【一般】中央消防署西分署訓練塔改修工事
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月26日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【一般】中央消防署西分署訓練塔改修工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成 17年掛川市規則第 33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年8月 27日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第 10376号建 設 工 事 名 令和7年度 消防力整備事業中央消防署西分署訓練塔改修工事施工箇 所 掛川市 富部 地内 工 種 建築一式工事工 期 令和8年2月 27 日 予定価格 (税込) 78,188,000 円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(建築工事)実施要領による。工事概要規 模 訓練棟塔A、B、C塔改修工事 N=一式発電機の更新 N=一台 構造形式公告日 令和7年8月 27日(水) 申請書等の提出期限日 令和7年9月2日(火)資格の認定日 令和7年9月3日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年9月 11日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和 24年法律第100 号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく建築一式工事に係る一般建設業又は特定建設業の許可を受けている者であり、公告日において静岡県掛川市内に法第3条第1項に規定する本社を有する者であること。(2) 建築一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の総合評点が700 点以上であること。(3) 平成22 年度以降で静岡県又は県内市区町発注の建築工事を施工した実績を有すること。(4) 法第26条の規定に基づく建築一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(5) 建築一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成 11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(建築一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年9月4日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年9月9日(火)の午前9時から令和7年9月 10日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年9月 11日(木)の午前 11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号 0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成 19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。
閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第 234条第3項及び地方自治法施行令第 167 条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和 22年政令第 220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が 300 万円以上の場合に 10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額 300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額 300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の 10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の 10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が 5,000 万円以上の場合は4回以内。請負代金額が 2,000 万円以上 5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上 2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時 30分から午後5時までとする。(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号 0537-21-1133(直通)に照会すること。
author: 004392ctime: 2024/11/12 11:58:46mtime: 2024/11/12 11:58:47soft_label: JUST PDF 3title: リモート デスクトップ リダイレクト印刷ドキュメント
工事名称 令和7年度 消防力整備事業中央消防署西分署訓練塔改修工事工事場所 掛川市 富部 地内[作成日]令和7年7月1日[工 期]令和8年2月27日[適 用]4週8休工事(通期)設 計 書掛 川 市工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式掛 川 市工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式計掛 川 市建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考訓練塔改修工事1式計掛 川 市電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計掛 川 市建築工事 科目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式コンクリート工事1式鉄骨工事1式防水工事1式塗装工事1式内装工事1式雑工事1式解体工事1式消防訓練機械工事1式発生材処分1式計訓練塔改修工事掛 川 市電気設備工事 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発電設備1式計電気設備工事掛 川 市建築工事 中科目別内訳 7科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 改修1式計コンクリート工事 改修1式計鉄骨工事 改修1式計防水工事 改修1式計塗装工事 改修1式計内装工事 改修1式計雑工事 改修1式計解体工事 改修1式計消防訓練機械工事 改修1式計発生材処分1式計訓練塔改修工事掛 川 市電気設備工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 撤去1式電灯設備 新設1式電灯設備 発生材処理1式計発電設備 非常用自家発電装置1式計電気設備工事掛 川 市建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考[一般仮設](A棟)墨出し 一 般 S造地上階 229㎡養生 一 般 S造地上階 229㎡整理清掃 一 般 S造後片付け 地上階 229㎡(B棟)墨出し 一 般 S造地上階 127㎡養生 一 般 S造地上階 127㎡整理清掃 一 般 S造後片付け 地上階 127㎡(C棟)墨出し 一 般 S造地上階 9㎡養生 一 般 S造地上階 9㎡整理清掃 一 般 S造後片付け 地上階 9㎡[仮設足場](A棟)くさび緊結式足場 建枠900×1800(最上部安全手摺共)掛払い手間、基本料、賃料、運搬費 596含む ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 596㎡荷受ステージ 2F~6F用 1.8×1.8程度 別紙 00-00011式内部棚足場 デッキ解体用1F~5F 別紙 00-00021式安全ネット張り 防炎ポリエステル 掛払い手間、基本料(水平張り) 、賃料、運搬費含む 154㎡訓練塔改修工事 直接仮設 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考階段足場 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 40.5㎡脚立足場 並列 H1.8129㎡(B棟)くさび緊結式足場 建枠900×1800(最上部安全手摺共)掛払い手間、基本料、賃料、運搬費 353含む ㎡くさび緊結式足場 建枠1200×1800(最上部安全手摺共)掛払い手間、基本料、賃料、運搬費 105含む ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 458㎡荷受ステージ 2F~4F 1.8×1.8程度 別紙 00-00031式内部棚足場 デッキ解体用 1F~3F 別紙 00-00041式安全ネット張り 防炎ポリエステル 掛払い手間、基本料(水平張り) 、賃料、運搬費含む 85.1㎡階段足場 掛払い手間、基本料、賃料、運搬費含む 16.2㎡脚立足場 並列 H1.869.5㎡(C棟)くさび緊結式足場 建枠600×1800(最上部安全手摺共)掛払い手間、基本料、賃料、運搬費 135含む ㎡ネット状養生シート張り 防炎Ⅱ類 掛払い手間、基本料、賃料、
運搬費含む 135㎡内部棚足場 デッキ解体・仕上兼用 H6.055.8㎡計訓練塔改修工事 直接仮設 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)溶接金網敷き φ6*150*150 材工共154㎡普通コンクリート デッキ部 Fc21+319.3m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設 S1519.3m3コンクリートポンプ 基本料金 C棟分も含む1台床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 154㎡(B棟)溶接金網敷き φ6*150*150 材工共85.1㎡普通コンクリート デッキ部 Fc21+310.6m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設 S1510.6m3コンクリートポンプ 基本料金 C棟分も含む1台床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 85.1㎡(C棟)溶接金網敷き φ6*150*150 材工共9.8㎡普通コンクリート デッキ部 Fc21+31.2m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設 S151.2m3床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 9.8㎡(設備基礎増打ち)異形棒鋼 SD295A D135.6kgあと施工アンカー 側面 D13 樹脂アンカー12本訓練塔改修工事 コンクリート工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考あと施工アンカー 床面 D13 樹脂アンカー14本鉄筋組立手間 運搬費含む5.6kg型枠 t12 普通合板0.7㎡打放し面補修0.7㎡コンクリート天端押え0.5㎡普通コンクリート JIS A5308 呼び強度21 S15粗骨材20(25) 地区 225 0.1m3コンクリート打設 人力0.1m3計訓練塔改修工事 コンクリート工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)QLデッキ QL99-50-1.2 Z122,007kg溝形鋼 SSC400 [-150*50*3.2650kg等辺山形鋼 SS400 L-50*50*427kg運搬費2,684kg荷揚げ重機費1式デッキ張り154㎡コン止め鋼材取付111mステンレス手摺切り離し復旧 1式頭付スタッド φ19*801,700本スタッド施工費1,700本(B棟)GLデッキ QL99-50-1.2 Z121,107kg溝形鋼 SSC400 [-150*50*3.2352kg溝形鋼 SSC400 [-100*50*3.232kg等辺山形鋼 SS400 L-50*50*416kg運搬費1,507kg荷揚げ重機費1式デッキ張り85.1㎡コン止め鋼材取付67.2m訓練塔改修工事 鉄骨工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ステンレス手摺切り離し復旧 1式頭付スタッド φ19*80960本スタッド施工費960本(C棟)GLデッキ QL99-50-1.2 Z12128kg溝形鋼 SSC400 [-150*50*3.272kg運搬費200kg荷揚げ重機費1式デッキ張り9.8㎡コン止め鋼材取付11.4mステンレス手摺切り離し復旧 1式頭付スタッド φ19*80150本スタッド施工費150本(スクラップ)スクラップ控除 H2 ヘビー55kg計訓練塔改修工事 鉄骨工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)[床防水]下地調整154㎡高耐久ウレタン複合防 UU-E1工法 シーカジャパン同等水 154㎡高耐久ウレタン複合防 UU-E1工法 シーカジャパン同等水 85段[シーリング]シーリング打替 外壁目地 PU-2 15*1051.5mシーリング打替 建具廻り目地 PU-2 15*1012.4mシーリング打替 フレキシブルボード目地 PU-2 20*1044m(B棟)[床防水]下地調整85.1㎡高耐久ウレタン複合防 UU-E1工法 シーカジャパン同等水 85.1㎡高耐久ウレタン複合防 UU-E1工法 シーカジャパン同等水 51段[シーリング]シーリング打替 外壁目地 PU-2 15*1041mシーリング打替 建具廻り目地 PU-2 15*1010.3mシーリング打替 フレキシブルボード目地 PU-2 20*1059.8m(C棟)[床防水]訓練塔改修工事 防水工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考下地調整9.8㎡高耐久ウレタン複合防 UU-E1工法 シーカジャパン同等水 9.8㎡計訓練塔改修工事 防水工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)高圧洗浄 15MPa程度156㎡DP塗替 セメント板 2級B種70.8㎡DP塗替 フレキシブルボード 2級B種61.3㎡同上メートル表示17文字DP塗替 鉄骨部 錆止 2級B種388㎡DP塗替 シャッター 5.3m*3m 2級B種 錆止,BOX、スラッド、枠共 1か所DP塗替 階段 錆止 2級B種85段DP塗替 梯子裏ケイカル板 2級B種24.1㎡EP塗 1階内部ケイカル板塗装 工程A種54.5㎡床階数表示塗装 300㎜角程度9文字(B棟)高圧洗浄 15MPa程度134㎡DP塗替 セメント板 2級B種33.2㎡DP塗替 フレキシブルボード 2級B種53.9㎡DP塗替 鉄骨部 錆止 2級B種234㎡DP塗替 シャッター 5.3m*3m 2級B種 錆止,BOX、スラッド、枠共 1か所DP塗替 階段 錆止 2級B種51段DP塗替 屋根折板 錆止 2級B種46.8㎡EP塗 1階内部ケイカル板塗装 工程A種47.3㎡訓練塔改修工事 塗装工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床階数表示塗装 300㎜角程度5文字(C棟)DP塗替 鉄骨部 錆止 2級B種44.8㎡計訓練塔改修工事 塗装工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)ケイカル板張り 既存下地 t6増し張り V目地突付54.5㎡(B棟)ケイカル板張り 既存下地 t6増し張り V目地突付47.3㎡計訓練塔改修工事 内装工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A・B棟外壁修繕)外壁セメント板張替 破損部分 t15 無塗装品30枚張替え手間1式運送費1式(A棟新規手摺)SUS手摺A W825㎜、H1200㎜ SUS48.6φ2段、手摺子SUS21.7φ@500程度 2か所SUS手摺B W1945㎜、H1200㎜ SUS48.6φ2段、手摺子SUS21.7φ@500程度 1か所(消防訓練設備)訓練用土台A棟 2.6m*4.5m*H1m 取付費共1台訓練用土台B棟 4.1m*5.9m*H0.98m 取付費共1台降下枠 W5.4 SUSφ60.5 取付費共1台ドア開放訓練扉 Forcible Entry Door Kit㈱初田製作所同等品以上 1W1.4m,D1.83m,H1.83m取付費共 台計訓練塔改修工事 雑工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考<解体手間>(A棟)床塗膜防水撤去154㎡床コンクリート撤去 デッキコンt100㎜、デッキ上50㎜154㎡床デッキプレート撤去 V-50デッキ t1.6154㎡コンクリートカッター入 デッキ-階段 床取合8.4m既存ホースタワー室撤去 5階 1300*2250 ホースタワー機械共1か所既存訓練用土台撤 2.6m*4.5m*H1m程度去 単管足場材下地、面材合板t12 1台アルミ梯子撤去17.5m撤去材荷降ろし手間 1式楊重クレーン費1式(B棟)床塗膜防水撤去85.1㎡床コンクリート撤去 デッキコンt100㎜、デッキ上50㎜85.1㎡床デッキプレート撤去 V-50デッキ t1.685.1㎡コンクリートカッター入 デッキ-階段 床取合1.9m既存訓練用土台撤 4.1m*5.9m*H0.98m程度去 単管足場材下地、面材合板t12 1台既存安全ネット点検 5.1*3.2 下地鉄骨共台撤去 既存アルミ建具1.3*2.0*2台 1か所撤去材荷降ろし手間 1式楊重クレーン費1式訓練塔改修工事 解体工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(C棟)床塗膜防水撤去9.8㎡床コンクリート撤去 デッキコンt100㎜、
デッキ上50㎜9.8㎡床デッキプレート撤去 V-50デッキ t1.69.8㎡撤去材荷降ろし手間 1式楊重クレーン費1式<運搬費>コンクリート類15.4m3鉄類3.4t押出成形セメント板 アスベストレベル3 石綿含有成型板0.5m3合板46.2㎡廃プラスチック類 シーリング0.04m3塗膜防水249㎡アルミ製建具 ガラス共5.2㎡ホースタワー機械1台計訓練塔改修工事 解体工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(ホースタワー設備)ホースタワー B1-12S型 電動式ホース掛数:前5本、後6本 1基取付工事費 運搬・設置・試運転費1式(安全ネット設備)安全ネット SFN-4500 幅4500*長さ22500電動式 1基据付費1式運搬、交通費1式計訓練塔改修工事 消防訓練機械工事 改修掛 川 市建築工事 細目別内訳 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考<処分費>コンクリート類15.4m3鉄類3.4t押出成形セメント板 アスベストレベル3 石綿含有成型板0.5m3合板46.2㎡廃プラスチック類 シーリング0.04m3塗膜防水249㎡アルミ製建具 ガラス共5.2㎡ホースタワー機械1台計訓練塔改修工事 発生材処分掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 25名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)HID灯器具 投光器 400W以下撤去 再使用しない 4個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 10個蛍光灯器具 屋外ブラケットFL20W 再使用しない撤去 1個訓練用庁内スピーカー 再使用しない3台ねじなし電線管 (E19) 再使用しない撤去 64mねじなし電線管 (E25) 再使用しない撤去 22mねじなし電線管 (E31) 再使用しない撤去 31m硬質ビニル電線管 (VE22,HIVE22) 再使用しない撤去 24mプルボックス 鋼板製200*200*100 平蓋再使用しない 4個電線 IV2.0㎜×4 再使用22m電線 IV2.0㎜×2 再使用しない38mケーブル AE1.2㎜-3C 再使用26m同軸ケーブル 7C-FB 再使用21m鬼より線 2.0×13 40㎜2 再使用17m(B棟)HID灯器具 投光器 400W以下撤去 再使用しない 3個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 8個蛍光灯器具 屋外ブラケットFL20W 再使用しない撤去 1個ねじなし電線管 (E19) 再使用しない撤去 17m電気設備工事 電灯設備 撤去掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 26名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ねじなし電線管 (E25) 再使用しない撤去 10mプルボックス 鋼板製200*200*100 平蓋再使用しない 2個電線 IV2.0㎜×4 再使用10m電線 IV2.0㎜×2 再使用しない17m計電気設備工事 電灯設備 撤去掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 27名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(A棟)LED照明器具 投光器 HF400W相当参考:EL-S15041N/W VHJ 4台LED照明器具 反射笠付FL40W×2相当参考:MY-WH44053/N AHTN 2台LED照明器具 屋外ブラケットFL20W相当LBF3MP/RP -2 -06 LN 1台ねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜(E) 20mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 31㎜(E) 36m耐衝撃性 露出配管 22㎜硬質ビニル管(HIVE) 17mプルボックス 200×200×150-SUS 水切り5個導線接続端子 直線型2個電線 IV2.0㎜×4 再使用品20m同軸ケーブル 7C-FB 再使用品18m鬼より線 2.0×13 40㎜2 再使用品17m塗装費 別紙 00-00051式(B棟)LED照明器具 投光器 HF400W相当参考:EL-S15041N/W VHJ 3台LED照明器具 反射笠付FL40W×2相当参考:MY-WH44053/N AHTN 2台LED照明器具 屋外ブラケットFL20W相当LBF3MP/RP -2 -06 LN 1台ねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜(E) 15mプルボックス 200×200×150-SUS 水切り3個電線 IV2.0㎜×4 再使用品15m電気設備工事 電灯設備 新設掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 28名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考塗装費 別紙 00-00061式計電気設備工事 電灯設備 新設掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 29名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材運搬費1式廃材処分費 別紙 00-00071式計電気設備工事 電灯設備 発生材処理掛 川 市電気設備工事 細目別内訳 30名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考非常用ディーゼル発 発電機容量20.0KVA,エンジン定格出力電装置 29.4KW,燃料タンク軽油30L,低騒音85dB屋内設置,自動始動発電機盤搭載参考:SL2-220YSR(B)1台発電機運送費 4t1式排気管排風ダクト工事 1式発電機搬入据付費・既存撤去費 1式産業廃棄物運搬処分費 1式アスベスト含有事前調査、運搬処分費 1式試運転・申請費・検査立会費 1式既存電気配線切り 既存配線再利用回し工事 1式発電機燃料入替費 運搬共1式計電気設備工事 発電設備 非常用自家発電装置掛 川 市建築工事 別紙明細 31名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考荷受ステージ 2F~6F用 1.8×1.8程度 別紙 00-00011式荷受ステージ 2F用 H3.85、1.8×1.8程度1台荷受ステージ 3F用 H7.05、1.8×1.8程度1台荷受ステージ 4F用 H10.55、1.8×1.8程度1台荷受ステージ 5F用 H14.05、1.8×1.8程度1台荷受ステージ 6F用 H17.55、1.8×1.8程度1台計内部棚足場 デッキ解体用1F~5F 別紙 00-00021式内部棚足場 デッキ解体用 1F H2.6525.8㎡内部棚足場 デッキ解体用 2F H2.225.8㎡内部棚足場 デッキ解体用 3F H2.525.8㎡内部棚足場 デッキ解体用 4F H2.525.8㎡内部棚足場 デッキ解体用 5F H2.525.8㎡計訓練塔改修工事 直接仮設 改修掛 川 市建築工事 別紙明細 32名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考荷受ステージ 2F~4F 1.8×1.8程度 別紙 00-00031式荷受ステージ 2F用 H3.85 1.8×1.8程度1台荷受ステージ 3F用 H7.05 1.8×1.8程度1台荷受ステージ 4F用 H10.55 1.8×1.8程度1台計内部棚足場 デッキ解体用 1F~3F 別紙 00-00041式内部棚足場 デッキ解体用 1F H2.6517.9㎡内部棚足場 デッキ解体用 2F H2.225.8㎡内部棚足場 デッキ解体用 3F H2.525.8㎡計訓練塔改修工事 直接仮設 改修掛 川 市電気設備工事 別紙明細 33名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考塗装費 別紙 00-00051式電線管 塗装 E25(ねじなし電線管) 22m電線管 塗装 E31(ねじなし電線管) 33m計塗装費 別紙 00-00061式電線管 塗装 E25(ねじなし電線管) 18m計電気設備工事 電灯設備 新設掛 川 市電気設備工事 別紙明細 34名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材処分費 別紙 00-00071式混合廃棄物Ⅲ0.74m3金属くず 鉄くず109kg蛍光管9.95kg計電気設備工事 電灯設備 発生材処理掛 川 市共通仮設費(積上) 明細 35名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アスベスト定性分析 既存押出成形板1検体計掛 川 市
author: 004392ctime: 2025/05/15 09:26:18mtime: 2025/05/15 09:33:10soft_label: JUST PDF 3title: リモート デスクトップ リダイレクト印刷ドキュメント
図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-324700表紙A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21中央消防署西分署訓練塔改修工事図番K-01K-02K-03K-04K-05K-06耐震補強工事構造特記仕様書QLデッキ合成スラブ設計・施工標準書改修前 梁伏図(訓練塔A塔)改修後 梁伏図(訓練塔A塔)K-07K-08K-09K-10K-11改修前 梁伏図(訓練塔B塔)改修後 梁伏図(訓練塔B塔)柱・梁断面図(訓練塔B塔)梁伏図・柱・梁断面表(訓練塔C塔)鉄骨構造標準図(1)鉄骨構造標準図(2)図面名称 図番E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10電気設備工事特記仕様書 1/2電気設備工事特記仕様書 2/2電気設備工事 配置図改修前 電気設備工事 4、5、R階平面図(訓練塔A塔)改修後 電気設備工事 1、2、3階平面図(訓練塔A塔)改修後 電気設備工事 4、5、R階平面図(訓練塔A塔)改修前 電気設備工事 平面図(訓練塔B塔)改修後 電気設備工事 平面図(訓練塔B塔)改修前 電気設備工事 1、2、3階平面図(訓練塔A塔)図面名称 図面名称 図番A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-21図面名称 図番建築工事A-10A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09建築改修工事特記仕様書 1建築改修工事特記仕様書 2A-14A-15A-16A-17A-18A-11A-12A-13A-19A-20柱・梁断面図(訓練塔A塔)訓練用土台詳細図(訓練塔A塔)訓練用土台詳細図(訓練塔B塔)降下枠詳細図(訓練塔B塔)更新 ホースタワー平面図 No,1更新 ホースタワー平面図 No,2更新 ホースタワー平面図 No,3更新 ホースタワー立面図・断面図更新 安全ネット平面図更新 安全ネット側面図更新 安全ネット取付金具 取付用プレート加工図改修後 立面図・断面図(訓練塔C塔)改修前 立面図・断面図(訓練塔C塔)案内図施工条件特記仕様書配置図仕上表改修前 平面図(訓練塔A塔)改修後 平面図(訓練塔A塔)改修前 立面図(訓練塔A塔)改修後 立面図(訓練塔A塔)断面図(訓練塔A塔)改修前 平面図(訓練塔B塔)改修後 平面図(訓練棟B塔)改修前 立面図(訓練塔B塔)改修後 立面図(訓練塔B塔)断面図(訓練塔B塔)改修前 平面図(訓練塔C塔)改修後 平面図(訓練塔C塔)建築改修工事特記仕様書 3建築改修工事特記仕様書 4A-32新設 ステンレス手摺取付図 A-33A-34 仮設計画図(参考図)非常用発電設備 平面図・断面図・仕様書令和7年度 消防力整備事業建築改修工事特記仕様書第1 工事概要〇7 発生材の処理等 (1.3.12) 〇13 材料の検査等17 技能士 (1.7.2)1 工事名称 令和7年度 消防力整備事業 中央消防署西分署訓練塔改修工事 次の物品は、PCBの混入が疑われるため、専門の分析機関に依頼し、その有無を確認する。
現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、下表一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別2 工事場所 掛川市 富部 地内 ・昭和47年以前の建築物:ポリサルファイド系シーリングに掲げ材料については監督職員の検査を受ける。工事種目 技能検定職種 技能検定作業3 敷地面積 4,528.36 ㎡なお、監督職員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。仮設工事 とび 〇とび作業4 都市計画 〇都市計画区域内 ・準都市計画区域内 ・都市計画区域外 ・引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含有物 ・ ・ )また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。鉄筋工事 鉄筋施工 ・鉄筋組立作業・線引 (・市街化区域 ・市街化調整区域 ) 〇非線引 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・鉛含有物 ・ ・ )コンクリート工事 型枠施工 ・型枠工事作業5 用途地域 〇第一種住居地域、第一種中高層住居地域 ・現場において再利用を図るもの (・ )仮設工事 防水工事 塗装工事 コンクリート圧送施工 ・コンクリート圧送工事作業6 防火地域 ・防火地域 ・ 準防火地域 ・指定なし ・せっこうボード・ ・防水材 〇塗料 鉄骨工事 鉄工 ・構造物鉄工作業7 その他の 〇風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ 〇Ⅲ)ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有するか又は、含有していない・ ・断熱材、接着剤 ・ コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業地域・地区 〇風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s ことが確認できない場合は、各製造工場に問合せの上、適切に処理する。
