令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事(令和7年8月25日再公告)
- 発注機関
- 長野県辰野町
- 所在地
- 長野県 辰野町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事(令和7年8月25日再公告)
- 1 -808辰野町公告第65号様式第1号(第3条関係)下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6及び辰野町財務規則(昭和54年辰野町規則第4号)第106条の規定により公告します。
令和7年8月25日辰野町長 武居 保男記○ 入札方式 受注希望型競争入札1 入札に付する事項① 工事名 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事② 工事場所名 羽北保育園③ 工事概要 照明器具撤去工事88台、LED照明器具取付工事88台、発生材処分1式④ 工 期 契約日~令和8年2月27日⑤ 支払条件 原則として1件の契約額が50万円以上の工事について、契約金の4割の範囲内で前金払する。
原則として1件の契約額が50万円以上の工事について、辰野町財務規則の規定による範囲内で部分払する。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項辰野町入札参加申請業者で次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」の間、すべて満たしていることが必要です。
① 入札参加資格(共通)ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
イ 長野県及び辰野町から入札参加停止措置を受けていないこと。
ウ 辰野町建設工事等の入札参加申請業者で資格者名簿に登載された者であること。
エ 辰野町に税等の未納額がない者(法人の場合は、その役員を含む)であること。
② 建設業許可及び経営事項審査経営事項審査結果(審査基準日が開札日から1年7ヶ月以内で最新のもの)の電気工事の総合評価値が 1000 点未満であること③ 履行実績に関する要件不要④ 配置技術者に関する要件なし⑤ 特定建設業の許可に関する要件- 2 -なし⑥ 営業所の所在地辰野町内に本店を有する者3 入札手続等手続等 期間・期日・期限 場所設計図書の閲覧 令和7年8月25日(月)から (注1)辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課設計図書の入手方法(図面・金抜設計書等)令和7年8月25日(月)からホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/質問書の受付令和7年8月25日(月)から令和7年8月28日(木)午後5時15分まで辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課FAX0266-41-3976メールアドレスzaisei@town.tatsuno.lg.jp回答の閲覧期間令和7年8月26日(火)から最終回答期限令和7年8月29日(金)(注2)ホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和7年9月4日(木)② 入札書提出期限令和7年9月5日(金)午後5時15分郵送による場合 一般書留、簡易書留、特定記録により期限内に必着持参する場合は期限内に必着399-0493辰野町中央1番地辰野町役場まちづくり政策課財政係行き開札日時 令和7年9月8日(月) 午前10時00分辰野町中央1番地第7.8会議室開札状況の公表予定日令和7年9月9日(火)ホームページアドレスhttp://www.town.tatsuno.lg.jp/落札予定日 令和7年9月11日(木)入札結果の公表 落札決定した日の翌日最低制限価格 適用あり週休2日工事の適用適用なし- 3 -入札保証金 免除入札の無効 辰野町入札心得第 13条及び 14条による。
4 落札者の決定方法開札後に落札候補者(予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の価格をもって入札をした者のうち、最低の価格をもって入札をした者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。))の入札参加資格の審査を行い、資格を満たしていることが確認できた場合は当該入札者を落札者と決定します。
落札候補者は開札後審査資料の提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(休日を除く)に「5入札参加資格要件審査書類について」に掲げる書類を持参してください。
5 入札参加資格要件審査書類について①様式1「入札参加資格審査書類の提出について」②建設業許可証明書の写し③「経営事項審査結果通知書」又は「総合評定値通知書」又は「経営規模等評価結果通知書及び経営状況分析結果通知書」の写し(審査基準日が開札日から1年7ヶ月以内で最新のもの)④同種工事の実績又は専門性の有無を証する契約書の写し(必要に応じて)⑤配置する技術者の資格を証する書類⑥配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(注3)注1 閲覧時間は辰野町の休日を定める条例(平成元年9月22日条例第23号)第1条に規定する辰野町の休日(以下休日という)を除く午前8時30分から午後5時15分まで。
2 質問回答において、応札のための積算に関する事項を回答する場合もありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書を提出してください。
3 恒常的雇用関係とは公告日より3ヶ月前からの恒常的雇用関係にある者。
6 受注確保に対する協力依頼(一定要件を有する支店等の方へ)町内業者の育成及び地元経済活性化を図る観点から工事等の一部を下請発注する場合には、町内業者に対し優先的に発注していただきますよう一層の御協力をお願いいたします。
7 安全指針等の遵守について国土交通省通達の土木工事安全施工技術指針及び建設機械施工安全技術指針等を参考にして、工事の安全に留意し現場管理を行い災害の防止を図ってください。
8 入札に関する一連の書類のなかで相違がある場合は公告を最優先にしてください。
☆入札担当(問い合わせ先)399-0493 長野県上伊那郡辰野町中央 1 番地辰野町役場 まちづくり政策課 財政係 担当 加藤電話0266-41-1111(2224) Fax0266-41-3976メールアドレス zaisei@town.tatsuno.lg.jp- 4 -外封筒用外封筒及び中封筒貼り付け用紙(切り取ってご利用ください。)399-0493長野県上伊那郡辰野町中央 1 番地辰野町役場まちづくり政策課財政係行入札書締切日 令和7 年 9 月 5 日開札日 令和7 年 9 月 8 日工事名 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事工事場所名 羽北保育園商号又は名称住所担 当 者 名電 話 番 号FAX番号開札日 令和7 年 9 月 8 日工事名 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事工 事 場 所 名 羽北保育園入札者の商号又は名称中封筒用- 5 -第 回 入 札 書令和 年 月 日辰野町長 武居 保男 殿入 札 人住 所称号又は名称代表者氏名 ㊞縦覧に供せられた建設工事請負契約書(案)、設計図書及び入札心得並びに現場を熟覧し、承知したうえで下記のとおり入札します。
記工事名 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事工事場所 羽北保育園入 札 金 額 金備 考
(様式-1)町 長副 町 長課 長課長補佐係 長審 査設 計担 当羽北保育園88 台88 台1 式 日間 照明器具撤去工事LED照明器具取付工事辰野町設 計 大 要 施 工 方 法施 工 期 間工事番号 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事 実施設計書着手予定年月日 契 約 締 結 日発生材処分完了予定年月日 令和8年2月27日工 事 設 計 用 紙 辰 野 町契約保証方法・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、日、時、工数、空m3、掛㎡、日・回、日回、共用日、月」の単位により見積りのための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事設計書番号 単位1 1 式2 1 式3 1 式4 1 式1 式P. 1令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事設計書金 円也名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事費総括書 直接工事費 共通仮設費 現場管理費 一般管理費 工事価格計 消費税 工事費 合計番号 単位11 式1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃P. 2名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考 羽北保育園照明LED化改修 直接工事費総括書1-1 外玄関1-2 玄関ホール1-3 廊下1-4 事務室1-5 保材庫1-6 医務室、相談室1-7 職員トイレ 前1-8 職員トイレ 北1-9 職員トイレ 南1-10 給食室1-11 食材室1-12 給食室事務室1-13 従事者トイレ1-14 従事者トイレ前室1-15 未満児室1-16 年少室1-17 年少室保材室1-18 保育室番号 単位1 式1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 〃1 式P. 3名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考1-19 年中室1-20 年長室1-21 以上児トイレ前 前室1-22 以上児トイレ1-23 広場(遊戯室)1-24 倉庫1-25 テラス1-26 発生材処分費1 の 計番号 単位1 台1 〃1 台1 〃1 台1 〃7 台7 〃2 台2 〃P. 4 直接工事費内訳書1-1 外玄関名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考 1-1計1-2 玄関ホール 既存照明器具撤去工事 FL20W×1 新規LEDブラケット灯 XLW203NEZLE9 既存照明器具撤去工事 FCL40W×1 新規LED直付シーリング灯 LGW51704WCF11-3 廊下 非常用直付天井灯撤去工事 FL20W×1 避難口誘導灯撤去工事 20W×1 BL 片面 新規LED避難口誘導灯 FA20312CLE1 1-2計 1-3計 新規LED非常用直付天井灯 ベースライト XLG421AGNJLE9 避難口誘導灯天井直付形撤去工事 20W×1 BL 片面 新規LED避難口誘導灯 FA20312CLE1番号 単位3 台3 〃1 台1 〃3 台3 〃1 台P. 5名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考1-4 事務室 直付逆富士形天井灯 撤去工事 FL40W×2 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 1-4合計1-6 医務室、相談室1-5 保材庫 直付逆富士天井灯 撤去工事 FL40W×1 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX420AENLE9 1-5合計 直付逆富士天井灯 撤去工事 FL40W×21-7 職員トイレ 前 直付天井灯 ブラケット 撤去工事 IL60W 1-6合計 1-7合計 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 新規LED埋込天井灯 ダウンライト (人感センサー内)XNS0630WNKLE9 1 〃番号 単位1 台1 台6 台6 〃1 台1 〃P. 6名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考 1-8合計〃 直付天井灯 ブラケット 撤去工事 IL60WXNS0630WNKLE9 11-10 給食室40W×2 防湿・防雨形 直付逆富士天井灯 撤去工事 新規LED埋込天井灯 ダウンライト〃 (人感センサー内) 1-9合計1-10合計 新規LED直付天井灯 ベースライト XLW452DENZLE9 防湿・防雨1-11 食材室 直付逆富士天井灯 撤去工事 新規LED天井灯 ベースライトFL40W×1XFX450DENLE91-11合計XNS0630WNKLE9 11-9 職員トイレ 南LED埋込天井灯ダウンライト 撤去工事 100Φ 新規LED埋込天井灯 ダウンライト (人感センサー内)1-8 職員トイレ 北番号 単位1 台1 〃1 台1 〃1 台1 〃6 台6 〃1 台1 〃P. 7 直付天井灯 ペンダントライト 撤去工事 FCL32W+FCL30W 新規LED直付天井灯 シーリングライト LGC21104名 称 種別 ・ 形状1-12 給食室事務室 1-12合計数量 単価 金額 備 考1-14 従事者トイレ前室 直付天井灯 ブラケット 撤去工事 IL60W 新規LED直付天井灯 ブラケット XLGB3000CE1 1-14合計 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE91-15 未満児室 直付天井灯 撤去工事 FL40W×2 直付天井灯 撤去工事 FL20W×1 新規LED直付天井灯 ベースライト XLX200AENCLE9 1-15合計1-13 従事者トイレ 直付天井灯 ブラケット 撤去工事 IL60W 新規LED直付天井灯 ブラケット XLGB3000CE1 1-13合計番号 単位4 台4 〃4 台4 〃4 台4 〃4 台4 〃P. 8 直付天井灯 撤去工事 FL40W×2名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考1-16 年少室 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 1-16合計1-17 年少室保材室1-18 保育室 直付天井灯 撤去工事 FL40W×2 直付天井灯 撤去工事 FL40W×2 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 1-17合計 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 1-18合計1-19 年中室 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX450DENLE9 1-19合計 直付天井灯 撤去工事 FL40W×2番号 単位4 台4 〃2 台2 〃3 台3 〃P. 9名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考 1-20合計1-20 年長室FL40W×2XFX450DENLE9 新規LED直付天井灯 ベースライト 直付天井灯 撤去工事1-21 以上児トイレ前 前室 直付天井灯 撤去工事 FL40W×1 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX420AENLE9 1-21合計1-22 以上児トイレ 直付天井灯 撤去工事 FL40W×1 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX420AENLE9 1-22合計番号 単位14 台2 台2 〃3 台3 〃2 台2 〃3 台3 〃P. 10名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考1-23 広場(遊戯室) 直付逆富士天井灯撤去工事 HF32W×2XFX420AENLE9 新規LED直付天井灯 ベースライト 直付逆富士天井灯撤去工事 FL20W×2 新規LED直付天井灯 ベースライト XLX210DENCLE9 ライティングダクト付属品 スポット RF90W 撤去工事 〃 XAS5500NCC1 1-23合計1-24 倉庫 直付天井灯 撤去工事 FL40W×1 新規LED直付天井灯 ベースライト XFX420AENLE9 1-24合計1-25 テラス 照明器具 屋外灯 FCL30W×1 新規LED屋外灯 ブラケット LGW51704WCF1 1-25合計XFX450DENLE914 〃番号 単位4 ㎥86 本8 〃28 〃1 〃1 〃4 〃7 個P. 11名 称 種別 ・ 形状 数量 単価 金額 備 考1-26 発生材処分費 既設品 処分費 蛍光管 処分費 FL40W 蛍光管 処分費 FL20W 蛍光管 処分費 HF32W 蛍光管 処分費 FCL40W 蛍光管 処分費 FCL32W 蛍光管 処分費 FCL30W 電球 処分費 1-26 合計
③下記表示のあるJ A S規格品一般の施設建 物 名 称特 記 仕 様 2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2 ) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
機 材 等項 目 特 記 事 項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
機材の品質・性能証明1 2工 事 仕 様 Ⅱ共 通 仕 様 1(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。
(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用1 2 3 44 図 面 目 録番 号(○印のついたものを適用する。)電 灯 設 備建 物 別 及 び 屋 外3項 目工 事 種 目工 事 種 目・21Ι 工 事 概 要工 事 場 所建 物 概 要 (配置図参照)構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考別表第一の区分消防法施行令特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
構 内 交 換 設 備誘 導 支 援 設 備情 報 表 示 設 備映 像 ・ 音 響 設 備拡 声 設 備構 内情 報通信網設 備時計設備テレ ビ共同 受信 設備監 視 カ メ ラ 設 備駐 車 場 管 制 設 備防犯・入退室管理設備自 動 火 災 報 知 設 備自 動 閉 鎖 設 備非 常 警 報 設 備ガ ス 漏 れ 警 報 設 備中 央 監 視 制 御 設 備構 内 通 信 線 路昇 降 機 設 備3 ハ ン ド ホ ー ル完成図 1個 別 提 出 物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1 01 11 21 41 5(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)・ 原図(A1版 ケース入り)一 括 提 出 物機材の試験成績書1 3保全に関する資料(取扱い説明書も含む)項 目 特 記 事 項A 種 接 地B 種 接 地C 種 接 地・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D 種 接 地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)4 接 地 極下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
名 称 測 点 取付高( mm )取 引 用 計 器 地上~上端引 込 開 閉 器 床上~上端分 電 盤 床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般)〃 (踊場)〃 (鏡上)避 難 口 誘 導 灯廊 下通 路 誘 導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁 掛 形 制 御 盤 床上~中心手 元 開 閉 器操 作 ス イ ッ チ・押 ボ タ ン〃 〃2 , 0 0 01 , 8 0 01 , 5 0 01 , 3 0 03 0 02 , 1 0 02 , 5 0 01 5 01, 500以上1, 000以下1 , 5 0 0(上端1 , 90 0以下 )1 , 5 0 01 , 3 0 0電灯 動1 , 1 0 01 5 0(上端1 , 90 0以下 )名 称 測 点 取付高( mm )壁 掛 形 親 時 計子 時 計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1 , 5 0 01 , 3 0 0(天井高)×0. 9(天井高)×0. 9(上端1 , 9 0 0以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
力室 内 端 子 盤 床上~下端 3 0 01 , 5 0 0 床上~中心(廊下・室内)中 間 端 子 盤( E P S・電気室)集 合 保 安 器 箱壁付アウトレットボックス(一般)〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0 . 93 0 01 5 0時 計 ・ 拡 声表 示 盤壁 付 発 信 器ベ ルブ ザ ー身 障 者 用 表 示 灯壁付インターホン〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機 器 収 容 箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1 , 3 0 01 , 3 0 09 0 01 , 5 0 03 0 01 5 03 0 01 5 0(天井高)×0. 9(天井高)×0. 9(天井高)×0. 9(天井高)×0. 9表 示 イ ン ン タ|ホ押 ボ タ ン1 , 1 0 0〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス(壁付インターホンを除く)復 帰 ボ タ ン 1 , 8 0 02 , 0 0 0テレビ共同受信受 信 機副 受 信 機機 器 収 容 箱ベ ル消 火 栓 表 示 灯床上~中心〃 〃〃 〃(天井高)×0. 9(天井高)×0. 880 0~1, 50080 0~1, 50080 0~1, 50080 0~1, 500火 知 報 災発 信 器床上~操作部電 話警 報 盤 床上~中心 1 , 5 0 0〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 1 5 05 0 0共 通床上~中心ア ッ テ ネ ー タ ーア ウ ト レ ッ ト・ ・ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ルNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハ ン ド ホ ー ル・450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハ ン ド ホ ー ル・ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ルNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハ ン ド ホ ー ルハ ン ド ホ ー ルNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上・材 料 ・ 機 材 名・ ・材 料 ・ 機 材 名2 . 01 . 51 . 5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器 一般機器機器種別 設置場所2 . 02 . 02 . 0特定の施設2 . 01 . 51 . 51 . 01 . 51 . 01 . 51 . 51 . 51 . 01 . 51 . 01 . 01 . 51 . 00 . 61 . 00 . 6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1 . 5 1 . 0 0 . 6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1 . 01 . 00 . 61 . 00 . 61 . 00 . 40 . 6中 間 階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。
・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置◎上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
あ と施 工ア ン カー防 火 区 画 等 の貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電 線 ・ ケ ー ブ ル (1)E M- EE F は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タ イ シガイ セ ン EM -E E F」と表記されたものを使用する。
呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2m m以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
埋 め 戻 し 土・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。
予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は( 2 5 )を1本5個以上の場合は(2 5)を2本、天井まで立上げる。
(2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
地下・1階10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
1 81 92 02 12 22 32 4なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
(1)設計用水平地震力耐 震 施 工標準仕様書及び別表による。
再 使 用 機 器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
し ゅん 工 時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
工 事 写 真 1 41 51 61 7・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プ ル ボ ッ ク ス( 2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
ケ ー ブ ル 埋 設 票建 設発 生土 の 処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し( 1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
( 2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(3) 配管埋設幅が75 0㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。
壁付けコンセント( 2 P 1 5 A )は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を使用して良い。
また(2 P 15 A )以外はすべてキャップ付とする。
2 52 62 72 82 93 0照 度 測 定機 器 へ の 接 続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
3 13 2・管の下部は5 0㎜以上砂を敷きならし、管の上部1 00㎜以上砂を用いて締め固める盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を( 2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
収納する。
グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他 工事 又は 他 工種と の取 り合 い(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
その他及び電子納品3 33 43 53 63 7用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。
発 生 材 の 処 理 (1)引渡しを要するもの( 2 )引渡しを要するもの以外監 督 員 事 務 所実 施 工 程 表 及 び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
・設けない ・設ける(規模: )工 事 用 仮 設 物構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施 工 計 画 書監督職員の承諾を受けること。
・備品( )契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
電 気 工 事 士電 気 保 安 技 術 者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
化学物質を発散する建 築 材 料 等(5 )上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他極めて少ないものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散がの什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
該 当 す る 建 築 材 料①J I S及びJ A Sの F☆☆☆☆規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①J I S及びJA Sの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4 施 工 条 件 明示 項 目5 6 7 8 91 01 1工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
(3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの工事用電力・水・その他 1 31) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。
ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
電気錠その他、監督員の指示によるもの ・・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び11節による。
・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。
※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ C A Dデータ引渡書納入品3 4・・ ハンドホールフック、ジャッキ・ CADデータ(jww及びpdf形式)研究所」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。
設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築構 内 配 電 線 路図 面 名 称・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・トイレ呼出し設備消火器共・無 ・有 ( )(1) 露出する屋内プルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段工事区分表「最新版」による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
・特 記 仕 様 書・ ・蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)・特記仕様書仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。
・(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 3本)を確認強度 18kNにて行う。
L E D照明器具受変電設備1 . 0電 熱 設 備受 変 電 設 備雷 保 護 設 備静 止 形 電 源 設 備 直流電源装置発 電 設 備電 力 貯 蔵 設 備動 力 設 備動 力 設 備LAN用配管空調用将来配管・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・鉄製 ・コンクリート製・ 予備品 ・ キュービクル、盤類の鍵・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリー ト(F=1 8N/ mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハ ンド ホー ル製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
ブ ロ ッ ク ハ ン ド ホ ー ル・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・本工事で設置する。
・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。
] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。]・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の負担とする。
・外部足場1 2 足 場 ・ さ ん 橋 類幹線、分岐幹線、分岐照明器具その他 (補足仕様)・無 ・有( )動力制御盤電灯分電盤配線接続盤(仕様はE-05図参照)長 野 県 上 伊 那 郡 辰 野 町 伊 那 富 8 2 3 0電話設備・令 和 7 年 度 羽 北 保 育 園 照 明 L E D 化 改 修 工 事 設 計 図配置図照明器具姿図照明器具配置図工事名 図種縮尺 DATA 図面番号特記仕様書 辰野町子育て応援課 E-1 2025年7月 No Scail 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事工事名 図種縮尺 DATA 図面番号配置図配置図 S=1:300フェンスH=1,000隣地境界線工事建物テラス園庭テラス水路町道4,0001,000フェンス H=1,000水路U字溝フェンス H=1,000U字溝隣地境界線プ-ル水路フェンス H=1,000テラス水路道路辰野町子育て応援課 E-2 2025年7月 S=1:300 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事KIHGEFCDA B7,2001,8004,5009,9005,4008,1009,9006,3002,400 2,1004,5002,7007,20045,0005,600 8,050 3,150 3,1505,850 5,850 5,85017,550 7,500 1,80046,8001 13 12 11 10 9 8 7 4 2A K JG33,3009,3002,40013 6 5 3 133,000 3,600 6,600 3,600年少児トイレ障害者トイレ事務室医務室・相談室給食室年少室年少室保材室保育室 年中室 年長室廊下テラス広場以上児トイレ倉庫給食室事務室保材庫食材室廊下テラス未満児室便所玄関ホールテラス現況平面図 S=1:200工事名縮尺 DATA 図面番号図種 照明器具配置図 S=1:200 辰野町子育て応援課 E-4 2025年7月 令和7年度 羽北保育園照明LED化改修工事CLCL前室従事者トイレ以上児トイレ前以上児トイレ前室外玄関取替C 1玄関ホール取替D 1M 1廊下取替L 7M 2事務室取替A 3保材庫取替B 1医務室・相談室取替A 3職員トイレ 前・北・南取替H 3給食室取替A1 6食材室取替A 1給食室事務室取替G 1前室・従事者トイレ取替K 2未満児室取替B2 1A 6年少室取替A 4年少室保材室取替A 4保育室取替A 4年中室取替A 4年長室取替A 4以上児トイレ前・前室取替B 2以上児トイレ取替B 3倉庫取替B 2倉庫取替A 14A2 2F 3テラス取替J 3LLL LLL LMMJJJ