令和7年度京都市南部クリーンセンター電気設備点検整備委託
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年8月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
令和7年度京都市南部クリーンセンター電気設備点検整備委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.08.25 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 437411 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市南部クリーンセンター電気設備点検整備委託 履行期限 令和 7年10月 1日から令和 7年12月20日まで 履行場所 環境政策局 南部クリーンセンター 予定価格(税抜き) 5,830,000円 入札期間開始日時 2025.08.28 09:00から 入札期間締切日時 2025.09.01 17:00まで 開札日 2025.09.02 開札時間 09:00以降 種目 電気機械・器具 内容 その他(電気機械・器具) 要求課 環境政策局 南部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 令和2年度から令和6年度までの間に、逆潮流を有する特別高圧の受変電設備に係る保守点検業務(電気事業法に基づく定期点検等)の履行実績を元請として有すること。 【提出書類】履行実績を証明できる契約書等(仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年09月05日(金)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年09月11日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年09月11日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。
入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
令和7年度京都市南部クリーンセンター電気設備点検整備委託委託仕様書令和7年7月京都市環境政策局南部クリーンセンター- 目 次 -第1 一般事項1 委託業務等名 10 業務管理2 履行場所 11 安全管理3 履行期間 12 材料の規格4 用語の定義 13 提出書類5 業務の概要 14 履行確認等6 関係法令等の遵守 15 支払い条件7 費用の負担 16 秘密の保持8 支給品等 17 疑義等9 現場代理人及び安全管理者 18 環境マネジメントシステム第2 点検整備委託内容1 在来受変電設備2 旧南部クリーンセンター第一工場3 伏見まち美化事務所4 南積替所5 廃食用油燃料化施設(別紙)機器別点検整備内容及び試験測定内容(別表)シーケンス試験表(別表)インターロック試験表(別図)京都市南部クリーンセンター単線結線図第3 特記事項参考資料注意事項委 託 仕 様 書環境政策局南部クリーンセンター施設係(担当 東端、上茶谷 電話 075-611-5363)第1 一般事項1 委託業務等名令和7年度京都市南部クリーンセンター電気設備点検整備委託2 履行場所京都市伏見区横大路八反田29番地京都市南部クリーンセンター3 履行期間令和7年10月1日から令和7年12月20日まで4 用語の定義⑴ 監督員監督員とは、発注者が本委託業務等について選定した総括監督員、主任監督員及び担当監督員を称していう。特に発注者が提示しない場合は次のとおりとする。ア 総括監督員 南部クリーンセンター 次長イ 主任監督員 南部クリーンセンター 施設係長ウ 担当監督員 南部クリーンセンター 施設係 担当係員南部クリーンセンター 電気主任技術者⑵ 承諾承諾とは、受注者が監督員に対し、書面で申し出た事項について、監督員が書面をもって了解することをいう。⑶ 指示指示とは、監督員が受注者に対し、必要な事項を書面によって示すことをいう。⑷ 協議協議とは、監督員と受注者が結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。⑸ 施設名称当施設とは、京都市南部クリーンセンターをいう。⑹ 定期交換部品等定期交換部品等とは、本委託業務等対象機器において、一定の周期で交換、補充等を行う必要がある部品又は消耗品等をいう。⑺ 点検点検とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、1必要な項目及び関係法令等で定められた項目について、損傷、変形、腐食、異臭、その他の異常の有無を調査することをいう。⑻ 整備整備とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、定期交換部品等の交換、補充等及び機器の清掃、調整を行い、機器の不具合の発生を未然に防ぐことをいう。⑼ 書面書面とは、発行年月日が記載され、署名又は押印された文書をいう。5 業務の概要本委託業務等は、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼働させるために、本仕様書に基づき必要な点検整備、試運転調整、法定検査等及び提出書類の作成等を行うものである。点検整備内容の詳細は、「第2 点検整備委託内容」によるものとする。受注者は、点検整備の着手前に、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を精査し、十分に現状を把握すること。6 関係法令等の遵守受注者は、業務の履行にあたり、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、電気事業法、電気設備に関する技術基準を定める省令、道路交通法、公害関係法規、職業安定法及び本委託業務等に関係するその他の関係法令等を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。本委託業務等の履行期間中に、新たな関係法令及び通達等が施行され、業務内容を変更する必要が生じた場合は、協議し決定するものとする。7 費用の負担⑴ 点検整備等本委託業務等対象機器の点検整備、試運転調整、法定検査、提出書類の作成等に必要な費用は受注者の負担とする。⑵ 届出、法定検査等業務の履行に当たり、関係官公署及び電気事業者等への届け出が必要なものについては、受注者の負担にて書類の作成及び届出手続き等の代行を行うこと。ただし、法定検査等の受検費用は発注者の負担とする。⑶ 特許特許技術等の特殊技術の使用に係る費用は受注者の負担とする。⑷ 保証履行期間の完了後1年間は、委託業務等対象機器の性能を保証するものとし、この期間中に履行不備によって発生した不具合の修復に係る費用は、受注者の負担とする。8 支給品等⑴ 電力、用水2業務に必要な電力及び用水は、発注者が無償にて支給する。支給に当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。指示に反するときは、発注者は支給をやめることが出来る。⑵ 事務所業務を円滑に進めるため、監督員が指定する当施設内の場所を事務所として使用してもよい。使用するに当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。ただし、発注者から備品の貸与は行わない。⑶ 支給品発注者から支給品がある場合は、「第2 点検整備委託内容」に記載の交換部品等に市支給と記す。⑷ 支給品の管理支給品は、受注者の責任において管理すること。管理及び整備の不良により使用不能となった場合は、受注者の負担にて再調達するものとする。⑸ 予定交換部品等「第2 点検整備委託内容」に記載の予定交換部品について、契約期間内に納品品番の製造中止その他契約業者の責に帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、監督員の承諾を得たうえで当該品番と同等以上の機能を有すると認められる継品番又は上位品番を代替品番として納品することができることとする。また、予定交換部品以外に不良が確認又は予測された場合、監督員との協議により対応することとし、点検整備を行う場合は、監督員が在庫部品等を支給する。⑹ 工具類工具類は、原則として貸与しない。9 現場代理人及び安全管理者受注者は、現場代理人及び安全管理者を自社社員から選任し、監督員の承諾を得ること。
