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沖縄県家畜改良センター育成牛舎改修工事

発注機関
沖縄県
所在地
沖縄県
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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沖縄県家畜改良センター育成牛舎改修工事 第2号様式(1)-③(単体発注・事後審査型)沖縄県農林水産部家畜改良センター一般競争入札公告第1号 地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、一般競争入札(以下「入札」という。)を次のとおり実施する。 沖縄県知事 玉城 康裕1 工事概要(1)(2)(3)(5)(6)(7) ※入札参加資格の審査を開札後に行う。 (8)(9)(10)2 入札参加資格 次に掲げる条件をすべて満たしている有資格業者であること。 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) 建設業法(昭和24年号外法律第100号)第27条の23に規定する経営事項審査を受けた者であって、経営事項審査結果通知書が有効期限内にあること。 入札日から落札決定日までの期間に、本県の指名停止措置を受けていないこと。 建 設 工 事 入 札参 加 資 格 者 名 簿登 録 年 度令和7・8年度許 可 区 分 建設業 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 本工事に係る設計業務等 の 受 託 者 株式会社 翁長設計業 種 建築工事業 (1)の業種において(2)の等級を有することについて、(3)に表示する年度に沖縄県の建設工事入札参加資格審査及び業者選定等に関する規程第5条による建設工事入札参加資格者名簿への登録があること。 また、建設業法に定める(4)の許可を受けた者であること。 なお、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、入札参加資格の再認定を受けていること。 等 級 特A等級及びA等級適用する労務単価 令和7年3月労務単価※本工事の予定価格は、左記に示す公共工事設計労務単価を適用して積算しており、入札参加者は同単価を適用して見積りを行い入札すること。 令和7年8月28日工 事 名 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事工 事 場 所 沖縄県国頭郡国頭村字安田地内工 種 建築一式工事○最低制限価格制度※本入札案件には最低制限価格が設定されているため、その申込みに係る価格が最低制限価格に満たない者は落札者となることができない。 発 注 形 態 単体発注資 格 審 査 方 法 事後審査型その他適用のある法 令 、 制 度 等リサイクル法※本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (4) 工 事 内 容建屋改修工事 一式(別冊図面及び別冊仕様書のとおり。)工 期 契約締結日の翌日から令和8年2月27日まで議会議決※本工事に係る契約は、地方自治法第96条の規定に基づき沖縄県議会の議決を得る必要があるため、落札決定後は仮契約を締結し、沖縄県議会の議決を経て通知したときに本契約となる。 準備手続き(繰越承認前)※本手続きは、県議会における繰越承認を前提とした事前準備手続きであり、議会承認後に効力を生じる事業である。 従って、県議会において本工事に係る予算の繰越承認が否決された場合は、入札を延期又は中止する。 また、予算の繰越承認後においても、国庫支出金に係る繰越(翌債)手続きの関係上、入札を延期する場合がある。 債務負担行為工事 ※本工事は、債務負担行為に係る契約の特則の適用を受ける工事である。 準備手続き(予算成立前)※本手続きは、次年度当初予算成立を前提とした年度開始前からの準備手続きであり、予算成立後に効力を生じる事業である。 従って、県議会において当初予算案が否決された場合は、契約を締結しない。 また、次年度当初予算成立後においても、国庫支出金に係る交付申請等の手続きの関係上、入札を延期する場合がある。 準備手続き(交付決定前)※本手続きは、国庫支出金に係る予算使用を前提とした事前準備手続きであり、交付決定後に効力を生じる事業である。 従って、交付申請等の手続きの関係上、入札を延期する場合がある。 本案件は、右表のうち、○印を付した制度等の適用がある。 - 1 -(8)(9)(10)自 至(13) (ア)(イ)(ア)(イ)自 至(14) 取 抜 け 案 件そ の 他 の 条 件○ 地域要件沖縄本島内 左記の(ア)に示す地域内に、建設業の許可を受けた(イ)に示す事業所が存在すること。 主たる営業所又は従たる営業所 赤土等流出防止対策施工実績対 象 期 間 左記の期間内に元請けとして施工し、完成・引渡しが完了した赤土等流出防止対策の施工実績を有すること。 備 考 施工実績の取扱いは、2-(11)備考に準ずる。 経営事項審査評定値 入札開始日前現在で左記の(ア)に示す工種の経営事項審査における直近の総合評定値が、(イ)に示す点数以上にあること。 作業船 本工事に使用を予定する作業船を自社所有しているか、所有者との傭船協定を結んでいることを書面で証明することができる者であること。 施工環境監理者 施工環境監理者の資格を有する者を配置すること。 施工環境監理者とは、次の(ア)又(イ)はを満たす者をいう。 (ア) 技術士若しくは技術士補のうち水産部門(水産土木)の資格を有する者 (イ) 水産工学技士(水産土木部門)認定試験に合格し水産工学技士として登録した者 なお、施工環境監理者は、現場代理人、監理技術者と兼ねることができる。 (12)配置予定技術者資 格 区 分1級若しくは2級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者 左記の要件を満たす主任技術者を当該工事に専任(専任を要しない期間を除く。)で配置できること。 なお、配置予定技術者が現在他の工事に従事している場合は、契約締結時点に当該工事に専任で配置できること。 備 考 ア 「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の(ア)から(ウ)のいずれかを満たす者をいう。 (ア) 建設工事に関して、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者をいう。 (イ) これらと同等以上の資格を有するものと国土交通大臣が認定した者 イ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 ウ 配置予定技術者にあっては、入札日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 エ 配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。 (11)施工実績対 象 期 間平成27年4月1日 左記の期間内に下記の対象工事を元請けとして施工し、完成・引渡しが完了した施工実績を有すること。 令和7年9月8日対 象 工 事 建設工事備 考○沖縄県農林水産部の発注した工事に係る実績である場合は、沖縄県農林水産部工事成績評定要領に基づき 評定した工事成績評定点が65点以上であること。 ○共同企業体の取扱いは、以下のとおりとする。 ア 特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)又は経常建設共同企業体(以下「経常JV」と いう。)の構成員としての施工実績は、出資比率20%以上のものに限り対象とする。 イ 経常JVとして参加する場合は、経常JVでの施工実績を対象とする。 経常JVでの施工実績が無い 場合は、代表者の施工実績を対象とする。 原則として、上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者である設計共同体の各構成員又は当該構成員と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 なお、「当該構成員と資本若しくは人事面において関連がある建設業者」とは、次のア又はイに該当する者である。 ア 当該構成員の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている 建設業者イ 建設業者の代表権を有する役員が当該構成員の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者 他の入札参加者との間に、資本関係又は人的関係がないこと。 (資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。) なお、以下の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、沖縄県農林水産部競争入札契約心得第3条第2項の規定に抵触するものではない。 ア 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア) 親会社と子会社の関係にある場合 (イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。 (ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合ウ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記ア又はイと同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県農林水産部発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 右表のうち、○印を付した条件を満たすことを要する。 - 2 -3 入札手続等(1) 入札手続き(2) 設計図書の配布 自 ~ 至(3) 入札期日等(火)(4) 入札の辞退等(5) 開札日時 (火)(6) 落札候補者の選定及び事後審査の実施電子入札 入札手続き後、都合により入札を辞退する場合は、入札締切日時の前までに入札辞退届を郵送又は持参により提出すること。 また、落札決定までの間に別の工事を落札したことにより、配置予定技術者を本工事に配置できなくなった場合は、直ちに6-(1)の問い合わせ先に報告すること。 当該報告がなく、本入札の手続きが落札決定まで至った場合、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 令和7年9月9日 10:30 開札後、落札決定を保留し、予定価格と最低制限価格の範囲内で有効な最低の価格をもって入札を行った者(以下「落札候補者」という。)に対し、一般競争入札参加資確認申請書及び関係資料(以下「申請書等」という。)の提出を求め、入札参加資格の確認を行う(以下「事後審査」という。)。 なお、最低価格で入札をした者が複数いる場合は、くじにより審査順位を定め、審査順位が1位の者を落札候補者とする。 事後審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないことを確認した場合は、次に低い価格を提示した者又はくじによる審査順位が次順位の者を落札候補者として事後審査を行う。 適格者が確認できた時点で、落札候補者以外の者の審査は行わないものとする。 入札の方法 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨 てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課 税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を入札書に記載すること。 紙入札時の注意事項(1)この公告の記載に従い、入札書、委任状には工事名及び工事場所を記入すること。 (2)入札書のくじ番号(任意の数字3桁)を必ず記入すること。 (3)提出された工事費内訳書について、契約担当者(これらの者の補助者を含む。)が説明を求めることがある。 (4)代理人が入札を行う場合、委任状を持参すること。 委任状の提出がない場合は、入札に参加することができない。 なお、委任状は、代理人の印では訂正できない。 工事費内訳書の提出(1)第1回目の入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書 を提出すること。 (2) 工事費内訳書には、作成年月日、工事名、 工種、種別、細目に相当する項目に対応 するものの単位、員数、単価及び金額を明らかにし、商号又は名称並びに住所及び 代表者名を記載するとともに、代表者印を押印すること。 (3) 提出された工事費内訳書について、契約担当者(これらの者の補助者を含む。)が 説明を求めることがある。 持参による場合(紙入札)持 参 日 時 令和7年9月9日 10:00持 参 場 所 沖縄県北部合同庁舎2階 大会議室問い合せ先 沖縄県農林水産部家畜改良センター 電話番号 0980-41-7055電子入札システムによる場合入 札 開 始入 札 締 切期 間 令和7年8月28日 令和7年9月9日配 布 方 法沖縄県農林水産部家畜改良センターのHPからダウンロードhttps://www.pref.okinawa.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1015342/1025081/1025948/index.html紙入札本工事は、紙入札により実施する。 入札書は、書面により持参とする。 (郵送による提出は認めない。)- 3 -(7) 審査にかかる申請書等の提出(火) まで(予定)(木) まで0980-41-7055 内線 -(8) 入札参加資格の確認(月)(9) 落札者の決定方法(10) 本入札に係る資料の取り扱い 事後審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していると確認した場合は、当該落札候補者を落札者とする。 また、その結果は、全入札参加者に通知する。 ア 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 イ 契約担当者は、入札参加資格の確認のため以外に、提出された申請書等を使用しない。 ウ 申請書等の修正、差し替え、追加、再提出(以下「修正等」という。)は、提出期限内に 限り認める。 提出期限後に、書類の記載漏れや添付漏れ等がみつかった場合は、入札参加 資格無しとなり、落札者となることはできない。 エ 提出期限を過ぎた場合、申請書等は受け付けない。 オ 申請書等に虚偽の記載があった場合、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことが ある。 カ 提出された申請書等は、返却しない。 提 出 方 法 持参または郵送 入札参加資格の確認は、申請書等の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は、以下の日までに書面にて通知する。 (予定) 令和7年9月15日提 出 先沖縄県国頭郡国頭村字安田1477提出部数1部01階沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門通 知 日17:00※対象業者あて連絡、通知をする。 提 出 期 限 17:00令和7年9月9日令和7年9月11日 開札後、落札候補者及び発注機関が必要と認める者に対し、以下のとおり申請書等の提出を求める。 提出期限までに当該申請書等を提出しない者は、入札参加資格が無いものとする。 なお、当初申請書等の提出を求められた者以外の者について審査の必要が生じた場合、該当者への申請書等の提出期限は別途通知する。 - 4 -4 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金15:00 まで内線 - 公告日から (月) まで(2) 契約保証金5 その他の事項(1) 配置予定技術者の確認(2) 入札の無効(3) 支払条件(4) 火災保険の要否 要 ・ 否前 金 払 契約金額の40%以内入札保証保険証券・入札保証書・契約保証予約 証 書そ の 他沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門提出方法「入札保証金納付書発行依頼書」を提出。 ※事前に電話連絡すること。 (県が発行する「歳入歳出外現金払込書」により金融機関で納付後、上記提出期限までに当該受領書(写)を提出すること。 )【沖縄県電子ポータルサイト】http://doboku.pref.okinawa.jp/bid/contract.html保険期間又は保証期間は、入札日から2か月とする。 中間前金払 「平成14年12月24日土企第1862号通知」に基づく部 分 払 「昭和47年7月11日土総第393号通知」に基づく回数有価証券等 受入日時・受入方法等の調整があるので、事前に上記提出先に電話連絡すること。 契約を結ぼうとする者は、沖縄県財務規則第101条及び建設工事請負契約書第4条の定めるところにより、契約保証金を納めなければならない。 ただし、有価証券等の提供又は銀行、契約担当者等が確実と認める金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 )の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 落札者決定後、CORINS等により配置予定監理技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、病気・死亡・退職等の場合でやむを得ないとして承認された場合を除き、申請書等の差し替えは認めない。 また、やむを得ない理由により配置予定技術者を変更する場合は、2に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。 本公告に示した入札参加資格を有しない者のした入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門提 出 方 法 持参又は郵送。 (配達が確認できる方法にて送付すること。) 入札保証金の金額等は、見積る契約金額の100分の5以上(契約保証の予約にあっては100分の10以上)とする。 ただし、次のア、イに掲げる担保の提出があった場合は、入札保証金の納付に代わる担保が提供されたものとし、ウ、エの提出があった場合は、入札保証金の納付を免除する。 ア 有価証券等 イ 金融機関の入札保証 ウ 保険会社との間で締結した入札保証保険契約の保険証券 エ 金融機関又は保証事業会社との間で締結した契約保証の予約に係る証書※1 入札保証金の金額等とは、有価証券等の総額、金融機関の入札保証金額及び入札保証保険に係る保険金額を含む。 ※2 見積る契約金額とは、入札参加者が消費税法に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加えたものをいう。 ※3 保証事業会社とは、公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 なお、次の者は入札に関する条件に違反したものとして、その入札を無効とする。 (1) 期限までに入札保証金の納付、若しくは納付に代わる上記ア~エのいずれかに係る書類の提出のない者(2) 入札保証金の金額等並びに契約保証予約に係る額が上記の条件に満たない場合(3) 入札保証金等の納付等に係る書類に不備があった場合 また、一度提出された入札保証金の納付等の変更はできないものとする。 入札保証金提 出 期 限提 出 先沖縄県国頭郡国頭村字安田1477 1階0980-41-7055提 出 期 限 17:00提 出 先沖縄県国頭郡国頭村字安田1477 1階令和7年9月8日令和7年9月9日納付の要否○ 免除(沖縄県財務規則第100条第2項第4号)※ ただし、落札者が契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税及び地方消費税を加えた額の100分の5を県に納付しなければならない。 以下により納付の必要あり。 (沖縄県財務規則第100条)- 5 -(5) 契約締結の時期等(6) 請負代金の変更等(7) 入札参加者の遵守事項(8) 地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更について6 本公告に関する質問及び回答(1) 入札・契約手続きに関することFAX: xx043070@pref.okinawa.lg.jp(2) 上記(1)以外に関することFAX: xx043070@pref.okinawa.lg.jp電話: 0980-41-7055(木) から (水)(火) までメール:メール:<土木工事の場合> 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土地改良工事積算基準の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実施変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。 営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費は労働者確保に係るものに限る。) 労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門 ( 湖城 ) 問い合せ先沖縄県国頭郡国頭村字安田1477 1階沖縄県国頭郡国頭村字安田1477 01階0980-50-3444沖縄県農林水産部 沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門 ( 湖城 )(1) 本工事に係る契約は、落札者の決定後7日以内に締結する。 ただし、契約担当者が特に 指示したときは、この限りでない。 (2) 議会議決を要する契約の場合、落札者は、落札決定後7日以内に記名押印した仮契約書 の案を提出すること。 (3) 契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 本工事の契約締結後、本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合、変更協議又は関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額又は関連工事の設計額に乗じた額で行う。 入札参加者は、「沖縄県農林水産部競争入札契約心得」、「建設工事請負契約約款」及び「仕様書」を熟読し、これを遵守すること。 【沖縄県農林水産部 契約関係例規集】https://www.pref.okinawa.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1012089/1025070/1025101/1010690.html【沖縄県電子ポータルサイト】 https://www.pref.okinawa.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1015342/1015344/index.html※上記期間の土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで質 問 書提 出 先問い合せ先提 出 期 間令和7年8月28日 令和7年9月3日 ※上記期間の土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで提 出 方 法 電送(FAX又はメール)又は持参 ※FAXで提出する場合は、必ず電話にて到達確認を行うこと。 回 答 方 法 質問に対する回答書は以下の期間、沖縄県家畜改良センターHPに掲載する。 期間回答日から 令和7年9月9日0980-50-3444沖縄県国頭郡国頭村字安田1477 01階沖縄県農林水産部 沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門 ( 湖城 )- 6 -7 苦情申し立て(1) 入札参加資格がないと認められた者がその理由について不服がある場合(2) 再苦情申し立て 入札参加資格がないと認められた者は、契約担当者に対し、入札参加資格がないと認めた理由について、以下により説明を求めることができる。 契約担当者は、説明を求められたときは、苦情申立て期限日の翌日から起算して5日以内(休日を除く。)に、説明を求めた者に対し書面をもって回答する。 提 出 期 限入札参加資格確認結果の通知を行った日の翌日から起算して5日以内(休日を除く。)とする。 提 出 先沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門 ( 湖城 )提 出 方 法 書面(様式自由)を持参すること。 郵送又は電送(メ-ルやFAX)は受け付けない。 上記(1)の理由説明に不服がある者は、理由説明に係る書面を通知した日の翌日から起算して7日以内(休日を除く。)に、書面により契約担当者に対し、再苦情の申立てを行うことができる。 当該再苦情申立てに係る審議は、沖縄県公共工事入札契約適正化委員会で行う。 ア 再苦情申立ての受付窓口及び受付時間 受付窓口:沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門受付時間:午前9時から午後5時までイ 再苦情申立てに関する書類等の配布場所沖縄県農林水産部沖縄県家畜改良センター 種豚改良部門電話:0980-41-7055- 7 - 第3号様式(単)様式1【配布】様式2【配布】別紙1【配布】第3号様式(1)-②,(単体発注・事後審査型),一般競争入札参加資格確認申請書,令和 年 月 日,沖縄県知事 殿,は発注側,の注意事項です。 ,住所,は業者側,商号又は名称,氏名,印,一般競争入札参加資格確認申請書の提出について, 下記の調達案件に関わる入札参加資格について確認されたく、書類を添えて申請します。 資格確認資料の内容については、事実と相違ないことを誓約します。 ,記,1,公告年月日,令和7年8月28日,2,工事名,沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事,3,工事場所,沖縄県家畜改良センター(沖縄県国頭郡国頭村字安田地内),4,資格確認資料記載責任者氏名,電話番号,5,資格確認項目,(1),地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ,【記入例:,同条の規定に該当しない者である。 】,(2), 建設業法に定める建設業の許可を受けた者であって、沖縄県の令和7・8年度建設工事入札参加資格者名簿に、建築工事業の特A等級もしくはA等級として登録されている者。 ,【記入例:,該当する。 】,※建設業の許可について(通知)の写し及び入札参加適格合格通知書の写しを添付すること。 ,(3), 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(再認定を受けた者を除く。)でないこと。 ,【記入例:,更正手続及び再生手続開始の申立てはしていない。 】,(4), 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査を受けた者であって、経営事項審査結果通知書が有効期限内にあること。 ,【記入例:,該当する。 】,※経営事項審査結果通知書の写しを添付すること。 ,(5),同種工事の施工実績を有すること。 ,【記入例:,様式2のとおり施工実績を有する。 】,※CORINSに登録している場合は、竣工時工事カルテ受領書及び工事カルテ(一般データ、技術データ)の写しを添付すること。 ,※CORINSに登録していない場合は、契約書の写し等、工事内容(実績)が証明できる資料の写しを添付すること。 ,(6),要件を満たす技術者を配置できること。 ,【記入例:,様式1のとおり配置できる。 】,※監理技術者資格者証の写し(裏表)及び監理技術者講習修了証の写しを添付すること。 主任技術者の場合は、その資格が確認できる書類を添付すること。 ,※有効な健康保険被保険者証等の写し又は雇用保険被保険者資格取得等確認通知書の写しを添付すること。 ,(7), 入札日から落札決定日までの期間に、本県の指名停止措置を受けていないこと。 ,【記入例:,入札日から本申請書等の提出日現在において、指名停止の措置は受けていない。 】,(8), 原則として、当該工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 ,【記入例:,関連はない。 】,※関連がある場合、出資状況等の確認ができる資料を添付すること。 ,【※設計業務等の受託者が設計共同体である場合】,(8), 原則として、当該工事に係る設計業務等の受託者である設計共同体の各構成員又は当該構成員と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 ,【記入例:,関連はない。 】,※関連がある場合、出資状況等の確認ができる資料を添付すること。 ,(9),他の入札参加者との間に、資本関係又は人的関係がないこと。 ,【記入例:,本案件について、他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係はない。 】,(10), 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県土木建築部発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 ,【記入例:,排除要請は受けていない。 】,(11), 沖縄本島内に、建設業法に基づく主たる営業所(又は従たる営業所)が存在すること。 ,【記入例:,該当する。 】,※建設業許可申請書(様式第1号)及び別表又は別紙(営業所の所在地が記載されているの。)の写しを添付すること。 ,※営業所の変更等がある場合は、変更届出書の写しを添付すること。 ,6,留意事項, 紙入札者は、通知書封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、特定記録郵便分(320円)の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出すること。 , ,,←記載漏れ注意,←適宜、書き換える,←公告文の内容と一致させること。 ,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←同一工種の場合は「(・同種工事)」を、同種工事の場合は「(同一工種・)」を削除する。 ,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←適宜、書き換える,←公告文の内容と一致させること。 ,←適宜、書き換える,←必要に応じて記載。 (条件に含まない場合は削除する),←適宜、書き換える,←必要に応じて記載。 (条件に含まない場合は削除する),←適宜書き換える,←設計業務等の受託者が設計共同体である場合。 (単体の場合は削除する。),←設計業務等の受託者が単体である場合。 (設計共同体の場合は削除する。),【記入例】は、必ず削除して利用すること。 ,公告と照合し適宜修正して使用のこと。 ,様式1,配置予定技術者の資格等,会 社 名,技 術 者 名,生 年 月 日,住 所,最 終 学 歴,電 話 番 号,法令による免許,○級○○施工管理技士,番号,0000000000号,(公告した資格のみ),取得,平成00年00月00日,取得年及び登録,監理技術者資格者,交付番号,第00000000号,番号を記載する,初回交付,平成00年00月00日,こと,交付,平成00年00月00日,監理技術者講習修了,修了証番号,第00000000号,終了年月日,平成00年00月00日,申請時における他工事の従事状況等,工事名,発注機関,工期,平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日,従事役職,本工事と重複する場合の対応措置,,CORINS登録の有無, 有(CORINS登録番号) ・ 無,重複申請の有無,重複工事名,提出日・提出先,注1),公告において明示した資格があると判断できる必要最小限の項目を記入すること。 ,2), 「申請時における他工事の従事状況等」のうち重複する場合の対応措置の理由は、配置予定技術者が専任で本工事 に配置できることが分かるように記入すること。 また、それが確認できる資料を添付すること。 ,3),「重複申請の有無」については、本工事の競争参加資格確認申請時において、他の入札手続き開始中の工事に重複して申請している場合又は重複申請しようとする場合に記入すること。 ,4),配置予定技術者を監理技術者とする場合は、監理技術者資格者証の写し(裏表)及び監理技術者講習修了証の写しを添付すること。 ,5),有効な健康保険被保険者証等の写し又は雇用保険被保険者資格取得等確認通知書の写しを添付すること。 ,6),配置予定技術者として、複数の候補技術者の資格等を記載することもできる。 この場合技術者毎に各々記入すること。 ,←現場代理人、主任技術者、監理技術者その他の従事役職を記入,←例1)本工事に着手する前の○月○日に工期が完了するため本工事に従事可能 例2)現在、現場代理人(担当技術者)なので変更を行い本工事着手日までに従事可能,←適宜書き換える,様式2,同種工事の施工実績,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,備考,1 記載する工事をCORINSに登録している場合は、竣工時工事カルテ受領書及び工事カルテ(一般データ、技術データ)の写しを添付すること。 , 記載する工事がCORINSに登録されていない場合は、契約書の写し等、工事内容(実績)が証明できる資料等の写しを添付すること。 ,2 工事概要は、公告において明示した資格があると判断できる必要最小限の項目を記入すること。 ,3 契約金額は、契約金額総額を記すものとする。 共同企業体の場合は出資比率で按分した金額を( )書きで記すこと。 ,←不要な箇所(同一工種又は同種工事)を削除する,(別紙1)表紙,(用紙A4),資格確認資料表紙,住 所,会社名,代表者,担当者,連絡先,工事名,○○○○工事,提出年月日,令和 年 月 日( ),書類目次,(※記載例),□,建設業の許可について(通知)の写し・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,入札参加適格合格通知書の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,有効な経営事項審査結果通知書の写し・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,様式2(同一工種・同種工事の施工実績)・・・・・・・・・・・・,P○,□,コリンズ竣工時工事カルテ受領書、工事カルテの写し等・・・・・・,P○,□,様式1(配置予定技術者の資格等)・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,○級技術検定(○級○○施工管理技士)合格証明書の写し・・・・・,P○,□,監理技術者資格証の写し(表裏)・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,監理技術者講習修了書の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,主任技術者資格確認書類(主任技術者を配置する場合)・・・・・・,P○,□,有効な健康保険被保険者等の写し・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,出資状況等確認資料(設計業務の受託者等と関連がある場合)・・・,P○,□,建設業許可申請書(様式第1号)の写し・・・・・・・・・・・・・,P○,□,建設業許可申請書別表の写し(営業所の所在確認のため)・・・・・,P○,□,経営事項審査結果通知書の写し(総合評定値の要件を設定した場合)・,P○,合計 ○○ 枚,←工事名を入力,←不要な箇所(同一工種又は同種工事)を削除する,↓適宜書き換える, 仕 様 書1.工事件名 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事2.工事場所 沖縄県国頭郡国頭村字安田1477番地 家畜改良センター地内3.工事概要 家畜改良センターの育成牛舎の修繕工事を行う。 4.工事内容 別添「図面」および「数量計算書」のとおり5.工事期間 契約締結日から令和8年2月27日まで6.一般事項・受注者は、設計図書(本仕様書、別冊の図面、数量計算書をいう。以下同じ。)に従い、責任をもって履行する。 すべての設計図書は、相互に補完する。 ただし、設計図書間に相違がある場合の適応の優先順位は次の(ア)から(ウ)までの順番のとおりとし、これにより難い場合は監督員と協議する。 (ア)本仕様書(イ)図面(ウ)数量計算書・受注者は専任者を配置すること。 ・工事に関する技術的な責任は全て請負業者が負うものとする。 ・資材搬入・搬出時間や工事着手に際しては、事前に発注者と協議の上行うこと。 ・本工事に必要な官公署等への許認可等必要な申請及び手続きは遅滞なく行い、かつ、これらに要する費用は全て請負業者負担とする。 ・工事内容について、疑義が生じた場合には、発注者と協議を行うこと。 なお、協議は書面での提出を必須とする。 7.留意事項・本工事に必要とされる機材・車両・燃料費・消耗品等は本業務に含むものとする。 ・廃棄物の処理については、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他の関係法令に基づき適切に処理しなければならない。 ・当工事に必要な電気、電話、水道、排水施設等に要する手続きは請負業者で行い、かつその設置に要する費用・使用料金等は請負業者の負担とする。 ・本工事の実施は祝祭日を除く月曜日~金曜日までの午前8時30分~午後5時00分までとするが、時間外及び休日に実施する場合は事前に監督員と協議する。 ・受注者(受注者の下請負人等を含む)は、当該契約の履行に当って、暴力団団員又は暴力団関係者から不当要求を受けたときは、遅滞なく警察に通報するとともに、発注者へ報告すること及びその他必要な措置を講ずるようにしなければならない。 ・3 者災害、労働災害、人身、物損等の事故が発生した場合、速やかに監督員へ連絡すること。 二次災害を防止するための措置を除き、事故報告書及び再発防止策を提出し、発注者の指示があるまで工事の再開はできない。 ・発注担当課が指定する敷地内に入場する際は、担当者の指示に従い車両の洗浄・消毒等を行うこと。 1 2 3 自 至4 ¥ -(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額) ¥ -5 ¥ -6 7印 印本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。 特 約 事 項 別添の条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するもの請負代金額工 期受 注 者 住 所住 所 発 注 者商 号 又 は 名 称家畜改良センター(沖縄県国頭郡国頭村字安田地内)氏 名氏 名 沖縄県知事 玉城 康裕 第104号)第9条第1項に規定する対象建設工事の場合は、(1)分別解体等の方法、工 事 場 所建 設 工 事 請 負 契 約 書 (案)とする。 工 事 名解体工事に要する費用等契約保証金建設工事が、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律 資源化等に要する費用について別紙のとおりとする。 (2)解体工事に要する費用、(3)再資源化等をする施設の名称及び所在地、(4)再那 覇 市 泉 崎 1 - 2 - 2 上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、沖縄県家畜改良センター育成牛舎改修工事1(総則)第1条 発注者及び受注者は、この約款(契約書を含む。以下同じ。)に基づき、設計図書(別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この約款及び設計図書を内容とする工事の請負契約をいう。以下同じ。)を履行しなければならない。 2 受注者は、契約書記載の工事を契約書記載の工期内に完成し、工事目的物を発注者に引き渡すものとし、発注者は、その請負代金を支払うものとする。 3 仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な一切の手段(以下「施工方法等」という。)については、この約款及び設計図書に特別の定めがある場合を除き、受注者がその責任において定める。 4 受注者は、この契約の履行に関して知り得た秘密を漏らしてはならない。 5 この約款に定める催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。 6 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 7 この約款に定める金銭の支払に用いる通貨は、日本円とする。 8 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は、設計図書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51号)に定めるものとする。 9 この約款及び設計図書における期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。 10 この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 11 この契約に係る訴訟については、日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。 12 受注者が共同企業体を結成している場合においては、発注者は、この契約に基づく全ての行為を共同企業体の代表者に対して行うものとし、発注者が当該代表者に対して行ったこの契約に基づく全ての行為は、当該企業体の全ての構成員に対して行ったものとみなし、また、受注者は、発注者に対して行うこの契約に基づく全ての行為について当該代表者を通じて行わなければならない。 (関連工事の調整)第2条 発注者は、受注者の施工する工事及び発注者の発注に係る第三者の施工する他の工事が施工上密接に関連する場合において、必要があるときは、その施工につき、調整を行うものとする。 この場合においては、受注者は、発注者の調整に従い、第三者の行う工事の円滑な施工に協力しなければならない。 (工程表及び請負代金内訳書)第3条 受注者は、この契約締結後15日以内に設計図書に基づいて、工程表を作成し、発注者に提出しなければならない。 2 発注者は前項の工程表を受け取ったときは、直ちにこれを審査し、不適当と認めたときは、その理由を明示し、期日を指定して再提出を求めることができる。 3 受注者は、発注者が請負代金内訳書の提出を求めたときは、これに応じなければならない。 この 場合において、請負代金内訳書には、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険に係る法定福利費を明 示するものとする。 (契約の保証)第4条 受注者は、この契約の締結と同時に、次の各号のいずれかに掲げる保証を付さなければならない。 ただし、第5号の場合においては、履行保証保険契約の締結後、直ちにその保険証券を発注者に寄託しなければならない。 2⑴ 契約保証金の納付⑵ 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供⑶ この契約による債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 以下同じ。 )の保証⑷ この契約による債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証⑸ この契約による債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約の締結2 受注者は、前項の規定による保険証券の寄託に代えて、電子情報処理組織を使用する方法その他 の情報通信の技術を利用する方法(以下「電磁的方法」という。)であって、当該履行保証保険契 約の相手方が定め、発注者が認めた措置を講ずることができる。 この場合において、受注者は、当 該保険証券を寄託したものとみなす。 3 第1項の保証に係る契約保証金の額、保証金額又は保険金額(第6項において「保証の額」という。)は、請負代金額の10分の1以上としなければならない。 4 受注者が第1項第3号から第5号までのいずれかに掲げる保証を付する場合は、当該保証は第54条第3項各号に掲げる者による契約の解除の場合についても保証するものでなければならない。 5 第1項の規定により、受注者が同項第2号又は第3号に掲げる保証を付したときは、当該保証は 契約保証金に代わる担保の提供として行われたものとし、同項第4号又は第5号に掲げる保証を付 したときは、契約保証金の納付を免除する。 6 請負代金額の変更があった場合には、保証の額が変更後の請負代金額の10分の1に達するまで、 発注者は、保証の額の増額を請求することができ、受注者は、保証の額の減額を請求することがで きる。 (権利義務の譲渡等)第5条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。 ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 2 受注者は、工事目的物並びに工事材料(工場製品を含む。以下同じ。)のうち第13条第2項の規定による検査に合格したもの及び第38条第3項の規定による部分払のための確認を受けたものを第三者に譲渡し、貸与し、又は抵当権その他の担保の目的に供してはならない。 ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 3 受注者が前払金の使用や部分払等によってもなおこの契約の目的物に係る工事の施工に必要な資金が不足することを疎明したときは、発注者は、特段の理由がある場合を除き、受注者の請負代金債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしなければならない。 4 受注者は、前項の規定により、第1項ただし書の承諾を受けた場合は、請負代金債権の譲渡により得た資金をこの契約の目的物に係る工事の施工以外に使用してはならず、またその使途を疎明する書類を発注者に提出しなければならない。 (一括委任又は一括下請負の禁止)第6条 受注者は、工事の全部若しくはその主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。 (下請負人の通知)第7条 発注者は、受注者に対して、下請負人の商号又は名称その他必要な事項の通知を請求することができる。 (受注者の契約の相手方となる下請負人の健康保険等加入義務)第7条の2 受注者は、次に掲げる届出をしていない建設業者(建設業法(昭和24年法律第100号)第32条第3項に定める建設業者をいい、当該届出の義務がない者を除く。 以下本条において「社会保険等未加入建設業者」という。 )を下請請負人としてはならない。 ⑴ 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出⑵ 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出⑶ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出2 前項の規定にかかわらず、受注者は、次の各号に掲げる下請負人の区分に応じ、それぞれ当該各号に定める場合は、社会保険等未加入建設業者を下請負人とすることができる。 ⑴ 受注者と直接下請契約を締結する下請負人 次のいずれにも該当する場合イ 当該社会保険等未加入建設業者を下請負人としなければ工事の施工が困難となる場合その他の特別の事情があると発注者が認める場合ロ 発注者の指定する期間内に当該社会保険等未加入建設業者が前項各号に掲げる届出をし、当該事実を確認することのできる書類(以下本条において「確認書類」という。)を、受注者が発注者に提出した場合⑵ 前号に掲げる下請負人以外の下請負人 次のいずれにも該当する場合イ 当該社会保険等未加入建設業者を下請負人としなければ工事の施工が困難となる場合その他の特別の事情があると発注者が認める場合ロ 発注者が受注者に対して確認書類の提出を求める通知をした日から30日(発注者が、受注者において確認書類を当該期間内に提出することができない相当の理由があると認め、当該期間を延長したときは、その延長後の期間)以内に、受注者が当該確認書類を発注者に提出した場合(特許権等の使用)第8条 受注者は、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他日本国の法令に基づき保護される第三者の権利(以下「特許権等」という。)の対象となっている工事材料、施工方法等を使用するときは、その使用に関する一切の責任を負わなければならない。 ただし、発注者がその工事材料、施工方法等を指定した場合において、設計図書に特許権等の対象である旨の明示がなく、かつ、受注者がその存在を知らなかったときは、発注者は、受注者がその使用に関して要した費用を負担しなければならない。 (監督員)第9条 発注者は、監督員を置いたときは、その氏名を受注者に通知しなければならない。 監督員を変更したときも同様とする。 2 監督員は、この約款の他の条項に定めるもの及びこの約款に基づく発注者の権限とされる事項のうち発注者が必要と認めて監督員に委任したもののほか、設計図書に定めるところにより、次に掲げる権限を有する。 ⑴ 契約の履行についての受注者又は受注者の現場代理人に対する指示、承諾又は協議⑵ 設計図書に基づく工事の施工のための詳細図等の作成及び交付又は受注者が作成した詳細図等の承諾⑶ 設計図書に基づく工程の管理、立会い、工事の施工状況の検査又は工事材料の試験若しくは検査(確認を含む。)3 発注者は、2名以上の監督員を置き、前項の権限を分担させたときにあってはそれぞれの監督員の有する権限の内容を、監督員にこの約款に基づく発注者の権限の一部を委任したときにあっては当該委任した権限の内容を、受注者に通知しなければならない。 4 第2項の規定に基づく監督員の指示又は承諾は、原則として、書面により行わなければならない。 45 発注者が監督員を置いたときは、この約款に定める催告、請求、通知、報告、申出、承諾及び解除については、設計図書に定めるものを除き、監督員を経由して行うものとする。 この場合においては、監督員に到達した日をもって発注者に到達したものとみなす。 6 発注者が監督員を置かないときは、この約款に定める監督員の権限は、発注者に帰属する。 (現場代理人及び主任技術者等)第10条 受注者は、次の各号に掲げる者を定めて工事現場に設置し、設計図書に定めるところにより、その氏名その他必要な事項を発注者に通知しなければならない。 これらの者を変更したときも同様とする。 ⑴ 現場代理人⑵ 主任技術者(建設業法第26条第3項の規定に該当する場合は、専任の主任技術者)又は監理技術者(建設業法第26条第3項の規定に該当する場合は、専任の監理技術者)⑶ 監理技術者補佐(建設業法第26条第3項ただし書の規定により監理技術者の行うべき職務を補佐する者として工事現場に専任で置かれる者をいう。以下同じ。)⑷ 専門技術者(建設業法第26条の2に規定する技術者をいう。以下同じ。)2 現場代理人は、この契約の履行に関し、工事現場に常駐し、その運営、取締りを行うほか、請負代金額の変更、請負代金の請求及び受領、第12条第1項の請求の受理、同条第3項の決定及び通知並びにこの契約の解除に係る権限を除き、この契約に基づく受注者の一切の権限を行使することができる。 3 発注者は、前項の規定にかかわらず、現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合には、現場代理人について工事現場における常駐を要しないこととすることができる。 4 受注者は、第2項の規定にかかわらず、自己の有する権限のうち現場代理人に委任せず自ら行使しようとするものがあるときは、あらかじめ、当該権限の内容を発注者に通知しなければならない。 5 現場代理人、監理技術者等(監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者をいう。以下同じ。)及び専門技術者は、これを兼ねることができる。 (履行報告)第11条 受注者は、設計図書に定めるところにより、契約の履行について発注者に報告しなければならない。 (工事関係者に関する措置請求)第12条 発注者は、現場代理人がその職務(監理技術者等又は専門技術者と兼任する現場代理人にあってはそれらの者の職務を含む。)の執行につき著しく不適当と認められるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 2 発注者又は監督員は、監理技術者等、専門技術者(これらの者と現場代理人を兼任する者を除く。 )その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等で工事の施工又は管理につき著しく不適当と認められるものがあるときは、受注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 3 受注者は、前2項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から10日以内に発注者に通知しなければならない。 4 受注者は、監督員がその職務の執行につき著しく不適当と認められるときは、発注者に対して、その理由を明示した書面により、必要な措置をとるべきことを請求することができる。 5 発注者は、前項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から10日以内に受注者に通知しなければならない。 5(工事材料の品質及び検査等)第13条 工事材料の品質については、設計図書に定めるところによる。 設計図書にその品質が明示されていない場合にあっては、中等の品質を有するものとする。 2 受注者は、設計図書において監督員の検査(確認を含む。以下本条において同じ。)を受けて使用すべきものと指定された工事材料については、当該検査に合格したものを使用しなければならない。 この場合において、検査に直接要する費用は、受注者の負担とする。 3 監督員は、受注者から前項の検査を請求されたときは、請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 4 受注者は、工事現場内に搬入した工事材料を監督員の承諾を受けないで工事現場外に搬出してはならない。 5 受注者は、前項の規定にかかわらず、検査の結果不合格と決定された工事材料については、当該決定を受けた日から7日以内に工事現場外に搬出しなければならない。 (監督員の立会い及び工事記録の整備等)第14条 受注者は、設計図書において監督員の立会いの上調合し、又は調合について見本検査を受けるものと指定された工事材料については、当該立会いを受けて調合し、又は当該見本検査に合格したものを使用しなければならない。 2 受注者は、設計図書において監督員の立会いの上施工するものと指定された工事については、当該立会いを受けて施工しなければならない。 3 受注者は、前2項に規定するほか、発注者が特に必要があると認めて設計図書において見本又は工事写真等の記録を整備すべきものと指定した工事材料の調合又は工事の施工をするときは、設計図書に定めるところにより、当該記録を整備し、監督員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内に提出しなければならない。 4 監督員は、受注者から第1項又は第2項の立会い又は見本検査を請求されたときは、当該請求を受けた日から7日以内に応じなければならない。 5 前項の場合において、監督員が正当な理由なく受注者の請求に7日以内に応じないため、その後の工程に支障をきたすときは、受注者は、監督員に通知した上、当該立会い又は見本検査を受けることなく、工事材料を調合して使用し、又は工事を施工することができる。 この場合において、受注者は、当該工事材料の調合又は当該工事の施工を適切に行ったことを証する見本又は工事写真等の記録を整備し、監督員の請求があったときは、当該請求を受けた日から7日以内に提出しなければならない。 6 第1項、第3項又は前項の場合において、見本検査又は見本若しくは工事写真等の記録の整備に直接要する費用は、受注者の負担とする。 (支給材料及び貸与品)第15条 発注者が受注者に支給する工事材料(以下「支給材料」という。)及び貸与する建設機械器具(以下「貸与品」という。)の品名、数量、品質、規格又は性能、引渡場所及び引渡時期は、設計図書に定めるところによる。 2 監督員は、支給材料又は貸与品の引渡しに当たっては、受注者の立会いの上、発注者の負担において、当該支給材料又は貸与品を検査しなければならない。 この場合において、当該検査の結果、その品名、数量、品質又は規格若しくは性能が設計図書の定めと異なり、又は使用に適当でないと認めたときは、受注者は、その旨を直ちに発注者に通知しなければならない。 3 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けたときは、引渡しの日から7日以内に、発注者に受領書又は借用書を提出しなければならない。 64 受注者は、支給材料又は貸与品の引渡しを受けた後、当該支給材料又は貸与品に種類、品質又は数量に関しこの契約の内容に適合しないこと(第2項の検査により発見することが困難であったものに限る。)などがあり使用に適当でないと認めたときは、その旨を直ちに発注者に通知しなければならない。 5 発注者は、受注者から第2項後段又は前項の規定による通知を受けた場合において、必要があると認められるときは、当該支給材料若しくは貸与品に代えて他の支給材料若しくは貸与品を引き渡し、支給材料若しくは貸与品の品名、数量、品質若しくは規格若しくは性能を変更し、又は理由を明示した書面により、当該支給材料若しくは貸与品の使用を受注者に請求しなければならない。 6 発注者は、前項に規定するほか、必要があると認めるときは、支給材料又は貸与品の品名、数量、品質、規格若しくは性能、引渡場所又は引渡時期を変更することができる。 7 発注者は、前2項の場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 8 受注者は、支給材料及び貸与品を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 9 受注者は、設計図書に定めるところにより、工事の完成、設計図書の変更等によって不用となった支給材料又は貸与品を発注者に返還しなければならない。 10 受注者は、故意又は過失により支給材料又は貸与品が滅失若しくは毀損し、又はその返還が不可能となったときは、発注者の指定した期間内に代品を納め、若しくは原状に復して返還し、又は返還に代えて損害を賠償しなければならない。 11 受注者は、支給材料又は貸与品の使用方法が設計図書に明示されていないときは、監督員の指示に従わなければならない。 (工事用地の確保等)第16条 発注者は、工事用地その他設計図書において定められた工事の施工上必要な用地(以下「工事用地等」という。)を受注者が工事の施工上必要とする日(設計図書に特別の定めがあるときは、その定められた日)までに確保しなければならない。 2 受注者は、確保された工事用地等を善良な管理者の注意をもって管理しなければならない。 3 工事の完成、設計図書の変更等によって工事用地等が不用となった場合において、当該工事用地等に受注者が所有又は管理する工事材料、建設機械器具、仮設物その他の物件(下請負人の所有又は管理するこれらの物件を含む。以下本条において同じ。)があるときは、受注者は、当該物件を撤去するとともに、当該工事用地等を修復し、取り片付けて、発注者に明け渡さなければならない。 