土工事・シーリング材 ・ 押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業・積雪荷重 H12建設省告示1455号における区域 別表 (※ # ・ )ⅱ)石綿含有せっこうボード9章による ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業〇騒音規制法に基づく指定区域 ( ・1種 〇2種 ・3種 ・4種)・その他の含有物質 ( )搬出先 ( )・ ・ ・ビニル床シート 〇ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・特殊な建設副産物 ・ フロン ・ ハロン ・六フッ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ)・イオン化式感知器 ・ 石、タイル工事 ・ カーペット ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業8 建物概要位置(※図示・) 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 ・合成ゴム系シート防水工事作業・砕石 ・取付金物 ・ フローリング・塩化ビニル系シート防水工事作業A訓練塔改修〇8 産業廃棄物管理票※杭 ・ タイル ・畳 ・セメント系防水工事作業B訓練塔改修(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録・杭施工混和材 ・タイル張付け用材料 〇せっこうボード・シーリング防水工事作業C訓練塔改修(電子マニフェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督職員と協議する。
・溶接材料 ・ ・壁紙 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材 ・FRP防水工事作業〇9 建設副産物情報交換システム・地盤改良材 木工事 ・ 石工事 石材施工 ・石張り作業9 工事内容 本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、・ ・木材 ・ タイル工事 タイル張り ・タイル張り作業訓練塔改修工事 工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、同システムに・ ・集成材 ユニット、その他工事 木工事 建築大工 ・大工工事作業より、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア 屋根及びとい工事 建築板金 ・内外装板金作業証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
※鉄筋 ・ ・可動間仕切 スレート施工 ・スレート工事作業・溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース 金属工事 内装仕上施工 ・鋼製下地工事作業〇10 特定建設資材の再資源化等・スリーブ補強筋(既製品) ・長尺金属板 ・ 建築板金 ・内外装板金作業第2 仕様本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設・ ・折板 ・ 左官工事 左官 ・左官作業1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施・ ・粘土瓦 排水工事 建具工事 サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)によるほか、 について適切な措置を講ずる。
コンクリート工事 ・とい ・排水管 ガラス施工 ・ガラス工事作業下記仕様書のうち、○印を付いたものを適用する。ただし、工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、工事契約時に予定していた条件により〇型枠 ・ ・排水枡 自動ドア施工 ・自動ドア施工作業・土木工事共通仕様書 難い場合は、監督職員と協議する。
・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業〇建築工事標準図(令和4年版)(以下、標準詳細図という。) また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称※ コンクリート 金属工事 ・ サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
・ セメント ・金属製品 舗装工事 ガラス施工 ・ガラス工事作業〇「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)令和4年度版」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・骨材 ・軽量鉄骨天井下地 ・路床 塗装工事 塗装 〇建築塗装作業標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)による。(以下「改修標準仕様書」という。) 〇分別解体の方法・水 ・軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 内装工事 内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上げ工事作業〇営繕工事写真撮影要領(令和3年版)、工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法 ・混和材 〇あと施工アンカー ・ アスファルト ・カーペット系床仕上げ工事作業解体工事編(平成30年版)新営、増築、 (1)造成等、基礎ぐい 左記の工事 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ ・ ・ コンクリート ・ボード仕上げ工事作業2 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記を適用する。改修工事 (2)基礎 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用・ ・ ・ブロック系舗装材 表装 ・壁装作業なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。(3)上部構造部分・外装 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用鉄骨工事 左官工事 ・ 排水工事 配管 ・建築配管作業3 設計図の内容に明記がない場合、又は相違ある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の (4)屋根 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用※鋼材 ・ モルタル ・ 舗装工事 路面表示施工 ・溶解ペイントハンドマーカー工事作業優先順位により判定する。(5)建築設備・内装等 ※手作業 ・手作業・機械作業の併用〇高力ボルト、普通ボルト ・ セルフレベリング材 植栽工事 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業(1)質問回答書((2)から(5)までに対するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (6)その他( ) ※手作業 ・手作業・機械作業の併用〇 アンカーボルト 〇仕上塗材 ・樹木 植栽工事 造園 ・造園工事作業(4)別冊の図面 (5)標準仕様書・改修標準仕様書・ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 なお、県内に一級技能士が少ない作業職種は、予め監督職員と協議することができる。
4 本特記仕様書の表記 工事の種類 工程 作業内容 分別解体等の方法〇 デッキプレート ・ ・支柱材(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。解体工事 (1)建築設備、内装材等 左記の取り外し 手作業・溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤18 室内空気中の化学物質の濃度測定 (1.7.9)(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2)屋根ふき材 手作業・耐火被覆材 建具工事 ・測定対象室及び測定箇所数○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。(3)外装材、上部構造部分 左記の取り壊し 手作業・機械作業の併用・溶融亜鉛めっき ・アルミ製、鋼製建具 ・測定対象室 ※全ての居室、常時換気しない書庫、倉庫 ・図示○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。(4)基礎、基礎ぐい 手作業・機械作業の併用・ 〇木製建具 昇降機工事測定箇所数 ( )箇所(3)特記事項に記載の( . . )及び[ . .]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」及び「標準仕 (5)その他( ) 手作業・機械作業の併用・ ・建具用金物 ・昇降機室の床面積A(m2)様書」の 当該項目、当該図又は当該表を示す。
コンクリートブロック他工事 ・ ガラス測定箇所数(4)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設・ コンクリートブロック 〇 シャッター使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想される複措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所在地・ ALCパネル ・数の室については、監督職員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。
上記事実が発生した場合は、掛川市建設工事請負契約約款第26条(臨機の措置)の規定による。・コンクリート・押出成形セメント板 ・測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法(5)[G] 印は「静岡県環境物品等の推進に関する基本方針」(以下「基本方針」という。)の公共工事に関わる ・鉄及びコンクリートから成る建設資材・ カーテンウォール工事・厚生労働省の標準法特定調達品目を示す。・アスファルト、コンクリート ・ ・測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している ・建設発生木材・ ・場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守監督職員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク0.08ppm( 100μg/m3)(1.1.13)の規定を優先する。通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示した場表示のある材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督職員の承諾を受けた場0.07ppm( 260μg/m3)合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象としない。
合は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。
0.05ppm( 200μg/m3)第3 電子納品等0.88ppm(3、800μg/m3)1 納品の仕様等は「静岡県営繕事業に係る情報共有・電子納品運用ガイドライン」による。〇11 環境への配慮 (1.4.1) 〇14 調査のための破壊部分の補修 0.05ppm( 220μg/m3)2 貸与する設計図CADデータの有無 ※有り ・ 無し (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを 補修方法 ※現状復旧 ・図示3 貸与するCADデータの使用範囲 満たすものとする。社会福祉施設においては、パラジクロロベンゼンの測定要否を監督職員と協議すること。
当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 〇15 石綿含有建材の調査 (1.5.1) 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセドアルデヒド及びスチレンを受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
1章 各章共通事項発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じ円以上であるもの及び建築物の解体工事で解体部分の床面積が80㎡以上であるものについては、測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局所的〇1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) た材料を使用する。
原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則として24時受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS) イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
出すること。
間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。が添加されていない材料を使用する。測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完了した年月エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド調査範囲 ※図示 〇現地打合せによる日等を記載すること。
〇2 工事の一時中止 (1.1.9) 及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
既存の設計図書〇有・無掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中にお (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のア又はイに該当する 石綿含有建材の調査報告書の貸与・有〇無〇19 施工図等の取扱いける工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものと 材料を指し、同区分「第三種」とは次のウ又はエに該当する材料を指す。
調査方法〇定性分析 ・定量分析施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
する。ア 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外分析による石綿含有建材の調査なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械 の材料分析対象:アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト〇20 設備工事との取合い器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・ イ 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料分析方法(サンプル数:3サンプル/箇所)施工範囲 ※工事区分表による 〇図面記載による管理に関する基本的事項を明らかにする。ウ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料材料名 定性分析(JISA1481-2) 定量分析(JISA1481-3)施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。エ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料押出成形セメント板〇( 箇所数 : 1 ) ・ ( 箇所数 : )・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )〇21 検査〇3 総合施工計画書 (1.2.2) 〇12 材料の品質等 (1.4.2)・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )中間検査 ※対象工事 (実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事総合施工計画書(総合仮設計画を含む)を提出すること (1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する・ ( 箇所数 : ) ・ ( 箇所数 : )ものとする。
採取箇所 ・図示〇現地打合せによる〇22 完成時の提出図書 (1.9.1~1.9.3)(表1.9.1)〇4 各工事の施工計画 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 ※現場説明書による。
〇仮設工事 〇防水改修工事 ・外壁改修工事 ・建具改修工事 は監督職員の承諾を受ける。〇16 地場産品〇内装改修工事 〇塗装改修工事 ・耐震改修工事 ・昇降機改修工事 (3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を 23 重機類・吹付けアスベストの除去及び封じ込め工事 〇解体工事 〇鉄骨工事(4) 本工事に使用する材料のうち(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たす図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について ※低騒音型 ( ) ・低振動型 ( ) ・指定無しものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。
〇5 施工条件 (1.3.5)諾を受ける、ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。〇24 設計GL工事用車両の駐車場所 〇施設担当者との打合せによる①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。設計GL ※図示資機材置場 〇施設担当者との打合せによる②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
③安定的な供給が可能であること。
〇25 既存部の汚損等6 シーリング材の調査及び撤去④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。
・第一次判定(シーリング材種の判定)⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプリングを送付し、材種の判定を行う。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
〇26 事故報告判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職サンプリング採取箇所 ※監督職員との協議による ・図示・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上り部)員に速やかに提出すること。また建設工事事故報告データベースに登録すること。
採取箇所数 ※監督職員との協議による ・ 箇所・既調合モルタル(タイル工事用) ・既調合目地材 ・ ルーフドレイン ・吸水調整材採取方法は「PCB含有判定シーリング材サンプル採取マニュアル(日本シーリング材工業会)」を参考にすること。
・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構 ・自閉式上吊り引き戸機構(手動開き式)〇27 異常気象時の報告・重量シャッター ・軽量シャッター ・ オーバーヘッドドア ・防水剤異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やか・第二次判定 (・PCB含有量の判定 ・アスベスト含有量判定 )・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く) ・ フリーアクセスフロア ・可動間仕切りに監督職員に報告する。
専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、含有量の分析を行う。なお、分析サンプルの四周は除去・移動間仕切り ・ トイレブース ・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口し、採取部の内部(大気にさらされていない部分)を取り出して分析する。判定結果については、監督・ グレーチング ・屋上緑化用システム ・ トップライト ・エポキシ樹脂〇28 工事保証職員に速やかに報告する。
・ ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた建物竣工引渡し後10年以内において工事不良のため、生じたと認められる損害は、請負者の負担にて、サンプリング採取箇所 ( ) 採取箇所数 ( )敏速丁寧に復旧する。
撤去方法・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・石綿含有成形板の除去に準じる撤去範囲 ※図示 ・作図材料名称建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 建設年度 備考A≦5032S造・5階 30.00㎡ 150.00㎡H1S造・4階S造・3階30.00㎡9.00㎡H1H1120.00㎡9.00㎡図番50<A≦200 200<A≦500 500<A1234対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)ホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレン建設工事名4 掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/3/21 中央消防署西分署訓練塔改修工事1/検図 日付A-01〇29 公共事業労務費調査に対する協力3章 防水改修工事屋内防水 8 合成高分子ルーフィング防水 (3.5.2~4)(表3.5.1~3)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に 1 施工数量調査(1.6.2、3) 工法種別施工箇所 保護層 新設防水層の種別掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲・ P1E ・ E-1 ・設ける ( ※図示 ・ )(1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。調査方法 ・図示・ P2E ・ E-2 ・設けない(2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・実施に協力しなければならない。調査報告書 提出部数 ・2部 ・押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・ P0S ・ S-F1・・・適用脱気装置(3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・屋上排水溝 ※図示 ・・・する・設ける保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。2 降雨等に対する養生方法(とい共) (3.1.3)・設けない(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部 ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・7 改質アスファルトシート防水 (3.4.2、3) 改修用ドレンに係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
屋根露出防水(既存) ・ S4S ・ S-F2・適用・設ける3 既存防水の処理(3.1.4)(3.2.3、4、6) 新設防水層の種別する・設けない30 建設発生土の処理 [3.2.5]・既存保護層の撤去 範囲 ・図示 ・ ・ S-M1・・・適用・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。
・既存防水層の撤去 範囲 ・図示 ・・・する搬出場所 ( )・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X )受入条件 ( )・ M4AS ・ AS-T1・・仮置き場 ( ) 〇4 既存下地の処理(3.2.6) ・ AS-T2・・・ S-M2・適用土壌汚染のおそれ ・無 ・ 有 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・・ AS-J2する分析調査 ・無 ・ 有 該当有害物質 ()P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理・ S3S ・ S-F1・・・適用脱気装置調査対象 ※静岡県盛土等の規則に関する条例施行規則 別表第1の29物質※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・ M3AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける・場内指定場所に敷き均し ( ・図示 ・ ) 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部・ AS-T4・・・設ける ・設けない・場内指定場所に堆積 ( ・図示 ・ ) 及び防水層末端部の納まり部の処理・ AS-J1 ・設けない静岡県建設発生土マッチングシステム等により他工事現場との調整を行うこと ・図示 ※監督職員と協議する 改修用ドレン ・ S-F2・適用なお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。
・設けるする5 試験 ・設けない ・ M4S ・ S-M1・・・適用脱気装置2章 仮設工事・施工完了後の満水試験 ・ P0AS ・ AS-T3・・脱気装置・・する・設ける〇1 足場その他 (2.1.3)(2.2.1)(表2.2.1)(アスファルト防水、改質アスファルト防水、合成高分子系ルーフィングシート防水、塗膜防水の場合) ・ AS-T4・・・設ける ・設けない内部足場の種別〇脚立、足場板等 ・・ AS-J1 ・設けない外部足場の種別 ・枠組足場 〇くさび緊結式足場 ・単管本足場6 アスファルト防水 (3.3.2~5) ・ AS-J3 改修用ドレン ・ S-M2・適用・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・ 改修工法 種別 施工箇所 断熱材[G] 絶縁用シート ・設けるする手すり先行足場の設置 ※行う ・行わない ・ P2A ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム・設けない ・ S3SI ・ SI-F1・・・適用脱気装置工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(b)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドライン」 ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ M3ASI ・ ASI-T1・・脱気装置・・する・設ける(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、 ・ A-3 又はフラットヤーンクロス・ ASI-J1・・・設ける ・設けない中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足場の ・ P1B ・ B-1 70kg/㎡程度・設けない (種類) 改修用ドレン組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。・ B-2 ・改修用ドレン ・ SI-F2 ・・適用・設ける屋根面からの墜落事故防止対策として、必要に応じて、JIS A8971(屋根工事用足場及び施工方法)に基 ・ B-3(種類) ・設ける (厚さ)する・設けないづき、建方作業台や墜落防護さく等を設置する。・ P2A1 ・ AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス70g/m2程度 ・・設けない ・ 25mm ・ 50mm〇外部足場の防護シートによる養生 ・ AI-2 JISA9521に基づく押出法ポリスチレン ・ (厚さ)防湿層 ・・養生ネット ・養生シート (・ Ⅰ類 ・Ⅱ類 )〇ネット状養生シート (・Ⅰ類〇Ⅱ類 ) ・ AI-3 フォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・・設ける ・ SI-M1・・・適用騒音・粉じん等の対策・防音シート ・防音パネル ・ (厚さ)・設けない・・する設置範囲 ・図示 ・ ・ P1B1 ・ BI-1 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ BI-2 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による (種類)〇2 材料、撤去材等の運搬 (2.2.1)(表2.2.1) ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ SI-M2 ・・適用種別 ・A種 ・B種・C種 〇D種 ・E種 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用(厚さ)するC種 利用可能なエレベーター ( ・図示による ・協議による )※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ 25mm ・ 50mmD種 利用可能な階段 ( ・図示による 〇協議による )・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種・用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・歩行仕様〇3 既存部分の養生 (2.3.1) ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・S-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルムの設置〇既存部分の養生方法 ※ビニルシート、合板等 ・材料による区分 ※R種 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ・既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・厚さ ( ) mm以上 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による 屋内防水・工事用通路の養生方法 ※ビニルシート等 ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ保護層・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ※図示※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用平場のモルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚・既存ブラインド、カーテン等の養生 ※図示・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 ・ S-C1 ※7mm以下既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 材料による区分 ※R種 ・ P1S受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用 厚さ ( ) mm以上床塗りの場合の床の目地材料による区分 ※R種目地割り (・ ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度))4 仮設間仕切り (2.3.2) 厚さ ( ) mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ目地の種類(・ ※押し目地 )仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ルーフィングシートの種類及び厚さ仮設間仕切りの種別と材質等床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・A種 ・せっこうボード・無し グラスウール32K厚さ50mm以上立上り部の保護工法 ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・種類 ・・片面・乾式保護材 (品質、性能、試験方法)建築材料等品質性能表による 材料による区分 ※R種 厚さ・ mm以上厚さ ・ ※ 9.5mm窯業系パネルⅠ類 ( 厚さ (mm) 幅 (mm) ) 厚さ ( ) mm以上絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・・B種 ・合板・れんが押え ( ※ JIS R 1250 ・ ) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法固定金具の材質及び寸法形状種類 ・・コンクリート押え※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を厚さ ・ ※ 9mm・モルタル押え(屋内) ・積層加工したもの・C種 防炎シート 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・仮設間仕切りに設ける扉の材質等屋根露出防水種類 ※改質アスファルトシート製造所の指定 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 材質 仕上げ 塗装 設置箇所 設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による※木製 ※合板張り程度 ・ ・無し ・ 箇所 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様による・個・・ ・片面・図示 ・絶縁断熱工法の防湿用シートの設置・ M4C ・ C-1 ・ ・・・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理5 監督職員事務所 (2.4.1) ・ C-2 ・ ・・図示による ・規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ C-3・プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)備品等(標準仕様書によるほか下記による)・ C-4・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・更衣ロッカー 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け以上は監督職員 人分・ M3D ・ D-1 ・ ・・ 脱気装置 1章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器・ P0D ・ D-2 ・ ・・設ける・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: ) ・設けない〇9 塗膜防水 ※高耐久ウレタン複合防水 UU-E1工法 シーカジャパン同等以上 (3.6.2、3)以上は各1ヶ 改修用ドレン 新設防水層の種別・設ける6 監理事務所・設けない規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・・ P0DI ・ DI-1 改修標準仕様書 ・ ・・ 脱気装置備品等・ N3DI ・ DI-2 3.3.2(9) ・ ・・設ける ・ P0X ※ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・雨がっぱ ・ 保安帽 ・墜落制止用器具 ・更衣ロッカー・ N4DI (種類)・設けない ・ X-2 ・ ・ ・設けない以上は 人分 改修用ドレン ・ X-1H 改修用ドレン ・設ける・書籍 ・白板 ・掛時計 ・ 寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器(厚さ)・設ける ・ X-2H ・設けない・冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続: )・・設けない・L4X ・ X-1 ・ ・ 脱気装置 ・設ける以上は各1ヶ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・ X-2 ・ ・ ・設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・ X-1H 改修用ドレン ・設ける〇7 工事用水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ X-2H ・設けない構内既存の施設 ・利用できない 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量〇利用できる ※有償 ・無償 〇協議による ・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用種類 ・ ※主材料の製造所の仕様による材料による区分 ※R種 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様による〇8 工事用電力 厚さ ( ) mm以上構内既存の施設 ・利用できない 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ〇利用できる ※有償 ・無償 〇協議による ※標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・ P1Y ※ Y-2 ・ ・設ける用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない・非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ P2Y ※ Y-2 ・ ・設ける材料による区分 ※R種・ ※主材料の製造所の仕様による ・設けない厚さ ( ) mm以上屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定脱気装置 ・ 個屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、
ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示 ・作図備考ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による・種類 使用量種類 使用量種類 使用量種類 使用量ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による・ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(b)改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改質アスファルトシート製造所の仕様による改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)ルーフィングシート製造所の仕様によるルーフィングシート製造所の仕様による種別 施工箇所工法 種別施工箇所断熱材[G]仕上塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による工法 種別施工箇所仕上げ塗料高日射反射率防水の適用[G]備考アスファルトルーフィング類の製造所の仕様によるアスファルトルーフィング類の製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による・製造所の仕様による製造所の仕様による工法 種別施工箇所工程数及び各工程の使用量 保護層掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/3/21 中央消防署西分署訓練塔改修工事2/4A-02検図 日付 建設工事名 図番図示図示・図示図示〇10 シーリング (3.1.4)(3.7.2~8)4-1章 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修) 4-3章 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りシーリング改修工法の種類 〇1 ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.2.4~8) 1 既存タイル張りの撤去 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・・シーリング充填工法 〇樹脂注入工法(ひび割れ幅0.2以上~1.0mm以下の場合に適用) ・行う (※外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ) ・行わない タイル張りの工法 〇シーリング再充填工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付モルタルまで ・タイルのみ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・拡幅シーリング再充填工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 ※200~300 ・ 130 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・ブリッジ工法 ・ボンドブレーカー張り ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 撤去後の処置 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・エッジング材張り ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 ・100~200 ・ 70 ・「4-1.1ひび割れ部改修工法」の後、「4-3.3欠損部改修」を行う。
・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・素地ハードボード 既製調合目地材は別表による・つや有り合成樹脂 屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・・未研磨板(RN)エマルションペイント塗り 屋内鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種〇石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去・研磨板(RS) 壁タイル張りの工法 (EP-G) 屋内亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※A種 ・B種 除去対象範囲〇・外装用化粧ハードボード(DE) 内装タイルコンクリート面等 ※B種 ・ ・A種 ※B種 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード・ インシュレーションボード ・密着張り〇合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ※B種 ※埋立処分(管理型最終処分場)・ A級インシュレーションボード(A-IB) ※図示による ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・改良圧着張り・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・ ・A種 ・B種〇石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・天井仕上げ材 内装タイル以外のユニットタイル・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・埋立処分(安定型最終処分)・内装仕上げ材 ・マスク張り・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・単板張りパーティクルボード・モザイクタイル張り・オイルステイン塗り(OS)・無研磨板(VN) ※図示による ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去・研磨板(VS) タイルの形状、寸法等つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード 対象仕上塗材 ・図示による ・・化粧パーティクルボード面)の塗替えの場合のしみ止め 除去対象範囲 ・全面撤去 ・外壁補修箇所等作業箇所のみ撤去 ・図示による・単板オーバーレイ(DV) ※図示による ・10(難燃) ・12(難燃)※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする外壁補修等作業は、足場アンカー設置、コア抜き、機器及び配管、配線器具類の固定等軽微な作業を示す。
・ プラスティックオーバーレイ(DO)・・塗装(DC)合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 除去工法・ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ・・・・・・※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・集じん装置併用手工具ケレン工法・ フラットタイプ ・9 (不燃) ・12(不燃) ・ ・・・・・・・ ・集じん装置付高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・凹凸タイプ ・12(不燃) ・15(不燃) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・集じん措置付超高圧水洗工法(100MPa以上)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・ 25 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・高日射反射率塗料塗り[G] ・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用含む)・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・剥離剤併用手工具ケレン工法・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ・15(不燃)29 セルフレベリング材塗り (6.17.2、3) ・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa 程度)・シージングせっこうボード(GB-S) ・ 12.5 ( ・不燃 ・準不燃 )塗厚 ( ) mm 規格番号 規格名称 種類 等級 ・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa 以上)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃)塗料塗り JISK5675 2種 ・1級 ・2級 ・3級 塗料製造所の仕様による ・剥離剤併用超音波ケレン工法・化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅 440mm程度7章 塗装改修工事・集じん装置付ディスクグラインダーケレン工法模様( ・柾目 ・板目 ) 専用下地有 〇1 材料 (7.1.3) 上記工法によらない場合は、監督職員と協議の上、承諾を得ること・トラバーチン模様 9.5(準不燃)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・せっこうラスボード(GB-L) ・ 9.5防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・適用する ( 着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 ) 養生方法 ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・次の箇所を除き防火材料とする (箇所 : ) ・適用しない 除去工法の試験施工 ・行う ・行わない・化粧無(下地張り用) ・ 9.5ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色適用 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)・化粧有(トラバーチン模様) 〇2 下地調整 (7.2.1~7) ・適用する ・埋立処分(管理型最終処分場)合板類RB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・適用しない ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)種類等厚さ(mm)、規格等 ・図示 オイルステン塗りの工程等石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示・普通合板・既存錆止め塗料の除去 鉛含有分析 分析方法 :( ) ・表板の樹種名 ( ) ※図示による箇所 :( 箇所) 2 石綿含有建材の除去工事等に係る官公庁等への届出板面品質 ( ) ・除去方法:鉛作業主任者を選任し、湿式により除去すること。
9章 環境配慮改修工事・労働安全衛生法に基づく届出防虫処理 ・行う1 石綿含有建材の除去工事 (9.1.1、3~6) ・石綿障害予防規則に基づく届出・行わない下地調整 ・石綿粉じん濃度測定 ・大気汚染防止法に基づく届出・天然木化粧合板測定室 ( )化粧板の樹種名 ( ) ※図示による成形板の除去の際は、原則として粉じん濃度測定を実施しない。3 断熱アスファルト防水改修工事 (9.2.2~3)防虫処理 ・行う ・木部 ※不透明塗料塗りの 改修特記仕様書3章による・行わない場合はRB種 アスベスト粉塵濃度測定の測定時期、場所、及び測定点・特殊加工化粧合板鉄鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと) 備考 4 外断熱改修工事[G] (9.2.1~4)化粧加工の方法 ・ オーバーレイ亜鉛めっき鋼面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 処理作業前 測定1 処理作業室内 計( )点 (注)1 断熱材・ プリント ※図示による亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ・RA種 ※RB種 ・RC種 測定2 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 種類 厚さ(mm)・塗装 ・モルタル面、せっこうプラスター面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない ・ 処理作業中 測定3 処理作業室内 計( )点 (注)1 ・ ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材表面性能 ・コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 測定4 セキュリティーゾーン入口 計( )点 - ・押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし) ・保温板(2種b)防虫処理 ・行う押出成形セメント板面 ・RA種〇RB種 ・RC種〇行う ・行わない ・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/sec以下の - ・保温板(3種b)・行わないコンクリート面(DP) ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない 位置計( )点 ・せっこうボード面、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RC種 ・ 測定6 処理作業室外 計( )点 ・A種硬質ウレタンフォーム保温材天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・施工区画周辺 ・フェノールフォーム保温材(3種2号を除く)合板類の張付け ・A種 ※ B種 〇3 素地ごしらえ (7.3.2~7) ・敷地境界 - ・ ロックウールせっこうボードの目地工法等・ 処理作業後 測定7 処理作業室内 計( )点 - ・ グラスウール目地工法の種類 ※改修仕上表による不透明塗料塗りの場合 ※A種 ・B種 (シート養生中) 施工箇所 ・図示 ・突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ ベベルエッジ ・スクェアエッジ透明塗料塗りの場合 ・A種 ※B種 ・ 処理作業後、 測定8 処理作業室内 計( )点 (注)1 ホルムアルデヒド放散量 ※F✩✩✩✩ ・鉄鋼面(DP以外) ・A種 ・B種 ※C種 ・ シート撤去後26 壁紙張り (6.14.2、3) 鉄鋼面(DP) ・A種 ※B種 ・C種 1週間以降 測定9 調査対象室外部の付近 計( )点 大気 外装材ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種 注1 各施工箇所ごとの室面積が50m2以下までは2点、300m2以下までは3点とする。種類 防火性能 備考壁紙の種類 防火種別 備考 モルタル面及びプラスター面 ・A種 ※B種 300m2を超えるものは、監督職員と協議する。・紙繊維塩化ビニルプラスチック 無機質 その他 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・A種 ※B種・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・A種〇B種 石綿粉塵濃度測定方法 鋼材 改修特記仕様書第8章8-3鉄骨工事 ・鋼材による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃コンクリート面(DPのみ) ・A種 ※B種・自動測定器による測定笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法 ※A種 ・B種 測定名称 測定方法・・・・・・・不燃・準不燃 ・難燃目地:継目処理工法以外 ・A種 ※B種・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測既存外壁の処置モルタル、プラスター面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種 ・測定5 定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり ・なしコンクリート、ALC面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種〇4 錆止め塗料塗り (7.4.2、3) 下地面の清掃 ・行う ・行わないせっこうボード面の素地ごしらえ ※B種 ・ A種錆止め塗料塗りの種別・JIS K 3850-1に基づいた測定欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による工法27 モルタル塗り (6.15.3、5、6) 鉄鋼面 SOP 塗替え ※A種 ※C種・測定4 25 5 301章 適用区分による風圧力の ( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法モルタル ・現場調合材料 (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ※A種 ※A種・測定5不陸等の下地調整 ・・既調合材料 新規見え隠れ ※A種 ※B種・測定 47 10 120断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・・既製目地材 (施工箇所 : ) EP-G 塗替え ・A種 ※B種 ※C種・外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・(形状 :※図示による ) (工程の種別は表7.4.3) 新規見え掛り ・A種 ※B種 ※A種・測定 47 10 240通気層の有無 ・あり ( mm ) ・なし・床目地 (目地の種類 :※押し目地 ・ ) 新規見え隠れ ・A種 ※B種 ※B種・外装材の外壁への取付け ・図示 ・(目地割り :※2㎡程度 ・ ) DP ・B種(下地調整RB種)・測定笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章アルミニウム製笠木による(最大目地間隔 :※3m程度 ・ ) (工程の種別は表7.4.4) ・C種(下地調整RC種)・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ※図示による 新規 7.4.2(1)(イ)(a)による ・A種亜鉛 SOP 塗替え ※A種 ・B種 ※C種 石綿作業主任者めっき (工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※A種 ・B種 ※A種石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格者の内から選任し、鋼面 その他 ※B種 ※B種法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
EP-G 塗替え ※C種 ※C種(工程の種別は表7.4.5) 鋼製建具等 ※C種 ※A種その他 ※C種 ※B種DP 塗替え ※B種 -(工程の種別は表7.4.6) 新規 ※B種 -作図・・・・・塗装の種類 塗装面施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性耐 滑 り 性備考Ⅰ 類Ⅱ 類・・・・・・・・・・素地面 塗装の種類 塗料の種別 工程の種別測定名称 メンブレンフィルタ直径(mm) 試料の吸引流量(L/min) 試料の吸引時間(min)せっこうボード面及びその他ボード面図番4/4A-04Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無施工箇所種類形状寸法(mm)再生材の適用[G]吸水率による区分うわぐすり 役物 色 耐凍害性備考Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 釉無 釉有無標準特 注有無吸 音 材 料工程塗付け量(kg/㎡)屋根用高日射反射率塗料下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修木部施工箇所・・・・・塗料その他下地面等 種別塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による新 規 新 規掛 川 市 福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号建築工事改修特記仕様書2025/3/21 中央消防署西分署訓練塔改修工事検図 日付 建設工事名繊 維 板パーティク ルボードせっこ う ボード指定部分 6工事の規模(範囲)及び工期について指定した部分がある場合施 工 条 件 特 記 仕 様 書明示事項 内容 明示が必要な場合適用項目明示項目下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
他の工事の開始又は完了の時期により、 影響を受ける部分関連する工事内容明示事項 内容限される場合立のものがある場合協議成立見込時期地下埋設物等の移設が予定されている場合1 工 程 関 係明示が必要な場合関連工事との調整 1 2関係機関等との協議 3 4 5適用項目明示項目影響を受ける工事内容関連する工事の開始又は完了の時期当該工事の関係機関等との協議に未成 制約を受ける内容協議内容関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合影響を受ける部分影響を受ける内容地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査工事着手前に地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目調査期間作業不能日数 休日日数以外の作業不能日数当該工事の規模(範囲)当該工事の工期当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合施工時期、施工時間及び施工方法が制移設期間施工時期、時間の制限現場説明書による。
制限される施工内容制限される施工時期・施工時間制限される施工方法なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督職員に報告し、協議するものとする。
検図 工事名 作図 日付施工条件特記仕様書図番仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設備の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備(仮土留、仮橋、足場等)1工事特記仕様書、図示による。
仮設備の構造、施工方法、施工範囲 図示による。
仮設備の種類仮設備の設計条件を指定する場合 設計条件の内容図示による。
7 建 設 副 産 物 関 係建設発生土が発生する場合 受入場所及び仮置き場所までの距離処分又は保管条件現場内での再利用又は減量化が必要な場合現場内利用の内容減量化の内容建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合処理方法、処理場所等の処理条件建設発生土の搬出建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理1 2 3数量片道運搬距離建設廃棄物の種類 処理等施設の名称 受入条件等建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。
8 工 事 支 障 物 件 等地上、地下等における占用物件の有無る場合支障物件名 管理者名 支障物件の位置支障物件の移設時期 工事方法 防護支障物件名、管理者名等地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合工事内容工事期間9 排 水 関 係排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合排水工法 排水処理の方法 放流先予定される排水量 排水の水質基準 放流費用排水工法、排水処理の方法等施設の内容 水替・流入防止施設が必要な場合設置期間薬液注入を行う場合 設計条件 施工工法 材料種類施工範囲 削孔数量及び延長 注入量及び注入圧周辺環境調査の内容周辺環境に与える影響の調査が必要な場合11 薬 液 注 入 関 係10工事現場発生品がある場合設計条件、施工工法等工事支障物件協議 1排水処理 1水替・流入防止施設 2薬液注入工事現場発生品1 1受入場所、距離等の処理条件工事特記仕様書による。
工事特記仕様書による。
及び占用物件等で工事支障物が存在す そ の 他品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所支給材料及び貸与品がある場合 品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間近接協議に係る条件及び内容架設工法を指定する場合 施工方法施工条件工事電力を指定する場合工事用水の内容工事電力の内容工法の内容新技術・新工法・特許工法を指定する場合部分使用を行う必要がある場合 部分使用箇所部分使用時期支給品及び貸与品工事用水、電力新技術・新工法・特許工法部分使用2 3 4 5 6 7工事用水を指定する場合関連機関との近接協議架設工法工事特記仕様書による。
法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産○6 仮 設 備 関 係仮道路を設置する場合 仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置仮道路 2道 路 関 係官有地等を使用させる場合場所・範囲時間・時期使用条件工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な場合2 用 地 関 係 3 公 害 関 係仮用地等として官有地の提供公害防止(騒音、振動、粉塵、排出ガス等防止)1 1施工のための仮用地等として施工者に、復旧方法施工方法、建設機械・設備、作業時間工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合事前・事後調査の区分調査時期未然に防止するための必要な調査方法未然に防止するための必要な調査範囲4 安 全 対 策 関 係指定の内容指定の期間防護施設の内容鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合落石、雪崩、土砂崩落に対する防護施設が必要な場合交通誘導員の配置を指定する場合配置時間延べ人数換気設備等の内容有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合制限がある場合使用中・使用後の処置内容搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査電波障害等に起因する事業損失防止調査2 3交通安全施設近接施工落石、雪崩、土砂崩落の防護施設交通誘導員の配置3 1 2 4有毒ガス及び酸素欠乏等の対策5一般道の使用 1交通安全施設等を指定する場合搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限される施工方法制限される作業時間帯制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯交通誘導警備員A8時~17時まで(8時間)8時~17時まで(8時間)交通誘導警備員B交通誘導警備員B交通誘導警備員A※使用すべき建設機械の適用については工事特記仕様書による。
5 工 事 用7 設備工事との調整完成時の各種検査までに、別途設備工事の試運転調整等を完了しなければならない場合試運転調整等の適正期間の確保設備の試運転調整等を行ううえで、支障のない状態まで完了していること掛 川 市福田一級建築士事務所管理建築士 福田 光宏一級建築士登録 第190780号○○ ○施設を利用しながらの工事となる為、施設利用者に影響を与える工事。
全工事全工事協議による。
協議による。
※担当者との協議による。
中央消防署西分署訓練塔改修工事R7/3/21A-05○A06案内図A2:S=1/2500中央消防署西分署訓練塔改修工事制作年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780縮尺承認印 設計 製図 検印工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247案 内 図 1/2500計画敷地掛川市富部175番地3地内掛川市中央消防署西分署R7321N図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32479,0002,000進入口道路敷庇庇庇庇車庫棟管理棟5F高塀4F3F消火薬剤障害突破用煙道住居地域第2種住居地域道路拡巾予想ライン4,000公道公道側溝側溝側溝ほふく救出用煙道袋土都第(50)209号昭和53年3月6日)N配置図洗車場花壇花壇花壇花壇調整池駐車場既存擁壁 H:1,800(開発行為に関する工事の検査済証アルミフェンス H=600アルミフェンス H=600AS=1/250 ・・・ 工事箇所を示す中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21訓練塔 A訓練塔 B訓練塔 C07図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780承認印 設計 製図 検印 制作年月日縮尺工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247AC塔摘要 床現況改修後天井 壁 外壁鉄骨梁:グラファイトペイント2回塗デッキプレート表し(既存のまま)アスファルト塗装(1F)(外構工事)高耐久ウレタン複合防水仕上げ(2~RF)(新設)新設QLデッキ表し(亜鉛メッキ仕上げ) (既存のまま)アルミ製梯子 H:8200 W:400アルミ製梯子 H:8200 W:400 アスファルト塗装(1F)(外構工事)B塔摘要 床現況改修後天井 壁 外壁既存仕上げの上(撤去)塗膜防水仕上げ(2~RF)土間コンクリート打t=100金鏝押え仕上げ(1F救助器具庫)土間コンクリート打t=100金コテ押え仕上げ(1F救助器具庫)デッキプレート表し鉄骨梁:グラファイトペイント2回塗(緊急脱出用降下面(1F~2F)、高所引揚用登はん面(1F~2F))FIX窓:強化ガラスFIX(3F)渡過ロープ係留パイプ、確保用フック、安全ネット用フック(ステンレスパイプ加工)手すり(撤去)手すり軽量スプリングシャッター H:3000(1F救助器具庫)(既存のまま)高耐久ウレタン複合防水仕上げ(2~RF)(新設)新設QLデッキ表し(亜鉛メッキ仕上げ) (既存のまま)A塔摘要 床 天井 壁 外壁既存仕上げの上土間コンクリート打t=100金鏝押え仕上げ(1Fホース収納庫)破損部張替えの上シリコン塗装仕上げ非常用発電機ホースタワー A-12型(12本掛け)AC-1 ギャード巻胴式 2点式(上・下)押鉤ペンダント操作(コネクター接続)軽量スプリングシャッター H:3000(1Fホース収納庫)アルミ製梯子(支給品)、渡過ロープ係留パイプ、確保用フック、安全ネット用フック(ステンレスパイプ加工)手すり(撤去)塗膜防水仕上げ(2~RF)土間コンクリート打t=100金コテ押え仕上げ(1Fホース収納庫)(新設)(既存のまま)デッキプレート表し鉄骨梁:グラファイトペイント2回塗新設QLデッキ表し(亜鉛メッキ仕上げ)(撤去)(既存のまま)手すり外部仕上表屋根現況改修後改修後現況既存仕上げの上長尺カラー折板 D:86 t=0.8(B塔)ポ-チ等 付属品 外構中央消防署西分署訓練塔改修工事仕上表R7 2 21 メートル文字記入(登はん面)(緊急脱出用降下面(1F~2F)、
高所引揚用登はん面(1F~2F))08非常用発電機 新設更新ホースタワー 新設更新安全ネット 新設更新突入訓練用ドア設置(参考品番:株式会社 初田製作所 YS-WFED) 新設安全ネット 新設更新(撤去)(2~5F)押出成形セメント板t=15㎜ VE塗装(1Fホース収納庫)フレキシブルボード t=21㎜ VE塗 メートル文字記入(登はん面)ケイ酸カルシウム板 t=10㎜貼 OP塗(アルミ梯子裏面目かくし)押出成形セメント板t=15㎜ VE塗装(5F機械室)押出成形セメント板t=15㎜ VE塗装(1Fホース収納庫)ケイ酸カルシウム板 t=6㎜増し張り EP塗(1F)ケイ酸カルシウム板 t=10㎜貼 OP塗(1F)V.D.PL t=1.6㎜ 土間コンクリート打(波上t=50)金鏝押えQLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート厚100㎜金鏝仕上げV.D.PL t=1.6㎜ 土間コンクリート打(波上t=50)金鏝押えQLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート厚100㎜金鏝仕上げケイ酸カルシウム板 t=10㎜貼 OP塗(1F)ケイ酸カルシウム板 t=6㎜増し張り EP塗(1F)押出成形セメント板t=15㎜ VE塗装(1F救助器具庫)フレキシブルボード t=21㎜ OP塗押出成形セメント板t=15㎜ VE塗装(1F救助器具庫)V.D.PL t=1.6㎜ 土間コンクリート打(波上t=50)金コテ押え(3F)QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート厚100㎜金鏝仕上げ鉄骨梁:高圧洗浄の上DP塗2級B種塗替ケイ酸カルシウム板 t=10㎜貼 DP2級B種塗替(アルミ梯子裏目かくし)DP2級B種塗替フレキシブルボード t=21㎜ DP2級B種塗替高耐久ウレタン複合防水仕上げ(2~RF)(参考品名:UU-E1工法 シーカジャパン 同等)(参考品名:UU-E1工法 シーカジャパン 同等)(参考品名:UU-E1工法 シーカジャパン 同等)鉄骨梁:高圧洗浄の上DP塗2級B種塗替フレキシブルボード t=21㎜ DP2級B種塗替破損部張替えの上 DP2級B種塗替既存シャッター:高圧洗浄の上DP塗2級B種塗替(1F救助器具庫)既存シャッター:高圧洗浄の上DP塗2級B種塗替(1Fホース収納庫)鉄骨梁:高圧洗浄の上DP塗2級B種塗替※アスベスト定性分析を行う(1検体)高圧洗浄の上DP塗2級B種(B塔)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32476,0006,0006,0005,000 5,000 5,0001,050 1,950 2,000 1,050 1,950 2,000 1,050 1,950 2,000 1,350 1,350 1,3505,0001,050 1,950 2,000 1,3506,0005,0001,050 1,950 2,000 1,3502,500 1,000 2,5006,0006,0002,500 1,000 2,5006,0001,350 2,000 1,000 2,0005,000200 5001階平面図 2階平面図4階平面図 5階平面図UPUPUPUP UPDNDNDNDNA非常用発電機ホース収納庫A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21ホースタワーホースタワーホースタワーホースタワー機械室アルミ製梯子撤去処分アルミ製梯子撤去処分3階平面図アルミ製梯子撤去処分アルミ製梯子撤去処分 アルミ製梯子撤去処分 アルミ製梯子撤去処分R階平面図床デッキカッター入れ床デッキカッター入れ 床デッキカッター入れ床デッキカッター入れ床デッキカッター入れ 床デッキカッター入れ床デッキカッター入れ 床デッキカッター入れ 床デッキカッター入れ改修前非常用発電機撤去処分ホースタワー撤去処分サッシ撤去処分機械室解体 ・・・ デッキ解体箇所を示す ・・・ 床デッキカッター入れ箇所を示す改修前 平面図(訓練塔A塔)訓練用土台撤去DN55 6 4422 33096,000B AB A12121212 12SUS手摺 SUS手摺図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32476,0006,0006,0005,0001,050 1,950 2,000 1,050 1,950 2,000 1,050 1,950 2,000 1,350 1,350 1,3505,0001,050 1,950 2,000 1,3506,0005,0001,050 1,950 2,000 1,3502,500 1,000 2,5006,0006,0002,500 1,000 2,5006,0001,350 2,000 1,000 2,0005,000200 5001階平面図 2階平面図4階平面図 5階平面図ホース収納庫UPUPUPUP UPDNDNDNDNDNR階平面図A床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえ5,000床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえ床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえA2:S=1/50高耐久ウレタン複合防水仕上げ 高耐久ウレタン複合防水仕上げ高耐久ウレタン複合防水仕上げ外壁:セメント板破損部張替えコンクリート柱型補修ホースタワー更新詳細図参照ホースタワー更新詳細図参照ホースタワー更新詳細図参照ホースタワー更新詳細図参照床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえ高耐久ウレタン複合防水仕上げ5,0003,000 2,0001,000床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえ高耐久ウレタン複合防水仕上げ壁:t=6mmケイカル板増し張り EP塗訓練用土台設置 詳細図参照手すり新設中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21改修後改修後 平面図(訓練塔A塔)3階平面図 ・・・ 改修箇所を示す(仕上げのみ) ・・・ 改修箇所を示す(下地共)手すり新設安全ネット駆動部ホースタワー更新詳細図参照2,4001,400安全ネット駆動部解放訓練用ドア設置高耐久ウレタン複合防水仕上げ下地処理の上5050 505050 50505050下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ手すり新設下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ55 6 4422 3階数サイン記入階数サイン記入階数サイン記入階数サイン記入3階数サイン記入階数サイン記入階数サイン記入階数サイン記入階数サイン記入壁:t=6mmケイカル板増し張り EP塗既存外壁シーリング撤去の上シーリング再施工10B AB A12112126,000212下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げケイ酸カルシウム板 DP2級B種塗替鉄骨部:DP塗2級B種塗替鉄骨部:DP塗2級B種塗替ケイ酸カルシウム板 DP2級B種塗替鉄骨部:DP塗2級B種塗替ケイ酸カルシウム板 DP2級B種塗替ケイ酸カルシウム板 DP2級B種塗替シャッター部:DP2級B種塗替DP2級B種塗装1555 25011501805155995安全ネット操作盤・制御盤更新鉄骨部:DP2級B種塗替設備基礎増し打ちH=200D13@200シングル 側面、
床面ケミカルアンカーD13非常用発電機新設更新図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32473,800 3,200 3,500 3,500 3,500 1,50017,5003,800 3,200 3,500 3,500 3,500 1,50017,5003,800 3,200 3,500 3,500 3,500 1,50017,5003,800 3,200 3,500 3,500 3,500 1,50017,5006,3501,350 5,0006,000 6,3505,000 1,3506,000南側立面図 東側立面図 北側立面図 西側立面図AA2:S=1/100デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去押出成形セメント板撤去アルミ製梯子撤去アルミ製梯子撤去押出成形セメント板撤去押出成形セメント板破損箇所撤去デッキプレート撤去既設ホースタワー撤去R7 2 21改修前中央消防署西分署訓練塔改修工事改修前 立面図(訓練塔A塔)デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去アルミ製梯子撤去安全ネット撤去 ・・・ 撤去箇所を示す11フレキシブルボード目地:シーリング撤去20×10(PU-2)外壁目地:シーリング撤去15×10(PU-2)外壁目地:シーリング撤去15×10(PU-2)建具目地:シーリング撤去15×10(PU-2)1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617SUS手摺SUS手摺SUS手摺SUS手摺図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-324717,5003,800 3,200 3,500 3,500 1,50017,5003,800 3,200 3,500 3,500 1,50017,5006,3501,350 5,0006,000 6,3505,000 1,3506,000南側立面図 東側立面図 北側立面図 西側立面図A ・・・ 改修箇所を示すA2:S=1/100既存外壁破損部張替えの上既存外壁破損部張替えの上 既存外壁破損部張替えの上17,5501,450 3,500 3,500 3,500 3,850 3,2003,850 3,200 3,500 3,500 1,450 3,500訓練用土台設置 詳細図参照既存外壁破損部張替えの上ホースタワー更新詳細図参照安全ネット更新詳細図参照安全ネット更新詳細図参照QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設改修後中央消防署西分署訓練塔改修工事改修後 立面図(訓練塔A塔)R7 2 2112鉄骨部:DP2級B種塗替ケイ酸カルシウム板10mm DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替DP塗2級B種シャッター部:DP2級B種塗替DP塗2級B種鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替DP塗2級B種DP塗2級B種鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516173,500SUS手摺新設横桟:48.6φ2段 手摺子:21.7φ@500程度3,500階段段裏・ササラ:DP塗2級B種フレキシブルボード t=21㎜ DP2級B種塗替外壁目地:シーリング打替15×10(PU-2)外壁目地:シーリング打替15×10(PU-2)建具目地:シーリング打替15×10(PU-2)フレキシブルボード目地:シーリング打替20×10(PU-2)コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2DP塗2級B種コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2DP塗2級B種図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247AA2:S=1/100R7 2 21中央消防署西分署訓練塔改修工事改修前 改修後5,000 1,350100 1001219,00019,000機械室解体訓練用土台解体サッシ撤去安全ネット撤去非常用発電機撤去3,700 3,200 3,500 3,500 3,500 1,600100 100 100 100 100 2003,700 3,200 3,500 3,500 3,500 1,600100 100 100 100 100 200デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去デッキプレート撤去5,000 1,350100 1001219,0003,700 3,200 3,500 3,500 3,500 1,600100 100 100 100 2001,600200 150 150 150 150 150QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設3,200 3,500 3,500 3,500訓練用土台新設詳細図参照安全ネット更新詳細図参照非常用発電機更新手すり新設3,700デッキプレートカッター入れデッキプレートカッター入れデッキプレートカッター入れデッキプレートカッター入れデッキプレートカッター入れ階段部:下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ階段部:下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ階段部:下地処理の上高耐久ウレタン複合防水仕上げ19,000 ・・・ 撤去部分を示す断面図(訓練塔A塔)外壁:セメント板破損部張替え13壁:t=6㎜ケイカル板増し張り EP塗DP塗2級B種段差部:L-50×50×4 DP塗2級B種100コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種 ・・・改修部分を示す文 字※柱・梁鉄骨部に於いてはDP2級B種塗替とする。
コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種段差部:L-50×50×4 DP塗2級B種階段段裏・ササラ:DP2級B種塗替図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32473,0003,000225 400 6251,2503,000225 400 6251,2503,0003,000500 1,000 1,000 5003,000500 1,000 1,000 500225 4003,0003,0003,0001,000 2,0003,000750 750 750 7501階平面図 2階平面図3階平面図AA2:S=1/50改修前 平面図(訓練塔C塔)R7 2 21改修前中央消防署西分署訓練塔改修工事 ・・・ デッキ解体箇所を示す191 21 21 2AB ABAB図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32473,0003,000225 400 6251,2503,000225 400 6251,2503,0003,000500 1,000 1,000 5003,000500 1,000 1,000 500225 4003,0003,0003,0001,000 2,0003,000750 750 750 7501階平面図 2階平面図3階平面図A床:QLデッキコンクリート厚100mm金鏝押さえA2:S=1/50高耐久ウレタン複合防水仕上げ改修後中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21 ・・・ 改修箇所を示す(下地共)改修後 平面図(訓練塔C塔)201 21 21 2AB ABAB鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247AA2:S=1/100改修前中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 218,2503,650 3,250 1,3508,2503,650 3,250 1,3503,000400 625 1,750 2253,000 3,000 3,000南側立面図 西側立面図 北側立面図 東側立面図デッキプレート撤去 デッキプレート撤去 デッキプレート撤去 デッキプレート撤去3,000デッキプレート撤去8,2503,650 3,250 1,350100断面図改修前 立面図・断面図(訓練塔C塔)21図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A ・・・ 改修箇所を示すA2:S=1/100改修後中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 218,2503,650 3,250 1,3508,2503,650 3,250 1,3503,000400 625 1,750 2253,000 3,000 3,000南側立面図 西側立面図 北側立面図 東側立面図QLデッキプレート新設 QLデッキプレート新設 QLデッキプレート新設3,0008,2503,650 3,250 1,350断面図150QLデッキプレート新設QLデッキプレート新設改修後 立面図・断面図(訓練塔C塔)22鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替鉄骨部:DP2級B種塗替※柱・梁鉄骨部に於いてはDP2級B種塗替とする。
コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種SUS手摺コン止め用鉄骨:[-150×50×3.2 DP塗2級B種図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/302,4404,3501,450 1,450 1,4504,5002,6004,5002,600 2,440820 900 720中央消防署西分署訓練塔改修工事APL4.5 φ13-2構造用合板 t=24□-80×80×3.2□-90×90×2.3□-90×90×2.3□-80×80×3.2□-80×80×3.2□-80×80×3.2□-90×90×2.3PL4.5構造用合板 t=24□-100×100×3.2φ60.5×3.2PL4.5PL4.5 φ13-223訓練用土台詳細図(訓練塔A塔4階)パネル割図 骨組平面図972構造用合板 t=24□-80×80×3.2□-90×90×2.3PL4.5□-100×100×3.22-M16BPL6.0φ60.5×3.2PL4.5構造用合板 t=24構造用合板 t=241,000骨組側面図 骨組正面図2,4404,3501,450 1,450 1,450図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/309809523,9401,9705,7352,570 2,570 5953,9401,970 1,9705,735595 2,570 2,5705,900600 5,3004,1005,9004,100900 1,070 900 3,200中央消防署西分署訓練塔改修工事APL4.5 φ13-2構造用合板 t=24□-80×80×3.2□-100×100×3.2PL4.5 φ13-2□-80×80×3.2□-90×90×2.3□-80×80×3.2φ60.5×3.2PL4.5構造用合板 t=24□-90×90×2.3PL4.5□-90×90×2.3□-80×80×3.2溶接φ60.5×3.2PL4.5構造用合板 t=24□-100×100×3.22-M16BPL6.0構造用合板 t=24PL4.5□-90×90×2.3□-80×80×3.2構造用合板 t=2424訓練用土台詳細図(訓練塔B塔4階)3,9401,970 1,9705,7352,570 2,570 595骨組平面図パネル割図骨組側面図骨組正面図図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21300 2,7002,8503,0001,800 1,800 1,8001,8001,8001,8801,8001,2003,000150 2,8501,8001,8801,8001,2005,400900 900 1,800 900 9005,400900 900 1,800 900 9003001,200435 4651,8001,500 3001,8001,200 6002-M16BPL6.02-M16BPL6.02-M16BPL6.02-M16BPL6.0S=1/30中央消防署西分署訓練塔改修工事A25降下枠詳細図(訓練塔B塔3階)1 1平面図側面図 1側面図 2正面図 後面図手摺:φ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mm手摺:φ60.5×3.2mm手摺:φ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mm手摺:φ60.5×3.2mmφ60.5×3.2mm手摺:φ60.5×3.2mm※手摺材質はSUS HLとする。
製作金物として納入据付を行う。
図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21H形鋼ワイヤーロープ φ6mm(ホースタワー工事)新設巻上機 0.75kw ステンレス製防雨カバー付き操作箱H形鋼新設操作箱 防雨型キー付き 2点式ペンダントスイッチ収納電源開閉スイッチ付き(ホースタワー工事)電源供給位置 三相AC200V 60hz0.75kw(送りアース線含む)露出配管・配線にて引き込み(電気工事)電源供給は既設電源を任意の位置で切断後、再度新設ホースクランプ押えパイプ ステンレス製(ホースタワー工事)新設レール ステンレス製曲げ加工品(ホースタワー工事)新規巻上機取付スタンド 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ中間梁間に取付×2本(ホースタワー工事)新設停止スイッチ(ホースタワー工事)C3 H-200×100×5.5×8四隅共通(既設)新設ブラケット 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ左右共(ホースタワー工事)200 825262.5 262.5150 525200 2001509751950975512.5 512.51025H形鋼100 1850操作箱H形鋼300100H形鋼 H形鋼215 215197.5 430 197.5200 825 2009751950975392 1226 392 20512.5 512.5102520262.5 50クランプ押えパイプ※新設の機器取付用の穴加工はホースタワー工事で行います。
1階ブラケット付近 平面図クランプ装置付近 平面図S=1/10更新 ホースタワー平面図 No,126図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21S=1/101950975 975H形鋼 H形鋼200 825 200197.5 430 197.5215 215422 1226 422512.5 512.51025512.5 512.51025160 150 150 150 150 150 16015 107062 110060 1224 60253 1344 253100 1850 100H形鋼 H形鋼200 825 20050 550 50275 27587.5 650 87.51950975 97510 1075 751562新設ブラケット 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ左右共(ホースタワー工事)新設ホース振れ止めパイプ及びステー ステンレス製4段共通(ホースタワー工事)新設昇降体 12本掛け用 ステンレス製一部樹脂及びアルミ製(ホースタワー工事)※新設の機器取付用の穴加工はホースタワー工事で行います。
振れ止めパイプ付近 平面図2階以降ブラケット付近 平面図更新 ホースタワー平面図 No,227図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21S=1/10振れ止めパイプ付近 平面図型式 B1-12S型ホース掛け数 12 本昇降速度 12.8 m/min昇降行程全高巻取方式 電動式操作方式 2点式押釦(インチング操作) ワイヤロープ 6mm(G/O)×2本掛け 使用電源 3相AC200V 0.75KW 60HZ安全装置 1.欠相、過負荷検出装置2.上下停止リミットスイッチ9300 mm14075 mm3.上下限ファイナルリミットスイッチ操作電圧 DC24V仕様(ホースタワー工事)新規そらせシーブ φ150×3枚 φ6mmワイヤー2本用(ホースタワー工事)そらせ梁 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げそらせシーブカバー ステンレス製(ホースタワー工事)※新設の機器取付用の穴加工はホースタワー工事で行います。
H形鋼 H形鋼そらせシーブカバー大きさ200 825 20040 45 40350 125 350320 185 320741 600 514.4 226.6300 30016 1624 2082 242130512.5 512.510251950975 975更新 ホースタワー平面図 No,328図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247AA2:S=1/50R7 2 21中央消防署西分署訓練塔改修工事そらせシーブカバー ステンレス製そらせ梁 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ(ホースタワー工事)(ホースタワー工事)そらせシーブ φ150mm×3枚 φ6mmワイヤー2本用(ホースタワー工事)新設昇降体 12本掛け用 ステンレス製一部樹脂及びアルミ製(ホースタワー工事)(ホースタワー工事)(ホースタワー工事)新設ブラケット 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ新設振れ止めパイプ ステンレス製新設レール ステンレス製曲げ加工品(ホースタワー工事)新規巻上機取付スタンド 鋼製 溶融亜鉛鍍金仕上げ(ホースタワー工事)新設巻上機 0.75kw ステンレス製防雨カバー付きワイヤーロープ φ6mm(ホースタワー工事)ホースクランプ押えパイプ ステンレス製(ホースタワー工事)電源供給位置 三相AC200V 60hz 0.75kw(送りアース線含む)(ホースタワー工事)新規操作箱 防雨型キー付き 2点式ペンダントスイッチ収納電源開閉スイッチ付き(ホースタワー工事)電源供給は既設電源を任意の位置で切断後、再度露出配管・配線にて引き込み(電気工事)▽アスファルト ▽アスファルト975 97519501500 9300 120012000 190013900 175100 140752500 2300 2600 2300 2300400 1600 1250 1850 1350 2000 1500 1900 1503000 3000 3000 3000100 12000 1900512.5 512.51025100 3600 3200 3500 3500100 100 100 100H形鋼 H形鋼412.5412.5200 825 200操作箱500 1500 1500420100 2501600 1600 1750 1750 1650 1850100 100 100 250 250 250100▽5FL△5SL▽4FL△4SL△3SL▽3FL▽2FL△2SL1125100▽FL▽昇降体下部停止位置925 925100 1850 100▽昇降体上部停止位置更新 ホースタワー立面図・断面図29図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/30中央消防署西分署訓練塔改修工事Aネット収納スペースH形鋼PL839 7760 433012929700 7060160 1602240 2090300 6000 760750 4500 750148 12H形鋼PL148 12750 750 45005045004400 50ロープ張力(短期)T=55KNロープ張力(短期)T=55KNロープ張力(短期)T=55KNロープ張力(短期)T=55KN更新 安全ネット平面図3012A BUPDN1034 43109125678212B A副塔 3階平面図(B塔)主塔 3階平面図(A塔)既存鉄骨柱に取付既存鉄骨柱に取付 既存鉄骨柱に取付既存鉄骨柱に取付※既存安全ネット器具を更新する事とする。
図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/30中央消防署西分署訓練塔改修工事Aネット収納スペースH形鋼H形鋼6000 1925925 10003000 2176760 224013101700 706028652835▽副塔側 設計主索高さ17911916 937.371325625操作盤32018151140制御盤530主索最大垂下量▽ネット停止位置150OPENPUSH▽主塔側 設計主索高さ74 7412 14895 220220 95125148 1274 74型式 SFN-4500ネット大きさ 巾 4400mm×長さ 22500mm (展張時)開閉方式 電動式開閉速度 20.7 m/min運転方式 AC-1 トラクションギャード方式操作方式 2点押釦操作(前進・後退)ネット仕様ネット縁綱 直径φ12 ナイロンロープ使用電源 3相AC200V 0.75kw×2 60HZ 送りアース線含みネット筋綱 直径φ6 ナイロンロープネット網糸 直径φ4.2 ナイロンロープ水平展張 安全ネット 仕様(菱目無結節)タテ・ヨコ間隔 90mm押釦インチング操作工事区分工 事 区 分 表No工 事 名 称 工 事 内 容1 2 4 5 6 7 8 910駆動部金具安全ネット駆動部金具ネット工事駆動部金具取付用柱 建築 工事従動部金具安全ネット従動部金具ネット工事電源引き込み3相AC200V 0.75Kw×2 60Hz電源引き込み 送りアース線含む電気 工事制御盤安全ネット制御盤(ステンレス製防雨型)ネット工事操作箱安全ネット操作箱ネット工事ネット工事安全ネットナイロン・レンジャー用ネット(詳細は使用表による)ネット工事主索SUS製 ワイヤーロープ φ14mmネット工事曳索 ネット工事2次側電気配管・配線安全ネット制御盤から駆動部までの防水プリカチューブ配管・配線鋼製(メッキ種)ワイヤーロープ φ6mm従動部金具取付用柱 建築 工事(ステンレス製 防雨型、押釦ペンダントスイッチ収納型)H-148×100×6×9(取付用PL及び穴加工及び補強リブ含む)113H-148×100×6×9(取付用PL及び穴加工及び補強リブ含む)更新 安全ネット側面図312 12主塔 3階断面図(A塔)副塔 3階断面図(B塔)2156879101134FL44FL3FL 3FL既存鉄骨柱に取付既存鉄骨柱に取付※既存安全ネット器具を更新する事とする。
図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21取付穴 4×φ18長穴加工(鉄骨工事)新規安全ネット金具取付プレート PL12既設のPL上に新規で追加取付願います。
(鉄骨工事)既設安全ネット金具取付プレート PL12既設金具を外して上部2つの取付穴を再利用して新規の金具を取付けます。
既設安全ネット金具取付プレート PL12既設金具を外して上部2つの取付穴を再利用して新規の金具を取付けます。
補強リブ(鉄骨工事)リブ リブ リブ取付穴 4×φ18長穴加工(鉄骨工事)既設のPL上に新規で追加取付願います。
新規安全ネット金具取付プレート PL12(鉄骨工事)(鉄骨工事)補強リブ※2本共通です ※2本共通です※操作盤・制御盤取付用の穴加工は安全ネット工事で行います。
3004001835 788250 250▽3FL267340087 25045011314812160182 18250 450 788▽3FL26731835 78890 310400788 50 3509035050 300 50400148160276 25リブ1225リブ1212113 14737 37 37 3750 502512122512S=1/20更新 安全ネット取付金具 取付用プレート加工図32副塔側(B塔) 安全ネット金具取付PL加工図主塔側(A塔) 安全ネット金具取付PL加工図既存鉄骨柱に取付 既存鉄骨柱に取付図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21S=1/208002001002001002001841001,95050 1,850 505.5 47.25 47.251,0251008 8825 1002606050 50 1002606050 100 50PL-6PL-610 10SUS-304 GPL-6SUSボルト 2 M-16SUS 48.6φ× t=3.01,95026050 506047.2510026050601001,150150 1,000 150▽FL1,150150 1,000 150▽FL1,944.550SUS 48.6× t=3.0SUSボルト 2 M-16(@500標準)SUS-304 GPL-6SUS 21.7φ× t=2.0SUS 34φ× t=2.0SUSボルト 2 M-16SUS-304 GPL-6SUS 48.6× t=3.0SUS 21.7φ× t=2.0SUS 34φ× t=2.0SUS 48.6φ× t=3.0正面図 側面図33新設 ステンレス手摺取付図(訓練塔A塔5階)B平面図ホースタワー部BB1,000図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32479,0002,000進入口道路敷庇庇庇庇車庫棟管理棟5F4F3F消火薬剤障害突破用煙道住居地域第2種住居地域道路拡巾予想ライン4,000公道公道側溝側溝側溝ほふく救出用煙道袋土都第(50)209号昭和53年3月6日)N洗車場花壇花壇花壇花壇調整池駐車場既存擁壁 H:1,800(開発行為に関する工事の検査済証アルミフェンス H=600アルミフェンス H=600AS=1/250 ・・・ 工事箇所を示す中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21訓練塔 A訓練塔 B訓練塔 C仮設計画図(参考図)34高塀仮設足場:くさび緊結式足場(手摺先行)建枠900ネット状養生シートⅡ類南面は建枠1200を使用仮設足場:くさび緊結式足場(手摺先行)建枠600ネット状養生シートⅡ類ネット状養生シートⅡ類仮設足場:くさび緊結式足場(手摺先行)建枠900縮尺承認印 設計 製図 工事名称図面名称制作年月日年月日図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780検印静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247K01耐 震 補 強 工 事 構 造 特 記 仕 様 書この仕様書は、鉄骨ブレースを用いた耐震補強工事及び鉄筋コンクリート造耐震壁の増設による耐震補強工事に適用する。
補強部分配筋・溶接参考図アンカー(カフ゜セル型有機系タイフ゜)アンカー鉄筋はSD345(JIS G 3112)但しD10、D13、D16はSD295Aでも可とする。(ナット付)耐震補強用アンカー・騒音、粉塵、落下危険防止等、充分考慮して施工すること。尚、工法については、監督員と協議の上、決定すること。
・ジャンカ等がある場合は躯体と同等強度以上のモルタル等で補修すること。(はなはだしい場合ははつりとる)・補強部材の取付箇所の既存躯体は、平均深さ5mm程度の目荒しを打ち継ぎ面の ①柱・梁面15~30% ②壁面10~15% にわたって 行うこと。
既存躯体の材料試験(□行う ・□行わない)各階、各径ごと3本ずつ(梁上、梁下、柱側面)引張試験(降伏点確認) 又は監督員がこれらと同等と認めたものが行うこと。
・ダメ穴は清掃後無収縮モルタルを充填すること。(型枠の設置に先立ち、直ちに行う。)・アンカー打設後既存躯体の水洗いをすること。
1)コンクリートの圧縮試験(解体する腰壁から、コア 100φ×200を各階3本採取する。)2)コンクリートの中性化試験(腰壁の解体時に各階3箇所実施する。) (□行う ・□行わない)3)鉄筋の引張試験 (各階、各径ごと3本ずつ)(□行う ・□行わない)耐震補強用アンカーの・施工に先立ち、補強設計図書と現状部分との躯体寸法の違いを確認し、箇所毎に施工図を作成すること。
試験方法:フェノールフタレイン1%アルコール溶液を塗布し、赤紫色に着色しない部分を測定する。
・施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の第1種あと施工アンカー施工士及び技術管理士、若しくは主任技士の認定資格登録を 取得したもの、使用材料解体・はつり工事アンカー工事各試験関係注意事項使用材料各試験関係コンクリート打設使用材料鉄骨工事設計基準強度 Fc=21N/m㎡ 、スランプ 18cmを標準とする。(耐震補強壁)開口閉塞壁部分は圧入工法とし、高性能AE減水剤使用のうえ、スランプ21cmとする。
SD345 (JIS G 3112) D16 以上SD295A(JIS G 3112) D13 以下スランプ、空気量、塩化物量の各試験(打設日ごと) フレッシュコンクリートの試験コンクリートの管理強度試験・流し込み工法 ・打設工法は、原則として、コンクリート流し込み工法とし、上部20cm程度はグラウト材を圧入する。
(耐震補強壁)・圧入工法 ・開口閉塞部分は圧入工法とする。(コンクリートが完全に打設されたことを確認する。)コンクリート鉄筋単位セメント量は、270kg/m3 以上、単位水量は、185kg/m3 以下とする。
(開口閉塞部分) ・打設後、壁とその上端に接する梁との間に両サイドから自動式低圧工法により、エポキシ樹脂の注入を行う。
供試体は、9本/日(1週用3本、4週用6本)を採取し、1週用は標準養生、4週用は標準養生・現場水中養生とする。
超音波探傷試験早強型無収縮モルタル(プレミックスタイプ) 設計基準強度 Fm=30N/m㎡SD295A(JIS G 3112)鉄骨製作工場 社団法人全国鉄構工業連合会 鋼構造物製作工場認定(M)グレード以上の製作所とする。
鉄骨工作に先立ち鉄骨加工図を作成し監督員の承諾を受ける。
スタッド溶接部検査 外観検査および打撃曲げ試験を行う。
鉄筋鋼材アンカー鉄筋:SD345(JIS G 3112)1)社内検査 :完全溶け込み溶接部分の超音波探傷試験は全箇所行う。
2)第三者検査 :1ブレースを1ロットとし、サンプルの大きさは10とする。
3種技術者が行うものとする。
:技術者の資格は、超音波探傷試験2種技術者以上とし、試験結果の合否判定は超音波探傷試験スタッドボルト SS400(JIS B 1198)スパイラル筋 SR235(JIS G 3112)グラウト材SN400(JIS G 3101)錆止め塗装 JIS K 5674 工場1回塗、現場1回塗 (外部)JPMS‐21工場1回塗、現場1回塗 (内部)加 工 図:検査は、当該工場の鉄骨製作工場に所属しない検査機関が行うものとする。
3)検査技術者 :日本非破壊検査協会により認定された超音波探傷試験による資格者、又は、同等の技量を有する者とし、資格証明などを監督員に提出して承諾を受けた者とする。
・型枠の設置に先立ち、既設コンクリート面および鋼材面の清掃を行う。さらに充填箇所となるコンクリート面に、モルタル材の水分が 吸水されないよう処置をする。
・型枠は、充填時の圧力で破損や変形のないよう堅固な構造とする。
・既設コンクリートおよび鋼材と型枠面との隙間は完全にシールを行い充填モルタルの漏れを防止する。
・空気抜きは10mm程度の管を1.0~1.5m当たり1ヶ所程度最高点に設け、5cm程立ち上げて設置する。
2)圧縮強度 :JIS A1108に準じて行い、供試体は、6本/日(1週用3本、4週用3本)を採取し、現場水中養生とする。
グラウト部は、耐震補強工事において重要な箇所であるので空隙が生じないよう密実に充填すること。
空気抜き管よりグラウト材が出るのを確認する。
養生期間は、7日間を標準とし、期間中はグラウト材の温度を5℃以上に保つ。
1)コンシステンシーは、圧入・注入箇所及び圧入・注入方法に応じて決定する。(J14ロート:8±2秒) 調合及び試験施工型枠工事グラウト充填工事鉄筋コンクリート増設耐震壁1.耐震補強用アンカーの定着及び埋込み長さ 仕様により、監督員と協議の上決定する。
・L2は原則として右記とするが使用メーカーの2)既存鉄筋にぶつかりアンカー穴が開けられない場合は、既存鉄筋をはつり出し、3)失敗穴及びはつり部分は、躯体と同等以上の強度のモルタルで補修すること。
・施工不可能な場合は、監督員の指示を受け、径の変更を行うこと。
それにアンカーを両面フレアー溶接する。(右図)耐震補強用アンカー工事 2.1)アンカー穴開けに失敗した場合は、スミよりも内側に再度穴開けを行うこと。(右図) ・施工ピッチは、7.5d 以上、300 以下とする。
3. 耐震壁の配筋a)開口部補強の定着は、下記とする。
( 6d 以上)b)壁筋末端は、90°内側に折り曲げ重ね継手とする。c)タレ、腰壁の配筋については、下記とする。
300≦H<500 の場合は、 スタラップ配筋とする。
(片面の場合10d)両面フレア溶接アンカー内側に打直し(内部)(外部)失敗穴(モルタル補修)失敗穴(モルタル補修)壁周囲の補強筋の定着は横筋のみ 40d とする。
周囲:スハ゜イラルフーフ゜筋6mm-100φ-@100 (SR235)叉は巾止筋2段周囲筋 D16周囲筋 2-D198d以上30Hスタラップ(壁縦筋と同径同ピッチ)e)巾止め筋は、下記とする。( D10 使用)d)袖壁の配筋については、下記とする。
L=900 以下の場合は、フープ配筋とする。
g)壁貫通孔の位置及び大きさについては、設備工事と充分打合わせを行うこと。
また、補強方法については、監督員と充分協議の上、決定すること。
F)シングル配筋壁のアンカー廻り部分の配筋は、下記とする。
溶接金網 6φ-100@60135°1005dg2L1 L280以上L1 L2D10D13D16D19D22200260320380440100130160190220径シングル ダブルg1 g2 g1 g2280250230140125115壁厚2.5d以上 5.5d以上5.5d以上 2.5d以上半自動溶接カ゛スシールト゛アーク自動溶接サフ゛マーシ゛アーク鉄骨ブレース1.耐震補強用アンカーの定着 定着及び耐震補強用アンカーとスタッドの重ねは右表による。
及び埋込み長さ2.スタッドボルト埋込み長さは、原則として10d以上とするが、使用メーカーの仕様により監督員と協議の上決定する。
ラップ長は、あと施工アンカーの首下長さの1/2以上、かつ頭付スタッドの首下長さの1/2以上とする。
スタッドが継手に当たる場合は、継手を避けて打つ。
この場合スタッドの設計本数を確保すること。
アンカーとスタッドの間隔は、下図を標準とする。
3.溶接部 鉄骨工事技術指針・工場製作編(日本建築学会)によること。
・溶接部の形状については、下図を標準とする。
形 状符 号・エンドタブについては、納まりを考慮し適切なものを使用する。
・スカラップ r=35 裏あて金 FB-6×25充填モルタル部は、割裂防止のためスパイラル筋を配筋する。(SR235-6㎜-120Φ-@60)鉄骨等の寸法は、既設躯体を調査し、承諾を受けてから製作すること。
充填モルタルに面する鉄骨開口(スカラップ等)は、本溶接終了後穴埋めすること。(PL-3.2 全周溶接とする)4.その他160200250クリアランス h’ ラップ長 L(mm) 60 80130Pe2e3150以上250以下30以上60以下150以上レ型突合せ レ型T継手 隅肉溶接 K型突合せ6 ≦ t ≦ 19a=35°g=7 R=2 f=1~312 < t ≦ 19g=2 R=2 f=1~3a=30°6 ≦ t ≦ 19g=7 R=2 h=t/4≦10a=35°9 ≦ t ≦ 16g=7 R=2 h=t/4≦10a=35°tl、t2の薄い方S C:0~+3 S:0~+3el:0~+3 許容差g=0~+2 R=3 al=50°a2=60°D1=2/3(t-3) D2=1/3(t-3)t < 19g=0~+2 R=2 al=45°a2=60°D1=2/3(t-2) D2=1/3(t-2)16 ≦ t6 9 12 1612 9 7 6e3 P P P PP P Pe2e3P PPe2PL1:首下長さg1g1faRgthatgSSCStlel=0t2a6 ≦ tl < 19t2 ≧ 0.7tlRa2gD2tD1Ra110d以上h’L3060d以上40d以上L≦900L>900(壁縦筋と同径同ピッチ)フープ40d40d40d40d横筋縦筋40d306d以上300Ⅱ 鉄筋コンクリート増設耐震壁Ⅲ 鉄骨ブレースⅠ 共通事項耐震補強工事構造特記仕様書R7中央消防署西分署訓練塔改修工事221図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/10TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨構造標準図(1)K02 ( 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下 [ 延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下 ] ) 「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書」平成( )年度版に準ずる。
本標準図は国土交通大臣認定のRグレードの適用範囲程度の規模の一般的な建物に適用する。
裏あて金の長さは、鋼製エンドタブ・固形エンドタブ側面から5mm程度突出する長さを標準とする。
②斜めカットとする場合使用構造材料は構造設計仕様による。
(a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」,「工作図」等を提出し工事監理者の承認を得る事。
(b)鉄骨の製作精度 告示1464号(鉄骨造の継手又は仕口の構造方法を定める件) 日本建築学会JASS6及び鉄骨精度測定度指針による。
(c)歪みの矯正は、材質を損なわないように、常温加圧もしくは加熱(点状加熱、線状加熱)で矯正する。
加熱で矯正する場合の温度はJASS6による。
(d)スカラップ加工 複合円形スカラップ加工は専用スカラップカッターによるものとし、加工が困難なサイズのH形鋼に ついてはノンスカラップ工法を採用する事。
スカラップの加工はつぎのいずれかによる。
(イ)ノンスカラップ工法(ロ)複合円型スカラップ工法(Ⅰ)柱貫通形式の場合(b)組立て溶接ビード長さ板 厚 組立て溶接の最小ビード長さ(mm)t≦6 306<t 40(e)孔あけ加工 高力ボルト・ボルト及びアンカーボルトの公称軸径に対する孔径(a)溶接技能者(Ⅱ)梁貫通形式の場合①ルート面を取る場合 ②斜めカットとする場合(Ⅱ)梁貫通形式の場合 (Ⅰ)柱貫通形式の場合 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JIS Z 3801またはJIS Z 3841の少なくとも基本となる級 (下向き溶接)の試験に合格した有資格者とする。
(イ)裏あて金 材質は母材と同質材料とし厚さは9㎜以上とする。
(c)裏あて金,鋼製エンドタブLe 裏当て金は母材に密着させ、健全なルート部の溶け込みが得られるようにする。
(ロ)鋼製エンドタブ 鋼製エンドタブを用いる場合、鋼製エンドタブの長さLeは、MCで35mm程度、組立て溶接は溶接の始終端・隅角部など、強度上・工作上問題となり易い箇所は避ける。
組立溶接の前に施される位置決めのための点付け溶接は組立溶接のビード内に施し、組立溶接の際に(d)組立て溶接位置母屋・胴縁等軽微な部分は除く十分に再溶融させ、母材表面に残さない事。
※1〇望ましい位置×溶接禁止位置梁エッジ部 角 部 端 部 位置決め溶接残し角形鋼管の裏当て金(1)材料(2)工作一般(3)組み立て溶接(Ⅲ)角形鋼管柱仕口部 (Ⅰ)H型鋼仕口部下図[ ]内はフランジ幅が125㎜未満の場合を示す。
(Ⅱ)H型鋼仕口部裏当て金、エンドタブの組立溶接位置裏当て金を用いた柱梁接合部の裏当て金の組立溶接。
ノンスカラップ工法 複合円型スカラップ工法適用範囲:構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用し、特記無き事項は①ルート面を取る場合332L2*L1及びL2は接合部パネルと通しダイアフラムの溶接部と干渉しない寸法とする。
*L3は、通しダイアフラムと干渉しない寸法とする。
d1+2.01d1+3.0d1+0.5d1+5.011 GC,NGCで40mmかつフランジ板厚tfの2倍程度とする。
tfmm裏当て金との組立て溶接(開先内※)母材との組立て溶接※構造上、やむを得ず開先内に組立て 溶接を行う場合は、本溶接時に組立(e)柱梁接合部に鋼製エンドタブを用いた場合の組立て溶接この部分には母材との組立て溶接はしない 溶接を再溶融させ、欠陥が残らない 様に施工する事。
(ロ)溶接順序(ホ)鋼製エンドタブの処理(ハ)エンドタブYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U 引張強さが570MPa以上のものを除く。
YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U 引張強さが570MPa以上のものを除く。
YGA-50W,YGA-50PYGW-11,YGW-15YGW-18,YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18,YGW-19T550Tx-yCA-U 30kJ/cm以下 250℃以下T550Tx-yMA-U(ヘ)鋼材種類と溶接材料及び溶接条件(5)高力ボルト接合(a)仮ボルト(b)高力ボルトの締め付け 引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。
引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。
(H形鋼仕口)裏当て金との組立て溶接(a)溶接技能者(4)溶接接合(b)溶接姿勢(イ)溶接部の形状(c)溶接施工隅肉溶接は必ず奇数パス溶接とすること (1)隅肉溶接 (3)完全溶込み溶接(T継手) (4)完全溶込み溶接(平継手) (5)完全溶込み溶接(角形鋼管柱現場継手)S Sθ=60°S/2S/2SSS/2S/2・t≦16㎜・t>16mmG=06≦t≦40㎜t45≦α≦90°・f≦3tfafahS6 S6 t(注) S:脚長 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)11 S19 tDte (2)異形隅肉溶接 (6)板厚が異なる場合の完全溶込み溶接t2t1t1t1t2t1t1t2t23≦t≦6㎜e5㎜程度通しダイアフラムの寸法裏当て金FB-9*25・出寸法 e・板厚A B断面図断面図R止まりR止まり内ダイアプレ-ト取付け要領図10mm10mm内ダイアフラム(SN490B)(2)角形鋼管柱の溶接施工禁止範囲xパネルゾーンDcDc200 250 300 350 400 450~梁幅柱幅100125150175200250300θS1mm以内1.5mm以内柱材内面と裏当て金の隙間の許容差10R10(3)登り梁仕口部 (天端ダイアフラムを傾斜取合いとする場合)内ダイヤフラム納りが可能な梁幅と柱幅の関係溶接禁止域tctftd e=25㎜ (tc<28㎜) e=30㎜ (tc≧28㎜) td≧tf+7mmtctftdftdf≧tf/sinθ+2㎜aftttt tf12 10 9 716 14 12 919 17 15 1332 28 25 22A BDc(注)S:脚長(単位 ㎜)(1)ダイアフラムt212tdf鉄骨構造標準図(1)1.一般事項2.溶接規準図 3.角形鋼管柱-H形鋼梁接合部標準図 40kJ/cm以下 350℃以下 450℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 450℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 30kJ/cm以下 250℃以下 40kJ/cm以下 350℃以下 250℃以下 30kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下 40kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 350℃以下 40kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 40kJ/cm以下 350℃以下 溶接材料の種類 溶接材料の規格 鋼材の種類入熱 パス間度差400N級炭素鋼490N級炭素鋼400N級炭素鋼STKR・BCR及びBCPに限る490N級炭素鋼溶融亜鉛メッキ鋼板 溶融される溶融亜鉛メッキ鋼板に応じて、それに適合する溶着金属としての性能を 有する溶接材料を使用する事。
JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313に限るSTKR及びBCP5mm以下フランジ5mm以下溶接金属FB-9x25(斜め加工)裏当て金・R=0~3S=4~6θ≧32.5°・h=t/4・G≧5hfGRtS=4~6裏当て金fhG=t・h=t/5・f≦7 ・f≦7・h=t/5hfh(裏はつり後裏溶接)G=t3≦t≦6㎜(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)6<t≦16㎜16<t≦40㎜θ≧42.5°・f≦7・h=t/4・R=0~4hfDRD=2/3(t-R)=1/3(t-R) ・D・Dfαθ=60°G=0~2(裏はつり後裏溶接)(裏はつり後裏溶接)hff・R=0~4・h=t/4・f≦7G=0~2θ≧42.5°(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)3≦t≦6㎜・f≦3tf ftS=4~6G=t裏当て金3≦t≦6㎜6<t≦40㎜θ≧32.5°・G≧5~・R=0~3・f≦4RfS=4~6裏当て金G6<t≦19㎜19<t≦40㎜θ≧42.5°・f≦4・R=0~4・G≧0~2fD1RD2θ=60°・D1=2/3(t-R)・D2=1/3(t-R)(裏はつり後溶接)G(裏はつり後溶接)G=0~2Rθ≧42.5°・f≦4・R=0~4(裏はつり後裏溶接)G=t(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)G≧5θ≧32.5°FB-9x25(工場加工)(現場施工)シ-リングビ-ドFB-9x25平滑仕上げt食い違い許容値t≦15mm の場合 e≦1.5mmt>15mm の場合 e≦t/10 かつ e≦3.0mm1.5D以上柱継手hH角形鋼管柱幅D(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース(単位 ㎜)(3)a≦(10㎜かつt(高サイクル疲労を受ける場合以外)溶接表面はなめらかに(高サイクル疲労を受ける場合以外)(2)a>(10㎜又はt(1)クレーンガーター等(低応力高サイクル疲労を受ける場合等)傾斜加工削り面2.51G=0~2(裏はつり後溶接)0~2mmフランジウェブフィレットL LLLLr1≒35r2≧1027≦d<27 d11孔径 d公称軸径 d備考 ボルトの種類高力ボルトボ ル トアンカーボルト再溶融忘れ梁エッジまでの距離が少ない場合位置決め溶接角部ショートビード下進溶接(V)(F)※1:組立て溶接は下向き溶接又は立向き溶接とする。
40~60mm[30㎜][数㎜]5mm以上 5mm以上40~60mm[30㎜][数㎜]5mm以上5mm以上鋼管柱10L:溶接方法ごとに定められた 最小ビート長以上L裏金当てS=4~6コーナー部の形状に合わせる固形エンドタブとした場合鋼製エンドタブとした場合:裏当て金に取付ける分割形裏当て金通し形裏当て金隅肉溶接 S=4~6㎜ 隅肉溶接 S=4~6㎜ XXθ=60°/4)/4)2 245°0-5G~hftαGθ=32.5°・f≦7R122112 溶接技能者は施工する溶接に適用するJIS Z3801(手溶接:MC)又はJIS Z3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技術検定試験に合格し、引き続き半年以上溶接に従事している者とする。
[下向:F,上向:O,横向:H,立向:V]の各溶接は各姿勢に関する技量資格を有する技術者が行なうものとする。
溶接の仕上り形状はJASS6付則6鉄骨精度検査基準により、溶接継手の性能を損なうような有害な 欠陥があってはならない。
部材の組立および溶接の順序は、溶接変形が最小となるように考えて施工する。
溶接変形が製品の精度に影響を与えることが予想される場合には、溶接の順序と変形の防止方法を 「鉄骨工事施工要領書」に示し、工事監理者と協議すること。
エンドタブは、固形エンドタブを標準とする。
ただし、溶接を行う技能者は固形エンドタブ工法(代替エンドタブ)のための溶接技能者技量付加 試験等に合格した者であり、工事監理者に承認された者が行う事。
また、始終端部(梁フランジ幅最端部より25mmかつフランジ板厚t 側面余盛を含めた部分)の範囲は溶接部の性能を左右する重要な部分である事から、溶接施工、fの大きい方の値までの範囲に 超音波探傷試験ともに細心の注意を払って行う事。
梁材が400N/mm 梁材が490N/mm ガス切断し、切断面をグラインダーで平滑に仕上げる事。
級鋼の場合は特記なき限り切断しなくて良い。
2級鋼の場合は本溶接完了後母材から5mm程度残して2R=10程度高力ボルト接合は、仮ボルトによって予め部材接合面を密着させた上で一次締めを始めなければならない。
仮ボルトは油分を除去したものを用い、本締めに用いるボルトを仮ボルトとして使用してはならない。
仮ボルトは中ボルトなどを用い、ボルト1群に対して1/2程度かつ2本以上を本締め工程に支障無い位置を選んでバランスよく配置し締め付ける。但し、ウェブのボルトが2列以上の場合は、安全性の検討をした上で、ボルト本数を1/2程度に減じてよい。上記「ボルト1群」とはフランジ、ウェブを別々に扱う事。
建起し精度確認後、仮ボルトによってプレート間が密着している状態で本締めボルトの手締めを行う。
接合面全体に本締めボルトが適度に設置された後、仮ボルトを取除き残りの本締めボルトを設置する。
ボルト群の締付け手順(中央から板端へ)に従って一次締めを行い、マーキングの後、本締めを一次締め同様の締付け手順に従って行う。なお、一次締めの増締めは行ってはならない。
・但し片面溶接の場合はS=tとするの小なる方とする 、t ・tはt 余盛は(4mmかつ0.4S)以下とする・軸力が加わる場合のSは母材と同 厚とすることが望ましいの小なる方とする ・tはt 、t・内ダイアフラムは柱角のR止まりから 10mmの範囲に取合わせないこと・内ダイアフラムは水平に取付ける事通しダイアフラムはSN490C、内ダイアフラムはSN490Bを使用する事。
2~3梁フランジ角形鋼管ダイアフラムガス抜き孔スカラップ部分は回し溶接とする内ダイアフラム100以上AA ~B ~B9㎜以下9㎜以下9㎜以下9㎜以下9㎜以下可能不可表内の「〇〇mm以下」は、柱材の板厚制限を示す。
当表で「不可」あるいは柱材板厚制限を超える組合わせの場合は通しダイアフラム納まりとするか、梁端ハンチ処理とする。
左図ハッチ部分には、デッキコンクリートのせき板,胴縁用ネコピース,サッシ枠等、一切の溶接を行ってはならない。溶接禁止域(下端フランジ裏ハツリ処理) (上端ダイアフラム) (下端フランジ裏当て金処理)裏当て金斜め加工角度に応じてルートギャップの調整が必要完全溶込溶接とする必要がある。
内ダイアフラム必要厚さS≧1.5×min(t注意:頂部ダイアフラムの上に取付く部材があるなど、頂部ダイアフラムと柱の間で引張り応力が生ずる場合は裏ハツリcdf),tR7中央消防署西分署訓練塔改修工事221図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247鉄骨構造標準図(2)K鉄骨構造標準図(2) 4.小梁接合部 7.水平ブレース接合部 8.胴縁 6.大梁の座屈止め10.合成床版11.梁貫通孔補強9.母屋10hbhd1010r=10HNSNSdtF 5.片持ち小梁の接合部h hhhbabahbh10LwL1 L2L3L4LwL1 L2・(a)タイプの形状を標準とし、接合ボルト配列や受け梁と小梁の段差 等によって無理な形状となる場合に(b)タイプを採用する。
・接合ボルトの仕様は特記による。
・ガセットプレート厚さは9mm以上かつ小梁のウェブ厚さ以上とする。
・ガセットプレート,スチフナープレートの鋼材は母材同等以上の強度のものとする。
(回し溶接しない場合) (回し溶接する場合)・いずれの場合も受け梁フランジ面の溶接終端は外端部に置かず、スイッチバック してクレーター処理する事。
(a)段差が少ない場合(小梁せいの1/3程度まで)(b)段差が大きい場合アングル又はベンドプレート t≧9mm受け梁小梁(b>aの場合) (b≦aの場合)25mm以上1015小梁ウェブフィレット+5mm程度10R=10受け梁下端フランジの補剛が(補強材で振れ止めする場合) (フランジ上下面に溶接する場合)リブプレートt≧9mmh/3程度1020(受け梁上に取り付ける場合)小梁ウェブと干渉しない程度の離間距離を確保する。
ボルト接合面は平滑に仕上げる事。
15~20mm(4)柱面など、直交する部材面に取合う場合(3)受け梁よりも小梁の方が高い位置になる場合(2)ガセットプレート,バックスチフナープレートの溶接(1)ガセットプレートの形状★(6)小梁が受け梁に対して鋭角に取合う場合(1)片持ち小梁と受け梁のサイズが同じ場合(2)片持ち小梁よりも受け梁の方が大きい場合(3)片持ち小梁下フランジに生じる引張力が小さい軽微な片持ち小梁の場合(1)ガセットPLを利用して下端フランジを拘束する場合(2)大梁との段差が大きい場合(2)上端フランジを床で拘束する場合(5)小梁の横方向にも荷重を受ける場合(1)水平ブレースの取付位置(2)水平ブレースの取付高さ(4)アングルブレース交差部(1)一般部(2)梁継手に掛かる部分の納まりθ=45゜~90゜の場合小梁同材(ブラケット)必要な場合は方杖などを設けるガセットプレートの溶接ビードがリブプレート t≧9mmb/2程度かつ100mm以上補剛する梁座屈止め・接合ボルトの仕様は特記による。
・補剛する梁のせいhが500mm未満の場合に限る。
補剛する梁座屈止め小梁兼座屈止め補剛する梁注:使用の可否は監理者に確認する事。
片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上片持ち小梁受け小梁片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上片持ち小梁NS受け小梁片持ち小梁受け小梁片持ち小梁受け小梁θ=45゜より鋭角な場合・水平ブレースの軸心は取合う梁交点に一致させる 事が望ましい。
交点に一致させる事が困難な場合は監理者と 協議の上決定する事。
・水平ブレースのガセットプレートは受け梁側に 取付ける事。
小梁受け梁小梁受け梁・大梁フランジ側面には溶接しない事。(大梁ブラケット内)(上端フランジ内面) (上端フランジ外面)(取合う梁下端面)(並列する小梁下端面)・水平ブレースのガセットプレートを受け梁ウェブ面に取合わせる場合は、 小梁のガセットプレートまたはスチフナープレートにも取合わせ、そちら側にも 必要な溶接が出来る幅を確保する事。
水平ブレース用スチフナープレート(3)水平ブレースのガセットプレートの溶接(1溶接線の両面隅肉溶接) (片面隅肉溶接)2S以上(2溶接線の両面隅肉溶接)・サイズ S は溶接基準による。
・溶接長さLwは特記による。L1,L2は最小必要溶接長さの1/2以上とする。
・溶接長さL3,L4は特記による。
端部接合ボルトと同径(HTB)端部接合ボルトと同径(HTB)(両面交差の場合) (片面交差の場合)接合プレート・壁材または壁下地目地部胴縁はダブルとする。
(リップ付き軽量溝形鋼の場合)主構造体と干渉しない幅胴縁は下向きも可(一般部) (ジョイント部)(小径角形鋼管の場合)(ジョイント部) (一般部)・角形鋼管による胴縁の接合プレートは鋼管の両面に配置する。
・ボルトは通しボルトとし、鋼管を潰さない様に注意して締付ける事。
・設計図に特記なき場合、接合はPL-4.5以上,1-M12(中ボルト)以上とする。
・既製品の接合ピースを使用する場合は板厚4.5mm以上のものを使用する事。
・構造耐力・剛性上支障が無く、緩み止め処置を施す場合に限り接合ボルトは1本で良い。
・接合ボルトを1本とする場合、部材の回転を伴うような接合としてはならない。
接合間隔@1800程度50252530φ座金PL-4.5252550土台(胴縁同材)150以内台座プレートABolt(J型,L型など)ABolt20A2,000@:アンカーボルト直径 A受け胴縁 受け胴縁受け胴縁(胴縁、受け胴縁の強度に余力がある場合) (胴縁、受け胴縁の強度に余力が無い場合)ウェブ接合ボルトの本締めが容易全周埋める20φ台座PL-6*50*50吊ボルト φ13PL-6*50*50台座・貫通孔部分は、必要に応じて鋼管スリーブを取り付ける。
1/4Hかつ100以上1/2H1/4Hかつ100以上・スリ-ブは梁成の中央1/2の範囲とする。
各孔の間隔は 2.0φ以上とする。
・特記なき限り補強方法は上図によるが、孔径(φ)はH/2以下とし、 ついては、設計者と協議の上 施工性を考慮して小さくすることができる。
・補強プレートは、丸形としてもよい。また、上下フランジとのあき50mmに ウェブ両面に溶接する。
・補強プレートが16mm以上となる場合は必要な厚さの1/2の補強プレートを・L1は、3φまたは、L2のうち小さい方とする。
ts:鋼管スリーブ厚:フランジ厚tw:ウッブ厚tp≧(φ+2ts)tw/(H-2t補強プレート厚(tp)は下式による。
補強プレート50 L2 50φL1Hφ鋼管スリーブ 但し、既製品使用の場合は認定条件に従うものとする。
・梁貫通孔の位置は梁端部(スパンのl/10以内かつ2D以内)の範囲は避ける事。
・梁貫通孔位置は設計者及び工事監理者と協議のうえ決定する事。
・既製品(大臣認定品)を使用してもよい。
・柱まわりのせき板は折り曲げ加工し柱に溶接固定は禁止。
・せき板の振れ止め鉄筋はデッキプレート山上に固定し、梁天端フランジへの点付け溶接は禁止。
溶接などで固定する事が可能な場合は直板でもよい。
・せき板はL形に曲げた鉄板とし梁上に焼抜き栓溶接で固定する。但し、デッキプレートのみにPL-1.6(曲げ加工)コンクリートせき板せき板とデッキプレート山上間は点付け溶接可。
梁天端には溶接しない事せき板固定用溶接鉄筋せき板倒れ止めせき板は柱に溶接しない(母屋、受け母屋の強度に余力がある場合)上端フランジ接合ボルトの本締めが容易(梁継手ボルトと干渉が想定される場合)・上記条件を満たす場合は既製の接合ピースを使用してよい。
また、急勾配屋根の場合の接合はPL-6,2-M12(中ボルト)とする。
・設計図に特記がなく、緩勾配屋根の場合の接合はPL-4.5,2-M12(中ボルト)とする。
・ボルトは通しボルトとし、鋼管を潰さない様に注意して締付ける事。
・角形鋼管による胴縁の接合プレートは鋼管の両面に配置する。
(一般部) (ジョイント部)(ジョイント部) (一般部)(小径角形鋼管の場合)主構造体と干渉しない高さ(リップ付き軽量溝形鋼の場合)・屋根葺き材下地目地部母屋はダブルとする。
せき板倒れ止め(必要な場合)(谷)(山)(山)(谷)(谷)(山) (山)F-140-φ-2ts)5050505017.5501517.55025 25(a)小梁下端フランジ切欠無し (b)小梁下端フランジ片側切欠きあり受け梁受け梁鉄骨構造標準図(2)は、各部の望ましいと考えられる納まり案を示した参考図です。★マークは重要項目を示す。
10~1530~60゜程度座屈止め小梁θθ〇×★(1)一般部(6)吊ボルトを使用する場合の納まり(5)梁継手に掛かる部分の納まり(4)コンクリート取合い部(3)コーナー部× ×(2)他胴縁との取合い★★0~20mm程度〇×R703中央消防署西分署訓練塔改修工事221DQLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、合成スラブ工業会「合成スラブの設計・施工マニュアル」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
Ce3030QLデッキ850150502230303040150 150QLデッキ(単純支持)303050 :支持スパン(m)QL99-50 QL99-75大梁上 大梁上小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接)「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
焼抜き栓溶接Aw大梁ハンガー金具(QLデッキ下溝を利用する天井インサート用金具)13.5W(100~250) 2540 28185QL99-75 QL99-50(単位:m) (単位:m)S造・施工時のスパンの取り方コンクリート厚(mm) 100 100 60 70 80 90 60 70 80 90【連続支持合成スラブ】設 計【単純支持合成スラブ】焼抜き栓溶接デッキプレート幅方向デッキプレートスパン方向デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合施工順序 敷 込 み 検査アクセサリー[ISO 9001認証取得]材料/デッキプレート*1 材 質 材料/コンクリート □普通コンクリート □軽量コンクリート □18 □21 □24 □( )N/mm□60 □70 □80 □85 □90 □95 □( )mm材料/溶接金網・異形鉄筋□φ6-75×75 □φ6-150×150 JIS G 3551*2□φ6-100×100 □( )□D10-150×150 JIS G 3112、3117□D10-200×200 □( ) JIS G 3112、3117 D13-@300接 合JIS B 1198□φ13 □φ16 □φ19 □φ22□頭付きスタッド(各長さ・ピッチは特記による )□焼抜き栓溶接 下記焼抜き栓溶接の項による□打込み鋲 接合箇所は特記による□その他耐 火単純 要 □FP060FL-9101床1時間QL99-50 連続 不要 □FP060FL-9095QL99-75 単純 要 □FP120FL-9113床2時間連続 不要 □FP120FL-9107 □指定なし □( ) □( )その他特 記 その他:□ 合成スラブ工業会仕様耐火仕様①標 準 納 ま り□QL99-50□QL99-75端部加工□1.6□1.2□エンクロ有り□無し板厚(mm) デッキプレート種類表 面 処 理□その他( ) □無し□亜鉛めっき□裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P)□JFEエコカ゛ル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Z12 □Z27 ][ □Y18 □Y27 ] JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) 設 計 基 準 強 度 厚さ(QLデッキ山上) 種 類 □ 溶 接 金 網 □ 異 形 鉄 筋 耐火補強筋梁 と の 接 合*3コンクリート種別 支持条件 耐火区分 デッキプレート 耐火補強筋 認定番号普通/軽量支 保 工 有 無 □ 無□ 有 1.5QaAw = ×1000mm かつ600mm 以下DQQa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N)Q :設計最大せん断力(N/m) D板厚 Qa (N)Aw:焼抜き栓溶接ピッチ1.2 4,9001.6 7,350(SPW)、6,860(A.P.W)Aw =()mm(注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要(QLデッキ割付の幅調整に用いる)フラッシングクローサー(QLデッキの小口ふさぎに用いる)施工時許容スパン表(デッキプレートの検討)支 持 梁 :鉄骨(S)梁 及び 大梁:鉄筋コンクリート(RC)梁又は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁、小梁:鉄骨(S)梁コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリート、及び、軽量コンクリート(1種・2種)2溶接金網又は異形鉄筋(D10-@200)QL99-50 3.0m 以下80mm 以上 φ6-150x150普通コンクリート 3.4m 以下QL99-754,400N/m 以下 3.6m 以下 90mm 以上 φ6-100x100注2)QL99-50 3.0m 以下 算出式 注5)A 参照軽量コンクリート80mm 以上 φ6-150x150QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照QL99-50 2.7m 以下 95mm 以上 算出式 注5)A 参照φ6-100x100普通コンクリート3.4m 以下 90mm 以上 算出式 注5)B 参照QL99-7525,400N/m 以下3.6m 以下 95mm 以上 D10-@200注2)2.7m 以下 QL99-50 算出式 注5)A 参照85mm 以上 φ6-100x100軽量コンクリート 算出式 注5)B 参照 3.4m 以下QL99-752注2)3.6m 以下 90mm 以上 D10-@2005,400N/m 以下算出式 注5)A 参照算出式 注5)B 参照2床、1時間耐火FP060FL-9095床、2時間耐火FP120FL-9107ワイヤーメッシュ(φ6-150×150またはφ6-100×100)または異形鉄筋(D10以上、@200以下) (床全面敷設)端部補強筋D13、長さ1.0m普通又は軽量コンクリートコンクリート厚さQLデッキ高さQLデッキ(めっきまたは防錆処理)RC梁又はSRC梁スパン焼抜き栓溶接、打込み鋲又は頭付きスタッドスパンS梁溶接金網又は異形鉄筋(D10-@200)QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照普通コンクリート床、1時間耐火算出式 注5)B 参照 QL99-75 3.4m 以下φ6-150x150 80mm 以上FP060FL-9101QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照軽量コンクリートQL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照QL99-50 2.7m 以下 95mm 以上普通コンクリート床、2時間耐火QL99-75 3.4m 以下 90mm 以上 算出式 注5)B 参照φ6-100x100FP120FL-9113QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照軽量コンクリート 85mm 以上QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照算出式 注5)A 参照耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重支 持 梁 :鉄骨(S)梁 コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリート、及び、軽量コンクリート(1種・2種)耐火補強筋 :D13(デッキプレート各溝@300)支持梁:鉄筋コンクリート(RC)梁又は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁の場合 コンクリート:設計基準強度18N/mm 以上の普通コンクリート耐火補強筋:D13(デッキプレート各溝@300)*2 線形6㎜以上を用いたもの*3 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする注)床2時間は床1時間耐火を含む上欄内の採用項目に レ を記して下さい。
ワイヤーメッシュ(φ6-150×150またはφ6-100×100)または異形鉄筋(D10以上、@200以下) (床全面敷設)普通コンクリート普通又は軽量コンクリート耐火補強筋 D13コンクリート厚さQLデッキ高さ焼抜き栓溶接、打込み鋲又は頭付きスタッドQLデッキ耐火補強筋 D13RC梁又はSRC梁QLデッキQLデッキ(めっきまたは防錆処理)耐火補強筋 D13QLデッキ高さコンクリート厚さ溶接金網又は異形鉄筋(D10-@200)QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照φ6-150x150 普通コンクリート 80mm 以上QL99-75 3.4m 以下 算出式 注5)B 参照QL99-50 2.7m 以下 算出式 注5)A 参照床、2時間耐火普通コンクリート φ6-100x100FP120FL-9113QL99-75 3.4m 以下 90mm 以上 算出式 注5)B 参照床、1時間耐火FP060FL-910195mm 以上耐 火 時 間 コンクリート種類 品 名支持スパン コンクリート厚さ 許容積載荷重S梁注1)スパンとは鉄骨梁の場合デッキプレートを支持する梁の中心間距離、鉄筋コンクリート梁の場合梁内法寸法をいう。
注2)スパンが3.4mを超える場合は、合成スラブと梁とは頭付きスタッド(軸径16mm以上、ピッチ300mm以下)で結合する。
注3)鉄骨梁の場合、梁との接合は焼抜き栓溶接、打込み鋲、または頭付きスタッドを用いる。
注4)梁の耐火被覆 梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合は、それらに応じ耐火被覆を施す。
注5)許容積載荷重W 算出式[A]QL99-50[B]QL99-7523.422.7W=5,400x() かつ9,800 N/m 以下 W=5,400x() かつ9,800 N/m 以下22※許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレートとコンクリートの自重)を差し引いた値を示します。
付帯条件 連続支持合成スラブの場合、デッキプレートは2スパン以上にわたって連続的に小ばり等によって、ほぼ等間隔(スパン比3:2を超えない程度 )に支持されるものとする。
※合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」参照施工1)頭付きスタッド2)打込み鋲3)焼抜き栓溶接溶接金網敷込み検 査コンクリート打設墨 出 し敷込み仮止め溶接QLデッキと梁との接合鉄骨梁の場合 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ ートを仮止め溶接した後、順次適当な枚 数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る ように敷込む。
デッキプレート幅方向のかかり代は、 50mm以上あることを確認する。
(頭付きスタッドの場合は30mm以上) 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 代は、50mm以上あることを確認する。
RC梁またはSRC梁の場合 1)デッキプレートは梁型枠に釘止めする。
2)デッキプレートの梁型枠へののみ込み代 が幅方向10mm以上、長手方向が30 mmあることを確認する。
3)焼抜き栓溶接1)頭付きスタッド 2)打込み鋲【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】アーク手溶接 CO2アークスポット溶接焼抜き栓溶接[SPW] 自動焼抜き栓溶接[A.P.W](3)標準溶接条件梁フランジ板厚:6mm以上溶 接 電 流 :190~230A(標準210A)(4)溶接工の資格JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者【そ の 他】(5)手順・要領右の1~4の順に行う。
工 程 手 順 ・ 要 領(1)溶接機(2)溶接棒JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で棒径4mmφのもの交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒をQLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
溶接棒を若干引き上げてアークを飛ばし、径10mm弱で”の”の字を描いてQLデッキを焼抜く。
溶接棒を梁上まで押し込み、焼抜きの内側をなぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き上げる。スラグを除去して仕上がりを確認。
溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度1アーク発生2 QLデッキ焼抜き3 押し込み・溶着4 整 形(1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V発電機の場合 35KVA以上 3相 200V(2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm(3)標準溶接条件:下表QLデッキ板厚 梁フランジ板厚 電流(A) 電圧(V) アークタイム(秒)3.0~4.0×1度打ち6~9mm未満 300~320 33~351.2mm3.0~4.0×2度打ち9mm以上 300~320 33~353.5~4.5×1度打ち6~9mm未満 34~36 300~3201.6mm4.0~4.5×2度打ち9mm以上 34~36 300~320注1.デッキプレート 板厚1.2、1.6mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 2.CO2ガス流量:20㍑/分以上 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
日本ヒルティ(株) デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
□事前検査SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
1) 検流計での計測2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
□溶接後の外観検査1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3□不良部の補修SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
A.P.Wの場合:重ね溶接して補修する。
(1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。 ※2はQLデッキ耐火認定を適用する場合に必要。
※3 溶接方法等は別途検討が必要。(合成スラブ工業会Q&A参照)[耐火認定FP60FL-9095,9101,FP120FL-9107,9113用]外周部大梁AFEB開口部HG外周部大梁鉄骨(S)梁小梁柱dab大梁開口部大梁小梁1スパンc大梁鉄筋コンクリート(RC)梁・鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)梁1スパン 1スパン 1スパン 1スパン2スパン 2スパン2スパン1スパン 外周梁 QLデッキスパン方向2 外周梁 QLデッキ幅方向 QLデッキを突き合わせた場合A部 C部コンクリート 外周梁 QLデッキスパン方向1溶接金網又は異形鉄筋壁壁溶接金網又は異形鉄筋焼抜き栓溶接、頭付きスタッドコンクリートクローサー又は打込み鋲※1QLデッキQLデッキ※1※150mm以上梁耐火被覆※1 梁耐火被覆梁耐火被覆梁耐火被覆焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド又は打込み鋲又は打込み鋲又は打込み鋲コンクリート又は異形鉄筋D10@200以下溶接金網耐火認定適用の場合は「耐火仕様の配筋」参照焼抜き栓溶接、頭付きスタッド※1溶接金網又は異形鉄筋又は打込み鋲梁耐火被覆用面戸QLデッキクローサー200mm以下※1※1QLデッキQLデッキ梁耐火被覆梁耐火被覆50mm以上50mm以上※1すみ肉溶接梁耐火被覆焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド又はドリルねじ焼抜き栓溶接、頭付きスタッド又は打込み鋲φ4-13 @600以下又は打込み鋲又は打込み鋲A部 B部 QLデッキを離した場合 QLデッキを連続にした場合 梁との間に隙間がある場合D部 D部 B・H部 QLデッキを離した場合B部 小口塞ぎG部焼抜き栓溶接、頭付きスタッドE部 梁継手部 QLデッキスパン方向 梁継手部 QLデッキ幅方向F部 柱廻りQLデッキ端部焼抜き栓溶接又は打込み鋲梁又は打込み鋲(フラッシング)現場切断この部分の小口は塞がない!現場切断(QLデッキ)柱※3※1クローサークローサーすみ肉溶接又はドリルねじ梁耐火被覆QLデッキ受材φ4-13 @600以下QLデッキ受材FB65×6等(APWの場合 FB65×9等) 柱廻りQLデッキ切欠き焼抜き栓溶接又は打込み鋲L130横筋QLデッキになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mm溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上φ6-150×150は200mm以上φ6-100×100は150mm以上L230異形鉄筋D10-@200以下例)Fc18 SD295の場合、45D以上※異形鉄筋の重ね代L2:JASS 5による溶接金網B)大梁小梁共にRC又はSRC造の場合QLデッキは単純支持、耐火補強筋が必要。
耐火補強筋が必要。
QLデッキが単純支持となる場合、A)大梁小梁共にS造の場合・QLデッキが単純支持となる場合、耐火補強筋を配筋する。配筋はJASS5鉄筋コンクリート工事による。
・耐火補強筋・端部補強筋が必要な場合、QLデッキの各溝中央部にかぶり40mmで配筋する。
・耐火補強筋、端部補強筋共、梁へ150mm以上定着させる。梁上で定着が150mmとれない場合は、 L型に曲げて150mm以上を確保する。
150mm以上耐火補強筋D13RC梁、SRC梁スパン スパン(単純支持)連続支持単純支持合成スラブ合成スラブC)大梁がRC又はSRC造、小梁がS造の場合耐火補強筋D13端部補強筋コンクリートのかぶり40mm150 850850 150QLデッキ(連続支持)D13、長さ1.0m溶接金網又は異形鉄筋850RC梁、SRC梁 鉄骨梁150QLデッキスパン スパン40(連続支持)スペーサー@1.0m以下※配筋のスペーサーはφ4.0mm以上鉄線またはセメントブロックを用いて間隔は1.0m以下とする。
耐火補強筋 D13150QLデッキQLデッキが連続支持となる場合、RC又はSRC造の大梁部側では端部補強筋を配筋する。
スラブの配筋 耐火仕様の配筋デッキプレートと梁の納まり〔S梁〕デッキプレートと梁の納まり〔RC・SRC梁〕耐 火 仕 様 左図円部詳細a部 a部 建物外回り QLデッキスパン方向 建物外回り QLデッキ幅方向c部 b部 建物内部大梁 QLデッキ幅方向c部 d部 ブラケット支持 柱廻り納まり 柱廻り(a-a断面)e部 e部釘3030QLデッキQLデッキ梁型枠30梁にのみ込み30mm釘※2150RC梁またはSRC梁クローサークローサー釘普通コンクリート溶接金網又は異形鉄筋40※2※2耐火補強筋103030耐火補強筋QLデッキQLデッキRC梁またはSRC梁RC梁又はSRC梁溶接金網または異形鉄筋梁に定着普通コンクリート 内部大梁、小梁 QLデッキスパン方向φ4-13 @600以下溶接金網又は異形鉄筋10※2QLデッキ10フラッシング30mm以上RC梁またはSRC梁SRC梁(梁に定着)すみ肉溶接又はドリルねじアークスポット溶接 又は打込み鋲 @600以下普通コンクリート耐火補強筋耐火補強筋QLデッキ受け材30mmのみ込み梁幅aaフラッシング10mm以上柱型枠QLデッキ梁幅コンクリート止め 木材等※2φ4-13 @600以下QLデッキ切断、柱へののみ込みなし耐火補強筋QLデッキ柱廻り切り欠き柱へののみ込みなしすみ肉溶接又はドリルねじ開口部補強案B)開口間隔<3×開口径 A)開口間隔≧3×開口径1)開口がφ150程度の場合2)又は3)に準じて補強を行うC)開口が連続している場合連続する開口の開口群(仮想開口)と見なし、その開口部の大きさにより、仮想開口L開口補強筋D10開口補強筋D10耐力補強筋 2)に準ず開口補強筋D132)w:600mm以下 L:900mm程度以下wwコンクリート箱抜き≧40・Dコンクリート硬化後QLデッキを切断開口L部開口補強筋D13耐力補強筋開口補強筋D10※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
開口補強筋D10w開口部3)w>600mmの場合小梁補強開口部wLM:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント耐火補強筋ad=1.27×(1+n/2)cm(単純支持)耐力補強筋at=M/(ft×j)cmM耐力補強筋at=ft・jad又はatの大きい方n:FP060FL-9101、FP120FL-9113の耐火仕様で 要求されるD13耐火補強筋が切断された 場合の切断された耐火補強筋の本数22板厚(mm)1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.6 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2 1.2【単純支持】支持条件3.37 2.54 3.61 3.55 3.48 3.42 2.75 2.69 2.64 2.59 3.07 2.33 3.31 3.24 3.18 3.13 2.52 2.47 2.42 2.37単純(内法)スパン(3.37) (2.54) (3.61) (3.55) (3.48) (3.42) (2.75) (2.69) (2.64) (2.59) (3.07) (2.33) (3.31) (3.24) (3.18) (3.13) (2.52) (2.47) (2.42) (2.37)4.07 3.41 4.30 4.24 4.18 4.13 3.67 3.61 3.54 3.473.73 3.12 4.02 3.96 3.91 3.83 3.38 3.31 3.24 3.18【連続支持】2連続(4.07) (3.41) (4.30) (4.24) (4.18) (4.13) (3.67) (3.61) (3.54) (3.47) (3.49) (3.07) (3.89) (3.78) (3.67) (3.58) (3.38) (3.31) (3.24) (3.15)3.83 3.15 4.05 3.99 3.93 3.88 3.40 3.33 3.26 3.20 3.58 2.88 3.78 3.73 3.68 3.63 3.12 3.05 2.99 2.93スパンスパン3連続(3.83) (3.15) (4.05) (3.99) (3.93) (3.88) (3.40) (3.33) (3.26) (3.20)(3.58) (2.88) (3.78) (3.73) (3.68) (3.63) (3.12) (3.05) (2.99) (2.93)注1:普通コンクリート(単位体積重量24.0kN/㎡)、表面処理が亜鉛めっきの場合注2:()数値は表面処理がめっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注3:表を超える場合は、別途支保工が必要です。
コンクリート厚(mm)板厚(mm)支持条件単純(内法)2連続3連続その他の納まり・参考例等については、QLデッキ施工マニュアルまたは別途『納まり図』(技術資料CADデータ収録)を参照下さい。
2021/7/01静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247福田光宏一級建築士 登録番号 190780図 番図面名称工事名称中央消防署西分署訓練塔改修工事縮尺 制作年月日年月日R7 3 21K04レレレレレレレ□100レレレレ[ □1種 □2種 ]2レQLデッキ合成スラブ設計・施工標準QLデッキ合成スラブ設計・施工標準書図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/50CG1G2CG11,050 1,950 2,0001,350 5,0006,0001,000 2,000 2,000 1,000VB VBVB VBVB VBB1B1G112B AVBVBVB1-M181-M18500 500G1VB VBG2B1B1VB VB2,000 2,000 2,0006,0001,050 1,950 2,0001,350 5,000VB12B A1-M181-M1812B A6,000 300 3005,000CG1CG1CG1VBB2B2G1G2G1G2確保用フック取付位置 梁伏図 R 階梁伏図 5 階梁伏図2C-100×50×20×2.3改修前改修前 梁伏図(訓練塔A塔)中央消防署西分署訓練塔改修工事V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去CG1 G1VB VBG2B1B1G2VB VB VBCG1G12,000 2,000 2,0006,0001,050 1,950 2,0001,350 5,000VB12B AVB1-M181-M182 階梁伏図G21,050 1,950 2,0005,000VB VBVB VBVB VBB1B1VBB1B1G1V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)L-75×75×6L-75×75×6121-M181-M181-M18500 500G1G2撤去CG1CG11,3506,0001,000 2,000 2,000 1,000B AG21,050 1,950 2,0005,000VB VBVB VBVB VBB1B1VBB1B1G1V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)L-75×75×6L-75×75×6121-M181-M181-M18500 500G1G2撤去CG1CG11,3506,0001,000 2,000 2,000 1,000B A3 階梁伏図 4 階梁伏図K05 ・・・ デッキ解体箇所を示すV型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/50CG1G2CG11,050 1,950 2,0001,350 5,0006,0001,000 2,000 2,000 1,000VB VBVB VBVB VBB1B1G112B AVBVBVB1-M181-M18500 500G1VB VBG2B1B1VB VB2,000 2,000 2,0006,0001,050 1,950 2,0001,350 5,000VB12B A1-M181-M1812B A6,000 300 3005,000CG1CG1CG1VBB2B2G1G2G1G2確保用フック取付位置 梁伏図 R 階梁伏図 5 階梁伏図2C-100×50×20×2.3中央消防署西分署訓練塔改修工事CG1 G1VB VBG2B1B1G2VB VB VBCG1G12,000 2,000 2,0006,0001,050 1,950 2,0001,350 5,000VB12B AVB1-M181-M182 階梁伏図G21,050 1,950 2,0005,000VB VBVB VBVB VBB1B1VBB1B1G1L-75×75×6121-M181-M181-M18500 500G1G2CG1CG11,3506,0001,000 2,000 2,000 1,000B AG21,050 1,950 2,0005,000VB VBVB VBVB VBB1B1VBB1B1G1L-75×75×6121-M181-M181-M18500 500G1G2CG1CG11,3506,0001,000 2,000 2,000 1,000B A3 階梁伏図 4 階梁伏図K改修後改修後 梁伏図(訓練塔A塔)06 ・・・ デッキ新設箇所を示すQLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込L-75×75×6L-75×75×6※デッキ端部コン止め材:[-150×50×3.2をH形鋼に溶接取付図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21記 号4 階3 階2 階1 階主 材主 材主 材主 材主 材C2(安全ネット取付柱) C1 C3全 上□-200×200×9□-200×200×9 H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-194×150×6×9全 上全 上全 上全 上□-250×250×9□-250×250×9□-250×250×125 階屋上突出部記 号主 材フランジウェーブ断 面B1H-248×124×5×8-PL-6 HTB 2-M16 H-200×100×5.5×8記 号主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブR 階5 階4 階3 階2 階G1 G22PL-9 HTB 6-M162PL-6 HTB 2-M162PL-9 HTB 6-M162PL-9 HTB 6-M16H-300×150×6.5×92PL-6 HTB 3-M16H-350×175×7×112PL-6 HTB 4-M16H-400×200×8×13H-400×200×8×132PL-12 HTB 6-M202PL-12 HTB 6-M202PL-9 HTB 4-M202PL-9 HTB 4-M20H-248×124×5×8全 上大 梁 断 面 表 柱 断 面 表 小 梁 断 面 表S = 1/30 S = 1/30 S = 1/30中央消防署西分署訓練塔改修工事K08柱・梁断面図(訓練塔A塔)B2-PL-6 HTB 2-M16H-148×100×6×9VB2C-100×50×20×2.3PL-6 HTB 2-M16-CG1H-200×100×5.5×8- -図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21S=1/50G1G1G2G2B1B1B2B2A BVB VBVB1-M181-M181-M181-M181-M18VB VBCG1VB1-M18VB VB2 1A BVB VBG1G2G2126,0002,100 1,800 2,1001,350100 1005,0001001,835 1,800 1,3651006,0003,000 3,0001,3501,0005,0002,500 2,5001-M181-M18VB VBVBG1G1G2G2B1B1B2B2A BVB2 1G1G1G2G2A BB1VB VBVB VB VBVB VB VB1-M181-M181-M181-M181-M18VB VB2 16,0002,100 1,800 2,1001,350100 1005,0001001,835 1,800 1,3651006,0002,100 1,8001,350100 1005,000100 1001,700 1,700 1,6002 階梁伏図 3 階梁伏図4 階梁伏図 R 階梁伏図CG1CG2CG2B2G1B21-M181-M181-M181-M18B1B1折板 D=86 t=0.8V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去2,100中央消防署西分署訓練塔改修工事K08改修前 梁伏図(訓練塔B塔) ・・・ デッキ解体箇所を示す改修前図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX
(0537)23-3247R07 3 21S=1/50G1G1G2G2B1B1B2B2A BVB VBVB1-M181-M181-M181-M181-M18VB VBCG1VB1-M18VB VB2 1A BVB VBG1G2G2126,0002,100 1,800 2,1001,350100 1005,0001001,835 1,800 1,3651006,0003,000 3,0001,3501,0005,0002,500 2,5001-M181-M18VB VBVBG1G1G2G2B1B1B2B2A BVB2 1G1G1G2G2A BB1VB VBVB VB VBVB VB VB1-M181-M181-M181-M181-M18VB VB2 16,0002,100 1,800 2,1001,350100 1005,0001001,835 1,800 1,3651006,0002,100 1,8001,350100 1005,000100 1001,700 1,700 1,6002 階梁伏図 3 階梁伏図4 階梁伏図 R 階梁伏図CG1CG2CG2B2G1B21-M181-M181-M181-M18B1B12,100中央消防署西分署訓練塔改修工事K改修後改修後 梁伏図(訓練塔B塔)09 ・・・ デッキ新設箇所を示す屋根部:DP塗2級B種再塗装QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込QLデッキ(QL99-50-1.2)コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込※デッキ端部コン止め材:[-150×50×3.2をH形鋼に溶接取付(内部階段部分は[-100×50×3.2を使用する)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4S=1/30TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R07 3 21記 号 C1 C3 記 号主 材フランジウェーブ断 面記 号主 材フランジウェーブR 階G1 G22PL-9 HTB 6-M162PL-6 HTB 2-M16H-248×124×5×8大 梁 断 面 表 柱 断 面 表 小 梁 断 面 表S = 1/30 S = 1/30 S = 1/30主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブ主 材フランジウェーブ4 階3 階2 階2PL-9 HTB 6-M16H-300×150×6.5×92PL-6 HTB 3-M16全 上2PL-9 HTB 6-M16H-350×175×7×112PL-6 HTB 4-M162PL-9 HTB 6-M16H-350×175×7×112PL-6 HTB 4-M164 階3 階2 階1 階主 材主 材主 材主 材H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-194×150×6×9全 上□-250×250×9全 上C2□-150×150×6□-250×250×9□-250×250×9全 上 全 上全 上VB2C-100×50×20×2.3PL-6 HTB 2-M16-B1H-248×124×5×8-PL-6 HTB 2-M16B2 CG1H-200×100×5.5×8- -CG2-PL-6 HTB 2-M16H-148×100×6×9 H-148×100×6×9- -中央消防署西分署訓練塔改修工事柱・梁断面表(訓練塔B塔)K10図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247R7 2 21中央消防署西分署訓練塔改修工事記 号主 材フランジウェーブ大 梁 断 面 表S = 1/30GH-248×124×5×82PL-9 HTB 6-M162PL-6 HTB 2-M16断面(各階共通)記 号主 材フランジウェーブ小 梁 断 面 表S = 1/30B1H-200×100×5.5×8-PL-6 HTB 2-M16VB2C-100×50×20×2.3PL-6 HTB 2-M16-断 面(各階共通)記 号 C1柱 断 面 表S = 1/30主 材 □-150×150×6断面(各階共通)改修前改修後3,0002,000 1,0003,000750 1,500 7502 1ABGL+6,900 梁伏図3,0003,0001 2ABGL+3,650 梁伏図V型デッキプレート t=1.6 (ALB16)撤去3,0002,000 1,0003,000750 1,500 7502 1ABGL+6,900 梁伏図3,0003,0001 2ABGL+3,650 梁伏図QLデッキ(QL99-50-1.2) ・・・ デッキ解体箇所を示す ・・・ デッキ新設箇所を示すK11梁伏図・柱・梁断面表(訓練塔C塔)A2:S=1/30,50GGGGGG GGVBVB VBVB1-M161-M16B1GGGGGG GGVBVB VBVB1-M161-M16B1コンクリート山上100㎜ ワイヤーメッシュ6φ150角敷込※デッキ端部コン止め材:[-150×50×3.2をH形鋼に溶接取付機材の検査等4 標準仕様書によるほか次による。
(2) 埋戻し及び盛り土(○印があるもの) ※ 根切り土・ 持込み土() (3) 残土処分 ※ 構内敷きならし・ 構外搬出 片道運搬距離( )km、DID区間( ・ 有 ・ 無 )3 養 生日 付 ・ 電灯設備(電灯幹線、電灯分岐、コンセント分岐) ・ 動力設備(動力幹線、動力分岐) ・ 電熱設備 ・ 雷保護設備 ・ 受変電設備 ・ 電力貯蔵設備(直流電源、交流無停電電源) ・ 構内情報通信網設備 ・ 構内交換設備 ・ 情報表示設備(出退・情報表示、電気時計) ・ 映像・音響設備 ・ 拡声設備 ・ 誘導支援設備(音声誘導装置、インターホン、トイレ呼出) ・ テレビ共同受信設備 ・ 監視カメラ設備 ・ 駐車場管制設備 ・ 防犯・入退室管理設備 ・ 火災報知設備(自動火災報知、自動閉鎖、非常警報、ガス漏れ) ・ 中央監視制御設備 ・ 屋外構内配電線路 ・ 屋外構内通信線路 ・ テレビ電波障害防除 ・ 昇降機設備 ・ 発電設備4 工事科目( ・ 印のあるもの) Ⅱ 仕 様 Ⅰ 工事概要2 建設工事場所3 建物概要 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) ・ 建築物解体工事共通仕様書 ・ 建築工事標準詳細図3 設計図書に明記がない場合、又は相違がある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の優先順位により判定 する。
・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (1) 質疑回答書((2)~(5)に対するもの) (2)現場説明書 (3) 特記仕様書 (4) 図面 (5) 標準仕様書4 特記仕様 (1) 項目は全て適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印のない場合は、※印を適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
特記事項 項目 科目一 般 事 項とする工事にあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
この工事は、工事に関係する法令、条例及び規定等に基づいて施工する。官公署の検査を必要 1法令その他産業廃棄物管理票建物(棟)名称構造 階数 延床面積(m2)備考 による。
する。また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかに職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、期間中における工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に工事の一時中止施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。施工図等の権利工 事 写 真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真ほか、監督職員の指示により撮影する。
撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による監理事務所本工事に必要な工事用電力・水等は受注者の負担とする。工事用水電力等工事用仮設物 敷地内につくることが ※ できる ・ できない最大電力500kW以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。電気工事士電気保安技術者発生材の処理1 建設工事名3456789101112 ・ 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) ・ 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)照明器具安定器にPCBが使用されている場合は、安定器を本体より分離し保管ボックス(鋼板製)に収納して建物管理者に引き渡す。また、変圧器・コンデンサ等を廃棄しようとする場PCB廃棄物として保管受皿に入れ指定された場所に保管する。
合は、PCB混入の可能性の有無について確認し、混入の可能性が判定・確認できない場合は、(財)日本産業廃棄物処理振興センター( http://www.jwnet.or.jp )が運営する「情報処理セこれにより難い場合は監督職員と協議する。
環境性能等 使用する機材はトップランナー基準に適合したものであること。
工程・ 新築工事等作業内容建築設備工事※ 有分別解体の方法特定建設資材廃棄物の種類・ コンクリート・ コンクリート及び 鉄から成る建設資材・ 木材・ アスファルト・コンクリート・ ・ ・ ・再資源化等をする施設名称 所在地・ ・ ・ ・注)(1)、(2)については積算上の条件明示であり、処理施設等を指定するものではない。
受注者の提示する分別解体の方法、施設等と異なる場合においても設計変更の対象としない。
の再資源化等特定建設資材建設副産物情報交換システムまた、同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書、及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
131415工事に使用する機材は、その工事の着手前に、「使用材料(機器)報告書」を監督職員に提出 使用機材の選定「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。
「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。
「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。
静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき、地場産品の使用促進を図ることで、地域経済の活性化に寄与することを目的とする。
地場産品の優先使用に努めること。
受注者は、工事に使用する建設資材等について、契約図書に規定する品質が規格値を満足したただし、別表に掲げる機材については監督職員の検査を受ける。
なお、監督職員の検査の結果、合格した機材と同じ種別の機材は以後原則として抽出検査とする。
使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
使用する建設機械は排出ガス対策及び低騒音型とする。排出ガス対策等地場産品16171819検査現場説明書による。
貸与するCADデータは当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。
貸与する設計図データの有無( ※ 有り ・ 無し )電子納品特記仕様書による。
完成図書電子納品公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。
本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。
(1) 分別解体の方法して承諾を受けること。
(1) 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならな い。
(2) 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場 合には、その実施に協力しなければならない。
(3) 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金 台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わ なければならない。
(4) 対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下 ければならない。
請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めな(3) 再資源化を図るもの ( ・ 蛍光ランプ ・ 白熱灯 ・ HID灯 )(4) 発生材保管、集積場所が必要なもの( )※ 設けない ・ 設ける( ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に新設する )建設廃棄物の処理にあたっては建設廃棄物処理計画書を提出すること。
E種 : 移動式足場を使用するD種 : 仮設ゴンドラを使用するける手すり据置方式又は手すり先行専用足場方式に基づき設置すること。
設置においては、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月)におC種 : 施工箇所面に単管本足場を設けるB種 : 施工箇所面にくさび緊結式足場を設けるA種 : 施工箇所面に枠組足場を設ける・ 本工事で設置する。
足場その他 2仮設備 1共 通 工 事※ 別契約の関係工事で定置したものは無償で使用できる。
内部足場の種別 ※ 脚立、足場板等 ・ 外部足場の種別 ※ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 外部足場の防護シートによる養生 ・ 防音シート ・ 防音パネル ・ ・) ・ ネット状養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 ) ・ 養生ネット ・ 養生シート( ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 )仮設備項目( ・ 受変電 ・ 発電・ )仮設備期間( ・ 図示・ )20212223電気設備工事特記仕様書図番 - 作 図 ・ ・検図 ・ ・縮 尺図 名1/2「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号)の通知の有無対象建設工事の場合は、分別解体等、特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う。
・ 通知を要しない(対象工事でない) ・ 通知を要する(対象工事である)※ 手作業・ 手作業・機械作業併用(2) 特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設中間検査 ・ 対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・ 対象外工事24電気保安技術者の選定については、標準仕様書のほか監督職員が認める者とする。
また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。
工事施工中における技術検査の実施回数等は監督職員の指示による。
2工事実績情報の登録 受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に登録すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。
石綿含有建材の事前調査 受注者は石綿含有建材の事前調査を行う。なお、建築物の改修工事で請負代金額の合計額が100万円以上であるものについては、原則として「石綿事前調査結果報告システム」を用いて調査結果の報告を行い、内容を監督職員へ提出すること。
※石綿事前調査結果報告システムには「gBizID(https://gbiz-id.go.jp)」への登録が必要となる。
営繕工事写真撮影要領令和3年版及び44(1) 引渡しを要するもの ( ・ PCB使用機器 )(2) 特別管理産業廃棄物 ( ・ 水銀灯 ・ 蓄電池 )照度測定※測定する ・測定しない測定箇所等は監督職員の指示による照明器具を新設、改修した部屋の照度 24(4) 盤類の塗色は次による。
(3) 屋外用の盤類は水が浸入しない構造とし、計器窓は網入りガラスとする。
(2) 蝶番は、寸法・重量等を考慮した丈夫なものとし十分な耐久性を保つ構造とする。
は扉は原則として両開きとする。
(1) 扉の幅が、端子盤及び機器収納箱にあっては600mm、制御盤にあっては800mmをこえる場合標準仕様書によるほか次による。
配電盤等分電盤、制御盤、 11 ※ マンセル 2.5Y9/1 ・ 塗色なし ・ 指定色( )(5) 屋外形の開閉器箱及びプルボックスは、次による。
(6) OA盤の端子盤部に通気口又は冷却ファンを設ける。仕様はメーカー仕様に準ずる。
プルボックス: ・ 鋼製 ・ 樹脂製 ※ ステンレス製 ・ 図示による(1) ハンドホ-ルの蓋架 空 電 線 特記なき電柱の、腕金、がいし、支線その他の装柱材は、電力会社仕様による。
電力・電話の引込み 電力及び電話線引込線の引留方法、位置については電力会社及び電気通信事業者と打合わせの最上階の埋込配管 最上階の天井スラブへの埋込み配管は、原則として避けるものとする。
位 置 ボ ッ ク ス 等 ケ-ブル送り配線となる天井埋込照明器具、スピ-カ及び感知器の位置ボックスは不要とする。
防 護 柵 屋外キュービクルの周囲に防護柵を設置する場合は、高さ1.8m以上とする。
建築工事に含まれる場合には協議を要する。
地中電線(2) 地中配線の埋設深さ等 地中配線で特記なき埋設深さは0.6m以上とする。
地中配線路の鉄蓋には、破壊荷重と次の事項を鋳込みとする。
ア 建物及びハンドホールへの引込口及び引出口付近 イ 地中線路の曲折箇所 ウ 直線部分では30mごとに1個(30mに満たない場合はその中間に1個) エ 道路横断箇所次の箇所には原則として埋設標を設ける。
自立型アンテナマストのベースアンカー自立型アンテナマスト及び自立型避雷設備等のベ-スプレ-トのアンカ-ボルトの設置間隔は500mmを標準とする。
(3)上監督職員との協議により施工する。また、外線工事負担金などの調査報告を監督職員に対し速やかに行う。申請書類作成を行い、申請手続に要する費用は受注者の負担とする。
・地中配線路の用途(「電気」、「通信」等)電線保護物類 電力用位置ボックス類は、合成樹脂製又は鋼製とする。鋼板製とした場合は管内に接地線を(2) 金属製露出管路(4) 弱電設備の管の敷設 する。ただし、通線及び管内の電線の引き替えが容易に行えるように施工する場合はこの(3) ケ-ブル配線の保護管は、標準仕様書金属管配線、合成樹脂管配線の項による。
次の管路は、塗装を行う。ただし、溶融亜鉛めっき加工された電線管を除く。
照明用ポール 照明用ポールは、次による。
・ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチが内蔵できるものとする。
※ 配線用遮断器又はカットアウトスイッチを設ける。仕様についてはメーカー仕様に準ず る。
配 線 器 具 (1) スイッチは原則としてネ-ム付きとし、器具の場所を表示する。
※ 新金属・ ステンレス・ 合成樹脂(3) フロアプレ-トは水平高低調整付(空転防止形または工具締付形)とする。
※ アルミ製 ・ 黄銅製(4)発電機回路に接続されるコンセントは、原則として赤色とする。
(2) フラッシュプレ-ト(1) 合成樹脂製可とう電線管(PF管)及び付属品 ( ※ 屋外 ※ 配線室を除く屋内で見えがかり部分 ・ ) タイプ25を使用するものとする。
付加し、当該ボックスにボンディングを施すものとする。
ケ-ブルを収容する管路の1区間の屈曲箇所は3箇所以内で曲げ角度の合計は180°以内と 限りでない。
ップ等の安全措置を施すものとする。
(5) 壁面配管等で人が容易に触れるおそれのある部分(2m以下)の配管支持材には保護キャ(5) コンセントには回路番号を表示する。
屋 外 の 支 持 金 物 電線管等の屋外支持金物は、原則として次による。
※ ステンレス製 ・ 亜鉛メッキ機器姿図姿図の形状及び寸法は概略を示す。
ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
121314151617181920212223改修工事ではつり作業を行う場合の、非破壊検査による埋設物の事前調査を非破壊検査 ※ 行う 床 ※ 放射線透過検査 ・ レーダー探査 壁 ※ レーダー探査 ・ 放射線透過検査 ・ 行わない10コンクリ-ト工事コンクリ-ト圧縮強度試験 現場での試験 ( ※ 行わない ・ 行う ) 工場での試験成績書の提出( ※ 求める ・ 求めない )(1) 接地工事の接地抵抗は、原則として規定値の90パ-セント以下の値とする。
接地工事(2) 板状の接地極は 900mm×900mm、厚さ1.5mm以上の厚板とし、管状又は棒状の接地極は銅又 は銅被覆鋼製接地棒もしくは炭素鋼棒とする。
(3) その他、図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。
関連する工事との 図面に特記なき場合は「工事区分表」による。ただし、これにより難い場合は監督職員と協議施工区分する。
機器等の取付高さ 図面に特記なき場合は、表2「機器標準取付高さ」を標準とし、監督職員との協議の上決定する。
設備機器・配管等の支持、固定は、表3「耐震施工の基準」による。
耐震施工ただし、これにより難い場合は監督職員と協議する。
設計用水平地震力は、下記に示す設計用水平震度に、機器の重量を乗じたものとする。
設計用鉛直震度は、設計用水平震度の1/2とする。
設備耐震クラス分類設置場所SクラスAクラス Bクラス上層階・屋上階及び塔屋 2.0 1.5 1.2中 間 階 1.5 1.0 0.72地下階及び1階 1.0 0.6 0.48とする。
機器等の設備耐震クラスの分類は、次による。
防災拠点等及びクラス一般の施設防災上重要な施設・ 受変電設備 ・・ 発電設備 ・・ 非常用蓄電池設備 ・・ 交換機、無線装置等Sクラス・ 防災用情報通信設備・ アンテナ、統制台等・・ 電話設備 ・ 受変電設備・ 中央監視設備 ・ 発電設備・ 非常放送設備 ・ 非常蓄電池設備・ 幹線設備(盤類を含む) ・ 電話設備 Aクラス・ ・ 非常放送設備・Bクラス S、Aクラス以外の機器等 S、Aクラス以外の機器等あと施工アンカーの引き抜き試験 ・ 行う ※ 行わない98765本施設は( ・防災上重要な機能を必要とする防災拠点等 ・防災上重要な施設 ・一般の施設 ) 搬出場所の名称及び所在地( ) 受入条件( ) する。
2 標準図は以下の令和 年版による。
1 特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記の国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の仕様書(令和 年版) 場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ提出場所の受入を証明する資料を提出 開閉器箱: ※ 鋼製 ・ 樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 図示によるンター」の登録(電子マニフェスト)により行うこと。
仮置場( ) 受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象 としない。
・ 構内指示の場所に堆積配管、ダクト、機器等の天井吊下げ用として金属拡張アンカーを用いる場合には、締付け方式のアンカーを使用すること。
掛川市建設工事請負契約約款第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止養生範囲( ・ローリング足場使用部分 )養生方法( ・養生ベニヤ )掛川市福田一級建築士事務所電気設備工事特記仕様書E01NON中央消防署西分署訓練塔改修工事掛川市 富部 地内訓練塔A塔S造5階150.00訓練塔B塔 S造 4階120.00訓練塔C塔 S造3階9.00 ・ ホースタワー設備中央消防署西分署訓練塔改修工事R7.2.21令和7年度 消防力整備事業・ 撤去前に内容物(発電設備燃料等)の回収を要する機器、配管等の処置( ) 撤去 1・ 撤去後の補修、復旧( )石綿含有建材の除去工事 2 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している建築材料等の使 用の有無について調査する。
分析による石綿含有建材の調査 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質作業主任者の有資格撤 去 工 事石綿粉じん濃度測定 ※ 行わない ・ 行う( 箇所) 者の内から選任し、法令に基づき、作業の方法、労働者の指導等必要な措置を行うこと。
石綿含有品 ・ フランジ用ガスケット( ・ 配管 ・ ダクト )・ 天井材・ 事前調査※ 行う・ 行わない石綿作業主任者 じて官公庁等への届出を行うこと。
撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理を行い、必要に応 ・ 外壁( ・塗材 ・スレート ・) 石綿含有塗材の塗布された外壁及び石綿含有スレート波板等の外壁面に対して、 足場及び配管等の支持のため、アンカーを打設する際にも、石綿作業主任者を配置し、 外壁面に対して湿潤状態とし、集塵機能付き電動工具を使用する等、飛散防止措置を講ずること。
測定箇所等は監督職員の指示による。
測定箇所等は監督職員の指示による。
そ の 他電気設備工事特記仕様書図 名縮 尺日 付 - 図番作 図 ・ ・検図 ・ ・電気設備工事特記仕様書 2/2・ 印の付いたものを適用する。
接地の種類共 同 接 地共 同 接 地・ A 種・ ・ ・ B 種・ B 種・ C 種・ D 種雷 保 護 用・高圧避雷器低圧避雷器・ ・交 換 機 用通 信 機 器 用通 信 機 器 用測 定 用構 造 体 接 地等 電 位 接 地・ ・ ・ ・ ・ ・oDtE EAttE E ELLLHE ELAEDCBBAA・C・DA・B・C・DE EEE E E記 号接地抵抗Ω以下 10Ω以下 10Ω以下Ω以下37.5~75Ω以下 10Ω以下Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 10Ω以下 100Ω以下 100Ω以下Ω以下Ω以下EB(D=10又はW=30)× 1 EB(D=10又はW=30)× 1 EB(D=14又はW=40)× 3連-2組EB(D=14又はW=40)× 3連- 組EB(D=14又はW=40)× 3連-2組EB(D=14又はW=40)× 3連-2組又はEP×0.6-2EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)× 3連-2組EB(D=14又はW=30)× 3連 EB(D=14又はW=40)× 3連- 組EB(D=14又はW=40)× 3連-2組EB(D=14又はW=40)× 3連- 組EB(D=14又はW=40)× 3連- 組接地極の規格・数量名称取引用計器引込開閉器電 力 共 通測定地上~窓中心地上~中心床上~中心1,500(上端1,900以下)1,800~2,2001,800~2,000取付高さ(mm)分電盤スイッチ電 灯人感センサ用切替スイッチ床上~中心床上~中心1,8001,100400200床上~中心床上~中心(一般)(和室)(台上)(土間)(外壁・屋外)コ ン セ ン ト台上~中心床上~中心地上~中心800500150~200(一般)(踊場)(鏡上)ブ ラ ケ ッ ト床上~中心床上~中心鏡上端~中心1502,000~2,5002,100~2,3001,500床上~中心(上端1,900以下)壁掛制御盤床上~中心床上~中心床上~下端天井下~上端床上~中心床上~中心床上~中心(和室)アウトレット壁付動 力 電 話室内端子盤集合保安器箱操作スイッチ手元開閉器(一般)1,5001,3003002004002001,500(上端1,900以下)床上~中心床上~中心床上~中心 壁付アッテネータ壁掛形スピーカ子時計壁付形親時計時 計 ・ 拡 声天井高×0.9天井高×0.91,100備 考3.表は原則とし、施工前に監督職員の承諾を受ける。
と十分協議する。
ホール・上級室・会議室)の取付位置は、監督職員2.意匠に関係する部分(正面玄関・玄関ホール・EV1.天井高 3,000以上の場合は、監督職員と協議する。
注)LPガス用検知器表示灯火 災 報 知ベル機器収容箱・受信器受信器・副受信器床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~上端3002,1002,300800~1,500800~1,500テ レ ビ 共 同 受 信直列ユニット(和室)直列ユニット(一般)機器収容箱天井下~上端床上~中心床上~中心2004002001,800900又は4002004001,100床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心復帰釦押し釦(トイレ呼出用)壁付アウトレット(和室)壁付アウトレット(一般)壁付インターホン誘 導 支 援床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心測 定 取付高さ(mm)天井高×0.91,1002,3001,100壁付押し釦(一般)ベル・ブザー・チャイム壁付発信器表示盤名称表 示注2)図中に記載がある場合は、それを優先する。
防災上重要な機能を必要とする防災拠点等設備機器・配管等の施設分類標準仕様書標準仕様書標準仕様書一般の施設防災上重要な施設設備機器・配管等の支持、固定は、以下の図書を適用する。
ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン*ガイドライン:静岡県防災拠点等における設備地震対策ガイドライン(平成25年度)横引き配管などの支持左記のうち、*ガイドラインに記載のない内容は、センター指針を適用する。
センター指針:建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)支持、固定 100Ω以下EB(D=10又はW=30)× 1 ELCBE・ D 種 100Ω以下 EB(D=10又はW=30)× 1 表1 接地極一覧表注1)EBでD=14の場合はL=1500とし、W=40の場合はL=1200、W=30の場合はL=900とする。
表2 機器標準取付高さ表3 耐震施工の基準・監視制御装置・防犯・入退室管理装置・駐車場管制装置・監視カメラ装置・テレビ共同受信設備・誘導支援装置・映像・音響装置・情報表示装置・構内交換装置・構内情報通信網装置・風力発電装置・太陽光発電装置・熱併給発電装置・燃料電池発電装置・マイクロガスタービン発電装置・ガスエンジン発電装置・ディーゼル発電装置・交流無停電電源装置(UPS)・直流電源装置・特別高圧機器類・高圧機器類・電熱装置・配電盤、分電盤、制御盤、警報盤等名 称別表防 災 設 備 工 事1 (1) 受信機複合盤の場合は図示する。
(4) 機器収納箱 ・ 埋込形 ・ 露出形 ・ 消火栓箱組込形(5) 消火栓ポンプ始動用表示灯 ・ 専用 ※ 火報と兼用自動火災報知装置 ・ R型 ・ P型 ()級 ()回路 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(1) 連動制御器 ( )回線(複合盤の場合は図示する。) ア 作動方式 ・ 多回線順次作動 ・ 単独作動(2) 動作仕様 イ 防煙ダンパ ・ 手動復帰 ・ 遠方復帰2自動閉鎖装置非常警報装置 3(1) 非常警報装置 ・ 埋込形 ・ 露出形(2) 起動装置(押しボタン) ・ 埋込形 ・ 露出形(1) 受信機 ( )回線 予備電源付( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(3) 中継器 確認表示灯 ・ あり・ なしガス漏れ火災警報装置 4(2) 検知器 ・ 都市ガス ・ 液化ガス 電 源 ・ AC100V・ DC24V複合盤の場合は図示する舗装版切断時の濁水は産業廃棄物として適切に処理を行うこと。
電 力 ・ 発 電 設 備 工 事 1 防 災 用 照 明 器 具 建築基準法の規定による非常用照明器具は次による。( ○で囲むもの ) ・ 電池内蔵形 ・ 電源別置形( ・ バッテリ- ・ 発電機 )金属管配線において、電動機容量7.5 KW以下は金属管を接地線とする。2電動機等の接地3受変電設備(一般社団法人日本電機工業協会)における耐震機能クラス1とする。
受変電キュービクル本体の耐震性は、JEM-TR144「配電盤・制御盤の耐震設計指針2003年版」4雷保護設備主燃料槽は満油渡しとする。主燃料槽 56太陽電池アレイ用支持物の荷重計算は、JIS C 8955:2011「太陽電池アレイ用支持物設計標準」による。
太陽光発電システムの用途※ 極めて重要な太陽光発電システム ・ 通常の太陽光発電システム(1) 保護レベル ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ※ Ⅳ(2) 受雷部システムの配置 ・ 保護角法 ・ 回転球体法 ・ メッシュ法太陽光発電設備1通 信 ・ 情 報 設 備 工 事構内情報通信網設備 学校については校内LAN工事特記仕様書による。
有効なガラリ等を備えたものとする。
ブ-スタ-を収容する収納箱は、露出コンセント(2P15A 2口)を内蔵し、扉には放熱に(1) テレビ機器収容箱(2) アンテナマスト ・ 自立形 ・ 壁面形2テレビ共同受信装置 ・ 標準図のAの寸法 ( )mm建築材料等化学物質の濃度測定本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の (1) から (4) を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用(3) 接着材は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含 する。
有しない難揮発性の可塑材を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデ ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用し たものとする。
・ 要 ※ 不要測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等については、監督職員の指示による。
設備機器容量製作前に監督職員と協議し、指示を受けること。
本工事及び関連工事において設備機器容量等が相違する場合は、関連する設備の施工及び機器252627・自動火災報知設備福田一級建築士事務所掛川市NON02E(2) 副受信機 ( ・ 壁掛形 ・ 自立形 )(3) 発信機 ・ R型 ・ P型 ( 1 )級 ( フラット )形・ホースタワー設備中央消防署西分署訓練塔改修工事R7.2.21図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247S=1/250中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 219,0002,000進入口道路敷公道側溝花壇調整池駐車場アルミフェンス H=600アルミフェンス H=6003F消火薬剤障害突破用煙道4,000公道側溝側溝袋土都第(50)209号昭和53年3月6日)洗車場花壇花壇既存擁壁 H:1,800(開発行為に関する工事の検査済証訓練塔 C庇高塀ほふく救出用煙道花壇庇庇庇車庫棟管理棟動力中継用盲フ゜レート普通形20KVA 220/110V電灯分電盤 L-1動力分電盤 P-1CV2゜-2C×2(HI42)訓練塔 B4F※ 以降 訓練塔(B塔)平面図参照※ 以降 訓練塔(A塔)平面図参照訓練塔 A5F300 1,400 350 8301,2008302,050周 波 数形 式出 力電 圧電 流極 数回 転 速 度力 率保護、冷却方式励 磁 方 式絶 縁 種 類機関メーカー名 称形 式定 格 出 力回 転 速 度平均有効圧力総行程容積過 給 機冷 却 方 式排 風 量冷却水ホ゜ンフ゜吐出量燃焼室形式燃 料 油燃料消費量燃料タンク潤 滑 方 式潤 滑 油 量始 動 方 式バッテリー容量セルモーター塗 装 色相 数同 期 発 電 機エ ン ジ ン既存非常用発電機仕様(撤去) 既存非常用発電機姿図(撤去)NE03電気設備工事 配置図CV5.5゜-4C(HI36)CVT38゜ (HI42)CV3.5゜-3C(HI28)CV3.5゜-3C(HI28)7C-FB (HI28)AE1.2-3C (HI28)PB200゜×200(VE.WP)PB200゜×150(VE.WP)自家発電装置(撤去・更新)3TN82L-RGH×20KVAヤンマーテ゛ィーセ゛ル(株)3TN82L-RGH立形水冷 4 サイクル静 止 励 磁220/110V1.0電機子 F 種 界磁 F 種20 KVA91 A60 HZ3600 rpm2 P1 φ 3 W3600 rpm6.47Kg/cm238 PS1362 CC68L/min直接噴射式強制循環式電気始動式39m3/minラシ゛エータ方式軽油7.7L/h20L6.9L12V1.8KW12V100Ah5Y8.5/1保護形(JP20)、自由通風形(JCA0S)ジョイントパッキン(アスベスト含有建材レベル3)ジョイントパッキン(アスベスト含有建材レベル3)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21改修前6,0001,050 1,950 2,000 1,350UPDNホースタワー226,0005,0001,050 1,950 2,000 1,350UPホースタワー6,0001,050 1,950 2,000 1,350UPDNホースタワー331階平面図IV2.0×4 (E25)AE1.2-3C (E19)至 訓練棟B棟AMPWP電灯分電盤(主30A-6)FL40W-2(笠付)-22受信用アンテナ 5C-2V盲フ゜レート※ 既存流用100/200V動力中継用CV5.5゜-4C(E25)CV5.5゜-4C(HI36)管理棟管理棟CV3.5゜-3C(HI28)CVT38゜ (HI42)EA鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)AE1.2-3C (E19)庁内放送用撤去PB200゜×100(VE)PB200゜×200(VE.WP)PB200゜×150CV3.5゜-3C(HI28)7C-FB (HI28)AE1.2-3C (HI28)管理棟PB200゜×150(VE.WP)-2非常用20KVA 100/200V撤去撤去撤去撤去CV3.5゜-3CPB200゜×150CV2゜-2C×2(HI42)PB200゜×100FL40W-2(笠付)-2IV2.0×4(E25)スラフ゛貫通配管撤去鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)AE1.2-3C (E19)庁内放送用IV2.0×4 (E25)AE1.2-3C (E19)スラフ゛貫通配管撤去撤去撤去撤去撤去PB150゜×100CV5.5゜-4C(E25)IV2.0×4(E25)FL40W-2(笠付)-2撤去撤去撤去安全ネット制御盤3φ200VIV2.0×4(E25)スラフ゛貫通配管撤去撤去ワイドホーンスピーカー(3)スラフ゛貫通配管撤去撤去訓練用SPPB200゜×100IV2.0×4 (E25)AE1.2-3C (E19)鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)AE1.2-3C (E19)庁内放送用スラフ゛貫通配管撤去庁内放送用SP撤去訓練用SP撤去ホース収納庫※ ホースタワー、安全ネット付帯設備撤去は別途工事とする。
※ ホースタワー、安全ネット制御盤(3φ200V)に至る配管は撤去とする。配線は既存流用とする。
※ R階のアンテナ、避雷針設備機器類は現状維持とする。
※ スヒ゜ーカー機器類、配管配線は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
②④⑥①③⑤コンセントB棟 蛍光灯B棟 水銀灯M:BAK3P30AB:SB2P1E20A-6電灯分電盤A棟 蛍光灯コンセントA棟 水銀灯改修前 電気設備工事 1,2,3平面図(訓練塔A塔)E04防災設備用発電装置(既存撤去)撤去3階平面図5,0002階平面図5,000図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21改修前※ ホースタワー、安全ネット付帯設備撤去は別途工事とする。
※ ホースタワー、安全ネット制御盤(3φ200V)に至る配管は撤去とする。配線は既存流用とする。
※ R階のアンテナ、避雷針設備機器類は現状維持とする。
※ スヒ゜ーカー機器類、配管配線は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
6,0005,0001,050 1,950 2,000 1,3504階平面図UPホースタワーDN6,0005,0001,050 1,950 2,000 1,3502,500 1,000 2,5006,0005階平面図UPDN機械室44 55FL40W-2(笠付)-2投光器(4)撤去撤去撤去撤去スラフ゛貫通配管撤去IV2.0×2 (E25)PB200゜×100IV2.0×4 (E25)撤去スラフ゛貫通配管撤去鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用FL40W-2(笠付)-2ホースタワー制御盤電源撤去撤去スラフ゛貫通配管撤去PB200゜×100IV2.0×2 (E25)スラフ゛貫通配管撤去鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)7C-FB (E31)6,0002,500 1,000 2,5006,0001,350 2,000 1,000 2,0005,000200 500DNR階平面図6スラフ゛貫通配管撤去スラフ゛貫通配管撤去鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用E05改修前 電気設備工事 4、5、R階平面図(訓練塔A塔)7C-FB (E31)7C-FB (E31)撤去撤去撤去撤去図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 216,0001,050 1,950 2,000 1,3501階平面図UP5,0006,0001,050 1,950 2,000 1,3502階平面図UPDN5,0003,000 2,0006,0005,0001,050 1,950 2,000 1,350UPDN3階平面図改修後※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
※ スヒ゜ーカー機器類、配管配線は撤去とする。
※ R階のアンテナ、避雷針設備機器類は現状維持とする。
※ ホースタワー、安全ネット制御盤(3φ200V)に至る配管は撤去とする。配線は既存流用とする。
My40形4000固定 笠付WP三菱 MY-WH440530/N AHTNMyシリース゛ 昼白色(5000K) Ra83AC100V~242V共用タイフ゜固定出力・段調光機能付本体:鋼板・白色仕上光源寿命:40000時間光束:3860lm 消費電力:24.9W 消費効率:155.0lm/W2台既存再接続AMPPB200゜×150(既存) PB200゜×150(既存)PB200゜×150(SUS)2照明器具更新アンカー(インサート)打ち直し100/200V100/200VIV2.0×4(E25)IV2.0×4 (E25)PB200゜×150(SUS)IV2.0×4 (E25)IV2.0×4(E25-♯24)安全ネット制御盤3φ200V0.75KW×2鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)IV2.0×4 (E25)3φ200V0.75KWホースタワー制御盤立上がり管既存流用CV5.5゜-4C(E25)動力中継用盲フ゜レート管理棟CV5.5゜-4C(HI36)WP三菱 EL-LRWF0600N/2 AHTNCV3.5゜-3C(HI28)CVT38゜ (HI42)PB200゜×100(VE)ホース収納庫CV3.5゜-3C(HI28)7C-FB (HI28)AE1.2-3C (HI28)管理棟管理棟鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)PB200゜×150(SUS)CV3.5゜-3C至 訓練棟B棟CV2゜-2C×2(HI42)IV2.0×4 (E25)PB150゜×100IV2.0×4(E25)CV5.5゜-4C(E25)鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)PB200゜×150(SUS)IV2.0×4 (E25)3322照明器具参考品番改修後 電気設備工事 1、2、3階平面図(訓練塔A塔)E06(更新)発電機基礎(1.805mm×1.150mm)(発電機平面図参照)防災設備用発電装置非常用20KVA 100/200V 同等以上キュービクル式低騒音形発電機PB200゜×150(VE.WP)-2CV5.5゜-4C(E25)※ 既存流用PB150゜×100(SUS)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 216,0005,0001,050 1,950 2,000 1,3504階平面図UPDN446,0001,050 1,950 2,000 1,3502,500 1,000 2,5006,000UPDN556,0002,500 1,000 2,5006,0001,350 2,000 1,000 2,0005,000200 500DNR階平面図6改修後5階平面図※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
※ スヒ゜ーカー機器類、配管配線は撤去とする。
※ R階のアンテナ、避雷針設備機器類は現状維持とする。
※ ホースタワー、安全ネット制御盤(3φ200V)に至る配管は撤去とする。配線は既存流用とする。
照明器具参考品番LEDクラス1500 投光器 重耐塩三菱 EL-S15041N/W VHJLED投光器 昼白色(5000K) Ra73100V~254V共用タイプ初期照度補正本体:アルミシルバーアルマイト光源寿命:60,000時間(光束維持率85%)光束:15300lm 消費電力:89.6W 消費効率:170.7lm/W4台IV2.0×4 (E25)PB200゜×150(SUS)LED投光器(広角)(4)7C-FB (E31)鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)E07改修後 電気設備工事 4、5、R階平面図(訓練塔A塔)鬼撚線40゜(HI22) (E31)無線アンテナ用7C-FB (E31)図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-32475,0003,650 1,3506,0002,100 1,800 2,1005,0003,650 1,3506,0002,100 1,800 2,1006,000 1,3502,000 2,000 2,0005,0001,3506,000 1,3503,6509501,400 6,000 4005,000 500 5002階平面図 3階平面図R階平面図 屋根伏図1階平面図ホース収納庫UPUPUPDNDNDN5,0003,650 1,350A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 21改修前22334FL40W-2(笠付)FL40W-2(笠付) FL40W-2(笠付)投光器(3)FL40W-2(笠付)WP2PB200゜×100 PB200゜×100PB200゜×100訓練棟A棟分電盤CV2゜-2C×2(HI42)IV2.0×4 (E25)撤去撤去撤去撤去撤去撤去IV2.0×4 (E25)スラフ゛貫通配管撤去IV2.0×4 (E25)スラフ゛貫通配管撤去IV2.0×4 (E25)撤去撤去IV2.0×4 (E25)IV2.0×4 (E25)スラフ゛貫通配管撤去撤去撤去撤去撤去PB200゜×100撤去※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
※ スヒ゜ーカー機器類、配管配線は撤去とする。
E08改修前 電気設備工事 平面図(訓練塔B塔)撤去図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247A2:S=1/50中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 2 215,0003,650 1,3506,0002,100 1,800 2,1005,0003,650 1,3506,0002,100 1,800 2,1006,000 1,3502,000 2,000 2,0005,0001,3506,0003,6509502階平面図 3階平面図R階平面図1階平面図ホース収納庫UPUPUPDNDNDN5,0003,650 1,3501,350改修後223342WP100/200V※ 1階のみ照明器具に至る既存露出配管(再利用)とする。その他階は撤去とする。
※ 投光器(HF400W)は、相当品LED器具に更新とする。鉄骨梁に取付く配管は流用とする。
LEDクラス1500 投光器 重耐塩三菱 EL-S15041N/W VHJLED投光器 昼白色(5000K) Ra73100V~254V共用タイプ初期照度補正本体:アルミシルバーアルマイト光源寿命:60,000時間(光束維持率85%)光束:15300lm 消費電力:89.6W 消費効率:170.7lm/WMy40形4000固定 笠付WP三菱 MY-WH440530/N AHTNMyシリース゛ 昼白色(5000K) Ra83AC100V~242V共用タイフ゜固定出力・段調光機能付本体:鋼板・白色仕上光源寿命:40000時間光束:3860lm 消費電力:24.9W 消費効率:155.0lm/WPB200゜×100IV2.0×4 (E25)三菱 EL-LRWF0600N/2 AHTN照明器具更新アンカー(インサート)打ち直しIV2.0×4 (E25)PB200゜×100(既存)PB200゜×150(SUS)CV2゜-2C×2(HI42)訓練棟A棟分電盤PB200゜×150(SUS)IV2.0×4 (E25)IV2.0×4 (E25)PB200゜×150(SUS)IV2.0×4 (E25)IV2.0×4 (E25)照明器具参考品番照明器具参考品番改修後 電気設備工事 平面図(訓練塔B塔)E092台 3台図 番福田光宏一級建築士 登録番号 190780制作年月日縮尺承認印 設計 製図 検印 工事名称図面名称年月日静岡県掛川市清崎104-4TEL(0537)23-1480・FAX(0537)23-3247中央消防署西分署訓練塔改修工事R7 3 21E10S=1/30ホースタワー仕 様 備 考kW 29.46,0001,3501,050 1,9505,0002,0001,1508907701,5551,8052501,1509957055,000520320305 430 155100 430≒665135≒430200 102350455145 1,1001,3901,5031,977145 6510527180693790 180155166≒794320基礎打増し基礎打増し防雨カバー既設たわみ接手(再使用)既設排気フード(再使用)430×430H655×340H430×430H亜鉛鉄板 0.5tABAB発電機出力(60HZ)名 称機器表ディーゼル発電装置20軽油kVA(30L 搭載)/原動機出力排気管 50A(SGP)(カラー鉄板仕上) RW75t平 面 図S=1:30430×430H亜鉛鉄板 0.5t340H×655200基礎打増し155 9951,150 705基礎打増し200250 1,5551,805770≒1.9201,1503,500 100166 ≒794 320≒6452551,6251,4551,200880230 2304302304302306554305203053402,3001,145180680790 1804002,3001,145100665430 1352001021,9771,503271,2001,455430880865455350 145 1,1001,390145 65105伸縮継手防雨カバー防振ハンガー吊ボルト W3/8伸縮継手既設たわみ接手既設排気フード排気管 50A(SGP)(カラー鉄板仕上) RW75tA-A断面図断面図S=1:30S=1:30排気管防雨カバー詳細図S=1/1070.560 ≒1050 250300150205045゚15 152525400排気管 50Aコーキング処理5-10φ(M8)(SUS 2.0t)(SUS 3.0t)防雨カバー止水板防鳥網60.5ブチルゴム系パッキン 10tコーキング処理スリーブ管 150φ(SUS1.5t)5Y7/1全艶 塗 装 色仕様書耐熱クラス 180(H)1.0 力 率回 転 速 度 3600min60Hz 周 波 数極 数 2P1相3線 相 数定 格 1時間100A 電 流電 圧 200/100V発 電 機20kVA/20kW 容 量エ ン ジ ン 発 電 機 仕 様 書エンジン停止 警 報 動 作 状 態10秒始 動単線結線図83C100A83G100AFF27エンジン電装品回路MCCB330AF/10ATU1,N1,V1R,O,SMCCB1250AF/225ATEXG 蓄電池DC12V0~300VAVR~ ~0~120A120/5A51GCTA VACG20kVA1φ3W 60Hz200/100V3600min-1R1,T1冷却水ヒーター200WF1,F2PB,NB充電器140VAMCCB230AF/15AT電源回路FMCCB430AF/15ATV-0~20V制御回路UT,NT,VT擬似負荷接続端子(30%)商用電源より単相負荷へ発電機エンジン(3TNE)自動始動発電機盤直流電圧計電源切替用電磁接触器(商用)充電器出力用遮断器充電器入力用遮断器ヒュ―ズ停電検出器名 称 記号単相交流発電機励磁用発電機記号 名 称 名 称 記号交流電圧計サ―マルリレ―主回路用遮断器電源切替用電磁接触器(発電機)常時予熱用遮断器交流電流計自動電圧調整器計器用変流器350250 5025 150 15050255025 25025030025水抜き用穴 2-6φ5-10φ(M8)※特記仕様:保守運転タイマー付 :キュービクル~溶融亜鉛メッキ鋼板使用 :ベース~溶融亜鉛メッキ処理約650kg自動充電方式セルモ―タ―3600min3ラジエータ方式無過給方式直接噴射式4サイクル水冷頭上弁式エ ン ジ ン装 置 質 量使 用 燃 料蓄 電 池充 電 方 式始 動 方 式回 転 速 度定 格 出 力シリンダ―数冷 却 方 式給 気 方 式燃焼室形式形 式消防法認定品REH24-12V0.049項目緊急停止押釦を押した時3.5±0.5cm以下燃料タンク下面より115±5% 以上115始動失敗110±3℃ 以上過 速 度始 動 渋 滞冷却水温度計潤滑油圧力計・潤滑油温度計交流電圧計・交流電流計・直流電圧計・周波数・回転速度・運転時間主回路開閉装置・計測装置自動始動停止装置・保護装置・励磁装置本体より1mにおいて 85dB (Aスケ―ル)平均値全自動・手動方式及び試験スイッチ採用計測装置 エンジン側使 用 条 件運 転 方 式設 置 場 所過 電 流水 温 上 昇保護・警報装置周囲温度 : -5~40℃湿 度 : 最高相対湿度 85%用 途油 圧 低 下消防法適合品・非常用予備電源・即時普通形屋 内発 電 機 盤 構 成騒 音 値発電機側緊 急 停 止燃料油最低油量高 度 : 300m迄% 以上±0・01MPa以下-1MCCB1MCCB3MCCB2MCCB451GCTACGEXGAVRV~V-A~F2783C83G(再使用)(再使用)(カラー鉄板仕上)RW75t排気管 50A(SGP)L-40*40*5(SS400)アンカーボルト 4-φ16※同等仕 様 書 参考品番:SL2-220YSR(B)軽油 30L搭載 ※同等29.4kW ※同等※同等-50-1非常用発電設備 平面図・断面図・仕様書