現場代理人及び安全管理者を変更したときも同様とする。⑴ 現場代理人(資格要件なし)現場代理人は、本委託業務等の履行に関し、運営、取締りを行う他、受注者の一切の権限(委託料の変更、委託料の請求及び受領並びに契約の解除に係るものを除く。)を行使することができる。現場代理人は、点検整備作業の期間中、履行場所に常駐し円滑な業務の進行を図ること。ただし、現場代理人の現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると監督員が認めた場合には、例外的に常駐を要しないこととする。また、点検整備作業以外の期間においても、監督員の指示があった場合は、速やかに対応すること。⑵ 安全管理者安全管理者は、本委託業務等において、安全対策を講じるものとする。業種及び規模にかかわらず、安全管理者を選任すること(資格要件なし。)。なお、政令で定める業種及び規模に該当する場合は、厚生労働省令で定める資格を有する者のうちから、安全管理者を選任すること。310 業務管理⑴ 運転等への支障受注者は業務履行に当たり、発注者の運転、保守管理業務に支障を与えないこと。⑵ 施設停止期間の短縮業務履行に当たり、当施設の全部又は一部を停止する必要が生じた場合は、受注者は最短の停止期間で業務を履行できるよう計画し、監督員の承諾を得ること。⑶ 停電受注者は、停電の日程を事前に監督員に確認し、対応すること。⑷ 他の点検整備等との調整他の点検整備等と作業範囲や工程等が競合する場合は、十分に調整を行うこと。⑸ 連絡、報告現場代理人は、監督員に当日の作業開始前に作業予定の連絡を行い、作業終了後に作業報告を行うこと。また、業務の進ちょく状況を、逐次監督員に報告すること。⑹ 資格、免許資格、免許等を必要とする業務については、当該業務の期間中、有資格者を配置すること。⑺ 車両入場する車両については、当施設の運営に支障がないように留意すること。駐車車両には、車外から確認できる位置に、委託業務等名及び受注者名を記入した札等を置くこと。また、業務履行のために駐車場以外に駐車する必要がある場合は、事前に監督員の承諾を得ること。⑻ 作業時間作業時間は、原則として午前9時から午後5時までとする。ただし、作業工程等の都合により、監督員が承諾した場合は、この限りではない。⑼ 服装受注者及び再委託業者名が判断出来る服装にて作業を行うこと。⑽ 原状復旧受注者は、点検整備作業終了に際して、本委託業務等対象機器及び周辺の後片付け清掃、原状復旧及び安全確認を行い、監督員の確認を受けること。⑾ 廃材処分業務の履行に伴い発生する廃材は、関係法令等に従い適切に処理すること。ただし、監督員の指示するものは、指定する場所に保管すること。11 安全管理⑴ 安全管理、災害予防安全管理者は、安全管理、災害予防に万全を期すよう留意すること。⑵ 安全教育安全管理者は、従事者に対して必要な安全教育を実施し、その結果を記録すること。
監督員の指示があった場合は、安全教育の実施記録を提出すること。⑶ 従事者の指導4安全管理者は、施設内の立入禁止、火気厳禁、使用禁止、保護具着用等の指定場所における指示事項等を厳守するように、従事者を指導しなければならない。⑷ 安全計画書安全管理者は、現場代理人と共に点検整備作業、仮設、搬入・搬出等に関する安全対策を、安全計画書にとりまとめ、点検整備作業着手前に監督員に提出すること。⑸ 使用機材等安全管理者は、使用機材、仮設構造物、道工具類等について、使用前に安全性等を確認すること。⑹ 漏電保護当施設のコンセント電源を利用する場合は、漏電保護機能付の安全装置を取付けること。⑺ 他委託業者との調整安全管理者は、他の委託業者等とともに十分に調整、協力し、安全対策に努めること。⑻ 災害発生時の措置万一、災害が発生した場合、安全管理者は、被害状況、原因及び対応を監督員に報告し、必要に応じて安全計画書を見直し、再提出すること。⑼ ダイオキシン類対策安全管理者は、厚生労働省通達(平成13年4月25日、基発401号の2)の「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策について」に基づく安全対策を行うこと。法令等により、保護具着用が義務付けられている区画に入る場合は、適正な保護具の着用を行うこと。12 材料の規格使用材料は、日本産業規格(JIS)に適合したものであること。ただし、監督員の承諾したものについてはこの限りではない。13 提出書類受注者は、次の(1)~(4)の各段階で次に掲げる書類を(部数指定の場合を除く。)各1部提出すること。監督員の承諾を要する場合は、書類の表紙に監督員の押印欄を設けること。書類は、表紙、目次及びそれに対する仕切りカード等を入れ見やすく整理すること。また、提出書類を全て格納できるA4パンチファイルを業務着手前に提出するものとし、A4パンチファイルの表紙及び背表紙には、委託業務等名及び受注者名を明記すること。以後の各段階での書類の提出方法についてはパンチ穴を開けた状態(請求書は除く。)で封筒、クリアファイル等を用いること。なお、書類の量が多い場合は分冊も可とするが、極力両面印刷し紙の使用量の削減を行うこと。⑴ 業務着手前契約後、速やかに次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 現場代理人、安全管理者通知書・変更通知書イ 現場代理人、安全管理者経歴書5ウ 予定工程表調査、設計、機材調達、報告書作成等に要する期間や、法定点検及び監督員による履行確認の予定を記載すること。エ 体制表(緊急連絡先及び再委託先がある場合はそれを含む。)オ 労災保険への加入を証明する書類(書類の発行までは、発行元への申請書等を提出すること。)カ 資格、免許等の写し資格、免許等が必要な作業がある場合は、該当作業の従事者の該当作業に関する資格、免許等の写しを提出すること。キ 再委託承諾申請書(該当がある場合)再委託承諾申請書には、次の書類を添付すること。(ア) 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。(イ) 履行の質を担保する書類過去の同種整備の履行実績を確認できる書類を提出すること。⑵ 点検整備作業着手前点検整備作業着手前に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 整備計画書整備計画書は、整備内容を文書化したもので、以下の資料によって構成される。(ア) 点検整備要領書「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに具体的な点検整備方法等をまとめたもの。(イ) 使用機材等仕様書整備に使用する機器、材料等の交換部品について、メーカ、型番、材質、形状、数量等の部品を特定するための情報を明らかにしたもの。(ウ) 仮設計画書(エ) 搬入、搬出計画書(オ) 安全計画書労働災害防止のため、危険有害要因等(法令等で定められていないものを含む。)をリストアップし、災害防止のために実施する内容をまとめて、提出すること。(カ) (ア)から(オ)に関する図面⑶ 点検整備作業中点検整備作業中に次の書類を提出すること。ア 週間作業予定表日曜日から土曜日までの1週間の作業予定表を作業予定週の前の週までに提出すること。点検整備期間が1週間を超える場合は、その都度、提出すること。イ 作業日報(予定・実績)作業予定及び実績(作業内容及び人工数)を各々1日分記した作業日報を作成し、作業日報(予定)は作業予定日の朝までに、作業日報(実績)は作業実施後速やかに提出すること。6ウ 履行確認要領書監督員の指示により中間履行確認を行う場合及び業務完了時履行確認の際には、事前に履行確認要領書を提出し、監督員の承諾を得ること。履行確認要領書には、履行確認する対象機器の外観、形状、寸法、機能等の確認項目、管理値等の判断基準及び使用計測機器の管理記録等を記すこと。⑷ 業務完了時業務完了時に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 業務報告書業務報告書は、次の(ア)~(オ)の内容を明記し、(イ)については、「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに構成すること。(□1部提出、 2部提出、□_部提出)(ア) 実施工程表(イ) 作業報告a 作業日時b 作業内容c 所見d 作業記録写真(a) 作業の進行状況(点検整備前、点検整備中、点検整備後)に応じて作業種別ごとに撮影し、年月日、説明等を書き加えて整理すること。なお、写真の被写体は、点検の結果(機器の損傷、消耗品の摩耗状況等)がわかるように撮影すること。(b) 原則、デジタル写真とし、色彩はカラーとする。(c) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とし、大きさはL版(サービスサイズ)程度とし、着手時に提出されているA4パンチファイルに綴じることのできる方式であること。(d) これにより難い場合は、監督員と協議すること。(ウ) 健全度評価下表に従い本委託対象機器の健全度を評価すること。健全度評価に当たっては、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を十分に精査すること。健全度 状 態 措 置4 支障なし 対処不要3 軽微な劣化があるが、機能に支障なし。経過観察2 劣化が進んでいるが、機能回復が可能である。部分補修、部分交換1 劣化が進み、機能回復が困難である。全交換(エ) 整備スケジュール本委託業務等対象機器の今後5年間に必要な整備内容、定期交換部品等及び概算費用を明記すること。整備スケジュールの検討に当たっては、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を十分精査すること。
(オ) 災害防止報告(カ) 前各号((ア)~(オ))に係る電子ファイル( 提出、□提出不要)CD又はDVD1枚に書き込み、A4パンチファイルに綴ることのできるCDリフィル(CDポケット)に格納して提出すること。7イ 業務完了届ウ 請求書14 履行確認等⑴ 試運転確認点検整備完了時に監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと、機器単体の試運転及び他の委託業者等も立会いのもとプラント設備(関連設備)の総合的な試運転を行うものとする。⑵ 中間履行確認業務等履行中において監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと中間履行確認を実施するものとする。⑶ 完了時履行確認受注者は、業務完了時に業務報告書を提出し、現場代理人立会いのもと監督員による履行確認を受けるものとする。15 支払い条件支払回数は業務完了後の一括支払いとし、前払金の支払は行わない。16 秘密の保持⑴ 秘密保持の義務発注者及び受注者は、本委託業務等を通じて知り得た個人情報等の業務上の秘密を外部に漏らす及び他の目的に使用してはならない。本委託業務等の履行に当たる受注者の従事者も同様の義務を負い、この違反について受注者はその責を免れない。⑵ 契約終了又は解除の場合前項の規定は、契約が終了又は解除された後においても同様とする。17 疑義等業務上発生した疑義については、協議のうえ対処するものとする。18 環境マネジメントシステム当施設は、環境マネジメントシステムに基づいた環境保全の取組を進めており、受注者は業務遂行にあたり環境マネジメントマニュアル及びそれに係る文書類の内容を事前に確認し、その取組に協力すること。8第2 点検整備委託内容1 在来受変電施設(1) 電気設備ア 特高引込盤、受電盤 屋内電気室 9面(ア) 整備内容a 各部点検・絶縁抵抗測定 6 回路・接地抵抗測定 補助極含む 7 回路・断路器(DS) 24kV 600A 1 台・変圧器(Tr)油入 3φ 4000kVA 23/6.6kV 1 台・避雷器(LA) 28kV 10kA 1 組・計器用変成器 VT 1 組・複合保護継電器(デジタル式)(系統連係)(27、59、64、95LH、67SP)1 台・複合保護継電器(デジタル式)(特高)51、51G 5 台・複合保護継電器(デジタル式)(高圧、母線)(51、67)(8台)、51(2台)、(27、64)11 台・保護継電器 比率差動継電器(特高Tr用) 1 台・漏電継電器 低圧変圧器2次側用 2 台・シーケンス試験 保護継電器動作試験 84点 1 式・インターロック試験 24点 1 式・母線、ケーブル、電線路 GIS盤(7面)含む 9 面・配電盤 GIS盤(7面)含む 9 面・絶縁油耐圧酸価試験 油入Tr 4000kVA 1 台b 複合保護継電器整備 1 式(イ) 交換部品a 複合保護継電器(デジタル式)CPP1-A41-D1(三菱電機製) 1 台 市支給イ 高圧配電盤 屋内電気室 9面 本委託業務等対象機器は、以下のとおり。機器別の具体的な点検整備内容は、「(別紙)機器別点検整備内容及び試験測定内容」によるものとする。
なお、委託対象となる設備について、「(別図)京都市南部クリーンセンター単線結線図」を参照すること。
9(ア) 整備内容a 各部点検・絶縁抵抗測定 10 回路・配電盤 9 面・母線、ケーブル、電線路 9 面・変圧器(Tr)乾式 3φ 30kVA 6.6kV/210V 1 台・変圧器(Tr)乾式 1φ 200kVA 6.6kV/210-105V 1 台・真空遮断器(VCB) 7.2kV 600A 12.5kA 10 台・高圧負荷開閉器(LBS) 7.2kV 200A 12.5kA 2 台・避雷器(LA) 8.4kV 5kA 2 組・遮断器(低圧MCCB) 12 台・計器用変成器 CT(低圧用含む) 13 組・計器用変成器 ZCT 10 組・計器用変成器 VT 2 組・計器用変成器 EVT 1 組ウ 直流電源装置 屋内電気室 3面(ア) 整備内容a 各部点検・インバータ点検 インバータ RE-CNDSS1001 1 式・整流器点検 整流器 TR-TNTR10030-A 1 式・蓄電池点検 蓄電池 MSEX-100-6 18個(54セル)1 式エ ケーブル直流漏れ電流試験等(ア) 整備内容a 各部点検・22kV 南部クリーンセンター送り在来受変電施設から南部クリーンセンター受変電室間、CET2501 式・6.6kV 南部クリーンセンター送り(予備)南部クリーンセンター受変電室から在来受変電施設間、CET2501 式・6.6kV リサイクルセンター送り在来受変電施設から南部資源リサイクルセンター遮断器間、1 式オ 旧南部クリーンセンター第一工場送り端末処理(ア) 整備内容a 各部点検・旧南部クリーンセンター第一工場送り切り離し最終端1 式10カ 仮設電源(ア) 機械器具a 発電機 3φ3W 220V 25kVA 1 式b 1 式c 運搬、設置、運転管理 1 式d 各種燃料費 1 式2 旧南部クリーンセンター第一工場(1) 電気設備ア 特高受変電盤 受変電室 7面、内3面不使用(ア) 整備内容a 各部点検・引き込み線切り離し最終端末処理1 式3 伏見まち美化事務所(1) 電気設備ア 受変電盤 屋内電気室開放型 5面(ア) 整備内容a 各部点検・絶縁抵抗測定 7 回路・接地抵抗測定 PAS、補助極含む 6 回路・真空遮断器(VCB) 7.2kV 600A 12.5kA 1 台・高圧負荷開閉器(PAS) 7.2kV 300A(LA、ZCT、TC、SOG機能付)1 台・断路器(DS) 7.2kV 400A 1 台・高圧カットアウト(PC) 7.2kV 30A(TL(15A×2)(1組)、(15A×3)(1組)、(10A×3)(2組))4 組・変圧器(Tr)油入 3φ 150kVA 6.6kV/210V 1 台・変圧器(Tr)油入 3φ 100kVA 6.6kV/210V 2 台・変圧器(Tr)油入 1φ 75kVA 6.6kV/210-105V 1 台・コンデンサ 30kvar(15kvar×2台) L=6% 1 台・計器用変成器 VT 1 組・計器用変成器 CT 1 組・母線、ケーブル、電線路 屋内フレーム 5 面・配電盤 5 面仮設ケーブル11・保護継電器 過電流継電器(静止型) 1 台・保護継電器 高圧地絡継電器(無方向) 1 台・保護継電器 漏電検出継電器(集合型) 4 回路・絶縁油耐圧酸価試験 油入Tr 150kVA、100kVA(2台)、75kVA4 台・電気室内点検清掃 1 式イ ケーブル直流漏れ電流試験等6.6kV 引込ケーブル(ア) 整備内容a 各部点検・6.6kV まち美化事務所送り 在来受変電施設からPAS間、CET60(3相一括)1 式・6.6kV まち美化事務所送り PASからMOF1次側間、CET38(3相一括)1 式4 南積替所(1) 電気設備ア 受変電盤 屋内電気室開放型 5面(ア) 整備内容a 各部点検・絶縁抵抗測定 8 回路・接地抵抗測定 PAS、補助極含む 6 回路・真空遮断器(VCB) 7.2kV 600A 12.5kA 1 台・高圧負荷開閉器(PAS) 7.2kV 300A(LA、ZCT、TC、SOG機能付)1 台・高圧負荷開閉器(LBS) 7.2kV 200A 40kA 1 台・断路器(DS) 7.2kV 400A 1 台・高圧カットアウト(PC) 