工事 第46号 町道354号線舗装補修工事(第2期)
- 発注機関
- 青森県中泊町
- 所在地
- 青森県 中泊町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月21日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
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工事 第46号 町道354号線舗装補修工事(第2期)
「測量法に基づく国土地理院長承認(使用)R3JHs251-GISMAP51285号」0 250 500 750 1000 m
T.10T.11T.12アイドル亀山幹線尾別線7/2011尾別線27組合暗渠600X600尾別線28亀山幹線尾別線8/2012宮川線1亀山幹線尾別線9/2013尾別線30汚亀山幹線 尾別線2912東1空尾別線31尾別線32亀山幹線15亀山幹線14一等水準点6170H=13.380m尾別線33亀山幹線16尾別線1/34尾別線34尾別線35尾別線36尾別線35左1尾別線37亀山幹線19尾別線37-1KBM.3H=6.762m亀山幹線185.994.955.485.795.676.056.344.735.037.536.917.077.497.588.166.107.75 8.6210.3412.5513.4513.8113.5413.2913.1713.0313.1814.086.855.404.67塩ビΦ200W700XH600W800XH1100W800XH15004.41BOX1200XH10007.027.096.62町道 号線221町道 号線233町道 号線16町道 号線226町道 号線227中央ストア古川長兵衛商店山口歯科診療室13.38 13.0513.08VS30013.3513.1013.1213.3012.4112.8613.7013.9814.1113.8014.0813.6513.63 13.6213.6013.6013.6114.3313.6613.5014.0313.0013.0013.2012.9312.9412.9012.70C ( O)a ( s )a ( s )a ( s )13.25浜舘理容所ヤクルト中里センター松しま本店成田教材店キャッスルM総合衣料 きくち13.2612.70VS50012.3612.3512.3712.2912.4212.5812.1911.9711.88C ( O)a ( s )a ( s )C ( O) C ( O)C (13.25居酒屋 けいあらせき美容院荒関新聞店諏訪商店a ( s )a ( s )C ( O)C ( O)( O)C ( O)C ( O)12.7812.22 12.4313.3812.0912.7612.9012.9212.1312.9413.0013.0713.0813.0912.8512.8311.9712.4113.03C ( O)C ( O)C ( O)C ( O)12.13C ( O)11.319.789.49パブサロン白燈C ( O)8.2010.878.109.846.28 5.945.98U600VS600VS300VS300VS300a ( s )美容室パールC ( O)a ( s )C ( O)13.25a ( s )a ( s )U800X800NO.12NO.12+5.00EC.2NO.12+9.01R=950NO.13NO.14NO.14+3.00NO.15NO.16NO.17NO.17+5.80NO.17+9.00NO.18NO.19NO.20NO.21NO.22R=400NO.22+10.97BC.3NO.23SP.3R=400NO.23+14.01EC.3R=400BC.4NO.23+19.94NO.24SP.4NO.25EC.4NO.25+2.46R=400R=370NO.25+7.81BC.5NO.26SP.5R=370NO.26+17.78EC.5R=90NO.26+17.97BC.6NO.27NO.27+9.00SP.6NO.28NO.29R=90NO.29+0.12EC.6NO.29+2.996(EP)1´1町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内X=107700.00X=107650.00X=107650.00X=107600.00X=107600.00X=107550.00X=107550.00X=107500.00X=107500.00X=107450.00X=107450.00X=107400.00X=107400.00X=107350.00X=107350.00X=107300.00X=107300.00Y=-33200.00Y=-33200.00Y=-33250.00Y=-33250.00Y=-33300.00Y=-33300.00Y=-33350.00Y=-33400.00Y=-33400.00Y=-33450.00Y=-33450.00Y=-33500.00Y=-33500.00Y=-33550.00Y=-33550.00Y=-33600.00Y=-33600.00Y=-33650.0012.7712.781 2仕仕 仕仕a仕仕仕 仕仕仕aa仕仕仕仕 仕C ( O)G ( )G ( )G ( )( s )( s )( s )中 泊 町図面番号 6 葉中 1縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所令和第 46 号S=1:500NO.12 - NO.29+2.996(EP) (2/2)※本図の標高は、2013年平均成果である。
既知点は、一等水準点6170(H=13.380)を使用した。
令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)平 面 図 ( 2 / 2 )起点 No.13施工延長 L=320.0m舗装版破砕(Co+As) A=1806.0m2舗 装 工 A=1810.0m2上・下層、凍上抑制 A=1430.0m2区画線工 L=591.0m終点 No.29町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内 標 準 断 面 図S = 1 : 2 0中 泊 町図面番号 6 葉中 2縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所第 46 号標準断面図 S=1:20( C o )現況勾配現況勾配4 . 0 0 1 . 0 0 X 4 再生密粒度A s ( 1 3 ) 表層工 再生密粒度A s ( 1 3 F )T A合 計 1 4 . 2 03 . 0 04 . 2 03 . 0 00 . 2 5 X 1 20 . 3 5 X 1 21 . 0 0 X 3 3 c m4 c m1 2 c m1 2 c m5 5 c m施工厚 種 別再生砕石( R C - 4 0 )粒度調整砕石( M - 4 0 )下層路盤工上層路盤工表層工工 種5 2舗装構成及びT A凍上抑制層 砂 2 4 c m令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)500~650 500~1450 2.600~660052表 層 工 : 再生密粒度A s ( 1 3 F ) t = 3 c m表 層 工 : 再生密粒度A s ( 1 3 ) t = 4 c m上層路盤工 :粒度調整砕石( M - 4 0 ) t = 1 2 c m下層路盤工 :再生砕石( R C - 4 0 ) t = 1 2 c m凍上抑制層 : 砂 t = 2 4 c mNO.12GH=14.218DL=10.00町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内NO.12 - NO.17(Co)(Co)(As)(Co)(As) (As)DIP-NSΦ200DIP-NSΦ200DL=9.00DL=9.00GH=13.537NO.14DL=9.00中 泊 町図面番号 6 葉中 3縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所第 46 号横 断 図 S=1:100(As)(As)DIP-NSΦ200GH=13.753NO.13NO.15GH=13.312(Co) (As) (As)(G)(Co) (As)(As)DIP-NSΦ200DIP-NSΦ200DL=9.00GH=13.135NO.16(Co)(As) (Co)DIP-NSΦ200DL=9.00GH=13.178NO.17令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)5 0 05 0 05 0 05 0 05 0 05 0 0(As)6 5 0 5 6 0 06 5 0 5 7 5 06 5 0 6 0 0 06 5 0 5 9 0 06 5 0 5 9 0 06 5 0 5 9 0 0(Co) (As)DIP-NSΦ200DL=9.00NO.18 - NO.23(As)(G) (Co)(As)(As)(As)(Co)(As)(Co) (As) (Co)DIP-NSΦ200DIP-NSΦ200DIP-NSΦ200DL=9.00GH=13.203NO.18DL=9.00GH=13.817NO.21DL=9.00GH=13.561NO.20DL=9.00GH=13.473NO.22DL=8.00NO.19GH=13.287(Co)(Co) (As)DIP-NSΦ2001 4 5 0町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内中 泊 町図面番号 6 葉中 4縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所第 46 号横 断 図 S=1:100令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)(Co) (As)(G)GH=12.646NO.237 0 07 0 07 0 05 0 0 5 0 0 5 8 0 05 0 0 4 2 5 05 0 0 3 4 5 05 0 0 3 1 0 05 0 0 3 1 5 01 0 0 4 0 0 0 6 5 0DL=7.00 DL=4.00(Co)(As) (Co)DIP-NSΦ200GH=11.376NO.24(Co) (As)DIP-NSΦ200DL=6.00GH=9.991NO.25NO.26GH=8.704DL=4.00(Co)(As)(G)DIP-NSΦ200(As) (Co)(Co)DIP-NSΦ200GH=7.913NO.27(As)(As)(G)DIP-NSΦ200DL=3.00GH=7.212NO.28(Co) (G) (As)(As)DIP-NSΦ200DL=3.00GH=6.930NO.29NO.24 - NO.29町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内中 泊 町図面番号 6 葉中 5縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所第 46 号横 断 図 S=1:100令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)5 0 0 3 2 0 05 0 0 3 0 0 05 0 0 3 5 