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道管道維工第72号

発注機関
茨城県土浦市
所在地
茨城県 土浦市
公告日
2025年8月24日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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道管道維工第72号 土浦市公告第221号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 令和7年8月25日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 道管道維工第72号工 事 件 名 市道新治Ⅱ級13号線舗装打換工事工 事 場 所 土浦市田宮地内工 事 概 要工事延長 L=200m工事幅員 W=7.05m~7.40m路面切削 A=1,430m2殻運搬 V=71.5m3表層工 A=1,430m2区画線工 L=480m工 期 90日間予 定 価 格 9,750,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)最低制限価格 ア 「くじ」により開札時に決定イ 本工事の最低制限基本価格は「(1)土木工事等」として算出する。 (土浦市ホームページ内「競争入札における最低制限価格の設定について」参照)2 競争参加資格この工事の競争参加資格は、開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。 (1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における舗装工事に係る競争入札参加資格の認定において、A等級の格付けを受けていること。 イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、舗装工事の年間平均完成工事高が900万円以上であること。 (2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。 法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。 (3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年2月12日以降の最新の経営事項審査において舗装工事について総合評定値を有すること。 (4)同時落札制限 本工事の落札者は、07国補道管道維工第1号の落札者になることができない。 (5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)3 設計図書等の閲覧閲覧期間・方法 入札公告共通編による(2参照)4 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和7年8月29日(金)午後5時まで(2)回答方法 令和7年9月2日(火)に土浦市ホームページに掲載する(3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)5 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和7年8月26日(火)午前9時イ 受付締切 令和7年9月2日(火)午後5時※ 土日祝日を除く。 (3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和7年9月3日(水)午前9時イ 受付終了 令和7年9月8日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。 (4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)6 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和7年9月10日(水)9:30(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室7 落札候補者の決定入札公告共通編による(9参照)8 落札者の決定(1)競争参加資格を証明する書類の提出ア 個別公告に定める提出書類 なしイ 提出書類・方法 入札公告共通編による(10参照)FAX :029-826-3404mail:keiyaku@city.tsuchiura.lg.jp(2)落札者の決定方法 入札公告共通編による(11参照)9 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)10 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 なし11 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。 入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。 URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)契約にあたっては、契約書の作成を要する。 (3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (4)契約締結後、コリンズの登録をすること。 以上 位 置 図 道管道維工第72号 市道新治Ⅱ級13号線舗装打換工事〈工事概要〉 延長L=200m 面積A=1430㎡ 幅員W=7.05~7.40m 工事個所国道125号田 宮小 高 1特 記 仕 様 書(総則)第1条 本特記仕様書は、道管道維工第72号市道新治Ⅱ級13号線舗装打換工事 に適用する。 2 本特記仕様書は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)を補完する。 (工期)第2条 工期は、雨天や休日等を見込み、90日間とする。 なお、休日等には日曜日、祝日、年末年始休暇を含んでいる。 (工事数量)第3条 工事数量は、別紙「本工事費内訳表」のとおりとする。 (工程関係)第4条 本工事は、現況を詳細測量し監督員の承諾を得てから施工に着手すること。 なお、測量に要する費用は準備費に含まれるものとする。 第5条 本工事箇所に関する市道等については、一般車の通行を優先させること。 なお、作業時間帯は、下表のとおりとすること。 なお、作業時間帯の変更を要する場合には、速やかに監督員と協議すること。 (建設資材)第6条 使用する材料について、共通仕様書に定める条件を満たすものが、県産材で確保できる場合には、その優先使用に努めること。 なお、県産材とは、「茨城県内で生産されたもの、または加工し製品化されたもの」をいう。 第7条 使用する資材のうち、下表の工種には、茨城県リサイクル建設資材を使用すること。 なお、指定されたリサイクル建設資材の調達が困難な場合は、監督員と協議すること。 工 種 作業時間帯 期 間全工種作業開始 9時00分作業終了 17時00分契約日の翌日 から竣 工 の 日 まで工 種 リサイクル建設資材 規 格舗装 アスファルト合材 各種2(建設機械)第8条 使用機械のうち、設計図書に明記されている機械については、排出ガス対策型とすること。 2 排出ガス対策型機械の調達が困難な場合は、監督員と協議すること。 なお、排出ガス対策型機械を使用しないこととなった場合、契約変更の対象となることがある。 (過積載の防止)第9条 本工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 (1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 (3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 (4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。 (5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。 (6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 (8)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 (交通誘導員の配置)第10条 工事の施工にあたっては、交通誘導員及び保安要員を配置し、一般交通等に支障のないよう十分注意して施工すること。 なお、交通誘導員は警備業者の交通誘導業務に従事する警備員とする。 (コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊の処理)第11条 本工事からコンクリート塊及びアスファルト・コンクリート塊が発生した場合は、再資源化施設に搬出し、リサイクルに努めること。 なお、再資源化施設へ搬出する場合は、事前に監督員と協議し承諾を得ること。 (舗装版の切断時に発生する排水の適正な処理)第12条 舗装版切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、適正に処理すること。 (建設副産物実態調査)第13条 建設副産物実態調査(センサス)の対象となる建設副産物の品目については、「建設リサイクルデータ統合システム(COBRIS)」によりデータを作成後、データが保存されたCD-R及び出力した調査票1部を監督員に提出すること。 なお、データが保存されたCD-R及び出力した調査票は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書第1編第1章総則1-1-18建設副産物第7項に基づく再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の提出に代わるものとする。 3(建設リサイクル法に係る積算条件明示)第14条 本工事は建設リサイクル法の対象工事である。 本工事における分別解体・再資源化等については、下記の積算条件を設定している。 なお、この条件は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであり、確認した内容が別の方法となった場合でも、契約変更の対象としない。 ただし、工事発注後に明らかになった事情や、請負者の責によるものでない事項により、予定した条件によりがたい場合には、監督員と協議するものとする。 (1)分別解体等の方法※1 該当がない場合は記載の必要はない。 (2)再資源化をする施設の名称及び所在地(※2)※2 積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 (再資源化等報告書)第15条 分別解体・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、監督員の指示する様式を作成し、監督員に報告すること。 (不正軽油の使用防止)第16条 本工事の施工にあたっては、下記の事項を遵守すること。 (1)現場で不正軽油を使用しないこと。 (2)現場で不正軽油を使用させないこと。 (3)不正軽油を購入しないこと。 (4)取引関係にある運送事業者等が不正軽油を使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。 (5)下請契約の相手方、または燃料納入業者を選定するにあたっては、不正軽油を使用する者、または不正軽油を販売する者を排除すること。 (6)県税事務所職員による使用燃料の抜き取り調査に協力すること。 また、調査の際には、現場代理人が立ち会うこと。 (7)当該工事に関して、法令(地方税法等)に違反していることが判明した場合は、直ちに監督員に報告すること。 工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※1)①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地アスファルト塊 前田道路㈱土浦合材工場 土浦市上坂田4(電子納品の対象工事)第17条 本工事は電子納品の対象工事であり、下記の内容を実施すること。 (1)成果品の電子納品工事写真を電子媒体等で納品すること。 2 電子納品の対象となる成果品の作成については、「茨城県電子納品ガイドライン」に基づくこと。 特に、工事写真、CAD図面の作成にあたっては、それぞれ「デジタル写真管理情報基準(案)」、「CAD製図基準(案)」に基づくこと。 3 電子納品対象成果品の提出部数については、電子媒体(CD-R)1部及び紙媒体1部とする。 4 受注者は、電子納品に必要なソフト環境の整備を行うこと。 5 その他、電子納品に関する詳細な取り扱い等については、受発注者協議のうえ、発注者の指示に従うこととする。 (工事カルテの登録)第18条 請負金額が500万円を超える工事は、工事カルテの登録対象工事であるので、工事カルテの工事実績情報サービス(CORINS)へ登録すること。 また、登録内容確認書を監督員に提出すること。 (創意工夫等に関する実施状況)第19条 受注者は、本工事において実施した「高度技術」及び自主的に実施した「創意工夫」、「社会性」に関する状況を茨城県土木部工事成績評定要領第5条第5項(別紙-6様式)に基づき提出できる。 