メインコンテンツにスキップ

神杣橋 橋梁耐震補強工事

発注機関
三重県志摩市
所在地
三重県 志摩市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月26日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
神杣橋 橋梁耐震補強工事 入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R7-065 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。 令和7年8月27日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 建設部 建設整備課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和7年度 第3A1阿004号工事名 神杣橋 橋梁耐震補強工事工 事 場 所 志摩市 阿児町 鵜方 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和8年2月16日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件支承補強工 1式沓座拡幅工 1式排水管移設工 1式仮設工 1式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )土木一式工事一般・特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格付け 令和7年度 土木一式 B・C経審総合評定値(P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企業実績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和7年9月4日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30 分~午後 5 時まで。 (正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。 設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和7年9月9日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所建設部 建設整備課〔市役所 3階〕TEL:0599-44-0304 FAX:0599-43-5262問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和7年9月4日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和7年9月5日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。 問 い 合 わ せ 先 設計図書(仕様書)閲覧場所に同じ入札書比較価格(予定価格税抜) 12,215,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和7年9月10日(水) 午前9時35分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室その他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。 ※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 5 年 10 月 1 日から令和6 年 9月 30 日までの間のものとします。 ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。 入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。 ☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費等内訳書について、表紙、別紙とある場合はその両方が必要となります。 落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。 ☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。 (2)本公告で示した審査基準日のもの。 □ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他 神杣橋 橋梁耐震補強工事工 事 仕 様 書 志 摩 市施 工 箇 所 志摩市 阿児町 鵜方 地内令和7年度 第3A1阿004号工 事 名W=4.8m工 種 橋梁保全工事工 費工 期 令和8年2月16日 長 L=23.7m 幅工 事 の 大 要支承補強工 1式沓座拡幅工 1式排水管移設工 1式仮設工1式 工事箇所位置図神杣橋 橋梁耐震補強工事 (阿児町 鵜方 地内) 【土木工事編】2.「月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」特記仕様書1 月2回土日完全週休2日制工事(以下「週休2日」という)とは、工事開始日から工事完成報告書の提出日までを対象期間※1として、現場閉所※2を原則、すべての日曜日と「第2、4週」、「第1、3週」などあらかじめ決めた月2回の土曜日(以下「指定土日」という。)に行うものをいう。 ※1 対象期間の考え方について、以下の期間は対象期間から除く・準備期間・後片付け期間・夏季休暇(3日間)・年末年始休暇(6日間)・工場製作のみの期間・工事事故等による不稼働期間・天災(豪雨、出水、土石流、地震等)に対する突発的な対応期間・その他、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間なお、月単位の週休2日の場合において、暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。 (別紙2の②)※2 巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。 ただし、緊急対応など、やむを得ない理由がある場合には、発注者との協議により指定土日を別の日への振替可能とする。 2 月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 なお、暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%)に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている場合に、4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)を達成しているものとみなす。 (別紙2の①)3 通期の週休2日とは、対象期間全体での現場閉所の達成状況が4週8休以上(現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 【土木工事編】4 受注者は、契約後10日以内に、土曜日を閉所する週を様式1にて、監督職員へ報告すること。 また、あらかじめ決めた土曜日を閉所する週を変更する場合は、事前に監督職員に報告すること。 5 受注者は、契約当初に工期延長が必要となる場合は、実施工程表(任意様式)を提出し、監督職員と協議のうえ、契約書第22条の規定による工期の延長変更を請求することができる。 6 受注者は、月1回、工事現場の休工状況を監督職員に報告すること。 7 当初積算における週休2日に関する経費は、月単位の週休2日の現場閉所を前提とした補正係数(別紙1の①、③、④)を乗じたそれぞれの経費(労務費、機械経費(機械賃料)、共通仮設費率、現場管理費率、市場単価、標準単価)を計上するものとする。 