0 05 0 0 3 8 0 05 0 0 4 9 0 05 0 0 6 0 0 06 5 06 5 06 5 06 5 06 5 06 5 0T.9アイドル亀山幹線11尾別線7/20尾別線27組合暗渠600X600尾別線28亀山幹線12尾別線8/20亀山幹線13尾別線9/20尾別線30汚亀山幹線12東1尾別線29尾別線31亀山幹線1413.5413.2913.1713.1814.08町町道233号線町道16号線中央ストア古川長兵衛商店山口歯科診療室13.3813.0513.08VS300VS300VS600落60013.3513.1013.1213.3012.41VS50012.8613.7013.9814.3313.6613.5013.0013.0013.2012.9312.9412.9012.7013.25ヤクルト中里センター松しま本店成田教材店キャッスルM総合衣料 きくち13.2612.70VS500落60012.3612.3512.3712.2912.3212.2712.42落600VS30012.5812.1913.25カメラの星光堂フアミリーショップのみや居酒屋 けい中央食堂あらせき美容院12.7812.7612.9012.9212.1312.9413.0013.07VS600美容室パール13.25U800X80012.7712.78仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕(As)(Co)(As)(As)(As)(Co)(Co)(As)(As)(As)(Co)(Co)(Co)(Co)(As)(Co)宮川線1T.10T.11T.12空尾別線32亀山幹線15尾別線33亀山幹線16尾別線1/34尾別線34尾別線35尾別線36尾別線35左1亀山幹線184.955.485.795.676.917.077.497.588.166.107.758.6210.3412.5513.4513.816.855.40塩ビΦ200W700XH600W800XH1500町道226号線11.9711.88丸進タクシー荒関新聞店諏訪商店13.3812.0913.0813.0912.8512.8311.9712.4113.0312.1311.31落600VS3009.789.49パブサロン白燈8.058.207.0910.878.109.846.285.94VS600VS300横内医院仕仕仕仕仕T.13(Co)(G)(Co)(Co)(As)(Co)(Co)(G)(Co)(As)(As)(As)(As)(Co)(Co)(Co)(Co)(G)(Co)(Co)5.996.056.344.735.034.67W800XH11004.41BOX1200XH1000(G)荒関新聞店丸進タクシー町道227号線 L = 1 . 5 2 m L = 3 . 0 5 mL N O . 1 4 + 1 . 5 7L N O . 1 7 + 1 . 1 8L N O . 1 4 + 1 9 . 7 2L N O . 1 7 + 5 . 1 8L N O . 1 7 + 6 . 8 8L N O . 1 7 + 1 0 . 7 6L N O . 2 7 + 3 . 9 7L N O . 2 7 + 1 4 . 9 5L N O . 2 9R N O . 1 4 + 5 . 7 2R N O . 1 4 + 9 . 7 2R N O . 1 5 + 1 7 . 5 2R N O . 1 6 + 1 . 8 4R N O . 1 7 + 1 . 1 8R N O . 1 7 + 5 . 1 8R N O . 2 7 + 1 3 . 7 6R N O . 2 7 + 1 7 . 8 8R N O . 2 8 + 1 . 2 0R N O . 2 8 + 2 . 4 0R N O . 2 9安全施設平面図( 2 / 2 )S = 1 : 2 5 0町道3 5 4号線中泊町大字中里 地内図面番号 6 葉中 6縮尺工事番号路 線河 川名施 工箇 所第 46 号安全施設平面図(2/2) S=1:250中 泊 町L = 2 . 8 0 mL = 3 . 3 0 mL = 3 . 5 0 m X 7本 = 2 4 . 5 0 mL = 2 . 7 0 mL = 2 . 7 0 mL = 3 . 5 0 m X 7本 = 2 4 . 5 0 mL = 3 . 5 0 m X 6本 = 2 1 . 0 0 m L = 2 . 8 0 mL = 2 . 3 0 m令和6年度町道354号線舗装補修工事(第2期)L N O . 1 3L = 1 6 . 3 1 m L = 1 6 . 3 1 mL = 1 6 . 3 1 m L = 1 6 . 3 1 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 5 1 . 4 0 m 外側線( W = 1 5 0 ) 外側線( W = 1 5 0 ) L = 1 9 2 . 8 3 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 0 8 . 1 7 m 外側線( W = 1 5 0 ) L = 1 9 . 3 4 m 外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 7 . 8 1 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 1 9 2 . 8 3 m 外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 2 . 3 3 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 1 6 . 9 1 m 外側線( W = 1 5 0 ) 外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 0 8 . 1 7 m停止線( W = 3 0 0 )停止線( W = 3 0 0 )横断線( W = 4 5 0 )停止線( W = 3 0 0 )停止線( W = 3 0 0 )横断線( W = 4 5 0 )横断線( W = 4 5 0 ) 停止線( W = 4 5 0 )停止線( W = 3 0 0 )外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 9 . 4 7 m 外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 1 . 5 4 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 5 . 7 4 m外側線( W = 1 5 0 ) L = 2 9 . 4 7 m予告マーク( W = 3 0 0 ) 予告マーク ( W = 3 0 0 )予告マーク( W = 3 0 0 ) 予告マーク ( W = 3 0 0 ) L = 7 . 8 4 mR N O . 1 2 + 7 . 8 2R N O . 1 2 + 8 . 9 6L = 1 0 . 8 5 m外側線( W = 1 5 0 ) 外側線( W = 1 5 0 )
工事番号 第 号町 大字 地内中 泊 町建設リサイクル法対象 建設工事電子縦覧対象工事令和 6 年度46町道354号線舗装補修工事(第2期)特記仕様書中里 中 泊工期 令和 年 月 日 まで工事日数 日間日間日以内週休2日確保工事の実施方式 週休2日の確保に係る費用の計上*:発注後、実施内容を協議すること~~~~~~~ ~~ ~~ ~~~~~対象外この工事の工期は、猛暑日による作業の休止を考慮して設定している。
7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無地下埋設物・埋蔵文化財名称 管理者の名称 事前調査の時期 移設時期第1条 適用範囲本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
第2条 施工条件明示下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。
明示事項 内容1.工程関係 1.工事日数又は工期この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されているこの工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html3.影響を受ける他の工事及び制約の有無他工事の名称 発注者等名 影響を受ける箇所 期間5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無関連機関名称 協議内容 成立見込時期 制約箇所 制約内容実 工 期余裕期間留意事項この工事は、「余裕期間制度」を適用する。
受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した翌日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。
なお、現場着手日は共通仕様書に定める工事着手を行う日であり、やむを得ない事情がある場合を除き休日とすることができない。
契約締結の翌日から時間帯 工種 制約内容 その他✔4.施工時期・時間、施工方法制約の有無制約の要因 工種 時期 時間帯 制約の内容6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無関係機関名称 影響を受ける箇所 影響を受ける期間 影響を受ける内容7 7 31発注者指定型(現場閉所) 当初2.週休2日の確保 本工事における週休2日確保工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、週休2日確保工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」による。
変更 計上している費用発注者指定型(交替制) 月単位の4週8休を想定した経費補正受注者希望型* ✔ 通期の4週8休を想定した経費補正発注者指定型(完全週休2日) 費用の計上を行っていない対象期間に含めない期間のうち、「設計図書において対象外としている期間」、「災害対応等、受注者の責によらない作業が行われいている期間」及び「その他、協議により対象外と認められる期間」は以下のとおりである。
有 無有 無有 無有 無有 無- 1 -対象工種及び費用の計上※作業土工(床掘)及び付帯構造物設置工は、他の工種と併用する場合に活用することができる。
3次元設計データの有無 施工に必要となる3次元設計データのうち、本工事で作成が必要な範囲アンケート調査への協力について 以下のいずれかに該当する場合は、ICT活用工事実施アンケートに回答すること。
回答時期は、現場作業完了後とする。
・発注者指定型または受注者希望型の対象となっている場合 ・上記以外の工事において、受注者の希望によりICT活用工事を実施した場合アンケートは、以下のアドレスまたは右のQRコードから専用サイトにアクセスして回答すること。
