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2号7-107-198八本松地区都市公園施設更新工事

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025/08/26
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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2号7-107-198八本松地区都市公園施設更新工事(PDFファイル:137.1KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和7年度 公園整備事業 八本松地区都市公園施設更新工事令和7年8月27日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年2月19日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種4,454,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照造園工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 造園工事 イ 造園工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0198【遊具組立設置工】 すべり台 N=4基【公園施設撤去工】 既設すべり台撤去 N=4基【構造物取壊し工】 コンクリート構造物取壊し V=2m3東広島市八本松南八丁目市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア 造園工事業に係る主任技術者の資格を有する者11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。 (午前9時~午後5時)及び令和7年9月10日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和7年9月2日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和7年9月4日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年9月19日令和7年9月18日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年8月27日~入 札 期 間東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 公 告 日令和7年8月27日電子入札室(本館4階)で行う。 令和7年9月18日 午前10時5分令和7年8月27日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和7年9月17日質問書(様式第7)により都市交通部都市整備課へ持参すること。 頁 1令和7年度仕様書東広島市公園整備事業八本松地区都市公園施設更新工事東広島市八本松南八丁目 履 行 場 所広域図詳細図イトーピア八本松1号・2号・4号・5号公園 位置図イトーピア八本松2号公園イトーピア八本松1号公園イトーピア八本松4号公園イトーピア八本松5号公園川上弾薬庫特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)3. 建設副産物(1) コンクリート殻(無筋)(搬出)4. 5.安全管理第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等(黒瀬地区都市公園施設更新工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の適用しない。 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 2 工程表 適用しない。 3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 13 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 3 1 2 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 11 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。 1 11 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 適用しない。 1 1 3- 1 -40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。 (2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。 (6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 - 2 - この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい- 3 - るものとする。 11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適- 4 - 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 その他 レディーミクストコンクリートその他 レディーミクストコンクリート区 分 材 料 名 摘 要区 分 材 料 名 摘 要- 5 -第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 9m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 3. 建設副産物(1) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 7.3km を見込んでいる。 4. 5.安全管理第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 工事施工中は、公園利用者が工事区域へ立ち入ることが無いように、バリケード当の設置を行うこと。特に子どもに配慮し、徹底した安全管理を行うこと。 - 6 -0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費基盤整備       1          式    レベル1 公園施設等撤去・移設工       1          式    レベル2 公園施設撤去工       1          式    レベル3 公園施設撤去 すべり台       4          基    レベル4 施設整備       1          式    レベル1 遊戯施設整備工       1          式    レベル2 遊具組立設置工       1          式    レベル3 滑台 H=2.00m       4          基    レベル4 セーフティーマット 2000×1000       4          枚    レベル4 各工種共通       1          式    レベル1 構造物撤去工       1          式    レベル2 作業土工       1          式    レベル3 床掘り 土砂       1          式    レベル4 埋戻し 土砂       1          式    レベル4 構造物取壊し工       1          式    レベル3 コンクリート構造物取壊し Co(無筋)構造物       2          m3    レベル4 運搬処理工       1          式    レベル3 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻運搬 Co(無筋)構造物とりこわし       2          m3    レベル4 殻処分 コンクリート塊       3.5         t    