7.2kV 30A(TL(10A×2)(3組)、(20A×3)(1組))4 組・変圧器(Tr)油入 3φ 200kVA 6.6kV/210V 1 台・変圧器(Tr)油入 1φ 50kVA 6.6kV/210-105V 3 台・コンデンサ 6.6kV 50kVar 1 台・計器用変成器 VT 1 組・計器用変成器 CT 1 組・母線、ケーブル、電線路 屋内フレーム 4 面・配電盤 5 面・保護継電器 過電流継電器(静止型) 1 台・保護継電器 高圧地絡継電器(無方向) 1 台・保護継電器 漏電検出継電器(集合型) 5 回路12・絶縁油耐圧酸価試験 油入Tr 200kVA、50kVA(3台) 4 台・電気室内点検清掃 1 式イ ケーブル直流漏れ電流試験等6.6kV 引込ケーブル(ア) 整備内容a 各部点検・6.6kV 南積替所送り 在来受変電施設からPAS間、CET60(3相一括)1 式・6.6kV 南積替所送り PASから受電DS間、CET38(3相一括)1 式5 廃食用油燃料化施設(1) 電気設備ア キュービクル 屋外 3面相当(ア) 整備内容a 各部点検・絶縁抵抗測定 高圧 3 回路・絶縁抵抗測定 低圧 8 回路・接地抵抗測定 PAS、補助極含む 6 回路・真空遮断器(VCB) 7.2kV 600A 12.5kA 1 式・高圧負荷開閉器(PAS) 7.2kV 300A(VT、LA、DGR機能付)1 台・断路器(DS) 7.2kV 400A 1 台・変圧器(Tr)油入 3φ 450kVA 6.6kV/210V、1φ 50kVA 6.6kV/210-105V1 台・計器用変成器 VT 2 組・計器用変成器 CT 1 組・母線、ケーブル、電線路 屋内フレーム 3 面・配電盤 3 面・保護継電器 過電流継電器 1 台・保護継電器 地絡方向継電器 2 台・保護継電器 不足電圧継電器 1 台・絶縁油耐圧酸価試験 油入Tr 500kVA(電灯動力共用)1 台・キュービクル点検清掃 1 式イ ケーブル直流漏れ電流試験等6.6kV 引込ケーブル(ア) 整備内容a 各部点検13・6.6kV 廃食用油燃料化施設送り在来受変電施設からPAS間、CET60(3相一括)1 式・6.6kV 廃食用油燃料化施設送りPASから受電DS間、CET38(3相一括)1 式14(別紙)機器別点検整備内容及び試験測定内容各機器に該当する部分がない項目は除く。
(1) ガス遮断器(GCB)、ガス開閉器(GAS) 点検、整備ア 外部全般(ア) 絶縁支持物の状態(イ) 絶縁バリヤの状態(ウ) 端子部の締付け状態イ 操作機構部(ア) 投入機構の状態(イ) 引外し機構の状態(ウ) 手動操作の状態(エ) 各部の変形、損傷の状態ウ 制御回路(ア) 自動操作回路の状態(イ) 制御回路の配線状態(ウ) 開閉表示灯の状態エ 主導電部(ア) ブッシング亀裂、ひび割の状態オ 付属装置他(ア) インターロック装置の状態(イ) 接地装置、接地線の状態(ウ) 開閉表示器の状態(エ) 動作回数の状態(回数)(オ) ガス圧力の状態(指示)カ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路キ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備ク 細密測定試験(ア) 開極時間測定(イ) 投入時間測定(ウ) 三相不揃い時間測定(エ) 最低引外し電圧測定(オ) 最低投入電圧測定(カ) 引外し自由測定(キ) 蓄勢電動機巻上げ時間測定(2) 真空遮断器(VCB)、真空負荷開閉器(VCS) 点検、整備ア 外部全般(ア) 絶縁支持物の状態15(イ) 絶縁バリヤの状態(ウ) 端子部の締付け状態(エ) リミットスイッチレバー変形の有無(オ) リミットスイッチレバーの位置確認イ 操作機構部(ア) 投入機構の状態(イ) 引外し機構の状態(ウ) 手動操作の状態(エ) 機構各部の変形、損傷の状態(オ) 動作回数計の状態ウ 制御回路(ア) 自動操作回路の状態(イ) 制御回路の配線状態(ウ) 開閉表示灯の状態エ 主導電部(ア) 真空バルブの表面の状態(イ) 真空バルブ目安線の状態オ ヒューズ(ア) ヒューズリングの状態(イ) ヒューズの亀裂、損傷の状態(ウ) 予備ヒューズの状態カ 操作確認(ア) 電気的な開閉試験(投入、開閉)(イ) 導体接触部の状態キ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路ク 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備ケ 細密測定試験(ア) 開極時間測定(イ) 投入時間測定(ウ) 三相不揃い時間測定(エ) 最低引外し電圧測定(オ) 最低投入電圧測定(カ) 引外し自由測定(キ) 蓄勢電動機巻上げ時間測定(ク) バルブ真空度試験(3) 気中遮断器(ACB) 点検、整備ア 引出し装置の状態イ 遮断器の外観の状態16ウ 断路部異常の状態エ 接触部の締付状態オ バイヤの破損、変形の状態カ 手動操作による入、切の状態キ 自動操作による入、切の状態ク 操作回路コネクターの破損、変形の状態ケ 蓄勢、開放の表示と各ボタンの動作の状態コ トリップシャフトの状態サ リセットボタンの状態シ インターロックピンの変形の状態ス キュービクル函内異常の状態セ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路ソ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備タ 細密測定試験(ア) 開極時間測定(イ) 投入時間測定(ウ) 三相不揃い時間測定(エ) 最低引外し電圧測定(オ) 最低投入電圧測定(カ) 引外し自由測定(キ) 蓄勢電動機巻上げ時間測定(4) 磁気遮断器(MBB) 点検、整備ア 外部点検(ア) 絶縁物の状態(イ) 各部締付の状態(ウ) 遮断部の状態イ 操作機構(ア) 投入機構の状態(イ) 引外し機構の状態(ウ) 手動操作試験ウ 制御(ア) 制御回路の状態(イ) 制御電源による開閉操作試験エ 付属装置他(ア) 引出し装置の状態(イ) リミットスイッチの状態(ウ) 接地装置、接地線の状態(エ) 開閉表示器の状態17(オ) 動作回数計の状態 (回数)オ 絶縁抵抗測定(ア) 主回路から大地間(イ) 異相主回路間(ウ) 同相主回路端子間(エ) 制御回路カ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備キ 細密測定試験(ア) 開路、閉路時間の測定(イ) 最低投動作電圧測定(ウ) 引外し自由測定(エ) 主回路抵抗測定(5) 高圧負荷開閉器(LBS) 点検、整備ア 外部全般(ア) 碍子の亀裂、破損の状態(イ) 変形、損傷、発錆の状態(ウ) 本体の取付状態(エ) 本体接地線の状態(オ) リード線の取付状態イ 接触子(ア) 主接触子の状態(イ) アーク接触子の状態(ウ) アークシュートの状態ウ 操作機構部(ア) 操作ロットの状態(イ) 操作スプリングの状態(ウ) トリップコイルの状態(エ) ラッチの掛り具合の状態(オ) 表示器、表示灯の状態エ ヒューズ(ア) ヒューズリングの状態(イ) ヒューズの亀裂、損傷の状態(ウ) 予備ヒューズの状態オ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路カ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕18(エ) その他必要な整備(6) 高圧負荷開閉器(PAS) 点検、整備ア 外部全般(ア) 本体の取付状態(イ) 変形、損傷、発錆の状態(ウ) パッキンの状態(エ) 本体接地線の状態イ 開閉機構部(ア) 投入機構の状態(イ) 引外し機構の状態(ウ) 操作紐損傷の状態(エ) 自動操作回路の状態(オ) 機器各部の変形、損傷ウ 接触子(ア) 接触状態の確認(イ) 各部の変形、損傷の状態エ 碍子、リード線(ア) 亀裂、破損の状態(イ) リード線損傷の状態(ウ) リード線取付状態(エ) 碍子の汚損状態オ 表示装置(ア) 動作状態(イ) 変形、損傷の状態(ウ) 表示灯の状態カ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路キ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備(7) 高圧負荷開閉器(POS) 点検、整備ア 外部全般(ア) 本体の取付状態(イ) 変形、損傷、発錆の状態(ウ) パッキンの状態(エ) 本体接地線の状態イ 開閉機構部(ア) 投入機構の状態(イ) 引外し機構の状態(ウ) 操作紐損傷の状態19(エ) 自動操作回路の状態(オ) 機器各部の変形、損傷ウ 接触子(ア) 接触状態の確認(イ) 三相不揃い状態(ウ) 各部の変形、損傷の状態エ 碍子、リード線(ア) 亀裂、破損の状態(イ) リード線損傷の状態(ウ) リード線取付状態(エ) 碍子の汚損状態オ 表示装置(ア) 動作状態(イ) 変形、損傷の状態(ウ) 表示灯の状態カ その他(ア) 漏油の状態(イ) 内部絶縁物の状態(ウ) 油量の状態(エ) スラッジ蓄積の状態キ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路ク 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備(8) 断路器(DS)、高圧カットアウト(PC) 点検、整備ア 外部点検(ア) 碍子の亀裂、破損の状態(イ) 変形、損傷、発錆の状態(ウ) 本体の取付状態(エ) 本体の接地線の状態イ 接触部(ア) 主接触子の状態(イ) 補接触子の状態(ウ) クラッチ掛りの具合(エ) 端子の過熱状態(オ) 端子部の締付状態ウ 操作機構部(ア) インターロックの状態(イ) 変形、
損傷、発錆の状態(ウ) 自動操作回路の状態20(エ) 手動操作の状態(オ) 開閉表示器の状態(カ) 信号灯の状態エ ヒューズ(ア) ヒューズリングの状態(イ) ヒューズの亀裂、損傷の状態(ウ) 予備ヒューズの状態オ 絶縁抵抗測定(ア) 導電部から大地間(電源側、負荷側)(イ) 極間(ウ) 制御回路カ 開閉試験キ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 操作機構部注油(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備(9) 遮断器(低圧MCCB) 点検、整備ア 外観イ 損傷の状態ウ 腐食の状態エ 発錆の状態オ 過熱、変色の状態カ 端子の弛みキ 接触圧力の状態ク 絶縁抵抗測定(ア) 各相から大地間ケ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(10) 変圧器(Tr) 油入 点検、整備ア カバー、外函(ア) 据付状態(イ) 発錆、損傷の状態(ウ) 油漏れの状態(エ) ラジエータの状態(オ) オイルコックの状態(カ) 接地線の状態イ ブッシング(ア) 亀裂、破損の状態(イ) セメンティングの状態(ウ) 油漏れの状態(エ) 端子締付、端子カバーの状態21(オ) 端子過熱の状態(カ) リード線損傷の状態ウ 内部(ア) 巻線絶縁物、コイル接続部、リード線、タップ切替部、鉄心他の状態(イ) 油量の状態(ウ) 異臭、変色の状態エ その他(ア) 温度計等計測器の状態、指示値(イ) 油面計の状態(ウ) 放圧弁の状態(エ) ブリーザーの状態(オ) シリカゲルの状態(カ) 切替タップ状態の確認オ 絶縁抵抗測定(ア) 1次から2次間、1次から大地間、2次から大地間カ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(11) 変圧器(Tr) 乾式 点検、整備ア 本体(ア) コアー締付状態(イ) コアーショートの状態(ウ) コイル絶縁外見の状態(エ) リードサポートの状態(オ) 防振ゴムの状態(カ) タップ切替部の状態(キ) モールドの亀裂、損傷の状態(ク) 異音、異臭の状態イ 端子部(ア) 汚損の状態(イ) 亀裂、破損の状態(ウ) 端子過熱の状態(エ) 端子締付の良否(オ) リード線損傷の状態ウ その他(ア) 温度計等計測器の状態、指示値(イ) 冷却ファンの状態(ウ) 接地線の状態(エ) 切替タップ状態の確認エ 絶縁抵抗測定(ア) 1次から2次間、1次から大地間、2次から大地間オ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕22(ウ) その他必要な整備(12) コンデンサ 点検、整備ア 外函(ア) 取付状態の良否(イ) 損傷、発錆の状態(ウ) 変形(ボディーのふくらみ)(エ) 温度上昇の状態(オ) 接地線の状態(カ) 油漏れの状態(キ) 警報接点の状態イ ブッシング(ア) セメンティングの状態(イ) 油漏れの状態(ウ) 亀裂、破損の状態(エ) 端子過熱の状態(オ) 端子部の締付の状態ウ その他(ア) PCB油使用の状態(イ) 付属放電コイルの状態エ 静電容量測定(ア) 各相間オ 絶縁抵抗測定(ア) 各相 導電部から大地間カ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(13) リアクトル 点検、整備ア 外函(ア) 取付状態の良否(イ) 損傷、発錆の状態(ウ) 変形(ボディーのふくらみ)(エ) 温度上昇の状態(オ) 接地線の状態(カ) 油漏れの状態(キ) 油面計の良否イ ブッシング(ア) セメンティングの状態(イ) 油漏れの状態(ウ) 亀裂、破損の状態(エ) 端子過熱の状態(オ) 端子部の締付の状態ウ その他(ア) 油量の良否23(イ) 異臭、変色の状態エ 絶縁抵抗測定(ア) 各相 導電部から大地間オ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(14) 避雷器(LA) 点検、整備ア 碍管(ア) 汚損の状態(イ) 亀裂、破損の状態(ウ) セメンチングの状態(エ) 端子過熱の状態(オ) 端子締付の状態イ 外部全般(ア) 架台の発錆の状態(イ) 架台の変形汚損の状態(ウ) 接地線の状態ウ 機能(ア) 動作表示器の状態(イ) 放電電流記録装置の状態エ 絶縁抵抗測定(ア) 各相から大地間オ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備カ 商用周波放電開始電圧(ア) 各相毎3回実施キ 漏洩電流電圧特性(ア) 各相漏洩電流測定(15) 指示計器(中央制御室監視盤) 点検、整備ア 外観構造点検イ 計器校正試験ウ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(16) 保護継電器 点検、整備ア 外観構造点検イ 動作特性試験ウ 整備項目(ア) 各部清掃24(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(17) 配電盤 点検、整備ア 盤表裏面全般イ 操作開閉器(CB他)ウ 切替開閉器(VT、CT、43他)エ 試験用端子オ 指示計器カ 積算計器キ 補助継電器ク 故障表示器ケ 警報装置コ NFB、ELBサ 刃形スイッチシ 電磁開閉器ス 蛍光灯、ドアスイッチセ 扉インターロック装置ソ 裏面配線タ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(18) 蓄電池設備、直流電源装置、交流無停電電源装置 点検、整備ア 蓄電池設備点検記録(ア) 外観構造点検(イ) 内部確認(ウ) 浮動充電時における特性確認イ 直流電源装置点検記録(ア) 外観構造点検(イ) 運転状態確認(ウ) 出力電圧、電流の点検(エ) 保護継電器、警報動作試験ウ インバーターの運転状態の確認(ア) 電圧、電流、周波数、出力波形写真の点検(イ) 起動停止、負荷給電切替動作試験(ウ) 保護継電器、警報動作試験エ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 蓄電池液面確認、補充(ウ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(エ) その他必要な整備(19) 母線、ケーブル、電線路 点検、整備ア 母線25(ア) 他物との離隔の状態(イ) 母線のたるみ具合の状態(ウ) 碍子亀裂、破損の状態(エ) クランプ金具損傷、発錆(オ) 締付ボルト、ナット弛み増し締め(カ) 接続部加熱変色の状態(キ) 絶縁抵抗測定イ ケーブル(ア) ケーブルヘッドの状態(イ) 三叉管損傷、亀裂の状態(ウ) コンパウンド、絶縁被覆の状態(エ) 端子部の締付状態(オ) 接地線取付状態(カ) 絶縁抵抗測定ウ 電線路(ア) 電線相間隔離距離の状態(イ) 電柱、支線、腕金(木)の状態(ウ) 碍子亀裂、破損の状態(エ) 引留及び接続箇所疲労、腐食の状態エ 絶縁抵抗測定(ア) 母線 各相から大地間(イ) ケーブル 各相から大地間オ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、修繕(ウ) その他必要な整備(20) 計器用変成器 点検、整備ア 本体(ア) 本体の取付状態(イ) 変形、損傷、亀裂の状態(ウ) 本体接地線の状態(エ) 端子の締付、過熱の状態(オ) 発錆、汚損の状態イ 配線(ア) 高圧側リード線の状態(イ) 低圧側の配線の状態(ウ) 低圧側1端接地の状態ウ ヒューズ(ア) PTヒューズの適否(イ) PT予備ヒューズエ 絶縁抵抗測定(ア) 端子から大地間オ 整備項目(ア) 各部清掃(イ) 点検時発見された不具合の軽微な調整、
修繕26(ウ) その他必要な整備(21) 絶縁油耐圧酸価試験ア 絶縁耐力値測定 5回測定 平均値算出イ 酸価値測定(22) ケーブル直流漏れ電流試験等ア 測定項目 (ア) 測定条件 G方式(ガード接地)もしくはE方式(アース接地)(イ) 漏洩電流値 (1分値、5分値)(ウ) 計算絶縁抵抗値(エ) 成極比(オ) 絶縁抵抗(カ) シース側絶縁抵抗(キ) 漏洩電流波形の記録、
変動の判断(ク) 3相不平衡率(3相一括の場合は除く)(ケ) 弱点比(3相一括の場合は除く)27(別表)シーケンス試験表在来受変電施設動作継電器 中央表示(監視用PC) 現場表示(監視盤) 警 報 遮断CB 参 考 事 項1 受電過電流(A51R) 受電過電流 受電過電流 ベル A52R2 受電地絡 過電流(A51GR) 受電地絡過電流 受電地絡過電流 ベル A52R3受電保護継電器異常(A51R/A51GR)受電リレー異常 受電リレー異常 BZ -4 受電検圧装置異常(A84R) 受電VD故障 受電VD故障 BZ -5 受電短絡 方向(A67SR) 受電短絡方向 受電短絡方向 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作6 受電地絡 過電圧(A64R) 受電地絡過電圧 受電地絡過電圧 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作7 受電過電圧(A59R) 受電過電圧 受電過電圧 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作8 受電不足電圧(A27R) 受電不足電圧 受電不足電圧 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作9 受電過周波数(A95H) 受電過周波数 受電過周波数 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作10 受電不足周波数(A95L) 受電不足周波数 受電不足周波数 ベル A52R 系統連系時のみトリップ動作11 系統連系リレー異常 受電系統連系リレー異常 受電系統連絡リレー異常 BZ -12 GIS(1)ガス圧低下(A63GLL) 受電 ガス圧低下 GIS(1)ガス圧低下 BZ -13GIS(1)ガス圧低下(鎖錠)(A63GLH)受電 ガス圧低下(鎖錠) GIS(1)ガス圧鎖錠 ベル -14 GIS(B)ガス圧低下(A63GLB) 受電 ガス圧低下(A63GB) GIS(B)ガス圧低下 BZ -15 特高Tr1次 過電流(A51HF1) 特高変圧器1次 過電流 特高Tr1次 過電流 ベル A52HF116特高Tr1次 地絡過電流(A51GHF1)特高変圧器1次 地絡過電流 特高Tr1次 地絡過電流 ベル A52HF117特高Tr1次 保護継電器異常(A51HF1/A51GHF1)特高変圧器1次 リレー異常 特高Tr1次 リレー異常 BZ -18GIS(T1)ガス圧低下(A63GT1L)特高変圧器 ガス圧低下 GIS(T1)ガス圧低下 BZ -19GIS(T1)ガス圧低下(鎖錠)(A63GT1H)特高変圧器 ガス圧低下(鎖錠)GIS(T1)ガス圧鎖錠 ベル -20 特高変圧器 比率差動(A87) 特高変圧器 比率差動 特高Tr 比率差動 ベル A52HF1 A52S21 特高変圧器 内部異常(A63QT) 特高変圧器 内部異常 特高Tr 内部異常 ベル A52HF1 A52S2822特高変圧器 温度上昇(A26DT)特高変圧器 温度上昇 特高Tr 温度上昇(26DT) BZ -23特高変圧器 保護継電器異常(A87)特高変圧器 リレー異常 特高Tr リレー異常 BZ -24第一工場送り 過電流(A51HF2)第一工場送り 過電流 第一工場送り 過電流 ベル A52HF225第一工場送り 地絡過電流(A51GHF2)第一工場送り 地絡過電流 第一工場送り 地絡過電流 ベル A52HF226第一工場送り 保護継電器異常(A51HF2/A51GHF2)第一工場送り リレー異常 第一工場送り リレー異常 BZ -27GIS(T2)ガス圧低下(A63GT2L)第一工場送り ガス圧低下 GIS(T2)ガス圧低下 BZ -28GIS(T2)ガス圧低下(鎖錠)(A63GT2H)第一工場送り ガス圧低下(鎖錠)GIS(T2)ガス圧鎖錠 ベル -29予備(第二工場送り) 過電流(A51HF3)予備(第二工場送り) 過電流 予備(第二工場送り) 過電流 ベル A52HF330予備(第二工場送り) 地絡過電流 (A51GHF3)予備(第二工場送り) 地絡過電流予備(第二工場送り) 地絡過電流ベル A52HF331予備(第二工場送り) 保護継電器異常 (A51HF3/A51GHF3)予備(第二工場送り) リレー異常予備(第二工場送り) リレー異常BZ -32GIS(T3)ガス圧低下(A63GT3L)予備(第二工場送り) ガス圧低下GIS(T3)ガス圧低下 BZ -33GIS(T3)ガス圧低下(鎖錠)(A63GT3H)予備(第二工場送り) ガス圧低下(鎖錠)GIS(T3)ガス圧鎖錠 ベル -34 予備 過電流(A51HF4) 予備 過電流 予備 過電流 ベル A52HF435 予備 地絡過電流 (A51GHF4) 予備 地絡過電流 予備 地絡過電流 ベル A52HF436予備 保護継電器異常(A51HF4/A51GHF4)予備 リレー異常 予備 リレー異常 BZ -37GIS(T4)ガス圧低下(A63GT4L)予備 ガス圧低下 GIS(T4)ガス圧低下 BZ -38GIS(T4)ガス圧低下(鎖錠)(A63GT4H)予備 ガス圧低下(鎖錠) GIS(T4)ガス圧鎖錠 ベル -39 特高Tr2次 過電流(A51S) 変圧器2次 過電流 変圧器2次 過電流 ベル A52S40特高Tr2次 保護継電器異常(A51S)変圧器2次 リレー異常 変圧器2次 リレー異常 BZ -41 高圧母線 不足電圧 (A27B1) 高圧母線 不足電圧 高圧母線 不足電圧 ベル A52F1~A52F842高圧母線 地絡過電圧(A64B1)高圧母線 地絡過電圧 高圧母線 地絡過電圧 BZ -43高圧母線 保護継電器異常(A27B1/A64B1)高圧母線 リレー異常 高圧母線 リレー異常 BZ -44横大路学園 リサイクルセンター過電流(A51F1)横大路学園 リサイクルセンター過電流特高Tr1次 過電流 ベル A52F12945横大路学園 リサイクルセンター地絡方向(A67GF1)横大路学園 リサイクルセンター地絡方向横大路学園 リサイクルセンター 地絡方向ベル A52F146横大路学園 リサイクルセンター保護継電器異常(A51F1/A67GF1)横大路学園 リサイクルセンターリレー異常特高Tr1次 リレー異常 BZ -47伏見まち美化事務所 過電流(A51F2)伏見まち美化事務所 過電流 伏見まち美化事務所 過電流 ベル A52F248伏見まち美化事務所 地絡方向(A67GF2)伏見まち美化事務所 方向地絡過電流伏見まち美化事務所 地絡方向 ベル A52F249伏見まち美化事務所 保護継電器異常 (A51F2/A67GF2)伏見まち美化事務所 リレー異常伏見まち美化事務所 リレー異常BZ -50 破砕機施設 過電流(A51F3) 破砕機施設 過電流 破砕機施設 過電流 ベル A52F351破砕機施設 地絡方向(A67GF3)破砕機施設 地絡方向 破砕機施設 地絡方向 ベル A52F352破砕機施設 保護継電器異常(A51F3/A67GF3)破砕機施設 リレー異常 破砕機施設 リレー異常 BZ -53 場内配電線 過電流(A51F4) 場内配電線 過電流 場内配電線 過電流 ベル A52F454場内配電線 地絡方向(A67GF4)場内配電線 方向地絡過電流 場内配電線 地絡方向 ベル A52F455場内配電線 保護継電器異常(A51F4/A67GF4)場内配電線 リレー異常 場内配電線 リレー異常 BZ -56 南積替所 過電流(A51F5) 南積替所 過電流 南積替所 過電流 ベル A52F557 南積替所 地絡方向(A67GF5) 南積替所 地絡方向 南積替所 地絡方向 ベル A52F558南積替所 保護継電器異常(A51F5/A67GF5)南積替所 