8 工事の精算にあたり、月単位の週休2日は達成できなかったものの、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数(別紙1の②、③、④)に減額変更するものとする。 また、月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。 9 算定する現場閉所日数は、土曜日・日曜日にかかわらず現場を閉所した日の累計とし、荒天(降雨・降雪等)により休工した日も現場を閉所した日数に含めるものとする。 なお、緊急対応などやむを得ない理由がある場合において指定土日を振替えた場合、月単位の週休2日の算定においては実際の現場閉所日でもって現場閉所日数を算定すること。 (別紙2の③)【同じ月への振り替え(D月⇒D月)】・その月(D月)の現場閉所日としてみなす。 【他の月への振り替え(D月⇒E月)】・その月(D月)の現場閉所日ではなくE月の現場閉所日として算定。 (D月の4週8休以上の率算出時に注意すること)【土木工事編】【別紙1 補正係数】① 月単位の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.04・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.03・現場管理費率 :1.05② 通期の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.02・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.02・現場管理費率 :1.03【土木工事編】③ 市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鉄筋工 1.02 1.04ガス圧接工 1.02 1.03インターロッキングブロック工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1,04防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(ガードパイプ) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(横断・転落防止柵) 設置 1.02 1.04撤去 1.02 1.04防護柵設置工(落石防護柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01 1.02道路標識設置工 設置 1.00 1.01撤去・移設 1.02 1.03道路付属物設置工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1.04法面工 1.01 1.02吹付枠工 1.01 1.03鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.02 1.03道路植栽工 植樹 1.02 1.04剪定 1.02 1.04公園植栽工 1.02 1.04橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01 1.02橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02 1.04橋面防水工 1.01 1.01薄層カラー舗装工 1.00 1.01グルーピング工 1.00 1.01軟弱地盤処理工 1.01 1.02コンクリート表面処理工(ウォータージェット工)1.01 1.01【土木工事編】(下水道用設計標準歩掛に係る市場単価の補正係数)名称 規格・仕様補正係数現場閉所通期 月単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02砂基礎工 人力施工 1.02 1.04砂基礎工 機械施工 1.02 1.04砕石基礎工 人力施工 1.02 1.04砕石基礎工 機械施工 1.02 1.04組立マンホール設置工 1.02 1.03小型マンホール工 1.00 1.01取付管およびます設置工 ます設置工 1.00 1.01取付管およびます設置工 取付管布設及び支管取付工 1.01 1.02④ 土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位区画線工 1.02 1.04高視認性区画線工 1.02 1.04橋梁塗装工 1.01 1.03構造物とりこわし工 機械 1.02 1.03人力 1.02 1.04コンクリートブロック積工 1.02 1.04排水構造物工 1.02 1.04【土木工事編】名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鋼製排水溝設置工 1.02 1.04表面被覆工(コンクリート保護塗装)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.02表面含浸工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04連続繊維シート補強工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04剥落防止工(アラミドメッシュ)固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04漏水対策材設置工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04防草シート設置工 1.01 1.03紫外線硬化型FRPシート設置工(ポリエルテル樹脂)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.01塗膜除去工 1.02 1.04バキュームブラスト工 1.01 1.01道路反射鏡設置工 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04仮設防護柵設置工(仮設ガードレール)1.02 1.04機械式継手工 1.02 1.04抵抗板付鋼製杭基礎工 1.02 1.03ノンコ―キング式コンクリートひび割れ誘発目地設置工1.01 1.01FRP製格子状パネル設置工 1.00 1.00侵食防止用植生マット工(養生マット工)1.02 1.04支承金属溶射工 1.02 1.04耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工1.02 1.03【土木工事編】【別紙2 月単位の週休2日の考え方】月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 なお、下記①の場合も4週8休以上達成とみなす。 ① 暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に現場閉所を行っている場合に、4週8休以上を達成しているものとみなす。 (A月、B月)② 暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。 (C月)【土木工事編】③ 土日をやむを得ず振替える場合・D月の現場閉所日としてみなす・E月の現場閉所日としてみなす(D月の現場閉所日としない)※D月の4週8休以上の率算出時に注意【同じ月への振り替え】 【他の月への振り替え】【土木工事編】10 「三重県建設業労働時間削減推進協議会」※3が配付する「週休二日制取組宣言」を工事現場の公衆の見やすいところに掲示するよう努める。 