普通河川赤石川支川河川改良工事
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025/08/25
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
普通河川赤石川支川河川改良工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年 8月26日 三原市長 岡田 吉弘普通河川赤石川支川河川改良工事三原市木原二丁目土木一式工事施工延長 L=187m 土工 一式 U型水路工 L=5m 暗渠排水工 L=182m 集水桝工 N=5箇所 アスファルト舗装工 A=6m2 コンクリート舗装工 A=190m2契約日の翌日から令和 8年 3月31日40,853,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和7年8月26日(火)から令和7年9月2日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年9月3日(水)以降③質問書提出期限 令和7年9月2日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年9月8日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年9月9日(火)及び令和7年9月10日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年9月11日(木)午前9時15分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年8月26日(火)から令和7年9月10日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年 月 日請 負工 事施工方法施工月日工事期間三原市木原二丁目工 事仕 様 書番 号集水桝工 N=5箇所アスファルト舗装工 A=6m2コンクリート舗装工 A=190m2三 原 市設計年度起 工 理 由 概 要令和7年度普通河川赤石川支川河川改良工事土工 一式施工延長 L=187mU型水路工 L=5m暗渠排水工 L=182m第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市木原二丁目 普通河川赤石川支川河川改良工事に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とする。
第3節 情報共有システム1 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 4 5 6第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 週休2日工事等第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 2 3本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。
受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。
工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日適用工事等実施要領」に基づき実施するものとする。
受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
情報共有システムを利用した書類は、決裁データ等を整理して中間検査時・工事完成時にCD-R又はDVD-R(中間検査時1部、完成時2部)にて提出すること。
ただし、電磁的記録しない方が合理的な書類は、監督員と協議の上、紙媒体での提出とすることができる。
情報共有システムを利用した書類の検査は電磁的記録にて検査する。
検査時に必要となる機器は、原則、受注者が準備することとし、検査に必要な電磁的記録は受注者が当該機器に事前に登録するものとする。
特 記 仕 様 書 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。
監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
第2章 施工条件第1節 工程1 施工時期・時間の制限 施工内容 時期 暗渠配水管施工期間 時間 8:00~17:00(作業可能時間) 施工方法・理由 広島県水道広域連合企業団と調整を十分に行うこと。
第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。
第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲 監督員と協議するものとする2 粉じん防止管理内容範囲第4節 安全対策1 交通誘導員作業期間中の交通誘導員は、工事期間中において1(人/日)を見込んでいる。
2 交通安全施設夜間及び休日において、工事区域に保安灯やバリケードの設置を行う等、近隣住民への安全対策に努めること。
第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm(設計変更の対象とする。)粉じん防止の散水工事作業範囲事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。
広島県水道広域連合企業団発注の送水管及び配水管工事との同時施工とする。
3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
第6節 その他1 工事用機資材等の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。なお、借地料等については受注者の負担とする。
2 法定外の労災保険 の付保1本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 33 通行規制 作業に伴い通行規制をかける場合は、近隣住民の出入りについて十分に調整を行うこと。
第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))2 産業廃棄物の場外保管第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
搬出場所 藤鳶工業株式会社美ノ郷リサイクルセンター なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。
当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。
ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。