4 前項の場合において、受注者が正当な理由なく、相当の期間内に当該物件を撤去せず、又は工事用地等の修復若しくは取片付けを行わないときは、発注者は、受注者に代わって当該物件を処分し、工事用地等の修復若しくは取片付けを行うことができる。 この場合においては、受注者は、発注者の処分又は修復若しくは取片付けについて異議を申し出ることができず、また、発注者の処分又は修復若しくは取片付けに要した費用を負担しなければならない。 5 第3項に規定する受注者のとるべき措置の期限、方法等については、発注者が受注者の意見を聴いて定める。 (設計図書不適合の場合の改造義務及び破壊検査等)第17条 受注者は、工事の施工部分が設計図書に適合しない場合において、監督員がその改造を請求したときは、当該請求に従わなければならない。 この場合において、当該不適合が監督員の指示によるときその他発注者の責めに帰すべき事由によるときは、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 72 監督員は、受注者が第13条第2項又は第14条第1項から第3項までの規定に違反した場合において必要があると認められるときは、工事の施工部分を破壊して検査することができる。 3 前項に規定するほか、監督員は、工事の施工部分が設計図書に適合しないと認められる相当の理由がある場合において、必要があると認められるときは、当該相当の理由を受注者に通知して、工事の施工部分を最小限度破壊して検査することができる。 4 前2項の場合において、検査及び復旧に直接要する費用は受注者の負担とする。 (条件変更等)第18条 受注者は、工事の施工に当たり、次の各号のいずれかに該当する事実を発見したときは、その旨を直ちに監督員に通知し、その確認を請求しなければならない。 ⑴ 図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書が一致しないこと(これらの優先順位が定められている場合を除く。)⑵ 設計図書に誤謬又は脱漏があること⑶ 設計図書の表示が明確でないこと⑷ 工事現場の形状、地質、湧水等の状態、施工上の制約等設計図書に示された自然的又は人為的な施工条件と実際の工事現場が一致しないこと⑸ 設計図書で明示されていない施工条件について予期することのできない特別な状態が生じたこと2 監督員は、前項の規定による確認を請求されたとき又は自ら前項各号に掲げる事実を発見したときは、受注者の立会いの上、直ちに調査を行わなければならない。 ただし、受注者が立会いに応じない場合には、受注者の立会いを得ずに行うことができる。 3 発注者は、受注者の意見を聴いて、調査の結果(これに対してとるべき措置を指示する必要があるときは、当該指示を含む。)をとりまとめ、調査の終了後14日以内に、その結果を受注者に通知しなければならない。 ただし、その期間内に通知できないやむを得ない理由があるときは、あらかじめ受注者の意見を聴いた上、当該期間を延長することができる。 4 前項の調査の結果において第1項の事実が確認された場合において、必要があると認められるときは、次の各号に掲げるところにより、設計図書の訂正又は変更を行わなければならない。 ⑴ 第1項第1号から第3号までのいずれかに該当し設計図書を訂正する必要があるものは、発注者が行う。 ⑵ 第1項第4号又は第5号に該当し設計図書を変更する場合で工事目的物の変更を伴うものは、発注者が行う。 ⑶ 第1項第4号又は第5号に該当し設計図書を変更する場合で工事目的物の変更を伴わないものは、発注者と受注者とが協議して発注者が行う。 5 前項の規定により設計図書の訂正又は変更が行われた場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (入札時積算数量書に疑義が生じた場合における確認の請求等)第18条の2 受注者は、入札時に発注者が示した入札時積算数量書(一式とされた細目(設計図書に おいて施工条件が明示された項目を除く。)を除く。 以下「入札時積算数量書」という。 )に記載 された積算数量に疑義が生じたときは、その旨を直ちに監督員に通知し、その確認を請求すること ができる。 ただし、当該疑義に係る工事が完了した場合には、確認を求めることができないものと する。 2 前項の請求は、入札時積算数量書における当該疑義に係る積算数量と、これに対応する受注者が8 入札時に提出した工事費内訳書における当該数量とが同一であると確認できた場合にのみ行うこと ができるものとする。 3 監督員は、第1項の請求を受けたとき又は自ら入札時積算数量書に記載された積算数量に誤り又 は脱漏を発見したときは、直ちに確認を行わなければならない。 4 前項の確認の結果、入札時積算数量書の訂正の必要があると認められるときは、発注者は、受注 者と協議して、訂正を行わなければならない。 5 前項の訂正が行われた場合において、発注者は、請負代金額の変更の必要があると認められるときは、第25条に定めるところにより当該変更を行うものとする。 この場合における同条第1項本文の規定による協議は、訂正された入札時積算数量書に記載された積算数量に基づき行うものとする。 (設計図書の変更)第19条 発注者は、必要があると認めるときは、設計図書の変更内容を受注者に通知して、設計図書を変更することができる。 この場合において、発注者は、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工事の中止)第20条 工事用地等の確保ができない等のため又は暴風、豪雨、洪水、高潮、地震、地すべり、落盤、火災、騒乱、暴動その他の自然的若しくは人為的な事象(以下「天災等」という。 )であって受注者の責めに帰すことができないものにより工事目的物等に損害を生じ若しくは工事現場の状態が変動したため、受注者が工事を施工できないと認められるときは、発注者は、工事の中止内容を直ちに受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させなければならない。 2 発注者は、前項の規定によるほか、必要があると認めるときは、工事の中止内容を受注者に通知して、工事の全部又は一部の施工を一時中止させることができる。 3 発注者は、前2項の規定により工事の施工を一時中止させた場合において、必要があると認められるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え工事現場を維持し、若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加費用を必要とし、若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (著しく短い工期の禁止)第21条 発注者は、工期の延長又は短縮を行うときは、この工事に従事する者の労働時間その他の労働条件が適正に確保されるよう、やむを得ない事由により工事等の実施が困難であると見込まれる日数等を考慮しなければならない。 (受注者の請求による工期の延長)第22条 受注者は、天候の不良、第2条の規定に基づく関連工事の調整への協力その他受注者の責めに帰すことができない事由により工期内に工事を完成することができないときは、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。 2 発注者は、前項の規定による請求があった場合において、必要があると認められるときは、工期を延長しなければならない。 発注者は、その工期の延長が発注者の責めに帰すべき事由による場合においては、請負代金額について必要と認められる変更を行い、又は受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (発注者の請求による工期の短縮等)第23条 発注者は、特別の理由により工期を短縮する必要があるときは、工期の短縮変更を受注者に請求することができる。 2 発注者は、前項の場合において、必要があると認められるときは請負代金額を変更し、又は受注9者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (工期の変更方法)第24条 工期の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、発注者が工期の変更事由が生じた日(第22条の場合にあっては発注者が工期変更の請求を受けた日、前条の場合にあっては受注者が工期変更の請求を受けた日)から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (請負代金額の変更方法等)第25条 請負代金額の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。 ただし、請負代金額の変更事由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 3 この約款の規定により、受注者が増加費用を必要とした場合又は損害を受けた場合に発注者が負担する必要な費用の額については、発注者と受注者とが協議して定める。 (賃金又は物価の変動に基づく請負代金額の変更)第26条 発注者又は受注者は、工期内で請負契約締結の日から12月を経過した後に日本国内における賃金水準又は物価水準の変動により請負代金額が不適当となったと認めたときは、相手方に対して請負代金額の変更を請求することができる。 2 発注者又は受注者は、前項の規定による請求があったときは、変動前残工事代金額(請負代金額から当該請求時の出来形部分に相応する請負代金額を控除した額をいう。以下同じ。)と変動後残工事代金額(変動後の賃金又は物価を基礎として算出した変動前残工事代金額に相応する額をいう。 ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 2 前項の協議開始の日については、発注者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。 ただし、発注者が請負代金額の増額すべき事由又は費用の負担すべき事由が生じた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合には、受注者は、協議開始の日を定め、発注者に通知することができる。 (検査及び引渡し)第32条 受注者は、工事を完成したときは、その旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定による通知を受けたときは、通知を受けた日から14日以内に受注者の立会いの上、設計図書に定めるところにより、工事の完成を確認するための検査を完了し、当該検査の結果を受注者に通知しなければならない。 この場合において、発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、工事目的物を最小限度破壊して検査することができる。 3 前項の場合において、検査又は復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 4 発注者は、第2項の検査によって工事の完成を確認した後、受注者が工事目的物の引渡しを申し出たときは、直ちに当該工事目的物の引渡しを受けなければならない。 125 発注者は、受注者が前項の申出を行わないときは、当該工事目的物の引渡しを請負代金の支払の完了と同時に行うことを請求することができる。 この場合においては、受注者は、当該請求に直ちに応じなければならない。 6 受注者は、工事が第2項の検査に合格しないときは、直ちに修補して発注者の検査を受けなければならない。 この場合においては、修補の完了を工事の完成とみなして前各項の規定を適用する。 (中間検査)第32条の2 発注者は、必要がある場合には工事施工中の中途において、発注者の指定する出来形部分について検査を行うことができる。 (請負代金の支払)第33条 受注者は、第32条第2項の検査に合格したときは、請負代金の支払を請求することができる。 2 発注者は、前項の規定による請求があったときは、請求を受けた日から40日以内に請負代金を支払わなければならない。 3 発注者がその責めに帰すべき事由により第32条第2項の期間内に検査をしないときは、その期限を経過した日から検査をした日までの期間の日数は、前項の期間(以下「約定期間」という。)の日数から差し引くものとする。 この場合において、その遅延日数が約定期間の日数を超えるときは、約定期間は、遅延日数が約定期間の日数を超えた日において満了したものとみなす。 (部分使用)第34条 発注者は、第32条第4項又は第5項の規定による引渡し前においても、工事目的物の全部又は一部を受注者の承諾を得て使用することができる。 2 前項の場合においては、発注者は、その使用部分を善良な管理者の注意をもって使用しなければならない。 3 発注者は、第1項の規定により工事目的物の全部又は一部を使用したことによって受注者に損害を及ぼしたときは、必要な費用を負担しなければならない。 (前金払)第35条 受注者は、請負代金額が150万円以上の場合には、保証事業会社と契約書記載の工事完成の時期を保証期限とする公共工事の前払金保証事業に関する法律第2条第5項に規定する保証契約(以下「保証契約」という。)を締結し、その保証証書を発注者に寄託して、請負代金額の10分の4以内の前払金の支払を発注者に請求することができる。 2 受注者は、前項の規定による保証証書の寄託に代えて、電磁的方法であって、当該保証契約の相手方たる保証事業会社が定め、発注者が認めた措置を講ずることができる。 この場合において、受注者は、当該保証証書を寄託したものとみなす。 3 発注者は、第1項の規定による請求があったときは、請求を受けた日から14日以内に前払金を支払わなければならない。 4 受注者は、請負代金額が著しく増額された場合においては、その増額後の請負代金額の10分の4から受領済みの前払金額を差し引いた額に相当する額の範囲内で前払金の支払を請求することができる。 この場合においては、第3項の規定を準用する。 5 受注者は、請負代金額が著しく減額された場合において、受領済みの前払金額が減額後の請負代金額の10分の5を超えるときは、受注者は、請負代金額が減額された日から30日以内にその超過額を返還しなければならない。 6 前項の超過額が相当の額に達し、返還することが前払金の使用状況からみて著しく不適当であると認められるときは、発注者と受注者とが協議して返還すべき超過額を定める。 ただし、請負代金額が減額された日から30日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 137 発注者は、受注者が第5項の期間内に超過額を返還しなかったときは、その未返還額につき、同項の期間を経過した日から返還をする日までの期間について、その日数に応じ、政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号。以下「支払遅延防止法」という。)第8条第1項の規定に基づき定められた率の割合で計算した額の遅延利息の支払を請求することができる。 (中間前金払)第35条の2 受注者は、前条第1項の規定により前払金の支払を受けた後、保証事業会社と中間前払金に関し、契約書記載の工事完成の時期を保証期限とする保証契約を締結し、その保証証書を発注者に寄託して、請負代金額の10分の2以内の中間前払金の支払を発注者に請求することができる。 この場合においては、前条第3項の規定を準用する。 2 受注者は、前項の規定による保証証書の寄託に代えて、電磁的方法であって、当該保証契約の相手方たる保証事業会社が定め、発注者が認めた措置を講ずることができる。 この場合において、受注者は、当該保証証書を寄託したものとみなす。 3 受注者は、第1項の中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、発注者又は発注者の指定する者の中間前金払に係る認定を受けなければならない。 この場合において、発注者又は発注者の指定する者は、受注者の請求があったときには、直ちに認定を行い、当該認定の結果を受注者に通知しなければならない。 4 前条第4項から第7項までの規定は、受注者が中間前払金の支払を受けた場合について準用する。 この場合において、同条第4項中「10分の4」とあるのは「10分の6」と、「前払金額」とあるのは「前払金額(中間前払金額を含む。)」と、「前払金」とあるのは「前払金(中間前払金を含む。)」と、同条第5項中「前払金額」とあるのは「前払金額(中間前払金額を含む。)」と、「10分の5」とあるのは「10分の6」と、同条第6項中「前払金」とあるのは「前払金(中間前払金を含む。)」と読み替えるものとする。 (保証契約の変更)第36条 受注者は、第35条第4項(前条第4項の規定により準用する場合を含む。)の規定により受領済みの前払金(中間前払金を含む。以下同じ。)に追加してさらに前払金の支払を請求する場合には、あらかじめ、保証契約を変更し、変更後の保証証書を発注者に寄託しなければならない。 2 受注者は、前項に定める場合のほか、請負代金額が減額された場合において、保証契約を変更したときは、変更後の保証証書を直ちに発注者に寄託しなければならない。 3 受注者は、第1項又は第2項の規定による保証証書の寄託に代えて、電磁的方法であって、当該保証契約の相手方たる保証事業会社が定め、発注者が認めた措置を講ずることができる。 この場合において、受注者は、当該保証証書を寄託したものとみなす。 4 受注者は、前払金額(中間前払金額を含む。以下同じ。)の変更を伴わない工期の変更が行われた場合には、発注者に代わりその旨を保証事業会社に直ちに通知するものとする。 (前払金の使用等)第37条 受注者は、前払金をこの工事の材料費、労務費、機械器具の賃借料、機械購入費(この工事において償却される割合に相当する額に限る。)、動力費、支払運賃、修繕費、仮設費、労働者災害補償保険料及び保証料に相当する額として必要な経費以外の支払に充当してはならない。 ただし、平成28年4月1日から令和3年3月31日までに、新たに請負契約を締結する工事に係る前払金で、令和3年3月31日までに払出しが行われるものについては、前払金の100分の25を超える額及び中間前払金を除き、この工事の現場管理費及び一般管理費等のうちこの工事の施工に要する費用に係る支払いに充当することができる。 (部分払)14第38条 受注者は、工事の完成前に、出来形部分並びに工事現場に搬入済みの工事材料及び製造工場等にある工場製品(第13条第2項の規定により監督員の検査を要するものにあっては当該検査に合格したもの、監督員の検査を要しないものにあっては設計図書で部分払の対象とすることを指定したものに限る。)に相応する請負代金相当額の10分の9以内の額について、次項以下に定めるところにより部分払を請求することができる。 ただし、この請求は、工期中 回を超えることができない。 2 受注者は、部分払を請求しようとするときは、あらかじめ、当該請求に係る出来形部分又は工事現場に搬入済みの工事材料若しくは製造工場等にある工場製品の確認を発注者に請求しなければならない。 3 発注者は、前項の場合において、当該請求を受けた日から14日以内に、受注者の立会いの上、設計図書に定めるところにより、前項の確認をするための検査を行い、当該確認の結果を受注者に通知しなければならない。 この場合において、発注者は、必要があると認められるときは、その理由を受注者に通知して、出来形部分を最小限度破壊して検査することができる。 4 前項の場合において、検査又は復旧に直接要する費用は、受注者の負担とする。 5 受注者は、第3項の規定による確認があったときは、部分払を請求することができる。 この場合においては、発注者は、当該請求を受けた日から30日以内に部分払金を支払わなければならない。 6 部分払金の額は、次の式により算定する。 この場合において、第1項の請負代金相当額は、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、発注者が前項の請求を受けた日から10日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 9 前払金額 部分払金の額≦第1項の請負代金相当額× ─ -10 請負代金額7 第5項の規定により部分払金の支払があった後、再度部分払の請求をする場合においては、第1項及び第6項中「請負代金相当額」とあるのは「請負代金相当額から既に部分払の対象となった請負代金相当額を控除した額」とするものとする。 (部分引渡し)第39条 工事目的物について、発注者が設計図書において工事の完成に先だって引渡しを受けるべきことを指定した部分(以下「指定部分」という。)がある場合において、当該指定部分の工事が完了したときについては、第32条中「工事」とあるのは「指定部分に係る工事」と、「工事目的物」とあるのは「指定部分に係る工事目的物」と、同条第5項及び第33条中「請負代金」とあるのは「部分引渡しに係る請負代金」と読み替えて、これらの規定を準用する。 2 前項の規定により準用される第33条第1項の規定により請求することができる部分引渡しに係る請負代金の額は、次の式により算定する。 この場合において、指定部分に相応する請負代金の額は、発注者と受注者とが協議して定める。 ただし、発注者が前項の規定により準用される第33条第1項の請求を受けた日から14日以内に協議が整わない場合には、発注者が定め、受注者に通知する。 前払金額 部分引渡しに係る請負代金の額=指定部分に相応する請負代金の額× 1-請負代金額(債務負担行為に係る契約の特則)第40条 債務負担行為に係る契約において、各会計年度における請負代金の支払の限度額(以下「支15払限度額」という。)は、次のとおりとする。 年 度 円 年 度 円 年 度 円2 支払限度額に対応する各会計年度の出来高予定額は、次のとおりである。 年 度 円 年 度 円 年 度 円3 発注者は、予算上の都合その他の必要があるときは、第1項の支払限度額及び前項の出来高予定額を変更することができる。 (債務負担行為に係る契約の前金払の特則)第41条 債務負担行為に係る契約の前金払(中間前金払を含む。)については、第35条及び第35条の2中「契約書記載の工事完成の時期」とあるのは「契約書記載の工事完成の時期(最終の会計年度以外の会計年度にあっては、各会計年度末)」と、第35条、第35条の2及び第36条中「請負代金額」とあるのは「当該会計年度の出来高予定額(前会計年度末における第38条第1項の請負代金相当額(以下本条及び次条において「請負代金相当額」という。 )が前会計年度までの出来高予定額を超えた場合において、当該会計年度の当初に部分払をしたときは、当該超過額を控除した額)」と読み替えて、これらの規定を準用する。 ただし、この契約を締結した会計年度(以下「契約会計年度」という。)以外の会計年度においては、受注者は、予算の執行が可能となる時期以前に前払金の支払を請求することはできない。 2 前項の場合において、契約会計年度について前払金を支払わない旨が設計図書に定められているときには、前項の規定による読替え後の第35条第1項及び第35条の2第1項の規定にかかわらず、 受注者は、契約会計年度について前払金の支払を請求することができない。 3 第1項の場合において、契約会計年度に翌会計年度分の前払金を含めて支払う旨が設計図書に定 められているときには、第1項の規定による読替え後の第35条第1項及び第35条の2第1項の規定 にかかわらず、受注者は、契約会計年度に翌会計年度に支払うべき前払金相当分( 円 以内)を含めて前払金の支払を請求することができる。 4 第1項の場合において、前会計年度末における請負代金相当額が前会計年度までの出来高予定額 に達しないときには、第1項の規定による読替え後の第35条第1項及び第35条の2第1項の規定に かかわらず、受注者は、請負代金相当額が前会計年度までの出来高予定額に達するまで当該会計年 度の前払金の支払を請求することができない。 5 第1項の場合において、前会計年度末における請負代金相当額が前会計年度までの出来高予定額 に達しないときには、その額が当該出来高予定額に達するまで前払金の保証期限を延長するものと する。 この場合においては、第36条第4項の規定を準用する。 (債務負担行為に係る契約の部分払の特則)第42条 債務負担行為に係る契約において、前会計年度末における請負代金相当額が前会計年度までの出来高予定額を超えた場合においては、受注者は、当該会計年度の当初に当該超過額(以下「出来高超過額」という。)について部分払を請求することができる。 ただし、契約会計年度以外の会計年度においては、受注者は、予算の執行が可能となる時期以前に部分払の支払を請求することはできない。 2 この契約において、前払金の支払を受けている場合の部分払金の額については、第38条第6項及び第7項の規定にかかわらず、次の式により算定する。 16 部分払金の額≦請負代金相当額×9/10-(前会計年度までの支払金額+当該会計年度の部分払金額)-{請負代金相当額-(前年度までの出来高予定額+出来高超過額)}×当該会計年度前払金額/当該会計年度の出来高予定額3 各会計年度において、部分払を請求できる回数は、次のとおりとする。 年 度 回 年 度 回 年 度 回(第三者による代理受領)第43条 受注者は、発注者の承諾を得て請負代金の全部又は一部の受領につき、第三者を代理人とすることができる。 2 発注者は、前項の規定により受注者が第三者を代理人とした場合において、受注者の提出する支払請求書に当該第三者が受注者の代理人である旨の明記がなされているときは、当該第三者に対して第33条(第39条において準用する場合を含む。)又は第38条の規定に基づく支払をしなければならない(前払金等の不払に対する工事中止)第44条 受注者は、発注者が第35条、第35条の2、第38条又は第39条において準用される第33条の規定に基づく支払を遅延し相当の期間を定めてその支払を請求したにもかかわらず支払をしないときは、工事の全部又は一部の施工を一時中止することができる。 この場合においては、受注者は、その理由を明示した書面により、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 2 発注者は、前項の規定により受注者が工事の施工を中止した場合において、必要があると認めら れるときは工期若しくは請負代金額を変更し、又は受注者が工事の続行に備え工事現場を維持し、 若しくは労働者、建設機械器具等を保持するための費用その他の工事の施工の一時中止に伴う増加 費用を必要とし、若しくは受注者に損害を及ぼしたときは必要な費用を負担しなければならない。 (契約不適合責任)第45条 発注者は、引き渡された工事目的物が種類又は品質に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)であるときは、受注者に対し、目的物の修補又は代替物の引渡しによる履行の追完を請求することができる。 ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、発注者は履行の追完を請求することができない。 2 前項の場合において、受注者は、発注者に不相当な負担を課するものでないときは、発注者が請求した方法と異なる方法による履行の追完をすることができる。 3 第1項の場合において、発注者が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間内に履行の追完がないときは、発注者は、その不適合の程度に応じて代金の減額を請求することができる。 ただし、受注者がその材料又は指図の不適当であることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りでない。 (火災保険等)第58条 受注者は、工事目的物及び工事材料(支給材料を含む。以下本条において同じ。)等を設計図書に定めるところにより火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。以下本条において同じ。)に付さなければならない。 2 受注者は、前項の規定により保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示しなければならない。 3 受注者は、工事目的物及び工事材料等を第1項の規定による保険以外の保険に付したときは、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。 (あっせん又は調停)第59条 この約款の各条項において発注者と受注者とが協議して定めるものにつき協議が整わなかったときに発注者が定めたものに受注者が不服がある場合その他この契約に関して発注者と受注者との間に紛争を生じた場合には、発注者及び受注者は、建設業法による沖縄県建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。)のあっせん又は調停によりその解決を図る。 2 前項の規定にかかわらず、現場代理人の職務の執行に関する紛争、監理技術者等、専門技術者その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等の工事の施工又は管理に関する紛争及び監督員の職務の執行に関する紛争については、第12条第3項の規定により受注者が決定を行った後若しくは同条第5項の規定により発注者が決定を行った後、又は発注者若しくは受注者が決定を行わずに同条第3項若しくは第5項の期間が経過した後でなければ、発注者及び受注者は、前項のあっせん又は調停を請求することができない。 (仲裁)第60条 発注者及び受注者は、その一方又は双方が前条の審査会のあっせん又は調停により紛争を解決する見込みがないと認めたときは、前条の規定にかかわらず、別紙仲裁合意書に基づき、審査会の仲裁に付し、その仲裁判断に服する。 (賠償金等の徴収)第61条 受注者がこの契約に基づく賠償金、損害金又は違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、発注者は、その支払わない額に発注者の指定する期間を経過した日から請負代金額支払の日まで支払遅延防止法第8条第1項の規定に基づき定められた率の割合で計算した利息を付した額と、発注者の支払うべき請負代金額とを相殺し、なお不足があるときは追徴する。 2 前項の追徴をする場合には、発注者は、受注者から遅延日数につき支払遅延防止法第8条第1項の規定に基づき定められた率の割合で計算した額の延滞金を徴収する。 (補則)第62条 この約款に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者とが協議して定める。 23別紙仲 裁 合 意 書 工 事 名 工事場所令和 年 月 日に締結した上記建設工事の請負契約に関する粉争については、発注者及び受注者は、建設業法に規定する下記の建設工事紛争審査会の仲裁に付し、その仲裁判断に服する。 管轄審査会名建設工事紛争審査会 管轄審査会名が記入されていない場合は建設業法第25条の9第1項又は第2項に定める建設工事粉争審査会を管轄審査会とする。 令和 年 月 日発注者 印受注者 印 [裏面参照の上建設工事紛争審査会の仲裁に付することに合意する場合に使用する。 ]24(裏面)仲 裁 合 意 書 に つ い て 1 仲裁合意について仲裁合意とは、裁判所への訴訟に代えて、紛争の解決を仲裁人に委ねることを約する当事者間の契約である。 仲裁手続によってなされる仲裁判断は、裁判上の確定判決と同一の効力を有し、たとえその仲裁判断の内容に不服があっても、その内容を裁判所で争うことはできない。 2 建設工事紛争審査会について建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。)は、建設工事の請負契約に関する紛争の解決を図るため建設業法に基づいて設置されており、同法の規定により、あっせん、調停及び仲裁を行う権限を有している。 また、中央建設工事紛争審査会(以下「中央審査会」という。)は、国土交通省に、都道府県建設工事紛争審査会(以下「都道府県審査会」という。)は各都道府県にそれぞれ設置されている。 審査会の管轄は、原則として、受注者が国土交通大臣の許可を受けた建設業者であるときは中央審査会、都道府県知事の許可を受けた建設業者であるときは当該都道府県審査会であるが、当事者の合意によって管轄審査会を定めることもできる。 審査会による仲裁は、3人の仲裁委員が行い、仲裁委員は、審査会の委員又は特別委員のうちから当事者が合意によって選定した者につき、審査会の会長が指名する。 また、仲裁委員のうち少なくとも1人は、弁護士法の規定により弁護士となる資格を有する者である。 なお、審査会における仲裁手続は、建設業法に特別の定めがある場合を除き、仲裁法(平成15年法律第138号)の規定が適用される。 (知事)登録第 162-192号A-16番号 図面名称SPCA-01SPCA-02SPCA-03SPCA-04図面目録番号 図面名称 番号 図面名称【建築図】建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)A-01A-02A-03A-05A-04A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15案内図・配置図建物求積図既設立面図A-17既設平面図・仕上表G-01G-02G-03G-04【牧柵図】A-18既設屋根伏図既設平面詳細図-1改修平面詳細図-1改修平面詳細図-2改修平面詳細図-3改修平面詳細図-4既設平面詳細図-2既設平面詳細図-3既設平面詳細図-4【構造図】改修断面詳細図-1改修断面詳細図-2A-20A-21A-22改修平面図・仕上表改修立面図スタンチョン詳細図-1A-19A-23改修断面詳細図-3改修断面詳細図-4既設屋根伏図A-00S-01S-02S-03構造図-1構造図-2構造図-3 継手詳細図スタンチョン詳細図-2建築工事特記仕様書(その 5) SPCA-05建築工事特記仕様書(その 6) SPCA-06G-05G-06株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年12 月日日付令和 06工事名称工事場所設計 管理建築士A-00翁長設計令和7年度国頭村字安田1477沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 A1:S= 1/100 (A3:1/200)図面目録国頭村字安田1477図面目録沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事改修基本断面図改修牧柵平面図建具詳細図既設基本断面図改修建具キ-プラン図改修牧柵基礎図-1改修牧柵詳細図-2改修牧柵詳細図-3施工範囲内で赤土等の発生する箇所 施工範囲内で赤土等の発生する箇所 施工範囲内で赤土等の発生する箇所 施工範囲内で赤土等の発生する箇所 施工範囲内で赤土等の発生する箇所 施工範囲内で赤土等の発生する箇所 ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ ) ※行う(※対策範囲は図示による ・ )25.完成時の提出 25.完成時の提出(1.7.1) (1.7.1) 図書 図書 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 する。 なお、電子化に要する費用は共通費に含まれているものとする。 CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) CADデ-タ-の著作者 ( ) ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における ・ 本工事では設計図CADデ-タを貸与するものとし,貸与されたCADデ-タを本工事における 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 ※電子納品運用ガイドライン(案)によるほか、監督職員の指示による。 (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) (署名捺印の取扱いは同ガイドライン(案)によるほか、監督職員と協議すること。 ) 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 同センタ-発行の確認証とともに提出する。 ※ゆいくる材に関する図書 ※ゆいくる材に関する図書 ※ゆいくる材に関する図書 ※ゆいくる材に関する図書 ※ゆいくる材に関する図書 ※ゆいくる材に関する図書 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 工事完成図書は、電子媒体(CD-R)で2部提出すること。 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、 なお、CD-Rは。 (財)沖縄県建設技術センタ-において収録内容の確認を受けた後に、・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書・ゆいくる材出荷量証明書・ゆいくる材出荷量証明書・ゆいくる材出荷量証明書・ゆいくる材出荷量証明書・ゆいくる材出荷量証明書建築工事特記仕様書 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 (平成22年版) (平成22年版)1.工事概要 1.工事概要1.工事名称: 1.工事名称:2.工事場所: 2.工事場所:3.敷地面積: 3.敷地面積:4.地域地区: 4.地域地区:5.工事種別: 5.工事種別: ・改築 ・改築6.建物概要 6.建物概要用 途: 用 途:構 造: 構 造:階 数: 階 数:建築面積: 735.85 建築面積: 735.85 建築面積: 735.85 建築面積: 735.85 建築面積: 735.85 建築面積: 735.85延べ面積: 延べ面積:1一般事項2.契約関連等 2.契約関連等3.工事実績情報 3.工事実績情報の登録 の登録 の登録 の登録 の登録 の登録 (1.1.4) (1.1.4) (1.1.4) (1.1.4) (1.1.4) (1.1.4)4.施工体制台帳 4.施工体制台帳の作成 の作成 (1.1.5) (1.1.5) (1.1.5) (1.1.5) (1.1.5) (1.1.5)工事 工事5.別契約の関連 5.別契約の関連 (1.1.7) (1.1.7)(契約約款第14条第2項) (契約約款第14条第2項) (契約約款第14条第2項) (契約約款第14条第2項) (契約約款第14条第2項) (契約約款第14条第2項)・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事 ・監督員が立会いの上施工するものと指定する工事※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) ※登録する(ただし,工事請負額が500万円未満の工事については不要) 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成 登録する場合,請負者は,工事実績情報システム(CORINS)に基づき,受注・完成訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、 訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し,監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成 受注時は契約後10日以内に,登録内容変更時は変更のあった日から10日以内に,完成時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 時は工事完成後10日以内に,訂正時は適宜,登録機関に登録申請しなければならない。 (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ (ただし,工事請負額が500万円以上2,500万円未満の工事については受注・訂正時のみ登録するのとする。) 登録するのとする。 ) 登録するのとする。 ) 登録するのとする。 ) 登録するのとする。 ) 登録するのとする。 ) また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた また,(財)日本建設情報総合センタ-発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 際には,その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものと なお,変更時と完成時の間が10日に満たない場合は,変更時の提出を省略できるものとする。 する。 ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) ※作成する(ただし,下請契約の請負代金の総額が4, 500万円未満の工事については不要。) 設備工事との施工区分 設備工事との施工区分 設備工事との施工区分 設備工事との施工区分 設備工事との施工区分 設備工事との施工区分※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者 ※別契約の施工上密接に関連する工事については,監督員の調整に協力し,当該工事関係者とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 とともに,工事全体の円滑な施工に努める。 ※※※※※※※※※※図示した貫通孔の補強及び開口部の補強 図示した貫通孔の補強及び開口部の補強 図示した貫通孔の補強及び開口部の補強 図示した貫通孔の補強及び開口部の補強 図示した貫通孔の補強及び開口部の補強 図示した貫通孔の補強及び開口部の補強図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強 図示した壁,天井の仕上げ材,下地材の切り込み及び下地材の補強駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ 駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外) 屋上に設置する場合の設備機器の基礎(架台,アンカ-ボルト除外)外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む) 外気取付ガラリ(ダクト,チャンバ-の接続用フランジを含む)(3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (3)未加入下請事業者に対する加入を指導する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (2)当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (1)その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 要領」参照) 要領」参照)【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】 【・建設工事保険 ・火災保険 ・組立保険 ・請負業者賠償責任保険 】・その他の保険( ) ・その他の保険( ) ・その他の保険( ) ・その他の保険( ) ・その他の保険( ) ・その他の保険( ) ・その他の保険( )(2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い (2)建設労災補償共済に加入(平成10年8月31日土総第1072号「建設労災補償制度の取扱い(3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する (3)建設業退職金共済制度に加入し,以下の項目を厳守する 術者 術者(1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい (1) 工事請負代金額が2,500万円未満(建築一式工事の場合5,000万円未満)の工事につい ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない ては、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない 期間は、次のとおりとする。 期間は、次のとおりとする。 期間は、次のとおりとする。 期間は、次のとおりとする。 期間は、次のとおりとする。 期間は、次のとおりとする。 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 【現場施工に着手する日が確定していない場合】【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】 【現場施工に着手する日が確定している場合】ア 現場施工に着手するまでの期間 ア 現場施工に着手するまでの期間 ア 現場施工に着手するまでの期間 ア 現場施工に着手するまでの期間 ア 現場施工に着手するまでの期間 ア 現場施工に着手するまでの期間 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 請負契約の締結の日の翌日から平成 年 月 日までの期間については、主任技術者又 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務イ 検査終了後の期間 イ 検査終了後の期間 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置 、資機材の搬 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 締結後、監督員との打合せにおいて定める。 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事完成を確認した旨、 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 受注者に通知した日(工事検査合格通知書における日付)とする。 (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係についてア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 ア 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 イ 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 から工事完成期日後14日以上とする。 から工事完成期日後14日以上とする。 から工事完成期日後14日以上とする。 から工事完成期日後14日以上とする。 から工事完成期日後14日以上とする。 から工事完成期日後14日以上とする。 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、原則として工事着工日・新築 ・新築 ・増築 ・増築・地上 階 ・地上 階 ・地下 階 ・地下 階 ・搭屋 階 ・搭屋 階㎡㎡㎡㎡1一般事項 4節 材 料 4節 材 料 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 原則として、原材料にアスベストを含んだ建設資材を使用しないこと。 証明書」などにより行うこととする。 証明書」などにより行うこととする。 証明書」などにより行うこととする。 証明書」などにより行うこととする。 証明書」などにより行うこととする。 証明書」などにより行うこととする。 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の 上記の確認にあたっては、メーカーが発行する「アスベストを原材料としていない旨の (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる (1) 本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。 ただし、ゆいくる 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない 場合は、新材を使用すること。 場合は、新材を使用すること。 場合は、新材を使用すること。 場合は、新材を使用すること。 場合は、新材を使用すること。 場合は、新材を使用すること。 (1.4.1) (1.4.1)(1.4.2) (1.4.2) ゆいくる材の使用等 ゆいくる材の使用等 (2) ゆいくる材の品質質理 (2) ゆいくる材の品質質理 (2) ゆいくる材の品質質理 (2) ゆいくる材の品質質理 (2) ゆいくる材の品質質理 (2) ゆいくる材の品質質理 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 ア ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質 管理要領」に基づいて行うこと。 管理要領」に基づいて行うこと。 管理要領」に基づいて行うこと。 管理要領」に基づいて行うこと。 管理要領」に基づいて行うこと。 管理要領」に基づいて行うこと。 イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に イ 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要 書類の交付を受けなければならない。 書類の交付を受けなければならない。 書類の交付を受けなければならない。 書類の交付を受けなければならない。 書類の交付を受けなければならない。 書類の交付を受けなければならない。 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 ウ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を エ 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を 報告しなければならない。 報告しなければならない。 報告しなければならない。 報告しなければならない。 報告しなければならない。 報告しなければならない。 5節 施 工 5節 施 工(1.5.2) (1.5.2)適用工事種別 適用工事種別 技能検定の職種 技能検定の職種鉄筋工事 鉄筋工事コンクリート工事 コンクリート工事鉄骨工事 鉄骨工事ブロック・ALC・パネル工事 ブロック・ALC・パネル工事 ブロック・ALC・パネル工事 ブロック・ALC・パネル工事 ブロック・ALC・パネル工事 ブロック・ALC・パネル工事防水工事 防水工事石工事 石工事タイル工事 タイル工事木工事 木工事屋根及びとい工事 屋根及びとい工事金属工事 金属工事左官工事 左官工事建具工事 建具工事カーテンウォール工事 カーテンウォール工事塗装工事 塗装工事内装工事 内装工事植栽工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・とび ・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水 ・アスファルト防水 ・合成ゴム系シート防水・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水 ・アクリルゴム系塗膜防水 ・ウレタンゴム系塗膜防水・シーリング防水 ・シーリング防水・石材施工(石張り) ・石材施工(石張り)・タイル張り ・タイル張り・建築大工 ・建築大工・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工 ・建築板金(内外装板金) ・スレート施工・内装仕上げ施工(鋼製下地工事) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事)・左官 ・左官・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装) ・塗装(・建築塗装 ・木工塗装 ・金属塗装)・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ ・プラスチック系床仕上 ・カーペット系床仕上げ・ボード仕上げ ・ボード仕上げ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業) ・畳製作 ・表装(・壁装作業 ・表具作業)・造園 ・造園※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受 ※ただし,当該資格と同等の技能を有すると認められる場合は,現場監督員の承諾を受けて配置できるものとする。 けて配置できるものとする。 けて配置できるものとする。 けて配置できるものとする。 けて配置できるものとする。 けて配置できるものとする。 (1.5.9) (1.5.9) ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他()測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( ) 測定対象室及び測定箇所( )測定方法に関する基準 測定方法に関する基準※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない測定対象化学物質 測定対象化学物質 濃度指針値(25C゜の場合) 濃度指針値(25C゜の場合) 濃度指針値(25C゜の場合) 濃度指針値(25C゜の場合) 濃度指針値(25C゜の場合) 濃度指針値(25C゜の場合)・ホルムアルデヒド ・ホルムアルデヒド・トルエン ・トルエン・キシレン ・キシレン・パラジクロロベンゼン ・パラジクロロベンゼン ・パラジクロロベンゼン ・パラジクロロベンゼン ・パラジクロロベンゼン ・パラジクロロベンゼン・エチルベンゼン ・エチルベンゼン・スチレン ・スチレン0.08ppm 0.08ppm0.07ppm 0.07ppm0.20ppm 0.20ppm0.04ppm 0.04ppm0.88ppm 0.88ppm0.05ppm 0.05ppm ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の ・「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 抑制に関する措置について」(国営建第1号平成15年4月1日)による。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 測定対象の化学物質は以下のとおりとする。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ・「学校における室内空気汚染対策について」(H15ス学健第11号平成15年7月4日)による。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 ※測定対象化学物質が,濃度指針値を超えた濃度で検出された場合には,引渡しは受けない。 6節 工事検査及び技術検査 6節 工事検査及び技術検査(実施段階 ) (実施段階 ) (実施段階 ) (実施段階 ) (実施段階 ) (実施段階 ) (実施段階 )※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) ※中間技術検査(実施回数: 回) (1.6.2) (1.6.2)1一般事項 7節 完成図等 完 7節 成図等※本工事は電子納品対象工事とする。 ※本工事は電子納品対象工事とする。 ※本工事は電子納品対象工事とする。 ※本工事は電子納品対象工事とする。 ※本工事は電子納品対象工事とする。 ※本工事は電子納品対象工事とする。 16.主任技術者・監理技 16.主任技術者・監理技 16.主任技術者・監理技 16.主任技術者・監理技 16.主任技術者・監理技 16.主任技術者・監理技17.工事の保険等 17.工事の保険等18.環境への配慮 18.環境への配慮19.材料の品質等 19.材料の品質等20.技 能 士 20.技 能 士22.化学物質の検査 22.化学物質の検査23.技術検査 23.技術検査 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 電子納品に関する基準は「電子納品運用ガイドライン(案)」[営繕事業編]によるものと 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 請負者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出 しなければならない。 しなければならない。 しなければならない。 しなければならない。 しなければならない。 しなければならない。 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 監督員に提出された上記の書類は、監督員より(財)沖縄県建設技術センターへ提出された 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 後、技術センターから監督員あてに「再生資源関係書類最終確認証」を発行しますので、 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 請負者は、監督員からこれを受領して、完成検査時、検査官に提示しなければならない。 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 ※受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 の使用 の使用※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 ※本工事は、沖縄県が指定する沖縄県CALSシステム(情報共有システム)を使用する。 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 現場事務所等に、沖縄県CALSシステムが使用可能な下記程度のインターネット環境 及びパソコンを整えること。 及びパソコンを整えること。 及びパソコンを整えること。 及びパソコンを整えること。 及びパソコンを整えること。 及びパソコンを整えること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 なお、現場状況等により、当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【インターネット環境】:ブロードバンド回線 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上 【パソコンスペック】CPU:1.5GHz以上 HDD:30GB以上使用許諾料の支払い 使用許諾料の支払い26.情報共有シテム 26.情報共有シテム27.沖縄県CALSシステム 27.沖縄県CALSシステム 27.沖縄県CALSシステム 27.沖縄県CALSシステム 27.沖縄県CALSシステム 27.沖縄県CALSシステム28.支払証明 28.支払証明※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 ※請負者は、沖縄県CALSシステムの使用許諾料(1件当たり6万3千円(消費税込み))を、 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 沖縄県がCALSシステム運営業務を委託している者に支払うこと。 ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を ※沖縄県CALSシステム使用許諾料を支払ったときは、すみやかに監督員に支払いの事実を 報告し確認を受けること。 報告し確認を受けること。 報告し確認を受けること。 報告し確認を受けること。 報告し確認を受けること。 報告し確認を受けること。 (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で 沖縄県CALSシステム(情報共有システム)とは、工事の施工期間中において、受注者間で インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 インターネットを介して打合簿、図面等の各種データのやり取り(決裁を含む)を行い、 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。) (※設計金額1千万円以上の工事は原則として使用する。)2仮設工事 3節 仮設物 3節 仮設物 所請負者事務所等 所請負者事務所等 (2.3.1) (2.3.1)1.監督職員事務 1.監督職員事務 監督職員事務所の設置 監督職員事務所の設置 ※設ける ※設ける 監督職員事務所の規模 監督職員事務所の規模 監督職員事務所の規模 監督職員事務所の規模 監督職員事務所の規模 監督職員事務所の規模延面積種別 延面積種別面積(m2) 面積(m2) 10程度 10程度 20程度 20程度 35程度 35程度 65程度 65程度 100程度 100程度・5号 ・5号 ・4号 ・4号 ・3号 ・3号 ・2号 ・2号 ・1号 ・1号※合板張り又はビニル床シ-ト張り ※合板張り又はビニル床シ-ト張り ※合板張り又はビニル床シ-ト張り ※合板張り又はビニル床シ-ト張り ※合板張り又はビニル床シ-ト張り ※合板張り又はビニル床シ-ト張り・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り ※合板又はせっこうボ-ド張りのうえ合成樹脂エマルジョンペイント塗り・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )※長尺金属板葺 ・折板葺 ※長尺金属板葺 ・折板葺 ※長尺金属板葺 ・折板葺 ※長尺金属板葺 ・折板葺 ※長尺金属板葺 ・折板葺 ※長尺金属板葺 ・折板葺・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )部位等 部位等 仕上げ 仕上げ床床内壁,天井 内壁,天井屋根 屋根その他 その他監督職員事務所の仕上げ 監督職員事務所の仕上げ 監督職員事務所の仕上げ 監督職員事務所の仕上げ 監督職員事務所の仕上げ 監督職員事務所の仕上げ その他 その他3.工事用電力 3.工事用電力2.工事用水 2.工事用水4.赤土等流出防止対策 4.赤土等流出防止対策 4.赤土等流出防止対策 4.赤土等流出防止対策 4.赤土等流出防止対策 4.赤土等流出防止対策構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない監督員との協議による 監督員との協議による監督員の指示による 監督員の指示による監督員の指示による 監督員の指示による・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・設けない ・設けない 設けること。 設けること。 設置備品の種類、数量 設置備品の種類、数量 ・設ける( ・設ける(※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って ※請負者事務所、下小屋、倉庫、便所、その他の仮設物については、関係法令に従って※※ 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く) 身障者用手すり(衛生器具回りの手すりを除く)その他( ) その他( ) その他( ) その他( ) その他( ) その他( ) その他( )(1.5.5) (1.5.5)※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) ※見本施工の実施個所( )工種( ) 21.施工の検査等 21.施工の検査等・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 ・コンクリート打放し面のコーン処理、塗装その他は協議による。 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上 メモリ:256MB以上3土工事 2節 根切及び埋戻しし 2節 根切及び埋戻埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) 埋戻し及び盛土の材料及び工法(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種1.埋戻し及び盛り土 1.埋戻し及び盛り土(3.2.3) (3.2.3)2.建設発生土の処理 2.建設発生土の処理 (3.2.5) (3.2.5)建設発生土の処理 建設発生土の処理 ※構外搬出適切処理 ※構外搬出適切処理 ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) ・構外指定場所に処分(搬出調書等を提出する) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入施設名: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (受入場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) (仮置場所: ) ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し山留め ※撤去する ・存置する 山留め ※撤去する ・存置する 山留め ※撤去する ・存置する 山留め ※撤去する ・存置する 山留め ※撤去する ・存置する 山留め ※撤去する ・存置する ・構内指定場所にたい積 ・構内指定場所にたい積 ・構内指定場所にたい積 ・構内指定場所にたい積 ・構内指定場所にたい積 ・構内指定場所にたい積 3節 山止め 3節 山止め3.山留めの撤去 3.山留めの撤去 (3.3.3) (3.3.3)4. 4. その他 その他5.磁気探査 5.磁気探査 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 種類 ・鉛直探査 位置は図示による。 ( 箇所) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) 探査対象深さは,現状地盤面から(m) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( ) ・水平探査 範囲は図示による。 ( )探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 探査仕様 「設計・調査・測量業務必携」(平成4年度版)等を参考に作成する。 6.枠組足場 6.枠組足場 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 ※ 枠組足場を設ける場合は,「手すり先行足場工法に関するガイドライン」(厚生労働省 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 平成15年4月)により,設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場 とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とし,二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手摺先行専用足場型と とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと とするか,又は改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものと する。 する。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・台風等の災害に倒壊、飛散しない構造とする。 景観を配慮し、必要ならば塗装を行なう。 ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。) ・工事用看板を設置する。 (寸法・文字等は監督員との協議による。)※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を ※受注者は「赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及び環境保全に関する法令等を 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の 確認を得たうえで施工すること。 確認を得たうえで施工すること。 確認を得たうえで施工すること。 確認を得たうえで施工すること。 確認を得たうえで施工すること。 確認を得たうえで施工すること。 (条例の届出書も本工事とする) (条例の届出書も本工事とする) (条例の届出書も本工事とする) (条例の届出書も本工事とする) (条例の届出書も本工事とする) (条例の届出書も本工事とする)機械 機械 電気 電気 建築 建築別途工事 別途工事 本工事 本工事 工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容 工 事 内 容※※ ・設けない ・設けない本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 の請負比率(元契約額/元設計額)を関連工事の設計額に乗じるものとする。 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 5. 本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて2.工期 2.工期・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間 ・契約締結日の翌日から日間・平成 年 月 日 ・平成 年 月 日 ・平成 年 月 日 ・平成 年 月 日 ・平成 年 月 日 ・平成 年 月 日3.本工事の設計時期 3.本工事の設計時期4.県産資材の優先しよう及びその他 4.県産資材の優先しよう及びその他 4.県産資材の優先しよう及びその他 4.県産資材の優先しよう及びその他 4.県産資材の優先しよう及びその他 4.県産資材の優先しよう及びその他作成している。 作成している。 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は 1. 本工事に使用する資材等のうち,沖縄県内で生産,製造され,かつ,規格,品質,価格等が適正である場合は これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 これを優先して使用する。 なお,使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて 本工事設計書は 平成 年 月時点での建築工事積算基準及び労務単価、資材単価等に基づいて1.公共事業労務費調査に対する協力 1.公共事業労務費調査に対する協力 1.公共事業労務費調査に対する協力 1.公共事業労務費調査に対する協力 1.公共事業労務費調査に対する協力 1.公共事業労務費調査に対する協力圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 圧力(Pa:パスカル),エネルギ-(J:ジュ-ル)等は基本的には国際単位系(SI単位)を使用する。 (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2) (4) 形状寸法の単位は,特記なき限りmmとし,質量も従来どおりKgであるが,力(N:ニュ-トン),応力(N/mm2)(3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 (3) 項目及び特記事項に記載の( )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 ・印と ※印のついた場合は共に適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (2) 特記事項は・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 項目は,番号に○印のついたものを適用する。 (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わ (1) 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合,調査票等に必要事項を正確に記入し,必要な協力を行わなければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 なければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければ (2) 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合,その実施に協力しなければならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 ならない。 また,本工事の完成後においても,同様とする。 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業 (3) 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切 規則を作成するとともに,賃金台帳を調製・保存する等,日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 に行っておかなければならない。 に行っておかなければならない。 に行っておかなければならない。 に行っておかなければならない。 に行っておかなければならない。 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次 (4) 本工事の一部について下請契約を締結する場合には,当該下請工事の受注者(当該下請け工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 以降の下請負人を含む。 )が前3項と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除 請負人は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反 手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 2.暴力団員等による不当介入の排除対策 2.暴力団員等による不当介入の排除対策 2.暴力団員等による不当介入の排除対策 2.暴力団員等による不当介入の排除対策 2.暴力団員等による不当介入の排除対策 2.暴力団員等による不当介入の排除対策から から 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで 平成 年 月 日 まで5.建築工事仕様 5.建築工事仕様6.その他 6.その他図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 図面及びこの特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準工事監理指針」[平成22年版]による。 工事監理指針」[平成22年版]による。 工事監理指針」[平成22年版]による。 工事監理指針」[平成22年版]による。 工事監理指針」[平成22年版]による。 工事監理指針」[平成22年版]による。 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築 仕様書」(建築工事編)[平成22年版](以下「標準仕様書」という。)及びそれに基づく監理指針である「建築1. 標準仕様 1. 標準仕様2. 特記仕様 2. 特記仕様轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 警察署等に被害の届出を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 員と工程に関する協議を行うこと。 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所 (1) 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所(2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の (2) 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の(3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督 (3) 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督3. ワンデーレスポンスの実施 3. ワンデーレスポンスの実施 3. ワンデーレスポンスの実施 3. ワンデーレスポンスの実施 3. ワンデーレスポンスの実施 3. ワンデーレスポンスの実施(1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 (1) この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答 「ワンデーレスポンス」とは、監督員が、受注者からの質問、協議の回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることである。 (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法につい (2) 受注者は計画工程表の提出に当たって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督員と協議を行うこと。 て、監督員と協議を行うこと。 て、監督員と協議を行うこと。 て、監督員と協議を行うこと。 て、監督員と協議を行うこと。 て、監督員と協議を行うこと。 (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は (3) 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。 速やかに文書にて監督員へ報告すること。 速やかに文書にて監督員へ報告すること。 速やかに文書にて監督員へ報告すること。 速やかに文書にて監督員へ報告すること。 速やかに文書にて監督員へ報告すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 (4) 効果・課題等を把握するためアンケート調査等のフォローアップ調査を実施する場合があるため、協力すること。 4. 工事監督業務の一部委託 4. 工事監督業務の一部委託 4. 工事監督業務の一部委託 4. 工事監督業務の一部委託 4. 工事監督業務の一部委託 4. 工事監督業務の一部委託(1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」とい (1) 本工事は、沖縄県財務規則第112条第1項の規定に基づき発注者又は建設工事請負契約書(以下「契約書」という。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下 う。)第9条に基づく監督員(以下「監督員」という。)が行う監督業務の一部を委託し、職員以外のもの(以下「管理技術者等」という。)が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 「管理技術者等」という。 )が監督業務の一部を実施する。 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術 (2) 受注者又は契約書第10条に定める現場代理人及び主任技術者等(以下「現場代理人等」という。)は、管理技術者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関 者等が監督員に代わり現場で立会等をする場合には、その業務に協力しなければならない。 また、書類の提出に関し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認 し、説明を求められた場合はこれに応じなければならない。 ただし、管理技術者等は、指示、承諾、協議及び確認の適否等を行う権限は有しない。 の適否等を行う権限は有しない。 の適否等を行う権限は有しない。 の適否等を行う権限は有しない。 の適否等を行う権限は有しない。 の適否等を行う権限は有しない。 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員 (3) 監督員から現場代理人等に対する指示又は通知等は管理技術者等を通じて行うことがあるので、この際は監督員から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 から直接指示又は通知等があったものと同等である。 (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことが (4) 監督員の指示により、現場代理人等が監督員に対して行う報告又は通知等は、管理技術者等を通じて行うことができるものとする。 できるものとする。 レディーミストコンクリート レディーミストコンクリート レディーミストコンクリート レディーミストコンクリート レディーミストコンクリート レディーミストコンクリート1一般事項材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査 材料名 ・立会い ・見本検査(契約約款第14条第1項) (契約約款第14条第1項) (契約約款第14条第1項) (契約約款第14条第1項) (契約約款第14条第1項) (契約約款第14条第1項)・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、又は調合についての見本検査を受ける材料 ・監督員が立会う材料の調合、 又は調合についての見本検査を受ける材料 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月) 及び再生資源活用工事実施要領について」 沖縄県土木建築部 (平成18年12月)・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等 ・「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月) ・防錆に関する工事仕様書作成要領(案)沖縄金属腐食対策協議会発行 (平成3年7月)・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版) ・電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編] 沖縄県土木建築部 (平成16年版)・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版) ・工事写真の撮り方(建築編) (改訂第2版)・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版) ・建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 (平成21年版)・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版) ・鉄筋コンクリ-ト構造配筋要領 同 上 (平成11年版)・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版) ・建築鉄骨設計基準及び同解説 同 上 (平成10年版)・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版) ・敷地調査共通仕様書 建設大臣官房官庁営繕部監修 (平成11年版)・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版) ・建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成22年版)1.適用基準等 1.適用基準等特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 章章 項 目 項 目1節 一般事項 1節 一般事項6.工事の一時中止に 6.工事の一時中止に関する事項 関する事項 (1.1.9) (1.1.9)※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 ) ※概成工期(平成 年 月 日 )(1.2.1) (1.2.1)(1.2.2) (1.2.2)品質計画 品質計画※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき ※標準仕様書の8章,9章,10章,13章,14章,16章に適用される建築基準法に基づき定められた風圧区分等 定められた風圧区分等 定められた風圧区分等 定められた風圧区分等 定められた風圧区分等 定められた風圧区分等 風速(V0= ) 風速(V0= ) 風速(V0= ) 風速(V0= ) 風速(V0= ) 風速(V0= )(1.2.3) (1.2.3) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない 総合図 ※作成する ・作成しない(1.2.4) (1.2.4)工事写真の整備 工事写真の整備・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 ) ・電子媒体(電子納品運用ガイドライン(案)[営繕事業編]による。 )・上記以外 ・上記以外工事の一時中止に係る計画の作成 工事の一時中止に係る計画の作成 工事の一時中止に係る計画の作成 工事の一時中止に係る計画の作成 工事の一時中止に係る計画の作成 工事の一時中止に係る計画の作成(1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における (1) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における(2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 (2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に 材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の (2) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の 平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 (1) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 46m/s 46m/s 2節 工事関係図書 図 2節 工事関係 書7.実施工程表 7.実施工程表8.施工計画書 8.施工計画書9.施工図等 9.施工図等10.工事の記録 10.工事の記録(1.3.3) (1.3.3)※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者) ※適用する(・電気主任技術者 ・監督職員が承諾した者)※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ ) ※施工条件( ・別紙による ・ )(1.3.5) (1.3.5)(1.3.7) (1.3.7) 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 ※「低騒音型,低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年7月31日建設省告示第1536号※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 ※「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号 (1.3.8) (1.3.8)再生資源利用(促進)計画書 再生資源利用(促進)計画書 再生資源利用(促進)計画書 再生資源利用(促進)計画書 再生資源利用(促進)計画書 再生資源利用(促進)計画書工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に 工事着手前にあらかじめ,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 提出する。 また,工事完成時にその実施状況を監督員に提出する。 発生材の処理は次による。 発生材の処理は次による。 発生材の処理は次による。 発生材の処理は次による。 発生材の処理は次による。 発生材の処理は次による。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 マニュフェストシステムを採用し,適正な収集,運搬及び処分を行う。 ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの() ・引渡しを要するもの()・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの() ・現場において再利用するもの()・再資源化を図るもの又は廃棄するもの ・再資源化を図るもの又は廃棄するもの ・再資源化を図るもの又は廃棄するもの ・再資源化を図るもの又は廃棄するもの ・再資源化を図るもの又は廃棄するもの ・再資源化を図るもの又は廃棄するもの分 類 分 類 処 理 方 法 処 理 方 法・廃石綿等 ・廃石綿等・建設発生土 ・建設発生土・セメントコンクリ-ト塊 ・セメントコンクリ-ト塊 ・セメントコンクリ-ト塊 ・セメントコンクリ-ト塊 ・セメントコンクリ-ト塊 ・セメントコンクリ-ト塊・アスファルトコンクリ-ト塊 ・アスファルトコンクリ-ト塊 ・アスファルトコンクリ-ト塊 ・アスファルトコンクリ-ト塊 ・アスファルトコンクリ-ト塊 ・アスファルトコンクリ-ト塊・建設発生木材 ・建設発生木材・廃石膏ボ-ド ・廃石膏ボ-ド・鉄,アルミ屑 ・鉄,アルミ屑 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出産業廃棄物処理施設へ搬出 産業廃棄物処理施設へ搬出 産業廃棄物処理施設へ搬出 産業廃棄物処理施設へ搬出 産業廃棄物処理施設へ搬出 産業廃棄物処理施設へ搬出再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出 再資源化処理施設へ搬出構内敷き均し 構内敷き均し 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 最終改正平成14年4月1日付け国総施設第225号)に基づき指定された排ガス対策建設機械を 使用するものとする。 使用するものとする。 使用するものとする。 使用するものとする。 使用するものとする。 使用するものとする。 (1.3.11) (1.3.11) (1.3.11) (1.3.11) (1.3.11) (1.3.11) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) 一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (1) バックホウ (2)車輪式トラクタショベル (3)ブルトーザ (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (6)油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (4)発動発電機 (5)空気圧縮機 (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン (7)ローラー類 (8)ホイールクレーン監督員の指示による 監督員の指示による監督員の指示による 監督員の指示による 3節 工事現場管理 管 3節 工事現場 理11.電気保安技術者 11.電気保安技術者12.施工条件 12.施工条件13.施工中の安全確保 13.施工中の安全確保 13.施工中の安全確保 13.施工中の安全確保 13.施工中の安全確保 13.施工中の安全確保14.発生材の処理等 14.発生材の処理等・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) ・特別管理産業廃棄物(・廃油 ・廃石綿等 ・廃PCB等) その処理方法 ( ) その処理方法 ( ) その処理方法 ( ) その処理方法 ( ) その処理方法 ( ) その処理方法 ( ) その処理方法 ( )・上記以外の産業廃棄物 ・上記以外の産業廃棄物 ・上記以外の産業廃棄物 ・上記以外の産業廃棄物 ・上記以外の産業廃棄物 ・上記以外の産業廃棄物 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理者( ) 処理地( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( ) 処理方法( )※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 ※本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理する事。 建設廃棄物の搬出 建設廃棄物の搬出 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた 請負者は、工事で発生した建設廃棄物について、原則としてゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷し 施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。 ている施設へ搬出すること。 ている施設へ搬出すること。 ている施設へ搬出すること。 ている施設へ搬出すること。 ている施設へ搬出すること。 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設の 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前述に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になる うち、受入条件の合う中から、運搬費と処分費(平日受入費用)の合が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変 ものを見込んでいる。 従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変更は行わない。 更は行わない。 (1.3.9) (1.3.9)(1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 (1) 土砂、資材等の運搬にあたっては、積載超過の無いようにするとともに交通安全管理 を十分に行うこと。 を十分に行うこと。 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 (2) 国道5路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級 又は二級検定合格警備員を配置すること。 又は二級検定合格警備員を配置すること。 又は二級検定合格警備員を配置すること。 又は二級検定合格警備員を配置すること。 又は二級検定合格警備員を配置すること。 又は二級検定合格警備員を配置すること。 (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号) (平成18年12月1日 沖縄県公安委員会告示第163号)監督員の指示による 監督員の指示による15.交通安全管理 15.交通安全管理㈱翁長設計 ㈱翁長設計11都市計画区域及び準都市計画区域外 都市計画区域及び準都市計画区域外 都市計画区域及び準都市計画区域外 都市計画区域及び準都市計画区域外 都市計画区域及び準都市計画区域外 都市計画区域及び準都市計画区域外 用途地域: 用途地域: 区域区分非設定 未指定 区域区分非設定 未指定 区域区分非設定 未指定 区域区分非設定 未指定 区域区分非設定 未指定 区域区分非設定 未指定牛舎 牛舎牛舎:鉄筋コンクリト造 牛舎:鉄筋コンクリト造 牛舎:鉄筋コンクリト造 牛舎:鉄筋コンクリト造 牛舎:鉄筋コンクリト造 牛舎:鉄筋コンクリト造MEMO MEMO 図面番号 図面番号 図面内容 図面内容年07 月 日日日付 日付令和 07 令和 07工事名称 工事名称工事場所 工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200) A1:S= 1/100 (A3:1/200)SPCA-01株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範 代表取締役 翁長武範一級建築士事務所 一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24 浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609 0 TEL 877-56 9FAX 878-9429 FAX 878-9429 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号国頭村字安田1477 国頭村字安 1477国頭村字安田1477 国頭村字安田1477・改修 ・改修735.85 735.85特記仕様書-1 特記仕様書-1 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による ※図3.10による ・ 図示による 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合) 梁の打増し補強(打増し幅が70mm以上の場合)※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 による。 による。 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」 ※試験の方法,報告書の記載事項は国土交通省大臣官房庁営繕部監修「敷地調査共通仕様書」平板載荷試験 平板載荷試験(4.2.4) (4.2.4)3.地盤の載荷試験 3.地盤の載荷試験・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・水平載荷試験 位置( )載荷荷重( ) (4.2.3) (4.2.3)2.杭の載荷試験 2.杭の載荷試験 ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( ) ・鉛直載荷試験 位置( )載荷荷重( )章 項 目 項 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項4地業工事 2節 試験及び報告書 2節 2節 試験及び報告書1.試 験 杭 1.試 験 杭 (4.2.2) (4.2.2) 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本 試験杭の本数,位置 ・図示による ※最初の1本支持力の算定方法 支持力の算定方法 ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並び ※「地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並びにその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」 にその結果に基づき地盤の許容応力度および基礎ぐいの許容支持力を定める方法」(平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 (平成13年7月2日付け国土交通省告示第1113号)による。 4.適用範囲 4.適用範囲 3節 既製コンクリ-ト杭地業 3節 3節 既製コンクリ-ト杭地業工法の適用(4.3.3~4.3.5) 工法の適用(4.3.3~4.3.5) 工法の適用(4.3.3~4.3.5) 工法の適用(4.3.3~4.3.5) 工法の適用(4.3.3~4.3.5) 工法の適用(4.3.3~4.3.5) ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 ・ 打ち込み工法 ・ セメントミルク工法 ・ 特定埋込杭工法 (4.3.1) (4.3.1)・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種) ・遠心力高強度プレストレストコンクリ-トくい(PHC杭) ( 種)・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・外殻鋼管付きコンクリ-トくい(SC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭) ( 種) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( ) ・建築基準法に基づく杭( )・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm 杭の寸法 ・長さ m,断面寸法 mm ※図示による ※図示による ※図示による ※図示による ※図示による ※図示による杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所) 杭の継手箇所数( 箇所)杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形 杭先端部の形状 ※閉そく平坦形 ・開放形5.材 料 5.材 料(4.3.2) (4.3.2)6.打込み工法 6.打込み工法 (4.3.3) (4.3.3)ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ- ハンマ-の種別 ・ディ-ゼルハンマ- ※油圧ハンマ-杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t) 杭の設計支持力 (t)プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) プレボ-リング(JIS A 7201) ・行う(掘削深さ m, 掘削径mm) ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない打込杭の推定支持力算定方法 打込杭の推定支持力算定方法 打込杭の推定支持力算定方法 打込杭の推定支持力算定方法 打込杭の推定支持力算定方法 打込杭の推定支持力算定方法7.セメントミルク 工法 7.セメントミルク 工法 7.セメントミルク 工法 7.セメントミルク 工法 7.セメントミルク 工法 7.セメントミルク 工法 (4.3.4) (4.3.4)支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤()ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ ア-スオ-ガ-の支持地盤への掘削深さ8.特定埋込杭工法 8.特定埋込杭工法(4.3.5) (4.3.5)支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤() 支持地盤()9.継 手 9.継 手 (4.3.6) (4.3.6) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: ) ・無溶接継手(工法等: )継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手 継手の工法 ・ア-ク溶接による溶接継手10.杭頭の処理 10.杭頭の処理(4.3.7) (4.3.7)杭頭の処理 杭頭の処理※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ※杭本体を傷めないように,杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえる。 ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) (4.4.2) (4.4.2)11.材 料 11.材 料・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 ※先端部は開放形とし,補強は図4.4.1及び表4.4.2による。 先端部形状及び補強 先端部形状及び補強杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 杭の寸法 ※図示による ・その他( ) 4節 鋼杭地業 4節 4節 鋼杭地業12.継 手 12.継 手 現場継手の形状 現場継手の形状 による。 による。 ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C 5節 場所打ちコンクリ-ト杭地業 5節 5節 場所打ちコンクリ-ト杭地業工法の適用 工法の適用 13.適用範囲 13.適用範囲(4.5.1) (4.5.1) ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・ア-スドリル工法 ・リバ-ス工法 ・オ-ルケ-シング工法 ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( ) ・場所打ち鋼管コンクリ-ト杭工法 ・拡底杭工法( )帯筋 帯筋 14.材料その他 14.材料その他(4.5.3) (4.5.3) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( ) ※別図[各部配筋]2.2[帯筋](b)(3)④丸形(ロ)による ・その他( )鉄筋かごの補強 鉄筋かごの補強 ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他() ※4.5.3(a)(2)(ⅲ)による ・ その他()かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm) かぶり厚さ ※100mm ・ その他( mm)セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 セメント ※ 高炉セメントB種 ・フライアッシュB種 ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( ) ・ 普通ポルトランドセメント ・その他( )コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2)コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種 コンクリ-ト種別(表4.5.1) ・ A種 ・ B種15.ア-スドリル工法, 15.ア-スドリル工法, 15.ア-スドリル工法, 15.ア-スドリル工法, 15.ア-スドリル工法, 15.ア-スドリル工法, 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( ) 支持地盤 ※図示による・ その他( )孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) リバ-ス工法 及び リバ-ス工法 及び(4.5.4) (4.5.4)孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( )16.場所打ち鋼管 16.場所打ち鋼管 コンクリ-ト杭工法 コンクリ-ト杭工法 オ-ルケ-シング工法 オ-ルケ-シング工法 オ-ルケ-シング工法 オ-ルケ-シング工法 オ-ルケ-シング工法 オ-ルケ-シング工法孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( ) 孔壁の確認 ・超音波測定器 ・ その他( )5鉄筋工事4.鉄筋のかぶり 4.鉄筋のかぶり(5.3.5) (5.3.5) ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ※表5.3.6の最小かぶり厚さ以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・表5.3.6の最小かぶり厚さに10mmを加えた値以上とする。 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 ・塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所 (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm) (部位: かぶり厚さ: mm)特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm) 特殊な鉄筋継手の鉄筋相互のあき( mm)5.各部配筋 5.各部配筋 (5.3.7) (5.3.7)各部の配筋 各部の配筋 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ※標準仕様書別図(以下別図)[各部配筋]による。 ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による 別図[各部配筋]による場合 別図[各部配筋]による場合 別図[各部配筋]による場合 別図[各部配筋]による場合 別図[各部配筋]による場合 別図[各部配筋]による場合 1節 基礎及び基礎梁の配筋 1 1節 基礎及び基礎梁の配筋 あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) あばら筋の径及び間隔 径( mm) 間隔( mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 梁せいが1.5m以上の腹筋及び幅止め筋(mm) 2節 柱の配筋 2 2節 柱の配筋2.1 柱 2.1 柱 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による 柱頭定着長さ ・別図2.1による ※図示による2.2 帯 筋 2.2 帯 筋 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋の種類及び間隔 ・ 種類()間隔( mm) ・ 図示による 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋組立の形(別図2.2) ※H形 ・W-1形 ・SP形 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による 帯筋の割付 ※図2.3による ・ 図示による2.3 柱の打増し補強 2.3 柱の打増し補強 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) 柱の打増し補強(打増し幅が70mm以上,かつ,200mm以下の場合) ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による ※図2.4による ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 柱の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 3節 梁の配筋 3 3節 梁の配筋3.1 大梁 3.1 大梁3.2 あばら筋等 3.2 あばら筋等 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm) 梁のあばら筋 ・ 種類()径( mm)間隔(mm)・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による3.3 梁の打増し補強 3.3 梁の打増し補強 3.3 梁の打増し補強 3.3 梁の打増し補強 3.3 梁の打増し補強 3.3 梁の打増し補強 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 梁の打増し補強(上記以外の場合) ・ 図示による 4節 壁,その他の配筋 4節 壁, 4節 壁,その他の配筋4.1 壁 4.1 壁 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 土圧等受ける壁及び耐震壁の適用 ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 壁の基準配筋(表4.1) ・ 種別( ) ・ 図示による 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) 片持スラブ形階段を受ける壁の基準配筋(表4.2) ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による ・ 種別( ) ・ 図示による 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁を除く壁開口部の補強筋(表4.3 表4.4) ・ A形※B形 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による 耐震壁の壁開口部の補強 ・図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による コンセントボックスの補強 ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による ・ コンクリ-ト厚さ( mm) ・ 図示による 5節 スラブの配筋 5節 5節 スラブの配筋5.1 スラブ 5.1 スラブ スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) スラブの基準配筋(表5.1 図5.1) ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別( )スラブ厚( mm) ・ 図示による 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) 片持スラブの基準配筋(表5.2, 図5.4, 図5.5) ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による ・配筋種別()スラブ厚( mm) ・ 図示による 6節 階段の配筋 6節 6節 階段の配筋6.1 片持スラブ形階段 6.1 片持スラブ形階段 6.1 片持スラブ形階段 6.1 片持スラブ形階段 6.1 片持スラブ形階段 6.1 片持スラブ形階段 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) 片持スラブ形階段の基準配筋(表6.1,図6.1) ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による6.2 二辺固定スラブ形階段 6.2 二辺固定スラブ形階段 6.2 二辺固定スラブ形階段 6.2 二辺固定スラブ形階段 6.2 二辺固定スラブ形階段 6.2 二辺固定スラブ形階段 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) 二辺固定スラブ形階段の基準配筋(表6.2,図6.2,図6.3) ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による ・ 寸法(mm)種別( ) ・ 図示による 7節 梁貫通孔その他の配筋 7節 7節 梁貫通孔その他の配筋7.1 梁貫通孔 7.1 梁貫通孔 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) 梁貫通孔の補強形式(表7.1~表7.3) ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・配筋種別( ) ・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による ・既製梁貫通孔補強筋・図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 控壁の配置 ・ 間隔( mm) ・ 図示による 厚さ及び間隔 厚さ及び間隔6コンクリート工事 1節 一般事項 1 1節 一般事項 15節 高い強度のコンクリ-トの取扱い 15節 高い強度のコンクリ-トの取扱い混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 混和材料 ※標準仕様書6.15.3(b)(1)による ・ その他( ) 21.材 料 21.材 料存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 存置期間 ※標準仕様書6.9.5による ・ その他( 日間) 22.型 枠 22.型 枠(6.15.8) (6.15.8)(6.15.3) (6.15.3) 17節 流動化コンクリ-ト 17節 17節 流動化コンクリ-ト流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 流動化コンクリ-トの適用箇所() 23.一般事項 23.一般事項 その他 その他24.特殊な要求性能に 24.特殊な要求性能に おけるコンクリート おけるコンクリート その他 その他 (6.17.1) (6.17.1)海水作用区分 海水作用区分(JASS5) (JASS5)セメント種類 セメント種類 水セメント比 水セメント比(%) (%)かぶり厚さ かぶり厚さ(㎜) (㎜)塩害を受ける 塩害を受けるおそれのある部位 おそれのある部位・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ C ・ A ・ B ・ CH形 H形 1節 一般事項 1節 1節 一般事項建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 建築基準法第68条の26に基づく性能評価を受けた鉄骨製作工場 ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド ・Sグレ-ド ・Hグレ-ド ・Mグレ-ド ・Rグレ-ド ・Jグレ-ド <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> <(株)日本鉄骨評価センタ-の分類> ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他 ( )施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない 施工管理技術者の適用 ※適用する・適用しない1.鉄骨製作工場 1.鉄骨製作工場(7.1.3) (7.1.3) 2節 材 料 2 2節 材 料鋼材の材質等 鋼材の材質等使用箇所 使用箇所 規格等 規格等※JIS規格 ※JIS規格 ※J ※J※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 ※JIS規格 種類の記号 種類の記号3.高力ボルト 3.高力ボルト (7.2.2) (7.2.2)2.鋼 材 2.鋼 材高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による 高力ボルトの径 ・( mm) ・図示による4.普通ボルト 4.普通ボルト (7.2.3) (7.2.3)ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( ) ボルト及びナットの材料等 ※表7.2.3による ・その他( )普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による 普通ボルトの径 ・( mm) ・図示による5.アンカ-ボルト 5.アンカ-ボルト(7.2.4) (7.2.4)構造用アンカ-ボルトの材質 構造用アンカ-ボルトの材質 構造用アンカ-ボルトの材質 構造用アンカ-ボルトの材質 構造用アンカ-ボルトの材質 構造用アンカ-ボルトの材質 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( ) 材 質: ※SNR400(JIS G 3138) ・ その他( )建方用アンカ-ボルトの材質 建方用アンカ-ボルトの材質 建方用アンカ-ボルトの材質 建方用アンカ-ボルトの材質 建方用アンカ-ボルトの材質 建方用アンカ-ボルトの材質 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( ) 材 質: ※SS400(JIS G 3101) ・ その他( )アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 アンカ-ボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の規格及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他() ※標準仕様書表7.2.3による ・ その他()構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 構造用アンカ-ボルト及びアンカ-フレ-ムの形状及び寸法 ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ (7.2.1) (7.2.1)図示による 図示による図示による 図示による及び処理 及び処理6.溶接材料 6.溶接材料(7.2.5) (7.2.5)溶接棒等 溶接棒等 ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他() ※7.2.5(a),(b)による ・その他()7.タ-ンバックル 7.タ-ンバックル(7.2.6) (7.2.6)建築用タ-ンバックル(JIS A 5540) 建築用タ-ンバックル(JIS A 5540) 建築用タ-ンバックル(JIS A 5540) 建築用タ-ンバックル(JIS A 5540) 建築用タ-ンバックル(JIS A 5540) 建築用タ-ンバックル(JIS A 5540)胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式 胴の種類※割枠式・パイプ式ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルト ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・両ネジボルト ・アイボルトねじの呼び( ) ねじの呼び( ) ねじの呼び( ) ねじの呼び( ) ねじの呼び( ) ねじの呼び( )8.デッキプレ-ト 8.デッキプレ-ト(7.2.7) (7.2.7) 材質 ※JIS G 3352 材質 ※JIS G 3352 材質 ※JIS G 3352 材質 ※JIS G 3352 材質 ※JIS G 3352 材質 ※JIS G 3352形状・寸法 ※図示による 形状・寸法 ※図示による 形状・寸法 ※図示による 形状・寸法 ※図示による 形状・寸法 ※図示による 形状・寸法 ※図示による・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト ・ 合成スラブとして使用するデッキプレ-ト※材質,形状,寸法は図示による ※材質,形状,寸法は図示による ※材質,形状,寸法は図示による ※材質,形状,寸法は図示による ※材質,形状,寸法は図示による ※材質,形状,寸法は図示による・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト ・ 構造床,合成スラブ,型枠以外で使用するデッキプレ-ト※材質,形状及び寸法は図示による ※材質,形状及び寸法は図示による ※材質,形状及び寸法は図示による ※材質,形状及び寸法は図示による ※材質,形状及び寸法は図示による ※材質,形状及び寸法は図示による9.レ-ル 9.レ-ル(7.2.8) (7.2.8)レ-ル等の材料 レ-ル等の材料 ※標準仕様書表7.2.5による・ ※標準仕様書表7.2.5による・ ※標準仕様書表7.2.5による・ ※標準仕様書表7.2.5による・ ※標準仕様書表7.2.5による・ ※標準仕様書表7.2.5による・形状及び寸法 形状及び寸法 ※図示による ※図示による ※ ※10.柱底均しモルタル 10.柱底均しモルタル (7.2.9) (7.2.9)柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合の材料等 ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( ) ※標準仕様書7.2.9(b)(1)~(4)による ・ その他( )11.材料試験等 11.材料試験等 (7.2.10) (7.2.10)・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) 3節 工作一般 3 3節 工作一般高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 14.仮 組 14.仮 組 4節 高力ボルト接合 4 4節 高力ボルト接合すべり係数試験 すべり係数試験 ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) すべり係数試験の方法( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( ) 試験片の摩擦面の状態( )15.摩擦面の性能 15.摩擦面の性能 (7.4.2) (7.4.2)(7.3.10) (7.3.10)・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() ・ボルトの長さが呼び径の5倍を超える場合の回転量() 16.締付け 16.締付け(7.4.7) (7.4.7) 6節 溶接接合 6 6節 溶接接合※溶接技能者の技量付加試験 ※溶接技能者の技量付加試験 ※溶接技能者の技量付加試験 ※溶接技能者の技量付加試験 ※溶接技能者の技量付加試験 ※溶接技能者の技量付加試験 ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない17.技能資格者 17.技能資格者(7.6.3) (7.6.3)18.材料準備 18.材料準備(7.6.4) (7.6.4)開先の形状 開先の形状 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ※国土交通省大臣官房官庁営繕部「建築鉄骨設計基準」による。 ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( ) ・図示による ・ その他( )鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・図示による図示による 図示による杭の種類 杭の種類 ※1.5m ・その他(m) ※1.5m ・その他(m) ※1.5m ・その他(m) ※1.5m ・その他(m) ※1.5m ・その他(m) ※1.5m ・その他(m)種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490) 種類等 ※鋼管ぐい (JIS A5525)(・SKK400 ・SKK490)(4.4.5) (4.4.5) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ・H形鋼ぐい(JIS A5526)(・SHK400 ・SHK490M) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( )※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( ) ※特記による ・その他( )溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( ) 溶接部の確認 ※4.3.6(e)による ・ その他( )1.4 基礎梁のあばら筋等 1.4 基礎梁のあばら筋等 1.4 基礎梁のあばら筋等 1.4 基礎梁のあばら筋等 1.4 基礎梁のあばら筋等 1.4 基礎梁のあばら筋等 ※図示による ※図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 梁のハンチの傾斜 ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁梁の腹筋定着長さ及び継手長さ ・ 図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による 壁配筋の重ね継手及び定着の長さ ※図4.2 ・図示による4.4 壁の補強 4.4 壁の補強 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による 壁の打増し補強 ・ 図4.5による ・ 図示による4.6 パラペット 4.6 パラペット5.3 片持スラブ 5.3 片持スラブ5.6 出隅部及び入隅部の補強 5.6 出隅部及び入隅部の補強 5.6 出隅部及び入隅部の補強 5.6 出隅部及び入隅部の補強 5.6 出隅部及び入隅部の補強 5.6 出隅部及び入隅部の補強5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 5.4 片持ちスラブの先端に壁がつく場合の配筋 ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による ※図5.6による ・ 図示による5.5 スラブの開口補強 5.5 スラブの開口補強 5.5 スラブの開口補強 5.5 スラブの開口補強 5.5 スラブの開口補強 5.5 スラブの開口補強 ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※図5.5による ・ 図示による ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 ※ 図5.8 図5.9による ・ 図示による。 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 5.7 スラブ・土間スラブの打継ぎ補強等 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 ※ 図5.10 図5.11による ・ 図示による。 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い 7.3 コンクリ-トブロック帳壁との取合い※構造特記仕様書参照 ※構造特記仕様書参照高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト 2種(S 10 T) ・JIS形高力ボルト 2種(F 10 T) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F 8 T相当)※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。) ※仮組を行う(仮組を行うにあたっては,施工計画書を作成する。 )B、C B、C 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 位置() 載荷荷重() 構造図参照 構造図参照 構造図参照 構造図参照設計支持力( /本) 設計支持力( /本) 設計支持力( /本) 設計支持力( /本) 設計支持力( /本) 設計支持力( /本) (長期) (長期) 4節 ガス圧接 4 4節 ガス圧接試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 試験方法 ※超音波探傷試験・引張試験 5節 特殊な鉄筋継手 5節 特殊な鉄筋継手機械式継手 機械式継手 7.機械式継手 7.機械式継手(5.5.2) (5.5.2) ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 ※機械式継手は「鉄筋の継手の構造方法を定める件」(平成12年5月31日付け建設省 告示第1463号)に適合するものとする 告示第1463号)に適合するものとする 告示第1463号)に適合するものとする 告示第1463号)に適合するものとする 告示第1463号)に適合するものとする 告示第1463号)に適合するものとする種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、不良となった継手の修正方法 工法、品質の確認方法、 不良となった継手の修正方法 ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他() ※1.2.2[施工計画書]の品質計画による ・その他()6.圧接完了後の試験 6.圧接完了後の試験(5.4.9) (5.4.9) その他 その他8. 8 及び拡底杭工法(4.5.5) 及び拡底杭工法(4.5.5) 及び拡底杭工法(4.5.5) 及び拡底杭工法(4.5.5) 及び拡底杭工法(4.5.5) 及び拡底杭工法(4.5.5) 6節 砂利,砂及び捨コンクリ-ト地業等 6節 6節 砂利,砂及び捨コンクリ-ト地業等17.砂利及び砂地 業 17.砂利及び砂地 業 17.砂利及び砂地 業 17.砂利及び砂地 業 17.砂利及び砂地 業 17.砂利及び砂地 業(4.6.3) (4.6.3)砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他() 砂利及び砂地業の厚さ ※60mm・その他()18.捨コンクリ-ト地業 18.捨コンクリ-ト地業 18.捨コンクリ-ト地業 18.捨コンクリ-ト地業 18.捨コンクリ-ト地業 18.捨コンクリ-ト地業(4.6.4) (4.6.4)捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他() 捨コンクリ-トの厚さ ※50mm ・その他()19.床下防湿層 19.床下防湿層(4.6.5) (4.6.5)(ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム (ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム (ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム (ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム (ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム (ア)0.15㎜ ポリエチレンフィルム 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 防湿層の適用及び範囲 ※図示による ・その他( ) 2節 材 料 2節 2節 材 料 1.鉄 筋 1.鉄 筋 (5.2.1) (5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) 鉄筋の種類(表5.2.1) ※JIS G 3112 ※JIS G 3112規 格 番 号 規 格 番 号 種 類 種 類 径(㎜) 径(㎜)・SD295A ・SD295A・SD345 ・SD345 ・D19 ・D19・D10 ・D10 ・D13 ・D13・D22 ・D22 ・D25 ・D25・D16 ・D16・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋2.溶接金網 2.溶接金網 (5.2.2) (5.2.2)溶接金網(JIS G 3551) 溶接金網(JIS G 3551) 溶接金網(JIS G 3551) 溶接金網(JIS G 3551) 溶接金網(JIS G 3551) 溶接金網(JIS G 3551) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・鉄線の径( mm) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) ・網目の形状,寸法( ) 3節 加工及び組立 3節 3節 加工及び組立鉄筋の継手 鉄筋の継手柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( ) 柱及び梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 ・特殊な継手工法( )その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) その他の鉄筋 ・ガス圧接 ※重ね継手 ・特殊な継手工法( ) (5.3.4) (5.3.4)3.継手及び定着 3.継手及び定着鉄筋の重ね継手の長さ 鉄筋の重ね継手の長さ5鉄筋工事※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他() ※表5.3.2による ・その他()隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( ) 隣り合う継手の位置 ※表5.3.3による ・その他( )7鉄骨工事 (6.1.5) (6.1.5)1.コンクリ-トの種類 1.コンクリ-トの種類 1.コンクリ-トの種類 1.コンクリ-トの種類 1.コンクリ-トの種類 1.コンクリ-トの種類 (6.1.3) (6.1.3) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( ) ・ 特殊な要求性能におけるコンクリ-ト( )2.コンクリ-トの強度 2.コンクリ-トの強度 2.コンクリ-トの強度 2.コンクリ-トの強度 2.コンクリ-トの強度 2.コンクリ-トの強度 (6.1.4) (6.1.4)普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 普通コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2)適用箇所 適用箇所 設計基準強度 設計基準強度 ・18 ・18 ・21 ・21 ・24 ・24 ・27 ・27 ・30 ・30※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※構造体コンクリ-トと供試体の強度との差を考慮した強度割増しは,6N/mm2とする。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 ※コンクリ-ト打込みから28日までの平均予想気温による強度の補正は6.4.5(b)による。 捨てコンクリート 捨てコンクリート構造図参照 構造図参照構造図参照 構造図参照構造図参照 構造図参照・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308) ・ 普通コンクリ-ト ・ 軽量コンクリ-ト (JIS A 5308)構造図参照 構造図参照軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2) 軽量コンクリ-トの設計基準強度(N/mm2)・21 ・21適用箇所 適用箇所 設計基準強度 設計基準強度3.レディ-ミクスト 3.レディ-ミクスト 3.レディ- 3.レディ-ミクスト 3.レディ-ミクスト 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 類別(表6.1.1) ※Ⅰ類・Ⅱ類 コンクリ-トの類別 コンクリ-トの類別 2節 コンクリ-トの品質 2 2節 コンクリ-トの品質4.気乾単位容積質量 4.気乾単位容積質量 (6.2.2) (6.2.2) 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量 普通コンクリ-トの気乾単位容積質量コンクリ-トのスランプ コンクリ-トのスランプ コンクリ-トのスランプ コンクリ-トのスランプ コンクリ-トのスランプ コンクリ-トのスランプ ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: ) ※表6.2.1 ・ その他(打込箇所: スランプ: )5.スランプ 5.スランプ(6.2.3) (6.2.3)6.コンクリ-トの仕上り 6.コンクリ-トの仕上り 6.コンクリ-トの仕上り 6.コンクリ-トの仕上り 6.コンクリ-トの仕上り 6.コンクリ-トの仕上り (6.2.5) (6.2.5) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( ) ※6.2.5(a)(1)(i)及び(ⅱ)による ・ その他( )コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法 コンクリ-ト部材の位置及び断面寸法の許容差並びにその測定方法コンクリ-トの打放し仕上げ コンクリ-トの打放し仕上げ コンクリ-トの打放し仕上げ コンクリ-トの打放し仕上げ コンクリ-トの打放し仕上げ コンクリ-トの打放し仕上げ 施工箇所 施工箇所 種類 種類 ・A種 ・A種 ・B種 ・B種 ・C種 ・C種コンクリ-トの仕上りの平たんさ コンクリ-トの仕上りの平たんさ コンクリ-トの仕上りの平たんさ コンクリ-トの仕上りの平たんさ コンクリ-トの仕上りの平たんさ コンクリ-トの仕上りの平たんさ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他() ※表6.2.4 ・その他()3節 コンクリ-トの材料 3節 3節 コンクリ-トの材料セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントのA種 ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( ) ・ フライアッシュセメントのA種 ・その他( )7.セメント 7.セメント砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B8.骨 材 8.骨 材 (6.3.3) (6.3.3)アルカリシリカ反応 アルカリシリカ反応 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 9.混和材料 9.混和材料 (6.3.5) (6.3.5)(6.4.8) (6.4.8)混和剤(JIS A 6204) 混和剤(JIS A 6204) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( ) ※AE剤 ・AE減水剤 ・高性能AE減水剤 ・その他( )混和材(JIS A 6201) 混和材(JIS A 6201) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ微粉末(JIS A 6206) ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() ・ 膨張材(JIS A 6202) ・その他() 5節 普通コンクリ-トの品質管理 5節 5節 普通コンクリ-トの品質管理塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() 塩化物量(塩素イオン換算 Kg/m3) ※0.3以下 ・その他() コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、 コンクリ-ト打設現場において,打設に先立ち,コンクリ-ト中の塩化物総量を測定し、その結果を監督員に報告する。 その結果を監督員に報告する。 その結果を監督員に報告する。 その結果を監督員に報告する。 その結果を監督員に報告する。 その結果を監督員に報告する。 アルカリ総量 アルカリ総量 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 ※6.5.1式によりコンクリ-ト中のアルカリ総量を確認する。 10.塩化物量及び 10.塩化物量及び 10.塩化物 10.塩化物量及び 10.塩化物量及び アルカリ総量 アルカリ総量(6.5.4) (6.5.4) (6.3.2) (6.3.2) 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め 6節 コンクリ-トの工事現場内運搬並びに打込み及び締固め目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 11.打継ぎ 11.打継ぎ 9節 型 枠 9 9節 型 枠(6.6.3) (6.6.3)構造図参照 構造図参照 構造図参照 構造図参照A・C以外の部分 A・C以外の部分基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 基礎、土に接する部分 仕上げのある内部天井部分 ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内) ※2.3t/m3 ・ その他(t/m3)(2.2t/m3~2.4t/m3の範囲内)外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ 外部に面するコンクリ-ト打放し仕上げの打増し厚さ ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ※20mm ・ その他( ) ・ 内部は20mm ・ 内部は20mmひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ひび割れ誘発目地の位置,形状及び寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・ 図示による12.一般事項 12.一般事項(6.9.2) (6.9.2)スリ-ブに用いる材種 スリ-ブに用いる材種 ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( ) ※標準仕様書6.9.3(i)(2)(i)~(iv)による ・ その他( )・断熱材兼用型枠材 ・断熱材兼用型枠材・MCR工法用シート ・MCR工法用シート・塗装合板 ・塗装合板せき板の材料 せき板の材料※ 合板 ※ 合板 ※12*900*1,800 ※12*900*1,800規格・厚さ 規格・厚さ 適用箇所 適用箇所 10節 試 験 10節 10節 試 験13.材 料 13.材 料 (6.9.3) (6.9.3) JAS JAS Ⅰ類 Ⅰ類 内外部、仕上面(見え掛り) 内外部、仕上面(見え掛り) 内外部、仕上面(見え掛り) 内外部、仕上面(見え掛り) 内外部、仕上面(見え掛り) 内外部、仕上面(見え掛り)※12*900*1,800 ※12*900*1,800 パネコート パネコート 内部、仕上面(見え掛り) 内部、仕上面(見え掛り) 内部、仕上面(見え掛り) 内部、仕上面(見え掛り) 内部、仕上面(見え掛り) 内部、 仕上面(見え掛り)※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 ※材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とし,(財)沖縄県 建設技術センタ-が行う試験とする. 建設技術センタ-が行う試験とする. 建設技術センタ-が行う試験とする. 建設技術センタ-が行う試験とする. 建設技術センタ-が行う試験とする. 建設技術センタ-が行う試験とする14.コンクリ-トの 14.コンクリ-トの 強度試験の総則 強度試験の総則11節 軽量コンクリ-ト 11節 軽量コンクリ-ト軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 軽量コンクリ-トを使用する常時土あるいは水に直接接する箇所 ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( ) ※図示による・ 適用箇所( )軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種 軽量コンクリ-トの種別 ・ 1種 ・ 2種15.一般事項 15.一般事項所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 所要スランプ ※21cm以下 ・ その他( cm) 16.品 質 16.品 質 16.品 質 16.品 質 16.品 質 16.品 質所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 所要気乾単位容積質量の値( t/m3) 13節 マスコンクリ-ト 13節 13節 マスコンクリ-トセメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他() セメントの種類 ※標準仕様書6.13.2(a)(1)又は(2)による ・ その他()混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形 混和材料 混和剤 ※AE減水剤遅延形又は減水剤遅延形・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 混和材 ※コンクリ-ト用高炉スラグ微粉末4000 ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm 所定スランプ ※15cm以下 ・ cm (6.10.4) (6.10.4) (6.11.1) (6.11.1)(6.11.3) (6.11.3)17.材 料 17.材 料(6.13.2) (6.13.2)18.品 質(6.13.3) 18.品 質(6.13.3) 18.品 質(6.13.3) 18.品 質(6.13.3) 18.品 質(6.13.3) 18.品 質(6.13.3) 14節 無筋コンクリ-ト 14節 14節 無筋コンクリ-ト19.一般事項 19.一般事項(6.14.1) (6.14.1)設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・その他( )スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( ) スランプ※15cm又は18cm ・その他( )20.品 質 20.品 質 20.品 質 20.品 質 20.品 質 20.品 質 (6.14.3) (6.14.3) 15cm 15cm適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による 適用箇所 ※6.14.1(d)(1)~(5)による ・図示による※図示による ※図示による・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照) ・ 構造床として使用するデッキプレ-ト(構造特記参照)1.1 独立基礎・布基礎 1.1 独立基礎・布基礎 1.1 独立基礎・布基礎 1.1 独立基礎・布基礎 1.1 独立基礎・布基礎 1.1 独立基礎・布基礎2.3 2.3監督員の指示による 監督員の指示によるSNR400B SNR400BMEMO MMEMO 図面番号 図面番号 図面内容 図面内容年年07 月 07 月日日日付 日付令和 07 令和 07工事名称 工事名称工事場所 工事場所設計 設計 管理建築士 管理建築士特記仕様書-2 特特記仕様書-2株式会社 株株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範 代表取締役 翁長武範一級建築士事務所 一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24 浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609 TEL 877-5609FAX 878-9429 FAX 878-9429 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号国頭村字安田1477 国頭村字安田1477一級建築士376384 吉田康平 一級 一級建築士376384 吉田康平SPCA-02 NO SCALE NO SCALE沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事○○沓摺・三方枠 沓摺・三方枠 1節 一般事項 1 1節 一般事項石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他 ( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( ) 石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(a)(1)~(2) ・その他( )石材加工 石材加工 ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( ) ・粗面仕上げの場合ののみ込み部分仕上げ( )1.施工一般 1.施工一般 (10.1.3) (10.1.3)屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 屋内の本磨き床の清掃 ※ワックスを使用する 2.清 掃 2.清 掃 (10.1.5) (10.1.5) 2節 材 料 2節 2節 材 料天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2) 天然石(JIS A 5003) (表10.2.1及び表10.2.2)(10.2.1) (10.2.1)3.石 材 3.石 材※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等品質 品質 形状・寸法 形状・寸法 表面仕上げの種類 表面仕上げの種類 石材の種類 石材の種類 施行箇所 施行箇所ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無 ジェットバ-ナ-のバフ仕上げ ・有 ・無テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2) テラゾブロック及びテラゾタイル(JIS A 5411) (表10.2.2)表面仕上げの種類 表面仕上げの種類 種石種類 種石種類 大きさ 大きさ 形状・寸法 形状・寸法 施工箇所 施工箇所・テラゾタイル ・テラゾタイル・テラゾタイル ・テラゾタイル・テラゾブロック ・テラゾブロック・テラゾブロック ・テラゾブロック4.取付け金物 4.取付け金物(10.2.2) (10.2.2)外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 外壁湿式工法及び内壁空積工法用受金物 ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ※材質SS400 寸法L-75×75×6 L =100mm又は150mm ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =) ・ その他(材質:寸法: L =)乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式 乾式工法用金物の方式(表10.2.4) ・ スライド方式 ・ ロッキング方式特殊部位に使用する引金物等 特殊部位に使用する引金物等 特殊部位に使用する引金物等 特殊部位に使用する引金物等 特殊部位に使用する引金物等 特殊部位に使用する引金物等 だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) だぼ,かすがい及び受金物 ※10.2.2(a)による ・ その他( ) 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm 吊金物及び化粧吊りボルト ※ステンレス(SUS304),径6mm,長さ80mm ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ 乾式工法用金物 ※標準仕様書表10.2.4のスライド方式で,通しだぼ ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( ) ・ その他( )アンカ-の材質及び寸法 アンカ-の材質及び寸法 アンカ-の材質及び寸法 アンカ-の材質及び寸法 アンカ-の材質及び寸法 アンカ-の材質及び寸法 ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( ) ※標準仕様書10.2.2(d)(1)~(2)による ・ その他( )あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( ) あと施工アンカ-の材質 ・寸法( )その他金物の材質・形状・寸法( ) その他金物の材質・形状・寸法( ) その他金物の材質・形状・寸法( ) その他金物の材質・形状・寸法( ) その他金物の材質・形状・寸法 ( ) その他金物の材質・形状・寸法( ) その他金物の材質・形状・寸法( )取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 取付け用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( )目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 目地用モルタル ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( )石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 石裏面処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( )裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( ) 裏打ち処理材 ※石材施工業者の指定する製品 ・ その他( )外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( ) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質( )充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( ) 充填材料等 ※石材施工業者の指定する製品 ・その他( )5.その他の材料 5.その他の材料(10.2.3) (10.2.3) 3節 外壁湿式工法 3節 3節 外壁湿式工法石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※有効厚さ25mm以上 ・ その他(mm以上)石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ※ 行う ・ 行わない( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) ( ・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: )6.材 料 6.材 料(10.3.2) (10.3.2)下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他() 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・ その他()一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上)一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()7.施 工 7.施 工(10.3.3) (10.3.3)伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) 4節 内壁空積工法 4節 4節 内壁空積工法石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他(mm以上) 石材の厚さ ※20mm以上 ・ その他 (mm以上)石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・行わない(・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材:・ 裏打ち処理材: )8.材 料 8.材 料(10.4.2) (10.4.2)下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法 下地ごしらえ ※あと施工アンカ-・横筋流し工法 ・ あと施工アンカ-工法一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上)一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により,寸法は幅,深さとも6mmとする ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()9.施 工 9.施 工(10.4.3) (10.4.3)伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※6m程度ごと ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) 5節 乾式工法 5節 5節 乾式工法石材の厚さ 石材の厚さ 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 外壁 ※30mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( ) 内壁 ※25mm以上 ・その他( )だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による だぼ用穴位置 ※標準仕様書10.5.2(b)(1)による ・ 図示による石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない(・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: )10.材 料 10.材 料(10.5.2) (10.5.2)・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法() () () () () () ()目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上) 目地幅 ※8mm以上 ・ その他( mm以上)11.施 工 11.施 工(10.5.3) (10.5.3)6節 床及び階段の石張り 6節 6節 床及び階段の石張り石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm)石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm12.床の石張り 12.床の石張り(10.6.2) (10.6.2)伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( )13.階段の石張り 13.階段の石張り 13.階段の 13.階段の石張り 13.階段の石張り(10.6.3) (10.6.3)石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm) 石材の厚さ( mm)石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) 石裏面処理 ・ 行う (処理材: ) ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm 屋外の一般目地幅 ※ 4 mm ・()mm屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm 屋内の一般目地幅 ※ 3~6 mm ・()mm伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 伸縮調整目地の位置 ※床面積30m2,長さ6mごと及び他の部材との取合い箇所 ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による ・ 図示による シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) 7節 特殊部位の石張り 7節 7節 特殊部位の石張りア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 ア-チ,上げ裏等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 笠木,甲板等 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法 隔て板 ・ 外壁湿式工法 ・ 内壁空積工法 ・ 乾式工法14.適用範囲 14.適用範囲(10.7.1) (10.7.1)15.ア-チ,上げ裏等の石張り 15.ア-チ,上げ裏等の石張り 15.ア-チ,上げ裏等の石張り 15.ア-チ,上げ裏等の石張り 15.ア-チ,上げ裏等の石張り 15.ア-チ,上げ裏等の石張り(10.7.2) (10.7.2)石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) 石材の厚さ ・ア-チ部( mm) ・ その他( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm) ・上げ裏部( mm)石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない 石裏面処理及び裏打ち処理 ・ 行う ・ 行わない(・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: ) (・ 石裏面処理材: ・ 裏打ち処理材: )一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上)伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他 ( ) 伸縮調整目地の位置 ※他の部位との取合い部 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( )図示 図示 水磨き 水磨き図示 図示 水磨き 水磨き御影石 御影石御影石 御影石 天板・汚垂石 天板・汚垂石御影石 御影石 図示 図示 水磨き 水磨き 隔て板 隔て板特 記 事 項 特 記 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 及び性能 及び性能・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ エンドタブの切除箇所 ・ 見え隠れ部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分() ・ 見え掛り部分()・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ・ 完全溶込み溶接の溶接部の余盛り高さ ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ※JASS6付則6.[鉄骨精度検査基準]付表3[溶接]による ・その他( mm ) ・その他( mm ) ・その他( mm ) ・その他( mm ) ・その他( mm ) ・その他( mm )19.溶接施工 19.溶接施工(7.6.7) (7.6.7)スカラップの形状 スカラップの形状 ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他() ※γ:35mm程度 ・γ:10mm程度 ・その他()20.溶接部の試験 20.溶接部の試験(7.6.11) (7.6.11)・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験を行う ・ 行わない 工場溶接の平均出検品質限界 工場溶接の平均出検品質限界 工場溶接の平均出検品質限界 工場溶接の平均出検品質限界 工場溶接の平均出検品質限界 工場溶接の平均出検品質限界 ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% 工場溶接の検査水準 工場溶接の検査水準 工場溶接の検査水準 工場溶接の検査水準 工場溶接の検査水準 工場溶接の検査水準※第6水準 ※第6水準 工事現場溶接の平均出検品質限界 工事現場溶接の平均出検品質限界 工事現場溶接の平均出検品質限界 工事現場溶接の平均出検品質限界 工事現場溶接の平均出検品質限界 工事現場溶接の平均出検品質限界 ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5% ※4.0% ・ 2.5%・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない ・ 放射線透過試験を行う ・ 行わない・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない ・ エンドタブを用いたマクロ試験を行う ・ 行わない 7節 スタッド溶接及びデッキプレ-ト溶接 7 7節 スタッド溶接及びデッキプレ-ト溶接デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法 デッキプレ-トを鉄骨部材に溶接する場合の工法合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合 合成スラブとして使用するデッキプレ-トの接合21.デッキプレ-トの溶接 21.デッキプレ-トの溶接 21.デッキプレ-トの溶接 21.デッキプレ-トの溶接 21.デッキプレ-トの溶接 21.デッキプレ-トの溶接(7.7.8) (7.7.8) 8節 錆止め塗装 8節 8節 錆止め塗装・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面 ・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリ-ブで鉄骨に溶接されたものの内面・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( ) ・ 耐火被覆材の接着する面の塗料種別( )22.塗料の種別 22.塗料の種別(7.8.3) (7.8.3) 9節 耐火被覆 9節 9節 耐火被覆耐火被覆の種別及び性能 耐火被覆の種別及び性能 耐火被覆の種別及び性能 耐火被覆の種別及び性能 耐火被覆の種別及び性能 耐火被覆の種別及び性能(7.9.2) (7.9.2)23.耐火被覆の種別 23.耐火被覆の種別・耐火材 ・耐火材 吹付け 吹付け・耐火板張り ・耐火板張り・耐火材巻付け ・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り ・ラス張りモルタル塗り7.9.4 7.9.47.9.4 7.9.47.9.5 7.9.57.9.6 7.9.67.9.7 7.9.7所要性能及び適用箇所 所要性能及び適用箇所 種別 種別 備考 備考 10節 工事現場施工 10節 10節 工事現場施工建方等の工事現場施工の精度 建方等の工事現場施工の精度 建方等の工事現場施工の精度 建方等の工事現場施工の精度 建方等の工事現場施工の精度 建方等の工事現場施工の精度 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 ※JASS6付則6.「鉄骨精度検査基準」付表5「工事現場」による。 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 接着剤等を使用する場合は、シックスクール症候群等を十分考慮し、 1節 一般事項 1節 1節 一般事項伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・外壁 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による・内壁 ・図示による ・内壁 ・図示による ・内壁 ・図示による ・内壁 ・図示による ・内壁 ・図示による ・内壁 ・図示による1.伸縮調整目地及び 1.伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地(11.1.3) (11.1.3)11タイル工事 2節 材 料 2 2節 材 料タイルの品質(JIS A 5209) タイルの品質(JIS A 5209) タイルの品質(JIS A 5209) タイルの品質(JIS A 5209) タイルの品質(JIS A 5209) タイルの品質(JIS A 5209) 2.タイル 2.タイル(11.2.1) (11.2.1)備 考 備 考タイル型枠先付け面のせき板 タイル型枠先付け面のせき板 タイル型枠先付け面のせき板 タイル型枠先付け面のせき板 タイル型枠先付け面のせき板 タイル型枠先付け面のせき板 ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ※標準仕様書6.9.3(b)(2)による ・金属製タイル先付用パネル ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わない見本焼き ・行う・行わないタイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない タイルの試験張り ・行う・行わない陶器 陶器 せっ器 せっ器 磁器 磁器 無釉 無釉 施釉 施釉 あり あり なし なし 標準 標準 特注 特注色色 役物 役物 釉薬 釉薬 きじの質 きじの質 形状・寸法 形状・寸法(㎜) (㎜)施工箇所 施工箇所3.陶磁器質タイル型枠 3.陶磁器質タイル型枠 先付けのタイル 先付けのタイル(11.2.2) (11.2.2)4.張付け用材料 4.張付け用材料 (11.2.3) (11.2.3)有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 3節 陶磁器質タイル張り 3 3節 陶磁器質タイル張りモルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法 モルタル塗りのコンクリ-ト素地面 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法壁タイル張りの工法(表11.3.2) 壁タイル張りの工法(表11.3.2) 壁タイル張りの工法(表11.3.2) 壁タイル張りの工法(表11.3.2) 壁タイル張りの工法(表11.3.2) 壁タイル張りの工法(表11.3.2) 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良積上げ張り ・ 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り5.施 工 5.施 工(11.3.3) (11.3.3) 4節 陶磁器質タイル型枠先付け 4 4節 陶磁器質タイル型枠先付けタイル型枠先付の種別 タイル型枠先付の種別 タイル型枠先付の種別 タイル型枠先付の種別 タイル型枠先付の種別 タイル型枠先付の種別 6.タイル型枠先付け 6.タイル型枠先付け(11.4.2) (11.4.2)種別 種別 ・タイルシ-ト法 ・タイルシ-ト法適用箇所 適用箇所 ・目地桝法 ・目地桝法 ・桟木法 ・桟木法目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 目地寸法 ※標準仕様書9.6.3(a)(1)による ・その他( mm) 7.施 工 7.施 工 その他 その他12木工事 1節 一般事項 1節 1節 一般事項表面仕上げの程度(表12.1.1) 表面仕上げの程度(表12.1.1) 表面仕上げの程度(表12.1.1) 表面仕上げの程度(表12.1.1) 表面仕上げの程度 (表12.1.1) 表面仕上げの程度(表12.1.1) 1.表面仕上げ 1.表面仕上げ(12.1.4) (12.1.4)・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種 ・A種 ※B種 ・C種種類 種類 適用箇所 適用箇所 ・仕上木部 ・仕上木部 2節 材 料 2 2節 材 料木材の含水率(表12.2.1) 木材の含水率(表12.2.1) 木材の含水率(表12.2.1) 木材の含水率(表12.2.1) 木材の含水率(表12.2.1) 木材の含水率(表12.2.1) 保存処理木材の適用 保存処理木材の適用2.木 材 2.木 材(12.2.1) (12.2.1)造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種 造作材の材面の品質基準(表12.2.2) ※A種 ・B種構造材及び下地材の品質 構造材及び下地材の品質 構造材及び下地材の品質 構造材及び下地材の品質 構造材及び下地材の品質 構造材及び下地材の品質品質の基準 品質の基準 適用箇所 適用箇所適用箇所 適用箇所 品質の基準 品質の基準木材の樹種(表12.2.3) 木材の樹種(表12.2.3) 木材の樹種(表12.2.3) 木材の樹種(表12.2.3) 木材の樹種(表12.2.3) 木材の樹種(表12.2.3)※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( )※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( )※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ※杉 ・その他( ) ユニット等 ユニット等 の種別 の種別トイレ床 トイレ床トイレ壁 トイレ壁○○○○○○○○○○図 面 参 照 図 面 参 照図 面 参 照 図 面 参 照○○構造材 構造材造作材 造作材下地材 下地材・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: ) ・造作用集成材(施工箇所: )※12.2.1(b)(2)による ※12.2.1(b)(2)による ※12.2.1(b)(2)による ※12.2.1(b)(2)による ※12.2.1(b)(2)による ※12.2.1(b)(2)による ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅰ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅱ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・ ・12.2.1(3)(ⅲ) ・(メラピー) (メラピー)○○一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上) 一般目地幅 ※6mm以上 ・ その他( mm以上)16.笠木,甲板等 16.笠木,甲板等 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) 石材の厚さ 笠木部( mm)甲板部( mm) の石張り の石張り(10.7.3) (10.7.3)(・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:) (・ 石裏面処理材:)一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする 一般目地のシ-リング材 ・ 標準仕様書9章6節により寸法は幅,深さとも6mmとする ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) 伸縮調整目地の位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( ) シ-リング材の目地寸法 ※10mm以上 ・ その他( )7.材料及び防水層の種別 7.材料及び防水層の種別 7.材料及び防水層の種別 7.材料及び防水層の種別 7.材料及び防水層の種別 7.材料及び防水層の種別(9.4.2) (9.4.2) 防水層の 防水層の 種別及び工程 種別及び工程(9.4.3) (9.4.3)S-M3 S-M3 S-M2 S-M2 S-M1 S-M1 S-F2 S-F2 ※1.2㎜ ※1.2㎜※1.5㎜ ※1.5㎜※1.5㎜ ※1.5㎜※2.0㎜ ※2.0㎜ ※1.2㎜ ※1.2㎜S-F1 S-F1均質 均質シート シートエラストマー系 エラストマー系種別による厚さ(㎜) 種別による厚さ(㎜)シート シート複合 複合・その他( ) ・その他( )・熱可塑性 ・熱可塑性・塩化ビニル樹脂系 ・塩化ビニル樹脂系・塩化ビニル樹脂系 ・塩化ビニル樹脂系・加硫ゴム系 ・加硫ゴム系・加硫ゴム系 ・加硫ゴム系・その他( ) ・その他( )種 類 種 類絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( ) 絶縁シ-トの材質 ※発泡ポリエチレンシ-ト ・その他( )8.施 工 8.施 工(9.4.4) (9.4.4)モルタル塗り防水下地施工箇所( ) モルタル塗り防水下地施工箇所( ) モルタル塗り防水下地施工箇所( ) モルタル塗り防水下地施工箇所 ( ) モルタル塗り防水下地施工箇所( ) モルタル塗り防水下地施工箇所( ) モルタル塗り防水下地施工箇所( )立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( ) 立上りコンクリ-ト打放し仕上げ ※標準仕様書表6.2.3B種 ・ その他( )PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( ) PCコンクリ-ト部材の下地の目地処理( )PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm) PCコンクリ-ト部材の入隅部の増張り(幅mm)・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法() () () () () () () 5節 塗膜防水 5 5節 塗膜防水塗膜防水の防水層の工程による種別 塗膜防水の防水層の工程による種別 塗膜防水の防水層の工程による種別 塗膜防水の防水層の工程による種別 塗膜防水の防水層の工程による種別 塗膜防水の防水層の工程による種別 9.防水層の種別及び工程 9.防水層の種別及び工程 9.防水層の種別及び工程 9.防水層の種別及び工程 9.防水層の種別及び工程 9.防水層の種別及び工程(9.5.3) (9.5.3) 種別 種別 施行箇所 施行箇所 備考 備考ウレタン系塗膜防水 ウレタン系塗膜防水・X-1 ・X-1・X-2 ・X-2 ゴムアスファルト系塗膜防水 ゴムアスファルト系塗膜防水 ゴムアスファルト系塗膜防水 ゴムアスファルト系塗膜防水 ゴムアスファルト系塗膜防水 ゴムアスファルト系塗膜防水・Y-1 ・Y-1・Y-2 ・Y-2種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 種別X-1における脱気装置 ・ 種類( ) ・ 設置数( ) 6節 シーリング 6 6節 シーリングシ-リング材の種類 シ-リング材の種類 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ※被着体に応じたものとし,表9.6.1に準ずる。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 ただし,建築物の外周処理を含む。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理薬剤:(社)日本しろあり対策協会の認定品とする。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 処理方法:「防除施工標準仕様書」(社団法人日本しろあり対策協会発行)に準じる。 また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ また,土間コンクリ-トを打設する部分には薬剤処理後厚さ0.15mmポリエ チレンフィルム敷きを行う。 チレンフィルム敷きを行う。 チレンフィルム敷きを行う。 チレンフィルム敷きを行う。 チレンフィルム敷きを行う。 チレンフィルム敷きを行う。 ・木材処理(防蟻・防虫) ・木材処理(防蟻・防虫) ・木材処理(防蟻・防虫) ・木材処理(防蟻・防虫) ・木材処理(防蟻・防虫) ・木材処理(防蟻・防虫) 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 施工箇所:合板,集成材等を除く全ての木材。 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 処理方法:工場における加圧式とし,十分に乾燥を行う。 ただし,現場における加工 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 が生じた場合には,加工した箇所に対し,現場にて木材保存剤を塗布する。 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 処理区分:造作材にラワン材等を使用する場合は(JAS)のK1処理+AQ防蟻処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 構造材,下地材については(JAS)のK3処理 ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと ただし,監督員の指示を受けた部材については,その指示に従うものと する。 する。 3節 小屋組 3節 3節 小屋組標準仕様書表12.3.1以外の工法 標準仕様書表12.3.1以外の工法 標準仕様書表12.3.1以外の工法 標準仕様書表12.3.1以外の工法 標準仕様書表12.3.1以外の工法 標準仕様書表12.3.1以外の工法 ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 8.工 法 8.工 法(12.3.2) (12.3.2) その他 その他・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・本工事に使用する合板は、F☆☆☆☆とする。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 ・土壌処理剤については環境に充分考慮したものを選定し、監督員の承認を得ること。 3.材 料 3.材 料 (13.3.2) (13.3.2) 3節 折板葺 3節 3節 折板葺折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形 折板葺形式 ・重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 ) 山高・山ピッチ( ・ )耐力による区分( 種 )種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGLCCR-20-AZ150(JIS G 3322) ・その他( )鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm) 鋼板厚さ ※0.4mm ・その他( mm)軒先面戸板 ※あり ・ なし 軒先面戸板 ※あり ・ なし 軒先面戸板 ※あり ・ なし 軒先面戸板 ※あり ・ なし 軒先面戸板 ※あり ・ なし 軒先面戸板 ※あり ・ なし防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし 防火の所要性能 ・あり(30分耐火) ・なし取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( ) 取付用金物※ステンレス(SUS304製) ・その他( )4.工 法 4.工 法 (13.3.3) (13.3.3)・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )5.材 料 5.材 料 4節 粘土瓦葺 4節 4節 粘土瓦葺粘土瓦 粘土瓦 (13.4.2) (13.4.2) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 製法による種類 ・ 釉薬瓦 ・ いぶし瓦 ・ 無ゆう瓦 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 形状による区分 ・ 和形 ・ S形 ・ その他( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 和形の寸法 ( )粘土瓦の産地 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( ) 役物瓦の種類等 ( )瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 瓦桟木材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・( )棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 棟補強用心材 材質 ・ 杉 ・ ひのき ・ その他( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( ) 寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・( )6.工 法 6.工 法 (13.4.3) (13.4.3)・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( ) 木材以外の下地の場合の留付け工法( )棟の工法( ) 棟の工法( ) 棟の工法( ) 棟の工法( ) 棟の工法( ) 棟の工法( ) 棟の工法( )7.県産瓦葺への適用 7.県産瓦葺への適用 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 ※沖縄県産瓦葺工法の場合には,この節の規定は適用しない。 図示 図示 図示 図示 図示 図示 その他 その他15左官工事・スチール製マンホール蓋 ・スチール製マンホール蓋 ・スチール製マンホール蓋 ・スチール製マンホール蓋 ・スチール製マンホール蓋 ・スチール製マンホール蓋・鋳鉄製マンホール ・鋳鉄製マンホール・アルミ製 フロア-ハッチ ・アルミ製 フロア-ハッチ ・アルミ製 フロア-ハッチ ・アルミ製 フロア-ハッチ ・アルミ製 フロア-ハッチ ・アルミ製 フロア-ハッチ・ステンレス製フロア-ハッチ ・ステンレス製フロア-ハッチ ・ステンレス製フロア-ハッチ ・ステンレス製フロア-ハッチ ・ステンレス製フロア-ハッチ ・ステンレス製フロア-ハッチ 6節 金属成形板張り 6節 金属成形板張り9.材 料 9.材 料 (14.6.2) (14.6.2) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm) 種別 形状 表面処理 幅(mm) 厚さ(mm)種別 種別 形状 形状 表面処理 表面処理 幅(mm) 幅(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm) ・スパンドレル ・スパンドレル ・アルミニウム ・アルミニウム 10.工 法 10.工 法 (14.6.3) (14.6.3)取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( ) 取付け用下地 ※14章4節による ・ その他( )長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 長尺のものの伸縮調整継手 ※設ける(図示による) ・ 設けない 7節 アルミニウム製笠木 7 7節 アルミニウム製笠木構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形 構成部材の種類(表14.7.1) ・250形 ・ 300形 ・350形笠木本体の表面処理(表14.2.1) 笠木本体の表面処理(表14.2.1) 笠木本体の表面処理(表14.2.1) 笠木本体の表面処理(表14.2.1) 笠木本体の表面処理(表14.2.1) 笠木本体の表面処理(表14.2.1) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種) ・A-1種(・AA15 ・AA20 ・AA25 ・ ) ・B-1種(※A種 ・B種)11.材 料 11.材 料(14.7.2) (14.7.2)12.工 法 12.工 法 (14.7.3) (14.7.3)・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔,固定方法等() () () () () () () 8節 手すり及びタラップ 8 8節 手すり及びタラップ13.手すり 13.手すり(14.8.2) (14.8.2) ・ステンレス ・ステンレス (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B(屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B ・B-2(※A種 B種) ・B-2(※A種 B種) ・B-2(※A種 B種) ・B-2(※A種 B種) ・B-2(※A種 B種) ・B-2(※A種 B種) ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ・アルミニウム ・アルミニウム ・鋼製 ・鋼製 ・A-1(・AA20 ・AA25) ・A-1(・AA20 ・AA25) ・A-1(・AA20 ・AA25) ・A-1(・AA20 ・AA25) ・A-1(・AA20 ・AA25) ・A-1(・AA20 ・AA25)種別 種別 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面塗装(18章) 表面塗装(18章)14.タラップ 14.タラップ(14.8.3) (14.8.3) (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B (屋内)※HL仕上げ ・No,2B(屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B (屋外)※HL仕上げ ・No,2B ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・A種・B種・C種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・D種・E種・F種 ・鋼製 ・鋼製 ・ステンレス ・ステンレス種別 種別 表面塗装(18章) 表面塗装(18章) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1)取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 足掛り部は,スリップ止め加工とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 取付け金物等は,すべてステンレス(SUS304)製とする。 15.その他 15.その他 ・アルミ換気口 ・アルミ換気口・ステンレスフード ・ステンレスフード・スチール製角型屋根マンホール ・スチール製角型屋根マンホール ・スチール製角型屋根マンホール ・スチール製角型屋根マンホール ・スチール製角型屋根マンホール ・スチール製角型屋根マンホール・スチール製 フロアーハッチ ・スチール製 フロアーハッチ ・スチール製 フロアーハッチ ・スチール製 フロアーハッチ ・スチール製 フロアーハッチ ・スチール製 フロアーハッチ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) ・ステンレス製くつふきマット(1800 × 900) 2節 モルタル塗り 2 2節 モルタル塗り1.材 料 1.材 料 (15.2.2) (15.2.2) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) 既製目地材 ・使用する(形状: ) ・使用しない ・使用しない ・使用しない ・使用しない ・使用しない ・使用しない2.工 法 2.工 法 (15.2.5) (15.2.5)床の目地の設置及び工法 床の目地の設置及び工法 床の目地の設置及び工法 床の目地の設置及び工法 床の目地の設置及び工法 床の目地の設置及び工法 ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ※標準仕様書15.2.5(b)(3)による ・図示による ・図示による ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他() ・ その他()16建具工事 5節 ステンレス製建具 5節 5節 ステンレス製建具ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) ステンレス鋼板の材料(JIS G 4305) 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他() 外部に面する建具 ※SUS304 ・SUS316 ・その他()内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( ) 内部建具 ※SUS304 ・その他( )補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ ) 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類(・SUS304 ・ )13.材 料 13.材 料(16.5.3) (16.5.3)14.形状及び仕上げ 14.形状及び仕上げ (16.5.4) (16.5.4)表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( ) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・NO.2B仕上げ ・その他( )曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 15.工 法 15.工 法(16.5.5) (16.5.5) 6節 木製建具 6 6節 木製建具建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種 建具材の加工,組立時の含水率(表16.6.1) ・A種 ※B種 ・C種表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 表面材の合板のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( )普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( ) 普通合板の品質 ※広葉樹(1等),針葉樹(C-D) ・ その他( )かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ふすまの上張りの種類(表16.6.3) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( ) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子 ・ ビニル紙 ・ その他( )接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( )枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: ) 枠及びくつずりの材料 ※図示による. ・ その他(枠: くつづり: )16.材 料 16.材 料 (16.6.2) (16.6.2)かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( ) かまち戸の見込み寸法 ※36mm ・ その他( )ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( ) ふすまの見込み寸法 ※19.5mm・ その他( )戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( ) 戸ぶすまの見込み寸法※30mm ・ その他( )紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( ) 紙張り障子の見込み寸法 ※30mm ・ その他( )17.形状及び仕上げ 17.形状及び仕上げ(16.6.3) (16.6.3)フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付 フラッシュ戸の工法(表16.6.7) ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付ふすまの工法(表16.6.9) ふすまの工法(表16.6.9) ふすまの工法(表16.6.9) ふすまの工法(表16.6.9) ふすまの工法(表16.6.9) ふすまの工法(表16.6.9)18.工 法 18.工 法 (16.6.4) (16.6.4) 7節 建具用金物 7 7節 建具用金物既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 既製建具用金物の機能上必要な最小限の仕様 ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( ) ※建具製作所の仕様 ・その他( )19.適用範囲 19.適用範囲 (16.7.1) (16.7.1)金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 金物の種類及び見え掛り部の材質 ※下記以外は,表16.7.1による。 20.材質,形状 20.材質,形状 及び寸法 及び寸法(16.7.2) (16.7.2)・レール ・レール ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅 ・ステンレス ・アルミニウム合金 ・黄銅形式 形式 金属の種類 金属の種類 見え掛かり部 見え掛かり部 材質 材質・シリンダー箱錠 ・シリンダー箱錠 ・握り玉 ・握り玉 ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( )・レバーハンドル ・レバーハンドル ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅・握り玉 ・握り玉 ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( )・本締まり錠 ・本締まり錠 ・シリンダーカラー ・シリンダーカラー ・ステンレス ・ステンレス・空錠 ・空錠 ・握り玉 ・握り玉 ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( ) ・ステンレス ・その他( )・レバーハンドル ・レバーハンドル ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅 ・アルミニウム合金 ・ステンレス ・黄銅・レバーハンドル ・レバーハンドル ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス・本締り付モノロック ・本締り付モノロック ・本締り付モノロック ・本締り付モノロック ・本締り付モノロック ・本締り付モノロック・点検口錠 ・点検口錠 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス・丁番 ・丁番 ・ステンレス ・黄銅 ・ステンレス ・黄銅・ピポットヒンジ ・ピポットヒンジ ・カバー部 ・カバー部 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・カバー部 ・カバー部 ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼)・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装)・カバー部 ・カバー部 ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼) ・ステンレス (本体は鋼)・ドアクローザー ・ドアクローザー ・本体 ・本体 ・アルミニウム合金 ・アルミニウム合金・アーム部 ・アーム部 ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装) ・鋼 (焼付け塗装)・ステンレス ・鋼 ・ステンレス ・鋼・押棒、押板 ・押棒、押板 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂 ・ステンレス ・黄銅 ・合成樹脂・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス ・亜鉛合金 ・ステンレス・アームストッパー ・アームストッパー ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス ・鋼 (クロームメめっき) ・ステンレス・戸当たり ・戸当たり ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅 ・亜鉛合金 ・ステンレス ・黄銅・建具製作所の仕様 ・建具製作所の仕様・グレモン錠 ・グレモン錠・ケースハンドル錠 ・ケースハンドル錠・ヒンジクローザー(丁番形) ・ヒンジクローザー(丁番形) ・ヒンジクローザー(丁番形) ・ヒンジクローザー(丁番形) ・ヒンジクローザー(丁番形) ・ヒンジクローザー(丁番形)・ヒンジクローザー(ピポット形) ・ヒンジクローザー(ピポット形) ・ヒンジクローザー(ピポット形) ・ヒンジクローザー(ピポット形) ・ヒンジクローザー(ピポット形) ・ヒンジクローザー (ピポット形)・フランス落とし ・フランス落とし・閉鎖順位調整器 ・閉鎖順位調整器・引き戸用錠 ・引き戸用錠・クレセント ・クレセント・引き手類 ・引き手類・建具製作所の仕様 ・建具製作所の仕様・建具製作所の仕様 ・建具製作所の仕様握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 握り玉及びレバ-ハンドル,押板類,クレセント等の取り付け位置 ※図示による ※図示による ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること ・製作加工に入る前に監督員と取付け位置を協議すること・製作加工に入る前に現場実測すること ・製作加工に入る前に現場実測すること ・製作加工に入る前に現場実測すること ・製作加工に入る前に現場実測すること ・製作加工に入る前に現場実測すること ・製作加工に入る前に現場実測することマスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない マスタ-キ- ※製作する ・製作しない鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他() 鍵の本数※3本1組・その他()21.取付け施工 21.取付け施工(16.7.3) (16.7.3) (16.7.4) (16.7.4) 8節 自動ドア開閉装置 8 8節 自動ドア開閉装置スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スライディングドア用自動ドア開閉装置の性能値※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他() ※表16.8.1による ・ その他()スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値 スイングドア用自動ドア開閉装置の性能値※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他() ※表16.8.2による ・ その他()23.性 能 23.性 能 (16.8.2) (16.8.2)戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他) 戸の開閉方法 ・ 引き戸( ・片引き ・ 引分け ・ その他)・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他) ・ 開き戸( ・片開き ・ 両開き ・ その他)・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り) ・ 折り戸( ・2枚折り ・ 4枚折り)・ 回転ドア ・ 回転ドア ・ 回転ドア ・ 回転ドア ・ 回転ドア ・ 回転ドア24.機 構 24.機 構 (16.8.3) (16.8.3)センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) センサ-の種類(表16.8.3) ・マット適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) ・その他( )適用箇所( ) 9節 自閉式上吊り引戸装置 9 9節 自閉式上吊り引戸装置自閉式上吊り引戸装置の性能 自閉式上吊り引戸装置の性能 自閉式上吊り引戸装置の性能 自閉式上吊り引戸装置の性能 自閉式上吊り引戸装置の性能 自閉式上吊り引戸装置の性能※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他() ※表16.9.1による ・ その他()25.性能等 25.性能等(16.9.3) (16.9.3) 10節 重量シャッタ- 10節 重量シャッタ-開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式26.形式及び機構 26.形式及び機構 (16.10.2) (16.10.2)種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( ) 種類(JIS A 4705) ※図示による ・その他( )一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度 (JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705) 一般重量シャッタ-及び外壁用防火シャッタ-の耐風圧強度(JIS A 4705)防火又は防炎シャッターの危害防止機構 防火又は防炎シャッターの危害防止機構 防火又は防炎シャッターの危害防止機構 防火又は防炎シャッターの危害防止機構 防火又は防炎シャッターの危害防止機構 防火又は防炎シャッターの危害防止機構 ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) ※16.10.2.(d)(4)(i) ・16.10.2.(d)(4)(ii) 11節 軽量シャッタ- 11節 11節 軽量シャッタ-耐風圧強度 ・( ) 耐風圧強度 ・( ) 耐風圧強度 ・( ) 耐風圧強度 ・( ) 耐風圧強度 ・( ) 耐風圧強度 ・( )27.形式及び機構 27.形式及び機構(16.11.2) (16.11.2) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3318)スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) スラットの材質 ・塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3312) 28.材 料 28.材 料(16.11.3) (16.11.3)スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 スラットの形状 ・インタ-ロッキング形 ・オ-バ-ラッピング形 29.形状及び仕上 29.形状及び仕上 (16.11.4) (16.11.4)図示による 図示によるV型 V型 ・処理しない ・処理しない ・処理しない ・処理しない ・処理しない ・処理しない 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) 防虫処理 ・処理する(※12.2.1b(2)による ・ ) (12.2.10) (12.2.10)補償規定 補償規定処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 処理施工後( ※5年 ・ 年 )とする。 施工業者(工場における処理は除く) 施工業者(工場における処理は除く) 施工業者(工場における処理は除く) 施工業者(工場における処理は除く) 施工業者(工場における処理は除く) 施工業者(工場における処理は除く) (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監 (社)日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし,監督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 督員の承諾を受けた場合はその限りではない。 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( ) 種類(表13.2.1) ※CGCCR-20-AZ150(JIS G 3312) ・その他( )鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない 鋼管製といの防露巻き ・行う(表13.5.4による) ※行わない まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装 まちのカシュ-塗料塗り 塗り縁:※2回 生地縁:素地又はウレタンクリアー塗装図示による 図示による図示による 図示による熱線スイッチ 熱線スイッチ ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 ) ・50 ・80 ・120 ・280 ・(360 )(吊材共) (吊材共)(間仕切部) (間仕切部) (外壁部) (外壁部) (間仕切部) (間仕切部) 3節 床コンクリ-ト直均し仕上げ 3節 3節 床コンクリ-ト直均し仕上げ塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 塗り物,敷物,張り物等の下地への適用 3.適用範囲 3.適用範囲(15.3.1) (15.3.1) (適用範囲) (適用範囲) (適用範囲) (適用範囲) (適用範囲) (適用範囲) (適用範囲) 4節 セルフレベリング材塗り 4節 4節 セルフレベリング材塗り種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質(表15.4.1) ・せっこう系 ・セメント系 4.材 料 4.材 料 (15.4.2) (15.4.2) 5節 仕上塗材仕上げ 5節 5節 仕上塗材仕上げ仕上塗材の種類等(表15.5.1) 仕上塗材の種類等(表15.5.1) 仕上塗材の種類等(表15.5.1) 仕上塗材の種類等(表15.5.1) 仕上塗材の種類等(表15.5.1) 仕上塗材の種類等(表15.5.1)・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 ・内装仕上に用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 5.材 料 5.材 料(15.5.2) (15.5.2) ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他()仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 仕上塗材の種類,仕上の形状及び工法 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3 表15.5.1仕上塗材の種類,仕上げの形状及び工法 ・その1 ・その2 ・その3複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( ) 複層仕上塗材の耐候性 ※耐候形3種 ・その他( )複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( ) 複層仕上塗材の上塗材 ※水系アクリルつやあり ・その他( )防火材料の指定 防火材料の指定 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ※屋内の壁,天井仕上げ材は,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ・次のものを除き,建築基準法に基づく基材同等の認定を受けたものとする。 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) ALCパネル下地の内壁目地部の形状 ※V形目地付き ・ その他( ) 6.下地処理 6.下地処理所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 所要量等の確認 ※表15.5.4による ・ その他( ) 7.所要量等の確認 7.所要量等の確認 (15.5.7) (15.5.7)(15.5.4) (15.5.4) 7節 ロックウ-ル吹付け 7節 7節 ロックウ-ル吹付けロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ロックウ-ルのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( )接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( )8.材 料 8.材 料 (15.7.2) (15.7.2) (15 (15仕上げ吹付け厚さ ( mm) 仕上げ吹付け厚さ ( mm) 仕上げ吹付け厚さ ( mm) 仕上げ吹付け厚さ ( mm) 仕上げ吹付け厚さ ( mm) 仕上げ吹付け厚さ ( mm) 9.配合及びかさ 9.配合及びかさ仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E) 仕上塗材の呼び名 ※図示による ・複層仕上塗材(E)金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 金コテ薄物下地、金コタ防水下地厚物下地 比重等(15.7.3) 比重等(15.7.3) その他 その他10 1016建具工事10. 10. 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 元請業者:施工業者,製造所の三者連署による保証書を監督員へ提出する。 保証期間は工事引渡し後()年間とする。保証期間は工事引渡し後()年間とする。 保証期間は工事引渡し後()年間とする。保証期間は工事引渡し後()年間とする。 保証期間は工事引渡し後()年間とする。保証期間は工事引渡し後()年間とする。 保証期間は工事引渡し後()年間とする。 1節 一般事項 1節 一般事項(16.1.3) (16.1.3)防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による 防火戸の指定※図示による防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸と各種装置との連動 ※図示による(16.1.4) (16.1.4)建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない 建具見本の製作 ・製作する ・製作しない特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない 特殊な建具の仮組 ・実施する ・実施しない1.基本要求事項 1.基本要求事項(16.1.2) (16.1.2)※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※外部に面する建具については、強度計算書を監督員に提出する。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 ※耐風圧は、建築基準法に基づく風圧力の数値を満たすものとする。 2.防 火 戸 2.防 火 戸3.見本の製作等 3.見本の製作等 2節 アルミニウム製建具 2節 2節 アルミニウム製建具外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 外部に面する建具の性能等級(表16.2.1) 4.性能及び構造 4.性能及び構造(16.2.2) (16.2.2)・A種 ・A種 ・70㎜ ・100㎜ ・70㎜ ・100㎜・70㎜ ・100㎜ ・70㎜ ・100㎜ ・B種 ・B種・C種 ・C種種別 種別 耐風圧性(Pa) 耐風圧性(Pa) 気密性(等級) 気密性(等級) 水密性(Pa) 水密性(Pa) 枠見込み(㎜) 枠見込み(㎜)W-4(350) W-4(350)W-4(350) W-4(350)W-5(500) W-5(500)W-5(500) W-5(500) A-4 (2) A-4 (2)A-4 (2) A-4 (2)A-3 (8) A-3 (8)A-3 (8) A-3 (8) S-4(2000) S-4(2000)S-5(2400) S-5(2400)S-6(2800) S-6(2800)S-7(3600) S-7(3600)・70㎜ ・100㎜ ・70㎜ ・100㎜・70㎜ ・100㎜ ・70㎜ ・100㎜ ・その他 ・その他 ※適用箇所は図示による ※適用箇所は図示による ※適用箇所は図示による ※適用箇所は図示による ※適用箇所は図示による ※適用箇所は図示による・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・防音ドアセット,防音サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・その他( )・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・断熱ドアセット,断熱サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706)断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・その他( )・耐震ドアセット(JIS A 4702) ・耐震ドアセット(JIS A 4702) ・耐震ドアセット(JIS A 4702) ・耐震ドアセット(JIS A 4702) ・耐震ドアセット(JIS A 4702) ・耐震ドアセット(JIS A 4702)面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・その他( )5.材 料 5.材 料 (16.2.3) (16.2.3)防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 防虫網 ※合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 6.形状及び 6.形状及び 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 建具の枠見込み寸法(表16.2.1) ※図示による 仕上げ 仕上げ (16.2.4) (16.2.4)表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 表面処理(表14.2.1) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( ) 外部建具 ※B-1種(複合皮膜はA種) ・その他( )内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( ) 内部建具 ※C-1種(・A種 ・B種) ・その他( )標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( ) 標準色,特注色の別 ・ 標準色 ・ 特注色( )補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする 補強材 外部に面する扉の力骨及び補強材の類は,すべてステンレス(SUS304)とする7.工 法 7.工 法 (16.2.5) (16.2.5)・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ 水切り板施工箇所 ※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による ・ ぜん板施工箇所※図示による 3節 鋼製建具 3節 3節 鋼製建具・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) ・簡易気密型ドアセットの性能(表16.3.1) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 気密性 ・A-3 ・その他 ( ) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 気密性 ・A-3 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( ) 水密性 ・W-1 ・その他( )外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1) 外部に面する鋼製建具の耐風圧性(表16.2.1)8.性能及び構造 8.性能及び構造(16.3.2) (16.3.2)めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) めっきの付着量(JIS G 3302) ※Z12又はF12 ・ その他( ) 9.材 料 9.材 料鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.3.2による ・その他( ) 10.形状及び仕上げ 10.形状及び仕上げ 10.形状及 10.形状及び仕上げ 10.形状及び仕上げ(16.3.4) (16.3.4)(16.3.3) (16.3.3) 4節 鋼製軽量建具 4 4節 鋼製軽量建具 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-7 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-7 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-7 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-7 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-7 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ S-711.性能及び構造 11.性能及び構造 11.性能及 11.性能及び構造 11.性能及び構造 (16.4.2) (16.4.2) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) ・ 簡易気密型ドアセット(JIS A 4702) 気密性※A-3 気密性※A-3 気密性※A-3 気密性※A-3 気密性※A-3 気密性※A-3・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 防音ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( ) 遮音性の等級 ・ T-3 ・ T-4 ・ その他( )・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706) ・ 断熱ドアセット,サッシ(JIS A 4702及びJIS A 4706)断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( ) 断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ その他( )・ 耐震ドアセット(JIS A 4702) ・ 耐震ドアセット(JIS A 4702) ・ 耐震ドアセット(JIS A 4702) ・ 耐震ドアセット(JIS A 4702) ・ 耐震ドアセット(JIS A 4702) ・ 耐震ドアセット(JIS A 4702)面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( ) 面内変形追随性の等級 ・ D-3 ・ その他( )12.材 料 12.材 料 (16.4.3) (16.4.3)鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) 鋼板類 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302)・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313) ・ ビニル被覆鋼板(JIS K 6744) ・ カラ-鋼板(下地はJIS G 3313)召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金 召合わせ,縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金無機質高充填プラスチック 無機質高充填プラスチック 無機質高充填プラスチック 無機質高充填プラスチック 無機質高充填プラスチック 無機質高充填プラスチック 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ(mm) 断熱材の種別等 種類( ) 厚さ (mm)44手摺 手摺8.防虫処理 8.防虫処理MEMO MMEMO 図面番号 図面番号 図面内容 図面内容年年09 月 09 月日日日付 日付令和 06 令和 06工事名称 工事名称工事場所 工事場所設計 設計 管理建築士 管理建築士特記仕様書-4 特特記仕様書-4株式会社 株株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範 代表取締役 翁長武範一級建築士事務所 一一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24 浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609 TEL 877-5609FAX 878-9429 FAX 878-9429 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号国頭村字安田1477 国頭村字安田1477一級建築士376384 吉田康平 一級建築士376384 吉田康平SPCA-04 SNO SCALE NNO SCALE沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 (18.5.2) (18.5.2) ( (12.クリヤ-ラッカー塗り 12.クリヤ-ラッカー塗り 12.クリヤ-ラッカー塗り 12.クリヤ-ラッカー塗り 12.クリヤ-ラッカー塗り 12.クリヤ-ラッカー塗り・A種 ※B種 ・A種 ※B種クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) クリヤラッカ-塗り(表18.5.1) 5節 クリヤラッカ-塗り(CL) 5 5節 クリヤラッカ-塗り(CL)・A種 ※B種 ・A種 ※B種鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2) 鉄鋼面合成樹脂調合ペイント塗り(表18.4.2)(18.4.4) (18.4.4)ペイント塗り(18.4.4) ペイント塗り(18.4.4)11.鉄鋼面合成樹脂調合 11.鉄鋼面合成樹脂調合(18.4.2) (18.4.2)10.塗料の種類 10.塗料の種類 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種塗料の種類塗料の種類 4節 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP) 4節 4節 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)8.塗料種別 8.塗料種別 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 鉄鋼面錆止め塗料(表18.3.1) 3節 錆止め塗料塗り 3 3節 錆止め塗料塗り ・その他の処理工法(・A種 ※B種) ・その他の処理工法(・A種 ※B種) ・その他の処理工法(・A種 ※B種) ・その他の処理工法(・A種 ※B種) ・その他の処理工法(・A種 ※B種) ・その他の処理工法(・A種 ※B種)・継目処理工法 (※A種 ・B種) ・継目処理工法 (※A種 ・B種) ・継目処理工法 (※A種 ・B種) ・継目処理工法 (※A種 ・B種) ・継目処理工法 (※A種 ・B種) ・継目処理工法 (※A種 ・B種) (18.2.7) (18.2.7)ごしらえ ごしらえその他ボ-ド面の素地 その他ボ-ド面の素地 その他ボ-ド面の素地 その他ボ-ド面の素地 その他ボ-ド面の素地 その他ボ-ド面の素地7.せっこうボ-ド面及び 7.せっこうボ-ド面及び 7.せっこうボ-ド面及び 7.せっこうボ-ド面及び 7.せっこうボ-ド面及び 7.せっこうボ-ド面及び せっこうボ-ド等面(表18.2.7) せっこうボ-ド等面(表18.2.7) せっこうボ-ド等面(表18.2.7) せっこうボ-ド等面(表18.2.7) せっこうボ-ド等面(表18.2.7) せっこうボ-ド等面(表18.2.7) 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合は表18.2.6のA種とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 () ・次の箇所を除き防火材料とする。() ・次の箇所を除き防火材料とする。 () ・次の箇所を除き防火材料とする。() ・次の箇所を除き防火材料とする。 () ・次の箇所を除き防火材料とする。() ・次の箇所を除き防火材料とする。 ()19内装工事 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り 2節 ビニル床シ-ト,ビニル床タイル及びゴム床タイル張り1.材 料 1.材 料 1.材 1.材(19.2.2) (19.2.2)・ビニル床シート ・ビニル床シート 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( ) 種類記号 ※NC ・その他( )(JIS A 5705) (JIS A 5705) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( ) 色柄 ・無地 ・その他( )厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜ 厚さ ※2.5㎜・ ㎜ ・㎜・ビニル床タイル ・ビニル床タイル 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )(JIS A 5705) (JIS A 5705) 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他() 厚さ ※2.0㎜ ・ その他()・帯電防止床シート ・帯電防止床シート 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( )厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( )・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( )厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( )・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( )種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( )・ビニル幅木 ・ビニル幅木 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( ) 厚さ ※1.5㎜ ・その他( )高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( ) 高さ ※60㎜ ・その他( )・ゴム床タイル ・ゴム床タイル 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( ) 厚さ( )・耐動荷重性床シート ・耐動荷重性床シートビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアル ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 デヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤は ただし,ビニル床シ-ト,ビニル床タイル,ゴム床タイルの施工時に使用される接着剤はノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因とな ノンホルマリンタイプとし,トルエンやキシレン及びエチルベンゼンの発生の原因となる有機溶剤の含有の少ないものとする。 る有機溶剤の含有の少ないものとする。 る有機溶剤の含有の少ないものとする。 る有機溶剤の含有の少ないものとする。 る有機溶剤の含有の少ないものとする。 る有機溶剤の含有の少ないものとする。 2.施 工 2.施 工(19.2.3) (19.2.3)下地の工法 下地の工法・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( ) ・19.2.3(a)(1)~(3)による ・その他( )ビニル床シ-トの熱溶接工法 ビニル床シ-トの熱溶接工法 ビニル床シ-トの熱溶接工法 ビニル床シ-トの熱溶接工法 ビニル床シ-トの熱溶接工法 ビニル床シ-トの熱溶接工法※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない 3節 カ-ペット敷き 3 3節 カ-ペット敷き3.材料及び工法 3.材料及び工法 (19.3.3) (19.3.3) (19.3.4) (19.3.4)・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1) ・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1) ・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1) ・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1) ・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1) ・織じゅうたん(JIS L 4404 表19.3.1)種 別 種 別 織り方 織り方 ハ゜イル形状 ハ゜イル形状 帯電性 帯電性 備 考 備 考・ A種 ・ A種 ※人体帯電圧 ※人体帯電圧・ B種 ・ B種・ C種 ・ C種 3kV以下 3kV以下・タフテッドカーペット(JIS L 4405) ・タフテッドカーペット(JIS L 4405) ・タフテッドカーペット(JIS L 4405) ・タフテッドカーペット(JIS L 4405) ・タフテッドカーペット(JIS L 4405) ・タフテッドカーペット(JIS L 4405)ハ゜イル形状 ハ゜イル形状 パイル長(㎜) パイル長(㎜) 帯電性 帯電性 工 法 工 法 備 考 備 考・ ・ ※人体帯電圧 ※人体帯電圧 ・グリッパー工法 ・グリッパー工法・ ・ ・全面接着工法 ・全面接着工法・ ・ 3kV以下 3kV以下・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット厚さ(mm) 厚さ(mm) 帯電性 帯電性 備 考 備 考※人体帯電圧 ※人体帯電圧 3kV以下 3kV以下・タイルカーペット(JIS L 4406) ・タイルカーペット(JIS L 4406) ・タイルカーペット(JIS L 4406) ・タイルカーペット(JIS L 4406) ・タイルカーペット(JIS L 4406) ・タイルカーペット(JIS L 4406)備 考 備 考 種 別 種 別 ハ゜イル形状 ハ゜イル形状 寸 法 寸 法 総厚さ(㎜) 総厚さ(㎜)・ループパイル ・ループパイル ※一種 ※一種・二種 ・二種・500㎜角 ・500㎜角 ※6.5 ※6.5タイルカ-ペットの敷き方 タイルカ-ペットの敷き方 タイルカ-ペットの敷き方 タイルカ-ペットの敷き方 タイルカ-ペットの敷き方 タイルカ-ペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・その他() ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・下敷き材 ※JIS L3204の第2種2号 厚さ8mm ・その他( ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: ) ・見切り,押さえ金物(材質: 種類: 形状: )カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 カ-ペット等の接着に使用される接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) 4節 合成樹脂塗床 4 4節 合成樹脂塗床 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 弾性ウレタン塗床及びエポキシ樹脂塗床に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( )4.材 料 4.材 料(19.4.2) (19.4.2)・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ・弾性ウレタン塗床仕上げの種類(表19.4.3) ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・エポキシ樹脂塗り床仕上げの種類 ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ (表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・薄膜流し展べ仕上げ(表19.4.4) ・厚膜流し展べ仕上げ(表19.4.5) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7) ・樹脂モルタル仕上げ(表19.4.6) ・防滑仕上げ(表19.4.7)5.工 法 5.工 法 (19.4.3) (19.4.3) 5節 フロ-リング張り 5節 5節 フロ-リング張り6.材 料 6.材 料(19.5.2) (19.5.2)フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 フロ-リングのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他()フロ-リングの品名 フロ-リングの品名 ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・単層フロ-リング(・フロ-リングボ-ド ・フロ-リングブロック ・モザイクパ-ケット) ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合フロ-リング(・複合1種フロ-リング ・複合2種フロ-リング ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング) ・複合3種フロ-リング)フロ-リング張りの工法 フロ-リング張りの工法 フロ-リング張りの工法 フロ-リング張りの工法 フロ-リング張りの工法 フロ-リング張りの工法・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・湿式工法(モルタル埋込み工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法) ・乾式工法(・釘留め工法 ・接着工法)7.工法一般 7.工法一般 (19.5.3) (19.5.3)フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ フロ-リングブロックの樹種,厚さ及び大きさ ※表19.5.1による ※表19.5.1による ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: ) ・その他(樹種:厚さ:大きさ: )8.モルタル埋込み工法 8.モルタル埋込み工法 8.モルタル埋込み工法 8.モルタル埋込み工法 8.モルタル埋込み工法 8.モルタル埋込み工法(19.5.4) (19.5.4)フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他() フロ-リングの樹種 ※なら ・その他()複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種 複合フロ-リングの種別(表19.5.3) ・ A種 ・ B種 ※C種C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要 C種の場合の防湿処理 ・ 必要(下張り工法) ・ 不要9.釘留め工法 9.釘留め工法(19.5.5) (19.5.5)接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他()10.接着工法 10.接着工法(19.5.6) (19.5.6)フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) フロ-リングの樹種等(表19.5.1,表19.5.2及び表19.5.4) ※なら ・ その他() ※なら ・ その他() ※なら ・ その他() ※なら ・ その他() ※なら ・ その他() ※なら ・ その他() ※なら ・ その他()モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ モザイクパ-ケットの樹種,厚さ及び大きさ樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( ) 樹種( ) 厚さ( ) 大きさ( )フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( ) フロ-リング裏面の緩衝材 ※合成樹脂発泡シ-ト ・その他( )接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( ) ※F☆☆☆☆ ・ その他( )11.仕上げ 11.仕上げ(19.5.7) (19.5.7)フロ-リング表面の塗装 フロ-リング表面の塗装 フロ-リング表面の塗装 フロ-リング表面の塗装 フロ-リング表面の塗装 フロ-リング表面の塗装 ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 体育館,武道場等の床の強度,弾力性を特に要求される広い床の場合 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ※日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」 ・図示による ・図示による12.特殊なフロ- 12.特殊なフロ- 12.特殊な 12.特殊なフロ- 12.特殊なフロ- リング張り リング張り(19.5.9) (19.5.9)19内装工事 6節 畳敷き 6節 6節 畳敷き畳の種別(表19.6.1) 畳の種別(表19.6.1) 畳の種別(表19.6.1) 畳の種別(表19.6.1) 畳の種別(表19.6.1) 畳の種別(表19.6.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N D種の場合の畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N(19.6.2) (19.6.2)13.材 料 13.材 料 7節 せっこうボ-ド,その他ボ-ド及び合板張り 7節 7節 せっこうボ-ド,その他ボ-ド及び合板張り 7節 せっこうボ-ド,その他ボ-ド及び合板張りせっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 せっこうボ-ド,その他のボ-ド類の種類,厚さ等は図示による。 14.材 料 14.材 料(19.7.2) (19.7.2)パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 パ-ティクルボ-ド及びMDFの集成材等のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( )合板のホルムアルデヒドの放散量 合板のホルムアルデヒドの放散量 合板のホルムアルデヒドの放散量 合板のホルムアルデヒドの放散量 合板のホルムアルデヒドの放散量 合板のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他() ※F☆☆☆☆ ・その他()普通合板の表板の樹種名 普通合板の表板の樹種名 普通合板の表板の樹種名 普通合板の表板の樹種名 普通合板の表板の樹種名 普通合板の表板の樹種名 ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・生地又は透明塗装塗り ※ラワン程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( ) ・不透明塗料塗り※しな程度 ・その他( )普通合板の板面の品質 普通合板の板面の品質 ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d ・広葉樹1等 ・広葉樹2等 ・針葉樹a ・針葉樹b ・針葉樹c ・針葉樹d普通合板の防虫処理 普通合板の防虫処理 ※処理する ・処理しない ※処理する ・処理しない ※処理する ・処理しない ※処理する ・処理しない ※処理する ・処理しない ※処理する ・処理しない普通合板の厚さ 普通合板の厚さ ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( ) ・3.0mm ・4.0mm ・5.5mm ・6.0mm ・その他( )天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 天然木化粧合板の樹種名,防虫処理.厚さ等 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) 樹種( ) 化粧単板厚さ ・0.3mm以下 ・その他( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) そば包み ・有 ・無板厚さ( mm) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない) 耐水性能(・1類 ・2類 )防虫処理(※処理する ・処理しない)特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 特殊加工化粧合板の化粧加工の方法,表面性能,防虫処理,厚さ等 化粧加工の方法 化粧加工の方法 ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) ・オ-バ-レイ ・プリント ・塗装 ・その他( ) 表面性能 表面性能 ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ ・Fタイプ ・FWタイプ ・Wタイプ ・SWタイプ厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm) 厚さ ・4.0mm ・その他(mm)接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(JIS A 5538)のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他 ( )遮音壁に用いる遮音シ-ル材 遮音壁に用いる遮音シ-ル材 遮音壁に用いる遮音シ-ル材 遮音壁に用いる遮音シ-ル材 遮音壁に用いる遮音シ-ル材 遮音壁に用いる遮音シ-ル材 ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・アクリル系,ウレタン系等のシ-リング材(JIS A 5758) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914) ・ジョイントコンパウンド(JIS A 6914)15.工 法 15.工 法(19.7.3) (19.7.3)下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( ) 下地の種類 ・軽量鉄骨 ・木造 ・その他( )合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種 合板類の張付け(表19.7.3) ・A種※B種せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5) せっこうボ-ドの目地工法の種類(表19.7.5)・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし ・継目処理 ・突付け ・目透かし 8節 壁紙張り 8 8節 壁紙張り壁紙の材料(JIS A 6921) 壁紙の材料(JIS A 6921) 壁紙の材料(JIS A 6921) 壁紙の材料(JIS A 6921) 壁紙の材料(JIS A 6921) 壁紙の材料(JIS A 6921) (19.8.2) (19.8.2)16.材 料 16.材 料壁紙の種類 壁紙の種類・1級 ・2級 ・1級 ・2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級・1級 ・2級 ・1級 ・2級樹脂 樹脂ビニル ビニル プラスチック プラスチック 無機質 無機質 紙紙 織物 織物 防火性能の級別 防火性能の級別 品質 品質 施工箇所 施工箇所含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 張付け用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( ) ※F☆☆☆☆ ・その他( )断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2 断熱材の種類(JIS A 9526) ※A種1 ・A種2 ・A種3 ・B種1 ・B種2吹付け厚さ( mm) 吹付け厚さ( mm) 吹付け厚さ( mm) 吹付け厚さ( mm) 吹付け厚さ( mm) 吹付け厚さ( mm)19.断熱材現場発泡工法 19.断熱材現場発泡工法 19.断熱材現場発泡工法 19.断熱材現場発泡工法 19.断熱材現場発泡工法 19.断熱材現場発泡工法(19.9.3) (19.9.3) その他 その他20. 2020ユニット及びその他工事1.フリ-アクセスフロア 1.フリ-アクセスフロア 1.フリ-アクセスフロア 1.フリ-アクセスフロア 1.フリ-アクセスフロア 1.フリ-アクセスフロア (20.2.2) (20.2.2) 2節 ユニット工事等 2節 2節 ユニット工事等・一般部に準ずる ・一般部に準ずる施工箇所 施工箇所ボーダー部 ボーダー部スロープ スロープ 形状寸法(mm) 形状寸法(mm) 高さ(mm) 高さ(mm) 荷重材(N) 荷重材(N) 許容水平力(G) 許容水平力(G) ・500×500 ・500×500 ・5 ・5・3000 ・5000 ・3000 ・5000・0.6 ・1.0 ・0.6 ・1.0構成材 構成材一般床部 一般床部 表面仕上げ材 表面仕上げ材図示 図示※タイルカーペット ※タイルカーペット・帯電防止ビニル床タイル ・帯電防止ビニル床タイル ・帯電防止ビニル床タイル ・帯電防止ビニル床タイル ・帯電防止ビニル床タイル ・帯電防止ビニル床タイル2.可動間仕切 2.可動間仕切(20.2.3) (20.2.3)材料等(JIS A 6512) 材料等(JIS A 6512) 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構造形式()構成材の種類() 構成材の遮音性( ) 構成材の遮音性( ) 構成材の遮音性( ) 構成材の遮音性( ) 構成材の遮音性( ) 構成材の遮音性( ) パネル表面仕上げ( ) パネル表面仕上げ( ) パネル表面仕上げ( ) パネル表面仕上げ( ) パネル表面仕上げ( ) パネル表面仕上げ( ) パネル内建具 ※図示による パネル内建具 ※図示による パネル内建具 ※図示による パネル内建具 ※図示による パネル内建具 ※図示による パネル内建具 ※図示による材料等 材料等 3.移動間仕切 3.移動間仕切(20.2.4) (20.2.4) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル操作方法による種類( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( ) パネル表面材の材質( )パネル表面材の仕上げ( )性能等 性能等 パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) パネル圧接装置の操作方法( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( ) 遮音性能( )ハンガ-レ-ル下地の補強( )工法 工法 あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: ) あと施工アンカ-(材質: 寸法: )4.トイレブ-ス 4.トイレブ-ス(20.2.5) (20.2.5)材料 材料 パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) パネルの主要基材( ) 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 脚部タイプ ※幅木タイプ ・その他() 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 頭つなぎ等の構造金物はステンレス製のものとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 ※ドア小口:アルミ製アールエッジタイプとする。 5.階段滑り止め 5.階段滑り止め (20.2.6) (20.2.6)材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) 材種・形状 ※ステンレス(SUS304)製(タイヤ入り又はビニルタイヤ入り) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( ) 寸法 ※幅35mm程度 ・その他( )取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 屋外・屋内 ※A種 屋外・屋内 ※A種 屋外・屋内 ※A種 屋外・屋内 ※A種 屋外・屋内 ※A種 屋外・屋内 ※A種 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はB種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 ただし,屋内で,つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの場合はC種とする。 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料(表18.3.2) ※A種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 その他 ・A種 ・B種 ※C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種 鋼製建具 ※A種 ・B種 ・C種亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.4) 見え隠れ ・A種 ※B種 見え隠れ ・A種 ※B種 見え隠れ ・A種 ※B種 見え隠れ ・A種 ※B種 見え隠れ ・A種 ※B種 見え隠れ ・A種 ※B種 見え掛り ※A種 ・B種 見え掛り ※A種 ・B種 見え掛り ※A種 ・B種 見え掛り ※A種 ・B種 見え掛り ※A種 ・B種 見え掛り ※A種 ・B種鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) 鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) 鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) 鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) 鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) 鉄鋼面錆止め塗料塗り(表18.3.3) (18.3.3) (18.3.3)9.錆止め塗料塗り 9.錆止め塗料塗り非水分散形塗料塗り 非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(表18.7.1) 6節 アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) 6 6節 アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) 6節 アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)(18.6.2) (18.6.2) (18.7.2) (18.7.2)11.アクリル樹脂系 11.アクリル樹脂系12.鉄鋼面 12.鉄鋼面 7節 耐候性塗料塗り(DP) 7 7節 耐候性塗料塗り(DP)耐候性塗料塗り 耐候性塗料塗り鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) 鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) 鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) 鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) 鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) 鉄鋼面耐候性塗料塗り(表18.7.1) ワニス塗り ワニス塗り せっこうボード面,等 せっこうボード面,等 せっこうボード面,等 せっこうボード面,等 せっこうボード面,等 せっこうボード面,等 せっこうボード面, せっこうボード面,・A種 ※B種 ・A種 ※B種合成樹脂エマルション模様塗り 合成樹脂エマルション模様塗り 合成樹脂エマルション模様塗り 合成樹脂エマルション模様塗り 合成樹脂エマルション模様塗り 合成樹脂エマルション模様塗り プラスター面, プラスター面, プラスター面, プラスター面, ・A種 ※B種 ・A種 ※B種コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等 コンクリ-ト面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面等ペイント塗り ペイント塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 エマルジョンペイント塗り エマルジョンペイント塗り エマルジョンペイント塗り エマルジョンペイント塗り つや有合成樹脂 つや有合成樹脂 その他ボード面等 その他ボード面等・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等 コンクリート面,モルタル面,プラスター面,せっこうボード面,その他ボード面等現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3) 現場溶接部及び組立中の下塗り破損部分 18.7.2.(b)(3)製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 製作工場で溶接下箇所の下塗り 18.7.2.(b)(2) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G) 8節 つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)13.コンクリート面,モルタル面 13.コンクリート面,モルタル面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1) つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.1)(18.8.2) (18.8.2) 9節 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) 9節 9節 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) 9節 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)14.鉄鋼面つや有合成樹脂 14.鉄鋼面つや有合成樹脂 14.鉄鋼面つや有合成樹脂 14.鉄鋼面つや有合成樹脂 14.鉄鋼面つや有合成樹脂 14.鉄鋼面つや有合成樹脂15.合成樹脂エマルション 15.合成樹脂エマルション 15.合成樹脂エマルション 15.合成樹脂エマルション 15.合成樹脂エマルション 15.合成樹脂エマルション(18.8.4) (18.8.4)屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3) 屋内の鉄鋼面つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.8.3)(18.9.2) (18.9.2)合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 合成樹脂エマルションペイント塗り(表18.9.1) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) 10節 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)16.コンクリート面,モルタル面, 16.コンクリート面,モルタル面, 16.コンクリート面,モルタル面, 16.コンクリート面,モルタル面, 16.コンクリート面,モルタル面, 16.コンクリート面,モルタル面, (18.10.2) (18.10.2)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1) 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(表18.10.1)16.ウレタン樹脂 16.ウレタン樹脂(18.11.2) (18.11.2)ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) ウレタン樹脂ワニス塗り(表18.11.1) 11節 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) 11節 11節 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) 11節 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)10 10 ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わない ・行う ・行わないC種の仕上げ材塗り C種の仕上げ材塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り ・アクリル樹脂エナメル2回塗り ・つや有合成樹脂エマルションペイント2回塗り その他 その他元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 元請業者,施工業者,製造所の三者連署による保証書を提出する。 ・塩化ビニールエナメル塗り VE ・塩化ビニールエナメル塗り VE ・塩化ビニールエナメル塗り VE ・塩化ビニールエナメル塗り VE ・塩化ビニールエナメル塗り VE ・塩化ビニールエナメル塗り VE 14節 マスチック塗材塗り 14節 マスチック塗材塗り(18.14.2) (18.14.2)マスチック塗材塗り(表18.14.1) マスチック塗材塗り(表18.14.1) マスチック塗材塗り(表18.14.1) マスチック塗材塗り(表18.14.1) マスチック塗材塗り(表18.14.1) マスチック塗材塗り(表18.14.1)A種及びC種の凸面処理仕上げ A種及びC種の凸面処理仕上げ A種及びC種の凸面処理仕上げ A種及びC種の凸面処理仕上げ A種及びC種の凸面処理仕上げ A種及びC種の凸面処理仕上げ・A種 ・C種 ・A種 ・C種 13節 木材保護塗料塗り(WP) 13節 木材 13節 木材保護塗料塗り(WP) 13節 木材保護塗料塗り(WP)(18.13.2) (18.13.2)木材保護塗料塗り(表18.13.1) 木材保護塗料塗り(表18.13.1) 木材保護塗料塗り(表18.13.1) 木材保護塗料塗り(表18.13.1) 木材保護塗料塗り(表18.13.1) 木材保護塗料塗り(表18.13.1)・A種 ※B種 ・A種 ※B種17.木材保護塗料塗り 17.木材保護塗料塗り18.マスチック塗材塗り 18.マスチック塗材塗り19.補償規定 19.補償規定 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値 ・3600Pa(S-7)かつ建築基準法施行令又は告示により算定した値3.0mm 3.0mm・H=100 ・H=100 パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) パネルの表面材 ・メラミン樹脂系 ・ポリエステル樹脂系 ・その他( ) 厚物メラミン化粧板 厚物メラミン化粧板塗装工事75mm 75mm20 20MEMO MMEMO 図面番号 図面番号 図面内容 図面内容年年07 月 07 月日日日付 日付令和 07 令和 07工事名称 工事名称工事場所 工事場所設計 設計 管理建築士 管理建築士特記仕様書-5 特特記仕様書-5株式会社 株株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範 代表取締役 翁長武範一級建築士事務所 一一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24 浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609 TEL 877-5609FAX 878-9429 FAX 878-9429 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号国頭村字安田1477 国頭村字安田1477一級建築士376384 吉田康平 一級建築士376384 吉田康平SPCA-05 SNO SCALE NNO SCALE沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事特 記 事 項 特 記 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目20ユニット及びその他工事寸 法 寸 法 色 彩 色 彩 施工箇所 施工箇所 種 類 種 類※ 白 ※ 白・黒板 ・黒板JIS A 6007 JIS A 6007※焼き付け ※焼き付け ※ 緑 ※ 緑・ 黒 ・ 黒 ・図示 ・図示※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け ※平面 ・曲面 ・引き分け・図示 ・図示JIS A 6052 JIS A 6052 ボード ボード・ホワイト ・ホワイト ※ホーロー ※ホーロー鏡のガラス(JIS R 3202) 鏡のガラス(JIS R 3202) 鏡のガラス(JIS R 3202) 鏡のガラス(JIS R 3202) 鏡のガラス(JIS R 3202) 鏡のガラス(JIS R 3202)厚さ ※5mm ・その他( mm) 厚さ ※5mm ・その他( mm) 厚さ ※5mm ・その他( mm) 厚さ ※5mm ・その他( mm) 厚さ ※5mm ・その他( mm) 厚さ ※5mm ・その他( mm)7.鏡(20.2.9) 7.鏡(20.2.9)8.表示 8.表示(20.2.10) (20.2.10)衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( ) 衝突防止表示 形状( )寸法( )材質( )法令に基づく非常用進入口等の表示 法令に基づく非常用進入口等の表示 法令に基づく非常用進入口等の表示 法令に基づく非常用進入口等の表示 法令に基づく非常用進入口等の表示 法令に基づく非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ※消防法に適合する市販品 ※消防法に適合する市販品 ※消防法に適合する市販品 ※消防法に適合する市販品 ※消防法に適合する市販品・その他 ・その他室名札等の形状,寸法等は図示による。 室名札等の形状,寸法等は図示による。 室名札等の形状,寸法等は図示による。 室名札等の形状,寸法等は図示による。 室名札等の形状,寸法等は図示による。 室名札等の形状,寸法等は図示による。 9.煙突ライニング 9.煙突ライニング(20.2.11) (20.2.11)煙突用成形ライニング材 煙突用成形ライニング材 煙突用成形ライニング材 煙突用成形ライニング材 煙突用成形ライニング材 煙突用成形ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材 ・ゾノライト系けい酸カルシウム材 ・心材付き繊維積層ライニング材適用安全使用温度(℃) 適用安全使用温度(℃) 適用安全使用温度(℃) 適用安全使用温度(℃) 適用安全使用温度(℃) 適用安全使用温度(℃)10.ブラインド 10.ブラインド(20.2.12) (20.2.12)・横形ブラインド(JIS A 4801) ・横形ブラインド(JIS A 4801) ・横形ブラインド(JIS A 4801) ・横形ブラインド(JIS A 4801) ・横形ブラインド(JIS A 4801) ・横形ブラインド(JIS A 4801) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( ) 種類 ※ギヤ式 ・コ-ド式 ・その他( )スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの幅 ※25mm ・その他( mm) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) スラットの材種 ※アルミニウム合金製 ・その他( ) ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他() ヘッドボックス及びボトムレ-ルの材種 ※鋼製 ・その他()・縦形ブラインド ・縦形ブラインド ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( ) ブラインドの寸法 幅( )高さ( )開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式 開閉方式 ・片開き方式 ・両開き方式操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 操作方式 ※2本操作コ-ド方式 ・1本操作コ-ド方式 スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット スラットの材質 ・焼き付け塗装仕上げアルミスラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット ・防炎性能認定表示のある特殊樹脂加工のクロススラット スラットの幅 ・80 ・100スラットの幅 ・80 ・100スラットの幅 ・80 ・100スラットの幅 ・80 ・100スラットの幅 ・80 ・100スラットの幅 ・80 ・100 11.ロ-ルスクリ-ン 11.ロ-ルスクリ-ン 11.ロ-ルスクリ-ン 11.ロ-ルスクリ-ン 11.ロ-ルスクリ-ン 11.ロ-ルスクリ-ン(20.2.13) (20.2.13)操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 操作方式 ・スプリング式 ・コ-ド式(チェ-ン式) ・電動式 ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ() ロ-ルスクリ-ンの幅()高さ()スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( ) スクリ-ンの材種()品質( )巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料 巻取りパイプ,ウェイトバ-,操作コ-ド等の材料※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )※製造所の仕様 ・その他( )伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm) 伸縮調整目地 材種( )厚さ( mm)12.カ-テン及び 12.カ-テン及び(20.2.14) (20.2.14)施工箇所 施工箇所・シングル ・ダブル ・シングル ・ダブル・片引き ・引分け ・片引き ・引分け・手引き ・手引き・ひも引き ・ひも引き・電動 ・電動※アルミ及びアルミ合 ※アルミ及びアルミ合※ 角形 ※ 角形※ アルマイト ※ アルマイト※ 10-90 ※ 10-90・ 10-60 ・ 10-60 金製押出成型材 金製押出成型材暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm) 暗幕用カ-テンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・その他( mm)シングルダブルの別 シングルダブルの別ひだの種類 ひだの種類きれ地の種類 きれ地の種類形 式 形 式開閉操作方式 開閉操作方式レール及びブラ レール及びブラケットの強さ ケットの強さレールの材種 レールの材種(JIS A 4802) (JIS A 4802)レールの形状 レールの形状レール仕上げ レール仕上げ 3節 プレキャストコンクリート工事 3節 3節 プレキャストコンクリート工事13.材 料 13.材 料(20.3.2) (20.3.2)適用箇所 適用箇所 ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( ) ・手すり ・段板 ・ル-バ- ・その他( )セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) セメントの種類(表6.3.1) ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種 ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )13.材 料 13.材 料(20.3.2) (20.3.2)砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B 砂利及び砂の種類(JIS A5308) ※A ・B砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・B 砕石及び砕砂の種類(JIS A5005) ※A ・Bアルカリシリカ反応 アルカリシリカ反応 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 ・本工事において使用する骨材についてアルカリシリカ反応性試験を行う。 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト 上記の結果から,骨材が有害と判定された場合は,アルカリ総量規制〈コンクリ-ト中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 中のアルカリ総量が3kg/m3以下〉等によりアルカリ骨材反応の抑制対策を講じる。 混和剤(JIS A 6204) 混和剤(JIS A 6204)※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤) ※標準仕様書6.3.5(1)(・AE水剤 ・高性能AE減水剤 ・高性能AE減水剤)・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他()混和材(JIS A 6201) 混和材(JIS A 6201) ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ ※標準仕様書6.3.5(2)(・フライアッシュⅠ種 ・フライアッシュⅡ種 ・高炉スラグ 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) 微粉末(JISA6206) ・膨張剤(JISA6202)) ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他() ・その他()鉄筋 鉄筋規格番号 規格番号 種 類 種 類 径(mm) 径(mm)・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けた鉄筋※JIS G 3112 ※JIS G 3112 ※※ ・SD295A ・SD295A・SD345 ・SD345・D10 ・D13 ・D16 ・D10 ・D13 ・D16 ・D10 ・D13 ・D16 ・D10 ・D13 ・D16 ・D10 ・D13 ・D16 ・D10 ・D13 ・D16・D19 ・D22 ・D25 ・D19 ・D22 ・D25 ・D19 ・D22 ・D25 ・D19 ・D22 ・D25 ・D19 ・D22 ・D25 ・D19 ・D22 ・D25 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm) 補強鉄線の径 ※3.2mm ・その他( mm)14.製 作 14.製 作(20.3.3) (20.3.3)コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2) コンクリ-トの設計基準強度( N/mm2)鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出 鉄筋の配筋 ※配筋を定めた計算書を監督員に提出・図示による ・図示による ・図示による ・図示による ・図示による ・図示による15.養生その他 15.養生その他(20.3.4) (20.3.4)取付け方法 ※図示による 取付け方法 ※図示による 取付け方法 ※図示による 取付け方法 ※図示による 取付け方法 ※図示による 取付け方法 ※図示による・製作工場の仕様による ・製作工場の仕様による ・製作工場の仕様による ・製作工場の仕様による ・製作工場の仕様による ・製作工場の仕様による 4節 間知石及びコンクリ-ト間知ブロック積み 4節 4節 間知石及びコンクリ-ト間知ブロック積み 4節 間知石及びコンクリ-ト間知ブロック積み間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( ) 間知石の材種 ・花こう岩 ・安山岩 ・その他( )コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371) コンクリ-ト間知ブロックの種類及び質量区分(JIS A 5371)16.材 料 16.材 料(20.4.2) (20.4.2)17.工 法 17.工 法(20.4.3) (20.4.3)間知石の積み方 ※谷積み ・布積み 間知石の積み方 ※谷積み ・布積み 間知石の積み方 ※谷積み ・布積み 間知石の積み方 ※谷積み ・布積み 間知石の積み方 ※谷積み ・布積み 間知石の積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・行う ・行わない 目塗り ・行う ・行わない 目塗り ・行う ・行わない 目塗り ・行う ・行わない 目塗り ・行う ・行わない 目塗り ・行う ・行わない種 類 種 類・・・・・・質量区分 質量区分・正方形(8~10種) ・正方形(8~10種)・正六角形(11~12種) ・正六角形(11~12種) ・正六角形(11~12種) ・正六角形(11~12種) ・正六角形(11~12種) ・正六角形(11~12種)・長方形(1~ 7種) ・長方形(1~ 7種) ・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種 その他 その他 カ-テンレ-ル カ-テンレ-ル20型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・() 型式 ・30本用 ・40本用 ・60本用 ・120本用 ・()材 種 材 種 受け枠 受け枠※ 硬質アルミニウム製 ※ 硬質アルミニウム製 ※ 硬質アルミニウム製 ※ 硬質アルミニウム製 ※ 硬質アルミニウム製 ※ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製 ・ 硬質アルミニウム製・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ 塩化ビニル又はゴム製・ ・ ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製 (SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製 ・ ステンレス製(SUS304)製種 類 種 類 寸 法 寸 法 適用内容 適用内容 規格・品質等 規格・品質等・1200 ・1500 ・1800 ・1200 ・1500 ・1800 ・1200 ・1500 ・1800 ・1200 ・1500 ・1800 ・1200 ・1500 ・1800 ・1200 ・1500 ・1800※1200 ※1200 ・600 ※700 ・600 ※700・ 流し台 ・ 流し台・ コンロ台 ・ コンロ台・ つり戸棚 ・ つり戸棚・ 水切り棚 ・ 水切り棚材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製 材種 ・アルミニウム製・塩ビ製20.鍵箱 20.鍵箱21.くつふきマット 21.くつふきマット22.流し台ユニット 22.流し台ユニット23.天井見切り縁 23.天井見切り縁22舗装工事 5節 コンクリ-ト舗装 5節 5節 コンクリ-ト舗装 5節 コンクリ-ト舗装(22.5.2) (22.5.2)12.舗装の構成及び 12.舗装の構成及び 12.舗装の 12.舗装の構成及び 12.舗装の構成及び仕上り 仕上りコンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) コンクリ-ト舗装等の厚さ(表22.5.1) 転圧コンクリート舗装 転圧コンクリート舗装 転圧コンクリート舗装 転圧コンクリート舗装 転圧コンクリート舗装 転圧コンクリート舗装コンクリート舗装 コンクリート舗装 ※ 150㎜ ※ 150㎜ ※ 150㎜ ※ 150㎜ ※ 150㎜ ※ 150㎜ ※ 70㎜ ※ 70㎜ ※ 150㎜・その他( ) ※ 150㎜・その他( ) ※ 150㎜・その他( ) ※ 150㎜・その他( ) ※ 150㎜・その他( ) ※ 150㎜・その他( )車道部 車道部歩道部 歩道部車道部 車道部舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱 支柱の材料 ※丸太・竹 ・防腐剤塗り支柱丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( ) 丸太の防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・その他( )幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも 幹巻き用材料 ※幹巻き用テ-プ ・わら及びこも4.材 料 4.材 料(23.3.2) (23.3.2)5.新植の工法 5.新植の工法 (23.3.3) (23.3.3)支柱は図示による 支柱は図示による6.新植樹木の枯補償 6.新植樹木の枯補償(23.3.4) (23.3.4)※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間)7.移植樹木の枯損処置 7.移植樹木の枯損処置(23.3.6) (23.3.6)※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) 4節 芝張り,吹付けは種及び地被類 4 4節 芝張り,吹付けは種及び地被類芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類 芝の種類 ※こうらい芝の類・野芝の類吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) 吹付けの種子の種類 ※洋芝類又はクロ-バ-, 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2) ・その他( ) 種子量( g/m2)8.材 料 8.材 料 (23.4.2) (23.4.2)地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 地被類の樹種等は図示による。 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 芝張り工法 平地 ※目地張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( ) 法面 ※べた張り ・その他( )9.芝張りの工法 9.芝張りの工法(23.4.3) (23.4.3)※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) 10.芝張り,吹付け 10.芝張り,吹付け は種及び地被 は種及び地被 類の枯補償 類の枯補償(23.4.7) (23.4.7) 5節 屋上緑化 5節 5節 屋上緑化土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 土壌層の厚さ ・6cm ・15cm ・30cm ・その他( ) 11.植栽基盤 11.植栽基盤(23.5.2) (23.5.2)12.材 料 12.材 料 (23.5.3) (23.5.3)保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品 保水・排水層 ・軽量骨材 ・板状成形品土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 土壌層 ※改良土 ・人工軽量土樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 樹木,芝及び地被類の樹種等は図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 縁材,舗装材,水抜き管,マルチング材等は,図示による。 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( ) 屋上緑化の工法( )支柱の設置及び形式は,図示による。 支柱の設置及び形式は,図示による。 支柱の設置及び形式は,図示による。 支柱の設置及び形式は,図示による。 支柱の設置及び形式は,図示による。 支柱の設置及び形式は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 かん水装置の設置及び種類は,図示による。 13.工 法 13.工 法(23.5.4) (23.5.4)新植樹木の枯補償 新植樹木の枯補償 ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間)芝及び地被類の枯補償 芝及び地被類の枯補償 ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間) ※引渡しの日から1年間 ・その他( 年間)14.新植樹木,芝及 14.新植樹木,芝及 び地被類の枯 び地被類の枯 補償 補償 (23.5.5) (23.5.5) その他 その他6.黒板及び 6.黒板及び (20.2.8) (20.2.8) ホワイトボード ホワイトボード仕上り材料 仕上り材料透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料 透水性アスファルト舗装の厚さ,仕上り及び材料※ 50 ※ 50※ 30 ※ 30 歩道部 歩道部車道部 車道部部位 部位 厚さ(㎜) 厚さ(㎜) 舗装の平たん性 舗装の平たん性 舗装の材料 舗装の材料※ ストレートアスファルト ※ ストレートアスファルト ※ ストレートアスファルト ※ ストレートアスファルト ※ ストレートアスファルト ※ ストレートアスファルト・(カラー) ・(カラー)・(カラー) ・(カラー)※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 改質アスファルトⅠ型 ※ 著しい不陸がない ※ 著しい不陸がない ※ 著しい不陸がない ※ 著しい不陸がない ※ 著しい不陸がない ※ 著しい不陸がない 仕上り,材料 仕上り,材料※ 40 ※ 40部位 部位表層 表層基層 基層 ※ 50 ※ 50舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 舗装の平坦性は,著しい不陸がないこと。 改質アスファルトの品質 改質アスファルトの品質※改質アスファルトⅡ型 ※改質アスファルトⅡ型 ※改質アスファルトⅡ型 ※改質アスファルトⅡ型 ※改質アスファルトⅡ型 ※改質アスファルトⅡ型・改質アスファルトⅠ型 ・改質アスファルトⅠ型 ・改質アスファルトⅠ型 ・改質アスファルトⅠ型 ・改質アスファルトⅠ型 ・改質アスファルトⅠ型 ・PKR-T1 ・PKR-T1 ・PKR-T2 ・PKR-T2厚さ(㎜) 厚さ(㎜) ゴム入りアスファルト乳剤の品質 ゴム入りアスファルト乳剤の品質 ゴム入りアスファルト乳剤の品質 ゴム入りアスファルト乳剤の品質 ゴム入りアスファルト乳剤の品質 ゴム入りアスファルト乳剤の品質コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル コンクリ-ト平板舗装の目地材 ※砂 ・モルタル舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 舗石の基層 ※コンクリ-ト舗装 ・アスファルト舗装 ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( ) コンクリ-ト平板の種類(JIS A 5371) ※N300 ・その他( )インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) インタ-ロッキングブロックの種類(JIS A 5371) ※普通 ・透水性 ・植生用 ※普通 ・透水性 ・植生用 ※普通 ・透水性 ・植生用 ※普通 ・透水性 ・植生用 ※普通 ・透水性 ・植生用 ※普通 ・透水性 ・植生用 インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( ) インタ-ロッキングブロックの形状,寸法 ※図示による ・その他( )インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80 インタ-ロッキングブロックの厚さ ・60 ・80二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( ) 二層型の表面仕上げ( )舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 舗石の種類(JIS A 5003)( )形状( ) 寸法( mm ) 寸法( mm ) 寸法( mm ) 寸法( mm ) 寸法( mm ) 寸法( mm )・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・片面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm) ・両面歩車道境界ブロック(・A ・B ・C)長さ(※600mm ・1000mm)・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C) ・地先境界ブロック(・A ・B ・C)L型側溝 L型側溝 ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B) ・プレキャスト無筋コンクリート製品(・250A ・250B)・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( ) ・プレキャスト鉄筋コンクリート製品(・1種 ・2種)呼び名( )U型側溝及びふた U型側溝及びふた U型側溝及びふた U型側溝及びふた U型側溝及びふた U型側溝及びふた 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) 本体の種類(呼び名: L: ) ふたの種類( ) ふたの種類( ) ふたの種類( ) ふたの種類( ) ふたの種類( ) ふたの種類( )地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他 ( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( ) 地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による ・その他( )砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 砂利地業の厚さ ※100mm ・その他() 10節 砂利敷き 10節 10節 砂利敷き その他 その他部位 部位 種別 種別通路 通路建物周辺その他 建物周辺その他 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種17.舗装の構成及び 17.舗装の構成及び 17.舗装の 17.舗装の構成及び 17.舗装の構成及び 7節 透水性アスファルト舗装 7節 7節 透水性アスファルト舗装(22.6.2) (22.6.2) (22.6.3) (22.6.3)16.舗装の構成及び 16.舗装の構成及び 16.舗装の 16.舗装の構成及び 16.舗装の構成及び仕上り材料 仕上り材料 6節 カラー舗装 6節 6節 カラー舗装カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料 カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料 カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料 カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料 カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料 カラー舗装の厚さ,仕上り及び材料部 位 部 位アスファルト混合物 アスファルト混合物石油樹脂系混合物 石油樹脂系混合物車道部(基層なし) 車道部(基層なし)車道部(基層あり) 車道部(基層あり)歩道部 歩道部樹脂混合物系 樹脂混合物系ニート工法 ニート工法塗布工法 塗布工法車道部及び歩道部 車道部及び歩道部カラー舗装の厚さ カラー舗装の厚さ50 5050 5030 305~10 5~103~5 3~51程度以下 1程度以下舗装の種類 舗装の種類加熱系 加熱系常温系 常温系18.舗装の構成及び 18.舗装の構成及び 18.舗装の 18.舗装の構成及び 18.舗装の構成及び(22.7.2) (22.7.2) (22.7.3) (22.7.3) 8節 排水性アスファルト舗装 8節 8節 排水性アスファルト舗装 (22.8.3) (22.8.3) (22.8.2) (22.8.2)排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 排水性アスファルトの構成,厚さ及び品質等(表22.8.1)(表22.8.2)(表22.8.3) 9節 ブロック系舗装 9節 9節 ブロック系舗装19.舗装の構成及び仕上り 19.舗装の構成及び仕上り 19.舗装の構成及び仕上り 19.舗装の構成及び仕上り 19.舗装の構成及び仕上り 19.舗装の構成及び仕上り20.材 料 20.材 料(22.9.2) (22.9.2)(22.9.3) (22.9.3)仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 仕上がり面の平たん性 ※22.9.2(b)による 10節 街きょ,縁石及び側溝 10節 10節 街きょ,縁石及び側溝21.材 料 21.材 料22.工 法 22.工 法23.材 料 23.材 料24. 24 (22.10.2) (22.10.2) 縁石の種類等(表22.10.1) 縁石の種類等(表22.10.1) 縁石の種類等(表22.10.1) 縁石の種類等(表22.10.1) 縁石の種類等(表22.10.1) 縁石の種類等(表22.10.1) (22.10.3) (22.10.3)(22.11.2) (22.11.2)砂利敷きの種別(表22.11.1) 砂利敷きの種別(表22.11.1) 砂利敷きの種別(表22.11.1) 砂利敷きの種別(表22.11.1) 砂利敷きの種別(表22.11.1) 砂利敷きの種別(表22.11.1) ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う ※土壌の水素イオン濃度(pH),水溶性塩類(EC)等の試験を行う土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2) 土壌改良材 ※バ-ク堆肥(50L/m2)又は汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)( /m2)15. 15(BL製品) (BL製品)(BL製品) (BL製品) ※1200 ・900 ・600 ・1500 ※1200 ・900 ・600 ・1500 ※1200 ・900 ・600 ・1500 ※1200 ・900 ・600 ・1500 ※1200 ・900 ・600 ・1500 ※1200 ・900 ・600 ・1500ユニット及びその他工事21排水工事2節 材料 2節 材料1.排水管 1.排水管 排水管用材料(表21.2.1) 排水管用材料(表21.2.1) 排水管用材料(表21.2.1) 排水管用材料(表21.2.1) 排水管用材料(表21.2.1) 排水管用材料(表21.2.1)(21.2.1) (21.2.1) 材種 材種 管の種類 管の種類 呼び径 呼び径 管形状 管形状・ B型(ゴム接合) ・ B型(ゴム接合) ・ VU ・ VU ・ RS-VU ・ RS-VU ・ RF-VP ・ RF-VP ・DV ・DV ・VU継手 ・VU継手・硬質塩化ビニル管継手 ・硬質塩化ビニル管継手 ・硬質塩化ビニル管継手 ・硬質塩化ビニル管継手 ・硬質塩化ビニル管継手 ・硬質塩化ビニル管継手・硬質塩化ビニル管 ・硬質塩化ビニル管 ・ VP ・ VP ※ 外圧管1種 ※ 外圧管1種 ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・遠心力鉄筋コンクリート管2.側塊,排水桝等 2.側塊,排水桝等(21.2.2) (21.2.2)・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・側塊の形状,寸法(JIS A 5372) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 ) ・斜壁(呼び名) ・直壁(呼び名 )・排水桝 ※図示による ・排水桝 ※図示による ・排水桝 ※図示による ・排水桝 ※図示による ・排水桝 ※図示による ・排水桝 ※図示による・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径() ・マンホ-ルふた 名称( )記号( )呼び径()・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) ・グレ-チング 材質( )用途( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( ) 適用荷重( )メインバ-ピッチ( )・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( ) ・地業の材料 ※標準仕様書4.6.2(a)による。 ・その他( )・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( ) ・コンクリ-ト ※6章14節[無筋コンクリ-ト] ・その他( )・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( ) ・埋戻しに用いる材料(表3.2.1) ※B種 ・その他( )3.その他の材料 3.その他の材料(21.2.3) (21.2.3) 3節 施工 3 3節 施工4.工 法 4.工 法・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ・標準仕様書21.3.3以外の工法(図示による) ※接着剤 ・ゴム輪 ※接着剤 ・ゴム輪 ※接着剤 ・ゴム輪 ※接着剤 ・ゴム輪 ※接着剤 ・ゴム輪 ※接着剤 ・ゴム輪・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着 ・標準仕様書21.3.3の工法による硬質塩化ビニル管継手の接着(21.3.3) (21.3.3) その他 その他5. 522舗装工事 2節 路 床 2節 路 床遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない 遮断層 ・設ける(厚さ mm) ・設けない・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ・透水性舗装のフィルタ-層の厚さ ※車道部150mm,歩道部50mm ※車道部150mm,歩道部50mm ※車道部150mm,歩道部50mm ※車道部150mm,歩道部50mm ※車道部150mm,歩道部50mm ※車道部150mm,歩道部50mm ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm) ・その他( mm, mm)路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の適用 ・適用する ・適用しない 路床安定処理の方法 路床安定処理の方法 路床安定処理の方法 路床安定処理の方法 路床安定処理の方法 路床安定処理の方法 ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ※添加材料による安定処理(厚さ 300mm,目標CBR 5以上) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )1.路床の構成及び仕上り 1.路床の構成及び仕上り 1.路床の構成及び仕上り 1.路床の構成及び仕上り 1.路床の構成及び仕上り 1.路床の構成及び仕上り(22.2.2) (22.2.2)盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 盛土に用いる材料(表3.2.1) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下) 遮断層の材料 ※川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント 路床安定処理用添加材料(表22.2.2) ・ポルトランドセメント ・高炉セメント ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰 ・フライアッシュセメント ・工業用石灰・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( ) ・ジオテキスタイル使用箇所( )品質( )2.材 料 2.材 料 (22.2.3) (22.2.3)路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験(JIS A 1211) ※行う ・行わない 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 試験方法:敷地調査共通仕様書(4章11節)による 位置:※図示による 位置:※図示による 位置:※図示による 位置:※図示による 位置:※図示による 位置:※図示による 深さ:GL-cm 深さ:GL-cm 深さ:GL-cm 深さ:GL-cm 深さ:GL-cm 深さ:GL-cm路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない 路床の締固め度の試験(JIS A 1214) ※行う・行わない砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない 砂の粒度試験(JIS A 1102) ※行う・行わない3.試 験 3.試 験 (22.2.5) (22.2.5) 3節 路盤 3 3節 路盤路盤の厚さ(表22.3.1) 路盤の厚さ(表22.3.1) 路盤の厚さ(表22.3.1) 路盤の厚さ(表22.3.1) 路盤の厚さ(表22.3.1) 路盤の厚さ(表22.3.1) 4.路盤の構成及び仕上り 4.路盤の構成及び仕上り 4.路盤の構成及び仕上り 4.路盤の構成及び仕上り 4.路盤の構成及び仕上り 4.路盤の構成及び仕上り(22.3.2) (22.3.2)5.材 料 5.材 料 (22.3.3) (22.3.3)路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) 路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) 路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) 路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) 路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) 路盤材料の種別,品質等(表22.3.3) ※再生クラッシャラン(RC-40) ※再生クラッシャラン(RC-40) ※再生クラッシャラン(RC-40) ※再生クラッシャラン(RC-40) ※再生クラッシャラン(RC-40) ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)6.試 験 6.試 験(22.3.5) (22.3.5)路盤の締固め度試験を行う路盤の締固め度試験を行う路盤の締固め度試験を行う路盤の締固め度試験を行う路盤の締固め度試験を行う路盤の締固め度試験を行う舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による 舗装の構成及び厚さ ※表22.4.1による ・図示による舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じさせない・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 表層用アスファルト混合物に添加する着色骨材( ) 8.材 料 8.材 料 (22.4.3) (22.4.3)9.配合その他 9.配合その他 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) 加熱アスファルト混合物等の種類及び標準配合(表22.4.6) (22.4.4) (22.4.4) ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物 ・密粒度アスファルト混合物 ・細粒度アスファルト混合物プライムコ-ト・タックコートの施工を行う プライムコ-ト・タックコートの施工を行う プライムコ-ト・タックコートの施工を行う プライムコ-ト・タックコートの施工を行う プライムコ-ト・タックコートの施工を行う プライムコ-ト・タックコートの施工を行う 10.工 法 10.工 法(22.4.5) (22.4.5)11.試 験 11.試 験(22.4.6) (22.4.6)アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 4節 アスファルト舗装 4 4節 アスファルト舗装7.舗装の構成及び仕上り 7.舗装の構成及び仕上り 7.舗装の構成及び仕上り 7.舗装の構成及び仕上り 7.舗装の構成及び仕上り 7.舗装の構成及び仕上り(22.4.2) (22.4.2)舗装の厚さ 舗装の厚さ基 層 基 層 表 層 表 層舗装の種類(表22.4.1) 舗装の種類(表22.4.1) 舗装の種類(表22.4.1) 舗装の種類(表22.4.1) 舗装の種類(表22.4.1) 舗装の種類(表22.4.1)部位 部位歩道部 歩道部車道部(基層あり) 車道部(基層あり)車道部(基層なし) 車道部(基層なし) 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 歩道部(mm) ※100 ・150 ・250 ・300 (歩道切下部) (歩道切下部)車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ 車道部(mm) ・100 ・150 ・250 ・300 ・ スチール スチール天井 天井18.コーナービート 18.コーナービート 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製 材種 ※ステンレス製( SUS304 )・アルミニウム合金製19.点検口 19.点検口型 式 型 式 材 種 材 種 寸 法 寸 法 タイプ タイプ※アルミニウム製 ※アルミニウム製 ※額縁タイプ ※額縁タイプ・目地タイプ ・目地タイプ・450×450 ・450×450・600×600 ・600×600床床 ※アルミニウム製 ※アルミニウム製 ※目地タイプ ※目地タイプ・ステンレス製 ・ステンレス製 ・600×600 ・600×600・450×450 ・450×450※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による※図示による ※図示による 50 50250 250 1000 1000MEMO MMEMO 図面番号 図面番号 図面内容 図面内容年年07 月 07 月日日日付 日付令和 07 令和 07工事名称 工事名称工事場所 工事場所設計 設計 管理建築士 管理建築士特記仕様書-6 特特記仕様書-6株式会社 株株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範 代表取締役 翁長武範一級建築士事務所 一一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24 浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609 TEL 877-5609FAX 878-9429 FAX 878-9429 (知事)登録第 162-192号 (知事)登録第 162-192号国頭村字安田1477 国頭村字安田1477一級建築士376384 吉田康平 一級建築士376384 吉田康平SPCA-06 SNO SCALE NNO SCALE沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 沖縄 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事33,600 8,5006,650 21,895 5,505 (知事)登録第 162-192号N畜舎畜舎改修畜舎A3:S=1/400A1:S=1/200牧柵牧柵牧柵管理道路管理道路管理道路5,000面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロパドックパドックパドック奥方面改修地:国頭村字安田1477拡大図NO SCALE安田東村方面海安田漁港ヤンバルクイナ生態展示学習施設安田ガーデンホテル県道2号県道70号沖縄県家畜改良センター主種改良課今回改修場所:国頭村字安田地内那覇市株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/200 (A3:1/400)A-01配置図翁長設計国頭村字安田1477配置図案内図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,6006,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1508,9601,867 1,867 1,8674,140 1,3601,525 4,075500 3,4003,9002,8003,900500 3,4002,800餌槽餌槽汚水槽1,754 4,100 1,8003,400 3,3501,0501,000電柱25,35021,900水槽水槽GL GLGL1,7003,700 2,8004,500 1,0003,700 2,800牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽3,4005003,9006,750 8,450 5,000 8,450 5,5003,000 5,4501,00011,000700 3,2001,3701番育成房1番育成房800GL GL餌槽FL FL1番育成房 2番育成房4番育成房3番育成房5,7003,180隔離牛舎4,6005,2405,0003,6005,4203,580 2,0204,600 5,160 2,8006067003,1203,1503,800600 3,0002,12113,20012,7252106851,21711,3631,6231,7257,8001,7293,9003,400 5002106855,2401,615木根飼料タンク飼料タンク3,1803.000改修改修既設洗浄改修 改修 改修 改修改修 改修改修 改修 改修 改修 改修改修 改修 改修 改修改修 改修改修既設洗浄既設洗浄既設洗浄既設洗浄改修改修改修改修改修部分N (知事)登録第 162-192号A3:S=1/200A1:S=1/100面積 1402.73㎡周長 158539.26mmX2 X1 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2X2 X1 X4 X5 X6 X7 X3Y1Y2Y3Y4Y5Y634,150沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事スロープ スロープ飼給通路スタンチョン(8頭用)パドック飼給通路パドックスタンチョン(4頭用)飼給通路パドックパドックスタンチョン(8頭用)改修範囲全ての鉄骨材・溶融亜鉛メッキ加工 鉄骨 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6 コンクリート金こて仕上回転柵回転柵MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)A-02改修平面図株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429国頭村字安田1477改修平面図一級建築士376384 吉田康平5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,6006,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1508,9604,140 1,3601,525 4,075汚水槽3,060 4,100 1,8003,400 3,350 1,050 1,000電柱25,35021,9001,7003,700 2,8004,500 1,000牧柵牧柵牧柵牧柵 (知事)登録第 162-192号X2 X1 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2Y1Y2Y3Y4Y5Y63,1805,700飼料タンク5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600300既設:現状のまま改修既設:現状のまま改修既設:現状のまま改修改修A3:S=1/200A1:S=1/100改修部分パドックパドック コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5株式会社翁長設計一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429A-03一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)改修屋根伏図国頭村字安田1477改修屋根伏図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範500 3,4003,9003,900500 3,400GL GL3,700 2,800 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,600500 3,4003,9003,9005003,400GL GL3,700 2,800 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,600隔離牛舎3,4005003,9002,500 2,5006,750 8,450 5,000 8,450 5,5003,000 5,4501,20011,000700 3,2001,3701番育成房800GL GLFL FL3,4005003,9002,500 2,5006,750 8,450 5,000 8,450 5,5003,000 5,4501,20011,000700 3,2001,370800GL GLFL FLFL FLFL FLCB150隔離牛舎FL牧柵牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ6,500 (知事)登録第 162-192号X2 X1 X4 X5 X6 X7 X3X2 X1 X4 X5 X6 X7 X3Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y634,150Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y634,150東立面図西立面図南立面図北立面図改修立面図8,9601,700改修立面図1,2001,2002001,0002,3001,2002,300改修畜舎キ-プラン東北南西2001,0001,2003,256既設:現状のまま既設:現状のまま2,500改修既設:現状のまま改修既設:現状のままA3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100改修部分パドック飼給通路 パドックパドックパドックパドックパドックパドック大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)A-04翁長設計国頭村字安田1477沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号Y1X1X7Y5X7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y634,150改修基本断面図A-改修基本断面図B-改修基本断面図改修基本断面図断面 KEPLNABワイヤ-メツシュ餌箱改修改修改修改修改修改修 改修 改修 改修 改修X2 X1 X4 X5 X6 X7 X3既設A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/120A1:S=1/60A3:S=1/120A1:S=1/60牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ500 3,4003,9002,8003,900500 3,4002,800GL3,700 2,800隔離牛舎 FLGLFL33,6005,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 1,0001,0003,4005003,9005,0006,750 8,450 5,000 8,450 5,5003,000 5,4501,20011,000700 3,2001,3701番育成房 1番育成房800GL3,9003,400 500GL6,500 3,5001503,2563,0801,200 700450雨樋既設既設使用既設使用1180300200コンクリ-ト増設2,3002,500FLGL改修部分スタンチョン(8頭用)スタンチョン(8頭用)スタンチョン (4頭用)パドックパドック飼給通路パドック飼給通路 パドック大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/60 (A3:1/120)A-05翁長設計国頭村字安田1477沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号X2 X4 X5 X3Y3Y4Y5Y6NX15,000 8,450 5,50034,1501,8 1,8674,585 915餌槽餌槽21,9004番育成房3番育成房水槽:清掃5,7003,500牧柵牧柵4,6005,2405,0003,6405,420320 3,32013,200210685排水溝:清掃改修改修 改修 改改修改修 改修改修改修改修 改修 改修 改修 改修改修木根:撤去撤去撤去撤去新設柱新設柱新設柱500 3,0003,5003,50033,6005,6 5,600 5,600 5,600 5,6003,580 2,02012,7251,525 4,075回転柵牧柵既設既設A3:S=1/100A1:S=1/50C1C1C1C118,800 7,1251.500改修部分飼給通路パドックスロープスタンチョン(8頭用)スタンチョン(8頭用) 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート木こて仕上床洗浄回転柵回転柵株式会社代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-06翁長設計国頭村字安田1477改修平面詳細図-1A1:S= 1/50 (A3:1/100)改修平面詳細図-1沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事A3:S=1/100A1:S=1/50 (知事)登録第 162-192号N1,867 1,867 1,867餌槽電柱4番育成房水槽:清掃3,700 2,8004,500 1,000牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽4,6005,2405,0004,500 4,500 3,56013,2001,150清掃修 改修 改修改修改修修改修改修 改修 改修改修回転柵改修改修既設洗浄新設柱新設柱33,6005,600 5,600 5,600 5,60025,35021,900 34,1505,500既設洗浄C2C2改修回転柵改修回転柵改修回転柵改修回転柵4,400新設柱庇線1,5001,5003.500 3.500 10,44918,800200200200牧柵200 1,500改修1,180コンクリ-ト増設既設既設既設X4 X5 X6 X7Y3Y4Y5Y6改修部分飼給通路パドックスロープスタンチョン(4頭用) 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート木こて仕上床洗浄 既設コンクリート木こて仕上床洗浄 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵回転柵回転柵株式会社代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/50 (A3:1/100)A-07翁長設計国頭村字安田1477改修平面詳細図-2改修平面詳細図-2 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 (知事)登録第 162-192号X2 X4 X5 X3Y1Y2Y3Y4改修部分NX16,750 8,450 5,00034,150餌槽餌槽21,90012番育成房水槽1,700牧柵牧柵4,6005,0005,4203,1203,1503,800210685改修改修 改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修撤去撤去新設柱3,500回転柵回転柵既設改修既設A3:S=1/100A1:S=1/50C1C15,2403,500 3,5001,500200200150飼給通路パドックスロープスタンチョン(8頭用)スタンチョン(8頭用) 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート木こて仕上床洗浄回転柵回転柵回転柵株式会社代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-08翁長設計国頭村字安田1477北部家畜改良センタ施設修膳工事 A1:S= 1/50 (A3:1/100)改修平面詳細図-3改修平面詳細図-3 (知事)登録第 162-192号X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4N餌槽汚水槽1,754 4,100 1,8001番育成房水槽4,500 1,000牧柵牧柵隔離牛舎餌槽4,6005,000606700修改修改修 改修改修改修 改修改修改修改修改修 改修回転柵改修改修改修既設洗浄既設洗浄新設柱 新設柱新設柱11,3637,90021,900 34,1506,7503,400 3,3501,0501,000既設洗浄改修回転柵回転柵回転柵回転柵新設柱改修改修改修水槽既設改修既設既設既設既設A3:S=1/100A1:S=1/50現況再使用C2C2C2C25,2404,4001,500庇線3,500 3,500 3,5003.5001,5002002001,500200コンクリ-ト増設改修部分飼給通路パドックスロープスタンチョン(4頭用) コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート木こて仕上床洗浄 コンクリート金こて仕上回転柵回転柵回転柵回転柵回転柵株式会社代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/50 (A3:1/100)A-09翁長設計国頭村字安田1477改修平面詳細図-4改修平面詳細図-4 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 (知事)登録第 162-192号Y1X1Y5X7改修断面詳細図-1改修断面詳細図-1 改修部分断面 KEPLN1324改修改修改修X2 X1 X3500 3,4003,9002,800GLFL5,600 5,600 5,600 1,000A3:S=1/60A1:S=1/30牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ3,5003.4001403,256450雨樋母屋 90x60 @450改修部分スタンチョン(8頭用) スタンチョン(8頭用) スタンチョン(8頭用)スタンチョン(8頭用)パドックパドック 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年 日日付 工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/30 (A3:1/60)A-10翁長設計国頭村字安田1477令和 0707 月沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号Y1X1Y5X7面積= 735.84㎡周長=111.0 M改修断面詳細図-2改修断面詳細図-2断面 KEPLN1324改修改修X5 X6 X73,900500 3,4002,800GL3,700 2,800隔離牛舎FL5,600 5,6001,0006,500現況再使用1,200 700300コンクリ-ト増設200改修餌箱1.190ワイヤ-メツシュ824 2,5263,3503,0001001002,250改修450母屋 90x60 @450A3:S=1/60A1:S=1/30牧柵牧柵サイロ改修部分) スタンチョン (8頭用)飼給通路スタンチョン(4頭用)パドックパドック 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.6 コンクリート金こて仕上株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年 日日付 工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/30 (A3:1/60)A-11翁長設計国頭村字安田1477令和 0707 月沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号Y1X1Y5X7改修断面詳細図-3改修断面詳細図-4A3:S=1/60A1:S=1/30A3:S=1/30A1:S=1/10断面 KEPLN牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ1324改修改修改修既設改修Y1 Y2 Y33,9005,0006,750 8,450 5,00034,15011,000700 3,2001,3701番育成房GL既設コンクリ-ト改築排水溝洗浄290既設2,500160300160D13@200D10-3200 200300ケミカルアンカ-13mm13mm ケミカルアンカ-D10-3縦筋横筋横筋改修部分パドックパドックスタンスタンチョン(8頭用)スタンチョン(4頭用)パドック飼給通路 既設コンクリート金こて仕上屋根 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/30 (A3:1/60)A-12翁長設計国頭村字安田1477改修スタンチョン基礎詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号Y1X1Y5X7改修部分改修断面詳細図-4改修断面詳細図-3A3:S=1/60A1:S=1/30A1:S=1/10A3:S=1/30母屋 90x60 @450母屋 90x60 @450断面 KEPLN牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ1324改修改修改修既設既設改修5,0003,000 5,4501,20011,0001番育成房8003,9003,400 500既設GLコンクリ-ト改築排水溝洗浄290160既設2,300横筋横筋縦筋D10-3ケミカルアンカ-13mm13mm ケミカルアンカ-300200 200D10-3D13@200160300パドックパドックスタンチョン(8頭用)ン(8頭用)スタンチョン(4頭用)飼給通路 パドック大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5 既設コンクリート金こて仕上屋根 既設コンクリート金こて仕上床洗浄 既設コンクリート金こて仕上床洗浄株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/30 (A3:1/60)A-13翁長設計国頭村字安田1477改修スタンチョン基礎詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範全ての鉄骨材・溶融亜鉛メッキ加工 鉄骨930500290 210▲餌給通路FLY3 Y4スタンチョン図(4頭用) S=1/20引抜防止(FB:32*6) コンクリート改築新設柱 新設柱□-100*100*2.3 □-100*100*2.3φ42.7×2.3通路5,500500 4,000 1,0001,150 1,100 1,100 1,1501,00070830 91▼牛房FL79300 424 426 300 424 426 424 365 310 424 310 365φ27.2×2.3(L=50)1,000290164 164 164 164▼GLMEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-14株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429国頭村字安田1477 A3:S= 1/20 一級建築士376384 吉田康平 スタンチョン(4頭用) 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事全ての鉄骨材・溶融亜鉛メッキ加工 鉄骨X Xスタンチョン図(8頭用) S=1/205,600930500290 210▲餌給通路FL φ42.7×2.3φ42.7×2.3コンクリート改築回転レバーφ16 丸鋼曲げ加工RC柱φ16丸鋼引抜防止(FB:32*6)327370φ16丸鋼3705,250656 656 656 656 656 656 656 656175 175 175 1751,00070830425 151 8091φ27.2×2.3(L=50)▼牛房FL79 180180165 165 165 165 165 165 165 165▼GLMEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-15株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429国頭村字安田1477 A3:S= 1/50 一級建築士376384 吉田康平 スタンチョン図(8頭用) 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,6006,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1508,9601,867 1,867 1,8674,140 1,3601,525 4,075500 3,4003,9002,8003,900500 3,4002,8003,4005003,9002,500 2,5005,000餌槽餌槽6,750 8,450 5,000 8,450 5,5003,000 5,4501,00011,000700 3,200汚水槽1,754 4,100 1,8003,400 3,3501,0501,000電柱25,35021,900水槽水槽1,3701番育成房1番育成房800GL GLGL GL1,7003,700 2,8004,500 1,0003,700 2,800牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽FL FL (知事)登録第 162-192号X2 X1 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2Y1Y2Y3Y4Y5Y634,150X2 X1 X4 X5 X6 X7 X3NA3:S=1/200A1:S=1/1001番育成房 2番育成房4番育成房 3番育成房5,7003,180隔離牛舎3,9003,400 5004,6005,2405,0003,6005,4203,580 2,020 4,600 5,160 2,8006067003,1203,1503,800600 3,0002,12113,20012,7252106851,21711,3631,6231,7257,8001,729A3:S=1/200A1:S=1/100A-既設基本断面図A3:S=1/200A1:S=1/100B-既設基本断面図1,615木根飼料タンク飼料タンク3,1803.000スタンチョン改修部分スロープ スロープ飼給通路パドック飼給通路パドックスタンチョン(8頭用)飼給通路パドックパドック コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5回転柵回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)A-16既設平面図翁長設計国頭村字安田1477既設平面図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,6006,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1508,9604,140 1,3601,525 4,075汚水槽3,060 4,100 1,8003,400 3,350 1,050 1,000電柱25,35021,9001,7003,700 2,8004,500 1,000牧柵牧柵牧柵牧柵 (知事)登録第 162-192号X2 X1 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2Y1Y2Y3Y4Y5Y63,1805,700飼料タンク5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600300A3:S=1/200A1:S=1/100パドックパドック コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)A-17既設屋根伏図翁長設計国頭村字安田1477既設屋根伏図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範1,7008,96034,150Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y134,150Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2X3 X7 X6 X5 X4 X1 X23,1803,1801,160200960東北南西既設立面図既設立面図北立面図南立面図西立面図東立面図キ-プランCB150A1:S=1/100A3:S=1/200A1:S=1/100A3:S=1/200FL FLFL FLFL FLGL GL8001,370700 3,20011,0001,0003,000 5,4506,750 8,450 5,000 8,450 5,5002,500 2,5003,9003,400500FL FLGL GL8001番育成房1,370700 3,20011,0001,1603,000 5,4506,750 8,450 5,000 8,450 5,5002,500 2,5003,9003,400500隔離牛舎隔離牛舎A1:S=1/100A3:S=1/20033,6005,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 3,700 2,800GL GL500 3,4003,9003,900500 3,400A1:S=1/100A3:S=1/20033,6005,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 3,700 2,800GL GL500 3,4003,9003,900500 3,400 (知事)登録第 162-192号A1:S=1/100A3:S=1/200牧柵牧柵牧柵改修畜舎面積= 735.84㎡周長=111.0 Mサイロ6,500パドックパドックパドック 飼給通路パドックパドックパドックパドック コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5翁長設計A-18国頭村字安田1477沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事FAX 878-9429TEL 877-5609浦添市勢理客3-2-24一級建築士事務所代表取締役 翁長武範株式会社A1:S= 1/100 (A3:1/200)管理建築士 設計工事場所工事名称令和 07日付日07 月年図面内容 図面番号 MEMO一級建築士376384 吉田康平Y1X1X7Y5X734,150Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1B-既設基本断面図A-既設基本断面図既設基本断面図既設基本断面図断面 KEPLNAB餌箱ワイヤ-メツシュ6,5003,400 5003,9001,0001,000 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,600X3 X7 X6 X5 X4 X1 X23,700 2,8003,180A1:S=1/60A3:S=1/120A1:S=1/60A3:S=1/120 (知事)登録第 162-192号A1:S=1/100A3:S=1/200牧柵牧柵面積= 735.84㎡周長=111.0 MサイロGL GL8001番育成房 1番育成房1,370700 3,20011,0001,0003,000 5,4506,750 8,450 5,000 8,450 5,5005,0003,9003,400500FLGLFL隔離牛舎GL2,800500 3,4003,9002,8003,900500 3,400スタンチョン(8頭用) スタンチョン改修部分スタンチョン改修部分パドックパドックパドック 飼給通路パドック飼給通路 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5大波トタン ガルバニウム鋼板 t=0.5翁長設計A-19国頭村字安田1477 A1:S= 1/60 (A3:1/120)管理建築士 設計工事場所工事名称令和 07日付日07 月年図面内容 図面番号 MEMO沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事FAX 878-9429TEL 877-5609浦添市勢理客3-2-24一級建築士事務所代表取締役 翁長武範株式会社一級建築士376384 吉田康平Y3Y4Y5Y6X2 X1 X4 X5 X3 (知事)登録第 162-192号5,6 5,600 5,600 5,600 5,60033,6005,000 8,450 5,50034,1501,8 1,8674,140 1,3601,525 4,075餌槽餌槽21,9004番育成房3番育成房水槽(既設)5,7003,000牧柵牧柵4,6005,2405,0003,6005,4203,580 2,020600 3,0002,12113,20012,725210685木根DWコンクリトスタブ線NA3:S=1/100A1:S=1/50飼給通路パドックスロープスタンチョン(8頭用) コ コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-20翁長設計国頭村字安田1477既設平面詳細図-1A1:S= 1/50 (A3:1/100)既設平面詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範5,500X4 X5 X6 X7Y3Y4Y5Y6 (知事)登録第 162-192号N5,600 5,600 5,6008,9601,867 1,867 1,867餌槽餌槽電柱4番育成房水槽(既設)3,700 2,8004,500 1,000牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽4,6005,2405,0004,600 5,160 2,8002,12113,200 1,1501,7251,729グレ-チングDWコンクリトスタブ線A3:S=1/100A1:S=1/50飼給通路パドックスロープ コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/50 (A3:1/100)A-21既設平面詳細図-2翁長設計国頭村字安田1477既設平面詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範X2 X1 X4 X5 X3Y1Y2Y3Y4 (知事)登録第 162-192号6,750 8,450 5,000餌槽餌槽1番育成房2番育成房1,700牧柵牧柵4,6005,0005,4203,1203,1503,8002106851,217飼料タンクFLグレ-チングDWコンクリトスタブ線水槽(既設)NA3:S=1/100A1:S=1/50飼給通路パドックスロープスタンチョン(8頭用) コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A-22翁長設計国頭村字安田1477既設平面詳細図-3A1:S= 1/50 (A3:1/100)既設平面詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範6,750X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4 (知事)登録第 162-192号N餌槽餌槽汚水槽1,754 4,100 1,8003,400 3,3501,0501,0001番育成房4,500 1,000牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽4,6005,0006067001,21711,3631,6237,8001,615FLグレ-チングDWコンクリトスタブ線水槽(既設)コンクリトブロツコA3:S=1/100A1:S=1/50飼給通路パドックスロープ コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年11 月日日付令和 06工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/50 (A3:1/100)A-23既設平面詳細図-4翁長設計国頭村字安田1477既設平面詳細図沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範5,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,60033,6006,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1508,9604,140 1,360餌槽餌槽汚水槽3,400 3,3501,0501,000電柱25,35021,9001番育成房 2番育成房4番育成房3番育成房水槽水槽:清掃3,700 2,800牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽5,7003,5005,2405,0003,6405,4204,500 4,500 3,5603,1203,1503,80012,7252106851,5001,500改修改修改修 改修改修改修改修 改修 改修 改修改修 改修改修 改修 改修 改修 改修 改修改修 改修 改修 改修改修改修改修 改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修11,6001,500改修 改修 改修庇線庇線改修6.0x1.3既設既設4.5x1.3既設3.5x1.3改修 改修改修4.5x1.34.5x1.34.5x1.34.5x1.3建具数量5 箇所6 箇所1 箇所 (知事)登録第 162-192号A3:S=1/200A1:S=1/1002D2D3D2D1D2D2D1D1D1D1D1D2D 1D 3D X2 X1 X4 X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3X3 X7 X6 X5 X4 X1 X2Y1Y2Y3Y4Y5Y634,150飼給通路パドックパドックスロープスロープスタンチョン(8頭用)回転柵回転柵MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)G-01株式会社翁長設計代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429国頭村字安田1477改修建具キ-プラン改修建具キ-プラン一級建築士376384 吉田康平 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事6,750 8,450 5,000 8,450 5,50034,1501,867 1,867 1,8674,140 1,360餌槽餌槽汚水槽3,400 3,3501,0501,000電柱25,35021,9001番育成房 2番育成房4番育成房3番育成房水槽水槽:清掃1,7003,700 2,8005,7003,500牧柵牧柵牧柵牧柵牧柵隔離牛舎餌槽4,6005,2405,0003,6405,4204,500 4,500 3,5606067003,1203,1503,800320 3,32013,2002106851,5007,9001,500排水溝:清掃1,3001,2505001,000750550 2,3006003,3002,3001,0003006003003,500 11,5751,5003,500 11,600 3,5001,5002,300 1,3005507506001,5001,5007,7003,500 3.500 10,7001,2505001,750 5001,0001,0002,2502,300 1,300600 6007502,8506002,300 5507501,3001,2501,0001,2501,0002,2501,2501,0002,2508,060 4,500 25,9001,5002,300 1,3001,0001,2502,2506,3846002,300 1,300500 3,0003,5003,50011,6001,5001,500550750300300300STK34*3.2STK34*3.2STK34*3.2D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6L-75x75x6L-75x75x6L-75x75x6 (知事)登録第 162-192号X2 X1X4X5 X6 X7Y1Y2Y3Y4Y5Y6X3Y1Y2Y3Y4Y5Y6A3:S=1/200A1:S=1/100改修改修改修 改修改修改修改修 改修 改修 改修改修 改修改修 改修 改修 改修 改修 改修改修 改修 改修 改修改修改修改修 改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修改修木根:撤去既設洗浄既設洗浄既設洗浄既設洗浄既設洗浄既設洗浄既設洗浄撤去撤去撤去新設柱新設柱新設柱新設柱新設柱新設柱新設柱改修 改修 改修庇線庇線改修飼給通路パドックパドックスロープスロープスタンチョン(8頭用)スタンチョン(8頭用)全ての鉄骨材・溶融亜鉛メッキ加工 鉄骨 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート金こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上 コンクリート木こて仕上回転柵回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年03 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/100 (A3:1/200)G-02改修牧柵平面図翁長設計国頭村字安田1477改修牧柵沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範1,3002,300 1,0001,300200 1,0001,200 870 2302,300550500 5002001,000 100500 2,070 2302,3001,7002,800300 300550 750500 5001,000300500 5001,0001,8007501,3006001,300550 7502,3006002,850200 1,0001,200300Y4Y1 Y2建具数量2D 1D 3D5 箇所6 箇所1 箇所1/D3/D2/D2/D4,500148 4,220 132663 720 720 720 720 679132 3,235 132132 3,235 1327,0003,500 3,500809 809 809 8096,750136 4,308 1,437 106 7621,437 1,437 1,437 1,437719 719 719 719 719 719 719 719▼GL▼GL水槽▼GL16φ丸鋼ターンバックルΦ42.7*2.3メクラt2.3D19(鉄筋)Φ27.2*2.3メクラt2.3メクラt2.3Φ42.7*2.3D19(鉄筋)Φ27.2*2.316φ丸鋼ターンバックルΦ42.7*2.3Φ42.7*2.3メクラt2.3Φ42.7*2.3Φ42.7*2.3D19(鉄筋)Φ27.2*2.3Φ42.7*2.3メクラt2.3メクラt2.3ABCDC DBAB(A)詳細図 1:10一般扉部分側面図 正面図φ42.7×2.3P -6 LM16P -6 Lφ16 丸鋼φ42.7×2.3φ34.0×2.3P -6 L2530025(B)詳細図 1:1016101050138105 337035 35LP -6LP -6φ16 丸鋼M16※ 金属は全て溶融亜鉛めっき仕上支柱側面図支柱正面図平面図(C)詳細図 1:10 (D)詳細図 1:10※ 金属は全て溶融亜鉛めっき仕上※ 金属は全て溶融亜鉛めっき仕上落しパイプφ34.0×2.3(L=700)溶接60 100 100 450扉受LP-6LP-6LP-6φ16 丸鋼φ13 丸鋼溶接溶接溶接溶接φ27.2×2.3φ27.2×2.3100 25 25 100 400溶接2525 252510020 60 20500400L P-6溶接φ27.2×2.3(L=400)300100 100 100LP-6溶接φ27.2×2.3(L=350)支柱:○-120*5.6LP-6 溶接支柱:○-120*5.6支柱:○-65*4.2支柱:○-65*4.2支柱:○-65*4.2支柱:○-65*4.2支柱:○-120*5.6支柱:○-120*5.6ACDLP-6溶接Lφ42.7×2.3溶接φ42.7×2.3P-6 LP-6LP-6溶接P-9 L株式会社代表取締役 翁長武範一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士G-03翁長設計国頭村字安田1477 A1:S= 1/50 (A3:1/100)建具詳細図 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 (知事)登録第 162-192号GL GL GLコンクリ-ト FC=210 コンクリ-ト FC=210A3:S=1/40A1:S=1/20A3:S=1/40A1:S=1/20A3:S=1/40A1:S=1/20HOOP D10 @200HOOP D10 @200柱 D13-8HOOP D10 @250柱 D10-4HOOP D10 @200柱 D10-4600600750 2,850750 550 2,300600150 300450D16-4D13-4100300300100 1,000500 1,8001,300500 500D120X5.6120D120X5.66060D65X4.21,200 1,3002,50075757575x75x6L-75x75x6直接打込757575x75x6D65X4.2再生クラツシャ-再生クラツシャ-全ての鉄骨材・溶融亜鉛メッキ加工 鉄 骨株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士G-04翁長設計国頭村字安田1477 A1:S= 1/50 (A3:1/100)牧柵基礎詳細図-1柵柱 A 柵柱 B 柵柱 C沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範4,500 4,500 3,5603,12013,2001,5001,5006002,3001,0003003002,300 1,300600 6007502,8506002,300 5507501,3001,2501,0008,060 4,500 25,9001,5002,300 1,300改修 改修改修改修改修 改修 改修 改修改修改修改修既設洗浄11,600改修 改修 改修550750300300L-75x75x6D65X4.2D65X4.2 D65X4.2D65X4.2D65X4.2D65X4.2 D65X4.2L-75x75x6L-75x75x6D65X4.2D65X4.2L-75x75x6 L-75x75x6L-75x75x6 (知事)登録第 162-192号Y6Y1 Y1Y6X2 X1X4X5 X6 X7 X3電柱牧柵1,3001,2505001,0007505502,3003,3006003,500 11,5751,5003,500 11,600 3,5001,5001,2501,0002,2501,0001,2502,2506,384STK34*3.2STK34*3.2STK34*3.2STK34*3.2STK34*3.2D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6D120X5.6パドック コンクリート木こて仕上株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年03 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/60 (A3:1/120)G-05改修牧柵詳細図-2翁長設計国頭村字安田1477沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範600汚水槽3,400 3,3501,0501,000 25,350牧柵6067007,9002,300 1,3005507506001,5001,5007,700 3,500 3.500 10,7001,2505001,7505001,0001,0002,2501,2501,0002,2506002,300 1,300改修改修 改修 改修 改修改修新設柱新設柱1,500300 300STK34*3.2STK34*3.2D65X4.2D65X4.2D65X4.2D65X4.2D65X4.2D65X4.2 L-75x75x6L-75x75x6L-75x75x6D65X4.2L-75x75x6 (知事)登録第 162-192号X7 X7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6D120X5.6D120X5.6株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年03 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士A1:S= 1/60 (A3:1/120)G-06翁長設計国頭村字安田1477改修牧柵詳細図-3 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号X1 X15,000Y3Y45,7003,6405,420320 3,320新設柱3,5003,5005,000Y3Y45,7003203,3203,500G2G2母屋:90x60 @450杉材杉材杉材90x60 F1F1F1F190x60 5,000 5,700Y3 Y4F1 F1 F1F1柱 D10-8HOOP D10 @250柱 D10-8HOOP D10 @250A3:S=1/100A1:S=1/50A3:S=1/100A1:S=1/50C1C1C1C112510,7001,000C1C1C1 C110,7001,0002,500 2,500 2,850 2,850G1G1G1B1B13,195 1251803003003,300GL1503,2561,0003,5003,3455001,000G110,700150 3,106G2 G26005003,2561503,106C1 C1 C1 C16001,150150 1,000GL1,000100500500500500スロープ株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士S-01翁長設計国頭村字安田1477 A1:S= 1/50 (A3:1/100)基礎伏図-入口構造図-1小屋伏図-入口沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号X4 X3 X4 X3Y3Y4Y3Y4Y3 Y4 Y3 Y4A3:S=1/100A1:S=1/50A3:S=1/100A1:S=1/503,700 2,8004,500 1,000隔離牛舎餌槽改修改修新設柱新設柱新設柱新設柱庇線庇線1,1802001503,700 2,8002,750 2,750庇線庇線F1 F1F1 F13206,820 1806,6401,000 1,000 5,5007,500500G1 G1G1 G1B1 B1G2G2母屋:100x50 @450杉材300300C1 C1C1C1C1 C1C1 C13,2565,500 1,0007,500150 3,106G2F1 F15003,2565,000 5,70010,700150 3,106G1 G1F1 F1 F15001,000GL GL1,000100F11,000100既設餌箱500500柱 D10-8HOOP D10 @250回転柵株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士S-02翁長設計国頭村字安田1477 A1:S= 1/50 (A3:1/100)基礎伏図-小牛 小屋伏図-小牛構造図-2 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 (知事)登録第 162-192号13ヶ所48本 52本 96本704本12ヶ所 24ヶ所100ヶ所 梁符号梁符号フランジ梁符号 梁符号梁符号ウエブ(B.N.SW)(B.N.SW)PL-9 100x200 M16x45(B.N.SW)(B.N.SW) PL-9 340x140 M16x45PL-9 M12x80G.PL-6 M16x45M12x40 (B.N.SW)G1 H-100x100x6x8(合掌部) B1 □-100x50x2.3G2 H-100x100x6x8 梁符号梁符号 方杖 L-65x65x6 梁符号G.PL-4.5 M12x30(B.N.SW)(B.N.SW)PL-6 M12x80624ヶ所48ヶ所192本 248本 ネコPL-6 M12x80(B.N.W.SW) 2,304本C1 H-100x100x6x8 78ヶ所312本5B2 □-75x45x3.2 24ヶ所 ブレース M12(ターンバックル付き)杉材 90x60 3812.5- 96本杉材 90x60 2995-480本杉材 90x60 4m- 10本母屋 90x60(杉材)M12454512030φ14キリ孔100256525 40140252530 1605025φ14キリ孔75PL-6φ14キリ孔L-65x65x6L-65x65x6655040φ18キリ孔6050φ18キリ孔340220φ18キリ孔25100φ14キリ孔100251502003034037.537.5606040252540PL-6φ14キリ孔50φ14キリ孔160256022225620 20 4020080 4075φ14キリ孔5025屋根:24ヶ所継ぎ手詳細図26+26=52本48本株式会社一級建築士事務所浦添市勢理客3-2-24TEL 877-5609FAX 878-9429一級建築士376384 吉田康平MEMO 図面番号 図面内容年07 月日日付令和 07工事名称工事場所設計 管理建築士S-03翁長設計国頭村字安田1477 A1:S= 1/5 (A3:1/10)継手詳細 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事代表取締役 翁長武範 000000000001000002総仕訳仕訳書【スタンチョン・建屋】1直接仮設2土工3コンクリ-ト4型枠5鉄筋6木7屋根8金属9左官10.鉄骨工事11.解体撤去工事代価表1~2仕訳書 【牧柵、扉】1直接仮設 (2)2土工 (2)3コンクリ-ト (2)4型枠 (2)5鉄筋 (2)6.牧柵、扉工事7.解体撤去工事工 事 費 仕 訳 書(参考数量),工事名称:,沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事,構 造:,RC造一部鉄骨造,床 面 積:,808,㎡,牛舎,工 事 費,(税込み),NO., 工 事 別,金 額,%, 備 考,1,直接工事費, スタンチョン、建屋工事, 牧柵、扉工事,2,共通費, 共通仮設費, 現場管理費, 一般管理費,工事価格(1+2),消 費 税,合 計,(税込),\A,{GOTO}GE2003~,\C,/C~{D 2}~{D 2}~,\P,{MENUBRANCH MENU_1},大メニュ-,MENU_1,1 仕訳A,2 内訳A,3 内訳B,4 合成A,5 合成B,6 代価A,7 代価B,仕訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,合成単価表の印刷をします,合成単価表の印刷をします,代価表の印刷をします,代価表の印刷をします,{BRANCH PRI_A},{BRANCH PRI_B},{BRANCH PRI_C},{BRANCH PRI_D},{BRANCH PRI_E},{BRANCH PRI_F},{BRANCH PRI_G},仕訳メニュ-,PRI_A,{MENUBRANCH MENU_A1},MENU_A1,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 1-2枚,6 3-4枚,7 4枚,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,1枚目と2枚目の印刷をします,3枚目と4枚目の印刷をします,4枚(全部)の印刷をします,{BRANCH PRI_A1},{BRANCH PRI_A2},{BRANCH PRI_A3},{BRANCH PRI_A4},{BRANCH PRI_A5},{BRANCH PRI_A6},{BRANCH PRI_A7},デ-タ,PRI_A1,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ,PRI_A2,/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A3,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ,PRI_A4,/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A5,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A6,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A7,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,内訳A大メニュ-,PRI_B,{MENUBRANCH MENU_B1},MENU_B1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,3 全部,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,まとめての印刷をします,{BRANCH PRI_B1},{BRANCH PRI_B2},{BRANCH PRI_B3},内訳A中メニュ-,PRI_B1,{MENUBRANCH MENU_B11},MENU_B11,1 1-8枚目,2 9-16枚目,1枚目から8枚目の印刷を選ぶ。 ,9枚目から16枚目の印刷を選ぶ。 ,{BRANCH PRI_B111},{BRANCH PRI_B112},内訳A小メニュ-,PRI_B111,{MENUBRANCH MENU_B111A},MENU_B111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 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内訳B,4 合成A,5 合成B,6 代価A,7 代価B,仕訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,合成単価表の印刷をします,合成単価表の印刷をします,代価表の印刷をします,代価表の印刷をします,{BRANCH PRI_A},{BRANCH PRI_B},{BRANCH PRI_C},{BRANCH PRI_D},{BRANCH PRI_E},{BRANCH PRI_F},{BRANCH PRI_G},仕訳メニュ-,PRI_A,{MENUBRANCH MENU_A1},MENU_A1,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 1-2枚,6 3-4枚,7 4枚,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,1枚目と2枚目の印刷をします,3枚目と4枚目の印刷をします,4枚(全部)の印刷をします,{BRANCH PRI_A1},{BRANCH PRI_A2},{BRANCH PRI_A3},{BRANCH PRI_A4},{BRANCH PRI_A5},{BRANCH PRI_A6},{BRANCH PRI_A7},デ-タ,PRI_A1,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ,PRI_A2,/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A3,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ,PRI_A4,/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A5,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A6,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A7,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,内訳A大メニュ-,PRI_B,{MENUBRANCH MENU_B1},MENU_B1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,3 全部,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,まとめての印刷をします,{BRANCH PRI_B1},{BRANCH PRI_B2},{BRANCH PRI_B3},内訳A中メニュ-,PRI_B1,{MENUBRANCH MENU_B11},MENU_B11,1 1-8枚目,2 9-16枚目,1枚目から8枚目の印刷を選ぶ。 ,9枚目から16枚目の印刷を選ぶ。 ,{BRANCH PRI_B111},{BRANCH PRI_B112},内訳A小メニュ-,PRI_B111,{MENUBRANCH MENU_B111A},MENU_B111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_B12},{BRANCH PRI_B13},{BRANCH PRI_B14},{BRANCH PRI_B15},{BRANCH PRI_B16},{BRANCH PRI_B17},{BRANCH PRI_B18},{BRANCH PRI_B19},PRI_B12,/PT/PPCRRs5.ag70~AGAQ,PRI_B13,/PT/PPCRRs72.ag137~AGAQ,PRI_B14,/PT/PPCRRs139.ag204~AGAQ,PRI_B15,/PT/PPCRRs206.ag271~AGAQ,PRI_B16,/PT/PPCRRs273.ag338~AGAQ,PRI_B17,/PT/PPCRRs340.ag405~AGAQ,PRI_B18,/PT/PPCRRs407.ag472~AGAQ,PRI_B19,/PT/PPCRRs474.ag539~AGAQ,内訳A小メニュ-,PRI_B112,{MENUBRANCH MENU_B112A},MENU_B112A,1 9枚目,2 10枚目,3 11枚目,4 12枚目,5 13枚目,6 14枚目,7 15枚目,8 16枚目,9枚目を出力。 ,10枚目を出力。 ,11枚目を出力。 ,12枚目を出力。 ,13枚目を出力。 ,14枚目を出力。 ,15枚目を出力。 ,16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_B20},{BRANCH PRI_B21},{BRANCH PRI_B22},{BRANCH PRI_B23},{BRANCH PRI_B24},{BRANCH PRI_B25},{BRANCH PRI_B26},{BRANCH 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MENU_C1},MENU_C1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,3 全部,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,まとめての印刷をします,{BRANCH PRI_C1},{BRANCH PRI_C2},{BRANCH PRI_C3},内訳B中メニュ-,PRI_C1,{MENUBRANCH MENU_C11},MENU_C11,1 1-8枚目,2 9-16枚目,1枚目から8枚目の印刷を選ぶ。 ,9枚目から16枚目の印刷を選ぶ。 ,{BRANCH PRI_C111},{BRANCH PRI_C112},内訳B小メニュ-,PRI_C111,{MENUBRANCH MENU_C111A},MENU_C111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C12},{BRANCH PRI_C13},{BRANCH PRI_C14},{BRANCH PRI_C15},{BRANCH PRI_C16},{BRANCH PRI_C17},{BRANCH PRI_C18},{BRANCH PRI_C19},PRI_C12,/PT/PPCRRaj5.ax70~AGAQ,PRI_C13,/PT/PPCRRaj72.ax137~AGAQ,PRI_C14,/PT/PPCRRaj139.ax204~AGAQ,PRI_C15,/PT/PPCRRaj206.ax271~AGAQ,PRI_C16,/PT/PPCRRaj273.ax338~AGAQ,PRI_C17,/PT/PPCRRaj340.ax405~AGAQ,PRI_C18,/PT/PPCRRaj407.ax472~AGAQ,PRI_C19,/PT/PPCRRaj474.ax539~AGAQ,内訳B小メニュ-,PRI_C112,{MENUBRANCH MENU_C112A},MENU_C112A,1 9枚目,2 10枚目,3 11枚目,4 12枚目,5 13枚目,6 14枚目,7 15枚目,8 16枚目,9枚目を出力。 ,10枚目を出力。 ,11枚目を出力。 ,12枚目を出力。 ,13枚目を出力。 ,14枚目を出力。 ,15枚目を出力。 ,16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C20},{BRANCH PRI_C21},{BRANCH PRI_C22},{BRANCH PRI_C23},{BRANCH PRI_C24},{BRANCH PRI_C25},{BRANCH PRI_C26},{BRANCH PRI_C27},PRI_C20,/PT/PPCRRaj541.ax606~AGAQ,PRI_C21,/PT/PPCRRaj608.ax673~AGAQ,PRI_C22,/PT/PPCRRaj675.ax740~AGAQ,PRI_C23,/PT/PPCRRaj742.ax807~AGAQ,PRI_C24,/PT/PPCRRaj809.ax874~AGAQ,PRI_C25,/PT/PPCRRaj876.ax941~AGAQ,PRI_C26,/PT/PPCRRaj943.ax1008~AGAQ,PRI_C27,/PT/PPCRRaj1010.ax1075~AGAQ,内訳B中メニュ-,PRI_C2,{MENUBRANCH MENU_C22},MENU_C22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 9-10枚,6 11-12枚,7 13-14枚,8 15-16枚,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,15枚目16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C28},{BRANCH PRI_C29},{BRANCH PRI_C30},{BRANCH PRI_C31},{BRANCH PRI_C32},{BRANCH PRI_C33},{BRANCH PRI_C34},{BRANCH 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PRI_G14},{BRANCH PRI_G15},{BRANCH PRI_G16},{BRANCH PRI_G17},{BRANCH PRI_G18},{BRANCH PRI_G19},PRI_G12,/PT/PPCRRch5.ct70~AGAQ,PRI_G13,/PT/PPCRRch72.ct137~AGAQ,PRI_G14,/PT/PPCRRch139.ct204~AGAQ,PRI_G15,/PT/PPCRRch206.ct271~AGAQ,PRI_G16,/PT/PPCRRch273.ct338~AGAQ,PRI_G17,/PT/PPCRRch340.ct405~AGAQ,PRI_G18,/PT/PPCRRch407.ct472~AGAQ,PRI_G19,/PT/PPCRRch474.ct539~AGAQ,代価B小メニュ-,PRI_G3,{MENUBRANCH MENU_G22},MENU_G22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 1-3枚,6 4-6枚,7 7-8枚,8 全部,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,全部(8枚)を出力。 ,{BRANCH PRI_G20},{BRANCH PRI_G21},{BRANCH PRI_G22},{BRANCH PRI_G23},{BRANCH PRI_G24},{BRANCH PRI_G25},{BRANCH PRI_G26},{BRANCH 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全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,2,土工事,根切り,布掘り深さ1.0m程度,1.6,m3,埋戻し 構内敷均し,1.6,m3,砂利地業,再生クラッシャラン,2.2,m3,土工機械運搬,根切、埋戻し,1,往復,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,3, コンクリ-ト工事,捨てコンクリート, FC=18N/㎜2 S=15,0,m3,土間コンクリート, FC=21N/㎜2 S=15,2.0,m3,基礎・地中柱・地梁,基礎部コンクリ-ト, FC=24N/㎜2 S=15,0,m3,コンクリート打設手間,2,m3,コンクリートポンプ圧送,基本料金,2.0,回,コンクリートポンプ圧送,2.5,m3,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,4,型枠工事,普通合板型枠,基礎部,5.8,㎡,4t車,型枠運搬費,30km程度,5.8,㎡,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,5,鉄筋工事,異形棒鋼,SD295A D10,0,t,鉄筋加工組立, RCラ-メン構造,0,t,鉄筋運搬費,0,t,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,6,木 工 事,構造材,杉一等,1,m3,製材防虫防腐・防蟻処理,加圧注入処理 K1+AQ,1,m3,施工手間,母屋,82.0,㎡,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,7,屋根工事,高耐食溶融めっき鋼鈑,大波葺き (ア)0.6,82.0,㎡,(ア)0.6,ケラバ包み,高耐食溶融メッキ鋼板,24.7,m,(ア)0.6,棟押エ,高耐食溶融メッキ鋼板,16.7,m,ステンレス針,Φ12×170,82.0,m,軒樋,15.7,m,竪樋,VP70Φ,3.0,ヶ所,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,8,金属工事,連動スタンチョン(8頭),"製作・取付5,240×930",12.0,ヶ所,連動スタンチョン(4頭),"製作・取付4,400×800",1.0,ヶ所,コンクリート, FC=24N/㎜2 S=18,17.1,m3,型枠,52.6,m2,0,鉄筋, D10,0,t,エサ箱,1.0,ヶ所,解体,コンクリート,17.1,m3,スタンチョン,88.0,m2,散水,88.0,m2,発生材運搬,コンクリート,41.0,t,木材,0.2,t,鉄屑,10.4,t,発生材処分費,コンクリート,41.0,t,木材,0.2,t,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,9,左官工事,床コンクリート直均し,厚物下地,19.8,㎡,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,10,鉄骨工事,H鋼 SS400,H-100×100×6×8,1728,kg,L形鋼 SS400,L-65*65*6,50.6,kg,ブレース,RB-13,34.0,kg,切り板,177,kg,中ボルト,53.0,kg,アンカーボルト,16.0,本,アンカーボルトセット,16.0,本,工場加工費,2042,kg,溶融亜鉛めっき費,2042,kg,運搬費,2042,kg,建て方費,2042,kg,重機損料,2042,kg,冶工具損料,2042,kg,ターンバックル,Φ10,12.0,ケ,ベースモルタル,8.0,ヶ所,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),スタンチョン・建屋工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,11,解体撤去工事,鉄筋切断,建物解体基礎部,集積・積込RC部,2.1,m3,建物解体鉄骨,0.5,t,建物解体屋根,トタン,69.8,m2,木材撤去,杉,0,m3,内部財撤去,集積・積込共,2.7,m2,散水,69.7,m2,発生材運搬,コンクリート,4.2,t,木材,0.1,t,鉄屑,0.1,t,発生材処分費,コンクリート,4.2,t,木材,0.1,t,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012,代 価 表, 共通,第,1,号表,外部足場(枠組足場),1,900枠 12m未満,1㎡当り,No,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,"建枠600×1,700",枠組本足場(手すり先行方式),掛払い手間 12m未満,1,㎡,"建枠600×1,700",〃,共用1日損料,1,㎡,枠組足場 900枠 共用1日損料,45日 ,合 計,円/m2,2,第,2,号表,安全手すり(手すり先行方式),1m当り,No,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,安全手すり(手すり先行方式),枠組足場用 掛払い手間,1,m,〃,枠組足場用供用一日損料,1,m,手すり供用1日損料,45日,合 計,認 定 額,円/m,工 事 費 仕 訳 書(参考数量),製作・取付,沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事 【牧柵、扉】,製作・取付,鉄骨造,製作・取付,面積: A=166㎡ 柵:L=83m,純 工 事 費 :,NO., 工 事 別,%, 備 考,1,直接仮設工事,2,土工事,3,コンクリ-ト工事,4,型枠工事,5,鉄筋工事,6,牧柵、扉工事,7,解体撤去工事,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22, 小 計,\A,{GOTO}GE2003~,\C,/C~{D 2}~{D 2}~,\P,{MENUBRANCH MENU_1},大メニュ-,MENU_1,1 仕訳A,2 内訳A,3 内訳B,4 合成A,5 合成B,6 代価A,7 代価B,仕訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,内訳書の印刷をします,合成単価表の印刷をします,合成単価表の印刷をします,代価表の印刷をします,代価表の印刷をします,{BRANCH PRI_A},{BRANCH PRI_B},{BRANCH PRI_C},{BRANCH PRI_D},{BRANCH PRI_E},{BRANCH PRI_F},{BRANCH PRI_G},仕訳メニュ-,PRI_A,{MENUBRANCH MENU_A1},MENU_A1,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 1-2枚,6 3-4枚,7 4枚,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,1枚目と2枚目の印刷をします,3枚目と4枚目の印刷をします,4枚(全部)の印刷をします,{BRANCH PRI_A1},{BRANCH PRI_A2},{BRANCH PRI_A3},{BRANCH PRI_A4},{BRANCH PRI_A5},{BRANCH PRI_A6},{BRANCH PRI_A7},デ-タ,PRI_A1,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ,PRI_A2,/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A3,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ,PRI_A4,/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A5,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ,PRI_A6,/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,PRI_A7,/PT/PPCRRc5.p69~AGAQ/PT/PPCRRc72.p136~AGAQ/PT/PPCRRc139.p203~AGAQ/PT/PPCRRc206.p270~AGAQ,内訳A大メニュ-,PRI_B,{MENUBRANCH MENU_B1},MENU_B1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,3 全部,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,まとめての印刷をします,{BRANCH PRI_B1},{BRANCH PRI_B2},{BRANCH PRI_B3},内訳A中メニュ-,PRI_B1,{MENUBRANCH MENU_B11},MENU_B11,1 1-8枚目,2 9-16枚目,1枚目から8枚目の印刷を選ぶ。 ,9枚目から16枚目の印刷を選ぶ。 ,{BRANCH PRI_B111},{BRANCH PRI_B112},内訳A小メニュ-,PRI_B111,{MENUBRANCH MENU_B111A},MENU_B111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_B12},{BRANCH PRI_B13},{BRANCH PRI_B14},{BRANCH PRI_B15},{BRANCH PRI_B16},{BRANCH PRI_B17},{BRANCH PRI_B18},{BRANCH PRI_B19},PRI_B12,/PT/PPCRRs5.ag70~AGAQ,PRI_B13,/PT/PPCRRs72.ag137~AGAQ,PRI_B14,/PT/PPCRRs139.ag204~AGAQ,PRI_B15,/PT/PPCRRs206.ag271~AGAQ,PRI_B16,/PT/PPCRRs273.ag338~AGAQ,PRI_B17,/PT/PPCRRs340.ag405~AGAQ,PRI_B18,/PT/PPCRRs407.ag472~AGAQ,PRI_B19,/PT/PPCRRs474.ag539~AGAQ,内訳A小メニュ-,PRI_B112,{MENUBRANCH MENU_B112A},MENU_B112A,1 9枚目,2 10枚目,3 11枚目,4 12枚目,5 13枚目,6 14枚目,7 15枚目,8 16枚目,9枚目を出力。 ,10枚目を出力。 ,11枚目を出力。 ,12枚目を出力。 ,13枚目を出力。 ,14枚目を出力。 ,15枚目を出力。 ,16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_B20},{BRANCH PRI_B21},{BRANCH PRI_B22},{BRANCH PRI_B23},{BRANCH PRI_B24},{BRANCH PRI_B25},{BRANCH PRI_B26},{BRANCH PRI_B27},PRI_B20,/PT/PPCRRs541.ag606~AGAQ,PRI_B21,/PT/PPCRRs608.ag673~AGAQ,PRI_B22,/PT/PPCRRs675.ag740~AGAQ,PRI_B23,/PT/PPCRRs742.ag807~AGAQ,PRI_B24,/PT/PPCRRs809.ag874~AGAQ,PRI_B25,/PT/PPCRRs876.ag941~AGAQ,PRI_B26,/PT/PPCRRs943.ag1008~AGAQ,PRI_B27,/PT/PPCRRs1010.ag1075~AGAQ,内訳A中メニュ-,PRI_B2,{MENUBRANCH MENU_B22},MENU_B22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 9-10枚,6 11-12枚,7 13-14枚,8 15-16枚,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,15枚目16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_B28},{BRANCH PRI_B29},{BRANCH PRI_B30},{BRANCH PRI_B31},{BRANCH PRI_B32},{BRANCH PRI_B33},{BRANCH PRI_B34},{BRANCH PRI_B35},PRI_B28,/PT/PPCRRs5.ag70~AGAQ/PT/PPCRRs72.ag137~AGAQ,PRI_B29,/PT/PPCRRs139.ag204~AGAQ/PT/PPCRRs206.ag271~AGAQ,PRI_B30,/PT/PPCRRs273.ag338~AGAQ/PT/PPCRRs340.ag405~AGAQ,PRI_B31,/PT/PPCRRs407.ag472~AGAQ/PT/PPCRRs474.ag539~AGAQ,PRI_B32,/PT/PPCRRs541.ag606~AGAQ/PT/PPCRRs608.ag673~AGAQ,PRI_B33,/PT/PPCRRs675.ag740~AGAQ/PT/PPCRRs742.ag807~AGAQ,PRI_B34,/PT/PPCRRs809.ag874~AGAQ/PT/PPCRRs876.ag941~AGAQ,PRI_B35,/PT/PPCRRs943.ag1008~AGAQ/PT/PPCRRs1010.ag1075~AGAQ,内訳A中メニュ-,PRI_B3,{MENUBRANCH MENU_B33},MENU_B33,1 1-4枚,2 5-8枚,3 9-12枚,4 13-16枚,5 1-8枚,6 9-16枚,7 全部,1~4枚目を出力。 ,5~8枚目を出力。 ,9~12枚目を出力。 ,13~16枚目を出力。 ,1~8枚目を出力。 ,9~16枚目を出力。 ,全部(16枚)を出力。 ,{BRANCH PRI_B36},{BRANCH PRI_B37},{BRANCH PRI_B38},{BRANCH PRI_B39},{BRANCH PRI_B40},{BRANCH PRI_B41},{BRANCH 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MENU_C1},MENU_C1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,3 全部,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,まとめての印刷をします,{BRANCH PRI_C1},{BRANCH PRI_C2},{BRANCH PRI_C3},内訳B中メニュ-,PRI_C1,{MENUBRANCH MENU_C11},MENU_C11,1 1-8枚目,2 9-16枚目,1枚目から8枚目の印刷を選ぶ。 ,9枚目から16枚目の印刷を選ぶ。 ,{BRANCH PRI_C111},{BRANCH PRI_C112},内訳B小メニュ-,PRI_C111,{MENUBRANCH MENU_C111A},MENU_C111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C12},{BRANCH PRI_C13},{BRANCH PRI_C14},{BRANCH PRI_C15},{BRANCH PRI_C16},{BRANCH PRI_C17},{BRANCH PRI_C18},{BRANCH PRI_C19},PRI_C12,/PT/PPCRRaj5.ax70~AGAQ,PRI_C13,/PT/PPCRRaj72.ax137~AGAQ,PRI_C14,/PT/PPCRRaj139.ax204~AGAQ,PRI_C15,/PT/PPCRRaj206.ax271~AGAQ,PRI_C16,/PT/PPCRRaj273.ax338~AGAQ,PRI_C17,/PT/PPCRRaj340.ax405~AGAQ,PRI_C18,/PT/PPCRRaj407.ax472~AGAQ,PRI_C19,/PT/PPCRRaj474.ax539~AGAQ,内訳B小メニュ-,PRI_C112,{MENUBRANCH MENU_C112A},MENU_C112A,1 9枚目,2 10枚目,3 11枚目,4 12枚目,5 13枚目,6 14枚目,7 15枚目,8 16枚目,9枚目を出力。 ,10枚目を出力。 ,11枚目を出力。 ,12枚目を出力。 ,13枚目を出力。 ,14枚目を出力。 ,15枚目を出力。 ,16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C20},{BRANCH PRI_C21},{BRANCH PRI_C22},{BRANCH PRI_C23},{BRANCH PRI_C24},{BRANCH PRI_C25},{BRANCH PRI_C26},{BRANCH PRI_C27},PRI_C20,/PT/PPCRRaj541.ax606~AGAQ,PRI_C21,/PT/PPCRRaj608.ax673~AGAQ,PRI_C22,/PT/PPCRRaj675.ax740~AGAQ,PRI_C23,/PT/PPCRRaj742.ax807~AGAQ,PRI_C24,/PT/PPCRRaj809.ax874~AGAQ,PRI_C25,/PT/PPCRRaj876.ax941~AGAQ,PRI_C26,/PT/PPCRRaj943.ax1008~AGAQ,PRI_C27,/PT/PPCRRaj1010.ax1075~AGAQ,内訳B中メニュ-,PRI_C2,{MENUBRANCH MENU_C22},MENU_C22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 9-10枚,6 11-12枚,7 13-14枚,8 15-16枚,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,15枚目16枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_C28},{BRANCH PRI_C29},{BRANCH PRI_C30},{BRANCH PRI_C31},{BRANCH PRI_C32},{BRANCH PRI_C33},{BRANCH PRI_C34},{BRANCH PRI_C35},PRI_C28,/PT/PPCRRaj5.ax70~AGAQ/PT/PPCRRaj72.ax137~AGAQ,PRI_C29,/PT/PPCRRaj139.ax204~AGAQ/PT/PPCRRaj206.ax271~AGAQ,PRI_C30,/PT/PPCRRaj273.ax338~AGAQ/PT/PPCRRaj340.ax405~AGAQ,PRI_C31,/PT/PPCRRaj407.ax472~AGAQ/PT/PPCRRaj474.ax539~AGAQ,PRI_C32,/PT/PPCRRaj541.ax606~AGAQ/PT/PPCRRaj608.ax673~AGAQ,PRI_C33,/PT/PPCRRaj675.ax740~AGAQ/PT/PPCRRaj742.ax807~AGAQ,PRI_C34,/PT/PPCRRaj809.ax874~AGAQ/PT/PPCRRaj876.ax941~AGAQ,PRI_C35,/PT/PPCRRaj943.ax1008~AGAQ/PT/PPCRRaj1010.ax1075~AGAQ,内訳B中メニュ-,PRI_C3,{MENUBRANCH MENU_C33},MENU_C33,1 1-4枚,2 5-8枚,3 9-12枚,4 13-16枚,5 1-8枚,6 9-16枚,7 全部,1~4枚目を出力。 ,5~8枚目を出力。 ,9~12枚目を出力。 ,13~16枚目を出力。 ,1~8枚目を出力。 ,9~16枚目を出力。 ,全部(16枚)を出力。 ,{BRANCH PRI_C36},{BRANCH PRI_C37},{BRANCH PRI_C38},{BRANCH PRI_C39},{BRANCH PRI_C40},{BRANCH PRI_C41},{BRANCH 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MENU_D1},MENU_D1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,{BRANCH PRI_D2},{BRANCH PRI_D3},合成A小メニュ-,PRI_D2,{MENUBRANCH MENU_D111A},MENU_D111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_D12},{BRANCH PRI_D13},{BRANCH PRI_D14},{BRANCH PRI_D15},{BRANCH PRI_D16},{BRANCH PRI_D17},{BRANCH PRI_D18},{BRANCH PRI_D19},PRI_D12,/PT/PPCRRba5.bg70~AGAQ,PRI_D13,/PT/PPCRRba72.bg137~AGAQ,PRI_D14,/PT/PPCRRba139.bg204~AGAQ,PRI_D15,/PT/PPCRRba206.bg271~AGAQ,PRI_D16,/PT/PPCRRba273.bg338~AGAQ,PRI_D17,/PT/PPCRRba340.bg405~AGAQ,PRI_D18,/PT/PPCRRba407.bg472~AGAQ,PRI_D19,/PT/PPCRRba474.bg539~AGAQ,合成A小メニュ-,PRI_D3,{MENUBRANCH MENU_D22},MENU_D22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 1-3枚,6 4-6枚,7 7-8枚,8 全部,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,全部(8枚)を出力。 ,{BRANCH PRI_D20},{BRANCH PRI_D21},{BRANCH PRI_D22},{BRANCH PRI_D23},{BRANCH PRI_D24},{BRANCH PRI_D25},{BRANCH PRI_D26},{BRANCH PRI_D27},PRI_D20,/PT/PPCRRba5.bg70~AGAQ/PT/PPCRRba72.bg137~AGAQ,PRI_D21,/PT/PPCRRba139.bg204~AGAQ/PT/PPCRRba206.bg271~AGAQ,PRI_D22,/PT/PPCRRba273.bg338~AGAQ/PT/PPCRRba340.bg405~AGAQ,PRI_D23,/PT/PPCRRba407.bg472~AGAQ/PT/PPCRRba474.bg539~AGAQ,PRI_D24,/PT/PPCRRba5.bg70~AGAQ/PT/PPCRRba72.bg137~AGAQ/PT/PPCRRba139.bg204~AGAQ,PRI_D25,/PT/PPCRRba206.bg271~AGAQ/PT/PPCRRba273.bg338~AGAQ/PT/PPCRRba340.bg405~AGAQ,PRI_D26,/PT/PPCRRba407.bg472~AGAQ/PT/PPCRRba474.bg539~AGAQ,PRI_D27,/PT/PPCRRba5.bg70~AGAQ/PT/PPCRRba72.bg137~AGAQ/PT/PPCRRba139.bg204~AGAQ/PT/PPCRRba206.bg271~AGAQ,/PT/PPCRRba273.bg338~AGAQ/PT/PPCRRba340.bg405~AGAQ/PT/PPCRRba407.bg472~AGAQ/PT/PPCRRba474.bg539~AGAQ,合成B大メニュ-,PRI_E,{MENUBRANCH MENU_E1},MENU_E1,1 1枚づつ,2 2枚づつ,1枚づつの印刷をします,2枚づつの印刷をします,{BRANCH PRI_E2},{BRANCH PRI_E3},合成B小メニュ-,PRI_E2,{MENUBRANCH MENU_E111A},MENU_E111A,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 7枚目,8 8枚目,1枚目を出力。 ,2枚目を出力。 ,3枚目を出力。 ,4枚目を出力。 ,5枚目を出力。 ,6枚目を出力。 ,7枚目を出力。 ,8枚目を出力。 ,{BRANCH PRI_E12},{BRANCH PRI_E13},{BRANCH 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PRI_F14},{BRANCH PRI_F15},{BRANCH PRI_F16},{BRANCH PRI_F17},{BRANCH PRI_F18},{BRANCH PRI_F19},PRI_F12,/PT/PPCRRbs5.ce70~AGAQ,PRI_F13,/PT/PPCRRbs72.ce137~AGAQ,PRI_F14,/PT/PPCRRbs139.ce204~AGAQ,PRI_F15,/PT/PPCRRbs206.ce271~AGAQ,PRI_F16,/PT/PPCRRbs273.ce338~AGAQ,PRI_F17,/PT/PPCRRbs340.ce405~AGAQ,PRI_F18,/PT/PPCRRbs407.ce472~AGAQ,PRI_F19,/PT/PPCRRbs474.ce539~AGAQ,代価A小メニュ-,PRI_F3,{MENUBRANCH MENU_F22},MENU_F22,1 1-2枚,2 3-4枚,3 5-6枚,4 7-8枚,5 1-3枚,6 4-6枚,7 7-8枚,8 全部,1枚目2枚目を出力。 ,3枚目4枚目を出力。 ,5枚目6枚目を出力。 ,7枚目8枚目を出力。 ,9枚目10枚目を出力。 ,11枚目12枚目を出力。 ,13枚目14枚目を出力。 ,全部(8枚)を出力。 ,{BRANCH PRI_F20},{BRANCH PRI_F21},{BRANCH PRI_F22},{BRANCH PRI_F23},{BRANCH PRI_F24},{BRANCH PRI_F25},{BRANCH PRI_F26},{BRANCH 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PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,2,土工事,根切り,平掘り深さ1.0m程度,30.1,m3,埋戻し 構内敷均し,30.1,m3,砂利地業,再生クラッシャラン,1.1,m3,土工機械運搬,根切、埋戻し,1.0,往復,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,3,コンクリ-ト工事,捨てコンクリート, FC=18N/㎜2 S=15,0,m3,基礎・地中柱・地梁,基礎部コンクリ-ト, FC=24N/㎜2 S=15,3,m3,コンクリート打設手間,3,m3,コンクリートポンプ圧送,基本料金,2.0,回,コンクリートポンプ圧送,3.4,m3,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,4,型枠工事,普通合板型枠,基礎部,25,m2,型枠運搬,4t車 30km程度 往復,25,m2,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,5,鉄筋工事,異形棒鋼,SD295A D10,0,t,鉄筋加工組立, RCラ-メン構造,0,t,鉄筋運搬費,0,t,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,6,牧柵、扉工事,製作・取付 溶融亜鉛メッキ,1/Dタイプ扉,"4,500×1,000",6.0,ヶ所,製作・取付 溶融亜鉛メッキ,2/Dタイプ扉,"3,500×1,000",5.0,ヶ所,製作・取付 溶融亜鉛メッキ,3/Dタイプ扉,"6,000×1,000",1.0,ヶ所,溶融亜鉛メッキ,支柱1 ,D120× 5.6 H=2.3,6.0,ヶ所,溶融亜鉛メッキ,支柱2,D65×4.2 H=1.3,6.0,ヶ所,L-75×75×3.2 ,支柱,"H=1,200溶融亜鉛メッキ",横パイプ,パイプSTK34×3.2,83.0,m,運搬,1.0,回,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,内 訳 書 (参考数量),牧柵、扉工事,No,名称,規 格, 数 量,単位, 単 価, 金 額 , 備 考,7,解体撤去工事,扉,支柱、扉,13.0,ヶ所,柱 L-75×75,棚,パイプ Φ34×2.3,268,m,コンクリート,4,m3,鉄骨,0,t,発生材運搬,コンクリート,11.0,t,鉄屑,0.6,t,発生材処分費,コンクリート,11.0,t,小 計,\P,{MENUBRANCH MENU_3},MENU_3,1 1枚目,2 2枚目,3 3枚目,4 4枚目,5 5枚目,6 6枚目,7 3枚だよ。 ,8 全部,1枚目の印刷をします,2枚目の印刷をします,3枚目の印刷をします,4枚目の印刷をします,5枚目の印刷をします,6枚目の印刷をします,4枚目~6枚目の印刷をします,1枚目から6枚の印刷をします,{BRANCH PRI_1},{BRANCH PRI_2},{BRANCH PRI_3},{BRANCH PRI_4},{BRANCH PRI_5},{BRANCH PRI_6},{BRANCH PRI_7},{BRANCH PRI_8},PRI_1,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ,PRI_2,/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ,PRI_3,/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_4,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ,PRI_5,/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ,PRI_6,/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,PRI_7,/PT/PPCRRa1.h65~AGAQ/PT/PPCRRa81.h145~AGAQ/PT/PPCRRa162.h225~AGAQ,PRI_8,/PT/PPCRRa242.h305~AGAQ/PT/PPCRRa321.h385~AGAQ/PT/PPCRRa401.h465~AGAQ,\G, 小 計,{R 5}~,@SUM(,\C,/C~{D 2}~{D 2},\F,/C{R 7}~{D 2}~{D 1}/C{R 7}~{D 2}~{U 3},1,1,1,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, ,No,||\012, (様式)入札金額億千百拾万千百拾円入札の目的沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事事業場所沖縄県家畜改良センター(国頭郡国頭村字安田地内)事業期間契約日から令和8年2月27日まで入札保証金額入札書(工事を除く) 上記金額にその100分の10に相当する金額を加算した金額(当該額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって受託したいので、御呈示の設計書、仕様書、財務規則(昭和47年沖縄県規則第12号)並びに御指示の事項を承知して入札いたします。 令和 年 月 日 住所 入札者 商号又は名称 氏名 印(代理人の場合) 代理人 氏名 印沖縄県知事 殿 (様式)委 任 状私は、 を代理人と定め下記の権限を委任致します。 記1 沖縄県家畜改良センター育成牛舎修繕工事の入札に関する一切の件2 代理人使用印 令和 年 月 日住所商号又は名称氏名印沖縄県知事 殿 質疑応答書質疑応答書,宛先:,沖縄県家畜改良センター,質問日:,令和 年 月 日,(受付印),担当:湖城,FAX:0980-50-3444,枚数:,枚(本表含む),◆,業務名,:,◆,入札日,:,令和 年 月 日,《質問》,会社及び代表者名,担当者名,(連絡先),TEL:,FAX:,《回答》,所長,副所長,担 当,※質疑がない場合は、提出する必要はありません。 ,

沖縄県の他の入札公告

沖縄県の工事の入札公告

案件名公告日
名護市中央浄水場機械設備更新工事 発注資料2026/03/18
平安名埼灯台避雷設備等整備工事に係る設計業務2026/03/15
令和7年度沖縄刑務所処遇管理棟更衣室模様替工事2026/03/01
那覇(基)格納庫粉末消火設備改修工事2026/02/20
平曽根灯台改築工事2026/02/19
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