【掲示の例・サイズ】A3横サイズ(297×420mm)【入手方法】・HPからダウンロードする場合【三重県ダウンロードページ】https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm【三重労働局ダウンロードページ】https://jsite.mhlw.go.jp/mie-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html・直接受け取る場合【配付先】厚生労働省三重労働局労働基準部監督課・郵送で受け取る場合厚生労働省三重労働局労働基準部監督課まで連絡(059-226-2106)※3 建設事業の働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が令和6年(2024年)4月1日から適用されており、これに向けて、長時間労働削減に関する自主的取組の促進を図ることを目的として、三重県、厚生労働省三重労働局及び三重県建設業協会等で構成する組織。 【土木工事編】様式1月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)月2回土日完全週休2日の指定について以下のいずれかを■にしてください。 月2回、土曜日に現場閉所する週を□「第1、3週」□「第2、4週」□「第 、 週」 とします。 令和 年 月 日工事名会社名現場代理人※指定土日を現場閉所し、かつ、月単位の週休2日もしくは通期の週休2日の現場閉所が達成出来ない場合は工事成績点の加点無し。 ※月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。 特記仕様書(施工条件明示一覧表) №1□ 別途工事との工程調整が必要あり □ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名: ) □ 施工順序の調整 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □ 制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ その他())施工時期( )□ その他() □ その他(施工範囲が埋蔵文化財包蔵地(○○遺跡)の範囲内である。 )□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() □ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □ 調査項目 ( .□ 騒音測定 □ 振動測定 □ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □ 地下水位等の測定 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査費 ( ) □ 計上あり □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()☑ 交通安全施設等の指定あり □ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )( □ 指定路線 □ 準用指定路線 ☑ 指定路線・準用指定路線以外( □ 配置人員数( 人)うち交通誘導警備員A( 人) ☑ 交通誘導警備員算出シートによる* 準用指定路線とは監督職員が指定路線(志摩市内では国道260号、県道伊勢磯部線)と同等と判断した路線* 交通誘導警備員Aとは、交通誘導警備業務に関する一級検定・二級検定合格警備員。 *☑ 交通誘導警備員の配置期間( 交通誘導警備員算出シートによる )☑ 交通誘導警備員の交代要員( ☑ 有り □ なし )☑ 提出書類あり ☑ 検定資格書(写し)、経歴書□ 近接施設等に対する制限 □ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ その他( )) ・近接施設( □ 擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。 □ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 安全教育・研修訓練の実施 ☑ 工事期間中月一回(半日)以上実施□ イメージアップ経費適用工事 □ イメージアップの内容(率分)( )□ イメージアップの内容(積上)( )☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑☑☑ その他( ) ☑ その他(歩行者等の地域住民に対して、十分な安全対策を行うこと。 )☑ (交通規制に伴う規制看板等の設置は受注者の責において実施すること。 )受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係安全対策関係交通誘導警備員のうち1人は交通誘導警備員Aとしなければならない。 ただし、指定路線・準用指定路線以外の路線において、交通誘導警備員Aが配置できない場合は、監督職員の承諾を得て交通誘導警備員Bの者(ただし、交通の誘導・整理の実務経験3年以上)とできる。 (その場合には変更対象とする。)設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他()□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ))□ 建設発生土受入地未定 □ □ km、 □ その他( ) )☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( ☑ コン塊 □ アス塊 □ 木材 □ 汚泥 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( ☑ 再生処分場( ) □ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) □ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。 】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 提出書類あり ☑□ その他(舗装切断時の排水処理) □□ 工事支障物件あり □ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ 有線 □ その他( )□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ()□ その他 □ その他(地下埋設物の位置調査が必要な場合は、受注者にて試掘を行い、各管理者に確認を行うこと。 )□ □ 項目及び基準値()□ □ 調査項目( ) □ □ その他()□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□□ □ その他()□ 再生材使用の指定あり □ 再生材の種類( □ 再生Asコン □ 再生路盤材 □ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )□ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)☑ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名:□ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □ その他( ))☑ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 (認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板 )□ その他( ) □ その他()その他(舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものし、処理費用については設計変更の対象とする。 )工事用道路関係仮設備関係建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L=マニフェスト集計表、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書(施工計画書へ添付)、再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書、その他( )再生材使用関係工 事 支 障物 件 関 係排水工(汚泥処理を含む)関係汚濁、湧水等の排水に際し、制限あり水質調査等必要あり薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。 ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。 その他( )その他( )(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり、または流用する場合がある。□ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)☑ 境界杭・地籍調査基準杭 ☑□ 現場環境改善費適用工事 □ 現場環境改善の内容(率分)( )□ 現場環境改善の内容(積上)( )☑ その他( ) ☑ その他(横断勾配については既存構造物の高さを考慮し、工事着手前に測量のうえ、監督職員と協議すること。 )☑ 適用条件 ☑ 建設工事請負契約書(契約約款含)☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:令和7年 7月))☑ 三重県建設副産物処理基準□☑対象: (志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)□対象:【公共建築工事積算基準適用工事編】 (志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)□ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和2年7月改定版]」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)☑ 設計変更を行う際には、三重県設計変更ガイドラインを参考とする。 ☑ 設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドラインを参考とする。 □ その他( )☑ 産業廃棄物税 ☑☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 ☑ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。 ☑ 登録内容確認書を提出すること。 ☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □☑ ☑☑ ☑産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、設計数量を超えて請求することはできない。 コリンズ作成・登録そ の 他施工前に座標等に基づき境界の測量と確認を行い、測量結果を報告すること。 施工影響範囲内の既設境界杭については、施工後に復元を行うこと。 地籍調査基準杭に施工上影響が及ぶ場合には監督職員に報告し、基準杭のき損及び滅失を防止し、施工後に返却すること。 適 用 条 件暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 工事における新型コロナウィルス感染症の拡大防止措置等に関する特記仕様書を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)「月2回土日完全週休2日制試行工事(発注者指定型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用「月2回土日完全週休2日制試行工事(受注者希望型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用【土木工事編(積算基準(下水道編)適用工事含む)】(2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 (3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータ入力すること。 三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。 不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 建設整備課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 工事着工届 ☑ 左記書類は必ず提出する。 ☑ 施工計画書(変更施工計画書)☑ 工程表(変更工程表)☑ 現場代理人等通知書☑ 建設業退職金共済事業に係る証紙購入状況報告書☑ 課税事業者届出書☑ 使用材料承認☑ 施工体制台帳(下請負業者との契約書〔写し〕添付)☑ 部分下請通知書☑ 工事写真☑ 竣工図及び完成写真☑ 完成通知書☑ その他監督職員が指示するもの提出書類(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 建設整備課 新設・修繕工事ファイリング用 1/4(2018年12月) 本追加特記仕様書は、業務の委託を受けた者(以下「乙」という。)が成果品として定められている電子納品用成果とは別に、発注者(以下「甲」という。)データ保管のための電子データ(以下「保管用データ」という。)の作成について定めるものである。 1 通 則 保管用データ作成については、本追加特記仕様書に基づき実施するものとし、本追加特記仕様書等に明示なき事項、又は疑義が生じた場合には、甲乙協議の上これを定めるものとする。 2 提出部数及び収蔵電子媒体(1)作成部数1部(2)収蔵電子媒体はDVD-RまたはCD-Rを用いるものとするが、甲との協議に より了承を得た場合はこの限りではない。 (3)提出する収蔵電子媒体は、最新のバージョンによるウイルスチェックを実施し、 脅威が検出されていない旨を甲に報告しなければならない。 3 橋梁新設・修繕工事にかかると保管用データの作成(参考資料参照)(1)橋梁新設・修繕工事に関する保管用データは、別途「橋梁新設・修繕工事にか かる保管用データ格納フォルダー構成」に示す構成により取りまとめ、格納し なければならない。 (2)報告書フォルダーには、別途示す「業務対象橋梁一覧表」を作成し、格納しな ければならない。 (3)各橋梁毎に、竣工図面及び工事写真を仕分けして格納しなければならない。 こ のとき、ファイルの形式(JPEG、PDF、P21など)については、特に指定はなく、 関連するデータを格納する。 (4)その他記載のないものについては、甲と協議のうえ指示を得なければならない。 (5)成果品については、甲より提供されるチェックシステムを用いてチェックを行保管用データ作成にかかる追加特記仕様書(橋梁新設・修繕工事ファイリング用)新設・修繕工事ファイリング用 2/4(2018年12月) い、エラーの無いように修正しなければならない。 (6)チェックシステムにおける警告事案に関しては、警告内容を甲に書面にて報告 し、協議のうえ指示を得なければならない。 (7)本追加特記仕様書に示す仕様と異なるもので提出された場合、甲より補修の要 請があった場合は、その仕様に合致するよう乙の責により補修しなければなら ない。 【参考資料】1.橋梁新設・修繕設計にかかる保管用データ格納フォルダー構成について2.業務対象橋梁一覧について新設・修繕工事ファイリング用 3/4(2018年12月)【参考資料】1.「橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データ格納フォルダー構成」について ※20XX年度 工事データフォルダの命名規則について フォルダ名は、「20XX年度␣工事」という文字を含めて命名を行う。 「20XX年度␣」を先頭として、「工事」という文字をどこかに含める。 なお、"␣"は空白(スペース)を意味し、半角か全角かは問わない。 新設・修繕工事ファイリング用 4/4(2018年12月)2.報告書フォルダーに組み込む「業務対象橋梁一覧」について ※エクセルシートを用い、一行目A列に橋梁番号、B列に分割番号、C列に路線名、 D列に橋梁名のタイトルを入力し、二行目からそれぞれ該当情報を入力したもの を格納する。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日1/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事DL=50.00CoCoCoCoAsAs59.2658.54AsAs至 阿児CoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCo59.2259.21 58.4958.49県道128号鳥羽阿児線(パールロード)至 鳥羽1000 1000200 支間長 23200 20050 桁 長 23600 50橋 長 23700200 支間長 23200 20050 桁 長 23600 50橋 長 23700400 4000 40048003.05%緩衝ピン(φ85)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)緩衝ピン(φ65)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)沓座拡幅沓座拡幅緩衝ピン(φ85)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)緩衝ピン(φ65)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)1000 350350 1000350 350S=1:50フェンス H=1.5mアスファルト舗装2.0% 2.0%1150 2500 1150400 1500700H 600×200×11×17端横桁[ 250×90×9×13中間横桁H 900×300×16×28主桁150A1橋台 A2橋台神杣橋 耐震補強一般図正 面 図S=1:50単純鋼H桁設計条件橋 格橋 長桁 長支 間 長全 幅 員有効幅員斜 角舗 装支 承橋 台上部工形式上 部 工二等橋下 部 工23.700m23.600m23.200m4.800m4.000m90°00'アスファルト舗装線支承荷 重 -基 礎 直接基礎逆 T 式アスファルト舗装2.0% 2.0%150400 4000 4004800アスファルト舗装2.0% 2.0%150400 4000 40048001:1.01:1.0排水管移設工緩衝ピン(φ85)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)緩衝ピン(φ65)(橋軸方向水平力分担構造)(橋軸直角方向水平力分担構造)沓座拡幅9501300 700 800 700 130048001300 700 800 700 13004800750S=1:100平 面 図側 面 図 断 面 図A2 A1A1A2F MFMS=1:100注記 1):各種施工においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種施工においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号耐震補強一般図2750 27506500500 500400 4000 4004800アスファルト舗装2.0% 2.0%アスファルト舗装2.0% 2.0%1501150 2500 11504800350 1000750G1 G2500 500300 3001150 2500 11504800G1 G2500 500300 300750350 100070075050900緩衝ピン φ65緩衝ピン φ65緩衝ピン φ65緩衝ピン φ85緩衝ピン φ85緩衝ピン φ85250250300 300 300 300500 5001300 700 800 700 13001150 2500 115050 900950 100 90028100250 7501000 35095050 90050 700750 50100750 250350 1000300 200 200 300500 5001300 700 800 700 13001150 2500 11504800350 350 350 35028 50平 面 図S=1:30緩 衝 ピ ン 構 造 図正 面 図S=1:30A2橋台正 面 図S=1:30A1橋台側 面 図S=1:30側 面 図S=1:30平 面 図S=1:30調整モルタルコンクリート取壊し調整モルタルコンクリート取壊し注記 1):各種施工においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種施工においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日2/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン構造図500 500500500500 500500500平 面 図S=1:20正 面 図S=1:20断 面 図S=1:20G1桁G2桁G2桁G1桁緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (1)(橋軸方向水平力分担構造、橋軸直角方向水平力分担構造)(A1橋台)位 置 図110 520 11010 200 320 200 1074050 120 =400 120 5050 100 50200300 100 100500370250 250500250 25050050 120 =400 120 50110 520 11010 200 320 200 1074050 100 50200100 100 3005003003001 2 3 4 5614-H.T.B. M22×12512(S10T)8-H.T.B. M22×9013(S10T,2-W)250 250500370250 2505001 2 3 4 5614-H.T.B. M22×12512(S10T)8-H.T.B. M22×9013(S10T,2-W)7 87 8750 3501000 350250 750250 7501000 35050 85050 900950100(桁下高)(L-Flg厚)(調整モルタル高)612 3 4587914-H.T.B. M22×12512(S10T)8-H.T.B. M22×9013(S10T,2-W)300 100 10050032 163.05%139(緩衝ゴム厚)80 151850 99 231118040 120 4043 10 200100 28100 28φ85φ20050 85090040 120 4043 10 200100 28φ85φ20050 85090013980 151850 99 231118016 32100 100 300500円形空洞型枠 φ200×850無収縮モルタル充填123 45678914-H.T.B. M22×12512(S10T)8-H.T.B. M22×9013(S10T,2-W)123 456714-H.T.B. M22×12512(S10T)8-H.T.B. M22×9013(S10T,2-W)1189111 12 2フィラプレート詳細図1-1断面図S=1:52-2断面図(L-Flg側)(取付金具側)7810978611円形空洞型枠 φ200×850無収縮モルタル充填14-H.T.B. M22×12512(S10T)14-H.T.B. M22×12512(S10T)4@10013980 141850 99 22111701010104@100(調整モルタル高)(緩衝ゴム厚)(調整モルタル高)(緩衝ゴム厚)520200 2002)施工にあたっては事前に鉄筋探査を行い、鉄筋を切断しないようにすること。 最終決定すること。 なお、寸法を変更する時は監督官と協議の上、必要に応じて注記:1)縦型緩衝ピンの形状、鋼材加工及びブラケットの取付位置等は、現地再調査の上応力計算を行うこと。 16 25 32 162850 120 4@100=400 120 5074050 120 4@100=400 120 50740162.528 27 1616 25 284163.05%3.05%A2 A1 F MN=2箇所工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日3/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(1)φ85850(調整モルタル高)99 4φ140外面保護層(ゴム)内部鋼板緩衝機能層繊維の引張強度:156.7N/mm繊維の枚数:21枚 8084 949118014726φ13135M80緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (2)(A1橋台)A ACCB B取付金具加工図S=1:51箇所当り1-TOP 530×32×9202-DOUBL 340×16×340A - A6C - C- Bφ17010 φ340R=85R=170R=180180 350530300 5037050 120 4@100=400 120 50180 74092050 50100φ17010 φ340180 740920B300 50180 350530φ17010 φ3408φ24.5緩 衝 ピ ン 詳 細 図S=1:5 (PRF緩衝ピン)1-割りピン φ13×130L(SUS304)※ 1-ナット(一種) M80 (SS400) ※ 1-ワッシャー φ220(φ89)×19t(SS400)1-スペーサー φ220(φ141)×30t(ゴム)1-縦型緩衝ピン φ85×1180L(S45CN)12 34 5115 64φ89φ22019φ141φ2203024.826 13012.410 16 32 166416 32 16642)高力ボルトの孔明は、新設・既設部共通でφ24.5(M22用)とする。 付着量は、縦型緩衝ピン及びNut,Washer JIS8641 HDZT496)※印部材は溶融亜鉛メッキを施す。 3)高力ボルトにより接合される材片の接触面は、0.4以上のすべり係数が得られるようにブラスト処理すること。 4) の高力ボルトは頭部側にも座金を用いるものとする。 1)部材の製作は、現場実測後に行うこと。 注記)5)特記なき材質は全てSM400Aとする。 (橋軸方向水平力分担構造、橋軸直角方向水平力分担構造)工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日4/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(2)10245°10245°2)高力ボルトの孔明は、新設・既設部共通でφ24.5(M22用)とする。 付着量は、縦型緩衝ピン及びNut,Washer JIS8641 HDZT496)※印部材は溶融亜鉛メッキを施す。 3)高力ボルトにより接合される材片の接触面は、0.4以上のすべり係数が得られるようにブラスト処理すること。 4) の高力ボルトは頭部側にも座金を用いるものとする。 1)部材の製作は、現場実測後に行うこと。 注記)5)特記なき材質は全てSM400Aとする。 緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (3)(A1橋台)1箇所当り1-SPL PL 200×16×7402-BASE PL 200×32×2002-RIB PL 195×22×1957添接板詳細図8S=1:5調整モルタルS=1:10側 面 図平 面 図緩衝ピン φ85補強鉄筋12-D10×44030 65 100 110 100 65 3050030 65 100 110 100 65 30500250 250500250 25050030 65 100 110 100 65 3050069 3099緩衝ピン φ85既設側 拡幅側既設側 拡幅側添接板詳細図S=1:51箇所当り1-SPL PL 200×16×740フィラープレート詳細図S=1:591箇所当り1-FILL PL 100×27×740φ24.5φ24.550 100 50200 103250 120 4@100=400 120 5022 22110 520 11074040 120 4020040 120 4020052050 120 4@100=400 120 50110 520 110740195 1540 120 4015 170 1516 10 20015 195 3250 100 5015 170 1520040 120 4016 10 20015 170 1519520040 120 4020040 120 40200520φ24.550 100 5020050 120 4@100=400 120 50740φ24.550 120 4@100=400 120 5074050 5010050 120 400 120 507403.05%10φ24.550 120 4@100=400 120 5074050 5010011φ24.550 120 4@100=400 120 5074050 50100R=2089 22 89 89 22 892743.05%50 120 4@100=400 120 507402.5251箇所当り1-FILL PL 100×25×7401箇所当り1-FILL PL 100×25×740(橋軸方向水平力分担構造、橋軸直角方向水平力分担構造)工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日5/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(3)平 面 図S=1:20正 面 図S=1:20断 面 図S=1:20G1桁G2桁G2桁G1桁緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (4)(A2橋台)位 置 図A2 A1 F MN=2箇所420250 250500250 25050050 50200100 40050050 120 5@100=500 120 50110 620 11010 200 420 200 10840750 250100050 120 5@100=500 120 50110 620 11050 50200400 9249210 200 420 200 10840750 2501000 350350420250 250500250 250500200 200620420 75050 65050 70075065 123650 62 188900(緩衝ゴム厚)(調整モルタル高)28 50(L-Flg厚) (桁下高)9416 32100 400500(緩衝ゴム厚)(調整モルタル高)50 650700φ65φ175φ65φ17550 65070050 2832 16400 1005001 1フィラプレート詳細図1-1断面図S=1:5(L-Flg側)9465 12362 18840 120 4050 289465 123650 62 18890040 120 4028 1020028 10 20089810910810650900950 120 5@100=500 120 5084028 29 25 2.42.3 2528 281 2 3 4 578-H.T.B. M22×12011(S10T)84.48-H.T.B. M22×9012(S10T,2-W)1 2 3 4 568-H.T.B. M22×12011(S10T)8-H.T.B. M22×9012(S10T,2-W)712 3 458-H.T.B. M22×12011(S10T)8-H.T.B. M22×9012(S10T,2-W)12 3 4578-H.T.B. M22×12011(S10T)8-H.T.B. M22×9012(S10T,2-W)円形空洞型枠 φ175×700無収縮モルタル充填12 34568-H.T.B. M22×12011(S10T)8-H.T.B. M22×9012(S10T,2-W)円形空洞型枠 φ175×700無収縮モルタル充填3.05%8-H.T.B. M22×12011(S10T)76(橋軸方向水平力分担構造、橋軸直角方向水平力分担構造)2)施工にあたっては事前に鉄筋探査を行い、鉄筋を切断しないようにすること。 最終決定すること。 なお、寸法を変更する時は監督官と協議の上、必要に応じて注記:1)縦型緩衝ピンの形状、鋼材加工及びブラケットの取付位置等は、現地再調査の上応力計算を行うこと。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日6/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(4)緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (5)(橋軸方向変位制限構造、橋軸直角方向変位制限構造)(A2橋台)緩 衝 ピ ン 詳 細 図S=1:5 (PRF緩衝ピン)1 2 34 5繊維の引張強度:156.7N/mm繊維の枚数:11枚 (ゴム)1-割りピン φ10×100L(SUS304)※ 1-ナット(一種) M64 (SS400) ※ 1-ワッシャー φ180(φ68)×16t(SS400)1-スペーサー φ180(φ101)×30t(ゴム)1-縦型緩衝ピン φ65×900L(S45CN)φ65φ100650 62 65 4781 119900107M64φ102095 51φ68φ18016φ101φ180301920 1009.5A ACB B取付金具加工図S=1:51箇所当り1-TOP 590×25×9952-DOUBL 260× 9×290A - A6- B BC - C400 50140 450590160130R=65R=130R=14010 260290 10420150 5020050 120 5@100=500 120 50110 620 11010 200 420 200 10220 10230 32φ24.5160290 10840 155995840 155995C110 620 11084040 120 4010 200 420 200 1040 120 409 25 94340 120 4010 20089 22 89 89 22 8930 160190 20210φ24.5813010 2609 25 943140 450590400 5040 120 4020 160 2025 10 200190 20R=20200 202201032230 322-BASE 200×32×2002-RIB 190×22×230調整モルタルS=1:10側 面 図 平 面 図30外面保護層内部鋼板緩衝機能層既設側 拡幅側緩衝ピン φ65緩衝ピン φ65補強鉄筋12-D10×440既設側 拡幅側250 250500250 25050030 70 3@100=300 70 3050030 70 3@100=300 70 3050030 70 3@100=300 70 3050032 3062(調整モルタル高)2)高力ボルトの孔明は、新設・既設部共通でφ24.5(M22用)とする。 付着量は、縦型緩衝ピン及びNut,Washer JIS8641 HDZT496)※印部材は溶融亜鉛メッキを施す。 3)高力ボルトにより接合される材片の接触面は、0.4以上のすべり係数が得られるようにブラスト処理すること。 4) の高力ボルトは頭部側にも座金を用いるものとする。 1)部材の製作は、現場実測後に行うこと。 注記)5)特記なき材質は全てSM490Aとする。 10245°10245°工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日7/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(5)緩 衝 ピ ン 詳 細 図 (6)(橋軸方向変位制限構造、橋軸直角方向変位制限構造)(A2橋台)A ACB B1箇所当り1-TOP 590×25×9952-DOUBL 260× 9×290- B B400 50140 450590160130R=65R=130R=14010 260290 10420150 5020050 120 5@100=500 120 50110 620 11010 200 420 200 10220 10230 32φ24.5160290 10840 155995840 155995C110 620 11084040 120 4010 200 420 200 1040 120 409 25 94340 120 4010 20089 22 89 89 22 8930 160190 20210φ24.5813010 2609 25 943140 450590400 5040 120 4020 160 2025 10 200190 20R=20200 202201032230 322-BASE 200×32×2002-RIB 190×22×2301箇所当り1-FILL 100×29×875φ24.550 120 5@100=500 120 5050 5010050 120 5@100=500 120 50840 35875292.3840 35875φ24.550 120 5@100=500 120 5084050 5010050 120 5@100=500 120 508402.4281箇所当り1-FILL 100×28×8403.05%3.05%1箇所当り1-FILL 100×29×875φ24.550 120 5@100=500 120 5050 50100950 120 5@100=500 120 50840 35875292.3840 358753.05%30取付金具加工図S=1:5A - A7C - Cフィラープレート詳細図S=1:581010245°10245°2)高力ボルトの孔明は、新設・既設部共通でφ24.5(M22用)とする。 付着量は、縦型緩衝ピン及びNut,Washer JIS8641 HDZT496)※印部材は溶融亜鉛メッキを施す。 3)高力ボルトにより接合される材片の接触面は、0.4以上のすべり係数が得られるようにブラスト処理すること。 4) の高力ボルトは頭部側にも座金を用いるものとする。 1)部材の製作は、現場実測後に行うこと。 注記)5)特記なき材質は全てSM490Aとする。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日8/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号緩衝ピン詳細図(6)アスファルト舗装2.0% 2.0%アスファルト舗装2.0% 2.0%G1 G2 G1 G2350 100035095050 900100 500 100200 300 200 200 300 200100 500 100100 100 100 1001300 700 800 700 13004800150 650 150950コンクリート取壊し10 240250150 650 15050 9001001000 350アンカーD16 エポキシ樹脂注入削 孔 φ26×250コンクリート取壊し100 500 100 100 500 100200 300 200 200 300 2001300 700 800 700 13004800コンクリート取壊しアンカーD16 エポキシ樹脂注入350 1000240100 100 100 100100 500 100 100 500 100250 200 250 250 200 2501300 700 800 700 13004800150 450 15050 700750コンクリート取壊し100 500 100 100 500 100250 200 250 250 200 2501300 700 800 700 13004800240100100コンクリート取壊しアンカーD16 エポキシ樹脂注入150 450 15050 700750240 10350 250100350 1000アンカーD16 エポキシ樹脂注入削 孔 φ26×250コンクリート取壊しチッピング チッピング平 面 図S=1:30沓 座 拡 幅 構 造 図正 面 図S=1:30A2橋台正 面 図S=1:30A1橋台側 面 図S=1:30側 面 図S=1:30平 面 図S=1:30削 孔 φ26×250 削 孔 φ26×250注記:1)施工にあたっては事前に鉄筋探査を行い、鉄筋を切断しないようにすること。 2)アンカー筋は、15D以上の定着長を確保すること。 3)コンクリートの規格は、24-12-25BBとすること。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日9/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号沓座拡幅構造図アスファルト舗装2.0% 2.0%G1 G260 9021023021090 60150 650 15095060 190 200 190 60 60 190 200 190 60100 500 100 100 500 1001300 700 800 700 130048006019020019060 6019020019060100 500 100 100 500 1001300 700 800 700 1300480060 190 100240350 1000アンカーピッチ鉄筋ピッチアンカーピッチ鉄筋ピッチ60 90210 230 21090 60950150 650 150100 190 60240 350C1 D16A1 D16C1 D16A1 D16C2 D16C2 D16C2 D16C2 D16C1 D16A1 D16加 工 図S=1:30100830100190C1 8-D16×2240アンカー筋SD345SD345平 面 図S=1:30A1橋台沓座拡幅配筋図正 面 図S=1:30側 面 図S=1:30580C2 24-D16×580530650A1 8-D16×1180(アンカー筋)記号 径 長 さ 単位重量 1本当り重量 本数 重 量 形 状 摘 要C1 D16 2240 1.56 3.494 8 28.0C2 D16 580 1.56 0.905 24 21.7A1 D16 1180 1.56 1.841 8 14.764.4kg D1664.4kg 合計鉄筋重量表注記:1)施工にあたっては事前に鉄筋探査を行い、鉄筋を切断しないようにすること。 2)アンカー筋は、15D以上の定着長を確保すること。 3)コンクリートの規格は、24-12-25BBとすること。 工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日10/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号A1橋台沓座拡幅配筋図平 面 図S=1:30A2橋台沓座拡幅配筋図正 面 図S=1:30側 面 図S=1:30加 工 図S=1:30アンカー筋SD345SD3452.0% 2.0%G1 G260 190 200 190 60 60 190 200 190 60100 500 100 100 500 1001300 700 800 700 1300480060 90 =450 90 60150 450 15075060 190 200 190 60 60 190 200 190 60100 500 100 100 500 1001300 700 800 700 1300480024060 190 100350 100060 190 10035060 90 =450 90 60750150 450 150240C1 D16A1 D16C2 D16C2 D16C1 D16C2 D16C2 D16A1 D16C1 D16A1 D161006301001902@2252@225C1 8-D16×1840580C2 20-D16×580450530A1 8-D16×980(アンカー筋)記号 径 長 さ 単位重量 1本当り重量 本数 重 量 形 状 摘 要C1 D16 1840 1.56 2.870 8 23.0C2 D16 580 1.56 0.905 20 18.1A1 D16 980 1.56 1.529 8 12.253.3kg D1653.3kg 合計鉄筋重量表注記:1)施工にあたっては事前に鉄筋探査を行い、鉄筋を切断しないようにすること。 2)アンカー筋は、15D以上の定着長を確保すること。 3)コンクリートの規格は、24-12-25BBとすること。 アスファルト舗装工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日11/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号A2橋台沓座拡幅配筋図2.0% 2.0% 2.0% 2.0%VP200,L=1000既設流用切断位置切断位置排水管撤去既設流用接着受口カラー片受け直管 片受け直管1000VP150,L=1000 VP150,L=1000(VP200用)取付金具設置 取付金具設置1000500500※ 各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 3465475 6502125VPφ200,830取付金具撤去VP150,L=1750VP150,L=400VP150,L=1750VP150,L=400排水管移設工詳細図撤 去 工S=1:30A1橋台設 置 工S=1:30φ1656620050 100 502006 660 177 11230 3040 4080106 630 40 301004打込み式アンカーボルトM12×10050 50100M12×30φ14孔M12×40φ14×30長孔一箇所当り2-BAND FB 100×6×4101-CONN FB 100×6×1061-CONN FB 100×6×2002-BN M12×402-BN M12×302-打込み式アンカー M12×10050 100 50100 1002002-14x30長孔(BAND側)2-φ14孔(CONN側)取 付 金 具S=1:51.特記なき材質は全てSS400とする。 2.鋼材は全て溶融亜鉛メッキを施すこと。 注)アスファルト舗装 アスファルト舗装工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日12/12図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号排水管移設工詳細図DL=50.00CoCoCoCoAsAsAsAs200 支間長 23200 20050 桁 長 23600 50橋 長 237003.05%仮設足場工 参考図S=1:501:1.01:1.01500S=1:100側 面 図 断 面 図A1A2FMフェンス H=1.5mアスファルト舗装2.0% 2.0%150100059.2658.54至 阿児CoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCo59.2259.21 58.4958.49県道128号鳥羽阿児線(パールロード)至 鳥羽1000 1000200 支間長 23200 20050 桁 長 23600 50橋 長 23700400 4000 400480015001500 4800 15007800吊足場工15001500 4800 15007800吊足場工平 面 図A2 A1F MS=1:1001500吊足場工吊足場工工 事 名工事場所名 称縮 尺工 種設計年月日 図 示志摩市 阿児町 鵜方 地内志 摩 市神杣橋 橋梁耐震補強工事設 計 者図面番号令和7年度 第3A1阿004号仮設足場工 参考図400 4000 4004800足場チェーン安全ネット ころばし 足場板(1500) (1500)2000 13502750 27506500500 500

三重県志摩市の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています