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ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~

北海道の入札公告「ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~」の詳細情報です。 所在地は北海道です。 公告日は2025/08/26です。

発注機関
北海道
所在地
北海道
公告日
2025/08/26
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~ ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~ - 建設部住宅局建築指導課 // window.rsConf = { general: { usePost: true } }; 読み上げる Foreign Language メインコンテンツへ移動 北海道トップ カテゴリから探す 公募・意見募集 申請・手続き 入札・調達・売却 採用・試験・資格 イベント・講習会・お知らせ 総合案内・道政情報・税 防災・くらし・人権・環境 観光・道立施設・文化・スポーツ・国際 健康・医療・福祉 子育て・教育 経済・雇用・産業 まちづくり・地域振興 組織から探す 本庁各部・局・行政委員会 14総合振興局・振興局 北海道議会 北海道教育委員会 出先機関、関係機関など 関連組織 関連リンク 防災情報 検索 メニュー 閉じる HOME › 建設部 › 住宅局建築指導課 › ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~ ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~ ■ 概要 「ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~」を開催します! ほっかいどう住宅フェアは、住宅関連の企業や団体が集まり、北海道の家づくりに関する取組や製品などを広く一般の方々にPRするため令和3年度から開催しているイベントです。イベント公式ホームページでは、イベントの詳細な内容を公開中ですので、下記のリンクからご確認いただけます。 ほっかいどう住宅フェア2025公式ホームページ: ※チラシのダウンロードはこちら ほっかいどう住宅フェア2025~住まいとくらしのミライ博~イベントチラシ (PDF 2.84MB) 主催:ほっかいどう住宅フェア実行委員会 開催期間:令和7年9月27日(土)~28日(日) 会場:北海道庁赤れんが庁舎前庭 ※詳しくは下記ファイルをご覧ください。 ・ほっかいどう住宅フェア2025企画概要について(公表用)【修正版_5月8日】 (PDF 2.72MB) ※5月8日一部修正(赤字見え消し部分) ■ほっかいどう住宅フェア2025に関するお知らせ(出展者・協賛募集中!)※締め切りました 出展者募集(6月20日〆)※締め切りました 「ほっかいどう住宅フェア2025」への出展者を募集しています。 ※チラシのダウンロードはこちら 住宅フェア2025出展者募集チラシ (PDF 330KB) ※詳しくは下記ファイルをご覧ください。 ・ほっかいどう住宅フェア2025出展案内について(案内用)【修正版_5月8日】 (PDF 2.78MB) ※5月8日一部修正(赤字見え消し部分) ・出展申込書 (PDF 685KB) 【お申し込み・お問い合わせ】 ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係) 担当:三上 電話:011-204-5577(直通) E-mail:mikami.shohei@pref.hokkaido.lg.jp 協賛募集(6月30日〆)※締め切りました 「ほっかいどう住宅フェア2025」へご協賛いただける企業・団体を募集しています。 ●募集期間:令和7年6月30日(月)まで ●申込方法:チラシ裏面の「協賛申込用紙」に必要事項を記入のうえ、担当までお送りください。 ※詳しくは下記ファイルをご覧ください。 ・協賛募集チラシ (PDF 478KB) ・ほっかいどう住宅フェア2025協賛案内 (PDF 1.19MB) ■ 「ほっかいどう住宅フェア2025イベント企画業務及び実施運営業務」公募型プロポーザルに関するお知らせ 公募型プロポーザルの実施結果について プロポーザル方式審査結果及び随意規約の締結についてお知らせいたします。 ・プロポーザル方式審査結果一覧 (PDF 25.3KB) ・随意契約結果 (PDF 304KB) 令和7年6月16日 ほっかいどう住宅フェア実行委員会 「ほっかいどう住宅フェア2025イベント企画業務及び実施運営業務」公募型プロポーザルの実施について ほっかいどう住宅フェア実行委員会では、企画提案を募集し、その内容を審査して最良の提案をした者を選定し、随意契約の相手方とする手続き(公募型プロポーザル方式)を実施します。 1.業務目的 本業務は、北方型住宅を始めとした道内各自治体の住宅施策及び住まいづくりに役立つ情報等を広く道民等へ周知することを目的として開催するほっかいどう住宅フェア2025について、検討・調整のうえ企画を策定し、円滑な実施・運営を図ることを目的とする。 2.応募方法 公告文に規定する応募資格をお持ちで、応募を希望される方は、参加表明書及び必要な添付書類を提出期限までにご提出ください。 3.参加表明書提出期限 令和7年(2025年)4月28日(月)午後3時(必着)まで 4.プロポーザル関係資料 ・01 公告 (PDF 1.02MB) ・02 企画提案指示書 (PDF 1.21MB) ・03 参加表明書 (PDF 277KB) ・04 企画提案書 (PDF 92.1KB) ・05 コンソーシアム協定書 (PDF 603KB) 5.契約締結までの主なスケジュール 時期 内容 4月14日(月) 応募書類等の交付開始 4月18日(金) 説明会開催 4月28日(月) 参加表明書提出締切 5月15日(木) 企画提案書提出締切 5月22日(木)頃 プロポーザル審査会(ヒアリング) 6月上旬 契約締結~業務開始 6.説明会 日時:令和7年(2025年)4月18日(金)14時から場所:かでる2.7 1010会議室(札幌市中央区北2条西7丁目道民活動センタービル 10階) 説明会での質疑応答はありませんでした。プロポーザルの内容については、下記あてご連絡ください。 ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係)担当:三上 電話:011-204-5577(直通) ほっかいどう住宅フェア実行委員会 【実行委員会の概要】 ・01_公表資料 (PDF 453KB) ・02_令和7年度年間実施計画表 (PDF 358KB) ・03_実行委員会規約 (PDF 917KB) ・04_令和7年度事業計画 (PDF 448KB) ・05_令和7年度予算 (PDF 705KB) 【令和6年度第5回総会資料】 ・次第(第5回) (PDF 343KB) ・令和6年度予算執行状況について (PDF 733KB) ・ほっかいどう住宅フェア2024実施報告書 (PDF 1.74MB) ・「ほっかいどう住宅フェア 2025」企画(案)について (PDF 2.76MB) ・「ほっかいどう住宅フェア2025」のイベント企画運営業務・実施運営業務の外部委託について (PDF 1010KB) カテゴリー お知らせ 入札情報 入札参加資格 請負契約 委託業務 プロポーザル 入札結果 住宅・建築 イベント・行事 お知らせ 住宅局建築指導課のカテゴリ 注目情報 住宅を探すときに 建築技術の紹介 北方型住宅について 入札情報 お問い合わせ 建設部住宅局建築指導課 〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 電話: 011-204-5574 Fax: 011-232-0147 お問い合わせフォーム 2025年8月27日 Adobe Reader 住宅局建築指導課メニュー 注目情報 業務の内容 建物を建てる前に 建物を建てた後に 住宅を探すときに 建築技術の紹介 建物に関わる資格 各種データ 様式ダウンロード 北方型住宅について 宅建業者・宅建士の方はこちら 公開情報 入札情報 行政手続法に基づく審査基準等 補助金の交付内容 パブリックコメント 北海道建築行政マネジメント計画 外部リンク page top お問合せ・相談窓口 庁舎のご案内 サイトポリシー 個人情報の取扱いについて サイトマップ 北海道のオープンデータの取組 〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 電話番号 011-231-4111 (総合案内) 一般的な業務時間:8時45分から17時30分(土日祝日および12月29日~1月3日はお休み) 法人番号:7000020010006 © 2021 HOKKAIDO GOVERNMENT 2025年9月27日(土)~28日(日)開催決定!2025【主催】ほっかいどう住宅フェア実行委員会【申込み・問合せ】実行委員会事務局 (北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係)電話:011-204-5577ほっかいどう住宅フェア2025 in 赤れんが庁舎前庭【対象】ハウスメーカー、工務店、リフォーム事業者、資材メーカー、エネルギー事業者、金融機関、自治体、住宅関連団体など住まいや暮らしに関わる企業・団体など【出展形式・出展料】①ブース出展A(出展単位:3×3mテント)募集:34小間 出展料:165,000円(税込)②ブース出展B(出展単位:2間3間テント)募集:3小間 出展料:242,000円(税込)③体験ブース出展A(出展単位:3×3mテント)募集:3小間 出展料:154,000円(税込)④体験ブース出展B(出展単位:2間3間テント)募集:2小間 出展料:220,000円(税込)【申込方法】申込用紙に記入のうえ、メールでお申し込みください。 出展に関する基本仕様や申込みに関する詳細は、イベントホームページ(https://www.kita-smile.jp/fair2024/)をご参照ください。 出展概要出 展 者 募 集 中 !6月中旬締切ほっかいどう住宅フェアHP ほっかいどう住宅フェア2025出展案内2025令和7年(2025年)5月8日(修正版)ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課)出展案内用ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈イベント概要〉■開催概要▶会場:道庁赤れんが庁舎前庭▶開催日程:令和7年(2025年)9月27日(土)~28日(日)▶設営:9月24日(水)~26日(金)▶撤去:9月28日(日)~29日(月)▶有料出展ブース数:45小間程度(2024イベント37小間)▶入場料:無料▶ターゲット:全般▶来場者目標:20,000人(2024イベント実績24,800人)▶主催:ほっかいどう住宅フェア実行委員会■ほっかいどう住宅フェア国土交通省が定める『住生活月間』の理念、取組に基づき、道内自治体や住宅関連団体、工務店、ハウスメーカー、資材メーカー、エネルギー事業者等の関連企業が集い、「ゼロカーボン北海道」を始めとする社会的・政策的課題に対し、住宅及び住宅関連分野における各種取組や製品などについて一般ユーザーへ官民が連携して広く情報発信・周知を行い、課題解決への取組の実効性の向上や道民の豊かな住環境、住生活の実現への寄与、住宅産業の活性化などにつながることを期待して開催するもの※令和3年度(2021年度)から開催しており、2025イベントで5回目となる。 2025イベントは、前回に引き続き9月開催とし、会場は道庁前庭のみを使用し開催。 2024イベントの様子(赤れんが庁舎前庭)1ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈イベントテーマ〉■テーマの具体的要素〇要素1「ゼロカーボンな暮らしの実現」⇨ ゼロカーボン北海道、SDGsに貢献する高性能住宅や省エネルギー、省CO₂などエコライフを実現する取組など〇要素2「子育てしやすい住まいや暮らしの形」⇨ 家事や育児がしやすく、安全で快適な空間を提供する住まいや、効率的な家事・育児を叶える製品など〇要素3「暮らしを守る安全・安心な住まい」⇨ 耐震性能など自然災害に備えた住まいや、防犯性の高い住まいなど住む人が安心して過ごせる住まい〇要素4「健康的な暮らしを支える住まいや暮らしの形」⇨ ヒートショックやシックハウスへの対策、湿度や換気のコントロール、自然素材の活用や緑化など心身ともに健康的に暮らせる住まい、健康に関わる製品など〇要素5「移住・スローライフな暮らしの提案」⇨ 北海道での豊かな暮らしのあり方に関する移住やスローライフなど新たな暮らし方の提案と実現する住まい〇要素6「住まいづくりの担い手の育成」⇨ 道内各地で今後も人々が暮らしていくため必要となる住まいのつくり手、守り手の確保・育成イベントテーマ:『 北海道の「住まい」・「暮らし」・「未来」のかたちを考える』ゼロカーボン、脱炭素、子育てしやすい環境、自然災害への備え、ストレスフリーなど、日々の暮らしの安定や将来にわたる持続可能な社会の実現(=未来)の土台には、住環境が大きく関わっている。北海道において豊かで、安全で、安心な暮らしを続けるための住まいや暮らし方など生活の未来について考えるきっかけとなる機会とする。北方型住宅を始めとする質の高い住まいや官民における様々な取組・製品について、以下6項目(要素)を取り入れたPRを展開する。 2ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈企画概要〉3企画荒天時の緊急的対応キッチンカー○台風などあらかじめ荒天が見込まれる場合は、屋外開催を中止、道庁別館地下講堂での簡易的な開催に切り替える(可能であれば、赤れんが庁舎催事室、貸室もの活用を想定(現在、使用できるか協議中))○引き続きスタンプラリーやクイズラリーなど会場周遊企画を実施する。各ブースへの訪問や出展者ステージPRの観覧に繋がるような仕掛けも検討する○上記、企画はプロポーザルで提案を求める○前回と同様の6台とし、3台ずつを2カ所に配置する。場所は東門付近(ステージ周辺)と北門付近とし、会場の周遊を促すとともに特設ステージやイベント自体への集客を図る○飲食用のテーブルをキッチンカー近くに設ける(計4台程度)○飲食スペースを北池付近に用意し、出展ブースや通路で飲食しないようにするワークショップ○実行委員会直営のワークショップブースを1小間(2間3間)設置し、イベント自体への集客を図る○コマは設けず来場者がいつでも参加できる形とする○上記、企画はプロポーザルで提案を求める出展ブースステージイベント○出展者は、①出展形式:ブース出展②ブース仕様:3×3or 2間3間③PR区分:通常のPR or 体験について、会場計画、出展料などを参考に選択○出展者は、前頁の6項目①ゼロカーボンな暮らしの実現②子育てしやすい暮らしの形③暮らしを守る安全・安心な住まい④健康的な暮らしを支える住まい⑤移住・スローライフな暮らしの提案⑥住まいづくりの担い手の育成の中から、企業・団体の取組・製品などPRに合致するものを選択(複数選択可能)する選択した項目は、社名版、パンフレット等に掲示するなど来場者に分かりやすい形で示す○ブース配置は会場計画どおりとするブース配置はプロポーザル提案を踏まえ、事務局と協議し決定することとする。 ○出展場所は申込時に希望を受け付け調整する重複した場合は協賛や過去の出展状況など事務局が総合的に判断して調整する○会場に特設ステージを設置し、著名人によるトークショーやマジックショー、大道芸人によるパフォーマンス、キャラクターショーなどの集客イベントを行うほか、出展者によるPRタイムを設ける○上記、企画はプロポーザルで提案を求めるほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈会場計画(赤れんが庁舎前庭会場) 〉171615 141312 18 11222120受付控室兼着ぐるみ着替え用テント出展ブース(2間3間)出展ブース(3×3m)体験ブース(3×3m)体験ブース(2間3間)飲食スペース(4×4m)出展ブース(2間3間)出展ブース(3×3m)道関係者控室北方型住宅PRコーナー(2間3間×2)インフォメーションセンター運営本部資材置場キッチンカー飲食&軽食スペース(パラソル付カフェテーブルセット)飲食&軽食スペース(パラソル付カフェテーブルセット)こどものいえ利用者休憩スペース(パラソル付カフェテーブルセット)こどものいえキッチンカーゴミ保管テント(1.5×1m)PAテント(1.5×1m)発電機体験ブース(2間3間)花壇19ワークショップ(2間3間)会場は赤れんが庁舎前庭会場のみ。 赤れんが庁舎の改修工事が完了し、完成した庁舎との相乗効果に期待。 各門側にキッチンカー配置、体験ブースを分散配置し、周遊するよう計画。 4※プロポーザルの提案によって変更する可能性があります。 ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈出展ブース(出展料・仕様) 〉出展形式は通常ブース出展・体験ブース出展の2つのに区分し、出展形式・テントサイズに応じて出展料を設定する。 