2号7-107-188五楽水路改良工事
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/08/26
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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2号7-107-188五楽水路改良工事(PDFファイル:134.8KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
東広島市長 垣 德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、9,000万円 (税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0188U字フリューム(250) L=39.4mU字フリューム(350・再利用) L=5.7mU字フリューム分水溝(250) N=1基東広島市西条町下三永令和7年8月27日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月5日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種3,562,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改良工事12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年8月27日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年9月18日 午前9時15分令和7年8月27日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年9月17日質問書(様式第7)により産業部農林整備課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年9月4日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年9月19日令和7年9月18日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年8月27日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年9月10日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年9月2日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等
頁 1令和7年度仕様書東広島市農業用施設整備事業五楽水路改良工事東広島市西条町下三永 施 工 場 所【 詳 細 図 】【 広 域 図 】五楽水路新池五楽水路特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について9. 法定外の労災保険の付保10. 週休2日適用工事等11. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等3. 溶融スラグを利用した資材の使用第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(一時たい積))(2) コンクリート殻(有筋)(搬出)(3) コンクリート殻(無筋)(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 施工計画書の記載事項の簡素化(令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改良工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 33 1 1 2 工程表 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2)3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 2- 1 -40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 本工事は、小規模工事等であるため所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第l編1-1-1-22第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。
6. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定- 2 -(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
7. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
9. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
10. 週休2日適用工事等- 3 - 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
11. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を- 4 - 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
3. 溶融スラグを利用した資材の使用区 分 材 料 名 摘 要プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外区 分 材 料 名 摘 要プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外- 5 -第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 18m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 15m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
3. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更す1. 溶融スラグを利用した資材の使用 再生加熱アスファルト混合物、プレキャストコンクリート製品、再生路盤材及び埋戻材等については、広島中央環境衛生組合が製造する溶融スラグ(以下「溶融スラグ」という。)を利用した資材を使用するよう努めるものとする。溶融スラグ利用及び使用する資材にあたっては「溶融スラグの有効利用促進等に関する方針」「溶融スラグ有効利用ガイドライン【品質編】、【運用編】」に準拠するものとする。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議すること。
2. 品質管理及び確認 1.で示したもののほか、溶融スラグを利用した資材の使用における品質の管理及び確認は、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」及び広島版「施工管理基準(令和6年8月)」によるものとする。ただし、書類により品質が確保できる項目においても、監督職員が必要と認めるものは現場検収を実施できるものとする。
3. 再生加熱アスファルト混合物への使用 溶融スラグを再生加熱アスファルト混合物に使用する場合、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」の「1-1-2-16 環境対策」に示す登録リサイクル製品の使用は適用しないものとする。
4.適合規格 溶融スラグの適合規格については、広島版「土木工事共通仕様書(令和6年8月)」に記載の適合規格(「2-2-3-1 一般事項 1.」)ではなく、「JIS A 5031 一般廃棄物,下水汚泥又はそれらの焼却灰を溶融固化したコンクリート用溶融スラグ骨材」を適用するものとする- 6 -る場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離砂質土(名称) シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント(所在地) 竹原市田万里町字西小寺11358(運搬距離) 5.0km(2) コンクリート殻(有筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(有筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 5.3km を見込んでいる。
(3) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 4.5km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 施工計画書の記載事項の簡素化(1)本工事は、「施工計画書の記載事項の簡素化要領(平成30年12月1日制定)」により、施工計 画書の記載内容を省略することが出来る。
(2)施工計画書から記載を省略した事項については、あくまでも記載のみを省略したものであり、 当該事項については各種法令等に則り受注者の責において適切に実施する必要がある。
- 7 -頁0 -0001費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(今回) 備 考本工事費水路工事 レベル1式 1土工 レベル2式 1盛土工 レベル3式 1購入土盛土 レベル4m3 11整形仕上げ工 レベル3式 1法面整形(盛土部) レベル4m2 74購入土 レベル3式 1購入土 レベル4m3 15張芝工 レベル3式 1張芝 全面張 人工芝(幅 100cm程度) レベル4m2 74開渠工 レベル2式 1作業土工 レベル3式 1床堀 レベル4式 1埋戻 レベル4式 1プレキャスト開渠工 レベル3式 1U字フリューム 250型 L=2.0m レベル4m 39.4U字フリューム(流用) 350型 L=4.0m(現場発生品) レベル4m 5.7 工事数量総括表頁0 -0002費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(今回) 備 考U字フリューム分水(250) 呼び名250 レベル4基 1塩ビ管 VUφ100 レベル4m 2雑工事 レベル3式 1集水桝嵩上工 レベル4箇所 1水路支柱嵩上工 レベル4箇所 1構造物撤去工 レベル2式 1構造物取壊し工 レベル3式 1U字フリューム撤去 250 L=2.0m レベル4m 39.8U字フリューム撤去 350 L=4.0m レベル4m 5.7コンクリートはつり 床 平均はつり厚3cm<t≦6cm レベル4既設集水桝部、
(無筋) m2 0.2コンクリート切断 レベル4m 2殻運搬 コン殻(有筋) レベル4m3 0.9殻運搬 コン殻(無筋) レベル4m3 0.01処分費 コン殻(有筋) レベル4t 2処分費 コン殻(無筋) レベル4t 0.02仮設工 レベル2式 1仮設道路 レベル3式 1工事用道路 レベル4式 1 工事数量総括表頁0 -0003費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(今回) 備 考直接工事費共通仮設費率分額共通仮設費計純工事費現場管理費工事原価一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格計****消費税相当額計****請負工事費計** 工事数量総括表HPΦ600KF500KF500KF500KF500分水溝HPΦ150HPΦ150HPΦ150HPΦ150HPΦ150UF200UF250HPΦ150HPΦ120HPΦ200HPΦ150HPΦ150KF300資材置場UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF350UF350KF300UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250S=1:250(207.72)(207.70)(207.70)(207.71)(207.70)(207.71)(207.69)(207.70)(207.66)(207.67)(207.66)(207.64)(207.70)(207.69)(207.64)(207.66)(207.70)(207.66)(207.74)(207.84)(207.83)(207.83)(207.81)(207.76)(207.71)(207.00)(208.01)(208.21)(207.44)(207.39)(207.02)(206.94)(206.80)(206.92)208.12208.13208.08208.08207.14208.03208.14208.00208.00208.03207.82208.03208.00208.02 208.01208.01208.02208.00208.52208.45208.16207.88207.77207.69207.69207.69207.66207.70207.20207.18207.18207.19207.19207.18207.18207.20207.22207.17207.16207.17207.18207.17207.29207.31207.29207.28207.29207.28207.30207.30207.27207.29207.71207.73207.73207.72207.30207.70207.27207.71207.74207.71207.70208.90208.90208.88208.88208.88208.90208.89208.90208.86209.71209.53209.05208.93208.91208.94208.92208.93208.92209.45208.91208.95208.95208.95208.93208.90208.71208.70208.71208.72208.71208.70208.37208.40208.39208.40208.33208.39(206.22)(206.35)(206.47)(206.61)(206.71)(206.85)(206.99)(207.12)(207.28)(207.40)(207.67)(207.86)(207.70)(207.70)(207.71)(207.72)207.94207.93207.93207.93207.93207.95207.93207.94207.90207.90207.89207.88207.95 207.91207.88207.89207.92207.90 207.99207.99W.1W.3KBMH=208.000H=208.192H=207.810H=207.655W.4H=208.137ANO.0AEPBNO.0BEPBNO.0+4.0ANO.1ANO.2ANO.3W.2図 示東 広 島 市 名図面番号工 種種 別路 線河 川工事箇所縮 尺番号平面図・縦断図五 楽 水 路東広島市西条町下三永1114A3出力時50%縮小図面用 水 路【令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改修工事】S=1:250平 面 図V=1:100縦 断 図H=1:250207.710207.735207.760207.785207.810207.810207.810207.810207.810207.810207.810207.710L=39.790mi=0.251%L=5.728mi=0.000%U字フリューム(250)L=20.00m 0.40 U字フリューム(250)L=19.39mA路線 L=39.79m(流用品)B路線 L=5.73mU字フリューム(350)L=5.73m集水桝嵩上工VU管(φ100)L=2.00m水路支柱嵩上工U字フリューム(250)L=20.00m 0.40 U字フリューム(250)L=19.39mA路線 L=39.79mVU管(φ100)L=2.00m(流用品)B路線 L=5.73mU字フリューム(350)L=5.73m水路支柱嵩上工集水桝嵩上工U字フリューム(250)分水溝U字フリューム(250)分水溝1:2501:100DL=200.000205.000210.000215.000測 点ANO.0ANO.1ANO.2ANO.3AEPBNO.0BNO.0+4.00BEP単 距 離0.00010.00010.00010.0009.7900.0004.0001.728追加 距離0.00010.00020.00030.00039.7900.0004.0005.728計画河床高水路 勾配H=208.000mKBM現況河床高207.71207.67207.70207.67207.74207.76207.76207.81S=1:100東 広 島 市 名図面番号工 種種 別路 線河 川工事箇所縮 尺番号横断図五 楽 水 路東広島市西条町下三永1124A3出力時50%縮小図面用 水 路【令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改修工事】FH=207.710FH=207.735FH=207.760FH=207.785FH=207.810FH=207.810FH=207.810FH=207.810GH=207.71GH=207.67GH=207.70GH=207.67GH=207.74GH=207.76GH=207.76GH=207.81D=10.000D=10.000D=10.000D=9.790D=D=4.000D=1.728D=ANO.0ANO.1ANO.2ANO.3AEPBNO.0BNO.0+4.00BEPDL=205.00DL=205.00DL=205.00DL=205.00DL=205.00DL=205.00DL=205.00DL=205.00分水溝(250)500 5001:1.51:1.5500 5001:1.51:1.5500 5001:1.51:1.5500 5001:1.51:1.51:1.51:1.5E(GF)= 0.0Fu(D)= 0.0K = 0.3LR=0.8LL=1.3E(GF)= 0.1Fu(D)= 0.1K = 0.1LR=1.1LL=1.4B = 0.2(0.1)B = 0.4E(GF)= 0.2Fu(D)= 0.2K = 0.3LR=0.7LL=1.0B = 0.2E(GF)= 0.1Fu(D)= 0.1K = 0.3LR=0.6 LL=0.8B = 0.3E(GF)= 0.2Fu(D)= 0.2K = 0.3LR=1.1LL=0.4B = 0.2集水桝嵩上工L = 0.5L = 0.5土 工法面整形LR=0.0 B=0.0L = 0.5L = 0.5土 工法面整形LR=0.0 B=0.0L = 0.5法面整形LL=0.0(250)U字フリュームL = 10.0(250)U字フリュームL = 10.0(250)U字フリュームL = 9.6(250)U字フリュームL = 9.8VU管(φ100)L = 2.0(350)U字フリュームL = 4.0(350)U字フリュームL = 1.7水路支柱嵩上工図 示東 広 島 市 名図面番号工 種種 別路 線河 川工事箇所縮 尺番号構造図五 楽 水 路東広島市西条町下三永1134A3出力時50%縮小図面用 水 路【令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改修工事】集水桝嵩上工S=1:20水路支柱嵩上工S=1:20U字フリューム(250)S=1:10正面図A - AB - BS=1:10C - CU字フリューム分水溝(250)100 301:3σck=18N/mm2U字フリューム(250)敷モルタル均しコンクリート50 160 50260既設角フリューム(350)撤去/据付U字フリューム既設U字フリューム(250)(250)80 320 100500 150 150800430 70500 150 150800250A AC C70 220 220 220 70757090707575751507075U字フリューム(250)70調整モルタル1:3差し筋D13L150501:3調整モルタル50 100150差し筋D13-L150B B60 40100150150150 500 150800嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し50 100150差し筋D13L15060 40100嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し60 4010050 φ150 50φ25050100650 13001950砂充填既設支柱(ヒューム管φ150)既設U字フリューム(350)(撤去・再設置)調整モルタル1:3(350)撤去/据付既設U字フリューム3830260303839632 33232396100 6816823 100123100 300400 10050075 150 7530 260 30320240 85325 30355 10050 100 396 100 50696VU管(φ100)VU管(φ100)1:3σck=18N/mm2敷モルタル均しコンクリートσck=18N/mm2止水コンクリート10010030 260 30320D13-L15050502000240 3027035 360 35430315 35350U字フリューム(350)S=1:10数 量 名 称10m当り単位本U字フリューム規格寸法材料表呼名350・L=4.0m2.5フリュームパット350用2.5U字フリューム(350)(現場発生品)FH=208.05 FH=208.05FH=208.05σck=18N/mm2止水コンクリートL=2.0mL=4.0mU字フリューム分水溝(250)U字フリューム分水溝(250)枚数 量0.260均しコンクリート名 称10m当り単位本U字フリューム規格寸法材料表呼名250・L=2.0m5.0敷モルタル m3 0.0481:3m3均しコンクリート型枠m2 2.00σck=18N/mm2フリュームパット250用5.0数 量0.028均しコンクリート名 称 単位 規格寸法材料表呼名2501.0敷モルタル m3 0.0051:3m3均しコンクリート型枠m2 0.08σck=18N/mm2フリュームパット250用1.00.032止水コンクリートm3型 枠m2 0.50σck=18N/mm2数 量 名 称1ヶ所当り単位嵩上コンクリート規格寸法材料表0.024調整モルタル m3 0.0071:3型 枠0.351.2差 し 筋kgコンクリート取壊しm3 0.01σck=18N/mm2m3m2数 量 名 称1ヶ所当り単位 規格寸法材料表調整モルタル m3 0.0031:3砂 充 填m3 0.03U字フリューム分水溝枚1箇所当り基枚HPΦ600KF500KF500KF500KF500分水溝HPΦ150HPΦ150HPΦ150HPΦ150HPΦ150UF200UF250HPΦ150HPΦ120HPΦ200HPΦ150HPΦ150KF300資材置場UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF350UF350KF300UF250UF250UF250UF250UF250UF250UF250S=1:250(207.72)(207.70)(207.70)(207.71)(207.70)(207.71)(207.69)(207.70)(207.66)(207.67)(207.66)(207.64)(207.70)(207.69) (207.64)(207.66)(207.70)(207.66)(207.74)(207.84)(207.83)(207.83)(207.81)(207.76)(207.71)(207.00)(208.01)(208.21)(207.44)(207.39)(207.02)(206.94)(206.80)
(206.92)208.12208.13208.08208.08207.14208.03208.14208.00208.00208.03207.82208.03208.00208.02208.01208.01208.02208.00208.52208.45208.16207.88207.77207.69207.69207.69207.66207.70207.20207.18207.18207.19207.19207.18207.18207.20207.22207.17207.16207.17207.18207.17207.29207.31207.29207.28207.29207.28207.30207.30207.27207.29207.71207.73207.73207.72207.30207.70207.27207.71207.74207.71207.70208.90208.90208.88208.88208.88 208.90208.89208.90208.86209.71209.53209.05208.93208.91208.94208.92208.93208.92209.45208.91208.95208.95208.95208.93208.90208.71208.70208.71208.72208.71208.70208.37208.40208.39208.40208.33208.39(206.22)(206.35)(206.47)(206.61)(206.71)(206.85)(206.99)(207.12)(207.28)(207.40)(207.67)(207.86)(207.70)(207.70)(207.71)(207.72)207.94207.93207.93207.93207.93207.95207.93207.94207.90207.90207.89207.88207.95 207.91207.88207.89207.92207.90207.99207.99W.1W.3KBMH=208.000H=208.192H=207.810H=207.655W.4H=208.137ANO.0AEPBNO.0BEPBNO.0+4.0ANO.1ANO.2ANO.3W.2図 示東 広 島 市 名図面番号工 種種 別路 線河 川工事箇所縮 尺番号仮設工参考図五 楽 水 路東広島市西条町下三永1144A3出力時50%縮小図面用 水 路【令和7年度 農業用施設整備事業 五楽水路改修工事】S=1:250平 面 図 構 造 図工事用道路S=1:50U字フリューム(250)L=20.00m 0.40 U字フリューム(250)L=19.39mA路線 L=39.79mVU管(φ100)L=2.00m(流用品)B路線 L=5.73mU字フリューム(350)L=5.73m水路支柱嵩上工集水桝嵩上工300盛土材1:1.01:1.01:1.01:1.0敷砂利 t=10cm500100500 W=3.00m 5004000500 4000 5005000 300 3005600424工事用道路(盛土W=3.0m) L=35.0mU字フリューム(250)分水溝数 量30.0表土剥取り名 称10m当り単位仮 設 盛 土材料表22.5敷砂利(t=10cm)m3 15.9m2m3参 考 図 書工事名称:令和7年度 農業用施設整備事業五楽水路改良工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離砂質土シンクコンサルタント㈱田万里リサイクルプラント竹原市田万里町字西小寺11358 5.0km・当該工事により発生する Co 殻、As 殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離Co殻(無筋)㈲トラスト 東広島市西条町上三永348-14 4.5kmCo殻(鉄筋)シンクファーム㈱田万里コンクリートリサイクル施設竹原市田万里町字西小寺11357 5.3km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 44 東広島市 00-07.07.01(0)9 公共(011015~) 諸経費工種 工事費端数区分 週休補正区分 施工地域・工事場所区分 契約保証費区分 前払支出割合区分 軽油区分 復興補正区分 ICT補正区分 06 水路工事 01 千円未満切捨 07 4週8休以上(現場閉所) 05 中山間地域 01 金銭的保証(0.04%) 00 補正なし 00 一般軽油使用 00 補正なし 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費水路工事 1 式 レベル1土工 1 式 レベル2盛土工 1 式 レベル3購入土盛土 11 m3 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 11 m3 00 単第 0 -0001号表 整形仕上げ工 1 式 レベル3法面整形(盛土部) 74 m2 レベル4法面整形盛土部 法面締固め有り 現場制約有り砂及び砂質土,粘性土 74 m2 00 単第 0 -0004号表 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表購入土 1 式 レベル3購入土 15 m3 レベル4購入土ほぐし 15 m3 00 単第 0 -0005号表 張芝工 1 式 レベル3張芝全面張 人工芝(幅 100cm程度) 74 m2 レベル4芝付工全面張 人工芝(幅 100cm程度) 74 m2 00 単第 0 -0007号表 開渠工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床堀 5 m3 レベル4本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表床掘り土砂 上記以外(小規模) 5 m3 00 単第 0 -0008号表 埋戻 5 m3 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 5 m3 00 単第 0 -0001号表 プレキャスト開渠工 1 式 レベル3U字フリューム250型 L=2.0m 39.4 m レベル4U字フリューム(250)250型L=2.0m 39.4 m 00 単第 0 -0009号表 U字フリューム(流用)350型 L=4.0m(現場発生品) 5.7 m レベル4U字フリューム(350)350型L=4.0m(現場発生品) 5.7 m 00 単第 0 -0013号表 U字フリューム分水(250)呼び名250 1 基 レベル4本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表U字フリューム分水呼び名250 1 基 00 U字フリューム用パット250用 1 枚 00 コンクリート小型構造物 18-8-25
(20)BB人力打設 0.03 m3 00 単第 0 -0015号表 型枠一般型枠小型構造物 0.08 m2 00 単第 0 -0016号表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.03 m3 00 単第 0 -0011号表 型枠一般型枠均しコンクリート 0.5 m2 00 単第 0 -0012号表 塩ビ管VUφ100 2 m レベル4暗渠排水管据付 直管 50~150mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径100mm 2 m 00 単第 0 -0017号表 雑工事 1 式 レベル3本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表集水桝嵩上工 1 箇所 レベル4コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BB人力打設 0.02 m3 00 単第 0 -0015号表 型枠一般型枠小型構造物 0.4 m2 00 単第 0 -0016号表 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)削孔深さ30mm以上200mm未満 8 孔 00 鉄筋工SD345_D13一般構造物 [規]10t未満 0.001 t 00 単第 0 -0018号表 モルタル練高炉 0.007 m3 00 単第 0 -0019号表 水路支柱嵩上工 1 箇所 レベル4モルタル練高炉 0.003 m3 00 単第 0 -0019号表 構造物撤去工 1 式 レベル2本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表構造物取壊し工 1 式 レベル3U字フリューム撤去250 L=2.0m 39.8 m レベル4角フリューム撤去KF-250パット接合 39.8 m 00 単第 0 -0020号表 U字フリューム撤去350 L=4.0m 5.7 m レベル4角フリューム撤去KF-350パット接合 5.7 m 00 単第 0 -0021号表 コンクリートはつり床 平均はつり厚3cm<t≦6cm既設集水桝部、(無筋) 0.2 m2 レベル4コンクリートはつり(人力)床 平均はつり厚3cm<t≦6cm 0.2 m2 00 単第 0 -0022号表 コンクリート切断 2 m レベル4舗装版切断コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚15cm以下 2 m 00 単第 0 -0023号表 本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表殻運搬コン殻(有筋) 0.9 m3 レベル4殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 0.9 m3 00 単第 0 -0024号表 殻運搬コン殻(無筋) 0.01 m3 レベル4殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 0.01 m3 00 単第 0 -0025号表 処分費コン殻(有筋) 2 t レベル4処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる
本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表受入費コン殻(無筋)(有)トラスト 0.02 t 00 仮設工 1 式 レベル2仮設道路 1 式 レベル3工事用道路 1 式 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 56 m3 00 単第 0 -0026号表 路体(築堤)盛土・埋戻施工幅員2.5m以上4.0m未満 79 m3 00 単第 0 -0027号表 購入土ほぐし 105 m3 00 単第 0 -0005号表 敷砂利再生クラッシャーラン (RC-40) 11 m3 00 単第 0 -0028号表 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 89 m3 00 単第 0 -0026号表 本工事費 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.0km以下(4.0km超) 89 m3 00 単第 0 -0030号表 処分費対象額調整(直接工事費計上分)「処分費等」の取扱いによる
受入費建設発生土シンクコンサルタント(株)田万里リサイクルプラント 89 m3 00 積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 56 m3 00 単第 0 -0031号表 直接工事費 共通仮設費率分額 共通仮設費計 純工事費現場管理費 本工事費 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表工事原価一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0012機械併用埋戻(小規模土工) 単第 0 -0001号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準) 1.0 m3 単第 0-0002号表 1*1 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0003号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=3 B=2 C=2 D=1 土量換算係数 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,068.6000 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%機械投入(バックホウ) SPK24040007 単第 0 -0002号表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模(標準) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0014埋戻(人力) 単第 0 -0003号表 砂・砂質土 10 m3 特殊作業員 0.34 人 普通作業員 0.68 人 諸雑費 10.00 % ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=1 砂・砂質土 B=2 埋戻:人力まき出し C=3 タンパ(Ⅰ) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 1,484.9000 0.35% 99.17% 0.48% 0.00%法面整形 SPK24040025 単第 0 -0004号表 盛土部 法面締固め有り 現場制約有り 砂及び砂質土,粘性土 1 m2 タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.35%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 69.23%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 15.56%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.38%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.48%積算単価 積算単価 EP001 A=1 盛土部 B=1 法面締固め有り C=1 現場制約有り D=1 砂及び砂質土,粘性土 E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0016購入土 単第 0 -0005号表 ほぐし 120 m3 購入土ほぐし 120 m3 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 100 m3 単第 0-0006号表 ***合計*** 120 m3 **単位当り** 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 1,943.1000 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第 0 -0006号表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=28 距離6.0km以下(5.0km超) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0018芝付工 単第 0 -0007号表 全面張 人工芝
(幅 100cm程度) 10 m2 土木一般世話役 0.06 人 普通作業員 0.17 人 張芝幅50cm~100cm,ネット付 10.8 m2 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m2 **単位当り** 1 m2 A=2 全面張 人工芝(幅 100cm程度) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 2,170.7000 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%床掘り SPK24040015 単第 0 -0008号表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0020U字フリューム(250) 単第 0 -0009号表 250型L=2.0m 10 m U型側溝材料別途 L=2000mm/本 10 m 単第 0-0010号表 U字フリューム呼び名250260×240×1.995(㎜) 5 本 U字フリューム用パット250用 5 枚 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.26 m3 単第 0-0011号表 型枠一般型枠均しコンクリート 2 m2 単第 0-0012号表 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0021U型側溝 単第 0 -0010号表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=6 1000≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=2 基礎砕石を施工しない場合 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 31,375.0000 0.00% 36.88% 63.12% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第 0 -0011号表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 21.70%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 6.72%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 5.98%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 63.12%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=1 現場内小運搬有り J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 4,714.1000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第 0 -0012号表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 58.35%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.13%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0024U字フリューム(350) 単第 0 -0013号表 350型L=4.0m
(現場発生品) 10 m U型側溝材料別途 L=4000mm/本 10 m 単第 0-0014号表 U字フリューム用パット350用 2.5 枚 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0025U型側溝 単第 0 -0014号表 材料別途 L=4000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=4 L=4000mm/本 F=9 2000≧重量 G=1 時間的制約なし I=1 - J=2 基礎砕石を施工しない場合 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 37,056.0000 0.00% 47.07% 52.93% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第 0 -0015号表 小型構造物 18-8-25(20)BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 29.15%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.50%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.20%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 52.93%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 H=1 現場内小運搬有り J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 8,483.4000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第 0 -0016号表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 690.6500 0.00% 43.69% 56.31% 0.00%暗渠排水管 SPK24040092 単第 0 -0017号表 据付 直管 50~150mm 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径100mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 12.55%薄肉管(VU)(JISK6741)PE 暗渠排水管 直管呼び径100(114×3.1) 呼び径75mm ポリエチレン吸水管TTPCD0402 TTPT00188 56.31%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=1 50~150mm D=50 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径100mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0029鉄筋工 単第 0 -0018号表 SD345_D13 一般構造物 [規]10t未満 1 t 加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t 異形棒鋼SD345,D13単位質量0.995kg/m 1.030 t 1*1.03 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 t A=1 - B=5 SD345_D13 D=1 一般構造物 E=1 - F=2 [規]10t未満 H=1 - I=1 - J=1 - K=6 差筋及び杭頭処理 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 94,888.0000 0.00% 83.30% 16.70% 0.00%モルタル練 SPK24040154 単第 0 -0019号表 高炉 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 55.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.71%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B高炉B種25kg/袋25kg袋入TTPC00063 TTPT00063 11.28%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.42%積算単価 積算単価 EP001 A=1 高炉 B=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0031角フリューム撤去 単第 0 -0020号表 KF-250 パット接合 1 m 角フリューム据付L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.00 m 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m A=2 KF-250 B=1 パット接合 C=1 D=2 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0032角フリューム撤去 単第 0 -0021号表 KF-350 パット接合 1 m 角フリューム据付L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1.00 m 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m A=4 KF-350 B=1 パット接合 C=1 D=2 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0033コンクリートはつり(人力) 単第 0 -0022号表 床 平均はつり厚3cm<t≦6cm 100 m2 普通作業員 8.70 人 はつり工 14.13 人 諸雑費 16 % ***合計*** 100 m2 **単位当り** 1 m2 A=2 床 平均はつり厚3cm<t≦6cm 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 1,222.0000 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第 0 -0023号表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 9.09%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 16.98%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.17%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.58%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 33.48%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.45%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 1,222.0000 13.36% 49.56% 37.08% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第 0 -0023号表 コンクリート舗装版 コンクリート舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=2 コンクリート舗装版 C=1 コンクリート舗装版厚15cm以下 E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0036 1,582.8000 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第 0 -0024号表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 1,276.4000 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第 0 -0025号表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格
(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 1,212.3000 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%掘削 SPK24040001 単第 0 -0026号表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 827.0300 15.86% 75.54% 8.60% 0.00%路体(築堤)盛土・埋戻 SPKN2404004 単第 0 -0027号表 施工幅員2.5m以上4.0m未満 1 m3 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 8.30%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 7.56%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 66.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.66%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.60%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m以上4.0m未満 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0040敷砂利 単第 0 -0028号表 再生クラッシャーラン (RC-40) 10 m3 普通作業員 1.000 人 再生クラッシャラン40~0mm 12.000 m3 10*1.2 機-1_バックホウ運転クローラ[標準]山積0.8m3 (平積0.6m3)排出ガス対策型3次基準 2.000 時間 単第 0-0029号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=2 再生クラッシャーラン (RC-40) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0041機-1_バックホウ運転 単第 0 -0029号表 クローラ[標準]山積0.8m3 (平積0.6m3) 排出ガス対策型3次基準 1 時間 運転手(特殊) 0.17 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 15.00 L バックホウ
(クローラ型)標準型・排3山積0.8/平積0.6m3 1 時間 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 時間 A=4 クローラ[標準]山積0.8m3 (平積0.6m3) B=1 C=0 労務単価の夜間等割増率 D=6 排出ガス対策型3次基準 E=0 運転労務数量 (人/h) 標準=省略 F=0 燃料消費量 (L/h) 標準=省略 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 1,766.5000 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第 0 -0030号表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離5.0km以下(4.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=23 距離5.0km以下(4.0km超) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 1,068.6000 27.26% 61.70% 11.04% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第 0 -0031号表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 27.26%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 61.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.04%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模
(標準) 五楽水路数量計算書五楽水路本工事費 土工盛土工盛土 搬入土 m3 11 11.0法面整形工盛土法面整形 機械 m2 74 74.1搬入土不足土 購入土 m3 15 15.4張芝工張芝 植生シート m2 74 74.1水路工作業土工床掘 礫質土 m3 5 5.0埋戻 区分D 流用土・搬入土 m3 5 5.0基面整正 人力 m2 10 10.0合計数量 摘 要工 事 費 集 計 表費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量合計数量 摘 要 費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量水路工U字フリューム 250型 L=2.0m m 39.4 39.4U字フリューム 350型 L=4.0m 現場発生品 m 5.7 5.7U字フリューム分水 250型 ヶ所 1 1.0U字フリューム分水 250型 基 1 1.0フリュームパット 250型 枚 1 1.0止水コンクリートσck=18N/mm2 m3 0.03 0.03型枠 m2 0.5 0.5敷モルタル 1:3 m3 0.005 0.005均しコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.03 0.03均しコンクリート型枠 m2 0.08 0.08塩ビ管 VUφ100 m 2.0 2.0雑工事集水桝嵩上工 ヶ所 1 1.0嵩上コンクリート σck=18N/mm2 m3 0.02 0.02型枠 m2 0.4 0.4差し筋 D13-L150 kg 1 1.2調整モルタル 1:3 m3 0.007 0.007合計数量 摘 要 費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量水路支柱嵩上工 ヶ所 1 1.0調整モルタル 1:3 m3 0.003 0.003砂充填 m3 0.03 0.03構造物撤去工鉄筋コンクリート構造物撤去U字フリューム 250型 L=2.0m m 39.8 39.8U字フリューム 350型 L=4.0m m 5.7 5.7 流用品無筋コンクリート取壊し集水桝嵩上工 既設桝部分取壊し m3 0.01 0.01コンクリート切断集水桝嵩上工 無筋コンクリート m 2.2 2.2殻運搬鉄筋コンクリート殻 m3 0.9 0.9無筋コンクリート殻 m3 0.01 0.01殻処分 鉄筋コンクリート殻 t 2 2.2無筋コンクリート殻 t 0.02 0.02合計数量 摘 要 費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量仮設工仮設道路工 盛土(W=3.0m) m 35.0 35.0表土掘削 耕土 m3 56 55.7盛土 仮設盛土 m3 79 78.8搬入土 不足土 m3 105 105.1敷砂利 t=10cm m2 110 105.0掘削 仮設材料 m3 89 89.3残土処分 仮設材料 m3 89 89.3表土敷均し 耕土 m3 56 55.7※仮設道は含まず0.9盛土B 11.0 m3掘 削 レキ質土 m3 m3床 掘 〃 5.0 m311.0 / 0.9 =m3m3 m3計 レキ質土 5.0 m3 11.0 m3搬入土 15.4 m30.95.0 / 0.9 =( 12.8 × 1.2 =m3埋 戻 D 5.0 m3m35.0 - 17.8 = 5.0 m3(12.8) m3(12.8) m3土量変化率埋 戻 土15.4 )5.6計 不足土計五楽水路土量配分表土量変化率盛 土掘 削 土12.2計0.9盛土材掘削78.8 m3敷砂利 10.5 m3仮設盛土78.8 m389.3 m3 m378.8 / 0.9 =m3表土剥取り 耕土55.7 m3 m3 m355.7 m378.8 m3表土敷均し耕土 55.7 m378.8 +10.5搬入土105.1 m3 m3盛土材料78.8 m3( 87.6 × 1.2 =敷砂利材料10.5 m389.3 m30.0 - 87.6 =87.6 m3-87.6 m387.6掘 削表 土 掘 削計89.3計 表 土 敷 均 し残 土 処 分105.1 )不足土計計五楽水路仮設道 土量配分表土量変化率盛 土( 1 / 17 )距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量0.00.5 0.2 0.10 0.110.0 0.3 0.25 2.510.0 0.2 0.25 2.510.0 0.4 0.30 3.09.8 0.2 0.30 2.90.10.5 0.0 0.05 0.0m m340.8 11.0 合 計AEPANO. 3AEPANO. 1ANO. 2ANO. 0測 点 摘 要五楽水路土 工 - 1計 算 書盛土 B( 2 / 17 )距 離 LL 平 均 数 量 LR 平 均 数 量 LL 平 均 数 量 LR 平 均 数 量0.0 0.0 0.0 0.00.5 0.4 0.20 0.1 1.1 0.55 0.3 0.4 0.20 0.1 1.1 0.55 0.310.0 0.8 0.60 6.0 0.6 0.85 8.5 0.8 0.60 6.0 0.6 0.85 8.510.0 1.0 0.90 9.0 0.7 0.65 6.5 1.0 0.90 9.0 0.7 0.65 6.510.0 1.4 1.20 12.0 1.1 0.90 9.0 1.4 1.20 12.0 1.1 0.90 9.09.8 1.3 1.35 13.2 0.8 0.95 9.3 1.3 1.35 13.2 0.8 0.95 9.30.5 0.0 0.40 0.2 0.0 0.40 0.2m m2 m2 m2 m240.8 40.3 33.8 40.3 33.8m2 m274.1 74.1五楽水路土 工 - 2計 算 書小 計左右合計AEPANO. 3ANO. 1ANO. 2ANO. 0測 点 摘 要盛土法面整形(左側) 盛土法面整形(右側) 張芝(左側) 張芝(右側)( 3 / 17 )距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量0.2 0.2 0.310.0 0.1 0.15 1.5 0.1 0.15 1.5 0.3 0.30 3.010.0 0.2 0.15 1.5 0.2 0.15 1.5 0.3 0.30 3.010.0 0.1 0.15 1.5 0.1 0.15 1.5 0.1 0.20 2.09.8 0.0 0.05 0.5 0.0 0.05 0.5 0.3 0.20 2.0m m3 m3 m239.8 5.0 5.0 10.0 合 計ANO. 3AEPANO. 1ANO. 2ANO.
0測 点 摘 要五楽水路作業土工計 算 書床掘 E(GF) 埋戻 Fu(D) 基面整正 KANO.0ANO.1ANO.2ANO.3AEPBNO.0BNO.0+4.0BEP合 計VU管φ100計第 4 - 17 表測 点U字フリューム(250)U字フリューム(350)U字フリューム分水(250)数 量 計 算 書 水 路 工10.010.09.6 1.0 2.09.84.01.7m m ヶ基 m39.4 5.7 1.0 2.0計第 5 - 17 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量U字フリューム 250型-L2.000 10.000÷2.000 5.0 本フリュームパット 250型用 10.000÷2.000 5.0 枚敷モルタル 1:3 0.048 m3均しコンクリート σck=18N/mm2 0.260 m3均しコンクリート型枠 0.100×2×10.000 2.00 m20.260×0.100×10.0000.160×0.030×10.000U字フリューム(250) 計算書100 301:3σck=18N/mm2U字フリューム(250)敷モルタル均しコンクリート50 160 5026030 260 30320240 30270L=2.0m100 301:3σck=18N/mm2U字フリューム(250)敷モルタル均しコンクリート50 160 5026030 260 30320240 30270L=2.0m計第 6 - 17 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量U字フリューム350型-L4.000(現場発生品)10.000÷4.000 2.5 本フリュームパット 350型用 10.000÷4.000 2.5 枚U字フリューム(350) 計算書35 360 35430315 35350U字フリューム(350)(現場発生品) L=4.0m35 360 35430315 35350U字フリューム(350)(現場発生品) L=4.0m計第 7 - 17 表 1ヶ所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量U字フリューム分水 250型 1.0 基フリュームパット 250型用 1.0 枚止水コンクリート σck=18N/mm2 0.032 m3型 枠 0.50 m2敷モルタル 1:3 0.396×0.030×0.400 0.005 m3均しコンクリート σck=18N/mm2 0.028 m3均しコンクリート型枠 0.100×2×0.400 0.08 m20.355×0.400×0.100×2+0.240×0.150×(0.068+0.023)(0.355×(0.100×2+0.400)+0.240×0.150)×20.696×0.100×0.400U字フリューム分水(250) 計算書3830 260 303839632 332 32396100 6816823 100123100 300400 10050075 150 7530 260 30320240 85325 30355 10050 100 396 100 50696VU管(φ100)VU管(φ100)1:3σck=18N/mm2敷モルタル均しコンクリートσck=18N/mm2止水コンクリート100 100σck=18N/mm2止水コンクリートU字フリューム分水(250)U字フリューム分水(250)3830 260 303839632 332 32396100 6816823 100123100 300400 10050075 150 7530 260 30320240 85325 30355 10050 100 396 100 50696VU管(φ100)VU管(φ100)1:3σck=18N/mm2敷モルタル均しコンクリートσck=18N/mm2止水コンクリート100 100σck=18N/mm2止水コンクリートU字フリューム分水(250)U字フリューム分水(250)ANO.0ANO.1ANO.2ANO.3AEPBNO.0BNO.0+4.0BEP合 計1.0 1.0ヶ所 ヶ所1.01.0計第 8 - 17 表測 点 集水桝嵩上工 水路支柱嵩上工雑工事 数 量 計 算 書計第 9 - 17 表 1ヶ所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量嵩上コンクリート σck=18N/mm2 0.024 m3型 枠 ((0.800+0.500)×4+0.150×2-(0.430+0.320+0.250)×2)×0.100 0.35 m2差し筋 D13-L150 1.2 kg調整モルタル 1:3 0.007 m3集水桝嵩上工 計算書0.150×8×0.995(0.430×0.050+0.320×0.070)×0.150(0.800×0.800-0.500×0.500-(0.430+0.320+0.250)×0.150)×0.100既設角フリューム(350)撤去/据付U字フリューム既設U字フリューム(250)(250)80 320 100500 150 150800430 70500 150 150800250A AC C70 220 220 220 707570907075 75751507075U字フリューム(250)70調整モルタル1:3差し筋D13L150501:3調整モルタル50 100150差し筋D13-L150B B60 40100150150150 500 150800 嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し50 100150差し筋D13L15060 40100嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し60 40100正面図A - AB - B(350)撤去/据付既設U字フリュームC - CFH=208.05 FH=208.05FH=208.05既設角フリューム(350)撤去/据付U字フリューム既設U字フリューム(250)(250)80 320 100500 150 150800430 70500 150 150800250A AC C70 220 220 220 707570907075 75751507075U字フリューム(250)70調整モルタル1:3差し筋D13L150501:3調整モルタル50 100150差し筋D13-L150B B60 40100150150150 500 150800 嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し50 100150差し筋D13L15060 40100嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し60 40100正面図A - AB - B(350)撤去/据付既設U字フリュームC - CFH=208.05 FH=208.05FH=208.05計第 10 - 17 表 1ヶ所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量調整モルタル 1:3 0.250×0.250×π/4×0.050+0.150×0.150×π/4×0.050 0.003 m3砂充填 0.150×0.150×π/4×1.950 0.03 m3水路支柱嵩上工 計算書50 φ150 50φ25050100650 13001950砂充填既設支柱(ヒューム管φ150)既設U字フリューム(350)(撤去・再設置)調整モルタル1:35050200050 φ150 50φ25050100650 13001950砂充填既設支柱(ヒューム管φ150)既設U字フリューム(350)(撤去・再設置)調整モルタル1:350502000( 11 / 17 )集水桝嵩上工 無筋コンクリート 2.2 mコンクリート切断0.01 m3 0.02 t 無筋コンクリート殻 合 計摘 要鉄筋コンクリート構造物撤去撤去・取壊し集計表種 別 細 別 延長 (m) 体積 (m3) 重量 (t) 単位重量 (t/m3)五楽水路39.8 0.876 2.190 2.500合 計分水部を含むU字フリューム 350型 5.7 0.177 0.443 2.500流用品U字フリューム 250型39.8 0.876 2.190 2.500鉄筋コンクリート構造物取壊し1ヶ所U字フリューム 250型無筋コンクリート構造物撤去/取壊し集水桝嵩上工 0.0100.9 m3 2.2 t0.024 2.350鉄筋コンクリート殻分水部を含むANO.0ANO.1ANO.2ANO.3AEPBNO.0BNO.0+4.0BEP合 計39.8 5.7 1.0m m ヶ所1.74.01.09.810.010.010.0計第 12 - 17 表測 点U字フリューム(250)U字フリューム(350)集水桝嵩上工撤去・取壊し 数 量 計 算 書計第 13 - 17 表 1m当り鉄筋コンクリート重量2500kg/m3種 別 規 格 計 算 式 数 量U字フリューム 250型 55.0 kg鉄筋コンクリート V=55.0/2500 0.022 m3U字フリューム(250)撤去 計算書重量=110.0/2.000U字フリューム(250)30 260 30320240 30270L=2.0m重量=110kg (カタログ値)U字フリューム(250)30 260 30320240 30270L=2.0m重量=110kg (カタログ値)計第 14 - 17 表 1m当り鉄筋コンクリート重量2500kg/m3種 別 規 格 計 算 式 数 量U字フリューム 350型 77.5 kg鉄筋コンクリート V=77.5/2500 0.031 m3重量=310.0/4.000U字フリューム(350)撤去 計算書35 360 35430315 35350U字フリューム(350)(現場発生品) L=4.0m重量=310kg (カタログ値)35 360 35430315 35350U字フリューム(350)(現場発生品) L=4.0m重量=310kg (カタログ値)計第 15 - 17 表 1ヶ所当り種 別 規 格 計 算 式 数 量コンクリート取壊し 無筋コンクリート 0.010 m3コンクリート切断 無筋コンクリート 0.800×4-0.430-0.320-0.250 2.2 m(0.800×0.800-0.500×0.500-(0.430+0.320+0.250)×0.150)×0.040集水桝嵩上工(取壊し部分) 計算書既設角フリューム(350)撤去/据付U字フリューム既設U字フリューム(250)(250)80 320 100500 150 150800430 70500 150 150800250A AC C70 220 220 220 707570907075 75751507075U字フリューム(250)70調整モルタル1:3差し筋D13L150501:3調整モルタル50 100150差し筋D13-L150B B60 40100150150150 500 150800 嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し50 100150差し筋D13L15060 40100嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し60 40100正面図A - AB - B(350)撤去/据付既設U字フリュームC - CFH=208.05 FH=208.05FH=208.05既設角フリューム(350)撤去/据付U字フリューム既設U字フリューム(250)(250)80 320 100500 150 150800430 70500 150 150800250A AC C70 220 220 220 707570907075 75751507075U字フリューム
(250)70調整モルタル1:3差し筋D13L150501:3調整モルタル50 100150差し筋D13-L150B B60 40100150150150 500 150800 嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し50 100150差し筋D13L15060 40100嵩上コンクリートσck=18N/mm2コンクリート取壊し60 40100正面図A - AB - B(350)撤去/据付既設U字フリュームC - CFH=208.05 FH=208.05FH=208.05( 16 / 17 )設置/撤去 35.0 m22.5 × 35.0 / 10.078.8 m315.9 × 35.0 / 10.055.7 m330.0 × 35.0 / 10.0105.0 m23.0 × 35.0 / 10.010.5 m3仮設道路仮設盛土表土鋤取り細 別 計 算 式t= 10 cm耕土W=3.0m (盛土)摘 要搬入土五楽水路数 量敷砂利仮設工集計表種 別計第 17 - 17 表 10m当り種 別 規 格 計 算 式 数 量仮設盛土 搬入土 22.5 m3表土剥取り 耕土 (5.000+5.600)/2×0.300×10.000 15.9 m3敷砂利 t= 10 cm 30.0 m230.0 ×0.100 3.0 m3仮設道路 計算書(4.000+5.000)/2×0.500×10.0003.000×10.000