2 発注者は、受注者から提出のあった創意工夫等に関する実施状況の内容を検討し、評価すべき内容であれば、工事成績評定にてこれを考慮する。 (労働安全衛生法等の遵守)第20条 請負人は、共通仕様書1-1-34に基づき、労働安全衛生法等関係法令を遵守し、特に次の事項に留意すること。 (1)受注者は、高所作業における作業床、囲い、二段手すり、幅木、防網の設置、作業員の安全帯の使用、悪天候時の作業禁止、照度の保持、踏み抜きの防止、不用のたて抗等における危険の防止、昇降設備の設置、墜落危険箇所の立入禁止等により、墜落・転落災害の防止措置を講じること。 (2)受注者は、建設機械による作業に先立ち、当該建設機械の転落、地山の崩壊等による作業員の危険を防止するため、地形や地質の状況等を調査し、作業計画を定めてから作業を行うこと。 また、作業中は、機械の制限速度、転落・接触等の防止、誘導者の合図、運転者が運転位置から離れるときの措置、機械の移送、搭乗・使用の制限、修理等について、関係法令を遵守すること。 (3)受注者は、地山の掘削作業に先立ち、地山の崩壊や埋設物の損壊等により危険を及ぼすおそれのあるときは、作業箇所及び周辺の地山について調査し、掘削の時期及び順序を定めて作業を行うこと。 また、土砂崩壊災害の防止等のため、手掘り掘削における掘削面の勾配や土止め支保工、防護網の設置、作業員の立入禁止、埋設物等による危険の防止、掘削機械等の使用制限、誘導者の配置、保護帽の着用、照度の保持等について、関係法令を遵守すること。 (4)受注者は、建設機械の操作や玉掛け作業を、法令で定める免許を有する者、または技能講習や特別教育修了者に行わせること。 (5)受注者は、掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を終了した者のうちから、地山の掘削作業主任者を選5任しなければならない。 (6)受注者は、土止め支保工の切り梁、腹起こしの取り付け、取り外し作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を修了した者のうちから、土止め支保工作業主任者を選任しなければならない。 2 受注者は、監督員より作業員の免許等の提示を求められたときは、協力すること。 (疑義)第21条 本工事の施工及び設計図書等に疑義が生じた場合には、監督員と協議のうえ、その指示に従うこと。 工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表道路維持1 式 舗装工1 式 路面切削工1路面切削殻運搬(路面切削)殻処分式m2m3t1,430.000 71.500 168.000 舗装打換え工1表層式m2 1,430.000 区画線工1 式 区画線工1溶融式区画線式m 480.000 仮設工1 式 交通管理工1交通誘導警備員式人日 12.000 直接工事費計1 式共通仮設1 式 共通仮設費1 式 運搬費1建設機械運搬費式台 2.000 共通仮設費(率計上)1 式共通仮設費計1 式純工事費1 式 現場管理費1 式工事原価1 式土浦市 1工事区分 工種 種別 細 別 内 訳 金 額 単位 数量第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書工 事 数 量 総 括( 内 訳 )表 一般管理費等1 式 契約保証費用1 式工事価格1 式 消費税相当額1 式請負工事費1 式土浦市 2工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書道路維持舗装工路面切削工1,430.000路面切削m2第0001号代価表1,430.000路面切削m2 施工区分・平均切削深さ(全面切削6cm以下(4000m2以下)),段差すりつけの撤去作業(有り),費用の内訳(全ての費用)施工P71.500殻運搬(路面切削)m3第0002号代価表71.500殻運搬(路面切削)m3 DID区間の有無(無し),運搬距離(km)(DID区間無)(5.0km以下),費用の内訳(全ての費用)施工P168.000殻処分t168.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設) t切削材 40cm以下舗装打換え工1,430.000表層m2第0003号代価表1,430.000表層(車道・路肩部)m2 平均幅員(3.0m超),1層当平均仕上厚 70mm以下(50 mm),材料(再生密粒度アスコン(20)),瀝青材料種類(タックコート PK-4),費用の内訳(全ての費用)施工P区画線工区画線工480.000溶融式区画線m土浦市 3工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書360.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(実線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)100.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 15cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)20.000区画線設置m 夜間作業の有無(無し),施工方法区分(溶融式手動),豪雪補正の有無(無し),規格・仕様区分(破線 30cm),時間的制約の有無(無し),塗布厚(1.5mm),排水性舗装に施工する場合の補正(無し),未供用区間の場合の補正(無し),溶融式塗料規格(含有量15~18%),塗料区分(白),プライマー規格(アスファルト舗装),費用の内訳(全ての費用)仮設工交通管理工12.000交通誘導警備員人日12.000交通誘導警備員B人日直接工事費計共通仮設共通仮設費運搬費土浦市 4工事区分 工種 種別 細別 規格 摘 要 金 額 単 価 単位 数 量本 工 事 費 内 訳 書第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書2.000建設機械運搬費台2.000貨物自動車による運搬(1車1回)台 運搬区分(路面切削機(ホイール廃材積込付)2.0m),片道運搬距離(実数入力)(11km),その他の諸料金の有無(無),運搬中の賃料(損料)の有無(無)共通仮設費(率計上)共通仮設費計純工事費現場管理費工事原価一般管理費等契約保証費用工事価格消費税相当額請負工事費土浦市 5摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第07-01-015-2-723号 