リレー異常 南積替所 リレー異常 BZ -59廃食用油燃料化施設 過電流(A51F6)廃食用油燃料化施設 過電流 廃食用油燃料化施設 過電流 ベル A52F660廃食用油燃料化施設 地絡方向(A67GF6)廃食用油燃料化施設 方向地絡過電流廃食用油燃料化施設 地絡方向 ベル A52F661廃食用油燃料化施設 保護継電器異常 (A51F6/A67GF6)廃食用油燃料化施設 リレー異常廃食用油燃料化施設 リレー異常BZ -62 予備1 過電流(A51F7) 予備1 過電流 予備1 過電流 ベル A52F763 予備1 地絡方向 (A67GF7) 予備1 地絡方向 予備1 地絡方向 ベル A52F764予備1 保護継電器異常(A51F7/A67GF7)予備1 リレー異常 予備1 リレー異常 BZ -65 予備2 過電流(A51F8) 予備2 過電流 (予備2)旧第二工場 過電流 ベル A52F866 予備2 地絡方向(A67GF8) 予備2 方向地絡過電流 (予備2)旧第二工場 地絡方向 ベル A52F867予備2 保護継電器異常(A51F8/A67GF8)予備2 リレー異常(予備2)旧第二工場 リレー異常BZ -3068 高圧連絡 過電流 (A51E) 第一工場高圧連絡 過電流 第一工場高圧連絡 過電流 ベル A52E69高圧連絡 保護継電器異常
(A51E)第一工場高圧連絡 リレー異常 第一工場高圧連絡 リレー異常 BZ -70動力変圧器1次 LBSヒューズ断(A37FM)動力変圧器1次 LBSヒューズ断 動力Tr1次 LBSヒューズ断 ベル LBS71 動力変圧器 温度上昇(A26DM) 動力変圧器 温度上昇 動力Tr 温度上昇 BZ -72動力変圧器2次 地絡過電流(A51GM)動力変圧器2次 地絡過電流 動力Tr2次 地絡過電流 BZ -73 動力変圧器2次 MCCBトリップ 動力変圧器2次 MCCB断 動力Tr2次 MCCB断 ベル 該当MCCB74照明変圧器1次 LBSヒューズ断(A37FL)照明変圧器1次 LBSヒューズ断 照明Tr1次 LBSヒューズ断 ベル LBS75 照明変圧器 温度上昇(A26DL) 照明変圧器 温度上昇 照明Tr 温度上昇 BZ -76照明変圧器2次 地絡過電流(A51GL)照明変圧器2次 地絡過電流 照明Tr2次 地絡過電流 BZ -77 照明変圧器2次 MCCBトリップ 照明変圧器2次 MCCB断 照明Tr2次 MCCB断 ベル 該当MCCB78照明変圧器盤 ファン故障(A49FANL)照明変圧器盤 ファン故障 照明Tr盤 ファン故障 BZ -79 直流電源装置 故障 直流電源装置 故障 直流電源装置 故障 - -80 無停電電源装置 故障 無停電電源装置 故障 無停電電源装置 故障 ベル -81 制御電源(一括)故障 制御電源 一括故障 制御電源 故障 - 該当MCCB82 監視盤換気ファン 故障 監視盤換気FAN 故障 - - -83特高引込制御電源故障(断路器操作)制御電源故障 - - A501DS84特高引込制御電源故障(特高制御)制御電源故障 - - A501C1131(別表)インターロック試験表在来受変電施設試験№機器番号 操 作インターロック条件(原則アンド条件)参 考 事 項1受電現場 、中央共確認LA 入 、 切(A89LA)現場 、中央共確認ES (LA) 入 、 切 A89R 切(A89E) A84 電圧無3受電2受電現場 、中央共確認ES (DS付) 入 、 切 A89R 切(A89RE)現場 、中央共確認DS 入 、 切 A89E 切(A89R) A89RE 切A52R 切5受電4受電現場 、中央共確認DS 入 、 切 A89HF11E 切(A89HF1)現場 、中央共確認GCB 入 、 切 A52HF2 切(A52R) A52HF3 切A52HF4 切 (現在不使用)A89HF12E 切A52HF1 切7特高Tr1次6特高Tr1次現場 、中央共確認ES 入 、 切 A89HF1 切(A89HF12E)現場 、中央共確認ES (DS付) 入 、 切 A89HF1 切(A89HF11E) A52S 切A52S 切9特高Tr1次8特高Tr1次現場 、中央共確認DS 入 、 切 A89HF21E 切(A89HF2)現場 、中央共確認GCB 入 、 切(A52HF1)A89HF22E 切A52HF2 切11第一工場送り10第一工場送り現場 、中央共確認ES 入 、 切 A89HF2 切(A89HF22E)現場 、中央共確認ES (DS付) 入 、 切 A89HF2 切(A89HF21E) 52R 切52R 切13第一工場送り12第一工場送り現場 、中央共確認DS 入 、 切 A89HF31E 切(A89HF3)現場 、中央共確認GCB 入 、 切 52R 切(A52HF2)A89HF32E 切A52HF3 切15予備(第二工場送り)14予備(第二工場送り)現場 、中央共確認ES (DS付) 入 、 切 A89HF3 切(A89HF31E)32現場 、中央共確認ES 入 、 切 A89HF3 切(A89HF32E)17予備(第二工場送り)16予備(第二工場送り)現場 、中央共確認DS 入 、 切 A89HF41E 切(A89HF4)現場 、中央共確認GCB 入 、 切(A52HF3)A89HF42E 切A52HF4 切19予備18予備現場 、中央共確認ES 入 、 切 A89HF4 切(A89HF42E)現場 、中央共確認ES (DS付) 入 、 切 A89HF4 切(A89HF41E)21予備20予備現場 、中央共確認VCB 入 、 切 A89HF11E 切(A52S)現場 、中央共確認GCB 入 、 切(A52HF4)A89HF12E 切A52E 切23高圧連絡22特高Tr2次現場 、中央共確認VCB 入 、 切 A52S 切(A52E)A89RE 切A52R 切24特高引込現場 、中央共確認DS 入 、
切 A89E 切(A89R0)33在来受変電施設3φ3W 22kVA89RDS600AA89HF2DS600AA52HF2A89HF4DS600AA52HF4DSA89HF1600AA52HF1A89HF3DS600AA52HF3(予備)(予備)(高圧 予 備)(予備)600AGCB GCB600AGCB600AGCB600A4, 000KVAR21/6. 6kV600AVCBA52SA52F3VCB600AA52F4VCB600A 600AA52F1VCBA52F2VCB600AA52F5VCB600A600AA52F6VCBA52F7VCB600AA52F8VCB600AA52EVCB600AA52F9LBS200AA52F10LBS200A200kVA6, 600/210V 6, 600/210-105V南 部資 源リサ イク ルセ ンター伏見 まち 美化 事務 所南 積替 所廃 食用 油燃 料 化施 設第 一工 場30kVAA89RDS600AA52RGCB600AVCT22kV EM-CET150sqDS600A600AVCB89R52R1(予備)第二工場(発電所)第二工場太陽光発電施設第二 工場(予備) (予備)第二 工 場(予備)(予備)電気事業者第一工場蒸気タービン発電機52RGCB52HF1AC 3φ3W 6, 600V 60Hz1, 200AGST600A52TGGCBGCBR22/6. 6kVG1, 200A7, 500KVA1, 200A8, 800kW PF0. 8 1, 800rpmI DF 2号炉I DF 1号炉照明建築動力非常用プ ラント動力 炉系プ ラント動力 共通プ ラント動力G太陽光発電設備AC 3φ3W 440V 60Hz175kWG6, 600/200V200kVAM52F5GCB600A3, 500kVA6, 300/440V840kW52F6GCB600A52F7GCB600A52F8GCB600A52F8GCB600A52F8GCB600A600A52CGCB600A52F2GCB450kVar×6SC160kWプ ラットホーム換気ファンIMIM IM840kW2, 000kVA6, 600/440VNo. 2 プ ラント動力 I DF 2号炉I DF 1号炉No. 1 プ ラント動力89GDS600A52SGCB3φ3W 440V1, 000kVA PF0. 81, 200A52HF2 52HF36kV CVT250sq52F1GCB600AGCB GCB(予備) (予備)1, 200A22kV EM-CET100sqVCB蒸気タービン発電機GST52TGVCB2, 000A14, 000kW PF0. 912, 500KVA2, 000AAC 3φ3W 6, 600V 60Hz52R222/6. 6kV300kVA6, 300/210-105V52F3GCB600A52F4600AGCB750kVA6, 300/210V照明 建築動力2, 000A52BGS600AVCB52BG150kVar 150kVar6, 600/460V6, 600/460V6, 600/200V 6, 600/210-105V6, 600/460VSC SC1, 000kVA 2, 000kVA 1, 500kVA 400kVA1, 500kVA600kW 600kWVCB600A600A 600A 600A52F8 52F9 52F10VCB VCB VCB600AVCB52F11VCS200A52C2高圧予備(在来受変電施設送り)選別資源化施設VCS200A52C1600A 600A 600A 600A 600A 600AIM600A52F1IM52F2 52F3 52F4 52F5 52F6 52F7VCB VCB VCB VCB VCB VCB VCBVCB52TGS横大路運動公園体育館バイオガスエンジン発電機1, 000kW PF0. 98AC 3φ3W 6, 600V 60Hz22kV EM-CET250sqPAS3φ3W 6. 6kVVCTPCTDSVCB600A600A300A電気事業者100kVA 150kVA 300kVALBS200ALBS200ALBS200ALBS200ALBS200A500kVAPAS200APCTDS200AVCB600A体育館3φ3W 210V35kVAG50kVar+200kVarSCM関西電力3φ3W 6. 6kVインターロックDT200AMVCB600ADS200A6600/210-105V6600/210V 6600/210V 6600/210V6kV CV60sq-3C横大路運動公園廃食用油燃料化施設PAS300APCTDS400AVCB600A3φ 450kVA1φ 50kVA南積替所PAS300APCTDS400AVCB600APC×320APC×210APC×210ALBS PC×210A200AG10ASC50kVar200kVA 50kVA 50kVA 50kVA6, 600/210-105V6, 600/210V6, 600/210-105V 6, 600/210-105V6kV EM-CET60sq600A事務所伏見まち美化300APCTDS400AVCBPAS30APC×330APC×3 PC×230A150kVA 100kVA 75kVA6, 600/210V6, 600/210-105V 6, 600/210V30APC×36, 600/210V6kV EM-CET60sq6kV EM-CET60sq100kVA52F1GCB600A300kVA3φ3W 210V35kVAG6, 600/440V横大路学園LBSG50APC×315APC×215A300kVA 75kVA 200kVAVCB600ADS200APAS300A6, 600/210V 6, 600/210-105V 6, 600/210VGCBリサイクルセンター52F2GCB600A52F3GCB600AM750kVA 400kVA 200kVar+100kVarSC52Y600A600ADS52RGCB600A南部資源6, 600/210-105V6, 600/220V6kV EM-CET100sq京都市南部クリーンセンター単線結線図自家用電気工作物別表第2 (第32条関係)(凡 例)責任分界点京都市南部クリーンセンター(2020年1月8日 改訂)横大路運動公園体育館南部クリーンセンター保安規程適用外VCBG2, 000kW PF0. 83φ3W 6, 600VB52EG非常用発電機600A600AVCBB52EGS委託範囲34第3 特記事項1 停電予定本委託業務等履行のため、南部クリーンセンター在来受変電施設、伏見まち美化事務所、南積替所及び廃食用油燃料化施設の停電日は、令和7年10月26日(日曜日)に実施する。また、旧南部クリーンセンター第一工場の特高ケーブル切り離しについては、令和7年10月19日(日曜日)に実施する。在来受変電施設の停電日には、電力会社からの送電線路及び受電点も停電する。2 仮設電源⑴ 受託者は、停電期間に本市の業務に必要な電力を仮設電源にて供給すること。供給仕様については、「第2 点検整備委託内容」のとおりとする。⑵ 受託者は、停電期間に本委託業務等の履行に必要な電力を仮設電源にて供給すること。⑶ 前記⑴、⑵の仮設電源は、本委託業務等の内容に含まれる点検整備、試験等に影響が出ない十分な能力を有すること。⑷ 受託者は、仮設電源の配電方法について、機器の設置場所及びケーブルの経路等を記した仮設計画書を作成し、事前に監督職員の承諾を得ること。3 非常電源設備の点検整備、日程蓄電池設備、直流電源装置、交流無停電電源装置については、製造者に準ずる点検整備を実施するものとし、事前に実施内容について監督職員の承諾を得ること。また、直流電源装置、交流無停電電源装置等の蓄電池を備えた非常電源設備の点検整備は、停電日に実施する作業内容を除き、日程を監督職員と協議のうえ実施すること。4 事前打合せ本委託業務等の履行のために確保できる停電時間には制約があるため、仮設電源の準備も含めた詳細な停電期間の作業工程等について、事前に監督職員と協議し、作業工程表を作成すること。なお、この事前協議に際し、受託者は、本仕様書「第1-13- ⑵-ア整備計画書」にある書類の素案を提出すること。35現場代理人、安全管理者 通知書・変更通知書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり現場代理人、安全管理者を決定・変更したので、経歴書を添えて通知します。記委託業務等名履 行 場 所現 場 代 理 人安 全 管 理 者(様式1)36現場代理人、安全管理者 経歴書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名氏 名住 所生 年 月 日 年 月 日学 歴 年 月 卒業資 格職歴・業務履歴(様式2)37予定、変更予定、実施 工程表令和 年 月 日京 都 市 長委託業務等名 住 所商号又は名称履 行 場 所 代 表 者 名業 務 内 容 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月(様式3)38体 制 表委託業務等名TEL:2 4 時 間 受 付TEL:営 業 関 係担 当:TEL:現 場 代 理 人TEL:サービスセンターTEL:(様式4)39再委託承諾申請書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。
記1 委託業務等名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額 (税込み又は税抜きを明記すること)(様式5)40業 務 完 了 届令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり委託業務等が完了しましたので通知します。記委託業務等名履 行 場 所履 行 期 間委 託 料完 了 年 月 日(様式6)41請 求 書税込み請求金額千億 百億 十億 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円※ 金額の先頭に「¥」等を記入してください。(宛先)京都市長請求者住所氏名※ 法人・団体の場合は、所在地、法人・団体の名称、請求権限のある方(代表取締役、理事長、代表者から委任を受けた支店長等)の職名・氏名を記入してください。請求の概要請求の内訳品名、寸法形状、業務内容等 単価及び数量・単位 金 額 備 考税 抜 き合 計 ←端数処理前税込み請求金額 ←1円未満切捨て振込口座□ 登録済みの口座(1口座のみ登録)→以下記入不要です。□ 登録済みの口座(複数口座を登録)のうち、下記の口座→口座番号まで記入してください。□ 登録していない下記の口座→全て記入してください。金融機関名 店舗名 預金種目 口座番号□ 普通(総合)□ 当座□ 貯蓄□ その他口座名義(フリガナ)口座名義(漢字等)請求日 年 月 日(様式7)※ 内税・非課税等の場合は、「税抜き合計」は空欄でも構いません。※ 原則として、請求者の名義の口座を記入してください。※ ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名(漢数字)・預金種目・口座番号を記入してください。[消費税率が通常と異なる場合]□ 税率改定前取引のため旧税率適用□ 経過措置により旧税率適用□ 軽減税率適用請求書番号42