レベル4 現場発生品運搬 スクラップ       1          回    レベル4 スクラップ 鉄屑ヘビーH2       0.73        t    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**0 20m 10S=1:500入 口 1全 景 1入 口 2全 景 2全景38注意板BB注意板A75624123電柱A35植栽(低木)中木 ~1m中木 1~2m中木 2m~高木 ~30cm高木 30~60cm高木 60~90cm高木 90cm~凡例(植栽)電柱すべり台 撤去・設置N=1基平面図1/4令和7年 公園整備事業(イトーピア八本松1号公園)八本松地区都市公園施設更新工事0 20m 10S=1:500全景 1入口 2入口 1全景 2322431556 注意板A78 注意板B 注意板C92ベンチ フェンス5植栽(低木)中木 ~1m中木 1~2m中木 2m~高木 ~30cm高木 30~60cm高木 60~90cm高木 90cm~凡例(植栽)ヒラドツツジヒラドツツジヒラドツツジヒラドツツジヒラドツツジヒラドツツジヒラドツツジ車止め車止め公園灯水飲場すべり台ベンチベンチフェンスフェンスすべり台 撤去・設置N=1基令和7年度 公園整備事業八本松地区都市公園施設更新工事(イトーピア八本松2号公園)2/4平面図2/40 20m 10S=1:500全景 2全景 1入口 2入口 1全景 314292472123スプリング遊具A8スプリング遊具C10 進入路12 公園灯6 注意板11 階段13植栽(低木)中木 ~1m中木 1~2m中木 2m~高木 ~30cm高木 30~60cm高木 60~90cm高木 90cm~凡例(植栽)スプリング遊具Bフェンス5すべり台 撤去・設置N=1基令和7年度 公園整備事業八本松地区都市公園施設更新工事(イトーピア八本松4号公園)平面図3/40 20m 10S=1:500全景 2入口 2入口 1全景 13563457212ヒイラギ 注意板C10 注意板B9 注意板A8 防火水槽BA 電柱5植栽(低木)中木 ~1m中木 1~2m中木 2m~高木 ~30cm高木 30~60cm高木 60~90cm高木 90cm~凡例(植栽)公園灯車止め車止めすべり台 撤去・設置N=1基(イトーピア八本松5号公園)令和7年度 公園整備事業八本松地区都市公園施設更新工事平面図 4/4参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 公園整備事業八本松地区都市公園施設更新工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生するCo殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種別 施設の名称 所在地 運搬距離Co殻無筋構造物㈱スナダ 東広島市志和町七条椛坂10488-1607.3km                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 44 東広島市                                00-07.07.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            09  公園工事00  補正なし                00  補正なし                09  閉所型・月単位 00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X2000      基盤整備         1                   式    Y1H01      レベル1 公園施設等撤去・移設工         1                   式    Y1H0109    レベル2 公園施設撤去工         1                   式    Y1H010901  レベル3 公園施設撤去すべり台         4                   基    Y1H01090101レベル4 滑台撤去         4         基    V000000200  00          単第0 -0001  表   施設整備         1                   式    Y1H03      レベル1 遊戯施設整備工         1                   式    Y1H0307    レベル2 遊具組立設置工         1                   式    Y1H030701  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考滑台H=2.00m         4                   基    Y1H03070103レベル4 一方式滑台設置         4         基    V000000100  00          単第0 -0002  表   セーフティーマット2000×1000         4                   枚    Y1H03070103レベル4 セーフティーマット設置         4         枚    V000000300  00          単第0 -0006  表   各工種共通         1                   式    Y1H06      レベル1 構造物撤去工         1                   式    Y1H0601    レベル2 作業土工         1                   式    Y1H060104  レベル3 床掘り土砂         1                   式    Y1H06010402レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)        10         m3    SPK24040015 00          単第0 -0007  表                             本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻し土砂         1                   式    Y1H06010403レベル4 埋戻し土砂上記以外(小規模)        10         m3    SPK24040020 00          単第0 -0008  表   構造物取壊し工         1                   式    Y1H060105  レベル3 コンクリート構造物取壊しCo(無筋)構造物         2                   m3    Y1H06010501レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)機械施工         2         m3    SDT00031    00          単第0 -0009  表   運搬処理工         1                   式    Y1H060115  レベル3 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわし         2                   m3    Y1H06011501レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)         2         m3    SPK24040151 00          単第0 -0010  表   殻処分コンクリート塊         3.5                  t    Y1H06011502レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      処分費コンクリート塊         3.5        t    F00002      00         現場発生品運搬スクラップ         1                   回    Y1H06011503レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t級2.9t吊片道運搬距離7.0km以下(5.0km超)         0.73       t    SPK24040410 00          単第0 -0011  表   スクラップ鉄屑ヘビーH2         0.73                 t    Y1H06011502レベル4 スクラップ         0.73       t    F00003      00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0008滑台撤去 V000000200      単第0 -0001  表           1         基    特殊作業員       0.14       人                                   普通作業員       0.41       人                                   ***  単位当たり  ***                      1          基                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0009一方式滑台設置 V000000100      単第0 -0002  表           1         基    特殊作業員       0.27       人                                   普通作業員       0.81       人                                   滑台一方向式        1          基                                   基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40       1.7        m2                    単第0-0003  表                        型枠一般型枠小型構造物       2.2        m2                    単第0-0004  表                        コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BB人力打設       0.4        m3                    単第0-0005  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          基                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     1,206.10000   5.58%  77.45%  16.97%   0.00%基礎砕石 SPK24040034     単第0 -0003  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018  KTPT00018     5.55%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    37.13%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    15.71%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    14.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.27%その他(労務) その他(労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008  TTPT00008    11.93%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     5.01%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011     1,206.10000   5.58%  77.45%  16.97%   0.00%基礎砕石 SPK24040034     単第0 -0003  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=2          砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下          B=1          RC-40                                   D=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012     8,483.40000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%型枠 SPK24040155     単第0 -0004  表    一般型枠 小型構造物        1         m2    型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    11.92%その他(労務) その他(労務) ER009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          一般型枠                                 B=2          小型構造物                              C=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013    33,825.00000   0.00%  42.01%  57.99%   0.00%コンクリート SPK24040153     単第0 -0005  表    小型構造物 18-8-25(20)BB 人力打設        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.75%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     7.89%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003  TTPT00343    57.99%積算単価 積算単価 E9999             A=2          小型構造物                               B=3          人力打設                                C=3          18-8-25(20)BB                            F=2          一般養生                                H=2          現場内小運搬無し                         J=2          小型車割増有                            K=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014セーフティーマット設置 V000000300      単第0 -0006  表           1         枚    セーフティーマット2000×1000        1          枚                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          枚                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0015     2,170.70000  19.87%  72.99%   7.14%   0.00%床掘り SPK24040015     単第0 -0007  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083    19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     7.14%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=5          上記以外(小規模)                        E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016     3,871.10000   9.48%  86.47%   4.05%   0.00%埋戻し SPK24040020     単第0 -0008  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083  MTPT00083     8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048  MTPT00048     0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.85%積算単価 積算単価 EP001             A=5          上記以外(小規模)                         B=1          土砂                                    D=1          -(全ての費用)                                                                   施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017     3,871.10000   9.48%  86.47%   4.05%   0.00%埋戻し SPK24040020     単第0 -0008  表    土砂 上記以外 (小規模)        1         m3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031        単第0 -0009  表    機械施工        1         m3    昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし       1.000      m3                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          昼間施工                                 B=1          機械施工                                C=1          -                                        D=1          時間的制約なし                                                                                                                                                 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0019     1,480.70000  41.69%  43.88%  14.43%   0.00%殻運搬 SPK24040151     単第0 -0010  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離8.0km以下(5.7km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.43%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=34         運搬距離8.0km以下(5.7km超)              E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0020     3,711.80000  13.58%  83.54%   2.88%   0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK24040410     単第0 -0011  表    クレーン装置付BT2t級2.9t吊 片道運搬距離7.0km以下(5.0km超)        1          t    トラック トラッククレーン装置付ベーストラック2t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック2t級吊能力2.9tMTPC00154  MTPT00154    13.58%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.54%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    41.00%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.88%積算単価 積算単価 EP001             A=1          クレーン装置付BT2t級2.9t吊               B=2          DID区間有り                             C=7          片道運搬距離7.0km以下 (5.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             八本松地区都市公園施設更新工事令和7年度 公園整備事業数量計算書 工事金額 工 事 名 金令和7年度 公園整備事業 八本松地区都市公園施設更新工事 内 訳レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格施設整備 遊戯施設整備工遊具組立設置工 すべり台設置 基 4すべり台本体 基 4セーフティーマット設置 枚 4セーフティーマット本体 枚 4基礎工 F1型基礎 600×750×250 ケ 4F2型基礎 □650×350 ケ 4F3型基礎 500×750×250 ケ 4公園施設等撤去・移設工公園施設撤去工 既設複合遊具撤去 式 4単位 数 量 摘 要レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格各工種共通 土工作業土工 床掘 礫質土 m3 10.7 E(C)埋戻 〃 m3 8.2 Fu基面整正 〃 m2 14.7 K(GF)処分工 土砂等運搬 礫質土 m3 1.6残土等処分 礫質土 m3 1.6構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し無筋構造物 m3 1.5運搬処理工 殻運搬 Co(無筋) m3 1.5殻処分 コンクリート塊 t 3.5現場発生品運搬 スクラップ 回 1.0スクラップ t 0.73数 量 摘 要 単位遊戯施設整備工遊戯施設整備工集計表遊具組立設置工すべり台設置 基 4セーフティーマット設置 枚 4基礎工F1型基礎 600×750×250 ケ 4F2型基礎 □650×350 ケ 4F3型基礎 500×750×250 ケ 4摘要 種 別 細 別 規 格単 位数量公園施設等撤去・移設工公園施設等撤去・移設工集計表公園施設撤去工既設すべり台撤去 基 4種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要土 工土工集計表作業土工床掘 E(GF) 礫質土 m3 10.7埋戻 Fu 〃 m3 8.2基面整正 K(GF) 〃 m2 14.7処分工土砂等運搬 礫質土 m3 1.6残土等処分 〃 m3 1.6種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要NO発生土(地山) 盛 土 捨 土土質 工 種 地山量 運 搬 締固土量 工 種 土 量 工 種 土 量切 × 0.90 礫質土 1.6計盛計土土計 計 計 1.6地山量0.010.7 ― 9.1 = 1.6 m3土質 工 種 地山量工 種 土 量土工 土工床E(C) 10.7 9.1 ×0.90 = 8.2埋Fu 8.2掘 戻計 10.7 計 8.2土 量 配 分 表変化率による換算補 足 土礫質土計第 表 種別 細別土工床掘 CAD図よりA=(1.62+1.563+1.485)×4= 18.68 m2A=4.16×4= 16.64 m2V=18.68×0.53+16.64×0.05= 10.73 m3 10.7 m3埋戻(基礎コン+基礎均しコン+基礎砕石)×ケF1型= 0.172 (m3)× 4 (ケ)= 0.7F2型= 0.204 (m3)× 4 (ケ)= 0.8F3型= 0.145 (m3)× 4 (ケ)= 0.6マット= 0.10 (m3)× 4 (ケ)= 0.4合計 2.5V=10.7-2.5= 8.20 m3 8.2 m3基面整生F1型= 0.60 (m2)× 4 (ケ)= 2.4F2型= 0.56 (m2)× 4 (ケ)= 2.3F3型= 0.51 (m2)× 4 (ケ)= 2.0マット= 2.00 (m2)× 4 (ケ)= 8.0合計 14.7 14.7 m2土 工 数 量 計 算 書算 式 数量1.620m21.620m2 1.563m21.485m24.160m2構造物撤去工構造物撤去工集計表構造物取壊し工 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 m3 1.5運搬処理工 殻運搬 Co(無筋) m3 1.5殻処分 コンクリート塊 t 3.5現場発生品運搬 スクラップ 回 1スクラップ t 0.73 182kg/1基種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要種別 細別構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し(無筋)F1型= 0.113 (m3)× 4 (ケ)= 0.5F2型= 0.148 (m3)× 4 (ケ)= 0.6F3型= 0.094 (m3)× 4 (ケ)= 0.4合計 1.5※新設基礎コンクリート(均しコンクリート含む)分で想定1.5 m3構造物撤去工 数 量 計 算 書算 式 数量単 位 材 料基礎工集計表F1 F2 F3基礎工 コンクリート бck=18N/mm2 m3 0.4 0.11 0.15 0.09型枠 小型 m2 2.2 0.68 0.91 0.63基礎砕石 t=10cm m2 1.7 0.60 0.56 0.51m3 0.17 0.06 0.06 0.05種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要計第 - 表コンクリ-ト бck=18N/mm2 m3均しコンクリ-ト бck=18N/mm2 m3型枠 小型 m2型枠 均しコンクリート m2基礎砕石 RC-40 m2t=15cm (m3)基面整生 m2コンクリート+均しコンクリート= m3コンクリート+均しコンクリート+基礎砕石= m30.7×0.85 0.600.1130.1130.680.600.0600.0000.172基礎工(F1) 計 算 書 (1箇所当り材料)構 造 図0.7×0.85×0.10.000×0×00.6×0.25×2+0.75×0.25×20×0×2+0×0×20.7×0.85種 別 規 格 算 式 単 位 数 量0.6×0.75×0.25計第 - 表コンクリ-ト бck=18N/mm2 m3均しコンクリ-ト бck=18N/mm2 m3型枠 小型 m2型枠 均しコンクリート m2基礎砕石 RC-40 m2t=15cm (m3)基面整生 m2コンクリート+均しコンクリート= m3コンクリート+均しコンクリート+基礎砕石= m3 0.2040.75×0.75 0.560.1480×0×2+0×0×2 0.000.75×0.75 0.560.75×0.75×0.1種 別 規 格 算 式 単 位 数 量0.0560.65×0.65×0.35 0.1480×0×0 0.000基礎工(F2) 計 算 書 (1箇所当り材料)構 造 図0.65×0.35×2+0.65×0.35×2 0.91計第 - 表コンクリ-ト бck=18N/mm2 m3均しコンクリ-ト бck=18N/mm2 m3型枠 小型 m2型枠 均しコンクリート m2基礎砕石 RC-40 m2t=10cm (m3)基面整生 m2コンクリート+均しコンクリート= m3コンクリート+均しコンクリート+基礎砕石= m3基礎工(F3) 計 算 書 (1箇所当り材料)構 造 図種 別 規 格 算 式 単 位 数 量0.5×0.75×0.25 0.0940×0×0 0.0000.5×0.25×2+0.75×0.25×2 0.630×0×2+0×0×2 0.000.6×0.85 0.510.6×0.85×0.1 0.0510.6×0.85 0.510.0940.1455002000 1055800(1325)(19)600(19)(3534)(5497)450(207)412(266)600600250100102.5(214)(R1198)32°4743507004001055910500150250100(3055)4881503600 1660600100150@200外観図 S=1/30すべり面:t1.5ステンレス鋼板 H.L仕上側壁 :φ27.2×t1.5ステンレス鋼管手すり・ササラ :φ26.65鋼管、φ21.2鋼管 溶融亜鉛メッキ根がらみ:φ9×200丸鋼質量 :182kg設置上の注意・本製品の専有スペースとしての安全領域を確保すること。 ・本製品はおおむね3才~12才を対象にデザインされています。 ・本製品はJPFA-SP-S:2024に準拠した製品です。 ・本製品は(一社)日本公園施設業協会の団体加入する 公園施設団体賠償責任保険制度を適用します。 750x750650x650700x850600x750600x850500x750設置スペース S=1/15060°200落下高さ1800(9300)1800 18002000(4300)ステップ デッキササラ側壁支柱柵フッター手すりゲート根がらみ 根がらみ安全領域を示すすべり面t1.5ステンレス鋼板 合成樹脂塗装(ターコイズ)フッター :t3.2鋼板 ハイジンク 合成樹脂塗装(ライトグレー)柵:アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(レッド)支柱 :φ101.6xt3.2鋼管 溶融亜鉛メッキデッキ・ステップ :t2.3鋼板 エンボス加工 ハイジンク 合成樹脂塗装(グレー)ゲート :アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(レッド) t2.3鋼板 ハイジンク 合成樹脂塗装(ライトグレー)合成樹脂塗装(ライトグレー)!F1令和7年度 公園整備事業 八本松地区都市公園施設更新工事(1/2) 〈参考図〉F2F3本 製 品 は 、 (株 )中 村 製 作 所 製 品 同 等 品 以 上 と す る 。 本 製品は、 IS O 90 0 1認証 取得企 業製品と する。 本 製 品 は 、 ( 一 社 ) 日 本 公 園 施 設 業 協 会 賠 償 責 任 保 険 加 入 製 品 と す る 。 本 製 品 は 、 リ サ イ ク ル ゴ ム 製 と し 、 透 水 性 が あ る こ と 。 本 製 品 は ゴ ム 片 を 成 形 プ レ ス し た 製 品 で す の で 設 計 値 と 若 干 異 な る 場 合 が あ り ま す 。 砕 石 を 敷 く 場 合 の 参 考 図マ ッ ト 敷 設 部 の 地 盤 状 況 に よ り 、50 10030 70設置参考図 S=1/550設置標準図 S=1/5平面図 S=1/1020001000立面図 S=1/10502000リ サ イ ク ル ゴ ム 5 0tマ ッ ト :リ サ イ ク ル ゴ ム 5 0tマ ッ ト :砕石( C25)砕石( C40)令和7年度 公園整備事業 八本松地区都市公園施設更新工事(2/2) 〈参考図〉

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