出展形式 テントサイズ 出展料(単価) 募集数(1)通常ブース出展○基本・テント1張(1小間)単位での出展・パネルや製品の展示、相談コーナーの実施など各々の取組や製品などについてPR○仕様《3×3mテント》・1小間のサイズ9㎡+3㎡(3×3m+テント前1m部分使用可)・背面のみバックパネル(オクタパネル)を設置・社名板、机1台、スタッキングチェア2脚、電気(コンセント)、照明(看板・室内)、白布1枚※基本仕様以外の備品申込みは別途料金が発生《2間3間テント》・1小間のサイズ約18.5㎡+10.6㎡(5.3×3.5m+テント前1m部分使用可)・背面のみバックパネル(オクタパネル)を設置・社名板、机2台、スタッキングチェア4脚、電気(コンセント)、照明(看板・室内)、白布2枚※基本仕様以外の備品申込みは別途料金が発生3×3m 165,000円 34小間2間3間 242,000円 5小間(2)体験ブース出展○基本・テント1張(1小間)単位での出展・薪割りや漆喰塗り、耐震体験など、担い手の育成に繋がるような体験が対象○仕様通常ブースと同様3×3m 154,000円 3小間2間3間 220,000円 3小間■出展の基本的な考え方・出展者は、工務店、ハウスメーカー、リフォーム事業者、資材メーカー、エネルギー事業者、金融機関、自治体、住宅関連団体など住まいや暮らしに関わる企業・団体を想定(応募状況によっては健康や福祉など住まいに関わりのある内容も含めるなど適宜対応する)・出展形式は、テントブースでの取組・製品PRなどを実施する「通常ブース出展」、テントブース内で来場者に実際に体験してもらう「体験ブース出展」の2パターン5ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈ブースイメージ・仕様(1小間) 〉■小間規格(1小間)立面図社名板・社名・ブランド・屋号など表示(ロゴ不可)・展示内容の説明20~30文字システムパネル■小間仕様◎サイズ:W3000×D3000×H2290mm(最上部3260mm)◎仕様:フリーライズテント1張(横幕付)◎システムパネル:W2720×H1800mm(背面)※オプションで側面にもパネルを設置する場合は間口が3000mmではなく2720mmとなる◎上部木枠パネル:W3000×H300mm■標準装備◎社名板:W1200×H300mm(ゴシック※ロゴ不可)◎会議机:1本(W1800×D450×H700mm・白布付)◎スタッキングチェア:2脚◎電源:2口コンセント×1(200v不可)◎照明:ブース内照明(20w蛍光灯×1本)社名版アームスポットライト照明(17w×2本)◎パネル等貼付用マジックテープ:6枚×3セット※システムパネルに画鋲や釘、紙両面テープは使用できない平面図1000300066027206ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈ブースイメージ・仕様(2間3間) 〉■小間規格(2間3間)■小間仕様◎サイズ:W5300×D3500×H2080~2430mm(最上部3060~3410mm)◎仕様:2間3間フリーライズテント1張(横幕付)◎システムパネル:W5110×H1800mm(背面)※オプションで側面にもパネルを設置する場合は間口が5300mmではなく5110mmとなる◎上部木枠パネル:W6000×H300mm■標準装備◎社名板:W2400×H300mm(ゴシック※ロゴ不可)◎会議机:2本(W1800×D450×H700mm・白布付)◎スタッキングチェア:4脚◎電源:2口コンセント×2(200v不可)◎照明:ブース内照明(20w蛍光灯×2本)社名版アームスポットライト照明(17w×2本)◎パネル等貼付用マジックテープ:6枚×6セット※システムパネルに画鋲や釘、紙両面テープは使用でない社名板・社名・ブランド・屋号など表示(ロゴ不可)・展示内容の説明20~30文字システムパネル立面図平面図950 660 950 660 660 9505110530053001800200035007ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈イベントスケジュール〉イベント日程は土日ともに10:30open、17:00closeとする。 開催2日前に会場造作、1日目に出展者設営とし、イベント翌日の早めでの完全撤収を目指す。 24日(水) 25日(木) 26日(金) 27日(土) 28日(日) 29日(月)出展者会場準備(搬入・設営)10:00~17:00主催者会場準備(会場設営)10:00~20:0010:0011:0012:0013:0014:0015:0016:0017:0018:0019:009:00搬出・撤収(撤去)作業17:00~20:00イベント開催10:30~17:00イベント開催10:30~17:00開場(準備)9:00開場(準備)9:00主催者撤収作業(搬出・撤去)10:00~15:00主催者会場準備(会場基礎造作・設営)10:00~20:008ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈赤れんが庁舎前庭会場特設ステージイベント〉時刻 内容(案) 時間 時刻 内容(案) 時間10:30 イベントオープン 10:30 イベントオープン10:40オープニングイベント イベントナビゲーター開会宣言 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○20分 10:40オープニングイベント イベントナビゲーター開会宣言 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○20分11:20オープニングアクト 例)吹奏楽コンサート 出演:陸上自衛隊北部方面音楽隊 司会進行:○○○○40分 11:00オープニングアクト 例)高校生パフォーマンス(書道パフォーマンス、ダンスパフォーマンス等) 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○40分12:15 実行委員会会長挨拶 5分 12:00例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案20分12:30出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分 12:30出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分13:15キャラクターじゃんけん大会 出演:各キャラクター 司会進行:○○○○20分 13:15キャラクターじゃんけん大会 出演:各キャラクター 司会進行:○○○○20分13:45出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分 13:45出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分14:30トークイベント メインゲストによるトークLIVE 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○60分 14:30例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案20分16:00例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案30分 16:00ミニLIVE 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○30分16:20クロージングアクト イベントナビゲータークロージングトーク 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○10分 16:20クロージングアクト イベントナビゲーターファイナルトーク 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○10分16:30 イベントクローズ 16:30 イベントクローズ27日 28日メインゲストは2組とし、ステージイベントの内容はプロポーザルによる提案をベースとする。 出展者には、2日間で合計4コマ(1コマ30分)のPR TIMEを設ける。 今回も北方型住宅PR大使をイベントナビゲーターとして起用。トークや進行など盛り上げていただく。 小俣彩織 オクラホマ9ほっかいどう住宅フェア2025 出展案内 2025 〈申込方法・留意事項・スケジュール等〉■申込方法・出展申込は、別紙申込用紙に必要事項を記入のうえ、下記アドレスまでメールにてお申し込みください。 ・出展、イベント内容等に関するお問い合わせにつきましては実行委員会事務局までお電話でご連絡願います。 申込先:ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係担当三上)mail:mikami.shohei@pref.hokkaido.lg.jp電話:011-204-5577■申込締切令和7年6月20日(金)■スケジュール(想定)・出展者募集開始4月中旬・出展申込締切6月中旬・出展者説明会(1回目)6月末・ 〃 (2回目)8月末~9月上旬・出展料請求書送付7月末頃・出展料お支払期限8月末■留意事項・予定数に達した場合は、申込締切日前に募集を終了することがあります。 ・2間3間ブースは、1者のみの申込みに限らず、2者での申込も可能(3者以上は不可)ですが、2者で使用の際に、中央に仕切りが必要な場合は、オプション扱いとなり、別途仕切りに必要な資材の料金をお支払いいただきますのでご了承ください。また、社名板の記載を1枚に2者分の記載という取扱いにさせていただくなど基本仕様は1者分となりますのでご了承ください。 ・申込時に出展場所の希望を取らせていただきますが、出展場所等についてご希望どおりにならない場合がありますことをご了承ください。 ・自然災害、交通機関の遅延、社会不全などによって生じた出展者及び関係者への損失については、補償しませんのでご了承ください。 ・感染症まん延や天災、事故、荒天、その他不可抗力による開催不能または継続困難となった場合、当日又は直前でのイベント中止を決定することもありますが、その場合、出展料はお返しできませんのであらかじめご了承ください。(別途、出展者のPRを行います)・出展申込受理後の出展取消については、取り消しの時期によって(7月以降)キャンセル料が発生し、出展料の全額をお支払いいただきますのであらかじめご了承ください。 ・イベント企画内容は、イベント企画・実施運営事業者が決定した後、変更・修正となる可能性がありますのでご了承ください。 ・イベント企画・実施運営事業者決定後、出展に関する連絡等は当該事業者と行っていただきますのでご了承ください。 ほっかいどう住宅フェア2025 出展申込書■ 企業・団体名■ 出展希望(ご希望される出展の種類に〇印を記入してください)※金額は全て税込表示です■ 希望場所(出展案内をご確認いただき、ご希望される出展ブース番号をご記載ください)第1希望第2希望■ PRする内容に合致する項目に〇印を記入してください。(複数選択可)①ゼロカーボンな暮らしの実現②子育てしやすい暮らしの形③暮らしを守る安全・安心な住まい④健康的な暮らしを支える住まい⑤移住・スローライフな暮らしの提案⑥住まいづくりの担い手の育成■ ご担当者様・ご連絡先所属職・氏名住所〒電話番号Mailアドレス■ 送付先ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局 担当:三上(北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係)Mail:mikami.shohei@pref.hokkaido.lg.jp電話:011-204-5577 FAX:011-232-0147出展形式 赤れんが庁舎前庭会場(1)ブース出展A 1小間 3×3m 出展料:165,000円(2)ブース出展B 1小間 5.3×3.5m 出展料:242,000円(3)体験ブースA 1小間 3×3m 出展料:154,000円(4)体験ブースB 1小間 5.3×3.5m 出展料:220,000円 大 募 集!ほっかいどう住宅フェア2025【協賛パッケージ】Sパッケージ 50万円以上(税込)Aパッケージ 20万円(税込)Bパッケージ 10万円(税込)Cパッケージ 3万円(税込)ご協賛プラン【協賛特典】会場でのCM動画放映、ステージバックパネル・ポスター・チラシ・公式パンフレット・公式HPでのロゴ・ご芳名掲載などパッケージごとにご用意。 9月27日(土)、28日(日)に道庁赤れんが庁舎前庭で開催する「ほっかいどう住宅フェア2025」に協賛してくださる企業・団体を募集します!企 業・団 体申込方法や協賛内容の詳細、イベント概要などについては、イベントホームページをご参照ください。(https://www.kita-smile.jp/)Sパッケージは上記のほかに、ステージイベントの各コーナーでの冠スポンサーになることができ、当該イベント紹介のパンフレット・看板などではロゴ入りでご紹介。当日の当該コーナーでは、冒頭と終わりにご芳名の読み上げ及び企業紹介も行います。 例)「○○Presentsトークショー」【主催】ほっかいどう住宅フェア実行委員会【申込み・問合せ】実行委員会事務局 (北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係)電話:011-204-5577ほっかいどう住宅フェア2025協賛申込用紙ほっかいどう住宅フェアHP2.イベント協賛のパッケージ選択(いずれかに〇を入力してください)1.企業・団体名Sパッケージ(50万円以上)Aパッケージ(20万円)Bパッケージ(10万円)Cパッケージ(3万円)3.ご担当者様連絡先所 属職 ・ 氏 名住 所電 話 番 号メールアドレス2025 ほっかいどう住宅フェア2025協賛のご案内令和7年4月15日ほっかいどう住宅フェア実行委員会2025ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内2025イベントは、前回に引き続き9月開催とし、27日(土)、28日(日)の2日間、会場は道庁前庭のみとし開催!■ほっかいどう住宅フェア国土交通省が定める『住生活月間』の理念、取組に基づき、道内自治体や住宅関連団体、工務店、ハウスメーカー、資材メーカー、エネルギー事業者等の関連企業が集い、「ゼロカーボン北海道」を始めとする社会的・政策的課題に対し、住宅及び住宅関連分野における各種取組や製品などについて一般ユーザーへ官民が連携して広く情報発信・周知を行い、課題解決への取組の実効性の向上や道民の豊かな住環境、住生活の実現への寄与、住宅産業の活性化などにつながることを期待して開催するもの※ 令和3年度(2021年度)から開催しており、2025イベントで5回目となる。 ■開催概要▸ 会 場:道庁赤れんが庁舎前庭▸ 開催日程:令和7年(2025年)9月27日(土)~28日(日)▸ 募集出展ブース数:45小間程度▸ 入 場 料:無料▸ ターゲット:全般▸ 来場者目標:20,000人(2024イベント実績 24,800人)▸ 主 催:ほっかいどう住宅フェア実行委員会<開催概要>1イベントロゴ赤れんが庁舎前庭2025ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内 <2025イベント方針>住まいや暮らしに関する企業等が道庁赤れんが庁舎前庭に大集結!テーマを具現化する項目として①ゼロカーボンな暮らしの実現 ②子育てしやすい住まいや暮らしの形 ③暮らしを守る安全・安心な住まい④健康的な暮らしを支える住まい ⑤移住・スローライフな暮らしの提案 ⑥住まいをつくり守る担い手の確保の6つを掲げ、各企業等がそれぞれの取組や製品などについて各ブースなどでPRします!体験コーナーやワークショップ、著名人やアーティストによるステージイベントなども企画しており、これらを通じて子どもから大人まで楽しみながら暮らしや住まいについて知って、学んで、考えてもらうのがこのイベントの狙いです。 イベントテーマは『北海道の「住まい」・「暮らし」・「未来」のかたちを考える』(仮)子どもから大人まで楽しみながら学べる2日間!2昨年のイベントの様子ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内イベントを一緒に盛り上げていただけるスポンサー企業・団体を大募集!「ほっかいどう住宅フェア2025」の協賛企業・団体を大募集します!2022イベントの来場者数約16,200人、2023イベントは約30,600人、2024イベントは約24,800人と、道内住宅関連イベントとしては最大規模のイベントであり、イベントの認知度も右肩上がりで上昇しています!「ゼロカーボン北海道」や「SDGs」の実現へ道民等を巻き込み、機運醸成を図ることもイベントの目的の1つ。 2025イベントは大通公園で開かれる「2025さっぽろオータムフェスト」の開催期間と重なることもあり、札幌市内中心部には多くの人出が見込まれ、注目度も高まることが期待されます!※2024イベントも同時期にオータムフェストが開催され札幌市内中心部は多くの人出となり、当該イベントにも多くの来場者が訪れる結果となりました。 皆様からのご協賛により、北海道の暮らしや住まい、ゼロカーボン北海道への応援をお願いします!3<イベント協賛について>ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内ご協賛の方法として4つのパッケージをご用意!< イベント協賛関係 >2025イベントでのご協賛は、協賛金によるご協力とさせていただき、ご協賛の金額ごとに協賛特典が異なる下記の4パッケージをご用意しました!