https://apply.e-tumo.jp/pref-aomori-u/offer/offerList_detail?tempSeq=105912.BIM/CIMの活用~~~~~~~ ~ ~明示事項1.工事用地等の未処理部分の有無2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無復旧が必要な場所 復旧が必要な範囲 復旧条件 復旧完了予定日内容2.ICT及びBIM/CIMの活用付帯構造物設置工 -未処理の箇所 影響を受ける範囲 影響を受ける工種 取得見込時期3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無借地の場所 借地の面積 借地の期間 使用条件 復旧方法4.公害関係 1.公害防止に伴う制限の有無公害の種別 対象工種 内容 作業時期 その他4.仮設ヤード指定の有無2.水替・流入防止施設の必要性の有無対象工種 場所 施工方法 施工期間等指定の場所 指定の面積3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無対象工種 処理内容 処理条件 期間4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか懸念事項・範囲 調査の内容 調査の実施時期 報告書の有無復旧方法 使用条件 使用期間1.ICT施工の実施 本工事におけるICT活用工事の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、ICT活用工事の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「ICT活用工事実施要領」による。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/i-construction.html発注者指定型受注者希望型工種費用の計上当初 変更- ✔ 土工(土工・土工(1,000m3未満)・小規模土工) 無※ ※ 作業土工(床掘) -- - 法面工 -※ ※- - 擁壁工 -- - 地盤改良工 -- - 基礎工 -- - 河川浚渫工 -- ✔ 舗装工 無- - コンクリート堰堤工 -上表において、発注者指定型及び受注者希望型のどちらにも✔がない場合でも、受注者が希望する場合は、協議のうえ受注者希望型と同様の取扱とする。
有3次元データは作成していないため、新たに作成する必要がある。
✔ 無その他- - 舗装工(修繕) -- - 構造物工(橋梁上部、橋梁・橋台) -本工事におけるBIM/CIMの活用は、第6条に記載のとおり。
3.用地関係有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 2 -~ ~~ ~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~5.安全対策関係 1.交通安全施設等の指定の有無施設の種類 対象工種 設置期間 施設の内容等3.防護施設必要性の有無危険要因 施設の種類・名称 施設の規格 設置期間2.近接施工の有無 施設の名称 管理者 範囲 協議状況 条件・制限等の内容4.保安設備、保安要員配置の指定の有無保安設備・保安要員 対象工種 配置場所 規格・規模 設置期間及び時間帯交通誘導員 数量計算書参照 工事区間前後 56人5.発破作業等制限の有無制限される範囲 制限の内容 制限される期間・時間 その他6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無危険要因 対象工種 施設の規格・規模1.指定仮設の有無2.仮設道路設置の有無設置場所 規格・構造 安全施設設置区間 安全施設の内容条件等1.搬入路としての一般道路指定の有無搬入経路 使用期間 使用時間帯 制限の内容使用中の管理の内容 使用後の補修の内容7.仮設備関係6.工事用道路関係2.部分指定仮設の有無仮設物の名称・規格 数量 設置期間維持補修の内容 工事終了後の処置3.他の工事への引渡しの有無仮設物の名称・規格 引渡し工事名 引渡し時期 条件等仮設物の名称・規格 数量 設置期間 条件等5.構造及び施工方法指定の有無仮設物の名称 仮設物の規模 使用材料 施工方法引継ぎ時期 条件等4.引継ぎ使用の有無仮設物の名称 設置工事名 設置工事施工者 引継ぎ時確認事項6.設計条件指定の有無仮設物の名称 設計条件 その他明示事項 内容有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 3 -*搬出量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。
*搬入量は地山相当(C=1.0、L=1.0)の数量である。
その他条件8.建設副産物関係搬入する土砂土質区分搬入量(m3)*利用用途搬入時期2.建設発生土の搬入本工事において使用する建設発生土の搬入は、以下のとおりである。
なお、搬入完了後、発生場所の管理者等に対し受領書を交付すること。
搬入元の情報名称等所在地管理者運搬距離対象外その他法令等 該当無設計上の取扱い A指定処分搬出時期その他条件搬出量(m3)* 430利用用途 一時堆積法規制等の有無盛土規制法該当の有無 対象外許可・届出許可番号等土地所有者等の同意 その他(同意不要)土壌汚染対策法搬出先の情報名称等 廃河川「馬鹿川」所在地 中泊町大字田茂木管理者 中泊町運搬距離 5.5km種別アスファルト殻コンクリート殻再生処理施設所在地五所川原市つがる市運搬距離3.3km8.8kmアスファルト ②再生密粒度As(13) 表層工発生量239.0t674.0t1.建設発生土の搬出本工事において発生する建設発生土の搬出は、以下のとおりである。
なお、搬出作業完了後、搬出先の管理者等に対し受領書の交付を求めること。
搬出する土砂土質区分 第1種建設発生土明示事項 内容4.建設廃棄物の有無 下記の所在地にある処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。
実際に搬出先とする処分場については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。
施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。
種別 発生量 運搬距離 最終処分場所在地3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無種別 減量化の内容 再利用の方法 その他その他5.建設副産物の有無 下記の所在地にある処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。
実際に搬出先とする処理施設については、施工計画書に記載し、監督職員の承諾を得ること。
施工計画書の提出を要しない工事の場合は、工事打合簿を提出し、監督職員の承諾を得ること。
その他7.産業廃棄物税計上の有無本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する6.再生資材利用の有無再生資材の名称 規格 使用箇所再生砕石 RC-40 下層路盤アスファルト ⑤再生密粒度As(13F) 表層工有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 4 -~ ~ ~11.その他~ ~ ~明示事項 内容9.工事支障物件等1.占用物件等の工事支障物件の有無支障物件名 管理者名 場所 協議の状況 移設時期工事方法 条件等2.占用物件工事との重複施工の有無占用物件名 管理者名 重複する工種 重複する期間 対応内容削孔数量 削孔延長 10.薬液注入関係1.薬液注入工事の有無設計条件 工法区分 材料種類 施工範囲注入量 注入圧 その他2.周辺環境影響調査の有無調査項目 採取地点 採取回数 報告書の有無2.工事現場発生品の有無品名 数量 引渡し場所 引渡し時期 運搬距離保管方法 積込・運搬方法1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無種類 数量 保管・仮置き場所 期間返納場所 3.支給材料及び貸与品の有無品名 数量 構造・規格等 引渡し場所使用目的・箇所 条件 引渡し時期 その他※共通仕様書に基づき協力すること※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。
5.各種調査の有無 調査名称 内容 その他4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無工事番号 工事名 場所支給材料貸与品有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 5 -~ ~ ~現場環境改善の実施について 現場環境改善費の計上方法発注者による実施内容の指定明示事項 内容7.中間検査の有無 工種等 検査時期 その他6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無工種等 検査時期 その他 11.その他8.部分引渡しの有無指定部分 引渡し時期9.部分使用の有無 使用箇所 使用期間 その他11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無材料名 工事段階 備考安全設備関係 無(任意)営繕設備関係 無(任意)地域連携 無(任意)https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html工事段階 備考12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無材料名 工事段階 備考16.地盤情報登録の有無本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。
詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ(https://ngic.or.jp/)参照のこと。
11.その他15.工事調整会議開催の有無工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。
14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無工種名 工事段階 備考13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無材料名10.工事現場の現場環境改善本工事における現場環境改善の実施及び費用の計上は以下のとおりである。
なお、現場環境改善の実施方法は、整備企画課ホームページに掲載している「現場環境改善実施要領」による。
当初 変更 当初 変更対象 ✔ 率計上 ✔対象外 積上げによる計上 -計上していない実施項目 指定の有無 指定する内容仮設備関係 無(任意)有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無有 無- 6 -【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】Aグループ 特段の理由がない限り、優先使用に努める。
Bグループ 試験的な使用等、積極使用に努める。
11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。
なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督職員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。