土木工事共通仕様書(令和7年8月 広島版)『1-1-1-34 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとす。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費河川修繕 1 式 レベル1 河川土工 1 式 レベル2 残土処理工 1 式 レベル3 排水構造物工 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 排水工 1 式 レベル3 プレキャストU型側溝 PU3-B500-H500 5 m レベル4 暗渠排水管 高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 182 m レベル4 排水管接続 VPφ50~φ100 1 式 レベル4 集水桝・マンホール工 1 式 レベル3 現場打ち集水桝 1~4号集水桝 4 箇所 レベル4 現場打ち集水桝 5号集水桝 1 箇所 レベル4 舗装工 1 式 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) アスファルト(t=5㎝) 6 m2 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) 粒調砕石(t=10㎝) 6 m2 レベル4 下層路盤(車道・路肩部) 再生砕石(t=10㎝) 6 m2 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 コンクリート舗装工 1 式 レベル3 コンクリート舗装 t=15㎝ 190 m2 レベル4 構造物撤去工 1 式 レベル2 構造物取壊し工 1 式 レベル3 舗装版切断 アスファルト 1 式 レベル4 舗装版切断 コンクリート 1 式 レベル4 舗装版破砕 アスファルト 6 m2 レベル4 コンクリート構造物取壊し 19 m3 レベル4 運搬処理工 1 式 レベル3 殻運搬 アスファルト 0.3 m3 レベル4 殻運搬 コンクリート 19 m3 レベル4 殻処分 1 式 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 133 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計**0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**三 原 市平面図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番11:50011仕仕仕仕山陽本線井Co芝石橋レンガEE(As)(Co)12.2212.8013.3713.9014.7515.9417.0116.6412.4212.9613.5413.8614.5215.3014.2914.0515.5416.0215.0815.4817.1817.7618.5118.6716.3616.4617.5618.0921.1920.5118.9118.8019.2420.1319.5120.2821.0522.0921.5319.4120.4721.2722.3022.0922.4523.7922.8923.6322.5624.3324.1124.7725.7024.1824.3524.9925.8026.8924.8326.0725.3826.5527.2527.9129.4727.2232.0731.4431.3629.3428.5827.9327.7728.4830.0330.9431.4531.9532.0731.9131.6131.5731.6032.4332.9834.1535.4535.7435.7836.4632.3231.7032.0532.8934.5335.0834.8535.2135.7636.6438.0838.3040.4539.0236.9439.2136.9938.1139.4640.0641.2240.4039.2041.5940.8142.5043.9542.2640.6241.4143.4144.2946.0544.75 46.1345.9246.0048.6846.8845.8347.8846.3545.8345.6145.6543.4911.2810.7111.7312.7510.9510.4610.7410.5710.7611.7011.379.9410.8310.75H=10.46H=13.74H=18.13H=24.50H=28.01H=31.48H=35.47H=38.89H=45.55H=46.0810.7112.5310.6710.948.5011.38NO.1NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8+18.076Y=89100Y=89100Y=89200Y=89200Y=89300Y=89300X=-178500X=-178500X=-178400X=-178400X=-178300X=-178300X=-178200X=-178200X=-178100X=-178100S=1:500(A1版)46.3147.3350.2549.0649.0547.52AT.1AT.2AT.3AT.4AT.5AT.6AT.7AT.8KBM2AT.9IP-19IP-17IP-16IP-14IP-13IP-12IP-10IP-9IP-8IP-7IP-3IP-2IP-1NO.8+10IP-646.2245.6245.5245.5246.1146.22NO.0NO.2IP-4IP-5NO.5+10IP-15NO.6+10NO.7+10NO.8仕排水管連絡工VP75排水管連絡工VP75排水管連絡工VP75排水管連絡工VP75排水管連絡工VP75排水管連絡工VP75排水管連絡工VP50排水管連絡工VP75排水管連絡工VP100排水管連絡工VP75排水管連絡工VP100PU3-B500-H500L=4.8mHA高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=35.7m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=39.3m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=37.1m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=43.9m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=23.8m1号集水桝2号集水桝3号集水桝4号集水桝5号集水桝4三 原 市縦断図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番2図 示11NO.01:3001:200DL=5.0010.0015.0020.0025.0030.0035.0040.0045.00測点番号点間距離追加距離地盤高盛切高管頂高勾配NO.0NO.1NO.2NO.3NO.3+10NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8EP0.00020.00020.00020.00010.00010.00020.00020.00020.00020.00018.0760.00020.00040.00060.00070.00080.000100.000120.000140.000160.000178.07610.7314.2318.0222.2424.4626.1229.8233.9338.1441.9345.8410.2313.7317.4921.7425.5829.2833.4037.6141.4345.891号接合桝600×600×1300(平均)600×600×1300(平均)2号接合桝3号接合桝600×600×1300(平均)4号接合桝600×600×1300(平均)5号接合桝600×600×1200(平均)PU3-B500-H500L=4.8m(水路天)高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=23.8m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=43.9m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=37.1m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=39.3m高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 L=35.7m4三 原 市横断面図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番31:5021横 断 面 図(1)S=1:50
