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【電子入札】【電子契約】大洗原子力工学研究所構内における樹木の伐採作業

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年8月21日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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【電子入札】【電子契約】大洗原子力工学研究所構内における樹木の伐採作業 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和7年10月29日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第3課星 智也(外線:080-7576-6850 内線:803-41017 Eメール:hoshi.tomoya@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年2月20日納 入(実 施)場 所 安全情報交流棟契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和7年10月29日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和7年10月29日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年9月24日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 大洗原子力工学研究所構内における樹木の伐採作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0703C01483一 般 競 争 入 札 公 告令和7年8月22日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件無し(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 大洗原子力工学研究所構内における樹木の伐採作業仕様書令和7年7月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所保安管理部 核物質管理課21.目的国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所(以下「機構」という。)の構内において、樹木の伐採・剪定作業及び防草シートの敷設作業を受注者に請負わせるものである。 受注者は、関係法令及び規程類を十分に理解し、受注者の責任と負担において、本業務を実施する。 2.作業範囲(1)作業場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所構内 指定場所(3.作業内容に記載のとおり)3.作業内容(1)樹木の伐採作業を行う。 ・ 樹木を根元より伐採する。 ・ 伐採する樹木の内訳については下記のとおり。 ① 伐採対象1:雑木(5m):5本、雑木(4m):3本② 伐採対象2:雑木(5m):48本③ 伐採対象3:別紙1 に示す範囲の樹高5m以下の樹木④ 伐採対象4:別紙1 に示す範囲の樹高5m以下の樹木⑤ 伐採対象5:雑木(7m):60本※ 伐採対象樹木の詳細な場所及び範囲については、別紙 1「伐採対象及び範囲」に示す。 また、伐採場所の樹木の状況及び作業イメージについては、別紙 2「伐採対象参考写真及び作業イメージ」を参照すること。 ・ 上記伐採対象1~5の伐採作業の妨げとなる周辺の雑木がある場合、原子力機構の許可を得たうえで同様に伐採するものとする。 (2)樹木の剪定作業を行う。 ・ 樹木の枝を剪定する。 ・ 剪定する樹木の内訳については下記のとおり。 剪定位置及び範囲については、別紙 1「伐採対象及び範囲」を参照すること。 ① 剪定対象1:フェンスから2m範囲内に張り出している幅約130m区間内の樹木の枝② 剪定対象2:雑木(8m)3本のうち、フェンス上に張り出している枝(3)防草シートの敷設作業を行う。 ・ 防草シート敷設箇所の除草作業実施後、防草シートの敷設を行う。 ・ 防草シート及び防草シートの固定用ピンは受注者にて準備すること。 ・ 防草シートの仕様は下記のとおりとする。 ただし、事前に原子力機構と協議し、同様の機能を有すると確認され、原子力機構より許可された場合は代替品の使用を可とする。 型式:植樹ニューマットC-3 谷口産業株式会社耐候年数:約15年素材:ポリエステル繊維厚み:3mm3・ 防草シートが強風等でめくれないよう、防草シートを固定用ピンで固定すること。 防草シート敷設箇所の地面が柔らかく、固定用ピンによる固定の効力が見込めない場合は、土嚢を防草シートの上に置く追加処置を行うこと。 ・ 防草シート敷設箇所の内訳については下記のとおり。 防草シート敷設箇所の詳細範囲については、別紙1「伐採対象及び範囲」を参照すること。 ① 防草シート敷設箇所1:幅130mの区間において、フェンスから構内側2m範囲内の雑草を除草し、既設の防草シートの横(構内側のフェンスから1~2mの区間)に新規の防草シート(幅1m)を敷設する。 ② 防草シート敷設箇所2:幅340mの区間において、フェンスから構内側1.8m範囲内の雑草を除草し、構内側のフェンス際に防草シート(幅1m)を敷設する。 ③ 防草シート敷設箇所3:計幅60m(30m+30m)の別紙1に示す区間において、二重フェンス内の外側フェンス際に防草シート(幅1m)を敷設する。 (4)作業により発生した伐採・剪定枝(幹、葉を含む)及び刈り取った雑草は、受注者にて処分する。 (5)作業終了後、作業場所の清掃を実施する。 ※ (1)~(5)の作業の実施に当たっては、9.特記事項を遵守すること。 ※ 作業中、腐食のある樹木を発見した場合は、速やかに機構担当者へ報告すること。 4.実施期間及び作業指示(1)納期令和8年2月20日(2)作業時間原則として9:00~17:00とする。 ただし、土曜日、日曜日、祝日、その他機構が特に指定する日を除く。 また、機構担当者から別途指示があった場合はその指示に従うこと。 (3)作業指示受注者は、指示された期間において作業が終了するように作業工程表を作成すること。 なお、天候等の影響により作業工程に変更が生じる場合は、機構担当者と協議の上、変更した作業工程表を速やかに作成し、提出するものとする。 5.提出書類No 書類名 提出期日 部数 備考1 作業安全組織・責任者届 契約後速やかに 1部 *12 作業関係者名簿 同上 1部3 作業工程表 同上 1部4 一般安全チェックリスト 同上 1部5 簡易リスクアセスメント 同上 1部4(SRA)シート6 委任又は下請負等の承認について 同上 1式*2下請けのある場合7 作業要領書(作業手順書) 同上 1部8 緊急連絡体制表 同上 1部9 KY実施記録作業日の翌日まで※31部10 作業報告書(記録写真を含む) 契約納期まで 1部 *4、*511 その他機構が必要とする書類 詳細は別途協議*1:作業安全組織・責任者届において、現場責任者及び現場分任責任者には、機構の発行する「作業責任者等認定証」を所持する者を選任し、同認定証の写しを添付すること。 また、作業に用いる車両、装置類の運転に必要な資格を有していることを証明できる資料の写しを添付すること。 *2:委任又は下請負届については、提出から 2 週間以内に機構から受注者へ変更請求を行わない場合には、自動的に承認したものとみなす。 *3:作業日の翌日が休日の場合、機構の翌出勤日までに提出すること。 *4:記録写真の撮影に当たっては事前に機構の承認を得るものとし、撮影の禁止されている建屋や設備等が写真に含まれないようにすること。 *5:作業前と作業後が分かるようにすること。 (書類提出場所)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗原子力工学研究所 保安管理部 核物質管理課6.検収条件終了後、上記5.提出書類に定める提出書類の確認及び目視による現地確認を行い、仕様書で定める作業が実施されたと認めたときをもって作業完了とする。 なお、これら確認の結果、仕様内容を満足していないと認められた場合には、受注者は直ちに自己の責任と負担において、良好であると確認されるまで作業を行うこととする。 7.総括責任者受注者は本契約作業を履行するに当たり、受注者を代理して直接指揮命令する者(以下「総括責任者」という。)及びその代理者を選任し、次の業務に当てる。 (1)受注者の作業従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2)本契約作業履行に関する機構担当者との連絡及び調整(3)受注者の作業従事者の規律秩序の保持及びその他本契約作業の処理に関する事項8.グリーン購入法の推進(1)本契約に置いて、グリーン購入法(国による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA 機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 (2)本仕様書に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定5める「紙類」の基準を満したものであること。 9.特記事項(1)作業に先立ち、大洗原子力工学研究所構内における作業に必要な「作業責任者等認定証」を作業開始前までに取得すること。 (2)施設、車両、物品等を損傷しないよう注意して作業を実施すること。 作業中に毀損した場合は、速やかに機構担当者に報告し、現状復旧を行うこと。 (3)車両又は留置してある物品、道路及び歩道周辺で作業を実施する場合は、必要に応じてカラーコーン等による立入を規制する措置又は養生を行うこと。 (4)作業期間中、車両等の通行に十分注意を払い、必要に応じて交通規制(全面通行止め又は片側交互通行の措置)を行い、誘導員を配置すること。 (5)作業後は後片付けを行うこと。 また、用具等を道路上に放置しないこと。 (6)受注者は、機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、機構の規程類を遵守し安全性に配慮して作業を遂行しうる能力を有する者を従事させること。 (7)受注者は作業を実施することにより取得した情報を、第三者に有償又は無償で提供してはならない。 (8)受注者は異常事態等が発生した場合、機構担当者の指示に従い行動すること。 (9)受注者は、作業従事者に関しては労基法、労安法その他法令上の責任及び従事者の規律秩序並びに風紀の維持に関する責任を全て負うものとする。 (10)現場作業に関して、大洗原子力工学研究所が定める「安全管理仕様書」に従うこと。 10.検査員及び監督員検査員:一般検査 管財担当課長監督員:保安管理部 核物質管理課員11.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、機構担当者と協議の上、その決定に従うものとする。 以上1 / 2(別紙1-1)伐採対象及び範囲(北地区)雑木(伐採対象2)高さ5m×48本雑木(伐採対象1)① 高さ5m×5本② 高さ4m×3本北門警備所外壁沿いの雑木を伐採する。 雑木(剪定対象1、伐採対象3、防草シート敷設箇所1)本数不明(幅約130m)・フェンスから2m範囲内に張り出している樹木の枝を剪定する。 ・フェンスから2m範囲内の樹高5m以下の樹木を伐採する。 ・フェンスから2m範囲内の雑草を除草する。 ・上記の剪定・伐採・除草作業後、既設の防草シートの横(フェンスから1~2mの区間)に新規の防草シート(幅1m)を敷設する。 雑木(防草シート敷設箇所2、伐採対象4)本数不明(幅約340m)・フェンスから1m範囲内の樹高5m以下の樹木を伐採する。 ・フェンスから1.8m範囲内の雑草を除草する。 ・上記の伐採・除草作業後、フェンス際に防草シート(幅1m)を敷設する。 約340m雑木(剪定対象2)高さ8m×3本・雑木(8m)3本のうち、フェンス上に張り出している枝を剪定する。 別紙1:伐採対象及び範囲約130m2 / 2(別紙1-2)伐採対象及び範囲(南地区)雑木(伐採対象5、防草シート敷設箇所3)高さ7m×60本(約120m)二重フェンス内の雑木に対して、約30mの区間ごとに下記4パターンの伐採及び防草シート敷設作業を行う。 パターン①(約30m)・2列共に伐採する(外側10本、内側10本)パターン②(約30m)・2列共に伐採する(外側10本、内側10本)・上記の伐採後、二重フェンス内の外側フェンス際に防草シート(幅1m×30m)を敷設する。 パターン③(約30m)・外側1列のみを伐採する(外側10本)パターン④(約30m)・外側1列のみを伐採する(外側10本)・上記の伐採後、二重フェンス内の外側フェンス際に防草シート(幅1m×30m)を敷設する。 伐採対象樹木 参考写真別紙2:伐採対象参考写真及び作業イメージ北門警備所外壁沿いの雑木を伐採伐採対象1②高さ4m×3本 ①高さ5m×5本フェンス際の雑木が伐採対象写真の奥側のフェンス沿いも含む。 伐採対象2-2剪定対象樹木 参考写真別紙2:伐採対象参考写真及び作業イメージ剪定対象1フェンスから2m範囲内に張り出している樹木の枝を剪定。 2m赤丸範囲内のフェンス際に張り出している枝を剪定※同じ木の裏側の枝2本も剪定対象(剪定対象2-2参照)剪定対象2-1赤丸範囲内のフェンス際に張り出している枝2本を剪定剪定対象2-2剪定対象2-3桜の木2本の、フェンス側に張り出している枝を剪定防草シート敷設箇所参考写真別紙2:伐採対象参考写真及び作業イメージ防草シート敷設箇所1雑草の除草作業を行ったうえで、構内側のフェンス際に防草シート(幅1m)を敷設。 幅1m

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