メインコンテンツにスキップ

工事 第47号 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)

発注機関
青森県中泊町
所在地
青森県 中泊町
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月21日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
工事 第47号 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期) 「測量法に基づく国土地理院長承認(使用)R3JHs251-GISMAP51285号」0 250 500 750 1000 m 図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名令和6年度町道373号線(稲穂橋)第 47 号縮尺15 葉中 1現況一般図町道373号線側 面 図形式設 計 条 件適 用 基 準 昭和55年下部構造上部構造橋 名路 線 名供用年月日稲穂橋(イナホバシ)町道373号線昭和59年11月TL-1421.090m20.570m車道 6.000m 全幅7.000m線支承A1 90°00′00″ A2 90°00′00″躯 体基 礎逆T式橋台形式橋長支間長幅員支承雪荷重斜角単純鋼合成H桁不明設計活荷重S=1:100桁長 20.970m添架物A1FA2M現況一般図-平 面 図S=1:200A1FA2MA1橋台A2橋台下部工正面図S=1:50標準断面図S=1:50191橋梁補修工事(第2期)200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090至 岡本 至 本泉200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090鳥谷川5745 3437500 6000 50070003000 3000500 6000 500700026 4501000 2@2500=5000 10002002007000200 1000 4807000200 1000 48026 848流水方向流水方向側 面 図S=1:100A1FA2M打替え工表面処理工 取替工 取替工塗装塗替工断面修復工表面処理工断面修復工表面処理工種類橋面工上部工下部工仮設工伸縮装置防護柵舗装排水装置地覆橋台足場工補修工法取替工取替工橋面防水工舗装打替え工排水管取替工地覆打替え工表面処理工表面処理工吊足場備考表面鋼製ジョイント橋梁用ガードレール高欄(GR-C-2B 4H)複合型床版防水アスファルト舗装:⑤t=3cm・②t=4cmステンレス製シラン系表面含浸材シラン系表面含浸材鋼上部工床版線支承 塗装塗替え工断面修復工床版表面処理工塗装塗替え工 Rc-1系けい酸塩系表面含浸材左官工法金属溶射工補修概要断面修復工 左官工法護岸工 布製型枠工 護岸設置工 布製型枠工補修一般図打替え工 打替え工部材A1橋台下部工正面図S=1:50標準断面図S=1:50塗装塗替工1.50%1.50%断面修復工表面処理工打替え工表面処理工A2橋台G1 G2 G3G1 G2 G3金属溶射工断面修復工表面処理工打替え工断面修復工表面処理工打替え工上層:⑤密粒度(13F)改質II t=30mm下層:②密粒度(13)改質II t=40mm金属溶射工平 面 図S=1:200A1FA2M舗装補修工塗装塗替工断面修復工表面処理工BF500(As)図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名第 47 号縮尺15 葉中 2補修一般図町道373号線 上層路盤:C-20 切込砕石 t=10cm 下層路盤:RC-40 再生砕石 t=25cm凍上抑制層:砂 t=15cm橋梁外舗装構成192令和6年度町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090至 岡本 至 本泉地覆防護柵取替工伸縮装置 伸縮装置主桁・横桁橋台(沓座モルタル含む) 橋台(沓座モルタル含む)橋台胸壁 橋台胸壁布製型枠工3000 3000500 6000 500700026 4501000 2@2500=5000 1000200200流水方向26 848主桁・横桁排水管取替工400床版床版防水層設置防護柵取替工地覆7000200700020014551455支承橋台橋台胸壁橋台橋台胸壁アスファルト舗装t=70mm支承200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090鳥谷川500 6000 5007000区画線(外側線-実線-白) 48.0m床版防水設置工主桁・横桁床版伸縮装置取替工排水管補修工護岸補修工 27.0m護岸補修工 27.5m防護柵補修工橋梁外舗装工橋梁外舗装工5745 34372006020060防護柵設置防護柵設置 防護柵設置水切り範囲 20970防護柵設置防護柵設置防護柵撤去・再利用防護柵撤去・再利用区画線(外側線-実線-白) 14.8m150 250 10050 表層:⑤再生密粒度(13F)t=5cm取付断面図S=1:5(A1)鉄筋 S1 D16後打ちコンクリートD16(@200)差し筋アンカーKC-A20T-WG取付断面図S=1:5鉄筋 S1 D16後打ちコンクリートD16(@200)差し筋アンカーKC-A30T-WG(A2)止水接続シート挟み込む 挟み込むM12x120M12x50止水接続シート連結部止水接続シート詳細図平面図S=1:10断面図S=1:5※ プライマーを塗布し、指触乾燥後挟み込むこと。 (KC-AT-WG)端部ゴム管25Ax1500端部ゴム管25Ax1500橋梁用埋設型排水桝橋梁用埋設型排水桝断面図S=1:50伸縮装置補修箇所地覆ジョイント端部ゴム管25Ax1500排水ゴム管25Ax1500地覆ジョイント端部ゴム管25Ax1500排水ゴム管25Ax1500シール処理 シール処理(A1)KC-A20T-WG(終点側)(起点側)製品割付図S=1:30センターカット地覆ジョイントセンターカット地覆ジョイント(A2)KC-A30T-WG(終点側)(起点側)センターカット地覆ジョイントセンターカット地覆ジョイント(本体延長) (本体延長)A1,A2橋台排水ゴム管詳細図S=1:30床版側 橋台側端部ゴム管25Ax1500排水ゴム管25Ax1500固定バンド(8箇所)(本体延長) (本体延長)品 名 仕 様 ・ 規 格 単位 備 考 A1 合計数 量 表D16 SD345 37.44 鉄筋 S1 (通し筋)伸縮量20㎜対応型本 差し筋アンカー D16付 (L=260) 128超速硬コンクリート =24.0N/mm2 0.409 3h σ m3シール材バックアップ材低モジュラス 1.923.9974.882560.8386.583.16kgKC-A20T-WG※ 図面寸法は、標準温度時の値とする。 ※ 材料製作前に必ず現地寸法の確認を行う事。 ※ 止水構造は接着剤や加硫接着のみの止水構造ではなく支持用の部材を用いて支持する構造である事。 ※ 50年相当の止水性能(NEXCO試験法438の実施)、および耐久性を有する製品とする。 ※ 押込力10KN対応型のものとする。 伸縮装置 m伸縮装置 m 6.040KC-A30T-WG箇所 2 車道用地覆ジョイント 2平面図S=1:1006.040- 6.04025Ax1500 端部ゴム管25Ax1500 排水ゴム管本 組2 2 固定バンド含む4 4伸縮量30㎜対応型 箇所 2 車道用地覆ジョイント -A22.5937.441280.4291.246.040--2 22A1FA2MKC-A30T-WG KC-A20T-WG遊間設置表(A1) KC-A20T-WG-20-100102030404030201005090807060設置遊間(mm)100基本伸縮量施工時温度(℃)遊間設置表-20-100102030404030201005090807060設置遊間(mm)100基本伸縮量施工時温度(℃)固定支承部の為 0mm(A2) KC-A30T-WG20 2032.517.5Δ =0.72x20.97=15mm※ 遊間寸法は現地測定値を示す。 伸縮装置補修工図(参考図)後打ちコンクリートバックアップ材シール材地覆ジョイント地覆部詳細図S=1:10KC-AT型伸縮装置(本体延長)図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺 伸縮装置補修工図町道373号線193第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 320250 25020 5595110300(橋台側) 320(床版側) 5725250 25020 65110110350(床版側) 300(橋台側) 37設置位置設置位置500 6000 5002002003000 30001800302090°90°180030201800 120090°90°30201800 120030201200 1200 20 20600以上20 20500 6000 50057 20970 373000 3000100200500205070205020地覆打替え控除S=1:40A1FA2M(削孔接着型)(削孔接着型)2002平面図S=1:100側面図S=1:25橋梁用埋設型排水桝箇所まで配管を行う床版防水設置工図1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 (特記事項)地覆水抜きパイプS=1:20(削孔接着型)クワトロドレーン同等品以上OKクランプ同等品以上A部SUS304詳細図S=1:20橋梁用埋設型排水桝排水桝接続処理詳細S=1:10地覆 地覆(削孔接着型)平面図 断面図24-12-25プライマー塗布S=1:10 S=1:10地覆水抜き部詳細図2.0%24-12-25プライマー塗布(削孔接着型)床版防水層詳細図(塗膜系複合型)下地処理(アクリル、エポキシ、メタクリル樹脂等)床 版S=1:5A部詳細図S=1:5(削孔接着型)クワトロドレーン同等品以上ダブルナット方式ソケット熱収縮系 内径収縮率50%SUS304床版防水端部処理図(塗膜系複合型)上層:⑤密粒度(13F)改質II t=30mm下層:②密粒度(13)改質II t=40mmφ18セロシールSSテープ同等品以上コンクリート床版S=1:5(車道部)標準断面図S=1:50(塗膜系複合型)上層:⑤密粒度(13F)改質II t=30mm下層:②密粒度(13)改質II t=40mm194図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺 床版防水設置工図町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 4250A=0.080m2500200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 210905745 3437スパイラルパイプ φ18地覆水抜きパイプφ42.7橋梁用埋設型排水桝5985 5985 6000橋梁用埋設型排水桝橋梁用埋設型排水桝橋梁用埋設型排水桝地覆水抜きパイプφ42.7▽ 2.910▽ 2.922▽ 2.8302000200020002000▽ 2.861▽ 2.884▽ 2.8686000橋面舗装延長 20300スパイラルパイプ φ18 20260スパイラルパイプ φ18 5960排水桝接続 排水桝接続排水桝接続 排水桝接続設置位置※2000以下周辺に影響のないサドルバンド地覆水抜きパイプφ42.7取付金具 SUS製フレキシブルチューブホースクリップ5cm以上入れ込み固定編上げ式ウォーターホース(25A)フレキシブル管 L=1000アスファルト超速硬・超早強コンクリート伸縮装置遊間から下部へ配管橋梁用埋設型排水桝床版側 橋台側スパイラルパイプ φ18スパイラルパイプ φ18排水ます孔開け φ20地覆水抜きパイプφ42.7コンクリート地覆打替え範囲下地処理100コンクリート 地覆打替え範囲下地処理地覆水抜きパイプφ42.7100 300 100500100 300 100500150 100100 159取壊し・復旧取壊し・復旧コンクリート面床版防水第2層:塗膜系防水材床版防水第1層:浸透系防水材アスファルト舗装100地覆水抜きパイプφ42.7脱落防止材接続保護材フレキシブルチューブ床版防水層設置下地処理アスファルト舗装t=70mmスパイラルパイプ成形目地材5mm厚550 2070地覆硅 砂3000 3000500 6000 500700026 4501000 2@2500=5000 1000200200流水方向26 848床版防水工アスファルト舗装t=70mm地覆水抜きパイプ平面、立面図側面図M22(埋込長250)ビーム 巻袖ビーム笠木地覆打替範囲図S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20 S=1:20S=1:20ブラケット ベ-スプレ-ト詳細図S=1:10 S=1:10ブラケット取付用ボルト (再帰反射ボルト)ビーム取付用ボルト笠木取付用ボルトM20x145(4.6)M16x35(6.8) M12x25(4.6)水切り拡大図S=1:5地覆表面3組/水切り1本当たり1.5m/本S=1:5S=1:5S=1:5地覆・防護柵補修工図1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 2. 補修箇所以外にコンクリートに浮き、欠損等がある場合は断面修復すること。 3. 地覆打替え時のはつり深さは被り厚x2+鉄筋径とし発錆している場合は防錆処理をすること。 (はつり深さ想定式=40*2+D13=93≦100mm)(特記事項)A1FA2M平面図S=1:100標準断面図S=1:50196図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺 防護柵補修工図町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 599 991502001000 500150600M12x25笠木[-150x50x3.2支柱 114.3x4.5ビーム2.3x350x4330M16x35M12x25M20x145ケミカルアンカ-R-22N140350600900300 16 58422x40 18x24 18x2435050200 200 200160 2000 2000 17043302757515099 1800 200 1800 9939981505020046 160 500215235620018x24R=100100 300 100500100 350250水切り拡大図450A=0.10m2100面木処理10*1010002000 12002000 120050 200 503007030053122x28 22x50125 125125 12540 170 4025040 170 40250φ=1146164-2830145 13353520322403516211633335 81631840213282425 81221424102260シーリング材充填アンカー M8*9050水切り(FRP製)200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090500 6000 50070001000 1200 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 1200 1000防護柵補修工 204003000 3000500 6000 500700026 4501000 2@2500=5000 1000200200流水方向26 848防護柵補修工Dp0101 Dp0102Dp0202 Dp0201Ds0101Ds0202 Ds0201 Ds0203Ds0101eDs0201eDs0301eDs0401eDs0301 Ds0302 Ds0303Ds0204Ds0304Ds0401G1G3G2A1 A2断面修復工標準図(ポリマーセメントモルタル)RCガーデックス土木用(1回塗り)同等品以上表面処理工詳細図躯体表面プライマー塗布(t=10mm)S=1:50 S=1:50 (ポリマーセメントモルタル)0.150.1 0.10.10.1 0.1 0.15 0.10.2-0.25 0.2 0.2-0.25 0.1(特記事項)1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 2. 補修箇所以外にコンクリートに浮き、欠損等がある場合は断面修復すること。 Ds0204eDs0104eDs0404eDs0304e床版補修工図平面図S=1:50F M標準断面図S=1:50断面修復工表面処理工17.87 m244.87 m244.87 m217.87 m2表 示 変状の種類ひびわれうき・剥離・欠損鉄筋露出遊離石灰表 示 変状の種類防食機能の劣化・腐食漏水その他凡例うき・剥離・欠損位置Ds-H01ひびわれ位置Ds0101eDs0101Ds0102eDs0201eDs0201Ds0202Ds0203Ds0204Ds0204eDs0301eDs0301Ds0302Ds0303Ds0304Ds0304eDs0401eDs0401Ds0402e遊離石灰位置Ds-YC01Ds-YC02Ds-YC03Ds-YC04Ds-YC05Ds-YC06Ds-YC07その他位置Dr-01Dr-02Dr-03Dr-04長さ(m)0.450幅(mm)---0.100.100.100.100.150.100.150.100.250.200.250.10-0.20-長さ(m)0.100.500.100.800.100.100.30備考管先の腐食、孔食管先の腐食、孔食管先の腐食、欠食管先の腐食、欠食幅(m)0.070長さ(m)-----------61.2061.2061.20--2.50-幅(m)0.050.050.050.050.050.050.05深さ(m)0.010備考備考(乾燥)(乾燥)(乾燥)(乾燥)(乾燥)(乾燥)(乾燥)備考197図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺 床版補修工図町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 6200 5142 5142 5142 2001000 2500 2500 1000900514220970断面修復材表面処理工 地覆:けい酸系コンクリート下地処理深さ下地処理カッター切りDs-YC01 Ds-YC02Ds-YC03Ds-YC04Ds-YC05Ds-YC06Ds-YC07Ds-H01Ds-T01Dp-01 Dp-02Dp-03 Dp-04鳥谷川3000 3000500 6000 500700026 4501000 2@2500=5000 1000200200流水方向26 848床版G1(SUS304 t=0.5mm)TS-PL_PIPE-LNETIS No.CB-190003-A同等品以上外周曲加工詳細4-アンカーボルトM10x80(1-SW,1-W,2-N)接着面シーリング塗布2-PL 100x6x385(SS400)1-PL 100x6x321(SS400)1-PL 100x6x80(SS400)1-PL 100x6x200(SS400)6-BN M12x45(SS400)2-BN M12x50(SS400)2-EPDM 100x3x230Dp0101 Dp0102Dp0202 Dp0201Ds0101Ds0202 Ds0201 Ds0203Ds0101eDs0201eDs0301eDs0401eDs0301 Ds0302 Ds0303Ds0204Ds0304Ds0401G1G3G2A1 A2Ds0204eDs0104eDs0404eDs0304e平面図S=1:50F M排水管補修工図(特記事項)注)1.特記なき材質はすべてSUS304とする。 2.排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。 3.現地調査にて寸法確定後製作する。 199図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺 排水管補修工図町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 75004421000900 400450 1300止水処理外周曲加工250 1000 5013001528490°00′00″t=0.5t=1.245°00′00″スパイラル直管仕様61.510t=2.04-14x30長孔施工時φ=152303025025044232180 66625 50 2510030 6208630 30321442255025100303010 303070 170 603004-14x30長孔(PL側)4-φ14孔(バンド側)2-φ14孔φ=158内側EPDM貼付(t=3.0)桁2-φ15 桁孔明2-14x30長孔天板プレート溶融亜鉛メッキ-t=6.0mm200 5142 5142 5142 2001000 2500 2500 1000900514220970鳥谷川平面図Bh,Bm0101eBh,Bm0301eBh,Bm0201eAp,Ac0101e正面図 下流側 上流側Aw0201eAw0101e1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 2. 補修箇所以外にコンクリートに浮き、欠損等がある場合は断面修復すること。 3. 断面修復終了後に表面処理工(シラン系)を塗布すること。 (特記事項)下部工補修工図(A1橋台)A=4.08m2A=1.72m2打替え部詳細図(ポリマーセメントモルタル)断面修復工詳細図 表面処理工詳細図躯体表面プライマー塗布(t=10mm)S=1:5 S=1:5(剥離・欠損箇所)S=1:20下部工補修工図 (A1橋台)うき・剥離・欠損位置 長さ(m) 幅(m) 深さ(m) 備考Ap-H01 0.230 0.080 0.010Ap-H02 0.300 0.200 0.020Ac-H01 0.150 0.050 0.010Ac-H02 0.050 0.050 0.010Ac-H03 0.050 0.050 0.010Ac-H04 0.100 0.050 0.010Ac-H05 0.150 0.050 0.010Ac-H06 0.200 0.100 0.010Ac-H07 0.100 0.080 0.020Ac-H08 0.050 0.050 0.020Aw-H01 0.200 0.250 0.030ひびわれ幅(mm) 長さ(m) 備考4.00 1.101.70 2.60遊離石灰長さ(m) 幅(m) 備考1.70 0.05 (乾燥)1.70 0.05 (乾燥)その他位置位置Ap-C01位置Ap-01Bh-01備考土砂吸出し土砂吸出しAp-C02Ap-YC02Ap-YC011911図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 870001000 1000220260 640220250025009003002500 25001457 120022802280500 6000 5007000260 640300 9001457 12001455200打替えAc-H01Ac-H02Ac-H03Ac-H04Ac-H05 Ac-H06Ac-H07 Ac-H08Ap-YC01Ap-YC02Ap-H01Ap-C01Ap-H02Ap-C02Aw-H01500300流水方向表面含浸工200260 640300 9001457 12001455200200200200413413表面処理230200230200200200打替え500100 300 100100断面修復材表面処理工地覆:シラン系コンクリート下地処理深さ下地処理カッター切り下部工補修工図(A2橋台)平面図Bh,Bm0102eBh,Bm0302eBh,Bm0202eAp,Ac0102e正面図Aw0202e1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 2. 補修箇所以外にコンクリートに浮き、欠損等がある場合は断面修復すること。 3. 断面修復終了後に表面処理工(シラン系)を塗布すること。 (特記事項)A=4.08m2Aw0102e下流側 上流側打替え部詳細図(ポリマーセメントモルタル)断面修復工詳細図 表面処理工詳細図躯体表面プライマー塗布(t=10mm)S=1:5 S=1:5(剥離・欠損箇所)S=1:20うき・剥離・欠損位置 長さ(m) 幅(m) 深さ(m) 備考Ap-H01 0.200 0.250 0.080ひびわれ幅(mm) 長さ(m) 備考3.00 2.154.00 1.50遊離石灰長さ(m) 幅(m) 備考0.60 0.05 (乾燥)位置Ap-C01Ap-C02位置Ap-YC011912下部工補修工図 (A2橋台)図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 970001000 1000220260 640220250025009003002500 25001457 120022802280500 6000 5007000300打替え500300流水方向Ap-YC01Ap-W01Ap-C01Ap-C02Ap-H01表面含浸工1455 200200200260 640300 9001457 12001455 200200413260 640300 9001457 12001455 200200413200200打替え500100 300 100100断面修復材表面処理工地覆:シラン系コンクリート下地処理深さ下地処理カッター切り平 面 図A1FA2MS=1:100護岸補修工図 2/2小型擁壁 H=0.8m L=3.5m 小型擁壁 H=0.9m L=2.5m小型擁壁 H=0.5m L=1.0m 小型擁壁 H=0.5m L=1.0mS=1:20標準断面図18N-8-40再生砕石(最大粒径40mm)H=0.5m18N-8-40再生砕石(最大粒径40mm)H=0.8m18N-8-40再生砕石(最大粒径40mm)H=0.9m1:0.51:0.51:0.51914図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 10護岸補修工図 2/2鳥谷川 右岸下流 右岸上流 左岸下流 左岸上流 150100 400 100600500 200200コンクリート基礎材200100 600 100800800 200300コンクリート基礎材200100 650 100850900 200300コンクリート基礎材(田んぼ)BF300(G)(G)大型水路B800H1000大型水路B800H1000(As) (G)BF300(As)(Co壊)(As)方向杭 R=10.0PH=1.500方向杭 L=11.0PH=1.684方向杭 L=12.5PH=2.177方向杭 L=13.0PH=2.272方向杭 R=12.0PH=2.174方向杭 R=13.0PH=2.221HPΦ1300(Co壊れ)(Co壊)DL=-5.000FH=GH=-1.149NO.-5.25DL=-5.000FH=GH=-1.201NO.-50DL=-5.000FH=GH=-0.932NO.-13.50▽ 2.468▽ 2.084▽ 2.568▽ 2.533▽ 2.601▽ 2.029▽ 2.060(As)▽ 2.364▽ 2.103NO.-8.75BA1R A 0.32- -CA2 -CA1BL1 0.51BA1R A -- -CA2 -CA1埋 戻 し掘 削床 掘盛 土盛土法面整形 BL1 -BA1R A 0.520.260.14CA2 1.10CA1BL1 1.30-NO.-13.50 NO.-8.75下 層 路 盤上 層 路 盤 C-20RC-40 - -RC-40C-20RC-40C-20 1.352.170.32-0.760.161.180.510.300.10砂 0.14横断図(1/3)S=1:1001915図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 11横断図 1/39135500050080030001153916904396592800(As)(As)(As)(As)(Co) (Co)(As)(As)(As)方向杭 R=12.0PH=2.668方向杭 L=12.0PH=2.591方向杭 L=13.0PH=2.674方向杭 L=13.5PH=2.493方向杭 R=12.0PH=2.825方向杭 R=13.0PH=2.518S=1:100横断図(2/3)(As)(As)HPΦ1300HPΦ1300HPΦ1300(Co壊)(Co壊)(Co壊)(Co壊)DL=-5.000FH=GH=-1.197NO.0DL=-5.000FH=GH=-1.115NO.-3.50DL=-5.000FH=GH=-1.144NO.3.50▽ 2.132▽ 2.910▽ 2.922▽ 2.119▽ 2.852▽ 2.840▽ 2.853▽ 2.153▽ 2.424▽ 2.473▽ 2.816▽ 2.115BA1R A -0.23-CA2 -CA1埋 戻 し掘 削床 掘盛 土盛土法面整形 BL1 -下 層 路 盤上 層 路 盤 C-20RC-40 2.241.97BA1R A -- -CA2 -CA1BL1 -C-20RC-40 1.662.51BA1R A -0.32-CA2 -CA1BL1 -C-20RC-40 1.701.951916図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 12横断図 2/31500014154 800015000708015000(Co壊)(Co壊)(As)(As)BF500(As)(As)大型水路B800H1000大型水路B800H1000(G)(As)BF500(田んぼ)方向杭 R=14.0PH=2.306方向杭 L=14.0PH=2.324方向杭 L=13.0PH=2.014方向杭 R=13.0PH=2.124方向杭 L=11.0PH=1.469方向杭 R=11.0PH=1.342S=1:100HPΦ1300DL=-5.000FH=GH=-1.145NO.5.25DL=-5.000FH=GH=-1.285NO.13.50DL=-5.000FH=GH=-1.156NO.501:2.0▽ 2.394▽ 2.544▽ 2.198▽ 2.750▽ 2.100▽ 2.541 ▽ 2.395▽ 2.048▽ 2.653▽ 1.924 ▽ 2.019NO.7.75(As)▽ 2.596▽ 2.4660.990.54-1.470.90- - - - -NO.7.75BA1R A -0.050.07CA2 -CA1BL1 0.30C-20RC-40 - -BA1R A -- -CA2 -CA1BL1 -C-20RC-40 - -BA1R ACA2CA1埋 戻 し掘 削床 掘盛 土盛土法面整形 BL1下 層 路 盤上 層 路 盤 C-20RC-40NO.5.250.450.63 1.711.511917図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 13横断図 1/3500 35005400105046056900500338303557900横断図(3/3)VPΦ300HPΦ1300VPΦ300舗装撤去A=229.65m2t=50mm舗装撤去A=125.82m2t=70mm舗装撤去A=171.47m2t=50mm撤去工図1. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 2. 防護柵に付属されている橋名板などは再利用すること。 (特記事項)A=1.34m2t=220mmA=3.21m2t=220mmA=1.79m2t=220mmA=1.49m2t=220mmH=500mm(推定)H=500mm(推定)BF500(As)防護柵支柱切断位置防護柵撤去及び補修工土中部S=1:20ガス溶断地覆取壊し図S=1:20A=0.10m2排水管撤去工S=1:20地覆部1918図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 14撤去工図1200 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2000 1200防護柵撤去 20400防護柵撤去 20001000120010003800600010008503750舗装版切断 5.56m舗装版切断 5.65m取壊し範囲取壊し範囲取壊し範囲取壊し範囲15373003001497撤去・取壊し撤去・取壊し防護柵撤去 7.00m防護柵撤去 6.00m 防護柵撤去 5.60m地覆とりこわし 20970300030003000300030003000300030003000300030003000300040004000300030003000300030003000300030003000防護柵撤去・再利用 27.00m防護柵撤去・再利用 20.00m防護柵撤去防護柵撤去 12.00m舗装版切断 6.23m排水管撤去排水管撤去排水管撤去排水管撤去50防護柵撤去 防護柵撤去防護柵支柱100 300 100500100 350250450取壊し面積51005117010651. 図中、詳細寸法等は、現地検測のうえ決定すること。 (特記事項)側 面 図S=1:100A1FA2M仮設計画図1630 18330 1730平 面 図S=1:200A1FA2M1630 18330 1730A1橋台A2橋台下部工正面図S=1:50標準断面図S=1:50G1 G2 G3G1 G2 G3G1 G2 G3H.W.LH.W.LH.W.LH.W.L1919図 示青 森 県中 泊 町中泊町大字田茂木 地内図面番号工事番号施行箇所路線河川名縮尺町道373号線第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)令和6年度15 葉中 15仮設計画図200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090至 岡本 至 本泉6002169018330防護工 足場・防護・朝顔 防護工21690200 支間長 20570 20060 桁長 20970 60橋長 21090鳥谷川500 6000 500防護工 防護工 足場・防護・朝顔800 800 700020070002007000200流水方向8001150 はな止め板張・シート張防護吊りチェーン1150800200親ご単管 板張・シート張防護足場板たてじやらず96514551455600 工事番号 第 号町 大字 地内中 泊 町建設リサイクル法対象 建設工事電子縦覧対象工事令和 6 年度47町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)特記仕様書田茂木 中 泊工期 令和 年 月 日 まで工事日数 日間日間日以内週休2日確保工事の実施方式 週休2日の確保に係る費用の計上*:発注後、実施内容を協議すること~~~~~~~ ~~ ~~ ~~~~~対象期間に含めない期間のうち、「設計図書において対象外としている期間」、「災害対応等、受注者の責によらない作業が行われいている期間」及び「その他、協議により対象外と認められる期間」は以下のとおりである。 変更 計上している費用発注者指定型(交替制) 月単位の4週8休を想定した経費補正受注者希望型* ✔ 通期の4週8休を想定した経費補正発注者指定型(完全週休2日) 費用の計上を行っていない2.週休2日の確保 本工事における週休2日確保工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、週休2日確保工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」による。 7 11 30発注者指定型(現場閉所) 当初6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無関係機関名称 影響を受ける箇所 影響を受ける期間 影響を受ける内容4.施工時期・時間、施工方法制約の有無制約の要因 工種 時期 時間帯 制約の内容実 工 期余裕期間留意事項この工事は、「余裕期間制度」を適用する。 受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 なお、現場着手日は共通仕様書に定める工事着手を行う日であり、やむを得ない事情がある場合を除き休日とすることができない。 契約締結の翌日から時間帯 工種 制約内容 その他✔https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html3.影響を受ける他の工事及び制約の有無他工事の名称 発注者等名 影響を受ける箇所 期間5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無関連機関名称 協議内容 成立見込時期 制約箇所 制約内容第1条 適用範囲本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 第2条 施工条件明示下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。 明示事項 内容1.工程関係 1.工事日数又は工期この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されているこの工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。 7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無地下埋設物・埋蔵文化財名称 管理者の名称 事前調査の時期 移設時期対象外この工事の工期は、猛暑日による作業の休止を考慮して設定している。 有 無有 無有 無有 無有 無- 1 -対象工種及び費用の計上※作業土工(床掘)及び付帯構造物設置工は、他の工種と併用する場合に活用することができる。 3次元設計データの有無 施工に必要となる3次元設計データのうち、本工事で作成が必要な範囲アンケート調査への協力について 以下のいずれかに該当する場合は、ICT活用工事実施アンケートに回答すること。 回答時期は、現場作業完了後とする。 ・発注者指定型または受注者希望型の対象となっている場合 ・上記以外の工事において、受注者の希望によりICT活用工事を実施した場合アンケートは、以下のアドレスまたは右のQRコードから専用サイトにアクセスして回答すること。 https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=105912.BIM/CIMの活用~~~~~~~ ~ ~本工事におけるBIM/CIMの活用は、第6条に記載のとおり。 3.用地関係- ✔ 舗装工 無- - コンクリート堰堤工 -上表において、発注者指定型及び受注者希望型のどちらにも✔がない場合でも、受注者が希望する場合は、協議のうえ受注者希望型と同様の取扱とする。 有3次元データは作成していないため、新たに作成する必要がある。 ✔ 無その他- - 舗装工(修繕) -- - 構造物工(橋梁上部、橋梁・橋台) -- - 擁壁工 -- - 地盤改良工 -- - 基礎工 -- - 河川浚渫工 -1.ICT施工の実施 本工事におけるICT活用工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、ICT活用工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「ICT活用工事実施要領」による。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html発注者指定型受注者希望型工種費用の計上当初 変更- ✔ 土工(土工・土工(1,000m3未満)・小規模土工) 無※ ※ 作業土工(床掘) -- - 法面工 -※ ※復旧方法 使用条件 使用期間4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか懸念事項・範囲 調査の内容 調査の実施時期 報告書の有無3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無対象工種 処理内容 処理条件 期間4.公害関係 1.公害防止に伴う制限の有無公害の種別 対象工種 内容 作業時期 その他4.仮設ヤード指定の有無2.水替・流入防止施設の必要性の有無対象工種 場所 施工方法 施工期間等指定の場所 指定の面積3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無借地の場所 借地の面積 借地の期間 使用条件 復旧方法未処理の箇所 影響を受ける範囲 影響を受ける工種 取得見込時期内容2.ICT及びBIM/CIMの活用付帯構造物設置工 -明示事項1.工事用地等の未処理部分の有無2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無復旧が必要な場所 復旧が必要な範囲 復旧条件 復旧完了予定日有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 2 -~ ~~ ~~ ~対象工事施工中~ ~ ~ ~ ~明示事項 内容6.設計条件指定の有無仮設物の名称 設計条件 その他5.構造及び施工方法指定の有無仮設物の名称 仮設物の規模 使用材料 施工方法引継ぎ時期 条件等4.引継ぎ使用の有無仮設物の名称 設置工事名 設置工事施工者 引継ぎ時確認事項仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等吊足場 128.0m2使用期間 使用時間帯 制限の内容使用中の管理の内容 使用後の補修の内容7.仮設備関係6.工事用道路関係2.部分指定仮設の有無仮設物の名称・規格 数量 設置期間維持補修の内容 工事終了後の処置3.他の工事への引渡しの有無仮設物の名称・規格 引渡し工事名 引渡し時期 条件等2.仮設道路設置の有無設置場所 規格・構造 安全施設設置区間 安全施設の内容条件等1.搬入路としての一般道路指定の有無搬入経路5.発破作業等制限の有無制限される範囲 制限の内容 制限される期間・時間 その他6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無危険要因 対象工種 施設の規格・規模1.指定仮設の有無管理者 範囲 協議状況 条件・制限等の内容4.