松契一般第232号 主1−14号道路整備工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年8月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第232号 主1−14号道路整備工事(PDF:138KB)
113 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)松契一般第232号令和7年8月22日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年1月30日まで工事概要 舗装工…一式区画線工…一式附帯工…一式仮設工…一式予定価格 金 46,920,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止すること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。
記工事名称 主1-14号道路整備工事工事場所 松戸市上本郷地先工事担当部課 道路建設課連絡先 047-366-7373入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
(2)(3)(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
(ただし、請負金額が4,500万円以上の場合は、専任できる主任技術者又は監理技術者に限る)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
※ 下請総額5,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で、舗装工事を元請として施工した実績を有する者であること警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
(ただし、請負金額が4,500万円以上の場合は、兼任対象外工事とする) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
令和6・7年度ほ装工事の格付けがAランクであること。
9(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キ配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
令和7年9月4日 午前11時まで申請方法申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年8月22日 午前8時30分から※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
ク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年9月17日令和7年9月22日(2)期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年9月10日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年9月4日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年8月22日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年9月9日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年8月22日 午前8時30分から松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
入札参加申請期限日 午前11時まで(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年9月24日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時30分開札立会人添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2) 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
23(1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
道路建設課部長 審議監 課長 補佐 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 7 年度工事場所 松戸市上本郷地先工事名 主1-14号道路整備工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円013700352 松 戸 市設 計 説 明 舗装工 一式区画線工 一式附帯工 一式仮設工 一式013700352 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書舗装工事共:市街地(DID補正)(1)-1現:市街地(DID補正)(1)-1本工事費舗装工事舗装工式 1 第 1 号内訳書参照区画線工式 1第 2 号内訳書参照附帯工式 1第 3 号内訳書参照仮設工式 1第 4 号内訳書参照直接工事費計共通仮設費式 1技術管理費式 1 第 5 号内訳書参照共通仮設費計純工事費P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2現場管理費式 1工事原価一般管理費等式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 舗装工 1式 号内訳書とりこわし掘削積込 夜間m2 1,420 第 1 号単価表参照不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)夜間m2 1,420 第 2 号単価表参照路盤の敷均し転圧 下層路盤 再生クラッシャラン(0-40)夜間m2 1,420 第 3 号単価表参照路盤の敷均し転圧 上層路盤 中央混合セメント・瀝青安定処理夜間m2 1,420 第 4 号単価表参照舗装の敷均し転圧 基層夜間m2 1,420 第 5 号単価表参照表層(車道・路肩部) 表層夜間m2 1,420 第 6 号単価表参照舗装版切断 昼間15cm以下m 68 第 7 号単価表参照舗装版切断排水運搬処理工 昼間m3 0.1 第 8 号単価表参照As舗装版運搬処分工 夜間m3 142 第 9 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 夜間m3 313 第 10 号単価表参照路床廃材運搬処分工 夜間m3 100 第 11 号単価表参照P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 舗装工 1式 号内訳書 頁 2計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 区画線工 1式 号内訳書区画線設置 実線15cm昼間m 540 第 12 号単価表参照区画線設置 実線30cm昼間m 16 第 13 号単価表参照区画線設置 破線15cm昼間m 2 第 14 号単価表参照区画線設置 破線30cm昼間m 4 第 15 号単価表参照区画線設置 ゼブラ45cm昼間m 88 第 16 号単価表参照区画線設置 矢印・記号・文字 白昼間m 83 第 17 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 附帯工 1式 号内訳書マンホール高さ調整工 鉄蓋交換含む(鉄蓋支給)昼間箇所 2 第 18 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B 昼間人日 12 第 19 号単価表参照交通誘導警備員B 夜間人日 88 第 20 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 技術管理費 1式 号内訳書地質分析(溶出試験) 環境省が定める土壌環境基準(28項目)式 1 第 21 号単価表参照地質分析(含有量試験) 環境省が定める土壌環境基準(2項目)式 1 第 22 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 とりこわし掘削積込 夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人(コンクリート圧砕装置ベースマシン)バックホウ運転日第 23 号単価表参照コンクリート圧砕装置(小割機)開口幅730mm 破砕力600kN日バックホウ運転日第 24 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430620J01 打換え区分 = 1 全層打換え J02 騒音・振動対策の有無 = 1 有J03 舗装版厚さ = 1 15cm以下 J04 掘削深さ = 1 40cm以下J05 すりつけ作業の有無 = 1 有P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 不陸整正(路床又は路盤の補足材敷均転圧)夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転日第 25 号単価表参照タイヤローラ運転日第 26 号単価表参照振動ローラ運転日第 27 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430630J01 総施工量 = 2 1000m2以上 J02 打換え区分 = 1 全層打換えJ03 すりつけ作業の有無 = 1 有P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 路盤の敷均し転圧下層路盤 再生クラッシャラン(0-40)夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人再生クラッシャーラン RC-40m3 15.24100*(120/1000)*(1+0.27)小型バックホウ運転日第 25 号単価表参照タイヤローラ運転日第 26 号単価表参照振動ローラ運転日第 27 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430640J01 総施工量 = 2 1000m2以上 J02 打換え区分 = 1 全層打換えJ03 層数(実数入力)[層] = 1 J04 路盤厚さ(実数入力)[mm] = 120J05 路盤材の種類 = 3 再生クラッシャランRC-40 J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 路盤の敷均し転圧上層路盤 中央混合セメント・瀝青安定処理夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人中央混合方式高耐久路盤m3 21.59100*(170/1000)*(1+0.27)小型バックホウ運転日第 25 号単価表参照タイヤローラ運転日第 26 号単価表参照振動ローラ運転日第 27 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430640J01 総施工量 = 2 1000m2以上 J02 打換え区分 = 1 全層打換えJ03 層数(実数入力)[層] = 1 J04 路盤厚さ(実数入力)[mm] = 170J05 路盤材の種類 = 9 路盤材(各種) J06 路盤材のロス率(実数入力) = 0.27J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 舗装の敷均し転圧基層夜間 100 m2 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)t 12.573100*(50/1000)*2.35*1.07タイヤローラ運転日第 26 号単価表参照振動ローラ運転日第 27 号単価表参照アスファルトフィニッシャ運転(ホイール型)日第 28 号単価表参照諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430650J01 総施工量 = 2 1000m2以上 J02 打換え区分 = 1 全層打換えJ03 舗装材の種類 = 9 再生粗粒度アスコン(20) J05 層数(実数入力)[層] = 1J06 舗装厚さ(実数入力)[mm] = 50 J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 表層(車道・路肩部)表層夜間 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-14名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 表層(車道・路肩部)表層夜間 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価アスファルト混合物%Z1アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 35 各種
(2.30以上2.40t/m3未満) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-15名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 7 舗装版切断昼間15cm以下 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-16当り 第 7 舗装版切断昼間15cm以下 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 舗装版切断排水運搬処理工 昼間 1 m3 号 単価表汚泥運搬m3 1第 29 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 As舗装版運搬処分工 夜間 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 30 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 路盤廃材運搬処分工 夜間 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 31 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8計 1 m3 当りP-20ྡ⛠ つ᱁ ༢ ᩘ㔞 ༢౯ 㔠㢠 せᙜࡾ➨㊰ᗋᗫᮦ㐠ᦙฎศᕤ Pྕ༢౯⾲ᅵ◁➼㐠ᦙNP௬⨨ࡁኪ㛫P➨ྕ༢౯⾲ཧ↷✚㎸㸦࣮ࣝࢬ㸧P➨ྕ༢౯⾲ཧ↷ᅵ◁➼㐠ᦙP➨ྕ༢౯⾲ཧ↷ᘓタⓎ⏕ᅵฎ⌮㈝Pィ Pᙜࡾ3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 区画線設置実線15cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 40諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 区画線設置実線30cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線30cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50接着用プライマー 区画線用kg 50軽油L 65諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 3 実線 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 区画線設置破線15cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 破線15cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 44諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 5 破線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 区画線設置破線30cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 破線30cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50接着用プライマー 区画線用kg 50軽油L 73諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 7 破線 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 区画線設置ゼブラ45cm昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 ゼブラ45cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,700ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 75接着用プライマー 区画線用kg 75軽油L 89諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 12 ゼブラ 45cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 区画線設置矢印・記号・文字 白昼間 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 矢印・記号・文字 制約受月単位現場閉所 m 1,2001000*1.2トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2軽油L 120100*1.2諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 マンホール高さ調整工鉄蓋交換含む
(鉄蓋支給)昼間 1 箇所 号 単価表マンホール鉄蓋交換工組 1第 35 号単価表参照計 1箇所 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 交通誘導警備員B 夜間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 地質分析(溶出試験) 環境省が定める土壌環境基準(28項目) 1 式 号 単価表含有量試験及び溶出試験(13項目)溶出液作成料含む式 12025/07/01カドミウム 地質分析(溶出試験)検体 1全シアン 地質分析(溶出試験)検体 1有機燐 地質分析(溶出試験)検体 1鉛 地質分析(溶出試験)検体 1六価クロム 地質分析(溶出試験)検体 1ヒ素 地質分析(溶出試験)検体 1総水銀 地質分析(溶出試験)検体 1アルキル水銀 地質分析(溶出試験)検体 1ポリ塩化ビフェニ-ル(PCB)地質分析(溶出試験)検体 1チウラム 地質分析(溶出試験)検体 1P-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 地質分析(溶出試験) 環境省が定める土壌環境基準(28項目) 1 式 号 単価表 頁 2シマジン 地質分析(溶出試験)検体 1チオベンカルブ 地質分析(溶出試験)検体 1セレン 地質分析(溶出試験)検体 1フッ素 地質分析(溶出試験)検体 1ホウ素 地質分析(溶出試験)検体 11-4-ジオキサン 地質分析(溶出試験)検体 1計 1式 当りP-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 地質分析(含有量試験) 環境省が定める土壌環境基準(2項目) 1 式 号 単価表ヒ素 地質分析(含有量試験)検体 1銅 地質分析(含有量試験)検体 1計 1式 当りP-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 (コンクリート圧砕装置ベースマシン) バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 17バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430530J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 24 バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 36バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430110J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 小型バックホウ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 9小型バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]排出ガス対策型(第3次基準)山積0.09~0.11m3供用日 1.38諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430540J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 タイヤローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 32タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430150J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 振動ローラ運転 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 17振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430550J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 アスファルトフィニッシャ運転 (ホイール型) 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 31アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m日諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430170J01 打換え区分 = 1 全層打換えP-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 汚泥運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 2 機械(対策不要厚15cm超)又は必要J03 DID区間の有無 = 2 有り J06 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 17.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 31 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 14 19.5km以下P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 32 土砂等運搬 2km仮置き 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 4 2.0km以下P-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 33 積込(ルーズ) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)
(DID区間有) = 13 14.0km以下P-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 マンホール鉄蓋交換工 1 組 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費式 1計 1組 当りSDGD10810J01 作業区分 = 2 調整コンクリートブロックを使用しない J02 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-46 ・単価世代 2025年 8月 1日 【東葛飾】 ・諸経費工種 舗装工事 ・施工地域補正 共通仮設費:市街地(DID補正)(1)-1 現場管理費:市街地(DID補正)(1)-1 ・週休2日補正 月単位<現場閉所> ・時間的制約状況 昼間:制約を受ける 夜間:著しく制約を受ける ※交通誘導員については補正無し設 計 基 本 情 報数量総括表 主1-14号道路整備工事工種 種別 細別 単位 数量 備考舗装工 とりこわし掘削積込 m2 1420 夜間不陸整正 m2 1420 夜間路盤の敷均し転圧 下層路盤 クラッシャラン(0-40) m2 1420 夜間路盤の敷均し転圧 上層路盤 中央混合セメント・瀝青安定処理 m2 1420 夜間舗装の敷均し転圧 基層 再生粗粒度As(20) t=5cm m2 1420 夜間表層工 表層 改質II型再生密粒度As(20) t=5cm m2 1420 夜間舗装版切断工 m 68 昼間舗装版切断排水運搬処分工 m3 0.1 昼間As舗装版運搬処分工 m3 142 夜間路盤廃材運搬処分工 m3 313 夜間土砂等運搬(現場⇒自社仮置き場) 夜間積込み(ルーズ)土砂等運搬(自社仮置き場⇒処分場) 昼間区画線工 溶融式区画線工 実線(15cm)白 m 540 昼間実線(30cm)白 m 16 昼間破線(15cm)白 m 2 昼間破線(30cm)白 m 4 昼間ゼブラ(45cm)白 m 88 昼間矢印・記号・文字(15cm換算)白 m 83 昼間附帯工 人孔高さ調整工 箇所 2 昼間仮設工 交通誘導警備員B 昼 人 12 昼間交通誘導警備員B 夜 人 88 夜間m3 100 路床廃材運搬処分工契約条件明示及び特記仕様書主1-14号道路整備工事一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「主1-14号道路整備工事」に適用する。本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市道路整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。請負者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。1-3 作業時間昼間の作業時間は、8:30~17:00とする。夜間の作業時間は、22:15~5:00とする。1-4 週休2日制適用工事1. 本工事は、週休2日制適用工事である。2. 受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には月単位の週休2日(4週8休以上)達成相当の経費を補正している。3. 3.週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。1-5 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事1. 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。2. 受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。3. 工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」に基づき行うこと。1-6 工事着手前の確認1. 請負者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2. 請負者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。なお、交渉や要望を受けた場合には、記録し監督職員に報告すること。3. 既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。4. 本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては必要に応じて、万が一の影響を考慮し工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。5. 請負者は、着手前に、工事の施工にあたり、損傷を受けるおそれのある基準点や境界杭を測量し、計測結果を記録しなければならない。また、施工にあたり、障害となる境界杭の復元を含めて、適切な措置を講じるものとする。1-7 その他1. 提出書類の作成方法については、最新の千葉県土木工事書類作成マニュアルに準じるものとし、工種に応じた適切な規格、数量等が証明できる資料も作成すること。2. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに、進捗状況については毎月1回(月末)監督職員に提出しなければならない。特に、工事区間において施工の期間を定められた箇所がある場合には、監督職員と事前に協議し工程を管理すること。3. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。交通安全管理について1. 作業時間については、所轄警察署の道路使用許可条件に従うこと。2. 施工中の交通整理員は、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。なお、工事設計書に計上される交通誘導員の人工は交代要員を含む人工であり、実作業においては各誘導員の労働時間を考慮し適切に配置すること。3. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して通過交通への説明ができるよう配慮を行うこと。
搬出するにあたり、建設発生土については、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果の結果証明書を提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験26項目に「クロロエチレン」と「1,4-ジオキサン」を含めた28項目、含有試験2項目とする。3)指定(B)の場合建設発生土は、片道運搬距離12㎞に搬出するものとする。3.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材は、市川市千鳥町地先 片道運搬距離 約17kmの(株)サンドテクノに運搬し、処理するものとする。4.建設廃棄物本工事により発生する1)アスコン塊は、市川市千鳥町地先、片道運搬距離 約17 ㎞の(株)サンドテクノに運搬し、処理するものとする。2)コンクリート塊は、 、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。3)建設発生木材は、 市 地先、片道運搬距離○○㎞の に運搬し、処理するものとする。4)建設汚泥は、船橋市潮見町地先の、片道運搬距離 約17.1㎞の 誠和工業(株) に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。建設リサイクル法について1. 特定建設資材の分別解体等・再資源化等の適正な措置1)本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)に基づく対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。2)受注者は、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条の規定により、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用なお、その書面は、「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」を用いて作成した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書によることができる。2.請け負おうとする建設業を営む者からの事前説明に関する事項1)建設リサイクル法第12条の規定により、対象建設工事を請け負おうとする建設業を営む者は、発注者に対し、『「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の施行に伴う公共工事の取扱い』で定める「法第12条第1項に基づく書面」を交付し説明を行うこととする。2)書面の交付は、契約に先立って行うこととする。舗装工1. 舗装構成は設計図書による。2. やむを得ず路盤にて交通開放する場合は、事前に監督職員と協議すること。ただし、休日の路盤開放はしないこと。また、路盤もしくは基層にて開放する場合は、第三者に危険のないよう段差のすりつけ措置を講ずること。3. 舗装復旧は、解放後段差や凹凸など通行に危険のない様に行わなければならない。
瑕疵による場合は引き渡し後であっても改善を求めることがある。4. 舗装は、道路左右の街築高さを基準とし、道路のセンター高を計画し、平坦性を十分に考慮しつつ、横断勾配を計画すること。5. 計画した高さは、監督職員の承認を得ることとし、請負者はその高さに基づき管理しなければならない。6. 横断勾配については原則2%とする。7. すべり止め舗装工については、表層工施工完了日より2週間以上の間隔をあけて施工すること。その他1. 工事内容および施工範囲の詳細については、監督職員と現場立会等を実施した上で、確認すること。また、起終点の立会に関しては立会写真を撮り、竣工図書に収めること。2. 路面標示は、表層完了後速やかに復旧すること。市川市柏市江戸川区葛飾区鎌ヶ谷市流山市三郷市市川市流山市矢切駅みのり台駅常磐線新京成線武蔵野線新松戸駅新八柱駅北小金駅北松戸駅馬橋駅松戸駅北総線東松戸駅常磐線矢切駅みのり台駅常磐線新京成線武蔵野線新松戸駅新八柱駅北小金駅北松戸駅馬橋駅松戸駅江 戸 川北総線東松戸駅常磐線取手方上野方位置図・案内図位置図・案内図令 和 7 年 度松戸市上本郷地先主1-14号道路整備工事案 内 図A1:S=1:2,500位 置 図A1:S=1:25,000工事延長 ・・・・・・・・・・ 320.0m 舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 1式 区画線工 ・・・・・・・・・・ 1式 附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 1式 仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 1式工事概要工事箇所工事箇所平面図A1:S=1:1,000CL舗装打ち換え後既存舗装舗装版破砕(As)t= 100mm路盤掘削t=220mm表層工 再生密粒改質Ⅱ型アスコン(20) t= 50mm PK-4基層工 再生粗粒度アスコン(20)t= 50mm PK-3セメント・瀝青安定処理工(上層路盤)(40) t=170mm平均幅員 4,400mm標準横断図2.0%2.0%平面図・標準断面図令 和 7 年 度松戸市上本郷地先主1-14号道路整備工事再生クラッシャラン(下層路盤)(40) t=120mm注)現地立会後、既設構造物高さを考慮した計画縦断図を作成し、監督職員に提出するものとする。注)路面切削の施工後に生じるマンホールや歩道切下げ部等の段差は、同日中に必ずすり付けること。注)横断勾配は、i=2%を目標とする。注)計画した高さについては、監督職員の承認を得ること。注)表層、基層及び路盤層の縦継目の位置を15cm以上、横継目の位置を1m以上ずらした上で施工すること。主要幹線1級市道14号 工事延長L=320.0m A=1420㎡舗装打ち換え工 延長L=320.0m A=1420㎡(夜間)No.0+0.0No.16No.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.15No.16路面標示「♢」 N=2路面標示「♢」 N=2路面標示「自転車表示」 N=4路床掘削t=70mm工事名称工事場所工 程 表 ( 参 考 資 料 )主1-14号道路整備工事工期自 契約締結日の翌日施工者松戸市建設部 道路建設課 松戸市上本郷地先 至 令和8年1月30日年 月項 目令和7年10月 11月 12月 1月 2月準備工舗装工区画線工附帯工仮設工片付け・検査準備