ご協賛料金 500,000円(税込)以上Sパッケージご協賛料金 200,000円(税込)Aパッケージご協賛料金 100,000円(税込)Bパッケージご協賛料金 30,000円(税込)Cパッケージステージイベントコーナー冠CM動画放映ステージバックパネルへの社名等掲載ポスター、チラシ、HP、手提げバッグへの社名等掲載公式パンフレットでの広告掲載Sパッケージ(50万円以上)○1日1コーナー×2日分○1ロールにつき60秒○ロゴ掲載、大サイズ、1段ごとにAを挟む形で掲載○ロゴ掲載大サイズ○広告掲載最大サイズ(Aの2倍)Aパッケージ(20万円)×○1ロールにつき30秒○ロゴ掲載、大サイズ、1段ごとにSの間に配置○ロゴ掲載中サイズ○広告掲載Bパッケージ(10万円)×○1ロールにつき15秒○ロゴ掲載小サイズ○ロゴ掲載小サイズ○ロゴ掲載Cパッケージ(3万円)× × ×○ロゴなしテキスト掲載○ロゴなしテキスト掲載4ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内SSSSSSAAA< 協賛特典例(主なもの)>5協賛特典(社名・団体名のPR、広告など)の主なもののイメージを掲載。 公式HPへの掲載は、https://www.kita-smile.jp/fair2024/にアクセスしていただくか、「ほっかいどう住宅フェア2024」で検索のうえ、昨年度の掲載内容をご確認ください。 ABCS※ 公式パンフレット広告等掲載2024実施例(中面、裏面)※ 配布用ビニールバッグ2024実施例 ※ メインステージバックパネルイメージ及び2024実施例※ ポスター・チラシ2024実施例SBCAメインステージや簡易ステージ設置モニターなど会場数カ所のモニターでCMを放映(2024実施例)※ 2023・2024のコーナータイトル冠例Aほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内SSSSSSAAA< 協賛特典について(Sパッケージ)>61 ステージイベントのコーナーの冠スポンサーとしてご芳名(ロゴ)の掲出及び読み上げ(1日1コーナー×2日)※ステージイベントの各コーナーでの冠スポンサーになることができ、当該イベント紹介のパンフレット・看板などでは各コーナータイトルにロゴ入りで企業・団体等をご紹介。 当日の当該コーナーでは、冒頭と終わりにご芳名の読み上げや企業等のご紹介を行います。 対象:著名人によるトークショーアーティストによるトークLIVEキャラクターじゃんけん大会 など2 道庁赤れんが庁舎前庭に設置するメインステージのバックパネルでのご芳名(ロゴ)の掲出※ご協賛各者のうち、最大サイズでのロゴ入りで企業・団体等をご紹介。 ステージイベントの様子は収録し、当日の会場以外にも視聴者へPRします。 3 イベント会場内数カ所に配置するモニターでのCM放映※ステージイベント等の合間などにCMを放映します。 パッケージ別に放映タイムを設定。 Sパッケージは1ロールにつき60秒(30秒×2回、15秒×4回もOK)4 イベント告知ポスター、フライヤー、公式HP、来場者へ配布するビニールバッグ等へロゴ入りのご芳名を掲載。公式HPでは協賛者HPへのリンクも実施※ご協賛各者のうち、最大サイズでのロゴ入りで企業・団体等をご紹介。 ポスター・チラシは、道の関係機関、札幌市内全小学校、北洋銀行及び北海道銀行の各支店、道内のファミリーマート各店舗などで掲示・配布予定。 5 公式パンフレットへの広告掲載※協賛企業・団体広告を掲載します。 Aパッケージの倍程度の大きさの広告スペースを確保。 ※ メインステージバックパネルイメージ及び2024実施例※ 2024のコーナータイトル冠例※ 配布用ビニールバッグ2024実施例※ 掲出はすべてロゴ入り、かつ最大サイズほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内SSSSS SAAA< 協賛特典について(Aパッケージ)>71 道庁赤れんが庁舎前庭に設置するメインステージのバックパネル(トークショー等各種ステージイベントのバックパネル)でのご芳名(ロゴ)の掲出※ステージイベントの様子は収録し、当日の会場以外にも視聴者へPRします。 2 イベント会場内数カ所に配置するモニターでのCM放映※ステージイベント等の合間などに放映します。 パッケージ別に放映タイムを設定。 Aパッケージは1ロールにつき30秒(15秒×2回もOK)3 イベント告知ポスター、フライヤー、公式HP、来場者へ配布するビニールバッグ等へロゴ入りのご芳名を掲載。公式HPでは協賛者HPへのリンクも実施※ポスター・チラシは、道の関係機関、札幌市内全小学校、北洋銀行及び北海道銀行の各支店、道内のファミリーマート各店舗などで掲示・配布予定。 4 公式パンフレットへの広告掲載※協賛企業・団体広告を掲載します。 ※ メインステージバックパネルイメージ及び2024実施例※ 公式パンフレット広告等掲載2024実施例ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内SSSSS SAAA< 協賛特典について(Bパッケージ)>81 道庁赤れんが庁舎前庭に設置するメインステージのバックパネル及びアカプラに設置する簡易ステージ横のモニターパネル(トークショー等各種ステージイベントのバックパネル)でのご芳名(ロゴ)の掲出※ステージイベントの様子は収録し、当日の会場以外にも視聴者へPRします。 2 イベント会場内数カ所に配置するモニターでのCM放映※ステージイベント等の合間などに放映します。 パッケージ別に放映タイムを設定。 Bパッケージは1ロールにつき15秒3 イベント告知ポスター、フライヤー、公式HP、来場者へ配布するビニールバッグ等へロゴ入りのご芳名を掲載。公式HPでは協賛者HPへのリンクも実施※ポスター・チラシは、道の関係機関、札幌市内全小学校、北洋銀行及び北海道銀行の各支店、道内のファミリーマート各店舗などで掲示・配布予定。 4 公式パンフレットへの広告掲載※協賛企業・団体広告を掲載します。 ※ メインステージバックパネルイメージ及び2024実施例※ 公式パンフレット広告等掲載2024実施例ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内 < 協賛特典について(Cパッケージ)>1 イベント告知ポスター、フライヤー、公式HP、来場者へ配布するビニールバッグ等へご芳名を掲載(ロゴなし、テキストベース)。公式HPでは協賛者HPへのリンクも実施※ポスター・チラシは、道の関係機関、札幌市内全小学校、北洋銀行及び北海道銀行の各支店、道内のファミリーマート各店舗などで掲示・配布予定。 2 公式パンフレットへの広告掲載※協賛企業・団体広告を掲載します。 ※ 公式パンフレット広告等掲載2024実施例※ 配布用ビニールバッグ・紙袋2024実施例※ ポスター・チラシ2024実施例9ほっかいどう住宅フェア2025 協賛のご案内 < 申込方法について>10申込用紙にパッケージ選択等を記入のうえ、メールでお申し込みください。6月末締切!■申込方法・協賛申込は、申込用紙に必要事項を記入のうえ、下記アドレスまでメールにてお申込みください。 ・協賛内容やイベント内容等に関するお問い合わせにつきましては、実行委員会事務局までご連絡願います。 ■申込締切令和7年6月30日(月)■スケジュール(想定)・企画・運営業務事業者決定 5月下旬・公式HP(ティザー)立ち上げ 6月中旬・協賛申込締切 6月末・協賛特典用データ提供 申込後随時・公式HP(2次)公開 7月中旬・ポスター掲示 7月以降・チラシ配布 7月以降・公式パンフレット完成 イベント直前申込先:ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係 担当 三上)mail:mikami.shohei@pref.hokkaido.lg.jp電話:011-204-5577(直通)■留意事項・いただきました協賛金につきましては、主にイベントの広報・周知の費用として使用させていただきます。 ・CM動画のデータやロゴデータなど協賛特典に使用する資料・データにつきましては、お申込み後にご提供のお願いをさせていただきますので、ご協力よろしくお願いいたします。 ・バックパネルのロゴやご芳名の掲載位置、公式パンフレット等での広告やロゴ、ご芳名の掲載位置、CM動画の放映順などにつきましてはお申込み状況を踏まえ、事務局にて決定させていただきますのでご一任いただきますようご了承願います。 ・感染症まん延や天災、事故、荒天、その他不可抗力による開催不能または継続困難となった場合、当日または直前でのイベント中止を決定することもありますが、その場合、協賛金はお返しできませんのであらかじめご了承ください。 ・お申込み後の取り消しについては、原則、出来かねますのであらかじめご了承ください。 ・イベント企画内容は、イベント企画・実施運営事業者が決定した後、変更・修正となる可能性がありますのでご了承ください。 ・イベント企画・実施運営事業者決定後、協賛(協賛特典に関する連絡、お支払い等)に関する連絡等は当該事業者と行っていただきますのでご了承ください。 1次のとおり、公募により企画提案を募集し、その内容を審査して最良の提案をした者を選定し随意契約の相手方の候補者とする手続き(以下「公募型プロポーザル方式」という。)を実施する。令和7年4月14日ほっかいどう住宅フェア実行委員会会長 青山 剛1 公募型プロポーザルに付す事項(1)業務名ほっかいどう住宅フェア2025イベント企画業務及び実施運営業務(2)業務の目的本業務は、北方型住宅を始めとした道内各自治体の住宅施策及び住まいづくりに役立つ情報等を広く道民等へ周知することを目的として開催するほっかいどう住宅フェア2025について、検討・調整のうえ企画を策定し、円滑な実施・運営を図ることを目的とする。(3)業務の内容ア イベント企画業務項目 業務内容計画検討・策定業務・ 全体スケジュールの作成・進捗管理(準備期間からイベント終了まで)・ 会場施設計画(設営、装飾、展示、設備)・ 広報・周知計画(新聞、テレビ、雑誌、WEB、SNS、小学校等へのチラシ配布など可能な限りのPR方法を検討)※広告・宣伝費は上限130万円(予定)(協賛金に合わせ追加。追加後、280万円程度を想定。)・ 災害・荒天対応(地震、風水害、火災、テロ、感染症対策のほか、豪雨等荒天時に対する対応)・ 来場者サービス管理計画(案内、受付、案内誘導、ノベルティ配付物、救急・事故対応)・ 会場安全管理(警備員配置、群衆規制・誘導、報告要領他)・ その他必要とする計画企画検討・立案 ・ ステージイベント企画(出演者手配含む)・ ワークショップ企画(手配含む)・ 会場周遊企画など・ キッチンカー出店構成5台分(全体では6台出店予定。1台分は、過去のイベントと同様に薪窯を使ったピッツァのキッチンカーの出店を必須とし、薪割り体験コーナーとのコラボレーション企画を実施すること)実施準備 ・ 資機材手配・ キッチンカー手配・ 出展者等との調整・ 設営・運営業務等及び警備等人員の手配・配置・ 司会者、出演者等との調整・ ステージイベント台本作成(イベント進行台本、各企画司会進行台本、トー2クショー台本など)デザイン業務・ 会場レイアウトデザイン(イメージ図の制作含む)・ イベントロゴ・イメージビジュアル(イベントロゴは既決のものを使用)・ ノベルティ・協賛グッズデザイン・ 会場装飾及び案内看板等・ ポスター、フライヤー等広報資材・ 実施報告書デザイン・ その他イベント及び広報、実施報告等に関するデザイン会場造作・制作 ・ ノベルティ制作、会場装飾及び案内看板など・ ポスター、フライヤー、ポケットティッシュ・うちわ等の広報資材・ 出展ガイド(6月末及び8月末に開催予定の出展者説明会の資料作成含む)、運営マニュアル・ イベントガイド・ 報告書・ その他必要な制作物の作成その他 ・ 出展者募集、企画参加者募集、協賛者募集・ 協賛者の広告・PR・ 協賛金の徴収・ 協賛者への御礼状の作成、送付・ その他イベント企画に必要な業務(連絡調整含む)イ 実施運営業務項目 業務内容会場設営等業務・ 会場設営・装飾(資機材運搬・搬入・設営・撤収)・ 電気工事等展示・出展に必要な現地での工事・ 必要な標示、看板、施工物、備品等の制作・手配及び設置と撤去・処分イベント運営業務・ イベント全体運営全般(運営スタッフ、警備スタッフ含む)・ ステージイベント運営(演出含む)・ イベント進行(総合司会者手配含む)・ その他必要となる設置と撤去・処分イベント撮影業務・ イベント記録写真撮影3広告・宣伝 ・ 広報・周知計画に基づく効果的なPRの実施・ 開催日時等に関する早期の周知及び企画内容を含めたイベントの内容周知・ 北方型住宅公式HP「北方型の住まいLab」のページ内に立ち上げるイベント特設ページでのPR及びPRに必要な業務・ 事前の告知及び来場者向けノベルティの制作その他 ・ 協賛者の広告・PR・ その他各項目において実施運営に必要な事項(4)契約期間契約締結日から令和7年12月19日(金)までとする。(5)履行場所札幌市2 公募型プロポーザル方式に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当すること。(1)複数の法人による連合体(以下「コンソーシアム」という。)又は単独法人であること。(2)コンソーシアムの構成員及び単独法人は、次の要件を全て満たしていること。ただし、コンソーシアムの場合にあっては、「ア」の「道内に本社または事業所を有するものであること。」及び「ケ」については、構成員のうち1者以上が要件と満たしていること。ア 道内に本店又は支店等(本事業を実施するために設置する場合を含む。)を有する法人、又は特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)に基づく特定非営利活動法人であること。ただし、宗教活動や政治活動を主たる目的とする法人、暴力団又は暴力団員の統制下にある法人を除く。イ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項に規定する者でないこと。ウ 地方自治法施行令第167条の4第2項の規定により競争入札への参加を排除されている者でないこと。エ 北海道の競争入札参加資格者指名停止事務処理要領(平成4年9月11日付け局総第461号)第2第1項の規定による指名の停止を受けていないこと。又は指名停止を受けたが、既にその停止の期間を経過していること。オ 暴力団関係事業者等ではないこと。また、暴力団関係事業者等であることにより、道が行う競争入札への参加を除外されていないこと。カ 次に掲げる税を滞納している者でないこと。① 道税(個人の道税及び地方消費税を除く。以下同じ。)② 本社が所在する都府県の事業税(道税の納税義務がある場合を除く。)③ 消費税及び地方消費税キ コンソーシアムの構成員は、単独企業、法人以外の団体又は他のコンソーシアムの構成員として、本プロポーザルに参加する者でないこと。ク 次に掲げる届出の義務を履行していない者でないこと。① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出ケ 過去10年間(平成27年度から令和6年度の10カ年)に国・地方公共団体等が主催(民間事業者主催を除く)する本業務の概ね2分の1以上の規模(事業費 1,115万円以上かつ来場者10,000人以4上)のイベントの契約を締結し、履行した実績を有すること(別業務を可とする)。コ 令和7年4月1日時点で法人を設立してから1年以上が経過していること。 3 公募型プロポーザル方式に関する事務を担当する組織ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局(北海道建設部住宅局建築指導課内(担当:三上))〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目電話 011-204-5577(内線29-471)4 参加表明書の提出期限、場所及び方法(1)公募型プロポーザル方式に参加しようとする者は、次のアからウまでに定めるところにより参加表明書を提出し、2に掲げる資格を有するかどうかの審査を受けなければならない。ア 提出期限令和7年4月28日(月)15:00(必着)イ 提出方法持参又は郵送(配達記録、簡易書留、書留のいずれかによる。)ウ 提出場所3に同じ(2)審査を行ったときは、審査結果を通知する。5 企画提案書の提出期限、場所及び方法(1)4の参加資格の審査により参加資格を有すると認める者には、企画提案書の提出要請を行う。(2)前項(1)の提出要請を受けた者は、次のアからウまでに定めるところにより企画提案書の提出を行うことができる。ア 提出期限令和7年5月15日(木)15:00(必着)イ 提出方法持参又は郵送(配達記録、簡易書留、書留のいずれかによる)ウ 提出場所3に同じ6 参加表明書及び企画提案説明書等の交付期間及び方法(1)交付期間令和7年4月14日(月)から令和7年5月15日(木)までなお、3における交付時間は、8:45から17:30まで(土曜、日曜日及び祝日を除く)(2)交付場所3に同じ(3)交付方法3で交付する。なお、北海道庁ホームページ(建設部住宅局建築指導課)においてダウンロードすることができる。[北海道建設部住宅局建築指導課ホームページURL]https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/ksd/?msclkid=06f258bcb99511ec95112a23b50ef28f57 提案の無効公募型プロポーザル方式に参加する者に必要な資格を有しない者の提出した提案は無効とする。8 最良の提案をした者の選定方法(1)あらかじめ定めた審査基準及び審査方法により、提出された企画提案書を評価し、最良の提案をした者(以下「特定者」という。)を選定する。(2)提案の審査はほっかいどう住宅フェア2025企画業務及び実施運営業務プロポーザル審査会において行う。9 契約手続特定者を見積書聴取の相手方に決定したときは、別途ほっかいどう住宅フェア実行委員会の規程により契約手続きを行う。10 その他(1)手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本円(2)契約書作成の要否必要(3)プロポーザル審査会(ヒアリング)に関する説明提出された企画提案書の内容についてヒアリング審査を行う。ただし、企画提案書の提出件数が10件を超えた場合には、事前に書類選考を行い概ね5件程度のヒアリング審査参加者を選定する。(4)その他の留意事項ア 企画提案書の作成・提出に係る費用は、提案者の負担とする。イ 企画提案書のヒアリングに参加しなかった場合の企画提案は無効とする。ウ 審査結果及び特定者名は公表する。エ 詳細は、企画提案指示書等による。 1(別記第1号様式)ほっかいどう住宅フェア2025イベント企画業務及び実施運営業務委託企画提案型プロポーザル参加表明書令和 年 月 日ほっかいどう住宅フェア実行委員会会長 青山 剛 様(提出者) 住所(〒 - )会社名代表者名 ㊞(留意事項)・提出にあたっては、代表者印(コンソーシアムの場合は、代表法人の代表者印)を押印してください。・支店長など代表権のない方の代表者印で提出する場合は、この参加表明に関する委任状を添付してください。 2参加表明者の概要名称所在地電話番号FAX番号資本金従業員数担当者職・氏名業種・活動分野主な事業活動内容会社の主な業務経験道内の営業拠点※上記以外の支店・営業所等が業務を担当する場合記入してください。名称所在地電話番号FAX番号担当者職・氏名従業員数 ※上記従業員数の内数過去10年間(平成27年度から令和6年度の10カ年)に国・地方公共団体等が主催する事業費 1,115 万円以上かつ来場者 10,000 人以上のイベントの履行実績を記入してください。業 務 名 発注者 完了年月 業 務 概 要(参考)貴社のホームページアドレス、ご担当者の電子メールアドレスがあれば、次に記入してください。ホームページアドレス電子メールアドレス(留意事項)・コンソーシアムによる参加の場合は、構成員ごとに作成してください。(添付書類)・道内に営業拠点を有していることがわかる資料(登記事項証明書等(写し可))・税を滞納しているものでないことがわかる証明書(道税の納税証明書等(写し可))・コンソーシアムにあっては協定書の写し・健康保険法第48条、厚生年金保険法第27条、雇用保険法第7条の規定による届け出がわかる資料(届出書、標準報酬決定通知書、納入告知書等(写し可))・令和7年4月1日時点で法人を設立してから1年以上が経過していることがわかる資料(登記事項証明書等(写し可))3申 出 書令和 年 月 日ほっかいどう住宅フェア実行委員会会長 青山 剛 様住 所(〒 - )会社名代表者名私は、ほっかいどう住宅フェア2025イベント企画業務及び実施運営業務委託への参加表明書の提出にあたり、次の要件の全てに該当する者であることを申し出ます。また、この申出書及び添付書類の全ての記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。記1 道内に本社又は事業所等(本事業を実施するために設置する場合を含む。)を有する企業、特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)に基づく特定非営利活動法人、その他の法人又は法人以外の団体であること。(ただし、宗教団体や政治活動を主たる目的とする団体、暴力団若しくは暴力団の統制下にある団体を除く。)2 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項に規定する者でないこと。3 地方自治法施行令第 167 条の4第2項の規定により競走入札への参加を排除されている者でないこと。4 北海道の競走入札参加資格者指定停止事務処理要領(平成4年9月 11 日付け局総第461号)第2第1項の規定による指名の停止を受けていないこと。又は指名の停止を受けたが、既にその停止の期間を経過していること。5 道税を滞納している者でないこと。6 コンソーシアムの構成員は、単体企業等又は他のコンソーシアムの構成員として本プロポーザルに参加する者でないこと。7 次に掲げる届出の義務を履行していない者でないこと。(1)健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出(2)厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出(3)雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出8 令和7年4月1日時点で法人を設立してから1年以上が経過している者であること 様式4R7(注) この様式は、必要に応じ適宜行を追加して使用すること。 年度 公表事案に係る年間実施計画表 実行委員会等の名称 ほっかいどう住宅フェア実行委員会所管課名 建設部住宅局建築指導課作成者職・氏名(内線番号) 主任 三上 祥平(内線29-471)※所管課は、公表事案内容の実施後、1カ月以内にホームページで所定の資料を公表設立総会 令和3年6月29日令和6年6月上旬令和7年6月末令和8年2月解散総会※色付きセルに入力してください。 ※実行委員会等ごとに本調査票を 作成願います。 公 表 事 案 内 容 実 施 時 期 ※総会(設立総会及び解散総会を除く)一般競争入札指名競争入札随意契約特命随契プロポーザル契約契約令和7年9月上旬令和7年11月令和7年12月 ほっかいどう住宅フェア実行委員会 規約(名称)第1条 本会は、ほっかいどう住宅フェア実行委員会(以下「実行委員会」という。)と称する。(目的)第2条 実行委員会は、「ほっかいどう安心住まいづくりネットワーク設置要綱」第3条第1号イに規定する「住まいづくりに関わるイベント」を実施するために設置するものであり、北方型住宅を始めとした道内各自治体の住宅施策及び住まいづくりに役立つ情報を広く道民等へ周知することを目的とする。(事業)第3条 実行委員会は、前条の目的を達成するため、次に掲げる事業を行う。(1)ほっかいどう住宅フェアその他住まいづくりに関わるイベントの準備及び運営に関すること。(2)イベント開催の広報に関すること。(3)関係団体及び関係機関との連絡調整に関すること。(4)前3号に掲げるもののほか、前条の目的を達成するために必要な事項に関すること。(組織)第4条 実行委員会は、委員、準委員及び顧問をもって組織する。2 委員は、ほっかいどう安心住まいづくりネットワークの構成員(以下「構成員」という。)であって、別表1に掲げる団体の職にあるものとする。3 準委員は、構成員以外の者であって、別表2に掲げる団体の職にあるものとする。4 顧問は、開催地を代表する者とし、北海道知事及び札幌市長の職にあるものとする。(役員)第5条 実行委員会に、次に掲げる役員を置く。(1)会 長 1名(2)副会長 3名(3)監 事 2名(役員の選任)第6条 会長は、ほっかいどう安心住まいづくりネットワークの代表をもって充てる。2 副会長は、北海道建築企画監、札幌市都市局長及び一般財団法人北海道建築指導センター理事長をもって充てる。3 監事は、独立行政法人住宅金融支援機構北海道支店支店長及び地方独立行政法人北海道立総合研究機構建築研究本部本部長をもって充てる。(役員の職務)第7条 会長は、実行委員会を代表し、会務を総理する。2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるときは、あらかじめ会長が定める順序によりその職務を代理する。3 監事は、実行委員会の業務及び会計を監査する。(役員の任期)第8条 役員の任期は、実行委員会の設立の日から解散の日までとする。(会議の設置)第9条 実行委員会に、総会及び幹事会を置く。(総会)第10条 総会は、全ての委員をもって組織する。2 総会は、会長が招集する。3 総会の議長は、会長又は会長があらかじめ指名した委員がこれに当たる。4 総会は、次に掲げる事項を審議し、議決する。(1)実行委員会の規約の制定及び改廃に関すること(別表2に掲げる団体に関するものを除く。)。(2)事業計画の策定及び変更に関すること。(3)予算及び決算に関すること。(4)幹事会に委任する事項に関すること。(5)前各号に掲げるもののほか、実行委員会の運営に係る重要な事項に関すること。5 総会は、委員の2分の1以上が出席しなければ、開くことができない。6 委員は、やむを得ない理由により総会に出席することができないときは、あらかじめ通知された事項について、代理人又は書面をもって議決権を行使することができる。7 前項の規定により議決権を行使した委員は、総会に出席したものとみなす。8 総会の議事は、行使された議決権の過半数をもって決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。9 第5項から前項までの規定にかかわらず、次の各号のいずれかに該当するときは、会長は、第4項各号に掲げる事項について書面により委員の意見を徴することができる。この場合において、会長を除く全ての委員の2分の1以上が当該事項について同意したときは、当該同意をもって総会の決議があったものとみなす。(1)緊急を要する場合であって、総会を招集する時間的余裕がないと認められるとき。(2)災害の発生、感染症のまん延等により総会を招集することが困難と認められるとき。10 会長は、必要に応じ、総会に委員以外の者に出席させ、意見を求めることができる。(幹事会)第11条 幹事会は、次に掲げる事項を審議し、決定する。(1)総会に付議すべき事項に関すること。(2)総会から委任された事項に関すること。(3)前2号に掲げるもののほか、実行委員会の運営に関し必要な事項(前条第4項各号に掲げる事項(同項第1号に掲げる事項のうち、別表2に掲げる団体に関するものを除く。)を除く。)に関すること。2 幹事会は、別表3に掲げる団体の職にある者(以下「幹事」という。)をもって構成する。3 幹事長は、北海道建設部住宅局長をもって充て、幹事会の会務を総理する。4 幹事長代理は、北海道建設部住宅局建築指導課長をもって充て、幹事長を補佐し、幹事長に事故があるときは、その職務を代理する。5 幹事会は、幹事長が招集する。6 幹事会は、幹事の2分の1以上が出席しなければ、開くことができない。7 幹事は、やむを得ない理由により幹事会に出席することができないときは、あらかじめ通知された事項について、代理人をもって議決権を行使することができる。8 前項の規定により議決権を行使した幹事は、幹事会に出席したものとみなす。9 幹事会の議事は、出席した幹事の過半数をもって決し、可否同数のときは、幹事長の決するところによる。10 幹事長は、必要に応じ、幹事会に幹事以外の者に出席させ、意見を求めることができる。(専決処分)第12条 会長は、緊急を要するため、第10条第2項の規定による総会の招集及び同条第9項の規定による意見を徴する時間的余裕がないときは、同条第4項第2号から第5号までに掲げる事項を専決処分することができる。2 会長は、前項の規定により専決処分したときは、これを次の総会において報告し、その承認を得なければならない。(事務局)第13条 実行委員会の事務を処理するため、実行委員会に事務局を置く。2 事務局は、北海道建設部住宅局及び一般財団法人北海道建築指導センターに置く。3 事務局に、事務局長及び事務局次長を置く。4 事務局長は一般財団法人北海道建築指導センター専務理事をもって充て、事務局次長は一般財団法人北海道建築指導センター企画総務部長をもって充てる。5 事務局は、次に掲げる業務を行う。(1)総会等の運営に関する業務(2)イベント及び必要な周知・広報等の企画・運営に関する業務(3)実行委員会の経費の執行及び管理に関する業務(4)文書の収受、発送、編さん及び保存に関する業務(5)前各号に掲げるもののほか、実行委員会の運営に関し必要な業務6 前各項に定めるもののほか、事務局の運営に関し必要な事項は、会長が別に定める。 (財務)第 14 条 実行委員会の経費は、委員及び準委員が負担する負担金その他の収入をもって充てる。2 実行委員会の会計年度は、毎年4月1日(初年度にあっては、実行委員会の設立の日)から翌年3月31日までとする。3 監事は、実行委員会の会計の監査を行ったときは、その結果を会長に報告しなければならない。4 前3項に定めるもののほか、実行委員会の会計に関し必要な事項は、北海道の財務に関する諸規定に準ずるものとするほか、会長が別に定める。(剰余金等の処理)第 15 条 実行委員会は、決算において剰余金が生じた場合には、総会の議決を得てこれを処分しなければならない。ただし、剰余金が100万円を超えない場合は、この限りでない。2 前項ただし書に規定する場合における剰余金は、北海道の収入として処理する。3 実行委員会は、決算において欠損金が発生する見込みとなった場合には、総会の議決を経てこれを処理しなければならない。(事故の処理)第 16 条 実行委員会は、第3条各号に掲げる事業に起因する事故が生じた場合は、総会の議決を経てこれを処理しなければならない。(解散)第 17 条 実行委員会は、第2条の目的が達成され、総会において、決算について議決を受けた後に解散する。(委任)第 18 条 この規約に定めるもののほか、実行委員会の運営に関し必要な事項は、会長が別に定める。附 則この規約は、令和3年(2021年)6月29日から施行する。附 則この規約は、令和3年(2021年)10月14日から施行する。附 則この規約は、令和4年(2022年)3月31日から施行する。附 則この規約は、令和4年(2022年)7月11日から施行する。附 則この規約は、令和4年(2022年)10月7日から施行する。附 則この規約は、令和5年(2023年)7月7日から施行する。附 則この規約は、令和6年(2024年)6月27日から施行する。附 則この規約は、令和6年(2024年)11月22日から施行する。(別表1)○委員団体名 職名 備考北海道 建築企画監 副会長札幌市 都市局長 副会長室蘭市 市長 ・ほっかいどう安心住まいづくりネットワーク代表・会長南幌町 町長独立行政法人 住宅金融支援機構北海道支店 支店長 監事地方独立行政法人 北海道立総合研究機構建築研究本部 本部長 監事一般財団法人 北海道建築指導センター 理事長 副会長一般社団法人 北海道建築士事務所協会 会長一般社団法人 北海道建築士会 会長一般社団法人 北海道住宅都市開発協会 理事長一般社団法人 日本木造住宅産業協会北海道支部 支部長一般社団法人 北海道ビルダーズ協会 代表理事北海道R住宅事業者ネットワーク 代表公益社団法人 北海道宅地建物取引業協会 会長一般社団法人 北海道空調衛生工事業協会 会長一般社団法人 北海道設備設計事務所協会 会長公益社団法人 日本建築積算協会北海道支部 支部長北海道建具工業協同組合連合会 理事長公益社団法人 日本建築家協会北海道支部 支部長(別表2)○準委員団体名 職名 備考北海道電力 株式会社 販売推進部リビング営業グループ担当課長北海道ガス 株式会社 第二営業部リビング開発グループリーダー北海道木材産業協同組合連合会 副会長札幌商工会議所 産業部地域振興・ものづくり課次長(別表3)○幹事会団体名 職名 備考北海道 建設部住宅局長 幹事長北海道 建設部住宅局建築指導課長 幹事長代理北海道 建設部住宅局住宅課長北海道 水産林務部林務局林業木材課長札幌市 都市局市街地整備部住宅企画担当課長釧路市 住宅都市部住宅課長南幌町 まちづくり課長独立行政法人 住宅金融支援機構北海道支店 地域連携グループ長地方独立行政法人 北海道立総合研究機構建築研究本部企画調整部長一般財団法人 北海道建築指導センター 企画総務部長一般社団法人 北海道建築士事務所協会 専務理事・事務局長一般社団法人 北海道建築士会 専務理事・事務局長一般社団法人 北海道住宅都市開発協会 専務理事・事務局長一般社団法人 日本木造住宅産業協会北海道支部事務局長一般社団法人 北海道ビルダーズ協会 事務局長北海道R住宅事業者ネットワーク 事務局長公益社団法人 北海道宅地建物取引業協会 事務局長一般社団法人 北海道空調衛生工事業協会 専務理事一般社団法人 北海道設備設計事務所協会 事務局長公益社団法人 日本建築積算協会北海道支部 支部長北海道建具工業協同組合連合会 事務局長公益社団法人 日本建築家協会北海道支部 環境グループ北海道電力 株式会社 販売推進部リビング営業グループ担当副長北海道ガス 株式会社 第二営業部リビング開発グループ統括リーダー北海道木材産業協同組合連合会 副会長札幌商工会議所 産業部地域振興・ものづくり課次長 ほっかいどう住宅フェア実行委員会 令和7年度事業計画(案)について(提案内容)令和7年度におけるほっかいどう住宅フェア実行委員会の事業について、次のとおり実施する。1 総会及び幹事会の開催(1)総会第1回 令和7年6月末(書面)令和6年度事業実施結果・予算執行結果報告第2回 令和7年9月上旬(書面)住宅フェア2025開催に関する事前説明第3回 令和7年11月(書面)住宅フェア2025実施報告第4回 令和7年12月(書面)住宅フェア2026企画案(道新との共同開催に向けた進捗状況等)第5回 令和8年2月(書面)令和8年度事業計画・予算(案)(2)幹事会第1回 令和7年6月末(札幌市内またはWeb開催)住宅フェア2025イベント企画・実施運営業務受託事業者決定報告第2回 令和7年9月上旬(札幌市内またはWeb開催)住宅フェア2025開催に関する事前説明第3回 令和7年11月(札幌市内またはWeb開催)住宅フェア2025実施報告第4回 令和7年12月(札幌市内またはWeb開催)住宅フェア2026実施運営・企画案(道新との共同開催に向けた進捗状況等)第5回 令和8年2月(札幌市内またはWeb開催)令和7年度執行見込み、令和8年度事業計画・予算(案)2 「ほっかいどう住宅フェア2025」の準備・運営令和7 年9月27 日(土)から2日間、札幌市内で「ほっかいどう住宅フェア2025」を開催する。3 「ほっかいどう住宅フェア2026」の準備「ほっかいどう住宅フェア2026」の令和8年9月開催に向けた準備、開催運営方法の見直しの検討4 「北方型住宅」の普及など住まいづくりに関する情報発信住まいづくりに関するイベントや北方型住宅の普及など住まいづくりの取組等について、適宜情報発信を行い周知・PRを図る。 ほっかいどう住宅フェア実行委員会 令和7年度予算(案)【収入の部】 (単位:円)当初予算額 摘要14,000,000・基本負担金 1,360万円・予備費として40万円1,000,0008,572,000630,000 ・3万円×21団体(想定)7,942,000・ブース出展A(前庭):16.5万円×34ブース・ブース出展B(前庭):24.2万円×5ブース・体験ブース出展A(前庭):15.4万円×3ブース・体験ブース出展B(前庭):22万円×3ブース1,500,000025,072,000【支出の部】事業内容 当初予算額 摘要24,600,000会場使用料関係 ・前庭 800,000業務委託費・イベント企画・運営全般・広報・PR・ノベルティ制作       など23,800,000 (協賛金含まず:22,300,000)出演料・謝金等・総合司会・ステージイベント出演者(1,050,000) 業務委託費の内数その他イベント経費・周遊企画景品購入、出演者控室造作費など(1,288,000) 業務委託費の内数イベント等周知・情報発信経費・多様なメディア・媒体を活用した効果的なPR・フライヤー及びポスター制作等(2,815,000) 業務委託費の内数事務費 会議場使用料、旅費、資料印刷など (400,000) ほっかいどう安心住まいづくりネットワーク事務費を充当(4)予備費 400,00025,000,000(2)住まいづくりに関する広報・周知(3)事務局運営費支出合計(4)協賛金収入(5)その他収入収入合計区分(1)住宅フェア事業費項目(1)北海道負担金(2)札幌市負担金(3)参加団体・企業負担金実行委員会・住宅フェア運営費分 住宅フェア2024出展料分  ほっかいどう住宅フェア実行委員会令和6年度第5回総会令和7年3月17日(月) 書面開催記【報告事項】(1)「ほっかいどう住宅フェア2024」イベント開催報告について [資料1](2) 令和6年度予算執行状況について [資料2](3) 今後の開催方法のあり方について [資料3]【審議事項】(1)「ほっかいどう住宅フェア2025」企画(案)について [資料4](2)令和7年度事業計画(案)及び予算(案)について [資料5-1][資料5-2](3)「ほっかいどう住宅フェア2025」のイベント企画運営業務・実施運営業務の外部委託について [資料6] ほっかいどう住宅フェア実行委員会 令和6年度予算執行状況【収入の部】 (単位:円)現予算額 執行額 収支(予定) 摘要18,000,000 18,000,000 0・基本負担金 1,760万円・予備費として40万円1,000,000 1,000,000 06,812,000 6,812,000 0630,000 630,000 0 ・3万円×21団体6,182,000 6,182,000 0・ブース出展A(前庭) 16.5万円×18ブース(当初16.5万円×6ブース)・ブース出展A(アカプラ) 18.7万円×12ブース(当初25.3万円×11ブース)・ブース出展B(前庭) 24.2万円×2ブース(当初24.2万円×1ブース)・体験ブース出展A(前庭) 15.4万円×1ブース(当初15.4万円×3ブース)・体験ブース出展B(前庭) 22万円×1.5ブース(当初22万円×1ブース)3,120,000 3,120,000 00 0 028,932,000 28,932,000 0【支出の部】事業内容 現予算額 執行額 収支(予定) 摘要28,803,420 28,792,670 10,750会場使用料関係・アカプラ利用料金・備品レンタル含む520,000 509,250 10,750業務委託費・イベント企画・運営全般・広報・PR・ノベルティ制作 など28,283,420 28,283,420 0・全体委託費 当初:24,698,630円 協賛金追加分:2,612,500円 業務の追加・削除に伴う変更額:972,290出演料・謝金等・総合司会・ステージイベント出演者(2,200,000) 業務委託費の内数その他イベント経費 ・景品購入など (500,000) 業務委託費の内数イベント等周知・情報発信経費・多様なメディア・媒体を活用し た効果的なPR・フライヤー及びポスター制作等(5,000,000) (4,741,440) (258,560) 業務委託費の内数事務費 会議場使用料、旅費、資料印刷など (400,000) (138,349) (261,651)ほっかいどう安心住まいづくりネットワーク事務費を充当(外数)(4)予備費 128,580 1,760 126,820 ※振込手数料28,932,000 28,794,430 137,570収入の部 28,932,000支出の部 28,794,430残額 137,570(5)その他収入項目(1)北海道負担金(3)参加団体・企業負担金(2)札幌市負担金(4)協賛金収入住宅フェア2024出展料分 実行委員会・住宅フェア運営費分 支出合計収入合計区分(1)住宅フェア事業費(2)住まいづくりに関する広報・周知(3)事務局運営費資料2 ほっかいどう住宅フェア2024 実施報告書資料1実施報告書 1名称ほっかいどう住宅フェア2024~北のくらしマルシェ~開催日程 2024年 9月28日(土) 29日(日)開催時間 10:30~17:00 ※両日共通会場北海道庁赤れんが庁舎前庭(札幌市中央区北3条西5丁目)札幌市北3条広場「通称:アカプラ」片面(1/2)使用(札幌市中央区北3条西4丁目)実施内容◎ゼロカーボン北海道、SDGsに貢献する高性能住宅や省エネルギー、省CO₂など、エコライフを実現する取組などのPR◎家事や育児がしやすく、安全で快適な空間を提案する住まいや、効率的な家事・育児を叶える製品などのPR◎耐震性能など自然災害に備えた住まいや、防犯性の高い住まいなど住む人が安心して過ごせる住まいのPR◎ヒートショックやシックハウスへの対策、湿気や換気のコントロール、自然素材の活用や緑化など心身ともに健康的に暮らせる住まいのPR◎北海道での豊かな暮らしのあり方に関する移住やスローライフなど新たな暮らし方の提案と実現する住まいのPR◎道内各地で今後も人々が暮らしていくため必要となる住まいのつくり手、守り手の確保・育成の必要性を体験によりPR◎親子で楽しめ、かつ生活に彩りを与えるようなワークショップを実施◎家族との住まい・暮らしをテーマにしたトークショーや、アーティストLIVE、お笑いLIVEなどステージイベントを実施主催ほっかいどう住宅フェア実行委員会協賛大和ハウス工業株式会社、北海道ガス株式会社、独立行政法人住宅金融支援機構、公益社団法人北海道宅地建物取引業協会、株式会社竹中工務店北海道支店、伊藤組土建株式会社、株式会社中山組、岩倉建設株式会社、丸彦渡辺建設株式会社、岩田地崎建設株式会社、ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社(サッポロビール株式会社)、株式会社丸竹竹田組、山﨑建設工業株式会社、あいもり株式会社、岩倉化学工業株式会社、株式会社アートピア、一般社団法人北海道建築士事務所協会、株式会社北洋銀行、リンナイ株式会社、公益財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センター、瀬尾建設工業株式会社後援北海道開発局 北海道教育委員会 札幌市教育委員会公式サイトURLhttps://www.kita-smile.jp/fair2024/事 務 局 北海道建設部住宅局建築指導課普及推進係及び一般財団法人北海道建築指導センター会場運営 株式会社ドンクエンタープライズ、株式会社ゼン実施概要実施報告書02004006008001,0001,2001,4001,600赤れんが庁舎前庭 アカプラ 前年赤れんが庁舎前庭 前年アカプラ1日目(土) 2日目(日)2来場者数(推計値)来場総数(2会場2日間合計) 約24,800名※会場ごとの出入り口の入場者数を1時間ごとに各15分間実数カウントカウント数×4で1時間あたりの来場者数を推計イベント開催時間分を合計、来場者数を算出2日目の13:30〜14:30がピークの1,400人超赤れんが庁舎前庭会場アカプラ会場 合計28日(1日目) 7,206 4,870 12,07629日(2日目) 6,928 5,808 12,736合計 14,134 10,678 24,812※前年は18:00まで開催のため、前年16:30〜は1/2で計算1,4201,0961,0401,1241,3721,1641,0401,0761,1161,0081,160(人数)1,100実施報告書 3出展者・会場レイアウト道庁赤れんが庁舎前庭会場北海道住宅リフォーム推進協議会・一般財団法人北海道建築指導センターコスモ建設株式会社北海道木材産業協同組合連合会北海道水産林務部林務局林業木材課北海道木質ペレット推進協議会株式会社稲葉製作所NPO法人パッシブシステム研究会株式会社プラスト旭化成建材株式会社株式会社アーネストワン株式会社ファミリーライフサービス株式会社竹口組株式会社HESTA大倉アース21株式会社キクザワ北海道電力株式会社南幌町住友林業株式会社北海道ガス株式会社大和ハウス工業株式会社北海道建設部住宅局建築指導課地方独立行政法人北海道立総合研究機構建築研究本部一般社団法人北海道ビルダーズ協会・北海道立札幌高等技術専門学院北海道立北の森づくり専門学院あいもり株式会社・岩倉化学工業株式会社[体験ブース]実施報告書 4出展者・会場レイアウトアカプラ会場株式会社藤城建設株式会社北洋銀行株式会社スウェーデンハウス山下ホーム株式会社YKK AP株式会社株式会社フェザーホーム札幌市住宅課道庁関連ブース独立行政法人住宅金融支援機構札幌商工会議所・一般社団法人北海道住宅都市開発協会独立行政法人都市再生機構株式会社一条工務店実施報告書 5ステージ周り記録写真(道庁赤れんが庁舎前庭)キッチンカーgood time!ASOMBROSO!CANDY FACTORY PIZZERIA DEL CAPITANO つきてらす CIERVO実施報告書 6記録写真(道庁赤れんが庁舎前庭)出展ブース(道庁赤れんが庁舎前庭会場)北海道住宅リフォーム推進協議会北海道建築指導センター北海道木質ペレット推進協議会 北の木の家コスモ建設イナバ物置北海道ビルダーズ協会MONOテク・札幌 建築技術科 北海道立総合研究機構建築研究本部北海道立北の森づくり専門学院北海道木材産業協同組合連合会テーマ展示パッシブシステム研究会実施報告書 7旭化成建材 KITAMADO~北の窓、相談室。 ~ファミリーライフサービス 竹口組アーネストワンキクザワ岩倉化学工業あいもりアース21北方型住宅 DaiwaHouse南幌町 ほくでんHESTA大倉住友林業北ガスグループ記録写真(道庁赤れんが庁舎前庭)実施報告書 8記録写真(アカプラ)Feather Home一条工務店 UR都市機構札幌商工会議所北海道住宅都市開発協会 住宅金融支援機構 道庁関連ブース札幌市住宅課北洋銀行藤城建設YKK APスウェーデンハウス 山下ホーム出展ブース(アカプラ会場)メインエントランスこどものいえ実施報告書 9イベントナビゲーター 総合司会◇北方型住宅PR大使・小俣彩織・藤尾仁志(オクラホマ)・河野真也(オクラホマ)佐藤麻美(フリーアナウンサー)ステージ運営28日(土)プログラム時刻 内容 時間10:30 オープン10:40イベントナビゲーター開会宣言 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:佐藤麻美20分11:20 陸上自衛隊北部方面音楽隊ミニコンサート 40分12:15出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:佐藤麻美 藤尾仁志(オクラホマ)30分13:00キャラクターじゃんけん大会 出演:やべーべや 各出展者キャラクター 司会進行:芳賀愛華20分13:30出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:小俣彩織 河野真也(オクラホマ)35分14:30DaiwaHouse Presents トークLIVE「北方型住宅PR大使メモリートーク」 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:佐藤麻美50分16:00 アキオカマサコミニLIVE 25分16:50イベントナビゲータークロージングトーク 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:佐藤麻美10分17:00 クローズ実施報告書 1029日(日)プログラムステージ運営時刻 内容 時間10:30 オープン10:40イベントナビゲーターオープニングトーク 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:佐藤麻美20分11:00 偽ビートルズお笑いLIVE 40分12:00出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:小俣彩織 河野真也(オクラホマ)35分13:30DaiwaHouse Presents トークLIVE「家族との住まい、家族との暮らし」 出演:土屋アンナ 佐藤麻美50分14:45出展PRステージ 出演:出展各者 司会進行:佐藤麻美 藤尾仁志(オクラホマ)30分15:30「将来住んでみたいほっかいどうの家」絵画コンテスト表彰式 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 審査委員長:東尚典 司会進行:佐藤麻美30分16:20 札幌大谷高等学校吹奏楽部アンサンブルパフォーマンス 30分16:50イベントナビゲーターファイナルトーク 出演:小俣彩織 藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:佐藤麻美10分17:00 クローズ実施報告書 11● 出展の満足度合いの指標となる「大変満足」または「満足」との回答は全体の91%を占めた。 ● 「来場者が多かった」「PRにつながった」という声が多く、イベント後の反響や出展者間でのつながりもできたことなどへの評価も多く見られた。 ● 一方で、「住まいづくりや住環境への関心度が低い方」や「ノベルティ目当ての来場者」が多かったという意見もあった。 出展に関する満足度を教えてください問1出展の満足度大変満足+満足91% (73%)大変満足 11% (24%)満足 80% (49%)普通 9% (27%)● 昨年度より多くのお客様にブースにご来場いただき、直接エンドユーザーと関わることのできる貴重な機会となった。 ● ステージPRやCM動画の放映など、ブース出展だけでなく多角的に周知活動を実施でき、大変満足している。 ● 人の往来も例年より多く、弊社の名前を知ってもらう機会になり、今年はブース展示だけではなく、体験型のものにして良かったなと感じています。 ● 新築検討中の方にもっと周知されるとベストかな、とは思いますが、喜んでいただけて達成感がありました。 ● ブース出展により、大勢の方に木に触れあっていただき、本校はもとより林業・木材産業のPRに繋がっているとともに、参加した生徒にとって良い経験になったと思います。 ● 出展各社へのご挨拶や、エンドユーザーとの接点が図れて、商品やリフォーム補助金制度の質問などもあり、エンドユーザーの生の声が聞けて良かった。 ● 前年と比較して当社ブースへの来場者数は増えているが、住まいづくりや住環境への関心度が低い方が多かったような気がする。(イベント目的⇒物もらい)● 自社の認知度アップにも寄与できたうえ、来場いただいた方からの反響もいただけたため。 ● 当社の様々な商品のアピールができ、今後につながるお客様ができた。 ● 昨年度にくらべて、全体的な人出が多く感じられ、フェア全体の雰囲気がとても良く大使の方々もとても盛り上げくれ、出展したことに満足しています。 ● 2日間で400名近くのお客様に来場いただき、多くの方に北の木の家やHOKKAIDO WOODのPRができた。 ● ノベルティ目当ての来場者が多かったが、内4組の移住相談者がいた。 ● 2日間で53~54通のアンケートがとれた。● 設えが不十分でアンケート取得が少なかった。 「大変満足」と回答した出展者の主な意見ポイント問1の回答理由(主な意見を抜粋)「普通」と回答した出展者の主な意見「満足」と回答した出展者の主な意見実施報告書● 「大変満足」または「満足」との回答は全体の60%を占め、昨年から2ポイント上昇した。 ● 準備事項や流れが分かりやすかったとの声や、個別連絡・調整の対応などに対する評価が見られた。 ● また、「不満」が6%と、昨年度よりは下降したものの、搬入出時のオペレーションや当日の運営の不手際を指摘する声が見られた。 ● 会議の開催回数や提出物の期限については、ちょうど良いという意見もあったが、会議が多すぎるや提出期限が短いといった指摘も見られた。 12事前の準備や当日の運営に関する感想をお聞かせください問2準備や当日の運営の感想大変満足+満足60% (58%)大変満足 6% (12%)満足 54% (46%)不満 6% (20%)普通 34% (22%)● 滞りなく進めることができたから。 ● 4年目となり、事前の準備事項や流れなどが分かりやすくなってきました。 ● どうしても道庁さん前までずっと歩く人はアカプラよりは落ちてしまうため、ステージ位置をもう少し赤れんが庁舎側に下げるか、旗や矢印などの視覚的な誘導がもう少しあると良いかと思いました。 ● ポスターサイズは駅や公共施設の掲載可能サイズがB2以下というところが多かったようであまり大きいと難しいそうで追加でいただいたサイズ(B3)で配布されると、掲示場所を探しやすそうです。 ● 当社はアカプラ会場でしたが、荷物の搬入時にブース前に駐車できず荷卸し作業が少し大変でした。また搬入時には旋回スペースがなく、バックで退場したので旋回スペースを設け安全面に考慮して欲しかった。 ● 各種申請書類等の提出に関しては、基本的に期限に余裕があったが、一部追加で依頼があったものに関しては、やや提出期限が短いと感じた。 ● 個別の連絡にも対応して頂き助かりました。 ● 出展者向け説明会を2回実施いただき、当日の運営についても首尾よく行っていただけたと思うため。 ● 設営時にブース小間仕様のシステムパネルの撤去を依頼したところ速やかに対応いただき、大変助かりました。 ● ブースが土の上だったことから、土埃が多かったこと不整地だったことが少々残念でした。 ● 前日搬入時、一般通行人と備品搬入経路が分離されてなく危なかった。 ● 月末月初は忙しいのに打ち合わせはいつも月末等であった。イベントの対策部署などではないので、もう少し業務都合などを考えてほしい。また、連絡も小出しの為、一度全体のスケジュールを出してもらってから小出しで連絡が欲しい。 「大変満足」と回答した出展者の主な意見ポイント問2の回答理由(主な意見を抜粋)● 幹事会・出展者説明会の回数を減らして欲しい。 ● 案内テントに誰もいないときもあり、聞けないときがありました。 ● システムパネルに展示パネルをマジックテープでとめる仕様では途中で落ちてくる。吊り下げができるようにするなど、他の仕様も選択できる方が良い。 ● 照明1つでは暗かった。 ● チラシが遅かったような気がする。 「普通」と回答した出展者の主な意見「満足」と回答した出展者の主な意見「不満」と回答した出展者の主な意見実施報告書● 「大変満足」または「満足」との回答は全体の75%と、肯定的な見方が多く見られた。 ● 「周遊企画が一定に機能している」や「来場者が楽しめる工夫がされていた」など、ステージイベントなどの実施についても肯定的な意見が見られた。 ● 一方で、初日の目玉ゲスト追加やサブステージの運用方法の再考を求める意見や各出展者の該当テーマが分かりにくいという意見もあった。 ● イベント名については、「ほっかいどう住宅フェア」の方が分かりやすいのではという意見も。 13イベントのテーマや企画に対しての感想をお聞かせください問3テーマや企画の感想大変満足+満足75% (71%)大変満足 6% (20%)満足 69% (51%)不満 0% (7%)普通 26% (22%)● ブース出展だけでなく、ステージPR等で自社の商品等について周知することができ、大変満足している。 ● クイズについては、回答を求めてブースに立ち寄るお客様もいたため、会場内で来場者を周回させる仕掛けとして一定に機能していると感じた。 ● ステージイベント等、来場されたお客様が楽しめる工夫がされていた。 ● 開始時刻に多くの方が来場され、通りがかりではないので興味を持たれたのだと思いました。 ● 6つのテーマ展示はとても良かったと思いますが、会場全体では分かりにくい所があったと思います。 ● 北海道の住宅の魅力を発信するということと、SDGsについての理解を深めることとのつながりが若干あやふやな印象があったので、どちらかと言うと前者に重きを置いたイベントとして注力した方が出展者の展示内容もより制作しやすくなるように感じました。 ● 商品説明の時間をもらえたので良かったと思います。 ただ、商品説明については事前の打合せ内容と実際が全く違いました。ビデオの上映を依頼していたのに、準備忘れで上映されませんでした。それらをオクラホマの河野さんがしっかりとフォローしてくれました。 ● 当社の商品にあった内容だった。 ● 有名タレントも出演していたため。 ● 初日にも集客が見込める目玉のゲストを希望します。 ● 他団体との情報交換ができた。 ● 今年のイベント名が「北のくらしマルシェ」でしたが、従来通りの「ほっかいどう住宅フェア」という名称の方が、一般の方々には分かり易かったのではないか!?と思いました。 ● サブステージの運用については一考の余地があるかもしれません。少なくともメインステージと同タイミングで行わない方が良いと思います。 ● 各ブースが、どのテーマ展示をしているのかを一覧で見れないので、例えば「002子育て」の展示ブースに行きたいと思っても、パンフレットにもHPにも載っていないのでわからない。 ● 周遊促進企画のスリー・ラリー・チャレンジ!について、回答の配付やイベント内容説明を当日ではなく事前に行っていただきたかった。ブース内で企画自体への質問をされる来場者も多く、出展者が事前に企画を理解できているか否かで対応が変わってくると感じた。 「大変満足」と回答した出展者の主な意見ポイント問3の回答理由(主な意見を抜粋)「普通」と回答した出展者の主な意見「満足」と回答した出展者の主な意見実施報告書● 「9月で良かった」とする回答が77%と多くの出展者が9月の開催を肯定的に捉えていた。 ● 屋外での開催ということもあり、気候や日没のタイミング、オータムフェストなどの大型イベントと開催時期が重なることなどから、9月のイベントの開催に肯定的な意見が多く見られた。 ● 一方で、出展者によっては9月末が繁忙期であることや天候の変化を考慮し、「どちらとも言えない」とする意見や、10月開催、9月のより早い時期での開催を望む声も見られた。 14今回のイベントの開催時期についての感想をお聞かせください問4今回の開催時期9月で良かった77% (83%)9月で良かった 77% (83%)どちらとも言えない 20% (12%)10月が良かった 3% (5%)● オータムフェストと日程がかぶっていたので昨年より来場が多かった気がします。 ● 気候がちょうど良く、人も集まりやすいと思います。 10月は少し寒いような気がします。(出展者の体力が辛くなります。)● 9月末で気温がちょうどよかったため。 ● 当日は天気もよく、気温もちょうどよかったため、屋外でのイベントを出展者側としても楽しめました。時間も17時までとなり、暗くなりすぎずよかったと思います。 ● 10月だと日没も早い事、夕方から寒くなる事から9月で良かったです。 ● 気候的にちょうどよかったと思います。当日は晴れて暖かかったのでお客さんも沢山来られました。 ● 当協議会は暖房用燃焼機器展示であり需要期に入る9月が丁度良いタイミング。 ● お天気に恵まれましたが、3時を過ぎると急激に気温が下がったように感じられ、人も少なくなり、ブースへの立ち寄りが極端に減った気がしました。 ● 9月は数日で天候が大きく変動するため、9月中旬の実施が出展者・参加者ともにベストのタイミングかと思います。 ● 9月末の週末であったため四半期決算と重なり人員確保に苦慮した。 ● 弊社側の都合では10月の方がありがたいのですが、来者のことを考えると程良い気温・気候である9月の方が良いと思います。 ● 9月の方が気候的に良いと思いますが学院として、9月は他のイベントが多く、日程によっては協力できない可能性もあります。 ● 今回は天候にも恵まれましたが、どちらかと言えば10月開催の方が気候的には安定しているのではと思いました。 ● 月末は回避していただきたい。ハウスメーカーなどは半期締め等で忙しいと思います。 ● 住宅の新築を検討している方が情報収集を始めるのが、5~6月くらいになるためその時期に開催しても良いのではないかと感じた。 ● 当日は直射日光があたることでテント内がかなり暑く、想定以上に勤務が大変だった。寒ければそれはそれでつらいので、開催時期はどちらともいえないと回答させていただきます。 「9月で良かった」と回答した出展者の主な意見ポイント問4の回答理由(主な意見を抜粋)「どちらとも言えない」と回答した出展者の主な意見「10月が良かった」と回答した出展者の主な意見実施報告書● 「屋外で良い」が8割と、ほとんどの出展者が屋外での開催を肯定的に捉えており、屋内開催を指示する意見はなかった。 ● 屋外を指示する意見としては、天候のリスクはあるが、開放感や人の流れが良いこと、搬入のしやすさをメリットとしてあげたほか、展示物との兼ね合いやキッチンカーが出店できることなどからも屋外を支持する声が多かった。 ● 一方で、荒天時のリスクや対策の必要性などから、「どちらとも言えない」とする意見も一定数あった。 15屋外開催の感想をお聞かせください問5屋外開催の感想屋外で良い80% (51%)屋外で良い 80% (51%)どちらとも言えない 20% (39%)屋内が良い 0% (10%)● 赤レンガテラス前の方が、寂しい感じがしました。こちらの会場をもっと盛り上がる方向性の方が良いのでは?と思いました。 ● 天候には左右されることはあるが、地下歩行空間では通行人との区別がつきにくいので今回の前庭会場とアカプラ会場で良かったと思います。(できればアカプラ会場は全面使用したかったところですが…)● キッチンカーも出店ができるところが良いと思います。 ● 屋内にすると来場者の減少が懸念されるため、屋外が良いと思います。 ● 天気に左右されるデメリットはありますが、今年は開放的な屋外でのイベントで大変よかったと思います。 ● 雨天などのリスクもありますが、多数の人に見てもらうならこのような形態が良いと思います。 ● 屋内でチカホの様な場所ですと搬入も大変そうですし、装飾も限られてしまいます。 ● この時期であれば屋外で良いと思います。ただ、雨が降った場合の事を考えておく必要があると思いました。 ● ストーブの燃焼展示を実施したいので屋外がベスト。 ● オータムフェストもあるので、人の流れが良いと感じます。 ● 風により各社の横断幕や看板が倒れるということが散見されましたので、その点では屋内開催の方がいいとは思いますが、イベントの趣旨や規模を考えると屋外のほうが多くの方の目に留まるかと思います。 ● 今回は両日とも晴天だったため来場者が多く訪れていたが、雨天時を考えるとすべて屋外のみのイベントはリスク(出展しても来場者が見込めない状況)があると感じている。潜在的な需要を引き出すため、一般の方が気軽に訪れるチカホやサッポロファクトリーアトリウムなどの屋内が理想かと思う。 ● 季節・天候による。ただし、屋外開催は開放感があってよかった。 「屋外で良い」と回答した出展者の主な意見ポイント問5の回答理由(主な意見を抜粋)「どちらとも言えない」と回答した出展者の主な意見実施報告書● 「ぜひ出展したい」または「出展すると思う」との前向き回答が80%と、前年の調査と比べ16ポイント上昇し、次年度も出展を望む声が多数を占めた。 ● 住まいや暮らしがテーマのイベントが貴重ということで企業・団体のPRのため出展を望む声や、出展者同士のつながりをつくる場としても評価する意見が見られた。 ● 一方で、「条件・内容次第」との回答者からは、予算や会場次第、今後の反響次第といった声や費用対効果を勘案するとどちらとも言えないなどの意見が見られた。 16来年もイベントが開催された場合の出展のお考えをお聞かせください問6来年のイベントぜひ出展+出展すると思う80% (64%)ぜひ出展したい 34% (17%)条件・内容次第 20% (34%)出展すると思う 46% (47%)出展しない可能性大 0% (2%)● 自然災害が多い昨今、改めて住まいの安全性など伝える事が出来たことと、住宅計画に対する潜在意識の掘り起こしが出来ること。 ● エンドユーザーと直接関わることのできる貴重な機会であるため、来年も是非出展したいと考えている。また、実行委員の立場としても、来年のイベント成功に貢献したい。 ● 住宅メーカーさんや住宅の購入を検討中のお客様にペレットストーブを見て検討頂ける貴重な機会となるPRの場なので次回以降も是非出展させて頂きたい。 ● 道庁さん主催のイベントという事で、一般のお客様にとっても、安心感があると感じます。名前を知ってもらう機会になっていると思います。 ● 正直な要望としては、もう少しブース出展の金額が安くなるとありがたいです。 ● 出展各社、エンドユーザーとの接点強化の為、来年度も参加したいと思います。 ● 本市の事業のPRを行う場であるため、参加を希望します。 ● 参加を検討したいと考えております。昨年あったパネル出展の様なものもあれば選択肢が増えると思います。 ● スケジュールが合えば今回と同じ形で出展しようと思います。 ● 継続的にやることに効果があると思われることや、昨年のことを思い出してブースに立ち寄ってくれた方がいること、リフォーム事業者リストへの反響、休日の住宅相談の効果もあった事から、来年も出展したいと思います。 ● 住まいや暮らしがテーマのイベントは貴重で、当該イベント出展における情報収集や一般の方への傾向調査、関連企業・団体などの出展状況などが把握できるため、継続的に参加する方向。 ● 当協会の予算の関係。 ● 弊社側の都合で大変恐縮ですが、人的リソースが少ないため、こちらの出展にかかるコスト(時間・人)は決して軽くはありません。費用対効果を勘案すると、次年度についてはどちらとも言えないというのが担当の率直な感想です。 ● アカプラ前で体験ブースができれば出展すると思います。 ● 今後の反響次第。 「ぜひ出展したい」と回答した出展者の主な意見ポイント問6の回答理由(主な意見を抜粋)「条件・内容次第」と回答した出展者の主な意見「出展すると思う」と回答した出展者の主な意見実施報告書 17来年のイベントの希望などについて問7開催時期9月が良い86%9月が良い 86%どちらでも良い 11%開催時期は9月?10月?10月が良い 3%屋内が良い 6%問8会場は屋外?屋内?屋外が良い 74%どちらでも良い 20%会場屋外が良い74%本祭1日のみ 14%問9開催日程の希望は?本祭2日間 60%特に希望はない 26%開催日程本祭2日間60%4%8%26%26%34%43%49%51%63%74%0% 50% 100%出展者PRステージキッチンカーセミナーワークショップゾーニングキャラクターイベントプレゼント企画コンテスト企画ステージイベント会場周遊企画問10あった方が良い企画● 開催時期・会場・日程は、まとめるとオータムフェストの開催時期と重なる9月の土日2日間で屋外での開催を望む声が多数を占め、10月は気候の都合上、開催を望まない意見が多かった。 ● 企画は、会場周遊企画、ステージイベント、コンテスト企画などがあった方が良いと捉えていることが分かった。 ● また、多くの出展者から集客が見込める企画の実施や広告宣伝方法の検討を求める意見があった。 ポイント実施報告書 18来年のイベントへ向けた改善点・要望事項問11● ステージイベントを、もう少し集客が図れる芸能人の採用を図って欲しい。 土屋アンナさんも良かったですが、プラスもう一人のイメージです。 サブステージでの漫才、バルーンアートも内容は良かったので、開始時間前のアナウンスを数回入れて、もう少し盛り上がる様に改善が必要と感じました。 ● 前年の、インスタ登録で食パンがいただけるイベントは来場者の方も喜んでおり、良かったです。何かもらえるというのが集客につながると思いました。 ● 弊社ブースは体験コーナーでしたが、来場者の方が体験コーナーだと一目で解るように、看板等に『体験コーナー』と表示した方が、来場者には親切と思いました。 ● 赤レンガテラス前の方が、寂しい感じがしました。こちらの会場をもっと盛り上がる方向性の方が良いのでは?と思いました。 ● 今回のテーマ展示表記が分かりにくかった。(来場者の方に何度か「ここのブースは何のテーマ?」と聞かれることがあった)● 各社名の表記が少し小さい&目立たない。 ● サブステージと被るブースは、ステージ音響で説明していても声が届きにくい時がある。 ● キッチンカーは2ヵ所くらいに分散しても良いのではないかと思った。 ● こども絵画コンテストは少し寂しかった。(メインステージのバックモニターに写し出すなどしたら良いのでは…)● スリー・ラリー・チャレンジ!は少し分かりにくい。(2022年のビンゴは良かった)● 屋内であっても、チカホは人の移動が激しくて、住宅フェアには向かないと思います。 ● テントがあまりにも粗末(塗装が剥げて)で気になりました。 ● 今年は東門側からの搬出入口があって良かったが、9/27 11:30を過ぎると昼休みになってしまうのか車を出す事ができなくなるとの事で、近くのパーキングに車を移動し設営作業をしたため、余計な時間がかかってしまった。可能であれば、搬入と設営の間は車を止められるように改善してほしい。 ● 開催期間は1日のみでよいと思います。 ● サブステージは不要。 ● 会場はできれば信号付の道路を跨ぐことなく分岐しない構造が良いかと思います(メインステージ含め)。個人的には赤れんが側ではなく、アカプラ側に集約した方が来場客も増えるのではないかと思います。その分スペースが縮小しますので、出展者の選別が必要かもしれません。 ● ステージの液晶ビジョンが小さく、見えずらかった気がします。各会社等のPRが伝わりずらいと感じました。(逆光等の影響もあると思いますが)なにか工夫が必要だと思います。 実施報告書 19● 人が多く集まると道をふさいでしまい、特にお子様が危ないので、狭い場所での出展は控えたいと考えております。人の目につきやすい場所だとたくさん来てくれるのでうれしいです。 ● 建築研究本部のブースは日差しが強くあたりテント内でも日陰がなく、出展スタッフ、体験にきたお客さんも暑く感じていた。日差しの強い場所はテントの向きなどに配慮してもらいたい。 ● アカプラ会場では、札幌駅から南北に延びる通りから見て、少し奥まった場所がブース出展スペースとなっていたので、もう少し手前から出展スペースとすることでより集客が図れるのではないか。また、ブースをスタンプラリーで巡ると特典が付く等の仕組みがあれば、より多くの来場者を企業ブースに誘導できるのではないか。 ● アカプラ会場が昨年より規模が縮小し、少し寂しいかと思いましたが、結構な来場者で賑わいました。インバウンドの観光客もちらほら訪れており、そういった方へのPRなどもできればよいと思いました。 ● 出展者も含めて考えて、活動しなければならないのですが、弊社と取引のある住宅関連を扱っている商社、販売店もまだこの展示会の存在を知っている人が少ない様です。昨年、今年とSNSや様々な媒体を使用してPR活動して頂いておりますが、更なるPR活動にお互いに励みたいと思います。 ● ブースに立ち寄っていただく動機づけとしてクイズの回答を教えてもらうというのが非常に効果的であったので、今後も同様の取組みは是非行っていただきたいです。 ● レンタル品の値段がすごく高く感じる、もう少し値段を下げてほしい。 ● 展示品等を上から吊るせるようにしてほしい。 ● 出展者PRステージについては、内容の打合せをしっかりと行ってほしいと思います。今回、打合せの内容と実際のPRの進め方が全く違いました。どうしてこのようになったかをしっかりと検証して次回に生かしてほしいと思います。 ● キッチンカーをまとめずに、点在させる形にすれば立ち止まる人がバラバラになり、もっと集客できると思います。ゾーニングなどもせずにバラバラにすることで興味を分散させるのもいいかと。 ● アカプラ会場 こどものいえの隣が、1日目終日横幕が閉まったままでした。入口すぐの位置なので印象が悪いのではないかと思われました(2日目は休憩スペースになっていた様ですが)。 ● 新築・リノベーションのPRなら、ファミリー層を狙って幼稚園児くらいのいる家族向けのイベントや、リフォーム向けなら高齢者層に向けたイベントを用意するなど、イベント集客ターゲットに向けた企画がもっとあると良いのではないかと思います。 ● クイズの内容をもう少し子供向けの内容にした方がいいかと思いました。 ● 着ぐるみがステージに登れない・登りにくい・安全が確保できないのは改善が必要だと考えます。また、着ぐるみ用のテントが遠すぎて、着ぐるみが横断出来ない場面がありました。もう少し近い方が良いです。 ● 出展者の控室テント・休憩スペースがほしいです。キッチンカーのドリンクやフードを片手に接客しているブースもあり、あまり印象が良くないとの声がありました。 実施報告書 20● ポスター、チラシの送付についてできれば事前に送付部数や送付時期をお知らせいただけると、各出展者でイベント周知などについて検討できるのでありがたいです。 ● イベントパンフレット(当日)について当日に各ブースに50部配付がありましたが、インフォメーションでも来場者へパンフレットを配布されており、ブースに50部は多すぎるように感じました。出展者用に10部ほどあれば十分に感じました。 ● 北方型住宅のことともつながりますが、長期優良住宅・ZEH・耐震等級このあたりの知識の普及も必要になると思います(北方型住宅の要件とも兼ね合いがあるため)。パネルや体験コーナーを作ってPRする工夫が必要になってくるという意見が出ました。 ● スタンプラリーは結構難問でした。会場内のどこかにいけば答えが書いてあるのかとかが若干わかりにくく、答えが書いてる紙をいただきましたが、「ヒントがあるのはどの辺のテント」「あのブースのあのスタッフさんに聞いてください」、ということがわかると案内しやすく助かります。 ● どの会社さんも同じかと思いますが、芸能人の方と写真が撮れる機会があると広報的に助かると思います。(肖像権の問題で、大丈夫かどうかがわからず)ブースを回られる際に、写真がOKかどうかなどの案内も事前にあるとわかりやすいかと思います。 ● 新築住宅ご検討中の方へ向けて、ターゲットを絞ってInstagram広告を打つなどをお願いできると、住宅検討中の方のご来場が増えるのかな?と思います。(建てた方も建ててない方も幅広く来て楽しんでいただけるイベントになるのが一番で、もちろん、このイベントでご成約に繋げるという事までは考えていないのですが、やはり配っているノベルティ関係だけもらいにくる人もいるため…)● 子ども絵画作品展だけではなく、大人も参加できるコンテストをやられてもよいかもしれないですね?(北方型住宅フォトコンテストやおうち川柳など。登竜門というサイトに掲載すると、懸賞金狙いもありで全国規模でHPが注目されるかと思います)● 「北のくらしマルシェ」ということなので、「衣・食・住」で、【衣】ともコラボしても面白いかもしれないですね。 ● テーマソングについて去年の曲も今年の曲もいい曲で大好きです。楽曲の使用に関して、もう少し範囲を広げていただけるとPRしやすいのではないかなと思います。(HPやInstagramのイベント告知動画につき使用可など)難しいでしょうか。 ● せっかくキッチンカーが出展していても活かせていない場面が多かったように思います。滞在スペースがほとんどないので食事ができずに諦めている人や、カラスに襲撃されるなど、ゆっくり食事が出来ない状況だったように感じています。また、他のイベント等でよく行われていますが、出展者に割引券を配布すれば、より売り上げに貢献できるかと思います。 ● 前回より来客が少なかったと聞く。より多くの来客を期待したい。 ほっかいどう住宅フェア2025企画案2025令和7年(2025年)3月14日ほっかいどう住宅フェア実行委員会事務局資料4ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈イベント概要〉■開催概要▶会場:道庁赤れんが庁舎前庭▶開催日程:令和7年(2025年)9月27日(土)~28日(日)▶設営:9月24日(水)~26日(金)▶撤去:9月28日(日)~29日(月)▶有料出展ブース数:45小間程度(2024イベント37小間)▶入場料:無料▶ターゲット:全般▶来場者目標:20,000人(2024イベント実績24,800人)▶主催:ほっかいどう住宅フェア実行委員会■ほっかいどう住宅フェア国土交通省が定める『住生活月間』の理念、取組に基づき、道内自治体や住宅関連団体、工務店、ハウスメーカー、資材メーカー、エネルギー事業者等の関連企業が集い、「ゼロカーボン北海道」を始めとする社会的・政策的課題に対し、住宅及び住宅関連分野における各種取組や製品などについて一般ユーザーへ官民が連携して広く情報発信・周知を行い、課題解決への取組の実効性の向上や道民の豊かな住環境、住生活の実現への寄与、住宅産業の活性化などにつながることを期待して開催するもの※令和3年度(2021年度)から開催しており、2025イベントで5回目となる。 2025イベントは、前回に引き続き9月開催とし、会場は道庁前庭のみを使用し開催。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈イベントテーマ〉■テーマの具体的要素〇要素1「ゼロカーボンな暮らしの実現」⇨ ゼロカーボン北海道、SDGsに貢献する高性能住宅や省エネルギー、省CO₂などエコライフを実現する取組など〇要素2「子育てしやすい住まいや暮らしの形」⇨ 家事や育児がしやすく、安全で快適な空間を提供する住まいや、効率的な家事・育児を叶える製品など〇要素3「暮らしを守る安全・安心な住まい」⇨ 耐震性能など自然災害に備えた住まいや、防犯性の高い住まいなど住む人が安心して過ごせる住まい〇要素4「健康的な暮らしを支える住まいや暮らしの形」⇨ ヒートショックやシックハウスへの対策、湿度や換気のコントロール、自然素材の活用や緑化など心身ともに健康的に暮らせる住まい、健康食品や健康製品など〇要素5「移住・スローライフな暮らしの提案」⇨ 北海道での豊かな暮らしのあり方に関する移住やスローライフなど新たな暮らし方の提案と実現する住まい〇要素6「住まいづくりの担い手の育成」⇨ 道内各地で今後も人々が暮らしていくため必要となる住まいのつくり手、守り手の確保・育成イベントテーマ:『 北海道の「住まい」・「暮らし」・「未来」のかたちを考える』ゼロカーボン、脱炭素、子育てしやすい環境、自然災害への備え、ストレスフリーなど、日々の暮らしの安定や将来にわたる持続可能な社会の実現(=未来)の土台には、住環境が大きく関わっている。北海道において豊かで、安全で、安心な暮らしを続けるための住まいや暮らし方など生活の未来について考えるきっかけとなる機会とする。北方型住宅を始めとする質の高い住まいや官民における様々な取組・製品について、以下6項目(要素)を取り入れたPRを展開する。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈企画概要〉出展ブース 企画荒天時の緊急的対応ステージイベントキッチンカー○出展者は、①出展形式:ブース出展②ブース仕様:3×3or 2間3間③PR区分:通常のPR or 体験について、会場計画、出展料などを参考に選択○出展者は、前頁の6項目①ゼロカーボンな暮らしの実現②子育てしやすい暮らしの形③暮らしを守る安全・安心な住まい④健康的な暮らしを支える住まい⑤移住・スローライフな暮らしの提案⑥住まいづくりの担い手の育成の中から、企業・団体の取組・製品などPRに合致するものを選択(複数選択可能)する選択した項目は、社名版、パンフレット等に掲示するなど来場者に分かりやすい形で示す○ブース配置は会場計画どおりとする○出展場所は申込時に希望を受け付け調整する重複した場合は協賛や過去の出展状況など事務局が総合的に判断して調整する○会場に特設ステージを設置し、著名人によるトークショーやマジックショー、大道芸人によるパフォーマンス、キャラクターショーなどの集客イベントを行うほか、出展者によるPRタイムを設ける○台風などあらかじめ荒天が見込まれる場合は、屋外開催を中止、道庁別館地下講堂での簡易的な開催に切り替える(可能であれば、赤れんが庁舎催事室、貸室も活用)○引き続きスタンプラリーやクイズラリーなど会場周遊企画を実施する。各ブースへの訪問や出展者ステージPRの観覧に繋がるような仕掛けも検討する○上記、企画はプロポーザルで提案を求める○昨年度まで実施していた小学生や未就学児を対象とした作品募集企画は予算削減のため、中止とする○前回と同様の6台とし、3台ずつを2カ所に配置する。場所は東門付近(ステージ周辺)と北門付近とし、会場の周遊を促すとともに特設ステージやイベント自体への集客を図る○飲食用のテーブルをキッチンカー近くに設ける(計4台程度)○飲食スペースを北池付近に用意し、出展ブースや通路で飲食しないようにするワークショップ○実行委員会直営のワークショップブースを1小間(2間3間)設置し、イベント自体への集客を図る○コマは設けず来場者がいつでも参加できる形とする○上記、企画はプロポーザルで提案を求める○上記、企画はプロポーザルで提案を求めるほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈会場計画(赤れんが庁舎前庭会場) 〉①①① ①①① 2 2①①①受付控室兼着ぐるみ着替え用テント出展ブース(2間3間)出展ブース(3×3m)体験ブース(3×3m)体験ブース(2間3間)飲食スペース(4×4m)出展ブース(2間3間)出展ブース(3×3m)道関係者控室北方型住宅PRコーナー(2間3間×2)インフォメーションセンター運営本部資材置場キッチンカー飲食&軽食スペース(パラソル付カフェテーブルセット)飲食&軽食スペース(パラソル付カフェテーブルセット)こどものいえ利用者休憩スペース(パラソル付カフェテーブルセット)こどものいえキッチンカーゴミ保管テント(1.5×1m)PAテント(1.5×1m)発電機体験ブース(2間3間)花壇①①ワークショップ(2間3間)会場は赤れんが庁舎前庭会場のみ。 赤れんが庁舎の改修工事が完了し、完成した庁舎との相乗効果に期待。 各門側にキッチンカー配置、体験ブースを分散配置し、周遊するよう計画。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈出展ブース(出展料・仕様) 〉出展形式は通常ブース出展・体験ブース出展の2つのに区分し、出展形式・テントサイズに応じて出展料を設定する。 出展形式 テントサイズ 出展料(単価) 募集数(1)通常ブース出展○基本・テント1張(1小間)単位での出展・パネルや製品の展示、相談コーナーの実施など各々の取組や製品などについてPR○仕様《3×3mテント》・1小間のサイズ9㎡+3㎡(3×3m+テント前1m部分使用可)・背面のみバックパネル(オクタパネル)を設置・社名板、机1台、スタッキングチェア2脚、電気(コンセント)、照明(看板・室内)、白布1枚※基本仕様以外の備品申込みは別途料金が発生《2間3間テント》・1小間のサイズ約18.5㎡+10.6㎡(5.3×3.5m+テント前1m部分使用可)・背面のみバックパネル(オクタパネル)を設置・社名板、机2台、スタッキングチェア4脚、電気(コンセント)、照明(看板・室内)、白布2枚※基本仕様以外の備品申込みは別途料金が発生3×3m 165,000円 34小間2間3間 242,000円 5小間(2)体験ブース出展○基本・テント1張(1小間)単位での出展・薪割りや漆喰塗り、耐震体験など、担い手の育成に繋がるような体験が対象○仕様通常ブースと同様3×3m 154,000円 3小間2間3間 220,000円 3小間■出展の基本的な考え方・出展者は、工務店、ハウスメーカー、リフォーム事業者、資材メーカー、エネルギー事業者、金融機関、自治体、住宅関連団体など住まいや暮らしに関わる企業・団体を想定(応募状況によっては健康や福祉など住まいに関わりのある内容も含めるなど適宜対応する)・出展形式は、テントブースでの取組・製品PRなどを実施する「通常ブース出展」、テントブース内で来場者に実際に体験してもらう「体験ブース出展」の2パターンほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈ブースイメージ・仕様(1小間) 〉■小間規格(1小間)立面図社名板・社名・ブランド・屋号など表示(ロゴ不可)・展示内容の説明20~30文字システムパネル■小間仕様◎サイズ:W3000×D3000×H2290mm(最上部3260mm)◎仕様:フリーライズテント1張(横幕付)◎システムパネル:W2720×H1800mm(背面)※オプションで側面にもパネルを設置する場合は間口が3000mmではなく2720mmとなる◎上部木枠パネル:W3000×H300mm■標準装備◎社名板:W1200×H300mm(ゴシック※ロゴ不可)◎会議机:1本(W1800×D450×H700mm・白布付)◎スタッキングチェア:2脚◎電源:2口コンセント×1(200v不可)◎照明:ブース内照明(20w蛍光灯×1本)社名版アームスポットライト照明(17w×2本)◎パネル等貼付用マジックテープ:6枚×3セット※システムパネルに画鋲や釘、紙両面テープは使用できない平面図100030006602720ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈ブースイメージ・仕様(2間3間) 〉■小間規格(2間3間)■小間仕様◎サイズ:W5300×D3500×H2080~2430mm(最上部3060~3410mm)◎仕様:2間3間フリーライズテント1張(横幕付)◎システムパネル:W5110×H1800mm(背面)※オプションで側面にもパネルを設置する場合は間口が5300mmではなく5110mmとなる◎上部木枠パネル:W6000×H300mm■標準装備◎社名板:W2400×H300mm(ゴシック※ロゴ不可)◎会議机:2本(W1800×D450×H700mm・白布付)◎スタッキングチェア:4脚◎電源:2口コンセント×2(200v不可)◎照明:ブース内照明(20w蛍光灯×2本)社名版アームスポットライト照明(17w×2本)◎パネル等貼付用マジックテープ:6枚×6セット※システムパネルに画鋲や釘、紙両面テープは使用でない社名板・社名・ブランド・屋号など表示(ロゴ不可)・展示内容の説明20~30文字システムパネル立面図平面図950 660 950 660 660 950511053005300180020003500ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈会場テント配置計画(事務局当初案) 〉テントサイズ 使用目的 テント数 道・事務局関連 有料ブース数 備考1.0×1.5m 運営用(PA、ゴミ保管) 2 2 0 2024は2基3.0×3.0m出展ブース 34034体験ブース 3 0 3運営用(控室) 1 1 0小計 38 1 37 2024は36基5.4×3.6m出展ブース 5 0 5体験ブース 3 0 3運営用(インフォ、受付、ワークショップ等)6 6 0小計 14 6 8 2024は12基4.0×4.0m 飲食スペース 2 2 0 2024は0基合計 56 11 45 2024は50基事務局案では合計56基のテント設置を計画。2024イベントと比較して6基の増となる。 ※プロポーザルでの事業者提案により会場周遊企画次第で、設置数は変わるためこの限りではない。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈イベントスケジュール〉イベント日程は土日ともに10:30open、17:00closeとする。 開催2日前に会場造作、1日目に出展者設営とし、イベント翌日の早めでの完全撤収を目指す。 24日(水) 25日(木) 26日(金) 27日(土) 28日(日) 29日(月)出展者会場準備(搬入・設営)10:00~17:00主催者会場準備(会場設営)10:00~20:0010:0011:0012:0013:0014:0015:0016:0017:0018:0019:009:00搬出・撤収(撤去)作業17:00~20:00イベント開催10:30~17:00イベント開催10:30~17:00開場(準備)9:00開場(準備)9:00主催者撤収作業(搬出・撤去)10:00~15:00主催者会場準備(会場基礎造作・設営)10:00~20:00ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈赤れんが庁舎前庭会場特設ステージイベント〉時刻 内容 時間 時刻 内容 時間10:30 イベントオープン 10:30 イベントオープン10:40オープニングイベント イベントナビゲーター開会宣言 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○20分 10:40オープニングイベント イベントナビゲーター開会宣言 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○20分11:20オープニングアクト 吹奏楽コンサート 出演:陸上自衛隊北部方面音楽隊 司会進行:○○○○40分 11:00オープニングアクト 例)高校生パフォーマンス(書道パフォーマンス、ダンスパフォーマンス等) 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○40分12:15 実行委員会会長挨拶 5分 12:00例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案20分12:30出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分 12:30出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分13:15キャラクターじゃんけん大会 出演:各キャラクター 司会進行:○○○○20分 13:15キャラクターじゃんけん大会 出演:各キャラクター 司会進行:○○○○20分13:45出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分 13:45出展者PRステージ 出演:出展各者 司会進行:○○○○30分14:30トークイベント メインゲストによるトークLIVE 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○60分 14:30例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案20分16:00例)大道芸人によるパフォーマンス、マジックショーなど 出演:プロポーザル提案30分 16:00ミニLIVE 出演:プロポーザル提案 司会進行:○○○○30分16:20クロージングアクト イベントナビゲータークロージングトーク 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○10分 16:20クロージングアクト イベントナビゲーターファイナルトーク 出演:小俣彩織、藤尾仁志・河野真也(オクラホマ) 司会進行:○○○○10分16:30 イベントクローズ 16:30 イベントクローズ27日 28日メインゲストが昨年と同様に2組とし、土曜にトークLIVE、日曜日にミニLIVEをそれぞれ企画。その他の企画は自衛隊音楽隊やパフォーマーによるパフォーマンスを充てる。 なお、ステージ企画及び総合司会はプロポーザルで提案してもらう。 今回も北方型住宅PR大使をイベントナビゲーターとして起用。トークや進行など盛り上げていただく。 小俣彩織 オクラホマほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈イベント協賛関係〉■実施概要イベント会場のバックパネルやポスター、公式HP、パンフレットなどでの芳名(ロゴ)の掲出や、会場モニター等でのCMの放映を行います。 ■協賛パッケージSパッケージ 500,000円以上(税込)Aパッケージ 200,000円(税込)Bパッケージ 100,000円(税込)Cパッケージ 30,000円(税込)※ 目標金額は250~300万円ステージイベントコーナー冠CM動画放映ステージバックパネルへの社名等掲載ポスター、チラシ、HP、手提げバッグへの社名等掲載公式パンフレットでの広告掲載Sパッケージ(50万円以上)○1日1コーナー×2日分○1ロールにつき60秒○ロゴ掲載、大サイズ、1段ごとにAを挟む形で掲載○ロゴ掲載大サイズ○広告掲載最大サイズ(Aの2倍)Aパッケージ(20万円)×○1ロールにつき30秒○ロゴ掲載、大サイズ、1段ごとにSの間に配置○ロゴ掲載中サイズ○広告掲載Bパッケージ(10万円)×○1ロールにつき15秒○ロゴ掲載小サイズ○ロゴ掲載小サイズ○ロゴ掲載Cパッケージ(3万円)× × ×○ロゴなしテキスト掲載○ロゴなしテキスト掲載前回同様、4種のパッケージを用意し、Sパッケージにはステージイベントコーナー冠を協賛特典として設定。自然体で募集することとし、協賛金に頼ることのない予算組みとする。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈 業務委託概要(企画・実施運営業務)〉[企画業務]■計画検討・策定業務会場施設計画(設営、装飾、展示、設備)/広報・周知計画(新聞、テレビ、雑誌、WEB、SNSなど可能な限りのPR方法を検討)/災害・交点対応(地震、風水害、火災、テロ、感染症対策のほか、豪雨等荒天時に対する対応)/来場者サービス管理計画(案内、受付、案内誘導、ノベルティ配布物、救急・事故対応)/会場安全管理(警備員配置、群衆規制・誘導、報告要領他)/その他必要とする計画■企画検討・立案ステージイベント企画/会場周遊企画■実施準備資機材手配/設営・運営業務等及び警備等人員の手配・配置/司会者、出演者等の調整■デザイン業務会場レイアウトデザイン(イメージ図)/イベントロゴ・イメージビジュアル/ノベルティデザイン/会場装飾及び案内看板等/ポスター、フライヤー等広報資材/実施報告書デザイン/その他イベント及び広報、実施報告等に関するデザイン■会場造作・制作ノベルティ制作、会場装飾及び案内看板等/ポスター、フライヤー、ポケットティッシュ・うちわ等の広報資材/出展ガイド、運営マニュアル/イベントガイド/報告書/その他必要な制作物の作成■その他出展者募集/その他イベント企画に必要な業務(連絡調整含む)[実施・運営業務]■会場設営等業務会場設営・装飾(資機材運搬・搬入・撤収)/電気工事等展示・出展に必要な現地での工事/必要な表示、看板、施工物、備品等の作成・手配及び設置と撤去・処分■イベント運営業務イベント全体運営全般/ステージイベント運営(演出含む)/イベント進行/その他必要となる設置と撤去・処分■広告・宣伝業務広報・宣伝計画に基づく効果的なPRの実施■その他その他各項目において実施運営に必要な事項イベントの企画・準備では出展者や協賛者の募集及び連絡調整、人員配置、実施後は実施報告の作成まで。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈プロポーザル提案項目(主なもの) 〉イベントタイトル(副題など)、ポスターやイベント会場の装飾等などイベントの顔となるイメージビジュアル、メインゲスト、イベント告知などの提案を求めるイベントタイトル(ロゴ) イメージビジュアル 「ほっかいどう住宅フェア2025」と絡めたイベントのタイトルの提案 イベントテーマ、テーマの具体的要素を分かりやすく、キャッチ―に伝えるイベントタイトル 赤れんが庁舎前庭会場など場所との親和性(イメージしやすい)のあるもの イベントロゴに添えるタイトルロゴのデザインも合わせてメインステージイベント イベント広報資材(ポスター、チラシ、広告など)やパンフレット、グッズなど様々に活用するイベントのメインビジュアルを提案 イベントタイトル、イベントテーマ、テーマの具体的要素、イベントロゴ(住宅フェアロゴ)赤れんが庁舎前庭会場など場所との親和性(イメージしやすい)のあるもの 1日目のメインゲスト(トークライブ)の出演者を提案 2日目のメインゲスト(ミニLIVE)の出演者を提案 2組ともにイベントの趣旨やターゲット層、集客力、情報発信力などを踏まえた提案 その他の1日目、2日目のステージ演目、総合司会の提案も求める提案部分出演料合計105万円(税込)■提案を求める主な項目(概要)会場周遊企画 スタンプラリーやクイズラリーなど来場者に会場を隈無く周遊してもらう企画を提案 ブースへの訪問・立ち寄りや出展者PRステージの観覧なども促す仕掛けとなるような企画を検討 賞品の具体的な提示も一緒に提示イベント広報 イベントの事前告知(広報)の方法(媒体、手法)などについて、広報宣伝費130万円程度を上限に提案 協賛費についても協賛特典を絡め、広告宣伝として活用することから、この分(増額分)についての金額別の活用方法も併せて提案ワークショップ ワークショップ内容について40万円程度を上限に提案 ワークショップはいつでも参加可能な形式とし、2日間同じ内容または1日ずつ異なる内容でも可能とする。 ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈2024イベントとの比較(主なもの) 〉2025 2024 比較開催日程 土日の2日間 土日の2日間 変更なし開催時間 両日とも10:30~17:00 両日とも10:30~17:00 変更なし会場 赤れんが庁舎前庭 前庭会場とアカプラ会場(反面) アカプラ会場の廃止出展できる数(小間数)45者 37者 8者増出展料 出展形態別に金額設定 出展形態別に金額設定 金額、設定方法 変更なし出展料収入 794万円 667万円 127万円増ステージ出演者司会、イベントナビゲーター除く著名人2組 3組 1組減ワークショップ 1ブース(4組) 1ブース(4組) 変更なしテーマ展示 なし あり テーマ展示廃止イベント動画撮影 なし あり 動画撮影廃止キッチンカー 6台 6台 変更なし飲食スペースカフェテーブルセット×4台飲食スペーステントカフェテーブルセット×10台6台減出展者飲食スペース確保■2025と2024との会場計画等比較(主なもの)ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈2024イベントとの金額比較〉■2025と2024との支出金額比較2025 2024 差額事前計画準備人件費 237万円 248万円11万円減(※参考見積平均)会場費80万円(想定)(赤れんが庁舎前庭)51万円(前庭会場とアカプラ会場(半面))29万円増(※指定管理後の使用料が不明なため多めに計上)ステージ出演料(イベントナビゲーター除く)105万円程度・メイン35万円・ミニライブ20万円・着ぐるみ・パフォーマー20万円・総合司会30万円210万円・メイン95万円・ミニライブ27万円・お笑いLIVE3万円・着ぐるみ・パフォーマー等42万円・総合司会等43万円105万円減・メイン出演料 60万減・簡易ステージ廃止によるパフォーマー等出演料 45万減会場装飾費 990万円 1,225万円235万円減・ふわふわドーム廃止・アカプラ会場装飾(トラスタワー、看板等)廃止・拡張ステージ廃止・テーマ展示廃止 等イベント動画撮影 0 50万円 50万円減会場運営・警備人件費 247万円 307万円60万円減・アカプラ会場廃止による減広報・周知130万円以内(+協賛金)(プロポ提案上限)200万円(+協賛金)(プロポ提案上限)70万円減合計 約560万円減ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈2025予算案(収支見通し) 〉収入の部では道負担金の削減、協賛金収入減などにより前年度から約400万円の減。 支出の部では委託料を前回から約400万円減とした。予備費は前年度と同様40万円を計上。 ■収入の部 ■支出の部約400万円減約400万円減※最大限の見込みで積み上げた金額2025 202414,000,000 18,000,0001,000,000 1,000,0008,572,000 7,307,000630,000 630,0007,942,000 6,677,0001,500,000 3,000,0000 025,072,000 29,307,000(4)協賛金収入(5)その他収入収入合計(1)北海道負担金(2)札幌市負担金(3)参加団体・企業負担金実行委員会・住宅フェア運営費分 住宅フェア2025出展料分 項目当初予算額2025 202424,600,000 28,800,000会場使用料関係 ・前庭 8,000,000 1,100,000業務委託費・イベント企画・運営全般・広報・PR・ノベルティ制作 など23,800,000 27,700,000出演料・謝金等・総合司会・ステージイベント出演者(1,050,000) (2,200,000)その他イベント経費・周遊企画景品購入、ポスター・チラシ等発送費など(1,288,000) (1,000,000)イベント等周知・情報発信経費・多様なメディア・媒体を活用した効果的なPR・フライヤー及びポスター制作等(2,815,000) (5,000,000)事務費 会議場使用料、旅費、資料印刷など (400,000) (400,000)(4)予備費 400,000 400,00025,000,000 29,200,000項目当初予算額(2)住まいづくりに関する広報・周知(3)事務局運営費支出合計(1)住宅フェア事業費ほっかいどう住宅フェア2025 イベント企画案 2025 〈今後のスケジュール〉月 時間 実施内容3月 中旬 ・実行委員会幹事会(企画案説明、予算案、事業計画審議、次年度参加意向確認)・実行委員会総会(企画案、予算案、事業計画等審議)下旬 ・業務委託内容、プロポーザル公告内容調整・第1回実行委員会指名委員会及び第1回プロポーザル審査会開催・プロポーザル公告4月 上旬 ・住宅フェア2025開催決定リリース・プロポーザル参加者説明会・出展者、協賛者募集開始下旬 ・プロポーザル参加表明提出期限5月 上旬 ・プロポーザル企画提案期限中旬 ・プロポーザル企画提案プレゼン・第2回プロポーザル審査会及び第2回指名委員会開催(受託者決定)中旬~下旬 ・見積依頼~金額決定(契約、受託業者業務開始)6月 上旬 ・出展者募集締切(~出展場所調整)プロポ公告開始を3月下旬までに行い、同時にイベント開催リリース、出展者募集を開始する。 受託者を5月中旬までに決定し、契約する。 ほっかいどう住宅フェア2025イベント開催に関する業務の外部委託について■ イベント企画業務・実施運営業務(1) 委託概要① イベントの企画・準備・ 「ほっかいどう住宅フェア2025」イベントの実施に関する企画業務・準備・ イベント会場全体や広報資材、ノベルティ等のデザインなどイベント開催に必要なデザイン一式・ ステージイベントや会場周遊企画をはじめとする集客効果のあるイベントの企画・準備・ 広報・宣伝計画・ ほかイベントの実施に関する企画・準備等の一連の業務② 会場設営・運営・ 会場のイベント開催に必要な看板・サイン、ブース、ステージ、テントなどの手配、運搬、撤収など会場設営に関する一連の業務・ 9月27日(土)、28日(日)のイベント運営業務及び運営に関する事前準備等の一連の業務③ 会場造作・装飾(デザイン、制作)・ 会場のイベント開催に必要な看板・サインをはじめとする造作物や装飾物のデザイン及び制作に関する一連の業務④ イベント記録写真撮影・ ステージイベントなどイベント開催模様の撮影、収録など一連の業務⑤ 広告・宣伝など・ イベント開催に関する宣伝・告知・ 多様なメディア・媒体を活用し、効果的なPRを実施・ 開催日時等に関する早期の周知及び企画内容を含めたイベントの内容の周知・ 連携するイベントとの効果的な宣伝・告知(2) 受託者選定方法公募型プロポーザル方式により受託者を選定(3) スケジュール案・ 3月下旬 入札公告・ 5月上旬 企画提案受付・ 5月中旬 審査、受託者選定・ 5月下旬 契約資料6(4) 審査会メンバー(案)・ 一般財団法人北海道建築指導センター企画総務部長・ 札幌市都市局市街地整備部住宅企画担当課長・ 北海道建設部住宅局建築指導課課長補佐(企画・普及)・ 南幌町まちづくり課長・ 一般社団法人北海道建築士事務所協会(ほっかいどう住宅フェア実行委員会構成員)からの被推薦者(5)支出予定額(予算上限額)22,300千円(税込)※協賛金は含まない

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