保安設備、保安要員配置の指定の有無保安設備・保安要員 対象工種 配置場所 規格・規模 設置期間及び時間帯交通誘導員 数量計算書参照 工事区間前後 32人5.安全対策関係 1.交通安全施設等の指定の有無施設の種類 対象工種 設置期間 施設の内容等3.防護施設必要性の有無危険要因 施設の種類・名称 施設の規格 設置期間2.近接施工の有無 施設の名称有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 3 -*搬出量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 *搬入量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。 7.産業廃棄物税計上の有無本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する6.再生資材利用の有無再生資材の名称 規格 使用箇所再生砕石 RC-40 小型擁壁3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無種別 減量化の内容 再利用の方法 その他その他5.建設副産物の有無 下記の所在地にある処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。 実際に搬出先とする処理施設については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 その他4.建設廃棄物の有無 下記の所在地にある処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。 実際に搬出先とする処分場については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。 施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。 種別 発生量 運搬距離 最終処分場所在地明示事項 内容発生量68.0t15.0t1.建設発生土の搬出本工事において発生する建設発生土の搬出は、以下のとおりである。 なお、搬出作業完了後、搬出先の管理者等に対し受領書の交付を求めること。 搬出する土砂土質区分種別アスファルト殻コンクリート殻再生処理施設所在地つがる市つがる市運搬距離3.3km8.0km搬出先の情報名称等所在地管理者運搬距離搬出量(m3)*利用用途法規制等の有無盛土規制法該当の有無許可・届出許可番号等土地所有者等の同意土壌汚染対策法運搬距離その他法令等設計上の取扱い搬出時期その他条件搬入時期2.建設発生土の搬入本工事において使用する建設発生土の搬入は、以下のとおりである。 なお、搬入完了後、発生場所の管理者等に対し受領書を交付すること。 搬入元の情報名称等所在地管理者その他条件8.建設副産物関係搬入する土砂土質区分搬入量(m3)*利用用途有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 4 -~ ~ ~11.その他~ ~ ~※共通仕様書に基づき協力すること※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。 5.各種調査の有無 調査名称 内容 その他4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無工事番号 工事名 場所使用目的・箇所 条件 引渡し時期 その他1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無種類 数量 保管・仮置き場所 期間返納場所 3.支給材料及び貸与品の有無品名 数量 構造・規格等 引渡し場所2.周辺環境影響調査の有無調査項目 採取地点 採取回数 報告書の有無2.工事現場発生品の有無品名 数量 引渡し場所 引渡し時期 運搬距離保管方法 積込・運搬方法削孔数量 削孔延長 10.薬液注入関係1.薬液注入工事の有無設計条件 工法区分 材料種類 施工範囲注入量 注入圧 その他2.占用物件工事との重複施工の有無占用物件名 管理者名 重複する工種 重複する期間 対応内容工事方法 条件等明示事項 内容9.工事支障物件等1.占用物件等の工事支障物件の有無支障物件名 管理者名 場所 協議の状況 移設時期支給材料貸与品有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 5 -~ ~ ~現場環境改善の実施について 現場環境改善費の計上方法発注者による実施内容の指定10.工事現場の現場環境改善本工事における現場環境改善の実施及び費用の計上は以下のとおりである。 なお、現場環境改善の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「現場環境改善実施要領」による。 当初 変更 当初 変更対象 ✔ 率計上 ✔対象外 積上げによる計上 -計上していない実施項目 指定の有無 指定する内容仮設備関係 無(任意)16.地盤情報登録の有無本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。 詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ(https://ngic.or.jp/)参照のこと。 11.その他15.工事調整会議開催の有無工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。 14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無工種名 工事段階 備考13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無材料名 工事段階 備考12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無材料名 工事段階 備考11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無材料名 工事段階 備考安全設備関係 無(任意)営繕設備関係 無(任意)地域連携 無(任意)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html9.部分使用の有無 使用箇所 使用期間 その他明示事項 内容7.中間検査の有無 工種等 検査時期 その他6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無工種等 検査時期 その他 11.その他8.部分引渡しの有無指定部分 引渡し時期有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 6 -【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。 Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。 本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 8.疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.htmlhttps://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html11.その他 - 20 労働者確保に要する間接費の設計変更1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。 営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。 3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。 4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/nintei_recycle.html11.その他 - 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 資材名 規格 調達地域等11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督職員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。 ※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の環境政策課ホームページに掲載しています。 11.その他 - 18 1日未満で完了する作業の積算(1) 詳細については「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。 (2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。 (3) 下記などの1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。 ・通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合 ・「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合(4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。 実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。 - 7 -https://www.mlit.go.jp/tec/kankyouseibi.html11.その他 - 21 快適トイレの導入について(6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページをご覧ください。 11.その他 - 22 施工箇所が点在する工事の積算方法について1.本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため、『○○地内(施工箇所○○、○○)、△△地内(施工箇所○○)、□□地内(施工箇所○○)(以下、対象地内という)』毎に共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事」である。 2.詳細については、「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。 (1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。 (2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。 ⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 ●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、変更時に計上するものとする。 (4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 (5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。 - 8 -(1) 植生工材料(参考)名称トールフェスクオーチャードグラスクリーピングレッドフェスクめどはぎよもぎやまはぎ肥料 高度化成ファイバー類(2) 河川景観に配慮したコンクリートブロック勾 配: 1 :設計流速: m/s(3) その他(1) 特記仕様書第2条において余裕期間制度の適用が明示されている場合、受注者は以下により現場着手日の設定等を行うものとする。 (2)(3) 現場着手日までの期間は、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 (4)(5) 詳細は、整備企画課ホームページに掲載されている「余裕期間制度の実施要領」による。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/yoyuukikan.html第6条 BIM/CIMの活用について(発注者指定型・費用計上あり)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html第6条 BIM/CIMの活用について(発注者指定型・費用計上なし)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html(活用の目的及び実施内容を記載) なお、当初積算では実施にかかる費用は計上していない。 工事受注後、打合せ等により目的、活用内容及び仕様等を決定し、発注者が必要と認めたものについて変更時に費用を計上する。 なお、上記以外の内容における3次元モデルの活用についても、受注者の希望により実施することが可能である。 NPK 15-15-15 18.00 kg24.00 kg0.03 kg0.02 kg第5条 余裕期間制度材料名 規格・寸法・材質 適用工種 備 考 本工事で使用する河川景観に配慮したブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督職員の承諾を得ること。 「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」は、整備企画課ホームページを参照のこと。 受注者は「現場着手日報告書」を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 ただし、工期末は、次年度末日を超えてはならない。 契約締結の日から現場着手日の前日までの現場の管理は、発注者の責任において行うものとし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等を行ってはならない。 ただし、現場に搬入しない資材等の準備は、受注者の責任により行うことができる。 本工事は、「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」に基づき、以下の内容について3次元モデルを活用するものとする。 (活用の目的及び実施内容を記載) 当初積算では、以下を想定して費用を計上したものであり、変更が生じた場合は設計変更の対象とする。 (見積聴取の際に設定した仕様を記載) なお、上記以外の内容における3次元モデルの活用についても、受注者の希望により実施することが可能である。 受注者の希望により実施する場合の費用は、発注者が必要と認めたものに限り設計変更の対象とする。 「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」は、整備企画課ホームページを参照のこと。 本工事は、「青森県県土整備部所管土木事業におけるBIM/CIM活用実施要領」に基づき、以下の内容について3次元モデルを活用するものとする。 0.05 kg0.78 kg0.22 kg第4条 使用材料の品質規格等 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。 種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督職員の承諾を得ること。 100m2 当り規格・寸法・材質 数量 単位 備考0.14 kg第3条 設計変更の手続設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-14から1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。 - 9 - 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督職員の承諾を受けることとする。 第8条 資源有効利用促進法省令に基づく建設副産物の取扱いについて1 建設副産物情報交換システム(COBRIS)の活用2 建設発生土の搬出に係る事前確認3 再生資源利用(促進)計画書の作成4 再生資源利用(促進)計画書等の掲示5 建設発生土の運搬を行う者に対する通知6 建設発生土に係る受領書の交付7 再生資源利用(促進)実施書の作成8 作成書類の保管第7条 排出ガス対策型建設機械 全ての工事は、建設副産物情報交換システム(以下、「COBRIS」という。)の登録対象工事であり、受注者は、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかにCOBRISにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 受注者は、建設発生土を工事現場から搬出する場合、再生資源利用促進計画の作成に先立ち、工事現場における土壌汚染対策法等に基づく手続きの状況や、搬出先における盛土規制法等による規制の有無及び許可等について、法令等に基づき確認しなければならない。 また、確認結果は3の再生資源利用促進計画書に添付して提出するものとする。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書は、COBRISを使用して作成し、施工計画書にその写しを添付して提出するものとする。 なお、施工計画書の作成が不要な工事及び記載内容に変更が生じた場合は、工事打合簿に添付して提出するものとする。 受注者は、3において作成した再生資源利用(促進)計画書及び2において作成した確認結果票の写しを工事現場内の公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。 受注者は、建設発生土の搬出を他の者に委託しようとする場合、運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画書の内容及び3の確認結果を通知しなければならない。 建設発生土を搬出した工事の受注者は、建設発生土の搬出が完了したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督職員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。 また、建設発生土を受け入れた工事の受注者は、受領書の交付を求められた際は、受領書を交付しなければならない。 共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進実施書及び再生資源利用実施書は、COBRISを使用して作成し、監督職員に提出するものとする。 受注者は、6において受領した受領書及び7において作成した再生資源利用(促進)実施書を工事の完成日から5年間保管するものとする。 - 10 -工事書類の標準化 「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。 ただし、国様式の「工事名」欄には、「工事番号」と「工事名」を記載すること。 <整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html法定外労災保険の契約工事情報共有システムについて石綿障害予防規則に基づく工事対策工事報告書の作成青森県橋梁アセットマネジメント運営マニュアル(案)に定める対策工事報告書(様式1,2,3)を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(提出様式の電子データ)の提供を受けること。 https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html この工事では工事情報共有システムを利用することを原則とする。 なお、通信環境が確保できない場合など、工事情報共有システム利用基準で対象外とすることができる場合に該当するときは、監督職員とシステムの利用について協議すること。 工事情報共有システム利用基準 <整備企画課HP>受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。 低入札調査契約低入札価格調査制度により落札された場合は、契約から14日以内に法定福利費を明示した工事打合簿を監督員へ提出すること。 また、施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。 本工事は、通信環境を構築できない場合を除き、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。 建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/enkakurinjo.html完成検査申請等 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督職員に報告のこと。 伐木・抜根材の有効利用伐木、除根等により発生した伐木・抜根材を有用物として、有効利用する一般の希望者へ提供するので、伐木・抜根材を樹種・部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、1m未満のものを含めて集積し、整然と保管すること。 伐木・抜根材の発生情報を各地域整備部のホームページから公表するので、樹種・部位別の個数、重量、引渡期間、引渡場所、現場代理人の連絡先等を監督職員へ速やかに報告し、保管状況写真を提出すること。 引渡期間を経過した伐木・抜根材は、再資源化処理場へ搬出するなど適正に処理すること。 青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。)受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。)法第12条第1項の規定による説明(書面の様式については監督職員の指示による)については、落札者は契約前に当該報告を監督職員に対して行うものとする。 落札者は、監督職員への説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当職員に提出するものとする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。)法第18条第1項の規定による報告(書面の様式については監督職員の指示による)については、受注者は再資源化等が完了したときは、当該報告を監督職員に対して行うものとする。 青森県が管理する道路(道路法に基づく道路)について、新設・改築・維持・修繕の舗装工事を行う際は「舗装工事における工事記録作成要領」に基づき工事記録を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(作成要領や提出様式の電子データ)の提供を受けること。 石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議の上、設計変更で見込むものとする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。 暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 舗装工事における工事記録の作成「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用について第9条 その他の特記事項 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。 特記事項 特記事項の内容遠隔臨場による施工検査等施工体制の自己点検 受注者は、共通仕様書第1編1-1-10「施工体制台帳」において提出が義務付けられている施工体制台帳について、「青森県県土整備部建設工事施工体制点検要領」に基づき施工体制の自己点検を実施し、施工体制台帳並びに確認・点検した第1号様式、第2号様式、第3号様式及び第4号様式を監督職員に提出するものとする。 <整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekoutaisei.html- 11 -青森県県土整備部発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。 1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。 4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについて1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。 ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。 (2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8cmを12cmと読み替える。 ※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。 2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。 スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。 ウィークリースタンスの推進について 本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 1.打ち合わせ時間の配慮打ち合わせは、勤務時間内におこなう。 2.資料作成依頼の配慮資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。 ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 - 12 -第10条 提出書類(1) 契約書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(2) 契約書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(3) 仕様書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部 部1 部監督職員 1 部(4) 仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部支 給 品 精 算 書工 事 完 成 時(完成前に精算可能な場合はその時点)第1編1-1-17名称 提出期日 部数 条項現 場 発 生 品 調 書 引 き 渡 し 時 第1編1-1-18施 工 体 制 台 帳施 工 体 系 図下請負契約締結後速やかに 第1編1-1-11名称 提出期日 部数 条項 備考施 工 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-5 ※1工事写真全部(CD-R)着工前・完成のみ施 工 管 理 図 表工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-24第1編1-1-19監督職員 工 事 写 真工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-19再生資源利用促進計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生資源利用実施書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19備考再生資源利用促進実施書 工 事 完 成 後 速 や か に工 事 打 合 簿 必 要 の 都 度 第1編1-1-7再生資源利用計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19※1 請負金額1,000万円以上。 (ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)建設業退職者共済組合掛金収納書(発注者用)契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以 内第1編1-1-41火 薬 類 使 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-28 非火薬品(破砕薬)含む事 故 報 告 書 発 生 時 第1編1-1-30工 期 延 期 届 必 要 の 都 度 21条支 給 品 受 領 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条貸与品借用(返納)書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条材 料 確 認 書 必 要 の 都 度 13条確 認 ・ 立 会 依 頼 書 必 要 の 都 度 14条請 負 代 金 内 訳 書 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条 3条(A)(B)適用の場合現場代理人等変更通知書 必 要 の 都 度 10条請 求 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 32条名称 提出期日 部数 条項 備考毎月1部提出のこと完 成 届 工事完成の日から5日以内 31条引 渡 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 31条工 事 履 行 報 告 書 毎月1回監督職員の指定する日 11条工 事 工 程 表 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条現場代理人等通知書 着 工 時 10条名称 提出期日 部数 条項 備考- 13 - 【第2期】令和 6 年度第 47 号町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事数 量 計 算 書計算数量 計上数量 計算数量 計上数量稲穂橋 橋梁補修工事 式 1 1舗装工 式 1 1アスファルト舗装工 式 1 1表層 [仕上がり厚、材料] m2 121.80 122.0CB410260 表層(車道・路肩部) ㎡ 121.80 122.0平均幅員:3.0m超平均厚さ:30㎜材料:⑤密粒度(13F)改質Ⅱ型瀝青材料種類:タックコート基層 [仕上がり厚、材料] m2 121.98 122.0CB410240 表層(車道・路肩部) ㎡ 121.98 122.0平均幅員:3.0m超平均厚さ:40㎜材料:②密粒度(13)改質Ⅱ型瀝青材料種類:プライムコート表層 [仕上がり厚、材料] m2 0.00 0.0CB410260 表層(歩道部) ㎡ 0.00 0.0平均幅員:3.0m超平均厚さ:50㎜材料:⑤再生密粒度(13F)瀝青材料種類:プライムコート上層路盤 [仕上がり厚、材料] 式 1 1CB410030 表層(歩道部) m2 0.00 0.0施工区分:1層施工 ㎡ 0.00 0.0全仕上がり厚:100㎜材料:C-20クラッシャラン下層路盤 [仕上がり厚、材料] 式 1 1CB410030 表層(歩道部) m2 0.00 0.0施工区分:2層施工 ㎡ 0.00 0.0全仕上がり厚:250㎜材料:RC-40再生クラッシャラン凍上抑制層 [仕上がり厚、材料] 式 1 1CB210520 施行数量:10,000m3未満 m2 0.00 0.0障害の有無:なし ㎡ 0.00 0.0掘削工 式 1 1掘削 m3 1.0 1.0CB210100 掘削 m3 0.6 1.0 土質:土砂 施工方法:片切床掘り m3 13.4 13.0CB210030 床掘り m3 13.4 13.0 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模)路床盛土工 式 1 1盛土 m3 5.4 5.0CB210520 路床盛土 m3 5.4 5.0 平均幅員:2.5m未満レベル5規格レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別レベル6積算要素単位当初数量 変更数量摘要計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル5規格レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別レベル6積算要素単位当初数量 変更数量摘要埋戻し m3 9.1 9.0CB210410 埋戻し m3 9.1 9.0盛土法面整形(BL1) m2 0 0盛土部 m2 0.0 0購入土WB210550 m3 2.10 2.00小型擁壁 H=0.5m,L=1.0m(2箇所) コンクリート m3 0.28 0.318N-8-40 m3 0.28 0.3型枠 m2 2.67 2.7基礎材 t=20cm m2 1.20 1.2再生砕石(最大粒径40mm) m2 1.20 1.2H=0.8m,L=3.5m コンクリート m3 0.00 0.018N-8-40 m3 1.12 1.1型枠 m3 6.57 6.6基礎材 t=20cm m2 2.80 2.8再生砕石(最大粒径40mm) m2 2.800 2.8H=0.9m,L=2.5m コンクリート m3 1.00 1.018N-8-40 m3 0.96 1.0型枠 m3 5.53 5.5基礎材 t=20cm m2 2.10 2.1再生砕石(最大粒径40mm) m2 2.13 2.1橋面防水工 式 1 1橋面防水 [防水工種類] m2 121.80 122.0塗膜系複合型 ㎡ 121.80 122.0スパイラルパイプφ18 m 52.44 52.0成形目地材 t=5mm (セロシールSSテープ同等品以上) m 52.60 53.0地覆水抜きパイプφ42.7 (クワトロドレーン同等品以上) 基 4.00 4.0橋梁用埋設型排水桝 (ジョイントドレーン同等品以上) 基 4.00 4.0橋梁付属物工 式 1 1橋梁付属物工 式 1 1伸縮装置補修(取替工) 式 1 1伸縮装置本体(A1側) KC-A20T-WG(同等品以上) m 6.04 6.04KC-A30T-WG(同等品以上) m 6.04 6.04車道用地覆ジョイント 箇所 4.00 4.0鉄筋 S1 (通し筋) D16 SD345 kg 0.07 0.1差し筋アンカー D16付 (L=260) 本 256.0 256.0超速硬コンクリート σ3h=24.0N/mm2 m3 0.84 0.8シール材 低モジュラス ℓ 3.16 3.2バックアップ材 ℓ 6.58 6.6端部ゴム管 25A*1500 本 4.00 4.0排水ゴム管 25A*1500 組 4.00 4.0排水装置補修工 排水管本体 SUS304 φ152mm 組 4.00 4.0排水管支持金具 溶融亜鉛メッキ-t=6.0mm φ152mm用 組 4.00 4.0地覆水切り 地覆水切り (FRP水切り同等品以上) m 41.94 42.0アンカー M8*90(1.5m/3組) 本 84.00 84.0計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル5規格レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別レベル6積算要素単位当初数量 変更数量摘要防護柵補修工 橋梁用ガードレール高欄 GR-C-2B-4H(特)白 m 42.80 42.8ガードレール GR-C3-2E m 0.00 0.0ガードレール 再利用 m 0.00 0.0現場塗装工 式 1 1橋梁塗装工 式 1 1素地調整 1種 m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0防食下地 有機ジンクリッチペイント m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0下塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0中塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0上塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 m2 0.0 0.0塗替塗装 ㎡ 0.00 0.0支承防錆処理工 式 1 1支承防錆処理 金属溶射 1500kN以下 基 0 0橋梁補修工 式 1 1断面修復工 式 1 1左官工法 [ポリマーセメントモルタル:0.003m3] 橋 1 1WB229210 断面修復工(左官工法)[鉄筋防錆処理:無] 橋 1 1地覆打替え工コンクリート [仕上がり厚、材料] m3 4.19 4.0CB240010 コンクリート規格:24N-12-25(20) m3 4.19 4.0養生の有無:有材料割増:無膨張性混和材 (30kg/m3) kg 125.82 126.0型枠 m2 33.55 34.0CB240210 m2 33.55 34.0橋台胸壁天端打替工コンクリート [仕上がり厚、材料] m3 0.01 0.01CB240010 コンクリート規格:24N-12-25(20) m3 0.01 0.01養生の有無:有材料割増:無膨張性混和材 (30kg/m3) kg 3.24 3.24型枠 m2 1.28 1.28コンクリート表面処理工 式 1 1含浸材塗布 橋 1 1けい酸系含浸材:125.48m2 橋 1 1シラン系含浸材(鉄筋腐食抑制タイプ):86.13m2(56.85ℓ) 橋 1 1下地処理 式 1 1石灰・錆汁除去 m2 0.30 0.30計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル5規格レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別レベル6積算要素単位当初数量 変更数量摘要区画線工 式 1 1区画線工 式 1 1区画線設置 (実線、白色、W=15cm) m 0 0WB821210 常温型 m 0.0 0構造物撤去工 式 1 1構造物取壊し工 式 1 1舗装版切断 [舗装版種別:アスファルト舗装、切断深さ:t=150mm以下] m 0.0 0CB430510 舗装版切断 m 0.0 0.0 舗装版種別:アスファルト舗装 アスファルト舗装版厚:t=15㎝以下舗装版破砕 [舗装版厚 t=5cm~t=7cm] m2 125.82 126.0CB430310 舗装版破砕 m2 125.82 126.0 舗装版厚:15cm以下 積込作業の有無:有コンクリートとりこわし 式 1 1地覆とりこわし m3 4.21 4.0CB431710 地覆とりこわし m3 4.21 4.0橋台胸壁天端とりこわし m3 0.01 0.0CB431710 橋台胸壁天端とりこわし m3 0.01 0.0既設護岸とりこわし工 m3 1.72 2.0CB431710 既設護岸とりこわし工 m3 1.72 2.0金属くず排水管撤去工 m 4.47 4.0撤去 m 4.47 4.0防護柵撤去工 m 74.00 74.0撤去 m 74.00 74.0運搬処理工 式 1 1殻運搬 [殻発生作業:Co取壊し,はつり、積込工法区分:機械積込] m3 6.38 6.0CB227010 殻運搬 m3 6.38 6.0 殻発生作業:無筋コン取壊し、積込工法区分:機械積込 DID区間の有無:無 運搬距離(DID区間:無)8.0km タイヤ損耗費:良好殻処分 [Co殻]㈲晃新 t 15.0 15.0殻運搬 [殻発生作業:舗装版破砕、積込工法区分:機械積込] m3 28.86 29.0CB227010 殻運搬 m3 28.86 29.0 殻発生作業:舗装版破砕、積込工法区分:機械積込 DID区間の有無:無 運搬距離(DID区間:無)3.1km タイヤ損耗費:良好殻処分 [As殻]㈱竹内組 t 67.82 68.0現場発生品運搬 [発生材種類:排水管、 防護柵] 回 1 1CB010410 現場発生品・支給品運搬 回 1 1 トラック機種[クレーン装置付ベーストラック2t積] 片道運搬距離(㎞):20.5㎞以下計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル5規格レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別レベル6積算要素単位当初数量 変更数量摘要 1回当り平均積載質量(t):2.0t以下殻処分 スクラップ [金属くず] t 1.64 1.6現場発生品運搬 [発生材種類:塗膜滓] 回 0 0CB010410 現場発生品・支給品運搬 回 0 0 トラック機種[クレーン装置付ベーストラック2t積] 片道運搬距離(㎞):3.3㎞以下 1回当り平均積載質量(t):1.5t以下殻処分 [汚泥(ペントナイト系)]㈱竹内組 t 0.00 0.0布製型枠工布製型枠工 m2 0.0 0布製型枠工 ベルテールマット同等品以上 t=50mm m2 0 0m3 0.0 0盛土 山土 m3 0 0.0仮設工 式 0 0足場・防護 式 0 0吊足場工 ㎡ 128.30 128.0(全面・朝顔・防護付) 桁高h>1.5m、 朝顔・防護付 m2 128.3 128.0防護工 (シート・板張り) m2 13.0 13.0交通管理工 式 1 1交通誘導警備員 人日 32.0 32.0交通誘導警備員B 人/日 32.0 32.07/26工 種 種 別 細 別 規 格 単位 合 計 備 考舗装工アスファルト舗装工 表層 ⑤密粒度(13F)改質II t=30mm m2 121.80 車道部基層 ②密粒度(13)改質II t=40mm m2 121.98 〃表層 ⑤再生密粒度(13F) t=50mm m2 0.00 橋梁外舗装部上層路盤 C-20 切込砕石 t=100mm m2 0.00下層路盤 RC-40 再生砕石 t=250mm m2 0.00凍上抑制層 砂 t=150mm m2 0.00橋面防水工 塗膜系複合型 m2 121.80スパイラルパイプφ18 m 52.44成形目地材 t=5mm (セロシールSSテープ同等品以上) m 52.60地覆水抜きパイプφ42.7 (クワトロドレーン同等品以上) 基 4.00橋梁用埋設型排水桝 (ジョイントドレーン同等品以上) 基 4.00掘削工 掘削(CA1) m3 0.6床掘(CA2) m3 13.4盛土工 盛土(BA1) m3 5.4埋戻し(RA) m3 9.1盛土法面整形(BL1) m2 0.00購入土 購入土 m3 -2.1小型擁壁 H=0.5m,L=1.0m(2箇所) コンクリート 18N-8-40 m2 0.138m3 0.276型枠 m2 2.668基礎材 t=20cm 再生砕石(最大粒径40mm) m2 1.2H=0.8m,L=3.5m コンクリート 18N-8-40 m2 0.32m3 1.12型枠 m2 6.569基礎材 t=20cm 再生砕石(最大粒径40mm) m2 2.8H=0.9m,L=2.5m コンクリート 18N-8-40 m2 0.383m3 0.958型枠 m2 5.53基礎材 t=20cm 再生砕石(最大粒径40mm) m2 2.125§ 1. 