西部墓園法面整備工事
- 発注機関
- 山口県光市
- 所在地
- 山口県 光市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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西部墓園法面整備工事
光市公告第63号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。令和7年8月26日光市長 芳 岡 統1 工事概要工 事 名 西部墓園法面整備工事工 事 場 所 光市大字浅江地内工 事 内 容施工延長 L=61.5m法面保護工 A=186m2かごマット工 A=103m2集水ポラコン側溝 L=58m現場打ち集水桝 N=2基工 期 契約締結の日の翌日から令和8年2月27日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。(2) 令和7年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。3 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 とび・土工・コンクリート工事4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和7年9月8日(月)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和7年9月8日(月)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第1条第1項に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。)。入札参加資格確認通知 令和7年9月10日(水)確認通知は、ファクシミリで行う。設計図書の閲覧方法令和7年9月17日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所都市政策課で閲覧すること(休日を除く。)。設計図書の入手方法 令和7年9月17日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。設計図書に係る質 問 期 限令和7年9月16日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。FAX 0833-72-6166設計図書に係る 光市入札監理課のホームページに掲載建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業業 者 の 区 分建設業の種類 とび・土工工事業等 級令和7年4月1日時点において、経営事項審査の総合評価点(P)700点以上であること。所 在 市内業者施 工 実 績平成27年4月1日以降、国又は地方公共団体その他の公共法人(法人税法(昭和40年法律第34号)別表第1に掲げる公共法人をいう。)が発注した請負代金の額が500万円以上の公共工事を単体企業で元請負人として施工した実績を有していること。ただし、公告日の前日までに完了したものに限る。配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
質 問 回 答入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。工 事 費 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。入 札 日 時 令和7年9月18日(木)午前9時入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和7年9月18日(木)午後1時から令和7年9月19日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和7年9月22日(月)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
現 場 説 明 書西部墓園法面整備工事光市大字浅江地内工 期 完成の時期 令和8年2月27日 施工日数:-日免除契約金額の100分の10以上契約予定通知書の契約予定日まで光市工事請負規則によるなし低入札価格調査制度受注者希望型特 記 事 項前 払 金部 分 払 い適 用 す る 制 度そ の 他工 事 名工 事 場 所入 札 保 証 金契 約 保 証 金契約保証の提出期限週 休 2 日1 現場管理・大型表示看板等を設置し、地元住民や墓園利用者等に分かりやすく周知すること。
・工事着手にあたり周辺住民への事前の周知を徹底し、日常生活や墓園の利用に対し配慮をすること。
・本工事の施工に伴い、近隣道路の路面を汚した場合は、受注者の責においてただちに清掃を行うこと。
・「法面保護工」、「排水補強パイプ施工」、「遮水シート張」について、法面工の施工経験が豊富な土木業者 3者から資材単価と歩掛を一体で見積徴収している。
・「集水ポラコン側溝」、「コンクリート蓋」、「グレーチング蓋」について、コンクリート製品を扱う資材メーカー・ 商社3者から資材単価を見積徴収している。
2 届出関係・受注者の申し出により、任意処分に変更することが可能だが、その場合は「残土処理場に関する届」及び 関係図面等を監督職員に提出しすること。
・任意処分とした場合、残土処理における運搬距離については、20kmを超えない範囲で実距離により設計 変更することとする。
・共通仕様書の記載に基づき、設計図書の照査を事前に行い、結果を監督職員に報告すること。
3 積算関係No.1 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 他工事名( )発注者( )他工事内容( )有 無 影響箇所( )影響期間、時間( )影響内容( )備考( )2 制限される施工内容( )施工箇所( )有 無 施工時期、時間( )施工方法( )備考( )3 関係機関等( )制約を受ける内容( )有 無 協議内容( )成立見込み時期( )備考( )4 関係機関等( )影響項目( )有 無 影響範囲( )影響内容( )影響期間、時間( )備考( )5 工事着手までの余裕期間 □ 発注者指定方式(工事着手日: )□ 任意着手方式(工事着手期限日: )6 項目( )管理者( )有 無 調査期間( )移設期間( )備考( )7 □ 積上げ法による工期算定□ 準備期間(日) □ 後片付け期間(日)有 無 □ 供用係数( ) ※港湾・海岸工事の場合に明示供用係数:休日と荒天日等による作業不能日を見込むための係数□ 雨休率()雨休率:休日と天候等による作業不能日を見込むための係数□ 作業不能期間(日)□ 施工班数( )□ 積上げ法以外の工期算定(標準工期試算式による場合等)備考( )8 対象工種( )影響範囲( )有 無 影響内容( )影響期間、時間( )備考( )9 中止箇所( )中止期間( )有 無 中止内容( )再開予定時期( )備考( )10 週休2日工事の適用 □ 発注者指定型(□現場閉所型 □交替制)有 無 ■ 受注者希望型(■現場閉所型 ■交替制)11 その他有 無1 場所、物件( )範囲( )無 処理見込み時期( )影響工種( )備考( )関連する別途発注工事による施工時期、全体工期への影響(「有」の場合の詳細は週休2日工事の実施要領による)工程関係 用地関係工事用地、補償物件の未処理部分有 有 無施工時期、施工時間、施工方法等の制限関係機関との協議が未成立のもの地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査または移設設計工程上見込んでいる条件(準備期間、後片付け期間、供用係数、雨休率、作業不能期間、施工班数)(標準工期試算式で算定した工期は、準備期間、後片付け期間、休日、天候等による作業不能日を含む)関係機関との協議により付された条件(現場条件の変更に伴う、条件の変更については、別途協議することとする。)現場条件による工法の制限現場施工着手までの工事一時中止期間※本欄の内容は、受発注者協議により変更できる場合もある(実施要領を参照すること)No.2 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等2 場所、範囲( )復旧完了予定日( )復旧条件( )備考( )3 用地借地条件等 場所、範囲( )期間( )有 無 使用条件( )借地条件( )備考( )4 場所、範囲( )期間( )有 無 使用条件( )復旧条件( )備考( )5 その他有 無1 施工方法の制限 □ 騒音 □ 振動 □ 水質 ■ 排出ガス□ その他( )対象工種( 工事全般 )有 無 施工方法( )施工時期、時間( 全般 )制限内容( 排ガス対応機種の使用 )備考( 排ガス基準については設計書による )2 水替・流入防止施設 対象工種( )有 無 内容( )排水期間、時間( )備考( )3 対象工種( )内容( )期間( )備考( )4 □ 騒音 □ 振動 □ 地盤沈下 □ 地下水□ 電波障害□ その他( )調査時期( )調査範囲( )調査方法( )備考( )5 その他有 無1 交通安全施設等の指定 交通安全施設( )内容( )期間( )備考( )2 □ 鉄道 □ ガス □ 電気 □ 電話 □ 上水道□ 下水道□ その他( )有 無 工法制限( )時間制限( )備考( )3 □ 落石 □ 雪崩 □ 土砂崩壊 □ 土石流□ その他( )防護施設( )内容( )期間( )備考( )4 規制範囲( )有 無 期間、時間( )備考( )用地関係工事用地等の使用終了後の復旧条件有 無有 無有 無有 無市有地使用指定の場合の条件等(市が市有地の使用を指定した場合、占用料は免除とする。)鉄道、ガス、電気、電話、水道等の近接作業公害対策関係濁水、湧水、油漏れ等の処理(特別な対策を要するもの)事業損失関係の事前・事後調査安全対策関係交通規制及び交通誘導員の配置危険要因に対する防護施設等有 無No.3 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等5 時期、時間( )備考( )6 発破作業制限 防護工制限( )有 無 作業時間制限( )備考( )7 危険要因( )有 無 内容( )備考( )8 高所作業における対策 内容( )備考( )9 砂防工事における現場条件 地形・地質特性( )危険要因( )対策内容( )備考( )10 その他有 無1 搬入経路( )使用期間・時間帯( )有 無 制限内容( )使用中使用後の処置( )備考( )2 仮設道路の設置条件 一般通行:□ 有 □ 無安全施設内容( )安全施設期間( )有 無 維持補修内容( )維持補修時期、頻度等( )工事完了後の処置 : □ 存置 □ 撤去 □ その他備考( )3 工事用道路管理:□ 本工事□ 他工事他工事名( )有 無 期間( )使用制限( )備考( )4 その他有 無1 仮設物の転用 仮設物: □ 引継 □ 引渡仮設物( )施工者: □ 本工事□ 他工事引継、引渡時期( )維持管理等条件( )備考( )2 仮設物の兼用 仮設物( )兼用工事名( )維持管理等条件( )備考( )3 仮設物( )構造( )施工方法( )備考( )4 仮設物の設計条件の指定 仮設物( )有 無 設計条件( )備考( )5 その他有 無仮設備関係 安全対策関係 工事用道路関係換気設備(有毒ガス、酸素欠乏対策として特に必要なもの)搬入路としての一般道路の使用制限工事用道路の共用及び使用制限仮設物の構造、施工方法の指定有 無有 有 無有 無有 無有 無無安全監視船(警戒船)の配置No.4 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 名称( )機種・規格( )内容( )2 その他1 ICTの活用 工種:□ 土工□ 法面工□ 舗装工□ その他の工事( )発注方式: □ 発注者指定型□ 受注者希望型※実施の可否及び内容は、契約後、協議により決定する。
2 その他1 建設発生土 □ 現場内流用(同一工事内で利用 )□ 工事間流用(他工事への搬出 )発注機関( )工事名( )場所( )運搬距離( )□ 仮置き 場所( )■ 公共残土処理場への指定処分場所( 来巻残土処理場 )有 無 運搬距離( )□ 民間残土処理場へ搬出(承諾済処理場)場所( )□ 上記以外の受入地への搬出指定場所( )運搬距離( )□ 搬出条件内容( )※受入可能時期・時間、押土・整地必要など2 工事名( )工事場所( )有 無 搬入条件( )試験費等( )備考( )3 建設リサイクル法の適用 1 工事の種類□ 建築物の解体(床面積の合計80㎡以上)□ 建築物の新築・増築(床面積の合計500㎡以上)□ 建築物の修繕・模様替【リフォーム等】(ただし、請負代金が1億円以上の場合に適用)■ その他工作物に関する工事【土木工事等】(ただし、請負代金が500万円以上の場合に適用)2 対象特定建設資材(建設リサイクル法第2条及び施行令第1条による)■ コンクリート□ コンクリート及び鉄から成る建設資材□ 木材■ アスファルト・コンクリート建設機械関係 ICT活用工事有 無有 無無建設搬入土(他工事からの搬入)建設副産物関係無有建設機械の指定※本欄で建設機械の機種、規格等を特に指定しない限り、受注者の任意とする。
(本欄で指定しないもので、仕様書に記載されている建設機械の機種、規格は積算上参考として記載しているものである。)有無(「有」の場合の詳細は特記仕様書及び県ICT実施要領https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23398.htmlによる)(「無」の場合であっても契約後に受注者からICT活用工事の実施の申し出があった場合は、受発注者の協議ににより実施することができる)有No.5 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等4■ 有 □ 無■ コンクリート塊 ア.処理の目的■ 中間処理 (処理後の用途)□ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )■ アスファルト・コンクリート塊 ア.処理方法■ 中間処理 (処理後の用途)□ 現場内利用□ 最終処分 イ.その他( )□ 建設発生木材 ア.処理方法(中間処理)□ 再資源化□ 縮減(焼却) イ.その他( )□ 汚泥 ア.処理方法□ 現場内利用□ 工事間流用□ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )■ 土砂(建設発生土等)■ その他(名称: 廃プラスチック ) ア.処理方法■ 中間処理□ 最終処分 イ.その他( )5 その他有 無1 占用支障物件 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□ その他( )管理者( )有 無 位置( )移設時期( )工事方法( )防護方法( )備考( )2 占用物件と重複工事 □ 電気 □ 電話 □ 上水道 □ ガス □ 下水道□ その他( )有 無 管理者( )影響期間( )影響範囲( )影響工種( )備考( )3 その他有 無建設副産物関係建設副産物及び建設廃棄物の利用・処理条件※処理施設へ搬出する場合は、建設廃棄物の種類や処理方法に応じた産業廃棄物処分業の許可を有する施設に限る。
※中間処理の場合は、固定式または移動式を含む固定式の業の許可を有する施設へ搬出するものとする。ただし、移動式施設での処理を指定する場合はこの限りではない。
□ その他再生資源利用計画書・実施書及び再生資源利用促進計画書・実施書の提出:有 無 条件等は「1.建設発生土」及び「2.建設搬入土(他工事からの搬入)」に記載のとおり■ 再生アスファルト混合物■ 材料試験されている再生クラッシャーラン□ その他支障物件等No.6 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 対象構造物( )受注者は、監督職員と打合せの上、以下の対応を行うこと。
①材料等によるひび割れ抑制対策の確認有 無 (図面、ガイド第2節を参照)②コンクリート施工記録の作成・提出(ガイド第4節を参照)③ひび割れの初期観察・観察、調査及び補修(ガイド第4節を参照。補修費用は原則として受注者が負担)2 対象構造物( )有 無 打込み禁止期間( 月 日 ~ 月 日)3 その他1 薬液注入 設計条件( )工法区分( )注入材料( )注入量( )施工範囲( )有 無 注入圧( )施工方法の指定( )材料管理方法( )施工管理方法( )地下埋設物の防護方法( )備考( )2 周辺環境への影響調査 調査内容( )有 無 調査頻度( )備考( )3 その他1 作業時間制限 作業時間( h ~ h)2 杭の継手 □ 溶接接手( )□ その他( )3 チェックボーリング 本数(内訳書、特記仕様書等参照)深度(内訳書、特記仕様書等参照)4 溶接継手の品質管理 □ 試験片による引張、曲げ試験□ X線透過試験□ 超音波探査試験□ その他( )5 その他1 水文調査 □ 既存井戸 □ 湧水池 □ ため池 □ 既存調査孔□ その他( )調査範囲( )調査期間( )その他( )2 コア採取 ロータリー式ボーリングによるオールコア採取有 無 □ 有 □ 無その他( )3 その他1 チェックボーリング ロータリー式ボーリングによるオールコア採取□ 有 □ 無その他( )2 その他コンクリート品質確保無有 無有 有 無有 無有 無有 無有 有 無コンクリート打込み時期の制限(ひび割れ抑制に関するもの)無アンカー工 薬液注入関係 場所打杭工(大口径ボーリング)県「コンクリート構造物品質確保ガイド」を適用する構造物※「コンクリート構造物品質確保ガイド」は、下記Webページの最新版を参照https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23395.html集水井及び集排水ボーリング工有 無有 無有 無No.7 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等1 ブロック1個当たりの必要重量W ( W≧○○t )敷設延長L(河川縦断方向) ( L≧○○m )敷設幅B(河川横断方向) ( B≧Ln+⊿z/Sin30° )ただし、Ln:ブロック1個分の幅(m)⊿z:根固めブロック敷設高から最深河床の評価高までの高低差=○○m2 ブロック規格 ( 公称重量〇t )敷設延長L(河川縦断方向) ( L≧〇〇m )敷設幅B(河川横断方向) ( 〇列 )3 その他1 資機材名( )場所( )有 無 期間( )保管・仮置き方法( )備考( )2 現場発生品 品名( )□ 再使用料 □ 再使用無有 無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )3 支給品 品名( ) 約款第15条事項 □ 返納有□ 返納無有 無 引渡場所( )引渡時期( )備考( )4 関係機関等名称( )条件( )有 無 内容( )期間( )備考( )5 架設工法の指定 施工方法( )有 無 施工条件( )施工時期( )備考( )6 工事用電力の指定 内容( )有 無 条件( )備考( )7 内容( )有 無 条件( )備考( )8 工事目的物の部分引渡 引渡箇所( )有 無 引渡時期( )備考( )9 工事目的物の部分使用 使用箇所( )有 無 使用時期( )備考( )10 給水の必要 関係機関( )取水箇所( )有 無 取水方法( )取水時期( )備考( )11 特殊材料の指定 材料( )有 無 対象工種( )備考( )12 工事関係者連絡会議:□ 有 □ 無有 無 時期、頻度( )工事関係者連絡会議の設置工事用資機材の保管・仮置き関係機関・自治体との近接協議に係る条件技術基準等の式に基づいて設計した場合その他類以河川の実績等を根拠に設計した場合の条件根固めブロック工新技術・新工法・特許工法等の指定有 無有 無有 無No.8 様式3-1施 工 条 件 書項目 明示事項 条 件 等13 資材、機械名( )有 無 場所、範囲( )搬入条件( )14有 無15 工事標示板 工事内容( 法面を補強しています )(旧:大型工事標示板) 工事種別( 法面整備工事 )「国土強靭化工事」の表示:□ 対象 ■ 対象外16 履行報告書の提出 □ 毎月10日までに前月末時点の進捗を報告(定点で撮影した写真や詳細工程表の添付は不要)有 無17 工事材料の品質 □ 品質規格証明書等の提出対象材料( )有 無 □対象材料( )※材料承諾願とは別の対応として見本等を求めるもの18製品(技術・工法)名 ( )有 無 開発企業・製造者 ( )仕様予定数量 ( )19 施設管理台帳の提出 対象施設(構造物)名 ( )有 無 台帳名称 ( )20 植樹保険 保険対象有 無 □ 樹木 ( )□ 地被植物 ( )21 水雷・傷害保険 □ 水雷保険有 無 対象船種: ( 〇〇船 )□ 傷害保険対象者等:22 施工計画書の簡素化 □ 6項目のみ記載したものを提出【簡易な工事】有 無 □ 提出不要 【簡易な工事かつ緊急工事】□ 15項目記載したものを提出【簡易な工事を含む緊急工事】提出時期:( ○○工等の着手前に提出 )23 その他有 無摘要〇〇矢板打設〇〇矢板打設〇〇矢板打設〇〇矢板打設公共工事地産地消推進モデル事業級別B級B級B級(特に工程管理を要する工事等)必須※「無」の場合であっても監督職員の承諾を得た場合は簡素化できる※本欄で無(提出不要)とした場合であっても、契約書(特約条項)において「中間前金払を適用する。」を選択した工事では、請求時までは提出が必要となる。
※提示だけではなく提出するもの見本または品質証明資料を提出し、監督職員の確認を受けて使用するもの(「対象」の場合は「国土強靭化工事(5か年加速化対策)」であることを現場に標示することが望ましい)B級保険対象者世話役とび工普通作業員潜水士その他建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事の適用(「有」の場合の詳細は山口県建設キャリアアップシステム活用モデル工事試行要領https://www.pref.yamaguchilg.jp/soshiki/127/194292.htmlによる)資材及び機械搬入方法等の制限適用基準日 :070801版物価資料適用月号 :令和7年7月単価名称 規格1 規格2 単位 備考 特殊集計区分F 0000000001 グランドセル GN-100SP同等品展開寸法H100mm×W2,560mm×L6,840mmm2見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000002 展開用アンカーピン φ13 L=300 本見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000003 セルジョイント グランドセル接合部 個見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000004 コンクリートブレーカ 賃料 30kg 長期割引あり 基・日建設物価F 0000000005 排水補強パイプ STK400 φ60.5t=2.3mm L=2.4m(1.2m×2本)組見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000006 排水補強パイプ打込架台 単管足場 日見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000007 ブレーカー用丸のみ 個見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000008 アダプター 個見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000009 空気圧縮機 賃料 エンジンコンプレッサ 吐出量17.0m3/min 長期割引あり 日 建設物価F 0000000010 加硫ゴム系シート 厚1.0mm m2見積単価(歩掛と一体で3者から見積徴収)F 0000000011 吸出し防止材 合繊不織布 t=10mm 9.8KN/m m2 県単価F 0000000012 集水ポラコン側溝 片面排水 APUS-300-50-L1同等品 L=1m 本 見積単価(3者)F 0000000013 コンクリート蓋 GSB-300F-L1同等品 L=1m 枚 見積単価(3者)F 0000000014 グレーチング蓋 APUS-300用同等品 L=1m 細目 Dグリップ T-2 歩道用 枚 見積単価(3者)かごマット(多段積型) 突込式(めっき鉄線) 勾配1:1.0 C型-a m 建設物価処分費 建設残土 産廃税対象外 m3来巻残土処理場運搬距離L=13.0km9処分費 廃プラスチック 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) m3ミツヤマ運搬距離L=11.4km単位体積重量0.35t/m39処分費 コンクリート殻(有筋) 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) m3サンヨーコーポレーションエコランド周南運搬距離L=13.3km単位体積重量2.5t/m39処分費 As殻(密粒粗粒) 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) m3スキル 周南アスコン運搬距離L=12.2km単位体積重量2.35t/m39TJQ36SA091SA091単価設定条件書単価コードSA091SA091入札条件及び指示事項 8-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の1 0に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を 切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出する者は、消費税及び地 方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金 額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約の保証を求められている場合は、契約金額の10 0分の10以上の契約保証金を納付すること。ただし、国債(利付国債に限る。)の提 供又は金融機関、若しくは公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第 184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代 えることができる。また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は 債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約 保証金を免除する。 3 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知 落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影 響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結 するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報 と併せて通知すること。
なお、通知の方法は、落札者が所定の様式による通知書を提出し、契約担当者等がそ れを受領することにより行うものとする。
4 現場代理人及び配置技術者 (1) 現場代理人 現場代理人の配置については、光市現場代理人取扱(試行)要領の定めによる。
なお、同要領における現場代理人の資格要件に記載された「直接的な雇用関係」に ついては、配置技術者の例による。
(2) 配置技術者の雇用関係 監理技術者又は主任技術者(以下「配置技術者」という。)と受注者との間の雇用 関係については、「監理技術者制度運用マニュアルについて(令和6年12月13日 国不建第123号)」(以下「監理技術者制度運用マニュアル」という。)における 「二―四監理技術者等の雇用関係」によること。
(3) 主任技術者又は監理技術者の兼務要件 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術 者又は監理技術者の配置を行う場合は以下のとおりとする。
ア 第1号の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者(以下「専任特例1号の 主任技術者又は監理技術者」という。)を配置する場合は、監理技術者制度運用マ ニュアルにおける「三 監理技術者等の工事現場における専任(2)主任技術者又 は監理技術者の専任配置の特例」の専任特例1号の要件を全て満たさなければなら ない。
イ 第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下「専任特例2号の監理技術者」と いう。)の配置を行う場合は、以下のア~クの要件を全て満たさなければならない。
(ア) 建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者( 以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ) 監理技術者補佐は、一級施工管理技士補又は一級施工管理技士等の国家資格 者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監 理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者8-2入札条件 に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ) 同一の監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までと する。(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契 約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事 の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負 契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工 事を一つの工事とみなす。) (オ) 監理技術者が兼務できる工事の施工場所は、本工事の施工場所から概ね10 km以内の工事でなければならない。なお、兼務する工事の発注機関は問わな い。
(カ) 監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工 程の立会等の職務を適正に遂行できること。
(キ) 監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(4) 営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の要件 本工事において、営業所技術者等が職務を兼ねる主任技術者又は監理技術者の配置 を行う場合は、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二 監理技術者等の設 置(5)営業所技術者等と主任技術者又は監理技術者との関係②」の要件を満たさなけ ればならない。
(5) 専任特例2号の監理技術者及び監理技術者補佐の確認 建設業法第26条第3項第2号及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合 は、当該技術者は専任でなければならない。(現在従事している工事の従事役職が主 任技術者又は監理技術者であり、本工事と重複する期間が生じる可能性がある場合、 当該技術者は本工事における工期の始期以降、他工事において専任していないこと、 かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に専任できること。) ただし、専任特例2号の監理技術者の配置を行う場合は本工事を含め2工事を上限 とし兼務ができるものとする。また、この場合において、本工事に専任で配置を行う 監理技術者補佐は、本工事における監理技術者補佐として配置後、他工事において専 任していないこと、かつ現場施工に着手する時点で他工事が完成しており当該工事に 専任できること。なお、専任特例2号の監理技術者を配置する場合、常駐義務を要す る現場代理人との兼務は認めない。
また、本工事に専任特例2号の監理技術者を配置する場合、(3)の要件を満たして いることを確認するため、落札決定後速やかに確認できる資料を提出すること。
(6) 配置技術者の変更 配置技術者の変更については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「二-二- (4)監理技術者等の途中交代」によること。
(7) 配置技術者の専任期間 配置技術者の専任期間については、監理技術者制度運用マニュアルにおける「三- (2)監理技術者等の専任期間」によること。なお、専任を要さない期間のうち、請負 契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入ま たは仮設工事等が開始されるまでの間)は、下記のとおり取扱う。
他の工事に従事している配置技術者が当該工事と重複する可能性がある場合、現場 施工に着手する時点(特記仕様書に定めのある場合を除き、工事開始日以降30日以 内)から当該工事に専任できる場合は、現場施工に着手するまでの間は配置技術者の 専任を要しない。
5 先抜け方式 この入札が光市工事発注先抜け方式による場合は、入札の開札は同一日に行い、甲工8-3入札条件 事、乙工事、丙工事の順に落札決定するものとし、一つの工事の入札で落札者となった 者の他の工事についての入札は無効として取り扱う。
8-4指示事項 1 施工管理基準等 受注者は、土木工事の施工に当たっては、入札公告日、指名通知日又は見積依頼日に おける最新の「山口県土木工事共通仕様書」及び「山口県土木工事施工管理基準」によ ること。
なお、港湾工事、港湾海岸工事その他これらに類する工事の施工に当たっては、入札 公告日、指名通知日又は見積依頼日における最新の「山口県土木工事共通仕様書(港湾 編)」及び「山口県土木工事施工管理基準(港湾編)」によること。
これらの共通仕様書、施工管理基準は、県技術管理課ホームページを参照のこと。
(https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/siyousho/top2.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び特記仕 様書のとおりとする。3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理を行う ものとする。 (2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法(過積 載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等の関係法 令を遵守すること。また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通 行させるときは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に 提出すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26年法律 第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている場合は 産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
また、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減じ た額で変更契約する。
5 適正な下請契約及び施工体制の確保 (1) 受注者は、現場代理人又は配置技術者を選任した場合、速やかに「現場代理人及 び主任技術者等届」を提出すること。
(2) 受注者は、下請契約を締結した場合、工事着手前までに「施工体制台帳の写し( 添付書類も含む。)」及び「施工体系図の写し」(以下「施工体制台帳等」という。
)を監督職員に提出すること。
(3) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に従って適正な下請契約を締結する とともに、施工体制台帳等の初回提出時には、「施工体制台帳等の初回提出時チェッ クシート」を作成・添付すること。
「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手 すること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html) (4) 受注者は、一次下請負人が二次以下の下請負人又は労務者に対して、建設業法等 の法令に違反した行為を行わないよう指導すること。また、法令に違反したときには、 是正を求めること。
(5) 受注者は下請負人に対し、取引上の地位を不当に利用し、下請工事に通常必要と 認められる原価に満たない額で請け負わせてはならないこととされており、適正な下 請代金を設定すること。また、下請代金の支払は、できる限り現金とし、現金払と手8-5指示事項 形払を併用する場合であっても、支払代金に占める現金の比率を高めるとともに、少 なくとも労務費相当分については、現金払とする等支払条件の向上に努めること。さ らに受注者は、発注者より前払金の支払を受けたときには、下請負人に対して建設工 事の着手に必要な費用を前払金として支払うよう努めること。
(6) 受注者は、「工期に関する基準」(令和2年7月中央建設業審議会決定、令和6 年3月27日最終改定)等に基づいて建設工事に従事する者が長時間労働や週休2日 の確保が難しいような工事を行うことを前提とする著しく短い工期となることのない よう、適正な工期で下請負人と請負契約を締結すること。
(7) 受注者は、「建設業法令遵守ガイドライン」に基づき、下請負人が実施する労働 災害防止対策を明確化し、これに要する経費を含んだ額により下請負契約を締結する こと。
6 社会保険等未加入対策 (1) 受注者は、「社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン(令和4年3月30 日国不建キ第39号)」に基づき、適切な保険に加入している下請企業を選定すると ともに、社会保険の加入状況を確認・指導すること。また、法定福利費を内訳明示し た「標準見積書」の活用等により、社会保険料(事業主負担分及び労働者負担分)相 当額を適切に含んだ額による適正な下請代金を設定すること。
(2) 受注者は、健康保険法(大正11年法律第70号)第48条、厚生年金保険法( 昭和29年法律第115号)第27条、及び雇用保険法(昭和49年法律第116号 )第7条の規定による届出の義務があるにもかかわらず、これを履行していない建設 業者(建設業法第2条第3項に定める建設業者)と特別の事情により下請契約(一次 下請契約に限る)を締結しようとする場合は、その理由を付した書面を事前に提出し 発注者の承認を得ること。
7 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び市内取 扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」により承諾を 得ること。8 市内建設業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合は、市 内建設業者の活用に努めること。
9 排出ガス対策 排出ガス対策型建設機械の取扱いは、共通仕様書(1-1-31の6)による。
ただし、施工条件書又は特記仕様書において特に指定がある場合は、指定した基準の 排出ガス対策型建設機械を使用すること。これによりがたい場合、受注者は、使用する 建設機械(機械の名称、メーカー名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、 承諾を得ること。※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省ホームペ ージを参照のこと。
(https://www.mlit.go.jp/tec/constplan/sosei_constplan_fr_000002.html)10 建設リサイクル (1) 本工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「法」とい う。)及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(以下「省令」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
8-6指示事項 ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第13条 及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。 エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとする。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとする。 オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要する単 価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、再生資源利用計画書様式に掲載されている建設資材を工事現場に搬入 する場合には、「再生資源利用計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利用の 促進」に関する事項として監督職員に提出すること。工事完了後は、「再生資源利用 実施書」を作成し、監督職員に提示すること。
また、受注者は、再生資源利用促進計画書様式に掲載されている建設副産物が工事 現場から発生する場合には、「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「 再生資源の利用の促進」に関する事項として監督職員に提出するとともに、計画を工 事現場の見やすい場所に提示すること。工事完了時に、「再生資源利用促進実施書」 を作成し、監督職員に提示すること。
なお、受注者は、計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。
再生資源利用(促進)計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換システ ム(COBRIS)により作成すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、国土交通書ウェブサイト(https: //www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101cr edasltop.htm)に掲載の「建設リサイクル報告様式」により作成することとし、工事 完了後に「再生資源利用〔促進〕実施書」のエクセルデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。http://www.recycle.jacic.or.jp/ (3) 受注者は、500 以上の建設発生土を搬出する場合、発注者へ搬出先の盛土規 制法等の許可や工事現場の土壌汚染対策法等の手続状況を確認し、その確認結果票を 作成すること。確認結果票は、再生資源利用促進計画の一部として取り扱い、現場掲 示や保存を行うこと。
また、建設発生土を運搬する者に対し、建設発生土の搬出先の名称・所在地及び搬 出量並びに確認結果票の内容を通知すること。これらの内容に変更があった時も同様 とする。
11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億円以上 の工事については2回、中間検査を実施すること。また、当該工事が低入札価格調査対 象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
12 コリンズの登録 受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額500万円以上の工事につい て、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実 績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール 送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除 き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、 訂正時は適宜登録機関に登録すること。
8-7指示事項 13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形態動向 調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の対象工事とな った場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し提出する等、必要な 協力を行うこと。 (2) 建設副産物実態調査 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合は、調 査表の提出等、必要な協力を行うこと。 (3) 技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアンケート調査 受注者は、発注者が実施する技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するアン ケート調査の対象工事となった場合は、自らアンケートに回答するとともに、下請企 業に対して調査への協力を要請する等、必要な協力を行うこと。
14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をいう。)か ら不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。)を受けた場合は、その旨を直ちに発注 者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「不誠実な行為」による指名停止を検討 する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告 し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、約款の規定により発注 者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示施設等の設置 工事現場に設置する「標示施設等」については、山口県「工事現場における標示施設等 の設置基準」によるものとし、工事表示板の工事内容及び工事種別の記載は、施工条件 書によることとする。
※県技術管理課ホームページを参照のこと。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23378.html#9)16 電子納品及びオンライン電子納品 受注者は、山口県「工事及び設計等業務における電子納品実施要領」に基づき、原則 として電子納品を行うこと。
ICT活用工事及び重要構造物の工事については、「オンライン電子納品実施要領」に 基づきオンライン電子納品を行うこと。
ただし、監督職員の承諾を得た場合は電子納品を実施しないことができる。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a18000/cals_ec/) (https://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/194292.html)17 週休2日の取組 週休2日工事の指定工事においては「週休2日工事の実施要領」の定めによるものと し、次の事項に留意の上、実施すること。
(1) 受注者は、契約後速やかに通期又は月単位のいずれにより4週8休以上を実施す るか書面により協議し、監督職員からの指示又は通知に従うこと。また、入札公告又 は入札情報に明示された発注方式(週休2日工事(現場閉所型)又は週休2日工事( 交替制)のいずれか)を変更する場合も同様とする。
8-8指示事項 (2) 受注者は、工事完了後、実施工程表等の履行が確認できる資料を監督職員に提出 すること。
18 施工計画書作成時チェックシート 受注者は、施工計画書を提出する際には、「施工計画書作成時チェックシート」で記 載内容を確認のうえ、チェックシートを添付すること。
「施工計画書作成時チェックシート」の様式は、県技術管理課ホームページから入手す ること。
(http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/soshiki/127/23349.html)19 水雷・傷害保険 港湾工事等において、水雷・傷害保険に付保する必要がある場合は、以下のとおり取 扱う。
(1) 本工事で稼働する作業船のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する船種につ いては、必要な期間水雷保険に付保しなければならない。
(2) 本工事に従事する作業員等のうち、設計図書(施工条件書等)に指定する作業員 等については、必要な期間傷害保険に付保(付保額死亡後遺傷害3,000万円/人)しな ければならない。ただし、就業中のみ危険担保とする。
位 置 図
光 市 工 事 設 計 書工 事 名 西部墓園法面整備工事工事場所 光市大字浅江地内工事仕様■ 公園 本工事は、山口県土木工事共通仕様書、山口県土木工事施工管理基準、 特記仕様書及び、コンクリート標準仕様書によるほか、監督員の指示に従い施工するものとする。
設計書(金抜き)施 工 年 度 :路 線・河 川 名 :工 事(業 務)名 :工 事(業務)場 所 :箇 所 コ ー ド :発注者が求める仕様について設計書(金抜き)に記載するもののうち、発注者が求める仕様は以下に示すものとする。
(1) 目的物の設計数量(2) 工事に使用する材料の規格及び品質(3) 特記仕様書や施工条件書等に定めのあるものその他(注意事項)(1)入札時の見積りについて入札時の見積りにあたっての名称、規格、数量、単位等は、設計書(金抜き)によること。
(2)仮設、施工方法等仮設、施工方法その他工事の目的物を完成させるために必要な一切の手段については、特記仕様書、施工条件書等に定めがある場合を除き、受注者がその責任において定めるものとする。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(3)建設機械の指定について設計書(金抜き)に記載されている建設機械の機種や規格等のうち、施工条件書等で指定していないものは、積算上参考として標準的な機種等記載しているものであり、指定事項ではない。
従って、原則として変更設計の対象とはならない。
(4)積算条件について設計書(金抜き)に記載されている現場固有の条件(施工条件(施工規模や土質等)、見積により決定した歩掛、現場条件により決まる交通誘導員の人数や仮設材の供用日数等、条件明示なしでは算出困難な日当り施工量や人役等)については、積算にあたって設定したものを積算上参考として記載しているものである。
従って、これらの条件に変更があった場合には設計変更の対象となる。
なお、施工代価表内の例のような表記は、当該施工代価表における積算条件を示している。
(例) A=1 土砂 B=1 オープンカット(5)週休2日の補正について週休2日モデル工事の補正対象となる単価コードについては、該当する工種の施工代価表の備考欄へ週休補正区分とこれに対応した補正率を記載している。
ただし、施工パッケージ型積算方式についてはこの記載がないため留意すること。
(例) 4週8休(×1.04) 令和 7 年度西部墓園法面整備工事 光市大字浅江地内 総 括 情 報 表 頁 -事務所適用単価地区適用基準日【代価表の諸雑費】#09 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁になるように 所定の諸雑費率以内で端数を計上している。
#91, #92, #99 … 単位数量当りの代価表の合計金額が、有効数字4桁に なるように端数を計上している。
(※#01~#08では、有効数字4桁になるような端数計上はしていません。
)000299 市町村共通 06 周南市(地区7,26除く),下松市,光市(旧市内)00-07.08.01(0)工種 施工地域・工事場所区分 緊急工事 契約保証区分 週休補正区分 ICT補正区分 09 公園 00 補正なし 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 00 補正なし 00 補正なし*本工事費* 内訳表 0 000307-679-0734-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本 工 事 費 X1000 法面整備 式 Y0501 1-土工 式 Y050101 2-路体盛土工 1 式 Y05010102 明第0001 表 3-法面整形工 1 式 Y05010104 明第0002 表 3-法面工 式 Y050103 2-法面保護工 1 式 Y05010303 明第0003 表 3-擁壁工 式 Y050105 2-作業土工 1 式 Y05010501 明第0004 表 3-*本工事費* 内訳表 0 000407-679-0734-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考カゴ枠擁壁 1 式 Y05010504 明第0005 表 3-排水構造物工 式 Y050108 2-側溝工 1 式 Y05010802 明第0006 表 3-集水桝・マンホール工 1 式 Y05010804 明第0007 表 3-舗装工 式 Y050203 2-アスファルト舗装工 1 式 Y05020303 明第0008 表 3-構造物撤去工 式 Y050111 2-構造物取壊し工 1 式 Y05011105 明第0009 表 3-**直接工事費** *本工事費* 内訳表 0 000507-679-0734-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考共通仮設費(率分) **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価**一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格***本工事費* 内訳表 0 000607-679-0734-0001-1-0 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**消費税相当額** **工事費計** 工 種 明 細 表 0 0007 明第0001 表 路体盛土工Y05010102 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考路体(築堤)盛土 m3 Y0501010205 4-砕石投入 m3 2 SPK24040084 00 単第0 -0001 表 再生クラッシャランRC-40 m3 2 TTPC00008 00*** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0008 明第0002 表 法面整形工Y05010104 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考法面整形
(盛土部) m2 Y0501010402 4-法面整形盛土部 法面締固め無し 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 m2 180 SPK24040025 00 単第0 -0002 表 *** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0009 明第0003 表 法面保護工Y05010303 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考法面保護工 m2 Y0501030301 4-吸出し防止材(全面)設置吸出し防止材(各種) m2 186 SPK24040047 00 単第0 -0003 表 法面保護工高密度ポリエチレン樹脂製 式 1 VV10000 00 単第0 -0004 表 排水補強工パイプ施工STK400 φ60.5 t=2.3mm L=2.4m(本体長さ) 式 1 VV20000 00 単第0 -0010 表 *** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0010 明第0004 表 作業土工Y05010501 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考床掘り(掘削) m3 Y0501050103 4-床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し m3 160 SPK24040015 00 単第0 -0012 表 埋戻し m3 Y0501050102 4-埋戻し最大埋戻幅1m未満 m3 40 SPK24040020 00 単第0 -0013 表 土砂等運搬 m3 Y0501050112 4-土砂等運搬(現場~仮置き場)小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.2km以下 m3 120 SPK24040002 00 単第0 -0014 表 積込(ルーズ)土砂平均施工幅1m以上2m未満 m3 120 SPK24040007 00 単第0 -0015 表 土砂等運搬(仮置き場~残土処理場)標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.5km以下(10.0km超) m3 120 SPK24040002 00 単第0 -0016 表 処分費 建設残土産廃税対象外 m3 120 SA091 00 単第0 -0017 表 工 種 明 細 表 0 0011 明第0004 表 作業土工Y05010501 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考*** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0012 明第0005 表 カゴ枠擁壁Y05010504 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考カゴ枠擁壁 ㎡ Y0501050401 4-遮水シート張カゴ枠擁壁 式 1 VV30000 00 単第0 -0018 表 かごマット工(多段積型) m2 9 SC361 00 単第0 -0020 表 かごマット工(多段積型) m2 14 SC361 00 単第0 -0022 表 かごマット工(多段積型) m2 80 SC361 00 単第0 -0023 表 *** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0013 明第0006 表 側溝工Y05010802 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考プレキャストU型側溝 m Y0501080201 4-U型側溝材料別途 L=1,000mm/本 m 58 SDT00013 00 単第0 -0024 表 集水ポラコン側溝 片面排水APUS-300-50-L1同等品 L=1m 本 58 F0000000012 00コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BB人力打設 m3 1 SPK24040153 00 単第0 -0025 表 型枠一般型枠均しコンクリート m2 6 SPK24040155 00 単第0 -0026 表 蓋版材料別途 40<重量≦170 枚 47 SDT00017 00 単第0 -0027 表 コンクリート蓋GSB-300F-L1同等品 L=1m 枚 47 F0000000013 00蓋版材料別途 40≧重量 枚 11 SDT00017 00 単第0 -0028 表 グレーチング蓋APUS-300用同等品 L=1m細目 Dグリップ T-2 歩道用 枚 11 F0000000014 00工 種 明 細 表 0 0014 明第0006 表 側溝工Y05010802 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考コンクリート用砂荒目
(洗い) m3 3 T0214 00*** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0015 明第0007 表 集水桝・マンホール工Y05010804 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考現場打ち集水桝 箇所 Y0501080409 4-現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-25(20)BB0.36m3を超え0.38m3以下 箇所 2 SPK24040105 00 単第0 -0029 表 蓋版材料別途 40≧重量 枚 2 SDT00017 00 単第0 -0028 表 鋼製グレーチング(桝蓋・落込)T2,500×500用滑止細目参考質量34.0kg 組 2 T2190053 00*** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0016 明第0008 表 アスファルト舗装工Y05020303 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考下層路盤(歩道部) m2 Y0502030308 4-下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 m2 18 SPK24040233 00 単第0 -0030 表 表層(車道・路肩部) m2 Y0502030315 4-表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上り厚40mm m2 18 SPK24040241 00 単第0 -0031 表 *** 単位当たり *** 1 式 工 種 明 細 表 0 0017 明第0009 表 構造物取壊し工Y05011105 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考既設法枠取壊し 式 Y0501110505 4-現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離11.5km以下(9.0km超) t 0.6 SPK24040410 00 単第0 -0032 表 処分費 廃プラスチック中間処理(余材の産廃税相当額を含む) m3 1.7 SA091 00 単第0 -0033 表 コンクリート構造物取壊し m3 Y0501110501 4-構造物とりこわし・運搬・処分(複合)鉄筋構造物機械施工 m3 6 SDTY0003 00 単第0 -0034 表 舗装版切断 m Y0501110514 4-舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 m 60 SPK24040306 00 単第0 -0038 表 舗装版切断排水・冷却排水処分費アスファルト舗装 現場 1 SD691 00 単第0 -0039 表 舗装版破砕 m2 Y0501110515 4-工 種 明 細 表 0 0018 明第0009 表 構造物取壊し工Y05011105 07-679-0734-0001-1-0 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考舗装版破砕積込(小規模土工) m2 18 SPK24040018 00 単第0 -0040 表 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) m3 0.7 SPK24040151 00 単第0 -0041 表 処分費 As殻(密粒粗粒)中間処理(余材の産廃税相当額を含む) m3 0.7 SA091 00 単第0 -0042 表 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 001907-679-0734-0001-1-0砕石投入 SPK24040084 単第0 -0001 表 1 m3バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(~2014年基準値)~超低騒音山積0.5m3(平積0.4)吊能力2.9t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音KTPC00038 KTPT00038 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002007-679-0734-0001-1-0法面整形 SPK24040025 単第0 -0002 表 盛土部 法面締固め無し 現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(~2014年基準値)~超低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 盛土部 B=2 法面締固め無し C=2 現場制約無し D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002107-679-0734-0001-1-0吸出し防止材(全面)設置 SPK24040047 単第0 -0003 表 吸出し防止材(各種) 1 m2普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 吸出し防止材 吸出し防止材合繊不織布 t=10mm 9.8KN/m 合繊不織布,t=10mm,9.8kN/mF0000000011TTPT00048 積算単価 積算単価 EP001 A=2 吸出し防止材(各種) B=11 【F】吸出し防止材
(m2) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002207-679-0734-0001-1-0法面保護工 VV10000 単第0 -0004 表 高密度ポリエチレン樹脂製 1 式法面保護工高密度ポリエチレン樹脂製 186 ㎡ VV000001 単第0-0005 表 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002307-679-0734-0001-1-0法面保護工 VV000001 単第0 -0005 表 高密度ポリエチレン樹脂製 100 ㎡グランドセル敷設GN-100SP同等品 展開寸法H100mm×W2,560mm×L6,840mm 100 ㎡ VV000002 単第0-0006 表 グランドセル内詰砕石充填中詰材:砕石(RC-40) 12 m3 VV000003 単第0-0007 表 材料費 100 ㎡ VV000004 単第0-0009 表 諸雑費(丸め) 1 式 #99 *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002407-679-0734-0001-1-0グランドセル敷設 VV000002 単第0 -0006 表 GN-100SP同等品 展開寸法H100mm×W2,560mm ×L6,840mm 100 ㎡土木一般世話役 2 人 RTPC00009 普通作業員 10 人 RTPC00002 諸雑費(丸め) 1 式 #99 *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002507-679-0734-0001-1-0グランドセル内詰砕石充填 VV000003 単第0 -0007 表 中詰材:砕石(RC-40) 100 m3普通作業員 20 人 RTPC00002 機-1_バックホウ運転クローラ[標準]山積0.45m3 (平積0.35m3)排出ガス対策型1次基準 30 時間 S9006 単第0-0008 表 諸雑費(丸め) 1 式 #99 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002607-679-0734-0001-1-0機-1_バックホウ運転 S9006 単第0 -0008 表 クローラ[標準]山積0.45m3 (平積0.35m3) 排出ガス対策型1次基準 1 時間運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型)標準型・排1山積0.45/平積0.35m3 時間 MTPC00010 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 時間 A=2 クローラ[標準]山積0.45m3 (平積0.35m3) D=2 排出ガス対策型1次基準 F=0 燃料消費量 (L/h) 標準=省略 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002707-679-0734-0001-1-0材料費 VV000004 単第0 -0009 表 100 ㎡グランドセルGN-100SP同等品展開寸法H100mm×W2,560mm×L6,840mm 117 ㎡ F0000000001展開用アンカーピンφ13 L=300 331 本 F0000000002セルジョイントグランドセル接合部 214 個 F0000000003再生クラッシャランRC-40 12 m3 TTPC00008 諸雑費
(丸め) 1 式 #99 *** 合計 *** 100 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002807-679-0734-0001-1-0排水補強工パイプ施工 VV20000 単第0 -0010 表 STK400 φ60.5 t=2.3mm L=2.4m(本体長さ) 1 式排水補強工パイプ施工STK400 φ60.5t=2.3mm L=2.4m(本体長さ) 38 組 VV000005 単第0-0011 表 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 002907-679-0734-0001-1-0排水補強工パイプ施工 VV000005 単第0 -0011 表 STK400 φ60.5 t=2.3mm L=2.4m(本体長さ) 10 組土木一般世話役 0.7 人 RTPC00009 法面工 1.4 人 RTPC00003 普通作業員 1.4 人 RTPC00002 空気圧縮機 賃料エンジンコンプレッサ吐出量17.0m3/min 長期割引あり 0.7 日 F0000000009コンクリートブレーカ 賃料30kg級 長期割引あり 0.7 基・日 F0000000004排水補強パイプSTK400 φ60.5t=2.3mm L=2.4m(1.2m×2本) 10 組 F0000000005排水補強パイプ打込架台単管足場 0.7 日 F0000000006ブレーカー用丸のみ 0.125 個 F0000000007アダプター 0.125 個 F0000000008諸雑費(丸め) 1 式 #99 *** 合計 *** 10 組 *** 単位当たり *** 1 組 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003007-679-0734-0001-1-0床掘り SPK24040015 単第0 -0012 表 土砂 標準 土留方式無し 障害無し 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(~2014年基準値)~超低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 標準 C=1 土留方式無し D=1 障害無し E=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003107-679-0734-0001-1-0埋戻し SPK24040020 単第0 -0013 表 最大埋戻幅1m未満 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・超低騒音型・排2014山積0.45/平積0.35m3後方超小旋回・超低騒・排2014山積0.45/平積0.35m3MTPC00159 MTPT00159 タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020 KTPT00020 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー,スタンド渡しTTPC00014 TTPT00014 積算単価 積算単価 EP001 A=4 最大埋戻幅1m未満 D=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003207-679-0734-0001-1-0埋戻し SPK24040020 単第0 -0013 表 最大埋戻幅1m未満 1 m3 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003307-679-0734-0001-1-0土砂等運搬(現場~仮置き場) SPK24040002 単第0 -0014 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離0.2km以下 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=1 距離0.2km以下 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003407-679-0734-0001-1-0積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0015 表 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排1山積0.45/平積0.35m3標準型・排1山積0.45/平積0.35m3MTPC00010 MTPT00010 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=3 平均施工幅1m以上2m未満 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 003507-679-0734-0001-1-0土砂等運搬(仮置き場~残土処理場) SPK24040002 単第0 -0016 表 標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離13.5km以下(10.0km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級
(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 標準 B=3 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し E=36 距離13.5km以下(10.0km超) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003607-679-0734-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0017 表 建設残土 産廃税対象外 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=11 建設残土 C=3 産廃税対象外 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003707-679-0734-0001-1-0遮水シート張 VV30000 単第0 -0018 表 カゴ枠擁壁 1 式遮水シート張カゴ枠擁壁 76 ㎡ VV000006 単第0-0019 表 *** 単位当たり *** 1 式 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003807-679-0734-0001-1-0遮水シート張 VV000006 単第0 -0019 表 カゴ枠擁壁 10 ㎡土木一般世話役 0.02 人 RTPC00009 普通作業員 0.09 人 RTPC00002 加硫ゴム系シート厚1.0mm 10.8 ㎡ F0000000010諸雑費 45 % #09 労務費の45%*** 合計 *** 10 ㎡ *** 単位当たり *** 1 ㎡ 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 003907-679-0734-0001-1-0かごマット工(多段積型) SC361 単第0 -0020 表 100 m2土木一般世話役 人 RTPC00009 特殊作業員 人 RTPC00001 普通作業員 人 RTPC00002 かごマット(多段積型)並列式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 100.0 m TJQ34 最上部かごマット(多段積型)突込式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 100.0 m TJQ36 根固め部割栗石200~150mm 99.000 m3 TTPC00007 吸出し防止材合繊不織布 t=10mm 9.8KN/m 150.800 m2 TTPC00048 機-28_バックホウ運転(賃料)クローラ型山積0.8m3 日 S9035 単第0-0021 表 諸雑費 % #09 (労+機)×率*** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 A=3 C型 B=1 亜鉛アルミメッキ鉄線 C=2 1:0.5を超え1:1.0以下 D=1 積段数n E=1 根固段数c I=1 割栗石 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004007-679-0734-0001-1-0かごマット工(多段積型) SC361 単第0 -0020 表 100 m2 J=1 15~20cm L=100 かごマット容積
(m3/100m2) M=130 吸出し防止材の設計量(m2/100m2) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004107-679-0734-0001-1-0機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0021 表 クローラ型山積0.8m3 1 日運転手(特殊) 人 RTPC00006 軽油パトロール給油 L TTPC00013 バックホウ(クローラ型)山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(~2014年基準値)~超低騒音 供用日 KTPC00018 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 日 A=7 クローラ型山積0.8m3 B=63 軽油消費量(L/日) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004207-679-0734-0001-1-0かごマット工(多段積型) SC361 単第0 -0022 表 100 m2土木一般世話役 人 RTPC00009 特殊作業員 人 RTPC00001 普通作業員 人 RTPC00002 かごマット(多段積型)並列式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 66.7 m TJQ34 最上部かごマット(多段積型)並列式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 66.6 m TJQ34 一般部かごマット(多段積型)突込式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 66.7 m TJQ36 根固め部割栗石200~150mm 99.000 m3 TTPC00007 吸出し防止材合繊不織布 t=10mm 9.8KN/m 162.400 m2 TTPC00048 機-28_バックホウ運転(賃料)クローラ型山積0.8m3 日 S9035 単第0-0021 表 諸雑費 % #09 (労+機)×率*** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004307-679-0734-0001-1-0かごマット工(多段積型) SC361 単第0 -0022 表 100 m2 A=3 C型 B=1 亜鉛アルミメッキ鉄線 C=2 1:0.5を超え1:1.0以下 D=2 積段数n E=1 根固段数c I=1 割栗石 J=1 15~20cm L=100 かごマット容積(m3/100m2) M=140 吸出し防止材の設計量(m2/100m2) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004407-679-0734-0001-1-0かごマット工(多段積型) SC361 単第0 -0023 表 100 m2土木一般世話役 人 RTPC00009 特殊作業員 人 RTPC00001 普通作業員 人 RTPC00002 かごマット(多段積型)並列式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 50.0 m TJQ34 最上部かごマット(多段積型)並列式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 100.0 m TJQ34 一般部かごマット(多段積型)突込式(めっき鉄線)勾配1:1.0 C型-a 50.0 m TJQ36 根固め部割栗石200~150mm 99.000 m3 TTPC00007 吸出し防止材合繊不織布 t=10mm 9.8KN/m 168.200 m2 TTPC00048 機-28_バックホウ運転(賃料)クローラ型山積0.8m3 日 S9035 単第0-0021 表 諸雑費 % #09 (労+機)×率*** 合計 *** 100 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004507-679-0734-0001-1-0かごマット工
(多段積型) SC361 単第0 -0023 表 100 m2 A=3 C型 B=1 亜鉛アルミメッキ鉄線 C=2 1:0.5を超え1:1.0以下 D=3 積段数n E=1 根固段数c I=1 割栗石 J=1 15~20cm L=100 かごマット容積(m3/100m2) M=145 吸出し防止材の設計量(m2/100m2) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004607-679-0734-0001-1-0U型側溝 SDT00013 単第0 -0024 表 材料別途 L=1,000mm/本 1 m昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m TDT000725 再生クラッシャランRC-40 0.060 m3 TTPC00008 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=2 L=1,000mm/本 F=3 500≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=0.5 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 004707-679-0734-0001-1-0コンクリート SPK24040153 単第0 -0025 表 小型構造物 18-8-25(20)BB 人力打設 1 m3普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 その他(労務) その他(労務) ER009 生コンクリート 生コンクリート18-8-20(25)BB(W/C≦60%) 高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 004807-679-0734-0001-1-0型枠 SPK24040155 単第0 -0026 表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -
(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 004907-679-0734-0001-1-0蓋版 SDT00017 単第0 -0027 表 材料別途 40<重量≦170 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40を超え170kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 TDT000819 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=2 40<重量≦170 F=1 時間的制約なし G=1 - 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005007-679-0734-0001-1-0蓋版 SDT00017 単第0 -0028 表 材料別途 40≧重量 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし 1.000 枚 TDT000817 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 枚 A=1 昼間施工 B=10 材料別途 E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なし G=1 - 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005107-679-0734-0001-1-0現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK24040105 単第0 -0029 表 18-8-25(20)BB 0.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(~2014年基準値)~超低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 その他(労務) その他(労務) ER009 生コンクリート 生コンクリート18-8-20(25)BB(W/C≦60%) 18-8-25(20)BB(W/C≦60%)TTPC00003 TTPT00003 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 その他(材料) その他(材料) EZ009 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005207-679-0734-0001-1-0現場打ち集水桝・街渠桝(本体) SPK24040105 単第0 -0029 表 18-8-25(20)BB 0.36m3を超え0.38m3以下 1 箇所積算単価 積算単価 E9999 A=1 18-8-25(20)BB C=9 0.36m3を超え0.38m3以下 D=2 人力打設 E=1 一般養生・特殊養生
(練炭) F=2 小型車割増有 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005307-679-0734-0001-1-0下層路盤(歩道部) SPK24040233 単第0 -0030 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ山積0.11m3(平積0.08)排出ガス対策型(第~3次基準値)~超低騒音[クローラ型]山積0.11m3(平積0.08m3)KTPC00001 KTPT00001 振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第~3次基準値)~超低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャランRC-30 RC-40[標準数量]全仕上り厚100mmTTPCD0018 TTPT00352 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005407-679-0734-0001-1-0下層路盤(歩道部) SPK24040233 単第0 -0030 表 全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=100 全仕上り厚(mm) B=3 RC-30 D=1 -(全ての費用) 【路盤材単価】(積算地区)全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)整数止め(小数第1位切り捨て)全仕上り厚(mm):100.000(mm) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005507-679-0734-0001-1-0表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0031 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上り厚40mm 1 m2振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 その他(労務) その他(労務) ER009 再生密粒度アスコン(13) アスファルト混合物密粒度(20)[標準数量]平均仕上り厚 50mmTTPC00024 TTPT00284 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤(JISK2208)PK-3(プライムコート用) アスファルト乳剤(浸透用)PK-3,プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005607-679-0734-0001-1-0表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0031 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上り厚40mm 1 m2ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー,スタンド渡しTTPC00014 TTPT00014 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=40 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)整数止め(小数第1位切り捨て)1層当り平均仕上り厚(mm):40.000(mm) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 005707-679-0734-0001-1-0現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410 単第0 -0032 表 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離11.5km以下(9.0km超) 1 tトラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154 MTPT00154 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 クレーン装置付BT2t級2.9t吊 B=2 DID区間有り C=11 片道運搬距離11.5km以下(9.0km超) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005807-679-0734-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0033 表 廃プラスチック 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=9 廃プラスチック C=1 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 005907-679-0734-0001-1-0構造物とりこわし・運搬・処分(複合) SDTY0003 単第0 -0034 表 鉄筋構造物 機械施工 1 m3構造物とりこわし工(鉄筋構造物)機械施工 1 m3 SDT00033 単第0-0035 表 殻運搬Co
(鉄筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 1 m3 SPK24040151 単第0-0036 表 処分費Con殻(有筋)中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 1 m3 SA091 単第0-0037 表 *** 単位当たり *** 1 m3 A=2 鉄筋構造物 B=1 昼間施工 D=1 - E=1 時間的制約なし F=1 DID区間無し G=13.3 運搬距離(km) I=2 Con殻(有筋) J=1 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006007-679-0734-0001-1-0構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0035 表 機械施工 1 m3昼間_鉄筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし 1.000 m3 TDT001573 諸雑費 1 式 #91 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=1 機械施工 C=1 - D=1 時間的制約なし 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 006107-679-0734-0001-1-0殻運搬 SPK24040151 単第0 -0036 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=50 運搬距離14.4km以下(10.9km超) E=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006207-679-0734-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0037 表 Con殻(有筋) 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=2 Con殻(有筋) C=1 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 006307-679-0734-0001-1-0舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0038 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 mコンクリートカッタ コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cmバキューム式
(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタ (ブレード) コンクリートカッタ (ブレード)径18インチ(45cm)自走式切断機用径18インチTTPC00394 TTPT00394 ガソリン ガソリンレギュラースタンドレギュラー,スタンド渡しTTPC00014 TTPT00014 その他(材料) その他(材料) EZ009 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 006407-679-0734-0001-1-0舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0038 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006507-679-0734-0001-1-0舗装版切断排水・冷却排水処分費 SD691 単第0 -0039 表 アスファルト舗装 1 現場冷却排水処分費 アスファルト舗装厚さ10cm以下 切断延長100m以下 1 式 TU004 *** 単位当たり *** 1 現場 A=1 アスファルト舗装 B=4 アスファルト舗装 切断厚さ(cm) C=60 アスファルト舗装 切断延長(m) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 006607-679-0734-0001-1-0舗装版破砕積込(小規模土工) SPK24040018 単第0 -0040 表 1 m2小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 006707-679-0734-0001-1-0殻運搬 SPK24040151 単第0 -0041 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油TTPC00013 TTPT00013 積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込
(小規模土工) C=1 DID区間無し D=53 運搬距離17.0km以下(12.0km超) E=1 -(全ての費用) 施 工 代 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 006807-679-0734-0001-1-0処分費 SA091 単第0 -0042 表 As殻(密粒粗粒) 中間処理(余材の産廃税相当額を含む) 100 m3処分費 100.00 m3 TT998 *** 合計 *** 100 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 B=3 As殻(密粒粗粒) C=1 中間処理(余材の産廃税相当額を含む)
VK1H=36.155VK2H=28.898S1H=35.476S2H=31.978H=36.080KBM1AsAsAsAsAs(土)(土)CoVUφ125(駐)(土)VUφ75フトンカゴフトンカゴフトンカゴCoS=1:250NO.1NO.2NO.3NO.4No.0+10No.1+10No.2+10No.3+10BC1R=∞NO.0+0.386R=11.000EBC1R=11.000NO.0+4.497EC1R=34.000NO.1+5.231R=∞BC2R=∞NO.1+12.177R=38.000EC2R=38.000NO.2+8.375R=∞IP-3R=∞NO.2+14.640R=∞ BC4R=∞NO.3+2.474R=50.000EC4R=50.000NO.3+15.066R=∞IP-5R=∞NO.4+5.257R=∞R=∞NO.4+8.21636.5636.6736.6636.6636.6936.7536.7637.0336.9336.9035.7035.5735.7336.0335.8235.9236.1036.3235.9136.0736.0836.2236.5436.5335.9136.3436.3335.2535.1935.1434.9835.1336.3936.0936.0037.0337.2337.0637.2437.0237.0036.9737.2037.1836.9237.2636.6736.9736.9636.6636.9237.1937.1536.993663368936.40366237.1236.9137.2736.9936.6433.6536.9636.9237.3637.3237.1036.9636.9537.0036.6537.3737.3737.0236.9436.6636.9636.8036.7137.1536.9336.9836.6937.0137.0137.0237.1337.2336.9537.1637.1837.0736.9937.0437.2637.1737.1637.1137.1336.9637.3137.1636.5436.1736.2736.4636.5036.2136.2536.2436.4636.3336.3936.2836.4335.9935.9936.1935.4335.6934.7534.8833.6733.9532.5732.9432.8632.3432.1331.5736.6635.1134.8935.03364733.6336.0936.1836.2131.6330.7329.7329.5929.6430.0529.3130.4830.1231.1931.0230.9431.8831.9229.1328.7129.0228.6527.7627.8429.8630.3830.8630.4630.8830.9032.8032.8032.8034.8728.7627.7027.9829.6024.39西部墓園法面整備工事現況平面図1:250光市 都市政策部/ 1 9工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号カゴ枠擁壁L=58.8m計画平面図 S=1: 250集水ポラコン側溝L=16.4m集水ポラコン側溝L=41.3mG2-B500-L500-H700G2-B500-L500-H700法面保護工L=58.6m(A=185.8m2)VK1H=36.155VK2H=28.898S1H=35.476S2H=31.978H=36.080KBM1AsAsAsAsAs(土)(土)CoVUφ125(駐)(土)VUφ75フトンカゴフトンカゴフトンカゴCoBPNO.1NO.2NO.3NO.4No.0+10No.1+10No.2+10No.3+10BC1R=∞NO.0+0.386R=11.000EBC1R=11.000NO.0+4.497EC1R=34.000NO.1+5.231R=∞BC2R=∞NO.1+12.177R=38.000EC2R=38.000NO.2+8.375R=∞IP-3R=∞NO.2+14.640R=∞ BC4R=∞NO.3+2.474R=50.000EC4R=50.000NO.3+15.066R=∞IP-5R=∞NO.4+5.257R=∞R=∞NO.4+8.21636.5636.6736.6636.6636.6936.7536.7637.0336.9336.9035.7035.5735.7336.0335.8235.9236.1036.3235.9136.0736.0836.2236.5436.5335.9136.3436.3335.2535.1935.1434.9835.1336.3936.0936.0037.0337.2337.0637.2437.0237.0036.9737.2037.1836.9237.2636.6736.9736.9636.6636.9237.1937.1536.993663368936.40366237.1236.9137.2736.9936.6433.6536.9636.9237.3637.3237.1036.9636.9537.0036.6537.3737.3737.0236.9436.6636.9636.8036.7137.1536.9336.9836.6937.0137.0137.0237.1337.2336.9537.1637.1837.0736.9937.0437.2637.1737.1637.1137.1336.9637.3137.1636.5436.1736.2736.4636.5036.2136.2536.2436.4636.3336.3936.2836.4335.9935.9936.1935.4335.6934.7534.8833.6733.9532.5732.9432.8632.3432.1331.5736.6635.1134.8935.03364733.6336.0936.1836.2131.6330.7329.7329.5929.6430.0529.3130.4830.1231.1931.0230.9431.8831.9229.1328.7129.0228.6527.7627.8429.8630.3830.8630.4630.8830.9032.8032.8032.8034.8728.7627.7027.9829.6024.39カゴ枠擁壁L=58.8m集水ポラコン側溝L=16.4m集水ポラコン側溝L=41.3mG2-B500-L500-H700G2-B500-L500-H700法面保護工L=58.6m(A=185.8m2)排水補強パイプ38.0組EPEL=25.32H = 1 : 25 0西部墓園法面整備工事 工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事業者名図面番号 /縦 断 面 図V = 1: 1 0 0光市 都市政策部KBM1 H=36.080勾 配盛 土切 土計 画 高地 盤 高追 加 距 離区 間 距 離測 点曲 線H=1:250V=1:100D L = 2 5 . 0 03 0 . 0 03 5 . 0 04 0 . 0 04 5 . 0 05 0 . 0 035.95035.76035.59035.15034.23033.28032.20031.13030.13029.47029.47029.35029.000i=1.900%L=10.000mi=3.696%L=4.600mi=8.148%L=5.400mi=9.200%L=10.000mi=9.500%L=10.000mi=10.800%L=10.000mi=10.700%L=10.000mi=10.000%L=10.000mi=8.250%L=8.000mLEVELL=0.300mi=7.059%L=1.700mi=6.658%L=5.257m0.0000.0000.0300.0270.0250.0200.0100.0210.0400.0270.0050.0100.0160.0300.0370.0500.01835.95035.94335.86535.76035.15034.66934.23034.02333.28032.37532.20031.70431.13030.88330.13029.71229.35036.0435.9835.9735.8935.7835.1634.6934.2734.0533.2832.3832.2131.7231.1630.9230.1829.7329.35-3.0000.0000.3864.49710.00020.00025.23130.00032.17740.00048.37550.00054.64060.00062.47470.00075.06680.00088.2160.0003.0000.3864.1115.50310.0005.2314.7692.1777.8238.3751.6254.6405.3600.9747.5265.0664.9348.216BP-3BP(No.0)BC1EC1BC2No.0+10No.1EC2No.1+10BC3No.2EC3No.2+10IP-4No.3BC4No.3+10EC4No.4No.4+8.2L = 3 . 3 8 6L C = 4 . 1 1 1R = 1 1 . 0 0 0L C = 2 0 . 7 3 4R = 3 4 . 0 0 0L = 6 . 9 4 6L C = 1 6 . 1 9 9R = 3 8 . 0 0 0L = 6 . 2 6 5 L = 7 . 8 3 5L C = 1 2 . 5 9 2R = 5 0 . 0 0 0L = 1 0 . 1 9 1 L = 2 . 9 5 9I P . 1I A = 2 1° 2 4′ 3 8 ″C L = 4 . 1 1 1T L = 2 . 0 8 0S L = 0 . 1 9 5I P . 2I A = 3 4 ° 5 6 ′2 5 ″C L = 2 0 . 7 3 4T L = 1 0 . 7 0 1S L = 1 . 6 4 4I P . 3I A = 2 4 °2 5 ′2 7 ″C L = 1 6 . 1 9 9T L = 8 . 2 2 4S L = 0 . 8 8 0I P . 4I A = 1 2 ° 0 0 ′ 2 1 ″I P . 5I A = 1 4 °2 5′ 4 4″C L = 1 2 . 5 9 2T L = 6 . 3 2 9S L = 0 . 3 9 9I P . 6I A = 2 9 °2 7 ′4 3 ″縦 断 面 図 V= 1:100H= 1:2509 2EP(No.3+1.5)1.500 61.500 31.01 31.030 0.020標準横断面図NO.2+10.0付近S=1: 50Asプラドレーナー枠DL=30.001:0.61:1.5西部墓園法面整備工事標準横断面図1: 50光市 都市政策部/ 3 9工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号(荒目砂)B300-H500表 層(再生密粒度アスコン ) t= 4cm路 盤 (再生クラッシャーラン RC-30) t=10cm法面保護工2.00吸出防止材1.20K12型カゴ枠擁壁0.50フィルター砂0.10 0.50W集水ポラコン側溝遮水シート排水補強工パイプ0.50 0.50 0.50 0.500.10西部墓園法面整備工事横断面図1:100光市 都市政策部/ 4 9工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号AsAsAsBP(NO.0)GH=35.98FH=35.950D=10.000DL=30.00NO.0+10.000GH=35.78FH=35.760D=10.000DL=30.00NO.1GH=35.16FH=35.150D=10.000DL=30.00NO.1+10.000GH=34.27FH=34.230D=10.000DL=30.00NO.2GH=33.28FH=33.280D=10.000DL=30.00NO.2+10.000GH=32.21FH=32.200D=10.000DL=30.00Asプラドレーナー枠Asプラドレーナー枠33.2801:0.61:1.51:1.51:0.61:1.51:1.51:0.6プラドレーナー枠1:1.51:0.6Asプラドレーナー枠1:1.51:0.61:0.610002000150020006.11200020001.131.011.091.071.051.020.100.500.100.500.100.500.100.500.100.500.100.500.400.814.040.232.31西部墓園法面整備工事横断面図1:100光市 都市政策部/ 5 9工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名図面番号Asプラドレーナー枠NO.3GH=31.16FH=31.130D=10.000DL=30.00EP(NO.3+1.5)GH=31.01FH=31.030D=1.500DL=30.001:1.431:0.6Asプラドレーナー枠DL=30.00 DL=30.001:0.68.007.7020001.020.500.10砕石(RC-40)20001.020.500.10構 造 図 (1/4)集水ポラコン側溝(片面排水)B300-H500 S=1:20基礎砕石( R C -4 0 )平 面 図 側 面 図S = 1 : 2 0 G2-B500-L500-H700( T- 2,細目、落とし蓋)(T-2,細目、落とし蓋)コンクリート蓋またはグレーチング蓋集水ポラコン側溝APUS-300-50-L1インバートコンクリートベースコンクリート基礎砕石500600100 フィルター砂(荒目砂)10015050854501006357858550050100 300 100 100図 示構 造 図 (1/4)西部墓園法面整備工事 工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事業者名図面番号 /光市 都市政策部9 62 中下段1 最上段2.0m1.0md.正背面ステーd.正背面ステーe.水平ステーb.側面網f.コイルφ26a.本体背面側g.コイルφ50c.上蓋横・前面側f.コイルφ26背面側g.コイルφ50c.上蓋横・前面側f.コイルφ26a.本体f.コイルφ26b.側面網e.水平ステーd.正背面ステーd.正背面ステー2 中下段1 最上段本計画は上図に示す構造仕様に基づいた構造検討により設計されています。
上記の構造仕様以外を採用する場合は、別途構造に関わる解析や試験を実施し、構造物自体の安全性を確かめる必要が有ります。
カゴ枠擁壁詳細図S=1:25構造概要図かごマット工(多段積型) 特記仕様表線 径(mm)d,e記号本体名 称ステーコイル上蓋側面網f,gc b a材 質・表面処理φ6・φ5φ6・φ5φ6φ5φ5亜鉛アルミ合金めっき鉄線亜鉛アルミ合金先めっき溶接金網めっき付着量300g/m2以上、アルミ含有量10%以上線材引張強さ540N/mm2以上めっき付着量300g/m2以上、アルミ含有量10%以上加硫ゴム系シート 厚1.0mmAPUS-300-50-L1同等品 L=1.0m1:0.60.5m0.5m×3合繊不織布 t=10mm・下の段と上の段で、かごを互い違いに配置すること。
グレーチング(桝穴5 00* 50 0用)グレーチング(桝穴50 0*500用)5 0 08 0 01 5 0 1 5 05 0 0 1 5 08 0 01 5 08 0 05 0 0 1 5 0 1 5 01 5 01 5 08 0 09 0 05 0 5 07 0 08 5 0コンクリート(σck=18N/mm2)コンクリート(σck=18N/mm2)62 5441.0m2.0m 遮水シート W=1.3m 吸出し防止材構 造 図 (2/4)勾 配35.95035.76035.57035.15034.23033.28032.20031.130i=1.900%L=10.000mi=4.130%L=4.600mi=7.778%L=5.400mi=9.200%L=10.000mi=9.500%L=10.000mi=10.800%L=10.000mi=10.700%L=10.000mi=10.000%L=10.000mBP(No.0)No.0+10No.1No.1+10No.2No.2+10No.3EP(No.3+1.5)DL=30.00SL=0.81SL=0.23SL=0.40SL=2.31SL=4.04SL=6.11SL=7.74SL=8.01SL=1.30SL=1.141.50 m9.12 m 1.81 m 9.74 m 9.65 m 9.64 m 9.64 m 1.50 m58.58 m58.58 mカゴ枠擁壁、法面保護工展開図 S = 1 : 1 0 09.12 m 9.74 m 9.65 m 9.64 m 9.64 mS=1:100 9 7構 造 図 (2/4)西部墓園法面整備工事 工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事業者名図面番号 /光市 都市政策部7.48 m7.48 m1.81 m4.59 2.004.443.392.241.280.22 2.000.72 1.500.13 1.500.63 1.000.451.00カゴ枠擁壁 L=58.58m法面保護工 L=58.58m既設縦排水溝法面保護工詳細図構 造 図 (3/4)西部墓園法面整備工事 工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事業者名図面番号 /光市 都市政策部図 示(グランドセル法面工)9 8構 造 図 (3/4)1:1.5展開用アンカーピンD13×0.3m展開用アンカーピンD13×0.3m展開用アンカーピンD13×0.3m吸出し防止材長繊維不織布t=3mm*固定:樹脂アンカーピン L300 1.0本/m2製品規格表セルタイプ セル寸法 形式 セル数 展開面積 展開寸法(H×W×L)100SP同等品10×30100mm×2,560mm×6,840mm Sタイプ 256mm×228mm(横×縦)17.51㎡(1枚当り)2 3 4 5 6 7 8 9102 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 1(10@256)(30@228)中詰材:砕石(RC-40)*固定:樹脂アンカーピン記載省略標準断面図S=1:50S=1:50グランドセル標準図GN-100SP同等品S=1:1セルジョイント(ナットタイプ)平 面A-A断面 B-B断面A AB BA AB B平 面A-A断面 B-B断面M8ボルト M8ボルトM8ナット M8ナットS=1:1セルジョイント(ボルトタイプ)接合部A接合部Bセル相互接合部詳細セル幅方向セル延長方向接合部A 接合部Bセルの接合方法は、セルジョイントを用いる。
セルジョイント(ボルトタイプ)開孔部の目合を重ねてセルジョイント止めする。(1箇所)ただし、加工箇所等はタッピングビスまたはステープルを推奨する。
セルジョイントを開孔部に挿入し、回転させ締付ける。
セルジョイント(ナットタイプ)セルジョイント(ボルトタイプ)セルジョイント(ナットタイプ)接合部Aグランドセル接合部 接合部B展開用アンカーピンD13×0.3mグランドセル接合部 展開用アンカーピンD13×0.3m接続部・鉄筋配置図S=1:25 展開用アンカーピンD13×0.3m1004560のり長25625602286840155050R=8.515φ171818φ171550R=8.5φ17181850 15φ17456315φ6 φ6標準幅±3%標準延長±3%1001002562284560のり長延長6840グランドセル接合部接合部B68402560構 造 図 (4/4)西部墓園法面整備工事 工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事業者名図面番号 /光市 都市政策部S=1:100 9 9排水補強パイプ排水補強パイプアダプターコンクリートブレーカー排水補強パイプ組立概要図打込み架台概要図種別 規格・寸法 単位 数量 備考マーキングスプレーコンベックス120ネジ式×1本の場合(L=1.2m)エアーコンプレッサーコンクリートブレーカーブレーカー用丸のみアダプター発電機打込み架台式 式 式 台 台 個 個 台 式1.0A部 取付け詳細図単管パイプφ48.6 L1000,2本L=1000,2本単管パイプφ48.6L=1000,2本排水補強パイプコンクリートブレーカー排水補強パイプアダプター排水補強パイプ設置概要図A部単管パイプφ48.6L=2500,2本主要資機材一覧表φ90(丸ノミ接続部内径φ36.5)先端部をカットして使用することSTK400φ60.5×t2.3×L1200高耐食メッキ鋼管、水抜き孔5mm×50mm30kg級を標準とするアダプター詳細図排水補強パイプ アダプター コンクリートブレーカー丸ノミの先端部φ36.5 φ35.0(排水補強パイプ1.2m+ブレーカー等1.0m)単管パイプφ48.6※2本並べたパイプの上にブレーカーを滑らせ、排水補強パイプを打ち込む。
120ネジ式×2本の場合(L=2.4m) 式STK400φ60.5×t2.3×L1200×2高耐食メッキ鋼管、水抜き孔5mm×50mm先端金具+1.2m+接続管+1.2m先端金具+1.2m1.01.01.01.01.01.01.01.01.0位置出し排水補強パイプ打込み機材Step1:打設置位置の確認Step2:単管架台の設置Step3:打込み機材・排水補強パイプの設置Step4:排水補強パイプの打込みStep5:排水補強パイプの接続Step6:排水補強パイプの打込み管理所定の打設位置に排水補強パイプの打込みができるようにマーキングを行う。
単管パイプを組み合わせた架台を設置し、その上にコンクリートブレーカーを載せる。
単管長さは法面勾配に応じて調節する水平に対して0~5°程度の角度で排水パイプを打設できるようにする0~5°程度ブレーカーの丸ノミ先端には専用のアダプターを付け、アダプターに排水補強パイプをセットする。
ブレーカー排水補強パイプアダプター(丸ノミ先端部はカットしておく)排水補強パイプは打込みによる施工を基本としているため、礫による障害等、地盤条件によってはパイプの打込みが困難となる場合がある。
その場合は、現場監督員と協議の上、排水口を切断するか、計画位置に近い個所に新たに打直す等の対応をとる。
排水補強パイプ本体は1.2m/本であり、先端金具を取り付けた1本目に2本目のパイプを接続して打込みする。
排水補強パイプの先端を斜面に打込む。
その際、打込み角度は水平方向から0~5°程度上向きに打込むものとする。
施工ステップ図※丸ノミの先端部は、ブレーカーによる打撃力がアダプターに確実に伝達されるようにカットすること。
カットせずに使用する場合、打撃力の伝達が不確実であり、丸ノミおよびアダプターの損耗が著しい。
接続管排水補強工パイプ施工要領(参考図)構 造 図 (4/4)排水補強パイプ 1組 / 5.0m2※ 排水補強パイプの設置間隔を5.0m2に1組としているが、着手にあたっては、現地精査のうえで監督職員と協議を行い、設置間隔を決定すること。
STK400 φ60.5 t=2.3吐出量 17.0m3/min排水補強パイプ 詳細図 S=1:10架台の幅は2.2m程度必要(9孔×4列=36孔)ネジ式120接続管100 20245509036.5100150 900 150 260120050 50STK400 φ60.5×t2.3高耐食メッキ鋼管STK400 φ60.5×t2.3高耐食メッキ鋼管