※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。
Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。
製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の環境政策課ホームページに掲載しています。
11.その他 - 18 1日未満で完了する作業の積算(1) 詳細については「国土交通省 土木工事標準積算基準書」を参照すること。
(2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。
(3) 下記などの1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。
・通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合 ・「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合(4) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。
実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/kankyo/nintei_recycle.html11.その他 - 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
資材名 規格 調達地域等https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html11.その他 - 20 労働者確保に要する間接費の設計変更1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。
営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。
3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。
4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。
また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。
7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。
8.疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。
https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekkei_henkou.html本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。
- 7 -(6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。
快適トイレについての詳しい情報は、国土交通省ホームページをご覧ください。
(1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。
(2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。
⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。
●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。
(2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督職員と協議し、変更時に計上するものとする。
(4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。
(5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。
11.その他 - 21 快適トイレの導入についてhttps://www.mlit.go.jp/tec/kankyouseibi.html- 8 -(1) 植生工材料(参考)名称トールフェスクオーチャードグラスクリーピングレッドフェスクめどはぎよもぎやまはぎ肥料 高度化成ファイバー類(2) 河川景観に配慮したコンクリートブロック勾 配: 1 :設計流速: m/s(3) その他0.14 kg第3条 設計変更の手続設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-14から1-1-16に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。
0.05 kg0.78 kg0.22 kg第4条 使用材料の品質規格等 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。
種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督職員の承諾を得ること。
100m2 当り規格・寸法・材質 数量 単位 備考材料名 規格・寸法・材質 適用工種 備 考 本工事で使用する河川景観に配慮したブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督職員の承諾を得ること。
NPK 15-15-15 18.00 kg24.00 kg0.03 kg0.02 kg- 9 - 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督職員の承諾を受けることとする。
第8条 資源有効利用促進法省令に基づく建設副産物の取扱いについて1 建設副産物情報交換システム(COBRIS)の活用2 建設発生土の搬出に係る事前確認3 再生資源利用(促進)計画書の作成4 再生資源利用(促進)計画書等の掲示5 建設発生土の運搬を行う者に対する通知6 建設発生土に係る受領書の交付7 再生資源利用(促進)実施書の作成8 作成書類の保管 全ての工事は、建設副産物情報交換システム(以下、「COBRIS」という。)の登録対象工事であり、受注者は、施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかにCOBRISにデータの入力を行うものとする。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
受注者は、建設発生土を工事現場から搬出する場合、再生資源利用促進計画の作成に先立ち、工事現場における土壌汚染対策法等に基づく手続きの状況や、搬出先における盛土規制法等による規制の有無及び許可等について、法令等に基づき確認しなければならない。
また、確認結果は3の再生資源利用促進計画書に添付して提出するものとする。
共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書は、COBRISを使用して作成し、施工計画書にその写しを添付して提出するものとする。
なお、施工計画書の作成が不要な工事及び記載内容に変更が生じた場合は、工事打合簿に添付して提出するものとする。
受注者は、3において作成した再生資源利用(促進)計画書及び2において作成した確認結果票の写しを工事現場内の公衆の見やすい場所に掲示しなければならない。
受注者は、建設発生土の搬出を他の者に委託しようとする場合、運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画書の内容及び3の確認結果を通知しなければならない。
建設発生土を搬出した工事の受注者は、建設発生土の搬出が完了したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督職員から請求があった場合は、受領書の写しを提出しなければならない。
また、建設発生土を受け入れた工事の受注者は、受領書の交付を求められた際は、受領書を交付しなければならない。
共通仕様書第1編1-1-19「建設副産物」において定める再生資源利用促進実施書及び再生資源利用実施書は、COBRISを使用して作成し、監督職員に提出するものとする。
受注者は、6において受領した受領書及び7において作成した再生資源利用(促進)実施書を工事の完成日から5年間保管するものとする。
第7条 排出ガス対策型建設機械- 10 -施工体制の自己点検 受注者は、共通仕様書第1編1-1-10「施工体制台帳」において提出が義務付けられている施工体制台帳について、「青森県県土整備部建設工事施工体制点検要領」に基づき施工体制の自己点検を実施し、施工体制台帳並びに確認・点検した第1号様式、第2号様式、第3号様式及び第4号様式を監督職員に提出するものとする。
<整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/sekoutaisei.html第9条 その他の特記事項 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。
特記事項 特記事項の内容遠隔臨場による施工検査等完成検査申請等 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督職員に報告のこと。
伐木・抜根材の有効利用伐木、除根等により発生した伐木・抜根材を有用物として、有効利用する一般の希望者へ提供するので、伐木・抜根材を樹種・部位別に分別し、1~3m程度の長さに切断、1m未満のものを含めて集積し、整然と保管すること。
伐木・抜根材の発生情報を各地域整備部のホームページから公表するので、樹種・部位別の個数、重量、引渡期間、引渡場所、現場代理人の連絡先等を監督職員へ速やかに報告し、保管状況写真を提出すること。
引渡期間を経過した伐木・抜根材は、再資源化処理場へ搬出するなど適正に処理すること。
青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。)受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。)法第12条第1項の規定による説明(書面の様式については監督職員の指示による)については、落札者は契約前に当該報告を監督職員に対して行うものとする。
落札者は、監督職員への説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当職員に提出するものとする。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。)法第18条第1項の規定による報告(書面の様式については監督職員の指示による)については、受注者は再資源化等が完了したときは、当該報告を監督職員に対して行うものとする。
青森県が管理する道路(道路法に基づく道路)について、新設・改築・維持・修繕の舗装工事を行う際は「舗装工事における工事記録作成要領」に基づき工事記録を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。
※工事着手前に監督職員から必要書類等(作成要領や提出様式の電子データ)の提供を受けること。
石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議の上、設計変更で見込むものとする。
また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。
暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。
また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。
舗装工事における工事記録の作成「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品の使用についてhttps://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/hatarakikata.html この工事では工事情報共有システムを利用することを原則とする。
なお、通信環境が確保できない場合など、工事情報共有システム利用基準で対象外とすることができる場合に該当するときは、監督職員とシステムの利用について協議すること。
工事情報共有システム利用基準 <整備企画課HP>受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。
保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。
認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。
低入札調査契約低入札価格調査制度により落札された場合は、契約から14日以内に法定福利費を明示した工事打合簿を監督員へ提出すること。
また、施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。
本工事は、通信環境を構築できない場合を除き、「建設現場の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。
建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/enkakurinjo.html法定外労災保険の契約工事情報共有システムについて石綿障害予防規則に基づく工事工事書類の標準化 「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。
ただし、国様式の「工事名」欄には、「工事番号」と「工事名」を記載すること。
<整備企画課HP>https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/koujihyoujyunnka.html- 11 -青森県県土整備部発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。
対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。
1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。
なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。
ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。
2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。
4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出するものとする。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについて1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。
ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。
(2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8cmを12cmと読み替える。
※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。
2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。
スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。
ウィークリースタンスの推進について 本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。
1.打ち合わせ時間の配慮打ち合わせは、勤務時間内におこなう。
2.資料作成依頼の配慮資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。
3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。
ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議を行うこと。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。
発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
- 12 -第10条 提出書類(1) 契約書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(2) 契約書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部(3) 仕様書に基づいて必ず提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部 部1 部監督職員 1 部(4) 仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類提出先監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部監督職員 1 部工 事 履 行 報 告 書 毎月1回監督職員の指定する日 11条工 事 工 程 表 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条現場代理人等通知書 着 工 時 10条名称 提出期日 部数 条項 備考請 負 代 金 内 訳 書 契 約 締 結 後 14 日 以 内 3条 3条(A)(B)適用の場合現場代理人等変更通知書 必 要 の 都 度 10条請 求 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 32条名称 提出期日 部数 条項 備考毎月1部提出のこと完 成 届 工事完成の日から5日以内 31条引 渡 書 工 事 完 成 検 査 合 格 後 31条工 期 延 期 届 必 要 の 都 度 21条支 給 品 受 領 書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条貸与品借用(返納)書 引 渡 し の 日 か ら 7 日 以内 15条材 料 確 認 書 必 要 の 都 度 13条確 認 ・ 立 会 依 頼 書 必 要 の 都 度 14条※1 請負金額1,000万円以上。
(ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)建設業退職者共済組合掛金収納書(発注者用)契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以 内第1編1-1-41火 薬 類 使 用 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-28 非火薬品(破砕薬)含む事 故 報 告 書 発 生 時 第1編1-1-30第1編1-1-19監督職員 工 事 写 真工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-19再生資源利用促進計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19再生資源利用実施書 工 事 完 成 後 速 や か に 第1編1-1-19備考再生資源利用促進実施書 工 事 完 成 後 速 や か に工 事 打 合 簿 必 要 の 都 度 第1編1-1-7再生資源利用計画書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-19名称 提出期日 部数 条項現 場 発 生 品 調 書 引 き 渡 し 時 第1編1-1-18施 工 体 制 台 帳施 工 体 系 図下請負契約締結後速やかに 第1編1-1-11名称 提出期日 部数 条項 備考施 工 計 画 書 着 工 前 及 び 必 要 の 都 度 第1編1-1-5 ※1工事写真全部(CD-R)着工前・完成のみ施 工 管 理 図 表工事完成の日から5日以内及び必 要 の 都 度第1編1-1-24支 給 品 精 算 書工 事 完 成 時(完成前に精算可能な場合はその時点)第1編1-1-17- 13 -
令和 6 年度第 46 号町道354号線舗装補修工事【第2期】数 量 計 算 書計算数量 計上数量 計算数量 計上数量道路改良工事 式 1 1土工作業土工 式 1 1掘削 式 1 1土砂 m3 430.20 430.0CB210100 バックホウ山積0.80m3、土留工なし、障害物なし m3 430.20 430.0残土処理整地 m3 1.00 0.0CB210610 残土受入れ地での整地 m3 1.00 0.0土砂運搬 m3 430.20 430.0CB210110 ダンプトラック運搬(10t積級・機械土工) m3 430.20 430.0舗装版撤去工 式 1 1舗装版撤去工 式 1 1舗装版切断 コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版、t=25cm以下 m 331.80 332.0CB430510 舗装版切断 m 331.80 332.0 舗装版種別:コンクリート+アスファルト舗装版切断 アスファルト舗装版、t=15cm以下 m 2.30 2.0CB430510 舗装版切断 m 2.30 2.0 舗装版種別:アスファルト舗装版破砕 コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版、
t=20cm m2 1434.00 1430.0CB430310 m2 1434.00 1430.0 舗装版種別:コンクリート+アスファルト舗装版破砕 t=7cm m2 376.00 376.0CB430310 舗装版破砕 m2 376.00 376.0 舗装版種別:アスファルトAs殻運搬 L=3.5km m3 101.90 102.0CB227010 殻運搬 m3 101.90 102.0処分 t 239.40 239.0Co殻運搬 L=10.9km m3 286.80 287.0CB227010 殻運搬 m3 286.80 287.0処分 t 674.00 674.0舗装工 式 1 1舗装工 式 1 1表層 ⑤再生密粒度As(13F) t= 3cm m2 1810.00 1810.0CB410260 表層(車道・路肩部) m2 1810.00 1810.0 平均厚さ:30mm 平均幅員:3.0m以上 材料:⑤再生密粒度As(13F) 瀝青材料種類:PK-4表層 ②再生密粒度As(13) t= 4cm m2 1810.00 1810.0CB410260 表層(車道・路肩部) m2 1810.00 1810.0 平均厚さ:40mm 平均幅員:3.0m以上 材料:②再生密粒度As(13) 瀝青材料種類:PK-3上層路盤 粒度調整砕石(M-40) t=12cm m2 1434.00 1430.0CB410040 上層路盤(車道・路肩部) m2 1434.00 1430.0 材料:粒度調整砕石(M-40) 平均厚さ:120mm下層路盤 再生砕石(RC-40) t=12cm m2 1434.00 1430.0CB410030 下層路盤(車道・路肩部) m2 1434.00 1430.0 平均厚さ:120mm 材料:再生砕石(RC-40)レベル5規格8+E52:F68 単位当初数量 変更数量摘要数量総括表レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別計算数量 計上数量 計算数量 計上数量レベル5規格8+E52:F68 単位当初数量 変更数量摘要数量総括表レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別レベル4細別凍上抑制層 路盤用砂 t=24cm m2 1434.00 1430.0CB410030 下層路盤(車道・路肩部) m2 1434.00 1430.0 平均厚さ:240mm 材料:路盤用砂区画線工 式 1 1区画線工 式 1 1溶融式区画線 [規格仕様区分、厚さ、排水性舗装用の有無] m 590.60 591.0実線15㎝ 塗布厚1.0㎜ 無 供用区間 m 590.60 591.0WB821210 区画線設置停止線 [規格仕様区分、厚さ、排水性舗装用の有無] m 16.60 17.0実線30㎝ 塗布厚1.0㎜ 無 供用区間 m 16.60 17.0WB821210 区画線設置横断歩道 [規格仕様区分、厚さ、排水性舗装用の有無] m 70.00 70.0実線45㎝ 塗布厚1.0㎜ 無 供用区間 m 70.00 70.0WB821210 区画線設置予告マーク [規格仕様区分、厚さ、排水性舗装用の有無] m 65.20 65.0実線30㎝ 塗布厚1.0㎜ 無 供用区間 m 65.20 65.0WB821210 区画線設置安全費 式 1 1安全管理員 式 1 1交通誘導員 人 56.00 56.0交通誘導警備員B 人 56.00 56.0種 別 細 別 規 格 単位 数 量土工 式 1.0掘削 m3 430.2残土処理 残土受入れ地での整地 m3 430.2運搬 m3 430.2土工 集 計 表土工種 別 数 量土工掘削 舗装工積計算書により= × = 430.00 m3残土処理= 430.00 m3計 算 式 ・ 略 図430.2430.2V 1434.00 0.30種 別 細 別 規 格 単位 数 量舗装版撤去工 式 1.0舗装版切断コンクリート+アスファルトt=25cm以下 m 331.8舗装版切断アスファルトt=15cm以下 m 2.3舗装版破砕コンクリート+アスファルトt=20cm以下 m2 1434.0舗装版破砕アスファルトt=5cm m2 376.0As殻運搬・処分 運搬 m3 101.9処分 t 239.4Co殻運搬・処分 運搬 m3 286.8処分 t 674.0舗装版撤去工 集 計 表舗装版撤去工種 別 数 量舗装版撤去工舗装版切断 t=15cm超え30㎝以下= + + = 332.00 mt=15cm以下= + + + = 2.00 m舗装版破砕 t=25cm(Co+As(カバー)) = 1434.00 m2舗装版破砕 t=7cm(As) = - = 376.00 m2殻運搬・処分運搬 = - + × × × = 40.00 m3- × × × = 62.00 m3= 102.00 m3処分 = × m3/t = 239.00 tCo舗装取壊 t=20cm(15≦t<35cm) 舗装工により = 1430.00 m2殻運搬・処分運搬 = × = 287.00 m3処分 = × m3/t = 674.00 t2.3L 5.75 320.00 6.00 331.8L 0.65 0.50 0.65 0.50320.00 0.30 2 ) 0.05Σ 101.861434.00W 286.80 2.35 673.981434.00 62.10239.37V 1434.00 0.20 286.80計 算 式 ・ 略 図W 101.86 2.35320.00 0.30 2 ) 0.071434.0039.76 V ( 1810.0 1434.00376.00 A 1810.0 1434.00種 別 細 別 規 格 単位 数 量舗装工 式 1.0表層工⑤再生密粒度As(13F)t= 3cm m2 1810.0表層工②再生密粒度As(13)t= 4cm m2 1810.0上層路盤工粒調砕石(M-40)t=12㎝ m2 1434.0下層路盤工再生砕石(RC-40)t=12㎝ m2 1434.0凍上抑制層工路盤用砂t=24㎝ m2 1434.0舗装工 集 計 表舗装工種 別 数 量舗装工表層工 ⑤再生密粒度As(13F) t= 3cm積計算書により = 1810.00 m2表層工 ②再生密粒度As(13) t= 4cm積計算書により = 1810.00 m2上層路盤工 粒調砕石(M-40) t=12㎝積計算書により = 1430.00 m2下層路盤工 再生砕石(RC-40) t=12㎝積計算書により = 1430.00 m2凍上抑制層工 路盤用砂 t=24㎝積計算書により = 1430.00 m21810.01810.01434.01434.01434.0計 算 式 ・ 略 図( ) ( )距 離 断 面 平均断面 体 積 距 離 断 面 平均断面 体 積No,13 6.90 5.75No,14 20.000 7.15 7.02 140.40 20.000 6.00 5.87 117.40No,15 20.000 7.05 7.10 142.00 20.000 5.90 5.95 119.00No,16 20.000 7.05 7.05 141.00 20.000 5.90 5.90 118.00No,17 20.000 7.05 7.05 141.00 20.000 5.90 5.90 118.00No,18 20.000 6.80 6.92 138.40 20.000 5.80 5.85 117.00No,19 20.000 6.20 6.50 130.00 20.000 4.25 5.02 100.40No,20 20.000 4.65 5.42 108.40 20.000 3.45 3.85 77.00No,21 20.000 4.30 4.47 89.40 20.000 3.10 3.27 65.40No,22 20.000 4.35 4.32 86.40 20.000 3.15 3.12 62.40No,23 20.000 4.75 4.55 91.00 20.000 4.00 3.57 71.40No,24 20.000 4.35 4.55 91.00 20.000 3.20 3.60 72.00No,25 20.000 4.15 4.25 85.00 20.000 3.00 3.10 62.00No,26 20.000 4.65 4.40 88.00 20.000 3.50 3.25 65.00No,27 20.000 4.95 4.80 96.00 20.000 3.80 3.65 73.00280.00 1,568.00 280.00 1,238.00280.00 1,568.00 280.00 1,238.00累 計積 計 算 書測 点舗装工 路盤工摘 要小 計( ) ( )距 離 断 面 平均断面 体 積 距 離 断 面 平均断面 体 積No,27 4.95 3.80No,28 20.000 6.05 5.50 110.00 20.000 4.90 4.35 87.00No,29 20.000 7.15 6.60 132.00 20.000 6.00 5.45 109.0040.00 242.00 40.00 196.00320.00 1,810.00 320.00 1,434.00累 計積 計 算 書測 点舗装工 路盤工摘 要小 計種 別 細 別 規 格 単位 数 量区画線工 式 1.0外側線 実線15㎝ t=1.5㎝ m 590.6停止線 実線30㎝ t=1.0㎝ m 16.6横断歩道 実線45㎝ t=1.0㎝ m 70.0予告マーク 実線30㎝ t=1.0㎝ m 65.2区画線工 集 計 表区画線工種 別 数 量区画線工外側線溶融式区画線 NO. 0+2.0~NO.13実線,W=15cm,t=1.5mm= 591.00 m停止線 安全施設平面図より溶融式区画線実線,W=30cm,t=1.0mm = 17.00 m横断歩道 安全施設平面図より溶融式区画線 = 70.00 m実線,W=45cm,t=1.0mm予告マーク 安全施設平面図より溶融式区画線 = 65.00 m実線,W=30cm,t=1.0mm590.64 + 16.91+ 208.17 + 3.05 + 25.74 + 27.81192.83+ 19.34+ 1.52 + + 22.33 21.54 + 51.4065.24++ 3.50 × 7 + 3.50 6+ 2.70 + 2.30 2.70 + 3.3016.31 × 416.60計 算 式 ・ 略 図2.803.50 × 7+ 2.8070.00 ×名称 規格・注釈 数量 単位 日進量 作業日数 不稼働率 代価番号名称本工事内訳1 作業日数×1.811 式 27.58 48 N=28.0×2=56人 作業土工 1 式 掘削 430 m3 230 1.87 3 舗装版撤去工 1 式 舗装版切断 332 m 150 2.21 4 舗装版破砕 コンクリート+アスファルト 1430 m2 230 6.22 11 舗装版掘削・積込 コンクリート+アスファルト 1430 m2 150 9.53 17 舗装版破砕 アスファルト 376 m2 510 0.74 1 舗装工 1 式 舗装工 ⑤再生密粒度As(13F) t= 3cm 1810 m2 2300 0.79 1 舗装工 ②再生密粒度As(13) t= 4cm 1810 m2 2300 0.79 1 上層路盤工 粒度調整砕石(M-40) t=12cm 1430 m2 940 1.52 3 下層路盤工 再生砕石(RC-40) t=12cm 1430 m2 940 1.52 3 凍上抑制層工 路盤用砂 t=24cm 1430 m2 940 1.52 3 区画線工 1 式 区画線工 外側線 591 m 1000 0.59 1 区画線工 停止線 17 m 550 0.03 0 区画線工 横断歩道 70 m 550 0.13 0 区画線工 予告マーク 65 m 550 0.12 0
工事数量総括表(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕道路維持工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要道路維持式 1道路土工式 1掘削工m3 430掘削 土質:土砂,施工方法:オープンカット,押土:無し,障害:無し,施工数量:5,000m3未満 式 1残土処理工式 1整地 作業区分:残土受入れ地での処理式 1土砂等運搬 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)式 1舗装工式 1舗装打換え工式 1舗装版切断 舗装版種別:コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版,舗装厚:250mm式 1舗装版切断 舗装版種別:アスファルト舗装版,舗装厚:70mm式 1中泊町工事数量総括表(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕道路維持工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要舗装版破砕 舗装版種別:Co+As(カバー)舗装版,舗装版厚:20cmm2 1,430舗装版破砕 舗装版種別:アスファルト舗装版,舗装版厚:7cmm2 376殻運搬 殻種別:舗装版破砕m3 102殻運搬 殻種別:コンクリート(無筋)構造物とりこわしm3 287殻処分 殻種別:アスファルト殻m3 239殻処分 殻種別:コンクリート殻(無筋)m3 674凍上抑制層 路盤材種類:路盤用砂,仕上がり厚:240mmm2 1,430下層路盤 路盤材種類:再生クラッシャラン RC-40,仕上り厚:120mmm2 1,430上層路盤 路盤材種類:粒度調整砕石 M-40,仕上り厚:120mmm2 1,430表層 材料種類:再生密粒度アスコン(13),舗装厚:40mm,平均幅員:3.0m超m2 1,810表層 材料種類:再生密粒度アスコン(13),舗装厚:30mm,平均幅員:3.0m超m2 1,810中泊町工事数量総括表(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕道路修繕工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要道路修繕式 1区画線工式 1区画線工式 1溶融式区画線 施工方法区分:溶融式手動,規格・仕様区分:実線 15cm,塗布厚:厚1.0mm,排水性舗装:無し m 591溶融式区画線(停止線) 施工方法区分:溶融式手動,規格・仕様区分:実線 30㎝,塗布厚:厚1.0mm,排水性舗装:無し m 17溶融式区画線(横断歩道) 施工方法区分:溶融式手動,規格・仕様区分:実線 45cm,塗布厚:厚1.0mm,排水性舗装:無し m 70溶融式区画線(予告マーク) 施工方法区分:溶融式手動,規格・仕様区分:実線 15㎝換算,塗布厚:厚10mm,排水性舗装:無し m 65直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費式 1安全費式 1中泊町工事数量総括表(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分工事区分道路維持・修繕道路修繕工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要安全管理員式 1現場環境改善費式 1現場環境改善費(率計上)式 1共通仮設費(率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税額及び地方消費税額式 1工事費計式 1中泊町【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要道路維持(0001) 式 1道路土工(0002) 式 1掘削工(0003) 式 1掘削(0004)(P) m3 430Q01 土質 土砂Q02 施工方法 オープンカットQ03 押土 無しQ04 障害 無しQ05 施工数量 5,000m3未満Q06 掘削費 掘削第0001号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)掘削m3 430J01 土質 土砂J02 施工方法 オープンカットJ03 押土の有無 無しJ04 障害の有無 無しJ05 施工数量 5,000m3未満CB210100管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 残土処理工(0005) 式 1整地(0006)(P) m3 430Q01 作業区分 残土受入れ地での処理第0002号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要Q02 敷均し費 整地 単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)整地m3 430J01 作業区分 残土受入れ地での処理CB210610管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 土砂等運搬(0007)(P) m3 430Q01 土砂等発生現場 標準Q02 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)Q03 運搬費 土砂等運搬第0003号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)土砂等運搬m3 430J01 土砂等発生現場 標準J02 積込機種・規格 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)J04 DID区間の有無 無しJ05 運搬距離(km)(DID区間無) 5.5km以下CB210110管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 舗装工(0008) 式 1中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要舗装打換え工(0009) 式 1舗装版切断(0010)(P) m 332Q01 舗装版種別 コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版Q02 舗装厚 250mmQ03 舗装版切断費 舗装版切断第0004号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)舗装版切断m 332J01 舗装版種別 コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版J03 コンクリート舗装版厚 15cmを超え30cm以下J04 Co+As(カバー)舗装版の全体厚 15cmを超え30cm以下J05 費用の内訳 全ての費用CB430510管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 舗装版切断(0011)(P) m 2Q01 舗装版種別 アスファルト舗装版Q02 舗装厚 70mmQ03 舗装版切断費 舗装版切断第0005号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)舗装版切断m 2J01 舗装版種別 アスファルト舗装版J02 アスファルト舗装版厚 15cm以下CB430510管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要J05 費用の内訳 全ての費用 労調係数 1.000 00-00 0単価補正 舗装版破砕(0012)(P) m2 1,430Q01 舗装版種別 Co+As(カバー)舗装版Q02 舗装版厚 20cmQ03 破砕費 舗装版破砕第0006号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)舗装版破砕m2 1,430J01 舗装版種別 コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版J02 障害等の有無 無しJ03 騒音振動対策 不要J04 舗装版厚 15cm以上35cm以下J05 Co+As(カバー)舗装のAS舗装版厚 15cm以下J06 積込作業の有無 有りJ07 費用の内訳 全ての費用CB430310管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 舗装版破砕(0013)(P) m2 376Q01 舗装版種別 アスファルト舗装版Q02 舗装版厚 7cmQ03 破砕費 舗装版破砕第0007号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)舗装版破砕m2 376CB430310管理費区分 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要J01 舗装版種別 アスファルト舗装版J02 障害等の有無 無しJ03 騒音振動対策 不要J04 舗装版厚 15cm以下J06 積込作業の有無 有りJ07 費用の内訳 全ての費用歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻運搬(0014)(P) m3 102Q01 殻種別 舗装版破砕Q02 殻運搬費 殻運搬第0008号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)殻運搬m3 102J01 殻発生作業 舗装版破砕J02 積込工法区分 機械(対策不要厚15cm超)又は必要J03 DID区間の有無 無しJ05 運搬距離(km)(DID区間無) 3.5km以下J13 費用の内訳 全ての費用CB227010管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻運搬(0015)(P) m3 287Q01 殻種別 コンクリート(無筋)構造物とりこわしQ02 殻運搬費 殻運搬第0009号内訳書単位数量 1 m3管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)殻運搬 CB227010中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要m3 287J01 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわしJ02 積込工法区分 機械積込J03 DID区間の有無 無しJ04 運搬距離(km)(DID区間有無) 10.9km以下J13 費用の内訳 全ての費用管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻処分(0016) t 239Q01 殻種別 アスファルト殻Q02 処分費 処分費(t)第0010号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)処分費(t)t 239WB020052管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 殻処分(0017) t 674Q01 殻種別 コンクリート殻(無筋)Q02 処分費 処分費(t)第0011号内訳書単位数量 1 t管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要処分費(t)t 674WB020052管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 凍上抑制層(0018) m2 1,430オプション入力第0012号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)下層路盤(車道・路肩部)m2 1,430J01 全仕上り厚(実数入力) 240mmJ02 施工区分 2層施工J03 材料 路盤材(各種)J04 費用の内訳 全ての費用CB410030管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 下層路盤(0019)(P) m2 1,430Q01 路盤材種類 再生クラッシャラン RC-40Q03 仕上り厚 120mmQ04 路盤材敷均し・締固め費 下層路盤(車道・路肩部)Q05 急速施工費 計上しない第0013号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要週休2日補正 4週8休以上(通期)下層路盤(車道・路肩部)m2 1,430J01 全仕上り厚(実数入力) 120mmJ02 施工区分 1層施工J03 材料 再生クラッシャラン RC-40J04 費用の内訳 全ての費用CB410030管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 上層路盤(0020)(P) m2 1,430Q01 路盤材種類 粒度調整砕石 M-40Q03 仕上り厚 120mmQ04 路盤材敷均し・締固め費 上層路盤(車道・路肩部)Q05 急速施工費 計上しない第0014号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)上層路盤(車道・路肩部)m2 1,430J01 材料 粒度調整砕石 M-40J06 全仕上り厚(実数入力) 120mmJ07 施工区分 1層施工J09 費用の内訳 全ての費用CB410040管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表層(0021)(P) m2 1,810Q01 歩車道区分 車道・路肩Q02 材料種類 再生密粒度アスコン(13)Q04 舗装厚 40mm第0015号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要Q05 平均幅員 3.0m超Q07 施工費 表層(車道・路肩部)Q08 急速施工費 計上しない 週休2日補正 4週8休以上(通期)表層(車道・路肩部)m2 1,810J01 平均幅員 3.0m超J04 1層当平均仕上厚 70mm以下 40mmJ05 材料 再生密粒度アスコン(13)J06 瀝青材料種類 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 全ての費用CB410260管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 表層(0022)(P) m2 1,810Q01 歩車道区分 車道・路肩Q02 材料種類 再生密粒度アスコン(13)Q04 舗装厚 30mmQ05 平均幅員 3.0m超Q07 施工費 表層(車道・路肩部)Q08 急速施工費 計上しない第0016号内訳書単位数量 1 m2管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)表層(車道・路肩部)m2 1,810J01 平均幅員 3.0m超J04 1層当平均仕上厚 70mm以下 30mmJ05 材料 再生密粒度アスコン(13)J06 瀝青材料種類 タックコート PK-4J07 費用の内訳 全ての費用CB410260管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 道路修繕(0023) 式 1区画線工(0024) 式 1中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要 区画線工(0025) 式 1溶融式区画線(0026) m 591Q01 施工方法区分 溶融式手動Q02 規格・仕様区分 実線 15cmQ03 塗布厚 厚1.0mmQ04 排水性舗装 無しQ05 区画線設置費 区画線設置第0017号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)区画線設置m 591J01 夜間作業の有無 無しJ02 施工方法区分 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 有りJ04 規格・仕様区分 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 無しJ06 塗布厚 1.0mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 無しJ08 未供用区間の場合の補正 無しJ09 溶融式塗料規格 含有量15~18%J11 塗料区分 白J12 プライマー規格 アスファルト舗装J13 費用の内訳 全ての費用WB821210管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 溶融式区画線(停止線)(0027) m 17オプション入力第0018号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)区画線設置m 17J01 夜間作業の有無 無しJ02 施工方法区分 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 有りJ04 規格・仕様区分 実線 30cmJ05 時間的制約の有無 無しJ06 塗布厚 1.0mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 無しJ08 未供用区間の場合の補正 無しJ09 溶融式塗料規格 含有量15~18%J11 塗料区分 白J12 プライマー規格 アスファルト舗装J13 費用の内訳 全ての費用WB821210管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 溶融式区画線(横断歩道)(0028) m 70オプション入力第0019号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)区画線設置m 70J01 夜間作業の有無 無しJ02 施工方法区分 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 有りWB821210管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要J04 規格・仕様区分 実線 45cmJ05 時間的制約の有無 無しJ06 塗布厚 1.0mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 無しJ08 未供用区間の場合の補正 無しJ09 溶融式塗料規格 含有量15~18%J11 塗料区分 白J12 プライマー規格 アスファルト舗装J13 費用の内訳 全ての費用単価補正 溶融式区画線(予告マーク)(0029) m 65オプション入力第0020号内訳書単位数量 1 m管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)区画線設置m 65J01 夜間作業の有無 無しJ02 施工方法区分 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 有りJ04 規格・仕様区分 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 無しJ06 塗布厚 1.0mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 無しJ08 未供用区間の場合の補正 無しJ09 溶融式塗料規格 含有量15~18%J11 塗料区分 白J12 プライマー規格 アスファルト舗装J13 費用の内訳 全ての費用WB821210管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要直接工事費(0030) 式 1共通仮設(0031) 式 1共通仮設費(0032) 式 1安全費(0033) 式 1安全管理員(0034) 人日 56Q01 安全管理員費 安全管理員第0021号内訳書単位数量 1 人日管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0週休2日補正 4週8休以上(通期)安全管理員人日 56* 単位数量 1 人日管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 交通誘導警備員B人 1R0804管理費区分 0歩 2025.03 単 2025.03中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要単価地区 中泊町(旧中里町)労調係数 1.000 00-00 0単価補正 現場環境改善費(0035) 式 1現場環境改善費(率計上)(0036) 式 1市街地補正 市街地以外共通仮設費(率計上)(0037) 式 1主たる工種 04:道路改良工事施工地域等補正 一般交通影響有り(2)-2 1.2除雪工事補正未使用 1.00ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.02純工事費(0038) 式 1現場管理費(0039) 式 1施工地域等補正 一般交通影響有り(2)-2 1.1工期日数 0日間冬期日数 0日間積雪寒冷地区分 4級地 1.20%施工時期補正自動設定 0.00%緊急工事補正補正なし 0.00%砂防・地滑り補正 補正なし 0.00%ICT施工補正 補正なし 1.0週休2日補正4週8休以上(通期) 1.03工事原価中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
【参考資料】積算入力データリスト(本01)工事名 町道354号舗装補修工事(第2期)事業区分 道路維持・修繕工事区分・工種・種別・細別・施工歩掛・規格 単位 数量・構成比前回/今回入力条件単価前回/今回金額前回/今回摘要(0040) 式 1一般管理費等(0041) 式 1前払金支出割合による補正 補正を行わない 1.00財団法人等による補正補正を行わない 1.00契約保証に係る補正率金銭的保証 0.04%工事価格(0042) 式 1消費税額及び地方消費税額(0043) 式 1工事費計(0044) 式 1中泊町 ※入力条件は、積算の考え方を示したものであり、指定事項ではありません。
様式第10号の1(第13条関係)質 疑 書令和 年 月 日 中 泊 町 長 様 工事番号 第 46 号 工事名 町道354号線舗装補修工事(第2期) 所在地 商号又は名称 代表者職・氏名 ㊞質 疑番 号図 面番 号質 疑 事 項
工 事 費 内 訳 書令和 年 月 日中 泊 町 長 殿 住所 商号又は名称 氏名印1.工事番号 第 46 号2.工事名 町道354号線舗装補修工事(第2期)3.工事費内訳 (単位:円)項 目数量金 額備 考直接工事費道路土工一式舗装工一式区画線工一式直接工事費計一式共通仮設費計一式純工事費一式現場管理費一式工事原価 一式一般管理費一式工事価格合 計注1 入札金額と本書の合計金額と必ず一致すること。