舗 装 工 数 量 集 計 表8/26種 別舗装工アスファルト舗装工橋面補修工図より車道部表層⑤密粒度(13F)改質II t=30mmA= 20.300*6.000 = 121.80 m2基層②密粒度(13)改質II t=40mmA= 20.330*6.000 = 121.98 m2橋梁外舗装部表層⑤再生密粒度(13F) t=50mmA= 248.31+183.18 = 431.49 m2上層路盤C-20 切込砕石 t=100mmA= 33.3 = 33.30 m2下層路盤RC-40 再生砕石 t=250mmA= 31.7 = 31.70 m2凍上抑制層砂 t=150mmA= 0.4 = 0.40 m2橋面防水工 塗膜系複合型橋面補修工図より A= 20.300*6.000 = 121.80 m2スパイラルパイプφ18L= 20.260*2+5.960*2 = 52.44 m成形目地材 t=5mm (セロシールSSテープ同等品以上)L= = 52.60 m地覆水抜きパイプφ42.7(クワトロドレーン同等品以上)N= 4 = 4 基橋梁用埋設型排水桝(ジョイントドレーン同等品以上)N= 4 = 4 基舗 装 工 計 算 書20.300*2+6.000*2数 量 形 状 及 び 計 算 式9/26種 別舗 装 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式掘削工 掘削(CA1) 土質:土砂V= 0.600 = 0.6 m3床掘(CA2)V= 13.4 = 13.4 m3盛土工 盛土(BA1)V= 5.4 = 5.4 m3埋戻し(RA)V= 9.1 = 9.1 m3盛土法面整形(BL1)A= 11.00 = 11.0 m2購入土 購入土V= (0.6+13.4)-(5.4+9.1)/0.9 = -2.1 m3小型擁壁 コンクリートH=0.5m,L=1.0m(2箇所)18N-8-40 A= (0.150+0.400)/2*0.500 = 0.138 m2V= 0.138*1.000*2 = 0.276 m3型枠A= = 2.668 m2基礎材 t=20cm再生砕石(最大粒径40mm)A= 0.600*1.000*2 = 1.200 m2V= 1.200*0.200 = 0.240 m3コンクリートH=0.8m,L=3.5mA= (0.200+0.600)/2*0.800 = 0.320 m2V= 0.320*3.500 = 1.120 m3型枠A= (0.200+0.600)/2*0.800*2+(0.800+0.894)*3.500 = 6.569 m2基礎材 t=20cm再生砕石(最大粒径40mm)A= 0.800*3.500 = 2.800 m2V= 2.800*0.200 = 0.560 m3コンクリートH=0.9m,L=2.5mA= (0.200+0.650)/2*0.900 = 0.383 m2V= 0.383*2.500 = 0.958 m3型枠A= (0.200+0.650)/2*0.900*2+(0.900+1.006)*2.500 = 5.530 m2基礎材 t=20cm再生砕石(最大粒径40mm)A= 0.850*2.500 = 2.125 m2V= 2.125*0.200 = 0.425 m3((0.150+0.400)/2*0.500*2+(0.500+0.559)*1.000)*2土工計算書10/26A(m2) A/2 V(m3) A(m2) A/2 V(m3) A(m2) A/2 V(m3) A(m2) A/2 V(m3)No. - 13.500 0.000 0.000 0.00 0.00 0.00 0.32No. - 8.75 4.750 4.750 0.00 0.00 0.0 1.18 0.59 2.8 0.16 0.08 0.4 0.76 0.54 2.6No. - 5.25 3.500 8.250 0.14 0.07 0.3 1.10 1.14 4.0 0.26 0.21 0.7 0.52 0.64 2.2No. - 3.50 1.750 10.000 0.00 0.07 0.1 0.00 0.55 1.0 0.23 0.25 0.4 0.00 0.26 0.5No. - 3.50 0.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0 0.23 0.23 0.0 0.00 0.00 0.0No. 0.00 3.500 13.500 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0 0.00 0.12 0.4 0.00 0.00 0.0No. + 3.50 3.500 17.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0 0.32 0.16 0.6 0.00 0.00 0.0No. + 3.50 0.000 17.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0 0.32 0.32 0.0 0.00 0.00 0.0No. + 5.25 1.750 18.750 0.00 0.00 0.0 1.47 0.74 1.3 0.54 0.43 0.8 0.99 0.50 0.9No. + 7.750 2.500 21.250 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0 0.00 0.16 0.4 0.00 0.00 0.0No. + 13.500 5.750 27.000 0.07 0.04 0.2 0.00 0.74 4.3 0.05 0.30 1.7 0.00 0.50 2.927.00 0.60 13.40 5.40 9.10測 点単距離(m)追加距離(m)掘削(CA1) 床掘(CA2) 盛土(BA1)合 計埋戻し(RA)土工計算書11/26No. - 13.500 0.000 0.000No. - 8.75 4.750 4.750No. - 5.25 3.500 8.250No. - 3.50 1.750 10.000No. - 3.50 0.000 10.000No. 0.00 3.500 13.500No. + 3.50 3.500 17.000No. + 3.50 0.000 17.000No. + 5.25 1.750 18.750No. + 7.750 2.500 21.250No. + 13.500 5.750 27.00027.00測 点単距離(m)追加距離(m)合 計L(m) L/2 A(m2) A(m2) A/2 V(m3) A(m2) A/2 V(m3) A(m2) A/2 V(m3)0.51 0.32 0.00 0.000.51 0.51 2.4 0.30 0.31 1.5 0.10 0.05 0.2 0.00 0.00 0.01.30 0.91 3.2 1.35 0.83 2.9 2.17 1.14 4.0 0.14 0.07 0.30.00 0.65 1.1 1.97 1.66 2.9 2.24 2.21 3.9 0.00 0.07 0.10.00 0.00 0.0 1.97 1.97 0.0 2.24 2.24 0.0 0.00 0.00 0.00.00 0.00 0.0 2.51 2.24 7.8 1.66 1.95 6.8 0.00 0.00 0.00.00 0.00 0.0 1.95 2.23 7.8 1.70 1.68 5.9 0.00 0.00 0.00.00 0.00 0.0 1.95 1.95 0.0 1.70 1.70 0.0 0.00 0.00 0.00.90 0.45 0.8 1.51 1.73 3.0 1.71 1.71 3.0 0.00 0.00 0.00.00 0.00 0.0 0.45 1.20 3.0 0.63 1.17 2.9 0.00 0.00 0.00.30 0.60 3.5 0.00 0.76 4.4 0.00 0.86 5.0 0.00 0.00 0.011.00 33.30 31.70 0.40凍上抑制層 盛土法面整形(BL1) 上層路盤 下層路盤12/26工 種 種 別 細 別 規 格 単位 合 計 備 考橋梁付属物工伸縮装置補修(取替工) 伸縮装置本体(A1側) KC-A20T-WG(同等品以上) m 6.040KC-A30T-WG(同等品以上) m 6.040車道用地覆ジョイント 箇所 4.000鉄筋 S1 (通し筋) D16 SD345 kg 0.070差し筋アンカー D16付 (L=260) 本 256.000超速硬コンクリート σ3h=24.0N/mm2 m3 0.840シール材 低モジュラス ℓ 3.160バックアップ材 ℓ 6.580端部ゴム管 25A*1500 本 4.000排水ゴム管 25A*1500 組 4.000排水装置補修工 排水管本体 SUS304 φ152mm 組 4.000排水管支持金具 溶融亜鉛メッキ-t=6.0mm φ152mm用 組 4.000地覆水切り 地覆水切り (FRP水切り同等品以上) m 41.940アンカー M8*90(1.5m/3組) 本 84.000防護柵補修工 橋梁用ガードレール高欄 GR-C-2B-4H(特)白 m 42.800ガードレール GR-C3-2E m 0.000ガードレール 再利用 m 0.000§2.橋梁付属物工数量集計表13/26種 別橋梁付属物工伸縮装置補修(取替工)伸縮装置本体(A1側)KC-A20T-WG(同等品以上)伸縮装置補修工図より A1側 L= 6.04 = 6.04 m伸縮装置本体(A2側)KC-A30T-WG(同等品以上)A2側 L= 6.04 = 6.04 m車道用地覆ジョイントA1側 N= 2 = 2 箇所A2側 N= 2 = 2 箇所計 = 4.00 箇所鉄筋 S1 (通し筋)D16 SD345A1側 W= 37.44 = 37.44 kgA2側 W= 37.44 = 37.44 kgW= (37.44+37.44)/1000 = 0.07 t差し筋アンカーD16付 (L=260)A1側 N= 128 = 128 本A2側 N= 128 = 128 本計 = 256.00 本超速硬コンクリートσ3h=24.0N/mm2A1側 V= 0.41 = 0.41 m3A2側 V= 0.43 = 0.43 m3計 = 0.84 m3シール材低モジュラスA1側 N= 1.92 = 1.92 ℓA2側 N= 1.24 = 1.24 ℓ計 = 3.16 ℓバックアップ材A1側 N= 3.99 = 3.99 ℓA2側 N= 2.59 = 2.59 ℓ計 = 6.58 ℓ端部ゴム管25A*1500A1側 N= 2.00 = 2.00 本A2側 N= 2.00 = 2.00 本計 = 4.00 本排水ゴム管25A*1500A1側 N= 2.00 = 2.00 組A2側 N= 2.00 = 2.00 組計 = 4.00 組橋 梁 付 属 物 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式14/26種 別橋 梁 付 属 物 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式排水装置補修工排水管本体SUS304 φ152mm排水管補修工図より N= 4 = 4 組排水管支持金具溶融亜鉛メッキ-t=6.0mm φ152mm用N= 4 = 4 組地覆水切り 地覆水切り(FRP水切り同等品以上)橋面補修工図より L= 20.970*2 = 41.94 mアンカーM8*90(1.5m/3組)N= 41.94/1.5*3 ≒ 83.88 = 84 本防護柵補修工橋梁用ガードレール高欄GR-C-2B-4H(特)白防護柵補修工図より L= 21.4*2 = 42.80 m橋梁外舗装工図より ガードレールGR-C3-2EL= 30*2.000 = 60.00 mガードレール再利用再利用 L= 3.000*13+4.000*2 = 47.000 m15/26工 種 種 別 細 別 規 格 単位 合 計 備 考橋梁補修工 断面修復工 左官工法 ポリマーセメントモルタル m3 0.003 (鉄筋防錆処理無)地覆打替え工 コンクリート (24-12-20) m3 4.194型枠 m2 33.552膨張性混和材 (30kg/m3) kg 125.820橋台胸壁天端打替工 コンクリート (24-12-20) m3 0.007型枠 m2 1.280膨張性混和材 (30kg/m3) kg 3.240コンクリート表面含浸材 けい酸系含浸材 m2 125.480シラン系含浸材 m2 86.130下地処理 石灰・錆汁除去 m2 0.300§4.橋梁補修工数量集計表16/26種 別断面修復工 左官工法(ロス率0.18含む)ポリマーセメントモルタル(鉄筋防錆処理無)V= 0.003 = 0.003 m3地覆打替え工コンクリート(24-12-20)地覆・防護柵補修工図より V= 0.100*20.970*2 = 4.194 m3型枠A= (0.250+0.450+0.100)*20.97*2 = 33.552 m2膨張性混和材(30kg/m3)W= 4.194*30 = 125.820 kg橋台胸壁天端打替工 コンクリート(24-12-20)下部工補修工図より A1 V= (0.500*0.200-0.300*0.100)*0.100 = 0.007 m3A2 V= 0.500*0.200*0.100*2 = 0.020 m3ΣA= (0.007+0.02)*4 = 0.108 m3型枠A=(0.200*0.300*2+0.500*0.200*2)*4= 1.280 m2膨張性混和材(30kg/m3)W= 0.108*30 = 3.240 kgコンクリート表面含浸材 けい酸系含浸材A= 125.480 = 125.480 m2シラン系含浸材A= 86.130 = 86.130 m2下地処理 石 灰 ・ 錆 汁 除 去A= 0.300 = 0.300 m2橋 梁 補 修 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式17/26床版(床版補修工図より) ポリマーセメントモルタルのロス率は18%とする。 Ds-H01 0.450 0.070 0.010 0.0004 0.032A1橋台(下部工補修工図より)Ac-H01 0.150 0.050 0.010 0.0001 0.008Ac-H02 0.050 0.050 0.010 0.0000 0.003Ac-H03 0.050 0.050 0.010 0.0000 0.003Ac-H04 0.100 0.050 0.010 0.0001 0.005Ac-H05 0.150 0.050 0.010 0.0001 0.008Ac-H06 0.200 0.100 0.010 0.0002 0.020Ac-H07 0.100 0.080 0.020 0.0002 0.008Ac-H08 0.050 0.050 0.020 0.0001 0.003Aw-H01 0.200 0.250 0.030 0.0018 0.050小 計 0.003 0.140断 面 修 復 工 数 量 計 算 表うき・剥離・欠損(左官工法)面積(m2)長さ×幅備 考 断面修復工 ポリマーセメントモルタル(m3)面積×(深さ+はつり深さ)×ロス率 長さ(m) 幅(m) 深さ(m)はつり深さ(m)床版(けい酸塩系)床版-1 A= 17.870 床版補修工図より床版-2 A= 44.870 〃床版-3 A= 44.870 〃床版-4 A= 17.870 〃125.480地覆(シラン系)下流側 A= 25.793 地覆・防護柵補修工図より上流側 A= 25.793 〃51.586A1橋台(シラン系)胸壁正面 4.080 下部工補修工図(A1橋台)より桁座面 6.300 〃竪壁(正面) 1.400 〃側面(上下流) 3.440 〃橋台翼壁 1.052 〃〃 1.000 〃17.272A2橋台(シラン系)胸壁正面 4.080 下部工補修工図(A1橋台)より桁座面 6.300 〃竪壁(正面) 1.400 〃側面(上下流) 3.440 〃橋台翼壁 1.052 〃〃 1.000 〃17.272けい酸系含浸材 合 計 125.480シラン系含浸材 0.66ℓ/m2合 計 86.130 56.85ℓコンクリート表面含浸材面積計算表表面処理工 面積 (m2) 備 考 数 式17.87044.87044.87017.870(0.180+0.500+0.450+0.100)*20.970(0.180+0.500+0.450+0.100)*20.9704.0804.0800.900*7.0000.200*7.0001.72*2(2.280*0.200+0.220*0.200)*2(2.500+2.280)/2*0.220*2(2.500+2.280)/2*0.220*2(2.280*0.200+0.220*0.200)*20.900*7.0000.200*7.0001.72*2床版Ds-YC01 0.100 × 0.050 = 0.005 遊離石灰Ds-YC02 0.500 × 0.050 = 0.025 〃Ds-YC03 0.100 × 0.050 = 0.005 〃Ds-YC04 0.800 × 0.050 = 0.040 〃Ds-YC05 0.100 × 0.050 = 0.005 〃Ds-YC06 0.100 × 0.050 = 0.005 〃Ds-YC07 0.300 × 0.050 = 0.015 〃A1橋台Ap-YC01 1.700 × 0.050 = 0.085 遊離石灰Ap-YC02 1.700 × 0.050 = 0.085 〃A2橋台Ap-YC01 0.600 × 0.050 = 0.030 遊離石灰合 計 0.300石 灰 ・ 錆 汁 除 去 面 積 計 算 表位 置 長さ(m) 幅(m) 面積(m2) 備 考20/26工 種 種 別 細 別 規 格 単位 合 計 備 考構造物撤去工舗装版切断 アスファルト舗装 (t=150mm以下) m 0.000舗装版破砕 アスファルト舗装 t=50mm~t=70mm m2 125.82 V=28.863m3コンクリートとりこわし 地覆とりこわし m3 4.212橋台胸壁天端とりこわし m3 0.007既設護岸とりこわし工 m3 1.723金属くず 排水管撤去工 φ100 m 4.470防護柵撤去工 ガードレール m 74.000運搬処理工 Co殻 (無筋) m3 6.380t 14.993As殻 m3 28.860t 67.821上部工塗膜処理産廃量-汚泥 t 6.327発生品運搬 金属くず t 1.635汚泥 t 0.000§ 6. 構造物 撤去工集計表21/26種 別構造物取壊し工舗装版切断 アスファルト舗装(t=150mm以下) 構造物撤去工よりL= 5.65+6.23+5.56 = 17.440 m舗装版破砕 アスファルト舗装(橋梁外舗装)t=50mm構造物撤去工より A= 229.65+171.47 = 401.120 m2 V= 401.12*0.050 = 20.056 m3アスファルト舗装(橋梁舗装)t=70mmA= 20.97*6.00 = 125.820 m2 V= 125.82*0.070 = 8.807 m3ΣA= 125.820 m2ΣV= 28.863 m3コンクリートとりこわし地覆とりこわし撤去工図より A= 0.100 = 0.100 m2V= 0.100*20.970*2 = 4.194 m3床版防水設置工図より A= (0.150+0.159)/2*0.300 = 0.046 m2V= 0.046*0.100*4 = 0.018 m3ΣV= 4.212 m3橋梁補修工計算書より 橋台胸壁天端とりこわし下部工補修工図より V= 0.0070 = 0.007 m3撤去工図より既設護岸とりこわし工(t=220mm想定)無筋A= 1.34+1.49+3.21+1.79 = 7.830 m2V= 7.830*0.220 = 1.723 m3既設擁壁とりこわし工(t=500mm想定)有筋A= 1.54*0.30+1.50*0.3 = 0.912 m2V= 0.912*0.500 = 0.456 m3構 造 物 撤 去 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式22/26種 別構 造 物 撤 去 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式金属くず 排水管撤去工φ100構造物撤去工より N= 4.000 = 4.000 本L= (1.170+1.065)/2*4 = 4.470 mV= 4.470*0.100*3.14*0.005 = 0.007 m3W= 0.007*7850 = 54.950 kg防護柵撤去工橋梁外L= = 74.000 m再利用 L= 3.000*13+4.000*2 = 47.000 m撤去 L= 3.000*9 = 27.000 m防護柵撤去工橋梁部L= 20.400*2 = 40.800 m運搬処理工 Co殻(無筋) V= 6.380 = 6.380 m3W= 6.380*2.35 = 14.993 tAs殻 V= 28.86 = 28.860 m3W= 28.86*2.35 = 67.821 t上部工塗膜処理産廃量-汚泥(研削材:30kg/m2,塗膜滓:1.25kg/m2,回収率参考値:(90%))研削材 W= 202.450*30 = 6073.500 kg研削材処分 W= 6073.50 = 6073.500 kg塗膜滓 W= 202.450*1.25 = 253.063 kg産廃量 W= 6073.50+253.06 = 6326.560 kg6326.560/1000 = 6.327 t発生品運搬 防護柵(橋梁防護柵-参考重量23.3kg/m)W= (40.8+27)*23.3/1000 = 1.580 t金属くず W= 54.95/1000+1.58 = 1.635 t汚泥 W= 6.327 = 6.327 t3.000*22+4.000*223/26種 別 細 別 規格・寸法 単位 数 量 備 考足場工 吊足場工 (全面・朝顔・防護付) m2 128.3防護工 (シート・板張り) m2 13.0交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人/日 32.0§ 8. 