(As)DL=8.000GH=10.73FH=10.00NO.0DL=12.000GH=14.23FH=13.53NO.1GH=18.02FH=17.32NO.2DL=25.000DL=20.000GH=22.24FH=21.47NO.3GH=26.12FH=25.36NO.470030019702670380183014501250 65019001320 8102130890400 400210800400 400508004002407001100800AsDL=28.000GH=29.82FH=29.02NO.5760 7401500270400 400430800DL=17.000750 7401490400 4003258001551013040490365460 870400 4003001590L=20.0排水管φ500L=10.0排水管φ500L=20.0排水管φ500L=20.2排水管φ500L=6.9排水管φ500L=9.3排水管φ500L=9.4排水管φ5001号集水桝L=10.1排水管φ5002号集水桝L=12.3排水管φ5003号集水桝 E =Fu = 0.8 0.2 E =Fu = 1.1 0.4 E =Fu = 0.8 0.2 E =Fu = 0.9 0.28008001100800800 E =Fu = 1.0 0.2 E =Fu = 0.8 0.2L=3.4 同断作業土工L=1.7作業土工 E =Fu = 0.0 0.0L=20.0作業土工L=20.0作業土工L=20.0作業土工L=20.2作業土工L=19.8作業土工 E =Fu = 0.8 0.2L=0.8作業土工 E =Fu = 1.5 0.6800(620)L=15.8作業土工 E =Fu = 1.1 0.44 0.2(水道施工分)既設配水管 DAφ150 0.2(水道施工分) 0.4(水道施工分) 0.5(水道施工分)Fu'=Fu'=Fu'=Fu'=Fu'= 0.4(水道施工分)既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.3(水道施工分)既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.4(水道施工分)計画配水管 HPPEφ150既設配水管 DAφ150既設送水管 DAφ150既設送水管 DAφ150既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.5(水道施工分)既設送水管 DAφ150既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.3(水道施工分)横 断 面 図(2)S=1:50三 原 市横断面図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番41:5022DL=32.000GH=33.93FH=33.21NO.6DL=40.000GH=41.93FH=41.23NO.8750 76015101090 7401830550500380900285500 400325 900DL=36.000GH=38.14FH=37.36NO.7960 7301690290500 400500 9003517040400DL=44.000FH=45.27GH=45.84EP1100 13402440230L=20.1排水管φ500L=11.5排水管φ500L=7.9排水管φ5004号集水桝L=15.9排水管φ500L=1.4PU3-B500-H5005号集水桝L=3.4PU3-B500-H500 E =Fu = 1.0 0.4 K = 0.6900900900 E =Fu = 0.9 0.3 E =Fu = 0.9 0.3 E =Fu = 1.0 0.3L=20.1作業土工L=20.0作業土工L=16.7作業土工作業土工L=3.4 E =Fu = 1.0 0.4 K = 0.6作業土工L=1.4 E =Fu = 1.0 0.4 K = 0.6 E =Fu = 1.0 0.34既設送水管 DAφ150計画送水管 DIP-GXφ200既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.4(水道施工分)既設送水管 DAφ150計画送水管 DIP-GXφ200既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.4(水道施工分)既設送水管 DAφ150計画送水管 DIP-GXφ200既設配水管 DAφ150計画配水管 HPPEφ150Fu'= 0.4(水道施工分)Fu'= 0.4(水道施工分)参 考 資 料-普通河川赤石川支川河川改良工事- 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土砂受入費 220 m3 F000000100 00 排水構造物工 1 式 Y1E0109 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010901 レベル3 床掘り人力 170 m3 Y1E01090102レベル4 床掘り岩塊・玉石 現場制約あり 170 m3 SPK25040015 00 単第0 -0003 表 埋戻し人力 50 m3 Y1E01090103レベル4 埋戻し土砂現場制約あり 締固め有り 50 m3 SPK25040020 00 単第0 -0004 表 排水工 1 式 Y1E010904 レベル3 プレキャストU型側溝PU3-B500-H500 5 m Y1E01090301レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考U型側溝落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種500A[500×500×2000] 5 m SDT00013 00 単第0 -0005 表 蓋版落ちふた式U形側溝(JIS_A_5372)3種ふた500[622×125×500] 10 枚 SDT00017 00 単第0 -0006 表 暗渠排水管高耐圧ポリエチレンコルゲート管φ500 182 m Y1E01090403レベル4 暗渠排水管据付 波状管 450~600mmダブル 合成樹脂排水材 呼び径500mm 182 m SPK25040093 00 単第0 -0007 表 材料(高耐圧ポリエチレンコルゲート管) 1 式 V000000300 00 単第0 -0008 表 小運搬(二次製品・As殻・Co殻) 3.4 t V000000600 00 単第0 -0009 表 排水管接続VPφ50~φ100 1 式 Y1E01090403レベル4 暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VP 呼び径50mm 1 m SPK25040093 00 単第0 -0010 表 暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VP 呼び径75mm 8 m SPK25040093 00 単第0 -0011 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VP 呼び径100mm 2 m SPK25040093 00 単第0 -0012 表 集水桝・マンホール工 1 式 Y1E010905 レベル3 現場打ち集水桝1~4号集水桝 4 箇所 Y1E01090502レベル4 1~4号集水桝 4 箇所 V000000100 00 単第0 -0013 表 現場打ち集水桝5号集水桝 1 箇所 Y1E01090502レベル4 5号集水桝 1 箇所 V000000200 00 単第0 -0018 表 舗装工 1 式 Y1E0204 レベル2 アスファルト舗装工 1 式 Y1E020404 レベル3 表層(車道・路肩部)アスファルト(t=5㎝) 6 m2 Y1E02040409レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 6 m2 SPK25040244 00 単第0 -0019 表 上層路盤(車道・路肩部)粒調砕石(t=10㎝) 6 m2 Y1E02040403レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工M-30 6 m2 SPK25040238 00 単第0 -0020 表 下層路盤(車道・路肩部)再生砕石(t=10㎝) 6 m2 Y1E02040401レベル4 下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 6 m2 SPK25040236 00 単第0 -0021 表 コンクリート舗装工 1 式 Y1E020412 レベル3 コンクリート舗装t=15㎝ 190 m2 Y1E02041207レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 29 m3 SPK25040157 00 単第0 -0022 表 小運搬
(コンクリート) 29 m3 V000000500 00 単第0 -0023 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物撤去工 1 式 Y1E0112 レベル2 構造物取壊し工 1 式 Y1E011206 レベル3 舗装版切断アスファルト 9 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 9 m SPK25040307 00 単第0 -0024 表 舗装版切断コンクリート 357 m Y1E01120602レベル4 舗装版切断コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚15cm以下 357 m SPK25040307 00 単第0 -0025 表 舗装版破砕アスファルト 6 m2 Y1E01120603レベル4 アスファルト舗装版破砕工 (人力)40~100mm以下 6 m2 SQ000019 00 単第0 -0026 表 コンクリート構造物取壊し 19 m3 Y1E01120601レベル4 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考構造物とりこわし工(無筋構造物)人力施工 19 m3 SDT00031 00 単第0 -0028 表 運搬処理工 1 式 Y1E011216 レベル3 殻運搬アスファルト 0.3 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離2.5km以下(1.5km超) 0.3 m3 SPK25040155 00 単第0 -0029 表 小運搬(二次製品・As殻・Co殻) 1 t V000000600 00 単第0 -0009 表 殻運搬コンクリート 19 m3 Y1E01121601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 19 m3 SPK25040155 00 単第0 -0030 表 小運搬(二次製品・As殻・Co殻) 46 t V000000600 00 単第0 -0009 表 殻処分 1 式 Y1E01121602レベル4 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
※三 原 市管材参考割付図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番図 示112 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425(L=960×1186)φ495φ58031492039NR5000NR9602394NR11865000NR9906855000NR3036CR87219570111489906853183NC5000NR9173962@5000NR×2=10000116476852699CR@5000NR×3=15000183849902523NC@5000NR×2=10000135136855000NR4275NR985109452099CR@5000NR×2=10000685127844362NC@5000NR×2=1000099068510984275NR@5000NR×2=100009906073705NR6851668CR5000NR153521605853027353@5000NR×3=150005000NC3813CR5017(L=990×685)(L=990×685)(L=962×685)(L=990×685)(L=985×685)(L=990×685)23812平 面 図S-1:250縦断図参照NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8EP25 15°エルボNR(平面 )(L=990 × 685)24 特殊15°エルボNR(平面 )(L=1098 × 607)22 特殊28°エルボNR(平面 )21 18°エルボNR(平面 )20 特殊10°エルボNR(平面 )19 21°エルボNR(平面 )18 6°エルボNR(平面 )17 特殊9°エルボNR(平面 )23 16°エルボNR(平面)縦 断 図S-1:100NO.0固定バンド固定バンド500既設VPφ200(L=1601×684)φ495φ58016016859906842394NR5000NR3196(L=990×685)φ500 L=6244(16)48°エルボNR(縦断)16 特殊55°エルボNC(縦断)19°6°21°10°28°16°15°15° 22222222222224567891081112131418° 31255°48°3参2平 面 図S-1:250三 原 市舗装取壊し・復旧図工事箇所河川路線種 別工 種 河川改良工事図面番号 縮 尺名普通河川赤石川支川三原市木原二丁目号 番1:25011NO.1NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8+18.076NO.0NO.2NO.8As舗装取壊し・復旧 A= 5.5 m2切断工(左右合計) L= 8.5 mCo舗装取壊し・復旧 A=15.1 m2切断工(左右合計) L=31.6 mCo舗装取壊し・復旧 A=21.2 m2切断工(左右合計) L=39.9 mCo舗装取壊し・復旧 A=20.5 m2切断工(左右合計) L=40.0 mCo舗装取壊し・復旧 A=24.1 m2切断工(左右合計) L=39.4 mCo舗装取壊し・復旧 A=21.0 m2切断工(左右合計) L=40.2 mCo舗装取壊し・復旧 A=22.5 m2切断工(左右合計) L=41.2 mCo舗装取壊し・復旧 A=20.4 m2切断工(左右合計) L=40.1 mCo舗装取壊し・復旧 A=22.7 m2切断工(左右合計) L=40.4 mCo舗装取壊し・復旧 A=26.2 m2切断工(左右合計) L=44.3 m※復旧は、桝部0.8m2を控除※復旧は、桝部0.8m2を控除※復旧は、桝部0.8m2を控除※復旧は、桝部0.8m2を控除※復旧は、桝部0.8m2を控除3参3位 置 図(34.38851,133.13671)この地図は、国土地理院地図を使用したものである。N施工箇所