチレン管継手 φ75(融着接合(EF接合))2口 口 17.0 2.0 2.0 3.0 2.0 2.0 4.0 2.0ポリエチレン管継手 φ100(融着接合(EF接合))1口 口 27.0 23.0 4.0ポリエチレン管継手 φ100(融着接合(EF接合))2口 口 11.0 6.0 4.0 1.0ポリエチレン管継手 φ150(融着接合(EF接合))1口 口 39.0 24.0 13.0 2.0ポリエチレン管継手 φ150(融着接合(EF接合))2口 口 11.0 5.0 5.0 1.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ50 口 1.0 1.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ75 口 11.0 1.0 3.0 3.0 1.0 3.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ100 口 3.0 3.0ポリエチレン管継手 メカニカル継手:φ150 口 6.0 2.0 1.0 3.0メカニカル継手 φ50 口 1.0 1.0メカニカル継手 φ75 口 4.0 1.0 1.0 1.0 1.0メカニカル継手 φ100 口 1.0 1.0メカニカル継手 φ150 口 1.0 1.0メカニカル継手取外し φ75 口 1.0 1.0フランジ継手工 φ75 口 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:50mm 口 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:75mm 口 8.0 2.0 2.0 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:100mm 口 2.0 2.0鋳鉄管切断 既設管:150mm 口 2.0 2.0仕切弁設置工 φ50 基 1.0 1.0仕切弁設置工 φ75 基 9.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0 1.0仕切弁設置工 φ100 基 4.0 2.0 2.0仕切弁設置工 φ150 基 5.0 2.0 2.0 1.0不断水連絡(鋳鉄管布設) φ75×φ75 箇所 1.0 1.0仕切弁ボックス設置工 φ50用 d=600用 組 1.0 1.0仕切弁ボックス設置工 φ75用 d=600用 組 9.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0 1.0仕切弁ボックス設置工 φ100用 d=600用 組 4.0 2.0 2.0数)配配水管:数量調書管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表露出部詳細図A 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 管割図 延長集計表 平面図名称 形状寸法単位合計配管詳細図1平面図分岐A-7 分岐A-2対 象 図 面既設管切断詳細図 分岐A-7-1 分岐C-3 既設管HIVP RRφ75接続部 A-1~A-8 A-8~A13+2.3m配管詳細図2平面図分岐D-2(外層付HPPE) 分岐D-8平面図配管詳細図3分岐D-3 分岐A-13 分岐D-2 A-11~D-3+2.0m A-5~C-3+1.8m仕切弁ボックス設置工 φ150用 d=600用 組 5.0 2.0 2.0 1.0空気弁設置工 φ25 基 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ50 箇所 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ75 箇所 6.0 2.0 2.0 2.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ100 箇所 2.0 2.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 曲管 φ150 箇所 2.0 2.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 ドレッサー φ150 箇所 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 キャップ φ75 箇所 2.0 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 キャップ φ150 箇所 1.0 1.0塩ビ管用鋳鉄異形管被覆工 栓 φ75(T字管) 箇所 1.0 1.0ポリエチレンスリーブ被覆工 φ50 材工共 m 0.7 0.7ポリエチレンスリーブ被覆工 φ75 材工共 m 5.6 0.8 0.8 0.8 0.8 1.6 0.8ポリエチレンスリーブ被覆工 φ100 材工共 m 3.4 1.7 1.7ポリエチレンスリーブ被覆工 φ150 材工共 m 3.0 2.0 1.0管明示テープ工 PE管φ50 材工共 m 3.4 3.4管明示テープ工 PE管φ75 材工共 m 137.9 8.0 2.2 7.8 2.7 4.5 109.8 2.9管明示テープ工 PE管φ100 材工共 m 54.7 10.5 44.0 0.2管明示テープ工 PE管φ150 材工共 m 132.1 83.6 45.0 3.5管明示シート工 W=150 材工共 m 325.1 8.0 83.6 2.2 7.8 2.5 45.3 3.5 9.9 41.0 3.4 4.5 109.8 2.6 1.0区画線設置 W150(白) m 9.0 7.0 1.2 1.0区画線設置 (停止線)W450(白) m 3.0 1.2 1.0 1.2区画線設置 (横断歩道)W450(白) m 14.0 1.0 12.2 =1.2×3+1.3×2+3.0×2 0.5道路標示復旧 止まれ「止まれ」(白) 箇所 2.0 1.0 1.0道路標示復旧 「ゾーン30」(緑) 箇所 1.0 1.0管受金具設置工 M12×70(横向打) 箇所 2.0 2.0コンクリート削孔工 φ100用 t=0.2m 孔 1.0 1.0既設仕切弁ボックス蓋撤去工 箇所 14.0 14.0既設鋼管撤去工 100A m 2.4 2.4鋼管切断 撤去管:100mm 口 2.0 2.0(コンクリート取壊し) 2箇所(L=0.4+0.2m)CO取壊し 無筋 機械 m3 0.3 0.252 =0.216+0.036CO型枠 無筋 m2 2.0 1.800 =1.44+0.36CO復旧 18-8-40 m3 0.3 0.252 =0.216+0.036CO殻処理 m3 0.3 0.252(土工)土工断面1 市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ150 m 61.5 61.5土工断面2 市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ150 m 70.9 22.1 45.3 3.5土工断面3 市道 AS舗装
(両切2回) d=0.6 φ75 m 135.2 8.0 7.8 2.5 4.5 109.8 2.6土工断面4 市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ75 m 2.2 2.2土工断面5 市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ100 m 16.4 9.9 6.5土工断面7 市道 AS舗装(両切2回)d=1.9 φ100(土留工) m 2.0 2.0土工断面8 市道 AS舗装(両切・片切)d=0.6 φ100 m 32.5 32.5土工断面9 市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ50 m 3.4 3.4既設管切断土工断面1 市道 AS舗装(片切2回) d=0.6 φ75 m 1.0 1.0既設仕切弁ボックス蓋撤去 箇所 14.0 14.0数)配水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 1:既設管HIVP RRφ75接続部1) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0 1.0 5.000計 5.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ75 0.400 1.0 0.400②切管 計 0.400口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 1.430計 1.430 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780ソフトシール仕切弁(両F) φ75(開度計付) 0.240 1.0 0.240不断水割T字管F型 φ75×φ75 0.150 1.0 0.150計 1.170⑤土工延長(m)土工断面3 8.0小計 8.0計 8.0延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 6.830 m ≒ 6.8 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 1.170 m ≒ 1.2 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 8.000 m ≒ 8.0 m(4)管明示シート工 ⑤ 8.0 m 8.0 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 1:A-1~A-81) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ150)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ150×5.0 11.0 55.000計 55.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受ベンド φ150×45° 0.460 2.0 0.920EF片受ベンド φ150×45° 0.620 1.0 0.620A-2、A-5、A-7 EF両受チーズ φ150×φ75 0.500 4.0 2.000PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 0.930 1.0 0.930②切管 計 4.470口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ150 0.6004.7502.7004.5201.3503.0004.7800.420計 22.120 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 1.020 2.0 2.040計 2.040⑤土工延長(m)土工断面1 31.929.6小計 61.5土工断面2 6.28.97.0小計 22.1計 83.6延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 81.590 m ≒ 81.6 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 2.040 m ≒ 2.0 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 83.630 m ≒ 83.6 m(4)管明示シート工 ⑤ 83.6 m 83.6 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 1:分岐A-21) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ75 0.400 1.0 0.400②切管 計 0.400口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 1.000計 1.000 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面4 2.2小計 2.2計 2.2延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 1.400 m ≒ 1.4 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 2.180 m ≒ 2.2 m(4)管明示シート工 ⑤ 2.2 m 2.2 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 1:分岐A-71) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0 1.0 5.000計 5.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ75 0.400 1.0 0.400A-7-1 EF両受チーズ φ75×φ75 0.100 1.0 0.100②切管 計 0.500口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 0.5501.000計 1.550 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3 7.8小計 7.8計 7.8延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 7.050 m ≒ 7.1 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 7.830 m ≒ 7.8 m(4)管明示シート工 ⑤ 7.8 m 7.8 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 1:分岐A-7-11) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ75×φ75 0.250 1.0 0.250②切管 計 0.250口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 1.0700.570計 1.640 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3 2.5小計 2.5計 2.5延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 1.890 m ≒ 1.9 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 2.670 m ≒ 2.7 m(4)管明示シート工 ⑤ 2.5 m 2.5 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配1水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:A-8~A-13+2.3m1) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ150)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ150×5.0 5.0 25.000計 25.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受ベンド φ150×45° 0.460 1.0 0.460EF両受ベンド φ150×90° 0.660 1.0 0.660A-11 EF両受チーズ φ150×φ100 0.500 1.0 0.500A-13 EF両受チーズ φ150×φ150 0.500 1.0 0.500PE挿し口付鋳鉄製T字管(GF) φ150×φ75 0.930 1.0 0.930②切管 計 3.050口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ150 0.4403.0002.7304.2402.2201.3201.000計 14.950 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 1.020 2.0 2.040計 2.040⑤土工延長(m)土工断面2 45.3小計 45.3計 45.3延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 43.000 m ≒ 43.0 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 2.040 m ≒ 2.0 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 45.040 m ≒ 45.0 m(4)管明示シート工 ⑤ 45.3 m 45.3 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:分岐A-131) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ150)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ150×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ150 0.400 1.0 0.400EF両受ベンド φ150×90° 0.660 1.0 0.660②切管 計 1.060口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ150 0.6500.800計 1.450 ④異形管(設置工に計上する為、
管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ150(開度計付) 1.020 1.0 1.020計 1.020⑤土工延長(m)土工断面2 3.5小計 3.5計 3.5延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 2.510 m ≒ 2.5 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 1.020 m ≒ 1.0 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 3.530 m ≒ 3.5 m(4)管明示シート工 ⑤ 3.5 m 3.5 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:A-11~D-3+2.0m1) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ100)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ100×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×φ100 0.400 1.0 0.400D-3 EF両受チーズ φ100×φ75 0.140 1.0 0.140D-2 EF両受チーズ φ100×φ100 0.140 1.0 0.140②切管 計 0.680口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ100 3.4702.7000.2601.0700.600計 8.100 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ100(開度計付) 0.860 2.0 1.720計 1.720⑤土工延長(m)土工断面5 9.9小計 9.9計 9.9延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 8.780 m ≒ 8.8 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 1.720 m ≒ 1.7 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 10.500 m ≒ 10.5 m(4)管明示シート工 ⑤ 9.9 m 9.9 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:分岐D-21) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ100)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ100×5.0 4.0 20.000計 20.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ100×φ100 0.300 1.0 0.300D-8 EF両受チーズ φ100×φ50 0.140 1.0 0.140EF両受ベンド φ100×45° 0.380 3.0 1.140EF両受ベンド φ100×90° 0.500 6.0 3.000EF片受ベンド φ100×90° 0.610 1.0 0.610②切管 計 5.190口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ100 1.7900.8001.5000.8000.3002.0004.5600.4500.9502.3401.0000.550計 17.040 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ100(開度計付) 0.860 2.0 1.720計 1.720⑤土工延長(m)土工断面5 3.23.3小計 6.5土工断面7 2.0小計 2.0土工断面8 15.616.9小計 32.5計 41.0延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 42.230 m ≒ 42.2 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 1.720 m ≒ 1.7 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 43.950 m ≒ 44.0 m(4)管明示シート工 ⑤ 41.0 m 41.0 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:分岐D-21) 外層付水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ100)①直管寸法 本数 延長(m)外層付HPPE φ100×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)外層付EF両受フランジ付チーズ(GF) φ100×φ75 0.120 1.0 0.120外層付EF両受ベンド φ100×45° 0.380 2.0 0.760②切管 計 0.880口径 延長(m)外層付HPPE φ100 1.3001.300計 2.600 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)計⑤土工延長(m)小計計延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 3.480 m ≒ 3.5 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ m ≒ m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④-露出 0.180 m ≒ 0.2 m(4)管明示シート工 ⑤ m m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:分岐D-81) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ50)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ50×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ100×φ50 0.340 1.0 0.340EF両受ベンド φ50×90° 0.320 1.0 0.320②切管 計 0.660口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ50 2.060計 2.060 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ50(開度計付) 0.680 1.0 0.680計 0.680⑤土工延長(m)土工断面9 3.4小計 3.4計 3.4延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 2.720 m ≒ 2.7 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.680 m ≒ 0.7 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 3.400 m ≒ 3.4 m(4)管明示シート工 ⑤ 3.4 m 3.4 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 2:分岐D-31) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ100×φ75 0.310 1.0 0.310②切管 計 0.310口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 2.9100.500計 3.410 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3 4.5小計 4.5計 4.5延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 3.720 m ≒ 3.7 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 4.500 m ≒ 4.5 m(4)管明示シート工 ⑤ 4.5 m 4.5 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配2水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3:A-5~C-3+1.8m1) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0 21.0 105.000計 105.000 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ150×75 0.400 1.0 0.400EF両受チーズ φ75×75 0.100 1.0 0.100②切管 計 0.500口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 1.7701.000計 2.770 ④異形管(設置工に計上する為、管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 2.0 1.560計 1.560⑤土工延長(m)土工断面3 109.8小計 109.8計 109.8延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 108.270 m ≒ 108.3 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 1.560 m ≒ 1.6 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 109.830 m ≒ 109.8 m(4)管明示シート工 ⑤ 109.8 m 109.8 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3水道配水用ポリエチレン管延長集計対象図面:配管詳細図 3:分岐C-31) 水道配水用ポリエチレン管布設延長(φ75)①直管寸法 本数 延長(m)HPPE(EF受口付) φ75×5.0計 ③異形管(布設延長に計上)形状寸法 寸法 数量 延長(m)EF両受チーズ(分岐) φ75×φ75 0.250 1.0 0.250②切管 計 0.250口径 延長(m)HPPE(プレーンエンド) φ75 0.8700.990計 1.860 ④異形管(設置工に計上する為、
管布設延長に計上しない)形状寸法 寸法 数量 延長(m)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ75(開度計付) 0.780 1.0 0.780計 0.780⑤土工延長(m)土工断面3 2.6小計 2.6計 2.6延長集計根拠(1)布設延長 ①+②+③ 2.110 m ≒ 2.1 m(2)ポリエチレンスリーブ被覆工 ④ 0.780 m ≒ 0.8 m(3)管明示テープ工 ①+②+③+④ 2.890 m ≒ 2.9 m(4)管明示シート工 ⑤ 2.6 m 2.6 m延長集計 設計計上延長延長集計表)配3配水管:土工集計表325.1m m当り 61.5m m当り 70.9m m当り 135.2m m当り 2.2m m当り 16.4m m当り 2.0m m当り 32.5m m当り 3.4m m当り 1.0m 箇所当り 14.0箇所舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 680.0 677.200 2.000 123.000 2.000 141.800 2.000 270.400 2.000 4.400 2.000 32.800 2.000 4.000 2.000 65.000 2.000 6.800 1.000 1.000 2.000 28.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 198.0 198.474 0.600 36.900 0.600 42.540 0.600 81.120 0.600 1.320 0.600 9.840 0.900 1.800 0.600 19.500 0.600 2.040 0.600 0.600 0.201 2.814構造物取壊し 無筋 機械 m3 88.0 88.327 0.270 16.605 0.270 19.143 0.270 36.504 0.270 0.594 0.270 4.428 0.405 0.810 0.270 8.775 0.270 0.918 0.270 0.270 0.020 0.280管路掘削 m3 67.0 67.409 0.228 14.022 0.228 16.165 0.174 23.525 0.174 0.383 0.198 3.247 1.467 2.934 0.198 6.435 0.156 0.530 0.168 0.168管路埋戻 再生砂 m3 60.0 60.265 0.203 12.485 0.203 14.393 0.168 22.714 0.168 0.370 0.185 3.034 0.284 0.568 0.185 6.013 0.153 0.520 0.168 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 72.0 71.507 0.210 12.915 0.210 14.889 0.210 28.392 0.210 0.462 0.210 3.444 1.485 2.970 0.210 6.825 0.210 0.714 0.210 0.210 0.049 0.686路盤工 RM-30 t=10cm m2 4.0 3.500 0.250 3.500路盤工 RM-30 t=11cm m2 196.0 195.660 0.600 36.900 0.600 42.540 0.600 81.120 0.600 1.320 0.600 9.840 0.900 1.800 0.600 19.500 0.600 2.040 0.600 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 196.0 195.660 0.600 36.900 0.600 42.540 0.600 81.120 0.600 1.320 0.600 9.840 0.900 1.800 0.600 19.500 0.600 2.040 0.600 0.600AS殻処理 m3 10.0 9.923 0.030 1.845 0.030 2.127 0.030 4.056 0.030 0.066 0.030 0.492 0.045 0.090 0.030 0.975 0.030 0.102 0.030 0.030 0.010 0.140CO殻処理 m3 88.0 88.327 0.270 16.605 0.270 19.143 0.270 36.504 0.270 0.594 0.270 4.428 0.405 0.810 0.270 8.775 0.270 0.918 0.270 0.270 0.020 0.280発生土処理 土砂 m3 67.0 67.409 0.228 14.022 0.228 16.165 0.174 23.525 0.174 0.383 0.198 3.247 1.467 2.934 0.198 6.435 0.156 0.530 0.168 0.168(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 550.0 549.600 1.000 61.500 2.000 141.800 2.000 270.400 1.000 2.200 2.000 32.800 2.000 4.000 1.000 32.500 1.000 3.400 1.000 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 378.0 377.680 1.000 61.500 1.200 85.080 1.200 162.240 1.000 2.200 1.200 19.680 1.500 3.000 1.200 39.000 1.200 4.080 0.900 0.900管路掘削 m3 2.0 1.955 0.006 0.369 0.006 0.425 0.006 0.811 0.006 0.013 0.006 0.098 0.009 0.018 0.006 0.195 0.006 0.020 0.006 0.006AS殻処理 m3 17.0 16.929 0.044 2.706 0.054 3.829 0.054 7.301 0.044 0.097 0.054 0.886 0.066 0.132 0.054 1.755 0.054 0.184 0.039 0.039発生土処理 土砂 m3 2.0 1.955 0.006 0.369 0.006 0.425 0.006 0.811 0.006 0.013 0.006 0.098 0.009 0.018 0.006 0.195 0.006 0.020 0.006 0.006不陸整正 m2 378.0 377.680 1.000 61.500 1.200 85.080 1.200 162.240 1.000 2.200 1.200 19.680 1.500 3.000 1.200 39.000 1.200 4.080 0.900 0.900AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 378.0 378.180 1.000 61.500 1.200 85.080 1.200 162.240 1.000 2.200 1.200 19.680 1.200 39.000 1.200 4.080 0.900 0.900 0.250 3.500AS舗装工(機械舗設) 密粒度 t=50mm m2 3.0 3.000 1.500 3.000土留工 d=2.5 W=900 m 2.0 2.000 1.000 2.000名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面土工断面7 土工断面8 土工断面9 既設管切断土工断面1 既設仕切弁ボックス蓋撤去 土工断面5 土工断面1 土工断面2 土工断面3 土工断面4土集)配消火栓:数量調書配管詳細図1配管詳細図2既設管切断詳細図管割図管割図平面図(管材費)地下式単口消火栓(SUS製) φ75 基 2.0 1.0 1.0ボール式補修弁 φ75×100H(キャップ式) 個 2.0 1.0 1.0フランジ接合付属品 φ75 GF形-7.5K 組 2.0 1.0 1.0フランジ接合付属品 φ75 RF形-7.5K 組 2.0 1.0 1.0(材料費)消火栓ボックス (丸形) 組 2.0 1.0 1.0(労務費)消火栓設置工 地下式単口 φ75 基 2.0 1.0 1.0フランジ継手(7.5K) φ75 口 2.0 1.0 1.0消火栓ボックス設置工 (丸形) 組 2.0 1.0 1.0区画線(黄色) 消火栓標示線(W=0.15 L=3.14) 箇所 2.0 1.0 1.0既設消火栓ボックス蓋撤去工 箇所 2.0 2.0(土工)既設消火栓ボックス蓋撤去 箇所 2.0 2.0名称 形状寸法単位合計対 象 図 面数)消算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面1 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ150 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.38 0.228管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.228(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.4×0.05 0.044発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.000算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面2 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ150 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.38 0.228管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.38-0.025 0.203管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.228(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200※HPPEφ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025※HPPEφ150断面積:0.180^2×3.14÷4≒0.025土断)配算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面3 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ75 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.29 0.174管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.174(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工
(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面4 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ75 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.29 0.174管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.174(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.000管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.4×0.05 0.044発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.000AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.000※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006土断)配算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面5 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ100 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.33 0.198管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.33-0.013 0.185管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.198(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面7 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切2回)d=1.9 φ100(土留工)舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.9×0.45 0.405管路掘削 m3 0.9×1.63 1.467管路埋戻 再生砂 m3 0.9×0.33-0.013 0.284管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.9×1.65 1.485路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.900AS殻処理 m3 0.9×0.05 0.045CO殻処理 m3 0.9×0.45 0.405発生土処理 土砂 m3 掘削 1.467(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.500管路掘削 m3 0.9×0.01 0.009AS殻処理 m3 0.9×0.04+0.6×0.05 0.066発生土処理 土砂 m3 0.009不陸整正 m2 1.500AS舗装工(機械舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.500土留工 d=2.5 W=900 m 1.000※HPPEφ100断面積:0.130^2×3.14÷4≒0.013※HPPEφ100断面積:0.130^2×3.14÷4≒0.013土断)配算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面8 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切・片切)d=0.6 φ100 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.33 0.198管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.33-0.013 0.185管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.198(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面9 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切・片切) d=0.6 φ50 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.26 0.156管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.26-0.003 0.153管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.156(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200※HPPEφ100断面積:0.130^2×3.14÷4≒0.013※φ50断面積:0.060^2×3.14÷4≒0.003土断)配算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量既設管切断土工断面1 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000市道 AS舗装(片切2回) d=0.6 φ75 舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.29-0.006 0.168管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.168(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 1.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.900管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.3×0.05 0.039発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 0.900AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.900算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1箇所当り数量既設仕切弁ボックス蓋撤去 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 0.5×4 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.5×0.5-0.049 0.201構造物取壊し 無筋 機械 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.1 0.020管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.049×1.01 0.049路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.5×0.5 0.250AS殻処理 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.05 0.010CO殻処理 m3 (0.5×0.5-0.049)×0.1 0.020(本復旧)AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.5×0.5 0.250※φ250断面積:0.250^2×3.14÷4≒0.049※φ75断面積:0.090^2×3.14÷4≒0.006土断)配消火栓:土工集計表箇所当り 2.0箇所舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 6.0 5.600 2.800 5.600舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.7 0.690 0.345 0.690構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.07 0.068 0.034 0.068管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.1 0.114 0.057 0.114路盤工 RM-30 t=10cm m2 1.0 0.980 0.490 0.980AS殻処理 m3 0.03 0.034 0.017 0.034CO殻処理 m3 0.07 0.068 0.034 0.068(本復旧)AS舗装工
(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.0 0.980 0.490 0.980名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面既設消火栓ボックス蓋撤去土集)消算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1箇所当り数量既設消火栓ボックス蓋撤去 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 0.7×4 2.800舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.7×0.7-0.44×0.33 0.345構造物取壊し 無筋 機械 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.10.034管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.44×0.33×0.39 0.057路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.7×0.7 0.490AS殻処理 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.050.017CO殻処理 m3(0.7×0.7-0.44×0.33)×0.10.034(本復旧)AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 0.7×0.7 0.490土断)消給水管:数量調書1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19(管材費)サドル分水栓(HPPE用) φ150×φ20 個 1.0 1.0サドル分水栓(HPPE用) φ75×φ20 個 17.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0サドル分水栓(HPPE用) φ75×φ25 個 1.0 1.0差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓φ20 個 36.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0差込み(ワンタッチ式)継手分・止水栓φ25 個 2.0 2.0差込み(ワンタッチ式)継手エルボφ20×90° 個 23.0 1.0 1.0 2.0 2.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 2.0差込み(ワンタッチ式)継手エルボφ25×90° 個 1.0 1.0樹脂製インコア φ20 個 82.0 4.0 4.0 6.0 6.0 6.0 4.0 4.0 4.0 4.0 6.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 6.0樹脂製インコア φ25 個 4.0 4.0副栓付伸縮止水栓 φ20(アングル型) 個 18.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0副栓付伸縮止水栓 φ25(アングル型) 個 1.0 1.0HITSキャップ φ20 個 18.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0HITSキャップ φ25 個 1.0 1.0水道用ポリエチレン二層管(1種) φ20 m 74.0 2.0 5.5 6.0 6.0 7.0 5.5 5.5 5.5 2.5 2.5 4.0 3.0 2.5 2.5 2.5 2.5 5.5 3.5水道用ポリエチレン二層管(1種) φ25 m 4.0 4.0(労務費)サドル分水栓建込工 ポリエチレン管150㎜×20㎜ 箇所 1.0 1.0サドル分水栓建込工 ポリエチレン管75㎜×20㎜ 箇所 17.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0サドル分水栓建込工 ポリエチレン管75㎜×25㎜ 箇所 1.0 1.0ポリエチレン管布設工 φ20 m 74.0 2.0 5.5 6.0 6.0 7.0 5.5 5.5 5.5 2.5 2.5 4.0 3.0 2.5 2.5 2.5 2.5 5.5 3.5ポリエチレン管布設工 φ25 m 4.0 4.0ポリエチレン管切断 20mm 口 41.0 2.0 2.0 3.0 3.0 3.0 2.0 2.0 2.0 2.0 3.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 3.0ポリエチレン管切断 25mm 口 2.0 2.0ポリエチレン管継手 φ20 口 82.0 4.0 4.0 6.0 6.0 6.0 4.0 4.0 4.0 4.0 6.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 6.0ポリエチレン管継手 φ25 口 4.0 4.0TS継手 φ20 口 18.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0TS継手 φ25 口 1.0 1.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:20mm 口 36.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0硬質塩化ビニル管切断 既設管:25mm 口 2.0 2.0止水栓設置工 PP用 φ20 個 18.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0止水栓設置工 PP用 φ25 個 1.0 1.0(土工)土工断面A 市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ25以下 m 42.5 0.5 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 4.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 4.0 1.0土工断面B CO舗装(両切)d=0.6 φ25以下 m 23.5 1.0 1.0 1.5 1.5 2.5 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.5 1.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.5土工断面C 未舗装 d=0.6 φ25以下 m 2.5 1.0 1.0 0.5名称 形状寸法単位合計対 象 図 面給水管詳細図数)給給水管:土工集計表68.5m m当り 42.5m m当り 23.5m m当り 2.5m舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 85.0 85.000 2.000 85.000舗装版切断工 CO版 15cm以下 m 47.0 47.000 2.000 47.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 26.0 25.500 0.600 25.500構造物取壊し 無筋 機械 m3 13.0 12.885 0.270 11.475 0.060 1.410管路掘削 m3 16.0 15.843 0.138 5.865 0.378 8.883 0.438 1.095管路埋戻 再生砂 m3 9.0 9.453 0.138 5.865 0.138 3.243 0.138 0.345管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 13.0 13.155 0.210 8.925 0.180 4.230管路埋戻 発生土 m3 0.8 0.750 0.300 0.750路盤工 RM-30 t=10cm m2 14.0 14.100 0.600 14.100路盤工 RM-30 t=11cm m2 26.0 25.500 0.600 25.500AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 26.0 25.500 0.600 25.500AS殻処理 m3 1.0 1.275 0.030 1.275CO殻処理 m3 13.0 12.885 0.270 11.475 0.060 1.410発生土処理 土砂 m3 15.0 15.011 0.138 5.865 0.378 8.883 0.105 0.263(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 85.0 85.000 2.000 85.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 51.0 51.000 1.200 51.000管路掘削 m3 0.3 0.255 0.006 0.255AS殻処理 m3 2.0 2.295 0.054 2.295発生土処理 土砂 m3 0.3 0.255 0.006 0.255不陸整正 m2 51.0 51.000 1.200 51.000AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 51.0 51.000 1.200 51.000CO舗装工 T=100(24-8-25(20)) m3 1.4 1.410 0.060 1.410名称 形状寸法単位設計計上合計対 象 図 面土工断面A 土工断面B 土工断面C土集)給算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面A 舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000市道 AS舗装(両切2回) d=0.6 φ25以下舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 0.600※GL-0.5mまで地盤改良層と推定構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.45 0.270管路掘削 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.35 0.210路盤工 RM-30 t=11cm m2 0.600AS舗装工(人力舗設) 粗粒度 t=40mm m2 0.600AS殻処理 m3 0.6×0.05 0.030CO殻処理 m3 0.6×0.45 0.270発生土処理 土砂 m3 掘削 0.138(本復旧)舗装版切断工 AS版 15cm以下 m 2.000舗装版直接掘削・積込工 舗装厚10cm以下 m2 1.200管路掘削 m3 0.6×0.01 0.006AS殻処理 m3 0.6×0.04+0.6×0.05 0.054発生土処理 土砂 m3 0.006不陸整正 m2 1.200AS舗装工(人力舗設) 密粒度 t=50mm m2 1.200算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面B 舗装版切断工 CO版 15cm以下 m 2.000CO舗装(両切)d=0.6 φ25以下 構造物取壊し 無筋 機械 m3 0.6×0.1 0.060管路掘削 m3 0.6×0.63 0.378管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 入替砕石(RC-40) m3 0.6×0.3 0.180路盤工 RM-30 t=10cm m2 0.600CO殻処理 m3 0.6×0.1 0.060発生土処理 土砂 m3 掘削 0.378(本復旧)CO舗装工 T=100(24-8-25(20)) m3 0.6×0.1 0.060土断)給算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土工断面C 管路掘削 m3 0.6×0.73 0.438未舗装 d=0.6 φ25以下 管路埋戻 再生砂 m3 0.6×0.23 0.138管路埋戻 発生土 m3 0.6×0.5 0.300発生土処理 土砂 m3 掘削-埋戻/0.9 0.105算 式 根 拠 と な る 土 工 断 面 図 工 種 形状寸法 単位 計 算 式 1m当り数量土断)給種別 (延長) (日進量) (交通誘導員) (計)管路188.5(m) / 27.0(m) × 4.0(人)=28.0(人)カッター412.4(m) / 400.0(m) × 4.0(人)=8.0(人)カッター(本復旧)346.3(m) / 400.0(m) × 4.0(人)=4.0(人)舗装234.6(m2) / 200.0(m2) × 4.0(人)=8.0(人)管路127.1(m) / 23.0(m) × 4.0(人)=24.0(人)カッター264.8(m) / 400.0(m) × 4.0(人)=4.0(人)カッター(本復旧)203.3(m) / 400.0(m) × 4.0(人)=4.0(人)舗装146.6(m2) / 200.0(m2) × 4.0(人)=4.0(人)種別 (給水戸数) (交通誘導員) (計)19 × 3.0(人) 57.0(人)141.0(人)
(1)1日当り施工延長・・・高知市配管設計要領2003.12より施工延長L= ℓ/(a×b) [m/日]配管φ50~100 L= 27 [m/日]a: 1.30 ∑x=14点b: 1.00 φ50~100ℓ: 35 H=0.6ア)施工条件係数:a イ)呼び径係数:b ウ)標準布設延長:ℓ ℓ(m/日)点数∑x a 呼び径 埋設深度 356点 0.70 φ50~100 H=0.6 287~8点 0.85 φ150 H=0.8 239~10点 1.00 φ200 H=1.0 2011~12点 1.15 φ250 H=1.213点以上 1.30 φ300 1.3m以上は別途施工条件x(中硬岩の場合は別途)3点 2点多い 少ない多い 普通狭い 普通片側通行止め 全面通行止め軟岩または崩れやすい 多少崩れやすい多い 少ない多い 普通普通 1.301.00b良いやや良い 1.15交通誘導員の算出根拠区分配水管(φ50~100)合計施工条件配水管(φ150)区分給水戸数やや悪い 1.50悪い 1.80X 1点 採点地下埋設物 無 2弁栓・曲管 少ない 2道路幅員 広い 2道路規制 新設道路等 3土質 良い 3合計 ∑x 14地下水 無 1耐震切管 少ない 1交通誘導員の算出根拠施工延長L= ℓ/(a×b) [m/日]配管φ150 L= 23 [m/日]a: 1.30 ∑x=14点b: 1.15 φ150ℓ: 35 H=0.6ア)施工条件係数:a イ)呼び径係数:b ウ)標準布設延長:ℓ ℓ(m/日)点数∑x a 呼び径 埋設深度 356点 0.70 φ50~100 H=0.6 287~8点 0.85 φ150 H=0.8 239~10点 1.00 φ200 H=1.0 2011~12点 1.15 φ250 H=1.213点以上 1.30 φ300 1.3m以上は別途施工条件x(中硬岩の場合は別途)3点 2点多い 少ない多い 普通狭い 普通片側通行止め 全面通行止め軟岩または崩れやすい 多少崩れやすい多い 少ない多い 普通施工条件 b良い 1.00やや良い 1.15普通 1.30やや悪い 1.50悪い 1.80X 1点 採点地下埋設物 無 2弁栓・曲管 少ない 2道路幅員 広い 2道路規制 新設道路等 3土質 良い 3地下水 無 1耐震切管 少ない 1交通誘導員の算出根拠
位置図位置図1:4000 1工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)工事位置S=1:40002工区【 1工区】香南市役所1工区一般平面図計(単位 :m)106.4HPPE110.4 110.451.0 計配管詳細図1配管詳細図2配管詳細図3HPPE3.7HPPE51.0(設計済 )新設管NTT(工事済 )既設管既設管新設管下水管1工区一般平面図1:500 245.5HPPE2.72.7外層付HPPE3.53.5工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区) 81.6 17.2 98.8127.1 131.3 315.6H配管詳細図4 配管詳細図5 配管詳細図6配管詳細図2 配管詳細図1配管詳細図3S=1:500φ 100 φ 75 φ 150令和4年度工事令和4年度工事令和4年度工事令和3年度工事令和4年度設計令和4年度設計令和4年度設計令和4年度設計令和4令和4年度設計令和3年度工事平成29年度工事平成28年度工事平成28年度工事排排φ 50 φ 1002工区 2工区 2工区【 1工区】1工区 1工区1工区ゾーン30ゾーン30鈴木内科駐車場ゾーン30消火栓消火栓消火栓空気弁D-6D-7D-5D-4D-2D-1D-3D-3-2D-3-1A-11A-12A-10A-7A-8A-9B-2 B-3B-4B-5B-6B-7B-8B-9B-10B-11B-11-1B-11-2B-12B-12-1 B-12-2B-13B-14B-15C-2 C-3C-4B-16B-17B-18B-3-1B-1C-1A-13A-14A-16A-15A-7-1A-7-2A-6A-5A-3A-4 A-2A-1D-9D-8 D-8-1HHHHHHHHHHHHHHHHA1 0.41 1.21 1.011.410.911.211.811.811.6 12.012.21 1.412.012.311.411. 911.71 1.811.711.210.910. 810. 51 0. 710. 110.510.411. 011. 111.411.210.81 1.011. 511.211. 711.212.011.411.411.011.211. 011.711.110.811.210.510.910.810.210.810. 710. 010. 610. 610.29.710.91 0.310.411.211.011.410.811.210. 410.510.510.312.313.312.712.612.312.911.91 2.412.211.712.111.611.611.413.113.212.111.611.511.911.811.812.012.012.312.412.512.112.211.812.313.112.312. 912.012. 513.312.813.212.912.911.712.8公園公 園公園131212鈴木内科野 市 み ど り 野不断水割T字管F型(VP用) φ75×φ75 L=0.15mソフトシール仕切弁φ75(両F) L=0.24mメカ形フランジ短管(EF用)φ75配管詳細図1平面図S=1:500下越し標準図S=NON測点 短距離 追加距離0.0 A-15.6 5.6 A-2A-8 83.4 0.982.5 32.5 A-7A-4 9.4 3.2A-3 6.2 0.6S=1:4000位置図横断図S=1:501:500配管詳細図 13消火栓標示線参考図S=1:20A-5 35.0 44.4A-6 5.6 50.0市道 AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 150土工断面 1A-7 0.0標準掘削断面図市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 150土工断面 2市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 75土工断面 3ボックス標準図S=1:20A-7-1 6.0 6.07.8 1.8 A-7-1+1.8mA-7-1 0.0A-7-2 2.5 2.5A-11-0.6m 0.0A-0 7.4 8.0市道 AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 75土工断面 4A-0-0.5m 0.0A-0 0.5 0.5A-0+0.5m 1.0(設計済 )新設管NTT(工事済 )既設管既設管新設管下水管0.5A-11 0.6 0.6A-2A-2+1.2m 1.20.01.2工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課管割図S=NON上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)AS ASAS AS民地 民地H150 425 425 150115010002100 680 3000 3000 680 1700111604005060060015040 350880600 3001000110600100 180 10038010050150380 4501005060060015040 350880300 600 3001200110600100 180 10038010050380 4501505060060015040 350790300 600 3001200110600100 90 10029010050290 450150100 200 200 40540150 150 100 60460土工断面 1 d=0.6 L=31.9m5060060040 350790110600100 90 100290290 4501501200300 600 30050100150HPPEφ 150 L=81.6m土工断面 1 d=0.6 L=29.6m※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。
1-1A-4+17.0m区画線 (黄色 ) W=0.15m L=3.14m※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 150管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )S=1:20※原則、舗装構成は現状復旧とすること。
※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。
※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 150管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 75管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )消火栓ボックス (丸型 ) 仕切弁ボックス φ 75用 d=600用11配管詳細図 4配管詳細図 3A-1A-3A-4+28.7mA-5+2.6mA-6+26.4mA-8※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工(RM-30)φ 75入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )【 1工区】平成28年度工事既設 VP切断 φ 75 2口0.57 1.07※将来延伸用1.00配管詳細図20.420.554.78 3.00 1.35 (8) (7)配管詳細図 34.52 (6) (5) (4) (3) (2) (1)2.704.75 0.60※道路中央既設 HPPE切断 φ 150 1口令和 5年度施工1.00(融着不要 )1.43令和5年度施工路盤工 (RM-30)管明示シート密粒度 AS(1)(9) (10) (11)(1)VPφ 75 d=1.0(推定 )ソフトシール仕切弁ソフトシール仕切弁HIVP.RRφ 75 d=0.6(推定 )障害物黄色鉄蓋上部壁下部壁底版鉄蓋上部壁中部壁底版消火栓土工断面 2 d=0.6 L=6.2m土工断面 2 d=0.6 L=8.9m土工断面 2 d=0.6 L=7.0m区画線設置 (停止線 ) W450 L=1.2m道路標示復旧 (止まれ )「止まれ」 1箇所HPPEφ 75 L=7.1m土工断面 3 d=0.6 L=7.8mHPPEφ 75 L=1.9m土工断面 3 d=0.6 L=2.5m区画線設置 W150 L=1.2m区画線設置 W150 L=1.2m区画線設置 W150 L=1.2m区画線設置 W150 L=1.2m区画線設置 W150 L=1.2m土工断面 3 d=0.6 L=8.0mメカ形曲管 (HPPE× VP) φ 75× 90° (CB)メカ形曲管 (HPPE) φ 75× 45° (VB)EFソケット φ 75仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mEFソケット φ 75メカ形キャップ (HPPE) φ 75EFソケット φ 75仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mEF両受チーズ φ 75×φ 75 L=0.100m H=0.250mEFソケット φ 75EF両受ベンド φ 150× 45° L=0.460mEF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400m消火栓ボックス (丸型 )地下式単口消火栓 (SUS) φ 75ボール式補修弁φ 75× 100H(キャップ )EFソケット φ 150 -2PE挿し口付鋳鉄製 T字管 (GF) φ 150×φ 75 L=0.930mEF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500mEF両受ベンド φ 150× 45° L=0.460mEF片受ベンド φ 150× 45° L=0.620mEFソケット φ 75EF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400mEFソケット φ 150メカ形ドレッサー (HPPE) φ 150EFソケット φ 150 -2EF両受チーズ φ 150×φ 75 L=0.500m H=0.400mPE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 -2 L=1.020m仕切弁ボックス φ 150用 -2 d=600用EFソケット φ 75 -2PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780m仕切弁ボックス φ 75用 d=600用EFキャップ φ 75土工断面 4 d=0.6 L=2.2mHPPEφ 75 L=6.8m土工断面 4 d=0.6 L=1.0m仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780mEFソケット φ 75仕切弁ボックス φ 75用 d=600用HPPEφ 75 L=1.4mA-1A-2A-3A-4A-5A-6A-7A-8A-7-1A-7-2A-7-2A-7-1+1.8mA-7-1A-8A-7A-5A-6A-4A-3A-2A-1A-2+2.2m新設管φ 150 d=0.6 既設管φ 75 d=0.6(推定 )既設管φ 150 d=1.2(推定 )(A-6+30.2m)既設管φ 75 d=1.0(推定 ) 上越し(A-4+32.9m)既設管φ 75 d=1.4(推定 ) 上越し(A-1+5.5m)既設管φ 75 d=1.4(推定 ) 上越し下水管φ 200 d=不明HHHH※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。
※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。
※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。
※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。
※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。
※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。
※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。
※掘削時は、既設下水取付管及び給水管に注意すること。
※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。
口径 許容曲げ半径13.5m HPPEφ 150HPPEφ 75 7.0m13.312.712.612. 312.911.913.113.212.01213野 市 み ど り 野S=1:4000位置図配管詳細図2(1)平面図S=1:500下越し標準図S=NON測点 短距離 追加距離A-9 0.9 0.9A-10 16.6 15.7A-8 0.0横断図S=1:50市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 150土工断面 2標準掘削断面図S=1:20市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 100土工断面 5ボックス標準図S=1:20消火栓標示線参考図S=1:20A-11 16.7 33.3A-12 2.8 36.1A-13 6.9 43.0A-13+2.3m 2.3 45.3A-13 0.0A-14 0.7 0.71:500配管詳細図 2(1)4(設計済 )新設管NTT(工事済 )既設管既設管新設管下水管 A-15 2.0 2.7A-16 0.8 3.5A-11 0.0D-1D-26.6 6.67.5 0.9D-3 0.4 7.9D-3+2.0m 2.0 9.9D-3 0.0D-3-1 4.0 4.0D-3-2 0.5 4.5市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 75土工断面 3D-2 0.0D-4D-56.0 6.08.5 2.5D-6 15.0 23.5D-6+0.6m 0.6 24.1D-6+3.9m 3.3 27.4D-7D-828.4 1.041.0 12.6D-9 2.5 43.5D-9+0.8m 0.8 44.3D-8 0.0D-8-1 0.5 0.53.4 2.9 D-8-1+2.9m市道 AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 50土工断面 9市道 AS舗装 (両切・片切 ) d=0.6 φ 100土工断面 8市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=1.9 φ 100(土留工 )土工断面 7工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)AS ASAS民地AS民地AS AS AS 民地 AS 民地10002050 680 3000 3000 680 1700 700118105060060015040 350880300 600 3001200110600100 180 10038010050150380 4505060060015040 350830300 600 3001200110600100 130 10033010050150330 450100 200 200 40540150 150 100 60460150 425 425 15011501000150 150 60360土工断面 2 d=0.6 L=45.3mHPPEφ 150 L=43.0m5060060015040 350790300 600 3001200110600100 90 10029010050290 450150HPPEφ 100 L=42.2m,外層付 HPPEφ 100 L=3.5m5060060015040 350760300 600 30012001106001006010026010050150260 450501900402130110900130 1001630 4501005060060015040 350830300 600 3001200110600100 130 10033010050150330 4501600 730 3050 3000 680 160010660600150300 900 300150010050150900330 1650※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。
2-2※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 150管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )A-10+7.0m※原則、舗装構成は現状復旧とすること。
※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。
※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 100管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂)消火栓ボックス (丸型 ) 仕切弁ボックス φ 50・φ 75・φ 100用 d=600用区画線 (黄色 ) W=0.15m L=3.14m仕切弁ボックス φ 150用 d=600用22平成28年度工事配管詳細図1A-8A-13+2.3mD-3+2.0mA-11※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 75管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )D-2D-6+0.6mD-6+3.9mD-9+0.8m※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 50管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定33D-2+3.2mD-2+5.2m※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工(RM-30)φ 100入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂)D-53-3D-7+5.0m掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 100管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS管明示シート排【 1工区】鈴木内科駐車場ゾーン30障害物鉄蓋上部壁下部壁底版鉄蓋上部壁中部壁底版黄色底版上下部壁鉄蓋消火栓区画線設置 (横断歩道 ) W450 L=1.2m× 3箇所区画線設置 (横断歩道 ) W450 L=3.0m× 2箇所区画線設置 (停止線 ) W450 L=1.0mゾーン 30 1箇所HPPEφ 150 L=2.5m土工断面 2 d=0.6 L=3.5m土工断面 5 d=0.6 L=9.9mHPPEφ 100 L=8.8mHPPEφ 75 L=3.7m土工断面 3 d=0.6 L=4.5m露出 L=3.3m土工断面 5 d=0.6 L=3.2m 土工断面 8 d=0.6 L=16.9mHPPEφ 50 L=2.7m土工断面 9 d=0.6 L=3.4m空気弁ドレン (水路へ排水 )区画線設置 (横断歩道 ) W450 L=1.3m× 2箇所土工断面 7 d=1.9 L=2.0m土工断面 5 d=0.6 L=3.3m土工断面 8 d=0.6 L=15.6m(D-7+10.6m)VUφ 150 d=0.3(推定 ) 下越し区画線設置 W150 L=1.2mA-8A-9A-10A-11A-12A-15A-16D-8D-6D-5D-8-1D-7D-4A-13A-14D-3D-3-1D-3-2D-1D-2D-9新設管φ 150 d=0.6新設管φ 100 d=0.6既設管φ 150 d=1.2(推定 )既設管φ 75 d=0.6(推定 )既設管φ 100 d=0.6~ 1.2(推定 )NTT d=1.2~ 1.7(推定 )NTT d=1.2~ 2.2(推定 )下水管φ200 d=不明下水管φ 200 d=不明HHHHA※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。
※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。
※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。
※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。
※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。
※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。
※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。
※掘削時は、既設下水取付管及び給水管に注意すること。
※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。
口径 許容曲げ半径13.5m HPPEφ 150HPPEφ 75 7.0mHPPEφ 100 9.5m12.911.9412.211.712.111. 611.611.412.012科野 市 み ど り 野野S=NON管割図φ 100用管受金具詳細図S=1:10※使用鋼材は、全て SUS304とすること。
※現地設置箇所確認の上、管受金具を作成すること。
配管詳細図2(2)下越し標準図S=NONS=1:4000位置図配管詳細図 2(2)1:100 5詳細図AS=1:100工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)ASASD-6D-7HA100 150 50300150 15030020 305030075.5 149 75.530020 3050200 1600 68024801200 2002501650250250 130033006006001000 1000200019001282001300(1) (2) (3) (4) 2.730.443.00配管詳細図 1※将来延伸用1.004.241.792.22(5)0.650.801.32既設 DIP切断 φ 150 2口0.502.91既設 VP切断 φ 75 2口※道路中央3.470.80 1.50 0.802.00【1】 4.56 2.342.06既設 VP切断 φ 50 2口1.000.552.70 0.26 1.07 0.60既設 VP切断 φ 100 2口0.451.300.95B-B外層付 外層付1.30※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。
露出部詳細図 A露出部詳細図A平面図S=1:100断面図S=1:50B BD-2+4.2mD-2+5.2m(D-2+4.2m)HPφ 700 d=0.7(推定 ) 下越し詳細図 AD-2+3.2m0.30【 2】 【 3】 【 4】【 1工区】DIPφ 150 d=0.7(推定 )HIVP.RRφ 75 d=0.6(推定 )VPφ 50 d=0.6(推定 )HIVP.RRφ 100 d=1.2(推定 )ソフトシール仕切弁EF両受ベンド φ 150× 45° L=0.460mEF両受チーズ φ 150×φ 150 L=0.500m H=0.400mPE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020m仕切弁ボックス φ 150用 d=600用EFソケット φ 150メカ形キャップ (HPPE) φ 150PE挿し口付鋳鉄製 T字管 (GF) φ 150×φ 75 L=0.930mボール式補修弁φ 75× 100H(キャップ )地下式単口消火栓 (SUS) φ 75消火栓ボックス (丸型 )EF両受チーズ φ 150×φ 100 L=0.500m H=0.400mEF両受ベンド φ 150× 90° L=0.660mEF両受ベンド φ 150× 90° L=0.660m仕切弁ボックス φ 150用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020mEFソケット φ 150メカ形曲管 (HPPE) φ 150× 90°メカ形曲管 (HPPE× DIP) φ 150× 90°EF両受チーズ φ 100×φ 75 L=0.140m H=0.310mEF両受チーズ φ 100×φ 100 L=0.140m H=0.300mメカ形曲管 (HPPE× VP) φ 75× 90°メカ形曲管 (HPPE) φ 75× 90°EFソケット φ 75EFソケット φ 75EFソケット φ 100仕切弁ボックス φ 100用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860mEFソケット φ 100EFソケット φ 100EFソケット φ 100仕切弁ボックス φ 100用 d=600用EFソケット φ 100PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860mEF両受ベンド φ 100× 90° L=0.500mEF両受チーズ φ 100×φ 50 L=0.140m H=0.340mEF両受ベンド φ 50× 90° L=0.320m仕切弁ボックス φ 50用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 50 L=0.680mEFソケット φ 50メカ形曲管 (HPPE× VP) φ 50× 90°仕切弁ボックス φ 100用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860mドレン (水路へ排水 )コンクリート削孔工φ 100用 t=0.2m 1孔EFソケット φ 100仕切弁ボックス φ 100用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 100 L=0.860mEFソケット φ 100メカ形曲管 (HPPE) φ 100× 90° (VB)メカ形曲管 (HPPE× VP) φ 100× 90° (VB)仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780m承板 長穴 -φ 15× 30キリL-50× 50× 6FB-6× 50穴 -φ 15キリオールアンカー M12× 70新設管φ 100 露出EF両受ベンド φ 100× 45° (CB) L=0.380m外層付 EF両受ベンド φ 100× 45° (CB) L=0.380m外層付 EF両受ベンド φ 100× 45° (CB) L=0.380mEF両受ベンド φ 100× 45° (CB) L=0.380m不凍急排型空気弁 (SUS304、 7.5K) φ 25外層付 EF両受フランジ付チーズ (GF) φ 100×φ 75 L=0.120mCO取壊し 1箇所 (L=0.2m)CO取壊し L0.2× W0.6× H0.3=0.036m 3CO型枠 W0.6× H0.3× 2=0.360m 2CO復旧 L0.2× W0.6× H0.3=0.036m 3CO取壊し 1箇所 (L=0.4m)CO取壊し L0.4× W0.6× H0.9=0.216m 3CO型枠 W0.6× H0.9× 2+L0.4× H0.9=1.440m 2CO復旧 L0.4× W0.6× H0.9=0.216m 3(D-7+10.6m)VUφ 150 d=0.3(推定 ) 下越しφ 100用管受金具 -2箇所(標準支持間隔 1.7m以下 )障害物EFソケット φ 150 -2(D-2+4.2m)HPφ 700 d=0.7(推定 ) 下越しEF両受ベンド φ 100× 45° (VB) L=0.380mEF片受ベンド φ 100× 90° (CB) L=0.610mEF両受ベンド φ 100× 90° (VB) L=0.500mEF両受ベンド φ 100× 90° (VB) L=0.500mEF両受ベンド φ 100× 90° (VB) L=0.500mEF両受ベンド φ 100× 90° (VB) L=0.500mEF両受ベンド φ 100× 90° L=0.500m(D-2+2.7m)下水管φ 200 d=1.4(推定 )Uバンド M12×φ 128外層付 HPPEφ 100承板仕切弁ボックス φ 150用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 150 L=1.020mEFソケット φ 150EFソケット φ 150A-9A-10A-8A-13A-13+2.3mA-11A-12A-14A-15A-16D-3-2D-3-1D-2D-3D-5D-6D-7D-8D-8-1D-1D-6+3.9mD-6+0.6mD-8-1+2.9mD-3+2.0mD-9D-9+0.8mD-4(A-8+0.4m)既設管φ 150 d=1.2(推定 ) 上越し(A-10+15.0m)既設管φ 100 d=0.9~ 1.2(推定 ) 上越し(A-12+0.2m)既設管φ 100 d=0.9~ 1.2(推定 ) 上越し(D-3+1.7m)既設管φ 100 d=0.9~ 1.2(推定 ) 上越し(A-11+0.6m付近 )NTT d=1.2~ 1.7(推定 ) 上越し(A-11+2.1m)下水管 d=1.4(推定 ) 上越し(D-3+1.6m)下水管 d=1.4(推定 ) 上越し(D-2+2.7m)下水管 d=1.4(推定 ) 上越し(D-8-1+2.0m)下水管 d=不明 上越し(D-8+2.0m)下水管 d=不明 上越し野 市 み ど り 野A平面図S=1:500配管詳細図3下越し標準図S=NON測点 短距離 追加距離0.0 A-550.0 50.0 C-1C-3 108.0 8.0C-2 100.0 50.0C-3 0.0C-3+1.8m 1.8 109.8C-4 2.6 2.61:500配管詳細図 36ボックス標準図S=1:20S=1:4000位置図管割図S=NON市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 75土工断面 3標準掘削断面図S=1:20横断図S=1:50(設計済 )新設管NTT(工事済 )既設管既設管新設管下水管工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)民地 AS民地150 150 100 60460土工断面 3 d=0.6 L=109.8mHPPEφ 75 L=108.3m5060060015040 350790300 600 3001200110600100 90 10029010050290 4501501000 125026004950※障害物に応じて曲げ配管を行い、下越しすること。平成28年度工事(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) 1.00※将来延伸用0.87 0.991.77仕切弁ボックス φ 75用 d=600用配管詳細図 1 配管詳細図 1配管詳細図1既設 VP切断 φ 75 2口A-5C-3+1.8m※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 75管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂 )※原則、舗装構成は現状復旧とすること。
※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。444-4C-1【 1工区】VPφ 75 d=1.3(推定 )障害物EF両受チーズ φ 150×φ 75 H=0.400mEFソケット φ 75PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780m仕切弁ボックス φ 75用 d=600用EFソケット φ 75EF両受チーズ φ 75×φ 75 L=0.100m H=0.250mEFソケット φ 75メカ形キャップ (HPPE) φ 75EFソケット φ 75EFソケット φ 75メカ形曲管 (HPPE) φ 75× 45° (VB)メカ形曲管 (HPPE× VP) φ 75× 90° (CB)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780m仕切弁ボックス φ 75用 d=600用鉄蓋上部壁中部壁底版仕切弁ボックス φ 75用 d=600用PE挿し口付ソフトシール仕切弁 φ 75 L=0.780m区画線設置 (停止線 ) W450 L=1.2m道路標示復旧 (止まれ )「止まれ」 1箇所HPPEφ 75 L=2.1m土工断面 3 d=0.6 L=2.6mA-5C-1C-4C-2 C-3A-5C-1 C-2C-3C-3+1.8mC-4新設管φ 75 d=0.6ソフトシール仕切弁既設管φ 75 d=1.2~ 1.4(推定 )下水管φ 200 d=不明HHH※ HPPEとは、水道配水用ポリエチレン管を示す。
※鋳鉄製異形管埋設部には、ポリエチレンスリーブを被覆すること。
※メカ形異形管類は、粉体塗装で離脱防止金具付とすること。
※道路埋設部には、管明示シート・管明示テープを布設すること。
※できる限り曲管を使用せずに許容曲げ半径の範囲内で布設すること。
※管割図等の曲管に記す (VB)とは垂直方向、 (HB)とは水平方向、 (CB)とはひねり方向を示す。
※既設埋設物の埋設場所・土被り等は推定のため、掘削時には十分注意すること。
※掘削時は、既設下水取付管及び給水管に注意すること。
※既設管接続部は、試掘調査等で確認をすること。
口径 許容曲げ半径7.0m HPPEφ 7512.311.911.711.711.212.011.412. 312.91 1.913. 111.81 2.012.312.412.512.112.211.813野 市 み ど り 野上水第 07008号土留工標準図S=1:20軽量鋼矢板建込工H> 1.5m平面図断面図1.5m< H≦ 2.0m1段支保2.0m< H≦3.5m2段支保3.5m< H≦ 4.0m3段支保土留工標準図1:20 7工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)200以上GL GL GL200以上200以上750 2500 75040001500 2500 15004000 4000掘削幅 (B)掘削幅 (B) 掘削幅(B) 掘削幅 (B)根入れ H- 500 500平均掘削深 H根入れ 1000 H- 1500 500平均掘削深 H根入れ 1000 (H- 1500)/2 (H- 1500)/2 500平均掘削深 H【 1工区】軽量鋼矢板 軽量金属製腹起し材 切梁材:水圧式パイプサポート軽量鋼矢板Ly=1.5~ 2.5m切梁材:水圧式パイプサポート 切梁材:水圧式パイプサポート 切梁材:水圧式パイプサポート軽量鋼矢板Ly=2.5~ 4.0m軽量鋼矢板Ly=4.0m軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130)軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130)軽量金属製腹起し材(110~ 120× 120~ 130)平面図S=1:500既設管切断詳細図蓋撤去前 蓋撤去後AS舗装既設仕切弁ボックス蓋撤去 既設消火栓ボックス蓋撤去S=1:20蓋撤去前 蓋撤去後AS舗装市道 AS舗装 (片切 2回 ) d=0.6 φ 75既設管切断土工断面 1標準掘削断面図既設管切断詳細図1:500 8(設計済 )新設管NTT(工事済 )既設管既設管新設管下水管工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)125 φ 250 125500× 500125 φ 250 125500× 500505011601160101010010101005010039054039054010050700× 700130700× 700440× 330 130 130 440× 330 1305060060015040 350790600 300900110600100 90 10029010050150450 290密粒度 AS路盤工 (RM-30)ボックス蓋撤去図(RC-40)入替砕石路盤工 (RM-30)密粒度 AS入替砕石(RC-40)※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装シート(本復旧 )路盤工 (RM-30)路盤工密粒度 AS(RM-30)φ 75管明示シート入替砕石(RC-40)管明示(地盤改良層)構造物取壊し管路掘削保護砂(再生砂)S=1:20※原則、舗装構成は現状復旧とすること。
※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。令和4年度工事令和4年度工事令和3年度工事令和4年度設計令和4令和4年度設計令和3年度工事平成29年度工事平成28年度工事平成28年度工事排排【 1工区】ゾーン30鈴木内科駐車場ゾーン30構造物取壊し(地盤改良層 )構造物取壊し(地盤改良層 )消火栓消火栓消火栓既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 2箇所既設消火栓ボックス蓋撤去 1箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所既設消火栓ボックス蓋撤去 1箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所区画線設置 (横断歩道 ) W450 L=0.5m既設仕切弁ボックス蓋撤去 2箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 2箇所既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所既設管切断土工断面 1 L=1.0mメカ形栓 (VP) φ 75既設 VP切断 φ 75 2口既設メカニカル継手取外し φ 75 1口区画線設置 W150 L=1.0m露出部既設鋼管撤去 100A L=2.4m露出部既設鋼管切断 100A 2口※モルタル等で栓を行うこと。
既設仕切弁ボックス蓋撤去 2箇所空気弁既設仕切弁ボックス蓋撤去 1箇所A-1A-2A-3A-4A-5A-6A-7A-8A-9A-10B-1B-2 B-3B-4B-5B-6C-1C-2 C-3C-4B-3-1A-11A-12A-15A-16A-7-1A-7-2D-9D-8D-6D-5D-8-1D-7D-4A-13A-14D-3-2D-3-1D-3D-2D-1A-0HHHHHHHHHHHA12.012.212.01 2.311.71111.212.011.411.011.011.411 2.313. 312.712. 612.312.911.912.41 2.211.712.11 1.61 1.611.413.113.21 2.111.611.511.911.811. 812.012.012.31 2. 412.512.112.211.812.313.112.312.912.012.513.312.813. 212.912. 911.712.8公園131212鈴木内科野 市 み ど り 野給水管詳細図平面図S=1:500土工断面 A市道 AS舗装 (両切 2回 ) d=0.6 φ 25以下標準掘削断面図S=1:20CON舗装 (両切 ) d=0.6 φ 25以下土工断面 B 土工断面 C未舗装 d=0.6 φ 25以下1:500給水管詳細図9標準図(φ20・φ25の場合)既設管新設管下水管工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名9 /香南市上下水道課上水第 07008号野市町みどり野給水管布設替工事( 1工区)給水配水管口径給水管口径名称差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ樹脂製インコア副栓付伸縮止水栓HITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断土工断面 A土工断面 B形状寸法(HPPE) φ 75×φ 20φ 20φ 20× 90°φ 20(アングル型 ) φ 20φ 20φ 20φ 20市道 AS舗装 (両切 ) d=0.6CON舗装 (両切 ) d=0.6単位個 個 個 個 個 個m個m m合計173623821818743641.5221φ 150φ 202 1 4 1 1 2 22 3 4 5 6 7 8 9φ 75φ 201 2 1 4 1 15.52φ 75φ 201 2 2 6 1 1 6 2φ 75φ 201 2 2 6 1 1 6 2φ 75φ 201 2 2 6 1 1 7 2φ 75φ 201 2 1 4 1 15.52φ 75φ 201 2 1 4 1 15.52φ 75φ 201 2 1 4 1 15.52φ 75φ 201 2 1 4 1 12.520.514 141.541.542.54 14 14 11 1給水配水管口径給水管口径名称差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ樹脂製インコア副栓付伸縮止水栓HITSキャップ水道用ポリエチレン二層管 (1種 )既設 VP切断土工断面 A土工断面 B形状寸法(HPPE) φ 75×φ 25φ 25φ 25× 90°φ 25(アングル型 ) φ 25φ 25φ 25φ 25市道 AS舗装 (両切 ) d=0.6CON舗装 (両切 ) d=0.6単位個 個 個 個 個 個m個m m合計11φ 75φ 251 2 1 4 1 1 4 2サドル分水栓11.51 2 1 4 1 1 4 2 11.55060060040 35073011060010030100230600600600100 100630 100300 600 3001200230 4501501005015010073030230100 30060060010030100230600730500水道用ポリエチレン二層管 (1種 )サドル分水栓(HPPE) φ 150×φ 20 個101 2 2 6 1 12.5212 13 14 15 16 17 18 19φ 75φ 201 2 1 4 1 1 4 2φ 75φ 201 2 1 4 1 1 3 2φ 75φ 201 2 1 4 1 12.52φ 75φ 201 2 1 4 1 12.52φ 75φ 201 2 1 4 1 12.52φ 75φ 201 2 1 4 1 12.52φ 75φ 201 2 1 4 1 15.52φ 75φ 201 2 2 6 1 13.521 111.511.51 11 11 11 14 111.5φ 75φ 201 1土工断面 C 未舗装 d=0.6 1 0.5土工断面 C 未舗装 d=0.6mm 1 11.5掘削 仮復旧粗粒度 AS AS舗装路盤工(RM-30)掘削 復旧CON舗装 CON舗装路盤工(RM-30)(本復旧 )路盤工 (RM-30)密粒度 AS(地盤改良層)構造物取壊し※ GL-0.5mまで地盤改良層と推定管路掘削保護砂(再生砂 ) (再生砂 )保護砂管路掘削入替砕石(RC-40)(RC-40)入替砕石保護砂 (再生砂 )発生土埋戻令和4年度工事令和3年度工事令和4年度設計令和4年度設計令和4年度設計令和4年度設計令和4年度設計平成28年度工事平成28年S=NON既設給水管→※差込み (ワンタッチ式 )継手には、樹脂製インコアを設置すること。
φ 25※原則、舗装構成は現状復旧とすること。
※舗装構成が現状と異なる場合、発注者と協議すること。
※現地の状況により、適宜追加。
【 1工区】191819234567816 17 15 1413 12 10 11MMMMMMM M MMMMMMMM MMMゾーン30ゾーン30既設量水器副栓付伸縮止水栓(アングル型 )HITSキャップ既設 VP切断 2口差込み (ワンタッチ式 )継手 :エルボ差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓サドル分水栓(HPPE)差込み (ワンタッチ式 )継手 :分・止水栓A-1A-2A-3A-4A-5A-6A-7A-8A-9A-10B-1B-2 B-3B-4B-5B-6B-7B-8B-9B-10B-11 B-11-1B-11-2B-12B-12-1B-12-2B-13B-14B-15C-1C-2C-3C-4B-16B-17B-18B-3-1A-7-1A-7-2A-0HHHHHHHH※丸囲み数字は対象給水家屋を示す。
※既設給水管位置は推定であり、現地調査を十分行うこと。
※既設給水管が鉛管である場合、すべて取替を行うこと。
10.411.011.410.911.21 1.811.811.6 12.012.212.311.411.911.71 1.811.210.711.011.51 1.211. 711.212.011.411.712.313.312. 712.612. 31 2.91 1.913. 113.212.111.811.812. 012. 01 2.312.412.51 2.112.211.812.312.912. 513.21 2. 9. 912.8公 園13野 市 み ど り 野