仮設工数量集計表24/26種 別足場工 吊足場工(全面・朝顔・防護付)A= 7.000*18.33 = 128.310 m2防護工(シート・板張り)A= 21.690*0.600 = 13.014 m2交通誘導警備員交通誘導警備員BN= 16*2 = 32 人/日仮 設 工 計 算 書数 量 形 状 及 び 計 算 式名称 規格・注釈 数量 単位 日進量 作業日数 不稼働率 代価番号名称本工事内訳1 作業日数×1.67 直接工事費 1 式 15.58 1.4 N=16.0×2=32人アスファルト舗装工1 式 0表層(車道・路肩部)1 3.0m超 30mm アスファルト混合物 アスファルト乳剤 全ての費用121.8 m2 2300 0.05 0.1基層(車道・路肩部)2 3.0m超 40mm アスファルト混合物 アスファルト乳剤 全ての費用121.8 m2 2300 0.05 0.1掘削工1 式掘削 土砂 オープンカット 有り 普通土30,000m3未満又は湿地軟弱土0.6 m3 320 0.00 0床掘り 土砂 標準 無し 無し13 m3 220 0.06 0.1路床盛土工1 式路床盛土2 2.5m未満5.4 m3 43 0.13 0.2埋戻し 最大埋戻幅1m未満9.1 m3 33 0.28 0.5小型擁壁1 式H=0.5m,L=1.0m(2箇所)1 式コンクリート (小型構造物) 小型構造物 人力打設 生コンクリート 養生無し 有り 全ての費用0.23 m3 5 0.05 0.1型枠 (一般型枠 小型構造物) 一般型枠 小型構造物2.668 m2 15 0.18 0.3基礎材 17.5cmを超え20.0cm以下 再生クラッシャラン0.12 m2 151 0.00 0H=0.8m,L=3.5m1 式コンクリート (小型構造物) 小型構造物 人力打設 生コンクリート 養生無し 有り 全ての費用1.12 m3 5 0.22 0.4型枠 (一般型枠 小型構造物) 一般型枠 小型構造物6.569 m2 15 0.44 0.8基礎材 17.5cmを超え20.0cm以下 再生クラッシャラン0.16 m2 151 0.00 0H=0.9m,L=2.5m1 式コンクリート (小型構造物) 小型構造物 人力打設 生コンクリート 養生無し 有り 全ての費用0.958 m3 5 0.19 0.3型枠 (一般型枠 小型構造物) 一般型枠 小型構造物5.53 m2 15 0.37 0.7基礎材 17.5cmを超え20.0cm以下 再生クラッシャラン0.17 m2 151 0.00 0橋梁付属物工1 式橋梁補修工1 式断面修復工1 式断面修復工(左官工法) 無し 0.1m3未満 0.003m3/構造物モルタル 配合 1:30.003 構造物 0.024 0.13 0.2橋台胸壁天端打替工1 式コンクリート2 無筋・鉄筋構造物 人力打設 生コンクリート 養生無し 有り 全ての費用0.132 m3 4 0.03 0.1型枠2 一般型枠 鉄筋・無筋構造物3.96 m2 38 0.10 0.2コンクリート表面処理工1 式含浸材塗布1 時間的制約 無 高所作業車 無(固定足場) 昼間 補正無し 計上しない125.48 m2 145 0.87 1.6含浸材塗布2 時間的制約 無 高所作業車 無(固定足場) 昼間 補正無し 計上しない93.314 m2 145 0.64 1.2下地処理1 式下地処理工0.3 m2 52.1 0.01 0構造物撤去工1 式構造物取壊し工1 式舗装版破砕 アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全ての費用125.82 m2 510 0.25 0.5コンクリートとりこわし1 式地覆とりこわし 全ての費用4.21 m3 1.4 3.01 5.4橋台胸壁天端とりこわし 全ての費用0.01 m3 1.4 0.01 0既設護岸とりこわし工 全ての費用1.72 m3 1.4 1.23 2.2運搬処理工1 式殻運搬co コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 無し 3.3km以下 全ての費用6.38 m3 48 0.13 0.2殻運搬as 舗装版破砕 機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) 無し 3.5km以下 全ての費用 28.86 m3 25 1.15 2.1現場発生品及び支給品運搬金属 トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t 無し 4.0km以下1.64 t 35 0.05 0.1仮設工1 式設置 吊足場 (桁高h<1.5m)(TYPE A1)(1式当り) シート張防護 朝顔計上あり 両側朝顔 板張+シート張防護 一般用地内・河川高水敷部等 1箇所当り平均足場設置面積50m2以上 8m 21.69m 3月 141 m2 45 3.13 5.7撤去 吊足場 (桁高h<1.5m)(TYPE A1)(1式当り) シート張防護 朝顔計上あり 両側朝顔 板張+シート張防護 一般用地内・河川高水敷部等 1箇所当り平均足場設置面積50m2以上 8m 21.69m 3月 141 m2 50 2.82 5.1 工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要橋梁保全工事式 1道路土工式 1掘削工m3 14掘削 土質:土砂,施工方法:オープンカット,押土:無し,障害:無し,施工数量:5,000m3未満 式 1床掘り m3 13路床盛土工m3 16路床盛土 施工幅員:2.5m未満式 1埋戻し m3 9土材料式 1舗装工式 1橋面防水工式 1中泊町 - 58 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要橋面防水 m2 122排水用導水管m 52アスファルト成型目地材m 53地覆水抜きパイプ φ42.7 クワトロドレーン、フレキシブルチューブ等含む基 4橋梁用埋設型排水桝 ジョイントドレーン同等品、フレキシブルチューブ等含む基 4舗装打換え工式 1舗装版破砕 舗装版種別:アスファルト舗装版,舗装版厚:7cmm2 126殻運搬 殻種別:舗装版破砕m3 6殻処分 殻種別:アスファルト殻t 15表層 材料種類:各種(2.30以上2.40t/m3未満),材料規格:密粒度As(13)改質Ⅱ型,舗装厚:40mm,平均幅員:3.0m超 m2 122表層 材料種類:各種(2.30以上2.40t/m3未満),材料規格:密粒度As(13F)改質Ⅱ型,舗装厚:30mm,平均幅員:3.0m超 m2 122中泊町 - 59 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要擁壁工式 1場所打擁壁工(構造物単位)式 1小型擁壁 擁壁平均高さ:0.5m以上0.6m未満,本体コンクリート規格:土木(2)・港湾(5) 18-8-40,本体コンクリート規格:②18-8-40 m3 0.3小型擁壁 擁壁平均高さ:0.8m以上1.0m以下,本体コンクリート規格:土木(2)・港湾(5) 18-8-40,本体コンクリート規格:②18-8-40 m3 1.1小型擁壁 擁壁平均高さ:0.8m以上1.0m以下,本体コンクリート規格:土木(2)・港湾(5) 18-8-40,本体コンクリート規格:②18-8-40 m3 1橋梁付属物工式 1伸縮継手工式 1伸縮装置補修(取替工)式 1排水施設工式 1排水管 管規格:鋼管式 1地覆工式 1中泊町 - 60 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要地覆水切工 FRP水切りm 42橋梁用防護柵工式 1既設高欄撤去m 42.8橋梁用防護柵m 42.8橋梁補修工式 1橋梁地覆補修工式 1地覆打換工式 1断面修復工式 1左官工法 1構造物当り修復延べ体積:0.1m3未満,材料種類:モルタル,鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理:無し 構造物 1表面被覆工式 1コンクリート表面含浸工 ケイ酸系m2 125中泊町 - 61 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要コンクリート表面含浸工 シラン系m2 86構造物撤去工式 1構造物取壊し工式 1コンクリート構造物取壊し 構造物区分:無筋構造物,工法区分:機械施工m3 6殻運搬 殻種別:コンクリート殻(無筋)m3 6殻処分 殻種別:コンクリート殻(無筋)t 15現場発生品運搬 発生材種類:ガードレール式 1スクラップt 1.6仮設工式 1足場工 式 1架設足場m2 128中泊町 - 62 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要防護工 シート張りm2 13防護工 板張りm2 13交通管理工 式 1交通誘導警備員 式 1直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費式 1現場環境改善費式 1現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1中泊町 - 63 -工事数量総括表(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕橋梁保全工事工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税額及び地方消費税額式 1工事費計式 1中泊町 - 64 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要橋梁保全工事(0001) 式 1道路土工(0002) 式 1掘削工(0003) 式 1掘削(0004)(P) m3 1Q01 土質 土砂Q02 施工方法 オープンカットQ03 押土 無しQ04 障害 無しQ05 施工数量 5,000m3未満Q06 掘削費 掘削第0001号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)掘削m3 1J01 土質 土砂J02 施工方法 オープンカットJ03 押土の有無 無しJ04 障害の有無 無しJ05 施工数量 5,000m3未満CB210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 床掘り (0005) m3 13オプション入力第0002号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 65 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)床掘りm3 13J01 土質 土砂J02 施工方法 標準J03 土留方式の種類 無しJ04 障害の有無 無しCB210030管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 路床盛土工(0006) 式 1路床盛土(0007)(P) m3 5Q01 施工幅員 2.5m未満Q02 敷均し・締固め費 路床盛土第0003号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)路床盛土m3 5J01 施工幅員 2.5m未満CB210520管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 埋戻し (0008) m3 9オプション入力第0004号内訳書中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 66 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要 単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)埋戻しm3 9J01 施工方法 最大埋戻幅1m未満CB210410管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土材料(0009)(P) m3 2Q01 土砂購入費 土材料第0005号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)土材料m3 2CB210550管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 67 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要舗装工(0010) 式 1橋面防水工(0011) 式 1橋面防水 (0012) m2 122オプション入力第0006号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)複合床版防水工ADOX床版防水工法 m2 122オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 排水用導水管(0013) m 52オプション入力第0007号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 68 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)ドレイナー Ⅱ型 ステンレス製 外径18mm×長さ5mm 52オプション入力単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ドレイナー Ⅱ型 ステンレス製 外径18mm×長さ5mm 1オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 アスファルト成型目地材(0014) m 53オプション入力第0008号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)アスファルト舗装用成型目地材セロシールSSロープ 10mm成型品 m 53オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 69 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 地覆水抜きパイプ(0015) 基 4オプション入力第0009号内訳書単位数量 1 基管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)クワトロドレーン(地覆用)地覆幅500mm 基 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 フレキシブルチューブφ20 本 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 OKクランプ個 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 70 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 0.4諸雑費1:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 0.4諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=30.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁用埋設型排水桝(0016) 基 4オプション入力第0010号内訳書単位数量 1 基管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 71 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)ジョイントドレーン寒冷地仕様L=3000 基 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 サドルバンドφ20 組 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 0.4諸雑費1:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 0.4諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 72 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=30.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 舗装打換え工(0017) 式 1舗装版破砕(0018)(P) m2 126Q01 舗装版種別 アスファルト舗装版Q02 舗装版厚 7cmQ03 破砕費 舗装版破砕第0011号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)舗装版破砕m2 126J01 舗装版種別 アスファルト舗装版J02 障害等の有無 無しJ03 騒音振動対策 不要J04 舗装版厚 15cm以下J06 積込作業の有無 有りJ07 費用の内訳 全ての費用CB430310管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻運搬 第0012号内訳書中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 73 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要(0019)(P) m3 6Q01 殻種別 舗装版破砕Q02 殻運搬費 殻運搬単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)殻運搬m3 6J01 殻発生作業 舗装版破砕J02 積込工法区分 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 無しJ07 運搬距離(km)(DID区間無) 3.5km以下J13 費用の内訳 全ての費用CB227010管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻処分(0020) t 15Q01 殻種別 アスファルト殻Q02 処分費 処分費(t)第0013号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)処分費(t)t 15WB020052管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 74 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要表層(0021)(P) m2 122Q01 歩車道区分 車道・路肩Q02 材料種類 各種(2.30以上2.40t/m3未満)Q03 材料規格 密粒度As(13)改質Ⅱ型Q04 舗装厚 40mmQ05 平均幅員 3.0m超Q07 施工費 表層(車道・路肩部)Q08 急速施工費 計上しない第0014号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)表層(車道・路肩部)m2 122J01 平均幅員 3.0m超J04 1層当平均仕上厚 70mm以下 40mmJ05 材料 各種(2.30以上2.40t/m3未満)J06 瀝青材料種類 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 全ての費用CB410260管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表層(0022)(P) m2 122Q01 歩車道区分 車道・路肩Q02 材料種類 各種(2.30以上2.40t/m3未満)Q03 材料規格 密粒度As(13F)改質Ⅱ型Q04 舗装厚 30mmQ05 平均幅員 3.0m超Q07 施工費 表層(車道・路肩部)Q08 急速施工費 計上しない第0015号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)表層(車道・路肩部)m2 122J01 平均幅員 3.0m超J04 1層当平均仕上厚 70mm以下 30mmJ05 材料 各種(2.30以上2.40t/m3未満)CB410260管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 75 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要J06 瀝青材料種類 タックコート PK-4J07 費用の内訳 全ての費用単価補正 擁壁工(0023) 式 1場所打擁壁工(構造物単位)(0024) 式 1小型擁壁(0025)(P) m3 0.3Q01 擁壁平均高さ 0.5m以上0.6m未満Q02 本体コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40Q03 本体コンクリート規格 ②18-8-40Q04 コンクリート擁壁構築費 小型擁壁第0016号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)小型擁壁m3 0.3J01 擁壁平均高さ 0.5m以上0.6m未満J02 コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40J03 基礎砕石の有無 有りJ04 均しコンクリートの有無 無しJ05 養生工の種類 養生工無CB226311管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 小型擁壁(0026)(P) m3 1.1Q01 擁壁平均高さ 0.8m以上1.0m以下Q02 本体コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40Q03 本体コンクリート規格 ②18-8-40Q04 コンクリート擁壁構築費 小型擁壁第0017号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 76 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)小型擁壁m3 1.1J01 擁壁平均高さ 0.8m以上1.0m以下J02 コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40J03 基礎砕石の有無 有りJ04 均しコンクリートの有無 無しJ05 養生工の種類 養生工無CB226311管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 小型擁壁(0027)(P) m3 1Q01 擁壁平均高さ 0.8m以上1.0m以下Q02 本体コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40Q03 本体コンクリート規格 ②18-8-40Q04 コンクリート擁壁構築費 小型擁壁第0018号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)小型擁壁m3 1J01 擁壁平均高さ 0.8m以上1.0m以下J02 コンクリート規格 土木(2)・港湾(5) 18-8-40J03 基礎砕石の有無 有りJ04 均しコンクリートの有無 無しJ05 養生工の種類 養生工無CB226311管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁付属物工(0028) 式 1伸縮継手工(0029) 式 1中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 77 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要伸縮装置補修(取替工)(0030) 式 1オプション入力第0019号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)伸縮装置材料費式 1オプション入力単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 車道用伸縮装置本体KC-A20T-WG 直橋用 A1 m 6.04オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 車道用伸縮装置本体KC-A20T-WG 直橋用 A2 m 6.04オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 78 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 車道用地覆ジョイント伸縮量20mm対応型 A1 ケ 2オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 車道用地覆ジョイント伸縮量20mm対応型 A2 ケ 2オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 端部ゴム管25A×1500 ケ 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 伸縮装置施工費式 1オプション入力単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 79 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 伸縮装置取替工m 12.08オプション入力単位数量 3.6 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 伸縮装置取替工労務費 m 1オプション入力単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう世話役人 2諸雑費1:対象R0124管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 8諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 80 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 普通作業員人 4諸雑費1:対象R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=5.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 伸縮装置取替工機械・器具損料 m 1オプション入力単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリートカッターブレード径30㎝ 台・日 1諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 81 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 エンジンコンプレッサー5.0m3/min 基・日 2諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリートブレーカー30㎏級 基・日 6諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 チッパー7.2㎏ 基・日 4諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ガス切断機×2セット 式 1諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 82 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 発電機2KVA 基・日 2諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エンジンウェルダー300-350A 基・日 1諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ハンマードリル基・日 2諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 バイブレーター100V 基・日 1諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 83 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 クレーン付きトラック4t 2.9t吊 台・日 2諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 2tダンプ台・日 2諸雑費1:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=5.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ガソリンレギュラー L 30諸雑費2:対象Z006704001管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 84 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要軽油L 60諸雑費2:対象Z006702002管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費2 諸雑費率=20.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 地覆ジョイント設置工箇所 4オプション入力単位数量 3 箇所管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう世話役人 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象R0124管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 85 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要特殊作業員人 2諸雑費1:対象 諸雑費2:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 2諸雑費1:対象 諸雑費2:対象R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 エンジンコンプレッサー5.0m3/min 基・日 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリートブレーカー30㎏級 基・日 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 チッパー オプション入力中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 86 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要7.2㎏ 基・日 2諸雑費1:対象 諸雑費2:対象管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ガス切断機×1セット 式 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=5.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費2 諸雑費率=18.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 軽油L 20Z006702002管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 87 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 地覆部シール箇所 4オプション入力単位数量 4 箇所管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 0.9諸雑費2:対象 諸雑費3:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 0.9諸雑費2:対象 諸雑費3:対象R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 雑材料式 1ZS7060002管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 88 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要諸雑費3 諸雑費率=11.000%諸雑費2:対象歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 発電機2KVA 基・日 1諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 電動ピック台 1諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費2 諸雑費率=10.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 排水ゴム管設置工箇所 4オプション入力単位数量 4 箇所管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 89 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋りょう世話役人 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象R0124管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 1諸雑費1:対象 諸雑費2:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 雑材料式 1諸雑費1 諸雑費率=15.000%諸雑費2:対象ZS7060002管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 発電機2KVA 基・日 1諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 90 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 電動ピック台 1諸雑費2:対象オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費2 諸雑費率=10.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 補強鉄筋SD345 D16 ㎏ 74.9オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリートアンカーDGA1626 本 256オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 91 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 超速硬コンクリートσ3h=24.0N/mm2 最低保障=1.0m3/日 m3 0.84オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 地覆部シーリング材シリコーン系(低モジュラスタイプ) L 3.2オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 バックアップ材軟式 L 6.6オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 排水ゴム管25A×1500mm 固定金具含む 組 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 92 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 排水施設工(0031) 式 1排水管 (0032) 式 1オプション入力第0020号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)排水管設置m 5.2J01 足場の有無 有りCB473320管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 天板プレート一体型排水装置TS-PL PIPE-L 基 4オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 取付金具 オプション入力中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 93 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要TS-T1 組 4 管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 地覆工(0033) 式 1地覆水切工(0034) m 42オプション入力第0021号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)FRP製水切り設置工m 42オプション入力単位数量 50 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 1R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 94 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 1R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 1R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 アンカー施工費M8・埋込70mm 上向施工 本 100オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 FRP製水切りL型アンカーボルト含む m 50オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 95 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価補正 シール材ポリウレタン系 本 9オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁用防護柵工(0035) 式 1既設高欄撤去(0036) m 42.8オプション入力第0022号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)既設高欄撤去m 42.8オプション入力単位数量 100 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 96 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要土木一般世話役人 1諸雑費1:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 2諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 4諸雑費1:対象R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 トラック[クレーン装置付]ベーストラック4t級 吊能力2.9t 日 1K01 長期割引の有無 有りK03 夜間割増 補正しないL001150001管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 酸素ガス オプション入力中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 97 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要ボンベ m3 7 管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 溶解アセチレンガスボンベ ㎏ 3.5オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 軽油L 20Z006702002管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=17.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁用防護柵(0037) m 42.8第0023号内訳書単位数量 1 m中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 98 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要 Q01 防護柵設置費 防護柵設置工(ガードレール設置工)Q02 防護柵材料費 防護柵材料費管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)防護柵設置工(ガードレール設置工)m 42.8* 単位数量 42.8 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 新設高欄設置笠木付 m 42.8オプション入力単位数量 100 m管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 2諸雑費1:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 99 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要特殊作業員人 6諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 4諸雑費1:対象R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 トラック[クレーン装置付]ベーストラック4t級 吊能力2.9t 日 1K01 長期割引の有無 有りK03 夜間割増 補正しないL001150001管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 軽油L 20Z006702002管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率) ZS7210100中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 100 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要式 1諸雑費1 諸雑費率=17.000%管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 あと施工アンカー本 104オプション入力単位数量 100 本管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 1諸雑費1:対象R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 2諸雑費1:対象R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員 R0102中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 101 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要人 2諸雑費1:対象管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 トラック2t積 1日当り 4.7h/日 日 1オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動]スクリュ型 吐出量5.0m3/min 日 1K01 長期割引の有無 有りK03 夜間割増 補正しないL001090004管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 さく岩機・ビット賃料質量6㎏ 基・日 2オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 軽油L 30Z006702002管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 102 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費(率)式 1諸雑費1 諸雑費率=17.000%ZS7210100管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護柵材料費式 1* 単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁用ガードレール高欄GR-C-2B-4H(特)白 m 42.8オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ドブメッキボルトM22×300 (ナット2、ワッシャー1含む) 組 104オプション入力管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 103 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 ケミカルアンカーR-22N 本 104オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 橋梁補修工(0038) 式 1橋梁地覆補修工(0039) 式 1地覆打換工(0040) 式 1オプション入力第0024号内訳書単位数量 1 式管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)コンクリートm3 4J01 構造物種別 無筋・鉄筋構造物CB240010管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 104 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要J02 打設工法 人力打設J03 コンクリート規格 土木(12)-2 24-12-25(20)J05 養生工の種類 一般養生J07 現場内小運搬の有無 無しJ13 費用の内訳 全ての費用単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 膨張性混和剤太平洋エクスパン 標準混和量30㎏/m3 太平洋マテリ ㎏ 126オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 型枠m2 34J01 型枠の種類 一般型枠J02 構造物の種類 鉄筋・無筋構造物CB240210管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 断面修復工(0041) 式 1左官工法(0042) 構造物 1Q01 1構造物当り修復延べ体積区分 0.1m3未満Q02 1構造物当り修復延べ体積 0.1m3未満Q04 材料種類 モルタルQ05 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理 無しQ06 左官工法費 断面修復工(左官工法)第0025号内訳書単位数量 1 構造物管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 105 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要断面修復工(左官工法)構造物 1J01 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理の有無 無しJ02 1構造物当り修復延べ体積区分 0.1m3未満J03 1構造物当り修復延べ体積(実数) 0.003m3WB229210管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表面被覆工(0043) 式 1コンクリート表面含浸工(0044) m2 125オプション入力第0026号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)ケイ酸系含浸材塗布工(吹付塗布工) m2 125オプション入力単位数量 125.5 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 1R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 106 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 1R0101管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 2R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表面含浸材RC ガーデックス土木用(1回塗り) 缶 3オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 諸雑費機械器具損料等 式 1オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 107 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0単価補正 コンクリート表面含浸工(0045) m2 86オプション入力第0027号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)シラン系含浸材塗布工(吹付塗布工) m2 86オプション入力単位数量 100 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土木一般世話役人 0.25R0125管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 特殊作業員人 0.75R0101管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 108 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 普通作業員人 0.25R0102管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表面含浸材シラン系(吹付塗布工)ロス率含む m2 100オプション入力管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 構造物撤去工(0046) 式 1構造物取壊し工(0047) 式 1コンクリート構造物取壊し(0048) m3 6Q01 構造物区分 無筋構造物Q02 工法区分 機械施工第0028号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 109 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要Q03 取壊し費 構造物とりこわし 労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)構造物とりこわしm3 6J01 構造物区分 無筋構造物J02 工法区分 機械施工J03 時間的制約の有無 無しJ04 夜間作業の有無 無しJ05 低騒音・低振動対策 不要WB824010管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻運搬 (0049) m3 6オプション入力第0029号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)殻運搬m3 6J01 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわしJ02 積込工法区分 機械積込J03 DID区間の有無 無しJ04 運搬距離(km)(DID区間有無) 8.0km以下J13 費用の内訳 全ての費用CB227010管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻処分 (0050) t 15オプション入力第0030号内訳書単位数量 1 t中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 110 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)処分費(t)t 15WB020052管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場発生品運搬(0051)(P) t 1.6Q01 発生材種類 ガードレールQ02 積込・荷卸し・運搬 現場発生品及び支給品運搬Q02 積込・荷卸し・運搬 現場発生品及び支給品積込み・荷卸し第0031号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)現場発生品及び支給品運搬t 1.6J01 トラック機種 クレーン装置付2t級、吊能力2.9tJ02 DID区間の有無 無しJ03 片道運搬距離(km)DID無 20.5km以下CB010410管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場発生品及び支給品積込・荷卸 CB010420中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 111 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要t 1.6J01 トラック機種 クレーン装置付2t級、吊能力2.9t管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 スクラップ(0052) t 1.6オプション入力第0032号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)スクラップヘビーH1 t 1.6オプション入力管理費区分 9歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 仮設工(0053) 式 1足場工 (0054) 式 1オプション入力架設足場(0055) m2 128オプション入力第0033号内訳書中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 112 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要 単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)主体足場(パイプ吊足場)m2 128J01 橋梁の種類 プレートガーダ・ボックスガーダJ02 作業区分 設置・撤去・賃料J03 供用月数(実数入力) 3月WB470640管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 朝顔m2 128J01 橋梁の種類 プレートガーダ・ボックスガーダJ02 作業区分 設置・撤去・賃料J03 供用月数(実数入力) 3月J04 朝顔の区分 両側朝顔WB470690管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護工(0056) m2 13オプション入力第0034号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 113 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)シート張防護工m2 13J01 作業区分 設置・撤去・賃料J02 供用月数(実数入力) 3月J03 朝顔の区分 両側朝顔WB470730管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 防護工 (0057) m2 13オプション入力第0035号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)板張防護工m2 13J01 作業区分 設置・撤去・賃料J02 供用月数(実数入力) 3月J03 朝顔の区分 両側朝顔WB470720管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 交通管理工 (0058) 式 1オプション入力交通誘導警備員 (0059) 式 1オプション入力第0036号内訳書単位数量 1 式中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 114 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)交通誘導警備員B人日 32DW820660管理費区分 0歩 2025.02 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 直接工事費(0060) 式 1共通仮設(0061) 式 1共通仮設費(0062) 式 1現場環境改善費(0063) 式 1現場環境改善費(率計上)(0064) 式 1市街地補正 市街地以外共通仮設費(率計上)(0065) 式 1主たる工種 12:橋梁保全工事中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 115 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要施工地域等補正 補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合) 1.0除雪工事補正未使用 1.00ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.02純工事費(0066) 式 1現場管理費(0067) 式 1施工地域等補正 補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合) 1.0工期日数 0日間冬期日数 0日間積雪寒冷地区分 4級地 1.20%施工時期補正自動設定 0.00%緊急工事補正補正なし 0.00%砂防・地滑り補正 補正なし 0.00%ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.03工事原価(0068) 式 1一般管理費等(0069) 式 1前払金支出割合による補正 補正を行わない 1.00財団法人等による補正補正を行わない 1.00契約保証に係る補正率金銭的保証 0.04%工事価格(0070) 式 1消費税額及び地方消費税額(0071) 式 1工事費計中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 116 -【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要(0072) 式 1中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。 - 117 - 様式第10号の1(第13条関係)質 疑 書令和 年 月 日 中 泊 町 長 様 工事番号 第 47 号 工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期) 所在地 商号又は名称 代表者職・氏名 ㊞質 疑番 号図 面番 号質 疑 事 項 工 事 費 内 訳 書令和 年 月 日中 泊 町 長 殿 住所 商号又は名称 氏名印1.工事番号 第 47 号2.工事名 町道373号線(稲穂橋)橋梁補修工事(第2期)3.工事費内訳(単位:円)項 目数量金 額備 考直接工事費道路土工一式舗装工一式擁壁工一式橋梁付属物工一式橋梁補修工一式構造物撤去工一式仮設工一式直接工事費計一式共通仮設費計一式純工事費一式現場管理費一式工事原価 一式一般管理費一式工事価格合 計注1 入札金額と本書の合計金額と必ず一致すること。

青森県中泊町の他の入札公告

青森県の工事の入札公告

案件名公告日
集会施設エアコン設置工事2026/03/12
道路区画線設置工事2026/03/12
道路維持修繕工事2026/03/12
中央公民館高圧受電設備改修工事2026/03/12
ゆうずらんどエアコン設置工事2026/03/12
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています