松契一般第228号 市内一円安全施設工事(道路照明灯)
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年8月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第228号 市内一円安全施設工事(道路照明灯)(PDF:229KB)
110 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)松 契 一 般 第 228 号令 和 7 年 8 月 22 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年2月27日まで工事概要 道路照明灯建替工(独立式) 5基道路照明灯建替工(共架式) 5基道路照明灯設置工(独立式) 1基予定価格 金 12,350,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止すること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。
記工事名称 市内一円安全施設工事(道路照明灯)工事場所 松戸市市内一円工事担当部課 道路維持課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
連絡先 047-366-7358入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和6・7年度電気工事の格付けがAランクであること。
(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 電子入札システムにより申請すること。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和7年8月28日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年8月22日 午前8時30分から 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で電気工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
松戸市内に本店を有すること。
(3)ア イ ウ エ オ カ キ ク10 競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年9月9日令和7年9月12日(2)(3)13添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年9月3日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年8月28日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年8月22日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年9月2日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年8月22日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(1)(2)(3)(4)※14 令和7年9月16日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 入札の無効契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時10分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の(1)から(4)に掲げる額の合計から(5)を減額した金額(当該金額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
(1)(2)(3)(4)(5)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額スクラップ なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 主査 班 班 設計者 審査事 業 年 度 令和 7 年度工 事 場 所 松戸市市内一円工 事 名 称 市内一円安全施設工事(道路照明灯)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 概 要 道路照明灯建替工(独立式) 5基道路照明灯建替工(共架式) 5基道路照明灯設置工(独立式) 1基松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費道路照明灯建替工(独立式)5基式 1第 1 号内訳書参照道路照明灯建替工(共架式)5基式 1第 2 号内訳書参照道路照明灯設置工(独立式)1基式 1 第 3 号内訳書参照附帯工式 1第 4 号内訳書参照仮設工式 1第 5 号内訳書参照直接工事費計共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価一般管理費式 1スクラップ式 1第 6 号内訳書参照工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 道路照明灯建替工(独立式)5基1式 号内訳書自動点滅器取付(ポール取付) 撤去(不使用)個 5 第 1 号単価表参照照明器具取付 撤去(再使用)台 5 第 2 号単価表参照道路照明灯撤去 支柱撤去基 5 第 3 号単価表参照既設照明柱運搬工t 0.9 第 4 号単価表参照道路照明灯基礎撤去m3 0.5 第 5 号単価表参照CO廃材運搬処分工 無筋COm3 0.5 第 6 号単価表参照基礎掘削及びスパイラルダクト立込 基 2 第 7 号単価表参照道路照明灯建柱 埋込式・メッキ基 1 第 8 号単価表参照道路照明灯建柱 埋込式・景観色基 1 第 9 号単価表参照道路照明灯建柱 ベース式・メッキ基 3 第 10 号単価表参照道路照明灯基礎砕石設置工m2 0.3 第 11 号単価表参照P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 道路照明灯建替工(独立式)5基1式 号内訳書 頁 2照明灯基礎設置工m3 0.5 第 12 号単価表参照照明器具取付 新設(灯具再利用)独立式台 5 第 13 号単価表参照自動点滅器取付(ポール取付) 新設個 5 第 14 号単価表参照接地設置極 5 第 15 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 道路照明灯建替工(共架式)5基1式 号内訳書自動点滅器取付(ポール取付) 撤去(不使用)個 5 第 1 号単価表参照照明器具取付 撤去(再使用)台 5 第 2 号単価表参照既設照明柱運搬工 共架アームt 0.3 第 16 号単価表参照道路照明灯(共架式)設置 共架アーム基 5 第 17 号単価表参照照明器具取付 新設(灯具再利用)共架式台 5 第 18 号単価表参照自動点滅器取付(ポール取付) 新設個 5 第 14 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 道路照明灯設置工(独立式)1基1式 号内訳書基礎掘削及びスパイラルダクト立込 基 1 第 7 号単価表参照道路照明灯建柱 埋込式・景観色基 1 第 9 号単価表参照道路照明灯基礎砕石設置工m2 0.1 第 11 号単価表参照照明灯基礎設置工m3 0.2 第 12 号単価表参照照明器具取付 新設台 1 第 19 号単価表参照自動点滅器取付(ポール取付) 新設個 1 第 14 号単価表参照接地設置極 1 第 15 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断m 5 第 20 号単価表参照舗装切断排水運搬処理工 処分費含むm3 0.01 第 21 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 1 第 22 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分 処分費込みm3 0.03 第 23 号単価表参照路盤掘削m3 0.1 第 24 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分 処分費込みm3 0.1 第 25 号単価表参照掘削m3 1 第 26 号単価表参照残土処分工 10tDT運搬処分(処分費込み)m3 1 第 27 号単価表参照埋戻しm3 1 第 28 号単価表参照建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(葛南)m3 1舗装復旧工 普通歩道m2 0.6 第 29 号単価表参照P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工 1式 号内訳書 頁 2舗装復旧工 主2-N4m2 0.3 第 30 号単価表参照ガードレール移設 作業車両現場入場及び退場時式 1 第 31 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 33 第 32 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 スクラップ 1式 号内訳書スクラップ処理 H2t 1.22025/07/01計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 自動点滅器取付(ポール取付) 撤去(不使用) 10 個 号 単価表電工人諸雑費式 1計 10個 当り1個 当りSWE211100J01 作業種別 = 1 自動点滅器(ポール取付) J02 作業内容による補正 = 2 撤去(不使用)P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 照明器具取付 撤去(再使用) 10 台 号 単価表電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 33 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当り1台 当りSWE211500J01 作業種別 = 1 照明器具取付 J02 作業内容による補正 = 3 撤去(再使用)J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 道路照明灯撤去 支柱撤去 10 基 号 単価表電工人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費式 1計 10基 当り1基 当りSWE210900J01 作業区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 1 割増なしP-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 既設照明柱運搬工 8.25 t 号 単価表運転手(一般)人普通作業員人トラック[クレーン装置付] ベーストラック4t級 吊能力2.9t日計 8.25t 当り1t 当りP-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 道路照明灯基礎撤去 1 m3 号 単価表標識基礎撤去 コンクリート基礎m3 1計 1 m3 当りSWB812240J01 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J02 夜間作業の補正 = 1 無P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 CO廃材運搬処分工 無筋CO 1 m3 号 単価表土砂等運搬 CO殻運搬、
人力積込m3 1第 34 号単価表参照無筋Co処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 基礎掘削及びスパイラルダクト立込 10 基 号 単価表普通作業員人スパイラルダクト基 10トラック式アースオーガ[建柱車]オーガ径φ450mm 吊能力2.0t時間第 35 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE211600J01 作業種別 = 1 照明灯基礎 500φ2m以下P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 道路照明灯建柱 埋込式・メッキ 10 基 号 単価表電工人普通作業員人照明ポール本 10トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE210800J01 施工区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 ポール単価[円/基] =J03 アンカーボルト単価[円/基] = J04 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 1 割増なしP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 道路照明灯建柱 埋込式・景観色 10 基 号 単価表電工人普通作業員人照明ポール本 10トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE210800J01 施工区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 ポール単価[円/基] =J03 アンカーボルト単価[円/基] = J04 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 1 割増なしP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 道路照明灯建柱 ベース式・メッキ 10 基 号 単価表電工人普通作業員人照明ポール本 10アンカーボルト組 10トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 10基 当り1基 当りSWE210800J01 施工区分 = 1 GL8~12m 重量350kg以下 J02 ポール単価[円/基] =J03 アンカーボルト単価[円/基] = J04 トラッククレーンの深夜割増の区分 = 1 割増なしP-20名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 11 道路照明灯基礎砕石設置工 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3)%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z2P-21名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 11 道路照明灯基礎砕石設置工 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB221110J01 砕石の厚さ = 2 7.5cmを超え12.5cm以下 J02 砕石の種類 = 8 再生クラッシャラン 40~0J03 費用の内訳 = 1 全ての費用P-22名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 12 照明灯基礎設置工 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉W/C60%以下 %Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 2 小型構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 1 養生無しJ07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 照明器具取付 新設(灯具再利用)独立式 10 台 号 単価表開閉器・カバー付ナイフスイッチKS 2P-250V-15A個 10600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 2心m 80600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 3心m 30600Vビニル絶縁電線 IV 2.0mmm 5引込金具 バンド式(亜鉛メッキ)組 10電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 33 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当り1台 当りP-24当り 第 13 照明器具取付 新設(灯具再利用)独立式 10 台 号 単価表 頁 2SWE211500J01 作業種別 = 1 鋼管テーパーポール 8m J02 作業内容による補正 = 1 新設J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 自動点滅器取付(ポール取付) 新設 10 個 号 単価表自動点滅器(電子型) 200V JIS2形分離方式組 1電工人諸雑費式 1計 10個 当り1個 当りSWE211100J01 作業種別 = 1 自動点滅器(ポール取付) J02 作業内容による補正 = 1 新設P-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 接地設置 1 極 号 単価表電工人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 1極 当りSWE123800J01 作業種別 = 4 D種接地 J02 基礎床掘3m以内の施工による補正 = 1 補正なしP-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 既設照明柱運搬工 共架アーム 8.25 t 号 単価表運転手(一般)人普通作業員人トラック[クレーン装置付] ベーストラック4t級 吊能力2.9t日計 8.25t 当り1t 当りP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 道路照明灯(共架式)設置 共架アーム 10 基 号 単価表電工人普通作業員人運転手(特殊)人LED道路照明 共架アーム(大型)自在バンド含む台 10高所作業車(トラック架装リフト車)ブーム型標準デッキタイプ 作業床高さ12m日軽油L 603*20.0計 10基 当り1基 当りSWE210850J01 施工区分 = 1 種別:大型(取付高さ:約8~10m)P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 照明器具取付 新設(灯具再利用)共架式 10 台 号 単価表開閉器・カバー付ナイフスイッチKS 2P-250V-15A個 10600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 2心m 10600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 3心m 5電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 33 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当り1台 当りSWE211500J01 作業種別 = 1 鋼管テーパーポール 8m J02 作業内容による補正 = 1 新設J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 照明器具取付 新設 10 台 号 単価表照明灯具 電源内蔵台 10開閉器・カバー付ナイフスイッチKS 2P-250V-15A個 10600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 2心m 80600Vビニル絶縁シースケーブルVV-F(F)2.0mm 3心m 30600Vビニル絶縁電線 IV 2.0mmm 5引込金具 バンド式(亜鉛メッキ)組 10電工人普通作業員人高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間第 33 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 10台 当りP-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 照明器具取付 新設 10 台 号 単価表 頁 21台 当りSWE211500J01 作業種別 = 1 鋼管テーパーポール 8m J02 作業内容による補正 = 1 新設J03 高所作業車の持込貸与の区分 = 1 持込P-32名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 舗装版切断 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式
(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-33当り 第 20 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 舗装切断排水運搬処理工 処分費含む 10 m3 号 単価表汚泥運搬m3 10第 36 号単価表参照アスファルト舗装切断排水処理費処理区分:汚泥とアルカリの混合物L 10,000計 10m3 当り1 m3 当りP-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分 処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬 10tDT運搬m3 1第 37 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-37名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 路盤掘削 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分 処分費込み 1 m3 号 単価表土砂等運搬 4tDT運搬m3 1第 38 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8計 1 m3 当りP-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 掘削 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 8 小規模(標準以外)P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 残土処分工 10tDT運搬処分(処分費込み) 1 m3 号 単価表土砂等運搬 10tDT運搬m3 1第 39 号単価表参照建設発生土処理費 1処理、流6を除くm3 1計 1 m3 当りP-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 埋戻し 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低騒音]排出ガス対策型(2014年規制)山積0.45m3%K1タンパ及びランマ 質量 60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 埋戻し 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 4 最大埋戻幅1m未満P-43名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 舗装復旧工 普通歩道 1 m2 号 単価表フィルター層m2 1第 40 号単価表参照下層路盤(歩道部)m2 1第 41 号単価表参照表層(歩道部)m2 1第 42 号単価表参照計 1 m2 当りP-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 30 舗装復旧工 主2-N4 1 m2 号 単価表下層路盤(車道・路肩部)m2 1第 43 号単価表参照上層路盤(車道・路肩部)m2 1第 44 号単価表参照表層(車道・路肩部)m2 1第 45 号単価表参照計 1 m2 当りP-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 ガードレール移設 作業車両現場入場及び退場時 1 式 号 単価表普通作業員人運転手(特殊)人トラック[クレーン装置付] 2t積2.0t吊 運転時間計 1式 当りP-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人計 1人日 当りSWB010212P-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム] バスケット型11.0~12.0m 200kg2名 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 3.6高所作業車[トラック架装・伸縮ブーム]バスケット型11.0~12.0m 200kg2名時間諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSK0433002J01 機械使用条件コード = 0 J02 岩石割増しコード = 1 岩石工の割増対象にしないJ03 機械損耗部品補正 = 1 普通 J04 供用日当り運転時間[時間] = 0J05 交替制による割増し = 1 交替制を適用しない J06 異常補正 = 0J07 基礎価格補正 = 1 しない J08 輸送補正 = 1 しないJ09 運転日当り運転時間[時間] = 0P-48名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 土砂等運搬 CO殻運搬、
人力積込 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 8.0km以下P-49名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 35 トラック式アースオーガ[建柱車] オーガ径φ450mm 吊能力2.0t 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 4.3トラック式アースオーガ[建柱車]オーガ径φ450mm 吊能力2.0t時間諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSK2088001J01 機械使用条件コード = 0 J02 岩石割増しコード = 1 岩石工の割増対象にしないJ03 機械損耗部品補正 = 1 普通 J04 供用日当り運転時間[時間] = 0J05 交替制による割増し = 1 交替制を適用しない J06 異常補正 = 0J07 基礎価格補正 = 1 しない J08 輸送補正 = 1 しないJ09 運転日当り運転時間[時間] = 0P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 汚泥運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 殻運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 3 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 = 2 有り J08 運搬距離(km)(DID区間有) = 6 19.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 土砂等運搬 4tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 土砂等運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 フィルター層 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R特殊作業員%R1運転手(特殊)%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%Z砂(フィルター材) 透水性舗装用(シルト分6%以下)%Z1P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 フィルター層 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z21 m2 当りSCB410650J01 平均厚さ = 1 40mm以上60mm未満P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 下層路盤(歩道部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z2P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 下層路盤(歩道部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 表層(歩道部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 表層(歩道部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価軽油%Z31 m2 当りSCB410261J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 40J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 5 無しJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-61名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410030J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250 J02 施工区分 = 2 2層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-62名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型
(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価粒度調整砕石 M-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410040J01 材料 = 7 再生粒度調整砕石 RM-30 J06 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 250J07 施工区分 = 2 2層施工 J09 費用の内訳 = 1 全ての費用P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-65名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 45 表層(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-66設計基本情報項 目 内 容 備 考単価世代 2025年7月1日諸経費の工種 道路維持工事施工地域補正 市街地(DID補正)(1)-1時間的制約状況 制約を受ける週休2日補正 月単位<現場閉所>夜間作業の有無 無し昼間(1.06) 交通誘導警備員の時間的制約は考慮しない。
本仕様書および図面等の設計図書に定めのない事項については、千葉県土木工事共通仕様書(最新版)に準拠するものとする。また、電気設備工事標準仕様書、電気設備改修工事標準仕様書、電気設備工事施工管理指針書及び工事に関係する法令等に基づき施工するものとする。1-2 目的本工事の目的は、道路利用者が安全に道路を通行するために必要な安全施設を構築することにある。請負者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。1-3 工事場所松戸市市内一円1-4 工事期間契約締結の翌日から令和8年2月27日まで1-5 施工計画書1.施工計画書は、千葉県土木工事共通仕様書(1-1-4)に基づき工事着手前に監督職員に提出しなければならない。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を契約の期日までに完了させるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合はあらかじめ監督職員と協議するものとする。2.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、請負者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。3.計画書作成において、設計内容等に疑義がある場合にはあらかじめ監督職員と協議するものとする。1-6 使用材料1.請負者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な使用材料について事前に監督職員に承認を得なければならない。1-7 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-8 工事着手前の確認1.請負者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2.請負者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続き、近隣住民等へ周知(工事の事前説明を含む)を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。なお、交渉や苦情処理をした場合は、文書をもって速やかに監督職員へ報告しなければならない。3.請負者は、車両通行止めにて工事を実施する際、車両の迂回計画を近隣住民へ事前に図面(迂回計画図)等により徹底周知し通行人を含め円滑な交通の確保に努めること。4.施工者は既設の埋設物について、十分に調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5.請負者は、工事施工区間内に公共基準点等が確認された場合、本市建設総務課との協議を実施し、必要な申請書類を提出しなければならない。6.既存の構造物、その他を撤去し、取り壊す場合は、関係者立会いにて承諾を得て、現況の写真撮影、測量等の記録をした後、施工すること。7.請負者は、工事の施工にあたり、移動・損傷の受けるおそれのある境界杭、又は障害となる杭については、施工前に写真を残し、設置換え、移設及び復元を含めた適切な措置を講じなければならない(隣接、住宅地外壁も含む)。8.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては万が一の影響を考慮し、必要に応じて工作物等の状況を原則として所有者立ち会い、又は了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。1-9 施工1.道路照明灯の設置及び基準については、「道路照明施設設置基準・同解説」(平成192.年10月 社団法人 日本道路協会)に基づき施工すること。2.道路照明灯の位置については、監督職員と立会いを実施し決定すること。3.基礎部の掘削においては、近接する埋設管等に影響がないよう事前に確認し、各施設等に影響が出ないよう対策を講じること。4.電線、通信線等の架空線が近接する箇所での作業において、請負者は接触事故防止のための対策を適切に講じなければならない。5.基礎部の仕上がりは、完了後に滞水が起きないよう水勾配を設けること。6.基礎部の作業により埋戻しが必要となる場合は、請負者の責により適正な材料にて、埋戻し作業を堅実に行うこと。7.街路樹の枝葉が支障となり視認性が確保出来ない場合には、街路樹の管理者と協議を行った後、枝葉の剪定を行うこと。8.請負者は、設計図書に明記されていない事項については、監督職員と協議し確認するものとする。1-10 週休2日制本工事は、週休2日制適用工事である。受注者は、現場閉所による週休2日工事として取り組むこと。なお、予定価格には月単位の週休2日(4週8休以上)達成相当の経費を補正している。週休2日制の実施にあたっては、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づき行うこと。1-11 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」 に基づき行うこと。1-12 その他1. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。2.現場は常に整理整頓を心掛け、常時危険のないようにしなければならない。3. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに毎月1回、月間工程報告書を提出しなければならない。4.工事目的物は工期内に引渡しをしなければならない。5.工事に伴う借地は、請負者にて行い返還時は原形復旧し、地権者の確認書を竣工時に提出すること。6.施工に関しては、交通管理者、沿道住民及等と調整すること。7.請負者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。8.施工前と施工後で照度確認を行うこと。また、照度確認の方法については、施工計画書へ記載し、監督職員に報告すること。
9.ベースプレート式の既設照明灯については、ベース下部に高さ調整がされているため、設置する際には必要に応じて調整材を使用し水平に設置すること。また、施工方法については、あらかじめ監督職員と協議すること。2. 交通安全管理について1.本工事は昼間作業を原則とする。なお、施工にあたっては、警察の道路使用許可条件に従うこと。2.施工中の交通整理員は、常時1日2名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。3.第三者に関しての安全施設等は十分考慮し、対策を行わなければならない。また、作業帯は保安施設等で囲い、必要により転落防止の措置を行うこと。4.道路開放時は、道路状態を十分把握し通行者等が危険のないよう安全管理に努めること。特に、路面清掃等には十分留意すること。5.交通規制は、周辺工事及び地元との調整を図り適切に行わなければならない。規制については、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。また、迂回路や迂回先についても常に把握し、周辺工事で通行止め等が行われている場合には、双方で協議して円滑な交通を確保するための対策を講じること。6.施工においては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法、その他の関係法令等を遵守しなければならない。7.本工事で使用する建設機械や資材等は、原則夜間・休日に道路上に放置してはならない。また、その保管方法については施工計画書に明示しなければならない。なお、何らかの理由により道路上に設置せざるを得ない場合は、事前に監督職員と協議しなければならない。3.環境対策について1.請負者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令及び仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2.請負者は、環境への影響が予知され、又は発生したときは、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示に従わなければならない。また、第三者からの環境に関する苦情に対しては、誠意をもって対応にあたり、その内容は、文書にて明確にしておくとともに、随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3.工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、請負者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。4.建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。(2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。(3) 建設副産物の処理に先立ち、別紙「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。(4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は、処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。(5) 建設副産物の処理完了後速やかに別紙「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。(6) 建設廃棄物の処理にあたっては、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、D票、E票の写しを提出すること。2.建設発生土建設発生土は、鎌ヶ谷市初富808、片道運搬距離12.6 ㎞、三信建設㈱に搬出するものとする。3.改良土発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。4.路盤廃材路盤廃材(0.1m3)は、柏市高田1116-32、片道運搬距離14.5㎞、㈱丸昭建材に運搬し、処理するものとする。5.建設廃棄物本工事により発生する(1) アスファルト(0.03m3)は、市川市下妙典1153-1、片道運搬距離16.9㎞、進榮建設興業㈱に運搬し、処理するものとする。(2) コンクリート(0.5m3)は、松戸市松飛台286-17、片道運搬距離6.4㎞、石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。(3) 建設汚泥(0.01m3)は、八千代市吉橋字内野1075-9、片道運搬距離20.3㎞、千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。片道運搬距離は積算上代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。(1) 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。(2) 運搬経路の適切な設定及び車両積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。(3) 運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。(4) 混合廃棄物の積替保管にあたっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。5.補償・事故について1.請負者は、工事中事故があったときは直ちに所要の措置を講ずるとともに、事前に作成された緊急連絡方法により一報し、その後速やかに文書をもって事故発生の原因経過及び被害内容等について監督職員へ報告すること。
2.請負者は、工事において家屋その他の工作物等につき第三者に与えた影響がその日常生活上、営業上に著しい支障を生じたときは、請負者の負担で応急措置を講じ、その内容を報告する。3.請負者は、沿道(周辺も含む)家屋等の事前調査を請負者の負担で行うものとする。4.請負者は、工事施工について第三者に損害を及ぼしたときは、その賠償の責を負うものとする。5.請負者は、補償(賠償)が完了するまで誠意をもって対応すること。6.道路照明灯設置工について1.灯具について(1) 照明灯具は以下の基準及び規格に適合するものとする。ア 電気通信設備工事共通仕様書(国土交通省大臣官房)イ 電気用品安全法ウ 電気設備に関する技術基準を定める省令エ JIS C 8105-1 照明器具-第1部:安全性要求事項通則オ JIS C 8105-2-3 照明器具-第2-3部:道路及び街路照明器具に関する安全性要求事項カ JIS C 8105-3 照明器具-第3部:性能要求事項通則キ JIS C 8131 道路照明器具ク JIS C 8153 LEDモジュール用制御装置-性能要求事項ケ JIS C 8155 一般照明灯用LEDモジュール-性能要求事項コ 道路照明施設設置基準・同解説 平成 19 年 10 月 (社)日本道路協会(設置基準・同解説)サ 道路・トンネル照明器材仕様書 平成30年改訂 (社)建設電気技術協会(器材仕様書)シ 国交省道路灯ガイドラインを基本とした製品であり、道路用の灯具を選定すること。(2) 灯具については、以下の項目を充たす製品とすること。ア LED照明(ア) 定格消費電力は100VA未満の灯具とする。(イ) LEDランプの耐用時間は60,000時間以上とする。(ウ) 現場の要望に対し、即時に遮光板を灯具へ取付けが可能な構造とする。(エ) 照明の色温度(ケルビン)は3000Kとする。イ LED照明用電源装置及び自動点滅器(ア)装置は設置段階において、輝度の調整を容易に行うことが出来る構造とする。2. 支柱について(1) 支柱については、以下の項目を充たす製品とすること。(ア) 道路照明施設設置基準・同解説 平成19年10月 (社)日本道路協会(設置基準・同解説)(イ) JIL1001 一般社団法人日本照明工業会(2) 支柱の材料の品質はJIS規格、又はJIS規格相当とする。(3) 照明柱部等においては、適切な防腐処理を施し、原則、溶融亜鉛メッキ仕上げ、又は溶融亜鉛メッキ後塗装仕上げとする。(4) 設置する柱については、適切な大きさの点検口を設けること。(5) 上記によりがたい場合は、監督職員と協議すること。3.市より支給する管理銘板を、単独柱においては支柱部、電柱共架については電柱に設置すること。4.工事に伴い必要となる電力会社への申請については受注者が行うこと。5.しゅん工時、別添書式に基づき道路照明灯台帳を作成し提出すること。令和 7 年度位置図N①設置工(独立式)②建替工(独立式)③建替工(独立式)④建替工(独立式)⑤建替工(独立式)⑦建替工(電柱共架)⑧建替工(電柱共架)⑨建替工(電柱共架)⑥建替工(電柱共架)令和 7 年度案内図(1)独立柱(ベースプレート式)(L1-0411)独立柱(ベースプレート式)(L1-0410)独立柱(ベースプレート式)(L1-0578)独立柱(L1-2273)独立柱(景観色)(新設)①②③④令和 7 年度案内図(2)電柱共架(L1-1884)独立柱(景観色)(L1-0893)⑤⑥⑦⑧⑨電柱共架(L1-2610)電柱共架(L1-2665)電柱共架(L1-2128)電柱共架(L1-2233)令和 7 年度構造図(1) φ500電源穴65x150(貫通)砕石(再生クラッシャーラン)コンクリート基礎(18-8-25)22mmカップリング(水平)引込金具22mmニップル15°100丸テーパー直線型ポール:鋼管溶融亜鉛メッキ仕上又は溶融亜鉛メッキ後塗装(茶)仕上照明灯具(LED灯)アダプター:φ60.5×120L自動点滅器管理銘板水勾配5%程度D種※本図面と同等品とし、 特定製品の使用を義務付けるものではない。スパイラル鋼管(対象)L1-0410、L1-0411,L1-0578(対象)L1-2273(対象)図面番号2①の照明部、L1-0893※以下については既設の灯具を再利用すること (対象)L1-0410,L1-0411,L1-2273,L1-0578 L1-0983,L1-1184,L1-2610,L1-2665 L1-2128,L1-2233※以下については既設の管理銘板を再利用すること (対象)L1-0410,L1-0411,L1-2273,L1-0578 L1-0983,L1-1184,L1-2610,L1-2665 L1-2128,L1-2233700電柱端より出幅1000以内φ139.8LED道路灯アーム:φ60.5電柱共架用アーム(種別:小型)溶融亜鉛メッキ仕上開口部LEDモジュール用制御装置CKS:2P15Aブッシング2-IBT412自動点滅器G.L.2000以上管理銘板(再利用)令和 7 年度構造図(2) ※本図面と同等品とし、 特定製品の使用を義務付けるものではない。LED道路灯専用ケーブル2×IV1.25mm2(制御装置付属)VV-F(F)2.0mm 3心0.5mVV-F(F)2.0mm 2心1.0m1φ-2W-200V