当り第 0001 号 代価表 路面切削1.000 m2施工P(機52.65%,労35.95%,材11.40%,市0.00%)路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付]32.080 %排ガス型(第3次) 切削幅2.0m 深さ23cmK1路面清掃車[ブラシ・四輪式]6.360 %ホッパ容量 1.5m3K2普通作業員12.510 % R1土木一般世話役3.750 % R2運転手(特殊)3.600 % R3特殊作業員3.470 % R4軽油8.320 % Z1積算単価(標準単価 )条件名称J01J02J03施工区分・平均切削深さ段差すりつけの撤去作業費用の内訳入力値1 2 1入力名称全面切削6cm以下(4000m2以下)有り全ての費用土浦市 6摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第07-01-015-2-723号 当り第 0002 号 代価表 殻運搬(路面切削)1.000 m3施工P(機41.76%,労44.84%,材13.40%,市0.00%)ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]41.760 %10t積級K1運転手(一般)44.840 % R1軽油13.400 % Z1積算単価(標準単価 )条件名称J01J02J04DID区間の有無運搬距離(km)(DID区間無)費用の内訳入力値1111入力名称無し5.0km以下全ての費用土浦市 7摘要 地区単価 東京単価 単位 構成比 名称第07-01-015-2-723号 当り第 0003 号 代価表 表層(車道・路肩部)1.000 m2施工P(機1.43%,労9.93%,材88.64%,市0.00%)アスファルトフィニッシャ0.910 %[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mK1タイヤローラ[普通型]0.140 %運転質量8~20tK2ロードローラ[マカダム]0.140 %運転質量10~12tK3普通作業員3.560 % R1運転手(特殊)2.040 % R2特殊作業員1.980 % R3土木一般世話役0.700 % R4再生アスファルト混合物85.530 %再生密粒度アスコン(20)Z1アスファルト乳剤2.530 %PK-4 タックコート用Z2軽油0.490 % Z3積算単価(標準単価 )条件名称J01J04J05J06J07平均幅員1層当平均仕上厚 70mm以下材料瀝青材料種類費用の内訳入力値450101 1入力名称3.0m超50 mm再生密粒度アスコン(20)タックコート PK-4全ての費用土浦市 8摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [積上分] 昼間 豪雪無 実線15cm 制約無 mQ00103600120250701 360.000区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 破線15cm 制約無 mQ00103602520250701 100.000区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 破線30cm 制約無 mQ00103603120250701 20.000区画線設置(溶融式)3種1号 ビーズ15~18 白 kgZ00435000120250701 284.800トラフィックペイント 溶融型0.106~0.850mm kgZ00435200120250701 12.500ガラスビーズ区画線用 kgZ00435400120250701 12.500接着用プライマーLZ00670200220250701 20.260軽油20t車以上30t車まで 20kmまで 台Z00681100120250701 2.000貨物自動車基本運賃切削材 40cm以下 tZ10100100020250701 168.000アスファルト廃材処理費(中間処理施設)土浦市 9摘要 金額 単 位 数量 名 称 / 規 格 単価コード第 07-01-015-2-723 号 実施 起工 設計書機 労 材 集 計 リ ス ト ( 材 料 ) [施工P分]再生密粒度アスコン (20) tZ00410100320250701 179.914再生アスファルト混合物PK-4 タックコート用 LZ00413000320250701 605.495アスファルト乳剤LZ00670200220250701 641.101軽油土浦市 10 路面切削 m2殻運搬(路面切削) 71.5 m3殻処分(切削材) 168.0 t表層工 m2実線 W=150 白 360.0 m破線 W=150 白 100.0 m破線 W=300 白 20.0 m交通誘導員 12.0 人B.P No.1 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 No.7 No.8 No.9 E.P(No.10)7.25m 7.05m 7.2m 7.1m 7.3m 7.4m 7.35m 7.35m 7.05m 7.1m 7.15m7.05m1430.01430.0工 事 平 面 図W=7.05m~7.40m標準断面図表層(再生密粒度AS混合物20)舗装厚 t=50瀝青材(PK-4)国道125号小高 No. 距離(m) 幅員(m) 舗装面積計算書 単距離(m) 平均幅員(m) 面積(m2)BP 0 7.2520 7.15 143.00No.1 20 7.0520 7.13 142.50No.2 40 7.2020 7.15 143.00No.3 60 7.1020 7.20 144.00No.4 80 7.3020 7.35 147.00No.5 100 7.4020 7.38 147.50No.6 120 7.3520 7.35 147.00No.7 140 7.350 7.20 0.00No.7 160 7.0520 7.05 141.00No.8 160 7.0520 7.08 141.50No.9 180 7.1020 7.13 142.50 1439 ㎡No.10 200 7.15 位 置 図 道管道維工第72号 市道新治Ⅱ級13号線舗装打換工事〈工事概要〉 延長L=200m 面積A=1430㎡ 幅員W=7.05~7.40m 工事個所国道125号田 宮小 高

茨城県土浦市の他の入札公告

案件名公告日
07道建生委第10号2026/02/25
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